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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=247487</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-08-22T03:18:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=247484</id>
		<title>石川梨華</title>
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				<updated>2014-08-22T03:12:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
同日。Twitterで付き合っている事認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のZIPとワイスクとエブリと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日と2014年8月22日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
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[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

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		<title>カービィのコピー能力</title>
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				<updated>2014-08-22T01:51:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 大乱闘スマッシュブラザーズX */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{db|[[利用者:Ded]]が作成した記事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この'''カービィのコピー能力'''では、[[任天堂]]のゲームソフト[[星のカービィシリーズ|『星のカービィ』シリーズ]]及び同名の[[星のカービィ (アニメ)|テレビアニメ]]の[[主人公]][[カービィ]]のコピー能力をシリーズごと分けて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
コピー能力とは、[[カービィ]]が吸い込んだ敵を飲み込み敵の能力を吸収する特技のことでカービィの大きな特徴のひとつ。このシステムは「星のカービィ 夢の泉の物語」より導入された。基本的には敵を飲み込むのだが、例外として「コピーのもと」に触れれば自動的にそれに対応した能力を得ることも出来る。この能力を得たカービィは「○○（コピー能力名）カービィ」と呼ばれ、「[[星のカービィ スーパーデラックス]]」以降は大抵の場合、コピー能力を取得した時に頭に[[帽子]]や[[冠]]のようなものなどをかぶるようになる。基本はBボタン、Yボタンによる攻撃だが、一部の能力（ファイターなど）はコマンド入力によってさまざまな技が使える。ただし、敵によっては能力がない場合（スカ）もある。以下では基本的にその作品で初登場するコピー能力を挙げるが、特筆すべき事項がある場合はその限りではない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--並び順は、体当たり、使い捨て系などの同系統でまとめてみました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ぬいぐるみも出ている。&lt;br /&gt;
任天堂夢2014年1月号にも掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コピー能力一覧 ==&lt;br /&gt;
基本的に、初登場した作品順に記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 夢の泉の物語 ===&lt;br /&gt;
; ビーム&lt;br /&gt;
: ワドルドゥなどからコピー。[[鞭]]のようなビームを放つ。斜め上から斜め下へ攻撃できる。「ソード」や「ハンマー」に比べると攻撃範囲は広め。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ スーパーデラックス|スーパーデラックス]]』ではアクションが追加され、溜めることで強力なビームを放つことができるようになった。他に、ダッシュ中に放つと前方に、ダッシュジャンプ中にを放つと斜め下にビームを発射する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レーザー&lt;br /&gt;
: レーザーボールなどからコピー。[[光線]]を真っ直ぐ発射する。弾速は速いが細いため、空中の相手には当てづらい。斜面に当たると反射する（しかし数回反射すると消えてしまう）。導火線に火をつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カッター&lt;br /&gt;
: サーキブルなどからコピー。[[ブーメラン]]のように、一定距離を進んだ後に戻ってくるカッターを投げつける。連続で投げつけることも可能で、戻ってきたカッターはキャッチしなかった場合、そのまま反対方向に飛んでいく。壁などに当たると落下する。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』ではアクションが追加され、カッターを手持ちのナイフとしても使い、敵の近くで連打するとカッター滅多切りが使用でき、後にソードの技である「ミジンソード」と「ファイナルソード」になったと思われる（それよりもさらに前に『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]]』で滅多切りをモデルとした「ファイナルカッター」というワザが登場しており、それが経緯とされる）。その他、ダッシュ中では前方切り、空中で下を押しながら使うと下に落下しながら攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイア&lt;br /&gt;
: ホットヘッド、バーニンレオなどからコピー。火を吐いて攻撃する。導火線に火をつけられる。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 夢の泉の物語|夢の泉]]』では、攻撃方法は火吹き攻撃で前方に炎を吐くこと。攻撃方法はボタンを押す限り炎が出るので安定した攻撃力を持つ。但し、上り坂のような地形では炎が坂に隠れてしまいまともに攻撃できない。これを利用したいじわるなステージもある。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では炎の向きが調節できるようになった。また、『夢の泉』のコピー能力のひとつ「バーニング」が統合した。これは炎をまとい突進する技で突進中は無敵だが、攻撃解除時にスキができ、そこで敵と重なりダメージを負うこともあるので注意がいる。火吹き攻撃、バーニングアタックの使い分けであらゆる状況に対応できる万能なコピーになっている。ほかにも「ひだるまスピン」や「ひだるまぢごく」というわざがあり、特に後者はカービィが火だるま状態になっており移動はできないが、攻撃力はトップクラスなのであまり移動しないボスには大ダメージが期待できる。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 参上! ドロッチェ団|ドロッチェ団]]』でも『スーパーデラックス』同様バーニングと統合。草を燃やしたり雪を溶かしたり地形の変化もできるようになった。さらに巻物を取ると、ファイア、ソードのシャボンを混ぜることでソードに炎の能力を付加した「ファイアソード」というミックス能力ができる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
: 『[[カービィのエアライド]]』では炎を一発前方に吐き出し攻撃する。炎の数は十数発。炎は地面でしばらく燃え続け後続の敵やマシンにダメージを与えるトラップ的要素もある。ある程度プッシュした後吐いた炎は強力になっている。他に、マシンの後ろには炎がくっついていて相手が近づくとダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バーニング&lt;br /&gt;
: フレイマー、ボボなどからコピー。全身を炎で覆って体当たり攻撃。能力使用中はほぼ無敵。導火線に火をつけたり、高速移動に使ったりできる。特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 体当たり攻撃が「ファイア」に統合されている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アイス&lt;br /&gt;
: ペンギー、[[Mr.フロスティ]]などからコピー。吹雪を吐いて攻撃する。当たった敵は凍りつき、それに触れると前に飛ばして他のものにぶつけることができる。類似した能力に「フリーズ」があるが、これは体中から冷気を出すもので、アイスとは違う。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、フリーズが統合し、冷気を吐くほかに冷気を体中から出したりすることもできる。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、「ファイア」と同じように冷気を上下に操作できるようになった。また、巻物を取って上記のファイアソードと同じ操作をすると「アイスソード」または「アイスボム（ソードの代わりにボムでミックス）」となる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フリーズ&lt;br /&gt;
: チリー（他ゲーム一部例外）などからコピー。自分の周りに氷雪を発生させて攻撃する。当たった敵は凍りつき、それに触れると前に飛ばすことができる。夢の泉デラックスでのフリーズの帽子は、『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』でカービィが[[アイスクライマー]]をコピーしたときの帽子を彷彿させる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、「アイス」と総合され、チリーも「アイス」の能力を持つヘルパーとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スパーク&lt;br /&gt;
: スパーキーなどからコピー。体から周りに[[放電]]し、触れた敵をしびれさせる能力。全方位に攻撃するのでダメージを受けにくく、初心者でも使いやすい能力。ただ、ほとんどの敵の飛び道具による攻撃は防ぐことが出来ず、中心にいる自分に敵が触れるとダメージを受ける。攻撃中に動けないので移動面では不利。&lt;br /&gt;
: 似たような能力に「プラズマ」があるが、これは電気を溜めて発射する能力であり、別の物である。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では「プラズマ」のように電気をためたり電撃弾を発射できるようになった。雷雲の上で放電すると放電範囲が広がる。また鉄の地形や水辺などでは電流が地面や天井を走る。巻物を取り上記のアイスソード（ボム）と同じようにすると「サンダーソード」・「サンダーボム」になる（スパークソード（ボム）ではない。[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニードル&lt;br /&gt;
: スパイニーなどからコピー。全身からトゲを生やして攻撃する。攻撃力は比較的高め。攻撃中は身動きが取れないが、ザコキャラ相手ならほぼ無敵である。&lt;br /&gt;
: 後述のストーンとの違いは主に空中で使ったときに下方向の攻撃判定を持つ点と地上で下方向以外の全方位への攻撃判定を持つ点であるが、『[[カービィボウル]]』では空中で使ったときの慣性の影響、坂道で滑り落ちるか否かといった点で差別化が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーン&lt;br /&gt;
: ロッキーなどからコピー。[[石]]に変身して相手を押し潰す能力。ななめの床の上ではころがってゆく。その状態中はつかみ技などを除き完全無敵。空中で使って下にいる敵を押しつぶすのが主な使い方。ダッシュ中に変身することで滑って攻撃することもできる。「鏡の大迷宮」以降のゲームでは、坂道で変身すると転がり落ち攻撃できる。特定のブロックを破壊できる。ゲームによっては杭を打つことが出来る。&lt;br /&gt;
: 『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』のカービィの必殺技（B+↓）でもある。&lt;br /&gt;
: 似たような能力に「メタル」（『ドロッチェ団』）や「アイアン」（アニメオリジナル）がある。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』では斜めの床でも滑らず、空中から押しつぶすことでしか攻撃できない。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では変身したときの石にいくつかのパターンがあり、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[サムス・アラン|サムス]]の石像はとてもレアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホイール&lt;br /&gt;
: ウィリーなどからコピー。カービィが[[タイヤ]]に変身して、高速移動しつつ敵に体当たり攻撃をする。能力使用中はほぼ無敵（方向転換の瞬間はダメージを受けることがある）。『夢の泉デラックス』では特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』ではヘルパーはバイクとなり乗ることができる。1Pプレイの場合は1P、2Pプレイの場合は2Pが操作する。2Pが操作している間、1Pは前方近距離に小さな星を出して攻撃することができる。攻撃力は高い。&lt;br /&gt;
メタナイトの逆襲の&lt;br /&gt;
最終面では自動的&lt;br /&gt;
にこの状態になる&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』（ヘルパーとの合体時のみ）と『鏡の大迷宮』以後からはジャンプができるようになっている。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると炎や氷、電気の属性をつけることができるようになる。&lt;br /&gt;
ウルトラデラックス&lt;br /&gt;
以降はしばらくなかったが&lt;br /&gt;
トリプルデラックスで復活した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハイジャンプ&lt;br /&gt;
: スターマンからコピー。高くジャンプして体当たり攻撃。上昇中は攻撃判定がある。能力使用中は無敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トルネード （『夢の泉デラックス』からはトルネイド）&lt;br /&gt;
: ツイスターからコピー。高速回転して自らを[[竜巻]]と化して体当たり攻撃。能力使用中は無敵（夢の泉の物語では中ボス以上の敵には効かなかった）だが、少し扱いづらい。後にトルネイドと名称が変更され、攻撃力が上がった。&amp;lt;!--後述--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると炎や氷の属性をつけることができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボール&lt;br /&gt;
: バブルスからコピー。[[ボール]]になり、その弾みで敵に体当たりして攻撃する能力。上下移動速度が一定以上のときに体当たりすることで攻撃する。威力が高いが、上級者向け。後のボールゲームシリーズでは、ボールのコピー能力を持たなくてもボールになることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バックドロップ&lt;br /&gt;
: バグジー（他ゲーム一部例外）からコピー。前方に突進して（シリーズ初登場時は吸い込みを利用して）敵を掴んだ後、任意の方向に叩きつける。使う場所やボタン操作によって多彩な投げ技ができる。敵を掴んでいる間は無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スロウ&lt;br /&gt;
: ローリングタートルなどからコピー。敵を吸い込んで掴んだ後、任意の方向に投げ飛ばす。十字キーで投げる方向や角度を操作できる。投げ飛ばされた敵は貫通弾となり、特定のブロックを破壊できる。敵を掴んでいる間は無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ソード&lt;br /&gt;
: ソードナイト、ブレイドナイトなどからコピー。[[剣|ソード]]で斬りつける。ジャンプ中に使うと「回転斬り」となりカービィの全方向をカバーする剣戟を放つ。水中でも使用可。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』では、地上斬りの硬直がやや大きく、回転斬りの範囲の狭さもあって、やや使いづらい面が否めないコピー技の一つだったが、以降のシリーズでは、攻撃範囲と威力を兼ね備えたオールマイティに使いやすいコピー技となっている。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では、体力満タン時に地上斬りをすると、飛び道具であるソードビームを発射出来る（ゼルダの伝説においても、体力満タン時のみ剣攻撃でビームを放てた）。他にも連打する事で「百烈斬り」を放てたり、リフトの糸を斬る事が出来るなど使い勝手が良いコピー技の一つだった。&lt;br /&gt;
: 『[[星のカービィ 鏡の大迷宮|鏡の大迷宮]]』や『参上! ドロッチェ団』においては、敵に接近して攻撃ボタンを連打する事で放てる「ミジンソード」が高威力であり、コマンド入力で放てる「ファイナルソード」も高性能と、やはり使い勝手が良い。『ドロッチェ団』では巻物を取ることで、ソードにファイア、アイス、スパークの能力を付加できるようになる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。また、一部のゲームではスライディングでも中ボス・ボスにダメージを与えられる。&lt;br /&gt;
: 一部のシリーズにおいて、[[メタナイト]]と対決する際に取得できるコピーでもある。対決の始めに床に刺さった剣を取ったり（ゲーム中には「GET IT!」と表示される）、メタナイトが出した星を吸い込んだりすることで得られる。&lt;br /&gt;
: 『カービィのエアライド』では敵に近づくと自動的に攻撃し敵を斬り、三発目は回転切りになる。プッシュによるタイムロスがなく、密集している敵をまとめて倒すこともできるため速度が上がりやすくタイムアタックやスタジアムのデスマッチで重宝される。&lt;br /&gt;
: コピー時には、『[[ゼルダの伝説シリーズ]]』の[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]から来ていると思われる緑の帽子をかぶり、剣を持つ。&lt;br /&gt;
スマブラWIIU及び3DSではウルトラソードが超必殺になった。任天堂夢2014年7月号で発表された&lt;br /&gt;
; パラソル&lt;br /&gt;
: パラソルワドルディなどからコピー。[[傘|パラソル]]で叩く。パラソルを差して上からの攻撃を防ぐことができる。空中では自動的にパラソルが開いて、ゆらゆらとゆっくり落下できる。水中でも使用可。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では空中斜め下攻撃が追加されている。『鏡の大迷宮』からはBボタンを押したままでパラソルが回転するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハンマー&lt;br /&gt;
: ボンカースからコピー。[[ハンマー]]で叩く。空中で使うと振り回す。ソードと攻撃が似ており、こちらの方が攻撃力は上だが、攻撃範囲が狭く攻撃前の隙が大きい。水中でも使用可。杭を打ったり、特定のブロックを破壊できる。&lt;br /&gt;
: 『スーパーデラックス』では技が追加され、ダッシュ中は回転攻撃。強力だが近距離で当たりづらい鬼殺しハンマーや、使用後は能力を失う強力な爆裂ハンマー投げがある。『鏡の大迷宮』でも鬼殺しハンマーは使用できる。『ドロッチェ団』では巻物をとるとハンマーを巨大化させて攻撃ができる。&lt;br /&gt;
: 『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』では『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降、横必殺技（B+横）として追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ユーフォー&lt;br /&gt;
: ユーフォーからコピー。その名の通りアダモスキー型の[[未確認飛行物体|UFO]]になる。チャージ量を変えることでビーム、レーザー、通常弾、貫通弾を使い分けられる。また、空を自在に飛べる。その強力な性質のせいか、これになったステージをクリア・脱出するとノーマル状態に戻ってしまう。また、ユーフォー自体の出現が低確率なので、コピー自体が難しい。貫通弾は特定のブロックを破壊できる。すり抜け床、はしごを降りられないという欠点がある。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』ではステージクリア後も持ち越し可能で、使い勝手が向上している。巻物を取ってパワーアップすると自分を中心に回るエネルギー弾を常時発生させるようになり、簡易バリアの機能を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マイク&lt;br /&gt;
: ミスターチクタク、ウォーキーなどからコピー。[[マイクロフォン|マイク]]を使って音痴な歌と大声で画面内の敵全てに攻撃する。ただし使えるのは3回限り（その理由は「喉がかれてしまうため」という設定{{要出典}}）で、それぞれ声や恰好が違う。[[カービィ#漫画作品|漫画作品]]などで見られる「カービィは音痴」という設定はこの能力に由来する。&lt;br /&gt;
: ただし、『カービィのエアライド』など、3回ではなく1回しか使えないゲームもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クラッシュ&lt;br /&gt;
: ボンバーなどからコピー。大爆発を起こして画面内の敵全てに攻撃できる。ボスクラスにもダメージを与えられる。1回きりの使い捨て。導火線に火をつけられる。1回しか攻撃ができないが、使うと画面上の敵を全て倒すことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ライト&lt;br /&gt;
: クールスプークからコピー。暗い場所を明るく照らす。特定のエリア専用で1回限りの使い捨て。敵にダメージは与えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スリープ&lt;br /&gt;
: ノディからコピー。コピーした瞬間に眠るマイナス能力だが、カービィの寝顔が見られる。敵に当たるか、一定時間経つと解除されて目を覚ます。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると眠っている間に少しずつ体力の回復ができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ガンマン&lt;br /&gt;
: サブゲームで使う能力。銃で早撃ち。攻略本に名前がのっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スターロッド]]&lt;br /&gt;
: ラストボス戦でのみ使用できるコピー能力。後述の[[#ラスボス技]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ2 ===&lt;br /&gt;
既存のものが7つあり、さらに3匹いる仲間との合体で技が変化する。詳細は、[[星のカービィ2]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ スーパーデラックス ===&lt;br /&gt;
; ボム&lt;br /&gt;
: [[ポピーブロスJr.]]などからコピー。[[爆弾]]を投げつける。その場に置くこともできる。爆弾を投げずにずっと持っておくと自爆してしまう。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、巻物を取ることでアイス・スパークの能力とミックスすることができる（[[#ミックスコピー|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ&lt;br /&gt;
: バイオスパークからコピー。[[くない]]を投げたり、壁に張り付いたりと、[[忍者]]特有の技を使う。ファイターと同じくボタンを押す長さで攻撃が変わる。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では巻物を取ると「爆炎の術」、「爆水の術」が使えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウィング&lt;br /&gt;
: バードンなどからコピー。[[羽根]]を飛ばして攻撃したり、アクロバットな体当たり攻撃をする。羽を使って飛ぶため、飛行速度が格段に上がる。&lt;br /&gt;
: 『カービィのエアライド』では、飛行能力があがるが、チャージ・スタースリップができなくなってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヨーヨー&lt;br /&gt;
: ギムからコピー。[[ヨーヨー]]を投げて攻撃する。上下左右どこでも攻撃可能で連射も利くため、どんな局面でも威力を発揮する能力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; プラズマ&lt;br /&gt;
: プラズマウィスプからコピー。名の通り[[プラズマ]]で攻撃する。十字ボタンをひたすら押す事（レバガチャ）でエネルギーが溜まり、その溜め具合によって攻撃方法が5段階まで変化する。威力が非常に高くかなり人気のコピー。また、最大までエネルギーを溜めると周りにバリアが発生し、敵（ボス含む）に近づくだけでダメージを与えることができ、炎や一部の飛び道具を防御できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミラー&lt;br /&gt;
: シミラからコピー。杖で攻撃が可能。また、リフレクトガードはビームなどのガード貫通技も防御（正確には反射）でき、飛び道具に対しては一部を除き無敵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイター&lt;br /&gt;
: ナックルジョーなどからコピー。簡単なコマンド入力で殴る、蹴る、投げると言った格闘攻撃や、波動のようなものを出す攻撃ができる（作品により一部の技の内容が異なる）。ボタンの押す長さで変化する技もある。&lt;br /&gt;
: 『鏡の大迷宮』・『ドロッチェ団』では溜めることで波動弾を遠くに放てる「パワーショット」の技が使えるほか、スライディングでボスにも攻撃できるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スープレックス&lt;br /&gt;
: バグジー（他ゲーム一部例外）、ジュキッドからコピー。[[ジャーマン・スープレックス]]などの[[プロレス]]の技を使用し、敵を掴んだ後、任意の方向に叩きつける（投げつける）。発射した弾などを掴んで投げ返してぶつければ、ボス戦でも大きな威力を発揮する。[[ストンピング]]攻撃もできる（バックドロップやスロウと似ているが技のバリエーションが桁違いである）&amp;lt;!--「星のカービィ スーパーデラックス」の方に書いてある通り攻撃力は最高です。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジェット&lt;br /&gt;
: カプセルJからコピー。[[ジェット]]噴射による体当たり攻撃や噴射による衝撃波で攻撃をする。また、[[ホバリング]]もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コピー&lt;br /&gt;
: タックからコピー。特殊な光線を当て敵の能力をコピーする。効果自体は敵を吸い込んでコピーするのと変わらないが、吸い込めない敵からもコピー可能。なお、敵の能力がコピー出来ない「銀河にねがいを」でもコピー出来るほか、スカの敵とタックには通常攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コック&lt;br /&gt;
: [[コックカワサキ]]、コックンからコピー。画面内にいる敵を鍋で煮込み[[料理]]して、回復アイテムに変えてしまう。敵が多いほど回復アイテムの数が増えたり、より回復値が多いアイテムを入手できる。1回きりの使い捨て。&lt;br /&gt;
: 『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』のカービィの最後の切りふだでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペイント&lt;br /&gt;
: ペイントスライム、ペイント弾からコピー。[[絵の具]]を飛ばして攻撃する。画面全体を攻撃し、隠れた敵を見つけたり目潰しすることができる。特定のボス専用で1回きりの使い捨てだが、この状態でウィリー（ヘルパー）に乗ると、星型弾にペイント効果が付くという[[裏技]]も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ3 ===&lt;br /&gt;
; クリーン&lt;br /&gt;
: ハボキ、ブルームハッター（『3』のみ）などからコピー。[[箒]]で地面を掃いて、舞い上がった埃で攻撃する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか仲間キャラとの合体で48種類の技を使用可能。詳しくは[[星のカービィ3]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ64 ===&lt;br /&gt;
既存7つのコピー能力を2つ組み合わせる、コピー能力ミックスが使える。詳しくは[[星のカービィ64]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 鏡の大迷宮 ===&lt;br /&gt;
; エンジェル&lt;br /&gt;
: アニーからコピー。[[キューピッド]]の[[弓矢]]を撃って攻撃する。自由に飛行が出来るようになり（静置すると時間とともに下降する）、矢は溜めることで威力や射程距離を上げることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミサイル&lt;br /&gt;
: ドッコーン、エアロスターなどからコピー。[[ミサイル]]に変身して体当たり攻撃。軌道は調節可能。&lt;br /&gt;
: 『[[タッチ! カービィ]]』では、タッチペンを使わないと方向転換ができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スマブラ&lt;br /&gt;
: マスターハンドからコピー。『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』で使う技を使って攻撃する。ただしトルネイドと同じく異常に高い攻撃性能を誇るため、コアな上級者からは敬遠されがちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マジック&lt;br /&gt;
: ボクシィからコピー。使うと敵全滅、コピールーレットといった効果がランダムに現れる。1回きりの使い捨て。&lt;br /&gt;
: 『ドロッチェ団』では、使いきりではなく通常のコピー能力として登場。シルクハットから[[ハト]]やトランプ手裏剣を放ち、攻撃することができる。ただし、巻物を取ると『鏡の大迷宮』のような1回使い捨てのルーレットもできるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミニマム&lt;br /&gt;
: ミニーからコピー。小さくなる。普段通れない隙間にも入れるようになるが、一部のアクションが使えなくなる。敵にダメージも与えられない。部屋を移ると元に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスター&lt;br /&gt;
: ダークマインド戦で使用する万能の剣。詳しくは後述の[[#ラスボス技]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タッチ!カービィ ===&lt;br /&gt;
; バルーン&lt;br /&gt;
: プクラからコピー。ぷっくりとふくらんで地面や虹のラインにあたると大きくはずむ。大きさは三段階まで変える事ができる。3段階目でカービィをタッチすると破裂して元に戻る。その際、周囲の敵をしびれさせることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星のカービィ 参上! ドロッチェ団 ===&lt;br /&gt;
これに登場する既出のコピー能力はすべて何らかのアレンジが加えられている。また、巻物を取ることで能力をパワーアップできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アニマル&lt;br /&gt;
: ガウガウ、ガオガオからコピー。爪で攻撃したり、柔らかい土を掘ることなどができる。&lt;br /&gt;
: 『夢の泉』の開発者インタビューにおいて、当時登場させようとしたコピー能力の没案の1つに「『アニマル』という引っかいたり噛み付いたりして攻撃する能力もありました」と述べているが、これが本作のコピーの原案かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バブル&lt;br /&gt;
: バブルヘッド、バブーからコピー。泡を吹き出し、敵をコピー能力シャボンなどに変える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; メタル&lt;br /&gt;
: メタルン、ビッグメタルンからコピー。ザコ敵や地形ダメージに対し完全無敵になるが、中ボス以上には通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴースト&lt;br /&gt;
: 隠しコピー。テッドホーンからコピー。カービィが幽霊になり、敵に取り憑いて操る。しかし、中ボス以上には取り憑けない上、梯子を降りることが出来ないので、使用範囲は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリプルスター&lt;br /&gt;
: レベル8-BOSSでダークドロッチェを倒したときに出てくる魔法の杖。詳しくは後述の[[#ラスボス技]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミックスコピー ====&lt;br /&gt;
『ドロッチェ団』では、これらの能力は、特定のまきものをとった後に能力シャボンを最大まで混ぜることで使えるようになる。『[[星のカービィ64]]』のミックスコピーは該当項目を参照。尚、ソード系は水中では普通のソードになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイアソード&lt;br /&gt;
: 炎の剣で切り裂く。導火線に火を付ける事が出来る。雪を溶かすことが出来る。&lt;br /&gt;
; アイスソード&lt;br /&gt;
: 氷の剣で切り裂く。攻撃すると敵が氷付けになる。水を凍らせたり、炎を消したりすることが出来る。&lt;br /&gt;
; サンダーソード&lt;br /&gt;
: 雷の剣で切り裂く。一部ステージでは地面に電流を流せる。&lt;br /&gt;
; アイスボム&lt;br /&gt;
: 爆風に当たると凍りつく。敵を氷付けにする。水を凍らせたり、炎を消したりすることが出来る。&lt;br /&gt;
; サンダーボム&lt;br /&gt;
: 床などが鉄で出来ているステージで爆発すると電気が走る。&lt;br /&gt;
星のカービィトリプルデラックス&lt;br /&gt;
ビートル、石頭ノック使用出来る&lt;br /&gt;
スナイパー　ためうちできる&lt;br /&gt;
ベル、ベルで攻撃出来る。&lt;br /&gt;
サーカス　サーカスで攻撃出来る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ|大乱闘スマッシュブラザーズ]] ===&lt;br /&gt;
この特徴から一部の方に[[エミュレーター]]や[[シミュレーター]]と呼ばれている。&lt;br /&gt;
==== [[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]] ====&lt;br /&gt;
※他のキャラクターの能力をコピーした能力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイアボール（[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]、[[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]）&lt;br /&gt;
: マリオは地面に落ちてバウンドする赤の炎弾。ルイージは直線に飛ぶ緑の炎弾を放つ。牽制用の飛び道具。&lt;br /&gt;
; ジャイアントパンチ（[[ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)|ドンキーコング]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと力を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと強力なパンチで攻撃する近接用必殺ワザ。&lt;br /&gt;
; ブーメラン（[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]）&lt;br /&gt;
: スティックの方向で発射方向を微妙に変えられる。牽制用の飛び道具。64版のみ。&lt;br /&gt;
; チャージショット（[[サムス・アラン|サムス]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すとエネルギーを溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。最大チャージの威力は高い。&lt;br /&gt;
; たまご産み（[[ヨッシー]]）&lt;br /&gt;
: 長い舌を伸ばして相手を卵にする。&lt;br /&gt;
; ブラスター（[[フォックス・マクラウド|フォックス]]）&lt;br /&gt;
: 直線に飛ぶ、牽制用の飛び道具。DX以降ではヒット時に相手がひるまない。&lt;br /&gt;
; でんげき（[[ピカチュウ]]）&lt;br /&gt;
: 地面を這うようにして飛ぶ、牽制用の飛び道具。&lt;br /&gt;
; ファルコンパンチ（[[キャプテン・ファルコン]]）&lt;br /&gt;
: 長い前動作の後、強烈なパンチを叩き込む。ただしリーチが短い。&lt;br /&gt;
; PKファイヤー（[[ネス (MOTHER2)|ネス]]）&lt;br /&gt;
: 相手に当たると火柱を放つ。64版のみ。&lt;br /&gt;
; はたく（[[プリン (ポケモン)|プリン]]）&lt;br /&gt;
: 横へ移動しながら相手をはたく。空中で使うと横への飛距離を伸ばせる。64版のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大乱闘スマッシュブラザーズDX]] ====&lt;br /&gt;
===== 前作から変更された技 =====&lt;br /&gt;
: 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』は、各キャラクターに横+Bの必殺技が追加された。&lt;br /&gt;
: カービィはコピーした相手のB単体技を使用するが、一部のキャラはB単体の技が横+Bに変更されている事もあり、前作から変更された技がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 弓矢（Xでは勇者の弓）（リンク）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、飛ぶ勢いを加速させる事ができる。溜めない場合は、ゆっくりと落ちていく。&lt;br /&gt;
; PKフラッシュ（ネス）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、高威力の爆発を起こす事ができる。&lt;br /&gt;
; ころがる（プリン）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で、勢いよくタックルする事ができる。溜めない場合は勢いが弱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 新キャラの技 =====&lt;br /&gt;
; クッパブレス（[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]）&lt;br /&gt;
: 炎を吹いて攻撃する。使い続けると炎の勢いが減っていく。&lt;br /&gt;
; キノピオガード（[[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ]]）&lt;br /&gt;
: [[キノピオ]]を前面に出して、相手の攻撃を防御する。相手の攻撃を受け止めると、胞子を出してカウンター。&lt;br /&gt;
; ブラスター（[[ファルコ・ランバルディ|ファルコ]]）&lt;br /&gt;
: 直線に飛ぶ、牽制用の飛び道具。64版でフォックスが使用していたものと同じ性能で、相手をひるませることが可能。&lt;br /&gt;
; アイスショット（[[アイスクライマー]]）&lt;br /&gt;
: 氷を打ち出す牽制用の飛び道具。稀に相手を凍らせる。DX版にはハンマーにも当たり判定がある。ただし放てる氷は1個のみ。&lt;br /&gt;
; ネールの愛（[[ゼルダ (ゲームキャラクター)|ゼルダ]]）&lt;br /&gt;
: 破片を飛ばしつつ、相手の飛び道具を反射する。ちなみに帽子は『[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]』に登場する幼少期ゼルダのものを被る。&lt;br /&gt;
; 仕込針（[[ゼルダの伝説シリーズ#sheik|シーク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと針を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。&lt;br /&gt;
; カプセル（[[Dr.マリオ|ドクターマリオ]]）&lt;br /&gt;
: カプセルを投げて攻撃する牽制用の飛び道具。マリオのファイアボールと殆ど同性能だが、飛ぶ軌道が違う。&lt;br /&gt;
; 魔人拳（[[ガノンドロフ]]）&lt;br /&gt;
: 長い溜め動作の後、強力な一撃を放つ。ただし、非常に命中しにくい。&lt;br /&gt;
; 炎の弓矢（[[リンク (ゲームキャラクター)|こどもリンク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて離す事で飛ぶ勢いを加速させる事が出来る。溜めない場合は、ゆっくりと落ちていく。&lt;br /&gt;
; シャドーボール（[[ミュウツー]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて放てる飛び道具。&lt;br /&gt;
; シェフ（[[Mr.ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]）&lt;br /&gt;
: 独特の軌道を持つ牽制用の飛び道具。フライパンにも当たり判定がある。&lt;br /&gt;
; でんげき（[[ピチュー]]）&lt;br /&gt;
: 地面を這う電撃を放つ。自分もダメージを受ける。&lt;br /&gt;
; シールドブレイカー（[[マルス (ファイアーエムブレム)|マルス]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて威力が上がる剣攻撃。その名の通り、シールドを削る効果が強く、最大まで溜めるとシールドを一撃で破壊出来るほど。&lt;br /&gt;
; エクスプロージョン（[[ファイアーエムブレム 封印の剣の登場人物#フェレ侯爵家|ロイ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンで溜めて威力が上がる剣攻撃。最大まで溜めると爆発で自分もダメージを喰らうが、凄まじい威力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大乱闘スマッシュブラザーズX]] ====&lt;br /&gt;
; マッハトルネイド（[[メタナイト]]）&lt;br /&gt;
: 高速回転で竜巻を起こす。Bボタン連打で上下左右に移動可能。&lt;br /&gt;
; パルテナアロー（[[ピット (ゲームキャラクター)|ピット]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押し続けると弓を引き、離すと素早く光の矢が飛ぶ。スティックで撃つ方向や軌道を変えることが出来る。&lt;br /&gt;
; パラライザー（[[サムス・アラン|ゼロスーツサムス]]）&lt;br /&gt;
: 電撃で相手を痺れさせて少しの時間動けなくする。溜め可能。&lt;br /&gt;
; ワリオかみつき（[[ワリオ]]）&lt;br /&gt;
: 相手に噛み付く。ボタン連打で威力が増す。ちなみにオーバーオール姿のワリオを吸い込んでも、ワリオカービィの姿に変化はない。&lt;br /&gt;
; 噴火（[[アイク (ファイアーエムブレム)|アイク]]）&lt;br /&gt;
: 剣を地面に突き刺し噴火させる。Bボタンの長押しで溜めることができ、最大まで溜めると爆発で自分もダメージを喰らうが、凄まじい威力がある。&lt;br /&gt;
; みずでっぽう（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと水を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと水を噴射し、相手を後ろに飛ばす。&lt;br /&gt;
; タネマシンガン（[[フシギソウ]]）&lt;br /&gt;
: 上にマシンガンのように種を発射する。&lt;br /&gt;
; かえんほうしゃ（[[リザードン]]）&lt;br /&gt;
: 炎を吐く。吐き続けると炎の勢いが減っていく。炎の方向を調整可能。&lt;br /&gt;
; ピーナッツ・ポップガン（[[ディディーコング]]）&lt;br /&gt;
: 落花生を発射する。溜めると威力が上がるが、溜めすぎるとポップガンが暴発してしまう。落ちたピーナッツは回復効果あり。&lt;br /&gt;
; PKフリーズ（[[MOTHER3#lucas|リュカ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押している間、軌道を変えることが出来る。当たると凍る。&lt;br /&gt;
; すいこみ（[[デデデ大王|デデデ]]）&lt;br /&gt;
: 相手を口の中に頬張り、星型弾にして吐き出す。頬張っている間も移動ができる。因みに、「ワドルディ投げ」で出てくるワドルドゥを吸い込んでもコピーできない。&lt;br /&gt;
; ピクミン投げ（[[キャプテン・オリマー|ピクミン&amp;amp;オリマー]]）&lt;br /&gt;
: 地面からピクミンを引っこ抜く。オリマーと違い、引っこ抜いたピクミンはその場で投げる。ちなみに投げたピクミンはその後すぐに死んでしまう。オリマーのB技は自身が引き連れているピクミンを補う特殊なものであるため、全プレイヤーキャラ中、唯一横B技をコピーしている。&lt;br /&gt;
; はどうだん（[[ルカリオ]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンを押すと力を溜め始めて、もう一度Bボタンを押すと発射する飛び道具。こちらのダメージが溜まっていると弾の大きさ・威力・弾速が増加する。なお、最大まで力を溜めてから移動をすると、回避行動のあと自由に行動できるようになる。再度Bボタンでいつでも発射可能。&lt;br /&gt;
; ロボビーム（[[ファミリーコンピュータ ロボット|ロボット]]）&lt;br /&gt;
: 貫通能力のあるビーム。スティックで発射角度を変えられる。エネルギー量によって使えなかったり、スーパーロボビームに変化する。ちなみに発射する時は自分で「ぴー」と言う。&lt;br /&gt;
; 勇者の弓（[[リンク (ゲームキャラクター)|トゥーンリンク]]）&lt;br /&gt;
: Bボタンの長押しで溜め、離すと発射する弓矢。弓矢の外見や細かな性能がリンクのものと異なる。&lt;br /&gt;
; クローブラスター（[[ウルフ・オドネル|ウルフ]]）&lt;br /&gt;
: 直線に緑色の光弾を放つ飛び道具。フォックスとファルコのものより飛距離が短く、連射できないが、爪型の銃剣部にも攻撃判定がある。&lt;br /&gt;
; 手榴弾（[[ソリッド・スネーク|スネーク]]）&lt;br /&gt;
: スティックで投げる高さや距離を変えられる。Bボタンを押し続けると持ち歩くことができ、離すと投げる。&lt;br /&gt;
; ホーミングアタック（[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]）&lt;br /&gt;
: 高速スピンし、体当たりする。相手のいる方向に曲がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カービィを吸い込んだ場合&lt;br /&gt;
: カービィがカービィを吸い込んでも当然なにもコピーできない。但し相手のカービィが何らかの能力をコピーしている場合のみ、その能力を奪取できる。&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DS&lt;br /&gt;
任天堂夢2014年10月号でコピーした姿が乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラスボス技 ===&lt;br /&gt;
[[ボスキャラクター#ラストボス|ラストボス]]、もしくはそれに準じた敵との戦闘時使用できるコピー能力。基本的に特定の場面以外では使用できないが、一部の作品では特定の条件を満たすことで通常のステージでも使用できるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[スターロッド]]（夢の泉の物語、スーパーデラックス、[[星のカービィ 夢の泉デラックス|夢の泉デラックス]]、[[星のカービィ (アニメ)|アニメ]]）&lt;br /&gt;
: 先端に[[星]]型の造形物が付いた[[杖]]。『夢の泉の物語』、『夢の泉デラックス』、テレビアニメ版『星のカービィ』で、最後の敵「ナイトメア」を倒す時に使用。星を発射するほか、ジャンプ中に振り回す。『夢の泉の物語』ではコピー能力パネルの絵に[[魔女]]の帽子をかぶっている絵があったが、ゲーム中では帽子はかぶらない。夢の泉にスターロッドがあることでプププランドの住民は良い[[夢]]を見ることが出来るため、とても大切なものである。『スーパーデラックス』の「銀河にねがいを」では、冒険をする様々な星のステージをクリアしたあとに来る場所に夢の泉と共に存在している。このため、様々な星にスターロッドがあることが分かる（これは『スマブラDX』の「フィギュア名鑑」で明らかにされた設定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹の剣（星のカービィ2）&lt;br /&gt;
: 『星のカービィ2』の舞台となる虹の島々の所々にある、虹のしずくが集まって出来たものでラストボス「ダークマター」を倒す時に使用。敵の放つ[[炸裂弾]]を弾いたり、直接斬りつけることで攻撃できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スターシップ（スーパーデラックス）&lt;br /&gt;
: 「大彗星ギャラクティック・ノヴァ」を破壊する際のシューティングで使用。一直線に弾を発射し、斜め下、斜め上にも散弾が飛ぶ。連射可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラブラブステッキ（星のカービィ3）&lt;br /&gt;
: ポップスター各地の人々の気持ち「ハートスター」がひとつとなった姿。これを用いてカービィとグーイは「ゼロ」と戦った。先端にハートスターのついた杖状のものをカービィが使用。グーイはリアルダークマターの羽のようなものを装着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クリスタルビーム（クリスタル+リボン 星のカービィ64）&lt;br /&gt;
: 『星のカービィ64』のラストボス「ゼロツー」を倒すときに使用する特殊なミックスコピー能力。各所に散らばったクリスタルが再び一つになったことによって本来の力を取り戻し、そこにリボンの飛行能力を合わせた能力である。カービィが銃型に変化したクリスタルを持ち、羽根が伸びて飛行能力の向上したリボンがその後ろから支える。自由に飛行しながらクリスタルを発射することが出来る。弾数は無制限だが、一度に画面上に出せるのは4発まで。ちなみにコンフィグで漢字にすると、「妖 晶」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスターソード（鏡の大迷宮）&lt;br /&gt;
: [[メタナイト]]から投げ渡される[[剣]]を取ることによって発動する能力。通常のソードを凌ぐ万能の剣であり、強力な技が使えるだけでなく、ステージ上のあらゆる仕掛けを作動させることができる。ラストステージ「ディメンションミラー」における最初の戦闘後、メタナイトからカービィへ託される。これを使ってラストボス「ダークマインド」に挑むが、他のラスボス用のコピー能力と違い、別に使用せずに解除してもダークマインドと戦う事ができる。また、ダークマインドを倒すと通常面でも使用可能となるため、ラスボス技であると同時にご褒美でもある。&lt;br /&gt;
: 通常のコピー能力と異なり、能力解除時に星ではなくマスターソードが離れる他、解除後も部屋を移ったり穴に落ちたりしない限りソードが消えず、消えた場合はディメンションミラー下に自動的に再セットされるという特徴がある。ちなみに、アニメでメタナイトが使っていた宝剣ギャラクシアと似たような外見であるが別物であるという設定。ゲーム内での表記は「マスター」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリプルスター（参上! ドロッチェ団）&lt;br /&gt;
: ダークドロッチェとの戦闘後、ドロッチェを操っていたラストボス「ダークゼロ」を倒すため、ドロッチェが気絶した際に落とした杖を借用したもの。文字通り3つの星がカービィのまわりを飛んでおり、ちょっとしたバリアーの役割を果たす。『夢の泉の物語』の「[[スターロッド]]」に似た能力だが、星を一定間飛ばしたあとカービィのところへ戻ってくる。十字キーで、星弾の軌道を操作できる。ダークゼロ撃破後、条件を満たすことによって通常面でも使用可能となる。強力なコピーではあるが、「マスターソード」に比べると、技のバリエーション、威力はやや見劣りする。「マスターソード」同様あらゆる仕掛けを作動させることが可能。ただ、杖の部分でないと発動しないものも一部ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメでのコピー能力 ===&lt;br /&gt;
アニメでは[[フーム]]が「カービィ、吸い込みよ!」と言うことでカービィが魔獣を吸い込む（たまに自分で吸い込んだり、フーム以外の人物が言うこともある）が、魔獣が大きすぎるか重すぎると魔獣本体を吸い込むことができないため、魔獣の攻撃や持っている武器を吸い込むことでコピーする。コピーする際はアクションを起こし、それぞれの能力で個性的な変身をする。変身中は能力固有の帽子をかぶる。そのほとんどは『スーパーデラックス』が基となっている。&lt;br /&gt;
カービィが繰り出す技は[[コンピュータグラフィックス|CG]]を多用しているので迫力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイア&lt;br /&gt;
: 第1話などに登場したアニメ最初の能力。敵の[[炎]]攻撃などからコピー。カービィの頭に炎が付く形で変身。口から火を吐いて攻撃する。他に第95話ではバーニングアタック、ひだるまスピンで攻撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーン&lt;br /&gt;
: 第2話などに登場した。石を吸い込むことでコピー。『64』のストーンに似た形態に変身して相手を押しつぶす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ソード&lt;br /&gt;
: 第3話などに登場した。敵が持っている剣などでコピー。通常のソードのほかにもメタナイトの剣、ギャラクシアも扱える。必殺技はエネルギーをソードに蓄積し放出するソードビーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; カッター&lt;br /&gt;
: 第9話などに登場したチェーンソや刃などでコピー。カッターブーメランをはじめ技のバリエーションがいくつかある。必殺技は一文字斬り、アニメオリジナルのカッタービーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コック&lt;br /&gt;
: 第11話などで登場。[[コックカワサキ]]の[[フライパン]]などでコピー。ゲームではあまり目立たない能力としては登場回数が多い。フライパンを大きくし魔獣を乗せ、揚げたり茹でたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; パラソル&lt;br /&gt;
: 第13話などで登場した。傘などでコピー。第13話では顔見せ程度だったが、第25話で多彩な技を見せてくれた。必殺技はパラソルドリル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トルネード（トルネイド）&lt;br /&gt;
: 第16話などに登場。敵の竜巻やプロペラからコピー。ゲーム版よりも大きな竜巻を発生させる。また、口から竜巻を吐き出すことも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニードル&lt;br /&gt;
: 第18話などに登場した。敵のトゲなどでコピー。トゲを発射することが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファイター&lt;br /&gt;
: 第19話などで登場した。ナックルジョーの波動などでコピー。バルカンジャブやスマッシュパンチなど、波動を出して攻撃する。ほかに、第53話では足払い、踏みつけ蹴り、猫騙しを見せてくれた。必殺技はライジンブレイク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アイス&lt;br /&gt;
: 第20話などで登場した。敵の冷気などからコピー。冷たい吐息を出すことで敵を凍らせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ホイール&lt;br /&gt;
: 第36話などで登場した。[[タイヤ]]からコピー。大型のタイヤ形態に変身し、猛スピードで駆け回る。その速さはプププグランプリのレースコースを数秒で一周するほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マイク&lt;br /&gt;
: 第31話などで登場した。[[マイク]]などからコピー。音痴な歌で敵、味方関係なく全てを破壊する。デデデ城を破壊した。メタナイト曰く｢これぞ必殺技｣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クリーン&lt;br /&gt;
: 第38話などに登場した。[[ほうき]]からコピー。ゴミを浄化したり、魔法使いのように空を飛んだりすることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニンジャ&lt;br /&gt;
: 第24話に登場した。[[手裏剣]]からコピー。手裏剣やニンジャ刀、さまざまな忍術を駆使し戦う。必殺技はいずな落とし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ハンマー&lt;br /&gt;
: 第56話などに登場した。デデデ大王が持っているハンマーからコピー。ハンマー叩き、大車輪をはじめ、多彩で強力なバリエーション技がある。必殺技は爆裂ハンマー投げ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミラー&lt;br /&gt;
: 第54話などに登場した。鏡を吸い込み変身。自らを覆うリフレクトガード、敵を一刀両断するミラー切りなど攻防で優れている。ミラー分身で無数に分身し、相手を混乱させる。必殺技はミラー切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボム&lt;br /&gt;
: 第51話などで登場した。敵の爆弾などからコピー。どこからともなく爆弾を生み出し相手に投げつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ジェット&lt;br /&gt;
: 第68話などで登場した。高速で空を飛び回る。必殺技はジェットクラッカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ペイント&lt;br /&gt;
: 第77話で登場した。筆を吸い込み変身。足に[[ローラースケート]]がつき、描いたものを実体化させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スロウ&lt;br /&gt;
: 第94話で登場した。投擲の物などを吸い込み変身。[[赤褐色]]のからだに青い[[鉢巻]]をつけ、相手をつかんで投げる攻撃をする。メタナイト卿曰く「シンプルだが強力」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; クラッシュ&lt;br /&gt;
: 第76話などで登場した。超強力な爆弾を吸い込み変身。ゲームと違って帽子をかぶり、体の色が少し濃くなる。周りにあるすべてのものを破壊する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スパーク&lt;br /&gt;
: 第73話などで登場した。ショートして起こった電気などを吸い込み変身。体から電撃を出し、相手を攻撃する。必殺技はダブルスパーク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ウイング&lt;br /&gt;
: 第87話に登場した。鳥の羽を吸い込み変身。飛行能力が飛躍的に上昇する。必殺技はコンドル頭突き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スターロッド&lt;br /&gt;
: 第100話（最終回）に登場。ナイトメアが見せた悪夢の中でフームが投げたワープスターを吸い込み変身。これのみ帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメオリジナル ====&lt;br /&gt;
一般公募から選ばれたものを以下に記す。上に挙げたものも作中で使われている。すべて97話での登場だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バトントワリング&lt;br /&gt;
: [[バトン]]を振るって光線を放ち、敵に浴びせて操る。&lt;br /&gt;
; トップ&lt;br /&gt;
: [[独楽]]を飛ばし、這ったものを切り裂いて攻撃する。&lt;br /&gt;
; ウォーター&lt;br /&gt;
: [[水]]を吐いて攻撃や防御を行う。後に『参上! ドロッチェ団』で新登場するコピー能力「バブル」のもとになったと思われる。&lt;br /&gt;
; アイアン&lt;br /&gt;
: [[鋼鉄]]の杖で攻撃を跳ね返したり、鋼鉄化して転がる。こちらも後に『参上! ドロッチェ団』で新登場するコピー能力「メタル」のもとになったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[星のカービィシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[カービィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Kirby}}&lt;br /&gt;
{{Kirby character}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub|かあひいのこひいのうりよく}}&lt;br /&gt;
{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[Category:カービィのコピー能力|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の能力・格闘技・武術|かあひいのこひいのうりよく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[es:Anexo:Transformaciones de Kirby]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%A3&amp;diff=247476</id>
		<title>カービィ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%A3&amp;diff=247476"/>
				<updated>2014-08-22T01:49:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* カービィの作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''カービィ''' (Kirby) は、[[任天堂]]のゲームソフト[[星のカービィシリーズ]]及び同名の[[星のカービィ (アニメ)|テレビアニメ]]の[[主人公]]として登場する架空のキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
体長は20cmと小さく、丸く、桃色でかわいらしい姿が特徴的なキャラクター。敵キャラを吸い込み・吐き出しすることや、空を飛ぶことが出来る。また、「[[星のカービィ|第一作]]」と「[[コロコロカービィ]]」を除いて、一部の敵を飲み込むことにより敵の能力を[[コピー]]することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、一般的にカービィは&amp;quot;こども向け&amp;quot;という解釈をされるが、それは誤りで、カービィの製作者である[[桜井政博]]氏は、初心者から上級者まで幅広く遊べるゲームにしたと話している。また、絵描き歌になるほど単純なデザインは、「絵の上手下手を問わず、誰もがラクガキできるようなキャラクターにしたい」という意図から。桜井の言によれば、初期のプレゼンテーションの際に打たれたドットそのものであったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カービィの声優 ==&lt;br /&gt;
そもそもカービィの声が登場したのは[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]からで、声優は「[[大本眞基子]]」である。氏は[[星のカービィ (アニメ)|アニメ版]]のカービィの声優も携わり、[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]でも採用された。[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]でも採用が決定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、古い作品である「[[星のカービィ おしゃべりCDコミック]]（[[さくま良子]]作）」では[[川田妙子]]が演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 色違いのカービィ ==&lt;br /&gt;
通常のカービィは桃色であるが、複数のプレイヤーを対象としたゲーム、または一部のゲームの一部のコピー能力では、色違いのカービィが登場する。複数プレイヤーとしての色違いの初登場は「[[カービィボウル]]」で2Pキャラクターとして黄色が登場した。コピー能力による変化は、「[[星のカービィ 夢の泉の物語]]」のアイス・フリーズをコピーした状態の青が初登場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はその他の例。&lt;br /&gt;
*「[[星のカービィ 夢の泉の物語]]」 - アイス・フリーズ以外の全ての能力は、多少淡い色に変化させる。&lt;br /&gt;
*「[[星のカービィ スーパーデラックス]]」 - コピー能力による変化。ビーム…黄、ファイア…赤、アイス…青、プラズマ…緑、忍者…紫、ハンマー…暗めの桃&lt;br /&gt;
*「[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]」- 桃、黄色、青、赤が登場。&lt;br /&gt;
*「[[星のカービィ64]]」 - ミニゲームで桃に加えて、黄色、青、緑が登場。赤が不採用になったのは桃との区別が付きづらいことが考えられる。&lt;br /&gt;
*「[[大乱闘スマッシュブラザースDX]]」 - 大乱闘スマッシュブラザーズの色に加えて、さらに緑、白が登場。&lt;br /&gt;
*「[[星のカービィ 夢の泉デラックス]]」と「[[星のカービィ 鏡の大迷宮]]」 - 桃、黄色、緑、赤。デラックスに関しては前作のような色の変化は無くなった。(複数プレイヤーが採用されたため)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俗称としては、黄色はキービィ、青はアービィ、ソービィとも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定変更 ==&lt;br /&gt;
名称については、開発当初は「カービィ」ではなく、「ポポポ」としていた。これは子供に覚えやすい名前にしようという意図からで、商品名も「ティンクル・ポポ」となっていた。しかし、マリオの生みの親として有名な[[宮本茂]]の提案で、任天堂から発売されるにあたり日米のタイトルを統一しようということで「カービィ」の名が与えられた。その由来は、当時[[アメリカ合衆国|アメリカ]]で有名だった同名メーカーの[[掃除機]]「'''Kirby'''」や、[[米国]]において任天堂の[[訴訟]]を担当していた[[弁護士]]の[[ジョン・カービィ]]など言われるが、実際、決定した[[桜井政博]]氏も一覧から好きな名前を選択したので分からないとしている。また、「[[デデデ大王]]」や「[[プププランド]]」・「[[ロロロ]]」「[[ラララ]]」などと同音を3文字繰り返すのは、「ポポポ」と同じく覚えやすい名前に使用という考えである。(ただし[[ロロロ]]・[[ラララ]]に関しては、ロロ・ララからも由来している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カービィの作品 ==&lt;br /&gt;
;トリプルデラックス&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス2&lt;br /&gt;
『[[星のカービィ]]』 (1992年4月27日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』 (1993年3月23日発売)&lt;br /&gt;
;『[[カービィのピンボール]]』 (1993年3月23日発売)&lt;br /&gt;
;『[[カービィボウル]]』 (1994年9月21日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ2]]』 (1995年3月21日発売)&lt;br /&gt;
;『[[カービィのブロックボール]]』 (1995年12月14日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ スーパーデラックス]]』 (1996年3月21日発売)&lt;br /&gt;
;『[[カービィのきらきらきっず|カービィのきらきらきっず（ゲームボーイ版）]]』 (1997年1月25日発売)&lt;br /&gt;
;『カービィのきらきらきっず（スーパーファミコン版）』が[[ニンテンドウパワー]]で書き換えスタート (1998年2月1日)&lt;br /&gt;
;; 1999年6月25日には、スーパーファミコン用ソフトとして単品で発売された。&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ3]]』 (1998年3月27日発売)&lt;br /&gt;
;『[[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]]』 (1999年1月21日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ64]]』 (2000年3月24日発売)&lt;br /&gt;
;『[[コロコロカービィ]]』 (2000年8月23日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ (アニメ)|アニメ版星のカービィ]]』放送開始 (2001年10月6日)&lt;br /&gt;
;『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』 (2001年11月21日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ 夢の泉デラックス]]』 (2002年10月25日発売)&lt;br /&gt;
;『[[カービィのエアライド]]』 (2003年7月11日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ 鏡の大迷宮]]』 (2004年4月15日発売)&lt;br /&gt;
;『[[タッチ!カービィ]]』 (2005年3月24日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィ 参上! ドロッチェ団]]』 (2006年11月2日発売)&lt;br /&gt;
;『[[星のカービィWii]]（仮称）』発売予定&lt;br /&gt;
;『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』発売予定&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の特徴 ==&lt;br /&gt;
* アメリカでのカービィの誤解&lt;br /&gt;
: [[アメリカ合衆国|アメリカ]]版星のカービィ『Kirby's Dream Land』の[[パッケージ]]では、発売当初は、ピンクではなく白だった。これは、開発画面が白黒だったことで、カービィをデザインした桜井以外「カービィがピンク色だ」ということを知らなかったためだと言われている。また、『Kirby's Adventure』(夢の泉の物語)のCMでは、カービィは全身ピンク色となっている。&lt;br /&gt;
* 性別：男&lt;br /&gt;
: 1作目のテレビCMでは「かわいいやんちゃ坊主」とされている。また、[[星のカービィ64]]や[[星のカービィ (アニメ)|アニメ]]を見る限りでは男と思われる。また、Kirbyが男性名であることからも男であることは間違えない。&lt;br /&gt;
またファミコン版の&lt;br /&gt;
攻略の夢の泉の&lt;br /&gt;
物語のすべてや&lt;br /&gt;
ファミ通Wiiの漫画&lt;br /&gt;
でも自分の事&lt;br /&gt;
僕と言っている&lt;br /&gt;
* 名前の誤表記 &lt;br /&gt;
: 『'''カービー'''』『'''カービィー'''』『'''カービイ'''』と誤表記されることが多い。(星の)カービィに限っていえば誤表記で間違いないが&amp;lt;ref&amp;gt;第一作のパッケージにしっかりとカタカナで「星のカービィ」と書かれていることから。&amp;lt;/ref&amp;gt;一般的な男性の名称や地名で使用するのであればどれでもいいので、あまりカービィに執着しないほうがいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 操作方法 ==&lt;br /&gt;
ここでは、横スクロールアクションのゲームについて挙げる。但し、作品によって操作するボタンなどが違う場合もある。&lt;br /&gt;
*'''吸い込み(Bボタン)'''&lt;br /&gt;
: カービィの基本的な攻撃。大抵の敵は吸い込めるが、一部、吸い込めない敵もいる。&lt;br /&gt;
*'''吐き出し(Bボタン)'''&lt;br /&gt;
: 敵を吸い込んだ後、他の敵に当てることが出来る。同時に敵キャラを2体以上吸い込んだ場合は、威力が2倍になる。3匹吸い込んでも2倍のまま。([[星のカービィ 参上!ドロッチェ団|ドロッチェ]]だけは3倍まであげられる)&lt;br /&gt;
*'''飲み込み(十字キー↓)'''&lt;br /&gt;
: ほおばった敵を飲み込む。吸い込んだ敵をコピーするときに行う。&lt;br /&gt;
*'''コピー能力(Bボタン)'''&lt;br /&gt;
: 後述の｢コピー能力｣を参照。&lt;br /&gt;
*'''ホバリング(Aボタン連打もしくは十字キー↑)'''&lt;br /&gt;
: 風船のように膨らみふわふわと上昇する。飛行中の操作は自由。落下はゆっくり。作品によってキー入力が異なるので注意。&lt;br /&gt;
*'''空気弾(飛行中にBボタン)'''&lt;br /&gt;
: 飛行をやめるときに行う。また、前方に空気を吐き出し敵を攻撃できる。&lt;br /&gt;
*'''急降下攻撃'''&lt;br /&gt;
: カービィが一定の高さで落下すると頭を地面に向ける。このときに敵キャラを攻撃できる。&lt;br /&gt;
*'''水鉄砲(水中でBボタン)'''&lt;br /&gt;
: 水中での攻撃手段。任意の4方向に攻撃できるが、斜めが死角なので陸地よりも難易度が上がる。&lt;br /&gt;
*'''スライディング(十字キー↓＋AボタンまたはBボタン)'''&lt;br /&gt;
: 足を突き出し地面を滑って攻撃する。大量のブロックを壊すのに便利。&lt;br /&gt;
*'''転がり攻撃(坂でスライディング)'''&lt;br /&gt;
「鏡の大迷宮」以降では傾斜45度の坂でスライディングをすると転がり状態になり、敵を攻撃できる。&lt;br /&gt;
*'''しゃがむ(十字キー↓)'''&lt;br /&gt;
: 敵をほおばっていないときに出来る。潰されたようにぺしゃんこになる。敵の攻撃をやり過ごせることもある。例外的に「参上!ドロッチェ団」ではしゃがんでいるとき敵の攻撃を受けると、普通コピー能力が解除されるがこれが起こらなくなり、燃えたり凍ったりもしなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コピー能力==&lt;br /&gt;
{{Main|カービィのコピー能力}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
魔人ブウ&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZのキャラクター&lt;br /&gt;
共通点が多い&lt;br /&gt;
相手吸収出来る&lt;br /&gt;
相手の技使用出来る&lt;br /&gt;
体がピンクなど&lt;br /&gt;
余談であるが竜田直樹&lt;br /&gt;
と私市淳は&lt;br /&gt;
カービィとドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
の両方で声の担当していた&lt;br /&gt;
本池。第１シリーズの１話でイラストとしてゲスト出演した。放送当時はまだアニメ放送されていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かあひい}}&lt;br /&gt;
[[Category:星のカービィ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=247475</id>
		<title>トゲピー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%94%E3%83%BC&amp;diff=247475"/>
				<updated>2014-08-22T01:48:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* ゲームでのトゲピー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=トゲピー&lt;br /&gt;
|順番=175&lt;br /&gt;
|ジョウト順=046&lt;br /&gt;
|ホウエン順=325&lt;br /&gt;
|英語名=Togepi&lt;br /&gt;
|進化前=なし&lt;br /&gt;
|進化後=[[トゲチック]]&lt;br /&gt;
|世代=第2世代&lt;br /&gt;
|分類=はりたまポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ノーマル&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=0.3&lt;br /&gt;
|重さ=1.5&lt;br /&gt;
|特性=てんのめぐみ/はりきり&lt;br /&gt;
|ソートキー=とけひい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''トゲピー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
下半身が[[卵]]の殻に覆われたままになっている。体は[[黄色]]く、頭は[[星]]型に突起している。眠る時には頭と手足とを卵の殻にしまう形をとることから（アニメではこの姿が何度か描かれている）、寝ているトゲピーを立たせると幸せになれる、また優しくすると幸運を分け与えてくれるなどの言い伝えがあり、幸せのシンボルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのトゲピー ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』より登場。ストーリー序盤のイベントでタマゴを入手できる。十分に懐いた状態でレベルアップすることで[[トゲチック]]に進化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』では、「みずのめいろ」でタマゴを貰える。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』では、どこにも出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では、[[カードe]]との連動でダークポケモンとして登場する。『[[ポケモンXD]]』でもダークポケモンとして登場。町外れのスタンドでダニーから預かることになる。リライブした後は、[[エレキッド]]と交換することもできる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                              　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
『[[wiki:大乱闘スマッシュブラザーズDX|大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』では、アイテム「モンスターボール」から出現するポケモンの一つとして登場し、[[ピッピ]]と同じく「ゆびをふる」を使用。ピッピと異なり「花を咲かせる・暗闇にする・眠らせる・冷気で凍らせる」のいずれかだった。&lt;br /&gt;
トローゼ3DSにも登場&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DSに登場しない事が任天堂夢2014年10月号で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるトゲピー ==&lt;br /&gt;
漫画『[[wiki:ポケットモンスターSPECIAL|ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[wiki:ゴールド (ポケットモンスターSPECIAL)|ゴールド]]のポケモンとして登場する。ニックネームは「トゲたろう」。通常のトゲピーより気性が激しい。&lt;br /&gt;
アニメではカスミが持っていた。ワニノコのストーリーではピカチュウ倒した。アドバンスでは進化した&lt;br /&gt;
2014年8月21日のおはすたに寄ると中川翔子が声優やりたいとの事&lt;br /&gt;
誕生シーン放送された&lt;br /&gt;
17日のゲットでもやった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ひまわり。クレヨンしんちゃんの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年8月17日に対決した&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>優香</title>
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				<updated>2014-08-22T00:57:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* CM、広告 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、2014年8月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日。8月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
2014年7月25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
TOSHIBA。(2014年)8月22日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%84%AA%E9%A6%99&amp;diff=247471</id>
		<title>優香</title>
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				<updated>2014-08-22T00:56:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:優香1.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香2.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
'''優香'''（ゆうか、本名：'''岡部 広子'''（おかべ ひろこ）、[[1980年]][[6月27日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]で、元[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 略歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香3.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[あきる野市]]生まれ。[[藤村女子中学・高等学校]]を経て、[[日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（[[平成]]9年）[[3月27日]]、池袋駅近くのピーダッシュパルコ前でスカウトされた。 &lt;br /&gt;
* デビュー当初は、ホリプロ初の[[グラビアアイドル]]として話題となった。デビューから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]の全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年に[[堀越のり]]をデビューさせるなど攻勢を続け、積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）、当時のホリプロ所属のアイドル達で「[[HiP]]」というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、[[2002年]]（平成14年）[[8月]]にメンバーを卒業した。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）春には[[堀越のり]]・[[吉井怜]]・[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定音楽ユニット「[[NITRO]]」として活動した。&lt;br /&gt;
* 初CMは1998年（平成10年）に出演した[[マツモトキヨシ]]。1999年（平成11年）秋には[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]のCMで[[飯島直子]]と共演し、ブレイクした。この頃「'''[[癒し系]]'''」という言葉が浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビの[[バラエティ番組]]やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）からはグラビアアイドルを卒業し、[[マルチタレント]]として活動。自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなし、女優としての活動も広げはじめる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）に放送された[[大河ドラマ]]「[[新選組!]]」ではヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝（深雪太夫の妹）の1人2役を演じた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）、舞台版「[[電車男]]」にエルメス役の声のみで舞台に初出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月7日]]、主演ホラー映画「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」が公開された。&lt;br /&gt;
: 同年[[1月13日]]から[[ぐるぐるナインティナイン]]の恒例コーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」で、2005年（平成17年）の第6回大会で年間最多自腹を払いクビとなった[[中島知子]]に替わり、新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、[[12月22日]]放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）、デビュー10周年を迎えたことを記念し、[[11月26日]]発売号の[[週刊プレイボーイ]]で記念グラビアに登場。同時にオフィシャルページ「優香くらぶ」もリニューアルされた。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）、デビュー15周年の年に連続ドラマとしては11年ぶりに「[[本日は大安なり]]」で主演、また12年ぶりに水着ありの写真集「優香グラビア」とダイエットに成功した理由などを書いたボディブックの「優香ボディ」を発売。3月31日、9年間司会をしていた王様のブランチを卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、特技など ===&lt;br /&gt;
特技は[[フェンシング]]（中学時代の部活動）[[バドミントン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード、その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香4.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香5.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香6.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって[[藤原竜也]]もスカウトされている。スカウトから2ヶ月ほど経った後、社内でスカウトされた人達が集められて[[オーディション]]が行われたが、それに合格してデビューしたのは優香だけだったらしい。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている。ちなみに「スカウトされた時は当時付き合っていた彼氏に振られたばかりで落ち込んでいて、その元彼を見返す意味もあって芸能界に入った」と語っている。&lt;br /&gt;
** 元祖「癒し系グラビアアイドル」として有名だが、最近のアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。優香自身は「癒し系」といわれる事については、まったくこだわっていないとのこと（本人談）。なお、実際に水着グラビアの活動を行っていた時期は、1997年（平成9年）冬から2000年（平成12年）春までである。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）[[7月10日]]に発売された女性ファッション雑誌「[[FRaU]]」8月号では、表紙および記事写真にて2000年（平成12年）春に発売された写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。&lt;br /&gt;
* 愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス（[[ダックスフント]]の一種）を飼っており、このペットを主人公とした[[絵本]]「エアー」を発表している。優香の2006年（平成18年）のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年（平成20年）には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]好きとしても有名で、本人曰く「テレビはいつもバラエティ番組を中心に見る」。[[志村けん]]とはデビュー直後からコントをしており（「[[志村けんのバカ殿様]]」で演じる優香姫が有名）、志村からの評価・信頼も厚く、「[[志村ファミリー]]の一員だ」と語っている。また、[[関根勤]]にもデビュー時から可愛がられている。また大爆笑すると&lt;br /&gt;
おなら出るようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月25日のスッキリ&lt;br /&gt;
で語っており&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]や[[aiko]]の大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして[[相川七瀬]]とは家族ぐるみの付き合いをしている親友。Mr.Childrenに関しては、インタビューなどで理想のタイプとして[[桜井和寿]]と名前を挙げるほどのファン。[[一青窈]]が「[[ポップジャム]]」に出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いが[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃に[[加勢大周]]のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていたことがある。また[[牧瀬里穂]]のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた。&lt;br /&gt;
* 本人曰く食べ物は辛いものが苦手で、唐辛子・[[わさび]]は食べられない。「空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜」で[[寿司]]を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年（平成20年）[[1月2日]]の「[[愛のエプロン]]」では、[[城島茂]]の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。&lt;br /&gt;
* 中学生の頃、門限を破って帰宅したところ、父親から胸に蹴りを入れられて吹っ飛んだ（父親は[[空手]]をやっていた）。&lt;br /&gt;
* [[シンガーソングライター]]の[[稲田光穂]]に「[[この恋届きますように]]」の詞を提供している。&lt;br /&gt;
* 「[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]」では度々[[青木さやか]]と張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで対決してそれぞれ勝利した。しかし、[[高所恐怖症]]の青木が「お仕置きQ」として[[スカイダイビング]]をさせられた収録後、トイレの洗面所で青木が落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いたこともある。また、体力測定や[[鬼ごっこ]]、[[ボウリング]]などの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが水泳は苦手で、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。&lt;br /&gt;
また2013年5月8日のスッキリで鬼ごっこでカールルイスの事語っていた&lt;br /&gt;
カールルイスが切れたこと言っていた&lt;br /&gt;
* 声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版「[[電車男]]」のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、[[ポケットモンスター (劇場版)|ポケットモンスター]]の映画のナレーションや、[[ニュースステーション]]のナレーションの仕事も経験している。2008年（平成20年）時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。&lt;br /&gt;
* タレント活動は高校時代から行っているが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため[[日出女子高校]]に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、補習は卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
* デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のある[[あきる野市]]が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川市と答えたという（ちなみに生まれた場所は立川）。いまは「もちろん、あきる野市が大好き」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している。&lt;br /&gt;
* [[初恋]]は小学生で、[[ウンナンのホントコ!]]の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと「[[ロンドンハーツ]]」で語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会からコメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。[[視聴率]]で有名な[[ビデオリサーチ社]]が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。&lt;br /&gt;
* 優香ファンを公言する大物[[著名人]]も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した[[リリーフランキー]]や、[[ホントコ]]で[[未来日記 (ウンナンのホントコ!)|未来日記]]の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求した[[桑田佳祐]]、[[大塚範一]]や[[小倉智昭]]、元来ファンで新選組!のヒロインに抜擢した[[三谷幸喜]]、ドラマなどで度々共演する[[香取慎吾]]や、「[[情熱大陸]]」で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した[[梅佳代]]、[[グータンヌーボ]]でファンだと告白した[[佐藤祐基|佐藤智仁]]、[[オリンピック陸上競技|オリンピック男子マラソン]]でメダリストの[[エリック・ワイナイナ]]など。&lt;br /&gt;
* 関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。[[1990年代]]後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫して、しばしば企画の流れは中断。共演の[[小堺一機]]は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で語っている。&lt;br /&gt;
* 一緒に番組の司会をしている[[さまぁ〜ず]]とはプライベートでも仲が良く、「男性芸能人で仕事や[[プライベート]]など、全て話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言している。&lt;br /&gt;
* [[おぎやはぎ]]が[[森山直太朗]]のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』と錯覚するほどやさしく接してくれるけど、そういうのの男性版が直太朗君だね」と話していたり、[[仲里依紗]]が[[グータンヌーボ]]の収録の際に「レギュラーは誰に来てほしいか?」の質問に、「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり、[[品川祐]]は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」と[[ブログ]]に書かれていたりと、彼女の人柄を表すエピソードがある。&lt;br /&gt;
* 2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される[[世界水泳選手権|世界水泳]]では[[2001年]]（平成13年）の[[福岡市|福岡]]を筆頭に[[2003年]]（平成15年）の[[バルセロナ]]、[[2005年]]（平成17年）の[[モントリオール]]、そして[[2007年]]（平成19年）の[[メルボルン]]大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター（キャスター）として出演していた。[[オーストラリア]]が誇る競泳界のスーパースターの[[イアン・ソープ]]には、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、[[Get Sports]]（[[テレビ朝日]]系）ではシンクロナイズドスイミングの[[ヴィルジニー・デデュー]]選手にインタビュー取材も行っている。福岡大会で銅メダルを獲得した、[[飛込競技]]の[[大槻枝美]]選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明。&lt;br /&gt;
* 中学3年間、[[フェンシング]]の経験があったことから、[[北京オリンピック|北京五輪]]の男子フルーレで[[太田雄貴]]選手の[[銀メダル]]獲得にとても感動したと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前について ==&lt;br /&gt;
芸名を[[週刊プレイボーイ]]（1997年11月25日発売号）やインターネットで一般公募し、「優香」となった。由来は、当時の若者言葉に「…って、言（ゆ）うか〜」が使われていたことや、&lt;br /&gt;
優香の趣味がお香だったこともあり、「'''優しく香る'''」との意味も込めた。&lt;br /&gt;
芸名については、最終候補に「優香」か「優奈」かで迷ったというが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので（本人談）「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーのような名前があったことを、本人がよくネタにしている。また、名付け親に選ばれた人には、「優香と一日デートできる権利（ただし近くにスタッフ付き）」が贈られた。&lt;br /&gt;
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女がバラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、本名が広く知られている。「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」では頻繁に本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（2004年10月 - 、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[志村劇場]]（2012年4月 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（フジテレビ、毎年正月と、春・秋の番組改編期に放送）&lt;br /&gt;
基本的に登場シーン&lt;br /&gt;
がいつも同じである&lt;br /&gt;
2014年1月14日は新規だった&lt;br /&gt;
ふなっしーが出たため&lt;br /&gt;
* 関根＆優香の笑うシリーズ（テレビ朝日、毎年正月と夏休みに放送）&lt;br /&gt;
* [[超豪華!!スタア同窓会]]（日本テレビ、不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー出演番組 ====&lt;br /&gt;
[[Image:優香7.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香8.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[ミックスパイください]]（1998年3月 - 9月、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* 今夜は帰して!!（1998年4月 - 9月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[集まれ!ナンデモ笑学校]]（1998年10月 - 1999年3月、[[テレビ東京]]） - この番組で[[志村けん]]と初レギュラー共演&lt;br /&gt;
* ヴェルディが好きだ（1998年4月 - 1999年12月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 全国制覇バラエティー [[ジパング大決戦!]]（1998年10月 - 1999年2月、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ7|Gパラダイス]]・RAVE2001（1998年4月 - 2000年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]]（1998年10月 - 1999年12月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（1999年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* A・A・A（1999年4月 - 2000年3月、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]）&lt;br /&gt;
* u-k@（2000年1月 - 3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ターニングポイント]]（1999年1月 - 2000年9月、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[おウチに帰ろう!]]（2000年10月 - 2001年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* 優香のMusic Premium（2000年4月 - 2001年3月、[[北海道文化放送]]）&lt;br /&gt;
* あごまくら（2002年4月 - 9月、名古屋テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の発見]]（2001年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラショップ]]（2001年10月 - 2002年9月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウンナンのホントコ!]]（1998年10月 - 2002年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ピンパパ]]（2001年4月 - 2002年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャきナンチャき]]（2002年4月 - 2003年2月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Chanoma Girls]]（2002年4月 - 2002年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[優香&amp;amp;ビビアンのムチャ修行!]]（2002年10月 - 2003年3月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[サムズアップ人生開運プロジェクト]]（2003年4月 - 9月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[世界プチくら!]]（2003年10月 - 11月、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!]]（2002年4月 - 2004年9月 テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム]]（2002年4月 - 2005年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[小学生クラス対抗30人31脚全国大会]]（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界水泳選手権|世界水泳]]（2001年 - 2007年、テレビ朝日） - 福岡大会（2001年）、バルセロナ大会（2003年）、モントリオール大会（2005年）、メルボルン大会（2007年）。&lt;br /&gt;
* 今日も感動。優香の世界水泳ハイライト（2001年 - 2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳のダイジェスト番組。福岡大会、バルセロナ大会、モントリオール大会。&lt;br /&gt;
* 優香のおはよう! 世界水泳 GO! GOLD! JAPAN!2007メルボルン（2007年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 世界水泳モントリオール大会のダイジェスト番組。&lt;br /&gt;
* [[志村X|Shimura-X天国]]（1999年5月 - 2000年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[変なおじさんTV]]（2000年10月 - 2002年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村流]]（2002年10月 - 2004年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村塾]]（2004年4月 - 2004年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村通]]（2004年10月 - 2005年9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁII]]（2005年10月 - 2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村屋です。]]（2008年4月 - 2010年4月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[志村軒]]（2010年4月 - 2012年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[グータン〜自分探しバラエティ〜]]（2004年4月 - 2005年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
** [[空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜]]（2005年4月 - 2006年3月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2006年4月12日 - 2012年3月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]「ゴチになります!7」（2006年1月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜日のキセキ]]（2010年10月 - 2011年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2003年4月 - 2012年3月、)4月にテレビコーナーでスタジオゲスト出演&lt;br /&gt;
2013年9月7日に&lt;br /&gt;
女子デートでVTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月18日は映画コーナーに出演&lt;br /&gt;
[[TBSテレビ|TBS]]・[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]（2011年1月 - 2012年3月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
ナニコレ　(2012年12月19日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
2013年11月9日に&lt;br /&gt;
関東ローカルで&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月25日、2014年8月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ものまね(2013年12月28日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月10日。8月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2014年3月29日MBS)&lt;br /&gt;
虹色。(2014年3月29日。VTR出演。関西テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:優香9.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香10.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[青の時代 (テレビドラマ)|青の時代]] 第1話（1998年、TBS）- 女子高生 ユカ&lt;br /&gt;
* [[太陽は沈まない]]（2000年、フジテレビ）- 伊瀬谷亜美 役&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 主演 中願寺蓮子 役&lt;br /&gt;
* [[Love Story]]（2001年、TBS） - 小林香乃 役&lt;br /&gt;
* [[平成夫婦茶碗|続・平成夫婦茶碗]]（2002年、日本テレビ） - 結城灯 役&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（2002年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 優香自身が主演するオムニバスドラマ6作を、新進気鋭の映像作家が競作する番組。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマチックシンドローム（2001年）&lt;br /&gt;
** あけてくれ（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]3（2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]][[新選組!]]（2004年、[[日本放送協会|NHK]]） - 深雪太夫（お幸）、お孝 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日、フジテレビ） - ひばり 役&lt;br /&gt;
* ミスキャストシアター（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ディズニードラマスペシャル [[大平貴之#星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜|星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜]]（2005年8月26日、フジテレビ） - 佐藤陽子 役&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 デューク]]（2006年7月17日、TBS） - 立花香子 役&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29「愛は地球を救う」]]「[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]」（2006年8月26日放送、日本テレビ） - ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ#テレビドラマ|新美味しんぼ]] - [[栗田ゆう子]] 役&lt;br /&gt;
:Part 1（2007年1月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 2（2007年11月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:Part 3（2009年11月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]] 第3話（2007年、フジテレビ） - 雑貨屋店員 役&lt;br /&gt;
* [[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」|終戦記念特別ドラマ・真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年8月24日、日本テレビ）- 加藤不二子 役&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ|グータンヌーボな女たち]]（2007年10月3日放送、関西テレビ）- 田中優香 役&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]] 第4話 - 第7話（2008年、TBS）- 成瀬真紀子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love Stories V〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・本田ユリ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第8話（2009年9月26日、TBS） - 泉先生（小学生時代の先生） 役&lt;br /&gt;
* [[マイガール (漫画)|マイガール]]（2009年、テレビ朝日） - 塚本陽子 役&lt;br /&gt;
* [[BUNGO -日本文学シネマ-]]「黄金風景」（2010年2月15日、TBS系）- 主演・お慶 役&lt;br /&gt;
* 終戦記念ドラマスペシャル [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、日本テレビ） - 白木リン 役&lt;br /&gt;
* T-UP presents サムズアップ!（2011年、BSフジ、見参楽）- 主演・はな 役&lt;br /&gt;
* [[本日は大安なり]]（2012年、NHK総合） - 主演・山井多香子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]]（2012年、TBS） - 花村遥 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（2012年、日本テレビ） - 平島琴葉 役&lt;br /&gt;
白馬王子　(2013年、10月から12月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
第1話放送まで出ていること伏せられていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[てれび絵本]]「おばけちゃんシリーズ」（[[松谷みよ子]]作、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2007年4月23日 - 5月11日） - 朗読&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]（[[NTTドコモ]]携帯電話TV「[[Bee TV]]」2009年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[見参楽|T-UP presents サムズアップ!]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽|見参楽（みさんが!）]]」 2011年10月25日 - 3か月配信）&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[LOVE SONG (FUNKY MONKEY BABYSの曲)|LOVE SONG]]」 - PV&amp;amp;ジャケットに出演（2011年）&lt;br /&gt;
2014年7月25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
* [[東芝|TOSHIBA]]優香@net （TOKYO FM） - テーマソングは[[稲田光穂]]担当。この番組で自ら初めて[[作詞]]を経験。&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!]] （文化放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちXXXやってま〜す]] （[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* Bitter Sweet Cafe 〜忘れられない恋のうた〜（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[太田胃散]] presents 優香のI Feel You （2005年4月 - 2009年3月 [[エフエム東京|TOKYO FM]]ほか[[全国FM放送協議会|JFN]]系8局ネット）&lt;br /&gt;
* [[優香_明日へSwitch!|優香 明日へSwitch!]]（2009年10月 - 2011年9月30日[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[筆まめ]] prestnts [[優香_やさしい時間|優香 やさしい時間]]（2011年10月4日 - [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香11.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「[[恋に唄えば♪]]」主演&lt;br /&gt;
* 「[[輪廻 (映画)|輪廻]]」主演&lt;br /&gt;
黒執事&lt;br /&gt;
2014年1月10日の&lt;br /&gt;
PONでイベント模様放送された&lt;br /&gt;
20日のワイドショーで&lt;br /&gt;
挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演・吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 「[[チキン・ラン]]」（2001年） - 主役：ジンジャー役&lt;br /&gt;
* 「[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]『[[ピカピカ星空キャンプ]]』」（2002年） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 「[[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]」（2003年） - 主役：孫悟空役&lt;br /&gt;
* 「[[コックリさん (韓国映画)|コックリさん]]」（2005年） - 主役：イ・ユジン役&lt;br /&gt;
* 「[[アイス・エイジ2]]」（2006年） - ヒロイン：マンモス・エリー役&lt;br /&gt;
* 「[[ストリングス〜愛と絆の旅路〜]]」（2007年） - ジーナ役&lt;br /&gt;
* 「Suzy’s Zoo だいすき!ウィッツィー」（2011年5月29日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]） - ティッター&amp;amp;トッター役&lt;br /&gt;
* 「[[ももへの手紙]]」（2012年） - 宮浦いく子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM、広告 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香12.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
[[Image:優香13.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* 「大召喚！！マジゲート」  [[gloops]]&lt;br /&gt;
* 「筆まめシリーズ」[[筆まめ]]&lt;br /&gt;
* 「サッポロ オフの贅沢 」 「ホップ畑の香り」[[サッポロビール]] &lt;br /&gt;
* 「リセッシュ」 [[花王]] &lt;br /&gt;
* 「[[トモダチコレクション]]」 [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* 「Tropical SoftBank 823P」「MIRROR II SoftBank 824P」 [[ソフトバンクモバイル]]『王様のブランチ』司会の[[谷原章介]]と同じコンビで共演。(過去に「J-PHONE東海」時代のCMにも出演)&lt;br /&gt;
* 「ジョインベスト証券」 [[ジョインベスト証券]]&lt;br /&gt;
* 「テレ朝ごはんプロジェクト」[[テレビ朝日]]・米穀安定供給確保支援機構&lt;br /&gt;
* 「T-UP」 [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 「デッセ・デサント」 [[デサント]]&lt;br /&gt;
* 「太田胃散A錠剤」 [[太田胃散]]&lt;br /&gt;
* 「スリムビューティハウス」 [[スリムビューティハウス]]&lt;br /&gt;
* 「明光義塾」 [[明光義塾]]&lt;br /&gt;
* 「Goo Cupシリーズ」 [[ほっかほっか亭]]&lt;br /&gt;
* 「[[コミュファ]]」 [[中部テレコミュニケーション]]&lt;br /&gt;
* 「カロリ。」「カクテルカロリ。」 [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 「メンソレータム」 [[ロート製薬]]&lt;br /&gt;
* 「午後の紅茶」 [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 「プレッセ」「セルディ」 [[ポーラ化粧品本舗|ポーラ]]・デイリーコスメ&lt;br /&gt;
* 「ジョージア」 [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
* 「new balance」 サンワールドインターナショナル&lt;br /&gt;
* 「どん兵衛」 [[日清食品]] （[[中村紀洋]]選手（当時[[大阪近鉄バファローズ]]）・[[戸田和幸]]選手（当時[[清水エスパルス]]） と共演）&lt;br /&gt;
* 「ジャイアントコーン」「パピコ」「ポイカジ」 「マカダミアチョコレート」 [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
* 「カラリオ」 [[セイコーエプソン|エプソン]]&lt;br /&gt;
* 「Car Sensor」 [[リクルート]]&lt;br /&gt;
* 「チキンフィレサンド」「チキングルメサンド」「チキンクリスピーピタ」など多数・・ [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]株式会社&lt;br /&gt;
* 「Elis（エリス）」 [[大王製紙]]&lt;br /&gt;
* 「ダービースタリオン99」 [[アスキー (企業)|アスキー]]&lt;br /&gt;
* 「InfoSphere」 NTTPCコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
* 「マツモトキヨシ」 [[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
* 「広島エールエール専門店街」&lt;br /&gt;
* 「不正改造車を排除する運動」キャンペーンポスター [[運輸省]]&lt;br /&gt;
* 「旅券の日」キャンペーンキャラクター [[外務省]]&lt;br /&gt;
* 「年金週間」キャンペーン広告 [[社会保険庁]]&lt;br /&gt;
* 「風疹予防接種」キャンペーンポスター [[厚生省]]&lt;br /&gt;
* 「所得税の確定申告書が新しくなります」キャンペーン広告 [[国税庁]]・[[税務署]]&lt;br /&gt;
* 「全国労働衛生週間」キャンペーンポスター [[厚生労働省]]&lt;br /&gt;
* 「圏央道（[[首都圏中央連絡自動車道]]）」 [[あきる野インターチェンジ|あきる野IC]]⇔[[八王子ジャンクション|八王子JCT]]開通広告 [[国土交通省]]&lt;br /&gt;
* 「[[食事バランスガイド]]」「めざましごはんキャンペーン」[[農林水産省]]&lt;br /&gt;
* 「パープルダイヤル」[[内閣府]]&lt;br /&gt;
* 「[[ソフィーナ]]クッション泡洗顔料」「[[リーゼ]]」花王&lt;br /&gt;
* 「やすらぎ気分のコーン茶」 [[ポッカコーポレーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香14.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]（[[2005年]]） エルメス役（声のみ出演）&lt;br /&gt;
ジキルハイド(2014年)4月8日の超報道で放送&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
かりゆし、JJ　2013年11月22日のPONで放送され&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 優香 Breath（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 to（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 be（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 優香 Yuka（ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* 優香座シネマ（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファイブスター 優香/Breath（[[ポニーキャニオン]]） 優香-Breathの廉価版&lt;br /&gt;
* TIME UP（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* エアー（[[小学館]] ISBN 4094190260）&lt;br /&gt;
* ひるねのほんね（[[角川書店]] ISBN 4048836293）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香15.jpg|350px|thumb|優香]]&lt;br /&gt;
* ZIP（[[英知出版]] ISBN 4754211901）&lt;br /&gt;
* VIM（[[吉井怜]]と共演）（[[英知出版]] ISBN 4754211898）&lt;br /&gt;
* Sirena（テイアイエス ISBN 4886181791）&lt;br /&gt;
* Perfume（[[ワニブックス]] ISBN 4847025288）&lt;br /&gt;
* CARAT（[[双葉社]] ISBN 4575472794）&lt;br /&gt;
* Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803058）&lt;br /&gt;
* 優香裏写真集 Memories of Innocent（[[集英社]] ISBN 4087803090）&lt;br /&gt;
* 恋に唄えば♪（[[角川書店]] ISBN 4048535269）&lt;br /&gt;
* 超立体プライベートVIEW 優香 Pure&amp;amp;Lure（[[新潮社]] ISBN 4108990277）&lt;br /&gt;
* 優香ボディー （[[講談社]]　ISBN　4062175495）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア　([[講談社]]　ISBN　4062175487）&lt;br /&gt;
* 優香グラビア特装版　　 ([[講談社]]　ISBN　4062176491）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞、選出歴 ==&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]] グラフ賞&lt;br /&gt;
* 第37回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送新人賞および最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 第38回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞&lt;br /&gt;
* 第26回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
* 第40回[[ゴールデン・アロー賞]] ゴールデン・グラフ賞(40回記念の特別表彰) 第31回〜第40回までの10年の『グラフ賞』の受賞者の中でもっともフォトグラファーな人に与えられる賞。&lt;br /&gt;
* [[ファイブスターガール]]第1期生（1997年前期）&lt;br /&gt;
* K-1JAPANマスコットガール [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[二十歳のベスト・パール・ドレッサー]]2001（2001年）&lt;br /&gt;
* 2003年 [[ベスト・ヘア賞]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 第1回[[ブライダルジュエリープリンセス]]（2007年）&lt;br /&gt;
* Eライン・ビューティフル大賞（2007年）&lt;br /&gt;
* ベスト食識オーナー賞(著名人部門)（2008年）&lt;br /&gt;
* 第8回 クラリーノ美脚大賞2010（2010年）&lt;br /&gt;
* ベストレザーニスト2011 （2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲 ==&lt;br /&gt;
* CALLING（NITRO）（[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* 映画「恋に唄えば♪」オリジナルサウンドトラック（イディア/アルファ・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* この恋届きますように（[[稲田光穂]]） - 作詞（2007年4月時点で未CD化）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF044/ 優香公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://pc.yuka-club.jp/menu/ 優香くらぶ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優香の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:優香16.jpg|350px]][[Image:優香17.jpg|350px]][[Image:優香18.jpg|350px]][[Image:優香19.jpg|350px]][[Image:優香20.jpg|350px]][[Image:優香21.jpg|350px]][[Image:優香22.jpg|350px]][[Image:優香23.jpg|350px]][[Image:優香24.jpg|350px]][[Image:優香25.jpg|350px]][[Image:優香26.jpg|350px]][[Image:優香27.jpg|350px]][[Image:優香28.jpg|350px]][[Image:優香29.jpg|350px]][[Image:優香30.jpg|350px]][[Image:優香31.jpg|350px]][[Image:優香32.jpg|350px]][[Image:優香33.jpg|350px]][[Image:優香34.jpg|350px]][[Image:優香35.jpg|350px]][[Image:優香36.jpg|350px]][[Image:優香37.jpg|350px]][[Image:優香38.jpg|350px]][[Image:優香39.jpg|350px]][[Image:優香40.jpg|350px]][[Image:優香41.jpg|350px]][[Image:優香42.jpg|350px]][[Image:優香43.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{王様のブランチ司会|2003年4月 - }}&lt;br /&gt;
{{ポップジャム司会者|2002年3月 - 2005年3月}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=247470</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-08-22T00:26:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E6%9C%AC%E5%BD%A9&amp;diff=247469</id>
		<title>杉本彩</title>
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				<updated>2014-08-22T00:15:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:杉本彩　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[image:杉本彩　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''杉本 彩'''（すぎもと あや、本名：'''松山 基栄'''（まつやま もとえ）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.office-aya.co.jp/company.html|title=Company Profile|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィス彩オフィシャルサイト}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1968年]][[7月19日]] - ）は、[[京都府]][[京都市]][[東山区]][[祇園]]出身の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ダンサー]]、[[小説家]]。'''オフィス彩'''の[[代表取締役]]。京都市立弥栄中学校卒業、[[京都府立北稜高等学校]]を1年で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地は[[京都府]][[京都市]][[東山区]]、血液型AB型、身長=168cm・体重=55kg・バスト=88cm・ウエスト=58cm・ヒップ=90cm、デビュー=1986年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[モデル (職業)|モデル]]としてデビューし、『[[オールナイトフジ]]』で[[中村あずさ]]のアシスタント役を務めた。その後も精力的に活動し、学祭出演が多かったことから「学祭の女王」の異名も持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早くから自立したいと思い、15歳から[[ウエイトレス]]の[[アルバイト]]を始めた。しかし、メニューがまったく覚えられず、京都で着物モデルのアルバイトを始める。そこで知り合った女性から「ちょっと東京に遊びに来なさいよ。交通費も宿泊費も全部出してあげるから」と誘われ上京し、行ったのが芸能プロダクションであった。当時、芸能界は憧れて入ったわけではなく、「自分が自立して生きていくための一番の近道だった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-10349295278.html|title=18歳の頃の私|date=2009年9月24日|accessyear=2009年|accessdate=10月1日|author=オフィシャルブログ「杉本彩の Beauty ブログ」}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]にミュージシャンと結婚したと『[[新伍&amp;amp;紳助のあぶない話]]』出演中に明かしたが[[2003年]]に離婚。「[[セックスレス]]が原因」、「結婚は無意味なシステムで、私は自分の奴隷になってくれる人がいい」と発言した。しかしその元夫とは、4年間の同棲生活を経て11年間の結婚生活を過ごし、のべ15年間も一緒に過ごしてきたことになる。なお本人は再婚をする気は全くなく、同棲生活を緊張感を持ちながら、刺激的に愛を育んでいくことが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
離婚以後は[[官能小説]]を執筆したり、[[団鬼六]]の代表作『[[花と蛇]]』の映画化の主役に抜擢されるなど「[[エロティシズム|エロス]]の伝道師」的なスタンスでの活動が増え[[バラエティ番組]]の出演も増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*1993年の『ENFIN』を皮切りにヘアヌード写真集を多数発表。&lt;br /&gt;
* [[続柄|高祖父]]は[[ドイツ人]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[12月7日]]放送の『[[ダウンタウンDX]]』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 「'''彩様'''」や「'''彩姐さん'''」などと呼ばれる。他に、一部の人々からは「'''兄貴'''」の異名で親しまれる。&lt;br /&gt;
* タバコ嫌いで、スタッフに禁煙手当を出すほどである。&lt;br /&gt;
* 近年は、関西出身の芸能人と共演しても、関西弁を口にしないことが多い。&lt;br /&gt;
* 「しっかりした大人の女」のイメージを持たれることが多いそうだが、本人はしっかりしていないと語っており、「移動車と別の車を間違えて乗りそうになったり、方向音痴のためトイレから楽屋まで一人で戻ることができない。」とも発言している。&lt;br /&gt;
* 運命に逆らうという意味をもつスキンケアブランド『アンデスティノ』、在る一つの通過点/道という意味を持つランジェリーブランド『アンパサージュ』、また[[毛皮]]に反対していて、[[フェイクファー]]ブランド『Dear Elsa』を立ち上げた。 また『'''日本人ラテン化計画'''』を推し進めていて「生きる喜びや情熱を、もっと皆で分かち合いたい」という信念がこめられている。&lt;br /&gt;
*60代70代になる頃には、愛に溢れた女性でありたい。将来的には社会に貢献できる仕事をしていきたいと語っている。また大切にしている事は愛すること・情熱を傾けること・許すことの3つである。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で社交ダンスを特訓した際には、バラエティーの域を超えて心身ともに徹底的に打ち込み、多くの視聴者に希望と勇気を与えた。練習中激しい転倒などもあり肋骨と鼻骨を骨折している。担当のプロデューサーは最終目標の大会に出場しなくても、すでにその準備の映像で十分ドキュメンタリーとして成立することを理由に、杉本の辞退、静養をすすめたが、本人は激痛に耐えて、ついに大会の最後まで踊り通した。&lt;br /&gt;
45で車免許取った。この事は2014年6月9日の一服で語っていた&lt;br /&gt;
=== 料理 ===&lt;br /&gt;
* バラエティー番組『[[愛のエプロン]]』では料理上手という意外な一面をみせた。料理評論家の[[服部幸應]]には「塩梅がいい。料理人になってもよかったんじゃないかと思う。プロでも100人中1人いるかいないか」と評される。&lt;br /&gt;
* 『[[恐怖の食卓]]』では独特な食生活が暴露され、9人の医師から逆パーフェクト（全員から病を宣告される）されたこともあるが、トークショーでは「確かに肉が好きだけど、本当はちゃんと野菜も食べてる。TVってそんなもんなんです」と発言した。料理をするようになったのは中学生の頃からである。&lt;br /&gt;
* [[米]]を好んでおり、どんな料理を食べても、白いご飯を最後に食べないと食事を終えた気持ちになれない、と語ったことがある。自宅拝見のテレビ番組の中で、米は最高ランクのものを取り寄せ、可能な限りその米の産地の水を使い、土鍋で炊いている、という拘りぶりを語った。また小さい頃からの大好物は[[卵かけご飯]]であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エロス ===&lt;br /&gt;
* 木こりがタイプだと発言しており、「妙な魅力を感じる。 木こりはまさに私の求めてる男です。 木こりは体力もあり緻密な計算の元に木を倒すわけです。技術も必要で、自然に立ち向かいながらも自然を崇拝してるわけです。 私は緻密な計算の元に木こりに押し倒されたい！」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[2月7日]]放送の『ダウンタウンDX』で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[濱口優]]からは妄想の対象として見られ、共演した際には濱口を椅子にして座り、彼の妄想の度を超えたことで知られる。&lt;br /&gt;
* 本人曰くよく[[サディズム|ドS]]に見られるが、実は[[マゾヒズム|ドM]]。[[2006年]][[5月18日]]放送の『ダウンタウンDX』で[[松本人志]]に「Sにみえるんですけど、Mなんですよね」と尋ねられ、「両方ありますけど、でもできればあのMでありたい」と答えた。それに対し松本は「両方ある?バランスいいというか、ただのド変態じゃないですか」と返した。&lt;br /&gt;
* 『[[ロンドンハーツ]]』では「腹上死は最も理想的な死に方よ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物愛護 ===&lt;br /&gt;
* 大の[[猫]]好きであり、20歳の時からボランティアで捨て猫の里親探しをしている。現在飼っている猫は6匹。名前は、アントニオ（近所の人が拾ったのを貰った）、たま（二子玉川で拾った）、ドン（北海道で拾った）、ベベ（北海道で拾った）、ベティ（大阪の読売TV前で拾った）、モモ（以前住んでいたマンションの前で拾った）。かつてはトムという猫も飼っていた。、「将来は一軒家で、もっと多くの猫達の面倒をみたい。今、手がけているビジネスでも成功したら、私腹を肥やすのではなく、大好きな動物たちに何らかの形で還元したい」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[動物の倫理的扱いを求める人々の会|PETA（動物の倫理的扱いを求める人々の会）]]の反毛皮広告のモデルに、ほぼ全裸で無償出演した。杉本は毛皮の製造過程を知った2006年から毛皮を着用しなくなり、自身がデザインを手がけるファッションブランドも全てフェイクファーを用いている。加えて上記にある動物保護に対する情熱をPETAは高く評価、同団体で日本人初のヌードモデルとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200809180017.html|title=杉本彩ほぼ全裸モデル「大いに注目して」|date=2008年9月18日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=asahi.com}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2518713/3348896|title=杉本彩「毛皮?裸でいいわ」、 動物愛護でヌードに|date=2008年9月17日|accessyear=2009年|accessdate=2月9日|author=AFPBB News}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
=== 映画　===&lt;br /&gt;
* [[湘南爆走族]]（1987年）桃山マコ役&lt;br /&gt;
* [[愛の新世界|愛の新世界 Le Nouveau Monde Amoureux]]（1994年）&lt;br /&gt;
* 罠&lt;br /&gt;
* [[女囚処刑人 マリア2]] （[[オリジナルビデオ]]　1995年）&lt;br /&gt;
* [[私立探偵 濱マイク]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンティガ&amp;amp;ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET]]（2002年）女性リポーター役&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [http://pixiv.cc/csughb/archives/51427022.html 花と蛇]（2004〜2005年）遠山静子役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オトシモノ]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE DEATH]]（2006年）ユマ役&lt;br /&gt;
* [[Cross Chord]]（2006年）シスター役&lt;br /&gt;
* [[大帝の剣]]（2007年）姫夜叉役&lt;br /&gt;
* [[JONEN 定の愛]]（2008年）‐ 阿部定役&lt;br /&gt;
* [[Blood　ブラッド]](2009年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* '''NHK'''&lt;br /&gt;
** [[君の名は]]（1991年）水沢（戸村）奈美役&lt;br /&gt;
** [[元禄繚乱|元禄繚乱 (NHK大河ドラマ)]]（1999年）浮橋太夫役&lt;br /&gt;
** [[赤ちゃんをさがせ]]（2003年）栗木るみ役&lt;br /&gt;
** [[御宿かわせみ]]（2005年）お栄役&lt;br /&gt;
* '''日本テレビ'''&lt;br /&gt;
** [[お茶の間 (漫画)]]（1993年）小金井役&lt;br /&gt;
** [[三軒目の誘惑]]（1994年）畑中彩子役&lt;br /&gt;
** [[私立探偵 濱マイク]]（2002年）ゲスト出演&lt;br /&gt;
** [[ぼくの魔法使い]]（2003年）杉本彩役&lt;br /&gt;
** [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]]（2006〜2007年）骨女役&lt;br /&gt;
* '''TBS'''&lt;br /&gt;
** [[オイシーのが好き!]]（1989年）五能亜理香役&lt;br /&gt;
** [[デザートはあなた]]（1993年）海野潮子役&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門外伝 かげろう忍法帖]]（1995年）桔梗役&lt;br /&gt;
** [[WHO!?]]（1997年）大福吉乃役&lt;br /&gt;
** [[ウルトラマンダイナ]]（1998年）キサラギ・ルイ役&lt;br /&gt;
** [[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]（2000年）みちる役&lt;br /&gt;
** [[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]10（2003年）橋本菊江役&lt;br /&gt;
** [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003〜2004年）クイン・ベリル役&lt;br /&gt;
** [[古谷一行の金田一耕助シリーズ#名探偵・金田一耕助シリーズ|金田一耕助シリーズ]]「白蝋の死美人」（2004年）立花マリ役&lt;br /&gt;
** [[四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻]]（2004年）四谷美咲役&lt;br /&gt;
** [[夜王]]（2005年）二階堂フジコ役&lt;br /&gt;
** [[弁護士のくず]]（2006年）大塚小百合役&lt;br /&gt;
* '''フジテレビ'''&lt;br /&gt;
** [[キモチいい恋したい!]]（1990年）佐久間ゆみえ役&lt;br /&gt;
** [[沙粧妙子-最後の事件-]]（1997年）中原彩香役&lt;br /&gt;
** [[離婚弁護士|離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（2005年）白石美由紀役&lt;br /&gt;
** [[関ジャニ∞青春ドラマシリーズ]]（2007年）&lt;br /&gt;
** [[あんみつ姫|あんみつ姫2]]（2009年）錦玉役&lt;br /&gt;
* '''テレビ朝日'''&lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩の美女シリーズ#西郷輝彦版|明智小五郎の挑戦!みだらな喪服の美女]]（1994年）大牟田瑠璃子役&lt;br /&gt;
** [[棟居刑事シリーズ|棟居刑事の情熱]]（1997年）貝塚良江役&lt;br /&gt;
** [[スリ三姉妹シリーズ]]（1998〜2000年）花吹雪月子役&lt;br /&gt;
** [[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]（2003年）京明日香役&lt;br /&gt;
** [[ああ探偵事務所]]（2004年）丸山マリモ役&lt;br /&gt;
** [[帰ってきた時効警察]]（2007年）尾沢ミツコ役&lt;br /&gt;
* '''テレビ東京'''&lt;br /&gt;
** [[優しいだけがオトコじゃない]]（1990年）ひろみ役&lt;br /&gt;
** [[刑事追う!]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[徳川剣豪伝 それからの武蔵]]（1996年）&lt;br /&gt;
** [[次郎長三国志 (テレビドラマ 2000年)]]（2000年）お園役&lt;br /&gt;
** [[わるいやつら]]（2001年）戸谷慶子役&lt;br /&gt;
** [[下北GLORY DAYS]]（2006年）榎艶子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩9.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
夫婦入れ替え&lt;br /&gt;
* [[あんたにグラッツェ!|あんたにグラッツェ!・あん☆グラNOW!]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]&lt;br /&gt;
* [[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
* [[世界バリバリ★バリュー]]&lt;br /&gt;
* [[Goro's Bar]]&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]&lt;br /&gt;
* [[あなたの知らない世界]]&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
* [[VVV6]]&lt;br /&gt;
* [[キスだけじゃイヤッ!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]&lt;br /&gt;
* [[芸恋リアル]]&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
* [[ぶっちゃけ!99]]&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
* [[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?〜オールスター社交ダンス選手権〜]]&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]&lt;br /&gt;
* [[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]&lt;br /&gt;
* [[アイチテル!]]&lt;br /&gt;
* [[ビューティー・コロシアム]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]&lt;br /&gt;
* 有名人最恐怪談スペシャル&lt;br /&gt;
* zubzub Bar（[[Music Japan TV]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お悩み告白TV]]&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]&lt;br /&gt;
昼何です&lt;br /&gt;
ごきげんよう&lt;br /&gt;
この顔すごい&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年2月10日イベント模様放送）&lt;br /&gt;
ボンビーガール&lt;br /&gt;
一服(2014年6月26日。VTR。8月22日はスタジオ出演。TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年8月12日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[山田花子と杉本彩と増山さやかのちょっとどうなのよ?]]（2006〜2007年）&lt;br /&gt;
* [[野村邦丸ワイド]]（文化放送　2009年8月24～28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩10.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩11.jpg|400px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩12.jpg|500px|thumb|杉本　彩]]&lt;br /&gt;
* シングル&lt;br /&gt;
# 「Boys」1988年4月21日発売 CWP-92&lt;br /&gt;
# 「13日のルナ」1988年12月5日発売 CWP-98&lt;br /&gt;
# 「日曜日はダメよ」1989年4月12日発売 CWP-104&lt;br /&gt;
# 「B&amp;amp;S」1990年1月21日発売 ZLS-31&lt;br /&gt;
# 「うさぎ」（Schick CMソング）1990年6月5日発売 CRDP-2&lt;br /&gt;
# 「ゴージャス」1990年11月5日発売 CRDP-7&lt;br /&gt;
# 「輝いてて…」1991年10月21日発売 BVDR-68&lt;br /&gt;
# 「愛が知りたい」1992年5月21日発売 BVDR-103&lt;br /&gt;
# 「Le SOIR 〜永遠の別れ〜」1993年1月8日発売 BVDR-157&lt;br /&gt;
* 純一&amp;amp;彩&lt;br /&gt;
# シングル「逆にそれって愛かもね」2006年11月22日発売 BVDR-19699&lt;br /&gt;
* アルバム&lt;br /&gt;
**「水の中の小さな太陽」1988年12月16日発売 ZL-120&lt;br /&gt;
#13日のルナ(EXTENDED MIX)&lt;br /&gt;
#EVERYTHING IS O.K. NOW&lt;br /&gt;
#Party Town&lt;br /&gt;
#水の中のナイフ&lt;br /&gt;
#ブラック・ベルベット&lt;br /&gt;
#ゆっくり愛して&lt;br /&gt;
#月光&lt;br /&gt;
#流されて…楽園&lt;br /&gt;
#ILLUSION&lt;br /&gt;
#光の魚たち&lt;br /&gt;
#Shaker&lt;br /&gt;
**「灼熱伝説」1989年6月21日発売 SHD-1&lt;br /&gt;
#24時間の媚薬（“Schick”CMソング）&lt;br /&gt;
#魔女伝説&lt;br /&gt;
#惑わせて…&lt;br /&gt;
#BURN-BURN-BURN&lt;br /&gt;
**「私生活」1991年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ノーベル製菓]]（CDも発売）&lt;br /&gt;
* [[ラウンドワン]]（2007年〜 [[斎藤恭央|桜塚やっくん]]、[[青田典子]]、[[光浦靖子]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]][[BOSSコーヒー|BOSS]]贅沢微糖いいとこドリップ（2008年〜 [[伊藤淳史]]、[[武藤敬司]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[オークローンマーケティング|ショップジャパン]] [[コアリズム]]（2008年〜）&lt;br /&gt;
* キャッシング [[エイワ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン]]&lt;br /&gt;
* [[ロンドンブーツ1号2号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.office-aya.co.jp/ 杉本彩公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://un-destino.com/ UN DESTINO]&lt;br /&gt;
* [http://aya-sugimoto.at.webry.info/ 杉本彩の Beauty ブログ ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sugimoto-aya/ 杉本彩オフィシャルブログ『杉本彩のBeauty ブログ 』Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 杉本彩の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:杉本彩13.jpg|400px]][[Image:杉本彩14.jpg|400px]][[Image:杉本彩15.jpg|400px]][[Image:杉本彩16.jpg|400px]][[Image:杉本彩17.jpg|400px]][[Image:杉本彩18.jpg|400px]][[Image:杉本彩19.jpg|400px]][[Image:杉本彩20.jpg|400px]][[Image:杉本彩21.jpg|400px]][[Image:杉本彩22.jpg|400px]][[Image:杉本彩23.jpg|400px]][[Image:杉本彩24.jpg|400px]][[Image:杉本彩25.jpg|400px]][[Image:杉本彩26.jpg|400px]][[Image:杉本彩27.jpg|400px]][[Image:杉本彩28.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきもと あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:官能小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東レ水着キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のスターダストプロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=247468</id>
		<title>美少女戦士セーラームーンの登場人物</title>
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				<updated>2014-08-22T00:11:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''美少女戦士セーラームーンの登場人物'''（びしょうじょせんしセーラームーンのとうじょうじんぶつ）では、[[漫画]]『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する、[[架空]]の人物を紹介する。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 太陽系のセーラー戦士たち ==&lt;br /&gt;
=== 主人公と運命の恋人と未来の娘 ===&lt;br /&gt;
原作・アニメ・ドラマ共通の基本となる物語は、ギリシア神話での月の女神[[セレネ]]（Σελήνη, Selene）と、彼女に愛され永遠の睡眠についた羊飼いの青年エンデュミオーン（Ἐνδυμίων, Endymion）の神話に由来する。&lt;br /&gt;
; [[月野うさぎ]]（つきの うさぎ）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。'''セーラームーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[地場衛]]（ちば まもる）&lt;br /&gt;
: うさぎの恋人。'''タキシード仮面'''としてセーラー戦士たちをサポートする。&lt;br /&gt;
; [[ちびうさ]]&lt;br /&gt;
: うさぎと衛の娘。原作第2期クライマックス（アニメでは「S」）で'''セーラーちびムーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四守護（内部太陽系）戦士 ===&lt;br /&gt;
プリンセスを守護する四人の戦士たち。原作での回想ではセレニティの世話係や家庭教師なども行っていた。&lt;br /&gt;
; [[水野亜美]]（みずの あみ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーマーキュリー'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[火野レイ]] （ひの レイ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーマーズ'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[木野まこと]] （きの まこと）&lt;br /&gt;
: '''セーラージュピター'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[愛野美奈子]] （あいの みなこ）&lt;br /&gt;
: '''セーラーヴィーナス'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部太陽系戦士（外系戦士） ===&lt;br /&gt;
太古の時代から、遠く宇宙の彼方からやってきた侵入者と闘う、より特殊な力と、「タリスマン」という強力な武器を持つ戦士たち。普段は各々誰もいないところで警備に当たっているが、緊急事態のときは一堂に集結し行動を起こす（タリスマンによる原作のサターン覚醒、アニメでの聖杯召喚など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三つの[[タリスマン]]は、これはローマ神話でも[[天文学]]・[[占星術]]でもなく[[古事記]]・[[日本書紀]]の[[三種の神器]]からの、アニメで彼女達が召喚する[[聖杯]]は[[キリスト教]]の[[聖遺物]]伝承からの取材であり、原作・アニメの共通キーワード「[[メシア]]（アニメでの沈黙のメシア）」も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狭義での外部太陽系戦士は、ウラヌス・ネプチューン・プルートの三戦士を指し、広義（SuperS以降）ではサターンを加えて四戦士と扱う書見もあり様々である。&lt;br /&gt;
; [[天王はるか]]（てんおう はるか）&lt;br /&gt;
: '''セーラーウラヌス'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[海王みちる]]（かいおう みちる）&lt;br /&gt;
: '''セーラーネプチューン'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[冥王せつな]]（めいおう せつな）&lt;br /&gt;
: '''セーラープルート'''に変身する。&lt;br /&gt;
; [[土萠ほたる]]（ともえ ほたる）&lt;br /&gt;
: '''セーラーサターン'''に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お供の猫たち ===&lt;br /&gt;
セーラー戦士たちをサポートし、人間の言葉を喋る不思議な猫。また、人間の姿に変身する事も出来る（どちらが真の姿かは不明）。彼らの出身惑星はマウ星。額に三日月模様があり、この模様を[[絆創膏]]などで覆われると喋れなくなってしまう。雌雄を問わず、月の女神（又は月神と[[習合]]した女神）の名に由来する。&lt;br /&gt;
;ルナ &lt;br /&gt;
:[[声優]]：[[潘恵子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの傍らにいる雌の黒猫。「三日月ハゲ」か「黒助（星野光はルナをこう呼ぶ）」と呼ばれるとキレる。人間形態は黒髪の美少女で、アニメ版でも唯一人間態を見せた（'''[[劇場版美少女戦士セーラームーンS|劇場版美少女戦士セーラームーンS〜かぐや姫の恋人]]'''を参照。）。ドラマ版では[[ぬいぐるみ]]になっているが、セーラールナ（'''[[#実写版のみ登場したセーラー戦士|実写版のみ登場したセーラー戦士]]'''を参照）に変身する。&lt;br /&gt;
;アルテミス&lt;br /&gt;
:声優：[[高戸靖広]]（アニメ版）、[[山口勝平]]（ドラマ版）&lt;br /&gt;
:美奈子の傍らにいる雄の白猫。人間形態は長髪の美青年（アニメでは人間にならない）。ルナと同じくドラマ版ではぬいぐるみである。&lt;br /&gt;
;ダイアナ&lt;br /&gt;
:声優：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの傍らにいる雌の灰色猫。ルナとアルテミスの娘。人間形態はちびうさ風の幼女（アニメでは人間にならない）。ドラマ版には未登場。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== セーラー戦士達の合体技 ===&lt;br /&gt;
==== 主人公と四守護戦士たちによる合体技 ====&lt;br /&gt;
*スターダスト・ストリーム・アタック（ムーン、マーキュリー、マーズの3人、アニメ24話。ムーンティアラアクションにシャボンスプレーとファイアーソウルを合体）&lt;br /&gt;
* セーラー・テレポート（ムーン〜ヴィーナスの5人。アニメ第一期。原作では全員が個人単位でテレポート可能）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・パワー（ムーン〜ヴィーナスの5人。ムーンを除いた4人でも使用できるが、パワー不足になる）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・アタック（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。アニメではムーン〜ヴィーナスの5人、原作ではムーンを除いた4人、実写ではマーズを除いた4人。アニメでは第二期以降、それ以外は第一期）&lt;br /&gt;
* ムーンライト・アトラクティブ・アタック（ムーン〜ヴィーナスの5人。ムーン以外の4人のうち、1人が欠けていても使用可能。実写）&lt;br /&gt;
* ギャラクティカゲイル（ギャラクシアに操られた四守護戦士による合体技）&lt;br /&gt;
==== 外系戦士を含めた合体技 ====&lt;br /&gt;
* シルバー・クリスタル・パワー（うさぎ+四守護+サターン除く外系三戦士+ちびうさ。劇場版S）&lt;br /&gt;
* セーラー・プラネット・パワー・メディテイション（四守護+サターン除く外系三戦士。原作第四期）&lt;br /&gt;
* ギャラクティカ・プラネットアタック（ギャラクシアに操られた四守護+外系戦士。原作第五期）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 主人公の運命に深く関わる者たち ==&lt;br /&gt;
;クィーン・セレニティ&lt;br /&gt;
:声優：[[土井美加]]&lt;br /&gt;
:シルバー・ミレニアムの女王で、うさぎの前世の母親。クイン・ベリルと地球の人々がクイン・メタリアに操られて月を襲撃した際、自分の命と引き換えに銀水晶の力を解放してメタリアを封印した。後にセーラー戦士たちがシルバー・ミレニアムの廃墟にやってきた際、ホログラムとなって彼女達の前に現れる。&lt;br /&gt;
:セレニティ（serenity）は月の[[晴れの海]]の「晴れ」に当たる言葉。高貴な女性への尊称でもある。&lt;br /&gt;
;ちびちび&lt;br /&gt;
:声優：[[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
:スターズ編で登場した謎の少女。言動や容姿から年齢は3歳前後と思われる。セーラー服に似た私服を着ており、赤い髪をハート型のシニョンのついたツインテール（だが、年齢的に髪が短いため、ほとんどシニョンだけになっている）にセットしている。いつのまにか月野家の一員として居候している。'''セーラーちびちびムーン'''に変身する。&lt;br /&gt;
:原作での彼女の正体は、ギャラクシー・コルドロンを護る'''セーラーコスモス'''である。そしてセーラーコスモスは、セーラームーンの未来の過去（または過去の未来）の姿であり、ちびちびがうさぎと同じオーラを放っていると評されたのはそのため。&lt;br /&gt;
:アニメ版での正体は、ギャラクシアのスターシードの化身、強いて言えばギャラクシアの良心の集合体。銀河に平和をもたらす希望の光である。その後、封印の大剣に変化して、カオスに完全に取り込まれたギャラクシアを倒してほしいと懇願した。最後はギャラクシアとともに宇宙に帰っていった。&lt;br /&gt;
;ガーディアンコスモス&lt;br /&gt;
:コスモス・シードの守護星霊。セーラームーンがコルドロンのはじまりの海と一体化したカオスを包み込もうとして弾かれた後、先にそこに飲まれていた戦士たちと合流してから現れる。カオスの核であるカオス・シード、その守護者であるガーディアン・カオスがコルドロンの海にとけて、見えないくらいにまで小さくなったことを教えた。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他のセーラー戦士たち ==&lt;br /&gt;
=== セーラーカルテット ===&lt;br /&gt;
火星と木星の間の[[小惑星帯]]に位置する四大[[小惑星]]を守護に持つ太陽系のセーラー戦士。だが秘めたる星の力をネヘレニアに気付かれ、彼女の呪いにより強引に覚醒、初登場時は第4部において、反セーラーチーム的存在である「アマゾネスカルテット」として悪夢の中で踊らされていた。術（必殺技）は主にパラパラが使用する。その名前は「玉の冠（時空の門を封印）」、「逆玉（うさぎとちびうさの年齢を変える）」、「玉響（ミラーハウス内で幻覚を見せる）」、「玉結び（セーラー戦士を閉じ込める）」、「玉かずら（木の蔓で敵を絡み取る）」、「玉あられ・玉納豆・玉ぐすり（それそれ攻撃）」などの、ほとんど「玉」の名前が付いたものである。覚醒後の必殺技は合体技の'''「アマゾネス・ジャングル・アロー」'''。次代の月のプリンセス（ちびうさ）のガーディアン。ただしアニメではそれらの設定はオミットされていて、「大人になる事を拒んだためにネヘレニアに操られた普通の少女達」という設定になっている。&lt;br /&gt;
;セーラーセレス&lt;br /&gt;
:声優：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ケレス (準惑星)|ケレス]]（セレス）を守護に持つ戦士で、アマゾネス・カルテットの'''セレセレ'''としてデッド・ムーンに操られていた。操られていた頃は花使いセレセレと名乗っていた。イメージカラーは黄色。&lt;br /&gt;
;セーラーパラス&lt;br /&gt;
:声優：[[豊嶋真千子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[パラス (小惑星)|パラス]]を守護に持ちセレスと同じく、'''パラパラ'''として操られていた。四人の中では最も幼く、それ故の残酷さも併せ持っていた。同じく操られていた頃は玉乗りパラパラと名乗っていた。イメージカラーは水色。&lt;br /&gt;
;セーラージュノー&lt;br /&gt;
:声優：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ジュノー (小惑星)|ジュノー]]（[[ユノ]]）を守護に持ち、'''ジュンジュン'''として操られていた。まことのように男の子のような口調で喋る。同じく操られていた頃は軽業師ジュンジュンと名乗っていた。イメージカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;セーラーベスタ&lt;br /&gt;
:声優：[[萩森侚子]]&lt;br /&gt;
:小惑星[[ベスタ (小惑星)|ベスタ]]（[[ウェスタ]]）を守護に持ち、'''べスベス'''として操られていた。同じく操られていた頃は猛獣使いベスベスと名乗っていた。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--尚、彼女たちにも紋章（惑星記号）があるが（一部の占星術の本から出典）、劇中では明らかにされていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラースターライツ ===&lt;br /&gt;
敵の奇襲によって故郷の星を追われ、アイドルグループ『スリーライツ』に身を変えプリンセスを探している。Starsにおいては準主役に匹敵する重要な存在である。その中でも、セイヤ（星野）は（特にアニメでは）うさぎにとって衛と同じような立場のキャラクターとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
当初は登場時に「見参！」と決め台詞を言っていたが、途中から「ステージ・オン！」に変更された。&lt;br /&gt;
放送当初は変身シーンと必殺技のシーンが未完成のまま放送されていた。そのため、後半とは若干異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セーラースターファイター&lt;br /&gt;
:声優：[[新山志保]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''星野光'''（せいやこう）でヴォーカルを担当。アニメのサブタイトルでは名前が他の二人が普通に漢字で書かれているのに対し「セイヤ」と片仮名で書かれることが多い。うさぎに片想いしていた。必殺技は'''スター・シリアス・レイザー'''。イメージカラーはネイビー。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[7月30日]]&lt;br /&gt;
:星座：獅子座&lt;br /&gt;
:血液型：A型&lt;br /&gt;
;セーラースターメイカー&lt;br /&gt;
:声優：[[津野田なるみ]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''大気光'''（たいきこう）で作曲を担当。必殺技は'''スター・ジェントル・ユーテラス'''。イメージカラーは茶色。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[5月30日]]&lt;br /&gt;
:星座：双子座&lt;br /&gt;
:血液型：AB型&lt;br /&gt;
;セーラースターヒーラー&lt;br /&gt;
:声優：[[坂本千夏]]&lt;br /&gt;
:変身前は'''夜天光'''（やてんこう）。必殺技は'''スター・センシティブ・インフェルノ'''。イメージカラーは灰色。&lt;br /&gt;
:誕生日：[[2月8日]]&lt;br /&gt;
:星座：水瓶座&lt;br /&gt;
:血液型：B型&lt;br /&gt;
;火球皇女&lt;br /&gt;
:声優：[[玉川紗己子]]&lt;br /&gt;
:キンモク星、丹桂王国第1皇女でセイヤたちのプリンセス。原作では彼女自身も'''セーラー火球'''というセーラー戦士である。原作での必殺技は'''スターライツ・ロイヤル・ストレート・フラッシュ'''と'''桂花百花繚乱（キンモク・フュージョンテンペスト）'''。ミュージカルバージョンでは「'''火球王妃'''」と呼ばれている。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写版のみ登場したセーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
;セーラールナ&lt;br /&gt;
:演：[[小池里奈]]&lt;br /&gt;
:幻の銀水晶の影響により、人間の少女に変身できるようになったルナが変身する、愛と小さき者達の戦士。ちょこまかと動き回って敵を撹乱し、ムーンライトスティックで戦う。ムーンライトスティックはハリセン、金のハリセン、猫形網に変化する。ムーンライトスティックから無数のキャンディ状の弾を放つ'''ルーナシュクルキャンディ'''が必殺技。離れた場所にいる敵を探知する能力も持つ。イメージカラーは青。&lt;br /&gt;
;ダークマーキュリー&lt;br /&gt;
:演：[[浜千咲]]&lt;br /&gt;
:クンツァイトに操られ、ダークキングダムの手先にされたセーラーマーキュリー。「ダークパワー・メイクアップ」で変身する。氷の剣を生成して戦う。なお、雑誌等ではハープと弓のような武器の存在が確認されているが、本編では未使用。イメージカラーは青と黒。&lt;br /&gt;
;プリンセス・セーラームーン&lt;br /&gt;
:演：[[沢井美優]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンに前世プリンセス＝セレニティの人格が宿った姿。「幻の銀水晶」で増幅された力によって突き動かされており、エンディミオン以外の者は一切目に入らない。月野うさぎの怒り・悲しみが制御しきれなくなったときに現れ、立ちふさがる者全てをなぎ払う強大な力を持つ。竪琴と聖剣に変形するプリンセスハープが武器。竪琴の音色には治療の効果がある。聖剣は敵のあらゆる攻撃を弾き、五芒星の描かれた大型光弾や衝撃波を放つ他、数人の月の僕を作り出す事も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカルのみ登場したセーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
;セーラーアスタルテ&lt;br /&gt;
:演：[[細田阿也]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンミュージカル「決戦 / トランシルバニアの森」及び「決戦 / トランシルバニアの森・改訂版 〜ダークカインの謎〜」（ただし後者は純粋な改訂版ではなく続編的な内容ももつ）の二作に登場して大絶賛を博した幻のセーラー戦士。&lt;br /&gt;
:[[バルカン]]（通常は水星より内側の軌道を巡る未発見惑星をいう。ただし作品内設定では太陽の反対側にあるため地球からはみえないとされる）の守護を持ち、謎に包まれたセーラー戦士。ベースカラーはチョコレート色（明るい茶色&amp;lt;!--、部分的にえんじ色？と小豆色？--&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
:人間としての名前は「柴・新月・アスタルテ（しばしんげつあすたるて）」。[[フェニキア人]]（作品内設定では紀元前3000年からの歴史をもつ地中海の古い民族）とのハーフ。うさぎたちの高校に転校してきた。&lt;br /&gt;
:必殺技はソロモン・バーサスとソロモン・ジハード。後者は聖剣「セマエルの剣」を一撃で砕くほどの力をもつ。&lt;br /&gt;
:善と悪の多重人格になっていて、リリスやダークカイン等の悪の勢力に操られる。醜い世界を破壊する力をもち、万物に君臨し宇宙を治める「真の月の女神」としてリリスたちに崇められるが、それは「セーラームーンにも匹敵する」とされる彼女のパワーを利用するためダークカインが彼女の精神を乗っ取っていたからであった。&lt;br /&gt;
:ドラクルの館の戦いで突如に登場し、セーラー戦士たちを危機から救ったが、その後はセーラー戦士たちに戦いを挑んだ。最後に浄化されたが、柴・新月・アスタルテ＝セーラーアスタルテ自身は結晶化、スターシードとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主人公の周りの人たち ==&lt;br /&gt;
=== 主人公の家族 ===&lt;br /&gt;
東京・[[麻布|麻布十番]]に居住。原作者である武内直子（以下、著者と記す）自身の親族がモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月野 謙之&lt;br /&gt;
:声優：[[真地勇志]]&lt;br /&gt;
:うさぎの父親で雑誌記者。とても優しい人。&lt;br /&gt;
;月野 育子&lt;br /&gt;
:声優：[[高木早苗]]／演：[[森若香織]]&lt;br /&gt;
:うさぎの母親で専業主婦。見た目は優しそうだが、怒ると怖い。うさぎのテストの点に怒り、家から閉め出すことも。得意料理はレモンパイ。&lt;br /&gt;
;月野 進吾&lt;br /&gt;
:声優：[[川島千代子]]／演：[[武子直輝]]&lt;br /&gt;
:うさぎの弟で小学生。猫嫌いだが、まんまとセーラームーンにのせられ、ルナに良くしている。姉のことはバカにしているが、セーラームーンは自身の姉とも知らず、大ファンを公言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校 ===&lt;br /&gt;
'''十番中学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公が通う十番中学校には様々な同級生たちがいる。&lt;br /&gt;
;大阪 なる&lt;br /&gt;
:声優：[[柿沼紫乃]]／演：[[河辺千恵子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの親友で同級生。アニメ版では、ネフライトの人間での姿「三條院正人」に恋心を抱き、後に海野に惹かれていく。実家は宝飾店オサピーを営む。店名の由来は著者の編集担当の小佐野氏の愛称「OさP」（後にこの愛称はオサブーとなり、コミックスの後書きに度々登場する）。ちなみにアニメ版ではネフライトによって膨大な量のエナジーを抜き取られたり、彼が差し出した黒水晶が彼女に対して反応したり、被弾した者のエナジーを死ぬまで奪い続ける妖魔グレープの投げ槍を抜き取りかけるなど、'''普通の人間ではない'''と思わせる描写が多々あった（ルナにもよく「エナジーを抜かれる子」と呆れられている）が、彼女が後々のエピソードでセーラー戦士になる事も妖魔七人衆にされる事も無かったので、これらの設定は結局はうやむやにされてしまった感がある。&lt;br /&gt;
;海野 ぐりお&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
:ぐりぐり眼鏡をかけたオタク。連載当初の辺りしか頻繁に登場しない。アニメ版では当初うさぎに恋心を抱いてはいたが、後に大阪なると付き合うことになる。&lt;br /&gt;
;桜田 春菜&lt;br /&gt;
:声優：[[川島千代子]]／演：[[大寶智子]]&lt;br /&gt;
:うさぎの担任の教師で、遅刻をするうさぎをいつも叱っている。愛称は「春だ」。著者の前作『THEチェリープロジェクト』にも登場し、芝公園中学校の教師を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''芝公園中学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛野美奈子が通う芝公園中学校。芝公園中学校は著者の『セーラームーン』執筆前の「なかよし」の連載作品『THEチェリープロジェクト』の舞台でもある。&lt;br /&gt;
;空野ひかる&lt;br /&gt;
:美奈子の同級生の友達。&lt;br /&gt;
;天野 ぐりかず&lt;br /&gt;
:美奈子のオタクの同級生。ビン底眼鏡が特徴で、海野に似ている。&lt;br /&gt;
;数理 くるめ&lt;br /&gt;
:外伝漫画（後に劇場用短編アニメ化）『亜美ちゃんの恋人』に登場する、ハンドルネーム「メルクリウス」の正体。天野や海野そっくりの男子中学生。メルクリウスの名前の由来は、劇中では「数理くるめを逆から読んだもの」と説明されるが、勿論「マーキュリー」と英語化されたローマの神の原語ラテン語読みであり、「数理くるめ」の方がそこから採られた苦しいキャラ命名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''十番小学校'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちびうさ（スターズ篇ではほたるも）が通う十番小学校の同級生たち。&lt;br /&gt;
;桃原 桃子&lt;br /&gt;
:声優：[[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。両親が中華料理屋を経営している。「ももちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
;更科 九助&lt;br /&gt;
:声優：[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。両親が蕎麦屋を経営している。更科琴乃（[[#その他|その他]]を参照）の弟。アニメ第155話「恐怖を越えて! 自由へのジャンプ」に準主役で活躍。&lt;br /&gt;
;空野&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。外見も言動もどこか海野や天野に似ている。&lt;br /&gt;
;三井 不動&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。父親は一流不動産会社のオーナー社長。&lt;br /&gt;
;大阪 なるる&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。大阪なるの妹。コスプレイヤーでギャル語を話す。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;神戸 るるな&lt;br /&gt;
:ちびうさの同級生の友達。なるる同様にコスプレイヤー。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エリュシオン ===&lt;br /&gt;
;祭司エリオス&lt;br /&gt;
:声優：[[松野太紀]]&lt;br /&gt;
:聖地エリュシオンに仕える少年姿の祭司で当地を管理している。ネヘレニアの呪いでペガサスに変えられ、夢の中でちびうさに接触し彼女と交流を持つようになる。&lt;br /&gt;
:アニメでは額の角は黄金水晶（ゴールデンクリスタル）という石で、それをネヘレニアに狙われていた。&lt;br /&gt;
;メナードたち&lt;br /&gt;
:エリュシオンに仕える巫女。彼女達が眠っていた水晶は聖地を浄化する力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;フォボス＆ディモス&lt;br /&gt;
:レイが飼っている[[カラス]]で火星の衛星を守護に持ち、マーズを護っている。双子で、人間体では女性の姿で登場しているので、性別はメスと推測される。[[コロニス]]星出身。&lt;br /&gt;
;元基お兄さん（古幡 元基）&lt;br /&gt;
:声優：[[佐藤浩之]]／演：[[黄川田将也]]&lt;br /&gt;
:原作での愛称はふるちゃんにーさん。[[ゲームセンター]]（実写版では[[カラオケボックス]]に設定変更）「クラウン」でアルバイトをしている。うさぎが学校帰りに良く立ち寄るので仲が良い。アニメ版と実写版では衛の大学（実写版では高校）の顔なじみで恋愛の相談をしたりと結構仲がいいが、原作漫画での彼の大学の顔なじみは西村レイカ（アニメでは別の大学にいる）と遠藤くん（'''[[#ゲストキャラたち|ゲストキャラたち]]'''の項目を参照）である。クラウンの下にルナが操るセーラー戦士たちの秘密基地がある事については、もちろん元基は全く知らない（ただし漫画版第二部でバレる）。家族は父と妹の宇奈月が確認されている。また、このクラウンは実際の麻布十番ではパチンコ屋であり、現在は閉店。跡地は[[日本マクドナルド|マクドナルド]]麻布十番店となっている。&lt;br /&gt;
:実写版ではオタクの亀愛好家で、木野まことに好意を持っている。&lt;br /&gt;
;宇奈月ちゃん（古幡 宇奈月）&lt;br /&gt;
:声優：[[遠藤みやこ]]&lt;br /&gt;
:元基お兄さんの妹。ゲームセンター2階（アニメ版、原作ではゲーセンと共営）のフルーツパーラー「クラウン」でバイトをしている、レイと同じT・A女学院の女子高生。セーラー戦士達（特にまこと）と仲良し。&lt;br /&gt;
;火野宮司&lt;br /&gt;
:声優：[[西村知道]]&lt;br /&gt;
:レイの母方の祖父で、火川神社の宮司。かなりブッとんだイケてる爺ちゃんで、特に美人に目が無い。多忙な親に変わってレイの面倒を見てきた存在。&lt;br /&gt;
:アニメ30話で、藍色の虹水晶の所持者（ただしR以降はこの設定はオミットされている）だと判明する。レイの祖父らしく優れた神通力を持ち、一度は虹水晶を狙ってやってきたゾイサイトを追い返すが、その余波で一時は精神が不安定になり、妖魔にされた後でムーンヒーリングエスカレーションを受けて直った。&lt;br /&gt;
:原作にもちょっとだけ登場するが、キャラクターデザインが髪の毛がふさふさのダンディな老人なので、アニメ版の禿頭で三枚目の小柄な老人とは印象が全く違っている。&lt;br /&gt;
;熊田 雄一郎&lt;br /&gt;
:声優：[[島田敏]]&lt;br /&gt;
:アニメ30話で初登場した長髪の青年。無銭旅行中に野宿していた火川神社でレイに一目惚れし、それがきっかけでレイの祖父に弟子入りして、火川神社で働く事となった。実は別荘を持つほどの金持ちのお坊ちゃま。初登場でいきなりレイをかばって妖魔に立ち向かってみたり、対トデーン戦では「[[あずさ2号]]」を歌ったりと、レイの為に様々な場所で意外な活躍をする。レイに惚れるという無謀さと彼女の為に体さえ張る純情さが醸し出す憎めないコミカルさが一定の人気の獲得に至り、R以降のシリーズでも忘れた頃に登場して活躍する人気脇役となった。原作には登場しない。&lt;br /&gt;
;西村 レイカ&lt;br /&gt;
:声優：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
:元基お兄さんの恋人。青の虹水晶を持つ（ただしR以降はこの設定はオミットされている）。工業大学のエリート学生であり、『人類発生の原点』を研究する為にアフリカへ旅立つ。アニメ29話で急に登場して、うさぎ達をヤキモチさせた。後にSupersに再登場して、[[#アマゾントリオ|アマゾントリオ]]のタイガース・アイに襲われる。&lt;br /&gt;
:なお原作にも'''逆輸入'''されたキャラクターで、第1部では遠藤（になりすました衛）に宝石に関する薀蓄を教えたり、第3部ではKO大学（元基お兄さんも在籍している）の同級生のせつなと会話したりするシーンがあり、アニメ版に比べるとキャラの扱いが良くなっている。ちなみに著者がキャラ設定集で描いた彼女の初期設定は「近所のおたくな女子大生」となっている。&lt;br /&gt;
;更科 琴乃&lt;br /&gt;
:T・A女学院超常現象研究部の部長。名前の由来はうさぎの声優役である三石琴乃から。レイが連れ去られた時、レイの事を心配していた。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;浅沼 一等&lt;br /&gt;
:声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
:原作では元麻生中学の1年生で、衛とまこと（学校は違うが）の後輩。衛の事をすごく尊敬している。アニメではセーラースターズ編のゲストキャラだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲストキャラたち ==&lt;br /&gt;
;ダイヤ王女&lt;br /&gt;
:声優：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:アニメでは22話に登場するダイヤモンド王国の王女で、眼鏡を取ると実は美少女である。ネフライトの分身に取り憑かれるが、セーラームーンによって分身は祓われた。原作にもアニメと同様の設定でD国の王女として登場する。&lt;br /&gt;
;クレーンの丈&lt;br /&gt;
:声優：[[大倉正章]]&lt;br /&gt;
:アニメ25話に登場する、麻府十番近辺のゲームセンターを荒らす凄腕の[[UFOキャッチャー|クレーン]]ゲーマー。念動能力者（サイコキノ）であり、赤色の虹水晶を持つ。木野まことの「センパイにそっくりな人」第一号だが、「デカい女は嫌いだ」とあえなく彼女をそでにしている。ちなみに彼のキャラクターデザインは著者の読み切り短編の『7月（ジュライ）マーマレード・バースデー』（短編集『ミス・レイン』に収録）の登場人物から流用されている。&lt;br /&gt;
;牧師さん&lt;br /&gt;
:声優：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
:アニメ26話に登場する、横浜にある教会の[[牧師]]。ネフライト（三條院）を喪ったなるを元気付けた。オレンジの虹水晶を持つ。普段は英語が混じった喋り方をするが、妖魔化すると[[名古屋弁]]が出る。&lt;br /&gt;
;浦和 良&lt;br /&gt;
:声優：[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
:アニメ27話で初登場する。十番中学校の転校生で、亜美のクラスメイト。塾の模試で偶然、隣席となった亜美に惹かれた少年。優れた予知能力者（プレコグ）の為、程度の大小に関わらず様々な未来を予知できる。一度は偶発的にその能力で学年テストにおいて亜美を抜いて一位になった。持っている虹水晶の色は黄色。彼は自分の妖魔としての覚醒と亜美の死の未来を見た為に、亜美に対して妖魔として覚醒した時には自分を躊躇わずに殺すように請うが、逆に希望を捨てずに自分の力で自分の望む未来を作っていくように亜美に諭される。一件が片付いた後、親の都合で再び転校する事になり、別れ際に亜美本人から『自分（亜美）の生写真』を手渡される。それ以来、亜美にとっては'''最も親しい異性の友人'''となる。&lt;br /&gt;
:後にアニメ41話でダーク・キングダムが『伝説の最強妖魔』を復活させようとしていた時も予知能力でいち早くこれを察知して、セーラー戦士達に危機を伝えた。最後の登場はアニメ45話のDDガールズとの戦いで亜美の見た幻想の中で姿を見せていた。&lt;br /&gt;
:しかし、彼の存在が亜美ファンを怒らせてしまったので「アニメ版セーラームーン史上で最も反感を買った脇役」とか「制作側がうさぎ以外のセーラー戦士に明確な彼氏キャラを設定できなかった原因の一つ」として有名になり、R以降のシリーズ内では'''存在しなかったキャラ'''にされている。その一方で『セーラームーン』を一般少女向けに「恋愛漫画」として捉える、本来の作品購読対象者に近いファンにはそれなりに隠れた人気キャラでもあった。[[スーパーファミコン|SFC]]版のRPGゲームでは唯一の貴重な再登場を果たしている。原作には登場しない。&lt;br /&gt;
;夢野 ユメミ&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:アニメ28話に登場する、『恋人が幸せになれる絵』や『両思いになれる絵』を描く[[画家]]。自分の容姿にコンプレックスを持っており、それまで出していた自画像はまるでお姫様のような似ても似つかぬ美人画だった。衛とうさぎをモデルに絵を描いたが、前世の記憶が影響している為か、彼女が描いた二人の絵はプリンス・エンディミオンとプリンセス・セレニティの恋物語となっていた。その後、衛とうさぎに励まされて自らのコンプレックスから開放される事になる。持っている虹水晶の色は緑色。&lt;br /&gt;
;レッドバトラー&lt;br /&gt;
:声優：[[安西正弘]]&lt;br /&gt;
:アニメ31話に登場する、ネコの縄張り争いに巻き込まれたルナをタキシード仮面ばりに（しかもテーマソング付きでバラの代わりに魚の骨を使い）助けたデブ猫。この近くにある小原家の娘の杏の飼い猫。紫色の虹水晶を持つ。ルナに好意を寄せていたが、ルナ自身は'''ヒキ気味'''であった。妖魔として覚醒してもルナへの想いは変わらず、足を滑らせて落下したルナを助けるという行動をとった。なお、レッドバトラーの由来は『[[風と共に去りぬ]]』のレット・バトラーから来ている。&lt;br /&gt;
;小原 杏&lt;br /&gt;
:声優：[[嶋方淳子]]&lt;br /&gt;
:同じく31話に登場する、レッドバトラーの飼い主の幼女。当初セーラー戦士たちやゾイサイトは彼女が虹水晶の持ち主だと勘違いしていた。ちなみに母親の名は美々(設定のみで、劇中には登場しない)。やはり、名前の由来は『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラと[[ヴィヴィアン・リー]]から来ている。&lt;br /&gt;
;レッドマン&lt;br /&gt;
:声優：？&lt;br /&gt;
:アニメ32話に登場する、子供ショーに出演していたヒーロー。ゾイサイトの手違いで妖魔アカンに変身させられてしまう。&lt;br /&gt;
;ローズ夫人&lt;br /&gt;
:声優：[[川浪葉子]]&lt;br /&gt;
:アニメ37話に登場するイギリスの貴婦人。クンツァイトの手で妖魔シャコーカイに変えられて、セーラー戦士たちを捜すためにプリンセス・セミナーを主催する。&lt;br /&gt;
;山本 冴子&lt;br /&gt;
:声優：[[佐々木優子]]&lt;br /&gt;
:アニメ38話に登場するスキーインストラクターで「ムーンプリンセスコンテスト」の優勝者だった過去を持つ。クンツァイトの手で妖魔ブリザーに変えられて、セーラー戦士たちを捜すためにスキー教室を開く。&lt;br /&gt;
;カタリナ&lt;br /&gt;
:声優：[[三田ゆう子]]&lt;br /&gt;
:アニメ42話に登場するイギリスの婦人警官で、美奈子がイギリスで暮らしていた頃に知り合った。美奈子の男友達だったアランと結ばれる。クンツァイトの手で妖魔パピヨンに変えられてしまうが、セーラームーンによって救われる。原作と『コードネームはセーラーV』には登場しない。&lt;br /&gt;
;アラン&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
:同じくアニメ42話に登場する美奈子の男友達で、カタリナの彼氏。劇中では美奈子の回想シーンに登場するだけのキャラだが、アニメ65話にも彼の名前が登場する。原作と『コードネームはセーラーV』には登場しない。&lt;br /&gt;
;朝比奈 ナナ&lt;br /&gt;
:声優：[[遠藤みやこ]]&lt;br /&gt;
:アニメ43話に登場するフリージャーナリストで、クンツァイトの手で妖魔オニワバンダナに変えられてしまう。ちなみに妖魔にされていた時は「セーラー戦士たちが険悪な関係にある」のが、実はセーラー戦士たちの仕組んだ芝居である事に気づかなかった。&lt;br /&gt;
;遠藤くん&lt;br /&gt;
:原作での古幡元基の親友だが、クイン・ベリルの手でエンディミオンになった衛に消滅させられて摩り替わられてしまう。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;湖の妖怪&lt;br /&gt;
:アニメ40話に登場した蛇体の妖怪。天女伝説の残る湖に封じられていたが、タキシード仮面が誤って目覚めさせてしまった。元は人間の女性だったが、自分の慕っていた男性が天女と恋仲になったのを見て彼らに嫉妬し、その嫉妬から妖怪化し、湖に封印されてしまう。人間だった頃の心は殆ど失われ嫉妬だけで動いており、ひたすら「返せ」と口にしていた。最後はセーラームーンのムーン・ヒーリング・エスカレーションで嫉妬の心を浄化され、人間に戻って昇天していった。&lt;br /&gt;
:余談だが、この妖怪のエピソードは「過去にセレニティ・エンディミオン・ベリルの三人の間に起こった因果」と「ベリルがなぜメタリアに取り憑かれたか」を示す伏線になっていたと思われる（「叶わぬ恋をしていた点」と「恋敵への嫉妬で悪に染まった点」がベリルと共通している）。&lt;br /&gt;
:因みにSFCで発売されたRPG版では「ラディナ」という名前で登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラー戦士が戦ってきた敵たち ==&lt;br /&gt;
多くのキャラクターのネーミングは、鉱物・岩石・元素などの名前から来ている（対するセーラー戦士達は天体名である）。著者が理化学系を学んでいた故であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダーク・キングダム ===&lt;br /&gt;
;クイン・メタリア&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]／演：無し&lt;br /&gt;
:命名の由来は金属を意味する[[メタル]]。ベリルに取り憑いた暗黒の生命体。黒点から生まれた魔王と呼ばれる。&lt;br /&gt;
:テレビドラマ版では「銀水晶によって増幅されたプリンセスの'''負'''の心」に設定変更された。&lt;br /&gt;
;クイン・ベリル&lt;br /&gt;
:声優：[[潘恵子]]／演：[[杉本彩]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ベリル]]。ダーク・キングダムを統べる闇の女王。本来の姿は、原作では地球の預言者であった。エンディミオンに密かな叶わぬ恋をしていた事をメタリアにつけこまれて憑依され、四天王を洗脳してダーク・キングダムの司令官となる。原作では月と地球の最終戦争後に転生し、学術調査員（もしくは学者）となって北極圏Dポイントへと調査のため派遣されたが、奇しくもそこはメタリアが封印されていた地点であったため、自身の前世が目覚めるきっかけとなってしまう。アニメ版では彼女の転生後からダーク・キングダム設立までのエピソードは省かれている。&lt;br /&gt;
:アニメ版での最期は、残りの妖魔全てを吸収した（と、フィルムコミック版では記述がなされていた）メタリアと一体化、スーパーベリルとなってプリンセスに覚醒したうさぎとの決戦に臨む。それは“信じるもの全ての為に己を捧げた者”と“己以外何一つ信じず全てを棄てた者”との闘いであった。絶大なる暗黒のエナジーでうさぎを圧倒するも、斃れて行った四人のセーラー戦士の魂に支えられ極大化したムーン・ヒーリング・エスカレーションの光に呑み込まれ、完全消滅した。&lt;br /&gt;
:原作での最期はセーラーヴィーナスに剣で貫かれて倒されたが、テレビドラマ版ではジェダイトと共に崩れゆく魔城と運命を共にした。&lt;br /&gt;
:※PCエンジン版のADVでは、原作やアニメ版と違って、救われている。&lt;br /&gt;
;黒木 ミオ&lt;br /&gt;
:演：[[有紗]]&lt;br /&gt;
:テレビドラマ版オリジナルキャラクターで、クイン・ベリルの影（おそらく分身）である少女。表向きはアイドルとして、十番中学校に転入してくる。うさぎと友達になるフリをしながら心理的に追い詰めていくが、彼女の正体をいち早く見破った美奈子によってその企みは阻まれる。最後はエンディミオンとなった衛に倒されたが、「Special Act」でダーク・キングダムの新たな女王として復活。妖魔たちを率いて再びセーラームーン達に戦いを挑み、終盤では自らも巨大な妖魔となってセーラー戦士達と戦った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダーク・キングダム四天王 ====&lt;br /&gt;
原作・実写での第1部の反セーラーチーム。原作Act14の表紙でセーラー戦士達と其々ペアとなっている。姿形は人間とほぼ同じだが妖魔であり、若干肌の色が暗く、血の色は草色に近い緑。倒されると光になって消える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この4人の本来の姿は地球の王子であるプリンス・エンディミオンを慕う配下であった。PCエンジンで発売されたゲームでは、アニメをベースとして、この点を物語に使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマ版においてはこの「エンディミオンを慕う配下」という設定をさらに掘り下げていた。&lt;br /&gt;
;ジェダイト&lt;br /&gt;
:声優：[[小野坂昌也]]／演：[[増尾遵]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は[[ヒスイ|翡翠]]の[[硬玉]]。四天王の一番手。冷酷な男。実力的には最も低く、末席であるとされる。無能とされることも多い。しかし、アニメにおいてはイレギュラーによらず作戦を成功させており、6話と13話において使用した妖力、タキシード仮面と一撃ながら互角に撃ち合う格闘能力、および6話において最後通告を受けたキュレネの態度、12話において登場した彼を慕うテティスの存在、そして処刑された折のざわめく妖魔の描写などから、決して弱体ではなく他の妖魔とは隔絶した存在であったと思われる。原作では[[極東]]支部のリーダーで、土人形の兵を操る。最後はセーラーマーズに倒された。アニメ版ではエナジー集めを使命としていたが、度重なる失敗によりクイン・ベリルに処罰される。どちらにも、ネフライトに見下される台詞がある。原作のAct14の表紙ではレイと一緒。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは最初の展開は原作・アニメとほぼ同じだが、こちらでは処罰されず、代わりにベリルの力で意思を奪われ彼女に操られることになる。他の四天王と違って前世の記憶を取り戻しても「現在の主はクイン・ベリル様である」との見解を保ち、最終回で魔法的束縛が解けた後もベリルに付き添い、彼女と共に果てた。ドラマの四天王では、彼のみデザインが原作やアニメとほとんど変わらなかった。&lt;br /&gt;
;ネフライト&lt;br /&gt;
:声優：[[森功至]]／演：[[松本博之]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は翡翠の[[軟玉]]。四天王の次席的存在。ベリルの意志に逆らっても自分の矜持を貫く。下位の二人と異なり、軍服には赤い肩章がついている。魔の紋章を象徴とする。戦闘能力が高く、剣術と格闘術を併用した戦法に長ける。その威力たるや、相対したゾイサイト配下の妖魔三人娘が三対一で戦いながら圧倒され、死の恐怖を露にするほどである。タキシード仮面とも同格ないしはそれに近い実力であることが、人間体での両者の接触という形で表現されている。占星術の腕前は凄腕といえ、天球儀を黒水晶に作り替える、自身の分身である影を作り出すなど、魔力も強大。これはジェダイトやゾイサイトとの転移の術の発動エフェクトの違いから端的に見て取れる。必殺技としてファイアーソウルに似たスターライト・アタックを持つが、牽制のための技と思われる。直属妖魔にも大柄で戦闘能力の高い者が多く、キャメランのようにセーラー戦士を倒す直前まで追い詰めた強者も存在する。原作では[[北アメリカ|北米]]支部のリーダーで、最後はセーラージュピターに倒された。アニメでは人間界に屋敷を構えて会社を持ち（骨董商として実際に活動していたことを匂わせる描写もある。）、フェラーリ・テスタロッサを乗り回す青年実業家「三條院正人」として大阪なるに近づいたが、ネフライト仮面としてエナジーを奪ったことがきっかけで次第に彼女を愛するようになる。後にゾイサイトと彼の配下の妖魔三人娘に攫われたなるを助けた事で完全になると想いが通じ合ったが、その直後に妖魔三人娘の攻撃から彼女を庇って致命傷を負ってしまう。最期はなるやセーラー戦士たちに看取られながらなるに嘘をつき続けた事を詫び、そして出会えた事を感謝しながら息絶えた。同じく原作Act14の表紙でまことと一緒である。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは前世の記憶をほとんど取り戻さないまま。そのためエンディミオンへの忠誠心もほとんど無い。ベリルに捨て駒にされ命を落としかけたが、その結果ベリルの束縛から逃れることになった。一時はベリルへの復讐をもくろんでいたが、元基や素顔のセーラー戦士達の姿に触れるうち、恩讐を捨て人間として生きることを誓った。亜美に対して[[ツンデレ]]な描写がなされていた。デザインは原作やアニメと違って、赤い短髪の上に髪の色と同じ軍服を着ている。&lt;br /&gt;
;ゾイサイト&lt;br /&gt;
:声優：[[難波圭一]]／演：[[遠藤嘉人]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物の[[灰レン石]]。別名[[タンザナイト]]。四天王の第三席的存在で、戦闘力ではクンツァイトとネフライトには遠く及ばない。これはタキシード仮面を有利な背後・上空からの攻撃にもかかわらず仕留められなかったこと、作り出す剣がネフライトのそれに比してやや短いなど剣術において端的に現れる。反面奸計に長け、闇討ちを得意としネフライトと対立した折にも直接対決は避け陰謀により陥穽に陥れ葬った。また、タキシード仮面を誘い出すために、偽セーラームーンとなり、廃工場でクレーンで吊されるなど、体を張ったこともある。ベリルを恐れている。ただし魔力に関しては優れているようで、花霞に溶け込むように消える転移の術、幻術など多数の術を操る。火炎を操る術など一部ネフライトに匹敵する術を披露したこともある。原作では[[ヨーロッパ|欧州]]支部のリーダー。アニメではゲイで、女性の口調で話す（海外の放映では女性となっていることも）。彼の最後は原作ではセーラーヴィーナスに倒されたが、アニメでは独断専行（タキシード仮面を生け捕りにしろというクイン・ベリルの命令を無視して衛を攻撃し殺そうとした）をクイン・ベリルに見抜かれ処刑され、クンツァイトの腕の中で息を引き取る。物腰は柔らかいが残酷な性格の持ち主。22話などでは典雅な言葉遣いを見せることもある。同じく原作Act14の表紙では亜美と一緒の描写がなされている。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは原作と同様にセーラーヴィーナスに倒されて、その際にタキシード仮面の姿を見て前世の記憶を取り戻す。その後は力を失ったため、一旦は石の姿に戻っていたが物語後半で復活して、「前世の悲劇を繰り返さないため」にエンディミオン(衛)とセレニティ(うさぎ)の仲を引き裂こうとしたが衛に諭されて思い直す。最期は&amp;quot;銀水晶の妖魔&amp;quot;から身を挺してうさぎを護り、命を落とした。デザインは原作やアニメと形は同じものの、銀髪で白い軍服を着ている。また、クンツァイトと相思相愛と言う設定も無かった。&lt;br /&gt;
:TVゲームではアクション版でステージボスとして登場する。スーパーファミコン（アクション版）とメガドライブでは“偽セーラームーン”として登場し、倒した後に点滅しながら消える際にゾイサイトの姿が拝める（それに従い、メーターの顔アイコンも変化する）。業務用（アクション版）では最初からゾイサイトの姿で戦い、二度目はクンツァイトとタッグを組んで登場する。&lt;br /&gt;
;クンツァイト&lt;br /&gt;
:声優：[[曽我部和恭]]／演：[[窪寺昭]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物の[[リチア輝石]]。冷徹な男で四天王のリーダー格。四天王の将的位置づけであり、マントを羽織り短靴を履くという他の三人と違う軍服デザインから階級の高さが見て取れる。実力もゾイサイトが罠にかける形でようやく葬ったネフライトを「いつでも消せる」との発言、複数の人間を合体させて一体の妖魔にする、攻撃能力を持った巨大な幻影を作り出す魔力、ネフライトやゾイサイトの作り出す水晶の剣を凌ぐ威力の飛び道具を操る戦闘力など、他の三人を大きく引き離している。原作では[[中東]]支部のリーダー。アニメではゲイであり(口調は男)、ゾイサイトと愛し合っている。彼の最後は原作ではベリルに反逆しかけて傀儡化され弱体化したところをセーラー戦士の四人がセーラープラネットアタックで倒したが、アニメではセーラームーンに飛び道具を跳ね返された上にそれを食らって死ぬというマヌケな最期（「'''意地でもリフレッシュなどとは叫ばんぞーっ！'''」という台詞がそれに拍車をかけた。ただし、戦闘突入時のセリフなどは十分、四天王の将としての貫禄あるものであった。）だった。原作Act14の表紙では美奈子と一緒で、美奈子がムーンスティックを所持している。原作では、前世において地球に降りて来たプリンセス・セレニティに同行してきたヴィーナスがクンツァイトに対して好意を抱いているような描写もある。また、原作では死後も幻影として現れて、衛に度々助言を行っている。&lt;br /&gt;
:テレビドラマでは「シン」という人間の青年に転生していたが、ベリルの力によって四天王として覚醒する。四人の中で彼のみが最初から前世の記憶を完璧に有していた。世界を滅ぼすきっかけとなったエンディミオンとセレニティを憎んでおり、また前世を背負って生まれた事そのものを疎んじている。前世に関わる全てを滅ぼし、己も命を絶つつもりでいた。最後はエンディミオンとの決闘の末、破れて散る。デザインは原作やアニメと形は同じものの、黒髪で紫がかった黒い軍服を着ている。またゾイサイトと相思相愛という設定も無かった。&lt;br /&gt;
:アクション版TVゲームではステージボスとして登場し、スーパーファミコン版では三連続の衝撃波で攻撃し、業務用ではゾイサイトと一緒に攻撃してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖魔 ====&lt;br /&gt;
毎回セーラー戦士に倒されるザコ敵（[[特撮]]における怪人にあたる）の総称。各四天王の部下として人間たちの様々なエナジーを集めて四天王に献上している。アニメ版では各々が固有の名称を持っているが、ドラマ版では持っていない（全員が名無し）。基本は女性型。アニメ版の初期の妖魔は倒されると黒い灰になって風に散ってゆく。以下はアニメ版における記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェダイト配下の妖魔は人間に化けて（実在の人間に化けた場合は化けた相手とすり代わって）社会に溶け込み、不特定多数の人間からエナジー（生気）を奪っていた。エナジーを奪われた人間は妖魔の言いなりになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞モルガ、[[キューレーネー|キュレネ]]、ムーリド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネフライト配下の妖魔はネフライトが占星術によって厳選した人間の使用する道具に彼の手によって魔の紋章に変化して潜み取り憑く事で所有者のエナジーを極限まで高め、根こそぎ奪っていた。エナジーを奪われ続ける人間は人格に変調を来し、目的に対して異常なまでに偏執的になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞ペタソス、ジュモー、[[ディオスクロイ|カストル&amp;amp;ポルクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゾイサイト配下の妖魔はスパイ活動を得意とし、ネフライト存命時に暗躍した。また、ゾイサイトの目的が銀水晶の捜索であった為にエナジー集めは行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞[[夜叉|ヤシャ]]、グレーブ&amp;amp;[[スズラン]]&amp;amp;[[ホウセンカ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーラージュピター登場以降のゾイサイトは前世に妖魔であった存在に施された'''虹水晶の封印'''を解いて復活した妖魔を配下とし、セーラー戦士と戦わせた（'''[[#最強妖魔七人衆|最強妖魔七人衆]]'''の項目を参照）。この段階で虹水晶の奪取と回収がゾイサイトの目的に加わるが、やはりエナジー集めは行われていない。虹水晶が全て出た後、一度だけ普通の人間を妖魔にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞アカン（生体アーマーを纏った姿の怪人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クンツァイトはゾイサイトに引き続き、普通の人間を素体として妖魔を創って配下とした。このケースはセーラー戦士を罠にかけて抹殺して、幻の銀水晶を回収する事が目的。エナジー集めは行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞シャコウカイ（体の一部が[[シャコガイ]]になった貴婦人風）、ブリザー（体に雪だるまを付けた怪人）、パピオン（[[チョウ|蝶]]のような姿をした怪人）、オニワバンダナ（頭にバンダナを巻いた女お庭番風）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テティス&lt;br /&gt;
:声優：[[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:アニメ12話に登場するベリル直属の妖魔で、ジェダイトに恋焦がれていた為に彼と協力して300組のカップルからエナジーを集めようとした。風貌は人間時の時はストレートロングヘアのスマートな美女で、本性時は赤い瞳しか無い仮面のような顔になる。能力は海水を操ったりする他に、難破船を豪華客船に変えるほどの魔力を有している。名前の由来は[[テティス|同名のギリシア神話の女神]]だと推測される。劇中では立場の割にはあっけなく倒されたが、ファンの中では人気の高いキャラである。&lt;br /&gt;
;セーラーVに倒された妖魔（仮名）&lt;br /&gt;
:声優：？&lt;br /&gt;
:アニメ42話の美奈子の回想に登場した妖魔で、カタリナ（'''[[#ゲストキャラたち|ゲストキャラたち]]'''の項目を参照）が追っていた男が変身した。緑色の悪魔のような姿をしている。最後はセーラーVのキックで倒された。余談だが変身の際に男が苦しがる描写があったので、この妖魔は「人間に取り付いていた」と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 最強妖魔七人衆 =====&lt;br /&gt;
アニメ版のみに登場する、銀水晶の力（シルバー・ミレニアム滅亡時には銀水晶が存在したので、彼らの封印はこの後だと推測される）で封印されて、人間（1体だけ例外がいる）に転生した7体の妖魔。最強の名が示すように、その実力はそれまで出てきた他の妖魔たちとは一線を画すとされている。その身に銀水晶の欠片である「虹水晶」を秘めており、これを抜き取られると前世の力が暴走して妖魔として復活してしまう。妖魔状態から元の人間に戻るには、戦いによるエナジー消費とセーラームーンの浄化技「ムーンヒーリングエスカレーション」の両方を必要とし、上手く通用すると「リフレーッシュ!!」と叫びながら浄化される（後に四天王によって妖魔化された人々に対しても使われた）。これによって人間に戻った彼らは虹水晶の力に依らずとも、妖魔化を防げる。また七人衆全員の力を一つに集めると『伝説の最強妖魔』が誕生する。数名は妖魔であった頃の能力の名残として、人間状態でも何らかの[[超能力]]を有する。ただし、彼らのキャラモチーフやデザイン性に統一感が無い点は本作の他の敵チーム（[[#ウィッチーズ5|ウィッチーズ5]]や[[#セーラーアニマメイツ|セーラーアニマメイツ]]など）と一線を画し、'''原作では普通の人間である者'''が2体もいる設定（'''[[#その他|その他]]'''の項目を参照）は疑問が残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ゲーセーン&lt;br /&gt;
:声優：[[大倉正章]]&lt;br /&gt;
:クレーンの丈が赤色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[アーケードゲーム]]のクレーンゲームやモグラ叩きをモチーフとしている機械系の怪人。攻撃時にはレトロゲームにありがちの電子音が鳴る。名前は[[ゲームセンター]]の略称から。TVゲーム版にも登場していて、SFCで発売された[[ベルトスクロール]]版とRPG版、[[メガドライブ]]で発売されたベルトスクロール版の3作品にザコ敵で登場する。&lt;br /&gt;
;ボクシー&lt;br /&gt;
:声優：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
:牧師さんがオレンジの虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、猛禽の翼と足を持つ[[プロボクサー|ボクサー]]姿の怪人。七人衆の中では彼のみ、顔に人間時の面影が残っている。トランクスに装着したゴングを鳴らして戦闘をスタートさせる。装備しているグローブを飛ばして、ロケットパンチを放つ（呼称は「ラブリーパンチ」）。激昂すると名古屋弁が出る。「短髪で薄い口髭の紳士風の顔つきのボクサー」という風貌から、『[[あしたのジョー]]』のホセ・メンドーサが元ネタのキャラだと推測される。&lt;br /&gt;
;ブンボウ&lt;br /&gt;
:声優：[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
:浦和良が黄色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、定規をデザインした薄緑のボディに両手が[[ディバイダ]]と[[コンパス]]になっている文房具モチーフの怪物。巨大三角定規を手裏剣として用い、両手のディバイダとコンパスは分離して攻撃の武器となる。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;ビーナ&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:夢野ユメミが緑色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[天使]]のような姿をしている。名前の由来は[[ビーナス]]から来ていると思われる。自らの羽を羽筆に変化させて中空に絵を描き、それを実体化させる能力を持つ。しかし、実際に描くものは岩のみで、それを実体化させて落とすだけ。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;リコウケイダー&lt;br /&gt;
:声優：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
:西村レイカが青の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、アンシンメトリーな髪型で冷たい人相の怪人。名前の語源は「理工系だ」から来ている。うさぎを[[アメーバ]]呼ばわりして見下した。攻撃の際にはフラスコなどを召喚する。TVゲーム版には登場しない。&lt;br /&gt;
;ジジ&lt;br /&gt;
:声優：[[西村知道]]&lt;br /&gt;
:火野宮司が藍色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、[[狛犬]]のような小鬼。身軽で素早い動きを持つ。レイは変身せずに必死に肉親の情に訴えて元に戻そうとしたのだが、直前に情緒不安定で無茶ばかり言う祖父を叱りつけたのが影響していたのか、結局それは叶わなかった。&lt;br /&gt;
;バケーネ&lt;br /&gt;
:声優：[[安西正弘]]&lt;br /&gt;
:レッドバトラーが紫色の虹水晶を抜き取られて復活した妖魔で、巨大で豪奢な[[化け猫]]。チタン合金をも切り裂く鋭い爪を持つが、劇中では使わなかった。さらに「バケーネ」という名前も劇中では出てこず、この名前は関連書物などで明らかになった。この妖魔だけ浄化される際「ニャフレーッシュ!!」と叫びながら浄化されている。劇中ではセーラー戦士とのバトルは全く無かったが、ベルトスクロール型TVゲーム（SFC版はエンジェル、業務用は[[バンプレスト]]から発売された）ではステージボスとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== DDガールズ =====&lt;br /&gt;
アニメ版のみに登場する、クイン・ベリル直属の妖魔軍団。北極Dポイントで最大限の力を発揮するため、本拠地の守りの要を担っていた。Dポイントにやってきたセーラー戦士を地の利を生かして圧倒するが、セーラー戦士4人の命を掛けた抵抗により倒される。その結果、相打ちではあるがアニメ版にて唯一「セーラー戦士を倒した敵」であり、「最強の妖魔」と称されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、この5人とセーラー戦士達との戦いでセーラー戦士達が次々と死んでいくのを見て、悲しみや怒りで打ち震えたファンが多く、[[ラジオ福島|ある地方ラジオ局]]の[[大和田新|アナウンサー]]は娘が泣いているのを見て、テレビ局に抗議の電話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は[[C.C.ガールズ]]から。TVゲーム版ではSFCのRPG版と[[PCエンジン]]のアドベンチャーに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;DDガールズI（リーダー）&lt;br /&gt;
:DDガールズの５人のうち、最後まで生き残る。片目を長い金髪で隠した青い肌の妖魔で、一人だけ[[ワンピース (衣服)|ワンピース]]状の服を着ている(他の四人は[[ビキニ (水着)|ビキニ]])。必殺技の一つである幻覚を自在に操るが（幻覚はマグマなど本物と同じ高エネルギー体として創り出すことが可能）、セーラーマーキュリーに幻覚の源である宝玉を見破られて破壊される。その後、セーラーマーズと死闘を繰り広げ、瀕死のセーラーマーズによる命を掛けた最後のファイヤーソウルで焼き尽された。&lt;br /&gt;
;DDガールズII（緑の将）&lt;br /&gt;
:動きが素早い。長身長髪で緑の肌を持つ妖魔。セーラームーンを襲おうとした時に、セーラーマーズが氷の中から放ったファイヤーソウルにて焼き尽くされた。&lt;br /&gt;
;DDガールズIII（紅の将）&lt;br /&gt;
:地中潜行状態からの攻撃が得意。小柄でショートカットで大きな瞳を持つピンクの肌の妖魔。セーラーヴィーナスのクレッセントビームを眉間に直射されて消滅した。&lt;br /&gt;
;DDガールズIV（紫の将）&lt;br /&gt;
:放電攻撃を得意とする。紫の肌に灰色のソバージュ長髪の妖魔。触手で捕えたセーラージュピターに対し5人がかりの放電攻撃をしたが、もともと雷を扱うジュピターには効果が薄く、ジュピターの命懸けのシュープリームサンダーの前に逃げ遅れて消滅した。&lt;br /&gt;
;DDガールズV（橙の将）&lt;br /&gt;
:放電攻撃を得意とする。黒っぽいオレンジの肌に土色の長髪の妖魔。DDガールズIVと共にセーラージュピターの命懸けの攻撃に逃げ遅れて消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダーク・エージェンシー（Aベックス） ====&lt;br /&gt;
本作の前日談である『コードネームはセーラーV』に登場するダーク・キングダム直属の芸能会社。後に「Aベックス」（エースベックス、[[エイベックス]]のパロディ）と会社名称を変更する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;最上A（さいじょう えーす） ／ ダンブライト&lt;br /&gt;
:美奈子の前に現れた「怪盗A」と名乗る怪盗キャラのアイドル。だが正体は前世で美奈子と同じ金星の人間「[[アドニス]]」だった。[[#ダーク・キングダム四天王|ダーク・キングダム四天王]]直属の部下にしてAベックスの黒幕。本人曰く、運命が一つ違えば美奈子と結ばれる真の恋人となっていたはずの少年。ダンブライトの名前の由来は鉱物の[[ダンブリ石]]、アドニスの名前の由来はヴィーナス（アプロディテ）に愛された美少年。&lt;br /&gt;
:前世はゴールデン・キングダムの衛兵でクンツァイトの部下。金星にいた頃よりヴィーナスに想いを寄せていた。だがダーク・キングダムの一件で、その運命と想いは前世でも今生でも粉々に砕かれる。しかしヴィーナスへの想いだけは変わらず、その為にヴィーナスにあえて敵として倒される運命を受け入れ、美奈子の前世覚醒を促した。最期までその矜持を貫き通し、ヴィーナスに使命に生き愛に生きられない運命を予言した。&lt;br /&gt;
;フローライト&lt;br /&gt;
:ダーク・エージェンシー社長。当初は自分の配下を使ってエナジーを集めていたが、最後は人気アイドルや人気歌手に擬態させた自分の分身達にエナジーを集めさせていた。名前の由来は[[蛍石]]の英語名「フローライト」から。&lt;br /&gt;
;ナルキッソス（東センパイ）&lt;br /&gt;
:フローライトの部下で、セーラーVが最初に戦った相手。人間として近づき、美奈子や他の女子生徒に赤いリボンを勧め、エナジーを集めていた。名前の由来は「ナルシズム」の語源となったギリシャ神話の美少年[[ナルキッソス]]。&lt;br /&gt;
;プリンセス惏惏&lt;br /&gt;
:A（エース）ベックスのやり手の女社長。エースと結託して中国を支配しようとしたが、セーラーVを追い詰めたところでAに裏切られる（Aの本来の目的がセーラーV打倒で無い為）。エースが送り込んだ最後の刺客でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔界樹とエイリアン ===&lt;br /&gt;
本来なら第1シリーズで終わる予定だった内容が急遽第2シリーズの製作が決定し、そのためアニメが原作に追いつかないように挿入された『セーラームーンR』前半に登場するオリジナルの敵キャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;魔界樹&lt;br /&gt;
:声優：[[中西妙子]]&lt;br /&gt;
:宇宙をさまよっていた知的生命体。ラストで芽になって、エイルたちと再び宇宙を旅をする事になる。&lt;br /&gt;
;エイル（銀河星十郎）&lt;br /&gt;
:声優：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
:魔界樹に育てられ、その魔界樹に新鮮なエナジーを供給する為に地球にやってきた生命の末裔の男。地球上ではアンと兄妹という設定。うさぎに一目ぼれする。よく吹いている横笛はカーディアンを召喚する時に使われるが、うさぎのために即興曲を吹いたこともある。&lt;br /&gt;
;アン（銀河夏美）&lt;br /&gt;
:声優：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
:エイルと同じく魔界樹に育てられ地球にやってきた生命の末裔の女。地球上ではエイルと兄妹という設定。衛に一目ぼれする。愛とは奪うものだと信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エイルとアンは二人ともエナジーが不足すると体力が消耗する。この二人の名前の由来は「エイリアン」からと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カーディアン ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。カードから発生して召喚される女性型宇宙怪物。死に際に「クレンジングー!!」（洗浄）と断末魔をあげる。伝説上の怪物をモチーフにしたものが多いが、例外も多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞レーシー、セイレーン、ウトンベリノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブラックムーン ===&lt;br /&gt;
;ワイズマン（デス・ファントム）&lt;br /&gt;
:声優：[[丸山詠二]]&lt;br /&gt;
:ホログラフのような姿で現れ、ルベウスたちの前に現れては預言を残していく謎の預言者。原作ではルベウスを除くブラックムーンの上級幹部に力を与えている（邪眼と妖獣の手は元々彼が持っていた力）。&lt;br /&gt;
:正体は数世紀前に犯罪の芽を生ませた異能犯罪者デス・ファントム。ブラックムーン一族の出ではなく、純粋な人間である。原作の設定によると、彼は本来処刑されるはずだったが、ネオ・クイーン・セレニティは異能力を持っていたが人間であったデス・ファントムを殺すことが出来ず、代わりに苦慮の策として彼を惑星ネメシスへ流刑にした。しかしデス・ファントムはこの一件で地球の人間に憎悪を抱き、死後怨念により惑星ネメシスと一体化して復讐の機会を窺っていた。その後デマンドらブラックムーン一族を唆してクリスタル・トーキョーを襲撃、街に甚大な被害を与えた。アニメではブラックムーン一族を利用してクリスタル・トーキョーを襲撃しただけでなく、未来と過去の世界を同時に崩壊させて地球そのものを崩壊させようと企んでいた。&lt;br /&gt;
;プリンス・デマンド&lt;br /&gt;
:声優：[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ダイアモンド]]。後述のサフィールの兄で、銀髪と白い服が特徴の男性。クリスタル・トーキョー襲撃以来、ネオ・クイーン・セレニティに叶わぬ恋をしており、彼女を手に入れるためにネオ・クイーン・セレニティの過去の姿であるうさぎを狙っていた。ワイズマンによって邪眼の力を与えられている。&amp;lt;br/&amp;gt;原作では破滅願望の為に戦っており、後にワイズマンに操られてセーラー戦士達と戦ったが、実は邪眼で洗脳を防いでおり、途中でワイズマンに刃向った。その課程でワイズマンに操られた弟サフィールをやむなく手に掛け、ワイズマンにも攻撃を加えたが、直後ワイズマンの正体と本当の目的を知り、自分達がワイズマンに利用されていたことを知ってしまう。全てを知ったデマンドはブラックレディや洗脳したタキシード仮面を利用して未来と過去の二つの時代の銀水晶を奪い、二つの銀水晶を接触させて未来と過去の世界を同時に滅ぼそうとしたが、セーラー戦士に阻まれ失敗。最期はセーラームーンとタキシード仮面によって倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではクリスタル・トーキョーを襲撃した理由が原作と異なっており、クリスタル・トーキョーが惑星ネメシスの住人であるブラックムーン一族を苦しめる元凶と見なして攻撃を仕掛けてきた。この攻撃の際にネオ・クイーン・セレニティに一目惚れし、彼女の過去の姿であるセーラームーン（うさぎ）を手に入れようとする（一時は自分の根城まで攫う事に成功したが、タキシード仮面が救出に来たため失敗した）。後にセーラー戦士達が十番街に打ち込まれた邪黒水晶の内部に突入した際、罠を仕掛けてセーラームーンを仲間から引き離し、今度は邪眼の力で彼女を操り自分のものにしようとするが再び失敗。その後、ムーンの説得でワイズマンの真意を知ることになり、弟の仇を討つべくその場に現れたワイズマンと戦う。最期はワイズマンの攻撃からセーラームーンを庇って絶命した。&lt;br /&gt;
;ブラックレディ&lt;br /&gt;
:声優：[[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
:ワイズマンによって洗脳されたちびうさ。闇の力によって急成長して大人の姿になっており、黒いドレスを纏う。ちびうさだった時と同じようにルナPボールを使うことができ、ルナPボールを様々な道具に変化させて攻撃する（この時のルナPボールは額の三日月のマークがブラックムーンの紋章と同じ上下逆の黒い三日月になっていた）。原作ではプルートの犠牲による影響で邪気が祓われ、その際にセーラーちびムーンとして覚醒する。&lt;br /&gt;
:アニメではうさぎと衛の呼びかけによって邪気が祓われたが、戦士としての覚醒までにはいたらなかった。&lt;br /&gt;
:SFCのRPGゲーム「美少女戦士セーラームーン Another Story」ではヘル・デスティニーによって運命を変えられ、アプスーの手下となってセーラー戦士達の前に現れる。&lt;br /&gt;
;紅のルベウス&lt;br /&gt;
:声優：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
:命名の由来は鉱物[[ルビー]]の語源となったラテン語の「赤（Rybeus）」。真っ赤な髪が特徴の男性。熱血系の人物に見えるが性格は冷淡。原作では上級幹部の中で唯一ワイズマンによって力を与えられておらず、無駄死にを嫌って戦線離脱を図った所をワイズマンに殺された。&lt;br /&gt;
:アニメでは原作よりも冷淡な性格で、後述のあやかしの四姉妹を捨て駒としてしか見なしていなかった。その後、度重なる失敗によって十番街攻略の役目を外される事をエスメロードから知らされ、ちびうさと銀水晶を始末するためにムーン以外のセーラー戦士を人質にとってセーラームーンを空中要塞（巨大なUFO）におびき出す。しかし結局セーラームーンとの戦いには敗れ、要塞は崩壊を始めてしまう。それでもセーラー戦士達を道連れにして名誉を護ろうとしていたが、セーラー戦士とちびうさはセーラーテレポートで脱出。最期はエスメロードに助けを求めるも見限られてしまい、要塞もろとも宇宙の塵となった。&lt;br /&gt;
;蒼のサフィール&lt;br /&gt;
:声優：[[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
:デマンドの弟。命名の由来は鉱物[[サファイア]]の語源となったラテン語の「青（Sapphirus）」。原作ではドロイド製作の事しか頭に無い狂人で、ヴェネティとアクアティキという完成体のドロイドを作り出して、彼女達を従えている。後にワイズマンの傀儡となって妖獣の手を与えられ、デマンドに襲い掛かるも返り討ちにされて殺された。&lt;br /&gt;
:アニメでは設定が大幅に変更されており、新たにあやかしの四姉妹の長女ペッツの元恋人という設定が追加されている。性格も穏やかで兄思いになっており、その性格ゆえに兄がセーラームーンに心を奪われていることを快く思っていなかった。後にワイズマンの真意を知って逃亡し、傷つき倒れていたところをかつての恋人だったペッツに助けられる。その後、十番街に現れたデマンドにワイズマンの真意を伝えようとするが、その矢先にデマンドの目の前でワイズマンの攻撃を受け、命を落とした。&lt;br /&gt;
;翠のエスメロード&lt;br /&gt;
:声優：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:上級幹部の紅一点。命名の由来は鉱物[[エメラルド]]の語源となったラテン語の「緑色の石（Esmeralda）」。緑色の長い髪と[[ジュリアナ東京|ジュリアナ]]扇子（原作では持っていない）が特徴の女性。原作ではワイズマンから妖獣の手を与えられていて、ネメシスに入ってきたセーラームーンにこれで攻撃するが、あっけなく倒された。&lt;br /&gt;
:アニメでは高飛車な性格で高笑いが特徴的で、自分のことを最強にして最高の美女と断言している。自らをモデルにしたダルクヘンジについて、製作したサフィールには悪趣味と評される。デマンドに片想いしていたが、その想い故に彼が想いを寄せるうさぎに嫉妬しており、デマンドがうさぎを攫った際にはデマンドが逃げようとするタキシード仮面とうさぎの足止めをしようとするのを妨害した（サフィールの台詞でそのことが示唆されている）。後にその嫉妬からワイズマンと手を組もうとするが、偽りの未来を見せられてそそのかされ、ドラゴンの姿に変えられてしまう。最後はセーラー戦士に倒され、その際に魂が消滅する趣旨の描写がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あやかしの四姉妹 ====&lt;br /&gt;
紅のルベウスの配下・第2部での反セーラーチーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この4人は、アニメでは後にそれぞれ1人ずつ別々に浄化されて、今は人間として生活している。ちなみに生活の糧は化粧品の販売（SFCのRPGゲームでは再び敵になってセーラー戦士に倒されてしまう。原作では単なる雑魚キャラでセーラームーンに全員倒された）。ブラックムーン時代から化粧品は必需品。浄化される前は仲が悪く、ルベウスの[[未確認飛行物体|UFO]]の中では互いに背を向けて鏡を見ていることが多かったが、人間になった後では仲良し姉妹に変わった。&lt;br /&gt;
;嵐（トルネード）のペッツ&lt;br /&gt;
:声優：[[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
:四姉妹の長女。電撃を操る力を持つ。黒い電撃を放つダルクサンダーが必殺技。原作では妹達の仇をとろうとして、三番目に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではカラベラスとコンビを組んで行動することが多かった。未来で振られたショックで男嫌いになったという噂があったが、本当はサフィールのことが好きだった。後にルベウスに与えられたスティックに操られてセーラー戦士だけでなく妹たちまで攻撃してしまうが、セーラー戦士達によって助けられる。その後ルベウスに見放され、スティックの力によって空いた次元の裂け目に吸い込まれかけたところを妹達に助けられたことで彼女たちと和解し、カラベラスと共にセーラームーンに浄化してもらい人間となった。物語の終盤でワイズマンの真意を知って逃げてきたサフィールと再会し、ワイズマンに攻撃され負傷した彼を介抱する。兄・デマンドを説得しに行ったサフィールの帰りを待っていたが、二人がまた会うことはなかった。命名の由来は鉱物[[ペッツ鉱]]。&lt;br /&gt;
;霊媒（ミディアム）のカラベラス&lt;br /&gt;
:声優：[[平松晶子]]&lt;br /&gt;
:四姉妹の次女。鞭を武器として戦う。ダルクビュートが必殺技。原作ではルベウスと恋愛関係にあり、霊能力を持っていた。四姉妹の中で最後まで生き残り、テレビに出演してチャネリングまでしている。この時に姉と妹達の仇を討とうと、召喚した彼女たちの魂と共に戦い、最後に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメではペッツと共に行動しており、後に姉がルベウスから渡されたスティックで操られて自分に攻撃を加えた際、セーラームーンに気遣ってもらったことで目が覚める。その後は妹達と和解し、ペッツと共にセーラームーンに浄化してもらい人間となった。四人の中では明るい性格で、お店の店員になることが得意。命名の由来は鉱物[[カラベラス鉱]]。&lt;br /&gt;
;振り子（ペンジュラム）のベルチェ&lt;br /&gt;
:声優：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
:姉妹の三女。水を操る力を持つ。周囲を凍結させるダルクウォーターが必殺技。プロの[[ダウジング|ダウザー]]で亜美と同じくチェスの名手。原作では二番目に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメでは亜美とチェスの勝負をしたが、ダウジングはしていない。セーラー戦士をぎりぎりまで追い詰めたが、タキシード仮面の介入により作戦は失敗。その直後、姉達にも見捨てられたことで自暴自棄になり、自分ごと周囲を凍結させようとするがコーアンの説得によって立ち直り、セーラームーンに浄化してもらい人間となった。おっとりとした話し方が特徴だが、浄化される前の性格では計算高い所が見受けられた。命名の由来は鉱物[[ベルチェ鉱]]。&lt;br /&gt;
;同感（シンパシア）のコーアン&lt;br /&gt;
:声優：[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
:姉妹の末っ子。炎を操る力を持つ。青白い炎ダルクファイヤーが必殺技。原作では預言能力を持ち、黒月紅安(くろづき こうあん)と名乗ってT.A女学院に潜入し、最初に倒された。&lt;br /&gt;
:アニメ版でもセーラー戦士の前に最初に現れた。彼女が出てくる回は火川神社を舞台にした話が多く、レイの祖父や雄一郎とも会っている。一途な性格でルベウスに片思いしていたが、度重なる失敗によりルベウスに見捨てられ、更にルベウスから自分が捨て駒だったことを聞かされていたことで自暴自棄になってしまう。だがセーラーマーズの説得によって救われ、セーラームーンに銀水晶の力で浄化してもらい人間となった。命名の由来は鉱物[[紅安鉱]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人造宝石ブラザーズ（ブールブラザーズ） ====&lt;br /&gt;
翠のエスメロードの配下であり、二人とも原作ではタキシード仮面の必殺技によって倒された。アニメでは最強のダルクヘンジの番人として、エスメロードと一緒に十番小学校を襲う役で登場し、最後はセーラームーンに倒された。&lt;br /&gt;
;キラル&lt;br /&gt;
:声優：[[江原正士]]&lt;br /&gt;
:水色の長髪に色白の肌の男の姿をしている。&lt;br /&gt;
:名前の由来は化学用語。[[光学異性体]]を持つ、分子や鉱物結晶の構造。&lt;br /&gt;
;アキラル&lt;br /&gt;
:声優：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
:キラルと瓜二つの容貌だが、こちらは対照的に紫の長髪に褐色の肌の男の姿をしている。&lt;br /&gt;
:名前の由来は光学異性体を持たない、分子や鉱物結晶の構造。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドロイド ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。ブラックムーン配下の怪人。原作では単に人間に化けて潜入するだけの戦闘員だったが、アニメではあやかしの四姉妹やエスメロードに操られる女性型怪人である。四姉妹の寵愛を受ける下級幹部クラスのものも存在する。邪黒水晶から生まれていて、最期は各々固有の断末魔を叫び、邪黒水晶が効力を失って全身が灰化する。初期の妖魔に比べてデザインが可愛らしく、美形度もアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞アツゲッショ、ニパス、ジャーマネン、ウデリング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヴェネティ&amp;amp;アクアティキ&lt;br /&gt;
:蒼のサフィールの配下の完成品ドロイドで、エクトプラズムのような姿をしている。最後はセーラームーンの再覚醒と同時に消滅した。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;ジャーコック&lt;br /&gt;
:声優：[[江川央生]]&lt;br /&gt;
:アニメ75話に登場した死神風の魔物。ちびうさの夢の中に現れて、彼女の心を蝕んでいた。その正体はワイズマンがダーク・パワーで作り出した分身なので、厳密にはドロイドではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デスバスターズ ===&lt;br /&gt;
;師ファラオ90〔マスターファラオナインティ〕&lt;br /&gt;
:タウ星系の生命体。原作では意志がありセリフもあったが、アニメでは単なるエネルギーの集合体として扱われている。原作ではセーラーサターンによって異空間へ道連れにされた後セーラープルートに封印される。&amp;lt;br/&amp;gt;アニメではサターンによって倒され、四散消滅した。&lt;br /&gt;
;ミストレス9&lt;br /&gt;
:声優：[[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
:土萠ほたる（セーラーサターン）の体に巣食うダイモーンでファラオ90に仕える巫女のような存在。原作ではほたるの魂が離れた後にあまりにグロテスクな姿を見せた後、サターン復活の影響で体が粉砕、消滅した。&lt;br /&gt;
:アニメでは同作でのキーワードとなった「沈黙のメシア」そのものであるが、ほたるの父や友を想う精神力に敗れてその存在が消滅する。&lt;br /&gt;
;土萠創一（教授）&lt;br /&gt;
:声優：[[神谷明]]&lt;br /&gt;
:ほたるの父でダイモーンの超生物の研究者であり、無限学園の理事長。正体は異次元生物'''ゲルマトイド'''。原作ではほたるを己の研究のためにサイボーグ化し自分自身も超生物化するという、土萠の歪んだ心に似合った醜い成れの果てで、スーパーセーラームーンによって粉砕される。&lt;br /&gt;
:アニメでは無限学園理事長の設定は同じだが、普通の遺伝子工学の科学者に変更。こちらはダイモーンの卵が研究所の事故の際、ほたるの命と引き換えという条件で土萠に憑依したという設定になっている。後に憑依していたダイモーンの卵はウラヌスやネプチューンと戦う際に分離して、最後はウラヌスのスペースソードで串刺しにされて砕け散った。その後、土萠本人は卵が分離したため正気に戻って助かったが憑依されていた間の記憶が欠落する。スターズの第1話にも登場している。命名の由来は不明(ゲルマトイドという鉱物は存在しない。[[ゲルマン鉱]](ゲルマナイト)という鉱物は存在する)。&lt;br /&gt;
;[[ThePPN:Kaolinite|カオリナイト]]&lt;br /&gt;
:声優：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
:本来は土萠の助手で秘術師（マグス）の最高位にいて、普段はカオリを名乗る。原作では落雷が直撃したときにダイモーンの卵が憑依する。度重なる失敗への嫌味を言う土萠に対して、自分の苦労を知らず苛ついていた。ミストレス9出現の焦りからウィッチーズ5を復活させて汚名返上のチャンスをうかがっていたが、結局スーパーセーラームーンに倒される。&lt;br /&gt;
:アニメ版ではウラヌスによって一度倒されたが復活、こちらは土萠の事を本当に愛していた。沈黙のメシア（ミストレス9）復活のためにちびうさを捕えたが、その後復活したミストレス9によって粛清される。命名の由来は陶芸に用いる鉱物、[[カオリナイト]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウィッチーズ5 ====&lt;br /&gt;
カオリナイトの部下で無限学園の各教室を担当している五人の魔女。第3部での反セーラーチーム。原作では彼女らは人造人間(あるいは改造人間)であると示唆される、土萌教授のセリフがある。アニメではセーラー戦士に倒されるごとに扉に書かれた「Witches5」の数字が減らされていた。原作ではムーンや外系戦士に倒されたのだが（後にカオリナイトの呪術によって復活）、アニメでは仲間同士の裏切りや自滅などに変わっている。&lt;br /&gt;
;ユージアル&lt;br /&gt;
:声優：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
:普段は'''有村ゆう子'''として哲学クラスと礼儀作法部を担当する。原作では炎を操る武闘家だが、アニメではファイヤーバスターなる武器を携帯して、標的のいる場所まで白のライトバン(ルーフに拡声器付)で乗り付けて、ブラックスター銃でターゲットから純な心を取り出していた。ファイヤーバスターおよびファイヤーバスターⅡの威力は、セーラームーンの必殺技を破るほどであった。原作ではセーラーマーズの攻撃を受けて[[メデューサ]]に酷似した姿に変身した後、通常形態のムーンによって倒され、他の仲間から「ウイッチーズ5を語る資格無し」と酷評される。&lt;br /&gt;
:アニメではタリスマンの持ち主がはるかとみちるであることを突き止めて一度は2人からタリスマンを奪うが、せつなによって2人のタリスマンを奪い返され、更にその直後に3つのタリスマンに反応して現れた聖杯を奪おうとするも先にセーラームーンが聖杯を手にしたため失敗、最期は彼女の事を「カタツムリ女」とバカにしていたミメットの謀略に遭い行方不明となる。命名の由来は鉱物のユージアル石。&lt;br /&gt;
;ミメット&lt;br /&gt;
:声優：[[かないみか]]&lt;br /&gt;
:普段は芸能クラス担当のアイドル'''羽生美々'''として活躍する。アニメ版では美奈子と同じオーディションに出場するが、2人とも落選する（'''第114話'''を参照）。チャームバスターが必殺技。原作ではネプチューンのアシストの後、ウラヌスによって直接倒される。&lt;br /&gt;
:アニメでは鵜を連想させるダイモ－ンを使って、沈黙のメシア覚醒のために必要なピュアな心を集めようとしていた。テルルの仕事を奪い、ユージアルの遺した装置によってテレビ画像から攻撃しようとするも、逆に装置の欠点を知るテルルによってテレビの中に永遠に閉じ込められてしまう。命名は鉱物のミメタイトから。&lt;br /&gt;
;テルル&lt;br /&gt;
:声優：[[本多知恵子]]&lt;br /&gt;
:普段は'''照野留々'''としてフィジカル（体力）クラスと植物園の担当で自分が開発した『テルルン』で[[聖体]]（オスティー。アニメにおけるピュアな心）をとる。原作ではレベル404のランクを持つ。必殺技はマンドラゴラバスター。原作ではちびムーンの攻撃によって怪物に変身した後、プルートの必殺技によって4番目に倒される。&lt;br /&gt;
:アニメではテルルンの強化型・ハイパーテルルンでセーラー戦士達を苦しめるも、タキシード仮面のバラ攻撃の余波でそのハイパーテルルンに捕まってしまい、自爆に巻き込まれ死亡。&lt;br /&gt;
;ビリユイ&lt;br /&gt;
:声優：[[鷹森淑乃]]&lt;br /&gt;
:普段はサイエンスクラス担当の'''美堂ゆい'''という名の成績優秀の学生としてナノロボット（ナノマシン）を使って聖体（オスティー。アニメにおけるピュアな心）を集める。原作ではレベル202のランクを持つ。必殺技はモザイクバスター。原作ではウラヌスのスペースソードによって配下のダイモーンともども真っ二つにされ、死後テルルに中途半端と評される。&lt;br /&gt;
:アニメでは模擬試験を利用してピュアな心を大量に集めようとしたが失敗。腕に装備されているナノロボット制御装置にスーパーセーラームーンの必殺技が当たり、その影響でナノロボットを制御できなくなり自滅する。命名は鉱物のヴィリュイ石から。&lt;br /&gt;
;シプリン&lt;br /&gt;
:声優：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
:ウィッチーズ5最後の戦士で、魔女養成プロフェッショナルクラスを担当。リボンバスターという悪の心を増大させる魔法を持ち、それを含んだ[[雹]]に乗じて町中の人たちを混乱に陥れたが、アニメではクライマックスが近かったせいか、ピュアな心の大量搾取（未遂）以外あまり目立った活躍は無かった。アニメでのイメージカラーは青（群青色）。命名は鉱物のシポリンから。&lt;br /&gt;
;プチロル&lt;br /&gt;
:声優：[[笠原留美]]&lt;br /&gt;
:シプリンの双子の妹で、普段は姉の影に隠れている。二人とも原作ではリボンバスターで四守護戦士と外部太陽系三戦士とを敵対させたが、「皆の心を一つに」と訴えかけたムーンによって聖杯が発動し、その余波で誕生したスーパーセーラームーンによって2人とも倒された。アニメではムーン&amp;amp;守護戦士達の連係プレーで相討ちという最期を遂げる。アニメでのイメージカラーは赤（紅色）。命名は鉱物の[[ゼオライト|斜プチロル沸石]]から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダイモーン ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。デスバスターズ配下の女性型怪人。セーラームーンの「ムーン・スパイラル・ハート・アタック」で倒された際に「ラーブリー!!」と特徴的な断末魔をあげ、後ろ向きに倒れて消滅する（スーパーセーラームーンの「レインボー・ムーン・ハート・エイク」で倒された際は、「ラブラブリー!!」と断末魔をあげる）。本来はタウ星系の住人。卵の形をとっている。ダイモーン（Daimon）とはギリシア語で「精霊」で、英語のデーモンの起源である。原作ではグロテスクなモンスターで聖体を抜き取った人間に憑依していたが、アニメでは対象物に卵を植えつけてタリスマンの探索の手伝い（カオリナイト直属・ユージアル直属）や、ファラオ90復活の為のピュアな心の収集（ミメット直属。ミメット直属のダイモーンは名前の上に「う」が付く。[[鵜飼い]]の[[鵜]]のようにピュアな心を飲み込む所から）を行っていた。これまでに比べてセクシャル的な表現が多く（谷間アップ、片乳丸みせ、星型ニプレスなど）アメリカなどでは一部編集されるほどだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代表例＞ネコンネル、ダイハート、スカー、トデーン、[[シンデレラ|セニシェンタ]]、う・チョウテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デッドムーン ===&lt;br /&gt;
;ネヘレニア&lt;br /&gt;
:声優：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
:新月の女王。原作ではプリンセス・セレニティが生まれた際に月の王国の祝賀会に招かれようとしていたが、ふさわしくない人物として一度クイーンによって封印され、その時月の王国に呪いをかける。その際「私たちの源は一つ」とスターズ編への伏線となる発言をしている。その後、復活して衛や銀水晶を手に入れようとしたが、「力は皆の心を一つにして生まれるもの」と悟ったことでエターナルセーラームーンに変身したうさぎによって倒され、残った鏡の残骸も月の光で完全に封じられた。&lt;br /&gt;
:アニメでは孤独な新月の女王として描かれていて、SuperSで一度は鏡の世界に封印されるが、スターズ前半でギャラクシアにそそのかされて復活して自らの夢の鏡を割って、その破片を世界中にばら撒いた。その一つが衛の目に入ってしまい、これが元で衛は次第に鏡に異様な執着を見せるようになり、遂には鏡の中から現れたネヘレニアにさらわれてしまう。後に衛を救出するためにやってきたセーラー戦士達を捕え、更に遅れて現れたうさぎを倒そうとするが、最終的にエターナルセーラームーンに変身したうさぎによって憎しみの心を浄化された。命名は女神[[ネヘレニア]]から。&lt;br /&gt;
;ジルコニア'''&lt;br /&gt;
:声優：[[京田尚子]]&lt;br /&gt;
:デッドムーンを束ねる老婆。毎回アマゾントリオやアマゾネスカルテットに指示を出してペガサスの宿主を探させる。蝙蝠の羽が生えた眼球のような生物[[ジルコン]]が先端にとまっている杖を持つ。実はネヘレニアが作り出した分身である。命名は鉱物の[[ジルコニア]]から。&lt;br /&gt;
;ゼノタイム&lt;br /&gt;
:双子のナイフ投げの名手。原作で未だに変身できない美奈子をスカウトしに来た。命名の由来は鉱物のゼノタイム。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;ゼオライト&lt;br /&gt;
:同じくナイフ投げの名手。命名の由来は鉱物の[[ゼオライト]]。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アマゾネス・カルテット ====&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#セーラーカルテット|セーラーカルテット]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アマゾネス」（及び後述する[[#アマゾントリオ|アマゾントリオ]]の「アマゾン」）は、宝石の[[宝石の一覧#あ行|アマゾナイト（天河石）]]に由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アマゾントリオ ====&lt;br /&gt;
アマゾネス・カルテットによって人間に変えられた動物たち。3人ともオカマ口調だが、フィッシュ・アイ以外は女好きである。三人とも一人称は僕。原作では四守護戦士のパワーアップの後に倒されるだけの存在だったが、アニメでは性格を与えられて下級幹部的存在となり、主人公達に微妙に絡んでくる。ペガサスを探し美しい夢を持つ人間を狙う（大抵の場合油断させるために相手を口説く）が、彼ら自身は人間ではないため夢を持っておらず、夢の鏡も持っていない。最終的にはペガサスによって死ぬ間際に人間になれるが、その後は魂だけが残り、ペガサスの森で暮らす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タイガーズ・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
:虎の化身。名前の由来は[[角閃石]]の一種、虎目石（[[タイガーズアイ]]）から。若い女性の美しい心を狙うのを好むが、[[ロリコン]]すれすれの少女も守備範囲に含まれる。美しい夢を持つ人間が若い女性であることが多く、またほかの2人が守備範囲外の人物は相手にしようとしないため、3人の中では最も夢の鏡を覗いた回数が多い（それゆえジルコニアに叱られる回数も一番多い苦労人である）。レムレスを｢ちゃん｣付けで呼ぶ。武器は鞭。&lt;br /&gt;
;ホークス・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
:鷹の化身。名前の由来は角閃石の一種、鷹目石（青虎目石/ホークスアイ）から。うさぎの母などの年上の女性を標的にするのが好み（俗に言う[[マダムキラー]]）だが、ジルコニアの命令でうさぎを狙った事がある（そのときはうさぎに会うなり「ぜんぜん趣味じゃない」と言い放って口説くことを完全に放棄して、いきなり正体を現した）。レムレスを｢さん｣付けで呼ぶ。鷹の化身ゆえか鳥目なので、映画館など薄暗い場所に入るとほとんど何も見えなくなる。原作では香辛料にうるさいという描写がなされた。またアニメではジルコニアのモノマネをしていた。そのアニメ版ではフィッシュ・アイを守って死んでしまう。武器ではないが攻撃方法は松明を使って火の渦を放つ。&lt;br /&gt;
;フィッシュ・アイ&lt;br /&gt;
:声優：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
:青い体色の[[バラハタ]]に似た魚の化身。名前の由来は[[魚眼石]]（アポフィライト）から。女装して若い男性に接触する作戦が得意（海外の放映では女性となっていることも）。三人の中で最も声域・容貌ともに女性に近い。レムレスを｢くん｣付けで呼ぶ。魚の化身であるせいか猫が大の苦手で、彼からはダイアナいわく「美味しそうな匂いがする」らしい。「女には興味がない」と堂々と言い放つオカマ。&lt;br /&gt;
:アニメでは衛との恋愛感情らしき絡みがあり、その件でベンチで雨に打たれながら座り込んでいた時にうさぎに傘を差し出されて「そんなんじゃ、恋のライバルとして全然役不足（力不足）だぞ」と慰められたことで彼女に心を開き、考えが変わっていった。だが、うさぎの家に上がらせてもらった際に偶然にもちびうさがペガサスと話しているところを見てしまい、彼女がペガサスの宿主であることを知ってしまう。その後、夢の鏡を持たない自分自身に疑問を抱き、アマゾントリオ瓦解の直接の原因を作ることとなった。人参が嫌い。武器はナイフだが、ノーコンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レムレス ====&lt;br /&gt;
ザコ敵の総称。名前の由来は[[古代ローマ]]人が信じていた死霊。原作では[[となりのトトロ|まっくろくろすけ（ススワタリ）]]の様な形だが、アニメでは今までと同じく普通のザコ敵。[[万華鏡]]のような幻覚の中で「ステージアウトー!!」（退場）と叫びながら塵と化す。アマゾントリオ直属のレムレスはサーカスで行う曲芸からヒントにしたデザインで、またアマゾネス・カルテット直属のレムレスは名前の上部に「夢食い」、下部に「娘」「野郎」と付き、対象者の夢の鏡を飲み込んで、セーラー戦士達に襲い掛かってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シャドウ・ギャラクティカ ===&lt;br /&gt;
;カオス&lt;br /&gt;
:ギャラクシーコルドロンに巣食う悪の生命体。カオスはギリシア語の「混沌」（希：Chaos）。原作（星になり損ねた者。今まで戦ってきた敵はカオスの分身で、コルドロンから生まれた星々）とアニメ（ギャラクシアによってその体内に封印される）では、扱われ方が違っている。&lt;br /&gt;
;セーラーギャラクシア&lt;br /&gt;
:声優：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
:ギャラクシーコルドロンの支配者で破壊の戦士。銀河一の破壊力を持つ[[青金石]]（サッファー）クリスタルを持つ。原作での必殺技はギャラクティカインフレーションとギャラクティカスーパーストリング。原作ではクズのような星に生まれ孤独に銀河を彷徨ううちにセーラー戦士として覚醒、最強の力を持った星を捜し求めるためにカオスに導かれギャラクシーコルドロンの支配者になった。コルドロンに巣食うカオスとセーラームーンを相討ちさせ、その隙にコルドロンの完全な支配者になろうと画策。そのためムーンの仲間達を次々と攻撃しスターシードを強奪、ムーンが完全に絶望したのを機に計画を実行しようとしたが、カオスの力が強大すぎて失敗に終わる。その後ムーンの遥かな未来を信じる心に触れ、ムーンが力だけではなく本当に自分の捜し求めていた星と悟りながら消滅する。イメージカラーは金色。 &lt;br /&gt;
:アニメでは銀河最強の伝説の戦士としてカオスと戦い、カオスを自らの体中に封印したものの、カオスの邪悪な力が自分の身体を蝕んで行きスターシードまで邪悪になることを恐れ、良心の集合体であるスターシードを放出した（スターシードは後に希望の光=ちびちびに）。その後セーラームーンの呼びかけによって善なる心が再び覚醒、自分の体内のカオスを完全に追い出した後、他の星のスターシードを元の在るべき所へ戻す為に宇宙へと旅立った。&lt;br /&gt;
;セーラーΦ（ファイ）&lt;br /&gt;
:ギャラクシアの側近で、ギャラクティカ・パレスの庭園であるスターガーデンの庭師（スターガーデナー）。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラーΧ（カイ）&lt;br /&gt;
:同上。原作で火球皇女（セーラー火球）を倒して、逆にムーンに倒される。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラーレテ&lt;br /&gt;
:[[レテ]]星を守護に持つ、ギャラクティカ・パレスの二重の外堀「砂漠川」の忘却の川の番人の戦士。レテはギリシア神話の冥府の「忘却の河」（希：Lethe）だが、同名の[[小惑星]]は存在しない。必殺技はギャラクティカ・ミュソーティス・アルペーストニス。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
;セーラームネモシュネ&lt;br /&gt;
:[[ムネモシュネ (小惑星)|ムネモシュネ]]星を守護に持つ、同じく「砂漠川」の記憶の川の番人の戦士。ムネモシュネは「記憶」の意味のギリシア語・女神（希：mnemosyne）。レテと違い、おとなしい性格。二人ともムーンたちを助けた為に、裏切り者としてスターガーデナーに倒されてしまう。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セーラーアニマメイツ ==== &lt;br /&gt;
ギャラクシアの元に仕える戦士団であり、忠誠の印としてブレスレットを嵌めているが彼女らは本物のセーラー戦士ではない。原作とアニメでは、ブレスレットを嵌めている理由が違っている（原作ではギャラクシアのブレスレットに支配され利用されている罪なき者で、功績を挙げればギャラクシアによって真のセーラー戦士になれると信じていた。アニメでは銀河テレビの局員で「本物のセーラー戦士ではない」という設定も存在しない。ギャラクシアの普通の部下）。第5部での反セーラーチーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;セーラーアイアンマウス&lt;br /&gt;
:声優：[[原えりこ]]&lt;br /&gt;
:原作ではチュウ星出身のかりそめのセーラー戦士。アイアン（iron）は[[鉄]]の英語読み。原作での必殺技はギャラクティカ・クランチ。アニメでの地球名は「根津宙子」で、普段は銀河テレビの局員として生活している。うさぎとセイヤのデートの時にセイヤの正体を突き止めるが、度重なる失敗によりギャラクシアにブレスレットをはずされ消滅した。イメージカラーは白と灰色。&lt;br /&gt;
;セーラーアルーミナムセイレーン&lt;br /&gt;
:声優：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
:原作ではマーメイド星出身のかりそめのセーラー戦士。アルーミナムは[[アルミニウム]]の英語読み。[[セイレーン]]はギリシャ神話の怪鳥から由来する。原作での必殺技はギャラクティカ・[[津波|ツナミ]]。アニメでの地球名は「彩れい子」で、普段の姿は銀河テレビの局員。クロウとは表裏共に同僚で、[[漫才]]におけるボケのポジション。緊張するとお腹が空くタイプ。物語の途中でセーラームーンの正体を突き止めるが、こちらも度重なる失敗でギャラクシアにブレスレットをはずされ消滅した。イメージカラーは水色。&lt;br /&gt;
;セーラーレッドクロウ&lt;br /&gt;
:声優：[[鈴鹿千春]]&lt;br /&gt;
:原作ではフォボス＆ディモスと同じコロニス星出身で、訓練兵時代の同僚。三人目のかりそめのセーラー戦士。レッドは[[鉛]]（lead）の英語読み。クロウは英語で「烏」の意。原作での必殺技はギャラクティカ・[[トルネード|トルネイド]]。アニメでの地球名は「烏丸あかね」で、普段の姿は銀河テレビの局員。セイレーンとは表裏共に同僚で、漫才におけるツッコミのポジション。アニマメイツ最強の座をセイレーンと争っていたが、地球でもあまりにマイペースなセイレーンを心配して共に行動。最期はうさぎのスターシード（銀水晶）を奪った直後、ティンにゃんこの裏切りでブレスレットから生成したブラックホールが暴走し、そこに吸い込まれて消滅した。最後の瞬間までセイレーンを気にかけていた。イメージカラーは暗い赤。&lt;br /&gt;
;セーラーティンにゃんこ&lt;br /&gt;
:声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:原作ではルナとアルテミスと同じマウ星出身のかりそめのセーラー戦士。ティン（tin）は[[錫]]の英語読み。原作での必殺技はギャラクティカ・パペット。地球名は「鈴にゃん子」。原作での普段の姿は女子高生（[[リビア]]からの[[帰国子女]]）で、アニメ版とは違い焦りを見せるような性格だった。アニメでの普段の姿は他の三人と同じ銀河テレビ局員（終盤では原作同様女子高生の姿となってうさぎの通う高校に潜入する）。こちらは原作とは違い、非常に陰湿で狡猾な性格で、セイレーンやクロウを小馬鹿にしており、火球皇女出現の一件ではクロウを裏切り彼女が消滅する原因を作った。後にセーラームーンの攻撃で片方のブレスレットが外れ良心が戻り、その影響で心が善悪二つに分裂してしまい、その間で葛藤する。最後はギャラクシアに残ったブレスレットをはずされ消滅してしまった。アニメでのセーラーアニマメイツ最後の戦士。イメージカラーは黒。&lt;br /&gt;
;セーラーへヴィメタルパピヨン&lt;br /&gt;
:ヘヴィメタルは[[重金属]]の意で（英語：heavy metal）、パピヨン（papillion）はフランス語で「蝶」の意。ギャラクティカ・パレス内の星の墓場の守護者で自称「魂の狩人」。炎を操る原作でのセーラーアニマメイツ最後の戦士だが、ちびうさとセーラーカルテットによって瞬殺される。アニメ未登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファージ ====&lt;br /&gt;
アニメでのザコ敵の総称。対象者がギャラクシアのブレスレットの力でスターシードを抜かれ、スターシードの輝きを失った（真のスターシードではない）場合、その対象者が黒い蔦のようなものに包まれかりそめのセーラー戦士となる（男女問わずセーラー戦士と化す）。セーラームーンによって浄化される際「ビューティフォー!!」と叫びながら浄化されていく。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ピッコロ。ドラゴンボールの登場人物。なるのご主人&lt;br /&gt;
ケメコ。元モーニングのメンバー。2014年8月22日の一服でクインベリルと競演した&lt;br /&gt;
{{Template:美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひしようしよせんしせえらあむうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]   &lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=247465</id>
		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-08-21T23:12:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===シーズン13===&lt;br /&gt;
2014年10月から2015年3月まで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
課長。ゲームセンターCXの登場人物。2014年8月22日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=247464</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=247464"/>
				<updated>2014-08-21T23:10:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 東京ゲームショウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = ゲームセンターCX&lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:Arino.jpg]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
|ジャンル = [[ゲーム番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 58分&lt;br /&gt;
|出演者 = [[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[菅剛史]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビONE'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜日]] 21:00 - 22:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビNEXT'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 25:00 - 26:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2003年]][[11月4日]] -&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = ゲームセンターCX - フジテレビ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手ル。Gacktがいろんなレトロゲーム挑む動画。尚ロックマン2とスト2とファイナルファイトは有野もやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%9C%AD%E4%B8%80&amp;diff=247463</id>
		<title>中川圭一</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%9C%AD%E4%B8%80&amp;diff=247463"/>
				<updated>2014-08-21T23:07:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''中川 圭一'''（なかがわけいいち、男性 1957年生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;32巻9話（1982年秋期）の見合い中に25歳と記述されている。なお、これ以前に年齢への言及は無い。また、この時期はリアルタイム加齢期の最終期。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（初期設定。以後、随時スライド。））は[[秋本治]]原作の漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の登場人物である架空の[[警察官]]である。新葛飾警察署地域課所属、亀有公園前派出所勤務。階級は[[巡査]]。身長179cm、体重63kg（初期設定。後に身長185cm、体重65kg前後に変更）。誕生日は[[12月24日]]で血液型は[[O型]]。年齢は、19歳で卒配し（ただし、後に大学を出ている描写があるためその辺りは曖昧）、25歳迄加齢、以降は不詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお当記事では、中川の家族・一族についても解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
スーパービジネスマンである父の龍一郎と、[[ピアニスト]]・[[女優]]である母の小百合の長男として[[東京都]]で生まれる（妹に登志恵がいる。5巻『富豪巡査・中川の巻』、155巻『中川家の人々～大集結編～の巻』登場）。中川家は、明治のころから[[財閥]]として名を馳せており、幼少時代から[[ベビーシッター]]に囲まれながら非常に恵まれた環境で育った。16歳まではニューヨーク郊外の父の別荘で過ごすこととなる。[[一人称]]は「僕」。また、家族は超多忙で全員そろうことはほとんどない（155巻に全員そろった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徹底した英才教育を受け、7歳でハイスクール教科をすべて修了してしまい、200人以上のコーチに様々なことを教えられたが故に音楽や美術など芸術的な感性も豊かになる。また、子供の頃から自宅のレーシングコースでは毎日練習していて、8歳で[[フェラーリ]]の四輪[[ドリフト]]を完成させるほどである。年月が経っても衰えを見せないプロ並みの運転技術はこの頃の経験が基となっていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]に帰国した圭一は日本の[[大学]]に入学するが、そこでも人気の的であり、[[学園祭]]では[[バンド_(音楽)|バンド]]を組み女性にもチヤホヤされ、また「エレキの若大将」と呼ばれるほどであった。大学卒業後は、[[レーサー|カーレーサー]]、[[ファッションモデル]]、[[デザイナー]]と一人で三役をこなしていたが、どういうわけか家族が決めた就職先（地位は副社長）をあっさり断り[[警察学校]]に入学してしまい、卒業後に公園前派出所に配属された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上が単行本第69巻6話『中川メモリアル』による設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[警察官]]として勤務する一方、中川グループの統括会社「中川エクスクルーシブ」の社長も勤めている（公務員は本来、兼職禁止だが、中川が勤務可能となっている理由は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済への影響も大きく、[[バブル景気]]の要因を作ったとされる。また、入院したりするだけで株価の大きな変動が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場履歴 ===&lt;br /&gt;
初登場は、原作は第1話（第1巻1話）、[[アニメ]]は第2話。レギュラーキャラで[[両津勘吉]]以外で唯一初回から登場している（[[寺井洋一|寺井]]は名前しか登場していない）。[[ロシアンルーレット]]で死亡した（単行本の台詞改訂により「[[マヨネーズ]]の[[一気飲み]]が得意だった」に変更されている）松本という警官の後任という設定で初登場。[[タクシー]]に乗って派出所に現れ、タクシー代を署につけておくという登場の仕方だった。また、両津と『[[ダーティーハリー]]』の話に盛り上がった末、「ねらいをさだめ…」と派出所の前を通りかかった[[ライトバン]]に向けて[[S&amp;amp;W M29]]を誤射してしまうなど過激な行動を行っていた（2006年に掲載された30年前にタイムスリップした回では、現在と登場当初の違いからキャラが変化しているということを作者が実感している様子が見られる）。また、第1巻1話では両津と[[オイチョカブ|花札]]をやるシーンがあるが、意外な事に[[オイチョカブ|花札]]のルールを知っていた（その後戸塚と[[こいこい]]をやるシーンがみられる）。相当なガンマニアであり、警察官になった理由も銃が撃てるからであった。また、両津が「この雨の中パトロールに行きたい人」と言った時、寺井が1人だけ手を挙げたのに対し、中川も両津と戸塚同様手を挙げず、寺井に「よくあの連中警官になれたな」と皮肉を言われた。このように初期の頃は、常識知らずのお金持ちのお坊っちゃんであり（どちらかというと両津の方がまともである）、[[大原大次郎|大原部長]]の悩みの種であり、問題児扱いされていた。また、登場初期は泳げなかったようで、3巻の寒中水泳の見本では[[溺死]]しかけている。原作では、中川が来てしばらく経った後に、麗子が来たのだが、アニメでは第一話には麗子が先に登場し、第二話で新人警官として中川が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中川も徐々に常識人になって、金持ちである事を鼻にかけるような言動も減り、最近&amp;lt;!-- 何巻ですか？ というより、何巻の時点から変わってきたかを明確にした方がいいと思います（コミックス最新巻現在） --&amp;gt;では、家業である中川グループのいくつもの関連会社の社長も兼務しつつ、頭も良く、気配り細やかで女性にももてるなど、完璧すぎるほどの好青年となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、漫才を得意とするなど、他のキャラ同様にキャラクターのイメージを壊すような設定がついてしまい、崩壊が目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター構想===&lt;br /&gt;
元々中川は作者が『こち亀』の連載を開始する前に、漫画賞への応募作として考えていた『NYポリスストーリー（仮題）』の主人公として考案されたキャラクターである（「カメダス」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品では[[ニューヨーク]]を舞台とした[[ハードボイルド]]なポリスアクション漫画にする予定であったが、ニューヨーク市警の細部の調査に行き詰ったため、応募に至らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、そのキャラクターを流用して、身近な日本の警察を舞台にした「こち亀」を連載することになり、その主人公に「ニューヨーク市警物語」の脇役として構想していた日系人警官をあて、これが[[両津勘吉]]という名前、キャラクターとなる。そして、その脇役として、「ニューヨーク市警物語」の主人公を「こち亀」に登場させた。それが[[中川圭一]]になるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 身長と体重の変遷 ===&lt;br /&gt;
以下のように身長、体重の変遷はあるが、基本的に両津などからは「モデル体型」と称されている。&lt;br /&gt;
* 身長179cm 体重63kg：第10巻5話「適材適署!? の巻」&lt;br /&gt;
* 身長180cm 体重65kg：カメダス2&lt;br /&gt;
* 身長185cm 体重不明：133巻8話「おしえて両津先生 派出所七ふしぎの巻」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
愛車は、数百台の[[高級車]]。運転技術はプロの[[フォーミュラ1|F1]]レーサー並で、[[スーパーカー]]をメインに乗り回している。最初に派出所に愛車で登場した時は[[日産・フェアレディZ|フェアレディ240ZG]]だったがそれ以降日本車で乗りつけることはほとんどなく、初期からかなりの間[[ランボルギーニ]] [[ランボルギーニ・カウンタック|LP400「カウンタック」]]で登場していたが、[[フェラーリ F40]]以降は[[フェラーリ]]の[[フラグシップ機|フラッグシップ]]モデルを愛用している。しかし、所有車の車幅が広いせいもあるのか、下町の狭い道は不得手なようで、壁で擦ってしまったり、一般の民家の庭に迷いこんでしまったことがある（74巻8話「[[南千住]]に吹く風はの巻」）。また、車庫入れはいつも他人に任せている為自分では出来ず、日本の道路標識も全く分からない（134巻8話「激突!安全運転競技大会!!の巻」では「横断歩道あり」を「人さらい注意」、「歩行者専用」を「宇宙人親子の襲来」と判断したりなど）。父は超多忙な為、滅多に家族で顔を合わせることが無く、更にはちょっと顔を合わせるだけでも数年先まで予約が埋まっている。そんな父親のキャッチフレーズは「72時間働けますか？」（[[リゲイン]]（[[第一三共ヘルスケア]]）のCMコピーのパロディ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容姿 ===&lt;br /&gt;
制服は、ピエール・エロダン（[[ピエール・カルダン]]のパロディ）デザインの30万円の特注品を着用していて、黄色である。[[1994年]]3月まで採用されていた旧型制服をモチーフにデザインされているが、制服が変わった後も新調することなく階級章などもそのまま。初登場以降、夏服になる時期を除いて、毎回ネクタイの柄が変わっている。貸与される制服を着ていないこと（また、警察官でありながら他の職業に従事していること）については、初登場時はだめだと言われたにもかかわらず特注品の制服を着用していたという設定だったが、現在は警視庁制服課発行の許可証があるため、一部の話を除いて周囲の者は気にしていない。また、アニメ版と原作では縦のラインがないなどの違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、37巻1話「ニュー中川の巻!」～38巻2話「両さんのジンジロゲの巻」の間だけは、髪を短くして茶色のジャンパーを着るという、全く違うスタイルをしていた（38巻3話で元に戻るが、その事を両津に突っ込まれると、夢でも見ていたのではないかと言って誤魔化した）。TVアニメの場合は、制服と同じく黄色である制帽をかぶった事がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は劇画風の濃い顔であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
「中川」の姓は、両津の姓にまつわる看護師の姓（デビュー前の作者が入院した際に出会った美人の看護師）から、名前の「圭一」は俳優の[[赤木圭一郎]]が由来である&amp;lt;!---35巻158頁---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[納豆]]が大嫌いで「人間の食べ物ではない」と否定している（「カメダス」。11巻でも「要するに豆の腐ったヤツでしょう。腐蝕して腐敗した食べ物…」と発言している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[食通]]であり、世界の高級食材やワインなどに関して造詣が深い。味覚も鋭敏で、舌に10億ユーロの保険をかけているほどである（128巻1話「幻の“神の舌”の巻」で両津に変な郷土料理を大量に食べさせられて味覚障害になった時、実際に支払われた）。&lt;br /&gt;
しかし上記の通り庶民的な食品は知識が乏しく、駄菓子など極度に安価の食べ物に関してはほぼ皆無だった為に[[ろう石]]を食べ物だと思ったこともある。また、手作り弁当を作った際は、勝手が分からず高級食材が片寄って潰れてしまった無残な弁当になってしまい、両津によって署員全員に公開されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃から常に美女に囲まれていたせいもあり、女性に対する美的感覚は庶民と大きく異なる（美少女ゲームに登場する美女たちを普通と言うのに対し、ギャグとしか思えない様な超ドブスキャラを「きれいですよ」と言う&amp;lt;ref&amp;gt;105巻3話「超美少女SLG!!の巻」&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒癖が悪く、酔っ払うと「金持ちで何が悪いんですか!?」と叫び両津の頭をビンで殴る（123巻9話「葛飾地ビール物語の巻」）。旅館の中を全裸で走り回るなどの珍行動をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
硬貨は100円が最小だと思っていた。50円玉、10円玉、5円玉、1円玉の存在を知らず、両津から見せられたときには「先輩が僕をだますために作ったんじゃないですか？」と徹底的に疑った。また500円玉の存在を知らなかったり、[[一万円札]]を見て「（[[肖像画]]が）[[聖徳太子]]だったような…」と発言した事もある。また、100円ショップの存在に驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津に教え込まれた全裸でポコチンをくるくる回す技を、温泉レポートの時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の仕業で、ボーナスの値段を「何でもナンバー1が好きだから」1円にされたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランプゲームの罰として、マヨネーズを一気の飲みさせられたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また101巻では素手で[[ゴキブリ]]を持つ描写があった。ゴキブリを触っても平気らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津・部長及び階級が上の人間や寺井、戸塚らは「中川」、本田からは「中川さん」、麗子からは「圭ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[家紋]]は「蔓三つ葵」（112巻5話「家紋ベイビー!!」の巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族・一族==&lt;br /&gt;
===中川 龍一郎（なかがわ りゅういちろう）===&lt;br /&gt;
（声&amp;lt;nowiki&amp;gt;:&amp;lt;/nowiki&amp;gt; [[園岡新太郎]]）&lt;br /&gt;
: 中川圭一の父親で、世界中を飛び回り、「72時間働けますか」がモットーのビジネスマン。中川商事・中川エレクトロ・中川不動産の会長を兼任。1秒に1億円稼ぐと言われている。圭一が生まれる以前から非常に多忙で3日に5分しか寝ない生活をしており、圭一と会ったのは数回しかない。ただし、妻には毎年こっそり会っている。なお、登場以前に勝手に休暇を取って圭一が代わりに働いた事がある。父親に勘当された時、圭一を連れて[[花やしき]]に行ったことも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 小百合（なかがわ さゆり）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の母親。ピアニストであり、女優でもある。現在は美容総合会社社長でもある。夫よりも多忙なのか、中川が母の顔を覚えていないほど幼い頃に会ったきりで、最近になってようやく再会できた。中川の年齢から考えると、現在の年齢は40代か50代と思われるが、そのような高齢を全く思わせないほど若々しく美形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 登志恵（なかがわ としえ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の妹。ファッションモデルであり、中川ビューティー社長・パリブランド社長・デザイナーでもある。現在の在住地は[[パリ]]（だが、世界中を仕事で飛びまわっている）。5巻に登場した後は、90巻の初版本のみのおまけ漫画とKamedas2の集合ポスターを除き長らく登場しなかったが、155巻において実に29年ぶりの登場を果たした。その時、中川は長年会っていない登志恵の顔を思い出せなくなってしまっていた。そのためなのか、顔は初登場時と155巻登場時ではかなり異なる（髪形は全く違う）。&lt;br /&gt;
:なお、龍一郎、小百合、登志恵の3人は155巻での再会時に中川とメールアドレスを交換したのだが、3回目のメールで3人ともアドレスが変わってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 三亀松（なかがわ みきまつ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。遊び人。ハワイ在住。[[零式艦上戦闘機|零戦]]や[[B-29 (爆撃機)|B-29]]、[[B-36 (爆撃機)|B-36]]などの[[戦闘機]]・[[爆撃機]]等を個人所有している。零戦を操縦した際は真珠湾攻撃のルートを飛行したあげく、操縦を誤って[[カメハメハ大王]]像に墜落した。中川一族集合時には彼が上座に座っていたため、中川一族では最も目上と思われる。両津とはたいへん仲が良く、プレミア物のアロハシャツを両津に安く売ってくれたり、自分の持ち株を全て両津に売ったりしている（そのせいもあり、中川財閥は一時両津に乗っ取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポール 中川（ポール なかがわ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の祖父で、中川財閥の11代総裁。龍一郎の父。海外在住。年齢は78歳（11巻時）。飛行機マニアで、11巻では[[三式戦闘機|飛燕]]で登場。漫画では他に52巻で一度登場するのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デューク中川（デューク なかがわ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。ニューヨークに本社を置く中川航空の社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 重吉（なかがわ じゅうきち）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。中川銀行頭取、中川電工会長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 英世（なかがわ ひでよ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の大叔父。中川物産会長、中川鉄道社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川 龍之介（なかがわ りゅうのすけ）===&lt;br /&gt;
: 中川圭一の曽祖父。中川財閥の基礎を築いた中川家10代総裁。旧男爵。詳細は不明だが、51巻に出てきた遺影によると、チョンマゲのついたかつらにサングラス、ピースサインというユニークな人物である事がうかがえる。[[落語]]が好きで、落語家が多く住んでいる[[根岸 (台東区)|根岸]]に家出していたこともある。また、飛行機マニアでもあり、三亀松が現在所有している零戦などの戦闘機は、彼が[[真珠湾攻撃]]の際にかっぱらったりしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中川家系譜===&lt;br /&gt;
    龍之介&lt;br /&gt;
      ┣━━━━━━━━━━━━━┳━━━━━┳━━━━┳━━┓&lt;br /&gt;
 ポール中川　　　　　　　　   三亀松   デューク中川  重吉  英世&lt;br /&gt;
      ┃&lt;br /&gt;
    龍一郎┳小百合&lt;br /&gt;
          ┣━━━┓&lt;br /&gt;
          圭一   登志恵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川と派出所メンバーの関係 ==&lt;br /&gt;
=== 両津 ===&lt;br /&gt;
腐れ縁といっても良いほどの関係で、麗子と共に度々両津に振り回されていた。中川の場合はほとんどのトラブルに金銭がからんできている。78巻9話「兄として…！の巻」で両津の弟の金次郎が中川の遠戚である霧ヶ谷景子と結婚したことにより遠い親戚の関係となってからは、両津に親戚の立場を悪用されてさらにトラブルがエスカレートしている。しかし、その反面、両津に力を貸す場面も度々あり、腐れ縁とはいえど比較的関係は良好である。アニメでは基本的に両津に金は貸さずにきっぱり断る（親戚関係になった後も中川の父である龍一郎が「両津には金銭を貸さない」と宣言している）が、戦車や戦闘機は軽々と貸している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
この為、アニメ「こち亀」の[[テツandトモ]]が歌うエンディング曲の一部でも、「中川さんは両さんに、お金は貸さないけれど、戦車や戦闘機はかんたんに貸すのは何でだろう」という歌詞がある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、両津の紹介でアルバイトをさせられた時は力仕事や危ない職業が多く、仕事先が中川グループの系列内だった時もある。&lt;br /&gt;
また、連載初期の頃は中川も両津と変わらない性格だったので、両津の悪事に平気な顔で協力したりしていた。&lt;br /&gt;
一度、両津が購入した海外の宝くじ（155億円）が当選し借金が帳消しになったことがあったものの、145巻2話で、両津に貸している（又は損害賠償の）金額は3852億5415万9998円に達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 麗子 ===&lt;br /&gt;
ともに大金持ちで、また似たような境遇でシンパシーを感じるのか、プライベートや会社での仕事でも顔を合わせることが多いため、誰から見てもベストカップルに見える（飛鷹日光＆月光に夫婦と間違えられた事もある上、御堂春に恋人同士に間違えられた事もある）のだが、今日に至るまで[[恋愛]]関係に発展したことがない。但し[[1985年]]の「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」で上映されたアニメでは、麗子と恋仲という設定となっている（[[Kamedas]]より）。&amp;lt;br /&amp;gt;中川はこれまでに何度か両津に麗子の気持ちを汲んでいるかのような発言をしたことがあり、110巻1話「体を張ったアルバイト!!の巻」ではお互いの裸を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 部長 ===&lt;br /&gt;
部長は、派出所メンバーの中では中川に一番信任を寄せているようである。部長が品行方正な中川と比較して遊び放題の両津を批判するのが基本である。また中川自身も両津か部長に付き従っていることがほとんどなので二人の対立に巻き込まれることが多いが、両津が部長のお仕置きを受けたときは可愛そうな顔をしている。ただどちらに付く場合も一方的に片方を支持はせず、日和見主義者の態度は崩さない。ただし、両津が部長にいたずらする場合、両津が中川を拳銃などで脅して、両津に有利なコメントをさせる場合もある。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお連載初期には中川が今のように品行方正ではなかったので、部長からは両津と同類視されており、両津と一緒に誰もいない場所の派出所へ左遷されるオチなどもしばしばあった。しかし、連載が進むにつれて中川の性格が徐々に品行方正になっていったため、部長の逆鱗に触れることはほとんどなくなった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
唯一の例外は若者関連である。部長は大の若者（文化）アレルギーなので、若者ネタになると逆に両津と組んで中川を叱り付けることもある。この場合の中川は反論せずにただ戸惑うしかない。また、両津が一時期派出所を離れていた際は両津がいなくなったために部長の矛先が中川や麗子に向いてしまい、髪型を注意された事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優 ==&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]における担当[[声優]]は[[宮本充]]。単行本112巻の本人の巻末コメントによれば当初どう演技すればいいか分からず地の演技でアフレコに臨んだら、こち亀マニアである先輩に「合ってるよ」と絶賛されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジャンプフェスタ]]向けに制作されたアニメでは[[神谷明]]が担当。&lt;br /&gt;
ドラマでは速水もこみちが演じた&lt;br /&gt;
余談であるが2014年の大河ドラマで&lt;br /&gt;
アイシールドの鈴音&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの予言魚&lt;br /&gt;
の中川翔子と共演した&lt;br /&gt;
ただし一緒のシーンはなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[宮本充]]&lt;br /&gt;
昼間、アイシールドの登場人物。2014年4月から12月まで対決した。クイズ30に昼間出ていたため&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
調理コーナーに出ている&lt;br /&gt;
柴田淳&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
黒田官て共演した&lt;br /&gt;
電車男&lt;br /&gt;
逮捕の夏実と共演した&lt;br /&gt;
中津&lt;br /&gt;
花ざかりの君の登場人物。官兵衛で共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年6月25日に対決した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。同上。2014年6月26日に対決した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。教師で競演した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。ドラマで演じた&lt;br /&gt;
遊戯王シリーズ。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
課長。ゲームセンターCXの登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|なかかわけいいち]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官|なかかわけいいち]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=247462</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=247462"/>
				<updated>2014-08-21T23:05:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
ドクターX3。(2014年10月から12月。)大門美和子役。8月22日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日。8月22日。VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年と2014年8月22日はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=247461</id>
		<title>米倉涼子</title>
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				<updated>2014-08-21T23:03:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日。8月22日。VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年と2014年8月22日はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=247459</id>
		<title>名探偵コナン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=247459"/>
				<updated>2014-08-21T21:57:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[推理漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}} 青文出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|China}} 長春出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Hong Kong}} 安樂文潮&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Italy}} Star Comics&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[ソウル文化社]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Canada}}{{flagicon|USA}} [[ビズメディア]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|United Kingdom}} Gollancz Manga&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|France}} [[カナ (出版社)|カナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Germany}} Egmont Manga &amp;amp; Anime&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} Planeta DeAgostini&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Sweden}} Egmont Kärnan&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Finland}} Egmont&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Indonesia}} Elex Media Komputindo&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Malaysia}} Tora Aman&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Thailand}} Vibulkij Comics&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Vietnam}} Kim Dong Publishing House&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1994年]]5号&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot;&amp;gt;2009年4月現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊64巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;（詳しくは[[青山剛昌#作品一覧|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン 特別編&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|作画=山岸栄一&amp;lt;br /&amp;gt;[[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&amp;lt;br /&amp;gt;太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}}青文出版&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[小学館の学習雑誌|学年誌]]（小学四年生・五年生・六年生）&lt;br /&gt;
|レーベル=[[てんとう虫コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊33巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年サンデー]]』[[1994年]]5号より連載が開始され、[[2009年]]現在の『週刊少年サンデー』連載作品の中では最も長期の連載となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|名探偵コナンの登場人物|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[在籍者 (学習者)|高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
原作が始まった1994年当時は、[[1992年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の『[[秘密警察ホームズ]]』などが連載されていた。作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が『少年サンデー』読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、『サンデー』屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には、コミックスの総発行部数が1億冊を突破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年サンデーコミックスは毎月17日頃に発売となっているが、この作品の単行本は5日頃発売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、[[灰原哀]]は、2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で一人（麻生成実）だけであり（未遂は何人かおり、また犯人が別の人間に殺された事例はある）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。単行本内の作者のコメントにも「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とある。また、事件においては物理トリックが使われているケースが大半を占める。ただし、蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね!」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り[[警察官]]以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この作品での[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧や[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられており、登場人物同士に着目した話が多数書かれている。物語が進み黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。初期にはクリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している。また、テレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では冬に起こった事件が放送日に合わせて夏になったりする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが明言された。その後、原作においてもコミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、高木刑事が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#21 - 30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも[[携帯電話]]を持つ時代となってからは、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解決シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「[[青山剛昌短編集|夏のサンタクロース]]」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[サンデー×マガジン創刊50周年企画]]の一貫で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌やゲーム、『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番で『[[ルパン三世]]』との対決(協力)が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。工藤新一は波乱爆笑で不二子の子孫と共演している。また新参者で不二子と共演した。余談であるがルパン三世の映画で工藤新一がルパン三世になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては同日放送夜10時開始するドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクがドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[FBI (名探偵コナン)|FBI]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
: 新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型[[麻酔銃]]&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。ガラスの蓋のような部分が照準となっている。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」とのこと。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。また、灰原は予備の麻酔銃を所持している。麻酔薬はかなり強力なものらしく、「象でも30分は寝ている」とのこと。しかし黒の組織のジンは、銃で腕を撃ち抜いて排出した。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』での[[銭形幸一|銭形警部]]はこれからあっという間に目覚めている（原因は不明）。針は1本しか収納できず、的を外してしまってコナンが焦る場面もある。針はエコ素材らしい。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロ以内の発信機の現在地が映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。また、右レンズには赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同じである。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には[[盗聴|盗聴器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
:24巻でシェリーがジンとピスコに追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用しているものは2代目と思われる。現在はスペアを哀が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機/ボタン型発信機&lt;br /&gt;
: 犯人追跡メガネと同時に博士が発明した、小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚捲れる物に改良。なお、盗聴機能つきの物も登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナン曰く「市販のFAXを弁当箱にとりつけただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用できないのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。また、この道具の音を拾える集音機も存在する。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気と磁力によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。初登場時は（物語初期でシリアスさが薄いこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールを突き抜けて木を真っ二つにする程凄まじい破壊力を持っていた。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。携帯電話の使用頻度が高まったため、今は全く使われていない。なお、コミックス29巻「謎めいた乗客」でのバスジャック事件で犯人に奪われてしまったが、その後31〜33では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている（博士の作った新品と思われる）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。ボタン1つで重い扉を開けたりする事も出来る程強力。「漆黒の追跡者」で100mの伸縮が可能になった。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。原作では今のところ1回しか出ていない。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト&lt;br /&gt;
: 蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用できる。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンのものは腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工がしてある。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ2度限りで、1度目の事件の最後に大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。コナン、元太、光彦の3人（合計78㌔）が乗ってもびくともしない。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』では[[峰不二子]]の[[ハーレーダビッドソン]]相手に互角の追跡劇を見せた（故に最高時速は100km/hをゆうに越えることになる）。&lt;br /&gt;
; トロピカルレインボー&lt;br /&gt;
: 七色に輝く芸術的な爆弾。町の住民にリクエストされて発明。杯戸美術館爆破に使用される予定だった。&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
: 新作は、哀を通して探偵団をモニターに感想を聞いている。&lt;br /&gt;
; マスク型変声機&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の風邪マスク版。灰原が使用した。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト (服飾)|ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[気体|ガス]]が注入されバックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
:コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。博士はこの発明で契約金を大量に貰った。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。哀とコナン以外の探偵団員は全員所持している。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機の声の集音器 &lt;br /&gt;
: 籔内家の事件で優作が使用。外見は不明。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、他に「酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬」「腹が鳴るのを抑える薬」などがある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作ったAPTX4869の解毒薬を飲み、一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]『小学四年生』『小学五年生』『小学六年生』にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラクター|モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版 ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#OVA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として名探偵コナン初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中に発生した事件に新一が挑む。ドラマのクライマックスは第1話でのトロピカルランドを訪れるシーンだった。平良隆久により小説化された（但し、ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
新一の学校では、3日間の修学旅行の計画が進んでいた。その前日、新一の元に1通の挑戦状が送られる。そこには、『修学旅行中、クラスメートの誰かを誘拐する。もし、守れなかったら「高校生探偵」の名前を返上してもらう。』と書かれていた。そして当日、新一のクラスは遊覧船に乗って湖上クルージングをしていた。そんな中、激しい水音が響き、船上は大混乱になる。だが、それと同時に園子の姿が消えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン|工藤新一]] - [[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]] - [[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]] - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師） - [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員） - [[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長） - [[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員） - [[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]] - [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]] - [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター - [[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]] - 爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて第1話「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05 - 13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55 - 16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45 - 20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00 - 22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。新一が[[APTX4869]]を飲まされるシーンが（回想ではあるが）描かれている。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀|宮野志保]]（シェリー） - [[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ジン|ジン]] - [[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]] - [[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]] - [[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]] - [[藤崎直]]（声 - 高山みなみ）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]：[[柴田杏花]]（声 - 林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク） - [[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー） - [[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督） - [[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長） - [[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス） - [[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス） - [[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00 - 22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー - 田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作 - ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]、小説 - [[谷豊 (漫画家)|谷豊]]&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日）&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌・小説 - [[平良隆久]]&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌、ドラマシナリオ - [[渡邉睦月]]、小説 - 平良隆久&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 魔術師の挑戦状!]]（[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]]（[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 夕暮れの皇女]]（[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 地下遊園地殺人事件]]（[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 疑惑の豪華列車]]（[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン からくり寺院殺人事件]]（[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説]]（[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 呪われた航路]]（[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 狙われた探偵]]（[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 暁のモニュメント]]（[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (ゲーム)|名探偵コナン]]（[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 3人の名推理]]（[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 最高の相棒|名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]]（[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン THE ボードゲーム]]（[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.0]]（非売品）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.1]]（[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 大英帝国の遺産]]（[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 追憶の幻想|名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]]（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
: キャスト／[[江戸川コナン]] - [[高山みなみ]]、[[毛利蘭]] - [[山崎和佳奈]]、[[毛利小五郎]] - [[神谷明]]、[[灰原哀]] - [[林原めぐみ]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]、[[服部平次]] - [[堀川りょう]]、[[遠山和葉]] - [[宮村優子 (声優)|宮村優子]]、甲斐忠樹 - [[小山力也]]、甲斐詩子 - [[高田由美]]、黒崎鏡一 - [[宮野真守]]、花山エミリ - [[新谷良子]]、花山リンダ - [[千葉紗子]]、荻野俊作 - [[三宅健太]]、的場ユリ - [[浅川悠]]、及川恵 - [[玉川紗己子]]、春日もえ - [[仙台エリ]]、今泉直也 - [[陶山章央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 探偵力トレーナー]]（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]]（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状! 完全攻略本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]]）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
七瀬深雪。金田一の登場人物。好き言いなよでケビンと共演した。2014年5月23日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。晴天で七海と共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると新一が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
まどか。当たるの登場人物。2014年8月10日の親父背中で新一と共演した&lt;br /&gt;
清十郎。剣心の登場人物。ガリレオ1で七海と共演した&lt;br /&gt;
石巻桜子。スモキンの登場人物。セブンティーンで新一とケビンと競演した。目覚ましに寄ると新一が出たようだ&lt;br /&gt;
宮本武蔵。クイメで七海と競演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]少年部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[モンキーターン (漫画)|モンキーターン]]』/[[河合克敏]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ヒカルの碁]]』/[[ほったゆみ]]・[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『名探偵コナン』/[[青山剛昌]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天使な小生意気]]』/[[西森博之]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[犬夜叉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第45回 平成11年&lt;br /&gt;
|現代 = 第46回 平成12年&lt;br /&gt;
|次代 = 第47回 平成13年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年サンデー連載中}}&lt;br /&gt;
{{小学館の学習雑誌連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:المحقق كونان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[ca:Detectiu Conan]]&lt;br /&gt;
[[da:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[de:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[en:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[eo:Meitantei Konan]]&lt;br /&gt;
[[es:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Salapoliisi Conan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Détective Conan]]&lt;br /&gt;
[[gl:O detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[hr:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[id:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[it:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ko:명탐정 코난]]&lt;br /&gt;
[[la:Investigator Conan]]&lt;br /&gt;
[[ms:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[no:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[simple:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mästerdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[th:ยอดนักสืบจิ๋วโคนัน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Thám tử lừng danh Conan]]&lt;br /&gt;
[[zh:名侦探柯南]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Miâ-thàm-cheng Konan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2014-08-21T21:57:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[推理漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}} 青文出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|China}} 長春出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Hong Kong}} 安樂文潮&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Italy}} Star Comics&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[ソウル文化社]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Canada}}{{flagicon|USA}} [[ビズメディア]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|United Kingdom}} Gollancz Manga&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|France}} [[カナ (出版社)|カナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Germany}} Egmont Manga &amp;amp; Anime&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} Planeta DeAgostini&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Sweden}} Egmont Kärnan&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Finland}} Egmont&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Indonesia}} Elex Media Komputindo&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Malaysia}} Tora Aman&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Thailand}} Vibulkij Comics&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Vietnam}} Kim Dong Publishing House&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1994年]]5号&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot;&amp;gt;2009年4月現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊64巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;（詳しくは[[青山剛昌#作品一覧|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン 特別編&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|作画=山岸栄一&amp;lt;br /&amp;gt;[[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&amp;lt;br /&amp;gt;太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}}青文出版&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[小学館の学習雑誌|学年誌]]（小学四年生・五年生・六年生）&lt;br /&gt;
|レーベル=[[てんとう虫コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊33巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年サンデー]]』[[1994年]]5号より連載が開始され、[[2009年]]現在の『週刊少年サンデー』連載作品の中では最も長期の連載となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|名探偵コナンの登場人物|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[在籍者 (学習者)|高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
原作が始まった1994年当時は、[[1992年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の『[[秘密警察ホームズ]]』などが連載されていた。作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が『少年サンデー』読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、『サンデー』屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には、コミックスの総発行部数が1億冊を突破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年サンデーコミックスは毎月17日頃に発売となっているが、この作品の単行本は5日頃発売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、[[灰原哀]]は、2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で一人（麻生成実）だけであり（未遂は何人かおり、また犯人が別の人間に殺された事例はある）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。単行本内の作者のコメントにも「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とある。また、事件においては物理トリックが使われているケースが大半を占める。ただし、蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね!」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り[[警察官]]以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この作品での[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧や[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられており、登場人物同士に着目した話が多数書かれている。物語が進み黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。初期にはクリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している。また、テレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では冬に起こった事件が放送日に合わせて夏になったりする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが明言された。その後、原作においてもコミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、高木刑事が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#21 - 30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも[[携帯電話]]を持つ時代となってからは、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解決シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「[[青山剛昌短編集|夏のサンタクロース]]」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[サンデー×マガジン創刊50周年企画]]の一貫で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌やゲーム、『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番で『[[ルパン三世]]』との対決(協力)が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。工藤新一は波乱爆笑で不二子の子孫と共演している。また新参者で不二子と共演した。余談であるがルパン三世の映画で工藤新一がルパン三世になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては同日放送夜10時開始するドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクがドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[FBI (名探偵コナン)|FBI]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
: 新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型[[麻酔銃]]&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。ガラスの蓋のような部分が照準となっている。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」とのこと。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。また、灰原は予備の麻酔銃を所持している。麻酔薬はかなり強力なものらしく、「象でも30分は寝ている」とのこと。しかし黒の組織のジンは、銃で腕を撃ち抜いて排出した。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』での[[銭形幸一|銭形警部]]はこれからあっという間に目覚めている（原因は不明）。針は1本しか収納できず、的を外してしまってコナンが焦る場面もある。針はエコ素材らしい。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロ以内の発信機の現在地が映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。また、右レンズには赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同じである。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には[[盗聴|盗聴器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
:24巻でシェリーがジンとピスコに追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用しているものは2代目と思われる。現在はスペアを哀が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機/ボタン型発信機&lt;br /&gt;
: 犯人追跡メガネと同時に博士が発明した、小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚捲れる物に改良。なお、盗聴機能つきの物も登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナン曰く「市販のFAXを弁当箱にとりつけただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用できないのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。また、この道具の音を拾える集音機も存在する。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気と磁力によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。初登場時は（物語初期でシリアスさが薄いこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールを突き抜けて木を真っ二つにする程凄まじい破壊力を持っていた。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。携帯電話の使用頻度が高まったため、今は全く使われていない。なお、コミックス29巻「謎めいた乗客」でのバスジャック事件で犯人に奪われてしまったが、その後31〜33では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている（博士の作った新品と思われる）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。ボタン1つで重い扉を開けたりする事も出来る程強力。「漆黒の追跡者」で100mの伸縮が可能になった。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。原作では今のところ1回しか出ていない。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト&lt;br /&gt;
: 蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用できる。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンのものは腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工がしてある。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ2度限りで、1度目の事件の最後に大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。コナン、元太、光彦の3人（合計78㌔）が乗ってもびくともしない。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』では[[峰不二子]]の[[ハーレーダビッドソン]]相手に互角の追跡劇を見せた（故に最高時速は100km/hをゆうに越えることになる）。&lt;br /&gt;
; トロピカルレインボー&lt;br /&gt;
: 七色に輝く芸術的な爆弾。町の住民にリクエストされて発明。杯戸美術館爆破に使用される予定だった。&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
: 新作は、哀を通して探偵団をモニターに感想を聞いている。&lt;br /&gt;
; マスク型変声機&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の風邪マスク版。灰原が使用した。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト (服飾)|ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[気体|ガス]]が注入されバックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
:コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。博士はこの発明で契約金を大量に貰った。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。哀とコナン以外の探偵団員は全員所持している。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機の声の集音器 &lt;br /&gt;
: 籔内家の事件で優作が使用。外見は不明。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、他に「酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬」「腹が鳴るのを抑える薬」などがある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作ったAPTX4869の解毒薬を飲み、一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]『小学四年生』『小学五年生』『小学六年生』にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラクター|モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版 ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#OVA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として名探偵コナン初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中に発生した事件に新一が挑む。ドラマのクライマックスは第1話でのトロピカルランドを訪れるシーンだった。平良隆久により小説化された（但し、ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
新一の学校では、3日間の修学旅行の計画が進んでいた。その前日、新一の元に1通の挑戦状が送られる。そこには、『修学旅行中、クラスメートの誰かを誘拐する。もし、守れなかったら「高校生探偵」の名前を返上してもらう。』と書かれていた。そして当日、新一のクラスは遊覧船に乗って湖上クルージングをしていた。そんな中、激しい水音が響き、船上は大混乱になる。だが、それと同時に園子の姿が消えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン|工藤新一]] - [[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]] - [[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]] - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師） - [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員） - [[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長） - [[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員） - [[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]] - [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]] - [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター - [[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]] - 爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて第1話「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05 - 13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55 - 16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45 - 20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00 - 22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。新一が[[APTX4869]]を飲まされるシーンが（回想ではあるが）描かれている。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀|宮野志保]]（シェリー） - [[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ジン|ジン]] - [[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]] - [[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]] - [[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]] - [[藤崎直]]（声 - 高山みなみ）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]：[[柴田杏花]]（声 - 林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク） - [[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー） - [[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督） - [[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長） - [[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス） - [[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス） - [[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00 - 22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー - 田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作 - ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]、小説 - [[谷豊 (漫画家)|谷豊]]&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日）&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌・小説 - [[平良隆久]]&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌、ドラマシナリオ - [[渡邉睦月]]、小説 - 平良隆久&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 魔術師の挑戦状!]]（[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]]（[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 夕暮れの皇女]]（[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 地下遊園地殺人事件]]（[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 疑惑の豪華列車]]（[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン からくり寺院殺人事件]]（[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説]]（[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 呪われた航路]]（[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 狙われた探偵]]（[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 暁のモニュメント]]（[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (ゲーム)|名探偵コナン]]（[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 3人の名推理]]（[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 最高の相棒|名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]]（[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン THE ボードゲーム]]（[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.0]]（非売品）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.1]]（[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 大英帝国の遺産]]（[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 追憶の幻想|名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]]（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
: キャスト／[[江戸川コナン]] - [[高山みなみ]]、[[毛利蘭]] - [[山崎和佳奈]]、[[毛利小五郎]] - [[神谷明]]、[[灰原哀]] - [[林原めぐみ]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]、[[服部平次]] - [[堀川りょう]]、[[遠山和葉]] - [[宮村優子 (声優)|宮村優子]]、甲斐忠樹 - [[小山力也]]、甲斐詩子 - [[高田由美]]、黒崎鏡一 - [[宮野真守]]、花山エミリ - [[新谷良子]]、花山リンダ - [[千葉紗子]]、荻野俊作 - [[三宅健太]]、的場ユリ - [[浅川悠]]、及川恵 - [[玉川紗己子]]、春日もえ - [[仙台エリ]]、今泉直也 - [[陶山章央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 探偵力トレーナー]]（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]]（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状! 完全攻略本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]]）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
七瀬深雪。金田一の登場人物。好き言いなよでケビンと共演した。2014年5月23日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。晴天で七海と共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると新一が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
まどか。当たるの登場人物。2014年8月10日の親父背中で新一と共演した&lt;br /&gt;
清十郎。剣心の登場人物。ガリレオ1で七海と共演した&lt;br /&gt;
石巻桜子。スモキンの登場人物。セブンティーンでケビンと競演した。目覚ましに寄るとケビンが出たようだ&lt;br /&gt;
宮本武蔵。クイメで七海と競演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]少年部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[モンキーターン (漫画)|モンキーターン]]』/[[河合克敏]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ヒカルの碁]]』/[[ほったゆみ]]・[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『名探偵コナン』/[[青山剛昌]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天使な小生意気]]』/[[西森博之]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[犬夜叉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第45回 平成11年&lt;br /&gt;
|現代 = 第46回 平成12年&lt;br /&gt;
|次代 = 第47回 平成13年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年サンデー連載中}}&lt;br /&gt;
{{小学館の学習雑誌連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:المحقق كونان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[ca:Detectiu Conan]]&lt;br /&gt;
[[da:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[de:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[en:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[eo:Meitantei Konan]]&lt;br /&gt;
[[es:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Salapoliisi Conan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Détective Conan]]&lt;br /&gt;
[[gl:O detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[hr:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[id:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[it:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ko:명탐정 코난]]&lt;br /&gt;
[[la:Investigator Conan]]&lt;br /&gt;
[[ms:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[no:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[simple:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mästerdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[th:ยอดนักสืบจิ๋วโคนัน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Thám tử lừng danh Conan]]&lt;br /&gt;
[[zh:名侦探柯南]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Miâ-thàm-cheng Konan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=247457</id>
		<title>安倍なつみ</title>
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				<updated>2014-08-21T21:53:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* PV集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E7%94%B0%E5%9C%AD%E7%B9%94&amp;diff=247456</id>
		<title>飯田圭織</title>
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				<updated>2014-08-21T21:50:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* 舞台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:飯田圭織1.jpg|350px|thumb|飯田 圭織]]&lt;br /&gt;
[[Image:飯田圭織2.jpg|350px|thumb|飯田 圭織]]&lt;br /&gt;
'''飯田 圭織'''（いいだ かおり、[[1981年]]（[[昭和]]56年）[[8月8日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]にファンとのバスツアー前日に中出し婚を発表。その翌日に決行されたツアーは「地獄のバスツアー」と話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[北海道]][[室蘭市]]生まれ、[[札幌市]][[手稲区]]育ち。[[アップフロントプロモーション]]（旧・アップフロントエージェンシー）所属。[[ハロー!プロジェクト]]の元メンバーで、[[モーニング娘。]]の元メンバー、2代目リーダーであった。[[北海道札幌稲西高等学校]]（北海道立）中退・[[東京都立代々木高等学校]]定時制中退。代々木高校の同級生に[[SPEED]]の[[上原多香子]]がいる。夫は元[[セブンハウス|7HOUSE]]のケンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:飯田圭織3.jpg|350px|thumb|飯田 圭織]]&lt;br /&gt;
[[Image:飯田圭織4.jpg|350px|thumb|飯田 圭織]]&lt;br /&gt;
;[[1981年]]&lt;br /&gt;
*8月8日、モーニング娘。の同期メンバー[[安倍なつみ]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ産院で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
;[[1997年]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」（現在は終了）内の「[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の最終候補に選ばれるが落選。デビュー前には地元札幌で乾電池のパッケージのモデルを務めたことがある（この頃、[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]にも出演している）。また、ASAYANの同時期に行われた小室ギャルソンオーディションの最終候補まで残った。なお、このオーディションの自己アピールで「小室さんの彼女にして下さい」と発言している。&lt;br /&gt;
同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、[[安倍なつみ]]、[[福田明日香]]と共に、課題曲「愛の種」を5日間で5万枚完売すればメジャーデビューできるという条件のもと、「モーニング娘。」を結成。11月30日、課題曲を完売（於:[[ナゴヤ球場]]）。なお、途中、地元・札幌での手売りの際、[[コンタクトレンズ]]で目に傷が入り、途中で目が見えなくなるというハプニングがあった。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]&lt;br /&gt;
*1月28日、「[[モーニングコーヒー]]」でモーニング娘。としてメジャーデビューを果たす。当初の選考ではメインボーカルだったが、学校の試験でレコーディング2日目に参加できず、最終的にハモリを務めた（代わってメインになったのは安倍なつみ）。結成当時のモーニング娘。のリーダーに立候補するが、スタッフの判断により最年長の中澤になる。&lt;br /&gt;
*10月、石黒彩、矢口真里と共に、グループ内ユニット、[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]を結成。&lt;br /&gt;
*12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、 4期メンバー[[辻希美]]の「教育係」になる。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、今まで黒髪ロングヘアーだったが、茶色に染髪した。&lt;br /&gt;
*4月15日、中澤裕子のモーニング娘。卒業に伴い第2代モーニング娘。リーダーに就任。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*画文集『心のスケッチブック』を出版。また、『ライオンのマルジャン』（[[鎌田慧]]・作）で挿絵を担当。&lt;br /&gt;
*初のソロ写真集『飯田圭織写真集 かおりKaori圭織。』を発売。&lt;br /&gt;
*9月、「タンポポ」から卒業。&lt;br /&gt;
*飯田の絵画展『モーニング娘。〜アート&amp;amp;amp;カラー〜2002』が行われる。&lt;br /&gt;
;[[2003年]] &lt;br /&gt;
*「[[日本酒の銘柄一覧|富久娘]]」、「[[資生堂]]水分ヘアーパックシャンプー」のCMに登場する。特に後者はマラソンランナーの役で自らのトレードマークであるロングヘアーを活かしてPRに努めた。&lt;br /&gt;
*[[アップフロントワークス#地中海|zetimaの「地中海レーベル」]]より、ソロアルバム『オザヴリオ』『パラディノメ』を発表。原語で往年の曲をカバーする。&lt;br /&gt;
*開局50周年を迎えた[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の新ロゴ“日テレ”をデザイン、[[グラフィックデザイナー]]の仲間入りを果たす（[[なんだろう]]とセットなので、一応は[[宮崎駿]]との[[コラボレーション]]作品）。&lt;br /&gt;
*飯田の絵画展『モーニング娘。〜アート&amp;amp;amp;カラー〜2003』が行われる。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*5月23日、 [[石川梨華]]と共にモーニング娘。からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
*ソロデビューシングル「エーゲ海に抱かれて」を発表。それに合わせて、握手会を実施。その後、2枚目のソロシングル「ドアの向こうでBellが鳴ってた」、3rdアルバム『アヴニール〜未来〜』を発表。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*1月30日、『[[ハロー!プロジェクト#コンサート|Hello! Project 2005 Winter オールスターズ大乱舞 〜A HAPPY NEW POWER! 飯田圭織 卒業スペシャル〜]]』の横浜アリーナでのライブを最後にモーニング娘。を卒業。これで、モーニング娘。の第1期メンバーは全て「卒業」となった。そして現役時代続けていたロングヘアーを切り落とし、ショートカットに。&lt;br /&gt;
*3月、ファーストソロライブ『アヴニール〜未来〜』&lt;br /&gt;
*4月、「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」プロモーションキャラクター（ソロ転向後初めてのテレビCM）同4月からFMラジオNACK5において「飯田圭織・地中海Sound Stroll」のDJを担当。&lt;br /&gt;
*12月21日、4thアルバム『プラン・ダムール 〜愛がいっぱい〜』を発表。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[大晦日]]の『[[第56回NHK紅白歌合戦]]』で、当時のモーニング娘。の現メンバー・旧メンバーと共に、「LOVEマシーン」を熱唱。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*4月 - 6月、[[安倍なつみ]]のコンサートツアーにレギュラーゲストとして参加。&lt;br /&gt;
*8月27日、第34回[[フジサンケイクラシック]]プロアマトーナメントに[[近藤智弘]]プロのチームで出場。安倍なつみも応援として同行した（ちなみに安倍は当初“プレーせず”となっていたが実際は数回打たせてもらっていた）。&lt;br /&gt;
*単独でのディナーショー、ソロライブ定期的に行い、ハロープロジェクト内ではコンサートや舞台での活動を中心に行った。FMラジオのDJも継続中。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月24日、モーニング娘。結成10周年を記念して結成されるユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に[[安倍なつみ]]と共に初期メンバー選抜で参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*2月4日、[[北九州市]]長選挙で、柴田高博候補（自民・公明推薦）を応援。[[つんく♂]]・[[矢口真里]]が同行。&lt;br /&gt;
*3月、[[幸田露伴]]原作の映画『五重塔』にて、主人公の[[ガッツ石松]]の娘役として、ソロ活動後初めて映画出演する。&lt;br /&gt;
*7月6日、つんく♂がプロデュースしたロックバンド｢[[セブンハウス|7HOUSE]]｣（2002年に解散）の元ボーカル､ケンジとの結婚を発表（当時妊娠3ヶ月）｡翌7月7日に入籍。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月3日、1月22日に男児を[[出産]]したことを発表。&lt;br /&gt;
*11月29日、7月27日に[[長男]]が[[慢性腎不全]]のため死亡したことを発表。「ファンの[[たたり]]」と言われる。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*1月28日、モーニング娘。OGメンバーとともに[[ドリームモーニング娘。]]を結成、結成当初からのメンバー。&lt;br /&gt;
;[[2012年]]&lt;br /&gt;
*12月25日、第2子を妊娠し2013年春に出産予定である事を公式ブログで発表。&lt;br /&gt;
; [[2013年]]&lt;br /&gt;
* 5月14日、前日に第2子（男児）を出産したことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝説のバスツアー ==&lt;br /&gt;
[[Image:飯田圭織伝説のバスツアー.jpg|500px|thumb|飯田圭織伝説のバスツアー]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]、バスツアー前日に結婚&amp;amp;妊娠(いわゆる中出し婚)を発表し、翌日予定通りファン達とバスツアーを決行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
762 名前：名無し募集中。。。投稿日：2007/07/07(土) 10:55:58.49 0 &lt;br /&gt;
夜短冊を飾ってたら &lt;br /&gt;
ガイドが「七夕は一年に一度織姫様と彦星が会える日なんです」 &lt;br /&gt;
とかいってさ、ファンの皆さんも飯田さんに会えて良かったですね、なんて言うんだよ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしたら誰かが急にちいさいこえで「彦星様見つかってよかったねカオリン」なんて言って &lt;br /&gt;
みんながざわざわしてから口々におめでとうを言い始めた &lt;br /&gt;
俺はそんなこと言えるわけないから下向いて唾飲んでたんだ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなバカヤロウがそんな偽善ぬかしてるのかと隣みたらさ &lt;br /&gt;
おめでとうとかいってるオッサンがみんな泣いてた &lt;br /&gt;
俺も泣いた &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メインはバーベキュー用のソーセージと肉（肉は一人一枚。ソーセージは１人一本。） &lt;br /&gt;
* 8人テーブルに1.5リットルの烏龍茶一本（キッコーマン製） &lt;br /&gt;
* デザートはバナナ切り落とし（約7名のデーブルに付き3本分のバナナ切り落としが皿に盛られて用意された）。 &lt;br /&gt;
* お楽しみ企画は寂びれた遊園地に在りそうなジャンボ迷路。食後に行われた。 &lt;br /&gt;
* 時間が推していた為に、約半数のヲタをジャンボ迷路に放置したまま迷路出口で次のイベント開始。 &lt;br /&gt;
* 飯田とヲタで笹の葉サラサラを合唱 &lt;br /&gt;
* ヲタ、飯田のトーク中に号泣（原因は不明） &lt;br /&gt;
* ビールは別売（一杯500円） &lt;br /&gt;
* 最後にバスが飯田の周りをぐるっと一周回って帰路につく &lt;br /&gt;
* バナナを一人二本食べたヲタがスタッフに人として失格とか言われて叱られた &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
737 名前：名無し募集中。。。 投稿日：2007/07/07(土) 22:07:12.52 O &lt;br /&gt;
解散して帰宅の電車に一人で乗った途端に嗚咽してしまった &lt;br /&gt;
他の乗客の視線を意識してみっともないとは思ったが涙も泣き声も止まらない &lt;br /&gt;
席から立ち上がる気力もなく家の最寄り駅を大分過ぎてから漸く下車した &lt;br /&gt;
今だに家に帰る気持ちにはなれずホームのベンチにへたり込んでいる &lt;br /&gt;
こんな惨めで虚しくて情けない気持ちになったのは生まれて初めてだ &lt;br /&gt;
電車が入線してくる度いっそホームに飛び込もうかとも思ってしまう &lt;br /&gt;
帰りのバスの車内では十年間応援し続けてきた人間に対して &lt;br /&gt;
最後にこの仕打ちは酷過ぎるとも憤ってもいたが今はどうでも良い &lt;br /&gt;
本当にもう何もかもどうでも良い &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
愛称-'''かおりん'''、'''かおたん'''（主に[[石川梨華]]が使用）、本人が自分を呼ぶ場合は「かおり」もしくは「かお」。その他ジョンソンなどのあだ名がある。[[つんく♂]]は著書『LOVE論』において「怒った顔がかわいい女」と評している。見た目の体格相応に腕力もある。デビュー当時から長い髪がトレードマークであったが、モーニング娘。卒業を機に[[ショートカット]]にした。現在はロングヘアーに戻っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は絵を描くこと。[[イラストレーション|イラスト]]や[[詩]]の才能があり、絵本を出版したり、個展を開いている。また、空想が好きで、そのためボーッとしてることが多々あり、メンバーから“宇宙と交信している”と言われている。[[スポーツ]]が得意で、特に足の速さに自信がある（本人いわく「縄跳びの成績は5」）。2001年3月に行われたハロプロ大運動会（ハロー!プロジェクトとしては初めてのスポーツイベント）ではMVPを受賞している。オフの日は[[料理]]もするという。またコントに対しても積極的で[[ハロー!モーニング]]の中ではアターレ飯田のような役から[[工藤静香]]似の医者などさまざまな役を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー内からよく「スタイルがいい」と言われている。つんく♂は「[[石川梨華|石川]]が来るまではダントツでスタイルが良かった。」と評している。また石橋貴明が「ピンクのピチっとしたズボンみたいなのを履いてて、『うわ、足長えなあ』って思った」と言っていた。中澤は飯田のスタイルについて「宇宙人みたいな長さ」とギャグ交じりに話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[松浦亜弥]]の愛称「あやや」の名づけ親。[[演歌歌手]]の[[前田有紀 (歌手)|前田有紀]]をハロプロに引き込んだ（詳細は前田の項目参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から始まったシャッフルユニットで毎年参加しているのは（2004年も含めて）彼女ただ1人。在籍期間は[[高橋愛]]、[[新垣里沙]]に抜かれるまでは最長だった（現在は[[道重さゆみ]]が最長であり、この他、[[田中れいな]]、[[亀井絵里]]も飯田より在籍期間が長くなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『抱いてHOLD ON ME!』と飯田圭織 ==&lt;br /&gt;
モーニング娘。のシングル、『[[抱いてHOLD ON ME!]]』の中で飯田のパートに「'''ねぇ、笑って'''」というセリフがある。この曲は元々モーニング娘。の曲で初めてセリフが入った曲として話題性があったが、[[1999年]][[2月16日]]放送の『うたばん』で司会の石橋貴明から「ねぇ笑ってと言ってる顔が怒っている」と指摘され、石橋貴明から度々ネタにされた（例：福田脱退時に中居、「笑って見送ってやりたいな…」石橋「ねぇ笑って!」のように）。結果的にこのことが飯田とモーニング娘。の人気に火をつけた。（この曲はモーニング娘。が初めてオリコン1位を獲得した曲である。）その後うたばんでの石橋との掛け合い役はほとんどが飯田が担当するようになった（その後、保田に交代）。ちなみにつんく♂は飯田のこの扱いに対して「元々センター候補だったが、これはこれでよかったのかもしれない。飯田はこの方向性でも間違ってなかった」と肯定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==愛称の由来==&lt;br /&gt;
===「ジョンソン」===&lt;br /&gt;
歌番組『うたばん』（TBS系）にて司会の[[石橋貴明]]がデタラメにつけた呼び名に由来する。1999年2月16日放送で、当時のグループのリーダー、中澤裕子から「貴さんはモーニング娘。のことがわかってる」と言われ、メンバー一人一人を、「中澤だろ、（石黒彩に）広田、（安倍に）山田、（[[市井紗耶香]]に）[[柴田勲|柴田]]、（矢口真里に）[[張本勲|張本]]、（[[保田圭]]に）[[高田繁|高田]]、（福田明日香に）[[王貞治|王]]、（飯田に）[[デーブ・ジョンソン|ジョンソン]]」とデタラメに列挙した（柴田以降は[[1976年]]当時の[[読売ジャイアンツ]]の上位打線を列挙している）。それが大いに受けて、その後『うたばん』で飯田は「ジョンソン」と呼ばれるようになった。以後、飯田は「ジョンソン」の愛称で親しまれる。2003年の[[第54回NHK紅白歌合戦]]でも、石橋と共に『うたばん』の司会をしている[[中居正広]]から、飯田はジョンソンと呼ばれた。なお、中居正広は「ジョンソン」を間違って「[[ジェイソン・ボーヒーズ|ジェイソン]]」と呼んだことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「かおりん」===&lt;br /&gt;
1998年9月10日の[[オールナイトニッポン]]で、「飯田圭織だけど、“飯田かおりん”て呼ばれたい。ホントはりんごが好きだから飯田かおりんごって言いたいんだけど、でも長いじゃん。だからぁ、かおりんと言われたい」と言った。石川梨華、中澤裕子らからは「かおたん」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
地中海レーベル (zetima) からリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[エーゲ海に抱かれて]] （2004年2月4日 EPCE-2021）&lt;br /&gt;
#*カップリング: 最後の接吻&lt;br /&gt;
#[[ドアの向こうでBellが鳴ってた]] （2004年7月28日 EPCE-2025）&lt;br /&gt;
#*カップリング: 泣かずにいられない私です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[オサヴリオ〜愛は待ってくれない〜]] （2003年4月23日 EPCE-2015）&lt;br /&gt;
#[[パラディノメ〜恋に身をゆだねて〜]] （2003年10月22日 EPCE-2019）&lt;br /&gt;
#[[アヴニール〜未来〜]]（2004年12月29日 EPCE-2030）&lt;br /&gt;
#[[プラン・ダムール〜愛がいっぱい〜]] （2005年12月21日 EPCE-2031）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#エーゲ海 [[相田翔子]]&amp;amp;amp;飯田圭織DVD （2004年2月4日 EPBE-2001）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[こちら第三社会部]]（2001年、[[TBSテレビ]]）清水香苗役&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年3月21日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 浅草聖子 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜警視庁安積班〜]] 第6・7話（2012年5月14日・21日、TBSテレビ）青木美加役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビバラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[アイドルをさがせ!]]（2000年、[[テレビ東京]]）[[りんね]]と司会を務める&lt;br /&gt;
*[[美少女教育II]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[魔女たちの22時]]（2010年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
:[[辻希美]]（スペシャリスト）と共演。[[安倍なつみ]]にメインボーカルを取られ、いやがらせをしていたことを謝罪した。&lt;br /&gt;
:また飯田が辻の教育係であった頃、辻が先輩の飯田に対して失礼な態度をとっていたことを暴露し辻をその場で怒った。（現在は和解した模様）&lt;br /&gt;
*[[いい旅・夢気分]]（2011年2月16日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:[[モーニング娘。]]の[[OG]]の[[中澤裕子]]と[[保田圭]]と共に旅をした。&lt;br /&gt;
*[[U型テレビ]]（北海道文化放送）&lt;br /&gt;
波乱爆笑(2014年4月27日。日本テレビ)中澤裕子と辻希美と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[飯田圭織・今夜も交信中!]]（2001年4月 - 2003年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[地中海 SOUND STROLL]]（2005年4月 - 2008年3月・2009年4月 - 、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）1年間休養を挟む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.kaerucafe.co.jp/gojunotoh/ 五重塔]（2007年）&lt;br /&gt;
* 恋する弁当男子（2011年） - 中村友貴子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第7回・第19回ハロプロビデオチャット（2005年4月30日・7月21日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* トリマカシproduce「下北箱庭HERATs」（2011年8月31日-9月11日、シアター711）&lt;br /&gt;
====PV====&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ。(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
*心のスケッチブック。（2001年12月、[[近代映画社]]）ISBN 4764819589 - 詩画集。&lt;br /&gt;
*ライオンのマルジャン（2002年12月、[[主婦と生活社]]）ISBN 4391127288 - 絵本。ノンフィクション作家[[鎌田慧]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ ===&lt;br /&gt;
*パラノイアダイアリー（雑誌「CDでーた」（[[角川書店]]、1999年5月号から2001年6月）に掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*飯田圭織写真集 かおりKAORI圭織。（2002年5月2日、[[ワニブックス]]）ISBN 4847027086 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
*エーゲ海 相田翔子&amp;amp;amp;飯田圭織写真集（2004年1月28日、角川書店）ISBN 4048942549&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会活動 ==&lt;br /&gt;
*肢体不自由児協会募金用葉書（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]（1997年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（1998年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
*[[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**青色7（2000年）&lt;br /&gt;
**10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
**おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
**11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
**[[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
**プリプリピンク（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年　グリコムースポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーン娘δ]]（2010年　日本コカ・コーラジョージアのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
*[[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)]]&lt;br /&gt;
*[[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|POCKY GIRLS&amp;amp;Venus Mousse]]&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/iida-kaori/profile.php 飯田圭織 アップフロントプロモーション プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/iida_kaori/ 飯田圭織オフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/disco/31/ ハロー!プロジェクト内ディスコグラフィー]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/discography/chichukai/03/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィー]&lt;br /&gt;
*[http://www.asayan.com/ ASAYAN公式HP]&lt;br /&gt;
*[http://blog.oricon.co.jp/iikaori/ 飯田圭織のいいかおり〜 オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kaori-iida/ 飯田圭織オフィシャルブログ「飯田圭織のいいかおり～」Powered by Ameba:]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|タンポポリーダー]]|2000年 - 2002年9月23日|空席|[[石川梨華]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2001年4月15日 - 2005年1月30日|[[中澤裕子]]|[[矢口真里]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{タンポポ (ハロー!プロジェクト)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいた かおり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタ☆ブロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるでの祭り]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=247455</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=247455"/>
				<updated>2014-08-21T21:12:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E6%B5%B7%E8%8D%B7&amp;diff=247454</id>
		<title>川島海荷</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E6%B5%B7%E8%8D%B7&amp;diff=247454"/>
				<updated>2014-08-21T21:00:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.183.55: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島海荷　1.jpg|thumb|400px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　2.jpg|thumb|400px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
'''川島 海荷'''（かわしま うみか、[[1994年]][[3月3日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]､[[歌手]]。[[埼玉県]][[新座市]]出身。身長153cm。[[レプロエンタテインメント]]所属。[[9 nine]]のメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*2005年9月 小学校6年生の時にスカウトされ、レプロエンタテインメントへ入所。[[立川市|立川]][[伊勢丹]]の広告が初仕事。&lt;br /&gt;
*2006年7月 ドラマ『[[誰よりもママを愛す]]』で子役デビュー。&lt;br /&gt;
*2007年1月 アイドルグループ「9 nine」に新メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
*2007年3月 9 nineとしてCDデビュー。&lt;br /&gt;
*2007年8月 『[[Life 天国で君に逢えたら]]』で映画初出演。&lt;br /&gt;
*2008年10月 連続テレビドラマ『ブラッディ・マンディ』で妹役として出演。&lt;br /&gt;
*2009年10月24日公開 『[[携帯彼氏]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2009年10月 『[[国際ドラマフェスティバル in TOKYO|国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2009]]』の『東京ドラマアウォード』にて、新人賞を受賞（ドラマ『[[アイシテル〜海容〜]]』小沢美帆子役）。&lt;br /&gt;
*2009年11月 『[[全国高等学校サッカー選手権大会|第88回全国高校サッカー選手権大会]]』の5代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2010年3月　所属事務所レプロエンタテイメント内「ネクストスター☆」から「アーティスト」へ移動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　3.jpg|thumb|300px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
弟と妹がおり、気が強い性格。特技は[[ピアノ]]演奏で、吹奏楽部では[[フルート]]を担当していたが、忙しくて部活に出られない故、上手くフルートを吹けないという理由で退部し、その後は美術部に籍だけを置いている。得意な科目は国語と数学で苦手は理科、塾に通っている。好きな作家は[[東野圭吾]]。好物は[[納豆]]で、納豆トーストが好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背が低いのが悩み。朝晩牛乳を飲むなど背を伸ばす努力をしている。また、23時までに寝ないと背が伸びないと聞いたことがあるので、夜は22時半には寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は本名で、父方の家族の女性全員の名前に付いている「海」と、昔の中国で蓮の花を意味する字であった「荷」を合わせて「海荷」という名前になったとのこと。「花のように美しくきれいな心を持った子になるように」という意味が託されており、父親が名付けた。海に咲く蓮の花という誰も見たことのない光景を秘めた名前に本人は「すごく気に入っています。響きもかわいいし、海も花も大好き」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あこがれの女優は[[宮崎あおい]]、[[新垣結衣]]、[[柴咲コウ]]。共演したい俳優は[[福山雅治]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]] （2006年7月-9月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 真田知役&lt;br /&gt;
* [[役者魂!]] （2006年10月-12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 福田桜子役&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-#テレビドラマ|医龍-Team Medical Dragon-2]] （2007年11月15日・22日、フジテレビ） -  高見香奈役（第6・7話）&lt;br /&gt;
* [[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]] （2008年7月3日、フジテレビ） - 栗山美樹役（第1話）&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY#テレビドラマ|ブラッディ・マンデイ]]（2008年10月-12月、TBS） - 高木遥役&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]] （2009年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 深田雪乃役（第2話）&lt;br /&gt;
* [[アイシテル〜海容〜]] （2009年4月-6月、日本テレビ） - 小沢美帆子役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] 「[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]」 第46話 （2009年11月15日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[千姫]]役&lt;br /&gt;
* ブラッディ・マンデイ Season2 （2010年1月-3月、TBS） - 高木遥役&lt;br /&gt;
* 山田太一 ドラマスペシャル [[遠まわりの雨]] (2010年3月27日、日本テレビ) - 福本雪菜役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん]]（2010年4月 - 6月、NTV） - 市川ウタコ役&lt;br /&gt;
* TBS60周年開局記念　橋田壽賀子ドラマ[[JAPANESE　AMERICANS]]　（2010年秋頃オンエア予定、TBS） - さち役&lt;br /&gt;
ぴんとこな　(2013年、7月から9月、TBS)　あやね役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　4.jpg|thumb|300px|thumb||川島　海荷]]&lt;br /&gt;
* [[Life 天国で君に逢えたら]]（2007年、[[東宝]]） - 飯島小夏役&lt;br /&gt;
* [[携帯彼氏]] （2009年、GONZO・シナジー） - 里美役（主演）&lt;br /&gt;
* [[私の優しくない先輩 (映画)|私の優しくない先輩]]（2010年、アスミック・エース） - 西表耶麻子役（[[はんにゃ]]の[[金田哲]]とのW主演）&lt;br /&gt;
映画怪物君、(2012年、)歌子、ヒラリ役　一人二役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* 自然が奏でる交響曲 地球オーケストラ この惑星の美しい音を探す大紀行（2010年2月14日、日本テレビ）司会（[[山口智充]]と二人で司会）&lt;br /&gt;
花丸、(2013年8月1日トークゲスト、)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年7月。TBS)&lt;br /&gt;
12月30日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
マジ日本(2014年3月10日フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月16日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
7月7日はコメント出演&lt;br /&gt;
8月11日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[TVステーション|TV station]]（2009年15号 - 、[[ダイヤモンド社]]） - タイトルの「うみかstation」は本人が命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチル ===&lt;br /&gt;
* 立川伊勢丹 5周年記念[[プロモーション]]「立川のくらし」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 『NU』（2007年10月、近代映画社）&lt;br /&gt;
* 『青のコリドー』（2008年12月、集英社）&lt;br /&gt;
* 『from Umi』　(2010年2月、集英社)&lt;br /&gt;
ファミ通、2013年7月18日発売　11月21日発売号。2014年6月12日&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞、2013年11月21日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Holo Holo』（2008年12月、[[角川エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*[[時任三郎]]「君の帰る場所」コーラス参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　5.jpg|thumb|300px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
*[[花王]]「[[エコナ]] ドレッシングソース」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]]「[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[牛乳に相談だ。]]「キス編」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[NTTコムウェア]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[カルピス]]、[[カルピスウォーター]]「ガンバレ初恋　こっそり編」「ガンバレ初恋　いきおい編」「初恋実況　あいつのボトル編」（2009年 - ）共演：[[中村蒼]]（2009年）、[[大和田健介]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）（2010年）&lt;br /&gt;
*[[東日本電信電話|NTT東日本]]、[[フレッツ光]]「イチローに会った篇」「イチローが来た篇」「出番待ち篇」「大忙し篇」「教えてあげたい篇」（2009年 - ）[[田中要次]]と共演&lt;br /&gt;
*[[味の素]]、[[クノール (食品ブランド)|クノールカップスープ]]「想いをみんなに篇」「想いを妹に篇」「想いを祖母に篇」（2009年 - ）[[小栗旬]]と共演&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]、[[SEABREEZE]]（2010年　-　）&lt;br /&gt;
*[[消防試験研究センター]]広報ポスター（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]、[[プリッツ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ガゼット (バンド)|ガゼット]]「体温」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[LOONIE]]「春ウララ ルララ」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[新垣結衣]] 「[[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]]」（2009年）  - 同じ事務所の先輩であり、自身の憧れでもある新垣結衣と共演。&lt;br /&gt;
*[[ROCK'A'TRENCH]]「言葉をきいて」（2010年）- 資生堂シーブリーズCM曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.lespros.co.jp/jclass/umika_kawashima/index.html LesPros entertainment　川島海荷公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kawashima-umika/ 川島海荷オフィシャルブログ「ぬん(^u^))であるために。」Powered by ameba]&lt;br /&gt;
*[http://mbga.jp/_u?u=31495707 川島海荷(9nine)] - モバゲータウン 公式メンバー&lt;br /&gt;
*[http://dc.lespros.co.jp/lespros/exec/top/ レプロデジタルコンテンツストア（公式壁紙・スクリーンセーバー販売サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://lespros.in/ きせかえツールサイト「レプロエンタ」（モバイル専用）] - 川島海荷モバイルきせかえツール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 川島海荷の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;川島　海荷&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_6.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_7.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_10.jpg&lt;br /&gt;
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Image:川島海荷_58.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[川島海荷2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま うみか}}&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:9 nine]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.183.55</name></author>	</entry>

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