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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-08-19T21:14:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* season12 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===シーズン13===&lt;br /&gt;
2014年10月から2015年3月まで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=246781</id>
		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-08-19T21:13:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* season12 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
相棒13&lt;br /&gt;
2014年10月から2015年3月まで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E6%9D%B1%E3%81%81%E3%81%BF&amp;diff=246780</id>
		<title>時東ぁみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%99%82%E6%9D%B1%E3%81%81%E3%81%BF&amp;diff=246780"/>
				<updated>2014-08-19T20:58:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:時東あみ　1.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''時東 ぁみ'''（ときとう あみ、[[1987年]][[9月25日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[女優]]、[[DJ]]、[[ラジオパーソナリティ]]、[[MC]]、[[グラビアモデル]]、[[タレント]]。[[東京都]]出身の[[歌手]]、[[女優]]、[[グラビアモデル]]。血液型はO型、身長=153cm・体重=46kg・バスト=85cm・ウエスト=58cm・ヒップ=85cm・カップ=F。デビューは[[2005年]][[7月10日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ぁみにぃ'''」、[[DJ]]では「'''ぁみち'''」。旧芸名は「'''時東あみ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所、[[シャイニングウィル]]&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　2.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2005年]] 7月、[[ミスマガジン|ミスマガジン2005]][[つんく♂]]賞を受賞。12月、①さなぎのバスローブでインディーズデビュー。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] 4月、[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]でメジャーデビュー。7月、プロ野球[[楽天ゴールデンイーグルス]]始球式(宮城フルキャストスタジアム)。8月、初座長公演(つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演)「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～｣。12月、[[JFN]]系列「第9回インターネット音楽祭」[[ベイエフエム|bayfm]]賞受賞。12月、[[スフィアリーグ|SPHERE LEAGUE]] Award 2006　ベストパフォーマンス賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] 1月、[[日本ボウリング場協会|社団法人日本ボウリング場協会]]主催の第14回[[ボウリング]]・マスメディア大賞グランプリ受賞。4月、藤田志穂プロデュースギャルユニット「[[ギャルル]]」に参加。5月、[[フォーミュラニッポン]]･決勝[[富士スピードウェイ]]PR大使。9月、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]の寿司職人(声･[[泉谷しげる]])の娘、土呂わさび役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] 1月、社団法人日本ボウリング場協会主催の第15回ボウリング・マスメディア大賞2年連続グランプリ受賞。4月、[[スミレ16歳!!]](原作・[[永吉たける]])の塚本水樹役でドラマデビュー。7月、[[EPSON]]品川アクアスタジアム｢イルカ応援団｣名誉団員就任。9月、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]・[[警視庁]]高輪署初の一日署長就任。10月、ドラマ[[鉄道むすめ]]の中山ゆかり役でドラマ初主演(鉄道むすめシリーズトップ出演を飾る)。11月、配信楽曲『一生一緒』で初作詞。11月、[[NTTドコモ|NTTdocomo]]キックオフイベント｢4 Colors The BRAND NEW COLLECTION｣([[六本木ヒルズ]])のファッションショーにおいて芸能人･著名人部門総20名の1番目にモデル出場、ショーのトップを飾る。&lt;br /&gt;
*[[2009年]] 5月、[[時速246]]主催([[欽ちゃん劇団|欽劇]]・[[川本成]]プロデュース)舞台・[[ささやかなこの人生]]に出演。5月、[[テレビ朝日]]コミックフェスティバル第1回出展作品『花咲く王子と青山で』の原作・監修を手掛ける。5月、自身がデザイン・プロデュースした新ブランド『[[Laue]]』の販売が開始される。7月、プロ野球[[埼玉西武ライオンズ]]始球式([[西武ドーム]])。8月、[[東貴博]]プロデュース舞台～FIRE HIP’S第一回公演～HAPPY HAPPY BIRTHDAY!!に出演。10月、FUJIYAMA MUSIC FESTIVAL09に[[DJ]]として参加、[[DJ]]デビュー。　 &lt;br /&gt;
*[[2010年]] 2月、「[[COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター]]」の笠井千夏役で映画デビュー。7月、「[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]」に出演。9月、デビュー5周年記念イベント開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　3.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[防災士]]、上級[[救命講習]]修了、[[手話]]技能検定4級、[[ジグソーパズル]]検定1級、[[英検]]3級の各資格を保有。&lt;br /&gt;
*[[ボランティア]]には関心が非常に高く、関連資格取得や自身番組で特集を組んだり、[[チャリティー]][[オークション]]にも積極的に参加。またデビュー時より[[盲導犬]][[募金]]を行っていた。&lt;br /&gt;
*[[バスケットボール]]部に所属していて、「[[月刊バスケットボール]]」で連載も持っていた。&lt;br /&gt;
*[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[ミスマガジン#フットサルチーム|ミスマガジン]]」では[[ゴールキーパー]]（ゴレイロ）を務めていた。背番号は1。[[バスケットボール]]経験者ならではの反応の鋭さと強肩で[[スフィアリーグ]]ではトップクラスである。&lt;br /&gt;
*[[東大阪市]]テーマソング『東大阪めっちゃ元気な「まち」やねん』を、作曲を手がけた[[つんく]]、[[稲葉貴子]]、[[松井雄飛]]らと歌っていたこともある。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[くるくるドカン]]』の「グラビアアイドル変顔選手権」にて、顔の筋肉のみで「変顔」を表現し、優勝。&lt;br /&gt;
*2007年[[4月]]に[[ギャル曽根]]、[[安倍麻美]]との3人で、ギャルユニット「[[ギャルル]]」を結成している。ここでの芸名は「ぁみみ」&lt;br /&gt;
*[[倉科カナ]]とは、[[ミスマガジン]]受賞仲間で、フットサルでもチームメイトという仲である。お互いを親友と認め合う程の仲で、二人で生放送番組中にお互いのブログにコメントをし合うほどの旧知の仲でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メガネ ===&lt;br /&gt;
メガネは時東を語る上で重要なアイテムであり、メガネに纏わるエピソードは数多い。[[眼鏡キャラクター|メガネっ娘]]アイドルとして著名な存在になったが、本人の公式[[ホームページ]]でのプロフィールやTV番組出演に於いて、両目とも視力1.5であると自ら公表しているように視力は良い。使用しているメガネはレンズの入っていない、フレームだけの[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達メガネ]]である。本人曰く「メガネさえ有れば、恥ずかしくない」とのこと。なお、[[テレビ朝日]]のバラエティ番組『[[アメトーーク]]』では、アイドルメガネと言っている。&lt;br /&gt;
*メガネにレンズを入れていない理由は、撮影等の際、光がレンズに反射するのを防ぐ為（[[大橋巨泉]]など、実際に実生活でメガネを使っている人物も同様の理由でテレビ出演等でレンズ無しのダテメガネを使う者が多い）。縁なしメガネの場合は乱反射防止コーティングを施している。感激して溢れた涙をレンズの無いメガネの上から拭こうとした、等の失敗談も有る。&lt;br /&gt;
*[[国際連合児童基金|ユニセフ]]に寄付する目的で本人使用メガネを「[[裏のオク～楽オク生活のすすめ～]]」に出品したことがある。&lt;br /&gt;
*フットサルの練習時や試合中は、危険防止の為、メガネの替わりに[[ゴーグル]]を着用。&lt;br /&gt;
*メガネは芸名を「時東あみ」に改名した際に着用し始めたもの。&lt;br /&gt;
*本人によると最近視力が低下傾向であり、「このままだと（実生活で）本当にメガネが必要になるかもしれない」と危惧しているとのこと。&lt;br /&gt;
*メガネブランド「Laue（ラウエ）」は、自身でデザイン・プロデュースを手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　4.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COACH コーチ 40歳のフィギュアスケーター]] （2010年2月6日公開、ブルーローズシネマパートナーズ） 笠井千夏役&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]] （2010年7月3日公開、[[東宝]]） 瀬川クミ役&lt;br /&gt;
* [[牙狼-GARO- 〜RED REQUIEM〜|牙狼&amp;lt;GARO&amp;gt; ～RED REQUIEM～]]（[[2010年]]10月30日公開、[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] （2008年4月13日 - 2008年6月29日、[[BSフジ]]） 塚本水樹役&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ|ドラマ 鉄道むすめ -Girls be anbitious!-]] （2008年10月10日 - 2008年10月17日、[[テレビ神奈川|tvk]] 東名阪6局ネット）京成電鉄編 主演・[[鉄道むすめの登場人物#Vol.4から登場|中山ゆかり]]役&lt;br /&gt;
土曜日ワイド劇場(2014年5月31日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　5.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 不動産王 （2008年4月8日～2009年3月、[[BS11]]）初のMC番組&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのチャレンジステーション （2008年1月9日-6月25日毎週水曜、7月7日-2009年3月2日毎週月曜日19時00分～19時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* しゃべクリエーター （2009年3月6日-4月24日毎週金曜18時00分～18時45分、5月1日-10月2日毎週金曜19時00分～19時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* みんなの願いを叶えたい！　土曜（2009年3月21日-2010年4月24日毎週土曜13時00分～17時45分、[[あっ!とおどろく放送局]]）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO！ （2010年7月6日-毎週火曜日3時00分～3時30分[[TOKYO MX]]テレビ）&lt;br /&gt;
'''テレビ出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン|ドスペ2 愛のエプロン]]（[[2006年]]1月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[芸恋リアル]]（2006年5月15日、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]（2006年11月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（[[2007年]]3月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[カルチャーSHOwQ～21世紀テレビ検定～]]（2007年4月9日、[[テレビ神奈川]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[博多祇園山笠]]「追い山」中継 （[[2007年]]7月15日、[[NHK福岡放送局]]）&lt;br /&gt;
* [[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]]（2007年10月9日・2007年12月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑100分テレビ!平成ファミリーズ]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2007年6月8日・11日・12日、2009年6月19日・22日・23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
土曜スペシャル。(2014年8月9日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
今夜比べて見ました。(2014年8月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ声優 ===&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～]]&lt;br /&gt;
*:（土呂わさび役。[[2007年]][[9月30日]]・[[10月6日]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　6.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのパインナッポー美人!（2006年4月3日～2007年9月24日、[[文化放送]]『[[レコメン!]]』内コーナー 毎週（月）23時35分頃 - 23時50分頃）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみのいちご-X（2006年10月5日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]『[[RADIO-X]]』内コーナー 毎週（木）25時30分頃 - 25時50分頃）（2006年4月3日（月） - 9月25日（月）までは、29時20分頃 - 29時30分頃）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ!]]金スペ（2007年10月12日～、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*時東ぁみ Virtual Radio Walker（2008年1月1日～2009年3月26日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*Oh！JaMa（2009年3月30日～2010年3月31日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
'''ラジオ出演番組'''&lt;br /&gt;
* [[ROCKETMAN SHOW!!]]（2006年12月16日、[[J-WAVE]]　事前にメッセージを収録し、[[効果音]]のように使用されていた）&lt;br /&gt;
*FUN　TIME（2007年4月21日、2008年4月19日インディジャパン・ボウリング親善大使として2年連続出演、[[FM栃木|レディオベリー]]）&lt;br /&gt;
*[[Earth Dreaming〜ガラスの地球を救え!]]（2008年10月11日、時東ぁみX[[手塚るみ子]](漫画家[[手塚治虫]]の長女)、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*第2回100万円争奪！ラジオCMコンテスト（2008年12月23日、特別審査員として出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*チャイムPresents　[[カジヒデキ]]Ｘ時東ぁみ　LIVE　＆　TALK（2008年12月24日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*FM [[エフエムナックファイブ|NACK5]] SUPER COUNT DOWN LIVE 2008 「様ソニ08」（2008年12月31日、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
*[[高田純次・河合美智子の東京パラダイス]]（2009年5月30日、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]FIRST STAGE～はじめの一歩～（2009年6月27日、[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN系列]]）&lt;br /&gt;
*[[世の中面白研究所]]（2009年8月3日、9月14日、2010年2月15日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　7.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Yahoo! JAPAN|ヤフー]]動画ショートドラマ『モテ自動車ドライブ』(主演)&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりやってまーす|おしゃ金]]バンブーチャンネル(第11期準レギュラー)&lt;br /&gt;
*スミレ 16歳！！ （2008年04月22日）&lt;br /&gt;
*時東ぁみと[[倉科カナ]]の今夜は生(ライブ)だ！(2009年2月6日)&lt;br /&gt;
*[[告っちゃ!]]([[GyaOジョッキー]]、2009年6月30日ゲスト出演)&lt;br /&gt;
*[[KYORAKU]] X [[Sammy]]　 [[あしたのジョー]]特別サイト　打つべし.com(2009年10月27日～2010年6月30日メインキャスター)&lt;br /&gt;
* 時東ぁみの一緒にサーフィン（[[ustream]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ初ライブ '06春 ～ザ・中野サンプラ～（2006年4月1日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*  '06初夏 ～ロクサン！せんちめんたるGIG～（2006年6月3日、原宿アストロホール）&lt;br /&gt;
*  '06夏 ～盆明けハイパーGIG～（2006年8月18日、[[Shibuya O-WEST]]）&lt;br /&gt;
*  '06冬“I'm a lady～じれったい私のX'mas～”（2006年12月3日、[[Shibuya O-WEST]]）&lt;br /&gt;
*  '07春 ～ぁみコレ～（2007年3月11日、[[Shibuya O-EAST]]）&lt;br /&gt;
*  '07夏 ～Fカップ　コンサート～（2007年8月25日、[[Shibuya O-EAST]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～バレンタイン編～（2008年2月24日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～ホワイトデー編～（2008年3月15日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ抽選限定ライブ 春の時東まつり　～ファイナル～（2008年3月28日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみX'mas　スペシャルライブ（2008年12月21日、ISHiMARU　SOFT2）&lt;br /&gt;
* ときめきアコースティックライブ　Vol.1（2009年4月19日、Live Inn Magic）&lt;br /&gt;
* 3030g→Ｆカップに成長したよ22歳 時東ぁみBirthdayライヴ（2009年9月23日、MOSAiC）&lt;br /&gt;
* クリスマスの浮かれ気分のまま上げてこッ!2009大反省会♪～歌うし・しゃべるし・回すし～（2009年12月28日、MOSAiC）&lt;br /&gt;
* 「女に生まれてよかった｣時東ぁみ23歳バースディパーティー『四捨五入したらまだ20歳だもん!!』～あと、5周年ね☆～（2010年9月20日、CLUB CRAWL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　8.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* すけだち （[[2007年]]、新宿コマ劇場）&lt;br /&gt;
*[[時速246]]主催([[欽ちゃん劇団|欽劇]]・[[川本成]]プロデュース)　[[ささやかなこの人生]]　([[2009年]]5月13日～17日、恵比寿エコー劇場)&lt;br /&gt;
*[[東貴博]]プロデュース ～FIRE HIP’S第一回公演～ HAPPY HAPPY BIRTHDAY!! ([[2009年]]8月1日～2日、下北沢タウンホール)&lt;br /&gt;
*S×Sプロデュースvol.5「SHUFFLE」　([[2010年]]8月19日～22日、[[シアターサンモール]])&lt;br /&gt;
*神田時来組「改訂版！！そして龍馬は殺された」　([[2010年]]11月18日～23日、[[シアターサンモール]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* フットサルミュージカル「[[ピヴォ☆ガール]]」（2006年1月6日 - 9日）&lt;br /&gt;
* [[つんく♂THEATER|つんく♂タウンTHEATER]] 旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ 座長公演 「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～」（2006年8月2日 - 16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[月刊バスケットボール]]　(時東ぁみのキラリ★BB突撃隊)　2006年10月～2007年9月、日本文化社&lt;br /&gt;
* Big Tomorrow　(時東ぁみプロデュース月刊アキハバラ)　2007年11月～2008年、[[青春出版社]]&lt;br /&gt;
* Tokyo★1週間　(時東ぁみの芸人Watching　メガネは見た!!)　[[講談社]]&lt;br /&gt;
* 月刊[[egg]]　(ぁみちの乙女進化論!)　2009年8月～　[[大洋図書]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム天国]]（2006年、[[任天堂]]、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト）挿入歌&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（2007年、[[ゲームポット]]、[[Microsoft Windows|Windows]]用オンラインソフト）- ゲーム内において期間限定で、「ぉめでとうアズテック」(時東ぁみコラボのアイテム パンヤショット時「おめでとう」と声が出る)、一部キャラ向けの「ぁみのアップルメガネ」「ぁみのピーチメガネ」「ぁみのまるメガネ」「ぁみちゃんカット」が有料にて販売された（現在は販売終了）。&lt;br /&gt;
* [[Second_Life|セカンドライフ]]（2007年、PC用[[メタバース]]）- メルティング・ドッツ主催の時東ぁみ1stボイスチャットイベントにおいて参加者限定アイテム「時東ぁみのサイン色紙」またイベント参加+ぁみのトリセツ購入先着限定「ぁみのレッドアイグラス」「肩乗りぁみにぃ」がアバターに限定配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　9.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　10.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 生真面目（きまじめ） （2005年8月24日、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
* ぁみの取扱い説明書-トリセツ （2007年11月3日、[[角川クロスメディア]]）&lt;br /&gt;
* グラマラスベイビー （2009年8月25日、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コミック ===&lt;br /&gt;
*花咲く王子と青山で　([[2009年]]5月20日、[[テレビ朝日|テレ朝]]コミック)原作・監修、時東ぁみ。作画は唐花見コウ。[[デジタルコミック|電子コミック]]として配信。大好評に付き書籍化、[[2009年]]9月12日に[[フレックスコミックス]]より第1巻が出版される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージDVD ===&lt;br /&gt;
* 高橋幸子・時東あみ （2005年5月28日、ビーエムドットスリー、[[高橋幸子 (タレント)|高橋幸子]]との共演作）&lt;br /&gt;
* Occhiali－オッキアーリ （2005年6月17日、リバプール）&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2005 （2005年10月21日、バップ）&lt;br /&gt;
* 天使の悪戯 （2005年11月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* メガネのばかやろー （2005年11月25日、リバプール）&lt;br /&gt;
* ドキドキ、トキメキ 時東ぁみ （2008年3月21日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* しっとり、まったり 時東ぁみ （2008年3月21日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 幸福眼鏡-ハッピーグラス（2008年7月30日、リバプール）&lt;br /&gt;
* 魔法のアルバム・1000枚限定発売（2008年11月1日、[[シャイニングウィル]]）&lt;br /&gt;
* どうしよかな～（2010年3月22日、[[シャイニングウィル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽系DVD ===&lt;br /&gt;
* 1stミュージッククリップス「ミュージックV特集1～パインナッポー!～」 （2006年4月1日）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ 初ライブ '06春～ザ・中野サンプラ～ （2006年6月14日）&lt;br /&gt;
* シングルV「TAWAWA 夏ビキニ」 （2007年6月6日、「時東ぁみ with THE ポッシボー」名義）&lt;br /&gt;
* 時東ぁみ with THE ポッシボーライブ'07春～ぁみコレ ポッシコレ～ （2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台DVD ===&lt;br /&gt;
*[[つんく|つんく♂]]タウンTHEATER #1 時東ぁみ座長公演「CRY FOR HELP!～宇宙ステーション近くの売店にて～」 （2006年12月20日）&lt;br /&gt;
*「すけだち」 （2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマDVD ===&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] DVD-BOX1 （2008年7月16日）塚本水樹役&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!]] DVD-BOX2 （2008年8月20日）塚本水樹役&lt;br /&gt;
*ドラマ[[鉄道むすめ]] ~Girls be ambitious!~京成電鉄・駅務掛 中山ゆかり starring 時東ぁみ （2009年2月4日）主演・中山ゆかり役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティDVD ===&lt;br /&gt;
*[[むちゃぶり]]3rdシーズン完全版Vol.1 （2009年1月30日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*全日本オヤジ選手権 （2010年4月28日）審査委員として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 楽曲配信 ===&lt;br /&gt;
#一生一緒（2008年11月11日、「時東ぁみ ∞ [[The Turtles|タートルズ]]」名義）作詞：時東ぁみ　作曲：[[松本タカヒロ]] from [[The Turtles]]　 編曲：[[The Turtles]]　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　11.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]（2006年4月19日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木俊介&lt;br /&gt;
#:[[テレビ東京]]系アニメ、『[[スクールランブル二学期]]』 オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#I'm a lady～じれったい私～（2006年11月1日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：守男崇&lt;br /&gt;
#:[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、『[[1/3娘]]』 10月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#:[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]] 11月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#:c/w ブリッコびっくり ブリッコBOOW　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#愛ヤイ 愛ヤイ!（2007年2月7日）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#:[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、『[[GOOD LOOKIN′CLUB]]』 2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#:[[任天堂]]ゲーム『[[リズム天国]]』挿入歌&lt;br /&gt;
#:c/w 恋のハニースイ～トエンジェル　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#TAWAWA 夏ビキニ（2007年5月16日、「時東ぁみ with [[THE ポッシボー]]（[[大瀬楓]]・[[諸塚香奈実]]）」名義） 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#:c/w わんだふる さま～たいむ 　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#キューピットピンクな恋（2009年9月6日、「グラマラスベイビー」発売記念イベント限定CD）作詞：游かずみ　作曲・編曲：[[松美夜孤雨兵]] &lt;br /&gt;
#:c/w 君へ　作詞：時東ぁみ　作曲：[[薬師るり]]　編曲：松美夜孤雨兵&lt;br /&gt;
#『ありがとう』（2010年6月19日、JPSガールズボイス PREMIUM 限定39枚発売CD）作詞：田村JIN &amp;amp; 時東ぁみ　作曲・編曲：大平剛&lt;br /&gt;
==== サントラシングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　12.jpg|400px|thumb|時東あみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#宇宙から～CRY FOR HELP!～（2006年7月12日、「時東ぁみと出てる人」名義）作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#:つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾 時東ぁみ 座長公演 「CRY FOR HELP！～宇宙ステーション近くの売店にて～」テーマソング&lt;br /&gt;
#:c/w サファイア　作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*①さなぎのバスローブ（通常盤　2005年12月7日、特別盤　2007年1月4日）&lt;br /&gt;
#「黄昏女艶のブルース」作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「メロンのためいき」 作詞：[[松本隆]]　作曲：[[呉田軽穂]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「21世紀まで愛して」 作詞：[[松本隆]]　作曲：[[筒美京平]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「[[ふしぎなメルモ]]」 作詞：[[岩谷時子]]　作曲：[[宇野誠一郎]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「[[黒ネコのタンゴ]]」　作詞：Franco MARESCA,Armando SORICILLO 作曲：Mario PAGA&lt;br /&gt;
#「発明美人とパインナッポー!!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#:[[TBSテレビ|TBS]]『[[E娘!]]』 セカンドステージエンディングテーマ&lt;br /&gt;
*②好きです…。（2006年3月15日）&lt;br /&gt;
#「可愛いゝひとよ」 作詞：[[阿久悠]]　作曲：大野勝夫　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「SWEET &amp;amp; TOUGHNESS」 作詞：[[井上秋緒]] 　作曲：[[浅倉大介]] 　編曲： 鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「セシリアBの片想い」 作詞：[[松本隆]] 　作曲： 宮城伸一郎 　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「恋するニワトリ」 作詞：[[谷山浩子]]　作曲：[[谷山浩子]]　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「小夜子」 作詞：[[松本隆]] 作曲：[[来生たかお]] 編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「I Will」 作詞：[[秋元康]] 作曲：[[林哲司]] 編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
*時東ぁみ! ベスト第1巻（2007年8月17日）&lt;br /&gt;
#「[[せんちめんたるじぇねれ～しょん]]」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：鈴木俊介&lt;br /&gt;
#「TAWAWA 夏ビキニ」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：高橋諭一&lt;br /&gt;
#「I’m a lady~じれったい私~」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：守男崇&lt;br /&gt;
#「愛ヤイ 愛ヤイ!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
#「宇宙から~CRY FOR HELP!~」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：湯浅公一&lt;br /&gt;
#「××× カワユクなりたいっ」 作詞・作曲：つんく　編曲：鈴木Daichi秀行&lt;br /&gt;
#「発明美人とパインナッポー!!」 作詞・作曲：[[つんく]]　編曲：平田祥一郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[メガネスーパー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時東あみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:時東あみ　13.jpg|350px]][[Image:時東あみ　14.jpg|350px]][[Image:時東あみ15.jpg|350px]][[Image:時東あみ16.jpg|350px]][[Image:時東あみ17.jpg|350px]][[Image:時東あみ18.jpg|350px]][[Image:時東あみ19.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときとう あみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:つんくプロデュース]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アップフロントグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%80%89%E7%A7%91%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;diff=246779</id>
		<title>倉科カナ</title>
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				<updated>2014-08-19T20:53:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:倉科　1.jpg|thumb||400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　2.jpg|thumb||400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　3.jpg|thumb||400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　4.jpg|thumb||400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　5.jpg|thumb||400px|]]&lt;br /&gt;
'''倉科 カナ'''（くらしな かな、1987年12月23日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]。所属事務所は[[ソニーミュージックアーティスツ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称はカナちゃん。出身地は[[熊本県]][[熊本市]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血液型O型、身長=158cm・体重=43kg・バスト=89cm・ウエスト=58cm・ヒップ=87cm・カップ=F。[[ミスマガジン2006]]グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元カレは[[よゐこ]]の[[濱口優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・経歴 ==&lt;br /&gt;
[[熊本県]][[熊本市]]出身。妹3人と、[[2006年]]に生まれた弟が1人いる。&lt;br /&gt;
大家族で12匹の犬も飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[熊本信愛女学院中学校・高等学校|熊本信愛女学院高等学校]]卒業。同高校3年生の[[2005年]]、[[ソニーミュージックアーティスツ|SMA]]ティーンズオーディション2005でグランプリを受賞。但し当時は学業優先だったため、卒業を待って上京し、本格的にタレント活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]6月、「[[ミスマガジン2006]]」でグランプリに選ばれ、以後[[講談社]]のマガジンシリーズを中心にグラビア活動を展開。同年10月からは[[TBSテレビ]]『[[開運音楽堂]]』に出演。また「ミスマガ」グランプリ獲得後（2006年7月から）の一時期、「[[ミスマガジン#フットサルチーム|ミスマガジン]]」フットサルチームに加入していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で俳優活動も並行して開始。[[日本放送協会|NHK]]で放送された外国人向け日本語教育番組『[[エリンが挑戦! にほんごできます。]]』のスキットパートに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月から12月まで、『[[土曜スタジオパーク]]』のレギュラーを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年後期の[[連続テレビ小説]]『[[ウェルかめ]]』の主演[[俳優|女優]]（ヒロイン）に選ばれる。朝ドラのヒロインのオーディションは5回目の挑戦だった。ミスマガジン出身者がNHK連続テレビ小説のヒロインを務めるのは『[[はね駒]]』（1986年前期）の[[斉藤由貴]]以来23年ぶりであり、民放ドラマや映画での主演実績がなく近年では異例の大抜擢として話題を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連ドラ主演決定を受け、直後に発売のDVDを以ってグラビア活動引退を表明した。2009年8月には、[[阿波踊り]]に前年の『[[今夜も生でさだまさし|真夏の夜もさだまさし]]』で話題となった“NHK徳島連”の一員として参加し、ドラマPRを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[日本舞踊]]。好きなスポーツは[[バスケットボール]]・[[テニス]]・[[フットサル]]・[[弓道]]。趣味は読書・スポーツ・[[三味線]]。得意な料理は鯖の味噌煮、ハンバーグ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*「ミスマガジン2006」のグランプリに選ばれた際、「未熟者ですが、楽しく元気にがんばるけん、応援してください!!」と語っている。&lt;br /&gt;
*『エリンが挑戦!』では、熊本弁がなかなか抜けきれず、スキット主演のハーフ・[[豊田エリー]]から標準語の手ほどきを受ける。&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]とは、ミスマガジン受賞仲間で、フットサルでもチームメイトという仲である。お互いを親友と認め合う程の仲で、二人で生放送番組中にお互いのブログにコメントをし合うほどの旧知の仲でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== よゐこ濱口との交際、3年半で終了 == &lt;br /&gt;
お笑いコンビ、[[よゐこ]]の[[濱口優]](40)と女優、倉科カナ(24)が破局していたことが[[2012年]][[3月19日]]、分かった。異色年の差カップルとして話題になった2人だが、複数の関係者の話を総合すると別れたのは昨年末ごろ。互いに仕事が多忙ですれ違いが続き、3年半の交際にピリオドを打ったという。4月から濱口はレギュラー番組、倉科も出演ドラマを控えるなど仕事は順風満帆。今後はよき友人として互いを高め合っていくようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今をときめくお笑い芸人と若手実力派女優の異色カップルが、恋人関係を解消していた。複数の関係者によると、人気者同士ゆえすれ違い生活が続き、連絡することもままならなくなって、自然消滅に近い形で昨年末ごろ破局したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人は友人を介して出会い、[[2008年]]夏から交際を開始。当時、濱口はタレント、[[小倉優子]](28)と破局直後だったこともあり、倉科の優しさと気遣いに癒され、心のオアシスになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]には倉科が[[NHK連続テレビ小説]]「[[ウェルかめ]]」でヒロインに抜てきされ、会えない時期もあったが、撮了後は都内でデートを重ね、昨年6月には、倉科が濱口の自宅に向かう姿を週刊誌で報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公に交際は認めていなかったが、着実に愛をはぐくんでいると思われた。しかし、互いを必要と思う気持ちが強くなるほど、皮肉にも仕事量が増えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濱口はテレビ朝日系「いきなり！黄金伝説」などのバラエティー番組で活躍。一方の倉科も日本テレビ系「Ｍｏｔｈｅｒ」（2010年）やフジテレビ系「名前をなくした女神」（2011年）など多くの話題ドラマに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者によると、こうした2人の間に起きた時間のズレが、徐々に気持ちのズレへとつながっていき、昨年末ごろに互いの道を応援していくことを決意。約3年半の交際に終止符を打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[GROW 愚郎]]（2007年9月8日公開、チェイスフィルムエンタテインメント） - 雅美 役&lt;br /&gt;
*[[スーパーカブ (映画)|スーパーカブ]]（2008年1月26日公開、[[ジョリー・ロジャー]]） - 鏑木美緒 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくたちと駐在さんの700日戦争]]（2008年4月5日公開、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 和美ちゃん 役&lt;br /&gt;
*[[砂時計 (漫画)#映画版|砂時計]]（2008年4月26日公開、[[東宝]]） - 朝田リカ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編映画 ===&lt;br /&gt;
*[[koganeyuki]]（2009年1月17日公開） - 主人公・里佳 役（短編初主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
*深夜ミニドラマ [[根津サンセットカフェ]]（2006年8月1日 - 、TBS）＊主演&lt;br /&gt;
*[[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 第十話 悲しみの記憶（2007年1月13日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 本田樹里 役&lt;br /&gt;
*[[占い師 天尽]] 第6話ゲスト（2007年、[[中部日本放送|CBC]]/[[goo]]配信）&lt;br /&gt;
*[[ドラマ24]] 「[[エリートヤンキー三郎]]」（2007年4月13日 - 2009年8月29日、[[テレビ東京]]系） - ヒロイン・浅井春菜 役&lt;br /&gt;
*[http://www.teenshappy.jp 清く恋しく、美しく]（2007年7月、監督：[[ウスイヒロシ]]、脚本：[[三浦有為子]]、[[Yahoo!動画]]配信） - 遠野夏子 役&lt;br /&gt;
*[[メルドラ'08]] 第1話『Re:了解』（2008年3月20日、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]） - 福原由貴 役&lt;br /&gt;
*枯れオヤジ～カレセンと呼ばないで～ 第5話「ラテンの研修」（2008年11月9日、BSフジ） - 林田真奈美 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] 「[[ウェルかめ]]」（2009年9月28日 - 2010年3月27日、[[NHK大阪放送局]]制作） - 主演・浜本波美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[E娘!]] （TBS・[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
*ミスマガジン2006スペシャル（2006年3月30日、TBS / 2006年4月2日、BS-i）&lt;br /&gt;
*ミスマガジン2006バトル（2006年6月8日・15日、TBS / 2006年6月11日・18日、BS-i）&lt;br /&gt;
*[[天使らんまん]] 夏休みSP（2006年8月22日、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*ミスマガ!（2006年7月 - 、[[USEN]]提供パソコンテレビ[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
*[[開運音楽堂]]（2006年10月 - 2007年10月、TBS）&lt;br /&gt;
*[[エリンが挑戦! にほんごできます。]]（2006年10月から2007年3月分 - その後再放送、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（2007年12月9日・2008年4月27日・2008年8月17日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]（2008年1月 - [[フジテレビジョン]]）&lt;br /&gt;
*[[土曜スタジオパーク]]（2008年4月 -2008年12月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（2009年3月4日、フジテレビジョン）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年9月26日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、いいとも　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
2014年8月20日のぐっと。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[リクルート]]・[[ゼクシィ]]「花嫁の女友達編」「花嫁の友人編」「花嫁の先輩編」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[でん六]] ・でん六豆「少女とでんちゃん編」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]][[uno (化粧品)|UNO]]デオドランドスプレー（2007年5月 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]と倉科カナの今夜は生(ライブ)だ！(2009年2月6日)&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[斉藤和義]] 『[[ウエディング・ソング]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　6.jpg|350px|thumb|倉科　カナ]]&lt;br /&gt;
*[[ミスマガジン]]2006 倉科カナ（2006年10月、TBS/[[バップ]]）&lt;br /&gt;
*Power of Love~えがおと私。そして、いろいろ・・・~（2007年12月、[[SMAエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*In Your Eyes（2008年11月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
*[[Beach Angels|Beach Angels 倉科カナ in サウス・ストラドブローク島]]（2009年4月、バップ）&lt;br /&gt;
*:[[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*Sunny Flower（2008年11月、[[双葉社]]） ISBN 978-4-575-30084-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
*ゼクシィ（[[リクルート]]）&lt;br /&gt;
*月刊デビュー&lt;br /&gt;
*月刊オーディション&lt;br /&gt;
*[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*[[週刊少年マガジン]]（[[講談社]]）&lt;br /&gt;
*WEEKLY [[ヤングマガジン]]（講談社）&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）&lt;br /&gt;
*BOON&lt;br /&gt;
*FEREK （三推社）- 連載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
*[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[フォンチー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kurashina-kana.com/ 倉科カナ オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://playlog.jp/kurakana/blog/ 倉科カナのブログ] - 本人によるブログ。2007年5月29日から更新開始。&lt;br /&gt;
*[http://www.official-store.jp/kurakana/ 倉科カナDVDオフィシャルストア] - 10代最後のDVD&lt;br /&gt;
*[http://www.miss-magazine.com/ ミスマガジン OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.sma.co.jp/ ソニー・ミュージックアーティスツ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスマガジン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 倉科カナの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:倉科　7.jpg|300px|]][[Image:倉科　8.jpg|300px|]][[Image:倉科　9.jpg|300px|]][[Image:倉科　10.jpg|300px|]][[Image:倉科　11.jpg|300px|]][[Image:倉科　12.jpg|300px|]][[Image:倉科　13.jpg|300px|]][[Image:倉科　14.jpg|300px|]][[Image:倉科　15.jpg|300px|]][[Image:倉科　16.jpg|300px|]][[Image:倉科　17.jpg|300px|]][[Image:倉科　18.jpg|300px|]][[Image:倉科　19.jpg|300px|]][[Image:倉科　20.jpg|300px|]][[Image:倉科　21.jpg|300px|]][[Image:倉科　22.jpg|300px|]][[Image:倉科　23.jpg|300px|]][[Image:倉科　24.jpg|300px|]][[Image:倉科　25.jpg|300px|]][[Image:倉科　26.jpg|300px|]][[Image:倉科　27.jpg|300px|]][[Image:倉科　28.jpg|300px|]][[Image:倉科　29.jpg|300px|]][[Image:倉科　30.jpg|300px|]][[Image:倉科　31.jpg|300px|]][[Image:倉科　32.jpg|300px|]][[Image:倉科　33.jpg|300px|]][[Image:倉科　34.jpg|300px|]][[Image:倉科　35.jpg|300px|]][[Image:倉科　36.jpg|300px|]][[Image:倉科　37.jpg|300px|]][[Image:倉科　38.jpg|300px|]][[Image:倉科　39.jpg|300px|]][[Image:倉科　40.jpg|300px|]][[Image:倉科41.jpg|300px|]][[Image:倉科42.jpg|300px|]][[Image:倉科43.jpg|300px|]][[Image:倉科44.jpg|300px|]][[Image:倉科45.jpg|300px|]][[Image:倉科46.jpg|300px|]][[Image:倉科47.jpg|300px|]][[Image:倉科48.jpg|300px|]][[Image:倉科49.jpg|300px|]][[Image:倉科50.jpg|300px|]][[Image:倉科51.jpg|300px|]][[Image:倉科52.jpg|300px|]][[Image:倉科53.jpg|300px|]][[Image:倉科54.jpg|300px|]][[Image:倉科55.jpg|300px|]][[Image:倉科56.jpg|300px|]][[Image:倉科57.jpg|300px|]][[Image:倉科58.jpg|300px|]][[Image:倉科59.jpg|300px|]][[Image:倉科60.jpg|300px|]][[Image:倉科61.jpg|300px|]][[Image:倉科62.jpg|300px|]][[Image:倉科63.jpg|300px|]][[Image:倉科64.jpg|300px|]][[Image:倉科65.jpg|300px|]][[Image:倉科66.jpg|300px|]][[Image:倉科67.jpg|300px|]][[Image:倉科68.jpg|300px|]][[Image:倉科69.jpg|300px|]][[Image:倉科70.jpg|300px|]][[Image:倉科71.jpg|300px|]][[Image:倉科72.jpg|300px|]][[Image:倉科73.jpg|300px|]][[Image:倉科74.jpg|300px|]][[Image:倉科75.jpg|300px|]][[Image:倉科76.jpg|300px|]][[Image:倉科77.jpg|300px|]][[Image:倉科78.jpg|300px|]][[Image:倉科79.jpg|300px|]][[Image:倉科80.gif|300px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらしな かな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=246778</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-08-19T20:27:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=246777</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-08-19T20:26:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%81%E7%AB%8B%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E4%B8%AD%E5%AD%A6&amp;diff=246776</id>
		<title>私立恵比寿中学</title>
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				<updated>2014-08-19T20:23:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:私立恵比寿中学1.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
'''私立恵比寿中学'''（しりつえびすちゅうがく）は、[[スターダストプロモーション]]芸能3部「[[3B junior]]」からの選抜者11名で結成された[[女性アイドルグループ]]。自称「King of 学芸会」。略称は'''エビ中'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学2.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
ももいろクローバー（現・[[ももいろクローバーZ]]、ももクロ）の妹分グループとしてももクロ結成の翌年[[2009年]]に結成。グループ名の「恵比寿」は[[スターダストプロモーション]]の所在地である[[恵比寿 (渋谷区)|東京都渋谷区恵比寿]]に由来する。架空の学校「私立恵比寿中学 1年B組」として、「キレのないダンスと不安定な歌唱力」をキャッチフレーズに家電量販店やショッピングセンターなどでの無料公演を中心に活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーにも楽曲を提供している[[前山田健一]]（別名：ヒャダイン）が音楽主任教員に就任しグループの主要な楽曲を手掛けるようになって以降、アッパーでクセのある楽曲やステージからのティッシュばら撒き、[[キョンシー]]や[[レディー・ガガ]]等をモチーフにしたメイクで踊るなどの一風変わったパフォーマンスがアイドルファンのみならず[[サブカルチャー]]を好む一部の人達からの支持を受け、「今、会えるサブドル（サブカルアイドルの略）」を名乗るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月10日、姉貴分であるももいろクローバーのコンサート『[[4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜]]』に出演。2011年10月8日に[[Shibuya O-EAST]]にて初のワンマンライブを開催。追加公演として同会場で開催された10月10日の後夜祭ライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月22日、[[デフスターレコーズ]]から2012年5月5日にメジャーデビューすることが発表され、2012年3月4日に[[ラゾーナ川崎プラザ|ラゾーナ川崎]]にてメジャー仮契約調印式を行い、その席上で『私立恵比寿中学スプリングデフスターツアー2012 〜こりゃあ春からエビがいい!〜』の開催を発表。3月11日から5月20日までの間、4月1日に[[赤坂BLITZ]]で開催されたワンマンライブ2公演を挟んで11箇所21公演の無料ライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月8日には、メジャーデビューから1年7カ月で[[さいたまスーパーアリーナ]]でコンサートを行い、[[シド (バンド)|シド]]の持つメジャーデビューから2年の記録を5カ月上回り、日本人史上最速でさいたまスーパーアリーナ単独公演を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校を卒業しても『永遠に中学生』というコンセプトを掲げているため、高校生となったメンバーは『'''中学4年生'''』、『'''中学5年生'''』となり中学生として進級することになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー変遷 ==&lt;br /&gt;
* 2009年8月4日に結成する。結成時のメンバーは、[[七木奏音|奏音]]、瑞季、[[宇野愛海]]、宮崎れいな、真山りかの5名。2009年10月に、[[杏野なつ]]、[[安本彩花]]が転入（加入）。&lt;br /&gt;
* 2010年2月14日の『スタ☆フェス vol.8』にて、奏音の転校（脱退）と[[momonaki|矢野妃菜喜]]の転入（加入）が発表、4月10日に[[廣田あいか]]、5月22日の『スタ☆フェス vol.10』にて、星名美怜、小池梨緒、[[鈴木裕乃]]、[[松野莉奈]]の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
* 2010年11月23日の『エビ☆フェス』にて、宇野愛海が2011年1月10日に行われる『3B juniorのZEROからスタート 待ってろサンプラザ!!』を最後に転校（脱退）すること、および柏木ひなたが転入（加入）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年2月21日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、矢野妃菜喜が3月20日の『エビ☆フェス』を最後に転校（脱退）することが発表されたが、[[東日本大震災]]の影響でライブが中止になり、4月17日の『スタフェス Vol.20』をもっての転校（脱退）となった。&lt;br /&gt;
* 2011年6月7日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、小池梨緒が学業優先のため転校（脱退）していたことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年6月19日の都内イベント『タワレコ先生!2限目自習ですか?』にて、宮崎れいなが初代リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2011年12月4日の都内イベント『エビ中、東京凱旋紅白落選!!』にて、宮崎れいなが2011年12月26日に行われるイベントを最後に転校（脱退）し、芸能界から引退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日に配信された私立恵比寿中学公式[[USTREAM]]にて、瑞季、杏野なつ、鈴木裕乃が2014年4月15日に[[日本武道館]]にて行われるコンサートをもって転校（脱退）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年1月4日前橋グリーンドームで行われたイベント『3Bjunior Live Final“俺の藤井”2014』にて、小林歌穂、中山莉子の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学3.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
メンバーには加入順を基本にして設定された「出席番号」があり、自己紹介などでは「'''出席番号○番、××（名前）'''」と名乗る。&lt;br /&gt;
この出席番号はグループ結成以降何度か変更が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:;&amp;quot; &lt;br /&gt;
!出席番号||名前||よみ||生年月日（年齢）||出身||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1番||瑞季||みずき||1997年2月27日||[[神奈川県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2番||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|（欠番）||宮崎れいなの転校以降、欠番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3番||[[真山りか]]||まやま りか||1996年12月16日||[[東京都]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4番||[[杏野なつ]]||あんの なつ||1997年7月12日||[[千葉県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5番||[[安本彩花]]||やすもと あやか||1998年6月27日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6番||[[廣田あいか]]||ひろた あいか||1999年1月31日||[[埼玉県]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7番||星名美怜||ほしな みれい||1997年11月2日||神奈川県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8番||[[鈴木裕乃]]||すずき ひろの||1998年3月24日||東京都||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9番||[[松野莉奈]]||まつの りな||1998年7月16日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10番||柏木ひなた||かしわぎ ひなた||1999年3月29日||千葉県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11番||小林歌穂||こばやし かほ||2000年6月12日||埼玉県||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12番||中山莉子||なかやま りこ||2000年10月28日||東京都||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
出席番号は転校・卒業（脱退）時の番号&lt;br /&gt;
* 出席番号1番 [[七木奏音|奏音]]（[[1997年]][[2月7日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 [[宇野愛海]]（[[1998年]][[3月19日]]生まれ、[[栃木県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号7番 [[momonaki#矢野妃菜喜|矢野妃菜喜]]（[[1997年]][[3月5日]]生まれ、[[兵庫県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号10番 小池梨緒（[[1998年]][[1月18日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 宮崎れいな（[[1997年]][[8月24日]]生まれ、埼玉県出身）※初代リーダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学4.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 収録曲&lt;br /&gt;
! 動画&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| インディーズ &amp;lt;small&amp;gt;（STARDUST DIGITAL）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''朝のチャイムがなりました!'''[[カバー]]シングル。&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| [[桜っ子クラブ#ディスコグラフィー|なにがなんでも]]（エビ中ver.）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大爆発 NO.1|大爆発 No.1]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[えびぞりダイアモンド!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年8月7日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| えびぞりダイアモンド!!&amp;lt;br /&amp;gt;えびぞりダイアモンド!!（okadada remix）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/1287404788 踊ってみた]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| SDMC-0016&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[チャイム!/どしゃぶりリグレット|チャイム! / どしゃぶりリグレット]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年1月10日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| チャイム!&amp;lt;br /&amp;gt;どしゃぶりリグレット&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 73位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中一週間&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=dvbUpuCTk6s MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0021&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜|オーマイゴースト?&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;〜わたしが悪霊になっても〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 59位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜&amp;lt;br /&amp;gt;ご存知!エビ中音頭&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=5QO6NYTxgc8 MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[もっと走れっ!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 46位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| もっと走れっ!!&amp;lt;br /&amp;gt;売れたいエモーション!&amp;lt;br /&amp;gt;永遠に中学生&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xOcW05u805g MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| メジャー &amp;lt;small&amp;gt;（[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[仮契約のシンデレラ]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年5月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| 仮契約のシンデレラ&amp;lt;br /&amp;gt;放課後ゲタ箱ロッケンロールMX&amp;lt;br /&amp;gt;揚げろ!エビフライ&amp;lt;br /&amp;gt;歌え!踊れ!エビーダダ!&amp;lt;br /&amp;gt;結果オーライ&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定エー盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ビー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=4HEczKL-qO4 MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=JVz4-A2fw4g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1885&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1886&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1887&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Go!Go!Here We Go!ロック・リー/大人はわかってくれない|Go! Go! Here We Go! ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;/ 大人はわかってくれない]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年8月29日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| Go!Go!Here We Go!ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;大人はわかってくれない&amp;lt;br /&amp;gt;ほぼブラジル&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストライト&amp;lt;br /&amp;gt;新•青春そのもの&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ブラジル盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ロック・リー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=aP4VQht49qQ MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=2ANfWvUkmV4 MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1920&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1921&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[梅 (曲)|梅]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
| 梅&amp;lt;br /&amp;gt;頑張ってる途中&amp;lt;br /&amp;gt;パクチー&amp;lt;br /&amp;gt;大好きだよ&amp;lt;br /&amp;gt;踊るガリ勉中学生&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=hHKFjinPq6Q MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=q_3KQdlFOiQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1968&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1969&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1970&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[手をつなごう/禁断のカルマ|手をつなごう / 禁断のカルマ]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年6月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| 手をつなごう&amp;lt;br /&amp;gt;禁断のカルマ&amp;lt;br /&amp;gt;サクラ・ゴーラウンド&amp;lt;br /&amp;gt;Lon de Don&amp;lt;br /&amp;gt;Another Day&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=68WSrqdaoGU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=1Ummhp5G03g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2003&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2004&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[未確認中学生X]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年11月20日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
| 未確認中学生X&amp;lt;br /&amp;gt;U.B.U.&amp;lt;br /&amp;gt;I'm your MANAGER!!&amp;lt;br /&amp;gt;使ってポートフォリオ&amp;lt;br /&amp;gt;Thanks! Merry Christmas K&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定α盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定β盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xzap4Up1wnU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=ktXI0KyaQzQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2037&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2038&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2039&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! 最高位 !! アルバム限定曲 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
| '''[[エビ中の絶盤ベスト〜おわらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&lt;br /&gt;
|nowrap| ebiture&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中出席番号の歌その1&amp;lt;br /&amp;gt;イッショウトモダチ&amp;lt;br /&amp;gt;また明日&amp;lt;br /&amp;gt;約束&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-1956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
| '''[[中人]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|nowrap| あたしきっと無限ルーパー&amp;lt;br /&amp;gt;R-O-B-O-C-K&amp;lt;br /&amp;gt;体操&amp;lt;br /&amp;gt;誘惑したいや&amp;lt;br /&amp;gt;いい湯かな？&amp;lt;br /&amp;gt;中人DANCE MUSIC&amp;lt;br /&amp;gt;あるあるフラダンス&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-2023〜4（初回限定エー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2025〜6（初回限定ビー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2027（サブカル盤［通常盤］）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ユニットアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム 青年館盤』'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2013年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム サンプラザ盤』'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム さいたまスーパーアリーナ盤』'''||2013年12月8日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
*「[[MemorieS|MemorieS〜Bitter Sweet Pineapple〜]]」（2011年8月24日）&lt;br /&gt;
** [[夏の扉]] / 宮崎れいな・真山りか・星名美怜・柏木ひなた from 私立恵比寿中学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
;ライブ &amp;amp; ドキュメント&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! DVD順位 !! Blu-ray順位 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|インディーズ（STARDUST DIGITAL）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学1stワンマンLIVE]]''' || 2012年2月15日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|37位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|- || XQJL-2001（DVD）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|メジャー （DefSTAR Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[デフスターウォーズ EBISODE1 〜学芸会の逆襲〜]]''' || 2012年6月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|88位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7148（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-12（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学 ファーストコンサート「じゃあ・ベストテン」]]''' || 2012年11月21日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|70位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-715〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-13（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」]]''' || 2013年3月13日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|44位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7160〜1（DVD初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFBL-7162〜3（DVD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-20（Blu-ray初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-21（Blu-ray通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学「狂い咲きエビィーロード 〜終わりなき進級〜」]]''' || 2013年7月24日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|56位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7170〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-28（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学 スプリングデフスターとんでんツアー2013 ドキュメントムービー「EVERYTHING POINT」''' || 2013年9月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7172（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-29（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん in 河口湖2013」''' || 2013年12月4日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7173〜4（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-30（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|--&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「私立恵比寿中学 年忘れ大学芸会2013『エビ中のスター・コンダクター』」''' || 2014年3月5日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7181〜2（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-37（Blu-ray）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の壱」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の弐」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の参」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]] DVD/Blu-ray BOXセット（2012年12月12日）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] DVD/Blu-ray BOXセット（2014年2月12日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.1（DVD/Blu-ray、2013年9月27日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.2（DVD/Blu-ray、2013年11月29日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.3（DVD/Blu-ray、2014年1月31日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.4（DVD/Blu-ray、2014年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/media/ 公式サイト＞時間割]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年10月11日 、[[エンタ!959|エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
:* [[きょーこ先生の空想保健室]]（2011年7月11日 - 2011年7月14日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]]（2012年4月4日 - 2012年9月26日 、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
:* 私立恵比寿中学の思い出テスト〜半年間の喜怒哀楽全部見せますSP〜（2012年5月4日、[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
:* エビ中らんどっ!（2013年1月14日 - 2013年12月25日、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] （2013年4月3日 - 2013年9月25日、TOKYO MX）&lt;br /&gt;
:* エビ中Hiらんどっ!（2014年1月14日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月23日。フジテレビ)目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* エビ中課外授業inシモキタ（2010年10月21日 - 2011年3月31日、下北FM）&lt;br /&gt;
:*[[私立恵比寿中学 放送部]]（2012年11月30日 、2013年1月1日、2013年4月7日 - 毎週日曜日20時 [[文化放送]]、4月8日 - 毎週月曜日20時30分 [[山口放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[偉大なる、しゅららぼん#映画|偉大なる、しゅららぼん]]（2014年3月8日公開予定） - 棗潮音 役（柏木のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サイクルモードインターナショナル2011 ※瑞季、宮崎、星名、鈴木、松野のみ出演&lt;br /&gt;
* JSBC スノーボード超アウトレットバーゲン&lt;br /&gt;
* ジオプリント ジオプリ島とインクの妖精たち&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]] PROJECT SHOW-A to B「極貧家族戦隊エビセン」&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカサッポロ]] [[がぶ飲み]]&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* スタ☆フェスvol.8（2010年2月14日）&lt;br /&gt;
* スタ☆フェス vol.10〜エビ50%増量記念ライブ 〜やれることは やりました 2010 in[[石丸電気|ISHiMARU]] 7F〜（2010年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]（2010年8月7日 - 8日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]・[[よしもとプリンスシアター]]・[[品川プリンスホテル]]周辺施設）&lt;br /&gt;
* 下北FMアイドル祭り（2010年9月18日、新宿・STUDIO Dee）&lt;br /&gt;
* 次世代アイドルお台場サミット in MEGA WEB エビフェスvol.4 supported by HMV（2011年6月26日、MEGA WEB トヨタシティショウケース）&lt;br /&gt;
* GIRLS♥GIRLS♥GIRLS 第2回ライブイベント Second Kiss!!（2011年7月30日、Shibuya duo MUSIC EXCHANGE）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco &amp;amp; Smile]]（2011年8月27日 - 28日、お台場特設会場（[[フジテレビ湾岸スタジオ]]））&lt;br /&gt;
* @JAM2011（2011年11月3日、[[STUDIO COAST|新木場 STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 3MAN LIVE「西向く侍」supported by HMV（2012年5月31日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* めざましライブ2012（2012年7月27日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
* GIRLS' FACTORY 12（2012年7月29日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]（2012年8月4日、お台場特設会場）&lt;br /&gt;
* 日本縦断アイドル乱舞2012（2012年8月、2日仙台darwin、8日福岡DRUM Be-1、10日名古屋[[CLUB QUATTRO]]、21日札幌ペニーレーン24、23日東京[[SHIBUYA_AX|SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[長崎放送|NBC]]創立60周年記念「クローバーEXPO」（2012年9月29日、[[長崎県]][[稲佐山]]特設ステージ）&lt;br /&gt;
* 氣志團万博2013 房総爆音梁山泊（2013年9月15日、袖ヶ浦海浜公園特設ステージ）&lt;br /&gt;
目覚ましライブ2014(2014年7月22日)6月27日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
ももくろコラボライブ。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2010 Summer（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2011 Summer（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2012 winter（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 私立恵比寿中学思い出アルバム~林間学校編~（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[みにちあ☆ベアーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
* [[たこやきレインボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](PCサイト)&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/sp/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](モバイルサイト)&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/shirituebichu エビ中交換日記] - 公式Amebloブログ&lt;br /&gt;
* [http://ebichu.mobi/ エビ中モバイル] 公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=ebichuSMEJ|エビ中のエビちゃんねる!}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/ebichutv エビ中職員会議] - 公式USTREAMチャンネル&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ebichu_staff}}&lt;br /&gt;
* [http://smooch.jp/category/ARTIST_EBICHU/:私立恵比寿中学 Artist Goods]&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=stardustdigital|STARDUST DIGITAL}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{私立恵比寿中学}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しりつえひすちゆうかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:私立恵比寿中学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=246775</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-08-19T20:20:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=246774</id>
		<title>城島茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=246774"/>
				<updated>2014-08-19T19:57:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=246773</id>
		<title>城島茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=246773"/>
				<updated>2014-08-19T19:55:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=246672</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=246672"/>
				<updated>2014-08-19T12:08:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = ゲームセンターCX&lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:Arino.jpg]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
|ジャンル = [[ゲーム番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 58分&lt;br /&gt;
|出演者 = [[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[菅剛史]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビONE'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜日]] 21:00 - 22:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビNEXT'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 25:00 - 26:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2003年]][[11月4日]] -&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = ゲームセンターCX - フジテレビ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手ル。Gacktがいろんなレトロゲーム挑む動画。尚ロックマン2とスト2とファイナルファイトは有野もやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

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		<title>劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;パール アルセウス 超克の時空へ</title>
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				<updated>2014-08-19T11:54:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ'''』（げきじょうばんポケットモンスター ダイヤモンドアンドパール アルセウス ちょうこくのじくうへ）は、2009年7月18日より東宝系で公開予定の[[アニメ|テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]第12作目の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
当初発表されたタイトルは『超克の時空へ』であったが、後に本作で初公表となる[[アルセウス]]が加わり『アルセウス 超克の時空へ』が正式タイトルとなった。一部の媒体では『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール・'''プラチナ''' アルセウス 超克の時空へ』と表記されることもある。この『プラチナ』が加わった名称は前作では劇中のみに登場したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作は『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』から続く「'''神々の戦い'''」三部作の最終章という位置づけであり、前作と前々作で戦いを繰り広げた[[ディアルガ]]、[[パルキア]]、[[ギラティナ]]も再び登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同年秋に『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』のリメイク作品『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』の発売を控えていることもあり、通常の[[ピチュー]]とは耳の形状が異なる「ギザみみピチュー」や、[[チコリータ]]、[[ヒノアラシ]]、[[ワニノコ]]といったジョウト地方を代表するポケモンも多く登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前売り券・配布ポケモン ===&lt;br /&gt;
本作の劇場版の前売り券と引き換えることのできるポケモンは[[ピチュー]]である。このピチューは色違いで、カラーリングは進化後の姿である[[ピカチュウ]]に近い。おやは「しょこたん」（本作でギザみみピチューを演じる[[中川翔子]]の愛称よりとられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、映画館ではワイヤレス通信でアルセウスが配布される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物・キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
''詳細は個別記事か[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)#ピカチュウ|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
* [[坂田銀時]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
* [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
* [[神楽 (銀魂)|神楽]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
* [[桂小太郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
* [[近藤勲]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
* [[土方十四郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
* [[沖田総悟]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* [[志村妙]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
* [[柳生九兵衛]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; シーナ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[北乃きい]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ケビン&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:* 声優：--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ダモス&lt;br /&gt;
:* 声優：[[高嶋政宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギシン&lt;br /&gt;
:* 声優：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストポケモン ===&lt;br /&gt;
; [[アルセウス]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[美輪明宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒードラン]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ディアルガ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[パルキア]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ギラティナ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギザみみ[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[中川翔子]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[チコリータ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒノアラシ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ワニノコ]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ：『special Days!!』&lt;br /&gt;
** 作詞：北原愛子 / 作曲・編曲：小澤正澄 / 歌：北原愛子（GIZA studio（Being））&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ：『秋』&lt;br /&gt;
** 作詞：[[大津あきら]] / 作曲・編曲：[[馬飼野康二]] / 歌：[[男闘呼組]]（BMG JAPAN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]&lt;br /&gt;
ジョン。&lt;br /&gt;
エンティの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月14日の花丸でアルセウスと共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。ありえへん世界でアルセウスと共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあたいやもんとはあるあるせうすちようこくのしくうへ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|あるせうすちようこくのしくうへ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:長大な項目名]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;パール アルセウス 超克の時空へ</title>
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				<updated>2014-08-19T11:54:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ'''』（げきじょうばんポケットモンスター ダイヤモンドアンドパール アルセウス ちょうこくのじくうへ）は、2009年7月18日より東宝系で公開予定の[[アニメ|テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』の[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]第12作目の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
当初発表されたタイトルは『超克の時空へ』であったが、後に本作で初公表となる[[アルセウス]]が加わり『アルセウス 超克の時空へ』が正式タイトルとなった。一部の媒体では『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール・'''プラチナ''' アルセウス 超克の時空へ』と表記されることもある。この『プラチナ』が加わった名称は前作では劇中のみに登場したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作は『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』から続く「'''神々の戦い'''」三部作の最終章という位置づけであり、前作と前々作で戦いを繰り広げた[[ディアルガ]]、[[パルキア]]、[[ギラティナ]]も再び登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同年秋に『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』のリメイク作品『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』の発売を控えていることもあり、通常の[[ピチュー]]とは耳の形状が異なる「ギザみみピチュー」や、[[チコリータ]]、[[ヒノアラシ]]、[[ワニノコ]]といったジョウト地方を代表するポケモンも多く登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前売り券・配布ポケモン ===&lt;br /&gt;
本作の劇場版の前売り券と引き換えることのできるポケモンは[[ピチュー]]である。このピチューは色違いで、カラーリングは進化後の姿である[[ピカチュウ]]に近い。おやは「しょこたん」（本作でギザみみピチューを演じる[[中川翔子]]の愛称よりとられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、映画館ではワイヤレス通信でアルセウスが配布される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物・キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
''詳細は個別記事か[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
* [[サトシ (アニメポケットモンスター)#ピカチュウ|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
* [[坂田銀時]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
* [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
* [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[小桜エツ子]]&lt;br /&gt;
* [[神楽 (銀魂)|神楽]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
* [[桂小太郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
* [[近藤勲]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[千葉進歩]]&lt;br /&gt;
* [[土方十四郎]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
* [[沖田総悟]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* [[志村妙]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[雪野五月]]&lt;br /&gt;
* [[柳生九兵衛]]&lt;br /&gt;
** 声優：[[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
; シーナ&lt;br /&gt;
:* 声優：[[北乃きい]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ケビン&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:* 声優：--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ダモス&lt;br /&gt;
:* 声優：[[高嶋政宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギシン&lt;br /&gt;
:* 声優：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストポケモン ===&lt;br /&gt;
; [[アルセウス]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[美輪明宏]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒードラン]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ディアルガ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[パルキア]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ギラティナ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; ギザみみ[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[中川翔子]]（特別出演）&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[チコリータ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ヒノアラシ]]&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
; [[ワニノコ]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
* オープニングテーマ：『special Days!!』&lt;br /&gt;
** 作詞：北原愛子 / 作曲・編曲：小澤正澄 / 歌：北原愛子（GIZA studio（Being））&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ：『秋』&lt;br /&gt;
** 作詞：[[大津あきら]] / 作曲・編曲：[[馬飼野康二]] / 歌：[[男闘呼組]]（BMG JAPAN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]&lt;br /&gt;
ジョン。&lt;br /&gt;
エンティの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月14日の花丸でアルセウスと共演した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。ありえへん世界で共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあたいやもんとはあるあるせうすちようこくのしくうへ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|あるせうすちようこくのしくうへ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:長大な項目名]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=246630</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-08-19T11:50:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC_%E3%81%8A%E8%A9%A6%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%A3!&amp;diff=246605</id>
		<title>もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!</title>
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				<updated>2014-08-19T10:30:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* その他の企画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|企画=[[平城隆司]] &lt;br /&gt;
|演出=友寄隆英&amp;lt;small&amp;gt;（プロデューサー）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|プロデューサー={{Nowrap|本部純、渡辺章太郎、白髭晋二}}&amp;lt;br&amp;gt;奥川晃弘&amp;lt;small&amp;gt;（GP）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|出演者=[[タカアンドトシ]]&amp;lt;br&amp;gt;（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]・[[トシ]]）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送]]（開始より）&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送]]（2011年4月18日より）&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.tv-asahi.co.jp/otameshi/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1=[[ネオバラエティ]]時代&lt;br /&gt;
|放送時間1=月曜日 23:15 - 24:10 &amp;lt;br&amp;gt;→ 23:15 - 24:15&lt;br /&gt;
|放送分1=55→60&lt;br /&gt;
|放送枠1=ネオバラエティ&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2008年]][[4月14日]] - [[2010年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|番組名2=ゴールデン時代&lt;br /&gt;
|放送時間2=月曜日 19:00 - 19:54&lt;br /&gt;
|放送分2=54&lt;br /&gt;
|放送期間2=[[2010年]][[3月29日]] - &lt;br /&gt;
|特記事項=『[[快感MAP]]〜もしものシミュレーション〜』の[[ネオバラエティ]]昇格版で事実上「タカアンドトシの冠番組」&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!'''』（もしものシミュレーションバラエティー おためしかっ!）は、[[テレビ朝日]]系列で放送されている[[シミュレーション]][[バラエティ番組]]。[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]での放送形態は全局[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月2日]]から[[2008年]][[3月31日]]まで放送されていた『[[快感MAP]]』が改題しリニューアルした形でスタート（詳細は[[#概要|後述]]）。[[2008年]][[4月14日]]から2010年3月29日までは毎週[[月曜日]]23:15 - 翌[[火曜日]]0:15（[[ネオバラエティ|ネオバラ枠]]、[[日本標準時|JST]]）にて放送され、[[2010年]][[3月29日]]より月曜19時枠へ移動 (19:00 - 19:54)、本格的にゴールデンタイムに進出した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100208-OHT1T00100.htm タカトシ「お試しかっ!」ゴールデン進出!] - スポーツ報知、2010年2月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに先がけて、2010年2月15日19:00 - 20:54に『Qさま!!』とコラボを行い、番組内では、2010年3月8日放送分で移動が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[タカアンドトシ]]と[[ゲスト]]出演者（主にお笑い芸人）が、普段触れることのない事柄や芸人としての様々な事態を身体を張ってシミュレーションしていく番組。番組ネーミングはタカアンドトシの多用する突っ込み「○○かっ!」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、[[ネオネオバラエティ]]で放送されていた『[[快感MAP]]』が、以前から不定期で放送されていた姉妹番組『[[大胆MAP]]』の形で日曜19時枠に移行した為、2008年1月から『快感MAP〜もしものシミュレーション〜』としてリニューアルされたのが前身であり、[[2008年]][[4月14日]]から現在の番組名に改題された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/kaikanmap/contents/information/cur/ 「快感MAP」は4月14日（月）より、タカアンドトシ他出演の新番組『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』として､ネオバラ枠（23時15分 - 24時10分）でスタートします!]&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[くりぃむナントカ]]』が水曜19時枠への進出で[[ネオバラエティ]]に昇格した。「帰れま10」開始以降はお試しをする趣旨から段々離れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナレーションの[[垂木勉]]が[[サスペンス]]性と[[サバイバル]]性を意識するため、アメリカン風で[[ヤッターマン|ドクロベー]]を彷彿させる口調と冷徹とシリアスな語り口をしている。これは元々「快感MAP〜もしものシミュレーション〜」時代に謎の人物「Mr.S」の声を垂木が演じた事や更には『快感MAP〜もしものシミュレーション〜』時代の番組コンセプトの名残りである。番組自体が[[2010年]][[3月29日]]より月曜19時枠へ移動、本格的にゴールデンタイムに進出した事により後続に放送される『Qさま!!』と2時間続けて2種類の垂木の語りが聞ける事になった。また、番組単独のスペシャル版では[[平野義和]]も不定期ながらナレーションで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜時代は「帰れま10」や「Aniコレ」を番組のメイン企画とし、2桁の[[視聴率]]をキープ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデン進出初回の視聴率は13.9%（関東地区、[[ビデオリサーチ]]）を記録した。深夜時代でも放送されていた「帰れま10」コーナーの頻度が多くなったが、レギュラー版、スペシャルともに視聴率は2桁を維持。スペシャルでは15%を超えることも多い。&lt;br /&gt;
歴代最高[[視聴率]]は、[[2012年]][[1月9日]]放送の'''20.1%'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデン進出当初は『Qさま!!』と合体し事実上[[コンプレックス (番組形式)|コンプレックス]]化した「合体2時間（or3時間）スペシャル」にしたり、あるいは交互による特番が乱発され通常放送が極めて少なかったため&amp;lt;ref&amp;gt;2010年度前半（半年間）での通常放送は5月10日･17日、6月7日･28日、8月16日･23日･30日の7回のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、テレビ朝日系列外局（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]・[[高知放送]]〈いずれも[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]〉）では通常放送のストックがない場合は過去の放送を再放送したり、穴埋め番組を放送している。また朝日放送でも不定期であるが過去の再放送をしていたが（主に深夜時代）、2011年以降は編成面で安定してきている。また「Qさま!!」以外の番組の特別版とのコラボレーション（コンプレックス）による編成になることもある。[[#備考|詳細後述参照]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月の放送から、地上デジタル放送ではデータ放送を導入し、「帰れま10」などのメニュー紹介とその時点での順位が表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
; [[タカアンドトシ]]（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]、[[トシ]]）&lt;br /&gt;
: 進行は主にトシが担当。番組初期のほとんどの企画はタカがシミュレーションしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演頻度の多いゲスト（五十音順） ===&lt;br /&gt;
*深夜時代とゴールデン進出後に出演した者、もしくはゴールデン進出後3回以上出演した者を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[秋山竜次]]（[[ロバート (お笑い)|ロバート]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。『Qさま!!』との合体スペシャルでの出演が多い。&lt;br /&gt;
; [[有吉弘行]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」で、竹山チームのメンバーとして出演。ゴールデン進出後はタカトシチームとしても出演している。&lt;br /&gt;
; [[アンジャッシュ]]（[[児嶋一哉]]、[[渡部建]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。渡部は2010年6月28日から、児嶋は2010年11月29日から出演。渡部のみの出演が多い。&lt;br /&gt;
; [[エハラマサヒロ]]&lt;br /&gt;
: カラオケ系企画に出演し、4回中3回で全国1位を獲得している。また、2011年9月19日の3時間スペシャルにも出演し、通常の「帰れま10」にも初参戦した。&lt;br /&gt;
; [[オリエンタルラジオ]]（[[中田敦彦]]、[[藤森慎吾]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後に出演が増えている。「帰れま10」に出演。中田、藤森どちらか1人の出演もある。深夜時代では藤森が「Aniコレ」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[川越達也]]&lt;br /&gt;
: 2011年5月30日のスペシャルから出演。「帰れま10」で選択した商品のアレンジメニューを紹介している。&lt;br /&gt;
; [[カンニング竹山]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」で、竹山チームのキャプテンとして出演。類まれなる分析力で竹山チームを何度も勝利に導いてきたことから、'''帰れま10の申し子'''の異名を取る。&lt;br /&gt;
; [[キャイ〜ン]]（[[ウド鈴木]]、[[天野ひろゆき]]）&lt;br /&gt;
: ウドはゴールデンスペシャルの「帰れま10」に出演。濱口優と同じチームで挑戦することが多い。2011年12月以降は天野のみの出演が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]（[[八木真澄]]、[[高橋茂雄]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後に出演が増えている。「帰れま10」などに出演。高橋のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; [[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」の他、釣り企画や「Aniコレ」などに出演。ゴールデン進出以後、出演頻度が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]（大悟、ノブ）&lt;br /&gt;
: 2011年の年末スペシャルで初出演。大悟のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; バービー（[[フォーリンラブ]]）&lt;br /&gt;
: 2012年の新春スペシャルで初出演。&lt;br /&gt;
; [[濱口優]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデンスペシャルの「帰れま10」でタカトシチーム（2009年12月28日のSPでは、竹山チーム）の助っ人として出演。帰れま10において唯一「2枚抜き」の使用を許されるなど、'''帰れま10の神'''としてメンバーから崇められている。ゴールデン進出後は通常回の出演も多くなった。&lt;br /&gt;
; [[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]、[[後藤輝基]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出以降出演が急増。「帰れま10」に出演。岩尾、後藤どちらか1人の出演の場合もある。&lt;br /&gt;
; [[村上信五]]（[[関ジャニ∞]]）&lt;br /&gt;
: [[ジャニーズ事務所]]所属のタレントの中では、出演回数が最も多い。「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[U字工事]]（福田薫、益子卓郎）&lt;br /&gt;
: 主に「帰れま10」に出演。2009年の年末SP以降はほとんど出演していなかったが、2011年夏以降は再び出演回数が増えている。益子のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; 吉村崇（[[平成ノブシコブシ]]）&lt;br /&gt;
: 2011年10月から「帰れま10」に出演。相方の徳井も1度出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に多く出演していたゲスト ===&lt;br /&gt;
*ゴールデン進出後1度も出演していない者が多い。&lt;br /&gt;
; [[岡田圭右]]（[[ますだおかだ]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[狩野英孝]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[ガレッジセール]]（[[川田広樹]]、[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。川田1人での出演が多い（ゴリはゴールデンSPのみ出演）。&lt;br /&gt;
; [[河本準一]]（[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[小島よしお]]&lt;br /&gt;
: 番組初期に多く出演。ゴールデンに進出後は一度のみ出演。&lt;br /&gt;
; [[庄司智春]]（[[品川庄司]]）&lt;br /&gt;
: 主に「Aniコレ」に出演。単発企画にも出演している。&lt;br /&gt;
; [[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）&lt;br /&gt;
: 2011年5月から「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[楽しんご]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[堤下敦]]（[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]（[[木本武宏]]、[[木下隆行]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[中西学]]&lt;br /&gt;
: プロレスラーでありながら出演頻度が高い。主に体力を使う企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[博多華丸・大吉]]（[[博多華丸]]、[[博多大吉]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後の「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[林克治]]（[[カリカ (お笑いコンビ)|カリカ]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画のレフェリーとして出演していたが、ゴールデン進出後は一度も出演していない&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[9月24日]]にてカリカがコンビ解散すると同時に芸能界を引退した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[板東英二]]&lt;br /&gt;
: ゴールデンSPの「帰れま10」でタカトシチームと対戦する時に、竹山チームのメンバーとして出演。&lt;br /&gt;
; [[はんにゃ]]（[[川島章良]]、[[金田哲]]）&lt;br /&gt;
: 番組初期に「Aniコレ」など多くの企画に出演。ゴールデン進出後は一度のみ出演。&lt;br /&gt;
; [[FUJIWARA]]（[[原西孝幸]]、[[藤本敏史]]）&lt;br /&gt;
: 釣り企画などに出演。&lt;br /&gt;
; [[ブラックマヨネーズ]]（[[小杉竜一]]、[[吉田敬]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」でタカトシチームのメンバーとして出演。&lt;br /&gt;
; [[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]（[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]、[[ワッキー]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[矢口真里]]&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== 帰れま10（てん）シリーズ ===&lt;br /&gt;
{{Main|帰れま10}}&lt;br /&gt;
=== その他の企画 ===&lt;br /&gt;
;もしも[[セキュリティポリス|SP]]に護られることになったら?&lt;br /&gt;
:[[くじ]]引きでSPに守られるターゲットと[[ハリセン]]で襲い掛かる襲撃役に分かれて行動する。襲撃役はテレビ朝日内や移動中の建物など様々な状況でターゲットを3人までの助っ人を利用しながら、SPの守りきれない状況を作り襲い掛かる。&lt;br /&gt;
:主にタカにとって過酷な企画のため、2010年3月15日放送分の、「2度とやりたくないAWARD」でこの企画がノミネートされた。&lt;br /&gt;
;もしも相方が別の芸人になったら?&lt;br /&gt;
:詳細を知らされずに呼び出された芸人とそれぞれコンビを組んで、1時間で作ったネタを老若男女入り混じった観客の前で披露する。&lt;br /&gt;
:初回で放送された記念すべき企画。&lt;br /&gt;
;お試し新ネタマーケティング&lt;br /&gt;
:『[[快感MAP]]』から引き続き放送。&lt;br /&gt;
:12組の芸人が新ネタを収録し、そのVTRを成人男性、女子中学生など特定の客層に見てもらいネタが面白かったかどうかボタン判定してもらう。一般客は芸人たちが別室で見ていることを知らず、ネタ後の感想では手厳しい意見が出ることもある。後に、一番面白いという判定を多く貰えたかを競う企画「○○No.1決定戦（○○には「女子中学生」など対象となる客層の名前が入る）」に発展した。&lt;br /&gt;
;もしも激辛ハバネロ料理を完食しなくてはいけなくなったら?&lt;br /&gt;
:『[[快感MAP]]』から引き続き放送。&lt;br /&gt;
:牛乳や[[鍼治療]]など様々な手段で辛さを抑えながらハバネロ鍋完食を目指す。快感MAP時代ではタカアンドトシが挑んで失敗しており、この番組ではゲストとして登場した芸人が中心となって挑戦する。2010年3月22日放送分の、ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキングでこの企画がランクインした。&lt;br /&gt;
;もしも芸能界の先輩と戦う事になったら?&lt;br /&gt;
:先輩芸人達の得意競技で対決する。負けた場合は先輩芸人が過去に経験した辛い罰ゲームを受ける。&lt;br /&gt;
;お試しグルメ! 冒険レストラン&lt;br /&gt;
:料理が得意な芸人による試行錯誤のオリジナル料理を、トレジャーハンター姿のタカアンドトシらに堪能してもらうグルメコーナー。料理の美味さとどれだけ個性的だったかを問う冒険度で料理を判定する。&lt;br /&gt;
;Aniコレ&lt;br /&gt;
:10組ほどの男性芸能人が自分が最も美しくなるだろうメイク・衣装に着替え女装し、美容系学校の生徒100人に判定してもらい、最も女装して美しかった芸能人を決めるコーナー。第1回の放送が好評だった為、第2回と第3回は2週に分けての放送となっている。ワースト3に残ってしまった場合は放水によるメイク落としがある。また、女性アイドルと5対5で容姿を競う・[[東京ガールズコレクション]]の中で1対1の対決を行うなど、変則的な企画も放送されている。&lt;br /&gt;
:通常企画としては過去5回放送され、1 - 3回目は[[杉浦太陽]]が連覇して「殿堂入り」。4回目では[[金子貴俊]]が優勝。5回目は[[AAA (音楽グループ)|AAA]]（トリプル・エー）の[[西島隆弘]]が歴代最高となる98点で優勝した。&lt;br /&gt;
;投稿! お試し夜食&lt;br /&gt;
:「静かなブーム」という組み合わせ料理。上記のお試し冒険レストランと似ているがこちらは視聴者が投稿したオリジナルレシピをタカトシとゲストが判定するという企画。また、ゲストがその場でレシピを披露することもある。レシピが出演者全員に美味しいと認定されれば賞金1万円、さらにその日のベスト賞に選ばれれば3万円が獲得出来る。2009年10月スタートの後番組「[[お願い!ランキング]]」でちょい足しクッキングとして受け継がれ、放送されなくなった。&lt;br /&gt;
;もしも芸能人のブログ王にならないといけなくなったら?&lt;br /&gt;
:ゲスト1人が挑戦。様々な手段を用いて、自分のブログを所属するサービスサイトの芸能人（アクセス数）ランキング1位を目指す。挑戦開始から1ヵ月後に自身のブログが1位でなければ罰ゲームで、しかもその模様のTV放送は一切ない（ブログで確認は出来る。また矢口は除く）。&lt;br /&gt;
:; 過去の挑戦者 &lt;br /&gt;
::# 2008年11月3日 (#28) タカ（[[ラフブロ]]）&lt;br /&gt;
::#: 1位の[[品川祐]]（[[品川庄司]]）に勝てず3位に終わるも、本人の志願で10日間延長。しかしそれでも最終結果は2位に終わった。罰ゲームにはタカの嫌いな[[蛾]]を透明ボックスの中に入れられた。&lt;br /&gt;
::# 2009年3月2日 (#43) [[庄司智春]]（ラフブロ）  &lt;br /&gt;
::#: 前回と同じく、1位の相方・品川に挑む。&lt;br /&gt;
::#: ラストスパートで[[中川翔子]]（当時[[エキサイトブログ]]、現[[アメーバブログ]]）の1日の更新回数記録86回を上回って89回更新するも、最終結果は僅差で2位に終わった。罰ゲームは「平成のパピプペポ」を雪山のスキー場で披露。&lt;br /&gt;
::# 2009年7月20日 (#63) [[矢口真里]]（アメーバブログ）&lt;br /&gt;
::#: 1位の[[辻希美]]に勝つべく、ブログを更新するも結果は3位に終わる。罰ゲームは街中で『[[LOVEマシーン]]』をカラオケで1人で歌う。&lt;br /&gt;
;もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?&lt;br /&gt;
:一週間、野菜で作った料理をタカに食べさせて血圧、体重の変化を見る。&lt;br /&gt;
:一般男性が摂っていい一日のカロリーをきちんと摂る。&lt;br /&gt;
:これが派生して、「夜食で○○を1kg分食べたら」になった。&lt;br /&gt;
2014年8月18日放送ではチャンカワイが玉ねぎに挑んだ&lt;br /&gt;
;Theゲーム10&lt;br /&gt;
:タカトシとゲスト3人が挑戦。1人ずつ、番組が用意した[[ファミコン]]ソフトの中から抽選で選んだ1本の1面を、ノーミスでクリアする。&lt;br /&gt;
:これを10人連続（5人×2周）クリアできれば、賞金100万円獲得。ただし、5回失敗したら挑戦終了となる。&lt;br /&gt;
:2009年7月13日放送分から若干リニューアルされた。&lt;br /&gt;
:*挑戦するソフトの範囲を、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]及び[[スーパーファミコン]]で発売された作品まで拡充。&lt;br /&gt;
:*5回以内に10人連続クリアを目指すルールから、10人連続クリアするまで収録が終わらない'''「帰れま10」ルール'''に変更。ちなみに最初の1回で10人連続出来れば、ゲーム機本体などのゲームグッズ10万円分が5人にそれぞれ賞品として贈られる。&lt;br /&gt;
;胸キュンクイーン決定戦&lt;br /&gt;
:女性芸能人がウブなタカを誘惑して、誰が1番タカの心をときめかせる事が出来たかを決める。2010年3月22日放送分の、ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキングで1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
;芸能人味覚シミュレーション イキツケ&lt;br /&gt;
:ゲストが行きつけの飲食店でロケを行い、その店の食べ慣れている料理を店の主人と2 - 3人のダミーシェフが作ってゲストに試食させ、主人の作った料理を当てる事という企画。ゲストは主人の作った料理を当てられなければ店の出入り禁止となる。&lt;br /&gt;
:ゲストは主人とダミーシェフが調理した料理を試食し1品ずつニセモノと思う品をふるい落とす、最初にふるい落とす品には「お金を取って食わすものではない」を、2品目以降は「ニセモノ」を、本物と思う品には「イキツケ」のプレートを表示する。&lt;br /&gt;
:過去4回行われており、ダミーシェフは主人の作った料理の完成品（食べる事も可）を渡されるのみでレシピは一切教えられないうえに、用意される材料の中には本物では使用しない材料も含まれており、完成品を元にゲストを上手く騙せるように調理する。しかし毎回少なくとも1箇所はミスをしている（本来入れるものが入っていない等）がそれがプラスに働いていることもある。&lt;br /&gt;
;1ヶ月で居酒屋全メニューマスターしなければならなかったら?&lt;br /&gt;
:帰れま10スピンオフ企画。[[庄司智春]]が食いはぐれず、料理で身を立てられるように、居酒屋[[やるき茶屋]]のメニュー全102品を1ヶ月でマスターし、帰れま10で料理を全て担当する。ブラックマヨネーズが、庄司が帰れま10で作った料理で全て「うまい」、「おいしい」と言わせることができればシミュレーション成功。庄司は全て完璧にマスターし、メンバーは賞賛仕切りだった。&lt;br /&gt;
;もしタカアンドトシがミュージシャンになったら?&lt;br /&gt;
: 60分時代の[[インターミッション]]として組まれたミニコーナー。タカアンドトシがそれぞれ'''「タカ旦那」'''と'''「TOSHI-KUN」'''（元ネタは[[湘南乃風]]の[[若旦那 (ミュージシャン)|若旦那]]と[[HAN-KUN]]）に扮して新ユニット'''「if」'''を結成し、持ち歌'''「if〜もしも〜」'''を披露する。タカ旦那は「if〜もしも〜」が'''2009年内（企画始動から約1か月以内）に100万ダウンロードを達成しなければifを解散'''すると自ら宣言。これを達成するため番組中で学園祭や[[モーニング娘。]]のコンサート&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月6日、[[新宿厚生年金会館]]にて。この日は[[久住小春]]の卒業公演でもあった（ifが出演したのは昼の部）。&amp;lt;/ref&amp;gt;に飛び入り参加し、ゲリラライブを敢行、また[[ビッグエコー]]を舞台とした「帰れま10」において、企画終了後にカラオケで披露するなどの数々の宣伝活動に励んだ（後に[[DAM (カラオケ)|DAM]]によって正式に配信曲に加わった）。&lt;br /&gt;
:2010年1月4日放送にて発表された結果は'''約23万ダウンロード'''。番組中では「十分な快挙」とされたものの、100万ダウンロードには遠く及ばず、'''2010年元旦をもってifは解散となった。'''&lt;br /&gt;
料理総選挙。&lt;br /&gt;
2014年8月18日からスタート。ルールはどっちの料理ショーとほぼ同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* テロップフォントや効果音は、次枠で放送されている『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』と同じものを使っている。ちなみに、スタッフ、ナレーションは『Qさま!!』と全て同じで、2番組を合体させてのスペシャルが頻繁に行われる。内容は初期こそ「帰れま10」のゲストが収録後「プレッシャーSTUDY」に参加するなどリンクした形を取っていたが、現在は「ゲストが共通」「ステーションブレイクやローカル局のミニ番組が放送されない」「全時間を通してのプレゼントクイズがある」といった差異のみの実質通常放送のフォーマットと変わっていない構成になっている（特に2時間スペシャルのときなど）。なお、共通の番組スタッフは公式サイトにて動画で見られる。&lt;br /&gt;
* 『[[快感MAP]]』の頃はタカトシのみの出演だったが、現在は回によって他の芸人が挑戦する事もある。&lt;br /&gt;
* 2008年12月10日 「SPに守られたら」の収録中に襲撃役だったタカが負傷し全治3週間の怪我を負った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20081211-439071.html タカトシのタカ収録中にケガ、全治3週間]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;このケガが原因で『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の「タカ改造計画 ダイエット出来タカ?」の企画がいったん終了してしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送自体は予定通り[[12月22日]]に問題なく放送された。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[4月2日]] 初のゴールデンタイムでの放送となる3時間スペシャルが放送された。これにより、現在のネオバラ枠内の番組が最低1回はゴールデンタイムで放送されていることになる。なお、このスペシャルは'''18.8%'''の高視聴率を叩き出した（[[関東地区]]、[[ビデオリサーチ]]調べ）。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] 「帰れま10」内で小杉の名言「ヒ〜ハ〜」がTシャツ化。価格は2500円で、売れ残った場合は自腹で買い取るという条件の中、8月29日にテレビ朝日1階のショップで限定1000枚で販売され、小杉本人がショップで1日店長を務めた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年8月24日放送分で、小杉が1000枚が完売できるかに不安を覚え、「1日店長みたいなのやろうかな」と発言した事に端を発している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月31日]] ヒ〜ハ〜Tシャツが見事完売後、気を良くした小杉は1万枚追加入荷することを決め、2009年9月28日放送分の最後で完売したことを告知した。&lt;br /&gt;
** さらに[[10月5日]]の3時間スペシャルでは赤色のヒ〜ハ〜Tシャツを出したが、トシから「調子に乗りすぎなので販売させない」と止められた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月5日]]の2度目の3時間スペシャル（ネオバラエティ祭り）で当日の新聞発表のテレビ欄の出演者表記に誤りがあると、番組冒頭と終盤にテロップでお詫びした（当日の新聞のテレビ欄には[[U字工事]]の記述がなく出演していない[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の春日の名が書かれていた。なお、読売新聞夕刊では「U字」と訂正されていた）。&lt;br /&gt;
** 同日23:15に放送された『ゴールデン3時間SP未公開事件簿』では[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]が裏特番の『[[ロンブーの自虐アワー全国残念さん選手権]]』（[[TBSテレビ]]、23:59 - 25:24）に出演（厳密には真裏ではなく16分だけの被り）していたため、タカトシチームのパートだけサイズカット (4:3) で放送され、映像の一部も亮が極力映らないようにシーンをカットしたり、[[トリミング]]されていた。&lt;br /&gt;
* 韓国[[韓国放送公社|KBS]]のバラエティ番組「[[スポンジ (テレビ番組)|スポンジ]]」（[[トリビアの泉]]の盗作番組）のオープニングが本番組と酷似していることが問題となった。&lt;br /&gt;
* ゴールデンに移動後、直後番組『Qさま!!』への[[クロスプログラム]]は、タカアンドトシが漫才形式で行う様になった。ちなみに、タカはこの番組を「Qちゃん」とボケる。2時間SP等で直後番組が「[[ビートたけしのTVタックル]]」の場合、トシの「この後はビートたけしの」後にタカが「[[ビートたけしのスポーツ大将|スポーツ大将]]」とボケる。前者については2011年頃から本編終了後もミニ番組でおまけが放送され、そのままQさまに繋がるようになったため言わなくなり、後者も普通の予告に戻ったためいうことはなくなった。&lt;br /&gt;
* 番組スポンサーの[[ソフトバンクモバイル]]は2011年秋以降、番組との[[コラボレーション|コラボCM]]を展開しており、2時間以上のスペシャル時ではセールス枠によっては2回流れる場合もある。&lt;br /&gt;
* 2011年4月からネットセールス枠に移行し、当初は6分あったが、半年後5分30秒に減った。削った30秒は「[[シルシルミシル|シルシルミシルさんデー]]」に移行した。&lt;br /&gt;
** また、移行初回（4月4日の3時間SPの夜7時枠）は[[東日本大震災]]の影響により、提供スポンサーのクレジット出しが僅かに3社のみだったが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www36.atwiki.jp/telespo2011/pages/132.html telespo2011 @ Wiki - EX 特番(4月4日〜) ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、回を増すごとにクレジット出しするスポンサーが増加し、同年5月16日にフルメンバーになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www36.atwiki.jp/telespo2011/pages/103.html telespo2011 @ Wiki - EX 1900 春期・1部]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2012年6月25日放送の『Qさま合体3時間SP』は、同年[[6月20日]]の『[[ナニコレ珍百景|ナニコレ珍百景3時間SP]]』から始まった、期間限定平日[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[6月22日]]は[[テレビ朝日系列金曜夜7時台枠のアニメ|アニメ]]『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』と『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』（いずれも通常放送）のため行わず。&amp;lt;/ref&amp;gt;のため、ゴールデン昇格後初の18:53から放送、更に直前の『[[スーパーJチャンネル]]』との接続は、これまた初のステブレレスとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月27日放送分の『[[お願い!ランキング]]』内で未放送の企画（一流料理人電子レンジ対決）が放送された&amp;lt;ref&amp;gt;元々は2011年3月14日の2時間スペシャル内で放送予定だったが、東日本大震災の影響により放送できない状況が続いていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/onegai/up_rank/120827/index.html#project01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2012年9月17日放送の『まろまろ一笑懸命3時間SP』は、6月25日放送の3時間SP以来の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日放送分は、半年ぶりの単独3時間SP、そして前日9月30日の『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』（ABC制作）から始まった期間限定フライングスタート&amp;lt;ref&amp;gt;10月5日の『[[ミュージックステーション]]』3時間SPと10月6日の『[[痛快!ビッグダディ]]』2時間半SPは除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;により、3回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年1月14日放送分は単独3時間SP、そして4回目にして、2013年では初の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年1月21日放送分の『帰れま10』で'''初のパーフェクト（10連勝）を達成した。''' ''詳細は「[[帰れま10#記録|帰れま10]]」を参照。''&lt;br /&gt;
*2013年2月4日放送分は単独3時間SP、そしてこの日から11日の『Qさま』3時間SPまでの期間限定フライングスタート&amp;lt;ref&amp;gt;5日の『ロンドンハーツ』3時間SPと8日の『[[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]』3時間SPは除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;により、5回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年3月11日放送分の合体2時間SP・、同年同月18日放送分の合体3時間SP・同年同月25日放送分の単独3時間SPは、いずれも18:53開始・ステブレレス開始、初の3週連続18:53開始となった。そして同年4月29日放送分の合体3時間SPも18:53開始となった。&lt;br /&gt;
*2013年5月6日放送分の3時間SPは、同年同月11日放送のスペシャルドラマ『[[味いちもんめ|味いちもんめ2013]]』の宣伝を兼ねて、主演の[[中居正広]]が火曜[[ネオバラエティ|深夜枠]]で放送中の『[[中居正広のミになる図書館]]』との合体SPとなる。『Qさま』以外の番組との合体SPは、前年9月放送の『まろまろ一笑懸命』（『[[SMAP☆がんばります!!]]』のワンコーナー）以来の事で、単独番組との合体SPは史上初。またこの日は、2013年では7回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。なお翌13日放送分の3時間SPは『Qさま』の他、史上初の『[[ビートたけしのTVタックル]]』との3番組合同の合体SPになる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送リスト ==&lt;br /&gt;
ここでは公式ホームページに沿って、ネオバラエティ枠とゴールデン枠（数字の前に'''#'''を付記）との放送回数を分けて記載する。&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2008年{{0}}4月14日||『もしも相方が別の芸人になったら?』||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2008年{{0}}4月21日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング』||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2008年{{0}}4月28日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもプロの先生に記憶術を教わったら?』||10.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2008年{{0}}5月{{0}}5日||『もしもSPに護られることになったら?』||10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2008年{{0}}5月12日||『もしも芸能界の先輩と戦う事になったら?』||11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||2008年{{0}}5月19日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング2』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2008年{{0}}5月26日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければいけなかったら?』||11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||2008年{{0}}6月{{0}}2日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ2008』||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||2008年{{0}}6月{{0}}9日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング3』||9.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||2008年{{0}}6月16日||『もしも涙の境界線を探らなければいけなくなったら?』||9.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||2008年{{0}}6月23日||『お試しチャレンジ漫才! 7つのキーワードを入れて新ネタを作れ!』||9.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||2008年{{0}}6月30日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも超激辛ハバネロ料理を完食しなくてはいけなくなったら?』||10.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||2008年{{0}}7月{{0}}7日||『もしも顔だけで笑わせなければいけなかったら? 〜芸能界!顔面王決定戦』||10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||2008年{{0}}7月14日||『女子中学生人気No.1決定戦・一番笑わせる芸人は誰!?』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||2008年{{0}}7月21日||『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければいけなかったら? 第2弾』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||2008年{{0}}7月28日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Summerスペシャル』（前編）||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||2008年{{0}}8月{{0}}4日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Summerスペシャル』（後編）||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||2008年{{0}}8月25日||『もしも新作水着でウォータースライダーを滑らなくてはいけなくなったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『お試しアニメ検定! うろ覚え名場面並び替えクイズ』（前編）||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||2008年{{0}}9月{{0}}1日||『お試しアニメ検定!うろ覚え名場面並び替えクイズ』（後編）||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||2008年{{0}}9月{{0}}8日||『女子中学生人気No.1決定戦・一番笑わせる芸人は誰!? 第2弾』||9.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||2008年{{0}}9月15日||『もしも芸能界の先輩と戦う事になったら? 第2弾』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||2008年{{0}}9月22日||『お試し!居酒屋王決定戦』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||2008年{{0}}9月29日||『もしも夜中に食べて一番消費する食べ物を探さなくてはならなくなったら?』||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||2008年10月{{0}}6日||『お試し通販! 商品の効果を徹底検証!』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||2008年10月13日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Autumnスペシャル』（前編）||9.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||2008年10月20日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Autumnスペシャル』（後編）||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||2008年10月27日||『居酒屋王決定戦2 〜全て当てるまで帰れま10 庄や編』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||2008年11月{{0}}3日||『もしも芸能界のブログ王にならないといけなくなったら?』||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||2008年11月10日||『住んでいる街のプレゼン王 〜三軒茶屋通No.1決定戦!』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||2008年11月17日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||2008年11月24日||『投稿!お試し夜食No.1決定戦』||11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||2008年12月{{0}}1日||『もしも激辛ハバネロ鍋を完食しなければいけなかったら?』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||2008年12月{{0}}8日||『もしも体が温まる食べ物を探さなければいけなかったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『プレミア80’s! 一番プレミアがあるのはどれだ?』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||2008年12月15日||『居酒屋王決定戦3 〜全て当てるまで帰れま10 忘年会SP 白木屋編』||14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||2008年12月22日||『SP企画第3弾! オバマ来日特別警戒スペシャル』&amp;lt;br&amp;gt;『緊急企画! 2008棚卸しAWARD』||9.9%&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||2009年{{0}}1月{{0}}5日||『焼肉王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 牛角編』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||2009年{{0}}1月12日||『投稿! お試し夜食』||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||2009年{{0}}1月19日||『芸能界で女装して一番キレイな男は誰だ!? アニキたちの真冬のコレクション 〜Aniコレ ニューカマー2009』&amp;lt;br&amp;gt;『タカ・ポリープ手術後 第一声発表会』||11.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||2009年{{0}}1月26日||『ディズニー王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 ディズニーストア編』||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||2009年{{0}}2月{{0}}9日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||2009年{{0}}2月16日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||2009年{{0}}2月23日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるかな!? 〜懐かしのファミコンソフト編〜』&amp;lt;br&amp;gt;『胸キュンクイーン決定戦』（前編）||11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||2009年{{0}}3月{{0}}2日||『もしもブログでランキング1位にならないといけなくなったら? 〜ブログ王・品川を超えろ! 庄司編〜』||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||2009年{{0}}3月{{0}}9日||『投稿! お試し夜食』&amp;lt;br&amp;gt;『胸キュンクイーン決定戦』（後編）||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||2009年{{0}}3月16日||『居酒屋王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 全部見せますSP』||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||2009年{{0}}3月23日||『本当にキレイなアニキはどっちだ!? 1対1の対決SP Aniコレin東京ガールズコレクション』||8.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||2009年{{0}}3月30日||『居酒屋王決定戦4 〜全て当てるまで帰れま10 土間土間編』||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||2009年{{0}}4月{{0}}6日||『ファミレスvs回転寿司 実はここまでやってました ゴールデン3時間に入りきらなかった5大事件SP』||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||2009年{{0}}4月13日||『板東JAPAN勝利記念! 居酒屋王決定戦5 〜全て当てるまで帰れま10 魚民編』||12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||2009年{{0}}4月20日||『投稿! お試し夜食』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||2009年{{0}}4月27日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるかな!? 〜ファミコンソフト編〜』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||2009年{{0}}5月{{0}}4日||『胸キュンクイーン決定戦2』||8.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||2009年{{0}}5月11日||『居酒屋王決定戦6 〜全て当てるまで帰れま10 つぼ八編』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||2009年{{0}}5月18日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第2弾』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||2009年{{0}}5月25日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第2弾・完結編』||13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||2009年{{0}}6月{{0}}1日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければならなかったら? 第3弾』||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||2009年{{0}}6月{{0}}8日||『もしもすっきり目覚めなければならなかったら?・完結編』 &amp;lt;br&amp;gt;『使える着うた王決定戦!』||10.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||2009年{{0}}6月15日||『カラオケ王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 シダックス編』（前編）||14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||2009年{{0}}6月22日||『カラオケ王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 シダックス編』（後編）||14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||2009年{{0}}6月29日||『もしも夜中に1キロの料理を7日間食べたらどれだけ太ってしまうのか?』||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||2009年{{0}}7月{{0}}6日||『もしも夜中に1キロの料理を7日間食べたらどれだけ太ってしまうのか?・完結編』&amp;lt;br&amp;gt;『顔面王決定戦2009! 一番面白い顔は誰だ!?』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||2009年{{0}}7月13日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるまで帰れま10』||10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||2009年{{0}}7月20日||『もしもブログのランキング1位にならないといけなくなったら? 〜矢口編〜』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||2009年{{0}}7月27日||『2009夏の特別編 〜全て当てるまで帰れま10 サーティワンアイスクリーム編』||15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||2009年{{0}}8月{{0}}3日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第2弾』||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||2009年{{0}}8月10日||『芸能界で女装して一番キレイな男は誰だ!? アニキたち真夏のコレクション 〜Aniコレ2009 Summer』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||2009年{{0}}8月17日||『もしも新作水着でウォータースライダーを滑らなくてはいけなくなったら? 第2弾』||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||2009年{{0}}8月24日||『居酒屋王決定戦7 〜全て当てるまで帰れま10 やるき茶屋編』||11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||2009年{{0}}8月31日||『もしも1ヶ月で居酒屋の全メニューをマスターしないといけなくなったら?』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||2009年{{0}}9月{{0}}7日||『東京湾でよく釣れる魚BEST10! 全て釣れるまで終われま10』||11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||2009年{{0}}9月14日||『東京湾でよく釣れる魚BEST10! 全て釣れるまで終われま10（続編）』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもカキ氷を食べて頭がキーンと痛くなったら?』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||2009年{{0}}9月21日||『もしも1kg太る旅をしなければいけなくなったら?』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||2009年{{0}}9月28日||『全て当てるまで帰れま10 〜衝撃の3部作〜』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||2009年10月{{0}}5日||『ファミレスvs餃子店 またまたここまでやってました! 3時間に入りきらなかった5大事件簿SP』||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||2009年10月12日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第3弾』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||2009年10月19日||『全て当てるまで帰れま10 バーミヤン編』（前編）||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||2009年10月26日||『全て当てるまで帰れま10 バーミヤン編』（後編）&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第3弾・秋の野菜編』（前編）||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||2009年11月{{0}}2日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第3弾・秋の野菜編』（後編）||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||2009年11月{{0}}9日||『ボウリングの難しいピンの残り方BEST10 全て倒すまで帰れま10』||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||2009年11月16日||『お試し味見バトル! カード10 〜焼肉編〜』&amp;lt;br&amp;gt;『タカが夜中に1kg食べて翌朝太らなかったランキング』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||2009年11月23日||『ゴールデンの裏側全部見せちゃいますSP』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||2009年11月30日||『栃木の名産品を夜中に1kg食べたら翌朝どれだけ太る? U字工事が7日間実践!』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||2009年12月{{0}}7日||『栃木の名産品を夜中に1kg食べたら翌朝どれだけ太る? U字工事が7日間実践!・完結編』&amp;lt;br&amp;gt;『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの残り方BEST10 100投以内に3つ倒せば100万円』||12.0%&lt;br /&gt;
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|84||2009年12月14日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第4弾』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||2009年12月21日||『板東JAPAN勝利記念 居酒屋王決定戦8 〜全て当てるまで帰れま10 笑笑編』||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
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|86||2010年{{0}}1月{{0}}4日||『相模湾で釣れる美味しい魚BEST10 全て釣れるまで終われま10』||10.7%&lt;br /&gt;
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|87||2010年{{0}}1月11日||『相模湾で釣れる美味しい魚BEST10 全て釣れるまで終われま10（続編）』&amp;lt;br&amp;gt;『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの残り方BEST10 100投以内に3つ倒せば100万円 』||10.3%&lt;br /&gt;
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|88||2010年{{0}}1月18日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||11.2%&lt;br /&gt;
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|89||2010年{{0}}1月25日||『全て当てるまで帰れま10 ピザハット編 〜打倒タカトシチーム!竹山チーム新メンバーオーディション!!〜』||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||2010年{{0}}2月{{0}}1日||『プロが選ぶ! ビリヤードの難しいショットBEST10 全て入れるまで帰れま10』||10.3%&lt;br /&gt;
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|91||2010年{{0}}2月{{0}}8日||『お試し番付! もっとも辛い修行はどれ?』||11.8%&lt;br /&gt;
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|92||2010年{{0}}2月15日||『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの配置BEST10 全て倒すまで帰れま10』||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||2010年{{0}}2月22日||『お試し番付! 食べてすぐに体が温まる食べ物は何?』&amp;lt;br&amp;gt;『ゴールデン未公開・濱口1人帰れま10』||12.0%&lt;br /&gt;
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|94||2010年{{0}}3月{{0}}1日||『カラオケで全国1位にならないといけま店』||13.2%&lt;br /&gt;
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|95||2010年{{0}}3月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10 マリオンクレープ編 〜第2回竹山チーム新メンバーオーディション〜』||12.6%&lt;br /&gt;
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|96||2010年{{0}}3月15日||『お試しかっ!ゴールデン進出特別企画!! 二度とやりたくないAWARD』||11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||2010年{{0}}3月22日||『お試しかっ!ゴールデン進出特別企画!! ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキング』||10.2%&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|#4||2010年{{0}}5月10日||『全て当てるまで帰れま10 カレーハウスCoCo壱番屋編』||10.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||2010年{{0}}5月17日||『1位を当てなきゃ進めま10 ファミリーマート編』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||2010年{{0}}6月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10  ほっともっと編』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||2010年{{0}}6月28日||『全て当てるまで帰れま10 ケンタッキーフライドチキン編』||14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#15||2010年{{0}}8月16日||『全て当てるまで帰れま10 カプリチョーザ編』||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#16||2010年{{0}}8月23日||『全て当てるまで帰れま10 銀座コージーコーナー編』||13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#17||2010年{{0}}8月30日||『全て当てるまで帰れま10 ローソン編』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#23||2010年11月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10 〜松屋編〜』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#24||2010年11月15日||『地元の人がオススメする 今、絶対に食べて欲しい名古屋めしベスト10〜全て当てるまで東京に帰れま10〜』||13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#26||2010年11月29日||『全て当てるまで帰れま10〜ミニストップ編』||12.0%&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
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|#33||2011年{{0}}1月31日||『全て当てるまで帰れま10〜SUBWAY編』||13.5%&lt;br /&gt;
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|#35||2011年{{0}}2月21日||『全て当てるまで帰れま10〜ローソンスイーツ編』||15.7%&lt;br /&gt;
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|#36||2011年{{0}}2月28日||『全て当てるまで帰れま10〜大戸屋編』||12.8%&lt;br /&gt;
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|#37||2011年{{0}}3月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10〜金の蔵jr編〜』||12.8%&lt;br /&gt;
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|#38||2011年{{0}}3月21日||『カラオケで1位にならないといけま店』（2010年3月1日の再放送）||12.0%&lt;br /&gt;
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|#40||2011年{{0}}4月18日||『全て当てるまで帰れま10〜なか卯編』||10.5%&lt;br /&gt;
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|#41||2011年{{0}}4月25日||『全て当てるまで帰れま10〜LOTTE編』||10.1%&lt;br /&gt;
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|#42||2011年{{0}}5月{{0}}2日||『全て当てるまで帰れま10〜和民編』||12.4% &lt;br /&gt;
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|#43||&amp;lt;span id=&amp;quot;enki1&amp;quot;&amp;gt;2011年{{0}}5月{{0}}9日&amp;lt;/span&amp;gt;||『大人気冷凍食品と大人気回転すしの人気メニューBEST10全部当てるまで帰れま10』（前編）||11.4%&lt;br /&gt;
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|#44||&amp;lt;span id=&amp;quot;enki2&amp;quot;&amp;gt;2011年{{0}}5月16日||『大人気冷凍食品と大人気回転すしの人気メニューBEST10全部当てるまで帰れま10』（後編）||11.9% &lt;br /&gt;
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|#45||2011年{{0}}5月23日||『全て当てるまで帰れま10〜餃子の王将編』||11.2%&lt;br /&gt;
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|#47||2011年{{0}}6月{{0}}6日||『全て当てるまで帰れま10〜ピザーラ編』||11.1%&lt;br /&gt;
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|#48||2011年{{0}}6月13日||『全て当てるまで帰れま10〜ステーキのどん編』||12.4%&lt;br /&gt;
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|#50||2011年{{0}}7月{{0}}4日||『全て当てるまで帰れま10〜居酒屋「笑笑」編』||12.5%&lt;br /&gt;
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|#52||2011年{{0}}8月{{0}}1日||『全て当てるまで帰れま10〜バーミヤン編』||14.3%&lt;br /&gt;
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|#53||2011年{{0}}8月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10〜鳥貴族編』||13.0%&lt;br /&gt;
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|#56||2011年{{0}}8月29日||『全て当てるまで帰れま10〜イトーヨーカドー定番お惣菜編』||10.8%&lt;br /&gt;
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|#57||2011年{{0}}9月{{0}}5日||『全て当てるまで帰れま10〜日高屋編』||14.4%&lt;br /&gt;
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|#58||2011年{{0}}9月12日||『地元の人が今 全国の人にオススメする最新ご当地グルメベスト10全て当てるまで帰れま10〜北海道グルメ編〜』||13.5%&lt;br /&gt;
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|#61||2011年10月17日||『全て当てるまで帰れま10〜ファミリーマート編』||11.5%&lt;br /&gt;
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|#62||2011年10月24日||『全て当てるまで帰れま10〜オリジン弁当編』||12.8%&lt;br /&gt;
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|#64||2011年11月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10〜ハウス食品編』||12.0%&lt;br /&gt;
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|#65||2011年11月14日||『全て当てるまで帰れま10〜ROUND1カラオケフード編』||11.0%&lt;br /&gt;
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=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
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{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|#73||2012年{{0}}1月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜クリスピー・クリーム・ドーナツ』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#74||2012年{{0}}2月{{0}}6日||『全て当てるまで帰れま10 〜テーブルマーク』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#76||2012年{{0}}2月27日||『通信カラオケ 全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#77||2012年{{0}}3月{{0}}5日||『全て当てるまで帰れま10 〜ほっともっと』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#78||2012年{{0}}3月12日||『全て当てるまで帰れま10 〜ファーストキッチン』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#82||2012年{{0}}4月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜セブンイレブン』||&lt;br /&gt;
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|#83||2012年{{0}}5月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10 〜リトルマーメイド』||&lt;br /&gt;
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|#84||2012年{{0}}5月14日||『全て当てるまで帰れま10 〜すしざんまい』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#85||2012年{{0}}5月21日||『全て当てるまで帰れま10 〜しゃぶしゃぶ温野菜』||&lt;br /&gt;
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|#88||2012年{{0}}6月11日||『全て当てるまで帰れま10 〜永谷園』&amp;lt;br&amp;gt;『食物繊維の多い食品ベスト10 タカ1人で全て当てるまで終われま10』||&lt;br /&gt;
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|#89||2012年{{0}}6月18日||『全て当てるまで帰れま10 〜天丼 てんや』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#93||2012年{{0}}7月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜サーティワン アイスクリーム』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#97||2012年{{0}}8月27日||『全て当てるまで帰れま10 〜ニッスイ』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#98||2012年{{0}}9月{{0}}3日||『全て当てるまで帰れま10 〜やよい軒』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#100||2012年{{0}}9月17日||『全て当てるまで帰れま10 〜大阪王将』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#103||2012年10月22日||『全て当てるまで帰れま10 〜ロッテリア』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#104||2012年10月29日||『全て当てるまで帰れま10 〜白木屋』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#107||2012年11月26日||『全て当てるまで帰れま10 〜華屋与兵衛』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#109||2012年12月10日||『全て当てるまで帰れま10 〜フォルクス』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#116||2013年{{0}}2月18日||『全て当てるまで帰れま10 〜meiji』||&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=8%|放送日!!width=40%|企画内容!!width=4%|視聴率!!width=40%|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP1||2009年{{0}}4月{{0}}2日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 初のゴールデンでいきなり3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気回転寿司の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ガストvsかっぱ寿司』||18.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP2||2009年10月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ゴールデンでまたまた3時間!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気餃子店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 サイゼリヤvs餃子の王将』||16.5%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP3||2009年11月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 祝日だからゴールデンで試しに2時間やっちゃうよ!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯のおいしい人気カラオケ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ビッグエコー』||16.1%||&lt;br /&gt;
*[[ABCテレビ|ABC]] 『[[ココイロ]]』(19:00 - 19:04）放送のため19:04から、[[広島ホームテレビ|HOME]]・[[山口朝日放送|yab]]・[[瀬戸内海放送|KSB]]・[[愛媛朝日テレビ|eat]]（幹事局＝HOME）は中四国ブロックネット特番『瀬戸内の島で発見 ウソのような本当の話』(19:00 - 19:54)、 [[静岡朝日テレビ|SATV]]・[[新潟テレビ21|UX]]・[[長野朝日放送|abn]]（幹事局＝abn）は『静岡・新潟・長野 地球を守ろう!プロジェクト 大地のごはん』(19:00 - 19:54)、[[北陸朝日放送|HAB]]は『石川ふるさとCM大賞』(19:00 - 19:54)を放送するため20:00からの[[飛び乗り]]放送になった。20時からの簡素OPは設けられていたが、それらの地域は16品目注文からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP4||2009年12月28日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 22:00)||'''お試しかっ! 年忘れゴールデンで3時間半の食べ納め&amp;lt;br&amp;gt;大人気ドーナツ店と大人気ハンバーグ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろ! 早くしないと2010年になっちゃうよスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 びっくりドンキーvsミスタードーナツ』||15.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP5||2010年{{0}}2月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!×Qさま!! 合体スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;人気牛丼店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10やってからプレッシャーSTUDYに挑戦しちゃうぞスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すき家』||15.2%||&lt;br /&gt;
*[[ABCテレビ|ABC]]では、19:00 - 19:04に『[[ココイロ]]』放送のため、通常放送されていたテレビ朝日や各地方局では冒頭に放送されていた、番組内容紹介のダイジェスト映像を全編カットし、「帰れま10」の本番を冒頭からすぐスタートさせる編成にすることで19:04スタートとしていた（ABC制作の特別番組と同様）。&lt;br /&gt;
*当番組と『Qさま!!』がコラボレーションした特別番組。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||2010年{{0}}3月29日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ついにゴールデンでスタート!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉店と人気宅配ピザの人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;関ジャニ∞もまさかの参加で限界まで食べ続けろSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 安楽亭vsドミノピザ』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}3月29日||『1位を当てなきゃ進めま10』||12.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}4月17日&amp;lt;br&amp;gt;(13:59 - 15:55)||'''お試しかっ! ゴールデンで本格スタートの前に新企画試しちゃうよSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『採れたて野菜収穫の旅 〜東京編』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}4月18日&amp;lt;br&amp;gt;(14:00 - 15:25)||'''お試しかっ! ゴールデンで本格スタートの前に新企画試しちゃうよSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『地元の人が全国の人にオススメする新旧ご当地グルメベスト10&amp;lt;br&amp;gt;〜全て当てるまで帰れま10in沖縄』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||2010年{{0}}4月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 視聴者リクエストNo.1・&amp;lt;br&amp;gt;日本で一番人気のファミレス店の人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろ春の2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜デニーズ』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||2010年{{0}}5月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体スベシャル&amp;lt;br&amp;gt;GWだから一緒に頑張ろうSP!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜海老名サービスエリア』||10.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||2010年{{0}}5月31日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 座頭市 THE LAST公開記念!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯のおいしい人気カラオケ店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;香取慎吾もホントに朝まで帰れない2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜カラオケ館』||13.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||2010年{{0}}6月14日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 日本代表試合直前合体スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファーストキッチン』||13.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||2010年{{0}}6月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜無添くら寿司』||16.0%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:15に放送&amp;lt;br&amp;gt;(これ以降合体スペシャルが3時間以上になる場合、視聴率が「Qさま!!」パートと別々に出される。)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||2010年{{0}}7月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ジョナサン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』（前編）||16.9%||&lt;br /&gt;
*この回より地上アナログ放送では16：9レターボックス映像に移行した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||2010年{{0}}7月26日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 夏休みだから一緒にがんばろう3時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;視聴者リクエスト№1ファストフード店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;小栗旬もガチで朝まで帰れないスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜モスバーガー』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』（後編）||15.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:40に放送&lt;br /&gt;
*[[福島放送|KFB]]では19:00 - 19:54に『親子で行こう! ふたば縦断MAP 目指せ満点パパ』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||2010年{{0}}8月{{0}}2日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『道の駅で1位を当てなきゃ進めま10 〜千葉房総半島編』&amp;lt;br&amp;gt;『お試しチョイス・ボツメニューor新メニュー ガスト&amp;amp;ピザハット編』||13.7%||&lt;br /&gt;
*[[青森朝日放送|ABA]]・[[岩手朝日テレビ|IAT]]・[[東日本放送|KHB]]・[[秋田朝日放送|AAB]]・[[山形テレビ|YTS]]・KFB（幹事局＝AAB）では19:00 - 19:54に『美意識過剰!?べっぴんの法則〜東北限定'美'ツアー〜』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#14||2010年{{0}}8月{{0}}9日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 夏休みだから一緒にがんばろうスペシャル&amp;lt;br&amp;gt;店舗数日本一のお好み焼きチェーン店人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;東野幸治初参戦スペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜道とん堀』||12.1%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:57に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#18||2010年{{0}}9月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 最強頭脳集結合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜吉野家』||12.3%||&lt;br /&gt;
*[[新潟テレビ21|UX]]は特別番組『鉄と麦と赤レンガ -河井継之助と外山脩造 志のリレー-』を19:00 - 19:54に放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#19||2010年10月11日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 半年ぶりの3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気ファストフードの人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで帰れま10&amp;lt;br&amp;gt; 爆笑問題もウエンツもマジで限界ですスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ロイヤルホストvsロッテリア』||18.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#20||2010年10月18日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! Qさまゴールデン5年目突入だから一緒にがんばろうスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ドトール』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#21||2010年10月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜COCO’S』&amp;lt;br&amp;gt;『東京都内で1日に何種類の新鮮な野菜を収穫できるか?』 ||14.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#22||2010年11月{{0}}1日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スベシャル!&amp;lt;br&amp;gt;今年もあと2ヶ月だから一緒にがんばろうスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜リンガーハット』||13.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#25||2010年11月22日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華コラボ3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜はなまるうどん』||12.8%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:12に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#27||2010年12月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 映画「[[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]」公開記念!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯が美味しい人気カラオケ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;木村拓哉も本当に終わるまで帰れないよ&amp;lt;br&amp;gt;マジで限界です2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜シダックス』||16.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#28||2010年12月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 松ケンも渡部陽一も…2010年の顔集合SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜土間土間』||13.7%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
*KFBでは19:00 - 19:54に『ジョージと美佳の浜街道夫婦旅』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となり、この日の当番組は実質休止となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#29||2010年12月27日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 年忘れ3時間の食べ納め!&amp;lt;br&amp;gt;大人気ハンバーグ店と大人気冷凍食品の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと関ジャニ∞も家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;今年最後の戦いがこんなことになるなんて夢にも思いませんでしたSP!!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ビッグボーイvs味の素冷凍食品』||15.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#30||2011年{{0}}1月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 23:30)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!!&amp;amp;さまぁソン! 豪華合体新春5時間コラボSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜牛角』||13.7%||&lt;br /&gt;
*第1部・18:30 - 20:20に放送&amp;lt;br&amp;gt;（視聴率は19:00 - 20:20のデータ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#31||2011年{{0}}1月17日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ&amp;amp;Qさま!! 合体3時間…新春SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファミリーマートおでん』||16.4%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#32||2011年{{0}}1月24日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜洋麺屋 五右衛門』||15.2%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#34||2011年{{0}}2月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 冬の過酷2本立てSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜マルちゃんカップめん』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで5日間生活しなければいけなくなったら?』||15.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#39||2011年{{0}}4月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ものまね軍vs歌うま芸人軍団のプライドかけた対決戦&amp;lt;br&amp;gt;通信得点カラオケで全国1位とるまで終われない&amp;lt;br&amp;gt;激唱16時間!!限界まで歌い続けました…春の3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『カラオケで全国1位にならないといけま店』||12.7%||&lt;br /&gt;
*当初は「全て当てるまで帰れま10」の対抗戦を放送する予定であったが、[[東日本大震災]]の影響で内容をカラオケ対決に変更した。なお、放送予定だった対抗戦は[[#enki1|5月9日]]と[[#enki2|5月16日]]の2週に延期して放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2011年{{0}}4月24日&amp;lt;br&amp;gt;(14:00 - 15:25) ||『プロの前で失礼なことを言ってはいけま10』||||&lt;br /&gt;
*[[サンデープレゼント]]枠にて放送。ABCでは15:30より遅れネットで放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#46||2011年{{0}}5月30日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 日本最大コンビニで帰れま10!!&amp;lt;br&amp;gt;[[川越達也]]もウエンツも限界まで食べ続けろ!!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜セブンイレブン』||15.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#49||2011年{{0}}6月27日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''最強バラエティ二本立!&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜不二家 洋菓子』||13.4%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#51||2011年{{0}}7月11日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 大人気牛丼チェーン店の人気メニューBEST10を全部当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すき家』&amp;lt;br&amp;gt;『自転車発電で消費電力1位の家電を当てるまで終われま10』||13.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#54||2011年{{0}}8月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 豪華SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『人気カラオケ全国ランキング 1位から10位をすべて埋めるまで終われま10』&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ローソンスイーツ』||13.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#59||2011年{{0}}9月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 食欲の秋 9カ月ぶりに開催…&amp;lt;br&amp;gt;帰れま10チーム対抗戦ハンバーグファミレスVS国民的ドーナツ店…&amp;lt;br&amp;gt;人気メニューベスト10全部当てろ!&amp;lt;br&amp;gt;中山秀征＆豪華モノマネ軍団&amp;amp;あやまんが朝まで激食超過酷…3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ミスタードーナツVSココス』||15.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#60||2011年10月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜デニーズ』||13.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#63||2011年10月31日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10〜夢庵』&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10チャレンジ500時間突破!プレッシャーがかかった瞬間ランキング』||13.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#66||2011年11月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜安楽亭』||12.7%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#67||2011年12月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜フレッシュネスバーガー』||13.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#68||2011年12月12日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜庄や』||16.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#69||2011年12月26日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 23:45)||'''お試しかっ! 年末5時間超豪華3本立てSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ピザハット』&amp;lt;br&amp;gt;『昭和VS平成人気カラオケ全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』&amp;lt;br&amp;gt;『芸人交換日記 〜タカアンドトシ編〜』||13.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#70||2012年{{0}}1月{{0}}9日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 新春から3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気回転寿司の人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!!&amp;lt;br&amp;gt;吉高由里子も竹内力もキレずに食べ続けろSP!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 無添くら寿司VSガスト』||20.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#71||2012年{{0}}1月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜レシピ本「日替わり定食」』||14.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#72||2012年{{0}}1月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜バーガーキング』&amp;lt;br&amp;gt;『ビタミンCの多い野菜ベスト10全て当てるまでタカ1人で終われま10（前編）』||15.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#75||2012年{{0}}2月20日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すたみな太郎』&amp;lt;br&amp;gt;『ビタミンCの多い野菜ベスト10全て当てるまでタカ1人で終われま10（後編）』||15.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#79||2012年{{0}}3月26日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜天下一品』||15.5% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#80||2012年{{0}}4月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 春の3時間スペシャル!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気冷凍食品の人気メニューベスト10を全部当てるまで帰れま10'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ジョナサンvsマルハニチロ』||13.6% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#81||2012年{{0}}4月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜幸楽苑』||13.3% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#86||2012年{{0}}5月28日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''日本サッカー応援WEEK 頑張れニッポン!&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ジョリーパスタ』||14.4% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#87||2012年{{0}}6月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 羽鳥も挑戦!人気キャスター大集合!2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜丸亀製麺』||13.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#90||2012年{{0}}6月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! さまぁ〜ず ぶち抜き参戦 合体3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜モスバーガー』||14.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#91||2012年{{0}}7月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜やるき茶屋』||14.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#92||2012年{{0}}7月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜焼肉トラジ』||15.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#94||2012年{{0}}8月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜とんかつ和幸』||14.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#95||2012年{{0}}8月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜最新ローソンスイーツ』||12.4% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#96||2012年{{0}}8月20日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ステーキけん』&amp;lt;br&amp;gt;『食物繊維の多い食品ベスト10 タカ1人で全て当てるまで終われま10（後編）』||13.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#99||2012年{{0}}9月10日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『昭和人気カラオケvs平成人気カラオケ 全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』||11.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#100||2012年9月17日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;まろまろ一笑懸命 3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜大阪王将』||16.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#101||2012年10月{{0}}1日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 半年ぶりの3時間!&amp;lt;br&amp;gt;人気すしチェーン店と人気ハンバーグ店の人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;向井理も竹内力も相棒軍団もマジで限界ですスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 築地 すし好vsびっくりドンキー』||16.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#102||2012年10月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜BigBoy』||15.8% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#105||2012年11月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜アクリフーズ』||12.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#106||2012年11月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜マルちゃん』||15.0% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#108||2012年12月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファミリーマートのレジ前商品』||13.0% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#110||2012年12月24日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 21:54)||'''お試しかっ! クリスマスイブ3時間半SP!&amp;lt;br&amp;gt;日本一の大人気宅配ピザ店の人気メニューベスト10を全部当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10 〜ピザーラ&amp;amp;状元樓』||14.6%（第1部）&amp;lt;br&amp;gt;18.6%（第2部）||&lt;br /&gt;
*タカトシが番組開始時に当番組に出演してほしいと口語していた[[とんねるず]]がゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#111||2013年{{0}}1月{{0}}7日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''Qさま!!×お試しかっ! 3年ぶりのチャレンジ!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスの人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10やってからプレッシャーSTUDYにチャレンジしちゃうぞ!&amp;lt;br&amp;gt;さまぁ〜ずもタカトシも出ずっぱり3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10 〜ロイヤルホスト』||14.4% ||&lt;br /&gt;
*2回目の当番組と『Qさま!!』がコラボレーションした特別番組。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#112||2013年{{0}}1月14日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 新春3時間SP!&amp;lt;br&amp;gt;タカチームVSトシチーム初対決!!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉レストランチェーンと人気カラオケチェーンの人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10対決 〜牛角vsビッグエコー』||17.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#113||2013年{{0}}1月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜らあめん花月嵐』||14.9%||&lt;br /&gt;
* 第1部・19:00 - 19:57に放送&lt;br /&gt;
* 『帰れま10』で初のパーフェクト（10連勝）達成 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#114||2013年{{0}}1月28日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜とんかつデリカ』||15.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#115||2013年{{0}}2月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ! 3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10』&amp;lt;br /&amp;gt;『カラオケ終われま10』||||&lt;br /&gt;
*18:53開始の局はEX・IAT・KHB・AAB・HAB・NBN・KSB・KBC・NCC・KKBの各局。その他の系列各局は19:00開始となる。19:04に飛び乗りとなることが多いABCも「ココイロ」を本番組終了直後の21:48に編成することで19:00開始となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#117||2013年{{0}}2月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ミツカン』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#118||2013年{{0}}3月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ウェンディ―ズ』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#119||2013年{{0}}3月11日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『超過酷人気長崎ちゃんぽん店で帰れま10』&amp;lt;br /&amp;gt;『迷コンビ太川＆蛭子が絶叫激食』&amp;lt;br /&amp;gt;『野菜たっぷり(秘)裏側』||||&lt;br /&gt;
*同上&lt;br /&gt;
*WBCの放送が天気が悪いため中止になり臨時放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#120||2013年{{0}}3月18日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 相棒軍団参戦! 春の合体3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜シェーキーズ』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#121||2013年{{0}}3月25日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ! 豪華2本立て3時間SP&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー層に圧倒的人気の和食ファミレスの人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜和食さと』&amp;lt;br&amp;gt;『1カ月野菜だけで体重を10kg減らせるのか!?タカ野菜料理生活!!』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#122||2013年{{0}}4月{{0}}8日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉店と日本一のカラオケ店の人気メニューベスト10を全て当てるまで帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;タカVSトシ再び!史上最強食べまくりの超過酷SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10対決 〜安安vsシダックス』||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[鈴木おさむ]]、[[樋口卓治]]、楠田信行、工藤ひろこ&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[垂木勉]]、[[平野義和]](スペシャル時のみ)、[[難波圭一]](スペシャル時のみ&amp;lt;ref&amp;gt;平野の代役。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、[[TARAKO]](2010年4月18日の2時間SP直前スペシャルのみ)、[[古川登志夫]](2012年10月1日の3時間SP)&lt;br /&gt;
* ロケ技術：羽田廣宣・七沢甲（[[東京サウンドプロダクション|TSP]]）&lt;br /&gt;
* SW：太田憲治&lt;br /&gt;
* カメラ：清水美保、栗林克夫&lt;br /&gt;
* VE：平田壮之介、山田由香&lt;br /&gt;
* 音声：平井保、根本敬介&lt;br /&gt;
* 照明：三浦孝、脇田雅夫（[[共立 (照明) |共立]]）&lt;br /&gt;
* デザイン：小林尚弘、金澤弘道&lt;br /&gt;
* CGデザイン：形部まり子&lt;br /&gt;
* 美術進行：山本和記・田島えりか（[[テレビ朝日クリエイト]]）&lt;br /&gt;
* 大道具：宗村達、高子昌樹&lt;br /&gt;
* フードコーディネーター：前西原亜戸&lt;br /&gt;
* 小道具：鳴嶋篤史&lt;br /&gt;
* 装飾：園田真心&lt;br /&gt;
* 電飾：高久裕己&lt;br /&gt;
* 編集：小岩井洋介 ([[IMAGICA]])&lt;br /&gt;
* MA：奴賀貴幸、内藤憲司 (IMAGICA)&lt;br /&gt;
* 編集協力：東京オフラインセンター&lt;br /&gt;
* 音効：波多野精二（[[ラビットムーンオフィス]]）&lt;br /&gt;
* TK：高橋由佳（エムアンドエム）&lt;br /&gt;
* 編成：松瀬俊一郎、柳井寛史&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：望野智美&lt;br /&gt;
* WEB制作：古澤良子&lt;br /&gt;
* デスク：安江香織&lt;br /&gt;
* 制作スタッフ：福岡尚志、古瀬麻衣子、門川裕次朗、垣花勇樹、藤原藍子、東野真有、山崎大介、吉田晃浩、宮川翔、三浦靖雄、渡邉達也、山本歩実、堀越玲奈、秋山典彦&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：出口暢子、大橋ルミ&lt;br /&gt;
* ディレクター：金丸貴文、山口智也、田中良憲、嶋中一人、奥村篤人、辺見敏章、藤田恭輔、境浩平、目黒康行、川瀬貴裕、植木光雄、西山嘉昭、池上健介、赤木直幸、岡村学（以前は、制作スタッフ）、森下剛、畑山渉&lt;br /&gt;
* プロデューサー：本部純、渡辺章太郎、白髭晋二（東通企画）&lt;br /&gt;
* 演出・プロデューサー：友寄隆英（2008年7月14日−、以前は、演出のみ）&lt;br /&gt;
* ゼネラルプロデューサー：[[奥川晃弘]]（2009年7月13日−、以前は、プロデューサー→2008年7月14日-2009年7月6日までは、チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ホリプロ]]、[[東通企画]]、[[メディア・バスターズ]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[平城隆司]]（番組開始当初-2009年6月29日）&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：河口勇治（2008年7月14日-2009年3月23日まで、以前はチーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：中野光春、甲斐候一、[[樋口圭介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：木津優、前田健太郎、南大輔、木戸隆文、中島太一、中村慎吾、緒方彰大、浅野克己、福地剛&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：菅間和彦、串崎香奈、指田博俊、石神 智&lt;br /&gt;
* 制作スタッフ：佐々木誠、日下潤、真柄克年、黒柳貴仁&lt;br /&gt;
* 編成：松野良紀、荒井祥之、田中真由子&lt;br /&gt;
* カメラ：松田祥宏&lt;br /&gt;
* 音声：新井八月&lt;br /&gt;
* 映像：北原伸之&lt;br /&gt;
* 照明：粟屋俊一&lt;br /&gt;
* デザイン：鹿内遥&lt;br /&gt;
* 美術進行：遠藤ゆか・高橋徹・楢崎仁志・飛田幸・野崎敬和（テレビ朝日クリエイト）&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺健一 (IMAGICA)&lt;br /&gt;
* WEB制作：河地華南子&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[テイクシステムズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
*2011年4月現在、テレビ朝日系列[[フルネット]]局24局同時ネットである。番組開始当初、ネオバラがローカルセールス枠だったため、一部地域では遅れネットとなっていたが、2009年10月に放送時間を5分拡大し、ネットセールス枠に移行したことで、朝日放送を除く23局が同時ネットになった。&lt;br /&gt;
*ゴールデン進出後、2011年3月まではローカルセールス枠であったため、朝日放送が同時ネットになる一方、一部の放送局でローカル編成のために時差放送となる回が発生したが、2011年4月よりネットセールス枠に再度変更（代わりに[[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|火曜19時枠]]がローカルセールスになった）。2006年9月の「[[月バラ!]]」以来4年半ぶりに同枠がネットセールス枠に戻った。19時-22時の3時間のネット枠は2006年3月以来5年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送曜日・放送時間!!再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ朝日]]（EX）&amp;lt;br&amp;gt;'''『お試しかっ!』制作局'''||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週月曜&amp;lt;br&amp;gt;19:00 - 19:54||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道テレビ放送]]（HTB）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;HTBでは2012年6月18日放送分は本番組直後にサッカー日本女子代表（[[なでしこジャパン]]）の中継とその直後の[[報道ステーション]]が編成される関係で時間帯移動される「[[世界の車窓から]]」を放送するため19:04開始となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森朝日放送]]（ABA）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手朝日テレビ]]（IAT）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;IATは土曜午後にも再放送を行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東日本放送]]（KHB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田朝日放送]]（AAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形テレビ]]（YTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島放送]]（KFB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]（UX）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;UX及び東北各県では不定期に自社制作の番組を放送することがあり、遅れネットまたは20:00飛び乗りとなる回があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野朝日放送]]（abn）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;abnは2011年2月まで『[[おぉ!信州人]]』放送のため遅れネットまたは20:00飛び乗りとなった。以下の日が該当する。2011年4月より、火曜19時台に移動しての放送となったため、遅れネットはなくなった。&lt;br /&gt;
:2010年： 5月17日、8月16日、11月22日&lt;br /&gt;
:2011年： 2月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡朝日テレビ]]（SATV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸朝日放送]]（HAB）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;HABは月1回『[[DokiDokiてれび]]』放送のため遅れネットになる回があったが、2011年度（6月放送分）より火曜19時台に移動したため、遅れネットはなくなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]||[[名古屋テレビ放送]]（NBN）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;NBNは2009年9月まで2分遅れの23:17スタートであったが、2009年10月にネオバラ枠がネットセールス枠になるとともに同時ネットに切り替えた。スペシャルの時は「メ〜テレウェザー」を放送のため19:04開始になる場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[朝日放送]]（ABC）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;ABCはネオバラでの放送時、『[[ナイトinナイト]]』枠確保のため1時間14分遅れ。ゴールデンタイム進出によって同時ネットに切り替えた。スペシャルの時や本番組直後にサッカー日本代表の中継がある時は「ココイロ」を放送するため19:04開始になる場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]（HOME）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口朝日放送]]（yab）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]||[[瀬戸内海放送]]（KSB）&lt;br /&gt;
|-日曜0:00 - 0:55&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[愛媛朝日テレビ]]（eat）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[九州朝日放送]]（KBC）&lt;br /&gt;
|-土曜15:00 - 15:54　&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎文化放送]]（NCC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本朝日放送]]（KAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分朝日放送]]（OAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島放送]]（KKB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[日本海テレビジョン放送]]（NKT）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;NKTは元々毎週水曜16:53 - 17:50に16日遅れで放送されていたが、2009年10月をもっていったん打ち切られていた。&amp;lt;!--『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』とコラボレーションした回は当番組と放送局が異なるため放送されない（『Qさま!!』は[[山陰中央テレビジョン放送]]〈TSK・[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]〉で放送）、この場合は過去の再放送を放送する場合がある他、穴埋め番組を放送する場合がある。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週金曜&amp;lt;br&amp;gt;15:55 - 16:53||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;RKCは2009年9月までは土曜 24:55 - 25:50に放送されていた。2010年10月から現在の日時。&amp;lt;/ref&amp;gt;||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週土曜&amp;lt;br&amp;gt;14:30 - 15:25||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|19日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Reflist|group=&amp;quot;net&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
料理ショー。選挙の元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/otameshi/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|otameshika_|公式Twitter}}（番組のハッシュタグは「#otameshika」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[月曜日|月曜]][[ネオバラエティ]]枠&lt;br /&gt;
|番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
|前番組=[[くりぃむナントカ]]&amp;lt;br&amp;gt;【→水曜19:00へ移動】&lt;br /&gt;
|次番組=[[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]&amp;lt;br&amp;gt;【水曜20:00から移動】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ朝日&lt;br /&gt;
|2放送枠=月曜19時台&lt;br /&gt;
|2番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;（2010年4月 -）&lt;br /&gt;
|2前番組=[[報道発 ドキュメンタリ宣言]]&amp;lt;br&amp;gt;【→土曜17:00へ移動】&lt;br /&gt;
|2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{タカアンドトシ}}&lt;br /&gt;
{{ネオバラエティ|月曜1部}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もしものしゆみれいしよんはらえてい おためしかつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネオバラエティ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC_%E3%81%8A%E8%A9%A6%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%A3!&amp;diff=246604</id>
		<title>もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!</title>
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				<updated>2014-08-19T10:27:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|企画=[[平城隆司]] &lt;br /&gt;
|演出=友寄隆英&amp;lt;small&amp;gt;（プロデューサー）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|プロデューサー={{Nowrap|本部純、渡辺章太郎、白髭晋二}}&amp;lt;br&amp;gt;奥川晃弘&amp;lt;small&amp;gt;（GP）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|出演者=[[タカアンドトシ]]&amp;lt;br&amp;gt;（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]・[[トシ]]）&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送]]（開始より）&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送]]（2011年4月18日より）&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.tv-asahi.co.jp/otameshi/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1=[[ネオバラエティ]]時代&lt;br /&gt;
|放送時間1=月曜日 23:15 - 24:10 &amp;lt;br&amp;gt;→ 23:15 - 24:15&lt;br /&gt;
|放送分1=55→60&lt;br /&gt;
|放送枠1=ネオバラエティ&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[2008年]][[4月14日]] - [[2010年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|番組名2=ゴールデン時代&lt;br /&gt;
|放送時間2=月曜日 19:00 - 19:54&lt;br /&gt;
|放送分2=54&lt;br /&gt;
|放送期間2=[[2010年]][[3月29日]] - &lt;br /&gt;
|特記事項=『[[快感MAP]]〜もしものシミュレーション〜』の[[ネオバラエティ]]昇格版で事実上「タカアンドトシの冠番組」&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!'''』（もしものシミュレーションバラエティー おためしかっ!）は、[[テレビ朝日]]系列で放送されている[[シミュレーション]][[バラエティ番組]]。[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]での放送形態は全局[[ハイビジョン制作]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月2日]]から[[2008年]][[3月31日]]まで放送されていた『[[快感MAP]]』が改題しリニューアルした形でスタート（詳細は[[#概要|後述]]）。[[2008年]][[4月14日]]から2010年3月29日までは毎週[[月曜日]]23:15 - 翌[[火曜日]]0:15（[[ネオバラエティ|ネオバラ枠]]、[[日本標準時|JST]]）にて放送され、[[2010年]][[3月29日]]より月曜19時枠へ移動 (19:00 - 19:54)、本格的にゴールデンタイムに進出した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100208-OHT1T00100.htm タカトシ「お試しかっ!」ゴールデン進出!] - スポーツ報知、2010年2月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに先がけて、2010年2月15日19:00 - 20:54に『Qさま!!』とコラボを行い、番組内では、2010年3月8日放送分で移動が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[タカアンドトシ]]と[[ゲスト]]出演者（主にお笑い芸人）が、普段触れることのない事柄や芸人としての様々な事態を身体を張ってシミュレーションしていく番組。番組ネーミングはタカアンドトシの多用する突っ込み「○○かっ!」より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、[[ネオネオバラエティ]]で放送されていた『[[快感MAP]]』が、以前から不定期で放送されていた姉妹番組『[[大胆MAP]]』の形で日曜19時枠に移行した為、2008年1月から『快感MAP〜もしものシミュレーション〜』としてリニューアルされたのが前身であり、[[2008年]][[4月14日]]から現在の番組名に改題された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/kaikanmap/contents/information/cur/ 「快感MAP」は4月14日（月）より、タカアンドトシ他出演の新番組『もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!』として､ネオバラ枠（23時15分 - 24時10分）でスタートします!]&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[くりぃむナントカ]]』が水曜19時枠への進出で[[ネオバラエティ]]に昇格した。「帰れま10」開始以降はお試しをする趣旨から段々離れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナレーションの[[垂木勉]]が[[サスペンス]]性と[[サバイバル]]性を意識するため、アメリカン風で[[ヤッターマン|ドクロベー]]を彷彿させる口調と冷徹とシリアスな語り口をしている。これは元々「快感MAP〜もしものシミュレーション〜」時代に謎の人物「Mr.S」の声を垂木が演じた事や更には『快感MAP〜もしものシミュレーション〜』時代の番組コンセプトの名残りである。番組自体が[[2010年]][[3月29日]]より月曜19時枠へ移動、本格的にゴールデンタイムに進出した事により後続に放送される『Qさま!!』と2時間続けて2種類の垂木の語りが聞ける事になった。また、番組単独のスペシャル版では[[平野義和]]も不定期ながらナレーションで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜時代は「帰れま10」や「Aniコレ」を番組のメイン企画とし、2桁の[[視聴率]]をキープ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデン進出初回の視聴率は13.9%（関東地区、[[ビデオリサーチ]]）を記録した。深夜時代でも放送されていた「帰れま10」コーナーの頻度が多くなったが、レギュラー版、スペシャルともに視聴率は2桁を維持。スペシャルでは15%を超えることも多い。&lt;br /&gt;
歴代最高[[視聴率]]は、[[2012年]][[1月9日]]放送の'''20.1%'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデン進出当初は『Qさま!!』と合体し事実上[[コンプレックス (番組形式)|コンプレックス]]化した「合体2時間（or3時間）スペシャル」にしたり、あるいは交互による特番が乱発され通常放送が極めて少なかったため&amp;lt;ref&amp;gt;2010年度前半（半年間）での通常放送は5月10日･17日、6月7日･28日、8月16日･23日･30日の7回のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、テレビ朝日系列外局（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]・[[高知放送]]〈いずれも[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]〉）では通常放送のストックがない場合は過去の放送を再放送したり、穴埋め番組を放送している。また朝日放送でも不定期であるが過去の再放送をしていたが（主に深夜時代）、2011年以降は編成面で安定してきている。また「Qさま!!」以外の番組の特別版とのコラボレーション（コンプレックス）による編成になることもある。[[#備考|詳細後述参照]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月の放送から、地上デジタル放送ではデータ放送を導入し、「帰れま10」などのメニュー紹介とその時点での順位が表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
; [[タカアンドトシ]]（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]、[[トシ]]）&lt;br /&gt;
: 進行は主にトシが担当。番組初期のほとんどの企画はタカがシミュレーションしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演頻度の多いゲスト（五十音順） ===&lt;br /&gt;
*深夜時代とゴールデン進出後に出演した者、もしくはゴールデン進出後3回以上出演した者を挙げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[秋山竜次]]（[[ロバート (お笑い)|ロバート]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。『Qさま!!』との合体スペシャルでの出演が多い。&lt;br /&gt;
; [[有吉弘行]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」で、竹山チームのメンバーとして出演。ゴールデン進出後はタカトシチームとしても出演している。&lt;br /&gt;
; [[アンジャッシュ]]（[[児嶋一哉]]、[[渡部建]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。渡部は2010年6月28日から、児嶋は2010年11月29日から出演。渡部のみの出演が多い。&lt;br /&gt;
; [[エハラマサヒロ]]&lt;br /&gt;
: カラオケ系企画に出演し、4回中3回で全国1位を獲得している。また、2011年9月19日の3時間スペシャルにも出演し、通常の「帰れま10」にも初参戦した。&lt;br /&gt;
; [[オリエンタルラジオ]]（[[中田敦彦]]、[[藤森慎吾]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後に出演が増えている。「帰れま10」に出演。中田、藤森どちらか1人の出演もある。深夜時代では藤森が「Aniコレ」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[川越達也]]&lt;br /&gt;
: 2011年5月30日のスペシャルから出演。「帰れま10」で選択した商品のアレンジメニューを紹介している。&lt;br /&gt;
; [[カンニング竹山]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」で、竹山チームのキャプテンとして出演。類まれなる分析力で竹山チームを何度も勝利に導いてきたことから、'''帰れま10の申し子'''の異名を取る。&lt;br /&gt;
; [[キャイ〜ン]]（[[ウド鈴木]]、[[天野ひろゆき]]）&lt;br /&gt;
: ウドはゴールデンスペシャルの「帰れま10」に出演。濱口優と同じチームで挑戦することが多い。2011年12月以降は天野のみの出演が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]（[[八木真澄]]、[[高橋茂雄]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後に出演が増えている。「帰れま10」などに出演。高橋のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; [[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」の他、釣り企画や「Aniコレ」などに出演。ゴールデン進出以後、出演頻度が多くなっている。&lt;br /&gt;
; [[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]（大悟、ノブ）&lt;br /&gt;
: 2011年の年末スペシャルで初出演。大悟のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; バービー（[[フォーリンラブ]]）&lt;br /&gt;
: 2012年の新春スペシャルで初出演。&lt;br /&gt;
; [[濱口優]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデンスペシャルの「帰れま10」でタカトシチーム（2009年12月28日のSPでは、竹山チーム）の助っ人として出演。帰れま10において唯一「2枚抜き」の使用を許されるなど、'''帰れま10の神'''としてメンバーから崇められている。ゴールデン進出後は通常回の出演も多くなった。&lt;br /&gt;
; [[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]、[[後藤輝基]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出以降出演が急増。「帰れま10」に出演。岩尾、後藤どちらか1人の出演の場合もある。&lt;br /&gt;
; [[村上信五]]（[[関ジャニ∞]]）&lt;br /&gt;
: [[ジャニーズ事務所]]所属のタレントの中では、出演回数が最も多い。「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[U字工事]]（福田薫、益子卓郎）&lt;br /&gt;
: 主に「帰れま10」に出演。2009年の年末SP以降はほとんど出演していなかったが、2011年夏以降は再び出演回数が増えている。益子のみの出演もある。&lt;br /&gt;
; 吉村崇（[[平成ノブシコブシ]]）&lt;br /&gt;
: 2011年10月から「帰れま10」に出演。相方の徳井も1度出演経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に多く出演していたゲスト ===&lt;br /&gt;
*ゴールデン進出後1度も出演していない者が多い。&lt;br /&gt;
; [[岡田圭右]]（[[ますだおかだ]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[狩野英孝]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[ガレッジセール]]（[[川田広樹]]、[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。川田1人での出演が多い（ゴリはゴールデンSPのみ出演）。&lt;br /&gt;
; [[河本準一]]（[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」などに出演。&lt;br /&gt;
; [[小島よしお]]&lt;br /&gt;
: 番組初期に多く出演。ゴールデンに進出後は一度のみ出演。&lt;br /&gt;
; [[庄司智春]]（[[品川庄司]]）&lt;br /&gt;
: 主に「Aniコレ」に出演。単発企画にも出演している。&lt;br /&gt;
; [[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）&lt;br /&gt;
: 2011年5月から「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[楽しんご]]&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[堤下敦]]（[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]（[[木本武宏]]、[[木下隆行]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[中西学]]&lt;br /&gt;
: プロレスラーでありながら出演頻度が高い。主に体力を使う企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[博多華丸・大吉]]（[[博多華丸]]、[[博多大吉]]）&lt;br /&gt;
: ゴールデン進出後の「帰れま10」に出演。&lt;br /&gt;
; [[林克治]]（[[カリカ (お笑いコンビ)|カリカ]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画のレフェリーとして出演していたが、ゴールデン進出後は一度も出演していない&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[9月24日]]にてカリカがコンビ解散すると同時に芸能界を引退した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[板東英二]]&lt;br /&gt;
: ゴールデンSPの「帰れま10」でタカトシチームと対戦する時に、竹山チームのメンバーとして出演。&lt;br /&gt;
; [[はんにゃ]]（[[川島章良]]、[[金田哲]]）&lt;br /&gt;
: 番組初期に「Aniコレ」など多くの企画に出演。ゴールデン進出後は一度のみ出演。&lt;br /&gt;
; [[FUJIWARA]]（[[原西孝幸]]、[[藤本敏史]]）&lt;br /&gt;
: 釣り企画などに出演。&lt;br /&gt;
; [[ブラックマヨネーズ]]（[[小杉竜一]]、[[吉田敬]]）&lt;br /&gt;
: 「帰れま10」でタカトシチームのメンバーとして出演。&lt;br /&gt;
; [[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]（[[ヒデ (お笑い芸人)|ヒデ]]、[[ワッキー]]）&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
; [[矢口真里]]&lt;br /&gt;
: 単発企画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== 帰れま10（てん）シリーズ ===&lt;br /&gt;
{{Main|帰れま10}}&lt;br /&gt;
=== その他の企画 ===&lt;br /&gt;
;もしも[[セキュリティポリス|SP]]に護られることになったら?&lt;br /&gt;
:[[くじ]]引きでSPに守られるターゲットと[[ハリセン]]で襲い掛かる襲撃役に分かれて行動する。襲撃役はテレビ朝日内や移動中の建物など様々な状況でターゲットを3人までの助っ人を利用しながら、SPの守りきれない状況を作り襲い掛かる。&lt;br /&gt;
:主にタカにとって過酷な企画のため、2010年3月15日放送分の、「2度とやりたくないAWARD」でこの企画がノミネートされた。&lt;br /&gt;
;もしも相方が別の芸人になったら?&lt;br /&gt;
:詳細を知らされずに呼び出された芸人とそれぞれコンビを組んで、1時間で作ったネタを老若男女入り混じった観客の前で披露する。&lt;br /&gt;
:初回で放送された記念すべき企画。&lt;br /&gt;
;お試し新ネタマーケティング&lt;br /&gt;
:『[[快感MAP]]』から引き続き放送。&lt;br /&gt;
:12組の芸人が新ネタを収録し、そのVTRを成人男性、女子中学生など特定の客層に見てもらいネタが面白かったかどうかボタン判定してもらう。一般客は芸人たちが別室で見ていることを知らず、ネタ後の感想では手厳しい意見が出ることもある。後に、一番面白いという判定を多く貰えたかを競う企画「○○No.1決定戦（○○には「女子中学生」など対象となる客層の名前が入る）」に発展した。&lt;br /&gt;
;もしも激辛ハバネロ料理を完食しなくてはいけなくなったら?&lt;br /&gt;
:『[[快感MAP]]』から引き続き放送。&lt;br /&gt;
:牛乳や[[鍼治療]]など様々な手段で辛さを抑えながらハバネロ鍋完食を目指す。快感MAP時代ではタカアンドトシが挑んで失敗しており、この番組ではゲストとして登場した芸人が中心となって挑戦する。2010年3月22日放送分の、ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキングでこの企画がランクインした。&lt;br /&gt;
;もしも芸能界の先輩と戦う事になったら?&lt;br /&gt;
:先輩芸人達の得意競技で対決する。負けた場合は先輩芸人が過去に経験した辛い罰ゲームを受ける。&lt;br /&gt;
;お試しグルメ! 冒険レストラン&lt;br /&gt;
:料理が得意な芸人による試行錯誤のオリジナル料理を、トレジャーハンター姿のタカアンドトシらに堪能してもらうグルメコーナー。料理の美味さとどれだけ個性的だったかを問う冒険度で料理を判定する。&lt;br /&gt;
;Aniコレ&lt;br /&gt;
:10組ほどの男性芸能人が自分が最も美しくなるだろうメイク・衣装に着替え女装し、美容系学校の生徒100人に判定してもらい、最も女装して美しかった芸能人を決めるコーナー。第1回の放送が好評だった為、第2回と第3回は2週に分けての放送となっている。ワースト3に残ってしまった場合は放水によるメイク落としがある。また、女性アイドルと5対5で容姿を競う・[[東京ガールズコレクション]]の中で1対1の対決を行うなど、変則的な企画も放送されている。&lt;br /&gt;
:通常企画としては過去5回放送され、1 - 3回目は[[杉浦太陽]]が連覇して「殿堂入り」。4回目では[[金子貴俊]]が優勝。5回目は[[AAA (音楽グループ)|AAA]]（トリプル・エー）の[[西島隆弘]]が歴代最高となる98点で優勝した。&lt;br /&gt;
;投稿! お試し夜食&lt;br /&gt;
:「静かなブーム」という組み合わせ料理。上記のお試し冒険レストランと似ているがこちらは視聴者が投稿したオリジナルレシピをタカトシとゲストが判定するという企画。また、ゲストがその場でレシピを披露することもある。レシピが出演者全員に美味しいと認定されれば賞金1万円、さらにその日のベスト賞に選ばれれば3万円が獲得出来る。2009年10月スタートの後番組「[[お願い!ランキング]]」でちょい足しクッキングとして受け継がれ、放送されなくなった。&lt;br /&gt;
;もしも芸能人のブログ王にならないといけなくなったら?&lt;br /&gt;
:ゲスト1人が挑戦。様々な手段を用いて、自分のブログを所属するサービスサイトの芸能人（アクセス数）ランキング1位を目指す。挑戦開始から1ヵ月後に自身のブログが1位でなければ罰ゲームで、しかもその模様のTV放送は一切ない（ブログで確認は出来る。また矢口は除く）。&lt;br /&gt;
:; 過去の挑戦者 &lt;br /&gt;
::# 2008年11月3日 (#28) タカ（[[ラフブロ]]）&lt;br /&gt;
::#: 1位の[[品川祐]]（[[品川庄司]]）に勝てず3位に終わるも、本人の志願で10日間延長。しかしそれでも最終結果は2位に終わった。罰ゲームにはタカの嫌いな[[蛾]]を透明ボックスの中に入れられた。&lt;br /&gt;
::# 2009年3月2日 (#43) [[庄司智春]]（ラフブロ）  &lt;br /&gt;
::#: 前回と同じく、1位の相方・品川に挑む。&lt;br /&gt;
::#: ラストスパートで[[中川翔子]]（当時[[エキサイトブログ]]、現[[アメーバブログ]]）の1日の更新回数記録86回を上回って89回更新するも、最終結果は僅差で2位に終わった。罰ゲームは「平成のパピプペポ」を雪山のスキー場で披露。&lt;br /&gt;
::# 2009年7月20日 (#63) [[矢口真里]]（アメーバブログ）&lt;br /&gt;
::#: 1位の[[辻希美]]に勝つべく、ブログを更新するも結果は3位に終わる。罰ゲームは街中で『[[LOVEマシーン]]』をカラオケで1人で歌う。&lt;br /&gt;
;もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?&lt;br /&gt;
:一週間、野菜で作った料理をタカに食べさせて血圧、体重の変化を見る。&lt;br /&gt;
:一般男性が摂っていい一日のカロリーをきちんと摂る。&lt;br /&gt;
:これが派生して、「夜食で○○を1kg分食べたら」になった。&lt;br /&gt;
;Theゲーム10&lt;br /&gt;
:タカトシとゲスト3人が挑戦。1人ずつ、番組が用意した[[ファミコン]]ソフトの中から抽選で選んだ1本の1面を、ノーミスでクリアする。&lt;br /&gt;
:これを10人連続（5人×2周）クリアできれば、賞金100万円獲得。ただし、5回失敗したら挑戦終了となる。&lt;br /&gt;
:2009年7月13日放送分から若干リニューアルされた。&lt;br /&gt;
:*挑戦するソフトの範囲を、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]及び[[スーパーファミコン]]で発売された作品まで拡充。&lt;br /&gt;
:*5回以内に10人連続クリアを目指すルールから、10人連続クリアするまで収録が終わらない'''「帰れま10」ルール'''に変更。ちなみに最初の1回で10人連続出来れば、ゲーム機本体などのゲームグッズ10万円分が5人にそれぞれ賞品として贈られる。&lt;br /&gt;
;胸キュンクイーン決定戦&lt;br /&gt;
:女性芸能人がウブなタカを誘惑して、誰が1番タカの心をときめかせる事が出来たかを決める。2010年3月22日放送分の、ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキングで1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
;芸能人味覚シミュレーション イキツケ&lt;br /&gt;
:ゲストが行きつけの飲食店でロケを行い、その店の食べ慣れている料理を店の主人と2 - 3人のダミーシェフが作ってゲストに試食させ、主人の作った料理を当てる事という企画。ゲストは主人の作った料理を当てられなければ店の出入り禁止となる。&lt;br /&gt;
:ゲストは主人とダミーシェフが調理した料理を試食し1品ずつニセモノと思う品をふるい落とす、最初にふるい落とす品には「お金を取って食わすものではない」を、2品目以降は「ニセモノ」を、本物と思う品には「イキツケ」のプレートを表示する。&lt;br /&gt;
:過去4回行われており、ダミーシェフは主人の作った料理の完成品（食べる事も可）を渡されるのみでレシピは一切教えられないうえに、用意される材料の中には本物では使用しない材料も含まれており、完成品を元にゲストを上手く騙せるように調理する。しかし毎回少なくとも1箇所はミスをしている（本来入れるものが入っていない等）がそれがプラスに働いていることもある。&lt;br /&gt;
;1ヶ月で居酒屋全メニューマスターしなければならなかったら?&lt;br /&gt;
:帰れま10スピンオフ企画。[[庄司智春]]が食いはぐれず、料理で身を立てられるように、居酒屋[[やるき茶屋]]のメニュー全102品を1ヶ月でマスターし、帰れま10で料理を全て担当する。ブラックマヨネーズが、庄司が帰れま10で作った料理で全て「うまい」、「おいしい」と言わせることができればシミュレーション成功。庄司は全て完璧にマスターし、メンバーは賞賛仕切りだった。&lt;br /&gt;
;もしタカアンドトシがミュージシャンになったら?&lt;br /&gt;
: 60分時代の[[インターミッション]]として組まれたミニコーナー。タカアンドトシがそれぞれ'''「タカ旦那」'''と'''「TOSHI-KUN」'''（元ネタは[[湘南乃風]]の[[若旦那 (ミュージシャン)|若旦那]]と[[HAN-KUN]]）に扮して新ユニット'''「if」'''を結成し、持ち歌'''「if〜もしも〜」'''を披露する。タカ旦那は「if〜もしも〜」が'''2009年内（企画始動から約1か月以内）に100万ダウンロードを達成しなければifを解散'''すると自ら宣言。これを達成するため番組中で学園祭や[[モーニング娘。]]のコンサート&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月6日、[[新宿厚生年金会館]]にて。この日は[[久住小春]]の卒業公演でもあった（ifが出演したのは昼の部）。&amp;lt;/ref&amp;gt;に飛び入り参加し、ゲリラライブを敢行、また[[ビッグエコー]]を舞台とした「帰れま10」において、企画終了後にカラオケで披露するなどの数々の宣伝活動に励んだ（後に[[DAM (カラオケ)|DAM]]によって正式に配信曲に加わった）。&lt;br /&gt;
:2010年1月4日放送にて発表された結果は'''約23万ダウンロード'''。番組中では「十分な快挙」とされたものの、100万ダウンロードには遠く及ばず、'''2010年元旦をもってifは解散となった。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* テロップフォントや効果音は、次枠で放送されている『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』と同じものを使っている。ちなみに、スタッフ、ナレーションは『Qさま!!』と全て同じで、2番組を合体させてのスペシャルが頻繁に行われる。内容は初期こそ「帰れま10」のゲストが収録後「プレッシャーSTUDY」に参加するなどリンクした形を取っていたが、現在は「ゲストが共通」「ステーションブレイクやローカル局のミニ番組が放送されない」「全時間を通してのプレゼントクイズがある」といった差異のみの実質通常放送のフォーマットと変わっていない構成になっている（特に2時間スペシャルのときなど）。なお、共通の番組スタッフは公式サイトにて動画で見られる。&lt;br /&gt;
* 『[[快感MAP]]』の頃はタカトシのみの出演だったが、現在は回によって他の芸人が挑戦する事もある。&lt;br /&gt;
* 2008年12月10日 「SPに守られたら」の収録中に襲撃役だったタカが負傷し全治3週間の怪我を負った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20081211-439071.html タカトシのタカ収録中にケガ、全治3週間]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;このケガが原因で『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の「タカ改造計画 ダイエット出来タカ?」の企画がいったん終了してしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送自体は予定通り[[12月22日]]に問題なく放送された。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[4月2日]] 初のゴールデンタイムでの放送となる3時間スペシャルが放送された。これにより、現在のネオバラ枠内の番組が最低1回はゴールデンタイムで放送されていることになる。なお、このスペシャルは'''18.8%'''の高視聴率を叩き出した（[[関東地区]]、[[ビデオリサーチ]]調べ）。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] 「帰れま10」内で小杉の名言「ヒ〜ハ〜」がTシャツ化。価格は2500円で、売れ残った場合は自腹で買い取るという条件の中、8月29日にテレビ朝日1階のショップで限定1000枚で販売され、小杉本人がショップで1日店長を務めた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年8月24日放送分で、小杉が1000枚が完売できるかに不安を覚え、「1日店長みたいなのやろうかな」と発言した事に端を発している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月31日]] ヒ〜ハ〜Tシャツが見事完売後、気を良くした小杉は1万枚追加入荷することを決め、2009年9月28日放送分の最後で完売したことを告知した。&lt;br /&gt;
** さらに[[10月5日]]の3時間スペシャルでは赤色のヒ〜ハ〜Tシャツを出したが、トシから「調子に乗りすぎなので販売させない」と止められた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月5日]]の2度目の3時間スペシャル（ネオバラエティ祭り）で当日の新聞発表のテレビ欄の出演者表記に誤りがあると、番組冒頭と終盤にテロップでお詫びした（当日の新聞のテレビ欄には[[U字工事]]の記述がなく出演していない[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の春日の名が書かれていた。なお、読売新聞夕刊では「U字」と訂正されていた）。&lt;br /&gt;
** 同日23:15に放送された『ゴールデン3時間SP未公開事件簿』では[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]]が裏特番の『[[ロンブーの自虐アワー全国残念さん選手権]]』（[[TBSテレビ]]、23:59 - 25:24）に出演（厳密には真裏ではなく16分だけの被り）していたため、タカトシチームのパートだけサイズカット (4:3) で放送され、映像の一部も亮が極力映らないようにシーンをカットしたり、[[トリミング]]されていた。&lt;br /&gt;
* 韓国[[韓国放送公社|KBS]]のバラエティ番組「[[スポンジ (テレビ番組)|スポンジ]]」（[[トリビアの泉]]の盗作番組）のオープニングが本番組と酷似していることが問題となった。&lt;br /&gt;
* ゴールデンに移動後、直後番組『Qさま!!』への[[クロスプログラム]]は、タカアンドトシが漫才形式で行う様になった。ちなみに、タカはこの番組を「Qちゃん」とボケる。2時間SP等で直後番組が「[[ビートたけしのTVタックル]]」の場合、トシの「この後はビートたけしの」後にタカが「[[ビートたけしのスポーツ大将|スポーツ大将]]」とボケる。前者については2011年頃から本編終了後もミニ番組でおまけが放送され、そのままQさまに繋がるようになったため言わなくなり、後者も普通の予告に戻ったためいうことはなくなった。&lt;br /&gt;
* 番組スポンサーの[[ソフトバンクモバイル]]は2011年秋以降、番組との[[コラボレーション|コラボCM]]を展開しており、2時間以上のスペシャル時ではセールス枠によっては2回流れる場合もある。&lt;br /&gt;
* 2011年4月からネットセールス枠に移行し、当初は6分あったが、半年後5分30秒に減った。削った30秒は「[[シルシルミシル|シルシルミシルさんデー]]」に移行した。&lt;br /&gt;
** また、移行初回（4月4日の3時間SPの夜7時枠）は[[東日本大震災]]の影響により、提供スポンサーのクレジット出しが僅かに3社のみだったが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www36.atwiki.jp/telespo2011/pages/132.html telespo2011 @ Wiki - EX 特番(4月4日〜) ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、回を増すごとにクレジット出しするスポンサーが増加し、同年5月16日にフルメンバーになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www36.atwiki.jp/telespo2011/pages/103.html telespo2011 @ Wiki - EX 1900 春期・1部]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2012年6月25日放送の『Qさま合体3時間SP』は、同年[[6月20日]]の『[[ナニコレ珍百景|ナニコレ珍百景3時間SP]]』から始まった、期間限定平日[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[6月22日]]は[[テレビ朝日系列金曜夜7時台枠のアニメ|アニメ]]『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』と『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』（いずれも通常放送）のため行わず。&amp;lt;/ref&amp;gt;のため、ゴールデン昇格後初の18:53から放送、更に直前の『[[スーパーJチャンネル]]』との接続は、これまた初のステブレレスとなった。&lt;br /&gt;
*2012年8月27日放送分の『[[お願い!ランキング]]』内で未放送の企画（一流料理人電子レンジ対決）が放送された&amp;lt;ref&amp;gt;元々は2011年3月14日の2時間スペシャル内で放送予定だったが、東日本大震災の影響により放送できない状況が続いていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/onegai/up_rank/120827/index.html#project01]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2012年9月17日放送の『まろまろ一笑懸命3時間SP』は、6月25日放送の3時間SP以来の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日放送分は、半年ぶりの単独3時間SP、そして前日9月30日の『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』（ABC制作）から始まった期間限定フライングスタート&amp;lt;ref&amp;gt;10月5日の『[[ミュージックステーション]]』3時間SPと10月6日の『[[痛快!ビッグダディ]]』2時間半SPは除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;により、3回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年1月14日放送分は単独3時間SP、そして4回目にして、2013年では初の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年1月21日放送分の『帰れま10』で'''初のパーフェクト（10連勝）を達成した。''' ''詳細は「[[帰れま10#記録|帰れま10]]」を参照。''&lt;br /&gt;
*2013年2月4日放送分は単独3時間SP、そしてこの日から11日の『Qさま』3時間SPまでの期間限定フライングスタート&amp;lt;ref&amp;gt;5日の『ロンドンハーツ』3時間SPと8日の『[[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]』3時間SPは除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;により、5回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。&lt;br /&gt;
*2013年3月11日放送分の合体2時間SP・、同年同月18日放送分の合体3時間SP・同年同月25日放送分の単独3時間SPは、いずれも18:53開始・ステブレレス開始、初の3週連続18:53開始となった。そして同年4月29日放送分の合体3時間SPも18:53開始となった。&lt;br /&gt;
*2013年5月6日放送分の3時間SPは、同年同月11日放送のスペシャルドラマ『[[味いちもんめ|味いちもんめ2013]]』の宣伝を兼ねて、主演の[[中居正広]]が火曜[[ネオバラエティ|深夜枠]]で放送中の『[[中居正広のミになる図書館]]』との合体SPとなる。『Qさま』以外の番組との合体SPは、前年9月放送の『まろまろ一笑懸命』（『[[SMAP☆がんばります!!]]』のワンコーナー）以来の事で、単独番組との合体SPは史上初。またこの日は、2013年では7回目の18:53開始・ステブレレス接続となった。なお翌13日放送分の3時間SPは『Qさま』の他、史上初の『[[ビートたけしのTVタックル]]』との3番組合同の合体SPになる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送リスト ==&lt;br /&gt;
ここでは公式ホームページに沿って、ネオバラエティ枠とゴールデン枠（数字の前に'''#'''を付記）との放送回数を分けて記載する。&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2008年{{0}}4月14日||『もしも相方が別の芸人になったら?』||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2008年{{0}}4月21日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング』||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2008年{{0}}4月28日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもプロの先生に記憶術を教わったら?』||10.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2008年{{0}}5月{{0}}5日||『もしもSPに護られることになったら?』||10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2008年{{0}}5月12日||『もしも芸能界の先輩と戦う事になったら?』||11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||2008年{{0}}5月19日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング2』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2008年{{0}}5月26日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければいけなかったら?』||11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||2008年{{0}}6月{{0}}2日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ2008』||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||2008年{{0}}6月{{0}}9日||『もしも新ネタを披露しないといけなくなったら? 〜お試し新ネタマーケティング3』||9.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||2008年{{0}}6月16日||『もしも涙の境界線を探らなければいけなくなったら?』||9.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||2008年{{0}}6月23日||『お試しチャレンジ漫才! 7つのキーワードを入れて新ネタを作れ!』||9.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||2008年{{0}}6月30日||『お試しグルメ! 冒険レストラン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも超激辛ハバネロ料理を完食しなくてはいけなくなったら?』||10.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||2008年{{0}}7月{{0}}7日||『もしも顔だけで笑わせなければいけなかったら? 〜芸能界!顔面王決定戦』||10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||2008年{{0}}7月14日||『女子中学生人気No.1決定戦・一番笑わせる芸人は誰!?』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||2008年{{0}}7月21日||『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければいけなかったら? 第2弾』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||2008年{{0}}7月28日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Summerスペシャル』（前編）||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||2008年{{0}}8月{{0}}4日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Summerスペシャル』（後編）||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||2008年{{0}}8月25日||『もしも新作水着でウォータースライダーを滑らなくてはいけなくなったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『お試しアニメ検定! うろ覚え名場面並び替えクイズ』（前編）||11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||2008年{{0}}9月{{0}}1日||『お試しアニメ検定!うろ覚え名場面並び替えクイズ』（後編）||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||2008年{{0}}9月{{0}}8日||『女子中学生人気No.1決定戦・一番笑わせる芸人は誰!? 第2弾』||9.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||2008年{{0}}9月15日||『もしも芸能界の先輩と戦う事になったら? 第2弾』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||2008年{{0}}9月22日||『お試し!居酒屋王決定戦』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||2008年{{0}}9月29日||『もしも夜中に食べて一番消費する食べ物を探さなくてはならなくなったら?』||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||2008年10月{{0}}6日||『お試し通販! 商品の効果を徹底検証!』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||2008年10月13日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Autumnスペシャル』（前編）||9.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||2008年10月20日||『もしも芸能界で一番キレイにならないといけなかったら? 〜Aniコレ Autumnスペシャル』（後編）||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||2008年10月27日||『居酒屋王決定戦2 〜全て当てるまで帰れま10 庄や編』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||2008年11月{{0}}3日||『もしも芸能界のブログ王にならないといけなくなったら?』||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||2008年11月10日||『住んでいる街のプレゼン王 〜三軒茶屋通No.1決定戦!』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||2008年11月17日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||2008年11月24日||『投稿!お試し夜食No.1決定戦』||11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||2008年12月{{0}}1日||『もしも激辛ハバネロ鍋を完食しなければいけなかったら?』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||2008年12月{{0}}8日||『もしも体が温まる食べ物を探さなければいけなかったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『プレミア80’s! 一番プレミアがあるのはどれだ?』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||2008年12月15日||『居酒屋王決定戦3 〜全て当てるまで帰れま10 忘年会SP 白木屋編』||14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||2008年12月22日||『SP企画第3弾! オバマ来日特別警戒スペシャル』&amp;lt;br&amp;gt;『緊急企画! 2008棚卸しAWARD』||9.9%&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||2009年{{0}}1月{{0}}5日||『焼肉王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 牛角編』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||2009年{{0}}1月12日||『投稿! お試し夜食』||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||2009年{{0}}1月19日||『芸能界で女装して一番キレイな男は誰だ!? アニキたちの真冬のコレクション 〜Aniコレ ニューカマー2009』&amp;lt;br&amp;gt;『タカ・ポリープ手術後 第一声発表会』||11.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||2009年{{0}}1月26日||『ディズニー王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 ディズニーストア編』||11.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||2009年{{0}}2月{{0}}9日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||2009年{{0}}2月16日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||2009年{{0}}2月23日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるかな!? 〜懐かしのファミコンソフト編〜』&amp;lt;br&amp;gt;『胸キュンクイーン決定戦』（前編）||11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||2009年{{0}}3月{{0}}2日||『もしもブログでランキング1位にならないといけなくなったら? 〜ブログ王・品川を超えろ! 庄司編〜』||12.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||2009年{{0}}3月{{0}}9日||『投稿! お試し夜食』&amp;lt;br&amp;gt;『胸キュンクイーン決定戦』（後編）||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||2009年{{0}}3月16日||『居酒屋王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 全部見せますSP』||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||2009年{{0}}3月23日||『本当にキレイなアニキはどっちだ!? 1対1の対決SP Aniコレin東京ガールズコレクション』||8.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||2009年{{0}}3月30日||『居酒屋王決定戦4 〜全て当てるまで帰れま10 土間土間編』||13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||2009年{{0}}4月{{0}}6日||『ファミレスvs回転寿司 実はここまでやってました ゴールデン3時間に入りきらなかった5大事件SP』||14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||2009年{{0}}4月13日||『板東JAPAN勝利記念! 居酒屋王決定戦5 〜全て当てるまで帰れま10 魚民編』||12.6%&lt;br /&gt;
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|50||2009年{{0}}4月20日||『投稿! お試し夜食』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||2009年{{0}}4月27日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるかな!? 〜ファミコンソフト編〜』||10.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||2009年{{0}}5月{{0}}4日||『胸キュンクイーン決定戦2』||8.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||2009年{{0}}5月11日||『居酒屋王決定戦6 〜全て当てるまで帰れま10 つぼ八編』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||2009年{{0}}5月18日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第2弾』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||2009年{{0}}5月25日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第2弾・完結編』||13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||2009年{{0}}6月{{0}}1日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら?』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもどんな状況でもすっきり目覚めなければならなかったら? 第3弾』||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||2009年{{0}}6月{{0}}8日||『もしもすっきり目覚めなければならなかったら?・完結編』 &amp;lt;br&amp;gt;『使える着うた王決定戦!』||10.0%&lt;br /&gt;
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|58||2009年{{0}}6月15日||『カラオケ王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 シダックス編』（前編）||14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||2009年{{0}}6月22日||『カラオケ王決定戦 〜全て当てるまで帰れま10 シダックス編』（後編）||14.6%&lt;br /&gt;
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|60||2009年{{0}}6月29日||『もしも夜中に1キロの料理を7日間食べたらどれだけ太ってしまうのか?』||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||2009年{{0}}7月{{0}}6日||『もしも夜中に1キロの料理を7日間食べたらどれだけ太ってしまうのか?・完結編』&amp;lt;br&amp;gt;『顔面王決定戦2009! 一番面白い顔は誰だ!?』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||2009年{{0}}7月13日||『Theゲーム10! 10回連続1面クリアできるまで帰れま10』||10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||2009年{{0}}7月20日||『もしもブログのランキング1位にならないといけなくなったら? 〜矢口編〜』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||2009年{{0}}7月27日||『2009夏の特別編 〜全て当てるまで帰れま10 サーティワンアイスクリーム編』||15.7%&lt;br /&gt;
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|65||2009年{{0}}8月{{0}}3日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第2弾』||13.0%&lt;br /&gt;
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|66||2009年{{0}}8月10日||『芸能界で女装して一番キレイな男は誰だ!? アニキたち真夏のコレクション 〜Aniコレ2009 Summer』||13.2%&lt;br /&gt;
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|67||2009年{{0}}8月17日||『もしも新作水着でウォータースライダーを滑らなくてはいけなくなったら? 第2弾』||8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||2009年{{0}}8月24日||『居酒屋王決定戦7 〜全て当てるまで帰れま10 やるき茶屋編』||11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||2009年{{0}}8月31日||『もしも1ヶ月で居酒屋の全メニューをマスターしないといけなくなったら?』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||2009年{{0}}9月{{0}}7日||『東京湾でよく釣れる魚BEST10! 全て釣れるまで終われま10』||11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||2009年{{0}}9月14日||『東京湾でよく釣れる魚BEST10! 全て釣れるまで終われま10（続編）』&amp;lt;br&amp;gt;『もしもカキ氷を食べて頭がキーンと痛くなったら?』||13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||2009年{{0}}9月21日||『もしも1kg太る旅をしなければいけなくなったら?』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||2009年{{0}}9月28日||『全て当てるまで帰れま10 〜衝撃の3部作〜』||10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||2009年10月{{0}}5日||『ファミレスvs餃子店 またまたここまでやってました! 3時間に入りきらなかった5大事件簿SP』||11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||2009年10月12日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第3弾』||11.2%&lt;br /&gt;
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|76||2009年10月19日||『全て当てるまで帰れま10 バーミヤン編』（前編）||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||2009年10月26日||『全て当てるまで帰れま10 バーミヤン編』（後編）&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第3弾・秋の野菜編』（前編）||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||2009年11月{{0}}2日||『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら? 第3弾・秋の野菜編』（後編）||12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||2009年11月{{0}}9日||『ボウリングの難しいピンの残り方BEST10 全て倒すまで帰れま10』||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||2009年11月16日||『お試し味見バトル! カード10 〜焼肉編〜』&amp;lt;br&amp;gt;『タカが夜中に1kg食べて翌朝太らなかったランキング』||10.9%&lt;br /&gt;
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|81||2009年11月23日||『ゴールデンの裏側全部見せちゃいますSP』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||2009年11月30日||『栃木の名産品を夜中に1kg食べたら翌朝どれだけ太る? U字工事が7日間実践!』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||2009年12月{{0}}7日||『栃木の名産品を夜中に1kg食べたら翌朝どれだけ太る? U字工事が7日間実践!・完結編』&amp;lt;br&amp;gt;『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの残り方BEST10 100投以内に3つ倒せば100万円』||12.0%&lt;br /&gt;
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|84||2009年12月14日||『もしもイキツケの味を見極めないといけなくなったら? 第4弾』||9.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||2009年12月21日||『板東JAPAN勝利記念 居酒屋王決定戦8 〜全て当てるまで帰れま10 笑笑編』||11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
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{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
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|86||2010年{{0}}1月{{0}}4日||『相模湾で釣れる美味しい魚BEST10 全て釣れるまで終われま10』||10.7%&lt;br /&gt;
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|87||2010年{{0}}1月11日||『相模湾で釣れる美味しい魚BEST10 全て釣れるまで終われま10（続編）』&amp;lt;br&amp;gt;『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの残り方BEST10 100投以内に3つ倒せば100万円 』||10.3%&lt;br /&gt;
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|88||2010年{{0}}1月18日||『男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか? 〜Aniコレ 5BATTLE』||11.2%&lt;br /&gt;
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|89||2010年{{0}}1月25日||『全て当てるまで帰れま10 ピザハット編 〜打倒タカトシチーム!竹山チーム新メンバーオーディション!!〜』||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||2010年{{0}}2月{{0}}1日||『プロが選ぶ! ビリヤードの難しいショットBEST10 全て入れるまで帰れま10』||10.3%&lt;br /&gt;
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|91||2010年{{0}}2月{{0}}8日||『お試し番付! もっとも辛い修行はどれ?』||11.8%&lt;br /&gt;
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|92||2010年{{0}}2月15日||『プロが選ぶ! 倒すのが難しいピンの配置BEST10 全て倒すまで帰れま10』||13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||2010年{{0}}2月22日||『お試し番付! 食べてすぐに体が温まる食べ物は何?』&amp;lt;br&amp;gt;『ゴールデン未公開・濱口1人帰れま10』||12.0%&lt;br /&gt;
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|94||2010年{{0}}3月{{0}}1日||『カラオケで全国1位にならないといけま店』||13.2%&lt;br /&gt;
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|95||2010年{{0}}3月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10 マリオンクレープ編 〜第2回竹山チーム新メンバーオーディション〜』||12.6%&lt;br /&gt;
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|96||2010年{{0}}3月15日||『お試しかっ!ゴールデン進出特別企画!! 二度とやりたくないAWARD』||11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||2010年{{0}}3月22日||『お試しかっ!ゴールデン進出特別企画!! ゴールデンで多分やらないシミュレーションランキング』||10.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|#4||2010年{{0}}5月10日||『全て当てるまで帰れま10 カレーハウスCoCo壱番屋編』||10.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#5||2010年{{0}}5月17日||『1位を当てなきゃ進めま10 ファミリーマート編』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#7||2010年{{0}}6月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10  ほっともっと編』||9.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#10||2010年{{0}}6月28日||『全て当てるまで帰れま10 ケンタッキーフライドチキン編』||14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#15||2010年{{0}}8月16日||『全て当てるまで帰れま10 カプリチョーザ編』||12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#16||2010年{{0}}8月23日||『全て当てるまで帰れま10 銀座コージーコーナー編』||13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#17||2010年{{0}}8月30日||『全て当てるまで帰れま10 ローソン編』||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#23||2010年11月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10 〜松屋編〜』||11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#24||2010年11月15日||『地元の人がオススメする 今、絶対に食べて欲しい名古屋めしベスト10〜全て当てるまで東京に帰れま10〜』||13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#26||2010年11月29日||『全て当てるまで帰れま10〜ミニストップ編』||12.0%&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
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|#33||2011年{{0}}1月31日||『全て当てるまで帰れま10〜SUBWAY編』||13.5%&lt;br /&gt;
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|#35||2011年{{0}}2月21日||『全て当てるまで帰れま10〜ローソンスイーツ編』||15.7%&lt;br /&gt;
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|#36||2011年{{0}}2月28日||『全て当てるまで帰れま10〜大戸屋編』||12.8%&lt;br /&gt;
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|#37||2011年{{0}}3月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10〜金の蔵jr編〜』||12.8%&lt;br /&gt;
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|#38||2011年{{0}}3月21日||『カラオケで1位にならないといけま店』（2010年3月1日の再放送）||12.0%&lt;br /&gt;
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|#40||2011年{{0}}4月18日||『全て当てるまで帰れま10〜なか卯編』||10.5%&lt;br /&gt;
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|#41||2011年{{0}}4月25日||『全て当てるまで帰れま10〜LOTTE編』||10.1%&lt;br /&gt;
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|#42||2011年{{0}}5月{{0}}2日||『全て当てるまで帰れま10〜和民編』||12.4% &lt;br /&gt;
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|#43||&amp;lt;span id=&amp;quot;enki1&amp;quot;&amp;gt;2011年{{0}}5月{{0}}9日&amp;lt;/span&amp;gt;||『大人気冷凍食品と大人気回転すしの人気メニューBEST10全部当てるまで帰れま10』（前編）||11.4%&lt;br /&gt;
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|#44||&amp;lt;span id=&amp;quot;enki2&amp;quot;&amp;gt;2011年{{0}}5月16日||『大人気冷凍食品と大人気回転すしの人気メニューBEST10全部当てるまで帰れま10』（後編）||11.9% &lt;br /&gt;
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|#45||2011年{{0}}5月23日||『全て当てるまで帰れま10〜餃子の王将編』||11.2%&lt;br /&gt;
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|#47||2011年{{0}}6月{{0}}6日||『全て当てるまで帰れま10〜ピザーラ編』||11.1%&lt;br /&gt;
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|#48||2011年{{0}}6月13日||『全て当てるまで帰れま10〜ステーキのどん編』||12.4%&lt;br /&gt;
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|#50||2011年{{0}}7月{{0}}4日||『全て当てるまで帰れま10〜居酒屋「笑笑」編』||12.5%&lt;br /&gt;
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|#52||2011年{{0}}8月{{0}}1日||『全て当てるまで帰れま10〜バーミヤン編』||14.3%&lt;br /&gt;
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|#53||2011年{{0}}8月{{0}}8日||『全て当てるまで帰れま10〜鳥貴族編』||13.0%&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|#56||2011年{{0}}8月29日||『全て当てるまで帰れま10〜イトーヨーカドー定番お惣菜編』||10.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#57||2011年{{0}}9月{{0}}5日||『全て当てるまで帰れま10〜日高屋編』||14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#58||2011年{{0}}9月12日||『地元の人が今 全国の人にオススメする最新ご当地グルメベスト10全て当てるまで帰れま10〜北海道グルメ編〜』||13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#61||2011年10月17日||『全て当てるまで帰れま10〜ファミリーマート編』||11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#62||2011年10月24日||『全て当てるまで帰れま10〜オリジン弁当編』||12.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#64||2011年11月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10〜ハウス食品編』||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#65||2011年11月14日||『全て当てるまで帰れま10〜ROUND1カラオケフード編』||11.0%&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|#73||2012年{{0}}1月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜クリスピー・クリーム・ドーナツ』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#74||2012年{{0}}2月{{0}}6日||『全て当てるまで帰れま10 〜テーブルマーク』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#76||2012年{{0}}2月27日||『通信カラオケ 全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#77||2012年{{0}}3月{{0}}5日||『全て当てるまで帰れま10 〜ほっともっと』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#78||2012年{{0}}3月12日||『全て当てるまで帰れま10 〜ファーストキッチン』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#82||2012年{{0}}4月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜セブンイレブン』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#83||2012年{{0}}5月{{0}}7日||『全て当てるまで帰れま10 〜リトルマーメイド』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#84||2012年{{0}}5月14日||『全て当てるまで帰れま10 〜すしざんまい』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#85||2012年{{0}}5月21日||『全て当てるまで帰れま10 〜しゃぶしゃぶ温野菜』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#88||2012年{{0}}6月11日||『全て当てるまで帰れま10 〜永谷園』&amp;lt;br&amp;gt;『食物繊維の多い食品ベスト10 タカ1人で全て当てるまで終われま10』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#89||2012年{{0}}6月18日||『全て当てるまで帰れま10 〜天丼 てんや』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#93||2012年{{0}}7月30日||『全て当てるまで帰れま10 〜サーティワン アイスクリーム』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#97||2012年{{0}}8月27日||『全て当てるまで帰れま10 〜ニッスイ』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#98||2012年{{0}}9月{{0}}3日||『全て当てるまで帰れま10 〜やよい軒』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#100||2012年{{0}}9月17日||『全て当てるまで帰れま10 〜大阪王将』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#103||2012年10月22日||『全て当てるまで帰れま10 〜ロッテリア』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#104||2012年10月29日||『全て当てるまで帰れま10 〜白木屋』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#107||2012年11月26日||『全て当てるまで帰れま10 〜華屋与兵衛』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#109||2012年12月10日||『全て当てるまで帰れま10 〜フォルクス』||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
{{hidden begin&lt;br /&gt;
|toggle = right&lt;br /&gt;
|title = 放送リスト&lt;br /&gt;
|titlestyle = text-align:center;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=10%|放送日!!width=50%|企画内容!!width=5%|視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#116||2013年{{0}}2月18日||『全て当てるまで帰れま10 〜meiji』||&lt;br /&gt;
|}{{hidden end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=5%|放送回数!!width=8%|放送日!!width=40%|企画内容!!width=4%|視聴率!!width=40%|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP1||2009年{{0}}4月{{0}}2日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 初のゴールデンでいきなり3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気回転寿司の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ガストvsかっぱ寿司』||18.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP2||2009年10月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ゴールデンでまたまた3時間!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気餃子店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 サイゼリヤvs餃子の王将』||16.5%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP3||2009年11月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 祝日だからゴールデンで試しに2時間やっちゃうよ!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯のおいしい人気カラオケ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ビッグエコー』||16.1%||&lt;br /&gt;
*[[ABCテレビ|ABC]] 『[[ココイロ]]』(19:00 - 19:04）放送のため19:04から、[[広島ホームテレビ|HOME]]・[[山口朝日放送|yab]]・[[瀬戸内海放送|KSB]]・[[愛媛朝日テレビ|eat]]（幹事局＝HOME）は中四国ブロックネット特番『瀬戸内の島で発見 ウソのような本当の話』(19:00 - 19:54)、 [[静岡朝日テレビ|SATV]]・[[新潟テレビ21|UX]]・[[長野朝日放送|abn]]（幹事局＝abn）は『静岡・新潟・長野 地球を守ろう!プロジェクト 大地のごはん』(19:00 - 19:54)、[[北陸朝日放送|HAB]]は『石川ふるさとCM大賞』(19:00 - 19:54)を放送するため20:00からの[[飛び乗り]]放送になった。20時からの簡素OPは設けられていたが、それらの地域は16品目注文からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP4||2009年12月28日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 22:00)||'''お試しかっ! 年忘れゴールデンで3時間半の食べ納め&amp;lt;br&amp;gt;大人気ドーナツ店と大人気ハンバーグ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろ! 早くしないと2010年になっちゃうよスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 びっくりドンキーvsミスタードーナツ』||15.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SP5||2010年{{0}}2月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!×Qさま!! 合体スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;人気牛丼店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと家に帰れま10やってからプレッシャーSTUDYに挑戦しちゃうぞスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すき家』||15.2%||&lt;br /&gt;
*[[ABCテレビ|ABC]]では、19:00 - 19:04に『[[ココイロ]]』放送のため、通常放送されていたテレビ朝日や各地方局では冒頭に放送されていた、番組内容紹介のダイジェスト映像を全編カットし、「帰れま10」の本番を冒頭からすぐスタートさせる編成にすることで19:04スタートとしていた（ABC制作の特別番組と同様）。&lt;br /&gt;
*当番組と『Qさま!!』がコラボレーションした特別番組。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#1||2010年{{0}}3月29日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ついにゴールデンでスタート!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉店と人気宅配ピザの人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;関ジャニ∞もまさかの参加で限界まで食べ続けろSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 安楽亭vsドミノピザ』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}3月29日||『1位を当てなきゃ進めま10』||12.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}4月17日&amp;lt;br&amp;gt;(13:59 - 15:55)||'''お試しかっ! ゴールデンで本格スタートの前に新企画試しちゃうよSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『採れたて野菜収穫の旅 〜東京編』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2010年{{0}}4月18日&amp;lt;br&amp;gt;(14:00 - 15:25)||'''お試しかっ! ゴールデンで本格スタートの前に新企画試しちゃうよSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『地元の人が全国の人にオススメする新旧ご当地グルメベスト10&amp;lt;br&amp;gt;〜全て当てるまで帰れま10in沖縄』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#2||2010年{{0}}4月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 視聴者リクエストNo.1・&amp;lt;br&amp;gt;日本で一番人気のファミレス店の人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;限界まで食べ続けろ春の2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜デニーズ』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#3||2010年{{0}}5月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体スベシャル&amp;lt;br&amp;gt;GWだから一緒に頑張ろうSP!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜海老名サービスエリア』||10.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#6||2010年{{0}}5月31日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 座頭市 THE LAST公開記念!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯のおいしい人気カラオケ店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;香取慎吾もホントに朝まで帰れない2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜カラオケ館』||13.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#8||2010年{{0}}6月14日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 日本代表試合直前合体スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファーストキッチン』||13.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#9||2010年{{0}}6月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜無添くら寿司』||16.0%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:15に放送&amp;lt;br&amp;gt;(これ以降合体スペシャルが3時間以上になる場合、視聴率が「Qさま!!」パートと別々に出される。)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#11||2010年{{0}}7月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ジョナサン』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』（前編）||16.9%||&lt;br /&gt;
*この回より地上アナログ放送では16：9レターボックス映像に移行した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#12||2010年{{0}}7月26日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 夏休みだから一緒にがんばろう3時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;視聴者リクエスト№1ファストフード店の人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;小栗旬もガチで朝まで帰れないスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜モスバーガー』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで1週間生活しなければいけなくなったら?』（後編）||15.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:40に放送&lt;br /&gt;
*[[福島放送|KFB]]では19:00 - 19:54に『親子で行こう! ふたば縦断MAP 目指せ満点パパ』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#13||2010年{{0}}8月{{0}}2日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『道の駅で1位を当てなきゃ進めま10 〜千葉房総半島編』&amp;lt;br&amp;gt;『お試しチョイス・ボツメニューor新メニュー ガスト&amp;amp;ピザハット編』||13.7%||&lt;br /&gt;
*[[青森朝日放送|ABA]]・[[岩手朝日テレビ|IAT]]・[[東日本放送|KHB]]・[[秋田朝日放送|AAB]]・[[山形テレビ|YTS]]・KFB（幹事局＝AAB）では19:00 - 19:54に『美意識過剰!?べっぴんの法則〜東北限定'美'ツアー〜』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#14||2010年{{0}}8月{{0}}9日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 夏休みだから一緒にがんばろうスペシャル&amp;lt;br&amp;gt;店舗数日本一のお好み焼きチェーン店人気メニューBEST10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;東野幸治初参戦スペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜道とん堀』||12.1%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:57に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#18||2010年{{0}}9月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 最強頭脳集結合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜吉野家』||12.3%||&lt;br /&gt;
*[[新潟テレビ21|UX]]は特別番組『鉄と麦と赤レンガ -河井継之助と外山脩造 志のリレー-』を19:00 - 19:54に放送したため20:00からの飛び乗り放送となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#19||2010年10月11日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 半年ぶりの3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気ファストフードの人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで帰れま10&amp;lt;br&amp;gt; 爆笑問題もウエンツもマジで限界ですスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ロイヤルホストvsロッテリア』||18.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#20||2010年10月18日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! Qさまゴールデン5年目突入だから一緒にがんばろうスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ドトール』||13.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#21||2010年10月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スベシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜COCO’S』&amp;lt;br&amp;gt;『東京都内で1日に何種類の新鮮な野菜を収穫できるか?』 ||14.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#22||2010年11月{{0}}1日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スベシャル!&amp;lt;br&amp;gt;今年もあと2ヶ月だから一緒にがんばろうスペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜リンガーハット』||13.9%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#25||2010年11月22日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華コラボ3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜はなまるうどん』||12.8%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 20:12に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#27||2010年12月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 映画「[[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]」公開記念!&amp;lt;br&amp;gt;ご飯が美味しい人気カラオケ店の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで家に帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;木村拓哉も本当に終わるまで帰れないよ&amp;lt;br&amp;gt;マジで限界です2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜シダックス』||16.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#28||2010年12月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 松ケンも渡部陽一も…2010年の顔集合SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜土間土間』||13.7%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
*KFBでは19:00 - 19:54に『ジョージと美佳の浜街道夫婦旅』を放送したため20:00からの飛び乗り放送となり、この日の当番組は実質休止となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#29||2010年12月27日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 年忘れ3時間の食べ納め!&amp;lt;br&amp;gt;大人気ハンバーグ店と大人気冷凍食品の人気メニューBEST10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てないと関ジャニ∞も家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;今年最後の戦いがこんなことになるなんて夢にも思いませんでしたSP!!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ビッグボーイvs味の素冷凍食品』||15.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#30||2011年{{0}}1月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 23:30)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!!&amp;amp;さまぁソン! 豪華合体新春5時間コラボSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜牛角』||13.7%||&lt;br /&gt;
*第1部・18:30 - 20:20に放送&amp;lt;br&amp;gt;（視聴率は19:00 - 20:20のデータ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#31||2011年{{0}}1月17日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ&amp;amp;Qさま!! 合体3時間…新春SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファミリーマートおでん』||16.4%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:55に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#32||2011年{{0}}1月24日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜洋麺屋 五右衛門』||15.2%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#34||2011年{{0}}2月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 冬の過酷2本立てSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜マルちゃんカップめん』&amp;lt;br&amp;gt;『もしも野菜だけで5日間生活しなければいけなくなったら?』||15.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#39||2011年{{0}}4月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! ものまね軍vs歌うま芸人軍団のプライドかけた対決戦&amp;lt;br&amp;gt;通信得点カラオケで全国1位とるまで終われない&amp;lt;br&amp;gt;激唱16時間!!限界まで歌い続けました…春の3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『カラオケで全国1位にならないといけま店』||12.7%||&lt;br /&gt;
*当初は「全て当てるまで帰れま10」の対抗戦を放送する予定であったが、[[東日本大震災]]の影響で内容をカラオケ対決に変更した。なお、放送予定だった対抗戦は[[#enki1|5月9日]]と[[#enki2|5月16日]]の2週に延期して放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||2011年{{0}}4月24日&amp;lt;br&amp;gt;(14:00 - 15:25) ||『プロの前で失礼なことを言ってはいけま10』||||&lt;br /&gt;
*[[サンデープレゼント]]枠にて放送。ABCでは15:30より遅れネットで放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#46||2011年{{0}}5月30日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 日本最大コンビニで帰れま10!!&amp;lt;br&amp;gt;[[川越達也]]もウエンツも限界まで食べ続けろ!!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜セブンイレブン』||15.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#49||2011年{{0}}6月27日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''最強バラエティ二本立!&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜不二家 洋菓子』||13.4%||&lt;br /&gt;
*第1部・19:00 - 19:56に放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#51||2011年{{0}}7月11日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 大人気牛丼チェーン店の人気メニューBEST10を全部当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すき家』&amp;lt;br&amp;gt;『自転車発電で消費電力1位の家電を当てるまで終われま10』||13.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#54||2011年{{0}}8月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 豪華SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『人気カラオケ全国ランキング 1位から10位をすべて埋めるまで終われま10』&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ローソンスイーツ』||13.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#59||2011年{{0}}9月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 食欲の秋 9カ月ぶりに開催…&amp;lt;br&amp;gt;帰れま10チーム対抗戦ハンバーグファミレスVS国民的ドーナツ店…&amp;lt;br&amp;gt;人気メニューベスト10全部当てろ!&amp;lt;br&amp;gt;中山秀征＆豪華モノマネ軍団&amp;amp;あやまんが朝まで激食超過酷…3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ミスタードーナツVSココス』||15.9%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#60||2011年10月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体3時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜デニーズ』||13.8%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#63||2011年10月31日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10〜夢庵』&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10チャレンジ500時間突破!プレッシャーがかかった瞬間ランキング』||13.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#66||2011年11月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜安楽亭』||12.7%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#67||2011年12月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''人気バラエティ2本立てSP&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜フレッシュネスバーガー』||13.0%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#68||2011年12月12日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜庄や』||16.2%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#69||2011年12月26日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 23:45)||'''お試しかっ! 年末5時間超豪華3本立てSP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ピザハット』&amp;lt;br&amp;gt;『昭和VS平成人気カラオケ全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』&amp;lt;br&amp;gt;『芸人交換日記 〜タカアンドトシ編〜』||13.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#70||2012年{{0}}1月{{0}}9日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 新春から3時間&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気回転寿司の人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!!&amp;lt;br&amp;gt;吉高由里子も竹内力もキレずに食べ続けろSP!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 無添くら寿司VSガスト』||20.1%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#71||2012年{{0}}1月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜レシピ本「日替わり定食」』||14.3%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#72||2012年{{0}}1月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜バーガーキング』&amp;lt;br&amp;gt;『ビタミンCの多い野菜ベスト10全て当てるまでタカ1人で終われま10（前編）』||15.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#75||2012年{{0}}2月20日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜すたみな太郎』&amp;lt;br&amp;gt;『ビタミンCの多い野菜ベスト10全て当てるまでタカ1人で終われま10（後編）』||15.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#79||2012年{{0}}3月26日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜天下一品』||15.5% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#80||2012年{{0}}4月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 春の3時間スペシャル!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスと人気冷凍食品の人気メニューベスト10を全部当てるまで帰れま10'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 ジョナサンvsマルハニチロ』||13.6% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#81||2012年{{0}}4月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜幸楽苑』||13.3% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#86||2012年{{0}}5月28日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''日本サッカー応援WEEK 頑張れニッポン!&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間スペシャル'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ジョリーパスタ』||14.4% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#87||2012年{{0}}6月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 羽鳥も挑戦!人気キャスター大集合!2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜丸亀製麺』||13.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#90||2012年{{0}}6月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! さまぁ〜ず ぶち抜き参戦 合体3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜モスバーガー』||14.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#91||2012年{{0}}7月16日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜やるき茶屋』||14.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#92||2012年{{0}}7月23日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜焼肉トラジ』||15.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#94||2012年{{0}}8月{{0}}6日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜とんかつ和幸』||14.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#95||2012年{{0}}8月13日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜最新ローソンスイーツ』||12.4% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#96||2012年{{0}}8月20日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ステーキけん』&amp;lt;br&amp;gt;『食物繊維の多い食品ベスト10 タカ1人で全て当てるまで終われま10（後編）』||13.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#99||2012年{{0}}9月10日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『昭和人気カラオケvs平成人気カラオケ 全国ランキング1位から10位を全て埋めるまで終われま10』||11.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#100||2012年9月17日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;まろまろ一笑懸命 3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜大阪王将』||16.9% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#101||2012年10月{{0}}1日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 半年ぶりの3時間!&amp;lt;br&amp;gt;人気すしチェーン店と人気ハンバーグ店の人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10&amp;lt;br&amp;gt;向井理も竹内力も相棒軍団もマジで限界ですスペシャル!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 対抗戦 築地 すし好vsびっくりドンキー』||16.1% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#102||2012年10月15日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 人気バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜BigBoy』||15.8% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#105||2012年11月{{0}}5日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜アクリフーズ』||12.7% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#106||2012年11月19日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜マルちゃん』||15.0% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#108||2012年12月{{0}}3日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ファミリーマートのレジ前商品』||13.0% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#110||2012年12月24日&amp;lt;br&amp;gt;(18:30 - 21:54)||'''お試しかっ! クリスマスイブ3時間半SP!&amp;lt;br&amp;gt;日本一の大人気宅配ピザ店の人気メニューベスト10を全部当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10 〜ピザーラ&amp;amp;状元樓』||14.6%（第1部）&amp;lt;br&amp;gt;18.6%（第2部）||&lt;br /&gt;
*タカトシが番組開始時に当番組に出演してほしいと口語していた[[とんねるず]]がゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#111||2013年{{0}}1月{{0}}7日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''Qさま!!×お試しかっ! 3年ぶりのチャレンジ!&amp;lt;br&amp;gt;人気ファミレスの人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10やってからプレッシャーSTUDYにチャレンジしちゃうぞ!&amp;lt;br&amp;gt;さまぁ〜ずもタカトシも出ずっぱり3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10 〜ロイヤルホスト』||14.4% ||&lt;br /&gt;
*2回目の当番組と『Qさま!!』がコラボレーションした特別番組。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#112||2013年{{0}}1月14日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ! 新春3時間SP!&amp;lt;br&amp;gt;タカチームVSトシチーム初対決!!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉レストランチェーンと人気カラオケチェーンの人気メニューベスト10を&amp;lt;br&amp;gt;全部当てるまで家に帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10対決 〜牛角vsビッグエコー』||17.2% ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#113||2013年{{0}}1月21日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜らあめん花月嵐』||14.9%||&lt;br /&gt;
* 第1部・19:00 - 19:57に放送&lt;br /&gt;
* 『帰れま10』で初のパーフェクト（10連勝）達成 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#114||2013年{{0}}1月28日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''お試しかっ! 2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜とんかつデリカ』||15.4%||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#115||2013年{{0}}2月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ! 3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10』&amp;lt;br /&amp;gt;『カラオケ終われま10』||||&lt;br /&gt;
*18:53開始の局はEX・IAT・KHB・AAB・HAB・NBN・KSB・KBC・NCC・KKBの各局。その他の系列各局は19:00開始となる。19:04に飛び乗りとなることが多いABCも「ココイロ」を本番組終了直後の21:48に編成することで19:00開始となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#117||2013年{{0}}2月25日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 20:54)||'''Qさま!!&amp;amp;お試しかっ! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ミツカン』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#118||2013年{{0}}3月{{0}}4日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 豪華バラエティ2本立て2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜ウェンディ―ズ』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#119||2013年{{0}}3月11日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 20:54)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 合体2時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『超過酷人気長崎ちゃんぽん店で帰れま10』&amp;lt;br /&amp;gt;『迷コンビ太川＆蛭子が絶叫激食』&amp;lt;br /&amp;gt;『野菜たっぷり(秘)裏側』||||&lt;br /&gt;
*同上&lt;br /&gt;
*WBCの放送が天気が悪いため中止になり臨時放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#120||2013年{{0}}3月18日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;amp;Qさま!! 相棒軍団参戦! 春の合体3時間SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜シェーキーズ』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#121||2013年{{0}}3月25日&amp;lt;br&amp;gt;(18:53 - 21:48)||'''お試しかっ! 豪華2本立て3時間SP&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー層に圧倒的人気の和食ファミレスの人気メニューベスト10&amp;lt;br&amp;gt;全て当てるまで帰れま10!'''&amp;lt;br&amp;gt;『全て当てるまで帰れま10 〜和食さと』&amp;lt;br&amp;gt;『1カ月野菜だけで体重を10kg減らせるのか!?タカ野菜料理生活!!』||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#122||2013年{{0}}4月{{0}}8日&amp;lt;br&amp;gt;(19:00 - 21:48)||'''お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;人気焼肉店と日本一のカラオケ店の人気メニューベスト10を全て当てるまで帰れま10!&amp;lt;br&amp;gt;タカVSトシ再び!史上最強食べまくりの超過酷SP'''&amp;lt;br&amp;gt;『帰れま10対決 〜安安vsシダックス』||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[鈴木おさむ]]、[[樋口卓治]]、楠田信行、工藤ひろこ&lt;br /&gt;
* ナレーション：[[垂木勉]]、[[平野義和]](スペシャル時のみ)、[[難波圭一]](スペシャル時のみ&amp;lt;ref&amp;gt;平野の代役。&amp;lt;/ref&amp;gt;)、[[TARAKO]](2010年4月18日の2時間SP直前スペシャルのみ)、[[古川登志夫]](2012年10月1日の3時間SP)&lt;br /&gt;
* ロケ技術：羽田廣宣・七沢甲（[[東京サウンドプロダクション|TSP]]）&lt;br /&gt;
* SW：太田憲治&lt;br /&gt;
* カメラ：清水美保、栗林克夫&lt;br /&gt;
* VE：平田壮之介、山田由香&lt;br /&gt;
* 音声：平井保、根本敬介&lt;br /&gt;
* 照明：三浦孝、脇田雅夫（[[共立 (照明) |共立]]）&lt;br /&gt;
* デザイン：小林尚弘、金澤弘道&lt;br /&gt;
* CGデザイン：形部まり子&lt;br /&gt;
* 美術進行：山本和記・田島えりか（[[テレビ朝日クリエイト]]）&lt;br /&gt;
* 大道具：宗村達、高子昌樹&lt;br /&gt;
* フードコーディネーター：前西原亜戸&lt;br /&gt;
* 小道具：鳴嶋篤史&lt;br /&gt;
* 装飾：園田真心&lt;br /&gt;
* 電飾：高久裕己&lt;br /&gt;
* 編集：小岩井洋介 ([[IMAGICA]])&lt;br /&gt;
* MA：奴賀貴幸、内藤憲司 (IMAGICA)&lt;br /&gt;
* 編集協力：東京オフラインセンター&lt;br /&gt;
* 音効：波多野精二（[[ラビットムーンオフィス]]）&lt;br /&gt;
* TK：高橋由佳（エムアンドエム）&lt;br /&gt;
* 編成：松瀬俊一郎、柳井寛史&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：望野智美&lt;br /&gt;
* WEB制作：古澤良子&lt;br /&gt;
* デスク：安江香織&lt;br /&gt;
* 制作スタッフ：福岡尚志、古瀬麻衣子、門川裕次朗、垣花勇樹、藤原藍子、東野真有、山崎大介、吉田晃浩、宮川翔、三浦靖雄、渡邉達也、山本歩実、堀越玲奈、秋山典彦&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：出口暢子、大橋ルミ&lt;br /&gt;
* ディレクター：金丸貴文、山口智也、田中良憲、嶋中一人、奥村篤人、辺見敏章、藤田恭輔、境浩平、目黒康行、川瀬貴裕、植木光雄、西山嘉昭、池上健介、赤木直幸、岡村学（以前は、制作スタッフ）、森下剛、畑山渉&lt;br /&gt;
* プロデューサー：本部純、渡辺章太郎、白髭晋二（東通企画）&lt;br /&gt;
* 演出・プロデューサー：友寄隆英（2008年7月14日−、以前は、演出のみ）&lt;br /&gt;
* ゼネラルプロデューサー：[[奥川晃弘]]（2009年7月13日−、以前は、プロデューサー→2008年7月14日-2009年7月6日までは、チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ホリプロ]]、[[東通企画]]、[[メディア・バスターズ]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[平城隆司]]（番組開始当初-2009年6月29日）&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：河口勇治（2008年7月14日-2009年3月23日まで、以前はチーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：中野光春、甲斐候一、[[樋口圭介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：木津優、前田健太郎、南大輔、木戸隆文、中島太一、中村慎吾、緒方彰大、浅野克己、福地剛&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：菅間和彦、串崎香奈、指田博俊、石神 智&lt;br /&gt;
* 制作スタッフ：佐々木誠、日下潤、真柄克年、黒柳貴仁&lt;br /&gt;
* 編成：松野良紀、荒井祥之、田中真由子&lt;br /&gt;
* カメラ：松田祥宏&lt;br /&gt;
* 音声：新井八月&lt;br /&gt;
* 映像：北原伸之&lt;br /&gt;
* 照明：粟屋俊一&lt;br /&gt;
* デザイン：鹿内遥&lt;br /&gt;
* 美術進行：遠藤ゆか・高橋徹・楢崎仁志・飛田幸・野崎敬和（テレビ朝日クリエイト）&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺健一 (IMAGICA)&lt;br /&gt;
* WEB制作：河地華南子&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[テイクシステムズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
*2011年4月現在、テレビ朝日系列[[フルネット]]局24局同時ネットである。番組開始当初、ネオバラがローカルセールス枠だったため、一部地域では遅れネットとなっていたが、2009年10月に放送時間を5分拡大し、ネットセールス枠に移行したことで、朝日放送を除く23局が同時ネットになった。&lt;br /&gt;
*ゴールデン進出後、2011年3月まではローカルセールス枠であったため、朝日放送が同時ネットになる一方、一部の放送局でローカル編成のために時差放送となる回が発生したが、2011年4月よりネットセールス枠に再度変更（代わりに[[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|火曜19時枠]]がローカルセールスになった）。2006年9月の「[[月バラ!]]」以来4年半ぶりに同枠がネットセールス枠に戻った。19時-22時の3時間のネット枠は2006年3月以来5年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送曜日・放送時間!!再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ朝日]]（EX）&amp;lt;br&amp;gt;'''『お試しかっ!』制作局'''||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週月曜&amp;lt;br&amp;gt;19:00 - 19:54||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道テレビ放送]]（HTB）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;HTBでは2012年6月18日放送分は本番組直後にサッカー日本女子代表（[[なでしこジャパン]]）の中継とその直後の[[報道ステーション]]が編成される関係で時間帯移動される「[[世界の車窓から]]」を放送するため19:04開始となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森朝日放送]]（ABA）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手朝日テレビ]]（IAT）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;IATは土曜午後にも再放送を行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東日本放送]]（KHB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田朝日放送]]（AAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形テレビ]]（YTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島放送]]（KFB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]（UX）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;UX及び東北各県では不定期に自社制作の番組を放送することがあり、遅れネットまたは20:00飛び乗りとなる回があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野朝日放送]]（abn）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;abnは2011年2月まで『[[おぉ!信州人]]』放送のため遅れネットまたは20:00飛び乗りとなった。以下の日が該当する。2011年4月より、火曜19時台に移動しての放送となったため、遅れネットはなくなった。&lt;br /&gt;
:2010年： 5月17日、8月16日、11月22日&lt;br /&gt;
:2011年： 2月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡朝日テレビ]]（SATV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸朝日放送]]（HAB）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;HABは月1回『[[DokiDokiてれび]]』放送のため遅れネットになる回があったが、2011年度（6月放送分）より火曜19時台に移動したため、遅れネットはなくなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]||[[名古屋テレビ放送]]（NBN）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;NBNは2009年9月まで2分遅れの23:17スタートであったが、2009年10月にネオバラ枠がネットセールス枠になるとともに同時ネットに切り替えた。スペシャルの時は「メ〜テレウェザー」を放送のため19:04開始になる場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]||[[朝日放送]]（ABC）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;ABCはネオバラでの放送時、『[[ナイトinナイト]]』枠確保のため1時間14分遅れ。ゴールデンタイム進出によって同時ネットに切り替えた。スペシャルの時や本番組直後にサッカー日本代表の中継がある時は「ココイロ」を放送するため19:04開始になる場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]（HOME）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口朝日放送]]（yab）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]||[[瀬戸内海放送]]（KSB）&lt;br /&gt;
|-日曜0:00 - 0:55&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[愛媛朝日テレビ]]（eat）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[九州朝日放送]]（KBC）&lt;br /&gt;
|-土曜15:00 - 15:54　&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎文化放送]]（NCC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本朝日放送]]（KAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分朝日放送]]（OAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島放送]]（KKB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球朝日放送]]（QAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[日本海テレビジョン放送]]（NKT）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;NKTは元々毎週水曜16:53 - 17:50に16日遅れで放送されていたが、2009年10月をもっていったん打ち切られていた。&amp;lt;!--『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』とコラボレーションした回は当番組と放送局が異なるため放送されない（『Qさま!!』は[[山陰中央テレビジョン放送]]〈TSK・[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]〉で放送）、この場合は過去の再放送を放送する場合がある他、穴埋め番組を放送する場合がある。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週金曜&amp;lt;br&amp;gt;15:55 - 16:53||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）&amp;lt;ref group=&amp;quot;net&amp;quot;&amp;gt;RKCは2009年9月までは土曜 24:55 - 25:50に放送されていた。2010年10月から現在の日時。&amp;lt;/ref&amp;gt;||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|毎週土曜&amp;lt;br&amp;gt;14:30 - 15:25||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|19日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|{{Reflist|group=&amp;quot;net&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
料理ショー。選挙の元ネタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/otameshi/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|otameshika_|公式Twitter}}（番組のハッシュタグは「#otameshika」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[月曜日|月曜]][[ネオバラエティ]]枠&lt;br /&gt;
|番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
|前番組=[[くりぃむナントカ]]&amp;lt;br&amp;gt;【→水曜19:00へ移動】&lt;br /&gt;
|次番組=[[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]&amp;lt;br&amp;gt;【水曜20:00から移動】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ朝日&lt;br /&gt;
|2放送枠=月曜19時台&lt;br /&gt;
|2番組名=もしものシミュレーションバラエティー&amp;lt;br&amp;gt;お試しかっ!&amp;lt;br&amp;gt;（2010年4月 -）&lt;br /&gt;
|2前番組=[[報道発 ドキュメンタリ宣言]]&amp;lt;br&amp;gt;【→土曜17:00へ移動】&lt;br /&gt;
|2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{タカアンドトシ}}&lt;br /&gt;
{{ネオバラエティ|月曜1部}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もしものしゆみれいしよんはらえてい おためしかつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネオバラエティ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日のバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=246603</id>
		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-08-19T10:21:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=246367</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-08-19T03:50:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.180.26: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(2014年5月7日と7月2日はスタジオ出演。2014年7月16日VTR出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日。7月8日NHK)&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
お喋り料理。(2014年8月18日から22日まで。ABC)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.180.26</name></author>	</entry>

	</feed>