<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=114.163.179.213</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=114.163.179.213"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/114.163.179.213"/>
		<updated>2026-05-17T09:09:09Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=269074</id>
		<title>平愛梨</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E6%84%9B%E6%A2%A8&amp;diff=269074"/>
				<updated>2015-01-15T12:36:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平 愛梨'''（たいら あいり、[[1984年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''ピラりん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[明石市]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。身長155cm、体重45kg。B85,W58,H88。靴のサイズは22.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 14歳まで[[兵庫県]]に住んでいた。&lt;br /&gt;
* 世田谷区立駒沢中学校、[[北豊島高等学校]]（[[通信制]]）卒業。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]、歌手の[[安室奈美恵]]に憧れ、[[毎日放送]]のオーディション番組『[[チャンスの殿堂!]]』の[[DA PUMP]] ISSAの妹役オーディションに応募。8,000人の応募の中からグランプリを受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、映画『[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]』のヒロインのカンナ役に、3,000人の中からオーディションで抜擢された。同映画のオーディションに合格しなければ芸能界引退を考えており、後悔しないようにと腰まで伸ばしていた髪を40cm以上切り落とし、原作のカンナと同じ髪型にしてオーディションに挑んだ。長い下積みを経て手にした大役に「選んでくれて本当に感謝、感謝です」と、感泣した。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]3月28日スタートの日本テレビ系昼番組『[[ヒルナンデス!]]』の木曜日レギュラーに抜擢された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]10月1日から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のバラエティ番組『[[もしもツアーズ]]』の2代目ツアーガイドを担当することになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]4月27日 - 5月29日、『BOB（ボブ）』で舞台デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 両親は、[[鹿児島県]][[沖永良部島]]出身。このことは2013年12月3日の博士アカデミーでも語っていた&lt;br /&gt;
弟は、[[平慶翔]]。妹は、[[平祐奈]]。兄弟は全部で6人おり、愛梨は上から3番目（兄2人、弟2人、妹1人）である。現在は、家族と共に東京で暮らしている。&lt;br /&gt;
* [[バレエ#クラシック・バレエ|クラシックバレエ]]、[[ピアノ]]、[[琉球舞踊]]を中心にダンスを得意としている。&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]の大ファン。また、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[松本人志]]の大ファンでもあり、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演する事に憧れていた。[[2000年]]5月に初出演した際、嬉しさの余り、本人の前で感泣した。&lt;br /&gt;
* プロ野球は家族全員が[[阪神タイガース]]の大[[阪神ファン|ファン]]。幼稚園の頃は自分を愛称「タイガー」と呼んでいた。元コーチの[[岡義朗]]には娘のように可愛がられ、「選手を結婚相手に紹介してやろう。」とすら言われている。[[マット・マートン]]のファン。&lt;br /&gt;
* 仲の良い友達は[[三瓶]]で、週に3回のペースで会うらしい。&lt;br /&gt;
金八の台本もらった。この事は2014年11月30日のワンダーニャンで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[半グレ集団|関東連合]]と密接な関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
六本木某所で愛梨と関東連合の乱交ハメ撮りが普通に見れるよ。&lt;br /&gt;
ガチっていうか、あのへんで遊んでる奴らの中では常識 &lt;br /&gt;
でもあいつらセコいからしっかり金取りやがる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「gaspanic café」っていう店によくいる&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能事務所『プラチナム』の経営者で「元・関東連合幹部の工藤明生なる人物と愛人関係にあるのが愛梨さんだ」という情報がある。しかも芸能事務所マネージャーの話として伝えられた事から信憑性が高いと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ドリームメーカー]]（1999年10月23日、[[東映]]） - 杉浦あい 役&lt;br /&gt;
*[[ダブルス(映画)|ダブルス]]（2001年4月21日、オメガ・ミコット） - カズミ 役&lt;br /&gt;
*[[棒たおし!]]（2003年3月21日、[[東京テアトル]] / [[パル企画]]） - 紺野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[笑う大天使#映画版|笑う大天使（ミカエル）]]（2006年7月15日、[[アルバトロス (映画配給会社)|アルバトロス・フィルム]]） - 更科柚子 役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]]（[[東宝]]） - 遠藤カンナ 役 &lt;br /&gt;
**-第1章-終わりの始まり（2008年8月30日） &lt;br /&gt;
**-第2章-最後の希望（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
**-最終章-ぼくらの旗（2009年8月29日）&lt;br /&gt;
*[[タナトス (映画)|タナトス]]（2011年9月10日、ユナイテッド・エンタテインメント） - 酒井千尋 役&lt;br /&gt;
*[[からっぽ (映画)|からっぽ]]（2012年6月16日、ガフ） - シーナ 役&lt;br /&gt;
*[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]（2012年7月14日、[[アスミック・エース]]） - マコ 役&amp;lt;!--公式には発表されていないが、出演している。エンドロールにクレジット有り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジャックと天空の巨人]]（2013年3月22日、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]） - プリンセス・イザベル（吹替） 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - [[3年B組金八先生の生徒一覧#平成13年度卒業生|笹岡あかね]] 役&lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第6シリーズ|第6シリーズ]]（2001年10月11日 - 2002年3月28日） &lt;br /&gt;
**[[3年B組金八先生#第7シリーズ|第7シリーズ]] 第11話（2005年1月7日） &lt;br /&gt;
**ファイナル〜「最後の贈る言葉」4時間SP（2011年3月27日） &lt;br /&gt;
*[[探偵家族]]（2002年7月13日 - 9月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 戸倉真帆 役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 江成桃子 役&lt;br /&gt;
*[[喰いタン (テレビドラマ)#喰いタン2|喰いタン2]] 第8話（2007年6月2日、日本テレビ） - 原田奈緒子 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月3日 - 9月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 阿部野エリカ 役&lt;br /&gt;
**花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式&amp;amp;7と1/2話スペシャル（2008年10月12日） &lt;br /&gt;
*[[20世紀少年 (映画)#テレビ放映|20世紀少年]]（日本テレビ） - 遠藤カンナ 役&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第1章〜（2009年1月30日）&lt;br /&gt;
**〜もう一つの第2章〜（2009年8月28日）  &lt;br /&gt;
**サーガ-第1夜-（2012年10月12日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第2夜-（2012年10月19日）&lt;br /&gt;
**サーガ-第3夜-（2012年10月26日）&lt;br /&gt;
*[[リセット (漫画)#連続ドラマ|リセット]] 第4話（2009年2月5日、読売テレビ） - 志村まどか 役&lt;br /&gt;
*[[喜の行列 悲の行列#テレビドラマ|行列48時間]]（2009年10月16日 - 11月27日、[[日本放送協会|NHK]]） - 沙也加 役&lt;br /&gt;
*[[内田康夫]]旅情サスペンス [[岡部警部シリーズ|岡部警部シリーズ4]]（2009年11月27日、フジテレビ） - 一条万里子 役&lt;br /&gt;
*[[万葉ラブストーリー冬]] 「棚田のマレビト」（2010年3月19日、[[NHK奈良放送局|NHK奈良]]） - 宮本里香 役&lt;br /&gt;
*[[天王寺ブロードウェー]]（2010年7月30日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]） - 主演・楠楓 役 &lt;br /&gt;
*[[獣医ドリトル#テレビドラマ|獣医ドリトル]] 第3話（2010年10月31日、TBS） - 門田星奈 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜#シリーズ4|ハンチョウ4〜神南署安積班〜]] 第9話（2011年6月6日、TBS） - 矢吹香織 役&lt;br /&gt;
*[[ピースボート -Piece Vote-|ピースボート-Piece Vote-]]（2011年7月4日 - 9月19日、日本テレビ） - 岩見サキ 役 &lt;br /&gt;
*[[謎解きはディナーのあとで#テレビドラマ|謎解きはディナーのあとで]] 第8話（2011年12月6日、フジテレビ） - 木崎麻衣 役。2014年9月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
*[[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] 第5話（2012年2月9日、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[ボーイズ・オン・ザ・ラン#テレビドラマ|ボーイズ・オン・ザ・ラン]]（2012年7月6日 - 9月7日、[[テレビ朝日]]） - 大厳花 役&lt;br /&gt;
*[[東京全力少女]] 第5 - 7話（2012年11月7日 - 21日、日本テレビ） - 尾崎亜紀 役&lt;br /&gt;
*[[お助け屋☆陣八]] 第1話（2013年1月10日、読売テレビ） - 大野真由美 役&lt;br /&gt;
*[[ママになりたい・・・]]（2013年4月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・[[間下このみ]] 役&lt;br /&gt;
*[[たべものがたり 彼女のこんだて帖]] 第11 - 13話（2013年5月26日 - 6月9日、NHK BSプレミアム） - 玉乃井珠希 役&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]]（2013年10月1日 - 、NHK BSプレミアム） - 主演・日向清香 役&lt;br /&gt;
*[[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月12日 - 、日本テレビ） - 堀田亜美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*BOB（ボブ）（2012年4月27日 - 5月29日、[[東京グローブ座]] / [[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 田畑夏美 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE LETTERS|LOVE LETTERS〜2012 22nd Anniversary〜]]（2012年9月21日、[[PARCO劇場]]） - メリッサ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（2011年10月1日 - 、フジテレビ） - 2代目ツアーガイド。2014年12月13日は初代ガイドと共演&lt;br /&gt;
*[[わたしのlife On]]（2011年10月2日 - 、日本テレビ） - ナビゲーター兼ナレーション&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]（2013年7月21日 - 、日本テレビ） - J組メンバー。2014年7月20日はVTR出演&lt;br /&gt;
PON。旅猿(2014年7月15日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。(2014年9月5日。日本テレビ)お店オープンイベント放送&lt;br /&gt;
あり得ない映像(2014年9月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年11月１2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
丸見え(2014年11月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年11月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワンダーニャン(2014年11月30日。TBS)&lt;br /&gt;
大陸横断(2014年12月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
たまっち(2014年12月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
県民(2015年1月15日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]] QUN（2000年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] &lt;br /&gt;
**[[ロートジー|ロートZiリセ]]（2000年3月 - ）&lt;br /&gt;
**キャンパスリップ（2001年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]] [[六甲のおいしい水]]（2000年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[学校法人大原学園]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ASIAN2]] 「Country Road」（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]] [[ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム]]（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[日本航空|JAL]]（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]] ジョッキのみごたえ辛口&amp;lt;生&amp;gt;（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[興和]] アノンコーワ（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*[[GLAY]] 「[[JUSTICE (GLAYのアルバム)|JUSTICE]]」 / 「[[GUILTY (GLAYのアルバム)|GUILTY]]」（2013年1月 - ）&lt;br /&gt;
*[[金冠堂]] [[キンカン (薬品)|キンカン]]（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[湖池屋]] ポテのん（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
資生堂(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Wish（2000年4月12日） - 明治製菓「QUN」CMソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
* The 1st.（2005年2月25日、ライブドア）&lt;br /&gt;
* アイドル・ワン 平愛梨 あいりんく（2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* あい・たい - 平愛梨1st.写真集（2005年2月、[[彩文館出版]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第33回日本アカデミー賞]] 新人俳優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.visionfactory.jp/artist/taira/index.html VISION FACTORY Artist プロフィール 平愛梨]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/taira-airi 平愛梨 オフィシャルブログ 「Love Pear」 Powered by Ameba]（2010年11月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/prom/ テレビ朝日 ASIAN2「Country Road」プロマーシャル]&lt;br /&gt;
* {{twitter|harikiri_tairi}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:たいら あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A3%AF%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=269073</id>
		<title>磯山さやか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A3%AF%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=269073"/>
				<updated>2015-01-15T12:34:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:磯山さやか1.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
'''磯山 さやか'''（いそやま さやか、本名：同じ、[[1983年]][[10月23日]] - ）は、日本の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。[[茨城県]][[水戸市]]生まれ、同県[[鹿島郡_(茨城県)|鹿島郡]][[鉾田町]]（現[[鉾田市]]）出身。[[茨城県立鉾田第二高等学校]]卒業。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点、身長=155cm・バスト=88cm・ウエスト=60cm・ヒップ=86cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか2.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校2年のときにオーディション雑誌の募集案内を見て、部活を1日だけ休ませてもらい、東京見物を兼ねて軽い気持ちで[[ホリプロスカウトキャラバン]]を受けたが、2次審査で落ちてしまう。帰ろうと思っていた矢先、審査員の一人であったホリエージェンシーの社員に『うちのオーディションを受けてみない?』とスカウトされ、2度目のオーディションで合格し、2001年に芸能界デビューする。&lt;br /&gt;
*2003年頃から12球団対抗の正月特番、キャンプ取材、[[中畑清]]との対談など、野球関連の仕事が増え始める。&lt;br /&gt;
*2005年、高校の野球部マネージャーの経験を生かし、『[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]』（[[フジテレビONE|フジテレビ739]]）に女子マネージャーとしてレギュラー出演。2006年には、[[古田敦也]][[選手兼任監督]]公認女子マネージャーに任命される。&lt;br /&gt;
*2005年11月16日、『風のゆくえ/ちいさなせかい』で[[コンパクトディスク|CD]][[デビュー]]&lt;br /&gt;
*2006年1月、テレビ東京『[[2ndハウス]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2006年、いばらき大使に任命され、同年1月「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務める。&lt;br /&gt;
*2008年12月、地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される。&lt;br /&gt;
*2008年10月、『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』第39部にレギュラー出演。11月24日放送の第7話では[[由美かおる]]と入浴シーンを演じた。&lt;br /&gt;
*2009年3月、[[コアリズム]]の『典型的日本人体型脱出プロジェクト磯山くびれ大作戦!』に挑戦する。2009年5月、挑戦開始57日目で目標の部分やせ合計マイナス30センチを達成した。挑戦開始時に「部分やせダイエットに成功したら、心も体もヌードになります。」と宣言し、7月10日発売の女性誌『FRaU』にて公約通り、セミヌードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか3.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか4.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
モーニング娘の事は2014年4月12日のテレビ東京特番でも保田圭の前で語った&lt;br /&gt;
*幼稚園の卒園式で将来なりたい職業を発表する機会があり、「アイドルになりたい。」と答えていた。&lt;br /&gt;
*中学生までは体が弱く、出席日数が足りなくなりそうなほど学校も休みがちで、病院に行ってから登校することも度々あった。&lt;br /&gt;
*特技は[[バトン]]、中学生のときは吹奏楽部に所属していたため[[トランペット]]と[[サクソフォーン|アルトサックス]]も吹ける。高校生のときは野球部に所属しマネージャーを務めていたためスコアブックを付けることができる。過去のプロフィールに皿回しやインラインスケートを挙げていたことがある。&lt;br /&gt;
*スポーツ観戦が好きで、野球、サッカー、格闘技などを、仲の良いタレント、番組スタッフや兄夫婦らと観戦することが多い。野球は、[[東京ヤクルトスワローズ]]のファンである。サッカーは、[[鹿島アントラーズ]]のファンである。しかし、好きな選手として[[ジュビロ磐田]]に当時所属していた[[福西崇史]]を挙げたことがある。&lt;br /&gt;
*[[バラエティ番組]]でグラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方、グラビアポーズをやってみせるなど自分の[[セクシー]]さを[[ネタ]]として使うこともある。&lt;br /&gt;
*過去のプロフィールに「アイドル研究」を挙げていたこともあり、グラビアアイドルの写真集を集めるのは趣味である。[[杏さゆり]]、[[酒井若菜]]、[[安めぐみ]]、[[熊田曜子]]、[[リア・ディゾン]]、[[西田麻衣]]の[[ファン]]であることを公言している。積極的にほかのグラビアアイドルたちとの親交を深めている。[[MEGUMI]]、[[ほしのあき]]、熊田曜子らと互いに[[バスト]]を触り合い、その感触について詳細に[[コメント]]している。また自身のバストについては、その柔らかさから、『水パイ』と呼んでいる。2006年10月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[未来創造堂]]』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解した。2009年4月13日、日本テレビ系『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』でも全問正解し、撮影時期が少し古いというところまで言い当てた。&lt;br /&gt;
*自身のヘソについて。「ヘソが縦に長いのは変」と長らくコンプレックスにしていた。&lt;br /&gt;
*部屋では全裸で過ごす。帰宅後、玄関から服を脱ぎ、そのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]の[[安倍なつみ]]に憧れ、[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション|モーニング娘。のオーディション]]を受けるも、書類選考で落選している（2006年8月8日放送の『[[ロンドンハーツ]]』で、元メンバーの[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、[[保田圭]]と共演した際に発言）。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は[[後藤真希]]だったことを公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*2008年4月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系 『[[検定ジャポン]]』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。&lt;br /&gt;
*2008年の[[M-1グランプリ]]では、栃木県出身の漫才コンビ[[U字工事]]に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はそのことを知らなかったが、周りから言われて知り、喜んでいた。さらに本人の[[ブログ]]では、彼らのギャグ『ごめんねごめんね〜』を使って彼らにメッセージを送っていた。&lt;br /&gt;
*『[[オジサンズ11]]』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白した。&lt;br /&gt;
バストサバ読みしてた。この事は中居の窓で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野球 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか5.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校の野球部のマネージャーになったのは、家族が野球好きだったことと[[タッチ (漫画)|タッチ]]の登場人物の[[浅倉南]]に憧れていたから、サッカー部マネージャーとも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだという理由を挙げている。&lt;br /&gt;
*高校在学中に芸能活動をしていることが野球部監督の耳に入り、[[日本高等学校野球連盟|高野連]]がたとえマネージャーであっても部員の芸能活動には厳しいため退部を宣告されてしまう。しかし、涙ながらに「それだけは勘弁して下さい!」と頼み込み、表面上は退部という形を取りながらもマネージャー業は卒業まで続けさせてもらうことができた。少し前に先輩が引退、さらにチーフマネージャーという立場になっていたという責任があった。&lt;br /&gt;
*[[川崎宗則|川﨑宗則]]のファンであったと公言していた時期があったが、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には、あまり精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と言っていただけだと釈明した。東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャーに任命されてからは、好きな選手にスワローズの[[宮本慎也]]を挙げており、バラエティ番組でVTRにてコメントをもらった。&lt;br /&gt;
*「野球で好きなプレーは[[遊撃手|6]]-[[二塁手|4]]-[[一塁手|3]]の[[併殺打|ゲッツー]]」と公言する程に[[遊撃手|ショート（遊撃手）]]が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。&lt;br /&gt;
*『[[プロ野球珍プレー・好プレー大賞]]』に出演した際、[[金村義明]]に「[[青木宣親]]と[[結婚]]したらいい。結婚したら[[青木さやか]]になるから」と言われた。&lt;br /&gt;
*野球部は当時部員が少なかったため、通常マネージャーが関わることが少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出たとき、クラスなどの仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れなかったため、妙な違和感があったという。&lt;br /&gt;
*2006年11月12日、[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]『[[ジャンクSPORTS]]』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の〜」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、[[徳光和夫]]からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。&lt;br /&gt;
*2008年7月、茨城県立鉾田第二高等学校が[[全国高等学校野球選手権茨城大会]]で初めて3回戦へ進出した際、母校の野球部にジュースの差し入れと御祝いメッセージを送った。&lt;br /&gt;
*2010年3月27日、[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]公式戦「[[千葉ロッテマリーンズ]]」対「[[北海道日本ハムファイターズ]]」（[[千葉マリンスタジアム]]）において、投手ではなく、捕手（いわゆる女房役）での始球式を行った。この年、婚活をしていたため、衣装は純白の半袖ウエディングドレスで、キャッチャーミットも白であった。投手はルーキーで当時独身の[[荻野貴司]]で、左打席に[[西村徳文]]ロッテ監督が立った。時速90キロの外角高めの暴投気味の球を好捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
路線バス旅5　(2013年9月29日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月25日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年、11月4日。2014年5月14日。6月4日。8月5日。11月１2日。NHK)&lt;br /&gt;
ドラゴー　(2013年11月24日、2014年4月27日テレビ東京)&lt;br /&gt;
ヒットの秘密。(2014年1月12日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民（2014年2月13日。及び20日。2015年1月15日。読売テレビ）&lt;br /&gt;
昼何（2014年2月14日。3月21日。2015年1月8日。VTR日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京特番(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
土曜スペシャル(2014年6月14日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年9月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
水戸黄門39(2008年。TBS。)早月役。2014年7月11日に１話が再放送された&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
志村。2014年7月12日のブランチで放送された。もし中山美穂離婚していなければブランチ以外もやったはず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか6.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか7.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*Hopeful（2001年2月、）&lt;br /&gt;
*cheer up!（2001年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
*Morning Star（2002年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）DVD : LCDV-20032 ／ VIDEO : LCVR-10032&lt;br /&gt;
*Cure（2002年5月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
*さやかチャンネル（2002年9月、[[デジキューブ]]）&lt;br /&gt;
*Catch!（2003年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
*D-Splash!（2003年6月、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*mou（2003年8月、）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ（2003年9月、）&lt;br /&gt;
*Special DVD-BOX（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*Soft touch（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 1/2（2003年12月、[[エースコック]]・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 2/2（2003年12月、エースコック・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*見上げてごらん夜の星を（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*上を向いて歩こう（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*DVD-BOX 美しい十代（2004年1月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*青 〜 go looking for me 〜（2004年7月、）&lt;br /&gt;
*D-Splash! Special Price DVD（2004年9月、）&lt;br /&gt;
*荒修行（2004年11月、[[リバプール]]）&lt;br /&gt;
*[[Beach Angels|Beach Angels 磯山さやか in サイパン]]（2004年12月、バップ）&lt;br /&gt;
*TIME TRAVEL（2005年3月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*和美人（2005年5月、）&lt;br /&gt;
*atelier 〜ボディペイント〜（2005年8月、）&lt;br /&gt;
*「超星神グランセイザー スーパーバトルメモリー」(2005年、&lt;br /&gt;
*Roots（2005年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*ねずみ小僧~ただいま参上!（2006年2月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Choo Choo（2006年2月24日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Ruby Fish（2006年2月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*Asian Mermaid（2006年3月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか8.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*ダブルパンチ（2001年2月、[[心交社]]） ISBN 978-4-88302-558-9&lt;br /&gt;
*Pre Pri - 17（2001年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-1689-5&lt;br /&gt;
*SOFT（2002年2月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-77-5&lt;br /&gt;
*Nectarine（2002年5月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-040-2&lt;br /&gt;
*Only You（2002年11月、[[ワニマガジン]]） ISBN 978-4-89829-869-5&lt;br /&gt;
*ムック「磯っ娘遊び」（2003年1月、スコラマガジン）&lt;br /&gt;
*文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」（2003年3月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1154-4&lt;br /&gt;
*sa-ya（2003年4月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-129-7&lt;br /&gt;
*ムック「IN BEDROOM」（2003年5月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*単行本「もっと見て!」（2003年6月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1172-8&lt;br /&gt;
*ムック「イ・SHOCK」（2003年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1297-8&lt;br /&gt;
*美しい十代 Her marvelous youthful days（2004年1月、[[扶桑社]]） ISBN 978-4-594-04282-0&lt;br /&gt;
*ムック「イソヤマニア」（2004年3月、扶桑社） ISBN 978-4-594-60356-4&lt;br /&gt;
*超星神グランセイザーヒロインズ　SAZER VISUAL（2004年4月、角川書店）ISBN 4-04-853745-8&lt;br /&gt;
*ism 〜isoyama sayaka max〜（2004年11月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2831-1&lt;br /&gt;
*ムック「IS（イズ）」（2006年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-604334-1&lt;br /&gt;
*ムック「月刊100アニバーサリー」（2008年3月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790184-2&lt;br /&gt;
*単行本「妄撮 モーサツ」（2008年6月、[[講談社]]） ISBN 978-4-0630-7757-5&lt;br /&gt;
*郡上に行ってきました。（2008年10月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4136-5&lt;br /&gt;
*yes no （2009年11月、講談社） ISBN 978-4-06-352816-9&lt;br /&gt;
*ISO （2010年8月、学研パブリッシング） ISBN 978-4-05-606045-4&lt;br /&gt;
*AMISO!! （2011年2月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4344-4&lt;br /&gt;
くびれ本、(2013年8月発売)　&lt;br /&gt;
8月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[長峰昌司]] - 出身中学校の後輩にあたる&lt;br /&gt;
*[[東野峻]] - 共に地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sayaka-isoyama/ 磯山さやかオフィシャルブログ「磯山さやかのラブラブ、磯釣り一本！」]&lt;br /&gt;
*[http://twitter.com/#!/sayaka23isoyama 磯山さやか　Twitter ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 礒山さやかの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか9.jpg|350px]][[Image:磯山さやか10.jpg|350px]][[Image:磯山さやか11.jpg|350px]][[Image:磯山さやか12.jpg|350px]][[Image:磯山さやか13.jpg|350px]][[Image:磯山さやか14.jpg|350px]][[Image:磯山さやか15.jpg|350px]][[Image:磯山さやか16.jpg|350px]][[Image:磯山さやか17.jpg|350px]][[Image:磯山さやか18.jpg|350px]][[Image:磯山さやか19.jpg|350px]][[Image:磯山さやか20.jpg|350px]][[Image:磯山さやか21.jpg|350px]][[Image:磯山さやか22.jpg|350px]][[Image:磯山さやか23.jpg|350px]][[Image:磯山さやか24.jpg|350px]][[Image:磯山さやか25.jpg|350px]][[Image:磯山さやか26.jpg|350px]][[Image:磯山さやか27.jpg|350px]][[Image:磯山さやか28.jpg|350px]][[Image:磯山さやか29.jpg|350px]][[Image:磯山さやか30.jpg|350px]][[Image:磯山さやか31.jpg|350px]][[Image:磯山さやか32.jpg|350px]][[Image:磯山さやか33.jpg|350px]][[Image:磯山さやか34.jpg|350px]][[Image:磯山さやか35.jpg|350px]][[Image:磯山さやか36.jpg|350px]][[Image:磯山さやか37.jpg|350px]][[Image:磯山さやか38.jpg|350px]][[Image:磯山さやか39.jpg|350px]][[Image:磯山さやか40.jpg|350px]][[Image:磯山さやか41.jpg|350px]][[Image:磯山さやか42.jpg|350px]][[Image:磯山さやか43.jpg|350px]][[Image:磯山さやか44.jpg|350px]][[Image:磯山さやか45.jpg|350px]][[Image:磯山さやか46.jpg|350px]][[Image:磯山さやか47.jpg|350px]][[Image:磯山さやか48.jpg|350px]][[Image:磯山さやか49.jpg|350px]][[Image:磯山さやか50.jpg|350px]][[Image:磯山さやか51.jpg|350px]][[Image:磯山さやか52.jpg|350px]][[Image:磯山さやか53.jpg|350px]][[Image:磯山さやか54.jpg|350px]][[Image:磯山さやか55.jpg|350px]][[Image:磯山さやか56.jpg|350px]][[Image:磯山さやか57.jpg|350px]][[Image:磯山さやか58.jpg|350px]][[Image:磯山さやか59.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[磯山さやか2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いそやま　さやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=269072</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=269072"/>
				<updated>2015-01-15T12:22:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した。2015年1月9日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した。2015年1月10日及び杉山真太郎で高田清美と共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
ベム。同上。2015年1月9日に例岩松とレムと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月10日にさゆと対決した。高田清美と毎週対決している。ロボットバトルで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。日曜日に高田清美と対決している&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月4日から6日までさゆと対決した&lt;br /&gt;
北島マヤ。ガラス仮面の登場人物。2014年11月4日にさゆと対決した。これがご成婚したせいでスッキリ以外で高田清美が放送されなかった。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
和久平八郎。大捜査の登場人物。同上。2015年1月5日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
観剣。逆転裁判の登場人物。2014年11月5日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ミゲル。ガンダムSEEDの登場人物。同上&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。2014年11月6日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
レイトン教授。レイトンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
猿渡。ごくせんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。2014年11月8日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年１0月から11月まで舞台のLと対決した&lt;br /&gt;
ダークライ。ポケモン。2014年１0月から１2月まで舞台のリュークと対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。2014年11月13日に海砂と対決した。班長で例岩松と共演した&lt;br /&gt;
ヨーコ。ワンピースの登場人物。ギャルサーで海砂と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年11月14日に高田清美と対決した。12月1日の有吉で例岩松と共演した。2015年1月6日は例岩松と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。エイプリルフールで海砂と共演した&lt;br /&gt;
ニャーダ。妖怪ウォッチの登場人物。2014年12月2日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
コマ。ウィスパー。妖怪ウォッチの登場人物。2015年1月3日に海砂と対決した&lt;br /&gt;
あすだ。見たの登場人物。2015年1月6日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ビシャス。ポケモンの登場人物。杉山真太郎で高田清美と共演した&lt;br /&gt;
弥生。相棒の登場人物。2015年1月10日のブランチで高田清美と共演した&lt;br /&gt;
司姉。花男の登場人物。2015年1月10日に高田清美と対決した&lt;br /&gt;
イチゴ。下妻の登場人物。2015年1月13日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2015年1月16日に例岩松と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269068</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269068"/>
				<updated>2015-01-15T11:33:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
2015年1月1日。ドラクエヒーローのアクトと付き合っている事判明した。しかし事務所が否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月11日。この日のサンジャポで両親がインタビューされた&lt;br /&gt;
2015年1月15日。イベントで熱愛否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された。12月3日のZIPで月本幸子のシーン放送された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された。11月28日の目覚ましと超報道のエルザご懐妊の話題でエルザのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
あなた(2012年)2014年11月23日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日と12月5日と15日と2015年1月16日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演。2015年1月11日は熱愛放送)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。10月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月15日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月20日。日本テレビ)翌日のYahoo!にドラマ撮影ミス語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(2014年12月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月15日のワイドショー及び目覚まし土曜日&lt;br /&gt;
2014年12月17日の昼何以外の日本テレビワイドショー。ぬーベーと違いPONにも出演した&lt;br /&gt;
ぐっと。(2015年1月5日。テレビ朝日)話題放送&lt;br /&gt;
ニューススター(2015年1月5日。TBS)&lt;br /&gt;
みやね(2015年1月6日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月15日から18日のブランチ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず。12月2日の目覚ましとZIPと朝ちゃんと昼帯と超報道で放送された。釜爺生きていればやっていたはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=269065</id>
		<title>小栗旬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=269065"/>
				<updated>2015-01-15T10:43:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
2015年1月14日のニコンイベントで女の子である事発表した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。2015年1月10日。スタジオ。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年11月20日のエブリ及び翌日のワイドショー。及びブランチ&lt;br /&gt;
家来る。(2014年12月7日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月8日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月14日の超報道及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
夜会。(2015年1月15日。TBS)ニューススターで予告放送された&lt;br /&gt;
2015年1月16日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
モニタリング(2015年1月15日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役。2014年11月13日の超報道の陣釜美鈴の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた。1月13日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=269052</id>
		<title>ピカチュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=269052"/>
				<updated>2015-01-15T10:04:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
XDでもローガンが使用する。このバトルは2対１の変則バトルになっている。レベルは12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
WIIUのイベントでは電気バトルで操作する&lt;br /&gt;
CPUは巨大ピカチュウになっている&lt;br /&gt;
黄色い奴にも登場する&lt;br /&gt;
だいだらも苦戦した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。ジバニャンの父親が沖縄行った時に乗った&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。2009年の映画でアルセウスの声担当した&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
2014年12月31日のガキに登場した。ガキメンバー襲いかかった。余談であるが紅白にジバニャン軍団が出たので対抗したのではないか?ジバニャン軍団と違いYahoo!乗らなかった。2015年1月3日も放送された。目指せポケモンマスター流れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
安元海。幸福の王子の登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ケメコ。2014年12月11日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
雲見。2014年11月23日に対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日と2015年1月15日に対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。ライバル。余談であるが2014年10月20日の音楽日本でビクティニが共演した&lt;br /&gt;
ロックマンX。2014年10月30日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
輕子。清盛の登場人物。2014年9月4日に対決した&lt;br /&gt;
こうがいじ。西遊記の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
金狼。銀狼の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
律子。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月2日と9日に対決した&lt;br /&gt;
花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年1月15日に対決した&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日と12月25日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日と2015年1月8日に対決した&lt;br /&gt;
ベム。同じくベムの登場人物。2014年12月18日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日と10月9日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=269051</id>
		<title>高橋愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=269051"/>
				<updated>2015-01-15T10:03:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。10月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。12月1日。VTR出演。9月18日。2015年1月5日。スタジオ。日本テレビ)。2014年12月1日出る事はブログで告知した&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
2015年1月5日は藤本美貴の代理で出演&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日。5月8日。9月18日。11月13日。2015年1月15日。スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月23日と24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年7月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
Gライブ。(2014年8月15日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
損特。(2014年9月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
当たる。(2012年。TBS)2014年12月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
唐揚げUSA(2014年9月20日公開)&lt;br /&gt;
9月10日の昼何で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
FF(2014年11月)&lt;br /&gt;
マリオパズドラ(2015年1月8日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269050</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269050"/>
				<updated>2015-01-15T09:45:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
肩慣らし出来る。2015年1月15日のPONで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
赤マント(2005年。日本テレビ)2014年12月30日に放送された&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
めざまし(2014年11月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月28日)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
乱馬(2011年12月。あかね役)&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=269049</id>
		<title>ざわちん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=269049"/>
				<updated>2015-01-15T09:44:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
歌手目指す為に活動開始したとの事。2014年9月24日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
2014年に歌手デビューした。12月4日のニューススターで明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。物真似メイクしていない時はマスクつけていない。2014年9月24日のPONで表示された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
倉木麻衣。ライブイベントで本人の前で披露した。ASKAとタモリのせいでPONだけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日。11月20日。放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。10月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。9月24日。12月18日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した。29日は倉木麻衣の話題放送。9月24日と10月20日はイベント放送。12月18日は黒田勘兵衛とオスカーのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年8月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
じゃねえ。(2014年9月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
水特。(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
まんま(2014年10月3日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年10月20日。TBS)映画イベント放送&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年10月22日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年12月3日のエブリ及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
赤マント。(2014年12月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2015年1月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=269048</id>
		<title>真木よう子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&amp;diff=269048"/>
				<updated>2015-01-15T08:05:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨乳　2.jpg|400px|thumb|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
'''真木 よう子'''（まき ようこ、[[1982年]][[10月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フライングボックス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[印西市]]出身。4人兄弟で唯一の娘。兄、2人の弟に囲まれた男兄弟の中で育つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小学生]]2年生の時に[[安達祐実]][[主演]]の『[[REX 恐竜物語]]』を鑑賞し、同世代の安達が活躍しているのを見て、[[芸能界]]に入りたいと強く思った。中学3年生の時に両親に芸能界入りを相談したところ、父から猛反対を受けた。どうしても女優になりたかった真木は「（女優になるのを反対するなら）[[援助交際]]してやる!!」と父を脅し、芸能界入りの許可を貰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[仲代達矢]]主宰の『[[無名塾]]』に入塾。1年目にして『どん底』の重要な役どころであるナターシャ役に大抜擢され、仲代は『どん底』パンフレットの中で、才能を絶賛していた。しかし、合宿で日課となっている持久走を早い時間に済ませて先に集合場所で待っていたため、それを見た仲代が大激怒。真木は逆に仲代に怒り返したことから、結局そのまま退塾・帰京。その合宿以来、仲代とは挨拶もしていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]のオムニバス写真集『LIP』で水着姿を初披露。水着のグラビアはこの時と『月刊真木よう子』のみである。[[2005年]]に撮影した映画『[[ベロニカは死ぬことにした]]』で初めて[[ヌードシーン]]に挑戦しバストトップを露にした。[[2007年]]発売の[[写真集]]『月刊真木よう子』ではセミヌードを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月、『[[ゆれる]]』で 第30回[[山路ふみ子映画賞]]新人女優賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　1.jpg|thumb|350px|真木　よう子]]&lt;br /&gt;
身長160cm。バストサイズは以前から非公表。一部週刊誌はGカップと推定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃3ヵ月間空手を習っていた。中学時代は陸上部に所属。特技は[[陸上競技|陸上]]と[[ワイヤーアクション]]である。『Do Androids Dream of Electric Santa?』（ショートムービー）では、ワイヤーアクションの技を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男（オス）」と自認している。その性格を表すエピソードとして、[[映画]]『[[ゆれる]]』の[[オーディション]]にて控え室で待っていると若くて可愛い子が入ってきたので「来やがったな、この野郎!」と睨みつけたら[[映画監督|監督]]の[[西川美和]]だったというものがある。[[大久保佳代子]]からは真木の印象について「近寄りがたい雰囲気はあるが、実はとてもチャーミング」と語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大塚愛]]とは同い年ということもあり、『[[東京フレンズ]]』で共演して以来大の仲良しである。2007年の『[[Music Lovers]]』には大塚愛のゲストラバーズとして出演している。[[漫画家]][[うすた京介]]のファン。『hon-nin』vol.07では真木からのリクエストにより、うすたとの対談が実現した。映画『[[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]』に出演した縁で、漫画版『ジャガー』第359笛（単行本第17巻に収録）に題字と挿絵を寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年11月、[[片山怜雄]]と結婚。2009年5月に第1子を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、ピータン豆腐、シュリンプカクテル、[[オリーブ]]。嫌いな食べ物は、[[カキフライ]]。嫌いになった理由は、真木の母親は料理上手なのだがカキフライだけは全く美味しくなく、それから嫌いになったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[SP THE MOTION PICTURE|SP 野望編]]』の現場で[[エキストラ]]にお礼を言う時、マイクを持ちながら10秒ほど黙って、エキストラを睨むように見渡すと「女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク」と言い、共演した[[岡田准一]]たちは「カッケェ!![[矢沢永吉|永ちゃん]]!!」と叫んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のマンガ好き。小学5年の時に、兄が読んでいたケンカマンガ『[[ろくでなしブルース]]』などを読んでいた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON(2014年1月22日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2月10日は映画賞放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年1月26日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝(2014年1月27日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
宮本武蔵。2014年、3月15日16日テレビ朝日。)お通役&lt;br /&gt;
3月11日のテレビ朝日のワイドショー。宮本武蔵会見放送&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年4月4日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年4月7日及び10日のTBSワイドショー。&lt;br /&gt;
2014年10月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
鶴瓶(2015年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月15日のフジテレビのワイドショー及び他局のワイドショー。ベラご主人と違いバイキングにも出演した&lt;br /&gt;
映画賞(2015年2月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
レストラン(2015年1月から3月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
まほろ。(2014年)10月20日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ライオン(2015年3月14日)2014年11月27日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
演出家の[[大根仁]]は2002年に舞台で彼女を初めて見たとき「凄い女優が現れた」と感じたという。[[正名僕蔵]]は「神経が鋭い役者」と評している。[[和田聰宏]]は「サバサバした性格。昔の女優の香りがする」と評している。[[永作博美]]は「瞬間で演技を変えられる。様々な演出を受けながらも対応できる順応性のある役者」と評している。[[池田鉄洋]]は「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては非凡な演技力を有しながら、[[無名塾]]を脱退した経緯や記者会見や映画の舞台挨拶におけるコメントで歯に衣着せぬ発言や誤解を招く発言で顰蹙を買うこともあり、大部分の評論家や俳優、女優などからは上記で述べられているほどの評価を得られていない。無名塾出身の役者との共演は、真木自身のトラブルによる脱退もあり一度もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子に「疑惑」満載…不倫生活は継続中？ ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月に「[[フライデー]]」（[[講談社]]）によって「酩酊不倫」疑惑の瞬間を激写されてしまった女優の真木よう子（29）と[[演出家]]の[[長塚圭史]]（37）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真木が主演した長塚演出の舞台作『南部高速道路』終演後の打ち上げで、酔った真木が長塚にしなだれかかる格好で、二人は仲良く連れ添って夜の街に消えたという。共に既婚者で、真木には3歳になる娘もいる。その後、長塚の妻である[[常盤貴子]]（40）が報道に激怒し、離婚危機にまで発展したとのウワサも流れた。だがこの二人、今も「関係」を続けていると一部スポーツ紙が伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、真木と長塚は報道後の７月中旬にも都内にある某劇場にて、二人きりで仲良く舞台を鑑賞しているところを目撃されているという。「ほかにもチラホラと目撃談があるし、二人の親密ぶりは業界内では有名」と関係者も明かしている。これが事実ならば、不倫疑惑が消えることはないだろう。それにしても、常盤という美貌の妻を持ちながら、若き人気女優も手玉に取るとは長塚氏のモテっぷりは多くの男性を敵に回すほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも、常盤も真木も超のつく[[巨乳]]。真木にいたっては爆乳ですね。[[2007年]]に発売されて話題騒然となった写真集『月刊真木よう子』（[[新潮社]]）で見せたGカップバストは圧巻でした。腕や脚は痩せすぎと言っていいほどのガリガリなのに、薄いニットの下にスイカのように大きく丸い物体がドーンと鎮座しているんですから……。物凄いものを見てしまった、という驚きと違和感でボーッとなりましたよ。売れてからはあまり胸を強調しない方針に転換したようですが、それはあくまで事務所の戦略で、本人は『見たければ見ればいいじゃーん』とアッケラカン。男っぽい性格を自称しているだけありますよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし真木には不倫のみならずその「爆乳」にも「疑惑」がある。まだ女優として駆け出しだった[[2001年]]、「[[週刊プレイボーイ]]」（[[集英社]]）のグラビアを飾ったときのお宝写真がネット上に出回っているのだ。19歳当時の彼女は今と変わらずスレンダーだが、問題なのはその胸も普通サイズだということ。多くの読者の度肝を抜いた、「スレンダーなのに爆乳」というギャップが、当時の彼女にはなかったのである。もちろん、19歳の肉体はまだ熟れきっておらず、発展途上だったとも言えよう。その後、どんな経緯でここまで特大サイズに成長したのかは定かでないが、一部では「豊胸説」も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「疑惑ならもうひとつありますよ」と言うのは、某女性週刊誌の記者だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「4年前に元俳優の[[片山怜雄]]とデキ婚した真木ですが、育児はもっぱら旦那の担当。まあ、“イクメン”と言えばイマドキ珍しくもないですが、真木の仕事をサポートして家事育児をこなすデキる主夫状態のようです。夫は俳優挫折後、小説家を目指していて[[リリー・フランキー]]さんに弟子入りしたこともあるのですが、今は家庭のことが忙しくて執筆環境が整わないとか。彼女は女優として仕事がどんどん舞い込んでくる脂のノッた時期ですし、女が外で働いて男が家を守る、というスタイルもいいですが、真木は『仕事に集中したい』と言って、撮影中はほとんど自宅に帰って来ないそうなんです。さすがに家庭を蔑ろにしすぎというか、育児放棄と言われてもおかしくないんじゃないですか？」（女性週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追い打ちをかけるような不倫報道で、こちらの夫婦にも亀裂が入っていることは想像に難くない。真木は今年、ドラマ『運命の人』（TBS系）出演や前述の舞台、さらに10月スタートのドラマ『遅咲きのヒマワリ～ボクの人生、リニューアル～』（フジテレビ系）でヒロイン役を務めるなどフル回転。来年公開の出演映画も二本控えている。現在撮影中の『遅咲きのヒマワリ』は高知県を舞台にした作品のため、現在もあまり家に寄り付かない生活になってしまっているという。仕事熱心なのは結構だが、家庭崩壊を招かなければいいが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真木よう子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　2.jpg|300px]][[Image:真木よう子　3.jpg|300px]][[Image:真木よう子　4.jpg|300px]][[Image:真木よう子　5.jpg|300px]][[Image:真木よう子　6.jpg|300px]][[Image:真木よう子　7.jpg|300px]][[Image:真木よう子　8.jpg|300px]][[Image:真木よう子　9.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　10.jpg|300px]][[Image:真木よう子　11.jpg|300px]][[Image:真木よう子　12.jpg|300px]][[Image:真木よう子　13.jpg|300px]][[Image:真木よう子　14.jpg|300px]][[Image:真木よう子　15.jpg|300px]][[Image:真木よう子　16.jpg|300px]][[Image:真木よう子　17.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:真木よう子　18.jpg|300px]][[Image:真木よう子　19.jpg|300px]][[Image:真木よう子　20.jpg|300px]][[Image:真木よう子21.jpg|300px]][[Image:真木よう子22.jpg|300px]][[Image:真木よう子23.jpg|300px]][[Image:真木よう子24.jpg|300px]][[Image:真木よう子25.jpg|300px]][[Image:真木よう子26.jpg|300px]][[Image:真木よう子27.jpg|300px]][[Image:真木よう子28.jpg|300px]][[Image:真木よう子29.jpg|300px]][[Image:真木よう子30.jpg|300px]][[Image:真木よう子31.jpg|300px]][[Image:真木よう子32.jpg|300px]][[Image:真木よう子33.jpg|300px]][[Image:真木よう子34.jpg|300px]][[Image:真木よう子35.jpg|300px]][[Image:真木よう子36.jpg|300px]][[Image:真木よう子37.jpg|300px]][[Image:真木よう子38.jpg|300px]][[Image:真木よう子39.jpg|300px]][[Image:真木よう子40.jpg|300px]][[Image:真木よう子41.jpg|300px]][[Image:真木よう子42.jpg|300px]][[Image:真木よう子43.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まき ようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=269047</id>
		<title>宮沢りえ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=269047"/>
				<updated>2015-01-15T08:03:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮沢りえ1.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ2.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
'''宮沢 りえ'''（みやざわ りえ、[[1973年]][[4月6日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]。[[東京都]][[練馬区]]出身。エムツー企画所属。女優として[[映画]]、[[舞台]]、[[テレビドラマ]]などに出演。[[身長]]168cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[1973年]]（[[昭和]]48年）、[[日本人]]の母親と、[[オランダ人の一覧|オランダ人]]の父親を持つハーフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11歳の頃に[[モデル (職業)|モデル]]としてデビューし、程なくして雑誌 『[[Seventeen (日本の雑誌)|週刊セブンティーン]]』（当時）の表紙モデルとなった。[[1987年]]（昭和62年）、[[コマーシャル|CM]]『[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]』の初代[[リハウスガール]]“白鳥麗子”役を務めて注目を集め、トップ[[アイドル]]の一人となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時期から活躍していたのは[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]で、同学年ということもあって仲が良く、また良きライバル関係でもあった。後藤久美子とは11歳の頃、キットカットのCMで共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃には、17歳の時に『[[ふんどし]][[カレンダー]]』や、18歳の時には[[ヘアヌード|ヘアヌード写真集]]『[[Santa Fe]]』などの奇抜な話題作り、そして[[マネージャー]]を務めていた母親（通称・りえママ）の存在とで注目された。[[婚約]]や婚約解消、また男性との交際、さらに[[拒食症]]の噂など、芸能マスコミからの[[バッシング]]報道が相次ぎ、[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[サンディエゴ]]への[[移住]]を発表するなど、一時期は芸能活動休止状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激痩せから回復して来たと見られる頃から、徐々に芸能活動を再開し、[[2002年]]（[[平成]]14年）の『[[たそがれ清兵衛]]』で落ち着いた演技を見せ、映画の成功以降は、女優としての活動の幅が広がり、本格派女優としての評価が定着しつつある。尊敬する[[岡本太郎]]が書き綴った「生きること、死ぬこと」「夫婦愛」などの詩を朗読する活動も行っている。柔らかな[[ウィスパーボイス]]の持ち主で、[[ナレーション]]業も多く務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私生活 ==&lt;br /&gt;
幼少期は、伯母の下で従兄弟達と育つ。オランダ人の父親とは、両親の離婚により全く交流がなかった。[[テレビ朝日]]の[[ワイドショー]]の取材で異母兄弟がいることが明かされた。また、異父兄弟の日本人男性も1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桑田真澄]]や[[ビートたけし]]など、大物との交流でも話題となった。大の[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンであり、特に犠打職人、[[川相昌弘]]のファンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年2月14日、妊娠6ヶ月であることを所属事務所からのFAXで発表。後日の2月20日の報道で、相手は40歳代のハワイ在住、日本人実業家で元プロサーファーであることが明らかになった。同年4月上旬に婚姻届を提出。同月6日に東京都内で挙式した。同年5月20日に女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月8日、一部のメディアにより離婚することが報じられ、同日に所属事務所からのFAXで離婚協議中であることを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ3.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
前述のように幼少時代からともにモデルとして活動していた[[後藤久美子]]とは一緒に旅行に行く計画を立てるなど非常に仲が良い。また、大河ドラマで共演した女優の[[水川あさみ]]とはお互いを名前で呼ぶ仲で、妹のように可愛がっている。その他には[[神田うの]]、[[鈴木京香]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[ビートたけし]]、[[井川遥]]などとも仲が良く、自身の母親からの影響か政財界から芸能界の大物まで幅広い人脈を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ4.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、[[明星食品]]「[[チャルメラ]]」で[[CM]]デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]、初代[[リハウスガール]]を務める。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]、初主演[[映画]]『[[ぼくらの七日間戦争]]』で[[日本アカデミー賞]]新人賞を受賞。[[小室哲哉]]楽曲提供による『[[ドリームラッシュ]]』で[[歌手]]デビューし、[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』の最終回にランクインした（出演はなし）。[[カレンダー]]では大胆な[[ふんどし]]ルックが話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]、『[[第41回NHK紅白歌合戦]]』にこの回唯一の出演。「NHKホール外で自由に歌いたい」との本人の希望により、紅白初の中継出演となった。芝浦の倉庫屋上でバスタブに浸かりながら『Game』を歌った姿が話題を呼んだ。また同年代に活躍していた、宮沢、[[観月ありさ]]、[[牧瀬里穂]]の頭文字「M」から「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]発売の写真集『[[Santa Fe]]』（[[篠山紀信]]撮影）は人気絶頂時の[[ヌード写真]]集で大ヒットし、150万部のベストセラーとなる。[[東南アジア]]などでは、[[海賊版]]も出回った。&lt;br /&gt;
* [[1992年]][[11月27日]]、[[貴乃花光司|貴花田]]（当時関脇、現在の貴乃花親方）との婚約を発表。当時、国民的な人気を誇っていた2人の婚約は“世紀のカップル誕生”と大きな話題となる。しかし、[[1993年]][[1月27日]]、「人生最高のパートナーになれなかった」とコメントを発表し、わずか2ヶ月間で婚約解消を発表。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[香港]]映画『華の愛〜遊園驚夢』で第23回[[モスクワ国際映画祭]]・主演女優賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、『[[たそがれ清兵衛]]』で[[日本アカデミー賞]]・最優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、『[[父と暮らせば]]』で第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]・主演女優賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]2月、妊娠6ヶ月であることを発表。同年5月、第一子となる女児を出産。同年8月に復帰。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]5月6日、[[天海祐希]]が舞台『おのれナポレオン』終了後、軽度の[[心筋梗塞]]と診断され、1週間から10日の安静治療を要するとしてそのまま入院したため、アルヴィーヌ役に起用。宮沢は、この突然の代役要望を快諾したという。わずか2日間の稽古期間を置いたのち、2時間20分、台詞回しの多いアルヴィーヌ役を見事に演じきり、観客からは、5分間総立ちの拍手喝采を浴びた。代役をまったく感じさせない完璧な演技に、涙する人もいたという。また、残りの公演は、当日券を求める人で殺到、販売予定数を大幅にオーバーした。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]、『MIWA』の演技に対して、第39回[[菊田一夫演劇賞]]・演劇賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]、キャリア初となる番組の司会を担当する、[[タモリ]]との共演番組「[[ヨルタモリ]]」が10月からスタート。&lt;br /&gt;
* 2014年、『[[紙の月#映画|紙の月]]』で7年ぶりに映画主演し、[[第27回東京国際映画祭]]・最優秀女優賞を受賞。日本人女優では11年ぶりの快挙となった。&lt;br /&gt;
2015年。FRIDAYされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの七日間戦争]]（1988年） - 主演・中山ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[どっちにするの。]]（1989年、東宝） - 波子・パンプキン 役 &lt;br /&gt;
* [[豪姫]]（1992年、[[松竹]]） - 豪姫役&lt;br /&gt;
* エロティックな関係（1992年）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんのシネマジャック|螢の光]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[四十七人の刺客]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[天守物語]]（1995年） - 亀姫 役　&lt;br /&gt;
* [[運転手の恋]] The Cabbie（2000年台湾映画） - 主演・ジンウェン 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌|釣りバカ日誌12]]（2001年） - 木戸梢 役　&lt;br /&gt;
* [[華の愛〜遊園驚夢〜]]（[[:zh:遊園驚夢_(電影)|遊園驚夢]]、[[:en:Peony Pavilion|Peony Pavilion]]、2002年日本公開、2000年香港映画、ヨン・ファン（[[:zh:楊凡|楊凡]]） / 脚本・監督） - 主演・ジェイド 役、第23回[[モスクワ国際映画祭]]最優秀女優賞受賞&lt;br /&gt;
* [[ノートルダムの鐘II]]（2002年） - マデリン 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[うつつ]]（2002年） - 主演・小原幾子 役&lt;br /&gt;
* [[たそがれ清兵衛]]（2002年） - 主演・飯沼朋江 役&lt;br /&gt;
* [[父と暮せば]]（2004年） - 主演・福吉美津江 役&lt;br /&gt;
* [[トニー滝谷]]（2005年） - 主演・A子（小沼英子）、B子（斉藤久子）の2役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅城の瞳]]（2005年） - 主演・つばき役&lt;br /&gt;
* [[死者の書]] [[:en:The_Book_of_the_Dead_(film)|The Book of the Dead]]（2005年） - 藤原南家の郎女（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[花よりもなほ]]（2006年） - 主演・おさえ 役&lt;br /&gt;
* [[オリヲン座からの招待状]]（2007年） - 主演・豊田トヨ 役&lt;br /&gt;
* [[夢のまにまに]]（2008年） - 中埜潤子 役&lt;br /&gt;
* ゼラチンシルバーLOVE（2009年）&lt;br /&gt;
* [[オーシャンズ (映画)|オーシャンズ]]（2009年フランス映画、2010年1月22日日本公開） - 日本語吹替版のナレーション&lt;br /&gt;
* [[矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜]]（2010年） - 居酒屋の女将 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年）&lt;br /&gt;
* [[魔女の宅急便#実写映画|魔女の宅急便]]（2014年3月1日） - コキリ 役&lt;br /&gt;
* [[紙の月#映画|紙の月]]（2014年11月15日） - 主演・梅澤梨花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[追いかけたいの!]]（1988年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）※ドラマデビュー作&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
: 『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』（1989年） - [[常高院|お初]]&amp;lt;small&amp;gt;（常高院の少女期）&amp;lt;/small&amp;gt; 役&lt;br /&gt;
: 『[[太平記 (NHK大河ドラマ)|太平記]]』（1991年）-　藤夜叉　役&lt;br /&gt;
: 『[[元禄繚乱]]』（1999年） - [[瑤泉院]] 役&lt;br /&gt;
: 『[[武蔵 MUSASHI]]』（2003年） - お篠 役&lt;br /&gt;
: 『[[江〜姫たちの戦国〜]]』（2011年） - [[淀殿|茶々→淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[青春オーロラ・スピン スワンの涙]]（1989年、[[大映テレビ]]・フジテレビ系） - 主演・葉月ミカ 役&lt;br /&gt;
* 悪魔をやっつけろ!（1990年、TBS系） - 主演・星川真希 役&lt;br /&gt;
* [[いつも誰かに恋してるッ]]!（1990年、フジテレビ系） - 主演・桜井理子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか誰かと朝帰りッ]]!（1990年、フジテレビ系） - 主演・山ノ内理子 役&lt;br /&gt;
* オンナって不思議 第1話「ロストバージン」（1991年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 主演・南ちひろ 役&lt;br /&gt;
* バレンタインに何かが起こる 第1話「先生が好きなんです!」（1991年、TBS系）&lt;br /&gt;
* 聖夜に抱きしめて（1991年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[東京エレベーターガール]]（1992年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 主演・沢木つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]（1993年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 主演・[[三蔵法師]] 役&lt;br /&gt;
* 青春[[牡丹燈篭]]（1993年、[[日本放送協会|NHK]]） - お露 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ結婚式場 花嫁介添人がゆく]] (1994年 - 1996年、関西テレビ) - 正美 役&lt;br /&gt;
* [[北の国から]]'95 秘密（1995年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* 夏の一族（1995年、NHK） - 藤田奈美 役&lt;br /&gt;
* [[聖夜の奇跡]] 第3話「東京的聖誕節」（1995年12月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]]（1996年、TBS系） - 榊花 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ (テレビ朝日系列のテレビドラマ)#陣内孝則版|三毛猫ホームズの黄昏ホテル]]（1998年2月21日、[[テレビ朝日]]系） - 片山晴美 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんなんかこわくない]] 第4話（1998年、TBS系） - 沢村駒子 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年、フジテレビ系） - 瀧村リサ 役。2014年9月のカヲルご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[北の国から]]'98 時代（1998年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* [[ロマンス (1999年のテレビドラマ)|ロマンス]]（1999年、日本テレビ系） - 主演・倉沢みづき 役&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年、日本テレビ系） - 宮園冴香 役&lt;br /&gt;
* [[楠本イネ|おいね 父の名はシーボルト]]（2000年、NHK、[[市川森一]]脚本） - 主演・楠本イネ 役&lt;br /&gt;
* さらば[[向田邦子]] 風立ちぬ（2001年、TBS系） - 川西はつ江 役&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節]]（2001年、テレビ朝日系） - お雪 役&lt;br /&gt;
* 碧空のタンゴ〜東京下町、ある職人一家の終戦〜（2001年、NHK） - 山中絹子 役&lt;br /&gt;
* 青き復讐の花（2002年、NHK） - 青山沙希 役&lt;br /&gt;
* [[明智小五郎対怪人二十面相]]（2002年8月27日、TBS系） - 吉永文代 役&lt;br /&gt;
* [[北の国から]] 2002 遺言（2002年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* 血脈（2003年9月8日、[[テレビ東京]]） - 横山シナ 役&lt;br /&gt;
* [[山本周五郎]]生誕百周年記念番組 [[初蕾]]（2003年12月8日、TBS系） - 主演・お民 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ系） - [[お市の方|お市]] 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年、日本テレビ系） - 中町東子 役&lt;br /&gt;
* 夏目家の食卓（2005年1月5日、TBS系） - [[夏目鏡子]] 役&lt;br /&gt;
* ぶるうかなりや（2005年5月22日、[[WOWOW]]） - 大場リツ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]（2005年11月24日、フジテレビ系） - 主演・[[瀬戸内寂聴]] 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜]] 第1夜（2012年4月5日、TBS系） - 白濱久子 役&lt;br /&gt;
* [[プレミアムドラマ]] 神様のボート（2013年3月、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・野島葉子 役&lt;br /&gt;
* [[LEADERS リーダーズ]]（2014年3月22日・23日、TBS系） - 東山雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[グーグーだって猫である#テレビドラマ|グーグーだって猫である]]（2014年10月18日 - 11月8日 全4話、WOWOW）主演・小島麻子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[イチロー]]×[[ビートたけし|北野武]] キャッチボール - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]（2004年10月 - 2007年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 日本遺産物語〜[[世界遺産]]の伝承を解明〜（2010年4月18日 - 、[[BSフジ]]） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 青の宇宙史〜[[フェルメール]]から[[葛飾北斎|北斎]]へ〜（2013年2月1日、BS朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台=== &lt;br /&gt;
* ジプシー（1991年）&lt;br /&gt;
* [[海神別荘]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[天守物語]]（1994年、1996年）&lt;br /&gt;
* [[ふるあめりかに袖はぬらさじ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[陽だまりの樹]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[七色いんこ|七色インコ]]（2000年） - 千里万里子 役&lt;br /&gt;
* [[源氏物語]]（2000年） - 紫の上 役&lt;br /&gt;
* 透明人間の蒸気（2004年、[[野田秀樹]]作・演出）&lt;br /&gt;
* ロープ（2006年 - 2007年、野田秀樹作・演出）&lt;br /&gt;
* ドラクル-God Fearing Dracul（2007年、[[長塚圭史]]作・演出）&lt;br /&gt;
* [[人形の家]]（2008年、[[ヘンリック・イプセン]]作）&lt;br /&gt;
* パイパー（2009年、野田秀樹作）&lt;br /&gt;
* ザ・キャラクター（2010年、野田秀樹作）&lt;br /&gt;
* [[下谷]]万年町物語（2012年、[[蜷川幸雄]]演出）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年、[[土田英生]]演出）&lt;br /&gt;
* THE BEE -日本語版-（2012年、[[野田秀樹]]作）&lt;br /&gt;
* 今ひとたびの修羅 （2013年、[[いのうえひでのり]]演出）&lt;br /&gt;
* おのれ[[ナポレオン]] L'honneur de Napoléon（2013年） - アルヴィーヌ 役（[[天海祐希]]の代役）&lt;br /&gt;
* 盲導犬―[[澁澤龍彦]]「犬狼都市」より― （2013年、[[唐十郎]]作、[[蜷川幸雄]]演出）&lt;br /&gt;
* MIWA（2013年） - MIWA役&lt;br /&gt;
* 火のようにさみしい姉がいて （2014年、[[清水邦夫]]作、[[蜷川幸雄]]演出） - 妻役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1989年 - 1991年、日本テレビ） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
* [[野坂昭如]] 戦争童話集 忘れてはイケナイ物語り「年老いた雌狼と女の子の話」（1995年 - 1999年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]） - 語り（声の出演）&lt;br /&gt;
* あの空の下で：リーディングドラマ、著者・[[吉田修一]]。（[[2009年]]1・2月、[[All_Nippon_Airways|ANA]]国際線の機内番組で放送）&lt;br /&gt;
* 真夏の夜の[[美輪明宏]]スペシャル（2013年8月21日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ヨルタモリ]]（2014年10月 - フジテレビ）司会&lt;br /&gt;
2015年1月15日のワイドショー及び週末のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[明星食品]] 『[[チャルメラ]]』（1985年）&lt;br /&gt;
* [[不二家]] 『[[キットカット]]』（1985年 - 1988年）&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[日本コカコーラ]] 『[[コカ・コーラ]]』（1986年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]（1986年、1988年、1991年、1992年、1994年、1996年 - 1997年、2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] 『三井のリハウス』初代[[リハウスガール]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[日立マクセル]]（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] 『[[ポカリスエット]]』（[[1988年]] - [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* アメリカ屋靴店（1989年）&lt;br /&gt;
* [[川崎重工業]]（1989年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] 『0088』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] 『[[FM TOWNS]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] 『セルフィー』（1991年）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] 『ポテトチップス』（1991年）&lt;br /&gt;
* [[新潮文庫]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 『[[ダイハツ・オプティ|opti]]』（1992年）&lt;br /&gt;
* [[エドウイン|EDWIN]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] 『[[スーパーカップ]]』（1992年）&lt;br /&gt;
* ボーデンジャパン（1993年）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 『[[アリナミン]]V』、『アリナミンV &amp;amp; V』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[宝ホールディングス|宝酒造]] 『タカラ缶チューハイ』&amp;lt;small&amp;gt;「すったもんだがありました 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]]（2001年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 『[[トヨタ・ヴィッツ|vitz]]』（2005年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「雨の昼下がり 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「パンプキン 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「パーティー 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「風に吹かれて 篇」（2006年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「Day Tripper 篇」（2006年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
: 『[[伊右衛門]]』（2004年 - ）&lt;br /&gt;
: 『特茶』（2014年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『ほんだし』&amp;lt;small&amp;gt;小春 役&amp;lt;/small&amp;gt;（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[そごう]] [[そごう心斎橋本店|心斎橋本店]]開店告知（2005年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『バンホーテン ディアカカオ』「本気のコラボ 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『バンホーテン ディアカカオ』「オランダ探訪 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「再会篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「テスト篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「兄妹の今篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ』「新しい夢篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ』「なつかしい友篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド　プレミオ』「実写キティちゃん」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『オトナグリコ』「[[サザエさん#CM|OTONA GLICO 〜25年後の磯野家〜]]」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『オトナグリコ』「アーモンドピーク 大人女子会篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 『[[AQUALABEL]]』（2007年 - 2009年）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「楽しいぶんだけ 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「優しくなりたいから 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「弾んでる 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「近づきたい 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「カラダが知ってる 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]] 環境キャンペーン（2008年6月17日 - ）&lt;br /&gt;
* [[h&amp;amp;s]] パールのヘッドスパ（2012年 -2013 ）&lt;br /&gt;
* [[JINS]] JINSCLASSIC （2013年 - ）&lt;br /&gt;
* [[TSUTAYA]] 『私は、TSUTAYA。』（2013年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「アプリ　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「死んじゃう　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「奪われたくない　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「探しに出かける旅　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[ドリームラッシュ]] （1989年9月15日） [[作曲]]・編曲・[[プロデュース]]は[[小室哲哉]]。[[ギター]]で[[B'z]]の[[松本孝弘]]が参加している。&lt;br /&gt;
#:（c/w） 秘密がいっぱい &lt;br /&gt;
# [[NO TITLIST]] （1990年2月15日） 作曲・編曲・プロデュースは小室哲哉。自身が主演したフジテレビ系ドラマ「いつも誰かに恋してるッ」主題歌。&lt;br /&gt;
#:（c/w） SHOOTING STAR&lt;br /&gt;
# GAME （1990年10月1日） [[デヴィッド・ボウイ]]「[[フェイム (曲)|Fame]]」のカバー。自身が主演したフジテレビ系ドラマ「いつか誰かと朝帰りッ」主題歌。&lt;br /&gt;
#:（c/w） Sunshine Boy&lt;br /&gt;
# Sweet X'mas Kiss （1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#:（c/w） クリスマスイブは嫌い&lt;br /&gt;
# 心から好き （1992年2月14日） 自身が主演したTBS系ドラマ「[[東京エレベーターガール]]」主題歌。[[サックス]]で[[伊東たけし]]が参加。作詞 Kikuji（[[ビートたけし]]）。&lt;br /&gt;
#:（c/w） TSUKASA'S DREAM&lt;br /&gt;
# 赤い花 （1993年5月21日） 作詞・作曲は[[ホブルディーズ]]の市川武也。&lt;br /&gt;
#:（c/w） My Kick Heart 作曲・編曲は小室哲哉。 &lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （1993年10月1日） 作詞・作曲は[[甲本ヒロト]]（[[THE BLUE HEARTS]]が演奏で参加）&lt;br /&gt;
#:（c/w） 恋が命中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* MU（1989年）&lt;br /&gt;
* Chepop（1990年）&lt;br /&gt;
* GAME（1990年）&lt;br /&gt;
* ROSEE（1993年）&lt;br /&gt;
* 20ans.〜Best Selection〜（1993年）&lt;br /&gt;
* ゴールデン・Jポップ／ザ・ベスト（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* Pour Amitie（1989年）&lt;br /&gt;
* Quelle Surprise（1989年）&lt;br /&gt;
* Rie Miyazawa（FRAGILE）（1990年）&lt;br /&gt;
* [[Santa Fe]]（1991年）&lt;br /&gt;
* Santa Fe　New Edition（1999年）&lt;br /&gt;
* 伊藤佐智子×宮沢りえ STYLE　BOOK（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 2010年東スポ創刊50周年特別賞&lt;br /&gt;
* 人形の家&lt;br /&gt;
** 第16回[[読売演劇大賞]]最優秀女優賞&lt;br /&gt;
* ロープ&lt;br /&gt;
** 野田地図（NODA・MAP）公演&lt;br /&gt;
** [[2006年]] [http://www.kinokuniya.co.jp/01f/engeki41.htm 第41回] [[紀伊國屋演劇賞]] 個人賞&lt;br /&gt;
* [[伊右衛門]]と[[資生堂]]フィーノCM&lt;br /&gt;
** 第45回[[日本シーエム放送連盟|ACC]]CMフェスティバル CM演技賞&lt;br /&gt;
* [[文化庁]]2004年度[[芸術選奨]] 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;
* 2004年第21回DTCダイヤモンド・パーソナリティ賞&lt;br /&gt;
* [[父と暮せば]]&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[山路ふみ子映画賞]] 女優賞&lt;br /&gt;
** [[キネマ旬報]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* 初蕾&lt;br /&gt;
** 第12回橋田賞&lt;br /&gt;
* 透明人間の蒸気&lt;br /&gt;
** 第12回読売演劇大賞最優秀女優賞&lt;br /&gt;
* [[たそがれ清兵衛]]&lt;br /&gt;
** [[第26回日本アカデミー賞]] 最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
** キネマ旬報 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[毎日映画コンクール]] 女優助演賞&lt;br /&gt;
** [[報知映画賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* うつつ&lt;br /&gt;
** キネマ旬報 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 華の愛〜[[:zh:遊園驚夢_(電影)|遊園驚夢]]〜&lt;br /&gt;
** [[モスクワ国際映画祭]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの七日間戦争]]&lt;br /&gt;
** [[日本アカデミー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** スポニチグランプリ 新人賞&lt;br /&gt;
** [[高崎映画祭]] ベストアイドル賞&lt;br /&gt;
* MIWA&lt;br /&gt;
** 第39回[[菊田一夫演劇賞]]・演劇賞&lt;br /&gt;
* 紙の月&lt;br /&gt;
** [[第27回東京国際映画祭]] 最優秀女優賞&lt;br /&gt;
** [[報知映画賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** 山路ふみ子映画賞 第28回女優賞&lt;br /&gt;
* 第43回[[ベストドレッサー賞]] 芸能部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[牧瀬里穂]]&lt;br /&gt;
* [[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
* [[3M (芸能)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Imdb|0594533}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさわ りえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:オランダ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=269046</id>
		<title>宮沢りえ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=269046"/>
				<updated>2015-01-15T08:01:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮沢りえ1.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ2.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
'''宮沢 りえ'''（みやざわ りえ、[[1973年]][[4月6日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]。[[東京都]][[練馬区]]出身。エムツー企画所属。女優として[[映画]]、[[舞台]]、[[テレビドラマ]]などに出演。[[身長]]168cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[1973年]]（[[昭和]]48年）、[[日本人]]の母親と、[[オランダ人の一覧|オランダ人]]の父親を持つハーフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11歳の頃に[[モデル (職業)|モデル]]としてデビューし、程なくして雑誌 『[[Seventeen (日本の雑誌)|週刊セブンティーン]]』（当時）の表紙モデルとなった。[[1987年]]（昭和62年）、[[コマーシャル|CM]]『[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]』の初代[[リハウスガール]]“白鳥麗子”役を務めて注目を集め、トップ[[アイドル]]の一人となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時期から活躍していたのは[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]で、同学年ということもあって仲が良く、また良きライバル関係でもあった。後藤久美子とは11歳の頃、キットカットのCMで共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃には、17歳の時に『[[ふんどし]][[カレンダー]]』や、18歳の時には[[ヘアヌード|ヘアヌード写真集]]『[[Santa Fe]]』などの奇抜な話題作り、そして[[マネージャー]]を務めていた母親（通称・りえママ）の存在とで注目された。[[婚約]]や婚約解消、また男性との交際、さらに[[拒食症]]の噂など、芸能マスコミからの[[バッシング]]報道が相次ぎ、[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[サンディエゴ]]への[[移住]]を発表するなど、一時期は芸能活動休止状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激痩せから回復して来たと見られる頃から、徐々に芸能活動を再開し、[[2002年]]（[[平成]]14年）の『[[たそがれ清兵衛]]』で落ち着いた演技を見せ、映画の成功以降は、女優としての活動の幅が広がり、本格派女優としての評価が定着しつつある。尊敬する[[岡本太郎]]が書き綴った「生きること、死ぬこと」「夫婦愛」などの詩を朗読する活動も行っている。柔らかな[[ウィスパーボイス]]の持ち主で、[[ナレーション]]業も多く務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私生活 ==&lt;br /&gt;
幼少期は、伯母の下で従兄弟達と育つ。オランダ人の父親とは、両親の離婚により全く交流がなかった。[[テレビ朝日]]の[[ワイドショー]]の取材で異母兄弟がいることが明かされた。また、異父兄弟の日本人男性も1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[桑田真澄]]や[[ビートたけし]]など、大物との交流でも話題となった。大の[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンであり、特に犠打職人、[[川相昌弘]]のファンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年2月14日、妊娠6ヶ月であることを所属事務所からのFAXで発表。後日の2月20日の報道で、相手は40歳代のハワイ在住、日本人実業家で元プロサーファーであることが明らかになった。同年4月上旬に婚姻届を提出。同月6日に東京都内で挙式した。同年5月20日に女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年5月8日、一部のメディアにより離婚することが報じられ、同日に所属事務所からのFAXで離婚協議中であることを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ3.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
前述のように幼少時代からともにモデルとして活動していた[[後藤久美子]]とは一緒に旅行に行く計画を立てるなど非常に仲が良い。また、大河ドラマで共演した女優の[[水川あさみ]]とはお互いを名前で呼ぶ仲で、妹のように可愛がっている。その他には[[神田うの]]、[[鈴木京香]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[ビートたけし]]、[[井川遥]]などとも仲が良く、自身の母親からの影響か政財界から芸能界の大物まで幅広い人脈を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:宮沢りえ4.jpg|300px|thumb|宮沢 りえ]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、[[明星食品]]「[[チャルメラ]]」で[[CM]]デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]、初代[[リハウスガール]]を務める。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]、初主演[[映画]]『[[ぼくらの七日間戦争]]』で[[日本アカデミー賞]]新人賞を受賞。[[小室哲哉]]楽曲提供による『[[ドリームラッシュ]]』で[[歌手]]デビューし、[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』の最終回にランクインした（出演はなし）。[[カレンダー]]では大胆な[[ふんどし]]ルックが話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]、『[[第41回NHK紅白歌合戦]]』にこの回唯一の出演。「NHKホール外で自由に歌いたい」との本人の希望により、紅白初の中継出演となった。芝浦の倉庫屋上でバスタブに浸かりながら『Game』を歌った姿が話題を呼んだ。また同年代に活躍していた、宮沢、[[観月ありさ]]、[[牧瀬里穂]]の頭文字「M」から「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]発売の写真集『[[Santa Fe]]』（[[篠山紀信]]撮影）は人気絶頂時の[[ヌード写真]]集で大ヒットし、150万部のベストセラーとなる。[[東南アジア]]などでは、[[海賊版]]も出回った。&lt;br /&gt;
* [[1992年]][[11月27日]]、[[貴乃花光司|貴花田]]（当時関脇、現在の貴乃花親方）との婚約を発表。当時、国民的な人気を誇っていた2人の婚約は“世紀のカップル誕生”と大きな話題となる。しかし、[[1993年]][[1月27日]]、「人生最高のパートナーになれなかった」とコメントを発表し、わずか2ヶ月間で婚約解消を発表。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[香港]]映画『華の愛〜遊園驚夢』で第23回[[モスクワ国際映画祭]]・主演女優賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]、『[[たそがれ清兵衛]]』で[[日本アカデミー賞]]・最優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、『[[父と暮らせば]]』で第47回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]・主演女優賞受賞。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]2月、妊娠6ヶ月であることを発表。同年5月、第一子となる女児を出産。同年8月に復帰。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]5月6日、[[天海祐希]]が舞台『おのれナポレオン』終了後、軽度の[[心筋梗塞]]と診断され、1週間から10日の安静治療を要するとしてそのまま入院したため、アルヴィーヌ役に起用。宮沢は、この突然の代役要望を快諾したという。わずか2日間の稽古期間を置いたのち、2時間20分、台詞回しの多いアルヴィーヌ役を見事に演じきり、観客からは、5分間総立ちの拍手喝采を浴びた。代役をまったく感じさせない完璧な演技に、涙する人もいたという。また、残りの公演は、当日券を求める人で殺到、販売予定数を大幅にオーバーした。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]、『MIWA』の演技に対して、第39回[[菊田一夫演劇賞]]・演劇賞を受賞。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]、キャリア初となる番組の司会を担当する、[[タモリ]]との共演番組「[[ヨルタモリ]]」が10月からスタート。&lt;br /&gt;
* 2014年、『[[紙の月#映画|紙の月]]』で7年ぶりに映画主演し、[[第27回東京国際映画祭]]・最優秀女優賞を受賞。日本人女優では11年ぶりの快挙となった。&lt;br /&gt;
2015年。FRIDAYされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの七日間戦争]]（1988年） - 主演・中山ひとみ 役&lt;br /&gt;
* [[どっちにするの。]]（1989年、東宝） - 波子・パンプキン 役 &lt;br /&gt;
* [[豪姫]]（1992年、[[松竹]]） - 豪姫役&lt;br /&gt;
* エロティックな関係（1992年）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんのシネマジャック|螢の光]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[四十七人の刺客]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[天守物語]]（1995年） - 亀姫 役　&lt;br /&gt;
* [[運転手の恋]] The Cabbie（2000年台湾映画） - 主演・ジンウェン 役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌|釣りバカ日誌12]]（2001年） - 木戸梢 役　&lt;br /&gt;
* [[華の愛〜遊園驚夢〜]]（[[:zh:遊園驚夢_(電影)|遊園驚夢]]、[[:en:Peony Pavilion|Peony Pavilion]]、2002年日本公開、2000年香港映画、ヨン・ファン（[[:zh:楊凡|楊凡]]） / 脚本・監督） - 主演・ジェイド 役、第23回[[モスクワ国際映画祭]]最優秀女優賞受賞&lt;br /&gt;
* [[ノートルダムの鐘II]]（2002年） - マデリン 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[うつつ]]（2002年） - 主演・小原幾子 役&lt;br /&gt;
* [[たそがれ清兵衛]]（2002年） - 主演・飯沼朋江 役&lt;br /&gt;
* [[父と暮せば]]（2004年） - 主演・福吉美津江 役&lt;br /&gt;
* [[トニー滝谷]]（2005年） - 主演・A子（小沼英子）、B子（斉藤久子）の2役&lt;br /&gt;
* [[阿修羅城の瞳]]（2005年） - 主演・つばき役&lt;br /&gt;
* [[死者の書]] [[:en:The_Book_of_the_Dead_(film)|The Book of the Dead]]（2005年） - 藤原南家の郎女（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[花よりもなほ]]（2006年） - 主演・おさえ 役&lt;br /&gt;
* [[オリヲン座からの招待状]]（2007年） - 主演・豊田トヨ 役&lt;br /&gt;
* [[夢のまにまに]]（2008年） - 中埜潤子 役&lt;br /&gt;
* ゼラチンシルバーLOVE（2009年）&lt;br /&gt;
* [[オーシャンズ (映画)|オーシャンズ]]（2009年フランス映画、2010年1月22日日本公開） - 日本語吹替版のナレーション&lt;br /&gt;
* [[矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜]]（2010年） - 居酒屋の女将 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年）&lt;br /&gt;
* [[魔女の宅急便#実写映画|魔女の宅急便]]（2014年3月1日） - コキリ 役&lt;br /&gt;
* [[紙の月#映画|紙の月]]（2014年11月15日） - 主演・梅澤梨花 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[追いかけたいの!]]（1988年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）※ドラマデビュー作&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
: 『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』（1989年） - [[常高院|お初]]&amp;lt;small&amp;gt;（常高院の少女期）&amp;lt;/small&amp;gt; 役&lt;br /&gt;
: 『[[太平記 (NHK大河ドラマ)|太平記]]』（1991年）-　藤夜叉　役&lt;br /&gt;
: 『[[元禄繚乱]]』（1999年） - [[瑤泉院]] 役&lt;br /&gt;
: 『[[武蔵 MUSASHI]]』（2003年） - お篠 役&lt;br /&gt;
: 『[[江〜姫たちの戦国〜]]』（2011年） - [[淀殿|茶々→淀]] 役&lt;br /&gt;
* [[青春オーロラ・スピン スワンの涙]]（1989年、[[大映テレビ]]・フジテレビ系） - 主演・葉月ミカ 役&lt;br /&gt;
* 悪魔をやっつけろ!（1990年、TBS系） - 主演・星川真希 役&lt;br /&gt;
* [[いつも誰かに恋してるッ]]!（1990年、フジテレビ系） - 主演・桜井理子 役&lt;br /&gt;
* [[いつか誰かと朝帰りッ]]!（1990年、フジテレビ系） - 主演・山ノ内理子 役&lt;br /&gt;
* オンナって不思議 第1話「ロストバージン」（1991年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 主演・南ちひろ 役&lt;br /&gt;
* バレンタインに何かが起こる 第1話「先生が好きなんです!」（1991年、TBS系）&lt;br /&gt;
* 聖夜に抱きしめて（1991年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[東京エレベーターガール]]（1992年、[[TBSテレビ|TBS]]系） - 主演・沢木つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]（1993年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - 主演・[[三蔵法師]] 役&lt;br /&gt;
* 青春[[牡丹燈篭]]（1993年、[[日本放送協会|NHK]]） - お露 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ結婚式場 花嫁介添人がゆく]] (1994年 - 1996年、関西テレビ) - 正美 役&lt;br /&gt;
* [[北の国から]]'95 秘密（1995年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* 夏の一族（1995年、NHK） - 藤田奈美 役&lt;br /&gt;
* [[聖夜の奇跡]] 第3話「東京的聖誕節」（1995年12月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]]（1996年、TBS系） - 榊花 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ (テレビ朝日系列のテレビドラマ)#陣内孝則版|三毛猫ホームズの黄昏ホテル]]（1998年2月21日、[[テレビ朝日]]系） - 片山晴美 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんなんかこわくない]] 第4話（1998年、TBS系） - 沢村駒子 役&lt;br /&gt;
* [[神様、もう少しだけ]]（1998年、フジテレビ系） - 瀧村リサ 役。2014年9月のカヲルご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[北の国から]]'98 時代（1998年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* [[ロマンス (1999年のテレビドラマ)|ロマンス]]（1999年、日本テレビ系） - 主演・倉沢みづき 役&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]]（2000年、日本テレビ系） - 宮園冴香 役&lt;br /&gt;
* [[楠本イネ|おいね 父の名はシーボルト]]（2000年、NHK、[[市川森一]]脚本） - 主演・楠本イネ 役&lt;br /&gt;
* さらば[[向田邦子]] 風立ちぬ（2001年、TBS系） - 川西はつ江 役&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節]]（2001年、テレビ朝日系） - お雪 役&lt;br /&gt;
* 碧空のタンゴ〜東京下町、ある職人一家の終戦〜（2001年、NHK） - 山中絹子 役&lt;br /&gt;
* 青き復讐の花（2002年、NHK） - 青山沙希 役&lt;br /&gt;
* [[明智小五郎対怪人二十面相]]（2002年8月27日、TBS系） - 吉永文代 役&lt;br /&gt;
* [[北の国から]] 2002 遺言（2002年、フジテレビ系） - 小沼シュウ 役&lt;br /&gt;
* 血脈（2003年9月8日、[[テレビ東京]]） - 横山シナ 役&lt;br /&gt;
* [[山本周五郎]]生誕百周年記念番組 [[初蕾]]（2003年12月8日、TBS系） - 主演・お民 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ系） - [[お市の方|お市]] 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年、日本テレビ系） - 中町東子 役&lt;br /&gt;
* 夏目家の食卓（2005年1月5日、TBS系） - [[夏目鏡子]] 役&lt;br /&gt;
* ぶるうかなりや（2005年5月22日、[[WOWOW]]） - 大場リツ 役&lt;br /&gt;
* [[女の一代記]]（2005年11月24日、フジテレビ系） - 主演・[[瀬戸内寂聴]] 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜]] 第1夜（2012年4月5日、TBS系） - 白濱久子 役&lt;br /&gt;
* [[プレミアムドラマ]] 神様のボート（2013年3月、[[NHK BSプレミアム]]） - 主演・野島葉子 役&lt;br /&gt;
* [[LEADERS リーダーズ]]（2014年3月22日・23日、TBS系） - 東山雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[グーグーだって猫である#テレビドラマ|グーグーだって猫である]]（2014年10月18日 - 11月8日 全4話、WOWOW）主演・小島麻子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[イチロー]]×[[ビートたけし|北野武]] キャッチボール - ナレーション&lt;br /&gt;
* [[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]（2004年10月 - 2007年9月、[[TBSテレビ|TBS]]） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 日本遺産物語〜[[世界遺産]]の伝承を解明〜（2010年4月18日 - 、[[BSフジ]]） - ナレーション&lt;br /&gt;
* 青の宇宙史〜[[フェルメール]]から[[葛飾北斎|北斎]]へ〜（2013年2月1日、BS朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台=== &lt;br /&gt;
* ジプシー（1991年）&lt;br /&gt;
* [[海神別荘]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[天守物語]]（1994年、1996年）&lt;br /&gt;
* [[ふるあめりかに袖はぬらさじ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[陽だまりの樹]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[七色いんこ|七色インコ]]（2000年） - 千里万里子 役&lt;br /&gt;
* [[源氏物語]]（2000年） - 紫の上 役&lt;br /&gt;
* 透明人間の蒸気（2004年、[[野田秀樹]]作・演出）&lt;br /&gt;
* ロープ（2006年 - 2007年、野田秀樹作・演出）&lt;br /&gt;
* ドラクル-God Fearing Dracul（2007年、[[長塚圭史]]作・演出）&lt;br /&gt;
* [[人形の家]]（2008年、[[ヘンリック・イプセン]]作）&lt;br /&gt;
* パイパー（2009年、野田秀樹作）&lt;br /&gt;
* ザ・キャラクター（2010年、野田秀樹作）&lt;br /&gt;
* [[下谷]]万年町物語（2012年、[[蜷川幸雄]]演出）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年、[[土田英生]]演出）&lt;br /&gt;
* THE BEE -日本語版-（2012年、[[野田秀樹]]作）&lt;br /&gt;
* 今ひとたびの修羅 （2013年、[[いのうえひでのり]]演出）&lt;br /&gt;
* おのれ[[ナポレオン]] L'honneur de Napoléon（2013年） - アルヴィーヌ 役（[[天海祐希]]の代役）&lt;br /&gt;
* 盲導犬―[[澁澤龍彦]]「犬狼都市」より― （2013年、[[唐十郎]]作、[[蜷川幸雄]]演出）&lt;br /&gt;
* MIWA（2013年） - MIWA役&lt;br /&gt;
* 火のようにさみしい姉がいて （2014年、[[清水邦夫]]作、[[蜷川幸雄]]演出） - 妻役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1989年 - 1991年、日本テレビ） - チャリティーパーソナリティー&lt;br /&gt;
* [[野坂昭如]] 戦争童話集 忘れてはイケナイ物語り「年老いた雌狼と女の子の話」（1995年 - 1999年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]） - 語り（声の出演）&lt;br /&gt;
* あの空の下で：リーディングドラマ、著者・[[吉田修一]]。（[[2009年]]1・2月、[[All_Nippon_Airways|ANA]]国際線の機内番組で放送）&lt;br /&gt;
* 真夏の夜の[[美輪明宏]]スペシャル（2013年8月21日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ヨルタモリ]]（2014年10月 - フジテレビ）司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[明星食品]] 『[[チャルメラ]]』（1985年）&lt;br /&gt;
* [[不二家]] 『[[キットカット]]』（1985年 - 1988年）&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[日本コカコーラ]] 『[[コカ・コーラ]]』（1986年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]（1986年、1988年、1991年、1992年、1994年、1996年 - 1997年、2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] 『三井のリハウス』初代[[リハウスガール]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[京セラ]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[日立マクセル]]（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] 『[[ポカリスエット]]』（[[1988年]] - [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* アメリカ屋靴店（1989年）&lt;br /&gt;
* [[川崎重工業]]（1989年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] 『0088』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] 『[[FM TOWNS]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] 『セルフィー』（1991年）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] 『ポテトチップス』（1991年）&lt;br /&gt;
* [[新潮文庫]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] 『[[ダイハツ・オプティ|opti]]』（1992年）&lt;br /&gt;
* [[エドウイン|EDWIN]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] 『[[スーパーカップ]]』（1992年）&lt;br /&gt;
* ボーデンジャパン（1993年）&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業]] 『[[アリナミン]]V』、『アリナミンV &amp;amp; V』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[宝ホールディングス|宝酒造]] 『タカラ缶チューハイ』&amp;lt;small&amp;gt;「すったもんだがありました 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[パルコ]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]]（2001年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 『[[トヨタ・ヴィッツ|vitz]]』（2005年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「雨の昼下がり 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「パンプキン 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「パーティー 篇」（2005年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「風に吹かれて 篇」（2006年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「Day Tripper 篇」（2006年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
: 『[[伊右衛門]]』（2004年 - ）&lt;br /&gt;
: 『特茶』（2014年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『ほんだし』&amp;lt;small&amp;gt;小春 役&amp;lt;/small&amp;gt;（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[そごう]] [[そごう心斎橋本店|心斎橋本店]]開店告知（2005年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『バンホーテン ディアカカオ』「本気のコラボ 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『バンホーテン ディアカカオ』「オランダ探訪 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「再会篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「テスト篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ／ディアカカオ』「兄妹の今篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ』「新しい夢篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド プレミオ』「なつかしい友篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『アーモンド　プレミオ』「実写キティちゃん」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『オトナグリコ』「[[サザエさん#CM|OTONA GLICO 〜25年後の磯野家〜]]」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;『オトナグリコ』「アーモンドピーク 大人女子会篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 『[[AQUALABEL]]』（2007年 - 2009年）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「楽しいぶんだけ 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「優しくなりたいから 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「弾んでる 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「近づきたい 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「カラダが知ってる 篇」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]] 環境キャンペーン（2008年6月17日 - ）&lt;br /&gt;
* [[h&amp;amp;s]] パールのヘッドスパ（2012年 -2013 ）&lt;br /&gt;
* [[JINS]] JINSCLASSIC （2013年 - ）&lt;br /&gt;
* [[TSUTAYA]] 『私は、TSUTAYA。』（2013年 - ）&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「アプリ　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「死んじゃう　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「奪われたくない　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: &amp;lt;small&amp;gt;「探しに出かける旅　篇」（2013年）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[ドリームラッシュ]] （1989年9月15日） [[作曲]]・編曲・[[プロデュース]]は[[小室哲哉]]。[[ギター]]で[[B'z]]の[[松本孝弘]]が参加している。&lt;br /&gt;
#:（c/w） 秘密がいっぱい &lt;br /&gt;
# [[NO TITLIST]] （1990年2月15日） 作曲・編曲・プロデュースは小室哲哉。自身が主演したフジテレビ系ドラマ「いつも誰かに恋してるッ」主題歌。&lt;br /&gt;
#:（c/w） SHOOTING STAR&lt;br /&gt;
# GAME （1990年10月1日） [[デヴィッド・ボウイ]]「[[フェイム (曲)|Fame]]」のカバー。自身が主演したフジテレビ系ドラマ「いつか誰かと朝帰りッ」主題歌。&lt;br /&gt;
#:（c/w） Sunshine Boy&lt;br /&gt;
# Sweet X'mas Kiss （1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#:（c/w） クリスマスイブは嫌い&lt;br /&gt;
# 心から好き （1992年2月14日） 自身が主演したTBS系ドラマ「[[東京エレベーターガール]]」主題歌。[[サックス]]で[[伊東たけし]]が参加。作詞 Kikuji（[[ビートたけし]]）。&lt;br /&gt;
#:（c/w） TSUKASA'S DREAM&lt;br /&gt;
# 赤い花 （1993年5月21日） 作詞・作曲は[[ホブルディーズ]]の市川武也。&lt;br /&gt;
#:（c/w） My Kick Heart 作曲・編曲は小室哲哉。 &lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （1993年10月1日） 作詞・作曲は[[甲本ヒロト]]（[[THE BLUE HEARTS]]が演奏で参加）&lt;br /&gt;
#:（c/w） 恋が命中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* MU（1989年）&lt;br /&gt;
* Chepop（1990年）&lt;br /&gt;
* GAME（1990年）&lt;br /&gt;
* ROSEE（1993年）&lt;br /&gt;
* 20ans.〜Best Selection〜（1993年）&lt;br /&gt;
* ゴールデン・Jポップ／ザ・ベスト（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* Pour Amitie（1989年）&lt;br /&gt;
* Quelle Surprise（1989年）&lt;br /&gt;
* Rie Miyazawa（FRAGILE）（1990年）&lt;br /&gt;
* [[Santa Fe]]（1991年）&lt;br /&gt;
* Santa Fe　New Edition（1999年）&lt;br /&gt;
* 伊藤佐智子×宮沢りえ STYLE　BOOK（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 2010年東スポ創刊50周年特別賞&lt;br /&gt;
* 人形の家&lt;br /&gt;
** 第16回[[読売演劇大賞]]最優秀女優賞&lt;br /&gt;
* ロープ&lt;br /&gt;
** 野田地図（NODA・MAP）公演&lt;br /&gt;
** [[2006年]] [http://www.kinokuniya.co.jp/01f/engeki41.htm 第41回] [[紀伊國屋演劇賞]] 個人賞&lt;br /&gt;
* [[伊右衛門]]と[[資生堂]]フィーノCM&lt;br /&gt;
** 第45回[[日本シーエム放送連盟|ACC]]CMフェスティバル CM演技賞&lt;br /&gt;
* [[文化庁]]2004年度[[芸術選奨]] 文部科学大臣賞&lt;br /&gt;
* 2004年第21回DTCダイヤモンド・パーソナリティ賞&lt;br /&gt;
* [[父と暮せば]]&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[山路ふみ子映画賞]] 女優賞&lt;br /&gt;
** [[キネマ旬報]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* 初蕾&lt;br /&gt;
** 第12回橋田賞&lt;br /&gt;
* 透明人間の蒸気&lt;br /&gt;
** 第12回読売演劇大賞最優秀女優賞&lt;br /&gt;
* [[たそがれ清兵衛]]&lt;br /&gt;
** [[第26回日本アカデミー賞]] 最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
** キネマ旬報 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[毎日映画コンクール]] 女優助演賞&lt;br /&gt;
** [[報知映画賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* うつつ&lt;br /&gt;
** キネマ旬報 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 助演女優賞&lt;br /&gt;
* 華の愛〜[[:zh:遊園驚夢_(電影)|遊園驚夢]]〜&lt;br /&gt;
** [[モスクワ国際映画祭]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの七日間戦争]]&lt;br /&gt;
** [[日本アカデミー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
** スポニチグランプリ 新人賞&lt;br /&gt;
** [[高崎映画祭]] ベストアイドル賞&lt;br /&gt;
* MIWA&lt;br /&gt;
** 第39回[[菊田一夫演劇賞]]・演劇賞&lt;br /&gt;
* 紙の月&lt;br /&gt;
** [[第27回東京国際映画祭]] 最優秀女優賞&lt;br /&gt;
** [[報知映画賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** [[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞&lt;br /&gt;
** 山路ふみ子映画賞 第28回女優賞&lt;br /&gt;
* 第43回[[ベストドレッサー賞]] 芸能部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[牧瀬里穂]]&lt;br /&gt;
* [[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
* [[3M (芸能)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Imdb|0594533}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさわ りえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:オランダ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=269045</id>
		<title>小栗旬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=269045"/>
				<updated>2015-01-15T08:00:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
2014年?月?日に子供が生まれた&lt;br /&gt;
2015年1月14日のニコンイベントで女の子である事発表した&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。2015年1月10日。スタジオ。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
めちゃイケ(2014年9月6日。フジテレビ)前日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年9月9日。フジテレビ)フジテレビ会見放送&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年10月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年10月6日。フジテレビ)12月29日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年11月20日のエブリ及び翌日のワイドショー。及びブランチ&lt;br /&gt;
家来る。(2014年12月7日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年12月8日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月14日の超報道及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
夜会。(2015年1月15日。TBS)ニューススターで予告放送された&lt;br /&gt;
2015年1月16日のTBSワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役。2014年11月13日の超報道の陣釜美鈴の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された。9月5日と9日の目覚ましで初回予告放送された。10月6日の超報道で会見放送された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった。日生テレビ2014年8月30日号乗っていた。1月13日のニューススターで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日と9月10日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
日生テレビ2014年8月30日号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=269041</id>
		<title>ライフ (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=269041"/>
				<updated>2015-01-15T06:54:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ライフ'''は[[2002年]]から[[2009年]]にかけて、すえのぶけいこによって連載された制作による漫画。および、それを原作としてメディアミックスで製作される作品群。 原作ですら内容に触れられないほど'''極悪犯罪推奨漫画もどき'''であるなのに、 血迷ったテレビドラマ版(笑)でさらに馬鹿なことをしています（詳細は後述）。単行本はなんと20巻もあり、しぶとく現存。&lt;br /&gt;
 　　　　　　　| ○ | 　　　　　　　　r‐‐､&lt;br /&gt;
 　　　　　　_,;ﾄ - ｲ、　　　　　　∧l☆│∧ 　良い子の諸君！&lt;br /&gt;
 　　　　 （⌒`　　　 ⌒ヽ　　　/,､,,ﾄ.-ｲ/,､ l 　&lt;br /&gt;
 　　　　　|ヽ 　 ~~⌒γ ⌒ ）　r'⌒　｀!´ `⌒） よく頭のおかしいライターや脚本家気取りのバカが&lt;br /&gt;
 　　　　│　ヽー―'^ー-'　 （ ⌒γ ⌒~~　/　「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが&lt;br /&gt;
 　　　　│　　〉　　　 |│　　|｀ー^ｰ― r'　| 　大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ。&lt;br /&gt;
 　　　　│　/───|　|　　|/　| 　l　　ﾄ､ | 　王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は作れないぞ！&lt;br /&gt;
 　　　　|　 irｰ-､ ｰ　,}　|　　　 / 　　　　i&lt;br /&gt;
 　　　　| /　　　｀X´　ヽ 　　 / 　 入　　|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
罪無き人間をズタズタに陵辱した場面や「'''どんなに心を殺された被害者でも簡単に立ち直れる'''」「'''被害者が立ち向かっていけばそれで解決する'''」「'''加害者を恨むのは石頭のすることだ'''」「'''レイプぐらいで生きた屍とか建物に放火されただけで焼死だなんて大袈裟だ'''」などという愚劣倫理を垂れ流したうえで正義に唾を吐き、罪無き犯罪被害者を愚弄し、犯罪加害者を扇動して悪事を推奨ならびに美化した漫画のような糞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪魔の心を持った極悪人の共感によってヒット作品に名を連ねるという状況になり、ついにはなんと[[2006年]]&amp;lt;ref&amp;gt;この年はモロにいじめ自殺問題が多発した年である。&amp;lt;/ref&amp;gt;度（第30回）[[講談社漫画賞]]少女部門受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品を支持しているのは主に中高生世代であるが、この世代は2006年に「ジェントルハートプロジェクト」というNPO法人が行ったアンケートに於いて、'''罪無き生徒へのいじめに対する罪の意識が無い'''ということがはっきりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、支持者は「'''描写に迫力ある'''」「'''力強くてかっこいい'''」「'''壮絶さがまたいい'''」などとそんなことばかり言っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''果たしてこの作品のファンは自分自身かあるいは自分の愛する人間を犯罪で死に追いやられても犯人を許す自信があるのかどうか見てみたいものだ…'''。ってか、'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;簡単に許すんだろうなあ&amp;lt;/span&amp;gt;'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''また、実際に自分の傍に第2の[[加藤智大]]や[[高見素直]]、[[造田博]]に[[野田憲太郎]]、[[おかやまりゅうせい]]、[[泊優稀]]みたいな奴が出てきてもそういう時だけ「怖い!」とか「助けてくれ!」とか言わないでもらいたいものだ…。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ化==&lt;br /&gt;
更に、[[2007年]]には「'''2006年のいじめ自殺問題を視聴率稼ぎの道具にしてやれ'''」「'''社会的問題だなんて興味本位に扱ってりゃいいだろう'''」「'''自殺者にだけ説教してりゃそれでよかろう'''」と言わぬばかりに[[土曜ドラマ (フジテレビ)|ドラマ化]]もされ、これまた同問題に好奇心しか抱いていない'''悪事美化・罪無き人間愚弄・被害感情蔑視に魅了されたキチガイども'''によって高視聴率をマーク&amp;lt;ref&amp;gt;平均だと小癪にも前作「[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LAIR GAME]]」をも上回ってやがるのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ヒットドラマとして名を挙げられるという状況になった…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PTA]]をはじめ罪無き生徒へのいじめを心から嘆いた人々は番組HPや[[放送倫理・番組向上機構|BPO]]などで猛反発したが、支持者らは自分らの邪悪に満ちた魂胆および結局は罪無き人間に対するいじめ増加および被害者および正義人に対する愚弄に拍車をかけたという実態を棚に上げ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200708.html#youthopinion 現状への警鐘だ]'''」&amp;lt;ref&amp;gt;その警鐘を鳴らしたい相手ってのも加害者じゃなくて自殺者なんだろうよ、どうせ。&amp;lt;/ref&amp;gt;だなんてすっとぼけたことをほざくわ、「'''[http://www.bpo.gr.jp/audience/opinion/2007/200709.html#youthopinion どういう意味で支持されているのか解れ]'''」などと逆切れをぶちかますわ、'''もう[[押尾学]]顔負けのメチャクチャさである'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、支持者らは都合の良い時だけこのドラマに出てくる悪事の数々を「最低な行為だ!」「酷すぎる!」と嘆く素振りを見せるという三文芝居もぶちかましていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YOMIURI ONLINE エンタメ（[[読売新聞]]2007年[[9月5日]]）では番組HPに中高生世代から「勇気もらった」「自分の間違いに気付き、反省した」などという意見が寄せられたということになっているが'''前者は加害者による狂言で、後者もまた「この作品のファンに悪意は無い」と必死にアピールする為の出任せである'''ということはもはや言うまでもない。そもそもこのドラマのファンが「面白い」とか「迫力あって力強くてかっこいい」とかそんなことばかり言っていることやこのドラマによって被害者が更に傷ついて怒っているということを知っている人に言わせたら、この記事がライフ信者美化を狙った捏造だということ及び上記の意見が狂言であるということは一目瞭然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマで加害者役に選ばれた[[福田沙紀]]は[[木嶋佳苗]]や[[尹麗娜]]顔負けの鬼畜ケダモノ女&amp;lt;ref&amp;gt;しかも、芸能関係者は福田のドラマ出演の話が絡むと、この役のことばかりハマリ役だとかほざくので、様々な番組で福田を見てきたファンにとったら余計、腸が煮えくり返ることであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[細田よしひこ]]は[[森田直樹]]および[[厚地重宏]]に匹敵するキチガイレイプ野郎のイメージを植え付けられるはめになってしまった。前者の福田は製作発表レポートでも「あれは酷すぎて耐えられない、立ち向かうと返って…」とも発言していた。だが、その一方でとあるインタビューに於いて「無論、私はいじめは許さない」と発言しておきながら同時に「いじめる側と'''いじめられる側の双方に原因がある'''」とも発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、後者の細田も「被害者を徹底的に蹂躙するシーンを撮った後、ボクシングで気晴らしを始めるまで一週間ほど眠れなかった」と発言している。その後細田は、追跡中のハンター達の元締めになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[末永遥]]も加害者役に選ばれたことで「『[[轟轟戦隊ボウケンジャー]]』のヒロインのイメージをメチャクチャにされた!」とのブーイングが殺到したが、当の本人は雑誌のインタビューに於いて「それだけ目立っていたという証拠」「ここまでやれてよかった」「ポジティブに考えたい」などという無責任な発言を飛ばしている&amp;lt;ref&amp;gt;『東映ヒロインMAX』Vol.6、辰巳出版、[[2008年]]、199頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして被害者役だった[[北乃きい]]もまた、インタビューに於いて結局はブレイクのきっかけとしか考えていない態度を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年度[[日本PTA全国協議会]]・「親が子供に見せたくない番組」第8位にランクインされ、再放送もされていないのは良識人にとって救いである。…と思ったのも束の間、このドラマの支持者は結局は'''良識人や犯罪被害者の感情を逆なでしてやれと言わぬばかりに「再放送してほしい」などとほざいてやがる'''のが現状である。'''一生、精神病院に入ってろや'''。'''それとも[[長谷川穂積]]にボコボコのメタメタのギタギタにぶちのめされて来るか?''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマでの役がきっかけで「福田沙紀とかが嫌いになった」と言う視聴者も出てきたが、それははっきり言ってまずい。何故なら世間及び局側は上記の末永のようなことを言って正当化するからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放映中及びその前後に起きた事件との関係==&lt;br /&gt;
ドラマ放映中に[[北海道]][[函館市]]で[[函館高校生集団暴行死事件|酷いことをしていた相手に対するゲーム感覚での集団暴行殺人事件]]が起きており、この作品の影響なのがバレバレである。しかし、どういうわけかどんなに双方を酷いと言う者でさえ、この事件とライフを結び付けようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、[[2ちゃんねる]]では「函館いじめ殺人の犯人が『ライフ見てました』って一言いえば 放送中止になったのに」と妙にポジティブ志向なことを言っている人物がいた[http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/news21_mnewsplus_1188985518/1http://www.rbbtoday.com/http://www.rbbtoday.com/news/20070905/44665.html]。'''ドラマ関係者及び視聴者が如何に軽薄かってことも知らねえで…'''。また、別の2ちゃんねらーは「真似も何も現実の方が酷いんだぜ」と言うばかりで、事件とライフとの因果関係を認めようとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放映直前にも[[栃木県]]北部の[[中学校]]で女子生徒の体操着をまくって携帯で撮って34人もの同級生にばら撒くという事件が起きており、ライフ信者は尚更恩恵を与えられた気分に浸っていたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他外部での扱い==&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]ではこの蛆虫及びその信者どもの魂胆が正当化されており、真実を暴露しようものなら超バ管理者ども（その典型が[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Badboy Badboy]と[[Gakupon]]&amp;lt;ref&amp;gt;こいつはこの作品と上記の函館の件との因果関係をも否定した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）によって揉み消されてしまう…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[2ちゃんねる]]でも一部、この作品のファンの魂胆が暴露されているが、アンサイクロペディアが「嘘八百辞典」とされている以上は同サイトでこういう記述をしても殆ど本気にされず、ただのユーモアとかとしか見てもらえないのが現状である。なお、アンサイクロペディアに於ける当該記述は「アンサイクロペディアでの暴露は効果が無い」と判断した執筆者本人によって削除された。また、2ちゃんねるに於いても同サイトがあまりにも様々な魂胆の人物がゴチャゴチャして存在している場所である以上、どの言い分まで心のこもった正論とみなして良いのか悩まざるを得ないのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*この作品は中高生の間で「被害者に勇気を与えた作品」と崇められているが、'''一番希望を与えられたのは加害者であるということは言うまでもない'''。&lt;br /&gt;
*[[ノンフィクション作家]]・[[藤井誠二]]は普段は犯罪被害者遺族の気持ちを人一倍理解し、加害者への刑罰の厳罰化にも大賛成でありながら、この作品について語る際、'''加害者を放任してやれと言わぬばかりに被害者および自殺者にばかり説教をたれていた'''。&lt;br /&gt;
*もしこの作品のファンが裁判員になったら、もう罪無き被害者は全く報われず、2次被害を食らわされる一方である…。&lt;br /&gt;
*[[教育]][[評論家]]・「尾木ママ」こと[[尾木直樹]]はドラマ版について「公共電波である以上、描写には気をつけろ」と言及していたが、言うまでもなく制作サイドや視聴者には伝わっていないのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[森田直樹]] - 連続強姦魔であるが、やり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[小川和弘]] - 放火殺人犯であるが、やはりやり方がこの作品の登場人物とかぶりまくっている。&lt;br /&gt;
*[[高見素直]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[小林光弘]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[篠沢一男]] - 同上&lt;br /&gt;
*[[リミット (漫画)]] - すえのぶけいこが連載終了後、性懲りも無く連載を開始しやがった糞&lt;br /&gt;
*[[前上博]] - この落書きの信者を完全につけあがらせた男&lt;br /&gt;
*[[葵龍雄]] - 本当ならこの作品をボロクソに叩かなくてはならないのに何故かスルーしている人物&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[糞漫画の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[根津理香]] - この作品をドラマ化した脚本家&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。2014年10月からあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ももち。2014年10月から木曜日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
しまじろう。2014年10月からあゆみが対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月20日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
凛凛。西遊記の登場人物。2014年9月25日と2015年1月13日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ZIP。2014年9月末からあゆみが司会している。正確には9月26日のラストから出ている。(あゆみがラストにコメントした為)&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年10月から金曜日にあゆみが対決している&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年10月22日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。2014年12月2日のZIPであゆみと共演した&lt;br /&gt;
ルイ。黄泉帰りの登場人物。2015年1月13日のZIPであゆみと共演した&lt;br /&gt;
万太郎。平成夫婦茶碗の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ルーク。レイトンの登場人物。2015年1月13日にあゆみと対決した&lt;br /&gt;
ありんす。仁の登場人物。同上&lt;br /&gt;
花子。ぬーベーの登場人物。2015年1月15日のZIPであゆみと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.accessup.org/jdrama/7_Life_20_28Keiko_20Suenobu_29/ 作品データベース - ライフ（ドラマ）]←こんな蛆虫をウィキペディア・アンサイクロペディア・チャクウィキの超バ管理者は「良作」とステマしていますｗｗｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
*[http://betsufure.net/lineup/life/ 講談社別冊フレンド ライフ]&lt;br /&gt;
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html フジテレビ「ライフ」公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://fod.fujitv.co.jp/itsudoko/life.asp ライフ(フジテレビ On Demand)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ら]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269038</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269038"/>
				<updated>2015-01-15T04:41:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
2015年1月1日。ドラクエヒーローのアクトと付き合っている事判明した。しかし事務所が否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月11日。この日のサンジャポで両親がインタビューされた&lt;br /&gt;
2015年1月15日。イベントで熱愛否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された。12月3日のZIPで月本幸子のシーン放送された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された。11月28日の目覚ましと超報道のエルザご懐妊の話題でエルザのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
あなた(2012年)2014年11月23日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日と12月5日と15日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演。2015年1月11日は熱愛放送)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。10月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月15日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月20日。日本テレビ)翌日のYahoo!にドラマ撮影ミス語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(2014年12月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月15日のワイドショー及び目覚まし土曜日&lt;br /&gt;
2014年12月17日の昼何以外の日本テレビワイドショー。ぬーベーと違いPONにも出演した&lt;br /&gt;
ぐっと。(2015年1月5日。テレビ朝日)話題放送&lt;br /&gt;
ニューススター(2015年1月5日。TBS)&lt;br /&gt;
みやね(2015年1月6日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2015年1月15日から18日のブランチ以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず。12月2日の目覚ましとZIPと朝ちゃんと昼帯と超報道で放送された。釜爺生きていればやっていたはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269037</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=269037"/>
				<updated>2015-01-15T04:40:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
2015年1月1日。ドラクエヒーローのアクトと付き合っている事判明した。しかし事務所が否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年1月11日。この日のサンジャポで両親がインタビューされた&lt;br /&gt;
2015年1月15日。イベントで熱愛否定した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された。12月3日のZIPで月本幸子のシーン放送された&lt;br /&gt;
精霊守り人。(2016年から2018年。NHK)バルサ役。2014年9月6日の土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された。11月28日の目覚ましと超報道のエルザご懐妊の話題でエルザのシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役。2014年9月20日に放送された。前日の特種のヤンクミご成婚の話題でご主人のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
アッコちゃん。2014年10月17日に放送された&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)。2014年10月10日に放送された&lt;br /&gt;
あなた(2012年)2014年11月23日に放送された&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日。10月8日。日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日と9月26日と10月3日と12月5日と15日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演。2015年1月11日は熱愛放送)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。10月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター(2014年10月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年10月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月15日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月20日。日本テレビ)翌日のYahoo!にドラマ撮影ミス語った事が乗っていた&lt;br /&gt;
2014年10月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP(2014年12月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年12月15日のワイドショー及び目覚まし土曜日&lt;br /&gt;
2014年12月17日の昼何以外の日本テレビワイドショー。ぬーベーと違いPONにも出演した&lt;br /&gt;
ぐっと。(2015年1月5日。テレビ朝日)話題放送&lt;br /&gt;
ニューススター(2015年1月5日。TBS)&lt;br /&gt;
みやね(2015年1月6日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）2014年9月26日のぐっとと早とPONで放送された。上原多香子ご主人が生きていればもっとやったはず。12月2日の目覚ましとZIPと朝ちゃんと昼帯と超報道で放送された。釜爺生きていればやっていたはず&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
風邪薬(2014年)9月13日の目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2014%E5%B9%B4&amp;diff=269036</id>
		<title>2014年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2014%E5%B9%B4&amp;diff=269036"/>
				<updated>2015-01-15T04:24:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 12月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:2014年1.jpg|350px|thumb|2014年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2014年2.jpg|350px|thumb|2014年]]&lt;br /&gt;
[[Image:2014年3.jpg|350px|thumb|2014年]]&lt;br /&gt;
'''2014年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[水曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[甲午]]（きのえ うま）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]26年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2674年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]103年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]103年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2556年10月1日 - 2557年10月11日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1435年2月28日 - 1436年3月9日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5774年4月29日 - 5775年4月9日&lt;br /&gt;
* [[Unix Time]]：1388534400 - 1420070399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]]（MJD）：56658 - 57022&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]]（LD）：157499 - 157863&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[ラトビア]]が欧州単一通貨[[ユーロ]]を導入。[[ソビエト連邦|旧ソビエト連邦諸国]]ではエストニアに次いで2ヶ国目。&lt;br /&gt;
** [[大韓民国]]で[[住居番号#韓国|道路名住所]]が本格的に使用される。&lt;br /&gt;
** [[アメリカ合衆国]]で[[オバマケア]]での保険適用始まる。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 前日に発見された直径2mから3mの[[小惑星]] [[2014 AA]] が[[地球]]に極めて接近。地球に衝突し、大気圏で消滅したと推定されている。&lt;br /&gt;
１月8日。妖怪ウオッチのアニメがスタートした&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[中華人民共和国]][[黒竜江省]][[ハルビン市]][[ハルビン駅]]前に、同駅で1909年に[[日本]]の[[伊藤博文]]元[[内閣総理大臣]]を[[暗殺]]した[[安重根]]を記念する「安重根義士記念館」開館。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[タイ王国]]政府、同日から60日間、首都[[バンコク]]とその近郊に[[非常事態宣言]]を発令。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[Google]]、同社の[[携帯電話]]端末部門[[モトローラ]]を、中国の[[パソコン]]大手企業[[レノボ]]に29億1000万[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]で売却。レノボは[[アメリカ合衆国]]の携帯電話事業に初参入となり、併せて2000件以上の特許資産を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[スイス]]・[[ジュネーブ]]にて22日から開催されていたシリア内戦の政治解決を目指す和平会議「ジュネーブ2」が終了。具体的な成果は出ず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[タイ王国]]下院総選挙。最大野党[[民主党 (タイ)|民主党]]が選挙をボイコット、南部9県では投票中止となったため、総選挙を「全国で同一の日に行う」と定めた同国憲法に違反するとして、同党が同月4日、選挙無効を同国憲法裁判所に提訴。&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[アメリカ合衆国]][[連邦準備制度]]理事会第14代議長[[ベン・バーナンキ]]の後任となる第15代議長に、女性初の議長となる[[ジャネット・イエレン]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]]〜[[2月23日|23日]] - [[ソチオリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[スペイン]]全国管区裁判所、[[1980年代]]から[[1990年代]]にかけて[[チベット]]で[[ジェノサイド]]（集団殺害）を行ったとして、[[江沢民]]元[[中華人民共和国国家主席]]、[[李鵬]]元[[中華人民共和国首相|同国首相]]ら元[[中華人民共和国]]政権幹部5人に対し、[[国際刑事警察機構]]に[[国際手配]]を要請。スペイン国籍を持つ亡命チベット人や人権団体の告発に基づき、2013年10月に出した逮捕状、および集団殺害やテロなど重大な人道犯罪について、スペイン人以外の人がスペイン以外の国で行った場合でも、当事国が裁かない場合にはスペインの司法管轄権が及ぶと定めた同国法を根拠にした。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]&lt;br /&gt;
** [[インドネシア]]・[[東ジャワ州]]の[[ケルート山]]が噴火。噴煙の高さは約17kmに上り、周辺住民約20万人が避難。翌日、[[スラバヤ]]の[[ジュアンダ国際空港]]など周辺4空港が視界不良のため閉鎖。&lt;br /&gt;
** [[ベルギー]]下院、同国で12年前に合法化されていた[[安楽死]]の適用年齢制限を廃止し、末期症状の子どもにも死を選ぶ権利を認める法案を可決。隣国[[オランダ]]に次いで子どもにも安楽死を容認する2つ目の国となると同時に、年齢制限を完全になくし12歳未満でも安楽死を選択可能とした世界初の国家となる。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[イタリア]]の[[エンリコ・レッタ]]首相が辞任を表明。&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の人権状況を調査した[[国際連合]]の調査委員会、日本人ら外国人拉致や[[公開処刑]]など残虐な[[人権侵害]]行為を挙げ、北朝鮮が国家として組織的に「[[人道に対する罪]]を犯した」と非難する最終報告書を公表。同国による広範な人権侵害を裁くため、[[国際連合安全保障理事会]]に対し、[[国際刑事裁判所]]に付託するよう勧告。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[中華人民共和国公安部]]、27省の警察が4つの児童売買組織を摘発し、382人の赤ん坊を救出、ウェブサイトや[[インスタントメッセージ]]を使って赤ん坊を売買していたとされる容疑者1094人を拘束。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ]]・[[ウクライナ]][[ウクライナの大統領|大統領]]、同国で2013年11月より続いていた反政府デモにより同月18日以降77人の死者が出ていた問題について、野党3党の代表者と政治危機の収束に向けた合意文書に署名し、[[ヴェルホーヴナ・ラーダ|同国最高議会]]が同大統領の政敵だった[[ユーリヤ・ティモシェンコ]]元首相のの釈放を可能にする法改正案を可決。翌22日、デモ隊が大統領府を封鎖、議会は同大統領を解任し、5月25日の大統領選挙開催を決定。同月24日、多数の市民を殺害した容疑で、ヤヌコーヴィチ元大統領と側近を指名手配（[[2014年ウクライナ騒乱]]）。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[アメリカ合衆国運輸省]]、2013年7月6日に[[サンフランシスコ国際空港]]で発生した[[アシアナ航空214便着陸失敗事故]]において、[[アシアナ航空]]が航空会社の事故対応として乗客の家族への支援などを義務付けた米国法に違反したと判断、同社に50万ドルの罰金を課し、うち最大10万ドルは、今回の失敗を繰り返さないための対策として航空業界全体で実施する会議や研修の費用に充てることを発表。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[アメリカ航空宇宙局]]、[[宇宙望遠鏡]]「[[ケプラー (探査機)|ケプラー]]」の探査で新たに305個の[[恒星]]の周りを公転する715個の[[太陽系外惑星]]を発見、うち95％は[[海王星]]よりも小型の[[惑星]]で、生命存在の可能性がある「[[ハビタブルゾーン]]」圏内の惑星も4個発見されたことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[中華人民共和国]][[雲南省]][[昆明市]]の[[昆明駅]]前で無差別殺傷事件発生、翌2日までに少なくとも29人が死亡、140人以上が負傷。[[中華人民共和国公安部]]、[[新疆ウイグル自治区]]の独立を狙う組織による計画的なテロ事件と断定、現場で容疑者の男女4人を射殺、女1人を逮捕、逃走していた容疑者4人を拘束。&lt;br /&gt;
** [[アドリー・マンスール]][[エジプトの大統領|エジプト大統領]]、首相候補に指名したイブラヒム・メハレブによる組閣を承認、2月24日に総辞職した[[ハーゼム・エル＝ベブラーウィー]]暫定内閣に代わる内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]]〜[[3月16日]] - [[ソチパラリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[マレーシア航空]]の旅客機370便（乗客乗員239人）が[[タイ湾]]のトーチュー島付近で消息を絶つ（[[マレーシア航空370便]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - 北朝鮮により[[日本海]]側に10発の[[ロケット砲]]が発射された。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - ロシアのプーチン大統領がクリミア自治共和国の編入を表明（[[ロシアによるクリミア・セヴァストポリの編入]]）。&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - 中国と台湾の間に結ばれたサービス貿易協定に反対する学生が台湾立法院（国会）を占拠（[[台湾学生による立法院占拠]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[オランダ]]・[[ハーグ]]にて第3回[[核セキュリティ・サミット]]開催。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - 北朝鮮、中距離弾道ミサイル「[[ノドン]]」2発を日本海に向け発射。&lt;br /&gt;
*[[3月27日]]　[[1966年]]に発生した[[袴田事件]]で静岡地裁が再審開始と、死刑及び拘置の執行停止を決定した。袴田は同日午後に東京拘置所から釈放され[[1966年]][[8月18日]]の逮捕以来の自由の身となる。31日、静岡地検が再審開始を認めた静岡地裁の決定を不服として即時抗告&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[中華人民共和国|中国]]の[[習近平]][[中華人民共和国主席|国家主席]]が[[ベルリン]]を訪問し[[ヨアヒム・ガウク|ガウク]]大統領・[[アンゲラ・メルケル|メルケル]]独首相と[[中独包括的・戦略的パートナーシップの構築に関する共同声明]]を発表する。また中国・ドイツ両国中央銀行が[[フランクフルト]]で[[人民元|人民幣]]決済制度を構築する覚書きを発表する。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[国際司法裁判所]]、[[オーストラリア]]が[[日本]]の[[南氷洋]]における[[調査捕鯨]]を[[国際捕鯨取締条約]]違反として訴えた裁判で日本の調査捕鯨は「研究目的ではない」と述べ、条約違反と認定、今後実施しないよう命じる判決を下す（[[南極海における捕鯨事件]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[チリ]]沖を震源とする、マグニチュード8.2の地震が発生（[[イキケ地震 (2014年)]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]]&lt;br /&gt;
** [[Microsoft Windows XP|Windows XP]]のサポート期間終了&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]が全世界で639万台の[[リコール]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 中国と台湾の間に結ばれたサービス貿易協定に反対し台湾立法院（国会）を占拠していた学生を中心とする反対派グループが、台湾時間18時をもって同院より退去（[[台湾学生による立法院占拠]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[大韓民国]][[全羅南道]][[珍島]]沖で、[[仁川広域市|仁川港]]から[[済州島]]へ向け航行していたクルーズ旅客船「セウォル号」が沈没、死傷者を出す海難事故が発生。[[黄海]]を航行中だった[[アメリカ海軍]][[佐世保基地 (アメリカ海軍)|佐世保基地]]所属の[[強襲揚陸艦]][[ボノム・リシャール (強襲揚陸艦)|ボノム・リシャール]]も捜索活動に参加。（[[2014年韓国フェリー転覆事故]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[バラク・オバマ]][[アメリカ合衆国大統領]]、同月29日にかけ、[[日本]]、[[大韓民国|韓国]]、[[マレーシア]]、[[フィリピン]]各国を歴訪。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[六四天安門事件]]から25年を機に、[[香港]]に[[六四記念館]]が正式開館。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[アフガニスタン]]北東部[[バダフシャーン州]]アルゴ地区で大規模の[[地滑り]]が発生、多数の死者発生（[[アフガニスタン地滑り災害]]）。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[タイ王国|タイ]]の[[インラック・シナワトラ|インラック]]首相が失職。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[トルコ]]・[[マニサ県]]ソマの炭鉱で爆発事故、301人死亡。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[ベトナム]]で、[[南沙諸島]]での石油採掘を巡り同国と衝突している[[中華人民共和国]]に反対するデモにより死者発生。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]]&lt;br /&gt;
**[[タイ王国陸軍]]、同国全土に[[戒厳令]]発令。&lt;br /&gt;
**[[中華人民共和国|中国]][[人民解放軍海軍]][[駆逐艦]][[蘭州級駆逐艦|鄭州]]などと[[ロシア海軍]][[巡洋艦]][[ヴァリャーク (ミサイル巡洋艦・2代)|ヴァリャーク]]など水上艦計14隻、[[潜水艦]]2隻、[[Su-30 (航空機)|Su-30]]など[[固定翼機]]9機等が[[東シナ海]]の[[長江]]河口沖で合同[[軍事演習]]「[[海上連合2014]]」を実施（26日まで）。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - 上海で[[アジア相互協力信頼醸成会議]](CICA)が開かれ、[[アジア新安保宣言]]を採択。[[ロシア|露]]大統領[[ウラジーミル・プーチン|プーチン]]が[[上海]]を訪問し[[中華人民共和国|中国]][[中華人民共和国主席|国家主席]][[習近平]]と中露東線天然ガス協力プロジェクト覚書に署名し、[[中国石油天然気集団|中国石油天然気集団公司]]と[[ガスプロム]]が中露東線天然ガス供給購入販売契約を締結する。[[2018年]]から30年間ガスプロム側が中国側へ、最終的に毎年380億立方メートルの天然ガスを独占的に供給する（[[アレクセイ・ミレル|ミレル]]社長が契約総額を「4千億[[アメリカ合衆国ドル|米ドル]]」と発表）。さらに[[ロスネフチ]]が[[天津市|天津]]に年間能力1600万トンの[[精油]]所建設（投資額50億ドル）を協議するなど両国企業が50もの協議で、総額約「5千億米ドル」もの契約を締結した。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[タイ王国|タイ]]軍が[[クーデター]]を宣言。憲法を停止。[[タイ軍事クーデター (2014年)]]参照&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[フィリピン]]と[[インドネシア]]が[[マニラ]]で[[ミンダナオ海]]・[[セレベス海]]における[[排他的経済水域|EEZ]]の境界を画定する議定書に調印する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[スペイン]]の[[フアン・カルロス1世 (スペイン王)|カルロス国王]]が退位を表明、今後[[フェリペ皇太子]]が王位を継承する。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[欧州中央銀行]]、[[金融緩和]]追加策として、[[政策金利]]を過去最低の年0.15％とすると同時に、主要国・地域で初めて、民間銀行が[[中央銀行]]に預け入れる余剰資金の金利をマイナス0.1%とする[[マイナス金利]]制作を導入。&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[ウクライナ]]で、[[ペトロ・ポロシェンコ]]が[[ウクライナの大統領|大統領]]就任。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - 同日深夜、[[パキスタン]]・[[カラチ]]の[[ジンナー国際空港]]を[[ターリバーン]]が襲撃、ターリバーン戦闘員10人を含む29人が死亡。翌9日、パキスタン政府が収束を宣言、同日、[[パキスタン・ターリバーン運動]]が「同志への拷問と[[ワジリスタン]]での攻撃に対する報復」とする[[犯行声明]]発表。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]]〜[[7月13日]] - [[2014 FIFAワールドカップ|2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会]]&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[スペイン]]の[[フェリペ (アストゥリアス公)|アストゥリアス公フェリペ王子]]が[[フェリペ6世]]として新国王に即位。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[大韓民国]][[江原道]][[高城郡]]の[[軍事境界線 (朝鮮半島)|南北軍事境界線]]近くの[[大韓民国陸軍]]施設付近で、兵士が[[手榴弾]]1発を投げ[[小銃|ライフル銃]]で銃弾10発を発砲し、同僚兵士5人が死亡、7人が負傷、兵士は実弾の装填された銃を持ったまま逃走。22日に銃撃戦となり、兵士が自殺を図るも23日に身柄を確保、病院へ搬送。&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[アメリカ合衆国]][[国家運輸安全委員会]]、2013年7月6日に発生した[[アシアナ航空214便着陸失敗事故]]について、操縦士が着陸時の高度調整のため[[自動操縦システム]]のモードを切り替えた際の操作に誤りがあったため、最低速度を維持できない状態に陥り機体が過度に減速、着陸に失敗したとする調査報告書を公表、「事故機の乗員は、自動化されたシステムを十分理解せずに、これに頼りすぎた」などと指摘。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[アメリカ合衆国]][[ハワイ州]]沖で第24回[[環太平洋合同演習]]開始、過去最多の23カ国中、[[中華人民共和国海軍]]が初参加。&lt;br /&gt;
* [[6月27日]]&lt;br /&gt;
** ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領、[[欧州連合]]各国首脳と、[[自由貿易協定]]を含む包括的な協力の枠組みを定めた「連合協定」の経済条項に署名。&lt;br /&gt;
** 欧州連合首脳会議において、[[ジョゼ・マヌエル・ドゥラン・バローゾ]]の後継となる[[欧州委員会委員長]]について、[[デーヴィッド・キャメロン]][[イギリスの首相|イギリス首相]]らの反対意見を受け史上初の採決を実施、26対2の賛成多数で[[ジャン＝クロード・ユンケル]]前[[ルクセンブルクの首相|ルクセンブルク首相]]を指名。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[イラク]]北部を制圧する[[イスラム教]][[スンニ派]]武装組織「[[イラクとシャームのイスラーム国|イラク・シリアのイスラム国]]」、[[カリフ]]（予言者[[ムハンマド]]の後継者）を最高指導者とするイスラム国家「[[イスラム国]]」の樹立を宣言、[[アルカーイダ|アルカイダ]]など他のイスラム組織に従属を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[北京]]で日朝局長級協議。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[習近平]][[中華人民共和国|中国]][[中華人民共和国国家主席|国家主席]]、[[国賓]]として[[大韓民国|韓国]]を初訪問、[[朴槿恵]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]と[[ソウル特別市|ソウル]]の[[青瓦台|大統領府]]で会談、共同声明で、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]による「朝鮮半島での核兵器開発に断固として反対する」と明記、[[日本の慰安婦|所謂旧日本軍の従軍慰安婦問題]]について関係機関による共同研究を進める旨声明付属文書に記載。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ジャン＝クロード・ユンケル]]が[[欧州議会]]の承認を受け[[欧州委員会委員長]]就任。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[ウクライナ]]・[[ドネツク]]近郊で、[[オランダ]]・[[スキポール国際空港]]発[[マレーシア]]・[[クアラルンプール国際空港]]行[[マレーシア航空]][[ボーイング777]]が[[撃墜]]され、乗客乗員298名全員死亡。([[マレーシア航空17便]])&lt;br /&gt;
7月１7日。妖怪ウオッチ2が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]]&lt;br /&gt;
** [[イスラエル]]と[[ハマース|ハマス]]が72時間の停戦に合意をした([[ガザ侵攻 (2014年)]])。&lt;br /&gt;
** [[台湾]]・[[高雄市]]で30人が死亡、300人以上が負傷する[[高雄ガス爆発事故|ガス爆発事故]]発生&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[世界保健機構]]（WHO）は、西アフリカ諸国に[[エボラ出血熱]]の感染が拡大していることをうけ、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言（[[2014年の西アフリカエボラ出血熱流行]]）。&lt;br /&gt;
*8月8日 - アメリカを中心とした[[有志連合]]国が、[[イラク]]に展開する[[イスラーム国]]に対して[[空爆]]を開始（同年10月16日に[[生来の決意作戦]]とする作戦名が後付けされる）。&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - 米国[[ミズーリ州]]で警察官が[[黒人]]青年を[[射殺]]、抗議デモに発展。&lt;br /&gt;
*[[8月26日]] - オバマアメリカ大統領がイスラーム国に対して「正義の鉄槌を下す」と演説する。&lt;br /&gt;
*[[8月27日]] - [[1945年]]以来69年ぶりに[[デング熱]]の国内感染が発覚する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - プーチン露大統領が中国国務院常務副総理[[張高麗]]と[[サハ共和国]]ユス・ハトゥン(Үс хатыҥ)で中露東線天然ガスパイプライン[[シーラ・シビーリ]]の起工式に出席する。&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - プーチン露大統領が[[モンゴル国]][[ウランバートル]]を訪問し[[ツァヒアギーン・エルベグドルジ|エルベグドルジ]]大統領と[[ノモンハン事件|ハルハ川戦役]]勝利75周年招待会に出席する。また2020年までに100億ドルへの貿易拡大、ビザ免除制度の復活などの15件の文書に署名する。&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[上海協力機構]]元首理事会第十四次会議が[[タジキスタン|タジキスタン共和国]][[ドゥシャンベ]]で開催。プーチン露大統領と習近平中国国家主席が会見し中露西線天然ガスパイプラインの建設について協議する。&lt;br /&gt;
*[[9月13日]] - 習近平中国国家主席がドゥシャンベでタジキスタン大統領[[エモマリ・ラフモン|ラフモン]]と[[トルクメニスタン]]{{仮リンク|ガルクヌシガス田|en|Galkynysh Gas Field}}から[[ウズベキスタン]]・タジキスタン・[[キルギス]]を経て[[新疆ウイグル自治区|新疆]][[ウルグチャト県|烏恰県]]に至る{{仮リンク|中央アジア＝中国・ガスパイプライン|en|Central Asia–China gas pipeline}}D線の起工式に出席する&lt;br /&gt;
スマブラ3DS発売された。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[スコットランド]]で[[イギリス]]からの独立を問う[[住民投票]]（[[2014年スコットランド独立住民投票]]）を実施。結果は「否決」。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]]〜[[10月4日]] - [[2014年アジア競技大会|第17回アジア競技大会]]（[[大韓民国|韓国]]・[[仁川広域市|仁川]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - 日本の[[長野県]]と[[岐阜県]]の[[県境]]に位置する[[御嶽山]]で7年ぶりの[[噴火]]（[[2014年の御嶽山噴火]]）。[[登山]]客ら50人以上が死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
10月8日。映画妖怪ウォッチのゲスト声優明らかなった&lt;br /&gt;
10月11日。水戸にジバニャンが来た。モンハンイベントに女神後藤真希が来た&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[中華人民共和国|中国]]国務院総理[[李克強]]が[[モスクワ]]で[[ドミトリー・メドヴェージェフ|メドベージェフ]]露首相と第19次総理定期会談を行い、欧亜高速運輸走廊（ユーラシア高速輸送回廊）の一部としてモスクワ・[[カザン]]区間の高速鉄道建設計画を実施すること、中露間の天然ガス輸送への40年間の協力（特別の意思表示のない限り5年間延長）などに合意。また中国衛星導航系統委員会と[[ロシア連邦宇宙局]]が全球[[衛星測位システム]]に関する協力について覚書に署名する。&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[アジアインフラ投資銀行]](亜洲基礎設施投資銀行)設立の覚書が中国[[北京市|北京]][[人民大会堂]]で21カ国代表により結ばれる。投資額は500億米ドル。&lt;br /&gt;
====11月====&lt;br /&gt;
11月27日。真桃太郎電鉄発売された&lt;br /&gt;
====12月====&lt;br /&gt;
12月4日。雨トークでドラクエ特集放送された。&lt;br /&gt;
*12月6日。｢大乱闘スマッシュブラザーズfor Wii U｣が発売された&lt;br /&gt;
*12月13日。妖怪ウォッチ2真打発売された。前日のアニメでウィスパーの過去がゲームより早く判明した。&lt;br /&gt;
*12月15日。この日のワイドショーはぬーベーと義経のライブ一色だった。このせいでアオハライド挨拶がシュウイチしか放送されなかった。GTOの麗美出ている&lt;br /&gt;
*12月20日。映画妖怪ウォッチが公開された。ゲームの2がストーリーのベースになった&lt;br /&gt;
12月26日。大門美知子がご成婚した&lt;br /&gt;
*12月27日。しびれクラゲ見に来た人向けにドラクエスーパーライトでしびれクラゲ姫が配信された&lt;br /&gt;
12月28日。えりぃがご成婚した&lt;br /&gt;
12月30日。レコードにジバニャンとコマさん登場した&lt;br /&gt;
12月31日。紅白にジバニャン軍団が登場した。一方ガキ使いにはピカチュウが登場した&lt;br /&gt;
12月?日。ジバニャンの元上司がジバニャンの上司とご成婚した。ジバニャンが知ったのは翌年1月7日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・行事 ==&lt;br /&gt;
=== 国際年 ===&lt;br /&gt;
[[国際年]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 国際家族農業経営年（International Year of Family Farming）&lt;br /&gt;
* 世界結晶学年（International Year of Crystallography）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天文現象 ==&lt;br /&gt;
[[2014年の気象・地象・天象]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[Ia型超新星]] [[SN 2014J]]がロンドン大学天文台によって発見された。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[金星]]が－4.6[[等級 (天文)|等級]]の最大光度に達する。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 皆既[[月食]]（観測域：[[北アメリカ大陸|北米大陸]]など）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - 金環[[日食]]（観測域：[[南極大陸]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - 直径130mの[[小惑星]]が地球最接近。なお、この小惑星は[[2048年]]の再接近時に地球と[[隕石衝突|衝突]]する可能性が僅かに指摘されていたが、今年3月下旬の観測結果により否定されている。 &lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 皆既月食（観測域：[[東アジア]]、[[オーストラリア]]東部、北米大陸、[[南アメリカ大陸|南米大陸]]西部など）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - 部分日食（観測域：[[シベリア]]東部から北米大陸など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
[[2014年の経済]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
[[2014年の政治]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
1月。淡路恵子。ドラクエの女王&lt;br /&gt;
7月9日。月宮かれん。(+1996年)&lt;br /&gt;
11月28日。釜爺&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 人類初の有人[[木星探査]]が行われる。（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2014ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88X_%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%97%E4%BA%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%A8%AE%E6%97%8F_%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=269035</id>
		<title>ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88X_%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%97%E4%BA%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%A8%AE%E6%97%8F_%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=269035"/>
				<updated>2015-01-15T04:22:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドラクエ10_1.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_2.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_3.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン'''』（ドラゴンクエストテン めざめしいつつのしゅぞく オンライン）は、[[スクウェア・エニックス]]より[[2012年]][[8月2日]]に発売された[[Wii]]用[[ゲームソフト]]（有料の[[MMORPG]]オンラインゲーム）。[[Wii U]]版の発売も予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエストシリーズ]]の第10作で、ナンバリングタイトルとしては初の[[オンラインゲーム]]。開発はスクウェア・エニックス社内で行われており、こちらもシリーズ初となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『IV』以降のナンバリングタイトルは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|III]]』が[[平日]]に発売された際に起こった諸問題（[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…#社会現象|DQIII&amp;gt;社会現象]]を参照）対策で、発売日を[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[国民の祝日|祝日]]にすることが通例だったが、『III』以来24年ぶりに平日発売された（本作の発売日は平日〈[[木曜日]]〉だが、一般的な公立学校では[[夏休み]]期間中であるため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初週42万本とドラゴンクエストシリーズとしては低い売り上げに見えるが、収益構造が従来のパッケージ型とは異なっているため、パッケージ+月額課金型のオンラインゲームとしては成功を収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii版 ===&lt;br /&gt;
Wii版は外部記憶装置として[[USBメモリ|USBメモリー]]が必須で、最初のプレイ開始前にディスク2枚分のインストール（数十分かかる）を行ない、その後はディスクレスでのプレイとなる。パッケージに同梱されたレジストレーションコードは再利用が不可能であるため、基本的に中古でパッケージを購入した場合のオンラインプレイは不可能とされている。ただし、第三者のWiiとUSBメモリーに本ゲームがインストールされていれば、自身の所有するアカウントを入力することでゲストプレイヤーとしてログイン可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii U版 ===&lt;br /&gt;
Wii U版ではWii版からデータを引き継ぎ、より精緻になったHD解像度テレビでのプレイが可能。またWii版と同じサーバーで遊べるようになっている。さらにWii Uのゲームパッド内蔵のディスプレイを使用することで、テレビを使用せずに本作のプレイが可能となり、状況に応じた使い分けができる。ゲームパッドのディスプレイ上に[[ソフトウェアキーボード]]を表示してチャットが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32GBのフラッシュメモリーを内蔵するWii UプレミアムセットではUSBメモリー等の外部記憶装置なしでプレイできる他、プレミアムセットの購入者向けの特典として本作Wii U版のベータテスト（開始時期未定）に参加可能であり、テスト終了後はそのまま製品版にデータの引継ぎが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京ゲームショウ|TGS]]2012では2013年春ごろを目指して開発中であると語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオ（序盤の数時間）がオフラインプレイであり、その後オンラインプレイモードが選択可能となる（もう一つの選択肢にサイドストーリー的なオフラインモードが登場する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとパーティを組むだけでなく、[[人工知能|AI]]によるキャラクター「サポートなかま」とパーティーを編成した1人プレイも可能であるなど、従来通りのドラゴンクエストの最新作として安心してプレイできるものを目指して開発した、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発プロジェクトは『ドラゴンクエストIX』よりも先に始まっており、開発は二作並行して進められていた。ドラゴンクエストシリーズのゲームデザイナーである[[堀井雄二]]は1988年頃にアスキーのパソコン雑誌「[[ログイン (雑誌)|ログイン]]」の[[パソコン通信]]向けネットワークRPGの開発企画「電脳空間RPG」（実現せず頓挫）に参加しており、同誌で連載していたコラムでもドラゴンクエストをネットワークRPG化するアイデアを披露したり、インタビュー記事で「『ドラゴンクエスト』のネット版を作りたいね」と語るなど、本作発売から20年以上前よりオンラインゲームに意欲的な姿勢を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージには20日間無料利用券が付属し、それ以降は基本料金（30日単位の利用券を購入）のみですべてのサービスが利用可能であり、景品くじ方式の追加課金（いわゆる“[[アイテム課金|ガチャ課金]]”）の予定は無く、アイテムの有料販売もやる予定は考えていない。また利用券の期限が切れたプレイヤーでも無料でプレイが可能になる時間帯「キッズタイム」が毎日2時間ずつ用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連商品や雑誌、タイアップキャンペーンなどで入手できるアイテムコードを使用することで、ゲーム内アイテムを入手可能だが、一つのゲームアカウントにつきアイテムコードはそれぞれ一回しか使用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後も毎週クエストを追加しており、10週に一度を目安に大型バージョンアップを行う予定となっているほか、将来のアップデートに向けて'''2ndパッケージ'''の開発スタッフ募集も開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインゲーム特有の問題に関しても様々な取り組みを行っており、規約で禁止されているRMT（リアルマネートレード）などの不正行為を排除するスペシャルタスクフォース (STF) という専任チームを設置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
エテーネの村に住む主人公は村の守り神である「カメさま」の申し子と呼ばれつつも、兄弟が錬金術の失敗でトラブルを起こす以外は平穏な日々を過ごしていた。そんなある日、村の巫女・アバから「テンスの花」を摘んでくるという依頼を受けた主人公達が目的を果たして帰ってくると、冥王ネルゲル達により村が襲撃されていた。強大な敵に為す術も無く村は壊滅、兄弟は主人公が無意識に発した不思議な力でどこかに飛ばされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネルゲルに敗れ死亡した主人公は謎の神殿に飛ばされ、同時期に不慮の死を遂げた別の種族として生まれ変わることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームシステム ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーキャラクター ===&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に主人公の兄弟（姉妹）を作成。名前はかな・カナ6文字まで。性別、顔、髪形、身長などが設定できる。オンラインモード開始時には主人公の種族を選び、再びキャラクター作成を行う（性別は変更不可）。本作では名前の重複は認められていること、オンラインモードでは認められていない名前が存在することから（シリーズ作品に登場する一部のキャラクターの名前などが該当する）、オンライン設定時に名前の変更の機会が与えられる。オンラインでは髪形を変更出来る「美容院」が存在するが、サービス開始時点では解禁されていない。序盤およびオンラインは一人目を操作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五つの種族のいずれかに生まれ変わって以降はその姿のみでプレイを行うが、ゲームを進行させることによって人間の姿に戻れるようになり、プレイヤーの任意で2つの姿を使い分けることが出来るようになる。これは、選択できる種族に人間が含まれていれば多数のプレイヤーが人間を選んでしまい、それ以外の種族の存在意義が薄れてしまうことが想定されたため、最初は異種族を使わせることでプレイヤーに人間以外の種族を馴染ませ、人間偏重でない世界観を構築する目的でゲームデザインされている。なお、人間に戻ってもプレイヤーキャラクターの基本モーションは選択していた種族のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘 ===&lt;br /&gt;
; コマンド入力のリアルタイム化&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け待ちの間もモンスターやパーティーメンバーはリアルタイムで行動する。&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け状態のときも次のコマンド受け付けまでの時間が溜まっていくため、意図的に行動順序を遅らせたり、後から続けてコマンド行動をすることも可能。&lt;br /&gt;
; 移動干渉&lt;br /&gt;
: コマンド入力とは別にキャラクターをリアルタイムで移動させることができる。キャラクターの位置取りをある程度選択することで、敵の攻撃の射程距離から離れたり（逆にこちらの攻撃にも射程距離がある）、攻撃範囲のある魔法や息攻撃の巻き添えを避けたりも可能。なおコマンド入力の際には選択した相手の方向を自動で向くが、遮蔽物があった場合は相手を見失い、コマンド入力がキャンセルとなる。&lt;br /&gt;
: キャラクターやモンスターには「おもさ」というパラメータがあり、「おもさ」が勝っていれば相手を押して移動させることが出来る（逆もあり）。押して移動させることで、敵の攻撃が仲間に届かないようにしたり、攻撃範囲のある魔法の標的をまとめることも出来る。開発時には'''移動干渉'''と呼ばれたが、ユーザーからは「[[相撲]]」と称されることが多い。&lt;br /&gt;
; にげる&lt;br /&gt;
: 戦闘エリアの周囲に表示されるラインを越えると「にげる」ことができる（プレイヤーキャラクターが逃げればサポートなかまも「にげる」）が、同じターン内の敵の攻撃は受けてしまう（ミスや回避はある）。一部のモンスターとモンスターに呪いを掛けられた場合およびボス戦では「にげる」ことができず、ソロプレイでプレイキャラクターが生存・死亡した場合問わず戦闘を強制終了させることもできる（プレイヤーキャラクターの生存時はHPを0にする）ものの、生き残っていたサポートなかまも全て死亡状態となる。またソロプレイで逃げられる状況下の場合、プレイヤーキャラクターが死んでしまった時は「（サポート）仲間を逃す」ことで逃げることが可能になっている（蘇生方法は後述）。&lt;br /&gt;
; 蘇生&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター以外のパーティーメンバーは他のプレイヤーもしくはAIであるため、戦闘中にプレイヤーキャラクターが死亡した場合は「助けを待つ」（コマンド入力をしない場合も結果的に同じことである）か、「教会で復活」するの選択（ソロプレイの場合は「（サポート）仲間を逃す」が追加）しか出来なくなる。プレイヤーキャラクターが死亡している状態で戦闘が終了した場合、パーティーメンバーが生存かつ蘇生呪文（要MP）ないし世界樹の葉を持っていれば蘇生が可能。プレイヤーキャラクターが世界樹の葉を持っている場合には「その場で復活」が選択肢に追加される。なお、死亡後5分が経過すると強制的に教会で復活となる。&lt;br /&gt;
: なお、ボス戦の場合、プレイヤーキャラクターが死亡していても5分以内に他のパーティーメンバー（他のプレイヤー、サポートなかま問わず）がボスを倒した場合、プレイヤーキャラクターが瀕死の状態で復活する。一方、全滅した場合、基本的にパーティーメンバー全員が死亡した状態でボス戦直前の位置に放り出される。&lt;br /&gt;
: 他のパーティーが近くにいれば、戦闘終了後に厚意で蘇生を施される可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
オンラインプレイ開始時に6つの職業の中から選択する。これらは『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』基本職の6つと同じであるが、スキルや習得する呪文・特技、使用できる武器などに異なる部分がみられる。冒険者の酒場にいるダーマ神官のクエストをクリアすると転職が可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の大型アップデートで新職業（『IX』における上級職にあたるもの）が追加されていく予定。2012年10月9日にはパラディンとレンジャーが追加されている。それぞれ特定のとくぎを用いたクエストをクリアすることが転職の条件となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 戦士&lt;br /&gt;
: HP、ちから、おもさに優れ、移動干渉やスキルによって、守り重視のプレイスタイルもとれる。片手剣・両手剣・オノ・盾・ゆうかんのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: 補助呪文を他の職に割かれたが、魔力や暴走率を一時的に上げる特技がある。両手杖・短剣・ムチ・盾・まほうのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 僧侶&lt;br /&gt;
: 回復呪文のエキスパート職。ヤリ・スティック・棍・盾・しんこう心のスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 武闘家&lt;br /&gt;
: 戦士よりみのまもりが低いが、代わりにすばやさが高く、唯一「ためる」を使える。ツメ・棍・扇・格闘・きあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 盗賊&lt;br /&gt;
: 盗みや直接攻撃のほか、一部の補助呪文や攻撃呪文、初歩的な回復呪文（ホイミ、キアリー）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 短剣・ムチ・ツメ・格闘・おたからのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 旅芸人&lt;br /&gt;
: 能力値のバランスがよく、一部の攻撃呪文・回復呪文や補助呪文のほか、初歩的な蘇生呪文（ザオ）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 扇・棍・短剣・盾・きょくげいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; パラディン&lt;br /&gt;
: 戦士並のHPやちからの高さに加えて、回復呪文が多少使える。ハンマー・スティック・ヤリ・盾・はくあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; レンジャー&lt;br /&gt;
: 弓・ブーメラン・オノ・格闘・サバイバルのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クエスト ===&lt;br /&gt;
『IX』同様、特定のNPCから簡単なおつかいやモンスター退治といった「クエスト」を受注することができる。一度クリアしたクエストは再度受注することが出来るが、成功報酬は初回のものと異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエストは週に1つないし2つ追加されていくほか、大型アップデートにおいても追加される。連続ものの「ストーリークエスト」ではクエストクリア後に次回予告が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンライン ===&lt;br /&gt;
; サポートなかま&lt;br /&gt;
: 冒険者の酒場ではサポートなかまを雇い（相手がフレンドの場合、契約金が割引される）、パーティーメンバーとして組み込むことが出来る。サポートなかまは登録した他のプレイヤーキャラクターだが、該当者が少ない場合は酒場のスタッフ（運営側が用意したキャラクター）が補充される。&lt;br /&gt;
: サポートなかまはAIにより指定された作戦（「めいれいさせろ」は無い）を実行するが、装備変更が行えない、契約中は経験値が反映されない（レベルアップしない）、コマンドによる指示が作戦変更と「まんたん」のみといった制限がある。&lt;br /&gt;
: 48時間経つと自動解除されるが、時間前でも酒場で契約解除できる。他のプレイヤーとパーティーを組んだ場合は自動的に「待機中」となるほか、任意に「参加中」「待機中」の切替えが可能（プレイヤーキャラクターの欠員補充に限られる）。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクターも「自分をとうろく」で酒場に預けることが出来る。サポートなかまに雇われた場合、使用したプレイヤーが獲得した経験値・ゴールド・名声がある程度分配される（ただし、プレイヤー本人のログイン中や「待機中」における報酬は無い）。&lt;br /&gt;
; 旅のコンシェルジュ&lt;br /&gt;
: 大都市の宿屋に常駐しており、プレイヤーにさまざまなサービスを提供する。&lt;br /&gt;
: プレイヤーがオフラインとなっている時間は'''元気チャージ'''として貯められ、22時間（24時間 - キッズタイム2時間）分ごとに'''元気玉'''ひとつと交換出来る。元気玉を使用すると、ひとつにつき30分間は獲得経験値・ゴールドが倍になる。&lt;br /&gt;
: おサイフ応援サービスとして1週間毎にプレイヤーキャラクターの名声に応じたゴールドが支給される。&lt;br /&gt;
: かばんのアイテム枠がいっぱいでクエスト報酬が貰えない場合、替わりに預かっておくが、引き取らずに続けてクエストをクリアした場合、前のクエスト報酬は破棄される。&lt;br /&gt;
: ログイン中にサーバの変更が可能。&lt;br /&gt;
; 郵便局&lt;br /&gt;
: フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーに出した商品の売り上げ金やバザーの期限切れ返品が送られてくる。&lt;br /&gt;
: ご当地独特の便せんが各地で売られているが、購入するためには材料を調達するためのクエストを行う必要がある。&lt;br /&gt;
; 職人&lt;br /&gt;
: プレイヤーは各地にあるギルドに所属することで職人となり、装備品などを作成することが出来る。武器を作る武器鍛冶、布系の防具を作る裁縫などのほか、装備品に付加価値を付ける錬金（物理的効果を上げるツボ錬金と魔法的効果を上げるランプ錬金）がある。&lt;br /&gt;
: ミニゲームによりアイテムを作成するが、素材（拾ったり、店やバザーで購入）が必要なほか、ミニゲーム内の行動には集中力を消費する。職人経験値を貯めると職人レベルが上がり、集中力が上昇するほか、作成に有利となる「とくぎ」を習得していく。ギルドからの依頼を消化したり、作ったアイテムを店やバザーで売ってゴールドを得られる。自分が作った装備品を（バザーなどで入手した）他のプレイヤーが使うことで職人としての評判が上がっていく。&lt;br /&gt;
; キーエンブレム&lt;br /&gt;
: 国を救うレベルの功績を上げたものに授与される勲章。各大陸の大都市の統治者（一部例外あり&amp;lt;!--岳都ガタラ--&amp;gt;）が保持しており、そこでの事件を解決して、キーエンブレムを集めることがプレイヤーの当面の目標となる。&lt;br /&gt;
; 大陸間鉄道（大地の箱舟）&lt;br /&gt;
: 各大陸を繋いだ鉄道機関。各大陸の中レベル帯の都市（グレン城下町・オルフェアの町・ジュレットの町・風の町アズラン・岳都ガタラ）とレンダーシア（娯楽島ラッカラン・港町レンドア）の駅は一人前の証があれば利用でき、各大陸の高レベル帯の都市（ガートラント城下町・メギストリスの都・ヴェリナード城下町・王都カミハルムイ・ドルワーム王国）の駅はその都市のキーエンブレムを取得後に利用可能となる。&lt;br /&gt;
; 他パーティーへの支援&lt;br /&gt;
: 隣接した別パーティー（非戦闘時）に回復呪文や蘇生呪文を施したり、戦闘中の別パーティーに「おうえん」コマンドでテンションを上昇（獲得金額が上がるなど、プレイヤーの職業に応じた支援効果も追加で生じることがある）させるといった支援が可能。&lt;br /&gt;
; 名声&lt;br /&gt;
: クエストをクリアしたり、長時間倒されていないモンスターを倒すと名声値が得られ、ある程度名声値が溜まった段階で宿屋に泊まると名声レベルが上がる。&lt;br /&gt;
: 名声レベルに応じておサイフ応援サービスの支給ゴールドが増えるほか、バザーに出品できる数も増える。&lt;br /&gt;
; チーム&lt;br /&gt;
: 各大陸2つ目のキーエンブレムがある都市にある施設でチームを作成できる（要ゴールド）。チームのメンバーには、リーダーから認証されることで加入できる。&lt;br /&gt;
: チームのエンブレム（テンプレートを組み合わせたもの）を盾にあしらったり、チーム内でのグループチャットが可能。&lt;br /&gt;
; チャット&lt;br /&gt;
: あらかじめ登録してある定型文（追加登録や変更も可能）やソフトウェアキーボード・USBキーボードを用いたフリーワード（文字数制限あり）による[[チャット]]が可能。定型文には様々なポーズや一定の動き（踊りなど）である「しぐさ」を加えることが出来るほか、「しぐさ」のみを行うことも出来る。&lt;br /&gt;
: チャットの範囲は、プレイヤーがいるマップ内すべてのプレイヤーに見える「まわりに話す」のほか、パーティーやチームにいるプレイヤーすべて、フレンドとの一対一などが選べる。&lt;br /&gt;
: 定型文の「ダイス！」を選ぶと1 - 100までの数字がランダムに表示されるが、この機能を用いて一部のプレイヤーが仮想通貨のゴールドを賭けており、RMT（リアルマネートレード）で換金できるようになれば賭博罪が適用される可能性があるという報道があった。この報道に関してスクウェア・エニックスは「ゲーム内のアイテムや通貨は無償で提供されているものであり、ユーザー同士のアイテム等の交換行為は、当社が主体的に実施しているものではない。また、外部ウェブサイトでのアイテム等の売買（RMT）は利用規約において禁止しているので、当社が賭博罪・賭博開帳罪に問われる可能性はないと認識している。」と公式見解を公表した。この発表の後、ドラクエXの公式サイトではスタッフのお知らせで「ダイス機能」に関するご案内を公表し違反者がいれば報告してほしいと呼びかけている。&lt;br /&gt;
: また、「ライター」を名乗る人物がゲーム内でRMTの取材と称して他のプレイヤーの個人情報を聞き出したり、RMTについて宣伝する行為を行っていたのが運営チームによるゲーム内のログ解析によって判明したため、該当のプレイヤーに懲戒処分を課すと共に、全てのプレイヤーに向けて不審者に対する注意告知がおこなわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オフライン ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオと、兄弟のその後が描かれる後半部分（オンラインモードのキャラクター作成後にプレイ可能）の二部構成となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザミレ草原に一人飛ばされてしまった二人目の主人公は、錬金術師のイッショウとその娘リリオルの家にやっかいになる。エテーネ村ではいまいちだった錬金術の才能を開花させ、イッショウが挫折した金のほこら攻略を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
錬金釜を軸としたクエストで仲間（レベルは固定なので、随時切り替えていく必要がある）を得たり、ストーリーを進行していく。同じモンスターでもオンラインモードより弱いなど、チュートリアル的な要素も強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== オフラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 主人公の兄弟&lt;br /&gt;
: オンラインモードの主人公にとって唯一の肉親。天然なところがあり、錬金術の失敗によるトラブルをたびたび起こしている。&lt;br /&gt;
; アバさま&lt;br /&gt;
: エテーネ村の巫女を努める老婆。ハツラツ豆が好物で、わがままな性格。&lt;br /&gt;
; シンイ&lt;br /&gt;
: アバさまの孫で世話係。&lt;br /&gt;
; カメさま&lt;br /&gt;
: エテーネの村の守り神。何時も殻にこもっている。&lt;br /&gt;
; イッショウ&lt;br /&gt;
: ナルビアの町に住む錬金術師。サザミレ草原に流れ付いた主人公を受け入れる。乱暴な口調だが、ストーリーの進展に従って主人公への呼称が露骨に良くなる。娘には弱い。&lt;br /&gt;
; リリオル&lt;br /&gt;
: イッショウの娘。既に過去の病とされていたメラゾ熱に罹っている。故郷への手がかりを探す主人公を見守る。&lt;br /&gt;
; 魔導鬼ベドラー&lt;br /&gt;
: ネルゲルの部下。エテーネの民を皆殺しにするために主人公の前に現れる。常にリングにしがみ付いており、それを武器に戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
; 村王クリフゲーン&lt;br /&gt;
: ランガーオ村の村王。村の武闘大会で何度も優勝するほどの実力者で、寛大な性格。&lt;br /&gt;
; マイユ&lt;br /&gt;
: クリフゲーンの娘。正義感が強く、心優しい性格。&lt;br /&gt;
; アロルド&lt;br /&gt;
: マイユの幼馴染で、ジーガンフのライバル的存在。&lt;br /&gt;
; ジーガンフ&lt;br /&gt;
: アロルドの兄貴分で、皆から慕われている武闘大会のチャンピオン。&lt;br /&gt;
; ジェニャ&lt;br /&gt;
: 情報通の少女。金儲けに繋がる話に敏感。関西弁を話す。&lt;br /&gt;
; バグド王&lt;br /&gt;
: グレン城の王。正義感が強く、国民の信頼も厚い。&lt;br /&gt;
; グロスナー王&lt;br /&gt;
: ガートラントの王。&lt;br /&gt;
; 賢者マリーン&lt;br /&gt;
: グロスナー王に仕える巨漢の女賢者。癒しの術に長けており。王からの信頼は厚い。&lt;br /&gt;
; フルッカ&lt;br /&gt;
: グレン城下町に住む中年女性。重要な魔法使いの子孫とされていたが、実際は先代のうちに力が失われ、ただの怠け者になっている。&lt;br /&gt;
; 賢者エイドス&lt;br /&gt;
: 世界各地を放浪する人間の賢者。バグド王の事を赤ん坊の頃から知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
; ピリッポ&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む青年。お笑い芸人を目指しており、主人公の相方としてコンビを組んでいたという。&lt;br /&gt;
; プディン&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む少年。気弱で泣き虫。&lt;br /&gt;
; ナブレット団長&lt;br /&gt;
: オルフェアの町長にしてナブナブ大サーカス団の団長。アルウェ王妃とは兄妹の関係。ある日突然、子供達をさらってしまう。&lt;br /&gt;
; アルウェ王妃&lt;br /&gt;
: メギストリスの都の王妃。ナブレット団長とは兄妹の関係。とても明快な性格で元気の象徴のようになっていたが、ある日突然の死を遂げたという。&lt;br /&gt;
; パクレ警部&lt;br /&gt;
: オルフェアの町に住む警部。思い込みが激しく、勘違いから先走った行動をとることが多い。借金をしているらしく、借金取りが自宅にやって来ている。&lt;br /&gt;
; フォステイル&lt;br /&gt;
: メギストリスの都で名の知れた伝説の英雄。&lt;br /&gt;
; プーポッパン王&lt;br /&gt;
: メギストリスの王。魔瘴に侵され命の危機に晒されている。&lt;br /&gt;
; 賢者イッド&lt;br /&gt;
: プーポッパン王が絶対の信頼を置く側近。王に近づくものをあらゆる話術で排除しようとする。&lt;br /&gt;
; ラグアス王子&lt;br /&gt;
: メギストリスの王子。母親であるアルウェ王妃の死後、プーポッパン王とも打ち解けず、引きこもりが続いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
; ヒューザ&lt;br /&gt;
: レーンの村に住む青年。己の力を磨き、世界中を旅することを夢みる。&lt;br /&gt;
; ソーミャ&lt;br /&gt;
: ジュレットの町に住む少女。天涯孤独の身。&lt;br /&gt;
; キンナー調査員&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島の色々な文明を調査している男性。&lt;br /&gt;
; キャット・マンマー&lt;br /&gt;
: 猫島に住む猫（厳密にはネコ型モンスター）の女王。&lt;br /&gt;
; キャット・リベリオ&lt;br /&gt;
: キャット・マンマーに仕える大柄な猫の剣士。ブタネコと言われると激昂する。&lt;br /&gt;
: 本作の予告の一環として『[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド|ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D]]』で先行して登場が発表されており、本作の発売日である[[2012年]][[8月2日]]に同時に配信開始された。2014年はスーパーライトの猫島に登場した。倒すとスカウト出来る&lt;br /&gt;
; ミュルジ&lt;br /&gt;
: キャット・リベリオにお供するプリズンキャット。リベリオ想いで時にリベリオの身を案じている。&lt;br /&gt;
; 女王ディオーレ&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の女王。恵みの歌を唄い、ウェナ諸島全土に恵みを与えている。オーディス王子とは冷戦状態。&lt;br /&gt;
; オーディス王子&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の王子。王子としての誇りを持ち、正義感が強いものの、時に先走ってしまうこともある。&lt;br /&gt;
; キャスラン&lt;br /&gt;
: オーディス王子に仕える占い師の女性。永遠の地下迷宮の謎や、刹那の歌の存在などを王子に占い伝えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
; アサナギ&lt;br /&gt;
: 学びの庭で一二を争う秀才。&lt;br /&gt;
; キュウスケ&lt;br /&gt;
: 学びの庭の生徒。ヒメアの侍女ユーチャーリンに好意を抱いているため、わざと落第を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; フウラ&lt;br /&gt;
: タケトラの娘。風乗りになることを嫌い、学びの庭の生徒となった。&lt;br /&gt;
; 領主タケトラ&lt;br /&gt;
: フウラの父親で、風の町アズランの領主。&lt;br /&gt;
; 巫女ヒメア&lt;br /&gt;
: ツスクルの村の学びの庭を取り仕切る巫女。&lt;br /&gt;
; ニコロイ王&lt;br /&gt;
: カミハルムイの王。50年前に呪われ放棄されたかつての城に足を運んでいるという。&lt;br /&gt;
; アグシュナ王妃&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の母。&lt;br /&gt;
; リタ姫&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の姉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
; チリ&lt;br /&gt;
: 捨て子であり、ダストンに養女として育てられた。ドルワーム王国で研究員も務めている。&lt;br /&gt;
; 城主ダストン&lt;br /&gt;
: 岳都ガタラのガラクタ城の主。役に立たない物をガラクタとして集めている。&lt;br /&gt;
; 怪盗ポイックリン&lt;br /&gt;
: 仮面の女怪盗。度々ダストンのガラクタ城からガラクタを盗んでいる。&lt;br /&gt;
; 賢者ブロッゲン&lt;br /&gt;
: アグラニの町で名の知れるドワーフの賢者。眠っていることが多く、手に持っている杖が言葉を代弁する。&lt;br /&gt;
; ルナナ&lt;br /&gt;
: 英雄になるという野望を持つ人間の少女。高飛車な性格で、他人の意見を聞かず暴走することも。&lt;br /&gt;
; ラミザ王子&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国の王子。とても気弱な性格で、ドゥラ院長に嫉妬されたりチリに一喝されることが多い。&lt;br /&gt;
; ドゥラ院長&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国に仕える研究者。魔瘴の力を転用し、太陽の石を作る研究に成功したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
; 放浪の賢者ホーロー&lt;br /&gt;
: いつも大地の箱舟で駅弁を食べながら大陸移動を繰り返す老人の賢者。主人公が「生き返リスト」であることを見抜き、キーエンブレムを集めろと促す。名産品を買い占めるなどの問題行動を起こして、駅の掲示板や売り子に要注意人物として紹介されることもある。&lt;br /&gt;
; 島主ゴーレック&lt;br /&gt;
: 何もない土地に独力で娯楽島ラッカランを建設したとされるドワーフ。現在は「メダル・オーナー」を名乗り、ちいさなメダルを集めている。&lt;br /&gt;
; スギム局長&lt;br /&gt;
: 港町レンドアの船舶管理局の局長。外見はれっきとした男性であるが、[[オネエ言葉]]を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本設定 ==&lt;br /&gt;
序盤のオフラインモードではエテーネ村に住む人間としてプレイし、その後、アストルティアに住む5つの種族から選んでプレイするオンラインモードとなる。オンラインモードの舞台となる世界・アストルティアには、4つの大陸と1つの諸島にそれぞれ5つの種族の故郷があるほか、世界の中心には人間の住む「レンダーシア」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
オーガたちの出身地。寒暖差が激しく、荒野と氷山という異なる地形が混在する。&lt;br /&gt;
; ランガーオ村&lt;br /&gt;
: ランガーオ山地の北に位置する小さな村。武闘場があり、大会で優勝するために住民は力と心の両方を鍛えている。&lt;br /&gt;
; グレン城下町&lt;br /&gt;
: グレン領の中心に位置するバグド王が治める城下町。　武器鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ガートラント城下町&lt;br /&gt;
: ガートラント領の中心部に位置するグロスナー王が治める城下町。城は上層から入るが、その他の施設は中層より下に集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
プクリポの出身地。緑豊かな平原となだらかな丘陵が続く地形が特徴。&lt;br /&gt;
; プクレットの村&lt;br /&gt;
: プクレット地方の南東に位置する村。住民はお笑い芸人を目指す者が多い。&lt;br /&gt;
; オルフェアの町&lt;br /&gt;
: オルフェア地方の中心に位置する町。お菓子や楽器を模した建造物が多く、ナブナブ大サーカス団のサーカステントが町の名所。&lt;br /&gt;
; メギストリスの都&lt;br /&gt;
: メギストリス領の西側にある都市。プーポッパン王が治める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
いくつもの島が連なる群島で、渡し船に乗って島から島へと移動する。水に恵まれ、ウェディが多く生息する。亜熱帯を思わせる植物が群生する島が多い。&lt;br /&gt;
; レーンの村&lt;br /&gt;
: コルット地方の南に位置する村。砂浜に隣接している。&lt;br /&gt;
; ジュレットの町&lt;br /&gt;
: ジュレー島のミューズ海岸の北に位置する町。住民は猫の魔物達に悩まされている。裁縫ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ヴェリナード城下町&lt;br /&gt;
: ヴェリナード領の中心部に位置する城下町。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
エルフが多く生息する大陸。温暖で森林や湿地帯が多い。&lt;br /&gt;
; ツスクルの村&lt;br /&gt;
: ツスクル平野の中心に位置する村。巫女ヒメアが取り仕切る学びの庭で多くの住民が学問に励んでいる。&lt;br /&gt;
; 風の町アズラン&lt;br /&gt;
: アズラン地方の西に位置する町。カムシカという動物が神の使いと崇められている。&lt;br /&gt;
; 王都カミハルムイ&lt;br /&gt;
: カミハルムイ領の中心に位置する城下町。城を囲うように住居が建ち並ぶ。木工ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
ドワーフが多く生息する大陸。その大部分が砂漠と火山地帯で占められている。&lt;br /&gt;
; アグラニの町&lt;br /&gt;
: ラニアッカ断層帯の南にあるアクロニア鉱山付近に作られた町。神カラクリで上層と下層を行き来する。&lt;br /&gt;
; 岳都ガタラ&lt;br /&gt;
: ガタラ原野の北に作られた都市。上層には展望台があり、居住区の西にはダストンが集めたガラクタで埋め尽くされたガラクタ城がある。&lt;br /&gt;
; ドルワーム王国&lt;br /&gt;
: ゴブル砂漠の中心部にある巨大な王国。神カラクリで上層と下層を行き来する。防具鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レンダーシア ====&lt;br /&gt;
人間が生息する大陸で、港町レンドアや娯楽島ラッカランも含まれる。大陸には人間の国があったが、ネルゲルによって封印されている。&lt;br /&gt;
; 港町レンドア&lt;br /&gt;
: オーグリード大陸とエルトナ大陸の間に位置する小さな島。駅と鉄道によって南北に分断されている（往来は可能）。レンダーシア大陸に唯一行ける豪華客船が停泊しているが、現在は故障している。道具鍛冶・ツボ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; 娯楽島ラッカラン&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島とプクランド大陸の間に位置する小さな島。メダル・オーナーと呼ばれる人物、ゴーレックが統治しており、カジノやコロシアムなどの娯楽施設が充実しているが、現在はいずれの施設も閉鎖中である。ランプ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 種族 ===&lt;br /&gt;
; オーガ&lt;br /&gt;
: 力と勇気の種族。通称「炎の民」。&lt;br /&gt;
: 五つの種族の中で最も体が大きく、屈強な肉体には線の模様をもつ。&lt;br /&gt;
: 赤い肌で獣のような尻尾と鬼のように角があり、額に2本、肩にもそれぞれある。&lt;br /&gt;
: 力を尊び、日々鍛錬にいそしみ、極限まで強さを極めることを信条としているが、決して好戦的ではなく、むしろ情けに厚く仲間を大切にする種族だという。&lt;br /&gt;
; プクリポ&lt;br /&gt;
: 笑いと夢に生きる種族。通称「花の民」。&lt;br /&gt;
: まるでぬいぐるみ人形のようで、五つの種族の中で最も小さい。&lt;br /&gt;
: 帽子を被っているため見えないが、頭の上に獣のような耳があり、その形にはバリエーションがあるようである。&lt;br /&gt;
: 好奇心旺盛でいたずらが大好きな種族。人を笑わせることに努力を惜しまない。&lt;br /&gt;
; ウェディ&lt;br /&gt;
: 愛の歌を詠う種族。通称「水の民」。&lt;br /&gt;
: 海に囲まれたウェナ諸島で暮らしている。&lt;br /&gt;
: 青い肌で紫の髪・瞳、魚の鰭のような耳が特徴。&lt;br /&gt;
: 感受性豊かな恋多き種族で、歌を詠うことで愛を伝えたり、民族の言い伝えを伝承していく。&lt;br /&gt;
; エルフ&lt;br /&gt;
: 叡智を備え自然を敬う種族。通称「風の民」。&lt;br /&gt;
: 人間よりも小柄で、美しい容姿に恵まれた種族。&lt;br /&gt;
: 柔らかそうなピンク色の髪、同色の瞳と肌に尖っている耳、背には透けてみえる羽のようなものが浮いており、まるで妖精のような外見をしている。&lt;br /&gt;
: 理知的で誇り高く、自然と共生している。&lt;br /&gt;
; ドワーフ&lt;br /&gt;
: 富と技術を尊ぶ種族。通称「地の民」。&lt;br /&gt;
: 緑色の肌で小さいが筋肉質な体格をしており、耳が大きめで丸い。&lt;br /&gt;
: もともと知能レベルが高い種族で高度な文明を誇っていたが、欲張りな性質が災いして、その栄華を失いつつあるという。&lt;br /&gt;
: その名残からか、装飾の細かい衣装や装備をしている。&lt;br /&gt;
; 人間&lt;br /&gt;
: わずかながら他の大陸にも所在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
* ゼネラルディレクター：[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[齊藤陽介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター&amp;amp;シナリオ：[[藤澤仁]]&lt;br /&gt;
* テクニカルディレクター：[[青山公士]]&lt;br /&gt;
* チーフプランナー：[[斉藤力]]、[[吉田直樹 (ゲームクリエイター)|吉田直樹]]&lt;br /&gt;
* アートディレクター：[[中津英一朗]]&lt;br /&gt;
* ストーリーボード：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* プログラマーチーフ（オフラインモード）：[[紙山満]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冒険者のおでかけ便利ツール ==&lt;br /&gt;
本作は[[ニンテンドー3DS]]との連携機能もあり、パッケージ内に同梱の引き換え番号を使用することで[[ニンテンドーeショップ]]から、プレイヤーをサポートする『ドラゴンクエストX 冒険者のおでかけ便利ツール』が2012年8月22日より無料でダウンロードが可能。ナビゲート役は『IX』に登場したロクサーヌが勤める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[すれちがい通信]] - 3DSのすれちがい通信機能で、プレイヤー同士がすれちがうことで互いのキャラクターのプロフィールやメッセージを交換し、さらにゲーム内でそのキャラクター同士がすれちがうと「ダブルすれちがい」状態になり、その人数によって特典アイテムが得られる。&lt;br /&gt;
*おしらせ確認機能 - 運営スタッフからのお知らせが確認できる。&lt;br /&gt;
*フレンド情報確認機能 - ゲーム内でフレンド登録したプレイヤーのログイン状態が確認できる。&lt;br /&gt;
*郵便局機能 - フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーから来たメールの確認（添付された品の受取は不可）も可能。&lt;br /&gt;
*サポート仲間雇われ情報確認機能 - 自分がサポート仲間として登録したキャラクターの状況が確認できる。&lt;br /&gt;
*旅人バザー閲覧機能 - ゲーム内で「旅人バザー」に出品されているアイテムを確認できる。&lt;br /&gt;
*ライブカメラ - ゲーム内の町に定点設置されたカメラに撮られた静止画（3DSでは[[立体視]]表示）がローテーションで表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すれちがい通信、郵便局機能以外はプレイヤー専用ウェブサイト「目覚めし冒険者の広場」でも確認可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームアーキテクチャ ==&lt;br /&gt;
本作はネットワーク対応であるが、発売後に開催されたゲーム開発者イベント「CEDEC 2012」にてその構成と舞台裏が紹介された。以下、記事からかいつまんで列挙する。&lt;br /&gt;
*認証サーバ、ゲームサーバ、ウェブ（目覚めし冒険者の広場）、バックエンド群で構成。&lt;br /&gt;
*これまでの多くのオンラインゲームではゲームサーバごとに独立した構成になっていたデータベースを、「世界はひとつでなければならない」として完全一元管理にすることが要求された（本作で指すサーバは既存のオンラインゲームで指すチャンネルとほぼ同義）。&lt;br /&gt;
*社内のノウハウが蓄積されており馴れていることから[[Oracle Database|Oracle DB]]が採用された。&lt;br /&gt;
*ゲームサーバとDBサーバとは直結せず（やってしまうとDBサーバのメモリが枯渇してしまうという）、冗長性をもたせたDBプロキシサーバ群数百台を介して接続。これによりコネクションエラーを回避。&lt;br /&gt;
*ゲーム本体は[[C++]]、ウェブ関係は[[Java]]で記述されている。その他各種ツールをスクリプトで記述している。&lt;br /&gt;
*セーブデータはC++の[[構造体]]の塊で数百キロバイト程度。&lt;br /&gt;
*データ更新は[[シリアライズ]]して[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュサーバ]]に放り込む方式をとっている。Oracleへのコミットは定期処理に加えて、ログアウト時とユーザ間でのアイテムのやり取りのタイミングで行われている。&lt;br /&gt;
*シリアライズに[[MessagePack]]、キャッシュサーバに[[Kyoto Tycoon]]を採用。Kyoto Tycoonサーバを増やすことによってセーブデータの高速処理を実現。それでも負荷試験の際にゲームサーバとDBキャッシュサーバ間の帯域を使いきってしまう問題が生じ、LZO（注：[http://code.google.com/p/lz4/ LZ4]のミスとみられるが、参照元記事でこうなっているためそのまま記載している）で圧縮して転送するようにして解決（[[Google Snappy]]も候補だったがLZOのほうが圧縮効率が良かったのでそちらが採用された）。&lt;br /&gt;
*負荷試験専用のボットプログラムを作って長期に渡る負荷試験を行い、最終的にバックエンドに数十万接続がきてもこなせるだけの構成を実現。しかし旅人バザー、とりわけ検索処理の負荷が想定以上となっており、チューニングは今後の課題。&lt;br /&gt;
*8月7日に旅人バザーのトラブルを発生させてしまったが、これは購入処理と出品処理の1ミリ秒未満のデッドロック発生が原因。現在は解消済みだが、負荷試験でも発見できなかったという。&lt;br /&gt;
*サービス開始後のトラブルの理由は（事前の）負荷試験が難しいものであったか、テストシナリオの見落としがほとんどとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2012年10月24日に[[日本オラクル]]は本作のデータベースに（上記の通り）Oracle DBが、そのハードウェアに[[Oracle Exadata]]が採用されたことを発表した。採用決定は2011年2月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]（[[平成]]20年）[[12月10日]]に、スクウェア・エニックスの『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』のプレス向け発表会において、[[堀井雄二]]によりWiiで『X』の開発を行う旨が発表された。堀井は、この発表会において「まあ、つぎの新しいものについてもそろそろ構想を練ろうかなって。今回は携帯機だったので、つぎはWiiくらいがいいかな、って。……って、言っちゃってよかったのかな？」と発言した。これに対して、ドラゴンクエストシリーズエグゼクティブプロデューサーの[[三宅有]]が「あ、いや……『ドラゴンクエストX』が Wiiで……ってことですよね」と苦笑交じりに肯定し、さらに司会者に「『X』のほうも開発が進んでいると」と聞かれて、堀井は「そうですね」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
2008年の発表後、『X』に関して長らく表立った動きはなかったが、[[2011年]][[9月15日]]発売予定のWii用ソフト『[[ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III]]』では特典映像として開発中の映像が収録されることが同年[[6月29日]]に発表された。[[9月5日]]に行われた「ドラゴンクエスト新作発表会」にて、『X』の概要、正式タイトル、Wii U版の発売などが発表された。なお、この発表が14時台だったこともあり、オンラインゲームであることが明らかとなった直後からスクウェア・エニックスの株価が急落するという珍事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
2月23日より[[ベータ版|ベータテスト]]開始。4月26日にWii版の発売日・価格・利用料金等が発表された。6月22日にゲーム紹介映像（約11分、ナレーションは『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』のテレビCMナレーションも務めた[[福山潤]]）が、7月13日に[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]第1弾「仲間とともに篇」が、7月20日に特別映像「オンラインになったドラゴンクエストX」（約9分）が、7月30日の[[Nintendo Direct]]でオープニング映像が公開された。7月16日ベータテスト終了。7月25日に完成発表会を開催、テレビCM第2弾「新SMAP募集篇」には『VII』以降の4作連続で[[SMAP]]が出演した。8月2日にこの発売を記念して「SHIBUYA TSUTAYA」にて発売カウントダウンイベントが開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後は盛況によりピーク時になると全サーバーが混雑になっており、不具合や障害が発生しメンテナンスも頻繁に行われている状況であった（9月に入ってからはほぼ安定）。このため一時的に臨時サーバーを20台増やすこととなった。その後も、「最大同時接続数が日々上書きされており今また記録更新した」（8月21日、斉藤のTwitter）、「無料期間が終わっても日々の接続数はほとんど減っていない」（8月24日、藤澤のTwitter）という状況が続き、8月29日には「臨時」サーバー20台がそのまま常設サーバーとなった。9月22日の「スクエニChan! TGS2012出張生配信」では堀井とプロデューサーの齊藤が登場し人口について「無料期間が終わっても継続的に遊んでもらえているし、むしろ日に日に増えているという状況」と明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月9日、初の大型アップデートを実施。11月1日、1台のWiiに3つまでアカウントが登録可能になったほか、冒険の書を標準の3つから4つないし5つにする、4キャラコースおよび5キャラコースが追加。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月2日。イベント開催された&lt;br /&gt;
同月11日。ジャンプでバージョン3テン2の情報公開された&lt;br /&gt;
9月4日。3DS版発売&lt;br /&gt;
12月4日。この日の雨トークでオタク軍団がアトラスに挑んだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====2015年====&lt;br /&gt;
4月30日。バージョン3発売。1月15日のYahoo!で10が?になっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻略本 ==&lt;br /&gt;
* Vジャンプブックス ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 大冒険ワールドガイド (ISBN 978-4-08-779637-7)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 上巻●世界編 (ISBN 978-4-7575-3748-4)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 下巻●知識編 (ISBN 978-4-7575-3749-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.dqx.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://hiroba.dqx.jp/sc/ 目覚めし冒険者の広場－ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/special/dqx/ ドラゴンクエストX テストプレイレポートPremium - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DragonQuest}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと10}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|10]]&lt;br /&gt;
[[Category:MMORPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii U用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:転生を題材とした作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88X_%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%97%E4%BA%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%A8%AE%E6%97%8F_%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=269034</id>
		<title>ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88X_%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%97%E4%BA%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%A8%AE%E6%97%8F_%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=269034"/>
				<updated>2015-01-15T04:20:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドラクエ10_1.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_2.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_3.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン'''』（ドラゴンクエストテン めざめしいつつのしゅぞく オンライン）は、[[スクウェア・エニックス]]より[[2012年]][[8月2日]]に発売された[[Wii]]用[[ゲームソフト]]（有料の[[MMORPG]]オンラインゲーム）。[[Wii U]]版の発売も予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエストシリーズ]]の第10作で、ナンバリングタイトルとしては初の[[オンラインゲーム]]。開発はスクウェア・エニックス社内で行われており、こちらもシリーズ初となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『IV』以降のナンバリングタイトルは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|III]]』が[[平日]]に発売された際に起こった諸問題（[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…#社会現象|DQIII&amp;gt;社会現象]]を参照）対策で、発売日を[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[国民の祝日|祝日]]にすることが通例だったが、『III』以来24年ぶりに平日発売された（本作の発売日は平日〈[[木曜日]]〉だが、一般的な公立学校では[[夏休み]]期間中であるため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初週42万本とドラゴンクエストシリーズとしては低い売り上げに見えるが、収益構造が従来のパッケージ型とは異なっているため、パッケージ+月額課金型のオンラインゲームとしては成功を収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii版 ===&lt;br /&gt;
Wii版は外部記憶装置として[[USBメモリ|USBメモリー]]が必須で、最初のプレイ開始前にディスク2枚分のインストール（数十分かかる）を行ない、その後はディスクレスでのプレイとなる。パッケージに同梱されたレジストレーションコードは再利用が不可能であるため、基本的に中古でパッケージを購入した場合のオンラインプレイは不可能とされている。ただし、第三者のWiiとUSBメモリーに本ゲームがインストールされていれば、自身の所有するアカウントを入力することでゲストプレイヤーとしてログイン可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii U版 ===&lt;br /&gt;
Wii U版ではWii版からデータを引き継ぎ、より精緻になったHD解像度テレビでのプレイが可能。またWii版と同じサーバーで遊べるようになっている。さらにWii Uのゲームパッド内蔵のディスプレイを使用することで、テレビを使用せずに本作のプレイが可能となり、状況に応じた使い分けができる。ゲームパッドのディスプレイ上に[[ソフトウェアキーボード]]を表示してチャットが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32GBのフラッシュメモリーを内蔵するWii UプレミアムセットではUSBメモリー等の外部記憶装置なしでプレイできる他、プレミアムセットの購入者向けの特典として本作Wii U版のベータテスト（開始時期未定）に参加可能であり、テスト終了後はそのまま製品版にデータの引継ぎが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京ゲームショウ|TGS]]2012では2013年春ごろを目指して開発中であると語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオ（序盤の数時間）がオフラインプレイであり、その後オンラインプレイモードが選択可能となる（もう一つの選択肢にサイドストーリー的なオフラインモードが登場する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとパーティを組むだけでなく、[[人工知能|AI]]によるキャラクター「サポートなかま」とパーティーを編成した1人プレイも可能であるなど、従来通りのドラゴンクエストの最新作として安心してプレイできるものを目指して開発した、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発プロジェクトは『ドラゴンクエストIX』よりも先に始まっており、開発は二作並行して進められていた。ドラゴンクエストシリーズのゲームデザイナーである[[堀井雄二]]は1988年頃にアスキーのパソコン雑誌「[[ログイン (雑誌)|ログイン]]」の[[パソコン通信]]向けネットワークRPGの開発企画「電脳空間RPG」（実現せず頓挫）に参加しており、同誌で連載していたコラムでもドラゴンクエストをネットワークRPG化するアイデアを披露したり、インタビュー記事で「『ドラゴンクエスト』のネット版を作りたいね」と語るなど、本作発売から20年以上前よりオンラインゲームに意欲的な姿勢を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージには20日間無料利用券が付属し、それ以降は基本料金（30日単位の利用券を購入）のみですべてのサービスが利用可能であり、景品くじ方式の追加課金（いわゆる“[[アイテム課金|ガチャ課金]]”）の予定は無く、アイテムの有料販売もやる予定は考えていない。また利用券の期限が切れたプレイヤーでも無料でプレイが可能になる時間帯「キッズタイム」が毎日2時間ずつ用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連商品や雑誌、タイアップキャンペーンなどで入手できるアイテムコードを使用することで、ゲーム内アイテムを入手可能だが、一つのゲームアカウントにつきアイテムコードはそれぞれ一回しか使用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後も毎週クエストを追加しており、10週に一度を目安に大型バージョンアップを行う予定となっているほか、将来のアップデートに向けて'''2ndパッケージ'''の開発スタッフ募集も開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインゲーム特有の問題に関しても様々な取り組みを行っており、規約で禁止されているRMT（リアルマネートレード）などの不正行為を排除するスペシャルタスクフォース (STF) という専任チームを設置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
エテーネの村に住む主人公は村の守り神である「カメさま」の申し子と呼ばれつつも、兄弟が錬金術の失敗でトラブルを起こす以外は平穏な日々を過ごしていた。そんなある日、村の巫女・アバから「テンスの花」を摘んでくるという依頼を受けた主人公達が目的を果たして帰ってくると、冥王ネルゲル達により村が襲撃されていた。強大な敵に為す術も無く村は壊滅、兄弟は主人公が無意識に発した不思議な力でどこかに飛ばされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネルゲルに敗れ死亡した主人公は謎の神殿に飛ばされ、同時期に不慮の死を遂げた別の種族として生まれ変わることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームシステム ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーキャラクター ===&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に主人公の兄弟（姉妹）を作成。名前はかな・カナ6文字まで。性別、顔、髪形、身長などが設定できる。オンラインモード開始時には主人公の種族を選び、再びキャラクター作成を行う（性別は変更不可）。本作では名前の重複は認められていること、オンラインモードでは認められていない名前が存在することから（シリーズ作品に登場する一部のキャラクターの名前などが該当する）、オンライン設定時に名前の変更の機会が与えられる。オンラインでは髪形を変更出来る「美容院」が存在するが、サービス開始時点では解禁されていない。序盤およびオンラインは一人目を操作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五つの種族のいずれかに生まれ変わって以降はその姿のみでプレイを行うが、ゲームを進行させることによって人間の姿に戻れるようになり、プレイヤーの任意で2つの姿を使い分けることが出来るようになる。これは、選択できる種族に人間が含まれていれば多数のプレイヤーが人間を選んでしまい、それ以外の種族の存在意義が薄れてしまうことが想定されたため、最初は異種族を使わせることでプレイヤーに人間以外の種族を馴染ませ、人間偏重でない世界観を構築する目的でゲームデザインされている。なお、人間に戻ってもプレイヤーキャラクターの基本モーションは選択していた種族のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘 ===&lt;br /&gt;
; コマンド入力のリアルタイム化&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け待ちの間もモンスターやパーティーメンバーはリアルタイムで行動する。&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け状態のときも次のコマンド受け付けまでの時間が溜まっていくため、意図的に行動順序を遅らせたり、後から続けてコマンド行動をすることも可能。&lt;br /&gt;
; 移動干渉&lt;br /&gt;
: コマンド入力とは別にキャラクターをリアルタイムで移動させることができる。キャラクターの位置取りをある程度選択することで、敵の攻撃の射程距離から離れたり（逆にこちらの攻撃にも射程距離がある）、攻撃範囲のある魔法や息攻撃の巻き添えを避けたりも可能。なおコマンド入力の際には選択した相手の方向を自動で向くが、遮蔽物があった場合は相手を見失い、コマンド入力がキャンセルとなる。&lt;br /&gt;
: キャラクターやモンスターには「おもさ」というパラメータがあり、「おもさ」が勝っていれば相手を押して移動させることが出来る（逆もあり）。押して移動させることで、敵の攻撃が仲間に届かないようにしたり、攻撃範囲のある魔法の標的をまとめることも出来る。開発時には'''移動干渉'''と呼ばれたが、ユーザーからは「[[相撲]]」と称されることが多い。&lt;br /&gt;
; にげる&lt;br /&gt;
: 戦闘エリアの周囲に表示されるラインを越えると「にげる」ことができる（プレイヤーキャラクターが逃げればサポートなかまも「にげる」）が、同じターン内の敵の攻撃は受けてしまう（ミスや回避はある）。一部のモンスターとモンスターに呪いを掛けられた場合およびボス戦では「にげる」ことができず、ソロプレイでプレイキャラクターが生存・死亡した場合問わず戦闘を強制終了させることもできる（プレイヤーキャラクターの生存時はHPを0にする）ものの、生き残っていたサポートなかまも全て死亡状態となる。またソロプレイで逃げられる状況下の場合、プレイヤーキャラクターが死んでしまった時は「（サポート）仲間を逃す」ことで逃げることが可能になっている（蘇生方法は後述）。&lt;br /&gt;
; 蘇生&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター以外のパーティーメンバーは他のプレイヤーもしくはAIであるため、戦闘中にプレイヤーキャラクターが死亡した場合は「助けを待つ」（コマンド入力をしない場合も結果的に同じことである）か、「教会で復活」するの選択（ソロプレイの場合は「（サポート）仲間を逃す」が追加）しか出来なくなる。プレイヤーキャラクターが死亡している状態で戦闘が終了した場合、パーティーメンバーが生存かつ蘇生呪文（要MP）ないし世界樹の葉を持っていれば蘇生が可能。プレイヤーキャラクターが世界樹の葉を持っている場合には「その場で復活」が選択肢に追加される。なお、死亡後5分が経過すると強制的に教会で復活となる。&lt;br /&gt;
: なお、ボス戦の場合、プレイヤーキャラクターが死亡していても5分以内に他のパーティーメンバー（他のプレイヤー、サポートなかま問わず）がボスを倒した場合、プレイヤーキャラクターが瀕死の状態で復活する。一方、全滅した場合、基本的にパーティーメンバー全員が死亡した状態でボス戦直前の位置に放り出される。&lt;br /&gt;
: 他のパーティーが近くにいれば、戦闘終了後に厚意で蘇生を施される可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
オンラインプレイ開始時に6つの職業の中から選択する。これらは『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』基本職の6つと同じであるが、スキルや習得する呪文・特技、使用できる武器などに異なる部分がみられる。冒険者の酒場にいるダーマ神官のクエストをクリアすると転職が可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の大型アップデートで新職業（『IX』における上級職にあたるもの）が追加されていく予定。2012年10月9日にはパラディンとレンジャーが追加されている。それぞれ特定のとくぎを用いたクエストをクリアすることが転職の条件となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 戦士&lt;br /&gt;
: HP、ちから、おもさに優れ、移動干渉やスキルによって、守り重視のプレイスタイルもとれる。片手剣・両手剣・オノ・盾・ゆうかんのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: 補助呪文を他の職に割かれたが、魔力や暴走率を一時的に上げる特技がある。両手杖・短剣・ムチ・盾・まほうのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 僧侶&lt;br /&gt;
: 回復呪文のエキスパート職。ヤリ・スティック・棍・盾・しんこう心のスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 武闘家&lt;br /&gt;
: 戦士よりみのまもりが低いが、代わりにすばやさが高く、唯一「ためる」を使える。ツメ・棍・扇・格闘・きあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 盗賊&lt;br /&gt;
: 盗みや直接攻撃のほか、一部の補助呪文や攻撃呪文、初歩的な回復呪文（ホイミ、キアリー）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 短剣・ムチ・ツメ・格闘・おたからのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 旅芸人&lt;br /&gt;
: 能力値のバランスがよく、一部の攻撃呪文・回復呪文や補助呪文のほか、初歩的な蘇生呪文（ザオ）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 扇・棍・短剣・盾・きょくげいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; パラディン&lt;br /&gt;
: 戦士並のHPやちからの高さに加えて、回復呪文が多少使える。ハンマー・スティック・ヤリ・盾・はくあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; レンジャー&lt;br /&gt;
: 弓・ブーメラン・オノ・格闘・サバイバルのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クエスト ===&lt;br /&gt;
『IX』同様、特定のNPCから簡単なおつかいやモンスター退治といった「クエスト」を受注することができる。一度クリアしたクエストは再度受注することが出来るが、成功報酬は初回のものと異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエストは週に1つないし2つ追加されていくほか、大型アップデートにおいても追加される。連続ものの「ストーリークエスト」ではクエストクリア後に次回予告が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンライン ===&lt;br /&gt;
; サポートなかま&lt;br /&gt;
: 冒険者の酒場ではサポートなかまを雇い（相手がフレンドの場合、契約金が割引される）、パーティーメンバーとして組み込むことが出来る。サポートなかまは登録した他のプレイヤーキャラクターだが、該当者が少ない場合は酒場のスタッフ（運営側が用意したキャラクター）が補充される。&lt;br /&gt;
: サポートなかまはAIにより指定された作戦（「めいれいさせろ」は無い）を実行するが、装備変更が行えない、契約中は経験値が反映されない（レベルアップしない）、コマンドによる指示が作戦変更と「まんたん」のみといった制限がある。&lt;br /&gt;
: 48時間経つと自動解除されるが、時間前でも酒場で契約解除できる。他のプレイヤーとパーティーを組んだ場合は自動的に「待機中」となるほか、任意に「参加中」「待機中」の切替えが可能（プレイヤーキャラクターの欠員補充に限られる）。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクターも「自分をとうろく」で酒場に預けることが出来る。サポートなかまに雇われた場合、使用したプレイヤーが獲得した経験値・ゴールド・名声がある程度分配される（ただし、プレイヤー本人のログイン中や「待機中」における報酬は無い）。&lt;br /&gt;
; 旅のコンシェルジュ&lt;br /&gt;
: 大都市の宿屋に常駐しており、プレイヤーにさまざまなサービスを提供する。&lt;br /&gt;
: プレイヤーがオフラインとなっている時間は'''元気チャージ'''として貯められ、22時間（24時間 - キッズタイム2時間）分ごとに'''元気玉'''ひとつと交換出来る。元気玉を使用すると、ひとつにつき30分間は獲得経験値・ゴールドが倍になる。&lt;br /&gt;
: おサイフ応援サービスとして1週間毎にプレイヤーキャラクターの名声に応じたゴールドが支給される。&lt;br /&gt;
: かばんのアイテム枠がいっぱいでクエスト報酬が貰えない場合、替わりに預かっておくが、引き取らずに続けてクエストをクリアした場合、前のクエスト報酬は破棄される。&lt;br /&gt;
: ログイン中にサーバの変更が可能。&lt;br /&gt;
; 郵便局&lt;br /&gt;
: フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーに出した商品の売り上げ金やバザーの期限切れ返品が送られてくる。&lt;br /&gt;
: ご当地独特の便せんが各地で売られているが、購入するためには材料を調達するためのクエストを行う必要がある。&lt;br /&gt;
; 職人&lt;br /&gt;
: プレイヤーは各地にあるギルドに所属することで職人となり、装備品などを作成することが出来る。武器を作る武器鍛冶、布系の防具を作る裁縫などのほか、装備品に付加価値を付ける錬金（物理的効果を上げるツボ錬金と魔法的効果を上げるランプ錬金）がある。&lt;br /&gt;
: ミニゲームによりアイテムを作成するが、素材（拾ったり、店やバザーで購入）が必要なほか、ミニゲーム内の行動には集中力を消費する。職人経験値を貯めると職人レベルが上がり、集中力が上昇するほか、作成に有利となる「とくぎ」を習得していく。ギルドからの依頼を消化したり、作ったアイテムを店やバザーで売ってゴールドを得られる。自分が作った装備品を（バザーなどで入手した）他のプレイヤーが使うことで職人としての評判が上がっていく。&lt;br /&gt;
; キーエンブレム&lt;br /&gt;
: 国を救うレベルの功績を上げたものに授与される勲章。各大陸の大都市の統治者（一部例外あり&amp;lt;!--岳都ガタラ--&amp;gt;）が保持しており、そこでの事件を解決して、キーエンブレムを集めることがプレイヤーの当面の目標となる。&lt;br /&gt;
; 大陸間鉄道（大地の箱舟）&lt;br /&gt;
: 各大陸を繋いだ鉄道機関。各大陸の中レベル帯の都市（グレン城下町・オルフェアの町・ジュレットの町・風の町アズラン・岳都ガタラ）とレンダーシア（娯楽島ラッカラン・港町レンドア）の駅は一人前の証があれば利用でき、各大陸の高レベル帯の都市（ガートラント城下町・メギストリスの都・ヴェリナード城下町・王都カミハルムイ・ドルワーム王国）の駅はその都市のキーエンブレムを取得後に利用可能となる。&lt;br /&gt;
; 他パーティーへの支援&lt;br /&gt;
: 隣接した別パーティー（非戦闘時）に回復呪文や蘇生呪文を施したり、戦闘中の別パーティーに「おうえん」コマンドでテンションを上昇（獲得金額が上がるなど、プレイヤーの職業に応じた支援効果も追加で生じることがある）させるといった支援が可能。&lt;br /&gt;
; 名声&lt;br /&gt;
: クエストをクリアしたり、長時間倒されていないモンスターを倒すと名声値が得られ、ある程度名声値が溜まった段階で宿屋に泊まると名声レベルが上がる。&lt;br /&gt;
: 名声レベルに応じておサイフ応援サービスの支給ゴールドが増えるほか、バザーに出品できる数も増える。&lt;br /&gt;
; チーム&lt;br /&gt;
: 各大陸2つ目のキーエンブレムがある都市にある施設でチームを作成できる（要ゴールド）。チームのメンバーには、リーダーから認証されることで加入できる。&lt;br /&gt;
: チームのエンブレム（テンプレートを組み合わせたもの）を盾にあしらったり、チーム内でのグループチャットが可能。&lt;br /&gt;
; チャット&lt;br /&gt;
: あらかじめ登録してある定型文（追加登録や変更も可能）やソフトウェアキーボード・USBキーボードを用いたフリーワード（文字数制限あり）による[[チャット]]が可能。定型文には様々なポーズや一定の動き（踊りなど）である「しぐさ」を加えることが出来るほか、「しぐさ」のみを行うことも出来る。&lt;br /&gt;
: チャットの範囲は、プレイヤーがいるマップ内すべてのプレイヤーに見える「まわりに話す」のほか、パーティーやチームにいるプレイヤーすべて、フレンドとの一対一などが選べる。&lt;br /&gt;
: 定型文の「ダイス！」を選ぶと1 - 100までの数字がランダムに表示されるが、この機能を用いて一部のプレイヤーが仮想通貨のゴールドを賭けており、RMT（リアルマネートレード）で換金できるようになれば賭博罪が適用される可能性があるという報道があった。この報道に関してスクウェア・エニックスは「ゲーム内のアイテムや通貨は無償で提供されているものであり、ユーザー同士のアイテム等の交換行為は、当社が主体的に実施しているものではない。また、外部ウェブサイトでのアイテム等の売買（RMT）は利用規約において禁止しているので、当社が賭博罪・賭博開帳罪に問われる可能性はないと認識している。」と公式見解を公表した。この発表の後、ドラクエXの公式サイトではスタッフのお知らせで「ダイス機能」に関するご案内を公表し違反者がいれば報告してほしいと呼びかけている。&lt;br /&gt;
: また、「ライター」を名乗る人物がゲーム内でRMTの取材と称して他のプレイヤーの個人情報を聞き出したり、RMTについて宣伝する行為を行っていたのが運営チームによるゲーム内のログ解析によって判明したため、該当のプレイヤーに懲戒処分を課すと共に、全てのプレイヤーに向けて不審者に対する注意告知がおこなわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オフライン ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオと、兄弟のその後が描かれる後半部分（オンラインモードのキャラクター作成後にプレイ可能）の二部構成となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザミレ草原に一人飛ばされてしまった二人目の主人公は、錬金術師のイッショウとその娘リリオルの家にやっかいになる。エテーネ村ではいまいちだった錬金術の才能を開花させ、イッショウが挫折した金のほこら攻略を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
錬金釜を軸としたクエストで仲間（レベルは固定なので、随時切り替えていく必要がある）を得たり、ストーリーを進行していく。同じモンスターでもオンラインモードより弱いなど、チュートリアル的な要素も強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== オフラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 主人公の兄弟&lt;br /&gt;
: オンラインモードの主人公にとって唯一の肉親。天然なところがあり、錬金術の失敗によるトラブルをたびたび起こしている。&lt;br /&gt;
; アバさま&lt;br /&gt;
: エテーネ村の巫女を努める老婆。ハツラツ豆が好物で、わがままな性格。&lt;br /&gt;
; シンイ&lt;br /&gt;
: アバさまの孫で世話係。&lt;br /&gt;
; カメさま&lt;br /&gt;
: エテーネの村の守り神。何時も殻にこもっている。&lt;br /&gt;
; イッショウ&lt;br /&gt;
: ナルビアの町に住む錬金術師。サザミレ草原に流れ付いた主人公を受け入れる。乱暴な口調だが、ストーリーの進展に従って主人公への呼称が露骨に良くなる。娘には弱い。&lt;br /&gt;
; リリオル&lt;br /&gt;
: イッショウの娘。既に過去の病とされていたメラゾ熱に罹っている。故郷への手がかりを探す主人公を見守る。&lt;br /&gt;
; 魔導鬼ベドラー&lt;br /&gt;
: ネルゲルの部下。エテーネの民を皆殺しにするために主人公の前に現れる。常にリングにしがみ付いており、それを武器に戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
; 村王クリフゲーン&lt;br /&gt;
: ランガーオ村の村王。村の武闘大会で何度も優勝するほどの実力者で、寛大な性格。&lt;br /&gt;
; マイユ&lt;br /&gt;
: クリフゲーンの娘。正義感が強く、心優しい性格。&lt;br /&gt;
; アロルド&lt;br /&gt;
: マイユの幼馴染で、ジーガンフのライバル的存在。&lt;br /&gt;
; ジーガンフ&lt;br /&gt;
: アロルドの兄貴分で、皆から慕われている武闘大会のチャンピオン。&lt;br /&gt;
; ジェニャ&lt;br /&gt;
: 情報通の少女。金儲けに繋がる話に敏感。関西弁を話す。&lt;br /&gt;
; バグド王&lt;br /&gt;
: グレン城の王。正義感が強く、国民の信頼も厚い。&lt;br /&gt;
; グロスナー王&lt;br /&gt;
: ガートラントの王。&lt;br /&gt;
; 賢者マリーン&lt;br /&gt;
: グロスナー王に仕える巨漢の女賢者。癒しの術に長けており。王からの信頼は厚い。&lt;br /&gt;
; フルッカ&lt;br /&gt;
: グレン城下町に住む中年女性。重要な魔法使いの子孫とされていたが、実際は先代のうちに力が失われ、ただの怠け者になっている。&lt;br /&gt;
; 賢者エイドス&lt;br /&gt;
: 世界各地を放浪する人間の賢者。バグド王の事を赤ん坊の頃から知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
; ピリッポ&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む青年。お笑い芸人を目指しており、主人公の相方としてコンビを組んでいたという。&lt;br /&gt;
; プディン&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む少年。気弱で泣き虫。&lt;br /&gt;
; ナブレット団長&lt;br /&gt;
: オルフェアの町長にしてナブナブ大サーカス団の団長。アルウェ王妃とは兄妹の関係。ある日突然、子供達をさらってしまう。&lt;br /&gt;
; アルウェ王妃&lt;br /&gt;
: メギストリスの都の王妃。ナブレット団長とは兄妹の関係。とても明快な性格で元気の象徴のようになっていたが、ある日突然の死を遂げたという。&lt;br /&gt;
; パクレ警部&lt;br /&gt;
: オルフェアの町に住む警部。思い込みが激しく、勘違いから先走った行動をとることが多い。借金をしているらしく、借金取りが自宅にやって来ている。&lt;br /&gt;
; フォステイル&lt;br /&gt;
: メギストリスの都で名の知れた伝説の英雄。&lt;br /&gt;
; プーポッパン王&lt;br /&gt;
: メギストリスの王。魔瘴に侵され命の危機に晒されている。&lt;br /&gt;
; 賢者イッド&lt;br /&gt;
: プーポッパン王が絶対の信頼を置く側近。王に近づくものをあらゆる話術で排除しようとする。&lt;br /&gt;
; ラグアス王子&lt;br /&gt;
: メギストリスの王子。母親であるアルウェ王妃の死後、プーポッパン王とも打ち解けず、引きこもりが続いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
; ヒューザ&lt;br /&gt;
: レーンの村に住む青年。己の力を磨き、世界中を旅することを夢みる。&lt;br /&gt;
; ソーミャ&lt;br /&gt;
: ジュレットの町に住む少女。天涯孤独の身。&lt;br /&gt;
; キンナー調査員&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島の色々な文明を調査している男性。&lt;br /&gt;
; キャット・マンマー&lt;br /&gt;
: 猫島に住む猫（厳密にはネコ型モンスター）の女王。&lt;br /&gt;
; キャット・リベリオ&lt;br /&gt;
: キャット・マンマーに仕える大柄な猫の剣士。ブタネコと言われると激昂する。&lt;br /&gt;
: 本作の予告の一環として『[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド|ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D]]』で先行して登場が発表されており、本作の発売日である[[2012年]][[8月2日]]に同時に配信開始された。2014年はスーパーライトの猫島に登場した。倒すとスカウト出来る&lt;br /&gt;
; ミュルジ&lt;br /&gt;
: キャット・リベリオにお供するプリズンキャット。リベリオ想いで時にリベリオの身を案じている。&lt;br /&gt;
; 女王ディオーレ&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の女王。恵みの歌を唄い、ウェナ諸島全土に恵みを与えている。オーディス王子とは冷戦状態。&lt;br /&gt;
; オーディス王子&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の王子。王子としての誇りを持ち、正義感が強いものの、時に先走ってしまうこともある。&lt;br /&gt;
; キャスラン&lt;br /&gt;
: オーディス王子に仕える占い師の女性。永遠の地下迷宮の謎や、刹那の歌の存在などを王子に占い伝えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
; アサナギ&lt;br /&gt;
: 学びの庭で一二を争う秀才。&lt;br /&gt;
; キュウスケ&lt;br /&gt;
: 学びの庭の生徒。ヒメアの侍女ユーチャーリンに好意を抱いているため、わざと落第を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; フウラ&lt;br /&gt;
: タケトラの娘。風乗りになることを嫌い、学びの庭の生徒となった。&lt;br /&gt;
; 領主タケトラ&lt;br /&gt;
: フウラの父親で、風の町アズランの領主。&lt;br /&gt;
; 巫女ヒメア&lt;br /&gt;
: ツスクルの村の学びの庭を取り仕切る巫女。&lt;br /&gt;
; ニコロイ王&lt;br /&gt;
: カミハルムイの王。50年前に呪われ放棄されたかつての城に足を運んでいるという。&lt;br /&gt;
; アグシュナ王妃&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の母。&lt;br /&gt;
; リタ姫&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の姉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
; チリ&lt;br /&gt;
: 捨て子であり、ダストンに養女として育てられた。ドルワーム王国で研究員も務めている。&lt;br /&gt;
; 城主ダストン&lt;br /&gt;
: 岳都ガタラのガラクタ城の主。役に立たない物をガラクタとして集めている。&lt;br /&gt;
; 怪盗ポイックリン&lt;br /&gt;
: 仮面の女怪盗。度々ダストンのガラクタ城からガラクタを盗んでいる。&lt;br /&gt;
; 賢者ブロッゲン&lt;br /&gt;
: アグラニの町で名の知れるドワーフの賢者。眠っていることが多く、手に持っている杖が言葉を代弁する。&lt;br /&gt;
; ルナナ&lt;br /&gt;
: 英雄になるという野望を持つ人間の少女。高飛車な性格で、他人の意見を聞かず暴走することも。&lt;br /&gt;
; ラミザ王子&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国の王子。とても気弱な性格で、ドゥラ院長に嫉妬されたりチリに一喝されることが多い。&lt;br /&gt;
; ドゥラ院長&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国に仕える研究者。魔瘴の力を転用し、太陽の石を作る研究に成功したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
; 放浪の賢者ホーロー&lt;br /&gt;
: いつも大地の箱舟で駅弁を食べながら大陸移動を繰り返す老人の賢者。主人公が「生き返リスト」であることを見抜き、キーエンブレムを集めろと促す。名産品を買い占めるなどの問題行動を起こして、駅の掲示板や売り子に要注意人物として紹介されることもある。&lt;br /&gt;
; 島主ゴーレック&lt;br /&gt;
: 何もない土地に独力で娯楽島ラッカランを建設したとされるドワーフ。現在は「メダル・オーナー」を名乗り、ちいさなメダルを集めている。&lt;br /&gt;
; スギム局長&lt;br /&gt;
: 港町レンドアの船舶管理局の局長。外見はれっきとした男性であるが、[[オネエ言葉]]を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本設定 ==&lt;br /&gt;
序盤のオフラインモードではエテーネ村に住む人間としてプレイし、その後、アストルティアに住む5つの種族から選んでプレイするオンラインモードとなる。オンラインモードの舞台となる世界・アストルティアには、4つの大陸と1つの諸島にそれぞれ5つの種族の故郷があるほか、世界の中心には人間の住む「レンダーシア」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
オーガたちの出身地。寒暖差が激しく、荒野と氷山という異なる地形が混在する。&lt;br /&gt;
; ランガーオ村&lt;br /&gt;
: ランガーオ山地の北に位置する小さな村。武闘場があり、大会で優勝するために住民は力と心の両方を鍛えている。&lt;br /&gt;
; グレン城下町&lt;br /&gt;
: グレン領の中心に位置するバグド王が治める城下町。　武器鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ガートラント城下町&lt;br /&gt;
: ガートラント領の中心部に位置するグロスナー王が治める城下町。城は上層から入るが、その他の施設は中層より下に集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
プクリポの出身地。緑豊かな平原となだらかな丘陵が続く地形が特徴。&lt;br /&gt;
; プクレットの村&lt;br /&gt;
: プクレット地方の南東に位置する村。住民はお笑い芸人を目指す者が多い。&lt;br /&gt;
; オルフェアの町&lt;br /&gt;
: オルフェア地方の中心に位置する町。お菓子や楽器を模した建造物が多く、ナブナブ大サーカス団のサーカステントが町の名所。&lt;br /&gt;
; メギストリスの都&lt;br /&gt;
: メギストリス領の西側にある都市。プーポッパン王が治める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
いくつもの島が連なる群島で、渡し船に乗って島から島へと移動する。水に恵まれ、ウェディが多く生息する。亜熱帯を思わせる植物が群生する島が多い。&lt;br /&gt;
; レーンの村&lt;br /&gt;
: コルット地方の南に位置する村。砂浜に隣接している。&lt;br /&gt;
; ジュレットの町&lt;br /&gt;
: ジュレー島のミューズ海岸の北に位置する町。住民は猫の魔物達に悩まされている。裁縫ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ヴェリナード城下町&lt;br /&gt;
: ヴェリナード領の中心部に位置する城下町。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
エルフが多く生息する大陸。温暖で森林や湿地帯が多い。&lt;br /&gt;
; ツスクルの村&lt;br /&gt;
: ツスクル平野の中心に位置する村。巫女ヒメアが取り仕切る学びの庭で多くの住民が学問に励んでいる。&lt;br /&gt;
; 風の町アズラン&lt;br /&gt;
: アズラン地方の西に位置する町。カムシカという動物が神の使いと崇められている。&lt;br /&gt;
; 王都カミハルムイ&lt;br /&gt;
: カミハルムイ領の中心に位置する城下町。城を囲うように住居が建ち並ぶ。木工ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
ドワーフが多く生息する大陸。その大部分が砂漠と火山地帯で占められている。&lt;br /&gt;
; アグラニの町&lt;br /&gt;
: ラニアッカ断層帯の南にあるアクロニア鉱山付近に作られた町。神カラクリで上層と下層を行き来する。&lt;br /&gt;
; 岳都ガタラ&lt;br /&gt;
: ガタラ原野の北に作られた都市。上層には展望台があり、居住区の西にはダストンが集めたガラクタで埋め尽くされたガラクタ城がある。&lt;br /&gt;
; ドルワーム王国&lt;br /&gt;
: ゴブル砂漠の中心部にある巨大な王国。神カラクリで上層と下層を行き来する。防具鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レンダーシア ====&lt;br /&gt;
人間が生息する大陸で、港町レンドアや娯楽島ラッカランも含まれる。大陸には人間の国があったが、ネルゲルによって封印されている。&lt;br /&gt;
; 港町レンドア&lt;br /&gt;
: オーグリード大陸とエルトナ大陸の間に位置する小さな島。駅と鉄道によって南北に分断されている（往来は可能）。レンダーシア大陸に唯一行ける豪華客船が停泊しているが、現在は故障している。道具鍛冶・ツボ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; 娯楽島ラッカラン&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島とプクランド大陸の間に位置する小さな島。メダル・オーナーと呼ばれる人物、ゴーレックが統治しており、カジノやコロシアムなどの娯楽施設が充実しているが、現在はいずれの施設も閉鎖中である。ランプ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 種族 ===&lt;br /&gt;
; オーガ&lt;br /&gt;
: 力と勇気の種族。通称「炎の民」。&lt;br /&gt;
: 五つの種族の中で最も体が大きく、屈強な肉体には線の模様をもつ。&lt;br /&gt;
: 赤い肌で獣のような尻尾と鬼のように角があり、額に2本、肩にもそれぞれある。&lt;br /&gt;
: 力を尊び、日々鍛錬にいそしみ、極限まで強さを極めることを信条としているが、決して好戦的ではなく、むしろ情けに厚く仲間を大切にする種族だという。&lt;br /&gt;
; プクリポ&lt;br /&gt;
: 笑いと夢に生きる種族。通称「花の民」。&lt;br /&gt;
: まるでぬいぐるみ人形のようで、五つの種族の中で最も小さい。&lt;br /&gt;
: 帽子を被っているため見えないが、頭の上に獣のような耳があり、その形にはバリエーションがあるようである。&lt;br /&gt;
: 好奇心旺盛でいたずらが大好きな種族。人を笑わせることに努力を惜しまない。&lt;br /&gt;
; ウェディ&lt;br /&gt;
: 愛の歌を詠う種族。通称「水の民」。&lt;br /&gt;
: 海に囲まれたウェナ諸島で暮らしている。&lt;br /&gt;
: 青い肌で紫の髪・瞳、魚の鰭のような耳が特徴。&lt;br /&gt;
: 感受性豊かな恋多き種族で、歌を詠うことで愛を伝えたり、民族の言い伝えを伝承していく。&lt;br /&gt;
; エルフ&lt;br /&gt;
: 叡智を備え自然を敬う種族。通称「風の民」。&lt;br /&gt;
: 人間よりも小柄で、美しい容姿に恵まれた種族。&lt;br /&gt;
: 柔らかそうなピンク色の髪、同色の瞳と肌に尖っている耳、背には透けてみえる羽のようなものが浮いており、まるで妖精のような外見をしている。&lt;br /&gt;
: 理知的で誇り高く、自然と共生している。&lt;br /&gt;
; ドワーフ&lt;br /&gt;
: 富と技術を尊ぶ種族。通称「地の民」。&lt;br /&gt;
: 緑色の肌で小さいが筋肉質な体格をしており、耳が大きめで丸い。&lt;br /&gt;
: もともと知能レベルが高い種族で高度な文明を誇っていたが、欲張りな性質が災いして、その栄華を失いつつあるという。&lt;br /&gt;
: その名残からか、装飾の細かい衣装や装備をしている。&lt;br /&gt;
; 人間&lt;br /&gt;
: わずかながら他の大陸にも所在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
* ゼネラルディレクター：[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[齊藤陽介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター&amp;amp;シナリオ：[[藤澤仁]]&lt;br /&gt;
* テクニカルディレクター：[[青山公士]]&lt;br /&gt;
* チーフプランナー：[[斉藤力]]、[[吉田直樹 (ゲームクリエイター)|吉田直樹]]&lt;br /&gt;
* アートディレクター：[[中津英一朗]]&lt;br /&gt;
* ストーリーボード：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* プログラマーチーフ（オフラインモード）：[[紙山満]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冒険者のおでかけ便利ツール ==&lt;br /&gt;
本作は[[ニンテンドー3DS]]との連携機能もあり、パッケージ内に同梱の引き換え番号を使用することで[[ニンテンドーeショップ]]から、プレイヤーをサポートする『ドラゴンクエストX 冒険者のおでかけ便利ツール』が2012年8月22日より無料でダウンロードが可能。ナビゲート役は『IX』に登場したロクサーヌが勤める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[すれちがい通信]] - 3DSのすれちがい通信機能で、プレイヤー同士がすれちがうことで互いのキャラクターのプロフィールやメッセージを交換し、さらにゲーム内でそのキャラクター同士がすれちがうと「ダブルすれちがい」状態になり、その人数によって特典アイテムが得られる。&lt;br /&gt;
*おしらせ確認機能 - 運営スタッフからのお知らせが確認できる。&lt;br /&gt;
*フレンド情報確認機能 - ゲーム内でフレンド登録したプレイヤーのログイン状態が確認できる。&lt;br /&gt;
*郵便局機能 - フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーから来たメールの確認（添付された品の受取は不可）も可能。&lt;br /&gt;
*サポート仲間雇われ情報確認機能 - 自分がサポート仲間として登録したキャラクターの状況が確認できる。&lt;br /&gt;
*旅人バザー閲覧機能 - ゲーム内で「旅人バザー」に出品されているアイテムを確認できる。&lt;br /&gt;
*ライブカメラ - ゲーム内の町に定点設置されたカメラに撮られた静止画（3DSでは[[立体視]]表示）がローテーションで表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すれちがい通信、郵便局機能以外はプレイヤー専用ウェブサイト「目覚めし冒険者の広場」でも確認可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームアーキテクチャ ==&lt;br /&gt;
本作はネットワーク対応であるが、発売後に開催されたゲーム開発者イベント「CEDEC 2012」にてその構成と舞台裏が紹介された。以下、記事からかいつまんで列挙する。&lt;br /&gt;
*認証サーバ、ゲームサーバ、ウェブ（目覚めし冒険者の広場）、バックエンド群で構成。&lt;br /&gt;
*これまでの多くのオンラインゲームではゲームサーバごとに独立した構成になっていたデータベースを、「世界はひとつでなければならない」として完全一元管理にすることが要求された（本作で指すサーバは既存のオンラインゲームで指すチャンネルとほぼ同義）。&lt;br /&gt;
*社内のノウハウが蓄積されており馴れていることから[[Oracle Database|Oracle DB]]が採用された。&lt;br /&gt;
*ゲームサーバとDBサーバとは直結せず（やってしまうとDBサーバのメモリが枯渇してしまうという）、冗長性をもたせたDBプロキシサーバ群数百台を介して接続。これによりコネクションエラーを回避。&lt;br /&gt;
*ゲーム本体は[[C++]]、ウェブ関係は[[Java]]で記述されている。その他各種ツールをスクリプトで記述している。&lt;br /&gt;
*セーブデータはC++の[[構造体]]の塊で数百キロバイト程度。&lt;br /&gt;
*データ更新は[[シリアライズ]]して[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュサーバ]]に放り込む方式をとっている。Oracleへのコミットは定期処理に加えて、ログアウト時とユーザ間でのアイテムのやり取りのタイミングで行われている。&lt;br /&gt;
*シリアライズに[[MessagePack]]、キャッシュサーバに[[Kyoto Tycoon]]を採用。Kyoto Tycoonサーバを増やすことによってセーブデータの高速処理を実現。それでも負荷試験の際にゲームサーバとDBキャッシュサーバ間の帯域を使いきってしまう問題が生じ、LZO（注：[http://code.google.com/p/lz4/ LZ4]のミスとみられるが、参照元記事でこうなっているためそのまま記載している）で圧縮して転送するようにして解決（[[Google Snappy]]も候補だったがLZOのほうが圧縮効率が良かったのでそちらが採用された）。&lt;br /&gt;
*負荷試験専用のボットプログラムを作って長期に渡る負荷試験を行い、最終的にバックエンドに数十万接続がきてもこなせるだけの構成を実現。しかし旅人バザー、とりわけ検索処理の負荷が想定以上となっており、チューニングは今後の課題。&lt;br /&gt;
*8月7日に旅人バザーのトラブルを発生させてしまったが、これは購入処理と出品処理の1ミリ秒未満のデッドロック発生が原因。現在は解消済みだが、負荷試験でも発見できなかったという。&lt;br /&gt;
*サービス開始後のトラブルの理由は（事前の）負荷試験が難しいものであったか、テストシナリオの見落としがほとんどとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2012年10月24日に[[日本オラクル]]は本作のデータベースに（上記の通り）Oracle DBが、そのハードウェアに[[Oracle Exadata]]が採用されたことを発表した。採用決定は2011年2月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]（[[平成]]20年）[[12月10日]]に、スクウェア・エニックスの『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』のプレス向け発表会において、[[堀井雄二]]によりWiiで『X』の開発を行う旨が発表された。堀井は、この発表会において「まあ、つぎの新しいものについてもそろそろ構想を練ろうかなって。今回は携帯機だったので、つぎはWiiくらいがいいかな、って。……って、言っちゃってよかったのかな？」と発言した。これに対して、ドラゴンクエストシリーズエグゼクティブプロデューサーの[[三宅有]]が「あ、いや……『ドラゴンクエストX』が Wiiで……ってことですよね」と苦笑交じりに肯定し、さらに司会者に「『X』のほうも開発が進んでいると」と聞かれて、堀井は「そうですね」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
2008年の発表後、『X』に関して長らく表立った動きはなかったが、[[2011年]][[9月15日]]発売予定のWii用ソフト『[[ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III]]』では特典映像として開発中の映像が収録されることが同年[[6月29日]]に発表された。[[9月5日]]に行われた「ドラゴンクエスト新作発表会」にて、『X』の概要、正式タイトル、Wii U版の発売などが発表された。なお、この発表が14時台だったこともあり、オンラインゲームであることが明らかとなった直後からスクウェア・エニックスの株価が急落するという珍事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
2月23日より[[ベータ版|ベータテスト]]開始。4月26日にWii版の発売日・価格・利用料金等が発表された。6月22日にゲーム紹介映像（約11分、ナレーションは『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』のテレビCMナレーションも務めた[[福山潤]]）が、7月13日に[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]第1弾「仲間とともに篇」が、7月20日に特別映像「オンラインになったドラゴンクエストX」（約9分）が、7月30日の[[Nintendo Direct]]でオープニング映像が公開された。7月16日ベータテスト終了。7月25日に完成発表会を開催、テレビCM第2弾「新SMAP募集篇」には『VII』以降の4作連続で[[SMAP]]が出演した。8月2日にこの発売を記念して「SHIBUYA TSUTAYA」にて発売カウントダウンイベントが開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後は盛況によりピーク時になると全サーバーが混雑になっており、不具合や障害が発生しメンテナンスも頻繁に行われている状況であった（9月に入ってからはほぼ安定）。このため一時的に臨時サーバーを20台増やすこととなった。その後も、「最大同時接続数が日々上書きされており今また記録更新した」（8月21日、斉藤のTwitter）、「無料期間が終わっても日々の接続数はほとんど減っていない」（8月24日、藤澤のTwitter）という状況が続き、8月29日には「臨時」サーバー20台がそのまま常設サーバーとなった。9月22日の「スクエニChan! TGS2012出張生配信」では堀井とプロデューサーの齊藤が登場し人口について「無料期間が終わっても継続的に遊んでもらえているし、むしろ日に日に増えているという状況」と明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月9日、初の大型アップデートを実施。11月1日、1台のWiiに3つまでアカウントが登録可能になったほか、冒険の書を標準の3つから4つないし5つにする、4キャラコースおよび5キャラコースが追加。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月2日。イベント開催された&lt;br /&gt;
同月11日。ジャンプでバージョン3テン2の情報公開された&lt;br /&gt;
9月4日。3DS版発売&lt;br /&gt;
====2015年====&lt;br /&gt;
4月30日。バージョン3発売。1月15日のYahoo!で10が?になっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻略本 ==&lt;br /&gt;
* Vジャンプブックス ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 大冒険ワールドガイド (ISBN 978-4-08-779637-7)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 上巻●世界編 (ISBN 978-4-7575-3748-4)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 下巻●知識編 (ISBN 978-4-7575-3749-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.dqx.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://hiroba.dqx.jp/sc/ 目覚めし冒険者の広場－ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/special/dqx/ ドラゴンクエストX テストプレイレポートPremium - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DragonQuest}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと10}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|10]]&lt;br /&gt;
[[Category:MMORPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii U用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:転生を題材とした作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=269033</id>
		<title>ふなっしー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=269033"/>
				<updated>2015-01-15T03:24:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:ふなっしー.jpg|350px|thumb|ふなっしー]]&lt;br /&gt;
'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。女性72014年1月1日号に中の人乗っていた。ただし名前と顔乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;[http://terawarosu.jimdo.com オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」] 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm “ふなっしー「産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー」　過激発言で今年も幕開け？”]. msn 産経ニュース. (2014年1月2日) 2014年1月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html “【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー”]. 日テレNEWS24. (2014年1月1日) 2014年1月4日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html “高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり”]. 高円寺フェス実行委員会. 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html “ニュースリリース 2013年”]. アサヒ飲料 (2013年2月4日). 2014年1月8日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html “ご当地キャラクター紹介詳細（関東）”]. アサヒ飲料. 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！] 船橋市 (2013年6月12日) 2013年6月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！] シネマトゥデイ 2013年6月24日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で] MSN産経ニュース 産経新聞社 2013年8月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html 船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが] 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2013年10月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/　「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも] [[4Gamer.net]] (2014年6月16日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;[http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687 pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場] [[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]] BEMANI Fan Site (2014年7月17日) 2014年7月22日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html 「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場] 北海道日本ハムファイターズ (2014年8月22日) 2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！] 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月15日。弟が居たこと判明した。ふな五郎で芋虫である&lt;br /&gt;
10月28日。ファミマで肉まん発売された。翌日のニューススターで放送された&lt;br /&gt;
10月29日。イベントで真桃太郎電鉄に出る事発表された&lt;br /&gt;
12月22日。ALFEEライブで転落した。イリュージョンと言い訳した&lt;br /&gt;
3日後。おはすたに弟出て27日にめいっしー出る事告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー。氣志團ライブ放送&lt;br /&gt;
2014年10月15日と16日と18日と19日のワイドショー。弟公開放送&lt;br /&gt;
2014年10月18日のブランチでカレンダーイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月29日の夕刊及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年11月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年12月9日のワイスク。&lt;br /&gt;
2014年12月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる。2014年10月16日も放送された。10月30日と11月21日はイベント放送。2014年11月18日はVTR出演。12月24日はALFEEライブ放送。ALFEEにインタビューした。落下したところ放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]。12月7日&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。12月7日は引退否定語っていた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]。2014年11月1日&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]。12月31日(再放送)&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]2014年12月23日&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。再放送放送された。2014年12月21日も放送された&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]。10月24日。11月24日。12月24日。2015年1月5日。6日&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。10月30日はイベント放送。11月24日はVTR出演。12月24日はALFEEライブ放送。落下放送された。2015年1月5日は芸能に出演。翌日はトークに出演&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]。12月19日。12月13日に再放送放送された&lt;br /&gt;
行ってQ。(2014年9月14日。)&lt;br /&gt;
深い(2014年9月22日)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日)&lt;br /&gt;
シュウイチ。(2014年10月26日。11月30日。)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年11月22日)4日のYahoo!で明らかになった。仕分けの保田圭と違いYahoo!に結果乗らなかった&lt;br /&gt;
ロボットバトル2014(2014年12月2日)11月18日のスッキリで予告放送された&lt;br /&gt;
笑ってコラ(2014年12月3日)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2015年1月1日)&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日。2014年10月28日。日生テレビに出演シーン乗っていた。2015年1月13日&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]。2014年12月4日&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]。2014年9月21日。12月7日&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
2014年12月18日。ゲスト&lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された。9月20日に再放送放送された。ハワイの模様やった後に裏側放送された&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年10月4日に関東ローカルで未公開が放送された)&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年10月30日。VTR。)&lt;br /&gt;
ネプリーグ。2014年11月3日放送で風船のシーン放送された&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月21日)寄生イベント放送&lt;br /&gt;
FNS歌謡祭。(2014年12月3日。)11月15日のYahoo!で明らかになった。笑ってコラ出た為22時以降の出番なった&lt;br /&gt;
特種。(2014年12月10日。VTR)&lt;br /&gt;
テッペン(2015年1月4日)ホッケーに出演&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
紅白2014(2014年12月31日)&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
インタビュー(2014年11月15日)翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
====テレビ東京====&lt;br /&gt;
おはすた(2014年10月16日。VTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;[ http://www.spapp.jp/item/5371 WILLCOM 新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!] Spapp! (2013年3月2日) 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。2014年12月4日の超報道で2015年版放送された。12月25日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。10月21日の昼帯とぐっとと超報道でメイキング放送された&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
名刺(バンダイ)&lt;br /&gt;
2014年に放送。ふな五郎と共演している&lt;br /&gt;
スマホゲーム(2014年)&lt;br /&gt;
白猫と黒ふなっしー出ている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった。&lt;br /&gt;
ムゲン。YouTubeの動画でせんと君と対決していた&lt;br /&gt;
真桃太郎電鉄。2014年10月29日のイベントで出る事発表された。2014年11月20日のファミ通及び任天堂夢2015年1月号に図鑑掲載された。必殺技はワープ。任天堂夢2015年2月号に乗っていた&lt;br /&gt;
ふなっしードラゴン&lt;br /&gt;
ふなっしーのお話&lt;br /&gt;
共に2015年1月15日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
光テレビガイド(2014年10月号)インタビュー掲載&lt;br /&gt;
女性7(2014年1月1日号)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;※&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E4%B8%AD%E8%97%8D&amp;diff=269032</id>
		<title>野中藍</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E4%B8%AD%E8%97%8D&amp;diff=269032"/>
				<updated>2015-01-15T03:22:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''野中 藍'''（のなか あい、[[1981年]][[6月8日]] - ）は[[女性]][[声優]]。[[青二プロダクション]]所属。[[福岡県]][[福岡市]][[早良区]]出身。福岡市立次郎丸中学校&amp;lt;!-- 2005年4月9日のNHKラジオ第一の番組内での発言による --&amp;gt;、[[福岡市立福岡西陵高等学校]]、[[青二塾]]東京校卒業（21期生）。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
代表的な役柄として、初めてヒロインを演じたアニメ『[[宇宙のステルヴィア]]』の片瀬志麻などがあげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙のステルヴィアに出演していた頃は、共演していた同じ青二プロに所属している[[広橋涼]]とともに『青二の不思議ちゃん』と呼ばれていたことがある（元々は広橋に対してのみに呼ばれ始めたものだが、広橋を超えるとも言われる不思議度合いで、共に呼ばれるようになった）。ちなみに『ラジオのステルヴィア』でどちらが、『不思議ちゃん』か雌雄を決するべく勝負したところ、勝利した。ただし、同時に「腹黒キャラ」も先輩である神田朱美や自身のファン等に指摘され、かつそれを認める発言もある為、本当に『不思議ちゃん』なのかどうかは議論が分かれる所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サインはアルファベット「AI」の崩し字とその時々の役名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デビューまで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい頃は[[フィギュアスケート]]をやっていたが、手足の霜焼けが悪化した為に2年で断念した。また、[[クラシックバレエ]]を習った経験がある。[[中学校|中学]]、[[高等学校|高校]]とスポーツ少女で足が速かったので、よく[[リレー走]]の[[選手]]に選ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[学生演劇|演劇部]]の[[部長]]を務め、[[高校生]]の頃は家業であるパチンコ店の景品交換所を手伝いながら、[[宝塚歌劇団]]の男役を目指していたが、声質や[[身長]]、経済的理由（後述）の問題で断念した。&lt;br /&gt;
この時期弟が刑事事件を起こして服役するなどしたが、更生の努力をした。しかし、実家が経営していたパチンコ店の景品交換所がこの事件の影響で廃業に追い込まれたため、経済的にも苦労した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ONE PIECE]]』でガヤを担当したのが声優の初仕事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[DROPS]]の活動を通して定着したイメージ[[色|カラー]]は「[[緑]]」。&amp;lt;!--昔は、赤が良かったとかピンクが良かったみたいなことを言っていた--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロレス]]好きで、[[全日本プロレス]]の興行に声優の友人と見に行ったとか、2005年末〜2006年始に東南アジアで[[プロレスリング・ノア|NOAH]]の[[秋山準]]と会った、2006年6月18日の『[[野中藍 ラリルれ、にちようび。]]』では「[[新日本プロレス]]は[[WWE]]化している」と発言し、翌週[[リスナー]]の抗議で「いい意味」でのとあわててフォローした、などとプロレスに関する[[エピソード]]に事欠かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[日本酒]]は[[水]]」と豪語するほどの[[アルコール飲料|酒]]好きである。高校時代目指していた[[宝塚歌劇団]]、特に[[月組 (宝塚歌劇)|月組]]のファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[チーズ]]が苦手だが、[[ピザ]]は食べられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声優以外の活動 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ボイスセラピストは声優ですかね --&amp;gt;&lt;br /&gt;
自称「'''ボイスセラピスト'''」。ラジオ番組『[[野中藍 ラリルれ、にちようび。]]』において、声の癒し系を目指している。とは言いつつも、癒し声で「帰れ!」などの強烈な[[毒舌]]を吐く芸風を併せ持ち、それがかえって「腹黒ボイスセラピスト」として一部のファンの支持を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ癒し系声優であるとされる[[能登麻美子]]はライバルにあたり、ネットラジオ番組『[[カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお]]』にゲストとして能登麻美子が登場した際に癒し声対決をしたが、完敗を喫した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長く[[芸人]][[ラジオ番組]]に出演し、芸人特有の[[罰ゲーム]]等も数多くこなす。例えば[[2006年]][[7月11日]]の放送の『[[ゴチャ・まぜっ!]]』火曜日では、事前(2006年5月17日)に[[2006 FIFAワールドカップ]]での[[2006 FIFAワールドカップ日本代表|日本代表]]の成績を2勝1敗と予想し見事に外し（実際は0勝2敗1分）、一緒に予想を外した[[極楽とんぼ]][[加藤浩次]]と[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の2人と共に顔拓を取られた。なお、極楽とんぼ[[山本圭一]]は予想が当たって罰ゲームを免れた。顔拓写真は『ゴチャ・まぜっ!』ホームページに掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ソロデビューや[[アルバム]]のリリースなど、[[歌手]]としての活動も行うものの、本人はラジオなどで「音程やリズムには自信が無い」と話し、『[[Riviera 〜約束の地リヴィエラ〜]]』のEpilogue Discに収録されているコメントボイスでは、自分の担当したキャラクターの、歌が下手で音程が半音ずれるという設定に対し「だからこの役は私なんだ、ぴったり」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
青二プロダクションの先輩である[[神田朱未]]と仲が良く、[[相沢舞]]に「[[にこいち]]」と形容された。しかし神田のアパートへ行くという長いがかなわぬうちに、Aice5のメンバーが、ここでパーティをしていたことが発覚し、野中は「元彼の気分です」と語った。『[[くじびきアンバランス]]』では単独アニメ化に際し神田の役を担当することになったが、「頑張ってねー」と声をかけられている。多少引きつりながらもエールと受け止めている。また、後輩に当たる[[白石涼子]]も自身のラジオにゲストとして招くなどの関係がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[宇宙のステルヴィア]]』の主題歌を歌った[[Angela|angela]]のメンバーとも、ライブイベントに参加したりと仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世]]（恵子、テリー・ザ・キッド（少年期））&lt;br /&gt;
* [[プラトニックチェーン]]（神楽リカ）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[R.O.D -THE TV-]]（重乃灯子）&lt;br /&gt;
* [[宇宙のステルヴィア]]（片瀬志麻）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（ほろろ）&lt;br /&gt;
* [[ボボボーボ・ボーボボ]]（ビュティ）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[学園アリス]]（小笠原野乃子）&lt;br /&gt;
* [[神無月の巫女]]（ネココ）&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 ULTIMATE MUSCLE]]（恵子）&lt;br /&gt;
* [[せんせいのお時間]]（堀鳩子）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あたしンち]]（みかんの昔の友人等）&lt;br /&gt;
* [[AIR (ゲーム)|AIR]]（少女）&amp;lt;!--TVアニメ版最終話--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（シオン）&lt;br /&gt;
* [[かみちゅ!]]（三枝みこ）&lt;br /&gt;
* [[ジンキ・エクステンド|JINKI:EXTEND]]（川本さつき）&lt;br /&gt;
* [[ぱにぽに|ぱにぽにだっしゅ!]]（一条さん、一条（妹））&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（稲森光香）&lt;br /&gt;
* [[くじびきアンバランス]]（秋山時乃、2006年秋からの単独版）&lt;br /&gt;
* [[ザ・サード|ザ・サード〜蒼い瞳の少女〜]]（マリー）&lt;br /&gt;
* [[奏光のストレイン]]（エミリィ、ラヴィニア・リベルス）&lt;br /&gt;
* [[ネギま!?]]（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
* [[びんちょうタン]]（びんちょうタン）&lt;br /&gt;
* [[ぽかぽか森のラスカル]]（リルル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[イリヤの空、UFOの夏]]（伊里野加奈）&lt;br /&gt;
* [[学園都市 ヴァラノワール]]（ミュウ）&lt;br /&gt;
* [[ネギま!]]OVA春版（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 マッスル人参争奪!超人大戦争]]（恵子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]EX2 〜HOWLING BLOOD〜（黒咲壬羽）&lt;br /&gt;
* [[サルゲッチュ|サルゲッチュ3]]（サヤカ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ]]（マオ）&lt;br /&gt;
* [[学園都市ヴァラノワール]]（ミュウ、チャリオン、ミュゼット、レン・ウォルト）&lt;br /&gt;
* [[新紀幻想スペクトラルソウルズ|新紀幻想スペクトラルソウルズII]]（イグレーヌ、ミュウ、チョコ）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語#新牧場物語シリーズ|新牧場物語 -ルーンファクトリー-]]（トルテ）&lt;br /&gt;
* [[Thread Colors〜さよならの向こう側〜]]（求塚由真）&lt;br /&gt;
* [[ゼノサーガシリーズ]]（百式レアリエン）&lt;br /&gt;
* [[旋光の輪舞]]（ペク・チャンポ）&lt;br /&gt;
* [[びんちょうタン#ゲーム|びんちょうタン]] しあわせ暦（びんちょうタン）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACKMATRIX]]00（リプサリス）&lt;br /&gt;
* [[マビノ×スタイル]]（ネココ）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!#ゲーム|魔法先生ネギま! 1時間目 お子ちゃま先生は魔法使い!]]（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
* 魔法先生ネギま! 2時間目 戦う乙女たち！麻帆良大運動会SP!（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
* 魔法先生ネギま! 〜課外授業 乙女のドキドキ ビーチサイド〜（近衛木乃香）&lt;br /&gt;
* [[Riviera 〜約束の地リヴィエラ〜]]（セレネ）&lt;br /&gt;
* [[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD]]（伊吹風子）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた#ゲーム|らき☆すた 萌えドリル]] （小神あきら）&lt;br /&gt;
* [[ラブ☆スマッシュ!5 〜テニスロボの反乱〜]]（ベッキー・ウィリアム）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（キューティー金井、ノエル白石）&lt;br /&gt;
* [[ロックマンX|ロックマンXコマンドミッション]]（シナモン）&lt;br /&gt;
DOA5LR(ほのか)2015年1月15日のファミ通で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[BS日テレ]]「[[それいけ!アンパンマンくらぶ]]」（MCのお姉さん）&lt;br /&gt;
* TBS系「[[NEWS23]]」（秋葉原特集のナレーション/2006年）&lt;br /&gt;
R法則、(2013年12月19日、Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* ESアワーラジヲのおじかん（[[東海ラジオ]]：2000年10月8日〜2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 野中藍のどっとあいあい]]（[[文化放送]]インターネットラジオ、[[四国放送]]：2001年10月〜12月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]土曜日（[[毎日放送]]：2002年4月6日〜2002年10月5日）&lt;br /&gt;
* ホレぼれ。（文化放送：2002年10月〜2003年10月）&lt;br /&gt;
* ラジオのステルヴィア（文化放送：2003年10月5日〜2004年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]土曜日（[[K'z Station]]：2003年10月18日〜2004年5月15日）&lt;br /&gt;
* あいだけに○○!（[[USEN]]：2004年4月〜）&lt;br /&gt;
* 乙女のささやき（毎日放送：2004年4月3日〜2004年9月25日/[[ヤングパーク]]内ミニコーナー）&lt;br /&gt;
* おしゃべりやってまーす金曜日（K'z Station：2004年5月3日〜2004年9月3日）&lt;br /&gt;
* おしゃべりやってまーす水曜日（K'z Station：2004年9月8日〜2005年11月30日）&lt;br /&gt;
* [[カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお]] 1学期（[[アニメイトTV]]：2004年12月10日〜2005年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[野中藍 ラリルれ、にちようび。]]（[[ラジオ関西]]、東海ラジオ：2005年4月3日〜）&lt;br /&gt;
* [[きらり10代!]]([[NHKラジオ第1]]/あこがれ仕事百科のゲストとして:2005年4月9日)&lt;br /&gt;
* カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお 2学期（アニメイトTV：2005年5月6日〜2005年9月8日）&lt;br /&gt;
* カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお 3学期（アニメイトTV：2005年10月6日〜2006年2月2日）&lt;br /&gt;
* [[ゴチャ・まぜっ!]]月曜日（毎日放送：2005年10月3日〜2006年4月3日）&lt;br /&gt;
* [[野中藍 ラリルれ、にちようび。#姉妹番組『野中藍 ラリルれ、すいようび。』|野中藍 ラリルれ、すいようび。]]（携帯ラジオ：2005年11月2日〜）&lt;br /&gt;
* ゴチャ・まぜっ!火曜日（MBSラジオ：2006年4月11日〜）&lt;br /&gt;
* [[くじアンラジオ〜藍と亜美の立橋院学園生徒会〜]]（[[ランティスウェブラジオ]]：2006年7月〜）&lt;br /&gt;
* カンださん☆アイぽんの ネギまほラジお 2(仮)（アニメイトTV：2006年9月28日〜2007年8月の予定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラソンCD ===&lt;br /&gt;
* 宇宙のステルヴィア キャラクターソングアルバム 宇宙学園ステルヴィア校 大歌謡祭（片瀬志麻/2003年7月24日）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]&lt;br /&gt;
** にちようび（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
** 魔法先生ネギま! 学園生活を快適にすごすシリーズネギま! 麻帆良学園中等部2-A：1学期(DROPSとして｢☆まかメチャ不思議パラダイス｣と｢バカカップル｣)(2004年4月28日)&lt;br /&gt;
** 魔法先生ネギま! 学園生活を快適にすごすシリーズネギま! 麻帆良学園中等部2-A：2学期(DROPSとして｢ときめきココナッツ｣)(2004年8月25日)&lt;br /&gt;
** 魔法先生ネギま! 学園生活を快適にすごすシリーズネギま! 麻帆良学園中等部2-A：3学期([[神田朱未]]との[[デュエット]]｢恋せよオトメ｣)(2004年12月22日)&lt;br /&gt;
** 輝く君へ（2005年2月16日）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%A2%A8%E8%8A%B1&amp;diff=269031</id>
		<title>足立梨花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%A2%A8%E8%8A%B1&amp;diff=269031"/>
				<updated>2015-01-15T02:14:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:足立梨花1.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
'''足立 梨花'''（あだち りか、[[1992年]][[10月16日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三重県]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花2.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に第32回『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』に父の推薦で応募して、5万1923人の中からグランプリに選ばれる。審査員の[[秋元康]]曰く、審査員の満場一致で決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月6日]]放送のTBS系列『[[アッコにおまかせ!]]』でテレビ出演をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]7月にNHKドラマ『[[ふたつのスピカ]]』（2009年6月 - 7月）宇宙飛行士を目指す高校生・宇喜多万里香役の出演をきっかけに、『[[日本宇宙少年団]]宣伝キャプテン』に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月20日]]に『2010 [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] 特命PR部 女子マネージャー』に就任した。同年12月5日、シーズン中に全37クラブのホームスタジアムを訪問するという偉業を成し遂げる。[[2011年]]、[[2012年]]も引き続き特命女子マネジャーを続投することが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[2月26日]]、『[[ヒルナンデス!]]』の企画で[[東京マラソン2012]]に出場するが、制限時間切れでリタイアした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]4月、スポーツ応援アイドルユニット「[[モブキャストガール]]」のメンバーに選出される。他のメンバーは[[入来茉里]]、[[真凛]]、[[山根千佳]]、[[折原あやの]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花3.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* 色々な仕事をこなせるタレントを目指しているが、元は[[ファッションモデル|モデル]]志望で『[[CanCam]]』（[[集英社]]）などの雑誌に出演してみたいという。好きなモデルは、[[SHEILA]]。スカウトキャラバンでSHEILAが司会を務めており、そこで初対面した。&lt;br /&gt;
* 憧れの人として、[[石原さとみ]]を挙げている。2008年1月13日放送の『はじめての芸能界ごあいさつスペシャル』で初対面した。&lt;br /&gt;
* スカウトキャラバンで特別賞を受賞した[[入来茉里]]とは、同コンテストのグアム合宿で仲良くなった。決選大会で結果が決まった際には、ステージ裏で「一緒に頑張ろうね」と涙を流して、抱き合いながら喜び合っていた。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、音楽鑑賞とご当地キティ集め。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[AKB48]]と[[B'z]]。&lt;br /&gt;
* 特技は、スカウトキャラバン決勝大会でフォームを披露した、[[ソフトテニス]]。&lt;br /&gt;
* AKB48の[[板野友美]]や[[桜庭ななみ]]、[[篠原愛実]]、[[田中あさみ]]、[[西内まりや]]などと仲が良く、[[剛力彩芽]]とは親友である。&lt;br /&gt;
* 年の離れた弟が1人いる。名前は『龍神（りゅうじ）』。&lt;br /&gt;
* くしゃみが連続して出るらしく、最高で10回くらい連続で出たことがあると語っている。&lt;br /&gt;
** 前述のインタビュー記事で、自らの尻に関して「よくオシリーナ（[[秋山莉奈]]）さんと並ぶお尻だって言われますもん。オシリーカですよ（笑）」と語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] 特命PR部 女子マネージャー』として2010年から2012年まで活動、仕事以外でも何度かJリーグ観戦に足を運んでいる。また、高校サッカー決勝を観戦したことも。本人曰く、女子マネージャー就任時には、「オフサイドってなに？試合って何分？カズさん...？などなど、知識不足にもほどがあるだろ！」というレベルだったが、初年度で当時Jリーグに所属していた全37クラブのホームスタジアムを訪問するなど、3年間の活動を通じて「日本一Jリーグに詳しい女優」と自称するほど知識を深め、『女子マネージャー』としての活動こそ2013年1月31日をもって卒業したものの、同日、3年間の功績を称え、『Jリーグ名誉女子マネージャー』の称号を付与する旨記載された[[大東和美]][[Jリーグチェアマン]]名義の卒業証書を授与された。&lt;br /&gt;
* 前述の女子マネージャーの仕事をきっかけにしてドラマだけでなく、サッカー関連番組やバラエティ番組へ出演する機会が増えた。2013年には[[スカパー!]]の[[Jリーグマッチデーハイライト]]で初めてスポーツキャスターに挑戦する。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていた。金銀の氷抜け道でマップ書くめんどくさかったそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花4.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（2008年1月6日、TBS）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* はじめての芸能界ごあいさつスペシャル（2008年1月13日、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* スカウトキャラバン特番（2008年、CS[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
** 合宿編（1月19日）&lt;br /&gt;
** 決選大会編（1月20日）&lt;br /&gt;
* 伊勢湾まるかじりバトルQ（2008年3月21日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* ちょっと変だぞ日本の自然3-風が吹けば○○が…大変だSP（2008年7月30日、[[日本放送協会|NHK]]） - リポーター&lt;br /&gt;
* [[サッカーTVプレミアム]]（2010年10月5日－　[[BSジャパン]]　[[Jリーグイレブンミリオンプロジェクト]]・特命PR女子マネジャーとして、各クラブのイベントの参加レポートでの出演）&lt;br /&gt;
* シルシルミシル（2009年8月19日、テレビ朝日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDX（2009年9月3日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]&lt;br /&gt;
**隔週木曜レギュラー（2011年3月31日 - 2012年9月27日）&lt;br /&gt;
**隔週金曜レギュラー（2012年10月5日　- 2013年3月22日）&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロアップ]]（[[テレビ東京]]）- 「ハイパーヨーヨーキングダム」コーナー（2012年10月 - 2013年3月）、MC（2013年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
* Jリーグマッチデーハイライト（2013年3月 - 、[[スカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)|スカパー!]]）- MC&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]] / [[battle for money 戦闘中]]（フジテレビ） - 青山シズカ役（2013年4月7日・戦闘中第三陣から）&lt;br /&gt;
NHKワールドカップキャスター&lt;br /&gt;
昼ブラ(2014年11月25日。NHK)&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年11月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
上村愛子。(2015年1月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
NG(2015年1月11日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]] 第8、10話（2008年2月、[[テレビ朝日]]） - 生徒・いづみ 役&lt;br /&gt;
* [[先生はエライっ!]]（2008年4月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 鈴木桃 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（2008年10月 - 12月、日本テレビ） - 田町のん 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[ふたつのスピカ]]」（2009年6月 - 7月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 宇喜多万里香 役&lt;br /&gt;
* [[トリハダ〜夜ふかしのあなたにゾクッとする話を|トリハダ6〜夜ふかしのあなたにゾクッとする話を]]（2009年10月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]『[[ゲゲゲの女房]]』 第1週（2010年3月29日 - 4月3日、[[日本放送協会|NHK]]）- 飯田ユキエ（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[ハンマーセッション]] 第7話（2010年8月21日、[[TBSテレビ|TBS]]）- 中里美帆 役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[隠密八百八町]]」（2011年1月 - 3月、[[日本放送協会|NHK総合]]） - 千代 役&lt;br /&gt;
* [[イロドリヒムラ]] 第5話（2012年11月12日、TBS）- 麻衣子 役&lt;br /&gt;
* [[相棒の登場人物#Season 11|相棒 season 11]] 第13話「幸福な王子」（2013年1月23日、テレビ朝日）- 野間あずみ 役&lt;br /&gt;
* [[クロユリ団地#テレビドラマ|クロユリ団地〜序章〜]] 第9、10話（2013年6月4・11日、TBS）- 葉山麗奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]「[[Happy! School Days!]]」（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**episode.2「[[Hello Goodbye]]」（2010年3月8日配信）-中西花乃　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花5.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* 愛流通センター（2008年7月、監督:土屋哲彦） 主演・リカ 役&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]「占いタマエ!」（2009年5月、監督:[[豊島圭介]]） - 主演・タマエ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年、監督：[[伊藤秀隆]]） - 南花恋 役&lt;br /&gt;
* [[行け!男子高校演劇部]]（2011年、監督：[[英勉]]）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月、監督：[[静野孔文]]） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&amp;amp;フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム]]（2012年12月、監督：[[坂本浩一]]） - 大木美代子 役&lt;br /&gt;
好き言いな。(2014年7月12日公開)&lt;br /&gt;
ポケモン。(2014年7月19日公開)マリリン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 企画演劇集団ボクラ団義「オーバースマイル」（2011年8月31日-9月4日 於・シアターグリーン BOX in BOX THEATER、2011年9月16日-18日 於・in→dependent theatre 2nd）&lt;br /&gt;
* [[ネルケプランニング]]リーディングドラマ「[[もしもキミが。]]」（2011年12月21日-25日、[[紀伊國屋ホール]]）&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]] バランスアップSOYクリスプ「なんちゃって料理番組」篇（2008年）&lt;br /&gt;
**※同じ事務所の[[榊原郁恵]]と共演&lt;br /&gt;
* [[興和]]&lt;br /&gt;
** プチウナコーワ（2008年）&lt;br /&gt;
** 新ウナコーワクール「もろこしヘッド」（2008年）&lt;br /&gt;
* ナイキジャパン・PDKジャージ広告キャラクター（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大集合NEO]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション|ベネッセ]] [[進研ゼミ高校講座]]「攻める 高校1年生」篇（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*「[[手紙 〜拝啓 十五の君へ〜]]」[[アンジェラ・アキ]]（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[ライオン (遊助の曲)|ライオン]]」[[遊助]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ出演 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊!サカラジ]]（[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]][[チア・スポ]]内、19:00～19:20。不定期出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花6.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* ♥サマーパーティー♥ホリプロ50周年記念!!及びBS-TBS開局10周年記念アイドル50人大集合!!（2010年8月24日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（集英社、2008年-）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]（集英社、2008年-）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Kindai]]（近代映画社）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[BOMB]] （[[学研パブリッシング]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Wink Up]]（ワニブックス社）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Jリーグサッカーキング]]（[[朝日新聞出版]]）　レギュラー（コラム）2010年度&lt;br /&gt;
* [[週刊サッカーマガジン]]（ベースボールマガジン社）　レギュラー（コラム）2011年度-&lt;br /&gt;
* 週刊サッカーマガジンPLUS（ベースボールマガジン社）「Jリーガー1000人の素顔」:2011年7月発売。当時のJ1・J2チームのユニフォーム着用や、各クラブのイチ押し選手を紹介している。&lt;br /&gt;
* [[Jリーグオフィシャル書籍|Jリーグオフィシャルファンズガイド2012]]（発行・[[日本プロサッカーリーグ]]、発売・[[朝日新聞出版]]）&lt;br /&gt;
:2012年の公式戦が予定されるホームスタジアムについての紹介で、自らの体験を基に観戦の見所を解説したコーナーがある&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年7月10日)&lt;br /&gt;
JUMP(2014年8月4日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージDVD ===&lt;br /&gt;
* 鯨、ときどき馬（2008年12月17日発売、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* まる、三角、ハート（2011年4月20日発売、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* スマイリーカ（2012年4月20日発売、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 足立梨花としたい10のこと（2012年4月20日発売、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花7.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* リカ1（2008年10月17日、[[学研ホールディングス|学習研究社]]、撮影：[[鯨井康雄]]）ISBN 978-4054038783&lt;br /&gt;
* 16→17ボラカイ島へ行ってきましたっ！（2009年12月23日、[[学研パブリッシング]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4054043695 &lt;br /&gt;
* トキドキ ドキドキ（2011年1月24日、[[ワニブックス]]、撮影：[[熊谷貫]]）ISBN 978-4847043468&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF106/ ホリプロの公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://rika-adachi.blog.so-net.ne.jp/ 足立梨花オフィシャルブログ (旧)]：[[So-net blog]]（2008年11月14日 - 2009年7月6日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rika-adachi/ 足立梨花オフィシャルブログ]：[[アメーバブログ|Ameba blog]]（2008年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/adachi_rika/ 足立梨花 公式ブログ]：[[GREE]] blog&lt;br /&gt;
* {{Facebook|adachirika}}&lt;br /&gt;
* {{twitter|adacchee}}&lt;br /&gt;
* [http://www.cm-girls.jp/ng_interview_display.php?id=4　NextCMGirls.jp「美少女interviw vol.04」] - 高倉文紀によるインタビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 足立梨花の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花8.jpg|350px]][[Image:足立梨花9.jpg|350px]][[Image:足立梨花10.jpg|350px]][[Image:足立梨花11.jpg|350px]][[Image:足立梨花12.jpg|350px]][[Image:足立梨花13.jpg|350px]][[Image:足立梨花14.jpg|350px]][[Image:足立梨花15.jpg|350px]][[Image:足立梨花16.jpg|350px]][[Image:足立梨花17.jpg|350px]][[Image:足立梨花18.jpg|350px]][[Image:足立梨花19.jpg|350px]][[Image:足立梨花20.jpg|350px]][[Image:足立梨花21.jpg|350px]][[Image:足立梨花22.jpg|350px]][[Image:足立梨花23.jpg|350px]][[Image:足立梨花24.jpg|350px]][[Image:足立梨花25.jpg|350px]][[Image:足立梨花26.jpg|350px]][[Image:足立梨花27.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あたち りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカーに関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=269030</id>
		<title>恋空</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=269030"/>
				<updated>2015-01-15T02:10:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日と11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月3日と22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。2014年9月2日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの登場人物。2014年9月4日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
電王。同上&lt;br /&gt;
レイラ。ポケモンの登場人物。空飛ぶ広報室8話で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
黒田燕。満天の登場人物。2014年9月10日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
占い師。フードファイトの登場人物。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。トワイライトで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からの登場人物。2014年11月1日の知っとこで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年11月1日と3日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
なおこ。同じくこち亀の登場人物。2015年1月15日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
夜神さゆ。デスノの登場人物。2014年11月6日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年11月8日のブランチで美嘉と共演した&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ミュウツー2013。ポケモン。2014年11月22日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
猫娘。鬼太郎の登場人物。2015年1月15日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=269029</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=269029"/>
				<updated>2015-01-15T02:08:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日になおこと対決した&lt;br /&gt;
サイコメトラーエイジ。98年から2004年まで対決した。ダッシュにエイジが出ている為&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月12日に中川と対決した&lt;br /&gt;
新任。ぬーベーの登場人物。いいともで花巻と共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2015年1月から3月まで花巻とヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。2014年12月2日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年11月29日の池上でよねと共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に花巻と対決した。2015年1月10日は両津と白鳥と対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した。12月24日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
羽音。子犬のワルツの登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。リーガルでアニメ白鳥と共演した。2015年1月15日になおこと対決した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した。2014年11月22日はアニメの白鳥と対決した。11月26日の本間でヤンキーと共演した。2015年1月14日に両津と対決した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した。11月28日は花巻と対決した。2015年1月12日はよねと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した。2015年1月14日のお邪魔SMAPで両津と共演した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年12月24日の昼何でも共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した。&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014年まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。土曜日に両津と対決している&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269028</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269028"/>
				<updated>2015-01-15T02:03:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 性格・趣味・特技・交友関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
肩慣らし出来る。2015年1月15日のPONで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
赤マント(2005年。日本テレビ)2014年12月30日に放送された&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
めざまし(2014年11月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月28日)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
乱馬(2011年12月。あかね役)&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269027</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269027"/>
				<updated>2015-01-15T02:01:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
赤マント(2005年。日本テレビ)2014年12月30日に放送された&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
めざまし(2014年11月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月28日)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
乱馬(2011年12月。あかね役)&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269026</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=269026"/>
				<updated>2015-01-15T01:59:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
赤マント(2005年。日本テレビ)2014年12月30日に放送された&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)11月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
めざまし(2014年11月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月15日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月28日)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88)&amp;diff=269025</id>
		<title>ポケットモンスター (劇場版)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88)&amp;diff=269025"/>
				<updated>2015-01-15T01:31:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「'''ポケットモンスター (劇場版)'''」では、[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズの[[アニメーション映画|劇場版映画]]作品について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東宝]]による配給で、作品群の通称は「'''[[ピカチュウ]]・ザ・ムービー'''」である。監督は、アニメ版総監督の[[湯山邦彦]]が、アニメと同様に一貫して務めている。テレビでの予告CMは本編からの流用ではなく、専用のものが制作されている。[[劇伴]]は『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|黒き英雄 ゼクロム]]』を除き全作品[[宮崎慎二]]による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ピカチュウ・ザ・ムービー」のロゴは4作目までは毎年異なったが、5作目以降はほぼ統一されている。キャラクターなどを除き、テレビ版とのつながりはあまり意識されていないことから[[パラレルワールド]]とも言えるが、テレビシリーズでも劇場版と関連のあるエピソードが放送されることはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの作品も、[[邦画]]作品全体では毎年ベスト10に入るほどの高水準の成績を記録している。6作目『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』からは、ゲーム版では通常では入手できないポケモンを入手できる特別前売り券が販売されるようになり、以降の作品でも同様の前売り券が販売されている。10作目『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』以降の作品では、映画館でもポケモンのデータ配布が実施されている。13作目『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク]]』時点での合計で、観客動員数は5,655万人、興行収入は534億円にまで達しており、国内邦画のヒットシリーズとして確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、様々な[[芸能人]]がゲスト[[声優]]として参加しており、[[山寺宏一]]&amp;lt;ref&amp;gt;山寺自身はプロの声優であるが、あくまでも「『[[おはスタ]]』の山ちゃん」としてゲスト参加している。ただし、2作目『[[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|幻のポケモン ルギア爆誕]]』まではゲスト扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこれまでの全作品に参加しており、ストーリー上でも重要なキャラクターを演じることが多い。その他には、7作目『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス|裂空の訪問者 デオキシス]]』から9作目までは山寺と同じく『[[おはスタ]]』に出演していた[[ベッキー]]が連続で出演した。10作目以降には、『[[ポケモン☆サンデー]]』、『[[ポケモンスマッシュ!]]』にレギュラー出演している[[中川翔子]]が出演しており、普段のイメージとは違う様々なキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映から1年後には、その年の作品の宣伝を兼ねてテレビ放送が行われるが、[[2005年]]からは放送時間の関係で、冒頭部分（作品全体についての説明が毎年冒頭で行われている）やエンディングの部分を中心に、一部のシーンがカットされている。これとは別に、アニメ専門チャンネルの[[キッズステーション]]（テレビ版も放送している）でも、各作品が不定期（主に週末の特番枠）に放送されているほか、地上波では、一部の局で年末年始の時期に特番で放送されている（いずれも一部シーンのカットはない）。夏に放送の場合はテレビ版のネット局全てで放送されるが、年末年始の場合はテレビ東京系列以外の独立UHF局では、一部の局のみの放送となる。映画で使われたBGMは、その後テレビシリーズで使用されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]には、劇場版10周年を記念して第9作までの全作品（同時上映された短編を含む）を収録した[[DVD-BOX]]『劇場版ポケットモンスター PIKACHU THE MOVIE BOX』が発売された（第5作までと第6作以降を収録した2巻構成。限定生産のため、現在の入手は困難である）。特典として、復刻版のミニチュア劇場パンフレット（長編のみ）、各作品の予告編を収録したスペシャルディスク、特製のデータブックが封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月、シリーズ全体の功績を評価され、第17回[[日本映画批評家大賞]]特別功労賞（増淵健賞）が「ピカチュウプロジェクト」に贈られた。シリーズとしては初の受賞である。子供向けのアニメ作品としては、2004年に田山力哉賞を受賞した当時の『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』声優陣に続く2例目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 長編作品 ===&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』&lt;br /&gt;
: [[1998年]][[7月18日]]公開。劇場版ポケモンシリーズの第1作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ミュウツー]]、[[ミュウ]]。&lt;br /&gt;
: [[市村正親]]、[[小林幸子]]、[[佐藤藍子]]、[[レイモンド・ジョンソン]]がゲスト出演（[[山寺宏一]]も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）。1998年の邦画[[興行成績]]第2位。&lt;br /&gt;
: テレビ版のストーリーの進行状況を基軸にしていたが、[[ポケモンショック]]が原因で予定が大幅に狂い、展開を先取りする形となってしまった。このため、2作目は多少日程がずれても影響の少ない構成、3作目以降はアニメ本編とはほぼパラレルワールドのような内容になった。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[7月17日]]公開の第2作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ルギア]]、[[フリーザー]]、[[サンダー (ポケモン)|サンダー]]、[[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]。&lt;br /&gt;
: [[鹿賀丈史]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]がゲスト出演し（山寺宏一も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）、主題歌は当時産休から復帰したばかりの[[安室奈美恵]]が担当した。1999年の邦画興行成績第1位。&lt;br /&gt;
: 予告編では「ピカチュウが爆風に飛ばされる」、「ルギアの『命をかけてかかってこい』と言うセリフ」などのシーンがあったが、前述のように本編には使われなかった。この件について、当時放送されていた[[アニラジ]]『[[犬山犬子のポケモンアワー]]』には苦情のはがきが何通かあった。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI]]』&lt;br /&gt;
: [[2000年]][[7月8日]]公開の第3作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは、[[エンテイ]]。&lt;br /&gt;
: [[竹中直人]]、[[加藤あい]]、[[薬丸裕英]]、山寺宏一がゲスト出演した。2000年の邦画[[興行収入]]第1位になり、劇場版ポケモン映画が2年連続で[[日本映画]]のトップを記録した。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇]]』&lt;br /&gt;
: [[2001年]][[7月7日]]公開の第4作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[セレビィ]]、[[スイクン]]。&lt;br /&gt;
: [[佐野史郎]]、[[鈴木杏]]、[[藤井隆]]、山寺宏一がゲスト出演した。2001年の邦画興行収入第2位。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]』&lt;br /&gt;
: [[2002年]][[7月13日]]公開の第5作。『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印編]]』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ラティアス]]、[[ラティオス]]。&lt;br /&gt;
: [[神田うの]]、[[釈由美子]]、[[グッチ裕三]]、山寺宏一がゲスト出演した。2002年の邦画興行収入は第4位。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ]]』&lt;br /&gt;
: [[2003年]][[7月19日]]公開の第6作。『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』としての初の劇場版。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ジラーチ]]、[[グラードン]]。&lt;br /&gt;
: [[牧瀬里穂]]、[[パパイヤ鈴木]]、山寺宏一がゲスト出演し、山寺は初めて悪役を担当。ジラーチ役の[[鈴木富子]]の遺作となった作品でもある。2003年の邦画興行収入第2位を記録。&lt;br /&gt;
: 本作から「ポケモン引換券つき前売り券」が発売し、ジラーチと引きかえることができた。これにより前売券の総売上は100万枚を記録。また、本作からは予告CMで[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]が前売り券の宣伝を担当するようになり、2010年まで続いた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]』&lt;br /&gt;
: [[2004年]]7月17日公開の第7作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[デオキシス]]、[[レックウザ]]。&lt;br /&gt;
: [[上原多香子]]、[[ベッキー]]、山寺宏一がゲスト出演し、『[[週刊ポケモン放送局]]』に出演中の[[KABA.ちゃん]]が本人役で出演した（[[水樹奈々]]も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）。2004年の邦画興行収入は第4位。&lt;br /&gt;
: 前売券には、『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』でデオキシスをゲットするために必要などうぐ「オーロラチケット」の引換券がついており、前売り券の総売上は100万枚を突破した。&lt;br /&gt;
: この年から短編映画が無くなる。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』&lt;br /&gt;
: [[2005年]][[7月16日]]公開の第8作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ルカリオ]]、ミュウ。&lt;br /&gt;
: [[岡江久美子]]、[[菊池桃子]]、ベッキー、[[キングコング (お笑い)|キングコング]]、山寺宏一がゲスト出演した。2005年の邦画興行収入は第2位（2005年の興行収入第1位を記録した2004年公開の『[[ハウルの動く城]]』を除くと、2005年に公開された日本映画の中ではトップとなっている）。&lt;br /&gt;
: 2005年4月16日から7月15日まで、「ミュウ」引換券付き特別前売り券が発売され、[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]の『ポケットモンスター』シリーズのいずれかのカートリッジの中にミュウが1体入手できた。&lt;br /&gt;
: 本作、及び『ディアルガVSパルキアVSダークライ』からの[[三部作]]では、[[ポケモンカードゲーム]]のプロモーションカードも手に入れられるようになった（本作はレジアイス・レジスチル・レジロックの3枚セット）。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』&lt;br /&gt;
: [[2006年]][[7月15日]]公開の第9作。『アドバンスジェネレーション』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[マナフィ]]、[[カイオーガ]]。&lt;br /&gt;
: [[藤岡弘、]]、[[眞鍋かをり]]、ベッキー、[[ホリ (タレント)|ホリ]]、山寺宏一がゲスト出演した。2006年の邦画興行収入で第7位。&lt;br /&gt;
: 前売り券にはポケモンレンジャーで遊べる極秘ミッション（Wミッション）の引換券がついており、それをクリアするとマナフィのタマゴがもらえ、『ダイヤモンド・パール』にマナフィのタマゴを送ることが出来た（マナフィのタマゴが孵化するのは9月28日で、『ダイヤモンド・パール』の発売日と同日）。DVDにも初回限定でマナフィの引換券がついている。 &lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』&lt;br /&gt;
: [[2007年]][[7月14日]]公開の第10作。『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』としての初の劇場版にして、シリーズの10作記念作品。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ディアルガ]]、[[パルキア]]、[[ダークライ]]。&lt;br /&gt;
: [[石坂浩二]]、[[山本耕史]]、[[加藤ローサ]]、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]、[[中川翔子]]&amp;lt;ref&amp;gt;本作から毎年声優としてゲスト出演している。なお、発表は毎年『[[ポケモン☆サンデー]]』および『[[ポケモンスマッシュ!]]』内で発表される。&amp;lt;/ref&amp;gt;、山寺宏一がゲスト出演した。2007年の邦画興行収入で第2位。 &lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の第一章で、以降2009年の『アルセウス 超克の時空へ』までの3作品は、全て物語が直接つながっている。&lt;br /&gt;
: 10作目を記念して、引き換えられるポケモンはこれまでの作品のゲストポケモンの中から公式サイトでの人気投票で決めることになり、投票の結果デオキシスに決定した。さらに劇場内ではダークライとポケモンカードゲームのプロモーションカード「ダークライ（046/DP-P）」もプレゼントされた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]』&lt;br /&gt;
: [[2008年]]7月19日公開の第11作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ギラティナ]]、[[シェイミ]]、[[レジギガス]]、ディアルガ。&lt;br /&gt;
: [[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]、[[南明奈]]、中川翔子、[[TIM (お笑いコンビ) |TIM]]、山寺宏一がゲスト出演した。2008年の邦画興行収入で第4位。&lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の第二章。&lt;br /&gt;
: 前売り券にはレジギガスの引き換え券がつく。このレジギガスは映画配布のポケモンとしては異例のレベル100である（通常はレベル50以下）。前作のダークライと同様、シェイミを劇場スクリーンで、劇場内でポケモンカードゲームのプロモーションカード「現実世界のギラティナ（109/DP-P）」を受け取ることができた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ]]』&lt;br /&gt;
: [[2009年]]7月18日公開の第12作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[アルセウス]]、[[ヒードラン]]、ディアルガ、パルキア、ギラティナ。&lt;br /&gt;
: [[美輪明宏]]、[[高嶋政宏]]、[[北乃きい]]、中川翔子、ロバート、山寺宏一がゲスト出演した。2009年の邦画興行収入で第2位。&lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の最終章。&lt;br /&gt;
: 前売り券には「[[ピチュー|ピカチュウ色のピチュー]]」の引き換え券がつく。また、劇場スクリーンではアルセウスが、劇場内でポケモンカードゲームのプロモーションカード「アルセウス（041/DPt-P）」が配布される。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク]]』&lt;br /&gt;
: [[2010年]]7月10日公開の第13作。『ダイヤモンド&amp;amp;パール』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ゾロア]]、[[ゾロアーク]]、セレビィ、[[ライコウ]]、エンテイ、スイクン。&lt;br /&gt;
: [[陣内孝則]]、[[塚本高史]]、[[加藤夏希]]、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。2010年の邦画興行収入は第5位。&lt;br /&gt;
: 前売り券には「色違いのライコウ、エンテイ、スイクン」の引き換え券がつく。また、劇場スクリーンではセレビィがもらえる。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム]]』&lt;br /&gt;
: [[2011年]]7月16日公開の第14作。『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ|ベストウイッシュ]]』として初の劇場版作品。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ビクティニ]]・[[ゼクロム]]・[[レシラム]]。&lt;br /&gt;
: [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、[[谷原章介]]、[[つるの剛士]]、[[石原さとみ]]、[[大地真央]]、[[水樹奈々]]、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム]]』&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日、『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』と同時公開の第15作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンはビクティニ・レシラム・ゼクロム。&lt;br /&gt;
: 谷原章介、高橋英樹、つるの剛士、石原さとみ、大地真央、水樹奈々、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
: 『黒き英雄 ゼクロム』共々、この年はロケット団に代わって、[[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]と[[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]が前売り券の宣伝を務めた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』&lt;br /&gt;
: [[2012年]]7月14日公開予定の第16作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ケルディオ]]・[[キュレム]]・[[コバルオン]]・[[テラキオン]]・[[ビリジオン]]。&lt;br /&gt;
: [[高橋克実]]、[[ローラ (モデル)|ローラ]]、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編作品 ===&lt;br /&gt;
全ての作品でポケモン達の視点でストーリーが進行し、[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]などのトレーナーは下半身（首から下）のみ描かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウのなつやすみ]]』（1998年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 『ミュウツーの逆襲』との併映。ピカチュウ達がポケモン広場を舞台に活躍をする、短編作品第1弾。ナレーターは[[佐藤藍子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウたんけんたい]]』（1999年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: ピカチュウ達と初出演の[[エレキッド]]達が繰り広げるアドベンチャー。ナレーターは[[さとう珠緒]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピチューとピカチュウ]]』（2000年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[ピチュー]]兄弟とピカチュウが、ミレニアムシティの町並みを走り回る。ナレーターは[[酒井法子]]。 &lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]』（2001年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[ヨーギラス]]らをはじめ、『金銀編』のポケモン達が全員出演する&amp;lt;ref&amp;gt;ヨーギラスは、テレビ版でサトシと共に行動したものとは別個体である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ナレーターは[[遠藤久美子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピカピカ星空キャンプ]]』（2002年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 2年ぶりに登場したピチュー兄弟を中心に、[[ソーナノ]]・[[バルビート]]など、ゲーム『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]』から登場するポケモンが何匹か出演している。ナレーターは[[優香]]。&lt;br /&gt;
; 『[[おどるポケモンひみつ基地]]』（2003年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[アチャモ]]、[[キモリ]]、[[ミズゴロウ]]達が加わった『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』初の短編。ナレーターは[[山田花子 (タレント)|山田花子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』（2012年長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 9年ぶりとなる劇場短編作品。本作で初公開となるポケモン、[[メロエッタ]]が登場するほか、作中に登場するポケモンには『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ|ベストウイッシュ]]』のポケモンに加え、[[トゲピー]]や[[ポッチャマ]]など、過去のシリーズのポケモンも登場する&amp;lt;ref&amp;gt;[[おはスタ]]（2012年3月1日放送分）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。ナレーターは[[夏菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 機内上映作品 ===&lt;br /&gt;
{{see|ポケットモンスター (OVA)#機内上映作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3D映画 ===&lt;br /&gt;
期間限定で上映された短編の3D映画作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! ====&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: 世界初のポケモン3D映画。「[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]」ささしまサテライト会場内に開園した「[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]]」に隣接する「[[109シネマズ]]名古屋」でのみ、ポケパークの開園期間中に上映された。[[2006年]][[4月15日]] - [[5月14日]]に[[秋葉原UDX|東京アニメセンター]]などで、オリジナルバージョンが上映された。[[2011年]][[2月26日]]から[[那須ハイランドパーク]]で上映され、見ることが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャスト&lt;br /&gt;
:* [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:* [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]] - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
:* [[ソーナンス]] - [[うえだゆうじ]] &lt;br /&gt;
:* [[ジュプトル]] - うえだゆうじ &lt;br /&gt;
:* [[オオスバメ]] - [[石塚運昇]] &lt;br /&gt;
:* [[ヘイガニ]] - [[小西克幸]] &lt;br /&gt;
:* [[コータス]] - [[三木眞一郎]] &lt;br /&gt;
:* [[ユキワラシ]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ワカシャモ]] - [[西村ちなみ]] &lt;br /&gt;
:* [[アゲハント]] - [[白石涼子]] &lt;br /&gt;
:* [[エネコ]] - [[林原めぐみ]] &lt;br /&gt;
:* [[フシギダネ]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゴンベ]] - [[佐藤智恵]] &lt;br /&gt;
:* [[ミズゴロウ]] - 林原めぐみ &lt;br /&gt;
:* [[フォレトス]] - 石塚運昇 &lt;br /&gt;
:* [[ルンパッパ]] - [[立木文彦]] &lt;br /&gt;
:* [[サボネア]] - 小西克幸 &lt;br /&gt;
:* [[ハブネーク]] - 佐藤智恵 &lt;br /&gt;
:* [[ドクケイル]] - 西村ちなみ &lt;br /&gt;
:* [[チリーン]] - [[吉原ナツキ]] &lt;br /&gt;
:* [[ミュウ]] - [[こおろぎさとみ]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険 ====&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: ポケモン3D映画の第2弾。東京アニメセンターなどの4ヵ所で、[[2007年]][[5月20日]] - [[8月31日]]まで上映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャスト&lt;br /&gt;
:* [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:* [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]] - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
:* [[ヘイガニ]] - [[小西克幸]] &lt;br /&gt;
:* [[エイパム]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゴンベ]] - [[佐藤智恵]] &lt;br /&gt;
:* [[イーブイ]] - [[林原めぐみ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]] - [[半場友恵]] &lt;br /&gt;
:* [[ウソハチ]] - [[阪口大助]] &lt;br /&gt;
:* [[マネネ]] - 大谷育江 &lt;br /&gt;
:* [[サニーゴ]] - 大谷育江  &lt;br /&gt;
:* [[マナフィ]] - [[白鳥由里]] &lt;br /&gt;
:* [[ラティアス]] - 林原めぐみ &lt;br /&gt;
:* [[ラティオス]] - 小西克幸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニングは全て[[ピカチュウレコード]]（[[メディアファクトリー]]の[[レコードレーベル|レーベル]]）よりリリースされているが、[[タイアップ]]であるエンディングは発売元が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 長編作品の主題歌 ===&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター'98』　歌：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
** ED：『[[風といっしょに]]』 歌：[[小林幸子]]（[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ライバル!]]』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『[[toi et moi]]』 歌：[[安室奈美恵]]（[[avex trax]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI'''&lt;br /&gt;
** OP：『OK!2000』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『虹がうまれた日』 歌：[[森公美子]]&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター2001』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『[[明日天気にしておくれ]]』 歌：[[藤井フミヤ]]（[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|Sony Music Associated Records]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター2002』 歌：[[coba]]&amp;amp;松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『ひとりぼっちじゃない（映画バージョン）』 歌：coba&amp;amp;[[宮沢和史]]&lt;br /&gt;
** 挿入歌：『SECRET GARDEN』 歌：[[MADOKA]]&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[小さきもの]]』 歌：[[林明日香]]（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[L・O・V・E・L・Y 〜夢見るLOVELY BOY〜]]』 歌：[[川瀬智子|Tommy february6]]（[[デフスターレコーズ|DefSTAR RECORDS]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ'''&lt;br /&gt;
** OP：『バトルフロンティア』 歌：髙屋亜希那&lt;br /&gt;
** ED：『[[はじまりのうた (PUFFYの曲)|はじまりのうた]]』 歌：[[PUFFY]]（[[キューンミュージック|Ki/oon Records]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ'''&lt;br /&gt;
** ED：『守るべきもの』 歌：[[Sowelu]]（DefSTAR RECORDS）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ'''&lt;br /&gt;
** OP： 『[[Together2007]]』 歌：あきよしふみえ&lt;br /&gt;
** ED： 『Be With You 〜いつもそばに〜』 歌：[[サラ・ブライトマン]]（EMIミュージック・ジャパン）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ'''&lt;br /&gt;
** ED： 『[[ONE (Crystal Kayの曲)|ONE]]』 歌：[[Crystal Kay]]（[[エピックレコードジャパン|EPIC Records Japan]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ'''&lt;br /&gt;
** OP： 『[[ハイタッチ!2009/もえよ ギザみみピチュー!|ハイタッチ!2009]]』 歌：サトシ(松本梨香)&amp;amp;[[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]([[豊口めぐみ]]) &lt;br /&gt;
** ED： 『[[心のアンテナ]]』 歌：[[中川翔子]]（Sony Music Records）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク'''&lt;br /&gt;
** ED： 『[[アイスクリーム シンドローム]]』 歌：[[スキマスイッチ]]（[[ariora Japan]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム'''&lt;br /&gt;
** OP:  『[[ベストウイッシュ!|ベストウイッシュ!-NEW MIX&amp;amp;EDIT-]]』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED： 『[[宙 -そら-/響 -こえ-|宙 -そら-]]』 歌：[[Every Little Thing]]（avex trax）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム'''&lt;br /&gt;
** OP:　『ベストウイッシュ! -NEW MIX&amp;amp;EDIT-』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED： 『[[宙 -そら-/響 -こえ-|響 -こえ-]]』 歌：Every Little Thing（avex trax）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ'''&lt;br /&gt;
** 主題歌: 『Memories』 歌：[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編作品の主題歌 ===&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウのなつやすみ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ピカピカまっさいチュウ|なつやすみファンクラブ]]』 歌：ポケモンキッズ、ピカチュウ（[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
** ED：『ピカピカまっさいチュウ』 歌：ポケモンキッズ&amp;amp;[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]（[[石塚運昇]]）、ピカチュウ（大谷育江）&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウたんけんたい'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ポケモンソング♪ ベストコレクション|たんけんたいをつくろう!]]』 歌：ポケモンキッズ&lt;br /&gt;
** ED：『そらとぶポケモンキッズ』 歌：[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* '''ピチューとピカチュウ'''&lt;br /&gt;
** OP：『ピチュピカ♪スウィング』 歌：ネオ★ポケッツ&lt;br /&gt;
** ED：『ともだち記念日』 歌：[[酒井法子]]&amp;amp;[[竹中直人]]&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウのドキドキかくれんぼ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[かくれんぼ (Whiteberryの曲) |かくれんぼ]]』 歌：[[Whiteberry]]&lt;br /&gt;
** ED：『まなつのだいさくせん!』 歌：[[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
* '''ピカピカ星空キャンプ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[あの丘を目指して]]』 歌：ボケモン5（[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、[[雨上がり決死隊]]、[[DonDokoDon]]）&lt;br /&gt;
** ED：『[[Ready Go! (田村直美の曲)|ポケッターリ・モンスターリ]]』 歌：[[可名]]&lt;br /&gt;
* '''おどるポケモンひみつ基地'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ポルカ・オ・ドルカ ダンス!! 〜ダンス!! ニャース〜|ポルカ・オ・ドルカ]]』 歌：ニャース（[[犬山イヌコ]]）&lt;br /&gt;
** ED：『[[ポケットモンスター 映画アニメ主題歌ソング集 パーフェクトベスト|冒険のはじまりだ!!]]』 歌：[[KAORI.|KAORI]]&lt;br /&gt;
* '''ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ!'''&lt;br /&gt;
** ED：『ハロー!サンキュー!』 歌：ベッキー&amp;amp;ポケパークKIDS合唱団&lt;br /&gt;
* '''ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[スパート!/私、負けない!〜ハルカのテーマ〜|ビッグ・ニャース・ディ]]』 歌：ニャース（犬山イヌコ）&amp;amp;ノリノリガールズ&lt;br /&gt;
* '''メロエッタのキラキラリサイタル'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[Z女戦争|みてみて☆こっちっち]]』 歌：[[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2015年1月10日のアドでジョンと共演した。またゼクロムと対決した&lt;br /&gt;
花子。ぬーベーの登場人物。2015年1月15日にザンナーと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/movie/ ポケットモンスターオフィシャルサイト ＞ アニメ ＞ 映画]&lt;br /&gt;
* [http://www.style.fm/as/05_column/05_shudo_bn.shtml シナリオえーだば創作術] -[[首藤剛志]] ポケモン映画については第166回以降に記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|*]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:東宝]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=269024</id>
		<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=269024"/>
				<updated>2015-01-15T00:56:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NARUTO -ナルト- 疾風伝'''』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『[[NARUTO -ナルト-]]』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の続編にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物とそれを演じる声優については[[NARUTO -ナルト-の登場人物一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2007年2月15日から放送開始。原作における第二部を基に製作している。又毎回放送終了後に本編と無関係のおまけ話が混入。登場キャラや内容はいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング後のおまけ ==&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：顔岩（プレゼンター：ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：中忍試験について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：暁（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：我愛羅について（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木の葉観光協会」：第3演習場（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：任務について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：第44演習場・死の森（ナルト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：木ノ葉と砂の同盟（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：口寄せ動物について（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：綱手（サクラ・綱手・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：傀儡の術（テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々（リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：ガイ（リー・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」：日向一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：自来也（ナルト・自来也）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：温泉街（ナルト・テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉流行通信」：忍の必須アイテム（カカシ・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：イタチについて（鬼鮫・デイダラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」：うちは一族（ネジ・リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：団子屋（ナルト・チヨバア）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：カカシ（テンテン・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：木ノ葉師弟関係（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：医療忍術（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」：山中一族・奈良一族・秋道一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：大蛇丸の暁脱退（デイダラ・サソリ）&lt;br /&gt;
# 「くノ一絵草子」：テンテン・紅・おいろけナルト（サクラ・カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「恋のライバル」：サクラをめぐるナルトとリー（ナルト・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：印について（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第一の疑問 カカシの素顔（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：砂の3姉弟の思い出の写真紹介（我愛羅・カンクロウ・テマリ）&lt;br /&gt;
# 「風影奪還の章終了記念」：お疲れ様パーティー（綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅）&lt;br /&gt;
# 「」：（キバ・ヒナタ・シノ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：焼肉Q（ナルト・チョウジ・シカマル）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉名作紹介」：イチャイチャシリーズ（自来也・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第二の疑問 ヤマトの木遁忍術（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍五大国（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第三の疑問 忍者の階級（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「カブト医療ファイル」：大蛇丸（カブト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：薬師カブトに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉青春エクササイズ」（ナルト・サクラ・キバ・いの・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：九尾の狐（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：サイに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：初代火影の首飾りについて（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉縦断スーパークイズ」（ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第一部（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第二部（サクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：具嶋朋子（[[テレビ東京]]）、萩野賢（[[ぴえろ]]）&lt;br /&gt;
* プランニングマネージャー：廣部琢之（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[武上純希]]、[[西園悟]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[西尾鉄也]]、[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* サブデザイン：[[もりやまゆうじ]]、三好和也、宇佐美皓一、杉藤さゆり&lt;br /&gt;
* 美術監督：高田茂祝（Studio Wyeth）&lt;br /&gt;
* 色彩設計：川見拓也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：松本敦穂&lt;br /&gt;
* 編集：森田清次（森田編集室）&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：村仲康太郎、岡村裕隆、石川千鶴子（グッドジョブTOKYO）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[高梨康治]] 、刃-yaiba-&lt;br /&gt;
* 音響監督：えびなやすのり（[[ビーライン]]）&lt;br /&gt;
* 録音演出：神尾千春&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 録音調整：野口あきら&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオごんぐ&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：塚田政宏&lt;br /&gt;
* 録音制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：木村唯人、[[アニプレックス]]、[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオワイエス・スタジオロフト&lt;br /&gt;
* 製作デスク・製作チーフ：平川千輝&lt;br /&gt;
* 文芸：宮田由佳&lt;br /&gt;
* 設定製作：小野隆宏&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：内海賢朗（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 広報：苧野佐弥香（studioぴえろ）、福間恵子（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：朴谷直治&lt;br /&gt;
* 監督：[[伊達勇登]]&lt;br /&gt;
* 製作：テレビ東京、[[ぴえろ|studioぴえろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
# 「Hero's Come Back!!」（1話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：nobodyknows+　作曲・編曲：DJ MITSU / 歌：[[nobodyknows+]]&lt;br /&gt;
# 「[[風にまぶしい]]」（31話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[高山征輝]]　作曲・編曲：[[小澤正澄]] / 歌：[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
# 「ブルーバード」（54話 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[水野良樹]] / 編曲：[[江口亮]] / 歌：[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
# 「流れ星〜Shooting Star〜」（1話 - 18話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
# 「[[BREAKERZ (アルバム)|I feel...]]」（19話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[DAIGO☆STARDUST|DAIGO]]　編曲・歌：[[BREAKERZ]]&lt;br /&gt;
# 「キミモノガタリ」（31話 - 41話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：tetsuhiko　歌：[[little by little]]&lt;br /&gt;
# 「目覚めろ!野性」（42話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[川島だりあ]]　作曲・編曲：[[安田信二]]　歌：[[MATCHY with QUESTION?]]&lt;br /&gt;
# 「素直な虹」（54話 - 63話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[surface]] / 作曲：永谷喬夫 /歌：surface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
全て現地時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時ネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]] 毎週木曜19:30 - 19:57&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
* [[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜放送]]&amp;lt;!-- 表記は正式名称で --&amp;gt;（野球中継のネット受けなどにより別時間になる場合がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（2007年）&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 08 （仮） （2008年）&lt;br /&gt;
ナルトファイナル。(2014年)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ガムポール。ナルトと声が同じ&lt;br /&gt;
木馬。遊戯の登場人物。同上&lt;br /&gt;
輕子。平清盛の登場人物。2014年4月から対決している。9月4日も対決した&lt;br /&gt;
死神413。同じくジャンプ原作の死神の登場人物。2009年から対決している&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。2014年9月11日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年10月2日に対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月6日と12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ろくろ首。鬼太郎の登場人物。同上&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年11月30日にヒナタと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年1月15日に対決した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月4日に対決した&lt;br /&gt;
しおり。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
安元海。幸福の王子の登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ヴィクトリア。ブレイブリーデフォルトの登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なるとしつふうてん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ぴえろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|るとしつふうてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|アニメ 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=269023</id>
		<title>ピカチュウ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=269023"/>
				<updated>2015-01-15T00:53:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|通常のピカチュウ|アニメポケットモンスターシリーズの主人公サトシの持っているピカチュウ|ピカチュウ (サトシのポケモン)}} &lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ピカチュウ&lt;br /&gt;
|順番=25&lt;br /&gt;
|ジョウト順=22&lt;br /&gt;
|ホウエン順=156&lt;br /&gt;
|シンオウ順=104&lt;br /&gt;
|英語名=Pikachu&lt;br /&gt;
|進化前=[[ピチュー]]&lt;br /&gt;
|進化後=[[ライチュウ]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=ねずみポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=たねポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=でんき&lt;br /&gt;
|高さ=0.4&lt;br /&gt;
|重さ=6.0&lt;br /&gt;
|特性=せいでんき&lt;br /&gt;
|かくれ特性=ひらいしん&lt;br /&gt;
|ソートキー=ひかちゆう&lt;br /&gt;
}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ピカチュウ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]（架空の生物）のうちの一種。ポケモンを象徴する存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
「ねずみポケモン」の分類の通り[[ネズミ目|齧歯類]]を[[モチーフ]]としたポケモン。ピカチュウのモデルのネズミには諸説あり、[[ゴールデンハムスター]]の一種で淡い金色の毛と黒い耳を持つ通称キンクマと呼ばれる種類など。ピカチュウのデザイナーである[[にしだあつこ|西田敦子（にしだあつこ）]]によると「ハムスターのイメージ」と発言されていた事があるが、ポケモンの性質上モデルを一種の生物に特定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケモン図鑑]]に記録されている標準的な[[体長]]は0.4m、[[体重]]は6.0kgである。肌は[[黄色]]・背に[[茶色]]の縞模様があり、耳の先端が黒い。また、尻尾は稲妻のようなギザギザの形をしており、付け根は茶色くなっている。メスは尻尾の先端が二股に分かれている。ただし外見上の性差は『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初めて表現されたので、それ以前の作品では見られない。頬には赤斑点に見える「でんきぶくろ」と呼ばれる、電気を生成するための器官が備わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦う時は体当たりをしたり、尻尾を叩きつけたりする他、この「でんきぶくろ」で作られた電気を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。尻尾を掴まれることを嫌い、無闇に引っ張る者には噛み付くこともあるという。硬い木の実でも、電撃で焼いて柔らかくしてから食べるという知恵も持っている。また、電気ねずみと呼ばれると機嫌を損ねることも。また、何匹か集団でいるとそこに猛烈な電気がたまり、稲妻が落ちることもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケットモンスターの代表とされるピカチュウだが、社内において実施された人気投票では、それほど上位に食い込むことはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とみざわ明仁「ゲームフリーク」（メディアファクトリー ISBN 4-8401-0118-3）111ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
[[田尻智]]の海外でのインタビューによれば、ピカチュウの名前の由来は光が弾ける時の「ピカ」と、ネズミの鳴き声の「チュウ」の組み合わせである&amp;lt;ref&amp;gt;http://pokedream.com/pokemon/infocenter/tajiri2.php&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英仏独で&amp;quot;Pikachu&amp;quot;&amp;lt;ref&amp;gt;pikaとは英語で[[ナキウサギ]]を表し、chuも機関車などで使われる擬音「choo」に通じる。偶然ながら、日本語でも英語でも「電気っぽい小動物」のイメージを持つ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[大韓民国|韓国]]で「{{lang|ko|피카츄}}」（''Pikachyu''）、[[中国語]][[簡体字]]で「{{lang|zh|皮卡丘}}」（[[普通語]]/[[ピン音]]：{{unicode|Píkaqiū}}）、[[繁体字]]で「{{lang|zh|比卡超}}」（[[広東語]]/改[[Yale式]]：Bei{{sup|2}}ka{{sup|1}}chiu{{sup|1}}）、[[アラビア語]]では「بيكاتشو」（''bi:ka:t'shu:''）と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
=== RPG本編でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
[[ピチュー]]が十分になついた状態でレベルアップすると進化するほか、[[カントー地方]]のトキワの森などで野生の個体が手に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム]]「かみなりのいし」を使用することで[[ライチュウ]]に進化する。比較的「こうげき」「すばやさ」が高い反面、「ぼうぎょ」「とくぼう」といった防御面の能力は低い。「とくこう」は「こうげき」に比べれば平均的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』からはアイテム「でんきだま」を持たせることで「とくこう」が2倍に上昇し、攻撃面に限っては進化後のライチュウをも超えることが出来る。『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』以降の作品ではこの「でんきだま」をピカチュウに持たせて育て屋に預けると、ピカチュウ系統のみが覚えられる技「ボルテッカー」を覚えたピチューのタマゴが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ピカチュウ』から『エメラルド』および外伝の『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』まで、レベルアップで覚える技は不変だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤・緑・青&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』では出現率こそ低いものの、序盤で登場する数少ないでんきタイプのポケモンである。&lt;br /&gt;
; ピカチュウ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ]]』バージョンでは最初にもらうポケモンとなっている。ただし、野生のポケモンとしては出現しなくなって、このバージョンで入手できるのは1匹だけである。&lt;br /&gt;
: このピカチュウは鳴き声に[[大谷育江]]の声が使用されているほか、[[モンスターボール]]に入らない・「かみなりのいし」による進化を拒むなど、[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]の主人公である[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の特徴が再現されている。&lt;br /&gt;
: また、レベルアップで覚える技も変更されて自力で「10まんボルト」を覚えるようになった他、「かみなり」を覚えるレベルも引き下げられた。これによってピカチュウ以前のバージョンからピカチュウとして使いやすくなった。&lt;br /&gt;
: さらにこのピカチュウはピカチュウだけに効果があるアイテム「でんきだま」を持っており、『金・銀』等のソフトで確認することができる。なみのりを覚えたピカチュウ（最初にもらったものでなくてもよい）がいれば[[ミニゲーム]]に挑戦できる。&lt;br /&gt;
; ルビー・サファイア・エメラルド&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]]』ではサファリゾーンで入手する事が出来る。捕獲したピカチュウは稀に「でんきだま」を持っていることがある。&lt;br /&gt;
; ダイヤモンド・パール・プラチナ&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]]』では212番道路にあるポケモン屋敷の裏庭に出現する。&lt;br /&gt;
: 同作からはレベルアップで覚える技がいくつか増え、「でんきだま」で「こうげき」も上昇するようになった。&lt;br /&gt;
: また、ゲーム中ではピカチュウの[[コスプレ]]をした「ポケモンごっこ」というトレーナーが登場する。&lt;br /&gt;
; ハートゴールド・ソウルシルバー&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』では『金・銀・クリスタル』で簡略されていたトキワの森が復活したことで、『赤・緑・青』と同様に出現率は低いが出現するようになっている他、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fiコネクション]]や一部店舗において限定配信されているポケウォーカー用のお出かけコース・「きいろのもり」及び[[ポケモンセンター]]で期間限定配信の「おかいもの」にも登場する。&lt;br /&gt;
: 「きいろのもり」で出てくるポケモンはピカチュウのみだが、通常のプレイでは覚えられない・覚えるのが困難な技を覚えたピカチュウと出会うこともできる。「おかいもの」はピカチュウ以外にも、全国のポケモンセンターにゆかりのあるポケモン等が登場する。&lt;br /&gt;
: また、前作『赤・緑・青』主人公であるレッドが先発として使用。Lvは88と所持ポケモンの中で最も高く、更に「でんきだま」を所持している強敵。また、このピカチュウはアニメ版におけるサトシのピカチュウと同じ技構成になっている。&lt;br /&gt;
; ブラック・ホワイト&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト]]』では、道路通し番号のリセットなどが行われるなど、設定自体がこれまでの作品と大きく異なる作品でもあるため、2010年現在、本編作品では唯一ストーリー中に野生の個体が一切登場しない作品となっている。ただし、街のオブジェやサブアイテムのスキンなどでその姿を見ることは可能である。また、エンディングを迎えた後に『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』で捕獲した個体が転送可能となる&amp;lt;ref&amp;gt;但し所持アイテムは転送前のソフトに戻される為、旧作バージョンからの「でんきだま」によるステータスアップは望めない状態となっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: また、「ポケモンドリームワールド」の紹介記事では、開発中の画面に登場しているものの、2011年現在は同サイト内でピカチュウが出現することはなく、隠れ特性も不明となっている。&lt;br /&gt;
====XY====&lt;br /&gt;
序盤のハクダイの森に登場する&lt;br /&gt;
声がCPUでなく&lt;br /&gt;
大谷育江になっている&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月24日のファミ通&lt;br /&gt;
でも紹介された&lt;br /&gt;
2014年6月からイオンで配布された。サッカーにちなんだ技編成になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外伝作品でのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[ポケモンスタジアム]]』ではリーグ戦の最終戦に出場させてクリアすることで、「なみのり」を覚えさせる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモンコロシアム]]』では主人公のパートナー・ミレイの祖父ローガンのパートナーとして登場、バトルシーンを見ることが出来る。シャドー戦闘員のコワップと孤軍奮闘するも、相手のダーク・ポケモンである[[カポエラー]]に負けてしまう。また、予約特典の拡張ディスクを所持していて特定の条件を満たすと、「でんきだま」を持ったLv10のピカチュウを入手することができる。&lt;br /&gt;
XDでもローガンが使用する。このバトルは2対１の変則バトルになっている。レベルは12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』シリーズでは[[主人公]]およびパートナー候補のポケモンの一種として登場する。攻撃わざの少なさをサポートわざの豊富さで補っている。しかし、レベル1の時の能力がHPを除いて全て1、レベル100になってもHP以外のステータスは[[ピチュー]]を下回っておりステータス面を見れば人気ポケモンとは思えない冷遇ぶりでもある。しかし2マス先の敵を攻撃できる「でんこうせっか」、部屋全体の仲間を倍速にする「こうそくいどう」、『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では部屋全体の敵を攻撃できる「ほうでん」など、当ゲームにおいて非常に役に立つ技を覚えたり、弱点も少なくレベルアップによる能力の伸びも良いことから、『時の探検隊・闇の探検隊』の主人公・パートナーポケモンのなかではトップクラスの強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ピカチュウげんきでちゅう]]』や『[[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]』、『[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]』といった派生作品において主役を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大乱闘スマッシュブラザーズでのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]や[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]などと共にシリーズ全作で初期キャラクターとして登場。声優はサトシのピカチュウと同じく[[大谷育江]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同キャラ対戦の時はカラー変更せずに[[帽子]]や[[バンダナ]]などを装着する。ただし、色が若干変化する場合がある。小柄な体や身軽さを活かした戦闘を得意とするスピードキャラで、発動は遅めのものが多いが高威力の電撃攻撃も併せ持ちバランスが比較的良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必殺ワザは地面を張っていく電撃を放つ「でんげき」、途中で一度進路変更が可能な移動ワザ「でんこうせっか」、ピカチュウに目掛けて上空から落雷を落とす「かみなり」、更に『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX|DX]]』以降ではその場でエネルギーを溜めることで威力と移動距離を伸ばせる突進攻撃「ロケットずつき」が追加された（本編では[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]のみ覚えることができる)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』で追加されたアイテム「スマッシュボール」を入手すると使える固有の奥義「最後の切りふだ」は、原作におけるピカチュウ系統固有の電気タイプ最強のワザ「ボルテッカー」。一定時間巨大な雷球となり地形をも貫通し縦横無尽に飛び回って体当たりを仕掛け、攻撃ボタンを押すことで放電し周囲広範囲を攻撃することもできるが、独特の動きをするため操作に難がある。そのエフェクトは、ポケットモンスターシリーズやアニメ版などのものよりも、ポケットモンスターシリーズの開発元である[[ゲームフリーク]]が開発を担当した[[アクションゲーム]]、「[[パルスマン]]」でのそれに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『X』のアドベンチャーモード『亜空の使者』ではパワードスーツが無い状態の[[サムス・アラン|サムス]]（ゼロスーツサムス）が潜入した研究施設において捕まった状態で登場し、発電機とされていた。そこでサムスに発電機を破壊してもらったおかげで助かり、お礼に彼女のパワードスーツの探索の手伝いとサポートをするため、以降はサムスとともに行動する。&lt;br /&gt;
WIIU3DSではカスタマイズすると下必殺技が事故発電と高い雷になる。&lt;br /&gt;
この事は2014年8月28日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
WIIUのイベントでは電気バトルで操作する&lt;br /&gt;
CPUは巨大ピカチュウになっている&lt;br /&gt;
黄色い奴にも登場する&lt;br /&gt;
だいだらも苦戦した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
アニメではサトシのピカチュウ以外の別個体のピカチュウが出ることは少ない。しかしながら、ゲストとして登場した時には重要な役割を果たしていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各トレーナーのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|サトシのピカチュウ]]&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]では主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]の1番のパートナーだけあって、第1話から全ての話に出演している。[[声優]]は[[大谷育江]]。&lt;br /&gt;
; レオン（ヒロシのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: サトシのライバルの一人、[[アニメ版ポケットモンスターの登場人物#ヒロシ|ヒロシ]]も「レオン」というニックネームのピカチュウを持っている。前髪がハネているのが特徴。声優は[[こおろぎさとみ]]。後に「レオン」もサトシのピカチュウと同様特別扱いになってきている。こおろぎは[[トゲピー]]の声も担当していた為、彼女がレオン役であることが初めてクレジットされたのはレオン以外のピカチュウが登場しなかった「ポケモン捜査網 オーキド博士を捜せ!」が最初だった。&lt;br /&gt;
; マイケル（ビンセントのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]]68話『なみのりピカチュウのでんせつ』では、[[サーフィン|サーファー]]のビンセント（声 - [[中田和宏]]）のポケモンとして、「マイケル」と言うニックネームの、目の青い老齢のピカチュウが登場した。「マイケル」は20年前にビンセントによって海を漂流していたところを助けられた。20年に一度やってくる「ビッグチューズデー」と呼ばれる大波が来るのを予知する能力を持っており、これによりビンセントは「ビッグチューズデー」に乗ることが出来た。声優は[[坂本千夏]]。&lt;br /&gt;
; シュガー（アマノのピカチュウ）&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]24話『対決! サトシ対ピカチュウ!?』にてアマノ（声 - [[寺内よりえ]]）のポケモンとして登場。ケーキ作りの為に強力な電撃を必要としていた事から一人修行の旅に出ていた。現在はライチュウとなって再び一緒に暮らしている。尻尾を使って頭をかくのが特徴。&lt;br /&gt;
; デンジのピカチュウ&lt;br /&gt;
: DPにてジムリーダー・[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)#デンジ|デンジ]]の幼少期からの手持ちポケモンとして登場。現在はライチュウに進化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野生のピカチュウ ===&lt;br /&gt;
無印38話『ピカチュウのもり』では野生のピカチュウの群れに遭遇した。ピカチュウの群れは初めはサトシのピカチュウを敬遠していたが、サトシのピカチュウが群れの一匹である小柄なピカチュウを助けたことから、ピカチュウとサトシ達が森を抜ける際にエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のアニメのピカチュウ ===&lt;br /&gt;
* 無印2話『たいけつ! ポケモンセンター!』では、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]によってポケモンセンターが停電になった時、数匹のピカチュウが非常時の電力源として放電をするシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印15話『サントアンヌごうのたたかい!』では、サントアンヌ号の中でロケット団とのバトル中に、サトシのピカチュウを含めた数匹のピカチュウが連携して攻撃するシーンが見受けられる。&lt;br /&gt;
* 無印243話『ポケモンまほうでだいへんしん!?』では、魔法使いのリリー（声 - [[釘宮理恵]]）の魔法が失敗したことで、サトシがピカチュウに変身してしまうシーンがある。&lt;br /&gt;
* DP56話『ミカルゲの要石!』では、大昔に暴れていた[[ミカルゲ]]を封印し、村を救ったとされている「伝説の勇者」の手持ちポケモンとしてピカチュウが挙げられている。&lt;br /&gt;
2014年の映画ではウッシが持っていた。このシーンは2014年7月12日のブランチでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ放送の影響 ===&lt;br /&gt;
アニメが放送された際、主人公のサトシが最初にもらって、物語の中心的存在となったことをきっかけに、小中学生を中心に絶大な人気を得た&amp;lt;ref&amp;gt;別冊太陽 ヒーロー、ヒロインの昭和史（平凡社、2000年）ISBN 4-582-94335-7 175ページ &amp;lt;/ref&amp;gt;。のちにピカチュウを扱ったキャラクター商品が多数発売されるなど、ポケモンを象徴する存在となり、やがては[[任天堂]]や、さらには日本のゲームというもの全体を象徴するシンボルのように扱われるようになり、社会現象を巻き起こすこととなった。その厚遇ぶりは、[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]シリーズの名称が「'''ピカチュウ・ザ・ムービー'''」とされていることからも伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万国共通で発音が「ピカチュウ」であり、またアニメ版の[[声優]]も日本側の要請で[[大谷育江]]のものがそのまま使用されている。このためアフレコ時には大谷のピカチュウのみ別録りとなっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[犬山犬子のポケモンアワー]]にて説明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。大谷が一時休業した際も、大谷が声優を担当していた[[マネネ]]には代役が立てられた中、ピカチュウの声は過去の音声の[[サンプリング]]で対応された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のデザイン（原作及び初期のアニメ版）のものと現在のものでは顔つきや体つきが多少異なり、当初はもっと肉付きがよく、二 - 三頭身だった。しかしアニメの放送が続くにつれ次第に細身になり三 - 四頭身になっていった。このようなデザインが一般に定着したこともあり、その後ゲームの方でもアニメ版のデザインが取り入れられるに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]ではピカチュウのカードは種類が多く、一番はじめに『[[月刊コロコロコミック]]』の付録としてプロモカードが[[プリン (ポケモン)|プリン]]と一緒に配布された。&lt;br /&gt;
2014年のゴールデンウィークにサッカーの試合でピッチのピカチュウが配布された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾、第2弾「ジャングル」と連続で登場した数少ないカード。「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」など、後の新バリエーション（「わるい」シリーズやPCGのδ種など）の先駆け的なものがある。なお、「なみのりピカチュウ」はみず属性デッキにエネルギーの色を増やすことなく入れることができるでんきポケモンとして、「そらをとぶピカチュウ」は通常は弱点となっているかくとう属性に抵抗力を持つでんきポケモンとして重宝された。但しこれらはライチュウにはしんかできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾のピカチュウのHPは40。攻撃技はかじる（攻撃力10）、でんげき（攻撃力30、コイントスをして裏が出たら自分に10のダメージ）である。DPt2-B「時の果ての絆」でイラストを変更した上で再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、'''公式大会で使える'''カードは次の通り。()内はプロモカードのコレクションナンバー（通し番号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲームDP&lt;br /&gt;
** DP2「湖の秘密」&amp;amp;構築ハーフデッキ「攻めのラムパルド」 DPBP#026&lt;br /&gt;
*** 湖〜収録版と攻めの〜収録版でイラストが異なる。テキストはピチューから進化すれば使えるポケパワー「エレリサイクル」（トラッシュから雷エネルギー1枚を取り出し自分に付ける）と攻撃ワザのコインを投げて表なら追加ダメージの「ピカピカ」。湖〜収録版は2007年7月実施分の「とりかえっこDP」の引換プロモカード（048/DP-P）、攻めの〜収録版は『バトルロードサマー 2007』の公式大会参加者へのプレゼント（057/DP-P）にもなった。&lt;br /&gt;
** 『バトルロードスプリング 2007』公式トーナメント予選参加賞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード（025/DP-P）。自分の番の終わりにダメージカウンターを1個取り除く[[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]]「オレンのみ」が特徴。&lt;br /&gt;
** エントリーパック'08 DX（08DX）&lt;br /&gt;
*** 「ボルテッカー」が使える。必要エネルギーは雷1個、無色2個と比較的軽く、ペナルティも「自分に10ダメージ」と控えめになっている。｢バトルロードスプリング★2008｣特設サイトのアンケートで応募すると抽選でもらえるプロモカード（095/DP-P）にもなった。また、同イベントの一部会場の中止に伴い、「ポケモンだいすきクラブカード」の期間限定入会記念プレゼントにもなった。&lt;br /&gt;
** ポケモンセンター10周年記念オリジナルカード＜第1弾＞&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(098〜102/DP-P)。ポケモンセンター各店がバックになっており、各店で別のイラストのカードが配布された。ポケモンセンターらしい「おかいもの」というワザを覚えている。&lt;br /&gt;
** 拡張パック「破空の激闘」 024/092&lt;br /&gt;
*** 草の上で遊ぶかわいいピカチュウのイラストが特長。「ピチュー」から進化していたなら、次の相手の番、自分はワザのダメージや効果を受けない「スピードボルト」が便利。&lt;br /&gt;
** 映画公開記念　プレミアムシート2008&lt;br /&gt;
*** LV.Xのような豪華なキラカード。「なかまをよぶ」を覚えている。&lt;br /&gt;
** 「ポケモンカードゲーム　コレクションチャレンジ」配布カード&lt;br /&gt;
*** プロモーションカード(113/DP-P)。「ポケットモンスタープラチナ　クイズラリー」で配布される。ワザ「まひまひ」が特長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンカードゲーム公式「カードけんさく」よりピカチュウのカードのみを抽出&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/carddb/thumbnail.php?class=0&amp;amp;pokemon_no=25 カードゲームAVG・PCG収録分]&lt;br /&gt;
** [http://www.pokemon-card.com/card/index.php?mode=imagelist&amp;amp;pokemon=%E3%83%94%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6 カードゲームDP以降収録分]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画でのピカチュウ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)|レッド]]のポケモンとして登場。ニックネームは「ピカ」。[[レッド (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。また、同作の[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)|イエロー]]も所持している。ニックネームは「チュチュ」。[[イエロー (ポケットモンスターSPECIAL)#手持ち]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の作品でも主人公のパートナーとして描かれる事が多い。[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版の漫画]]や『[[電撃!ピカチュウ]]』などがこれにあたる。他の作品でも必ずと言っても良いほどの比率で登場し、中には『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』のように主人公を務める作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画から生まれたピカチュウ ==&lt;br /&gt;
当初はカードゲームを中心とした企画だった「なみのりピカチュウ」や「そらをとぶピカチュウ」は、徐々に関連ゲームでも存在するようになった。「なみのりピカチュウ」はサーフボードに乗った姿、「そらをとぶピカチュウ」はいくつもの[[風船]]を使い空を飛ぶ姿で描かれており、企画当初の頃の『[[月刊コロコロコミック]]』での付属[[ステッカー]]では、白い翼をつけているモノも見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はこれらの特別なピカチュウを受け取る手段は抽選配布に限定されていたが、後の『[[ポケモンスタジアム]]』では、一定条件をクリアするとピカチュウが「なみのり」を覚えることができ、『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』では進化前の[[ピチュー]]が「なみのり」を覚えた状態で生まれてくるタマゴをもらうことができる。『[[ポケモンバトルレボリューション]]』では、エンディング後にショップに追加される「ひみつのおくりもの」を『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』に送ることでなみのりピカチュウを入手できる。また、[[ポケモンセンター]]ヨコハマの移転時にも「なみのり」を覚えたピカチュウが配布されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』発売後のイベントやキャンペーンでは、「プレゼント」や「あくび」を覚えたピカチュウがそれぞれ配布されていた。また、前述のとおり『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』に付属するポケウォーカーのお出かけコース「きいろのもり」でも、「なみのり」「そらをとぶ」をはじめとする通常では覚えないワザを覚えたピカチュウを入手することが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
派生作品においては、『[[ポケモンカードGB]]』では実際のカードと同じものがゲーム内のイベントで手に入る。『[[ポケモンスナップ]]』では条件をクリアすると「そらをとぶピカチュウ」を撮影することができるようになる。ポケモンカードゲームDPt2-B「時の果ての絆」では最高レアリティではあるが「なみのりピカチュウ」「そらをとぶピカチュウ」が再録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他・現実世界におけるピカチュウ ==&lt;br /&gt;
* アニメ版の製作会社の1つに[[ジェイアール東日本企画]]があるため、同社の親会社・[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のイベントや宣伝にピカチュウが登場することもしばしばある。&lt;br /&gt;
** 特に毎年夏には首都圏を中心に[[スタンプラリー#ポケモンスタンプラリー|ポケモンスタンプラリー]]が行われ、[[山手線]]にピカチュウをはじめとするポケモンのステッカーが貼られた[[電車]]が走ることもある。また、[[2008年]]以降の夏休み期間中に同社の[[東北・上越新幹線]]をはじめとする各[[新幹線]]を走行する[[新幹線車両#JR東日本系列|各車両]]&amp;lt;!--形式を全て挙げるとキリがない--&amp;gt;にも同様のラッピングが行なわれている。&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸]]が運航している[[ポケモンジェット]]の全てにピカチュウが描かれている。「ピカチュウジャンボ」と呼ばれる、機体全体がピカチュウカラーに塗られた派手な特別塗装機も登場した。ジバニャンの父親が沖縄行った時に乗った&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]]ではポケモン映画公開に関するキャンペーンで、毎年夏に[[名鉄2000系電車|2000系電車]]やなどに、ピカチュウを含むポケモンのキャラクターが[[ラッピング車両|ラッピング]]されている。&lt;br /&gt;
** また、[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]でも[[名鉄6000系電車|6000系電車]]に「ランニングピカチュウ号」の愛称でラッピングがされたこともある。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft IME|Microsoft IME 2002]]で、変換モードを「話し言葉優先」にして「ぎれ」または「ぎぇ」という文字列を変換すると、「ピカチュウ」という変換候補が出てくる。これは盗用を発見するための一種の「[[透かし]]」であると考えられ、語源としてはポケモン関連の著作のある作家[[Gille Myotis]]の名前が有力。他にも任天堂内でのピカチュウのコードネームという説もある。これは[[Windows Vista]]以降や[[Microsoft Office 2003]]以降上では確認されていない。&lt;br /&gt;
* [[ウミウシ]]の一種である「[[ウデフリツノザヤウミウシ]]」（学名：Thecacera pacifica）が、黄色い体色と先端が黒い角で、ピカチュウを思わせる外見であることから「ピカチュウウミウシ」という通称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* 1999年、[[タイム (雑誌)|タイム誌]]アジア版の「The Best People of 1999」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/magazine/99/1220/1999bw.people.html The Best People of 1999]&amp;lt;/ref&amp;gt;の第2位にピカチュウが選ばれた。1位は[[リッキー・マーティン]]。&lt;br /&gt;
* タイム誌の国際版でも表紙を飾る快挙を果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/covers/0,16641,19991122,00.html TIME Magazine Cover]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、その時に中心に据えられたのはピカチュウではなく[[ニョロゾ]]である。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]誌が発表した「2002年に（世界で）最も稼いだ架空のキャラクター」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/home/2003/09/25/cx_al_0926fictionalintro.html Top-Earning Fictional Characters]&amp;lt;/ref&amp;gt;の8位にピカチュウがランクインした。なお、背景となる物語・原作が存在する架空の人物・キャラクターのランキングで、[[バービー]]や[[ハローキティ]]等の商品用に作られたキャラクターは除外されている。2004年にも2003年と同様のランキング&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forbes.com/lists/2004/10/20/cz_vq_lr_1020fictionalintro.html Top Characters Gross $25B]&amp;lt;/ref&amp;gt;が発表され、10位にランクイン。&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]は地毛を黄色に染めている事に引っ掛け「前世はピカチュウ」と発言している。また、[[大沢悠里]]は自身がMCをつとめる[[大沢悠里のゆうゆうワイド]]の名物企画「[[お色気大賞]]」で子供が登場する色艶話にピカチュウを登場させていた。以上の事からわかるように、高年齢の放送関係者の間でも知名度が高い。2009年の映画でアルセウスの声担当した&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[8月27日]]（[[8月28日]]とする資料もある）に、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カンザス州]]にある[[トピカ (カンザス州)|トピカ]]市で、ピカチュウのプロモーションイベントとして1日だけ市の名前が「トピカチュウ」(Topikachu)に変更されポケモンのおもちゃが配布されたり、パレードなどが行われた。このように、アメリカでもピカチュウの人気がすさまじいものであることが伺える。&lt;br /&gt;
* [[佐々木主浩]]が[[シアトルマリナーズ]]に入団した際、マリナーズの共同オーナーでもあった任天堂の[[山内溥]]は「大リーグのピカチュウになってほしい」とコメントしている。&lt;br /&gt;
2013年9月20日の読売新聞の山内元社長崩御の見出し&lt;br /&gt;
にもこの場面が乗っていた&lt;br /&gt;
マリナーズ帽子かぶっていた&lt;br /&gt;
* [[竹下佳江]]（2005 - 2006年[[全日本女子バレーボールチーム]]主将・[[JTマーヴェラス]]所属）は海外メディアのインタビューで「体型や素早い動きがピカチュウのようだ」と言われ、バレー界のピカチュウとして人気を博している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[2月18日]]に放送された「[[『ぷっ』すま]]」の記憶力絵心クイズで[[草なぎ剛]]が書き下ろしたピカチュウの絵は、他の回答者が比較的まともな描写の中、一人だけ「切れ目の不気味な魔物」のような絵を描いたがため、出された瞬間にゲストの[[坂下千里子]]が恐怖のあまりに絶叫し、司会[[錦野旦]]を「バカにしているのか」と激怒させ、ナレーションには「子供たちの敵」「悪魔の化身」と酷評された。現在、この絵は彼の画伯としての代表作（迷作）としてしばしばバラエティ番組の名場面として取り上げられる。&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]には局としての[[テレビ局のマスコットキャラクター|マスコットキャラクター]]が長らく存在しなかったため、[[テレビ朝日]]における[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]と同様にピカチュウがその役目を果たしていた&amp;lt;ref&amp;gt;現在では『[[ピラメキーノ]]』発祥のキャラクター・ピラメキパンダ（7ちゃんパンダ）が局のキャラクターを務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2008年7月20日、神経回路網形成に関わる新規細胞外マトリックス蛋白質をコードする遺伝子であり[[動体視力]]の情報を脳へ効率よく伝えるために必要と見られる[[リガンド]]を、[[大阪バイオサイエンス研究所]]が[[ハツカネズミ|マウス]]で発見し、ピカチュウの動きが素早いことにちなんで「[[ピカチュリン]]（英語：Pikachurin)」と名付た&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite journal | author = Sato S, Omori Y, Katoh K, Kondo M, Kanagawa M, Miyata K, Funabiki K, Koyasu T, Kajimura N, Miyoshi T, Sawai H, Kobayashi K, Tani A, Toda T, Usukura J, Tano Y, Fujikado T, Furukawa Y | title = Pikachurin, a dystroglycan ligand, is essential for photoreceptor ribbon synapse formation | journal = Nature Neuroscience | year = 2008 | volume = Published online | issue = | pages = }} {{Doi|10.1038/nn.2160}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2002年からおはすたでワールドカップの応援している。2014年はコラボユニフォーム発売された&lt;br /&gt;
2014年12月31日のガキに登場した。ガキメンバー襲いかかった。余談であるが紅白にジバニャン軍団が出たので対抗したのではないか?ジバニャン軍団と違いYahoo!乗らなかった。2015年1月3日も放送された。目指せポケモンマスター流れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
安元海。幸福の王子の登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ケメコ。2014年12月11日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
雲見。2014年11月23日に対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。ライバル。余談であるが2014年10月20日の音楽日本でビクティニが共演した&lt;br /&gt;
ロックマンX。2014年10月30日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
輕子。清盛の登場人物。2014年9月4日に対決した&lt;br /&gt;
こうがいじ。西遊記の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
金狼。銀狼の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月31日に対決した。余談であるがありえへんでぬーベーはアルセウスと競演している&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
律子。同じくぬーベーの登場人物。2014年10月2日と9日に対決した&lt;br /&gt;
花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年1月15日に対決した&lt;br /&gt;
坂本乙女。金八の登場人物。2014年8月21日に対決した&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライトCMのスライム。2014年8月7日と12月25日に対決した&lt;br /&gt;
風間廉。ごくせんの登場人物。2014年8月7日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月31日と2015年1月8日に対決した&lt;br /&gt;
ベム。同じくベムの登場人物。2014年12月18日に対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。同上&lt;br /&gt;
電王。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
金田一一。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
信長のシェフ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木奈々。2014年7月17日と31日と8月3日と10月9日に対決した&lt;br /&gt;
月島きらり。きらレボの登場人物。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
デモリーナ。怪物の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
鈴木音。モーニング娘14のメンバー。2014年7月3日に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。同上。17日も対決した&lt;br /&gt;
* チョッパー。ワンピースの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
怪物太郎&lt;br /&gt;
死神。木曜日に対決している&lt;br /&gt;
[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDO64]] - 本体にピカチュウが描かれたNINTENDO64が存在する。&lt;br /&gt;
* [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュウげんきでちゅう]]&lt;br /&gt;
* [[電撃!ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
* [[ピカチュリン]]&lt;br /&gt;
* [[にしだあつこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:最初に入手するポケモン]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネズミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بيكاتشو]]&lt;br /&gt;
[[ast:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ca:Línia evolutiva de Pichu#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cs:Seznam pokémonů (21-40)#Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[da:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[de:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[en:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pikaĉuo]]&lt;br /&gt;
[[es:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[id:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[is:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[it:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ko:피카츄]]&lt;br /&gt;
[[la:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pikaču]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[no:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[ru:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sah:Пикачу]]&lt;br /&gt;
[[sh:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pikačú]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[th:พิกะจู]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[uk:Пікачу]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pikachu]]&lt;br /&gt;
[[zh:皮卡丘]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:電鼠]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:比卡超]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A6%B3%E6%9C%88%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%95&amp;diff=269022</id>
		<title>観月ありさ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A6%B3%E6%9C%88%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%95&amp;diff=269022"/>
				<updated>2015-01-15T00:43:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:観月ありさ1.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ2.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
'''観月 ありさ'''（みづき ありさ、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[12月5日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[モデル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[練馬区]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明治大学付属中野高等学校]]中退。身長170cm。体重45kg。スリーサイズB82、W59、H87。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== モデル・女優 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ3.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
4歳の頃から[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]などで[[子役]][[モデル (職業)|モデル]]として活動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された人気ドラマ『[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]』に生徒役として出演し、連続ドラマ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、[[富士フイルム|フジカラー]]や[[レナウン (企業)|レナウン]]「[[スコレー (ファッションブランド)|スコレー]]」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた[[宮沢りえ]]、[[牧瀬里穂]]と共に、その頭文字をとって「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、[[東宝]]『[[超少女REIKO]]』で映画初主演を果たす。1992年には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』にて、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]や[[楠田枝里子]]らと共にメインパーソナリティを務めた。同年、フジテレビ系『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』で連続ドラマ初主演。翌1993年には同じくフジ系の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜9時枠]]で放送された『[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]』に[[中井貴一]]とのW主演で出演し、高視聴率を記録。上述２作と1995年の『[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ！]]』はいずれも[[共同テレビジョン|共同テレビ]]制作、[[星護]]のメイン演出、[[T-SQUARE]]による楽曲のオーケストラバージョンがオープニングテーマとして使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年7月から放送のフジ系ドラマ『[[ナースのお仕事]]』では、ドジながらも明るく患者に接する主人公の[[看護師|ナース]]・朝倉いずみの役を演じ、先輩ナースを演じた[[松下由樹]]と共に抜群の掛け合いを見せた。同作はシリーズ化され、2002年まで連続ドラマ4シリーズ (パート3は2クール作品)、単発ドラマスペシャル1本、映画1本が製作される人気作となり、観月にとっても代表作となった。以降、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系『[[鬼嫁日記]]』シリーズやフジ系『[[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]』などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年公開の映画『[[ぼくんち]]』を皮切りに、日テレ系『[[斉藤さん]]』や[[テレビ朝日]]系『[[吉原炎上]]』など、運命に左右されながらもポリシーをもって強く生きる女性を演じる機会が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初主演の『放課後』以来、2010年の[[日本放送協会|NHK]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』まで19年連続で連続テレビドラマの主演を務め、2010年8月6日にゲスト出演した「[[笑っていいとも!]]」での[[テレホンショッキング]]でこの記録を[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]に現在申請中である事を明らかにし、後に認定された。2014年現在も更新し続けているが、一方で1991年の『[[もう誰も愛さない]]』以外では、ゲスト出演・友情出演を除き映画やテレビドラマで一度も助演の立場を経験していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には[[シラノ・ド・ベルジュラック (戯曲)|シラノ・ド・ベルジュラック]]を太平洋戦争下の日本人にリメイクした[[羽原大介]]脚本『歌の翼にキミを乗せ』で初舞台に挑むなど、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ4.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
1991年、14歳のときに[[尾崎亜美]]作詞作曲によるシングル『[[伝説の少女]]』で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で最高5位を記録し、同年の第33回[[日本レコード大賞]]では新人賞を獲得した。以降、8枚目のシングル『[[あなたの世代へくちづけを]]』までトップ10以内を維持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演したドラマの主題歌は観月自身が担当しているケースが多かったが、2003年以降は所属事務所であるヴィジョンファクトリー所属のアーティストからのリリースがほとんどである。2008年の日テレ系ドラマ『斉藤さん』で約5年ぶりに自身の新曲『[[ENGAGED]]』が主題歌に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以降13枚目のシングル『[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]』およびベストアルバム『FIORE II』までは[[日本コロムビア]]からのリリースであったが、1997年に[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍し、現在では[[avex tune]]レーベルで楽曲をリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「[[小室ファミリー]]」の一人として扱われていたことが多い。[[小室哲哉]]には1991年のファーストアルバム『[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]』の中で既に作曲を受けている。観月の代表曲ともいえる『[[TOO SHY SHY BOY!]]』も1992年のリリースであり、90年代半ばからの「小室ブーム」よりも比較的早い時期から多くの楽曲提供を受けている。観月は中学時代から[[TMN]]のファンであり、初めて曲を書いてもらったときはとても感動したという&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜』&amp;lt;/ref&amp;gt;。1999年リリースのアルバム『innocence』以降は、自身の歌う一部楽曲の作詞も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー20周年にあたる[[2011年]][[5月]]には、自身およそ12年ぶりとなるオリジナルアルバム『[[SpeciAlisa]]』 (スペシャアリサ) を発表した。これに合わせ、同年[[4月22日]]より期間限定の公式[[ブログ]]が開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ5.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
観月ありさの名前の由来は、父親が「'''あ'''かるく（明るく）」「'''り'''はつで（利発）」「'''さ'''わやかな（爽やか）」な子に育って欲しいという意味から名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公称・股下84cmの美脚と、八頭身ともそれ以上とも言われる抜群のスタイルを生かし、[[東京ガールズコレクション]]をはじめとする多くの[[ファッションショー]]に現在でも参加している。[[パーカッシオ美脚大賞]] (2007年)など、美脚が認められての受賞歴もある。『[[CAとお呼びっ!]]』 (日本テレビ系) のように共演者を含めて美脚を前面に売り出したテレビドラマもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を使用していたが、[[レーシック|視力矯正手術]]を受けて現在はコンタクトレンズは使用していない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は[[帽子]]集め、[[DVD]]鑑賞、[[ピラティス・メソッド|ピラティス]]、[[半身浴]]、[[:en:Power-Plate|パワープレート]]、[[陶芸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[カレー]][[うどん]]、[[豆乳]][[もつ鍋]]、[[焼き肉]]、[[メロンパン]]。また酒豪としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペット]]（[[犬]]）を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな歌手は、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]。中学生の頃に初めてライブを見てから憧れの存在である。他にも[[プリンセスプリンセス]]、[[杏里]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ6.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
芸能界の交友関係が幅広く、[[杏]]、[[谷原章介]]、[[蛯原友里]]、[[阿部サダヲ]]といった芸能人200人以上が集まる誕生日パーティを毎年六本木のレストランで開いている。このパーティは最初は小さくやっていたがだんだんと大きくなり現在では大勢の芸能人がダンスやモノマネ、コンサートなど出し物を披露する盛大なイベントになっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島崎和歌子]]とは1991年に『[[超少女REIKO]]』で共演し10代のころからの親友である。お互いにさっぱりした性格で男同士のような付き合いをしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SMAP]]とは歌手デビュー前の小学生の頃に『[[あぶない少年III|あぶない少年III]]』で共演してからの付き合いである。[[香取慎吾]]以外のメンバーは全員年上で、お兄さんのような存在であったため、当時から妹のように可愛がられていた。同い年の香取のことは「幼馴染のような感じ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ7.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ8.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ9.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*第33回[[日本レコード大賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第29回[[ゴールデンアロー賞]]グラフ賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*第6回[[ゴールドディスク大賞]]ベスト5ニューアーティスト &lt;br /&gt;
*第15回[[日本アカデミー賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第9回[[ベストジーニスト]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*第10回ベストジーニスト &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
*第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*第19回日本メガネベストドレッサー賞特別賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*第5回[[パーカッシオ美脚大賞]] 30代部門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*TV naviドラマ大賞 (1～3月) 主演女優賞1位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*第21回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 30代部門&lt;br /&gt;
*[[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定 - 連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
連続ドラマ主演は'''太字'''で記す。&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]『愛と憎しみの絆』（1983年4月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III|あぶない少年III]]（1988年- 1989年、[[テレビ東京]]） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]（1989年4月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[新春ドラマスペシャル|迎春ドラマスペシャル]]『別れは春のささやき』（1991年1月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[もう誰も愛さない]]（1991年4月、フジテレビ系） - 田代弥生 役&lt;br /&gt;
*魔法の夏のありさ（1991年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*恋人たちのターミナル（1992年5月7日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*'''[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#第一シーズン|放課後]]』（1992年10月、フジテレビ系）主演 - 秋山あずさ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]（1993年7月、フジテレビ系）主演 - 北原夏美 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[いつも心に太陽を (テレビドラマ)|いつも心に太陽を]]（1994年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演 - 高井智恵子 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月、フジテレビ系）主演 - 茅ヶ崎奈々 役'''&lt;br /&gt;
*湘南リバプール学院 第1話ゲスト（1995年、フジテレビ系） - 赤坂怜 役&lt;br /&gt;
*クリスマスドラマスペシャル『聖夜の奇跡～第1章・イブなんていらない』 (1995年12月23日、フジテレビ系) 主演&lt;br /&gt;
*'''[[ナースのお仕事]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - 朝倉いずみ 役'''&lt;br /&gt;
**'''パート1 (1996年7月)'''&lt;br /&gt;
**スペシャル (1997年4月4日)&lt;br /&gt;
**'''パート2 (1997年10月)'''2014年9月の上原多香子ご主人の話題でようこそ学生のストーリー放送されなかった&lt;br /&gt;
**'''パート3 (2000年4月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート4 (2002年7月)'''2014年11月13日の超報道の河合ひろみご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年10月31日。11月1日。9月17日のYahoo!で明らかになった。18日の目覚ましで予告放送された&lt;br /&gt;
*'''[[いちばん大切なひと]]（1997年4月、TBS系）主演 - 結城美和 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ボーイハント]]（1998年7月、フジテレビ系）主演 - 片瀬りり 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（1999年1月、フジテレビ系）主演 - 阿部まりあ 役'''&lt;br /&gt;
*[[マッハブイロク]]･Big大作戦（2000年6月29日、フジテレビ系）ゲスト出演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*'''[[私を旅館に連れてって]]（2001年4月、フジテレビ系）主演 - 笹野倫子 役'''&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**秋の特別編（2001年10月4日）内「奇跡の女」主演&lt;br /&gt;
**春の特別編（2004年3月29日）内「殺し屋ですのよ」主演&lt;br /&gt;
*'''[[ダイヤモンドガール]]（2003年4月、フジテレビ系）主演 - 南條麗香 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[あした天気になあれ。]]（2003年10月、日本テレビ系）主演 - 坂井花 役'''&lt;br /&gt;
*[[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第4話（2003年12月24日、NHK）主演 - 宗像栗子 役&lt;br /&gt;
*'''[[君が想い出になる前に]]（2004年7月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作/フジテレビ系）主演 - 佐伯奈緒 役'''&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ#ドラマスペシャル|恋のから騒ぎドラマスペシャル]]「マタをかける女」（2005年9月21日、日本テレビ系）主演 - 山本みさえ 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記]]（2005年10月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 十八の夏]]（2006年7月17日、TBS系）主演 - 蘇芳絵美子 役&lt;br /&gt;
*'''[[CAとお呼びっ!]]（2006年7月、日本テレビ系）主演 - 山田紗依 役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマW|ドラマW マエストロ]]（2006年9月24日、[[WOWOW]]）主演 - 神野瑞恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*[[吉原炎上#テレビドラマ版|吉原炎上]]（2007年12月29日、[[テレビ朝日]]系）主演 - 内田久野 役&lt;br /&gt;
*'''[[斉藤さん]]シリーズ（日本テレビ系） 主演 - 斉藤全子 役'''2014年12月9日の日本テレビワイドショーの秋葉原総監督卒業の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん（2008年1月）'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（2013年7月）'''&lt;br /&gt;
*'''[[OLにっぽん]]（2008年10月、日本テレビ系）主演 - 神崎島子 役'''&lt;br /&gt;
*[[肉体の門 (テレビドラマ)|肉体の門]]（2008年12月27日、テレビ朝日系）主演 - 浅田せん 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第3話（2009年8月15日、TBS系） - オープニングゲスト&lt;br /&gt;
*'''[[おひとりさま]]（2009年10月、TBS系）主演 - 秋山里美 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - フグ田サザエ 役&lt;br /&gt;
**サザエさん（2009年11月15日）&lt;br /&gt;
**サザエさん2（2010年8月8日）&lt;br /&gt;
**サザエさん3（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
**サザエさん アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP（2013年12月1日）&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ（2010年版）|鬼龍院花子の生涯]]（2010年6月6日、テレビ朝日系）主演 - 林田（鬼龍院）松恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ10]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』（2010年7月、NHK）主演 - 坂下くるみ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（2011年7月、TBS系）主演 - 華和竹美 役'''&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル [[濃姫 (テレビドラマ)|濃姫]]シリーズ（テレビ朝日系）主演 - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
**濃姫（2012年3月17日）&lt;br /&gt;
**濃姫II 〜戦国の女たち（2013年6月23日）&lt;br /&gt;
*'''[[Answer〜警視庁検証捜査官]]（2012年4月、テレビ朝日系）主演 - 新海晶 役'''&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]『レイコと玲子』（2012年7月、フジテレビ系）主演 - 浅野葉子 役&lt;br /&gt;
*'''[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]『[[ご縁ハンター]]』（2013年4月、NHK）主演 - 蓮見利香 役'''&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[影武者徳川家康#2014年のドラマ（新春ワイド時代劇～テレビ東京～）|影武者 徳川家康]]』（2014年1月、テレビ東京） - [[英勝院|お梶の方]] 役&lt;br /&gt;
*'''[[夜のせんせい]]（2014年1月、TBS系）主演 - 夜野桜 役'''&lt;br /&gt;
デギン(2015年1月から3月)2014年12月3日のYahoo!で明らかなった。2015年1月9日のテレビ朝日ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年11月19日。フジテレビ)10月22日の予告で判明した&lt;br /&gt;
ぐっと。ワイスク。(2014年12月3日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
夜タモリ。(2014年12月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年12月23日。VTR。TBS)炎体育外伝宣伝で出演&lt;br /&gt;
2015年1月15日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*エジプト超歴史スペクタクルミステリー　ツタンカーメンと三人の母　古代エジプト大奥物語　女たちの壮絶な戦い (2009年3月21日、テレビ朝日系) - ナビゲーター&lt;br /&gt;
*[[JNN総力蔵出しSP こんなの見たかった!超ブッ飛び映像祭]]3（2011年7月1日、TBS / JNN28局）&lt;br /&gt;
*美女アスリート総出演　炎の体育会TV2011 (2011年7月3日、TBS系)&lt;br /&gt;
*[[究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦]]（2012年11月21日・2013年4月11日、2014年12月23日。TBS系） - 主宰（司会）&lt;br /&gt;
歌謡祭(2014年12月3日。フジテレビ)ブログで告知していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[超少女REIKO]]（1991年、[[東宝]]）主演 - 九藤玲子 役&lt;br /&gt;
*[[7月7日、晴れ]]（1996年、東宝）主演 - 望月ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝）主演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくんち#実写映画版|ぼくんち]]（2003年、[[東映]]）主演 - かの子 役&lt;br /&gt;
*[[KEEP ON ROCKIN']] （2003年）&lt;br /&gt;
*[[鳶がクルリと]]（2005年、東映）主演 - 中野貴奈子 役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年、東映）主演 - 佐々木陽子 役&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|映画 妖怪人間ベム]]（2012年、東宝）- 上野小百合 役。2015年1月に放送された。2014年12月26日のワイドショーのベラご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
*[[人類資金]]（2013年、[[松竹]]） - 高遠美由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]（1982年、1988年 - 1989年、1991年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** スナックチョコ『くるみの森』&amp;amp;『森のどんぐり』（1982年） [[沖田浩之]]との共演作&lt;br /&gt;
** 『[[チュッパチャプス]]』（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** 森永キャンディー『花 in キャンデー』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永エアインチョコ『スプーナ・苺のムース』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『DEEN』（1992年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『[[小枝]]』（1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[明電舎]] 『μ port-II』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]]（1990年）&lt;br /&gt;
** 『リード21 ふぁみりい』&lt;br /&gt;
** 『エスコート21』&lt;br /&gt;
*[[レナウン (企業)|レナウン]] 『[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]』（1990年 - 1996年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂ファイントイレタリー]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『ヘアメーク シャンプーシリーズ』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『EXヘアトリートメント』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『シャワーソープ』&lt;br /&gt;
** 『海と、太陽の恵みで洗うボディソープ』（1994年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ピエヌ|PN]]』（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** 「夏ビジン」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂|資生堂フィティット]]（2000年 - 2004年、2009年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ff』（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 『[[AQUALABEL]]』 (2009年 - )&lt;br /&gt;
*[[資生堂|エフティ資生堂]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 『クユラ・ボディーケアソープ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[TSUBAKI]]』（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルムホールディングス|富士写真フイルム]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『[[フジカラー]] スーパーHG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー スーパーG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー ACE』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー [[写ルンです]]』&lt;br /&gt;
** 『8mmビデオテープ』（1991年）&lt;br /&gt;
** 『EPION』&lt;br /&gt;
** 「お正月を写そう」シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山めざまし隊」プレゼント告知（1991年）&lt;br /&gt;
** 『おむすび山』（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山 ランチボックス」プレゼント告知（1992年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 『Chassé』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[富士通]] 『[[FM TOWNS]] II』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] 『点灯虫』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトMA』（1992年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフト72』（1993年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトS』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱重工業]] 『ビーバーエアコン』（1993年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] 『パラダイス ティー』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『[[クノール (食品ブランド)|クノール]] カップスープ』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 『[[週刊TVガイド]]』 (1995年 - 1997年)&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「Catch the Winter」キャンペーン（1996年）&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・パジェロ|パジェロ]]』、「[[三菱・RVR|RVR]]」&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]』冬季限定特別仕様&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]（1996年 - 1998年ごろ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 『KAFEO』 (1997年)&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 『IPSiO』 (1998年)&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 『[[ピクニック (飲料)|ピクニック]]』（1998年）&lt;br /&gt;
*[[ツーカー|ツーカーセルラー東京]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]『サンテピュア アイエッセンス』（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]] (金鳥) 『蚊に効くカトリス』 (2003年)&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 『サロンドカフェ』 (2003年 - 2004年ごろ)&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 『[[スバル・R2]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] 『[[スリムス]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ビザ|VISA]] （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*[[ピップフジモト|ピップ]] 『スリムウォーク』（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] 『[[レディーボーデン]]』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ|ロッテ健康産業]] 『[[紅]]（BENI）』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオジャパン]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『[[コントレックス]]』 (2009年 - 2011年)&lt;br /&gt;
*[[日本和装ホールディングス|日本和装]]（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]『黄金の味』(2012年 - )&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]](2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ 不思議の国のありさ|不思議の国のありさ]]（1991年4月7日スタート、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさのオールナイトニッポン（単発番組、1992年8月19日放送、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 全国radio（1992年10月5日スタート、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉（単発番組、放送日不明、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉II（単発番組、1993年1月放送、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ [[火焔太鼓]]（単発番組、2007年11月23日放送、文化放送） - 同名の[[古典落語]]が原作。[[風間杜夫]]との共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*歌の翼にキミを乗せ－ロクサーヌに捧げるハイネの詩－（2007年、[[新国立劇場]]小劇場・[[大阪厚生年金会館]]芸術ホール・札幌共済ホール）主演 - 竹之内フミ 役&lt;br /&gt;
*[[オーシャンズ11#舞台|オーシャンズ11]]（2014年、[[東急シアターオーブ]]） - テス・オーシャン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[伝説の少女]]（1991年5月15日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：佐藤準&lt;br /&gt;
#*  [[キリンビバレッジ|KIRIN]] シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[エデンの都市]]（1991年8月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：[[岸谷香|奥居香]] 編曲：[[笹路正徳]]、奥居香&lt;br /&gt;
#[[風の中で]]（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：尾崎亜美 編曲：[[井上鑑]]&lt;br /&gt;
#* 東宝系映画「超少女REIKO」主題歌&lt;br /&gt;
#[[TOO SHY SHY BOY!]]（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小室哲哉]] 編曲：小室哲哉、[[久保こーじ]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#* カップリングの『春のとびら』は[[メニコン]]ソフトMA CMソング&lt;br /&gt;
#[[今年いちばん風の強い午後]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[松任谷由実|呉田軽穂]] 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[君が好きだから]]（1993年8月11日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：呉田軽穂 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Happy wake up!|happy wake up!]]（1994年10月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 作曲：小室哲哉、久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[あなたの世代へくちづけを]]（1995年2月13日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 編曲：久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[抱きしめて!]]（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：永岡昌憲 作曲：星野靖彦 編曲：土方隆行&lt;br /&gt;
#*  [[資生堂]] 海と太陽の恵みで洗うボディソープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[Don't be shy]]（1995年12月1日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[岩里祐穂]] 作曲：F&amp;amp;M Project 編曲：星野靖彦&lt;br /&gt;
#*  [[森永製菓]] 小枝 CMソング&lt;br /&gt;
#* ※原曲はジャミー・ディーの同タイトル曲&lt;br /&gt;
#[[風も空もきっと…]]（1996年4月20日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[上田知華]] 編曲：[[大槻啓之]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ朝日]]系アニメ「[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーン]] セーラースターズ」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[PROMISE to PROMISE]]（1996年7月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：小室哲哉、[[前田たかひろ]] 作曲・編曲：小室哲哉&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事|ナースのお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* 本作まで「ARISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]（1997年4月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[伊秩弘将]] 編曲：[[水島康貴]]&lt;br /&gt;
#*  [[アサヒ飲料]] KAFE0 CMソング&lt;br /&gt;
#* 本作から「ALISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#* '''本作まで日本コロムビアより発売'''&lt;br /&gt;
#[[Days (観月ありさの曲)|Days]]（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲・編曲：[[五十嵐充]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事2]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* '''本作からavex tune より発売'''&lt;br /&gt;
#[[Through the Season]]（1998年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：[[葉山拓亮]]&lt;br /&gt;
#*  森永乳業 ピクニック CMソング&lt;br /&gt;
#[[朝陽のあたる橋]]（1999年2月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[森浩美]] 作曲：[[T2ya]] 編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Eternal Message]]（1999年4月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  ツーカーセルラー東京CMソング&lt;br /&gt;
#[[BREAK ALL DAY!]]（2000年5月10日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Cathy Dennis、Michael Ericsson、H.Roostan、Toh Eric Harmansen&lt;br /&gt;
#* 日本語詞：[[サエキけんぞう]] 編曲：[[ダンス☆マン]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事3]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[S Club 7]]の『Viva La Fiesta』&lt;br /&gt;
#[[女神の舞]]（2000年8月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[つんく♂]] 編曲：松原憲&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事3」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ヒトミノチカラ]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：森浩美 作曲：[[高見沢俊彦]] 編曲：[[上野圭市]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ東京]]系アニメ「[[ヒカルの碁 (アニメ)|ヒカルの碁]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[Love Potion]]（2002年8月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Stephen Kipner、David Frank、Palema Sheyne 日本語詞：相田毅 編曲：小西貴雄&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[クリスティーナ・アギレラ]]の『ジニー・イン・ア・ボトル (Genie in a Bottle)』。&lt;br /&gt;
#[[Shout It Out]]（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：JEAN PAUL 'BLUEY' MAUNICK、MATT COOPER&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ダイヤモンドガール]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ENGAGED]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：瀧川潤&lt;br /&gt;
#*  [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[斉藤さん]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[星の果て]]（2011年8月17日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[川村結花]]&lt;br /&gt;
#*  [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[華和家の四姉妹]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]（1991年12月4日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#[[SHAKE YOUR BODY FOR ME|ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME]]（1992年10月1日、日本コロムビア） - M-01.「SHAKE YOUR BODY FOR ME」 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ・[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』主題歌&lt;br /&gt;
#ARISA III LOOK（1994年12月24日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#CUTE（1995年7月21日、日本コロムビア） - M-07.「輝いていて -10years after-」 [[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』放送曲&lt;br /&gt;
#[[innocence (観月ありさのアルバム)|innocence]]（1999年11月17日、avex tune）&lt;br /&gt;
#[[SpeciAlisa]] (2011年5月25日、avex tune) - デビュー20周年記念アルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト/リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[FIORE (観月ありさのアルバム)|FIORE]]（1993年10月1日、日本コロムビア） - 1991年 - 1993年までのベスト。&lt;br /&gt;
#REMIX ALBUM KAN-JUICE（1994年4月1日、日本コロムビア） - リミックス盤。「KAN」は当時の観月のニックネーム「観ちゃん」に由来。&lt;br /&gt;
#ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜（1996年11月27日、日本コロムビア） - 1991年 - 1996年までの小室哲哉提供楽曲のみを収めたベスト。全曲リミックス、またはnew mixで収録。&lt;br /&gt;
#[[FIORE II]]（1997年12月20日、日本コロムビア） - 1994年 - 1997年までのベスト。&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-|HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜]]（2004年3月10日、avex tune） - 1991年 - 2003年までのシングル表題（A面）曲を全曲収録した2枚組ベスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ビデオ ===&lt;br /&gt;
#ARISA VIDEO CLIPS 1 (1992年2月10日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
#REAL (リアル) ALISA VIDEO CLIPS 2 (1997年7月23日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽DVD ===&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-#HISTORY-ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION-|HISTORY～ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION～]] (2005年3月9日、avex tune) - 『通常版』と、ボーナスディスク付きの『SPECIAL EDITION』の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
*[[YOU ARE THE ONE]] - TK presents こねっと (1997年1月1日) - [[小室ファミリー]]による[[チャリティーソング|チャリティー]]シングル。&lt;br /&gt;
*[[oh-darling]] - convertible (1998年7月8日、avex tune） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[ボーイハント]]』主題歌。モデルのKAYATOとユニットを結成。[[アナログ盤]]も存在する。&lt;br /&gt;
*VACATION - 朝倉いずみ with [[ナースのお仕事]] (2002年4月24日、avex tune) - 『[[ナースのお仕事 ザ・ムービー]]』主題歌。[[1962年]]、[[コニー・フランシス]]の代表曲で、[[弘田三枝子]]が日本語でカバーした[[漣健児]]の作詞で歌っている。&lt;br /&gt;
*セ・ラ・ビ/ALISA MIZUKI TO ASIAN 2 (2005年9月28日、avex tune) - [[東映]]映画『[[鳶がクルリと]]』主題歌。[[ASIAN2]]とのコラボ。CD-DVDセット版もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[もしもピアノが弾けたなら]] - 『VISION FACTORY COMPILATION ～阿久悠、作家生活40周年記念～』 (2008年12月3日、[[SONIC GROOVE]]) 1曲目に所収。[[西田敏行]]のヒット曲のカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*リップクリーム (1998年7月1日発行、[[東京ニュース通信社]]) - 1996年8月から1997年12月まで[[週刊TVガイド]]誌に連載されたコラム『ありさのお仕事』の再録に書き下ろしを加えたもの。&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年7月29日)FRIDAY掲載。当日の朝ちゃんとノンで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*FOTO ARISA MIZUKI (1993年7月初版、[[ワニブックス]]) - [[くぼたあきひと|久保田昭人]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*VISION FACTORY（[[ヴィジョンファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*[[avex tune]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・補足 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/alisa/ 観月ありさ オフィシャルサイト] （所属事務所による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/alisa/ Alisa Mizuki] （レコード会社による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/alisa-mizuki/ 観月ありさ オフィシャルブログ Powered by Ameba] ([[モバゲー]]でも同時に配信)&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/mizuki_alisa/ 観月ありさ 公式ブログ] ([[GREE]]での配信。内容は[[アメーバブログ|アメーバ]]と同一。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{観月ありさ}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつき ありさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:観月ありさ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Wii&amp;diff=269021</id>
		<title>Wii</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Wii&amp;diff=269021"/>
				<updated>2015-01-15T00:13:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* バーチャルコンソール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Wii&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Wii Wiimotea.png|200px|Wii本体とWiiリモコン]]&lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = 据置型[[ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{flagicon|United States}} [[2006年]][[11月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Japan}} [[2006年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Australia}} {{flagicon|New Zealand}} {{flagicon|Italy}} [[2006年]][[12月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Europe}} [[2006年]][[12月8日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} [[2006年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[IBM]] [[PowerPC]]ベース &amp;quot;BroadWay&amp;quot;&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI Technologies|ATI]] &amp;quot;Hollywood&amp;quot;&lt;br /&gt;
|メディア = [[光ディスク|Wii用12cm光ディスク]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[光ディスク|ニンテンドーゲームキューブ用8cm光ディスク]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ストレージ = 内蔵メモリ&amp;lt;br /&amp;gt;[[SDメモリーカード]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブメモリーカード&lt;br /&gt;
|コントローラ = [[Wiiリモコン]]（無線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]（有線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]（有線）&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブコントローラ（有線）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB 2.0]] x 2 &amp;lt;br /&amp;gt;LANアダプタ(USB経由)&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[WiiConnect24]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[バーチャルコンソール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
|売上台数 =  &amp;lt;!-- 売り上げ台数を記載する場合、「～調べ」だけでなく、どの雑誌またはウェブサイトを参考にしたのか、http://ja.wikipedia.org/wiki/WP:CITE に基づいて記入してください。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 350万台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/biz/news/20071014k0000m020031000c.html 家庭用ゲーム機：３社が年末商戦戦略　ソフトでしのぎ]、毎日新聞社、2007年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約381万台（～2007年第1四半期）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nintendoir_h203&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2007/070725.pdf 平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況]、任天堂、2007年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約927万台 &amp;lt;ref name=&amp;quot;nintendoir_h203&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] [[Wii Sports]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;（日本以外ではWii本体と同梱）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|互換ハード = &lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ニンテンドーゲームキューブ]]用ゲームソフト&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Wii'''（ウィー）とは、[[任天堂]]より発売されている家庭用[[ゲーム機]]である。[[北アメリカ|北米]]では[[2006年]][[11月19日]]、[[日本]]では2006年[[12月2日]]、[[オーストラリア|豪州]]では2006年[[12月7日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では2006年[[12月8日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファミリーコンピュータ]]、[[スーパーファミコン]]、[[NINTENDO64]]、[[ニンテンドーゲームキューブ]]に続く、任天堂の第5番目の据え置き型ゲーム機である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにない[[コントローラ]]とその使用方法、過去に発売されたゲームソフトのダウンロード販売、ゲーム以外の日常生活に役立つコンテンツの搭載、インターネットを利用した豊富な機能・サービスがWiiの大きな特徴である。これらの特徴で挙げられるように、Wiiは処理能力や画像表現の向上が特徴である競合機種[[プレイステーション3]]や[[Xbox 360]]と全く特徴が異なるゲーム機である。その理由については[[#開発の背景|開発の背景]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発[[コードネーム]]は「'''レボリューション (Revolution) '''」であり、「ビデオゲームの'''革命'''」となるゲーム機を表していた。なお、本体及び関連機器の型番には'''R'''e'''v'''o'''l'''utionを略した「'''RVL'''」が付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiの名称について ===&lt;br /&gt;
Wiiという名称は、英語の'''[[wikt:we|we]]（私たち）'''をイメージして「家族の誰もが楽しめる」というコンセプトを表し、'''ii'''は独特の形状のコントローラと、人々が集まるさまをイメージしたものである。他にもフランス語の'''Oui（はい）'''とも発音が似ており、肯定的な意味が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この名称が公開された当初は、前世代機の「ゲームキューブ」からの名前の変わりように賛否両論が起こった。しかし、公開から時間のたった現在では、その論議も落ち着いてきている。なお、レジナルド・フィザメNOA社長は2006年の[[Electronic Entertainment Expo|E3]]において、この名称について「[[レクサス|LEXUS]]や[[アキュラ|ACURA]]などの名称も最初は賛否両論があったが、今は受け入れられている。Wiiも最初はおかしいと思うかもしれないが、人々に浸透するに従って受け入れられるだろう」といった趣旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サードパーティソフトのテレビCMや店頭のポスターなどでは、'''ニンテンドーWii'''、'''任天堂Wii'''と表記されていることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発コードネーム「Revolution」にも専用のロゴが用意されていた。「o」の文字がディスクの形をしており、「v」の後の「o」は大きく、「i」の後の「o」は小さい形をしている。これはそれぞれ、Wii用の12cmディスクと、ゲームキューブ用の8cmディスクを表しており、互換性をアピールしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードウェア本体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Wii at E3 1.png|right|thumb|150px|専用縦置き用スタンド利用時のWii本体 ディスクスロットが点灯している状態]]&lt;br /&gt;
Wiiの筐体は任天堂のこれまでの据え置き型ハードの中では最も小さく、[[DVD]]トールケースを3枚重ねた程度の厚さである。縦置きと横置きの両方に対応しており、専用の縦置き用スタンドが同梱されている。その専用スタンドを用いて縦置きにした際、本体が斜めになるが、これは「スタイルを良くするためと、子供がディスクを挿入するときに落としにくくするため」である&amp;lt;ref&amp;gt;『[[MACPOWER]]』2月号内のインタビュー。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本体色は、2005年にRevolutionとして発表された時点では[[緑]]や[[黒]]などのカラーバリエーションが公表されたが、1台でも多く供給するために当分は単一カラーのみでの提供とされ、2007年7月現時点ではホワイトのみである。製造は[[Hon-Hai]]社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CPU]]と[[Graphics Processing Unit|GPU]]はそれぞれIBM、ATIとの共同開発。メインメモリは1T-SRAMを採用している。対応メディアはWiiソフト用12cm光ディスク（1層/2層）と、ゲームキューブソフト用8cm光ディスクである。様々なデータの保存領域として、512MBの[[フラッシュメモリ]]が内蔵されている（詳細は[[#内蔵フラッシュメモリ|内蔵フラッシュメモリ]]を参照）。本体の省電力化により、スタンバイモード時も豆電球1個程の僅かな電力で24時間インターネットに接続し、様々なデータ送受信が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コントローラ ===&lt;br /&gt;
[[Image:Wii Remote Image.jpg|right|thumb|140px|Wiiリモコン]]&lt;br /&gt;
Wiiの標準コントローラは、'''Wiiリモコン'''と呼ばれるリモコン型のコントローラである。Wiiリモコン以外にも「ヌンチャク」や「クラシックコントローラ」と呼ばれる、Wiiリモコンの外部拡張コネクタに有線接続する'''拡張コントローラ'''もある。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiリモコン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット接続 ===&lt;br /&gt;
Wiiでは、[[インターネット]]に接続することで、以下の機能・サービスを利用することができる。&lt;br /&gt;
* [[Wiiチャンネル]]のインターネットを利用した機能&lt;br /&gt;
* [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
* [[Wii伝言板]]のメッセージ送受信機能&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* インターネットによる[[#本体アップデート|本体アップデート機能]]&lt;br /&gt;
なお、[[2007年]][[4月]]現在のWiiのインターネット接続率は約40%である。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.irwebcasting.com/070427/14/e661ac7967/index.html 任天堂株式会社 2007年3月期（第67期）決算説明会]」[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2007年4月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット接続方法に関しては[[WiiConnect24#インターネット接続|WiiConnect24内のインターネット接続]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Wiiはドルビープロロジック2による[[サラウンド]]に対応している&amp;lt;ref&amp;gt;ドルビープロロジック2に対応したオーディオ機器が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は[[ドルビーラボラトリーズ|ドルビー社]]と契約を結び、Wii用ゲームソフトでドルビープロロジック2を使用する許諾を受けている。この契約により、ゲーム各社はドルビー社と個別に契約する事無くWii本体上でサラウンド信号を出す事が出来る。ただし、ゲームソフトのサウンドがマルチチャンネルで製作されている必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内蔵フラッシュメモリとSDメモリーカード ===&lt;br /&gt;
従来のゲーム機では、ソフトが[[ロムカセット|ROMカセット]]式のものはそのソフト自体に、ディスクメディア式のものは外部メモリ（メモリーカード等）に[[セーブ (コンピュータ)|セーブ]]データが保存されるのが通例であったが、Wiiでは本体内蔵の512MBの[[フラッシュメモリ]]に保存される。そのため、セーブデータの保存にメモリーカード等の外部メモリを必要としない。また、ゲームのセーブデータだけでなく、ダウンロードした『[[Wiiチャンネル]]』や『[[バーチャルコンソール]]』及び『[[Wiiウェア]]』のソフトの保存、『[[Wii伝言板]]』に記録されたメッセージの保存、ネットワークサービス『[[WiiConnect24]]』で受信したデータの保存などにも利用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wiiでは、[[SDメモリーカード]]スロットが搭載されているが、これはSDメモリーカード内の画像データや音楽データ等を[[Wiiチャンネル|チャンネル]]やゲーム内で利用したり、セーブデータをコピーして持ち運んだり、本体に保存された一部のデータを[[バックアップ]]したりする時に利用するものであって、必須ではない。なお、ゲームソフトのセーブデータはSDメモリーカードから直接読み込むことが出来ないので、例えば「友達の家にセーブデータを持っていく」というような場合は、SDメモリーカードにコピーしたセーブデータを、利用する本体にコピーする必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ペアレンタルコントロール ===&lt;br /&gt;
ユーザーの年齢に応じて、特定のソフトのプレイ、[[バーチャルコンソール]]のソフトのダウンロード、[[Wiiポイント]]の使用、[[インターネットチャンネル]]の利用などを制限する機能「ペアレンタルコントロール」を搭載している。Wiiのディスクソフトに関しては各国の[[レイティング]]審査団体（[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]、[[Entertainment Software Rating Board|ESRB]]、[[Pan European Game Information|PEGI]]など）が制定する対象年齢に準じた設定が可能であり、日本ではCEROの区分に対応している。なお、一部の項目はWii本体を更新しないと利用できない。本体更新については[[#本体アップデート|本体アップデート]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
CDやDVD再生には対応していないが、[http://www.nintendo.co.jp/wii/q_and_a/060.html Wii公式サイトQ&amp;amp;Aより]2007年後半にDVD再生機能付きのWiiが発売される予定である事が発表されている。詳しくは[[#DVD-Video視聴機能搭載モデル|DVD-Video視聴機能搭載モデル]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトウェアに対する[[リージョンコード]]はゲームキューブと同じように設定されており、ゲームソフトと本体のリージョンコードが一致しないと起動することが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 互換性・連動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Wii in GameCube modus.JPG|right|thumb|170px|ゲームキューブ用コントローラをWiiに接続]]&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ専用ソフトのプレイ ===&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーゲームキューブ]]（以下ゲームキューブ）と互換性を持っており、ゲームキューブの全てのソフト、並びにコントローラコネクタとメモリーカードスロットに接続する周辺機器を利用することができる&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2005/revo/news_release_j.html 任天堂のコンパクトな据置機がゲームの世界を引き寄せる]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2005年5月17日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、インターネット対応ソフト『[[ファンタシースターオンライン エピソード1&amp;amp;2]]』『ファンタシースターオンライン エピソード1&amp;amp;2 Plus』『[[ファンタシースターオンライン エピソード3 カードレボリューション]]』『[[ホームランド]]』はオフラインモードでしか遊べない。また、非公認ソフトであるGC専用[[プロアクションリプレイ]]は、普通にディスクを入れても読み込まれず、使用することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームキューブのソフトを遊ぶ際は、別売のゲームキューブ専用コントローラを用いなければならず、[[Wiiリモコン]]や[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]や[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]は使用できない。また、ゲームキューブのソフトのセーブデータは、ゲームキューブ専用メモリーカードのみに保存が可能で、Wii本体内蔵フラッシュメモリや[[SDメモリーカード]]は利用できない。なお、[[ゲームボーイプレーヤー]]は利用できないので、[[ゲームボーイ]]、[[ゲームボーイカラー]]、[[ゲームボーイアドバンス]]のソフトはプレイできない&amp;lt;ref&amp;gt;GCソフト『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』においてのGBAソフト[[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ用周辺機器との連動 ===&lt;br /&gt;
[[バーチャルコンソール]]のソフトについては全て、Wii専用ソフトについては一部&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ドラゴンボールZ Sparking!#ドラゴンボールZ Sparking!NEO|ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]』『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』『[[ファイアーエムブレム 暁の女神]]』など、主にクラシックコントローラに対応するソフトがその代表例である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームキューブ専用コントローラで遊べる。また、Wii専用ソフトとそのソフトの前作（ゲームキューブ専用ソフト）のセーブデータが入ったゲームキューブ専用メモリーカードの連動に対応したゲームソフトもある。[[ファイアーエムブレム 暁の女神]]がその例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、バーチャルコンソールのソフトの場合は、振動機能には対応していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDSとの連動 ===&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーDS]]と[[ピア・ツー・ピア]]（任天堂独自プロトコル）で無線通信が可能で、対応ソフトによっては様々な連動が可能となる。現在利用されている連動の内容は次の通りである。&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDSのゲームソフトのデータをWiiのソフトに利用する。&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS本体を、Wiiのタッチスクリーンコントローラとして利用する。&lt;br /&gt;
また、2007年11月より稼働開始の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]により、ニンテンドーDS用ソフトの体験版をダウンロードし、DS上でプレイすることが可能となる予定。&lt;br /&gt;
; '''対応ソフト'''&lt;br /&gt;
:* 『[[ポケモンバトルレボリューション]]』 - DSソフトのデータ利用・タッチスクリーンコントローラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機能・サービス ==&lt;br /&gt;
=== バーチャルコンソール ===&lt;br /&gt;
『バーチャルコンソール』とは、かつて販売されていた家庭用テレビゲーム機用の（一部の）ゲームソフトデータをダウンロードして遊ぶことができるシステムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''本システムの詳細は[[バーチャルコンソール]]。本システムで配信しているソフトの詳細については、[[:Category:バーチャルコンソール対応ソフト]]、[[バーチャルコンソールのゲームタイトル一覧]]、または[http://www.nintendo.co.jp/wii/features/virtual_console_lineup.html バーチャルコンソール タイトルラインナップ]（任天堂ホームページ内）を参照の事。''&lt;br /&gt;
2015年1月からWIIUでWIIのゲーム配信されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiウェア ===&lt;br /&gt;
{{節コンピュータゲームの新製品}}&lt;br /&gt;
『Wiiウェア』とは、小規模なWii用新作ソフトをインターネットを利用して配信・ダウンロードするサービスである。2008年3月よりサービスが開始される予定である。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiウェア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiチャンネル ===&lt;br /&gt;
『Wiiチャンネル』とは、Wiiに内蔵及び追加可能なソフトウェアの総称である。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiチャンネル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WiiConnect24 ===&lt;br /&gt;
『WiiConnect24』とは、Wii本体の低騒音・低消費電力のスタンバイモードと、Wii向けのネットワークサービスの総称である。&lt;br /&gt;
{{main|WiiConnect24}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii伝言板 ===&lt;br /&gt;
『Wii伝言板』とは、ゲーム内の成績や、ユーザー作成のテキストメッセージ等を記録する機能である。[[WiiConnect24]]を利用すれば、他のWiiやパソコン・携帯電話と電子メールの送受信を行うこともできる。&lt;br /&gt;
{{main|Wii伝言板}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーWi-Fiコネクション ===&lt;br /&gt;
『ニンテンドーWi-Fiコネクション』とは、世界中の人とインターネットを通じて対戦等を行うことができる、任天堂が運営するネットワークサービスである。&lt;br /&gt;
{{main|ニンテンドーWi-Fiコネクション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本体アップデート ==&lt;br /&gt;
本体の[[ファームウェア]]や[[Wiiチャンネル]]などの本体内蔵ソフトウェアはインターネットやWii専用ソフトを利用してアップデート（更新）することができる。なお、インターネットによるアップデートの2006年12月2日配信開始分の内容は、現在販売されているWii本体には既に搭載されており、初期に販売されたWii本体のみアップデートが必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットによるアップデート ===&lt;br /&gt;
インターネットに接続し、本体設定内の「本体の更新」を選択するか、新たなWii本体の更新が配信された際に、任天堂より送られてくるお知らせメッセージ内の「更新」ボタンを選択すると、アップデート作業が開始される。なお、初めてインターネットに接続した時は、自動的にアップデート作業が開始される。&lt;br /&gt;
* '''2006年12月2日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.2.0J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wiiメニュー&lt;br /&gt;
***各チャンネルの並び順の変更が可能になる。 &lt;br /&gt;
** [[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
*** [[写真チャンネル]]において、スライドショー設定の「曲を選ぶ」の項目内に「すべての[[MP3]]」が追加される。&lt;br /&gt;
** Wiiオプション&lt;br /&gt;
*** Wiiに記録されたデータやチャンネル（一部不可）を[[SDメモリーカード]]にコピーする機能が追加される。&lt;br /&gt;
*** 「本体機能の更新」が追加される。&lt;br /&gt;
*** インターネットの設定で[[プロキシ]]の設定が可能になる。&lt;br /&gt;
*** データ管理にチャンネルの削除機能が追加される。 &lt;br /&gt;
** [[Wii伝言板]] &lt;br /&gt;
*** [[WiiConnect24]]を利用したメッセージの送受信が可能になる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳への登録機能が追加される。 &lt;br /&gt;
* '''2006年12月19日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** [[お天気チャンネル (Wiiチャンネル)|お天気チャンネル]]が追加される。&lt;br /&gt;
* '''2007年1月26日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースチャンネル]]が追加される。&lt;br /&gt;
* '''2007年2月14日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** 地域設定プログラムの追加（「[[みんなで投票チャンネル]]」で使用する）&lt;br /&gt;
* '''2007年4月12日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.2.2J'''」になる）&lt;br /&gt;
** [[#ペアレンタルコントロール|ペアレンタルコントロール]]の[[インターネットチャンネル]]に対する設定が追加される。&lt;br /&gt;
** スタンバイモード時にテレビから[[ノイズ]]が出る問題が修正される。&lt;br /&gt;
* '''2007年8月7日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.3.0J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wiiメニュー&lt;br /&gt;
*** お天気チャンネルのアイコンに天気予報（天気マーク）が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** ニュースチャンネルのアイコンにヘッドラインニュースが[[スーパー (映像編集)|テロップ表示]]されるようになる。&lt;br /&gt;
*** ニュースチャンネルのアイコンを選択したときの画面にヘッドラインニュースが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** Wiiメニューに現在の時刻（本体内蔵時計の時刻）が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** 新着メッセージが届いている場合、アラーム音が鳴り、Wii伝言板ボタンの周りが点滅し、Wii本体のディスクスロット部が点滅するようになる。&lt;br /&gt;
*** ディスク未挿入時のアニメーションが変わる（ディスクドライブチャンネル内のアニメーションは変わらない）。&lt;br /&gt;
** Wii伝言板&lt;br /&gt;
*** アドレス帳でWiiフレンドの入れ替えができるようになる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳の空欄でAボタンからフレンド登録画面に入れるようになる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳を選択したときに、自分のWii番号がより簡単に見られるようになる。&lt;br /&gt;
*** メッセージ（薄茶色の封筒）を受信した日のカレンダーにのみメッセージアイコンが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** [[Wii伝言板#今日の出来事（プレイ時間の記録）|今日の出来事]]に、メッセージの送信履歴が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** 今日の出来事の[[封筒]]の色が薄茶色から白色に変わる。&lt;br /&gt;
*** メッセージ画面で、Bボタンでスクロールできるようになる。&lt;br /&gt;
** Wiiオプション&lt;br /&gt;
*** Wiiリモコンの＋ボタン・－ボタンでもページ移動ができるようになる。&lt;br /&gt;
*** Wii本体を更新する前に注意文が表示されるようになる（同意しない場合は本体の更新作業を実行できない）。&lt;br /&gt;
** ソフトキーボード&lt;br /&gt;
*** 変換ボタンが表示されるようになる（Wiiリモコンの十字ボタンの上下でも変換できる）。&lt;br /&gt;
*** 英数字入力では常に半角文字で入力されるようになる（全角文字にしたい場合は文字を入力後変換ボタンを選択する）。&lt;br /&gt;
*** Wiiリモコンの－ボタンでも文字の削除ができるようになる。&lt;br /&gt;
*** 英数字入力キーボードでWiiリモコンのBボタンを押している間、Shiftキーが選択されるようになる。&lt;br /&gt;
** [[Wiiショッピングチャンネル]]&lt;br /&gt;
*** Wiiショッピングチャンネルを起動して最初に表示される「ウェルカムページ」の画面のレイアウトが変更される。&lt;br /&gt;
*** ウェルカムページに、最近追加されたソフトが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** [[バーチャルコンソール]]のソフトの検索方法が、ハード・メーカー・ジャンル・ソフト名（キーワード検索）・人気ソフト・新着順の6種類になる（50音順は廃止）。&lt;br /&gt;
*** [[Wiiポイント]]追加画面の選択項目「Wiiポイントプリペイドカード」が「Wiiポイント番号を登録する」に変更される。&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
*** Wii伝言板及びWiiショッピングチャンネル内にて、市販のUSBキーボードが使用可能になる。&lt;br /&gt;
*** ディスクを本体に入れた時及び出した時にディスクスロット部分が青く点灯するようになる。&lt;br /&gt;
*** メッセージを受信した時のディスクスロット部分の点滅の仕方が新しくなる。&lt;br /&gt;
*** Wiiの電源を入れてから警告文が表示されるまでの時間、ソフトやWiiチャンネルよりWiiメニューに戻る時間が若干短くなる。&lt;br /&gt;
* '''2007年8月14日配信開始分'''（2007年8月7日～13日にインターネットによるアップデート作業を実施し、本体バージョンが「Ver.3.0J」になったWii本体のみ対象）&lt;br /&gt;
** インターネットチャンネルでHOMEボタンメニュー内の「リセット」を選択、もしくはWii本体のリセットボタンを押すと、画面が黒くなり次に進めなくなる不具合を改善する。&lt;br /&gt;
** Wii専用LANアダプタを利用してインターネットに有線接続した場合、Wiiでのインターネット通信が不安定になる不具合を改善する。&lt;br /&gt;
* '''2007年10月10日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.3.1J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wii伝言板&lt;br /&gt;
*** 送られてきたメッセージに書かれた[[URL]]から、直接インターネットチャンネルを起動して、書かれたURLのサイトにアクセスできるようになる。&lt;br /&gt;
** インターネットチャンネル（Wiiショッピングチャンネル内で再ダウンロード）&lt;br /&gt;
*** 市販のUSBキーボードが、使用可能になる。&lt;br /&gt;
*** ページ内の文章を選択して、その文章のウェブ検索を実行できるようになる。&lt;br /&gt;
*** お気に入りに登録されてるサイトのURLをWiiフレンドに送信出来るようになる。&lt;br /&gt;
*** ズームで100%表示になった際に、音が鳴り画面右上に100%と一瞬表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** お気に入りの登録最大数が48個から56個になる。&lt;br /&gt;
** みんなで投票チャンネル（Wiiショッピングチャンネル内で再ダウンロード）&lt;br /&gt;
*** 投票結果の地域別表示において、日本地図の色分けの段階が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii専用ソフトによるアップデート ===&lt;br /&gt;
Wii専用ソフトによるアップデート向けの更新プログラムは、専用更新ディスクを通してではなく、一般のゲームソフトに内蔵する方式で配布されている。&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]との無線通信に必要なデータの追加&lt;br /&gt;
** [[ポケモンバトルレボリューション]]&lt;br /&gt;
* インターネットによるアップデートの2006年12月2日配信開始分と同様の内容&lt;br /&gt;
** [[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
** [[Wiiでやわらかあたま塾]]&lt;br /&gt;
** [[ドンキーコング たるジェットレース]]&lt;br /&gt;
** [[マリオパーティ8]]&lt;br /&gt;
** [[FOREVER BLUE]]&lt;br /&gt;
** [[マリオストライカーズ チャージド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[5月13日]]（現地時間） - [[Electronic Entertainment Expo|E3]] 2003のプレスカンファレンスで、[[ニンテンドーゲームキューブ]]の次世代機を開発中であることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/event/2003/05/14/264,1052874300,12652,0,0.html ゲームキューブの次世代機の存在を示唆！]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2003年5月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[6月9日]] - 任天堂経営方針説明会で、「[[革命]]」を意味するコードネーム「'''レボリューション'''」を発表。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月10日]]（現地時間） - [[Game Developers Conference|GDC]] 2005の基調講演で、[[IBM]]、[[ATI Technologies|ATI]]と共同で開発が行われていることや、スペックの概要が明らかになる。&lt;br /&gt;
* [[Image:Wii (pixel art).png|right|thumb|140px|初公開時のレボリューション（Wii）本体]]2005年[[5月17日]]（現地時間） - E3 2005のプレスカンファレンスで、初めて本体が公開され、バーチャルコンソールシステムを発表。&lt;br /&gt;
* 2005年[[6月7日]] - 任天堂経営方針説明会で、コントローラが革新的なものになることが示唆された。&lt;br /&gt;
* 2005年[[9月16日]] - [[東京ゲームショウ]]2005の基調講演で、コントローラ公開。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月9日]]（現地時間） - DICE (Design Innovate Communicate Entertain) Summit 2006の基調講演で、[[セガ]]、[[スクウェア・エニックス]]、[[ナムコ]]&amp;lt;!--、[[アクティビジョン]]、[[THQ]]、[[ユービーアイソフト]]、[[エレクトロニック・アーツ]]--&amp;gt;など7社の参入を発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[3月23日]]（現地時間） - GDC 2006の基調講演で、[[メガドライブ]]、[[PCエンジン]]のゲームソフトもダウンロードプレイ可能であることを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[4月28日]] - 深夜1時、全世界同時に任天堂公式サイトで正式名称「'''Wii'''」が発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月9日]]（現地時間） - E3 2006のプレスカンファレンスで、「WiiConnect24」やコントローラの詳細を公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月25日]] - 任天堂決算発表の記者会見席上で、Wiiの価格は日本では25,000円以下、米国では250ドル以下であること、また、2007年3月までに全世界で600万台のWii、1,700万本の対応ソフトの販売を見込んでいることを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[6月7日]] - 任天堂経営方針説明会で、Wiiと[[ニンテンドーDS]]との連携構想、400万台を年内に出荷したいとの考えなどを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月8日]] - Wiiの開発に関わった人へのインタビュー「社長が訊く Wiiプロジェクト ～Wiiが誕生したいくつかの理由～」が任天堂ウェブサイト上で公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月14日]] - 千葉幕張メッセでWiiの体験説明会「Wii Preview」開催。価格、発売日などの詳細な情報が正式に公開。Wiiの公式サイト及びWii.com公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月11日]] - Wiiリモコンと同じ材質・形状の[[クラブニンテンドー]]2005年度プラチナ会員特典「Wiiテレビリモコン」配送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月3日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 名古屋会場」開催。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月12日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 大阪会場」開催&amp;lt;ref&amp;gt;同日に[[アジア太平洋トレードセンター|大阪南港ATCホール]]で「[[日本テレビゲーム商業組合|Games Japan Festa 2006 in Osaka]]」が開催され、ここでも少数ながらWiiが展示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月13日]] - 任天堂オブアメリカが今後12ヶ月間でWiiの販促費として2億ドルかけると発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月19日]] - 北米発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月25日]]、[[11月26日|26日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 東京会場」開催。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月30日]] - 任天堂が製造工程上の不具合で「[[#型番・周辺機器|Wii専用D端子 AVケーブル]]」の発売日を12月2日から12月9日に延期すると発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月2日]] - 日本発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月7日]] - 豪州発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月8日]] - 欧州発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月15日]] - プレイ中にWiiリモコン専用のストラップが切れた事による事故があったとの報告を受け、これに対して任天堂が公式発表をした。詳細は後述。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月]] - Wii本体国内累計販売台数100万台突破。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月27日]] - 新サービス「[[Wiiウェア]]」を米国で発表。&lt;br /&gt;
* 2007年[[7月12日]] - E3 2007のプレスカンファレンスで新コントローラ「[[Wiiチャンネル#バランスWiiボード|バランスWiiボード]]」や「[[Wiiリモコン#アタッチメント|アタッチメント]]」を発表。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月2日]] - Wiiを所有している全てのユーザーに、Wiiリモコンに取り付ける「[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケット]]」を無償提供すると発表し、受け付けを開始した。また、2007年10月中旬出荷分以降のWiiリモコンに付属することも発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月10日]] - 千葉の[[幕張メッセ]]で報道陣やゲーム関係者向けの発表会「任天堂カンファレンス 2007.秋」を開催。前半では、新サービス『[[Wiiウェア]]』の詳細や新しい『[[Wiiチャンネル]]』、2007年末から2008年春にかけてのソフトラインナップなどが発表された。後半では、[[宮本茂]]がステージ上で『[[Wii Fit]]』を紹介・実演し、ゲストとして登場した[[森末慎二]]と[[相沢紗世]]が実際に体験した。&lt;br /&gt;
* 2007年下半期 [[DVD-Video]]視聴機能が追加された機種が発売予定（詳細は[[#DVD-Video視聴機能搭載モデル|DVD-Video視聴機能搭載モデル]]の項目を参照）。&lt;br /&gt;
2013年6月28日&lt;br /&gt;
ゲーム&lt;br /&gt;
インターネット&lt;br /&gt;
ショッピング&lt;br /&gt;
ユーチューヴ以外&lt;br /&gt;
機能停止になった&lt;br /&gt;
2013年10月　生産終了になった&lt;br /&gt;
同年12月2日、実父で&lt;br /&gt;
エリザベス女王&lt;br /&gt;
がWiiスポーツした&lt;br /&gt;
ことが紹介された&lt;br /&gt;
2014年5月20日。Wi-Fi終了。ドラクエ10以外はオフラインのみになる。ゴールデンアイのみ通信対戦可能。この事は5月22日のインサイドに乗っていた&lt;br /&gt;
※なお、Wiiチャンネルの配信開始日については[[Wiiチャンネル]]、Wii本体更新プログラムの配信開始日については[[#本体アップデート|本体アップデート]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開発の背景 ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]はかつて据え置きゲーム機の[[市場占有率|シェア]]で優位であったが、その多くを[[プレイステーション]]を擁する[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]に奪われた。また、日本のゲーム市場は[[1997年]]をピークにそれ以降漸減している&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2005/07/14/103,1121342453,41325,0,0.html 20年の歩み、ゲーム業界はここまで大きくなった]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2005年7月15日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂はゲーム市場が漸減している理由を、「'''ゲームの複雑化に伴うゲーム離れ'''」にあるとし&amp;lt;ref name=iwata&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2004/06/09/103,1086771887,27284,0,0.html 【任天堂経営方針説明会】ゲーム業界の現状、問題点を岩田社長が語る]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2004年6月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、家庭用ゲームが黎明期から現在までハードウェア、ソフトウェア共に大きな進化を遂げると同時に、システムや操作の高度化・複雑化が進み、あまりゲームをプレイしない層とゲームをよくプレイする層の間でゲームに対する心理的な距離に格差が生じ、ゲームに対するスタートラインが、人によって全く違う状況になってきているのではないかと考えた&amp;lt;ref name=iwata&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2004/06/09/103,1086771887,27284,0,0.html 【任天堂経営方針説明会】ゲーム業界の現状、問題点を岩田社長が語る]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2004年6月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、同社は&lt;br /&gt;
* '''誰もが同じスタートラインに立てること'''&lt;br /&gt;
* '''ゲームから離れてしまった人を呼び戻すこと'''&lt;br /&gt;
を提案し、「ゲーム人口の拡大」を図ろうとした。なお、2006年E3前、メディアブリーフィングにおいて[[岩田聡]]は「ゲーム人口の拡大」が同氏が社長に就いた時に定めたゴールであると語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この提案を元に、任天堂は「ゲーム操作の高度化」に歯止めをかけるため、[[ユーザーインターフェイス]]の改良によって「このゲームの操作なら、自分でもできそうだ」と普段ゲームをしないユーザーに思わせることを具体的目標とした&amp;lt;ref&amp;gt;枝洋樹 「[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20060512/117008/ SCEと任天堂，それぞれが示す家庭用ゲーム機の未来]」 [http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/ 日経エレクトロニクス]、2006年5月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコンセプトを同じくしてWiiに先駆けて発売された携帯ゲーム機の[[ニンテンドーDS]]では、[[タッチパネル|タッチスクリーン]]を導入することで、ゲーム操作の簡便化と従来とは全く異なるゲーム操作感覚を実現し、ニンテンドーDSはゲーム機史上最速で500万台の売上げを突破した。WiiではDSとは別の技術、別のアプローチでゲーム操作の簡便化を図るべく、[[コントローラ]]の改良が行われた。3年にも及ぶ研究開発の結果、生まれたのが[[Wiiリモコン]]である&amp;lt;ref&amp;gt;船津稔 「[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050916/iwata.htm 任天堂、岩田聡氏が基調講演でRevolutionのコントローラが初公開! 片手で遊べる、さわる感覚の斬新なコントローラ]」 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch]、2005年9月16日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このWiiリモコンによって、DSとは違ったアプローチで「'''誰もが同じスタートラインに立てること'''」を実現したと任天堂は語っている。余談ではあるが、Wiiのゲーム開発も同様にWiiリモコンを振って容易に開発出来る、開発者向けソフトウェアが販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での売り上げ ===&lt;br /&gt;
==== 発売直後 ====&lt;br /&gt;
[[メディアクリエイト (東京都千代田区)|メディアクリエイト]]の調べ（[[2006年]][[12月5日]]発表）によると、日本での発売日とその翌日（2006年12月2～3日）の本体の売上は、35万358台となり、任天堂の据え置き型ゲーム機としては、[[NINTENDO64]]、[[ニンテンドーゲームキューブ]]の初週実績を超える好スタートを切った。これはライバル機的扱いである、[[XBOX360]]（[[マイクロソフト]]、[[2005年]][[12月10日]]発売）の2006年12月3日までの累計販売台数17万8070台、[[プレイステーション3]]（[[SCE]]、2006年[[11月11日]]発売）の18万7836台を2日で抜き去ったことになる。また、ローンチタイトルの同期日の売上トップ3は、『[[Wii Sports]]』（17万6167本）、『[[はじめてのWii|はじめてのWii パック]]』（17万4297本）、『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』（13万9011本）の順となった&amp;lt;ref&amp;gt;佐々木裕 「[http://eg.nttpub.co.jp/news/20061205_03.html 2日で35万台以上販売！Wii本体と同時発売タイトルの販売数速報]」 [http://eg.nttpub.co.jp/ eg]、2006年12月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体同時発売のタイトルは、任天堂製のソフトは発売とともに爆発的な売り上げを見せたが、その一方で[[サードパーティ]]製のソフトの出足がいまいち鈍かった。この傾向は任天堂のハード（[[ニンテンドーDS]]など）によく見られるものであり、サードパーティにはなお一層の研鑚が要求されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その後 ====&lt;br /&gt;
※全て[[エンターブレイン]]発表。なお、統計期間のずれや千台の位以下を四捨五入している関係上、累計販売台数が月内販売台数の合計にならない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&amp;lt;br /&amp;gt;!!月内販売台数!!累計販売台数!!備考!!出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''{{nowrap|[[2006年]]}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月]]'''&lt;br /&gt;
| 99万台&lt;br /&gt;
| '''99万台'''&lt;br /&gt;
| Wiiより3週間前に発売した[[プレイステーション3]]は46万6716台の販売で、2007年1月7日の時点ではWiiが2倍以上上回る。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2007/01/09/103,1168332576,65284,0,0.html Wiiの販売台数が早くも100万台突破　ファミ通調べ]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2007年1月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[2007年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月]]'''&lt;br /&gt;
| 41万台&lt;br /&gt;
| '''139万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数100万台突破（発売から6週目）。発売6週間で100万台以上を売り上げた据え置き機は[[プレイステーション2]]と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200702070020a.nwc 『Wii』、国内販売で圧勝　1月]」 [http://www.business-i.jp/ FujiSankei Business i.]、2007年2月7日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[2月]]'''&lt;br /&gt;
| 30万台&lt;br /&gt;
| '''169万台'''||同時点でのプレイステーション3の累計販売台数は約70万台。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/41531/ Wii独壇場…国内販売数、PS3の3倍超]」 [http://www.iza.ne.jp/ iZA]、2007年3月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[3月]]'''&lt;br /&gt;
| 26万台&lt;br /&gt;
| '''195万台'''&lt;br /&gt;
| 同時点でのプレイステーション3の累計販売台数は約81万台。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/070403/ent070403004.htm Wii累計販売、200万台達成　DSも台売れ]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2007年4月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[4月]]'''&lt;br /&gt;
| 28万台&lt;br /&gt;
| '''223万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数200万台突破（発売から20週目、100万台突破から14週目）。発売20週間で200万台以上を売り上げた据え置き機はプレイステーション2と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2007/05/074433500.html 07年4月ゲーム販売]」 [http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/ 毎日新聞 まんたんウェブ]、2007年5月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[5月]]'''&lt;br /&gt;
| 25万台&lt;br /&gt;
| '''248万台'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000001-cnet-sci Wiiの国内販売数、PS3の5倍に--2007年5月]」「[http://www.gamespot.com/news/6171932.html Wii outselling PS3 in Japan five-to-one]」2007年6月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[6月]]'''&lt;br /&gt;
| 27万台&lt;br /&gt;
| '''276万台'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-26684720070702 Wiiの6月国内販売台数、PS3の6.5倍に]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年7月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[7月]]'''&lt;br /&gt;
| 40万台&lt;br /&gt;
| '''316万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数300万台突破（発売から33週目、200万台突破から13週目）。発売33週間で300万台以上を売り上げた据え置き機はプレイステーション2と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/domesticFunds/idJPnTK000519520070803 任天堂Wiiの7月国内販売は39.6万台、ソニーPS3は9.2万台=ゲーム雑誌出版社]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年8月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[8月]]'''&lt;br /&gt;
| 25万台&lt;br /&gt;
| '''341万台'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27696020070903 Wiiの8月国内販売は24.5万台、PS3は8.1万台]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年9月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[9月]]'''&lt;br /&gt;
|||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月現在、ハードウェア面では他の据え置き機を大きくリードしているもの、ソフトウェア面では発売当時に比べて落ちてきており、後述のミリオンタイトルの他に『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』『[[マリオパーティ8]]』『[[ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔]]』がハーフミリオンを突破した以外には、これといったヒット作品がなく、サードパーティソフトが苦戦する傾向から抜け出せていない点も目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも今のゲーム業界は[[ニンテンドーDS]]が大半を占めているため、据え置き機はどうしても苦戦してしまう傾向にあるが、それに加えて全世代の覇者である[[プレイステーション2]]が未だに市場を維持しているのもWiiにとっては痛いものであると言える。実際、PS2とのマルチタイトルは売上の約8割がPS2版であり、Wii版は大きな差をつけられてしまっている。これは当然普及台数も関係しているが、それでも苦戦している感は拭えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの問題は年末～年始にかけて発売されるビッグタイトル、『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』などに解決が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年10月に行われた「任天堂カンファレンス2007年秋」で発表されたWiiユーザーの人口は、幅広い世代にわたって普及している一方で、10代後半～20代前半が極端に低いものであった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.irwebcasting.com/071010/51/8d505e3dbb/image/p042.gif カンファレンス内の社長講演のスライドの一枚]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界での売り上げ ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月28日]]にニンテンドーオブアメリカが、北米で発売したWiiが発売後8日間で60万台、同時発売ソフト『[[ゼルダの伝説トワイライトプリンセス]]』が45万4000本以上を販売したと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/28/news037.html Wiiの販売台数、米国で60万台に]」[http://www.itmedia.co.jp/]、2006年11月28日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月7日]]に任天堂が都内で講演を行い、Wiiが全世界（当時は[[日本]]と[[米国]]のみ）で累計販売台数100万台を突破したことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=NN002Y403%2007122006 Wii、100万台突破　「発売成功」と任天堂社長 デジタル家電&amp;amp;エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS]」 [http://it.nikkei.co.jp/]、2006年12月7日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月12日]]に英国任天堂と調査会社のチャートトラックは、12月8日に英国で発売されたWiiの初週の販売台数が10万5000台と、[[Xbox 360]]の7万台を上回り、家庭用据え置き型ゲーム機の初動として過去最高を記録したことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;Neil Long,''[http://www.mcvuk.com/105000-Wiis-sold-in-record-breaking-launch Wii sells 105,000 in record-breaking launch]'',[http://www.mcvuk.com/ MCV],Dec 12th 2006.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月13日]]にニンテンドーオブヨーロッパは、欧州各国で12月8日に発売したWiiの最初の2日間の売上が32万5000 台となったことを発表した。対応ソフトでは『[[ゼルダの伝説トワイライトプリンセス]]』が24万本で、続いて『Wii Play（日本名：[[はじめてのWii]]）』はハード購入者の50%以上が購入した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/15/news090.html ITmedia News:Wii 、欧州では2日間で32万5000台販売]、2006年12月15日。&amp;lt;br/&amp;gt;「[http://www.nintendo-europe.com/NOE/en/GB/news/article.do?elementId=pEUMLLwWPqv4Y7rEeokibLovlU42YmDV Wii came, Wii saw and Wii conquered!] 」[http://www.nintendo-europe.com]&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月21日]]に米国市場調査会社[[NPD]]は、Wii本体の1月の全米販売台数は43万6000台となり、同月に最も売れたゲーム機となったことを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&amp;amp;storyID=2007-02-22T100413Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-248181-1.xml&amp;amp;WTmodLoc=NewsArt-C1-ArticlePage1-5 任天堂「Wii」、1月の全米販売台数で首位＝調査会社]」[http://today.reuters.co.jp/ ロイター通信]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、同時期に発売した「[[プレイステーション3]]」は24万4000台、北米では高い人気を持っている「[[Xbox 360]]」は29万4000台だった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月]]、据え置き型ゲーム機において、世界累計販売台数の首位となった事が発表された。日米欧での合算した販売台数は902万台となっている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=AS1D07018%2012092007 任天堂「Ｗｉｉ」世界首位に・据え置き型ゲーム機、日米欧販売 デジタル家電&amp;amp;エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS]」 [http://it.nikkei.co.jp/]、2007年9月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
Wii発売前のテレビCMは、最初のCMで「これは、何でしょう?」と消費者に問いかけ、新しいリモコンであるということ以外一切伝えず、それから徐々に詳細を明らかにしていく[[ティザー広告]]の手法を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナレーションは「お天気チャンネル 篇」まで[[中江真司]]が担当していたが健康上の理由（後に死去）のため、「ショッピングチャンネル 篇」より[[窪田等]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - 「これは、何でしょう? 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月19日]] - 「Wiiリモコンの使い方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月2日]] - 「Wiiリモコンの遊び方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月21日]] - Wiiを遊ぶ上での留意点を伝えるWiiのCM「Wiiの遊び方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月30日]] - 「[[似顔絵チャンネル]] 篇（30秒版）」、「[[写真チャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月30日]] - 「似顔絵チャンネル 篇（90秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月6日]] - 「[[お天気チャンネル (Wiiチャンネル)|お天気チャンネル]] 篇（30秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月22日]] - 「お天気チャンネル 篇（60秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月11日]] - 「[[Wiiチャンネル#Wiiショッピングチャンネル|ショッピングチャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月7日]] - 「[[みんなで投票チャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月14日]] - 「[[インターネットチャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月4日]] - 「インターネット接続 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月4日]] - 「[[Touch! Generations]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:Wii用ソフト|Wiiのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時発売ソフト ===&lt;br /&gt;
日本で発売されたソフトの一覧。値段は全て税込価格。日本以外における同時発売ソフトは[[:en:List of Wii launch titles|英語版の該当項目]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{col-begin}}&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* '''任天堂'''&lt;br /&gt;
** [[Wii Sports]]（4,800円）&lt;br /&gt;
** [[おどるメイド イン ワリオ]]（5,800円）&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]（6,800円）&lt;br /&gt;
** [[はじめてのWii]]（Wiiリモコン1つ同梱で4,800円）&lt;br /&gt;
* '''[[アトラス (ゲーム会社)|アトラス]]'''&lt;br /&gt;
** [[カドゥケウスZ 2つの超執刀]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[コナミデジタルエンタテインメント]]'''&lt;br /&gt;
** [[Elebits]]（5,800円）&lt;br /&gt;
* '''[[スパイク]]'''&lt;br /&gt;
** [[ネクロネシア]]（7,140円）&lt;br /&gt;
* '''[[セガ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーモンキーボール|スーパーモンキーボール ウキウキパーティー大集合]]（6,090円）&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* '''[[テクモ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スイングゴルフ パンヤ]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[ハドソン]]'''&lt;br /&gt;
** [[ウィングアイランド]]（6,090円）&lt;br /&gt;
** [[コロリンパ]]（5,040円）&lt;br /&gt;
* '''[[バンプレスト]]'''&lt;br /&gt;
** [[クレヨンしんちゃん|クレヨンしんちゃん 最強家族カスカベキング うぃ～]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[バンダイナムコゲームス]]'''&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム スカッドハンマーズ]]（6,090円）&lt;br /&gt;
** [[縁日の達人]]&lt;br /&gt;
** [[たまごっち|たまごっちのピカピカだいとーりょー!]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[ユービーアイソフト]]'''&lt;br /&gt;
** [[レッドスティール]]（6,800円）&lt;br /&gt;
{{col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローンチタイトル|同時発売ソフト（ローンチタイトル）]]の数は他の[[ゲーム機]]と比較すると、かなり多い部類に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wii以前に発売された任天堂ゲーム機の本体同時発売タイトルには、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]が登場するソフトが必ずあるのが通例であった。しかしWiiではこれを覆し、マリオが登場するタイトルは本体と同時には発売されなかった。これには意図はなく、単に開発スケジュール的な問題と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DSなど過去の任天堂ハードと同時発売ソフト数を比較すると、任天堂ソフトの占める割合が比較的低く、任天堂以外の各ソフトメーカーの注目度も高いことが伺える。『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』は当初はゲームキューブ向けに開発されていたものであるが、発売が延期され、Wii版とGC版の2種類が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内で100万本以上を販売したソフト ===&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[Wii Sports]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[はじめてのWii]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティ製タイトル ====&lt;br /&gt;
* 該当なし（2007年10月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードウェア ===&lt;br /&gt;
* '''[[集積回路|プロセッサ]]'''[[Image:Broadwaycpu.JPG|right|thumb|150px|CPU：Broadway]][[Image:Hollywood gpu.png|right|thumb|140px|システムLSI：Hollywood]]&lt;br /&gt;
** [[CPU]]:Broadway&lt;br /&gt;
*** アーキテクチャ:[[PowerPC]]G3 750CLベース&lt;br /&gt;
*** クロック周波数:未公表&lt;br /&gt;
*** プロセス技術:90nm SOI CMOSプロセス&lt;br /&gt;
*** 共同設計:[[IBM]]&lt;br /&gt;
** システムLSI:Hollywood&lt;br /&gt;
*** 普通のパソコンで内蔵グラフィックス機能を持つチップセットの役割をする「Vegas」と1T-SRAMチップ「Napa」よりなるデュアルチップ構造&lt;br /&gt;
*** [[Graphics Processing Unit|GPU]]機能実装&lt;br /&gt;
*** 混載DRAM容量:3MB [[eDRAM]]&lt;br /&gt;
*** プロセス技術:90nm DRAM混載CMOSプロセス&lt;br /&gt;
*** 共同設計:[[ATI Technologies|ATIテクノロジーズ]]（現[[アドバンスト・マイクロ・デバイセズ|AMD]]）&lt;br /&gt;
*** 製造 [[日本電気|NECエレクトロニクス]]&lt;br /&gt;
*** 画面表示機能&lt;br /&gt;
**** 標準出力解像度:480i、480p&lt;br /&gt;
**** 対応画面比:4:3、16:9(一部非対応)&lt;br /&gt;
*** [[主記憶装置|内蔵メインメモリ]]&lt;br /&gt;
**** アーキテクチャ:1T-SRAM&lt;br /&gt;
**** 容量:未公表&lt;br /&gt;
**** MoSys社製。1T-SRAMとは[[Static_Random_Access_Memory|擬似SRAM]]の一種。1T-SRAMは[[ニンテンドーゲームキューブ]]にも搭載されている。&lt;br /&gt;
* '''[[主記憶装置|外部メインメモリ]]'''&lt;br /&gt;
** アーキテクチャ [[GDDR3]]&lt;br /&gt;
** 容量:未公表&lt;br /&gt;
* '''内蔵フラッシュメモリ'''&lt;br /&gt;
** 容量:512MB&lt;br /&gt;
*** ゲームのセーブデータやバーチャルコンソール用ソフトを保存するための記憶領域。&lt;br /&gt;
*** [[SDメモリーカード]]で容量を拡張できる。&lt;br /&gt;
*** 内蔵フラッシュメモリのアプリケーション（ダウンロードゲームや[[インターネットブラウザ]]など）を高速起動できる。&lt;br /&gt;
* '''ディスクドライブ'''&lt;br /&gt;
** 対応メディア&lt;br /&gt;
*** Wii用12cm光ディスク（1層/2層ディスク）&lt;br /&gt;
**** 容量:未公表&lt;br /&gt;
*** [[ニンテンドーゲームキューブ]]用8cm光ディスク&lt;br /&gt;
**** 容量:1.5ギガバイト&lt;br /&gt;
**** 記録方式：[[CAV]]&lt;br /&gt;
** スロットイン（セルフローディング）方式&lt;br /&gt;
* '''通信機能'''&lt;br /&gt;
** [[無線LAN]]（[[Broadcom]]社製）&lt;br /&gt;
*** 対応規格&lt;br /&gt;
**** [[IEEE 802.11|IEEE 802.11b/g]]準拠&lt;br /&gt;
**** 暗号化形式としてWEP・WPA (AES/TKIP) ・WPA2 (AES) 対応&lt;br /&gt;
**** 任天堂独自プロトコル（[[ニンテンドーDS]]との通信に利用される）&lt;br /&gt;
** [[Bluetooth]]2.0(EDRには非対応)（Broadcom社製）&lt;br /&gt;
** 別売の「Wii専用 LANアダプタ」により[[イーサネット|有線LAN]]で接続可能&lt;br /&gt;
*** ただし[[PPPoE]]等に対応しないため[[ADSL]]・[[FTTH]]の[[モデム]]を直接接続できず、別途[[ブロードバンドルーター]]が必要になる場合が多い（利用する回線業者・プロバイダによって異なる）。&lt;br /&gt;
** 対応サービス&lt;br /&gt;
*** [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
*** [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
*** [[Opera]]ブラウザ&lt;br /&gt;
**** 「Wiiショッピングチャンネル」にてダウンロード販売（2007年6月までは無償で提供）。&lt;br /&gt;
* '''互換性のあるゲームソフトのプラットフォーム'''&lt;br /&gt;
** [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
*** 別売りのゲームキューブ用コントローラを接続することで、ゲームキューブ用ソフトを遊ぶことが可能。&lt;br /&gt;
*** コントローラコネクタやメモリーカードスロットに接続するゲームキューブ用周辺機器（[[ロジクール]]のスピードフォース、マイクなど）もそのまま利用可能。&lt;br /&gt;
*** ゲームキューブ底面の拡張端子に接続する「[[ゲームボーイプレイヤー]]」「ゲームキューブ専用モデムアダプタ」「ゲームキューブ専用ブロードバンドアダプタ」は使用できない。&lt;br /&gt;
* '''バーチャルコンソールに提供されるタイトルのプラットフォーム'''&lt;br /&gt;
** バーチャルコンソールに提供されているのは一部のタイトルのみだが、随時追加配信される。任天堂タイトルの追加配信は毎月10本程度。&lt;br /&gt;
*** [[ファミリーコンピュータ]]&lt;br /&gt;
*** [[スーパーファミコン]]&lt;br /&gt;
*** [[NINTENDO64]]&lt;br /&gt;
*** [[メガドライブ]] （[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*** [[PCエンジン]] （[[日本電気ホームエレクトロニクス]]/[[ハドソン]]）&lt;br /&gt;
*** [[ネオジオ]]&lt;br /&gt;
*** [[MSX]]&lt;br /&gt;
* '''[[インターフェース]]'''&lt;br /&gt;
** [[Universal Serial Bus|USB]]2.0×2&lt;br /&gt;
** [[SDメモリーカード]]スロット×1&lt;br /&gt;
** ゲームキューブ用コントローラポート×4 &lt;br /&gt;
** ゲームキューブ用メモリーカードスロット×2&lt;br /&gt;
** AVマルチ出力端子×1&lt;br /&gt;
*** 新たなケーブルを採用。スーパーファミコン以降任天堂の据え置きゲーム機に共通だった、AVケーブルは使えない。&lt;br /&gt;
** センサーバー接続端子×1&lt;br /&gt;
* '''本体寸法'''（突起部分を除く）&lt;br /&gt;
** 幅:44mm&lt;br /&gt;
** 高さ:157mm&lt;br /&gt;
** 奥行:215.4mm&lt;br /&gt;
** 本体質量:約1.2kg&lt;br /&gt;
* '''本体専用スタンド寸法'''（突起部分を除く）&lt;br /&gt;
** 幅:55.4mm&lt;br /&gt;
** 高さ:42mm&lt;br /&gt;
** 奥行き:225.6mm&lt;br /&gt;
** 本体専用スタンド質量:約137ｇ&lt;br /&gt;
* '''その他の機能'''&lt;br /&gt;
** ペアレンタルコントロール（ユーザーの年齢に応じ、特定ソフトのプレイや追加コンテンツのダウンロード、Wiiポイントの使用などを制限する）&lt;br /&gt;
** [[ニンテンドーDS]]のデモソフトをダウンロード可能&lt;br /&gt;
** [[送風機|ファン]]有り&lt;br /&gt;
** 消費電力&lt;br /&gt;
*** ゲームプレイ時:45W（最大時）&lt;br /&gt;
*** スタンバイモード:5W程度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発売関連 ===&lt;br /&gt;
* '''日本国内版の同梱物'''&lt;br /&gt;
** Wii本体×1&lt;br /&gt;
** Wiiリモコン×1（専用ストラップ付き）&lt;br /&gt;
** Wiiリモコンジャケット×1（10月中旬出荷分より）&lt;br /&gt;
** ヌンチャク×1&lt;br /&gt;
** 専用ACアダプタ×1&lt;br /&gt;
** 専用AVケーブル×1&lt;br /&gt;
** センサーバー×1&lt;br /&gt;
** センサーバースタンド×1&lt;br /&gt;
** センサーバー固定用両面テープ&lt;br /&gt;
** 縦置き用スタンド×1&lt;br /&gt;
** 本体専用スタンド補助プレート×1&lt;br /&gt;
** 単三アルカリ乾電池×2&lt;br /&gt;
** 説明書×3（※説明書の他にWiiリモコンの使い方や遊ぶ際の注意点などを勧告するブックレットが多数付属する）&lt;br /&gt;
** 修理依頼書×1&lt;br /&gt;
* '''発売日'''&lt;br /&gt;
** 米国 2006年11月19日&lt;br /&gt;
** 日本 2006年12月2日&lt;br /&gt;
** 豪州 2006年12月7日&lt;br /&gt;
** 欧州 2006年12月8日&lt;br /&gt;
* '''メーカー希望小売価格'''&lt;br /&gt;
** 米国 249.99[[ドル]]（※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される）&lt;br /&gt;
** 日本 25,000[[円 (通貨)|円]]（税込）&lt;br /&gt;
** 豪州 399.95[[オーストラリア・ドル|AUドル]]/499.90[[ニュージーランド・ドル|NZドル]] （※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される）&lt;br /&gt;
** 欧州 249[[ユーロ]]/179[[UKポンド|ポンド]]（※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 型番・周辺機器 ==&lt;br /&gt;
本体同梱と書かれていない周辺機器については全て本体とは別売である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!型番!!名称!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{nowrap|RVL-001}}||'''Wii'''||本体。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-002||ACアダプタ||Wii本体に電源供給するためのACアダプタ。本体同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-003||[[Wiiリモコン]]||Wiiの標準コントローラ。本体に1つ同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-004||[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]||アナログスティック・モーションセンサー・2つのボタン搭載の[[Wiiリモコン#拡張コントローラ|拡張コントローラ]]。Wiiリモコンへ有線接続して使用する。本体に1つ同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-005||[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]||従来のゲーム機用コントローラの形状に近い、両手持ちのコントローラ。Wiiリモコンへ有線接続して使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-006||Wii専用12cmディスク||ゲームが収録されている光ディスク。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-007||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-008||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-009||AVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。黄・白・赤のピンが付いている一般的な[[ステレオ]][[コンポジット映像信号|コンポジット]]式のケーブル。本体同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-010||S端子ケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。S端子付きのテレビで利用できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-011||コンポーネントAVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。[[コンポーネント映像信号|コンポーネント]]入力端子付のテレビで利用できる。[[プログレッシブ]]での出力に対応している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-012||D端子AVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。[[D端子]]付きのテレビで利用できる。[[プログレッシブ]]の出力に対応している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-013||RGB SCARTケーブル||ヨーロッパの[[SCART端子]]（EuroConector）に接続するためのケーブル。日本では販売されていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-014||[[Wiiリモコン#センサーバー|センサーバー]]||Wiiリモコンのポインター機能を利用するために必要な周辺機器。本体同梱。別途購入はオンライン販売のみ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-015||LANアダプタ||[[イーサネット|有線LAN]]で[[インターネット]]環境に接続するためのアダプター。本体背面の[[Universal Serial Bus|USB]]端子に接続して利用する。2006年12月30日発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-016||センサーバースタンド||センサーバーのスタンド。本体セット・別売のセンサーバーに同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-017||本体専用スタンド||Wii本体を縦置きする際に使用するスタンド。デザインと排熱の便を兼ねて本体が上向きに傾斜する。本体同梱。別売はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-018||ストラップ||Wiiリモコンに取り付ける、落下防止のストラップ。Wiiリモコンに付属。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-019||スタンド補助プレート||本体の横転防止用の透明な円形プレート。スタンドの底部に装着する。本体同梱。別売はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-020||SDメモリーカード512MB||Wii本体に様々なデータを追加したり、保存したりするための記録媒体。Nintendoのロゴが入っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-021||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-022||[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケット]]||Wiiリモコンに取り付けるシリコンゴム製保護カバー。2007年10月中旬出荷分以降のWii本体セット・別売のWiiリモコン・[[はじめてのWii|はじめてのWiiパック]]に付属。それ以前にWiiを購入したユーザーも別途申し込むことで無償で手に入れられる（詳細は[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケットの無償提供]]を参照）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-023||[[Wiiリモコン#Wiiザッパー|Wiiザッパー]]||[[銃]]を模した[[Wiiリモコン#アタッチメント|Wiiリモコン用アタッチメント]]。Wiiリモコンとヌンチャクを取り付けて使用する。2007年10月25日発売。一部の対応ソフトに同梱されているほか、任天堂オンライン販売で単体販売されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|未確認||[[Wiiリモコン#バランスWiiボード|バランスWiiボード]]||複数の[[圧力センサ]]が内蔵されている板状のコントローラ。『[[Wii Fit]]』で使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;||Wiiポイントプリペイドカード||[[Wiiショッピングチャンネル]]内の有料ソフトの決済に利用する[[Wiiポイント]]を追加するプリペイドカード。5,000円で5000ポイント、3,000円で3000ポイント、1,000円で1000ポイントの3種類が発売されている。数量限定で、クラシックコントローラ同梱の5000ポイントカード(5,000円)も発売されていたが、現在は予定数量に達したため生産が終了している。 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;||[[Opera]]ウェブブラウザ||本体内蔵。『[[Wiiショッピングチャンネル]]』の表示などに利用される。同チャンネルでダウンロード販売されている『[[インターネットチャンネル]]』により、ブラウザソフトとして使用可能になる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、一部の[[ニンテンドーゲームキューブ#周辺機器|ニンテンドーゲームキューブ用周辺機器]]も使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考・その他のニュース ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-Video視聴機能搭載モデル ===&lt;br /&gt;
{{節コンピュータゲームの新製品}}&lt;br /&gt;
アメリカの[[ソニック・ソリューションズ]]社は[[2006年]][[11月14日]]、「Wiiの将来バージョンに、[[ソフトウェア]]ベースの[[DVD-Video]]再生エンジンである Sonic CinePlayer CE DVD Navigato が採用される」と[[ニュースリリース]]で発表した&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.sonicjapan.co.jp/about/press/2006_11_14.html ソニック、任天堂の Wii の将来バージョンに DVD 機能を提供]」 [http://www.sonicjapan.co.jp/ ソニック・ソリューションズ]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;船津稔 『[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061114/sonic.htm ソニック・ソリューションズ、2007年下期発売予定の「Wii」新バージョンにDVD再生機能を提供]』 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0611/14/news046.html ソニック、Wiiの将来バージョンにDVD機能を提供]」 [http://www.itmedia.co.jp/ ITmedia]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このWiiの将来バージョンとは2007年後半に発売が予定されているDVD-Video視聴機能が追加されたモデルのことで、外形デザインの変更や新たな機能追加など、DVD-Video視聴以外の（2006年12月2日に発売された）現行モデルからの仕様変更は予定されていない。また、DVD-Videoの機能を搭載するにはライセンス料がかかるため、現行モデルよりも高い価格になる予定とされている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/wii/q_and_a/060.html 音楽CDやDVDビデオは再生できるの？]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、開発当初は外部に専用のアタッチメントを取り付けることで再生を可能にする予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専用ストラップのリコールに関して ===&lt;br /&gt;
Wiiが発売して間もなく、[[Wiiリモコン]]に取り付けてある専用[[ストラップ]]がプレイ中に切れて、テレビ等を破壊する事故が発生したため、任天堂は[[2006年]][[12月15日]]に、交換対象の専用ストラップを[[リコール (一般製品)|リコール]]（無償交換）すると発表した&amp;lt;ref name=no3&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061215/ent061215002.htm Wiiは「軽く振って」 任天堂社長が不具合を謝罪]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.ibtimes.com/article/living/061216/2925.html 任天堂、Wiiのストラップを無償交換]」 [http://jp.ibtimes.com/index.html IBTimes]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換対象のストラップは、2006年12月上旬までに出荷された約320万個（うち国内約37万個）で、「製造番号がLJH100419980以前とLJF103032000以前のWii本体」「[[はじめてのWii]]付属のWiiリモコン」「別売のWiiリモコン」（全て初期出荷）に取り付けてある、Wiiリモコンとストラップとの接合に使われている接合部分の紐の太さが「'''0.6mm'''」の専用ストラップ。交換後の専用ストラップ及び現在出荷されている専用ストラップは、紐の太さが「'''1.0mm'''」のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換の申し込みは、専用の電話窓口か[http://www.nintendo.co.jp/wii/news/strap.html 専用ホームページ]で行うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この公式発表後、Wiiリモコンを激しく振っている映像が含まれる「[[Wii Sports]]のCM」を中止し、軽く振って遊ぶよう注意するCMに差し替えた&amp;lt;ref name=no3&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061215/ent061215002.htm Wiiは「軽く振って」 任天堂社長が不具合を謝罪]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、事故の再発防止のため任天堂では以下の点を呼びかけている。&lt;br /&gt;
* Wiiリモコンはしっかり握って離さない事。   &lt;br /&gt;
* 専用ストラップを手首に取り付け、ストッパーを締める事。   &lt;br /&gt;
* テレビから適度に離れるなど、周りに十分なスペースを確保する事。   &lt;br /&gt;
* Wiiリモコンは、激しく振る必要は無い事。（Wiiリモコンは軽く振るだけでも十分に反応する。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 頑丈さ ===&lt;br /&gt;
任天堂製品は頑丈ということで知られており、Wiiも例外ではない。とある[[メディア]]が発売直前にWii本体やヌンチャク等を分解したが、なかなか部品や[[ネジ]]が取れなかった。また、ストラップ問題でユーザーの手元から飛んでいってしまいブラウン管テレビのフレーム枠にWiiのコントローラーが刺さったものの、コントローラーはその後問題なく稼働していることも報告され、頑丈だという事が証明された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発売前の他ゲームへの登場 ===&lt;br /&gt;
Wiiは発売前から、いくつかのゲームに登場していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月28日]]に発売された『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』では、主人公の部屋にWii本体が置かれている。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月27日]]に発売された『[[たまごっち|たまごっちのプチプチおみせっち　ごひーきに]]』には、[[DSステーション]]でのダウンロードアイテムとして、『Wii』があった（現在は配布終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 急性Wii炎 ===&lt;br /&gt;
2007年6月7日、[[スペイン]] [[バルセロナ市]]の医学実習生ジュリオ・ボニスは、自身がWiiのゲームに熱中し右肩を痛めたことから、この肩痛を「急性Wii炎」（Acute Wiiitis）と名付け、[[アメリカ]]の医学誌「The NEW ENGLAND JOURNAL of MEDICINE」に投稿し、発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://content.nejm.org/cgi/content/extract/356/23/2431 Acute Wiiitis (New England Journal of Medicine)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Wiiのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[:Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[バーチャルコンソール]]&lt;br /&gt;
** [[バーチャルコンソールのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[:Category:バーチャルコンソール対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Wiiリモコン]]&lt;br /&gt;
* [[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
* [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
* [[Wii伝言板]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* [[日本におけるゲーム機戦争]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Wii}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/wii/ Wii (ウィー)] - 概要、サービス、ソフト関連&lt;br /&gt;
* [http://wii.com/ Wii.com] - 紹介映像、体験映像、テレビCM関連&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol1/ 社長が訊く Wiiプロジェクト] - Wii開発者の話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wii}}&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wii|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=269018</id>
		<title>ヤドキング</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=269018"/>
				<updated>2015-01-14T22:34:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ヤドキング'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
第2世代ポケモンの中では、[[ホウオウ]]・[[デンリュウ]]・[[ドンファン (ポケモン)|ドンファン]]トゲピーとともに、早くに公開されたポケモンの一つで、[[ヤドン]]の[[頭]]に[[シェルダー]]が噛み付いた姿である。シェルダーにかみつかれ、毒素で刺激された結果、天才的な頭脳を手に入れた。ちなみに、下記の通り[[ヤドラン]]に進化してしまうともうヤドキングにはなれない。基本的に哲学肌で、一日中思索にふけることもしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ヤドン]]にアイテム「おうじゃのしるし」を持たせ通信交換することで進化する。進化前はあくまでヤドンでなければならず、ヤドランに同様の事を行ってもヤドキングには進化しない。名前に「キング」とあるが、ニドキング等とは違い、♂♀どちらの個体でも進化が可能である。シリーズを通して一般のトレーナーが使用してくることは少ないが、『[[ポケモンコロシアム]]』ではラスボス「ワルダック」の手持ちとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊防御力に優れ、その面でも打撃防御力に明るいヤドランと対をなす。ただ、それ以外の能力はヤドランと全く同じで、どちらを使うかとなると最終的には使用者の好みになる事も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みずタイプではめずらしく、ほのおタイプの技も覚えられる。『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』では、わざマシンにより「でんじほう」も覚えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
後述の映画における設定を元にした特別編「ヤドキングのいちにち」で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銀編の終盤（第260話）にも登場。[[ヤドン]]の住む泉が枯れかけた時に、ヤドキングが現れ、ヤドンたちを理想郷に導くという伝説のある泉が涸れかけており、この泉を研究していた考古学者の持つヤドンが進化した。念力で滝を割り、伝説どおりヤドンたちを理想郷へと導いた。なお下記の映画のヤドキングは人の言葉をしゃべるが、このヤドキングは人の言葉をしゃべっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』で、ヒカリとタッグを組んだ青年、コウヘイも所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画でのヤドキング ===&lt;br /&gt;
『[[wiki:劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|幻のポケモン ルギア爆誕]]』にてゲストキャラの一人として登場。この時はなぜか言葉を話し、文字も読めるようだった。声を演じた[[浜田雅功]]と顔が似ている 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのヤドキング ==&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム]]ではヤドキングは、[[ヤドン]]から[[進化]]する超[[タイプ]]の一進化ポケモンとして扱われている。弱点は超・[[草]]タイプで、抵抗力はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモン[[カードゲーム]]拡張[[パック]]「金の空、銀の海」では、超タイプとして収録された。その際のレアリティは★で、[[ホログラム]]入りの[[wiki:レア (曖昧さ回避)|レア]][[カード]]だった。ポケパワー、「アイテムサーチ」は[[wiki:デッキ|山札]]から「ポケモンのどうぐ」を選び出して手札に加えられる効果を持ち、「まぼろしの森」の[[ミュウ]]exや、「封印! サーナイトex」の[[サーナイト]]exなどのいやなポケパワー・ポケボディーを持つポケモン対策として、「封印の結晶」を[[山札]]から選び出すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画公開に因み、「ハマちゃんのヤドキング」のカードがあった。中でも浜ちゃんらしい技が「どつく」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーベーの登場人物。以前兵兵兵で共演した。2014年11月20日のダウンタウンでも共演した&lt;br /&gt;
美樹。同じくぬーベーの登場人物。2014年12月4日と2015年1月14日のダウンタウンで共演した&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年7月から9月18日まで対決した。天女とも対決している&lt;br /&gt;
ワンピース。ジバニャン。2014年12月31日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2015年1月2日に対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。NGで共演している&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (181-200)#Slowking]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=269017</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=269017"/>
				<updated>2015-01-14T22:32:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* ニョロロン族 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:妖怪ウォッチ.jpg|300px|thumb|妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub2}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ2}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチ。しゅーやはしゅーやに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
真打ちのウィスベェでは御先祖の刑之介が登場する&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすたではテロップがフルネームになっていた&lt;br /&gt;
2014年の紅白ではテレビ室にいた&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。真打ちで過去が明らかになった。ご先祖が登場した。アニメでも真打ち発売前日に放送された。このストーリーのタイトルのモトネタは黒田官兵衛だと思われる。余談であるがドラクエのアクトとメーアとポケモンのエンティが出ていた。2014年の紅白では唯一着ぐるみ出なくイラストで登場した&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。アニメのガブニャンのストーリーのラストではガブニャンになった。11月14日のアニメでニャーKB48にも見える事判明した。余談であるがぬーベーでは筆者が好きなゆきめはぬーベー以外にも見えている。(11月15日も生徒と会話していた為)アニメでは風邪引くとトゲに進化する&lt;br /&gt;
2014年11月17日のおはすたの本のコーナーでニャーKBの写真読書している事判明した&lt;br /&gt;
2014年11月25日のYahoo!で紅白出る事判明した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のファミ通の人気では必殺技と共に１位になった&lt;br /&gt;
2014年12月12日はぬーベー軍団と対決した&lt;br /&gt;
おはすた645にも登場した。クイズに登場し芸人に取りついていると告知した&lt;br /&gt;
マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
真打ちでは地縛霊の引っ越しのクエストで分福茶丸がジバニャンに化ける。これ倒すとジバコマスカウト出来る&lt;br /&gt;
2014年12月30日のレコードでゴーストママの蝶子にインタビューされた&lt;br /&gt;
2014年の紅白では嵐になった。Yahoo!にも乗っていた。またゴーストママ蝶子と２日連続共演になった&lt;br /&gt;
2015年1月3日の映画コーナーでナレーション担当した&lt;br /&gt;
2015年1月7日のバイキングでも人気一位なった&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。アニメでチョコポー好きである事判明した&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した。2015年1月7日のバイキングでは下の名前だけカタカナになっていた&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版及び真打ち）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン。ドウ&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。真打ちでドウが登場。ウィスベェでジバニャンとウィスパーをタイムスリップさせるが最後に現代に間違って戻してしまう。運命の分岐点のモトネタはタクシーだと思われる。余談であるが真野絵理菜と金末弘美と当たるの仲間も出ていた。枝分かれは2014年現在ご成婚していない&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』及び2014年の映画における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。真打ちで過去明らかにされた。昔牢屋に入れられて時間奪われたのが理由で恨むようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。バンダイのジバニャンプラモデルの箱でジバニャンの後ろにこのトラックが書いてある&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。マクドナルドのカレンダーでも2014年12月の所にケータの両親の隣にいる&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。妖怪大事典に寄るとにゃーKBのファンであるようだ&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
2014年12月19日のおはすた645でこのシーン放送された。さらに645最後の提供バックになっていた。スーパーライブのラストでどぶろっく攻撃した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。2014年12月17日のおはすたに寄ると奪うねの声優が生まれ変わったらなりたいとのこと&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。2014年12月11日のファミ通で真打ちでアニメ同様に人間に化ける事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。2015年1月7日のバイキングで人気2位なった&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。2014年12月26日のおはすた645の提供バックがこれになっていた&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。妖怪パッド買うとメダルついて来た&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。真打ちではスカウト出来る&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。必殺技はクロノトリガーのエイラのパロディー&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。必殺技はドラクエの正拳突きのパロディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と47話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
映画挨拶で日野社長の口から海外で放送される事発表された。ジバニャンとウィスパー以外の人物と妖怪の名前変更される&lt;br /&gt;
2015年1月3日にコマさん特集放送された。アイキャッチは新規カットだった。最後に映画の冒頭とアフレコ放送された。ジバニャンがナレーション担当したエンドロールでもコマが上になっていた&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
主題歌が交互になったのはアンパンマンの影響だと思われる。そちらではエンディングがランダムになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24及び2015年1月3日の特番）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
???。ニャーKBツチノコパンダ。(2015年1月9日から)&lt;br /&gt;
2014年12月16日の秋葉原イベントで明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」及び11月24日の一服と5月5日の特種と7月末の知っとこより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。妖怪人間ベロがコロコロ応募したら当選した。2014年12月19日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している。11月17日も対決した&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している。2014年12月2日の大丈夫でニャーダが無理やりアーンした。しかもジョーイさんと変なおじさんになっていた。余談であるが前座の超報道で特集放送された。しかも日野社長とドリーム5が出演した。2015年1月13日はジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
ゆきめ。同上。吹雪姫の元ネタ。吹雪姫は11月14日に初登場した。余談であるが11月17日のPONでゆきめの写真イベント独占放送された。21日のYahoo!でダウンタウンにゆきめ出た事乗っていた。29日のブランチでポケモンのレシラムと共演した。12月12日はジバニャンと対決した。2015年1月3日のYahoo!にコメント乗っていた&lt;br /&gt;
赤マント。同じくぬーベーの登場人物。2007年から2011年までジバニャンと対決した。2014年12月19日と30日と2015年1月13日もジバニャンと対決した。30日はコマと冬とブリーも対決した。99年から2000年までニャーダと対決した。2015年1月13日もニャーダと対決した。バクのストーリーのパクりだった。2014年11月24日のキッズステーションでも放送された。余談であるがこの日は丸見えに赤マントが登場した。アカマルと名前酷似している。2014年11月18日は美樹と対決した。美樹が混乱劇場出た為&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した。&lt;br /&gt;
2015年1月8日のイベントに花子さん出たがベムのせいでスッキリ以外スルーだった&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月30日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。授賞式でジバニャンと冬ニャンとケータと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。こちらでも金八パロディーやった。11月29日のブランチで本家の青沼がゆきめと共演した。12月16日はニャーダが本家のハセケンと対決した。ボンビーにハセケン出た為。2015年1月8日のイベントで本家がジバニャンについてコメントした&lt;br /&gt;
リンネ。内容が酷似している。余談であるが2014年10月22日に乱馬のあかねがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
鬼太郎版さとり。2010年からニャーダと対決している&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2014年12月31日にジバニャンと対決した&lt;br /&gt;
エリザ。ヨシヒコの登場人物。紅白でジバニャンと共演した。当日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
au。コラボやっておりジバニャンがCM出ている&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に奪うねと対決した。開始当初の志村動物園でニャーダと共演していた。2015年1月2日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
文車王妃。鬼太郎の登場人物。2014年11月30日の家来るでニャーダと共演した&lt;br /&gt;
アルセウス。ポケモン。2014年12月1日の流行でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノートの登場人物。2014年12月2日にニャーダと対決した。日曜日にジバニャンと対決している&lt;br /&gt;
海砂。同じくデスノートの登場人物。2015年1月3日にコマ兄弟とウィスパーと対決した&lt;br /&gt;
穴子夫人。サザエさんの登場人物。同上&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年12月4日のスッキリで奪うと共演した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月13日の志村動物園でニャーダと共演した。&lt;br /&gt;
芦屋水城2011。イケメン楽園の登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
叶真生。もう少しの登場人物。2014年12月16日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年12月19日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。同上&lt;br /&gt;
ななみ。NHKのキャラクター。ジバニャンと声同じ&lt;br /&gt;
羽音。子犬ワルツの登場人物。2014年12月20日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
アタル。当たるの登場人物。同上&lt;br /&gt;
鬼太郎。同上&lt;br /&gt;
怪物。死神。紅白でジバニャンと共演した&lt;br /&gt;
アカネ。幽彼女の登場人物。ジバニャンと同じく地縛霊。2015年1月1日にご成婚した。フジテレビのワイドショーで幽霊彼女放送されなかった余談であるが前日の紅白にジバニャンと夢5とクリームソーダ出た。2015年1月7日の本間出たがワンピースのヨーコと違いYahoo!乗らなかった&lt;br /&gt;
余談であるが1月8日は対決嵐出たが前座の超報道でニャンパチの画像放送された。ジバニャンとグレルリンのシーンだった&lt;br /&gt;
どっきり。でかわがジバニャンになっていた&lt;br /&gt;
アド街。2014年12月19日にコラボした。ジバニャンが司会になっていた。キンキンと山田五郎とやくまるは出なかった。10月から12月まで本家はぬーベーと対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年のレコードと紅白でジバニャンとコマと冬とブリーと共演した&lt;br /&gt;
蝶子。ゴーストママ。上記の通りレコードでライブ前にジバニャンとブリーにインタビューした。トンボしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)共通している&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年12月31日の紅白でジバニャンとウィスパーと冬と共演した&lt;br /&gt;
あずきとぎ。妖怪大戦争の登場人物。2015年から同局の男子ご飯に出ている&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2015年1月5日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2015年1月6日にキンと対決した&lt;br /&gt;
八神。星の金貨の登場人物。2015年1月7日にジバニャンとコマと対決した&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦茶碗の登場人物。続編では幽霊になった。キングボンビーにしか姿見えないところもケータ(ゲームではフミも)と共通している&lt;br /&gt;
坊。千と千尋の登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
さくや妖怪。ジバニャンは2000年12月23日に水戸ケーズで会っている。サイン書いてもらい握手してもらった&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2015年1月13日にニャーダと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=269016</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=269016"/>
				<updated>2015-01-14T22:31:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夢の変遷===&lt;br /&gt;
2008年の結成後、路上ライブを行っていた[[代々木公園]]は[[NHKホール]]に隣接していたため、「[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場」という夢を抱くこととなる。2010年のメジャーデビュー発表会見では、紅白とともに[[日本武道館]]でのライブ開催を目標として宣言。DVDで観た[[嵐 (グループ)|嵐]]のコンサート内容にも感銘を受け、デパートの屋上でライブを行った際には[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]をイメージした舞台を設営するなど、より多くの人前で歌を届けることを夢見てきた。そして長く愛されるグループとして前述の嵐や[[SMAP]]、[[ザ・ドリフターズ]]のような存在を女性グループとして目指し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2011年に[[さいたまスーパーアリーナ]]での公演を行い、客席数に関しては武道館の目標をクリア。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）。アイドルとしては初の快挙となり、グループの存在が一般的に知られるきっかけとなった。そして同年には男性・女性客限定の各ライブを実際に武道館で実現し、大みそかには悲願であった紅白歌合戦出場も果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明けて2013年元日には、「国立競技場でのライブ開催」を正式に次の目標として宣言。同所が改修される直前の時期である2014年3月にその夢は実現し、女性グループでは初となる国立競技場公演となった（2日で11万人を動員し、嵐の[[櫻井翔]]も鑑賞していたことを後日公表）。そしてライブ中にメンバーは、以前から掲げていた&amp;quot;5人で末永く続くグループでありたい&amp;quot;という思いを観客に向けじっくりと語った。リーダーの百田夏菜子は「国立でライブをするのも、国立でライブがしたいっていうだけじゃなくて、たくさんの人に私たちのライブを観て笑顔になってほしいっていう思いで、大きな会場でやりたいなあって思ってます」と述べ、「会場をゴールにしてたら、大きな会場でやったらそれで終わりみたいになっちゃうけど」「みんなに笑顔を届けることにゴールはないと思うんです」と宣言。続けて「私たちは、天下を取りに来ました。でもそれは、アイドル界の天下でもなく、芸能界の天下でもありません。みんなに笑顔を届けるという部分で、天下を取りたい」と決意を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
* 12月24日 - 25日、『[[ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜]]』を開催。シングル「[[僕等のセンチュリー]]」を限定発売。&lt;br /&gt;
* 12月31日、[[第63回NHK紅白歌合戦]]に初出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
* 1月1日、早朝からUstream公式チャンネルにて生中継配信を行った。グループ初期における思い出の地を巡り、[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]に到着。同会場でライブを開催することを新たな目標として宣言した。&lt;br /&gt;
* 1月28日 - 2月3日、『[[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#episode.3|ももクロChan Presents ももクロ試練の七番勝負episode.3]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 1月31日、Ustream公式チャンネル『momocloTV』が、最も面白い番組を投票で決める「Ustream大賞2012」を受賞。この賞における初代チャンピオンとなり、その後も受賞をすることとなる。&lt;br /&gt;
* 2月9日、[[NHK福祉大相撲]]に出演し、[[旭日松広太|旭日松]]ら5人の幕内力士と共に「行くぜっ!怪盗少女」を披露。&lt;br /&gt;
* 3月12日 - 31日、『[[ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」]]』を開催。&lt;br /&gt;
* '''4月10日、2ndアルバム『[[5TH DIMENSION]]』を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月13日 - 14日、『[[ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会]] 〜星を継ぐもも vol.1/vol.2 Peach for the Stars〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月5日（こどもの日）、[[東武動物公園]]ハッピーオンステージにて、『ももクロ子供祭り2013 守れ!みんなの東武動物公園 戦え!ももいろアニマルZ』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月11日、ロックフェス『[[オズフェスト#日本での開催|Ozzfest Japan 2013]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 5月15日、[[宮城県]][[女川町]]の臨時災害放送局[[おながわさいがいエフエム|女川さいがいFM]]を訪問。[[東日本大震災]]後に設立された同局で、同世代の女子高校生がパーソナリティーとして活動していることをメンバーが知り、支援を申し出たのがきっかけ。女川さいがいFMに出演後、女川小学校を訪問しサプライズライブを開催。その後も、不定期で同町を訪問している。&lt;br /&gt;
* 5月16日 - 17日、Ustream公式チャンネルにて、『USTREAM大賞受賞記念 24時間いただきますっTV』を2日に渡り生中継配信。2日目の夜には結成5周年ライブを行った。&lt;br /&gt;
* 5月27日 - 29日、横浜アリーナにて、公式ファンクラブ限定イベント『誰でもカモ～ン!〜ただし、ホワイトベレーの方に限ります{{JIS2004フォント|♡}}〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''6月5日、インディーズベストアルバム『[[入口のない出口]]』を発売'''。&lt;br /&gt;
* 6月22日、『[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2013]]』に出席し、「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」のミュージック・ビデオが「最優秀振付け賞」を受賞。&lt;br /&gt;
* 8月4日、『ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013 8.4 日産スタジアム大会』を開催。女性グループ単独としては同所で初の公演となり、6万人の観客を動員した。&lt;br /&gt;
* 8月11日、ロックフェス『SUMMER SONIC 2013』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月15日、ロックフェス『氣志團万博2013 房総爆音梁山泊』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月28日 - 11月22日、『[[ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「GOUNN」]]』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月6日、10thシングル「[[GOUNN]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月23日、[[西武ドーム]]にて、『[[White Hot Blizzard ももいろクリスマス2013 美しき極寒の世界|White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS 2013 美しき極寒の世界]]』を開催。シングル「[[泣いちゃいそう冬/鋼の意志]]」を限定発売。&lt;br /&gt;
* 12月31日、[[第64回NHK紅白歌合戦]]に出場（2年連続2回目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
* 2月19日、[[EX THEATER ROPPONGI]]にて、アコースティックライブ『ももいろ夜ばなし第二夜「玄冬」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月20日、EX THEATER ROPPONGIにて、『おしいろマンハッタン{{JIS2004フォント|♥}} ～なんてこったパンナコッタ～』を開催。担当カラー（衣装やパート割り）をシャッフルし、ライブを行った。&lt;br /&gt;
* 3月15日 - 16日、『[[ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜]]』を開催。女性グループ単独としては同所で初の公演となり、両日合わせて11万人の観客を動員した。&lt;br /&gt;
* 4月2日、キングレコードの新設レーベル『EVIL LINE RECORDS』へ移籍。&lt;br /&gt;
* 4月25日 - 27日、西武ドームにて、公式ファンクラブ限定イベント『誰でもカモ～ン!〜ただし、ホワイトベレーの方に限ります{{JIS2004フォント|♡}}〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''5月8日、11thシングル「[[泣いてもいいんだよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 5月17日 - 18日、Ustream公式チャンネルにて、『Ustream大賞受賞記念 24時間いただきますっTV 2014 〜美しく 楽しく〜』を2日に渡り生中継配信。&lt;br /&gt;
* 6月14日、『[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014]]』にて、「[[GOUNN]]」のミュージック・ビデオが「最優秀グループビデオ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
* 7月26日 - 27日、『ももクロ夏のバカ騒ぎ2014 日産スタジアム大会〜桃神祭〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''7月30日、12thシングル「[[MOON PRIDE]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月14日、[[レディー・ガガ]]の日本公演『LADY GAGA'S artRAVE: the ARTPOP ball』にオープニングアクトとして出演。非公開だった&lt;br /&gt;
* 8月25日、『[[警視庁]]創立40周年記念 「交番の日」の集い』にシークレットゲストで出演。[[警視総監]]らの前で「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 9月13日、『[[イナズマロックフェス]]2014』と『氣志團万博2014 〜房総大パニック! 超激突!!〜』に出演。3年連続出場の氣志團万博では初日公演のトリに抜擢された。&lt;br /&gt;
* 9月27日、[[南こうせつ]]主催の『サマーピクニック Love&amp;amp;Peace』にシークレットゲストで出演。&lt;br /&gt;
*10月17日、[[VAMPS]]主催のロックフェス『HALLOWEEN PARTY 2014』に出演。&lt;br /&gt;
*10月18日、熊本B.9 V1にて、『有安杏果プレゼンツ チビッ子祭り2014』を開催。女性は身長155cm以下、男性は身長159cm以下のみ入場可とする参加資格が設けられた。&lt;br /&gt;
*11月24日、[[大阪城ホール]]にて『女祭り2014 〜Ristorante da MCZ〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月24日 - 25日、『ももいろクリスマス2014 さいたまスーパーアリーナ大会 〜Shining Snow Story〜』を開催。シングル「[[一粒の笑顔で…/Chai Maxx ZERO]]」を限定発売。12月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
* 12月31日、[[第65回NHK紅白歌合戦]]に出場（3年連続3回目）。有安以外で出演した。有安はインフルエンザの為欠席した。前日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
====2015年====&lt;br /&gt;
1月6日。この日のライブも有安以外で参加した。Yahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2月28日。映画公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2015年。???。ドラゴンボールZ復活のフリーザ主題歌。1月15日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
=== Blu-ray &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD[[オリコンチャート|順位]] !! Blu-ray[[オリコンチャート|順位]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日（DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;2013年6月5日（Blu-ray） || '''[[ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜]]''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日（DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;2013年6月5日（Blu-ray）|| '''[[4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot; |2011年12月21日（DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;2013年6月5日（Blu-ray）|| '''[[サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2012年3月7日（DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;2013年6月5日（Blu-ray）||  '''[[ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」「女祭り2011」#ももクロ秋の二大祭り「男祭り2011」|ももクロ秋の二大祭り「男祭り2011」]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
|  '''[[ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」「女祭り2011」#ももクロ秋の二大祭り「女祭り2011」|ももクロ秋の二大祭り「女祭り2011」]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2012年4月11日|| '''[[ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|2012年9月5日|| '''[[ももクロ春の一大事2012 〜横浜アリーナ まさかの2DAYS〜#ももクロ春の一大事2012 〜ももクロ☆オールスターズ〜|ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[ももクロ春の一大事2012 〜横浜アリーナ まさかの2DAYS〜#ももクロ春の一大事2012 〜見渡せば大パノラマ地獄〜|ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2012年12月24日|| '''[[ももクロ夏のバカ騒ぎ SUMMER DIVE 2012 西武ドーム大会]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 9位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門6位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2013年1月23日|| '''[[ももクロの子供祭り2012〜良い子のみんな集まれーっ!〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|2013年2月27日|| '''[[ももクロ秋の2大祭り「男祭り2012-Dynamism-」「女祭り2012-Girl's Imagination-」#ももクロ秋の二大祭り「男祭り2012-Dynamism-」|ももクロ秋の二大祭り「男祭り2012-Dynamism-」]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ももクロ秋の2大祭り「男祭り2012-Dynamism-」「女祭り2012-Girl's Imagination-」#ももクロ秋の二大祭り「女祭り2012-Girl's Imagination-」|ももクロ秋の二大祭り「女祭り2012-Girl's Imagination-」]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; |2013年5月29日||'''[[ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜#ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 24日公演|ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 24日公演]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜#ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 25日公演|ももいろクリスマス2012 〜さいたまスーパーアリーナ大会〜 25日公演]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門1位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2013年7月24日|| '''[[ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「5TH DIMENSION」]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; |2013年9月25日||'''[[ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会#ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会 〜星を継ぐもも vol.1 Peach for the Stars〜|ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;〜星を継ぐもも vol.1 Peach for the Stars〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位 &amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門2位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会#ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会 〜星を継ぐもも vol.2 Peach for the Stars〜|ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;〜星を継ぐもも vol.2 Peach for the Stars〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門3位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|  2013年11月27日|| '''[[ももクロの子供祭り2013〜守れ!みんなの東武動物公園 戦え!ももいろアニマルZ!〜|ももクロの子供祭り2013&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;〜守れ! みんなの東武動物公園 戦え! ももいろアニマルZ!〜]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 18位&amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門8位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|  2014年1月29日|| '''[[ももクロ夏のバカ騒ぎ WORLD SUMMER DIVE 2013.8.4 日産スタジアム大会]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門4位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|  2014年3月26日|| '''[[ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013「GOUNN」]]'''||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位 &amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門1位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|  2014年6月25日|| '''[[White Hot Blizzard ももいろクリスマス2013 美しき極寒の世界|White Hot Blizzard MOMOIRO CHRISTMAS 2013 美しき極寒の世界]]'''||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位 &amp;lt;br /&amp;gt;（音楽部門2位） ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; |2014年10月8日||'''[[ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜#ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day1|ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day1]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門1位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
|'''[[ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜#ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day2|ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;〜NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ〜 Day2]]''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; |2014年11月26日||'''[[ももいろ夜ばなし第一夜「白秋」]]'''||align=&amp;quot;center&amp;quot;| ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
|'''[[ももいろ夜ばなし第二夜「玄冬」]]'''||align=&amp;quot;center&amp;quot;| ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;参加フェス&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年発売）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年発売）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年発売）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE- 8.23（2014年発売）&lt;br /&gt;
* 3B junior LIVE FINAL 俺の藤井2014（2014年発売）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2014 -ONENESS- 8.30（2015年発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティ&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年発売）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年発売）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このDVDを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年発売）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年発売） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#関連商品|ももクロChan DVD 決戦は金曜ごご6時]]（2011年発売）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#episode.1|『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負]]（2012年発売） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#関連商品|ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル]]（2012年発売）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#episode.2|『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2]]（2012年発売）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#関連商品|『ももクロChan』第3弾  時をかける5色のコンバット!]]（2014年発売）&lt;br /&gt;
* [[ももクロ団]] 全力凝縮ディレクターズカット版 Vol.1～5（2012年発売）&lt;br /&gt;
* ももクロ団×BOT Blu-ray（2013年発売）&lt;br /&gt;
* [[ももクロ式見学ガイド もも見!!]] Blu-ray BOX（2013年発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
幕上がる(2015年2月28日)1月9日のZIPとPONと超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
8月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月12日の日本テレビのワイドショー及び高校生クイズ&lt;br /&gt;
2014年9月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月29日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年12月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%B3%BB%E5%88%97%E9%87%91%E6%9B%9C%E5%A4%95%E6%96%B96%E6%99%8230%E5%88%86%E6%9E%A0&amp;diff=269012</id>
		<title>テレビ東京系列金曜夕方6時30分枠</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E7%B3%BB%E5%88%97%E9%87%91%E6%9B%9C%E5%A4%95%E6%96%B96%E6%99%8230%E5%88%86%E6%9E%A0&amp;diff=269012"/>
				<updated>2015-01-14T14:16:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 現在放送している番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テレビ東京系列金曜夕方6時30分枠'''は[[テレビ東京]][[TXN|系列]]にて毎週[[金曜日|金曜]]夕方6時30分に放送している番組の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==枠の歴史==&lt;br /&gt;
伝統的に子供・家族向け番組・アニメなどを放送してきた枠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在放送している番組==&lt;br /&gt;
*[[妖怪ウォッチ]]（2014年4月から～現在放送中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去放送していた番組==&lt;br /&gt;
*[[こどもマンガ劇場]]（1964年頃）&lt;br /&gt;
*[[マンガ大行進]]（1964年頃）&lt;br /&gt;
*[[マンガどうぶつランド]]&amp;lt;ref&amp;gt;月曜～金曜の帯番組。夕方6:40～7:00。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1965年頃）&lt;br /&gt;
*[[こども科学ニュース]]（1966年頃）&lt;br /&gt;
*海外アニメ再放送&amp;lt;ref&amp;gt;夕方6:30～6:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1967年～1969年頃）&lt;br /&gt;
*[[マンガのくに (テレビ東京)|マンガのくに]]&amp;lt;ref&amp;gt;月曜～土曜の帯番組。夕方6:45～7:00。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1967年～1983年頃）&lt;br /&gt;
*[[キッド・ボックス]]&amp;lt;ref&amp;gt;月曜～金曜の帯番組。夕方6:25～6:40→6:27～6:45→6:26～6:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1971年～1980年頃）&lt;br /&gt;
*[[ロッド・ロケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;夕方6:40～6:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1971年頃）&lt;br /&gt;
*他局アニメ再放送枠（1984年頃～1988年頃）&lt;br /&gt;
*[[トッポ・ジージョ|夢見るトッポ・ジージョ]]（1988年10月7日～12月30日）&lt;br /&gt;
*他局アニメ再放送枠（1989年1月～3月）&lt;br /&gt;
*[[ファミっ子大集合]]（1989年4月～1990年3月）&lt;br /&gt;
*[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]（1990年4月6日～1991年1月4日）&lt;br /&gt;
*[[宇宙の戦士 (アニメ)|宇宙の戦士]]（1991年1月11日～2月22日）&lt;br /&gt;
*[[ドミニオン (漫画)|ドミニオン]]（1991年3月1日～29日）&lt;br /&gt;
*[[タイニー・トゥーンズ|タイニー・トゥーン]]（1991年4月5日～1992年3月27日）&lt;br /&gt;
*[[サラダ十勇士トマトマン]]（1992年4月3日～12月25日）&lt;br /&gt;
*[[天外魔境]]（1993年1月8日～1月22日）&lt;br /&gt;
*[[ハローキティ]]（1993年1月29日～2月12日）&lt;br /&gt;
*[[けろけろけろっぴ]]（1993年2月19日～3月5日）&lt;br /&gt;
*[[おざなりダンジョン]]（1993年3月12日～3月26日）&lt;br /&gt;
*[[YAIBA|剣勇伝説YAIBA]]（1993年4月9日～1994年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[銀河戦国群雄伝ライ]]（1994年4月8日～1995年3月31日）&lt;br /&gt;
*[[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズ]]（1995年4月7日～9月29日）&lt;br /&gt;
*[[神秘の世界エルハザード]]（1995年10月6日～1996年3月29日）&lt;br /&gt;
*スレイヤーズNEXT（1996年4月5日～9月27日）&lt;br /&gt;
*[[魔法少女プリティサミー]]（1996年10月4日～1997年3月28日）&lt;br /&gt;
*スレイヤーズTRY（1997年4月4日～9月26日）&lt;br /&gt;
*[[バトルアスリーテス 大運動会]]（1997年10月3日～1998年3月27日）&lt;br /&gt;
*[[ロスト・ユニバース]]（1998年4月3日～9月25日）&lt;br /&gt;
*[[彼氏彼女の事情]]（1998年10月2日～1999年3月26日）&lt;br /&gt;
*[[ゴクドーくん漫遊記]]（1999年4月2日～9月24日）&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月1日～2000年6月30日）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎 (テレビアニメ)|とっとこハム太郎]]（2000年7月7日～2004年3月26日）&lt;br /&gt;
*とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ!（2004年4月2日～2006年3月31日）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|てれひとうきよう F 1830]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=269007</id>
		<title>金田一少年の事件簿の犯罪者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85&amp;diff=269007"/>
				<updated>2015-01-14T13:20:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{告知|重要な議論|犯罪者記事の削除提案|トーク:金田一少年の事件簿の登場人物#犯罪者記事の削除提案}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ冒頭}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|金田一少年の事件簿|金田一少年の事件簿の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''金田一少年の事件簿の犯罪者'''では、漫画『[[金田一少年の事件簿]]』およびそれを原作とした[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|アニメ]]、[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|テレビドラマ]]に登場する犯罪者について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作中の真犯人には[[怪人]]名とされる代名詞的な呼称が付いていることが多い。犯人が予告状や犯行現場に残したメッセージなどで名乗る場合と、その地方に伝わる怪物や幽霊等の名前や手口が類似している過去の犯人に付けられたあだ名、一ら関係者が目撃した犯人の変装時の姿などから呼ばれるようになる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数犯の場合もあるが、殆どの場合は真犯人一人が優位に立っており、他の共犯を口封じ等で殺害するなど、ほぼ対等な共犯関係にある場合は少ない。一らが事件の真相を全部披露する際には一人の真犯人のみが指摘されることが多く、生存している複数犯が披露されることは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|金田一少年の事件簿|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  重要犯罪者 ==&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]（たかとお よういち） &lt;br /&gt;
: 通称「地獄の傀儡師」。詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]（かいとうしんし） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FILEシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; 有森裕二（ありもり ゆうじ）〔ドラマ：有森 裕（ありもり ゆう）、アニメ：神矢修一郎（かみや しゅういちろう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]]/演 - [[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「歌月」（かげつ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作、アニメ）3人 / （ドラマ）2人（緒方夏代除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（原作、アニメ：早乙女涼子 / ドラマ：鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 不動高校2年、演劇部所属小道具係（神矢は照明係）。&lt;br /&gt;
: 恋人で、不動高校演劇部のアイドルだった月島冬子が自殺した原因（3人の女子部員のいたずらが原因で顔から硫酸を被り、大やけどを負う）を作った部員たちを次々と[[オペラ座の怪人]]に見立てて殺害。原作・アニメ版ではアリバイトリックに使われたある物が見つかってしまい、口封じの為に顧問（アニメ版ではオペラ座館専属のシェフ）の緒方夏代をも殺害。犯行が暴かれた後、最後の標的である早乙女涼子（ドラマ版では鷹島友代）を殺そうとするも、金田一（ドラマ版では黒沢和馬）に説得された後、自らが作った時限装置付きの[[クロスボウ|ボーガン]]で[[自殺]]（アニメ版・ドラマ版ではボーガンの矢が外されていたため、投身自殺）し、後悔と金田一への感謝の言葉を言い残して息を引き取る（ドラマ版では、前述の言葉を言った後に自殺）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では有森裕二は登場せず、代わりに原作の有森を大幅に変更して作られた'''月島亮二（つきしま りょうじ）'''が登場している。月島は冬子の兄で演劇部の顧問であり、冬子の日記を常に持参している。エピローグでは冬子の手紙について語る重要なポジションとなっている。&lt;br /&gt;
: 原作での神矢修一郎は、冬子に恋心はあるが犯行に及ぶ程ではなかった。アニメ版では、神矢は喧嘩に明け暮れる日々を送っていた元不良であったが、月島冬子の告白によって更生し、恋仲となるというエピソードが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 六星竜一（ろくせい りゅういち）〔ドラマ：神崎 竜一（かんざき りゅういち）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「七人目のミイラ」（ドラマ：「五人目のミイラ」）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）8人（六星詩織・本物の小田切進を含む） / （ドラマ）3人（神崎詩織を含む / 一色寅男・五塔蘭・兜礼二・連城久彦除く）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （原作）1人（金田一一） / （ドラマ）2人（金田一一・兜礼二）&lt;br /&gt;
: 年齢は26〜27歳。自らの母親に[[殺し屋|暗殺者]]として育てられた男。冷酷無残な殺人者であり、芸術的な犯罪に拘る所は高遠と共通するが、知的トリックではなく犯罪現場の演出に「芸術」を求める。&lt;br /&gt;
: 27年前、[[大麻]]の密栽培と密売によって作られた異人館村で、その所業に反対して警察に告発しようとした[[牧師]]夫婦を6人の村人が射殺。さらには牧師の養女たち7人を[[教会]]に閉じ込めて火を放った。その際、村人の1人である風祭淳也が一人生き残っていた“六星（神崎）詩織”を密かに助けて、[[占星術殺人事件|6人の遺体をトリックを使い7人に見せかけた]]（風祭と詩織は元々恋仲であったが、風祭は自身も大麻密売に関与していたことから他の村人に逆らえなかった）。その後、詩織は風祭の前から姿を消し、事件後に出産した息子の竜一に殺人術を教えながら育て、最後の仕上げに自分を殺させた。&lt;br /&gt;
: その後、六星竜一は不動高校に赴任する予定の小田切進（おだぎり すすむ）を殺して彼になりすまし、時田若葉（ときた わかば）と交際しながら計画の実行を見計らっていた。しかし予想より早く小田切の遺体が見つかってしまい、急遽計画を実行に移した。&lt;br /&gt;
: 異人館村で、被害者の体の一部を“見立て”として切り取り持ち去るという猟奇殺人を実行。合計6人（ドラマでは2人）もの人間を殺害（兜霧子は時田若葉に殺害させた）。金田一によって真相を暴かれた後は、最後の標的だった兜礼二を殺害し（ドラマでは生存）、美雪を人質にとって逃走。隠されていた大麻畑に火を放とうとするが、追いかけてきた一と乱闘になり、[[散弾銃]]で狙撃して殺そうとするが、実父であった風祭に射殺された。そのすぐ後、風祭も畑に火を放ち、後を追って自殺。死後、殺害した人物の遺体の一部や凶器が発見された際に若葉の遺体の一部だけが埋葬されており、更に若葉の遺体に抵抗した痕跡がなかったことから、二人が本当に愛し合っていたことが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 原作では結果的に竜一は目的を完全に達成しており、金田一にとっては犠牲を防ぐことができなかった、苦い事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 綾辻真理奈（あやつじ まりな）〔ドラマ：綾辻真理（あやつじ まり）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎和佳奈]]/演 - [[黒沢あすか]]、[[藤原まゆか]]（少女時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪夜叉」（ゆきやしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪夜叉伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（高田洋一・実の祖父除く） / （ドラマ）5人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（比留田裕子） &lt;br /&gt;
: [[テレビジョン放送局|テレビ局]]のタイムキーパー。年齢は20歳。元の姓は「久世（くぜ）」。 &lt;br /&gt;
: 10年前に両親と共に飛行機事故（ドラマではバス事故）に遭遇。彼女は軽傷で済んだが、父親は行方不明となり母親は生きているものの瓦礫に身体を挟まれて身動きが取れない状態だった。綾辻は、その時事故現場を取材しに来ていた当時無名のテレビ局のクルーのグループ（加納りえ、明石道夫、比留田雅志（ドラマでは高田洋一）、水沼貴雄（ドラマでは水沼正三）の4人）に助けを求めるが、彼らは偶然事故現場で遺体を発見した[[画家]]・氷室一聖と水沼を入れ替わらせ彼の遺産を横取りしようと企んでおり、助けを求める綾辻を冷たく追い返す。その直後、母親は瓦礫に潰されて死亡した。&lt;br /&gt;
: 彼女はその恨みからクルー4人を[[金田一少年の事件簿の登場人物#速水玲香|速水玲香]]らの[[ドッキリ]]番組のロケを行なった[[北海道]]の山荘にて次々と殺害しながら、[[金田一少年の事件簿の登場人物#明智健悟|明智警視]]を水沼一人の犯行へとミスリードさせた。その後、一に事件を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、高田の殺害後に谷底に転落した一と玲香を助けるシーンがある。最終的にディレクターの比留田裕子を殺害しようとした瞬間、実の祖父が裕子を庇い命を落としてしまった。&lt;br /&gt;
: 原作では初めて生存したまま逮捕された真犯人となった。4人殺した綾辻への刑について剣持は「無期懲役は免れないだろうが、所内の態度次第では早く出てくることもできるだろう」と語っている。ドラマ版では「金田一少年の事件簿 永久保存版」で無期懲役の判決が下された事が語られている。&lt;br /&gt;
: ドラマ版・アニメ版では、舞台となった地方の出身という設定で、氷橋や雪夜叉の知識があるということになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 的場勇一郎（まとば ゆういちろう）〔ドラマ：浅野令子（あさの れいこ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[肝付兼太]] / 演 - [[細川俊之]]（的場）・[[田中美奈子]]（浅野） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「放課後の魔術師」（ほうかごのまじゅつし）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 学園七不思議殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（七瀬美雪）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄罪（10年前の青山ちひろ）&lt;br /&gt;
: 不動高校の[[物理学|物理]]教師、ミステリー研究会顧問（的場）、不動高校の化学教師（浅野）。&lt;br /&gt;
: かつては[[製薬|製薬会社]]の[[研究員]]をしていたが、[[治験]]時の事故で死亡した6人の被験者達の死体が埋められた不動高校旧校舎の見張り番を押し付けられる。その後長い時間が経過し、自分に見張りを押し付けた人物がほとんど死んだ後も強迫観念に駆られるかのごとく秘密を守り続けていた（ドラマでは浅野が的場を守る為に殺人を犯していた）。ところが10年前、偶然秘密を知ってしまった青山ちひろという女生徒を揉み合いの末に誤って死なせてしまったため、彼女の遺体をミステリー研究会の部室の壁に埋めた。その10年後、地震で偶発的に壁が崩れてしまったことで桜樹るい子（ドラマでは桜樹マリ子）に青山の遺体を発見されてしまい、彼女を殺害し[[七不思議]]の一つに見立てる。そして遺体が発見されることを恐れ、崩れた壁を隠すために貼ったポスターを剥がそうとした尾ノ上貴裕を殺害、美雪にも重傷を負わせた。&lt;br /&gt;
: 自身の保身が犯行動機であるため公式ガイドブックにも最も同情・共感の出来ない犯人とされている。&lt;br /&gt;
: 最期は青山ちひろの父親であり警備員の立花良造（ドラマでは雨宮良造）により刺殺された（ドラマでは令子が刺殺される）。&lt;br /&gt;
: ドラマ版では、6体の死体を隠した関係者の一人は的場だが、青山ちひろを死なせたのは浅野である。的場は彼女を庇う為に共犯になり、自ら犯人と名乗った直後に窓から投身自殺した。ドラマ版では的場が手をかけたのは美雪のみで、マリ子・尾ノ上を殺害したのは浅野になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 佐伯航一郎（さえき こういちろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[深見梨加]]（変装時）・[[藤田淑子]]（本来の声） / 演 - [[山口香緒里]]・[[ジョン・マクダモット]]（少年時代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「招かれざる客」（まねかれざるきゃく）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）6人（4年前の伯父を含む） / （ドラマ）4人（火村康平除く）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗罪・詐欺罪（米国で浮浪生活）&lt;br /&gt;
: 大学教授・佐伯京助の息子。年齢は13歳。&lt;br /&gt;
: 佐伯教授と、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の舞台[[俳優|女優]]の間に生まれた[[混血|ハーフ]]。幼い頃から優秀で、3歳にして[[日本語]]・[[英語]]・[[フランス語]]を自在に使いこなしたり、難しい専門書を読んだりしていた。10年前、父親に連れられ悲報島を訪れ、「佐伯古学会」の財宝調査に付き添うが、古学会会員の柿本麻人・八十島隆造・矢荻久義、不動産屋の美作大介と父親の間で財宝を巡って争いが起き、目の前で父親を殺害されてしまう（本人曰く、3歳の子供には証言能力がないため彼らを告発できなかった）。母親は既に他界していたため、アメリカの[[おじ|伯父]]に引き取られたが、過酷な労働をさせられたり[[女装]]をさせられるなどの虐待を受けたため、9歳の時に事故を装って伯父を殺害。その後、送られた養護施設を脱走して街で荒んだ生活を送った。そして事件の半年前、アメリカ留学中の美作大介の娘・碧と再会。復讐目的で付き合うが、次第に碧に好意を寄せていった。しかし碧は「宝探しツアーを手伝え」とだけ書かれた父親の冷たい手紙に絶望して自殺。碧の自殺の原因を知った航一郎は悲報島の財宝そのものに恨みを持ち、美作碧に成り代わって日本に帰国して美作大介を殺害、意図的にツアーの参加客を選出した。ツアーの案内係を担当しつつ2人を殺害し、原作・アニメ版では自分の正体を見てしまったツアー参加者である火村康平も殺害。そして最後に矢荻を殺害しクリスに罪を着せようとするが、一に真相を見破られた。その後、ツアーに紛れ込んでいたもう一人の罪人・岩田英作に腕を撃たれ、崩壊した財宝の洞窟に一と共に閉じ込められたが、何とか洞窟から脱出し、警察に補導された。ドラマでは洞窟に取り残された一と美雪を助け、その後洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: 怪人名「招かれざる客」は初めて犯人以外が名付けた名である。作中では怪人「山童」（やまわら）の恐怖が語られるシーンが多いが、あくまで本作の怪人名は「山童」ではない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#遠野英治|遠野英治]]（とおの えいじ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 不破鳴美（ふわ なるみ）〔ドラマ：兵藤鳴美（ひょうどう なるみ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[松本梨香]]/演 - [[篠倉伸子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「赤髭のサンタクロース」（あかひげの-）〔ドラマ：「冥界の道化師」（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館ホテル殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人（10年前の殺人事件を含む） / （ドラマ・アニメ）4人（佐木竜太除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （アニメ）1人（佐木竜太） &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: [[北海道警察|北海道警]][[刑事部|捜査一課]][[警視]]。&lt;br /&gt;
: 本名は北見蓮子（きたみ れんこ、ドラマでは文月蓮子）。年齢は27歳（「不破鳴美」として偽った年齢は28歳）。&lt;br /&gt;
: 幼い頃に両親を亡くし、[[双生児|双子]]の妹である北見花江（ドラマでは文月花蓮）と生き別れになる。引き取られた家での冷たい仕打ちに家出した後、出会った男に麻薬中毒にされる。その事実を知って別れ話を切り出すが、男に「売春で稼ぐために手放さない」と言われたため衝動的に殺害してしまう。逃亡生活の途中で花江のもとに身を寄せるも、[[自首]]するように説得され、その時運悪く警官が訪れた事を裏切りだと思い込み再び逃亡、自殺を決意する。その後自殺のために訪れた崖で受験に失敗し自殺した女性（本物の不和鳴美）の遺書と身分証明書を手に入れ、彼女に成り替わることで復讐のために人生を再出発することを決意する。&lt;br /&gt;
: [[美容外科学|整形]]し自殺した女性に成り済ました後は[[東京大学|東大]]に入り卒業、[[日本の警察官|警察官]]になり「不破鳴美（ドラマでは兵頭鳴美）」として、殺した男に麻薬を売りつけた密売人「赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）」を追う。単独捜査で1年前に万代鈴江・虹川幸雄の二人が密売人「赤髭のサンタクロース」を殺した事を突き止めたが、そこに居合わせた花江に正体を知られてしまい、彼女が花江の姉だと知った万代と虹川から10年前の殺人事件のことで強請られ、警察が押収した麻薬の横流しを要求される。そのため、異人館ホテルで2人を殺害。その上で、トリックの証拠となるものを偶然ビデオに撮影してしまった佐木竜太も殺害（ドラマ版では佐木は登場せず、アニメ版では佐木は一命を取り留める）し、そして妹である花江も殺害して罪を着せる。食事時の癖がきっかけで一に花江と双子であることを見破られ、[[DNA型鑑定|DNA鑑定]]をされたことでそれが動かぬ証拠となり、逮捕される。不破が追っていた麻薬密売人「赤髭のサンタクロース」の麻薬ルートは、後日に一によって暴かれた。&lt;br /&gt;
: [[留置場|留置所]]で一と面会した時に花江が送っていた二重生活のことを知らされ、殺してしまった事を後悔することになる。なお、原作で一が面会した時は再整形で本来の顔に戻っていたが、アニメでは不破鳴美の顔のままである。&lt;br /&gt;
: ちなみに犯人としては聖正景太郎や黒沼繁樹同様に社会的地位の高い人間の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 浅野遙子（あさの ようこ）〔ドラマ：小野 弓子（おの ゆみこ）〕&lt;br /&gt;
: 演 - [[石野真子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「地獄の子守唄」（じごくのこもりうた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 首吊り学園殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 大学[[予備校]]・四ノ倉学園の数学講師。年齢は33歳。&lt;br /&gt;
: [[いじめ]]で[[不登校 (理由別長期欠席者数)|不登校]]になり、[[大学入学資格検定|大検]]で[[美術大学]]を目指していた予備校生徒の深町充と恋人関係にあったが、1年前に彼が突然首吊り自殺をしてしまう。しかし後になって、深町の死は彼をいじめていた3人の生徒が非道ないじめの最中に殺してしまったものだと判明。その3人に恨みを持ち四ノ倉学園に伝わる子守唄を利用した殺害計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 一連の事件で自分を犯人である噂を流したり密室状態での首吊り殺人を起こすことで一度自分に嫌疑を向けさせて逮捕状態にした上で、殺害順番を誤認させるトリックとテストを受けた時間のトリックや自殺させた思い込ませる偽装トリックを誤認誘導させて、自分のアリバイと作り出して無実になるようにしむけた上で釈放させることに成功。その後で仁藤に自筆による偽装遺書を作成させた上で殺害して、全ての罪を仁藤に着せた。&lt;br /&gt;
: 一の推理を寸前までミスリードさせた数少ない殺人犯。しかし、寸前で自分の推理がミスリードされたことに気づいた一によって真相を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 一が仕掛けた五択の事件にまつわるテストで全問不正解を選択した心理的証拠、殺害順番トリック、自筆テストの時間トリックを暴いたがあくまでも状況証拠に過ぎず自分がテストをすり替えた証拠がないと言い張り、カンニングされたために試験が異なるが全く回答が同じ一と室井のテスト記録という証拠も仁藤の自筆遺書を理由にシラを切り、仁藤の遺書が偽装であるとする完全な物的証拠を突きつけられるまでシラを切り続けた。 &lt;br /&gt;
: 逮捕後は食事もろくに取らず自殺未遂を図るが、深町の残したメッセージに気づきそれを伝えに来た一の説得に涙した。ドラマでは、一に真相を暴かれた後に自殺を図ろうとするが、一がその場で深町のメッセージを伝えて自殺を止まり、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽紫乃（たつみ しの） &lt;br /&gt;
: 声 - [[武藤礼子]] / 演 - [[真行寺君枝]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「首狩り武者」（くびかりむしゃ）〔アニメ：「呪い武者」（のろいむしゃ）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[岐阜県|岐阜]]の[[旧家]]・巽家当主の後妻。年齢は37歳。&lt;br /&gt;
: 15歳の時に父親が多額の借金を残して他界し、病弱な母親を抱えた中、不幸な境遇を脱しようと成績トップの県立高校に入学したが、資産家の令嬢・綾子から陰湿ないじめを受けた。高校2年の時に母親が病死したため高校を中退し、行きずりの男だった仙田猿彦に身を任せたが、妊娠を知ると猿彦は失踪。出産で訪れた病院で旧家・巽家に嫁いだ綾子と再会し、性格と境遇のギャップを恨み、自分の子供に良い暮らしをさせようと綾子の子供・征丸と自分の子供・龍之介を取り替えてしまう。&lt;br /&gt;
: その後しばらくして龍之介の成長を見たくなり巽家に[[家庭内労働者|使用人]]として入り、綾子が亡くなった後に巽家当主・蔵之介の後妻となった。しかし蔵之介の死後に発表された[[遺言|遺言状]]には紫乃の連れ子（＝綾子の実子）の征丸に家督を譲ると書かれていた。その時に見せた征丸の表情が綾子と重なったため、龍之介に家督を継がせるために征丸を殺害。その犯行に協力していた龍之介の実父で巽家使用人・仙田猿彦も後に殺害した。一に真相を暴かれ全てを告白した後、紅茶を飲んだところ龍之介により混入されていた毒が原因で死亡した。龍之介は事件後に晴れて当主になる事になっており、その際に邪魔な紫乃を自殺に見せかけて殺そうと企んでいたが、彼女が自分の実母であるとは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 原作では剣持の[[幼馴染]]とされており、「剣持くん」「紫乃さん」と呼び合う仲で、一緒に下校したこともあり、剣持の初恋の相手であるらしいことが示唆されている。但し、剣持の年齢は48歳とされているため、37歳の紫乃と同じ学校には通えるはずがなく、設定に矛盾が生じている。ドラマ版では高校2年まで住んでいた街にかつて剣持が駐在として勤務しており、その時知り合いになったとされている。アニメ版では詳細は語られていないが、剣持の年齢が38歳となっているため、[[幼馴染]]という設定にも無理がなくなっている。&lt;br /&gt;
: 剣持は彼女の豹変に驚き悔やみ、「あんなことをする人ではなかった」と事件後に一に感傷を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 都築哲雄（つづき てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀勝之祐]] / 演 - [[山下真司]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「見えざる敵」〔アニメ：「見えない敵」、ドラマ：怪人名なし〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）5人 / （ドラマ）4人（大村紺・時任亘・桂横平を除く） &lt;br /&gt;
: 橘五柳の誕生パーティーの参加者で、いつきの知人（ドラマでは先輩）。年齢は52歳。職業はTV[[ディレクター]]。妻はすでに他界。&lt;br /&gt;
: 娘である瑞穂の病状回復の為に自分の[[腎臓]]を移植しようとするが[[医療過誤|医療ミス]]で失敗に終わり、そこを悪徳医者に付け込まれ、臓器密売に手を染める。その事を知ったノンフィクション作家の橘五柳は、ある社会悪を告発するとして実名ノンフィクション（後に「臓器密輸」として発表された）の原稿が存在することをパーティで発表し、それを賞品とした推理ゲームの開催を宣言してしまう。橘に原稿を渡すよう頼むが、拒否されて（都築は娘のために心ならずも犯罪に加担していたのだが、橘にはそれが分からず、「お前のような悪をペンの力で駆逐するのが使命だ」と頑として譲らなかった）衝動的に殺害。その後、たまたま現場に現れた一に罪を着せる。その後、暗号のありかを知るために原稿の在処を追って一が解いた推理ゲームで暗号を知る人物を辿っていき、大村紺、時任亘、桂横平、野中ともみの4人（ドラマでは赤帆紺、物部真理、野中ともみの3人）を伝言順に次々と殺害。しかし、伝言は野中で終わりであり、また伝言の最後ではなく伝言の順番が推理ゲームの答えであることが解り、原稿を取りにいった際に一に捕らえられた。その一に真相を暴かれた後に自分のやっている事が最低だと改めて気付き、自殺した。死に際の遺言により彼のもう一つの腎臓は娘・瑞穂に移植された。その後、娘の瑞穂はいつきによって養われることになる（いつきの配慮で、瑞穂には父の死は伏せられている）。なお、ドラマでは名字の読みが「つづく」に変更されていた（表記は変わっていない）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小城拓也（こじょう たくや）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮本充]]/演：[[沢向要士]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「影の脅迫者」（かげのきょうはくしゃ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件（被害者）・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（金田一一）&lt;br /&gt;
: 速水玲香の[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]。年齢は23歳。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父・速水雄一郎を教唆し、玲香の身体を狙っていた社長・赤間光彦を殺害させる。その後、速水雄一郎を絞殺。&lt;br /&gt;
: 15年前の8歳の時に妹・梓と共に誘拐され、目の前で父親を絞殺される。その自身は助け出されたが、梓は連れ去られて行方不明となった。実はこの梓こそが後の速水玲香であった。この事件がきっかけで8歳以前の記憶がほとんどなくなって、居心地の悪い親戚の家に育てられる。学校では成績をキープし、東大に進学。しかし、目の前で父親が絞殺された[[心的外傷|トラウマ]]でネクタイが締められなかったため就職ができず、大学卒業後は服装に自由が利く芸能プロに就職することを余儀なくされる。芸能プロで玲香のマネージャーをすることになり、その後に玲香を育てた速水雄一郎の顔を見て、速水雄一郎が父を殺害した誘拐犯であることを思い出し、玲香が自分の妹である事にも気付いた。そして、速水雄一郎が伊丹吾郎を殺害したのを目撃して、一連の犯行に及ぶことになる。&lt;br /&gt;
: 最後は混乱して外に飛び出した玲香を[[雪崩]]から救ったが、その直後に雪崩に巻き込まれて生死不明となった。ドラマでは崖から飛び降りようとして落ちかけた小城の手を掴んだ一の決死の救助にもかかわらず、自ら手を離し自殺を遂げる。&lt;br /&gt;
: 「速水玲香誘拐－」では妹の速水玲香の実母が大女優・三田村圭子であることが明かされたが、小城が速水玲香と同母兄妹であることや小城の実母が三田村圭子であることを示す明白な描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 多岐川かほる（たきがわ かほる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田理保子]] / 演 - [[黒田福美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「Mr.レッドラム」（ミスター - ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - （ドラマ）1人（坂東九三郎）&lt;br /&gt;
: [[推理小説]]作家。年齢は45歳。「多岐川かほる」は偽名であり、原作では本名不明。ドラマでは「保科ゆかり」が本名とされている。&lt;br /&gt;
: 大学1年時に「犯罪研究会」というサークルに属しており、計画立案者で恋人の狭山恭次や当麻恵、リチャード・アンダーソン、坂東九三郎（ドラマでは、山田隆明も加わる）と共に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）を起こす。事件後、金の配分を求めた3人（ドラマでは4人）と「完全犯罪の成立」を主張する狭山との間で意見が分裂し、アジトの外で彼らに襲撃され、狭山と共に地中に埋められた。彼女は何とか抜け出して救助されたものの、狭山は死亡（当初は行方不明扱いで発見されたのは20年後）。その後3人は山分けした金を元手に社会的地位を作り上げた。彼女は整形をして別人「多岐川かほる」として生まれ変わり、狭山が残した犯罪計画書を元に人気推理作家となりながら、狭山を殺した彼らに復讐を誓う。&lt;br /&gt;
: 「Mr.レッドラム」（[[スティーブン・キング]]の『[[シャイニング]]』に由来）として城そのものを舞台かつ賞品に、アメリカ刑事、英国犯罪心理学者、推理小説評論家、推理小説家（自分自身）、ドイツ警察監察医、犯罪ルポライター、日本刑事、高校生探偵など、多くの名探偵を招待して推理大会「ミステリー・ナイト」を開き、蝋人形を用いた心理トリックを用いて3人（ドラマでは第3の犠牲者が坂東九三郎ではなく山田隆明になっている）を殺害。これは狭山が残した犯罪計画書を「蝋人形城殺人事件」を元にしたものであった。なお坂東殺害時には「彼が犯人であり自殺した」という趣旨の偽遺言を用意しているが、自ら「真犯人は他にいる」と発言するなど参加者をだましきれるとは思っていなかった模様。&lt;br /&gt;
: 一に真相を暴かれた後に城に火を放ち、拳銃で自分の頭部を撃って自殺した。アニメでは、火災による瓦礫の下敷きになる形で自殺している。ドラマでは坂東を殺そうとするも追いつめられ、金田一のように心の温かい探偵を主人公にした小説が書けなかった事を心残りと言い残し、自殺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和泉さくら（いずみ さくら）／蒲生さくら（がもう さくら）&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]] / 演 - [[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「もう一人の怪盗紳士」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人（鷲尾除く） / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 本名は前者で、後者は蒲生家に入った際の名前。この事件のわずか1ヵ月前までは一のクラスメイトであった。年齢は17歳。&lt;br /&gt;
: 5歳まで育てられた父親の和泉宣彦（いずみ のぶひこ）は天才的な才能を持った画家だったが、5歳の頃に落ち目の画家・蒲生剛三の[[ゴーストライター|ゴースト]]にされ半ば監禁状態で絵を描かされていた。その後、蒲生に逆らったため薬を打たれて廃人状態になり、[[沖縄県]]の離島・[[波照間島]]の病院へ送られてしまう。さくらはその病院で父と再会するが、既に末期症状の彼は、「愛する我が娘の肖像」を描き終えて娘の記憶を取り戻した直後に絶命する。&lt;br /&gt;
: 父の死の原因が蒲生たちの犯行によるものと知った彼女は復讐を決意。[[金田一少年の事件簿の登場人物#怪盗紳士|怪盗紳士]]を騙って国際絵画コンクールに「愛する我が娘の肖像」を蒲生剛三の未発表画を盗んだものの名誉を与えたいという名目で出品し、蒲生剛三の娘を名乗り出て蒲生家に潜り込む。そして、蒲生と付き添い医師の海津里美を殺害し、その罪を怪盗紳士に着せようとした（怪盗紳士の犯行に見せかけるため、事前に蒲生邸内の木をモチーフにした絵を隠してその木を燃やしたり、自分の髪の毛を切ったり、蒲生と海津の殺害と平行して2人をモチーフにした絵をどこかに隠した）。更にドラマ版では、第一の殺人として「鷲尾社長の肖像」を盗み画廊社長の鷲尾を殺害し顔をえぐり取るという残酷な行為に手を染めている。結局は一に犯人と見破られ、全てを告白した直後にナイフで自らの胸を刺して自殺を図り、死に際に一に想いを伝えようとしたが断念し、その直後に息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
: 以前から一に微かな恋心を抱いていたらしく、不動高校から転校する日にいじめを受けていたところを一に助けられた事がきっかけで彼に強い好意を寄せるようになった。不動高校時は地味な印象であったが、本来は目の覚めるような美人であり、蒲生邸で再会した時は、外見のあまりの変わり様に一も美雪も心底驚いていた。ドラマ版ではさらに真壁に好意を寄せられており、死の間際に一と真壁がさくらをラベンダー畑へ連れて行くシーンがあった。&lt;br /&gt;
: さくら死亡後、蒲生家の執事・小宮山吾郎は、妻が妊娠中に失踪して女児を産み落として死亡し、産まれた子供がどこかに引き取られたこと、妻の左胸にはチョウのアザがあったことを話し、さくらの実父が自分ある可能性を示唆した。&lt;br /&gt;
: その後、蒲生の名義になっていた絵はすべて和泉宣彦の作品として認められた。&lt;br /&gt;
同局のドラマの5では初代深雪と共演した。さらにアニメのブービーマジック歌った鈴木紗理奈も出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 檜山達之（ひやま たつゆき）・森下麗美（もりした れみ）〔ドラマ：鷹島友代（たかしま ともよ）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[檜山修之]]（檜山）・[[大谷育江]]（麗美） / 演 - [[金子賢]]（檜山）・[[三浦理恵子]]（友代）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「亡霊兵士」（ぼうれいへいし）〔ドラマ：生き残り兵士」〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 墓場島殺人事件、オペラ座館殺人事件（ドラマ版鷹島友代）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人（米村チーム4人・難波は檜山、萩元は森下（鷹島）が殺害）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（岩野渉）&lt;br /&gt;
: 檜山は大学2年生、森下（鷹島）は不動高校2年生。&lt;br /&gt;
: [[長野県]]の黒坂村という小さな山村で育った幼馴染同士。ところが2年前に起きた黒坂村全焼事件によって2人の家族・他の村人など合計32人が焼死し、帰る家も故郷も失ってしまう。その数ヵ月後、東京で「戦闘サバイバルサークル」の岩野渉、難波昌平、萩元哲範、米村、守屋、河野、井坂ら7人の会話から、彼らの失火により黒坂村が焼かれたと考え、復讐を決意する。&lt;br /&gt;
: 墓場島にまつわる亡霊兵士を利用して、お互いに他人の振りをしながら岩野を除く6人を殺害した。最後の1人・岩野も殺害しようとしたが、実行の際に一が身代わりを頼まれて岩野と入れ替わっていたために中断。一に真相を見破られた後、檜山は森下を庇い全ての罪を被ろうとしてナイフを腹に刺して自殺（アニメでは服毒自殺）。森下麗美は逮捕された後、全てを自供した（理由は檜山の子供を妊娠していたからであり、子供のために罪を償うと言う〔原作・ドラマ共通の設定〕）。&lt;br /&gt;
: ドラマでの森下麗美は、真壁誠と付き合っているが、原作の平嶋千絵の代役であるため、原作での麗美の役割は鷹島友代に変更された。鷹島は墓場島ですべてを自供した後、錯乱した岩野に人質にされ、殺されそうになったところを檜山が庇って命を落とした。その後、この岩野の行動に激怒した一が岩野を殴りつけるというシーンもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#高遠遙一|高遠遙一]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 小野寺将之（おのでら まさゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[緑川光]] / 演 - [[本宮泰風]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「不死蝶」（ふしちょう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 黒死蝶殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（斑目揚羽）&lt;br /&gt;
: [[金沢市|金沢]]の[[チョウ|蝶]]研究家・斑目紫紋の長女・舘羽（たては）の婚約者（ドラマでは斑目紫紋の助手）、旅行社社員。年齢は24歳。旧姓は「須賀」、前の名は「徹」。名前を変えたのは、12年前に自分を育てた父方の祖母が亡くなって小野寺家の養子になった事と、2年前に「それまでの自分と訣別するため」改名した事による。目の色は左だけ緑色（いわゆる[[虹彩異色症|オッドアイ]]。[[ロシア]]と日本のハーフである母親からの遺伝）。&lt;br /&gt;
: 彼が生まれる前の25年前、彼の父親である蝶研究家の須賀実が200年前に絶滅していたとする「夜光蝶」のサナギを見つけたが、偶然そのことを知人から知った斑目紫紋にそれを奪われてしまい、須賀はそれを苦にして自殺。須賀の妻である緑は小野寺を生んで須賀の実家に預けた後、復讐心から紫紋へ嫁ぎ、冷凍保存していた須賀の精子を使って[[人工授精]]で3人の娘（ドラマでは2人の娘と1人の息子）を生んだ（現在の法律では人工授精で子供を産む際は父親が生存していなければいけない）。緑は紫紋が死去する時に真実を告げ復讐をするつもりだったが、それを知る由もない小野寺は斑目一族を根絶させようと家に入って信用を勝ち取り、紫紋、舘羽、るりを殺害。揚羽をも毒グモで殺害しようとしたが失敗に終わる。一に真相を暴かれ、緑が事実を告白した後、刃物で腹を刺して自殺を図った。その後、緑が家に火を放ち、緑の腕の中で炎に包まれ共に死亡した（ドラマでは母・緑と共に一と揚羽に助けられる）。その後、斑目紫紋に夜光蝶の発見を密告した山野勝己が罪滅ぼしのために夜光蝶の発見者を須賀実にするように努力した。&lt;br /&gt;
: ちなみに館羽たち3人は須賀と緑の血を引く実の妹であることが犯行後に判明するが、母親が同じであることは最初から理解していたため、緑に近づくための偽装とはいえ腹違いの妹と（本人はそう思っていた）婚約していたということになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳥丸奈緒子（とりまる なおこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]] / 演 - [[高橋理奈]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「葬送銀貨」（そうそうぎんか）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人（ヒロシ、アキオ含む）&lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人（君沢ユリエ＝本人と誤信して生命維持装置を切ったので殺人の実行行為に着手・また君沢には殺人教唆もしている）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」レディースのチーフデザイナー。年齢は28歳。ブドウアレルギーがある。&lt;br /&gt;
: 小学4年生の時に母親に捨てられ、親戚をたらい回しにされた結果、不良となるが、その状況を脱しファッションブランド「キミサワ」のトップモデルになる。しかし不良時代の悪友・アキオに脅迫されたため、衝動的に彼を殺害してしまう。それを「キミサワ」の社長・君沢ユリエに見られるが、君沢には黙認されただけでなく死体を隠す協力や励ましまで受けた。それ以来彼女は君沢に絶大の信頼を寄せ、君沢もそれに応えて彼女をチーフデザイナーに抜擢する。しかし君沢と副社長・犬飼要介の密談から自分の立場が無くなることを恐れ、「キミサワ」を自分のものとするために殺人を計画する（犬飼要介を殺害した動機は彼に「キミサワ」を乗っ取られそうになったため）。&lt;br /&gt;
: その中で一の小学校時代の同級生で「キミサワ」のモデル・高森ますみが自分とほぼ同様の人生・考え方を持った「精神的双子」とも呼べる存在（奈緒子にも同様の幼馴染がいる）であるのに気付いて計画に利用する事にし、彼女に元悪友のヒロシを差し向けて自分と同様に殺害させ（但し実際にとどめを刺したのは奈緒子自身）、その死体を捨てる所を撮影した写真を元に脅迫し、ますみに鳥丸奈緒子（真犯人本人なので、疑いを逸らすための偽装。本当のターゲットはライバルブランド「六条」の社長、六条光彦）、犬飼要介の2人の殺人を仕向ける。&lt;br /&gt;
: その後、彼女が犯人だと確信していた霧島小夜子も殺害し、その罪を密室トリックにさせた上でますみに押し付けようとする。さらにますみに銃を持たせた上で心理誘導し、君沢に発砲させ殺害を目論む（君沢は一命を取り留めた）。自分は葬送銀貨を入れた上でドレスやタキシードを作成して置くことで、殺害ターゲットを暗示する心理トリックを仕掛け、自分も殺害対象だったことにして嫌疑を逃れ、サイズを記録した3枚のフロッピーディスクをますみの部屋に置くことで、全ての罪をますみに押し付けようとした。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺害を目論見んでコードにからむイスを移動させる形で生命維持装置を切るが、真相を解き明かした一から君沢がマネキンにすりかえられていた事を知らされ、一の仕掛けた罠にかかり自分が「葬送銀貨」である事を暴かれた。&lt;br /&gt;
: 君沢の殺人未遂の犯行現場を大多数の人間に目撃されたこと、真犯人とされたますみが婚礼衣装が用意できないこと、ルームキートリック、一度命を狙われて用心深くなるはずなのに自分の部屋に鍵をかけないで平気だった心理的証拠、自身のブドウアレルギーを利用したトリックなどを一に暴かれて突きつけられるも、生命維持装置を切ったのはコードに絡まったイスに気づかずに当たってしまった事故であり、他の殺人についてはあくまでも状況証拠に過ぎないと言い張り、ますみの部屋に置かれていたフロッピーディスクでは自分自身のドレスが作成できないという（スタッフが名字を読み間違えていたためフロッピーには彼女のサイズのデータが入っていなかった）完全な物的証拠を一に突きつけられるまでシラを切り続けた。&lt;br /&gt;
: その後、君沢は先述のアキオの死体を捨てる現場を目撃していた犬飼から脅迫を受けていたため言う事を聞かざるを得なかった事を告白し、彼女の動機が誤解によるものだと判明した。そして君沢が勝ち取った仕事の契約を彼女に譲り、彼女を新しいブランド「ロワゾ」で独立させようとしていたことを知り、泣き崩れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 村西弥生（むらにし やよい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「凶烏の命」（マガドリノミコト＝常にカタカナ表記されていた）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 魔神遺跡殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ほか1人は事故による想定外の死者）&lt;br /&gt;
: 宗像家の家政婦。年齢は38歳。&lt;br /&gt;
: 19年前、家政婦として入った宗像家の当主・志郎と密かに恋仲となり、彼の子を妊娠。それに気付いた志郎の本妻・今日子と階段でもみ合いとなり、今日子は転落死してしまう。子供の将来を考えた志郎はそれを隠すことにし、弥生が今日子との一人二役を演じる事となる。しかし1年前に志郎は土砂崩れに巻き込まれ他界。&lt;br /&gt;
: その後、宗像家に降りかかっている「凶鳥の命の戒め」（宗像家の娘は18歳までに契った男を当主に迎える）のため、志郎との間の娘・さつきが東京から帰ってくる事になるが、1年前の土砂崩れの原因が志郎の助手の大和猛と蘇我豊広だった事と、二人が財宝の発掘権を得ようとさつきを狙っている事を知り、殺害を実行する。一に真相を暴かれた後、自殺を図ろうとした瞬間に目の前に雷が落ちてショックで倒れ、目が覚めると事件の記憶を全て喪失していた（その為、事件は事実上不起訴となる）。その場では一命を取り留めたものの実は余命半年という病気の身体であったため、そのまま入院するが、初めてさつきと親子らしい時間を過ごせる事となった。原作では一と美雪がさつきと共に看病しに行くシーンがあったが、アニメではそのシーンはなく、代わりに彼女の死後の話が描かれ、フミも加えて新たに生まれ変わった魔神村を訪れるシーンが加えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡真奈美（やすおか まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[こおろぎさとみ]] / 演 - [[有森也実]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「道化人形」（どうけにんぎょう）〔ドラマ：影法師（かげほうし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金誘拐罪・監禁罪・銃刀法違反（職業などから拳銃を入手した合法的根拠がない）&lt;br /&gt;
: 鏑木プロダクションスタッフ、安岡保之の妻。年齢は31歳。&lt;br /&gt;
: 元は鏑木プロ所属のアイドル。アイドル時代は事務所社長・鏑木葉子に散々屈辱的な仕事をやらされてきた。7年前人気が出てきた頃、強姦事件の被害に遭い、マスコミに加熱報道され仕事が無くなる。そのショックから自殺を図ろうとしたところを安岡に救われ、立ち直るきっかけとなり結婚。しかし結婚して6年半後、その安岡が強姦事件の首謀者である事を知り、復讐を誓う。夫・安岡と共謀し、社長・鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊す為に表向きは身代金誘拐として狂言誘拐を起こす。実は高遠の知恵を借り、安岡を殺す為の狂言誘拐だった（ドラマでは高遠は関与していない）。犯行が暴かれた後、鏑木の秘書・小渕沢英成に変装した高遠に毒殺された（ドラマでは吊り橋から飛び降り自殺をしようとするが、玲香の説得により自殺を阻止できた）。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 時田若葉（ときた わかば）&lt;br /&gt;
: 演 - [[遊井亮子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 異人館村殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（兜霧子）&lt;br /&gt;
: 一のクラスメート。&lt;br /&gt;
: 一や[[金田一少年の事件簿の登場人物#七瀬美雪|美雪]]の同級生で不動高校の生徒。教員である小田切進（六星竜一）との交際が[[校長]]にばれて[[退学]]させられそうになるが、一の機転で退学は免れた。しかし、その後婚約のため実家に呼び戻されてしまう。一や美雪達を異人館村に招くが、[[結婚式]]の日に斬首され殺害されているのが見つかる。当初発見された死体は実際は彼女とすり替わった兜霧子のものであったが、若葉は霧子の殺害後に六星に殺害され、その遺体は改めて霧子の遺体とすりかえられる。本人は六星に殺害されることは薄々気付いていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 立花良造（たちばな りょうぞう）〔ドラマ：雨宮良造（あめみや りょうぞう）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤城裕士]] / 演 - [[河原さぶ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校教員殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校の警備員。年齢は50歳。 &lt;br /&gt;
: 青山ちひろの父親。10年前、娘が死亡した時は[[単身赴任]]中だったため学校側には顔を知られておらず、それを利用して娘の死の真相を確かめるため5年前に警備員として不動高校に潜り込んだ（なお、原作では「立花」はその時名乗った偽の姓だが、ドラマ版の「雨宮」は本名のままである）。そして一により真相が暴かれた直後、的場勇一郎（ドラマでは浅野令子）を殺害した。その後逮捕されたのか、娘の葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
: なお、ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、懲役8年の判決を受けるも服役中に脱獄し、一の葬儀会場に「放課後の魔術師」の扮装をして現れ、祭壇に一礼をして立ち去ろうとした際に[[金田一少年の事件簿の登場人物#剣持勇|剣持警部]]らに不審に思われ、そのまま再逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩田英作（いわた えいさく）&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]] / 演 - [[高城淳一]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 秘宝島殺人事件・世田谷区保険金殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 少なくとも1人（原作のみ）&lt;br /&gt;
: 「秘宝島宝探しツアー」の執事。10年前までは美作家の執事だったらしい。&lt;br /&gt;
: 温厚な性格だったがそれはこの島の財宝を独り占めするための演技で、佐伯航一郎の手によって財宝を狙う邪魔者が亡くなり洞窟で真相が暴かれた時に本性を現し、佐伯航一郎を撃ち財宝を手に入れた。しかしその財宝は取り上げると洞窟が崩壊するようになっているという罠で、その洞窟の崩壊に巻き込まれた。&lt;br /&gt;
: その後のゲームオリジナルの「悲報島 新たなる惨劇」では洞窟の中で生き延びていたことになっている。ドラマでは、銃弾によって崩れゆく洞窟から脱出し、後に逮捕された。ドラマでは語られなかったが、世田谷区の保険金殺人の容疑で警察から追われている身でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 万代鈴江（ばんだい すずえ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[土井美加]] / 演 - [[鰐淵晴子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは冥界の道化師）ひき逃げ事件・異人館ホテル殺人事件 （被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 劇団「アフロディア」団長兼女優。60歳。台本は1回読めば全て暗記してしまうほどの記憶力を有し、かつては「戦後最大のスター」と呼ばれた女優だったが、老いのせいか近年は映画に出演することはなくなった。撮影されることを酷く嫌い、無断でカメラを向けてきた佐木に激怒していた。&lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で金のもつれから麻薬の売人である「赤髭のサンタクロース」（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。警視である不破鳴美に殺害を突き止められるが、実は不破鳴美は10年前に殺人を犯して指名手配された人物が別人を名乗っていたことに気づき、虹川と共謀して不破を脅迫し、「赤髭のサンタクロース」の殺害を見逃した上で警察で保管している麻薬を自分達に横流しするよう求めた。そのため、不破鳴美が仕組んだ劇中のトリックで殺された。彼女の劇団は全て麻薬売買による富と権力により築かれており、誰もが彼女には逆らえない立場にあった。彼女の死後、麻薬所持によりほとんどの団員は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 虹川幸雄（にじかわ ゆきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[西村朋紘]] / 演 - [[小林尚臣]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）ひき逃げ事件、異人館ホテル殺人事件（被害者） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt; &lt;br /&gt;
: [[脚本家]]兼男優。44歳。好色家で、気に入った者は男女関係なく声をかけている（いわゆる「両刀使い」）。 &lt;br /&gt;
: 麻薬常習者で万代と同じく金のもつれから赤髭のサンタクロース（ドラマでは、冥界の道化師）を殺害。最後は不破鳴美に彼女本来の声（花蓮と同じ声）で呼び出され、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 赤髭のサンタクロース（あかひげの - ）〔ドラマ：冥界の道化師（めいかいのどうけし）〕&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 赤髭のサンタクロース事件&lt;br /&gt;
: 罪 - 麻薬取締法違反&amp;lt;!--当時の法律名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 麻薬の売人。殺人事件を犯した不破鳴美とは別人。&lt;br /&gt;
: 服装（帽子・コート・ズボン・手袋・ガウン）から髪の毛・眉毛・髭、鞄に至るまで全身を赤に統一した人物であった（ドラマ版では[[道化師]]風の格好と仮面をした人物）。麻薬貯蔵庫・秘密通路や隠し部屋がたくさん作られたホテルの一室を1000万円で10年間借りきり、隠し部屋に館の持ち主だった人物が隠し持っていた麻薬の存在を利用しながら、隠し通路で通じた隣の部屋で麻薬を売りさばいていた。全身や部屋の壁からカーテンまで真っ赤に統一していたのは、一つの色に執着するという麻薬中毒現象が表れたものであった。&lt;br /&gt;
: 売りさばいた麻薬は末端価格にして10億円は下らないといわれている。不破が出会った男に麻薬を売った。最期は万代と虹川によってひき逃げされ、殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙田猿彦（せんだ さるひこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[二又一成]] / 演 - [[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛騨からくり屋敷殺人事件（ドラマでは首無し村殺人事件）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊・拉致監禁&lt;br /&gt;
: 巽家使用人。元[[軽業]]師。&lt;br /&gt;
: 高校を中退した紫乃に身を任せられるが、妊娠を知ると紫乃の前から姿を消した。紫乃が巽家の後妻として入ると、巽家の使用人として入り、昔の関係をちらつかせながら紫乃に金をせびる。&lt;br /&gt;
: その後に、龍之介が自分と紫乃の子供であることを知り、金目当てで巽紫乃の犯行に協力する。しかし、実際は紫乃に利用されていたに過ぎず、彼女を殺して逃亡しようとしたが、鉛が詰められていた猟銃が暴発して死亡する。当初は彼の単独犯行とみなされたが、彼が[[高所恐怖症]]であることが判明し、一にトリックを見破られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巽龍之介（たつみ りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[神奈延年]] / 演 - [[山本太郎]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 巽家先代当主後妻毒殺事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 巽家当主の長男。&lt;br /&gt;
: 巽紫乃の実子。紫乃によって密かに嬰児交換されたため、巽家当主の長男として育つ。養母同様、一度カンシャクを起こすと手をつけられない。&lt;br /&gt;
: 家督相続のために巽家当主に可愛がられていた次男隼人を憎んで、殺害を目論んで毒を盛るも未遂に終わる。長男だったため、家督が自分に相続されるのを当然視していたが、遺言で家督相続に指名されたのは後妻紫乃の連れ子の征丸だったため動揺。しかし、征丸が「首狩り武者」に殺害され、自分への家督相続が確定する巽家会議の直前に（実母とは知らずに）邪魔者の紫乃を自殺に見せかけて殺そうと紅茶に毒を盛る。しかし、一の推理披露において真犯人が紫乃であり、自分の実母であると指摘されて動揺する。その後、紫乃が紅茶を飲もうとしたのを静止しようとしたが、紫乃は毒を飲んでしまい死亡。その後に次男隼人にかつて自分に毒を盛ったことを暴露された（隼人は毒殺が未遂に終わった後、毒の影響でおかしくなったように演技しており、巽家でそれを知っていたのは隼人が心を許した環のみだった）ため、紫乃に毒を盛ったことがわかってしまい人生が転落した。逮捕される際は別人のように罪を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 速水雄一郎（はやみ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大場真人]] / 演 - [[長谷川初範]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幼児二人誘拐事件・タロット山荘殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（15年前の誘拐児の父を含めれば3人）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 身代金目的誘拐&lt;br /&gt;
: 速水玲香の父親で、[[タロット]]山荘のオーナー。年齢は50歳。&lt;br /&gt;
: 15年前、兄妹を誘拐。身代金の引渡しの際に警官が張り込んでいたのを見つけて、兄妹の父親を殺してしまう。持っていたナイフを誤って左脚を刺して怪我を負い、左脚を悪くした。妹を連れて逃走。その内に情が移り、妹を娘・玲香として育てる。玲香がアイドルとして売れ出すと、玲香の事務所社長からお金を借りタロット山荘を買い取ってペンションを開く。しかし、玲香が事務所社長・赤間光彦から体の関係を要求されていたが、そのことは知らなかった。&lt;br /&gt;
: 玲香がタロット山荘にやってきた際に、雄一郎が兄妹を誘拐して父親を殺した誘拐犯であることを突き止めた芸能ルポライター・伊丹吾郎に金と玲香の身体を要求され、衝動的に殺害してしまう。その後、彼の遺体を雪の中に埋めるが、何者かによって遺体がタロットカードの一つに見立てられた。その後は「影の脅迫者」から脅迫されて赤間を殺し、一のコーヒーに睡眠薬を入れるが、それが真犯人・小城拓也のためのアリバイトリックの為だと思わず、彼に殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
: ドラマ版のスペシャル「金田一少年の事件簿 永久保存版」では、地獄に落ちて業火に焼かれながら自分の犯した罪を後悔している姿が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 当麻恵（とうま めぐみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[巴菁子]] / 演 - [[阿知波悟美]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 当麻探偵社社長（ドラマでは推理小説評論家）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に三億円を奪うが強奪した金をめぐり仲間割れをおこして背後から多岐川の首を絞め、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リチャード・アンダーソン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梅津秀行]] / 演 - [[ロナルド・ハルトン]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 犯罪心理学者。イギリス人。&lt;br /&gt;
: 留学生として来日。元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殴打し、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。なお犯行の際には現金の運搬役を担当し、外国人であることを利用日本語が通じないふりをして検問を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坂東九三郎（ばんどう くさぶろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口健]] / 演 - [[片桐竜次]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 推理小説評論家（ドラマでは坂東探偵社社長）。年齢は47歳。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に現金を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして、狭山や多岐川を埋めた（多岐川は後に息を吹き返したが、狭山は死亡した）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川に自殺に見せかけられて殺害される。&lt;br /&gt;
: ドラマでは殺害は未遂に終わり、真犯人を暴く過程で坂東が過去に犯した現金強奪と殺人が暴かれるも、二つとも時効成立して罪に問われない完全犯罪を達成していたために高笑いしていたが、直後に天罰のように十字架に刺さって死亡（参加者の一人が落とさせた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山田隆明（やまだ たかあき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 四億円事件・蝋人形城殺人事件（被害者）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 弁護士。ドラマオリジナルキャラ。&lt;br /&gt;
: 元犯罪研究会メンバーで、狭山や多岐川らと共に四億円を奪うが、強奪した金をめぐり仲間割れをおこして狭山を殺害（多岐川は殺人未遂）。手に入れた金で社会的地位を築くが、多岐川かほるに殺害される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狭山恭次（さやま きょうじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩沢兼人]] / 演 - [[遠城啓輔]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 三億円事件（ドラマ・アニメでは四億円事件）&lt;br /&gt;
: 罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: 大学生。「犯罪研究会」というサークルに属しており、小説は書かなかったが、あくまで空想とした上で様々な完全犯罪の計画を立案していた。しかし空想だけでは我慢できなくなり、現実世界で計画立案者としてメンバーと共に、誰一人傷つけることなく現金強奪事件を起こす。出所が出ない遺留品を犯行現場に山のように残して初動捜査を油断させ、本物の証拠を覆い隠して時間とともに風化させることを骨格としたもので、この現金強奪事件は後に[[三億円事件]]（ドラマ・アニメでは四億円事件に変更）と呼ばれることになった（現金強奪の実行犯「白バイの男」は彼という設定）。&lt;br /&gt;
: 現金強奪に成功したが、狭山は紙幣のナンバーが記録されている可能性を考慮し完全犯罪のために民事時効の20年まで金を不要に使わずに全額自分が預かる事をメンバーに告げ、もし誰かが裏切って金をつかったら自首すると脅した（ドラマでは、現金を全て返却することを主張していた）。だが、その言葉が元々金が欲しかっただけの仲間を煽り、裏切られてメンバーに殺された。&lt;br /&gt;
: 現金強奪事件の共犯である多岐川とは恋人同士の関係であった。殺されかかるが後に息を吹き返した多岐川は狭山が残した犯罪計画書を基に人気推理小説作家となる。&lt;br /&gt;
: 多岐川が犯した蝋人形を用いた心理トリックを用いた蝋人形城殺人事件も狭山が犯罪計画書を基にしたもとであった。一は狭山が考案した蝋人形城殺人事件のトリックを暴いたため、一は犯罪史に名を残す三億円事件の犯人に勝ったことになる。&lt;br /&gt;
: 犯罪には独特のこだわりと美学を持ち、現金強奪事件時誰も傷つけないように配慮したり、蝋人形城殺人事件を考慮した際にも「殺人だけは本当にやるわけにはいかない」と自粛したりもしていたが、事件を起こすことによりそれに巻き込まれて不幸になる人が出る、ということに関しては考えが及ばなかったようであり、やはり倫理的にどこか欠落した人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和久田春彦（わくた　はるひこ）&lt;br /&gt;
: 声‐[[難波圭一]] / 演[[相島一之]]&lt;br /&gt;
: 関与事件‐怪盗紳士の殺人、金田一はじめ殺人未遂事件(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数‐１人(ドラマ版のみ)&lt;br /&gt;
: その他の罪‐窃盗&lt;br /&gt;
: 画家・蒲生剛三の甥。天文学者&lt;br /&gt;
: 蒲生の絵は唯一の親族である自分の物であると主張し、蒲生の絵を盗むが、ポアロの苦手なラベンダーの香りが体についており、一に暴かれる。&lt;br /&gt;
: ドラマ版ではその後、前述の一件から、弁護士に蒲生の遺産の相続権利がないと通告され、転落人生を歩む羽目に。(仕事を探す、別荘が買えない、恋人に捨てられる等)その経緯から一に殺意を抱き、殺害を企てる。一命をとりとめた一に告別式での矛盾を見抜かれ逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ピエロ左近寺（ぴえろさこんじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木勝美]] / 演 - [[井上順]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - マジック団団長死亡事故&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 窃盗&lt;br /&gt;
: カードマジックの道化師。&lt;br /&gt;
: 仲間3人とともに師匠でありマジック団団長であった近宮玲子を天井裏に誘い出して、抜けやすい錆びていない釘を用いて渡し板が外れる仕掛けを細工してリハーサル中の事故にみせかけて近宮を殺害。彼女が持っていた「トリック・ノート」を奪う。近宮のトリックを横取りして、新しいマジック団を結成してマジシャンとしての地位を確立した。&lt;br /&gt;
: 魔術列車殺人事件を真犯人の動機を推理する過程で近宮玲子死亡事故が浮上し、渡し板の釘がすぐに抜けやすくなっていたこと、事件直後に無くなっていた近宮直筆の「トリック・ノート」を所持していたこと、事故死において天井裏にいたことなど、不可解な点が明らかになった。一と明智は左近寺が殺害を犯したと確信を持つが、左近寺は「ノートは近宮から譲り受けた」「仮に天井裏に渡し板が外れる細工をしたとしても近宮が渡し板に足をかけて転落したのは偶然」と言い張ったため、決定的証拠がなく立件する事が出来なかった。&lt;br /&gt;
: 高遠が「地獄の傀儡師」最後のターゲットとして狙っていたが、実母である近宮玲子が「欠陥トリック」を残していたことを知り、「フィナーレを飾らせる」ため中止。その後、左近寺は近宮の仕掛けた「欠陥トリック（炎の鉄槌）」に嵌って死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 高森ますみ（たかもり- ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[西村ちなみ]] / 演 - [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 仏蘭西銀貨殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人（ヒロシ除く）&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: ファッションブランド「キミサワ」のトップモデルであり一と美雪の幼馴染。美雪によると一の初恋相手とのこと。&lt;br /&gt;
: 奈緒子と全く同じ幼少時代を過ごしており、その過去をネタに脅迫をしてきたヒロシを衝動的に殴打させて死亡（実は気絶していただけで、「葬送銀貨」がとどめとして殺害している）。しかし、この事を「葬送銀貨」と名乗る人物に脅迫され、「キミサワ」のディナーショーで自分には全く怨みもない六条光彦と犬飼要介を殺害。更に葬送銀貨の誘導により恩師である君沢ユリエも自ら拳銃で撃ってしまい（こちらは一命を取り留めた）、現行犯で逮捕された。&lt;br /&gt;
: その後真相が暴かれた後に実行犯としてまた連行されるも、アニメ版では一の機転で不動小学校の同窓会を兼ねたファッションショーを最後に行うことが出来た（原作では居酒屋での同窓会のみ）。原作では真犯人がヒロシをとどめを刺したと自供したことで、ますみが犯した2人の殺人は真犯人に脅迫された上での従犯だったことで、剣持は「軽い罪になる」と言っていた（アニメ・ドラマでは「罪は罪だ」と言っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 安岡保之（やすおか やすゆき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香誘拐殺人事件&lt;br /&gt;
: 声 - [[高木渉]] / 演 - [[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
: 罪 - 強姦・身代金目的誘拐 &lt;br /&gt;
: 速水玲香のマネージャー。&lt;br /&gt;
: 速水玲香の事務所鏑木プロ社長・鏑木葉子の甥。7年前にアイドル（後の安岡真奈美）への強姦事件を影で仕掛けてマスコミに加熱報道されてショック状態にしたところ言い寄って結婚。しかし、浮気ばかりして女性のトラブルが絶えず、一時は大女優・三田村圭子との密会写真が写真週刊誌にスクープされたこともある（最も、これは安岡が速水玲香の件を持ち出して三田村を脅迫していたため）。1年前には鏑木プロの株を買占めて会社乗っ取り未遂事件を起こし、鏑木プロ社長の鏑木葉子が激怒。安岡は事務所に残ることができたが、鏑木葉子に愛想を突かされることになる。&lt;br /&gt;
: 鏑木葉子が速水玲香を養子縁組にすることを言い出したため、速水玲香に鏑木葉子の資産をさらわれると考える。妻・安岡真奈美と共謀して速水玲香と自分自身を誘拐して身代金を要求する狂言誘拐を起こす。この誘拐は鏑木葉子の守銭奴ぶりを速水玲香に見せ付けて、鏑木葉子と速水玲香の養子縁組話を壊すことが目的であった。&lt;br /&gt;
: しかし、共犯の安岡真奈美に裏切られて、速水玲香の目の前で射殺される。&lt;br /&gt;
: 原作では子供はいないが、ドラマでは安岡真奈美との間に娘がいる設定になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Caseシリーズ==&lt;br /&gt;
=== 真犯人 ===&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#千家貴司|千家貴司]]（せんけ たかし）&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 遊佐チエミ（ゆさ ちえみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢島晶子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スコーピオン」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 銀幕の殺人鬼&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 不動芸術高校1年生で映画研究部の雑用兼役者担当。年齢は16歳。幼い頃に両親が離婚し、唯一の身寄りだった実兄・本多影行が自主映画の撮影に行くと言ったきり行方不明になったことに疑問を持つ。&lt;br /&gt;
: その後、兄の行方を捜索中に立ち寄った文化祭の上映で兄と思われるスタントマンが出演している自主映画を発見し、密かに立ち聞きした部員達の会話から、演出を重視したために安全対策を怠った結果撮影中に兄が転落死し、それを部員の4人が死体を隠して揉み消していたことを知り復讐を誓う。映画研究部のお蔵入りとなった映画「サソリ座の惨劇」に見立てて部員達を殺害し、最後に部長の倉沢に全ての罪を着せ毒殺。その後、一に真相を見破られ逮捕される。「兄は無理矢理スタントをやらされていた」と思い込んでいた彼女に対し、服役中面会に来た一は「本来、彼はスタントマンではなく主役であった（事故によって部員達が急遽代役を立てた）」という事実を告げる。その知らせに彼女は涙を流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 和田守男（わだ もりお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上倫宏]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「白髪鬼」（はくはつき）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 天草財宝伝説殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 4人&lt;br /&gt;
: 「妄草社」の雑誌「週刊ケンタイ」の編集者。年齢は35歳。いつきとは旧知の仲。一人称がワテである等、一昔前の関西人として描かれている。経費が出ない事を分かっていながら、領収書を切るふりをして金欠のいつきに鰻を奢るなど、本来は他人想いな人物であったが、それが逆に殺人へと走らせてしまう事になる。&lt;br /&gt;
: 愛娘・朋美が多額の手術費を必要とする心臓病を患い、自分の保険金を治療費に企てようと事故に見せかけ自殺しようとした過去がある。ある日、義父から亡き妻・明絵が蔵元コンツェルンの会長・蔵元醍醐の実子である事を聞かされ、明絵の他の兄弟がかつて立山の佐々成政財宝ツアーで出会ったトレジャーハンターの中田絹代、赤門秀明、考古学者の最上葉月、カメラマンの赤峰藤子たち4人だと知る。遺産争いを嫌った醍醐は「'''自分の実子以外には、例え孫であっても財産を相続させない'''」と発表しており（醍醐が孫の状況を知っていたかは不明だが、彼自身既に病による昏睡状態であり、和田が面会する事も出来なかった）、他の相続者4人が全員死亡して遺言が無効となった場合しか朋美に遺産が渡らないと知った和田は、悩んだ末に悪魔に魂を売ることを決意し、天草を舞台にした殺害計画を立てた。&lt;br /&gt;
: 犯行を終え、最後にはその罪を葉月に負わせて殺害し後は蔵元醍醐の死亡を待つのみであった。しかし一に全てを見破られ、さらに蔵元コンツェルン倒産の一報が入り、皮肉にも4人を殺したことが無駄になってしまった。&lt;br /&gt;
: 逮捕後は自暴自棄となり死刑を望んでいたが、一が自ら発見した天草財宝を朋美に（匿名で）贈ったため、その売却益が治療費に当てられることになった。その事実を剣持から聞かされ励まされた和田は、号泣しながら感謝の言葉を述べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 島津匠（しまづ たくみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉一伸]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪影村殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: [[秋田県]]・雪影高校2年生、一の旧友の一人。元は野球部で投手として活躍していたが、肩を壊したためやめざるを得なくなった（アニメ版では肩の故障を隠しながら部活を続けていた）。&lt;br /&gt;
: 幼馴染で恋人だった波多野春菜が、仲間の社冬美と蓮沼綾花の流した「2人は異母兄妹である」というデマ（実際は二人の父親は同姓同名の他人だった）を信じ、妊娠してしまった事を苦にして自殺。そのことを知った島津は、復讐のため2人を殺害する計画を実行した。一に真相を暴かれ自殺を図ろうとしたが、一や親友である立石直也の説得により自首した。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年9月6日に放送された&lt;br /&gt;
; 桐江想子（きりえ そうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[吉田小南美]] / 演 - [[橘実里]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「コンダクター」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 露西亜人形殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 山之内家のメイド。年齢は18歳。&lt;br /&gt;
: 元は貿易商・桐江純一郎の一人娘。父の死後は社員の裏切りにより会社は倒産し、天涯孤独の身となった。安酒場でホステスとして働いていた際に、推理小説作家である山之内恒聖に遭遇。小説を持ち込む形でかつて自分が住んでいた露西亜館のメイドとして雇われる。&lt;br /&gt;
: しかし、山之内の作品は亡き父がつくったトリックや設定と瓜二つであった。ある晩に桐江は山之内が露西亜館の隠し金庫を開けてノートをめくるのを目撃し、覚えていたナンバーで金庫を開けて父直筆のトリックノートを発見したため、山之内が父のアイデアを盗んだと確信する。その後、長年の極貧な生活も災いし、「父のトリックを元に成功したのだから、山之内が手にしたものは本来全て私が手に入れるはずだった」という偏った考えを抱くようになった。&lt;br /&gt;
: 山之内の死後、遺産相続を巡ってのゲームの中、遺産を相続すべく5人の相続者を殺害する計画を立てる。これは館に集まった5人の人間がロシア人形に見立てられて、真犯人「コンダクター」によって5人とも殺害されるという山之内恒聖の初期の作品「露西亜人形殺人事件」のストーリーを同じであった。&lt;br /&gt;
: 3人を殺害した段階で一に真相を見破られ、「幽霊の仕業だ」などと見苦しくシラを切り続けたが、完全にトリックを暴かれ逆切れに近い形で罪を認めた。犯行を認めた後には自殺を図るも、高遠によって阻止される。&lt;br /&gt;
: 後に発覚したことだが、山之内は亡くなる前に「露西亜館 新たなる殺人」という題名の未発表作を執筆していた。その内容は、暗号解読で遺産相続ができると持ちかけられた弦楽器の素人楽団5人の候補者が醜い争いを繰り広げ、真犯人であるメイドの少女・片桐に5人全員殺害されるというもので、2人候補者が生き残ったことを除けば今回の事件とほとんど同じであった。つまり、今回の事件の本当の犯人「コンダクター」は故山之内恒聖本人で、桐江の正体も承知済みであり、暗号解読レース自体が彼女を5人の候補者殺害へと誘う巧妙な殺人計画であった。山之内が選んだ候補者5人は、挿絵にトリックのヒントを描かれた、原稿の取立てが厳しかった、文学賞で酷評され落選した、アイディアを盗作された、犬の鳴き声がうるさく集中できなかった等、山之内にとって殺害の動機が存在した。つまり、彼女は山之内の操り人形に過ぎなかったと言える。&lt;br /&gt;
; 小椋乃絵留（おぐら のえる）・小椋顕人（おぐら けんと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[多田葵]]（乃絵留）・[[岩永哲哉]]（顕人）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「MONSTER」（モンスター）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。乃絵留は[[ティンカー・ベル]]役、年齢は14歳。弟の顕人は[[ピーター・パン]]役、年齢は12歳。本作の殺人事件の犯人としては最年少。&lt;br /&gt;
: 母親を空中ブランコの事故で亡くしている。前団長であった父親と、2人を可愛がっていた団員の石川が、サーカス団に紛れていた強盗犯3人の正体を知ってしまい殺されたことを知り、復讐のため3人の内2人を殺害する（もう一人の強盗犯、大久保は剣持に逮捕される）。また事件の日、島の無人の電話交換施設を放火される事件が起こったが、これに関しては2人が放火したのかどうかはその後語られなかったために不明。一に犯行を暴かれた際に顕人は空中ブランコから飛び降り自殺を図るも母親の友人であった現団長に助けられる。事件後には、一命をとりとめ記憶喪失になっていた石川の前で空中ブランコを披露し記憶を取り戻させる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では助けようとした一とともに落下するが、直前に明智と共に島にやってきた石川に抱きとめられ、その際に石川は記憶を取り戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 狩谷純（かりや じゅん）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「巌窟王」（がんくつおう）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の決死行&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 「キングドラゴンホテル」で働くボーイ。&lt;br /&gt;
: 12年前、大学教授である父親・周一と共に香港で旧日本軍の隠し財宝を発見（発見場所の元ホテルは放火されて廃墟になっていたが、これは父親が隠し財宝を探す為に起こしたものだった）。しかし、財宝に目がくらんだ父親の教え子達によって父共々塹壕に幽閉された。その後、旧日本軍の備蓄食糧や道具を使い、暗闇の中で「地獄の12年間」を過ごす（その間に父親は死亡）。その恐怖から、当時10歳の身体は12年経っても成長することがなく、10歳の体のままで12年の時を過ごした。&lt;br /&gt;
: 22歳の時、高遠の助け（高遠は、潜伏先の教会に純達を閉じ込めた内の1人が懺悔に訪れたため、話を聞き出した後毒殺していた）で脱出。自分を閉じ込めた残りの3人に復讐すべく、ボーイとして「周 龍道（チャン・ロンタオ）」、ホテルオーナーとして「王 劉仁（ワン・リュウレン）」という偽名を使い、殺人計画を立てる。&lt;br /&gt;
: 金田一一行が香港に滞在している際、高遠の指示に従い、一に罪を着せる形で父親の教え子3人を殺害。さらには明智も殺害しようとしたが失敗。尚、本人は「一に罪を着せる」ということに不服であった。また、本人は内臓逆位症であり、このことが明智を危機から救うことになる。&lt;br /&gt;
: 一に犯行を暴かれ、証拠を提示された後は抵抗もせずに素直に罪を認め、一とは「友人」の契りを交わす。犯行を認めた後高遠に毒矢を刺されるが、奇跡的に命を取り留め、刑務所に服役中。その際声変わりし、身長も急激に伸びている。&lt;br /&gt;
ドラマでは2014年8月16日と23日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 真犯人に利用された従犯・真犯人が犯した事件につながる犯罪者 ===&lt;br /&gt;
; 大久保勇夫（おおくぼ いさお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[林栄作]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 日帝銀行5億円強奪事件・怪奇サーカスの殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体損壊罪&lt;br /&gt;
: 「ゴブリンサーカス」団員。ピエロ「ハートのジョン」役。&lt;br /&gt;
: 6年半前に犯した日帝銀行5億円強奪事件の犯人の一人で指名手配されている。元スタントマンだった運動神経を利用し同じく事件に関わった小平、榎本とともに正体を隠してサーカス団に入る。正体に気づいた前団長を事故に見せかけて殺害し、その事を知った石川への殺害を計画して海に捨てるが、石川が事前に書き残した遺書で詳細を知った前団長の子供の乃絵留と顕人によって仲間の小平と榎本が殺される。小平の遺体を発見した際、その遺体が移動不能の状況だったため、小平の素顔を見られて自分たちの正体がバレないように遺体を燃やしていた。&lt;br /&gt;
: 一の真相解明の過程において、真犯人の動機解明の過程で正体を暴かれて剣持に逮捕された。証拠が揃っている強盗事件は認めたが、前団長の殺人の罪については否認し続けており、石川の遺書だけでは証拠が弱すぎて殺人罪の立件は難しい情勢だったが、死亡したと思われていた石川が記憶喪失ではあるものの一命を取り留めており、当時の記憶も少しづつ取り戻していることから立件される可能性は高い（アニメ版では、石川が記憶を取り戻したことで殺人でも立件されたことが明言されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Short Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
; 鈴森笑美（すずもり えみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大坂史子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 氷点下15度の殺意&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校2年。[[スキー]]部[[マネージャー#学校の部活動のマネージャー|マネージャー]]。『学園七不思議殺人事件』のことで一のことを知っていた。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人でスキー部のエースだった渋沢圭介が競技中に事故を起こし、意識不明のまま昏睡状態に陥った。その事故の責任はスキー板の[[ビンディング]]の調整をした白峰にあると思い、犯行を決意する。凍らせたリネンをスキー板に見せかけ、スキー板を持っていない自分には犯行は無理だと思わせたが、一に看破された。後に、意識が回復した渋沢から事故の原因は渋沢自身にあったことが判明し、被害者の白峰も事件ではなくただの転倒事故だと主張したことで事件は収束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 汐見初音（しおみ はつね）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松谷彼哉]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 誰が女神を殺したか?&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校3年。美術部副部長。&lt;br /&gt;
: 秘密の恋人同士だった美術部の顧問の教師・中津川の子どもを妊娠してしまい彼に相談したが、はっきりとした答えをもらえないまま、彼が後輩で一と美雪の幼友達・神津さやかと宝石店に入るところを目撃してしまう。裏切られたと思い美術室にあった[[ミロのヴィーナス|ヴィーナス]]像で殴り倒してしまった。アリバイ工作でさやかに罪を着せようとしたが一に見破られ、更に中津川がさやかと宝石店に行ったのは、初音との婚約指輪を買うためだと判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桐沢紅子（きりさわ べにこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[笠原弘子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 1/2（にぶんのいち）の殺人者（アニメでは剣持警部の秘密）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[華道]][[家元]]・桐沢香四郎の義理の長女。一卵性双生児の姉。&lt;br /&gt;
: 実父の死後、桐沢と実母の再婚時より父から母を奪った桐沢に復讐心を抱き、言うことをよく聞くいい子を演じてきた。自分と違い奔放に生きてきた双子の妹・緑子が華道の才能を高く評価されていたことも気に食わず、桐沢を殺害する。現場にDNAを残してしまったものの、双子の姉妹のどちらが犯人か分からなかったが、[[高所恐怖症]]であることが証拠となり逮捕された。後に、自分が桐沢の実の娘だったと聞かされ泣き崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋吉梢（あきよし こずえ）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「聖なる復讐者」（セイントリベンジャー）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖なる夜の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[OL]]。1年前の[[クリスマス・イヴ]]の日、母親が突然倒れ病院へ急行するが、運ばれた病院の医師・京極優介は私用を優先し治療を断る。渋滞で別の病院へ辿り着く前に母は[[クモ膜下出血]]で亡くなってしまった。後日京極の病院を訪れ再会するが、彼は自分の事を全く覚えておらず、あろうことか自分をナンパしてきたため、復讐のために京極の恋人となり[[金田一少年の事件簿の登場人物#金田一二三|フミ]]の父が営むコテージで殺害する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 二宮水穂（にのみや みずほ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[かないみか]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 聖バレンタインの殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 秋元和那（あきもと かずな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鏡迷宮（ミラーラビリンス）の殺人&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: [[アナウンサー]]志望で、テレビ局に内定が決まっている大学4年生。&lt;br /&gt;
: 会社を経営していた父親が銀行から融資を断られ、資金繰りに奔走した挙句[[過労死]]してしまう。後に資金繰りの悪化の原因が、銀行の支店長が彼女のアナウンサー最終面接を辞退するよう父に脅しをかけ、断っていたことだと知る。そして同級生で支店長の娘、同じくアナウンサー志望だった小峰円が全ての原因だと分かり、遊園地のミラー・ラビリンスの中で殺害し、アリバイ工作もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 相馬敦士（そうま あつし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミ誘拐事件（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 銀行強盗&lt;br /&gt;
: 会社経営者。会社の借金が嵩み、会社を潰したら昔から勤めてくれた従業員に申し訳ないと思い、銀行強盗を実行するも逃げるところをフミに目撃されたため彼女を誘拐し監禁する。窮地に立たされフミにナイフを突きつけるが、現場に駆けつけた妻と社員たちに説得され、投降する。普段は責任感が強く、従業員からも慕われる人物で金田一からも「そんなに悪い人ではない」と言われ、解放されたフミが「勝手についていった」と主張したため[[略取・誘拐罪]]には問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 猪熊英夫（いのくま ひでお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一フミの冒険（アニメでは金田一フミの可憐な活躍）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: フミの担任教師。（アニメでは塾の講師）教え子を連れ、故郷の[[鵜飼い]]祭を見物に訪れた際に、1年前に溺れた一人息子を見殺しにした男に再会。息子が溺れたそもそもの原因が、その男にあることが分かっており、罪悪感に悩む様子が全くない態度をしていた為殺害を決意した。大好きだった先生を犯人として告発する辛い役目をフミに負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 若林夕雨子（わかばやし ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠愛]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 白銀に消えた身代金&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - 身代金搾取?&lt;br /&gt;
: [[国会議員]]の息子・巧の家庭教師。母親の病気の治療費3000万円を貸してほしいと巧の父に頼んだが断られ、途方に暮れていたところ、巧が狂言誘拐・身代金を治療費に充てる計画を立てる（母親のいない巧にとって若林は単なる家庭教師以上の存在だったため）。身代金運搬役に抜擢された一が真相を看破するが、巧に説得された被害者の温情で身代金を治療費として貰えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 美隅陽平（みすみ ようへい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - フィルムの中のアリバイ&lt;br /&gt;
: 犯した罪 - [[ひき逃げ]]&lt;br /&gt;
: [[金田一少年の事件簿の登場人物#村上草太|草太]]と映画に行く約束をしていた美雪をひき逃げする。事故のあった時刻には[[水戸市|水戸]]の[[偕楽園]]にいたとアリバイを主張するが、一に真相を暴かれ逮捕される。その後、剣持の手助けで今は亡き恋人との思い出の場所に連れてってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 男&lt;br /&gt;
: 声 - [[牛山茂]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人レストラン（アニメでは殺意のレストラン）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 大学の助教授。本名不明。&lt;br /&gt;
: 学長の娘との結婚が決まり、法外な手切れ金を要求され邪魔になった前の恋人であるレストランの女店主を撲殺（アニメでは重傷）。その後、偶然客として訪れた一と剣持を、レストランのマスターになりきって何とかやり過ごそうとするが、一は店に入ってすぐに店の奇妙な点に気づいていたため、最終的に殺人を犯したことがばれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 荻野千花（おぎの ちか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 血染めプールの殺人（アニメでは逆転不可能七瀬美雪の殺人容疑）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 医大生。24歳。学費が払えなくなった時に、たまたま入手した入試問題の横流しを理由に同級生に脅迫、更に[[医師国家試験]]の身代わり受験を強要され、監視員のアルバイトをしていたプールで殺害する。医学知識を利用したトリックで美雪に罪を被せるが、一が美雪を救うために真相を暴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鳴沢研太（なるさわ けんた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鳥海勝美]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トイレの花子さん」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 亡霊学校殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 高校2年生。「K」という男に弄ばれ焼身自殺した妹の復讐を果たすために、高校の先輩を田舎に伝わる怪談を利用して殺害する。殺したのは自分だが、服を赤い[[羽織|ちゃんちゃんこ]]のように染めたの自分ではないと主張し、一を悩ませた（トイレの花子のイタズラと言われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 岩見範之（いわみ のりゆき） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 妖刀毒蜂殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 骨董商。年齢は35歳。 &lt;br /&gt;
: 20年前、刀剣専門の骨董商だった父親が名刀「毒蜂」をオークションに出したが、その会場でとある男に「持ち主を不幸にする呪われた刀だ」と騒がれた。その後、刀を落札した資産家が自殺してしまい、呪いの噂から父親の店は潰れ、一家も離散してしまった。「毒蜂」に恨みを持った彼は父同様骨董商となって「毒蜂」を捜索、オークション会場で「毒蜂」が呪われた刀だと騒いだ人物・高槻政宗が所持していたことを突き止める。その噂の事を本人に問いただすと「呪いは単なる偶然」と言い放った。この事から、彼は高槻が「毒蜂」を安値で手に入れるために呪いをでっち上げたのだと思い、高槻を呪いに見せかけて殺害。しかし高槻のメイドが岩見の犯行と分かっており、彼女の行動によって犯人だと見破られる。この事件が「毒蜂」の呪いであったと言え、呪いの類いに否定的な一も「本当に呪われてるんじゃないのか?」と思わず戦慄した程だった（後に、岩見や一達は知る由もないがエピソードの最後で「毒蜂」が本物の「呪われた刀」である事が明かされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 森京香（もり きょうか）(アニメのみ) &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 怪盗紳士からの挑戦状 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 美術品鑑定家・藤田時継の第一秘書。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 柏木（かしわぎ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 女医の奇妙な企み &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 中合病院に勤務する女医。 &lt;br /&gt;
: 不倫した夫を衝動的に殺害してしまい、その死亡証明を手に入れるために身元不明の救急患者を連れ出し、以前勤務していた病院を訪れる。しかし、そこに怪我の治療できていた一と鉢合わせしてしまい、罪を暴かれて逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#京谷雅彦|京谷雅彦]]（きょうたに まさひこ） &lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akechi Fileシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 明智少年の華麗なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; 和島尊（わじま たかし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[家中宏]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 明智少年最初の事件 ''Farewell, My Dear Friend''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 明智の高校時代の親友で、[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]の明智を支える[[ジョン・H・ワトスン|ワトソン]]的立場だった。成績優秀者ばかりが集まった特Aクラスの生徒だったが、レベルの高さに付いて行けなくなり、[[カンニング]]に手を染める。それを内田寛に見られて脅迫され、更に自分も想いを寄せていた女子生徒を狙われ、逆上し殺害。明智が容疑者となるも事件を解決するが、「なぜ明智が容疑者になることを承知の上で罪を犯したのか」という謎を明智に残した。&lt;br /&gt;
: 現在は予備校・南真塾の講師として陰ながら明智を見守っている。アニメ版では、出所後海外へ行き医者をしていたが、そこで洪水が起き飲み込まれそうになった子供を庇い死亡した（ラストで同級生であった赤沢と薬師寺が明智に遺品を贈っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 石山征爾（いしやま せいじ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[辻谷耕史]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺意の四重奏（アニメでは「明智少年の華麗なる協奏曲」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魔弾の射手」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 東京音楽芸大学生、指揮者。 &lt;br /&gt;
: 同じ大学の桐島レオナと将来を誓い交際していたが、音楽家としての一大舞台である「アメリカ留学」の為に桐島は学校一の権力者である椎名教授と密会する。プライドを踏みにじられた復讐として彼女をウェーバーの「魔弾の射手」に見立てコンサート中に殺害した。彼は明智に全てを見抜かれ逮捕されたが、実は同僚生の全員が桐島に嫌がらせをしており「俺たちも音楽を汚した」としてその罪滅ぼしの為全員が「アメリカ留学」を断念し日曜音楽家として活動開始。そして10年後、罪を償った彼はその元同僚生が行う日曜音楽コンサートの特別ゲストで指揮をとることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宇佐美乙也（うさみ おとや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[坂口候一]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊剣士殺人事件（アニメでは「明智少年の華麗なる剣技」） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊剣士」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 大学生、フェンシング選手。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 努力家タイプの人物でスポーツの成績は常に優秀だったが、同級生の東城真琴は大した努力をせずとも彼を追い越すような天才肌であった。フェンシングに打ち込むことで自信を取り戻し、全国大会で優勝するほどの実力を身につけた宇佐美であったが、東城もフェンシングを始め、短期間で彼に追いつき始めた。東城にまた負ける事を恐れた宇佐美は合宿所に伝わる幽霊剣士の祟りに見立て東城を殺害する計画を立てる。犯行直前、一度は自分を信じて踏み止まろうとした彼だっただが、彼と別れて東城と付き合っていた元恋人が東城に電話で一方的に振られている現場に遭遇、弄ばれていた事を知り逆上。そのままの勢いで東城を殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明智警視の優雅なる事件簿 ===&lt;br /&gt;
; ケネス・ゴールドマン &lt;br /&gt;
: 声 - [[家弓家正]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死者のチェックメイト（アニメでは、明智警視の華麗なる推理 in Las Vegas） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: チェスプレイヤー、「THE GOLDMAN HOTEL」経営者。 &lt;br /&gt;
: 世界選手権での優勝経験を持つ名チェスプレーヤーとして知られた人物だが、本業のホテル経営に行き詰まりコンピューターを利用したカンニングをしていた。それに気づき告発しようとした対戦相手を殺害。明智警視に犯行トリックはおろかカンニングに使っていたコンピューターまで破られてしまい、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボブ・デイヴィス &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊ホテル殺人事件 &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ゴースト」 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: ロサンゼルス市警刑事、元重量挙げチャンピオン。 &lt;br /&gt;
: 離婚した日本人の妻との間にケン・ムラタという息子がおり、5年前に一緒にグランドキャニオンに観光しに行く予定だった。しかし急に仕事が入ったためケンを一人ホテルに残したが、そのホテルで火災が発生し、ケンは逃げる最中にジム・チッパという男に殺されてしまった。しかし、チッパは火災によるパニック状態だったとされて軽い刑で済み、その後そのことに関して全く反省せず、さらにはケンのことを馬鹿にするような発言をしたため、チッパを殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 八木清（やぎ きよし）&lt;br /&gt;
: 声 - [[石丸博也]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 証言パズル ''The Murder Train''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動山電鉄[[車掌]]。年齢は28歳。&lt;br /&gt;
: 乗務中に、父親を借金苦に陥らせた男・江熊忠夫に偶然再会し、衝動的に殺害してしまう。たまたま同じ車両で一人眠りこけていた一に罪を被せ、他の車両に乗っている乗客に、自分の犯行は不可能に思わせるように偽装工作をするも、指紋が残っていなかったことが逆に仇となり明智に見破られてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三矢鉄男（みつや てつお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本亘]]&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺人ポーカー ''Unlucky Men in the Rain''&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 宝石商。登山中に雨に降られ立ち寄った山小屋で、偶然同じ状況で集まった面々と[[ポーカー]]に興じる。その内の1人に15年前に犯した銀行強盗（行員２人を殺害）を告発されそうになり、停電になった一瞬に殺害し、手持ちのカードで[[ダイイング・メッセージ]]を作り握らせ、居合わせた他人に罪を着せようとしたが、些細な矛盾を見逃さなかった明智によって罪を暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新シリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 湊青子（みなと あおこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[三石琴乃]] / 演 - [[星野真里]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「吸血鬼」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 吸血鬼伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 / （ドラマ）3人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人 &lt;br /&gt;
: ペンション「ルーウィン」のスタッフ（元看護師）。年齢は22歳。 &lt;br /&gt;
: 青子は再会を夢見た異母姉・由利亜の5年前の不審死を調べ、姉が5000万円という多額の医療費と引き替えに[[ABO式血液型|ボンベイタイプ]]の血液を抜かれて殺されたと確信する。姉を殺した医師・二神育夫と、元看護師・海谷朝香（アニメ版では、医師・二神育子）を吸血鬼伝説を利用し殺害（ドラマ版では正体を見られた安池薫も口封じに殺害）。一に犯行が暴かれた後、最後の一人・緋色景介を殺害しようとするが、緋色の自殺未遂により、彼が由利亜の恋人であり自分同様に苦しんでいたことを知る（アニメ版では、小児科医海谷政夫を殺害しようとしたが、緋色が庇い重傷を負ってしまう）。実は、当時余命半年の心臓病に侵されていた由利亜は自らの意思で怪我をした少女に輸血をして死亡してしまい、二神と海谷の二人がその件をもみ消したのであった。緋色は生死の境を彷徨ったが、青子自らの輸血により一命を取り留める（青子、緋色も血液型がボンベイタイプ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 湖月レオナ（こづき れおな） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 （自らは「ファントムの花嫁」と名乗っている）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館・第三の殺人（アニメのタイトルは「オペラ座館・最後の殺人」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「遊民蜂起」の劇団員。火が苦手である。年齢は20歳。 &lt;br /&gt;
: 軽井沢の合宿所で起きた火事から大やけどを負うのもかまわず自分を救い、スターになるきっかけ（「[[オペラ座の怪人]]」のヒロイン、クリスティーヌ役への大抜擢）を与えてくれた霧生鋭治と恋仲になり、劇団の妨害を振り切り駆け落ちする。しかし鋭治は、火事の原因が劇団員3名（絵門いずみ・三鬼谷巧・城龍也（アニメ版では三鬼谷は登場していない・以後同じ））が自分達の立場を守るため放火したことを知り、そのことを彼らに問いただした。3人は口封じに加え、レオナの役者としての天賦の才能を利用してのし上がろうと考えて、彼女から引き離すために霧生を睡眠薬で眠らせて樹海に放置する。霧生は樹海をさまよった後、手帳に3人を告発する手記を残して遭難死した（アニメでは2人によってオペラ座館のある歌島の崖から突き落とされた）。連れ戻された（3人によって霧生に拉致監禁されたことになった）レオナは、偶然見つけたその手帳から事実を知る（アニメでは、オペラ座の舞台の下で2人の話を聞いてしまう）。さらに合宿所の火事を霧生の仕業だとマスコミにリークする（失火の罪を霧生に擦り付ける）3人の話を聞いた彼女は「ファントムの花嫁」として復讐を誓い、オペラ座の怪人に見立てて3人を殺害した。一に犯行が暴かれた後、苦手である火を使って自殺を図るが、霧生の幻に別れを告げられ、一によって助けられる。その後、霧生鋭治が、新オーナー・響静歌と元オーナー黒沢和馬の息子だと知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氏家貴之（うじいえ たかゆき）・濱秋子（はま あきこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「スパロウ」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 獄門塾殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 6人 &lt;br /&gt;
: （氏家）獄門塾主任講師（48歳）、（濱）塾生（文系グループ）（17歳）。 &lt;br /&gt;
: いじめグループ（茂呂井連・近衛元彦・絵波ゆりか・海堂瞳・鯨木大介・霧沢透）から酷いいじめを受け、更には家庭内のトラブルの二重苦に悩まされていた秋子は衝動的に自殺しようとするが、氏家貴之の隠し子・藍野修治によって助けられる。その後、いじめグループに騙された秋子は藍野の持病の薬をビタミン剤のアンプルと取り替え、死なせてしまう。恩人と我が子を失った2人の深い心の闇は高遠につけこまれることとなり、6人の殺害を決意。退塾した茂呂井の殺害を皮切りに、樹海に佇む2件の合宿所を舞台とした高遠の大掛かりなトリックを駆使し、藍野を死に追いやった残りの塾生達を次々と殺害していった。一と明智に犯行が暴かれると、赤尾一葉に変装していた高遠が例によって「操り人形の始末」を開始。氏家は高遠によって毒の矢を受けたが、秋子を庇って二本目の毒の矢を受けて死亡。秋子は逮捕された。逮捕直後は精神的なショックが大きかったが、一の言葉によって、少しずつ立ち直りつつあるとの事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒沼繁樹（くろぬま しげき） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「雪霊『タカハシ』」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により、他人に殺害させた人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 弁護士。年齢は28歳。 &lt;br /&gt;
: 2年前、かつて遭難したところを助けられ恋仲になった女性写真家・神城唯夏が謎の遭難事故で死亡。そのショックで転落事故を起こして顔に怪我を負う。その後彼女の遺品から瀬倉未沙、鱒井渉、堂崎一志・次生の兄弟に装備を奪われ置き去りにされ凍死したことを知り、そのことを登山家・氷垣岳史に告白する。氷垣の言葉により復讐を決意し、親睦会を開いて4人の殺害することを計画。その中で一志が次生を殺害して一人二役を演じ、2人分の分け前独り占めする計画を知る。現場に居合わせた黒沼は、アリバイ確保の為に彼を助け、「兄への復讐」と「遺産の増加」を条件に次生にも犯罪計画に加担させた。こうして完璧なアリバイを作り上げ、遺産を餌に4人を「雪稜山荘」に誘い出した。まず、瀬倉未沙を雪霊「タカハシ」の伝説になぞらえ残酷極まりないやり方で殺害し、鱒井渉も雪霊伝説に見立てて殺した。そして亡霊さながらに現れた次生により兄・一志を殺させ、最後に共犯の次生をも殺害するが彼を襲った際に残したダイイング・メッセージにより一に犯行を暴かれ、素顔を曝した後逃亡し自殺しようとする。しかし一や剣持らの捜索により発見され雪霊「タカハシ」に導かれるように助けられた。実際の「タカハシ」は山荘の管理人・耶麻田の旧友で、山岳者に危険を知らせる一人の優しい男の魂であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 堂崎次生（どうざき つぐお） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雪霊伝説殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: フリーターで堂崎双子兄弟の弟。 &lt;br /&gt;
: 謎の遭難事故の生存者のひとり。兄・一志とは極度に仲が悪かった。親睦会の前に、弟の分の金を奪おうとした一志に崖から突き落とされるが、奇跡的に黒沼の手で一命を取り留める。兄への復讐心と遺産を多く手に入れる為、黒沼の計画に乗りアリバイ工作の補助と兄の堂崎一志殺害を行うが、最終的に黒沼の手により事件最後の犠牲者となった。また、殺害される前に黒沼を示すダイイングメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[金田一少年の事件簿の登場人物#井沢研太郎|井沢研太郎]]&lt;br /&gt;
: 詳細はリンク先を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 毒島陸（ぶすじま りく）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死刑執行人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 剣持警部の殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人&lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 -  1人（自殺）&lt;br /&gt;
: その他の罪 - 死体遺棄&lt;br /&gt;
: 3年前に起きた女子高生拉致監禁・死体遺棄事件の「主犯」とされた人物。陰惨な事件にもかかわらず、結果的に事故死であることと、未成年でありまだ更生の余地があると当時担当していた湖森弁護士によって、3年の刑期で済まされた。現在20歳。&lt;br /&gt;
: 出所後、被害者である十神まりなの剣道の師匠であり、父親同然の存在だった（無論毒島はその事実を知らなかった）剣持警部に罪を着せるため、彼を拉致し、拳銃と帽子を強奪。自身が剣持に襲われたように装い、さらに共犯であった多間木匠・魚崎葉平を剣持の犯行に見せかけて殺害。自分もトリックを使って自殺を図るが、一が場所を察知して息を吹き返す。その後、自分の発言の矛盾点を一に気づかれ、トリックを見破られる。&lt;br /&gt;
: 実は3年前の事件の真の主犯は、毒島の部屋を借りていた多間木たちであり、毒島本人はまったくの無関係であった。父親は医療器メーカーを経営しており、病院の院長であった多間木の父親が得意先であった。幼少から、それを付け込まれて多間木たちに逆らえず、彼らの尻拭いを日々させられていた。毒島は彼らと縁を切るため、医大の進学を目指していた。勉強先のファミレスでバイトをしていたまりなは評判が悪かった彼の唯一の理解者であり、毒島はほのかな想いを寄せていた。しかし、多間木たちに目を付けられ、まりなは拉致監禁される。毒島が気づいて駆けつけたときに、まりなは部屋から転落して死亡。多間木の口車に乗せられ、罪悪感に感じ、なおかつまりなも自分のことを恨んでいると思った毒島は流されるままに、まりなの死体を埋め、「医療器メーカーへの注文を増やす」という条件で毒島は主犯となった。しかし、約束は守られず、注文が打ち切られた毒島のメーカーは倒産し、父親は蒸発。過ちを悟った毒島は剣持警部に真相を書いた手紙を湖森弁護士を通して送ったが、牧師と偽り相談役をしていた高遠に「多間木家から賄賂をもらって剣持は公表していない」と騙され（実際は当時重病をわずらい、多間木の父親なしではできない手術を受けていた娘のために湖森が処分していた）、自分を含めた復讐を決意して高遠の協力の下、今回の犯行に及んだ。真相を暴かれた後に湖森の謝罪を受け、犯人であることを自供。ふがいなさに激怒した剣持警部に殴られるが、自身もそれを否定しなかった。そして金田一に剣持とまりなは家族ぐるみの付き合いである事と、剣持の性格上非道な行為をする事は絶対にあり得ないという事実を聞かされ、自分が高遠に騙されていた事に気付き、剣持に謝罪をして連行されていった。（誤解があったとはいえ剣持の熱意が被害者側の毒島を追い込んだのも事実である）&lt;br /&gt;
: 実はまりなは、毒島からプレゼントされ、死の直前まで握っていたストラップの録音機能に彼が無実である証言を録音しており（剣持はストラップの仕掛けを知らなかったために毒島を自白させてしまう要因となり、本人は自分が犯人だと言う証拠のために持っていたと思い込ませていた）、後日それを知った彼は泣きながら、まりなと金田一にお礼を言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 朽沼末吉（くちぬま すえきち） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 速水玲香と招かれざる客 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 脱獄犯。刑務所から脱獄し、高飛びのために船に乗り込んだ。船内のトイレで御手洗幸男（みたらい ゆきお）という人物を殺害し、服を奪って彼になりすましたが、その船はアイドル・速水玲香の「玲香クルージングパーティー」の会場であり、しかも金田一・剣持警部と相席になってしまう。うまく誤魔化して切り抜けようとしたが、数々のおかしな点を指摘されて正体がばれ、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 津雲成人（つくも しげと）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 不動高校学園祭殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校化学教師・写真部顧問。年齢は48歳。写真部部員だった六野冬花は年の離れた恋人だったが、それを知った写真部部長の伊志田純は六野を脅迫しヌード写真を撮影、さらにはそれを裏サイトに流し、彼女を自殺に追い込んだ。事実を知った津雲は学園祭の最中に伊志田を殺害し、化学教師らしいトリックを用いてアリバイを確保したが金田一に見破られる。真相解明後、逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 海峰学（かいほう まなぶ）&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 「血溜之間」殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 不動高校1年囲碁部所属。開桜学院との囲碁部合宿対戦の大将。対戦相手の一人でもある星桂馬とは中学のころからの親友だった。しかし、本来合格していたはずの開桜学院を何者かによって入学辞退させられており、息子の合格に全てを賭けていた母親はノイローゼを患って自殺。そして、その黒幕が二次補欠合格していた星と突き止めた彼は今回の合宿で星を殺害。皮肉にも、星も入学辞退にしたことを深く後悔しており、合宿が終わったら自主退学する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潮美波留（うしお みはる）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「飛び込みプールの悪霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 飛び込みプールの悪霊&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人&lt;br /&gt;
: 美雪が中学3年生だった頃、通っていたスイミングスクールの生徒であり飛び込みのプロ。幼馴染の虹枝光世とライバル関係だったが、プロへのコースである高校の推薦を虹枝が金でとったため、怪我をさせようと飛び込みのプールに塩とビニールシートで細工をして、結果虹枝を死なせてしまう。虹枝本人はプライドから推薦辞退を決めており、また将来潮とペアでシンクロナイズドダイビングをする夢を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメオリジナル ==&lt;br /&gt;
; 辻口美奈子（つじぐち みなこ）・江波勝彦（えなみ かつひこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[折笠富美子]]（辻口）・[[塩屋浩三]]（江波） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「嘆きの鬼」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 嘆きの鬼伝説殺人事件  &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 金沢吉野高校の生徒（辻口）、面打ち師・辻口鈴置の内弟子（江波） &lt;br /&gt;
: 美奈子は辻口家の養女で、自分と同じような境遇だった鬼頭早百合という少女と出会い、その後意気投合し親友となっていた。ところが、その鬼頭は彼女の才能を憎んだ演劇部の部長ほか二名が、ハイキング中彼女を誤った道に誘導したことが原因で死んでしまう。その事実を知った美奈子は、親友の敵を打つべく復讐を決行。江波はそんな美奈子の決意を知り、協力することを選んで彼女に完全なアリバイがあるときを狙って殺人を犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 坤田友代（こんだ ともよ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ヤマタノオロチ」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出雲神話殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 書道教室の講師。&lt;br /&gt;
: 出雲神話の研究家だった乾秀樹教授の幼馴染であり、彼とは恋仲であった。しかし、因習により二人は結婚することが出来ずに別れることとなってしまい、その後ひっそりと過ごしていたところで教授と再会。楽しい時間をすごしていたが、その教授を出雲神話をネタに観光開発をしようとしていた白井・青山・朱雀の三人に殺されてしまう（直接手を下したのは白井）。その現場を目撃していた彼女は、「ヤマタノオロチ」に導かれるがごとくに三人を殺害。一方で、変装してフミの前に現れてては乾教授の死体がある場所まで誘導し、警察が捜索するように仕向けさせた。不治の病に冒されており、犯行を暴かれた後に倒れ、10日後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CDブック ==&lt;br /&gt;
; 紅亜理沙（くれ（ドラマでは「くれない」） ありさ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[島本須美]]・[[川村万梨阿]]（CDブック） / 演 - [[国生さゆり]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「御堂周一郎の亡霊」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 悪魔組曲殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 御堂周一郎の弟子でバイオリニスト。 &lt;br /&gt;
: 御堂に想いを寄せ、「いつかお前の為に曲を作る」と約束されるが、その後急に自分の話を聞かなくなった御堂の様子から「御堂は私を愛していなかった」と認識し別れる。その後、御堂の遺作「悪魔組曲」を手に入れようとしていたが、その遺作探索時に御堂の弟子であるマイケル・ヘンリー（ドラマでは小沢竜二郎）を「悪魔組曲を自分の物として発表する」と告げられた事で激怒し（アニメでは衝動的に）殺害。その現場を偶然見てしまい自身を脅迫した風倉百合恵も「悪魔組曲」に見立てて殺害した。一に犯行を暴かれた時に自殺を試みたが、実は御堂は耳が全く聴こえない身になっており本当に自身を愛していたということを一から説得され自殺を止め、警察に自首した。&lt;br /&gt;
: アニメ版では御堂の実の娘という事になっており、その事を知らずに御堂を憎んでいたが一に説得される。&lt;br /&gt;
: 彼女の苗字「くれ」は事件解決の重要キーワードであったが、ドラマ版では苗字の読みは「くれない」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 聖正 景太郎（きよまさ けいたろう）〔アニメ：聖正 映子（きよまさ えいこ）〕 &lt;br /&gt;
: 声 - [[丸山詠二]]（景太郎）・[[玉川砂記子|玉川紗己子]]（映子） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「死神の鈴」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 死神病院殺人事件&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （CDブック）3人 / （アニメ）2人&lt;br /&gt;
: 聖正総合病院・院長（景太郎）。聖正総合病院看護師。院長・聖正景太郎の次女（映子）。 &lt;br /&gt;
: アニメ版では3年前、長男・秋人は病院の医療ミスの責任をとる形で自殺。しかし実際には患者に新薬の実験投与をしていた病院の実態を公表しようとして医局長・智明（義兄）、看護師長・高沢、外科部長・扇谷の3人によって殺害されていた。真相を知った映子は兄の事件になぞらえる形で扇谷と高沢を殺害。智明に真相を語らせた後に殺害する予定であったが、その前に一に真相を暴かれる（原作では智明も殺されている）。その後に運ばれた急患の緊急オペの際、メスを智明に向け手術室に緊張が走るが、秋人の患者への熱意を思い出し、智明にメスを渡して泣き崩れた。オペ終了後、秋人の形見の鈴を一に手渡され、連行されていった。&lt;br /&gt;
: また、この回では原作に同時収録されていた「明智警視の華麗なる休日」も同一時間軸上で再現されており、一と明智のザッピング形式で話が進行していた。電話で一が聞いた明智と怪盗紳士とのやり取りがヒントとなって事件解決に繋がったという演出がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノベルズシリーズ ==&lt;br /&gt;
=== 長編 ===&lt;br /&gt;
; 能条光三郎（のうじょう こうざぶろう） &lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「ファントム」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - オペラ座館 新たなる殺人 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）3人 / （劇場版）2人&lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の団員。年齢は27歳。 &lt;br /&gt;
: 劇団「幻想」の演出家・黒沢和馬の娘・美歌とは結婚を誓い合った仲だった。しかし、それに嫉妬した団員の真上寺聖子が、同じく団員の緑川由紀夫と滝沢厚を使い、美歌を強姦してその光景をビデオに撮影し、美歌を自殺に追い込んだ（アニメ映画では自殺に追い込んだ手口を「薬を飲ませ、大事な舞台を失敗させた」と変更）。事実を知った彼は人生の全てを賭して美歌の復讐を決意、持ち前の演技力で巧みに人間関係を操り、3人を「オペラ座の怪人」に見立てて殺害した。自分もファントムに襲われたように偽装し、全ての罪を滝沢に着せた。その後、滝沢のマンションへ証拠テープを取りに行った所で、待ち伏せしていた一によって真相を見破られた、劇場版では真上寺聖子と緑川由紀夫は殺害しているが、滝沢厚に関しては劇団の女優加奈井よって殺害された、能条が滝沢を殺害しに行くと滝沢が加奈井を殺害しようとしておりそれを後ろから絞殺しようとしたが逆に殺されそうになり滝沢が落とした斧で加奈井が殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 香取洋子（かとり ようこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[日高のり子]]/演 - [[雛形あきこ]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「幽霊船長（ゴーストキャプテン）」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 幽霊客船殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作・ドラマ）3人 / （アニメ） 4人&lt;br /&gt;
: 東太平洋汽船の客船「コバルトマリン号」の雑用係兼売店係兼ウエイトレス。年齢は19歳。同クルーの水崎丈治と恋人関係。 &lt;br /&gt;
: 父親はタンカー「竜王丸」の船長だったが、竜王丸は豪華客船「オリエンタル号」と衝突事故を起こし双方の船は沈没、父も帰らぬ人となる。事故の責任は実際には船内の派閥争いにより見張りを怠ったオリエンタル号側にあったが、オリエンタル号の生存者で幹部航海士の鷹守と若王子、2人に買収された竜王丸の唯一の生存者・加納の3人は口裏を合わせて竜王丸側に非があると裁判で主張、全ての責任は洋子の父に押し付けられた。7ヵ月後、海岸で父の残した航海日誌を偶然発見、真相を知り父親の復讐を決意する。そして3人が「コバルトマリン号」に配属されたと聞いた彼女は航海士の水崎と恋仲となることで潜り込み、航海史上の怪事件マリー・セレスト号に見立てたトリックを駆使し、事件をもみ消した航海士達を次々と殺害していった（アニメ版では海洋雑誌記者として父の汚名の記事を書いた赤井義和も殺害）。真相解明に当たって一は身元を隠していた中村刑事の協力で大芝居を打ち、洋子の操船技術を立証した。真相を告白後、恋人であった水崎がオリエンタル号の船員であった事実を聞き、愕然とする。その後水崎の証言で事故の再調査が行われ、洋子は拘置所で彼からの婚約指輪を受け取った。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年9月13日は対決した。洋子が土曜日ワイド出た為&lt;br /&gt;
; アガサ &lt;br /&gt;
: 声 - [[平松晶子]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「トロイの木馬」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 電脳山荘殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 5人 &lt;br /&gt;
: 本名は「琢磨ゆり（たくま ゆり）」。本人は高校生と名乗っていたが、実際は大学生。年齢は21歳。 &lt;br /&gt;
: かつて荒んでいた自分を支え大学まで行かせてくれた高校時代の元担任・榊原秋男と恋愛関係になる。彼はとある生徒への暴力事件で職を失い自暴自棄になり、やがて自殺志願の女子高校生を止めるために向かった喫茶店近くの電話ボックスで謎の死を遂げる。&lt;br /&gt;
: 榊原の死は不幸な事故として処理されたが、彼を呼び出した女子高校生のことが気になり行方を探した彼女は、その女子高生がパソコン通信のネットワーク「電脳山荘」に「アガサ」のハンドルネームで所属しており、同じく「電脳山荘」のメンバーである乱歩、僧正、スペンサー、ぱとしりあ、シド、ワトソンの6人と共に、かつて体罰死亡事件で騒ぎ立てられた事のあった榊原を、自分達が面白半分に計画した完全犯罪の実験台にして殺した事実を知る。その場でアガサを殺害した彼女はアガサに成りすまし、メンバーとして溶け込み、冬山の山荘で開かれたオフ会を舞台に巧妙なトリックを駆使し、メンバー達を次々と葬っていった。一に真相を暴かれ毒ガスで残ったメンバー諸共自殺を図ろうとしたが、間一髪のところを剣持に助けられ逮捕された。&lt;br /&gt;
: 連行される際にターゲットの一人であったシドは榊原の件をずっと後悔していたと告白すると同時に自首することを告げ、許しを請う彼にアガサは「考えておく。」とだけ言い残し連行された。&lt;br /&gt;
: また女性の中では殺害人数はもっとも多い（前述の濱秋子は二人から三人の可能性が高い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 椎名真木男（しいな まきお） &lt;br /&gt;
: 声 - [[カシワクラツトム|柏倉つとむ]]演増田。(NEWS)&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「午前零時の悪霊」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 鬼火島殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 -  2人 &lt;br /&gt;
: 高校3年生。FHS（不動ヒポクラテスセミナーの略で、医学部を目指す受験生のための特別セミナー）受講生。 &lt;br /&gt;
: 同じFHS受講生で親友だった海老沢邦明が自殺未遂を起こし植物状態となった。その原因は同受講生の森村圭一と加藤賢太郎による陰湿ないじめで、自分も脅迫され加担していた。その海老沢の復讐の為FHSの合宿で彼と共に作った推理小説のトリックを使って森村と加藤を殺害、その連続殺人の中で自分も殺害された事に偽装し、その後罪滅ぼしに本当に自殺しようと試みたが一に真相を全て見抜かれ、海老沢の実姉である新谷百合に説得され自首する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 楊麗俐（ヤン レイリー） &lt;br /&gt;
: 声 - [[湯屋敦子]] / 演 - [[水川あさみ]]（幼少期：[[内田莉紗]]） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「魚人」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 上海魚人伝説殺人事件 （実写映画は上海魚人伝説）&lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 楊雑技団の団員。年齢は17歳。雑技団長であり父親・楊王（映画ではヤン・ターレン）が何者かに殺され、その容疑をかけられている兄・楊小龍の容疑を晴らしてもらうことを、文通相手である美雪に依頼する。&lt;br /&gt;
: 実は日本人であり、本名は小林 千恵（こばやし ちえ）。7年前に雑技団メンバーの唐人美（映画ではマルチナ）と、プロデューサーである藤堂壮介が日本で車を盗もうとして起こした強盗殺人の被害者の娘であり、そのとき父を驚かそうと車のトランクに隠れていたため藤堂達に気付かれず、車ごと上海に渡ったところで藤堂の協力者であった楊王に発見され、彼の養子となった（小龍は養兄）。楊王の死は実際には自殺であり、その部屋に書かれていた「春」という文字から、雑技団に伝わる悲劇のスター、王美魚（映画ではヨウ・スーラン）が残した五言律詩になぞらえて二人を殺害することを計画。一と美雪を呼んだのは、殺人を決行するに当たって容疑の目が向くであろう小龍を守ってもらうためだった。全ての準備を整えた麗俐はまず夏の詩になぞらえて演技中の唐人美を射殺、逮捕された小龍が一と脱走している間に今度は秋の詩になぞらえて藤堂を射殺した。小龍が再逮捕され、一もまた美雪、剣持警部と共に日本へ帰ることとなるが、空港で飛行機に乗る直前に全ての謎を解き、麗俐が真犯人であることを突きつける。全てを自白した後、麗俐は呪いの五言律詩の冬の詩を自分に当てはめ、密かに日本人に戻って人生をやり直そうとしていたことを告白。一や実姉である西村志保と小龍達に見送られながら警察へと連行された。なお麗俐は強盗殺人と父の死の真相を昔から知っていたが復讐のターゲットに実の父のような存在になっていた楊王がいたために実行できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木春子（あさき はるこ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢由香里]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 一と美雪の元同級生・朝木秋絵の叔母。 &lt;br /&gt;
: 昆虫学者の武藤恭一と交際していたが、武藤が義理の姉妹・葉月に乗り換えたため、その事で口論となり、武藤を殴打する（ただしこの時点では生きていた）。その時、彼女も武藤に突き飛ばされ、数分間失神していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 朝木時雨（あさき しぐれ） &lt;br /&gt;
: 声 - [[寺田はるひ]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 雷祭殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害数 - 1人 &lt;br /&gt;
: 葉月の娘で秋絵の義理の妹。中学3年生。 &lt;br /&gt;
: 春子が失神している間に部屋に侵入し、武藤に止めを刺した（母・葉月は過去に時雨を守るため養父・冬生を殺害しており、そのことで武藤に脅迫されていたため）。春子が捕まった後、余命半年の病気に冒されていた彼女は持病の薬をあえて飲まず、病状が悪化し死亡。一は担当刑事の赤井（アニメでは長嶋警部）に時雨が真犯人である事実を告げることをやめ、真相を知る母・葉月に全てを託した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三井文也（みつい ふみや）〔テレビアニメ：遠藤由明（えんどう よしあき） / アニメ映画：周防武（すおう たけし）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[関俊彦]]、[[青羽剛]]（映画）&lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「キング・シーサー」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）4人（藍沢秀一郎の先妻及び本物の三井文也含む） / （アニメ）2人 / （映画）3人 &lt;br /&gt;
: 殺人教唆により他人に殺害させた人数 - （原作）2人（同士討ちをさせたテロリスト・グリーン含む） / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 藍沢国際海洋開発の社員。藍沢茜の婚約者候補。 &lt;br /&gt;
: 原作では、紺碧島（ディープブルー・アイランド）の海底遺跡（通称・ディープブルー）の調査を行っていた考古学者・那国守彦の発掘事業に出資していた実業家の息子（アニメでは那国守彦の息子で、本名は那国直人）。那国守彦によるディープブルーの発掘が藍沢国際海洋開発会長・藍沢秀一郎によって乗っ取られ、観光化の道具にされようとしていたため、秀一郎に接近しその娘・茜と結婚して後釜になることで、死亡した父や自らが望むようにディープブルーの発掘を行おうとした（だが、一たちへ本人が動機を述べるシーンが無いため、やや不明確な部分や抽象的な部分もある）。そのためにまず医学生の三井文也（本物）を殺害して彼に成りすまし、また母方で暮らしていた茜の藍沢家への引き取りの邪魔となる可能性のある秀一郎の先妻に発癌性の高い物質を投与（その後先妻は癌で死亡したが、それが薬物投与の結果かどうかは三井自身にも分からなかった）。その後、5人の人間をホームページのプログラムで洗脳して「キング・シーサー」に従順なテロリストに仕立て上げ、彼らに紺碧島のホテルの乗っ取りを行わせ、秀一郎の後妻・由里絵を殺害させた。また、（自分を含めた）人質の脱出のさなかで秀一郎の義理の息子二人（会社の専務と常務）を自ら殺害。一に真相を見抜かれた後、ホテルの下層部の海底アクアリウムに逃亡し、津波にのまれて姿を消した。&lt;br /&gt;
: 映画版の「周防武」は、原作では茜の家庭教師であり別人。動機は原作と異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テロリスト達 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 殺戮のディープブルー &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - （原作）2人 / （アニメ）1人 &lt;br /&gt;
: 殺害未遂人数 - 3人 &lt;br /&gt;
: 彼の計画に協力した5人。各人物については個別に紹介する。 &lt;br /&gt;
; 那国 巫琴（なぐに みこと） 〔テレビアニメ：水城 巫琴（みずしろ みこと）〕&lt;br /&gt;
: 声 - [[小西寛子]]、[[西村ちなみ]]（映画）&lt;br /&gt;
: コードネーム「パープル」（五聖者の&amp;quot;電脳&amp;quot;を現す。TVでは「アナト」）。15歳。 &lt;br /&gt;
: 那国守彦の娘。両親の死後、父親の遺言により水城親子に引き取られる。その後、キング・シーサーに通信教育でコンピューターの操作の手解きを受け、プログラミングやハッキングなどの技術に優れている。ホテルの乗っ取りにおいてはホテルのセキュリティシステムのハッキングや爆弾との連動作業などを担う。明智とのチャットにより、最も早く洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
: 映画版ではテロリストの一員ではなく周防の協力者として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 宮垣健也（みやがき けんや） &lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「レッド」（五聖者の&amp;quot;勇者&amp;quot;を現す。五聖者のナンバー1。TVでは「バアル」）。 &lt;br /&gt;
: 空手の有段者で、自衛隊員の経験もある。7年間ほど警備員を務めていたが、酷い耳鳴りに悩まされており、苛立って同僚を警棒で殴って解雇された。その後、キング・シーサーから洗脳を受けた後、耳鳴りの原因は古代のカビだと説かれる。ホテルの乗っ取り後は五聖者のナンバー1として中心的な役割を担ったが、キング・シーサーから受けた同士討ちを誘発する命令に従ってグリーンを銃で撃ち、その後グリーンに銃で撃たれて死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍之臣（みずしろ りゅうのしん） &lt;br /&gt;
: 声 - [[佐々木敏]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「イエロー」（五聖者の&amp;quot;軍人&amp;quot;を現す。TVでは「ヤム」）。78歳。 &lt;br /&gt;
: 白内障の気はあるが、健康的な老人である。第二次世界大戦中、九州帝国大学在学中に軍の研究機関に招聘され、新型爆弾の開発のため上海にも渡った。その後某研究機関の職員を経て、紺碧島で漁師として生活していた。だが藍沢国際海洋開発の開発事業により島を立ち退きさせられ、島の自然保護を訴えるホームページを立ち上げた時、そのページにアクセスしたキング・シーサーにより洗脳を受けた。乗っ取りに際しては爆弾の調達などを担当。巫琴の説得により洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 水城龍壱（みずしろ りゅういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[相沢正輝]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「オレンジ」（五聖者の&amp;quot;武闘&amp;quot;を現す。TVでは「モト」）。龍之臣の孫。 &lt;br /&gt;
: 龍之臣直伝の琉球拳法の達人である。乗っ取りにおいては主に人質の制圧や見張りなどを担う。龍之臣と共に巫琴の説得で洗脳が解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新堂雄一（しんどう ゆういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[中嶋聡彦]] &lt;br /&gt;
: コードネーム「グリーン」（五聖者の&amp;quot;知恵&amp;quot;を現す。TVでは「イルウ」）。年齢は20代後半。 &lt;br /&gt;
: 東京大学卒で大手商社に勤めている。背は低く、話す際にも常に体を揺り動かす癖がある。会社内の人間関係が嫌になって無断欠勤を繰り返し、インターネットにのめり込んでキング・シーサーと出会って洗脳された。爆弾のコンテナでの輸送の手配時にミスをしたり、乗っ取りの最中に昔に思いを馳せるなど、5人の中で最も役立たずな感じがある。その後、レッドに銃で撃たれて倒れ、レッドを銃で撃ち返したがそのまま死亡したと思われる。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、藍沢国際海洋開発の社長秘書に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 斉藤（さいとう） &lt;br /&gt;
: 声：[[玄田哲章]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 沼田（ぬまた） &lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]] &lt;br /&gt;
: 映画版のテロリストの一人。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 常葉瑠璃子（ときわ るりこ） &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「邪宗門」&lt;br /&gt;
: 関与事件 - 邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 2人 &lt;br /&gt;
: 天才バイオリニストで一の旧友。17歳。 &lt;br /&gt;
: 幼少期のキャンプ中に毒キノコの食中毒により両親と弟2人を亡くし、軽井沢の「邪宗館」に住む絵馬龍之介に引き取られ“仲間”と称す天才児3人と共に同居生活を始める。小学5年生の頃に夏休みに軽井沢に遊びに来ていた一と出会う。6年後、再び軽井沢に訪れた一と再会したが、その時一の持っていた資料から毒キノコ事件の原因が絵馬龍之介にあったことを知る。そして“仲間”である荒木比呂に「龍之介は殺人犯だ」と話したところ、そのことは忘れるようにと逆に説得を受け、カッとなった勢いで比呂をハンマーで撲殺してしまう。その後龍之介の殺害も遂げるが、一に犯行を全て見抜かれてしまう。それと同時に、比呂が忘れろと言ったのは龍之介が毒キノコの解説を誤り瑠璃子の家族を死なせてしまった事件のことではなく、比呂が過去に偶然目撃してしまった龍之介による出島丈治殺害事件のことであった（比呂は瑠璃子の家族の事件を知らず、瑠璃子は出島の事件を知らなかった）ということも告げられ、自分の勘違いを理解し精神錯乱に陥り自殺を図る。一の必死の行動と説得によって一命を取りとめ、その後自首することとなった。&lt;br /&gt;
: なお、この殺人事件は、結果的に一が来たことで誤解が生じて起こってしまった事件であり、話の終わりで美雪に泣き崩れるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 絵馬龍之介（えま りゅうのすけ） &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 出島丈治餓死事件・邪宗門殺人事件 &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人（常葉瑠璃子の両親と弟を除く） &lt;br /&gt;
: 軽井沢のペンション「邪宗館」のオーナー。 &lt;br /&gt;
: 有名大学の菌類研究の元教授で病的な[[潔癖|潔癖症]]。普段は人を招くのが好きな明るい性格である。しかし、6年前に雑誌の「権威が教える!食べても安全な浅間山麓のキノコ」という特集で誤って毒キノコを紹介してしまい、常葉瑠璃子の両親と弟を死に追いやる原因を作ってしまった。その事で雑誌編集記者の出島丈治に脅迫された結果、彼を廃屋に監禁し、遭難事故に見せかけ餓死させる。因みに、この事の真相は幼少期の荒木比呂に見られており6年後に瑠璃子に殺害されるきっかけを作ってしまうことになった。その事件後はせめてもの罪滅ぼしとして瑠璃子を邪宗館へ引き取るが、6年後に真相を知って偏った認識を持ってしまった瑠璃子に毒殺されるという最期を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編 ===&lt;br /&gt;
; 浜岡健一（はまおか けんいち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[松本保典]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「共犯者X」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 共犯者X（アニメは「剣持警部の秘密 FILE.2」） &lt;br /&gt;
: 教唆により他人に殺害させた人数： 1人 &lt;br /&gt;
: 名門私立高校のコンピュータ実習の担任。自身の売春の過去を知る瀬川奈々子に脅され殺害を決意する。&lt;br /&gt;
: アニメでは都内パソコン塾の講師で剣持の友人。友人の瀬川奈々子に勤務会社への不正アクセスによる横領を手伝わされ、それが徐々にエスカレートしてゆき悩んでいたが、塾の生徒である三島由里絵が恋敵の中島留美に殺意を抱いているのを知り、塾の机を会話手段に用い交換殺人を呼びかけた。相手の三島は瀬川の殺害を果たしてしまうも、浜岡自身は中島を監禁しただけで手を下さないという手段を使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出門章一（でもん しょういち） &lt;br /&gt;
: 声 - [[小杉十郎太|杉田鏡介]] &lt;br /&gt;
: 怪人名 - 「殺人鬼デモン」 &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 迷い込んできた悪魔（デモン） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 10人（本人の発言による。作中で起きるのは1人のみ） &lt;br /&gt;
: 長野県在住の劇団員。 &lt;br /&gt;
: 連続殺人事件の犯人として逮捕されていたが逃走、近場のスキー場の主人・恩田を殺害し自らが恩田に成りすます。しかしそのスキー場に訪れた一によって真相を見破られる。なお、アニメ版ではこの事件は全て明智によるミステリークイズの問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 富山桜（とみやま さくら） &lt;br /&gt;
: 声 - [[川崎恵理子]] &lt;br /&gt;
: 関与事件 - 金田一少年の悪夢（アニメは「真夏の悪夢殺人事件」） &lt;br /&gt;
: 殺害人数 - 1人 &lt;br /&gt;
: テニスクラブの部員。前々から自分と友人二人に言い寄り軽侮していた教師・須藤亜我志を四人で訪れた合宿先のコテージで殺害するも、地震によるコテージ崩壊に巻き込まれ残った三人も全員が死亡。その1年後に友人ともども亡霊となり、現場となったコテージで犯人を暴こうとする「降霊術」に参加していたが、そこに訪れた一によって犯行を見破られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{金田一少年の事件簿}}&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。2015年1月14日放送で一部のトリックが再現された。ミスターサスケが登場し再現した&lt;br /&gt;
マンボウ社長。コナンの登場人物。2011年から金田一と対決している&lt;br /&gt;
5。初代深雪と桜が共演した&lt;br /&gt;
相棒。シーズン11から高遠が出ている。2014年9月6日は杉下右京と月本幸子と対決した。歌麿に右京と幸子出た為。11月１2日は初代金田一と対決した。12月6日は４代目が美和子と対決した&lt;br /&gt;
GTO2014。同じくマガジン原作の漫画&lt;br /&gt;
レイリーが対決した&lt;br /&gt;
東京スカーレットにレイリー出た為&lt;br /&gt;
ショラティエ&lt;br /&gt;
２代目金田一とレイリーとコナンの新一が共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月1日の有吉で深雪と共演した。15日は金田一と共演した&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のジャンプ&lt;br /&gt;
に金田一が暗殺教室映画出る事乗っていた&lt;br /&gt;
余談であるが11月29日と12月6日は４代目金田一がゼッキとして登場した。11月22日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
剣持。2014年9月2日ありさとに対決した。(昼何に剣持。バイキングにありさ出た為)&lt;br /&gt;
環。芝虎の登場人物。2014年9月6日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2014年9月13日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年9月15日の有吉で金田一と共演した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2014年9月16日に深雪と佐木が対決した&lt;br /&gt;
閻魔愛。地獄少女の登場人物。2014年9月17日の次郎で速水玲香と共演した&lt;br /&gt;
塚原。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年9月19日の昼何で金田一と共演した。この日の有吉クイズでメデューサが優勝したが金田一にマスコットぬいぐるみプレゼントした&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に剣持と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで月曜日に椎名と対決した。一服で椎名は10月から金曜日になった。この事は9月22日の自分のコーナーのラストで告知した。花子アンで深雪が競演し。2014年10月15日と2015年1月1日の相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
加奈子。ブレインの登場人物。上記の通り相棒で高遠と競演した&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。2014年10月5日に金田一と対決した&lt;br /&gt;
彩木胡桃。神戸美和子。リモートと富豪刑事の登場人物。2014年10月21日に佐木と速水令香と対決した。11月11日の女許さないで2代目が共演した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日の昼何で佐木と共演した&lt;br /&gt;
ゾンビ。バイオハザードの登場人物。2014年11月11日に初代金田一と対決した。(PONに初代金田一出た為)&lt;br /&gt;
生徒会長。ウォーターボーイ2の登場人物。2014年11月11日に２代目速水礼香と対決した&lt;br /&gt;
釜爺。千と千尋の登場人物。2014年12月2日に佐木と対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年11月29日と12月6日のぬーベーで4代目と共演した&lt;br /&gt;
噛みつき魔。踊る大捜査線の登場人物。2015年1月11日から金田一と対決している&lt;br /&gt;
柴田純。継続の登場人物。2015年1月13日日に佐木と対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんたいちしようねん はんさいしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:金田一少年の事件簿|はんさいしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビドラマの登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E9%87%8E%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%93&amp;diff=269006</id>
		<title>佐野ひなこ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E9%87%8E%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%93&amp;diff=269006"/>
				<updated>2015-01-14T12:58:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐野ひなこ1.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
'''佐野 ひなこ'''（さの ひなこ、[[1994年]][[10月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴==&lt;br /&gt;
タレントになる前は[[読者モデル]]をしており、2012年11月に写真集『[[晴れのちツインテール]]』（[[飛鳥新社]]）の[[表紙]]を飾って注目を集め、「[http://twintail-japan.com/after_school/main.html 放課後ツインテール]」でモデルを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ホリプロスカウトキャラバン|ホリプロスカウトキャラバン2012]]のファイナリストとなった。グランプリは逃したものの、ホリプロに所属することとなった。このときのホリプロスカウトキャラバンで採用されたのは、グランプリの[[優希美青]]、審査員特別賞の[[唯月ふうか]]、山根千佳と佐野の4人だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月13日発売号『[[週刊ヤングマガジン]]』（[[講談社]]）のグラビアでデビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、[[多摩大学目黒中学校・高等学校|多摩大学目黒高等学校]]卒業。同年4月、別の大学へ進学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐野ひなこ2.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[漫画]]、一人[[ラーメン]]、一人[[焼肉]]と[[モンスターハンター]]、美容。&lt;br /&gt;
* [[特技]]は、[[料理]]と[[ギター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラGO!]]（2013年8月18日、[[テレビ東京]]）「さまぁ〜ず 大人の夏休み!富士山麓1時間スペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[駆け込みドクター!運命を変える健康診断]]（2013年10月20日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[アノ人たちの作り方 〜なぜこうなった!?ファクトリー〜]]（2013年11月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[水トク!]] [[世界のコワ〜イ女たち]]（2013年11月20日 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ツボ娘]]（2013年11月27日、TBS）&lt;br /&gt;
* 緊急検証!2014年度版超新約黙示録〜第1回紅白オカルト合戦（2013年12月13日、[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
* 妄想の王子様（2013年12月24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* いまどき女子の沖縄旅!こみゅ旅〜島人に聞く!冬の沖縄新発見!（2014年1月13日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[烏賊川市シリーズ#テレビドラマ|私の嫌いな探偵]] 第1話（2014年1月17日、[[テレビ朝日]]） - 紺野由紀 役）&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2015年1月14日。MBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（2013年[[9月30日]] - 、文化放送） - 月曜：「佐野ひなこがラジオしてる件。」コーナーパーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌・書籍===&lt;br /&gt;
[[Image:佐野ひなこ3.jpg|350px|thumb|佐野 ひなこ]]&lt;br /&gt;
* [[晴れのちツインテール]]（[[飛鳥新社]]）&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]]（[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* CHOKi CHOKi girls（[[内外出版社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
* 佐野ひなこ 2014年カレンダー（2013年11月18日、[[ハゴロモ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
*ナチュラリ(NATURALI)、オフィシャルユーザー（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[パズドラZ]]（2013年）&lt;br /&gt;
** 同じ事務所所属の[[足立梨花]]、[[小島瑠璃子]]と共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PF162/ 公式プロフィール]　–　ホリプロ&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sanohinako/ 佐野ひなこオフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{twitter|hinachimuu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;佐野　ひなこ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ4.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ5a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ6a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ7a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ8a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ9a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ10a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ11a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ12a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ13a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ14a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ15a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ16a.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐野ひなこ17a.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さの ひなこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=269005</id>
		<title>地下鉄サリン事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E9%89%84%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=269005"/>
				<updated>2015-01-14T12:39:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.179.213: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:地下鉄サリン事件1.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
[[Image:地下鉄サリン事件2.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
'''地下鉄サリン事件'''（ちかてつサリンじけん）は、[[1995年]]（[[平成]]7年）[[3月20日]]に東京都の地下鉄で[[カルト]][[新宗教|新興宗教団体]]の[[オウム真理教]]が起こした[[化学兵器]]を使用した無差別[[テロリズム|テロ]]事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神経ガス]]の[[サリン]]が散布されて、死者を含む多数の被害者を出した事件である。この事件は、大都市の民間人を標的とした世界初の毒ガステロ事件であり、日本の社会のみならず世界に大きな衝撃を与えた。警察庁による正式名称は'''地下鉄駅構内毒物使用多数殺人事件'''（[[警察白書]]にある表記）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:地下鉄サリン事件3.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
[[1995年]]（平成7年）3月20日午前8時ごろ、[[東京都]]内の[[帝都高速度交通営団]]（現在の[[東京地下鉄]]（東京メトロ）、以下営団地下鉄）[[東京地下鉄丸ノ内線|丸ノ内線]]、[[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]で各2編成、[[東京地下鉄千代田線|千代田線]]で1編成、計5編成の地下鉄車内で、化学兵器として使用される神経ガス[[サリン]]が散布され、乗客や駅員ら13人が[[死亡]]、負傷者数は約6,300人とされる。日本において、当時戦後最大級の無差別殺人行為であるとともに[[1994年]]（平成6年）に発生したテロ事件である[[松本サリン事件]]に続き、[[都市|大都市]]で一般市民に対して[[化学兵器]]が使用された史上初の[[テロリズム|テロ]]事件として、全世界に衝撃を与え、世界中の治安関係者を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件直後、この5編成以外の編成で事件が発生したという情報もあったが、これは情報の錯綜などによる誤報であり、5編成以外で発生はなかった。しかし、乗客等に付着したり、気化したりしたサリンは他の駅や路線にも微細に拡散していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[有機リン化合物|有機リン]]系中毒の解毒剤である[[プラリドキシムヨウ化メチル]] (PAM) は当時多くの[[病院]]で大量ストックする種類の薬剤ではなく（主に農薬中毒用の薬だった）、被害がサリンによるものだと判明すると同時に都内でのストック分が使い果たされてしまった。このため全国の病院・薬品卸会社へ収集令が出されることになり、[[東海道新幹線]]沿線では各病院・卸会社の使者が最寄り駅まで薬剤を届けて別の使者が[[東京駅|東京]]行[[こだま (列車)|こだま]]に乗車して各駅で受け取るという作戦が展開された（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営団地下鉄では事件発生に伴い日比谷線の運転が不可能となり、[[霞ケ関駅 (東京都)|霞ケ関駅]]を通る丸ノ内線・千代田線については同駅を通過扱いとして運行することにしたが、一時的に部分運休した（後述）。運転再開後はほぼ所定どおりのダイヤで運行したが、終電まで霞ケ関駅を通過扱いする措置をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件から2日後の[[3月22日]]に、[[警視庁]]は[[新宗教|新興宗教]]団体[[オウム真理教]]に対する[[強制捜査]]を実施し、事件への関与が判明した教団の幹部クラスの信者が[[逮捕]]され、[[林郁夫]]の[[自供]]がきっかけとなって全容が明らかになり、5月16日に教団教祖の[[麻原彰晃]]が事件の首謀者として逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京地方裁判所]]は、首謀者の麻原彰晃を始め、林郁夫を除く散布実行犯全員に[[死刑]]を言い渡した。林郁夫は[[自首]]し、さらに事件の詳しい内容などを自供したため[[無期懲役]]。[[2009年]]（平成21年）12月10日、最高裁判所で上告が棄却されたため、総合調整役である[[井上嘉浩]]の死刑が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 背景 ==&lt;br /&gt;
[[Image:地下鉄サリン事件4.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
オウム真理教に対する[[目黒公証役場事務長拉致事件]]・[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]などの疑惑追及の動きが高まり、[[警察]]の[[強制捜査]]が想定されていた。事件2日前の[[3月18日]]、麻原ら幹部を乗せたリムジンにおいてサリンを散布する案が浮上し、強制捜査の直前に大規模なテロ事件を起こせば、警察の捜査の目を逸らすことができると考え、朝の通勤時間帯で混雑する地下鉄内でのサリンの散布を信者達に命じた（リムジン謀議。また車中謀議とも）。リムジン謀議には麻原、[[村井秀夫]]・[[遠藤誠一]]・[[井上嘉浩]]・[[青山吉伸]]・[[石川公一]]の6人の幹部がいたが、謀議に積極的発言をした麻原・村井・遠藤・井上の4人の共謀が成立するとし、同乗しながら謀議に積極的な発言が確認できなかった青山と石川の共謀の立件は見送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため[[霞ヶ関]]や[[国会議事堂]]・[[永田町]]などの、国家の中核を支える重要な地点が標的にされた。後の調べによると、警視庁も標的になっていたのではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[2月22日]]、[[共同通信]]は、事件当時の警察庁長官だった[[国松孝次]]が地下鉄サリン事件被害者の会代表世話人である[[高橋シズヱ]]のインタビューに答えて「警察当局は、オウム真理教が[[3月22日]]の強制捜査を予期して何らかのかく乱工作に出るという情報を事件の数日前に得ていた」と発言した報道を配信した。国松は「情報に具体性がない」ために予防措置を講じることは不可能だったとの認識を示しているが、共同通信は「当時の捜査があらためて問われそうだ」と報道している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯行 ==&lt;br /&gt;
[[Image:地下鉄サリン事件5.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
[[1995年]]（平成7年）[[3月20日]]は[[平日]]の[[月曜日]]で、事件は[[ラッシュ時|ラッシュアワー]]のピーク時に発生した。霞ヶ関の[[官公庁]]の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い。しかし、月曜日だけは朝早くに[[朝会|朝礼]]があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
液体のサリンはビニール袋に入れられた上で[[聖教新聞]]と[[しんぶん赤旗]]の新聞紙に包まれていた。この新聞の読者は、ほぼこれらを発行している団体の構成員（聖教新聞は[[創価学会]]、しんぶん赤旗は[[日本共産党]]が発行）とその支持者に限られるため、濡れ衣を着せ、一時的にオウムへの矛先をそらすためだったと思われる。各実行犯は、およそ1リットルの袋詰めを2つを運び、[[林泰男]]だけが3つを携帯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯人は割り当ての列車に乗り込み、乗降口付近で先端を尖らせた[[傘]]を使い、袋を数回突いた後に列車を降り、各々が共犯者の用意した[[自動車]]で逃走した。営団地下鉄はラッシュアワー時には非常に混雑するため、車両間を移動することは大変困難であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は麻原が首謀、[[村井秀夫]]が総括指揮を担当、そして[[井上嘉浩]]が現場調整役を務めた。サリンは[[土谷正実]]・[[遠藤誠一]]・[[中川智正]]が生成したものが使われた。サリン散布役は5人選出されたが、[[林郁夫]]のみ麻原が選出し、残り4人は村井が選出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千代田線（我孫子発代々木上原行・[[国鉄203系電車|JRの車両による運用]]） ===&lt;br /&gt;
[[Image:地下鉄サリン事件6.jpg|350px|thumb|地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
千代田線は散布役の'''[[林郁夫]]'''と送迎役の'''[[新実智光]]'''が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスク姿の林は当日、[[千駄木駅]]より入場し、[[綾瀬駅]]・[[北千住駅]]で時間を潰した後、[[東日本旅客鉄道|JR東日本]][[常磐緩行線|常磐線]][[我孫子駅 (千葉県)|我孫子駅]]から直通する[[代々木上原駅|代々木上原]]行[[列車番号]]「A725K」の先頭、1号車に[[北千住駅]]（7時48分発）から乗車した。8時2分ごろ[[新御茶ノ水駅]]への停車直前にサリンのパックを傘で刺し、逃走した。列車はそのまま走行し、[[二重橋前駅]] - [[日比谷駅]]間で乗客数人が相次いで倒れたのを境に次々に被害者が発生し、[[霞ケ関駅 (東京都)|霞ケ関駅]]で通報で駅員が駆け付け、サリンを排除した。当該列車は霞ケ関駅を発車したが更に被害者が増えたことから次の[[国会議事堂前駅]]で運転を打ち切った。サリンとは知らずに危険物を排除しようとした駅員数名が被害を受け、うち駅の助役と応援の電車区の助役の2人が死亡し、231人が重症を負っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 丸ノ内線（池袋発荻窪行） ===&lt;br /&gt;
丸ノ内線の[[池袋駅|池袋]]発は散布役の'''[[広瀬健一]]'''と送迎役の'''[[北村浩一]]'''が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広瀬は池袋から7時47分発（列車番号A777）の第3車両に乗車し、[[御茶ノ水駅]]でサリンを散布した。[[中野坂上駅]]で乗客から通報を受けた駅員が重症者を搬出し、サリンを回収したが、列車はそのまま運行を継続した。終点[[荻窪駅]]に到着。新しい乗客が乗り込みそのまま折り返したため、[[新高円寺駅]]で運行が停止されるまで被害者が出ることとなった。同線では1人が死亡し、358人が重症を負っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 丸ノ内線（荻窪発池袋行） ===&lt;br /&gt;
[[荻窪駅|荻窪]]発丸ノ内線は散布役の'''[[横山真人]]'''と送迎役の'''[[外崎清隆]]'''が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横山は列車番号B701の5号車に新宿駅から7時39分に乗り込み、[[四ツ谷駅|四ッ谷]]でパックに穴を1つ開けサリンを散布した。列車は8時30分に終点[[池袋駅]]に到着した。その際、本来なら終点駅で駅員によって車内の遺留物の確認が行われるがこの時はされなかった。A801として折り返し[[荻窪駅]]に向け出発した。[[本郷三丁目駅]]で駅員がサリンのパックを[[モップ]]で[[掃除]]し、B901として池袋駅に再び戻った。列車は[[新宿駅]]に向け運行を継続した。列車はサリン散布の1時間40分後、9時27分に[[国会議事堂前駅]]で運行停止された。同線では約200人が重症を負っているが、この電車は唯一死者が出なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日比谷線（中目黒発東武動物公園行・[[東武20000系電車|東武の車両による運用]]） ===&lt;br /&gt;
中目黒発日比谷線は散布役の'''[[豊田亨]]'''と送迎役の'''[[高橋克也_(オウム真理教)|高橋克也]]'''が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊田は[[中目黒駅|中目黒]]発[[東武鉄道|東武]][[東武伊勢崎線|伊勢崎線]]直通[[東武動物公園駅|東武動物公園]]行きの列車番号「B711T」の先頭車両に7時59分に乗り込み、[[恵比寿駅]]でサリンのパックを刺した（ニュースやワイドショーなどで、当該車両のドア脇に転がったサリンのパックが撮影された写真が用いられている）。[[六本木駅]] - [[神谷町駅]]間で異臭に気付いた乗客が窓を開けたが複数の乗客が倒れた。神谷町駅に到着後、乗客が運転士に通報し、被害者を病院に搬送された。その後、後続列車が六本木駅を出たため、先頭車両の乗客は後方に移動させられ、列車は[[霞ケ関駅 (東京都)|霞ケ関駅]]へ向けて運行継続された。列車は霞ケ関駅で運行停止した。同線では1人が死亡し、532人が重症を負っている。サリンの撒かれた車両には映画プロデューサーの[[さかはらあつし]]も乗り合わせていた。また当時[[共同通信社]]員の[[辺見庸]]が神谷町駅構内におり、外国人1人を救出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日比谷線（北千住発中目黒行・[[営団03系電車|営団車両による運用]]） ===&lt;br /&gt;
[[北千住駅|北千住]]発日比谷線は散布役の'''[[林泰男]]'''と送迎役の'''[[杉本繁郎]]'''が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は村井からの指示で3パックを携帯した。また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。彼は北千住発の列車番号「A720S」3号車に[[上野駅]]から7時43分に乗車した。林は[[秋葉原駅]]で実行犯のうち一番多くの穴を開けサリンを散布した。乗客はすぐにサリンの影響を受け、次の[[小伝馬町駅]]で乗客がサリンのパックをプラットホームに蹴り出した。この状況下で一般乗客のとっさの判断を責められるものではないが、後にサリンによる被害が拡大することになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サリンのパックを小伝馬町駅で蹴り出した当該列車は、サリンの液体が車両の床に残ったまま列車は運行を継続し、車内でも一時は収束したが、5分後、[[八丁堀駅 (東京都)|八丁堀駅]]に停車中に再度パニックに陥り、複数の乗客が前後の車両に避難し始めた。8時10分に乗客が[[車内非常通報装置]]を押すと列車は[[築地駅]]で停車し、ドアが開くと同時に数人の乗客がホームになだれ込むように倒れた（この時の救出時の光景がテレビで中継された）。列車は直ちに運転を打ち切った。この光景を目撃した運転士が指令センターに「3両目から白煙が出て、複数の客が倒れている」と通報したため、「築地駅で爆発事故」という憶測が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小伝馬町駅ではサリンのパックが出されたことで、A720Sの後続列車である、八丁堀・茅場町・人形町・小伝馬町で運転を見合わせた4つの列車と、小伝馬町駅の手前で停止し、小伝馬町駅に停まっていた列車を人形町駅の手前まで退避させた後に小伝馬町駅に停車した列車の5列車が入線した。小伝馬町駅では5列車が到着し、内2列車が小伝馬町駅で運転を打ち切った為、狭いホームに多数の乗客が下ろされ、列車の風圧等でホーム全体に広がったサリンを多数の乗客が吸引する結果となった。小伝馬町駅は4人が死亡し、深刻な被害が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この路線では合計で8人が死亡し2475人が重症を負っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 緊急処置 ==&lt;br /&gt;
事件発生後の8時10分、日比谷線は複数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。次第に被害が拡大したため営団は8時35分、日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認が遅かったため、運行が継続された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9時27分、営団地下鉄のすべての路線で全列車の運転見合わせを決定した（当時営団地下鉄の他路線との接続がなかった[[東京地下鉄南北線|南北線]]も含む。[[東京地下鉄副都心線|副都心線]]は未開業）。その後、全駅・全列車を総点検し、危険物の有無を確認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者が多く発生した霞ケ関・築地・小伝馬町・八丁堀・神谷町・新高円寺のほか、人形町・茅場町・国会議事堂前・本郷三丁目・荻窪・中野坂上・中野富士見町の13駅にて救護所を設置し、病院搬送前の被害者の救護に対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大混乱に陥った日比谷線は終日運転を取りやめることになり、丸ノ内線・千代田線については被災車両を車庫や引込み線に退去させたのち、霞ケ関駅を通過扱い（停車はするがドアの開閉はしないでそのまま発車）して運転を再開したが、サリンが散布されたことが判明して[[陸上自衛隊|自衛隊]]による除染作業の必要が生じた。そのため正午から約数時間、丸ノ内線は[[銀座駅]] - [[四谷三丁目駅]]間、千代田線は[[大手町駅 (東京都)|大手町駅]] - [[表参道駅]]間を部分運休した（このとき、霞ケ関駅の引込み線にあった[[国鉄203系電車|千代田線の被災車両]]も松戸電車区（現在の[[松戸車両センター]]）まで回送されている）。除染作業終了後はほぼ所定どおりのダイヤで運転を再開したが、終電まで霞ケ関駅を通過扱いする措置をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3路線以外の路線は確認を終えた路線から順次運転を再開させたが、全駅、全列車に[[警察官]]、[[警備員]]などが配置される異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 救助 ===&lt;br /&gt;
[[東京消防庁]]は[[化学機動中隊]]・[[特別救助隊]]・[[救急隊]]など多数の部隊を出動させ被害者の救助活動や救命活動を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁では東京消防庁との連携の下、警察当局としてもまずは[[機動隊]]の[[警視庁機動救助隊|機動救助隊]]を出動させ被害者の救出を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下鉄構内で「急病人」「爆発火災」「異臭」という通報があり駆けつけた警察は、同じく通報があり駆けつけた消防と協力して事件現場での救出活動を展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はサリンによる毒ガス散布が原因とは分からなかったため、警察も消防も無防備のまま現場に飛び込み被害者の救出活動を行った。現場では、東京消防庁の化学災害対応部隊である[[化学機動中隊]]が、原因物質の特定に当たったが、当時のガス分析装置にはサリンのデータがインプットされておらず、溶剤の[[アセトニトリル]]を検出したという分析結果しか得られなかった。さらに、この分析結果は、「化学物質が原因の災害である」ことを示す貴重な情報であったにもかかわらず、全現場の消防隊に周知されるまで、時間を要した。そのため、[[消防吏員]]や[[警察官]]にも多数の二次被害が発生、消防・救急隊員の負症者は135名にのぼるほか、警察官にも多数の負症者を出した。さらに、現場で負症者の[[除染]]が行われなかったために、搬送先病院でも負症者に付着したサリンが気化し、医療関係者を襲うという二次被曝も発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察 ==&lt;br /&gt;
当時の[[警視総監]]であった[[井上幸彦]]により緊急[[記者会見]]が開かれ、都内地下鉄構内にて「無差別テロ」発生及びオウム真理教が首謀者であると全面的に発表。同日警視庁内に井上警視総監をトップに対策本部を設置。警視総監が事件の総合調整と捜査の総指揮を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対策本部には警視庁刑事部長、刑事部[[参事官]]・捜査一課長・捜査一課[[理事官]]・捜査一課管理官など主だった刑事部幹部と捜査幹部が招集され[[公安警察|警備公安警察]]の各部長も招集された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鑑識 ===&lt;br /&gt;
警察と消防が救出活動を行っている最中、警察の捜査当局も救出活動と並行しつつ現場検証を行った。警視庁鑑識課が現場へ急行し、散布された液状サリンのある地下鉄内に入って地下鉄車両1本を丸ごと封鎖し現場検証を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察官が発見した事件現場の残留物の一部は、警視庁科学捜査研究所へ持ち込まれた。鑑定官が検査するとその毒物が有毒神経ガス「サリン」であると判明。この情報がすぐさま関係各所へ伝達されたので、消防や病院は早期の段階でサリンと判定し対[[規制が議論されている兵器|NBC兵器]]医療を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 救命活動 ==&lt;br /&gt;
=== 東京消防庁・病院 ===&lt;br /&gt;
東京消防庁には事件発生当初、「地下鉄車内で急病人」の通報が複数の駅から寄せられた。次いで「築地駅で爆発」という[[119番|119番通報]]と、各駅に出動した救急隊からの「地下鉄車内に異臭」「負傷者多数、応援求む」の報告が殺到したため、司令塔である[[災害救急情報センター]]は一時的にパニック状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件では[[特別区]]（東京23区）に配備されているすべての[[救急車]]が出動した他、通常の災害時に行われている災害救急情報センターによる傷病者搬送先病院の選定が機能不全となり、現場では、救急車が来ない・救急車が来ても搬送が遅いという状況が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊急に大量の被害者の受け入れは通常の病院施設では対応困難なものであるが、[[聖路加国際病院]]は当時の院長[[日野原重明]]の方針&amp;lt;ref&amp;gt;戦時中の医療経験、[[東京大空襲]]の際、多くの被災者が病院に収容できず、野外で満足な治療を受けることなく死亡したことを反省、教訓としている。&amp;lt;/ref&amp;gt;から大量に患者が発生した際にも機能できる病院として設計されていたため、日野原の「今日の外来は中止、患者はすべて受け入れる。」との宣言のもと無制限の被害者の受け入れを実施、被害者治療の拠点となった&amp;lt;ref&amp;gt;このときの顛末は[[日本放送協会|NHK]]の[[ドキュメンタリー]]番組『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜]]』でも取り上げられた&amp;lt;/ref&amp;gt;。又、[[東京都済生会中央病院|済生会中央病院]]にも救急車で被害者が数十名搬送され、一般外来診療は直ちに中止。その後、警察から検証の為にとの理由で、被害者の救急診療に携わった病院スタッフの白衣などが押収された。[[虎の門病院]]も、数名の重症被害者を[[集中治療室|ICU]]（集中治療室）に緊急入院させ、人工呼吸管理、大量のPAM投与など高度治療を行うことで治療を成功させた。また、翌日の春分の日の休日を含め特別体制で、数百人の軽症被害者の外来診療を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、聖路加国際病院から「大量の[[プラリドキシムヨウ化メチル|PAM]]が必要」と連絡を受けた薬品卸会社は、首都圏でのPAMの在庫が病院も含めほとんどなかったことから、西日本の各営業所および病院にあるPAMの在庫を東京に緊急輸送する為、[[東海道新幹線]]に社員を乗せ、停車駅ホームで在庫のPAMを受け取り、輸送する緊急措置が取られ、陸上自衛隊衛生補給処からもPAM2,800セットが送られた。またPAMを製造する住友製薬は、自社の保有していたPAMや[[アトロピン|硫酸アトロピン]]を関西地区から緊急空輸し羽田からはパトカー先導にて治療活動中の各病院に送達した。PAMは赤字の医薬品であったが、系列の住友化学にて有機リン系農薬を製造していたため、会社トップの決断で、有機リン薬剤を作っている責任上解毒剤も用意しておくのは同社の責任だとして毎年製造を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有機リン系農薬中毒の治療に必要なPAMの本数は一日2本が標準であるが、サリンの治療には、2時間で2本が標準とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時サリン中毒は医師にとって未知の症状であったが、[[信州大学医学部附属病院]]第三内科（[[神経学|神経内科]]）教授の[[柳澤信夫]]が[[テレビ番組|テレビ]]で被害者の症状を知り、[[松本サリン事件]]の被害者の症状に似ていることに気付き、その対処法と治療法を東京の病院にファックスで伝えたため、適切な治療の助けとなった。一方で、「急病人」「爆発火災」「異臭」という通報で駆けつけた[[警察官]]や[[消防吏員|消防官]]の多くは、サリンに対してはまったくの無防備のまま、地下鉄駅構内に飛び込み、救急救命活動に当たったため、多数の負傷者を出した。そのため、[[消防官]]・[[警察官]]・病院スタッフにも多数の二次被害が発生、消防・救急隊員の負傷者は135名にのぼり、警察官にも多くの負傷者が発生した。さらに、現場で負傷者の[[除染]]が行われなかったために、搬送先病院でも負傷者に付着したサリンが気化し、医療関係者を襲うという二次被曝も発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は、目に見えない毒ガスが地下鉄で同時多発的に散布されるという状況の把握が非常に困難な災害であり、[[トリアージ]]を含む現場での[[応急救護]]活動や負傷者の搬送、消防・救急隊員などへの二次的被害の防止といった、[[救急救命活動]]の多くの問題を浮き彫りにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自衛隊 ===&lt;br /&gt;
[[陸上自衛隊]]では、警察に強制捜査用の化学防護服や機材を提供していた関係上、初期報道の段階でオウムによるサリン攻撃であると直ちに判断。事件発生29分後には[[自衛隊中央病院]]などの関係部署に出動待機命令が発令され、化学科職種である[[中央特殊武器防護隊|第101化学防護隊]]、第1・第12師団司令部付隊（化学防護小隊）及び[[陸上自衛隊化学学校]]から教官数人が専門職として初めて実働派遣された。除染を行う範囲が広範囲であったため、[[第32普通科連隊]]を中心とし各化学科部隊を加えた臨時のサリン除染部隊が編成され、実際の除染活動を行った。第101化学防護隊はサリンなどの神経ガスをはじめとした[[化学兵器]]についての知識や経験が豊富であり、[[核兵器]]・[[生物兵器]]・[[化学兵器]]（いわゆる[[規制が議論されている兵器|NBC兵器]]）の防護技術に精通した日本最高のスペシャリストである。この事件がきっかけでその重要性が示されることとなった。なお、派遣した隊員が出動から約8時間以上もの間、防護服を着用状態のため、尿意に対し対処できず、後に支給された戦闘用防護衣には排尿器（専用紙オムツ）が支給されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自衛隊では警察庁の要請を受けて、自衛隊中央病院及び衛生学校から医官21名及び看護官19名が、[[東京警察病院]]・[[聖路加国際病院]]等の8病院に派遣され、[[アトロピン|硫酸アトロピン]]や[[プラリドキシムヨウ化メチル|PAM]]の投与や、二次被曝を抑制する[[除染]]といったプロセスを指示する『対化学兵器治療マニュアル』に基づいて、治療の助言や指導を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い自衛隊中央病院から駆けつけた医師が直前の幹部研修において化学兵器対応の講習を受けており、現場派遣時とっさに研修資料を持ち出して聖路加病院に到着し研修の内容資料と患者の様子から化学兵器によるテロと判断し、PAMや硫酸アトロピンの使用を進言したのも早期治療に繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害者 ==&lt;br /&gt;
事件の目撃者は地下鉄の入り口が戦場のようであったと語った。多くの被害者は路上に寝かされ、呼吸困難状態に陥っていた。サリンの影響を受けた被害者のうち、軽度のものはその徴候にもかかわらず医療機関を受診せず仕事に行った。多くの者はそれによって症状を悪化させた。犠牲者のうち何名かは列車の乗客を救助することでサリンの被害を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者は現在も[[心的外傷後ストレス障害]]（PTSD）に苦しみ、地下鉄に乗車することに不安を感じると語る。また、慢性的疲れ目や視力障害を負った被害者も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その当時、重度な脳中枢神経障害を負った被害者の中には未だに、重度な後遺症・神経症状に悩まされ、苦しめられている者も数多くいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判では迅速化のため、重症者は14人だけに絞る訴因変更を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[村上春樹]]による被害者への[[インタビュー]]集『[[アンダーグラウンド (村上春樹)|アンダーグラウンド]]』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も事件に巻き込まれた映画プロデューサーの[[さかはらあつし]]による著書『[[サリンとおはぎ]]』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャーナリストの[[辺見庸]]も事件に遭遇した自身の体験をもとに評論、エッセイ、小説などを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死者 ===&lt;br /&gt;
* 33歳女性 1995年3月20日午前8時5分頃死亡（日比谷線・北千住発・小伝馬町駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 92歳男性 1995年3月20日午前8時10分頃死亡 （日比谷線・中目黒発・神谷町駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 50歳男性 1995年3月20日午前9時23分頃死亡（千代田線・霞ケ関駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 29歳男性 1995年3月20日午前10時2分頃死亡 （日比谷線・北千住発・築地駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 50歳女性 1995年3月20日午前10時20分頃死亡（日比谷線・北千住発・小伝馬町駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 42歳男性 1995年3月20日午前10時30分頃死亡（日比谷線・北千住発・八丁堀駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 51歳男性 1995年3月21日午前4時46分頃死亡（千代田線・霞ケ関駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 54歳男性 1995年3月21日午前6時35分頃死亡（丸ノ内線・池袋発・中野坂上駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 64歳男性 1995年3月22日午前7時10分頃死亡（日比谷線・北千住発・小伝馬町駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 53歳男性 1995年4月1日午後10時52分頃死亡（日比谷線・北千住発・小伝馬町駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 21歳女性 1995年4月16日午後2時16分頃死亡（日比谷線・北千住発・築地駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 52歳男性 1996年6月11日午前10時40分頃死亡（日比谷線・北千住発・築地駅で搬送）&lt;br /&gt;
* 年齢性別不明 1995年3月21日か22日頃死亡（2008年12月施行の[[オウム真理教犯罪被害者等を救済するための給付金の支給に関する法律|オウム真理教犯罪被害者救済法]]上での死者と認定。事件後入浴中に水死したためサリン吸引と死亡の因果関係が証明できないとして、起訴状では殺人未遂罪の被害者とされている、2010年3月6日に被害者の会が救済金を支給していると公表し、直接の死者には数えられないが、事実上、13人目の死者として認められた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 真犯人の発覚 ==&lt;br /&gt;
教団の目論見とは裏腹に事件の2日後の22日、全国の教団施設計25箇所で家宅捜査を実施した。家宅捜査で自動小銃や、軍用ヘリ、更にはサリンの製造過程で使用される[[イソプロピルアルコール]]や[[三塩化リン]]、更にはサリンの溶剤として使用されたアセトニトリルなどの薬品も発見された。また、事件前の1月には[[上九一色村]]の土壌からサリンの残留物が検出されたことから地下鉄サリン事件はオウム真理教が組織的に行ったと推定したが、決定的な証拠が得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件から19日後の4月8日、教団幹部であった[[林郁夫]]を[[放置自転車]][[窃盗]]の容疑で逮捕した。警察は当初、教団の実態把握を目的に取調べを行っていたが、麻原や教団の不信感があった林が「私が地下鉄にサリンを撒いた」と自供した。林の全面自供で、5月6日、警察は地下鉄サリン事件をオウム真理教による組織的犯行と断定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係容疑者の逮捕 ===&lt;br /&gt;
* 首謀者&lt;br /&gt;
** [[麻原彰晃]]（5月16日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
* 指揮者・調整役&lt;br /&gt;
** [[村井秀夫]]（4月25日死亡）&lt;br /&gt;
** [[井上嘉浩]]（5月15日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
* サリン散布実行犯&lt;br /&gt;
** [[林郁夫]]（千代田線担当・4月8日逮捕・無期懲役確定）&lt;br /&gt;
** [[豊田亨]]（日比谷線〔中目黒発〕担当・5月15日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[広瀬健一]]（丸ノ内線〔池袋発〕担当・5月16日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[横山真人]]（丸ノ内線〔荻窪発〕担当・5月16日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[林泰男]]（日比谷線〔北千住発〕担当・1996年12月3日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
* 運転手&lt;br /&gt;
** [[新実智光]]（林郁夫の送迎役・4月12日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[外崎清隆]]（横山真人の送迎役・5月16日逮捕・無期懲役確定）&lt;br /&gt;
** [[杉本繁郎]]（林泰男の送迎役・5月16日逮捕・無期懲役確定）&lt;br /&gt;
** [[北村浩一]]（広瀬健一の送迎役・1996年11月14日逮捕・無期懲役確定）&lt;br /&gt;
** [[高橋克也 (オウム真理教)|高橋克也]]（豊田亨の送迎役・逃走中）&lt;br /&gt;
* サリン製造者&lt;br /&gt;
** [[土谷正実]]（4月26日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[遠藤誠一]]（4月26日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
** [[中川智正]]（5月17日逮捕・死刑確定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余波 ==&lt;br /&gt;
地下鉄サリン事件は国内史上最悪のテロ事件であった。世界においても有数の凶悪テロとして犯行は社会の大きな混乱と広範囲の恐怖を引き起こすこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オウム真理教 ===&lt;br /&gt;
事件によりオウム真理教は宗教法人の認可取り消し処分を受けた。警察の捜査と幹部信者の大量逮捕により脱退者が相次ぎ（地下鉄サリン事件の発生から2年半で信徒数は5分の1以下になった）、オウムは組織として大きな打撃を受け[[破産]]したが、現在は[[アレフ (宗教団体)|Aleph]]に改組し細々と活動を続けている。また、代表の[[上祐史浩]]は、地下鉄サリン事件が起きた際、オウム真理教の事件の関与を否定している。日本の[[公安審査委員会]]は[[破壊活動防止法]]に基づく解散措置の適用を見送ったが、[[アメリカ合衆国国務省|アメリカ国務省]]は現在もAlephを[[テロリズム|テロリスト]]グループに指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの[[地方公共団体|地方自治体]]や[[賃貸住宅]]が信者の居住を拒否し、商店主が信者への商品の販売を拒否した店もあった。また、信者への住居の賃貸、土地の販売の拒絶も相次ぎ、一部の自治体では信者の退去に公金を使うこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 被害者の後遺症・PTSD ===&lt;br /&gt;
事件の被害者は後遺症に悩まされる日々が続いている。視力の低下など、比較的軽度のものから、[[心的外傷後ストレス障害|PTSD]]などの精神的なもの、重度では寝たきりのものまで、被害のレベルは様々であるが、現在の所被害者への公的支援はほとんど無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不審物への対応 ===&lt;br /&gt;
この事件後、全国の多くの[[鉄道駅|駅]][[ごみ箱]]が撤去され、営団地下鉄はこれ以降全車両のドアに「お願い 駅構内または車内等で不審物・不審者を発見した場合は、直ちにお近くの駅係員または乗務員にお知らせ下さい」という文面の警告[[シール|ステッカー]]を貼りつけた（その後、東京地下鉄（東京メトロ）への移行に前後して[[英語]]版も掲出、同時期に[[都営地下鉄]]にも拡大）。同様のステッカーが他の[[鉄道事業者]]に波及するようになるのは[[アメリカ同時多発テロ事件]]以降である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 事件後地下鉄内に残されたサリンの除去に、創設後初めて[[陸上自衛隊]]大宮化学学校教官と、化学防護小隊が当たった。&lt;br /&gt;
* 地方の中学校及び高等学校などでは、この事件を受けて東京への修学旅行を中止するところもあった。&lt;br /&gt;
* 3月30日、事件の指揮に当たった、[[国松孝次]]警察庁長官（当時）が自宅の[[マンション]]前で銃撃される事件が発生（[[警察庁長官狙撃事件]]）。オウム捜査の攪乱を目的に行ったと思われるが、犯人が特定されないまま、2010年3月30日に時効を迎えた。&lt;br /&gt;
* 4月19日には[[横浜駅異臭事件]]が発生したが、オウムとは全く関係無い便乗犯による犯行であった。&lt;br /&gt;
* 5月16日、松本被告逮捕の夜、[[青島幸男]][[東京都知事]]（当時）宛の郵便物が開封した瞬間に爆発する事件が発生する（[[東京都庁小包爆弾事件]]）。&lt;br /&gt;
* 同年6月に起きた[[全日空857便ハイジャック事件]]で犯人がオウム教団を名乗り、液体の入った[[ペットボトル]]（サリン入りとしていたが実際には[[水]]）を見せ「[[麻原彰晃|松本]]を釈放しろ」と要求した。犯人逮捕後、オウムとは無関係の[[愉快犯]]によるものであったことが判明した。&lt;br /&gt;
* 同年[[7月15日]]に『[[耳をすませば]]』と同時公開された『[[On Your Mark|On Your Mark ジブリ実験劇場]]』はその内容やサリン事件の余波から、オウム真理教がモデルと考えたファンが多かったが、同作品の下書きは事件の2ヶ月前のため、実際はただの偶然である。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[裁判員]]候補にサリン事件の被害者が選ばれたため、問題となった（実際には裁判員にならなかった）。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]3月20日、発生から15年となった、東京メトロ[[霞ケ関駅_(東京都)|霞ケ関駅]]（東京都千代田区）で慰霊式が開かれ、[[鳩山由紀夫]]首相や[[前原誠司]]国交相らが献花に訪れた。&lt;br /&gt;
東日本大震災と異なり3月20日では取り上げていない。松本サリンは2014年6月27日の超報道で特集放送された&lt;br /&gt;
2015年1月にテープ公開された。1月14日の超報道で当時の安藤優子のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道関係 ==&lt;br /&gt;
* 事件が発生した日、テレビでは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]以外全ての局において8時30分以降の通常番組が[[報道特別番組]]に変更された。[[日本放送協会|NHK]]を含む在京[[キー局]]の中で、現場映像と同時に事件速報がもっとも早かったのが、[[テレビ朝日]]で生放送中だった『[[スーパーモーニング]]』であった。また、事件発生から2日後の強制捜査の中継も放送された。&lt;br /&gt;
* 新聞・テレビなどの各[[マスメディア]]は、本年1月に発生した[[阪神・淡路大震災]]を中心に報道してきたが、事件発生日を境に全国ネットのメディアはほとんどがこのサリン事件を中心に報道するようになった。テレビではワイドショーや一般のニュース番組でこの事件やオウム真理教の事を事細かく報じ（興味本位の報道も目立った）、毎週1、2回は「[[オウム真理教に関する報道特別番組|緊急報道スペシャル]]」として、ゴールデンタイムにオウムに関する報道特番が放送された。&lt;br /&gt;
* 新聞も一般紙はもちろんのこと[[スポーツ紙]]までが一面にオウムやサリンの記事を持ってくる日がほとんどで[[プロ野球]]関係が一面に出ることは5月までほとんどなかった。この過熱報道は麻原が逮捕される日まで続いた。&lt;br /&gt;
* ドイツでは『ナチスの毒ガス東京を襲う』と報道された。&lt;br /&gt;
* 事件の発生はただちに世界各国へ報じられ、その後も世界各地ではオウム関連の[[ニュース]]はトップとして扱われた（[[全日空857便ハイジャック事件]]や麻原教祖逮捕など）。オウム真理教による一連の行動を察知していなかった[[アメリカ合衆国]]の[[CNN]]では、日本支局経由で速報を伝える段階で「[[アラブ]]系テロリストによる犯行の可能性がある」と報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特記事項 ==&lt;br /&gt;
事件5日前の3月15日に霞ヶ関駅で放置された3個のアタッシェケースの内1個から実際に蒸気が噴出する事件が発生した（霞ヶ関駅アタッシェケース事件）。後にそれがオウム幹部たちによって設置され、猛毒のボツリヌス菌の散布を目論んでいたものであったことが判明した。なお、アタッシェケースは警視庁・警察庁構成員の人々が利用する「A2」出入口構内に置かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地下鉄サリン事件で使用されたサリンは[[松本サリン事件]]と同様サリンと他の薬品を混合させた純度の低いものであることが判明している。このため異臭が発生した。なお純度の高いものは無色無臭で、皮膚からも体内に浸透する。これに関して、麻原は「純度は低くてもかまわない」と信者に言い、純度よりも攻撃を最優先させたのではないかとされている（純度が高いものが使用されていたら死者が数千人以上出ていたと推定されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[スパイ|工作員]]がオウム真理教のサリン製造に関与していたという[[都市伝説]]があったが、元[[大韓民国国家情報院|韓国国家安全企画部（現・国家情報院）]]部員の[[在日韓国・朝鮮人#韓国・朝鮮系日本人|韓国系日本人]]が近年著した書籍によると、そのサリンは日本国外から持ち込まれたものと合わせて、現在日本本土に保管されているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連の攻撃事件 ==&lt;br /&gt;
* [[1974年]][[三菱重工爆破事件]]、8人死亡・367人負傷&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[新宿西口バス放火事件]]、6人死亡・14人負傷&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[松本サリン事件]]、8人死亡・660人負傷&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[アメリカ同時多発テロ事件]]、2,993人死亡・6,291人負傷&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[アメリカ炭疽菌事件]]、5人死亡・17人負傷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連の鉄道攻撃事件 ==&lt;br /&gt;
* 2003年[[大邱地下鉄放火事件]]、192人死亡・148人負傷&lt;br /&gt;
* 2005年[[ロンドン同時爆破事件]]、56人死亡・700人負傷&lt;br /&gt;
* 2004年[[モスクワ地下鉄爆破テロ (2004年)|モスクワ地下鉄爆破事件]]、41人死亡・約102-120人負傷&lt;br /&gt;
* 2010年[[モスクワ地下鉄爆破テロ (2010年)|モスクワ地下鉄爆破事件]]、39人死亡・102人負傷&lt;br /&gt;
* 2004年[[香港地下鉄放火事件]]（[[:zh:2004年香港地鐵縱火案|中国語]]）、14人負傷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この事件を扱ったドラマ ==&lt;br /&gt;
*「[[緊急報道ドラマスペシャル　オウムVS警察　史上最大の作戦]]」(日本テレビ)（2004年2月24日放送）&lt;br /&gt;
*「[[地下鉄サリン事件 15年目の闘い〜あの日、霞ヶ関で何が起こったのか〜]]」(フジテレビ)（2010年3月20日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律]]（組織的犯罪処罰法）&lt;br /&gt;
* [[破壊活動防止法]]（破防法）&lt;br /&gt;
* [[無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律]]（団体規制法・オウム新法）&lt;br /&gt;
* [[アンダーグラウンド (村上春樹)]] - 村上春樹による当事件の被害者・関係者へのインタビューをまとめた作品&lt;br /&gt;
* [[伊東乾 (作曲家)]] - [[現代音楽]]の作曲家。実行犯の1人・豊田を追ったドキュメンタリー『[[さよなら、サイレント・ネイビー]]』で[[2006年]]の[[開高健]]賞。&lt;br /&gt;
* [[帝都高速度交通営団]]（営団地下鉄）&lt;br /&gt;
* [[東京地下鉄]]（東京メトロ）&lt;br /&gt;
* [[野中広務]] - 当時の[[国家公安委員会委員長]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi-net.or.jp/~ye8n-nsmr/sarin あの朝、地下鉄でサリンを写した]&lt;br /&gt;
* [http://www.npa.go.jp/kouhousi/keibi/keibi4/it0.htm 警視庁 - 焦点 オウム真理教～反社会的な本質とその実態～]&lt;br /&gt;
* [http://www.s-a-t.org/ オウム裁判対策協議会]&lt;br /&gt;
* [http://www.npa.go.jp/wanted/1/oumu1.html オウム真理教関係特別手配被疑者]（[[警察庁]]）&lt;br /&gt;
* [http://jingilessfd.nobody.jp/darkfiles/c_chemhazard.html ケミカルハザード]&lt;br /&gt;
* [http://postx.at.infoseek.co.jp/aum1.html オウム＝サリン事件未解決問題再検証]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちかてつさりんしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:無差別殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテロ事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:毒物を使用した事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期懲役が確定した日本の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京地下鉄|件ちかてつさりんしけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.179.213</name></author>	</entry>

	</feed>