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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-23T07:04:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）2014年9月23日から30日に映画テレビ放送の宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
9月23日の目覚ましで最終回放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-09-23T07:02:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役。2014年9月30日に放送された。2014年9月23日から30日のテレビの再放送で告知表示された&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=254082</id>
		<title>城島茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=254082"/>
				<updated>2014-09-23T03:29:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。8月27日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
PON(同上。2014年8月27日。9月15日。22日)9月15日はダッシュの宣伝でVTR出演&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年9月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え(2014年9月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=254081</id>
		<title>パロディの一覧</title>
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				<updated>2014-09-23T03:27:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パロディの一覧'''（パロディのいちらん）は[[パロディ]]作品をまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史的なパロディ作品 ==&lt;br /&gt;
;'''日本'''&lt;br /&gt;
* [[金々先生栄華夢]]（[[恋川春町]]）&lt;br /&gt;
* [[好色一代男]]（[[井原西鶴]]）&lt;br /&gt;
* [[蜀山先生狂歌百人一首]]（[[大田南畝]]）&lt;br /&gt;
* [[偐紫田舎源氏]]（[[柳亭種彦]]）&lt;br /&gt;
* [[仁勢物語]]（作者不詳） - 『[[伊勢物語]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[本朝二十不孝]]（井原西鶴）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界'''&lt;br /&gt;
* [[衣装哲学]]（[[トマス・カーライル]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォントリーの龍]]（作者不詳） - 17世紀のバラッド。&lt;br /&gt;
* [[桶物語]]（[[ジョナサン・スウィフト]]）&lt;br /&gt;
* [[音楽の冗談]](''Ein musikalischer Spa&amp;amp;szlig;''), K.522 (1787)（[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]） - 幾人かの研究家の仮定では、モーツァルトの無能な同時代人へのパロディとされる。&lt;br /&gt;
* [[髪盗人]]（[[アレクサンダー・ポープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリヴァー旅行記]]（ジョナサン・スウィフト）&lt;br /&gt;
* [[愚物列伝]]（アレクサンダー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[チョーサーによる騎士トパスの物語]]（[[ジェフリー・チョーサー]]） - 『[[カンタベリー物語]]』より。&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]（[[ミゲル・デ・セルバンテス]]）&lt;br /&gt;
* [[ナンビ・パンビ]]（[[ヘンリー・ケアリー]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴかぴかすりこぎ団の騎士]]（[[フランシス・ボーモント]]と[[ジョン・フレッチャー (劇作家)|ジョン・フレッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒューディブラス]]（[[サミュエル・バトラー]]）&lt;br /&gt;
* [[マクフレクノー]]（[[ジョン・ドライデン]]）&lt;br /&gt;
* [[ラセラス]]（[[サミュエル・ジョンソン]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;Beware of the Cat&amp;quot;（[[トマス・ナッシュ]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;The Memoirs of Martinus Scribblerus&amp;quot;（[[ジョン・ゲイ]]、アレクサンダー・ポープ、[[ジョン・アーバスノット]] 、[[ロバート・ハーレー|オックスフォードの伯爵]]、その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（日本） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[あるジーサンに線香を]]（[[東野圭吾]]）-[[ダニエル・キイス]]の『[[アルジャーノンに花束を]]』の手法を使った作品。&lt;br /&gt;
* [[宇宙一の無責任男]]（[[吉岡平]]） - [[植木等]]の『[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|無責任男]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[シナリオ・時をかける少女]]（[[筒井康隆]]） - 自著『[[時をかける少女]]』及びその映画化作品（[[時をかける少女 (1983年の映画)|1983年版]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[征途]]（[[佐藤大輔]]） - 『[[宇宙戦艦ヤマト]]』他多数からのパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（[[片山恭一]]） - 『[[世界の中心で愛を叫んだけもの]]』（[[ハーラン・エリスン]]、題名のみ）（題名だけではパロディとは言えないんじゃないかと。作者が付けた物でもないらしいし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本以外全部沈没]]（筒井康隆） - [[小松左京]]のSF小説『[[日本沈没]]』の公認パロディ。&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|学園キノ]]（[[時雨沢恵一]]） - 『[[キノの旅]]』の作者（時雨沢恵一）自身によるセルフパロディ。&lt;br /&gt;
*3年Z組銀八先生（[[空知英秋]]・大崎知仁）-『[[銀魂]]』の作者（空知英秋）と大崎知仁によるセルフパロディ。また、タイトルは[[3年B組金八先生]]からのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮・漫画 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--加筆する場合は、元ネタ等の説明も記入してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここに加えるのは、原作者によるセルフパロディ、作品名から既に他作品のパロディであるもの、作品のすべての構想・構造がパロディであるものに限って下さい。作品の一部や劇中に他作品のパロディがあるからといって、安易に載せるようなマネはしないで下さい。特にパロディをギャグとして取り入れているものは要注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[愛國戰隊大日本]]（監督：[[赤井孝美]]） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[太陽戦隊サンバルカン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[怨念戦隊ルサンチマン]] - 上記『愛國戰隊大日本』と同様、『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[電撃戦隊チェンジマン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[仮面ザイバー]]（[[舞映]]） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
[[Image:ビーロボカブタック.jpg|thumb|200px|『超力ロボ ガラット』のパロディ『ビーロボ カブタック』。]]&lt;br /&gt;
* [[ビーロボ カブタック]]（[[東映]]） - 『[[超力ロボ ガラット]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ロボット8ちゃん]]（[[東映]]） - 『[[がんばれ!!ロボコン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[バッテンロボ丸]]（[[東映]]） - 上記『ロボット8ちゃん』と同様、『[[がんばれ!!ロボコン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ヤットデタマン|タイムボカンシリーズ ヤットデタマン]]（[[タツノコプロ]]） - 『[[破裏拳ポリマー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[SF西遊記スタージンガー]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 上記『SF西遊記スタージンガー』と同様、『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[鉄人タイガーセブン]]（[[ピープロダクション|ピープロ]]） - 『[[タイガーマスク]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[あかほり外道アワーらぶげ]] - 並立する2本の作品によって構成される作品で、元になったアニメ･特撮関係はもとより、サブカルチャー業界全般にまで食い込む多岐に渉る内容のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たこやきマントマン]] - 『[[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[少女探偵金田はじめの事件簿]]（[[あさりよしとお]]） - [[金田一耕助]]、小林少年、[[エルキュール・ポアロ]]などの有名な名探偵のパロディキャラクターが登場する。作品名は『[[金田一少年の事件簿]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[けっこう仮面]]（[[永井豪]]） - 『[[月光仮面]]』を始めとして、様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。映像化された場合、永井豪自身の作品のパロディが含まれる場合がある。&lt;br /&gt;
* [[まぼろしパンティ]]（永井豪） - 上記『けっこう仮面』の後継作品で、『[[まぼろし探偵]]』を始めとして様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。&lt;br /&gt;
* [[リングにこけろ]]（[[車田正美]]） - 作者自身による、『[[リングにかけろ]]』第1部最終回のセルフパロディ。『週刊少年ジャンプ』に読切作品として掲載された。&lt;br /&gt;
* [[戦う!セバスチャン]]（[[池田乾]]） - 『[[アルプスの少女ハイジ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[サイコアーマー ゴーバリアン]] - 『[[マジンガーZ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジェッターマルス]] - 『[[鉄腕アトム]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊ジュウレンジャー]] - 『[[恐竜戦隊コセイドン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[おはよう忍者隊ガッチャマン]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MALIGNANT VARIATION]]（[[同人サークル]]『AQUA STYLE』） - [[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]等のアニメキャラクターが様々なアニメ作品・漫画作品内の技を使って戦う、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』風のパロディ作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* 世界の中心で、アイーンをさけぶ（[[ザ・ドリフターズ]]の新作コント） - 『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[世紀末戦隊ゴレンジャイ]]（[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]番組内のコント） - 『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダー]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダーV2]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族#かまへんライダー|かまへんライダー]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』と『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと魔王の城]] - 『[[ドラゴンクエスト|ドラゴンクエストシリーズ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
金SMAPの一人農業。鉄腕ダッシュのダッシュ村のパロディ。余談であるが一服に国分太一が出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フィギュア ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[画像:Namiheidoori.jpg|thumb|right|200px|大阪市淀川区[[十三]]の十三西口商店街にある「波平通り」。看板の上部には「鉄腕波平」が取り付けられている（この写真では写していない）。]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サザエボン]] - 『[[サザエさん]]』のフグ田サザエと『[[天才バカボン]]』のバカボンのパパを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
* [[鉄腕波平]] - 『サザエさん』の磯野波平と『[[鉄腕アトム]]』のアトムを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
** いずれも[[赤塚不二夫]]や[[長谷川町子美術館]]から抗議され、裁判所で差し止められて絶版となった。なおこれはもともとは十三のTOY魔人という零細の露店商の自作によるキーホルダーなど他愛のない「お遊び」の商品であったが、これがテレビで何度か紹介されたことで、福岡の業者が盗用して大々的に販売したものであり、絶版となったのはこの業者の商品である。[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[あっかんべぇだぁ～]]（[[タイトー]]） - 『[[スペースインベーダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スターパロジャー]]（[[ハドソン]]）-『[[スターソルジャー]]』や『[[ヘクター'87]]』などハドソンの名作ゲームのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[パロディウス]]（[[コナミ]]） - 『[[グラディウス]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[半熟英雄]]（[[スクウェア・エニックス|スクウェア]]） - 『[[ファイナルファンタジー]]』シリーズのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ファイターズヒストリー]]（[[データイースト]]） - 『[[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ]]』シリーズ（[[カプコン]]）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ラブユー貧乏]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨昴（[[さだまさし]]、[[谷村新司]]） - 『[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]』（さだ）、『昴』（谷村）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨どりや（[[さだまさし]]） - 『雨やどり』のパロディー。&lt;br /&gt;
* [[替え唄メドレー]]（[[嘉門達夫]]）&lt;br /&gt;
* ワカンナイ（[[井上陽水]]） - 『アメニモマケズ』（[[宮沢賢治]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 明日がないさ（[[せんだみつお]]） - 『[[明日があるさ]]』（[[坂本九]]など）のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* い・け・な・いお化粧マジック（[[明石家さんま]]+[[島田紳助]]） - 『[[い・け・な・いルージュマジック]]』（[[忌野清志郎]]+[[坂本龍一]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* お婆サンバ（[[杉山佳寿子]]） - 『[[お嫁サンバ]]』（[[郷ひろみ]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ガンバレ!たこやきちゃん（[[横山ノック]]） - 『[[およげ!たいやきくん]]』（[[子門真人]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 地獄への階段（[[聖飢魔II]]） - 『Stairway To Heaven』（[[レッド・ツェッペリン]]、邦題：[[天国への階段 (レッド・ツェッペリンの曲)|天国への階段]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 熟女B（[[五月みどり]]） - 『[[少女A]]』（[[中森明菜]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 飛んでスクランブール（[[つボイノリオ]]） - 『[[飛んでイスタンブール]]』（[[庄野真代]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 変な風になって（[[清水ミチコ]]） - 『[[千の風になって (秋川雅史のシングル)|千の風になって]]』（[[秋川雅史]]）のパロディ。 &lt;br /&gt;
* 有楽町でまた逢いましょう（[[高田文夫]]） - 『有楽町で逢いましょう』（[[フランク永井]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲|夢をあきらめないわ]]（[[とんねるず]]） - 『[[夢をあきらめないで]]』（[[岡村孝子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ラブユー[[東京スポーツ]]（[[なぎら健壱]]） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* EKB48 - [[早海さんと呼ばれる日]]の劇中内で登場する[[AKB48]]のユニットのパロディ。&lt;br /&gt;
* 前川悦子 - 同じくAKB48のメンバーの一人で女優の[[前田敦子]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* GBK47 - 同じくAKB48のパロディで、[[日本]][[内閣府]]主催「自殺予防対策強化月間」でのキャッチフレーズ。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/120224/trd12022414220013-n1.htm 2012年2月24日・産経新聞。]&amp;lt;/ref&amp;gt;またキャンペーンそのものには本家のAKB48が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]] - [[日本真理教]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たちあがれ日本]] - [[日本共産党]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[Image:スズキ・ジムニー.jpg|150px|thumb|ウィリス社のジープのパロディであるスズキ・ジムニー。]]&lt;br /&gt;
* [[100円ショップ]]等で販売されている[[アロンアルファ]]のコピー（パロディ）商品&lt;br /&gt;
** ゼリーアルファ&lt;br /&gt;
** ツリロンアルファ&lt;br /&gt;
** 強力アルファ&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット|小規模スーパー]]で販売されている[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** オリゴミンC&lt;br /&gt;
** ミンナミンC&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[玩具|各玩具会社]]が出している[[超合金]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** ブルペット Ｚ合金&lt;br /&gt;
** ビクトラー合金&lt;br /&gt;
** ウルトラ合金&lt;br /&gt;
** ビッガー合金&lt;br /&gt;
** マントル合金&lt;br /&gt;
** 強合金DX&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[モビルフォース ガンガル]] - 『[[機動戦士ガンダム]]』のプラモデルシリーズ（＝[[ガンプラ]]）のパロディ。というよりどさくさの便乗商品。&lt;br /&gt;
* [[クロレラ]] - [[ヤクルト]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ノーシン]] - [[バファリン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[面白い恋人]] - [[白い恋人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[参天製薬|サンテFX]] - [[ロート製薬|ロート・ジー]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スズキ・ジムニー]] - [[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ・タフト]] - 上記「スズキ・ジムニー」と同様、[[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンタートレノ|トヨタ・スプリンタートレノ（TE47）]] - [[日産・フェアレディZ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホンダ・Z]] - 上記「トヨタ・スプリンタートレノ（TE47）」と同様、[[日産・フェアレディZ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[ウィキペディア]]のパロディサイト。&amp;lt;ref&amp;gt;観覧は[http://ansaikuropedia.org/ こちら]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（世界） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[完全な真空]]（[[スタニスワフ・レム]]） - 架空の書籍に対する架空の書評集&lt;br /&gt;
* [[『ドン・キホーテ』の著者、ピエール・メナール]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[アホリックス]] - [[マトリックス (映画)|マトリックスシリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシー・クエスト]] - 『[[スター・トレック]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[最終絶叫計画]] - 『[[スクリーム]]』『[[マトリックス (映画)|マトリックス]]』『[[ブレア・ウィッチ・プロジェクト]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジョニー・イングリッシュ]] - [[ジェームズ・ボンド|『007』シリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ショーン・オブ・ザ・デッド]] - [[ジョージ・A・ロメロ]]のゾンビ映画三部作と『[[ドーン・オブ・ザ・デッド]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]（監督：メル・ブルックス） - による、『[[スター・ウォーズ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[独裁者 (映画)|独裁者]] - [[アドルフ・ヒトラー]]の性格・行動をパロディ化。&lt;br /&gt;
* [[ドリームシップ エピソード1/2]] - &amp;lt;!--2004年[[ドイツ]]で大ヒットした、--&amp;gt;『スター・トレック』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[羊たちの沈没]] - 『[[羊たちの沈黙]]』『[[サイコ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[フライング・ハイ]] - 『[[大空港 (映画)|大空港]]』『[[ジョーズ]]』などの様々な[[パニック映画]]作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ブレージングサドル]]（監督：[[メル・ブルックス]]） - アメリカ[[西部劇]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホット・ショット (映画)|ホット・ショット]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』『[[ランボー]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（[[トレイ・パーカー]]、[[マット・ストーン]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン|火の焼き鳥、ウターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん|ヌパン4世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[組曲]]『[[動物の謝肉祭]]』（[[サン・サーンス]]） - 第4曲目『かめ』は[[ジャック・オッフェンバック|オッフェンバック]]の『[[地獄のオルフェ|天国と地獄]]』の有名な[[フレンチカンカン]]をパロディ化したもの。このほかにも多くの同時代の作品をパロディ化しているため、作者の存命中には発表されなかった。&lt;br /&gt;
* [[子供の領分]]（[[クロード・ドビュッシー]]）&lt;br /&gt;
** 「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」 - [[ムツィオ・クレメンティ]]の練習曲集『グラドゥス・アド・パルナッスム（パルナッスム山への階段）』。&lt;br /&gt;
** 「ゴリウォーグのケークウォーク」 - [[リヒャルト・ワーグナー|リヒャルト・ヴァーグナー]]の『[[トリスタンとイゾルデ]]』。&lt;br /&gt;
* 梨の形をした三つの小品（[[エリック・サティ]]） - ドビュッシーに作風を酷評され、その意趣返しとして作曲したもの。音楽の形式そのものの秀逸なるパロディ。ちなみに、タイトルにある『梨』はフランス語で「馬鹿野郎」の意味がある。&lt;br /&gt;
* [[官僚的なソナチネ]]（エリック・サティ） - [[ソナチネ]]の教本などで知られている[[ムツィオ・クレメンティ]]のソナチネをパロディ化したもの。&lt;br /&gt;
* [[アル・ヤンコビック]] - [[マイケル・ジャクソン]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]等の楽曲をパロディ化。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[倖田來未]]の[[ミュージック・ビデオ]] - [[クリスティーナ・アギレラ]]などの海外歌手作品のパロディだとしている。　これはパクリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[イグノーベル賞]] - [[ノーベル賞]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[黒ミサ]] - 儀式の内容は[[キリスト教]]（主に[[カトリック教会]]）の[[ミサ]]をパロディ化したものである。&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - 米国で[[インテリジェント・デザイン]]説に対抗して作られたパロディ[[カルト]]教団。&lt;br /&gt;
* [[道化宗教会議]] - [[ロシア]]の[[皇帝]]、[[ピョートル1世]]がキリスト教の組織や儀式を模して作ったパロディ宗教組織。大酒を飲み悪ふざけをすることで酒神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]への信仰を明らかにするという趣旨で、当時のロシアとしてはあまりに過激な内容に、ピョートル1世を[[反キリスト]]と見なす者も少なくなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（翻訳中） ====&lt;br /&gt;
* [http://atomfilms.shockwave.com/af/content/regurge01 Internet Killed Video Star] - インターネット文化に対する初期のパロディ（[[バグルス|Video Killed Radio Star]]のビデオクリップのパロディ）。&lt;br /&gt;
* [[バリー・トロッター]] - 『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
*''[[w:Bored of the Rings|Bored of the Rings]]''(en) - 『[[指輪物語]]』のパロディ&lt;br /&gt;
* [http://www.wilsonsalmanac.com/da_vinci_code_parody.html The Dundee Code] - [[ダ・ヴィンチ・コード]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MAD]] - アメリカの[[ポップ・カルチャー]]全てに対するパロディ雑誌。&lt;br /&gt;
*''[[The Misprint]]'' - similar to [[The Onion]], parodies politics in [[India]] &lt;br /&gt;
* [[空飛ぶモンティ・パイソン]]の無数のレパートリー&lt;br /&gt;
** ザ・[[ラトルズ]] - [[ザ・ビートルズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
**''[[Ripping Yarns]]'' - television tales penned by [[Michael Palin]] and [[Terry Jones]] to parody heroic stories/comics aimed at British boys during the [[1920]]-[[1960]] (?) period&lt;br /&gt;
**''[[Rutland Weekend Television]]'' - [[Eric Idle]] inspired parody of low grade commercial television &lt;br /&gt;
* [[Chris Morris]]'s ''The Day Today'' and ''[[Brass Eye]]'' - parodies of high paced self-important genre of [[TV news]] programmes&lt;br /&gt;
* ''[[The Onion]]'' - parody of newspaper and magazine [[journalism]]&lt;br /&gt;
* ''[http://www.norrathian.net/article.php?art=poparody1 The Planes of Parody]'' - a parody of the storyline of ''[[The Planes of Power]]'' expansion for the ''[[EverQuest]]'' online game.&lt;br /&gt;
*[http://www.preparingforemergencies.co.uk/ Preparing for Emergencies] - a parody of the British Government's ''[[Preparing for Emergencies]]'' website ([http://www.preparingforemergencies.gov.uk/ original site]) by the student Thomas Scott.&lt;br /&gt;
* ''[[Radio Active]]'' -  BBC parody of poorly funded rural local commercial radio&lt;br /&gt;
* ''[[The Rerun Show]]'' - television series that parodies classic episodes of old shows&lt;br /&gt;
* ''[[The Sunday Format]]'' - BBC radio parody of vacuous lifestyle journalism&lt;br /&gt;
* [[Allan Sherman]]'s and [[Weird Al Yankovic]]'s innumerable [[song]] parodies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はろていのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:作品の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:文芸上の技法]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユーモア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポストモダニズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:他の作品を題材とした作品|*はろてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:パロディ|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=254080</id>
		<title>スザンヌ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=254080"/>
				<updated>2014-09-23T01:37:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
トイレ開けっ放ししているようだ。2014年5月28日のスッキリで語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。9月23日。30日VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年6月8日。MBS)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
エッセイ。(2014年)8月7日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%B3%BB%E5%88%97%E6%9C%88%E6%9B%9C%E5%A4%9C7%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=254075</id>
		<title>日本テレビ系列月曜夜7時枠</title>
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				<updated>2014-09-23T00:02:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 現在この枠で放送されている番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{特殊文字}}&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系列月曜夜7時枠'''（にほんてれびげつようよる7じわく）は過去に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で毎週[[月曜日|月曜]]夜7時に放送されたテレビ放送枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 枠の歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1986年1月、それまでの日本テレビ制作枠からよみうりテレビ制作枠に変わり、『[[ロボタン]]』がスタート。1988年4月に、日本テレビ制作枠に戻り、帯番組『[[追跡 (テレビ番組)|追跡]]』がスタート。同番組終了後、『[[頑張る!TV!!]]』を経て、『[[出てこい!!ムーチャス]]』から、再びよみうりテレビ制作枠となり、現在に至る。&lt;br /&gt;
* この時間は、長年アニメ枠であり、代表作に、『[[天才バカボン|元祖天才バカボン]]』、『[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]』、『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター]]』、『[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]』、『[[犬夜叉]]』などがある。&lt;br /&gt;
* 2009年4月からは、月～金の19:00～20:00に日変わり生放送バラエティ『[[サプライズ (日本テレビ)|サプライズ]]』が放送される事になり、その結果、現在放送中の『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』は土曜18時台前半に移る事となった。更に直後に放送中の『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン（新）]]』も日曜朝7時台に移る事になり、その結果、月曜夜7時枠は14年半振りに制作が日本テレビに復帰、そして日本テレビは14年半振りに夜7時台にアニメが無くなる事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在この枠で放送されている番組 ==&lt;br /&gt;
有吉ゼミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去にこの枠で放送された番組 ==&lt;br /&gt;
=== 第1期（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作時代）===&lt;br /&gt;
詳細は[[読売テレビ制作月曜夜7時枠#第1期]]を参照。&lt;br /&gt;
=== 第1期（日本テレビ制作時代）===&lt;br /&gt;
* [[あなた出番です!]]（1966年10月－1969年9月）&lt;br /&gt;
* [[ドリフターズ大作戦!]]（1969年10月－1970年3月）&lt;br /&gt;
* [[赤き血のイレブン]]（1970年4月－1971年4月）&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]]&lt;br /&gt;
* [[ちびっこ何でもやりまショー]]（1971年10月－12月）&lt;br /&gt;
* [[月光仮面|正義を愛する者 月光仮面]]（1972年1月－9月）&lt;br /&gt;
* [[ワイルド7]]（1972年10月-1973年3月）&lt;br /&gt;
* [[流星人間ゾーン]]（1973年4月-9月）&lt;br /&gt;
* [[ぼくは叔父さん]]（1973年10月-1974年3月）&lt;br /&gt;
* [[柔道讃歌]]（1974年4月-9月）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット マッハバロン]]（1974年10月-1975年3月）&lt;br /&gt;
* [[ガンバの冒険]]（1975年4月-9月）&lt;br /&gt;
* [[天才バカボン|元祖天才バカボン]]（1975年10月-1977年9月）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]（1977年10月-1980年10月）&lt;br /&gt;
* [[あしたのジョー|あしたのジョー2]]（1980年10月-1981年8月）&lt;br /&gt;
* [[ど根性ガエル|新ど根性ガエル]]（1981年9月-1982年3月）&lt;br /&gt;
* [[ゲームセンターあらし]]（1982年4月-9月）&lt;br /&gt;
* [[忍者マン一平]]（1982年10月-12月）&lt;br /&gt;
* [[キャプテン (漫画)|キャプテン]]（1983年1月-7月）&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ（第1期）]]（1983年7月-1984年3月）&lt;br /&gt;
* [[ガラスの仮面|ガラスの仮面（エイケン版）]]（1984年4月-9月）&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ（第2期）]]（1984年10月-1985年7月）&lt;br /&gt;
* [[ダーティペア]]（1985年7月-12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1期（読売テレビ制作時代） ===&lt;br /&gt;
詳細は[[読売テレビ制作月曜夜7時枠#第2期]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（日本テレビ制作時代） ===&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビ番組)|追跡]]（1988年4月-1994年3月）&lt;br /&gt;
* [[頑張る!TV!!]]（1994年4月-9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2期（読売テレビ制作時代） ===&lt;br /&gt;
詳細は[[読売テレビ制作月曜夜7時枠#第3期]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局について ==&lt;br /&gt;
* 1995年ころまでは、[[クロスネット局]]が存在した為、系列局でも当枠の放送時間には[[テレビ朝日]]や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組を放送していた放送局があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ制作月曜夜7時枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ放送網系番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|にほんてれひ B 1900]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TBS%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%B3%BB%E5%88%97%E6%9C%88%E6%9B%9C%E5%A4%9C7%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=254074</id>
		<title>TBSテレビ系列月曜夜7時枠</title>
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				<updated>2014-09-23T00:00:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 現在放送されている番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TBSテレビ系列月曜夜7時枠'''は[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]にて毎週月曜18:55～19:54に放送されている番組の総称である。&lt;br /&gt;
== 枠の歴史 ==&lt;br /&gt;
*かつては、30分の枠が二本並び、[[1960年代]]はアニメ・公開コメディ・ドラマ、[[1970年代]]はキックボクシング中継とドラマ、[[1980年代]]と[[1990年代]]は[[クイズ番組]]があったが、[[1992年]][[秋]]から『[[ムーブ]]』という[[バラエティ番組]]を放送開始するため強制的に終了した。しかし、『[[関口宏の東京フレンドパークII|関口宏の東京フレンドパーク]]』は1年続いて終了したが、『ザッツ!』・『[[関口宏のPAPAパラダイス]]』は、裏番組の[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]などに苦戦して半年で終了。現在は『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』が放送されている。なお、[[関口宏]]は『[[クイズ100人に聞きました]]』から、この時間で30年にわたり番組を受け持っていた。&lt;br /&gt;
*2009年3月30日からは、[[TBSテレビ系列夕方ニュース枠|平日夕方ニュース枠]]と本枠が統合して大型報道番組枠となり、『[[総力報道!THE NEWS]]』が放送される予定である。これに伴い、『東京フレンドパークII』は[[2009年]][[4月2日]]より[[TBSテレビ系列木曜夜8時枠|木曜夜8時台]]（正式には19:55開始）に移動する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送されている番組 ==&lt;br /&gt;
あたしの何がいけないの。坪井千夏が司会だが通常通り出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去放送されていた番組 ==&lt;br /&gt;
=== 30分前半 ===&lt;br /&gt;
*[[ビッグX]]（[[1964年]][[8月3日]]～[[1965年]][[9月27日]]）&amp;lt;ref&amp;gt;本番組より[[花王|花王石鹸（現・花王）]][[一社提供]]枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ヤングショー（[[1965年]][[10月4日]]～[[10月18日]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[[つなぎ番組]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[いとはんと丁稚どん]]（[[1965年]][[10月25日]]～[[1967年]][[6月26日]]）&lt;br /&gt;
*[[負けたらあかんぞ!]]（[[1967年]][[7月3日]]～[[10月2日]]）&amp;lt;ref&amp;gt;花王石鹸一社提供枠はここまで。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[トッポ・ジージョ#人形劇|チャオ!トッポ・ジージョ]]（[[1967年]][[10月9日]]～[[1968年]][[1月29日]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[ライオン株式会社|ライオン歯磨（現・ライオン）]]と[[富士通ゼネラル|ゼネラル]]の二社提供。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ヤマハ [[ヤングジャンボリー]]（[[1968年]][[2月5日]]～[[1968年]][[9月23日]]）&amp;lt;ref&amp;gt;土曜19:00より移動。[[ヤマハ]]一社提供。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[YKKアワー キックボクシング中継]]（[[1968年]][[9月30日]]～[[1979年]][[3月26日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ykk&amp;quot;&amp;gt;[[YKK]]グループ[[一社提供]]番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前は[[エスエス製薬]]、[[ダイハツ工業|ダイハツ]]、ゼネラル、[[マンダム|丹頂]]の[[スポンサー]]だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[クイズ100人に聞きました]]（[[1979年]][[4月2日]]～[[1992年]][[9月28日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ykk&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;中期はYKK、[[ライオン (企業)|ライオン]]の筆頭とした複数提供、後期はライオンを筆頭とした複数社提供となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[1984年]][[10月]]～[[1987年]][[9月]]までは「[[JNNニュースコープ]]」の時間拡大により、19:20～20:00の40分枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 30分後半 ===&lt;br /&gt;
*[[ブラザー劇場]]（[[1960年代]]～[[1979年]][[9月]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;burazer&amp;quot;&amp;gt;[[ブラザー工業]]一社提供番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[ブラザーファミリーアワー]]&lt;br /&gt;
**[[人生ゲームハイ&amp;amp;ロー]]（[[1979年]][[10月]]～[[1982年]][[9月27日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;burazer&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
**[[クイズ天国と地獄]]（[[1982年]][[10月4日]]～[[1984年]][[9月]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;burazer&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[1984年]][[10月]]から[[1985年]][[9月26日]]まで木曜19:20～20:00に移動。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[わいわいスポーツ塾]]（[[1987年]][[10月5日]]～[[1992年]][[9月21日]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[雪印乳業]]グループ一社提供番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
=== 1時間統合 ===&lt;br /&gt;
*[[ムーブ (バラエティー)|ムーブ]]・[[関口宏の東京フレンドパークII|関口宏の東京フレンドパーク]]（[[1992年]][[10月12日]]～[[1993年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[ザッツ!]]・[[関口宏のPAPAパラダイス]]（[[1993年]][[10月11日]]～[[1994年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組|*けつようよるしちしわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|TBSてれひ B 1855]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%B3%BB%E5%88%97%E6%9C%88%E6%9B%9C%E5%A4%9C7%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=254071</id>
		<title>テレビ東京系列月曜夜7時枠</title>
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				<updated>2014-09-22T23:58:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 現在放送されている番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビ東京系列月曜夜7時枠'''（てれびとうきょうけいれつげつようよるしちじわく）は[[テレビ東京]][[TXN|系列]]と[[岐阜放送]]で毎週[[月曜日|月曜]]夜7時に放送されている番組の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在放送されている番組==&lt;br /&gt;
*19:00 - Uは何しに日本へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に放送されていた番組==&lt;br /&gt;
===前半30分枠===&lt;br /&gt;
:●は帯番組　◇は7:15～&lt;br /&gt;
*●[[7時のナマナマ歌謡曲]]（1975年4月～）&lt;br /&gt;
*[[迷路でデート!]]（～1977年3月）&lt;br /&gt;
*●[[バーバパパ]]（1977年4月～1978年3月）◇&lt;br /&gt;
*●[[ベティちゃん]]（1978年4月～）◇&lt;br /&gt;
*●[[友子のヤングコンサート]]（1978年？～）◇&lt;br /&gt;
*●[[ニュースキッド715]]（1979年4月～12月）◇&lt;br /&gt;
*●[[がんばれゴンベ]]（1980年4月～6月）◇&amp;lt;ref&amp;gt;1980年7月より毎週火曜19:30に週一回放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[宇宙戦士バルディオス]]（1980年6月30日～10月）&lt;br /&gt;
*[[紳竜のコケてたまるか]]（1981年10月～？）&lt;br /&gt;
*[[ドン・ドラキュラ]]（1982年4月5日～4月26日）&lt;br /&gt;
*[[びっくり世界一]]&lt;br /&gt;
*●[[マンガのくに (テレビ東京)|マンガのくに]]&lt;br /&gt;
*●[[まんがイソップ物語]]◇&lt;br /&gt;
*[[リトル・エル・シドの冒険]]&lt;br /&gt;
*[[クイズデータとこ勝負]]&lt;br /&gt;
*[[オズの魔法使い|オズの魔法使い（アニメ版）]]（1986年10月6日～1987年9月28日）&lt;br /&gt;
*[[おらぁグズラだど|おらぁグズラだど（リメイク版）]]（1987年10月12日～1988年3月）&lt;br /&gt;
*[[わんぱくダック夢冒険|ディズニー劇場わんぱくダック夢冒険]]（1988年4月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[チップとデールの大作戦]]（1989年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[ジャングルブック・少年モーグリ]]&lt;br /&gt;
*[[ピグマリオ]]（1990年11月5日～1991年9月16日）&lt;br /&gt;
*[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]（1991年10月14日～1992年9月21日）&lt;br /&gt;
*[[スペースオズの冒険]]（1992年10月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[にっぽん美味めぐり]]（1993年5月～6月）&lt;br /&gt;
*[[オーレ!ワールドカップサッカー]]（1993年7月～9月）&lt;br /&gt;
*[[拝見スターの晩ごはん]]&lt;br /&gt;
*[[千昌夫の評判家族探訪]]&lt;br /&gt;
*[[X-メン|X-メン（アニメ版）]]（1994年10月～1995年3月）&lt;br /&gt;
*[[お菓子好き好き]]（1995年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[愛ラブSMAP]]（1995年10月～1996年3月）&amp;lt;ref&amp;gt;1995年9月までは月曜18:30に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[愛LOVEジュニア]]（1996年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[モジャ公]]（1996年10月～1997年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===後半30分枠===&lt;br /&gt;
*他局アニメ再放送枠&lt;br /&gt;
*●[[うわさの報告書]]&lt;br /&gt;
*[[歌え!ヤングヒット'76]]&lt;br /&gt;
*[[バトルホーク]]&lt;br /&gt;
*[[対決!スーパーカークイズ]]（1977年7月～1978年9月）&lt;br /&gt;
*対決!チャレンジクイズ（1978年10月～1979年3月）&lt;br /&gt;
*[[くじらのホセフィーナ]]（1979年4月～6月）&amp;lt;ref&amp;gt;火曜19:30へ移動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ドラフトクイズ]]（1979年7月～9月？）&lt;br /&gt;
*[[信也の動物バンザイ]]&lt;br /&gt;
*[[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]（1980年1月7日～7月7日）&lt;br /&gt;
*[[ぼくら野球探偵団]]（1980年7月～9月22日）&lt;br /&gt;
*[[ときめき十字星]]&lt;br /&gt;
*[[月曜爆笑スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデンプログラム]]&lt;br /&gt;
*[[月曜スペシャル]] &lt;br /&gt;
*[[不思議の国のアリス (映画)|ふしぎの国のアリス]]&lt;br /&gt;
*[[小さな森の精あいあむ!スマーフ]]&lt;br /&gt;
*[[Oh!ファミリー]]（1986年10月6日～1987年3月30日）&lt;br /&gt;
*[[パパこげてるョ!]]→新・パパこげてるョ!（1987年4月～？）&lt;br /&gt;
*[[OH!キッチン家族]]&lt;br /&gt;
*[[夢通りエプロン亭]]&lt;br /&gt;
*[[花嫁するの本当ですか]]&lt;br /&gt;
*[[スペシャル90]]（1990年4月～1991年3月(～20:54)）&lt;br /&gt;
*[[月曜特集]]（1991年4月～1995年3月(～20:54)）&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫の情報スピリッツ]]（1995年4月～1997年3月(～20:54)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1時間枠===&lt;br /&gt;
*[[きんきんケロンパ歌謡曲]]&lt;br /&gt;
*[[きんレモ歌謡曲まいったタヌキの大放送]]（～1975年3月）&lt;br /&gt;
*[[独占!スタージャック|独占!スタージャック　アッコ&amp;amp;文珍本日発売]]→NEWスタージャック&amp;lt;ref&amp;gt;火曜21:00より移動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[月曜テレビジョン]]（1984年10月～1985年9月（～20:54））&lt;br /&gt;
*[[世界のプロレス]]&lt;br /&gt;
*[[特ダネ!歩くテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[日本列島どっきり宅配便]]&lt;br /&gt;
*[[爆発ホンネ修羅バトル]]&lt;br /&gt;
*[[究極!!にっぽんの職人]]&lt;br /&gt;
*[[いただき!公募生活]]（1999年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[月曜特集|月曜特集'99]]（1999年7月～12月）&lt;br /&gt;
*[[うたパラダイス]]（2000年1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[うた世紀ベストテン]]（2000年4月～12月）&lt;br /&gt;
*[[芸能人お見合いマッチ]]（2001年1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[宮本武蔵 (テレビドラマ 2001年)|宮本武蔵 特別編集版]]（2001年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[解決!クスリになるテレビ]]（2001年7月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[爛漫!モトどる3人娘]]（2004年4月～8月）&lt;br /&gt;
*[[突撃!イドバタ7]]（2004年10月～2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[月10万円で豊かに暮らせる町&amp;amp;村]]（2005年4月～2006年3月）&lt;br /&gt;
*[[いきなり結婚生活]]（2006年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[主治医が見つかる診療所]]（2006年10月2日～2008年9月22日）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京金曜夜8時枠時代劇|テレビ東京月曜夜7時枠時代劇]]（2008年10月～2009年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系番組|*けつようよる7しわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|てれひとうきよう B 1900]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%9D%E6%97%A5%E7%B3%BB%E5%88%97%E6%9C%88%E6%9B%9C%E5%A4%9C7%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=254070</id>
		<title>テレビ朝日系列月曜夜7時枠</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%9D%E6%97%A5%E7%B3%BB%E5%88%97%E6%9C%88%E6%9B%9C%E5%A4%9C7%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=254070"/>
				<updated>2014-09-22T23:57:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 現在放送中の番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビ朝日系列月曜夜7時枠'''（てれびあさひけいれつげつようよるしちじわく）は[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]で毎週[[月曜日|月曜]]夜7時台に放送している番組の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
1980年代までは子供向け番組を30分ずつ放送していたが、1990年代に入ってからはバラエティ番組も放送するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年3月に、[[裏番組]]『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』（[[東京放送|TBS]]）と[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作のアニメ枠への対抗のため、それまでの30分枠のソフトを別枠に移動させ、1時間のバラエティ枠に統合した。1時間枠の最初の番組となった『完全特捜宣言!あなたに逢いたい!』は1年9ヶ月続いたが、それ以降は上記の裏番組の影響で短期間で番組が次々と入れ替わる鬼門枠となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2001年]]に、時代劇枠を木曜19時台から移動させて多少の改善を見るが、それでも『フレンドパーク』に勝てなかった上に、同じく低迷していた[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が『[[ネプリーグ]]』の成功によりさらに視聴率の差が開いたため、[[2006年]]春に時代劇の放送枠を廃止し、単発特番枠『[[月バラ!]]』として20時枠の『[[奇跡の扉 TVのチカラ]]』と2時間特番を隔週放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年秋に『TVのチカラ』がプロデューサーの不祥事（詳しくは番組の項を参照）により特番枠に移行したため、1時間枠として深夜番組の特番や単発企画を放送するが低迷は続き、[[2007年]]に『[[美味紳助]]』を開始するがそれでも低迷を脱せず、さらに『[[女神のアンテナ]]』も視聴率は一桁続きで打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように、この枠は長年低迷が続いているため月曜20時枠の番組の拡大版や、単発企画などによる放送休止が多いのも特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月3日から放送を開始した『[[報道発 ドキュメンタリ宣言]]』の第1回は[[認知症]]と闘う女優・[[南田洋子]]を取り上げ、22.9%の高視聴率を記録した。しかし、2回目以降、一桁と低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月以降、ローカルセールス枠となったため、ANN系列各局独自（自社製作ないしブロックネット）の単発特番を組むこともある。この場合、振り替え放送は各局の判断となる為、そのまま未放送となる事が多い。ただしフジテレビ系やTBS系のローカル枠と違い、自社製作で毎週放送のレギュラー番組を設置している系列局はないため2時間特番を1時間編集版にするといったケースは「月バラ!」より以前の単発特番編成時に自社製作番組を放送した一部系列局向けに行われた程度でほとんどない&amp;lt;ref&amp;gt;[[北陸朝日放送]]のように月一回放送の自社製作番組は存在する（北陸朝日放送は地方局としては特殊な編成を行なっている&amp;lt;!--通常は20時台放送の「Qさま!」の3時間特番を19:59から飛び乗り放送した事がある一方で、「スーパーJチャンネル」の18時台のローカル枠は系列局で唯一テレ朝の放送内容を同時ネットしているなど--&amp;gt;）。また、[[広島ホームテレビ]]も過去に同様の編成を取っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中の番組 ==&lt;br /&gt;
お試しか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去放送していた番組 ==&lt;br /&gt;
=== 19:00～19:30&amp;lt;ref&amp;gt;1987年10月～1989年3月のみ18:50～19:20。&amp;lt;/ref&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
;1960年代&lt;br /&gt;
*[[ピーコック劇場]]（1963年11月～1965年1月）&amp;lt;ref&amp;gt;東映動画（現・[[東映アニメーション]]）制作の長編アニメ分割版及び短編アニメを放送する番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[宇宙パトロールホッパ|宇宙パトロールホッパ→パトロールホッパ・宇宙っ子ジュン]]（1965年2月～12月）&amp;lt;ref&amp;gt;12月放送分は再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ハッスルパンチ]]（1966年1月～4月）&amp;lt;ref&amp;gt;月曜19:30枠より移動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[海賊王子]]（1966年5月～1966年11月）&lt;br /&gt;
*[[魔法使いサリー]]（第1作）（1966年12月～1968年12月）&lt;br /&gt;
*[[ひみつのアッコちゃん]]（第1作）（1969年1月～1970年10月）&lt;br /&gt;
;1970年代&lt;br /&gt;
*[[魔法のマコちゃん]]（1970年11月～1971年9月）&lt;br /&gt;
*[[さるとびエッちゃん]]（1971年10月～1972年3月）&lt;br /&gt;
*[[魔法使いチャッピー]]（1972年4月～12月）&lt;br /&gt;
*[[バビル2世]]（第1作）（1973年1月～9月）&lt;br /&gt;
*[[ミラクル少女リミットちゃん]]（1973年10月～1974年3月）&lt;br /&gt;
*[[魔女っ子メグちゃん]]（1974年4月～1975年9月）&lt;br /&gt;
*[[アンデス少年ペペロの冒険]]（1975年10月～1976年3月）&lt;br /&gt;
*[[ザ・カゲスター]]（1976年4月～11月）&lt;br /&gt;
*[[5年3組魔法組]]（1976年12月～1977年10月）&lt;br /&gt;
*[[激走!ルーベンカイザー]]（1977年10月～1978年2月）&lt;br /&gt;
*[[魔女っ子チックル]]（1978年3月～1979年1月）&lt;br /&gt;
*[[赤い鳥#テレビアニメ|赤い鳥のこころ]]（1979年2月～7月）&lt;br /&gt;
*[[家族対抗オリンピッククイズ]]（1979年8月～11月）&lt;br /&gt;
*[[花よめは16歳]]（1979年11月～1980年7月）&lt;br /&gt;
;1980年代&lt;br /&gt;
*[[生徒諸君!]]（1980年版）（1980年9月～1981年3月）&lt;br /&gt;
*[[タイガーマスク|タイガーマスク二世]]（1981年4月～1981年12月）&lt;br /&gt;
*[[あさりちゃん]]（1982年1月～1983年2月）&lt;br /&gt;
*[[忍者ハットリくん]]（1983年3月～1985年3月&amp;lt;ref&amp;gt;1983年3月までは『[[藤子不二雄劇場]]』枠で放送、1985年4月からは『[[藤子不二雄ワイド]]』に編入。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[名探偵ホームズ]]（1985年4月～5月&amp;lt;ref&amp;gt;1985年3月までは火曜19:00枠で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[コンポラキッド]]（1985年6月～12月）&lt;br /&gt;
*[[メタルヒーローシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[巨獣特捜ジャスピオン]]（1986年1月～3月&amp;lt;ref&amp;gt;1985年12月までは金曜19:30枠で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
**[[時空戦士スピルバン]]（1986年4月～1987年3月）&lt;br /&gt;
**[[超人機メタルダー]]（1987年3月～9月&amp;lt;ref&amp;gt;1987年10月から日曜朝9:30枠で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[藤子不二雄ワールド]]&amp;lt;ref&amp;gt;『[[プロゴルファー猿]]』（後に『[[ビリ犬]]』に変更）と『[[ウルトラB]]』のコンプレックス枠。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1987年10月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[ビリ犬|ビリ犬なんでも商会]]（[[1989年]]4月～[[9月]]）&lt;br /&gt;
*[[魔法使いサリー#1989年版|魔法使いサリー]]（第2作）（1989年[[10月]]～[[1991年]]9月）&lt;br /&gt;
;1990年代&lt;br /&gt;
*[[クイズいたずら大王!]]（1991年10月～[[12月]]）&lt;br /&gt;
*[[痛快!いたずらジャジャンボ]]（[[1992年]][[1月]]～[[3月]]）&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]（1992年4月～[[1996年]]3月&amp;lt;ref&amp;gt;1996年4月より金曜19:30枠に移動。その後何度かの枠移動を経て、現在は再び金曜19:30枠に戻っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 19:30～20:00&amp;lt;ref&amp;gt;1987年10月～1989年3月のみ19:20～20:00。&amp;lt;/ref&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
;1960年代&lt;br /&gt;
*[[サハリ]]（1965年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[マイケルのアフリカ探検]]（1965年10月）&amp;lt;ref&amp;gt;つなぎ番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ハッスルパンチ（1965年11月～12月）&amp;lt;ref&amp;gt;1966年1月より月曜19:00枠に移動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ゴーゴー・フラバルー]]（1966年1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[ふたりで話そう 幹事長・書記長]]（1966年4月～6月）&lt;br /&gt;
*ハッスルパンチ（再放送）（1966年7月～9月）&lt;br /&gt;
*[[ダクタク]]（1966年10月～12月）&amp;lt;ref&amp;gt;これと『スターショー』は、19:30～20:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[演芸スターショー]]（1967年1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[演芸まんがショー]]（1967年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[ピュンピュン丸]]（第1期）（1967年7月～9月）&lt;br /&gt;
*[[おれの太陽]]（1967年9月～1968年1月）&lt;br /&gt;
*[[ジャイアントロボ]]（1968年1月～1968年4月&amp;lt;ref&amp;gt;1968年1月までは水曜19:30枠で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[大魔王シャザーン]]（1968年4月～5月&amp;lt;ref&amp;gt;1968年3月までは金曜19:30枠で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[美空ひばりショー]]（1968年6月～9月）&lt;br /&gt;
*[[ヤングポップス エキサイト]]（1968年10月～1969年3月）&lt;br /&gt;
*[[怪獣王ターガン]]（1969年4月～8月）&lt;br /&gt;
*[[ファンタスティック・フォー#宇宙忍者ゴームズ|宇宙忍者ゴームズ]]（1969年8月～12月）&lt;br /&gt;
*ピュンピュン丸（第2期）（1969年12月～1970年3月）&lt;br /&gt;
;1970年代&lt;br /&gt;
*[[チキチキマシン猛レース]]（1970年4月～7月）&lt;br /&gt;
*[[スカイキッドブラック魔王]]（1970年8月～11月）&lt;br /&gt;
*[[幽霊城のドボチョン一家]]（1970年12月～1971年3月）&lt;br /&gt;
*[[チンパン探偵ムッシュバラバラ]]（1971年4月～7月）&lt;br /&gt;
*[[電子鳥人Uバード]]（1971年8月～12月）&lt;br /&gt;
*[[ドラドラ子猫とチャカチャカ娘]]（1971年12月～1972年4月）&lt;br /&gt;
*[[ドボチョン一家の幽霊旅行]]（1972年4月～6月&amp;lt;ref&amp;gt;一旦終了するが、1ヵ月後の1972年8月より金曜19:30枠で放送再開。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[緊急指令10-4・10-10]]（1972年7月～12月）&lt;br /&gt;
*[[どっこい大作]]（1972年1月～1974年3月）&lt;br /&gt;
*[[パパ愛してる!!]]（1974年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[おじさま!愛です]]（1974年10月～1975年3月）&lt;br /&gt;
*[[正義のシンボル コンドールマン]]（1975年3月～1975年9月）&lt;br /&gt;
*[[敬礼!さわやかさん]]（1975年10月～1976年3月）&lt;br /&gt;
*[[一休さん]]（1976年4月～1982年6月&amp;lt;ref&amp;gt;1976年3月までは水曜19:30枠で放送&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
;1980年代&lt;br /&gt;
*[[The・かぼちゃワイン]]（1982年7月～1984年8月）&lt;br /&gt;
*[[月曜スペシャル90]]（1984年10月～1985年9月）※20:54までの90分枠&lt;br /&gt;
*[[昭和アホ草紙あかぬけ一番!]]（1985年10月～1986年3月）&lt;br /&gt;
*[[銀牙 -流れ星 銀-]]（1986年4月～1986年9月）&lt;br /&gt;
*[[純ちゃん郁恵の自慢じゃないけど]]（1986年10月～1987年2月） &lt;br /&gt;
*[[テレビBE組]]（1987年4月～1987年6月） &lt;br /&gt;
*[[世界どっきりウォッチ]]（1987年6月～1987年9月） &lt;br /&gt;
*[[ニュースシャトル|ニュースシャトルANN]]（帯番組、1987年10月～1989年3月&amp;lt;ref&amp;gt;[[All-nippon News Network|ANN]]の正規のニュース番組、1989年4月から18時台で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[いつか行く旅]]（1989年4月～1991年9月&amp;lt;ref name=&amp;quot;Otsuka&amp;quot;&amp;gt;[[大塚製薬]][[一社提供]]番組。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
;1990年代&lt;br /&gt;
*[[いいな世界WA!]]（1991年10月～1992年3月&amp;lt;ref name=&amp;quot;Otsuka&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[ワリと普通な家族]]（1992年4月～1992年6月&amp;lt;ref name=&amp;quot;Otsuka&amp;quot;/&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[TVタイムマシン]]（1992年6月～1992年9月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;Otsuka&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ビデオあんたが主役|邦子と徹のあんたが主役]]（1992年10月～1996年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 19:00～20:00&amp;lt;ref&amp;gt;2000年4月以降は～19:54。&amp;lt;/ref&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
;1990年代&lt;br /&gt;
*[[完全特捜宣言!あなたに逢いたい!]]（1996年4月～[[1997年]]12月）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶・草なぎの夢中宣言「がんばります。」|鶴瓶・草彅の夢中宣言「がんばります。」]]（[[1998年]]1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[潜入!24時間]]（1998年4月～9月）&lt;br /&gt;
*[[禁断!ハダカの王様]]（1998年10月～[[1999年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[熱血!島田塾〜おれたちホンキ宣言〜]]（1999年4月～[[6月]]）&lt;br /&gt;
*[[激マジ!!〜ティーンのホンネ〜]]（1999年[[7月]]～12月）&lt;br /&gt;
;2000年代&lt;br /&gt;
*[[びっくりハンター〜運命の月曜日〜]]（[[2000年]]1月～9月）&lt;br /&gt;
*[[そんなに私が悪いのか!?]]（2000年10月～[[2001年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[月曜時代劇]]（2001年10月～[[2006年]]3月）&lt;br /&gt;
*[[月バラ!]]（2006年[[4月10日]]～2007年[[3月12日]]、2006年[[8月21日]]までは[[テレビ朝日月曜夜8時枠|月曜夜8時枠]]と統合）&lt;br /&gt;
*[[美味紳助]]（2007年4月23日～9月10日）&lt;br /&gt;
*[[女神のアンテナ]]（2007年11月5日～2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の放送枠==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系列月曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系列月曜夜7時30分枠]]&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ系列月曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京系列月曜夜7時枠]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系番組|*けつようよるしちしわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|てれひあさひ B 1900]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=254069</id>
		<title>ヤッターマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=254069"/>
				<updated>2014-09-22T23:53:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
玄馬。乱馬の登場人物。シャドウでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しでドロンジョと共演した&lt;br /&gt;
妖怪時計2のラストボス。2014年9月19日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
つねこ。清盛の登場人物。2014年9月18日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
金田一とカイト。2014年9月19日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年9月23日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=254001</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-09-22T12:23:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]2014年9月21日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E9%87%8E%E7%B4%97%E9%A6%99&amp;diff=253996</id>
		<title>吉野紗香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E9%87%8E%E7%B4%97%E9%A6%99&amp;diff=253996"/>
				<updated>2014-09-22T10:22:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉野紗香1.jpg|350px|thumb|吉野 紗香]]&lt;br /&gt;
'''吉野 紗香'''（よしの さやか、[[1982年]][[5月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。かつては[[スペースクラフト]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉野紗香2.jpg|350px|thumb|吉野 紗香]]&lt;br /&gt;
[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]中退（のちに[[高等学校卒業程度認定試験]]に合格）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学6年生の時、自ら一般[[オーディション]]に応募して合格。CMや少女向け[[ファッション雑誌]]の[[ファッションモデル|モデル]]として活躍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、少女漫画誌『[[ちゃお]]』（[[小学館]]）のモデルグランプリに選ばれる。[[篠山紀信]]撮影による『月刊PANjA』（[[扶桑社]]）の少女シリーズに登場。また、[[江角マキコ]]主演の映画『[[幻の光]]』において主役・ゆみ子の少女時代を演じた。[[ジュニアアイドル]]として多方面で活躍し、「チャイドル」ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、連続ドラマ『[[勝利の女神]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、[[連続テレビ小説]]『[[あぐり]]』（[[日本放送協会|NHK]]）、[[水曜劇場 (TBS)|水曜劇場]]『[[それが答えだ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）に出演。少女向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）の創刊に伴い[[野村佑香]]・[[エリーローズ|ERI]]らと共にモデル（[[ニコモ]]）に起用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年、連続ドラマ『[[Days (テレビドラマ)|Days]]』に出演。[[久保田利伸]]プロデュースによる『こんな気持ち 〜ハリハリヘリヘリ〜』でCDデビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年、フランス・ブルターニュ地方で撮影した写真集『少女の欲望』を出版。同年10月からインターネット連続ドラマ『グラウエンの鳥籠』の主演を務める。同作品はアクセス数を伸ばし、ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年、『[[ブギーポップシリーズ|ブギーポップは笑わない]]』で映画初主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、舞台『寝盗られ宗介』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[インターネットテレビ]][[ひかり荘]]にて『吉野紗香のやるっきゃNIGHT!』の配信を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年、『[[あらしのよるに]]』で舞台初主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、映画『病葉流れて』、[[ひるドラ]]『[[キッパリ!|キッパリ!!]]』に出演。テレビアニメ『[[ミチコとハッチン]]』で声優に初挑戦する。[[若尾文子]]主演の舞台『[[華々しき一族]]』に出演し、初の全国公演を経験する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、[[Twitter]]の利用を開始。『華々しき一族』を再演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年、オーストラリアで撮影された、初のセミヌード写真集『Look』を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月、2010年9月に結婚していたことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
左利き。趣味は、インターネット、手芸、ドライブ。犬好きで4匹の犬を飼っている。漫画やアニメが好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉野紗香3.jpg|350px|thumb|吉野 紗香]]&lt;br /&gt;
*[[幻の光]]（1995年、監督：[[是枝裕和]]）- 幼少時のゆみ子 役&lt;br /&gt;
*[[地獄堂霊界通信]]（1996年、監督：[[那須博之]]）- 亜月カンナ 役&lt;br /&gt;
*[[タオの月]]（1997年、監督：[[雨宮慶太]]）- れんげ 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (映画)|ワンダフルライフ]]（1999年、監督：是枝裕和）- 吉野香奈 役&lt;br /&gt;
*[[ブギーポップシリーズ|ブギーポップは笑わない]]（2000年、監督：[[金田龍]]）- 主演・宮下藤花 役&lt;br /&gt;
*[[忍風戦隊ハリケンジャー シュシュッと THE MOVIE]]（2002年、監督：[[渡辺勝也]]）- ライーナ姫 役&lt;br /&gt;
*[[集団殺人クラブ 最後の殺戮]]（2004年、監督：[[石川均]]）&lt;br /&gt;
*TANNKA 短歌（2006年、監督：[[阿木燿子]]）&lt;br /&gt;
*trash words（2007年、監督：佐藤克則）- 主演・尚美 役 [[SKIPシティ国際Dシネマ映画祭]]2007 短編部門ノミネート作品&lt;br /&gt;
*[[病葉流れて]]（2008年、監督：[[亀井亨]]）- ヒロイン・テコ 役&lt;br /&gt;
*[[哀憑歌 〜CHI-MANAKO〜]]（2008年、監督：[[金丸雄一]]）&lt;br /&gt;
*[[インモラル 〜凍える死体〜]]（2008年、監督：[[小沢仁志|OZAWA]]）- 主演・葛原鐘子 役&lt;br /&gt;
*奇跡の海（2008年、監督：[[松生秀二]]）&lt;br /&gt;
*COACH コーチ[40歳のフィギュアスケーター]（2010年、監督：室希太郎）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉野紗香4.jpg|350px|thumb|吉野 紗香]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]開局40周年記念企画 ブロードウェイミュージカル『[[ビッグ (映画)|big 〜夢はかなう〜]]』（1998年）- シンシア 役&lt;br /&gt;
*S.C.NANSHO旗揚げ公演 Funk-a-Step（1998年）- 吉野紗香 役 フジテレビ・[[ニッポン放送]]主催&lt;br /&gt;
*[[寝盗られ宗介]]（2003年、作：[[つかこうへい]]、演出：[[山崎銀之丞]]）- スズ子 役&lt;br /&gt;
*[[新橋演舞場]]10月公演『あかね空』（2004年、原作：[[山本一力]]、演出：[[江守徹]]）- おきみ 役&lt;br /&gt;
*東京等身大 〜彼女の異常な日常〜（2006年）- [[スペースクラフト]]グループ主催&lt;br /&gt;
*ミュージカル『[[ANGEL GATE 〜春の予感〜]]』（2006年、脚本・演出：[[横山由和]]）- マミ 役 フジテレビ・[[エフエム東京|TOKYO FM]]主催&lt;br /&gt;
*つんく♂タウンTHEATER 第2回公演 脱煙応援プロジェクト『手を挙げろ!健康強盗だ』（2007年）- [[TNX]]主催&lt;br /&gt;
*ミュージカル『[[ANGEL GATE]]』（2007年、演出：浅井さやか）- マミ 役 フジテレビ主催&lt;br /&gt;
*ミュージカル『[[あらしのよるに]]』（2007年、原作：[[きむらゆういち]]、脚本・演出：横山由和）- 主演・メイ 役&lt;br /&gt;
*[[華々しき一族]]（2008年、原作：[[森本薫]]、演出：[[石井ふく子]]）- 日吉杏子 役 [[テレビ朝日]]・[[シーエイティプロデュース]]主催・制作&lt;br /&gt;
*[[ブッチー武者]]第4回プロデュース公演 『ロマンティックライフ〜スペシャル』（2009年、演出：[[コント山口君と竹田君|山口弘和]]）- 主演・中神まりや 役&lt;br /&gt;
*東京アリス(2009年、原作：[[稚野鳥子]]、脚本・演出：[[大木綾子]]) - 乙一りり子 役 [[アップフロントプロモーション|アップフロントエージェンシー]]（現：アップフロントプロモーション）・スペースクラフト主催&lt;br /&gt;
*華々しき一族（2010年、演出：[[石井ふく子]]）- 日吉杏子 役 [[ニッポン放送]]・シーエイティプロデュース主催・制作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[重甲ビーファイター]] 第16話（1995年、テレビ朝日系）- ミナ 役&lt;br /&gt;
*[[パパ・サヴァイバル]]（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[ハートにS]] 第19回「ドクター」（1995年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談]]・怪奇倶楽部（1995年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[妊娠ですよ|妊娠ですよ2]]（1995年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（1996年、フジテレビ系）- 岡本涼子 役&lt;br /&gt;
*Tokyo23区の女 目黒区の女（1996年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語'96秋の特別編]]「壁の小説」（1996年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*冬の蛍（1997年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[Shin-D]]「TOO YOUNG!!」（1997年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]]『[[あぐり]]』（1997年、NHK）- 山岡真知子 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]]（1997年、フジテレビ系）- 石原律子 役&lt;br /&gt;
*[[Days (テレビドラマ)|Days]]（1998年、フジテレビ系）- 竹内百合子 役&lt;br /&gt;
*感動ドラマスペシャル 少年・15才 キレてしまった心の叫び!!教護院、愛と苦悩の記録（1998年、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[少年たち]]（1998年、NHK）- 理架 役&lt;br /&gt;
*[[七人のサムライ J家の反乱]] 第7話（1999年、[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[昨日の敵は今日の友]]（2000年、NHK）- 小川美紀 役&lt;br /&gt;
*[[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年 - 2001年、フジテレビ系）- ルナ・ティカル 役&lt;br /&gt;
*[[こちら第三社会部]]（2001年、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[茂七の事件簿 新ふしぎ草紙]] 第2話（2002年、NHK）- おしの 役&lt;br /&gt;
*[[塩カルビ]] 第2話（2002年、[[テレビ神奈川]]・[[京都放送]]）&lt;br /&gt;
*[[御宿かわせみ]] 第3話（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[霊感バスガイド事件簿]] 第10話（2004年、テレビ朝日）- 戸田由美 役&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 第34部（2005年、TBS系）- 飯田巴 役&lt;br /&gt;
*[[こちら本池上署]]（2005年、TBS系）&lt;br /&gt;
*水戸黄門 第35部（2006年、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[繋がれた明日]]（2006年、NHK）- 中道朋美 役&lt;br /&gt;
*[[快感職人]] 第5話（2006年、テレビ朝日）- 原島千春 役&lt;br /&gt;
*[[逃亡者 おりん]] 第4話（2006年、テレビ東京系）- 舞衣 役&lt;br /&gt;
*[[陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜]] 第6話（2007年、NHK）- お兼 役&lt;br /&gt;
*[[密命 寒月霞斬り]] 第2話・5話（2008年、テレビ東京系）- お由 役&lt;br /&gt;
*音女(オトメ) 第40話（2008年、テレビ朝日）- 昌代 役&lt;br /&gt;
*[[ひるドラ]] 『[[キッパリ!|キッパリ!!]]』 第10話 - 24話（2008年、TBS系）- 山田一美 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜]] 第3シリーズ 第7話（2010年、TBS系）- 結城沙緒里 役&lt;br /&gt;
*[[牙狼＜GARO＞〜MAKAISENKI〜]] 第19話（2012年、テレビ東京系）- 魔戒法師ミオ 役&lt;br /&gt;
* [[撮らないで下さい!!グラビアアイドル裏物語]]第7話（2012年2月、テレビ東京） - ヨシノサヤカ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[ミチコとハッチン]] 第9話・11話（2008年、フジテレビ系）- リタ・オゼッチ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（[[テレビ東京]]）- 会員番号5番&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（1998年10月 - 2001年9月、TBS系）&lt;br /&gt;
*P-STOCK（1999年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[恋ボーイ恋ガール]]（1999年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*ソトロケ!（1999年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*真夜中の王国（2000年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[Qっと!サイエンス]]（2002年 - 2008年、[[テレビ大阪]]系）&lt;br /&gt;
*スポーツドキュメンタリー・バラエティ「JALホノルルマラソン2003」（2004年、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[町田忍の東へ西へ!私鉄沿線何だこれ?]]（2008年、[[旅チャンネル]]）- ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※以下、ゲスト・不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ系）- パロディコント[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|秘密結社ドロンボー団]]・[[ヤッターマン|ドロンジョ]] 役&lt;br /&gt;
*[[TK MUSIC CLAMP]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[アヤパン (テレビ番組)|アヤパン]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[たかじん胸いっぱい]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[今夜はえみぃ〜GO!!]]（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ウラネタ芸能ワイド 週刊えみぃSHOW]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[三竹占い]]（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[旅っきり!〜ふれあい紀行〜]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[アートエンターテインメント 迷宮美術館]]（NHK）&lt;br /&gt;
*[[ジャンプ!○○中]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
*[[オビラジR]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[アグレッシブですけど、何か?]]（広島ホームテレビ）&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[日本史サスペンス劇場]]（日本テレビ系）- [[千葉さな子|千葉佐那]] 役&lt;br /&gt;
*くちこみっ!大捜索!!本当は教えたくない!(秘)凄い!占い師 日本全国で発見しました!SP（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Take Me Out|Take Me Out・衝撃の日本初上陸SP]]（TBS系）&lt;br /&gt;
*[[マルコポロリ!]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のお悩み解決!シアワセ結婚相談所]]（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
アイドルビフォーアフター。(2014年9月22日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[トミー (企業)|トミー]]「ビーズペンクラブ」（1994年）、「ねんどDEアクセサリー」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[アリコジャパン]]「新ガン保険」（1994年）&lt;br /&gt;
*[[扶桑社]]「PANjA」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[日立製作所]]「おおいり」、「地球は警告する」（1995年）、企業PR（1996年）&lt;br /&gt;
*TVKハウジング（1995年）&lt;br /&gt;
*小学館「ちゃお」&lt;br /&gt;
**9月号・10月号（1995年）&lt;br /&gt;
**1月号・3月号（1996年）&lt;br /&gt;
*GLAMS「QUOVADIS」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[ニチレイ]]「すすめ!ニチレイ」（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
*[[セガ・エンタープライゼス]]「[[ナイツ (ゲーム)|NiGHTS]]」飛んだ編・飛べた編（1996年）&lt;br /&gt;
*[[集英社]]・[[セタ]]「[[BASTARD!! -虚ろなる神々の器-]]」（1996年）[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]用ゲームソフト&lt;br /&gt;
*[[全薬工業]]「ジキニン」&lt;br /&gt;
**電話編・玄関編（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
**パパ編（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
**誰編・おまかせ編（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
*[[西日本鉄道]]「Emaxクルメ」ポスター（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[キーエンス]]「あいこんセンサ」イルカセンサ（1998年）&lt;br /&gt;
*[[アトラス (ゲームブランド)|アトラス]]「スーパープリクラ21」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]]「きりり」セーラー服編・バイト先編（1999年）&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「ヴィダルサスーン スタイリングクレイ」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]]「Chat time」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[CJプライムショッピング|プライムショッピング]]「プラチナウォーターBD」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[DTヴァンパイア97]]（1997年、ニッポン放送）- ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*有限会社桃太郎商店（1999年 - 2000年、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[電撃大賞]]（2000年 - 2003年、[[文化放送]]）- 6期パーソナリティー、エンディングテーマ「[[雨の香り]]」&lt;br /&gt;
*[[宇宙GメンEX]]（2009年&amp;lt;!--4/6- --&amp;gt;)→[[ミュ〜コミ+プラス]](- 2010年4月1日)、ニッポン放送）- 「アニコボ」パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*[[桃太郎電鉄V]]（1999年、発売：ハドソン）- ゲーム中にPBSスタジオの客として登場&lt;br /&gt;
*[[グランディアIII]]（2005年、企画・販売：[[スクウェア・エニックス]]）- 声・ダーナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*Webドラマ『グラウエンの鳥籠』（1999年 - 2000年、[[アスキーイーシー]]）- 主演・角田奈緒 役 &lt;br /&gt;
*Webドラマ『シンクロニシティーフェアリーテイル』（2001年）- 映画とのメディアミックス作品&lt;br /&gt;
*Webシネマ『[[TRUNK]]』（2003年、[[日産自動車]]）&lt;br /&gt;
*ひかりナイトバラエティ「吉野紗香のやるっきゃNIGHT!」（2004年 - 2007年、[[ひかり荘]]）&lt;br /&gt;
*テレビわんちゃん（2005年、[[Act On TV]]）- 司会&amp;amp;ナビゲーター&lt;br /&gt;
*Webドラマ『杉山くんたちは夜専門』（2005年、[[NETCINEMA.TV]]）- 坪井 役&lt;br /&gt;
*不思議世界の歩き方（2008年、[[goomo]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[日本損害保険協会]] 1998年度 全国統一防火標語ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== イメージビデオ ===&lt;br /&gt;
*AVENIR（1998年11月18日、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*FAKE（2006年5月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Look up（2011年8月25日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
*哀憑歌 〜NU-MERI〜（2008年、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*哀憑歌 〜GUN-KYU〜（2008年、GPミュージアムソフト）&lt;br /&gt;
*東京NEO魔悲夜 1 - 3（2008年 - 2009年、GPミュージアムソフト）- ソナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*こんな気持ち 〜ハリハリヘリヘリ〜（1998年7月17日、ポニーキャニオン）吉野紗香 with [[NANSHO boppers]]として&lt;br /&gt;
*ざわめき（1999年4月14日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*EMPTY 〜さみしさが見える夢〜（1999年7月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Namaiki（1996年4月、[[新潮社]]、撮影：[[中森明夫]]、[[篠山紀信]]）ISBN 4103262052 ※22名と共演&lt;br /&gt;
* 天使（1996年11月、[[小学館]]、撮影：川本満雄）ISBN 4096808210 共演：[[野村佑香]]、[[浜丘麻矢]]、[[橋本麻美々]]、[[安藤希]]、[[栗山千明]]、[[大村彩子]]、[[水谷妃里]]&lt;br /&gt;
* 碧い空（1997年8月、[[集英社]]、撮影：[[渡辺達生]]）ISBN 4087802620 共演：[[小嶺麗奈]]、野村佑香&lt;br /&gt;
* 少女館（1997年9月、新潮社、撮影：篠山紀信）ISBN 4103262095 共演：栗山千明、水谷妃里、鈴木紗綾香、浜丘麻矢、安藤希、[[小倉星羅]]、[[安藤聖]]&lt;br /&gt;
* Sweet 16（1998年7月、[[ワニブックス]]、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 4847024982&lt;br /&gt;
* 少女の欲望（1999年3月、新潮社、撮影：篠山紀信）ISBN 4103262125&lt;br /&gt;
* グラウエンの鳥籠公式フォトブック（1999年10月、[[アスキー (企業)|アスキー]]、撮影：[[上野勇]]、[[小池伸一郎]]）&lt;br /&gt;
* ELECTRONiC FAiRYTALE―惑星(ホシ)ノ少女（2000年8月、[[角川書店]]、撮影：NAKANO MASATAKA）ISBN 978-4048532099 共演：[[石田未来]]、[[広末涼子]]、[[石川亜沙美]]、野村佑香、[[奈良沙緒理]]&lt;br /&gt;
* フェティッシュ（2002年5月、ワニブックス、撮影：松田忠雄）ISBN 4847027124&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊 吉野紗香]]〈SHINCHO MOOK〉（2002年2月12日、新潮社、撮影：谷口尋彦）ISBN 4107900959&lt;br /&gt;
* saya 紗（2006年4月6日、講談社、撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 4063078663&lt;br /&gt;
* Look（2011年6月25日、ワニブックス、撮影：[[HANZO]]）ISBN 4847043790&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sayakayoshino/ 黄色いお家] - 公式ブログ（2004年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|sayakayoshino|吉野紗香 (sayakayoshino)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スペースクラフト}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしの さやか}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール|05 よしの さやか]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=253987</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=253987"/>
				<updated>2014-09-22T09:07:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2014年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制で全話永久欠番となり、ソフト化もされていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - 興和のマスコットキャラクターである「[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]」の置物（薬局によく見かける）に向かって、男の子（[[保積ぺぺ]]が演じていた）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言った後、ケロちゃんに落書きをする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい男の子が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから抗議が相次ぎ、4ヶ月で一時放送断念となる（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1975年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが“'''封印CM第1号'''”。&lt;br /&gt;
* [[橘高]]（[[1976年]]・[[ドイツ|西ドイツ]]製[[チョコレート]]『リッタースポーツ』） - [[アドルフ・ヒトラー]]に似たキャラ（[[桂三枝]]が演じていた）が登場し、[[ナチス式敬礼]]を行う事が問題視されたために、2ヶ月で放送断念となる。&lt;br /&gt;
* [[菊正宗酒造|清酒 菊正宗]]（[[1982年]]） - 「'''うまい物を見ると、菊正が欲しくなる'''」「'''辛口の菊正を飲むと、うまい物が食いたくなる'''」のフレーズが[[アルコール中毒]]を起こす原因であることが発覚されたことで抗議が相次ぎ、4ヶ月で放送中止に{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[日本通運]]（[[1988年]]・[[引越|引越は日通]]） - シルベスター・スタローン主演の映画『[[ランボー]]』風の男性実写キャラが、映画『ランボー』の配給会社・[[東宝東和]]から抗議を受けたため2ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。日本通運もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新 テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が[[障害者|障害者団体]]からの抗議を受けたため、2ヶ月で放送断念に。三洋電機もこのCMはなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が[[2002年]][[3月31日]]で[[夕刊]]を休刊し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで[[関東地方]]のみの放映{{要出典}}。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けてわずか1日で放映中止になり、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝刊と夕刊の両方が発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から「怖すぎる」との苦情が続出したため、わずか2日で放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で使われている歌の内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため、わずか1ヶ月で放送中止に。他のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* [[東京電力]]（[[2014年]]・家族の絆） - CMの内容が「映像と物語への感動よりも先ず粗探しで怒りと嘲笑を第一にする」の批判で殺到したため、わずか1ヶ月で放送中止に{{要出典}}。別のCMに差し替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（[[1990年]]・キリンラガービール） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは『ラ党の人々』と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこの「テのCM」が流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。寿がきや食品もなかったこと扱いにしている。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生ビール「黒ラベル」） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの15代目[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（2001年・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（[[2002年]]） - [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）と[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]、[[白石美帆]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。ロート製薬もなかったこと扱いにされている。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため「不出場選手を出しても意味がない」という理由で放送中止に。松下電器もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]が発生した為放送中止に。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、[[ライブドア|ライブドアオート]]（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は全面不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮作品 ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを全面停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は『[[ルパン三世]]』の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった&amp;lt;ref&amp;gt;出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送され、5月26日の『ぐっと』と『めざましテレビ』と『PON』でも予告が放送された。8月7日のPONとノンストップとスッキリでイベントと予告放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年9月22日の超報道のあややのご懐妊の話題でも放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外） - 当時は[[日本放送協会|NHK]]に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。後に現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために2014年現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が[[YouTube]]で観覧可能なのが発覚。著作権法違反をJASRACから指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された。）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった。）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため。CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]]（第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」） - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253984</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253984"/>
				<updated>2014-09-22T08:56:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
コメント出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
2014年9月22日の日本テレビとフジテレビのワイドショーで&lt;br /&gt;
ゴールデン&lt;br /&gt;
天使歌声&lt;br /&gt;
ヴィクトリー等放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。一服。みやね。エブリ。超報道(2014年9月22日。)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253981</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253981"/>
				<updated>2014-09-22T08:54:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
コメント出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。一服。みやね。エブリ。超報道(2014年9月22日。)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1999%E5%B9%B4&amp;diff=253980</id>
		<title>1999年</title>
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				<updated>2014-09-22T08:52:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 9月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:1999年1.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
[[Image:1999年2.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
[[Image:1999年3.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
'''1999年'''（1999 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[金曜日から始まる平年]]。[[1000年代]]最後の年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:1999年4.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[己卯]]（つちのと う）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]11年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2659年&lt;br /&gt;
*[[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[大韓民国 (年号)|大韓民国]]81年&lt;br /&gt;
**[[檀紀]]4332年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]88年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]88年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2541年 - 2542年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1419年9月13日 - 1420年9月23日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5759年4月13日 - 5760年4月22日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間]] ： 915148800 - 946684799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：51179 - 51543&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：152020 - 152384&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年5.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[郵政省]]、午前2時を期して大阪06[[市内局番]]4桁化、[[携帯電話]]・[[PHS]]の[[電話番号]]11桁化。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[欧州連合]]に加盟する11か国で[[ユーロ]]が銀行間取り引きなどの[[通貨]]として導入される。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[アメリカ合衆国上院|米上院]]、[[ビル・クリントン|クリントン大統領]]に対する弾劾裁判を開始。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 第77回[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]決勝。史上初の2年連続同一カードの対戦の末、[[東福岡自彊館中学校・東福岡高等学校|東福岡]]が[[帝京中学校・高等学校|帝京]]に勝利し優勝し、2連覇達成。&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[自自連立政権|自自連立]]により、[[小渕内閣第1次改造内閣|小渕1次改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[ハッピーマンデー制度]]導入に伴い[[成人の日]]がこの日にやってくるのは最後となった。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[富本銭]]が発掘される。日本最古の[[通貨]]の可能性。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[コロンビア]]で[[大地震]]。死者1000人以上。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[ジャイアント馬場]]死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ヨルダン]]のフセイン国王死去。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[札幌市営地下鉄東西線]][[琴似駅 (札幌市営地下鉄)|琴似駅]] - [[宮の沢駅]]が延長に伴い全線開業。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[臓器の移植に関する法律]]に基づく初めての[[脳死]][[臓器移植]]が実施される。&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年6.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[日本銀行]]、[[ゼロ金利政策]]実施。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[東海道新幹線|東海道]]・[[山陽新幹線]]で[[新幹線700系電車|700系]]が営業運転に就く。同日、山陽新幹線に[[厚狭駅]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 一部委員の不祥事を受けて[[サンテール委員会]]が総辞職する。残りの任期を[[マリン暫定委員会]]が務める。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[日本海]]で[[不審船]]発見、威嚇射撃をするも[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[清津市|清津]]港に逃走。（[[能登半島沖不審船事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[1998年]]からの[[コソボ紛争]]への制裁のため、[[北大西洋条約機構|NATO]]軍が[[ユーゴスラビア]]を空爆。[[6月10日]]停止。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[日産自動車]]、フランスの[[ルノー]]と資本提携を結ぶ。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[スーパージョッキー]]』が放送終了、16年の歴史に幕。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[規制緩和]]により[[医薬品]]の一部が[[医薬部外品]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:1999年7.jpg|500px|thumb|1999年]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 日本、米（コメ）が関税化（[[市場開放]]）。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[東京工科大学]]が[[日本]][[国内]]初となる[[メディア学部]]（[[メディア学科]]）を開設した。同学部同学科360名の[[定員]]に9100名もの[[受験生]]が挑む狭き門となった。（[[東京都]][[八王子市]]）&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本石油と[[三菱石油]]が合併し、[[新日本石油|日石三菱]]が発足。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 阪神銀行がみどり銀行（1995年に経営破綻した[[兵庫銀行]]の受け皿銀行）を救済合併し、[[みなと銀行]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[宝塚歌劇団]]によって『[[ノバ・ボサ・ノバ]]』（[[宝塚歌劇団85期生|第85期生]]の初舞台公演）が上演される。この作品は[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]と[[月組 (宝塚歌劇)|月組]]で上演された。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[朱鎔基]]中国首相、訪米。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[埼玉西武ライオンズ|西武]]の大物ルーキー・[[松坂大輔]]投手が[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハム]]戦でプロ初登板を果たし、8回2失点の好投でプロ初勝利。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[石原慎太郎]]、[[東京都]]知事に当選。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[国民銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 元水泳選手で[[兼松|兼松江商]]の社長も務めた[[清川正二]]が死去。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] -[[光市母子殺害事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - アメリカ合衆国[[コロラド州]]の高校で、生徒二人が銃を乱射し、後に自殺（[[コロンバイン高校銃乱射事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[カンボジア]]、[[東南アジア諸国連合]]に加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* 5月 - [[1997年]]7月からの[[アジア通貨危機]]の影響で、日本国内のガソリンの店頭[[レギュラー]]価格（全国平均）が1リットル=90円の過去最安値を記録。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アムステルダム条約]]発効。&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[広島県]][[尾道市]]から[[愛媛県]][[今治市]]を結ぶ[[瀬戸内しまなみ海道]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[日本のナンバープレート|ナンバープレート]]（自動車登録番号標）の分類番号3桁化と希望番号制が全国展開、レンタカーと駐留軍車の希望番号制実施、8ナンバーの中型・小型の区別をなくす、大分ナンバーの書体が変更される。&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]などで公開。（日本公開は[[7月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[幸福銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[周辺事態法]]・[[防衛指針法]]（日米新ガイドライン法）成立。&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - 大相撲夏場所で優勝した大関・[[武蔵丸光洋|武蔵丸]]が第67代横綱に昇進した。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[LUNA SEA]]が結成10周年を記念して[[東京国際展示場]]オープンエアステージにて10万人ライブを決行。&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[ソニー]]が子犬型[[ペットロボット]]「[[AIBO]]」の発売を開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[住民基本台帳法]]が改正。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[埼玉県]][[幸手市]]大字神扇の[[ダイセーロジスティクス]]の倉庫で[[神扇スプレー倉庫爆発火災]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]]、[[6月11日|11日]]、[[6月13日|13日]] - [[1999年欧州議会議員選挙|欧州議会議員選挙]]の投票が行われる。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[東京相和銀行]]破綻。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[男女共同参画社会基本法]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - 山陽新幹線福岡トンネルのコンクリート壁が剥落。&lt;br /&gt;
* 6月28日 - 日産自動車が「[[日産・エキスパート|エキスパート]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 韓国の京畿道華城で[[シーランド火災惨事]]が発生。幼稚園生と引率教師ら23人死亡、5人が重軽傷。&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[日本電信電話|NTT]]が[[東日本電信電話|NTT東日本]]と[[西日本電信電話|NTT西日本]]と[[NTTコミュニケーションズ]]に分割される。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - 第1回[[ジャパンダートダービー]]で早田秀治騎乗の[[オリオンザサンクス]]が優勝。&lt;br /&gt;
* 7月8日 - 中央省庁等改革関連法、地方分権一括法が成立。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 米[[ワシントン州]][[シアトル]]に[[野球場]][[セーフコ・フィールド]]が開場。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ダイオキシン類対策特別措置法]]制定され、排出される[[ダイオキシン類]]削減の取組みが進む。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[中華人民共和国|中国]]、[[法輪功]]を非合法化。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[全日空61便ハイジャック事件]]。機長が刺殺され犯人が飛行機の操縦をした。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[Bluetooth]]仕様書バージョン1.0発表。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 改正[[国会法]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[GLAY]]が「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO’99 SURVIVAL」を開催。[[幕張メッセ]]に20万人を動員、国内史上最大、有料ライブの観客動員数としては世界記録。&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の「[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]」が放送30周年を迎える。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - 前年に特定合併で発足した[[なみはや銀行]]が破綻。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[国旗国歌法]]成立。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - 組織犯罪対策三法（[[犯罪捜査のための通信傍受に関する法律|通信傍受（盗聴）法]]、[[組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律]]、[[刑事訴訟法]]改正案）成立。&lt;br /&gt;
* 8月12日 - 改正住民基本台帳法が成立。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[神奈川県]][[山北町]]の玄倉川が増水。中州に取り残されたキャンプ客のうち、流された13人が死亡する[[玄倉川水難事故]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[トルコ]]西部地震。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[Yahoo!]]グリーティングのサービスが開始された。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[槇原敬之]]が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）現行犯で逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[東ティモール]]住民投票実施、独立支持78.5%。&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[郷ひろみ]]が[[渋谷]]でゲリラライブ。&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[日本ジャグリング協会]] (JJA) 設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[池袋通り魔殺人事件]]。男が通行人を次々に襲い2人死亡、6人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[プローディ委員会]]が発足する。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[嵐 (グループ)|嵐]]が、ハワイ州ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビューの記者会見を行う。2014年9月22日のワイドショーの嵐の話題で放送された&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - 日本テレビの人気クイズ番組、『[[マジカル頭脳パワー!!]]』が放送終了。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[新幹線0系電車]]の東海道新幹線での運用がこの日をもって終了。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[台湾大地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]、南海時代の[[1973年]]以来となる26年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝。[[王貞治]]監督は[[セントラル・リーグ|セ]]・パ両リーグの優勝監督に。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[下関通り魔殺人事件]]。JR[[下関駅]]に男が乗用車で突っ込み、駅構内の乗客を切りつけ5人死亡、10人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[東海村JCO臨界事故]]発生。[[茨城県]][[東海村]]の核燃料施設[[ジェー・シー・オー|JCO]]で日本初の[[臨界]]事故。2人死亡。&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[中日ドラゴンズ|中日]]が[[1988年]]以来11年ぶりとなるセ・リーグの優勝決める。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[警察不祥事|神奈川県警の不祥事]]が相次いで発覚、全国の警察に波及。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[三菱化学]]と[[田辺三菱製薬|東京田辺製薬]]が合併、三菱化学の医薬事業を分社化して[[三菱ウェルファーマ|三菱東京製薬]]発足。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[新潟中央銀行]]破綻。この年だけで[[第二地方銀行]]が5行（そのうち4行が同族経営）も破綻する事態となった。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[自自公連立]]により、[[小渕内閣第2次改造内閣|小渕2次改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[インドネシア]]新大統領に[[アブドゥルラフマン・ワヒド|ワヒド議長]]就任。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[桶川ストーカー殺人事件]]発生。事件前に埼玉県警上尾署に訴えたが対応せず、捜査調書の改竄（かいざん）も判明。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[1999年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で、ダイエーが中日を4勝1敗で下し前身の南海時代以来35年ぶり3度目の日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - 韓国の[[仁川広域市]]で「[[仁川飲み屋火災惨事]]([[:ko:인현동 호프집 화재 참사]])」が発生。52人死亡、71人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[上信越自動車道]]が全線開通。&lt;br /&gt;
* 10月 - 大永紙通商が日亜と合併し、社名を[[国際紙パルプ商事]]と改める。&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[オーストラリア]]で[[共和制]]移行の是非を問う[[国民投票]]が行なわれ、その結果移行反対が多数を占めた。（[[1999年オーストラリア国民投票]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[国会]]で初の[[党首討論]]が行われる。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[江崎グリコ]]がこの日を「[[プリッツ]]」&amp;amp;「[[ポッキー]]」の日と定める。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[成田ミイラ化遺体事件]]発覚。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[栃木県]]のナンバープレートの地名表示が変更される。&lt;br /&gt;
* 11月15日 - 栃木陸運支局直轄区域が、栃木ナンバーから宇都宮ナンバーになる。&lt;br /&gt;
* 11月15日 - 佐野自動車検査登録事務所が業務を開始し、新たにとちぎナンバーが登場する。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - 日付に使われる数字が全て奇数の日。次は3111年[[1月1日]]。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[東京都]][[文京区]]で2歳の女児が行方不明に（[[11月25日|3日後]]遺体発見、近所の女が殺害したと自首）。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - 外国産[[カブトムシ亜科|カブトムシ]]、[[クワガタムシ]]44種の輸入が解禁される。&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]のJ2降格が決まる（[[1999年J1最終節|世界で一番悲しいVゴール]]）。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[東名高速飲酒運転事故]]発生。&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[パイオニア]]が[[DVD]]への録画・再生を可能にしたDVDレコーダーを発売。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[栃木リンチ殺人事件]]発覚。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[山形新幹線]]、[[新庄駅|新庄]]へ延伸。&lt;br /&gt;
* 12月4日 - [[ホイアン]]、[[ミーソン聖域]]、[[世界遺産]]に登録。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]]-[[12月11日|11日]] - [[フィンランド]]・[[ヘルシンキ]]にて[[欧州理事会]]が開催。[[東ヨーロッパ|東欧]]5カ国と[[マルタ]]との[[欧州連合|EU]]加盟交渉開始を決定。[[トルコ]]を加盟候補国として認める。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[マカオ]]が[[ポルトガル]]から中国に返還される。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[京都小学生殺害事件]]（てるくはのる事件）。小学校に男が乱入し切りつけ児童1人死亡。犯人は1ヵ月後に自殺。&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[PIERROT]]がマルチメディア世界生中継ライブ「GENOME CONTROL」を行う。ラスト2曲は新宿ステーションスクエアでのゲリラライブ。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - GLAYとLUNA SEA、[[東京ドーム]]で[[対バン]]。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[2千年紀|1000年代]]最後の日。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ロシア]]の[[ボリス・エリツィン|エリツィン]]大統領が辞任。代行に[[ウラジーミル・プーチン|プーチン]]首相を指名。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[パナマ運河]]、アメリカ合衆国から[[パナマ]]に返還。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[聖飢魔II]]、解散。23時59分、悪魔たちは霧に包まれ信者の前から姿を消す。更に、[[ZYYG]]、[[T-BOLAN]]も解散。&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[ミレニアム]]の[[カウントダウン]]が世界各地で催される。また、[[2000年問題]]の動向が注目される中の年越し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[天候]]&lt;br /&gt;
** 一年を通して気温が高めに経過した。&lt;br /&gt;
** 冬季（前年12月 - 2月）は北日本で平年並みであった他は顕著な[[暖冬]]で推移した。また西日本で降雪量が多かった。&lt;br /&gt;
** 春季（3月 - 5月）は前年程ではないものの顕著な[[暖春]]となり、特に3月は東日本以西で顕著な高温となった。&lt;br /&gt;
** 夏季（6月 - 8月）は[[北日本]]と[[東日本]]で[[猛暑]]。[[西日本]]と[[南西諸島]]は[[台風]]や[[熱帯低気圧]]の影響で天候不順が続き、平年並みの気温であった。&lt;br /&gt;
** 秋季（9月 - 11月）は顕著な大[[暖秋]]で特に9月、10月は記録的に残暑が厳しく、10月、11月も平年を著しく上回る暖かさが続いた。&lt;br /&gt;
*** [[2月]]上旬 - 一級寒波の襲来で[[北海道]]-[[九州|九州地方]]の[[日本海]]側に大雪。特に[[福岡県|福岡]]では記録的大雪。&lt;br /&gt;
*** [[5月3日]] - [[アメリカ合衆国]][[オクラホマ州]]（[[オクラホマシティ]]）を巨大な[[竜巻]]が襲う。&lt;br /&gt;
*** [[6月29日]] - [[梅雨前線]]の影響で西日本を中心に大雨。[[福岡市]]や[[広島県]]では浸水や土砂災害が発生した。&lt;br /&gt;
*** [[8月14日]] - [[熱帯低気圧]]の影響により関東地方で大雨（[[玄倉川水難事故]]）。&lt;br /&gt;
*** [[9月24日]] - [[平成11年台風第18号|台風18号]]が[[熊本県]]に上陸。全国的に[[高潮]]や暴風で被害が出る。&lt;br /&gt;
* [[地震]]&lt;br /&gt;
** [[1月25日]] - [[コロンビア]]で大地震。1000人以上死亡。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - [[トルコ]]西部で大規模な地震が発生。1万人以上が死亡。&lt;br /&gt;
** [[9月21日]] - [[台湾]]中部で[[マグニチュード]]7.7の大きな地震が発生。2000人以上が死亡。&lt;br /&gt;
* [[天体観測]]&lt;br /&gt;
** 11月 - [[しし座流星群]]の大出現期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1999年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]（[[1999年の日本シリーズ]]）&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 - [[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 - [[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]&lt;br /&gt;
** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - 福岡ダイエーホークス（4勝1敗）&lt;br /&gt;
: 同年の新人王はセ・リーグが[[上原浩治]]（[[読売ジャイアンツ]]）、パ・リーグが[[松坂大輔]]（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[沖縄尚学高等学校・附属中学校|沖縄尚学]]（[[沖縄県]]）&lt;br /&gt;
** [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[桐生第一高等学校|桐生第一]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サッカー ====&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|J1 1stステージ]]優勝 - [[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
** J1 2ndステージ優勝 - [[清水エスパルス]]&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|J1チャンピオンシップ]]年間総合優勝 - ジュビロ磐田&lt;br /&gt;
** [[Jリーグカップ|ナビスコカップ]]優勝 - [[柏レイソル]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の上位チーム|J2 年間]]優勝 - [[川崎フロンターレ]]&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
** 優勝 - [[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]&lt;br /&gt;
** 幕内最高優勝&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[千代大海龍二]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[武蔵丸光洋]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 [[出島武春]]&lt;br /&gt;
*** 秋場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
*** 九州場所 武蔵丸光洋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP　[[武藤敬司]]（[[新日本プロレス]]）&lt;br /&gt;
* [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝　[[中西学]]（初優勝）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝　[[小橋建太|小橋健太]]＆[[秋山準]]組「[[バーニング (プロレス)|バーニング]]」　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ・ニッポン|全日本選手権フォーミュラ・ニッポン]]　[[トム・コロネル]]&lt;br /&gt;
* [[全日本F3選手権]] [[ダレン・マニング]]&lt;br /&gt;
* [[全日本GT選手権]]　[[エリック・コマス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の音楽 ===&lt;br /&gt;
* 前年、[[1998年]]に絶頂期を迎えたCDバブルが崩壊し、国内の音楽CDの生産金額が大幅に減少する。CDだけでなくレコードやカセットなども含めた総合計で5700億円を割ることとなる。前年と比較して音楽ソフトの生産金額が減少するのは、[[1984年]]以来15年ぶり。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/money/index.html 各種統計 音楽ソフト種別生産金額の推移] 一般社団法人 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Every Little Thing]]のベストアルバム『[[Every Best Single +3]]』をリリース。200万枚を超えるメガヒットに。&lt;br /&gt;
* [[宇多田ヒカル]]人気、初アルバム『[[First Love (宇多田ヒカルのアルバム)|First Love]]』が700万枚を超す記録的セールスになりその後、900万枚を超える（CDアルバム売り上げ第一位）&lt;br /&gt;
* [[L'Arc〜en〜Ciel]]が2枚のオリジナルアルバム『[[Ark (アルバム)|ark]]』『[[Ray (アルバム)|ray]]』を同時発売。両方とも200万枚以上を売り上げる。&lt;br /&gt;
* TMNが[[TM NETWORK]]として再起動をする。&lt;br /&gt;
* [[GLAY]]が7月31日に幕張メッセで動員数20万人のGLAY EXPO 99を開催&lt;br /&gt;
* 『[[だんご3兄弟]]』が299万枚の記録的大ヒット（CDシングル売り上げ第一位（当時））&lt;br /&gt;
* 『[[Eyes On Me]]』（[[ファイナルファンタジーVIII]]主題歌）ヒット&lt;br /&gt;
* [[坂本龍一]]、インストゥルメント曲 「[[energy flow]]」を含むシングル『[[ウラBTTB]]』でオリコンチャート1位。ヴォーカルなしの曲で1位を獲得するのはオリコン初のこと。&lt;br /&gt;
* [[鈴木亜美|鈴木あみ]]が[[TM NETWORK|TMN]]の『[[BE TOGETHER]]』をカヴァーしヒット。&lt;br /&gt;
* [[Dragon Ash]]ブレイク。『[[Let yourself go, Let myself go]]』が初の[[オリコンチャート|オリコン]]トップ10入り。『[[Grateful Days]]』、『I LOVE HIP HOP』がノン[[タイアップ]]でヒット。&lt;br /&gt;
* [[19 (音楽グループ)|19]]が『[[あの紙ヒコーキ くもり空わって]]』でブレイク。（次にリリースした『[[すべてへ]]』が自身初の1位を獲得）&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]]が『[[Boys &amp;amp; Girls (浜崎あゆみの曲)|Boys &amp;amp; Girls]]』でブレイク。そのファッションも話題になり、歌姫・ファッションリーダーになる。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]が『[[LOVEマシーン]]』でブレイク。その後、作詞・作曲を手がけた[[シャ乱Q]]の[[つんく]]がソロデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* [[T.M.Revolution]]が[[東京ドーム]]ライブ終了後、一端その活動を封印し'''the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D'''として活動。&lt;br /&gt;
* [[村下孝蔵]]が[[高血圧]]性[[脳内出血]]のために亡くなる。&lt;br /&gt;
* [[椎名林檎]]、90年代に流行した音楽ジャンル「[[渋谷系]]」をもじった「新宿系」を標榜し、人気に。3rdシングル『[[ここでキスして。]]』がスマッシュヒットし、この曲を収録した2月発売の1stアルバム『[[無罪モラトリアム]]』は[[ロングヒット]]を続け、最終的には[[ミリオンセラー|ミリオンセールス]]を達成した。&lt;br /&gt;
* [[ヴィジュアル系]][[バンド (音楽)|バンド]]人気、[[小室ファミリー|小室系]]人気が終焉に向かう。&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]]、解散（[[12月31日]]）。&lt;br /&gt;
* [[黒夢]]が1月29日のライブをもって無期限活動停止を発表。&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]、[[ゴダイゴ]]が再結成。かぐや姫が紅白に初出場。&lt;br /&gt;
* [[ZARD]]が2枚のベストアルバム『[[ZARD BEST The Single Collection 〜軌跡〜]]』『[[ZARD BEST 〜Request Memorial〜]]』をリリース。前者は300万枚を超えるメガヒットに。&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]が[[4月1日]]に活動休止した。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]が『[[アポロ (曲)|アポロ]]』で9月8日デビュー。&lt;br /&gt;
* [[嵐 (グループ)|嵐]]が『[[A・RA・SHI]]』で11月3日デビュー。&lt;br /&gt;
* [[アニメソング]]の帝王、[[水木一郎]]が24時間1000曲ライブを挙行（[[8月30日|8月30]]-[[8月31日|31日]]、[[河口湖ステラシアター]]）。&lt;br /&gt;
*[[Raphael]]が『花咲く命ある限り』で[[フォーライフ・レコード]]より7月23日デビュー。&lt;br /&gt;
*[[ポニーキャニオン]]が年内での[[演歌]]部門からの撤退を発表するなど、[[演歌歌手]]の[[リストラ]]が相次いだ。この影響から、演歌歌手の多くはリストラを機に演歌を主力とするレコード会社に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜崎あゆみ、宇多田ヒカル、鈴木あみの三人を「三大歌姫」と言うことがあった（その後、鈴木あみが芸能界活動を休止したため現在では使われていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の映画 ===&lt;br /&gt;
* [[鮫肌男と桃尻女]]（日）&lt;br /&gt;
* [[菊次郎の夏]]（日）&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (映画)|学校の怪談]]4（日）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（日）&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ2000 ミレニアム]]（日）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス]]（米）&lt;br /&gt;
* [[007 ワールド・イズ・ノット・イナフ]]（英）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]]（日）&lt;br /&gt;
* [[マトリックス (映画)|マトリックス]]（米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第121回（1999年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第122回（1999年下半期） - [[玄月]] 『蔭の棲みか』、藤野千夜 『夏の約束』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第121回（1999年上半期） - [[佐藤賢一]]『王妃の離婚』、[[桐野夏生]]『柔らかな頬』&lt;br /&gt;
** 第122回（1999年下半期） - [[なかにし礼]]『[[長崎ぶらぶら節]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[2月11日]]発売 [[ファイナルファンタジーVIII]] - 全世界合計約800万本&lt;br /&gt;
* [[11月21日]]発売 [[ポケットモンスター 金・銀]] - 日本国内2バージョン合計約700万本&lt;br /&gt;
{{See also|Category:1999年のコンピュータゲーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のテレビ ===&lt;br /&gt;
{{See also|1999年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
* 深夜枠に限り放映されていた[[消費者金融]]のCMが全日に解禁された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティなど諸分野 ====&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]-[[9月14日]] -『[[快進撃TVうたえモン]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）。[[水木一郎]]の24時間1000曲ライブで話題に。番組では同ライブの最終日ラストの模様を生中継。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[爆笑オンエアバトル]]』が放送開始、そこから[[ドランクドラゴン]]、[[アンジャッシュ]]、[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[ダンディ坂野]]などがブレイク。&lt;br /&gt;
* [[4月]] - フジテレビが平日のワイドショー枠を改編。朝8時枠に『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（司会：[[小倉智昭]]。現在も放送中）、午後2時枠に『[[2時のホント]]』（司会：[[ピーコ]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[7月17日|7月17]]-[[7月18日|18日]] - [[FNS27時間テレビ|99'FNS1億2700万人の27時間テレビ夢列島 てれずに楽しく、てれずに愛して]]&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[近畿地方|関西]]ローカルの情報番組『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』（[[毎日放送]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - フジテレビ『[[愛する二人別れる二人]]』が、[[やらせ]]事件で[[打ち切り]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 『[[世紀を超えて]]』（[[NHKスペシャル]]・1999年1月〜2000年12月まで全45回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* 1月 - 2000年1月『[[燃えろ!!ロボコン]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* 2月 - 2000年2月『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[1月4日]]-『[[小さな巨人 ミクロマン]]』、『[[宇宙海賊ミトの大冒険]]』、『[[爆球連発!!スーパービーダマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月6日]]-『[[火魅子伝]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]]-『[[ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月5日]]-『[[超発明BOYカニパン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月7日]]-『[[ボンバーマンビーダマン爆外伝V]]』、『[[おジャ魔女どれみ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]-『[[神風怪盗ジャンヌ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月7日]]-『[[デジモンアドベンチャー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]-『[[To Heart]]』、『[[ベターマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]]-『[[ゴクドーくん漫遊記]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]]-『[[神八剣伝]]』、『[[パワーストーン (ゲーム)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]]-『[[モンスターファーム (アニメ)|モンスターファーム〜円盤石の秘密〜]]』、『[[ムーぽん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]]-『[[それゆけ!宇宙戦艦ヤマモトヨーコ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]]-『[[十兵衛ちゃん|十兵衛ちゃん-ラブリー眼帯の秘密-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月6日]]-『[[ヱデンズボゥイ|エデンズボゥイ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月7日]]-『[[天使になるもんっ!]]』、『[[A.D.POLICE]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]]-『[[コレクター・ユイ]]』、『[[∀ガンダム]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月20日]]-『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月3日]]-『[[魔装機神サイバスター (テレビアニメ)|魔装機神サイバスター]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月30日]]-『[[GTO (漫画)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月1日]]-『[[キョロちゃん]]』、『[[下級生 (ゲーム)|下級生]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月2日]]-『[[メダロット]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月3日]]-『[[封神演義 (漫画)|仙界伝 封神演義]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月5日]]-『[[バーバパパ世界をまわる]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]]-『[[魔法使いTai!]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月12日]]-『宇宙海賊ミトの大冒険2人の女王様』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月4日]]-『[[ゾイド -ZOIDS-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月1日]]-『[[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]]-『[[魔術士オーフェン|魔術士オーフェンRevenge]]』、『[[サイボーグクロちゃん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月3日]]-『[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]』、『[[ごぞんじ!月光仮面くん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]-『[[ジバクくん]]』、『[[地球防衛企業ダイ・ガード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]-『[[鋼鉄天使くるみ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]]-『[[無限のリヴァイアス]]』、『[[ビーストウォーズメタルス 超生命体トランスフォーマー]]』、『[[セラフィムコール]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]]-『[[Blue Gender]]』、『[[エクセル・サーガ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]-『[[トラブルチョコレート]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月13日]]-『[[THE ビッグオー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月16日]]-『[[HUNTER×HUNTER (1999年のアニメ)|HUNTER×HUNTER]]』、『[[未来少年コナンII タイガアドベンチャー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月20日]]-『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月26日]]-『[[レレレの天才バカボン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月1日]]-『[[ビックリマン2000]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月30日]]-『[[Di Gi Charat (ワンダフル版)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月31日]]-『[[モンキーマジック (アニメ)]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
'''[[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]'''&lt;br /&gt;
* [[元禄繚乱]]（1月 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]'''&lt;br /&gt;
* [[やんちゃくれ]]（1998年10月 - 1999年4月）&lt;br /&gt;
* [[すずらん (テレビドラマ)|すずらん]]（4月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[あすか (テレビドラマ)|あすか]]（10月 - 2000年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1月 - 3月期'''&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]&lt;br /&gt;
* [[鬼の棲家]]&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]&lt;br /&gt;
* [[サラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
* [[リング (鈴木光司の小説)#リング〜最終章〜|リング〜最終章〜]]&lt;br /&gt;
* [[お水の花道]]&lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗]]&lt;br /&gt;
* [[Over Time-オーバー・タイム]]&lt;br /&gt;
* [[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために 〜I'll be back〜]]&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり]]（1998年10月 - 1999年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4月 - 6月期'''&lt;br /&gt;
* [[魔女の条件]]&lt;br /&gt;
* [[L×I×V×E]]&lt;br /&gt;
* [[リップスティック (テレビドラマ)|リップスティック]]&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[アフリカの夜]]&lt;br /&gt;
* [[週末婚]]&lt;br /&gt;
* [[蘇える金狼]]&lt;br /&gt;
* [[恋の奇跡]]&lt;br /&gt;
* [[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]&lt;br /&gt;
* [[ロマンス (1999年のテレビドラマ)|ロマンス]]&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]&lt;br /&gt;
* [[ハッピー 愛と感動の物語]]&lt;br /&gt;
* [[グッドニュース (テレビドラマ)|グッドニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''7月 - 9月期'''&lt;br /&gt;
* [[彼女たちの時代]]&lt;br /&gt;
* [[to Heart 〜恋して死にたい〜]]&lt;br /&gt;
* [[P.S.元気です、俊平]]&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]&lt;br /&gt;
* [[救急ハート治療室]]&lt;br /&gt;
* [[らせん (鈴木光司の小説)#テレビドラマ|らせん]]&lt;br /&gt;
* [[俺たちの旅|新・俺たちの旅 Ver.1999]]&lt;br /&gt;
* [[パーフェクトラブ!]]&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]&lt;br /&gt;
* [[独身生活]]&lt;br /&gt;
* [[恋愛結婚の法則]]&lt;br /&gt;
* [[笑ゥせぇるすまん]]&lt;br /&gt;
* [[女医 (テレビドラマ)|女医]]&lt;br /&gt;
* [[小市民ケーン]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドクター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''10月 - 12月期'''&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]]（ - 2000年3月）&lt;br /&gt;
* [[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]&lt;br /&gt;
* [[美しい人 (テレビドラマ)|美しい人]]&lt;br /&gt;
* [[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]&lt;br /&gt;
* [[OUT〜妻たちの犯罪〜]]&lt;br /&gt;
* [[危険な関係 (1999年のテレビドラマ)|危険な関係]]&lt;br /&gt;
* [[隣人は密かに笑う]]&lt;br /&gt;
* [[サイコメトラーEIJI|サイコメトラーEIJI2]]&lt;br /&gt;
* [[はみだし刑事情熱系]]&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女]]&lt;br /&gt;
* [[ベストフレンド (テレビ朝日)|ベストフレンド]]&lt;br /&gt;
* [[チープ・ラブ]]&lt;br /&gt;
* [[ピーチな関係]]&lt;br /&gt;
* [[砂の上の恋人たち]]&lt;br /&gt;
* [[青い鳥症候群 (テレビドラマ)|青い鳥症候群]]&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ一家の辛抱]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! キャッチフレーズなど !! 商品名など !! メーカー !! 出演者 !! 音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[cdmaOne]] || [[日本移動通信|IDO]] || [[織田裕二]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| たっぷり飲むか? || タカラCANチューハイ || [[宝ホールディングス|宝酒造]] || [[藤原紀香]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バーゲンフェア♪（[[ペッパー警部]]の[[替え歌]]） || JALバーゲンフェア || [[日本航空]] || 藤原紀香・[[相沢紗世]] || [[都倉俊一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビタミン・ミネラル・ポポンS! || ポポンS || [[塩野義製薬]] || [[小林聡美]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 飲茶楼でめちゃうまかろう || 飲茶楼 || [[日本たばこ産業|JT]] || [[雛形あきこ]]・[[鈴木紗理奈]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シャッターを 押ーす! || [[写ルンです]] || [[富士フイルムホールディングス|富士フイルム]] || [[田中麗奈]]・[[ザ・ドリフターズ]]・[[荒井注]] || [[たかしまあきひこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 一本いっとく? || アスパラドリンク || [[田辺三菱製薬|田辺製薬]] || [[我修院達也]]・[[ハニホー・ヘニハー]] || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メールのチカラで恋をする。 || CyberGigaなど || [[ツーカー|TU-KA]] || [[観月ありさ]]　|| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* 3月 &lt;br /&gt;
** [[ニッポン放送]]『[[ゲルゲットショッキングセンター]]』が3年半の歴史に幕。&lt;br /&gt;
** [[エフエム富士|FM-FUJI]]が春の大型改編。「[[J-POP SQUARE]]」「[[SUNSHINE BREEZE]]」「[[WEEKEND Hi!]]」などといった人気番組が終了し、4月より新たに「[[J-HITS POWER STATION]]」「[[RADIO GARAXY]]」「[[JUNGLE PARADISE]]」等が開始。また「[[RADIO-izm]]」は金曜日DJの[[宅麻仁]]が降板し[[宮沢光邦]]が登場。&lt;br /&gt;
* 4月 &lt;br /&gt;
** ニッポン放送が夜枠を「[[LF+R]]」とする。[[オールナイトニッポン]]枠が「[[allnightnippon SUPER!]]」（22:00-24:00）「[[allnightnippon.com|@llnightnippon.com]]」（25:00-27:00）「[[allnightnippon-r]]」（27:00-29:00）の3枠となる。&lt;br /&gt;
** [[岡山エフエム放送|FM岡山]]開局。&lt;br /&gt;
** 「[[多田しげおの気分爽快!!朝からP・O・N]]」（[[CBCラジオ]]）が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の教育 ===&lt;br /&gt;
* ボランティア活動・企業実習等の単位認定（高校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[ノストラダムス]]の[[予言]]と[[世紀末]]ブーム - 「1999年7月に世界が滅亡する」という、[[1973年]]の『[[ノストラダムスの大予言]]』（作：[[五島勉]]）刊行以来日本で続いてきた世紀末予言ブームの期限であったが、現実にはなにも起こらなかった（ただし、現実に関連する出来事があったと主張する者もいる）。予言の解釈家の中には1999年以降の活動がはっきりしない者もいるが、[[五島勉]]、[[池田邦吉]]などはこれ以降も著作を発表している。[[ノストラダムス現象]]の項目も参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[スケルトン (外殻)|スケルトン]]（[[トランスルーセント]]）デザイン。[[iMac]]が火付け役。&lt;br /&gt;
* [[動物占い]]　各々の性格を動物に当てはめた占い。キャラクター商品などを広く展開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞 - [[ブッチホン]]（[[小渕恵三]]）、リベンジ（[[松坂大輔]]）、雑草魂（[[上原浩治]]）&lt;br /&gt;
** [[学級崩壊]]、カリスマ、[[ミッチー・サッチー騒動|ミッチー・サッチー]]、西暦2000年問題、だんご3兄弟、癒し、[[iモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年のファッション ===&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]ブーム&lt;br /&gt;
* [[カリスマ]][[美容師]]・カリスマ店員&lt;br /&gt;
* [[厚底サンダル]]・[[ガングロ]]・[[ヤマンバ]]&lt;br /&gt;
* ボディーワイヤー&lt;br /&gt;
* アクセサリー感覚の付け毛（[[ヘアーエクステンション]]）が人気を集めはじめる&lt;br /&gt;
* 欧州の民族衣装風のフォークロア・ファッションが流行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年の世相 ===&lt;br /&gt;
* 本来は国民を守るべき[[警察]]の信じられない実態が次々と明らかに。（[[警察不祥事]]）&lt;br /&gt;
* この年から賃金削減、[[正社員]]減少等により、[[一億総中流]]時代が次第に過去のものとなる。&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]「末」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[滝澤史]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[菊池和澄]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[梅原真子]]、子役、アイドル（[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[松岡日菜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[安彦統賀]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[河野梨花]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[シンボリクリスエス]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[市川理矩]]、子役&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[廣田あいか]]、[[私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[松元環季]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[三俣凱]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[小室優太]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[西嶋一八]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[萩原利久]]、子役[[タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[本田りん]]、子役、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[川田柚希]]、子役&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[西本利久]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[中村鷹之資]]、[[歌舞伎]][[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[北村一葉]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[栃尾悠介]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[中嶋春陽]]、子役&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[萩原竜之介]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[谷山毅]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[藤沢あおい]]、子役、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[郷田芽瑠]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[諸星すみれ]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[菊地時音]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[八木瑛美莉]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[春原早希]]、子役&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[たま (猫の駅長)|たま]]、[[貴志駅]]の猫の駅長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[宮城孔明]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[大橋のぞみ]]、元子役&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[高橋奈々]]、子役 &lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[小田桐汐里]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[白坂奈々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[中野澪]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[イングランディーレ]]、競走馬&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[片貝健志]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[飯野茉優]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[彩田真鈴]]、子役&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[柳下花恋]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[富川健登]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[山口えいみ]]、子役&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[流川ゆうり]]、子役&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[金子凜太朗]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[小倉優佳]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[佐々木麻緒]]、子役&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[宮武祭]]、[[bump.y]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[北山伊万里]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[北山向日葵]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[田中冴樹]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[高柳樹莉亜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[渡邉甚平]]、子役&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[青木珠菜]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[林妙可]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[芳之内優花]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大森絢音]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[張壮|チャン・チュワン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[川村あやの]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[山之井歩]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[吉越拓矢]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[峰岸花奈]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[アレクサンドラ・フォン・ハノーファー (1999-)|アレクサンドラ・フォン・ハノーファー]]、[[ハノーファー王国]]の王族の子孫&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[野沢芽生]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[遠藤由実]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩坂拓未]]、子役&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[荒川ちか]]、子役&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[甲地夏波]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[永山菜々]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[岩本千波]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[土井洋輝]]、子役&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[奈木野聖也]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[亀田姫月]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[福島快利]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[渡辺魁士]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[平野孝世]]、子役&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[桜木ひな]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[柴田杏花]]、子役 &lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[笠菜月]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[高橋晃]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[飛田光里]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[永野芽郁]]、子役&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[浅見姫香]]、元[[みにちあ☆ベアーズ]]、ジュニアアイドル、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[加藤柔那]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[工藤美桜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[牛田智大]]、ピアニスト&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[與儀ケイラ]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[まさお君]]、[[ラブラドール・レトリバー]]（+[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[工藤遥]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[吉田里琴]]、子役&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[海宝真珠]]、子役&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[附田花香]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月　 ===&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[ゆきの]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[石井日菜]]、子役&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[田辺奈菜美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[ちょび太]]、[[朝ビタTV]]の元マスコット犬（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[浦上晟周]]、子役タレント&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[福本有紗]]、子役&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[近藤里沙]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[ピース (ホッキョクグマ)]]&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[茅建厚]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[武田璃斗]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[ブライス・ロビンソン]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[ならゆりあ]]、子役、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月〜3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[清元志寿太夫]]、[[清元節]][[太夫]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[植芝吉祥丸]]、[[武道家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[ミシェル・ペトルチアーニ]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[東けんじ]]、[[漫才師]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[槌田誠]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[芦田伸介]]、[[俳優]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[大屋政子]]、タレント・実業家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[土居まさる]]、[[司会|司会者]]、元[[文化放送]][[アナウンサー]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[上田音市]]、部落解放運動家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[井上究一郎]]、[[フランス文学者]]・[[翻訳家]]・[[エッセイスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[夏川静江]]、[[俳優#呼称|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[三木のり平]]、[[喜劇]][[俳優]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[土井垣武]]、元プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ジャンヌ＝マリー・ダルレ]]、[[ピアニスト]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[フェルディナンド・T・アンガー]]、アメリカ合衆国軍人（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[ジャイアント馬場]]、[[プロレスラー]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[植松正]]、[[刑法]]学者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[フセイン1世]]、[[ヨルダン|ヨルダン王]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[アイリス・マードック]]、[[思想家]]・[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[みず谷なおき]]、[[漫画家]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[久野収]]、思想家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[秋野やす]]、長寿日本一（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[ジョン・アーリックマン]]、[[リチャード・ニクソン]]大統領顧問（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[山岡久乃]]、女優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ネジル・カズム・アクセス]]、[[作曲家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[フリーツィ・ブルガー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[柳家菊語楼]]、[[落語家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[糸川英夫]]、[[工学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[エイノ・イルマリ・ユーティライネン]]、軍人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[ガートルード・エリオン]]、生化学者・薬理学者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[夏目純一]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[ルース・ギップス]]、作曲家、[[ピアニスト]]、[[オーボエ]]奏者（* 1921年）&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[カルロス・ハスコック]]、[[アメリカ合衆国]]の軍人、狙撃手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[片岡清一]]、[[政治家]]・[[国会議員|衆議院議員]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西村一孔]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[藤原弘達]]、[[政治学者]]・[[評論家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[桜井長一郎]]、[[声帯模写]]芸人（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[石橋一弥]]、政治家・衆議院議員（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[リチャード・カイリー]]、俳優（* 1922年）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - 3代目[[桂米之助 (3代目)|桂米之助]]、[[落語家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[伊藤庄七]]、元プロ野球選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[スタンリー・キューブリック]]、映画作家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[ジョー・ディマジオ]]、元[[メジャーリーガー]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[ユーディ・メニューイン]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[國井英吉]]、政治家・[[士別市]][[市町村長|長]]（* 1916年）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[広瀬健次郎]]、作曲家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[河野鷹思]]、[[グラフィックデザイナー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[水島道太郎]]、俳優（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[高橋和枝]]、[[声優]]（* 1929年）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[上月晃]]、女優・歌手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[多田かおる]]、漫画家（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[リシャルト・バクスト]]、[[ピアニスト]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[金平正紀]]、[[ボクシング]]指導者、協栄ジム初代会長（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[沖田浩之]]、俳優（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[南条あや]]、[[ネットアイドル]]（* [[1980年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月〜6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[熊谷典文]]、実業家・住友金属工業社長・会長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[加藤新平]]、法学者（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 4月2日 - [[祝一平]]、[[満開製作所]]創業者&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[菊村到]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[西岡恭蔵]]、[[シンガーソングライター]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[アイフル (競走馬)|アイフル]]、[[競走馬]]（* [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[落合茂一]]、アニメーションプロデューサー（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[ウィリアム・プリース]]、[[チェリスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[近藤宮子]]、[[作詞家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[梅津耕作]]、[[臨床心理学|臨床心理学者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[門恵美子]]、[[プロレスラー]]（* [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[ジェームズ・マコーレー]]、[[言語学者]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[坂東三津五郎 (9代目)]]、歌舞伎役者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[清川正二]]、[[水泳選手]]・[[実業家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[別当薫]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[三岸節子]]、[[洋画家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[大島友治]]、政治家・衆議院議員（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[桂枝雀]]、[[落語家]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[フランシス・ペティジョン]]、[[地質学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - 第3代[[キラニン男爵]][[マイケル・モリス (第3代キラニン男爵)|マイケル・モリス]]、[[ジャーナリスト]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[賀緑汀]]、作曲家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[石崎伝蔵]]、長寿日本一（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[根本陸夫]]、元プロ野球選手（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[アーネスト・グロス]]、[[外交官]]・[[弁護士]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[青木達之]]、[[ミュージシャン]]・[[ドラマー]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[若ノ海周治]]、[[大相撲]][[力士]]・元[[小結]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[長洲一二]]、元[[神奈川県]][[知事]]、[[経済学者]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[上野俊樹]]、[[経済学者]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[由利徹]]、喜劇俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[森安なおや]]、漫画家（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[DOUBLE (歌手)|SACHIKO]]、歌手、姉妹デュオ時代の[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]のメンバー（* [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[パウル・ザッハー]]、[[指揮者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[岡義達]]、[[政治学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[デフォレスト・ケリー]]、俳優（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[芦部信喜]]、憲法学者（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[谷岡ヤスジ]]、漫画家（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[MALICE MIZER|KAMI]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[長沢節]]、[[水彩画]]家・[[デザイナー]]・[[エッセイスト]]・ファッション評論家・映画評論家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[引地信之]]、元プロ野球選手（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[別所毅彦]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[村下孝蔵]]、シンガーソングライター（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[池見酉次郎]]、精神医学者（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 6月25日 - [[衆樹資宏]]、元プロ野球選手（* 1934年）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[エイナル・エングルンド]]、[[作曲家]]・[[ピアニスト]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[田中千代 (教育者)|田中千代]]、[[教育者]]・服飾[[デザイナー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[石井藤吉郎]]、野球選手・野球指導者（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月〜9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[エドワード・ドミトリク]]、映画監督（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[マリオ・プーゾ]]、小説家・映画脚本家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ホアキン・ロドリーゴ]]、[[作曲家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[光瀬龍]]、[[SF作家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[テルターク・エレメール]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[依田光正 (作曲家)|依田光正]]、[[作曲家]] (* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[岩橋英遠]]、日本画家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[牛島秀彦]]、[[ノンフィクション作家]]、[[評論家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア]]、弁護士・法律家・出版者、[[ジョン・F・ケネディ]]の長男（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[キャロリン・ベッセット＝ケネディ]]、ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニアの妻（* [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[柳原尋美]]、[[カントリー娘。]]メンバー（* [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[アンドレ・マルティネ]]、[[言語学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[井狩彌治郎]]、実業家、[[大丸]]社長（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[江藤淳]]、[[評論家]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[ハサン2世 (モロッコ王)|ハサン2世]]、[[モロッコ]]国王（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ハリー・エディソン]]、[[ジャズ]][[トランペット]]奏者（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[フェドン・キジキス]]、ギリシャの軍人・大統領（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辻邦生]]、[[小説家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[後藤明生]]、小説家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[ジャッキー佐藤]]、[[プロレスラー]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[渡辺茂夫]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[ナンシー・ギルド]]、女優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[安中忠雄]]、政治家、宮崎県知事（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[大田政作]]、官僚・政治家・琉球政府行政主席（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[柴田英治]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[大崎順彦]]、耐震工学者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[広瀬宰]]、元プロ野球選手（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[アルフレード・クラウス]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[ボー・ジョック]]、[[アコーディオン]]奏者・歌手（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[市川右太衛門]]、俳優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[遠藤晴]]、[[声優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[ライサ・ゴルバチョワ]]、[[ミハイル・ゴルバチョフ]]の夫人（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[尾崎秀樹]]、[[文芸評論#日本の文芸評論家|文芸評論家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[淡谷のり子]]、[[歌手]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[久高友雄]]、サッカー選手（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[松宮一彦]]、アナウンサー（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月〜12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[香山彬子]]、[[児童文学作家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[盛田昭夫]]、技術者・実業家・[[ソニー]]創業者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[佐賀ノ海輝一]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[ベルナール・ビュフェ]]、画家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[デリク・ガイラー]]、俳優（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[板東里視]]、元プロ野球選手（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[ミルト・ジャクソン]]、[[ジャズ]]・[[ビブラフォン]]奏者（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[嘉手苅林昌]]、歌手（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[阿部勉 (民族主義者)|阿部勉]]、民族主義者（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[レオ・レオニ]]、[[児童文学作家]]・[[絵本作家]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[三浦綾子]]、[[小説家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ジュリウス・ニエレレ]]、[[タンザニアの大統領一覧|タンザニアの大統領]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[ナタリー・サロート]]、[[小説家]]・[[劇作家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ペイン・スチュワート]]、[[プロゴルファー]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[千秋実]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[佐治敬三]]、[[実業家]]、[[サントリー]]会長（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[藤田圭雄]]、[[児童文学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[フェリックス・ガリミール]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[大田山一朗]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[蓬茨霊運]]、[[日本の天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[木下航二]]、作曲家（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[岩本薫]]、[[棋士 (囲碁)|棋士]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[キノトール]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]・[[演出家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[黄信介]]、政治家（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[井尻正二]]、生物学者・地質学者（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[マデリーン・カーン]]、女優（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[スキャットマン・ジョン]]、ミュージシャン（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[大翔鳳昌巳]]、大相撲力士・元[[小結]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[新井清光]]、[[会計学者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[ロバート・ワーゲンホッファー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[池田三四郎]]、木工家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[大川慶次郎]]、[[競馬評論家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[菊地陽子]]、アイドル歌手（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[ウォーリス・ディーステルマイヤー]]、フィギュアスケート選手（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[モーリス・クーヴ・ド・ミュルヴィル]]、[[官僚]]・[[政治家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[大谷光紹]]、東京本願寺住職（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[菅原謙次]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[池田貴族]]、ミュージシャン（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[阿部保夫]]、[[ギタリスト]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[簑原宏]]、元プロ野球選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[サラ・クナウス]]、アメリカの歴代最高齢者（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[小林與三次]]、[[官僚]]・[[実業家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 12月30日 - [[天保義夫]]、元プロ野球選手（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[渡辺はま子]]、歌手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時期不明 ===&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[金井武雄]]、実業家・[[富士メガネ]]創業者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[蒲池則]]、柳生新影流第13代宗家（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - ボリス・パーブロヴィチ・ニキーチン、[[教育者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[石丸久]]、近代文学者（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* 日付不明 - [[ジャニーヌ・リュエフ]]、[[作曲家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ゲラルド・トフーフト]]、[[マルティヌス・フェルトマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[アハメッド・ズウェイル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ギュンター・ブローベル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ギュンター・グラス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[国境なき医師団]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ロバート・マンデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - 浪人生・甘粕四郎が自らを天使と名乗る男・天童世死見と出会う。（『[[天国に一番近い男]]』MONOカンパニー編）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[ナノマシン]]を応用したバーチャル治療の理論を世界で初めて確立した谷村博士が生まれる（『[[救命戦士ナノセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - 『日野の悪夢』- メディア良化委員会に同調する政治結社が東京の日野市立図書館を襲撃した事件（『[[図書館戦争]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - 大魔女グランディーヌの復活を目論む災魔一族が地球に飛来。江戸時代以来の火消しの家系である巽一家の5兄弟によって結成されたゴーゴーファイブが立ち向かう（『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月]]？ - タイムパトロール隊員のアターシャ・セコビッチ・ドワルスキーに、トンマノマントから初指令が下され、オタスケマンとオジャママンの戦いが始まる（『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』）&amp;lt;!--『オタスケマン』48話で「10年後の2009年」という話があったので、この年と判明。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[3月]]？ -東京郊外にある日向家で宇宙人ケロロ軍曹が捕獲される（『[[ケロロ軍曹]]』）&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] -[[富山県]][[高岡市]]にて[[歳納京子]]生まれる（『[[ゆるゆり]]』）&lt;br /&gt;
* [[4月]] -RRR開幕（『R4 リッジレーサータイプ4』）&lt;br /&gt;
* [[7月]] - ASS-1（後のSDF-1マクロス）、南アタリア島に墜落（『[[超時空要塞マクロス]]』）&lt;br /&gt;
* 7月 - ゴドム人により地球が占領される（『[[宇宙空母ブルーノア]]』）&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - マハディ教団が全世界規模で報道各社に対する[[テロ]]を行ない、必要な情報が得られなくなった世界は大混乱に陥る（[[糸川英夫]]『ケースD ―見えない洪水―』）&lt;br /&gt;
* 7月？ - 第三次世界大戦が勃発、地球は壊滅状態に（『[[百獣王ゴライオン]]』）&lt;br /&gt;
* 7月？ - [[福井県]]に落下した[[隕石]]から、宇宙超怪獣[[キングギドラ]]が出現。[[名古屋市|名古屋]]、[[新宿区|新宿]]に甚大な被害を与えるが、[[富士吉田市]][[青木ヶ原]]原生林において、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]に撃退される（『[[モスラ3 キングギドラ来襲]]』）&lt;br /&gt;
* 7の月（7月） - 空から恐怖の大王が降り、アンゴル‐モアの大王をよみがえらせる。そして全人類は死に絶える。その前後にマルスによって、幸福のうちに支配されるだろう。（『[[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]]』&lt;br /&gt;
* [[8月]] - 国連軍・日本帝国軍などによる[[本州]]奪還作戦「明星作戦」が発動される。[[横浜]]ハイヴ（[[マブラヴ オルタネイティヴ#BETA|BETA]]の「巣」）に対するG弾二発の投下により、作戦は成功。その後、横浜ハイヴ跡地に国連軍横浜基地が建設される。（『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[8月4日]] - 八神太一ら8人（当初は八神ヒカリを除く7人）の選ばれし子供達がそれぞれのパートナーデジモンと共にデジタルワールド、現実世界を跨ぐ冒険と戦いの旅に出る。（『[[デジモンアドベンチャー]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 日本が核攻撃され首都圏壊滅。[[関東平野]]の東半分と[[千葉県]]全域が核攻撃による地殻変動で水没。（『[[攻殻機動隊]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[月]]面で[[放射性廃棄物]]の大規模な爆発が発生。月は地球の周回軌道を外れ、外宇宙に向かって離脱。月基地アルファとの交信途絶。地球各地で大災害発生（『[[スペース1999]]』）&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[ガメラ]]と[[ギャオス]]が[[渋谷]]界隈を舞台に死闘を展開。被害は甚大。これに対し、政府はガメラ掃討を決定する。同時期、[[奈良県]]南明日香村において、ギャオス変異体と思われる巨大生物・イリスが出現。[[紀伊半島]]上空でガメラ並びに[[航空自衛隊]]の戦闘機と接触。後に[[京都駅]]周辺でガメラとイリスが激突（『[[ガメラ3 邪神覚醒]]』）&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[赤木しげる]] 永眠（享年五十三）（『[[天 天和通りの快男児]]』）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - 全世界で異能力者発生現象『オルタレイション・バースト』が、同時多発的に発生。都市によっては大地震が起きて建物の倒壊などがあったが、数時間後に地震前の状態に戻る現象が起こる。（[[ヒーロークロスライン]]全作品）&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[宇宙開発事業団|NASDA]]の深[[宇宙探査機]]「ELISH」が[[種子島宇宙センター]]から打ち上げられる。（『[[秒速5センチメートル]]』）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - 2時16分頃、[[板門店]]の共同警備区域内で韓国軍と朝鮮人民軍のグループが銃撃戦を展開。朝鮮人民軍の兵士2人が死亡。（『[[JSA (映画)|JSA]]』）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[1954年]]に東京を襲撃した[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]のものと思われる巨大生物の全身骨格が、[[房総半島]]沖にて発見される。同日夜、台風13号が[[館山市]]を直撃したのと同時にゴジラが同市に上陸。[[陸上自衛隊]]並びに[[東宝特撮映画の怪獣対策組織#特生自衛隊|特生自衛隊]]の[[メーサー兵器|メーサー]]部隊を一掃する（『[[ゴジラ×メカゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* アジア諸国と[[欧州共同体|EC]][[アメリカ合衆国|米]]間で第4次非核大戦勃発。（『[[攻殻機動隊]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] 第4部 [[ダイヤモンドは砕けない]]&lt;br /&gt;
* [[地球連邦]]政府樹立。（『[[ガンダムシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 独立武装勢力ザンジバーランド陥落。 （『[[メタルギア2 ソリッドスネーク]]』）&lt;br /&gt;
* [[月]]の[[ティコ (クレーター)|ティコクレーター]]で[[モノリス]]（TMA・1）が発見される。（『[[2001年宇宙の旅]]』）&lt;br /&gt;
* [[東京都]]に隕石が落下し、後に[[渋谷]]隕石と呼ばれる。壊滅状態となった落下点周辺は危険防止のため封鎖され、[[2006年]]現在も復興はなされていない。（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
* 東南アジア某国にPKO部隊として派遣された陸上自衛隊のレイバー小隊がゲリラに襲撃され全滅。（『[[機動警察パトレイバー2 the Movie]]』）&lt;br /&gt;
* 惑星[[ラーメタル]]が1000年ぶりに地球に接近し、[[ラーメタル人]]による地球移住計画が始まる。（『[[新竹取物語 1000年女王]]』）&lt;br /&gt;
* 皇帝バッカスフンド率いるマシン帝国バラノイアが地球に襲来。彼らの地球侵略を阻止すべく、国際空軍（U・A）メンバーの5人によって構成されたオーレンジャーがこれを迎え撃つ。（『[[超力戦隊オーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バーム星人が地球に宣戦布告し、戦闘ロボやメカ戦士などを用いて地球への攻撃を開始する。（『[[闘将ダイモス]]』）&lt;br /&gt;
* [[物理学者]]R・タンホイザーによって[[エーテル (物理)|エーテル]]理論が完成される。（『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 火星解放戦線、地球連邦に対し独立許可を要求し、容れられない場合は[[月]]を地球に衝突させ破壊するテロ「99＋0計画」の実行を予告。（[[今日泊亜蘭]]『アンドロボット'99』）&lt;br /&gt;
* アメリカ・NYに突如として四体の怪ロボットが上陸。アメリカ軍の攻撃もロボットには全く通用せず、ロボットの破壊活動によりニューヨークは3日で廃墟と化す。（『[[リモートコントロールダンディ]]』）&lt;br /&gt;
* 神代マヤと内田文明が、未来を変えるためにノストラダムスの鍵を探す。（『[[世紀末オカルト学院]]』）&lt;br /&gt;
* [[全米]]の子供たちに人気な[[カナダ]]の[[下ネタ]][[漫才コンビ]]「テレンス＆フィリップ」の[[下品]]な芸を子供たちがマネをした事が発端となり、'''加米戦争'''（アメリカ・カナダ戦争）が勃発。[[サウスパークの登場人物|サウスパークの子供たち]]により、戦犯として公開処刑される「テレンス＆フィリップ」を救出する為の[[レジスタンス]]が結成される。（『[[サウスパーク/無修正映画版]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1999年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GLAY&amp;diff=253979</id>
		<title>GLAY</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GLAY&amp;diff=253979"/>
				<updated>2014-09-22T08:50:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 2014年以降 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GLAY'''（グレイ）は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。[[1994年]][[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、CD総売上枚数は3800万枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は、自主レーベルのloversoul music &amp;amp; associates。公式[[ファンクラブ]]は、『HAPPY SWING』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]]にTERU・TAKUROを中心に結成。その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROを加え、[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でメジャーデビュー。[[1995年]]に「[[Yes, Summerdays]]」が注目を受け、[[1996年]]に「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」がヒット。その後2ndアルバム『[[BEAT out!]]』が[[オリコンチャート|オリコン]]初登場1位を獲得。以降「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」などがヒット。[[1997年]]に発売の[[ベスト・アルバム]]『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』が当時の歴代アルバムセールス1位の約488万枚を記録し、[[1999年]]の[[ギネス世界記録|ギネスブック（現・ギネス世界記録）]]に「日本で最も売れたアルバム」として掲載された。また1998年2月にはコンサートチケット予約の電話が殺到して電話回線がパンクするという事態も起き、その出来事が新聞に掲載されるほどにまで人気が絶頂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以後も[[1998年]]に同時リリースされた「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」（年間シングルランキング1位）「[[SOUL LOVE]]」（同5位）などヒット曲を連発。「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」が歴代ビデオシングル1位の約90万枚を記録。[[1999年]]3月には[[東京ドーム]]で5日間のライブを決行。同年7月31日、[[幕張メッセ]]屋外有料駐車場で、単発コンサート『[[GLAY EXPO|MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL]]』を行い1公演で観客20万人を動員（2013年現在日本最多、単独アーティストの有料ライブに限れば世界最多の動員数）。多くのメディアは、当日の模様を報じ、スポーツ紙のみならず一般紙の1面に掲載されるなど、社会現象になった。12月には「[[Winter,again]]」で[[第41回日本レコード大賞]]を受賞（後に、レコード大賞受賞を巡り、解散の危機になっていたことが明らかになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド解散の危機を乗り越え、2000年代に入ると独自のスタイルでの活動へと方向性を定め始め、『[[GLAY EXPO]]』や『HOTEL GLAY』などの大規模野外ライブに代表されるようなライブ活動を積極的に行っている。この年代において特筆すべきライブとしては、[[2002年]]に[[日中国交正常化]]30周年を記念して[[北京市|北京]]にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を決行したことが挙げられる。（中国音楽史上最大規模の5万人を動員）この時には中国最高指導者[[江沢民]]への表敬訪問を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に事務所を独立し、2010年6月自主レーベル「loversoul music &amp;amp; associates」を設立。同レーベルからの発売作品の一般流通を「[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]」に委託していたが、2012年12月5日のシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」リリースを機に、「[[ポニーキャニオン]]」とパートナーシップ契約を締結する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.glay.co.jp/glayreport/?id=134752183825101 GLAY　14年振りのシングル2タイトル同時リリースに関して(GLAY REPORT 2012.09.14)] - GLAY公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年にはオフィシャルストア「G-DIRECT」をオープンし、一般流通のない同ストア限定商品を発売をするなど[[インディーズ]]に近い活動も行なっているものの、販売委託のポニーキャニオンは[[日本レコード協会]]に所属しているので[[レコード会社#メジャーとインディーズ|メジャー]]であるとも言え、インディーズとメジャーの垣根を越えた活動をしていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来2013年現在に至るまで活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売やライブ活動を毎年コンスタントに行っており、総じて精力的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在シングルでは「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[BE WITH YOU]]」「[[Winter,again]]」「[[ここではない、どこかへ]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」の8作品が、アルバムでは『[[BELOVED]]』『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』『[[pure soul]]』『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』の5作品が[[日本レコード協会]]からミリオン認定を受けている。オリコンの集計では「口唇」「ここではない、どこかへ」を除く6作品がミリオンセラーとなっており、シングルミリオンセラー作品数は日本歴代4位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[青森県]][[弘前市]]で生まれ、小学生時代に函館の学校へ転校したHISASHI以外は[[北海道]][[函館市]]の出身である。また、JIRO以外の3人は学年が等しく、JIROは1学年下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー同士非常に仲が良く、それぞれの誕生パーティーを行ったり、4人で[[スノーボード]]や[[コンサート]]などに出掛けたりするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TERU]]（テル）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''小橋 照彦'''（こばし てるひこ）。GLAY結成時からのメンバー。ライブでは[[アコースティック・ギター]]（「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」など）や[[ハーモニカ|ブルースハープ]]（「[[生きてく強さ|Cynical]]」など）を演奏することもある。結成当初のパートはドラムであったこともあり、TERU作詞作曲の「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」ではドラムを演奏している。GLAYのフロントマンとしてライブでのMCのほとんどを担当している。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ中央。&lt;br /&gt;
; [[TAKURO]]（タクロウ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''久保 琢郎'''（くぼ たくろう）。GLAY結成時からのリーダー。[[リズムギター]]を担っていることが多いがギターソロも披露する。「[[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]」などでは[[ピアノ]]を弾くこともある。GLAYのほとんどの楽曲の作詞作曲を行っている。&lt;br /&gt;
: ライブではコーラスを担当することも多く、また「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]」の一部ではボーカルを担当し、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|おまえと供にある]]」ではTAKUROがメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|上手]]。音源においてもTAKUROのギターは右側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[HISASHI]]（ヒサシ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''外村 尚'''（とのむら ひさし）。[[リードギター]]を担っていることが多く、ギター[[リフ]]の多くはHISASHIによるものであり、ギターソロも披露する。ライブでは「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」などで[[テルミン]]も演奏している。[[器楽曲|インストゥルメンタル曲]]やライブでのSEの多くの作曲とプログラミングを行っている。TAKURO・JIROよりは少ないものの、ライブではコーラスも担当する。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|下手]]。音源においてもHISASHIのギターは左側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[JIRO]]（ジロウ）&lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''和山 義仁'''（わやま よしひと）。現メンバーの中で唯一上京後にGLAYに加入。TAKUROと並んでライブではコーラスを担当しており、JIROが作曲した楽曲では一部ボーカルを担当しているものもある。「[[BE WITH YOU|ストロベリーシェイク]]」ではメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はHISASHIとTERUの間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
; ISO（イソ）&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]担当。[[1992年]]に在籍。。&lt;br /&gt;
; SHINGO（シンゴ）&lt;br /&gt;
: ドラムス、ベース担当。[[1990年]]から[[1992年]][[9月]]まで在籍。元々GLAYのメンバーとは函館時代からの友人であり、「DILDO」という別のバンドを率いて上京してきたところ、GLAYに加入。本業はベースだったが、メンバーにドラムスが見つからなかった場合はドラムも兼任した。GLAYが『[[三宅裕司のいかすバンド天国]]』に出演した際にも在籍していた。&lt;br /&gt;
; AKIRA（アキラ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[1992年]][[5月]]から[[1994年]][[1月]]まで在籍。メジャーデビュー直前に脱退。「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」「[[真夏の扉]]」「[[真夏の扉|Life 〜遠い空の下で〜]]」と『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』の全曲においてAKIRAがドラムスを担当した音源が残っている。本名は'''上島 明'''。&lt;br /&gt;
; NOBUMASA（ノブマサ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[メジャーデビュー]]（[[1994年]]）から[[1995年]][[4月]]まで在籍。当初はサポートメンバーとして参加したが後に正式加入、間もなく事務所の意向で脱退させられる。以降ドラムスの正式メンバーは加入させることはなく、永井利光（TOSHI）をサポートメンバーとして迎えている。音源としてNOBUMASAがドラムスを担当したものは残っていない。本名は'''大庭 伸公'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
造語であり、音楽のジャンルが黒（[[ロック (音楽)|ロック]]）でもなければ白（[[ポピュラー音楽|ポップ]]）でもないという意味である。[[ビートルズ]]がバンド名を造語にしたことに因み、[[TAKURO]]がGRAY（[[英語]]で&amp;quot;灰色&amp;quot;の意）の&amp;quot;R&amp;quot;を&amp;quot;L&amp;quot;とした。また[[函館市|函館]]の冬空の色（灰色）にもかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2010年5月25日に放送された『[[DON!]]』（[[日本テレビ系]]）にて「名前の由来は?」との質問にTAKUROは「前は、黒でもなければ白でもない・・・と言っていたが、実際は響きですね。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロデューサー・サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
; [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
: シングル「[[彼女の“Modern…”]]」以後から2013年現在まで[[音楽プロデューサー|プロデュース]]、多くの楽曲の編曲に携わっている。レコーディングではストリングスアレンジやプログラミングを担当、自ら[[ギター]]や[[ピアノ]]も演奏する。2011年からは中崎文惠とともにメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングをも行う。また、サポートメンバーとしてライブにも出演し[[キーボード (楽器)|キーボード]]（稀にギターも）を演奏する。[[GLAY EXPO]]には過去3回とも出演している。自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催（GLAYは2回とも出演）。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者は[[TAKURO]]。&lt;br /&gt;
; [[永井利光|Toshi Nagai]]（永井利光）&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーより2013年現在に至るまで、ほとんど全てのレコーディング・ライブにおいて[[ドラムセット|ドラムス]]を担当。&lt;br /&gt;
: ステージ上のメンバー紹介では“'''TOSHI'''”（トシ）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; [[永井誠一郎]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』以降、2013年現在に至るまで、ライブでキーボードやコーラスを担当。ライブでは[[サックス]]や[[アコーディオン]]も演奏したり、SEの作曲を任されることもある。[[嵐 (グループ)|嵐]]の「[[Love so sweet]]」をカバーした際には一部メインボーカルをも担当した。レコーディングにおいてもピアノやサックスを演奏することがあり、楽曲によっては編曲やプログラミング等も行う。ステージ上のメンバー紹介では“'''セイちゃん'''”と呼ばれている。また、上記のToshi Nagaiと同じく名字が「永井」なので2人を合わせて“ダブル永井”と呼ばれることもある。2012年現在、佐久間正英を除けば最も長くGLAYのキーボードを務めている。&lt;br /&gt;
2013年11月30日の&lt;br /&gt;
仕分けの太鼓の達人に出演したが&lt;br /&gt;
主人公の大倉に敗北した&lt;br /&gt;
; [[DJ Mass MAD Izm*]]&lt;br /&gt;
: 『TERU Produce Live 2009 THE GREAT VACATION-extra- BOYS ONLY NIGHT』（Jay aka. J'quartusと共に登場）や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』で[[ターンテーブル]]の演奏をサポート。また、GLAYの楽曲をクラブアレンジしており、ライブの開演前に度々流されるほか、「[[THE FRUSTRATED|HIGHCOMMUNICATIONS]]」のリミックスが『[[rare collectives vol.4]]』に収録されている。「[[GLAY (アルバム)|シキナ]]」や「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」においては編曲でも参加した。&lt;br /&gt;
; [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: デビュー曲「RAIN」をプロデュース。同曲のピアノを演奏。GLAYの可能性を見抜いた[[hide|HIDE]]のアドバイスもあり、自レーベルよりデビューさせた。後に独立するまで事務所及びレーベルの社長も務めた&lt;br /&gt;
; [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
: 「真夏の扉」をプロデュース。[[2001年]]の[[GLAY EXPO#九州会場|GLAY EXPO 2001九州公演]]には[[The d.e.p]]のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「[[pure soul|I'm In Love]]」にコーラスで参加。なお、[[セックス・ピストルズ]]で音楽に開眼した土屋は、ロックバンドに「やんちゃ」な部分を求める傾向がある。そのような土屋は、「真夏の扉」レコーディング時に、真面目で礼儀正しく、破壊的な部分が皆無なメンバーの態度に「手に負えない部分が無いとは、僕の手に負えない。」と以降のプロデュースを断念したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
; [[湊雅史]]&lt;br /&gt;
: シングル「彼女の“Modern…”」収録曲のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[そうる透]]&lt;br /&gt;
: 『[[SPEED POP]]』収録曲のうちAKIRAおよび湊が担当した曲以外と、「[[Yes, Summerdays]]」「[[BEAT out!|月に祈る]]」のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[D.I.E.]]&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当していたが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。ライブではコーラスも担当した。後述のhideのサポートを長年務めた人物であり、hide with Spread Beaverのメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
: 2005年にはTERUによるラジオ番組TERU ME NIGHT GLAYの野外公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』にてキーボードを演奏した。&lt;br /&gt;
; [[小森茂生]] (SHIGEO &amp;quot;sk55&amp;quot; KOMORI)&lt;br /&gt;
: D.I.E脱退以後、1999年から『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』以前のレコーディング・ライブにおいてキーボードを担当していた。メンバー紹介では“'''SHIGE'''”（シゲ）と呼ばれている。ライブでは[[ターンテーブル]]（「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」）や[[アコーディオン]]（「[[pure soul|I'm in love]]」）を披露することもあった。&lt;br /&gt;
; [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』でキーボードを担当。&lt;br /&gt;
; [[島健]]&lt;br /&gt;
: 「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」のストリングスアレンジの他、2003年・2011-2012年の『HIGHCOMMUNICATION TOUR』オープニングテーマを手がける（2011-2012年のものは「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|Red moon &amp;amp; Silver sun]]」として音源が発表された）。[[2003年]]の『X-RATED TOUR』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。『[[THE FRUSTRATED]]』のDVDには、「BEAUTIFUL DREAMER」のメイキングの模様も収録。&lt;br /&gt;
; [[溝口肇]]&lt;br /&gt;
: 「[[時の雫]]」のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。&lt;br /&gt;
; [[金原千恵子]]ストリングス&lt;br /&gt;
:「BEAUTIFUL DREAMER」「[[SAY YOUR DREAM]]」等、2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲の多くのレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; [[クラッシャー木村]]ストリングス&lt;br /&gt;
: 「[[GLAY (アルバム)|風にひとり]]」「[[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]」等、2010年から2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; 草間敬&lt;br /&gt;
: [[2000年]]の「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。「[[JUSTICE from GUILTY|Time for Christmas]]」のクラブアレンジも行った。[[2004年]]発表のアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』のメイキングを収めたDVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』では、HISASHIと共に同アルバム収録の「coyote,colored darkness」の解説を行っている。&lt;br /&gt;
; [[マイケル・ツィマリング|Michel Zimmerling]]&lt;br /&gt;
: 佐久間との縁で、2009年に至るまでGLAYの[[録音|レコーディング]]・[[ミキシング]]における[[レコーディングエンジニア|エンジニアリング]]を行う。「[[Blue Jean]]」のストリングスアレンジも担当。&lt;br /&gt;
; 競紀行&lt;br /&gt;
: 当初はエンジニアリングのアシスタントを行っていたが、「[[G4 (シングル)|G4]]」より2010年に至るまでメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングを担当。2013年現在もライブ音源を中心としてレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; 小西康司 (Koniyoung)&lt;br /&gt;
: 草間と同じくKURID INTERNATIONALに属しており、[[ACE OF SPADES]]のレコーディングを担当した縁で2012年よりGLAYのエンジニアをも担当。佐久間が編曲に携わらない曲について主にレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; [[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
: 「[[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]」をプロデュース。[[2006年]]8月26日･27日開催の[[THE 夢人島 Fes.]]&amp;lt;ref&amp;gt;GLAYは、2006年8月27日に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;で初めて対面&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://glay.co.jp/interview/vol27.html |title=Vol.27 JIRO WEBインタビュー |publisher=GLAY公式サイト |accessdate=2013-07-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。GLAYのメンバーは、その時の打ち上げ時から亀田にプロデュースをオファーしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot; /&amp;gt;、それから7年の歳月を経て、「DARK RIVER」で初めてプロデュースを担当。また、2005年に発売された『別冊カドカワ 総力特集GLAY』にて、GLAYサウンドの特別考察を行ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『別冊カドカワ 総力特集GLAY』「シーンの王道を往く GLAYサウンドの秘密」(P144〜147)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
メンバー共通して好きなバンドに[[B'z]]や[[RED WARRIORS]]などがあり、特に1980年代（メンバーが学生の頃）に活躍した[[BOØWY]]の影響を最も強く受けていて、デビュー当時から[[ロック (音楽)|ロック]]と[[バラード]]の両方をこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降は[[ストリングス]]や[[ラップ]]、[[ダンス・ミュージック]]、[[フラメンコ]]や[[サンバ]]に至るまでロック以外のサウンドも用いるようになり、音楽性の幅を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メンバー4人の音楽性がそれぞれ異なっていることも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TERU&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストには上記の他に[[U2]]などを挙げていて、メンバーの中で最もBOØWYの影響を強く受けている。本人も尊敬する人は誰かという質問に「[[氷室京介|氷室さん]]」と答えており、ライブでのポーズや[[マイク]]の握り方は氷室に影響を受けている。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲は「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」のような16ビートの曲を得意としている他、「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」のような[[スカ]]・ナンバー、「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」、「[[G4・II -THE RED MOON-|MAD BREAKER]]」などのパンクチューン、「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|RainbirD]]」などのバラードも手がけている（TERUは、この手のバラード曲を「セツナ系」と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
; TAKURO&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストに、[[ビートルズ]]や[[尾崎豊]]、[[ブライアン・アダムス]]を挙げていて、アコースティックな嗜好が強い。その音楽性はアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』にて顕著に表れている。&lt;br /&gt;
: GLAYの楽曲のほぼすべての作詞・作曲を手掛けているだけあって作風は幅広い。作曲については「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」のようなスピードチューンや「[[SPEED POP|LOVE SLAVE]]」のようなパンクチューン、「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」のようなディスコチューン、「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]」のようなバラードまでをこなす。また「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「誘惑」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|SPECIAL THANKS]]」のような、転調を用いる曲が多いのも特徴の一つである。歌詞に関しても「[[HOWEVER]]」のような恋人間のラブソングに留まらず、「[[pure soul|I'm in Love]]」のように家族愛を歌った曲から、「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|-VENUS]]」のような政治・社会を風刺した曲や「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHIDREN IN THE WAR]]」といった反戦歌も手がけている。なお、TAKUROは「永遠」を否定する考えを持っており、「[[春を愛する人]]」や「[[100万回のKISS]]」のように歌詞の中でも「永遠」という言葉が否定されている事がある。&lt;br /&gt;
: ギターはHISASHIと比較してブルージーであったり速弾きを多用したりする傾向がある。&lt;br /&gt;
; HISASHI&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[パンク・ロック|パンク]]の嗜好が強く、同じギタリストでもTAKUROとは作風・音楽性が正反対。Talboを使用しているのは[[有頂天 (バンド)|有頂天]]の影響である。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲には「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」のように、打ち込みを多用した曲が多く、「Surf Rider」においては[[Leet]]を用いている。他にも「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|1988]]」のようなパンクチューン、「[[G4・II -THE RED MOON-|everKrack]]」のようなダンスチューンも作っており、「[[またここであいましょう|GIANT STRONG FAUST SUPER STAR]]」では、[[声優]]の[[山寺宏一]]、[[緑川光]]、[[西田裕美]]をゲストに呼んで、HISASHIの趣味的側面を感じさせるお遊び的なナンバーも手がけた。また、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Tokyo vice terror]]」、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|gestalt]]」などの[[インスト]]曲を手がけることも多い。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「everKrack」、「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
: ギターはTAKUROと比較してメロディアスなフレーズを弾くことが多い。&lt;br /&gt;
; JIRO&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[ポップ・ミュージック|ポップ]]の嗜好がある（「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]」PVでも、その傾向が見られる）。&lt;br /&gt;
:「[[THE FRUSTRATED|BUGS IN MY HEAD]]」のようなパンクチューンや「[[BELOVED|SHUTTER SPEEDSのテーマ]]」のようにライブの定番曲となって非常に盛り上がるスピードチューンを作ることが多いが、「[[とまどい/SPECIAL THANKS|Good Bye Bye Sunday]]」のようなアコースティックチューン、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|WHO KILLED MY DIVA]]」のような[[オルタナティヴ・ロック]]チューン、「[[BELOVED|カナリヤ]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」のようなバラードナンバーも手掛けている。2007年以降、作詞はTAKUROに任せることが多い。自身がプロデュースしたライヴ[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]では全曲をアコースティックアレンジしたアンプラグドライヴを披露した。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「[[G4・II -THE RED MOON-|Ruby's Blanket]]」、「運命論」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビューまでの足跡 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]][[函館]]で結成される。TERUとTAKUROはこのときから在籍（TERUは結成当時はドラムス）。後にHISASHIが加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]3月に高校時代最後のライブを行う。結成時からいたベースとドラムスが卒業する&amp;lt;ref&amp;gt;この時期から、元[[JUDY AND MARY]]の[[YUKI (歌手)|YUKI]]（函館出身）とJIROは知り合い。高校時代から顔見知りであったことを火曜2部深夜3時のYUKIの[[オールナイトニッポン]]でYUKIが述べた。また、TAKUROの著書『[[胸懐]]』ではTAKUROらも当時から別にバンドをやっていたYUKIとは顔見知りで、彼女の通っている高校でGLAYが人気である事を聞き、夜中にライブのポスターを貼りに行ったが実は貼った次の日からは夏休みだったというエピソードが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月より拠点を[[東京]]に移す。11月には「[[三宅裕司のいかすバンド天国|いかすバンド天国]]」に出場し結成時からの自信作「無限のdeja vu」を披露するも不合格に。その理由は「もう少し毒があると思っていた。」、「同じメロディーの繰り返しでつまらない。」と酷評の嵐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991-1992年、自主制作の[[GLAYの作品#デモテープ|デモテープ]]を3本発表、瞬く間に完売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]5月、AKIRAが加入。それに伴いISOが脱退。同年9月 SHINGOが脱退し、後にJIROが加入。ほぼメジャーデビュー前のGLAYに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月のライブ・ハウス「「CLUB GIO ICHIKAWA」」にYOSHIKIが訪れ、スカウトされる。同日、[[エクスタシーレコード]]と契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月、アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。同年2月1日、目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。同年の2月-3月、[[ロサンゼルス]]のONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、「RAIN」のレコーディングを行う。同年4月25日、デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUTとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビュー以降の活動 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
==== デビュー ====&lt;br /&gt;
[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」にてデビュー、同日インディーズアルバム『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』をリリース。この後も2ndシングル「[[真夏の扉]]」（同年6月15日）、3rdシングル「[[彼女の“Modern…”]]」（同11月15日）をリリース。7月31日にSHIBUYA ON AIR WESTでのデビューライブ『HAPPY SWING』を開催したほか、全国ツアー『灰とダイヤモンドTOUR』（9月26日〜10月21日、全13公演）、11月24日〜11月30日に3大都市ツアー『THE SPEED POP LIVE '94 』などを行った。シングル1作目・2作目はタイアップを得たものの、3作目はタイアップが得られず初動売り上げも振るわず、無名バンドの一つという様相であった。なお、「彼女の“Modern…”」より佐久間正英と共同作業を行っており、 1994年末にはNOBUMASAがメンバーとして加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SPEED POP ====&lt;br /&gt;
4thシングル「[[Freeze My Love]]」（[[1995年]]1月25日）、1stアルバム『[[SPEED POP]]』（同3月1日）、5thシングル「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND]]」（同5月17日）および1stビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY]]』（同5月17日）をリリース。『SPEED POP』はオリコンアルバムチャート最高8位と、ブレイクへ向け大きく踏み出した。全国ツアー『SPEED POP GIG '95』（4月22日〜6月12日、全10公演）などを行う。このツアーより脱退したNOBUMASAに代わり、TOSHI NAGAIがサポートメンバーとして参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! ====&lt;br /&gt;
6thシングル「[[Yes, Summerdays]]」（1995年8月9日）、7thシングル「[[生きてく強さ]]」（同11月8日）、に8thシングル「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」（[[1996年]]1月17日）、2ndアルバム『[[BEAT out!]]』（同2月7日）、2ndビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 2]]』（同6月2日）をリリース。「Yes, Summerdays」は初のCMタイアップ（[[カメリアダイヤモンド]]）を獲得、「グロリアス」はスマッシュヒットとなりGLAY初のオリコンシングルチャートトップ10（4位）を記録、そして『BEAT out!』はオリコンアルバムチャート最高1位を記録するなど、GLAYにとってブレイクの1年となった。公式ファンクラブ『HAPPY SWING』が設立されたのもこの時期である。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! '96』（1996年2月29日〜3月29日、全9公演）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! 〜 BELOVED ====&lt;br /&gt;
9thシングル「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」（1996年8月7日）、10thシングル「[[a Boy〜ずっと忘れない〜]]」（同11月11日）、3rdアルバム『[[BELOVED]]』（同11月18日）をリリース。アルバム『BELOVED』はGLAYにとって初のミリオンセラーとなった。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! reprise』（1996年8月16日〜9月9日、全10公演）、全国ホールツアー『GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;』（12月8日〜1997年2月4日、追加公演『&amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;』2月1日〜2月18日、全33公演）などを行い、『BEAT out ! reprise』の千秋楽では初の武道館ライブも決行した。『BEAT out ! reprise』ツアーの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY ビデオ『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of“BEAT out!”TOURS 海賊版]]』を同時リリース（1997年1月25日）。また、武道館初公演の模様を完全収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』は[[#JUSTICE &amp;amp; GUILTY|2012年にリリースされている]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIT THE WORLD 〜 REVIEW ====&lt;br /&gt;
11thシングル「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」（[[1997年]]5月14日）、12thシングル「[[HOWEVER]]」（同8月6日）、ベストアルバム『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』（同10月1日）、3rdビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 3]]』をリリース（1998年2月4日）。「口唇」はGLAY初のオリコンシングルチャート最高1位、またオリコン集計では惜しくも届かなかったシングルミリオンセラーを「HOWEVER」で達成。『REVIEW-BEST OF GLAY』は487万枚を売上げ、堂々の年間アルバムチャート1位に輝き、当時のアルバム売上最高枚数を更新、ベストアルバムブームを引き起こした。これらに加え、「HOWEVER」で[[NHK紅白歌合戦]]（[[第48回NHK紅白歌合戦]]）に初出場するなど、GLAYが一躍時代の寵児となった一年である。ライブは全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR '97〜HIT THE WORLD〜』（1997年7月20日〜9月4日、全18公演）などを決行し、同ライブの模様を収録したLIVEビデオ『[[HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan]]』をリリース（同12月3日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul ====&lt;br /&gt;
サウンドトラック『[[GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック]]』（[[1998年]]2月25日）、13thシングル「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」および14thシングル「[[SOUL LOVE]]」（同4月29日に同時発売）、4thアルバム『[[pure soul]]』（同7月29日）をリリース。前年からのGLAY熱は留まるところを知らず、発売したシングルとアルバムは全てミリオンセラーを記録。ライブは全国46か所53公演の長期ホールツアー『TDK presents GLAY TOUR '98 pure soul』（同4月17日〜7月25日、なお、この公演中HISASHIが脚を骨折し、いくつかの公演が8月11日〜9月15日に順延となっている）や全国7か所13公演のスタジアムツアー『pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;』（8月8日〜9月6日、この公演をもってサポートメンバーのD.I.Eが脱退）を行うなど、その規模も大きくなった。ライブビデオは『[[“pure soul”TOUR '98]]』（同8月5日）、『[[“SUMMER of '98”pure soul in STADIUM]]』をリリース（同12月9日）。なお、この時期に[[バーニングプロダクション]]から独立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul 〜 SURVIVAL 〜 HEAVY GAUGE ====&lt;br /&gt;
15thシングル「[[BE WITH YOU]]」をリリース（[[1998年]]11月25日）。[[1999年]]にはデビュー5周年を迎え、16thシングル「[[Winter,again]]」（1999年2月3日）、1stビデオシングル「[[サバイバル]]」（同5月19日）、17thシングル「[[ここではない、どこかへ]]」（同8月25日）、5thアルバム『[[HEAVY GAUGE]]』（同10月20日）、18thシングル「[[HAPPINESS -WINTER MIX-]]」（2000年1月1日、『HEAVY GAUGE』からのリカット）、4thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 4]]』（同4月5日）をリリース。「Winter,again」は164万枚を売上げ[[第41回日本レコード大賞]]を受賞、2013年現在GLAYのシングルの中で最も売れたものとなった。「サバイバル」は2013年現在日本のビデオ・DVDシングルの歴代売上第1位である。ライブは東京ドーム5公演を含む初のドームツアー『GLAY DOME TOUR &amp;quot;pure soul&amp;quot; 1999』（1999年2月10日〜3月10日、全15公演、この公演から小森がサポートに参加）に加え、デビューライブからちょうど5年後の7月31日には幕張メッセ駐車場・特設ステージにて、2013年現在国内単独ライブとしては最高の観客動員数20万人を誇る『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO '99 SURVIVAL』を決行。その他にもメンバープロデュースライブ（同12月6日〜12月29日）や[[LUNA SEA]]との対バン『The Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot.』（同12月23日）、カウントダウンライブ『GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;』（同12月31日）などを行った。ライブビデオ『[[DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG]]』（1999年7月7日、ドームツアーを収録）ライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI]]』（EXPOを収録、ライブから1年後の2000年7月31日発売）をリリース（JIROプロデュースの武道館ライブの模様は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。一方、ここまで出世街道をひた走ってきた外部からの印象とは裏腹に、「自分たちの手を離れて大きくなりすぎたGLAY」にメンバーが戸惑いを覚え始めたのもこの時期である。事実、「EXPO '99」を終えてメンバーは目標を見失った節があり、『HEAVY GAUGE』は内省的な曲が並び、シングル曲は全てこのアルバムのためのバージョンが収録されるなど、全体を通して重苦しい雰囲気が漂うアルバムは『BEAT out!』から『pure soul』とは対照的なものであった。そして極めつけに、レコード大賞の受賞を巡ってメンバー間で論争となり、レコード大賞を受賞してそのまま解散というストーリーが一度決定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=田家秀樹|year=2002|title=夢の絆—GLAY document story 2001-2002|publisher=角川書店|isbn=4048835467}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
==== HEAVY GAUGE 〜 DRIVE ====&lt;br /&gt;
19thシングル「[[MERMAID (GLAYの曲)|MERMAID]]」（[[2000年]]7月19日、『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』には収録されず次作のオリジナルアルバム『ONE LOVE』に収録）20thシングル「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」（同8月23日）サウンドトラック『[[映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック]]』（同9月6日）21stシングル「[[Missing You (GLAYの曲)|Missing You]]」（同11月15日）ベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』（同11月29日）をリリース。ライブは前半全国11か所40公演、後半全国12か所37公演の長期アリーナツアー『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』（前半同4月15日〜6月28日・後半9月2日〜11月26日、この模様が収録されたライブDVD『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）などを行う。前年末の解散騒動は、年が明けると同時に立ち消えになったが、『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』前半の最中に今度はJIROが脱退の危機に陥る&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot; /&amp;gt;。GLAYが解散の危機に陥ったのは後にも先にもこの2回だけであり、以後はメンバーが「続けることが大事」といった旨を度々口にするようになる。1997年から3年連続で紅白歌合戦に出場していたが、2000年以降は年越しライブを優先させるため出場していない。これはスポーツ紙が一面で取り上げられるなど大きな衝撃を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLOBAL COMMUNICATION 〜 ONE LOVE ====&lt;br /&gt;
22ndシングル「[[GLOBAL COMMUNICATION]]」（[[2001年]]4月25日）23rdシングル「[[STAY TUNED]]」（同7月4日）ベストビデオクリップコレクション『[[GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998]]』（同9月5日）24thシングル「[[ひとひらの自由]]」（同9月19日）6thアルバム『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』（同11月28日）をリリース。ライブは全国3か所4公演の各公演趣旨が異なる『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]』（同7月28日〜8月11日）を決行、東京公演では[[味の素スタジアム|東京スタジアム]]のライブこけら落とし、九州公演ではアジア各国からゲストを招いてのオールナイトライブを行ったのに加え、[[札幌ドーム]]でのカウントダウンを含む全国ドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同12月13日〜2002年1月15日、全13公演）、東北地区ホールツアー『GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同2月1日〜2月7日、全5公演）なども行った。これらの模様を収録したライブビデオ&amp;amp;DVDは『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION]]』『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO]]』（ともに2002年1月1日、EXPO石狩公演を収録）『[[GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE]]』（ドームツアーを収録、同8月27日）にリリース（EXPO東京公演を収録した『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ONE LOVE 〜 UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY, AWAY ====&lt;br /&gt;
25thシングル「[[Way of Difference]]」（[[2002年]]2月27日）Flow of Soulシリーズアルバム『[[Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜]]』（同4月24日）26thシングル「[[またここであいましょう]]」（同7月24日）27thシングル「[[逢いたい気持ち]]」（同7月31日）7thアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』（同9月19日）5thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 5]]』（同11月20日）をリリース。ライブは『JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京』（同10月13日）などを行う。これに伴い、当時の中国最高指導者[[江沢民]]主席への表敬訪問を実現した。この模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARYビデオ&amp;amp;DVD『[[日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&amp;amp;DOCUMENT]]』をリリース（同12月18日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 HIGHCOMMUNICATIONS ====&lt;br /&gt;
カップリング曲集『[[rare collectives vol.1]]』『[[rare collectives vol.2]]』（ともに[[2003年]]2月5日）1st DVDシングル「[[いつか (GLAYの曲)|いつか]]」（同3月5日）をリリース。ライブは長期アリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』（同2月17日〜5月18日、全34公演）などを行った。追加公演となった[[横浜アリーナ]]ではビデオ収録のためのライブを開催、この模様はライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003]]』（同9月26日）に収録されている。なお、『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』開催中に[[イラク戦争]]が開戦したのに際し、TAKUROは新聞に意見広告を寄せ、更に反戦歌となる「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHILDREN IN THE WAR]]」を同ツアーで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD ====&lt;br /&gt;
28thシングル「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE]]」（2003年10月16日、これを最後に小森はGLAYのサポート活動を行っていない）をリリース、[[2004年]]にはデビュー10周年を迎え、29thシングル「[[時の雫]]」（同1月28日）8thアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』（同3月24日）30thシングル「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」（同5月19日、5月25日には各地方版8種類も発売。アルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』が初となった）31stシングル「[[Blue Jean]]」（同8月4日）32ndシングル「[[ホワイトロード]]」（同12月8日）ベストアルバム『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』（2005年1月19日）をリリース。ライブでは全国ホールツアー『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』（2004年2月21日〜3月22日、全12公演）[[ユニバーサルスタジオジャパン]]にての『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]』（デビューライブから10年後、幕張EXPOから5年後の同7月31日）、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;』（同10月2日〜11月30日、全17公演、[[新潟県中越地震]]で被災したファンに向け1月16日〜1月17日に『THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL』を開催）ファンクラブ会員限定カウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER』（同12月31日）全国ドームツアー『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』（2005年2月5日〜3月13日、全5公演、[[大阪ドーム]]が振動問題により使用できなかったためこれに加えて[[インテックス大阪]]にて代替公演を開催）など多彩な活動を見せた。これらの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY DVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』（ホールツアーの模様を収録、2004年6月16日）LIVE DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”]]』（EXPOの模様を収録、同12月15日）ライブDVD『[[10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME]]』（2005年6月22日）をリリース。また、過去のライブ映像もLIVE DVD『[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]』『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』、『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』『[[LIVE DVD BOX vol.1(includes LIVE DVD 3 Titles &amp;amp; GLAY Perfect Data 1994-2004)]]』を2004年11月3日に同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立 ====&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月に事務所を独立、以降しばらく表向きの活動は少なくなる。[[GLAY×EXILE]]としてコラボレーションシングル「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」（同7月20日）をリリース。事務所独立はダメージも非常に大きかったようだが、解散を選ぶというようなことには一切ならず、メンバーやスタッフが一丸となってまた活動ができるように尽力したという。年末には『white band FES.』（同12月3日〜12月4日）へ参加、『[[EXILE]] LIVE TOUR 2005 &amp;quot;PERFECT LIVE〜ASIA〜&amp;quot;』にアンコールに飛び入り参加し「SCREAM」をライブ初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ROCK'N'ROLL SWINDLE ====&lt;br /&gt;
前年の事務所独立もあって、直前にスタッフが総入れ替えになるという事態もあった中、武道館ライブ『GLAY IN BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』（[[2006年]]2月6日〜2月9日）を決行。その後33rdシングル「[[G4 (シングル)|G4]]」（同7月12日）をリリースして復活を遂げる。その後も34thシングル「[[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]」（同9月13日）をリリース、全国ホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』（同11月1日〜12月28日、全25公演、このツアーから永井誠一郎がサポートに加わった）を行った。また、メンバーの憧れであった[[氷室京介]]とのコラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」を発売し（同8月2日）ジョイントコンサート『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』（同8月5日〜8月6日）も開催&amp;lt;ref&amp;gt;このコラボレーションに際しては、メンバーは「GLAYを続けていたことに対するごほうび」との旨発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』（同8月27日）に参加もするなど、幅広いアーティストとの交流も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LOVE IS BEAUTIFUL ====&lt;br /&gt;
35thシングル「[[100万回のKISS]]」（[[2007年]]1月17日）9thアルバム『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』36thシングル「[[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]」（同4月4日、なおこれ以降のシングルのアルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』を待つこととなる）6thビデオクリップコレクション『VIDEO GLAY 6』（同12月19日）をリリース。ライブは全国アリーナツアーおよび沖縄での追加公演『GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL』（同1月13日〜3月18日、全）を行い、この模様を収録したLIVE DVD『[[GLAY ARENA TOUR 2007“LOVE IS BEAUTIFUL”-COMPLETE EDITION-]]』（同11月7日、全18公演）をリリース。なお、2007年に[[夕張市]]が[[財政再建団体]]に指定されたのに伴い、毎年メンバーが何らかの形で夕張を訪問することを約束した。この約束は2012年現在守られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGHCOMMUNICATIONS 〜 VERB ====&lt;br /&gt;
37thシングル「[[Ashes.EP]]」（同10月31日）デジタルシングル「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)]]」（[[2008年]]4月16日）38thシングル「[[VERB]]」（同6月11日）39thシングル「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる]]」（同9月10日）をリリース。ライブは長期全国ホールツアーおよび追加公演となるアリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008』（2007年11月9日〜2008年4月24日、全58公演）に加え、初のアメリカ公演『GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.』（同8月12日〜8月16日、全3公演）やカウントダウンライブ『GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”』（同12月31日）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE GREAT VACATION ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]にはデビュー15周年を迎え、40thシングル「[[SAY YOUR DREAM]]」（同3月4日）41stシングル「I am xxx」（デビューからちょうど15年目の同5月25日、なお水曜日ではない）ベストアルバム『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同6月10日）『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同10月21日）デジタルシングル「[[LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe]]」（2010年2月24日）をリリース。ライブもメンバープロデュースライブ（2009年4月8日〜4月17日、全5公演）、[[the pillows]]のツアー『SYNCHRONIZED TOUR』にての対バン（同6月13日）、全国ホールツアー『GLAY Hall Tour 2009 THE GREAT VACATION』（同6月15日〜7月6日、全10公演）、日産スタジアムにての「HOTEL GLAY」をテーマに、1日目はROCK、2日目はLOVEと題した2公演『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in [[横浜国際総合競技場|NISSAN STADIUM]]』（同8月15日〜8月16日）、アメリカ公演『GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同9月9日〜9月12日、全3公演）、カウントダウンも含む全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同11月21日〜12月31日、全14公演）など、ライブを中心に精力的に活動した。日産スタジアムの模様を収録したライブDVD『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM]]』をリリース（2010年1月27日、なおBlu-ray版は[[#THE SUITE ROOM|2012年に発売される]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
==== GLAY 〜 ROCK AROUND THE WORLD ====&lt;br /&gt;
デジタルシングル「[[Apologize]]」（[[2010年]]4月1日、期間限定無料配信）をリリース後、前々からの独立志向が高じ、自主レーベル『loversoul music &amp;amp; associates』を設立する（流通は[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]）。その後42ndシングル「[[Precious (GLAYの曲)|Precious]]」（同9月8日）、10枚目のオリジナルアルバム『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』（同10月13日）をリリース。ライブは全国ホール・アリーナツアー『ROCK AROUND THE WORLD GLAY LIVE TOUR 2010-2011』（ホールは同6月17日〜7月29日、アリーナは同11月10日〜2011年2月6日の全37公演）などを開催、この模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION-]]』をリリース（デビュー17周年の2011年5月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 Thank you for your love 〜 We ♡ HAPPY SWING ====&lt;br /&gt;
8年ぶりとなるカップリング曲集『[[rare collectives vol.3]]』『[[rare collectives vol.4]]』（[[2011年]]3月9日）をリリース。同3月11日に発生した[[東日本大震災]]を受けて、3月14日に直ちに朝日新聞厚生文化事業団を通じて2000万円を寄付した。さらにTERUが被災者に向けて[[Twitter]]に弾き語りの楽曲を掲載、これをバンドアレンジしたものをデジタルシングル「[[Thank you for your love]]」としてリリースした（同5月5日、なおシングルではTAKURO以外が作詞・作曲した初の[[A面/B面|A面]]曲である）。なお、シングルの中でTAKURO以外のメンバーの作詞・作曲が表題となったのはこれが初めてである。その後、Zepp Sendaiにての氣志團との対バン『氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』（同7月8日）など、『Thank you for your love』を題した公開録音・ライブをいくつか行っている。シングル「Thank you for your love」の収益は全額義援金に充てられ、また公開録音・ライブのグッズによる収益と併せて更に2000万円分の楽器を[[石巻市]]の小中高等学校に、同年12月にクリスマスプレゼントとして寄付した。これらの活動に加えて、震災以前から計画されていたライブとして同7月5日・6日にGLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を開催、そして同7月30日・31日には、[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホールにてオフィシャルファンクラブ『HAPPY SWING』の結成15周年を記念した限定ライブ『We ♡ HAPPY SWING』を開催した。この会場では後述するG-DIRECT限定発売となる10thアルバムアンソロジー『[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|GLAY Anthology]]』を先行販売している。このライブの模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』をリリース（同12月14日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGH COMMUNICATIONS &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot; ====&lt;br /&gt;
2011年8月12日に、『loversoul music &amp;amp; associates』設立時より営業していたオフィシャルCD販売を大幅に改編し、オフィシャルグッズの購入も可能となったGLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」を設立。以下、G-DIRECT限定盤を続々と発売する（特筆しない限りライブ会場でも直接販売される）。最初のG-DIRECT限定販売となる43rdシングル「[[G4・II -THE RED MOON-]]」をリリース（同10月5日、各メンバーによる作曲が1曲ずつ収録されている）。以降も44thシングル「[[My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;]]」（同11月16日、一般販売）、クリスマスミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』（同12月14日、G-DIRECT限定）をリリース。「My Pricate &amp;quot;Jealousy&amp;quot;」のリリースに際しては、[[Youtube]]・[[ニコニコ生放送]]・[[Ustream]]による3サイト同時中継の生番組「GLAY DIRECT TALK」を放送している。アーティストによる生番組のこの3サイト同時中継は日本初である。なお、「GLAY DIRECT TALK」はこれ以降も度々、CDリリースに合わせて放送されている。ライブは、同9月25日に、[[テレビ朝日]]主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館にて開催）に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は、B'z、[[ポルノグラフィティ]]、[[ONE OK ROCK]]などが出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長期の全国ホールツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot;』（前半同10月6日〜12月14日、後半[[2012年]]2月10日〜3月28日、東北地方・武道館追加公演4月1日〜4月22日、全51公演）を開催した。この武道館追加公演の初日を収録したデジタルライブ音源『HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19』（2012年6月13日、G-DIRECT限定）および千秋楽の模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN &amp;amp; DOCUMENT OF HCS]]』をリリース（2012年7月25日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SUITE ROOM ====&lt;br /&gt;
45thシングル「[[Bible (曲)|Bible]]」をリリース（2012年5月23日）。また、同曲をテーマソングとし、2009年の日産スタジアムにてのライブに引き続き「HOTEL GLAY」をコンセプトにした長居スタジアムでのライブ『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』（Super Welcome Partyと題した同7月28日、Big Surprise Partyと題した同7月29日の2公演）などを開催。これに際し、「Bible」の発売と同日に、前回の「HOTEL GLAY」のBlu-ray版『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY1 &amp;quot;ROCK&amp;quot;]]』『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY2 &amp;quot;LOVE&amp;quot;]]』が発売（G-DIRECT限定）。また、本公演を収録したLive DVD（『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party”』『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party”』）及びBlu-ray(『[[GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAISTADIUM “7.28 SUPER WELCOME PARTY &amp;amp; 7.29 BIG SURPRISE PARTY”]]』)が2012年12月5日にリリース（G-DIRECT限定）。また、GLAY初の武道館公演を収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』をリリースしている（[[2012年]]10月17日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SWEET ROOM 〜 JUSTICE &amp;amp; GUILTY ====&lt;br /&gt;
46thシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」・47thシングル「[[運命論 (曲)|運命論]]」を2012年12月5日に同時リリース。なお、「JUSTICE [from] GUILTY」はHISASHI、「運命論」はJIROによる作曲で、「G4・II -THE RED MOON-」を除けば各々初のA面曲である（CD媒体に限ればTAKURO以外による作曲のA面曲も初である）。さらに、11thアルバム『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』・12thアルバム『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』を[[2013年]]1月23日に同時リリースし、オリコン週間ランキング1・2位を独占するなど、バンドにとってシングル、アルバムを通じ首位の獲得は2年3か月ぶりとなった。（『GUILTY』は従来通り佐久間正英プロデュースである一方、『JUSTICE』はGLAY初のセルフプロデュースアルバムである）。ライブは、「HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM」と題した3公演（2012年12月10日〜12月19日）を[[Zepp DiverCity]]（ここでの公演は[[ニコニコ生放送]]・[[Gyao!]]・[[アメーバピグ]]にて生中継された）および[[大船渡市]]・[[いわき市]]（入場料3900円という通常より大幅に安い価格）で開催するとともに、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年2月23日〜同5月6日、全22公演）などを開催。また、初めてのアジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年5月25日〜2013年7月6日、全2公演、当初はソウル・バンコク公演が予定されていたが諸般の事情で中止となった）を開催した。アリーナツアーの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE &amp;amp; GUILTY” in YOKOHAMA ARENA]]』が6月5日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT 〜 GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 ====&lt;br /&gt;
48thシングル「[[DARK RIVER/Eternally/時計]]」を2013年7月24日にリリース（「[[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]」は2か月以上前となる5月8日に先行配信）。また7月27日・7月28日には現職の函館市長の呼びかけによりメンバーの地元[[函館市|函館]][[緑の島]]にて、「Eternally」をテーマソングとする大規模野外ライブ『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催。2日間で5万人を動員した。函館市の人口は約27万人で函館史上最大のライブとなった。このライブの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1|「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」]]』が11月27日にリリース。また、同9月19日には、テレビ朝日主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』（[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]にて開催）にて、EXILEとのツーマンライブが開催。同11月27日には、49thシングル「[[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE]]」をリリース。同12月には、GLAY MOBILE会員限定ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月4日〜同12月17日、全4公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;や「[[BUGGY CRASH NIGHT]]」15周年記念ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FM802]]「BUGGY CRASH NIGHT」 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月10日公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;などを含む『GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月2日〜同12月22日、全9公演）が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年以降 ====&lt;br /&gt;
『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』から10周年を迎えるにあたっての東京ドーム公演、また、2014年にはデビュー20周年を迎えて『GLAY EXPO』が東北地方で開催が予定されている。&lt;br /&gt;
この模様は9月22日のスッキリとエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NEVER MIND ==&lt;br /&gt;
1998年に、GLAYのメンバーとサポートメンバーのTOSHIによって'''NEVER MIND'''（ネバーマインド）という覆面バンドが結成された。GLAYの友人という設定である。デモテープとCDを発表している。NEVER MINDとしてのメンバー設定は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テリー…ボーカル。GLAYのTERUに酷似している。&lt;br /&gt;
* タックン…ギター。GLAYのTAKUROに酷似している。&lt;br /&gt;
* トニー…ギター。GLAYのHISASHIに酷似している。&lt;br /&gt;
* ジド…ベース。GLAYのJIROに酷似している。&lt;br /&gt;
* ボーボー…ドラム。GLAYのサポートドラマー永井利光に酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デモテープ ===&lt;br /&gt;
'''I LOVE 入浴''' - 1998年9月15日にライブで無料配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
#I LOVE 入浴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''I LOVE N.M''' - 2000年5月26日発売に、少量がCDショップで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
{{col|&lt;br /&gt;
A面&lt;br /&gt;
#RADIO NEVER MIND&lt;br /&gt;
#What's goin'on〜極悪トニー〜&lt;br /&gt;
#LOVE SURVIVOR&lt;br /&gt;
#END TRAP&lt;br /&gt;
#POWER NEVER MIND&lt;br /&gt;
#ごらん、世界は苦しみに満ちているよ。&lt;br /&gt;
#オアフ島 カメハメハ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
B面&lt;br /&gt;
#Pretty Park&lt;br /&gt;
#BIG☆STAR&lt;br /&gt;
#THE GREAT ESCAPE&lt;br /&gt;
#ETHNIC NEVER MIND&lt;br /&gt;
#なになにナ&lt;br /&gt;
#TAI∞ZAN&lt;br /&gt;
#I LOVE N.Y&lt;br /&gt;
#tapのLONELY BLUES&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年7月28日&lt;br /&gt;
| '''[[I LOVE N.M +3]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|PLGX-002}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
{{Main|GLAYの作品}}&lt;br /&gt;
*オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
# [[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]] （1994年）&lt;br /&gt;
# [[SPEED POP]] （1995年）&lt;br /&gt;
# [[BEAT out!]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[BELOVED]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[pure soul]] （1998年）&lt;br /&gt;
# [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]] （1999年）&lt;br /&gt;
# [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]] （2001年）&lt;br /&gt;
# [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]] （2002年）&lt;br /&gt;
# [[THE FRUSTRATED]] （2004年）&lt;br /&gt;
# [[LOVE IS BEAUTIFUL]] （2007年）&lt;br /&gt;
# [[GLAY (アルバム)|GLAY]] （2010年）&lt;br /&gt;
# [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]] （2013年）&lt;br /&gt;
# [[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]] （2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;8%&amp;quot;| {{Small|年}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|形態}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;35%&amp;quot;| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演規模}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演日程}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;27%&amp;quot;| {{Small|会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1994年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Shibuya O-West]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''灰とダイヤモンドTOUR'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国11都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日 - 10月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日　京都ミューズホール&amp;lt;br /&amp;gt;9月27日　尼崎ビブレホール・[[兵庫県]]&amp;lt;br /&amp;gt;9月29日　岡山ペパーランド&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日　松山サロンキティ・[[愛媛県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月5日　福岡DRMU BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;10月9日　金沢VANVAN V4・[[石川県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月10日　新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　仙台ビーブ・ベースメントシアター・[[宮城県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月14日　札幌ペニーレーン24・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　函館金森ホール・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月20日　帯広REVEL(スタジオ・レスト)・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月21日　北見オニオンスタジオ・[[北海道]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''THE SPEED POP LIVE '94'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日　大阪難波W'OHOL・[[大阪府]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　[[名古屋CLUB QUATTRO]]・[[愛知県]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月30日　[[渋谷公会堂]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''シークレットライブ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日　[[目黒鹿鳴館]]・[[東京都]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP STANDING GIG'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[日清パワーステーション]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP GIG '95'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8都市10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日 - 6月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日　新潟文化村O-DO&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月29日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月13日　難波 W'OHOL&amp;lt;br /&amp;gt;5月14日　名古屋CLUB QUATTRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月27日　仙台ビーブ・ベースメントシアター&amp;lt;br /&amp;gt;5月29日　函館金森ホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日　札幌ファクトリー・ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月12日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY '95 FINAL THE GLORIOUS NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|市川CLUB GIO}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1996年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! '96'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8か所9公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月29日 - 3月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|広島南区民文化センター、愛知県勤労会館、渋谷公会堂、[[サンケイホール#大阪サンケイホール|大阪サンケイホール]]、福岡ももちパレス、[[新潟フェイズ]]、仙台市民会館、札幌市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|公式[[ファンクラブ|FC]]結成記念ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[赤坂BLITZ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! reprise'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市11公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月16日-9月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京厚生年金会館、宮城県民会館、[[新潟テルサ]]、伊予三島市民会館、広島郵便貯金ホール、福岡市民会館、大阪厚生年金会館、[[名古屋市民会館]]、北海道厚生年金会館、[[日本武道館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年 - [[1997年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市26公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月8日 - 2月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|静岡市民文化会館、香川県県民会館、[[福岡サンパレス]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、広島郵便貯金ホール、岡山市民会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館ハーバーランドプラザ]]、石川厚生年金会館、[[宇都宮市文化会館]]、[[長野県民文化会館]]、[[群馬県民会館]]、[[新潟県民会館]]、日本武道館、函館市民会館、北海道厚生年金会館、[[秋田県民会館]]、[[青森市文化会館]]、[[仙台サンプラザ]]、郡山市民文化センター、大阪厚生年金会館、[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]、[[長崎市公会堂]]、熊本県立劇場演劇ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot; 追加公演 &amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|福岡サンパレス、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、名古屋国際会議場 センチュリーホール、大阪厚生年金会館、北海道厚生年金会館、日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''GLAY Official Fan Club HAPPY SWING Presents}}&amp;lt;br /&amp;gt;HAPPY SWING '97 UNPLUGGED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第二体育館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月20日 - 8月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[横浜アリーナ]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]、新潟産業振興センター、広島サンプラザホール、[[福岡国際センター]]、[[仙台市体育館]]、日本武道館、[[北海道立産業共進会場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD September〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市6公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月13日 - 9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1998年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[TDK]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR '98 pure soul'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国46都市53公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日 - 7月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[川口総合文化センター]]、[[NHKホール]]、群馬県民会館、神奈川県民ホール、千葉県文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、三重県文化会館、[[長良川国際会議場]]、[[アクトシティ浜松]]、宇都宮市文化会館、[[大宮ソニックシティ]]、北海道厚生年金会館、函館市民会館、仙台サンプラザホール、岩手県民会館、秋田県民会館、大阪厚生年金会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館 ハーバーランドプラザ]]、福山リーデンローズ、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、愛媛県県民文化会館、香川県県民ホール、高知県民文化ホール、[[徳島県立産業観光交流センター]]、[[広島厚生年金会館]]、徳山市文化会館、青森市文化会館、山形県県民会館、郡山市民文化センター、新潟県民会館、静岡市民文化会館、松本文化会館、長野県県民文化会館、石川厚生年金会館、[[富山市芸術文化ホール]]、[[フェニックス・プラザ]]、福岡サンパレス、大分市文化会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール（第一ホール）、熊本市民会館、佐賀市文化会館、長崎市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1998年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月8日 - 9月5日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[真駒内屋外競技場]]、安比高原特設ステージ、[[広島グリーンアリーナ]]、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや特設野外ステージ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[阪急西宮スタジアム]]、[[西武ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1999年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR pure soul 1999'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月10日 - 3月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[大阪ドーム]]、[[ナゴヤドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[東京ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in OKINAWA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日・3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[沖縄コンベンションセンター|沖縄コンベンションセンター劇場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in HOKKAIDO'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国1都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月27日 - 4月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|稚内総合文化センター、北見市民会館、帯広市民文化ホール、旭川市文化会館、北海道厚生年金会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[GLAY EXPO#GLAY EXPO '99 SURVIVAL|GLAY EXPO '99 SURVIVAL]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[幕張メッセ|幕張メッセ駐車場特設ステージ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[LUNA SEA]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|カウントダウンライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|幕張メッセ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2000年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国19都市77公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日 - 11月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|国立代々木競技場第一体育館、盛岡市アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、[[石川県産業展示館|石川県産業展示館4号館]]、新潟市産業振興センター、[[ワールド記念ホール]]、[[エムウェーブ]]、広島グリーンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、[[真駒内屋内競技場]]、[[グリーンドーム前橋]]、日本武道館、アスティとくしま、[[浜松アリーナ]]、[[鹿児島アリーナ]]、マリンメッセ福岡、大阪城ホール、横浜アリーナ、[[さいたまスーパーアリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日 - 8月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]、石狩市青葉公園特設ステージ、北九州マリナクロス新門司ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年 - [[2002年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月13日 - 1月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|大阪ドーム、福岡ドーム、[[札幌ドーム]]、ナゴヤドーム、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー&amp;lt;br /&amp;gt;（東北ツアー）}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[青森市文化会館]]、[[宮城]]・[[仙台サンプラザホール]]、[[岩手県民会館]]、[[秋田県民会館]]、[[山形県民会館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[日本航空|JAL]] Presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[北京工人体育場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2003年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HAPPY SWING presents GLORIOUS NIGHT CRUISE 2003 in MAKUHARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　千葉・幕張メッセ・イベントホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国15都市34公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月27日 - 5月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、[[小笠山総合運動公園|小笠山総合運動公園 エコパアリーナ]]、徳島県立産業観光交流センター、石川県産業展示館4号館、国立代々木競技場第一体育館、横浜アリーナ、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、盛岡市アイスアリーナ、宮城県総合運動公園総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROKC SHOCK vol.3'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日　[[北海道]]・[[函館]]・金森ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003 for VIDEO SHOOTING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日　[[神奈川]]・[[横浜アリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2004年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国12都市12公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月21日 - 3月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、Zepp Sendai、名古屋国際会議場 センチュリーホール、香川県県民ホール、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、福岡サンパレス、広島郵便貯金ホール、[[東京ベイNKホール]]、石川厚生年金会館、新潟県民会館、[[大阪府立国際会議場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日　[[千葉]]・木更津市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY X-RATED SPECIAL AT 南港WTC〜FREE THE FRUSTRATED〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日　[[大阪]]・南港WTC前特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY EXPO 2004 in &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot; in 神戸'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日　[[神戸国際会館]]こくさいホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内ラクーン特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内特設会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月2日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、石川県産業展示館4号館、長良川国際会議場、名古屋市総合体育館 レインボーホール、[[朱鷺メッセ]]、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内屋内競技場、[[横須賀芸術劇場]]、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HSMS presents GLAY LIVE in O-east&amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[東京]]・[[渋谷]]O-east}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|FC会員限定ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2005年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月16日・1月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[NIIGATA LOTS]]、新潟県民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in KOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|山梨県立県民文化ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月5日 - 3月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|札幌ドーム、ナゴヤドーム、[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in HOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|防府市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in GUNMA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|群馬県民会館大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY OSAKA 4 DAYS SPECIAL 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日 - 3月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[インテックス大阪]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2006年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ROCK'N'ROLL SWINDLE in Zepp Tokyo'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月2日・2月3日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Zepp|Zepp Tokyo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月6日 - 2月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[氷室京介]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[WONDA]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月5日・8月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!}}]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月26日・8月27日&amp;lt;br /&amp;gt;（27日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[浜名湖ガーデンパーク]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市25公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月1日 - 12月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、佐賀市文化会館、長崎ブリックホール、[[OASISひろば21|大分iichikoグランシアタ]]、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、[[鳴門市文化会館]]、倉敷市民会館、島根県民会館、三重県文化会館、長良川国際会議場、京都会館、静岡市民文化会館、長野県県民文化会館、富山市芸術文化ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、郡山市民文化センター、山形県県民会館、岩手県民会館、秋田県民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2007年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月13日 - 3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、宮城県総合運動公園総合体育館、大阪城ホール、[[北海道立総合体育センター]]、広島グリーンアリーナ、沖縄NAMURA HALL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''CUE MUSIC JAMBOREE IN YUBARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月30日・7月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（7月1日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|夕張マウントレースイスキー場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''LiB CAFE presents ROCK SHOCK VOL.4'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日 - 8月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日　大阪・[[Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日　Shibuya O-EAST}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年 - [[2008年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国39都市58公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月9日 - 4月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、群馬県民会館、宇都宮市文化会館、茨城県立県民文化センター、市川市文化会館、なら100年会館、大阪厚生年金会館、京都会館、三重・伊勢市観光文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、横須賀芸術劇場、旭川市民文化会館、帯広市民文化ホール、函館市民会館、福岡サンパレス、アルカスSASEBO、熊本市民会館、都城市総合文化ホール、奄美文化センター、沖縄コンベンションセンター劇場、周南市文化会館、広島厚生年金会館、米子コンベンションセンター、倉敷市民会館、松山市民会館、[[鳴門市文化会館]]、観音寺市民会館、神戸国際会館、[[和歌山県民文化会館]]、[[滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール]]、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]、仙台サンプラザホール、アクトシティ浜松、石川厚生年金会館、フェニックス・プラザ、新潟県民会館、北海道厚生年金会館、青森市文化会館、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、會津風雅堂、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、[[名古屋市総合体育館|日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK SHOCK vol.5'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日　[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日 - 12月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日　Zepp Nagoya&amp;lt;br /&amp;gt;12月27日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(GLAY MOBILE限定)}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008 “HAPPY Xmaswing”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日　[[Zepp Sapporo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2009年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TAKURO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''10years〜あれから10年も、このさき10年も〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日 - 4月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日　[[東京]]・[[NHKホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月9日　東京・NHKホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TERU Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''BOYS ONLY NIGHT'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日　[[東京]]・[[新木場STUDIO COAST]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(JIRO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''OSAKA CRUSH NIGHT!!'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日　[[大阪厚生年金会館]]・大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(HISASHI Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''RESONANCE Vol.2'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日　[[東京]]・[[ディファ有明]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''MEET &amp;amp; GREET VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日　横浜・みなとみらい 日本丸メモリアルパーク}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（the pillowsとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 “SYNCHRONIZED TOUR”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日　山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　北海道・北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月19日　北海道・ゆうばり市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月22日　東京エレクトロンホール宮城（宮城県民会館）&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日　新潟県・長岡市立劇場&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長野松県本文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日　愛媛県・松山市民会館1&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　広島ALSOKホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月4日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　鹿児島市民文化ホール 第一}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''Presented by Caffé Latte'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日　[[横浜国際総合競技場|横浜・日産スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　横浜・日産スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日 - 9月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月11日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION '''&lt;br /&gt;
| {{Small|全14公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月29日　サンドーム福井&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　アスティとくしま&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2010年]] - [[2011年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全37公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月17日 - 2月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2010年'''&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　三郷市文化会館（埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;6月21日　下関市民会館（山口）&amp;lt;br /&amp;gt;6月23日　宮崎市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長崎ブリックホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　八戸市公会堂 大ホール（青森）&amp;lt;br /&amp;gt;7月3日　奥州市文化会館 Zホール（岩手）&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　横須賀芸術劇場（神奈川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月8日　高山市民文化会館（岐阜）&amp;lt;br /&amp;gt;7月11日　四日市市文化会館（三重）&amp;lt;br /&amp;gt;7月12日　和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月15日　アルファあなぶきホール 大ホール（香川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日　釧路市民文化会館 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日　帯広市民文化ホール 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日　北斗市総合文化センター かなで〜る 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日　本多の森ホール（石川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　アミューズメント佐渡（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月16日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月17日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月20日　朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　静岡エコパアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;11月27日　長野ビッグハット&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　広島グリーンアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ（グランディ・21）&amp;lt;br /&amp;gt;12月25日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月7日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日　日本ガイシホール（愛知）&amp;lt;br /&amp;gt;1月15日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月16日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月29日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月30日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;2月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD BOYS ONLY NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　新潟LOTS}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD We are AX'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 新春特別興行 〜平成の世に生まれて〜第一夜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE presents 圏外ラヴァーズ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日　Zepp Osaka}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in “AX” JAPAN × Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（氣志團との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日　Zepp Sendai}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜We ♡ Happy Swing〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日 - 7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2011'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年 - [[2012年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全51公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年10月6日 - 2012年4月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;10月6日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月7日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月11日　宇都宮市文化会館（栃木）&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　茨城・結城市民文化センターアクロス（茨城）&amp;lt;br /&amp;gt;10月16日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月19日　旭川市民文化会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月22日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月27日　ベイシア文化ホール(群馬県民会館)（群馬）&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月3日　ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール（長野）&amp;lt;br /&amp;gt;11月5日　福井フェニックス・プラザ（福井）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月14日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月15日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月1日　岐阜・長良川国際会議場&amp;lt;br /&amp;gt;12月3日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月7日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月8日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月13日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;12月14日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;2月10日　松戸・森のホール21&amp;lt;br /&amp;gt;2月11日　松戸・森のホール21（千葉）&amp;lt;br /&amp;gt;2月15日　アクトシティ浜松 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月17日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月18日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月20日　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月23日　三重県文化会館 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月1日　鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　神戸国際会館 こくさいホール（兵庫）&amp;lt;br /&amp;gt;3月4日　神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月13日　高知県立県民文化ホールオレンジホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月15日　徳島・鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月21日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;3月24日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月25日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月28日　熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日　福島・會津風雅堂（福島）&amp;lt;br /&amp;gt;4月3日　岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月19日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月22日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents MIRACLE OPENING PARTY'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日　[[神戸ワールド記念ホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE 2012 THE SINGLE ROOM in Namba Hatch'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日　大阪・Namba Hatch}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|supported by Glico'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日・7月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日　大阪・[[長居スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　大阪・長居スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Rias Hall IWATE Ofunato'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　[[岩手]]・大船渡リアスホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Iwaki Perfoming Arts Center“Alios”'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日　[[福島]]・[[いわき芸術文化交流館]]アリオス 大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013〜卒業まで、あと少し〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2013年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全22公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日 - 5月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　[[大阪城ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;2月24日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　[[石川県産業展示館]] 4号館&amp;lt;br /&amp;gt;3月7日　[[横浜アリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月16日　[[群馬]]・[[グリーンドーム前橋]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月20日　[[広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月23日　[[三重県営サンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月30日　[[宮城]]・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月31日　宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月6日　[[北海道]]・[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日　北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月13日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月14日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月20日　[[愛知]]・[[日本ガイシホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　愛知・日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月27日　[[マリンメッセ福岡]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日　[[さいたまスーパーアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;5月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;5月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 Freshers Night'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜夢追いし者と、その背中を見つめる者達〜'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp Fukuoka'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日　[[福岡県]]・[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日・7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日　[[香港]]・アジアワールドエキスポアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　[[台北]]・南港展覧館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Big|'''※中止'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日・6月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日　[[ソウル]]・オリンピック・ジムナスティック・スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;6月15日　[[バンコク]]・インパクト・アリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 in HAKODATE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日・7月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;7月28日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント&amp;lt;br /&amp;gt;（EXILEとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2013'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日　国立代々木競技場第一体育館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''EX THEATER OPENING SERIES GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in GIROPPON special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日　EX THEATER ROPPONGI}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日 - 12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日　名古屋国際会議場センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月16日　渋谷公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;12月17日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in YUBARI special'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日　[[アディーレ会館ゆうばり]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''FM802｢BUGGY CRASH NIGHT｣ 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[フェスティバルホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in KUJI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日　久慈市文化会館 アンバーホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in SENDAI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日　[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* 収録作品はシングル・アルバム共に初出作品を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発表年&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|1994年&lt;br /&gt;
! [[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系アニメ『[[ヤマトタケル (アニメ)|ヤマトタケル]]』前期エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;東宝配給映画『[[ヤマトタケル (映画)|ヤマトタケル]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「RAIN」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[SPEED POP]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[真夏の扉]]&lt;br /&gt;
| TBS系アニメ『ヤマトタケル』前期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「真夏の扉」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Freeze My Love]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[リングの魂]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Freeze My Love」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|1995年&lt;br /&gt;
! [[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[チャンネル99]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! GONE WITH THE WIND&lt;br /&gt;
| [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]アニメ『[[バイカーマイス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Yes, Summerdays]]&lt;br /&gt;
| [[三貴|MIKI]]「カメリアダイヤモンド」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Yes, Summerdays」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BEAT out!]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[生きてく強さ]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[かざあなダウンタウン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「生きてく強さ」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|1996年&lt;br /&gt;
! [[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]&lt;br /&gt;
| [[ゼビオ|Victoria]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「グロリアス」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAT out!|Together]]&lt;br /&gt;
| [[ミズノ]]スポーツ 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ひと夏のプロポーズ]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道新聞]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BELOVED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[a Boy〜ずっと忘れない〜]]&lt;br /&gt;
| [[日本放送協会|NHK]]『[[ポップジャム]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「a Boy〜ずっと忘れない〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED|GROOVY TOUR]]&lt;br /&gt;
| [[三菱自動車工業|三菱自動車]]「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1998年&lt;br /&gt;
! [[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「口唇」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[略奪愛・アブない女]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HOWEVER」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[TDK]]「[[ミニディスク]]XAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「誘惑」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[pure soul]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SOUL LOVE]]&lt;br /&gt;
| [[クラシエホールディングス|カネボウ]]「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「SOUL LOVE」&amp;lt;br /&amp;gt;『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul|YOU MAY DREAM]]&lt;br /&gt;
| [[明治製菓]]「チョコレートクッキーホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul]]&lt;br /&gt;
| TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BE WITH YOU]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[タブロイド (テレビドラマ)|タブロイド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BE WITH YOU」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1999年&lt;br /&gt;
! [[Winter,again]]&lt;br /&gt;
| [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR SKI SKI」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Winter,again」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「サバイバル」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ここではない、どこかへ]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[パーフェクトラブ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「ここではない、どこかへ」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]&lt;br /&gt;
| TDK「デジタルメディア」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|Will Be King]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「フラン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|FATSOUNDS]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「ホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイアップ起用及びシングルカットは翌年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[金曜日の恋人たちへ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HAPPINESS -WINTER MIX-」『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2000年&lt;br /&gt;
! [[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[ウンナンのホントコ!]]』「[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]」主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SPECIAL THANKS&lt;br /&gt;
| 映画『未来日記』主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|2001年&lt;br /&gt;
! [[GLOBAL COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
| [[KDDI]]「M-UP GLAY PHONE」CMソング&lt;br /&gt;
| 「GLOBAL COMMUNICATION」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[STAY TUNED]]&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「Broadband@nifty」CMソング&lt;br /&gt;
| 「STAY TUNED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]&lt;br /&gt;
| [[ライフ (信販)|ライフ]]「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]&lt;br /&gt;
| [[日本赤十字社]]「[[献血|20歳の献血キャンペーン]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|Fighting Spirit]]&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「ダイエット（生）」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2002年&lt;br /&gt;
! [[Way of Difference]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[あいのり]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「Way of Difference」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[またここであいましょう]]&lt;br /&gt;
| [[日本航空]]「JAL NEW CHINA」CMソング&lt;br /&gt;
| 「またここであいましょう」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[逢いたい気持ち]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サトラレ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|航海]]&lt;br /&gt;
| ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD &amp;quot;北京メモリアルタイプ&amp;quot;」CMソング&lt;br /&gt;
| 『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2003年&lt;br /&gt;
! [[rare collectives vol.1|幸せになる、その時に。]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[刑事☆イチロー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
| 『rare collectives vol.1』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[いつか (GLAYの曲)|いつか]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『刑事☆イチロー』主題歌&lt;br /&gt;
| 「いつか」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.2]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE FRUSTRATED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|STREET LIFE]]&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|2004年&lt;br /&gt;
! [[時の雫]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[スカイハイ (漫画)|スカイハイ2]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「時の雫」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Billionaire Champagne Miles Away]]&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]ヨーロッパサッカー イメージソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Runaway Runaway]]&lt;br /&gt;
| [[ライフコーポレーション|ライフ]]「Lifeカード」CMソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|南東風]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 2004サマーキャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Blue Jean]]&lt;br /&gt;
| [[東京ビューティーセンター|TBC]] 2004サマーキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
| 「Blue Jean」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2005年&lt;br /&gt;
! （タイトル不明）&lt;br /&gt;
| [[ハウス食品|ハウス]] 北海道クリームシチュー CMソング&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD|つづれ織り 〜so far and yet so close〜]]&lt;br /&gt;
| [[JAPAN FM NETWORK]]「防災キャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
| 『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]&lt;br /&gt;
| TBSテレビ50周年記念特別番組『[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「SCREAM」（GLAY×EXILE）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』(アルバムバージョンとして収録)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2006年&lt;br /&gt;
! [[G4 (シングル)|誰かの為に生きる]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[Jスポ|Jスポーツ]][[スーパーサッカー (TBSのサッカー番組)|スーパーサッカー]]PLUS』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「G4」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.3]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|夏音]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[恋するハニカミ!]]』7 - 9月度テーマソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]&lt;br /&gt;
| Modern Amusement 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2007年&lt;br /&gt;
! [[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[大帝の剣]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「鼓動」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Ashes.EP|ASHES -1969-]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[アドレな!ガレッジ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Ashes.EP」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2008年&lt;br /&gt;
! [[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『サッカー番組』イメージソング（[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]、[[Jリーグ]]中継、[[日本代表]]戦中継）&amp;lt;br /&amp;gt;ECLIPSE [[富士通テン]]&amp;quot;ECLIPSE&amp;quot;カーナビゲーション CMソング&lt;br /&gt;
| 「STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE&amp;lt;br /&amp;gt; (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.4]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[VERB]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』2009年6月度オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;『[[music.jp]]』TVCMソング。&lt;br /&gt;
| 「VERB」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|紅と黒のMATADORA]]&lt;br /&gt;
| 韓国映画『[[宿命 (2008年の映画)|宿命]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[打撃天使ルリ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6|2009年&lt;br /&gt;
! [[SAY YOUR DREAM|春までは]]&lt;br /&gt;
| 『[[トヨタ・プリウス]]（アトム編）』 CMソング&lt;br /&gt;
| 「SAY YOUR DREAM」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[I am xxx]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[BLOOD THE LAST VAMPIRE|ラスト・ブラッド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「I am xxx」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|laotour 〜震える拳が掴むもの〜]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[ワールドプレミアムボクシング|ワールドプレミアムボクシング The REAL9]]』イメージソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Synchronicity]]&lt;br /&gt;
| [[Xbox 360]]専用ソフト『[[マグナカルタ2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|FAME IS DEAD]]&lt;br /&gt;
| MTV DAM WANNASING 11月度MONTHKY ARTIST CMソング&lt;br /&gt;
| 『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|LET ME BE]]&lt;br /&gt;
| 映画『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』主題歌&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2010年&lt;br /&gt;
! [[Precious (GLAYの曲)|Precious]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2010年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Precious」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|汚れなきSEASON]]&lt;br /&gt;
| 『[[イオン (企業)|イオン]] ヒートファクト』CMソング&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]&lt;br /&gt;
| [[押井守]]監督の短編アニメーション映画『Je t'aime』挿入曲&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
| 厳密にはタイアップではなく、アニメとの共同制作という形を取っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|2012年&lt;br /&gt;
! [[Bible (曲)|Bible]]&lt;br /&gt;
| 『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by glico』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Bible」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8|2013年&lt;br /&gt;
! [[運命論 (曲)|運命論]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2013年1月度テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;うたパス X [[au (携帯電話)|au]] Exclusive Live企画テーマソング&lt;br /&gt;
| 「運命論」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|真昼の月の静けさに]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[草原の椅子]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 『JUSTICE』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]][[ドラマ10]]『[[激流 (柴田よしき)|激流〜私を憶えていますか?〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|時計]]&lt;br /&gt;
| NHK総合ドラマ10『激流〜私を憶えていますか?〜』挿入歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]&lt;br /&gt;
| 「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Eternally」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|虹のポケット]]&lt;br /&gt;
| [[横浜ゴム]]「アイスガード ファイブ」CMソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|CRAZY DANCE]]&lt;br /&gt;
| 函館野外ライブDVD&amp;amp;Blu-ray公式応援ソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|DIAMOND SKIN]]&lt;br /&gt;
| [[カプコン|CAPCOM]]音楽ゲーム『CROSS X BEATS』タイアップソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系『[[お願い!ランキング]]』2013年12月度エンディングテーマソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAYのオールナイトニッポン]]（[[特別番組|特番]]、2000年10月6日、2004年3月26日（[[オールナイトニッポンスペシャル RADIO GLAY]]）[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
; [[THE PREDATORS]]&lt;br /&gt;
: JIROと[[the pillows]]の[[山中さわお]]、[[ストレイテナー]]のナカヤマシンペイ（2010年に脱退、代わりに[[高橋宏貴]]が加入）の3人で、2004年に[[THE PREDATORS]]を結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。&lt;br /&gt;
; [[rally (バンド)|rally]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・TERU・[[ウエノコウジ]]（[[Radio Caroline]]）・[[宮上元克|MOTOKATSU MIYAGAMI]]（[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]）の4人で結成したバンド。[[BUCK-TICK]]のトリビュートアルバム『[[PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜]]』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「[[悪の華 (BUCK-TICKの曲)|悪の華]]」を演奏。&lt;br /&gt;
; [[EXILE]]・[[原田憲 (ミュージシャン)|原田憲]]&lt;br /&gt;
: GLAY×EXILEとして「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」でコラボレーション。[[GLAY×EXILE]]を参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「[[鼓動 (GLAYの曲)|棘]]」の編曲に参加。&lt;br /&gt;
; [[ACE OF SPADES]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・[[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（EXILE、GLAYの大ファンでもある）・MOTOKATSU MIYAGAMI（THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加）・[[TOKIE]]（[[unkey]]）の4人で結成した期間限定バンド。&lt;br /&gt;
; [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』を開催。メンバーが[[BOØWY]]のファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。&lt;br /&gt;
: また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」をリリース。「[[SUMMER GAME]]」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。&lt;br /&gt;
: それ以降、『[[IN THE MOOD]]』『[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS]]』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。&lt;br /&gt;
: 2008年6月11日発売のアルバム『[[20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜]]』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。&lt;br /&gt;
: 2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。&lt;br /&gt;
: 最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。&lt;br /&gt;
: なお、GLAYのサポートドラマーである[[永井利光]]は、氷室のサポートも行っている。&lt;br /&gt;
; [[TOKI]]（ex[[Kill=slayd]]、現[[C4 (ロックバンド)|C4]])&lt;br /&gt;
: GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。&lt;br /&gt;
: TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、[[2009年]]5月28日に[[渋谷AX]]にてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている[[佐久間正英]]、永井利光、[[永井誠一郎]]が参加している。&lt;br /&gt;
: 「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」「[[Blue Jean]]」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表す''Jet the Phantom''という語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。&lt;br /&gt;
: なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。&lt;br /&gt;
; [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
: 同じ[[函館市]]出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」と「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」のレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
: 1999年12月23日に[[東京ドーム]]にて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にて[[SUGIZO]]の一言から決まったとされている。&lt;br /&gt;
: SUGIZOは、「[[pure soul|FRIEDCHICKEN &amp;amp; BEER]]」のレコーディングにギターで参加。また、「[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「[[HOWEVER]]」は[[ロンドン]]滞在中の彼の部屋で作られたものである。&lt;br /&gt;
; [[紫雨林]]・[[メイデイ|五月天]]・DOME・[[ニコラス・ツェー]]・The d.e.p&lt;br /&gt;
: [[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001]]九州公演に出演。ラストの「[[pure soul|I'm in Love]]」を共に演奏した。紫雨林は、「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|夢遊病]]」に参加。[[2001年]]に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。&lt;br /&gt;
; [[dj honda]]&lt;br /&gt;
: 「[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜]]」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。&lt;br /&gt;
; [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&lt;br /&gt;
: YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。&lt;br /&gt;
; NARGO・北原雅彦・GAMO・[[茂木欣一]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」、「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の[[東京ベイNKホール]]公演にてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
; [[松下敦]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|REAL SHADOW]]」「[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|シキナ (DEMO)]]」」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[凛として時雨|ピエール中野]]&lt;br /&gt;
: 「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」「[[運命論 (曲)|運命論]]」「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|傷だらけの太陽]]」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[JUJU]]&lt;br /&gt;
: 2011年に「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」を[[YOU/BELOVED|カバーした]]ことがきっかけで、ミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
; [[氣志團]]&lt;br /&gt;
: TAKUROは、[[氣志團]]のデビュー直後から[[綾小路翔]]と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が[[2003年]]8月に開催したイベント「氣志團万博」の[[オープニングアクト]]をGLAYが務め、また、[[2004年]]3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。[[2011年]]には[[東日本大震災]]を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。&lt;br /&gt;
; [[hide]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: GLAYは[[YOSHIKI]]がデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、[[GLAY EXPO]]では毎回hideの曲である「[[MISERY]]」をカバーしている（hideのトリビュートアルバム『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』でも同曲をカバーしている）、DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”|LOVES &amp;amp; THANKS]]』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、[[hide with Spread Beaver]]のメンバーであった。&lt;br /&gt;
; [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[For You/タイム・リミット|タイム・リミット]]」の作曲に参加。&lt;br /&gt;
: また、HISASHIは「[[SAKURAドロップス/Letters|Letters]]」で[[Char]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
; [[MISIA]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲（セルフカバーのライブ音源が41stシングル「[[I am xxx]]」に収録されている）。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『[[SINGER FOR SINGER]]』に収録。&lt;br /&gt;
: また、『white band FES.』においても同曲で共演している（TERUのみが出演）。&lt;br /&gt;
; [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。&lt;br /&gt;
; [[B'z]]&lt;br /&gt;
: デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月に[[NHK BS]]で放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。[[2002年]]には、松本のソロ・アルバム『[[華 (アルバム)|華]]』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、[[アメリカ合衆国]]の[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン社]]の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。&lt;br /&gt;
: それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。&lt;br /&gt;
: また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。&lt;br /&gt;
; [[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
: GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。&lt;br /&gt;
: 2004年に、TAKUROと[[tetsuya]]（当時tetsu）が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。&lt;br /&gt;
: 2007年12月26日に行われた「[[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]」にてTERUとTAKURO、[[hyde]]がセッション。「誘惑」と「[[HONEY (L'Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」を披露した。&lt;br /&gt;
; [[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
: 地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成した[[N.M.L.]]（NO MORE LANDMINE）に、TERUとTAKUROが参加（シングル「[[ZERO LANDMINE]]」をリリース）。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『[[GLAY EXPO]]』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。&lt;br /&gt;
; [[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
: デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』にゲスト出演した。また、2005年に行った[[サザンオールスターズ]]の東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 同郷ということから親交がある。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の音楽番組『[[FUN]]』にGLAYがゲスト出演した際に&amp;lt;ref&amp;gt;1999年10月15日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、音楽番組『[[FUN]]』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。&lt;br /&gt;
; [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
: 同郷であることから親交がある。度々『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『[[胸懐]]』に解説を寄せる、『[[GLAY EXPO]]』にブースを出展するなど。&lt;br /&gt;
; [[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深い[[ラジオパーソナリティ]]の1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。&lt;br /&gt;
; [[落合健太郎]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「[[STAY TUNED]]」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。&lt;br /&gt;
; [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
; [[南流石]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。&lt;br /&gt;
; [[木村タカヒロ|キムスネイク]]&lt;br /&gt;
: 「[[Bible (曲)|Bible]]」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
:バーで嵐のメンバーである[[松本潤]]に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「[[Love so sweet]]」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している。&lt;br /&gt;
;[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]&lt;br /&gt;
:ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。&lt;br /&gt;
;[[武井壮]]&lt;br /&gt;
:シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「'''GLAYの倒し方!?'''」と言うタイトルで出演。また、GLAYがゲスト出演した[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[Music Lovers]]』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした。&lt;br /&gt;
華原朋美&lt;br /&gt;
2014年にフォーエバーカバーした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY EXPO]]&lt;br /&gt;
* [[GLAY JUMBO|GLAYジャンボ]]&lt;br /&gt;
* [[GALAY]]&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキーピエロ]]&lt;br /&gt;
* [[EMIミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[キャピトル・レコード]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/ GLAY公式ウェブサイト] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
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* {{Twitter|glay_official|GLAY}}&lt;br /&gt;
* [http://lsma.jp/ loversoul music &amp;amp; associates]（GLAYプライベートレーベルの公式サイト）&lt;br /&gt;
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* {{Twitter|gdirect_info|G-DIRECT OFFICIAL}}（G-DIRECT公式アカウント）&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/g4space/ G4 Space]（GLAYオフィシャルショップの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL01053 GLAY │ FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC.]（フォーライフミュージックによる公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:GLAY|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253975</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253975"/>
				<updated>2014-09-22T05:50:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
コメント出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。一服。みやね(2014年9月22日。)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253974</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2014-09-22T05:49:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
コメント出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。一服(2014年9月22日。)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>芹那</title>
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				<updated>2014-09-22T04:10:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 情報、バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:芹那1.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那2.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
'''芹那'''（せりな、[[1985年]][[5月19日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SDN48]]の元メンバーである。[[北海道]][[岩見沢市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[A-PLUS]]、[[エムズファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点で、身長=161cm・体重=43kg・バスト=77cm・ウエスト=57cm・ヒップ=84cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那3.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* 2008年、『[[週刊ヤングジャンプ|ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）「[[全国女子高生制服コレクション|セイコレ☆ジャパン]]」にノミネート（受賞なし）。&lt;br /&gt;
* 2009年8月1日から、SDN48としても活動開始。&lt;br /&gt;
* 2009年10月15日まで3歳の[[年齢詐称]]をしていた。理由は「通っていた学校が芸能活動禁止の所だったので、ばれないように」とのことだったという。&lt;br /&gt;
* 2012年3月31日に[[NHKホール]]で行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[函館白百合学園高等学校]]を経て、[[白百合女子大学]][[文学部]]児童文化学科児童文学・文化専攻卒業。&lt;br /&gt;
* 特技は[[チアリーダー|チアリーディング]]、[[英会話]]。 趣味はフォークギターで、[[懐メロ]]を演奏することも多い。『[[モバタレGREAT]]』の2008年7月9日放送分では「[[アコースティック・ギター]]よりも[[エレクトリックギター|エレキギター]]の方が得意だ」と語っていた。[[実用英語技能検定]]2級の資格を所持する。&lt;br /&gt;
* 兄が1人いる。&lt;br /&gt;
* [[塩屋俊]]「アクターズクリニック」卒業生。&lt;br /&gt;
* 母親がかつて[[香港]]に住んでいたこともあり、香港・[[マカオ]]・[[中華人民共和国|中国]]に詳しい。&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Heaven』発売イベントで、趣味は「近所付き合いと[[テディベア]]作り」と語り、ファンに手作りテディベアをプレゼントしたことがある。&lt;br /&gt;
* [[競馬ファン]]であり、かつて放送していた競馬バラエティ番組『[[うまプロ!]]』ではADとして出演していた。同番組内では[[おぎやはぎ]]から「セリーナ」と呼ばれていた。また、自身のブログにおいても2010年10月ごろから自分自身のことを「セリーナ」あるいは「せりーな」と表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の近眼。コンタクトレンズ使用時とメガネの時は別人らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の計算高すぎる“裏の顔”に、熱愛報道のサッカー長友「芸能界って怖いね……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那4.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
テレビ界を牛耳るAKB48グループの中にあって、ひと際個性を放っているのが元SDN48の芹那だ。あっという間に解散したSDNの中で唯一「売れている」と言っても過言ではないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秘訣は、鼻が詰まったかのような独特のハスキーボイス。とりわけ、バラエティ番組で共演するお笑い芸人は「舞台裏でこぞって彼女を口説いている」（放送作家）という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』では、芹那自らお笑いコンビ・ピースの綾部祐二にナンパされたと暴露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お正月にタイにロケに一緒に行ったんですけど、飛行機の席が隣だったんです」と切り出し「彼から『お忍びデート行かない？　行くならディズニーランドの“アフター6”がいいよ』と誘われたんです」と明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには[[テリー伊藤]]も「危険だ、彼女は！」と口の軽さを非難。綾部と親しい[[平成ノブシコブシ]]・[[吉村崇]]も「こんなことしゃべられちゃ危険ですが、綾部ならありえますね～」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも“天然キャラ”を装い、なんとかその場を切り抜けた芹那。これにテレビ関係者は「ああ見えて、彼女は計算高いですよ。何を話せば話題になるか熟知している。断じて天然ではありません」と語る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりやすい例でいえば、昨年10月に一部週刊誌で報じられたサッカー日本代表DF・[[長友佑都]]選手との熱愛報道だ。一緒にホテルで食事したという内容で、当時はマスコミも色めきたったが……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実はアレ、マスコミに流したのは芹那さん周りの人間のようなんです。長友選手と食事したのは事実のようですが、長友選手にまったくソノ気がなかったのが真相。アプローチしたのに無視された芹那さんはかなり不機嫌だったとか。言い方は悪いですが、腹いせに熱愛報道を流して、売名行為に使ったのでは？　少なくとも長友選手側はそう解釈しています。『芸能界って怖いね』と話していましたから」（海外サッカー担当記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「私がAKB総選挙に出馬したら8位」発言にオタ激怒。「調子に乗るな！」「思い上がり過ぎ」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那5.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那6.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
元SDN48の芹那（27）が、「[[AKB48]]の選抜総選挙に出馬していたら8位くらいだった」と発言し、ファンの間で話題になっている。SDNはAKBの姉妹グループで2012年3月に解散している。芹那はSDNではセンターを張ったこともあり、解散後もバラエティー番組に数多く出演し大活躍している。しかし多くは「（順位が）高すぎ」「無理だろ」など、冷ややかな声だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「AKBはストレスたまりそう。色々と大変な方たちだな」 ===&lt;br /&gt;
芹那さんは2013年5月13日、[[JRA]]日本中央競馬会のウェブコンテンツ「みんなでチョイス！」発表会に出席した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト内の様々な2択に答えていくというサービスにちなんで、芹那さんに「もしAKB総選挙に立候補する資格があったら、立候補していた？立候補しなかった？」という質問が出された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年の選抜総選挙は「立候補制」が導入されており、現役メンバーをはじめ「過去にAKB48グループに4年以上在籍していたメンバー」も被選挙権が与えられた。芹那さんがSDNに所属していたのは2009年8月から2012年3月までなので、今回は立候補できなかったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんは「もし資格があったら、立候補していたなと思います」と答えた。「自信があったということ？」と聞かれると、「騒がせたかっただけです」と会場を笑わせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何位ぐらいだったら入れた？」という質問には、「うーん、そうだなー…8位ぐらい」と回答。「（CDの）ジャケットが表と裏で8人ずつになるとしたら、端っこの方が思う存分ポージングできるから、目立てるじゃないですか」と笑った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でAKBは「ストレスたまりそう。色々と大変な方たちだなって思います」とも話し、改めて加入したいわけではないという気持ちも明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SDN内の人気投票では37人中7位だった ===&lt;br /&gt;
謙虚にも見える芹那さんの発言だが、選抜総選挙で8位といえば「神8」とも呼ばれるかなりの高順位だ。10年は柏木由紀さん、11年、12年は板野友美さんと、ファン人気と一般の知名度ともに高いメンバーがランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「8位ぐらいなら…」というニュアンスの芹那さんの発言に対し、インターネット上では「8位がどれだけすごいか分かっていているのだろうか？前回の8位は5万票越え。1票1000円換算で5000万円以上ですよ…」「総監督（高橋みなみさん）や小嶋（陽菜さん）あたりに勝つことが求められる順位は思い上がりが過ぎるだろ」「絶対無理やんwwこの発言で一気に芹那嫌いになった」など、反発の声が書き込まれている。本人のツイッターアカウントあてに「8位なんて絶対無理！調子に乗るな！圏外に決まっているやろ！大口叩くなや！」とツイートするファンも現れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんはSDNのデビューシングル「GAGAGA」（10年11月発売）歌唱メンバーを決める人気投票では、全メンバー37人中7位という結果だったが、2枚目のシングル「愛、チュセヨ」（11年4月発売）で2番手の扱いに。3枚目のシングル「MIN・MIN・MIN」（11年8月発売）でセンターに抜てきされ、ラストシングル「負け惜しみコングラチュレーション」（12年3月発売）でも佐藤由加理さんとのダブルセンターだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SDN48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那7.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[GAGAGA]]&lt;br /&gt;
* [[愛、チュセヨ]]&lt;br /&gt;
* [[MIN・MIN・MIN]]&lt;br /&gt;
** Everyday、カチューシャ（SDN48 ver.）&lt;br /&gt;
* [[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
* [[負け惜しみコングラチュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
''' [[SDN48 1st Stage「誘惑のガーター」]]公演'''&lt;br /&gt;
* Never!&lt;br /&gt;
* じゃじゃ馬レディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那9.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学]]卒業制作作品 トロット（2006年） - 主演&lt;br /&gt;
* [[インスタント沼]]（2009年4月30日公開）- 甲賀 役&lt;br /&gt;
* Rambling Hearts-LOVE HOTELS-（2010年1月16日公開）- 白井彩花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日 - 6月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 小島せりな 役&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY|ブラッディ・マンディ]] 第9 - 11話（2008年12月6日 - 20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - テロリスト豹 役&lt;br /&gt;
* [[ゴーストママ捜査線#テレビドラマ|ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜]]（2012年7月7日 - 9月15日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 吉永美波 役&lt;br /&gt;
2014年9月18日から21日の日本テレビワイドショーのヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
* [[NHK高校講座#ベーシック10|NHK高校講座ベーシック10]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報、バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]] #428（[[MONDO TV]]、2008年9月26日）&lt;br /&gt;
* 私的チャイナビ（2009年、TBS） - 4月ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[すっぽんの女たち]]（2010年6月9日・8月4日 - 18日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（2010年10月2日・2012年9月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[うまプロ!]]（2011年1月8日 - 12月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2011年4月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤のネホリハホリ]]（2011年10月3日 - 2012年3月19日、テレビ東京） - [[テリー伊藤]]と共に司会。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
尚2013年3月20日&lt;br /&gt;
は水曜日だったが&lt;br /&gt;
マリコが欠席したため&lt;br /&gt;
代理で出演した&lt;br /&gt;
2013年4月から月曜出演&lt;br /&gt;
ただし4月15日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
2013年10月から木曜日に出演&lt;br /&gt;
ほこたて(2013年7月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年7月28日、2014年1月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり、(2013年7月30日、TBS)ヴランチ　(2013年9月7日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月29日　VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年、10月10日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
林修、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那10.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]] アミノバイタル Singing Climing 篇&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] [[どん兵衛]] 株式会社どん兵衛設立 篇 - [[中居正広]]（[[SMAP]]）と共演&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]] イージーファイバー - ホット三日 篇&lt;br /&gt;
* [[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球ポータブル3]] - 交際 篇 メイン&lt;br /&gt;
* モスフードサービス・[[ダスキン]] [[モスド|MOSDO!]] [[モスバーガー]]+[[ミスタードーナツ]]共同開発商品 - ホットチキンパイ 篇 メイン&lt;br /&gt;
* [[ドール・フード・カンパニー]] Doleバナナ Doleマン大活躍?! 篇 - [[香取慎吾]]（SMAP）と共演 サブメイン&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[モブキャスト]]「モバダビ」（2011年12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 地下100度線上のアリス（脚本：大塚雄史郎 演出：三浦佑介、2008年） - 主演・アリス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* Heaven（2008年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
2014年1月19日の&lt;br /&gt;
家来るで放送された&lt;br /&gt;
* せりんこ。〜天使のスケッチ〜（2010年4月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* 教えてあげる（2010年7月23日、リバプール）&lt;br /&gt;
* Eden（2011年9月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那8.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* アートプロジェクト「TAICOCLUB」 - [[浅野忠信]]が参加するプロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]] [[Yahoo! JAPAN]]コラボAD（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍等 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* スクールガール（2005年8月、[[新風舎]]、撮影：小林基行）ISBN 978-4797478037&lt;br /&gt;
* SECRET SERINA（フォトスタイルブック）（2011年11月9日、[[宝島社]]、撮影：川島小鳥）ISBN 978-4796687140&lt;br /&gt;
* しるし（2012年3月23日、[[講談社]]、撮影：佐藤佑一）ISBN 978-4063648874&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 芹那 2012年カレンダー（2011年11月2日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ateam-japan.com/aplus/serina/ A-team Official Website]（業務提携先）&lt;br /&gt;
* [http://msshowbiz.mods.jp/archives/20 エムズ・ファクトリー &amp;gt; 芹那]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/serinko/ 芹那 オフィシャルブログ 「せりちゃん語録」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2007年11月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/serina_sdn48/ 芹那 公式ブログ] ([[GREE]]によるブログ)&lt;br /&gt;
* [http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=13905069 モバゲー公式ブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|serina_serinko}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mondotv.jp/idol/idol/gravure/428 芹那 - MONDO TV]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那11.jpg|350px]][[Image:芹那12.jpg|350px]][[Image:芹那13.jpg|350px]][[Image:芹那14.jpg|350px]][[Image:芹那15.jpg|350px]][[Image:芹那16.jpg|350px]][[Image:芹那17.jpg|350px]][[Image:芹那18.jpg|350px]][[Image:芹那19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SDN48}}&lt;br /&gt;
{{A-team}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チアリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:SDN48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E6%9D%91JCO%E8%87%A8%E7%95%8C%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=253965</id>
		<title>東海村JCO臨界事故</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E6%9D%91JCO%E8%87%A8%E7%95%8C%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=253965"/>
				<updated>2014-09-22T04:06:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 事故の影響 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テキストボックス|'''常陸東海市からのお知らせ'''&amp;lt;br&amp;gt;常陸東海市は「原子力平和利用宣言」の市です。原子力は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーで、地球温暖化問題の解決につながります。みなさまのご理解とご協力をお願い致します。}}&lt;br /&gt;
'''東海村JCO臨界事故'''（とうかいむらジェー・シー・オーりんかいじこ）は、[[1999年]][[9月30日]]に、[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]（現・[[常陸東海市]]）に所在する{{検閲により削除}}の子会社の核燃料加工施設、株式会社[[ジェー・シー・オー|ぴー]]（以下「'''JCO'''」）が起こした[[原子力事故]]（[[臨界事故|臨]]{{検閲により削除}}）である。日本国内で初めて、事故[[被曝]]による{{禁則事項}}を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年[[9月30日]]、JCOの核燃料加工施設内で{{検閲により削除}}を加工中に、[[ウラン]]溶液が[[臨界状態|ぴー]]に達し[[連鎖反応 (核分裂)|核分裂連鎖反応]]が発生、この状態が約20時間{{検閲により削除}}した。これにより、至近距離で[[中性子線]]を浴びた作業員3名中、2名が死亡、1名が重症となった他、667名の被曝者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際原子力事象評価尺度]](INES)で'''レベル4'''（事業所外への大きなリスクを伴わない）の事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の推移 ==&lt;br /&gt;
9月30日10時35分、転換試験棟で[[警報]]。11時15分、臨界事故の可能性ありとの第一報がJCOから[[科学技術庁]]に入る。そして11時52分に被曝した作業員3名を搬送するため[[救急車]]が出動した。東海村から住民に対する屋内退避の呼びかけの広報が始まったのは、12時30分からである&amp;lt;ref name=mext&amp;gt;[[文部科学省]]・[http://www.mext.go.jp/a_menu/kagaku/shisaku/jco/uranc.htm JCOにおける臨界事故の経緯について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この広報に関しては東海村の[[村上達也]]村長が、国・県の対応を待たず独断で行った&amp;lt;ref&amp;gt;『みえない恐怖をこえて―村上達也東海村長の証言（シリーズ臨界事故のムラから）』（那珂書房 2002年） ISBN 9784931442313&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12時40分頃、[[内閣総理大臣]]・[[小渕恵三]]（当時）に事故の第一報が報告される&amp;lt;ref name=mext/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;報告後、小渕首相がテレビで周辺住民に対し「外出しないように」と呼びかけを行った。なお、この事故を受け小渕内閣は翌10月1日に予定されていた[[内閣改造]]を延期、[[10月5日]]に改造を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現地では事故現場から半径350m以内の住民約40世帯への避難要請、500m以内の住民への避難勧告、10km以内の住民10万世帯（約31万人）への屋内退避&amp;lt;ref&amp;gt;10km圏内の屋内退避要請の発表は20時30分頃、その要請が解除されたのは翌[[10月1日]]の16時30分頃だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;および換気装置停止の呼びかけ、現場周辺の[[都道府県道|県道]]、[[国道]]、[[常磐自動車道]]の閉鎖、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の[[常磐線]][[水戸駅|水戸]] - [[日立駅|日立]]間、[[水郡線]]水戸 - [[常陸大子駅|常陸大子]]・[[常陸太田駅|常陸太田]]間の運転見合わせ、[[陸上自衛隊]]への[[災害派遣]]要請といった措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCO職員は事故当初、誰も止める作業をしなかったが、国からの代理人が「あなた達でやらなければ強制作業命令を出した後に、結果的に{{禁則事項}}する事になる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;&amp;gt;NHKスペシャル『被曝治療83日間の記録〜東海村臨界事故〜』（2001年放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;と促された結果、「うちが起こした事故はうちで処理しなければならない」と同社職員らが数回に分けて内部に突入して冷却水を抜く、[[ホウ酸]]を投入するなどの作業を行い、[[連鎖反応 (核分裂)|連鎖反応]]を止めることに成功して事故は終息した。中性子線量が検出限界以下になったのが確認されたのは、臨界状態の開始から20時間経った翌10月1日の6時30分頃だった&amp;lt;ref&amp;gt;文部科学省・[http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/12/10/001023a.htm 一時滞在者及び防災業務関係者等の線量評価の結果について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故原因 ==&lt;br /&gt;
本事故の原因は、[[動力炉・核燃料開発事業団|旧動燃]]が発注した[[高速増殖炉]]の研究炉「[[常陽]]」用核燃料の製造工程&amp;lt;ref&amp;gt;[[六フッ化ウラン]](UF&amp;lt;sub&amp;gt;6&amp;lt;/sub&amp;gt;)を[[二酸化ウラン]](UO&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;)粉末に[[転換 (原子力)|再転換]]する中間工程。&amp;lt;/ref&amp;gt;における、JCOのずさんな作業工程管理にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JCOは燃料加工の工程において、国の管理規定に沿った正規[[マニュアル]]ではなく「裏マニュアル」を運用していた。一例をあげると、原料であるウラン化合物の粉末を溶解する工程では正規マニュアルでは「溶解塔」という装置を使用するという手順だったが、裏マニュアルでは[[ステンレス]]製[[バケツ]]を用いた手順に改変されていた。事故当日はこの裏マニュアルをも改悪した手順で作業がなされていた。具体的には、最終工程である製品の均質化作業で、[[臨界状態]]に至らないよう形状制限がなされた容器（貯塔）を使用するところを、作業の効率化を図るため、別の、背丈が低く内径の広い、[[冷却水]]のジャケットに包まれた容器（沈殿槽）に変更していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、濃縮度18.8%の[[硝酸ウラニル]][[水溶液]]を不当に大量に貯蔵した容器の周りにある[[冷却水]]が[[中性子]]の反射材となって溶液が[[臨界]]状態となり、中性子線等の[[放射線]]が大量に放射された。これは制御不能の原子炉が出現したようなものである。ステンレスバケツで溶液を扱っていた作業員の一人は、「約16kgのウラン溶液を溶解槽に移している時に[[臨界事故#青い光|青い光]]が出た」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故被曝者 ==&lt;br /&gt;
{{禁則事項}}だが、我ら東海教には伝えな･･あｚｓｘｄｃｆｖｇｂｈんｊｍｋｌ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事故では3名の作業員が推定1[[グレイ (単位)|グレイ]]・イクイバレント&amp;lt;ref&amp;gt;「生物学的ガンマ線相当線量」を示す単位で、短時間での高線量被曝において用いられる。緊急被ばく医療研修のホームページ（REMネット）・用語集「[http://www.remnet.jp/lecture/words2003/02067.html グレイ・イクイバレント(GyEq)]」&amp;lt;/ref&amp;gt;以上の多量の[[放射線]]（中性子線）を浴びた。作業員らはヘリコプターで[[放射線医学総合研究所]]（以下「'''放医研'''」）へ搬送され、うち2名は造血細胞の移植の関係から[[東京大学医学部附属病院]]（東大病院）に転院し集中治療がなされた。3名の治療経過や本事故において被曝した者の経過などは、それぞれ以下の通り。&lt;br /&gt;
*16〜20グレイ・イクイバレント（推定16-20[[シーベルト]]以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;&amp;gt; 原子力教育を考える会「よくわかる原子力」ホームページ「[http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]」&amp;lt;/ref&amp;gt;）の被曝をした作業員'''A'''（当時35歳）は、高線量被曝による染色体破壊により、新しい細胞が生成できない状態となる。まず[[白血球]]が生成されなくなったため実妹から提供された[[造血幹細胞]]の[[造血幹細胞移植|移植]]が行われた。移植術自体は成功し移植直後は白血球の増加が見られたが、時間経過と共に新細胞の染色体にも異常が発見され、白血球数が再び減少に転じた。59日後の11月27日、心停止。救命処置により[[蘇生]]したものの、心肺停止によるダメージから各[[臓器]]の機能が著しく低下、最終的に治療手段が無くなり、事故から83日後の12月21日、[[多臓器不全]]により死亡した。&lt;br /&gt;
*6.0〜10グレイ・イクイバレント（推定6〜10シーベルト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;）の被曝をした作業員'''B'''（当時40歳）もAと同様に高線量被曝による染色体破壊を受け、造血細胞の移植が一定の成果をあげたことにより一時は警察への証言を行うまでに回復した。しかし放射線障害により徐々に容態が悪化、さらに[[メチシリン耐性黄色ブドウ球菌|MRSA]]感染による肺炎を併発し&amp;lt;ref name=wGendai&amp;gt;[[週刊現代]]・2000年5月06日号55ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;、事故から211日後の2000年4月27日、多臓器不全により死亡した。&lt;br /&gt;
*推定1〜4.5グレイ・イクイバレントの被曝をした作業員'''C'''（当時54歳）は、一時白血球数がゼロになったが、放医研の無菌室において骨髄移植を受け回復。[[12月20日]]に放医研を退院した。&lt;br /&gt;
*臨界状態を収束させるための作業を行った関係者7人が年間許容線量を越える被曝をし、事故の内容を十分知らされずに、被曝した作業員を搬送すべく駆け付けた救急隊員3人が2次被曝を受けた。被曝被害者の受けた最高被曝線量は最大120ミリシーベルト、50ミリシーベルトを超えたものは6名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。さらに周辺住民207名への中性子線等の被曝も起こった。最大は25ミリシーベルトで、年間被曝線量限度の1ミリシーベルト以上の被曝者は112名だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nuke&amp;quot;/&amp;gt;。被曝者総数は、事故調査委員会（委員長：[[吉川弘之]]・[[日本学術会議]]会長）で認定されただけで667名（2000年4月）であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治療に関する特記事項 ===&lt;br /&gt;
*急性被曝による[[半数致死量]]（LD&amp;lt;sub&amp;gt;50&amp;lt;/sub&amp;gt;）は4.0Sv（亜致死線量）、6.0Svでは2週間以上に90%が死亡する（致死線量）とされており&amp;lt;ref&amp;gt;独立行政法人 国立病院機構災害医療センター・[http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dm/dm_tbl1.htm 人の急性被ばくによる症状]&amp;lt;/ref&amp;gt;、特に作業員Aに対しては当初から回復は絶望視されていた&amp;lt;ref name=wGendai/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*医学的には、近代医学による被曝者治療の貴重な臨床例となった。特に国内ではこのような大量の放射線被曝をした患者の治療自体が初めてで、治療に当たった医師団も毎日のように発生する新しい症状に試行錯誤をしながらの治療だったと証言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhks&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本原子力史上初の刑事責任 ==&lt;br /&gt;
この事故では、同時に会社側の刑事責任も問われた。事故から約1年後の[[2000年]][[10月16日]]には茨城[[都道府県労働局|労働局]]・水戸[[労働基準監督署]]がJCOと同社東海事業所所長を[[労働安全衛生法]]違反容疑で[[書類送検]]、翌[[11月1日]]には[[水戸地方検察庁|水戸地検]]が所長の他、同社製造部長、計画グループ長、製造グループ職場長、計画グループ主任、製造部製造グループスペシャルクルー班副長、その他製造グループ副長の6名を[[業務上過失致死傷罪|業務上過失致死罪]]、法人としてのJCOと所長を原子炉等規制法違反及び労働安全衛生法違反罪でそれぞれ起訴した。&lt;br /&gt;
[[2003年]][[3月3日]]、[[水戸地方裁判所|水戸地裁]]は被告企業としてのJCOに罰金刑、被告人6名に対し執行猶予付きの有罪判決を下した&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;&amp;gt;水戸地方裁判所 刑事部 平成15年03月03日 平成12(わ)865  核原料物質，核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律違反等被告事件 {{PDFlink|[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/9A577AEACFA7154A49256CFE002AE108.pdf 判決全文]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、被害者でもある作業員Cは製造グループ副長としての現場責任を問われ有罪判決を受けた&amp;lt;ref name=&amp;quot;judgment&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故の影響 ==&lt;br /&gt;
*この事故の結果、JCOは加工事業許可取り消し処分を受け、ウラン再転換事業の廃止を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
*国際的にも有名になり、同年[[10月12日]]に[[水戸芸術館]]にて開催が予定されていた[[ソプラノ]]歌手[[バーバラ・ボニー]]の水戸リサイタルが中止された原因とされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arttowermito.or.jp/music/bonny99j.html 中止告知] [[水戸芸術館]]ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[農産物]]への[[風評被害]]があったとして東海村の農家がJCOに損害賠償を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jsdi.or.jp/~y_ide/991020jco_tokai2.htm 風評被害による損害賠償詳細] 茨城県議会議員・井手義弘公式WEB&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この事故を受けて、保安規定の遵守状況の国による確認、定期検査、主務大臣または原子力安全委員会への申告制度（いわゆる[[内部告発]]制度）が導入された。&lt;br /&gt;
*当時の陸上自衛隊は[[災害派遣]]要請に基づき、第101化学防護隊（現[[中央特殊武器防護隊]]）を派遣するなどの対処を行った。その後、同年12月に[[原子力災害対策特別措置法]]が制定されたことを受け[[自衛隊法]]を改正、自衛隊の行動区分において「災害派遣」とは'''自然災害による派遣'''と定義づけ、原子力事故に起因する災害派遣は新たに「'''原子力災害派遣'''」を設け(自衛隊法第83条の3)、別個のものとして対処することとなった。&lt;br /&gt;
ターンAガンダムが&lt;br /&gt;
報道特番で休止になった&lt;br /&gt;
代替えとして2日&lt;br /&gt;
連続で放送された&lt;br /&gt;
ひたちなか市津田茨城付属用語学校(現支援学校)も休校なった。高等部の現場実習も１日短縮になり。小学2年の宿泊中止なった&lt;br /&gt;
筆者も通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故と日本の原子力行政―安全政策への提言』JCO臨界事故総合評価会議（七つ森書館）&lt;br /&gt;
* 『JCO臨界事故その全貌の解明―事実・要因・対応』日本原子力学会JCO事故調査委員会（東海大学出版会）&lt;br /&gt;
* 『恐怖の臨界事故』[[原子力資料情報室]]（[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 『被曝治療83日間の記録 東海村臨界事故』（岩波書店）&lt;br /&gt;
* 『朽ちていった命―被曝治療83日間の記録』（上記の改題文庫版 [[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* 『検証ドキュメント臨界19時間の教訓』核事故緊急取材班＋岸本康。2000年1月1日初版（小学館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aesj.or.jp 日本原子力学会]&lt;br /&gt;
* 『平成11年度版原子力安全白書 [http://www.nsc.go.jp/hakusyo/hakusho11/010101.htm 第１章 (株)ジェー・シー・オーウラン加工工場における臨界事故について]』（[[原子力安全委員会]]）&lt;br /&gt;
* [http://cnic.jp/jco/jcac/ JCO臨界事故総合評価会議]（[http://cnic.jp/ 原子力資料情報室]）&lt;br /&gt;
* [http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CC0300004.html JCOウラン加工工場での臨界事故]（[[畑村洋太郎|畑村創造工学研究所]]内・[http://www.sozogaku.com/fkd/index.html 失敗知識データベース]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nuketext.org/jco.html 東海村JCO 臨界事故]（[http://www.nuketext.org/index.html 原子力教育を考える会]）&lt;br /&gt;
* {{EoE|Tokaimura_criticality_accident,_Japan|Tokaimura criticality accident, Japan}}&lt;br /&gt;
* [http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=04-10-02-03 JCOウラン加工工場臨界被ばく事故の概要]（[http://www.rist.or.jp/atomica/ 原子力百科事典 ATOMICA]）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=253964</id>
		<title>大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=253964"/>
				<updated>2014-09-22T04:03:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 登場キャラ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ'''(だいらんとう - )とは、任天堂のWii用ゲームソフトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラ ==&lt;br /&gt;
以下が本シリーズに登場する人気プレイヤーキャラクターの一覧である。本作のオリジナルキャラクター、モンスターボールから登場するポケモン、やくものの一部として登場するキャラ、およびアシストフィギュアで登場するキャラは割愛する。隠しキャラ含めて、64版は12人、DXで25人、Xで35人。合計40人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○:基本キャラ ☆:隠しキャラ ×:登場しない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優が複数あるものはそれぞれ「初代～DX / X」となっている。また、声優は全て日本版のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!代表作!!声優&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]||○||○||○||[[スーパーマリオブラザーズ]]||[[チャールズ・マーティネー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]||☆||☆||☆||スーパーマリオブラザーズ||チャールズ・マーティネー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ]]||×||○||○||スーパーマリオブラザーズ||[[:en:Jen Taylor|ジェン・テイラー]] / サマンサ・ケリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]||×||○||○||スーパーマリオブラザーズ||※サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|ドクターマリオ]]||×||☆||×||[[Dr.マリオ]]||チャールズ・マーティネー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)|ドンキーコング]]||○||○||○||[[スーパードンキーコング]]||※サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ディディーコング]]||×||×||○||スーパードンキーコング||※サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ヨッシー]]||○||○||○||[[ヨッシーストーリー]]||[[戸高一生]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワリオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;バイカー風の服装が基本だが、彼のみ色変えの仕様が特別で、マリオカートシリーズなどに登場するときのオーバーオールを着ている姿に変更が可能となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×||×||○||[[メイド イン ワリオ]]||チャールズ・マーティネー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]||○||○||○||[[ゼルダの伝説]]||[[檜山修之]] / [[笹沼晃]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ゼルダ (ゲームキャラクター)|ゼルダ]]||×||○||○||ゼルダの伝説||[[水沢潤]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説シリーズ#sheik|シーク]]&amp;lt;ref&amp;gt;下必殺ワザでゼルダが変身した姿。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×||○||○||[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]||水沢潤 &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ガノンドロフ]]||×||☆||☆||ゼルダの伝説 時のオカリナ||[[長嶝高士]] / [[宮田浩徳]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[リンク (ゲームキャラクター)|こどもリンク]]||×||☆||×||ゼルダの伝説 時のオカリナ||[[瀧本富士子]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[リンク (ゲームキャラクター)|トゥーンリンク]]&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;名前は[[トゥーンレダリング]]のリンクという意である。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;||×||×||☆||[[ゼルダの伝説 風のタクト]]||[[松本さち]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サムス・アラン|サムス]]||○||○||○||[[メトロイド]]||※サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サムス・アラン|ゼロスーツサムス]]&amp;lt;ref&amp;gt;サムスが「最後の切りふだ」を使用するか特殊なコマンドを入力する事でパワードスーツを放棄した姿である。いずれの場合も他の変身キャラと違い、再度「最後の切りふだ」を使わないと元のサムスには戻れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×||×||○||[[メトロイド ゼロミッション]]||[[:en:Alesia Glidewell|アレジア・グライドウェル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カービィ]]||○||○||○||[[星のカービィ]]||[[大本眞基子]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[メタナイト]]||×||×||○||[[星のカービィ 夢の泉の物語]]||[[私市淳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[デデデ大王|デデデ]]||×||×||○||星のカービィ||[[桜井政博]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フォックス・マクラウド|フォックス]]||○||○||○||[[スターフォックス]]||[[里内信夫]] / [[野島健児 (声優)|野島健児]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファルコ・ランバルディ|ファルコ]]||×||☆||☆||スターフォックス||[[江川央生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ウルフ・オドネル|ウルフ]]||×||×||☆||[[スターフォックス64]]||[[大場真人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ピカチュウ]]||○||○||○||[[ポケットモンスター 赤・緑]]||[[大谷育江]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[プリン (ポケモン)|プリン]]||☆||☆||☆||ポケットモンスター 赤・緑||[[かないみか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ミュウツー]]||×||☆||×||ポケットモンスター 赤・緑||[[市村正親]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ピチュー]]||×||☆||×||[[ポケットモンスター 金・銀]]||[[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ポケットモンスターの登場人物#赤・緑・青・ピカチュウ・ファイアレッド・リーフグリーン|ポケモントレーナー]]&amp;lt;ref&amp;gt;ステージの奥から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]（声：[[愛河里花子]]）、[[フシギソウ]]（声：[[川上とも子]]）、[[リザードン]]（声：[[三木眞一郎]]）の3体のうち1体を操作キャラクターとしてステージ上に出現、交代させながら闘うキャラクターである。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×||×||○||[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]||[[半場友恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ルカリオ]]||×||×||☆||[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]||[[浪川大輔]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キャプテン・ファルコン]]||☆||○||☆||[[F-ZERO]]||[[堀川りょう]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ネス (MOTHER2)|ネス]]||☆||○||☆||[[MOTHER2 ギーグの逆襲]]||大本眞基子 &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[MOTHER3#lucas|リュカ]]||×||×||○||[[MOTHER3]]||[[:en:Lani Minella|レニ・ミネルラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アイスクライマー]]||×||○||○||アイスクライマー||[[小林沙苗]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;3DSでは登場する予定だったが登場しなかった。この事は2014年9月18日のファミ通で桜井が語っていた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マルス (ファイアーエムブレム)|マルス]]||×||☆||☆||[[ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣]]&amp;lt;ref&amp;gt;但し、服装は『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』に準じている。また、デフォルトカラーがオリジナルゲームとは異なっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[緑川光]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;&amp;gt;原作が海外で発売されていない為、海外版でもボイスは日本語のままである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロイ (ファイアーエムブレム)|ロイ]]||×||☆||×||[[ファイアーエムブレム 封印の剣]]||[[福山潤]] &amp;lt;ref name=&amp;quot;fe&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アイク (ファイアーエムブレム)|アイク]]||×||×||○||[[ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡]]||[[萩道彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]||×||☆||☆||[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ]]||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ピット (ゲームキャラクター)|ピット]]||×||×||○||[[光神話 パルテナの鏡]]||[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キャプテン・オリマー|ピクミン&amp;amp;オリマー]]||×||×||○||[[ピクミン]]||※サウンドエフェクト（オリマー）&amp;lt;br/&amp;gt;[[若井淑]]（ピクミン）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファミリーコンピュータ ロボット|ロボット]]||×||×||☆||ファミリーコンピュータ ロボット||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|※[[ソリッド・スネーク|スネーク]]（コナミ）||×||×||☆||[[メタルギアソリッド]]||[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|※[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]（セガ）||×||×||☆||[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ (1991年)|ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]||[[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%A4&amp;diff=253963</id>
		<title>イーブイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%A4&amp;diff=253963"/>
				<updated>2014-09-22T04:00:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* ゲームでのイーブイ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=イーブイ&lt;br /&gt;
|順番=133&lt;br /&gt;
|ジョウト順=180&lt;br /&gt;
|シンオウ順=163&lt;br /&gt;
|英語名=Eevee&lt;br /&gt;
|進化後=[[シャワーズ]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]、[[エーフィ]]、[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]、[[リーフィア]]、[[グレイシア]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=しんかポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|高さ=0.3&lt;br /&gt;
|重さ=6.5&lt;br /&gt;
|特性=にげあし / てきおうりょく&lt;br /&gt;
|ソートキー=いいふい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''イーブイ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[ムササビ]]型のポケモン。[[ウサギ]]のような長い耳と首の周りを覆う襟巻きのような毛が特徴である。周囲の環境の影響を受けやすい、極めて不安定な遺伝子を持つ。一部の鉱石や天体から発せられる放射線により容易に[[突然変異]]し、多くのポケモンに進化する可能性を秘めているが、その個体数は極めて少ない。進化して姿を変えることにより、様々な厳しい環境に対応する事が可能となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズを重ねるごとに新たな進化形が登場しており、2008年現在、イーブイの進化形は[[シャワーズ]]、[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]、[[エーフィ]]、[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]、[[リーフィア]]、[[グレイシア]]の7種である。『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』以降、複数の進化形をもつポケモンは他にも登場しているが、これほど多くの進化形を持つポケモンは他に類を見ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は英語で「[[進化]]」を意味する「Evolution」の頭2文字「EV」である。[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版]]のプロデューサーである[[吉川兆二]]は、ラジオ番組『[[犬山犬子のポケモンアワー]]』内でリスナーからの質問に対し、これを正解と認めている。&lt;br /&gt;
まゆゆがファンである。映画挨拶で語っていた。それ聞いたピカチュウ泣いてしまった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑]]』では、タマムシシティのマンションで1匹のみ入手できるほか、岬の小屋に住むマサキのパソコンを調べることでイーブイとその進化形の姿を見ることができる。同作ではアイテム「みずのいし」「かみなりのいし」「ほのおのいし」を使用することでみずタイプの[[シャワーズ]]、でんきタイプの[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、ほのおタイプの[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]のいずれかに進化できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』版ではライバルが使用する。シナリオ序盤のライバルとの対決の勝敗によって、3種のうちどれに進化するかが決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』では新たな進化形としてエスパータイプの[[エーフィ]]、あくタイプの[[ブラッキー (ポケモン)|ブラッキー]]が登場した。十分になついた状態でレベルアップすることで、朝・昼ならエーフィに、夜ならブラッキーにと、時間帯により異なるポケモンへと進化する。コガネシティにいるマサキから貰えるほか、タマムシシティのゲームコーナーの景品のひとつとなっている。またエンジュシティの「おどりば」にいる5人の「まいこはん」はイーブイの進化形5種をそれぞれ使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ルビー・サファイア』では、時計機能は存在するものの、昼と夜の概念がないため、午前中ならブラッキー、午後ならエーフィに進化するようになった。『ファイアレッド・リーフグリーン』では時計機能そのものがないため、全国図鑑を入手しても進化できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』では、更なる進化形としてくさタイプの[[リーフィア]]、こおりタイプの[[グレイシア]]が登場した。どちらも特定の場所でレベルアップすることで進化できる。また、特性に「てきおうりょく」が追加された。全国図鑑入手後にミズキから受け取ることが可能。また、ある条件を満たすと、ウラヤマさんの裏庭に出現するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『プラチナ』ではシナリオ序盤からミズキからもらえるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イーブイの進化形はシャワーズなら「[[wiki:ヒットポイント|HP]]」、サンダースなら「すばやさ」、ブースターなら「こうげき」と、それぞれ異なるステータスに特化している。またレベルアップで覚えられる技もそれぞれのタイプに特化したものに変化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア]]』では主人公の少年が使用するポケモンとして登場する。このイーブイは本来ならレベルアップで覚える技「かみつく」を最初から覚えている。シナリオの序盤で進化に必要なアイテムをいずれか1種のみ選択し入手できる。この作品では時計機能が存在せず、特定のアイテムを持たせた状態でレベルアップすることでエーフィ・ブラッキーへの進化を可能としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』では、主人公候補の1匹として登場する。また、一部ダンジョンでも敵として出現する。同じく時計機能などが存在しないため、特定の道具を使って金銀以降のポケモンに進化できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』では、[[フィギュア]]として登場する。&lt;br /&gt;
スマブラ3DSにも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
初登場は第40話「イーブイ4きょうだい」。4人兄弟の末っ子、タイチのポケモンとして登場する。それぞれ[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]、[[シャワーズ]]、[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]を使用する3人の兄達から進化させるよう迫られていたが、タイチは進化させずイーブイのまま育てる道を選ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第116話「ライバルたいけつ！サトシVSシゲル!!」では[[wiki:サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]のライバル「[[wiki:ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ライバルたち|シゲル]]」のポケモンとして登場。オレンジリーグで優勝し、マサラタウンへと戻ったサトシとの対決でシゲルが使用し、サトシのピカチュウを破る。第171話「ブラッキー!やみよのたたかい!!」で再登場した際にはブラッキーに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第183話「イーブイ5しまい！おちゃかいでバトル!!」では5人姉妹の末っ子、サクラのポケモンとして登場する。4人の姉はそれぞれブラッキー、シャワーズ、サンダース、ブースターを使用する。第226話「エーフィとサクラ!エンジュシティふたたび!!」で再登場した際にはエーフィに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』では[[wiki:ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]のポケモンとして登場する。AG第157話「時を超えるハルカ!!」でタマゴから孵る。すぐに「シャドーボール」「あなをほる」と技を覚えるなど高い潜在能力を持つ。その後『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』で再登場し、[[グレイシア]]へと進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画でのイーブイ ===&lt;br /&gt;
『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』で[[wiki:ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]のイーブイが姿を見せている。&lt;br /&gt;
神速のゲノセクトでも登場した&lt;br /&gt;
声優はいきものがたりの吉岡聖恵&lt;br /&gt;
2013年5月15日の&lt;br /&gt;
目覚ましテレビで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
無色タイプのたねポケモン。進化形であるポケモンは大部分がレアカードであり、[[ホログラム]]が入っている。複数の進化の選択肢がある分、イーブイそのもののカードは複数あるがどれも能力値は低めに設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードでの初出はポケットモンスターカードゲーム拡張パック第2弾「ポケモンジャングル」である。このシリーズではイーブイの進化形態であるシャワーズ、サンダース、ブースターが全てホログラム入りのレアカードとして収録されている。その後拡張パック第4弾「ロケット団」にも収録された。同商品に収録された進化形の3種はいずれも「わるいポケモン」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジム拡張第1弾「リーダーズスタジアム」ではマチスのポケモンとして登場した。この進化形は「マチスのサンダース」1種のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拡張シート青版では「タマムシシティ」のシートに収録された。この商品には進化形となるポケモンは含まれていない。HPは30と、イーブイとしてはもっとも低いHPを持つが、「にげる」ためにエネルギーを必要としない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターカードneo拡張パック第2弾「遺跡を越えて...」では、エネルギーカードをつけたとき、山札から進化後のカードを選び出して進化できる特殊能力「エナジーしんか」を持つ。映画『[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI|結晶塔の帝王 ENTEI]]』公開に合わせて発売されたプレミアムファイル2にもイラストの異なるものが収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードe第2弾拡張パック「地図にない町」では、コレクションナンバーは058。エネルギーカードを山札から選び出して自分につけるワザ、「パワーチャージ」を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードe第4弾拡張パック「裂けた大地」では、コレクションナンバーは065。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードADV強化拡張パック「マグマVSアクア〜二つの野望〜」ではイーブイから進化するカードを3枚まで山札から引き出せる技を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲーム第4弾「金の空、銀の海」では再び「エナジーしんか」をもって登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲームDP4「月光の追跡」「夜明けの疾走」で収録されているものは山札からイーブイを好きなだけ選び出し場に出すことができるワザを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスターSPECIALでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
漫画『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、第1章でレッドの手持ちポケモンとして登場する。ニックネームは「ブイ」。このイーブイはロケット団の実験により、[[シャワーズ]]・[[サンダース (ポケモン)|サンダース]]・[[ブースター (ポケモン)|ブースター]]に自由に進化し、自由に元に戻れる能力を持っていたが、イーブイ自身にも負担がかかる能力であった。第2章では、レッドが手に入れた進化の石で、能力をコントロールできるようになったが、第3章で[[エーフィ]]に進化し、その能力は失われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスター PiPiPiアドベンチャーでのイーブイ ==&lt;br /&gt;
漫画『ポケットモンスター PiPiPiアドベンチャー』では科学者の少女・ココナッツのパートナーとして登場する。大変な自信家である。ちなみに、後に登場した♀のイーブイ「るーちゃん」とは恋愛関係に発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連ページ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の哺乳類|いいふい]]&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (121-140)#Eevee]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E4%B9%B1%E9%97%98%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=253962</id>
		<title>大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター</title>
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				<updated>2014-09-22T03:59:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* モンスターボール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「'''大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター'''」（だいらんとうスマッシュブラザーズシリーズのとうじょうキャラクター）では、[[HAL研究所]]が開発し、[[任天堂]]が発売した[[対戦アクションゲーム|対戦型アクションゲーム]]のシリーズ「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]」に登場するキャラクターについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本稿ではプレイヤーキャラクターとして使用できないサブキャラクターの紹介を主とし、プレイヤーキャラクターについての詳細は「[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ#登場キャラクター]]」を参照のこととする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モンスターボール ==&lt;br /&gt;
アイテム「[[モンスターボール]]」によって登場する[[ポケモン]]。「アシストフィギュア」と同様に、プレイヤーは操作することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「for」からは珍しいポケモンのみが登場する「マスターボール」が登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : マスターボールで登場する（『3DS/Wii U』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!3DS!!Wii U!!わざ!!効果!![[声優]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#カビゴン|カビゴン]]||○||○||○||○||○||のしかかり||思いっきりジャンプした後、巨大化して相手を吹っ飛ばす||[[小西克幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#トサキント|トサキント]]||○||○||○||○||○||はねる||その場ではねるだけで何もしない。所謂スカキャラ||[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リザードン]]||○||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』ではポケモントレーナーの操作するキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||×&amp;lt;ref&amp;gt;『for』では単体のプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||かえんほうしゃ||左右交互に火を吐く。リザードン自身にも攻撃判定がある||[[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#ニャース|ニャース]]||○||×||○||○||○||ネコにこばん||前方にいるプレイヤーに向けて、無数のこばんを放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメックス]]||○||○||×||?||?||ハイドロポンプ||前方に向けて水の弾を連続で発射する||[[玄田哲章]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#ラッキー|ラッキー]]||○||○||×||?||?||タマゴうみ||無数のタマゴをステージ上にばらまく。タマゴは食べて回復できるものか、アイテム入りのいずれか||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピッピ]]||○||○||×||?||○||ゆびをふる||ランダムにワザを放つ|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (52-101)#イワーク|イワーク]]||○||×||×||?||?||いわおとし||無数の岩をステージ上に落とす||[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スピアー]]||○||×||×||?||?||とっしん||出現した後、群れをなして相手プレイヤーたちを襲う||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サワムラー]]||○||×||×||?||?||とびけり||出現後、放物線状に跳び蹴りを放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スターミー]]||○||×||×||?||?||スピードスター||星の形をした弾を連続で発射する||大谷育江&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]||○||×||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マルマイン]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||?||○||だいばくはつ||大爆発を起こし、敵味方問わず大ダメージを与える。また爆発寸前に拾って投げることもできる。稀に爆発しないことも||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒトデマン]]||×||○||○||○||○||スピードスター||出現時、一番近くの相手に近づいた後、星の形をした弾を連続で発射する||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キレイハナ]]||×||○||○||○||○||あまいかおり||自身の近くに来たプレイヤーを眠らせる||[[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ソーナンス]]||×||○||○||?||?||カウンター||攻撃を受けると相手にダメージを与える||[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲピー]]||×||○||○||X||○||ゆびをふる||ランダムでワザを放つ。ワザの内容はピッピとは別||こおろぎさとみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チコリータ]]||×||○||○||?||?||はっぱカッター||前方に連続ではっぱカッターを発射する||[[かないみか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マタドガス]]||×||○||×||?||?||スモッグ||自身の周囲にスモッグを放ち近くのプレイヤーにダメージを与える||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フシギバナ]]||×&amp;lt;ref&amp;gt;『初代』ではステージ「ヤマブキシティ」に登場。「はっぱカッター」を使用することがあります。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||×||?||?||じしん||地震を起こし、相手プレイヤーにダメージを与えつつ、上方へ飛ばす||[[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヒノアラシ]]||×||○||×||?||?||かえんほうしゃ||出現後、相手に背を向け炎を放つ||うえだゆうじ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マリル]]||×||○||×||?||?||たいあたり||前方に向かって連続ヒットする体当たりを放つ。ただし威力はほとんどない||かないみか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンノーン]]||×||○||×||?||?||とっしん||出現後、出現した場所を中心に群れを成して突進する||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハッサム]]||×||○||×||?||?||メタルクロー||相手をなるべく追尾しながら、威力の高い攻撃を放つ||三木眞一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポリゴン2]]||×||○||×||?||?||たいあたり||出現後、すぐに前方に向かって体当たりを放つ。範囲は小さいが威力はマリルと比べて断然高い||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メタグロス]]||×||×||○||○||○||じしん||足を交互に踏みつけながら地震を起こす||石塚運昇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サーナイト]]||×||×||○||○||○||リフレクター||自身を中心に広範囲のバリアーを発生させ、ステージを歩き回る。バリアーは飛び道具を打ち返す効果がある||[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アチャモ]]||×||×||○||?||?||ほのおのうず||自身の周囲に炎を発生させ、ダメージを与える||[[西村ちなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴクリン]]||×||×||○||?||?||のみこむ||出現後、相手を見つけると突如飲み込み、連続でダメージを与える。相手が閉じ込めらている間、自由に攻撃することも可能||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポッチャマ]]||×||×||○||?||?||なみのり||前方に向かって水を纏った状態で突進する||[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴンベ]]||×||×||○||?||?||ものひろい||ただ歩き回り、アイテムを見つけるとそのまま食べてしまう||[[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウソハチ]]||×||×||○||?||?||たいあたり||アイテムとして投げることができる。移動が大幅に制限されるうえ、飛距離もあまりないが威力は高い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マニューラ]]||×||×||○||?||?||みねうち||左右交互に移動しながら攻撃する。攻撃が当たるとフラフラ状態になる|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ユキノオー]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[イーブイ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミジュマル]]||×||×||×||○||○||なみのり||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ツタージャ]]||×||×||×||?||○||はっぱカッター||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フォッコ]]||×||×||×||○||○||ひのこ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハリマロン]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヤヤコマ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴーゴート]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デデンネ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[コフーライ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マーイーカ]]||×||×||×||?||○||ひっくりかえす||跳ねて逆さになるたび、地上のファイターの向きを反転させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ミュウ]]||○||○||○||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|そらをとぶ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|出現後、そのまま上昇する。ミュウには攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される。ファイヤーには両翼に強い攻撃判定がある||[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]||×||○||○||?||〇||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ポケモンの一覧 (102-151)#フリーザー|フリーザー]]||×||○||×||?||?||こごえるかぜ||出現後、一瞬で相手を氷漬けにする風を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サンダー (ポケモン)|サンダー]]||×||○||×||?||?||でんきショック||広範囲に連続ヒットする雷撃を放つ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[セレビィ]]||×||○||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する。ミュウ同様攻撃判定はないが、一人用モードではボーナスとして得点に加算される||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ライコウ]]||×||○||×||?||?||スパーク||自身の広範囲に雷撃を発生させ、ダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[エンテイ]]||×||○||○||?||○||ほのおのうず||真上にいる相手をホールドしてダメージを与える火柱を打ち上げる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スイクン]]||×||○||○||?||○||ふぶき（[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]）&amp;lt;br /&amp;gt;オーロラビーム（[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]、for）||自身の周囲に冷気を発生させ、相手にダメージを与える（DX）&amp;lt;br /&amp;gt;一瞬で画面端まで届くビームを放つ（X、for)||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ホウオウ]]||×||○||○||?||?||せいなるほのお||出現後、ステージ奥に後退し巨大な火柱を発生させる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ルギア]]||×||○||○||?||○||エアロブラスト||出現後、ステージ奥に後退し空気の渦を吐き出す||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グラードン]]||×||×||○||?||?||オーバーヒート||相手が触れるだけでダメージを与える||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カイオーガ]]||×||×||○||?||○||ハイドロポンプ||圧縮した水を口から吐き出し、相手を画面外へ押し出す。攻撃判定はない||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティアス]]||×||×||○||?||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|はがねのつばさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ステージを縦横無尽に飛び回り、触れた相手にダメージを与える||林原めぐみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラティオス]]||×||×||○||?||○||[[江原正士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デオキシス]]||×||×||○||?||○||はかいこうせん||ステージ上方へ移動した後、真下に高威力の光線を放つ||小西克幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジラーチ]]||×||×||○||?||?||そらをとぶ||出現後、そのまま上昇する||飯塚雅弓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マナフィ]]||×||×||○||?||?||ハートスワップ||プレイヤーの操作キャラをあべこべにする||[[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パルキア]]||×||×||×&amp;lt;ref&amp;gt;『X』では「テンガンざん やりのはしら」に登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||あくうせつだん||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ギラティナ]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アルセウス]]||×||×||×||☆||☆||じゅうりょく||重力を発生させ、空中にいる相手をそのままメテオスマッシュする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークライ]]||×||×||×||○||○||ダークホール||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キュレム]]||×||×||×||○||○||こごえるせかい||周囲のファイターを凍らせる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メロエッタ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ビクティニ]]||×||×||×||?||○||しょうりのほし||出現させたマスターの攻撃力を上げたり、ひるまない状態にする||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ケルディオ]]||×||×||×||○||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゲノセクト]]||×||×||×||?||○||?||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゼルネアス]]||×||×||×||○||○||ジオコントロール||場にいるファイター全員のふっとばし力を高める。中でも呼び出したマスターは格別に高められる||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アドベンチャーモード（DX） ==&lt;br /&gt;
; [[クリボー]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ軍団]]の部下。「X」では亜空の使者での雑魚キャラ、「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。甲羅が緑のノコノコと赤のノコノコの二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
: マリオステージに登場。クッパ軍団の部下。ノコノコと同じく、緑と赤の二種類がいる。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; [[オクタロック]]&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。本作では陸を這い回る敵になっている。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ライクライク&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。&lt;br /&gt;
; リーデット&lt;br /&gt;
: ゼルダの伝説ステージ「迷宮」に登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
; ペッピー&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。海外版では別のキャラに差し替えられている。&lt;br /&gt;
; ホワイトベア&lt;br /&gt;
: アイスクライマーステージに登場。「for」ではフィールドスマッシュでの雑魚キャラとしても登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アシストフィギュア ==&lt;br /&gt;
アイテム「アシストフィギュア」によって登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* ☆ : 隠しキャラクター&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!X!!for!!出典作品!!声優&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワルイージ]](番号はXが36、3DSとWii Uが86です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]||[[チャールズ・マーティネー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]](番号はXが27、3DSとWii Uが75です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]](番号はXが16と17、3DSとWii Uが66です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場されます。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワンワン (ゲームキャラクター)|ワンワン]](番号は58です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チンクル]](番号はXが15と23と29と44、3DSとWii Uが72です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]||[[宮田浩徳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルキッド(番号は57です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[リンク (ゲームキャラクター)|ミドナ]](番号は52です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギラヒム(番号は62です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メトロイド (架空の生物)|メトロイド]](番号はXが14、3DSとWii Uが64です。)||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;assist&amp;quot;&amp;gt;『for』ではフィールドスマッシュの敵キャラクターとしても登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マザーブレイン(番号は65です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ダークサムス]](番号は56です。)||×||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[アンドルフ]](番号はXが28、3DSとWii Uが73です。)||○||○||[[スターフォックスシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ナックルジョー]](番号はXが35、3DSとWii Uが85です。)||○||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]||[[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ナイトメア(番号は87です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジェフ (MOTHER2)|ジェフ]](番号はXが40ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[MOTHER2]]||サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[F-ZEROの登場人物#『F-ZERO』本編の登場人物#初代から登場#サムライ ゴロー|サムライ ゴロー]](番号はXが24、3DSとWii Uが74です。)||○||○||[[F-ZEROシリーズ]]||[[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リン(番号はXが41、3DSとWii Uが86です。)||○||○||[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]||[[大本眞基子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カット&amp;amp;アナ(番号はXが42ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[メイド イン ワリオシリーズ]]||にのみやれいこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アシュリー(番号は71です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マグナ(番号は81です。)||×||○||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレカ(番号は85です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リセットさん(番号はXが31から33までと46と47ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[どうぶつの森シリーズ]]||[[戸高一生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しずえ(番号は83です。)||×||○||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パンチアウト!!|リトルマック]](番号はXが38、3DSとWii Uが88です。「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場します。)||○||×&amp;lt;ref&amp;gt;「for」ではプレイヤーキャラクターとして登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[パンチアウト!!]]||[[江川央生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニンテンドッグス(番号はXが30、3DSとWii Uが80です。)&amp;lt;ref&amp;gt;「X」では[[ラブラドールレトリバー]]、「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for]]」では[[フレンチブルドッグ]]といいます。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○||○||[[Nintendogs]]シリーズ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[スタフィー]](番号はXが22、3DSとWii Uが68です。)||○||○||[[伝説のスタフィー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デビル(番号はXが20、3DSとWii Uが70です。)||○||○||[[デビルワールド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ウィル・ライト#Dr.ライト|ドクターライト]](番号はXが37、3DSとWii Uが77です。)||○||○||[[シムシティ]]||[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サキ アマミヤ(番号はXが39、3DSとWii Uが79です。)||○||○||[[罪と罰 地球の継承者]]||[[:en:Dex Manley|デックス・マンリー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドリ・くるり&amp;amp;ラセンダー8(番号はXが43ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[スクリューブレイカー 轟振どりるれろ]]||浜野幸子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ヘリリン(番号はXが13ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[くるくるくるりん]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エキサイトバイク(番号はXが19ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| センシャ&amp;amp;ホヘイ(番号はXが18ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||○||?||[[ファミコンウォーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロビン(番号はXが34ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[黄金の太陽]]||原亜弥&amp;lt;br /&amp;gt;（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バーバラ(番号はXが21ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[大合奏!バンドブラザーズ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| カスタムロボ(番号はXが26ですが、3DSとWii Uの番号が分かりません。)||☆||?||[[カスタムロボ#シリーズ#激闘!カスタムロボ|激闘!カスタムロボ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| テレビゲーム15(番号は60です。)||×||○||[[カラーテレビゲーム15]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ジロー(番号は84です。)||×||○||[[ザ・ローリング・ウエスタン]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 鷹丸(番号は86です。)||×||○||[[謎の村雨城]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サブレ王国の王子(番号は76です。)||×||○||[[カエルの為に鐘は鳴る]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[グレイ・フォックス|サイボーグ忍者]](番号は25です。)||☆||×||[[メタルギアシリーズ]]||[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャドウ]](番号はXが45、3DSとWii Uが90です。)||☆||○||[[ソニックシリーズ]]||[[遊佐浩二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エレキマン(番号は89です。)||×||○||[[ロックマンシリーズ]]||サウンドエフェクト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
スマッシュブラザーズを終了して、[[花子とアン]]に行きたい方はクリックしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== スターフォックスシリーズ ===&lt;br /&gt;
{{main|スターフォックスシリーズの登場キャラクター一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペッピー・ヘア &lt;br /&gt;
: 声：[[麻生智久]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックス・ファルコの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; スリッピー・トード&lt;br /&gt;
: 声：[[頓宮恭子]]&lt;br /&gt;
: 「DX」ではアドベンチャーモードのスターフォックスステージで、フォックス（又はファルコ）の応戦にアーウィンで来る。「X」ではフォックスの通信で登場し、ステージにファルコがいる場合のスネークの通信でも登場する。&lt;br /&gt;
; クリスタル&lt;br /&gt;
: 声：原亜弥（現・[[一龍斎貞弥]]）&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; レオン・ポワルスキー&lt;br /&gt;
: 声：[[里内信夫]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; パンサー・カルロッソ &lt;br /&gt;
: 声：[[稲田徹]]&lt;br /&gt;
: 「X」のフォックスの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メタルギアソリッド ===&lt;br /&gt;
{{main|メタルギアソリッド}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ロイ・キャンベル]]&lt;br /&gt;
: 声：[[青野武]]&lt;br /&gt;
: 通称「キャンベル大佐」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; [[ハル・エメリッヒ]]&lt;br /&gt;
: 声：[[田中秀幸]]&lt;br /&gt;
: 愛称は「オタコン」。「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
; メイ・リン&lt;br /&gt;
: 声：[[桑島法子]]&lt;br /&gt;
: 「X」のスネークの通信で登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; [[エックス (ロックマンシリーズ)|エックス]]、[[ロックマンDASHシリーズ|ロック・ヴォルナット ]]、[[ロックマンエグゼシリーズ|ロックマン.EXE]]、[[流星のロックマンシリーズ|星河 スバル]]&lt;br /&gt;
: 「[[ロックマンシリーズ]]」からのゲスト出演。「for」でのロックマンの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
; クロム&lt;br /&gt;
: 声：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
: 『[[ファイアーエムブレム 覚醒]]』からのゲスト出演。「for」でのルフレの「最後の切り札」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルキャラクター ==&lt;br /&gt;
「スマブラシリーズ」オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ○ : 登場する（『for』では確認できるキャラクターすべて）&lt;br /&gt;
* × : 登場しない&lt;br /&gt;
* ? : 不明&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!初代!!DX!!X!!for&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マスターハンド]]||○||○||○||○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クレイジーハンド]]||×||○||○||?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[謎のザコ敵軍団]]||○||○||○||?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ギガクッパ]]||×||○||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot;&amp;gt;クッパの最後の切り札として登場。&amp;lt;/ref&amp;gt;||○&amp;lt;ref name=&amp;quot;ギガクッパ&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サンドバッグくん]]||×||○||○||○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 亜空の使者 ==&lt;br /&gt;
「X」の亜空の使者に登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2009年6月8日から7月1日の24日間にかけて録画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|亜空軍}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フィールドスマッシュ==&lt;br /&gt;
「[[大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U|for Nintendo 3DS]]」に登場するモード『フィールドスマッシュ』に登場する敵キャラクター。敵キャラクターはランダムに登場するので、すべてのキャラが毎回出現するわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!キャラクター名!!出典作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリボー]]||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[マリオシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デカクリボー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[パタパタ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ハンマーブロス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[キラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キラー砲台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[マグナムキラー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ヘイホー (ゲームキャラクター)|ヘイホー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プロペラヘイホー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[カメック]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ジュゲム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[トゲゾー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[メット|トゲメット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケロンパ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[クリッター (ゲームキャラクター)|クリッター]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ドンキーコングシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ティキドリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オクタロック||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[ゼルダの伝説シリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタルフォス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リーデッド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タートナック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピーハット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コッコ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ワドルディ]]||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|[[星のカービィシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パラソルワドルディ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ワドルドゥ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| シャッツォ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴルドー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| タック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プラズマウィスプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ブロントバート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボンカース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メトロイド||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[メトロイドシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キハンター星人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズーマー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シャンデラ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[チュリネ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドガース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ゴース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[フリージオ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ホワイトベア||[[アイスクライマー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| モノアイ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[光神話 パルテナの鏡]]シリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 死神&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダフネ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ズリー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミミッ子||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[新・光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ボックンキャノン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドスドス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コロコロ爆弾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オーン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デススカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フラージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マーヴァ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メガンタ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポックリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ケーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダリオス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ピクミンシリーズの原生生物一覧|チャッピー]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ピクミンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オオガネモチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| しろいおばけ||[[リズム天国]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゴースト||[[すれちがいMii広場|すれちがい伝説]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| メットール||[[ロックマンシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エッグロボ||[[ソニックシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プーカァ||[[ディグダグ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| マイト||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[スマブラX]]亜空の使者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポッパラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルファイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルアイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ガルサンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| デスポット&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいらんとうすまつしゆふらさああすしりいいすのとうしようきやらくたああ}}&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズ|と]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=253960</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-09-22T03:03:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。余談であるが。2014年9月20日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E5%BE%B9%E5%B9%B3&amp;diff=253959</id>
		<title>小池徹平</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E5%BE%B9%E5%B9%B3&amp;diff=253959"/>
				<updated>2014-09-22T02:57:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小池 徹平&lt;br /&gt;
| ふりがな = こいけ てっぺい&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 本名 = 小池 徹平&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}} [[大阪府]][[大阪狭山市]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = B型&lt;br /&gt;
| 生年 = 1986&lt;br /&gt;
| 生月 = 1&lt;br /&gt;
| 生日 = 5&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]、[[タレント]]、&lt;br /&gt;
[[歌手]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2002年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 備考 = 音楽デュオ[[WaT]]のメンバー&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小池 徹平'''（こいけ てっぺい、本名：同じ。[[1986年]][[1月5日]]- ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[シンガーソングライター]]。[[ウエンツ瑛士]]とのデュオ「WaT」のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。俳優の[[京本政樹]]は、父方の親戚である&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20060130&amp;quot;&amp;gt;2006年1月30日[[日刊スポーツ]]朝刊記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WaTとしての活動は「[[WaT]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[大阪狭山市]]出身。[[血液型]]B型。[[山羊座]]。[[左利き]]。[[身長]]167cm・[[体重]]54kg・靴のサイズ26.5cm。[[宝塚歌劇団]]の夏月都（月組・娘役）は母方の従姉妹で、俳優の[[京本政樹]]は父方の[[親戚]]（父親が京本の妻といとこ同士であり、本人との血縁関係はない）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkan20060130&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] 2006年1月26日放映分にてWaTと京本政樹共演の際に判明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。15歳の時に[[ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト]]でグランプリを受賞し芸能界入り&amp;lt;ref name=&amp;quot;junon_cont1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.watfs.com/teppei/biography.htm|title=Teppei BIOGRAPHY|publisher=[http://www.watfs.com/ WaT.com]|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。雑誌での活動を経て2002年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のドラマ「[[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]」で俳優デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.teppeifc.com/free/profile/|title=公式プロフィール|publisher=[http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]|accessdate=2008年7月27日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この年にウエンツ瑛士と「WaT」を結成し、[[路上ライブ]]などの音楽活動を始め、2005年にメジャーデビューを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;watfan1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.watfs.com/biography.htm|title=BIOGRAPHY◆WaTについて◆|publisher=[http://www.watfs.com/ WaT.com]|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
*上記のとおり[[左利き]]であるが、[[ギター]]・[[ボウリング]]・[[習字]]などは右手を使っている。左利きである故にWaTでもお互いの利き腕がぶつからないように立ち位置が決まっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;watfan1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*寝相が悪い。起きている時よりも寝ている時の方が騒々しいらしく、相方のウエンツやウォーターボーイズ2の出演者からも寝相と歯軋りの苦情が相次いだ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|title=ウォーターボーイズ2・メイキングブック MAKING OF WATER BOYS 2|publisher=[[ワニブックス]]|year=2004年8月26日|id=ISBN 978-4847015632}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*自分の写真集（kiss me , kiss me）をウエンツに満面の笑みでプレゼントしたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;プラチナJUNON秘話より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*手先が器用であるため、[[マジック]]や[[コンピュータゲーム]]が得意。&lt;br /&gt;
2011年には撮影で太鼓の達人練習し最高レベルプレイ出来るようになった。このことは2011年10月29日の土曜スタジオパークで語った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月13日[[朝日新聞]]『日曜「be」television』フロント記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*親戚でもある京本政樹とは仲が良く、ギターを2本もらっている。なお[[ハチワンダイバー]]撮影中の京本を「おじちゃ〜ん」と突然訪問し、他出演者を驚かせている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;hachiwan&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/81/index.html ハチワンダイバー公式HP 京本政樹インタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「徹平」という名前は父親の好きなマンガ「[[おれは鉄兵]]（作：[[ちばてつや]]）」から。これは楽天イーグルスの[[鉄平(野球)|鉄平]]と同じである。&amp;lt;ref name=&amp;quot;heyheyhey&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ『[[HEY! HEY! HEY!]]』2007年6月4日放送分での本人の発言&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2級小型船舶免許（5トン未満）を保有している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gekkou&amp;quot;&amp;gt;[[東京放送|TBS]]　[[月光音楽団]]2006年8月14日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*目標とする人物としてよく[[福山雅治]]の名前をあげており、「ああいう色っぽい大人になりたい」と語っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;homme&amp;quot;&amp;gt;ザテレビジョンHOMME vol3 2008年6月19日発売より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ドラマや映画で共演したキャストやスタッフから芝居に対する真面目な姿勢や気配り上手な人柄について高く評価されることが多く、シバトラで共演した[[真矢みき]]からも「どこを叩いたら人間の嫌な部分が出てくるんだろうと思うんだけど、どこからも出てこない（笑）」等と小池の人柄を絶賛している。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibatora&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/shibatora/index.html シバトラ公式HP 真矢みきインタビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
*音楽を始めたきっかけは、[[中学生]]の時[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のシングル『[[友達の唄]]』を聞いたことから。ギターで初めてコピーしたのはゆずの歌と公言している。ジュノンボーイコンテスト最終選考会では[[コブクロ]]の『[[轍-わだち-]]』を歌っている。このとき、演奏中に[[ギター]]の[[弦]]が切れるアクシデントに見舞われているが、構わずそのまま演奏し、結果グランプリに輝いている。また、WaTとしてデビューした後も第56回[[NHK紅白歌合戦]]に出場時にマイクが倒れる&amp;lt;ref name=&amp;quot;watmic1&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://web.archive.org/web/20060103075540/http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-051231-0024.html|title=WaTハプニング、マイク倒れた!|publisher=[[日刊スポーツ]]|date=2005年12月31日|accessdate=2008年7月26日}} - [http://www.archive.org/index.php Internet Archive]&amp;lt;/ref&amp;gt;などの2回の大きなハプニングに見舞われている&amp;lt;ref name=&amp;quot;56rw&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/50901/full/|title=WaT、ハプニング続きの紅白に「今年も何かある！」|publisher=[[オリコン|ニュース-ORICON STYLE-]]|date=2007年12月30日 11時00分 (JST)|accessdate=2008年7月24日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
*[[コブクロ]]のファンであると公言している。前述したコンテスト最終選考会の他にも、[[月光音楽団]]([[東京放送|TBS]])にWaTとして出演した際『[[YELL〜エール〜/Bell|YELL〜エール〜]] 』をカバーしたこともある。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gekkou&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2005年11月2日「僕のキモチ」でWaTとして待望のメジャーデビューを果たした2日後に放送された[[ミュージックステーション]]へ出演した際、デビュー曲「僕のキモチ」歌唱中に感極まり涙を流しながら熱唱した&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms1&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]] [[ミュージックステーション]] 2005年11月4日放映分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この後メジャーデビューから2ヶ月という短期間で紅白歌合戦に出場することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ms2&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/music/special/060125_01.html|title=WaT『鮮烈なデビューを飾ったWaTの2006年第1弾シングル!!』|publisher=[[オリコン|-ORICON STYLE ミュージック]]|date=2006年1月25日|accessdate=2008年7月28日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウォーターボーイズ2 ===&lt;br /&gt;
*泳ぎは苦手で、ウォーターボーイズ2に出演が決まった際は1人ジムに通い練習をしていた。また、共演者からは「泳ぎは下手だが、腹筋は凄い」と言われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*この頃から小池の礼儀正しさと芝居に対する真剣さが当時のスタッフから評価されており、エピソードとして5段やぐら練習時に肩を脱臼したものの、そのまま撮影を続行している。（なお、この際の脱臼が後に脱臼癖として残ることになってしまう。）&amp;lt;ref name=&amp;quot;wb2make&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランキング ===&lt;br /&gt;
「スマイルされたい有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://arbeit.oricon.co.jp/53590/|title=ガッキーと小池徹平に“スマイル”されたい!?|publisher=[[オリコン]]|date=2008年4月11日|accessdate=2008年7月21日}}（ランキング2位、男性有名人で1位）&amp;lt;/ref&amp;gt;」「新入社員で入社して欲しい有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://career.oricon.co.jp/news/52850/|title=新入社員で入社して欲しい有名人、1位は小池徹平とガッキー|publisher=[[オリコン]]|date=2008年3月14日|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」「お弁当を作ってあげたい男性有名人&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.oricon.co.jp/cute/cute_news/20071112_01.html|title=小池徹平スマイルが好評、お弁当ランキングで1位|publisher=[[オリコン]]|date=2007年11月8日|accessdate=2008年7月21日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」など数々のランキングで1位にランクインしている他、2007年の男性芸能人好感度ランキングで9位にランクイン&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ranking.goo.ne.jp/sp/ningen/ 3万人調査! 有名人好感度ランキング] - [[東京放送|TBS]]「[[人間!これでいいのだ|人間!これでいいのだ 芸能人の&amp;quot;好感度&amp;quot;を大検証するのだSP]]」2007年1月13日放映分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2006年12月9日〜11日集計分の好感が持てる24歳以下の男性有名人ランキングでは1位に&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/tbs_mantalent_01/|title=好感が持てる24歳以下の男性有名人ランキング|publisher=[[goo|gooランキング]]|date=2006年12月9日〜2006年12月11日集計|accessdate=2008年7月22日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、10代・20代を対象とした2008年5月21日〜2008年5月23日集計分の男性俳優好感度ランキングでは2位にランクインした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/r20_idol_2008/|title=10代・20代に聞いた、今最も好感が持てる男性有名人ランキング|publisher=[[goo|gooランキング]]|date=2008年5月21日〜2008年5月23日集計|accessdate=2008年7月22日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ ===&lt;br /&gt;
以前は視力が低くメガネをかけていたが、2007年に知人の紹介で[[レーシック]]手術を受け視力を矯正しており、現在は「撮影時にメガネもしくは裸眼で、普段は裸眼」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.silverhawk.jp/theaters/index.html 神戸クリニックの口コミ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大阪府立長野高等学校]]入学。&lt;br /&gt;
* 第14回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリ受賞（当時15歳、自分で応募し受賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;junon_cont1&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* 春に上京、[[堀越高等学校]]へ[[編入学|編入]]。{{要出典}}&lt;br /&gt;
* 同じ[[バーニングプロダクション]]のウエンツ瑛士とデュオを組む。&lt;br /&gt;
* ドラマ『天体観測』で俳優デビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* 2月に「WaT」として『[[卒業TIME]]』で[[インディーズ]]CDデビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{YMJ|c/10/bpre1001/|WaT - 卒業TIME}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 堀越高等学校卒業。&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* 11月に「WaT」としてシングル『[[僕のキモチ]]』でメジャーデビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{HMV|2|1453784|WaT - 僕のキモチ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 映画『[[ラブ★コン]]』で初主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;lovecom&amp;quot;&amp;gt;[http://www.lovecom-movie.com/ ラブ★コン公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 2月14日にシングル『[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|君に贈る歌]]』でソロデビュー&amp;lt;ref name=&amp;quot;kimi1&amp;quot;&amp;gt;{{HMV|2|2509334|君に贈る歌}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 映画『[[KIDS]]』に主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;kids&amp;quot;&amp;gt;[http://www.kids-kiz.com/index.html KIDS公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で７月から放送予定の連続ドラマ『[[シバトラ#テレビドラマ|シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]』で連続ドラマ初主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;sibatora&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/shibatora/index.html シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 映画とドラマ『[[ホームレス中学生]]』に主演&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot;&amp;gt;[http://homeless-movie.jp/index.html ホームレス中学生 公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
※WaTでの出演は[[WaT]]を参照。個人での出演のみ記載。&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天体観測 (テレビドラマ)|天体観測]]（2002年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 山田昇 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お義母さんといっしょ]]（2003年、フジテレビ）- 小早川直樹 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[あなたの人生お運びします!]]（2003年、[[東京放送|TBS]]）- 小暮芳松 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー母校に帰る]]（2003年、TBS）- 村瀬元哉 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]]（2004年、フジテレビ）- 岩田巌男 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1]] ・ステージ8『放課後。』（2004年、フジテレビ）- 小宮要 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（第2シリ-ズ）（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 武田啓太 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;gokusen2&amp;quot;&amp;gt;[http://www.ntv.co.jp/gokusen/backnumber/02/index.html ごくせん（第2シリーズ）]「キャスト」内に武田啓太で明記。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン桜 (テレビドラマ)|ドラゴン桜]]（2005年、TBS）- 緒方英喜 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記]]（2005年、フジテレビ）- 沢村亮介 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-]]（2006年、フジテレビ）- 伊集院登 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;iryuu1&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/iryu/cast.html 医龍-Team Medical Dragon-公式HP キャスト一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-#医龍 -Team Medical Dragon2-|医龍-Team Medical Dragon2-]]（2007年、フジテレビ系）- 伊集院登 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;iryuu2&amp;quot;&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/iryu2/staff/index.html 医龍-Team Medical Dragon2-公式HP キャスト一覧]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* まだ見ぬ父へ、母へ・魂で歌う青い海〜全盲のテノール歌手・新垣勉の軌跡（2007年、フジテレビ）- 主演・[[新垣勉 (歌手)|新垣勉]] 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;aragaki&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-368.html|title=小池徹平がテレビドラマ初主演! 全盲のテノール歌手、新垣勉の14歳から約30年の半生を熱演!!|publisher=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|date=2007年12月3日|accessdate=2008年7月24日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜]]（2008年、フジテレビ） - 主演・柴田竹虎 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;sibatora&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ホームレス中学生（2008年7月12日、フジテレビ）- 爽やかな男 役（特別出演）&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボーダーライン(2014年10月から12月。NHK)7月5日のスタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 誰がために（2005年10月17日公開） - 少年・山岸達也 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;tagatameni&amp;quot;&amp;gt;[http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=323238 誰がために - allcinema]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ラブ★コン]]（2006年7月15日公開） - 主演・大谷敦士 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;lovecom&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日公開） - 主演・アサト 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;kids&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ホームレス中学生]]（2008年10月25日公開予定） - 主演・[[田村裕]] 役&amp;lt;ref name=&amp;quot;homeless&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「[[メンソレータム]] アクネス」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
: 「アロエヨーグルト」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
: 「赤いアロエヨーグルト」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
*'[[e2 by スカパー!]] 「[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]'''」（2007年 - ） ※[[WaT]]&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]] CLUB KEIBA キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
* [[レオパレス21]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]ラブラブコンスペシャル（2006年、[[テレビ朝日]]） - 大谷敦士 役&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
デスノ。(2015年)L役。2014年9月16日の目覚ましで放送された。22日のジャンプ乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|君に贈る歌／ラッキーでハッピー]]（2007年2月14日）&amp;lt;ref name=&amp;quot;kimi1&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[my brand new way/Awaking Emotion8/5|my brand new way／Awaking Emotion8/5]]（2007年4月25日）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mybrand&amp;quot;&amp;gt;{{Mgoo|2|704224-1|my brand new way／Awaking Emotion8/5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kousikiprof&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[pieces (小池徹平)|pieces]]（2007年6月27日）&amp;lt;ref&amp;gt;{{YMJ|c/10/umck1231|pieces}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*『first letter from TEPPEI』（[[西村彩子]]撮影、主婦と生活社、2005年07月15日。ISBN 978-4391131086）&lt;br /&gt;
* 『kiss me,kiss me teppei koike』（[[平間至]]撮影、主婦と生活社、2006年10月13日。ISBN 978-4391133370）&lt;br /&gt;
* 『青空散歩。』（[[]]撮影、ワニブックス、2008年09月27日。ISBN ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;reflist4&amp;quot; style=&amp;quot;height:220px; overflow:auto; padding:3px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[http://www.teppeifc.com/free/news/list.php 小池徹平オフィシャルウェブサイト ニュース一覧] - テレビ・ドラマ・CM・映画・雑誌出演情報、楽曲リリース情報など。&lt;br /&gt;
*{{Cite web|url=http://www.teppeifc.com/free/profile/|title=公式プロフィール|publisher=[http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]|accessdate=2008年7月27日}} - テレビ・ドラマ・映画出演情報、楽曲リリース情報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.teppeifc.com/ 小池徹平オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.teppeifc.com/free/blog/ 小池徹平オフィシャルブログ]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいけ てつへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[fr:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[id:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[ko:고이케 뎃페이]]&lt;br /&gt;
[[ms:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[pt:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[sv:Teppei Koike]]&lt;br /&gt;
[[zh:小池徹平]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=253958</id>
		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2014-09-22T01:59:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 長編 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]演増田。(NEWS)&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に剣持と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで月曜日に椎名と対決した。一服で椎名は10月から金曜日になった。この事は9月22日の自分のコーナーのラストで告知した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=253956</id>
		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
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				<updated>2014-09-22T01:31:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に剣持と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで月曜日に椎名と対決した。一服で椎名は10月から金曜日になった。この事は9月22日の自分のコーナーのラストで告知した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=253955</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-09-22T01:21:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
アブチェンジ。跳ねる扉の登場人物。2013年10月から対決している&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。9月27日まで共演した7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）2014年9月27日まで対決した&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）2014年9月27日まで対決した&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。2003年4月から2006年12月までブランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月5日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
さくや。さくや妖怪の登場人物。2014年9月8日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=253954</id>
		<title>宮崎美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=253954"/>
				<updated>2014-09-22T01:18:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮崎美子1.jpg|350px|thumb|宮崎　美子]]&lt;br /&gt;
'''宮崎 美子'''（みやざき よしこ、[[1958年]][[12月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[熊本県]][[熊本市]][[東区 (熊本市)|東区]]出身。[[ホリプロ]]所属。[[1991年]]に'''宮﨑 淑子'''（みやざき よしこ、「﨑」の字は山偏に竒）と改名。[[2000年]]に本名の宮崎美子に戻す。以前は島田智子事務所に在籍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
生まれてから幼稚園までは熊本市に住んでいたが、父親の転勤で[[大阪府]][[豊中市]]、[[大阪市]]へ。[[豊中市立南桜塚小学校]]に進み[[大分市]]に住む。大分市では[[大分市立春日町小学校]]を卒業、小学校在学当時からミュージカルやアナウンスなどに興味を持つ。小学生の頃から知識が豊富で、担任の教師が知らない特殊な漢字を知っていたりするなど博学であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分大学教育学部附属中学校（現：[[大分大学教育福祉科学部附属中学校]]）から[[大分県立大分上野丘高等学校]]にトップの成績で進学する。2年生に進級する際、熊本市健軍に戻り[[熊本県立熊本高等学校]]に[[編入学]]。将来[[ジャーナリスト]]を志すようになるが、1970年代の当時は社会派女性ジャーナリストとして活躍できる分野が極めて少なく、女性でも十分活躍できる[[法曹]]か[[公務員]]の進路も考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[熊本大学]][[法文学部]]法学科（現：[[法学部]]法学科）に入学する。大学での[[ゼミナール|ゼミ]]は「現代の政治」（[[岡本宏]]教授）を[[専攻]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カメラのCMで有名に ===&lt;br /&gt;
大学入学後、当時熊本にあった百貨店[[岩田屋伊勢丹]]（現：[[県民百貨店]]）のポスターモデルとして、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]姿を披露している。さらに同大学写真部の友人が彼女をモデルにした[[ブロマイド]]を作り、それがキャンパスの至る所で目に付き、大学では有名人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学3年生の[[1979年]]10月、偶然[[朝日新聞]]で見つけた「[[篠山紀信]]が撮る![[週刊朝日]]“キャンパスの春”」の表紙モデルに応募。多くの応募者がスタジオで撮った写真を添えて応募していたが、当時交際していた医学部の学生が撮った、化粧けのない素っ気無いスナップ写真を添えて応募。逆にその素朴さが審査員の目に留まり、応募者約1000人のうちの50名の写真選考を通過し、面接後に最終合格者の10名に選ばれる。12月に東京で撮影。普通、素人モデルは撮影に数時間かかるが、宮崎はほんの十数分で終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる。撮影後には篠山から[[グラビアモデル]]の誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でそのときは断っていた。2月に直接、篠山紀信から[[ミノルタ]]（現：[[コニカミノルタホールディングス]]）のCMへの出演依頼がある。ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月から、[[コニカミノルタ|ミノルタ]][[一眼レフ]]カメラ「X-7」のテレビCMが放映される。木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このTシャツとGパンを脱いでビキニ姿になる動作は、落語家の[[金原亭世之介]]（当時：金原亭駒平）の舞台芸や、[[志村けん]]の『[[8時だョ!全員集合]]』中のコントでお腹の贅肉をつかみ「ミヤザキヨシコォー」と叫ぶ芸でも評判になる。1980年[[11月]]に放送された『[[クイズダービー]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、第250回）では、そのミノルタCMの問題が出題され、正解発表時には金原亭世之介が登場、その宮崎の舞台芸を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにCMに使われていた曲も評判になり、このCMコピーを担当した[[糸井重里]]が、30秒だけであったCMソングに歌詞を付け足し「[[いまのキミはピカピカに光って]]」（作曲：[[鈴木慶一]]、唄：[[斉藤哲夫]]）としてレコードも急遽発売されるに至るなど、社会現象化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎の出現は、それまでのグラビアモデルはスリムでなければならないという概念を崩すものであり、のちに[[小学館]]の雑誌「[[GORO]]」で、篠山が撮影する[[グラビアページ|グラビア]]に登場する。ワンピース水着で乳首の隆起も露わなまま、仰向けに横たわるカットは、現在までのところ宮崎の肉体露出度ナンバーワン写真と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMモデルから女優へ ===&lt;br /&gt;
このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。当時、現役大学生の硬いイメージと宮崎の柔らかいイメージのギャップが、必ずといっていいほど記事に取り上げられ、その後1980年代以降の「才色兼備の女子大生タレント」というジャンルを定着させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとジャーナリストを志願していたことが、1980年4月、地元[[熊本放送]]の番組レポーターになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月には[[TBSテレビ|TBS]]から熊本放送の制作部長を通じて『[[ポーラテレビ小説]]』の主演女優の依頼があるが、断り続けていた。6月になると、番組担当のTBSのプロデューサーとディレクターが熊本の実家まで何度も来て、出演説得を続けた。その結果、ポーラテレビ小説『元気です!』（[[1980年]]10月 - [[1981年]]3月）の[[主演]]を受諾した。ただ、東京の大学生のように、撮影の合間に頻繁に通学できる環境ではなく、ドラマ出演と熊本での大学生活を両立させるのは困難であった。その結果、必須科目の単位不足等で、翌春に控えた大学卒業が事実上不可能となることにも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月に『元気です!』の撮影が始まった。クランクアップ後はすぐに『[[2年B組仙八先生]]』（[[1981年]]4月 - [[1982年]]3月、本来9月までの半年放送予定であったが、途中で1年に放送期間を変更。ただし契約上、宮崎はレギュラー出演としては9月で降板）の出演も果たした。それらの撮影中も週に1時限のゼミに出席するため、毎週 東京-熊本間を飛行機で往復し、入学から5年かけて1982年3月に大学を卒業した。その後、女優としての才能が開花し、順調にテレビ、映画、舞台とその活躍の幅を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活では[[1989年]]に結婚したが、1年4ヶ月で離婚。相手は『2年B組仙八先生』の[[アシスタントディレクター]]を務めていた[[イースト]]（当時）の[[上川伸廣]]。結婚に至るまで数年にわたり、同棲に近い生活を送っていたと言われる。上川は現在もテレビ業界で活躍しており、宮崎と仕事で顔を合わせることも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ番組での活躍 ===&lt;br /&gt;
大学2年生の時に、クイズ番組「[[アップダウンクイズ]]」に出場した事がある。この時は3問正解であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『クイズダービー』では[[1981年]]10月より、女優の[[長山藍子]]の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが、正解率は3割9分7厘（平均3勝5敗ペース）の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。なお、宮崎の頃から2枠レギュラーは若手女性タレント枠となるが、若手女性タレントの中では一番良い正答率だった。レギュラー出演降板後も、[[1986年]]3月には[[竹下景子]]の産休代役として、4枠の席に座ったこともあるが、その時も4勝4敗&amp;amp;amp;5勝3敗の合計9勝7敗、正解率.563の成績を残した。2012年の「クイズダービー2012」では4枠に座り、4問全問正解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春と秋に[[特別番組|特番]]として放送の[[テレビ朝日]]系のクイズ番組『[[クイズタイムショック|タイムショック]]』でも、登場するときは必ずすべての問題を正解している。ほとんどがパーフェクトで、特に2012年9月放送の「トーナメント大会」決勝では2回連続パーフェクトという番組史上初の快挙を達成した。まさに無敵の女王である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』で[[日本漢字能力検定]]1級に合格した。準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して見事175点で1級合格した&amp;lt;ref&amp;gt;『Qさま!!3時間スペシャル』2010年2月8日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
近年ではクイズ番組を中心に活躍しており[[麻木久仁子]]とともに知的な熟年女性タレントとして出演することが多い。ただ、[[早押しクイズ]]は苦手なようで、『[[熱血!平成教育学院]]』の漢検早押しクイズではなかなか解答できず、2回目には宮崎専用の少ない力で反応する早押しボタンが用意されたが、それでも解答は困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー出演している『[[くりぃむクイズ　ミラクル9]]』では同じくレギュラーの[[有吉弘行]]を互いにライバル視。なお、番組中に有吉が宮崎につけたあだなは「クイズおばさん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
バイクブームだった1980年代半ばに、[[普通自動二輪]]免許（当時は中型限定免許）を取得している。[[ヤマハ]]のスクーター[[サリアン]]のCMに出演していた縁からか、一時期ヤマハ[[ヤマハ・SR|SRX250F]]を所有していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故郷のサッカークラブ・[[ロアッソ熊本]]の社長である岡英生とは[[熊本高校]]時代の同級生という縁もあり、[[ロアッソ熊本]]の試合が行なわれる際は、マネージャーを帯同させずに1人で応援に行ったりしている。また、[[ロアッソ熊本]]の情報誌「[[K'move]]」にも応援コメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、熱狂的な[[阪神タイガース]]ファンとしても知られており、[[2003年]]度のリーグ優勝達成時にはテレビ番組の企画で自らの公約である「[[阪神タイガースの歌|六甲おろし]]をBGMに[[チアリーダー|チアガール]]をする」ことに挑戦したという。本来は「チアガールになって[[阪神甲子園球場|甲子園]]で応援する」約束だったが、スケジュールの都合で甲子園での応援が出来なかった。選手としては[[江本孟紀]]の熱烈なファンだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[爆笑レッドカーペット]]』がきっかけで[[もう中学生]]のファンになる。ただし、ファンというより「テレビに出ている息子を心配しながら応援するお母さんという感じ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月20日]]放送の「[[芸能人こだわり王講座 イケタク]]」で、[[水晶]]等の[[鉱物]]系の石をコレクションしている事が紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミノルタCM関連 ==&lt;br /&gt;
CMの宮崎バージョンがあまりにもインパクトがあったため、別の2人の女性モデルが同じ動作をして収録済みであった第2弾・3弾のCMバージョンはお蔵入りとなってしまい、彼女らは日の目を見ることはできなかった。一人は宮崎より年長のプロのモデル、もう一人は一般の高校生だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎が出演したCMには他に「ゆかた編」「水撒き編」「ハンモック編」もあった。[[1981年]]も宮崎がCMキャラのまま、ミノルタX-7の新CMが制作されている。同年夏期に放送された「ビキニ姿で[[フライングディスク|フリスビー]]に興じる」バージョン（スローモーションで豊かな胸と腹が豪快に上下動）は、「Gパン脱ぎ」を超えるセクシー映像として隠れたファンも多い。CMソングも[[RCサクセション]]の「こんなんなっちゃった」や、CINEMA（[[松尾清憲]]が在籍）の「君のプリズナー」に変更となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期は他のカメラ会社も、ミノルタX-7と同様のシンプルで低価格な自動露出一眼レフを続々と発売していた。[[1979年]]には[[オリンパス]]が[[Olympus OM10|OM10]]という機種を発売。同機種のCMモデルは、アイドル歌手から女優に転じたばかりの[[大場久美子]]で、水着ポスターなどはそれなりに話題だったのだが、翌年の宮崎の登場により、すっかり影が薄くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]からは宮崎に代わり、[[斉藤慶子]]がミノルタの顔になっている（ただしX-7のCMには出ていない）。当時の斉藤も、宮崎と同じ熊本大学の学生だった（宮崎の3年下）。ただし、宮崎は半年留年で熊本大学を卒業しているが、斉藤はタレント活動を優先し大学を中退している。宮崎いわく「斉藤さんが入学してきたときは可愛いと大騒ぎだった」という事だったが、宮崎の入学時も「[[アグネス・ラム]]みたいな新入生がいる」と大騒ぎだった。『クイズダービー』の宮崎の後任のレギュラーや、宮崎司会の『気分はパラダイス』の後任アシスタントがいずれも斉藤と、この2人にはその後も因縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMのパロディを演じていた[[志村けん]]は、実は宮崎の大ファンだった。1980年のTBS秋の特番で、志村は宮崎と初めて顔を合わせる。[[加藤茶]]ら他の[[ザ・ドリフターズ|ドリフ]]メンバーに「好きなんだろ!」と茶化されながら宮崎の隣に押し出された志村は、テレビカメラの前でありながら、強烈に照れて真っ赤になり口もきけないという素人同然の状態になってしまい、照れ隠しに宮崎の尻を触って逃げている。後に志村は[[学研ホールディングス|学研]]の雑誌「[[BOMB|BOMB!]]」の宮崎特集の号で宮崎と対談し、「ドリフのほかのメンバーは、あのCMのよさが理解できないんだよね」などと語っている。志村とは2009年10月から『[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]』で共演している。同番組内では夫婦という設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[The・かぼちゃワイン]]』の作者[[三浦みつる]]は、たまたま見ていた宮崎の着替えCMにインスピレーションを喚起され、同作の連載に取り掛かったと言う経緯がある。同作品のヒロインである愛称「L（エル）」こと朝丘夏美のモデルが宮崎美子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[乱 (映画)|乱]]（1985年） - 末の方 &lt;br /&gt;
* [[めぞん一刻]]（1986年）　-　六本木朱美 &lt;br /&gt;
* [[またまたあぶない刑事]]（1988年）　- 萩原博美 &lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎の休日]]（1990年）　- 幸枝 &lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]（1990年）　- 都築京子 &lt;br /&gt;
* [[仔鹿物語]]（1991年）　- 坂口よしみ &lt;br /&gt;
* 墨東綺譚（1992年）&lt;br /&gt;
* わが愛の譜 滝廉太郎物語（1993年）&lt;br /&gt;
* [[マークスの山]]（1995年）&lt;br /&gt;
* 微笑みを抱きしめて（1996年）&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年）　- 涌沢和泉 &lt;br /&gt;
* [[雨あがる]]（2000年）　- 三沢たよ &lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年）　‐　五代千恵子&lt;br /&gt;
* [[マナに抱かれて]]（2003年）　‐　ユミ（エミーの母）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (映画)|春の雪]]（2005年）　- 綾倉伯爵夫人 &lt;br /&gt;
* [[NANA]]（2005年）　‐　小松奈津子&lt;br /&gt;
* [[ミラクルバナナ]]（2005年）　- 大澤江利子 &lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!]]（2006年）　- 佐伯加代子  &lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]（2007年）　- 高橋加奈子 &lt;br /&gt;
* [[俺は、君のためにこそ死ににいく]]（2007年）　-　河合惣一の母 &lt;br /&gt;
* [[キャプテン (漫画)|キャプテン]]（2007年）　-　谷口孝江 &lt;br /&gt;
* [[うん、何?]]（2008年）　‐　須賀奈美&lt;br /&gt;
* [[シャッター (映画)|シャッター]]（2008年）　‐　メグミの母&lt;br /&gt;
* [[コドモのコドモ]]（2008年）　‐　持田春菜の母&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（2008年）　‐　根岸啓子&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[余命 (小説)#映画|余命]]（2009年）　‐　吉野秀実&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ最終楽章 後編]]（2010年）　-　野田洋子 &lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]]（2010年）　-　岡崎美央の母&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年）　-　森山亜紀子 &lt;br /&gt;
* [[悪人 (小説)|悪人]]（2010年）　-　石橋里子 &lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年） - 寺本敏江 &lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]]（2010年） - 須藤登茂子&lt;br /&gt;
* [[雷桜]]（2010年）　- たえ&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO#劇場版|サラリーマンNEO 劇場版(笑)]]（2011年）　- 鞍馬さゆり&lt;br /&gt;
* [[アントキノイノチ]]（2011年） - 美智子&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[かぞくのくに]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[渾身 KON-SHIN]]（2013年） - 吉野弓子&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと#映画|100回泣くこと]]（2013年） - 藤井和代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 元気です!（1980年 - 1981年、[[TBSテレビ|TBS]]） ※兄役は駆け出し時代の[[石田純一]]&lt;br /&gt;
* [[2年B組仙八先生]]（1981年 - 1982年、TBS）- 1981年4月 - 9月出演&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]「ハムレットは行方不明」（1981年12月、（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[立花登・青春手控え]]（1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 嫁の座（1982年 - 1983年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[柳生十兵衛あばれ旅]]（1982年 - 1983年、[[テレビ朝日]]） - お駒 役&lt;br /&gt;
* 女の暦（1984年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「[[やどかりは夢をみる]]」（1984年、[[日本放送協会|NHK]]）- 川合直子 役&lt;br /&gt;
* 25才たち 危うい予感（1984年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[流れ星佐吉]] 第23話「姫の初体験と大金」（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍のシリーズ#暴れん坊将軍II|暴れん坊将軍II]] SP「勅使下向、天下を賭けた江戸っ子神輿！」（1985年、テレビ朝日） - お秀 役&lt;br /&gt;
* 女ともだち（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「かなかなむしは天の蟲」（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[銭形平次 (風間杜夫)|銭形平次]]（1987年、日本テレビ） - お静 役&lt;br /&gt;
* [[翼をください (テレビドラマ)|翼をください]]（1988年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[ダイアリー-車いすの青春日記-]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場|花王 愛の劇場]]「[[料理恋物語]]」（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「黒潮に乾杯!」（1989年、NHK）&lt;br /&gt;
* 花王 愛の劇場「[[いつか誰かと]]」（1990年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[妻たちの劇場]]「生きて行く私」（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[裸の大将]]（1991年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] なんでも屋探偵帳シリーズ（1991年 - 1997年、[[ABCテレビ]]） - 胡桃愛子 役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇|12時間超ワイドドラマ]]「[[徳川武芸帳 柳生三代の剣]]」（1993年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンド]]（1993年4月 - 6月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[映画みたいな恋したい]]「あの夏、君を忘れない」（1993年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 女たちの名古屋城 ああ、子が欲しい! 尾張徳川家世継ぎをめぐり激しく生き激しく愛した女たち!!（1994年11月15日、テレビ愛知） - お尉&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「[[検事霧島三郎|検事 霧島三郎2]]」（1995年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ30]]「トツゼン親娘」（1995年、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[外科医柊又三郎|外科医柊又三郎2]]（1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事2]] 第1話（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 放浪記（1997年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[だいじょーぶママ]]」（1997年、中部日本放送）&lt;br /&gt;
* [[家政婦は見た!]]（1997年、テレビ朝日） ※連続ドラマとしての分&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「刑事」（1997年2月、日本テレビ） - 野津希和子 役&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]] 第2話（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]」（2000年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS）- 中願寺里子 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン・二階堂雪]]（2000年、TBS）- 桐野真帆 役&lt;br /&gt;
* [[身辺警護 (テレビドラマ)|身辺警護]]（2001年、日本テレビ）- 戸川美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[部長刑事|部長刑事シリーズ・警部補マリコ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[太陽の季節]]（2002年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]] （2002年、NHK）&lt;br /&gt;
* パートタイム探偵（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[弁護士・朝日岳之助]]（2003年、日本テレビ）- 吉野悠子 役&lt;br /&gt;
* [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年、日本テレビ）- 北野園枝 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマシリーズ]]「[[愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜]]」（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
* 月曜ドラマシリーズ「[[農家のヨメになりたい]]」（2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年・2006年、朝日放送）- 高見沢純子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]]（2004年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[離婚弁護士]]（2004年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテインメント]]「城下町サスペンス 姫さま事件帖3」（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[風のハルカ]]」（2005年 - 2006年、NHK）- 神崎光代（主人公・水野ハルカの伯母） 役&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年、朝日放送・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年、フジテレビ）- のだめの母 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第2夜「サクラ」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]'07 春の特別編「回想電車」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年 - 2008年、フジテレビ）- おばあちゃん 役、2役（本人役）で出演した回もあった。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年、フジテレビ）- 吉田礼奈 役&lt;br /&gt;
* [[勉強していたい!]]（2007年、NHK）- 岩城光子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[ベビーシッターの危険な好奇心]]」（2007年11月12日、TBS）- 白石加代 役&lt;br /&gt;
* プロポーズ大作戦SP（2008年3月25日、フジテレビ） - 吉田礼奈役&lt;br /&gt;
* [[三十万人からの奇跡〜二度目のハッピーバースディ〜]]（2008年3月26日、テレビ東京）- 川上妙子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]「[[眉山 (さだまさし)|眉山]]」（2008年4月4日、フジテレビ） - 大谷啓子 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] （2008年6月6日、日本テレビ） - 神谷俊輔の母 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[クッキングパパ]]」（2008年8月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[イノセント・ラヴ]]（2008年10月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（2009年3月4日、日本テレビ）- 津田真美子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「[[サマヨイザクラ]]」（2009年5月30日、フジテレビ）- 小久保仁美 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ]] [[風に舞いあがるビニールシート]]（2009年5月30日 - 7月4日、NHK）- 工藤遥 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）- 佐藤美羽 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[山峡の章|松本清張ドラマスペシャル・山峡の章]]」（2010年1月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年8月19日、フジテレビ） - みどり（占い師）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜]] （2011年2月21 - 24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦シリーズ#中村俊介版|浅見光彦シリーズ]] 第40作「棄霊島」（2011年5月6日、7日、フジテレビ）- 篠原紀子 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]（2011年7月 - 9月、TBS）- 華和幸子 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[Dr.検事モロハシ]]」（2012年3月23日、フジテレビ）- 大塚靖子 役&lt;br /&gt;
* [[たぶらかし#テレビドラマ|たぶらかし-代行女優業・マキ-]] 第1話（2012年4月5日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）- 白鳥桜子 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記-ANOTHER:WORLD-]]（2012年4月 - 6月、フジテレビ）- 星野礼子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードSHOW!]]「[[チープ・フライト]]」（2013年3月1日、日本テレビ） - 一宮恵子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
** [[八重の桜]]（2013年） - [[西郷千恵]] 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説「[[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]」（2013年 - 2014年、NHK）- 西門静 役&lt;br /&gt;
2014年9月6日の土曜日スタジオで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ]]（[[帝国劇場]]、1984年）&lt;br /&gt;
* [[夏の夜の夢]]（[[シアターコクーン]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]]（[[パルコ劇場]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[ぼく東綺譚|墨東綺譚]]（帝国劇場、1993年）&lt;br /&gt;
* 頭痛肩こり樋口一葉（[[紀伊国屋ホール]]、1994年）&lt;br /&gt;
* 春は爛漫（[[梅田芸術劇場|劇場・飛天]]・[[東京宝塚劇場]]、1995年）&lt;br /&gt;
* [[午後の遺言状]]（[[東京芸術劇場]]・[[新神戸オリエンタル劇場]]、1997年）&lt;br /&gt;
* [[居酒屋ゆうれい]]（[[名鉄ホール]]、1998年）&lt;br /&gt;
* 戸惑いの日曜日（名鉄ホール、1999年）&lt;br /&gt;
* 売らいでか!〜亭主売ります〜（帝国劇場、2000年）&lt;br /&gt;
* [[ウィンザーの陽気な女房たち]]（[[彩の国さいたま芸術劇場]]小ホール、2001年）&lt;br /&gt;
* ハッピー・バースディ（[[天王洲銀河劇場|アートスフィア]]、2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
池上(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
*137億年の物語。(2014年3月22日から。9月27日。テレビ東京)大家役&lt;br /&gt;
18日にYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
 [[クイズダービー]]（TBS） - 6代目2枠レギュラー（1981年10月 - 1983年9月）&lt;br /&gt;
* [[4・10月だョ!全員集合|4月だヨ! 全員集合]]（1983年、TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* 世界の子供たち（TBS）- 進行兼ナレーター&lt;br /&gt;
* [[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（フジテレビ） - ※海外レポーター&lt;br /&gt;
* [[地球は僕らの宝島]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ゴリラが投げたホネ（朝日放送） - ※関西ローカル&lt;br /&gt;
* にんげんマップ（1994年、NHK）- 司会&lt;br /&gt;
* [[生きもの地球紀行]]（1994年 - 2001年、NHK）- ナレーター&lt;br /&gt;
* [[クスクス (テレビ番組)|クスクス]]（2000年 - 2006年、中京テレビ）- 司会&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 金曜アクセスライン（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ポカポカ地球家族]]（2002年-、テレビ朝日）- ナレーション&lt;br /&gt;
* [[お宝映像クイズ 見ればナットク!]]（2003年 - 2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* なぜ?謎!ごはん。（2004年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年 - 、テレビ朝日）- 隔週レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO]]2- （2007年4月 - 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[クイズタイムショック|タイムショック21→タイムショックバトルロイヤルスペシャル!]]（テレビ朝日）※過去3回パーフェクト達成&lt;br /&gt;
* 超タイムショック芸能界最強決定戦スペシャル（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
: ※2008年3月27日の第1回、2011年10月13日の第12回、2011年12月21日の第13回、2012年7月24日の第16回、2012年9月20日の第17回優勝者&lt;br /&gt;
: 決勝に進出すると優勝間違いなしで100%優勝する。通算5回優勝していて2度の2連覇も達成している。&lt;br /&gt;
* [[世界の子供がSOS!THE★仕事人バンク マチャアキJAPAN]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 熱血!天才アカデミー 世界をひっくり返した男ダーウィンの進化論（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[賢コツ!!]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2008年 - 2010年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 憧れのNYでもう一度夢を叶える! 女ふたり旅、スウィングな出会い（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会|平成教育委員会2008真夏の頂上決戦SP]]（2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2008年・2010年、フジテレビ）- 審査員&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2009年・2011年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[となりのマエストロ]]（2009年10月18日 - 2010年9月19日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]] （[[テレビ朝日]]） - ゲストナレーション&lt;br /&gt;
**第4回「日本列島 〜季節が織り成す奇跡の地〜」（2009年10月25日）&lt;br /&gt;
**第9回「世界基準 〜歴史に刻まれたもうひとつのルール〜」（2009年11月29日）&lt;br /&gt;
**第14回「免疫システム 〜花粉症はなぜおきるか〜」（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
**第16回「宝石 〜地球からの贈り物〜」（2010年2月7日）&lt;br /&gt;
**第21回「流氷 〜蘇る海のいのち〜」（2010年3月14日）&lt;br /&gt;
**第27回「日本料理 〜世界に誇る味の秘密〜」（2010年5月2日）&lt;br /&gt;
**第33回「屋久杉 〜古代よりいき続ける神秘〜」（2010年6月13日）&lt;br /&gt;
**第34回「屋久島 〜世界自然遺産の意味〜」（2010年6月20日）&lt;br /&gt;
**第40回「宇宙飛行士 〜山崎直子の真実〜」（2010年8月1日）&lt;br /&gt;
**第46回「驚異の発見！恐竜新世紀・1時間SP」（2010年9月19日）&lt;br /&gt;
**第55回「ハイパーレスキュー 〜72時間以内に救出せよ〜」（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
**第62回「天下の険 〜箱根を超えた知恵と技術〜」（2011年2月6日）&lt;br /&gt;
**第86回「上野動物園 〜親子で命を学ぶ」（2011年8月7日）&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]（2010年4月 - 、テレビ朝日）- 不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（2010年5月、－。テレビ朝日）&lt;br /&gt;
現在はおもに珍名&lt;br /&gt;
漢字読みクイズに出ている&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（2010年9月22日・11月29日ほか不定期出演 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[日曜ビッグバラエティ]]　「池上彰の世界を見に行く」（2010年12月5日・2月6日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*「[[池上彰]]の緊急スペシャル　世界が驚いた[[ウサーマ・ビン・ラーディン|ビン・ラディン]]殺害日本人がわからない何故に答える」（2011年5月15日、テレビ東京）、[[パトリック・ハーラン]]とコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2011年8月7日、フジテレビ） - ジャッジゲスト&lt;br /&gt;
* [[日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜]]（2011年11月14日 - 、テレビ東京）- レギュラーゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（2012年1月11日 - 不定期、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[宮崎美子のすずらん本屋堂]]（2012年4月3日 -  、[[日本BS放送|BS11]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]](2012年12月26日、日本テレビ)  -　クイズ解答者※優勝し、賞金8万円獲得。&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（フジテレビ）（不定期）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（テレビ朝日）（不定期）&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
成功の遺伝子、(2013年12月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
篠山紀信のシーンで出演&lt;br /&gt;
侍、(2014年1月2日。TBS)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ソロモン(2014年7月6日。テレビ東京。)137億のシーンで登場&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年7月11日。TBS)&lt;br /&gt;
開運(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年9月6日。NHK)8月30日はコメント出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[アマデウス (映画)|アマデウス]]（テレビ朝日・[[日曜洋画劇場]]） - コンスタンツェ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明日への伝言板]]（[[2005年]][[10月]] - [[2006年]][[3月]]・2006年10月 - [[2007年]]3月・2007年10月 - 2008年3月、[[RKB毎日放送|RKBラジオ]]・[[九州朝日放送|KBCラジオ]]・[[CROSS FM]]）水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「春の空へ」（2002年4月13日、[[NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[1981年]]秋に「NO RETURN」（作曲は[[八神純子]]）でレコードデビューしているが、その少し前、同年春～夏に放送されたポーラ化粧品のテレビCMで、宮崎の映像と共に[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に宮崎の歌が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]にシングルレコードで発売された「[[だからDESIRE]]」は、当時はまだマイナーだったラップ調の曲（カップリングは「タカラ本みりん」のCMソング）で、これをもって「日本初の女性ラッパー」とする声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※特に記述の無いものは[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]より発売。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* NO RETURN（1981年）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[八神純子]]、阿里そのみ／作曲：八神純子／編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* わたしの気分はサングリア（1982年）&lt;br /&gt;
** 作詞：安井かずみ／作曲：加藤和彦&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1982年12月11日）&lt;br /&gt;
** 作詞：橋本淳／作曲：筒美京平／編曲：戸塚修&lt;br /&gt;
* [[だからDESIRE]]（1987年、phonogram/sixty）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[近田春夫|作詞センター]]／作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Mellow（1981年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2006年11月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=2183289]から[[マスタリング#リマスタリング|リマスタリング]]でのCD発売。&lt;br /&gt;
* 私の気分はサングリア（1982年9月21日）&lt;br /&gt;
** 収録曲「ハート哀しく」「今夜はふたり」の作詞、「マリコ」の作詞・作曲も手がけている。&lt;br /&gt;
** 2008年3月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700857]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
* 美子（1983年5月21日）&lt;br /&gt;
** 2008年6月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700859]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1983年3月21日）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
コナン。&lt;br /&gt;
137億年物語の裏で放送されている&lt;br /&gt;
ちびまるこに小竹として出ていたため&lt;br /&gt;
ちびまるこ対コナンが実現した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典・脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF035/ ホリプロ・宮崎美子]&lt;br /&gt;
* [http://wakuwaku-kumamoto.com/supporter/ambassador/message/miyazaki.html わくわく親善大使]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{もっと知りたい! 暮らしQ&amp;amp;A キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさき よしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>山里亮太</title>
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				<updated>2014-09-22T01:17:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ（バラエティ） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山里 亮太'''（やまさと りょうた、[[1977年]][[4月14日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]、[[ラジオパーソナリティ]]。お笑いコンビ[[南海キャンディーズ]]の[[ツッコミ]]担当。'''AKBじゃんけん大会元レフェリー'''。愛称および別名義は「'''山ちゃん'''（やまちゃん）」、過去の別名義は「'''山里'''（やまさと）」（[[#来歴|「来歴」節]]も参照）。相方は、“しずちゃん”こと[[山崎静代]]。[[関西大学]][[文学部]][[人文学|教育学科]]卒業。専攻は心理学、学位（文学士）（関西大学）。[[身長]]176cm、[[体重]]75.5kg。血液型AB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
高校3年で女性からモテたいという動機で芸人を志し、親に内緒で[[吉本総合芸能学院]] (NSC) 大阪校に入るための理由付けで、関西方面での進学を希望するが、両親に反対される。幾度の話し合いを経て、両親が関西の親戚に聞いて有名な大学として了承を得て、1浪した後に[[関西大学]]に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学、高校、大学と10年間、部活動、サークルで[[バスケットボール]]を続けたが、万年補欠で試合には出られず、最後の試合で一度だけ出させてもらった。だが、監督から「ボールに触るな」と指示され、その言いつけを忠実に守り一度もパスを受け取らなかった&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]『[[堂本剛の正直しんどい]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』のフリースロー対決でも、6投中、[[シュート (バスケットボール)|シュート]]は0本であった。出身高校のバスケットボール部部室には当時の写真が今でも飾ってある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西大学3年から入学したNSC大阪校22期生。卒業後は「侍パンチ」、西田富男と「[[足軽エンペラー]]」というコンビを結成。その時は、ボケ担当だった。[[TBSテレビ|TBS]]『[[ガチンコ!]]』の企画「漫才道」で優勝。2003年3月に同コンビを解散後、ピン芸人「イタリア人」としての活動を経て、山崎静代と[[南海キャンディーズ]]を結成。コンビ結成後も「追い風三等兵」として『[[R-1ぐらんぷり]]』に出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「追い風三等兵」としての芸風は特定のテーマについてホワイトボードを使って[[レクチャー]]を行う。[[ニラ]]に関する知識が豊富で、「体にいいお野菜」というテーマでは、「ニラ」の成分である「ニラトニン」について講義。本人曰く、芸風は[[ケーシー高峰]]のレプリカであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[WOWOW]]「落語家Xの快楽 シーズン2．0」で、[[三遊亭兼好]]に弟子入りし、「三遊亭兼便（けんべん）」を襲名した&amp;lt;ref&amp;gt;TBSラジオ山里亮太の不毛な議論ブログ「2011年03月09日の不毛」[http://www.tbsradio.jp/fumou/2011/03/20110309.html]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。古典落語「[[宗論_(落語)|宗論]]」に挑戦した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/warai/archive/news/2011/20110304mog00m200021000c.html]{{リンク切れ|date=2012年3月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年前後から、役者としての仕事もこなすようになり、テレビドラマ、映画などにも出演することが増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は本名、もしくは「山里」のみで活動していたが、相方が「しずちゃん」というのに倣って、「山ちゃん」に改名された&amp;lt;ref&amp;gt;[[baseよしもと]]オフィシャルFANクラブ会報「basement press」より{{いつ|date=2011年2月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。公式プロフィール上の名義も「山ちゃん」と表記されている&amp;lt;ref&amp;gt;参考：『[[TVスター名鑑]]2011』、吉本興業公式サイト内プロフィール、Yahoo人物名鑑（以下、2つは外部リンクあり）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月21日から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[密室謎解きバラエティ 脱出ゲームDERO!]]』で、ゴールデンタイムのレギュラー番組で初司会を務める（ただし、声のみの出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代末期頃からはナレーターとしても活動しており、『DERO!』でそのことを共演者に弄られている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年5月5日放送で[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）から「朝だけじゃなくてゴールデンでも顔出しNGになったか!」、2010年8月4日放送で[[石田明]]（[[NON STYLE]]）から「最近、声だけしか聞かないですね」と言われている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく2000年代末期頃からでは相方の山崎静代がボクサー活動に専念、または傾倒していることなどから、南海キャンディーズ（コンビ）としての活動はあまり見られなくなった。これに対し、山里は「僕の元から全速力でいなくなっていってる」とコンビ解散の危機を感じている趣の発言をしている。また、コンビであるにも関わらず、相方の山崎のみがボクサー活動の関係で熱烈に報道され、自身が全く取り上げられないことに不満を漏らしている&amp;lt;ref&amp;gt;デイリースポーツ 2月20日(月)16時21分配信 南キャン山ちゃん「解散だけは避けたい」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[baseよしもと]]に所属している同期の[[ネゴシックス]]や[[中山功太]]や[[とろサーモン (お笑い)|とろサーモン]]の久保田、[[ダイアン]]の津田、先輩では[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]の大悟と大変仲が良い。特に先輩である大悟にはとてもよく可愛がられていてこのメンバーと共に「大悟組」に所属している。&lt;br /&gt;
* 足軽エンペラー時代の相方・N（仮名）は2003年に芸能界を引退したが、解散を申し入れようとした際、「おれは芸能界に向いてないけど山ちゃんは芸能界でやった方がいい。」と申し入れたという。その後、Nは「山ちゃんを芸能界に向いている事を見抜く能力があったことが唯一の自慢」と山里によって語られている。なお、この時代に、TBS『[[ガチンコ!]]』内の1コーナー「ガチンコ漫才道」にて優勝している。また、Nに滑舌の訓練などかなり厳しく教え込んでいたが、それに耐えかねたNが自転車を山里に投げつけるほど激昂し、解散に至った。当時は、山里自身も劇場控え室の壁を殴り付けるなど相当荒れていたが、今は本人も反省している模様。&amp;lt;ref&amp;gt;[[やりすぎコージー]] [[2008年]][[11月24日]]の発言より&amp;lt;/ref&amp;gt;一時期、山里のラジオ番組でも、足軽エンペラー時代のファンから、再結成を提案する趣旨の投稿が寄せられたことがあったが、山里は、今でも、Nから話し合いも拒絶されている状態が続いており、Nとの溝が未だに修復出来ていないことを明かした。&lt;br /&gt;
* [[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]、特に[[西野亮廣]]には「俺（たまに同期全員）はお前のことが大嫌いだ」等と敵意をむき出し、アンチキングコングを自称するが、当の本人達には大人な対応をされ流されてしまうパターンがお決まりである。ただし、実際には西野のイベントに出演する等、本当に仲が悪い訳ではない。また、水曜[[JUNK]]『[[山里亮太の不毛な議論]]』（2010年8月25日放送）で、[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）を嫌っていると発言。&lt;br /&gt;
* [[マゾヒスト|ドM]]であり、[[テレビ東京]]『[[ゴッドタン]]』「キス我慢選手権」では[[西野翔]]に誘惑され、途中からキャラが一変した西野に猛烈な罵倒とビンタを喰らうも、服従するような態度をとり続け、スタジオを凍りつかせた。後日、山里は「西野のAVの作品&amp;lt;ref&amp;gt;その時点の166作品&amp;lt;/ref&amp;gt;を全て見た」と発言するなど、西野の事を嫌いになるどころかファンになった様子で最後までMぶりを見せている。西野は2008年4月9日の「山里理解王選手権」に出演し、「ご褒美にキスをしてあげる」とのことであったが上記のこともあり山里はこれを拒否。そのため怒りビンタを喰らわせた。&lt;br /&gt;
* 心臓が通常の1.8倍あると、ラジオで語っている。山里によると、昔は肥満児だったが、スポーツをすることを勧められて、バスケットボールを始めて大幅に痩せたことが理由であるという。&lt;br /&gt;
* しずちゃんからは半ば本気で軽蔑視されており、周囲からコンビ仲を心配されることもあったが、『Qさま!!』の「しずちゃんハリウッド進出のため南海キャンディーズ半年休業」というドッキリ企画（2006年12月18日放送）では、山里のみならず仕掛人のしずちゃんまで泣き出すという強いコンビ愛を見せた。&lt;br /&gt;
* 大学では[[矢井田瞳]]と同回生。[[テレビ朝日]]『[[ミュージックステーション]]』にVTR出演した時、「新曲の歌詞に『山ちゃん』と入れてくれたら泣いて喜びます」と発言し、相方・しずちゃんに「台無しやわ」と言われる。また、矢井田が出演する番組にたまに出演することもある。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は[[ゆで卵]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の[[新・食わず嫌い王決定戦|食わず嫌い王]]で吐き出しそうになっていた程）と、[[キュウリ]]（『[[おはスタ]]』で[[恵方巻]]を食べた際、スタッフにキュウリを抜いてほしいと頼んでいたことをしずちゃんから暴露された）。&lt;br /&gt;
* 脚力と瞬発力に優れていてTBS『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』のアトラクションで4枚の金貨獲得に導いたほか、[[テレビ朝日]]『Qさま!!』のプレッシャー走り高跳びで150cmのバーを跳び超えた。動体視力もそれなりにある。反面、走りに粘りがなく、『Qさま!!』の鬼ごっこ企画では毎回序盤に捕まる。目下、山里より早く捕まったことがあるのは、しずちゃんと[[柴田英嗣]]、[[秋山竜次]]の3人だけ。また、体重が重いため懸垂は苦手。&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[千葉市]][[花見川区]]出身だが、東京にも吉本興業があったことを知らず、漫才がやりたくて関西大学に入った。[[関西大学]]、[[関西学院大学]]、[[同志社大学]]、[[立命館大学]]の全てを受験したが、合格したのは関西大学だけだった。大学受験時の予備校は[[東進ハイスクール]]千葉校であった。&lt;br /&gt;
* 当時の大阪吉本の若手芸人は関西出身でなくても関西弁でネタをするように言われていたため、千葉出身であるが関西弁でネタをしていた。その関西弁は芸人仲間からいじられていた。その後も関西で暮らしていたため、標準語に戻した今でも、イントネーションに関西訛りが残っている。&lt;br /&gt;
* 『Qさま!!』のロケに3時間も遅刻し、その後、反省の色が見られなかったという理由で、『Qさま』メンバーが『[[ザテレビジョン]]』の表紙に登場した際、自分だけロゴに隠れて顔が写らないという罰を受けた。&lt;br /&gt;
* 『[[おはスタ]]』において、「山ちゃん」という呼称が司会の[[山寺宏一]]と被るため、しずちゃんを除くおはガールら共演者から「南海さん」と呼ばれていた「この呼称は、他番組（『[[おはコロシアム|おはコロ]]』など）で使われることもある。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月13日]]放送の『[[出没!アド街ック天国]]』にゲスト出演した際、[[ウィキペディア日本語版]]にそれまで記載されていた「千葉県香取市出身」というプロフィールを元に、香取市[[佐原市|佐原]]を特集した回にゲスト出演したが、実はこれは誤りであり'''千葉市出身'''であることを発表した。&lt;br /&gt;
* 2009年7月25日から26日にかけて放送されたフジテレビ『[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]』の1コーナー、「ひょうきんベストテン」では「ヘキサゴンファミリーの山里」として登場。終始、[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]の曲が流れる度に3人を起こそうとするも、起こせずに自分が歌ってしまうというオチになっていたが、その後の北海道イベント以降&amp;lt;ref&amp;gt;2009年10月21日発売の[[WE LOVE ヘキサゴン 2009]]の特典DVDの中では[[崎本大海]]とともにプロデューサーとして待機する姿もあった&amp;lt;/ref&amp;gt;は「カシアス島田」の衣装を着て出演したが、大阪イベントで紳助自ら「カシアス島田の弟子であるカシアス山里」として名乗れるようになった。放送終了から3日後の同年7月29日放送分ではラストのフレンズ+羞恥心の総括コメントで上地に導かれるように登場。自らと周りの温度のギャップに気付いていながらも自分の態度を視聴者に謝罪した。翌年も同ポジションで登場。関西イベントでは盛り上げ役として一役買った。&lt;br /&gt;
* 2011年2月3日放送分の[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『山里亮太の不毛な議論』にて、山里が2004年収録のTBSテレビ『リンカーン』にて[[品川祐]]に悪口を言われていたと暴露した。最初は名前は伏せておくつもりがうっかりと口に出てしまう。時期が節分ということで、これまで生きてきた中で出会った鬼について語り、結局は自分が一番鬼だというオチにしようとするも、その品川の部分だけが取り上げられ問題となる。そのことで品川はtwitterをやめるはめになるなどし、色々な人から叱咤激励が来たという。[[加藤浩次]]は「名前を出してそういうことを言うのは自分で尻拭いできる覚悟がある奴だけ。謝りに行って品川に殴られてこい」と語ったという。翌週の放送日の昼間、山里は品川を呼び謝罪をしたが、品川によれば山里は涙でぐちょんぐちょんだったという。また、品川は品川で加藤に「山里を殴らないで欲しい」と言われていた。その日のラジオ放送の一時間前に山里はこのような内容を語るが大丈夫か、と品川にメールをし、その時品川はラジオ出演を覚悟。放送にはサプライズゲストとして登場した。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』（[[朝]]8 - 10時台。山里のレギュラー出演は9時台後半）にナレーターとしてレギュラー出演しているが、その直前の時間帯はフジテレビの『[[めざましテレビ]]』（朝5 - 7時台）を視聴しているという。2013年1月8日放送のフジテレビ『[[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]』（『めざましテレビ』の特別番組）に「めざましフリーク」として出演した際、[[SMAP]]の[[中居正広]]に「朝は『スッキリ!!』に出てるでしょ」と言われたの対し、「『めざまし』を観て、8時からは[[汐留]]さんに行く」と返す一幕があった。&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]『[[ヒットの秘密]]』内で[[テイ・トウワ]]への憧れで今の髪型になったと明かした。&lt;br /&gt;
*身長は176cmであり日本人の平均171cmと比べて高い方であるが、相方の山崎が182cmと非常に高身長であるため身長が低い印象を持たれている。&lt;br /&gt;
*2013年上期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』の熱烈なファンである。本人曰く「朝ドラは今まで観たことがなかったが、『あまちゃん』は最初から観た」とのこと。独自で同作の続編プランも持っている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』2013年9月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
山里の一風変わったツッコミを支持する人も多い。独特の言葉選びと慇懃無礼な台詞回しが持ち味で、以下の人物が好意的なコメントを出している。&lt;br /&gt;
* [[島田洋七]]のイベント『笑魂伝承』にゲスト出演したが、登場の際、観客からの声援の9割がしずちゃんへのものだったので、冒頭から落ち込んでいたが、洋七からはツッコミのボキャブラリーについて絶賛された。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]からは「見た目気持ち悪いけど、能力イチオシ」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[行列のできる法律相談所]]』2009年11月22日放送分により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]からは「斬新なツッコミ」と評価を受けた。&lt;br /&gt;
* M-1グランプリ2004年大会で審査員の[[ラサール石井]]から「ひとつもはずさない」と評された&amp;lt;ref&amp;gt;「お笑いタイフーンvol.11」（[[エンターブレイン]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]からは、「あいつ、お笑いの才能が無かったら死んでもいいような奴」「お笑いの能力は非常に高い、ただ、非常に気持ち悪い」と言われている&amp;lt;ref&amp;gt;『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』2010年3月25日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[ジャック10]]』内で吉本の後輩芸人が語ったところによると、山里行きつけの[[キャバクラ]]で彼の評判を聞いたところ、「金払いが悪い」「スケベ」などと、評判は散々だった。しかし実際には、「自分のことを他人に聞かれたら悪く言ってほしい」と事前に山里本人が根回ししていたもので、イメージ維持の為にあえて嫌われ者を演じている様子が伺える。&lt;br /&gt;
*  映画評論家の [[町山智浩]]は、「アメリカのキリスト教保守、キリスト教原理主義者の人達に町山が次々と会ってインタビューする」という町山曰く「とんでもない番組」で共演し、そこで山里が見せた反応の速さや的確なコメントに対し「あの人は天才」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドル好き ===&lt;br /&gt;
アイドルが好きであり、アイドルと番組で共演し、公私混同をするために芸人になった。主に以下のアイドルに好意を持ち、応援している。&lt;br /&gt;
* 2014年3月9日はモーニング娘14コラボライブに参加した&lt;br /&gt;
このことはボンで放送された&lt;br /&gt;
2月11日のスッキリ見ていた可能性ある&lt;br /&gt;
3月10日のスッキリの&lt;br /&gt;
モーニング娘14コラボの話題で&lt;br /&gt;
2月11日に来てくれたと言っていた為&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の大ファンであることから、AKB48出演番組の[[司会|MC]]を務めることが多い。2010年9月21日に[[日本武道館]]で開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では手袋を付けて&amp;lt;ref&amp;gt;素手でAKBに触るとクレームがくるとの事で手袋を用意したと語っている&amp;lt;/ref&amp;gt;[[じゃんけん]][[審判員|主審]]を務めた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mantan-web.jp/2010/09/21/20100921dog00m200034000c.html AKB48 ：じゃんけん選抜 総選挙圏外の内田眞由美が優勝 大島1回戦敗退の“下克上”]」 [[毎日新聞社]]『まんたんウェブ』 2010年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[松本人志]]によると、[[プロジェクター]]を買ってAKB48の映像等を、大画面に映し、その後はそれに飽き足らず、自分で白いTシャツを着て胸に映しているとのこと。それで、松本は「彼女達が自分の中で踊っている」と発言し、AKB48は驚いていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』2009年6月1日放送分による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[ジャイケルマクソン]]』では[[篠田麻里子]]と対談している&amp;lt;ref&amp;gt;この時、篠田から「推しメンであるまゆゆ（渡辺麻友の愛称）じゃなくていいの？」と突っ込まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 元AKB48シングル選抜じゃんけん大会のレフェリーである。&lt;br /&gt;
* このじゃんけん大会の主審をしている事を脳科学者の[[茂木健一郎]]にきずかれて鳥肌が[[2012年]]の第4回選抜総選挙の時に出て仕舞ったと言う珍事件もあった。&lt;br /&gt;
* AKB48総合プロデューサーの[[秋元康]]とも交流があり、秋元がアイデアを投げかけ、ファンとして答えることが多々ある。&lt;br /&gt;
* 一番の推しメン（個人的に推しのメンバー）は[[渡辺麻友]]であり、[[AKB48劇場]]の関係者席で観覧していることを明かす。また『G.I.ゴロー』のメンバーが次々にステージに上がる中、「（AKB48の）神聖な場所なので上がることができない」として一線を引いていた。なお、渡辺自身は山里を好意的に見ており、山里は渡辺に特別に声を吹き込んでもらったサイン入りの目覚まし時計を所有している&amp;lt;ref name=&amp;quot;uchikuru100822&amp;quot;&amp;gt;『[[ウチくる!?]]』2010年8月22日付放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;ほか、[[渡り廊下走り隊7|渡り廊下走り隊]]の公式ブログには山里と一緒に撮影された写真が掲載されることがある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/archive/1662/0 渡り廊下走り隊・公式ブログ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、山里の外見については「明らかにもう見た目からして危険」とも発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[Music Lovers]]』 2010年5月23日放送分&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、二番推しは自分自身を過小評価している[[増田有華]]&amp;lt;ref&amp;gt;「別冊宝島AKB推し。推し認定書」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* アイドルオタクであるが、その中でも最強のアイドルは、[[上戸彩]]と答えている。個人的にラジオスタジオを借りて上戸のために番組を1時間録音、CDにして、毎年、上戸の誕生日にその番組をプレゼントしている。プレゼントを受け取った時の「辛い時の薬ができたよ!」という上戸の返事も「アイドルとしては百点」と、山里は評価している。&lt;br /&gt;
* AKB48ばかりではなく、[[ももいろクローバーZ]]や[[ハロー!プロジェクト]]のアイドルの話をすることもある。ももクロ関連での仕事も多く、『[[山里亮太の不毛な議論]]』では「AKBに飽きている」「（AKBにおいては）ビジネスヲタ」等といじられることがある。&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクトのアイドルである[[モーニング娘。]]の9期メンバーをラジオで絶賛したり、[[スマイレージ]]のライブを絶賛するなどしている。&lt;br /&gt;
* AV女優・[[吉沢明歩]]のファンとも公言している。吉沢がブログで「さんまの蒲焼の缶詰」について記述したところ、後日山里が吉沢の所属事務所に大量のさんまの蒲焼の缶詰を送ったと山里本人が発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おねがい!マスカット]]』スカットテレフォンより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*上記の女性アイドルだけでなく、[[嵐 (グループ)|嵐]]や[[東方神起]]などの男性グループのファンでもあり、交友がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
山里亮太（山ちゃん）の単独出演作品を記載。コンビでの出演作品は[[南海キャンディーズ#出演|南海キャンディーズの'''出演''']]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ（バラエティ） ====&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（2009年3月 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）「エンタメまるごとクイズッス」に「謎の男」として声のみの出演（月 - 木）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年8月27日・8月29日は後半の代理司会を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年12月27日は&lt;br /&gt;
覆面かぶって顔出し出演&lt;br /&gt;
2014年1月28日は&lt;br /&gt;
本人のイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年3月19日と8月6日は中居窓宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年3月27日の県民の県民ドラマでも披露した&lt;br /&gt;
ソチオリンピック中は&lt;br /&gt;
コーナ休止だった&lt;br /&gt;
2014年7月8日は七瀬深雪とフォーゼの話題でVTRで顔出し出演&lt;br /&gt;
2014年9月22日はゲームショーの模様放送&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年4月 - 、日本テレビ）「3色ショッピング」（金曜日）担当。2014年6月6日はぶらりにも出演&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）準レギュラー・「にじいろミラクルチェンジ・家族まるごと大変身」担当&lt;br /&gt;
* [[ワイドショー女子会]]（2011年6月 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[もってる!? モテるくん]]（2012年3月17日 - 、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒットの秘密]]（[[テレビ東京]]、[[2012年]][[4月15日]] -2014年9月28日 ）&lt;br /&gt;
* ケンイチ（2013年1月-、[[ビーエス日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[伝えてピカッチ]]（2013年4月 - 、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 男性チーム準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[テラスハウス (テレビ番組)|テラスハウス]]（2013年4月 - 、フジテレビ） - スタジオメンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* 水曜[[JUNK]] [[山里亮太の不毛な議論]]（2010年4月 - 、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（2012年4月3日 - 、TBSラジオ）火曜パートナー&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]第2放送（2009年4月21日 - 、K'z Station、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（2005年 - 2006年7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[艶艶メッセンジャー|うめだメッセ → 艶艶メッセンジャー]]（2005年、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（[[テレビ朝日]]系）「しりとり竜王戦」「第3回話術王決定戦」&lt;br /&gt;
* [[ドスペ2]] ブサテク（2006年 - 2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[働くおっさん劇場]]（フジテレビ）副音声での出演&lt;br /&gt;
* [[びっくり!新世界地図]]（2007年、日本テレビ）天の声（2007年1月1日の放送にはしずちゃんもゲストとして出演）&lt;br /&gt;
* [[くちコミ☆ジョニー!]]（2007年 - 2008年、日本テレビ）月曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[うふふのぷ]]（関西テレビ制作・フジテレビ系）VTRのみ&lt;br /&gt;
* [[アナ誕!]]（2007年 - 2008年、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 南海キャンディーズ山ちゃんのジャーナルしちゃうぞ!（2008年4月 - 2009年9月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[闘え!山里ジャーナル]]（2009年10月、[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
* [[LQ]]（2008年、日本テレビ） 山の声（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[神さまぁ〜ず]]（2008年4月 - 2008年9月、TBS）後期に不定期出演&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ず式]]（2009年1月13日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ホリさまぁ〜ず]]（2009年4月 - 2010年3月23日、TBS）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[よせがき☆テレビ かいてみんけ↑]]（2009年1月・2010年3月、[[NHK金沢放送局|NHK金沢]]）&lt;br /&gt;
* [[チュー'sDAYコミックス 侍チュート!]]（2009年 - 2010年3月 、[[MBSテレビ|MBS]]・TBS）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[紳助社長のプロデュース大作戦!]]（2010年 -  2011年8月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2009年12月 - 2010年2月、2010年4月 - 2011年3月、日本テレビ）管理人（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
2014年1月15日の&lt;br /&gt;
エヴリィのタイ版の話題で&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（2010年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かんさい情報ネット ten!]]（2009年 - 、読売テレビ）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[ミリオンの扉]]（2010年5月 - 2011年12月、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター姫さがし太郎]]（2010年9月 - 2011年9月、テレビ東京）不定期出演（NMB48企画のみ）&lt;br /&gt;
* [[ジャイケルマクソン]]（2010年10月13日、MBSテレビ）ジャイケル109祭り&lt;br /&gt;
* [[SKE48のアイドル×アイドル]]（2010年12月6日 - 12月27日、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 落語家Xの快楽シーズン2．0（2011年3月6日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、2011年7月6日 - 2013年2月25日）魔宮の番人・ファラ男（MC）として声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[真相回転!どいね寿司]]（NHK金沢）&lt;br /&gt;
* [[あしたモテ期にな〜れ! てるてるモテるちゃん]]（2012年1月 - 3月10日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[たりないふたり]]（2012年4月3日 - 6月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[3か月トピック英会話]] 「SNSで磨く!英語Output表現術」（2012年4月4日 - 6月27日、[[NHK教育テレビジョン|NHKEテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[知りたがり!]]（2012年4月 - 、フジテレビ）木曜日不定期出演&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
超報道(2014年1月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
ユッキーナの話題で出演&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年1月19日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年8月6日。日本テレビ。VTR)&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年。8月16日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ ====&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のオールナイトニッポンR]]（2006年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
** [[南海キャンディーズ 山ちゃんのオールナイトニッポンR]]（2006年1月6日、ニッポン放送、後に上記番組としてレギュラー化）&lt;br /&gt;
* [[東貴博 ニッポン全国 ラジベガス]]（2006年8月10日、ニッポン放送、[[東貴博]]の代役パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース フライデースペシャル]]（2006年 - 2008年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
** [[ヤンピース#概要|BITTER SWEET CAFE]] 「待つ男、来る女、見る男」（2006年、ニッポン放送、ヤンピース内ラジオドラマ） マチオ 役&lt;br /&gt;
* [[東貴博のヤンピース]]（2008年2月10日、ニッポン放送、東貴博の代役パーソナリティとして「南海キャンディーズ 山里亮太のヤンピース チューズデースペシャル」のタイトルで放送）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッC#日曜日|イマドキッC（コレクション）日曜日]]（2007年4月 - 2008年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#イマドキッ日曜日|イマドキッ日曜日]]（2008年4月 - 2009年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]月曜日（2008年12月29日 - 2009年4月6日、[[K'z Station]]、レギュラーゲスト）&lt;br /&gt;
* [[まだまだゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜]]（2009年4月 - 2011年4月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[オードリーのオールナイトニッポン]]([[ニッポン放送]]、2012年5月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ（ドラマ） ===&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年、フジテレビ） 岡場五郎 役（第7話、最終話）&lt;br /&gt;
* [[笑える恋はしたくない]]（2006年、TBS） ある男 役（最終話）&lt;br /&gt;
* [[夫婦道]]（2007年、TBS） 狭山茶「高鍋園」の客 役（第2話）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 一夜限りの同窓会SP（2007年、フジテレビ） 大人になった丸尾くん 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「[[広域警察]]・ふたりの刑事」（2010年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS）（第5話）&lt;br /&gt;
県民の県民ドラマ。(2014年3月27日。読売テレビ)会社社員役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [http://odoroku.tv/vod/000001E73/index.html 神保町花月アワー]（[[あっ!とおどろく放送局]]、2008年2月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[水野キングダム]]♥[[パワーパフガールズ]](2007年) 山里亮太（本人） 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]](2008年) ゲームの少年 役&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「[[人間失格]]」（2009年）学生 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ラブ★コン]]（2006年、[[松竹]]） 理恵のカレシ 役&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース 爆裂MOVIE マッハトレインをレスキューせよ!]]（2008年、松竹） ドクトル・マドゥ/真殿麻太郎 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[きかんしゃトーマス　ディーゼル10の逆襲]]（2012年） ディーゼル10 役&lt;br /&gt;
* [[ジャックと天空の巨人]]（2013年） ファム 役&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画『ジャックと天空の巨人』公式サイト|url=http://wwws.warnerbros.co.jp/jackthegiantslayer/news/#130222|title=巨人四天王の吹き替えキャスト決定！|accessdate=2013-02-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ガス人間第一号#その他|ガス人間第1号]]（2009年） 田宮 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
* ライブ@ライズ第2夜「嫉妬マン〜赤眼鏡が見た歪んだ世界〜」（2007年3月26日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太ソロ計画第1弾「山ちゃん祭り」 (2008年1月14日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140（2011年6月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～DJ iPodに癒される週末～（2011年11月12日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～今日も愛馬は混んでいます～（2012年3月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～次なる場所、2012年へ！～（2012年6月2日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～初めての関西公演。あ、おはようございます。～（2012年7月30日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～何やら焦げ臭くなってきました～（2012年8月4日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～幻の嫉妬マン登場～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～山里炎上～（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の108 ～今年の煩悩、今年のうちに～（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～生きてて良かった～（2013年4月21日）&lt;br /&gt;
* 山里亮太の140 ～残暑お見舞い申し上げます～（2013年8月24日・25日）&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* Beautiful Lady Live（2009年9月21日〜 、[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]主催）メインMC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]（2010年9月21日） 主審&lt;br /&gt;
* [[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]（2011年9月20日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会（2011年12月25日） 実況&lt;br /&gt;
* Summer Dive2012 ~開幕戦~NHKホール大会編(2012年06月17日) 実況&lt;br /&gt;
* [[AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会]]（2012年9月18日） 審判&lt;br /&gt;
* ももいろクリスマス2012~さいたまスーパーアリーナ大会~（2012年12月24日、25日） 実況&lt;br /&gt;
映画イベント(2014年1月14日)&lt;br /&gt;
1月18日のヴランチと&lt;br /&gt;
翌日のサンジャポで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]「[[家族割引サービス|家族割]]ワイドサポート ― ゆきえは見た!篇」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「ADDRESS」（2006年）（連作4編のうち第4話に参加）&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]（2008年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ガスト]]「1000万食突破記念 チーズINハンバーグ篇」（2010年）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]×[[トヨタ自動車|TOYOTA]] パッソ （2012年）ナレーション （壁の間でパッソに関する2択クイズに一般人の家族が挑戦する。） &lt;br /&gt;
* [[ピーチ・ジョン|PEACH JOHN]]「ワークブラ」（2012年）[[道端アンジェリカ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]「[[チャンスの順番]]」&lt;br /&gt;
: 「AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会」で、レフェリー役をやっていた時の映像が、使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 天才になりたい（2006年、[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
* ニュースがもっとよくわかる本（2009年、[[海竜社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 吉本興業公式サイト内プロフィール（いずれも、南海キャンディーズとしてのもの）&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=2122/r=135 Flash版（芸人顔検索）]&lt;br /&gt;
** [http://search.yoshimoto.co.jp/talent_prf/?id=134 テキスト版]&lt;br /&gt;
* [http://talent.yahoo.co.jp/pf/profile/pp13403 Yahoo人物名鑑内プロフィール（出典：日本タレント名鑑）]&lt;br /&gt;
* [http://nan-can-yamachan.laff.jp/ 南海キャンディーズ山里ブログ〜不毛な議論〜] （2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|YAMA414}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|112986939198873775520|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スッキリ!!}}&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまさと りようた}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=253952</id>
		<title>道重さゆみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=253952"/>
				<updated>2014-09-22T01:14:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月16日。11月26日に卒業する事発表された。しかし18日のワイドショーで花火とソニックのせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年9月20日。この日のライブで11月27日以降は休業する事発表した。ワイドショーで嵐のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月26日。卒業した&lt;br /&gt;
翌日。この日から休業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
アナザースカイ。(2014年9月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=GLAY&amp;diff=253951</id>
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				<updated>2014-09-22T01:10:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 2014年以降 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''GLAY'''（グレイ）は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。[[1994年]][[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]現在、CD総売上枚数は3800万枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は、自主レーベルのloversoul music &amp;amp; associates。公式[[ファンクラブ]]は、『HAPPY SWING』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]]にTERU・TAKUROを中心に結成。その後TAKUROの高校時代の友人であったHISASHI、さらに上京後、地元が一緒で顔見知りだったJIROを加え、[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でメジャーデビュー。[[1995年]]に「[[Yes, Summerdays]]」が注目を受け、[[1996年]]に「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」がヒット。その後2ndアルバム『[[BEAT out!]]』が[[オリコンチャート|オリコン]]初登場1位を獲得。以降「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」などがヒット。[[1997年]]に発売の[[ベスト・アルバム]]『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』が当時の歴代アルバムセールス1位の約488万枚を記録し、[[1999年]]の[[ギネス世界記録|ギネスブック（現・ギネス世界記録）]]に「日本で最も売れたアルバム」として掲載された。また1998年2月にはコンサートチケット予約の電話が殺到して電話回線がパンクするという事態も起き、その出来事が新聞に掲載されるほどにまで人気が絶頂した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以後も[[1998年]]に同時リリースされた「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」（年間シングルランキング1位）「[[SOUL LOVE]]」（同5位）などヒット曲を連発。「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」が歴代ビデオシングル1位の約90万枚を記録。[[1999年]]3月には[[東京ドーム]]で5日間のライブを決行。同年7月31日、[[幕張メッセ]]屋外有料駐車場で、単発コンサート『[[GLAY EXPO|MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO'99 SURVIVAL]]』を行い1公演で観客20万人を動員（2013年現在日本最多、単独アーティストの有料ライブに限れば世界最多の動員数）。多くのメディアは、当日の模様を報じ、スポーツ紙のみならず一般紙の1面に掲載されるなど、社会現象になった。12月には「[[Winter,again]]」で[[第41回日本レコード大賞]]を受賞（後に、レコード大賞受賞を巡り、解散の危機になっていたことが明らかになった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド解散の危機を乗り越え、2000年代に入ると独自のスタイルでの活動へと方向性を定め始め、『[[GLAY EXPO]]』や『HOTEL GLAY』などの大規模野外ライブに代表されるようなライブ活動を積極的に行っている。この年代において特筆すべきライブとしては、[[2002年]]に[[日中国交正常化]]30周年を記念して[[北京市|北京]]にて『GLAY ONE LOVE in 北京』を決行したことが挙げられる。（中国音楽史上最大規模の5万人を動員）この時には中国最高指導者[[江沢民]]への表敬訪問を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に事務所を独立し、2010年6月自主レーベル「loversoul music &amp;amp; associates」を設立。同レーベルからの発売作品の一般流通を「[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]」に委託していたが、2012年12月5日のシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」リリースを機に、「[[ポニーキャニオン]]」とパートナーシップ契約を締結する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.glay.co.jp/glayreport/?id=134752183825101 GLAY　14年振りのシングル2タイトル同時リリースに関して(GLAY REPORT 2012.09.14)] - GLAY公式サイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年にはオフィシャルストア「G-DIRECT」をオープンし、一般流通のない同ストア限定商品を発売をするなど[[インディーズ]]に近い活動も行なっているものの、販売委託のポニーキャニオンは[[日本レコード協会]]に所属しているので[[レコード会社#メジャーとインディーズ|メジャー]]であるとも言え、インディーズとメジャーの垣根を越えた活動をしていると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来2013年現在に至るまで活動休止を宣言したことはなく、新譜の発売やライブ活動を毎年コンスタントに行っており、総じて精力的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年現在シングルでは「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「[[HOWEVER]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[BE WITH YOU]]」「[[Winter,again]]」「[[ここではない、どこかへ]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」の8作品が、アルバムでは『[[BELOVED]]』『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』『[[pure soul]]』『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』の5作品が[[日本レコード協会]]からミリオン認定を受けている。オリコンの集計では「口唇」「ここではない、どこかへ」を除く6作品がミリオンセラーとなっており、シングルミリオンセラー作品数は日本歴代4位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[青森県]][[弘前市]]で生まれ、小学生時代に函館の学校へ転校したHISASHI以外は[[北海道]][[函館市]]の出身である。また、JIRO以外の3人は学年が等しく、JIROは1学年下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー同士非常に仲が良く、それぞれの誕生パーティーを行ったり、4人で[[スノーボード]]や[[コンサート]]などに出掛けたりするほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TERU]]（テル）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''小橋 照彦'''（こばし てるひこ）。GLAY結成時からのメンバー。ライブでは[[アコースティック・ギター]]（「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」など）や[[ハーモニカ|ブルースハープ]]（「[[生きてく強さ|Cynical]]」など）を演奏することもある。結成当初のパートはドラムであったこともあり、TERU作詞作曲の「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」ではドラムを演奏している。GLAYのフロントマンとしてライブでのMCのほとんどを担当している。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ中央。&lt;br /&gt;
; [[TAKURO]]（タクロウ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''久保 琢郎'''（くぼ たくろう）。GLAY結成時からのリーダー。[[リズムギター]]を担っていることが多いがギターソロも披露する。「[[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]」などでは[[ピアノ]]を弾くこともある。GLAYのほとんどの楽曲の作詞作曲を行っている。&lt;br /&gt;
: ライブではコーラスを担当することも多く、また「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]」の一部ではボーカルを担当し、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|おまえと供にある]]」ではTAKUROがメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|上手]]。音源においてもTAKUROのギターは右側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[HISASHI]]（ヒサシ）&lt;br /&gt;
: [[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''外村 尚'''（とのむら ひさし）。[[リードギター]]を担っていることが多く、ギター[[リフ]]の多くはHISASHIによるものであり、ギターソロも披露する。ライブでは「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」などで[[テルミン]]も演奏している。[[器楽曲|インストゥルメンタル曲]]やライブでのSEの多くの作曲とプログラミングを行っている。TAKURO・JIROよりは少ないものの、ライブではコーラスも担当する。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はステージ[[上手と下手|下手]]。音源においてもHISASHIのギターは左側の定位に設定されていることが多い。&lt;br /&gt;
; [[JIRO]]（ジロウ）&lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。&lt;br /&gt;
: 本名は'''和山 義仁'''（わやま よしひと）。現メンバーの中で唯一上京後にGLAYに加入。TAKUROと並んでライブではコーラスを担当しており、JIROが作曲した楽曲では一部ボーカルを担当しているものもある。「[[BE WITH YOU|ストロベリーシェイク]]」ではメインボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
: ライブの定位置はHISASHIとTERUの間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
; ISO（イソ）&lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]担当。[[1992年]]に在籍。。&lt;br /&gt;
; SHINGO（シンゴ）&lt;br /&gt;
: ドラムス、ベース担当。[[1990年]]から[[1992年]][[9月]]まで在籍。元々GLAYのメンバーとは函館時代からの友人であり、「DILDO」という別のバンドを率いて上京してきたところ、GLAYに加入。本業はベースだったが、メンバーにドラムスが見つからなかった場合はドラムも兼任した。GLAYが『[[三宅裕司のいかすバンド天国]]』に出演した際にも在籍していた。&lt;br /&gt;
; AKIRA（アキラ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[1992年]][[5月]]から[[1994年]][[1月]]まで在籍。メジャーデビュー直前に脱退。「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」「[[真夏の扉]]」「[[真夏の扉|Life 〜遠い空の下で〜]]」と『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』の全曲においてAKIRAがドラムスを担当した音源が残っている。本名は'''上島 明'''。&lt;br /&gt;
; NOBUMASA（ノブマサ）&lt;br /&gt;
: ドラムス担当。[[メジャーデビュー]]（[[1994年]]）から[[1995年]][[4月]]まで在籍。当初はサポートメンバーとして参加したが後に正式加入、間もなく事務所の意向で脱退させられる。以降ドラムスの正式メンバーは加入させることはなく、永井利光（TOSHI）をサポートメンバーとして迎えている。音源としてNOBUMASAがドラムスを担当したものは残っていない。本名は'''大庭 伸公'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
造語であり、音楽のジャンルが黒（[[ロック (音楽)|ロック]]）でもなければ白（[[ポピュラー音楽|ポップ]]）でもないという意味である。[[ビートルズ]]がバンド名を造語にしたことに因み、[[TAKURO]]がGRAY（[[英語]]で&amp;quot;灰色&amp;quot;の意）の&amp;quot;R&amp;quot;を&amp;quot;L&amp;quot;とした。また[[函館市|函館]]の冬空の色（灰色）にもかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2010年5月25日に放送された『[[DON!]]』（[[日本テレビ系]]）にて「名前の由来は?」との質問にTAKUROは「前は、黒でもなければ白でもない・・・と言っていたが、実際は響きですね。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロデューサー・サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
; [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
: シングル「[[彼女の“Modern…”]]」以後から2013年現在まで[[音楽プロデューサー|プロデュース]]、多くの楽曲の編曲に携わっている。レコーディングではストリングスアレンジやプログラミングを担当、自ら[[ギター]]や[[ピアノ]]も演奏する。2011年からは中崎文惠とともにメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングをも行う。また、サポートメンバーとしてライブにも出演し[[キーボード (楽器)|キーボード]]（稀にギターも）を演奏する。[[GLAY EXPO]]には過去3回とも出演している。自身がプロデュースを手がけたバンドによるフェス「SAKUMA SUMMIT」も過去2回開催（GLAYは2回とも出演）。ちなみに「SAKUMA SUMMIT」の発案者は[[TAKURO]]。&lt;br /&gt;
; [[永井利光|Toshi Nagai]]（永井利光）&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーより2013年現在に至るまで、ほとんど全てのレコーディング・ライブにおいて[[ドラムセット|ドラムス]]を担当。&lt;br /&gt;
: ステージ上のメンバー紹介では“'''TOSHI'''”（トシ）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; [[永井誠一郎]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』以降、2013年現在に至るまで、ライブでキーボードやコーラスを担当。ライブでは[[サックス]]や[[アコーディオン]]も演奏したり、SEの作曲を任されることもある。[[嵐 (グループ)|嵐]]の「[[Love so sweet]]」をカバーした際には一部メインボーカルをも担当した。レコーディングにおいてもピアノやサックスを演奏することがあり、楽曲によっては編曲やプログラミング等も行う。ステージ上のメンバー紹介では“'''セイちゃん'''”と呼ばれている。また、上記のToshi Nagaiと同じく名字が「永井」なので2人を合わせて“ダブル永井”と呼ばれることもある。2012年現在、佐久間正英を除けば最も長くGLAYのキーボードを務めている。&lt;br /&gt;
2013年11月30日の&lt;br /&gt;
仕分けの太鼓の達人に出演したが&lt;br /&gt;
主人公の大倉に敗北した&lt;br /&gt;
; [[DJ Mass MAD Izm*]]&lt;br /&gt;
: 『TERU Produce Live 2009 THE GREAT VACATION-extra- BOYS ONLY NIGHT』（Jay aka. J'quartusと共に登場）や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』で[[ターンテーブル]]の演奏をサポート。また、GLAYの楽曲をクラブアレンジしており、ライブの開演前に度々流されるほか、「[[THE FRUSTRATED|HIGHCOMMUNICATIONS]]」のリミックスが『[[rare collectives vol.4]]』に収録されている。「[[GLAY (アルバム)|シキナ]]」や「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」においては編曲でも参加した。&lt;br /&gt;
; [[YOSHIKI]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: デビュー曲「RAIN」をプロデュース。同曲のピアノを演奏。GLAYの可能性を見抜いた[[hide|HIDE]]のアドバイスもあり、自レーベルよりデビューさせた。後に独立するまで事務所及びレーベルの社長も務めた&lt;br /&gt;
; [[土屋昌巳]]&lt;br /&gt;
: 「真夏の扉」をプロデュース。[[2001年]]の[[GLAY EXPO#九州会場|GLAY EXPO 2001九州公演]]には[[The d.e.p]]のメンバーとして同じステージに立ち、最後の曲「[[pure soul|I'm In Love]]」にコーラスで参加。なお、[[セックス・ピストルズ]]で音楽に開眼した土屋は、ロックバンドに「やんちゃ」な部分を求める傾向がある。そのような土屋は、「真夏の扉」レコーディング時に、真面目で礼儀正しく、破壊的な部分が皆無なメンバーの態度に「手に負えない部分が無いとは、僕の手に負えない。」と以降のプロデュースを断念したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
; [[湊雅史]]&lt;br /&gt;
: シングル「彼女の“Modern…”」収録曲のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[そうる透]]&lt;br /&gt;
: 『[[SPEED POP]]』収録曲のうちAKIRAおよび湊が担当した曲以外と、「[[Yes, Summerdays]]」「[[BEAT out!|月に祈る]]」のドラムスを担当。&lt;br /&gt;
; [[D.I.E.]]&lt;br /&gt;
: SPEED POPツアーよりレコーディング・ライブのキーボードを担当していたが、『pure soul in STADIUM』をもってサポートメンバーから脱退。ライブではコーラスも担当した。後述のhideのサポートを長年務めた人物であり、hide with Spread Beaverのメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
: 2005年にはTERUによるラジオ番組TERU ME NIGHT GLAYの野外公開録音『TERU ME NIGHT GLAY 10th ANNIVERSARY SPECIAL 〜Summer of 05〜』にてキーボードを演奏した。&lt;br /&gt;
; [[小森茂生]] (SHIGEO &amp;quot;sk55&amp;quot; KOMORI)&lt;br /&gt;
: D.I.E脱退以後、1999年から『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』以前のレコーディング・ライブにおいてキーボードを担当していた。メンバー紹介では“'''SHIGE'''”（シゲ）と呼ばれている。ライブでは[[ターンテーブル]]（「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」）や[[アコーディオン]]（「[[pure soul|I'm in love]]」）を披露することもあった。&lt;br /&gt;
; [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
: 『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』でキーボードを担当。&lt;br /&gt;
; [[島健]]&lt;br /&gt;
: 「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」のストリングスアレンジの他、2003年・2011-2012年の『HIGHCOMMUNICATION TOUR』オープニングテーマを手がける（2011-2012年のものは「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|Red moon &amp;amp; Silver sun]]」として音源が発表された）。[[2003年]]の『X-RATED TOUR』ベイNKホール公演では、指揮者としてストリングスを引き連れて出演。『[[THE FRUSTRATED]]』のDVDには、「BEAUTIFUL DREAMER」のメイキングの模様も収録。&lt;br /&gt;
; [[溝口肇]]&lt;br /&gt;
: 「[[時の雫]]」のストリングアレンジを手がける。指揮者として『GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』ではストリングスを引き連れて出演。TERUは「イケメン・アレンジャー」と紹介した。&lt;br /&gt;
; [[金原千恵子]]ストリングス&lt;br /&gt;
:「BEAUTIFUL DREAMER」「[[SAY YOUR DREAM]]」等、2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲の多くのレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; [[クラッシャー木村]]ストリングス&lt;br /&gt;
: 「[[GLAY (アルバム)|風にひとり]]」「[[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]」等、2010年から2013年現在に至るまでストリングスを用いる曲のレコーディングに参加している。&lt;br /&gt;
; 草間敬&lt;br /&gt;
: [[2000年]]の「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」以降、主にHISASHI作による楽曲のコンピューター・マニピュレートを手がける。TAKURO作曲の「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]」でもマニピュレーターを務めており、「KURID PHANTOM mix」として、彼の所属している「KURID INTERNATIONAL」の名前が冠されている。「[[JUSTICE from GUILTY|Time for Christmas]]」のクラブアレンジも行った。[[2004年]]発表のアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』のメイキングを収めたDVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』では、HISASHIと共に同アルバム収録の「coyote,colored darkness」の解説を行っている。&lt;br /&gt;
; [[マイケル・ツィマリング|Michel Zimmerling]]&lt;br /&gt;
: 佐久間との縁で、2009年に至るまでGLAYの[[録音|レコーディング]]・[[ミキシング]]における[[レコーディングエンジニア|エンジニアリング]]を行う。「[[Blue Jean]]」のストリングスアレンジも担当。&lt;br /&gt;
; 競紀行&lt;br /&gt;
: 当初はエンジニアリングのアシスタントを行っていたが、「[[G4 (シングル)|G4]]」より2010年に至るまでメインのエンジニアとしてレコーディング・ミキシングを担当。2013年現在もライブ音源を中心としてレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; 小西康司 (Koniyoung)&lt;br /&gt;
: 草間と同じくKURID INTERNATIONALに属しており、[[ACE OF SPADES]]のレコーディングを担当した縁で2012年よりGLAYのエンジニアをも担当。佐久間が編曲に携わらない曲について主にレコーディング・ミキシングを担当している。&lt;br /&gt;
; [[亀田誠治]]&lt;br /&gt;
: 「[[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]」をプロデュース。[[2006年]]8月26日･27日開催の[[THE 夢人島 Fes.]]&amp;lt;ref&amp;gt;GLAYは、2006年8月27日に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;で初めて対面&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://glay.co.jp/interview/vol27.html |title=Vol.27 JIRO WEBインタビュー |publisher=GLAY公式サイト |accessdate=2013-07-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。GLAYのメンバーは、その時の打ち上げ時から亀田にプロデュースをオファーしており&amp;lt;ref name=&amp;quot;interview_vol27&amp;quot; /&amp;gt;、それから7年の歳月を経て、「DARK RIVER」で初めてプロデュースを担当。また、2005年に発売された『別冊カドカワ 総力特集GLAY』にて、GLAYサウンドの特別考察を行ったことがある&amp;lt;ref&amp;gt;『別冊カドカワ 総力特集GLAY』「シーンの王道を往く GLAYサウンドの秘密」(P144〜147)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
メンバー共通して好きなバンドに[[B'z]]や[[RED WARRIORS]]などがあり、特に1980年代（メンバーが学生の頃）に活躍した[[BOØWY]]の影響を最も強く受けていて、デビュー当時から[[ロック (音楽)|ロック]]と[[バラード]]の両方をこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降は[[ストリングス]]や[[ラップ]]、[[ダンス・ミュージック]]、[[フラメンコ]]や[[サンバ]]に至るまでロック以外のサウンドも用いるようになり、音楽性の幅を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メンバー4人の音楽性がそれぞれ異なっていることも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TERU&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストには上記の他に[[U2]]などを挙げていて、メンバーの中で最もBOØWYの影響を強く受けている。本人も尊敬する人は誰かという質問に「[[氷室京介|氷室さん]]」と答えており、ライブでのポーズや[[マイク]]の握り方は氷室に影響を受けている。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲は「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」のような16ビートの曲を得意としている他、「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」のような[[スカ]]・ナンバー、「[[STAY TUNED|BACK-UP]]」、「[[G4・II -THE RED MOON-|MAD BREAKER]]」などのパンクチューン、「[[誘惑 (GLAYの曲)|Little Lovebirds]]」、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|RainbirD]]」などのバラードも手がけている（TERUは、この手のバラード曲を「セツナ系」と呼んでいた）。&lt;br /&gt;
; TAKURO&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストに、[[ビートルズ]]や[[尾崎豊]]、[[ブライアン・アダムス]]を挙げていて、アコースティックな嗜好が強い。その音楽性はアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』にて顕著に表れている。&lt;br /&gt;
: GLAYの楽曲のほぼすべての作詞・作曲を手掛けているだけあって作風は幅広い。作曲については「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」のようなスピードチューンや「[[SPEED POP|LOVE SLAVE]]」のようなパンクチューン、「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|華よ嵐よ]]」のようなディスコチューン、「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]」のようなバラードまでをこなす。また「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」「誘惑」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|SPECIAL THANKS]]」のような、転調を用いる曲が多いのも特徴の一つである。歌詞に関しても「[[HOWEVER]]」のような恋人間のラブソングに留まらず、「[[pure soul|I'm in Love]]」のように家族愛を歌った曲から、「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|-VENUS]]」のような政治・社会を風刺した曲や「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHIDREN IN THE WAR]]」といった反戦歌も手がけている。なお、TAKUROは「永遠」を否定する考えを持っており、「[[春を愛する人]]」や「[[100万回のKISS]]」のように歌詞の中でも「永遠」という言葉が否定されている事がある。&lt;br /&gt;
: ギターはHISASHIと比較してブルージーであったり速弾きを多用したりする傾向がある。&lt;br /&gt;
; HISASHI&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[パンク・ロック|パンク]]の嗜好が強く、同じギタリストでもTAKUROとは作風・音楽性が正反対。Talboを使用しているのは[[有頂天 (バンド)|有頂天]]の影響である。&lt;br /&gt;
: 作曲する曲には「[[Missing You (GLAYの曲)|Surf Rider]]」のように、打ち込みを多用した曲が多く、「Surf Rider」においては[[Leet]]を用いている。他にも「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|1988]]」のようなパンクチューン、「[[G4・II -THE RED MOON-|everKrack]]」のようなダンスチューンも作っており、「[[またここであいましょう|GIANT STRONG FAUST SUPER STAR]]」では、[[声優]]の[[山寺宏一]]、[[緑川光]]、[[西田裕美]]をゲストに呼んで、HISASHIの趣味的側面を感じさせるお遊び的なナンバーも手がけた。また、「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Tokyo vice terror]]」、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|gestalt]]」などの[[インスト]]曲を手がけることも多い。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「everKrack」、「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
: ギターはTAKUROと比較してメロディアスなフレーズを弾くことが多い。&lt;br /&gt;
; JIRO&lt;br /&gt;
:メンバーの中で最も[[ポップ・ミュージック|ポップ]]の嗜好がある（「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]」PVでも、その傾向が見られる）。&lt;br /&gt;
:「[[THE FRUSTRATED|BUGS IN MY HEAD]]」のようなパンクチューンや「[[BELOVED|SHUTTER SPEEDSのテーマ]]」のようにライブの定番曲となって非常に盛り上がるスピードチューンを作ることが多いが、「[[とまどい/SPECIAL THANKS|Good Bye Bye Sunday]]」のようなアコースティックチューン、「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|WHO KILLED MY DIVA]]」のような[[オルタナティヴ・ロック]]チューン、「[[BELOVED|カナリヤ]]」、「[[運命論 (曲)|運命論]]」のようなバラードナンバーも手掛けている。2007年以降、作詞はTAKUROに任せることが多い。自身がプロデュースしたライヴ[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]では全曲をアコースティックアレンジしたアンプラグドライヴを披露した。&lt;br /&gt;
:GLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」設立後は、「[[G4・II -THE RED MOON-|Ruby's Blanket]]」、「運命論」など、シングルA面曲を飾ることも増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビューまでの足跡 ==&lt;br /&gt;
[[1988年]][[函館]]で結成される。TERUとTAKUROはこのときから在籍（TERUは結成当時はドラムス）。後にHISASHIが加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]3月に高校時代最後のライブを行う。結成時からいたベースとドラムスが卒業する&amp;lt;ref&amp;gt;この時期から、元[[JUDY AND MARY]]の[[YUKI (歌手)|YUKI]]（函館出身）とJIROは知り合い。高校時代から顔見知りであったことを火曜2部深夜3時のYUKIの[[オールナイトニッポン]]でYUKIが述べた。また、TAKUROの著書『[[胸懐]]』ではTAKUROらも当時から別にバンドをやっていたYUKIとは顔見知りで、彼女の通っている高校でGLAYが人気である事を聞き、夜中にライブのポスターを貼りに行ったが実は貼った次の日からは夏休みだったというエピソードが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年4月より拠点を[[東京]]に移す。11月には「[[三宅裕司のいかすバンド天国|いかすバンド天国]]」に出場し結成時からの自信作「無限のdeja vu」を披露するも不合格に。その理由は「もう少し毒があると思っていた。」、「同じメロディーの繰り返しでつまらない。」と酷評の嵐。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991-1992年、自主制作の[[GLAYの作品#デモテープ|デモテープ]]を3本発表、瞬く間に完売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]5月、AKIRAが加入。それに伴いISOが脱退。同年9月 SHINGOが脱退し、後にJIROが加入。ほぼメジャーデビュー前のGLAYに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月のライブ・ハウス「「CLUB GIO ICHIKAWA」」にYOSHIKIが訪れ、スカウトされる。同日、[[エクスタシーレコード]]と契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月、アルバム『灰とダイヤモンド』のレコーディング終了。この頃にAKIRAが脱退。後にNOBUMASAが加入するが当初はサポートメンバーとしてであった。同年2月1日、目黒鹿鳴館で初のワンマンライブを行う。チケットはSOLD OUT。同年の2月-3月、[[ロサンゼルス]]のONE ON ONE RECORDING STUDIOにてYOSHIKIプロデュースの下、「RAIN」のレコーディングを行う。同年4月25日、デビュー前に目黒鹿鳴館にて2daysライブを行う。チケットはSOLD OUTとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メジャーデビュー以降の活動 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
==== デビュー ====&lt;br /&gt;
[[1994年]][[5月25日]]にシングル「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」にてデビュー、同日インディーズアルバム『[[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]]』をリリース。この後も2ndシングル「[[真夏の扉]]」（同年6月15日）、3rdシングル「[[彼女の“Modern…”]]」（同11月15日）をリリース。7月31日にSHIBUYA ON AIR WESTでのデビューライブ『HAPPY SWING』を開催したほか、全国ツアー『灰とダイヤモンドTOUR』（9月26日〜10月21日、全13公演）、11月24日〜11月30日に3大都市ツアー『THE SPEED POP LIVE '94 』などを行った。シングル1作目・2作目はタイアップを得たものの、3作目はタイアップが得られず初動売り上げも振るわず、無名バンドの一つという様相であった。なお、「彼女の“Modern…”」より佐久間正英と共同作業を行っており、 1994年末にはNOBUMASAがメンバーとして加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SPEED POP ====&lt;br /&gt;
4thシングル「[[Freeze My Love]]」（[[1995年]]1月25日）、1stアルバム『[[SPEED POP]]』（同3月1日）、5thシングル「[[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND]]」（同5月17日）および1stビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY]]』（同5月17日）をリリース。『SPEED POP』はオリコンアルバムチャート最高8位と、ブレイクへ向け大きく踏み出した。全国ツアー『SPEED POP GIG '95』（4月22日〜6月12日、全10公演）などを行う。このツアーより脱退したNOBUMASAに代わり、TOSHI NAGAIがサポートメンバーとして参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! ====&lt;br /&gt;
6thシングル「[[Yes, Summerdays]]」（1995年8月9日）、7thシングル「[[生きてく強さ]]」（同11月8日）、に8thシングル「[[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]」（[[1996年]]1月17日）、2ndアルバム『[[BEAT out!]]』（同2月7日）、2ndビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 2]]』（同6月2日）をリリース。「Yes, Summerdays」は初のCMタイアップ（[[カメリアダイヤモンド]]）を獲得、「グロリアス」はスマッシュヒットとなりGLAY初のオリコンシングルチャートトップ10（4位）を記録、そして『BEAT out!』はオリコンアルバムチャート最高1位を記録するなど、GLAYにとってブレイクの1年となった。公式ファンクラブ『HAPPY SWING』が設立されたのもこの時期である。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! '96』（1996年2月29日〜3月29日、全9公演）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== BEAT out! 〜 BELOVED ====&lt;br /&gt;
9thシングル「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」（1996年8月7日）、10thシングル「[[a Boy〜ずっと忘れない〜]]」（同11月11日）、3rdアルバム『[[BELOVED]]』（同11月18日）をリリース。アルバム『BELOVED』はGLAYにとって初のミリオンセラーとなった。ライブは全国ホールツアー『BEAT out ! reprise』（1996年8月16日〜9月9日、全10公演）、全国ホールツアー『GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;』（12月8日〜1997年2月4日、追加公演『&amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;』2月1日〜2月18日、全33公演）などを行い、『BEAT out ! reprise』の千秋楽では初の武道館ライブも決行した。『BEAT out ! reprise』ツアーの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY ビデオ『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of“BEAT out!”TOURS 海賊版]]』を同時リリース（1997年1月25日）。また、武道館初公演の模様を完全収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』は[[#JUSTICE &amp;amp; GUILTY|2012年にリリースされている]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIT THE WORLD 〜 REVIEW ====&lt;br /&gt;
11thシングル「[[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]」（[[1997年]]5月14日）、12thシングル「[[HOWEVER]]」（同8月6日）、ベストアルバム『[[REVIEW-BEST OF GLAY]]』（同10月1日）、3rdビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 3]]』をリリース（1998年2月4日）。「口唇」はGLAY初のオリコンシングルチャート最高1位、またオリコン集計では惜しくも届かなかったシングルミリオンセラーを「HOWEVER」で達成。『REVIEW-BEST OF GLAY』は487万枚を売上げ、堂々の年間アルバムチャート1位に輝き、当時のアルバム売上最高枚数を更新、ベストアルバムブームを引き起こした。これらに加え、「HOWEVER」で[[NHK紅白歌合戦]]（[[第48回NHK紅白歌合戦]]）に初出場するなど、GLAYが一躍時代の寵児となった一年である。ライブは全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR '97〜HIT THE WORLD〜』（1997年7月20日〜9月4日、全18公演）などを決行し、同ライブの模様を収録したLIVEビデオ『[[HIT THE WORLD GLAY Arena Tour '97 at Yoyogidaiichitaiikukan]]』をリリース（同12月3日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul ====&lt;br /&gt;
サウンドトラック『[[GLAY SONG BOOK 〜TBS系金曜ドラマ「略奪愛・アブない女」オリジナル・サウンドトラック]]』（[[1998年]]2月25日）、13thシングル「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」および14thシングル「[[SOUL LOVE]]」（同4月29日に同時発売）、4thアルバム『[[pure soul]]』（同7月29日）をリリース。前年からのGLAY熱は留まるところを知らず、発売したシングルとアルバムは全てミリオンセラーを記録。ライブは全国46か所53公演の長期ホールツアー『TDK presents GLAY TOUR '98 pure soul』（同4月17日〜7月25日、なお、この公演中HISASHIが脚を骨折し、いくつかの公演が8月11日〜9月15日に順延となっている）や全国7か所13公演のスタジアムツアー『pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;』（8月8日〜9月6日、この公演をもってサポートメンバーのD.I.Eが脱退）を行うなど、その規模も大きくなった。ライブビデオは『[[“pure soul”TOUR '98]]』（同8月5日）、『[[“SUMMER of '98”pure soul in STADIUM]]』をリリース（同12月9日）。なお、この時期に[[バーニングプロダクション]]から独立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== pure soul 〜 SURVIVAL 〜 HEAVY GAUGE ====&lt;br /&gt;
15thシングル「[[BE WITH YOU]]」をリリース（[[1998年]]11月25日）。[[1999年]]にはデビュー5周年を迎え、16thシングル「[[Winter,again]]」（1999年2月3日）、1stビデオシングル「[[サバイバル]]」（同5月19日）、17thシングル「[[ここではない、どこかへ]]」（同8月25日）、5thアルバム『[[HEAVY GAUGE]]』（同10月20日）、18thシングル「[[HAPPINESS -WINTER MIX-]]」（2000年1月1日、『HEAVY GAUGE』からのリカット）、4thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 4]]』（同4月5日）をリリース。「Winter,again」は164万枚を売上げ[[第41回日本レコード大賞]]を受賞、2013年現在GLAYのシングルの中で最も売れたものとなった。「サバイバル」は2013年現在日本のビデオ・DVDシングルの歴代売上第1位である。ライブは東京ドーム5公演を含む初のドームツアー『GLAY DOME TOUR &amp;quot;pure soul&amp;quot; 1999』（1999年2月10日〜3月10日、全15公演、この公演から小森がサポートに参加）に加え、デビューライブからちょうど5年後の7月31日には幕張メッセ駐車場・特設ステージにて、2013年現在国内単独ライブとしては最高の観客動員数20万人を誇る『MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO '99 SURVIVAL』を決行。その他にもメンバープロデュースライブ（同12月6日〜12月29日）や[[LUNA SEA]]との対バン『The Millennium Eve A Christmas present for the people who love live a lot.』（同12月23日）、カウントダウンライブ『GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;』（同12月31日）などを行った。ライブビデオ『[[DOME TOUR pure soul 1999 LIVE IN BIG EGG]]』（1999年7月7日、ドームツアーを収録）ライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY EXPO '99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI]]』（EXPOを収録、ライブから1年後の2000年7月31日発売）をリリース（JIROプロデュースの武道館ライブの模様は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。一方、ここまで出世街道をひた走ってきた外部からの印象とは裏腹に、「自分たちの手を離れて大きくなりすぎたGLAY」にメンバーが戸惑いを覚え始めたのもこの時期である。事実、「EXPO '99」を終えてメンバーは目標を見失った節があり、『HEAVY GAUGE』は内省的な曲が並び、シングル曲は全てこのアルバムのためのバージョンが収録されるなど、全体を通して重苦しい雰囲気が漂うアルバムは『BEAT out!』から『pure soul』とは対照的なものであった。そして極めつけに、レコード大賞の受賞を巡ってメンバー間で論争となり、レコード大賞を受賞してそのまま解散というストーリーが一度決定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|author=田家秀樹|year=2002|title=夢の絆—GLAY document story 2001-2002|publisher=角川書店|isbn=4048835467}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
==== HEAVY GAUGE 〜 DRIVE ====&lt;br /&gt;
19thシングル「[[MERMAID (GLAYの曲)|MERMAID]]」（[[2000年]]7月19日、『[[DRIVE-GLAY complete BEST]]』には収録されず次作のオリジナルアルバム『ONE LOVE』に収録）20thシングル「[[とまどい/SPECIAL THANKS]]」（同8月23日）サウンドトラック『[[映画版「未来日記」オリジナル・サウンドトラック]]』（同9月6日）21stシングル「[[Missing You (GLAYの曲)|Missing You]]」（同11月15日）ベストアルバム『DRIVE-GLAY complete BEST』（同11月29日）をリリース。ライブは前半全国11か所40公演、後半全国12か所37公演の長期アリーナツアー『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』（前半同4月15日〜6月28日・後半9月2日〜11月26日、この模様が収録されたライブDVD『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）などを行う。前年末の解散騒動は、年が明けると同時に立ち消えになったが、『J-PHONE presents GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;』前半の最中に今度はJIROが脱退の危機に陥る&amp;lt;ref name=&amp;quot;夢の絆&amp;quot; /&amp;gt;。GLAYが解散の危機に陥ったのは後にも先にもこの2回だけであり、以後はメンバーが「続けることが大事」といった旨を度々口にするようになる。1997年から3年連続で紅白歌合戦に出場していたが、2000年以降は年越しライブを優先させるため出場していない。これはスポーツ紙が一面で取り上げられるなど大きな衝撃を起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLOBAL COMMUNICATION 〜 ONE LOVE ====&lt;br /&gt;
22ndシングル「[[GLOBAL COMMUNICATION]]」（[[2001年]]4月25日）23rdシングル「[[STAY TUNED]]」（同7月4日）ベストビデオクリップコレクション『[[GLAY BEST VIDEO CLIPS 1994-1998]]』（同9月5日）24thシングル「[[ひとひらの自由]]」（同9月19日）6thアルバム『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』（同11月28日）をリリース。ライブは全国3か所4公演の各公演趣旨が異なる『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]』（同7月28日〜8月11日）を決行、東京公演では[[味の素スタジアム|東京スタジアム]]のライブこけら落とし、九州公演ではアジア各国からゲストを招いてのオールナイトライブを行ったのに加え、[[札幌ドーム]]でのカウントダウンを含む全国ドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同12月13日〜2002年1月15日、全13公演）、東北地区ホールツアー『GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;』（同2月1日〜2月7日、全5公演）なども行った。これらの模様を収録したライブビデオ&amp;amp;DVDは『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO SPECIAL EDITION]]』『[[GLAY EXPO 2001 GLOBAL COMMUNICATION LIVE IN HOKKAIDO]]』（ともに2002年1月1日、EXPO石狩公演を収録）『[[GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE]]』（ドームツアーを収録、同8月27日）にリリース（EXPO東京公演を収録した『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』は[[#THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD|2004年に発売]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ONE LOVE 〜 UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY, AWAY ====&lt;br /&gt;
25thシングル「[[Way of Difference]]」（[[2002年]]2月27日）Flow of Soulシリーズアルバム『[[Flow of Soul vol.1 〜TAKURO meets Vanessa-Mae〜]]』（同4月24日）26thシングル「[[またここであいましょう]]」（同7月24日）27thシングル「[[逢いたい気持ち]]」（同7月31日）7thアルバム『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』（同9月19日）5thビデオクリップコレクション『[[VIDEO GLAY 5]]』（同11月20日）をリリース。ライブは『JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京』（同10月13日）などを行う。これに伴い、当時の中国最高指導者[[江沢民]]主席への表敬訪問を実現した。この模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARYビデオ&amp;amp;DVD『[[日中国交正常化三十周年特別記念コンサート GLAY ONE LOVE in 北京 LIVE&amp;amp;DOCUMENT]]』をリリース（同12月18日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 HIGHCOMMUNICATIONS ====&lt;br /&gt;
カップリング曲集『[[rare collectives vol.1]]』『[[rare collectives vol.2]]』（ともに[[2003年]]2月5日）1st DVDシングル「[[いつか (GLAYの曲)|いつか]]」（同3月5日）をリリース。ライブは長期アリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』（同2月17日〜5月18日、全34公演）などを行った。追加公演となった[[横浜アリーナ]]ではビデオ収録のためのライブを開催、この模様はライブビデオ&amp;amp;DVD『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003]]』（同9月26日）に収録されている。なお、『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003』開催中に[[イラク戦争]]が開戦したのに際し、TAKUROは新聞に意見広告を寄せ、更に反戦歌となる「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|CHILDREN IN THE WAR]]」を同ツアーで披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE FRUSTRATED 〜 WHITE ROAD ====&lt;br /&gt;
28thシングル「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE]]」（2003年10月16日、これを最後に小森はGLAYのサポート活動を行っていない）をリリース、[[2004年]]にはデビュー10周年を迎え、29thシングル「[[時の雫]]」（同1月28日）8thアルバム『[[THE FRUSTRATED]]』（同3月24日）30thシングル「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」（同5月19日、5月25日には各地方版8種類も発売。アルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』が初となった）31stシングル「[[Blue Jean]]」（同8月4日）32ndシングル「[[ホワイトロード]]」（同12月8日）ベストアルバム『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』（2005年1月19日）をリリース。ライブでは全国ホールツアー『GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED』（2004年2月21日〜3月22日、全12公演）[[ユニバーサルスタジオジャパン]]にての『[[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]』（デビューライブから10年後、幕張EXPOから5年後の同7月31日）、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;』（同10月2日〜11月30日、全17公演、[[新潟県中越地震]]で被災したファンに向け1月16日〜1月17日に『THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL』を開催）ファンクラブ会員限定カウントダウンライブ『COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER』（同12月31日）全国ドームツアー『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』（2005年2月5日〜3月13日、全5公演、[[大阪ドーム]]が振動問題により使用できなかったためこれに加えて[[インテックス大阪]]にて代替公演を開催）など多彩な活動を見せた。これらの模様を収録したLIVE &amp;amp; DOCUMENTARY DVD『[[The Complete of THE FRUSTRATED-RECORDING DOCUMENTARY&amp;amp;LIVE-]]』（ホールツアーの模様を収録、2004年6月16日）LIVE DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”]]』（EXPOの模様を収録、同12月15日）ライブDVD『[[10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME]]』（2005年6月22日）をリリース。また、過去のライブ映像もLIVE DVD『[[GLAY Acoustic Live in 日本武道館 produced by JIRO]]』『[[GLAY ARENA TOUR 2000“HEAVY GAUGE”in SAITAMA SUPER ARENA]]』、『[[GLAY EXPO 2001“GLOBAL COMMUNICATION”in TOKYO STADIUM]]』『[[LIVE DVD BOX vol.1(includes LIVE DVD 3 Titles &amp;amp; GLAY Perfect Data 1994-2004)]]』を2004年11月3日に同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 独立 ====&lt;br /&gt;
[[2005年]]5月に事務所を独立、以降しばらく表向きの活動は少なくなる。[[GLAY×EXILE]]としてコラボレーションシングル「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」（同7月20日）をリリース。事務所独立はダメージも非常に大きかったようだが、解散を選ぶというようなことには一切ならず、メンバーやスタッフが一丸となってまた活動ができるように尽力したという。年末には『white band FES.』（同12月3日〜12月4日）へ参加、『[[EXILE]] LIVE TOUR 2005 &amp;quot;PERFECT LIVE〜ASIA〜&amp;quot;』にアンコールに飛び入り参加し「SCREAM」をライブ初披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ROCK'N'ROLL SWINDLE ====&lt;br /&gt;
前年の事務所独立もあって、直前にスタッフが総入れ替えになるという事態もあった中、武道館ライブ『GLAY IN BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE』（[[2006年]]2月6日〜2月9日）を決行。その後33rdシングル「[[G4 (シングル)|G4]]」（同7月12日）をリリースして復活を遂げる。その後も34thシングル「[[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]」（同9月13日）をリリース、全国ホールツアー『GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE 〜Re-birth〜』（同11月1日〜12月28日、全25公演、このツアーから永井誠一郎がサポートに加わった）を行った。また、メンバーの憧れであった[[氷室京介]]とのコラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」を発売し（同8月2日）ジョイントコンサート『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』（同8月5日〜8月6日）も開催&amp;lt;ref&amp;gt;このコラボレーションに際しては、メンバーは「GLAYを続けていたことに対するごほうび」との旨発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』（同8月27日）に参加もするなど、幅広いアーティストとの交流も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LOVE IS BEAUTIFUL ====&lt;br /&gt;
35thシングル「[[100万回のKISS]]」（[[2007年]]1月17日）9thアルバム『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』36thシングル「[[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]」（同4月4日、なおこれ以降のシングルのアルバム収録は2009年の『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』を待つこととなる）6thビデオクリップコレクション『VIDEO GLAY 6』（同12月19日）をリリース。ライブは全国アリーナツアーおよび沖縄での追加公演『GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL』（同1月13日〜3月18日、全）を行い、この模様を収録したLIVE DVD『[[GLAY ARENA TOUR 2007“LOVE IS BEAUTIFUL”-COMPLETE EDITION-]]』（同11月7日、全18公演）をリリース。なお、2007年に[[夕張市]]が[[財政再建団体]]に指定されたのに伴い、毎年メンバーが何らかの形で夕張を訪問することを約束した。この約束は2012年現在守られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGHCOMMUNICATIONS 〜 VERB ====&lt;br /&gt;
37thシングル「[[Ashes.EP]]」（同10月31日）デジタルシングル「[[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)]]」（[[2008年]]4月16日）38thシングル「[[VERB]]」（同6月11日）39thシングル「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる]]」（同9月10日）をリリース。ライブは長期全国ホールツアーおよび追加公演となるアリーナツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008』（2007年11月9日〜2008年4月24日、全58公演）に加え、初のアメリカ公演『GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.』（同8月12日〜8月16日、全3公演）やカウントダウンライブ『GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”』（同12月31日）などを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE GREAT VACATION ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]にはデビュー15周年を迎え、40thシングル「[[SAY YOUR DREAM]]」（同3月4日）41stシングル「I am xxx」（デビューからちょうど15年目の同5月25日、なお水曜日ではない）ベストアルバム『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同6月10日）『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』（同10月21日）デジタルシングル「[[LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe]]」（2010年2月24日）をリリース。ライブもメンバープロデュースライブ（2009年4月8日〜4月17日、全5公演）、[[the pillows]]のツアー『SYNCHRONIZED TOUR』にての対バン（同6月13日）、全国ホールツアー『GLAY Hall Tour 2009 THE GREAT VACATION』（同6月15日〜7月6日、全10公演）、日産スタジアムにての「HOTEL GLAY」をテーマに、1日目はROCK、2日目はLOVEと題した2公演『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in [[横浜国際総合競技場|NISSAN STADIUM]]』（同8月15日〜8月16日）、アメリカ公演『GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同9月9日〜9月12日、全3公演）、カウントダウンも含む全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION』（同11月21日〜12月31日、全14公演）など、ライブを中心に精力的に活動した。日産スタジアムの模様を収録したライブDVD『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM]]』をリリース（2010年1月27日、なおBlu-ray版は[[#THE SUITE ROOM|2012年に発売される]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
==== GLAY 〜 ROCK AROUND THE WORLD ====&lt;br /&gt;
デジタルシングル「[[Apologize]]」（[[2010年]]4月1日、期間限定無料配信）をリリース後、前々からの独立志向が高じ、自主レーベル『loversoul music &amp;amp; associates』を設立する（流通は[[フォーライフミュージックエンタテイメント]]）。その後42ndシングル「[[Precious (GLAYの曲)|Precious]]」（同9月8日）、10枚目のオリジナルアルバム『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』（同10月13日）をリリース。ライブは全国ホール・アリーナツアー『ROCK AROUND THE WORLD GLAY LIVE TOUR 2010-2011』（ホールは同6月17日〜7月29日、アリーナは同11月10日〜2011年2月6日の全37公演）などを開催、この模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[GLAY ROCK AROUND THE WORLD 2010-2011 LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA -SPECIAL EDITION-]]』をリリース（デビュー17周年の2011年5月25日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== rare collectives 〜 Thank you for your love 〜 We ♡ HAPPY SWING ====&lt;br /&gt;
8年ぶりとなるカップリング曲集『[[rare collectives vol.3]]』『[[rare collectives vol.4]]』（[[2011年]]3月9日）をリリース。同3月11日に発生した[[東日本大震災]]を受けて、3月14日に直ちに朝日新聞厚生文化事業団を通じて2000万円を寄付した。さらにTERUが被災者に向けて[[Twitter]]に弾き語りの楽曲を掲載、これをバンドアレンジしたものをデジタルシングル「[[Thank you for your love]]」としてリリースした（同5月5日、なおシングルではTAKURO以外が作詞・作曲した初の[[A面/B面|A面]]曲である）。なお、シングルの中でTAKURO以外のメンバーの作詞・作曲が表題となったのはこれが初めてである。その後、Zepp Sendaiにての氣志團との対バン『氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』（同7月8日）など、『Thank you for your love』を題した公開録音・ライブをいくつか行っている。シングル「Thank you for your love」の収益は全額義援金に充てられ、また公開録音・ライブのグッズによる収益と併せて更に2000万円分の楽器を[[石巻市]]の小中高等学校に、同年12月にクリスマスプレゼントとして寄付した。これらの活動に加えて、震災以前から計画されていたライブとして同7月5日・6日にGLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を開催、そして同7月30日・31日には、[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホールにてオフィシャルファンクラブ『HAPPY SWING』の結成15周年を記念した限定ライブ『We ♡ HAPPY SWING』を開催した。この会場では後述するG-DIRECT限定発売となる10thアルバムアンソロジー『[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|GLAY Anthology]]』を先行販売している。このライブの模様を収録したDVDおよびBlu-ray『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』をリリース（同12月14日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIGH COMMUNICATIONS &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot; ====&lt;br /&gt;
2011年8月12日に、『loversoul music &amp;amp; associates』設立時より営業していたオフィシャルCD販売を大幅に改編し、オフィシャルグッズの購入も可能となったGLAYオフィシャルストア「G-DIRECT」を設立。以下、G-DIRECT限定盤を続々と発売する（特筆しない限りライブ会場でも直接販売される）。最初のG-DIRECT限定販売となる43rdシングル「[[G4・II -THE RED MOON-]]」をリリース（同10月5日、各メンバーによる作曲が1曲ずつ収録されている）。以降も44thシングル「[[My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;]]」（同11月16日、一般販売）、クリスマスミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』（同12月14日、G-DIRECT限定）をリリース。「My Pricate &amp;quot;Jealousy&amp;quot;」のリリースに際しては、[[Youtube]]・[[ニコニコ生放送]]・[[Ustream]]による3サイト同時中継の生番組「GLAY DIRECT TALK」を放送している。アーティストによる生番組のこの3サイト同時中継は日本初である。なお、「GLAY DIRECT TALK」はこれ以降も度々、CDリリースに合わせて放送されている。ライブは、同9月25日に、[[テレビ朝日]]主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館にて開催）に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は、B'z、[[ポルノグラフィティ]]、[[ONE OK ROCK]]などが出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長期の全国ホールツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 &amp;quot;RED MOON &amp;amp; SILVER SUN&amp;quot;』（前半同10月6日〜12月14日、後半[[2012年]]2月10日〜3月28日、東北地方・武道館追加公演4月1日〜4月22日、全51公演）を開催した。この武道館追加公演の初日を収録したデジタルライブ音源『HIGHCOMMUNICATIONS TOUR at 日本武道館 First Day 2012.4.19』（2012年6月13日、G-DIRECT限定）および千秋楽の模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN FINAL AT BUDOKAN &amp;amp; DOCUMENT OF HCS]]』をリリース（2012年7月25日、G-DIRECT限定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SUITE ROOM ====&lt;br /&gt;
45thシングル「[[Bible (曲)|Bible]]」をリリース（2012年5月23日）。また、同曲をテーマソングとし、2009年の日産スタジアムにてのライブに引き続き「HOTEL GLAY」をコンセプトにした長居スタジアムでのライブ『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』（Super Welcome Partyと題した同7月28日、Big Surprise Partyと題した同7月29日の2公演）などを開催。これに際し、「Bible」の発売と同日に、前回の「HOTEL GLAY」のBlu-ray版『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY1 &amp;quot;ROCK&amp;quot;]]』『[[GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM|GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM DAY2 &amp;quot;LOVE&amp;quot;]]』が発売（G-DIRECT限定）。また、本公演を収録したLive DVD（『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.28 Super Welcome Party”』『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAI STADIUM “7.29 Big Surprise Party”』）及びBlu-ray(『[[GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM IN OSAKA NAGAISTADIUM “7.28 SUPER WELCOME PARTY &amp;amp; 7.29 BIG SURPRISE PARTY”]]』)が2012年12月5日にリリース（G-DIRECT限定）。また、GLAY初の武道館公演を収録したデジタルライブ音源『BEAT out ! reprise at 日本武道館 1996.9.9』をリリースしている（[[2012年]]10月17日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== THE SWEET ROOM 〜 JUSTICE &amp;amp; GUILTY ====&lt;br /&gt;
46thシングル「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」・47thシングル「[[運命論 (曲)|運命論]]」を2012年12月5日に同時リリース。なお、「JUSTICE [from] GUILTY」はHISASHI、「運命論」はJIROによる作曲で、「G4・II -THE RED MOON-」を除けば各々初のA面曲である（CD媒体に限ればTAKURO以外による作曲のA面曲も初である）。さらに、11thアルバム『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』・12thアルバム『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』を[[2013年]]1月23日に同時リリースし、オリコン週間ランキング1・2位を独占するなど、バンドにとってシングル、アルバムを通じ首位の獲得は2年3か月ぶりとなった。（『GUILTY』は従来通り佐久間正英プロデュースである一方、『JUSTICE』はGLAY初のセルフプロデュースアルバムである）。ライブは、「HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM」と題した3公演（2012年12月10日〜12月19日）を[[Zepp DiverCity]]（ここでの公演は[[ニコニコ生放送]]・[[Gyao!]]・[[アメーバピグ]]にて生中継された）および[[大船渡市]]・[[いわき市]]（入場料3900円という通常より大幅に安い価格）で開催するとともに、全国アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年2月23日〜同5月6日、全22公演）などを開催。また、初めてのアジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 JUSTICE &amp;amp; GUILTY』（2013年5月25日〜2013年7月6日、全2公演、当初はソウル・バンコク公演が予定されていたが諸般の事情で中止となった）を開催した。アリーナツアーの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY ARENA TOUR 2013 “JUSTICE &amp;amp; GUILTY” in YOKOHAMA ARENA]]』が6月5日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT 〜 GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 ====&lt;br /&gt;
48thシングル「[[DARK RIVER/Eternally/時計]]」を2013年7月24日にリリース（「[[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]」は2か月以上前となる5月8日に先行配信）。また7月27日・7月28日には現職の函館市長の呼びかけによりメンバーの地元[[函館市|函館]][[緑の島]]にて、「Eternally」をテーマソングとする大規模野外ライブ『GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催。2日間で5万人を動員した。函館市の人口は約27万人で函館史上最大のライブとなった。このライブの模様を収録したDVD・Blu-ray『[[GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1|「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」]]』が11月27日にリリース。また、同9月19日には、テレビ朝日主催のライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』（[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]にて開催）にて、EXILEとのツーマンライブが開催。同11月27日には、49thシングル「[[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE]]」をリリース。同12月には、GLAY MOBILE会員限定ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月4日〜同12月17日、全4公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;や「[[BUGGY CRASH NIGHT]]」15周年記念ライブ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FM802]]「BUGGY CRASH NIGHT」 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月10日公演）&amp;lt;/ref&amp;gt;などを含む『GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜』（2013年12月2日〜同12月22日、全9公演）が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年以降 ====&lt;br /&gt;
『10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;』から10周年を迎えるにあたっての東京ドーム公演、また、2014年にはデビュー20周年を迎えて『GLAY EXPO』が東北地方で開催が予定されている。&lt;br /&gt;
この模様は9月22日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NEVER MIND ==&lt;br /&gt;
1998年に、GLAYのメンバーとサポートメンバーのTOSHIによって'''NEVER MIND'''（ネバーマインド）という覆面バンドが結成された。GLAYの友人という設定である。デモテープとCDを発表している。NEVER MINDとしてのメンバー設定は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* テリー…ボーカル。GLAYのTERUに酷似している。&lt;br /&gt;
* タックン…ギター。GLAYのTAKUROに酷似している。&lt;br /&gt;
* トニー…ギター。GLAYのHISASHIに酷似している。&lt;br /&gt;
* ジド…ベース。GLAYのJIROに酷似している。&lt;br /&gt;
* ボーボー…ドラム。GLAYのサポートドラマー永井利光に酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デモテープ ===&lt;br /&gt;
'''I LOVE 入浴''' - 1998年9月15日にライブで無料配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
#I LOVE 入浴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''I LOVE N.M''' - 2000年5月26日発売に、少量がCDショップで販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録曲&lt;br /&gt;
{{col|&lt;br /&gt;
A面&lt;br /&gt;
#RADIO NEVER MIND&lt;br /&gt;
#What's goin'on〜極悪トニー〜&lt;br /&gt;
#LOVE SURVIVOR&lt;br /&gt;
#END TRAP&lt;br /&gt;
#POWER NEVER MIND&lt;br /&gt;
#ごらん、世界は苦しみに満ちているよ。&lt;br /&gt;
#オアフ島 カメハメハ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
B面&lt;br /&gt;
#Pretty Park&lt;br /&gt;
#BIG☆STAR&lt;br /&gt;
#THE GREAT ESCAPE&lt;br /&gt;
#ETHNIC NEVER MIND&lt;br /&gt;
#なになにナ&lt;br /&gt;
#TAI∞ZAN&lt;br /&gt;
#I LOVE N.Y&lt;br /&gt;
#tapのLONELY BLUES&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年7月28日&lt;br /&gt;
| '''[[I LOVE N.M +3]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|PLGX-002}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
{{Main|GLAYの作品}}&lt;br /&gt;
*オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
# [[灰とダイヤモンド (GLAYのアルバム)|灰とダイヤモンド]] （1994年）&lt;br /&gt;
# [[SPEED POP]] （1995年）&lt;br /&gt;
# [[BEAT out!]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[BELOVED]] （1996年）&lt;br /&gt;
# [[pure soul]] （1998年）&lt;br /&gt;
# [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]] （1999年）&lt;br /&gt;
# [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]] （2001年）&lt;br /&gt;
# [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]] （2002年）&lt;br /&gt;
# [[THE FRUSTRATED]] （2004年）&lt;br /&gt;
# [[LOVE IS BEAUTIFUL]] （2007年）&lt;br /&gt;
# [[GLAY (アルバム)|GLAY]] （2010年）&lt;br /&gt;
# [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]] （2013年）&lt;br /&gt;
# [[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]] （2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサートツアー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;8%&amp;quot;| {{Small|年}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|形態}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;35%&amp;quot;| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演規模}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;10%&amp;quot;| {{Small|公演日程}}&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;27%&amp;quot;| {{Small|会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1994年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Shibuya O-West]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''灰とダイヤモンドTOUR'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国11都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日 - 10月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月26日　京都ミューズホール&amp;lt;br /&amp;gt;9月27日　尼崎ビブレホール・[[兵庫県]]&amp;lt;br /&amp;gt;9月29日　岡山ペパーランド&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日　松山サロンキティ・[[愛媛県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月5日　福岡DRMU BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;10月9日　金沢VANVAN V4・[[石川県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月10日　新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　仙台ビーブ・ベースメントシアター・[[宮城県]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月14日　札幌ペニーレーン24・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　函館金森ホール・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月20日　帯広REVEL(スタジオ・レスト)・[[北海道]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月21日　北見オニオンスタジオ・[[北海道]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1994年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''THE SPEED POP LIVE '94'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月24日　大阪難波W'OHOL・[[大阪府]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　[[名古屋CLUB QUATTRO]]・[[愛知県]]&amp;lt;br /&amp;gt;11月30日　[[渋谷公会堂]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''シークレットライブ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月1日　[[目黒鹿鳴館]]・[[東京都]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1995年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP STANDING GIG'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[日清パワーステーション]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''SPEED POP GIG '95'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8都市10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日 - 6月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月22日　新潟文化村O-DO&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月29日　福岡DRUM BE-1&amp;lt;br /&amp;gt;4月30日　広島ネオポリスホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月13日　難波 W'OHOL&amp;lt;br /&amp;gt;5月14日　名古屋CLUB QUATTRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月27日　仙台ビーブ・ベースメントシアター&amp;lt;br /&amp;gt;5月29日　函館金森ホール&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日　札幌ファクトリー・ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月12日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1995年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY '95 FINAL THE GLORIOUS NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|市川CLUB GIO}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1996年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! '96'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国8か所9公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月29日 - 3月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|広島南区民文化センター、愛知県勤労会館、渋谷公会堂、[[サンケイホール#大阪サンケイホール|大阪サンケイホール]]、福岡ももちパレス、[[新潟フェイズ]]、仙台市民会館、札幌市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|公式[[ファンクラブ|FC]]結成記念ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[赤坂BLITZ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''BEAT out! reprise'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市11公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月16日-9月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京厚生年金会館、宮城県民会館、[[新潟テルサ]]、伊予三島市民会館、広島郵便貯金ホール、福岡市民会館、大阪厚生年金会館、[[名古屋市民会館]]、北海道厚生年金会館、[[日本武道館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1996年 - [[1997年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市26公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月8日 - 2月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|静岡市民文化会館、香川県県民会館、[[福岡サンパレス]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、広島郵便貯金ホール、岡山市民会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館ハーバーランドプラザ]]、石川厚生年金会館、[[宇都宮市文化会館]]、[[長野県民文化会館]]、[[群馬県民会館]]、[[新潟県民会館]]、日本武道館、函館市民会館、北海道厚生年金会館、[[秋田県民会館]]、[[青森市文化会館]]、[[仙台サンプラザ]]、郡山市民文化センター、大阪厚生年金会館、[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]、[[長崎市公会堂]]、熊本県立劇場演劇ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR '96〜'97 &amp;quot;BELOVED YOU&amp;quot; 追加公演 &amp;quot;BELOVED YOU ENCORE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|福岡サンパレス、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、名古屋国際会議場 センチュリーホール、大阪厚生年金会館、北海道厚生年金会館、日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''GLAY Official Fan Club HAPPY SWING Presents}}&amp;lt;br /&amp;gt;HAPPY SWING '97 UNPLUGGED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第二体育館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国9都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月20日 - 8月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[横浜アリーナ]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋市総合体育館 レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]、新潟産業振興センター、広島サンプラザホール、[[福岡国際センター]]、[[仙台市体育館]]、日本武道館、[[北海道立産業共進会場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1997年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR '97 〜HIT THE WORLD September〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市6公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月13日 - 9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1998年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[TDK]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR '98 pure soul'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国46都市53公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日 - 7月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[川口総合文化センター]]、[[NHKホール]]、群馬県民会館、神奈川県民ホール、千葉県文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、三重県文化会館、[[長良川国際会議場]]、[[アクトシティ浜松]]、宇都宮市文化会館、[[大宮ソニックシティ]]、北海道厚生年金会館、函館市民会館、仙台サンプラザホール、岩手県民会館、秋田県民会館、大阪厚生年金会館、[[神戸国際会館|神戸国際会館 ハーバーランドプラザ]]、福山リーデンローズ、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、倉敷市民会館、広島郵便貯金ホール、愛媛県県民文化会館、香川県県民ホール、高知県民文化ホール、[[徳島県立産業観光交流センター]]、[[広島厚生年金会館]]、徳山市文化会館、青森市文化会館、山形県県民会館、郡山市民文化センター、新潟県民会館、静岡市民文化会館、松本文化会館、長野県県民文化会館、石川厚生年金会館、[[富山市芸術文化ホール]]、[[フェニックス・プラザ]]、福岡サンパレス、大分市文化会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール（第一ホール）、熊本市民会館、佐賀市文化会館、長崎市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1998年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''pure soul in STADIUM &amp;quot;SUMMER of '98&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国7都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月8日 - 9月5日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[真駒内屋外競技場]]、安比高原特設ステージ、[[広島グリーンアリーナ]]、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや特設野外ステージ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[阪急西宮スタジアム]]、[[西武ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[1999年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR pure soul 1999'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月10日 - 3月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[大阪ドーム]]、[[ナゴヤドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[東京ドーム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in OKINAWA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日・3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[沖縄コンベンションセンター|沖縄コンベンションセンター劇場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY &amp;quot;pure soul&amp;quot; TOUR in HOKKAIDO'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国1都市7公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月27日 - 4月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|稚内総合文化センター、北見市民会館、帯広市民文化ホール、旭川市文化会館、北海道厚生年金会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[GLAY EXPO#GLAY EXPO '99 SURVIVAL|GLAY EXPO '99 SURVIVAL]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[幕張メッセ|幕張メッセ駐車場特設ステージ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[LUNA SEA]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''The Millennium Eve A Chiristmas Present for the people who love live a lot'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1999年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|カウントダウンライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in MESSE &amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|幕張メッセ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2000年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[ソフトバンクモバイル|J-PHONE]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2000 &amp;quot;HEAVY GAUGE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国19都市77公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日 - 11月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|国立代々木競技場第一体育館、盛岡市アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、[[石川県産業展示館|石川県産業展示館4号館]]、新潟市産業振興センター、[[ワールド記念ホール]]、[[エムウェーブ]]、広島グリーンアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、大阪城ホール、[[真駒内屋内競技場]]、[[グリーンドーム前橋]]、日本武道館、アスティとくしま、[[浜松アリーナ]]、[[鹿児島アリーナ]]、マリンメッセ福岡、大阪城ホール、横浜アリーナ、[[さいたまスーパーアリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”|GLAY EXPO 2001 &amp;quot;GLOBAL COMMUNICATION&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国3都市4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日 - 8月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]、石狩市青葉公園特設ステージ、北九州マリナクロス新門司ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2001年 - [[2002年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY DOME TOUR 2001-2002 &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市13公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月13日 - 1月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|大阪ドーム、福岡ドーム、[[札幌ドーム]]、ナゴヤドーム、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー&amp;lt;br /&amp;gt;（東北ツアー）}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY TOUR 2002 Special Extra Package &amp;quot;ONE LOVE&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国5都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月1日 - 2月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[青森市文化会館]]、[[宮城]]・[[仙台サンプラザホール]]、[[岩手県民会館]]、[[秋田県民会館]]、[[山形県民会館]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2002年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[日本航空|JAL]] Presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[北京工人体育場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2003年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HAPPY SWING presents GLORIOUS NIGHT CRUISE 2003 in MAKUHARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　千葉・幕張メッセ・イベントホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国15都市34公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月27日 - 5月11日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、[[小笠山総合運動公園|小笠山総合運動公園 エコパアリーナ]]、徳島県立産業観光交流センター、石川県産業展示館4号館、国立代々木競技場第一体育館、横浜アリーナ、広島グリーンアリーナ、新潟市産業振興センター、盛岡市アイスアリーナ、宮城県総合運動公園総合体育館、名古屋市総合体育館 レインボーホール、マリンメッセ福岡、真駒内アイスアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROKC SHOCK vol.3'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月14日　[[北海道]]・[[函館]]・金森ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2003年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003 for VIDEO SHOOTING'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月18日　[[神奈川]]・[[横浜アリーナ]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2004年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国12都市12公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月21日 - 3月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、Zepp Sendai、名古屋国際会議場 センチュリーホール、香川県県民ホール、神奈川県立県民ホール、北海道厚生年金会館、福岡サンパレス、広島郵便貯金ホール、[[東京ベイNKホール]]、石川厚生年金会館、新潟県民会館、[[大阪府立国際会議場]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月14日　[[千葉]]・木更津市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY X-RATED SPECIAL AT 南港WTC〜FREE THE FRUSTRATED〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月23日　[[大阪]]・南港WTC前特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY EXPO 2004 in &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot; in 神戸'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月26日　[[神戸国際会館]]こくさいホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内ラクーン特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''[[GLAY EXPO#GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ “THE FRUSTRATED”|GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIO JAPAN™ &amp;quot;THE FRUSTRATED&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月31日　[[大阪]]・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]内特設会場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2004 &amp;quot;THE FRUSTRATED -extreme-&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市15公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|10月2日 - 11月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、石川県産業展示館4号館、長良川国際会議場、名古屋市総合体育館 レインボーホール、[[朱鷺メッセ]]、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内屋内競技場、[[横須賀芸術劇場]]、国立代々木競技場第一体育館、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HSMS presents GLAY LIVE in O-east&amp;quot;COME TOGETHER&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[東京]]・[[渋谷]]O-east}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2004年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|FC会員限定ライブ}}&lt;br /&gt;
| '''COUNTDOWN LIVE in MESSE COME TOGETHER'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　[[幕張メッセ]]国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2005年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY THE FRUSTRATED -extreme- NIIGATA SPECIAL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月16日・1月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[NIIGATA LOTS]]、新潟県民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in KOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|山梨県立県民文化ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY DOME TOUR 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国4都市5公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月5日 - 3月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|札幌ドーム、ナゴヤドーム、[[福岡ドーム|福岡Yahoo! JAPANドーム]]、東京ドーム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in HOFU'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|防府市公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot; in GUNMA'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|群馬県民会館大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2005年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 10th Anniversary Year Final GLAY OSAKA 4 DAYS SPECIAL 2005 &amp;quot;WHITE ROAD&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|3月17日 - 3月21日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[インテックス大阪]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2006年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ROCK'N'ROLL SWINDLE in Zepp Tokyo'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月2日・2月3日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[Zepp|Zepp Tokyo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月6日 - 2月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（[[氷室京介]]との共同）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''[[WONDA]] presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月5日・8月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!}}]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月26日・8月27日&amp;lt;br /&amp;gt;（27日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|[[浜名湖ガーデンパーク]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2006年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY TOUR 2006 ROCK'N'ROLL SWINDLE〜Re-birth〜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国23都市25公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月1日 - 12月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、佐賀市文化会館、長崎ブリックホール、[[OASISひろば21|大分iichikoグランシアタ]]、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、[[鳴門市文化会館]]、倉敷市民会館、島根県民会館、三重県文化会館、長良川国際会議場、京都会館、静岡市民文化会館、長野県県民文化会館、富山市芸術文化ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、郡山市民文化センター、山形県県民会館、岩手県民会館、秋田県民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2007年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''ModernAmusement presents'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国10都市18公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月13日 - 3月18日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、マリンメッセ福岡、さいたまスーパーアリーナ、名古屋市総合体育館 レインボーホール、宮城県総合運動公園総合体育館、大阪城ホール、[[北海道立総合体育センター]]、広島グリーンアリーナ、沖縄NAMURA HALL}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''CUE MUSIC JAMBOREE IN YUBARI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月30日・7月1日&amp;lt;br /&amp;gt;（7月1日のみ出演）}}&lt;br /&gt;
| {{Small|夕張マウントレースイスキー場}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''LiB CAFE presents ROCK SHOCK VOL.4'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日 - 8月23日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月22日　大阪・[[Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日　Shibuya O-EAST}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2007年 - [[2008年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2007-2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全国39都市58公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月9日 - 4月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|戸田市文化会館、群馬県民会館、宇都宮市文化会館、茨城県立県民文化センター、市川市文化会館、なら100年会館、大阪厚生年金会館、京都会館、三重・伊勢市観光文化会館、名古屋国際会議場 センチュリーホール、横須賀芸術劇場、旭川市民文化会館、帯広市民文化ホール、函館市民会館、福岡サンパレス、アルカスSASEBO、熊本市民会館、都城市総合文化ホール、奄美文化センター、沖縄コンベンションセンター劇場、周南市文化会館、広島厚生年金会館、米子コンベンションセンター、倉敷市民会館、松山市民会館、[[鳴門市文化会館]]、観音寺市民会館、神戸国際会館、[[和歌山県民文化会館]]、[[滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール]]、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]、仙台サンプラザホール、アクトシティ浜松、石川厚生年金会館、フェニックス・プラザ、新潟県民会館、北海道厚生年金会館、青森市文化会館、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、會津風雅堂、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、[[名古屋市総合体育館|日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK SHOCK vol.5'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月19日　[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR 2008 in U.S.'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月12日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日 - 12月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日　Zepp Nagoya&amp;lt;br /&amp;gt;12月27日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(GLAY MOBILE限定)}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING presents VERB TOUR 2008 “HAPPY Xmaswing”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月24日　[[Zepp Sapporo]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2008年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月30日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場9.10.11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2009年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TAKURO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''10years〜あれから10年も、このさき10年も〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日 - 4月9日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月8日　[[東京]]・[[NHKホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月9日　東京・NHKホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(TERU Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''BOYS ONLY NIGHT'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月13日　[[東京]]・[[新木場STUDIO COAST]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(JIRO Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''OSAKA CRUSH NIGHT!!'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月15日　[[大阪厚生年金会館]]・大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート(HISASHI Produce)}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Member Produce Live 2009 THE GREAT VACATION -extra-'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''RESONANCE Vol.2'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月17日　[[東京]]・[[ディファ有明]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''MEET &amp;amp; GREET VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月7日　横浜・みなとみらい 日本丸メモリアルパーク}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（the pillowsとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''the pillows 20th Anniversary LATE BLOOMER SERIES 04 “SYNCHRONIZED TOUR”'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月13日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HALL TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全10公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月15日　山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　北海道・北見市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月19日　北海道・ゆうばり市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月22日　東京エレクトロンホール宮城（宮城県民会館）&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日　新潟県・長岡市立劇場&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長野松県本文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日　愛媛県・松山市民会館1&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　広島ALSOKホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月4日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　鹿児島市民文化ホール 第一}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''Presented by Caffé Latte'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日 - 8月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|8月15日　[[横浜国際総合競技場|横浜・日産スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日　横浜・日産スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY U.S.TOUR 2009 THE GREAT VACATION'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全3公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日 - 9月12日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月9日　The Fillmore（[[サンフランシスコ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月11日　House of Blues Sunset Strip（[[ロサンゼルス]]）&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日　House of Blues Sunset Strip（ロサンゼルス）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2009年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION '''&lt;br /&gt;
| {{Small|全14公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日 - 12月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月21日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月26日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月29日　サンドーム福井&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　アスティとくしま&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月19日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月31日　幕張メッセ国際展示場 9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2010年]] - [[2011年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全37公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月17日 - 2月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2010年'''&amp;lt;br /&amp;gt;6月17日　三郷市文化会館（埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;6月21日　下関市民会館（山口）&amp;lt;br /&amp;gt;6月23日　宮崎市民文化ホール&amp;lt;br /&amp;gt;6月25日　長崎ブリックホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月1日　八戸市公会堂 大ホール（青森）&amp;lt;br /&amp;gt;7月3日　奥州市文化会館 Zホール（岩手）&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　横須賀芸術劇場（神奈川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月8日　高山市民文化会館（岐阜）&amp;lt;br /&amp;gt;7月11日　四日市市文化会館（三重）&amp;lt;br /&amp;gt;7月12日　和歌山県民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月15日　アルファあなぶきホール 大ホール（香川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日　釧路市民文化会館 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日　帯広市民文化ホール 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日　北斗市総合文化センター かなで〜る 大ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日　本多の森ホール（石川）&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　アミューズメント佐渡（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月16日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月17日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;11月20日　朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　静岡エコパアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;11月27日　長野ビッグハット&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月5日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　広島グリーンアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;12月18日　仙台・セキスイハイムスーパーアリーナ（グランディ・21）&amp;lt;br /&amp;gt;12月25日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日　北海道立総合体育センター きたえーる&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月7日　日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日　日本ガイシホール（愛知）&amp;lt;br /&amp;gt;1月15日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月16日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;1月29日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;1月30日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;2月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD BOYS ONLY NIGHT'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　新潟LOTS}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2010年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD We are AX'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|11月4日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY 新春特別興行 〜平成の世に生まれて〜第一夜'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月20日　Zepp Tokyo}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE presents 圏外ラヴァーズ'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|1月24日　Zepp Osaka}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE in “AX” JAPAN × Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月27日　SHIBUYA-AX}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日 - 7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月5日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　Legacy Taipei 傳 音樂展演空間}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート&amp;lt;br /&amp;gt;（氣志團との共同）}}&lt;br /&gt;
| '''氣志團&amp;amp;GLAY Presents 極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月8日　Zepp Sendai}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜We ♡ Happy Swing〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日 - 7月31日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月30日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日　幕張メッセ国際展示場9・10・11ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2011'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月25日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年 - [[2012年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 RED MOON &amp;amp; SILVER SUN'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全51公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2011年10月6日 - 2012年4月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;10月6日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月7日　埼玉・川口総合文化センター・リリア （埼玉）&amp;lt;br /&amp;gt;10月11日　宇都宮市文化会館（栃木）&amp;lt;br /&amp;gt;10月12日　茨城・結城市民文化センターアクロス（茨城）&amp;lt;br /&amp;gt;10月16日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月17日　ニトリ文化ホール（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月19日　旭川市民文化会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月22日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日　函館市民会館（北海道）&amp;lt;br /&amp;gt;10月27日　ベイシア文化ホール(群馬県民会館)（群馬）&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日　新潟県民会館（新潟）&amp;lt;br /&amp;gt;11月3日　ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール（長野）&amp;lt;br /&amp;gt;11月5日　福井フェニックス・プラザ（福井）&amp;lt;br /&amp;gt;11月10日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月11日　府中の森芸術劇場（東京）&amp;lt;br /&amp;gt;11月14日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月15日　神奈川県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月22日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日　仙台サンプラザホール&amp;lt;br /&amp;gt;11月25日　山形県県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月1日　岐阜・長良川国際会議場&amp;lt;br /&amp;gt;12月3日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月4日　名古屋国際会議場・センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月7日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月8日　横須賀芸術劇場&amp;lt;br /&amp;gt;12月13日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;12月14日　渋谷公会堂(C.C.Lemonホール)&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;2月10日　松戸・森のホール21&amp;lt;br /&amp;gt;2月11日　松戸・森のホール21（千葉）&amp;lt;br /&amp;gt;2月15日　アクトシティ浜松 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月17日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月18日　京都会館 第一ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月20日　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール&amp;lt;br /&amp;gt;2月23日　三重県文化会館 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月1日　鳥取・米子コンベンションセンターBiG SHiP&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　神戸国際会館 こくさいホール（兵庫）&amp;lt;br /&amp;gt;3月4日　神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　広島市文化交流会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月13日　高知県立県民文化ホールオレンジホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月15日　徳島・鳴門市文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;3月21日　大分iichikoグランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;3月24日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月25日　福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;3月28日　熊本・人吉カルチャーパレス 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日　福島・會津風雅堂（福島）&amp;lt;br /&amp;gt;4月3日　岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月19日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;4月22日　日本武道館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|フリーライブ}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents MIRACLE OPENING PARTY'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月16日　[[神戸ワールド記念ホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY LIVE 2012 THE SINGLE ROOM in Namba Hatch'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月24日　大阪・Namba Hatch}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|supported by Glico'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日・7月29日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月28日　大阪・[[長居スタジアム]]&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日　大阪・長居スタジアム}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Rias Hall IWATE Ofunato'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月17日　[[岩手]]・大船渡リアスホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2012年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Iwaki Perfoming Arts Center“Alios”'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月19日　[[福島]]・[[いわき芸術文化交流館]]アリオス 大ホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013〜卒業まで、あと少し〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp DiverCity'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月20日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|[[2013年]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ARENA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全22公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日 - 5月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|2月23日　[[大阪城ホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;2月24日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;3月3日　[[石川県産業展示館]] 4号館&amp;lt;br /&amp;gt;3月7日　[[横浜アリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月9日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月10日　横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月16日　[[群馬]]・[[グリーンドーム前橋]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月20日　[[広島グリーンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月23日　[[三重県営サンアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;3月30日　[[宮城]]・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;3月31日　宮城・セキスイハイム スーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月6日　[[北海道]]・[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日　北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;4月13日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月14日　大阪城ホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月20日　[[愛知]]・[[日本ガイシホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月21日　愛知・日本ガイシホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月27日　[[マリンメッセ福岡]]&amp;lt;br /&amp;gt;4月28日　マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日　[[さいたまスーパーアリーナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;5月5日　さいたまスーパーアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;5月6日　さいたまスーパーアリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 Freshers Night'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜夢追いし者と、その背中を見つめる者達〜'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in Zepp Fukuoka'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|4月25日　[[福岡県]]・[[Zepp Fukuoka]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日・7月6日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|5月25日　[[香港]]・アジアワールドエキスポアリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;7月6日　[[台北]]・南港展覧館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| {{Big|'''※中止'''}}&amp;lt;br /&amp;gt;'''GLAY ASIA TOUR 2013 &amp;quot;JUSTICE &amp;amp; GUILTY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日・6月15日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|6月1日　[[ソウル]]・オリンピック・ジムナスティック・スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;6月15日　[[バンコク]]・インパクト・アリーナ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1 前夜祭'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月22日　[[東京]]・[[Zepp DiverCity]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY Special Live 2013 in HAKODATE'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全2公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日・7月28日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|7月27日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;7月28日　[[北海道]]・[[函館]]・[[緑の島]]特設ステージ}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|ライブイベント&amp;lt;br /&amp;gt;（EXILEとの共同）}}&lt;br /&gt;
| '''テレビ朝日ドリームフェスティバル2013'''&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|9月19日　国立代々木競技場第一体育館}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''EX THEATER OPENING SERIES GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in GIROPPON special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月2日　EX THEATER ROPPONGI}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|コンサートツアー}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全4公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日 - 12月17日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月4日　名古屋国際会議場センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月11日　[[フェスティバルホール]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月16日　渋谷公会堂&amp;lt;br /&amp;gt;12月17日　渋谷公会堂}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in YUBARI special'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月7日　[[アディーレ会館ゆうばり]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''FM802｢BUGGY CRASH NIGHT｣ 15th anniversary special GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''〜ACOUSTIC MILLION DOLLER NIGHT〜'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月10日　[[フェスティバルホール]]}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in KUJI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月20日　久慈市文化会館 アンバーホール}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2013年}}&lt;br /&gt;
| {{Small|単発コンサート}}&lt;br /&gt;
| '''GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter 〜ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT〜'''&amp;lt;br /&amp;gt;{{Small|'''in SENDAI special &amp;quot;Road to GLAY EXPO 2014&amp;quot;'''}}&lt;br /&gt;
| {{Small|全1公演}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日}}&lt;br /&gt;
| {{Small|12月22日　[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
* 収録作品はシングル・アルバム共に初出作品を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発表年&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|1994年&lt;br /&gt;
! [[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系アニメ『[[ヤマトタケル (アニメ)|ヤマトタケル]]』前期エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;東宝配給映画『[[ヤマトタケル (映画)|ヤマトタケル]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「RAIN」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[SPEED POP]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[真夏の扉]]&lt;br /&gt;
| TBS系アニメ『ヤマトタケル』前期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「真夏の扉」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Freeze My Love]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[リングの魂]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Freeze My Love」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|1995年&lt;br /&gt;
! [[ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND|ずっと2人で…]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[チャンネル99]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&amp;lt;br /&amp;gt;『SPEED POP』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! GONE WITH THE WIND&lt;br /&gt;
| [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]アニメ『[[バイカーマイス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「ずっと2人で…/GONE WITH THE WIND」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Yes, Summerdays]]&lt;br /&gt;
| [[三貴|MIKI]]「カメリアダイヤモンド」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Yes, Summerdays」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BEAT out!]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[生きてく強さ]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[かざあなダウンタウン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「生きてく強さ」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|1996年&lt;br /&gt;
! [[グロリアス (GLAYの曲)|グロリアス]]&lt;br /&gt;
| [[ゼビオ|Victoria]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「グロリアス」&amp;lt;br /&amp;gt;『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAT out!|Together]]&lt;br /&gt;
| [[ミズノ]]スポーツ 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 『BEAT out!』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ひと夏のプロポーズ]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;[[北海道新聞]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[BELOVED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[a Boy〜ずっと忘れない〜]]&lt;br /&gt;
| [[日本放送協会|NHK]]『[[ポップジャム]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「a Boy〜ずっと忘れない〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BELOVED|GROOVY TOUR]]&lt;br /&gt;
| [[三菱自動車工業|三菱自動車]]「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『BELOVED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1998年&lt;br /&gt;
! [[口唇 (GLAYの曲)|口唇]]&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「口唇」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[略奪愛・アブない女]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HOWEVER」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]&lt;br /&gt;
| [[TDK]]「[[ミニディスク]]XAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「誘惑」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[pure soul]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SOUL LOVE]]&lt;br /&gt;
| [[クラシエホールディングス|カネボウ]]「ブロンズラブ '98夏」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「SOUL LOVE」&amp;lt;br /&amp;gt;『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul|YOU MAY DREAM]]&lt;br /&gt;
| [[明治製菓]]「チョコレートクッキーホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[pure soul]]&lt;br /&gt;
| TDK「ミニディスクXAシリーズ」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 『pure soul』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BE WITH YOU]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[タブロイド (テレビドラマ)|タブロイド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BE WITH YOU」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|HEAVY GAUGE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|1999年&lt;br /&gt;
! [[Winter,again]]&lt;br /&gt;
| [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR SKI SKI」CMソング&lt;br /&gt;
| 「Winter,again」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]『[[快感・フレーズ|KAIKANフレーズ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
| 「サバイバル」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ここではない、どこかへ]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[パーフェクトラブ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「ここではない、どこかへ」&amp;lt;br /&amp;gt;『HEAVY GAUGE』（アルバムバージョンとして収録）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]&lt;br /&gt;
| TDK「デジタルメディア」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|Will Be King]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「フラン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|FATSOUNDS]]&lt;br /&gt;
| 明治製菓「ホルン」CMソング&lt;br /&gt;
| 『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[HAPPINESS -WINTER MIX-|HAPPINESS]]&amp;lt;ref&amp;gt;タイアップ起用及びシングルカットは翌年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[金曜日の恋人たちへ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「HAPPINESS -WINTER MIX-」『HEAVY GAUGE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2000年&lt;br /&gt;
! [[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[ウンナンのホントコ!]]』「[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]」主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! SPECIAL THANKS&lt;br /&gt;
| 映画『未来日記』主題歌&lt;br /&gt;
| 「とまどい/SPECIAL THANKS」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=5|2001年&lt;br /&gt;
! [[GLOBAL COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
| [[KDDI]]「M-UP GLAY PHONE」CMソング&lt;br /&gt;
| 「GLOBAL COMMUNICATION」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[STAY TUNED]]&lt;br /&gt;
| [[ニフティ]]「Broadband@nifty」CMソング&lt;br /&gt;
| 「STAY TUNED」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|ONE LOVE]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|嫉妬]]&lt;br /&gt;
| [[ライフ (信販)|ライフ]]「GLAY LIFE MASTER CARD」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|君が見つめた海]]&lt;br /&gt;
| [[日本赤十字社]]「[[献血|20歳の献血キャンペーン]]」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|Fighting Spirit]]&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「ダイエット（生）」CMソング&lt;br /&gt;
| 『ONE LOVE』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2002年&lt;br /&gt;
! [[Way of Difference]]&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[あいのり]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「Way of Difference」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[またここであいましょう]]&lt;br /&gt;
| [[日本航空]]「JAL NEW CHINA」CMソング&lt;br /&gt;
| 「またここであいましょう」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[逢いたい気持ち]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サトラレ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「BELOVED」&amp;lt;br /&amp;gt;『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|航海]]&lt;br /&gt;
| ライフ「GLAY LIFE MASTER CARD &amp;quot;北京メモリアルタイプ&amp;quot;」CMソング&lt;br /&gt;
| 『UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2003年&lt;br /&gt;
! [[rare collectives vol.1|幸せになる、その時に。]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[刑事☆イチロー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
| 『rare collectives vol.1』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[いつか (GLAYの曲)|いつか]]&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『刑事☆イチロー』主題歌&lt;br /&gt;
| 「いつか」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.2]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE FRUSTRATED]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|STREET LIFE]]&lt;br /&gt;
| [[NTTドコモ|NTT DoCoMo]] 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=7|2004年&lt;br /&gt;
! [[時の雫]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[スカイハイ (漫画)|スカイハイ2]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「時の雫」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE FRUSTRATED』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Billionaire Champagne Miles Away]]&lt;br /&gt;
| [[WOWOW]]ヨーロッパサッカー イメージソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|Runaway Runaway]]&lt;br /&gt;
| [[ライフコーポレーション|ライフ]]「Lifeカード」CMソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE FRUSTRATED|南東風]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 2004サマーキャンペーンソング&lt;br /&gt;
| 「THE FRUSTRATED」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|天使のわけまえ]]&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|SUZUKI]] [[シボレー・クルーズ]] CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]&lt;br /&gt;
| WOWOW 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく」&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Blue Jean]]&lt;br /&gt;
| [[東京ビューティーセンター|TBC]] 2004サマーキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
| 「Blue Jean」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2005年&lt;br /&gt;
! （タイトル不明）&lt;br /&gt;
| [[ハウス食品|ハウス]] 北海道クリームシチュー CMソング&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD|つづれ織り 〜so far and yet so close〜]]&lt;br /&gt;
| [[JAPAN FM NETWORK]]「防災キャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
| 『-Ballad Best Singles- WHITE ROAD』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]&lt;br /&gt;
| TBSテレビ50周年記念特別番組『[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「SCREAM」（GLAY×EXILE）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[LOVE IS BEAUTIFUL]]』(アルバムバージョンとして収録)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2006年&lt;br /&gt;
! [[G4 (シングル)|誰かの為に生きる]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[Jスポ|Jスポーツ]][[スーパーサッカー (TBSのサッカー番組)|スーパーサッカー]]PLUS』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「G4」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.3]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|夏音]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[恋するハニカミ!]]』7 - 9月度テーマソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜|変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜]]&lt;br /&gt;
| Modern Amusement 企業CMソング&lt;br /&gt;
| 「夏音/変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」&amp;lt;br /&amp;gt;『LOVE IS BEAUTIFUL』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2007年&lt;br /&gt;
! [[鼓動 (GLAYの曲)|鼓動]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[大帝の剣]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「鼓動」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Ashes.EP|ASHES -1969-]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[アドレな!ガレッジ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Ashes.EP」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=4|2008年&lt;br /&gt;
! [[STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『サッカー番組』イメージソング（[[サッカーアース|月刊サッカーアース]]、[[Jリーグ]]中継、[[日本代表]]戦中継）&amp;lt;br /&amp;gt;ECLIPSE [[富士通テン]]&amp;quot;ECLIPSE&amp;quot;カーナビゲーション CMソング&lt;br /&gt;
| 「STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)|STARLESS NIGHT/-VENUS/SORRY LOVE&amp;lt;br /&amp;gt; (HIGHCOMMUNICATIONS 2007-2008 Live Ver.)」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[rare collectives vol.4]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[VERB]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』2009年6月度オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;『[[music.jp]]』TVCMソング。&lt;br /&gt;
| 「VERB」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|紅と黒のMATADORA]]&lt;br /&gt;
| 韓国映画『[[宿命 (2008年の映画)|宿命]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]&lt;br /&gt;
| テレビ朝日ドラマ『[[打撃天使ルリ]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=6|2009年&lt;br /&gt;
! [[SAY YOUR DREAM|春までは]]&lt;br /&gt;
| 『[[トヨタ・プリウス]]（アトム編）』 CMソング&lt;br /&gt;
| 「SAY YOUR DREAM」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[I am xxx]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[BLOOD THE LAST VAMPIRE|ラスト・ブラッド]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「I am xxx」&amp;lt;br /&amp;gt;『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|laotour 〜震える拳が掴むもの〜]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[ワールドプレミアムボクシング|ワールドプレミアムボクシング The REAL9]]』イメージソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜|Synchronicity]]&lt;br /&gt;
| [[Xbox 360]]専用ソフト『[[マグナカルタ2]]』テーマソング&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.1&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|FAME IS DEAD]]&lt;br /&gt;
| MTV DAM WANNASING 11月度MONTHKY ARTIST CMソング&lt;br /&gt;
| 『[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|LET ME BE]]&lt;br /&gt;
| 映画『イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ』主題歌&lt;br /&gt;
| 『THE GREAT VACATION VOL.2&amp;lt;br /&amp;gt; 〜SUPER BEST OF GLAY〜』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=3|2010年&lt;br /&gt;
! [[Precious (GLAYの曲)|Precious]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2010年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| 「Precious」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GLAY (アルバム)|GLAY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|汚れなきSEASON]]&lt;br /&gt;
| 『[[イオン (企業)|イオン]] ヒートファクト』CMソング&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[GLAY (アルバム)|Satellite of love]]&lt;br /&gt;
| [[押井守]]監督の短編アニメーション映画『Je t'aime』挿入曲&lt;br /&gt;
| 『GLAY』&lt;br /&gt;
| 厳密にはタイアップではなく、アニメとの共同制作という形を取っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=1|2012年&lt;br /&gt;
! [[Bible (曲)|Bible]]&lt;br /&gt;
| 『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by glico』テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Bible」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=8|2013年&lt;br /&gt;
! [[運命論 (曲)|運命論]]&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系『[[スッキリ!!]]』2013年1月度テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;うたパス X [[au (携帯電話)|au]] Exclusive Live企画テーマソング&lt;br /&gt;
| 「運命論」&amp;lt;br /&amp;gt;『[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[JUSTICE (GLAYのアルバム)|真昼の月の静けさに]]&lt;br /&gt;
| 映画『[[草原の椅子]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 『JUSTICE』&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|DARK RIVER]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]][[ドラマ10]]『[[激流 (柴田よしき)|激流〜私を憶えていますか?〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DARK RIVER/Eternally/時計|時計]]&lt;br /&gt;
| NHK総合ドラマ10『激流〜私を憶えていますか?〜』挿入歌&lt;br /&gt;
| 「DARK RIVER/Eternally/時計」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[Eternally (GLAYの曲)|Eternally]]&lt;br /&gt;
| 「GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」テーマソング&lt;br /&gt;
| 「Eternally」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|虹のポケット]]&lt;br /&gt;
| [[横浜ゴム]]「アイスガード ファイブ」CMソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|CRAZY DANCE]]&lt;br /&gt;
| 函館野外ライブDVD&amp;amp;Blu-ray公式応援ソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE|DIAMOND SKIN]]&lt;br /&gt;
| [[カプコン|CAPCOM]]音楽ゲーム『CROSS X BEATS』タイアップソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系『[[お願い!ランキング]]』2013年12月度エンディングテーマソング&lt;br /&gt;
| 「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAYのオールナイトニッポン]]（[[特別番組|特番]]、2000年10月6日、2004年3月26日（[[オールナイトニッポンスペシャル RADIO GLAY]]）[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
; [[THE PREDATORS]]&lt;br /&gt;
: JIROと[[the pillows]]の[[山中さわお]]、[[ストレイテナー]]のナカヤマシンペイ（2010年に脱退、代わりに[[高橋宏貴]]が加入）の3人で、2004年に[[THE PREDATORS]]を結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。&lt;br /&gt;
; [[rally (バンド)|rally]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・TERU・[[ウエノコウジ]]（[[Radio Caroline]]）・[[宮上元克|MOTOKATSU MIYAGAMI]]（[[THE MAD CAPSULE MARKETS]]）の4人で結成したバンド。[[BUCK-TICK]]のトリビュートアルバム『[[PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜]]』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「[[悪の華 (BUCK-TICKの曲)|悪の華]]」を演奏。&lt;br /&gt;
; [[EXILE]]・[[原田憲 (ミュージシャン)|原田憲]]&lt;br /&gt;
: GLAY×EXILEとして「[[SCREAM (GLAY×EXILEの曲)|SCREAM]]」でコラボレーション。[[GLAY×EXILE]]を参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「[[鼓動 (GLAYの曲)|棘]]」の編曲に参加。&lt;br /&gt;
; [[ACE OF SPADES]]&lt;br /&gt;
: HISASHI・[[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（EXILE、GLAYの大ファンでもある）・MOTOKATSU MIYAGAMI（THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加）・[[TOKIE]]（[[unkey]]）の4人で結成した期間限定バンド。&lt;br /&gt;
; [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
: [[2006年]]8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM &amp;quot;SWING ADDICTION&amp;quot;』を開催。メンバーが[[BOØWY]]のファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。&lt;br /&gt;
: また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「[[ANSWER (GLAY feat. KYOSUKE HIMUROの曲)|ANSWER]]」をリリース。「[[SUMMER GAME]]」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。&lt;br /&gt;
: それ以降、『[[IN THE MOOD]]』『[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS]]』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。&lt;br /&gt;
: 2008年6月11日発売のアルバム『[[20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜]]』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。&lt;br /&gt;
: 2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。&lt;br /&gt;
: 最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。&lt;br /&gt;
: なお、GLAYのサポートドラマーである[[永井利光]]は、氷室のサポートも行っている。&lt;br /&gt;
; [[TOKI]]（ex[[Kill=slayd]]、現[[C4 (ロックバンド)|C4]])&lt;br /&gt;
: GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。&lt;br /&gt;
: TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、[[2009年]]5月28日に[[渋谷AX]]にてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている[[佐久間正英]]、永井利光、[[永井誠一郎]]が参加している。&lt;br /&gt;
: 「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい]]」「[[Blue Jean]]」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表す''Jet the Phantom''という語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。&lt;br /&gt;
: なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。&lt;br /&gt;
; [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
: 同じ[[函館市]]出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「[[BEAT out!|週末のBaby Talk]]」と「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」のレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
: 1999年12月23日に[[東京ドーム]]にて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にて[[SUGIZO]]の一言から決まったとされている。&lt;br /&gt;
: SUGIZOは、「[[pure soul|FRIEDCHICKEN &amp;amp; BEER]]」のレコーディングにギターで参加。また、「[[HEAVY GAUGE (GLAYのアルバム)|生きがい]]」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「[[HOWEVER]]」は[[ロンドン]]滞在中の彼の部屋で作られたものである。&lt;br /&gt;
; [[紫雨林]]・[[メイデイ|五月天]]・DOME・[[ニコラス・ツェー]]・The d.e.p&lt;br /&gt;
: [[GLAY EXPO|GLAY EXPO 2001]]九州公演に出演。ラストの「[[pure soul|I'm in Love]]」を共に演奏した。紫雨林は、「[[ONE LOVE (GLAYのアルバム)|夢遊病]]」に参加。[[2001年]]に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。&lt;br /&gt;
; [[dj honda]]&lt;br /&gt;
: 「[[UNITY ROOTS &amp;amp; FAMILY,AWAY|ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜]]」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。&lt;br /&gt;
; [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&lt;br /&gt;
: YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。&lt;br /&gt;
; NARGO・北原雅彦・GAMO・[[茂木欣一]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|BLAST]]」、「[[天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく|ピーク果てしなく ソウル限りなく]]」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の[[東京ベイNKホール]]公演にてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
; [[松下敦]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜|REAL SHADOW]]」「[[GLAY (アルバム)#GLAY Anthology|シキナ (DEMO)]]」」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[凛として時雨|ピエール中野]]&lt;br /&gt;
: 「[[JUSTICE from GUILTY|JUSTICE [from] GUILTY]]」「[[運命論 (曲)|運命論]]」「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|傷だらけの太陽]]」のレコーディングにてドラムを担当。&lt;br /&gt;
; [[JUJU]]&lt;br /&gt;
: 2011年に「[[BELOVED (GLAYの曲)|BELOVED]]」を[[YOU/BELOVED|カバーした]]ことがきっかけで、ミニアルバム『[[Hope and The Silver Sunrise]]』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
; [[氣志團]]&lt;br /&gt;
: TAKUROは、[[氣志團]]のデビュー直後から[[綾小路翔]]と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が[[2003年]]8月に開催したイベント「氣志團万博」の[[オープニングアクト]]をGLAYが務め、また、[[2004年]]3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。[[2011年]]には[[東日本大震災]]を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。&lt;br /&gt;
; [[hide]]（[[X JAPAN]]）&lt;br /&gt;
: GLAYは[[YOSHIKI]]がデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、[[GLAY EXPO]]では毎回hideの曲である「[[MISERY]]」をカバーしている（hideのトリビュートアルバム『[[hide TRIBUTE SPIRITS]]』でも同曲をカバーしている）、DVD『[[LOVES &amp;amp; THANKS 〜波動する心音〜GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN“THE FRUSTRATED”|LOVES &amp;amp; THANKS]]』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、[[hide with Spread Beaver]]のメンバーであった。&lt;br /&gt;
; [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[For You/タイム・リミット|タイム・リミット]]」の作曲に参加。&lt;br /&gt;
: また、HISASHIは「[[SAKURAドロップス/Letters|Letters]]」で[[Char]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
; [[MISIA]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲（セルフカバーのライブ音源が41stシングル「[[I am xxx]]」に収録されている）。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『[[SINGER FOR SINGER]]』に収録。&lt;br /&gt;
: また、『white band FES.』においても同曲で共演している（TERUのみが出演）。&lt;br /&gt;
; [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが彼女のシングル曲「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。&lt;br /&gt;
; [[B'z]]&lt;br /&gt;
: デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月に[[NHK BS]]で放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。[[2002年]]には、松本のソロ・アルバム『[[華 (アルバム)|華]]』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、[[アメリカ合衆国]]の[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン社]]の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。&lt;br /&gt;
: それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。&lt;br /&gt;
: また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。&lt;br /&gt;
; [[L'Arc〜en〜Ciel]]&lt;br /&gt;
: GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。&lt;br /&gt;
: 2004年に、TAKUROと[[tetsuya]]（当時tetsu）が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。&lt;br /&gt;
: 2007年12月26日に行われた「[[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]」にてTERUとTAKURO、[[hyde]]がセッション。「誘惑」と「[[HONEY (L'Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」を披露した。&lt;br /&gt;
; [[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
: 地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成した[[N.M.L.]]（NO MORE LANDMINE）に、TERUとTAKUROが参加（シングル「[[ZERO LANDMINE]]」をリリース）。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『[[GLAY EXPO]]』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。&lt;br /&gt;
; [[桑田佳祐]]&lt;br /&gt;
: デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes. 2006]]』にゲスト出演した。また、2005年に行った[[サザンオールスターズ]]の東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 同郷ということから親交がある。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の音楽番組『[[FUN]]』にGLAYがゲスト出演した際に&amp;lt;ref&amp;gt;1999年10月15日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、音楽番組『[[FUN]]』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。&lt;br /&gt;
; [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
: 同郷であることから親交がある。度々『[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『[[胸懐]]』に解説を寄せる、『[[GLAY EXPO]]』にブースを出展するなど。&lt;br /&gt;
; [[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深い[[ラジオパーソナリティ]]の1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。&lt;br /&gt;
; [[落合健太郎]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「[[STAY TUNED]]」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。&lt;br /&gt;
; [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
: GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
; [[南流石]]&lt;br /&gt;
: 「[[THE FRUSTRATED|南東風]]」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。&lt;br /&gt;
; [[木村タカヒロ|キムスネイク]]&lt;br /&gt;
: 「[[Bible (曲)|Bible]]」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。&lt;br /&gt;
; [[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
:バーで嵐のメンバーである[[松本潤]]に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「[[Love so sweet]]」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している。&lt;br /&gt;
;[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]&lt;br /&gt;
:ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。&lt;br /&gt;
;[[武井壮]]&lt;br /&gt;
:シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「'''GLAYの倒し方!?'''」と言うタイトルで出演。また、GLAYがゲスト出演した[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[Music Lovers]]』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした。&lt;br /&gt;
華原朋美&lt;br /&gt;
2014年にフォーエバーカバーした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY EXPO]]&lt;br /&gt;
* [[GLAY JUMBO|GLAYジャンボ]]&lt;br /&gt;
* [[GALAY]]&lt;br /&gt;
* [[エクスタシーレコード]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキーピエロ]]&lt;br /&gt;
* [[EMIミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[キャピトル・レコード]]&lt;br /&gt;
* [[FM802]]&lt;br /&gt;
* [[LUNA SEA]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/ GLAY公式ウェブサイト] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|glayalg}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|glay_official|GLAY}}&lt;br /&gt;
* [http://lsma.jp/ loversoul music &amp;amp; associates]（GLAYプライベートレーベルの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://gdirect.jp/ GLAY Official Store G-DIRECT]（GLAY公式通販サイト）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|gdirect_info|G-DIRECT OFFICIAL}}（G-DIRECT公式アカウント）&lt;br /&gt;
* [http://www.glay.co.jp/g4space/ G4 Space]（GLAYオフィシャルショップの公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.forlife.co.jp/artist/?aid=FL01053 GLAY │ FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC.]（フォーライフミュージックによる公式サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くれい}}&lt;br /&gt;
[[Category:GLAY|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジュアル系]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B5%90_(%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA)&amp;diff=253950</id>
		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-09-22T01:09:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
2014年9月22日の各ワイドショー。ハワイライブ放送&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<title>嵐 (ジャニーズ)</title>
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				<updated>2014-09-22T01:07:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 2010年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = 嵐&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = アラシ&amp;lt;br/&amp;gt;ARASHI&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1999年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン]]（1999 - 2001）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジェイ・ストーム|J Storm]]（2001 -）&lt;br /&gt;
| Production = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Current_members = [[大野智]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[櫻井翔]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[相葉雅紀]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[二宮和也]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松本潤]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''嵐'''（あらし）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。[[レコードレーベル]]は[[ジェイ・ストーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に結成。同年9月15日にデビュー記者会見をハワイで行い、11月3日に「[[A・RA・SHI]]」でCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ活動の他に、音楽活動・テレビドラマ・映画・舞台・バラエティ番組・報道などメンバー個人の活動も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
;各メンバーの詳細については各ページを参照。&lt;br /&gt;
* [[大野智]]（おおの さとし、[[1980年]][[11月26日]] - 、A型、東京都出身） - リーダー&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]（さくらい しょう、[[1982年]][[1月25日]] - 、A型、東京都出身） &lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]（あいば まさき、1982年[[12月24日]] - 、AB型、千葉県出身）&lt;br /&gt;
* [[二宮和也]]（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]（まつもと じゅん、1983年[[8月30日]] - 、A型、東京都出身）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--メンバーカラーは公式ではない。Rh型は書かなくていい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
* 9月15日 [[ハワイ州]]ホノルル沖の[[クルーズ客船]]にてデビュー記者会見&lt;br /&gt;
*: 結成、およびCDデビューが発表された。&lt;br /&gt;
* 11月3日 「[[A・RA・SHI]]」でCDデビュー&lt;br /&gt;
*:当日に[[国立代々木競技場]]内の特設テントで行われた「デビューイベント“嵐”大集会 」は約8万人を動員した。&lt;br /&gt;
*: 前々日に行われた握手会には約8万人のファンが殺到した。&lt;br /&gt;
*: 同シングルは結成後2ヶ月で発売されたにもかかわらず、初回出荷枚数は36万枚（曲が決定する以前から発売が決まった時点で枚数は決定していた）、発売1週間の初動売上は約56万枚（オリコン調べ、デビューCDとしては当時歴代1位）、累計売上約97万枚に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
* 4月 「[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本／HORIZON]]」が4月度の月間シングルランキングで1位を獲得し、グループ初の月間1位を果たす&lt;br /&gt;
* 4月6日 初のコンサートツアー『嵐 FIRST CONCERT 2000』を開催&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
* 10月3日 初の[[冠番組]]『[[真夜中の嵐]]』が放送開始&lt;br /&gt;
* 11月7日 所属[[レコード会社]]を[[ポニーキャニオン]]から[[ジェイ・ストーム]]へ移籍&lt;br /&gt;
*: ポニーキャニオンから発売されたCDはすべて廃盤となったため、翌年5月16日、ポニーキャニオン在籍時のシングル曲を収めた『[[嵐 Single Collection 1999-2001]]』が発売された。&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
* 3月 相葉が[[肺気胸]]のため入院し、しばらくは4人で活動&lt;br /&gt;
*: 映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』で復帰。&lt;br /&gt;
* 10月18日 メンバー5人全員での初主演映画『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
* 3月1日 初主演映画の続編『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』が公開&lt;br /&gt;
*: 前作同様[[PIKA★★NCHI DOUBLE|主題歌]]、挿入歌共に担当。&lt;br /&gt;
* 8月21日、8月22日 『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』第27代メインパーソナリティを務める&lt;br /&gt;
*: 大野がTシャツのデザインを手がける。&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
* 3月11日 二宮が[[アメリカ映画]]『[[硫黄島からの手紙]]』撮影のため渡米。&lt;br /&gt;
*: 4月25日に帰国するまで、しばらく4人での活動となった。&lt;br /&gt;
* 7月31日 キャンペーン『JET STORM』でタイ王国、台湾、韓国の3ヶ国を1日で回り、アジア進出をPR&lt;br /&gt;
*:「JET STORM」（ジェットストーム）とはプライベートジェット機の名前。この日はコンサートツアー中だったため、大阪公演（1日3回公演）を終えた翌日、午前1時30分に東京国際空港を出発、午前8時（日本時間）にバンコク、午後3時（日本時間）に台北市、午後8時（日本時間）にソウル特別市と巡る。総移動距離は約10,000km、1日にかかった費用は約1億円。&lt;br /&gt;
* 9月22日、2006 ASIA SONG FESTIVALに出演。&lt;br /&gt;
*: [[大韓民国]]、[[フース・ヒディンク・スタジアム|光州ワールドカップ競技場]]での音楽イベントに出演。観客は約5万人。&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
* 4月4日 3本目の主演映画『[[黄色い涙]]』が公開&lt;br /&gt;
* 4月29日 東京ドームで初の単独公演を開催、約5万5000人を動員&lt;br /&gt;
* オリコンの年間シングルランキングで「[[Love so sweet]]」が4位になり、グループ初の年間トップ10入りを果たす&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]、[[KinKi Kids]]に続き、五大ドームツアーを行う。&lt;br /&gt;
*: ライブ初日の6月1日、名古屋ドームのリハーサル内で櫻井が舞台から転落。全治1カ月の右手の骨折と足の捻挫となり、当日のライブでは踊らず立って歌った。&lt;br /&gt;
* 8月30日、8月31日 2度目となる『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』第31代メインパーソナリティーを務める。&lt;br /&gt;
* 9月 - 11月 2度目となるアジアツアー（[[東京]]、[[台北]]、[[ソウル]]、[[上海]]）を開催&lt;br /&gt;
*: 東京公演は[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で行われ、単独アーティストとして同所での開催は[[SMAP]]、[[DREAMS COME TRUE]]についで3組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 年間オリコンシングルランキングで「[[truth/風の向こうへ|truth／風の向こうへ]]」と「[[One Love]]」が1位、2位を独占&lt;br /&gt;
*: デビュー以来10年目で初めて年間シングル1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*: 年間シングルの1位、2位独占は1989年の[[プリンセス・プリンセス]]以来19年ぶりであり、[[宮史郎とぴんからトリオ]]、[[ピンク・レディー]]、[[光GENJI]]、[[プリンセス・プリンセス]]についで史上5組目の快挙となった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
* 3月2日 「truth／風の向こうへ」が第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]「シングル・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。また、「ザ・ベスト10シングル」には、「One Love」「truth／風の向こうへ」「[[Beautiful days]]」の3曲が選出された。&lt;br /&gt;
* 上半期オリコンシングルランキングで「[[Believe/曇りのち、快晴|Believe／曇りのち、快晴]]」と「[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]」が1位、2位を独占、同DVDランキングで『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』が総合1位を獲得&lt;br /&gt;
*: 上半期2冠は[[2001年]]にシングルとアルバムの2部門で1位となった[[宇多田ヒカル]]以来、8年振りの快挙。&lt;br /&gt;
*: 上半期シングル1位獲得は嵐では初となり、同一アーティストによる上半期シングル1位、2位独占は[[1988年]]の[[光GENJI]]以来約21年振りとなった。また、音楽DVD作品の上半期1位獲得は史上初。&lt;br /&gt;
* 8月 - 2010年1月 デビュー10周年記念ツアーを開催&lt;br /&gt;
*: 国立競技場を皮切りに自身2度目の5大ドームツアーを敢行。国立競技場では史上初となる3日連続公演を行った。&lt;br /&gt;
* 8月31日 同日付[[オリコンチャート|オリコン]]デイリーチャートにてベストアルバム『[[All the BEST! 1999-2009]]』がグループとして初の[[ミリオンセラー]]を達成&lt;br /&gt;
* 11月20日 [[東京ディズニーシー]]を貸し切り、『嵐in東京ディズニーシープレミアムイベント』を施行&lt;br /&gt;
*: [[ハウス食品]]のプレミアムナイトキャンペーンに当選した3525組7050人が招待された。&lt;br /&gt;
* オリコン年間チャートで、シングル「Believe／曇りのち、快晴」・アルバム「All the BEST! 1999-2009」・DVD「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」で3部門での1位を獲得、総売上金額でも140億円超で1位を達成し、オリコンチャート史上初となる年間チャート4冠を達成&lt;br /&gt;
*:シングル部門では1位の「Believe／曇りのち、快晴」に続き2位は「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」、3位は「[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]」と年間トップ3を独占。また、これにより史上初となる2年連続での1位、2位独占を果たした。なお、5位には「[[Everything (嵐の曲)|Everything]]」がランクインし、こちらも史上初となるトップ5内4作同時ランクインを達成。&lt;br /&gt;
*:音楽DVD部門では1位の「[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]」に続き2位に「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」がランクインし、こちらでも1位、2位を独占した。&lt;br /&gt;
* 12月31日 『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に初出場&lt;br /&gt;
*:地上波における[[日本放送協会|NHK]]への出演は今回が初。デビュー曲「A・RA・SHI」を含めた4曲のメドレーを披露し、披露後には[[矢沢永吉]]が割り込むシーンが放送された。なおこれまで同事務所からの出場はSMAPと[[TOKIO]]にほぼ限定されていた。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
* 2月24日、第24回日本ゴールドディスク大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれる。シングル部門などを含めると同大賞史上初の10冠を獲得。&lt;br /&gt;
**シングル・オブ・ザ・イヤー：「Believe／曇りのち、快晴」&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト5シングル：「Believe／曇りのち、快晴」「マイガール」「Everything」「明日の記憶／Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」&lt;br /&gt;
**アルバム・オブ・ザ・イヤー、ザ・ベスト5アルバム：『All the BEST! 1999-2009』&lt;br /&gt;
**ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ：『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』『5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009』&lt;br /&gt;
* 4月9日、[[国土交通省]]・[[観光庁]]が観光立国推進に向けて起用する「観光立国ナビゲーター」にボランティアとして就任。&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
9月20日。21日。ハワイでライブした。すべてのワイドショーで放送された。&lt;br /&gt;
同月26日。音楽駅でハワイからライブした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
===グループ名の由来===&lt;br /&gt;
* '''嵐'''というグループ名は、「世界中に[[嵐]]を巻き起こす」「芸能界に嵐を巻き起こす」という意味のほか、頭文字が[[五十音]]でも最初の“あ”、[[アルファベット]]でも最初の“A”であり、「頂点に立つ」という意味が込められている。そして、トップに立つという意味も込められている。&lt;br /&gt;
* 他には「?」（クエッションズ）&amp;lt;!--櫻井翔（「LOVE LOVEあいしてる」）--&amp;gt;などの候補があった。しかし、嵐は番組の中でクエスションズ（後に単数形ではあるが[[Question?|後輩]]のバンド名に）よりも嵐のほうが良いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結成まで===&lt;br /&gt;
* 大野は当時[[Musical Academy]]のメンバーだったが、ジャニーズJr.のレコーディングを手伝ってほしいと頼まれ承諾。大野はそれまでに2度、事務所に辞意を伝えていた為、デビューの話を持ち出して大野に逃げられる事を恐れた事務所側に騙される形で、9月初頭にレコーディングを行なっている。その際、ラップも歌っており、「メロディとラップ、どっちがいい?」と聞かれ、「メロディ」と答えた為メロディ担当となった。&lt;br /&gt;
* 櫻井は当時、嵐を一時的な物と考えており、『1999年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターとしての仕事が終われば、ユニットは解散してまたジャニーズJr.に戻るものと思っていた為、メンバー入りを引き受けた。&amp;lt;!--櫻井翔「はなまるカフェ」「SHO BEAT」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 櫻井、二宮、松本は夏前からレコーディングや振り付けを行っていたが、CDデビューすることは知らされていなかった。&amp;lt;!--櫻井翔「H」「HEY!HEY!HEY!」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メンバー5人が初めて揃ったのは、デビュー記者会見を行うハワイ州に渡る3日前。一度4人で集められた所に、二宮といつも一緒にいた相葉がいないのを見て、社長が二宮、松本に「君達なぜ相葉を入れないのか」と問い詰め、社長がその場で相葉に「パスポートを持っているか」と電話をし、相葉が「持っている」と返事をしたことで相葉の嵐加入が決定した。&amp;lt;!--相葉雅紀「HEY!HEY!HEY!」大野智「はなまるカフェ」松本潤「少年倶楽部プレミアム」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ハワイ州には各自別々に行き、ハワイ州に着いて5人揃ってからデビューすることを聞かされた。&lt;br /&gt;
* 後に雑誌『[[ロッキング・オン|H]]』のインタビューで、「もともと櫻井、二宮、松本の3人でグループを結成する予定だったが、『相葉と大野も加入させたほうがいい』と3人で提案し、5人のグループになった」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特徴===&lt;br /&gt;
* アイドルらしからぬ趣味を有していることを自覚している。[[アンダーグラウンド (文化)|アンダーグラウンド]]、[[秋葉系|アキバ系]]&amp;lt;!--「Gの嵐」--&amp;gt;、文化系&amp;lt;!--「体育会系のノリじゃなく、どっちかっていうと文化系」（「まごまご嵐」）--&amp;gt;、[[マイナー]]、[[シュール]]などと自称。&lt;br /&gt;
* 喧嘩をしたことがなく、メンバー同士で誕生日プレゼントを贈りあったり、メンバーでカラオケに行ったりプライベートで旅行に行ったりと、メンバーの仲の良さについて内外から定評がある。&lt;br /&gt;
* 大野が嵐のリーダーに決まったのは、1999年11月2日に放送されたテレビ番組『[[少年隊夢]]』内でじゃんけんで大野が勝ったため。それまでは大野がダンスリーダー、櫻井が勉強リーダー、相葉はアイドル（銀幕）リーダー、二宮が芝居リーダー、松本がお笑いリーダー分担制だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽活動==&lt;br /&gt;
* 櫻井がラップ詞を付けた曲については'''[[櫻井翔#ラップ|櫻井翔（ラップ）]]'''を参照&lt;br /&gt;
* 大野が振付けた曲については'''[[大野智#振り付けを手がけた曲|大野智（音楽活動）]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[A・RA・SHI]]（[[1999年]][[11月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[SUNRISE日本/HORIZON]]（[[2000年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]（2000年[[7月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[感謝カンゲキ雨嵐]]（2000年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[君のために僕がいる]]（[[2001年]][[4月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[時代 (嵐の曲)|時代]]（2001年[[8月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[a Day in Our Life]]（[[2002年]][[2月6日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ナイスな心意気]]（2002年[[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA☆NCHI]]（2002年[[10月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[とまどいながら]]（[[2003年]][[2月13日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ハダシの未来/言葉より大切なもの]]（2003年[[9月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]（[[2004年]][[2月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[瞳の中のGalaxy/Hero]]（2004年[[8月18日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[サクラ咲ケ]]（[[2005年]][[3月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[WISH (嵐の曲)|WISH]]（2005年[[11月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[きっと大丈夫]]（[[2006年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[アオゾラペダル]]（2006年[[8月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Love so sweet]]（[[2007年]][[2月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[We can make it!]]（2007年[[5月2日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]（2007年[[9月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Step and Go]]（[[2008年]][[2月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One Love (嵐の曲)|One Love]]（2008年[[6月25日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[truth/風の向こうへ]]（2008年[[8月20日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Beautiful days]]（2008年[[11月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Believe/曇りのち、快晴]]（[[2009年]][[3月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜]]（2009年[[5月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Everything (嵐の曲)|Everything]]（2009年[[7月1日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]（2009年[[11月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Troublemaker]]（[[2010年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Monster (嵐の曲)|Monster]]（2010年[[5月19日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[To be free]]（2010年[[7月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Løve Rainbow]]（2010年[[9月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dear Snow]]（2010年[[10月6日]]発売） - c/w曲『タイムカプセル』(4分48秒)の[[プロモーションビデオ|PV]]には[[水原希子]]が出演している。&lt;br /&gt;
#[[果てない空]]（2010年[[11月10日]]発売） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜]]（2001年[[1月24日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[HERE WE GO!]]（2002年[[7月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[How's it going?]]（2003年[[7月9日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[いざッ、Now]]（2004年[[7月21日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[One (嵐のアルバム)|One]]（2005年[[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[ARASHIC]]（2006年[[7月5日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Time (嵐のアルバム)|Time]]（2007年[[7月11日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live]]（2008年[[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[僕の見ている風景]]（2010年[[8月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#[[嵐 Single Collection 1999-2001]]（2002年[[5月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004]]（2004年[[11月10日]]発売）&lt;br /&gt;
#[[All the BEST! 1999-2009]]（2009年[[8月19日]]発売）&lt;br /&gt;
====サウンドトラック====&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK （2002年[[10月30日]]）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] オリジナル・サウンドトラック （2007年[[4月4日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイアップ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[1999年ワールドカップバレーボール|バレーボールワールドカップ1999]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[A・RA・SHI|明日に向かって]]&lt;br /&gt;
|メンバー全員出演のフジテレビ系ドラマ『[[Vの嵐]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|SUNRISE日本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[プロ野球ニュース2000]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会]]』中継テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[SUNRISE日本/HORIZON|HORIZON]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[アトランタオリンピック]]女子バレー最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[2000年]]夏のイベント『o-daiba.com お台場どっと混む!』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM：[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[台風ジェネレーション -Typhoon Generation-|明日に向かって吠えろ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[シドニーオリンピック]]男子バレーボール世界最終予選』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[涙をふいて]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;『24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[感謝カンゲキ雨嵐|OK!ALL RIGHT!いい恋をしよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|DANGAN LINER]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第31回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|On Sunday]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[史上最悪のデート]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|野性を知りたい]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHI No.1〜嵐は嵐を呼ぶ〜|ココロチラリ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本マクドナルド|某有害ファーストフード店]]「オイシサの嵐キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[君のために僕がいる|はなさない!]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第32回春の高校バレー]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|時代]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿（第3シーズン）]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[時代 (嵐の曲)|恋はブレッキー]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[a Day in Our Life]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[木更津キャッツアイ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[USO!?ジャパン]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;映画：『[[木更津キャッツアイ 日本シリーズ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt; 映画：『[[木更津キャッツアイ ワールドシリーズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ナイスな心意気]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|Easy Crazy Break Down]]&lt;br /&gt;
|『第32回春の高校バレー』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|IROあせないで]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|愛してるといえない]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HERE WE GO!|星のFreeWay]]&lt;br /&gt;
|CM:ARASHI ファンツアー イン ハワイ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA☆NCHI|道]]&lt;br /&gt;
|映画:『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[よい子の味方〜新米保育士物語〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[とまどいながら|コイゴコロ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「2003春の高校バレー」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|Blue]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ブルボン]]ひとくちサイズ『プチ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|できるだけ]]&lt;br /&gt;
|CM:[[森永乳業]]『エスキモーピノ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[How's it going?|テ・アゲロ]]&lt;br /&gt;
|CM:How's it going?ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|ハダシの未来]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コカ・コーラ]]『2003年夏』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハダシの未来/言葉より大切なもの|言葉より大切なもの]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[Stand Up!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PIKA★★NCHI DOUBLE|五里霧中]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|君だけを想ってる]]&lt;br /&gt;
|CM:2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[いざっ、Now|途中下車]]&lt;br /&gt;
|CM:[[JR東海]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|瞳の中のGalaxy]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[南くんの恋人]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[瞳の中のGalaxy/Hero|Hero]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[アテネオリンピック (2004年)|2004年アテネオリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サクラ咲ケ]]&lt;br /&gt;
|CM:『[[城南予備校]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One (嵐)|素晴らしき世界]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[WISH (嵐の曲)|WISH]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第1シリーズ|花より男子]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐』キャンペーンソング&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きっと大丈夫#タイアップ|春風スニーカー]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ARASHIC|ランナウェイ・トレイン]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[ハチミツとクローバー#映画|ハチミツとクローバー]]』エンディーグテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アオゾラペダル|Kissからはじめよう]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ニベア花王]]『8×4パウダースプレー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[花より男子#第2シリーズ|花より男子2(リターンズ)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|いつまでも]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『バニラ気分!（まごまご嵐）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Love so sweet|ファイトソング]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[Gの嵐]]』公式応援歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|涙の流れ星]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[黄色い涙|もどり雨]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[黄色い涙]]』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[We can make it!|Di-Li-Li]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000×嵐’07』キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|Oh Yeah!]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000 プールゲーム篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Happiness]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[山田太郎ものがたり#テレビドラマ|山田太郎ものがたり]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Happiness (嵐の曲)|Still...]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[まごまご嵐]]）』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt; フジテレビ系『バニラ気分!（[[GRA (テレビ番組)|GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系『[[バニラ気分!]]（[[GRA]]）』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Step and Go|冬を抱きしめて]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウスウェルネスフーズ]]『C1000レモンウォーター ドラム缶風呂篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Do my best]]&lt;br /&gt;
|TBS系『[[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[One Love (嵐の曲)|One Love]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|truth]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ：『[[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|風の向こうへ]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[北京オリンピック|2008年北京オリンピック]]』中継イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[truth/風の向こうへ|スマイル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]]『[[とんがりコーン]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[流星の絆]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Beautiful days|僕が僕のすべて]]&lt;br /&gt;
|au by KDDI CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|Believe]]&lt;br /&gt;
|映画『[[ヤッターマン (映画)|ヤッターマン]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつのアラシちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜|明日の記憶]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[ザ・クイズショウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|Everything]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Everything (嵐の曲)|season]]&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|マイガール]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系[[金曜ナイトドラマ]]『[[マイガール (漫画)|マイガール]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[マイガール (嵐の曲)|時計じかけのアンブレラ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[0号室の客]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dream &amp;quot;A&amp;quot; live|Life goes on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[エイブル]]企業CM（アルバム「Dream &amp;quot;A&amp;quot; live」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Time (嵐)|LIFE]]&lt;br /&gt;
|CM:[[富士ゼロックス]][[コピー機|モノクロ複合機]]「Able」(アルバム「Time」に収録)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker|揺らせ、今を]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[ズームイン!!SUPER]]』冬のテーマソング&amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ系『2010年 [[バンクーバーオリンピック]]』中継テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Troublemaker]]&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ『[[特上カバチ!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[空高く]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[最後の約束]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[怪物くん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Monster|スパイラル]]&lt;br /&gt;
|CM:[[コーセー]]『[[エスプリークプレシャス]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[To be free]]&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]『[[三ツ矢サイダー]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[僕の見ている風景|movin' on]]&lt;br /&gt;
|CM:[[日本航空|JAL]]「感謝を行動に」篇&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[VS嵐]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't stop&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Summer Splash!&lt;br /&gt;
|CM:[[マツダ・ボンゴ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Løve Rainbow]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[夏の恋は虹色に輝く]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[大奥]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dear Snow|タイムカプセル]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[嵐にしやがれ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[フリーター、家を買う。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[果てない空|STORY]]&lt;br /&gt;
|TBS系『ひみつの嵐ちゃん!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 嵐 &amp;amp;gt; [[大野智]]&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|だいじな会話&lt;br /&gt;
|CM:au『シンプル980』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Believe/曇りのち、快晴|曇りのち、快晴]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[歌のおにいさん]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ユカイツーカイ怪物くん]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『怪物くん』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:4em&amp;quot; |公演年&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:5em&amp;quot; |公演数&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐 FIRST CONCERT 2000&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全3公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年&lt;br /&gt;
| 嵐〜台風ジェネレーション〜SUMMER CONCERT&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年&lt;br /&gt;
| ARASHI SPRING CONCERT 2001 〜嵐が春の嵐を呼ぶコンサート〜&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
|[[松山市|松山]]公演が[[芸予地震]]により会場の一部が損壊したため中止。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 - 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI All Arena tour Join the STORM nagoya osaka yokohama&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全7公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER 2002 HERE WE GO!&lt;br /&gt;
| 7会場&amp;lt;br/&amp;gt;全13公演&lt;br /&gt;
| 8月18日は「嵐と一緒に犬のキモチになってみたりしてワンワン ワワワワン 特別公演」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 - 2003年&lt;br /&gt;
| ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年&lt;br /&gt;
| USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?&lt;br /&gt;
| 9会場&amp;lt;br/&amp;gt;全14公演&lt;br /&gt;
| 2001年に中止となった松山公演の2年越しの実現を果たした。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2004年&lt;br /&gt;
| WINTER CONCERT 2003-2004〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜&lt;br /&gt;
| 3会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 1月5日は「日テレプレゼンツ Dの嵐!スペシャルライブ 一回限りのドキ・Doki・ドキュメント!!」として開催。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| 2004 Dの嵐!Presents嵐!いざッ、Now Tour&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 嵐 LIVE 2005 &amp;quot;One&amp;quot; SUMMER TOUR&lt;br /&gt;
| 8会場&amp;lt;br/&amp;gt;全12公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| 嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&amp;amp;Soul”&lt;br /&gt;
| 11会場&amp;lt;br/&amp;gt;全17公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Taipei〜久等了!嵐來了!〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 初の単独海外公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年&lt;br /&gt;
| ARASHI FIRST CONCERT 2006 in Seoul 〜You are my 서울 SOUL〜&lt;br /&gt;
| 1会場&amp;lt;br/&amp;gt;全2公演&lt;br /&gt;
| 10月7日にはバンコクの「日タイ修好120周年記念プレイベント」に出演する予定だったが、9月19日に発生した[[タイ軍事クーデター (2006年)|クーデター]]のため中止になった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念公演ARASHI AROUND ASIA&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全5公演&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年&lt;br /&gt;
| 凱旋記念最終公演 ARASHI AROUND ASIA+in Dome&lt;br /&gt;
| 2会場&amp;lt;br/&amp;gt;全4公演&lt;br /&gt;
| 冬に行なわれた凱旋記念公演の追加公演。[[東京ドーム]]にて『[[Step and Go|COOL &amp;amp; SOUL for DOME07]]』を披露した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年&lt;br /&gt;
| ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-&lt;br /&gt;
| 14会場&amp;lt;br/&amp;gt;全28公演&lt;br /&gt;
| 当初、追加公演として他会場同様、9月22日・23日に横浜アリーナ公演が決定していたが、再追加公演として9月23日・24日に京セラドーム大阪、及び10月7日・8日東京ドーム公演が決定したため、2公演が中止・振替となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年&lt;br /&gt;
| ARASHI Marks2008 Dream-A-live&lt;br /&gt;
| 5会場&amp;lt;br/&amp;gt;全10公演&lt;br /&gt;
| 初の全国5大ドームツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年&lt;br /&gt;
| arashi marks ARASHI AROUND ASIA 2008&lt;br /&gt;
| 4会場&amp;lt;br/&amp;gt;全8公演&lt;br /&gt;
| 二度目のアジアツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 - 2010年&lt;br /&gt;
| [[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全15公演&lt;br /&gt;
| デビュー10周年記念ツアー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 - 2011年&lt;br /&gt;
| ARASHI 10-11 Tour “Scene” 〜君と僕の見ている風景〜&lt;br /&gt;
| 6会場&amp;lt;br/&amp;gt;全16公演予定&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD / VHS===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2000年6月28日||[[スッピンアラシ]]||rowspan=8|ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2002年6月12日||[[ALL or NOTHING]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2003年12月17日||[[How's it going? SUMMER CONCERT 2003]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|2005年1月1日||[[2004 嵐!いざッ、Now Tour!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2007年5月23日||[[ARASHI AROUND ASIA Thailand-Taiwan-Korea]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2007年10月17日||[[ARASHI AROUND ASIA+ in DOME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2008年4月16日||[[SUMMER TOUR 2007 FINAL Time -コトバノチカラ-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2009年3月25日||[[ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2009年10月28日||[[5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009]]||ミュージッククリップDVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|2010年4月7日||[[ARASHI Anniversary Tour 5×10]]||ライブ映像作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
'''メンバー個人の出演については、それぞれ[[大野智]]、[[櫻井翔]]、[[相葉雅紀]]、[[二宮和也]]、[[松本潤]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
2014年6月30日のスッキリと超報道とワイスク以外のワイドショー。7月5日のブランチ。ワクワク模様放送&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[ミュージック・ジャンプ]] （1999年 - 2000年3月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年ワールドカップバレーボール （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
** [[錦織一清|錦織]]&amp;amp;嵐! はじめてのN.Y.豪華夢の秘ツアー （2000年11月26日）&lt;br /&gt;
** [[真夜中の嵐]] （2001年10月3日 - 2002年6月26日）&lt;br /&gt;
** [[Cの嵐!]] （2002年7月3日 - 2003年6月25日）&lt;br /&gt;
** [[Dの嵐!]] （2003年7月2日 - 2005年9月28日）&lt;br /&gt;
** 朝なのにDの嵐! （2004年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ27 「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜]] （2004年8月21日 - 8月22日） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア大陸縦断!激闘3000キロ ウルトラストロングゲーム]] （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** [[Gの嵐!]] （2005年10月5日 - 2006年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP]] （2006年9月26日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の宿題くん]] （2006年10月2日 - 2010年3月22日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP2 （2007年3月23日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP3 （2007年10月11日）&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP4 （2008年4月6日）&lt;br /&gt;
** 24時間テレビ31 「愛は地球を救う」 『誓い〜一番大切な約束〜』 （2008年8月30日 - 31日）  - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
** 驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能SP5 （2008年12月28日）&lt;br /&gt;
** 嵐の実験&amp;amp;宿題くんSP （2009年3月24日）&lt;br /&gt;
** [[嵐CHALLENGE★week]] （2009年10月26日 - 11月1日）&lt;br /&gt;
** [[嵐にしやがれ]]（2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
24TV2013　(2013年8月24と25日)スッキリ、&lt;br /&gt;
PON&lt;br /&gt;
(2013年、9月13日VTR出演)&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
** [[やったるJ]] （1999年10月20日 - 2000年3月8日）&lt;br /&gt;
** [[music-enta]] （2000年4月19日 - 2001年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
** [[ガキバラ帝国2000!]] （2000年4月15日 - 12月16日）&lt;br /&gt;
** ガキバラ! （2001年1月15日 - 3月10日）&lt;br /&gt;
** [[USO!?ジャパン]] （2001年4月14日 - 2003年9月13日）&lt;br /&gt;
** [[探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜]] （2003年10月11日 - 2004年9月18日）&lt;br /&gt;
** 2007史上最大スポーツ大感謝フェスティバル超一流アスリート一挙大集合スペシャル!! （2007年12月25日）&lt;br /&gt;
** [[ひみつの嵐ちゃん!|社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!→ひみつのアラシちゃん!→ひみつの嵐ちゃん!]] （2008年4月10日 - ）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]] 特別編 （2008年6月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[Vの嵐]] （1999年10月11日 - 10月29日）&lt;br /&gt;
** [[嵐のV1]] （1999年10月30日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 [[タモリ]]の応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] （1999年11月2日 - 12月2日）&lt;br /&gt;
*: 「嵐がおとどけするワールドカップバレー」コーナーに出演。&lt;br /&gt;
** ワールドカウントダウンスーパースペシャル24時間まるごとライブLOVE LOVE2000〜世界中の子供たちに僕らが愛でできること （1999年12月31日 - 翌年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO]] （2000年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME]] （2001年12月31日）&lt;br /&gt;
** 嵐のなりきりバラエティー 犬のキモチになってみましたワン! （2002年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2002年4月14日）&lt;br /&gt;
*: 本人役で出演。番組エンディングテーマ「[[ナイスな心意気]]」を紹介した。&lt;br /&gt;
** 嵐の犬のキモチになってみましたワンワン （2002年7月21日）&lt;br /&gt;
** [[なまあらし LIVESTORM]] （2002年10月5日 - 2004年3月27日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#チャリティーイベントとしてのカウントダウンライブ(1996 - 2003)|J-FRIENDS カウントダウンコンサート]] （2002年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズスターシップカウントダウン|ジャニーズスターシップカウントダウン]] （2003年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[嵐の技ありッ!]] （2004年4月3日 - 2005年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ|ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ]] （2004年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[バニラ気分!]] （2005年4月9日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
*** [[まごまご嵐]] （2005年4月9日 - 2007年10月6日）&lt;br /&gt;
*** [[GRA (テレビ番組)|GRA]] （2007年10月20日 - 2008年3月29日）&lt;br /&gt;
*** [[VS嵐]] （2008年4月12日 - 2009年9月19日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998|見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998]] （2005年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ジャニーズカウントダウン2006-2007|ジャニーズカウントダウン2006-2007]] （2006年12月31日）&lt;br /&gt;
** [[江原啓之]]&amp;amp;嵐 現代人の悩みを救え!緊急生放送スペシャル!!〜明日への扉〜 （2007年3月31日）&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦|10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦]] （2007年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[ジャニーズカウントダウンライブ#ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦|ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦]] （2008年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** VS嵐 （2009年10月22日 - ）&lt;br /&gt;
*:「バニラ気分!」枠だった番組がゴールデン昇格した。&lt;br /&gt;
**[[ジャニーズカウントダウンライブ#吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦|吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦]]（2009年12月31日）&lt;br /&gt;
*: メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
** [[最後の約束]]（2010年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** 嵐の金曜日 （1999年11月5日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
** 嵐の@llnightnippon.com （2001年8月10日）&lt;br /&gt;
*: 当時18歳以下だった松本のみ録音での出演。&lt;br /&gt;
** [[知ってる?24時。]] （2003年7月28日 - 8月1日）&lt;br /&gt;
*: 「知ってる?ストーリー」コーナーで[[ラジオドラマ]]「How's it going?ストーリーズ」を放送。&lt;br /&gt;
** 嵐のオールナイトニッポン （2007年4月25日）&lt;br /&gt;
*: 相葉、二宮、松本はコメント出演。&lt;br /&gt;
* [[エフエム東京]]&lt;br /&gt;
** 嵐音 （2000年4月3日 - 2002年9月30日）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会]]&lt;br /&gt;
** サンデースペシャル ARASHI How's it going? （2003年7月6日、7月13日、7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] プチ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[日本マクドナルド|マクドナルド]] （2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーPino]] （2002年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハワイ州]] STAND UP HAWAII!! キャンペーン （2002年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[コーラ (飲料)|コカ・コーラ]] （2003年）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] オーザック （2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]] グランバザール （2004年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ]] [[C1000]] ビタミンレモン、ビタミンゼリー、レモンウォーター （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* ハウス食品 とんがりコーン （2007年 - 2008年、2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]）  （2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 淡麗グリーンラベル（2010年 - ）※大野、相葉、松本のみ&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[マリオシリーズ]]（2010年）※二宮+メンバー（ゲーム毎に異なる）&lt;br /&gt;
**[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]] - 大野&lt;br /&gt;
**[[マリオカートWii]] - 松本&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオギャラクシー2]] - 相葉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]&lt;br /&gt;
** RUN!嵐!RUN! &lt;br /&gt;
** 嵐接近! &lt;br /&gt;
** 嵐接近!2 &lt;br /&gt;
** 嵐人 ARAJIN &lt;br /&gt;
** 産地直送!嵐便!! （2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 月刊 嵐 （『月刊[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* あらまし嵐 （『月刊Wink up』）&lt;br /&gt;
* 嵐 IZM （『[[duet]]』）&lt;br /&gt;
* 嵐の本日創刊!! （『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』2002年10号 - 2005年24号）&lt;br /&gt;
* ARASHI STYLE （『[[TV LIFE]]』2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐のセルフ・ポートレート （『[[ロッキング・オン|H]]』2006年11月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
* デンゴンノアラシ （『[[スイッチ・パブリッシング|SWITCH]]』2006年12月号 - 2007年5月号）&lt;br /&gt;
* 「ひみつのアラシちゃん」の嵐さん （『[[Hanako]]』2008年928号 - ）&lt;br /&gt;
* 2/嵐 アラシブンノニ （『[[non-no]]』2008年19号 - ）&lt;br /&gt;
* 嵐 Dictionary （『[[学研ホールディングス|POTATO]]』2009年6月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===書籍===&lt;br /&gt;
'''写真集'''&lt;br /&gt;
* in a rush （2002年6月15日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
: [[POPEYE]]特別編集、[[藤代冥砂]]撮影。&lt;br /&gt;
* 嵐04150515 （2002年10月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の写真集、[[岡本健一]]撮影。&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ AtoZ 嵐のピカンチダブルな日々 （2004年3月1日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の写真集。&lt;br /&gt;
* ARASHI AROUND ASIA （2007年1月11日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: アジアツアーを追った写真集。&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 西暦一九六三年の嵐 （2007年4月4日、M.Co.）&lt;br /&gt;
: 主演映画「黄色い涙」の写真集、[[早船ケン]]撮影。&lt;br /&gt;
* [[ARASHI IS ALIVE]] （2008年9月3日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
: 5大ドームツアーを追った写真集。[[荒井俊哉]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単行本&lt;br /&gt;
* アラシゴト まるごと嵐の5年半 （2005年7月26日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・映画関連 DVD／VHS===&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （2000年3月17日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY （2003年6月25日、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* メイキング オブ「ピカ☆☆ンチ」 （2004年2月18日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY （2004年10月20日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* C×D×G no ARASHI! （2006年11月1日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙〜より道のススメ〜 （2007年4月4日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* 黄色い涙 （2007年10月3日、ジェネオンエンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧 (グループ)]]&lt;br /&gt;
* [[東京ドームコンサートを開催したミュージシャンの一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--公式サイト（Johnnys.net、Johnnys.web）、及びジャニーズレーベルのレコード会社（Johnny's Entertainment、J-Stormなど）への無断リンクは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらし}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[en:Arashi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253943</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253943"/>
				<updated>2014-09-22T00:14:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。一服(2014年9月22日。)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253939</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2014-09-21T23:57:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
メレンゲ(日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年9月22日。日本テレビ)ご懐妊放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253938</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2014-09-21T23:55:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 現在のレギュラー番組（テレビ） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<title>優香</title>
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				<updated>2014-09-21T23:52:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、2014年8月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日。8月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アイドルビフォーアフター(2014年9月22日。テレビ朝日)ぐっとで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
ぬーベー(2014年10月から12月まで。日本テレビ。)美奈子役。9月5日のデータ放送で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
2014年7月25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
TOSHIBA。(2014年)8月22日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253936</id>
		<title>松浦亜弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253936"/>
				<updated>2014-09-21T23:04:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
9月20日。ひたちなか市でライブした。トークに寄ると冷蔵庫壊れたようだ&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日から2011年9月24日まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%B5%A6%E4%BA%9C%E5%BC%A5&amp;diff=253935</id>
		<title>松浦亜弥</title>
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				<updated>2014-09-21T23:02:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 2013年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松浦 亜弥'''本名橘旧姓(松浦)　亜弥（まつうら あや、[[1986年]][[6月25日]] - ）は、[[日本]]の[[女性アイドル]]、[[歌手]]、[[女優]]、[[タレント]]。[[ハロー!プロジェクト]]の一員で[[アップフロントエージェンシー]]に所属。[[兵庫県]][[姫路市]]出身。[[血液型]]B型。身長157cm[http://dir.yahoo.co.jp/Talent/W01-0698.html]。「'''あやや'''」の[[愛称]]で親しまれる。&lt;br /&gt;
趣味はネイルアート、ゲーム。特技は[[テニス]]。[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[通信教育|通信制]]中退。&lt;br /&gt;
ご主人はw-inds.の橘慶太&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
===愛称===&lt;br /&gt;
一般的によく知られており、代表的な愛称は「'''あやや'''」。これは、デビュー当時に[[テレビ東京]]の音楽番組『[[MUSIX!]]』にて[[飯田圭織]]が命名した。由来は、[[モーニング娘。]]の曲「恋のダンスサイト」の一節「アイヤイヤー」が「あやや」と聞こえる所から来ている。その他に、[[里田まい]]、[[柴田あゆみ]]、[[大谷雅恵]]からは「'''松っつん'''」、[[後浦なつみ]]でユニットを組んでいた[[安倍なつみ]]と[[後藤真希]]からは「'''まっつー'''」と呼ばれている。AYAYA（呼称アヤヤ）が、[[アップフロントグループ|株式会社アップフロントグループ]]の商標として2006年に出願中である（出願番号：商願2006-26123）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
よく[[年齢詐称]]疑惑が浮上するが、中学校の卒業式の写真が雑誌「[[BUBKA]]」に掲載されたことや、高校へ通学中の姿が何度か目撃されていたことなどから、この疑惑は全くの&amp;quot;ガセ&amp;quot;であり、1986年生まれだということが証明されている。また、本人はこの噂について、自らコンサートやイベントのMCのネタにして笑い飛ばしている。[[プロ野球]][[埼玉西武ライオンズ]]の[[藤原虹気]]投手は中学時代の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人姉妹の長女である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機械オンチであることを[[2006年]][[9月27日]]放送の[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも・テレフォンショッキング]]にて語った。[[ミュージックステーション]]では、「コンピュータウイルスが人にかかると思っていた」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===物真似対象===&lt;br /&gt;
[[物真似]]　癖のある独特の喋り口調からか物真似の題材として「あやや」がよく使われるようになり一躍知名度が広まる。[[石橋貴明]]、[[中居正広]]、[[はしのえみ]]、[[前田健 (タレント)|前田健]]、[[はるな愛]]など。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- イントネーションは物真似の一要素。 --&amp;gt;物真似をされる時、「たやや」（[[石橋貴明]]）、「マヤヤ」（[[中居正広]]）、「えがが」（[[江頭2:50]]）等と、愛称も真似られる事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
[[藤本美貴]]とは藤本のデビュー当時からの付き合いで、自他共に認める大親友という間柄である。[[高橋愛]]とはデビュー同期であり、年齢も同じ歳なことからお互い意識し合うライバル関係であり仲も良い。また、[[日出中学校・高等学校|日出学園]]で同じクラスの同級生であった。ハロプロ以外では、[[BoA]]、[[倖田來未]]、[[中島美嘉]]、女優の[[サエコ (女優)|サエコ]]（初の主演連続ドラマ[[愛情イッポン!]]で共演）、[[モデル]]の[[山田優]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[8月29日]][[ハロー!プロジェクト#第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション|“第4回モーニング娘。&amp;amp;平家みちよ妹分オーディション”]]に合格。&lt;br /&gt;
** 歌手デビューに先だって「美・少女日記」（テレビ東京の深夜枠『[[少女日記]]』内ミニドラマ）2000年10月に14歳でデビュー。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** [[ハロー!プロジェクト#Hello! Project コンサート|Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）]]が歌手御披露目。2番の歌詞が当時未完成の「100回のKISS」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[4月11日]]：「ドッキドキ! LOVEメール」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
** 2001年ニッポン放送の春のキャンペーンのイメージキャラクターに選ばれ、[[松浦亜弥Let's do it!!|番組]]開始。&lt;br /&gt;
** 第39回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第52回NHK紅白歌合戦]]に初出場。歌唱曲：LOVE涙色。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** [[5月14日]]：[[プロ野球|日本プロ野球]]の[[戦]]後初となる海外公式戦「[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]」（[[台湾]]・[[台北市立天母棒球場]]）で[[始球式]]と[[国歌独唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
** [[8月9日]]：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]にて放送された『[[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]]』に（[[より子]]役で）主演した。ドラマ主役を演じるのは初（第29回放送文化基金賞の出演者賞を受賞）。&lt;br /&gt;
** 日中国交正常化30周年記念ASIA2002 MUSIC FESTIVAL IN 上海に出場。[[10月20日]]にNHKにて放送。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]]：[[後藤真希]]、[[藤本美貴]]と[[ごまっとう]]を結成。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第53回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場。歌唱曲：Yeah! めっちゃホリディ。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[3月15日]]：初出演映画『[[青の炎]]』が公開される。&lt;br /&gt;
** [[9月9日]]：[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）結成に参加（2004年3月に脱退）。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]]：[[新幹線]][[のぞみ (列車)|のぞみ]][[姫路駅]]発着開始記念一日駅長（[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：[[第54回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場。歌唱曲：ね～え?。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** [[3月13日]]：[[日本プロサッカーリーグ#Jリーグ ディビジョン1 (J1)|J1]]の開幕戦[[ヴィッセル神戸|神戸]]対[[ジェフユナイテッド市原・千葉|市原]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月2日]]：春の全国交通安全運動の一環として、[[警視庁]][[丸の内警察署]]の[[一日署長]]を務める。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：18歳の誕生日直後に[[あなたがいるから、矢口真里]]にゲスト出演し生放送の[[深夜放送]]に進出。&lt;br /&gt;
** [[7月]]～[[9月]]：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系連続[[テレビドラマ]]『[[愛情イッポン!]]』（毎週土曜日21時～21時54分）で初主演。&lt;br /&gt;
** [[8月8日]]：神宮外苑花火大会のイベント（[[日刊スポーツ]]主催）で、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]や[[Berryz工房]]と、[[国立霞ヶ丘競技場]]にてライブ出演。&lt;br /&gt;
** [[9月17日]]：｢第44回ACC・CMフェスティバル」(全日本シーエム放送連盟(ACC)主催)で「演技賞」を受賞。受賞作は[[江崎グリコ|グリコ]][[プリッツ]]の「ツップリどすこい」篇。&lt;br /&gt;
** [[10月6日]]：[[後浦なつみ]]結成（後藤真希、[[安倍なつみ]]と3人で）。&lt;br /&gt;
** [[10月20日]]：[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]で品評会メンバーとして登場。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「後藤真希&amp;amp;amp;松浦亜弥」として[[第55回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来4年連続の出場。歌唱曲：冬の童謡～メリークリスマス&amp;amp;amp;ハッピーニュー2005年～。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** [[1月26日]]：第16回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]（[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]（東京・有明）会場）にて「10代部門」で受賞。&lt;br /&gt;
** [[3月6日]]：J1の開幕戦神戸対[[セレッソ大阪|C大阪]]の[[御崎公園球技場|試合]]前に開催されたオープニングセレモニーの特別ゲストとして招待された。&lt;br /&gt;
** [[4月]]：深夜放送パーソナリティーと複数のバラエティ番組のレギュラー出演者に一気に就任。&lt;br /&gt;
** [[5月10日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]会場にて世界湖沼会議を記念した'''ラブリバーコンサート'''が開催され参加「[[夏の思い出]]」（[[江間章子]]（えましょうこ）作詞、[[中田喜直]]作曲）等を歌う。&lt;br /&gt;
** [[5月27日]]：[[大阪ドーム]]にて行われた日本[[プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦（1軍）|セ・パ交流戦]][[読売ジャイアンツ|巨人]]対[[オリックス・バファローズ|オリックス]]にて始球式に参加。&lt;br /&gt;
** [[6月24日]]：「歌声はひばりと共に2005～6.24 [[美空ひばり]]17thメモリアルコンサート in 武道館～」に出場。草原の人を歌う。&lt;br /&gt;
** [[8月19日]]：石見利勝姫路市長から「ひめじ観光大使」に任命される。&lt;br /&gt;
** [[8月20日]]：兵庫県姫路市[[姫路城]]三の丸広場特設ステージに於いて「新姫路市誕生記念松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城　～松浦亜弥 里帰りスペシャル～」が行われる。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]]：[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]の閉会式に出席。[[徳仁親王]]、[[小泉純一郎]]首相、[[中川昭一]]経産相、[[豊田章一郎]][[2005年日本国際博覧会協会|万博協会]]会長をはじめ内外の要人が列席する中、閉会式イメージソング「Friend Love Believing～EXPO2005」を歌う。&lt;br /&gt;
** [[10月19日]]：安倍なつみ、後藤真希、[[石川梨華]]とともに「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディヴァ）を結成。&lt;br /&gt;
** [[11月]]: [[日本郵政公社]]の[[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]CMキャラクターに抜擢。全国の[[郵便局]]に等身大の縦看板を設置。郵便貯金のCMキャラクターを務めていた[[牧瀬里穂]]以来約13年ぶり。ステージ衣装（楽曲を歌うときのもの）をイメージしたコスチューム。&lt;br /&gt;
** [[11月16日]]：サッカー「[[キリンチャレンジカップ|KIRINチャレンジカップ]]」日本対アンゴラ戦で、[[国歌]][[独唱]]。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「松浦亜弥&amp;amp;amp;DEF.DIVA」として[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。デビュー以来5年連続の出場。歌唱曲：気がつけば好きすぎて♪盛り上がって♪LOVEマシーン！。(モーニング娘。と同枠での出演)。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** [[2月5日]]：映画「[[スケバン刑事 (実写版)|スケバン刑事　コードネーム＝麻宮サキ]]」制作発表。4代目[[麻宮サキ]]就任。&lt;br /&gt;
** [[3月18日]]-[[4月16日]]：[[六本木ヒルズ]]内の森アーツセンターギャラリーで開催された、写真家[http://www.wingshya.jp/ ウィン・シャ]による写真展「ウィン・シャ　エキシビション」にて、モデル出演。&lt;br /&gt;
** [[6月9日]]：[[中華人民共和国|中国]]・[[上海]]のライブハウス「新天地ARK」にて、単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
** [[6月14日]]：藤本美貴とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日に、デビューシングル「[[Thanks!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
** [[6月16日]]：薬物乱用防止キャンペーン「ダメ。ゼッタイ」のイメージキャラクターとして、[[総理大臣官邸|首相官邸]]にて[[小泉純一郎]]首相を表敬訪問。&lt;br /&gt;
** [[6月28日]]：パチンコ台「CR松浦亜弥」（[[ビスティ]]）を発表。&lt;br /&gt;
** [[10月9日]]：[[顎関節症]]のため、コンサートツアー「進化ノ季節…」[[相模原市|相模原]]（[[グリーンホール相模大野]]）の公演を直前で中止。&lt;br /&gt;
** [[12月31日]]：「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」として[[モーニング娘。]]と共に[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場。史上4人目（女性では後藤真希についで2人目、藤本美貴も同時達成）となる「'''三度目の初出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** [[5月26日]]-[[7月3日]]、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演を行う（7会場19公演）。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]]-[[8月14日|14日]]、主演舞台「すけだち」、[[新宿コマ劇場]]で上演。&lt;br /&gt;
** [[10月13日]]-[[11月24日]]、1年振りのソロツアーとなる「松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～」公演を行う（5会場14公演）。（予定）&lt;br /&gt;
====2011年====&lt;br /&gt;
8月、腰の病気であること発表した&lt;br /&gt;
9月24日、この日持ってメレンゲ卒業&lt;br /&gt;
==2013年==&lt;br /&gt;
1月1日&lt;br /&gt;
スポーツ新聞でw-inds.の橘慶大と年内ご成婚すると報じられた&lt;br /&gt;
8月4日にご成婚した。&lt;br /&gt;
10月8日&lt;br /&gt;
ハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
同月19日&lt;br /&gt;
ハワイ恋してでテレビ復帰した&lt;br /&gt;
12月31日&lt;br /&gt;
ハロプロライブに久しぶりに参加した&lt;br /&gt;
==2014年==&lt;br /&gt;
9月22日&lt;br /&gt;
Yahoo!でご懐妊した事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
*大人向けの音楽番組とされる「[[僕らの音楽-OUR MUSIC-]]」、「[[夢・音楽館]]」、「[[NHK歌謡コンサート]]」にハロプロから唯一出演したように、業界やハロプロファンから歌唱力が評価されている。&lt;br /&gt;
*2007年現在、[[オリコン]]最高位は2位（シングル5作、オリジナルアルバム2作、ベストアルバム1作）で、一度も1位を獲得したことが無い（ユニット参加ではごまっとう、DEF.DIVAとして1位を獲得）。売上げ認定では[[日本レコード協会]]の[[ゴールドディスク#日本|プラチナムディスク]]（25万枚以上）が最高（オリジナルアルバム2作）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[ドッキドキ! LOVEメール]]（2001年4月11日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：待ち合わせ&lt;br /&gt;
#[[トロピカ～ル恋して～る]]（2001年6月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夕暮れ&lt;br /&gt;
#[[LOVE涙色]]（2001年9月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：○○－女子校生の主張－&lt;br /&gt;
#[[100回のKISS]]（2001年11月28日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：MERRY X'MAS FOR YOU&lt;br /&gt;
#[[桃色片想い|&amp;amp;#9825;桃色片想い&amp;amp;#9825;]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：遠距離の恋愛&lt;br /&gt;
#[[Yeah! めっちゃホリディ]]（2002年5月29日） &lt;br /&gt;
#*カップリング：つまんないよ…&lt;br /&gt;
#[[The 美学]]（2002年9月19日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：I know&lt;br /&gt;
#[[草原の人 (シングル)|草原の人]]（2002年12月11日） - 作詞：[[小田佳奈子]]　作曲：[[はたけ]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：YOKOHAMA SING A SONG&lt;br /&gt;
#[[ね～え?]]（2003年3月12日）（運動会バージョンもあり）&lt;br /&gt;
#*カップリング：女の友情問題&lt;br /&gt;
#[[GOOD BYE 夏男]]（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：私の予定&lt;br /&gt;
#[[THE LAST NIGHT]]（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：DO YOU LOVE ME?&lt;br /&gt;
#[[奇跡の香りダンス。]]（2004年1月28日） - [[小西康陽]]プロデュース&lt;br /&gt;
#*カップリング：宇宙で&lt;br /&gt;
#[[風信子（ひやしんす）]]（2004年3月10日） - [[谷村新司]]作詞・作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：逢いたくて（トラック2） 初恋（トラック3）&lt;br /&gt;
#[[YOUR SONG～青春宣誓～]]（2004年7月14日） - 後につんく♂がセルフカバー。&lt;br /&gt;
#*カップリング：シャイニング デイ&lt;br /&gt;
#[[渡良瀬橋 (松浦亜弥)|渡良瀬橋]]（2004年10月20日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOUの続き&lt;br /&gt;
#[[ずっと 好きでいいですか]]（2005年2月23日） - [[Something ELse#Something ELse（サムシングエルス）|サムシングエルス]]今井千尋作曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢&lt;br /&gt;
#[[気がつけば あなた]]（2005年9月21日） - [[キリンビバレッジ]] [[午後の紅茶]]CMソング。後に、つんく♂がセルフカバー。運動会バージョンもある。&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 ～上カルビ～&lt;br /&gt;
#[[砂を噛むように・・・NAMIDA]]（2006年2月1日） - 作詞：三枝夕夏　作曲：[[たいせい]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：ハピネス&lt;br /&gt;
#[[笑顔 (松浦亜弥)|笑顔]]（2007年8月29日） - ニュース専門チャンネル「[[日テレNEWS24]]」イメージソング。作詞・作曲：[[五十嵐美貴]]&lt;br /&gt;
#*カップリング：あなたに出逢えて &lt;br /&gt;
#[[きずな (松浦亜弥)|きずな]]（2008年5月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#[[ファーストKISS]]（2002年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[T・W・O]]（2003年1月29日）&lt;br /&gt;
#[[×3]]＜読み：トリプル＞（2004年1月1日）&lt;br /&gt;
#[[Naked Songs]]（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
#[[ダブル レインボウ]] (2007年10月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
* [[松浦亜弥ベスト1]]（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他参加作品====&lt;br /&gt;
*  [[FOLK SONGS#FOLK SONGS 2|FOLK SONGS 2]]（2002年5月22日）[[キングレコード在籍アーティスト一覧#主要アーティスト(キングレコード提携先)|ピッコロタウンレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[Kiroro]]の[[長い間]]など6曲を歌う）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ミュージカル「草原の人」オリジナルキャスト盤（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
* [[FOLK SONGS#FS5～卒業～|FS5～卒業～]]（2004年2月25日）ピッコロタウンレーベル&lt;br /&gt;
*:（なごり雪、スカポロー・フェアを歌う）&lt;br /&gt;
* [[服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜]]（2007年10月17日）[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックレーベル]]&lt;br /&gt;
*:（[[日野皓正]]のトランペット演奏で[[笠置シヅ子]]の『ラッパと娘』を歌う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（シングル）===&lt;br /&gt;
#シングルV・草原の人（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ね～え?（2003年3月12日）&lt;br /&gt;
#シングルV・GOOD BYE 夏男（2003年6月4日）&lt;br /&gt;
#シングルV・THE LAST NIGHT（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
#シングルV・奇跡の香りダンス。（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・YOUR SONG ～青春宣誓～ （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・渡良瀬橋（2004年11月10日）&lt;br /&gt;
#シングルV・ずっと好きでいいですか（2005年3月2日）&lt;br /&gt;
#シングルV・気がつけば あなた（2005年9月28日）&lt;br /&gt;
#シングルV・砂を噛むように・・・NAMIDA（2006年2月8日）&lt;br /&gt;
#シングルV・笑顔（2007年9月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*砂を噛むように・・・NAMIDA～スタジオライブ～（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルMクリップス 1（2002年10月9日）&lt;br /&gt;
*松浦亜弥シングルVクリップス 2（2004年4月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（コンサート）===&lt;br /&gt;
#松浦亜弥ファーストコンサートツアー2002春 ～ファーストデート～ 2002.6.02 at 東京国際フォーラム（2002年8月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2002秋 ～Yeah! めっちゃライブ～ at 中野サンプラザ（2003年2月19日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003春 ～松リング PINK～ （2003年9月18日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あややヒットパレード!～ （2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～ （2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～◇松クリスタル◇代々木スペシャル～ （2004年12月1日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2005春 ～101回目のKISS~HAND IN HAND~～ （2005年7月20日）&lt;br /&gt;
#後浦なつみファーストコンサートツアー2005春トライアングルエナジー（2005年8月3日）&lt;br /&gt;
#ハロ☆プロパーティ～! 2005～松浦亜弥キャプテン公演～（2005年12月7日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006春 ～OTONA no NAMIDA～（2006年9月6日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥 上海ライブ（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2006秋 ～進化ノ季節・・・～（2007年1月17日）&lt;br /&gt;
#松浦亜弥コンサートツアー2007秋 ～ダブル レインボウ～（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===現在のレギュラー番組（テレビ）===&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2007年4月7日から2011年9月24日まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
* [[最後の家族]]（2001年、[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンボウル]]（第9話）（2002年6月22日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、主演）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[忠臣蔵～決断の時]]』（2003年1月2日、[[テレビ東京]]系、[[大石主税]]の許婚小波役）&lt;br /&gt;
* ふたり（2003年、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2003年・24時間テレビ26 「愛は地球を救う」あなたを一番愛する人…|24時間テレビ]]スペシャルドラマ（役名：鈴）&lt;br /&gt;
* [[生放送はとまらない!]]（2003年10月10日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[VICTORY! ～フットガールズの青春～]] （2003年11月22日、フジテレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[愛情イッポン!]] （2004年7月17日-9月18日、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい。～東京キャンティ物語～2004（2004年10月10日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* [[1242kHz こちらニッポン放送]] 第1話（2005年6月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[ディビジョン1]]）&lt;br /&gt;
* [[命の奇跡]]（[[2006年]]10月15日、[[東京放送|TBS]]系、主演 平井佳美役）CBCテレビ開局50周年記念スペシャルドラマ、平成18年度[[文化庁]][[芸術祭]]参加作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の出演番組===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演はキリがないため記述しないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 少女日記（2000年、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[アイドルをさがせ!]]　亜弥のDNA（2002年1月22日-3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、[[RKB毎日放送]]制作・TBS系）	&lt;br /&gt;
* 美少女日記3（2002年10月-2003年3月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[Mの黙示録]]（2001年10月3日-2003年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日-2004年3月26日、日本テレビほか）&lt;br /&gt;
* ハロー!キッズ（2003年3月31日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 生放送!いよいよ始まる!愛・地球博開幕スペシャル EXPOスーパーガイド（2005年3月25日、CBC）司会&lt;br /&gt;
* [[ミンナのテレビ]]（2005年4月13日-9月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[A (テレビ番組)|A]]（2005年4月17日-6月26日、日本テレビ系） - [[久米宏]]と司会担当&lt;br /&gt;
* [[ウタワラ]]（2005年10月16日-2007年1月28日、日本テレビ系）司会&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ]]（2006年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月-2007年4月1日、テレビ東京系）-第1回ハロプロ超感謝祭SP（2004年11月28日）、ワールドプッチゲーム（2006年9月17日）などのコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[あややゴルフ2]]（2007年4月4日-9月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざまし地球紀行（2006年-2007年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[めざましテレビ]]内企画（[[ナレーション]]））&lt;br /&gt;
*あややNEWS（2007年8月25日放送開始、[[日テレNEWS24]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*ワールドキャラバン～世界の家族～（2005年-2006年、フジテレビ系[[めざましテレビ]]内企画）&lt;br /&gt;
*[[奥山貴宏#テレビ|オレを覚えていてほしい　～ガン漂流・作家と読者の850日～]]（NHK教育ETV特集にて2005年7月23日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥Let's do it!!]]（2001年3月-2005年3月、 [[ニッポン放送]]制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*「つんくばん」（2001年8月18日-2002年10月5日、 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）内'''「コラッ!みゃとぅーら」'''コーナー&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2002年4月6日-2003年3月22日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥のオールナイトニッポン]]（2005年3月30日-2006年12月27日、ニッポン放送制作全国ネット）&lt;br /&gt;
*[[FIVE STARS]]（2007年10月2日-、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]）&lt;br /&gt;
**火曜日のDJ担当&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年9月19日-23日・10月3日-7日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（2004年3月12日・2005年10月1日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオドラマ&lt;br /&gt;
*星砂の島・私の島（2003年8月11日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*浪花エンジェルズ　悪徳スーパーの裏を暴け!ナニワ三姉妹!（2004年3月28日、朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第18回ハロプロビデオチャット（2005年7月19日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
*[[GyaO]]「[[ハロプロアワー]]」&lt;br /&gt;
**第9回 - 司会：松浦亜弥、ゲスト:安倍なつみ・夏焼雅（2006年6月23日～）&lt;br /&gt;
**第10回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海（2006年7月7日～）&lt;br /&gt;
**第11回 - 松浦亜弥スペシャルライブ in 上海 Vol.2（2006年7月21日～）&lt;br /&gt;
**第12回 - 司会：後藤真希、ゲスト:松浦亜弥・菅谷梨沙子（2006年8月4日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青の炎]]（2003年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版にのみ登場するキャラクター|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - [[声優]]（あややム役）&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事 (実写版)#スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ|スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ]]（2006年、[[東映]]） - [[主演]]（[[麻宮サキ]]役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
* 草原の人（2003年2月7日-2月23日） - 主演&lt;br /&gt;
* リアルオーディション（2004年2月6日-2月12日）- 主演&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（[[新宿コマ劇場]] 演出・[[木村信司]] 2006年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===演劇===&lt;br /&gt;
* すけだち（2007年8月5日-8月14日） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コンサート===&lt;br /&gt;
多くのライブツアーの模様はDVDやVHSにてリリースされている。&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001 すごいぞ! 21世紀（1月2日-2月25日）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。CONCERT TOUR 2001“ライブレボリューション春”（3月20日-4月15日）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2001-TOGETHER! サマーパーティー!（7月14日-29日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002～今年もすごいぞ～（2002年）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 ファーストコンサートツアー2002春 「First Date」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2002-ONE HAPPY SUMMER DAY-&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 サマーライブ2002コンサート&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2002秋 「Yeah!めっちゃライブ」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003 Winter ～楽しんじゃってます!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 コンサートツアー2003春 「松リングPINK」&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2003夏～よっしゃ! ビックリサマー!!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2003秋 ～あやや!ヒットパレード～&lt;br /&gt;
* [[慶應義塾大学]]第45回三田祭前夜祭 ～あやや!ヒットパレード 特別編 IN KEIO～&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 Winter ～C'MON! ダンスワールド～&lt;br /&gt;
* 第25回記念日刊スポーツ主催 2004神宮花火大会 ハナビアンナイト[[国立霞ヶ丘競技場]]観覧会場に出演&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004春 ～私と私とあなた～（4月3日-6月27日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2004 SUMMER ～夏のドーン!～&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2004秋 ～松◇クリスタル◇～（9月18日-11月30日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2005 Winter A HAPPY NEW POWER! 紅組（1月）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（2月25日-5月7日）&lt;br /&gt;
* 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート松浦亜弥コンサートツアー2005春 101回目のKISS～HAND IN HAND～（3月20-21日）&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演～（5月21日-6月26日）&lt;br /&gt;
* 新姫路市誕生記念　松浦亜弥・W・メロン記念日 コンサート in 姫路城～松浦亜弥 里帰りスペシャル～（2005年8月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年から2005年9月までのハロー!プロジェクトの全てのコンサート、ミュージカルには「愛・地球博パートナーシップ事業イベント」と言う冠が付いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロパーティー! 2005 ～松浦亜弥キャプテン公演NEO～（2005年10月1日）&lt;br /&gt;
* Hello! Project 2006 Winter ～エルダークラブ～（2006年1月2日-1月21日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006春 OTONA no NAMIDA（4月1日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥特別演唱 （新天地ARK　中華人民共和国・上海）（6月9日）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥コンサートツアー2006秋 『進化ノ季節・・・』（9月9日-11月5日）&lt;br /&gt;
* MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter（12月19日,12月24日,12月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ（2003年12月22～28日、[[ハワイ]]、ゲスト:[[カントリー娘。]]）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンの集い（2004年10月11日Zepp Osaka, 10月17日新木場スタジオコースト）&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥ファンクラブツアー in ハワイ vol.2（2003年3月25～30日、ハワイ）&lt;br /&gt;
* 2005年6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月16日, 17日, 21日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
* 「ほんとにあった怖い話」～3D恐怖シアター（2005年7月16日～[[お台場冒険王]]イベント内で上映）&lt;br /&gt;
* あややと過ごすファンの集い（2006年7月8日ラフォーレ六本木, 7月9日大阪シアターBRAVA!）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2006年7月16日-17日広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ディナーショー===&lt;br /&gt;
* ファーストディナーショー2006ウインター&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[プリンスホテル|品川プリンスホテル]]、[[マリオット・インターナショナル|ルネッサンスサッポロホテル]]、ウェスティンナゴヤキャッスル、[[リーガロイヤルホテル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[DVD]]/[[VHS]]（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 1（2001年4月25日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 2（2001年6月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 3（2001年9月27日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 4（2001年12月12日 VHSのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 I（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 美・少女日記 II（2001年12月11日 DVDのみ）&lt;br /&gt;
* 亜弥のDNA（2003年1月16日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 松浦亜弥（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* 青の炎（2003年9月26日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル 草原の人（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日）&lt;br /&gt;
* 青の炎～松浦亜弥コレクターズエディション～（2003年9月26日） (角川書店、規格番号：KABD-573/4)&lt;br /&gt;
* 10時間ドラマ『忠臣蔵　決断の時』（2003年10月25日） (松竹ホームビデオ,規格番号：DA-271)&lt;br /&gt;
* 24HOUR TELEVISION スペシャルドラマ2003 ふたり～私たちが選んだ道～（2004年2月25日）(バップ、規格番号：VPBX-12006)&lt;br /&gt;
* ミュージカル リアルオーディション!!（2004年5月12日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 松浦亜弥（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
* 愛情イッポン! DVD-BOX （バップ、規格番号：VPBX-12917）（2004年12月22日）&lt;br /&gt;
* 劇場版とっとこハム太郎はむはむぱらだいちゅ～ハム太郎と不思議のオニの絵本塔～（2005年7月20日） （コロムビアミュージックエンタテインメント、規格番号：COBC-4443）&lt;br /&gt;
* 水10!ワンナイR&amp;amp;Rスペシャル ゴリエのワンナイ結婚マニュアル完全版 （ポニーキャニオン、規格番号:PCBC-51024）(2006年07月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コマーシャル==&lt;br /&gt;
[[CM好感度調査]]の上位&amp;lt;!--根拠の無い憶測のためコメント化、異論があるならノートに記述してください：（「組織票」という声もあるが）--&amp;gt;に何度もランキングされている。&lt;br /&gt;
* [[三ツ矢サイダー]]（2002年、[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
* グリコ[[プリッツ]]、[[ポッキー]]（2002年-2006年[[江崎グリコ]]）&lt;br /&gt;
* ティセラ（2002年-2004年、[[資生堂|エフティ資生堂]]）&lt;br /&gt;
* [[午後の紅茶]]（2003年-、[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
* カラリオプリンター（2003年-2005年、[[セイコーエプソン]]）（2004年末には[[モーニング娘。|モー娘]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]とも共演）&lt;br /&gt;
* 夏の全国交通安全運動（2003年、兵庫県警）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよフィーバー]]（2004年、[[セガ]]　夏には[[前田健 (タレント)|前田健]]と共演）&lt;br /&gt;
* 肌水スパウォーター（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* パピコ（2004年-2006年、江崎グリコ）&lt;br /&gt;
* [[SKY PerfecTV!]]（2004年-2005年、[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]]、2005年は[[大関]]・[[琴欧洲勝紀|琴欧洲]]と共演）&lt;br /&gt;
* スーパーマイルドシャンプー（2004年-2005年、エフティ資生堂）&lt;br /&gt;
* [[スクーター]][[スズキ・レッツ|Let's4]] （2004年-2005年、[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]）&lt;br /&gt;
* 平成17年度[[お年玉付郵便はがき|お年玉付年賀はがき]]（2004年、[[日本郵政公社]]）&lt;br /&gt;
* アレグリア2（2004年-2005年、[[シルク・ドゥ・ソレイユ|シルクドソレイユ]]）&lt;br /&gt;
* 「アジアの子どもたちの秋の植樹祭」運動（2004年-2005年、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]）&lt;br /&gt;
* [[青山商事|洋服の青山]]（2005年-）&lt;br /&gt;
* 焼そばU.F.O.（2005年-2006年、[[日清食品]]）&lt;br /&gt;
* テレビCMの日（2005年）&lt;br /&gt;
* [[荷物 (日本郵便)|ゆうパック]]（2005年-、[[郵便事業]]）&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止キャンペーン（2006年、[http://www.dapc.or.jp/ 財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* スクーター[[スズキ・アドレス|アドレスV50]]（2006年、スズキ）&lt;br /&gt;
* 平成18年度『薬と健康の週間』（2006年10月17日-23日、[[厚生労働省]]）ポスターのみ&lt;br /&gt;
* [[ETC]]普及促進PR（2007年 [http://www.cm-etc.jp/ テレビCM放映開始]（CM中の歌のみ））&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]生理用ナプキン『CENTER-IN』（2007年11月12日～  [http://www.unicharm.co.jp/centerin/cm/index.html テレビCM放映開始]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* あややになりたい!（2003年、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-1469-3&lt;br /&gt;
* 亜弥とあやや（2004年、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 4-7897-2231-7&lt;br /&gt;
* 僕らの音楽 対談集 1（2005年08月、ソニー・マガジンズ）ISBN 4-7897-2507-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 1st写真集（2001/12/1、ワニブックス）ISBN 4-8470-2691-8&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集 ファースト・デート（2002/6/4、[[講談社]]）ISBN 4-063301621&lt;br /&gt;
* アロハロ! 松浦亜弥写真集（2003/2/14、[[角川書店]]）ISBN 4-04-853591-9&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003/4/11、ワニブックス）ISBN 4-8470-2761-2&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥写真集―松浦亜弥 in Hello! Project2003夏（2003/9/30、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-1369-9&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥 写真集 まっ!ちゅら（2004/1/14、ワニブックス）ISBN 4-8470-2788-4&lt;br /&gt;
* Aya Matsuura in Hello! Project 2004 Winter （2004/3/13、竹書房） ISBN 4-8124-1596-9&lt;br /&gt;
* アロハロ! 2 松浦亜弥写真集（2004/6/25、角川書店）ISBN 4-04-894255-7&lt;br /&gt;
* AYA MATSUURA concert Tour 2004 Spring～私と私とあなた～Photobook（2004/7/7、竹書房）ISBN 4-8124-1755-4&lt;br /&gt;
* Hello! project 2004 summer 松浦亜弥（2004/9/28、竹書房）ISBN 4-8124-1838-0&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥5th写真集「a」（2005/3/21、ワニブックス）ISBN 4-8470-2849-X&lt;br /&gt;
* 後浦なつみ TRIANGLE ENERGY 写真集 （2005/7/6、竹書房） &lt;br /&gt;
* 松浦亜弥+カントリー娘。in Hello! Project 2005 夏の歌謡ショー ー’05セレクション！コレクション！ー　（2005/10/11、株式会社大誠社） &lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥in Hello! Project 2006Winter（2006/4/7、竹書房）ISBN 4-8124-2676-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
* 必勝パチンコ★パチスロ攻略シリーズ Vol.8 CR松浦亜弥（[[プレイステーション2]]、[[ディースリー・パブリッシャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター・グッズ==&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]とのコラボレーションで「アヤンキー」と言うキャラクター商品を展開。[[ハローキティ]]の作者・山口裕子制作。&lt;br /&gt;
**[[ショウワノート]]の文具&lt;br /&gt;
**[[フェルナンデス (楽器メーカー)|フェルナンデス]]の、ギター、ギターピック&lt;br /&gt;
**[[広島県]]にある[[田中食品]]のふりかけ&lt;br /&gt;
*[[ティンティンTOWN!]]（日本テレビ系）の、「プリンセス・アヤヤ」の手品グッズ、幼児用コスチューム&lt;br /&gt;
**三菱鉛筆のえんぴつ、色えんぴつ、筆箱&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎#劇場版|アニメ映画]]（[[東宝]]）のキャラクターで、「あややム」の人形、羽ペン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ユニット活動==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
*スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[後浦なつみ]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
** [[DEF.DIVA]]（2005-2006年）&lt;br /&gt;
** [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) (2006年-)&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（2003-2004年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004-2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[松浦ゴリエ]]：ゴリエは松浦亜弥がゲスト出演するまで苗字が無かった。&lt;br /&gt;
*[[たらこ・たらこ・たらこ]]&lt;br /&gt;
*[[前田健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/16/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/25/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/matsuura_aya.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanrio.co.jp/ayankey/ サンリオ内Ayankey公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fields.biz/catalog/cr_matsuura_aya/index.html パチンコ CR 松浦亜弥（ビスティ社製）]&lt;br /&gt;
* [http://www.dai2ntv.jp/ 第2日本テレビ]（あややNEWS）&lt;br /&gt;
:メインページ→こちら第2日テレ報道部→あややNEWS&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつうら あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=253903</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-09-21T10:12:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
夜神月。さゆ。ナオミ。これもデスノの登場人物。2014年8月20日に昼間が対決した&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した。2014年4月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日と8月31日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
金田一一。金田一の登場人物。滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
園長。志村動物園の園長。2014年8月20日の全員で昼間と競演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に滝鈴音が対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に昼間と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に鈴音と対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
のの美。稲妻11の登場人物。2014年8月31日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年9月21日のマジスカで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=253901</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=253901"/>
				<updated>2014-09-21T10:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E4%B8%8B%E5%84%AA%E6%A8%B9%E8%8F%9C&amp;diff=253817</id>
		<title>木下優樹菜</title>
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				<updated>2014-09-21T03:26:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:朴優樹菜.jpg|thumb||300px|木下優樹菜こと朴　優樹菜]]&lt;br /&gt;
'''木下 優樹菜'''（きのした ゆきな、本名は藤本(旧姓本名は朴・通名は木下)優樹菜、{{和暦|1987}}[[12月4日]] - ）は[[日本]]の[[女性タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。愛称はユッキーナ。血液型A型、出身地は[[東京都]][[葛飾区]]。身長=168、体重=54、バスト=88、ウエスト=58、ヒップ=86、カップ=Dである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手グループ[[Pabo]]・[[アラジン (ユニット)|アラジン]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[プラチナムプロダクション]]。[[東京都]][[葛飾区]]出身。[[葛飾区立葛美中学校]]、[[渋谷高等学院]]（[[サポート校]]）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
東京都葛飾区で[[自営業]]を営む家&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[7月20日]]の『[[ラジかるッ]]』より。2007年[[12月15日]]の『[[バニラ気分!]]』や2007年[[12月29日]]の『[[出没!アド街ック天国]]』では、実家は昔「太鼓番」という[[中華料理]]屋で、場所は[[森川由加里]]の実家そば。高校時代の[[なぎら健壱]]が常連客だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、3人姉妹の末っ子として生まれる。東京の[[下町]]で生まれ育ち、[[江戸っ子]]気質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前、好きだった[[安室奈美恵]]に憧れてアクターズオーディションや、13歳時の{{和暦|2001}}に行われた[[モーニング娘。]]第5期[[オーディション]]『[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]』で最終選考の9人に残るが、メンバーにはなれなかった。落選理由は「協調性のなさ」。また、この時、ソロの話もあったということである&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月12日、『[[レコ☆HITS!|レコ★Hits!ギラつきMAX 1時間SP]]』（日本テレビ系）のオープニングでの[[つんく|つんく♂]]の発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、この挫折が[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]の道へと走ったきっかけであることも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元ヤンキーであることはテレビ番組などで自ら公言しており、中学時代には副[[番長#番長（少年）|番長]]を務めていた。1対1、いわゆる「[[タイマン]]」で[[トーナメント方式|トーナメント]]を勝ち上がり、優勝すると番長になれるという[[ローカルルール]]のもとで番長決定戦が行われたが、本人は決勝で負けたために副番長となった（詳しくは後述）。試合は葛飾区立水元中央公園（「タイマン公園」と呼んでいた）で行われ、制する審判員役もいたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月23日]]放送『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、{{和暦|2008}}3月31日の同番組でも特技は「タイマン」と発言していた。そして、2008年12月7日放送『[[サンデージャポン]]（TBS系）』の神田うのデザインのドレスのモデルを勤めた際、スタッフから、「今までの人生で一番熱くなったことは?」と質問されたのに対しても「中学校のときの『タイマン』」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和暦|2006}}に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]され&amp;lt;ref&amp;gt;なお、スカウトされる前は[[109 (商業施設)|109]]でショップ店員をしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の芸能事務所に所属し、翌{{和暦|2007}}、[[三愛水着イメージガール]]に抜擢。スポンサーモデルを勤める傍ら、[[グラビアモデル|グラビア]]方面でも活動するようになる。また[[体育会系]][[ノリ]]の潔い[[おバカタレント]]として[[バラエティ番組]]に取り上げられるようになった。とくに、後述する『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でレギュラー解答者となり知名度を上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から[[集英社]]の[[ファッション雑誌]]『[[PINKY]]』における3か月間の実習モデルを経て5月号をもって[[専属モデル]]になる。同年5月から『[[ハチワンダイバー#テレビドラマ|ハチワンダイバー]]』で女優デビューした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=渡辺圭|publisher=毎日新聞|url=http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080429_2/|title=木下優樹菜：「バカでもできるぞ」 ドラマ「ハチワンダイバー」で女優デビュー（まんたんウェブ） - 毎日jp（毎日新聞）|date=2008-04-29|accessdate=2008-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、連続ドラマでレギュラー・ゲスト出演したり、単発ドラマにも出演したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「ゆきな」や「ゆき」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南明奈]]が『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』に初出演した際、[[司会]]の[[島田紳助]]が南のことを特別扱いするのが面白くなく、ふてくされた木下が対抗意識を抱き、南の愛称「アッキーナ」をもじって自分のことを「ユッキーナ、ユッキーナ」と叫び、それ以降番組内のみならず芸能ニュースなどでも「ユッキーナ」と呼ばれることが多くなった。なお、「ユッキーナ」という愛称自体はそれ以前にファースト[[DVD]]『裸足のマーメイド』発売イベントの際にイベントMCとファンの相談によって決まったものであるが、同じ日に南とイベントがバッティングしたため、それに対抗して付いたものとされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://itopix.jp/2007_06/yukina_kinoshita/index.shtml 木下優樹菜、ニックネームは急遽“ユッキーナ”に決定! その1st.DVDは元気&amp;amp;セクシーで迫る!! / アイトピックス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、テレビ番組などでは前記の方を言うことが多い。その後、南も『ヘキサゴン』でレギュラー出演するようになりお互い親交を深め、2009年[[1月21日]]放送分の『[[レコ☆HITS!]]』で[[フィーチャリング]]の話題となった際「アッキーナとフィーチャリングしたい」と語った。また、南も自身のブログで憧れのタレントの一人に木下の名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、『PINKY』との専属モデル契約や女優デビューをしたことで、デビュー当初の潔い姿勢や喧嘩っ早いイメージを見せ難くなっていると告白している。また、「PINKY」絡みでは紳助との共演の際には「（載ってるの）ヤンキー?」と質問されると、「PINKY!」と返すのが定番となっている。また、「チョリース」（もしくは「チョリッス」）という言葉をさまざまな番組で使用しており、「チョリース」はギャルなど若者の間で流行し、2008年[[新語・流行語大賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の[[バレンタインデー]]での「逆チョコ」について「女の子にとって重要な出来事なので（逆チョコを）貰うのは絶対に嫌だ」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[矢沢永吉]]に会い、矢沢と同じ成り上がりであることを伝えることが夢だと言う。女性アーティストでは「安室奈美恵が憧れ」と語っている。&lt;br /&gt;
メロンが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月26日のPONで&lt;br /&gt;
語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月に『クイズ!ヘキサゴンII』で共演している[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]との交際が報道され、同年6月7日放送の『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』内で藤本は木下と交際していることを明言した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/movie/66788/ FUJIWARA・藤本敏史、木下優樹菜と交際宣言　『付き合ってますよ!チョリース!』]」[[オリコン#ポータルサイト|ORICON STYLE]] 2009年6月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。後に、木下も交際を認めている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://beauty.oricon.co.jp/news/67523/full/ ユッキーナも交際宣言 フジモンと「順調です」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後2010年8月に入籍した。&lt;br /&gt;
その後2012年8月6日に出産した&lt;br /&gt;
ツィッターに料理の&lt;br /&gt;
事書いたら炎上してしまった&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日の超報道で取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
初出演は2007年[[2月21日]]放送分。事務所の先輩である[[若槻千夏]]と共に出演。「電撃4択クイズ どっちカニ〜!?」では通常女性出演者は一部芸人を除いて免除される臀部への電流を自ら希望し、「行列 早抜け!リレークイズ」でも珍解答を連発するなどし、以降「おバカさん」として準レギュラーに定着。その後[[里田まい]]、[[つるの剛士]]、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]と「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり[[おバカタレント|おバカキャラ]]としてバラエティへの出演が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答ボタンを乱暴に叩きがちなのが特徴で、司会の島田紳助に怒られたこともある。このほかクイズ以外でも珍行動が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じおバカキャラの準レギュラー里田、スザンヌとともに[[音楽ユニット|ユニット]]を結成し夏の[[キャンペーン]]ソング『[[恋のヘキサゴン]]』を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が「[[Pabo]]」と発表され、同年[[9月26日]]に[[シングル]]が発売された。その後につるの、上地、野久保のユニット「[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]」と合体し「[[アラジン (ユニット)|アラジン]]」として2008年[[7月30日]]に『[[陽は、また昇る]]』が発売された。その後2008年9月17日放送で『[[天下無敵の一発屋2008]]』を発表（Paboは[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]として参加）、2008年10月8日放送でPaboとしての2曲目である『[[グリーンフラッシュ伝説]]』を発表した。2009年7月25日放送分で木下をメインとした曲が2枚目のヘキサゴンアルバムに収録する事が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[4月18日]]放送分の「予選ペーパーテスト」では若槻に負けて最下位となり若槻に負けた唯一の人物となるが、2007年[[11月28日]]放送分では20点、12位と自己最高点を記録し初の中位入りを果たした。2008年[[5月21日]]放送分では最下位となり、以後上地や里田、[[misono]]などと最下位争いの常連となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた「[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII ヒットパレード』]]」のソロ曲では憧れの安室の「[[Don't wanna cry]]」を歌い、2008年[[10月23日]]放送分の『[[5LDK]]』でその時の舞台裏の様子などが一部放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年以降は自身がレギュラー出演する『[[みんなのウマ倶楽部]]』と収録日が被っているため、他の「おバカ6人組」のメンバーより出演数は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の番組でのエピソード ===&lt;br /&gt;
* スザンヌ、[[ギャル曽根]]、[[青山テルマ]]、[[佐々木希]]とは、自他ともに認める親友。その他にも『[[ヘキサゴンファミリー]]』やドラマ『[[ハチワンダイバー]]』の共演者達とも仲が良い。また[[加藤ミリヤ]]、[[Perfume]]など、2008年話題となった有名な歌手とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* 素人時代（当時15歳）には『[[SMAP×SMAP]]』内の「ヒーコのファッションチェック」に出演したこともある。また幼少時代にポンキッキに出たことがある。このことは2009年12月22日の笑っていいともで語っていた。&lt;br /&gt;
* 2007年1月に、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の『[[脳内活性!クイズファクトリー]]』の新春スペシャルに出演し「アホカワクイーン」に輝いている。&lt;br /&gt;
* [[第一種運転免許|普通自動車第一種運転免許]]の[[学科試験|筆記試験]]を26回受け、かつすべて落ちていたことを、2007年[[5月11日]]放送の『[[Goro's Bar]]』でコメントした。この落ちた回数はその[[指定自動車教習所|教習所]]の過去最高記録と言われている。さらに『Ameba番長』『[[ダウンタウンDX]]』等複数の番組で、その後、教習期限を過ぎてしまい、結局[[仮運転免許|仮免]]も取れずに終わってしまったことを発言していた。2008年[[7月31日]]の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』では「矢沢永吉に会う夢の次の夢」と免許取得への熱望を語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[11月13日]]放送の『[[「ぷっ」すま]]』の「ぶっつけ本番!ハイスクール」で[[珠算]]（1桁の数の計算）を、[[そろばん]]の位を無視して珠を1つ1つはじきながら計算し、答えて、かつ正解した。そのとき「そろばん史上の革命」と言われた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月22日]]放送の『[[さんま&amp;amp;SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル]]』の「ムカツク女」というお題に対し、'''効果音をつける女'''について「見たら殴りたくなる」などと発言。また、[[西川史子]]の「ムカツク女」'''バカブームで人気になった女性タレント'''（出演者では、[[宮崎宣子]]、里田まい、そして木下、VTRではスザンヌ）の際「バカは努力しないでテレビに出られる」と罵られたことで里田らと反論、西川の顔は'''中の下'''と評した。さらに。里田の「ムカツク女」を耳打ちで聞く際、何故か耳ではなく口を向けて[[明石家さんま]]に注意され。結局、聞いても全く話を理解出来ておらず、[[木村拓哉]]に「時間を返せ!」と激怒された。後に木下は、木村とドラマ『[[MR.BRAIN]]』で共演することとなる。&lt;br /&gt;
* 2008年6月8日に、[[中央競馬]][[重賞]][[競馬の競走|競走]]「[[安田記念]]」の[[ファンファーレ]]演奏に[[駒澤大学]][[吹奏楽部]]とともにゲスト参加した。また、翌年の2009年6月7日の同レースでもファンファーレ演奏に参加した（前年は[[トロンボーン]]、翌年は[[スネアドラム]]）。&lt;br /&gt;
* 2008年12月7日の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、有名人ポケモンだいすきクラブコーナー内で出演し、自身が小学生のときに[[ポケットモンスター|ポケモン]]がブームであり、自分も好きであったことを話した。そして「ポケモンいえるかな?」を途中まで歌い（[[オニドリル]]をオニコイルと間違えた）、カラオケで[[めざせポケモンマスター]]を歌うこともあるとも話した。また、[[みんなのポケモン牧場]]にも、当時好きだった[[ニャース]]を連れ、[[Mii]]として期間限定で登場した。&lt;br /&gt;
また2011年11月27日の読売新聞でもポケモンの事語っていた。&lt;br /&gt;
* [[漫画]]は『[[ドロップ (小説)|ドロップ]]』や『[[カメレオン (漫画)|カメレオン]]』など、[[ヤンキー漫画]]ばかり愛読しているため、漫画に関しては、同年代の女性とはほとんど会話が合わないという&amp;lt;ref name=&amp;quot;A&amp;quot;&amp;gt;2008年9月21日の『[[おしゃれイズム]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代のエピソードなど ===&lt;br /&gt;
* [[中学校]]1年の試験で、'''面倒くさい'''という理由で優樹菜という[[名前]]をすべて[[平仮名]]で書いたらすべて0点になってしまった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月16日放送『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学2年生のときに第5期モーニング娘。のオーディションを受けたことは前記した。自分はモーニング娘。に入ることなど考えてもなかったが、同学年の喋ったこともない男の子に「オーディションに行って下さい」と言われ、その場では断ったがヤンキー仲間からも勧められたので受けた。この時は[[家出]]中であった。最終審査の9人に残り、その時一緒だった[[高橋愛]]とはオーディション後も友達付き合いをしている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月9日、『踊る!さんま御殿!!』にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また2013年5月25日の極上空間でも共演しオーディションの話した&lt;br /&gt;
高橋愛がご成婚発表した時にも&lt;br /&gt;
コメントした&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月22日のYahoo!&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
ちなみに2008年12月21日放送のサンデージャポンのインタビューでミニモニ。のファンである事を発表した。&lt;br /&gt;
* 高校生のとき、家で寝ていると[[宇宙人]]が登場しその宇宙人が乗ってきた[[未確認飛行物体|UFO]]に乗り[[火星]]の宇宙人の住家に連れて行かれた。「人間が原因で[[地球環境問題|地球の環境が悪化している]]ので何とかしてほしい」と頼まれ、気が付くと家にいたことがあると語っている。なお、この話を姉に話したところ、背中に宇宙人の手の跡らしきものがあったため、「その話、マジっぽくね?」と返されたという。このエピソードは2007年[[9月28日]]放送の『[[ライオンのごきげんよう]]』や、2008年1月3日放送の『ダウンタウンDX』スペシャルで披露した。共演者らは「なぜそのような重要な問題を、[[政治家]]でなくお前に話したんだろうね?」「（この話を信じた）お前の姉ちゃんも凄いな」と呆れられていた。&lt;br /&gt;
* 『[[女猿]]』のオーディションで最終選考まで進出しながら落選したということを2007年[[10月25日]]放送分の『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）で明かし、司会を務めている[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]に「お久しぶりです」と挨拶をした。その後の2008年7月31日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』での「食わず嫌い」では当時のオーディションの映像とそのときに送った写真を石橋によって公開された。&lt;br /&gt;
* 上記のモーニング娘。オーディションを受けたときはすでに「魔鈍那鬼羅連」（マドンナキラレン）というヤンキーチームで副番長をやっていた。副番長になったのは、「タイマン公園」でタイマントーナメントが行われ、決勝で股間を蹴られてやる気がなくなって負けたからであるとのこと。高校進学とともにヤンキーを脱し、お嬢様系になるも&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月7日、『[[ウチくる!?]]SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;、付き合った彼氏の影響で結局は[[ギャル]]に転身した&amp;lt;ref&amp;gt;2008年8月28日、『Goro's Bar』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== キャンペーンガール ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
* 2008年[[キグナス石油]]イメージガール&lt;br /&gt;
* 2008年[[ウェッズ|weds]]キャンペーンガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* 2007年[[八十二銀行]]インターネットバンキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[PINKY]] 専属モデル（2008年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[みんなのウマ倶楽部]]（2008年1月12日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[レコ☆HITS!]]（2009年1月14日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 司会（MC）&lt;br /&gt;
* [[Goroプレゼンツ マイ・フェア・レディ]]（2009年4月8日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
モニタリング(2012年から。)TBS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年2月21日 - 、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2008年5月5日 - 、[[毎日放送]]系） - 2回目の出演ではゲストとして出演。&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]（2007年3月14日 - 2008年3月19日、毎日放送系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズマンショー]]（2007年10月27日 - 2008年3月29日、[[テレビ朝日]]系） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2012年から2014年)フジテレビ&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
Q様、(2013年12月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月13日日本テレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月21日。8月9日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2014年7月13日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月16日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年7月21日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド(2014年8月8日。テレビ朝日)坪井千夏の話題でコメント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月8日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年8月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月27日。TBS)&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月3日 - 2008年7月19日、フジテレビ系）- 月島みさき役&lt;br /&gt;
* [[おせん]]（2008年5月27日、日本テレビ系）- カオリ役（第六話）&lt;br /&gt;
* [[お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件]]（2008年8月6日、フジテレビ系）- 本人役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2008]]「着信履歴」（2008年8月26日、フジテレビ系） - 本人役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月23日 - 2009年7月11日、TBS系） - 清掃のお姉さん役。2014年9月18日から21日のTBSワイドショーのヤンクミご成婚の話題でヤンクミのストーリー放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] （2009年8月15日、TBS系） - 地元のヤンキー役（第3話）&lt;br /&gt;
'''CM'''&lt;br /&gt;
* [[NINJA GAIDEN 2]] （[[テクモ]]）&lt;br /&gt;
* [[きのこの山]]・[[たけのこの里]]・[[果汁グミ]]・ミルクチョコレート （[[明治製菓]]）&lt;br /&gt;
* [[GREE]]&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「Yukata☆Magic &amp;amp; Mizugi☆Magic」&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]]&lt;br /&gt;
* ベネゼル&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|クラシエ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[HOME MADE 家族]]「[[YOU 〜あなたがそばにいる幸せ〜]]」（2009年）&lt;br /&gt;
九州男窓の外の日曜日。2014年4月22日の朝ちゃんとと凡とエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀少年]]（2008年）- 渋谷のギャルの1人 役&lt;br /&gt;
*[[ペンギンの問題#劇場版|劇場版ペンギンの問題 幸せの青い鳥でごペンなさい]]（2009年） - ユッキース 役（声優）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ヘキサな二人]]（2008年2月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* Ameba番長 - レギュラーアシスタントで先輩の[[愛川ゆず季]]の代理を務める。&lt;br /&gt;
* [http://www.jra.go.jp/2008kyjc/index.html 「木下優樹菜のジャパンカップへユッキーナ!」] [[ジャパンカップ]]までの期間中[[競馬]]の楽しみ方などをPRする。&lt;br /&gt;
* KOI☆AGE 〜恋するアゲハ〜（[[Bee TV]]）嬢月影聖羅 役で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 裸足のマーメイド（2007年5月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 青空ガール（2007年11月22日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『Yukina』（2007年8月25日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-484704035-1&lt;br /&gt;
* 木下優樹菜写真集『ワカンナイ』（2008年3月7日、[[スコラマガジン]]）ISBN 978-4902307030&lt;br /&gt;
ユキナ飯。(2014年7月18日)7月4日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* プラチナム オフィシャル カードコレクション（2007年10月13日、さくら堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[Pabo]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場|みんなのポケモン牧場 プラチナ対応版]]（おきゃくさまとして、手持ちの[[ニャース]]と[[ビッパ]]を交換依頼という設定で登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kinoshita-yukina.syncl.jp/ オフィシャルサイト] - 公式サイト ファンクラブサイト（有料会員のみブログ視聴可能）併設&lt;br /&gt;
* [http://ptptpt.jp/ ぴ写っ!プラチナム] - 公式携帯サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{三愛水着イメージガール}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ヘキサゴンファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きのした ゆきな}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮系日本人の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=253808</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-09-21T03:21:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。余談であるが。2014年9月20日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B6%8B%E9%99%BD%E8%8F%9C&amp;diff=253795</id>
		<title>小嶋陽菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B6%8B%E9%99%BD%E8%8F%9C&amp;diff=253795"/>
				<updated>2014-09-21T02:27:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小嶋陽菜　1.jpg|400px|thumb|小嶋 陽菜]][[Image:小嶋陽菜　2.jpg|400px|thumb|小嶋 陽菜]]&lt;br /&gt;
'''小嶋 陽菜'''（こじま はるな、[[1988年]][[4月19日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[俳優|女優]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームAのメンバーである。愛称は、'''こじはる'''など多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長= 164cm、スリーサイズ 80 - 60 - 86 cm。[[埼玉県]]出身。[[プロダクション尾木]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小嶋陽菜　3.jpg|350px|thumb|小嶋　陽菜]]&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* 10月30日、『[[AKB48#オープニングメンバーオーディション|AKB48 オープニングメンバーオーディション]]』に合格（応募総数7,924名、最終合格者24名）。&lt;br /&gt;
* 12月8日、オープニングメンバー候補生のうち20名として、[[AKB48劇場]]グランドオープンの舞台に立った（旧チームAに所属）。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* 10月25日、AKB48としてシングル「[[会いたかった]]」で、[[デフスターレコーズ]]からメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 7月3日、 [[高橋みなみ]]、[[峯岸みなみ]]と共に、[[office48]]から[[プロダクション尾木]]に移籍。&lt;br /&gt;
* 7月6日、[[TBSテレビ|TBS]]系列ドラマ『[[山田太郎ものがたり]]』で、ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 2月23日、[[テレビ朝日]]系列ドラマ『[[コインロッカー物語]]』で、ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
ごくせんにゲストした。2014年9月18日から21日の日本テレビワイドショーのヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* 9月、高橋みなみ・峯岸みなみとユニット「[[ノースリーブス]]」結成。11月26日、シングル「[[Relax!]]」発売。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* 4月1日、『[[AKBアイドリング!!!]]』のメンバーとして、1stシングル「[[チューしようぜ!]]」発売。&lt;br /&gt;
* 6月から7月にかけて実施された『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』では6位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 5月から6月にかけて実施された『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』では7位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
* 9月21日に開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では3位で、メディア選抜入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
9月20日&lt;br /&gt;
じゃんけん大会で&lt;br /&gt;
敗北したためPON&lt;br /&gt;
で罰ゲーム受けた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]はデビュー以来「埼玉県から来ました。こじはること小嶋陽菜です」を使用。[[郷土愛]]が強く、自称「チーム埼玉」のメンバー。&lt;br /&gt;
* 極度の運動音痴で、体が硬い。&lt;br /&gt;
* [[象牙質知覚過敏症|知覚過敏]]。&lt;br /&gt;
* [[ケンドーコバヤシ]]のファンである。&lt;br /&gt;
* [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]のファン。&lt;br /&gt;
* 弟がいる。&lt;br /&gt;
* AKB48卒業メンバーの[[駒谷仁美]]とは親友の間柄。また、[[マリエ (モデル) |マリエ]]とは10年来の付き合い。&lt;br /&gt;
* 主な愛称は「こじはる」だが、[[前田敦子]]からは「にゃんにゃん」、[[篠田麻里子]]からは「ニャロ」、[[秋元才加]]他からは「こじぱ」、[[渡辺麻友]]・[[柏木由紀]]からは「こじまる」「まるこじ」と呼ばれ、その他「なんにゃん」などがある。ただし、初期メンバーはあだ名と併用して[[板野友美]]や峯岸のように本名で呼ぶことも少なくない。また、かつて高橋は「ぱるさん」「ぱる」、峯岸は「はるにゃん」と呼んでいた。さらに略して「にゃん」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48関連 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小嶋陽菜　4.jpg|350px|thumb|小嶋　陽菜]]&lt;br /&gt;
* オーディションに応募した理由について、応募方法が携帯電話で自分の写真を撮影するだけ（[[写メール]]）だったため「その写真なら、何十倍も可愛く撮れると思った」、「応募の看板を見た時に、たまたま写メがかわいく撮れたから送っちゃった」と語っている。&lt;br /&gt;
* 最終オーディションでは「[[渡良瀬橋 (曲)#松浦亜弥のシングル|渡良瀬橋]]」を歌い合格したものの、怪しさを感じ、最初のレッスンを「バイトがあるから」という理由で休もうとしたが、AKB48劇場支配人の[[戸賀崎智信]]から必死に説得されたため、結局参加した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『山田太郎ものがたり』に出演することが決まった際は、AKB48メンバー単独でのドラマ初出演だったため、メンバー全員から祝福された。&lt;br /&gt;
* 前田敦子とともに、「[[桜の木になろう]]」まで全シングルの選抜メンバーに入っている。また、『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会|19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では3位となり、15位の前田敦子はメディア選抜ではないため、2011年3月時点では全てのシングルでメディア選抜となった唯一のメンバーとなっている。&lt;br /&gt;
* じゃんけん大会では、『[[有吉AKB共和国]]』の企画で占い師ラムメスが選んだ「勝利の赤」のドレスを着用した。その後は同番組内でも赤いドレスを着用している。&lt;br /&gt;
* ノースリーブスでは『マイペース担当』となっている。&lt;br /&gt;
* AKB48メンバー全員に出されている恋愛禁止ルール（片思いはOK）についてプロデューサー[[秋元康]]は、小嶋に対しては解禁するタイミングの「GOサインを出す」と告げられている。&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(日本テレビ)&lt;br /&gt;
2009年から2013年まで&lt;br /&gt;
月曜日&lt;br /&gt;
2013年4月から金曜日出演&lt;br /&gt;
2013年9月19日　30日VTR出演&lt;br /&gt;
12月24日は火曜日だったが出演&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、11月2日。VTR出演)&lt;br /&gt;
丸見え、(2013年11月4日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集・カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 小嶋陽菜 2010年カレンダー（2009年9月中旬発売、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
* 小嶋陽菜写真集『こじはる』（2009年11月6日、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* 小嶋陽菜 2011年カレンダー（2010年10月13日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
* 小嶋陽菜写真集『女の子の神様』（2011年3月15日、集英社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小嶋陽菜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小嶋陽菜　5.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　6.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　7.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　8.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　9.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　10.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　11.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　12.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　13.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　14.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　15.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　16.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　17.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　18.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　19.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　20.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　21.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　22.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜　23.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜24.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜25.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜26.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜27.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜28.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜29.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜30.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜31.jpg|350px]][[Image:小嶋陽菜32.jpg|350px]][[Image:AKBオタ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のスターダストプロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8A%B9%E9%82%A3&amp;diff=253794</id>
		<title>芹那</title>
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				<updated>2014-09-21T02:24:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:芹那1.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那2.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
'''芹那'''（せりな、[[1985年]][[5月19日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]であり、[[女性アイドルグループ]][[SDN48]]の元メンバーである。[[北海道]][[岩見沢市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[A-PLUS]]、[[エムズファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点で、身長=161cm・体重=43kg・バスト=77cm・ウエスト=57cm・ヒップ=84cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那3.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* 2008年、『[[週刊ヤングジャンプ|ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）「[[全国女子高生制服コレクション|セイコレ☆ジャパン]]」にノミネート（受賞なし）。&lt;br /&gt;
* 2009年8月1日から、SDN48としても活動開始。&lt;br /&gt;
* 2009年10月15日まで3歳の[[年齢詐称]]をしていた。理由は「通っていた学校が芸能活動禁止の所だったので、ばれないように」とのことだったという。&lt;br /&gt;
* 2012年3月31日に[[NHKホール]]で行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』をもってSDN48を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[函館白百合学園高等学校]]を経て、[[白百合女子大学]][[文学部]]児童文化学科児童文学・文化専攻卒業。&lt;br /&gt;
* 特技は[[チアリーダー|チアリーディング]]、[[英会話]]。 趣味はフォークギターで、[[懐メロ]]を演奏することも多い。『[[モバタレGREAT]]』の2008年7月9日放送分では「[[アコースティック・ギター]]よりも[[エレクトリックギター|エレキギター]]の方が得意だ」と語っていた。[[実用英語技能検定]]2級の資格を所持する。&lt;br /&gt;
* 兄が1人いる。&lt;br /&gt;
* [[塩屋俊]]「アクターズクリニック」卒業生。&lt;br /&gt;
* 母親がかつて[[香港]]に住んでいたこともあり、香港・[[マカオ]]・[[中華人民共和国|中国]]に詳しい。&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Heaven』発売イベントで、趣味は「近所付き合いと[[テディベア]]作り」と語り、ファンに手作りテディベアをプレゼントしたことがある。&lt;br /&gt;
* [[競馬ファン]]であり、かつて放送していた競馬バラエティ番組『[[うまプロ!]]』ではADとして出演していた。同番組内では[[おぎやはぎ]]から「セリーナ」と呼ばれていた。また、自身のブログにおいても2010年10月ごろから自分自身のことを「セリーナ」あるいは「せりーな」と表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極度の近眼。コンタクトレンズ使用時とメガネの時は別人らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の計算高すぎる“裏の顔”に、熱愛報道のサッカー長友「芸能界って怖いね……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那4.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
テレビ界を牛耳るAKB48グループの中にあって、ひと際個性を放っているのが元SDN48の芹那だ。あっという間に解散したSDNの中で唯一「売れている」と言っても過言ではないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秘訣は、鼻が詰まったかのような独特のハスキーボイス。とりわけ、バラエティ番組で共演するお笑い芸人は「舞台裏でこぞって彼女を口説いている」（放送作家）という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』では、芹那自らお笑いコンビ・ピースの綾部祐二にナンパされたと暴露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お正月にタイにロケに一緒に行ったんですけど、飛行機の席が隣だったんです」と切り出し「彼から『お忍びデート行かない？　行くならディズニーランドの“アフター6”がいいよ』と誘われたんです」と明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには[[テリー伊藤]]も「危険だ、彼女は！」と口の軽さを非難。綾部と親しい[[平成ノブシコブシ]]・[[吉村崇]]も「こんなことしゃべられちゃ危険ですが、綾部ならありえますね～」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも“天然キャラ”を装い、なんとかその場を切り抜けた芹那。これにテレビ関係者は「ああ見えて、彼女は計算高いですよ。何を話せば話題になるか熟知している。断じて天然ではありません」と語る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりやすい例でいえば、昨年10月に一部週刊誌で報じられたサッカー日本代表DF・[[長友佑都]]選手との熱愛報道だ。一緒にホテルで食事したという内容で、当時はマスコミも色めきたったが……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実はアレ、マスコミに流したのは芹那さん周りの人間のようなんです。長友選手と食事したのは事実のようですが、長友選手にまったくソノ気がなかったのが真相。アプローチしたのに無視された芹那さんはかなり不機嫌だったとか。言い方は悪いですが、腹いせに熱愛報道を流して、売名行為に使ったのでは？　少なくとも長友選手側はそう解釈しています。『芸能界って怖いね』と話していましたから」（海外サッカー担当記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「私がAKB総選挙に出馬したら8位」発言にオタ激怒。「調子に乗るな！」「思い上がり過ぎ」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那5.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
[[Image:芹那6.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
元SDN48の芹那（27）が、「[[AKB48]]の選抜総選挙に出馬していたら8位くらいだった」と発言し、ファンの間で話題になっている。SDNはAKBの姉妹グループで2012年3月に解散している。芹那はSDNではセンターを張ったこともあり、解散後もバラエティー番組に数多く出演し大活躍している。しかし多くは「（順位が）高すぎ」「無理だろ」など、冷ややかな声だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「AKBはストレスたまりそう。色々と大変な方たちだな」 ===&lt;br /&gt;
芹那さんは2013年5月13日、[[JRA]]日本中央競馬会のウェブコンテンツ「みんなでチョイス！」発表会に出席した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイト内の様々な2択に答えていくというサービスにちなんで、芹那さんに「もしAKB総選挙に立候補する資格があったら、立候補していた？立候補しなかった？」という質問が出された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年の選抜総選挙は「立候補制」が導入されており、現役メンバーをはじめ「過去にAKB48グループに4年以上在籍していたメンバー」も被選挙権が与えられた。芹那さんがSDNに所属していたのは2009年8月から2012年3月までなので、今回は立候補できなかったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんは「もし資格があったら、立候補していたなと思います」と答えた。「自信があったということ？」と聞かれると、「騒がせたかっただけです」と会場を笑わせた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何位ぐらいだったら入れた？」という質問には、「うーん、そうだなー…8位ぐらい」と回答。「（CDの）ジャケットが表と裏で8人ずつになるとしたら、端っこの方が思う存分ポージングできるから、目立てるじゃないですか」と笑った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でAKBは「ストレスたまりそう。色々と大変な方たちだなって思います」とも話し、改めて加入したいわけではないという気持ちも明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SDN内の人気投票では37人中7位だった ===&lt;br /&gt;
謙虚にも見える芹那さんの発言だが、選抜総選挙で8位といえば「神8」とも呼ばれるかなりの高順位だ。10年は柏木由紀さん、11年、12年は板野友美さんと、ファン人気と一般の知名度ともに高いメンバーがランクインしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「8位ぐらいなら…」というニュアンスの芹那さんの発言に対し、インターネット上では「8位がどれだけすごいか分かっていているのだろうか？前回の8位は5万票越え。1票1000円換算で5000万円以上ですよ…」「総監督（高橋みなみさん）や小嶋（陽菜さん）あたりに勝つことが求められる順位は思い上がりが過ぎるだろ」「絶対無理やんwwこの発言で一気に芹那嫌いになった」など、反発の声が書き込まれている。本人のツイッターアカウントあてに「8位なんて絶対無理！調子に乗るな！圏外に決まっているやろ！大口叩くなや！」とツイートするファンも現れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芹那さんはSDNのデビューシングル「GAGAGA」（10年11月発売）歌唱メンバーを決める人気投票では、全メンバー37人中7位という結果だったが、2枚目のシングル「愛、チュセヨ」（11年4月発売）で2番手の扱いに。3枚目のシングル「MIN・MIN・MIN」（11年8月発売）でセンターに抜てきされ、ラストシングル「負け惜しみコングラチュレーション」（12年3月発売）でも佐藤由加理さんとのダブルセンターだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SDN48での参加曲 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD選抜曲 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那7.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[GAGAGA]]&lt;br /&gt;
* [[愛、チュセヨ]]&lt;br /&gt;
* [[MIN・MIN・MIN]]&lt;br /&gt;
** Everyday、カチューシャ（SDN48 ver.）&lt;br /&gt;
* [[口説きながら麻布十番 duet with みの もんた]]&lt;br /&gt;
* [[負け惜しみコングラチュレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場公演ユニット曲 ===&lt;br /&gt;
''' [[SDN48 1st Stage「誘惑のガーター」]]公演'''&lt;br /&gt;
* Never!&lt;br /&gt;
* じゃじゃ馬レディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那9.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[早稲田大学]]卒業制作作品 トロット（2006年） - 主演&lt;br /&gt;
* [[インスタント沼]]（2009年4月30日公開）- 甲賀 役&lt;br /&gt;
* Rambling Hearts-LOVE HOTELS-（2010年1月16日公開）- 白井彩花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月16日 - 6月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 小島せりな 役&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY|ブラッディ・マンディ]] 第9 - 11話（2008年12月6日 - 20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - テロリスト豹 役&lt;br /&gt;
* [[ゴーストママ捜査線#テレビドラマ|ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜]]（2012年7月7日 - 9月15日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 吉永美波 役&lt;br /&gt;
2014年9月18日から21日の日本テレビワイドショーのヤンクミご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
* [[NHK高校講座#ベーシック10|NHK高校講座ベーシック10]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報、バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]] #428（[[MONDO TV]]、2008年9月26日）&lt;br /&gt;
* 私的チャイナビ（2009年、TBS） - 4月ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[すっぽんの女たち]]（2010年6月9日・8月4日 - 18日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（2010年10月2日・2012年9月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[うまプロ!]]（2011年1月8日 - 12月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[AKBINGO!]]（2011年4月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[テリー伊藤のネホリハホリ]]（2011年10月3日 - 2012年3月19日、テレビ東京） - [[テリー伊藤]]と共に司会。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
尚2013年3月20日&lt;br /&gt;
は水曜日だったが&lt;br /&gt;
マリコが欠席したため&lt;br /&gt;
代理で出演した&lt;br /&gt;
2013年4月から月曜出演&lt;br /&gt;
ただし4月15日は&lt;br /&gt;
出演しなかった&lt;br /&gt;
ほこたて(2013年7月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
家来る。(2013年7月28日、2014年1月19日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり、(2013年7月30日、TBS)ヴランチ　(2013年9月7日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月29日　VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年、10月10日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
林修、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那10.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* [[味の素]] アミノバイタル Singing Climing 篇&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] [[どん兵衛]] 株式会社どん兵衛設立 篇 - [[中居正広]]（[[SMAP]]）と共演&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]] イージーファイバー - ホット三日 篇&lt;br /&gt;
* [[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球ポータブル3]] - 交際 篇 メイン&lt;br /&gt;
* モスフードサービス・[[ダスキン]] [[モスド|MOSDO!]] [[モスバーガー]]+[[ミスタードーナツ]]共同開発商品 - ホットチキンパイ 篇 メイン&lt;br /&gt;
* [[ドール・フード・カンパニー]] Doleバナナ Doleマン大活躍?! 篇 - [[香取慎吾]]（SMAP）と共演 サブメイン&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[モブキャスト]]「モバダビ」（2011年12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 地下100度線上のアリス（脚本：大塚雄史郎 演出：三浦佑介、2008年） - 主演・アリス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* Heaven（2008年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
2014年1月19日の&lt;br /&gt;
家来るで放送された&lt;br /&gt;
* せりんこ。〜天使のスケッチ〜（2010年4月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* 教えてあげる（2010年7月23日、リバプール）&lt;br /&gt;
* Eden（2011年9月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:芹那8.jpg|350px|thumb|芹那]]&lt;br /&gt;
* アートプロジェクト「TAICOCLUB」 - [[浅野忠信]]が参加するプロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]] [[Yahoo! JAPAN]]コラボAD（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍等 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* スクールガール（2005年8月、[[新風舎]]、撮影：小林基行）ISBN 978-4797478037&lt;br /&gt;
* SECRET SERINA（フォトスタイルブック）（2011年11月9日、[[宝島社]]、撮影：川島小鳥）ISBN 978-4796687140&lt;br /&gt;
* しるし（2012年3月23日、[[講談社]]、撮影：佐藤佑一）ISBN 978-4063648874&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 芹那 2012年カレンダー（2011年11月2日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ateam-japan.com/aplus/serina/ A-team Official Website]（業務提携先）&lt;br /&gt;
* [http://msshowbiz.mods.jp/archives/20 エムズ・ファクトリー &amp;gt; 芹那]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/serinko/ 芹那 オフィシャルブログ 「せりちゃん語録」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2007年11月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/serina_sdn48/ 芹那 公式ブログ] ([[GREE]]によるブログ)&lt;br /&gt;
* [http://www.mbga.jp/.pc/_u?u=13905069 モバゲー公式ブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|serina_serinko}}&lt;br /&gt;
*[http://www.mondotv.jp/idol/idol/gravure/428 芹那 - MONDO TV]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芹那の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:芹那11.jpg|350px]][[Image:芹那12.jpg|350px]][[Image:芹那13.jpg|350px]][[Image:芹那14.jpg|350px]][[Image:芹那15.jpg|350px]][[Image:芹那16.jpg|350px]][[Image:芹那17.jpg|350px]][[Image:芹那18.jpg|350px]][[Image:芹那19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SDN48}}&lt;br /&gt;
{{A-team}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せりな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チアリーダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:SDN48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=253790</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-09-20T23:58:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
アキ。あまちゃんの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
カイト。相棒の登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
仏。ヨシヒコの登場人物。2014年8月23日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。日曜日に予言魚が対決している。2014年8月23日も対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月1日に孫悟空と対決した。(SMAPに孫悟空出た為)&lt;br /&gt;
土屋ありす。行進の登場人物。2014年9月14日に対決した&lt;br /&gt;
銀狼。銀狼の登場人物。2014年9月21日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7&amp;diff=253768</id>
		<title>電車男</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7&amp;diff=253768"/>
				<updated>2014-09-20T10:03:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''電車男'''』（でんしゃおとこ）は、[[インターネット]]の[[電子掲示板]]である[[2ちゃんねる]]への書き込みを基にした[[恋物語|ラブストーリー]]（[[恋愛小説]]）。名称は、投稿した人物の[[ハンドルネーム]]に由来する。ネットで生まれた感動の物語として[[単行本]]化されて[[ベストセラー]]になり、[[漫画]]・[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[演劇|舞台]]にもなる。ネット発の純愛ストーリーとして世間でも話題を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの[[独身男性板]]（&amp;lt;small&amp;gt;通称&amp;lt;/small&amp;gt;毒男板）に「男達が後ろから撃たれるスレ」というものがあった。これは、[[カップル板]]の恋愛進行中の人々による書き込み（[[レス]]）をコピーしてきて貼り付け、彼女のいない独身男性（毒男）たちを滅入らせるスレッドであった。また、実際に一部のスレッド参加者が恋愛に挑戦して一部始終をリアルタイムで報告し、さらに他の参加者たち（スレ住人）を悶えさせたりすることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このスレッドに、[[2004年]][[3月14日]]21時55分に「731」により投稿された一見何気ない書き込み（749）が、物語の発端である。彼は「[[電車]]の中で酔っ払いに絡まれた女性を助けてお礼を言われた」と書き、さらに数日してから、助けたお礼に[[エルメス]]のティーカップが届けられたという書き込みをしたため、スレッドは一気に盛り上がり、電車男を応援するスレッドが派生した。男性は当初、発言番号731を名乗っていたが、スレッド参加者は電車で運命の出会いをしたことから彼を「電車男」、相手の女性をエルメスのティーカップを贈ったことから「エルメス」と呼ぶようになり、のちに彼も「電車男」を[[ハンドルネーム|固定ハンドル]]にして書き込むようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、「彼女いない歴＝年齢」の[[秋葉系|アキバ系]][[おたく|ヲタク]]を自認し、それまでデートもしたことがないため、お礼の電話はどうするか・どうやって誘ったらいいか・どんな服装をしたらよいか、などスレッドに次々と相談を書き込んだ。これに対して、女性も含む他の参加者（[[2ちゃんねる用語#略語|スレ住人]]）からは様々なアドバイスが寄せられ、その甲斐あって電車男もデートを実現させ、ファッションにも気を配り、オタクグッズを処分して、次第にもてない男から成長しエルメスとの交際を進めていった。スレ住人たちは約2か月の間電車男を応援し、その報告を待ちわび、2人がどうなるかと固唾を飲んで見守っていたが、[[5月9日]]、電車男から「好きだと告白してうまくいった」旨の書き込みがあった。掲示板には多くの祝福のメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、電車男の書き込みはしばらく続き、[[5月17日]]に性交渉寸前の状況まで書き込みがあったため、独身男性板にふさわしくないと住人の非難を浴びた。そして電車男は同日深夜の書き込みを最後に、独身男性板から姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気の拡大 ==&lt;br /&gt;
電車男のストーリーが話題になったのは、2ちゃんねるからよりもむしろ、40個近い電車男関連スレッドを読みやすいように編集した[[まとめサイト]][http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/trainman1.html]の評判が[[ブログ]]などの口コミで広がった結果であり、電車男は知っているが2ちゃんねるは知らない、という人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛ストーリーの内容自体は非常にありふれたものだが、自分自身も恋人のいないモテない男を含むスレッド住人たちが、見ず知らずの他人の恋路を懸命に応援する姿が読者の共感や感動を呼び、有名ブログやニュースサイトで取り上げられるなどして[[2004年]]5月末以降はネット内で爆発的なブームとなり、書籍化の希望が2ちゃんねるに寄せられるほどとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍化 ==&lt;br /&gt;
単行本『電車男』（ISBN 4104715018）は、[[2004年]][[10月22日]]に[[新潮社]]から発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この書籍は、[[3月14日]]から[[5月16日]]までの電子掲示板の書き込みの様子を掲載している。2ちゃんねるを知らない人にもスレッドの雰囲気を伝えることを狙ったため、あえて小説化はせず、[[アスキーアート]]なども含めてスレッドの書き込みをそのまま掲載したとされる（また2ちゃんねる独特の用語についても解説が付いている）。ただし、膨大な分量にのぼるスレッド全文がそのまま掲載されたわけではなく、あくまで掲載されたのは上記の「まとめサイト」を元にしたものである、書籍『封印された「電車男」』（[[安藤健二]]・著）によれば、単行本『電車男』に掲載された文章はスレッド全体のわずか 6.4 % に過ぎないという。消費者の介入によって生成されるコンテンツ、という意味でUGC（[[User Generated Content]]）のひとつと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本の著者は'''中野独人'''（なかのひとり）名義であるが、これは「中の一人」を意味するシャレであり、[[インターネット]]掲示板に集まる人たちを意味する架空の名前であって、特定の著者が人間として存在するわけではない（概念としては『共有[[筆名]]』に近い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画化や[[映画化]]・ドラマ化もされたことで、書籍の発行部数は[[2005年]][[6月20日]]に101万5000部を突破したと新潮社が発表。あわせて「電車男」のコメントも発表された。新聞社によっては、中野独人のコメントとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]7月には[[英語]]訳 『Train Man』 が、[[イギリス]]の Constable and Robinson 社から刊行された（ISBN 1845293517）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作品のヒットの影響として、[[ベノア]]（物語の中でエルメスが電車男にふるまう[[紅茶]]）を取り扱う銀座[[松坂屋]]で若年のカップルの客が増えるといったことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
書籍版を底本として、次のような[[メディアミックス]]展開がされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月4日]]より、[[東宝]]系で上映。主題歌は[[ORANGE RANGE]]の『[[ラヴ・パレード]]』。[[純愛]]映画として大きなヒットになった。なお、掲示板サイトの名称は「2ちゃんねる」ではなかった。&lt;br /&gt;
東宝の発表によれば、公開40日目の[[7月13日]]で観客動員は200万人を突破、その後もテレビドラマとの相乗効果で健闘し、[[DVD]]化にあたり東宝は「最終的に興行収入は35億円に達した」と発表している。&lt;br /&gt;
最終的な興行収入は37億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 電車男：[[山田孝之]] - 後にTVドラマ版の第1回にゲスト出演する。&lt;br /&gt;
* エルメス：[[中谷美紀]]（出演の理由はエルメスが'''「中谷に似ている」'''ことからか）&lt;br /&gt;
* 酔っ払い：[[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* エルメスの母：[[田島令子]]&lt;br /&gt;
* エルメスの友人：[[西田尚美]]&lt;br /&gt;
* 若い男：[[伊藤淳史]] - TVドラマ版の電車男役。&lt;br /&gt;
* 若い女：[[伊東美咲]] - TVドラマ版のエルメス役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2ちゃんねらー|ネットの住人達]]&lt;br /&gt;
* ヒッキー・ひろふみ：[[瑛太]]&lt;br /&gt;
* 看護師・りか：[[国仲涼子]]&lt;br /&gt;
* オタクA・よしが：[[岡田義徳]]&lt;br /&gt;
* オタクB・たむら：[[三宅弘城]]&lt;br /&gt;
* オタクC・むとう：[[坂本真]]&lt;br /&gt;
* サラリーマン・ひさし：[[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* 主婦・みちこ：[[木村多江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[村上正典]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[金子ありさ]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
* エグゼクティブ・プロデューサー：[[市川南 (映画プロデューサー)|市川南]]、[[小岩井宏悦]]&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[バスク (テレビ技術会社)|バスク]]&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[川村元気]]&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[春名慶]]&lt;br /&gt;
* 製作者：島谷能成、関一由、[[細野義朗]]、安永義郎&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[山内章弘]]、[[仁平知世]]、[[稲田秀樹]]&lt;br /&gt;
* 製作委員会メンバー：[[東宝]]/[[フジテレビジョン]]/[[スターダストピクチャーズ|S・D・P]]/[[博報堂DYメディアパートナーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
{{main|電車男 (テレビドラマ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月5日]]から[[8月27日]]まで東京公演。その他は大阪・名古屋・仙台・北九州・長崎より5公演。[[9月11日]]全公演終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 電車男：[[武田真治]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[優香]]（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[河原雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木一真]]&lt;br /&gt;
* [[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* [[佐伯新]]&lt;br /&gt;
* [[脇知弘]]&lt;br /&gt;
* [[千代将太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 脚本・演出：[[堤幸彦]]&lt;br /&gt;
* 共同演出：[[大根仁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降、以下の[[漫画化]]作品が出版された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『電車男 ネット発、各駅停車のラブ・ストーリー』（画・[[原秀則]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[週刊ヤングサンデー]]」（[[小学館]]）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: Editions [[:fr:Kurokawa|Kurokawa]] よりフランス語版『Densha otoko - l'homme du train』全3巻発売&lt;br /&gt;
*: [[ビズメディア|VIZ Media]]より英語版『Train Man: Densha Otoko』発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 がんばれ毒男!』（画・[[道家大輔]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[ヤングチャンピオン]]」（[[秋田書店]]）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: Editions [[:fr:Taifu Comics|Taifu Comics]] よりフランス語版『Le garçon du train』（直訳は「電車の少年」）発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 でも、俺旅立つよ。』（画・[[渡辺航 (漫画家)|渡辺航]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[チャンピオンRED]]」（秋田書店）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: [[:en:CMX (comics)|CMX]]より英語版『Densha Otoko: The Story of a Train Man Who Fell in Love With A Girl』発売&lt;br /&gt;
{{Main|電車男 でも、俺旅立つよ。}}&lt;br /&gt;
* 『電車男 美女と純情ヲタク青年のネット発ラブストーリー』（画・[[御茶まちこ]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[デザート (雑誌)|デザート]]」（[[講談社]]）連載、単行本全1巻&lt;br /&gt;
*: [[デル・レイ・ブックス|Del Ray]]より英語版『Train_Man: A Shōjo Manga』発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 Spring is Coming』（画・[[橋本ライカ]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[Judy]]」（小学館）シリーズ連載（全3話）、未単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朗読劇 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月12日]] - [[3月14日]]と[[5月9日]]の2回に分けて上演。&lt;br /&gt;
'''キャスト'''&lt;br /&gt;
* 電車男：[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
* 父親（スレ住人）：[[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* 自転車男（スレ住人）：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
* クレオ（スレ住人）：[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDドラマ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[9月22日]]にVol.1が発売&lt;br /&gt;
* 電車男：[[平川大輔]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[島本須美]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 映画化されなかったもう一つの「電車男」として、[[アダルトビデオ]]『[[電車男の接吻とセックス]]』が販売されている。監督[[二村ヒトシ]]、出演[[小泉キラリ]]。実際に掲示板に書き込まれた台詞が利用されている。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[12月21日]]新潮社の発表によると、電車男の漫画化・映画化の著作権使用料は[[新潟県中越地震]]の復興に寄付されるという。これは二次使用分のみであり、書籍の印税は含まれない。[http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_12/g2004122109.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画版とTVドラマ版の両方に出演した俳優 ===&lt;br /&gt;
* [[山田孝之]]&lt;br /&gt;
* [[白石美帆]]（映画版で[[カメオ出演]]している）&lt;br /&gt;
* [[波岡一喜]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤淳史]]（映画版でエンディングに出演している）&lt;br /&gt;
* [[伊東美咲]]（映画版でエンディングに出演している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 考察 ==&lt;br /&gt;
=== 真実性 ===&lt;br /&gt;
電車男の物語が真実であるか否かについては議論が分かれている（書籍版には、「実話である」と明言されている箇所はない）。舞台となった2ちゃんねる内部では、一般的な受容と違って、電車男のストーリーは実話ではなく感動に値しないといった反応のほうが主流である。実際、物語の冒頭部分における駅員の対応や、電車男の20代の若者としてはやや不自然な言動など、真実性に疑問が残る点がいくつか指摘されており、インターネット上にはそれらを検証するサイトが複数存在する。一連の掲示板の書き込みに電車男とされる人物自身の自作自演行為が含まれているのではないかという疑いや複数の人間による工作であるという説も存在し、[[ミュージシャン]]の[[大槻ケンヂ]]も作家による創作（[[やらせ]]）の可能性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2005年4月17日付朝日新聞朝刊において、新潮社の担当編集者・郡司裕子は電車男に会ったと証言しており、2ちゃんねる管理人のひろゆきも面会したと述べている。同記事においては、ひろゆき＝電車男説すら提示された。また、電車男の書き込みに「[[京浜東北線]]」とあることから、ある人がひろゆきにどの駅での事件なのか質問したが、最終的に「知らない」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月17日分の投稿の掲載見送りについて ===&lt;br /&gt;
書籍は[[3月14日]]から[[5月16日]]までの投稿を収録しているが、前記のように[[5月17日]]に電車男はエルメスとの性的なシーンを2ちゃんねるに投稿しており、「下手なエロ小説以下」という批判もされていた。この箇所があるのとないのとではストーリーは全く変わってしまうが、書籍では掲載されていない。これは、電車男本人が「まとめサイトへの掲載はしないでほしい」という内容の書き込みをしたのが一因であると考えられているが、電車男を純愛物語として成立させるため、5月17日のエピソードは封印する必要があったのではないかという見方もある（高橋源一郎もそう言っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価・批評===&lt;br /&gt;
一般からの意見としては、2ちゃんねるのヘビーユーザーというよりもそういった文化とはふだんなじみのない層から支持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も『電車男』を読んで大泣きしたという[[社会学者]]の[[北田暁大]]は、内輪でしか通用しない独特の用語（2ちゃん語）を駆使しアイロニカルな発言を繰り返す2ちゃんねらーが「感動もの」の物語をつくりあげたところが重要であるとし、その点から本作品は小説『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』や[[韓国ドラマ]]『[[冬のソナタ]]』などのヒットに代表される[[ゼロ年代]]の「[[純愛ブーム]]」の文脈で語られるべきではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[本田透]]は、『電車男』の物語は純愛志向のオタク青年（電車男）に対し[[恋愛資本主義]]的（恋愛関係までもが[[資本主義]]に取り込まれた状態）な女性（エルメス）が「大人のキス」「[[脱オタク]]」など強要してそのシステムを前提としたルールへの適応を強要するべくを迫る作品であると批判的に捉らえている。また、『電車男』を感動もののストーリーとして成立させているのは電車男を応援したインターネット上の無名の男性たちであるにもかかわらず彼らに印税が入らないことも批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライターの[[白河桃子]]は、エルメスのことを（[[酒井順子]]がいうところの）[[負け犬]]だとし、オタクと負け犬という一見すれば接点のない両者は実は相性のよい存在ではないかと論じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[評論家]]の[[鈴木淳史]]は、『電車男』を[[田中康夫]]が1980年に発表した小説『[[なんとなく、クリスタル]]』と比較している。両者とも記号的な固有名詞をちりばめた表現が特徴になっているが、純愛物語として受容されている『電車男』に対して『なんとなく、クリスタル』では主人公の女性が比較的（性的に）奔放な生活を送っているさまが描写されており、また『なんとなく、クリスタル』（1980年代）の感性では読者が作品中での上流階級の生活を見上げる目線で感覚を共有していたのに対し、『電車男』では読者がやや上から目線で（童貞・オタクの恋愛弱者である）電車男を見守るという形で一体感を得られるようになっていることを指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
批評家の[[東浩紀]]は、[[メディア (媒体)|メディア]]を送信者と受信者の間に非対称性の存在する「コンテンツ志向性メディア（本・CDなど）」と非対称性の存在しない（つまり双方向な）「コミュニケーション志向性メディア（ゲーム・インターネットなど）」に分けるという考え方を示しているが、その上で後者のメディアが副産物として前者のメディアを生成することがあるとし、その一例として本作を挙げている。つまり、[[インターネット]]（2ちゃんねる）というコミュニケーション志向性メディア上で行われた無数の匿名の利用者のやりとりが、『電車男』の物語というコンテンツ志向性メディアを生み出したと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[中沢健]]は、電車男が女性と付き合うためにアニメグッズを捨ててしまう描写などに疑問を感じたそうで、女の子も好きだけどアニメも好きっていう葛藤があるべきではないかと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社会学者]]の[[富田英典]]は、現実世界での恋愛とメディア空間での匿名のアドバイスという2つが重ね合わせられていることに注目し、現代の若者が[[複合現実|複合現実感]]の意識を持ち始めてきた証であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
;[[赤松健]]&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[8月8日]]放送の「[[世界バリバリ★バリュー]]」で、売れている漫画家の一人として紹介された際、右上のテロップで「リアル電車男」と紹介されており、実際に妻の佳音との馴れ初めを披露し、赤松自身「電車男はある」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[鈴木淳史]]『「電車男」は誰なのか―“ネタ化”するコミュニケーション』[[中央公論新社]]、2005年。ISBN 978-4120036064。&lt;br /&gt;
*[[安藤健二]] 『封印された「電車男」』[[太田出版]]、2005年。ISBN 4872339339。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
* [[ナポレオン・ダイナマイト|バス男]] ([[:en:Napoleon Dynamite|Napoleon Dynamite]])&lt;br /&gt;
*: 日本では劇場未公開のアメリカ映画。日本国内でのDVD発売に関し、ブームに便乗して題名が付けられたものであって、電車男とは直接の関係はない。&lt;br /&gt;
* [[ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない]] 電車男同様、2ちゃんねるのログから書籍化。&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ。早織と胸孝がクイズ出した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年9月20日に陣釜美鈴と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/ 男達が後ろから撃たれるスレ 衛生兵を呼べ] - 書籍版にもなった、まとめサイト&lt;br /&gt;
* [http://f41.aaa.livedoor.jp/~outerdat/ 電車男@全過去ログ] - まとめサイトに載らなかったレスも載せた完全なログ&lt;br /&gt;
* [http://shinchosha.co.jp/wadainohon/471501-8/ 新潮社] - 公式サイト内紹介ページ&lt;br /&gt;
* [http://www.nifty.com/denshaotoko/ 映画版公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/denshaotoko/ テレビドラマ版公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|322074|電車男}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|36637|電車男}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|353938|Train Man: Densha Otoko}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0456121|Densha otoko}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんしやおとこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:電車男|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の小説]]&lt;br /&gt;
[[Category:新潮社の出版物]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる発の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:おたくを主題とする作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロマンティック・コメディ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の出来事に基づいた映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロマンティック・コメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマCD]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レーゼドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
[[Category:原秀則]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:デザート]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性漫画雑誌掲載漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=253767</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=253767"/>
				<updated>2014-09-20T10:01:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.148.4: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後細田は、追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや'''。'''それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。2014年10月からあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ももち。2014年10月から木曜日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
しまじろう。2014年10月からあゆみが対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月20日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.148.4</name></author>	</entry>

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