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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-08-21T01:29:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KARA_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)&amp;diff=247239</id>
		<title>KARA (音楽グループ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KARA_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)&amp;diff=247239"/>
				<updated>2014-08-21T00:16:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 元メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:KARA1.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
'''KARA''' （カラ）は、[[大韓民国|韓国]]の女性歌手グループ。[[DSPメディア]]所属。[[2007年]][[3月]]、4人組でデビュー。[[2008年]][[2月]]にメンバーの1人が脱退。その後、新メンバーを2人加えて現在の5人で活動中。KARA（カラ）とは、甘いメロディーという意味を持つ言葉。これに、ギリシャ語「CHARA（喜び）」を加えて、「KARAに音楽を通じて喜びを与えたい。」という気持ちが込められている。 デビュー前、スタッフからメンバー全員5つずつグループ名を考えてくるように言われ、それぞれ案を持ち寄った結果、ギュリが考えたKARAが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:KARA2.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA3.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA4.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA5.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
; ギュリ&lt;br /&gt;
* 本名：パク・ギュリ （박규리：朴奎利：Park GyuRi）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年5月21日&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[同徳女子大学校]]　放送芸能学科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：読書、映画鑑賞、散歩&lt;br /&gt;
* 特技：歌、演技、声真似&lt;br /&gt;
* リーダー、美しさを担当。ニックネームは「女神」、「ギュル（韓国語でみかん）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スンヨン&lt;br /&gt;
* 本名：ハン・スンヨン （한승연：韓勝妍：Han Seung-Yeon）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年7月24日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[本貫#朝鮮の本貫|本貫]]：[[淸州韓氏]]&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[慶煕大学校]]　演劇映画科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：旅、読書、映画・ドラマ鑑賞、電子製品収集、動物のことを調べること&lt;br /&gt;
* 特技：蚊の飛ぶ音のマネ,カラスの鳴き声のマネ&lt;br /&gt;
* メンバーの中でも日本語が最も上手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニコル&lt;br /&gt;
* 本名：チョン・ニコル （정니콜：Jung Nicole）&lt;br /&gt;
** 韓国名：チョン・ヨンジュ(정용주：鄭龍珠：Jung Yong Joo) &lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年10月7日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[ロサンゼルス郡]][[グレンデール (カリフォルニア州)|グレンデール]]市生まれ&lt;br /&gt;
* 学歴： [[建国大学校]]　獣医学科（短期教育生） 修了&lt;br /&gt;
* 特技：ダンス、英語&lt;br /&gt;
* 明るく元気担当、ニックネームは「コル」。自称「ニコニココル」だが、日本の番組共演者からは「ニコニコニコル」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハラ&lt;br /&gt;
* 本名：ク・ハラ （구하라：具荷拉：Koo HaRa）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年1月13日&lt;br /&gt;
* 血液型：B型&lt;br /&gt;
* [[光州広域市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：誠信女子大学校　メディア映像演技学部（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：写真撮影、読書、ジム（運動）&lt;br /&gt;
ヨンジ&lt;br /&gt;
2014年に加入した&lt;br /&gt;
2014年8月19日のPONで日本のテレビ初出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元メンバー ==&lt;br /&gt;
; ソンヒ&lt;br /&gt;
* 本名：キム・ソンヒ （김성희：金成熙：Kim Sung-Hee）&lt;br /&gt;
* 1989年5月17日生まれ&lt;br /&gt;
* 血液型：B型。&lt;br /&gt;
* 中学時代からイ・ヒョリ主演ドラマの主題歌を歌うなどその歌唱力は高く評価されていたが、学業優先という家族の意向によりデビューできず、所属事務所の練習生として3年あまりを過ごした後、デビュー前のKARAのメンバーとなった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月27日]]、KARAを脱退したことが発表された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[5月7日]]、ヤン・ウォンジュン（声優ヤン・ジウンの息子）と結婚式。&lt;br /&gt;
ジヨン。&lt;br /&gt;
2014年に脱退した。8月21日のYahoo!でタレントする事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== KARAに関する論争と騒動 ==&lt;br /&gt;
[[大韓民国女性家族部]]や国会議員の間で、KARAを筆頭とした「韓国芸能界における[[未成年者]](19才未満)の過激な（性的）露出」が問題となり、2010年10月にはKARAの所属事務所の代表が国会に召喚され、露出規制が議論されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KARAの所属事務所のDSPメディアが「インターネットの日本語サイト上に拡散している漫画『K-POPブーム捏造説を追え！』が事実でない悪意のある描写をして[[名誉毀損]]をしている」として、少女時代の所属事務所のSMエンタテイメントと共に、法的措置も含めた「強気な対応」を取ることを表明した。[[ブブカ (雑誌)|ブブカ]]の兄弟誌『[[BREAK MAX]]』に掲載されたこの漫画は作中で、韓国政府と日本の大手[[広告代理店]]の[[電通]]（作中では「D社」と表現）との間の経済的利害関係をあげて、「[[少女時代]]やKARAなどのK-POPブームはやらせである」と示唆している。また[[チャン・ジャヨン]]の例を挙げて韓国芸能界に[[枕営業|性接待（性上納・枕営業）]]や[[美容外科学|美容整形]]が蔓延しているように描き、少女時代やKARAが関与しているとも示唆している。この「漫画論難」は韓国のメディアで大々的に報じられており、日本の一部メディアでも報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月19日、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が所属事務所・DSPメディアに専属契約解除を申し出た騒ぎは一旦沈静化したかに見えたが、同年2月14日、正式にソウル中央地裁へ訴訟する事態となっている。アルバム『LUPIN』で人気を得ていた2010年1～6月のメンバー1人当たりの報酬が月14万ウォン（約1万円）しか支払われないのを不服としたもの。更に3人は、その間の音源販売収益4億1,000万ウォン（約3,044万円）に対し、活動費（経費）が3億9,000万ウォン（約2,895万円）かかったと伝え利益操作されていたことについても指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月28日]]、DSPメディアとKARAの3人（スンヨン、ニコル、ジヨン）との間で起こった騒動は全て解決したとDSPメディアが報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギュリ「整形手術をしないとデビューできないと言われた」(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループKARAのメンバーであるギュリが、デビュー前に整形手術をすすめられたことを告白した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリは、最近行なわれたKBS 2TV「トークショー！Do Dream」の収録で、他のメンバーたちに比べて成熟したイメージが故に傷つけられたエピソードについて話した。ギュリは、「他のメンバーに比べて成熟したイメージだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あの子、なんでメンバーに混ざってるの？』という言葉を聞くと、だんだん自信がなくなっていく」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリはまた、「デビュー前に、ある会社と契約しようと両親と訪れた。契約書と一緒に、整形手術の見積もりを持って来ていた。整形手術をしなければデビューできないと言われた」と告白した。さらに、「私を生んでくれた両親の前でそんな話を聞いて、とても申し訳なかった」と、当時の出来事を振り返った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日の収録には、ギュリと共にKARAのニコルが参加し、口数が減った事情について告白した。番組は、韓国で21日午後10時25分に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京ドーム公演チケット約45,000席が5分で完売(2012年12月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループ・KARAの初の東京ドーム単独コンサートのチケットが5分で全席完売した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所によれば、来る1月6日に行われるKARAの東京ドーム単独公演「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」のチケットがすべて完売した。12月8日、一般発売されたKARAの東京ドーム公演はチケットオープン5分で全席完売し、約45,000席が完売したことになる。韓国の女性アーティストとして初めて東京ドームで単独公演を行うKARAは、45,000席規模の東京ドームのチケットまで完売させ、人気を証明した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに先立ちKARAは2012年4月から6月まで「KARASIA」というタイトルで日本ツアーを行い、東京、大阪、名古屋等、日本6都市で12回公演のチケットをすべて完売させた。KARAの東京ドーム単独コンサート「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」はKARAの新年初のコンサートで、ファンとともに力強く新年を迎えようという意味で企画された公演だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日はKARAのさまざまなヒット曲とともに、これまで見せることのなかったKARAの姿とパフォーマンスが公開される予定だ。一方KARAは最近ソロ曲を集めた『solo collection』を韓国で発売し、活動中だ。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年6月2日の超報道以外のワイドショー。ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2014年8月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国家ブランド委員会]]&lt;br /&gt;
* [[従軍慰安婦]]&lt;br /&gt;
* [[韓流]]&lt;br /&gt;
* [[K-POP]]&lt;br /&gt;
* [[竹島問題]]&lt;br /&gt;
* [[アルクル]] - [[秋葉原]]のニコニコ系ラウンジ・[[Hermate]]の常連。KARAをオカズにして[[オナニー]]ばかりしているチン毛パーマ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:から}}&lt;br /&gt;
[[Category:KARA|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KARA_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)&amp;diff=247238</id>
		<title>KARA (音楽グループ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=KARA_(%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97)&amp;diff=247238"/>
				<updated>2014-08-21T00:14:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:KARA1.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
'''KARA''' （カラ）は、[[大韓民国|韓国]]の女性歌手グループ。[[DSPメディア]]所属。[[2007年]][[3月]]、4人組でデビュー。[[2008年]][[2月]]にメンバーの1人が脱退。その後、新メンバーを2人加えて現在の5人で活動中。KARA（カラ）とは、甘いメロディーという意味を持つ言葉。これに、ギリシャ語「CHARA（喜び）」を加えて、「KARAに音楽を通じて喜びを与えたい。」という気持ちが込められている。 デビュー前、スタッフからメンバー全員5つずつグループ名を考えてくるように言われ、それぞれ案を持ち寄った結果、ギュリが考えたKARAが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:KARA2.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA3.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA4.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
[[Image:KARA5.jpg|400px|thumb|KARA]]&lt;br /&gt;
; ギュリ&lt;br /&gt;
* 本名：パク・ギュリ （박규리：朴奎利：Park GyuRi）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年5月21日&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[同徳女子大学校]]　放送芸能学科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：読書、映画鑑賞、散歩&lt;br /&gt;
* 特技：歌、演技、声真似&lt;br /&gt;
* リーダー、美しさを担当。ニックネームは「女神」、「ギュル（韓国語でみかん）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スンヨン&lt;br /&gt;
* 本名：ハン・スンヨン （한승연：韓勝妍：Han Seung-Yeon）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1988年7月24日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[本貫#朝鮮の本貫|本貫]]：[[淸州韓氏]]&lt;br /&gt;
* [[ソウル特別市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：[[慶煕大学校]]　演劇映画科（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：旅、読書、映画・ドラマ鑑賞、電子製品収集、動物のことを調べること&lt;br /&gt;
* 特技：蚊の飛ぶ音のマネ,カラスの鳴き声のマネ&lt;br /&gt;
* メンバーの中でも日本語が最も上手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニコル&lt;br /&gt;
* 本名：チョン・ニコル （정니콜：Jung Nicole）&lt;br /&gt;
** 韓国名：チョン・ヨンジュ(정용주：鄭龍珠：Jung Yong Joo) &lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年10月7日&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[ロサンゼルス郡]][[グレンデール (カリフォルニア州)|グレンデール]]市生まれ&lt;br /&gt;
* 学歴： [[建国大学校]]　獣医学科（短期教育生） 修了&lt;br /&gt;
* 特技：ダンス、英語&lt;br /&gt;
* 明るく元気担当、ニックネームは「コル」。自称「ニコニココル」だが、日本の番組共演者からは「ニコニコニコル」と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハラ&lt;br /&gt;
* 本名：ク・ハラ （구하라：具荷拉：Koo HaRa）&lt;br /&gt;
* 生年月日：1991年1月13日&lt;br /&gt;
* 血液型：B型&lt;br /&gt;
* [[光州広域市]]出身&lt;br /&gt;
* 学歴：誠信女子大学校　メディア映像演技学部（2011年10月現在、在学中）&lt;br /&gt;
* 趣味：写真撮影、読書、ジム（運動）&lt;br /&gt;
ヨンジ&lt;br /&gt;
2014年に加入した&lt;br /&gt;
2014年8月19日のPONで日本のテレビ初出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元メンバー ==&lt;br /&gt;
; ソンヒ&lt;br /&gt;
* 本名：キム・ソンヒ （김성희：金成熙：Kim Sung-Hee）&lt;br /&gt;
* 1989年5月17日生まれ&lt;br /&gt;
* 血液型：B型。&lt;br /&gt;
* 中学時代からイ・ヒョリ主演ドラマの主題歌を歌うなどその歌唱力は高く評価されていたが、学業優先という家族の意向によりデビューできず、所属事務所の練習生として3年あまりを過ごした後、デビュー前のKARAのメンバーとなった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月27日]]、KARAを脱退したことが発表された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[5月7日]]、ヤン・ウォンジュン（声優ヤン・ジウンの息子）と結婚式。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== KARAに関する論争と騒動 ==&lt;br /&gt;
[[大韓民国女性家族部]]や国会議員の間で、KARAを筆頭とした「韓国芸能界における[[未成年者]](19才未満)の過激な（性的）露出」が問題となり、2010年10月にはKARAの所属事務所の代表が国会に召喚され、露出規制が議論されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KARAの所属事務所のDSPメディアが「インターネットの日本語サイト上に拡散している漫画『K-POPブーム捏造説を追え！』が事実でない悪意のある描写をして[[名誉毀損]]をしている」として、少女時代の所属事務所のSMエンタテイメントと共に、法的措置も含めた「強気な対応」を取ることを表明した。[[ブブカ (雑誌)|ブブカ]]の兄弟誌『[[BREAK MAX]]』に掲載されたこの漫画は作中で、韓国政府と日本の大手[[広告代理店]]の[[電通]]（作中では「D社」と表現）との間の経済的利害関係をあげて、「[[少女時代]]やKARAなどのK-POPブームはやらせである」と示唆している。また[[チャン・ジャヨン]]の例を挙げて韓国芸能界に[[枕営業|性接待（性上納・枕営業）]]や[[美容外科学|美容整形]]が蔓延しているように描き、少女時代やKARAが関与しているとも示唆している。この「漫画論難」は韓国のメディアで大々的に報じられており、日本の一部メディアでも報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月19日、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が所属事務所・DSPメディアに専属契約解除を申し出た騒ぎは一旦沈静化したかに見えたが、同年2月14日、正式にソウル中央地裁へ訴訟する事態となっている。アルバム『LUPIN』で人気を得ていた2010年1～6月のメンバー1人当たりの報酬が月14万ウォン（約1万円）しか支払われないのを不服としたもの。更に3人は、その間の音源販売収益4億1,000万ウォン（約3,044万円）に対し、活動費（経費）が3億9,000万ウォン（約2,895万円）かかったと伝え利益操作されていたことについても指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月28日]]、DSPメディアとKARAの3人（スンヨン、ニコル、ジヨン）との間で起こった騒動は全て解決したとDSPメディアが報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギュリ「整形手術をしないとデビューできないと言われた」(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループKARAのメンバーであるギュリが、デビュー前に整形手術をすすめられたことを告白した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリは、最近行なわれたKBS 2TV「トークショー！Do Dream」の収録で、他のメンバーたちに比べて成熟したイメージが故に傷つけられたエピソードについて話した。ギュリは、「他のメンバーに比べて成熟したイメージだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あの子、なんでメンバーに混ざってるの？』という言葉を聞くと、だんだん自信がなくなっていく」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギュリはまた、「デビュー前に、ある会社と契約しようと両親と訪れた。契約書と一緒に、整形手術の見積もりを持って来ていた。整形手術をしなければデビューできないと言われた」と告白した。さらに、「私を生んでくれた両親の前でそんな話を聞いて、とても申し訳なかった」と、当時の出来事を振り返った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日の収録には、ギュリと共にKARAのニコルが参加し、口数が減った事情について告白した。番組は、韓国で21日午後10時25分に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京ドーム公演チケット約45,000席が5分で完売(2012年12月) ==&lt;br /&gt;
ガールズグループ・KARAの初の東京ドーム単独コンサートのチケットが5分で全席完売した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所によれば、来る1月6日に行われるKARAの東京ドーム単独公演「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」のチケットがすべて完売した。12月8日、一般発売されたKARAの東京ドーム公演はチケットオープン5分で全席完売し、約45,000席が完売したことになる。韓国の女性アーティストとして初めて東京ドームで単独公演を行うKARAは、45,000席規模の東京ドームのチケットまで完売させ、人気を証明した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに先立ちKARAは2012年4月から6月まで「KARASIA」というタイトルで日本ツアーを行い、東京、大阪、名古屋等、日本6都市で12回公演のチケットをすべて完売させた。KARAの東京ドーム単独コンサート「KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME」はKARAの新年初のコンサートで、ファンとともに力強く新年を迎えようという意味で企画された公演だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日はKARAのさまざまなヒット曲とともに、これまで見せることのなかったKARAの姿とパフォーマンスが公開される予定だ。一方KARAは最近ソロ曲を集めた『solo collection』を韓国で発売し、活動中だ。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2014年6月2日の超報道以外のワイドショー。ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2014年8月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国家ブランド委員会]]&lt;br /&gt;
* [[従軍慰安婦]]&lt;br /&gt;
* [[韓流]]&lt;br /&gt;
* [[K-POP]]&lt;br /&gt;
* [[竹島問題]]&lt;br /&gt;
* [[アルクル]] - [[秋葉原]]のニコニコ系ラウンジ・[[Hermate]]の常連。KARAをオカズにして[[オナニー]]ばかりしているチン毛パーマ野郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:から}}&lt;br /&gt;
[[Category:KARA|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=247204</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=247204"/>
				<updated>2014-08-20T23:49:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E9%9B%BB%E7%8E%8B&amp;diff=247203</id>
		<title>仮面ライダー電王</title>
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				<updated>2014-08-20T23:46:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
『'''仮面ライダー電王'''』（かめんライダーでんおう）は、[[2007年]]（平成19年）[[1月28日]]から[[テレビ朝日]]系列で毎週日曜日8：00 - 8：30に放映されている、「[[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]」としては第8作目となる[[特撮テレビ番組一覧|特撮テレビドラマ]]作品、または作品中で主人公が変身するヒーローの名称である。[[字幕放送]]。[[地上デジタル放送]]では16:9サイズの[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送は[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''“時刻”（とき）を超えて、俺、参上!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!]]'''（2007年[[8月4日]]公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; text-align:center; border-collapse:collapse; border:1px solid #808080; white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080; border-bottom:none; font-weight:bold;&amp;quot;| [[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 通番&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 題名&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 放映期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第7作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2006年1月&amp;lt;br /&amp;gt; - 2007年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第8作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2007年1月&amp;lt;br /&amp;gt; -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]のある日、空から現れた無数の発光体。未来からやってきた「イマジン」は、契約者の願いを強引な手段で叶え、過去へと飛ぶ事で未来を変えようとする侵略者達である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をやってもツイていない、不運な体質を持つ野上良太郎。そんな彼が、偶然にも奇妙なパスを拾ったことでその運命は大きく変わる事になる。良太郎の前に突如現れた謎の未来的な列車。その列車から現れ、パスを返すよう迫る謎の少女。そして不良に絡まれ、袋叩きにされかけた良太郎は謎の「声」と共に豹変、彼等を返り討ちにしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突如起こった数々のできごとに戸惑う良太郎に、追い討ちをかけるかのようごとく襲い掛かるイマジン。窮地に陥った良太郎に、「電王」となって戦うよう少女は告げる。良太郎の持つパスを謎のベルトに接触させた時、その姿はライダースーツを思わせる容姿へと変貌を遂げ、さらに「声」の主が良太郎に憑依する事により、その姿は赤い装甲を纏ったものへと変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして良太郎の奇妙な「旅」は始まった。時空を越える列車デンライナーと共に良太郎をエスコートするのは、パスの持ち主である少女ハナ。そして良太郎に憑依する「声」の主であり、イマジンの一人でありながら好き勝手に暴れることを好む変わり者モモタロス。その先には過去を、そして未来をも変えようとするイマジン達が立ちはだかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作ではライダーのモチーフとして「[[電車]]」、怪人のモチーフとして「[[おとぎ話]]に登場する生物」というライダー作品としては奇抜かつ斬新なものを採り入れている。前者については、製作発表当初に主人公キャラクターである電王が「電車に乗る仮面ライダー」であるという点が大きく報道された（従来通り専用オートバイも健在である）。&lt;br /&gt;
: これに加え、主演の佐藤健自らが「史上最弱の主人公」と評したように&amp;lt;!--「史上最弱」は公式のコピーではなく、製作発表会見で佐藤氏が突然発したアドリブだそうです。少し前の白倉Pインタビューより--&amp;gt;、「主人公が気弱」、「主人公に怪人が憑依することで、仮面ライダーが変身前と変身後でまったくの別人格になる」などの大胆な設定も採り入れられている。特に後者は平成ライダーで採用されてきたフォームチェンジの要素を重ねることにより、電王はフォームごとに外観はもちろん性格や声も完全に別の存在となる。宣伝などではこの要素を「七変化する仮面ライダー」と表現している。&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 平成仮面ライダー作品で多くみられた複雑な伏線やハードな物語展開は存在しているが、それらは控えめにされ、明るい作風と単純明快なストーリー展開が心がけられている。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー響鬼]]以来の各話サブタイトルと、[[仮面ライダーJ]]以来のライダーの戦闘前の名乗りが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配役 ===&lt;br /&gt;
良太郎を演じる[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]は主役ライダーを演じる役者としては史上最年少で、初の[[平成]]生まれでもある。他にも平成シリーズにて過去作（『[[仮面ライダーアギト|アギト]]』）の準主役・ヒロイン経験者（[[秋山莉奈]]）が再びレギュラー出演するのも初である。平成シリーズで2作品以上でレギュラー・準レギュラーを務める俳優は[[山崎潤]]、[[栗原瞳]]、[[弓削智久]]に次いで4人目で、『響鬼』の後期レギュラーだった[[中村優一]]は彼女に続く5人目となる。また『[[世界の車窓から]]』で[[ナレーション]]を務める[[石丸謙二郎]]が「デンライナー」のオーナー役（オープニングナレーションも担当）に起用される。石丸は、制作発表記者会見や各種媒体でのインタビューなどで、「今年は『デンライナーの車窓から』をお送りし…」という冗談を言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声優 ====&lt;br /&gt;
本作では[[怪人]]が人格を持ち、「人間に憑依する」という特徴から、怪人の声を演じる[[声優]]のキャスティングも重視されている。特に良太郎に憑依する怪人を演じる[[関俊彦]]、[[遊佐浩二]]、[[てらそままさき]]、[[鈴村健一]]（いずれもジャンクションと次回予告のナレーションも担当）は、憑依時の良太郎&amp;amp;電王の声を演じる「もう一人の主役」のポジションと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮ヒーロー番組には初出演である関俊彦について、プロデューサー・武部は「熱血かつドスが利いていて、ヒーローにも怪人にも合う声」と評している。この他、良太郎たちに憑依するイマジンには、過去にも東映特撮に参加している遊佐浩二（[[パワーレンジャー]]シリーズ、『[[燃えろ!!ロボコン]]』等）、てらそままさき（『[[仮面ライダーBLACK]]』、『[[ブルースワット]]』等）、大塚芳忠（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）の他、「特撮に出るのが夢でした」と語るほどの特撮・ライダーファンでもある鈴村健一が関とともに新たに起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では正式なナレーターが存在せず、OP、次回予告ではそれぞれ上記の通りオーナー、良太郎に憑依するイマジンたちがナレーションを担当しているが、ジャンクションでは侑斗役の中村やデネブ役の大塚もナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
ちなみに、正式なナレーション声優がキャスティングされていないのは意外にもTVシリーズ中初めてのことである（平成ライダーシリーズはナレーションが少ない傾向にあるが、それでも前作『[[仮面ライダーカブト]]』まではナレーターが存在した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
特撮作品に出演経験のあるキャストが多く見られ、特に声の出演については、[[梁田清之]]、[[小山剛志]]等、過去の平成ライダー作品で重要キャラを演じたキャストが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作・脚本・音楽 ===&lt;br /&gt;
スタッフはこれまでの平成ライダーの常連とも言える者が多く、チーフプロデューサーで平成仮面ライダーシリーズでは6作目の担当となる[[白倉伸一郎]]や、サブである[[武部直美]]もその一人。この他演出陣には『[[仮面ライダー555|555]]』以来4年振りにパイロット監督を務める[[田崎竜太]]をはじめ、[[長石多可男]]、[[石田秀範]]らが参加。脚本は、平成仮面ライダーシリーズでは『[[仮面ライダー龍騎|龍騎]]』以来のメインライターとなる[[小林靖子]]の他、前年から続けて参加の[[米村正二]]&amp;lt;ref&amp;gt;小林が劇場版の脚本を手掛けていた時期の臨時参加で、その際も小林はダイアログ監修として脚本に関わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。劇伴音楽は『クウガ』などシリーズ3作品を担当した[[佐橋俊彦]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽はシンセサイザーを駆使した現代ポップ調のものからスイング調のジャズ、渋いロック、クラシカルなものまで多種多様にわたる。特に、過去へのタイムスリップ描写が多いためか、「過去」を意識した楽曲が多く、70年代を意識したビッグバンドジャズの曲、[[メタルヒーローシリーズ]]を意識したような曲や、ガンフォームのテーマはディスコ音楽がモチーフになっていて、1990年代前半のテイストを匂わせていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主題歌は若手ダンスユニット・[[AAA (音楽グループ)|AAA]]が本作限定のユニット名・“AAA DEN-O form”として担当。従来のケレン味の強い主題歌とは異なり、軽快な歌詞とアップテンポな曲調の主題歌となっている。一方、従来と同様に終盤の劇中挿入歌をエンディングテーマとしており、『[[仮面ライダー剣|剣]]』や『カブト』と同じく出演者が歌を担当し、回によって歌手とアレンジの異なる複数のエンディングテーマを使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
ジークや牙王などについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#登場人物|劇場版の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便宜上、本作の設定上、「人物」に関連する重要な概念であり、本項にも複数回登場する用語について、先述する。&lt;br /&gt;
; [[特異点]]&lt;br /&gt;
: 一部の存在（人物）だけが持つ、時間からの干渉を受けない特性のこと。ゆえに、もしも時の運行に変化が生じたとしても、それによる影響を受けないとされる。よって、最悪の場合自らが本来属する時間が消滅してしまったとしても、特異点の人物だけは消滅することはない。ただし、時間外からの干渉は受けてしまうため、不死身とは異なる。また、精神だけで時間を超えてきたイマジンも、時間同様に特異点への干渉が制限されるため、特異点の人間はイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることはない。電王（おそらくゼロノスも）に変身できるのは、この特異点であることが条件らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗る人物 ===&lt;br /&gt;
; 野上良太郎（のがみ りょうたろう） / [[#仮面ライダー電王|仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[1988年]][[12月26日]]生まれの18歳。「特異点」の特性を持ち、ハナに認められ電王となった。電王の各フォームの際はモモタロスらに戦闘を任せ、自身は作戦立案や憑依イマジンの暴走抑制など司令塔的立場に回ることが多い。&lt;br /&gt;
: 気弱で揉めごとを嫌う性格で、喧嘩も弱い。毎日ありえないほどの不運に見舞われるため、少々のことでは動じないとされているが、事あるごとに気を失う。それゆえ他人の幸せや不幸には人一倍敏感で、「他人を不幸から救いたい」という思いも強い。人並み以上の倫理観を持ち、一徹なところも垣間見せる。当人の自覚は薄いがセンスはかなり悪い。&lt;br /&gt;
: 両親は物心つく前に他界しており、幼い頃は姉の愛理と共に祖母の家で育てられていた。愛理が記憶喪失に陥った2007年1月頃に高校を中退、現在は「[[南斗六星|ミルクディッパー]]」でアルバイトをしている。愛理目当てで来店する「ミルクディッパー」の常連客達からは弟のような扱いを受けている。財布をよく紛失するので、氏名などを書いたキーホルダーをつけている。移動の際は自転車使用している。&lt;br /&gt;
; ハナ&lt;br /&gt;
: 本作のメインヒロイン。19歳。デンライナーのオーナーと契約し、イマジンを追う少女。2007年に偶然落としたライダーパスを拾った良太郎が特異点であることに気づき、電王に変身させた。ただし電王やイマジン、デンライナーのことをすべて知っているわけではない。良太郎と同じ特異点であり、自らが本来属する時間をイマジンに消滅させられ居場所を失ったため、イマジンを強く憎んでいる。ただし、モモタロスたちに対しては、話が進むにつれて多少なりとも仲間意識を持つようになってきている。&lt;br /&gt;
: イマジンに対してもひるむことがなく、格闘能力も高い。乱暴というより勇敢な気性で、イマジンに襲われる人の盾になることもある。また、勝負事には自ら参加せずにはいられない性格。ウラタロスの嘘もすぐに見抜く。内面は繊細で心優しいが、気が強く口調もキツいため、自覚なく相手を怖がらせてしまうことが悩み。良太郎の体調を常に気づかっている。外出するときはたいていミニスカートなどの丈が短い服装をしている。ナオミの[[コーヒー]]は苦手で、「ミルクディッパー」の愛理の煎れたコーヒーがお気に入り。&lt;br /&gt;
:; コハナ&lt;br /&gt;
:: あるときを境に何故か小さくなってしまったハナの姿。この姿を良太郎は「コハナ」と名づける。愛理達にはハナの妹で通っている。小さくなっても気の強さは変わっておらず、子ども扱いされると非常に怒る。小さくなってしまった原因は、オーナーの推測によると「イマジンに消滅させられた（ハナが本来居るべき）時間が復活している可能性がある」かららしい。&lt;br /&gt;
; ナオミ&lt;br /&gt;
: デンライナーの客室乗務員。主に食堂車で勤務だが、車内アナウンスなども務める。奇抜な格好をしており、両腕と両足首には大量の[[腕時計]]を装う。天真爛漫かつ能天気な性格で、デンライナー内でのイマジン達の騒動をむしろ楽しんでいる。&lt;br /&gt;
: ハナとも仲がよく、良太郎やその憑依イマジンを「ちゃん」づけで呼ぶ癖がある。得体の知れないフレーバーを加えた極彩色のコーヒーを乗客によく勧めるが、口に合うのはイマジンのみで、「モモちゃんフレーバー」など専用の物がある。通常の料理は人間にもおいしいらしい。キンタロスの名づけ親である。料理の材料の買出しや、ハナたちの手伝いなどで現実世界へ赴くことが可能。&lt;br /&gt;
; オーナー&lt;br /&gt;
: 素性や目的などは一切不明の壮年の男性。しばしばデンライナーの食堂車に現れる。デンライナーの詳細を唯一知る人物だが、そのことを他人に漏らすことはない。常に無表情ながらひょうひょうとしており良太郎たちにもおどけた態度で接するが、時の運行を乱す者やデンライナーのルールに反する者に対しては一転して厳しい表情を見せ、「乗車拒否」などの強力な権限を行使する。良太郎も例外ではない。しかし時間に影響を与えなければ粋な計らいをみせることもある。ゼロライナー、ゼロノスのことは以前から知っていた様子。&lt;br /&gt;
: 好物はナオミの作る料理で、それらに立てた旗を倒さないように食べることを美学とする（ナオミが「スポーツマンシップ」という言葉を口にしたため、オーナーはこれをスポーツだと解したらしい）。しかし毎回途中で倒してしまい、その時点で食事は終了する。&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（さくらい ゆうと）（過去） / [[#仮面ライダーゼロノス|仮面ライダーゼロノス]]&lt;br /&gt;
: 17歳（推定又は自称）。ある人物からゼロライナーを預かり、良太郎たちと同じく時の運行を守る使命を担って時空を旅する少年。愛理の婚約者と同姓同名を名乗るが、自らの素性はほとんど語らない。良太郎に「過去の男」との接触を禁じるなど、何かを知っている様子。星の知識が豊富で、愛理のことも昔から知っているような素振りを見せるなど同一人物であるかのような言動をし、オーナーは桜井の過去の姿ではないかと発言している。良太郎は別人であると考えているが、内心は「そう思いたくないだけかもしれない」らしい。中盤、デネブとの契約内容がゼロノスとして戦う事であり、その際に未来の自分との契約でもあると述べている。&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身回数制限により、戦闘は良太郎に任せることも多い。また、「時の運行は人助けと違う」と彼の行いを批判し、基本的には非協力の立場をとっている。ただ、決して冷徹な人物ではない。中盤からは良太郎たちに協力する場面も見られる。&lt;br /&gt;
: 淋しがり屋だが子供っぽく素直になれない性格のため、デネブとじゃれ合うことで気を紛らわせている。浪費癖があるので財布はデネブに握られている。しいたけが嫌い。愛理の入れたコーヒーには沢山砂糖を入れる。イマジンや、その契約者の気配を察知することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗るイマジン ===&lt;br /&gt;
良太郎または侑斗と共に仮面ライダーとして戦う。劇中では、契約者自ら強制的に意識から締め出すか、時の列車が「時間の狭間」（後述）を通過中でない限り、自分の契約者とは意識が繋がっている状態にあるような描写がされている。契約者に憑依した場合、作中では呼ばれないが公式HPなどでは「憑依するイマジンのイニシャル+契約者名（例：M良太郎=モモタロスが憑依した良太郎）」として区別される（ジークの場合のみウイングフォームの頭文字と思われる“W”）。憑依中はイマジンの人格と能力が発揮されるが、身体への負担は全て憑依されている人物にかかってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良太郎に憑依するイマジンは良太郎のことを「契約者」と呼んではいるが、憑依をするだけで正式には契約を交わしてはいないため、実体化できるのはデンライナーの車中のみで、現代空間では砂状の精神体のままである。着ぐるみ等に砂状の体を詰め込むことで現代空間でもどうにか行動することができるが、ちょっとした刺激で崩れてしまう。良太郎に憑依していないときはデンライナーの[[食堂車]]にいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; モモタロス&lt;br /&gt;
: 良太郎に最初に憑依。良太郎が持つ『[[桃太郎]]』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名づけ親も良太郎。当初、モモタロスは容姿も名前も気に入っていなかった。一人称は「俺」。偶然「特異点」である良太郎に憑依したことで、完全に支配することができないまま彼と一蓮托生の関係になる。口癖は「俺、参上!」「俺は最初から（最後まで）クライマックスだぜ!」など。戦闘中に「俺の必殺技パート○○!」というその場で考えた必殺技を出すことも多い。武器は赤色の刀・モモタロスォード&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;&amp;gt;電王の各フォームに対応した武器を、劇場版でのイマジン本体の戦闘にあわせ[[韮沢靖]]が再考したもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: イマジンであるが「過去を変える」という使命に興味がなく、「カッコよく戦う」ため良太郎に協力している。短気かつ好戦的で、自分が好き勝手に暴れることを優先しているが、涙もろく良識もある程度持っているなど、本質的には単純で憎めない性格。自分の戦闘に決着がつかないことや、長い間暴れられないと欲求不満で機嫌が悪くなる。良太郎を気に入っており、付き合いが最も長いこともあってかハナと同じくらい良太郎のことを気づかっている。一方ハナには全く頭が上がらない。好物は甘味で、逆に辛いものを食べるとなぜか体に異常をきたしてしまう（キンタロスも同様）。[[犬]]が苦手だが、現実世界で活動する際にはなぜか狼の着ぐるみを着用している。また、近くにいるイマジンの「におい」を感知する能力に優れ、イマジンやその契約者を探すのに重宝されている。戦闘に関しては1番良太郎に信頼されているが、単純な性格からか、劇中では4体のイマジンの中でもっとも不憫な立場に立たされることが多い。&lt;br /&gt;
:; M良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にモモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪に赤い瞳で筋肉質な姿となる。戦闘力も鉄の棒での必殺技で地面のコンクリートを破壊するなど、人間レベルでは異常に強い。良太郎の意識がはっきりしている間は、憑依しても彼の意に沿わない行動は取れない。&lt;br /&gt;
; ウラタロス&lt;br /&gt;
: リュウタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。良太郎が持つ『[[浦島太郎]]』に出てくる[[海亀]]のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。一人称は「僕」。特異点の特性を知り、使命を放棄してモモタロスがいることを承知で良太郎に憑依した。武器は両端に六角形の刃を備えた棒・ウラタロッド&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で頭の回転も早いが、嘘をついて人を騙すことを好み、口八丁で周囲の人間を手玉に取る[[詐欺師]]のような性格。かなりの自信家な上にキザで女好き。「僕に釣られてみる?」を決めゼリフとし、嘘で他人を騙すことを「釣り」と称す。ゆえにその本性を知る者からは疎まれることが多く、当初はモモタロスとは犬猿の仲だった。しかし彼なりのプライドは持ち合わせており、デンライナーから強制降車させられかけた自身を救ってくれた良太郎には協力的な態度をとる。[[魚]]や[[釣り]]を使った例えが口癖で、実際に釣りも得意。その他何でもそつなくこなし、ピアノや華道なども得意。その巧みな話術を生かし、相手を翻弄したり情報を引き出す術にも長けている。着ぐるみを着用するときは、ペンギンを選択。本来は戦闘を面倒だと思っているので、ロッドフォーム時は腕を気だるくふるったり、爪をいじったりとやる気のない仕草が多く、逃げた敵も追いかけたがらないが、一度交戦状態に入るとモモタロスにも負けない気迫をみせる。&lt;br /&gt;
:; U良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分け、青い瞳に[[眼鏡]]をかけた姿となる。口のうまさでイマジンと契約した人間から契約の内容を探る際などに重宝されるが、誰かと関わって面倒なことが起きると適当な嘘をついてだます。モモタロス同様、良太郎の意思に逆らえないが、良太郎の意識がないときは、女性を口説いていることが多いらしく、実際に多くのガールフレンドがいる。またその交際の広さから他人の弱みに関する情報をつかみ、利用することもある。&lt;br /&gt;
; キンタロス&lt;br /&gt;
: 最初は良太郎ではなく、病に倒れた[[空手]]家・本条勝に憑依していた。その姿は本条が持っていた『[[金太郎]]』に出てくる[[熊]]のイメージが具現化されたもので、ナオミから命名された。一人称は「俺」。イマジンとの戦闘で消滅しかかった際、良太郎の勧めで彼に憑依して一命を取りとめた。その恩義もあって良太郎に力を貸すことになる。武器は金色の[[斧]]。&lt;br /&gt;
: [[関西弁]]で喋り、首を鳴らす癖がある。怪力を誇り、人間に憑依した状態でも他人を簡単に投げ飛ばしたりするほど。倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのが流儀。人情に脆い世話好きな性格で、イマジンの使命は二の次であり、契約者の望みをかなえることを優先していた。力の加減が分からず周りの物を壊したり、勘違いで余計なお節介を全力で行ったりと、いろいろ問題を引き起こすこともある。ただ責任感は非常に強く、自分が招いたトラブルは、自分の存在と引き換えにしてでもケジメをつけようとする。口癖は「（俺の強さは）泣けるで」、「涙はこれで拭いとき」、「俺の強さに、お前が泣いた」。普段はデンライナー食堂車で居眠りをしており、一度眠ってしまうと何をしても起きない。しかし、他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、「泣く」あるいはそれに近い言葉（「亡き者」の「亡き」を「泣き」と勘違いするなど）を聞くと突然起きて「泣けるで」と叫び、良太郎に憑依してしまう。着ぐるみは象を選択。&lt;br /&gt;
:; K良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にキンタロスが憑依した状態。金色のメッシュが入った長髪を後ろにたばねた髪型に金色の瞳になり、服装も和服を好む。身体能力もキンタロス並みに強化されるため、体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、自動車に追いつくようなスピードで走ったりする。なお、本条に憑依していた時も金色のメッシュで金色の瞳になっていた。&lt;br /&gt;
; リュウタロス&lt;br /&gt;
: ウラタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。しかし、良太郎の深層意識に潜伏したため彼や他の3体さえもその存在に気づかず、良太郎が三浦の催眠治療を受けたことをきっかけに行動を開始する。その姿は良太郎が持つ[[ドラゴン]]（明言されていないが『[[龍の子太郎]]』に出てくる[[竜]]）のイメージが具現化されたもので、デンライナーに姿を現した後に他のイマジンにならって自らリュウタロスと名乗る。一人称は「僕」。「良太郎を抹殺することで時の列車の[[車掌]]になる」との使命を受けており、そのために良太郎の命を狙って憑依した。だが、良太郎の姉・愛理を慕うためになかなか行動できず、結局「お姉ちゃん（愛理）が泣くから」という理由で良太郎の抹殺はとりあえず諦める（時の列車の車掌を諦めたわけではない）。武器は紫の銃・リュウボルバー&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 子供っぽい無邪気な口調が特徴で、性格は気分屋で甘えん坊。行動は強引かつ一方的で、戦闘相手に向かって「 - けど、いい（よね）?」と質問するが「答えは聞いてない」と言い放ち行動に移す。ダンスが好きで、しばしば[[ヘッドホン]]で音楽を聞きながら踊っている。無類の可愛いもの好きでもあるが、それ以外のもの対しては冷酷または無関心であり、気にくわない相手に対しては、たとえその相手がイマジンでなくとも徹底的に消し去ろうとする。また、侑斗には激しいライバル意識を燃やしている。無期限有効のライダーチケットを所有しているが、基本的に他の3体とは別行動を取っており、良太郎の深層意識に隠れていることもある。デンライナーに姿を見せている際は遊んでいることが多いが、ときには他のイマジンに迷惑が及びもめごとになることもあるなど、デンライナーのトラブルメーカー的存在である。&lt;br /&gt;
: 相手の精神を支配する能力をもち、良太郎への影響力は他の3体とは比較にならないほど強い。リュウタロスが憑依している状態ではジーク以外の他のイマジンは簡単に憑依できず、良太郎自身の意識もある程度制限されてしまう。戦闘時、リュウタロスが呼ばれることは少なく、もっぱら気が向いたときに自ら憑依する。&lt;br /&gt;
:; R良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にリュウタロスが憑依した状態。紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪が顔の左半分を覆い、紫色の瞳になり、紫の染みがついた茶色の[[キャップ]]をかぶり首にヘッドホンをかけた姿になる。ただし、オープニングに登場するR良太郎はメッシュが入った前髪がストレート気味になっており、ヘッドホンもない。歩き方は常にDJ風スタイルでステップを踏みながら軽やかに闊歩するような陽気なものに変化する。この時聴いている曲は主題歌「Climax jump」をラップ調にアレンジした「Climax jump Hip-Hop Version」、またはエンディングテーマの一つである「Double-Action Gun form」。遭遇した人間たちを洗脳して一緒に[[ブレイクダンス]]などを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。&lt;br /&gt;
; デネブ&lt;br /&gt;
: 侑斗と契約したイマジン。名前の由来ははくちょう座の[[デネブ]]で、その姿は侑斗が持つ[[武蔵坊弁慶]]から、カラス&amp;lt;ref&amp;gt;名前が[[デネブ]]なので、製作側はどうにかモチーフを鳥にかこつけたかったらしく、[[弁慶]]→[[牛若丸]]→[[鞍馬山]]→[[烏天狗]]→[[カラス]]の連想からカラスに決まった。&amp;lt;/ref&amp;gt;のイメージが具現化されたもの。一人称は「俺」。優しく律儀で、「 - はよくない!」と侑斗の不遜な態度をいましめようと精一杯努力したり、「デネブキャンディ」という手作り[[キャンディ]]を配りながら他人の理解を得ようとする苦労人。侑斗とは対称的に良太郎達にも友好的だが、少々ドジなところがある。戦闘中であっても侑斗の無茶な戦いぶりやイマジンの行いを非難する。また、家事が好きであり、炊事・買い物・金銭管理など侑斗の世話全般を取り仕切っている。しかし穏やかな性格ゆえ力関係では侑斗よりも下で、開き直られてプロレス技をかけられ圧倒されることが多い。イマジンの気配を察知できず、しばしばニアミスをしている。お化けの類が大の苦手。&lt;br /&gt;
: 過去を変えようとしている同胞達の行いを阻止するべく、桜井（現在）と「過去の自分とともにイマジンと戦う事」という契約を交わし、侑斗（過去）にゼロノスカードを授け彼と共に行動している。ゆえに、現実世界でも実体化することが可能。公の場では変装することが多いが、ほとんどは怪しげな格好。実体化している時に侑斗から離れてしまうと即座に駆けつけることができず、侑斗はデネブの助力なしで戦闘となってしまう場合もある。指先が銃口のようになっており、そこから弾丸や煙幕弾を出すことも可能。正々堂々とした戦法を好む。&lt;br /&gt;
:; D侑斗&lt;br /&gt;
:: 変身前の侑斗にデネブが憑依した状態。緑色のメッシュが入った長髪に緑色の瞳を持つ姿になる。侑斗の態度について謝罪するなどかいがいしくなるが、「桜井侑斗」として勝手に人助けをして親切をはたらくなど侑斗本人の思いとは全く逆の行動をとるため、たいていすぐに追い出される。それゆえ基本的には食材の買い出しなど、生活能力を要求される場面でしかデネブは憑依させてもらえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代人 ===&lt;br /&gt;
; 野上愛理（のがみ あいり）&lt;br /&gt;
: 22歳。良太郎の姉。元は父親が経営していた、星をテーマにしたライブラリーカフェ「ミルクディッパー」を営む。美貌の持ち主で、店には常に彼女目当ての男性客が多数たむろするほどだが、本人はいたってマイペースかつ[[天然ボケ]]の性格のためまったく気づかず、店の切り盛りと美味しいコーヒーをいれること、そして夜空にきらめく星にしか興味を示さない。彼らからのプレゼントは「忘れ物」として店の一角に積まれている。その性格ゆえ、彼女もウラタロスに「釣られない女性」の一人であるが、それ以前に良太郎は愛理の前でイマジンが憑依することを固く禁じている。常に不幸続きの良太郎を優しく見守り、少々のことには昔から慣れているせいか動じない。また、良太郎の健康のため、ことあるごとにとんでもない量の食事や奇妙な健康食を作り、良太郎に食べさせている。&lt;br /&gt;
: 桜井侑斗という婚約者がいたが（愛理の星好きは桜井の影響による）、とある事件をきっかけに失踪してしまう。現在、愛理自身は桜井に関する記憶をすべて失っており、良太郎が彼との思い出の品であるミルクディッパー内の望遠鏡と、その下に隠してある野上姉弟が彼に贈った[[懐中時計]]の出自を隠すことで、愛理が過去のことを思い出さないよう配慮している。懐中時計の裏蓋には&amp;quot;The past should give us hope.&amp;quot;と刻印されている。&lt;br /&gt;
; 尾崎正義（おざき せいぎ）&lt;br /&gt;
: 24歳。ミルクディッパーの常連客で、三流ゴシップ雑誌の編集者（兼記者）。テンションが高くおしゃべり。愛理に好意を寄せる男の一人で、彼女に近づくために良太郎にも気さくに接する。しかし、外では他の女性にも声をかけるナンパ男で、ハナのことも気に入っている様子。雑誌の性質上、現在起きている奇妙な事件に詳しく、良太郎たちは彼からイマジンの起こす事件の手がかりを得ることもある。使用している携帯電話は「[[AQUOS]]ケータイセカンドモデル」のホワイト。&lt;br /&gt;
: 三浦同様イマジンに憑依された状態の良太郎にたびたび遭遇しているが、三浦と違い「男はいくつも仮面を持っている」として怪しんでいない。&lt;br /&gt;
; 三浦イッセー（みうら いっせー）&lt;br /&gt;
: ミルクディッパーの常連客。愛理に好意を寄せる男の一人で、尾崎とはライバル関係だが、口のうまい尾崎からはいいようにあしらわれがち。[[祈祷師]]のような格好をしており、[[精神世界|スピリチュアル]]関係にも詳しい。催眠療法をかけるなどの心理カウンセラーの技術も持つ。スピリチュアル（超心理）カウンセラーと心理カウンセラーの両方の技術を持つことからか自らを「スーパーカウンセラー」と称する。&lt;br /&gt;
: 尾崎からは「オカルト」呼ばわりされ信用されていないが、イマジンに憑依された良太郎を「悪霊に取り憑かれた」と評すなど、良太郎が「他の人格」に憑かれていることを看破した（現代人の中では）最初の人物。また、[[催眠術]]の腕も確かなものであり、インチキというわけでもない。ひそかに、筆で書かれた他人には解読不能の良太郎レポートを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 過去の男&lt;br /&gt;
: 目深にかぶった薄茶色のフェルト帽と、同色の外套（がいとう）を羽織った謎の人物。過去の男は脚本上での名称。公式サイトでは、「懐中時計の男」とも呼ばれる。契約を完了したイマジンが飛んだ過去にいつも姿を見せ、イマジンを追ってきた電王が現れると、懐中時計（ミルクディッパーにある懐中時計と、型・裏の刻印ともに同じもの）で時刻を確認するかのようなしぐさをした後で立ち去って行く。良太郎は彼と遭遇した際、顔と懐中時計から、正体を愛理の婚約者である行方不明の桜井侑斗と推測している。また、ゼロノスに変身するほうの侑斗と遭遇した際には、何か因縁があるかのような雰囲気を感じさせたが、その正体が失踪した桜井侑斗であると推測されており、後にデネブから「さくらい」という姓が口頭で判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（現在）&lt;br /&gt;
: 年齢不詳。天文学者。ミルクディッパーの常連で愛理と婚約関係にあったが、とある事件をきっかけに失踪。それ以降は愛理は桜井に関する全てのことを忘れた状態となっている。何故、失踪したのかなどの原因は解ってない。「桜井侑斗（ゼロノス）」及び「過去の男」と完全な同一人物なのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仮面ライダー ==&lt;br /&gt;
劇中では「仮面ライダー」の名称は使用されず、単に「電王」や「ゼロノス」と呼称される。怪人の力を利用してライダーに変身するのは「龍騎」や「剣」と同様だが、本作はフォームチェンジの際に怪人そのものを憑依させて、性格や戦い方を含む全てを反映させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガオウや電王ウイングフォームなどについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#仮面ライダー|劇場版登場のライダー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダー電王 ===&lt;br /&gt;
野上良太郎が変身する仮面ライダー。変身の際に使用するデンオウベルトとライダーパスの関係は、[[Suica]]や[[ICOCA]]などの非接触型自動改札システムがモチーフとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラットフォーム以外では顔に電仮面と呼ばれる仮面が配置されるが、これはモモタロスらがフリーエネルギーに変換されたもの。プラットフォームとクライマックスフォーム以外のフォームは、スーツ状の補助装甲・オーラスキンに、6つの装甲・オーラアーマーが組み換えられ胸・背中・肩にそれぞれ装着されており、フォームチェンジの際には[[汽笛]]のような音を発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 プラットフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：180cm&lt;br /&gt;
:* 体重：80kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：1t&lt;br /&gt;
:* キック力：3t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び10m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを10秒&lt;br /&gt;
: 電王の素体といえる形態。基本カラーは[[黒]]。体の中心に[[レール]]と[[枕木]]がデザインされている。イマジンに肉体を支配されていない普通の状態であるため、生身より基礎体力は上昇しているが戦闘能力は低く（これは良太郎の気弱な性格によるものも大きく、モモタロスたちが憑依した状態だとある程度戦うこともできる）、デンガッシャーも使用不可能。フォームスイッチを押さない状態で変身した場合や、それぞれのフォーム時に強力な攻撃を受けてイマジンが弾き出されてしまった場合などにはこのフォームになってしまう。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ソードフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：87kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5.2秒&lt;br /&gt;
: モモタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[赤]]。変身直後に「俺、参上!」と名乗りを上げてポーズを取ることが多く、場合によっては微妙に言い直すなど、名乗りに対しこだわりもうかがえる。電仮面は[[桃]]のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に赤いパーツ、背中に金と黒のパーツ。&lt;br /&gt;
: 常に正面から敵に挑んで手数の多さで敵を圧倒する戦闘スタイルが特徴で、デンガッシャー ソードモードを使用しての接近戦で最もその本領を発揮する。ただしモモタロスが泳げないため水中戦は不可能で、武器の特性上空中から襲ってくる敵も不得意。上述の通りモモタロスは良太郎から1番頼りにされているため、他のフォームに比べ登場回数が多い。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ (Extreme Slash)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることで、デンガッシャー ソードモードの剣先・オーラソードを強化して放つ必殺技。オーラソードを分離・遠隔操作して操り、ドリル状に回転させて飛ばすことにより離れた敵を攻撃することも可能であり、主にこちらの使い方をされることが多い。モモタロスはこれを「俺の必殺技・パート○○」と呼び、斬り方の違いで技の名前を変えている&amp;lt;ref name=a1&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パート1：剣先を分離させず、すれ違いざまに横から一刀両断。&lt;br /&gt;
* パート2：剣先を分離させ、脳天から縦一文字に両断。&lt;br /&gt;
* パート2´（ダッシュ）：剣先を分離させ、胴体を横なぎに斬る。&lt;br /&gt;
* パート3：剣先を分離させ、右からのけさ切り→左からのけさ切り→縦一文字に続ける3連続斬り。&lt;br /&gt;
* パート3と見せかけてストレートど真ん中：剣先を分離させてけさ切りの後、途中で突き上げて空中に運び、剣先を戻して飛び込み斬り。&lt;br /&gt;
* パート5：剣先を分離させ、右横なぎ→左横なぎ→縦一文字 の3連続切り。&lt;br /&gt;
* 特別編：劇場版でのみ使用。フルチャージを2度行う。詳細は不明だが、分離させた剣先を1度ガオウから離れさせ、下から縦に両断していた。&lt;br /&gt;
パート4は欠番（パート5使用の際「一つ飛ばすぐらいすごい技」と言っていた）。バージョンを増やしすぎたためにモモタロスも整理が付かない状況である。なお、M良太郎の姿で使用した「俺の必殺技（カウント無し）」は、炎をまとった棒で殴りかかるもの。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。遠距離からの攻撃が可能となる反面、敵の反撃に瞬時に対応することが難しく、飛び道具などで攻撃を中断させられることがある。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ロッドフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：187cm&lt;br /&gt;
:* 体重：102kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：4.5t&lt;br /&gt;
:* キック力：9t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び20m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9秒&lt;br /&gt;
: ウラタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[青]]。変身直後、その場で一回転しウラタロスの決めゼリフである「お前、僕に釣られてみる?」を口上代わりに敵を挑発することが多い。電仮面は[[海亀]]のような外見を持ち、変形後は目が[[カメ]]の甲羅の形に見える。オーラアーマーの配置は胸に青いパーツ、背中に赤いパーツで、青いパーツは（ソードフォームでは背中にあった）金と黒のパーツが左右に開くように変形したもの（開いた部分は肩パーツと連結している）。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中で唯一水中戦が可能であり、アックスほどではないが防御力も高い。さらに武器であるデンガッシャー ロッドモードの特性などから、空中の敵を相手にするのも得意。ロッドによる攻撃に加え、巧みな話術と足技を絡めることで相手を翻弄し、自分のペースに引き込む狡猾な戦闘スタイルが特徴。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; デンライダーキック (Den-Rider Kick)&lt;br /&gt;
::: 必殺の跳び蹴り。ロッドフォームは後述のソリッドアタックで敵の動きを封じた後に放つ。破壊力は20t。設定上はソード・アックス・ガンフォームも使用できるが劇中では使用しておらず、威力が異なるかどうかなども不明。&lt;br /&gt;
:; その他の技&lt;br /&gt;
::; ソリッドアタック (Solid Attack)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージした後、敵にデンガッシャー ロッドモードを突き刺すことによりデンガッシャーがオーラキャストという亀甲状の網に変化し、敵をからめ捕り動きを封じる。&lt;br /&gt;
:: ウラタロスの性格もあり、劇中において技名を呼称しない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 アックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：185cm&lt;br /&gt;
:* 体重：93kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：5t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び30m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを7秒&lt;br /&gt;
: キンタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[金色]]。変身直後に無数の懐紙が舞い、キンタロスの口癖「俺の強さに、お前が泣いた―涙はこれで拭いとき!」を口上として述べる。また、他の3フォームとは異なり、必殺技名を相手を倒した後に言うのが特徴。電仮面は金太郎の持つ斧のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に金と黒のパーツ、背中に赤いパーツで、ソードフォームと前後逆の配置。&lt;br /&gt;
: 腕力と防御力は4フォーム中最強であり、武器であるデンガッシャー アックスモードの特性もあって、他のフォームの攻撃では効かない強固な体の相手に有効なフォームとなる。本条との契約中に空手と間違えて会得した相撲の張り手や突っ張りを駆使し、高い防御力を生かして敵の攻撃を受け切り真っ向から力で圧倒する戦闘スタイルが特徴（そのため、このフォームになった後は、良太郎の体がアザだらけになるらしい）。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ダイナミックチョップ (Dynamic Chop)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることでデンガッシャー アックスモードのオーラアックスを強化して放つ必殺技。フルチャージ後、デンガッシャー アックスモードを上方に投げ、相撲の立会いの姿勢で気合いを込めた所でジャンプしてデンガッシャーをキャッチ、自由落下の勢いを乗せて敵を一気に両断する（この時フリーエネルギーが懐紙の形で周囲に舞い散る）。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ガンフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：197cm&lt;br /&gt;
:* 体重：98kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：6t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: リュウタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[紫]]。変身直後、敵に対し「倒してもいい? 答えは聞かないけど（台詞は毎回微妙に異なる）」と宣言する。電仮面は竜の顔のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に紫と銀のパーツ、背中に金と黒のパーツで、紫と銀のパーツはソードフォームの赤いパーツが上方向にV字に展開したもの。とどめの際、「最後いくよ、いい? 答えは聞いてない。」と宣言する。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中最も総合スペックに優れ、ダンスの動きを取り入れた格闘戦や銃撃戦により、一方的に攻撃し相手に反撃の隙を与えない戦闘スタイルをとる。リュウタロスの性格からか、動物を巻き込むようなことはしないまでも、周囲の障害物を気にも留めずに銃弾を乱射し、その結果周囲を破壊してしまうため危険である。ただし、リュウタロスのやる気のなさゆえに相手を逃がしてしまうことも多い上、激しくライバル意識を燃やしている侑斗には強引に戦闘を挑むことすらあったためか、良太郎が自分の意思でこのフォームになったことはほとんどない。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ワイルドショット (Wild Shot)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることより雷のエネルギーを発生させ、デンガッシャー ガンモードと両肩のドラゴンジェムからエネルギー弾として発射する。技名の呼称はしない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 クライマックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：119kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: モモタロスら4体のイマジンの力をまとった形態。基本人格とオーラアーマーの形状はソードフォーム（モモタロス）をベースとしているが、後者は全体的に丸みを帯びた形状の装甲ターンブレストと、電仮面の通り道であるデンレールとして再構成されている。このデンレールの上をロッド・アックス・ガンフォームの電仮面（ただし変形機構は廃され、デザインも単純化されている）が移動し、ロッドが右肩、アックスが左肩、ガンが胸にそれぞれ配置・装着される。顔に配置される電仮面はソードフォームのものが展開・変形したもので、黄色を帯びた外見になっている。基本カラーは赤であるが、他に3つの電仮面が装着されるために派手なデザインとなっている。&lt;br /&gt;
: 各フォーム中最高のスペックを有し、4フォーム全てのデンガッシャーと必殺技を使うことができる。また、戦い方に応じて胸のターンテーブルと全身のデンレールをソード以外の電仮面が移動し、左腕に電仮面が集合したパンチモード、右足に電仮面が集合したキックモードになることも可能。良太郎はこのフォームを気に入っているが、イマジンたちの方は変身中は4体のイマジンの人格がすべて同時に存在しており、各々が体を動かすこともできるためか、当初モモタロスは「気持ち悪い」と言い、あまり積極的に変身しようとはしなかった。また、彼らの心がひとつにならなければ変身できないが、心がひとつになる理由は特に制限は無い様子。ちなみに痛覚はそれぞれの箇所に対応したイマジンが感じるらしい。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ボイスターズキック (Boisterous Kick)&lt;br /&gt;
::: キックモードから放つ必殺の跳び蹴り。右足に装着されたロッドの電仮面の角部分・ストレイダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズパンチ (Boisterous Punch)&lt;br /&gt;
::: パンチモードから放つ必殺パンチ。左手に装着されたアックスの電仮面の角部分・マサカリーダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズシャウト (Boisterous Shout)&lt;br /&gt;
::: ガンの電仮面が展開し、中に備わったドラゴンジェムからオーラエネルギーを複数のミサイルにして発射する。&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ（Extreme Slash）&lt;br /&gt;
::: ソードフォームの技のクライマックスフォーム版。刀身が虹色のエネルギーを纏う。モモタロス曰く「俺の必殺技・クライマックスバージョン」。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージすることで、イマジン4体分のオーラエネルギーを放つ技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ライダーパス&lt;br /&gt;
: 電王への変身やデンライナーを呼び出すことなどに用いるパス。時刻がぞろ目になる瞬間（11時11分11秒など）に任意の扉にかざすことにより、デンライナーの走る異空間への扉が開かれる。なお、ライダーパスとライダーチケット自体は単なる乗車券で、時を越えるために利用する一般人もいる。&lt;br /&gt;
: 良太郎は所有するライダーパスの共有をオーナーから認められており、リュウタロスを除く良太郎に憑依しているイマジンたちがデンライナーに乗車していられるのは、良太郎のライダーパスを共有している状態にあるためである。良太郎がパスの共有を拒否した場合、拒否されたイマジンは不正乗車となりオーナーから乗車拒否の宣告を下され、時の狭間を永遠にさまようことになる。&lt;br /&gt;
; デンオウベルト&lt;br /&gt;
: 電王のベルト型変身ツール。装着者の[[チャクラ]]を利用して実体化する。バックル部のターミナルバックルにライダーパスをセタッチ（Set and Touchの略）することにより、各フォームごとに異なる音声とともに電王に変身する。変身の解除はベルトを外すことによって自動的に行われる。戦闘中においては「フルチャージ (Full Charge)」の音声と共にフリーエネルギーをフルチャージして技を発動することができる。また、フォームスイッチという色のついたボタンをセタッチの前に押すことでフォームの選択が可能で、赤（ソードフォーム）・青（ロッド）・金（アックス）・紫（ガン）のボタンがある。&lt;br /&gt;
: なお、フォームスイッチを押すと、電車の[[警笛#ミュージックホーン|ミュージックホーン]]のような効果音（各フォームごとに異なる）が発生する。&lt;br /&gt;
; デンガッシャー&lt;br /&gt;
: 電王が携行している武器。デンメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は4つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。また、4つのパーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動連結するため、空中での連結も可能。&lt;br /&gt;
:; ソードモード&lt;br /&gt;
:: ソードフォーム時に使用する剣型の形態。剣先はオーラソードと呼ばれる。汎用性に優れ、必殺技のエクストリームスラッシュを放つ際は普段より遠い間合いからの攻撃も可能。&lt;br /&gt;
:; ロッドモード&lt;br /&gt;
:: ロッドフォーム時に使用する竿型の形態。他のモードに比べ攻撃範囲に優れるほか、槍先のロッドヘッドからオーララインという糸を繰り出して、文字通り釣竿のように獲物をキャッチ、デンリールによって敵を巻き上げることも可能。&lt;br /&gt;
:; アックスモード&lt;br /&gt;
:: アックスフォーム時に使用する斧型の形態。刃の部分はオーラアックスと呼ばれる。他のモードに比べ射程は短いが攻撃力は非常に高く、頑丈な敵に対して有効な武器となる。&lt;br /&gt;
:; ガンモード&lt;br /&gt;
:: ガンフォーム時に使用する銃型の形態。形状は龍の頭部を模している。破壊力の高い光弾を放ち、あらゆるものを粉砕する。また、イカヅチの操縦時は強力な破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; ライダーチケット&lt;br /&gt;
: 電王やゼロノスがデンライナーやゼロライナーを用いて過去に向かう際に必要となるチケット。イマジンの契約者にチケットをかざすことで、イマジンが向かった時代を読み取り、それをライダーパスに挿入してデンライナーの行き先を決定する（この時、デンライナー・ゴウカ1号車前面の[[方向幕]]相当部分には、行き先である特定の年月日が表示される）。このチケットがなければ、電王であってもデンライナーを運転することはできない。電王とゼロノスのカードでは色や文字が違っている。&lt;br /&gt;
; ケータロス&lt;br /&gt;
: クライマックスフォームへの変身に用いる[[携帯電話]]。ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが一時的に消滅した際、良太郎の「ずっと（みんなと）繋がっていられたら」というイメージが具現化し、あとに残った彼らの砂から出現した。契約したイマジンがどこにいようと会話することが可能で、普通の携帯電話の機能も持っている。基本カラーは赤。&lt;br /&gt;
: 3・6・9・#・コールボタンの順にフォームスイッチを押した後、右部のスイッチを押して（このとき「Climax form」の音声が出る）デンオウベルトに装着する（この時、小さな角のようなパーツが展開）ことにより強化変身する。電王が離れた位置にいる場合でも、ケータロスからレールのようなものが出現してデンオウベルトに合体、それに沿って移動することで自発的に装着される。また、チャージアンドアップスイッチを押してからライダーパスをセタッチすることにより、「Charge and up」の音声とともにフリーエネルギーをフルチャージして必殺技を発動できる。&lt;br /&gt;
; マシンデンバード&lt;br /&gt;
:* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
:* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
:* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
:* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: デンライナーの[[操縦席|運転席]]を兼ねるバイク型のコントローラー。普段はデンライナー・ゴウカ1号車に格納されており、ライダーパスをキーボックスにさし込むことにより起動する。電王がデンライナーを運転中はデンバードのエンジンも稼動し、タイヤは勢いよくその場で回転する。緊急時にはデンバードに取りつけられた射出ボタンを押すことでデンライナーから射出され、普通のバイクのように使用可能。後部の[[集電装置|パンタグラフ]]・デンギャザーを立てることによって、空気中の電気を吸収し高速走行することもできる。また、電王が乗っていなくても自走可能。&lt;br /&gt;
: ちなみに、現実世界を走行する際は[[東京運輸支局|「品川」ナンバー]]の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]を掲示する。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダーゼロノス ===&lt;br /&gt;
桜井侑斗が変身する仮面ライダー。変身システムやイマジンの力の発現機構は、電王のそれとは根本的に違う思想により作られている。頭部には2本、胴体にはY字状のレールと枕木がデザインされている。武器は2タイプに変形するゼロガッシャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス アルタイルフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：192cm&lt;br /&gt;
:* 体重：89kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5秒&lt;br /&gt;
: ゼロノスの基本形態。基本カラーは[[緑]]。変身直後に稲妻が落ちた後、敵に対し「最初に言っておく」と前置きし、「俺はかーなーり強い!」などのセリフで自らの強さについて豪語することが多い。電仮面は牛の頭のような形状（装着時に牛の鳴き声を発する）で、左右から同型のものが合体、装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、緑色の「A」のような模様が浮かび上がっている。&lt;br /&gt;
: 電王プラットフォームと同じくイマジンの力は使わないが、侑斗自身のオーラをフリーエネルギーに変換して変身するため、電仮面を装着しているほか、ゼロガッシャーの使用などにより高い戦闘能力を発揮できる。身軽でスピードを活かした戦闘を得意とする。また、侑斗が普段からデネブに対してプロレス技をかけていることもあってか、戦闘時にもプロレスのような立ち回りをする。デネブを呼び出し共に戦うことも可能だが、デネブの性格上、敵の動きを止めるなどの「卑怯な」戦い方をさせようとすると失敗することも。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[アルタイル]]から。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス ベガフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：199cm&lt;br /&gt;
:* 体重：123kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：7t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び25m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9.7秒&lt;br /&gt;
: デネブの力をまとった形態。変身直後に周囲の地面が沈み込んだ後、敵に対し「最初に言っておく」と侑斗同様のセリフを話すが、後に続く内容がどこかトンチンカンで相手に必ずツッコミを入れられる。電仮面はドリルのような形状で、尖端から星形に展開して装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、黄色の「V」のような模様が浮かび上がっている。電王のフォームチェンジと異なり、胸部に追加装甲（デネブブレスト）が装着された後、実体化したデネブがフリーエネルギーに変換され直接ゼロノスに合体し、デネブの両手・顔・ローブがそれぞれ両肩・胸部・背中に装着される。デネブによれば胸の顔は飾りらしく、ベガフォームにおいてデネブの視覚・聴覚は電仮面にて稼動している。&lt;br /&gt;
: アルタイルフォームに比べ機動力は低下するが、パワーと防御力は上昇する。また、両肩に装備されたデネブの五指からは「ゼロノスノヴァ」という光弾を発射できる。また、設定上では背部にまとった「デネブローブ」を全身にまとうことで姿を消すことも可能（未だ使用されていない）。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[ベガ]]から。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; スプレンデッドエンド (Splendid End)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・サーベルモードの刃先オーラサーベルを強化して放つ。光の刃を飛ばして離れた敵を攻撃することも可能。&lt;br /&gt;
::; グランドストライク (Grand Strike)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・ボウガンモードから光の矢を発射する。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージして放つ技で、使用時は命中した瞬間相手の身体にアルタイルフォームなら緑色の「A」、ベガフォームなら黄色の「V」字状の光が刻まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ゼロノスカード&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身などに用いるカード。表にしてアプセット（挿入）する面によってフォームの選択が可能で、カードに走る溝が[[緑]]色の面（アルタイルフォーム）と[[黄色]]の面（ベガフォーム）が存在する。&lt;br /&gt;
: このカードは変身解除によりカードをベルトから抜き取ると消滅してしまう使い捨てのアイテムであるため、ゼロノスに変身できる回数には制限があり侑斗の初登場時には残り10枚であった。そのため侑斗はゼロノスへの変身を避けたがり、イマジンの撃退を極力電王に割り振ろうと考えていたが、結局は酷使する結果となり消費が早まってしまう。また、消失する度に人々の記憶から桜井侑斗（失踪）に関する記憶が消えていく。ただし、一人分で、一枚と言うわけではない。仮に0枚となっても、新たなカードが過去の男から手渡される。&lt;br /&gt;
: モチーフは[[乗車券|磁気式乗車券]]であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロノスベルト&lt;br /&gt;
: ゼロノスのベルト型変身ツール。装着者のチャクラを利用して実体化する。中央部にゼロノスカードをアプセットすることにより、フォームごとの音声とともに仮面ライダーゼロノスへと変身することができる（変身の解除はベルトとカードを外すことによって自動的に行われる）。また、戦闘中にバックル左上のスイッチを押すことにより「フルチャージ」の音声と共にフリーエネルギーをゼロノスカードにフルチャージでき、それをゼロガッシャーの〈ガッシャースロット〉に装填することによって必殺技を発動できる。なお、変身時の効果音は和風で、電王と違いフォーム共通である。&amp;lt;!--中央のバックル部分は線路のポイント切り替え部のようなデザインになっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: バックル上部には左右にスライドするレバーがあり、ゼロノスカードをアプセットする際には一度レバーを右側へスライドさせる（アプセット時に自動で左側へスライドする）。また、ベルトの左側には、ゼロノスカードを収納するケースが装着されている。&lt;br /&gt;
: モチーフは磁気読み取り式自動改札機であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロガッシャー&lt;br /&gt;
: ゼロノスが携行している武器。ゼロメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は2つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。パーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動で連結する。電王とは異なり、フォームによる使い分けはされない。&lt;br /&gt;
:; サーベルモード&lt;br /&gt;
:: サーベル型の形態。先端の刃はオーラサーベルと呼ばれる。&lt;br /&gt;
:; ボウガンモード&lt;br /&gt;
:: ボウガン型の形態。刃の両側から展開した弓状の部分はオーラボウガンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; マシンゼロホーン&lt;br /&gt;
* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの運転席を兼ねるバイク型のコントローラー。ゼロノスカードをキーボックスに差し込むことにより起動する。電王のマシンデンバードとスペック・機能は同じだが、後部の集電装置・ゼロギャザーの形状と、フロント部にタンクローリーさえも一突きにする突撃攻撃用の2本の角・ゼロゼロホーンが装備されている点が異なる。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時の列車 ==&lt;br /&gt;
デンライナーやゼロライナーなどと区別するため、個別表記のないときは「時の列車」として総合表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の運行を守っている巨大[[車両]]型[[タイムマシン]]。現在、[[新幹線]]型と[[蒸気機関車]]型が確認されているが他にもある模様。内部では乗客が快適に通勤・旅行できるよう、食堂車以外にも浴場が装備された車両も連結されている。[[動力車]]・[[付随車]]の別は特に示されていないが、時折新型車両が現われる。各デンライナーの先頭車両にはそれぞれのフォームの電仮面が象られている。また、現実空間に現れるときには、電車に存在する仮面ライダーがベルトのフォームスイッチを押したときと同じ音（[[ミュージックホーン]]）を鳴らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造者、運行目的などは一切不明で、すべてを知るのは現時点でデンライナーのオーナーただ1人。時の列車を運転できるのは車両のオーナーと運転資格を持つ者（仮面ライダー）に限定される。ただし、電王は自由に行き先を決定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車の走る異空間は[[モニュメント・バレー]]を思わせる一面の荒野である。「時間の狭間」と呼ばれるトンネル（山岳）が存在し、その中に入ると現実空間との連絡が一切取れなくなる。普段は異空間を完全自動運転で走行しており、ライダーパスを介せば現実空間に現れたり、ゾロ目の時間にパスを持って手近なドアを開けることで、現実空間にいる者が異空間への扉を開いて時の列車に搭乗することも可能。なお、異空間への出入口は棚の中など、「扉がある場所」であればどこでも設定できる模様。現実空間にいる時は一般人でも列車の姿を見ることができる。レールは異空間・現実空間を問わず自動的に敷設・撤去されていくため、街中・空中・海上などどこでも走行が可能。常に走り続けているわけではなく停車することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車は、人間の記憶を元に作られたチケットによって過去や未来に移動する。イマジンが契約によって過去に飛ぶのもこの件が絡んでおり（ただし片道切符で往復は不可能）、理屈の上で過去にいけるのは、記憶と言う概念を持つ人類が存在していた時期まである。それ以上の、現在の人間が記憶し得ない過去や人類誕生以前の古代へ向かうためには、特殊なパスと専用のチケットを用いて神の路線に入る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車には、車両によって異なる[[協定世界時]] (UTC) を基準にした時間単位が存在する。デンライナーとゼロライナーが使用する曜日・日時などの時間単位は、協定世界時 (UTC) を基準にした[[UTC+9]]（[[日本標準時|日本の標準時間]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デンライナー ===&lt;br /&gt;
新幹線型のタイムマシン。内部ではオーナー、ハナ、モモタロスたちが生活を送っている。その他の一般乗客も複数乗車している場合があり、彼らの所持品（新聞など）から、あらゆる時代から来たと推測される。戦闘車両である前4両（ゴウカ）は、イマジンやギガンデスの攻撃を防ぐなど装甲はかなりの強度を誇るが、食堂車などの非戦闘車両はモモタロスがぶつかった衝撃で穴が空くなど、強度は弱いと思われる。そのため、5両目以降の非戦闘車両は戦闘時には分離される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライダーチケットまたはライダーパスを有しない不正乗車者は、チケットまたはパスの所有者が共有を宣言しない限りオーナーによって車外に排除され、異空間を永遠にさまようことになる。オーナーは、車内で暴れるなど著しくマナーに反した者の乗車を拒否する権限も有する。また、電王がデンライナーを運転できるのもライダーチケット有効期限内のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各車両の寸法は非戦闘時のものであり、複数の車両で編成されたゴウカ、イカヅチ、客車両の寸法は、特に断りがない限り各車両共通の寸法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴウカ（業火）&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m（1号車） / 25m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m（1号車） / 3.65m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
: 通常時のデンライナーの先頭4両を構成する戦闘車両群。1号車はマシンデンバードの格納庫を兼ねており、デンライナー全体の[[制御車]]でもある。また、マシンデンバードは任意で射出発進することが可能。搭載している武器の大半が、左側に発射されるので、戦闘時は攻撃対象の周囲を反時計周りに走行しながら攻撃する。電王がクライマックスフォームに変身すると、電王から発せられる炎を全身に浴び、黄金に輝くクライマックスモードになる。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** ゴウカノン：1号車に搭載された4連装の大砲。フリーエネルギーの光弾を発射する。&lt;br /&gt;
:** ドギーランチャー：2号車に搭載されたイヌの頭部の形をした武器。ここから発する超音波でキャッチした敵に、「ドギーバーク」という威嚇ミサイルを発射する。&lt;br /&gt;
:** モンキーボマー：3号車に搭載された[[サル目|サル]]型の武器。[[きびだんご]]型の近距離用小型重力崩壊爆弾「モンキーボム」を投擲する。&lt;br /&gt;
:** バーディーミサイル：4号車に搭載された[[キジ]]型のミサイル。敵を探知・識別して追尾し、デンメタル製の翼で切り裂く。&lt;br /&gt;
; イスルギ（石動）&lt;br /&gt;
:* 全長：26m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** レドーム：車体後方に搭載されているカメ型の飛行メカ。任意で分離し、遠隔操作することが可能。電王ロッドフォームを乗せることができ、主に敵の追跡などに使用される。戦闘時は手足にあたる部分からフリーエネルギーのレーザー光線を発射したり、回転しながら体当たりをする。&lt;br /&gt;
; レッコウ（裂光）&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** サイドアックス：車体側面から展開する昆虫の足のような5足（右に2足、左に3足）の斧。格闘戦や障害物の粉砕の他、フリーエネルギーの刃を発射することに使用する。&lt;br /&gt;
:** フロントアックス：車体前面から展開する巨大な刃。フリーエネルギーを放出することでさらに巨大な刃を作り出し、ギガンデスを正面から両断する。他の車両を前に連結しているときは使用できない。&lt;br /&gt;
; イカヅチ（電雷）&lt;br /&gt;
:* 全長：24m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.5m（1号車） / 3.38m（2号車）&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は2両編成で単独走行している戦闘車両。分離して他の車両をはさむように（レッコウ（烈光）・イスルギ（石動）・ゴウカ（業火）、つまり「電光石火」の順に）連結すると巨大な龍のような外見となる。ガンフォームが使用する際のみ、先頭車両上部の龍の頭の部分にマシンデンバードを接続することで操縦する。戦闘時は龍の口にあたる部分から、強力なフリーエネルギーの破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; 客車両&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 非戦闘時にゴウカの後方に複数両が連結している客車。普段良太郎やモモタロス達が乗っている食堂車も含まれる。ゴウカがクライマックスモードになると客車両も同じ状態となり、その際、車内にも高熱が伝わるため非常に暑い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゼロライナー ===&lt;br /&gt;
蒸気機関車型のタイムマシン。2両編成で走行する以外はデンライナーとほぼ同じ性質を持つ。デンライナーとは路線が違うため並列走行も可能。乗客を乗せての運行はしておらず、侑斗とデネブのみが滞在。デンライナーと違い時間移動はゼロノスが自由に行ってよいが、詳細な車両の運転資格、および侑斗とデネブの不在時にどのような方法で運行・待機しているかは今の所不明。侑斗やデンライナーのオーナーによれば、ハナのいた時間とともに一度消滅しているが、何らかの要因によって復元されたことが確認されている。侑斗に預けた人物については不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常時のゼロライナーは後述のドリル・ナギナタの順に連結され走行しているが、線路上に転車台の様なオーラを発生させ進行方向を変えることにより連結パターンをナギナタ・ドリルの順にすることが可能。また、デンライナーはレッコウ以外砲撃戦が主体であるのに対し、ゼロライナーは敵に突入する豪快な近接格闘戦を主体としている。デンライナーと連結することも可能。電王でも戦闘に呼び寄せる事は可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドリル&lt;br /&gt;
:* 全長：29m&lt;br /&gt;
:* 全幅：4.2m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの1両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[牛車]]で、基本カラーは緑色。他の車両と違い、バトルモードに変形しなくても、ある程度の戦闘力を有しており、ノーマルモード時は前面についた角とデンライナーレッコウにも劣らない怪力で敵に突進して戦う。牛の頭部が180度回転して展開したバトルモード時は、車両先端の巨大なドリルで障害物を粉砕、地中を掘り進むこともできる。マシンゼロホーンの格納庫、およびゼロライナー全体の[[制御車]]でもある。&lt;br /&gt;
; ナギナタ&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの2両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[鷹]]で、基本カラーは黄色。車体上部から巨大なナギナタのようなプロペラが出現して展開したバトルモード時は、ゼロライナー ドリルを後ろに連結した場合巨大な[[ヘリコプター]]のような外見となる。線路の干渉を受けることなく空中を自由に飛行することができ、プロペラで敵を直接切り裂いたり、フリーエネルギーの刃を発射して敵を切り刻む。&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの客室はこの中にあるほか、車両後部には外に出て景色を眺められるデッキが設置されており、このデッキは劇中の様々なシーンの演出に効果的に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イマジン ==&lt;br /&gt;
2007年の世界へとやって来た未来の人類。過去を都合のいいように改竄し、現在や未来を変えることを最大の目的としているが、その理由は謎である。イマジンによって過去が改竄されると、過去で破壊された建造物が現在や未来でも破壊されるなどタイムパラドックスが生じる。多くが現代人にとって悪者だが、モモタロスらのような例外もいるため、一概にそうと言い切れない。また、彼らの実行すべき指令を含む情報は、彼らの頭の中に次々と入ってくるらしい。これは良太郎に憑依したイマジンでも例外ではないが、誰がどんな目的でそういった命令をしているのか、イマジン本人にも不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代へ来ているのは精神体のみで、触れればすぐに吹き飛ぶ砂のような存在でしかない。現代人に取り憑くことで姿を現わし、さらに契約（後述）を交わすことによって契約相手の心に残る「[[童話]]」や「[[昔話]]」のイメージに応じた異形の姿の実体となる。現代人と契約をしていないイマジンは現代空間においては上半身が下、下半身が上という上下が分裂・逆転した姿で見える。また、イマジンに憑依された人物からは、時折砂がこぼれ落ちる。イマジンにもある程度の年齢の概念が存在する。未来にはオリジナルの肉体が存在するはずであるが、その点についての描写は今のところない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イマジンは契約者である人間のイメージ=記憶そのものを使って肉体を構成しており、契約が完了して独立した存在となるまでは何度でも再生ができる。契約者が死んでしまった場合、その人間と契約したイマジンは肉体を維持できなくなり、精神もろとも消滅してしまう。また契約者が、赤ん坊のように幼い存在など、記憶が日々塗り替えられるような者であった場合も、イマジンの情報やその元となるイメージも塗り替えられていくため消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間に憑依し行動をすることも可能。その場合、各イマジンごとのメインカラーが瞳と髪の一部にメッシュとなって現れ、それぞれの付属物が出現する。また契約を完了し契約者から独立した存在となった後でも、別の人間に再び憑依をすることは可能だが、新しい憑依主が死ねばそのイマジンも消滅する等、その存在は再び契約者のイメージに依存する形に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称の由来は思考を表す「image」と、願いを叶える砂漠の火の精「ジン」もしくは「魔人」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 契約&lt;br /&gt;
: 現代へ来たイマジンが最初にすること。契約をしなければ現代で実体化できないため、相手の意向に関わらず契約を強要することがほとんど。契約は、現代人がイマジンに願いを伝えたときに成立し、イマジンはその願いを叶えるまで、契約者から離れることができない。ただし、その対象は同一人物なら契約前の時間にいた人間でも良い。しかし、記憶が途切れると消滅する危険性がある。願いを叶えるためには、程度はまちまちだが殺人・略奪・破壊行為なども平然と行う。一方で、イマジン同士で戦うことを望まぬような言動をする者や、モモタロス達のように使命はどうでもいいと考えている者もいる。&lt;br /&gt;
: イマジンは契約相手に過去を強くイメージさせることで、その過去へタイムスリップすることが可能である。「望みを叶える」という行為は、契約者にその「望み」を抱くキッカケとなる「過去」をイメージさせるための間接的手段に過ぎないため、過去をイメージさせるだけであれば契約者の本質的な望みを成就させる必要はない。ゆえにイマジンが契約者の望みを自分に都合のいいように解釈し、強引かつ一方的に契約を完了させているケースがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場イマジン一覧 ===&lt;br /&gt;
ここでは第27話以降に登場する敵イマジンを扱う。第26話以前に登場したイマジンについては[[#放映リスト|放映リスト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、劇場版に登場するイマジンについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#イマジン（敵側）|劇場版のイマジン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ブラッドサッカーイマジン（27‐28話）&lt;br /&gt;
*ワスプイマジン（29話）&lt;br /&gt;
*ブルーバードイマジン（30話）&lt;br /&gt;
*ラビットイマジン（31話）&lt;br /&gt;
*アントホッパーイマジン（アリ、キリギリス）（31‐32話）&lt;br /&gt;
*クラーケンイマジン（33‐34話）&lt;br /&gt;
*モールイマジン（アックスハンド、ドリルハンド、クローハンド）（35話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギガンデス ===&lt;br /&gt;
イマジンのイメージが暴走し巨大化した姿。どの姿になるかはイマジンの特性に合わせて変わり、時には1体のイマジンから複数のギガンデスが出現することもある。以下の3種類が存在する。[[ギガス|ギガンテス]]と[[デス]]の[[合成語]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘブン（2話‐）&lt;br /&gt;
: 全身が白く顔は金色で、上半身はコウモリと鳥の合成、下半身は蜂の腹部のような姿のギガンデス。主に空を飛ぶイマジンのイメージが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスハデス（6話‐）&lt;br /&gt;
: 巨大な金色の龍のような姿のギガンデス。主に水棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘル（10話‐）&lt;br /&gt;
: 六つの目を持ち、三本の角を生やした、牛に似た黒い巨獣の姿のギガンデス。主に陸棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー・準レギュラー出演者 ===&lt;br /&gt;
* 野上良太郎 / 電王プラットフォーム（声）：[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&lt;br /&gt;
* ハナ：[[白鳥百合子]]&lt;br /&gt;
* コハナ：[[松元環季]]&lt;br /&gt;
* モモタロス（声）、M良太郎（声） / 電王ソードフォーム（声）：[[関俊彦]]（※）&lt;br /&gt;
* ウラタロス（声）、U良太郎（声） / 電王ロッドフォーム（声）：[[遊佐浩二]]（※）&lt;br /&gt;
* キンタロス（声）、K良太郎（声） / 電王アックスフォーム（声）：[[てらそままさき]]（※）&lt;br /&gt;
* リュウタロス（声）、R良太郎（声） / 電王ガンフォーム（声）：[[鈴村健一]]（※）&lt;br /&gt;
* 桜井侑斗 / ゼロノス アルタイルフォーム（声）：[[中村優一]]（※）&lt;br /&gt;
* デネブ（声）、D侑斗（声） / ゼロノス ベガフォーム（声）：[[大塚芳忠]]（※）&lt;br /&gt;
* 野上愛理：[[松本若菜]]&lt;br /&gt;
* ナオミ：[[秋山莉奈]]&lt;br /&gt;
* 尾崎正義：[[永田彬]] ([[RUN&amp;amp;GUN]])&lt;br /&gt;
* 三浦イッセー：[[上野亮]]&lt;br /&gt;
* デンライナーのオーナー、オープニングナレーション：[[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
（※）予告ナレーションも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。☆は過去の特撮番組出演者（レギュラー、ゲスト多数出演含む）&lt;br /&gt;
* テツオ：[[落合扶樹]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* 山越佑：[[波岡一喜]] (3, 4) ☆&lt;br /&gt;
* 斉藤大輝：[[小越勇輝]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* 斉藤優美：[[栗原瞳]] (7, 8) ☆&lt;br /&gt;
* 大林友也：[[平塚真介]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* 本条勝：[[内野謙太]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 菊池信司：[[矢崎広]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 道場主：[[岡元次郎]] (9, 35)☆&lt;br /&gt;
* 小林カスミ：[[小野明日香]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 小林謙作：[[池田成志]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 戸山秀二：[[うえだ峻]] (13, 14) ☆&lt;br /&gt;
* レージ：[[佐々木友司郎]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* 袴田秀次郎：[[大柴隼人]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 火口耕作：[[不破万作 (俳優)|不破万作]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 模木：[[田中聡元]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* 沢田由香：[[満島ひかり]] (17, 18, 33) ☆&lt;br /&gt;
* 天野晃平：[[吉永雄紀]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 遥香：[[森山綾乃]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 田中：[[少路勇介]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* 飯嶋課長：[[松澤仁晶]] (21, 22) ☆&lt;br /&gt;
* 鷹山栞：[[鹿野京子]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 鷹山祐介：[[渡邊虎雅]] (23, 24)&amp;lt;!--スーツアクター・[[渡辺淳]]の子供。東映サイトでも掲載在り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 増田明男：[[ムロツヨシ]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 青木雅史：[[山本康平]] (25, 26)☆&lt;br /&gt;
* 青木真由：[[渡邉沙帆加]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* 6年前の雅史：[[兼田康平]] (26)&lt;br /&gt;
* 6年前の真由：[[木村真那月]] (26)&lt;br /&gt;
* 加藤浩：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]] (27)&amp;lt;ref&amp;gt;クレジット表記はないが、劇場版から挿入されたシーンでは[[松本実]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 池祥一：[[本田誠人]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* 町田：[[菅原卓磨]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 下山：[[佐藤正宏]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 寺崎トオル：[[林剛史]] (30) ☆&lt;br /&gt;
* 契約者：[[今井靖彦]] (31) ☆&lt;br /&gt;
* 藤代裕也：[[青木伸輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* ピアノの男：[[諏訪太朗]] (33, 34) ☆&lt;br /&gt;
* 奥村祐希：[[尾関伸嗣]] (33, 34)&lt;br /&gt;
* 山口：[[古屋暢一]] (35)☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト声優 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。&lt;br /&gt;
* バットイマジン：[[梁田清之]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン：[[金丸淳一]] (3, 4)&lt;br /&gt;
* クラストイマジン：[[津久井教生]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* クロウイマジン：[[西凛太朗]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* ライノイマジン：[[小山剛志]] (9, 10)&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン：[[園部啓一]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* オウルイマジン：[[黒田崇矢]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン：[[多田野曜平]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン：[[檜山修之]] (17, 18)&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン：[[中尾隆聖]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* トータスイマジン：[[落合弘治]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン：[[神奈延年]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* ジーク、W良太郎 / 電王ウイングフォーム：[[三木眞一郎]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン：[[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* モレクイマジン：[[徳山秀典]]（特別出演） (27)&lt;br /&gt;
* ブラッドサッカーイマジン：[[飛田展男]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* ワスプイマジン：[[樫井笙人]] (29)&lt;br /&gt;
* ブルーバードイマジン：[[星野充昭]] (30)&lt;br /&gt;
* ラビットイマジン：[[高階俊嗣]] (31)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（アリ）：[[鳥海浩輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（キリギリス）：[[関智一]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* クラーケンイマジン：[[稲田徹]]（33, 34）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（アックスハンド）：[[桐井大介]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（クローハンド）：[[坂口候一]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（ドリルハンド）：[[笹沼晃]]（35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーツアクター ===&lt;br /&gt;
* 仮面ライダー電王、モモタロス：[[高岩成二]]&lt;br /&gt;
* 仮面ライダーゼロノス：[[伊藤慎]]&lt;br /&gt;
* ウラタロス：[[永徳 (俳優)|永徳]]&lt;br /&gt;
* キンタロス、敵イマジン（1・2話）：[[岡元次郎]]&lt;br /&gt;
* リュウタロス：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]]&lt;br /&gt;
* デネブ、敵イマジン（3話 - 20話、25話以降）、仮面ライダーガオウ：[[押川善文]]&lt;br /&gt;
* ジーク：[[永瀬尚希]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（23・24話）:[[渡辺淳]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（31・32話）：[[伊藤教人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[小野寺章]]（石森プロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[梶淳]]（テレビ朝日）、[[白倉伸一郎]]・[[武部直美]]（東映）&lt;br /&gt;
* 監督：[[田崎竜太]]、[[長石多可男]]、[[坂本太郎 (テレビドラマ監督)|坂本太郎]]、[[石田秀範]]、[[金田治]]、[[舞原賢三]]、[[田村直己]]、[[柴崎貴行]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[小林靖子]]、[[米村正二]]&lt;br /&gt;
* ダイアログ監修：小林靖子&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 演奏：[[フェイスミュージック]]&lt;br /&gt;
* アクション監督：[[宮崎剛 (俳優)|宮崎剛]]&lt;br /&gt;
* 撮影：[[いのくままさお]]、[[倉田幸治]]&lt;br /&gt;
* 美術：[[大嶋修一]]&lt;br /&gt;
* 助監督：[[柴崎貴行]]ほか&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：[[大森敬仁]]、郷田龍一&lt;br /&gt;
* 特撮監督：[[佛田洋]]&lt;br /&gt;
* クリーチャーデザイン：[[韮沢靖]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[テレビ朝日|／tv asahi]]、[[東映]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Climax Jump]]」&lt;br /&gt;
::* 作詞：[[藤林聖子]] / 作曲・編曲：[[鳴瀬シュウヘイ]] / 歌：[[AAA (音楽グループ)|AAA DEN-O form]]&lt;br /&gt;
:: 第28話で、エンディングテーマとしても使用している。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（挿入歌）&lt;br /&gt;
: 各フォームでの戦闘時に流れる。「Action-ZERO」以外の詳細は「[[Double-Action]]」を参照。&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action」（第3話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：[[LOVE+HATE]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;モモタロス（[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&amp;amp;[[関俊彦]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Rod form」（第8話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE / 編曲：[[酒井陽一]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;ウラタロス（佐藤健&amp;amp;[[遊佐浩二]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Ax form」（第15話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;キンタロス（佐藤健&amp;amp;[[てらそままさき]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Gun form」（第17話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;リュウタロス（佐藤健&amp;amp;[[鈴村健一]]）&lt;br /&gt;
:; 「Action-ZERO」（第25話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：LOVE+HATE / 歌：桜井侑斗&amp;amp;デネブ（[[中村優一]]&amp;amp;[[大塚芳忠]]）&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Coffee form」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：ナオミ&amp;amp;愛理（[[秋山莉奈]]&amp;amp;[[松本若菜]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Piano form (1-4)」&lt;br /&gt;
:;* 編曲‧作曲：LOVE+HATE&lt;br /&gt;
:; 「Real-Action」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：[[Ryo]] / 歌：野上良太郎（佐藤健）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{{Notice|'''[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送開始後4[[クール (テレビ)|クール]]終了までは、3・4クール内のサブタイトル編集は自粛願います。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、この行動の適用範囲は「アニメには限定せず、週ごとに放送、制作される特撮番組、ドラマ、あるいは漫画等の記事で、同様の行動が発生している場合も、この方針を適用してもらって構わないものとします」とのことです。}}&lt;br /&gt;
{{Notice|[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送期間中のサブタイトルの公開は自粛願います。サブタイトル等は番組の公式サイトにてご確認ください。また、閲覧する場合は「表示」をクリックしてください。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--自粛要請ですので、削除やコメントアウトなどは行わないで下さい、現在そのことが問題になっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; text-align: left; font-size: 100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;background: transparent; text-align: left; font-weight: normal&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!登場イマジン・ギガンデス!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/1/28||1||俺、参上!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* バットイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第2話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/4||2||ライド・オン・タイム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/11||3||アウトロー・モモタロー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/18||4||鬼は外! 僕はマジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/25||5||僕に釣られてみる?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クラストイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第6話） &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/4||6||サギ師の品格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/11||7||ジェラシー・ボンバー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クロウイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/18||8||哀メロディ・愛メモリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/25||9||俺の強さにお前が泣いた&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ライノイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第10話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/1||10||ハナに嵐の特異点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/8||11||暴走・妄想・カスミ草&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/15||12||走れタロス!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/22||13||いい? 答えは聞いてない&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* オウルイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第14話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第14話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金田治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/29||14||ダンス・ウィズ・ドラゴン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/6||15||銭湯（バス）ジャック・パニック&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/13||16||幸福の星、降伏の犯人（ホシ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/20||17||あの人は今! も過去?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/27||18||時計じかけの婚約者（フィアンセ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/3||19||その男、ゼロのスタート&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/10||20||最初に言っておく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/24||21||ケンカのリュウ儀&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* トータスイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第22話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第22話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/1||22||ハナせない未来&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/8||23||王子降臨、頭が高い!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジーク&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/15||24||グッバイ王子のララバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/22||25||クライマックスWジャンプ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/29||26||神の路線へのチケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜8:00枠（2007年1月‐、[[スーパーヒーロータイム]]枠の第2枠）&lt;br /&gt;
|前番組=[[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
|次番組=-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日系日曜朝のアニメ特撮番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トピックス==&lt;br /&gt;
*ライダーのボディスーツの素材は作品ごとに改良が続けられており、本作から素材提供・造形（縫製）にミズノが協力。“BIO GEAR”ブランドで実用化されている繊維を用いたアンダースーツが完成した。これらのスーツは従来よりも耐久性に優れ、更に効率良い発汗・蒸発が可能な高性能なモノで、スーツアクター達の軽快なアクションを支えている。&lt;br /&gt;
* 『剣』から実施されている清涼飲料水『[[オロナミンCドリンク]]』とのタイアップが本作でも引き続き行われ、例年同様、この番組でしか流れないスペシャルCMも製作された。内容としては、良太郎が子供を励まし一緒にオロナミンCを飲むというもの。電王ソードフォームも登場する。&lt;br /&gt;
* 子供向けCMの他に、例年同様バイクなどの車両を提供し、期間限定スポンサーでもある[[本田技研工業|HONDA]]のオートバイのCMも流れる。また『555』以降実施している[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]へのタイアップエントリーが本作でも実現。「仮面ライダー電王 Honda DREAM RT」として参戦した。&lt;br /&gt;
* 2007年8月3日放送のテレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』では、『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』＆『[[釣りバカ日誌#テレビアニメ版|釣りバカ日誌]]』以来となる、本作との[[クロスオーバー作品]]が放送された。劇中にはオリジナルの「[[野原しんのすけ|仮面ライダーしん王]]」と「三段腹イマジン」が登場する。アニメとはいえ『龍騎SP』以来のゴールデン進出といえる。&lt;br /&gt;
* いくつかの[[鉄道会社]]で[[スタンプラリー]]の題材になっており、[[東京急行電鉄]]では期間中は部分ラッピング広告列車が運行されていた。&lt;br /&gt;
2013年11月29日の音楽駅で一部のシーンが放送された&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。剣心で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ブレインで共演した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。ビターで共演した&lt;br /&gt;
怪子姫。怪物の登場人物。2014年6月にコメントした。29日のワイドナでやった&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年7月21日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年8月1日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。牧野つくし。2014年8月20日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/den-o/ テレビ朝日内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei.co.jp/tv/den-o/index.htm 東映内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/den-o.html DVD 仮面ライダー電王特集]（東映ビデオ内にあるサイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.avexmovie.jp/lineup/den-o/index.html avex 電王ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.marudai.jp/character/den-o/ 丸大食品 電王ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{仮面ライダーシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたあてんおう}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムトラベルを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[es:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[pt:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[th:มาสค์ไรเดอร์เดนโอ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%9C%AD%E4%B8%80&amp;diff=247202</id>
		<title>中川圭一</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%9C%AD%E4%B8%80&amp;diff=247202"/>
				<updated>2014-08-20T23:44:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''中川 圭一'''（なかがわけいいち、男性 1957年生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;32巻9話（1982年秋期）の見合い中に25歳と記述されている。なお、これ以前に年齢への言及は無い。また、この時期はリアルタイム加齢期の最終期。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（初期設定。以後、随時スライド。））は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の登場人物である架空の[[警察官]]である。新葛飾警察署地域課所属、亀有公園前派出所勤務。階級は[[巡査]]。身長179cm、体重63kg（初期設定。後に身長185cm、体重65kg前後に変更）。誕生日は[[12月24日]]で血液型は[[O型]]。年齢は、19歳で卒配し（ただし、後に大学を出ている描写があるためその辺りは曖昧）、25歳迄加齢、以降は不詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお当記事では、中川の家族・一族についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
スーパービジネスマンである父の龍一郎と、[[ピアニスト]]・[[女優]]である母の小百合の長男として[[東京都]]で生まれる（妹に登志恵がいる。5巻『富豪巡査・中川の巻』、155巻『中川家の人々～大集結編～の巻』登場）。中川家は、明治のころから[[財閥]]として名を馳せており、幼少時代から[[ベビーシッター]]に囲まれながら非常に恵まれた環境で育った。16歳まではニューヨーク郊外の父の別荘で過ごすこととなる。[[一人称]]は「僕」。また、家族は超多忙で全員そろうことはほとんどない（155巻に全員そろった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した英才教育を受け、7歳でハイスクール教科をすべて修了してしまい、200人以上のコーチに様々なことを教えられたが故に音楽や美術など芸術的な感性も豊かになる。また、子供の頃から自宅のレーシングコースでは毎日練習していて、8歳で[[フェラーリ]]の四輪[[ドリフト]]を完成させるほどである。年月が経っても衰えを見せないプロ並みの運転技術はこの頃の経験が基となっていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]に帰国した圭一は日本の[[大学]]に入学するが、そこでも人気の的であり、[[学園祭]]では[[バンド_(音楽)|バンド]]を組み女性にもチヤホヤされ、また「エレキの若大将」と呼ばれるほどであった。大学卒業後は、[[レーサー|カーレーサー]]、[[ファッションモデル]]、[[デザイナー]]と一人で三役をこなしていたが、どういうわけか家族が決めた就職先（地位は副社長）をあっさり断り[[警察学校]]に入学してしまい、卒業後に公園前派出所に配属された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が単行本第69巻6話『中川メモリアル』による設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[警察官]]として勤務する一方、中川グループの統括会社「中川エクスクルーシブ」の社長も勤めている（公務員は本来、兼職禁止だが、中川が勤務可能となっている理由は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済への影響も大きく、[[バブル景気]]の要因を作ったとされる。また、入院したりするだけで株価の大きな変動が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場履歴 ===&lt;br /&gt;
初登場は、原作は第1話（第1巻1話）、[[アニメ]]は第2話。レギュラーキャラで[[両津勘吉]]以外で唯一初回から登場している（[[寺井洋一|寺井]]は名前しか登場していない）。[[ロシアンルーレット]]で死亡した（単行本の台詞改訂により「[[マヨネーズ]]の[[一気飲み]]が得意だった」に変更されている）松本という警官の後任という設定で初登場。[[タクシー]]に乗って派出所に現れ、タクシー代を署につけておくという登場の仕方だった。また、両津と『[[ダーティーハリー]]』の話に盛り上がった末、「ねらいをさだめ…」と派出所の前を通りかかった[[ライトバン]]に向けて[[S&amp;amp;W M29]]を誤射してしまうなど過激な行動を行っていた（2006年に掲載された30年前にタイムスリップした回では、現在と登場当初の違いからキャラが変化しているということを作者が実感している様子が見られる）。また、第1巻1話では両津と[[オイチョカブ|花札]]をやるシーンがあるが、意外な事に[[オイチョカブ|花札]]のルールを知っていた（その後戸塚と[[こいこい]]をやるシーンがみられる）。相当なガンマニアであり、警察官になった理由も銃が撃てるからであった。また、両津が「この雨の中パトロールに行きたい人」と言った時、寺井が1人だけ手を挙げたのに対し、中川も両津と戸塚同様手を挙げず、寺井に「よくあの連中警官になれたな」と皮肉を言われた。このように初期の頃は、常識知らずのお金持ちのお坊っちゃんであり（どちらかというと両津の方がまともである）、[[大原大次郎|大原部長]]の悩みの種であり、問題児扱いされていた。また、登場初期は泳げなかったようで、3巻の寒中水泳の見本では[[溺死]]しかけている。原作では、中川が来てしばらく経った後に、麗子が来たのだが、アニメでは第一話には麗子が先に登場し、第二話で新人警官として中川が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中川も徐々に常識人になって、金持ちである事を鼻にかけるような言動も減り、最近&amp;lt;!-- 何巻ですか？ というより、何巻の時点から変わってきたかを明確にした方がいいと思います（コミックス最新巻現在） --&amp;gt;では、家業である中川グループのいくつもの関連会社の社長も兼務しつつ、頭も良く、気配り細やかで女性にももてるなど、完璧すぎるほどの好青年となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、漫才を得意とするなど、他のキャラ同様にキャラクターのイメージを壊すような設定がついてしまい、崩壊が目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター構想===&lt;br /&gt;
元々中川は作者が『こち亀』の連載を開始する前に、漫画賞への応募作として考えていた『NYポリスストーリー（仮題）』の主人公として考案されたキャラクターである（「カメダス」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品では[[ニューヨーク]]を舞台とした[[ハードボイルド]]なポリスアクション漫画にする予定であったが、ニューヨーク市警の細部の調査に行き詰ったため、応募に至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、そのキャラクターを流用して、身近な日本の警察を舞台にした「こち亀」を連載することになり、その主人公に「ニューヨーク市警物語」の脇役として構想していた日系人警官をあて、これが[[両津勘吉]]という名前、キャラクターとなる。そして、その脇役として、「ニューヨーク市警物語」の主人公を「こち亀」に登場させた。それが[[中川圭一]]になるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身長と体重の変遷 ===&lt;br /&gt;
以下のように身長、体重の変遷はあるが、基本的に両津などからは「モデル体型」と称されている。&lt;br /&gt;
* 身長179cm 体重63kg：第10巻5話「適材適署!? の巻」&lt;br /&gt;
* 身長180cm 体重65kg：カメダス2&lt;br /&gt;
* 身長185cm 体重不明：133巻8話「おしえて両津先生 派出所七ふしぎの巻」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
愛車は、数百台の[[高級車]]。運転技術はプロの[[フォーミュラ1|F1]]レーサー並で、[[スーパーカー]]をメインに乗り回している。最初に派出所に愛車で登場した時は[[日産・フェアレディZ|フェアレディ240ZG]]だったがそれ以降日本車で乗りつけることはほとんどなく、初期からかなりの間[[ランボルギーニ]] [[ランボルギーニ・カウンタック|LP400「カウンタック」]]で登場していたが、[[フェラーリ F40]]以降は[[フェラーリ]]の[[フラグシップ機|フラッグシップ]]モデルを愛用している。しかし、所有車の車幅が広いせいもあるのか、下町の狭い道は不得手なようで、壁で擦ってしまったり、一般の民家の庭に迷いこんでしまったことがある（74巻8話「[[南千住]]に吹く風はの巻」）。また、車庫入れはいつも他人に任せている為自分では出来ず、日本の道路標識も全く分からない（134巻8話「激突!安全運転競技大会!!の巻」では「横断歩道あり」を「人さらい注意」、「歩行者専用」を「宇宙人親子の襲来」と判断したりなど）。父は超多忙な為、滅多に家族で顔を合わせることが無く、更にはちょっと顔を合わせるだけでも数年先まで予約が埋まっている。そんな父親のキャッチフレーズは「72時間働けますか？」（[[リゲイン]]（[[第一三共ヘルスケア]]）のCMコピーのパロディ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容姿 ===&lt;br /&gt;
制服は、ピエール・エロダン（[[ピエール・カルダン]]のパロディ）デザインの30万円の特注品を着用していて、黄色である。[[1994年]]3月まで採用されていた旧型制服をモチーフにデザインされているが、制服が変わった後も新調することなく階級章などもそのまま。初登場以降、夏服になる時期を除いて、毎回ネクタイの柄が変わっている。貸与される制服を着ていないこと（また、警察官でありながら他の職業に従事していること）については、初登場時はだめだと言われたにもかかわらず特注品の制服を着用していたという設定だったが、現在は警視庁制服課発行の許可証があるため、一部の話を除いて周囲の者は気にしていない。また、アニメ版と原作では縦のラインがないなどの違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、37巻1話「ニュー中川の巻!」～38巻2話「両さんのジンジロゲの巻」の間だけは、髪を短くして茶色のジャンパーを着るという、全く違うスタイルをしていた（38巻3話で元に戻るが、その事を両津に突っ込まれると、夢でも見ていたのではないかと言って誤魔化した）。TVアニメの場合は、制服と同じく黄色である制帽をかぶった事がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は劇画風の濃い顔であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
「中川」の姓は、両津の姓にまつわる看護師の姓（デビュー前の作者が入院した際に出会った美人の看護師）から、名前の「圭一」は俳優の[[赤木圭一郎]]が由来である&amp;lt;!---35巻158頁---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[納豆]]が大嫌いで「人間の食べ物ではない」と否定している（「カメダス」。11巻でも「要するに豆の腐ったヤツでしょう。腐蝕して腐敗した食べ物…」と発言している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[食通]]であり、世界の高級食材やワインなどに関して造詣が深い。味覚も鋭敏で、舌に10億ユーロの保険をかけているほどである（128巻1話「幻の“神の舌”の巻」で両津に変な郷土料理を大量に食べさせられて味覚障害になった時、実際に支払われた）。&lt;br /&gt;
しかし上記の通り庶民的な食品は知識が乏しく、駄菓子など極度に安価の食べ物に関してはほぼ皆無だった為に[[ろう石]]を食べ物だと思ったこともある。また、手作り弁当を作った際は、勝手が分からず高級食材が片寄って潰れてしまった無残な弁当になってしまい、両津によって署員全員に公開されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃から常に美女に囲まれていたせいもあり、女性に対する美的感覚は庶民と大きく異なる（美少女ゲームに登場する美女たちを普通と言うのに対し、ギャグとしか思えない様な超ドブスキャラを「きれいですよ」と言う&amp;lt;ref&amp;gt;105巻3話「超美少女SLG!!の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒癖が悪く、酔っ払うと「金持ちで何が悪いんですか!?」と叫び両津の頭をビンで殴る（123巻9話「葛飾地ビール物語の巻」）。旅館の中を全裸で走り回るなどの珍行動をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
硬貨は100円が最小だと思っていた。50円玉、10円玉、5円玉、1円玉の存在を知らず、両津から見せられたときには「先輩が僕をだますために作ったんじゃないですか？」と徹底的に疑った。また500円玉の存在を知らなかったり、[[一万円札]]を見て「（[[肖像画]]が）[[聖徳太子]]だったような…」と発言した事もある。また、100円ショップの存在に驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津に教え込まれた全裸でポコチンをくるくる回す技を、温泉レポートの時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の仕業で、ボーナスの値段を「何でもナンバー1が好きだから」1円にされたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランプゲームの罰として、マヨネーズを一気の飲みさせられたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また101巻では素手で[[ゴキブリ]]を持つ描写があった。ゴキブリを触っても平気らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津・部長及び階級が上の人間や寺井、戸塚らは「中川」、本田からは「中川さん」、麗子からは「圭ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[家紋]]は「蔓三つ葵」（112巻5話「家紋ベイビー!!」の巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族・一族==&lt;br /&gt;
===中川 龍一郎（なかがわ りゅういちろう）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[園岡新太郎]]）&lt;br /&gt;
: 中川圭一の父親で、世界中を飛び回り、「72時間働けますか」がモットーのビジネスマン。中川商事・中川エレクトロ・中川不動産の会長を兼任。1秒に1億円稼ぐと言われている。圭一が生まれる以前から非常に多忙で3日に5分しか寝ない生活をしており、圭一と会ったのは数回しかない。ただし、妻には毎年こっそり会っている。なお、登場以前に勝手に休暇を取って圭一が代わりに働いた事がある。父親に勘当された時、圭一を連れて[[花やしき]]に行ったことも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 小百合（なかがわ さゆり）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の母親。ピアニストであり、女優でもある。現在は美容総合会社社長でもある。夫よりも多忙なのか、中川が母の顔を覚えていないほど幼い頃に会ったきりで、最近になってようやく再会できた。中川の年齢から考えると、現在の年齢は40代か50代と思われるが、そのような高齢を全く思わせないほど若々しく美形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 登志恵（なかがわ としえ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の妹。ファッションモデルであり、中川ビューティー社長・パリブランド社長・デザイナーでもある。現在の在住地は[[パリ]]（だが、世界中を仕事で飛びまわっている）。5巻に登場した後は、90巻の初版本のみのおまけ漫画とKamedas2の集合ポスターを除き長らく登場しなかったが、155巻において実に29年ぶりの登場を果たした。その時、中川は長年会っていない登志恵の顔を思い出せなくなってしまっていた。そのためなのか、顔は初登場時と155巻登場時ではかなり異なる（髪形は全く違う）。&lt;br /&gt;
:なお、龍一郎、小百合、登志恵の3人は155巻での再会時に中川とメールアドレスを交換したのだが、3回目のメールで3人ともアドレスが変わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 三亀松（なかがわ みきまつ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。遊び人。ハワイ在住。[[零式艦上戦闘機|零戦]]や[[B-29 (爆撃機)|B-29]]、[[B-36 (爆撃機)|B-36]]などの[[戦闘機]]・[[爆撃機]]等を個人所有している。零戦を操縦した際は真珠湾攻撃のルートを飛行したあげく、操縦を誤って[[カメハメハ大王]]像に墜落した。中川一族集合時には彼が上座に座っていたため、中川一族では最も目上と思われる。両津とはたいへん仲が良く、プレミア物のアロハシャツを両津に安く売ってくれたり、自分の持ち株を全て両津に売ったりしている（そのせいもあり、中川財閥は一時両津に乗っ取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポール 中川（ポール なかがわ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の祖父で、中川財閥の11代総裁。龍一郎の父。海外在住。年齢は78歳（11巻時）。飛行機マニアで、11巻では[[三式戦闘機|飛燕]]で登場。漫画では他に52巻で一度登場するのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デューク中川（デューク なかがわ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。ニューヨークに本社を置く中川航空の社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 重吉（なかがわ じゅうきち）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。中川銀行頭取、中川電工会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 英世（なかがわ ひでよ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。中川物産会長、中川鉄道社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 龍之介（なかがわ りゅうのすけ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の曽祖父。中川財閥の基礎を築いた中川家10代総裁。旧男爵。詳細は不明だが、51巻に出てきた遺影によると、チョンマゲのついたかつらにサングラス、ピースサインというユニークな人物である事がうかがえる。[[落語]]が好きで、落語家が多く住んでいる[[根岸 (台東区)|根岸]]に家出していたこともある。また、飛行機マニアでもあり、三亀松が現在所有している零戦などの戦闘機は、彼が[[真珠湾攻撃]]の際にかっぱらったりしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川家系譜===&lt;br /&gt;
    龍之介&lt;br /&gt;
      ┣━━━━━━━━━━━━━┳━━━━━┳━━━━┳━━┓&lt;br /&gt;
 ポール中川　　　　　　　　   三亀松   デューク中川  重吉  英世&lt;br /&gt;
      ┃&lt;br /&gt;
    龍一郎┳小百合&lt;br /&gt;
          ┣━━━┓&lt;br /&gt;
          圭一   登志恵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川と派出所メンバーの関係 ==&lt;br /&gt;
=== 両津 ===&lt;br /&gt;
腐れ縁といっても良いほどの関係で、麗子と共に度々両津に振り回されていた。中川の場合はほとんどのトラブルに金銭がからんできている。78巻9話「兄として…！の巻」で両津の弟の金次郎が中川の遠戚である霧ヶ谷景子と結婚したことにより遠い親戚の関係となってからは、両津に親戚の立場を悪用されてさらにトラブルがエスカレートしている。しかし、その反面、両津に力を貸す場面も度々あり、腐れ縁とはいえど比較的関係は良好である。アニメでは基本的に両津に金は貸さずにきっぱり断る（親戚関係になった後も中川の父である龍一郎が「両津には金銭を貸さない」と宣言している）が、戦車や戦闘機は軽々と貸している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この為、アニメ「こち亀」の[[テツandトモ]]が歌うエンディング曲の一部でも、「中川さんは両さんに、お金は貸さないけれど、戦車や戦闘機はかんたんに貸すのは何でだろう」という歌詞がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、両津の紹介でアルバイトをさせられた時は力仕事や危ない職業が多く、仕事先が中川グループの系列内だった時もある。&lt;br /&gt;
また、連載初期の頃は中川も両津と変わらない性格だったので、両津の悪事に平気な顔で協力したりしていた。&lt;br /&gt;
一度、両津が購入した海外の宝くじ（155億円）が当選し借金が帳消しになったことがあったものの、145巻2話で、両津に貸している（又は損害賠償の）金額は3852億5415万9998円に達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 麗子 ===&lt;br /&gt;
ともに大金持ちで、また似たような境遇でシンパシーを感じるのか、プライベートや会社での仕事でも顔を合わせることが多いため、誰から見てもベストカップルに見える（飛鷹日光＆月光に夫婦と間違えられた事もある上、御堂春に恋人同士に間違えられた事もある）のだが、今日に至るまで[[恋愛]]関係に発展したことがない。但し[[1985年]]の「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」で上映されたアニメでは、麗子と恋仲という設定となっている（[[Kamedas]]より）。&amp;lt;br /&amp;gt;中川はこれまでに何度か両津に麗子の気持ちを汲んでいるかのような発言をしたことがあり、110巻1話「体を張ったアルバイト!!の巻」ではお互いの裸を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 部長 ===&lt;br /&gt;
部長は、派出所メンバーの中では中川に一番信任を寄せているようである。部長が品行方正な中川と比較して遊び放題の両津を批判するのが基本である。また中川自身も両津か部長に付き従っていることがほとんどなので二人の対立に巻き込まれることが多いが、両津が部長のお仕置きを受けたときは可愛そうな顔をしている。ただどちらに付く場合も一方的に片方を支持はせず、日和見主義者の態度は崩さない。ただし、両津が部長にいたずらする場合、両津が中川を拳銃などで脅して、両津に有利なコメントをさせる場合もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお連載初期には中川が今のように品行方正ではなかったので、部長からは両津と同類視されており、両津と一緒に誰もいない場所の派出所へ左遷されるオチなどもしばしばあった。しかし、連載が進むにつれて中川の性格が徐々に品行方正になっていったため、部長の逆鱗に触れることはほとんどなくなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
唯一の例外は若者関連である。部長は大の若者（文化）アレルギーなので、若者ネタになると逆に両津と組んで中川を叱り付けることもある。この場合の中川は反論せずにただ戸惑うしかない。また、両津が一時期派出所を離れていた際は両津がいなくなったために部長の矛先が中川や麗子に向いてしまい、髪型を注意された事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優 ==&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]における担当[[声優]]は[[宮本充]]。単行本112巻の本人の巻末コメントによれば当初どう演技すればいいか分からず地の演技でアフレコに臨んだら、こち亀マニアである先輩に「合ってるよ」と絶賛されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジャンプフェスタ]]向けに制作されたアニメでは[[神谷明]]が担当。&lt;br /&gt;
ドラマでは速水もこみちが演じた&lt;br /&gt;
余談であるが2014年の大河ドラマで&lt;br /&gt;
アイシールドの鈴音&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの予言魚&lt;br /&gt;
の中川翔子と共演した&lt;br /&gt;
ただし一緒のシーンはなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[宮本充]]&lt;br /&gt;
昼間、アイシールドの登場人物。2014年4月から12月まで対決した。クイズ30に昼間出ていたため&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
調理コーナーに出ている&lt;br /&gt;
柴田淳&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
黒田官て共演した&lt;br /&gt;
電車男&lt;br /&gt;
逮捕の夏実と共演した&lt;br /&gt;
中津&lt;br /&gt;
花ざかりの君の登場人物。官兵衛で共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年6月25日に対決した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。同上。2014年6月26日に対決した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。教師で競演した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。ドラマで演じた&lt;br /&gt;
遊戯王シリーズ。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|なかかわけいいち]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官|なかかわけいいち]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=247200</id>
		<title>アイシールド21</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
夜神月。さゆ。ナオミ。これもデスノの登場人物。2014年8月20日に昼間が対決した&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため。2014年6月28日はまもりが花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。2014年7月13日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
アテム王。遊戯王の登場人物。2014年7月から9月までヒルマと対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。2013年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
金田一一。金田一の登場人物。滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
園長。志村動物園の園長。2014年8月20日の全員で昼間と競演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=247197</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=247197"/>
				<updated>2014-08-20T23:37:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%B0%8A&amp;diff=247186</id>
		<title>神戸尊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%B0%8A&amp;diff=247186"/>
				<updated>2014-08-20T23:36:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Robby wells}}&lt;br /&gt;
'''神戸 尊'''（かんべ たける、[[1970年]][[2月1日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている刑事ドラマ『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[及川光博]]（S.7-最終話〜S.10-最終話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 警部補（元[[警視]]）。S.10までの右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
:1970年2月1日生まれ。[[東京都]][[大田区]]&amp;lt;ref&amp;gt;演者の及川本人も大田区出身。&amp;lt;/ref&amp;gt;[[田園調布]]出身。1993年に[[中央大学]]法学部を卒業して警視庁入庁。その後、[[準キャリア|推薦組]]として警察庁に採用、警察庁上層部からの「特命」により特命係及び右京が警察に必要な存在かを調査するため、警察庁[[警備局]]警備企画課課長補佐の警視の階級から表向き「2階級降格の左遷」という形で特命係に警部補として配属、半年間限定で「潜入調査」を開始する。しかし、右京を含む部外者には極秘のはずの潜入調査について上層部がそれを隠すことに真剣だとは言い難い点&amp;lt;ref&amp;gt;尊の左遷理由に興味を持った人間が問い合わせをしても回答が警察庁で止まる有様であり、S.8-12ではこれに疑問を抱いた人間が原因で尊は殺人事件の容疑をかけられたり、右京の目の前で直接疑問をぶつけられてから誤魔化す羽目になるという、散々な目にあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;から次第に「自分も調査される側ではないのか？」と疑問を抱いた末、自らに課せられた「特命」が、かつて自身が開発を主導した[[顔認識システム]](FRS)を備えた開発中の巨大監視システムの警察庁付属機関((仮)FRSセンター)運用に、右京と尊を捜査官・運用官として配した際の適性を見極めるために仕組まれたことと判明&amp;lt;ref&amp;gt;システムの試験運用を時期尚早と訴える尊を外して、早期に済ませようとする上層部の思惑もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同システムの関与する事件を機会に、右京と共に真実を知り、事件解決後は警察庁には戻らず、警部補の階級のまま特命係に留まる道を選んだ（S.8-最終話）。[[相棒の登場人物#大河内春樹|大河内]]とは警察庁時代からの旧知の仲。大河内と一緒にいる時以外のプライベートの動向は不明。&lt;br /&gt;
:クールかつ気障な自信家で、ノンキャリアで出世街道を歩む経歴から、エリート然とした雰囲気を醸し出す秀才タイプ。『トリオ・ザ・捜一』や内村の嫌味もそつなくかわし上司には逆らわないが、意見はしっかり主張する（S.7-最終話）。負けず嫌いの性格から右京とは何かと張り合い、互いの痛いところを突き合うも、一枚上手の右京に置いてけぼりにされて地団駄を踏んだり、やり込められムキになることがしばしば。基本原則に準ずるため、捜査に手段を選ばない彼のやり方に時に苦言も呈し、右京に意見する際の「お言葉ですが…」は口癖と化している。時折、右京にさえ本心を読み取らせない曲者の一面を垣間見せる。一人称は基本的に「僕」であるが、生の感情が出る時には「俺」になり、言葉遣いも荒くなる。捜査一課には陰で「ソン」と呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;初対面時の尊の名刺を見た伊丹と芹沢が「尊（たける）」を「ソン」と読み間違えたことに由来する。三浦だけは正しく読めていたが、2人同様「ソン」と呼んでおり、[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川]]にも「ソン君」と呼ばれている。また[[相棒の登場人物#矢木明|矢木]]には「タケちゃん」と呼ばれている（S.10-11）。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、尊本人はそう呼ばれることを快く思っていない。&lt;br /&gt;
:当初右京に「君は亀山君の代わりにはなれません」と距離を取られても（S.7-最終話）、自分から「花の里」に来るなど（S.8-8）、右京への興味を隠さず行動を共にしようとしていたが、本人にはあしらわれることもあった。しかし事件によっては互いに歩み寄り、スパイとしての立場を捨てて以降は右京にも認められ、相棒としての信頼関係を築いていく。なお、スパイだった当時は右京に関する感想をパソコンに綴り（S.7-最終話、S.8-4,12等）、「報告」していた（尊曰く「中学生の作文レベル」）。&lt;br /&gt;
:服装はタイトな黒いスーツに濃い色柄もののワイシャツ&amp;lt;ref&amp;gt;スーツは及川本人のライブMCによればキャサリン・ハムネット。シャツはコットングラフィックとテレビ朝日が共同で製造したオリジナルシャツ（劇場版IIオフィシャルブックより）で、2010年に行われた「相棒展」及び、テレビ朝日の公式グッズで「尊シャツ」として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;を着用&amp;lt;ref&amp;gt;及川本人の希望で、晴れてスパイではなくなったS.9からは明るい色のシャツも着用（劇場版IIオフィシャルブックより）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第2ボタンまで開けていることがほとんどで、基本的にネクタイは着用しないが、警視庁警備部時代の若い頃（S.10-1）は着用しており、特命係配属初日までの間（S.7-最終話）など現在でも場に応じて着ける時もある。&lt;br /&gt;
:普段はガス入り[[ミネラルウォーター]]を常飲しており、好物は[[ナポリタン]]&amp;lt;ref&amp;gt;元々は及川自身のアドリブ（2010年10月16日放送の『俳優の集まるレストラン』より）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。記憶力、洞察力もあり、総じて頭の回転は速いが、やや迂闊な所があり、軽率なミスをすることもしばしばある。黒の2009年式[[日産・GT-R]]に乗っており、少々運転が荒い&amp;lt;ref&amp;gt;右京も仰天するほどで、貴重な証拠品を奥多摩に返却した際には右京に「価値のある物だからこそ、君の運転にはご遠慮申し上げてバスで来たんですよ」と言われている（S.8-2）。右京は薫の運転については「なかなか快適」と評していた（S.1ｰ最終話）。なお、運転時はサングラスを着用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。チェス、絵（S.10-1）&amp;lt;ref&amp;gt;これは演じた及川光博の画力の高さを出した、いわゆる『楽屋ネタ』。&amp;lt;/ref&amp;gt;が得意で、特にチェスでは右京と[[:en:blindfold chess|目隠しチェス]]でも互角に勝負ができるほど（S.8-8）。育ちの良さから物を見る目は高い（S.8-18、S.9-7）他、女性の香水や服装にも詳しく（S.9-1,9）、その知識が捜査に役立つこともある。警備畑出身のため実物・写真・白骨を問わず死体は苦手で、見ただけで気分を悪くする。温泉とホラー映画も苦手（S.8-2、S.9-7）。遅刻が多く（S.9-11）、貧血気味の体質（S.9-12）。&lt;br /&gt;
:恋人はいないが、大学時代に警視庁勤務が決定した時期に恋人から理由を告げられずに破局している（S.8-10）。警察庁以前に[[警視庁警備部]]警備第一課警備情報第4係に配属されていた若い頃に友人の女性を殺害され、自身も証人として出廷したその事件の裁判で、友人を殺された怒りから被告が不利になるように[[偽証罪|嘘の証言]]をした過去があり、後に被告が出所後自殺した件で冤罪が発覚し、自責の念を抱かせる出来事となった（S.10-1,16,最終話）。&lt;br /&gt;
:クールな振る舞いとは裏腹に、不遇な人間への配慮や思いやりを見せ、時に感情的になることもある。当初は組織寄りに物事を割り切っていたが（S.8-1）、次第に自らの正義感に準じるようになった。しかし徹底して正義を貫く右京とは異なり、相手側の事情を考慮して妥協する選択肢を取ろうとするため、その信念の相違から右京と対立することがある（S.9-6,10）。プライドが高く「自分は他人より頭が良い」と思っている人間に嫌悪感を露わにする（S.8-4）。&lt;br /&gt;
:[[クローン人間]]を造る実験成功に絡んだ殺人事件の捜査の中で、クローンの社会的立場を争点に右京と対立し、自らが罪を犯す覚悟を以て右京に信念を曲げさせ、その罪悪感から特命係を去ろうと決心するが、右京の言葉で思い留まる。しかし[[相棒の登場人物#長谷川宗男|長谷川]]の根回しにより、長谷川と同じ警察庁長官官房付へと異動することになった（S.10-最終話）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;一度警察庁復帰の辞令を断ったため、もう一度辞令を拒否したら免職となってしまうため「脅し」に屈した事情もあった。S.11では右京が享を特命係へ指名したことに驚いていたことが大河内の口から語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:警察庁への異動後も右京とは交流があるようで、事件を解決するために立場を越えた協力関係を築いている様子が見られる（X-DAY、S.11-最終話）。余談であるが2014年4月から6月までカイト秋と対決した。ビターブラッドに神戸出ていた為。鑑定段にカイト秋出ているから&lt;br /&gt;
こちらでは悪役だった&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
カイト秋。2014年に対決した&lt;br /&gt;
電王。ビターで共演した&lt;br /&gt;
織田信長。信長のシェフで演じた&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
辻本夏実。逮捕の登場人物。2014年7月に対決した。尚山壁女で共演している&lt;br /&gt;
神戸美和子。彩木胡桃。富豪刑事とリモートの登場人物。同上&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年7月10日に対決した。&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀少年の登場人物。同上&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕の登場人物。同上&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんへ たける}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=247168</id>
		<title>ガルーラ</title>
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				<updated>2014-08-20T22:14:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* その他におけるガルーラ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ガルーラ&lt;br /&gt;
|順番=115&lt;br /&gt;
|ジョウト順=205&lt;br /&gt;
|英語名=Kangaskhan&lt;br /&gt;
|進化前=なし&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=おやこポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=2.2&lt;br /&gt;
|重さ=80.0&lt;br /&gt;
|特性=はやおき/きもったま&lt;br /&gt;
|ソートキー=かるうら&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ガルーラ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[カンガルー]]のように、おなかの袋に子供を入れて育てている。そのためメスしかいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのガルーラ ==&lt;br /&gt;
カントー地方のサファリゾーンで捕獲できる。エリアによって出現率は微かに異なるが、[[ラッキー (ポケモン)|ラッキー]]や[[ケンタロス]]と並んで出現率は極めて低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうげき・すばやさが高く使える技マシンも豊富で、単体で十分な戦力を誇る。初代赤緑では専用技ピヨピヨパンチの人気もあってから、使用用途に富んだ純正ノーマルタイプとして重宝された。&lt;br /&gt;
とくこうは低いものの、「10まんボルト」や「れいとうビーム」、「なみのり」などとくしゅ技も多く覚えさせる事ができる。また、ドラゴンタイプではないのだが「[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]」から「げきりん」を覚えるように強化され、バトルタワーではドラゴン使いが使用することもあるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銀以降、ガルーラにはメスしかいない設定になっているが、初代赤緑の図鑑には『メスは  おなかの  ふくろに　こどもを  いれて  そだてる。』と書かれていたため、初期設定ではオスの存在もあったものと思われる（因みにメスしか存在しない「[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド]]」も同文）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ポケモン不思議のダンジョン]]」シリーズでは倉庫を経営しており、倉庫の機能を持つ「ガルーラ像」というものも登場する。&lt;br /&gt;
== アニメでのガルーラ ==&lt;br /&gt;
第34話「ガルーラのこもりうた」で初登場。ガルーラ同士で群れを作り、その群れの中で育つ人間の野生児がメインとなった物語。声は[[小林幸子]]が担当した。[[小林幸子]]は「ガルーラ小林」という名前で、ポケモンの第4代エンディング「ポケモン音頭」も歌っている。&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのガルーラ ==&lt;br /&gt;
最初に登場したガルーラはHPが90もあったため、エネルギー1個で使える技「こどものおつかい」でカードを引きながら壁として活躍した。攻撃技は「れんぞくパンチ」（威力0～80）があるが、エネルギーが4個必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるガルーラ ==&lt;br /&gt;
漫画『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、若き日のオーキド博士のポケモンとして、回想シーンに登場する。ニックネームは「ガルっち」。また、割と早い段階で野生のものも登場しており、お腹の中の子供が毒に侵されていた。グリーンが捕まえようとしたが、異変に気づいたレッドに止められ、子供の治療後野生に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歌手の小林幸子が「ガルーラ小林」名義で「ポケモン音頭」を歌っている（[[#アニメでのガルーラ|前述]]）。同曲のビデオではガルーラをモチーフとした派手な衣装を身に纏った小林が登場している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のおはすたに寄ると中川翔子が声優やりたいとの事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (101-120)#Kangaskhan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=247167</id>
		<title>トゲピー</title>
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				<updated>2014-08-20T22:11:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* その他におけるトゲピー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=トゲピー&lt;br /&gt;
|順番=175&lt;br /&gt;
|ジョウト順=046&lt;br /&gt;
|ホウエン順=325&lt;br /&gt;
|英語名=Togepi&lt;br /&gt;
|進化前=なし&lt;br /&gt;
|進化後=[[トゲチック]]&lt;br /&gt;
|世代=第2世代&lt;br /&gt;
|分類=はりたまポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=0.3&lt;br /&gt;
|重さ=1.5&lt;br /&gt;
|特性=てんのめぐみ/はりきり&lt;br /&gt;
|ソートキー=とけひい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''トゲピー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
下半身が[[卵]]の殻に覆われたままになっている。体は[[黄色]]く、頭は[[星]]型に突起している。眠る時には頭と手足とを卵の殻にしまう形をとることから（アニメではこの姿が何度か描かれている）、寝ているトゲピーを立たせると幸せになれる、また優しくすると幸運を分け与えてくれるなどの言い伝えがあり、幸せのシンボルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのトゲピー ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』より登場。ストーリー序盤のイベントでタマゴを入手できる。十分に懐いた状態でレベルアップすることで[[トゲチック]]に進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、「みずのめいろ」でタマゴを貰える。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』では、どこにも出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では、[[カードe]]との連動でダークポケモンとして登場する。『[[ポケモンXD]]』でもダークポケモンとして登場。町外れのスタンドでダニーから預かることになる。リライブした後は、[[エレキッド]]と交換することもできる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                              　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズDX|大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』では、アイテム「モンスターボール」から出現するポケモンの一つとして登場し、[[ピッピ]]と同じく「ゆびをふる」を使用。ピッピと異なり「花を咲かせる・暗闇にする・眠らせる・冷気で凍らせる」のいずれかだった。&lt;br /&gt;
トローゼ3DSにも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるトゲピー ==&lt;br /&gt;
漫画『[[wiki:ポケットモンスターSPECIAL|ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[wiki:ゴールド (ポケットモンスターSPECIAL)|ゴールド]]のポケモンとして登場する。ニックネームは「トゲたろう」。通常のトゲピーより気性が激しい。&lt;br /&gt;
アニメではカスミが持っていた。ワニノコのストーリーではピカチュウ倒した。アドバンスでは進化した&lt;br /&gt;
2014年8月21日のおはすたに寄ると中川翔子が声優やりたいとの事&lt;br /&gt;
誕生シーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ひまわり。クレヨンしんちゃんの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=247166</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=247166"/>
				<updated>2014-08-20T22:08:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=247140</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-08-20T11:03:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日。8月20日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年8月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=246984</id>
		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2014-08-20T07:58:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。[[天理教]]信者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
*1月、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共に「モーニング娘。」からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月、[[辻希美]]と共に新ユニットW（ダブルユー）を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、[[辻希美]]と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月10日、公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月、7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）に芸能界に復帰して初めてトーク番組に出演した。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日、大阪市心斎橋のライブハウス『FANJ TWICE』で350人のファンを集めて「加護亜依◇復帰イベントin大阪」が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*6月24日、復帰後初のシングル「[[no hesitAtIon]]」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*2月16日、東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]]ツィッターで活動再開報告した。&lt;br /&gt;
*[[12月21日]]ご懐妊婚していたこと発表した。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
6月22日&lt;br /&gt;
女の子出産した&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
8月15日&lt;br /&gt;
ブログで事務所移籍&lt;br /&gt;
して活動再開すること発表した&lt;br /&gt;
2014年。&lt;br /&gt;
7月21日&lt;br /&gt;
ゴマキに祝福コメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
2013年8月&lt;br /&gt;
復帰の件で前の事務所&lt;br /&gt;
と今の事務所が&lt;br /&gt;
もみ合っている模様&lt;br /&gt;
このことは8月20日&lt;br /&gt;
のノンストップで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
ガールビート（2014年から）2014年6月4日に名前発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
大阪ワイドショー。(2014年6月19日。MBS)17日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
こちら本池（2002年から2005年までTBS&lt;br /&gt;
椎名由美役)&lt;br /&gt;
サードシーズン3話はイラストレーター姿でエンディングにも出演&lt;br /&gt;
2014年2月から4月に再放送が放送された&lt;br /&gt;
当初は3月に終了予定だったが岡倉大吉が崩御した関係で4月までずれ込んだ&lt;br /&gt;
7月からBSで再放送された&lt;br /&gt;
8月8日は水戸黄門の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E3%81%B5%E3%81%BF%E3%81%88&amp;diff=246982</id>
		<title>細川ふみえ</title>
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				<updated>2014-08-20T07:56:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:細川ふみえ1.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
'''細川 ふみえ'''（ほそかわ ふみえ、本名：細川 典江） 、[[1971年]][[9月2日]] - ）は、日本の元[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]。愛称は'''フーミン'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ2.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
[[青森県]][[むつ市]]田名部生まれ。父親が[[海上自衛隊|海上自衛官]]（[[防衛大学校]]卒、定年退職時は[[海将補]]）であったため転勤が多く、4歳までを[[広島県]][[江田島市|江田島]]、[[千葉県]][[館山市]]で育ち、その後約1年を[[ハワイ州|ハワイ]]、帰国後は[[神奈川県]][[横須賀市]]、中学生時代を[[青森県]][[むつ市]]大湊など、転々とした。[[我孫子市立湖北台中学校]]卒業、[[千葉県立柏南高等学校]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]12月、芸能界にデビュー。[[雑誌]]「[[ORE]]」の巻頭で、眼帯ブラと呼ばれたビキニ姿を披露。90cm・Fカップのバスト（当時）を武器に、その後の[[巨乳]][[グラビアアイドル]]の草分けとして活躍。1992年、フジテレビ「F-PROMOTION」イメージガールを務め、[[レースクイーン]]としても注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー時から[[野田義治]]が社長を務めていた[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]に所属していたが、[[2000年]]6月に個人事務所「ウエルメイド」を設立し独立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]7月、大道芸人との婚約を発表するが、[[2005年]]3月に婚約を解消。[[2007年]]4月に不動産会社を経営する男性とサイパンの教会で挙式したが、その男性が妻帯者だったため、重婚疑惑が持ち上がった。前妻の離婚成立後の同年11月に入籍。同年12月に第一子となる男児を帝王切開で出産。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細川の夫が経営していた不動産会社が[[2009年]]3月に事業を停止し、事実上の倒産。総額20億円以上の負債を抱えたと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]12月、一部スポーツ紙に離婚した事が掲載された。同月、38歳にしてヘアヌード写真集『Fumming』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、芸能活動は休業状態であるが、事務所公式ホームページで仕事復帰の意思を表明しており、また当時の所属事務所社長・野田義治とも連絡や相談をするなどの交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ3.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*中学生の頃は同年代の女子と比較しても胸が小さい方で、細川はこの事に非常に[[コンプレックス]]を抱いており、女性としての魅力も半減であると考えていた。10代後半になると体格もよくなり、どちらかというとポッチャリ体型になった。この頃にはバストも大きく成長していたのだが、本人にその自覚がなく「バストが大きくなったのではなく、体全体が太ったために胸も太っただけだ」と思い込んでいたという。そのために恥ずかしさのあまり下着専門店などで採寸や試着することもせず、近くのデパートやスーパーの下着売り場でBカップのブラジャーをデザイン優先で選んで購入していた。しかし、本来のバストサイズに合わないブラジャーは窮屈で、酷い肩こりも併発するようになったため知人に相談したところ「下着のサイズが合っていないのでは」と指摘される。初めて足を運んだ下着専門店で採寸して貰うと既にFカップに成長していたことが判明。バストの膨らみを押し潰さず、アンダーも体に合ったブラジャーを着用するようになると、Fカップの胸のラインが強調された。永らく欲していた豊かなバストを得た喜びに満足していたが、周囲から好奇の視線がバストに集まることに気付くと、今度はその大きな胸が恥ずかしくなり、外出の際にはバッグや本を胸元で抱えて隠すようにしていたという。一方で、異性から声を掛けられる機会が多くなり、女性としての自信がついたことも否定しない。&lt;br /&gt;
*デビューからプロフィール上は千葉県出身とされ、以前のインタビューなどでは、広島やハワイにも住んだことがあると話していたが、青森に住んだことは隠しているようなところがあった。しかし近年は本人みずから「本当は青森県出身であり、故郷が青森県である」という内容を[[TBSテレビ|TBS]]『[[アッコにおまかせ!]]』および[[日本放送協会|NHK]]『[[おーいニッポン]] 今日はとことん青森県』にゲスト出演した際に話している。&lt;br /&gt;
*2006年9月30日放送の[[テレビ東京|TX]]『[[出没!アド街ック天国]]』の「下北大間」の回に[[下北半島|下北]]出身者としてゲスト出演した際には、[[釜臥山]]を誇りに思う内容を述べている。出身中学である[[むつ市立大湊中学校|大湊中学校]]が釜臥山のふもとにあることから愛着があるようである。&lt;br /&gt;
*CX『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』の「太陽にほえるな!」（『太陽にほえろ!』のパロディ）にゲスト出演した際、[[とんねるず]]の[[石橋貴明]]から胸を触られる、胸に顔をうずくめられるなど多くのセクハラをされる（石橋貴明は「細川ふみえの胸は大きいマシュマロみたい」と公言している）。&lt;br /&gt;
*CDデビュー時に、細川にインタビューした記者の話によると「とにかく良い人」とのこと。また、バスロマンの共演者も「ほんっとに良い人」と、その人柄は誉れ高い。&lt;br /&gt;
*1994年の結党された[[新進党]]の党名公募審査員を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 細川ふみえ「月収10万で生活保護寸前」の貧困生活に(2014年) ==&lt;br /&gt;
かつて「お色気タレント」として男性から絶大な支持を得ていた細川ふみえ（42）。ファニーフェイスと巨乳、そして“ちょっとアホな感じ”がウケ、[[北野武]]ら芸能界の大御所もメロメロだった。しかし2007年に8歳年上の不動産会社社長と結婚したことから雲行きは怪しくなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細川は現在、都心のマンションに幼稚園児となった息子と二人で暮らしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖父である細川の父は「お受験をしてほしい気持ちもあったが、私立に通わせる金銭的余裕はない」と嘆き、「ふみえの月収は僅か10万円で、幼稚園の保育料も最低限に設定してもらっているほど」と続ける。息子を両親の元や保育園に預けて働きに出る選択肢はないのか疑問であるが、「男性誌の表紙に出たりすると、前夫の借金の取り立てが来たり、孫がいじめられる可能性もある」「撮影のために3日間家を空けるなんてこともできない」という理由で、仕事は年に1～2本しか受けていないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ4.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
* [[ぷるぷる 天使的休日]]（1993年）&lt;br /&gt;
* [[必殺! 主水死す]]（1996年） - 捨蔵 / [[徳川家定]] 役&lt;br /&gt;
* [[モスラ2 海底の大決戦]]（1997年） - 木村昭子 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌9]]（1997年） - ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌10]]（1998年） - ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[菊次郎の夏]]（1999年） - 車の女 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[明石の御方|明石の君]] 役&lt;br /&gt;
* [[昭和歌謡大全集 (映画)|昭和歌謡大全集]]（2003年） - トミヤマミドリ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ=== &lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ5.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
裸の大将。72話(フジテレビ)2014年6月23日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[愛しの刑事]]（1992-1993年 テレビ朝日系）- 松原あや子 役&lt;br /&gt;
* [[ダブル・キッチン]] （1993年 TBS系）- 小島小夜子 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス! (テレビドラマ)|チャンス!]]（1993年、フジテレビ）- 鷺沢萌子 役&lt;br /&gt;
* [[クニさんちの魔女たち]]（1994年 [[テレビ朝日]]系）- 岡村みつえ 役&lt;br /&gt;
* [[ボクたちのドラマシリーズ]]・[[幕末高校生]]（1994年 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）- 大原メグ 役&lt;br /&gt;
* [[夢見る頃を過ぎても (テレビドラマ)|夢見る頃を過ぎても]]（1994年TBS系）- 大沢カレン 役&lt;br /&gt;
* [[STATION]]（1995年 [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）- 天童美幸 役&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門外伝 かげろう忍法帖]] （1995年 TBS系）- 胡蝶（かげろうお銀の部下）役&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第24部]]（1995年 TBS系）　&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]・[[八代将軍吉宗]]（1995年 [[日本放送協会|NHK]]）- [[徳川吉宗]]の側室[[本徳院|お古牟の方]]（[[徳川宗武|田安宗武]]の生母）役&lt;br /&gt;
* [[ハンサムマン]]（1996年 テレビ朝日系）- 大前田まゆ 役&lt;br /&gt;
* [[その気になるまで]]（[[1996年]]、TBS）小室由香 役&lt;br /&gt;
* [[あぐり]]（1997年 NHK）&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]]（1997年 テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* [[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]16・寝台急行銀河殺人事件（1995年 TBS系） 小林みどり 役&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**「お気らく主婦の豪華エステリゾート殺人事件」（1998年1月） - 中公路桜子 役&lt;br /&gt;
** [[女検死官]]（2000年7月 フジテレビ系）- 横堀まどか 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] [[早乙女千春の添乗報告書]] 第10作「山梨湯けむりツアー殺人事件」（2000年 TBS）- 沢入敦子 役&lt;br /&gt;
* [[幼稚園ゲーム|幼稚園ゲーム〜お受験します!〜]]（2001年 [[中部日本放送|CBC]]=TBS系）- 主人公の親友 役&lt;br /&gt;
* [[旅行作家・茶屋次郎]]「梓川清流殺人事件」（2001年 [[テレビ東京]]）- 小口葉子 役&lt;br /&gt;
* [[八丁堀の七人]] 第3シリーズ 第6作「二度消えた死体? 嘘つき女が襲われた!!」（2002年 [[テレビ朝日]]）- お八重 役&lt;br /&gt;
* 月曜ミステリー劇場[[探偵・喜多嶋翔子の調査報告書]] （2002年7月29日・TBS）- 北山美加 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[新・赤かぶ検事奮戦記]] 第16作（2004年）- 笹浦輝子 役&lt;br /&gt;
** [[救急救命士・牧田さおり]] 第4作（2005年）- 菅原美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[魔弾戦記リュウケンドー]]（2006年 [[テレビ愛知]]系）- 栗原小町 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|功名が辻]]（2006年 NHK）- 侍女たき 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
*[[キスがいっぱい]]（1993年9月1日）&lt;br /&gt;
*[[聖女ダブルフェイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]（1993年4月 - 1994年12月・司会者）&lt;br /&gt;
*[[クイズところ変れば!?]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[ギルガメッシュないと]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[快楽妊婦]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[ミッドナイトマーメイド|快楽通信]]（司会者）&lt;br /&gt;
*[[快傑!ドクターランド]]&lt;br /&gt;
*[[あの人は今!?]]（リポーター）&lt;br /&gt;
*[[プールでフレンチ]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも]]（1994年6月 - 1995年9月※金曜日担当）&lt;br /&gt;
*[[M10 (テレビ番組)|M10]]（テレビ朝日）※火曜&lt;br /&gt;
*[[けんちゃんのオーマイゴッド]]&lt;br /&gt;
*[[クイズテレビずき]&lt;br /&gt;
夜会]&lt;br /&gt;
サンジャポ&lt;br /&gt;
2014年8月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台公演 ===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ6.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*2000年 台所太平記&lt;br /&gt;
*2001,2003年 走れ!スミス&lt;br /&gt;
*2001,2002年 [[眠れる森の美女]]（座長）&lt;br /&gt;
*2003年 大阪純情物語&lt;br /&gt;
*2004年 奴と若様&lt;br /&gt;
*2002,2004年 母に捧げるバラード&lt;br /&gt;
*2003,2005年 [[3年B組金八先生#舞台版|3年B組金八先生 -夏休みの宿題-]]&lt;br /&gt;
*2006年 [[阿修羅のごとく]]&lt;br /&gt;
*2006年 アパッチ砦の攻防より 戸惑いの日曜日&lt;br /&gt;
*2007年 石松初恋旅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コマーシャル=== &lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]]「ポストウォーター」([[森毅]]と共演)&lt;br /&gt;
*[[向ヶ丘遊園|小田急向ヶ丘遊園プール]]&lt;br /&gt;
*[[パイオニア]]「アルファビジョン・カラオケ」&lt;br /&gt;
*[[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
*[[アース製薬]]「バスロマン」（1996年 - 2005年）※後任は[[藤原紀香]]&lt;br /&gt;
*[[蒲郡競艇]]（1997年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエスト|BSドラゴンクエスト]]（ローラ姫）（1996年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ7.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*7月 PASSIONFRUIT（写真集） ISBN 4-900343-19-6&lt;br /&gt;
*11月 ONE SUITE DREAM（写真集） ISBN 4-7542-1320-3&lt;br /&gt;
*12月 TASTY SEASON（写真集） ISBN 4-8470-2230-0&lt;br /&gt;
*12月 おいしい季節（写真集） ISBN 4847022300&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*3月 MY GIRL（写真集） ISBN 4-8470-2248-3&lt;br /&gt;
*3月 FのAURA（写真集） ISBN 4-900343-30-7&lt;br /&gt;
*6月 THRILL（写真集） ISBN 4-8033-4104-4&lt;br /&gt;
*6月 Let in the sun（写真集） ISBN 4-88475-141-8&lt;br /&gt;
*7月 RIDE THE WIND（写真集） ISBN 4-906407-02-1&lt;br /&gt;
*9月 あなたに愛されたくて（写真集） ISBN 4-7648-1699-7&lt;br /&gt;
*11月 SUMMERNIGHT DREAM'92（写真集） - 細川ふみえ単体でなく、「LADY'S」として発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*3月 Fantastic Honey94（写真集） ISBN 4-906113-93-1&lt;br /&gt;
*3月 ふみえのひとり言（エッセイ） ISBN 4-8275-1362-7&lt;br /&gt;
*4月 あなたに愛を（写真集） ISBN 4-88618-075-2&lt;br /&gt;
*4月 Pure Body（写真集） ISBN 4-87183-744-0&lt;br /&gt;
*5月 TRIANGLE　BODY（写真集）-ヤングマガジン特別編集として出版。また、細川ふみえの他に藤崎仁美、木内あきらも掲載&lt;br /&gt;
*8月 More Deep（写真集） ISBN 4-7897-0810-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ8.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
*5月 愛はひーふーみん（エッセイ） ISBN 4-8387-0509-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年=== &lt;br /&gt;
*3月 VOGUE（写真集） ISBN 4-8470-2391-9&lt;br /&gt;
*11月 Milky（写真集） ISBN 4-584-17065-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年以降=== &lt;br /&gt;
*1997年12月 Gallant（写真集） ISBN 4821121859&lt;br /&gt;
*2001年12月 フーミン・ダイエット―お風呂でキレイにやせる（ノウハウ本） ISBN 4-8376-7004-0&lt;br /&gt;
*2003年5月 万華鏡（小説） ISBN 4-09-379138-4&lt;br /&gt;
*2005年6月 feminine（写真集） ISBN 4-87279-184-3&lt;br /&gt;
*2006年12月 eternal ～陽光～（写真集） ISBN 4-87279-206-8&lt;br /&gt;
*2007年12月 Saipan Truth（写真集） ISBN 4-944214-38-3&lt;br /&gt;
*:『Saipan Truth』はファイナル写真集と謳っており、初回限定で2380冊にシリアルナンバーが印字されている。&lt;br /&gt;
*2009年12月 Fumming（写真集） ISBN 978-4-06-215975-3 ヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ9.jpg|350px|thumb|細川 ふみえ]]&lt;br /&gt;
# スキスキスー （[[1992年]][[9月26日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小西康陽]] / 編曲：[[福富幸宏]]&lt;br /&gt;
#* [[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]84位&lt;br /&gt;
# にこにこにゃんにゃん （[[1993年]][[2月25日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[石野卓球]] / 編曲：[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
# だっこしてチョ （[[1993年]][[7月1日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[ピエール瀧]] / 作曲：[[石野卓球]]・犬先生 / 編曲：[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
#* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スーパージョッキー]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
# ポチに八つ当り （[[1994年]][[2月25日]]）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[大槻ケンヂ]] / 作曲：[[グレート義太夫]] / 編曲：[[佐山雅弘]]&lt;br /&gt;
#* [[朝日放送]]『[[闘え!脳筋カップルズ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# SUKI SUKI スキャット （[[1992年]][[11月26日]]）&lt;br /&gt;
# HIT &amp;amp; HEAL &amp;quot;Sweet &amp;amp; Lovely&amp;quot; Collection '92-'94 （[[1994年]][[4月25日]]）&lt;br /&gt;
#* ベストアルバム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーションアルバム ===&lt;br /&gt;
*[[夢見るシャンソン人形]]（[[1995年]]）&lt;br /&gt;
**『ゲンスブール・トリビュート′95〜ゲンスブールに捧げる俺の女達〜』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK みんなのうた ===&lt;br /&gt;
*[[メロンの切り目]] （放送時期：1993年8月～1993年9月期） 作詞：[[朝水彼方]]、作曲：[[川村結花]]、編曲：[[安部隆雄]]、アニメーション：[[もりやまゆうじ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージビデオ==&lt;br /&gt;
*2006年 睛（DVD）&lt;br /&gt;
*2006年 魅つめて（DVD）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.alpha-net.ne.jp/users2/welmade/ 有限会社ウエルメイド公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 細川ふみえの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:細川ふみえ10.jpg|350px]][[Image:細川ふみえ11.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ12.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ13.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ14.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ15.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ16&lt;br /&gt;
.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ17.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ18.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ19.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ20.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ21.jpg|350px]]　[[Image:細川ふみえ22.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスマガジン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほそかわふみえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:青森県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=246879</id>
		<title>竹山隆範</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=246879"/>
				<updated>2014-08-20T06:41:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 過去に出演した番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''竹山 隆範'''（たけやま たかのり、[[1971年]][[4月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]。元[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。[[俳優]]としても活動。別名、'''カンニング竹山'''（カンニングたけやま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]][[城南区]]出身。[[吉本興業]]→[[渡辺プロダクション]]→個人事務所（事務所名不詳）→[[サンミュージック企画]]→フリーフォークス（[[MANZAI-C]]の個人事務所）を経て、[[サンミュージックプロダクション]]所属。身長167.2cm、体重86.6kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県立早良高等学校]]卒業。上京して大学卒業後芸人になるつもりだったが大学（[[高千穂商科大学]]と[[帝京大学]]）を不合格になり、予備校に通う。&lt;br /&gt;
[[1990年]]、浪人中だった小学校の同級生である[[ケン坊田中]]と「ター坊ケン坊」を結成し[[テレビ西日本|TNC]]のオーディション番組「第1回お笑いめんたいこ」で優勝。翌年[[1991年]]に正式にデビュー。[[博多華丸・大吉]]や[[コンバット満]]らが同期に当たる。その後コンビを解散し、仕事が減り単身で逃げるように上京、たまたま東京の定食屋で、当時まだ板前を福岡でしていた小中学校の同級生[[中島忠幸]]と再会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクション所属となる。その後独立し個人事務所を設立したがうまくいかずサンミュージック入り。当初お笑い芸人はカンニングのみだった。その後フリーフォークス所属から[[ぶっちゃあ (お笑い芸人)|ぶっちゃあ]]の呼びかけでまたサンミュージックに出戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、冬に中島が[[白血病]]のため入院。コンビ活動を中断し「'''カンニング竹山'''」として単独で芸能活動を開始。[[2006年]][[12月20日]]、療養中の中島が死去。以後ピン芸人「カンニング竹山」として芸能活動を続けている([[中井正広のブラックバラエティ]]のように本名で出演しているものもあるため常時使用しているという訳ではない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月30日]]、結婚。竹山は本当は3月30日が誕生日であり、同学年より一年多く過ごせるという理由により親に[[4月2日]]を誕生日にされたのだという。モヤモヤした気持ちをこの日付に持ち続けていたため、この日を結婚記念日とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、役者として初の役名（藤井哲男役）付き映画となる『イエスタデイズ』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 波乱万丈な半生 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月21日に放送された、『[[ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!]]』では、自らの波乱万丈な人生を語っている。その内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 父親が事業を行っており、9歳までは非常に裕福に育った。幼稚園へは運転手が運転する白いベンツで通っていたほど。リビングには、虎の剥製や、火縄銃が飾られていた。&lt;br /&gt;
* 9歳の時に父親が経営する会社が倒産し、一転して借金取りに追われる生活となる。この時、子供心に「人はお金が絡むと豹変する」と痛感したという。&lt;br /&gt;
* 竹山が高校生の頃、バブルに便乗する形で父親の羽振りが再び良くなる。ある日、小高い丘に連れて行かれ、そこから見える2つの山を父親が指差し、「明日から、あそこからあそこまでが俺の物たい」と言った。&lt;br /&gt;
* しかし、竹山が上京した後に再び父の会社の経営が傾き、返済計画を話し合う会議の途中に父親が倒れ、そのまま死亡。&lt;br /&gt;
* 父の死後、東京の竹山に裁判所から書類が届き、全く身に覚えのない13億円もの借金を背負わされていることが発覚（竹山の兄は20億円の借金を背負った）。結局、[[相続放棄]]をする形でその負債を免れた。&lt;br /&gt;
* 父親がどんな会社を経営していたのか、竹山は全く知らない。母親に尋ねても、「もういいじゃない」とはぐらかされるという。&lt;br /&gt;
* 芸人として全く売れていない20代前半に、遊興費のために借金を重ね、450万円にまで膨らんだ。部屋に借金取りが押し寄せ、ネタ作りもままならない状態で舞台に臨んで、苦し紛れに生まれたのが「キレ芸」だったという。その芸は客受けは悪かったが、芸人仲間からは評価が高かったため、本格的にお笑いをすることを決意。&lt;br /&gt;
* 450万円の借金は、[[特定調停]]を申し入れて債務整理をした。調停の過程で調停委員から生活態度について厳しく叱責された。また、「芸人なんだったら何か面白いことをやってみなさい」と詰め寄られ、咄嗟に『ペロンチョ』というギャグを作った（後述の『[[内村プロデュース]]』内でのエピソードとは異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
額縁[[メガネ]]をかけていて、誰とかまわず（時には自虐的に）キレまくる。しかし、あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込む事もあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり（『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた）、スタンド[[マイクロフォン|マイク]]から離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレ[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]の一人に数えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では逆に「いじられてキレる」パターンが定着しつつあり[[リアクション芸人]]に近い芸風になっている。また、出始めた時に比べてキレる頻度はどんどん少なくなって来ており、むしろ真面目で温厚な素を前面に出して、他の芸人が暴走するのを抑える立場になることが多い。本当は[[司会]]がやりたくて[[芸能界]]に入った。そして2006年から[[テレビ東京]]で本人初の[[冠番組]]『[[竹山先生。]]』が放送された。この番組は、2007年3月31日に終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の山崎と仲がいいが、上記のいじられてキレるという一連の流れを、[[ロンドンハーツ]]で'''竹山いじり'''と名物とされている。山崎は「何をやめても竹山いじりだけはやめられない」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組だけでなく、朝の情報番組である[[やじうまプラス]]でのコメンテーターとしての出演や、ドラマ・映画での俳優としての出演など、活動の幅も広い。それゆえ上記の「竹山イジリ」の一環で'''俳優竹山'''といじられることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹山がアニメキャラとなる時は、必ず頭頂部が薄いキャラが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩の[[ダチョウ倶楽部]]・[[上島竜兵]]と仲がよく[[竜兵会]]にも所属しており、上島と「キレキャラ」「いじられキャラ」の芸風が若干似ている。そのせいか、『[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]』の[[2007年]]11月の回で、女子[[プロレス]]団体「[[アイスリボン]]」の[[聖菜]]・[[りほ]]姉妹から[[10月7日]]、[[市ヶ谷アイスボックス|市ヶ谷]]大会前にて[[プロレス技]]をかけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期、[[ヴァイオリン]]を3年間習っていた事があり、その経験から[[ABCテレビ]]系『[[笑いの金メダル]]』では「バイオリン忍者ター坊」というキャラクターで登場していた時期がある。ネタのパターンは[[波田陽区]]の「ギター侍」のパロディで、ネタにした相手を斬るのではなく全て自虐ネタをオチとしている点が異なっており、最後は「残念でござる。ニンニン」で締めくくられていた。後に一度だけ「バイオリン力士」で登場したこともあるが本人は嫌がっていた。終了後に[[上田晋也]]（[[くりぃむしちゅー]]）に「次は何だ? バイオリン殿様か?」等と言われ「やりませんよ!」とキレていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[鳥居みゆき]]と共演することが多く、その際には鳥居の暴走を竹山がうまくなだめるというコントが恒例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大の女性[[アナウンサー]]好きとされ、「女子アナマニア」を自称する。「[[週刊プレイボーイ]]」に女子アナに関するコラムを連載しているほか、民放キー局のアナウンサー関連のバラエティ番組にはほとんどの番組に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行機]]マニアとしても知られ、乗るのも見るのも好きだという。また、ただ乗るだけではなく、マイルの裏技を駆使するなど、少しでも満喫できるように搭乗している&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月11日　『[[がっちりマンデー!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また中島の死後、バラエティ番組などでは標準語を話しているがコンビ時代やネタをやる時、暴走した時は強烈な博多弁が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[探偵!ナイトスクープ]]では本来の地である人のいい部分を出しており、あまりキレキャラの時の様なツッコミはせず、苦笑や呆れるコメントをする事が多い。また、依頼者が子どもであるときは丁寧に話を聞いて、親身に対応している場面も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（[[ABCテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]）木曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
* [[世界制服!竹山塾]]（[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングのDAI安吉日!]]（[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]（[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[知っとく!なっ得!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の前向きコント!一本勝負（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）／フジポッド&lt;br /&gt;
* [[ついていったらこうなった]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銭ナールシリーズ|全力!銭ナール → カンニング竹山の銭ナール → カンニング竹山の銭ナール女学院]]（[[MBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
相葉学。(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
;準レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]] - （[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日） - [[Google]]潜入の回など&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!|お試しかっ!]]（テレビ朝日）- 主にスペシャルで出演&lt;br /&gt;
* [[きらっといきる]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）- 主にバリバラの回など&lt;br /&gt;
* [[ためしてガッテン]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]] ([[テレビ朝日]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってま～す]]（インターネットラジオ[[K'z Station]]、2004年5月 - ） - 第6放送隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2013年4月1日 - ）月曜パートナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に出演した番組 ==&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 月曜レギュラー（2007年10月 - 2008年9月は木曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[竹山先生?]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[怒りオヤジ3]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[日本放送協会|NHK]]） - 不定期&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「遅れてきた反抗期」（カンニングとしてのもの）・「永遠の反抗期」（竹山のみ出演時のもの）&lt;br /&gt;
* [[トンコツTV]]（2007年6月 - 、[[NHK福岡放送局|NHK福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[お台場お笑い道]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
危ない夜会。(2014年8月21日。TBS)&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]]（TBS） - レギュラー審査員&lt;br /&gt;
* カンニング竹山のオレの映像買ってくれ!!（2006年、テレビ朝日）※[[関東ローカル]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人大忘年会]]（日本テレビ）※年末特番&lt;br /&gt;
* [[恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩泊めろよコノヤロー!|恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩マジで泊まるぞコノヤロー!]]（2008年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[FNSソフト工場]]「うそかまことか研究所」（2009年12月、[[テレビ宮崎]]）&lt;br /&gt;
* [[Oha!4 NEWS LIVE|Oha!6 NEWS LIVE スペシャル]]（2011年12月29日、日本テレビ系列&amp;lt;ref&amp;gt;日テレNEWS24（CS）制作。同局から地上波ネット局へ裏送りネットでの放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 大炎上生テレビ オレにも言わせろ!（2012年9月28日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]「[[夜王]]」（TBS） - 高橋藤吉 役&lt;br /&gt;
*[[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビやっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]「[[THE WAVE!]]」（フジテレビ） - 中西浩介 役&lt;br /&gt;
*[[はるか17]]（2005年、テレビ朝日） - 第1話・フリーター 役&lt;br /&gt;
*[[翼の折れた天使たち]] 第2夜「ライブチャット」（2006年、フジテレビ） - ブラピ 役&lt;br /&gt;
*[[下北サンデーズ]]（2006年、テレビ朝日） - レギュラーでサンボ現 役&lt;br /&gt;
*[[お台場湾岸テレビ (テレビドラマ)|お台場湾岸テレビ]]（2006年、フジテレビ） - 湾テレ美術 役&lt;br /&gt;
*[[ユキポンのお仕事]]（2007年、テレビ東京） - 犬彦 役&lt;br /&gt;
*[[四葉ノムコウ]]（2007年、日本テレビ） - さいとう 役（主役） ※『ブラックバラエティ』で放送された単発ドラマ&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[刑事殺し|刑事殺し 夫が自宅で射殺された!]]」（2007年、ABCテレビ） - 阿部 役&lt;br /&gt;
*[[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[怨み屋本舗 (テレビドラマ)|怨み屋本舗スペシャル 家族の闇 モンスターファミリー]]（2008年、テレビ東京） - 白川タカヒコ 役&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん]]（2008年2月13日、日本テレビ）-　小鳩市役所職員 役&lt;br /&gt;
*[[おちゃべり]]（2009年3月24日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）-　第17話・飛田慎二 役〔写真のみ出演〕&lt;br /&gt;
*[[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）－　結婚詐欺師　役&lt;br /&gt;
*[[ねこタクシー]]（2010年、[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか） - 間瀬垣勤 役（主演）&lt;br /&gt;
*[[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ）-　柳田正夫 役&lt;br /&gt;
*[[鉄の骨]]（2010年7月、NHK）-　西田吾郎 役&lt;br /&gt;
*[[隠密八百八町#隠密秘帖|隠密秘帖]]（2011年1月1日、NHK）-　脇田寅之助 役&lt;br /&gt;
*[[ひとりじゃない (テレビドラマ)|ひとりじゃない]]（2011年1月 - 2月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
*[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]] 第4話（2011年2月25日、テレビ朝日） - 北方 役&lt;br /&gt;
*[[TAROの塔]]（2011年2月 - 3月、NHK）-　[[小松左京]] 役&lt;br /&gt;
*さだまさしドラマスペシャル [[案山子 (さだまさしの曲)#テレビドラマ|故郷 〜娘の旅立ち〜]]（2011年7月5日、フジテレビ）－　高校の先生　役&lt;br /&gt;
*[[よる★ドラ]] [[ビターシュガー#テレビドラマ|ビターシュガー]]（2011年10月 - 12月、NHK）-　五十嵐憲吾 役&lt;br /&gt;
*ドキュメンタリードラマ・似顔絵捜査官001号（2012年3月11日、NHK BSプレミアム） - 戸島国雄（鑑識課員） 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[はつ恋 (2012年のテレビドラマ)|はつ恋]]（2012年5月 - 7月、NHK）-　広瀬光二 役&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ#テレビドラマ|信長のシェフ]]（2013年1月 - 3月、2014年7月から9月。テレビ朝日） - [[徳川家康]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
ター坊ケン坊時代に[[KBCラジオ]]でラジオデビュー。&lt;br /&gt;
* [[JUNK2]]木曜日「[[カンニング竹山 生はダメラジオ]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（[[文化放送]]） - 水曜日&lt;br /&gt;
* [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ） - 不定期に日曜ゼミナール講師役、主にサブカルチャーを取り扱った&lt;br /&gt;
* ラジオドラマ「[[被取締役新入社員]]」（TBSラジオ） - 鈴木信男/羽ヶ口信男役&lt;br /&gt;
* [[ニュース探究ラジオ Dig]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）月曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[Uno (化粧品)|uno]]（[[資生堂]]）&lt;br /&gt;
* おしゃべり[[ピチュー]]（[[トミー]]）&lt;br /&gt;
* [[悪魔の棲む家]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[平塚競輪場]]（かつてカンニングとして出演していたが、現在は「応援団長」として竹山のみの出演。また'''「カンニング竹山杯」'''という自分の名前を冠したF2ナイター競走が開催されている）&lt;br /&gt;
* [[福岡市]][[選挙管理委員会]]（[[2006年]][[11月19日]]に行われた福岡市長[[選挙]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[アコム]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]「やってみま省エネ」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
* [http://www.cibavision.jp/ チバビジョン]（2009年2月）[[光浦靖子]]、[[くわばたりえ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
* スペースポリス（日本出版販売・ケイエスエス、2004年発売） - ビデオ屋の店員役&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]（2001年、フジテレビ他） - 主演のあおい（[[加賀美早紀]]）を2万円で買った（援助交際した）サラリーマン役&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年、東宝、TBS他） - 主演の松子（[[中谷美紀]]）にセクハラを働く[[教頭]]役&lt;br /&gt;
* [[森のリトル・ギャング]]（日本語吹替版、2006年） - ヴァーミネーター役&lt;br /&gt;
* [[イエスタデイズ (映画)|イエスタデイズ]]（2008年） - 藤井哲男役&lt;br /&gt;
* [[感染列島]]（2009年、東宝） - 鈴木浩介役&lt;br /&gt;
* [[守護天使 (小説)#映画|守護天使]]（2009年） - 須賀啓一役&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年、東宝）-　山岸正徳　役&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（2010年） - 間瀬垣勤　役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年） - 斉藤研一 役&lt;br /&gt;
* [[DOG×POLICE 純白の絆]]（2011年） - 西村孝 役&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* カンニングの思い出づくり（2005年1月14日、BSフジ/[[ポニーキャニオン]]） &lt;br /&gt;
* 死球〜DEAD BALL〜vol.5（2005年8月25日、ビデオメーカー）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 恋人達を襲うドエロ幽霊を追え!! in木更津（2006年5月26日、TLIP）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 一人暮らしの美女を襲うドエロ・ストーカーを追え!!（2006年5月26日、TLIP） &lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 1 俺がシャツって言ったらシャツなんだよ! の巻(2012年11月21日/[[ポニーキャニオン]])&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 2 首はホントに持ってかれるぞ! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 3 お前ら、性で遊ぶな! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ4 マイクロは寝ろよ!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ5 死んだらここに埋めれがいいが!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
* カンニングのヘイ・ユウ・ブルース&lt;br /&gt;
* No.1（2005年11月23日、[[エピックレコードジャパン|ERJ]]）※[[U.N.O.BAND]]として&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターネットコンテンツ ==&lt;br /&gt;
* ショートカッツ-実写版- #18 黒坂先生（小学館マイクロムービーズ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://micromovies.cplaza.ne.jp/contents/shortcuts/index.html ショートカッツ実写版]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の“踊るダメ人間!”（2005年6月、[[宝島社]]、ISBN 4796646418）&lt;br /&gt;
* 現代日本への警鐘（2007年1月、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4840117838）&lt;br /&gt;
* 大阪人はなぜ振り込め詐欺に引っかからないのか（2007年2月、[[扶桑社]]、ISBN 4594052479）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sunmusic.org/profile/cunning_takeyama.html 公式プロフィール]（サンミュージックGET内）&lt;br /&gt;
*[http://web-davinci.jp/contents/takeyama/index.html カンニング 竹山隆範 現代日本への警鐘]&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/maemuki/index.html カンニング竹山の前向きコント！一本勝負]フジテレビ／フジポッド　インターネット番組&lt;br /&gt;
*{{Twitter|takeyama0330}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カンニング竹山}}&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{探偵!ナイトスクープ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけやま たかのり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:探偵!ナイトスクープ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=246800</id>
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				<updated>2014-08-20T03:18:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
さんま。(2014年8月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年8月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=246799</id>
		<title>城島茂</title>
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				<updated>2014-08-20T02:17:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
PON(同上)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC_%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%83%80%E3%83%8D!&amp;diff=246798</id>
		<title>情報プレゼンター とくダネ!</title>
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				<updated>2014-08-20T02:01:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''情報プレゼンター とくダネ!'''』（じょうほうプレゼンター とくダネ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]）系列で[[平日]]（[[月曜日]]から[[金曜日]]）に[[生放送]]されている[[朝]]の[[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。通称は「'''とくダネ!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年3月まで17年放送していた『[[おはよう!ナイスデイ]]』（番組終了時点でのタイトルは『ナイスデイ』）を大幅にリニューアルする形で同年4月1日よりスタートした。終了時点の『ナイスデイ』は8:25開始だったが、本番組では開始時間を8:00に繰り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事件・事故に芸能も!全部まとめて 情報プレゼンショー」「ワイドショーを超えたワイドショー」をモットーに、芸能ネタから社会問題まで幅広く取り上げている。前座番組『[[めざましテレビ]]』が下世話なゴシップ系の芸能ニュースを極力抑えて、ドラマや映画・音楽情報などの「エンターテインメント」ニュースを積極的に取り上げるのに対し、本番組では、ゴシップ系の芸能ニュースも取り上げる。社会問題がトップニュースになることもあれば、芸能ネタがトップニュースになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小倉智昭]]は本番組開始時、前後してそれまで担当していた『[[どうーなってるの?!]]』を降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ大分]]を除くフジテレビ系列27局は『めざましテレビ』から（テレビ大分では、[[日本テレビ系列朝の情報番組枠|日本テレビ制作平日朝の情報番組]]終了後に放送）[[ステーションブレイク]]なし（CMを挟まない）で切り替わり、8:00から生放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スピンオフ]]番組として2003年から2004年に『'''[[とくダネ!発 GO-ガイ!]]'''』があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年からは年末期に総集編[[特別番組|特番]]『ディレクター魂』を生放送している。司会は[[笠井信輔]]らが担当し小倉は出演しない。2012年度では通常時本番組の放送がない日曜日（12月30日）に編成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年12月3日放送分で、放送回数3000回を迎え、オープニングでは、第1回・第500回から第2500回までの500回毎のオープニング映像と当時の特集映像で放送を振り返り、オープニング曲も番組開始当初の「[[ヴェロニカ (エルヴィス・コステロの曲)|VERONICA]]」が使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての[[報道番組|報道]]・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、本番組も音声モードが[[モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初から2013年3月29日まで9:55までの放送だったが、2013年4月1日より11:25 - 11:30枠に『[[国分太一のおさんぽジャパン]]』が編成されたことに伴い、同日から放送終了時刻を5分繰り上げ、9:50までの放送に変更。&lt;br /&gt;
2014年8月20日は広島で落盤災害あった為。これとまんだらけしか放送されなかった。&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東地区]]においては、2012年上半期まで長らく時間帯民放1位の座を保持していた。だが女性司会者が[[中野美奈子]]から[[菊川怜]]に交代した同年7月以降は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』にその座を奪われることが一時多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同年11月第2週（5 - 11日）は[[テレビ朝日]]『[[情報満載ライブショー モーニングバード!|モーニングバード!]]』に週平均[[視聴率]]で初めて下回り（本番組6.3%、『モーニングバード!』6.6%）、それ以後も『モーニングバード!』に苦戦を強いられることが一時期多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2013年中期より再上昇傾向にあり、同年10月では1年5ヶ月ぶりに時間帯民放1位の座を奪還した。2014年2月11日には久々となる2桁台を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高平均視聴率は、日本が優勝した『[[2011 FIFA女子ワールドカップ]]』決勝がフジテレビ系列で早朝に放送があったことと祝日が重なった[[2011年]][[7月18日]]に記録した'''16.4%'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 主要出演者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=3 colspan=2|期間!!rowspan=3|アンカー!!colspan=2|メインアシスタント!!colspan=3|サブアシスタント&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;!!rowspan=3|芸能デスク!!rowspan=3|天気予報&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|男性!!rowspan=2|女性!!rowspan=2|男性!!colspan=2|女性&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=8|[[小倉智昭]]||rowspan=8|[[笠井信輔]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=4|[[佐々木恭子]]||なし||rowspan=3 colspan=2|[[春日由実]]||rowspan=8|[[前田忠明]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|佐々木恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[長谷川豊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=6|[[天達武史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=4 colspan=2|[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2010.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[中野美奈子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.9.27!!2012.6.29&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[田中大貴]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.7.2!!2014.3.21&lt;br /&gt;
|[[菊川怜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.3.24!!現在&lt;br /&gt;
|菊川怜&amp;lt;/br&amp;gt;[[梅津弥英子]]||[[木下康太郎]]||森本さやか&amp;lt;/br&amp;gt;[[山中章子]]||森本さやか&amp;lt;/br&amp;gt;[[内田嶺衣奈]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 前番組『ナイスデイ』から続投。&lt;br /&gt;
# 小倉の休暇時・不在時は代役を務める。&lt;br /&gt;
# メインアシスタントの不在時は代役を務める。&lt;br /&gt;
# 2011年3月28日放送分よりオープニングトークに参加している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現行のコメンテーター ===&lt;br /&gt;
2人表記の場合は隔週交代。&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!曜日!!女性!!男性&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[月曜日|月曜]]'''|||[[中瀬ゆかり]] / [[加藤百合子]]|||[[夏野剛]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[火曜日|火曜]]'''||[[宋美玄]]||[[溝口敦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[水曜日|水曜]]'''||[[石戸奈々子]]||[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[木曜日|木曜]]'''||[[中江有里]]||[[為末大]]/[[古市憲寿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[金曜日|金曜]]'''||[[深澤真紀]]||[[ショーンK|ショーン・マクアードル川上]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 海原純子&lt;br /&gt;
* [[木の実ナナ]]&lt;br /&gt;
* [[石井めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[高見恭子]]&lt;br /&gt;
* [[秋川リサ]]&lt;br /&gt;
* [[池畑慎之介☆|ピーター]]&lt;br /&gt;
* [[浅井信雄]]&lt;br /&gt;
* [[武田美保]]&lt;br /&gt;
* [[植草一秀]]&lt;br /&gt;
* [[飯星景子]]&lt;br /&gt;
* [[山本學]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤江梨子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[萩尾みどり]]&lt;br /&gt;
* [[石田衣良]]&lt;br /&gt;
* [[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]&lt;br /&gt;
* [[室井佑月]]&lt;br /&gt;
* 野村浩子&lt;br /&gt;
* [[藤巻健史]]&lt;br /&gt;
* [[山崎元]]&lt;br /&gt;
* [[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木かをり]]&lt;br /&gt;
* [[友近]]&lt;br /&gt;
* [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田中雅子]]&lt;br /&gt;
* [[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
* [[萬田久子]]&lt;br /&gt;
* [[田渕久美子]]&lt;br /&gt;
* [[萱野稔人]]&lt;br /&gt;
* [[宇津木妙子]]&lt;br /&gt;
* [[真琴つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[池上彰]]&lt;br /&gt;
* [[前田典子]]&lt;br /&gt;
* [[松本大]]&lt;br /&gt;
* 渡辺佳恵&lt;br /&gt;
* [[村治佳織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高橋みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[東尾理子]]&lt;br /&gt;
* [[海堂尊]]&lt;br /&gt;
* [[高瀬淳一]]&lt;br /&gt;
* [[諸星裕]]&lt;br /&gt;
* [[小笹芳央]]&lt;br /&gt;
* [[冲方丁]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
* [[ミッツ・マングローブ]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木秀実]]&lt;br /&gt;
* [[春風亭小朝]]&lt;br /&gt;
* [[谷山雅計]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[根岸英一]]&lt;br /&gt;
* [[柳家三三]]&lt;br /&gt;
* [[手塚理美]]&lt;br /&gt;
* [[葉加瀬太郎]]&lt;br /&gt;
* [[行正り香]]&lt;br /&gt;
* 谷口真美&lt;br /&gt;
* [[柴門ふみ]]&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]&lt;br /&gt;
* [[田中ウルヴェ京]]&lt;br /&gt;
* [[中嶋朋子]]&lt;br /&gt;
* [[岩上安身]]&lt;br /&gt;
* [[小野由美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小室淑恵]]&lt;br /&gt;
* [[林家三平]]&lt;br /&gt;
* [[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
* [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
* [[ピーコ]]&lt;br /&gt;
* [[高木美保]]&lt;br /&gt;
* [[菊池桃子]]&lt;br /&gt;
* [[福田和也]]&lt;br /&gt;
* [[周防正行]]&lt;br /&gt;
* [[田中雅子]]&lt;br /&gt;
* [[山口義行]]&lt;br /&gt;
* [[松岡弓子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中野信子]]&lt;br /&gt;
* [[竹田圭吾]]&lt;br /&gt;
* [[白眞勲]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオ出演 ===&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[山下真司]]、[[小野寺昭]]（月、走れ!三面刑事→走れ!走れ!三面刑事）&lt;br /&gt;
* [[柳家花緑]]（火、温故知人→新・温故知人）&lt;br /&gt;
* [[小西良幸|ドン小西]]（金、おしゃれ泥棒→個人教授） &lt;br /&gt;
* [[おすぎ]]（金、おすぎのエンタメ斬り捨てごめん→エンタメ解体新書）&lt;br /&gt;
* [[神奈月]]、[[ホリ (タレント)|ホリ]]（金、週刊ペキンウォーカー）&lt;br /&gt;
* [[黒沢かずこ]]（[[森三中]]）（木、カズコの物ちぎり! ヒットのココロ）&lt;br /&gt;
* [[半田健人]]（月、ニュースの賢者たち）&lt;br /&gt;
* [[加来耕三]]（歴史家・作家）（火、新名将列伝SAMURAI魂）&lt;br /&gt;
* [[渡部建]]（[[アンジャッシュ]]）（水、初出しワールドLIVE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポーター ===&lt;br /&gt;
番組内では'''プレゼンター'''と呼ばれる。●はフジテレビアナウンサー。○は『おはよう!ナイスデイ』→『ナイスデイ』から続投。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武藤まき子○&lt;br /&gt;
* [[緒方昭一]]&lt;br /&gt;
* 平野早苗○&lt;br /&gt;
* 岸本哲也&lt;br /&gt;
* [[田中良幸]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 横野レイコ○&lt;br /&gt;
* [[熊谷麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[立川談笑]]○&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
* [[小柳美江]]○&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]●&lt;br /&gt;
* [[木下康太郎]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 柏木厚志&lt;br /&gt;
* [[渡辺和洋]]●&lt;br /&gt;
* [[山中章子]]●&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[内田嶺衣奈]]●&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 以前 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[宮瀬茉祐子]]●&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]●&lt;br /&gt;
* [[藤村さおり]]●&lt;br /&gt;
* [[高木広子]]●&lt;br /&gt;
* 仲まりこ&lt;br /&gt;
* [[乾貴美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木芳彦]]●&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]●&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高橋真麻]]●&lt;br /&gt;
* [[江藤麻由]]&lt;br /&gt;
* [[山下真司]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[戸部洋子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[大村正樹]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[遠藤玲子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[山本麻祐子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[冨田憲子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;9&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[新井麻希]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 佐々木恭子が休暇の時に代役を務めていた。&lt;br /&gt;
# 「CMの裏側」シリーズに「CM先生」として再登場（2009年5月4日）&lt;br /&gt;
# [[バンクーバーオリンピック]]､[[フィギュアスケート]]世界選手権などの現地リポーター。『[[めざましテレビ]]』と兼任。&lt;br /&gt;
# 第82回[[アカデミー賞]]の現地リポーター。&lt;br /&gt;
# 『めざましテレビ』と立て続けに出演する場合あり。&lt;br /&gt;
# 出演開始当初は小田桐英裕（本名）名義。2005年の真打昇進あたりから談笑名義に変更。&lt;br /&gt;
# 2011年4月4日から[[北海道文化放送]]の『[[U型テレビ]]』の司会を務めるため2011年3月31日で降板。&lt;br /&gt;
# 2012年7月1日付で広報局広報室広報部に異動のため2012年6月29日で降板。&lt;br /&gt;
# 2012年7月1日付で報道局に異動のため2012年6月29日で降板。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル（現在のコーナー） ==&lt;br /&gt;
※突発ニュース、重大ニュースで変更の場合がある。（ ）内はコーナー司会。&lt;br /&gt;
* 小倉が斬るニュース&lt;br /&gt;
* トップニュース&lt;br /&gt;
* 8:50頃- 真相チェイス!直撃御免（月-木曜）、NY中継（金曜）&lt;br /&gt;
*: 2012年10月開始。以前の「とくダネ!特捜部」→「特捜エクスプレス」→「とくダネ!プレミアム」→「とく撮」→「とくスペ!」の後継コーナーである。NY中継は2010年10月から開始。&lt;br /&gt;
* 日替わりコーナー&lt;br /&gt;
** [[月曜日]]「ニュースDE線引きシマウマジャーナル」&lt;br /&gt;
** [[火曜日]]「とくマガ!」&lt;br /&gt;
** [[水曜日]]「セレブちゃんねる」（[[デーブ・スペクター]]、笠井信輔）&lt;br /&gt;
** [[木曜日]]「エンタ☆ビュー」&lt;br /&gt;
** [[金曜日]]「街角ジャーニーぶらみち」&lt;br /&gt;
** 8月第4週目の金曜日となる週（2008年は10月の最終週）には恒例企画「忘れられた日本」を放送。中野出演時は不定期で「中野美奈子の百問百答」を放送していた。&lt;br /&gt;
:* なお、2012年度の番組改編時にリニューアルされた日替わりコーナーは2013年度（同4月期）以降、水曜は単に「（デーブの）海外ニュース」コーナーとマイナーチェンジ、木曜のインタビューコーナー「エンタ☆ビュー」はコーナー自体好評のため続投。それ以外は終了となった。&lt;br /&gt;
:* この時に流れるBGMは、映画『2STEPS!』のサウンドトラックより「母と息子」（[[佐橋俊彦]]作曲）である。&lt;br /&gt;
:* この後、2013年度は1クール（3カ月）限定企画として、高齢者による街頭アンケートをミニコーナー化した「ご長寿おぴにおん」を7月頃まで実施、7月中旬～8月中（※厳密には翌日の9月1日&amp;lt;!--日曜日--&amp;gt;）に開催する夏恒例の局関連イベント『[[お台場合衆国|お台場合衆国2013]]』関連情報のミニコーナーとして「お台場合衆国ナビ」を期間中に放送。その後は空枠となりニュースフラッシュor最新情報のいずれかとなる。なお、場合によっては後半枠（9時台）のいずれかのコーナーを休止して番宣ゲスト枠or前半枠（8時台）の続きを放送することがある。&lt;br /&gt;
* 小倉が斬るパート2&lt;br /&gt;
* [[天気予報]]（天達武史）&lt;br /&gt;
:* 開始当初から佐々木が担当していたが、2005年10月から、新たに[[気象予報士]]の天達がキャスターとして加わり、それまでの番組スタジオから伝えるスタイルからフジテレビ社屋の噴水広場前など、社屋周辺から伝えるスタイルとなり、天気に関係する話題や情報、[[トリヴィア|トリビア]]的なものも紹介するようになった。また、夏の[[お台場冒険王]]（2009年から[[お台場合衆国]]）になるとイベントの情報を伝えることがある。&lt;br /&gt;
:* 天気予報直前のCM前に、小倉から甲高い声で「あまたつぅー」と呼びかけられるのが恒例（笠井が代理司会を務める際、笠井は「天達さん」と呼ぶ）。かつての木曜日企画「朝のヒットスタジオ」では、このコーナーに出演したアーティストに「天達」と呼ばれていた。2008年10月23日の場合、ゲストの[[石川ひとみ]]が単に呼ぶのではなく、自身のヒット曲「[[まちぶせ]]」の歌詞の「あなた〜」の部分を「天達」に替えてアカペラで歌うという一幕があった。&lt;br /&gt;
:* 2012年3月末までは当該時期まで後座番組となっていた『[[知りたがり!]]』（同年4月以降は午後に枠移動、2013年3月終了）にも、天気に関する話題が出た時も出演する場合があった。2012年10月15日から一時期は『[[めざましテレビ]]』の7時台後半の天気予報も担当していた。&lt;br /&gt;
*「脳活Jonny!」&lt;br /&gt;
:* [[脳トレ]]クイズのコーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去のコーナー ==&lt;br /&gt;
; 帯企画&lt;br /&gt;
*「ニュース見取り図」、オープニングトーク。※基本的にニュース2、3本、日替わりコーナーの見どころ（紹介されないこともある）&lt;br /&gt;
:: 「ニュース見取り図」では、当日放送される項目を笠井がモニターでチェックする。2011年4月開始。当初はコーナー名自体がなかったが、同年6月からコーナー名がついた。&lt;br /&gt;
:: オープニングトークでは、小倉が注目した&lt;br /&gt;
::* 放送当日を主とした[[新聞]]から記事の紹介&lt;br /&gt;
::* 新聞以外の情報源からの時事に関する話題&lt;br /&gt;
::* 発売直後もしくは近日発売予定となる新譜の紹介などを取り上げる。&lt;br /&gt;
:: この冒頭での小倉の挨拶はアナウンサーが「おはようございます」と明瞭に発音するのではなく、「あざーす」「あざまーす」のように聞こえるケースが多い。ここは本番組の象徴的な場面の1つとして[[バラエティ番組]]などで[[パロディ]]化されたり、小倉の[[物真似|ものまね]]の場面として取り上げられることもある。&lt;br /&gt;
:: 突発・重大ニュースが入った場合はこの部分を省略、出演者が既に全員着席して、即トップニュースの話題となる。テーマBGMも少しだけ流れてからニュースに入る。2007年9月まではヘッドラインがあったが、後になくなり、小倉から最初の項目が口頭で伝えるように変更された。2011年4月からは笠井が行っている。&lt;br /&gt;
:: 『[[東京スポーツ]]』2012年9月4日付や『[[週刊文春]]』2012年9月13日号に、この小倉のオープニングトークが廃止となる可能性が報じられていた。&lt;br /&gt;
* とくダネ!TIMES&lt;br /&gt;
*:開始当初から[[2007年]][[9月28日]]まで行われたコーナー。「'''得もり'''」の前身。笠井が進行と[[ナレーション]]を担当する。オープニング映像の後、[[提供クレジット]]、そして担当の笠井が進行を始める。[[スポーツ新聞|スポーツ紙]]・[[週刊誌]]のように、テレビモニターで表紙となる写真と取り上げる見出し項目を紹介。最初の項目には、「きょうの表紙」を放送。その後見出し項目を幾つか紹介し、後は「TIMES FLASH」で短く放送する。1つの項目を5分程度に、簡潔に伝えるために、笠井が解説用の表を作成するなどしている。&lt;br /&gt;
*: 当初は「とくダネ!Choice」の時間に「'''とくダネ!TIMES 第2版'''」としてコーナーを設けていたが、すぐに撤廃され、2001年4月から1年間、日替わりコーナーを1日2つから1つに減らし、笠井進行のミニコーナー「TIMES+（タイムズ・プラス）」を放送。プラスを終了させてからは1つの項目に充てる時間を増やした。&lt;br /&gt;
*: 2006年4月に刷新。表紙を廃止し、最初の項目、速報や続報がある話題は「早刷り」とした。電話インタビューも多用している。また、「TIMES Choice」を「とくダネ!Choice」として番組後半に移動させた。&lt;br /&gt;
* 得もり&lt;br /&gt;
*: 笠井が進行とナレーションを担当する。2007年10月から2011年3月まで行われたもので、「とくダネ!TIMES」の後継コーナー。&lt;br /&gt;
*: 2009年4月から、コーナー開始時にアニメーション映像が流されるようになり、また当日紹介する話題に関する小物類がスタジオ内に置かれるようになった。&lt;br /&gt;
*: 2009年3月までは、佐々木が笠井に呼びかけると、サブにいる笠井がフリップなどを使いながら話題を振る。それを受けて、ナレーターによるナレーションの入ったVTRで3本ほど話題を紹介。そしてオープニング映像の後、[[提供クレジット]]、笠井がスタジオ入りし、進行が始まる。笠井を中心に、合成により大小十数枚の写真が出てきて、その中の赤く光った一枚の話題を取り上げる。特に深く掘り下げたい話題については、ホワイトボード全面を使った「得もりボード」で詳しく解説をする、という流れであった。最終盤のインタビューや特集のような話題については、「極もり」と表示されることがある。&lt;br /&gt;
*: 小倉が休みの時や海外などへの取材などで笠井がメインに座る時、もしくは笠井が休みの時は代理で長谷川豊が担当している。初期は笠井の登場するオープニングだったが、途中から長谷川版が作られた。&lt;br /&gt;
** 2007年9月までは、コーナーの途中で[[提供クレジット]]の入れ替えをしていたが、10月から、「特捜エクスプレス」と日替わりコーナーの間に入れ替えを行っている。&lt;br /&gt;
** 2009年3月30日以降は、「得もり」の最後の話題がそのままこのコーナーのテーマとなることが多くなった。&lt;br /&gt;
* つぼダネ!・フカボリ&lt;br /&gt;
*:いずれも2011年4月から2012年9月まで。「つぼダネ!」はその日のニュースを紹介。「得もり」の後継コーナーで、田中が担当。「フカボリ」は話題のニュースを掘り下げる。「得もり」の中で行っていた「得もりボード」の後継。笠井が担当。&lt;br /&gt;
* 速ダネ!NEWS&lt;br /&gt;
*:2012年10月開始。「つぼダネ!」と「フカボリ」の後継コーナーで、笠井が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* きょうの占い!血液型選手権&lt;br /&gt;
* 9:45 - 9:50頃に毎回放送されていた、御瀧政子（旧美堀真利）監修による占いのコーナーである。血液型のランク付けのためにA型の犬、B型の狸、O型の熊、AB型の狐が競争をしていた。一番早く着いた[[血液型]]が一番運勢が良い。タイトル出しの後、CM→提供クレジット→CM→今日の順位の順に放送され、またCGのわりに、1位決定については毎回凝った演出がなされていた。&lt;br /&gt;
** 初代：[[木登り]]競争（放送開始 - [[2002年]]3月）&lt;br /&gt;
*** 2001年3月以前の木登り競争は、2位と3位は壱紹介していなかった。&lt;br /&gt;
** 2代目：[[豆]]の木登り競争（[[2002年]]4月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
** 3代目：[[陸上競技場]]での[[短距離走|短距離]][[競走]]（2005年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*** 2005年10月から[[2006年]]6月までは、佐々木が生で[[ナレーション]]をしていた（スタジオの音声も拾っていた）が、2006年7月以降はあらかじめ録音されたものに戻っていた。&lt;br /&gt;
** 4代目：[[あみだくじ]]（2009年4月 - 2010年3月26日、ここからはHDでの放送）&lt;br /&gt;
*** 1位が発表されて、その後2位、3位が続く。この時、前のバージョンとは異なり、最下位が2位、3位発表後すぐに流れていた（BGMはバイオリン演奏の絶望的なBGM）。&lt;br /&gt;
*** 本番組に限った話ではないが、BGMの一部にはアニメなどのサウンドトラックを使用していた。かつては『[[バンパイヤン・キッズ]]』（同局）から競争シーンに「[[SBRIGATI!]]」が、最下位の血液型紹介には「[[FAMILIA UNO]]」（以上2曲は[[佐橋俊彦]]作曲）を、最末期は『[[Yes!プリキュア5]]』（[[ABCテレビ|ABC]]制作・[[テレビ朝日]]系列）から、競争シーンに「[[青春は大忙し!]]」が、終了時にサブタイトルの短縮版（以上2曲は[[佐藤直紀]]作曲）を流していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このままじゃ終われない&lt;br /&gt;
** 2010年[[3月29日]]から始まった新コーナー。小倉の独断と偏見で、この日に伝えられなかったニュースを、放送終了間際の数分間を利用して再度トークを行う。小倉が不在時の場合は、笠井（2012年6月までは中野が代行する場合もあった）が代行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日替わりコーナー&lt;br /&gt;
2001年3月までは、「特捜部」の後にも日替わりコーナーが放送されており、「とくダネ!TIMES」は9時前までの放送だった。&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** ?の深層 そ〜だったのか!&lt;br /&gt;
** 追跡!ニュース探偵社&lt;br /&gt;
** 追跡ニュース それが答えだ&lt;br /&gt;
** 走れ!三面刑事→走れ!走れ!三面刑事&lt;br /&gt;
** ニュースの賢者たち&lt;br /&gt;
** つめ放題!ぎゅぎゅっとエンタ（[[長谷川豊]]）&lt;br /&gt;
** ヂカ撮り現場ケンSHOW!&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 女の履歴書→私の履歴書&lt;br /&gt;
** ちょこっとセレブ&lt;br /&gt;
** ひとなび&lt;br /&gt;
*** 2005年の第1回では、2008年に[[ノーベル物理学賞]]を受賞した[[南部陽一郎]]を紹介した。&lt;br /&gt;
** 淑女（レディ）でGO!&lt;br /&gt;
** 温故知人→新・温故知人&lt;br /&gt;
** 新名将列伝SAMURAI魂&lt;br /&gt;
** 旬感!ランクイ〜ン ※「追跡!ランクなう。」の前身。&lt;br /&gt;
** 追跡!ランクなう。&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 20世紀探検隊 ※「忘れられた日本」の前身。&lt;br /&gt;
** スター☆超まるみえチャンネル ※「デーブ☆インパクト」の前身。&lt;br /&gt;
** 週刊タブロイドちゃんねる デーブ☆インパクト※「セレブちゃんねる」の前身。&lt;br /&gt;
** 麗しのニッポン・味覚遺産&lt;br /&gt;
** 初出しワールドLIVE&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 見出しの裏ダネ! ※木曜日コーナー「俺の話を聞け!」の前身。&lt;br /&gt;
** “芸能魂”前田忠明の俺の話を聞け!&lt;br /&gt;
** 続・事件現場&lt;br /&gt;
** [[朝のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
** ホームレスキューパパットさん&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** [[小西良幸|ドン小西]]のおしゃれ泥棒&lt;br /&gt;
** ドン小西の個人教授&lt;br /&gt;
** GO!GO!プライス&lt;br /&gt;
** PROFILE X ※火曜日コーナー「ひとなび」の前身。&lt;br /&gt;
** 週刊!ジョーシキ大辞典&lt;br /&gt;
** おすぎのエンタメ斬り捨てごめん&lt;br /&gt;
** エンタメ解体新書&lt;br /&gt;
** 友近のトレンドライフ&lt;br /&gt;
** 友近キッチン&lt;br /&gt;
** 週刊ペキンウォーカー&lt;br /&gt;
** 小倉智昭の週刊!エンタ☆マイスター&lt;br /&gt;
** 深澤真紀のニッポンＤ級探訪&lt;br /&gt;
** 天達武史の旬学旅行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組で問題とされた放送内容 == &lt;br /&gt;
; ミッチー・サッチー騒動や野村沙知代に関する報道姿勢&lt;br /&gt;
: 初回放送の前日である1999年3月31日、[[ミッチー・サッチー騒動]]が発生。本番組は4月16日、沙知代が美容整形の代金を滞納しているとした内容を放送した。しかし翌日、小倉が番組の冒頭で「今後、ミッチー・サッチー騒動や[[野村沙知代]]さんに関する報道は特に大きな進展がない限り放送はしません」と挨拶した。理由は明らかにされなかったが『スポーツ報知』はヤクルトスワローズ（現：[[東京ヤクルトスワローズ]]）を3度の日本一に導いた沙知代の夫[[野村克也]]に配慮したまたは、フジテレビからの圧力があったのではと結んだ。&lt;br /&gt;
; フィギュアスケートの報道&lt;br /&gt;
: 2008年12月15日放送分では、[[浅田真央]]が優勝した[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]に関して「[[浅田真央]]逆転Vも… [[キム・ヨナ]]“実力”に差」という題で、視聴者に「浅田真央よりもキム・ヨナのほうが実力が上」と感じさせる内容を放送。大きな反発を招いたうえ、得点計算に関する客観的な誤りがあったため、18日に番組内で訂正および謝罪を行った。&lt;br /&gt;
; マイケル・ジャクソン死亡時&lt;br /&gt;
: 2009年6月26日放送分では、冒頭から[[マイケル・ジャクソン]]が心肺停止で病院に緊急搬送されたニュースを中心に放送し、デープ・スペクターも急遽出演した。1つの話題に毎日、長時間かけて放送するのを嫌うのが番組の方針であるが、当日はオープニングから番組終了までほとんどをマイケル関連の報道を行った。また、この日の19:00から『緊急特別番組!マイケル・ジャクソンはなぜ死んだのか!?世界が震えた衝撃の全真相』を放送する旨を本番組内で宣伝。その[[特別番組]]は本番組をベースとした内容であった。しかし、マイケルについて詳しく知らない人間を出演させるなど、準備不足な点があったことなどから放送内容に批判が寄せられた。 &lt;br /&gt;
; ニュージーランド・カンタベリー地震発生時&lt;br /&gt;
: 2011年2月25日の放送で[[ニュージーランド]][[カンタベリー地震 (2011年)|クライストチャーチ地震]]の被災者の男性へ電話インタビューを行ったが、リポーターの質問が無神経であると批判を受けた。この批判は中国のメディアでも取り上げられただけでなく、[[長岡義博]]による反論のコラムが掲載されるなど話題となった。  &lt;br /&gt;
; 島田紳助の芸能界引退時&lt;br /&gt;
: [[島田紳助]]が2011年8月23日、[[暴力団]]関係者との交際があったことを理由に芸能界引退したことを翌24日放送分で扱った際、小倉が「皆さんの周辺でも、知らないうちにそういう（暴力団）人が解決してくれるってことは起こるはず」「駄目なことは分かってても、それしか解決方法がなかったって人はいると思う」と発言。暴力団によるトラブルの解決を肯定しているとも取れる発言だったことから、「そんなことはない」「普通は警察に助けて貰う」などとネット上で批判が殺到した。これを受け26日放送分で小倉が「トラブルに巻き込まれて、その解決を警察とか弁護士ではなくて、結果的に圧力団体であるとか闇社会の人が解決をしてしまうケースがあるという話をした。これは、私は『考えなければいけないことだ』と言ったが、これがどうも『小倉が容認しているようだ』と受け止められたようだ」と釈明。「一般の人は暴力団とは関係ない」との反論については、「昔は暴力団という看板を掲げて、威嚇をしていた。ところが今は、身分を隠して一般社会に溶け込むような形で知らず知らずのうちに深く深く潜行していて、気が付いたら巻き込まれていたということもある。ですから、『気をつけてほしい』ということで言ったつもりだったが、どうも言葉が足らなかった。誤解があったとしたら、申し訳なかった」と陳謝した。しかし、かつて警察庁暴力団対策課長を務めていた[[参議院|参議院議員]]の[[小野次郎 (政治家)|小野次郎]]は小倉の発言を不適切であるとして、謝罪と番組降板を求めた。&lt;br /&gt;
; ヨーグルトについて&lt;br /&gt;
: 2012年1月27日の放送で、「[[明治ヨーグルトR-1]]を食べるとインフルエンザへの抵抗力が増す」というニュースを取り上げたところ、R-1が全国的に品薄状態となる事態が発生。この内容は本番組で放送する4日前である23日に[[裏番組]]『[[あさイチ]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）で同様の内容が放送されていた。{{main|明治ヨーグルトR-1#概要#沿革}}&lt;br /&gt;
; 滋賀いじめ自殺問題について&lt;br /&gt;
: 2012年7月6日の放送では、前年に滋賀県大津市でいじめを受けた中学生が自殺をした事件の裁判の資料の一部を個人名等をマジックで塗りつぶして番組中で表示したが、塗りが甘く加害者である児童の個人名などが透けて見える状態だったため、9日の放送内で謝罪を行った。ネット上では録画された映像を元に、より鮮明に伏字を読み取れるように加工された画像が出回っている。&lt;br /&gt;
{{main|大津市中2いじめ自殺事件#フジテレビによる実名流出}}&lt;br /&gt;
; 安倍晋三の持病への差別的発言&lt;br /&gt;
: 2012年9月27日の放送では、[[厚生労働省]]により[[特定疾患|難病]]指定を受けている[[潰瘍性大腸炎]]の悪化で過去に[[内閣総理大臣]]職を辞任した経緯のある[[安倍晋三]]の[[自由民主党総裁|自民党新総裁]]選出に関連して、コメンテーターの[[田中雅子]]が「1年で、もうお腹痛くなっちゃって辞めちゃったということで…」と話し、これに口を挟んだ小倉の「ちょっと子供みたいだったと思うよ」との発言に、田中が「本当に病気で辞めるなんて本当にもう二度と言ってほしくないし、本当に実行にもっと移していって貰いたい」と訴えた。田中と小倉が同病を単なる「腹痛」と軽視して、同病に罹患する患者全体に対する誤解を生む発言をしたことに対して、「好き好んで病気になる人がいますか?」「難病だし、苦しんでる人がいるのに」「同じ病気の私は複雑な気持ち」といった批判や疑問が相次いだ。&lt;br /&gt;
: 同年10月1日の放送では、小倉が「病気に苦しむ方を傷つけるつもりはありませんでした」と述べ謝罪。田中も、自身の[http://tanaka-souken.com/tanakamasako/ オフィシャルサイト]で謝罪した。&lt;br /&gt;
: 安倍は10月24日付の[[Facebook]]で、「テレビに出て来る資格無しです。 知らずにコメントしているなら、そもそもコメテーターの資格無しです。 田中雅子氏は、この程度で経営コンサルティングなんかしていて大丈夫でしょうか」と非難した。&lt;br /&gt;
{{see also|田中雅子#安倍晋三の持病への差別的発言}}&lt;br /&gt;
;橋下徹の従軍慰安婦問題に対しての編集&lt;br /&gt;
2013年5月27日の放送では、大阪市長の[[橋下徹]]の発言等を悪く見えるように編集。また橋下に質問する韓国人記者の発言のみを放送など、あまりにもわざとらしい内容に、視聴者から数多くの苦情が寄せられた。&lt;br /&gt;
:2013年10月 7月の本番組でネットによる「本人の名前+逮捕」や「本人名+詐欺師」などと事実無根の中傷された恐怖体験を語る番組内の企画として出演した大阪の太陽光発電設備販売会社『[[エステート24]]ホールディングス』の社長が実際に詐欺容疑で逮捕された。ネット上では「フジテレビより[[2ちゃんねる]]の方が正しかった」という声も出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジ「とくダネ！」報道に批判が続出。詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と取り上げる ==&lt;br /&gt;
[[Image:エステート24.jpg|350px|thumb|エステート24]]&lt;br /&gt;
詐欺容疑で逮捕されたベンチャー企業社長をネット中傷被害に遭ったと擁護していたとして、フジテレ ビ系ワイドショー「とくダネ！」に批判が相次いでいる。しかし、フジ側は、この騒ぎに沈黙したままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪市のこのベンチャー企業「エステート24ホールディングス」は、自ら太陽光発電システム販売で実績ナンバー1とうたい、[[読売新聞]]によると、「ベンチャーの旗手」とも呼ばれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」は、[[2013年]][[7月5日]]に放送したネット中傷の特集で、[[10月19日]]に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕された社長の秋田新太郎(28)をその被害者として取り上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋田には、番組のディレクターが取材し、1月ごろから会社を中傷するコメントがネット上の あらゆるところで書き込まれるようになったと紹介した。ある掲示板には、社員を名乗って、「給料の 支払いが遅れています」「秋田氏、偽造パスポートで海外逃亡計画中」との書き込みがあったとした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、秋田は、偽造パスポートについて苦笑して、「ありえないですよね」と言い、給料 遅配についても、「1回も遅れたことないですね」と否定していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件では、他行から融資を受けたとウソをつくなどして、[[みずほ銀行]]から2億円を融資させて だまし取ったとされている。もしこの容疑が事実なら、「返す気ないのに銀行から融資を引っ張りまくっている」といった掲示板書き込みは当たっていたことになるが、番組では、「会社の評判を貶めるウソ」と断定して紹介した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、番組は、会社がメーカーとの取引がなくなるなど数十億円の被害を受け、毎月1000万円 以上をかけて中傷書き込みを消しているとの秋田のコメントをそのまま流していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の秋田新太郎擁護については、ネット上で、その内容が紹介されて、批判的な意見が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは裏取りをしなかったフジが悪いな」「最初から『ネット＝悪』と決めつけてかかるからこうなる」「フジはきちんと説明しないと 犯罪者擁護したことになるね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件報道によると、エステート24ホールディングスは、2012年9月にはみずほ銀行をだましていた 疑いがある。さらに、月刊誌「ファクタ」はこの年の12月号で、会社について、最近になって一部の金融機関 に対する借入金の返済が滞っていると噂されていると報じ、疑惑の一端が浮上し始めていた。2013年3月には、 情報サイトにこうしたお金に関するトラブルが続出していると書かれるなど、ネット上でも疑問が持ち上がって いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは、調べれば分かる可能性もあったのに、なぜそうしなかったのか。今回の事件では、余罪がある疑いも報じられており、フジが擁護したために、被害が広がった恐れはないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の2013年10月21日放送では、事件についても触れられていない。フジテレビの広報部では、取材に対し、「番組の制作内容、取材経緯の詳細についてはお答えしておりません」とだけ回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会社は9～10月に、芸能人や政治家らをイベントに呼んで、事業のPRをしており、ネット上では、こうした動きにも批判が出ている。会社のホームページはすでに削除されており、本社に電話をしても応答がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：内ヶ崎秀行、森憲一、吉川和仁（バンエイト）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：山崎亮介&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ情報制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* AD：宮川直樹&lt;br /&gt;
* チーフディレクター：山中弘明&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡辺俊介]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：西渕憲司、宗像孝、大野貢、濱潤&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''『情報プレゼンター とくダネ!』ネット局'''&lt;br /&gt;
!rowspan=2|放送対象地域&lt;br /&gt;
!rowspan=2|放送局&lt;br /&gt;
!rowspan=2|系列&lt;br /&gt;
!colspan=2|放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!第1期!!第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東地方|関東]][[広域放送|広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）&amp;lt;br /&amp;gt;'''番組制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28|月 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;8:00 - 9:55&lt;br /&gt;
|rowspan=28|月 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;8:00 - 9:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;トリプルネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 前番組『ナイスデイ』を終了まで同時ネットしていた[[TBSテレビ|TBS]]系列の[[テレビ山口]]は本番組をネットせず、本来の系列番組でTBS制作『[[はなまるマーケット]]』のネットに切り替えた。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]ではスピンオフ番組として『'''とくダネ!style'''』と題し、本番組の企画コーナーで放送された内容を厳選し再構成して放送している。司会は本番組のサブアシスタントである森本が務めている。そのほか、リポーター陣も随時出演して取材の裏話などを紹介している。以前は『'''とくダネ!特捜プレミアム'''』と題して「特捜エクスプレス」のこれまでの放送の中から数日分をまとめて放送していた。&lt;br /&gt;
* なお、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]でも、[[ロサンゼルス]]と[[ホノルル]]のケーブルテレビ日本語チャンネルで、「得もり」を中心に約25-30分に編集された番組が約1週間遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『めざましテレビ』との合同選挙特別番組 ==&lt;br /&gt;
[[第46回衆議院議員総選挙]]投開票日の翌朝である、2012年12月17日（月曜日）7:00 - 11:30に『'''ニッポンの選択・ビギンズ'''』と題し、『めざましテレビ』と本番組の合同[[選挙特別番組]]が放送された。なお、番組表・編成上は『めざましテレビ』第2部7時台・本番組・『[[ノンストップ!]]』の3番組の番組内特番としての扱いであり、各番組の通常時ネット局・放送時間での放送となった。『ノンストップ!』枠でも放送されたが、通常時司会の[[設楽統]]（[[バナナマン]]）は[[山﨑夕貴]]（フジテレビアナウンサー）とともに冒頭とエンディングのみ登場した。なお、「いいものプレミアム」は通常通り放送していた。&lt;br /&gt;
* 司会： [[小倉智昭]]、[[菊川怜]]（以上本番組）、三宅正治、生野陽子（以上『'''めざましテレビ'''』）ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列平日午前のワイドショー枠]]&lt;br /&gt;
*『[[ハッケン!!|知的冒険 ハッケン!!（→ハッケン!!）]]』&lt;br /&gt;
:: 2006年[[10月7日]] - 2008年[[6月28日]]まで[[フジテレビ系列土曜昼前の情報番組枠]]で放送された小倉司会の情報番組。&lt;br /&gt;
* [[シューレスジョー (お笑い芸人)|シューレスジョー]]&lt;br /&gt;
:: ものまねの持ちネタに「『とくダネ!』オープニングでの小倉の第一声」がある。&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
:: 2006年公開の『[[うどん]]』を主題とした映画。劇中に本番組が登場し、小倉と笠井と佐々木が本人役で出演している（オープニングトークのような話し合いでうどんについて熱く語っている）。&lt;br /&gt;
* [[探そう!ニッポン人の忘れもの]]&lt;br /&gt;
:: 2009年11月20日に放送された『[[めざましテレビ]]』との特別番組&lt;br /&gt;
* [[朝のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
:: 本番組の1コーナー&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]&lt;br /&gt;
:: 小倉や菊川がゲスト出演することが恒例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/tokudane/index.html 情報プレゼンター とくダネ! 公式サイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平日午前のワイドショー}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{池上彰}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようほうふれせんたあ とくたね}}&lt;br /&gt;
[[Category:1999年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=246797</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-08-20T01:56:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 2013年11月20日 島倉千代子氏逝去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30[[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30? 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『[[笑っていいとも!]]』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**その後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ 『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00 『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 プロ野球中継の途中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30? 『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生、途中『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日 『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 [[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45ごろ『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中に『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00 関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50頃 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09頃 機内から乗客が降りる場面で放送終了。「いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55  『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10ころ 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
====2014年8月20日広島落盤災害====&lt;br /&gt;
目覚ましは通常通り放送&lt;br /&gt;
特種はまんだらけの話題のみ放送して他はこれに充てた&lt;br /&gt;
小倉2と天辰と脳トレーニングが休止なった&lt;br /&gt;
ノンストップが休止になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 森田一義アワー 笑っていいとも!との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9D%91%E6%B2%99%E7%B9%94&amp;diff=246796</id>
		<title>木村沙織</title>
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				<updated>2014-08-20T01:51:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* メディア出演等 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:木村沙織1.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
'''木村 沙織'''（きむら さおり、[[1986年]][[8月19日]] - ）は、[[日本]]の女子[[バレーボール]]選手。ニックネームは'''サオリ'''。[[トルコ]]バレーボールリーグ・[[ワクフバンク・テュルクテレコム]]所属。[[マネジメント]]契約先は[[スポーツビズ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織2.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[八潮市]]生まれ。その後父親の仕事の都合で大阪、東京と転々とした後、[[東京都]][[あきる野市]]の多西小に通う。バレーボールをしていた両親（特に母親）の影響を受け、小学校2年生の時に秋川JVCに入団し、バレーボールを始める。秋川JVCは守備練習中心のチームで、この頃レシーブ練習を数多くこなした事が、現在のレシーブ力に生かされていると本人は言っている。チームでは主にレフトを務め、小学校6年生時には東京新聞杯で優勝している。小学校4年生の頃に「週末に思う存分友達と遊んでみたい」との理由で2週間ほどチームを辞めているが、バレーボールから離れたのはこの期間だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学時代 ===&lt;br /&gt;
中学校は名門、[[下北沢成徳高等学校|成徳学園中学校]]に進学。ここで[[大山加奈]]、[[荒木絵里香]]、[[大山未希]]など、以後チームメイトとなる選手達と出会う。中学校入学時には163cmとさほど高くはなかった身長は、中学3年間で約15cmも伸びた。以後ポジションはセンターとライトを務める事が多くなり、主力選手として全日本中学校バレーボール選手権大会優勝、[[全国都道府県対抗中学バレーボール大会]]（アクエリアスカップ）でJOC杯受賞。Bクイックは得意技と言えるほどに上達し、プレーに幅が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校2年生の頃、バレー人生で初の骨折（左手中指の付け根）。全治2週間と軽度だったため大事には至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高校時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、超名門として知られる成徳学園高校（現・[[下北沢成徳高等学校]]）に進学。高校2年生になるとライトで主力選手となり、[[2003年]][[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|春高バレー]]で優勝を収め、成徳の2連覇に貢献した。同年8月開催の[[全国高等学校総合体育大会バレーボール競技大会|インターハイ]]は3位に終わり連覇を逃したが、インターハイ閉幕と同時に[[バレーボール全日本女子|全日本代表]]から強化合宿に招集され、同年9月の[[バレーボールアジア選手権|アジア選手権]]に出場。当初はセッター登録であった。そして11月開催の[[2003年ワールドカップバレーボール|ワールドカップ]]に故障の[[鈴木洋美]]の代役として出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月の全国私学大会で下北沢成徳高は大会初の3連覇を達成。[[2004年]][[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|春高バレー]]では大会3連覇を目指し決勝に進出したが、第1セット、[[スパイク]]を決めた直後に味方選手である[[横山友美佳]]と接触し転倒、右足首を捻挫。[[応急処置]]を施したのちに足を引きずりながらプレーを続行したが、結局[[九州文化学園高等学校|九州文化学園]]に1-3で敗戦し準優勝であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]最終予選で再度全日本代表に招集され、初戦の[[バレーボールイタリア女子代表|イタリア]]戦で代表初スタメン出場を果たし、14得点をマークすると共に持ち前の性格とあどけない笑顔で'''「スーパー女子高生」'''の呼び名でブレイクした。全日本女子チーム2大会ぶりのオリンピック出場に大きく貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月にインターハイ関東予選に出場したが予選敗退。全日本[[ヨーロッパ]]合宿に招集されイタリア4ヵ国対抗戦などに出場。7月からは1ヵ月にわたるワールドグランプリに出場するも、日本は予選落ち。目立った活躍は出来なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アテネオリンピック (2004年) におけるバレーボール競技|アテネオリンピック]]は[[8月14日]]からの開幕であったが、腰の状態は最悪で立つこともままならない状態だった（アテネで他競技のトレーナーから[[椎間板ヘルニア]]と診断された）。そのため出場機会がほとんど無いまま、初めてのオリンピックを終えた。しかし、決勝戦の[[バレーボール中華人民共和国女子代表|中国]]対[[バレーボールロシア女子代表|ロシア]]戦を会場で観戦し最高峰のプレーを目の当たりにした事で、初めてメダルへの執着心が生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリンピック終了後、[[スリランカ]]で開催されたアジアジュニア選手権に出場。[[2004年]]12月、高校最後の大会となる全国私学大会の頃には腰痛がさらに悪化していた。決勝戦の第2セット終盤に出場するが、得点を決めることなく自身の高校バレー生活に幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東レ時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織3.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織4.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
[[2005年]]7月開催の女子ジュニア世界選手権U-20では、全試合レギュラー出場し得点王に輝き、復活を遂げる。[[9月1日]]からのアジア選手権では、当時[[セリエA (バレーボール)|イタリアリーグ]]へ派遣移籍していた[[NECレッドロケッツ]]・[[高橋みゆき]]の代役を担ってエースとして活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身初のリーグとなった第12回Vリーグでは、開幕戦ライトでスタメン出場を果たす。この試合でのアタック決定率はチームトップの52.0%、サービスエースも2本決め、初白星に貢献。その後もレフト・ライトでスタメン出場を続け、リーグ前半のチーム快進撃の原動力となった。リーグ後半に入ると、アタック決定率は比較的安定していたが、サーブを集中して狙われ、攻撃パターンを封じられた。また腰痛の影響からかキャッチの不安定さもみられたが、アタック決定率リーグ6位、サーブ効果率リーグ9位という成績で新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年バレーボール世界選手権|2006年世界選手権]]出場、[[2007年]][[2007年バレーボール女子アジア選手権|アジア選手権]]では日本の優勝に大きく貢献し、ベストサーバー賞を獲得。同年[[2007年ワールドカップバレーボール|ワールドカップ]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会]]で優勝し初代チャンピオンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、 2007-08[[プレミアリーグ (バレーボール)|プレミアリーグ]]において東レのリーグ初優勝に貢献し、ベスト6賞を獲得した。同年8月、[[北京オリンピックにおけるバレーボール競技|北京オリンピック]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、 2008-09プレミアリーグにおいて女子史上初の二連覇に貢献し、前年に引き続きベスト6賞を獲得した（日本人ベストスコアラー）。同年5月、第58回[[黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会]]で優勝し、自身初となる黒鷲賞（最高殊勲選手）とベスト6賞を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妹・[[木村美里]]も2010年より同チームに所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、 2009-10プレミアリーグにおいて女子史上初の三連覇に貢献し、自身初のMVPに輝くとともに、3年連続ベスト6賞を獲得した。また、[[熊前知加子]]の持つ最多得点部門の記録を塗り替え、レギュラーラウンドで合計566点（アタック496点、ブロック43点、サーブ27点）を記録し、Vリーグ日本記録賞（最多得点部門）を受賞した。同年5月、第59回[[黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会]]で優勝し、2年連続となる黒鷲賞とベスト6賞を獲得した。決勝のJT戦では、3セット目に一人で14点を稼ぐ大活躍を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワールドグランプリ2010では、故障明けの[[栗原恵]]が不参加だったため、臨時で副キャプテンを務めた。攻守の中心となりチームを引っ張り、予選ラウンドでは165得点、決勝ラウンドでは105得点を挙げ、予選・決勝ともにベストスコアラーに輝いた。チームはイタリアに2度勝利したり、9年ぶりにブラジルに勝利するなど大健闘したが、最終順位は5位に終わった。同年11月開催の[[バレーボール世界選手権|世界選手権]]では、32年ぶりの銅メダル獲得に大きく貢献した。エースとしてほぼフル出場し、ベストスコアラーランキングではトルコの[[ネスリハン・ダルネル|ネスリハン]]に次ぐ第2位で、アタック本数、サーブ受数、サーブ本数においては全選手の中で一番の数字であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月2日]]、[[日本文化出版]]から自身初めてとなるフォト&amp;amp;エッセイ「Saori」が発売された。[http://www.getsuvolley.net/e/hotnews/38db3aed920cf82ab059bfccbd02be6a.html]&lt;br /&gt;
発売を記念して編集担当者が管理するtwitter（木村沙織フォト&amp;amp;エッセイ『Saori』）が期間限定で更新された。[https://twitter.com/#!/photoessaysaori]木村本人がつぶやくことはなかったが、制作時の裏話や彼女の近況などを編集者を通して伺い知る事が出来た。また、その中で木村本人への質問を募り、バレーボール専門誌[[月刊バレーボール]]誌上で回答を行うという企画が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年ワールドカップバレーボール|ワールドカップ2011]]では早いトスに挑戦した（ワールドカップ時は本来のトスに戻した）影響や、直前の中心メンバーの離脱などもあり、チームも彼女自身も序盤は調子が上がらなかった。若手の台頭などがあり徐々にチームが固まっていき、最終的には当時、世界ランキング1位のブラジルや2位のアメリカをストレートで破るなど、怒涛の巻き返しをみせ、5連勝で大会を締めくくった。しかし惜しくも最終順位は4位となり、上位3チームまでに与えられるロンドン五輪出場権獲得にはあと一歩届かなかった。彼女自身も序盤こそ苦しんだものの、その後は安定した活躍をみせ、最終的にはベストスコアラー第4位、ベストアタッカー第5位、ベストブロッカー第13位、ベストサーバー第11位、ベストレシーバー第3位、ベストディガー第10位という攻守にバランスの取れた個人成績を残した。特にベストレシーバーとベストディガー部門においては守備専門選手のリベロを除くと共に最上位であり、彼女の守備能力の高さを証明する結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、 2011-12プレミアリーグにおいて、東レアローズ4度目の優勝に貢献した。決勝戦では両チーム最多の20得点をあげ、5年連続のベスト6賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズン途中の2レグ終盤、チームでの練習中に足首を捻挫し、全治3週間という診断を受けた。2012年2月11日、12日に行われた岐阜大会ではチームに帯同はせず、翌週の山形大会からベンチ復帰した（試合には出場しなかった）。実質的な復帰戦であった2月25日の岡山シーガルズ戦では絶不調でアタックで2得点しかあげる事が出来ず、2セット目の途中で交代を余儀なくされた。チームメイトのセッター[[中道瞳]]によると、翌日の朝練習で木村は非常にピリピリとした雰囲気で一言も口を利かなかったという。こんなことは初めてで、[[中道瞳|中道]]はその日の試合（2月26日久光製薬戦）で出来るだけ彼女にトスを上げることを心がけたという。故障開けにもかかわらず彼女は試合にフルセットフル出場し、チーム最多の24得点をあげ、チームは勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年6月、[[ロンドンオリンピック (2012年) におけるバレーボール競技|ロンドンオリンピック]]の代表メンバーに選出された。準々決勝の対中国戦では[[江畑幸子]]と共にチーム最多の33得点を叩き出す活躍で、これまでの五輪で1セットも取る事が出来なかった相手にフルセットの激戦の末勝利を収めた。[[ロンドンオリンピック (2012年) におけるバレーボール競技・女子3位決定戦|3位決定戦]]で韓国をストレートで破り、日本女子バレボール代表28年ぶりの銅メダル獲得の立役者となった。中心選手として全試合にフル出場し、北京オリンピックに引き続き日本人ベストスコアラーとなった。全体でもベストスコアラー部門3位にランクインし、ベストスパイカー12位、ベストレシーバー12位、ベストディガー部門で8位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワクフバンク・テュルクテレコムへの移籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織5.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
2012年7月10日、ロンドンオリンピック終了後の2012年 - 2013年シーズンより[[トルコ女子バレーボールリーグ|トルコリーグ]]のワクフバンク・テュルクテレコムへ移籍することが発表された。年俸は1億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月16日、[[スポーツビズ]]とマネジメント契約を締結。9月7日に成田空港からトルコへ向け出発した。空港では記者会見を行い「いろんな面で成長できるように頑張りたい」と抱負を述べた。同日、トルコに行っている期間だけ更新するという『木村沙織オフィシャルブログ「木村沙織のトルコ奮闘記」[http://ameblo.jp/k-saori819/]』を[[アメーバブログ]]にて開始。10日にはイスタンブールでの入団会見に出席し、新チームでの抱負を述べた。また、本人の希望で決まったという背番号「18」のユニフォーム姿も初披露した。9月末を持って東レ株式会社を退社（東レアローズを退団）した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月31日、寝具メーカーである[[西川産業|東京西川]]とスポンサー契約を締結したことが発表された。3月12日には[[トルコ航空]]とオフィシャル・エアライン・パートナー契約を締結したことが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、[[欧州チャンピオンズリーグ]]において優勝を果たした。予選ラウンドではスタメンで起用されることが多かったが、主にスパイク面で苦労し、PLAYOFF12以降はピンチサーバーからの守備固めで起用される事が多くなった。決勝の[[ラビタ・バクー]]戦では3セット全てで途中出場し、サーブや後衛でのサーブレシーブで貢献した。決勝戦後には「絶対勝ちたいと思って臨んだので、優勝して本当によかった。すごくラッキーだなと思います。サーブで攻めて流れをいい方に変えるなど、（チームの）いいリズムをキープするのが一番の役割だと思っていた。」と語った。指揮官である[[ジョバンニ・グイデッティ]]監督からは「ほぼ完璧」と賞賛された。&lt;br /&gt;
準決勝では[[佐野優子]]の移籍先である[[ガラタサライ女子バレーボールチーム|ガラタサライ・ダイキン]]と対戦し、史上初となるFINAL4での日本人対決が実現した。その準決勝と決勝戦の模様は[[BSフジ]]にて生中継された。ワクフバンクはトルコカップ、トルコリーグも制覇し、公式戦無傷の47連勝で3冠を達成し、最高の形でこのシーズンを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月13日、[[眞鍋政義]][[バレーボール全日本女子|全日本女子]]監督に指名され、2013年度の全日本キャプテンに就任。2012/13シーズン限りで現役引退を決めていたが、眞鍋から熱心に勧誘され翻意したことを公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた女優 ==&lt;br /&gt;
* [[相武紗季]] - [[2010年]][[10月25日]]、[[TBSテレビ|TBS]]系列で、親友だった[[横山友美佳]]の著書を原作としたドラマ「[[明日もまた生きていこう]]」が放送された（木村を[[相武紗季]]が、横山を[[比嘉愛未]]が演じた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発言・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織6.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
* 「'''[[菅山かおる|姫様]]、直球だから'''」（2005 月刊バレーボールのインタビューで、[[菅山かおる]]に「サオリの声ってオカマみたいだね」と言われたエピソードを語った際）&lt;br /&gt;
* 「'''う～ん……、忘れました'''」（2006 TBS『ニッポンチャ×3』で。柳本監督に言われた思い出の一言をいつ頃言われたかを聞かれて）&lt;br /&gt;
* 「'''沙織から出てる……'''」（2006 TBS『J SPORTS』で。高橋みゆきに「（部屋が）いいにおいがするね。なんで？」と聞かれて。その後、高橋に「フェロモン？」と返され胸の匂いをかがれる）&lt;br /&gt;
* 「'''△です'''」（2006 ワールドグランプリ・ポーランド戦後のインタビューで、インタビュアーから自身の今日の点数を聞かれ、「えぇぇ、点数は…難しい…」と言った後に）&lt;br /&gt;
*「'''アラキング'''」（2007年のジャンクスポーツにて2つ上の先輩、[[荒木絵里香]]に対してそう呼んでいる）&lt;br /&gt;
* [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]開会式では、入場行進で全日本女子チームが日本選手団の先頭を陣取り、チームメイトと談笑する姿がたびたび映し出された。その中には[[福原愛]]と一緒に写真を撮るシーンもあった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月14日]]放送の[[関口宏の東京フレンドパークII]]（[[TBSテレビ|TBS]]系）では、一般観覧席最上部で下北沢成徳高校のチームメイトらと座っている姿が見られた。&lt;br /&gt;
* 「'''もともとこんな声なんですけど'''」（ [[2010年]][[3月7日]][[Vプレミアリーグ]][[久光製薬スプリングス]]戦のインタビューで、「声がかすれているがゲーム中に大きな声を出したからか？」とふられての一言）&lt;br /&gt;
* 「'''MVPとV6（ブイシックス）を・・・あれ？'''」（2009/10シーズンVプレミアリーグ3連覇の祝勝会で「○○を受賞した（名前）です」という感じの自己紹介で）&lt;br /&gt;
* 2009/10シーズンのVプレミアリーグでは連覇した前2シーズンとは違い、外国人選手がチームにフィットしなかったため、攻守両面にわたり木村にかかる負担が増えた。プレッシャーから寝つきが悪くなったり食事が喉を通らない事もあり、体重は昨年から5kg減った。決勝会場のある東京までの移動中、夢の中には対戦相手であるJTのエース、[[キム・ヨンギョン]]が出てきた。寝ながら、思わずレシーブの手を出して、隣に座っていた[[宮田由佳里]]を驚かせた。「ごめん、ヨンギョンのスパイクが夢に出てきちゃって」「サオリさん、（レシーブ）上がりました？」「うん、上がった。もうバッチリ」。寝ても覚めてもバレーのことばかり考えていた。こんなことは、初めてだったという。&lt;br /&gt;
* 「'''チームのたいしゅうせい…いや、集大成になるので悔いのないように'''」 （[[2012年]][[4月5日]]ロンドン五輪世界最終予選兼アジア予選の記者会見で）&lt;br /&gt;
* 「'''えっと1カ月。あ、間違えた、1時間です'''」（ [[2012年]][[7月8日]]ロンドン五輪壮行会でストレス解消法を問われ、「長風呂が好きです」と答えた後入浴時間を問われ）&lt;br /&gt;
* 「'''私、泳げないんです。（[[下北沢成徳高等学校|成徳学園中学校]]には）プールがなかったから決めました。'''」（ [[2012年]][[9月23日]] [[BS日本|BS日テレ]]の「アスリートの輝石」より）&lt;br /&gt;
* 単独から複数のものまで含め、[[バレーボール]]専門誌「[[月刊バレーボール]]」の表紙を14ヶ月連続で飾った。2011年09月号から2012年10月号までで、1人の選手が1年以上に渡り表紙に登場し続けたのは極めて異例なことである。&lt;br /&gt;
時差ぼけしたことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織7.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
* 所属チーム履歴&lt;br /&gt;
: 多西小（秋川JVC）→成徳学園中→[[下北沢成徳高等学校]]→[[東レ・アローズ (女子バレーボール)|東レ・アローズ]]（2005年 - 2012年）→[[ワクフバンク・テュルクテレコム]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
* [[バレーボール全日本女子|全日本代表]] - 2003年-&lt;br /&gt;
* 全日本代表としての主な国際大会出場歴&lt;br /&gt;
** [[オリンピックバレーボール競技|オリンピック]] - 2004年、2008年、2012年&lt;br /&gt;
** [[バレーボール世界選手権|世界選手権]] - 2006、2010年&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップ]] - 2003年、2007年、2011年&lt;br /&gt;
* 受賞歴&lt;br /&gt;
** [[2005年]] - 第13回世界ジュニア女子（U－20）選手権大会 ベストスコアラー賞&lt;br /&gt;
** [[2006年]] - 第12回[[Vリーグ]] 新人賞&lt;br /&gt;
** [[2007年]] - [[2007年バレーボール女子アジア選手権|アジア選手権]] ベストサーバー賞&lt;br /&gt;
** [[2008年]] - 2007/08[[Vプレミアリーグ]] ベスト6&lt;br /&gt;
** [[2009年]] - 2008/09[[Vプレミアリーグ]] ベスト6&lt;br /&gt;
** 2009年 - [[日韓Vリーグトップマッチ]] MIP&lt;br /&gt;
** 2009年 - 第58回[[黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会]] 黒鷲賞（最高殊勲選手）、ベスト6&lt;br /&gt;
** 2009年 - [[2009年バレーボール女子アジア選手権|アジア選手権]] ベストサーバー賞&lt;br /&gt;
** [[2010年]] - 2009/10[[Vプレミアリーグ]] MVP(最高殊勲選手)、ベスト6、Vリーグ日本記録賞(最多得点部門)&lt;br /&gt;
** 2010年 - [[日韓Vリーグトップマッチ]] MVP&lt;br /&gt;
** 2010年 - 第59回[[黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会]] 黒鷲賞（最高殊勲選手）、ベスト6&lt;br /&gt;
** 2010年 - トリノ国際大会 MVP、ベストサーバー賞&lt;br /&gt;
** 2010年 - ワールドグランプリ2010 ベストスコアラー&lt;br /&gt;
** [[2011年]] - 2010/11 Vプレミアリーグ 敢闘賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** 2011年 - 第60回黒鷲旗全日本バレーボール選手権大会 ベスト6&lt;br /&gt;
** 2012年 - 2011/12 プレミアリーグ ベスト6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アドバイザリースタッフ契約先 ==&lt;br /&gt;
* [[ミズノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告出演 ==&lt;br /&gt;
* [[京阪電気鉄道|京阪電鉄]] 京阪マナーポスター 「ファインプレー宣言」(2007年)&lt;br /&gt;
* [[ゼビオ]] 女子部活動応援サポーター(2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織8.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
* [[バース・デイ]]　（2011年7月23日、2012年11月17日　[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]　（2011年11月20日、2012年5月27日　[[MBSテレビ|MBS]]制作・[[Japan News Network|TBS系列]]）&lt;br /&gt;
* [[アスリートのチカラ〜one secret piece〜]]　（2012年12月23日　[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[アスリートの魂]]　（2012年4月9日　NHK-BS1、総合）&lt;br /&gt;
* [[裸のアスリート〜ROAD TO LONDON〜]]　（2012年5月15日　[[BS-TBS]]）　&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]　（2012年9月4日　TBS系列）&lt;br /&gt;
* [[関根勤のスポパラ]]　（2012年9月9日、2012年9月23日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アスリートの輝石]]　（2012年9月23日　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[BS民放5局共同特別番組『STEP FORWARD 〜前進、その先へ〜』]]　（2012年12月29日、2013年1月5日、2013年1月14日 BS日テレ、[[ビーエス朝日|BS朝日]]、BS-TBS）&lt;br /&gt;
* [[グラジオラスの轍]]　（2013年1月28日　[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）&lt;br /&gt;
* [[スポーツドキュメント 英雄たちの決断]]　（2013年2月5日　BS-TBS）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年11月7日。VTR出演)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月8日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年8月20日。VTR。フジテレビ)じゃんけんに出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織9.jpg|350px|thumb|木村　沙織]]&lt;br /&gt;
* Saori―木村沙織フォト&amp;amp;エッセイ　[[日本文化出版]]、[[2011年]]。　ISBN 978-4890841950&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[横山友美佳]]（下北沢成徳の1学年後輩）&lt;br /&gt;
* [[佐田樹理]]（木村沙織のサイン字体を考案）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://jp.volley24.com/volleyball-women/player-jw/volley/kimura////1/5.html プレーヤーのプロフィール - JP.Volley24.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.vleague.or.jp/team_player_detail/id=35906 Vリーグ 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.sports-biz.co.jp/athlete/index.cgi?actmode=AthleteDetail&amp;amp;id=91 スポーツビズ 木村沙織公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/k-saori819/ 木村沙織 オフィシャルブログ 「木村沙織のトルコ奮闘記」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2012年9月7日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 木村沙織の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:木村沙織10.jpg|350px]][[Image:木村沙織11.jpg|350px]][[Image:木村沙織12.jpg|350px]][[Image:木村沙織13.jpg|350px]][[Image:木村沙織14.jpg|350px]][[Image:木村沙織15.jpg|350px]][[Image:木村沙織16.jpg|350px]][[Image:木村沙織17.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Vプレミアリーグ女子最高殊勲選手賞}}&lt;br /&gt;
{{Vプレミアリーグ女子敢闘賞}}&lt;br /&gt;
{{Vプレミアリーグ女子新人王|Vリーグ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きむら さおり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女子バレーボール選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:全日本女子バレーボール選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックバレーボール女子日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銅メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:東レ・アローズ (女子)の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246792</id>
		<title>天皇の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246792"/>
				<updated>2014-08-19T23:51:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでは[[天皇]]のごとく崇められている人物のリストを著す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[明仁]] - [[日本国]]（[[平成]]）の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジミー・ウェールズ]] - [[ウィキペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[今泉誠]] - [[ウィキペディア日本語版]]の元天皇&lt;br /&gt;
* [[海獺 (利用者)|海獺]] - ウィキペディア日本語版の天皇&lt;br /&gt;
* [[Muttley]] - [[アンサイクロペディア日本語版]]の天皇、[[ひよこ陛下]]は別&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]] - [[Chakuwiki]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[吉本敏洋|吉本敏洋（Beyond）]] - [[Yourpedia|ユアペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[227]] - 初代[[モナペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[藤森京介 (七星)|七星（Nanahoshi）]] - 2代目モナペディアの天皇&lt;br /&gt;
* [[長嶋茂雄]] - 虚塵の天皇&lt;br /&gt;
* [[渡邊恒雄]] - 読売の天皇&lt;br /&gt;
* [[池田犬作]] - [[創価学会|層化]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[黒澤明]] - 映画界の天皇&lt;br /&gt;
* [[佐伯達夫]] - 高校野球の天皇&lt;br /&gt;
* [[熊沢寛道]] - 南朝の正統&lt;br /&gt;
* [[横路孝弘]] - [[北海道]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[手塚治虫]] - [[漫画]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[守屋武昌]] - [[防衛省]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[西村ひろゆき]] - [[2ちゃんねる]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[秋元康]] - [[AKB48]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[船越英一郎]] - [[2時間ドラマ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[水谷豊]] - [[相棒]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[的場文男]] - [[大井競馬場|大井競馬（地方競馬）]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[本田明彦]] - [[ボクシング]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[獄児]] - ウィキペディア日本語版のプリキュア関連の記事の天皇&lt;br /&gt;
* [[Rainymaid]] - [[ロリコン]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[神様]] - 魔法のアイランドの刀葉林天皇&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]] - ハロプロの天皇&lt;br /&gt;
* [[日野社長]]。ジバニャン - 妖怪時計の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジャニー喜多川]] - [[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[麻枝准]] - 糞アニメの天皇&lt;br /&gt;
* [[矢吹健太朗]] - エロ漫画の天皇&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - J-POPの天皇&lt;br /&gt;
スーパーマリオ君。ドラえもん。コロコロの天皇&lt;br /&gt;
サザエさん。アニメの天皇&lt;br /&gt;
こち亀。ワンピース。JUMPの天皇&lt;br /&gt;
トゲピー。２チャンネル荒らし天皇&lt;br /&gt;
歌丸。笑い点の天皇&lt;br /&gt;
有野。Gackt。フジタ。アキラボーイ。レトロゲームの天皇&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の天皇の一覧]] - 天皇のごとく崇められている人物ではなく本物の天皇の一覧&lt;br /&gt;
* [[荒らし大王の一覧]] - 天皇とは、別の意味で崇められる人物の一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=246791</id>
		<title>中山美穂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=246791"/>
				<updated>2014-08-19T23:45:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 中山美穂、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
7月8日に離婚した&lt;br /&gt;
翌日にツイッターでコメントした&lt;br /&gt;
現在は渋谷慶一郎と付き合っているようだ。秋葉原48のせいでぐっとしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
2014年NHKBSPプラトニック&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
2014年4月11日及の超報道とエブリと知っとことお任せ以外の週末のワイドショー。帰国模様放送&lt;br /&gt;
2014年7月9日のスッキリとZIP以外のワイドショー。離婚放送&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー。ツイッターコメント放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
朝１&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
女性自身。(2014年4月8日発売)&lt;br /&gt;
美ST(2014年10月号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=246790</id>
		<title>中山美穂</title>
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				<updated>2014-08-19T23:43:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses|女優、歌手の中山美'''穂'''|[[同姓同名]]の元[[山陽放送]][[アナウンサー]]|中山美穂 (アナウンサー)|吉本興業の中山美'''保'''|中山美保}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中山 美穂'''（なかやま みほ、本名: 中山美穂、[[1970年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。[[バーニンググループ]]の芸能事務所・[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に所属している。[[東京都]][[小金井市]]出身。身長158cm。体重45kg。血液型O型。愛称は「'''ミポリン'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時は'''北山 瑞穂'''（きたやま みずほ）と'''一咲'''という[[ペンネーム]]を使用していた時期もあった。&lt;br /&gt;
妹は女優の[[中山忍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== アイドル期 ===&lt;br /&gt;
* [[小金井市立緑中学校]]3年時、東京都板橋区立板橋第五中学校に転校卒業、[[東京都立北園高等学校]]定時制中退。中学1年生の時に原宿でスカウトされ、モデルクラブ[[ボックスコーポレーション]]に所属し[[TDK]]カセット「スプレンダー」、[[コンタクトレンズ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]『[[花とゆめ]]』の[[モデル (職業)|モデル]]を始める。その後現在の所属事務所である[[バーニングプロダクション|バーニング]]傘下の[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]に移籍する。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]1月、[[テレビドラマ]]『'''[[毎度おさわがせします]]'''』（[[東京放送|TBS]]系）ののどか役でドラマデビュー。脇役であったが、ドラマの人気と共に注目が集まる。同年6月シングル「[[「C」|C]]」で歌手デビュー。同時期に、バラエティー番組『[[パーティー野郎ぜ!]]』（[[テレビ朝日]]系）にアシスタントとしてレギュラー出演。年末には、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1987年]]に放送された主演ドラマ『[[ママはアイドル!]]』で使われていた愛称'''ミポリン'''は、現在まで浸透し続けており、“○○リン”という愛称の先駆けとなった。同年[[ブロマイド]]売上枚数が女性部門でトップになる。この頃から[[日立]]や[[資生堂]]など大手企業のCM出演も多くなる。12月には[[溶連菌感染症]]に罹り、主演ドラマ『[[おヒマなら来てよネ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の撮影中断が余儀なくされ、1話分が飛んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1980年代末は、[[工藤静香]]・[[南野陽子]]・[[浅香唯]]と共に[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]と呼ばれた。[[女優]]としても「[[月9]]」ドラマなど数々のドラマに主演し、高視聴率を記録。月9においては主演が7作品と、女性では最多を記録している（男性を含めると[[木村拓哉]]に次ぐ第2位）。また、主演と主題歌を担当した作品も4作で、最多である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1988年]]に『[[紅白歌合戦]]』に初出場し、以後[[1994年]]まで7年連続で出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手と女優の両立 ===&lt;br /&gt;
* 1990年代に入り、80年代にデビューした多くのアイドルが女優もしくは[[バラエティーアイドル|バラドル]]へと転向を図る中、年1本の連続ドラマ、映画、CM、アルバム発売、コンサートツアーと、歌手業と女優業の両立を維持する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1992年]]10月に中山美穂&amp;amp;amp;[[WANDS]]名義でリリースした「'''[[世界中の誰よりきっと]]'''」が183.3万枚（[[オリコン]]最高1位）の大ヒットを記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1994年]]2月にリリースした「'''[[ただ泣きたくなるの]]'''」が104.8万枚（オリコン最高1位）を記録し、自身単独名義での初ミリオンヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1995年]]に映画『'''[[Love Letter]]'''』([[岩井俊二]]監督作品)に主演し、各映画祭で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1996年]]11月にリリースした「[[未来へのプレゼント]]」はシンガーソングライター[[岡本真夜]]とのコラボレーション。40.9万枚（オリコン最高6位）のスマッシュヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1997年]]公開の映画『[[東京日和]]』([[竹中直人]]監督作品)がロングランヒットを記録。また、映画賞で主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋クールの連続ドラマ『[[眠れる森]]』（フジテレビ系）に主演。[[SMAP]]の[[木村拓哉]]と共演し、最高視聴率30.8％を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月にリリースした「[[Adore]]」が、現時点での最後のシングル発表曲である。以後、歌手活動を休止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、6月[[辻仁成]]と[[結婚]]。同時に、当初予定されていた主演映画『[[サヨナライツカ]]』の製作が延期と発表された。この年の10月クールの連続ドラマ『[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]』（フジテレビ系）を最後に芸能活動を一旦休止、フランス・パリに移住する。&lt;br /&gt;
* 2004年1月に長男を出産。[[育児]]に専念していたが、2005年6月に[[キリンビバレッジ]]「茶来」の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で久々のテレビ出演を果たした。現在もフランスに居住し、活動は主にCMのみ。2006年3月、シングルを全て収録した[[CDボックス]]『[[Complete SINGLES BOX]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 2007年からは[[集英社]]の女性月刊誌『[[LEE]]』でエッセイの連載を開始した。同年[[コカコーラ]]社の缶コーヒー[[ジョージア]]や[[味の素]]のCMにも出演。また、夫の[[辻仁成]]とツーショットで女性誌にも登場した。&lt;br /&gt;
* 新たに化粧品会社ドクターデヴィアスのCMに出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月、延期とされていた映画『[[サヨナライツカ]]』に主演すると発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年3月27日のスポーツ日本で離婚かと報じられた。ご主人についていけなくなったのが理由のようだ&lt;br /&gt;
7月8日に離婚した&lt;br /&gt;
翌日にツイッターでコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* どや顔知らなかったようだ&lt;br /&gt;
2014年3月25日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
『毎度おさわがせします』の第1話では、当時中学生だった中山が乳首に[[ニップレス]]を貼り、下着を脱いで、男性（[[木村一八]]）の布団に入り込むシーンがあったが、再放送では全てカットされた。その後、番組の版権を所属事務所がすべて買い上げたためビデオ版でもカットされた。しかし、DVDにはノーカットで収録されたほか、[[横浜市|横浜]]にある[[放送ライブラリー]]でもノーカットで見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[an・an]]』の好きな女性アンケートでは常に上位に位置し、1997年度調査から[[小泉今日子]]以来となる3期連続1位を獲得した。また化粧品会社[[KOSE]]のCMやポスターに登場した際、商品だけではなく着ていた衣装にも問い合わせが多数寄せられた事があった{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[辻仁成]]と結婚の際は2002年日韓ワールドカップ日本初戦と同日であり、各スポーツ紙が表面は試合結果、裏面は中山と辻の結婚の話題とした号外を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 俳優の[[永瀬正敏]]、作詞家の[[小竹正人]]、タレントの[[網浜直子]]、歌手の[[斉藤さおり]]、[[森下恵理]]とはデビュー当時から親交がある。94年発売のアルバム『[[わがままな あくとれす]]」に収録の「Dear My Friends」の歌詞にはそれぞれニックネームが登場している。尚、小竹は中山のファンクラブ会報で連載も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 女優の[[国分佐智子]]や[[酒井美紀]]、[[田中麗奈]]、[[内田有紀]]らは、中山を目標にしている。歌手の[[華原朋美]]は、中山に憧れて芸能界入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2014年3月、夫・辻仁成と離婚協議に入り、離婚が決定的になった。かつて女優・[[南果歩]]から辻仁成を略奪婚した中山だったが、その後南果歩は俳優・渡辺謙と再婚して幸せな毎日を過ごしており、結局中山は南果歩に敗れる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
※最高位、売上枚数データはすべて[[オリコン]]調べによる。[[2008年]]現在、一部編集盤を除き大半が[[廃盤]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[9月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[生意気 (シングル)|生意気]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[BE-BOP-HIGHSCHOOL (シングル)|BE-BOP-HIGHSCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[2月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[色・ホワイトブレンド]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[5月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[クローズ・アップ]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月15日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[JINGI・愛してもらいます]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[8月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ツイてるねノッてるね]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[11月21日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[WAKU WAKUさせて]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[3月18日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「派手!!!」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[50/50]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[10月7日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH ME (中山美穂)|CATCH ME]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月17日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[You're My Only Shinin' Star]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[7月11日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Witches]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ROSECOLOR|ROS&amp;amp;Eacute;COLOR]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Virgin Eyes]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[1月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Midnight Taxi]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[セミスウィートの魔法]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[女神たちの冒険]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛してるっていわない!]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[これからのI Love You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Rosa]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[遠い街のどこかで…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[世界中の誰よりきっと]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''183.3万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[4月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;41.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[あなたになら…]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ただ泣きたくなるの]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''104.8万枚'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Sea Paradise -OLの反乱-]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HERO (中山美穂)|HERO]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;47.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[CHEERS FOR YOU]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;32nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hurt to Heart〜痛みの行方〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;31.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Thinking about you〜あなたの夜を包みたい〜]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[True Romance (中山美穂)|True Romance]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[未来へのプレゼント]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;36th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[マーチカラー]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;37th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE CLOVER]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.8万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;38th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[A Place Under the Sun]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;40位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Adore]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;35位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1985年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[「C」 (アルバム)|「C」]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1985年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[AFTER SCHOOL]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1986年]][[7月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[SUMMER BREEZE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1986年[[12月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[EXOTIQUE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20.6万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[7月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE AND ONLY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1988年]][[2月10日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[CATCH THE NITE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;34.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mind Game]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1988年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[angel hearts]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[9月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Hide'n' Seek]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1989年[[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Merry Merry]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[All For You (中山美穂)|All For You]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1990年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Jeweluna]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[3月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[De eaya|D&amp;amp;eacute; eaya]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1992年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mellow (アルバム)|Mellow]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[6月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[わがままな あくとれす]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1994年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Pure White]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Mid Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[6月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Deep Lip French]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Groovin' Blue]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[6月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OLIVE (中山美穂)|OLIVE]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[manifesto]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;29位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※『C』から『ONE AND ONLY』までの枚数はカセット、LP、CD合算の数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''最高位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''売上枚数'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1987年]][[11月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION (中山美穂)|COLLECTION]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;54.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1989年]][[11月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1990年]][[11月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;39.2万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1991年]][[12月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Miho's Select]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;'''1位'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;30.7万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[1月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Dramatic Songs]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;43.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1993年]][[11月26日]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Blanket Privacy]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION III]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;59.0万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Ballads II]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4.1万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[TREASURY]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;33.3万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 1]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.9万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 2]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;62位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.5万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 3]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;67位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[YOUR SELECTION|YOUR SELECTION 4]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;68位&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;0.4万枚&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[COLLECTION IV]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Complete SINGLES BOX]]'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[Makin' Dancin']]''' （[[1988年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[DANCE BOX]]''' （[[1991年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS New York GROOVE]]''' （[[1997年]][[12月3日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[THE REMIXES MIHO NAKAYAMA MEETS Los Angeles GROOVE]]''' （[[1998年]][[1月9日]]）&lt;br /&gt;
※上記4作品は2006年に発売された『[[Complete SINGLES BOX]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブアルバム ===&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 中山美穂ファースト・コンサート]]''' （[[1986年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]'''（限定盤） （[[1994年]][[11月23日]]）&lt;br /&gt;
* '''[[Pure White Live '94]]''' （[[1995年]][[3月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* '''[[na・ma・i・ki]]'''（1985年11月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[VIRGIN FLIGHT '86 MIHO NAKAYAMA FIRST CONCERT]]''' （1986年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[CATCH ME MIHO NAKAYAMA LIVE '88]]''' （1988年4月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[心の夜明け L'Aube de mon coeur|心の夜明け L'Aube de mon cœur]]''' （1988年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[WHUU!! NATURAL Live at Budokan '89]]''' （1989年7月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[美・ファンタジー/中山美穂おしゃれのすべて|美・ファンタジー／中山美穂おしゃれのすべて]]''' （1990年9月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[LOVE SUPREME Miho Nakayama Selection '90]]'''（1990年12月5日）&lt;br /&gt;
* '''[[Destiny (中山美穂)|Destiny]]''' （1990年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 MIHO THE FUTURE, MIHO THE NATURE]]''' （1991年7月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[Mellow (映像作品)|Mellow]]''' （1992年7月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[LIVE IN &amp;quot;Mellow&amp;quot; MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92]]''' （1992年12月4日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 On My Mind]]''' （1993年12月10日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '95 f]]''' （1996年3月16日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Concert Tour '96 Sound of Lip]]''' （1996年12月21日）&lt;br /&gt;
* '''[[MIHO NAKAYAMA TOUR '98 Live・O・Live]]''' （1998年12月23日）&lt;br /&gt;
* '''[[Miho Nakayama Complete DVD BOX]]''' （2003年07月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサートツアー ===&lt;br /&gt;
*'''VIRGIN FLIGHT''' （1986年） - 全国5公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA 1986 AUGUST - OCTOBER CONCERT &amp;quot;VIRGIN FLIGHT in Summer&amp;quot;''' （1986年） - 全国26公演&lt;br /&gt;
*'''ONE AND ONLY これっきゃない!''' （1987年） - 全国30公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO Catch '88''' （1988年） - 全国63公演&lt;br /&gt;
*'''1988 Japan Concert Tour &amp;quot;Miho Catch '88 Summer&amp;quot;''' （1988年） - 全国58公演&lt;br /&gt;
*'''1989 SPRING TOUR &amp;quot;WHUU!! NATURAL&amp;quot;''' （1989年） - 全国45公演&lt;br /&gt;
*'''1989 Summer Live &amp;quot;The Natural Syndrome&amp;quot;''' （1989年） - 全国50公演&lt;br /&gt;
*'''Japan Spring Concert Tour 1990 &amp;quot;Koiiro&amp;quot;''' （1990年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*''''90 MIDSUMMER CONCERT TOUR &amp;quot;真夏の夜の熱帯夢 A REVUE ON THE ROOF&amp;quot;''' （1990年） - 全国28公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '91 &amp;quot;MIHO the FUTURE, MIHO the NATURE&amp;quot;''' （1991年） - 全国40公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '92 &amp;quot;Mellow 月の輝く未来あるいは、ムーンライト・キス&amp;quot;''' （1992年） - 全国35公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '93 &amp;quot;On My Mind&amp;quot;''' （1993年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '94 &amp;quot;Pure White&amp;quot;''' （18994年） - 全国39公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour '95 &amp;quot;f&amp;quot;''' （1995年） - 全国34公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA CONCERT TOUR '96 &amp;quot;Sound of Lip&amp;quot;''' （1996年） - 全国32公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama CONCERT TOUR '97 &amp;quot;Groovin' Blue&amp;quot;''' （1997年） - 全国38公演&lt;br /&gt;
*'''MIHO NAKAYAMA TOUR '98 &amp;quot;Live・O・Live&amp;quot;''' （1998年） - 全国29公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Concert Tour 1999''' （1999年） - 全国19公演&lt;br /&gt;
*'''Miho Nakayama Live House Tour 1999 &amp;quot;manifesto&amp;quot;''' （1999年） - 全国7公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*EAST FIRST LIVE '86（[[よみうりランド]]EAST、1986年11月9日）&lt;br /&gt;
*美穂といっしょにWAKUWAKUクリスマス（[[後楽園ホール]]、1986年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[フェスタしずおか]]（1987年）&lt;br /&gt;
*[[ひろしまフラワーフェスティバル]]（1988年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
* '''一生懸命 中山美穂写真集''' （1985年、[[ワニブックス]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''透明でいるよ めいっぱい女の子''' （1985年、ワニブックス） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''美穂がんばる''' （1986年、[[集英社]]） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''どっちにするの。''' （1989年、集英社） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''アンビバレンス Ambivalence 中山美穂写真集''' （1989年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''SCENA miho nakayama pictorial''' （1991年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''P.S. I LOVE YOU''' （1991年、[[ニッポン放送出版]]・[[扶桑社]]） - エッセー集&lt;br /&gt;
* '''LETTERS in Love Letter（中山美穂写真集）''' （1995年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''中山美穂 in 映画『東京日和』''' （1997年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
* '''[[アタシと私]]''' （1997年、[[幻冬舎]]） - 小説&lt;br /&gt;
* '''ANGEL''' （1998年、ワニブックス） - 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||役名||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
2014年NHKBSPプラトニック&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||[[篠ひろ子]]、[[木村一八]]、[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[うちの子にかぎって…|うちの子にかぎって…パート2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※第1話ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||高丘信子||[[田村正和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[夏・体験物語]]||TBS||杉本由起||[[網浜直子]]、[[少女隊]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[毎度おさわがせします|毎度おさわがせします2]]||[[東京放送|TBS]]||森のどか||篠ひろ子、木村一八、小野寺昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[セーラー服反逆同盟]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||山県ミホ||[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[な・ま・い・き盛り]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]|| ||[[中村繁之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[ママはアイドル]]||TBS||中山美穂（本人）||[[三田村邦彦]]、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[おヒマなら来てよネ!]]||フジテレビ||佐竹希望、広瀬洋子（二役）||[[松村雄基]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[毎度おさわがせします#第3シリーズ|毎度おさわがせします3]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||TBS|| ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[若奥さまは腕まくり!]]||TBS||広瀬友子||三田村邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[君の瞳に恋してる!]]||フジテレビ||高木瞳||[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[卒業_(テレビドラマ)|卒業]]||TBS||木下かおり||[[織田裕二]]、仙道敦子、[[河合美智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[すてきな片想い]]||フジテレビ||与田圭子||[[柳葉敏郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[逢いたい時にあなたはいない…]]||フジテレビ||大木美代子||[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[信長 KING OF ZIPANGU]]||NHK||ねね（豊臣秀吉の妻）||[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[誰かが彼女を愛してる]]||フジテレビ||高野つばさ||[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[的場浩司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||[[もしも願いが叶うなら]]||TBS||毛利未来||[[浜田雅功]]、[[浜崎貴司]]、[[岡田浩暉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[For You (テレビドラマ)|For You]]||フジテレビ||吉倉弥生||[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年||[[おいしい関係]]||フジテレビ||藤原百恵||[[唐沢寿明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998年||[[眠れる森]]||フジテレビ||大庭（森田）実那子||[[木村拓哉]]、[[仲村トオル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000年||[[二千年の恋]]||フジテレビ||真代理得||[[金城武]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[Love Story]]||TBS||須藤美咲||[[豊川悦司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年||[[ホーム&amp;amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;amp;アウェイ]]||フジテレビ||中森かえで||[[西田尚美]]、[[小泉孝太郎]]、[[酒井若菜]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送年||タイトル||放送局||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[月曜ドラマランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[藤子不二雄の夢カメラ]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[小泉今日子]]、[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[木曜ドラマストリート]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[あいつと私]]||フジテレビ||松村雄基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[半熟ウィドゥ!未亡人は18歳]]||[[テレビ朝日]]||[[鶴見辰吾]]、[[小堺一機]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1987年||[[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター スペシャル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※ゲスト出演&amp;lt;/small&amp;gt;||[[東京放送|TBS]]||田村正和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988年||[[火曜スーパーワイド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ミスマッチ]]||テレビ朝日||[[工藤静香]]、[[世良公則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[世にも奇妙な物語]]&amp;lt;br /&amp;gt;「恐怖の手触り」||フジテレビ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年||[[忠臣蔵#TVドラマ|忠臣蔵]]||TBS||[[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[水曜グランドロマン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[いつか、サレジオ教会で]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[吉田栄作]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年||[[ドラマシティ (2時間ドラマ番組)|ドラマシティー'92]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アイシテルと描いてみた]]||日本テレビ||[[石井信之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年||新春ドラマスペシャル94&amp;lt;br /&amp;gt;[[仰げば尊し (テレビドラマ)|仰げば尊し第1話「2年C組の奇跡」]]||フジテレビ||[[内村光良]]、[[ともさかりえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[聖夜の奇跡|聖夜の奇跡&amp;lt;br /&amp;gt;第2話「聖者が街にやってくる」]]||フジテレビ||[[真田広之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999年||[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話&amp;lt;br /&amp;gt;「夏の訪問者」]]||フジテレビ||[[窪塚洋介]]、[[吉行和子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年||[[夫婦漫才 (テレビドラマ)|夫婦漫才]]||TBS||[[豊川悦司]]（監督）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!公開年||タイトル||配給||監督||共演&amp;lt;small&amp;gt;（主役、準主役格のみ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1985年||[[ビー・バップ・ハイスクール (1985年の映画)|ビー・バップ・ハイスクール]]||[[東映]]||[[那須博之]]||[[清水宏次郎]]、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1986年||[[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌]]||東映||那須博之||清水宏次郎、仲村トオル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年||[[どっちにするの。]]||[[東宝]]||[[金子修介]]||真田広之、[[風間トオル]]、[[宮沢りえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年||[[波の数だけ抱きしめて]]||[[東宝]]||[[馬場康夫]]||織田裕二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年||[[Love Letter]]||[[アスミック・エースエンタテインメント|ヘラルド・エース]]||[[岩井俊二]]||豊川悦司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997年||[[東京日和]]||[[東宝]]||[[竹中直人]]||竹中直人&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽番組、バラエティー ===&lt;br /&gt;
2014年3月25日の各ワイドショー。イベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年3月27日のエブリ以外及び翌日及び知っとこ以外の週末及び。朝ちゃんの各ワイドショー。離婚か放送&lt;br /&gt;
2014年4月6日のサンジャポお任せ。離婚協議認めた事放送&lt;br /&gt;
2014年4月11日及の超報道とエブリと知っとことお任せ以外の週末のワイドショー。帰国模様放送&lt;br /&gt;
2014年7月9日のスッキリとZIP以外のワイドショー。離婚放送&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー。ツイッターコメント放送&lt;br /&gt;
'''NHK'''&lt;br /&gt;
* [[紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]&lt;br /&gt;
* [[中山美穂・魂の旅 小説アルケミストの世界を旅して]] （[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）&lt;br /&gt;
朝１&lt;br /&gt;
'''日本テレビ系'''&lt;br /&gt;
* [[歌のトップテン]] &lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー]] &lt;br /&gt;
* [[オールスター真夏の祭典歌で遊ぼう生ナマ大宴会]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[FAN]]&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[小泉今日子&amp;amp;amp;中山美穂 二人は楽園ハンター!!]]　&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル [[中山美穂のカリブ楽園共和国]]&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014 年3月25日。VTR出演)&lt;br /&gt;
'''TBSテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[ロッテ歌のアルバム]]&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]] &lt;br /&gt;
**104週ランクインで歴代12位、14曲ランクインで歴代14位&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV]] &lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar]]スペシャル21　（2001年1月2日） &lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]&lt;br /&gt;
'''フジテレビ系''' &lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
**1986年‐[[田代まさし]]から紹介、[[網浜直子]]を紹介&lt;br /&gt;
**1988年‐[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]から紹介、[[中村繁之]]を紹介&lt;br /&gt;
**1989年‐[[塩沢とき]]から紹介、[[古舘伊知郎]]を紹介&lt;br /&gt;
**1991年‐[[松下由樹]]から紹介、[[風間トオル]]を紹介&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]] ）&lt;br /&gt;
**『[[すてきな片想い]]』チーム（1990年）、『[[逢いたい時にあなたはいない…]]』チーム（1991年）、『[[誰かが彼女を愛してる]]』チーム（1992年）として出場&lt;br /&gt;
* [[FNS超テレビの祭典|FNS超テレビの祭典・実りの秋号]] （1996年10月3日）&lt;br /&gt;
**『[[おいしい関係]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]食わず嫌い王決定戦  &lt;br /&gt;
**[[唐沢寿明]]と対戦&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]] &lt;br /&gt;
* [[サウンドアリーナ]] &lt;br /&gt;
* [[SwitchMusic]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]] &lt;br /&gt;
**チャンプで1995年に2回出演、1996年に3回、1997年に1回&lt;br /&gt;
* [[TK MUSIC CLAMP]]　&lt;br /&gt;
'''テレビ朝日系'''&lt;br /&gt;
* [[歌謡びんびんハウス]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]] &lt;br /&gt;
**第1回放送に出演の他、多数出演 &lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]&lt;br /&gt;
'''テレビ東京系''' &lt;br /&gt;
* [[歌え!アイドルどーむ]]&lt;br /&gt;
* [[ヤンヤン歌うスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[MUSIX!]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
* 1988年 [[第39回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Witches]] （紅組トップバター）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[第40回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Virgin Eyes]]&lt;br /&gt;
* 1990年 [[第41回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[愛してるっていわない!]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[第42回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[Rosa]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[第43回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[世界中の誰よりきっと]] （後半戦トップバッター、[[WANDS]]と共演）&lt;br /&gt;
**途中コーナーでは[[森高千里]]・[[西田ひかる]]と共に『[[キャンディ・キャンディ]]』のテーマ曲を披露）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[第44回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[幸せになるために (中山美穂)|幸せになるために]]&lt;br /&gt;
* 1994年 [[第45回NHK紅白歌合戦]] - 歌唱曲: [[ただ泣きたくなるの]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
* [[TDK]] AD-S SPLENDOR （1983年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ジェットストリーム （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所|日立家電]] Lo-D 8ミリビデオカメラ （1985 - 1991年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] インテグレート、ラステア （1986 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 雪見だいふく、トッポ、アロマスティック他多数出演 （1987 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌]]（1987 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] ライトハウス （1988 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[協和埼玉銀行]]&lt;br /&gt;
* エステDEミロード （1992 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] ティークオリティ （1991 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]][[ザテレビジョン]]年末超特大号&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・パルサー|パルサー]] （1992年）&lt;br /&gt;
* [[エスエス製薬]] エスタックイブ （1992 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[全日空]]（1992 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] （1994 - 1996年、[[高嶋政伸]]・[[大塚寧々]]・[[松本明子]]・[[ともさかりえ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[フィリップモリス]] （1995年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] UCCレギュラーコーヒー （1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] アンテリージェ、[[WHITIST]]、ドゥセーズルミナス、サロンスタイル（1996 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビール]]&lt;br /&gt;
**ラガー　（[[ハリソン・フォード]]・[[唐沢寿明]]・[[伊東四郎]]と共演）&lt;br /&gt;
**一番搾り　（[[役所広司]]・[[香取慎吾]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] [[日産・セフィーロ|セフィーロ]] （1997 - 1998年、[[桃井かおり]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] バリュースターNX （1998 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] （1999年）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山|ONWARD]] 23区 （1999 - 2002年、[[細川茂樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アーモンドチョコレート、メルティキッス（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ジェーシービー|JCB]] （2001 - 2002年） &lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 茶来 （2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[マックスファクター]] イリューム （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ザ・コスギタワー （2006年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]] （2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] ヴィンテージーレーベル （2007年、[[渡哲也]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] やさしお （2007年 - ）&lt;br /&gt;
*  ドクターデヴィアス （2008年 - ）&lt;br /&gt;
他多数出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* 中山美穂 ちょっとだけええかっこC （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 中山美穂のまんまるキューピッド （[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[中山美穂 P.S. I LOVE YOU]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* [[中山美穂のトキメキハイスクール]] （1987年、[[任天堂]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
女性自身。(2014年4月8日発売)&lt;br /&gt;
美ST(2014年10月号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''音楽賞'''&lt;br /&gt;
* 1985年 第27回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 「C」&lt;br /&gt;
* 1985年 第23回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 第28回日本レコード大賞金賞 「ツイてるねノッてるね」&lt;br /&gt;
* 1987年 第18回銀座音楽祭金賞&lt;br /&gt;
* 1988年 第21回日本レコードセールス大賞LP部門 &lt;br /&gt;
* 1988年 第15回決定![[FNS歌謡祭]]グランプリ 「Witches」&lt;br /&gt;
* 1988年 第30回日本レコード大賞金賞 「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* 1988年 第26回ゴールデンアロー賞音楽賞&lt;br /&gt;
* 1989年 第2回[[日本ゴールドディスク大賞]]ベストアーティスト、同ベストアルバム 『COLLECTION』&lt;br /&gt;
* 1993年 第6回日本ゴールドディスク大賞女性アイドル部門賞 『Miho's Select』&lt;br /&gt;
* 1994年 第7回日本ゴールドディスク大賞作品賞ベスト5シングル賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 第12回[[JASRAC]]賞金賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
* 1994年 [[日本作詞家協会]]賞 「世界中の誰よりきっと」&lt;br /&gt;
'''映画賞'''&lt;br /&gt;
* 1991年 第15回[[日本アカデミー賞]]話題賞 『波の数だけ抱きしめて』&lt;br /&gt;
* 1995年 第20回[[報知映画賞]]最優秀女優賞  『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第17回[[ヨコハマ映画祭]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1995年 第10回[[高崎映画祭]]最優秀主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1996年 第38回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞 『Love Letter』&lt;br /&gt;
* 1998年 第12回高崎映画祭最優秀主演女優賞 『東京日和』 &lt;br /&gt;
* 1998年 第21回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 『東京日和』&lt;br /&gt;
'''その他の賞'''&lt;br /&gt;
* 1987年 [[エランドール賞]]・新人賞&lt;br /&gt;
* 1995年 第4回ドラマアカデミー賞（[[角川書店]][[ザテレビジョン]]主催）主演女優賞 『For You』&lt;br /&gt;
* 1998年 第19回ドラマアカデミー賞（角川書店ザテレビジョン主催）主演女優賞 『眠れる森』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nakayama-miho.net/ *Nakayama Miho] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/nakayamamiho/ Kingrecords Webcommunication＞中山 美穂] - キングレコードの公式ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂の楽曲|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:中山美穂のアルバム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま みほ}}&lt;br /&gt;
{{中山美穂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Miho Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[th:มิโฮะ นะกะยะมะ]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Nakayama Miho]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246789</id>
		<title>天皇の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246789"/>
				<updated>2014-08-19T23:18:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでは[[天皇]]のごとく崇められている人物のリストを著す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[明仁]] - [[日本国]]（[[平成]]）の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジミー・ウェールズ]] - [[ウィキペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[今泉誠]] - [[ウィキペディア日本語版]]の元天皇&lt;br /&gt;
* [[海獺 (利用者)|海獺]] - ウィキペディア日本語版の天皇&lt;br /&gt;
* [[Muttley]] - [[アンサイクロペディア日本語版]]の天皇、[[ひよこ陛下]]は別&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]] - [[Chakuwiki]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[吉本敏洋|吉本敏洋（Beyond）]] - [[Yourpedia|ユアペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[227]] - 初代[[モナペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[藤森京介 (七星)|七星（Nanahoshi）]] - 2代目モナペディアの天皇&lt;br /&gt;
* [[長嶋茂雄]] - 虚塵の天皇&lt;br /&gt;
* [[渡邊恒雄]] - 読売の天皇&lt;br /&gt;
* [[池田犬作]] - [[創価学会|層化]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[黒澤明]] - 映画界の天皇&lt;br /&gt;
* [[佐伯達夫]] - 高校野球の天皇&lt;br /&gt;
* [[熊沢寛道]] - 南朝の正統&lt;br /&gt;
* [[横路孝弘]] - [[北海道]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[手塚治虫]] - [[漫画]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[守屋武昌]] - [[防衛省]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[西村ひろゆき]] - [[2ちゃんねる]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[秋元康]] - [[AKB48]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[船越英一郎]] - [[2時間ドラマ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[水谷豊]] - [[相棒]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[的場文男]] - [[大井競馬場|大井競馬（地方競馬）]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[本田明彦]] - [[ボクシング]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[獄児]] - ウィキペディア日本語版のプリキュア関連の記事の天皇&lt;br /&gt;
* [[Rainymaid]] - [[ロリコン]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[神様]] - 魔法のアイランドの刀葉林天皇&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]] - ハロプロの天皇&lt;br /&gt;
* [[日野社長]]。ジバニャン - 妖怪時計の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジャニー喜多川]] - [[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[麻枝准]] - 糞アニメの天皇&lt;br /&gt;
* [[矢吹健太朗]] - エロ漫画の天皇&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - J-POPの天皇&lt;br /&gt;
スーパーマリオ君。ドラえもん。コロコロの天皇&lt;br /&gt;
サザエさん。アニメの天皇&lt;br /&gt;
こち亀。ワンピース。JUMPの天皇&lt;br /&gt;
トゲピー。２チャンネル荒らし天皇&lt;br /&gt;
歌丸。笑い点の天皇&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の天皇の一覧]] - 天皇のごとく崇められている人物ではなく本物の天皇の一覧&lt;br /&gt;
* [[荒らし大王の一覧]] - 天皇とは、別の意味で崇められる人物の一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246788</id>
		<title>天皇の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=246788"/>
				<updated>2014-08-19T23:07:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ここでは[[天皇]]のごとく崇められている人物のリストを著す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[明仁]] - [[日本国]]（[[平成]]）の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジミー・ウェールズ]] - [[ウィキペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[今泉誠]] - [[ウィキペディア日本語版]]の元天皇&lt;br /&gt;
* [[海獺 (利用者)|海獺]] - ウィキペディア日本語版の天皇&lt;br /&gt;
* [[Muttley]] - [[アンサイクロペディア日本語版]]の天皇、[[ひよこ陛下]]は別&lt;br /&gt;
* [[谷口一刀]] - [[Chakuwiki]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[吉本敏洋|吉本敏洋（Beyond）]] - [[Yourpedia|ユアペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[227]] - 初代[[モナペディア]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[藤森京介 (七星)|七星（Nanahoshi）]] - 2代目モナペディアの天皇&lt;br /&gt;
* [[長嶋茂雄]] - 虚塵の天皇&lt;br /&gt;
* [[渡邊恒雄]] - 読売の天皇&lt;br /&gt;
* [[池田犬作]] - [[創価学会|層化]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[黒澤明]] - 映画界の天皇&lt;br /&gt;
* [[佐伯達夫]] - 高校野球の天皇&lt;br /&gt;
* [[熊沢寛道]] - 南朝の正統&lt;br /&gt;
* [[横路孝弘]] - [[北海道]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[手塚治虫]] - [[漫画]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[守屋武昌]] - [[防衛省]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[西村ひろゆき]] - [[2ちゃんねる]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[秋元康]] - [[AKB48]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[船越英一郎]] - [[2時間ドラマ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[水谷豊]] - [[相棒]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[的場文男]] - [[大井競馬場|大井競馬（地方競馬）]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[本田明彦]] - [[ボクシング]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[獄児]] - ウィキペディア日本語版のプリキュア関連の記事の天皇&lt;br /&gt;
* [[Rainymaid]] - [[ロリコン]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[神様]] - 魔法のアイランドの刀葉林天皇&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]] - ハロプロの天皇&lt;br /&gt;
* [[日野社長]]。ジバニャン - 妖怪時計の天皇&lt;br /&gt;
* [[ジャニー喜多川]] - [[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]の天皇&lt;br /&gt;
* [[麻枝准]] - 糞アニメの天皇&lt;br /&gt;
* [[矢吹健太朗]] - エロ漫画の天皇&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - J-POPの天皇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の天皇の一覧]] - 天皇のごとく崇められている人物ではなく本物の天皇の一覧&lt;br /&gt;
* [[荒らし大王の一覧]] - 天皇とは、別の意味で崇められる人物の一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんのうのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の天皇|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:君主]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=246787</id>
		<title>水谷豊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=246787"/>
				<updated>2014-08-19T23:02:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* バラエティ、その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年8月20日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=24%E6%99%82%E9%96%93%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93_%E3%80%8C%E6%84%9B%E3%81%AF%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E3%80%8D&amp;diff=246786</id>
		<title>24時間テレビ 「愛は地球を救う」</title>
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				<updated>2014-08-19T22:19:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 歴代走者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''24時間テレビ 「愛は地球を救う」'''（24じかんテレビ あいはちきゅうをすくう）は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）の放送局が毎年[[8月]]下旬の[[土曜日]]から[[日曜日]]にかけて実施されている[[寄付|募金]][[チャリティー]]活動を目的とする[[日本]]の[[テレビ番組]]である。通称'''「24時間テレビ」'''（[[英語]]表記：'''24HOUR TELEVISION &amp;quot;LOVE SAVES THE EARTH&amp;quot;'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式番組タイトルは、'''24時間テレビ○○ 「愛は地球を救う」'''となる（○○には放送回数が入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 24時間テレビのギャラ問題、日テレの「嵐はボランティア」発言に批判 ==&lt;br /&gt;
日本テレビが2013年8月16日、8月24・25日に放送される『24時間テレビ　愛は地球を救う』でメーンパーソナリティーを務める[[嵐]]のギャラについて初めて言及した。一部メディアで「ギャラ5000万円」と報じられたことについて、同局は「ボランティアで務めていただいております」と説明。だが、過去にオファーがあった大物タレントや出演者らがギャラの存在を暴露しており、あまりにも説得力のない釈明に批判の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪華メンバーが募金を呼び掛けるチャリティ番組として夏の風物詩にもなっている同番組だが、7月30日発売の「[[FLASH]]」（光文社）が出演者の高額なギャラリストを掲載したことで物議をかもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事によると、メインパーソナリティーの嵐は5人で5000万円、番組内の特別ドラマに主演する[[大野智]]はプラス500万円、チャリティパーソナリティーの[[上戸彩]]は500万円、チャリティマラソンランナーの[[森三中]]・[[大島美幸]]は1000万円、総合司会の[[羽鳥慎一]]は500万円。また、恒例のカラオケコーナーは[[加山雄三]]、[[谷村新司]]クラスが200万円、その他の懐メロ歌手や芸人は10～100万円となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事には“番組事情を知るプロデューサー”のコメントも掲載されており、嵐のギャラについては「1人1000万円はむしろ安いぐらい」だそうで「徳光和夫はギャラが1500万円もしたため、外れることになりました」と記されている。また、同番組の予算は総制作費4億2000万円、CM収入合計が22億2750万円で、そのうち出演者のギャラと制作費を除いて赤字にならない範囲で寄付に回すと書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事に対して、ネット上では「やっぱり金をもらってるんだ」「自分たちは大金稼いで一般人から募金集めかよ」「海外のチャリティー番組はノーギャラが当たり前なのに」「番組やらずにギャラと制作費を募金すれば」などといった批判が噴出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の批判を受けて前述のように日テレ側が「嵐はボランティア」というコメントを発表したわけだが、これについても「説得力なさすぎ」「視聴者をだまして募金集めるな」「明らかにギャラが出てるのに何でウソをつくんだ」「偽善もここまでくると呆れる」などといった懐疑的な声が大勢を占めている。国語辞書によると、ボランティアとは「自主的に社会事業などに参加し、無償の奉仕活動をする人」となっている。まさか嵐が無償で番組パーソナリティーを引き受けているとは誰も思わないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去には何人もの大物タレントや出演者がギャラの存在を暴露しており、日テレ側の説明と食い違っている。かつては[[明石家さんま]]が「ギャラが出るなら出演しない」と同番組のオファーを蹴り、[[ビートたけし]]がラジオ番組で「ヨダレ垂らした芸能人どもがめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐくせに、これ以上貧乏人から金巻きあげんな」と吠えたこともあった。2004年にチャリティマラソンランナーを務めた[[杉田かおる]]は「思ったより少なかった」としながらもギャラを貰ったことを公言しており、1991年に司会を務めた帰国子女の[[西田ひかる]]が「日本のチャリティ番組は出演料が出るんだ…」と驚いたという話も有名だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャラが存在することは周知の事実であるにもかかわらず、イメージを気にしてか「出演者は基本的にボランティア」というスタンスを貫いている『24時間テレビ』。なぜこのような歪んだ構図が生まれてしまったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海外のチャリティー番組は基本的にCMがなく、企業からの広告料はそのまま募金に回されます。誰もが自分の利益を捨てて、チャリティーに専念する。しかし『24時間テレビ』は日テレが巨額の広告収入を得ていることが知れ渡っているため、ノーギャラでは出演者や事務所から不満が出てしまう。かといって、子どもが貯金箱に小銭を詰め込んで募金しているのに、出演者が多額のギャラをもらっていることを公するわけにもいかない。出演者の問題というより、利益を捨てた本当の意味でのチャリティー番組を作れない日テレ側の責任といえるでしょう」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日テレの“偽善”が批判される一方、CMがなければスポンサーがつきにくくなって制作費の調達が困難になり、ノーギャラになると出演者のクオリティが保てなくなるという意見もある。潤沢な制作費を使った演出で番組を盛り上げ、有名人が視聴者に呼び掛けることで多額の募金が毎年集まっているという側面もあるためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、もうミエミエのウソや建前が通用する時代ではない。視聴者にウソをついて募金集めをしていれば、番組の信頼は失墜してしまうだろう。日テレは人々の善意を利用するような虚飾に満ちた番組作りをやめて、誠実なチャリティー番組の形を模索するべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2013年 24時間テレビで[[AKB48]]とダウン症の女性が共演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48とダウン症1.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症2.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症3.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症4.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症5.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送概要 ==&lt;br /&gt;
現在の番組参加局は日本テレビ系列30局と[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の計31局である。[[佐賀県]]では全く放送されていない事になるが、実際には県民はFBS・NIB・KKTを通じてを視聴する事ができる（地域により視聴できない局がある）。また、一部地域ではフジテレビや[[テレビ朝日]]との[[クロスネット]]の関係などで一部時間帯に別番組が放送されるため、短縮放送扱いとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 原則として、毎年8月第4土曜日18:30～日曜日20:54の26時間24分生放送されている。&lt;br /&gt;
* メイン会場は[[日本武道館]]。その他、[[銀座]]の[[日産自動車|日産]]本社ギャラリーや、日本テレビ系列局独自の主催募金会場ではチャリティーオークションなどのイベントが行われている。&lt;br /&gt;
* チャリティー番組として年に1回放送されているが、出演者にギャラが支払われている事について批判される事がある。番組は視聴者から寄せられた善意の[[浄財]]を国内外の福祉活動に役立てる事を目的に行っているので、「本当の主役はあなたです」を謳い文句にしている。但し、事前CMで流れる企業からの協賛金は寄付ではなく放送局の広告収入となっている。こうした番組のあり方から「偽善番組」との批判を受ける事もある。[[放送倫理・番組向上機構]]は、この様な指摘に否定的である（[http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_10.html]）。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]のリニューアル以降、開始当初の目的や趣旨は薄れ、人気タレントを多数起用するなど、[[視聴率]]狙いの内容になっている。&lt;br /&gt;
* 現在、番組は[[ハイビジョン制作]]・ステレオ放送で、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[データ放送]]も行われている。但し、一部企画VTRや系列局によっては4:3SDとなっている（その際両サイドにはオレンジの帯が付けられいたが、2007年からは青の帯に変更した）。最近ではお正月の&lt;br /&gt;
しやがれで司会発表されている&lt;br /&gt;
2014年は関ジャニ8&lt;br /&gt;
だったが発表された&lt;br /&gt;
翌日のワイドショーは&lt;br /&gt;
おさらい特集を放送する&lt;br /&gt;
フジテレビとは対照的である&lt;br /&gt;
(フジテレビの場合は&lt;br /&gt;
普通にワイドショー&lt;br /&gt;
で最新の芸能だけやる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルTシャツ（通称：チャリTシャツ） ===&lt;br /&gt;
* 基本的には黄色をベースにしている。&lt;br /&gt;
* 番組出演者とスタッフは必ずオリジナルTシャツを着用するが、例外的に一部のコーナーでスーツやタキシード、ジャージなど別の衣装で登場する出演者も居る。ニュースコーナーでのアナウンサー、また[[日テレNEWS24]]（CSと[[BS日テレ]]で放映）に出演するもTシャツ着用である。&lt;br /&gt;
* 「[[ズームイン!!サタデー]]」などといった放送当日の生番組でも出演者やキャスターがTシャツを着用している（但し「[[ウェークアップ!ぷらす]]（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）」と「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」では着用されていない）。また、放送日前日の[[金曜日]]でも一部番組の出演者がTシャツを着用する事がある。&lt;br /&gt;
* 番組開始当初からしばらくの間は青い地球をイメージした番組ロゴマークをデザインしたものを使っていた。近年は芸能人のデザインによるものが多い。また、[[2004年]]までは黄色しか製作されなかったが、翌[[2005年]]以降はそれ以外の色も製作されている。&lt;br /&gt;
* 2004年に、[[さまぁ～ず]]は[[フジテレビ]]「[[27時間テレビ]]」内『[[笑わず嫌い王決定戦]]』で、当Tシャツを持ち込んで[[コント]]を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 「日本テレビ開局25周年記念特別番組」としてスタート。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 以下のリニューアルを行った。&lt;br /&gt;
** これまで一部コーナーのみだったステレオ放送がニュースパートを除く全コーナーに拡大。&lt;br /&gt;
** [[#チャリティーマラソン|チャリティーマラソン]]がスタート。&lt;br /&gt;
** [[テーマソング]]として「[[サライ (歌)|サライ]]」が誕生。&lt;br /&gt;
** 番組終了時刻を20:00に変更（日曜日のナイター編成時は19:30まで、その後日曜夜7時枠のネット枠の終了時間が19:56（1996年10月～1998年9月）から19:58（1998年10月～現在）に変更されている。）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 番組終了時刻を20:54に変更し、[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]があった2004年を除き18:30～20:54（2004年は19:30～21:24の予定だったが最終的に19:45～21:34になった）の約26時間半になった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - ハイビジョン制作開始&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 新テーマソング「[[勇気のカタチ 〜私を変えてくれたあなたへ〜]]」が誕生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 第1回のフィナーレで、総合司会の[[大橋巨泉]]はカメラに向かって「確かに人々の好意でこれだけの金額が集まりました。しかしテレビの前の[[政治家]]の皆さん、[[自由民主党|自民党]]の皆さん、これは本来あなた達がやらなければいけなかったのですよ!」と政治家の福祉政策を批判した。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]は[[日本武道館]]が改修工事中だったため、移転間もない[[東京都庁]]をメイン会場とし、また日本テレビが独占放映した[[1991年世界陸上選手権|世界陸上選手権]]東京大会の中継のため、1か月前の[[7月]]に前倒しして開催した。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の初めてのチャリティーマラソンでは、出発地を公開してしまったために走者の間寛平を応援しようとファンが殺到し、交通の妨げになるとして途中棄権という形をとった（以後出発地と[[ルート]]は原則非公開。よって、応援などしたい場合は運よく偶然見かけるくらいしか方法がない。）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]のチャリティーマラソンでは、同年[[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]からの復興を願うため、神戸をスタート地点として、東京まで約600kmを間寛平が1週間で走破した（寛平も大震災で築後2週間の[[マイホーム]]を失っている）。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]の第24回の放送では徳光が放送直前に手術をしたため、深夜から翌昼までの時間帯は[[立教大学]]の後輩である[[みのもんた]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]に[[仙台市]]内のチャリティー会場で、臨月の妊婦が見に来たのだが、中継中に陣痛が起こり、病院に搬送されるという事件が起きた。その後、その女性は無事に赤ちゃんを産んだ。その時仙台に居たのは[[内山信二]]で、出産から1年経った[[2005年]]も内山が会場に来たので、女性は「この子とこの会場で陣痛が起きた時の子なんです」というと、内山はしっかりと覚えていた様で、「24時間テレビ君と名付けたんですか?」とボケて見せた。その後も内山と女性の家庭との間に交流があるという。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、瞬間最高視聴率43.9%を終了2分前の午後8時52分にマークした。日本武道館で出演者たちが「サライ」を歌いながら、欽ちゃんのゴールを待つ瞬間だった。&lt;br /&gt;
*第3回以降は、徳光が一貫して総合司会を務めているが、その背景には徳光に匹敵する程の大物の[[男性]]司会者達が揃いも揃って[[裏番組]]に[[レギュラー]]を持っているので、後任が狙えないと言う点も大きいと言われている。また、徳光は第1回目の「24時間テレビ」にはアシスタントアナウンサーの様な形で出演した。&lt;br /&gt;
*2005年はSMAPの草ナギ・香取がメインパーソナリティーを務めたが、あえてSMAP5人全員と言う形を取らなかったのは全員分の[[ギャラ]]が高すぎると言う事情があったからと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各年度の放送概要 ==&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区のもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 回&lt;br /&gt;
! 放送初日の日付&lt;br /&gt;
! 総合司会&lt;br /&gt;
! メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
! 募金総額&lt;br /&gt;
! 平均&amp;lt;br /&amp;gt;視聴率&lt;br /&gt;
37総合司会。杏。2014年3月27日のボンで発表された。メイン関ジャニ∞。|-&lt;br /&gt;
| 1 || [[1978年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
| [[萩本欽一]]、[[大竹しのぶ]]、[[竹下景子]]、[[大橋巨泉]] || [[ピンクレディー]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,190,118,399円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || [[1979年]][[8月25日]] || 萩本欽一、[[黒柳徹子]]、[[国弘正雄]]&lt;br /&gt;
| [[徳光和夫]]、ピンクレディー || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 727,657,482円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || [[1980年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、徳光和夫 || [[石野真子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 982,293,333円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || [[1981年]][[8月22日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[見城美枝子]] || 萩本欽一、[[宮崎美子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,191,232円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || [[1982年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 徳光和夫 || 萩本欽一、[[星野知子]]、[[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 605,736,459円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || [[1983年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、[[斉藤慶子]]、[[斉藤祐子|斎藤ゆう子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,036,578,144円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || [[1984年]][[8月18日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[沢田亜矢子]] || 萩本欽一 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 805,085,881円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || [[1985年]][[8月24日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[アグネス・チャン]] || [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,013,429,697円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || [[1986年]][[8月23日]]&lt;br /&gt;
| [[沢口靖子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 749,355,128円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || [[1987年]]8月22日&lt;br /&gt;
| [[菊池桃子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,465,365円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || [[1988年]][[8月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[久和ひとみ]]、[[小牧ユカ]]&lt;br /&gt;
| [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 787,437,001円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || [[1989年]]8月26日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[和田アキ子]]、[[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[南野陽子]]、[[宮沢りえ]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 662,211,879円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || [[1990年]]8月25日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[山田邦子]]、渡辺徹&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 806,551,220円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || [[1991年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[福留功男]]、渡辺徹、[[森口博子]] || [[宮沢りえ]]、[[西田ひかる]]、[[畠田理恵]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 883,192,270円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 6.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || [[1992年]][[8月29日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[楠田枝里子]] || [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 957,702,743円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || [[1993年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[松村邦洋]]、[[松本明子]]、[[赤井英和]]、[[裕木奈江]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 853,389,423円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || [[1994年]]8月20日&lt;br /&gt;
| [[中山秀征]]、[[酒井法子]]、[[牧瀬里穂]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 788,460,358円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || [[1995年]]8月26日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[永井美奈子]] || [[SMAP]]、[[久本雅美]]、[[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,056,798,341円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || [[1996年]]8月24日&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]、[[江角マキコ]]、[[瀬戸朝香]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 909,012,004円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || [[1997年]]8月23日&lt;br /&gt;
| [[KinKi Kids]]、[[加藤紀子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 960,303,779円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || [[1998年]]8月22日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[笛吹雅子]] || [[TOKIO]]、[[広末涼子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 908,938,502円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || [[1999年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[SPEED]]、[[爆笑問題]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 877,487,670円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || [[2000年]][[8月19日]]&lt;br /&gt;
| [[V6 (ジャニーズ)|V6]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 768,442,030円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || [[2001年]]8月18日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[みのもんた]]、[[松本志のぶ]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 846,047,659円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || [[2002年]][[8月17日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、松本志のぶ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 765,705,996円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || [[2003年]]8月23日&lt;br /&gt;
| TOKIO&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 776,638,125円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || [[2004年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 719,045,124円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || [[2005年]]8月27日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[西尾由佳理]] || [[草なぎ剛|草彅剛]]、[[香取慎吾]]（SMAP）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,000,346,999円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 19.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || [[2006年]]8月26日&lt;br /&gt;
| [[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 940,682,462円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || [[2007年]]8月18日&lt;br /&gt;
| [[タッキー&amp;amp;翼]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,015,442,574円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
=== チャリティーマラソン ===&lt;br /&gt;
最近では法律で発表されるパターンが多い。例外は2008年。江戸晴海がトゥモローに出ていた為。ズームインで発表された。井本綾子と大島美幸の時は前座の行ってで発表された&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の番組リニューアルより開催されている。&lt;br /&gt;
* 走行距離は走者の体力などを考慮して決定されているが、基本的には100キロで走る事が多い。&lt;br /&gt;
* 1992年は出発地やルートを公開したため人が殺到し、棄権した。その後出発地やルートを原則非公開化したため、応援などを行う場合は運よく走者を見かけるくらいしか方法がない（応援しても出発地やルート沿いの住民が行う）。&lt;br /&gt;
* このコーナーは、中継地点の間隔と中継時間から計算した[[表定速度]]が一部区間で異常（常人が走れるスピードでなくなる）な事から、ショートカット疑惑（規定コースを走らず最短距離を走行したり、乗り物に乗って先回りをする事）が度々騒がれている。そのため、[[2ちゃんねる]]利用者の有志がマラソンを伴走し、リアルタイムで実況した事もある。この様な疑惑を払拭するためか、[[2006年]]は同局の[[インターネットテレビ]]「[[第2日本テレビ]]」で独自映像を1時間に1回程度更新するという方法で24時間監視される事が決まった。&lt;br /&gt;
* また、[[1995年]]のランナーを務めた[[間寛平]]は[[阪神・淡路大震災]]で[[兵庫県]][[宝塚市]]の自宅が被災に遭い、[[神戸市]]から[[東京都]][[千代田区]]の[[日本武道館]]までの約600kmを7日間かけて走破した。寛平曰く「被災者のみんなに勇気を与えたかった」らしい。さらに寛平は放送日前日までは昼間は体力を奪われるため、夜間に走っていた。&lt;br /&gt;
* 2006年の走者・[[アンガールズ]]にエールを送る目的で軽く触れた沿道の老婆に、日本テレビの[[スタッフ]]が大声で'''「触んなボケ!」'''と恫喝する様に注意している映像が全国中継された。これに関して同局は'''「『触らないで』と注意したが、とっさの出来事でもあり、配慮に欠けたところもあった。当該スタッフに注意をしました。」'''と一部事実を認めて謝罪した。&lt;br /&gt;
* なお、スポーツ科学の見地から長距離走中の人間への接触は軽度の接触であっても走者のストレスを増加させ、心拍数などに影響を与えるとされるため、[[警備員]]やスタッフ達により沿道の応援者には走者との距離が厳しく制限されている。&lt;br /&gt;
* 2007年に[[萩本欽一]]が走ったときには、「沿道の人も、挙げた手にそっと手を触れるだけだった」という。&lt;br /&gt;
* チャリティーマラソンは距離的にも気候的にも極めて酷な条件下で行われており、伴走者や休憩所の設営などサポート体制には万全を期している。&lt;br /&gt;
* 放送時間内にゴールできなかった場合は、番組の放送時間の延長、もしくは放送終了後に特別番組を放送する事で対処している。例:[[2005年]]、[[2007年]]は「[[行列のできる法律相談所]]」を内容変更の上、日本武道館から生放送された。逆に、特に故障なく予定より速い[[ペース]]で走っている場合は休憩時間を延長したり、走れる状態でも歩くなどして、放送終了30分前以降にゴールできる様に時間調整されている。&lt;br /&gt;
* このコーナーでは、応援歌として[[ZARD]]の『[[負けないで]]』が日曜日の20時台に歌われている。同[[グループ]]の[[坂井泉水]]が[[逝去]]した2007年の放送では、坂井の追悼[[コーナー]]も設けられ、3回も歌われると言う異例の[[演出]]となった。詳細は「[[坂井泉水]]」または「[[負けないで]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 歴代走者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度&lt;br /&gt;
! 走者&lt;br /&gt;
! 当時の年齢&lt;br /&gt;
! 走行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[間寛平]] || 43歳&lt;br /&gt;
| 200km（※1）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]] || 44歳 || 200km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]] || [[ダチョウ倶楽部]] || [[肥後克広]]31歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[上島竜兵]]33歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[寺門ジモン]]31歳&lt;br /&gt;
| 100km  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]] || 間寛平 || 46歳 || 600km（※2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]] || [[赤井英和]] || 36歳 || 100km（※3）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]] || [[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
| 25歳 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]] || [[森田剛]]（[[V6 (ジャニーズ)|V6]]）&lt;br /&gt;
| 19歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]] || [[錦野旦|にしきのあきら（現・錦野旦）]] || 50歳 || 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]] || [[トミーズ雅]] || 40歳 || 150km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]] || [[研ナオコ]] || 48歳 || 85km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]] || [[西村知美]] || 31歳 || 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]] || [[山田花子 (タレント)|山田花子]] || 28歳&lt;br /&gt;
| 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]] || [[杉田かおる]] || 39歳 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]] || [[丸山和也]] || 59歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]] || [[アンガールズ]] || [[田中卓志]]30歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根良顕]]30歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]] || [[萩本欽一]] || 66歳 || 70km&lt;br /&gt;
|-2014年。城島茂。43歳。101キロ。この事は8月19日に語っていた&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:（※1）トラブル（[[#エピソード|エピソード]]参照）により153kmでリタイア。&lt;br /&gt;
:（※2）神戸から東京まで1週間かけて走破。&lt;br /&gt;
:（※3）タスキリレーであった。北ルートと南ルートが合流して最後に赤井が走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
初回から[[1990年]]の第13回（[[1987年]]・[[1988年]]は除く）にかけて、日曜朝10時頃から正午にかけて2時間の[[アニメ|テレビアニメ]]が放送された。多くの作品が[[手塚治虫]]原作である。&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[100万年地球の旅 バンダーブック]]（原作・手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[海底超特急マリンエクスプレス]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[フウムーン]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ブレーメン4 地獄の中の天使たち]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[アンドロメダ・ストーリーズ]]（原作・[[光瀬龍]]、[[竹宮惠子]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[タイムスリップ10000年プライム・ローズ]]（原作：手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[大自然の魔獣 バギ]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[三つ目がとおる|悪魔島のプリンス三つ目がとおる]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[銀河探査2100年 ボーダープラネット]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[手塚治虫物語 ぼくは孫悟空]]（同上）&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[それいけ!アンパンマン#TVスペシャル版|それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!]]（原作・[[やなせたかし]]）…[[西日本放送]]ではローカル企画「岡山・香川チャリティー朝市」を放送したため、24時間テレビの枠内で放送できず、後日週末に代替放送した。&lt;br /&gt;
: ※なお、上記作品のうち5作品が[[e2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]の[[日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]で[[2005年]][[10月]]から5か月連続（1か月毎に作品が変わる）で[[再放送]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[1980年]]の第3回より開始され（[[1992年]]～[[1996年]]・[[1999年]]・[[2000年]]は除く）、原則として土曜夜9時過ぎ～11時過ぎに約2時間で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーだけ[[解説放送]]（副音声 アナログ放送は北海道の一部地域除く　デジタル放送は2008年放送分から北海道内のすべての地域でも受信可能）も行われている。また、全作品とも実話を元にしている。あらすじなどの詳細は各項目を参照。&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[機の音]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[いのち・ひとつ]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[スリーマンにアタック!]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[黒い雨・姪の結婚]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[さよならは涙を拭いてから]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[いつかある日]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[縁談・結婚・そのさきX]]　主演・沢口靖子・[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]　&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[長らえしとき]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[二十歳・もっと生きたい]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[叫んでも……聞こえない!]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[いつか見た青い空!盲導犬ハッピー号の大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[夜が明けるまでに 恵子の選択]]&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[勇気ということ]]&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[心の扉]]&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[最後の夏休み]]　主演・[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[父さんの夏祭り]]　&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ふたり 私たちが選んだ道]]&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[父の海、僕の空]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[小さな運転士 最後の夢]]　主演・[[中島裕翔]]・[[阿部寛]]・[[和久井映見]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]　主演・[[亀梨和也]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[君がくれた夏 〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]　主演・[[滝沢秀明]]・[[深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== テーマソング ===&lt;br /&gt;
* [[サライ (歌)|サライ]] - [[1992年]]の[[放送]]から生まれた最初の[[テーマソング]]である。[[作詞]]を[[谷村新司]]、[[作曲]]を[[加山雄三]]（弾厚作名義）が担当した。&lt;br /&gt;
* [[勇気のカタチ ～私を変えてくれたあなたへ～]] - [[2007年]]の放送で発表された新たなテーマソングである。サライと同じく谷村・加山との[[コラボレーション]]による[[楽曲]]であり、[[替え歌]]が[[コンセプト]]である。しかし[[2007年]]の放送段階ではサライが引き続き[[エンディング]]に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]の呼び掛けにより、[[FNSの日]]（[[27時間テレビ]]・[[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|26時間テレビ]]）にお台場の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の前でチャリティーをして協費をした。他の所でもチャリティーを行って寄付をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組ボランティア ===&lt;br /&gt;
番組放送当日に募金の受付、[[車椅子]]の方の介助などを担当する[[ボランティア]]を例年、[[公式サイト]]などで募集している。応募資格は満16～25才の学生又は社会人なら男女どちらでも良い。但し、系列局の場合は応募資格が若干異なるところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間テレビチャリティーリポート ===&lt;br /&gt;
[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列局]]で放送される5分間のミニ番組（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]では日本時間で毎週日曜日午前5時台に放送〈かつては午前9時24分から放送〉。放送時間は各放送局により異なる。また未放送の地域もある。）。内容は、集められた募金の使用経過の報告などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（当番組に続く番組･[[NNNニューススポット]]に続き事実上連続放送される。）&lt;br /&gt;
* [[スーパーテレビ情報最前線]]&lt;br /&gt;
* [[アンテナ22]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビネットワーク協議会]]&lt;br /&gt;
* [[日本の長時間特別番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビのクロスネット各局と各局別の編成]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/24h/ 24時間テレビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの特別番組|にしゆうよしかんてれひ 「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:超長時間番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳光和夫のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:萩本欽一のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=246785</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-08-19T21:54:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* 特技 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

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		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-08-19T21:50:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.165.136.65: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.165.136.65</name></author>	</entry>

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