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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>三重テレビ放送</title>
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				<updated>2014-05-20T12:11:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''三重テレビ放送株式会社'''（'''みえテレビほうそう'''）は、[[三重県]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[中日新聞社]]系列の[[放送局]]である。略称は'''「三重テレビ」'''もしくは'''「MTV」'''（[[MTVジャパン|音楽専門CSチャンネル]]とは無関係である。ちなみに同社は日本進出時に当放送局に「MTV」の略称使用許可願を申し出たという{{fact}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親局の電波が広範囲に飛んでいて、愛知県の名古屋市・大府市・常滑市・犬山市・春日井市・瀬戸市・一宮市・稲沢市・津島市・弥富市・豊田市・岡崎市・蒲郡市・豊橋市、岐阜県の各務原市・多治見市、和歌山県新宮市、奈良県山添村・静岡県の湖西市、新居町の沿岸部など三重県外でも多くの視聴者がいる（エリア図）。愛知県内の多くの電器店では三重テレビ専用アンテナやブースターも売られている。さらに標高が高いこともあって、送信所から約120km離れた、池の平ワンダーランド付近（愛知県豊田市（旧:稲武町）と長野県根羽村の県境付近）で、アナログでも、地上デジタル放送のワンセグでも受信が可能。（他に本宮山や茶臼山の山頂等、標高が高い場所などで受信できる場所もある）#備考で述べる通り、デジタル区域外再送信についても実施している地域が多い。また、愛知県域局でTXN系列のテレビ愛知と三重県北勢、中勢地方で放送エリアが重なるが、テレビ愛知とはお互いに中日新聞社系列で兄弟会社になるため、テレビ愛知の開局でTXNの番組がKBS京都のように僅かしか放送されなかったり、サンテレビのように全く放送されなくなるような事態にはならなかった。&lt;br /&gt;
名古屋市にあるフジテレビ系列（FNN・FNS）の東海テレビと資本関係にある。これについては東海テレビが中日新聞とともに三重テレビの株式を第三者名義で保有するなどしてマスメディアの集中排除の制限を超えて違法に出資していた。2007年5月1日現在、ナゴヤドームが32.79%を保有する筆頭株主となっている。ネットワークに属さない独立UHF放送局であり、ネット番組は、テレビ東京制作のTXN系列番組の購入（特にテレビ愛知で放映されていない番組も多い）の他、関西テレビ制作番組も購入している。&lt;br /&gt;
中日資本が強いため、三重県の中日新聞朝刊テレビ番組欄では中京広域局のCBCテレビ、東海テレビの次にフルサイズで番組表を掲載している。その代わりに、テレビ愛知が左下広告右側のハーフサイズとなる（その右側が岐阜放送（ぎふチャン））。但し、同じ三重県でありながらも伊賀地方と紀州地方は近畿広域圏の放送も受信できることも配慮した上でハーフサイズ扱いとなっている。なお夕刊・愛知県版も非・中日系のメ〜テレ、中京テレビの隣にフルサイズの番組表を載せている。また同じ三重県の地方新聞・伊勢新聞は地元局でありながら資本的な関係から番組表の扱いはハーフサイズとなっている。先代の代表取締役社長は、元東海テレビ常務取締役の城田隆が務めていた。前々社長も東海テレビ関連会社・東海放送会館の元代表取締役が務めており東海テレビ・中日新聞社の影響が非常に大きい放送局であるが、開局当時は伊勢新聞と中日新聞が交代でニュース番組に協力していたが、1976年に伊勢新聞が経営難を理由に撤退してからは、中日新聞色が強まるようになったという。このことはかつて三重県を放送エリアとしていた近畿東海放送（のちの東海ラジオ放送。開局当初のラジオ三重も含む）も同様である。なお岐阜新聞ではラジオ面に掲載されているが、かつては新聞休刊日の前日に県内版でみられる程度で、定期的には掲載されていなかった。&lt;br /&gt;
反面、三重テレビとぎふチャンの2局ネットで名古屋市周辺をカバーする独立U局向け番組が他地区の独立U局と比べて少ないのは、中日新聞とぎふチャンの親会社である岐阜新聞が犬猿の仲である影響からか、ぎふチャンの愛知県方面へのスピルオーバーが厳しく制限されていること、主要地域は本局またはテレビ愛知1局で充分カバーできることが大きな要因とされる（結果としてUHFアニメなど、それらの番組の多くがテレビ愛知ネットになっている。UHFアニメに関しては中京広域4局でも放映実績がある）。&lt;br /&gt;
平成18年度「電波の日」に局長表彰を受ける。 気象庁の緊急地震速報とデジタル放送（ワンセグ）の新技術を組合せた防災（減災）放送について、2005年4月1日からデジタル放送を開始する三重テレビ放送株式会社が主催して放送と通信の融合による画期的な実用化試験を実施した。　 緊急地震速報は、地震のP波（初動）とS波（主要動）の伝播速度の差を利用して、P波の情報から震源やマグニチュード、各地の震度などを予測し、主要動（被害を伴うような大きな揺れ）到達前に伝達して、地震や津波による災害の軽減を目指す新技術による情報であるが、これを防災対応に有効に活用するためには具体的な活用方策の検討や情報提供手段の検討など様々な課題があり、気象庁では2004年2月から試験運用を実施し、これらを検証している。三重テレビ放送でもこの試験運用に参加し放送波を利用した情報伝達に係わる検討を進めていたが、デジタル放送の試験放送期間を利用して実際の伝達試験を実施した。 ワンセグは実験の1年後2006年4月にサービを開始したが、2005年時点ではようやく規格化が終了した新技術。試験放送では固定向け放送とのサイマルを考慮したリアルタイムエンコード方式での放送波の高度な利活用による伝達試験放送は国内初めての試。 携帯端末ワンセグの小さな画面で緊急地震速報を受け取る場合には良好な着信伝達と視認性の高さが要求される。試験では、通信回線によるウエイクアップ機能と新開発した視認性の高いピクトグラム表示を開発して対応。 実用化試験の実施を通じて、公共分野におけるワンセグ放送技術の課題と緊急地震速報の利活用について、ハード・ソフト両面の技術から検証した。同時にデジタル放送（ワンセグ）による緊急地震速報の伝達が自然災害による被害の軽減に役立ち、災害リスクの縮小を支援する実効性のあるソリューションであることを立証した。 この試験放送を契機に、全国の放送局で緊急地震速報が放送されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお関連企業として、番組制作等を行う[[三重テレビエンタープライズ]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）[[12月1日]] [[地上アナログ放送]]開始。（東北地方のATV[[青森テレビ]]、AKT[[秋田テレビ]]、TVI[[テレビ岩手]]と同日）&lt;br /&gt;
* 1979年（昭和54年）社内ロゴを現在のものに変更（33をかたどったデザイン）。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（[[平成]]17年）[[4月1日]] [[地上デジタル放送]]開始。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（[[平成]]18年）4月1日 [[ワンセグ]]開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワークの移り変わり ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[12月1日]] - [[中日新聞]]・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]の資本提携局として開局したため同局でネットされていない[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[関西テレビ放送]]の番組を中心に番組を編成。独立局としての一歩を記す。&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[4月1日]] - [[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]がネットしない[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[テレビ朝日|NETテレビ→テレビ朝日]]・[[テレビ東京|東京12チャンネル→テレビ東京]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[毎日放送]]も編成に加える。&lt;br /&gt;
* [[1973年]][[4月1日]] - 東名ネット再編により東京12チャンネル・毎日放送・フジテレビ・関西テレビのあふれ分に限られる。日本テレビは[[全国高等学校サッカー選手権大会]]のみ残る。&lt;br /&gt;
* [[1975年]][[3月31日]] - 東阪ネット再編により毎日放送のネット打ち切り。[[近畿放送|近畿放送→京都放送]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]とネット開始し東名阪6局ネットの嚆矢となる。この頃から[[テレビ神奈川|tvk]]・[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]ともネットを組む。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月1日]] - 中京テレビがテレビ東京系列を脱退したため[[三重県]]での系列局との位置付けとなる。現在はテレビ東京系列扱いの独立局である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所所在地 ==&lt;br /&gt;
本社は[[NHK津放送局]]のように津市中心部ではなく、少し離れた小高い住宅地に近い場所に位置する（近くに、[[三重エフエム放送|レディオキューブFM三重]]、[[三重県立津商業高等学校|津商業高校]]がある）。本社が津市中心部ではなく離れた小高い場所かというと、長谷山の送信所へ確実に[[STL (放送)|STL]]電波が飛ばせることと、現在の場所が当時の資金から考えて妥当だったと記されている（三重テレビ放送社史より）。但し設立準備室は津市中心部の[[三重会館]]内に設置された。なお本社社屋は一部増築などの手はほどこしてはいるものの、開局当初からの建物を使っている。&lt;br /&gt;
*本社&lt;br /&gt;
:[[三重県]][[津市]]渋見町693-1&lt;br /&gt;
*営業部（本社とは違い、津市中心部に位置する）&lt;br /&gt;
:三重県津市広明町345&lt;br /&gt;
*東京支社&lt;br /&gt;
:東京都千代田区内幸町2-1-4　[[中部日本ビルディング|日比谷中日ビル]]内（このビルには、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]、[[東京新聞]]も入居している）&lt;br /&gt;
*大阪支社&lt;br /&gt;
:大阪府大阪市北区堂島浜1-2-6&lt;br /&gt;
*中部支社&lt;br /&gt;
:愛知県[[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]東桜1-14-25　[[テレピア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置場所==&lt;br /&gt;
*本社をはじめ、[[津市]]の中心部や[[四日市市]]等の各所に情報カメラを設置しているようだが、設置場所までは他局のように放送画面では表示されず、'''津市'''などのように市名のみ放送される。（津市のものは恐らく[[国道23号]]沿いや[[津駅]]前のようである）。また一部カメラはHV（ハイビジョン）となっているように見えるが、実際のところは、4:3の標準画質の映像を横に引き伸ばしているらしく不自然に映ることもある。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[3月28日]]からは[[尾鷲市]]に三重テレビとして初のハイビジョン対応の情報カメラを設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンネル ==&lt;br /&gt;
=== 親局 ===&lt;br /&gt;
*[[津市|津]]（津市美里町家所字東谷1419-8 長谷山）&lt;br /&gt;
*[[地上アナログテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
*;33ch [[識別信号|コールサイン]]：JOMH-TV&lt;br /&gt;
*;[[空中線電力]]：映像5kW 音声1.25kW&lt;br /&gt;
*;[[実効放射電力|ERP]]：映像73kw 音声18kw&lt;br /&gt;
*;[[放送#放送区域|放送区域]]内世帯数：2,800,000世帯（愛知県、岐阜県、三重県）&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]&lt;br /&gt;
*;27ch（[[リモコンキーID]]：7） [[識別信号|コールサイン]]：JOMH-DTV&lt;br /&gt;
*;空中線電力：500w&lt;br /&gt;
*;ERP：7.5kw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中継局 ===&lt;br /&gt;
*[[鳥羽市|鳥羽]] 32ch（デジタルは2007年12月10日までに開局予定）&lt;br /&gt;
*鳥羽（デジタル） 27ch（[[リモコンキーID]]7）&lt;br /&gt;
*[[伊賀市|伊賀]] 40ch（デジタルは2008年3月末までに設置予定）&lt;br /&gt;
*[[桑名市|桑名]] 43ch（デジタルは2010年度中に設置予定）&lt;br /&gt;
*[[いなべ市|いなべ]]北勢 42ch（デジタルは2009年度中に設置予定）&lt;br /&gt;
*[[磯部中継局|磯部]] 37ch&lt;br /&gt;
*磯部（デジタル） 27ch（[[リモコンキーID]]7）&lt;br /&gt;
*[[亀山市|関町]] 37ch &lt;br /&gt;
*[[名張市|名張]] 58ch&lt;br /&gt;
*名張（デジタル） 27ch（リモコンキーID7）&lt;br /&gt;
*[[紀宝町|紀宝神ノ内]] 48ch（デジタルは2010年度中に設置予定）　　　 &lt;br /&gt;
*[[尾鷲市|尾鷲]] 28ch&lt;br /&gt;
*尾鷲（デジタル） 31ch（リモコンキーID7）&lt;br /&gt;
*[[紀宝町|紀宝成川]]　32ch（デジタルは2010年度中に設置予定）　　  　&lt;br /&gt;
*[[熊野市|熊野]] 27ch&lt;br /&gt;
*熊野（デジタル） 31ch（リモコンキーID7）&lt;br /&gt;
*[[紀北町|紀伊長島十須]]　（きいながしまじゅうす）49ch&lt;br /&gt;
*[[伊勢市|伊勢]] 59ch&lt;br /&gt;
*伊勢（デジタル） 24ch（リモコンキーID7）&lt;br /&gt;
*宿浦 37ch &lt;br /&gt;
*[[南伊勢町|南勢]] 52ch（デジタルは2009年度中に設置予定）　 &lt;br /&gt;
*大宮藤 49ch&lt;br /&gt;
*[[菰野町|菰野]]　（こもの） 48ch（デジタルは2010年度中に設置予定）&lt;br /&gt;
*[[志摩市|大王船越北]] 40ch &lt;br /&gt;
*大宮 62ch&lt;br /&gt;
*[[志摩市|大王船越南]] 41ch &lt;br /&gt;
*[[大内山村|大内山]]　51ch　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ケーブルテレビ再送信局===&lt;br /&gt;
以下の[[ケーブルテレビ]]ではテレビが[[区域外再送信]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：[[愛知県]]についてはすべてのケーブルテレビ局において再送信を行っているため除く。また、三重県と愛知県の一部を除いてデジタル放送は再送信されていない。また、[[シーテック (電設)|CCNet養老局・本巣局]]では区域外再送信自体行われてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
**[[シーシーエヌ]] - 岐阜地区[山県地区を除く] 21ch &lt;br /&gt;
**[[大垣ケーブルテレビ]] - 大垣地区 18ch &lt;br /&gt;
**[[おりべネットワーク]] - 多治見地区 12ch &lt;br /&gt;
**[[郡上ケーブルテレビ]] - 郡上地区 7ch &lt;br /&gt;
**[[下呂ケーブルテレビ]] - 下呂地区 8ch &lt;br /&gt;
*[[長野県]]&lt;br /&gt;
**[[遠山郷ケーブルテレビ]] - 上村・南信濃地区 3ch&lt;br /&gt;
**[[コミュニケーションネットワーク阿南]]- 阿南地区 38ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
*1983年ごろまでは不明　&amp;lt;!-- 1970年代後期の夕方放送開始の頃は、ＯＰに「番組案内」が内包された形になっていた。　最初に技術情報が表示され＝「只今より、三重テレビの放送を開始します…」といった男声アナウンスがバックに入った時期もある＝、その後「番組案内」のスーパーが出て、やはり当日の主な番組を「○:00~ 　××(番組名)」といったスーパーで、ゆっくりめに表示していた（バックには音楽）。　ただし映像で何が流れていたかは、当地はノイズまみれでの受信だったので確認できない（山の映像っぽかったが）。　また、一時期のＯＰは三重テレビのロゴマーク(後述のものと同じ)を使ったものが流れていたが、この時のバックは音楽のみで、アナウンスは流れなかった。 尚その当時の、新聞のテレビ番組表における、この局の最初の番組は「番組案内」だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1984年ごろ 三重県の季節ごとの風景を撮影した環境映像&lt;br /&gt;
*1985年ごろ 三重テレビのロゴマーク（33をかたどった）が回転したもの&lt;br /&gt;
*1986年ごろ ローカル鉄道の列車風景と思われる映像&lt;br /&gt;
*1980年代後半～1991年ごろ 県内の公園（偕楽公園?）の映像と当日の番組紹介（BGM：A WHITER SHADE OF PALE）&lt;br /&gt;
*1992年～2004年 [[ニューカレドニア島]]の環境映像（BGM:Loving You、後にフリー音源に変わる）&lt;br /&gt;
*2004年～ 三重県のゴルフ場・東建多度カントリークラブ・名古屋の映像。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
*1980年代前期 ブルーバック（各中継局チャンネル紹介のナレーター・服部英彰アナウンサー=現在は監査役）&lt;br /&gt;
*1980年代後期～1991年 県内の夜景（各中継局チャンネル紹介のナレーター・山田享司アナウンサー）&lt;br /&gt;
*1992年～1995年 県内の夕景（天気予報のテロップとの一体化 BGM:On Your Shore/[[エンヤ|Enya]]）&lt;br /&gt;
*1995年～2003年 県内の夕景の別ヴァージョン（天気テロップなし） &lt;br /&gt;
*2003年～ 県内の夜景の別バージョン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ID==&lt;br /&gt;
*CMで5秒や10秒など、短い時間ができたときに放送される。&lt;br /&gt;
*地デジ以前は''三重テレビ放送''だったが、最近は[[なばなの里]]（夏期はジャンボ海水プール）に変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Music Spot==&lt;br /&gt;
*番組が放送終了後のスポンサーが無い時間帯に放送される穴埋め番組。CSの音楽チャンネルによく似ている。（[[MTVジャパン|MTV]]だと「UP!」、[[スペースシャワーTV]]だと「ZAP」のような数秒の番組）また、流れる曲はJ-POPや演歌と様々だが若手アーティストを流す割合が多い。またごく稀に曲のプロモーションのために来局したアーティストからのインタビューと共に放送することがある（以前だと、[[w-inds.]]、[[スキマスイッチ]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*普段はCMの合間合間に放送されているが、ナイター中継等で速く終了した場合には、普段放送されるものよりやや放送時間が長いパターンを放送する。なお当日拡大版が放送されることが決定済みの場合は、新聞のテレビ欄に、'''音楽'''と記されることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なCM==&lt;br /&gt;
*県域局であるため[[コマーシャルメッセージ|CM]]は[[政令指定都市]]を持たない三重県の地元企業のものが多い。ただし、愛知県東部の平坦部まで電波が届くことを利用し、愛知県の企業などのCMも流すこともある。&lt;br /&gt;
;三重県エリア&lt;br /&gt;
三重県などの行政CM（労働保険のCMなど。不定期で、[[三重県警察]]のCMも流れる）・[[長島観光開発|長島温泉]]、[[鈴鹿サーキット]]、清酒宮の雪で有名な[[宮崎本店]]、[[近鉄特急]]（[[志摩市]]に志摩スペイン村パルケ・エスパーニャがある関係で）、[[メナード青山リゾート]]、[[百五銀行]]、[[第三銀行]]、[[遠山病院]]、[[リアラ]]、松阪肉関係では[[朝日屋 (松阪肉)|朝日屋]]、[[牛銀本店]]など。（なお、三重県地方のCMの一部は[[中京広域圏]]の民放でも流すこともあり、[[岐阜県]]や[[愛知県]]の[[東三河]]でも見られる。）&lt;br /&gt;
;愛知県エリア&lt;br /&gt;
[[中部電力]]、[[中駒産業]]、[[東建コーポレーション]]、[[名古屋競馬場]]、[[えびせんべいの里]]、[[あかひげ薬局]]、[[ユアーズ (総合金融)|ユアーズ]]、[[スーパージャンボ]]、[[名大社]]など。&lt;br /&gt;
;周辺県のCM&lt;br /&gt;
[[北近江リゾート]]（滋賀県）、[[串本海中公園]]（和歌山県）など。&lt;br /&gt;
;一般企業のCM&lt;br /&gt;
[[シャープ]]、[[日清食品]]、[[日本メナード化粧品|メナード化粧品]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[日本中央競馬会|JRA]]、[[ソニー]]など。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*また夜間になると[[パチンコ]]店、名古屋地区の[[ラブホテル]]、[[キャバクラ]]などのCMが多く流される。&lt;br /&gt;
*また[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]のイベント告知等が流されることがある（ナレーションは東海ラジオのアナウンサーが担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*開局当初はスポンサー集めに苦労したそうで、特に中継局が少ない頃は、スポンサー側の放送エリアの中継局が開局していないと、本当にCMが放送されているのか?と問い合わせの電話もあった（三重テレビ放送社史より引用及び参考）。&lt;br /&gt;
*三重テレビでは普通のCM（動画のCM）も放送されているが、普段のCMを含む、年始の挨拶・暑中見舞いのCMでは、静止画＋ナレーションというパターンのCMが流れることがよくある。&lt;br /&gt;
*2003年に[[シネマクルーズ]]が放送開始して以来、映画の番宣や三重テレビ主催の映画試写会のCMが急速に増えた。（シネマクルーズの放送開始当初は[[東芝]]、[[トーエネック]]などの大手企業がスポンサーだった。）また、翌年[[ワクドキ!元気]]が放送開始されてから大手企業のスポンサーが増えた。&lt;br /&gt;
*名張市育ちの[[平井堅]]がベストアルバム「Ken Hirai 10th Anniversary Complete SIngle Collection '95-'05『歌バカ』」をリリース時には15秒CMが、朝～深夜問わずよく流されるようになった。&lt;br /&gt;
*また開局当初から放送されていると思われるCMも放送されている。[[榊原温泉]]の紫峰閣はフィルム撮影のCMが、三重テレビ開局から35年以上経った今でもたまに流れる（ちなみにカラー）。&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校野球選手権三重大会]]の中継ではサマージャンボ宝くじ・静止画CM（他球場試合速報が画面に表示される際のスポンサーも担当。販売期間中のみ。）が放送されるほか、各イニング間の最初のCMは必ず瀬古食品（松阪牛販売）か[[ぎゅーとら]]のCMが流れた。2007年はぎゅーとらとアズハウス。&lt;br /&gt;
*かつてはテレビ東京系列で放送しているアニメのCMでは大観音寺のCMをよく放送していた。&lt;br /&gt;
*2007年4月よりCMバンクがHD化。ええじゃないかのCMをはじめ、三重テレビワイドニュースのオープニング・エンディング映像などがHDで放送されている。ただ、ハイビジョン撮影のCMをダウンコンバートしている事もある(所謂「[[額縁放送|超額縁]]」)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ番組 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
===自社制作番組===&lt;br /&gt;
*[[キッズ☆くらぶ7]]（月曜～金曜 7:20～7:30）&lt;br /&gt;
*[[エムテレ|エムテレメッセ]]（月曜～金曜 17:30～17:40）※HD&lt;br /&gt;
*[[三重テレビ ワイドニュース]]（月曜～金曜 17:40～18:00／21:55～22:15）※HD&lt;br /&gt;
*;※後半のみ中日スポーツニュースと全国ニュースを内包&lt;br /&gt;
*[[とってもワクドキ!]]（月曜～金曜 18:00～18:55）※HD&lt;br /&gt;
*[[中日ニュース]]（月曜～金曜 23:25～23:30／土曜 21:55～22:00／日曜 21:50～21:55）※HD&lt;br /&gt;
*[[あなたのための未来ホームズ・夢]]（月曜 23:20～23:25／木曜 25:30～25:35／金曜 25:30～25:35／土曜 17:55～18:00・25:20～25:25／日曜 17:55～18:00）&lt;br /&gt;
*[[日清食品奥様かわら版]]（火曜 22:15～22:25）※HD&lt;br /&gt;
*[[崖っぷちBoy'sの「ニートのままで」]]（毎月第2・第4火曜 27:25～27:55）&lt;br /&gt;
*[[ええじゃないか。]]（水曜 22:15～23:10）※HD&lt;br /&gt;
*;東名阪ネット6参加局と[[奈良テレビ放送]]にも時差ネット&lt;br /&gt;
*[[満喫!亀山ライフ]]（金曜 18:55～19:00）&lt;br /&gt;
*[[輝け!三重人〜ふるさと三重づくり〜]]（金曜 22:15～22:30）&lt;br /&gt;
*[[早熟先生のぱちんこしよッ!]]（金曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[フィッシングポイント]]（土曜 8:00～8:15）&lt;br /&gt;
*[[ハッピーIHクッキング]]（土曜 20:55～21:00）&lt;br /&gt;
*[[岡三投資情報]]（土曜 18:15～18:30）&lt;br /&gt;
*[[津競艇レースアワー]]（土曜 22:00～22:30）※一部テロップやフリップはHD。スタジオやレース映像はSDのため三重テレビではHVマークを付けていない。&lt;br /&gt;
*[[小島武夫の実戦リーチ麻雀]]（土曜 23:00～23:30）&lt;br /&gt;
*[[シネマクルーズ]]（土曜 23:30～23:45）&lt;br /&gt;
*[[こんにちは市長さん]]（毎月第2日曜 9:00～9:15）&lt;br /&gt;
*[[元気発信!津]]（毎月第4日曜 9:00～9:15）&lt;br /&gt;
*[[週間気象情報]]（日曜 18:15～18:30）※HD &lt;br /&gt;
*[[日曜競馬リレー中継]]（中京競馬中継）　（日曜 12:45～15:00／16:00～16:30）&lt;br /&gt;
*;※ 中京競馬裏開催（第3場開催・毎年3月と12月）時のみ、土曜日は[[テレビ愛知]]（[[土曜競馬中継#土曜競馬中継（テレビ愛知）|土曜競馬中継]]）の制作。&lt;br /&gt;
*;※ ただし中京競馬が表開催（主場開催・毎年5月～6月）の場合は土・日曜日共に[[KBS京都]]の制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・季節番組～スポーツ====&lt;br /&gt;
*[[三重テレビナイター]]（中日戦完全中継 ホームゲームについては[[東海テレビ]]が制作支援している）　※ホームゲームはHD&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校野球選手権三重大会|全国高校野球選手権三重大会]]実況生中継&lt;br /&gt;
**余談だが、CMでは松阪牛の[[朝日屋 (松阪肉)|朝日屋]]などの地元CMの他、普段CMを流さない企業等も「暑中見舞い申し上げます・・」、「がんばれ！高校球児」等の形で静止画CMを多く流す。&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校サッカー選手権大会]]、全国高等学校サッカー選手権三重県大会－三重県大会は決勝のみ。全国大会は、三重県代表校が敗退するまで随時お届けする。県代表敗退後も全国大会の模様は決勝戦までお届けする。全国大会は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列など民放43社による共同制作。&lt;br /&gt;
*三重テレビ旗・中日新聞社杯争奪リトルリーグ野球大会中継（録画。毎年8月ごろ）をはじめとした少年・リトルリーグ野球大会録画中継&lt;br /&gt;
*[[鈴鹿英数学院|えいすう]]杯三重県ユースU‐15サッカー選手権・録画中継（毎年10月頃）&lt;br /&gt;
*[[名古屋競馬場|名古屋けいば]]重賞レース実況生中継（不定期）&lt;br /&gt;
*[[競艇]]中継－主にSG。稀に[[津競艇場]]で開催される重賞レースも生中継で放送&lt;br /&gt;
*[[競輪]]生中継－稀に[[四日市競輪場|四日市]]・[[松阪競輪場|松阪]]で開催される重賞レースを生中継で放送することがある。&lt;br /&gt;
*三重県オープンゴルフ選手権・録画中継（毎年8月頃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・季節番組～その他====&lt;br /&gt;
*不定期で[[三重県]]議会生中継及び、議会ダイジェスト ※HD&lt;br /&gt;
*「安濃津よさこい」生中継－スポンサー付きでの生中継 ※HD&lt;br /&gt;
*[[公立学校|三重県公立高校]][[入試]]速報番組（毎年[[3月]]に放送）&lt;br /&gt;
*県民参加ドラマ（[[2005年]]度から自主制作・放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に放送していた番組==&lt;br /&gt;
* [[みえみえたいむ7]]&lt;br /&gt;
* [[生放送!三重ちゃった]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオAmie]]&lt;br /&gt;
* [[クイズふるさと便]]&lt;br /&gt;
* [[あなたにピッ!]]&lt;br /&gt;
* [[○ミエTVおしえて三重奏]] （まるみえテレビおしえてトリオ）&lt;br /&gt;
* [[エムテレ]]&lt;br /&gt;
* [[エキサイトKEIRIN]]&lt;br /&gt;
* [[DO!SHOTゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[パチンコのトラ]]&lt;br /&gt;
* 中日新聞[[テレビ文字ニュース]]（放送終了前3分間の[[フィラー]]番組という形で放送。[[2006年]]9月30日をもって終了。）&lt;br /&gt;
* [[森道應のゴルフアカデミー]]&lt;br /&gt;
* [[県政ウォッチング]]&lt;br /&gt;
* [[セクシーパチンカー LOVE WING]]&lt;br /&gt;
* [[津市情報番組 まるもち3つ]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう!三重]]&lt;br /&gt;
*[[ワクドキ!元気]]&lt;br /&gt;
*[[エンジョイエコライフ]]&lt;br /&gt;
*[[Pの楽園〜遊んでNIGHT〜]]&lt;br /&gt;
*[[マンスリーeye]]&lt;br /&gt;
*[[グランシエロゴルフアカデミー]]&lt;br /&gt;
*[[PINAPINA]]&lt;br /&gt;
*[[ハッピーエコクッキング]]&lt;br /&gt;
*[[伊勢路食べある記]]&lt;br /&gt;
・・・etc&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組編成の特徴・その他==&lt;br /&gt;
*放送時間は、2007年10月現在開始が平日は4:55(土・日が5:28)で、終了が月が3:00、火・水が3:25、木が3:05、金が3:45、土は4:00、日が3:55である。他の独立UHF局と比べると、比較的長めであるが深夜帯はほとんどテレビショッピングであることが多い。&lt;br /&gt;
*放送エリアが愛知県一部にまで広がっている関係で、番組で愛知県の情報を取り上げることがよくある。&lt;br /&gt;
*放送されている番組の中には、関西地方に近いためか、関西の民放テレビ局が制作した[[関西ローカル]]番組が多い。&lt;br /&gt;
*[[中部国際空港]]が開港される際に、三重県のテレビ局であることや、津市から海上ルートができたこともあり、ニュース・話題を、ニュースで放送した。なお一部ニュース映像は、[[共同通信社]]撮影の映像を使用したこともある。&lt;br /&gt;
*放送局としては規模が小さいので、県内すべてのニュースをカバーできないのが現状である（過去には、四日市や松阪にも支社が存在したが廃止された）。そのためか、一部ニュースについては、ニュース映像なしの情報となる。しかし[[三重県]]議会の生中継（不定期）や、県内の[[市町村長]]選挙・市町議会選挙の開票速報結果（ただし映像を使うことはなく、結果が表示されたテロップとアナウンサーによる読み上げのみ）を伝えるほか、近年は、夏の高校野球選手権全国大会、国体などに記者を派遣し、自社取材をしているなどの活動は行っている。&lt;br /&gt;
*2007年7月3日に満を持して[[ハイビジョン|HD]][[中継車]]を導入。同年夏の[[高校野球]]中継より使用が開始された（[[四日市市営霞ヶ浦第一野球場|四日市球場]]での試合のみ）。なお[[中継車]]のナンバーは三重テレビの[[リモコンキーID|リモコン番号]]である7にちなんで「･･･7」である（[[兵庫県]]の[[サンテレビジョン|サンテレビ]]もリモコン番号を中継車のナンバーとしている）。&lt;br /&gt;
*2007年10月中旬以降ニュースの取材映像がほぼ全てHD化し、ワクドキ元気などのCMもHD制作されるようになったほか、一部自主制作番組もHD制作されるようになるなど、番組制作面ではデジタル放送移行に向けての準備は少しずつ進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キー局他のネット番組 ==&lt;br /&gt;
===[[テレビ東京]](TX)系===&lt;br /&gt;
:☆は同時ネット（但し、プロ野球中継等で休止の場合あり）&lt;br /&gt;
:△はテレビ愛知でも放送されている（されていた）もの&lt;br /&gt;
:◆は[[岐阜放送|ぎふチャン]]でも放送されている（またはされていた）番組&lt;br /&gt;
====テレビ東京====&lt;br /&gt;
;月曜&lt;br /&gt;
*△◆[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（17:00～17:30） &lt;br /&gt;
*△◆[[新説!?日本ミステリー]]（19:00～19:55）&lt;br /&gt;
*△◆[[所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!]]（21:00～21:55）※HD&lt;br /&gt;
*△[[ゴルゴ13]]（25:00～25:30）&lt;br /&gt;
;火曜&lt;br /&gt;
*△◆[[お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜]]（19:00～19:55）&lt;br /&gt;
*△◆[[ミューズの晩餐 My Song, My Life]]（25:30～25:55）&lt;br /&gt;
;水曜&lt;br /&gt;
*△◆[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（17:00～17:30）&lt;br /&gt;
*△◆[[ペット大集合!ポチたま]]（19:00～19:55）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[たけしの誰でもピカソ]]（20:00～22:55）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[熱闘!ゴルフ向上委員会]]（23:30～24:00）&lt;br /&gt;
*△◆[[キンコンヒルズ]]（25:30～26:00）&lt;br /&gt;
;木曜&lt;br /&gt;
*◆[[洋子の演歌一直線]]（13:30～14:00）&lt;br /&gt;
*△◆[[しゅごキャラ!]]（17:00～17:30）※逆プルダウン対応アップコンバートではなく、レタボズームして放送。&lt;br /&gt;
*△◆[[TVチャンピオン2]]（19:00～19:55）※HD&lt;br /&gt;
*△木曜プレミアム（20:00～21:50、◆[[水曜ミステリー9]]を数週遅れで放送、映画も放送される。）&lt;br /&gt;
*△◆[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]（22:15～23:10）&lt;br /&gt;
*△[[ガレッジ×ビレッジ]]（26:35～27:05）&lt;br /&gt;
*△[[やりすぎコージー]]（27:05～27:35）&lt;br /&gt;
;金曜&lt;br /&gt;
*△[[遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX]]（17:00～17:30）&lt;br /&gt;
*△◆[[いい旅・夢気分]]（20:00～20:55）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[主治医が見つかる診療所]]（21:00～21:55）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（22:30～23:25）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[怒りオヤジ|怒りオヤジ3]]（26:30～27:10）&lt;br /&gt;
;土曜&lt;br /&gt;
*△◆[[土曜スペシャル]]☆（19:00～20:54）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[メガスポ!]]☆（23:45～24:25／日曜 23:24～24:00）※HD&lt;br /&gt;
*△[[ロンブーの怪傑!トリックスター]]（22:50～25:20）&lt;br /&gt;
;日曜&lt;br /&gt;
*△[[美の巨人たち]]（18:30～19:00）※HDではなくフルワイド放送&lt;br /&gt;
*△サンデースペシャル（19:00～20:49、◆[[日曜ビッグバラエティ]]を数週遅れで放送。）※HD&lt;br /&gt;
*△◆[[田舎に泊まろう!]]（20:49～21:50）&lt;br /&gt;
*△◆[[JAPAN COUNTDOWN]]（25:00～25:30）&lt;br /&gt;
**ほかテレビ東京で以前放送された特別番組やレギュラーでネットしていないテレビ東京のレギュラー番組など。&lt;br /&gt;
**以前はゴールデンタイムでは、テレビ東京やテレビ愛知との同時ネット番組が多かったが、2004年頃&amp;lt;!--詳しい人、追記お願いします--&amp;gt;から徐々に減っており、2006年4月現在ではほぼ無くなってきた。そのため、上記のように時差放送が中心となっている。&lt;br /&gt;
**報道番組（[[速ホゥ!]]や[[ワールドビジネスサテライト]]など）はネットされていない（ただし、テレビ愛知が受信できない地域でも[[BSジャパン]]で視聴できる）が、これは三重テレビ側の意向によるものといわれている。それでも、重大事件や国政選挙絡みの場合は例外的にネットされることがある。&lt;br /&gt;
**西日本の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]に多い[[TXN]]系列の番組購入は、[[サンテレビジョン]]や[[京都放送|KBS京都]]に次いで少ないほうではあるが、系列外も含めほぼ全国をカバーしてる[[開運!なんでも鑑定団]]がなぜか開始当初からネットされていない。（ただし、北勢・中勢・志摩地方（[[四日市市]]、[[津市]]、[[鈴鹿市]]、[[伊勢市]]等）で[[テレビ愛知]]、紀伊地方（[[熊野市]]等）で[[テレビ和歌山]]、伊賀地方（[[伊賀市]]・[[名張市]]）で[[奈良テレビ放送]]が受信可能な地域は除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[テレビ大阪]](TVO)'''==== &lt;br /&gt;
*△◆[[石橋勝のボランティア21]]（土曜 8:30～9:00）&lt;br /&gt;
*△◆[[THEフィッシング]]（日曜 10:30～11:00）&lt;br /&gt;
*[[おめでとう!近畿の元旦]]（正月特番。テレビ大阪、[[びわ湖放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[テレビ和歌山]]が共同制作したものを番組購入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[テレビせとうち]](TSC)'''====&lt;br /&gt;
*△[[はっけんたいけん だいすき!しまじろう]]（火曜 17:00～17:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本テレビ系===&lt;br /&gt;
===='''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]](NTV)'''====&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[讀賣テレビ放送|ytv'(よみうりテレビ)]]'''====&lt;br /&gt;
*[[大阪ほんわかテレビ]]（火曜 22:25～23:25）※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TBS系===&lt;br /&gt;
===='''[[毎日放送]](MBS)'''====&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校ラグビーフットボール大会]]（かつては全国大会とその日の毎日放送からのハイライトの時差ネットがあったが、現在は三重県大会の決勝戦のみとなった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フジテレビ系===&lt;br /&gt;
===='''[[関西テレビ放送|関西テレビ]](KTV)'''====&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞のジャニ勉]] （月曜 26:00～26:30）※HD&lt;br /&gt;
*[[トミーズのはらぺこキッチン 極]]（木曜 12:30～13:00）&lt;br /&gt;
*[[旅っきり!〜ふれあい紀行〜]]（金曜 19:00～19:29）&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]]（金曜 19:29～20:00）同時ネット ※HD&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（土曜 21:00～21:55）※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===独立UHF放送局===&lt;br /&gt;
===='''[[テレビ埼玉|テレ玉]](TVS)'''====&lt;br /&gt;
*[[ビックスギのSTEP UPゴルフ]]（月曜 23:30～24:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[千葉テレビ放送|チバテレビ]](CTC)'''====&lt;br /&gt;
*[[佐藤精一の自己流ゴルフ]]（火曜 23:30～24:00）※HD&lt;br /&gt;
*[[MU-GEN]]（火曜 26:25～26:55）&lt;br /&gt;
*[[白黒アンジャッシュ]]（水曜 26:30～27:00）&lt;br /&gt;
*[[歌謡サロン 演歌がええじゃん]]（金曜 13:30～14:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]'''====&lt;br /&gt;
*[[タカラヅカ・カフェブレーク]]（水曜 12:30～13:00）※HD&lt;br /&gt;
*[[東京ゴースト・トリップ]]（木曜 25:35～26:05）（制作には関与せず、幹事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[テレビ神奈川|tvk]]'''====&lt;br /&gt;
*[[カルチャーSHOwQ〜21世紀テレビ検定〜]]（月曜 20:00～20:55）※HD [[東名阪ネット6]]共同制作番組&lt;br /&gt;
*[[Just Japan|Just Japan plus]]（土曜 10:30～11:00）※HD&lt;br /&gt;
*[[佐藤しのぶ出逢いのハーモニー]]（土曜 12:00～12:30）&lt;br /&gt;
*[[岡崎五朗のクルマでいこう!]]（日曜 12:00～12:30）※HD&lt;br /&gt;
*[[全米TOP40]]（日曜 25:30～26:25）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[岐阜放送|ぎふチャン]](GBS)'''====&lt;br /&gt;
*[[人生演歌やで!]]（木曜 7:30～8:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[京都放送|KBS京都]]'''====&lt;br /&gt;
*[[桑原征平のおもしろ京都検定]]（月曜 12:30～13:00）&lt;br /&gt;
*[[京ごよみ]]（月曜 23:10～23:20）※HD &lt;br /&gt;
*[[京のいっぴん物語]]（火曜 12:30～12:55）※HD&lt;br /&gt;
*[[京の花ごよみ]]（火曜 21:50～21:55）&lt;br /&gt;
*[[KEIBAワンダーランド]]（土曜・日曜 12:45～15:00、16:00～16:30）&lt;br /&gt;
*[[走る男]]（土曜 22:30～23:00） [[東名阪ネット6]]共同制作番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[サンテレビジョン|サンテレビ]](SUN)'''====&lt;br /&gt;
*[[演歌百撰]]（水曜 13:30～14:00）&lt;br /&gt;
*[[原田伸郎のめざせパーゴルフIII]]（木曜 23:30～24:00）&lt;br /&gt;
*[[美しくなりま専科]]（金曜 10:30～11:00）&lt;br /&gt;
*[[手づくり花づくり]]（金曜 12:30～13:00）&lt;br /&gt;
*[[ビッグフィッシング]]（金曜 25:35～26:00）&lt;br /&gt;
*[[フィッシングライフ]]（土曜 8:15～8:30）&lt;br /&gt;
*[[The Hit]]（土曜 18:30～19:00）&lt;br /&gt;
*[[新春漫才大爆ショー]]（正月特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===='''[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]](TVN)'''====&lt;br /&gt;
*[[パチンコアイドル育成!メルヘン☆プロダクション]]（水曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[中西進の万葉こゝろ旅]]（木曜 21:50～21:55）&lt;br /&gt;
*[[ザブァイバル〜女神たちの熱きバトル!〜]]（木曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[UHFアニメ]]====&lt;br /&gt;
*[[フラカッパー]]（月曜～金曜 7:24～7:30）（「キッズ☆くらぶ7」内）&lt;br /&gt;
*[[純情ロマンチカ]]（月曜 27:00～27:30）&lt;br /&gt;
*[[フルメタル・パニック!]]（火曜 26:55～27:25）&lt;br /&gt;
*[[ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜]]（水曜 27:00～27:30）&lt;br /&gt;
*[[ギャグマンガ日和]]（木曜 23:10～23:25）&lt;br /&gt;
:[[#放送局概要]]で述べた理由から、この局でのUHFアニメ放映本数は少ない。但し、放送枠が安く取れる事からか[[ゴンゾ|GONZO]]制作作品などは三重テレビでネットされることが多い。三重テレビ放送でネットされた作品は岐阜放送(GBS)でもネットされる事もある（例：「[[魔法少女リリカルなのは]]」、「[[NHKにようこそ!|N・H・Kにようこそ!]]」）。&lt;br /&gt;
:なお、作品により16:9サイズで製作されたアニメはデジタル放送においてフルサイズ放送となっている。ただし、[[映像編集|完パケ]]納品の場合CMが切れないようレターボックス付での放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[ブルームバーグテレビジョン|ブルームバーグNEWS]]（月曜～金曜 6:30～7:20）※経済報道番組、ブルームバーグテレビジョン制作&lt;br /&gt;
*[[演歌TV.com]]（月曜 13:30～14:00）&lt;br /&gt;
*ドキュメンタリー特選（月曜 22:15～23:10）&lt;br /&gt;
*[[演歌流行歌]]（火曜 13:30～14:00）&lt;br /&gt;
*[[魔王 (テレビドラマ)|魔王]]（火曜 20:00～21:50）※[[韓国放送公社]]（KBS）制作&lt;br /&gt;
*[[パチンコ・パチスロ大冒険ジャンバリ]]（火曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[海神 (テレビドラマ)|海神]]（水曜 21:00～21:55）※韓国放送公社（KBS）制作&lt;br /&gt;
*[[にっぽん歴史散歩]]（水曜 23:10～23:25）&lt;br /&gt;
*[[ハーベストタイム]]（土曜 5:28～5:58）&lt;br /&gt;
*[[目で聴くテレビ]]（土曜 7:00～7:30）※手話放送&lt;br /&gt;
*[[とんとんみーの冒険]]（日曜 10:25～10:30）&lt;br /&gt;
*[[商道]]（日曜 22:00～22:55）※[[文化放送 (韓国)|韓国文化放送]]（MBC）制作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
偶然かもしれないが、現在、[[同志社大学]]出身というアナウンサーが3人いる。&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*[[山田享司]]（現在は放送で出演することはなく、主に制作に携わっている模様）&lt;br /&gt;
*[[平田雅輝]]&lt;br /&gt;
*[[坊農秀治]]（県政担当記者兼任・元[[岐阜放送]]）&lt;br /&gt;
*[[一色克美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*[[栗山朋子]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤伸子]]（現在は[[フリーアナウンサー]]として活動。週末ニュース担当アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去在籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[下登彩]]([[地上デジタル放送推進大使]]を担当していた)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外の主要事業==&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
*三重テレビ放送社会事業委員会&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
*三重テレビ総合住宅展（但し昭和48年から1年間の期限付き）&lt;br /&gt;
:三重テレビがテレビ放送以外にはじめて行った事業。三重県住宅供給公社所有の三重県[[鈴鹿市]]の土地に同公社が1年後に住宅団地として販売する予定だったところを三重テレビが一足先に借りる形でオープンした。5社のハウスメーカー・９棟の住宅が立ち並んでいた（三重テレビ放送社史参考及び引用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*現在、三重テレビ・[[NHK津放送局]]の送信所が設置されている長谷山は当初未開拓地であった。その未開拓地へ送信所を最初に建設したのが三重テレビである。計画途中で周辺に古墳群が発見された為、[[三重大学]]などから建設中止を求められるが道路の路線などを変更した結果了承された。なお送信所までの道路の整備は[[自衛隊]]の施設部隊の協力を得て３カ月という短期間で整備された（三重テレビ放送社史より）。&lt;br /&gt;
*英語略称の'''MTV'''は、音楽専門チャンネルの[[MTV|Music Television]]や[[MTVジャパン]]と同じであるが、開局は三重テレビの方が先であり、そのため、米国MTVが日本進出するときに、三重テレビに'''MTV'''の使用許諾を獲得したというエピソードもあるほど{{fact}}。しかし、紛らわしさのためか現在三重テレビではあまり使われていないが、デジタル放送開始を機に少しずつ利用され始めている。（三重テレビ公式サイト・[[三重テレビナイター]]の制作クレジットなど）同時に昭和54（1979）年から導入した、アナログテレビチャンネルを示す'''”33”'''のロゴマークは使用されなくなっている。&lt;br /&gt;
*開局当時は、[[伊勢新聞]]と[[中日新聞]]が交代でニュースを放送していたが、1976年に[[伊勢新聞]]が撤退してからは、[[中日新聞]]色が強まるようになったという。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]に[[読売ジャイアンツ]]が[[ナゴヤ球場|中日スタヂアム（現：ナゴヤ球場）]]での対[[中日ドラゴンズ]]戦で当時セントラル・リーグ新記録となる6年連続優勝を決めたが中京広域圏でのテレビ中継が終わっていた時期であり同局が回線を引いて中継放送していた。エリアの[[三重県]]はもちろん視聴可能地域である[[愛知県]][[名古屋市]]ではそれ見たさにオールチャンネルテレビの売れ行きが伸びたりUHFアンテナの工事が殺到したという逸話がある。&lt;br /&gt;
*放送開始当初から[[1980年代]]中ごろまではまだ番組のソフトが不充分だったため、平日の放送は17:20ごろからと、今日では考えられない時間からスタートした。（これは一部の独立UHFテレビ局でも同様のケースがあった）その後[[テレビ文字ニュース]]（中日新聞配給）の放送が開始されたことにより12時前から繰り上げられ、更に現在は番組ソフトの充実化が図られ早朝・深夜放送も行われている。&lt;br /&gt;
*三重テレビから番組やニュースなどの素材を送る回線（上り回線）が全国の民放テレビ局としては珍しく設備されていないので、三重テレビからリアルタイムで外部へ映像を送ることができない。このため、ニュース映像を他局（[[テレビ東京]]など）に送る時は[[近畿日本鉄道|近鉄]]電車を利用して[[テレビ愛知]]経由で送っているらしい{{fact}}。逆に映像を受ける回線（下り回線）が1本なので、素材受けと番組受けを行わなければならないため、同時ネットの番組が少ない。[[2005年]]春の改編からは、テレビ東京製作の[[TXN]]系列番組の大半が時間差ネットになり、[[三重県]]外での、TXN系列番組視聴の差別化につながっている。&lt;br /&gt;
* 三重テレビナイターは[[サンテレビジョン|サンテレビ]]製作の甲子園の[[阪神タイガース|阪神]]対中日戦、[[テレビ神奈川|tvk]]製作の[[横浜ベイスターズ|横浜]]対中日戦（但し2006年、2007年は放送せず）、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]製作の[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]対中日戦、[[テレビ埼玉|テレ玉]]製作の[[西武ライオンズ|西武]]対中日戦、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]制作の[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]対中日といった、名古屋のテレビ局が放送しない中日戦も多く中継する。&lt;br /&gt;
* 三重テレビナイターは、中日戦以外にも、サンテレビ製作の阪神戦の中継も多い。（三重県自体が中京圏と近畿圏の間に位置する為、阪神のファンも多い。）&lt;br /&gt;
* タレントの[[青木さやか]]がフリーアナウンサー時代、自社制作のローカル番組「ちびっこマラソン」に出演していた。この事は2014年5月20日の鑑定でも紹介された&lt;br /&gt;
* 地上デジタル放送開始の特別番組は[[NHK津放送局]]との共同制作で放送された。番組はNHKが主導ではあったが、三重テレビのスタジオから番組や取り組みを紹介したり、中継のキャスターと開局式の司会をNHK津のアナウンサーと共同で務めた。この番組は[[NHK名古屋放送局|NHK名古屋]]・[[NHK岐阜放送局|岐阜]]でも放送され、実質的には三重テレビの番組がNHKの電波を通じてではあるが東海3県で放送される形になった。（ちなみにNHK名古屋・岐阜デジタルでは津デジタル開局前から全てハイビジョンで放送する異例な事態となった。一方、アナログはNHKでは[[高精細度テレビジョン放送|HD]]映像の両端をカットした状態で放送。三重テレビでは画面比率が16:9になるよう上下に帯を配した[[レターボックス (映像技術)|レターボックス形式]]で放送された。）&lt;br /&gt;
*元日放送の「[[おめでとう!近畿の元旦]]」（近畿広域圏の独立UHF局共同製作）をネットしているが製作には関わっていない&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送では上下に黒帯の入った[[レターボックス (映像技術)|レターボックス形式]]で納品された番組をそのまま放送してしまうといわゆる[[額縁放送]]となってしまうが（4:3識別信号が原則ありなので超額縁にはならない）、三重テレビでは上下をカットしてフルワイド放送を行っている（[[美の巨人たち]]、[[UHFアニメ]]などがその一例である）。[[映像編集|完パケ]]納品の場合はこの限りではない。（例：[[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]）ちなみに三重テレビで最初にフルワイド放送を行ったUHFアニメは『鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」だが、偶然にも完パケ作品だったため初回の放送ではCMの上下が切れるといった現象が起こった。&lt;br /&gt;
*2~3年前から、三重テレビのニュース（[[三重テレビ ワイドニュース]]、[[ワクドキ!元気]]内のニュース）において、全国のニュースを扱うようになり、外部から提供されたニュースに関連した取材映像も、ニュースによっては流れている（一部は独立放送局・テレビ東京から提供されたものもあるが、大体は[[共同通信社]]からの提供された映像だと思われる）。&lt;br /&gt;
*現在、三重テレビのアナログ放送はケーブルテレビで愛知全域と岐阜・長野の一部で再送信されている。しかし、[[地上波デジタル放送]]では一部の局を除いて再送信されていない。&lt;br /&gt;
*三重テレビ放送の主要株主である[[中日新聞]]の三重版、紀州版のテレビ欄には三重テレビの放送エリアである[[中京広域圏]]の[[東海テレビ放送]]、[[中部日本放送]]、[[名古屋テレビ放送]]、[[中京テレビ放送]]、隣の愛知県の[[テレビ愛知]]の広告が掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の中京圏の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK名古屋放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK岐阜放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK津放送局]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送]]（CBC）（TBS系列）〔JRN系列〕&lt;br /&gt;
*[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[名古屋テレビ放送|メ～テレ（名古屋テレビ）]]（NBN）（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
*[[テレビ愛知]]（TVA）（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[岐阜放送|ぎふチャン（岐阜放送）]]（GBS）（独立UHF局）〔独立中波局〕&lt;br /&gt;
*[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]（SF）〔NRN系列〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム愛知]]（FM AICHI）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
*[[ZIP-FM]]〔JFL系列〕&lt;br /&gt;
*[[愛知国際放送]]（RADIO-i）〔MegaNet系列〕&lt;br /&gt;
*[[岐阜エフエム放送]]（Radio 80）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
*[[三重エフエム放送]]（radio CUBE FM三重）〔JFN系列〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mietv.com/ 三重テレビ放送]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:独立UHF放送局|みえてれびほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県のマスメディア|みえてれひほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社の関連企業|みえてれひほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東海・北陸地方の放送|みえてれひ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=228863</id>
		<title>石川梨華</title>
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				<updated>2014-05-20T11:14:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%82%B6%E3%83%B3%E3%83%8C&amp;diff=228850</id>
		<title>スザンヌ</title>
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				<updated>2014-05-20T04:20:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スザンヌ1.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
'''スザンヌ'''（''Suzanne''、[[1986年]][[10月28日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]、[[歌手]]である。歌手グループ 『[[Pabo]]』・『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』メンバー。株式会社[[ケイダッシュステージ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名：斎藤(旧姓'''山本 )紗衣'''（さいとうさえ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[熊本県]]出身。第一経済大学付属高等学校（現・[[第一薬科大学付属高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）5月に初出演した[[クイズ番組]] 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』での珍解答振りによって常連解答者となりいわゆる「[[おバカタレント]]」としてブレイクし、その後[[バラエティ番組]]での出演が増えるようになる。愛称は「スーちゃん」、「スーザン」。妹は[[ローカルタレント]]の[[マーガリン (タレント)|マーガリン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 来歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ2.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
[[1986年]]（[[昭和]]61年）、熊本県[[鹿本郡]][[植木町]]（現在の[[熊本市]]植木町）に生まれた。幼稚園の年長の頃熊本市内に転居。14歳の頃、同市中心部の[[下通]]で[[モデル (職業)|モデル]]のスカウトを受けた。その後、[[福岡市]]の第一経済大学付属高等学校を中退後に芸能界デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時は福岡の[[芸能事務所]]に所属しており、モデル、ローカルタレントとして同地を中心に活動していたが、[[引っ越し]]のアルバイト等にも励む日々であったという。[[RKB毎日放送]]の[[深夜番組]] 『[[MTM]]』に出演した際、同局のプロデューサーから声が掛かり、現在の事務所に移籍するために[[2006年]]（平成18年）春に上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年より、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のブログ番組『[[blog TV]]』木曜日22:00生放送で「スザンヌのこれ見てネット」コーナー担当。同年末、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜番組『[[グラビアトークオーディション]]』に出演し、短い出演期間ながらハキハキとした明るいキャラクターを見せ、同局プロデューサーに見出されて同局のバラエティ番組に起用された。さらに[[2007年]]（平成19年）[[3月2日]]より、アイドルグループ 『[[中野腐女子シスターズ]]』に健康オタク担当として加入し、2008年3月15日の「卒業」までメンバーを務めた。同年9月には、テレビ番組の企画ユニット 『Pabo』（[[里田まい]]・[[木下優樹菜]]と参加）のメンバーとしてCDデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月には[[連続ドラマ]] 『[[無理な恋愛]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・フジテレビ系列）への出演で女優デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ3.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
小さい頃は大人しく手のかからない子供だった。母親はかつては[[モデル (職業)|モデル]]をしていたこともある、2010年現在は地元の熊本市で「キャサリン's BAR」と称する[[飲食店]]を営んでいる。『クイズ!ヘキサゴンII』2008年[[2月13日]]放送分では「母が調子に乗って（勝手に）『ザ・ヘキサゴン』という[[カクテル]]を作った」と語っていた。「キャサリン」とは母親・清美を指しており、由来は実名の「キヨミ」の「キ」から取ったと『ヘキサゴン』で述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親（実父ではなく再婚相手なので継父）は[[競輪選手]]の[[藤本博之 (53期)|藤本博之]]（家族からは「ヴァンダム」と呼ばれている。由来は[[ジャン＝クロード・ヴァン・ダム|ジャン・クロード・ヴァンダム]]から）。祖母は「ナンシー（本名：ナヲミ）」、妹は「マーガリン（本名：真央）」で、『[[テレビタミン]]』（[[熊本県民テレビ]]）のスペシャルゲストリポーターとして活動している。なお、ふたりの芸名はスザンヌによる命名ではない。母とは2007年[[10月10日]]放送の『ヘキサゴンII・おバカの親はおバカ? 父母参観SP』で共演した。この際に祖母と妹は客席で観戦。番組冒頭で本人が紹介し、司会者の[[島田紳助]]が姉同様の知的レベルかどうか妹に尋ね、姉の分まで吸収した旨を返答するやりとりがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃からおバカキャラの傾向があり、[[本田技研工業|本田技研]]を[[都道府県]]の名前だと思い込んでいたり、「熊本で確実に合格できる高校はない」と言われて福岡の高校へ進学した、などのエピソードがある。一方、興味のあることには普段の彼女からは考えられない記憶力と集中力があり、デビュー前は漠然と「芸術関係で食っていこう」と考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[九州青春銀行]]』（RKB毎日放送）で共演していた[[小倉優子]]、[[相沢まき]]、『ヘキサゴンII』で共演する里田まい、木下優樹菜、[[misono]]、そして[[シンガーソングライター]]の[[YUI (歌手)|YUI]]と親しく、また[[中村知世]]は第一経済大学付属高等学校芸能科の同級生（ただしスザンヌは2年生の途中で中退）である。元[[いいとも青年隊]]の[[植野堀まこと]]とは、同郷の隣の中学校で同じ塾仲間である。さらに競輪選手の[[合志正臣]]と同じ小学校に通学していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カラオケ]]は大好きと公言しているが、カラオケ以外で歌を歌うことは苦手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書家であり、自分がその日購入した本や、その本の感想を自身のブログで発表することがある。[[推理小説|ミステリー]]や[[恋愛小説]]を好むが、難解な漢字は適当に読むこともある。健康維持のために[[青汁]]を飲むのが日課となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出身地の[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]チーム[[ロアッソ熊本]]のファンで、試合結果は欠かさずチェックしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロックバンド[[THE イナズマ戦隊]]の楽曲「Oh!スザンヌ」モデルにもなっており、彼らのイベントにも飛び入り参加した。なお「Oh!スザンヌ」はファースト写真集のタイトルにも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「それでいいのだ!」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大学]]に憧れがあり、大学に進学したいと出演した多数の番組で発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ4.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
=== クイズ! ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
2007年[[5月2日]]放送分で初出演。その際「予選ペーパーテスト」では最下位となり、クイズ本編では珍解答を連発し司会者の島田紳助に同チームの「おバカタレント」で九州出身の[[福田沙紀]]、[[香田晋]]と合わせて「3枚ストッパー」と評された。その後常連出演するようになると里田まい、[[つるの剛士]]、木下優樹菜、[[上地雄輔]]、[[野久保直樹]]とともに「[[アラジン (ユニット)|ヘキサゴンおバカ6人組]]」と呼ばれるようになり、「おバカタレント」の代表格としてバラエティ番組への出演が増えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じバカキャラの里田、木下と共にユニットを結成し夏のキャンペーンソング「[[恋のヘキサゴン]]」を歌い、2007年[[9月12日]]放送分でユニット名が『[[Pabo]]』と発表され同年[[9月26日]]にシングルが発売された。その後つるの、上地、野久保のユニット『[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]』と合体し新ユニット『[[アラジン (ユニット)|アラジン]]』として新曲「[[陽は、また昇る]]」をリリースすることを2008年[[7月3日]]に[[オリコン]]と『ヘキサゴン』携帯サイトで発表され、同年[[7月30日]]にシングルが発売された。その後同年9月17日放送分で「[[一発屋 (ユニット)|天下無敵の一発屋2008]]」を発表（Paboはコーラスとして参加）、同年10月8日放送分でPaboとしての2曲目の曲「[[グリーンフラッシュ伝説]]」を発表した。いずれも2008年10月22日発売の『[[WE LOVE ヘキサゴン]]』に収録されている。2009年[[4月8日]]放送分で[[品川庄司]]の[[庄司智春]]とユニット『[[トモとスザンヌ]]』を結成し、同年[[5月20日]]にシングル「[[出会えてよかった/お台場の女|出会えてよかった]]」が発売された。2010年には品川庄司のトリプルA面シングルで『[[スザンヌ×スザンぬ]]』として参加することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテストは初出演から6回連続最下位で里田に代わる新たな最下位常連となった。2007年[[7月25日]]放送分では18点（13位）と当時の自己最高点を更新し上記の「おバカ6人組」から1位抜けを果たす。その後の放送からは徐々に最下位はなくなっていき、2007年[[12月19日]]放送分では20点と自己最高点を更新し初めて中位（12位）入りし「脳解明クイズ」では初めて観覧側に回った。しかし2008年6月18日放送分では約8か月ぶりに最下位となり、2008年下半期頃からはPaboの残り二名とmisonoとともに再び最下位争いの常連となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ちゃんと出題できるかな!? アナウンスクイズ」を得意としており数回、かつては番組記録であった野久保の記録である120点に迫る110点を記録したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月4日]]に行われた[[ヘキサゴンファミリーコンサート|ヘキサゴンファミリーコンサート『クイズ!ヘキサゴンII　ヒットパレード』]]では、自身が『ヘキサゴン』出演以前から参加しており同年の3月に卒業したユニット「中野腐女子シスターズ」のメンバーがゲストとして登場し、スザンヌのソロ曲の際に「Go! Fight! 腐女子シスターズ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸名 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ5.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
由来については今まで様々な説明を行っている。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月2日]]の『クイズ!ヘキサゴンII』初登場時をはじめ多くの番組で「（本名の）紗衣の'''さ'''のSとスザンヌの'''ス'''のSからスザンヌ」という[[再帰的頭字語]]のような説明をしていた。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月8日]]放送の[[すくいず!]]『[[電脳ヒルズ]]』（[[テレビ朝日]]系列）では、喋り方が片言という理由で事務所の社長が外国人らしい名前として命名したと語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月28日]]放送分『[[ライオンのごきげんよう]]』（フジテレビ系列）では、山本紗衣として活躍中に番組の[[ドッキリ]]で「外国人のゲストのフリをしてみんなを騙す」という企画の際に「スザンヌ」という名前で騙したことに由来すると語った。（その番組はRKB毎日放送の『[[ピーチーズの@お気に入り]]』である）&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月1日]]の『[[メレンゲの気持ち]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）において「初めて出させていただいた番組のディレクターの方から『君は山本紗衣って顔じゃないな。スザンヌでいいや』と言われ、断れなかったから」と語った。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月25日]]の『[[うたばん]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系列）においては「[[山本スーザン久美子]]からきたのかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年の『[[はなまるマーケット]]』（TBS系列）では、上記の山本スーザン久美子の説に加え、本名の苗字と同一であることからとも語った。&lt;br /&gt;
* 2008年[[1月28日]]にアップされた[[インターネットテレビ]]・[[GyaO]]の『GyaO's フォーカス』で、この上記6つのどれが本当の由来なのかと問いに対し、「自分でもよくわからないですね…」「すべてホント」「すべてをあわせ持ってスザンヌ」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年11月18日、熊本県を日本全国にPRする「熊本県宣伝部長」に就任した。任命式では「『[[都道府県知事|知事]]』の仕事に頑張って取り組みたい」と述べ、[[熊本県知事]]・[[蒲島郁夫]]を前に知事交代を宣言するという一幕もあった。PONでも2013年4月からオープニング&lt;br /&gt;
で表示されている。&lt;br /&gt;
*酒豪である。『[[木下優樹菜の料理番組「ゆきなんち」]]』出演時には、本番中に[[シャンパン]]を1本ほぼ一人で空け、さらに[[ワイン|赤ワイン]]をがぶ飲みしていた。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[3月17日]]発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）で、[[福岡ソフトバンクホークス]]の[[投手]]・[[斉藤和巳]]との交際が報じられた。スザンヌはブログで「彼はわたしにとって、とても大切な人」と表明し、斉藤も自身のブログで「彼女は僕にとって特別大事な人」とコメント。双方交際を認めている。&lt;br /&gt;
その後2011年12月1日にご成婚し翌日にマスコミにFAXコメントしPONで生報告した。&lt;br /&gt;
2013年8月6日に&lt;br /&gt;
ご懐妊したことが判明し&lt;br /&gt;
8月8日のPONでご懐妊報告した&lt;br /&gt;
斉藤和巳の引退3日前に聞かされ&lt;br /&gt;
お疲れ様と語った&lt;br /&gt;
このことは2013年9月24日&lt;br /&gt;
のラヴネプで語っていた&lt;br /&gt;
2014年1月に出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ6.jpg|400px|thumb|スザンヌ]]&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
PON　(2009年から&lt;br /&gt;
2013年3月まで金曜日、&lt;br /&gt;
2013年4月から&lt;br /&gt;
10月まで木曜日、&lt;br /&gt;
2014年4月7日。VTR出演。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
産休に伴い10月で卒業&lt;br /&gt;
このことは10月31日&lt;br /&gt;
のオープニングトーク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
2013年11月29日に&lt;br /&gt;
ご懐妊写真の&lt;br /&gt;
話題が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月9日に出産&lt;br /&gt;
したことが放送された&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月24日、&lt;br /&gt;
フジテレビ、)&lt;br /&gt;
家族当てクイズゲスト&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、&lt;br /&gt;
(2013年9月29日、&lt;br /&gt;
家族当てクイズのシーンで登場　&lt;br /&gt;
フジテレビ)&lt;br /&gt;
家族と一緒に出演&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)踊るさんま、(2013年12月10日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年） - 主演・宮内すぐり 役&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（2010年） - 美咲美香 役&lt;br /&gt;
我が愛しい座敷わらし、(2012年)　ウェイトレス役、&lt;br /&gt;
ラストに登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Oh!スザンヌ（2008年3月20日、[[講談社]]　撮影：[[宮澤正明]]）ISBN 978-4063078695&lt;br /&gt;
* 22（2008年10月26日、講談社　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4063078701&lt;br /&gt;
* SECOND SEASON（2011年9月24日、[[ワニブックス]]　撮影：宮澤正明）ISBN 978-4847043956&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kdash.jp/profile/stage/suzanne/index.php スザンヌ]（KDashによる公式プロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzanneblog/ スザンヌのぶろぐザンス]（本人によるブログ、2011年7月26日～）&lt;br /&gt;
* [http://plaza.rakuten.co.jp/zannsu/ スザンヌの「ぶろぐザンス☆」]（本人によるブログ、～2011年7月26日）&lt;br /&gt;
* [http://www.c-player.com/ac51666/message スザンヌのカジュアルブログ]（旧ブログ）&lt;br /&gt;
* [http://www.daisuki-kumamoto.com/ 熊本県宣伝部長スザンヌ&amp;amp;蒲島知事のダイスキ!くまもと] (熊本県公式広報サイト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スザンヌの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スザンヌ7.jpg|350px]][[Image:スザンヌ8.jpg|350px]][[Image:スザンヌ9.jpg|350px]][[Image:スザンヌ10.jpg|350px]][[Image:スザンヌ11.jpg|350px]][[Image:スザンヌ12.jpg|350px]][[Image:スザンヌ13.jpg|350px]][[Image:スザンヌ14.jpg|350px]][[Image:スザンヌ15.jpg|350px]][[Image:スザンヌ16.jpg|350px]][[Image:スザンヌ17.jpg|350px]][[Image:スザンヌ18.jpg|350px]][[Image:スザンヌ19.jpg|350px]][[Image:スザンヌ20.jpg|350px]][[Image:スザンヌ21.jpg|350px]][[Image:スザンヌ22.jpg|350px]][[Image:スザンヌ23.jpg|350px]][[Image:スザンヌ24.jpg|350px]][[Image:スザンヌ25.jpg|350px]][[Image:スザンヌ26.jpg|350px]][[Image:スザンヌ27.jpg|350px]][[Image:スザンヌ28.jpg|350px]][[Image:スザンヌ29.jpg|350px]][[Image:スザンヌ30.jpg|350px]][[Image:スザンヌ31.jpg|350px]][[Image:スザンヌ32.jpg|350px]][[Image:スザンヌ33.jpg|350px]][[Image:スザンヌ34.jpg|350px]][[Image:スザンヌ35.jpg|350px]][[Image:スザンヌ36.jpg|350px]][[Image:スザンヌ37.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すさんぬ}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野風女シスターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:Pabo|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E6%BE%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=228849</id>
		<title>吉澤ひとみ</title>
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				<updated>2014-05-20T04:08:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉澤ひとみ1.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ2.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
'''吉澤 ひとみ'''（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]であり、女性歌手グループ、[[女性アイドルグループ]]の元[[モーニング娘。]]の第4期メンバーである（第4代リーダー）。愛称は、'''よっすぃ〜'''、'''よっちゃん'''、'''よし子'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]][[入間郡]][[三芳町]]出身。同期は[[石川梨華]]・[[辻希美]]・[[加護亜依]]（いずれもグループを卒業）。[[ハロー!プロジェクト]]の[[フットサル]]チーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス エイチピー）の[[キャプテン]]も務める。現在は[[音楽ガッタス]]でも同じくキャプテン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長164cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ3.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ4.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ5.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ6.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて石川梨華・{{JIS90フォント|辻}}希美・加護亜依と共に合格。この時、番組内で吉澤の教育係として[[矢口真里]]がつけられた。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]』の [[日本武道館]]での公演で[[演奏会|コンサート]]デビュー。&lt;br /&gt;
* 7月、プッチモニに加入。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
* 10月、ファースト写真集「よっすぃー。」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月、13th[[シングル]]「Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜」でメインパートを務めた。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[TBSテレビ|TBS]]の『モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ』内の『[[はいからさんが通る]]』に「北小路環」役で出演。&lt;br /&gt;
* 12月、TBSの『モーニング娘。[[サスペンスドラマ]][[スペシャル]]』内の『[[おれがあいつであいつがおれで]]』に主役の「斉藤一美」役で出演。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
* 11月、フットサル・ハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）のキャプテンとなる。&lt;br /&gt;
* 12月、当時放送されていた『[[あなたがいるから、矢口真里]]』にゲストとして登場し[[生放送]]の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
* 3月、2nd写真集「8teen」を発売。 &lt;br /&gt;
* 5月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』に受付嬢「深沢泉」役で連続ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
* 1月、矢口真里が当時リーダー[[飯田圭織]]の卒業に伴いサブリーダーからリーダーに昇格したため第3代サブリーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 4月、矢口真里の脱退に伴い、急遽4代目リーダーに昇格。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、[[アディダス]]主催のベストジャージスト賞にガッタスが特別賞を受賞。その代表として石川梨華・藤本美貴とともに表彰式に参加。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2006 Winter 〜全員集GO!〜」内で28-29日の2日間限定で2期プッチモニが復活。3期のメンバーと共に「BABY!恋にKNOCK OUT」を歌った。&lt;br /&gt;
* 4月、[[日本女子サッカーリーグ|なでしこリーグ]]のオフィシャルサポーターに任命された。&lt;br /&gt;
* 5月、西が丘サッカー場で行われたモック[[なでしこリーグ]]2006の開幕戦で[[始球式]]を行った。&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2006 Summer 〜ワンダフルハーツランド〜」で全体のリーダーを務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、[[早稲田大学]]スポーツ科学部の『トップスポーツビジネスの最前線』と題した講義で特別講師を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[2006年バレーボール世界選手権|世界バレー]]のオフィシャルサポーターとなり、[[小林麻耶]]アナウンサーが不在時に番組の司会進行を務めた。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[モーニング娘。]]卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 1月11日、実弟を[[交通事故]]で失う。&lt;br /&gt;
* 5月6日、[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われる『モーニング娘。コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 BEAT〜』ファイナルでモーニング娘。を卒業、翌日からソロ活動を開始。&lt;br /&gt;
* 5月、降板した{{JIS90フォント|辻}}希美の代役として舞台「何日君再来」に参加。石川梨華とダブルキャストを務めた。&lt;br /&gt;
* 7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の夏ドラマ『[[新幹線ガール]]』に[[東海道新幹線]]パーサー（[[客室乗務員]]）「中野ひばり」役で出演。&lt;br /&gt;
* 7月12日、新ユニット[[音楽ガッタス]]を発表。キャプテンに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、 [[赤十字血液センター]]の400mL献血[[キャンペーンガール]]としてポスターで参加した。&lt;br /&gt;
* 9月、フジテレビが[[地上波]]独占放送する『[[2007 FIFA女子ワールドカップ|FIFA女子WorldCup CHINA2007]]』でスペシャルサポーターを務めた。 &lt;br /&gt;
* 10月、演劇公演「平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊」で舞台初主演を務めた。&lt;br /&gt;
* 10月、日本サッカー協会が主催運営をしている「JFAこころのプロジェクト」の夢先生（通称：ユメセン）のメンバーに選ばれた。今後は学校を訪問し、スポーツを通じた青少年の育成活動を行っていく。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、日本テレビが独占放送する『[[FIFAクラブワールドカップ2007]]』の日本応援隊を務めた。&lt;br /&gt;
* 11月 - 12月、[[劇団シニアグラフィティ]]第7回舞台公演「〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜」に出演。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
* 2月、[[読売新聞]]の期間限定[[ブログ]]「yorimo」の「今月のひと」に選ばれ、「吉澤ひとみ Vamos-la!GATAS（それ行け!ガッタス）」が開始する。&lt;br /&gt;
* 3月、「ニッポン全国サッカー宣言!第2節〜10年後、日本サッカーは世界一になれるか〜」にゲストとして出演。&lt;br /&gt;
* 4月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の音楽情報番組「わおーん!」でソロ後初めてのレギュラー番組を持ち、[[トータルテンボス]]と共に[[MC]]を勤める。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、TBSで放送する『2008北京オリンピック バレーボール世界最終予選』で[[石川梨華]]と共に男子応援[[キャスター]]を務める。&lt;br /&gt;
* 10月2日に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送された『[[Run for money 逃走中]]』にて60分を逃げ切り、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]とともに54万円を獲得。&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
* 1月、埼玉応援団（通称・コトバン応援団）を結成。&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新ファンクラブ[[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
* 11月、自転車市民ロードレース「[[ツール・ド・ジャパン]]2009西湖ステージ」にゲスト参加し、制限時間内に完走。&lt;br /&gt;
;[[2010年]]&lt;br /&gt;
* 7月、「Hello! Project 2010 SUMMER 〜ファンコラ!〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 11月、[http://www.earth-ride.jp/ishigaki/ishigaki_gaiyou.php 石垣島アースライド2010]に参加。上級者向け125キロコースを9時間かけて完走。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜」にMCとしてまことと共に出演。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン]]に参加し、完走。走破タイムは6時間25分59秒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ7.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* 趣味・特技はスポーツ全般で、特に[[フットサル]]や[[バレーボール]]、[[マラソン]]、[[ロードバイク]]、[[スクーバダイビング|スキューバダイビング]]が好きだが、中でも中学時代はかなり本格的にバレーボールをやっていた。&lt;br /&gt;
* 「スポーツをしている時が、一番自分らしくいられる時間」とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ストレス]]解消方法は[[ジョギング|走ること]]。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]1月、[[埼玉県]]からの要請を受けて、埼玉県の観光大使『埼玉応援団』（コバトン倶楽部）を、[[石川遼]]（[[プロゴルフ ]選手）、[[堀尾正明]]（[[フリーアナウンサー]]）らと共に旗揚げした。&lt;br /&gt;
*元陸上競技選手の高橋尚子とは「遠い親戚」であるがあまりにも遠いため特に関係はない。吉澤ひとみの祖父の弟の妻の弟の妻のいとこの娘が高橋尚子である。&lt;br /&gt;
この事は中居の窓でも紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 「よして、よして…」（FC限定）&lt;br /&gt;
* 「その出会いのために」（モーニング娘。8thアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」内で「モーニング娘。Featuring 吉澤ひとみ」名義での歌唱）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[はいからさんが通る#2002年版|はいからさんが通る]]「[[モーニング娘。新春! LOVEストーリーズ]]」（2002年1月3日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[おれがあいつであいつがおれで]]「[[モーニング娘。サスペンスドラマスペシャル]]」（2002年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
*連続ドラマ・[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]（2004年5月17日 - 6月24日、NHK総合テレビ）&lt;br /&gt;
*[[新幹線ガール]]（2007年7月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*やってはいけないテスト「[[やりすぎコージー|ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説SP]]」（2009年8月10日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[ハガネの女]]（2010年5月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*ハガネの女 season2（2011年4月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]（2006年7月21日、テレビ東京）※ゲスト出演、本人役&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ8.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* [[わおーん!]]（2008年4月9日 - 2009年3月25日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[デジスタ・ティーンズ]]（2010年3月31日 - 、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみの「トレンド+よっすぃーナビ」]]（2010年10月10日 - 2013年9月　[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
* [[遊!Style]]（2012年7月14日 - [[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ&lt;br /&gt;
シーズン6まで&lt;br /&gt;
(Eテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ9.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ10.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ11.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
変装かくれんぼ。(2014年4月2日。日本テレビ)ターゲットとして出演&lt;br /&gt;
*中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民(2014年3月27日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
ASAYAN内パーソナル・レボリューション（2001年10月14日 - 11月11日・7月30日 - 8月9日、[[テレビ東京]]）※石川梨華が[[ナレーター]]を務める &lt;br /&gt;
*[[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年10月14日 - 21日・11月4日 - 19日・25日 - 12月2日・9日 - 18日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*よろしく!センパイ（2003年1月9日・11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[二人ゴト|二人ゴト 〜○○とあなた〜]]（2004年5月5日 - 11日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:よっすぃ〜とあなたとして放送&lt;br /&gt;
*二人ゴト 〜a close friend〜（2004年7月30日 - 8月9日・9月24日・30日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
:※[[里田まい]]、[[長手絢香|アヤカ]]と出演（よしことアヤカとまいちんとして放送）&lt;br /&gt;
*[[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月19日・20日・31日・2月8日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[娘DOKYU!]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2005年5月18日 - 20日・30日 - 6月9日・7月8日 - 9月30日 ガッタスのドキュメント&lt;br /&gt;
:2005年12月22日 - 2006年1月6日 女性らしいことに挑戦&lt;br /&gt;
:2006年4月27日 - 5月3日 [[風水]]を学ぶ&lt;br /&gt;
*[[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
:2007年3月22日 - 26日 [[卒業 (曖昧さ回避)|卒業]] [[斉藤由貴]]（with 石川梨華、{{JIS90フォント|辻}}希美）&lt;br /&gt;
:2007年4月30日 - 5月4日 Weekly DJ&lt;br /&gt;
:2007年5月31日 [[シングルベッド]] [[シャ乱Q]]（with [[たいせい]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月5日  ケンとメリー 〜愛と風のように〜 [[バズ (バンド)|BUZZ]]（with Ruca）&lt;br /&gt;
:2007年6月14日 [[もう恋なんてしない]] [[槇原敬之]]（2008年1月28日 リピートオンエアー）&lt;br /&gt;
:2007年7月13日 [[ラブストーリーは突然に]] [[小田和正]]（歌ドキッ!ベスト10 第3位）&lt;br /&gt;
:2007年7月27日 [[明日があるさ]] [[坂本九]]（with 後藤真希）&lt;br /&gt;
:2007年8月28日 [[君がいるだけで/愛してる|愛してる]] [[米米クラブ]]（with 矢口真里）&lt;br /&gt;
:2007年9月4日  恋人も濡れる街角 [[中村雅俊]]（with [[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
:2007年9月11日 [[壊れかけのRadio]] [[徳永英明]]&lt;br /&gt;
:2007年9月21日 ただ泣きたくなるの [[中山美穂]]&lt;br /&gt;
:2007年9月24日 [[チェリー (曲)|チェリー]] [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]（with 石川梨華 歌ドキッ!ベスト10 第1位）&lt;br /&gt;
:2007年9月28日 純愛ラプソディ [[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
:2007年12月4日 [[やったろうぜ!]] 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
:2008年1月23日 [[初恋 (村下孝蔵の曲)|初恋]] [[村下孝蔵]]（with [[柴田あゆみ]]）&lt;br /&gt;
:2008年1月24日 [[このまま君だけを奪い去りたい]] [[DEEN]]&lt;br /&gt;
:2008年1月25日 君は1000% [[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ]]&lt;br /&gt;
:2008年1月29日 歌ドキッ!プレイバック!! （Talk Day）（with アヤカ）&lt;br /&gt;
:2008年1月30日 [[GET WILD]] [[TM NETWORK]]（with 石川梨華、アヤカ）&lt;br /&gt;
*[[FIFA女子ワールドカップ|サッカーFIFA女子ワールドカップ中国]]（フジテレビ） ※ゲストコメンテーター&lt;br /&gt;
:2007年9月11日  サッカー日本女子代表 vs サッカーイングランド女子代表・[[上海虹口足球場]]&lt;br /&gt;
:2007年9月14日  サッカー日本女子代表 vs サッカーアルゼンチン女子代表・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年9月17日  サッカー日本女子代表 vs サッカードイツ女子代表・[[杭州黄龍体育中心]]&lt;br /&gt;
:2007年9月30日  サッカーブラジル女子代表 vs サッカードイツ女子代表（決勝）・上海虹口足球場&lt;br /&gt;
:2007年10月13日 FIFA女子ワールドカップ総集編 ※ナビゲータ&lt;br /&gt;
*[[FIFAクラブワールドカップ2007]]（日本テレビ） ※日本応援隊&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 開幕前スペシャル&lt;br /&gt;
:2007年12月7日 [[ワイタケレ・ユナイテッド]] vs [[セパハン]]・[[国立霞ヶ丘競技場]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 キックオフ直前SP&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 [[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]] vs [[ACミラン]]・[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]&lt;br /&gt;
:2007年12月13日 ハイライト&lt;br /&gt;
*バンクに恋!（2010年12月5日 [[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞社杯競輪祭|競輪祭]]決勝戦中継における特番のタイトル。ゲスト出演し、同年11月に参加した石垣島アースライド2010の結果を報告。&lt;br /&gt;
ハモネプ　(2013年10月8日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
画面に名前が表示されなかった&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ12.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバー（2000年6月26日 - 12月25日 [[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]：プッチモニ [[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*プッチモニダイバーV3（2001年1月8日 - 2002年9月26日 パーソナリティ：プッチモニ TOKYO FM）&lt;br /&gt;
*プッチモニのプッチナイト（2002年2月19日 - 22日 パーソナリティ：プッチモニ [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*吉澤ひとみの [[allnightnippon]] SUPER! 一番乗りスペシャル（2002年10月16日 - 18日 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ヘッチャラ平家★[[よろしくヨッスィー]]（2001年10月6日 - 2002年10月5日 [[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
*いきなりイナバ★よろしくヨッスィー（2003年4月6日 - 2004年3月27日 CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*ハロプロ123!（[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
:2003年4月28日 - 5月1日 パーソナリティ：吉澤 小川&lt;br /&gt;
:2003年11月3日 - 6日 パーソナリティ：吉澤 {{JIS90フォント|辻}} 新垣&lt;br /&gt;
:2004年1月1日 - 8日 パーソナリティ：吉澤 藤本&lt;br /&gt;
*しんドル:モーニング娘。の浪漫なRADIO（2004年5月6日・13日 パーソナリティ：吉澤 紺野 新垣 亀井 Japan FM Network([[全国FM放送協議会|JFN]])系列）&lt;br /&gt;
*[[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 藤本 村田&lt;br /&gt;
:2006年3月13日 - 24日 パーソナリティ：吉澤 紺野 村田&lt;br /&gt;
:2007年4月23日 - 27日・30日 - 5月4日 パーソナリティ：吉澤 田中 村田&lt;br /&gt;
*[[ハロプロやねん!]]（[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2005年6月10日・17日・24日 パーソナリティ：吉澤 新垣 道重&lt;br /&gt;
:2006年6月9日 パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2006年6月11日（朝までハロプロやねん!!）パーソナリティ：吉澤 紺野 亀井 田中&lt;br /&gt;
:2007年4月20日・27日 パーソナリティ：吉澤 田中 光井&lt;br /&gt;
:2007年5月4日 パーソナリティ：吉澤&lt;br /&gt;
:2007年8月24日・31日 パーソナリティ：吉澤 石川 里田&lt;br /&gt;
*ぷらっと☆ホーム（2007年3月15日・22日 パーソナリティ：吉澤 里田 北沢 [[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[音楽ガッタスのGuts10☆ガッタス!!]]（2007年10月1日 - 、パーソナリティ：音楽ガッタス CBCラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ヤングタウン土曜日]]（2009年10月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*JOGLIS+（2010年4月 - 2011年4月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[相田翔子のスウィート・ソレイユ|吉澤ひとみのスウィート・ソレイユ]]（2012年2月 -、　ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
:2012年2月現在産休のため芸能活動を一時的に休止している[[相田翔子]]の代理パーソナリティを担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
*モーニング娘。の仔犬ダンの物語（2002年12月12日 吉澤 安倍 飯田 矢口 {{JIS90フォント|辻}} 加護 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*さよなら、あした（2003年11月24日 - 27日 吉澤 石川 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*あまやどり（2003年6月16日 - 19日 吉澤 飯田 藤本 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*Ema（2004年1月19日 - 22日 吉澤 柴田 村田 ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ラブリー!ミラクル･フットサル（2005年12月25日 吉澤 斉藤 柴田 MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオナレーター ===&lt;br /&gt;
*Olympic Supporter's Station＜ビハインド・ストーリー：[[平山相太]]＞（2004年5月3日 TOKYO FM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*第9回ハロプロビデオ[[チャット]]（2005年5月13日 [http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ13.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー 〜夢はみなけりゃ始まらない〜（2001年5月3日 - 27日、[[日生劇場]]）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年5月24日 - 6月24日、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。[[忠臣蔵]]（2003年5月31日 - 6月29日、[[明治座]]）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]）&lt;br /&gt;
*[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]）&lt;br /&gt;
*「何日君再来」イツノヒカキミカエル（2007年5月4日 - 22日、日生劇場／5月25日 - 28日、[[梅田芸術劇場#シアター・ドラマシティ|シアター・ドラマシティ]]） - 美華 役（石川梨華とのダブルキャスト&amp;lt;ref&amp;gt;当初は辻希美が務める予定の役だったが、辻が妊娠で降板したため吉澤が代役を務めることとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*平成レボリューション〜バック トゥ ザ・白虎隊（2007年10月3日 - 11日、[[スペース・ゼロ|全労済ホール/スペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
*〜昭和歌謡シアター『オリビアを聴きながら』〜（2007年11月28日 - 12月2日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
*東京アリス（2009年5月8日 - 17日、全労済ホール/スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
*ダイワハウススペシャル プロ野球オールスタースポーツフェスティバル（日本プロ野球選手会・讀賣テレビ放送主催、2012年12月6日開催、2013年1月6日に日本テレビ系列放送）ゲスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*はたちの献血キャンペーン（2008年2月3日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 よっすぃー。（2001年10月6日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2676-4&lt;br /&gt;
* 吉澤ひとみ写真集 8teen（2004年3月20日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2798-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載雑誌 ===&lt;br /&gt;
* CDでーた Hello! ヨッスィー（2001年7月5日 - 2006年6月14日、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉澤ひとみ14.jpg|350px|thumb|吉澤　ひとみ]]&lt;br /&gt;
* Hello! ヨッスィー（2007年4月20日、角川マガジンズ）ISBN 978-4827530513&lt;br /&gt;
**卒業直前!緊急撮り下ろしグラビア10ページ&lt;br /&gt;
**6年分の連載を一挙掲載&lt;br /&gt;
**半生を語るロングインタビュー10,000字&lt;br /&gt;
**吉澤画伯によるペインティング企画Paint! ヨッスィー&lt;br /&gt;
* トップスポーツビジネスの最前線2007（2007年9月20日、[[講談社]]）ISBN 978-4062820677&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（2000年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** あか組4（2001年 [[太陽とシスコムーン|T&amp;amp;Cボンバー]]解散後）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年 グリコ ムースポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）キャプテン（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[ABCHO]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*[[Gatas Brilhantes H.P.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-promotion.co.jp/artist/yoshizawa-hitomi/ 吉澤ひとみ] - 所属事務所オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
*[http://www.up-fc.jp/m-line/member/yoshizawa_hitomi/ 吉澤ひとみオフィシャルファンクラブページ] - M-line club。会員限定コンテンツなど。&lt;br /&gt;
* 音楽ガッタス&lt;br /&gt;
**[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/ 音楽ガッタス special site]&lt;br /&gt;
**[http://www.up-fc.jp/m-line/member/ongaku_gatas/ ongaku gatasオフィシャルファンクラブページ]&lt;br /&gt;
***[http://www.gatas-brilhantes-hp.net/ongakugatas/profile/yoshizawa.html 音楽ガッタス special site Profile] - プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|プッチモニリーダー]]|2002年9月23日 - 2009年3月31日|[[保田圭]]|[[中島早貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。サブリーダー]]|2005年1月30日 - 2005年4月14日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[リーダー|モーニング娘。リーダー]]|2005年4月15日 - 2007年5月6日|[[矢口真里]]|[[藤本美貴]]}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{プッチモニ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしさわ ひとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%89%87%E5%B1%B1%E7%A5%90%E8%BC%94&amp;diff=228842</id>
		<title>片山祐輔</title>
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				<updated>2014-05-20T03:02:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 東京・江東区の片山祐輔容疑者を逮捕 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:片山祐輔1.jpg|thumb|350px|片山　祐輔]] &lt;br /&gt;
'''片山 祐輔'''（かたやま ゆうすけ）は、[[PC遠隔操作ウイルス事件]]の被疑者である。旧姓は丑田（うしだ）。[[学習院中等科]]卒業、[[学習院高等科]]卒業、[[東京電機大学]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[IBM]]のエリート社員で、数学・鉄道関連の著作もある[[丑田俊二]]氏。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京・江東区の片山祐輔容疑者を逮捕 ==&lt;br /&gt;
PC遠隔操作ウィルス事件で、[[警視庁]]などの合同捜査本部は、[[2013年]][[2月10日]]、[[威力業務妨害]]の疑いで、[[東京都]][[江東区]]の片山祐輔（かたやま・ゆうすけ）容疑者（30）を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山は、[[2005年]]にも、「[[エイベックス・グループ・ホールディングス]]」を標的とした殺害予告を大手掲示板サイト「[[2ちゃんねる]]」に書き込んだとして逮捕された前科を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同容疑者は、2012年、遠隔操作ウィルスに感染させた[[愛知県]]内の男性のPCを遠隔操作し、「2ちゃんねる」上に「[[コミケ]]で大量殺人する」などと書き込み、運営者側の業務を妨害した疑いがもたれているため、今回の逮捕に至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同容疑者は、警察にメールを遠隔操作で送り、猫の首輪に遠隔操作プログラムなどが入った[[SDメモリーカード]]を仕込み、警察関係者を挑発するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合同捜査本部は、遠隔操作ウィルスによりこれまで4名の誤認逮捕があったが、猫の首輪にSDメモリーカードを仕込む姿が防犯監視カメラに捉えられており、同容疑者とそっくりなため、犯人は同容疑者であると特定している。また、同捜査本部は、4名の誤認逮捕の経緯も含め、全容解明を目指すと発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年3月に釈放された&lt;br /&gt;
9日のサンジャボで会見が放送された&lt;br /&gt;
5月20日に取り消しになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平成17年にも逮捕。大手レコード会社社長らの殺害予告容疑 ==&lt;br /&gt;
遠隔操作ウイルス事件で、警視庁などの合同捜査本部に威力業務妨害容疑で逮捕された東京都江東区に住む片山祐輔が、平成17年にインターネット掲示板に大手レコード会社社長らの殺害予告を書き込んだとして、脅迫容疑などで逮捕されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同罪などで起訴され、懲役1年6月の実刑判決を受けた。真犯人は神奈川県藤沢市の江の島で見つかった記録媒体に「以前、事件に巻き込まれたせいで、無実にもかかわらず人生の大幅な軌道修正をさせられた」などと残しており、合同捜査本部は警察などへの逆恨みから犯行を計画したとみて詳しい動機を調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山はネット掲示板「２ちゃんねる」に仙台市の女児の殺害予告を書き込んだとして、宮城県警に17年10月に脅迫容疑で逮捕。同様に大手レコード会社社長に対しても殺害予告などをしたとして、警視庁に同年11月に再逮捕されるなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真犯人は昨年10月に報道機関などに送った犯行声明メールでも、「私の目的」として「『警察・検察を嵌めてやりたかった、醜態を晒させたかった』という動機が100％です」とつづっており、合同捜査本部が関連を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「猫」「首輪」の検索履歴…PC遠隔(2013年7月) ==&lt;br /&gt;
パソコン遠隔操作事件で、威力業務妨害罪などで起訴された元IT関連会社社員・片山祐輔(31)が今年1月、事件で使われたウイルスの情報が入った記録媒体を首輪に取り付けた猫の存在が公になるその3日前、携帯電話で「猫　首輪」などと検索していた形跡があることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察側が10日、立証予定事実を記した書面や証拠などを弁護側に開示し、判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神奈川・江の島の首輪を付けた猫の存在は1月5日、「真犯人」から報道機関などに届いたメールで明らかになった。警視庁が片山の携帯電話を押収して解析した結果、同2日に「江の島」「猫　首輪」という言葉の検索履歴が残っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、片山の派遣先のパソコンに、ウイルス作成に使われたコンピューター言語「[[C#]]（シー・シャープ）」を利用するためのソフトをインストールした形跡があったことや、「被告が派遣先でC#を使っていたのを見たことがある」とする元同僚の供述調書も開示された。被告側はこれまで、「被告はC#を扱う能力もない」と説明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現実空間に唯一残った痕跡、救われた警察。誤認誘う挑発。新たな「劇場型」異例の経過 ==&lt;br /&gt;
知らぬ間にパソコンが乗っ取られ、犯人に仕立て上げられる遠隔操作ウイルス事件が、誤認逮捕の発覚から約4カ月を経て、「真犯人」とみられる片山祐輔の逮捕という新局面を迎えた。捜査は全容解明に向けて大きく動き出したが、事件は警察の捜査力に大きな疑問符を突き付ける結果に。警察をあざ笑い、捜査を振り回した「新たな劇場型犯罪」を振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての始まりは[[2012年]][[6月29日]]、[[横浜市]]の[[ホームページ]]に書き込まれた、小学校への襲撃予告だった。[[神奈川県警]]は[[IPアドレス]]などから東京都内の少年の犯行と断定。県警は7月1日、[[威力業務妨害]]容疑で逮捕した。少年は逮捕後も「何もやっていない」と否認したが、送検後に一転して容疑を認める上申書を提出。[[家裁送致]]され、[[保護観察処分]]が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[7月29日]]には[[大阪市]]などのHPに無差別殺人予告が届き、[[大阪府警]]が8月、[[吹田市]]内の男性を逮捕。その後も警視庁が幼稚園への殺害予告メールで[[福岡市]]の男性を、[[三重県警]]がネット掲示板「[[２ちゃんねる]]」に[[伊勢神宮]]への爆破予告を書き込んだとして津市の男性を、それぞれ逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「醜態さらさせたい」 ===&lt;br /&gt;
だが、9月下旬、事態が一変する。襲撃・爆破予告の書き込みに使われたパソコンから新種のウイルスが検出され、遠隔操作できる状態だったことが判明。大阪、津に続き、東京地検も逮捕した男性を釈放した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして10月、サイバー犯罪に詳しい落合洋司弁護士と報道機関に、犯行声明メールが届いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私が真犯人です」と題したメールは、13件の殺害・襲撃予告への関与を示唆。「『（警察に）醜態をさらさせてやりたかった』という動機が100％」ともつづっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察当局はメールに列挙された13件の犯行予告を実際に確認。[[10月18日]]には、警察トップの[[片桐裕]][[警察庁長官]](当時)が誤認逮捕を認める事態に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4都府県警は合同捜査本部を設置し、誤認逮捕された4人に相次いで謝罪。検察は男性3人の[[起訴取り消し]]や[[不起訴処分]]の手続きを取り、少年の保護観察処分も取り消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月に公表された捜査の検証結果では、インターネット上の住所にあたる「IPアドレス」を過大評価し、供述を十分吟味しなかった不手際を、それぞれの都府県警が認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初めて見せた「動揺」 ===&lt;br /&gt;
真犯人は2012年11月、報道機関などに再度メールを送りつけた。「ミスをしました。ゲームは私の負けのようです」などとし、自殺をほのめかす内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時点で、合同捜査本は真犯人が8月下旬、匿名化ソフトを使わずにネット掲示板に書き込むミスをしていたことをつかんでいた。真犯人が初めて見せた「動揺」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、真犯人が動き出したのは、年の改まったばかりの元日午前0時すぎ。[[産経新聞]]記者などに「謹賀新年」と記したパズル形式のメールが送られてきた。解読していくと、袋に入れられた記録媒体の写真が出現。合同捜査本部は写真の位置情報などから[[東京都]][[奥多摩町]]の[[雲取山]]の山頂付近を捜索したが、記録媒体は見つからなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1月5日]]には「新春パズル～延長戦～」とするパズル付きのメールを送信。真犯人が示唆した通りに[[神奈川県]][[藤沢市]]の[[江の島]]で首輪の付いたネコが見つかり、記録媒体が回収された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真犯人は5日のメールで「もうメールはしない」と終結を宣言したが、江の島の防犯カメラがネコと接触する片山をとらえていた。警察当局は結果的に「現実空間」に残した唯一の痕跡に救われる形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 捜査の壁にいらだつ捜査本部「ネコに首輪つけただけ」ウイルス一致で急展開 ==&lt;br /&gt;
「ネコに首輪をつけただけで、何の罪に問えると言うんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁と大阪府警、神奈川、三重両県警の合同捜査本部はいらだっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操作ウイルス事件の威力業務妨害容疑で逮捕された東京都江東区の会社員、片山祐輔(30)の存在は1月中旬、既に浮上していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同月5日に産経新聞記者などに送りつけられた「真犯人」からのメールに、神奈川県藤沢市の江の島のネコに首輪をつけたことを示唆する内容があり、防犯カメラの解析から片山容疑者が特定されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「上層部が、『早く逮捕しろ』と注文をつけてきた。だが、防犯カメラで判明したのは、ネコに首輪をつけた人間であって、誤認逮捕してしまった4人のパソコンを遠隔操作した人物そのものではない。そんないらだちが、現場の捜査員にはあったんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察関係者は、こう打ち明ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、警察は4人を誤認逮捕した上、2人には自白まで強いたことで、異例の謝罪や捜査の検証結果公表を余儀なくされたため、“メンツ”を保ち、起死回生を図りたい思いがあり、それが警察上層部の早期逮捕の指示の背景にはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウイルスが一致 ===&lt;br /&gt;
「いくつかの新聞社やテレビ局が、片山の存在に気付きつつあるようだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察幹部は、焦りを募らせていた。2月に入ると、片山が「ネコに首輪をつけた人物」として特定されたことに、報道各社が気付き、片山容疑者宅周辺の取材に動いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、ウイルスの設計図とされる「[[ソースコード]]」を記録した[[マイクロSDカード]]（記録媒体）付きの首輪をネコにつけるよう、「知らない男に頼まれた」と片山が“言い訳”をすれば、それを覆すだけの材料を、合同捜査本部は持ち合わせていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけに、逮捕への決め手がないまま片山の存在を報道されることを、警察幹部は恐れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「片山がウイルスの『設計図』を持っていたことなどを根拠に、ウイルス保管罪の適用も考えました。でも、ウイルス保管罪は他人に“感染”させる目的があることを立証する必要がある。検察は首を縦に振りませんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察関係者は現場の苦悩を、こう振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ウイルスが愛知のPCを遠隔操作していたものと一致したことで、捜査は急転直下で進展することとなったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大きな十字架に ===&lt;br /&gt;
警視庁には現在、「捜査支援分析センター」という聞き慣れない部署がある。平成21年4月の組織改編で刑事部に置かれたものだが、その任務の中核の一つが「画像解析」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月に[[東京都]][[板橋区]]で主婦が刺殺された強盗殺人事件など、あまたの事件で防犯カメラが威力を発揮しており、その画像を解析して、事件解決に貢献しているのが、同センターなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[2005年]]にロンドンで起きた同時爆破テロでも、防犯カメラが威力を発揮した。防犯カメラは、捜査ツールとして世界中で必要不可欠なものとなっています」（捜査幹部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、一方で遠隔操作ウイルス事件は、後手後手にまわったサイバー捜査に大きな課題も突き付けた。警察幹部はつぶやく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「結局、従来通り防犯カメラに頼って容疑者にたどり着く捜査になってしまった。サイバー捜査で容疑者を割り出せなかったことは、警察にとって大きな十字架になるかもしれない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前代未聞の誤認逮捕を生んだ遠隔操作ウイルス事件が、全容解明に向けて大きく動いた。汚名返上を図りたい警察当局の捜査は、どう進められたのか。その流れを追ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== いじめのつらい過去。裁判傍聴ライター「裁判官の言葉、届かなかったのか…」 ==&lt;br /&gt;
「いじめられていた」「殴られたり蹴られたり…」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠隔操作ウイルス事件で、威力業務妨害容疑で逮捕された片山祐輔は平成18年、[[脅迫罪]]などで実刑判決を受けたことがある。その公判では、片山が少年時代から経験したつらい過去の一端が明らかにされた。傍聴した裁判ライター、[[阿曽山大噴火]]さん(38)は、片山の更生を願う裁判官の姿を思い出すという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの時の男か」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阿曽山さんは片山逮捕を知り、かつて傍聴した裁判の記憶がよみがえった。当時の取材ノートには“生きづらさ”や“孤独”を抱えた姿が記録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法廷で証人となった母親は「中学に入ると学校での出来事を話さなくなり、表情もなくなった。逮捕後、初めていじめられていたことを明かされた」と証言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山も「殴られたり蹴られたり、のこぎりで頭を切られたりした」と話した。阿曽山さんは「心配させたくない気持ちもあったのだろうが、逮捕でいじめを知るなど親子のコミュニケーションは十分ではなかったようだ」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公判で片山は生きる苦しみを淡々と語った。起訴事実を認めた上で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大学でサークルに入ったが『空気が読めない。ノリが変』と言われ、友達ができなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分は企業が求める人物像と違う。社会に必要ない人間だと感じ、むしゃくしゃしていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ネットで注目されたかった」と打ち明けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな片山に対し、検察官は「人間関係を改善しようとする努力が足りない」などと厳しく批判。阿曽山さんは「検察官は一方的だった。片山は反抗的な態度こそ見せなかったが、検察への怒りが、今回の動機になった可能性がある」と推察する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阿曽山さんの目には、裁判官は片山の更生を親身に願っているように映った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人付き合いが苦手なのは個性だ。できる仕事はある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世間に迷惑をかけない生き方をすべきだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「見えを張る必要はない」。そう諭し続けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年半の懲役後、片山はIT会社に就職し、職場には友人もいたとされる。裁判官の言葉通り、更生は順調そうに見えたが、やはり同じ過ちを繰り返したのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裁判になれば傍聴したい」という阿曽山さん。片山が真犯人であったのか、そうであれば何が本人を突き動かしたのかを見極めるつもりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちらつく過信と自己顕示欲。現実空間に現れて墓穴 ==&lt;br /&gt;
遠隔操作を行っていた直接的な証拠がない中、警視庁などが片山祐輔の逮捕にこぎ着けた。逮捕前日の9日夜まで「早期逮捕」を主張する警察と、「時期尚早」とする検察がぶつかり合う一方、片山は同じ日、後手後手の捜査を感じ取っていたかのように東京・浅草の「ネコカフェ」にいた。「サイバー空間」から「現実空間」に姿をさらすミスを犯したとみられる片山。その心中には「過信」と「自己顕示欲」がちらつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山は9日、放し飼いにされたネコと自由に触れ合える空間で、ネコを抱きかかえ、猫じゃらしで遊ぶ姿が目撃されていた。2日前にも別のネコカフェを訪問。店の従業員は「ほかの客との接点はなかった」と振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真犯人は動機やウイルスの「設計図」など、証拠が詰まった記録媒体を「現実空間」である江の島のネコに託した。防犯カメラにはネコと片山が戯れる様子が写っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山は、[[学習院中・高等科]]を卒業後、[[東京電機大学]]を4年で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門学校でパソコンを学んでいた平成17年には、大手レコード会社社員への殺害予告事件で逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『のまネコ』の使用を即時中止しろ。さもなくば社員を刃物で殺害する」。レコード会社のネコを模したキャラクターが、ネット掲示板「２ちゃんねる」に登場するネコのイラストに似ているとしてネット上で要求した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両事件に共通するのは強い「自己顕示欲」だ。犯罪心理学に詳しい元東海学院大教授の長谷川博一氏は「人間関係が希薄で、思考や好みが偏りやすい性格」と推察。「人間関係が苦手な部分を、ネコで補っていたのではないか」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20年2月から勤務しているIT関連会社によると、片山は2012年12月から病気を理由に休職。社長の目にも「マニアックで思い込みが強い」と見えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道機関などに送りつけられたメールは、警察を小ばかにする内容が徐々にエスカレートした。長谷川氏は「自己顕示欲が強まり、ミスするまで警察への挑発を続けざるを得なくなったのではないか」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==片山の意見書==&lt;br /&gt;
※誤字もそのまま掲載&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この機会に、私の現在の率直な心境を、裁判官・検察官の方に聞いていただきたいです。私が２月10日に自宅から拉致され、監禁され続ける生活が、すでに227日目になります。家族と会うこともできません。私は絶対、犯罪になど関わっていません。227日。無実の人間を拘束することを許せる日数ではありません。この失った時間を誰が返してくれるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京拘置所での毎日の暮らしは、「生活」とは言えません。1日の大半を部屋に閉じこめられ、ただ待たされているだけの毎日です。１ヶ月にたった１回のこの公判前整理手続も、あまり進展しているように思えません。１ヶ月、また次の１ヶ月、出口の見えないトンネルの中で前進すらしていない、そんな気分です。毎日が無為に過ぎていくこと、苦痛というより痛みそのものです。拷問と同じです。&lt;br /&gt;
健康上、必要な診察も、東京拘置所では満足に受けられません。歯科は申し込んで２ヶ月待たされました。また、私は斜視が進行中のため、半年に一度眼科で検査を受け、矯正用のプリズム入りメガネを処方してもらわないといけないのですが、東京拘置所の眼科では、そういった特別な検査はできないと言われました。&lt;br /&gt;
一体いつ「日常」に帰ることができるのか。父が死んでから４年、母と２人で生活してきました。その平穏な生活がこのような形で破壊されるなど想像もしていませんでした。現在私がいる立ち位置から見れば、これまでの平凡で平穏な生活が何より貴重で幸せなものだったのだと感じています。母は私の無実を信じてくれていて、帰りを待ってくれています。母のためにも、１日でも１秒でも早く帰りたい、帰らないといけないと、いつも強く思っています。&lt;br /&gt;
人生という観点から見ても、私は現在31才です。30代という時期、将来のために、キャリアを積み重ねなくてはなりません。その貴重な時間を、なぜ自分はこんなところで浪費させられているのか？という焦りでいっぱいです。&lt;br /&gt;
本当に、監禁された毎日が、ガマンできないレベルに達しています。&lt;br /&gt;
この裁判の争点は、「犯人性」の部分だということは、理解しています。雲取山や江ノ島に関する矛盾については、弁護人が主張してくれているとおりなので、ここでは触れません。私の使用したPCに、断片的ながらも何らかの痕跡があるとされていることについて、私から補足的にコメントしたいです。&lt;br /&gt;
まず、検察の証明予定事実には、全く覚えのない検索履歴や、ダウンロード・起動した覚えのないソフトウェアの記録について言及されています。それが1ヶ所１台のみのPCからではなく、私の職場、自宅から出ていて、またネットカフェからの通信記録もあるとのこと。片山が触ったPC複数がそう都合よく同じ犯人に利用されるわけがない、だから片山が犯人だ、というニュアンスが、検察主張からは読み取れます。&lt;br /&gt;
これについて、ひとつ心当たりがあります。私は、USBメモリによく使うポータブルアプリケーションをいくつも入れて持ち歩いていました。ポータブルアプリケーションとは、PCにインストールすることなく、USBメモリから起動できるソフトです。Webブラウザやメールソフト、圧縮解凍ソフト等です。自宅では複数のPCを使っていて、またネットカフェ等で使う際も、各ソフトの環境設定をそのまま使い回せるので重宝していました。職場ではUSBメモリの使用が禁止されているので、USBメモリの中身と同一のコピーを、オンラインストレージを利用するなどして職場PCに転送し、同様に使っていました。それら、よく使っていたポータブルアプリケーションの中のどれかがウイルス感染していたとしたら、複数のPCが感染してしまった可能性が高いです。iesysそのものなのか、もっと別のウイルスなのかは分かりませんが、遠隔操作および画面監視を受けていたのだと思います。私が雲取山や江ノ島に行こうとしていた、また行ったことを、犯人は把握できていたと思います。&lt;br /&gt;
私は無実です。無実である以上、証拠には、現時点で弁護人が指的してくれている部分以外にも、多数の矛盾が隠れているはずです。私は自分自身でそれら大量の証拠に全部目を通し、矛盾点を指的していきたいです。しかし囚われの身である現在、それは困難です。限られた面会時間に、フォークリフトでも無いと運べない量の証拠書類を全て打ち合わせすることは不可能に近いです。&lt;br /&gt;
保釈が認められ自由の身となれば、そういう積極的な活動をして無実を証明したいです。それをさせないために、「罪証隠滅の怖れが」などと理屈を付けて、保釈を妨害する検察に対しては強い怒りを感じます。隠滅できる証拠など無いということを検察も分かってはいるのでしょう。既存の証拠の矛盾を見つける活動まで、検察の論理では「罪証隠滅」と言うのでしょうか？&lt;br /&gt;
初公判が始まれば保釈を認めていただけると思っていますが、それでは遅いのです。争点整理が行われていて主張を固めなくてはならない現時点で自由に動けるようにならなければ、フェアな戦いができません。ここに来て「人質司法」という言葉の意味をよく理解できました。権力側が、無実を主張して戦おうとする人を鎖でしばりつけて一方的に殴り続けるのと同じ行為だと理解しました。&lt;br /&gt;
私のシンプルな今の願いは、早く解放されたい、家に帰りたい、日常に戻りたい、それだけです。&lt;br /&gt;
大野裁判長、北村裁判官、大西裁判官には、最終的には公正で完全な無罪判決を出していただけることを確信しています。どのような妨害があれど、私が無実である以上、無罪という決論に収束するものと確信しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名門・学習院の中・高等科を卒業後、東京電機大学に進学、父親は元IBMのエンジニア丑田俊二 ==&lt;br /&gt;
オタク風の人物がひも状のおもちゃでネコをあやし、満面の笑みで膝に抱きかかえてなでる。時に生ビールをすすり、携帯電話でネコを撮影?。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕前日、自らが報道機関に尾行されていることも知らず、東京・浅草の「猫カフェ」でくつろぐ容疑者の姿。NHKなど、大手メディアで紹介された「PCなりすまし事件」の真犯人、片山祐輔容疑者(30歳・以下呼称略)の映像や写真に驚きを覚えた人も多いのではないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無断で撮影された同店の店長が言う。「たしかに2月9日の午後3時頃から約1時間、ソファ席に座りました。生ビール1杯を注文して、ネコと楽しそうに遊んでいた。ネコ好きのお客様という以上の印象はありません。困惑しているのは、マスコミ3社に店内で盗撮されたことです。報道後、『お前の店が盗撮してマスコミに売ったのか』というクレームが殺到しています。うちは勝手に撮られただけなのに・・・・・・。NHKさんには『映像を使わないでください』と申し入れました。そもそも、逮捕前にもかかわらず、なぜマスコミは犯人をつけていたのか、疑問です」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ犯人を知っていたのか。それは、他ならぬ警察が、マスコミに事前に伝えていたからだ。警察の捜査を嘲笑い、ついに逮捕された片山とはどういう人物なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山は名門・学習院の中・高等科を卒業後、東京電機大学に進学。4年時に退学してコンピュータの専門学校に進んだ。高校時代の同級生が印象を語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当時の彼は存在感がありませんでした。こんな大きなことをしでかすような人とは思えなかった」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の[[丑田俊二]]氏はIBMにエンジニアとして勤めるかたわら、アマチュアの数学研究者として著述業も行っていた。福島大学→日本IBMにSEとして入社→人事部に異動したエリート社員。本業以外にも鉄道や数学関係の著書を出版している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月定年を目前に急死。祐輔は父親が死亡した際に丑田から片山に改姓、それまでと同様に母親との生活を続け、2歳違いの弟は結婚して実家を離れた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のまネコ事件でも父親は1800万円を[[エイベックス]]に支払ってる。父親は証人尋問でエイベックスの被害総額1800万円も「できる限り被害弁償したい」と述べた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 精神科女医のつぶやき 片田珠美(23)世の「非モテ男」に捧ぐ ==&lt;br /&gt;
遠隔操作ウイルス事件で逮捕された片山祐輔容疑者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月、この連載の19回目で取り上げた遠隔操作ウイルス事件で、容疑者の男が逮捕された。容疑を否認しており、真相は捜査の進展を待たねばならないが、モテなさそうというのが第一印象である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、2012年10月に連載8回目で取り上げた[[ｉＰＳ騒動]]男も、モテそうになかった。彼が性愛的に満たされていたら、虚言によって自己愛や自己顕示欲を満たそうとするようなことはなかったのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、モテないから反社会的行為に走るというのはあまりにも短絡的な発想だ。だが、モテるか、モテないかは、特に男性にとって、「レゾン・デートル（存在価値）」に関わる一大事のようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、今日は[[バレンタインデー]]だが、チョコがゼロだったらどうしようという不安を抱いている男性が多い。こうした男性心理を利用して、キャバクラなどでは、「あなただけよ」という甘いささやきとともにバレンタインチョコが手渡されるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかには、「バレンタインデー粉砕デモ」を実施する「革命的非モテ同盟」のような団体もある。「日本におけるリア充（＝現実生活が充実している人）バレンタイン文化に反対するため」という目的には、モテない男の恨みつらみがこめられているように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 警察、事実上の敗北宣言。ウイルス作成容疑での立件見送り(2013年6月) ==&lt;br /&gt;
一連のPC遠隔操作ウイルス事件で逮捕・起訴された元IT関連会社員・片山祐輔（31）が6月10日、2012年8月に他人のPCを操作して[[AKB48]]への襲撃予告を書き込んだとして追送検された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで片山は威力業務妨害やハイジャック防止法違反など7件の事件で逮捕・起訴されていたが、この追送検で捜査は事実上の終結。事件の本丸である「ウイルス作成容疑」での立件は見送られることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片山が関わったとされる事件は、当然ながら全て遠隔操作ウイルスが絡んでいる。にもかかわらず、肝心のウイルスの出どころが解明できなかったのは致命的だ。確かな物証を得られないまま捜査が終了したことは、警察の事実上の敗北宣言ともいえるが、これについて捜査関係者は「片山が取り調べを拒否し、供述を得られなかったため」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これは事実と異なる。片山は取り調べそのものは拒否しておらず、あくまで「録画・録音しなければ取り調べに応じない」と頑なに主張していただけだ。それを拒んで実質的に取り調べを拒否していたのは当局側である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「証拠が完全にそろっていない状態で見込み逮捕し、取り調べで心理的プレッシャーを与えて自白を引き出すという昔からの手法から脱却できていない。取り調べ可視化は現在議論中の案件ではあるものの、実際にこういった自白ありきの案件で録画・録音されて困るのは捜査側。そんな強引な取り調べは現在も行われている。たび重なる再逮捕で4ヶ月も勾留し、彼の社会的地位を脅かすことでプレッシャーを与えたが、片山は最後まで折れなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハッカー]]&lt;br /&gt;
* [[ハッキング]]&lt;br /&gt;
* [[ハッカー文化]]&lt;br /&gt;
* [[ライフハック]]&lt;br /&gt;
* [[ブリコラージュ]]&lt;br /&gt;
* [[クラッカー (コンピュータセキュリティ)|クラッカー]] (cracker)&lt;br /&gt;
* [[ウィザード]] (wizard)&lt;br /&gt;
* [[ギーク]] (geek)&lt;br /&gt;
* [[ナード]]&lt;br /&gt;
* [[ハッカージャパン]]&lt;br /&gt;
* [[Phrack]]&lt;br /&gt;
* [[カルト・オブ・ザ・デッド・カウ]]&lt;br /&gt;
* [[ハッカーインターナショナル]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハッカー]]（アメリカ映画）&lt;br /&gt;
* [[中国紅客連盟]]&lt;br /&gt;
* [[アノニマス (集団)|アノニマス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かたやま　ゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:2012年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:捜査特別報奨金制度]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネット犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:おたく]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報技術者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228841</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228841"/>
				<updated>2014-05-20T03:00:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]（現在は[[厚生労働省]]）にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ホステス探偵危機一髪]]6（[[月曜ミステリー劇場]]） - 放送翌日に起きた、同級生殺害事件によるものと思われる。……後にBS-iで放送されました。2014年5月20日に仮面ライダーヒビキが犯人の回やりました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2007年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - キャラクターの[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]の置物（薬局によく見かける）に向かって子供（[[保積ぺぺ]]）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言ってカエルに落書きする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい子供が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから、4ヶ月で一時放送断念（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1973年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''封印CM第1号'''。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[身体障害者]]団体からの抗議を受けたため2ヶ月で放送断念。&lt;br /&gt;
* [[産経新聞|産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が2002年3月末で[[夕刊]]を廃止し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみで放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けて放映中止、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝夕刊セットで発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から怖すぎるとの苦情が来たため放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で歌われている内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ポケットモンスター|ピチューとピカチュウ]] - 酒井法子がナレーション担当しているため。 キッズステーションでも放送されていないため、現在では再放送やソフト化が不可能。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ディズニーランドマイマップ]] - 矢口真里が司会だったため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは「ラ党の人々」と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生黒ラベル） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの第15代[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（[[2001年]]・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（2002年・キャンペーンCM） - [[白石美帆]]、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）、[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため、不出場選手を出しても意味がない、という理由で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]発生の為放送中止。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、ライブドアオート（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった（出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送された。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は[[ルパン三世]]の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*宇多田ヒカルの嵐の女神 - 藤圭子が自殺したため。&lt;br /&gt;
*チャゲアスの曲すべて - ASKAが薬物使用し逮捕された為。各ワイドショーで放送された。すべて回収された--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[ひょっこりひょうたん島]]（オリジナル版。ほとんど全て）&lt;br /&gt;
* [[空中都市008]]（TVシリーズ全て）&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外）&lt;br /&gt;
* [[飛べ!孫悟空]]（話数の殆ど?）&lt;br /&gt;
など多数の人気TV人形劇（ビデオ制作されたもの）が現在視聴不可能になっている。当時は制作各局（『～孫悟空』は[[東京放送|TBS]]、その他は[[日本放送協会|NHK]]）に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。『プリンプリン物語』のみ現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために[[2014年]]現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が米国[[YouTube]]社の動画サイトで観覧可能なのが発覚。著作権法違反を[[JASRAC]]から指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚、作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため、CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]](第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」) - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=228839</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=228839"/>
				<updated>2014-05-20T02:54:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|DEATH NOTE|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = DEATH NOTE&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[サスペンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| 監督 = [[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
| シリーズ構成 = [[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
| キャラクターデザイン = [[北尾勝]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス|MADHOUSE]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[D.N.ドリームパートナーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[バップ|VAP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[集英社]]&amp;lt;br /&amp;gt;MADHOUSE&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[#放送局|放送局]]参照 &lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[2006年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[2007年]][[6月26日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全37話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった]&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=228838</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=228838"/>
				<updated>2014-05-20T02:50:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228833</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228833"/>
				<updated>2014-05-19T23:18:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 音楽作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]（現在は[[厚生労働省]]）にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ホステス探偵危機一髪]]6（[[月曜ミステリー劇場]]） - 放送翌日に起きた、同級生殺害事件によるものと思われる。……後にBS-iで放送されました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2007年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - キャラクターの[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]の置物（薬局によく見かける）に向かって子供（[[保積ぺぺ]]）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言ってカエルに落書きする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい子供が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから、4ヶ月で一時放送断念（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1973年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''封印CM第1号'''。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[身体障害者]]団体からの抗議を受けたため2ヶ月で放送断念。&lt;br /&gt;
* [[産経新聞|産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が2002年3月末で[[夕刊]]を廃止し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみで放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けて放映中止、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝夕刊セットで発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から怖すぎるとの苦情が来たため放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で歌われている内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ポケットモンスター|ピチューとピカチュウ]] - 酒井法子がナレーション担当しているため。 キッズステーションでも放送されていないため、現在では再放送やソフト化が不可能。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ディズニーランドマイマップ]] - 矢口真里が司会だったため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは「ラ党の人々」と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生黒ラベル） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの第15代[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（[[2001年]]・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（2002年・キャンペーンCM） - [[白石美帆]]、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）、[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため、不出場選手を出しても意味がない、という理由で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]発生の為放送中止。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、ライブドアオート（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった（出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送された。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は[[ルパン三世]]の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*宇多田ヒカルの嵐の女神 - 藤圭子が自殺したため。&lt;br /&gt;
*チャゲアスの曲すべて - ASKAが薬物使用し逮捕された為。各ワイドショーで放送された。すべて回収された--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[ひょっこりひょうたん島]]（オリジナル版。ほとんど全て）&lt;br /&gt;
* [[空中都市008]]（TVシリーズ全て）&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外）&lt;br /&gt;
* [[飛べ!孫悟空]]（話数の殆ど?）&lt;br /&gt;
など多数の人気TV人形劇（ビデオ制作されたもの）が現在視聴不可能になっている。当時は制作各局（『～孫悟空』は[[東京放送|TBS]]、その他は[[日本放送協会|NHK]]）に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。『プリンプリン物語』のみ現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために[[2014年]]現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が米国[[YouTube]]社の動画サイトで観覧可能なのが発覚。著作権法違反を[[JASRAC]]から指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚、作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため、CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]](第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」) - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-05-19T23:16:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 7時台 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:めざましテレビ1.jpg|350px|thumb|韓国への好印象を植えつけようとする、めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
[[Image:めざましテレビ2.jpg|350px|thumb|韓国への好印象を植えつけようとする、めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
『'''めざましテレビ'''』（''MEZAMASHI TV'' ）は、[[1994年]][[4月1日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列（[[フジネットワーク|FNS]]27局）で[[平日]]（[[月曜日]]から[[金曜日]]）に[[生放送]]されている[[韓流]]情報番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組のスローガンは『一日一韓』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1993年頃から、各局の朝の情報番組が[[バラエティ番組|バラエティ]]要素等も内包した形態に変化。フジテレビも報道局主導の制作を改め、社会情報局も参加しての情報番組作りに取り掛かった。そのプロジェクトとして生まれたのが本番組である。そのため、前身『[[FNN おはよう!サンライズ]]』まであった「FNN」のタイトルが外れた。また、番組開始にあたり、子供番組『[[ウゴウゴルーガ]]』（7:00 - 7:30）を終了、『[[ポンキッキーズ]]』（7:30 - 8:30）を内容リニューアルと同時に夕方に移動させるなどして約2時間（当時）の放送時間を確保した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代司会者の人選は同局[[アナウンサー]]以外にも系列局や[[フリーアナウンサー]]も候補に挙げて行われた。結果、[[日本放送協会|NHK]]から引き抜いた[[大塚範一]]と当時同局の看板アナウンサーであった[[八木亜希子]]が選ばれた。局内からも報道・バラエティ・ドラマ各部門から秀でた人材を登用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組が掲げたコンセプトは同時間帯の[[視聴率]]1位を独走していた[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[ズームイン!!朝!]]』との徹底的な差別化であり、特に10歳代の学生から30歳代の社会人をターゲットにした番組制作であった。また、新番組予告CMでは「『めざましテレビ』は、見るラジオ 聴くテレビ」というキャッチフレーズに、「目覚まし代わりに見て下さい。」と紹介していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、朝を思わせるような定番のテーマソングが流れていた『ズームイン!!』に対抗するため、本番組では半年から1年周期で曲を変更した。当初は既存曲を使用していたが、現在では本番組とのコラボ企画によってアーティストが曲を書き下ろすにまで至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『ズームイン!!朝!』→『[[ズームイン!!SUPER]]』の特徴であった地方局発の話題（ただし、『SUPER』時代では地方局発の話題は大幅に減少）は極力スリム化し、[[東京]]発の情報を中心としているのも特徴である。生中継も少なくし、VTR中心のコーナーを用意し「確定」（[[放送業界用語]]で、特定の時刻になると強制的にCMや次コーナーが始まること）があることでテンポ良く進行し、長時間番組にありがちな冗長さを避けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸能情報もゴシップ系のニュースを極力抑えて、ドラマや映画・音楽情報などの「エンターテインメント」ニュースを積極的に取り上げることで、[[ワイドショー]]とは一線を画している。本番組の特集で紹介され、一般に名前が広まったアーティストも多い（[[鬼束ちひろ]]、[[MONKEY MAJIK]]など）。また、他局ではあまり扱わない[[ハリウッドスター]]や[[ビルボード]]関連のニュースも多い。また、番組のタイトルロゴは開始当初から2012年3月までは1度も変更されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年8月、早朝に天気予報メインの番組『[[めざまし天気]]』がスタートし、開始からわずか4ヶ月で姉妹番組が誕生した。2002年12月に終了し、その後『[[めざまし新聞]]』→『[[めざまし新聞for BIZ]]』→『[[めざビズ]]』と経済・硬派路線向けとなっていき、2003年10月から現在も放送されている『[[めざにゅ〜]]』がスタートする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始から長きに渡り[[モノラル放送]]（モノステレオ放送）の状態だったが、2011年10月31日からフジテレビの生放送の報道・情報番組が全てがステレオ放送に切り替えたため、本番組もステレオ放送に切り替えた（ただし、一部BGMはモノステレオ放送）。ちなみに、ステレオ音源による朝の全国ニュース・情報番組は『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2010年4月より）、『[[ZIP!]]』（日本テレビ、2011年4月より）に次いで3例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大幅リニューアル ===&lt;br /&gt;
2011年11月に大塚が[[急性白血病]]にかかり療養に入ると、2012年に入ってからも大塚の病気療養が長引いて現場復帰のメドが立たないことや、大塚の代役でメインキャスターを務め、『[[知りたがり!]]』など多くの番組に出演している[[伊藤利尋]]の負担軽減、スポーツコーナー担当の[[遠藤玲子]]が当時第1子を妊娠中（その後、2012年8月に出産）、エンタメコーナー担当の[[山﨑夕貴]]が『知りたがり!』の後番組『[[ノンストップ!]]』に出演などという事情も重なり、2012年4月から番組開始以来初となる大幅なリニューアルを行い、2012年3月末を以って大塚、伊藤、遠藤が降板した。これにより、番組開始当初からのレギュラーは[[軽部真一]]のみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本番組でお天気キャスターとしてデビューし、エンタメ情報キャスターを務めていた[[皆藤愛子]]も降板。そして、番組タイトルロゴが番組開始から18年間続いてきた初代タイトルロゴから2012年4月2日放送分より2代目タイトルロゴに一新した。（同時期に『[[めざましどようび]]』も同じ週に一新した）新しいロゴは画面上部に3つのピンク色、オレンジ色、緑色のグミのような美しい色彩の玉があり、下部に「めざましテレビ」のロゴ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタジオが一新&lt;br /&gt;
よりPOPで視覚に訴えるスタジオになる。フジテレビ社屋の24階球体展望室に、本番組とカフェが連動した新セット“めざまスカイ”が登場する。エンターテインメント情報や豪華ゲストや生歌など、毎朝、東京湾とレインボーブリッジが見渡せる場所から放送する。ニュースやスポーツといった一部のコーナーはこれまで通りV9スタジオから放送される。こちらもPOP調なセットに変更されている。カラーも以前はオレンジを基調としていたが、ピンク・オレンジ・緑の三色を基調とした番組ロゴ・スタジオセットに変更している。時刻表示も三色の縁取りと白地の中に赤い時刻表示が付く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、“めざまスカイ”はオンエア後、カフェとして一般公開する（3月30日放送分によると見学時間は10:00 - 18:00で月曜定休だが、月曜以外の曜日も都合により見学できない場合あり）。これまでに生出演した大物ゲストのサインボードも展示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 出演者の交代&lt;br /&gt;
* 大塚の後任のメインキャスターには2011年3月まで『[[すぽると!]]』の平日キャスターを務めた[[三宅正治]]が就任。さらに生野に加えて[[加藤綾子]]がメイン昇格となる。&lt;br /&gt;
* 伊藤の後任の情報キャスターは[[倉田大誠]]が担当。加藤のメイン昇格により純粋な情報キャスター（ニュース）は倉田のみとなる。&lt;br /&gt;
* 遠藤の後任のスポーツキャスターは[[三田友梨佳]]が担当（それに伴い中村が昇格）&lt;br /&gt;
* 皆藤の後任の芸能キャスターは山崎夕貴が担当（月～金）。&lt;br /&gt;
* ココ調キャスターに『[[めざにゅ〜]]』のお天気キャスターを務める[[竹内友佳]]が新リポーターとして登場する。&lt;br /&gt;
* 新コーナー「[[イマドキ (めざましテレビ)|イマドキ]]」では、『めざにゅ〜』の情報キャスターを務める[[高見侑里]]らが出演。&lt;br /&gt;
* コメンテーター枠を復活させ、[[前刀禎明]]を起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東地区]]における番組開始から1997年頃までは平均視聴率は2 - 3%程度と苦戦していた。しかし、その後徐々に上昇していき、2004年2月9日放送分で初めて時間帯[[民間放送|民放]]1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年6月、2006年7月、2009年1月、同年10月から11ヶ月連続で同時間帯の月間視聴率1位となっている。また、2009年は2部の年間視聴率が番組開始以来初めて同時間帯での1位を記録した。そして翌2010年も年間視聴率1位を獲得、この結果2011年3月に『ズームイン!!SUPER』（日本テレビ系列）を[[打ち切り]]に追い込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月18日放送分で最高視聴率となる'''17.2%'''を記録。これは『[[2011 FIFA女子ワールドカップ]] 日本×アメリカ』決勝戦直後且つ日本優勝直後の放送だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年後半以降の第2部の視聴率は10% - 11%程度で、2012年4月のリニューアル後も時間帯1位の座は概ね保持しているものの、日によっては『ZIP!』（日本テレビ系列）を下回る回もある。とは言え、2012年4月の月間視聴率では10.2%と、31ヶ月連続月間視聴率1位となり、以降も月間視聴率1位を保持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方でも視聴率好調である。地方では関東地区で時間帯1位を獲得するようになる以前から既に視聴率優勢となっていたところが多く、さらに早朝番組にもかかわらず15%以上の高視聴率を獲る地方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[4月4日]] - [[2001年]][[11月30日]] ： 月 - 金曜日 5:55 - 8:00（[[日本標準時|JST]]）&lt;br /&gt;
* 2001年[[12月3日]] - 現在 ： 月 - 金曜日 5:25 - 8:00（[[日本標準時|JST]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初は全ネット局揃って5:55開始だったが、2001年12月3日より開始時間を5:25に繰り上げ、6:10を境とした2部制（第1部… 5:25 - 6:10 、第2部… 6:10 - 8:00）の放送に移行した。開始時間を繰り上げた明確な理由は不明だが、日本テレビが2001年10月1日にスタートさせた『ズームイン!!SUPER』が5:30（2006年4月3日より、5:20開始）開始としていたことも影響していたと見られる。地方局は局毎に随時開始時間を繰り上げたが、現在でも[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみ第1部の5:55開始（[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]）を継続している。また、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]は毎年[[1月17日]]は[[阪神・淡路大震災]]関連番組を放送するため、5:55からの放送となる。第1部の 5:25 - 5:55の30分間は[[ローカルセールス]]であるため、飛び乗り局については[[報道特別番組]]やスポーツ中継により正規の開始時間から遅れて放送を開始する場合などの例外を除き、基本的にネット受けの強制をされない（『[[めざましどようび]]』（第1部… 6:00 - 7:00）と同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演者 ==&lt;br /&gt;
* 特記以外はフジテレビアナウンサー。一度番組を降板した後、コーナー担当として復帰している者もいる。&lt;br /&gt;
* ◎印の出演者は『[[めざましどようび]]』を、●印の出演者は『[[めざにゅ〜]]』をそれぞれ兼務。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; メインキャスター（総合司会）&lt;br /&gt;
* [[三宅正治]]&lt;br /&gt;
* [[生野陽子]] - ニュース・新聞と兼任&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]] - エンタメと兼任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 情報キャスター（エンタメ）&lt;br /&gt;
* [[軽部真一]]&lt;br /&gt;
* [[山﨑夕貴]] - 金曜日は「ココ調POP」も担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 情報キャスター（ニュース・新聞）&lt;br /&gt;
* [[倉田大誠]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; お天気キャスター&lt;br /&gt;
* [[長野美郷]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[天達武史]]（[[気象予報士]]） - 2012年10月15日より、7:55の天気予報を担当（全ての日ではない）。&lt;br /&gt;
; スポーツキャスター&lt;br /&gt;
* [[中村光宏]]◎（月 - 水）　&lt;br /&gt;
* [[三田友梨佳]]◎●（木・金）- 水曜日は「イマドキ」と兼任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「ココ調」リポーター&lt;br /&gt;
* [[生田竜聖]]（月）&lt;br /&gt;
* [[竹内友佳]]●（火） - 金曜日は「イマドキ」と兼任。&lt;br /&gt;
* [[立本信吾]]（水）&lt;br /&gt;
* [[松尾翠]]●（木） - 「コレぐぅ～(ミドリgaマドグチ)」と兼任。&lt;br /&gt;
* 山﨑夕貴（金） - エンタメと兼任。&lt;br /&gt;
: 担当曜日が前後する場合あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニューヨーク中継担当&lt;br /&gt;
* [[久下香織子]]◎●（FCI所属、FNNニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[阿部知代]]◎●&lt;br /&gt;
: 交代で担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* [[森功至]]（[[オフィスもり]]所属）&lt;br /&gt;
: 2010年10月から2012年3月までは女性ナレーターも担当していた（森と交替でナレーションを担当）。&lt;br /&gt;
* [[西山喜久恵]] - 「きょうのわんこ」担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コメンテーター&lt;br /&gt;
* [[前刀禎明]]（株式会社リアルディア代表取締役社長、モーションビート株式会社 取締役会長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [[小倉智昭]]、[[菊川怜]] - 後枠『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』司会。2012年10月22日より、どちらか1人が7時台後半パートに出演し、当日の『とくダネ!』の宣伝などを行う（全ての日ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
==== メインキャスター、ニュースキャスター ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | メイン・男性 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | メイン・女性 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ニュース&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 月・火 !! 水 !! 木・金 !! 月 - 水 !! 木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994.4.1 !! 1995.3.31&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;12&amp;quot; | [[大塚範一]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[八木亜希子]] || colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[向坂樹興]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1995.4.3 !! 1997.3&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1997.4 !! 1998.3&lt;br /&gt;
| [[小島奈津子]] || colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 八木亜希子&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1998.4 !! 1999.3&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 小島奈津子 || [[木佐彩子]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1999.4 !! 2001.3&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 小島奈津子 || [[福原直英]] || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[伊藤利尋]]&amp;lt;sup&amp;gt;2・5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001.4 !! 2003.3.28&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[森昭一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.3.31 !! 2004.10.1&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[高島彩]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.10.4 !! 2008.3.28&lt;br /&gt;
| 福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008.3.31 !! 2009.3.27&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 伊藤利尋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 月 - 金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009.3.30 !! 2010.10.1&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 伊藤利尋|| [[生野陽子]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010.10.4 !! 2011.11.1&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 生野陽子 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[加藤綾子]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.11.2 !!2012.3.30&lt;br /&gt;
| 伊藤利尋&amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt; || [[倉田大誠]]&amp;lt;sup&amp;gt;5・7&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.4.2 !!現在&lt;br /&gt;
| [[三宅正治]] ||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|生野陽子、加藤綾子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|倉田大誠&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　呼称については下記を参照。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[めざまし天気]]』を兼務（担当時期は同番組のページを参照） 。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[めざましテレビ週末号]]』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[土曜一番!花やしき]]』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[めざましどようび]]』を兼務（伊藤は2003年10月から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　「めざまし600ニュース」は担当しない。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　大塚の病気療養と、伊藤のメイン代行による代役。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ニュースキャスターは2009年4月から「情報キャスター（ニュース）」に、2012年4月から「情報・新聞キャスター」に呼称を変更。&lt;br /&gt;
* 大塚は元NHKアナウンサー。吉田、皆藤はセント・フォース所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コーナー担当キャスター ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 芸能&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt; !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 情報 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | スポーツ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 男性 !! 女性&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994.4.1!! 1995.3&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; | [[軽部真一]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt; || rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;background:beige&amp;quot; | （不在） || rowspan=&amp;quot;10&amp;quot; | [[奥寺健]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt; || [[西山喜久恵]] || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[角田華子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1995.4 !! 1997.4&lt;br /&gt;
| [[富永美樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1997.4 !! 1998.3&lt;br /&gt;
| [[木佐彩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1998.4 !! 1999.3&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[藤村さおり]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1999.4 !! 2002.3.29&lt;br /&gt;
| [[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002.4.1 !! 2002.9.27&lt;br /&gt;
| 吉田恵 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[千野志麻]] || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[高樹千佳子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002.9.30 !! 2003.3.28&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | [[中野美奈子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.3.31 !! 2004.12.30&lt;br /&gt;
| [[福元英恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005.1 !! 2005.3.31&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[石本沙織]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005.4.1 !! 2006.9.29&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[皆藤愛子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006.10.2 !! 2007.9.28&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[渡辺和洋]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007.10.1 !! 2008.9.26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[遠藤玲子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008.9.29 !! 2009.3.27&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | [[中村光宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | エンタメ&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt; !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | スポーツ !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 月 - 金 !! 月 - 水 !! 木・金 !! 月 - 水 !! 木・金 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009.3.30 !! 2011.4.1&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 軽部真一 || colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 皆藤愛子 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 遠藤玲子 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 中村光宏&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt; || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[長野美郷]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.4.4 !! 2012.3.30&lt;br /&gt;
| 皆藤愛子&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt; || [[山﨑夕貴]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.4.2 !! 2012.10.12&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 山﨑夕貴 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 中村光宏&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三田友梨佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;6・7&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.10.15 !! 現在&lt;br /&gt;
| 長野美郷&amp;lt;br /&amp;gt;[[天達武史]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　呼称については下記を参照。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　男性と女性で曜日を分担。担当曜日は時期により変動あり。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　『めざまし天気』を兼務（担当時期は同番組のページを参照） 。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　1997年4月 - 1998年3月、『めざましテレビ週末号』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[FNN おはよう!サンライズ]]』から続投。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『めざましどようび』を兼務（渡辺は2008年3月まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　『めざにゅ〜』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　7:55頃の天気予報のみ担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 2009年4月から芸能キャスターは「情報キャスター（エンタメ）」に呼称を変更。それに伴い、純粋な「情報キャスター」のポストは事実上廃止となった。さらに、2012年4月からは「エンタメキャスター」に呼称を変更。&lt;br /&gt;
* 女性お天気キャスターは全員セント・フォース所属であり、同事務所の新人タレントを起用している。&lt;br /&gt;
* 天達は[[気象予報士]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニューヨーク中継 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 担当者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994.4.1!! 1999.9&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[須田哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1999.10 !! 2000.3?&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[長野智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000.4? !! 2001.9?&lt;br /&gt;
| [[川端健嗣]] || [[中井亜希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001.10 !! 2004.8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.8 !! 2007.9.28&lt;br /&gt;
| 野島卓 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[久下香織子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007.10.1 !! 2010.10.1&lt;br /&gt;
| [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010.10.4 !! 2012.6.8&lt;br /&gt;
| [[長谷川豊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.6.11 !!2012.6.22&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 久下香織子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.6.25 !!2012.8.21&lt;br /&gt;
| 川端健嗣 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;  | 久下香織子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.8.22 !!現在&lt;br /&gt;
| [[阿部知代]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot; |&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2人制の場合は交代で担当。&lt;br /&gt;
* 2003年10月以降『[[めざにゅ〜]]』、『めざましどようび』のN.Y.中継コーナーを兼務。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 長野智子は[[古舘プロジェクト]]所属のフリーアナウンサーで、元フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 中井はセント・フォース所属。&lt;br /&gt;
* 久下はFCI所属、FNNニューヨーク支局のリポーター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ココ調」リポーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! 月 !! 火 !! 水 !! 木 !! 金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007.10.1 !! 2008.3.28&lt;br /&gt;
| [[相川梨絵]] || [[相沢礼子]] || [[高樹千佳子]] || [[戸部洋子]] || style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[中野美奈子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008.3.31 !! 2008.9.26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[森藤恵美]] || 高樹千佳子 || 戸部洋子 || [[中村光宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008.9.29 !! 2009.3.27&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 戸部洋子 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[坂本祐祈]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[倉田大誠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009.3.30 !! 2010.3.26&lt;br /&gt;
| [[石本沙織]] || style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | [[生野陽子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010.3.29 !! 2010.10.1&lt;br /&gt;
| 坂本祐祈 || 石本沙織 || style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | 生野陽子 || 倉田大誠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010.10.4 !! 2011.4.1&lt;br /&gt;
| 石本沙織 || rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | [[立本信吾]] || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 倉田大誠 || style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[加藤綾子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.4.4 !! 2011.9.30&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[松尾翠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.10.3 !! 2011.11.25&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.11.28 !! 2011.12.28&lt;br /&gt;
| 生田竜聖&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.1.4 !! 2012.3.30&lt;br /&gt;
| 生田竜聖&amp;lt;br/&amp;gt;高橋真麻 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 松尾翠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.4.2 !! 2012.6.29&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 生田竜聖|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[竹内友佳]] || style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; |  倉田大誠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.7.2 !! 現在&lt;br /&gt;
|  style=&amp;quot;background-color:　skyblue&amp;quot; | [[山崎夕貴]]   &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 相川、相沢、高樹、森藤、坂本はセント・フォース所属。&lt;br /&gt;
* クリーム色の枠は「ヒト調」として放送。&lt;br /&gt;
* 水色の枠は「ココ調pop」として放送。担当は、山崎夕貴。当企画開始時より、「ヒト調」はココ調リポーターが適宜行うことになった。&lt;br /&gt;
* 2012年4月より「ココ調」出演者はオープニングにも出演。2012年10月より松尾は「めざにゅ～」に出演のため、オープニングには参加しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「イマドキ　ガールズ」 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 期間 !! 月 !! 火 !! 水 !! 木 !! 金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.4.2 !! 2012.6.29&lt;br /&gt;
| [[高見侑里]] || [[青野楓]] || [[岩崎名美]] || [[市道真央]] || [[伊藤友里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.7.2 !! 2012.9.28&lt;br /&gt;
| [[宮澤智]] || 三田友梨佳 || 高見侑里 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[曽田麻衣子]]　|| [[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.10.1 !! 現在&lt;br /&gt;
| 久代萌美 || 高見侑里 || 三田友梨佳 || 竹内友佳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 高見、三田、竹内、久代はめざにゅ～と立て続けに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中継コーナー担当アナウンサー ===&lt;br /&gt;
ここでは、番組内で中継が入る場合に登場するアナウンサーを列挙している（2008年10月現在）。'''太字'''は現職の中継担当アナウンサー。※は『[[FNSの日|FNS27時間テレビ]]』出演経験者。地方局からの中継では、右上に各地の名物・人物などに扮しためざまし君が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎日2局ないしは3局の担当アナウンサー達が登場していたが、2008年9月まで唯一あった火曜の定時中継コーナー「くらたびごはん」が終了し、定時中継コーナーが無くなった同年10月以降は彼らの登場回数が少なくなった。また、退社により担当アナウンサーがいない局もある。ただし、[[祝日]]企画（秋季の紅葉中継など）および春季の桜中継などに、不定期で登場する場合がある。一部の者は『[[わがまま!気まま!旅気分|めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分]]』（FNS各局制作、[[BSフジ]]および地上波該当地域で放送）にも出演することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当経験者の内、[[森脇健児]]は地方局も含めて唯一アナウンサー以外の担当者である。また、以下の内、[[柳沢剛]]（2006年3月降板）・[[高橋巨典]]・[[坪内一樹]]（ともに2007年3月降板）は「めざまし地方アナBIG3」と呼ばれており、柳沢・高橋は大塚の不在時に、坪内は軽部の不在時にそれぞれ代理キャスターの担当経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; フジテレビ&lt;br /&gt;
* 小島奈津子：'''奈津子のめざましTokyo'''→'''突然!奈津子でございます'''&lt;br /&gt;
* [[笠井信輔]]：'''めざまし一本勝負!信輔が行く'''&lt;br /&gt;
* [[森脇健児]]（タレント）：'''森脇健児の働かざるもの食うべからず'''&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]：'''突然!千乃でございます→それ行け!キクマ'''（[[#重要なできごと|事故]]のため降板）&lt;br /&gt;
* [[阿部知代]]&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* 伊藤利尋：'''アミーゴ伊藤シリーズ'''&lt;br /&gt;
* 倉田大誠：'''家族でつなげ!めざマシーン'''→'''グラッパ倉田シリーズ'''→'''くらたびごはん'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 系列局&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 地方局は記憶している限り極力記載。一部、現在フリーで活躍 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; font-size: small; width: 100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=9 | 歴代リポーター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 15%&amp;quot; | 系列局&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 15%&amp;quot; | めざまし君扮装&lt;br /&gt;
! 初代 !! 2代 !! 3代 !! 4代 !! 5代 !! 6代 !! 7代&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北海道文化放送]] || [[ヒグマ]]&amp;amp;[[サケ]] || [[米山みつ]] || ※[[高田英子]] || ※[[竹中美彩]] || ※'''[[加藤寛 (アナウンサー)|加藤寛]]'''|| ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岩手めんこいテレビ]] || [[チャグチャグ馬コ]] || [[伊藤里沙]] || ※[[熊谷麻衣子]] || [[坂口奈央]] || '''[[野牛あかね]]''' || ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[仙台放送]] || [[伊達政宗]] || [[曽宮一恵]] || [[中谷政美]] || ※[[柳沢剛]] || ※[[出射由佳]] || '''（未定）''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[秋田テレビ]] || [[なまはげ]] || ※[[新開さやか]] || [[武田哲哉]] || ※[[谷桐子]] || [[藤田智彦]] || ※[[綿引かおる]] || ※[[片桐千晶]] || '''※[[長島瑞穂]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] || [[サクランボ|さくらんぼ]] || ※[[遠藤敦子]] || [[海野麻美]] || [[鈴木智子 (アナウンサー)|鈴木智子]] || '''（未定）'''|| ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福島テレビ]] || [[小原庄助]] || ※[[北上明子]] || [[浜中順子]] || ※[[荒井律]] || ※[[原田幸子]] || [[向井佐都子]] || [[関口由香里]] || '''[[坂井有生]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[新潟総合テレビ]] || [[佐渡おけさ]]&amp;amp;[[米俵]] || [[根津ゆかり]] || ※[[大坪幸代]] || ※[[木竜亜希子]] || ※[[中田エミリー]] || ※'''[[市野瀬瞳]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[長野放送]] || [[信州そば]] || [[原田容子]] || ※[[今泉知子]] || ※[[宮本利之]] || [[御影倫代]] || [[吉崎仁康]] || ※'''[[平松奈々]]''' || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ静岡]] || [[富士山]]&amp;amp;[[サッカー]] || ※[[安達里佐]] || ※[[戸塚貴久子]]|| ※[[菰田玲子]] || [[小林美幸]] || ※'''[[近藤英恵]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[富山テレビ放送|富山テレビ]] || [[アルペン]]登山 || [[高瀬有紀子]] || ※[[谷優子]] || ※[[松岡みゆき]] || [[中村理恵]] || ※[[波多江良一]] || ※[[加藤美由紀]] || '''[[三都井美衣]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[石川テレビ放送|石川テレビ]] || [[前田利家]] || [[遠藤千芽]] || ※[[竹内章]] || [[木内亮]] || ※[[竹嶋和江]] || [[稲垣真一]] || '''[[渡辺亜里]]''' || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] || [[ズワイガニ|越前ガニ]] || ※[[松枝隆一]] || ※[[櫻井浩二]] || [[多田記子]] || ※[[松下尚史]] || [[丸山勝義]] || [[松山桃子]] || '''[[圓山詩織]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|東海テレビ]] || [[金鯱|金のシャチホコ]] || [[藤井稔子]] || [[遠藤尚子]] || ※[[宮沢桃子]] || [[福島智之]] || [[武藤祐子]] || ※'''[[勅使河原由佳子|勅使河原&amp;lt;br /&amp;gt;由佳子]]''' || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]] || [[たこ焼き]] || [[尾崎美樹]] || ※[[藤岡由佳]] || ※[[桑原征平]] || ※[[藤本景子]]|| '''[[岡安譲]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] || [[安来節|どじょうすくい]] || ※[[野室美佳]] || ※[[枡田史子]] || [[竹内駒英]] || [[岩田浩岳]] || [[河野美知]] || '''（未定）'''|| -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岡山放送]] || [[桃太郎]] || [[佐脇佳子]] || ※[[竹下美保]] || ※[[久保さち子]] || ※[[上岡元]] || [[安藤久美子]] || ※[[魚住咲恵]] || '''（未定）'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ新広島]] || [[もみじ饅頭]]&amp;amp;[[しゃもじ]] || [[岡千恵|田中千恵]]|| [[石原敬士]] || [[伊藤里絵]] || ※[[石井百恵]] || [[金田祐幸]] || ※'''[[天野陽子]]''' || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ愛媛]] || [[ウンシュウミカン|みかん]] || [[高橋美奈]] || [[一色美和]] || ※[[近藤鉄太郎]] || [[鶴田由香]] || '''[[橋本利恵]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[高知さんさんテレビ]] || [[坂本龍馬]]&amp;amp;[[カツオ]] || ※[[辻史子]] || [[沖田総平]] || [[尾辻舞]] || [[五十嵐圭 (アナウンサー)|五十嵐圭]] || '''[[野村舞]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ西日本]] || [[菅原道真]] || [[田中千寿江]] || [[藤城真木子]] || ※[[川崎聡]] || [[高山梨香]] || '''（未定）'''|| ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サガテレビ]] || [[ムツゴロウ]] || [[荒尾千春]]|| [[一ノ瀬裕子]] || [[井上美香]] || 一ノ瀬裕子 || [[中村なぎさ]] || '''[[森洸]]''' || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ長崎]] || [[オランダ風車]] || ※[[山本耕一 (アナウンサー)|山本耕一]] || ※[[箕浦聖弓]] || ※[[松永友幸]] || [[長岡千夏|森千夏]] || '''[[吉井誠]]''' || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ熊本|テレビくまもと]] || [[天草四郎]] || [[西村佳良子]] || [[福田浩一]] || 西村佳良子 || ※[[恒松聡美]] || [[井後真奈美]]|| [[田中朝子]] || '''（未定）'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ宮崎]] || [[サーフィン]] || ※[[高橋巨典]]|| '''[[佐々木六華]]''' || ----- || ----- || ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] || [[西郷隆盛]] || ※[[古井千佳夫]] || ※[[佐藤陽子 (鹿児島テレビ)|佐藤陽子]] || ※[[坪内一樹]] || '''[[上片平健]]''' || ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] || [[ゴーヤー]]&amp;amp;[[パイナップル]] || ※[[仲地恵]] || ※[[本橋亜希子]] || ※[[平良いずみ]] || '''[[三好ジェームス|三好&amp;lt;br /&amp;gt;ジェームス]]''' || ----- || ----- || -----&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
フジテレビ系列局がない都道府県は、以下の系列局が中継を担当。&lt;br /&gt;
* [[青森県]]：岩手めんこいテレビ（[[南部地方 (青森県)|南部地方]]）、秋田テレビ（[[津軽地方]]）&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]：テレビ静岡&lt;br /&gt;
* [[山口県]]：テレビ新広島（東部）、テレビ西日本（西部）&lt;br /&gt;
* [[徳島県]]：関西テレビ&lt;br /&gt;
* [[大分県]]：テレビ西日本 - 大分県にもフジテレビ系列の[[テレビ大分]]があるが、本番組は未ネットであるため。&lt;br /&gt;
* 福島テレビが[[茨城県]][[東茨城郡]][[大洗町]]の大洗港の中継を担当したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の出演者 ===&lt;br /&gt;
; コメンテーター&lt;br /&gt;
* 1994.4 - 不明：[[森田実]] - 政治評論家。和服姿で自宅から中継で出演。政局時のみスーツ姿でスタジオ出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; リポーター&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* 小島奈津子、[[菊間千乃]]、[[阿部知代]]、[[大坪千夏]]、[[中村仁美]]、[[吉沢孝明]]、[[塩原恒夫]]、[[佐藤里佳]]、[[向井佐都子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュースナレーション&lt;br /&gt;
* [[石井康嗣]]（声優、時期不明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「きょうのわんこ」ナレーション&lt;br /&gt;
* 2007.9 - 2008.9：[[武田祐子]]（西山の産休に伴う代役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「ガクナビ」ナレーション&lt;br /&gt;
* 2008.10 - 2009.3：[[広末涼子]]（女優）&lt;br /&gt;
* 2009.4 - 2009.9：[[青山テルマ]]（歌手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「MOTTOいまドキ!」リポーター（現在のイマドキとは異なる。）&lt;br /&gt;
全員モデル、タレント。&lt;br /&gt;
{{Main|イマドキ (めざましテレビ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 「早耳トレンドNo.1」リポーター&lt;br /&gt;
全員モデル、タレント。&lt;br /&gt;
{{Main|イマドキ (めざましテレビ)#1995年4月～2007年3月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在のタイムテーブル ==&lt;br /&gt;
※2012年11月現在、[[デジタル放送]]は数秒遅れ、[[ワンセグ放送]]はさらに数秒遅れ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 9em&amp;quot; | 時刻&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 23em&amp;quot; | 放送内容&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30em&amp;quot; | 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''ローカルセールス枠'''&amp;lt;br /&amp;gt;（前座番組『[[めざにゅ〜]]』の[[ネットワーク (放送)|ネット局]]（[[フジテレビジョン|CX]]、[[東海テレビ放送|THK]]、[[新潟総合テレビ|NST]]、[[テレビ西日本|TNC]]、[[テレビ静岡|SUT]]、[[テレビ新広島|TSS]]、[[岡山放送|OHK]]）は『めざにゅ〜』から[[ステーションブレイク|SB]]枠なしで接続）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:25.00 ||今日のめざましテレビ（10秒）||（V9スタジオより）&amp;lt;BR&amp;gt;提供（右下1/3）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:26.30 ||時報→オープニング||（V9スタジオ、めざまスカイより）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:27頃 || 天気予報||（めざまスカイより）&amp;lt;BR&amp;gt; 全国の天気、最高気温 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:29頃 ||NEWS ON ||（V9スタジオより） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:42頃 ||めざスポ5 || （V9スタジオより）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:49頃 ||OH!めざめエンタNOW||（V9スタジオより）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''ネットワーク セールス番組枠'''&amp;lt;br/&amp;gt;（ビデオリサーチ社の関東地区の視聴率公表及び一部の番組表では6:10.00を境に第1部・第2部と分けている）&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[石川テレビ放送|ITC]]はここから[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]でオープニングとなる）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:55.00 ||時報→みさまさ天気（交通情報）|| （めざまスカイより）&amp;lt;br/&amp;gt;全国の天気、最高気温&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:56.20 ||みさまさ天気（ローカル交通情報）|| ローカル天気&amp;lt;br/&amp;gt;交通情報は、鉄道運休や高速道路の渋滞情報&amp;lt;br/&amp;gt;関西テレビは、05:56.20-05:56.50関西の天気、05:56.50-05:57.05番組宣伝&amp;lt;br/&amp;gt;関西テレビ等フジテレビ以外の大半のネット局は差し替え&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:57.05 || （月 - 木）めざうまスカイ&amp;lt;br/&amp;gt;（金）めざはなスカイ|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5:58.50 ||めざまシーズン占い|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:00.00 ||めざましNEWS（FNNニュース）|| （V9スタジオより）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:06.30 ||ローカルニュース ||（一部地域を除く） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:07.30 ||CHO-KANDO||第2部開始の6:10.00にステブレが必ず入る。 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:10.00 ||CM || 視聴率・一部番組表はここから第2部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:11.45 || CHO-イイね!|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:14頃 ||NYから最新情報|| （ニューヨーク支局より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:18頃 ||さきつぶニュース||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:22頃 ||めざスポ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:27.42 ||このあとのめざましテレビの見どころ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:29.30 || 天気予報 ||（7Fより）関東の天気&amp;lt;br/&amp;gt;ローカルCMに差し替えなどで放送しない地域あり &amp;lt;br/&amp;gt;北海道文化放送・東海テレビ・関西テレビ・岡山放送・テレビ新広島・テレビ愛媛・沖縄テレビなどではCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:30.00 || 時報→全国の天気||（7Fより）（6都市×3画面の時系列予報）&amp;lt;BR&amp;gt;提供（右下1/3）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:32頃 || 630NEWS||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:36頃 ||OH!めざめエンタBuzz||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:46頃 ||コレぐぅ～||（月）Amazon&amp;lt;br /&amp;gt;（火）Movie&amp;lt;br/&amp;gt;（水）Music&amp;lt;br /&amp;gt;（木）Buzz王(King)&amp;lt;br /&amp;gt;（金）ミドリgaマドグチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:51.34 ||全国の天気||日本地図での天気、最高気温、週間予報（西日本、東日本）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:52.30 ||地方の天気||関東は、関東の天気と交通情報&amp;lt;br /&amp;gt;関西テレビは、06:52.30-06:53.00関西の天気、06:53.00-06:53.30番組宣伝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:53.30 ||キッズビート||放送時間が06:26頃～、6:48.50～の3度の変更&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:54.30 ||[[イマドキ (めざましテレビ)|イマドキ]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6:58.30 ||今日の占いカウントダウン || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 7:00.00 ||MEZAMASHI SEVEN（めざましセブン）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:14頃 スポーツ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:16頃 || （月 - 木）ココ調&amp;lt;br /&amp;gt;（金）ココ調POP&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7:30頃 ||全国の天気（7Fより）（6都市×3画面の時系列予報）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7:31頃 ||エンタメ|| （めざまスカイより）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日替わり企画||（月）すっPPIN&amp;lt;br/&amp;gt;（火）カルべや&amp;lt;br /&amp;gt;（水）イコクのつぶやき&amp;lt;br/&amp;gt;（木）ど～YOUKNOW?&amp;lt;br/&amp;gt;（金）マルゼの花道&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:42頃 ||ニュース||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:45頃 ||ニュース||ナレーションは生野&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:52頃 ||きょうのわんこ|| テーマ曲：[[中山美穂]]「[[遠い街のどこかで…]]」のサビ部分（オルゴールヴァージョン）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:55頃 ||めざましプレゼント（月のみ）||フジテレビのみ&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ以外はCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:55頃 ||天気予報･（金）（お花プレゼント）||（6都市×3画面の時系列予報）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:56.10 ||ローカル天気、交通情報||関東地図で天気、最高気温&amp;lt;br/&amp;gt;交通情報&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ以外の大半の局はCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:56.45 ||CM&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:58.45||エンディング（明日の予告）|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7:58.55 ||今日の占いCOUNTDOWN HYPER|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8:00.00 || colspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 放送終了（[[ステーションブレイク|SB]]枠なしで『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』に接続）  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 5時台 (5:25 - 5:55) ===&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: 『めざにゅ〜』司会者のアナウンスより引き続き、本番組のスタジオへ繋ぐ。15秒で今日のめざましテレビの告知を行い、5:26.30にタイトルロゴが表示され、スタジオからのトークへと入る。&lt;br /&gt;
; NEWS ON &amp;amp; 新聞チェック&lt;br /&gt;
: 2006年4月から2008年3月までは「NEWS FRONT LINE」・「新聞FRONT PAGE」とコーナーが分割されていたが、2008年4月から改題・統一。[[V9スタジオ]]から三宅と生野が主なニュースを伝え、その後生野が前日の東京証券取引所の株価終値・円相場 （祝日と月曜日はなし）を、倉田が気になるニュース・注目記事を紹介。なお、新聞休刊日は[[スポーツ新聞|スポーツ紙]]を紹介する。2011年4月からは、『[[めざましどようび]]』の6時台の中でも放送されている。&lt;br /&gt;
; めざスポ5&lt;br /&gt;
: 2008年4月に「ちゃんスポ」としてスタートし、2010年4月から改題。主にスポーツ情報をいち早く伝えることを目的とし、5時台に移動。三宅と生野がコメント、進行は中村（月曜-水曜）と三田（木曜・金曜）が担当。&lt;br /&gt;
; OH!めざめエンタNOW&lt;br /&gt;
: 2012年4月より新設されたコーナーで軽部、加藤の2人でV9スタジオから行う。目が覚めるような最新エンタメ情報を伝える。最後にめざつぶの紹介がある場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6時台前半 (5:55 - 6:30) ===&lt;br /&gt;
[[石川テレビ放送|石川テレビ]]ではこの時間から放送開始。以前は飛び乗り局のための挨拶があったが、大塚が5時台にも登場するようになった2004年春以降は省略されるようになった。また、2007年10月からは5時55分飛び乗り向けの出演者の人物氏名テロップもなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; みさまさ天気&lt;br /&gt;
: 5時55分ごろの天気。この時間の天気予報は三宅と長野が担当。2012年4月からは、各局で差し替えてそれぞれの地域の天気を伝えるようになった（フジテレビでは、関東地方の天気→交通情報）。&lt;br /&gt;
; めざうまスカイ(金曜日はめざはなスカイ)&lt;br /&gt;
: 2012年3月までの「フードONパレード」（金曜は「フラワーONパレード」）と同じように、旬な食材の変わったアレンジ料理を紹介しスタジオ出演者が試食する。（金曜日は季節の花を紹介）&lt;br /&gt;
; めざまシーズン占い&lt;br /&gt;
: 2012年4月2日から開始した占いコーナー読み上げは山崎。監修占い師はムーンプリンセス・妃弥子（ageUN所属）。&lt;br /&gt;
:*背景には「[[北海道]] [[五稜郭公園]]」→「北海道 [[鶴居村]]」→「北海道 [[幌延町]]」→「[[宮城県]] [[柴田町]]」→「[[石川県]] [[兼六園]]」→「[[東京都]] [[浅草]]」→「[[長野県]] [[小諸市]]」→「[[沖縄県]] [[座喜味城跡]]」の順となる。&lt;br /&gt;
; めざましNEWS&lt;br /&gt;
: 報道局（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）主導のニュース枠で、V9スタジオから全国版ニュースとローカル版ニュースを放送する。倉田と生野が担当し、この時間のニュースはFNNニュースのホームページにもアップされている。&lt;br /&gt;
: 開始前に5秒間のカウントダウンがある。&lt;br /&gt;
: 2012年3月30日までは「めざまし600ニュース」というタイトルで、報道センターから伝えていた。&lt;br /&gt;
: 06:06:30 - 06:07:30は各地のニュースを伝えるが、多くの地域ではフジテレビのニュースをネットしている。&lt;br /&gt;
:* 【フジテレビのニュースを放送していない地域】&lt;br /&gt;
:** [[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[テレビ西日本]]、[[北海道文化放送]]、[[テレビ新広島]]、[[岡山放送]]、[[テレビ愛媛]]、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]などはローカルニュースに差し替えられる。&lt;br /&gt;
:** [[テレビ宮崎]]は06:06:30 - 06:07:00に当日の宮崎の動きを紹介し、06:07:00- 06:07:30は『[[UMKスーパーニュース]]』の予告を放送している。&lt;br /&gt;
; CHO-KANDO&lt;br /&gt;
: 2012年3月まで「エンタCHo-KanDO!」の後継コーナー。スポーツ紙芸能面を一挙に紹介。軽部・山﨑・加藤が担当。&lt;br /&gt;
; CHO-イイね!&lt;br /&gt;
: 山﨑、加藤の印象に残った記事を紹介する。&lt;br /&gt;
; NYから最新情報（コーナータイトル無し、2012年3月30日以前は「OH!MYにちNY」とタイトルが付いていた）&lt;br /&gt;
: NY支局の久下またはがニューヨークを中心にアメリカのニュース、新聞記事、情報を伝える。三宅・生野が出演。&lt;br /&gt;
; さきつぶニュース&lt;br /&gt;
: 2012年4月30日から開始したコーナー。コメンテーターの前刀がつぶ揃いのニュースの一歩先を読む。また、気になる生活の話題を伝える。&lt;br /&gt;
; めざスポ&lt;br /&gt;
: スポーツ情報。注目選手に独占取材もしている。2008年4月から2010年3月までは「なるスポ！」というコーナーだった。[[めざましどようび]]でも同様なものがある。&lt;br /&gt;
; 天気予報（06時29分30秒-06時30分00秒、一部の地域のみ放送）&lt;br /&gt;
:フジテレビ7Fの屋上庭園より放送（金曜日はめざまスカイより放送）。垂れ流す局であっても関東の予報で放送している。&lt;br /&gt;
: 関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、北海道文化放送、岡山放送、テレビ新広島、テレビ愛媛、福井テレビ、[[テレビ静岡]]、[[石川テレビ放送|石川テレビ]]、[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]、[[岩手めんこいテレビ]]はネットしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6時台後半 ===&lt;br /&gt;
; 全国の天気&lt;br /&gt;
: 6時30分の時刻案内後に、三宅の呼びかけで長野が全国の天気を伝える。&lt;br /&gt;
; 630NEWS&lt;br /&gt;
: 生野・倉田が注目ニュースを伝える。&lt;br /&gt;
; OH!めざめエンタBuzz&lt;br /&gt;
: 芸能ニュース。6:46頃に日替わり企画『コレぐぅ～』がある。&lt;br /&gt;
; 天気予報&lt;br /&gt;
: 月‐木曜日は、屋外から長野1人で伝える。金曜日はめざまスカイから花に囲まれながら伝える。また荒天の場合も屋外から伝える。06:52.30 - 06:53.30は、各局でローカル天気に差し替える。&lt;br /&gt;
; キッズビート&lt;br /&gt;
: 2012年4月2日から開始したコーナー。頑張る子ども達の姿をヒットソングに乗せて伝える。&lt;br /&gt;
; イマドキ&lt;br /&gt;
イマドキ&lt;br /&gt;
: フジテレビアナウンサーまたはセントフォースフリーアナウンサーらがトレンドの商品を紹介するコーナー。出演者は[[イマドキ (めざましテレビ)#リポーター|該当項目]]を参照。2012年4月より現行のタイトルとなる。ナレーターは各曜日のリポーターが担当。コーナーの最後に、VTRで紹介した商品をスタジオで15秒程紹介する。&lt;br /&gt;
; 今日の占いカウントダウン&lt;br /&gt;
: 番組開始当初から続く人気コーナー。ナレーターは生野。他番組に比べて恋愛に関する内容が多いのが特徴。監修占い師はムーンプリンセス・妃弥子（ageUN所属）。コーナータイトルは「カウントダウン」であるが、実際は運勢の良い星座から思わしくない星座への「カウントアップ（1、2、3 ... 11、12）」である（他の占いコーナーも同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7時台 ===&lt;br /&gt;
; MEZAMASHI SEVEN（めざましセブン）&lt;br /&gt;
:　政治、経済、スポーツ、芸能など幅広いニュースを扱う。コメンテーターとして前刀が起用されている。&lt;br /&gt;
: 7時の時報とともにスタートしてし（2011年10月からの数か月間は冒頭にヘッドラインが挿入された時期があった）、ナレーターとVTRを中心にニュースを紹介。重要なニュースについては生電話で識者の解説をはさむことがある。2006年4月以降、7時台のスポーツ単独のコーナーがなくなったため、このコーナーでスポーツの話題も取り扱うようになった。また、2011年1月以降は、SHOWBIZニュース（主に芸能関係の事件だが、2012年1月からは他の分野も扱う）も取り扱っている。&lt;br /&gt;
:[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]期間中は「London 2012」としてオリンピック関連のニュースを放送していた。&lt;br /&gt;
:* フォーカス7［不定期］&lt;br /&gt;
:: 2011年10月スタート。その日のニュースの解り難い部分を解説。生野が担当。2006年3月以前の「?にクリック 気になりマウス」、2008年9月以前の「知ってso-快」、2008年10月から2011年9月までの「フォーカスONE」の派生。&lt;br /&gt;
:* ガイロク（不定期）&lt;br /&gt;
:: 2011年11月スタート。その日のニュースに対して街角にインタビューする。&lt;br /&gt;
; 天気予報&lt;br /&gt;
: 長野美郷が屋外から伝える（月‐木）。全国18都市（札幌、秋田、盛岡、仙台、福島、新潟、東京、静岡、長野、金沢、名古屋、大阪、松江、広島、松山、福岡、鹿児島、那覇）の最高気温と天気を3時間ごとの天気記号で表示する。&lt;br /&gt;
; ココ調&lt;br /&gt;
:2005年7月、「それでわかったウケてる理由」を改題して『めざましどようび』にてスタート。番組に寄せられたあらゆる疑問をスタッフが調査。リポーターは曜日ごとに異なる。2007年10月から平日版でもスタートした（事実上2005年9月にやらせ問題で終了した「めざまし調査隊」の復活）。2012年7月からは金曜日だけ山﨑が「ココ調POP」のコーナーが開始された。&lt;br /&gt;
; OH!めざめエンタプレミアム（日替わり芸能コーナーを含めた芸能ニュースコーナー）&lt;br /&gt;
2014年5月からスポーツもやるようになった。&lt;br /&gt;
またこの後何やるかと出るようになった&lt;br /&gt;
:* すっPPIN（月)&lt;br /&gt;
:* カルべや（火）&lt;br /&gt;
:: めざまスカイで軽部が毎週様々な[[芸能人]]1人とトークをするコーナー&lt;br /&gt;
:* イコクのつぶやき（水）&lt;br /&gt;
:: 2012年3月まで『めざましどようびメガ』で放送していた。&lt;br /&gt;
:* ど～YOUKNOW?（木）&lt;br /&gt;
:* マルゼの花道（金）&lt;br /&gt;
:: 週末のフジテレビの注目番組や、ミュージカル・映画の話題など、週末にぜひ注目してほしいというものを集めたコーナー（補足:マルゼの'''ゼ'''はぜひのゼである）。&lt;br /&gt;
; めざましプレゼント（月のみ）一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
: 番組から視聴者へのプレゼントを皆藤愛子が告知するコーナー。2005年7月末頃からスタート。※コーナー自体は、事前に収録されているが、放送スケジュールや都合により放送しないこともある（なお、コーナー開始以来、3月だけは放送されたことはない）。2006年、夏の体操キャラバン期間中は皆藤愛子が不在のため、2005年に続き、相川梨絵が代行を務める（ちなみに、2005年は前半を[[相川梨絵]]、後半を[[安藤幸代]]が担当した）。2006年10月に皆藤愛子から相川梨絵に交代。2007年4月から再開し、また、担当は相川梨絵に代わって、[[吉田奈央 (フリーアナウンサー)|吉田奈央]]（セント・フォース所属。同姓同名の[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]アナウンサーの[[吉田奈央 (読売テレビアナウンサー)|吉田奈央]]とは別人）が担当している（一部地域のみ放送）。&lt;br /&gt;
:関西テレビ、テレビ西日本、テレビ愛媛はネットしない。&lt;br /&gt;
; アナタのミカタ&lt;br /&gt;
: 2012年4月に新設されたコーナーで生野、三宅、長野が担当。2012年3月までは『shinka-せんか』であった。&lt;br /&gt;
; きょうのわんこ&lt;br /&gt;
: 一匹のわんこ（犬）にクローズアップし、その犬の性格や特徴、癖を愛らしく紹介。月末には「きょうのわんこスペシャル」、年末には「きょうのわんこ大賞」がある。&lt;br /&gt;
; 天気予報&lt;br /&gt;
: 全国18都市（札幌、秋田、盛岡、仙台、福島、新潟、東京、静岡、長野、金沢、名古屋、大阪、松江、広島、松山、福岡、鹿児島、那覇）の最高気温と天気を3時間ごとの天気記号で表示する。金曜日には天気のあとに「お花プレゼント」のコーナーがある（以前はココ調の前の天気枠であった）。なお、お花プレゼントの応募はコーナー開始当初ははがきでの受付であったが、2009年5月8日より[[テレドーム]]での受付に変更となった。2012年4月からフジテレビでは、全国の天気に続けて関東の天気を伝えるようになった（鉄道の運転見合わせや大きな渋滞 等の情報がある場合は交通情報になる）。2012年10月15日放送分から後枠『とくダネ!』も担当する天達がこのパートに出演している。&lt;br /&gt;
; エンディング&lt;br /&gt;
: 基本的には、この時間の天気予報とエンディングの間にはCMがあるが、特別編成などで稀にCMを先に天気予報の前に流して天気予報が終わるとそのまま、エンディングの時もある。&lt;br /&gt;
; 今日の占いCOUNTDOWN HYPER&lt;br /&gt;
: エンディング後にそのまま、めざまスカイから伝える。占いの読み上げは加藤。監修占い師はムーンプリンセス・妃弥子（ageUN所属）めざましくんが登場するVTRで視聴者から投稿された写真が表示される（2009年度まで4枚だったが、2010年度からは1位と12位の発表時のみ出されるようになったため、2枚になっていたが、2012年度からは6枚に増えた）。いい結果の背景はいい写真が、悪い結果の背景は面白表情や面白ポーズなどの写真となる。番組レギュラーの写真の時もある。終了後にお台場上空を背景に番組ロゴが出て終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
* マスコットキャラクターは『めざまし君』。初代は鼻の中央に斜線が描かれていた。2代目は顔に赤いほっぺが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の系列局でのローカル枠のネット状況 ==&lt;br /&gt;
:本番組では、ローカル枠が存在するが、その際のネット局の対応をまとめてある。ほとんどは各局で制作し、対応する。&lt;br /&gt;
:*主なローカル枠&lt;br /&gt;
:** 1　5:56-5:57  関東地方の天気・交通情報 &lt;br /&gt;
:** 2　6:06-6:07　関東地方のニュース&lt;br /&gt;
:** 3　6:29.30-6:30.00　関東地方の天気&lt;br /&gt;
:** 4　6:52-6:53　関東地方の天気・交通情報&lt;br /&gt;
:** 5　7:56-7:56　関東地方の天気・交通情報&lt;br /&gt;
  ○:フジテレビ発（ローカル差し替え無し）、×:地方局発（ローカル差し替え有り）、詳しい情報やその他の記号は備考を参照。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; font-size:small; width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|'''放送局名'''||'''1'''||'''2'''||'''3'''||'''4'''||'''5'''||'''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フジテレビ||colspan=5| '''基幹・制作局'''||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]||不明||×||×||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||不明||不明||×||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||×||○||×||×||×||1．AKT　weatherSPACE（天気予報のタイトル）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||不明||不明||×||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||×||○||×||×||×||1．長野県内と周辺地域の天気、3．CM、4．長野県内の今日と週間の天気、5．番組宣伝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||×||○||×||×||×||1．静岡の天気、3．CM、4．静岡の天気、5．CM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||不明||不明||×||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||×||×||×||×||×||1．福井の天気、2．福井のニュース、3．CM、4．福井の天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||×||×||×||×||×||2．東海地方のニュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||×||×||×||×||×||1. 05:56.20-05:56.50:関西の天気、05:56.50-05:57.05：番組宣伝、2．関西地方のニュース&amp;lt;br /&amp;gt;4. 06:52.30-06:53.00：関西の天気、06:53.00-06:53.30：番組宣伝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||不明||×||×||不明||不明||2．岡山・香川のニュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||×||×||不明||不明||不明||2．広島のニュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||×||×||CM||×||×||気象情報の際は、番宣やCMが入る。2．愛媛県内のニュース。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||不明||×||×||不明||不明||2．福岡のニュース&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||×||×||×||×||×||1.宮崎の天気　&amp;lt;br /&amp;gt; 2．06:06:30 - 06:07:00に当日の宮崎の動きを紹介し、06:07:00- 06:07:30は『UMKスーパーニュース』の予告を放送している。&amp;lt;br /&amp;gt; 4. 06:52.30-06:53.15：宮崎の天気、06:53.15-06:53.30：番組宣伝　5.『UMKスーパーニュース』の予告&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||不明||不明||不明||不明||不明||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||○||○||×||×||○||4. 06:52.30-06:53.15：沖縄の天気、06:53.15-06:53.30：番組宣伝&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜日の[[めざましどようび#現在の系列局でのローカル枠のネット状況|めざましどようび]]にも同様にローカル枠がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロジェクト企画 ==&lt;br /&gt;
; 年度テーマ&lt;br /&gt;
: 本番組では、毎年度（4月 - 翌年3月）毎にテーマを設けて放送している。&lt;br /&gt;
:*2008年度「つながり」&lt;br /&gt;
:*2009年度「わ」&lt;br /&gt;
:*2010年度「one」&lt;br /&gt;
:*2011年度「ON」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*2012年度からは「NEW STAGE」と銘打ってリニューアルをした。&lt;br /&gt;
; きょうのわんこ大賞&lt;br /&gt;
: 年末恒例となっているこの企画は1年間のわんこを振り返りつつ「きょうのわんこ」のグランプリを決めるという企画で、グランプリ受賞者（犬）にはトロフィーが贈られる。&lt;br /&gt;
; めざまし体操キャラバン（2004年、2005年、2006年8月）&lt;br /&gt;
: 夏休み恒例となっている全国を巡ってめざまし体操を広めようというコーナー。詳細は[[めざまし体操/体操キャラバン|該当ページ]]参照。&lt;br /&gt;
; めざましマガジン&lt;br /&gt;
: めざましスタッフが製作する[[フリーペーパー]]。全国の都市部を中心に配布している。詳細は[[めざましマガジン|該当ページ]]参照。&lt;br /&gt;
; K&amp;amp;Tプロジェクト&lt;br /&gt;
: 2004年に10周年を迎えた時の特別企画。軽部と高島がユニット「K&amp;amp;T」を結成、デュエット曲「君の好きなヒト」を発売するというもの。またc/w曲として、高島・中野と3代目お天気キャスターだった高樹の英字の苗字の頭文字からとった番組内で結成されたユニット[[T.N.T./T.N.ai.|T.N.T.]]が歌う「約束の空」も収録されている。&lt;br /&gt;
; めざまし太陽プロジェクト&lt;br /&gt;
: 2005年は「世の中を照らす太陽のような温かい存在でありたい」というコンセプトのもと、藤井フミヤとのコラボ企画が行われた。オリジナルキャラクター「めざまし太陽」の考案、「めざまし太陽カフェ」、テーマソング「手のひらを太陽に」など。&lt;br /&gt;
; 39（さんきゅ〜）プロジェクト&lt;br /&gt;
: 2005年の「めざまし太陽」企画に引き続き、2006年には「身近な人にもっと『ありがとう』の言葉を」というコンセプトのもと、「39（さんきゅ〜&amp;amp;lt;Thank You&amp;amp;gt;）プロジェクト」（3と9は重なって、全体が3に見え一部が9に見える）と題してさまざまな企画が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;企画の一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
;; ありがとうの詩&lt;br /&gt;
:: 視聴者から募集した歌詞をもとに[[Def Tech]]がテーマソングを製作するという企画（当初は誰かひとりを選びその人とDef Techが共同で製作する予定だったが、2,305通という応募多数の中からどれかひとつを選ぶのは困難で、結局応募されたたくさんの詩の中からいいところをピックアップし融合して製作するにいたった）。&lt;br /&gt;
;; 世界の海からありがとう〜[[白石康次郎]]の挑戦〜&lt;br /&gt;
:: 不定期放送。2006年10月から。世界でもっとも過酷なヨットレースともいわれる『5OCEANS』に日本人では初めてクラスI（60フィート艇）にてチャレンジしている海洋冒険家・白石康次郎の特集。2006年10月[[スペイン]]の[[ビルバオ]]を出発し、[[オーストラリア]]・[[フリーマントル (西オーストラリア州)|フリーマントル]]、[[アメリカ合衆国]]・[[ノーフォーク (バージニア州)|ノーフォーク]]を経由したあと2007年5月に帰港した。レース中の白石との生中継を交えながら、レースの概況などを伝える。&lt;br /&gt;
;; [[めざまし体操第2]]&lt;br /&gt;
:: 2006年8月の[[めざまし体操/体操キャラバン|めざまし体操キャラバン]]のためにALLCASTが歌う「手のひらを太陽に」を [[真島茂樹]]が[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]風にアレンジし、2006年3月にはお天気キャスターの皆藤と『めざましどようび』お天気キャスターの[[小林麻央]]がスタジオで披露した。&lt;br /&gt;
;; [[屋久島]]からありがとうSPECIAL&lt;br /&gt;
:: 2006年4月24日に放送された、[[屋久島]]からの生放送。高島と大塚、皆藤、[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]の[[坪内一樹]]などが現地に赴き、屋久島の大自然の下でいろいろな場所からの中継を交えながら、「彩・範・愛の屋久島ツアーズ」では屋久島の自然・食材を紹介したり、「めざまし体操第2」を現地の子供たちと披露したり、[[Def Tech]]が屋久島の[[縄文杉]]の下で「Irie got〜ありがとうの詩〜」を生で披露したりするなどした。また、当日放送された「はらぺこウマイレージ」も屋久島からの生中継であった。なお、当時5時55分から飛び乗りで放送していた[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]ではこの日に限り5時25分からのフルネット放送を実施した。&lt;br /&gt;
;; 『ありがとう』がいいたい&lt;br /&gt;
:: 読者からの投書を毎週金曜日[[産経新聞]]にて掲載。見たもん勝ちDXのコーナーで紹介された。&lt;br /&gt;
;; 39ショート・ストーリーズ&lt;br /&gt;
:: 視聴者から「日常で撮った映像」を募集しそれを編集して映画仕立てのストーリーを作る。お題は「窓拭き」「豆まき」「おばあちゃんの散歩」「昼寝」「全力疾走」「くしゃみ」。ただし「窓拭き」はめざましファミリーが出演した。&lt;br /&gt;
;; [[お台場冒険王#主なアトラクション|めざまし39カフェ]]&lt;br /&gt;
:: お台場冒険王に出店した喫茶店。『めざましどようび』、『めざにゅ〜』との連動企画。高島、中野が中心となって店のデザインや内装・店員の服装などを考え、出演者やDef techがプロデュースしたメニューを販売。テーブルにはめざましファミリー出演者の手書きの文字やイラストがあるほか、店内にはDef Techの特別コーナーやさんきゅ〜ポストなどが設置された。&lt;br /&gt;
;; その他&lt;br /&gt;
:: [[お台場冒険王]]の「39アベニュー」、ありがとうのメッセージを添えて花を贈れる「39フラワー」、「39グッズ」の発売や、全国からの中継「39にっぽん」など。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:めざましテレビ関連施設-地図-詳細.jpg|thumb|right|240px|銀座めざマルシェ、フジテレビの本社ビル（本番組のスタジオ）、湾岸スタジオ（フジテレビのお仕事・実施場所）の位置。]]&lt;br /&gt;
; Re:&lt;br /&gt;
: 2007年の年間スローガンは「Re:（「再び」「新たに」などの意味を持つ[[英語]]の[[接頭辞]]）」である。また、本番組が視聴者に送るメッセージは「Re-family」と「Re-freind」である。なお、テーマソングとして書き下ろされたアンジェラ・アキの「Again」には「Re-Start」などの意味が込められている。&lt;br /&gt;
; めざましテレビat熊本城&lt;br /&gt;
: 2008年5月5日（[[こどもの日]]）に放送された、[[熊本城]]からの生放送。高島と大塚、中野、皆藤、[[テレビ熊本]]の[[井後真奈美]]などが、築城400年を迎えた熊本城（主に復元された「本丸御殿」）の紹介を行った。また、当日放送された「くらたび・ごはん」も熊本市内からの生中継であった。&lt;br /&gt;
; フジテレビのお仕事・めざましテレビを作ろう!!（2009年9月3日（木）開校式）&lt;br /&gt;
: 本番組のプロデューサー監修による、テレビ局ならではの本格的な番組制作体験プログラム。対象は、中学・高校の修学旅行や課外活動。本物の放送機材を備えたフジテレビ湾岸スタジオ（東京都江東区）の特設スタジオにて、学校のクラス単位で本番組の擬似番組（10分間）を制作する。&lt;br /&gt;
; [[銀座めざマルシェ|銀座めざマルシェ]]（2010年1月22日（金）オープン）&lt;br /&gt;
: 本番組プロデュースした、日本全国47都道府県の物産品を集めた物産館。東京・銀座5丁目、ソニービルの隣に建つ地下1階から地上13階のビル。各階の地域別エリアを“めざましファミリー”の面々がそれぞれ担当する。後に東京・台場のフジテレビ本社内に移転するも、2012年4月に閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代コーナー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;歴代ニュース系コーナー&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* めざましヘッドライン（1994年4月1日 - 1996年）&lt;br /&gt;
*: [[向坂樹興]]が担当。&lt;br /&gt;
* めざましニュース出し!&lt;br /&gt;
* ニュース最新版&lt;br /&gt;
** ニュースのつぼ（1994年4月 - 1999年3月、6:46.30 - ）&lt;br /&gt;
**: 全国ニュースに続いて、森田実がTBS系列『[[筑紫哲也 NEWS23]]』（『[[NEWS23]]』）内「[[NEWS23#多事争論|多事争論]]」形式で、フリップに毛筆で書いたキーワードを中心に注目ニュースを解説。「めざましニュース」（FNNニュース枠）に内包される形で放送されたため、森田の解説がFNNの見解と捉えられるという問題点もあった。そのためか、後に「多事争論」形式のまま、コーナー名を外して「めざましセブン」内に時間を移していた。&lt;br /&gt;
* 天気のつぼ（1994年10月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
*: 6:50頃の天気予報。元々は6:40頃の「めざましニュース」（FNNニュース枠）のコーナーの一部であったが、天気枠のみネットスポンサーが付いたことから独立した。「めざましニュース」から引き続いて同じキャスターが担当。天気図やメッシュ天気を用いているのが特徴であった（当時はお天気キャスターは登場なし）。1998年、八木の降板後から構成が変わり、地方からの中継コーナー（スタジオはメインキャスターが進行）と、お天気キャスターによる短めの天気予報という構成となった。&lt;br /&gt;
* みさとし天気（天気予報）（ - 2012年3月）&lt;br /&gt;
*: 5時55分頃の天気。この時間の天気予報は伊藤と長野が担当。皆藤がお天気キャスターの時は、「あいのり天気」、長野と大塚の時は、「みさのり天気」だった。&lt;br /&gt;
* NEWS雑学キング&lt;br /&gt;
* ミナコのひとネタ&lt;br /&gt;
*: 2005年4月よりLook @ New Yorkの振りが中野美奈子になった。ニューヨーク市場の市況を経て振りの前に1つニュースを伝える。ニュースライブが長めに取られた時は、「ひとネタ」は中止となる。&lt;br /&gt;
* ちょっと気になる情報玉手箱 あさイチ!めざまし情報局（月 - 金5:43頃）（不明 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
*: 中野、杉崎、戸部（月 - 水）、石本（木・金、2005年1月から高橋）の担当。世界や日本の面白い出来事などを紹介する。進行役は福原（月 - 水）、伊藤（木・金）が担当。大きな事件・事故が起きるとパスされる。&lt;br /&gt;
* [[T.N.T./T.N.ai.|T.N.T.]]のちょっとそこまで★→[[T.N.T./T.N.ai.|T.N.ai.]]のちょっとそこまで♥&lt;br /&gt;
*: 高島、中野、皆藤（2005年3月までは高樹）の3人が[[東京]]近郊に出かけ、何かを紹介するコーナー。出かけずにVTRのみを放送する場合あり。火曜日は皆藤が「めざまし体操」を教えに行く「'''aiの体操マスター'''」でほぼ固定されている。前身の「T.N.Tのちょっとそこまで」時代から、基本的には皆藤の担当が3回、高島と中野の担当がそれぞれ1回である。1人が外部からの中継や夏休み等で欠けると単に「'''ちょっとそこまで'''」となる。&lt;br /&gt;
* 元気のもと&lt;br /&gt;
*: 「元気のみなもと」の前身。情報キャスター時代の吉田恵が担当。&lt;br /&gt;
* めざましVOICE（ - 2007年4月）&lt;br /&gt;
* めざましIndex10&lt;br /&gt;
*: その日伝えた話題を紹介するコーナー。かつて『ズームイン!!SUPER』にあった「[[ズームイン!!チェック]]」に似たコーナーである。大きな事件事故が入ると中継になる。スポーツイベント（主にフジテレビ系で独占中継されるもの）が近づくとこのコーナーを休止し、それらのイベントの事前情報コーナーに差し替えることがある（2005年の[[バレーボール・ワールドグランプリ]]の際の「[[NEWS (ジャニーズ)|News]]でアタック」、同じ年の[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]の際の「めざましイッポン」、2006年の[[トリノオリンピック]]の際の「トリノdeスパート!メッセージ」）。&lt;br /&gt;
* shinkaせんか？&lt;br /&gt;
*: 2011年10月からスタート。身の回りの進化に注目するコーナー。加藤が進行、伊藤・長野が出演。&lt;br /&gt;
*  これは言わせTEL&lt;br /&gt;
*: 注目のニュースに対し、専門家が解説をしたり、関係者の状況や心情を直接電話で聞く。&lt;br /&gt;
* めざましフラワーロード（2008年4月 - 2008年10月）&lt;br /&gt;
*: 15周年特別企画。沖縄首里城を出発し、東京お台場を経て北海道までの3100kmの道のりを自転車「はなチャリ」をバトン代わりにリレーし、各地に花の種を植え、全国を一本の花の道でつなげようという企画。本番組出演者や有名人、各地方の一般の人々が「聖花ランナー」として参加。最初の「聖花ランナー」の皆藤がナビゲーターを務める。&lt;br /&gt;
* 新聞紹介 - ニュース・スポーツ・芸能どのジャンルにも新聞紹介はあり、補足としての役割が強い。関連映像が無く新聞記事を映すこともある。なお、タイトルが付いていない時期があちらこちらにあり、ニュース最新版でも新聞紹介はあった。現在では、5時台・7時台に1つずつ新聞コーナーがある。&lt;br /&gt;
** 新聞ぜ〜んぶ持ってこい!&lt;br /&gt;
** 新聞まるかじり&lt;br /&gt;
** 早読みセブン&lt;br /&gt;
** 朝刊ナットク塾&lt;br /&gt;
** これ気に7（セブン）&lt;br /&gt;
** 穴ネタはこれだ!&lt;br /&gt;
** 新聞くまなくチェック（2006年～2008年3月） &lt;br /&gt;
*:その日の注目記事を紹介。CM前の予告やコーナーの途中では中野アナが一発ネタらしきものをやったり、伊藤と中野とがショートコントのようなものをやったりする。ほかの新聞コーナーと同じ内容のものが繰り返さないように工夫されているほか、このコーナーだけ液晶画面に新聞記事が映し出される。&lt;br /&gt;
** 朝刊VOICE（2006年10月～2007年3月）&lt;br /&gt;
*:その日のニュースとなる注目人物の&amp;quot;声&amp;quot;に着目して新聞朝刊を紹介する。&lt;br /&gt;
** マスト・キジ（～2012年3月）&lt;br /&gt;
*:2008年4月から水曜でソレ・おさえDoKoスタートし、（担当は伊藤）後にこのタイトルに改めた。その名の通り、重要かつ大切なニュース・新聞記事を紹介。伊藤と加藤が担当。重大ニュースや「見たもんGA-CHI」が特別編成の場合等がある時は、休止されていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;歴代エンタメ系コーナー&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも進行は軽部真一。&lt;br /&gt;
* ワイドショー一番出し!&lt;br /&gt;
* ワイドショー早出しチェック!&lt;br /&gt;
* グリグリ芸能チェック&lt;br /&gt;
* 軽部編集長の芸能MAGAZINE&lt;br /&gt;
* 芸BIZイチバン / スペシャル（ - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* 早耳エンタメランキング（ - 2006年11月）&lt;br /&gt;
* 芸能魂、濃縮エンタ（ - 2007年4月）&lt;br /&gt;
* エンタGO!GO!GO!（ - 2008年3月）&lt;br /&gt;
; エンタ イイかもON（2011年5月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
: 芸能ニュースを[[ラジオ番組]]風で伝える。軽部と皆藤（月-水）・山﨑（木・金）が担当、たまにほかのめざましファミリーがゲストとして出演することがある。コーナーはじめに視聴者からの質問、リクエストに答える。今日の一曲、onの一瞬などがある。コーナー終了時に「カモン・エブリバディー」と言ってコーナーが終了する。&lt;br /&gt;
* 見たもんSHOW（ - 2012年3月）&lt;br /&gt;
: 芸能ニュース。軽部、皆藤（月‐水）・山崎（木‐金）&lt;br /&gt;
::* 見たもん（ - 2012年3月）&lt;br /&gt;
:* 日替わり芸能コーナー（745企画含む）&lt;br /&gt;
::* 愛子の会いたいYOU&lt;br /&gt;
::* カル調（かるしら）&lt;br /&gt;
::: 2008年10月からのコーナー。タイムリーな芸能ニュースの素朴な疑問を軽部が調べる。冒頭のタイトルは「ココ調」をもじっている。マイクを持って駆けている女性の代わりに軽部のシルエットになっている。&lt;br /&gt;
::* ランキンGOOD!&lt;br /&gt;
::: 曜日別にランキングを紹介する。月曜は音楽配信、火曜は本、水曜は映画、金曜は急上昇（Yahooの急上昇ワードランキングから一つをピックアップしその物事を解説する）になっている。なお、木曜は不定期で「これってGOOD!」がある。&lt;br /&gt;
* 見たもん勝ち8時またぎ（[[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ]]の単発企画）&lt;br /&gt;
* エンタ!知ったかフリップ（2007年10月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;歴代中継コーナー&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ほとんどの場合、放送時間は7時台後半。&lt;br /&gt;
* 日本の窓（6時台）&lt;br /&gt;
* 温泉達人への道（ - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* めざまし列島対決（うまいもの対決など）&lt;br /&gt;
* まさかの一品! （6時台）&lt;br /&gt;
* 日本全国朝から大変だ! （6時台）&lt;br /&gt;
* 天気のつぼ中継（6時台後半、前述の「天気のつぼ」に内包）&lt;br /&gt;
* 全日本温泉グランプリ（1998年4月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
* 極楽チューボーうまいの秘密! （1999年4月 - 2000年3月）&lt;br /&gt;
* チェックマン伊藤の大観光マップ（「週末号」で初登場、その後火曜日に）&lt;br /&gt;
* めざまし1本勝負！ 信輔が行く（1995年 - 1997年3月火曜）&lt;br /&gt;
* 森脇健児の働かざるもの食うべからず（1998年度月曜）&lt;br /&gt;
* [[桑原征平|征平]]の朝からナニ言うてまんねん（1994年度 - 1997年度金曜）&lt;br /&gt;
* 征平のビックリ!関西（1998年度木曜）&lt;br /&gt;
* 征平の朝からかなわんなぁ〜（1999年度木曜）&lt;br /&gt;
* 征平の出てこ〜い!達人（2000年度木曜）&lt;br /&gt;
*: 桑原が全国各地の達人と対決し、達人が勝ったらめざましグッズを貰えるというもの。&lt;br /&gt;
* [[伊藤利尋|アミーゴ伊藤]]シリーズ&lt;br /&gt;
** アミーゴ伊藤のがんばーれ!元気王&lt;br /&gt;
** アミーゴ伊藤の家族にあげまショー&lt;br /&gt;
**: 当初、アミーゴ伊藤は[[ブラジル]]の[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]風の衣装をまとっており、「家族にあげまショー」では特大[[トランプ]]を持参していた。&lt;br /&gt;
** アミーゴ伊藤のみんなでハモネプ（[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ みんなのうた]]との連動、2002年のみ）&lt;br /&gt;
** アミーゴ伊藤のわがままジャーニー（2002年7月 - ）&lt;br /&gt;
** アミーゴ伊藤のはらぺこ!うマイレージ（ - 2008年3月）&lt;br /&gt;
***[[めざましテレビ週末号]]の「チェックマン伊藤の大東京マップ」がルーツ。1998年に「チェックマン伊藤の大観光マップ」としてめざましに移転、1999年からチェッキー伊藤改めアミーゴ伊藤に。当初は　サンバ風の奇抜な衣装だった。2001年秋から（アメリカ同時多発テロ事件に伴う）休止期間を経て2002年4月「アミーゴ伊藤のみんなでハモネプ」で復活。2002年7月16日「アミーゴ伊藤のわがままジャーニー」として、毎月異なるテーマで各地を訪問し、お得意の「わがまま」ぶりを発揮。2003年4月より「アミーゴ伊藤の列島縦断わがままジャーニー」にリニューアルされた。細部に違い（伊藤にしか分からない）はあるものの、冒頭の置手紙や途中・エンディングで寸劇を挟む等の基本的な流れに変わりはない。&lt;br /&gt;
* 乗ってけ!GO!GO! （1999年 - 2000年12月）&lt;br /&gt;
* めざまし未来遺産（2000年4月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
* うまくてごめん!たびストロ（2001年1月 - 9月、2002年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
* 天気のつぼ・中継コーナー（1999年4月 - 2004年3月31日）&lt;br /&gt;
* 39にっぽん&lt;br /&gt;
* めざまし通信（2006年10月 - 2007年9月）&lt;br /&gt;
* トレンド情報&lt;br /&gt;
* 家族でつなげ!めざマシーン（火、隔週）担当：[[倉田大誠]]&amp;amp;系列局アナウンサー（2005年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
*: 一般参加の家族・団体が『[[ピタゴラスイッチ]]』（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の番組）に出てくるようなからくり装置を作成し、その装置で記念撮影をするというコーナー。生中継で披露する。&lt;br /&gt;
* グラッパ倉田シリーズ&lt;br /&gt;
** グラッパ倉田の湯けむりジャーニー（2007年1月 - 4月）&lt;br /&gt;
** グラッパ倉田のひらめきMAP （2007年5月 - 9月）&lt;br /&gt;
* くらたびごはん（2007年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* Oh! My New York&lt;br /&gt;
*: ニューヨークから現地の情報を衛星中継で届ける。[[アメリカ同時多発テロ事件]]があった2001年9月 - 12月頃は、「頑張れ!ニューヨーク」という限定企画を放送。その後、NY支局からの「OH!MYにちNY」へ移行。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の歴代コーナー&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 今日のスタンダード（初期のみ、6:38ごろ）&lt;br /&gt;
* めざましテレビくん（番宣的なコーナーで初期のみ設置、6:55ごろ）&lt;br /&gt;
* 雑誌チェック（小島奈津子が中継先から担当、6:55ごろ）&lt;br /&gt;
* えっ 知らないの〜?って言われたくない（トレンド情報、6:55ごろ、1995年ごろ実施）&lt;br /&gt;
* ちょっといいかも!?早耳ランキング / [[赤坂七恵]]のちょっといいかも!?金曜インタビューズ（同上）&lt;br /&gt;
* 早耳ムスメのトレンド一番のり!（同上）&lt;br /&gt;
* 早耳トレンドNO.1 （同上）&lt;br /&gt;
*: 2001年4月から2007年4月まで実施。コーナーの最後15秒ほどでは、VTRで紹介した商品をスタジオで紹介する（ファッション系の話題の日には、VTRのまま占いに入る時もある）。この次の占いコーナーの冒頭までトークは続いていた。&lt;br /&gt;
*: なお、「えっ 知らないの〜? ～」、「ちょっといいかも!? ～」、「早耳ムスメの～」、「早耳トレンド～」の上記4コーナーは別途「[[イマドキ|当該項目]]」も参照のこと。&lt;br /&gt;
* HOTでホッと（2001年4月 - 9月）&lt;br /&gt;
* 本日発売! （2007年4月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
*: その日発売される新商品のなかから、気になる商品を3つピックアップして紹介する。&lt;br /&gt;
* フードONパレード（金曜はフラワーONパレード）&lt;br /&gt;
*: 2012年3月まで実施。月曜 - 木曜は旬な食材の変わったアレンジ料理を紹介、スタジオ出演者が試食する。金曜日は季節の花を紹介。&lt;br /&gt;
*: 加藤が進行、伊藤・生野・長野・皆藤（月-水）・山﨑（木・金）が出演。&lt;br /&gt;
* キッズビート&lt;br /&gt;
*: 2012年4月のリニューアル時から放送開始したコーナー。[[幼稚園児]]や[[小学生]]など、元気に頑張る子供達の活動の取材特集。&lt;br /&gt;
*: しかし、2013年1月より「紙兎ロペ」のレギュラー化に伴い、2012年12月28日の放送で終了した。なお最終回の知らせはなかった。&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実選集五七五]]（1998年10月 - 2001年9月、7:50頃）&lt;br /&gt;
{{wikinewshas|めざまし調査隊|&lt;br /&gt;
*[[n:フジテレビ、「めざましテレビ」でやらせ演出]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* 走れ!めざまし調査隊→走れ!走れ!めざまし調査隊&lt;br /&gt;
*: 番組に寄せられたあらゆる疑問をスタッフが調査。リポーターは[[高橋ゆかり]]、[[前澤有紀]]、[[向井佐都子]]、[[柳野玲子]]、[[野仲美貴]]、[[吉田玲奈|佳田玲奈]]、[[今泉清保]]、[[八馬淳也]]ほか。月曜日は「週末の出来事」で固定されていた。町で発見した不思議な物を調査する「迷走地図」という小コーナーがあった（現在の「なんだろう図鑑」）。&lt;br /&gt;
*: ゴールデンタイムや、2002年の『[[27時間テレビ#第16回（2002年）〜あの素晴らしい日本をもう一度〜|FNS27時間テレビ みんなのうた]]』内で「めざまし調査隊SP」が放送される程、人気のコーナーであった。&lt;br /&gt;
*: しかし、[[やらせ]]演出が発覚したため、2005年9月7日にコーナー打ち切り。「めざまし好奇心」[http://www.fujitv.co.jp/meza/kikaku/tokyo.html]という名称で再スタートし、『[[めざましどようび]]』の「ココ調」が平日に登場するまでは、日替わり企画を放送することになった。&lt;br /&gt;
*: [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題|発掘!あるある大事典]]』でデータ捏造問題が発覚（2007年1月20日）・番組打ち切りとなる、1年半ほど前の事件だった。&lt;br /&gt;
* めざ旬レシピ!（木）（2004年5月19日 - 2006年3月16日、木曜6:38頃）&lt;br /&gt;
*: 高島、皆藤、大塚が旬の食材を使った料理を紹介する。当初は高島、高樹、大塚であったが、2005年3月に高樹千佳子が降板したことに伴い、皆藤愛子へバトンタッチとなった。コーナーの途中では高島がその料理の味の決めてである調味料を「鬼に金棒くん」と称して紹介している。また2005年10月には過去放送されたレシピをまとめた本も発売している。また、不定期に一度系列局アナウンサーが地元の食材を使ったレシピを紹介している。このコーナーは2006年4月の番組リニューアルにより無くなっていたが、2006年7月16日の『[[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ]]』「めざましテレビ クイズSP」内で“元気のみなもと”と組み合わさった形で復活した。&lt;br /&gt;
* ワールドキャラバン&lt;br /&gt;
*: フジテレビのアナウンサーなどのリポーター勢が世界各地に赴き旅をすると同時に、その地域に住んでいる人へ手紙を届けに行くコーナー。テーマソングは初代から順にの「[[希望の轍]]」（[[サザンオールスターズ]]）、「[[シェリーに口づけ]]」（[[ミッシェル・ポルナレフ]]）、「あなたのとりこ」（[[シルヴィ・ヴァルタン]]）、「夢中人」（[[王菲|フェイ・ウォン]]）、「[[故郷に帰りたい]]」（[[オリビア・ニュートン＝ジョン]]）、「[[夢を信じて|夢を信じて〜2006バージョン〜]]」（[[徳永英明]]）。また、コーナー末期には「世界の子供たち」のサブタイトルが付き、マンスリーリポーターが世界を旅する企画へと変わった。&lt;br /&gt;
* めざましCHARGE（2006年10月 - 2007年2月、6:11）&lt;br /&gt;
*: コーナー紹介。&lt;br /&gt;
* めざましどっち?・めざまし好奇心 みんなはどっち?（ - 2007年2月、月曜7:20頃 - ） - 携帯電話を使った二者択一の視聴者アンケートコーナーで、レギュラー陣がその2つの選択肢に別れてトークを繰り広げたりする。アンケート結果はコーナーの最後に発表される。&lt;br /&gt;
* トロ占い（5:53 - ）&lt;br /&gt;
*: 『[[どこでもいっしょ]]』の[[井上トロ|トロ]]とその仲間たちと占いのコラボレーションで、順位・内容は7時前と8時前の占いと同一。アニメーションはトロたちが教室の中でいろいろな天気を見る(順位が下がるほど雷雨になっていく)様子である。ナレーション（高島（2004年 - 2005年）、中野（2005年 - ））の最後の台詞は「今日も元気にがんばるのニャ」。&lt;br /&gt;
* 週末占いCOUNT DOWN（金曜7:53 - ）&lt;br /&gt;
* めざまち占い→ミニまち占い（2009年3月30日 - 2012年3月30日、5:59）&lt;br /&gt;
** 2009年3月30日から「めざまち占い」として開始し、2010年3月29日より「ミニまち占い」に。ひとつの町の風景の映像を早回ししたものをバックに、今日の運勢を発表する。取り上げられる町やBGMは毎月変わる（BGMについては下記参照）。2010年10月からは、[[めざましどようび]]の7時前の占いとしても放送されるようになった。&lt;br /&gt;
* めざまし絶景占い&lt;br /&gt;
** 2007年4月2日から2009年3月27日まで放送。タイトル通り絶景をバックにし、高順位のそれは綺麗な風景で、下位に行くほど悪天候なものになる。また、AS usualなどロゴ表記の下バックには運勢に合わせたものとなっている（いい時には花、悪い時には雨など）。季節に合わせ、映像が変わる。&lt;br /&gt;
: BGMは[[リヒャルト・ワーグナー|ワーグナー]]「[[タンホイザー]]前奏曲」→[[bond]]の「Viva」（開始～2007年9月）→「FLOW IN THE WIND」（[[Love Letter]]サウンドトラック3曲目、2007年10月～2009年3月）であった。&lt;br /&gt;
*(金曜)ココ調POP&lt;br /&gt;
:山﨑が担当する。2012年7月から開始。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ミニまちうらない歴代BGM &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年!!月!!曲名!!歌手名・ユニット名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4月度&lt;br /&gt;
| 「please,please」||i-dep &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5月度&lt;br /&gt;
| 「Don't You Know? feat.CLAZZIQUAI PROJECT」||FANTASTIC PLASTIC MACHINE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6月度&lt;br /&gt;
|「A.N.G.E.L.」||cargo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8月度&lt;br /&gt;
|「believe」||i-dep&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9月度&lt;br /&gt;
|「All The Lovers」||Kylie Minogue &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11月度&lt;br /&gt;
|「Meu Sonho」||Kaleido&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12月度&lt;br /&gt;
|「Wedding March Part.2」||[[Q;indivi]] Starring Rin Oikawa&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|2011年&lt;br /&gt;
!1月度&lt;br /&gt;
|「Strawberry Rainbow」||Apartment ft. Raj Ramayya&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3月度&lt;br /&gt;
|「Prologue Of Life」||Daishi Dance Feat. Arvin Homa Aya&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4月度&lt;br /&gt;
|「Across The Starlight」||[[Q;indivi]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5月度&lt;br /&gt;
|「MAGIC」||i-dep&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6月度&lt;br /&gt;
|「feel free」||[[note native]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10月度&lt;br /&gt;
|「Not That I'm Asking For」 ||i-dep&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11月度&lt;br /&gt;
|「Cloud Nine」 ||[[A-bee]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
!1月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2月度&lt;br /&gt;
|||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3月度&lt;br /&gt;
||「Nocturne No.2～夜想曲第2番～」||Q;indivi starring Rin Oikawa|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ガクナビ（2008年10月 - 2009年9月 原則として月曜 - 木曜6:50頃）&lt;br /&gt;
*: 昔の歌謡曲をバックに、小学校、中学校、高校（定時制も含む）、大学、専門学校などの様子が紹介されていた。コーナーの最後には「青春が叫ぶ」という、放送された回に登場した人以外の学生たちが様々なメッセージを叫ぶ内容のミニコーナーがあった。&lt;br /&gt;
* 『[[探そう!ニッポン人の忘れもの]]』との連動企画（視聴者から「自分が忘れていったもの」をテーマにした作文を募集し、紹介するコーナー）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トロと旅する ===&lt;br /&gt;
{{main|トロと旅する}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 演出の特徴 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 全国共通で赤い大きな文字の時刻表示（例 &amp;lt;span style=&amp;quot;color:#f00&amp;quot;&amp;gt;'''''7 : 0 0''''' &amp;lt;/span&amp;gt;）が特徴的である（これ単体での表示は『[[めざにゅ〜]]』に譲り、2012年4月からは時刻表示が多少小さくなり、カラフルなリングの内側に表示される）。また、めざまし君が読む提供読みの時は関東ローカルの送出であり、地方局は各局のフォントで表示される。&lt;br /&gt;
* 番組のキャラクター「'''めざまし君'''」が随時、画面に割り込む形で[[タイムコール|時刻を告知]]。番組初期は概ね15分毎（画面いっぱいで口開けかつ飛び込みも含む）に挿入されていたが、現在の頻度は減少している一方、同局の朝の情報番組では慣例化されている[[提供クレジット]]も企業名を出すだけではなく、「提供読み上げ」をめざまし君が務めている（めざまし君が上に描かれているフレームを使用）。現在はグミの形状の円形のものにめざまし君が乗った状態でコールする。なお、『[[めざましどようび]]』では、週末めざまし君による提供読み上げは行われていない。&lt;br /&gt;
* 「めざましセブン」等のニュース内でのナレーションの口調は、後枠『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』同様、[[常体]]が多いが、フラッシュニュースは[[敬体]]を使っている（民放他局の同時間帯の番組では、[[敬体]]が多い）。&lt;br /&gt;
* レギュラーの解説者や[[コメンテーター]]の起用に関して、初期は[[森田実]]が中継（当初は自宅から、後に[[シェラトン都ホテル東京|都ホテル東京]]の一室からに変更）でレギュラー出演し、ニュース等に対する意見やコメントを、政治関係のニュースは森田が、その他のニュースは同局解説委員がゲスト出演して行っていたが、大塚司会時代中期頃より彼らのレギュラー出演を廃止して大塚自らが主に発言する形式に変更した（伊藤の代理司会期間も同様）。『めざましどようび』はコメンテーターに[[江上剛]]を置いていたが2008年3月で降板し、それ以降、コメンテーターは廃枠。その後、三宅が2代目男性司会者に就任した2012年4月から[[前刀禎明]]がコメンテーターとして出演開始し、このポストが復活している（主に「さきつぶニュース」のみだが）。ただし、解説者・コメンテーター廃枠期間においても重大事件や事故・政局が発生した時は同局解説委員や大学教授などの専門家をゲストで呼び（または電話出演し）、解説する場合もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''「めざましテレビ」歴代テーマ曲'''&lt;br /&gt;
! colspan=2 | 使用期間 !! 歌手名・&amp;lt;br /&amp;gt;ユニット名 !! 曲名 !! width=&amp;quot;25%&amp;quot; | 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994.4.1 !! 1995.3&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[LINDBERG]] || 「[[Cute or Beauty]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1995.4 !! 1996.3&lt;br /&gt;
| 「[[Ring My Bell (LINDBERGの曲)|Ring My Bell]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1996.4 !! 1997.3&lt;br /&gt;
| [[森高千里]] || 「[[ララ サンシャイン]]」 ||  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1997.4 !! 1998.3&lt;br /&gt;
| [[岸谷香|奥居香]] || 「[[ハッピーマン]]」 ||  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1998.4 !! 1999.3&lt;br /&gt;
| [[小松未歩]] || 「[[チャンス (小松未歩の曲)|チャンス]]」 ||  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1999.4 !! 2000.3&lt;br /&gt;
| [[松任谷由実]] || 「[[Lost Highway|Spinniing Wheel]]」 ||  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2000.4 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2001.3&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[木村佳乃]] || 「[[あしたは…]]」 || オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「[[Lullaby for Grandmother M]]」 || エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001.4 !! 2001.6&lt;br /&gt;
| [[TUBE]] || 「[[月と太陽]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001.6 !! 2002.3&lt;br /&gt;
| [[竹内まりや]] || 「[[毎日がスペシャル]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002.4 !! 2002.9&lt;br /&gt;
| [[松田聖子]] || 「[[素敵な明日]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002.10 !! 2003.3&lt;br /&gt;
| [[CHEMISTRY]] || 「[[It Takes Two|SOLID DREAM]]」 ||  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.3 !! 2003.6&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | TUBE || 「[[青いメロディー]]」 || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | TUBEが春夏秋冬ごとに異なるテーマを制作。完成時には番組内で生演奏された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.6 !! 2003.9&lt;br /&gt;
| 「[[Let's go to the sea 〜OASIS〜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.9 !! 2003.12&lt;br /&gt;
| 「[[月光 (TUBEの曲)|月光]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003.12 !! 2004.2.27&lt;br /&gt;
| 「[[プロポーズ (TUBEの曲)|プロポーズ]]」  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.3.1 !! 2004.3.26&lt;br /&gt;
| T.N.T || 「[[君の好きなヒト/約束の空|約束の空]]」 || 当時本番組の出演者であった高島、中野、3代目お天気キャスターの高樹によるユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.3.29 !! 2004.4.30 &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | めざましテレビALL Cast || rowspan=&amp;quot;10&amp;quot; | 「[[手のひらを太陽に]]」 || rowspan=&amp;quot;10&amp;quot; | 放送開始10周年記念として、ほぼ月単位で異なるアーティストによる「手のひらを太陽に」を採用した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.12.27 !! 2004.12.30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.5.1 !! 2004.5.31&lt;br /&gt;
| [[Bon-Bon Blanco]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.6.1 !! 2004.6.30&lt;br /&gt;
| [[sacra]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.7.1 !! 2004.8.31&lt;br /&gt;
| [[島谷ひとみ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.9.1 !! 2004.9.30&lt;br /&gt;
| [[クレモンティーヌ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.10.1 !! 2004.10.31&lt;br /&gt;
| [[Lead]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.11.1 !! 2004.11.30&lt;br /&gt;
| [[川嶋あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004.12.1 !! 2004.12.24&lt;br /&gt;
| [[清貴]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005.1.5 !! 2005.2.28&lt;br /&gt;
| [[藤井フミヤ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005.3.1 !! 2005.8.31&lt;br /&gt;
| [[山下達郎]] || 「[[太陽のえくぼ]]」 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005.9.1 !! 2006.2.28&lt;br /&gt;
| [[DREAMS COME TRUE]] || 「[[JET!!!|SUNSHINE]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006.3.1 !! 2007.3.30&lt;br /&gt;
| [[Def Tech]] || 「[[Catch The Wave|Irie Got〜ありがとうの詩〜]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007.4.2 !! 2007.9.28&lt;br /&gt;
| [[アンジェラ・アキ]] || 「[[TODAY (アンジェラ・アキのアルバム)|Again]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007.10.1 !! 2008.3.28&lt;br /&gt;
| [[MISIA]] || 「[[Royal Chocolate Flush|太陽の地図]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008.3.31 !! 2009.3.27&lt;br /&gt;
| [[小田和正]] || 「[[今日も どこかで]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009.3.30 !! 2010.3.26&lt;br /&gt;
| [[Superfly]] || 「[[恋する瞳は美しい/やさしい気持ちで|やさしい気持ちで]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010.3.29 !! 2011.3.31&lt;br /&gt;
| [[桑田佳祐]] || 「[[本当は怖い愛とロマンス|EARLY IN THE MORNING]]」 || 末期は「～旅立ちの朝～」バージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011.4.1 !! 2012.3.30&lt;br /&gt;
| [[いきものがかり]] || 「[[笑ってたいんだ/NEW WORLD MUSIC|NEW WORLD MUSIC]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012.4.2 !! 2013.3.29&lt;br /&gt;
| [[Mr.Children]] || 「[[［(an imitation) blood orange］|Happy Song]]」 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2013.4.1 !! 現在&lt;br /&gt;
| 不明 || 不明 || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、歴代テーマ曲を集めた「[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/VA/Compilation/AICL-1518 めざましSONGS]」、[[バイオリニスト]]の[[高嶋ちさ子]]らが演奏した「めざましクラシックス」が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
# UEFAチャンピオンズリーグ&lt;br /&gt;
* [[ヨーロッパ]][[サッカー]]の関連番組『[[FOOTBALL CX]]』での[[UEFAチャンピオンズリーグ]]などの衛星中継がある日は5:45開始となる（試合の展開により開始時間延長の場合あり）。この場合は、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]局でも5:45放送開始となる。また、番組開始時に出てくるめざまし君は時刻を言わない。&lt;br /&gt;
# FIFA女子ワールドカップ2011&lt;br /&gt;
* FIFA女子ワールドカップ2011中継のため、放送開始を遅らし、放送時間短縮で放送&lt;br /&gt;
**2011/07/14 準決勝 日本×スウェーデンのため、05:40-08:00で放送（当初は05:35より、最遅開始時間は06:35だった）&lt;br /&gt;
***06:30までは、「ONEフード」、「めざまち占い」、「FNNニュース600」以外を除きサッカー中心の放送&lt;br /&gt;
**2011/07/18 決勝 日本×アメリカのため、06:30-08:00で放送（当初は0545より、最遅開始時間は06:45だった）&lt;br /&gt;
# [[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック中継のため、放送開始を遅らし、放送時間短縮で放送&lt;br /&gt;
**2012/08/07 陸上「男子400m決勝」、「女子200m予選」などの中継のため、05:40-08:00で放送&lt;br /&gt;
**2012/08/09 陸上「男子110mハードル準決勝・決勝」中継のため、06:00-8:00で放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
; サッカー・イラク代表出演&lt;br /&gt;
: 第1回放送のゲストは1993年10月28日の「[[ドーハの悲劇]]」の敵役であったサッカー・[[イラク]]代表。当時出場した選手のほとんどが戦禍により行方不明とされていた、2003年の『[[27時間テレビ]]』で[[ラモス瑠偉]]が3人を捜し出し、当時の[[サッカー日本代表|日本代表]]6人を加え[[ドリームチーム]]を編成。一般のフットサルチームと試合を行った。&lt;br /&gt;
; [[阪神・淡路大震災]]&lt;br /&gt;
: 1995年1月17日早朝に発生した同震災を受け、7時台はほとんど報道センターからの放送となった。大塚も羽田から[[大阪国際空港|伊丹空港]]や前年開港の[[関西国際空港|関西空港]]への直行便が取れなかったため、[[松山空港]]を経由して現地入りし、数日間取材・リポートをした。翌年の1月17日も大塚は現地を訪れ、被災地のその後を取材した。&lt;br /&gt;
; ダイアナ元妃死亡事故リポート&lt;br /&gt;
: 1997年8月31日に[[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ]]が事故死したことを受け、ニューヨークで夏休みを過ごしていた八木が急遽[[ロンドン]]へ向かい、リポートした。&lt;br /&gt;
; 菊間千乃転落事故&lt;br /&gt;
: 1998年9月2日 7:28頃、災害時に高所から脱出する器具の体験リポートを伝えていた菊間が、地上約13mの窓から落下、地上のマットに叩きつけられ、全治3か月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
: 事故の一部始終が全国に生中継されるという異例の事態となり、同局には視聴者から問い合わせが殺到した。この1ヶ月前にも、大田市場からの生中継中、バランスを崩した菊間が脚立からあわや落下という危険な状況があったばかりだった。&lt;br /&gt;
: 菊間は怪我から復帰後の1999年3月31日に出演し、そのまま降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 衣装について ==&lt;br /&gt;
* 初代男性司会者の大塚は番組スタート当初から[[スーツ]]姿ではなく、[[ジャケット]]姿で登場した。胸ポケットにはパッフド・スタイルで[[ポケットチーフ]]を出していた。[[ネクタイ]]は着用するが、番組開始当初から2010年までは子供（小・中・高生）が夏休みの期間中や、電力不足で[[節電]]ムードが高まった2011年は6月～8月までの期間はノーネクタイ姿で登場していた。ただしノーネクタイ期間中の日曜日に[[選挙]]が行われた場合は次の日の放送は[[ネクタイ]]姿で登場した。&lt;br /&gt;
* 2代目男性司会者の三宅もジャケット姿でポケットチーフを出して登場している。昨年の大塚と同じく6月から9月までノーネクタイ姿となっている（ただし、6月6日は黒ネクタイ着用）。&lt;br /&gt;
* 軽部は開始当初から蝶ネクタイを着用している。軽部も大塚、三宅同様にスーツ姿ではなく、ジャケット姿である。なお、軽部は大塚、三宅のようにポケットチーフは挿していない。&lt;br /&gt;
* スポーツコーナーの担当はカジュアルな服装で出演。現担当の中村はジャケットにノーネクタイで登場している（ただし、倉田が中継等で不在の場合はニュースも担当するためスーツ･ネクタイとなる）。&lt;br /&gt;
* 女性陣はラフな姿で登場しているが、重大ニュースの際はスーツで登場することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[下尾雅美]]、[[たむらようこ]]&lt;br /&gt;
* 技術：[[共同テレビジョン|共同テレビ]]、[[八峯テレビ]]&lt;br /&gt;
* 照明：[[フジライティング・アンド・テクノロジイ|FLT]]&lt;br /&gt;
* 美術：土肥義充&lt;br /&gt;
* セットデザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* 編集技術：[[スタジオヴェルト]]、[[テレモーションマックス]][http://www.tmx.tv/]、[[ペディック]]&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[プロジェクト80]]&lt;br /&gt;
* CG：[[タイトルアート (企業)|タイトルアート]][http://titleart.com/]、[[デジデリック]]&lt;br /&gt;
* 編成：夏野亮&lt;br /&gt;
* 広報：為永佐知男&lt;br /&gt;
* TK：中里優子、高橋由佳、船木玉緒（M&amp;amp;M）&lt;br /&gt;
* デスク：真崎珠美&lt;br /&gt;
* ネットワーク：中谷花子、[[濱田俊也]]&lt;br /&gt;
* ディレクター：野村貢一郎、[[八馬淳也]]、上津原伸介、佐藤佳史、石田央美、牧野哲也、岡田里香、中沖貴広ほか&lt;br /&gt;
* プログラムディレクター：池田匡夫、知久太一、古松俊哉、水津敏志哉、平岡大二郎、臼田玄明&lt;br /&gt;
* プロデューサー：岩村真理子、石塚大志、岡﨑寛行&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：角谷公英&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ザイオン (テレビ制作会社)|ザイオン]]、[[バンエイト]]、[[フラワー]]、[[ウインズウイン]]、[[メディア・バスターズ]]、[[ヒトメディア]] ほか&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ情報制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''めざましテレビネット局'''&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !! 放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[関東地方|関東]][[広域放送|広域圏]] || [[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&amp;lt;br /&amp;gt;'''めざましテレビ制作局''' || rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; | [[フジネットワーク|FNS]] || rowspan=&amp;quot;11&amp;quot; | 月曜 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;5:25 - 8:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北海道]] || [[北海道文化放送]] (uhb)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岩手県]] || [[岩手めんこいテレビ]] (mit) &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[宮城県]] || [[仙台放送]] (OX)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[秋田県]] || [[秋田テレビ]] (AKT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山形県]] || [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&amp;lt;ref name=&amp;quot;sinki&amp;quot;&amp;gt;1997年4月から放送開始。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福島県]] || [[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[新潟県]] || [[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[長野県]] || [[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[静岡県]] || [[テレビ静岡]] (SUT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[富山県]] || [[富山テレビ放送|富山テレビ]] (BBT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[石川県]] || [[石川テレビ放送|石川テレビ]] (ITC) || 月曜 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;5:55 - 8:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福井県]] || [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] (FTB) || rowspan=&amp;quot;15&amp;quot; | 月曜 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;5:25 - 8:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東海3県|中京広域圏]] || [[東海テレビ放送|東海テレビ]] (THK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[近畿地方|近畿広域圏]] || [[関西テレビ放送|関西テレビ]] (KTV)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[山陰地方|島根県・鳥取県]] || [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]] || [[岡山放送]] (OHK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広島県]] || [[テレビ新広島]] (TSS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[愛媛県]] || [[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[高知県]] || [[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福岡県]] || [[テレビ西日本]] (TNC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[佐賀県]] || [[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[長崎県]] || [[テレビ長崎]] (KTN) &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[熊本県]] || [[テレビ熊本|テレビくまもと]] (TKU) &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[宮崎県]] || [[テレビ宮崎]] (UMK) || FNS / [[Nippon News Network|NNN]] / [[All-nippon News Network|ANN]]&amp;lt;br /&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[鹿児島県]] || [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS) || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | FNS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[沖縄県]] || [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* 過去には、2002年1月から3月までは新潟総合テレビ、富山テレビ、福井テレビ、山陰中央テレビ、沖縄テレビ、2003年3月31日までは北海道文化放送（3月28日まで5:25 - 5:55は『[[めざまし北海道]]』を放送していた）、2007年6月1日まではテレビ宮崎、2007年9月28日までは鹿児島テレビ、2011年4月1日までは岩手めんこいテレビ、2012年3月30日まではテレビ長崎（飛び乗り編成当時、台風接近時の長崎からの中継が行われ、当のテレビ長崎では放映されていない（[[裏送り]]）という状況が発生したこともあった）が飛び乗り開始となっていた。過去の飛び乗り局も北海道文化放送を除き上記の石川テレビ同様、5:25 - 5:55はテレビショッピングなどを放送していた。&lt;br /&gt;
* 飛び乗りをしていた局がそれを廃止してフルネットを開始した日には、5:25のオープニングで出演者が該当局の視聴者向けの挨拶をしたこともある。2007年6月4日のテレビ宮崎のフルネット開始初回日のオープニングでは、大塚が「今日からテレビ宮崎でご覧の皆さんにもこの時間帯からご覧頂けるようになりました」と挨拶した後、高島が「巨典さん、なにしてたんですかね」と言う場面があった（テレビ宮崎の中継担当・大塚の代理司会を務めた高橋巨典がその2ヶ月前に降板）。&lt;br /&gt;
* 東海テレビは過去に一部時間帯をローカル枠に差し替えて放送していた時期があった。そのため、7時を過ぎると八木から「東海テレビをご覧の皆様おはようございます」というさりげない挨拶があった。前番組『FNN おはよう!サンライズ』のローカル枠を踏襲したコンセプトで、ローカルニュースの他にも独自の企画を放送していたが（後にローカルニュースと『[[すくすくぽん!]]』の連続放送になった）、その時間に全国で放送されているコーナーが東海テレビのみネットされない状態になっていたため、枠内時間移動を数回行った後、2004年9月末を以って独自ローカル枠から撤退した。ちなみに、『すくすくぽん!』は2004年10月以降、土曜6時後半に週一番組として放送されることとなったが、それが原因で現在は『[[めざましどようび]]』（6時台に進出した2005年4月以降）が全編放送されていない形となっている（7:00飛び乗り開始）。&lt;br /&gt;
* 先述の通り、関西テレビでは毎年1月17日に阪神・淡路大震災関連番組があるため、5:55からの放送となる。また、その関連番組をネットしている局も5:55開始となるが2011年を最後に関連番組のネット局はなくなった。2007年までは長野放送でも関連番組が放送されていたが、2008年以降は放送を行っておらず、2011年までは東海テレビでも関連番組が放送されていたが2012年は放送されなかった。&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビはこれまでこの時間に日本テレビ系列とクロスネットだったため日本テレビ制作『[[ジパングあさ6]]』、『[[ズームイン!!朝!]]』を放送していたが、本番組放送開始と同じ日に日本テレビ系列の[[鹿児島讀賣テレビ]]が開局したことに伴い初回からネットしている。なお、同局がフジテレビ当該時間帯の番組を放送することは1981年以来13年ぶりのことである。ちなみに、第1回の中継も鹿児島からであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未ネット局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; margin: 0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''[[フジネットワーク|FNS]]系列のめざましテレビ未ネット局'''&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !! ネットしない理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大分県]] || [[テレビ大分]] (TOS) || FNS / [[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]&amp;lt;br /&amp;gt;（クロスネット） || 同時間帯は日本テレビ制作&amp;lt;br /&amp;gt;『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』（第2部）・『[[ZIP!]]』ネットのため&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====パロディー====&lt;br /&gt;
2014年5月から裏のおはすたでやっているの妖怪時計のコーナーのタイトルがワンコのパロディーになっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連番組 ==&lt;br /&gt;
ビターブラッド。初回の冒頭で電王が占い見ているシーンがあった&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]（月 - 金 4:00 - 5:25、フルネットはCXのみ、5:00からはNST・SUT・THK・OHK・TSS・TNCがネット）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（土曜 6:00 - 8:30、BBT・THKは7:00開始）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年4月 - 2005年3月、関東地区のみ）&lt;br /&gt;
* [[わがまま!気まま!旅気分]]（[[フジネットワーク|FNS]]各局で不定期放送。[[BSフジ]]は土曜 11:00 - 11:55&amp;lt;!--2012年現在--&amp;gt;） 系列各局制作による旅番組。地元局のアナウンサーとリポーターがその土地を旅するほか、視聴者プレゼントもある（フジテレビ制作分は自局での地上波放送なし）。&lt;br /&gt;
* めざましテレビPresents 中野美奈子の広人苑（[[フジテレビワンツーネクスト|フジテレビ721・739]]（当時）で放送） - 中野による月曜日の企画「見たもん広人苑」に特別映像を加えた完全版。今「旬」の芸能人をフィーチャーし、密着インタビューを行う。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ週末号]]（1997年4月5日 - 1998年3月28日、土曜朝）&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年4月3日 - 2004年9月25日、土曜夕方）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;スペシャル番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[火曜ワイドスペシャル]]「夜なのに!?めざましテレビ!!秋のとれたて超人気番組NG&amp;amp;爆笑ニュース（秘）映像てんこ盛りSP」NG集など（2001年10月9日放送） - 通常は本番組レギュラー放送をネットしない[[テレビ大分]]でも放送。&lt;br /&gt;
* さんま・鶴瓶のめざまし調査隊スペシャル（『[[金曜メガTV]]』などで放送。エンディングは『[[ひらけ!ポンキッキ]]』で歌われた『[[ピンクのバク]]』）&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - 本番組が登場した話があり、大塚・小島が本人役で登場し、両者とも声を務めた（役名は両者とも「アナウンサー」となっていた）。&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] 「めざましテレビの大冒険」（2004年7月13日・2005年5月10日放送）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#1997年|FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル〜REBORN]]内「めざましテレビ驚異の達人スペシャル」（1997年7月27日放送）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#2002年|FNS27時間テレビ みんなのうた]]内「めざましテレビinみんなのうた」、「めざまし調査隊スペシャル」（2002年7月7日放送）&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビめちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]内「めざましテレビスペシャル」（2004年7月25日放送） - ゲスト：[[中居正広]]（[[SMAP]]）、[[ナインティナイン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ|FNSALLSTARSあっつい25時間テレビやっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!!]]内「めざましテレビスペシャル」（2005年7月24日放送） - ゲスト：[[爆笑問題]]&lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]内「めざましテレビ クイズスペシャル」（2006年7月16日放送） - ゲスト：中居正広&lt;br /&gt;
* めざましテレビ大感謝祭 めざましフラワーロード Road to お台場 大塚範一 15時間 真夏の大激走! （2008年7月15日放送） - テレビ大分でも放送。&lt;br /&gt;
* めざましテレビプレゼンツココ調年末スペシャル2008今初めて知るあのニュースのホント!! （2008年12月29日 8:00 - 9:55） - テレビ大分でも放送。フジテレビ送出の時刻出しもそのまま使用された。5:25から通常のレギュラー放送もあったため、実質この日はレギュラー放送も含め（テレビ大分を除く）5:25 - 9:55まで長時間の生放送だった。&lt;br /&gt;
* めざましテレビ15周年特別企画高島彩とつながりのみち（2008年12月30日 5:25 - 7:00） - 通常時の5:55飛び乗り局でも5時25分から放送。&lt;br /&gt;
* [[探そう!ニッポン人の忘れもの|めざまし×とくダネ合体SP〜作文〜あなたが綴ったあの時代 懐かし映像総力大捜索]]（2009年11月20日に放送の『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』との特別番組） - テレビ大分でも放送。&lt;br /&gt;
* めざましpresents人気芸人トリメシ王決定戦〜オイシイ料理つくっちゃいました!! （2010年2月11日 14:00 - 14:55） - テレビ大分でも放送。&lt;br /&gt;
* カスペ! 「[[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]」（2010年3月2日放送） - テレビ大分でも放送。&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/101230mezatv/index.html めざましテレビpresents 高島彩卒業SP〜宝島からの贈り物]（2010年12月30日 5:25 - 7:00放送） - 2010年10月1日を以って番組を降板した高島の最後の取材特番。ナレーションは中野が担当。&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/101231mezatv/index.html めざましテレビpresents にゃんこ THE MOVIE 大みそかSP]（2010年12月31日 5:25 - 7:00放送） - めざましムービー「にゃんこ THE MOVIE」シリーズの最新作「にゃんこ THE MOVIE 4」の地上波初放送特番。ナレーションは[[綾瀬はるか]]と[[奥寺健]]が担当。主題歌は[[西野カナ]]の「love&amp;amp;smile」。&lt;br /&gt;
* めざましスペシャルめざましソングエイド（2011年4月2日 8:30 - 9:55） - テレビ大分でも放送。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビめちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん!!]]内「めざましテレビスペシャル」（2011年7月24日放送） - ゲスト：中居正広、[[岡村隆史]]（ナインティナイン）、[[マツコ・デラックス]]&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]内「めざましテレビスペシャル」（2012年7月22日放送） - ゲスト：[[タモリ|森田一義]]、中居正広、[[鈴木福]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『思いを伝えるために必要なこと』（[http://www.business-sha.co.jp/main.html ビジネス社]、2005年7月発売、ISBN 4828412026）　-　[[五十嵐英次]]（元チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[T.N.T./T.N.ai.]]&lt;br /&gt;
* [[君の好きなヒト/約束の空]]&lt;br /&gt;
* [[めざましファミリー]]&lt;br /&gt;
* [[めざまし体操/体操キャラバン]]&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王#主なアトラクション|お台場冒険王（めざましランド）]]&lt;br /&gt;
* [[めざましマガジン]]&lt;br /&gt;
* [[イマドキ (めざましテレビ)|イマドキ]]&lt;br /&gt;
* [[ム・ーハ]] - [[TBSテレビ|TBS]]との共同運営。&lt;br /&gt;
* [[ニュースおじさん]]&lt;br /&gt;
* [[ニュースJAPAN]] - 本番組と同じ日に開始し、現在も続いている同局深夜の報道番組。&lt;br /&gt;
* [[ロック〜わんこの島〜]] - 2011年夏公開の劇映画。「きょうのわんこスペシャル」で紹介された犬“ロック”にまつわる実話エピソードを基に作られる&amp;lt;!--ソース　http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/101111/tnr1011111520009-n1.htm「きょうのわんこ」映画化！佐藤隆太気合--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[フォニックス (芸能プロダクション)]] - 本番組の歴代女性司会者が所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/meza/index.html めざましテレビ] ※音量注意&lt;br /&gt;
* [http://www.fuji-network.com/ FNSフジテレビ系列局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
| 放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]&lt;br /&gt;
| 放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列朝ニュース枠|朝のFNNニュース]]&lt;br /&gt;
| 番組名=めざましテレビ&lt;br /&gt;
| 前番組=[[FNN おはよう!サンライズ]]&lt;br /&gt;
| 次番組=-----&lt;br /&gt;
| 2放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
| 2放送枠=平日[[フジテレビ系列朝の情報番組枠|朝の情報番組枠]]&lt;br /&gt;
| 2番組名=めざましテレビ&lt;br /&gt;
| 2前番組=FNN おはよう!サンライズ&lt;br /&gt;
| 2次番組=-----&lt;br /&gt;
| 3放送局=フジテレビ系列&lt;br /&gt;
| 3放送枠=平日[[フジテレビ系列早朝の情報番組枠|早朝の情報番組枠]]&lt;br /&gt;
| 3番組名=めざましテレビ&lt;br /&gt;
| 3前番組=[[オルトレ・イ・チンクワンタ]]&amp;lt;br /&amp;gt;※枠統合&lt;br /&gt;
| 3次番組=[[めざまし天気]]&amp;lt;br /&amp;gt;※再開&lt;br /&gt;
| 4放送局=フジテレビ&lt;br /&gt;
| 4放送枠=平日5:55 - 8:00枠&lt;br /&gt;
| 4番組名=めざましテレビ&amp;lt;br /&amp;gt;【1994.4.1 - 2001.11.30】&lt;br /&gt;
| 4前番組=オルトレ・イ・チンクワンタ&amp;lt;br /&amp;gt;※5:45 - 6:30&amp;lt;hr /&amp;gt;FNN おはよう!サンライズ&amp;lt;br /&amp;gt;※6:30 -7:00&amp;lt;hr /&amp;gt;[[ウゴウゴルーガ]]&amp;lt;br /&amp;gt;※7:00 - 7:30&amp;lt;hr /&amp;gt;[[ポンキッキーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;※7:30 - 8:30&amp;lt;br /&amp;gt;【→17:00 - 18:00に枠移動】&lt;br /&gt;
| 4次番組=めざましテレビ（第1部）&amp;lt;br /&amp;gt;※5:25 - 6:10&amp;lt;hr /&amp;gt;めざましテレビ（第2部）&amp;lt;br /&amp;gt;※6:10 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;【→2部制移行】&lt;br /&gt;
| 5放送局=フジテレビ&lt;br /&gt;
| 5放送枠=平日5:25 - 6:10枠&lt;br /&gt;
| 5番組名=めざましテレビ（第1部）&amp;lt;br /&amp;gt;【2001.12.3 - 】&lt;br /&gt;
| 5前番組=めざまし天気&amp;lt;br /&amp;gt;※4:30 - 5:55&amp;lt;br /&amp;gt;【30分縮小して継続】&amp;lt;hr /&amp;gt;めざましテレビ&amp;lt;br /&amp;gt;※5:55 - 8:00&lt;br /&gt;
| 5次番組=-----&lt;br /&gt;
| 6放送局=フジテレビ&lt;br /&gt;
| 6放送枠=平日6:10 - 8:00枠&lt;br /&gt;
| 6番組名=めざましテレビ（第2部）&amp;lt;br /&amp;gt;【2001.12.3 - 】&lt;br /&gt;
| 6前番組=めざましテレビ&amp;lt;br /&amp;gt;※5:55 - 8:00&lt;br /&gt;
| 6次番組=-----&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列朝の番組}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{めざましファミリー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めさましてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのニュース・報道番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましファミリー|*めさましてれひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=228831</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-05-19T23:13:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 太字は主演作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=228830</id>
		<title>浅田真央</title>
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				<updated>2014-05-19T23:11:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|JGPウクライナ記念]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | JGPスケートロングビーチ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
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=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''150.28''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
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|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''123.17''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.49''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''199.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br/&amp;gt;''176.60''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''119.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''179.24''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''106.36''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''114.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''117.57''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''86.75''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''142.99''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] - ネピア &lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]&lt;br /&gt;
* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年5月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日及び翌日のワイドショー。休養発表放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<title>広末涼子</title>
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				<updated>2014-05-19T23:09:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 単発ドラマ・特別出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
2014年2月18日にBSTBSで放送された&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
スターマン　(2013年、7月から9月　星男の奥さん役、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
リーガルハイスペシャル　(2013年4月　裁判官役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日に関東&lt;br /&gt;
ローカルで再放送&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイ2　(2013年10月30日、11月27日、裁判官役　フジテレビ)&lt;br /&gt;
白銀(2014年8月。テレビ朝日)5月20日のぐっととワイスクで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2014年4月23日の各ワイドショー。地元イベント放送&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
凡(2014年4月23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月29日　VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
過去のPVが放送された&lt;br /&gt;
ワイスク　(2013年8月29日、VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
過去のPV語った&lt;br /&gt;
しゅういち　(2013年9月1日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
裏話した&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年11月22日、VTR出演　フジテレビ)&lt;br /&gt;
加奈子の裏話した&lt;br /&gt;
2013年12月3日の各ワイドショー、(各テレビ局)&lt;br /&gt;
竹内まりやの話題で登場し&lt;br /&gt;
マジ恋の裏話した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|300px]][[Image:広末涼子　15.jpg|300px]][[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=228823</id>
		<title>魔女</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=228823"/>
				<updated>2014-05-19T13:33:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BCDS&amp;diff=228822</id>
		<title>ニンテンドーDS</title>
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				<updated>2014-05-19T13:20:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox_コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Nintendo_ds.jpg|200px|ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#.E7.AC.AC5.E4.B8.96.E4.BB.A3.EF.BC.882000.E5.B9.B4.E4.BB.A3.E4.B8.AD.E7.9B.A4.EF.BD.9E.EF.BC.89|第5世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2004年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[2004年]][[12月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|AUS}} [[2005年]][[2月24日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Europe}} [[2005年]][[3月11日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CHN}} [[2005年]][[7月23日]]&lt;br /&gt;
|CPU = ARM946E-S 67MHz&amp;lt;br /&amp;gt;ARM7TDMI 33MHz&lt;br /&gt;
|GPU =&lt;br /&gt;
|メディア = ニンテンドーDSカード&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]用[[ロムカセット|カセット]]&lt;br /&gt;
|ストレージ = DSカード（[[フラッシュメモリ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;GBA用カセット（[[バッテリーバックアップ]]・[[フラッシュメモリ]]）&lt;br /&gt;
|コントローラ =&lt;br /&gt;
|外部接続 = [[Wi-Fi]]&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{Flagicon|JPN}} 2166万台&amp;lt;ref name=uriage&amp;gt;[[2007年]][[12月]]末現在の情報。互換ハードウェアを含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 2018万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 6479万台&amp;lt;ref name=uriage /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]（2007年6月現在）&lt;br /&gt;
|互換ハード = [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ゲームボーイアドバンス]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイアドバンスSP]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ゲームボーイミクロ]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[画像:P1010039.JPG|thumb|200px|right|[[ニンテンドーDS Lite|DSlite]]との明るさ比較。DS Liteの方が明るく反射も少ない。]]&lt;br /&gt;
[[画像:GBAandDS_SlotCompare.jpg|thumb|200px|right|ニンテンドーDSと[[ゲームボーイアドバンス]]のスロット比較。DSの方には突起がある]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nintendo_DS_Close.jpg|200px|thumb|right|ニンテンドーDSを閉じた状態（ヘッドホン2つ装着）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ニンテンドーDS'''（ニンテンドーディーエス、'''Nintendo DS'''）は、[[任天堂]]が開発・販売している[[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]。略称は'''「DS」'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]で[[2004年]][[11月21日]]&amp;lt;!--現地時間か不明--&amp;gt;、[[日本]]では同年[[12月2日]]、[[大韓民国]]では同年[[12月29日]]、[[オーストラリア]]では[[2005年]][[2月24日]]、[[欧州連合|ヨーロッパ]]では同年[[3月11日]]、[[中華人民共和国]]では'''iQue DS'''という名称で同年[[7月23日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
画面を2つ持つことや、[[タッチパネル|タッチスクリーン]]、[[マイクロフォン|マイク]]による音声入力などのユーザーインターフェースを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外見はかつての同社のゲーム機『[[ゲーム&amp;amp;amp;ウォッチ]] マルチスクリーン』を彷彿させる。下側の液晶画面はタッチスクリーンになっている他、マイクが付き、ボタンも[[ゲームボーイアドバンス]]と同様の物に加えXYボタンが追加されるなど、インターフェイス面で数多くの特徴を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[2006年]][[3月2日]]に上位機種として[[ニンテンドーDS Lite]]が発売され、現在ではそちらに世代交代している。&lt;br /&gt;
顧客の需要がDS Liteに移行し、生産ラインもそちらにシフトしたため、[[2006年]]夏ごろからニンテンドーDS本体の生産は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== &amp;quot;DS&amp;quot;という名前 ===&lt;br /&gt;
&amp;quot;DS&amp;quot;とは&amp;quot;'''D'''ouble '''S'''creen&amp;quot;の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味がある。&lt;br /&gt;
他にも任天堂幹部の発言によると、'''D'''ual '''S'''creen、'''D'''eveloper '''S'''ystemの意味もあるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 互換性 ===&lt;br /&gt;
ゲームボーイアドバンスの[[CPU]]に使われている[[:en:ARM7TDMI|ARM7TDMI]]をサブCPUとして搭載することで、ゲームボーイアドバンス用[[ゲームソフト|ソフト]]との[[互換性]]を実現しているものの、それまでの歴代[[ゲームボーイ]]シリーズにあった[[Z80]]系の[[プロセッサ]]は搭載していないため、[[ゲームボーイ]]（白黒）、[[ゲームボーイカラー]]用のソフトは使用できない。そのため、ゲームボーイアドバンスカートリッジスロットの内部には突起があり、[[ゲームボーイカラー]]以前の[[カートリッジ]]を物理的に挿入できない構造になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ゲームボーイアドバンス]]にあった通信コネクタが装備されていないため、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフトの通信機能は使うことができない。同様に、[[ゲームボーイアドバンス]]用の周辺機器も基本的には使用できない。DSの[[無線通信|ワイヤレス通信]]は[[ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタ]]とは通信の規格が異なるため、アドバンス用ソフトのワイヤレスプレイも不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライセンス商品では充電端子に接続する[[ゲームボーイアドバンスSP]]用のACアダプタと[[ヘッドホン]]変換プラグ、そして[[ゲームボーイアドバンス]]スロットに挿入する『PLAY-YAN micro』や『[[プレイやん]]』、『[[カードe|カードeリーダー]]（旧型）』のみが使用可能。『[[カードeリーダー+]]』も使用できるが、通信機能は使えない。ニンテンドーDS本体には通常のヘッドホン端子があるので、ニンテンドーDSではACアダプタ用の端子に[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを経由して接続した[[ヘッドホン]]と併用することも可能。説明書でも本体に[[ヘッドホン]]のプラグが上手く刺さらない場合は[[ゲームボーイアドバンスSP]]用変換プラグを使用するように記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、新型機の[[ニンテンドーDS Lite]]ではACアダプタのプラグ形状が異なるため、その端子を用いる機器は使用不可である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
ニンテンドーDSには次のような機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ダブルスクリーン&lt;br /&gt;
: バックライト付きの26万色表示可能な3インチ[[液晶]]画面が2つ搭載されており、今までのゲームでは画面やモードを切り替えないと見ることができなかった情報を別の画面に表示できるなど、様々なことが可能となる。&lt;br /&gt;
; タッチスクリーン&lt;br /&gt;
: 下の画面に抵抗膜方式透明アナログタッチスクリーン（タッチパネル）機能がついており、付属のタッチペンやタッチストラップ、指などで画面に直接触れることでの操作ができる。このタッチスクリーン自体にはTSC2046という温度センサーを内蔵しているが、ゲーム内容に利用されることはない。&lt;br /&gt;
; Wi-Fi・ネットワーク通信&lt;br /&gt;
: [[IEEE802.11|IEEE 802.11]]（無印）対応の[[無線LAN]]が内蔵されており、市販の[[アクセスポイント (無線LAN)|無線LANアクセスポイント]]や[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]を使用して、任天堂の[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]が利用可能である。ただし、暗号化システムはWEPまでしか対応しておらず、[[AirSnort]]等により不正アクセスされる危険性がある。&lt;br /&gt;
; ワイヤレス通信&lt;br /&gt;
: 通信ケーブルやワイヤレスアタプタなどの周辺機器を使わずに多人数の通信プレイ「'''DSワイヤレスプレイ'''」が可能。またソフトによっては、ゲームボーイアドバンスと同様に、カートリッジ1つだけで遊ぶ「'''[[ゲームシェアリング|DSダウンロードプレイ]]'''」が可能。最高で通信可能な人数はソフトによって異なり、中でも『[[大合奏!バンドブラザーズ]]』は人数分の本体とソフトがあれば参加可能な人数は無制限となっている。対戦プレイの他、'''[[ピクトチャット]]'''という内蔵チャットでの通信も可能。また、'''[[すれちがい通信]]'''という通信機能も持っている。&lt;br /&gt;
; 音声認識&lt;br /&gt;
: DS本体に内蔵された[[マイクロフォン|マイク]]によって、音声を発してゲームに反映させることも可能である。『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』では音声を使用するトレーニングが可能。『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』などはボイスチャットが可能。&amp;lt;!---現在任天堂はDSで電話ができるソフトを開発中である。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
: また、マイクに息を吹きかける時の音を拾って操作に取り入れているソフトもある。&lt;br /&gt;
; 時計機能&lt;br /&gt;
: ソフト交換型の任天堂の携帯ゲーム機としては初めて、[[時計]]機能を内蔵している。前回プレイ時からの経過時間や時刻などで異なったメッセージ表示を行うソフトがある。また、誕生日には開始アラーム音が高めの音になる。内蔵ソフトにはアラーム機能もあるが、[[ネオジオポケット]]シリーズのような指定時刻に自動的に電源ONを行う機能は無い。&lt;br /&gt;
; 設定保存機能&lt;br /&gt;
: 本体内にいくつかの設定データが保存されるようになっている。ユーザー名や誕生日、タッチ位置補正、ソフトの起動方法などのほか、上記のWi-Fiの設定も本体に保存され、一度設定すれば他のソフトを使った際も再設定の必要なく接続ができるようになる。ソフトによっては、ユーザー名や誕生日などの設定もゲーム内で活用される。&lt;br /&gt;
; パワーマネジメント機能&lt;br /&gt;
: 本体の開閉に連動した省電力機能が用意されていて、電源ONの状態でも本体を閉じるとバックライトが消灯する。ABXYボタンの中央にセンサーがあり、スピーカーの磁気で開閉を検知している。&lt;br /&gt;
: 本体開閉はソフトからも感知できるので、それに合わせて動作を休止することも可能。ただし、バックライト消灯以外の対応はソフト側に任されており、非対応の（本体を閉じても動き続ける）ものもある。また、本体開閉の感知を省電力以外の目的に用いるソフトも存在する。&lt;br /&gt;
: また、ソフトによってはプレイ中でもバックライトの消灯が可能。&lt;br /&gt;
; ダブルスロット&lt;br /&gt;
: DS専用ソフトと[[ゲームボーイアドバンス]]（GBA）専用ソフトの2つのスロットがある。タイトルによってはGBA用ソフトが挿入されていることを認識して、DS用ソフト内のROMに記憶された特定のデータが使用できたり、DSソフトとGBAソフトとの間でデータのやりとりをしたりすることができる。&lt;br /&gt;
: なお、GBA用スロットに挿入するDS専用の周辺機器も存在する。データ追加やメモリ拡張のほか、『[[オシャレ魔女 ラブandベリー]] DSコレクション』のカードリーダーのような、プレイに不可欠な周辺機器がソフトに付属している場合もある。&lt;br /&gt;
: DSでGBA用のソフトをプレイする際、上下どちらの画面に表示するかを選ぶことができる。GBA専用ソフトのスロットは[[ゲームボーイアドバンスSP]]同様プレイヤーから見て本体手前側にあるため、『[[コロコロパズル ハッピィパネッチュ!]]』では特定のコマンド&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n08/hardware/gbasp/panechu.html 「コロコロパズル　ハッピィパネッチュ！」について]」  [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。2008年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;によりゲームボーイアドバンスSP用の設定にしておく必要がある。また、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』ではダブルスロット機能を使ってゲームボーイアドバンス用[[ポケットモンスター]]シリーズ（『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]・[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#ポケットモンスター エメラルド|エメラルド]]』・『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』）から『ダイヤモンド・パール』にポケモンを送ることも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--DS Liteの仕様はDS Liteの項におこなってください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CPU]]：[[ARMアーキテクチャ|ARM]]946E-S 67MHz（メイン） + ARM7TDMI 33MHz（サブ [[ゲームボーイアドバンス]]向けソフトとの互換にも用いられる）&lt;br /&gt;
* [[記憶装置|メモリ]]：4MB&lt;br /&gt;
* [[VRAM]]：656KB&lt;br /&gt;
* 画面：3インチ（対角）半透過反射型バックライト付き[[薄幕トランジスタ|TFT]]カラー[[液晶ディスプレイ]] × 2枚&lt;br /&gt;
** 解像度：256×192、26万色表示&lt;br /&gt;
** 下画面に抵抗膜方式透明アナログタッチパネル付&lt;br /&gt;
* ROM：[[メガチップス]]社製の独自規格[[フラッシュメモリ]]。1Gビット（128Mバイト）以上可能。&lt;br /&gt;
* 3D描画：120,000[[ポリゴン]]/秒&lt;br /&gt;
* 2D描画：30,000,000[[ドット]]/秒&lt;br /&gt;
* 入力：十字キー+6ボタン（A/B/X/Y/L/R）+START/SELECTボタン+[[タッチパネル|タッチスクリーン]]+[[マイクロフォン|マイク]]（音声入力用）&lt;br /&gt;
* 通信機能：[[IEEE 802.11]]（[[Wi-Fi]]）対応および任天堂独自プロトコルに対応&lt;br /&gt;
** 無線通信による1カートリッジ対戦プレイ可能&lt;br /&gt;
** 内蔵ソフト[[ピクトチャット]]使用で最大16台のDS間で文字や絵をワイヤレスでやり取りすることが可能&lt;br /&gt;
** [[無線LAN|ワイヤレスLAN]]接続ポイントへ接続することにより[[#ネットワーク通信|ネットワーク通信]]も可能。&lt;br /&gt;
* 電源：内蔵[[リチウムイオン二次電池|リチウムイオンバッテリー]]（3.7V/850mAh）、付属ACアダプタ（[[ゲームボーイアドバンスSP]]付属のACアダプタも使用可能）、パワーマネジメント機能搭載（DS用ソフト使用時のみ）&lt;br /&gt;
* サウンド：[[ステレオ]]スピーカー内蔵&lt;br /&gt;
** ソフトによりバーチャルサラウンド可能&lt;br /&gt;
* サイズ：84.7×148.7×28.9mm&lt;br /&gt;
* 重量：約275g&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売り上げ ==&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
* 日本での売り上げは[[2005年]][[4月]]中期までに200万台を突破するという順調な滑り出しを見せた。米国では発売後1ヶ月で100万台を出荷、[[2004年]]12月末時点で日米の累計は280万台となった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[11月23日]]、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」第一弾『[[おいでよ どうぶつの森]]』が日本で発売。&amp;lt;br /&amp;gt;祝日発売だったこともあり、2日で35万本を売り上げ、本体の売り上げも前週の6万台から16万台にまで押し上げる大ヒットとなった。その後『おいでよ どうぶつの森』は234万本売り上げ、2005年度ゲームソフト販売数トップとなった。&amp;lt;br /&amp;gt;[[2006年]]の時点で出荷数は300万本を突破し、[[1994年]]の『[[スーパードンキーコング]]』以降、[[ドラゴンクエストシリーズ]]、[[ファイナルファンタジーシリーズ]]、[[ポケットモンスター]]シリーズ以外のタイトルで久々の300万本突破を達成した。同年7月には実売で300万本を突破。前記の3シリーズ以外では『[[テトリス]]』以来の実売300万本突破タイトルとなった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月8日]]、第2弾『[[マリオカートDS]]』が日本で発売され、平日にも関わらず初日で16万本を売り上げる大ヒットとなり、DSの売り上げを週販約29万台まで押し上げることになった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月26日]]、任天堂は「ニンテンドーDS Touch!Generations新作ソフト記者発表会」を行い、その中で日本でのDS販売台数が500万台を突破したと発表した。さらに『[[nintendogs]]』『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』『[[やわらかあたま塾]]』『おいでよ どうぶつの森』『[[マリオカートDS]]』の5本が共に100万本を越える販売本数に達したとも発表した。&amp;lt;br /&amp;gt;これは14ヶ月強の[[ゲームボーイアドバンス]]、17ヶ月の[[プレイステーション2]]（PS2）を抜いて史上最速の500万台突破である。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月]]末時点で、日本での出荷台数は544万台を突破した。&amp;lt;br /&amp;gt;全世界における販売台数は[[2005年]]末時点で実売ベース1300万台に達した。特に[[2005年]]末から[[2006年]]始にかけて、日本では、クリスマス・お年玉商戦の好調を反映して品切れする店舗が続出し、12月の第4週と1月の第1週の間に100万台の売り上げを記録。これらは世界的に見ても驚異的なハイペースで、ゲーム機史上空前の大ヒットとなっている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]度、日本における実販売数は432万台（[[エンターブレイン]]調べ）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月]]のカンファレンスで、日本での販売台数が600万台を突破し、ミリオンセラータイトルが7本になったと発表。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]]の日本における[[ニンテンドーDS Lite|DS Lite]]発売に際しては、前日深夜から行列に並ぶ人が出るなど客が殺到しニュースにもなった。DS自体の品不足が響き、数をそろえられない店や入荷自体が出来ない店、便乗値上げをして販売する店や大量に入手して[[インターネットオークション]]などに出品し荒稼ぎする者などが続出した。&amp;lt;br /&amp;gt;この事態を重く見た任天堂はウェブサイトに「3月分のDSの出荷量を20万台、DS Liteの出荷量を45万台、計65万台とする」という告知を行い顧客の品薄への理解を求め、さらに本体と同時購入が予想される『[[Touch! Generations]]』シリーズの一部を4月下旬まで延期して需要の分散を狙う処置を執った。&amp;lt;br /&amp;gt;4月中に出荷したDS Liteの台数は80万台、その後はさらに出荷台数を上げている。なお、北米では6月に発売された。&lt;br /&gt;
* DS Lite発売後も、従来型のDSは並行して販売される予定となっていたが、慢性的な日本国内での品不足および、北米・欧州などでもDS Liteの発売が始まったことも有り、生産ラインのほとんどはDS Liteにシフトされ、従来のDSの出荷台数は大幅に減少した。そして2006年夏ごろから従来型のDSの生産は行われていない。&lt;br /&gt;
* 任天堂の予想を上回る勢いの販売数で、2006年6月時点で日本で900万台を突破。7月末、発売後20ヶ月で日本実売数1000万台を突破した。これはGBAの30ヶ月、PS2の32ヶ月を大幅に上回り、同国のゲーム機史上最短記録である。&lt;br /&gt;
* 2006年8月末には、DS Liteの実売数が、2004年[[12月12日]]に発売された[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]の実売数を、発売後26週で上回った。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日に日本で発売された『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』は、発売4日で150万本を突破し、DSソフト史上最速のミリオン越えを達成した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://eg.nttpub.co.jp/news/20061003_03.html DS『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の販売本数が早くも150万本突破!]」 [http://eg.nttpub.co.jp/ eg]、2006年10月。&amp;lt;/ref&amp;gt;これはDS本体へのさらなる需要増加要因となった。&lt;br /&gt;
* メディアクリエイトによると、[[プレイステーション3]]の発売週には、PS3が81,639台に対してDSが148,174台販売したとされ、次世代据え置きハードにも週間販売数で勝り、一部で話題となった。これはPS3の生産数自体が少なかったことも原因ではあるが、それでもDS人気の安定した強さを示した結果といえる。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、[[スクウェア・エニックス]]は[[ドラゴンクエストシリーズ]]のナンバリングタイトル作品『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』を、DS対応で発売すると発表。同社は同シリーズを「最も普及しているハードで出す」とコメントしており、従来据え置き機でしか発売されてこなかったビッグタイトルを携帯機で発表したことは、DS人気の高さと、携帯型が据え置き型以上に普及していることを示している。&lt;br /&gt;
* 「[[日経トレンディ]]」が選ぶ &amp;quot;2006年ヒット商品ベスト30&amp;quot; の1位にDS Liteおよび鍛脳ゲームが選ばれ、新聞・テレビ等各メディアでも取り上げられた。&lt;br /&gt;
* 2006年度の日本での販売台数は930万台（エンターブレイン調べ）と、[[Wii]]やプレイステーション3が発売されたにもかかわらず、まったく勢いは衰えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
* 『[[nintendogs]]』の売り上げが全世界で1000万本を突破し、全世界でDSブームが起こっていることを証明した。&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]は[[3月2日]]、DSの日本での販売台数が1500万台を突破したことを発表した。発売から115週での達成はPS2の発売220週目の約2倍のペースで、改めて好調ぶりが浮き彫りとなった。&lt;br /&gt;
* 129週で日本での販売台数が1,700万台を突破をしたことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年6月6日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--この記事上の記事と情報近すぎるんで上書きするか纏めちゃうかは任せます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 前年の年末商戦から生産体制を月産160万台から過去に例のない月産250万台に引き上げ現在も維持しているが、それでもこの時点の需要に追いついていない&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京新聞]] 2007年7月3日記事。&amp;lt;!-- http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2007070302029220.html --&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月から6月までの3ヶ月間の販売台数は698万台に及んだ（平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概要）。&lt;br /&gt;
* 9月までの世界累計販売台数が5,364万台と、5,000万台を突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Cite web&lt;br /&gt;
|date= 2007-10-26&lt;br /&gt;
|url= http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/26/news053.html&lt;br /&gt;
|title= ゲーム2強明暗 ソニー苦境鮮明に&lt;br /&gt;
|publisher= [[ITmedia]]&lt;br /&gt;
|accessdate= 10月26日&lt;br /&gt;
|accessyear= 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。品薄状態は徐々に解消に向かいつつある。&lt;br /&gt;
* 日本での販売台数が累計2,000万台突破したことが明らかになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[毎日新聞]] 2007年10月26日記事。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]の[[1月7日]]の発表によれば、2007年11月下旬から12月までの約1ヶ月間のDS Liteの販売台数は100万台を突破、旧型DSを合わせた日本での累計販売台数が2,110万台となった。これはPS2の2,106万台（現在も売れ続けているが）を上回っており、日本ではDSが史上最も売れたゲーム機となった。&lt;br /&gt;
* 『[[マリオカートDS]]』、『[[おいでよ どうぶつの森]]』、『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』など、発売から1年以上の月日が経過しているにも関わらず、売り上げ本数を着実に伸ばしているソフトも数多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内で100万本以上を販売したソフト ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 販売本数を細かく書き換えていてはキリが無いので、約100万本単位で書き換えるようにしてください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[nintendogs]]&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 300万本超&lt;br /&gt;
* [[やわらかあたま塾]]&lt;br /&gt;
* [[おいでよ どうぶつの森]]- 400万本超&lt;br /&gt;
* [[マリオカートDS]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング]] - 400万本超&lt;br /&gt;
* [[英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
* [[New スーパーマリオブラザーズ]] - 500万本超&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]] - 任天堂・[[ポケモン (株式会社)|ポケモン]] 500万本超&lt;br /&gt;
* [[監修 日本常識力検定協会 いまさら人には聞けない 大人の常識力トレーニングDS]]&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ 参上! ドロッチェ団]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモン不思議のダンジョン#ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]] - 任天堂・ポケモン&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[たまごっちのプチプチおみせっち]] - [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーIII (ニンテンドーDS)|ファイナルファンタジーIII]] - [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
* [[オシャレ魔女 ラブandベリー#オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリーDSコレクション～|オシャレ魔女&amp;amp;#x2665;ラブandベリー〜DSコレクション〜]] - [[セガ]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]] - スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 普及の狙い ==&lt;br /&gt;
2004年までの[[テレビゲーム]]業界では、特に映像表現に関わる[[ハードウェア]]技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まる等全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、ゲーム人口も減少傾向にあった。ニンテンドーDSはこの傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進めてきた。さらに、任天堂は経営方針説明会で単なるゲーム機ではなく「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/ir/library/events/071026/07.html 2007年10月26日 （金）　経営方針説明会・中間決算説明会　任天堂株式会社 社長　岩田聡　講演内容全文]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでゲームに無関心だった層への幅広い普及を図るため、任天堂は『[[Touch! Generations]]』という一連のシリーズを発売した。そのラインナップは、画面上のキャラクターとコミュニケーションするソフト、学習ソフト、電子辞書、料理レシピ集など、ゲームの枠にとどまらない、老若男女が楽しめるソフトのシリーズである。特に脳の活性化を促進できるとする『[[東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング]]』は幅広い年齢層に受け入れられるヒットとなり、ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売初期の[[宇多田ヒカル]]をはじめ、[[加藤ローサ]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[ナインティナイン]]、[[松嶋菜々子]]などの有名人や一般人が出演しDSで遊ぶ様子を撮った広告・CMをはじめ、女性ファッション誌や中高年向け雑誌・新聞などに広告を載せたり、[[渋谷]]などでの街頭プロモーションなど初期の[[プレイステーション]]（PS）のプロモーションと似た展開を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テクモ]]の2007年春のプレスカンファレンスでの発表によると、DSのユーザー分布は、低年齢層が15%、未成年層が25%、成年層が30%、そして中高年層が30%とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070330/tecmo114.htm テクモプレスカンファレンス2007Spring]」 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch（インプレス社）]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、DSが幅広い世代にわたって普及しているのがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ACアダプターの一部リコールに関して ==&lt;br /&gt;
2006年1月-6月出荷のニンテンドーDS用および同年7月-10月出荷の[[ニンテンドーDS Lite]]用の[[ACアダプター]]の一部に不具合があることが、2006年[[12月15日]]に報道された。該当するACアダプターを使用し続けるとDS本体が故障する可能性があり、稀に過熱によりやけどや発煙の危険性があるとして、任天堂は同日、DSのアダプターを8万個、DS Lite用のアダプターを12万個、合計20万個のACアダプターを[[リコール (一般製品)|リコール]]すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リコール対象は[[長野日本無線]]で製造された物で、ACアダプターのプラグ側の警告文（英語とフランス語の二ヶ国語）の右下に「'''JRC'''」という刻印が入っており、不具合の無いACアダプターと容易に見分けることが可能。なお、「'''M'''」、または「'''ZEBRA'''」の刻印のあるACアダプターは交換対象ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂の発表によると、「故障により修理依頼のあったDSを調査したところ、この不具合が発見された」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n10/news/061215_2.html 「ニンテンドーDS」および「ニンテンドーDS Lite」専用ACアダプタの一部不良発生についてのお詫びとお願い]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2006年12月15日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。交換の申し込みは平日は9時から21時まで、土・日・祝日が9時から17時までとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
以下のリストはニンテンドーDS専用として任天堂から発売されている物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[ゲームボーイアドバンスSP#周辺機器|ゲームボーイアドバンスSP用周辺機器]]も、GBアドバンススロットや充電端子に接続するものは使用可能。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;65px&amp;quot;|型番&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;200px&amp;quot;|名称&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-002||ACアダプタ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでは使用不可。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱。[[ゲームボーイアドバンスSP|GBASP]]にも使用可能で、現在発売されているパッケージにはGBASPのロゴも入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;店頭での販売も行っており、希望小売価格は税込み1500円。不具合についての情報は[[#ACアダプターの不具合|こちら]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-003||バッテリーパック&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp1&amp;quot; /&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトからも購入できる。&amp;lt;br /&amp;gt;形状が異なるためGBASPやDS Liteには使えない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-004||タッチペン&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot;&amp;gt;DS Liteでも使用可能だがサイズが違うなどの問題がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||本体同梱のほか、任天堂ウェブサイトや一般のゲームショップで購入できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-005||DSカード||カードのみの販売はない。&amp;lt;br /&amp;gt;DVDなどと違いリージョンが設定されておらず、世界共通で使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-006||DSカードケース||ソフトに付属。DVDケースと同じような形状、素材。縦横の長さは一般的な12cmCDのケースと同じ。厚さはCDケース2枚分。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-008||[[DS振動カートリッジ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||「Metroid Prime Pinball」に同梱。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ウェブサイトにてオンライン販売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-009||タッチストラップ||DS本体のみ同梱。指にはめて使うことで、液晶を汚すことなく、指先をタッチペンの代わりとして使うことが出来る。&amp;lt;br /&amp;gt;一部のゲームではこちらの使用を推奨されることがある。また、落下防止にも活用できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-010||[[ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ]]||[[無線LAN]]環境が無い家庭で、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]に接続をするための機器。DSではなく[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]、[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]パソコンの[[Universal Serial Bus|USB]]端子に接続する。[[ADSL]]などの[[ブロードバンドインターネット接続|ブロードバンド環境]]が必要。&amp;lt;br /&amp;gt;一部大手量販店、任天堂ホームページ、その他インターネット上の通販サイトからのみ購入可能。任天堂ホームページで購入の場合、価格は税込み3500円（送料別）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-011||DSメモリー拡張カートリッジ&amp;lt;ref name=&amp;quot;wp2&amp;quot; /&amp;gt;||[[ニンテンドーDSブラウザー]]に同梱（必須）。2006年7月現在、単体販売はされておらず、また同ブラウザ以外の対応ソフトもない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-012||スライドコントローラ||『[[スライドアドベンチャー マグキッド]]』に同梱。GBAスロットに接続、光学式マウスと同様に机上などに置きスライドさせて操作する。振動機能もあるが、振動カートリッジ対応ソフトで使っても反応しない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-014||顔認識カートリッジ&amp;lt;br /&amp;gt;フェイスニングスキャン||『[[フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング]]』に同梱。GBAスロットに接続する。DSで使用すると全体が本体内に収まるが、カメラ部分を引き出すことが可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-015||DSクリーナー||DSカード端子をクリーニングするための道具。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-016||[[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]||DSおよびDS Liteで[[ワンセグ]]放送が見られる。DSテレビ本体の他、DSテレビ専用カバー、DSテレビ専用外部アンテナが同梱される。&amp;lt;br /&amp;gt;任天堂ホームページのオンライン販売のみで[[2007年]][[11月20日]]に発売開始。価格は税込6,800円（送料無料）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-017||DSテレビ専用カバー||DSテレビに付属。取り外して収納する際に用いる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-019||イヤホンマイク||ボイスチャット用。ボイスチャット以外の音声認識機能では正常に作動しない場合もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-020||クリーナーケース||DSクリーナーとGBAクリーナーを収納することができる。&amp;lt;br /&amp;gt;「ニンテンドーDSシリーズ専用 クリーナーセット」に同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-022||マグネットスタンド||マグネット付きのスタンド。GBAコネクタを用いて固定する。&amp;lt;br /&amp;gt;DS・DS Liteのいずれでも使用可能。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-024||ひも付きタッチペン||マグネットスタンド付属のタッチペン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-025||DSテレビ専用外部アンテナ||DSテレビに付属。受信感度を向上させる。窓ガラスなどに固定するための吸盤付き。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-028||スタンド（ベース）||『フェイスニングで表情豊かに印象アップ 大人のDS顔トレーニング』に同梱。DS本体を置く他、波状の段差にタッチペンを置くためにも使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NTR-029||スタンド（パネル）||同上。DS本体を立て掛ける部分。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
=== オリジナルカラー ===&lt;br /&gt;
* プラチナシルバー（2004年12月2日-）&lt;br /&gt;
* グラファイトブラック（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ピュアホワイト（2005年3月24日-）&lt;br /&gt;
* ターコイズブルー（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* キャンディピンク（2005年4月21日-）&lt;br /&gt;
* レッド（2005年8月8日-2006年1月）&lt;br /&gt;
*: 同日発売のソフト『[[ジャンプスーパースターズ]]』のイメージ色とされ、発売は期間限定だった。&amp;lt;!--他には『[[らき☆すた 萌えドリル]]』の販促ポスターイラストでも使用されていた。DXパック予約特典の資料集にもそのイラストが掲載されている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定モデル ===&lt;br /&gt;
* ポケパークバージョン（[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]]オリジナル・2005年5月1日-9月25日）&lt;br /&gt;
* ミュウエディション（[[ポケモンセンター]]オリジナル・2005年7月8日-）&lt;br /&gt;
* トイザらスゴールド（[[トイザらス]]オリジナル・2005年11月16日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンペーン限定モデル ===&lt;br /&gt;
* [[ペプシコーラ|ペプシ]]オリジナルデザイン（ペプシキャンペーンプレゼント キャリングケース・ヘッドホン付属）&lt;br /&gt;
* ドラDS（『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』 DSキャンペーンプレゼント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本未発売カラー ===&lt;br /&gt;
* エレクトリックブルー（2005年6月12日-）&lt;br /&gt;
: 日本ではゲームセンターのプライズ（景品）でたびたび出回っている。&lt;br /&gt;
* ホットロッドレッド（2007年8月20日-）&lt;br /&gt;
: 赤×シルバーのツートン。アメリカとカナダで、北米版マリオカート、カスタムリストストラップ、デコレーションシール付属のパックで限定発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時雨殿なび ===&lt;br /&gt;
[[小倉百人一首]]のテーマパーク「[[時雨殿]]」で、ニンテンドーDSからボタン、カートリッジ・DSカードスロット、その他の端子を取り除いた端末「時雨殿なび」が利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:ニンテンドーDS用ソフト|ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時発売ソフト ===&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ピクトチャット]]（ニンテンドーDS本体に内蔵）&lt;br /&gt;
* [[さわるメイド イン ワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64#スーパーマリオ64DS|スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[ポケモンダッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[大合奏!バンドブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[直感ヒトフデ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティタイトル ====&lt;br /&gt;
* [[ZOO_KEEPER_(ゲーム)|ZOO KEEPER]]&lt;br /&gt;
* [[きみのためなら死ねる]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・アーブズ シムズ イン ザ シティ]]&lt;br /&gt;
* [[ミスタードリラー|ミスタードリラードリルスピリッツ]]&lt;br /&gt;
* [[研修医 天堂独太]]&lt;br /&gt;
* [[cool104 JOKER &amp;amp;amp; SETLINE]]&lt;br /&gt;
* [[麻雀大会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2008年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[コードネーム|開発コード]]は「'''Nitro'''」（ニトロ）。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「'''NTR'''」が付けられている。当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、後に正式名称となる。&lt;br /&gt;
* 任天堂が用いている正式名称は「ニンテンドーDS」ならびに「DS」である。当初、一部ゲームユーザーの間で「NDS」と略されることがあったが、現在は「DS」が主となっている。&lt;br /&gt;
* 同社の[[NINTENDO64]]と同程度の性能を有するが&amp;lt;!--（[[CPU]]の[[クロック周波数]]は[[アーキテクチャ]]に左右されるため、数値上での比較は一概には出来ない）--&amp;gt;、グラフィック表示機能から[[アンチエイリアシング]]機能は省略されている。&lt;br /&gt;
* 発売時のイメージ[[キャラクター]]には[[宇多田ヒカル]]（Utada）が起用され、[[2005年]]春頃まで[[コマーシャルメッセージ|CM]]やカタログなどのプロモーションに出演した他、[[クラブニンテンドー]]会員限定『[[テトリスDS]]』対戦イベントにも出場している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月12日]]に、非商用ソフトが動作するように改造されたDS上でメモリエリアを書き換えて再起動できないようにしてしまう[[トロイの木馬 (コンピューター)|トロイの木馬]]が発見された。このトロイの木馬は、トロイを含んだROMイメージをPC経由でフラッシュカートリッジに書き込み、DS上で実行した場合にのみ起こるものであり、通常の利用方法を守れば影響を受けることは無い。なお、このウイルスは[[プレイステーション・ポータブル#コンピュータウイルス|PSP]]で同様のウイルス（Trojan.PSPBrick）が報告された直後に発見されている。&lt;br /&gt;
* 2007年には違法コピーしたゲームデータを[[P2P]]ソフトなどを介してダウンロードした後にゲームを起動したところウイルスに感染するという事例が増加していることが報告された。特に日常的にこのような違法コピーが行われている[[大韓民国|韓国]]ではこのような形での感染事例が増加しているとされ、違法コピーであるために修理保証対象ともならないことから「任天堂がウイルスを仕込んでいる」として任天堂に対して抗議を行っているとも言われている。日本でこのことが報道された際にはいくつかの[[電子掲示板]]などで「元々自分たちで犯罪行為を犯しておいて任天堂に抗議するのはお門違いだ」として失笑を買った。もちろん、違法コピーは犯罪であり、任天堂はウイルス混入に関して強く否定している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web&lt;br /&gt;
|date=2007-12-11&lt;br /&gt;
|url=http://www.chosunonline.com/article/20071211000038&lt;br /&gt;
|title=ニンテンドーDSの違法コピーにご注意！&lt;br /&gt;
|publisher=朝鮮日報&lt;br /&gt;
|accessdate=12月17日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 任天堂のゲーム機は非常に頑丈なことで知られており、本機も例外ではない。[[ニール・ミューラー]]は[[エベレスト]]山頂に持っていった電子機器の内、3つのMP3プレイヤーとパソコン、[[市民ラジオ|CBラジオ]]は壊れたが、DSは壊れなかったと報告した。また[[ルー・マイヤーズ]]達は4人で[[スカイダイビング]]をしながらワイヤレス対戦を行い、成功したと報告した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月2日]]には、上位モデルの'''[[ニンテンドーDS Lite]]'''が発売された。一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。[[ゲームボーイアドバンス]]に対する[[ゲームボーイアドバンスSP]]と同様の位置付けである。&lt;br /&gt;
* DSはゲームボーイアドバンス（以下GBA）の「後継機」ではなく、[[ニンテンドーゲームキューブ]]、GBAに次ぐ、任天堂の'''第3の柱'''をうたい、全く一から開発されたゲーム機である。だがDSが瞬く間に普及し、DSの後に発売された[[ゲームボーイミクロ]]の売り上げも伸びず、任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力する結果となった。また、2006年の[[Electronic Entertainment Expo|E3]]において「'''GBAの後継機（新型GB）はしばらく無い'''」との発表がされている。&amp;lt;br /&amp;gt;その後、2006年[[11月30日]]発売の『[[ファイナルファンタジーVI]]アドバンス』以後、GBAの新作ソフトは発売されていない。結果的にDSは実質上「新型GB」「GBAの後継機」のような形となり、海外販売においてもGBAからDSへユーザーをシフトさせる旨を明確にしている。末期のGBA用ソフトの店頭POP等では、DSでも使用可能であることが表記されていたり、CMなどでも（『[[MOTHER3]]』『[[リズム天国]]』等）該当ソフトをDSでプレイしているシーンを挿入し、DSでもプレイ可能であることを強調していた。&lt;br /&gt;
* 京都府八幡市立男山東中学校では、DSを使い英単語の学習を始める時間を設け、取り組みが開始された。その結果、英語の語彙数が4割増になるという効果を挙げている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.co.jp/kyouiku/gakko/070521/gkk070521001.htm ニンテンドーDS、中学教材に活用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年5月20日にWi-Fi終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* 本商品は生産が相次ぎ大量に出荷されたため、一部不良な部分が見られた個体も存在した。そういった場合サポートセンターに頼めば新しいものと交換してもらえるが、唯一液晶が黄色いトラブルだけは付き返される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS Lite]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDSブラウザー]]&lt;br /&gt;
* [[DS振動カートリッジ]]&lt;br /&gt;
* [[ワンセグ受信アダプタ DSテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiステーション]]&lt;br /&gt;
* [[DSステーション]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[携帯型ゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[Wii]]&lt;br /&gt;
* [[クラブニンテンドー]]&lt;br /&gt;
* [[R4 DS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Template:脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|ゲームボーイと後継機種}}&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/ds/index.html ニンテンドーＤＳ] - 公式サイト。[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。&lt;br /&gt;
* [http://www.touch-ds.jp/index.html Touch-DS.jp]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にんてんとおていいえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:音声認識]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:نينتندو دي إس]]&lt;br /&gt;
[[br:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ca:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[cs:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[cy:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[da:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[de:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[en:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[eo:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[es:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[fi:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[fr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[gl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[he:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[hr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[hu:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[id:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[is:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[it:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ko:닌텐도 DS]]&lt;br /&gt;
[[ms:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[nl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[no:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[pl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[ru:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sh:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[simple:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sk:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sl:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[sv:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[th:นินเทนโด ดีเอส]]&lt;br /&gt;
[[tr:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[vi:Nintendo DS]]&lt;br /&gt;
[[zh:任天堂DS]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Wii&amp;diff=228821</id>
		<title>Wii</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Wii&amp;diff=228821"/>
				<updated>2014-05-19T13:16:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 沿革 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Wii&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Wii Wiimotea.png|200px|Wii本体とWiiリモコン]]&lt;br /&gt;
|メーカー = [[任天堂]]&lt;br /&gt;
|種別 = 据置型[[ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{flagicon|United States}} [[2006年]][[11月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Japan}} [[2006年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Australia}} {{flagicon|New Zealand}} {{flagicon|Italy}} [[2006年]][[12月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Europe}} [[2006年]][[12月8日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} [[2006年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[IBM]] [[PowerPC]]ベース &amp;quot;BroadWay&amp;quot;&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI Technologies|ATI]] &amp;quot;Hollywood&amp;quot;&lt;br /&gt;
|メディア = [[光ディスク|Wii用12cm光ディスク]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[光ディスク|ニンテンドーゲームキューブ用8cm光ディスク]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|ストレージ = 内蔵メモリ&amp;lt;br /&amp;gt;[[SDメモリーカード]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブメモリーカード&lt;br /&gt;
|コントローラ = [[Wiiリモコン]]（無線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]（有線）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]（有線）&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブコントローラ（有線）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB 2.0]] x 2 &amp;lt;br /&amp;gt;LANアダプタ(USB経由)&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[WiiConnect24]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[バーチャルコンソール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiウェア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
|売上台数 =  &amp;lt;!-- 売り上げ台数を記載する場合、「～調べ」だけでなく、どの雑誌またはウェブサイトを参考にしたのか、http://ja.wikipedia.org/wiki/WP:CITE に基づいて記入してください。--&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{Flagicon|JPN}} 350万台&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/biz/news/20071014k0000m020031000c.html 家庭用ゲーム機：３社が年末商戦戦略　ソフトでしのぎ]、毎日新聞社、2007年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|USA}} 約381万台（～2007年第1四半期）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nintendoir_h203&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2007/070725.pdf 平成20年3月期 第1四半期財務・業績の概況]、任天堂、2007年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] 約927万台 &amp;lt;ref name=&amp;quot;nintendoir_h203&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = [[画像:Map_projection-Eckert_IV.png|22px|世界]] [[Wii Sports]] &amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;（日本以外ではWii本体と同梱）&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
|互換ハード = &lt;br /&gt;
|後方互換 = [[ニンテンドーゲームキューブ]]用ゲームソフト&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Wii'''（ウィー）とは、[[任天堂]]より発売されている家庭用[[ゲーム機]]である。[[北アメリカ|北米]]では[[2006年]][[11月19日]]、[[日本]]では2006年[[12月2日]]、[[オーストラリア|豪州]]では2006年[[12月7日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では2006年[[12月8日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファミリーコンピュータ]]、[[スーパーファミコン]]、[[NINTENDO64]]、[[ニンテンドーゲームキューブ]]に続く、任天堂の第5番目の据え置き型ゲーム機である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでにない[[コントローラ]]とその使用方法、過去に発売されたゲームソフトのダウンロード販売、ゲーム以外の日常生活に役立つコンテンツの搭載、インターネットを利用した豊富な機能・サービスがWiiの大きな特徴である。これらの特徴で挙げられるように、Wiiは処理能力や画像表現の向上が特徴である競合機種[[プレイステーション3]]や[[Xbox 360]]と全く特徴が異なるゲーム機である。その理由については[[#開発の背景|開発の背景]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発[[コードネーム]]は「'''レボリューション (Revolution) '''」であり、「ビデオゲームの'''革命'''」となるゲーム機を表していた。なお、本体及び関連機器の型番には'''R'''e'''v'''o'''l'''utionを略した「'''RVL'''」が付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiの名称について ===&lt;br /&gt;
Wiiという名称は、英語の'''[[wikt:we|we]]（私たち）'''をイメージして「家族の誰もが楽しめる」というコンセプトを表し、'''ii'''は独特の形状のコントローラと、人々が集まるさまをイメージしたものである。他にもフランス語の'''Oui（はい）'''とも発音が似ており、肯定的な意味が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この名称が公開された当初は、前世代機の「ゲームキューブ」からの名前の変わりように賛否両論が起こった。しかし、公開から時間のたった現在では、その論議も落ち着いてきている。なお、レジナルド・フィザメNOA社長は2006年の[[Electronic Entertainment Expo|E3]]において、この名称について「[[レクサス|LEXUS]]や[[アキュラ|ACURA]]などの名称も最初は賛否両論があったが、今は受け入れられている。Wiiも最初はおかしいと思うかもしれないが、人々に浸透するに従って受け入れられるだろう」といった趣旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サードパーティソフトのテレビCMや店頭のポスターなどでは、'''ニンテンドーWii'''、'''任天堂Wii'''と表記されていることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発コードネーム「Revolution」にも専用のロゴが用意されていた。「o」の文字がディスクの形をしており、「v」の後の「o」は大きく、「i」の後の「o」は小さい形をしている。これはそれぞれ、Wii用の12cmディスクと、ゲームキューブ用の8cmディスクを表しており、互換性をアピールしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードウェア本体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Wii at E3 1.png|right|thumb|150px|専用縦置き用スタンド利用時のWii本体 ディスクスロットが点灯している状態]]&lt;br /&gt;
Wiiの筐体は任天堂のこれまでの据え置き型ハードの中では最も小さく、[[DVD]]トールケースを3枚重ねた程度の厚さである。縦置きと横置きの両方に対応しており、専用の縦置き用スタンドが同梱されている。その専用スタンドを用いて縦置きにした際、本体が斜めになるが、これは「スタイルを良くするためと、子供がディスクを挿入するときに落としにくくするため」である&amp;lt;ref&amp;gt;『[[MACPOWER]]』2月号内のインタビュー。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本体色は、2005年にRevolutionとして発表された時点では[[緑]]や[[黒]]などのカラーバリエーションが公表されたが、1台でも多く供給するために当分は単一カラーのみでの提供とされ、2007年7月現時点ではホワイトのみである。製造は[[Hon-Hai]]社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CPU]]と[[Graphics Processing Unit|GPU]]はそれぞれIBM、ATIとの共同開発。メインメモリは1T-SRAMを採用している。対応メディアはWiiソフト用12cm光ディスク（1層/2層）と、ゲームキューブソフト用8cm光ディスクである。様々なデータの保存領域として、512MBの[[フラッシュメモリ]]が内蔵されている（詳細は[[#内蔵フラッシュメモリ|内蔵フラッシュメモリ]]を参照）。本体の省電力化により、スタンバイモード時も豆電球1個程の僅かな電力で24時間インターネットに接続し、様々なデータ送受信が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コントローラ ===&lt;br /&gt;
[[Image:Wii Remote Image.jpg|right|thumb|140px|Wiiリモコン]]&lt;br /&gt;
Wiiの標準コントローラは、'''Wiiリモコン'''と呼ばれるリモコン型のコントローラである。Wiiリモコン以外にも「ヌンチャク」や「クラシックコントローラ」と呼ばれる、Wiiリモコンの外部拡張コネクタに有線接続する'''拡張コントローラ'''もある。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiリモコン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット接続 ===&lt;br /&gt;
Wiiでは、[[インターネット]]に接続することで、以下の機能・サービスを利用することができる。&lt;br /&gt;
* [[Wiiチャンネル]]のインターネットを利用した機能&lt;br /&gt;
* [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
* [[Wii伝言板]]のメッセージ送受信機能&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* インターネットによる[[#本体アップデート|本体アップデート機能]]&lt;br /&gt;
なお、[[2007年]][[4月]]現在のWiiのインターネット接続率は約40%である。&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.irwebcasting.com/070427/14/e661ac7967/index.html 任天堂株式会社 2007年3月期（第67期）決算説明会]」[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2007年4月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット接続方法に関しては[[WiiConnect24#インターネット接続|WiiConnect24内のインターネット接続]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Wiiはドルビープロロジック2による[[サラウンド]]に対応している&amp;lt;ref&amp;gt;ドルビープロロジック2に対応したオーディオ機器が必要。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂は[[ドルビーラボラトリーズ|ドルビー社]]と契約を結び、Wii用ゲームソフトでドルビープロロジック2を使用する許諾を受けている。この契約により、ゲーム各社はドルビー社と個別に契約する事無くWii本体上でサラウンド信号を出す事が出来る。ただし、ゲームソフトのサウンドがマルチチャンネルで製作されている必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内蔵フラッシュメモリとSDメモリーカード ===&lt;br /&gt;
従来のゲーム機では、ソフトが[[ロムカセット|ROMカセット]]式のものはそのソフト自体に、ディスクメディア式のものは外部メモリ（メモリーカード等）に[[セーブ (コンピュータ)|セーブ]]データが保存されるのが通例であったが、Wiiでは本体内蔵の512MBの[[フラッシュメモリ]]に保存される。そのため、セーブデータの保存にメモリーカード等の外部メモリを必要としない。また、ゲームのセーブデータだけでなく、ダウンロードした『[[Wiiチャンネル]]』や『[[バーチャルコンソール]]』及び『[[Wiiウェア]]』のソフトの保存、『[[Wii伝言板]]』に記録されたメッセージの保存、ネットワークサービス『[[WiiConnect24]]』で受信したデータの保存などにも利用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wiiでは、[[SDメモリーカード]]スロットが搭載されているが、これはSDメモリーカード内の画像データや音楽データ等を[[Wiiチャンネル|チャンネル]]やゲーム内で利用したり、セーブデータをコピーして持ち運んだり、本体に保存された一部のデータを[[バックアップ]]したりする時に利用するものであって、必須ではない。なお、ゲームソフトのセーブデータはSDメモリーカードから直接読み込むことが出来ないので、例えば「友達の家にセーブデータを持っていく」というような場合は、SDメモリーカードにコピーしたセーブデータを、利用する本体にコピーする必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ペアレンタルコントロール ===&lt;br /&gt;
ユーザーの年齢に応じて、特定のソフトのプレイ、[[バーチャルコンソール]]のソフトのダウンロード、[[Wiiポイント]]の使用、[[インターネットチャンネル]]の利用などを制限する機能「ペアレンタルコントロール」を搭載している。Wiiのディスクソフトに関しては各国の[[レイティング]]審査団体（[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]、[[Entertainment Software Rating Board|ESRB]]、[[Pan European Game Information|PEGI]]など）が制定する対象年齢に準じた設定が可能であり、日本ではCEROの区分に対応している。なお、一部の項目はWii本体を更新しないと利用できない。本体更新については[[#本体アップデート|本体アップデート]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
CDやDVD再生には対応していないが、[http://www.nintendo.co.jp/wii/q_and_a/060.html Wii公式サイトQ&amp;amp;Aより]2007年後半にDVD再生機能付きのWiiが発売される予定である事が発表されている。詳しくは[[#DVD-Video視聴機能搭載モデル|DVD-Video視聴機能搭載モデル]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフトウェアに対する[[リージョンコード]]はゲームキューブと同じように設定されており、ゲームソフトと本体のリージョンコードが一致しないと起動することが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 互換性・連動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Wii in GameCube modus.JPG|right|thumb|170px|ゲームキューブ用コントローラをWiiに接続]]&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ専用ソフトのプレイ ===&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーゲームキューブ]]（以下ゲームキューブ）と互換性を持っており、ゲームキューブの全てのソフト、並びにコントローラコネクタとメモリーカードスロットに接続する周辺機器を利用することができる&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/n10/e3_2005/revo/news_release_j.html 任天堂のコンパクトな据置機がゲームの世界を引き寄せる]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]、2005年5月17日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、インターネット対応ソフト『[[ファンタシースターオンライン エピソード1&amp;amp;2]]』『ファンタシースターオンライン エピソード1&amp;amp;2 Plus』『[[ファンタシースターオンライン エピソード3 カードレボリューション]]』『[[ホームランド]]』はオフラインモードでしか遊べない。また、非公認ソフトであるGC専用[[プロアクションリプレイ]]は、普通にディスクを入れても読み込まれず、使用することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームキューブのソフトを遊ぶ際は、別売のゲームキューブ専用コントローラを用いなければならず、[[Wiiリモコン]]や[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]や[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]は使用できない。また、ゲームキューブのソフトのセーブデータは、ゲームキューブ専用メモリーカードのみに保存が可能で、Wii本体内蔵フラッシュメモリや[[SDメモリーカード]]は利用できない。なお、[[ゲームボーイプレーヤー]]は利用できないので、[[ゲームボーイ]]、[[ゲームボーイカラー]]、[[ゲームボーイアドバンス]]のソフトはプレイできない&amp;lt;ref&amp;gt;GCソフト『[[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]』においてのGBAソフト[[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ用周辺機器との連動 ===&lt;br /&gt;
[[バーチャルコンソール]]のソフトについては全て、Wii専用ソフトについては一部&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ドラゴンボールZ Sparking!#ドラゴンボールZ Sparking!NEO|ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]』『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』『[[ファイアーエムブレム 暁の女神]]』など、主にクラシックコントローラに対応するソフトがその代表例である。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームキューブ専用コントローラで遊べる。また、Wii専用ソフトとそのソフトの前作（ゲームキューブ専用ソフト）のセーブデータが入ったゲームキューブ専用メモリーカードの連動に対応したゲームソフトもある。[[ファイアーエムブレム 暁の女神]]がその例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、バーチャルコンソールのソフトの場合は、振動機能には対応していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDSとの連動 ===&lt;br /&gt;
[[ニンテンドーDS]]と[[ピア・ツー・ピア]]（任天堂独自プロトコル）で無線通信が可能で、対応ソフトによっては様々な連動が可能となる。現在利用されている連動の内容は次の通りである。&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDSのゲームソフトのデータをWiiのソフトに利用する。&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS本体を、Wiiのタッチスクリーンコントローラとして利用する。&lt;br /&gt;
また、2007年11月より稼働開始の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]により、ニンテンドーDS用ソフトの体験版をダウンロードし、DS上でプレイすることが可能となる予定。&lt;br /&gt;
; '''対応ソフト'''&lt;br /&gt;
:* 『[[ポケモンバトルレボリューション]]』 - DSソフトのデータ利用・タッチスクリーンコントローラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機能・サービス ==&lt;br /&gt;
=== バーチャルコンソール ===&lt;br /&gt;
『バーチャルコンソール』とは、かつて販売されていた家庭用テレビゲーム機用の（一部の）ゲームソフトデータをダウンロードして遊ぶことができるシステムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''本システムの詳細は[[バーチャルコンソール]]。本システムで配信しているソフトの詳細については、[[:Category:バーチャルコンソール対応ソフト]]、[[バーチャルコンソールのゲームタイトル一覧]]、または[http://www.nintendo.co.jp/wii/features/virtual_console_lineup.html バーチャルコンソール タイトルラインナップ]（任天堂ホームページ内）を参照の事。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiウェア ===&lt;br /&gt;
{{節コンピュータゲームの新製品}}&lt;br /&gt;
『Wiiウェア』とは、小規模なWii用新作ソフトをインターネットを利用して配信・ダウンロードするサービスである。2008年3月よりサービスが開始される予定である。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiウェア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wiiチャンネル ===&lt;br /&gt;
『Wiiチャンネル』とは、Wiiに内蔵及び追加可能なソフトウェアの総称である。&lt;br /&gt;
{{main|Wiiチャンネル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WiiConnect24 ===&lt;br /&gt;
『WiiConnect24』とは、Wii本体の低騒音・低消費電力のスタンバイモードと、Wii向けのネットワークサービスの総称である。&lt;br /&gt;
{{main|WiiConnect24}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii伝言板 ===&lt;br /&gt;
『Wii伝言板』とは、ゲーム内の成績や、ユーザー作成のテキストメッセージ等を記録する機能である。[[WiiConnect24]]を利用すれば、他のWiiやパソコン・携帯電話と電子メールの送受信を行うこともできる。&lt;br /&gt;
{{main|Wii伝言板}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーWi-Fiコネクション ===&lt;br /&gt;
『ニンテンドーWi-Fiコネクション』とは、世界中の人とインターネットを通じて対戦等を行うことができる、任天堂が運営するネットワークサービスである。&lt;br /&gt;
{{main|ニンテンドーWi-Fiコネクション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本体アップデート ==&lt;br /&gt;
本体の[[ファームウェア]]や[[Wiiチャンネル]]などの本体内蔵ソフトウェアはインターネットやWii専用ソフトを利用してアップデート（更新）することができる。なお、インターネットによるアップデートの2006年12月2日配信開始分の内容は、現在販売されているWii本体には既に搭載されており、初期に販売されたWii本体のみアップデートが必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットによるアップデート ===&lt;br /&gt;
インターネットに接続し、本体設定内の「本体の更新」を選択するか、新たなWii本体の更新が配信された際に、任天堂より送られてくるお知らせメッセージ内の「更新」ボタンを選択すると、アップデート作業が開始される。なお、初めてインターネットに接続した時は、自動的にアップデート作業が開始される。&lt;br /&gt;
* '''2006年12月2日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.2.0J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wiiメニュー&lt;br /&gt;
***各チャンネルの並び順の変更が可能になる。 &lt;br /&gt;
** [[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
*** [[写真チャンネル]]において、スライドショー設定の「曲を選ぶ」の項目内に「すべての[[MP3]]」が追加される。&lt;br /&gt;
** Wiiオプション&lt;br /&gt;
*** Wiiに記録されたデータやチャンネル（一部不可）を[[SDメモリーカード]]にコピーする機能が追加される。&lt;br /&gt;
*** 「本体機能の更新」が追加される。&lt;br /&gt;
*** インターネットの設定で[[プロキシ]]の設定が可能になる。&lt;br /&gt;
*** データ管理にチャンネルの削除機能が追加される。 &lt;br /&gt;
** [[Wii伝言板]] &lt;br /&gt;
*** [[WiiConnect24]]を利用したメッセージの送受信が可能になる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳への登録機能が追加される。 &lt;br /&gt;
* '''2006年12月19日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** [[お天気チャンネル (Wiiチャンネル)|お天気チャンネル]]が追加される。&lt;br /&gt;
* '''2007年1月26日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースチャンネル]]が追加される。&lt;br /&gt;
* '''2007年2月14日配信開始分'''&lt;br /&gt;
** 地域設定プログラムの追加（「[[みんなで投票チャンネル]]」で使用する）&lt;br /&gt;
* '''2007年4月12日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.2.2J'''」になる）&lt;br /&gt;
** [[#ペアレンタルコントロール|ペアレンタルコントロール]]の[[インターネットチャンネル]]に対する設定が追加される。&lt;br /&gt;
** スタンバイモード時にテレビから[[ノイズ]]が出る問題が修正される。&lt;br /&gt;
* '''2007年8月7日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.3.0J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wiiメニュー&lt;br /&gt;
*** お天気チャンネルのアイコンに天気予報（天気マーク）が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** ニュースチャンネルのアイコンにヘッドラインニュースが[[スーパー (映像編集)|テロップ表示]]されるようになる。&lt;br /&gt;
*** ニュースチャンネルのアイコンを選択したときの画面にヘッドラインニュースが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** Wiiメニューに現在の時刻（本体内蔵時計の時刻）が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** 新着メッセージが届いている場合、アラーム音が鳴り、Wii伝言板ボタンの周りが点滅し、Wii本体のディスクスロット部が点滅するようになる。&lt;br /&gt;
*** ディスク未挿入時のアニメーションが変わる（ディスクドライブチャンネル内のアニメーションは変わらない）。&lt;br /&gt;
** Wii伝言板&lt;br /&gt;
*** アドレス帳でWiiフレンドの入れ替えができるようになる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳の空欄でAボタンからフレンド登録画面に入れるようになる。&lt;br /&gt;
*** アドレス帳を選択したときに、自分のWii番号がより簡単に見られるようになる。&lt;br /&gt;
*** メッセージ（薄茶色の封筒）を受信した日のカレンダーにのみメッセージアイコンが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** [[Wii伝言板#今日の出来事（プレイ時間の記録）|今日の出来事]]に、メッセージの送信履歴が表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** 今日の出来事の[[封筒]]の色が薄茶色から白色に変わる。&lt;br /&gt;
*** メッセージ画面で、Bボタンでスクロールできるようになる。&lt;br /&gt;
** Wiiオプション&lt;br /&gt;
*** Wiiリモコンの＋ボタン・－ボタンでもページ移動ができるようになる。&lt;br /&gt;
*** Wii本体を更新する前に注意文が表示されるようになる（同意しない場合は本体の更新作業を実行できない）。&lt;br /&gt;
** ソフトキーボード&lt;br /&gt;
*** 変換ボタンが表示されるようになる（Wiiリモコンの十字ボタンの上下でも変換できる）。&lt;br /&gt;
*** 英数字入力では常に半角文字で入力されるようになる（全角文字にしたい場合は文字を入力後変換ボタンを選択する）。&lt;br /&gt;
*** Wiiリモコンの－ボタンでも文字の削除ができるようになる。&lt;br /&gt;
*** 英数字入力キーボードでWiiリモコンのBボタンを押している間、Shiftキーが選択されるようになる。&lt;br /&gt;
** [[Wiiショッピングチャンネル]]&lt;br /&gt;
*** Wiiショッピングチャンネルを起動して最初に表示される「ウェルカムページ」の画面のレイアウトが変更される。&lt;br /&gt;
*** ウェルカムページに、最近追加されたソフトが表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** [[バーチャルコンソール]]のソフトの検索方法が、ハード・メーカー・ジャンル・ソフト名（キーワード検索）・人気ソフト・新着順の6種類になる（50音順は廃止）。&lt;br /&gt;
*** [[Wiiポイント]]追加画面の選択項目「Wiiポイントプリペイドカード」が「Wiiポイント番号を登録する」に変更される。&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
*** Wii伝言板及びWiiショッピングチャンネル内にて、市販のUSBキーボードが使用可能になる。&lt;br /&gt;
*** ディスクを本体に入れた時及び出した時にディスクスロット部分が青く点灯するようになる。&lt;br /&gt;
*** メッセージを受信した時のディスクスロット部分の点滅の仕方が新しくなる。&lt;br /&gt;
*** Wiiの電源を入れてから警告文が表示されるまでの時間、ソフトやWiiチャンネルよりWiiメニューに戻る時間が若干短くなる。&lt;br /&gt;
* '''2007年8月14日配信開始分'''（2007年8月7日～13日にインターネットによるアップデート作業を実施し、本体バージョンが「Ver.3.0J」になったWii本体のみ対象）&lt;br /&gt;
** インターネットチャンネルでHOMEボタンメニュー内の「リセット」を選択、もしくはWii本体のリセットボタンを押すと、画面が黒くなり次に進めなくなる不具合を改善する。&lt;br /&gt;
** Wii専用LANアダプタを利用してインターネットに有線接続した場合、Wiiでのインターネット通信が不安定になる不具合を改善する。&lt;br /&gt;
* '''2007年10月10日配信開始分'''（アップデート完了後、本体のバージョンが「'''Ver.3.1J'''」になる）&lt;br /&gt;
** Wii伝言板&lt;br /&gt;
*** 送られてきたメッセージに書かれた[[URL]]から、直接インターネットチャンネルを起動して、書かれたURLのサイトにアクセスできるようになる。&lt;br /&gt;
** インターネットチャンネル（Wiiショッピングチャンネル内で再ダウンロード）&lt;br /&gt;
*** 市販のUSBキーボードが、使用可能になる。&lt;br /&gt;
*** ページ内の文章を選択して、その文章のウェブ検索を実行できるようになる。&lt;br /&gt;
*** お気に入りに登録されてるサイトのURLをWiiフレンドに送信出来るようになる。&lt;br /&gt;
*** ズームで100%表示になった際に、音が鳴り画面右上に100%と一瞬表示されるようになる。&lt;br /&gt;
*** お気に入りの登録最大数が48個から56個になる。&lt;br /&gt;
** みんなで投票チャンネル（Wiiショッピングチャンネル内で再ダウンロード）&lt;br /&gt;
*** 投票結果の地域別表示において、日本地図の色分けの段階が増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii専用ソフトによるアップデート ===&lt;br /&gt;
Wii専用ソフトによるアップデート向けの更新プログラムは、専用更新ディスクを通してではなく、一般のゲームソフトに内蔵する方式で配布されている。&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]との無線通信に必要なデータの追加&lt;br /&gt;
** [[ポケモンバトルレボリューション]]&lt;br /&gt;
* インターネットによるアップデートの2006年12月2日配信開始分と同様の内容&lt;br /&gt;
** [[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
** [[Wiiでやわらかあたま塾]]&lt;br /&gt;
** [[ドンキーコング たるジェットレース]]&lt;br /&gt;
** [[マリオパーティ8]]&lt;br /&gt;
** [[FOREVER BLUE]]&lt;br /&gt;
** [[マリオストライカーズ チャージド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[5月13日]]（現地時間） - [[Electronic Entertainment Expo|E3]] 2003のプレスカンファレンスで、[[ニンテンドーゲームキューブ]]の次世代機を開発中であることが明らかにされた&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/event/2003/05/14/264,1052874300,12652,0,0.html ゲームキューブの次世代機の存在を示唆！]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2003年5月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[6月9日]] - 任天堂経営方針説明会で、「[[革命]]」を意味するコードネーム「'''レボリューション'''」を発表。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月10日]]（現地時間） - [[Game Developers Conference|GDC]] 2005の基調講演で、[[IBM]]、[[ATI Technologies|ATI]]と共同で開発が行われていることや、スペックの概要が明らかになる。&lt;br /&gt;
* [[Image:Wii (pixel art).png|right|thumb|140px|初公開時のレボリューション（Wii）本体]]2005年[[5月17日]]（現地時間） - E3 2005のプレスカンファレンスで、初めて本体が公開され、バーチャルコンソールシステムを発表。&lt;br /&gt;
* 2005年[[6月7日]] - 任天堂経営方針説明会で、コントローラが革新的なものになることが示唆された。&lt;br /&gt;
* 2005年[[9月16日]] - [[東京ゲームショウ]]2005の基調講演で、コントローラ公開。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[2月9日]]（現地時間） - DICE (Design Innovate Communicate Entertain) Summit 2006の基調講演で、[[セガ]]、[[スクウェア・エニックス]]、[[ナムコ]]&amp;lt;!--、[[アクティビジョン]]、[[THQ]]、[[ユービーアイソフト]]、[[エレクトロニック・アーツ]]--&amp;gt;など7社の参入を発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[3月23日]]（現地時間） - GDC 2006の基調講演で、[[メガドライブ]]、[[PCエンジン]]のゲームソフトもダウンロードプレイ可能であることを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[4月28日]] - 深夜1時、全世界同時に任天堂公式サイトで正式名称「'''Wii'''」が発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月9日]]（現地時間） - E3 2006のプレスカンファレンスで、「WiiConnect24」やコントローラの詳細を公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月25日]] - 任天堂決算発表の記者会見席上で、Wiiの価格は日本では25,000円以下、米国では250ドル以下であること、また、2007年3月までに全世界で600万台のWii、1,700万本の対応ソフトの販売を見込んでいることを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[6月7日]] - 任天堂経営方針説明会で、Wiiと[[ニンテンドーDS]]との連携構想、400万台を年内に出荷したいとの考えなどを発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月8日]] - Wiiの開発に関わった人へのインタビュー「社長が訊く Wiiプロジェクト ～Wiiが誕生したいくつかの理由～」が任天堂ウェブサイト上で公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月14日]] - 千葉幕張メッセでWiiの体験説明会「Wii Preview」開催。価格、発売日などの詳細な情報が正式に公開。Wiiの公式サイト及びWii.com公開。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月11日]] - Wiiリモコンと同じ材質・形状の[[クラブニンテンドー]]2005年度プラチナ会員特典「Wiiテレビリモコン」配送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月3日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 名古屋会場」開催。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月12日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 大阪会場」開催&amp;lt;ref&amp;gt;同日に[[アジア太平洋トレードセンター|大阪南港ATCホール]]で「[[日本テレビゲーム商業組合|Games Japan Festa 2006 in Osaka]]」が開催され、ここでも少数ながらWiiが展示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月13日]] - 任天堂オブアメリカが今後12ヶ月間でWiiの販促費として2億ドルかけると発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月19日]] - 北米発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月25日]]、[[11月26日|26日]] - 「[[Nintendo World 2006 Wii体験会]] 東京会場」開催。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月30日]] - 任天堂が製造工程上の不具合で「[[#型番・周辺機器|Wii専用D端子 AVケーブル]]」の発売日を12月2日から12月9日に延期すると発表。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月2日]] - 日本発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月7日]] - 豪州発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月8日]] - 欧州発売。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月15日]] - プレイ中にWiiリモコン専用のストラップが切れた事による事故があったとの報告を受け、これに対して任天堂が公式発表をした。詳細は後述。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月]] - Wii本体国内累計販売台数100万台突破。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月27日]] - 新サービス「[[Wiiウェア]]」を米国で発表。&lt;br /&gt;
* 2007年[[7月12日]] - E3 2007のプレスカンファレンスで新コントローラ「[[Wiiチャンネル#バランスWiiボード|バランスWiiボード]]」や「[[Wiiリモコン#アタッチメント|アタッチメント]]」を発表。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月2日]] - Wiiを所有している全てのユーザーに、Wiiリモコンに取り付ける「[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケット]]」を無償提供すると発表し、受け付けを開始した。また、2007年10月中旬出荷分以降のWiiリモコンに付属することも発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月10日]] - 千葉の[[幕張メッセ]]で報道陣やゲーム関係者向けの発表会「任天堂カンファレンス 2007.秋」を開催。前半では、新サービス『[[Wiiウェア]]』の詳細や新しい『[[Wiiチャンネル]]』、2007年末から2008年春にかけてのソフトラインナップなどが発表された。後半では、[[宮本茂]]がステージ上で『[[Wii Fit]]』を紹介・実演し、ゲストとして登場した[[森末慎二]]と[[相沢紗世]]が実際に体験した。&lt;br /&gt;
* 2007年下半期 [[DVD-Video]]視聴機能が追加された機種が発売予定（詳細は[[#DVD-Video視聴機能搭載モデル|DVD-Video視聴機能搭載モデル]]の項目を参照）。&lt;br /&gt;
2013年6月28日&lt;br /&gt;
ゲーム&lt;br /&gt;
インターネット&lt;br /&gt;
ショッピング&lt;br /&gt;
ユーチューヴ以外&lt;br /&gt;
機能停止になった&lt;br /&gt;
2013年10月　生産終了になった&lt;br /&gt;
同年12月2日、実父で&lt;br /&gt;
エリザベス女王&lt;br /&gt;
がWiiスポーツした&lt;br /&gt;
ことが紹介された&lt;br /&gt;
2014年5月20日。Wi-Fi終了。ドラクエ10以外はオフラインのみになる&lt;br /&gt;
※なお、Wiiチャンネルの配信開始日については[[Wiiチャンネル]]、Wii本体更新プログラムの配信開始日については[[#本体アップデート|本体アップデート]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開発の背景 ===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]はかつて据え置きゲーム機の[[市場占有率|シェア]]で優位であったが、その多くを[[プレイステーション]]を擁する[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]に奪われた。また、日本のゲーム市場は[[1997年]]をピークにそれ以降漸減している&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2005/07/14/103,1121342453,41325,0,0.html 20年の歩み、ゲーム業界はここまで大きくなった]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2005年7月15日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
任天堂はゲーム市場が漸減している理由を、「'''ゲームの複雑化に伴うゲーム離れ'''」にあるとし&amp;lt;ref name=iwata&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2004/06/09/103,1086771887,27284,0,0.html 【任天堂経営方針説明会】ゲーム業界の現状、問題点を岩田社長が語る]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2004年6月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、家庭用ゲームが黎明期から現在までハードウェア、ソフトウェア共に大きな進化を遂げると同時に、システムや操作の高度化・複雑化が進み、あまりゲームをプレイしない層とゲームをよくプレイする層の間でゲームに対する心理的な距離に格差が生じ、ゲームに対するスタートラインが、人によって全く違う状況になってきているのではないかと考えた&amp;lt;ref name=iwata&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2004/06/09/103,1086771887,27284,0,0.html 【任天堂経営方針説明会】ゲーム業界の現状、問題点を岩田社長が語る]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2004年6月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、同社は&lt;br /&gt;
* '''誰もが同じスタートラインに立てること'''&lt;br /&gt;
* '''ゲームから離れてしまった人を呼び戻すこと'''&lt;br /&gt;
を提案し、「ゲーム人口の拡大」を図ろうとした。なお、2006年E3前、メディアブリーフィングにおいて[[岩田聡]]は「ゲーム人口の拡大」が同氏が社長に就いた時に定めたゴールであると語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この提案を元に、任天堂は「ゲーム操作の高度化」に歯止めをかけるため、[[ユーザーインターフェイス]]の改良によって「このゲームの操作なら、自分でもできそうだ」と普段ゲームをしないユーザーに思わせることを具体的目標とした&amp;lt;ref&amp;gt;枝洋樹 「[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20060512/117008/ SCEと任天堂，それぞれが示す家庭用ゲーム機の未来]」 [http://techon.nikkeibp.co.jp/NE/ 日経エレクトロニクス]、2006年5月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコンセプトを同じくしてWiiに先駆けて発売された携帯ゲーム機の[[ニンテンドーDS]]では、[[タッチパネル|タッチスクリーン]]を導入することで、ゲーム操作の簡便化と従来とは全く異なるゲーム操作感覚を実現し、ニンテンドーDSはゲーム機史上最速で500万台の売上げを突破した。WiiではDSとは別の技術、別のアプローチでゲーム操作の簡便化を図るべく、[[コントローラ]]の改良が行われた。3年にも及ぶ研究開発の結果、生まれたのが[[Wiiリモコン]]である&amp;lt;ref&amp;gt;船津稔 「[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050916/iwata.htm 任天堂、岩田聡氏が基調講演でRevolutionのコントローラが初公開! 片手で遊べる、さわる感覚の斬新なコントローラ]」 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch]、2005年9月16日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このWiiリモコンによって、DSとは違ったアプローチで「'''誰もが同じスタートラインに立てること'''」を実現したと任天堂は語っている。余談ではあるが、Wiiのゲーム開発も同様にWiiリモコンを振って容易に開発出来る、開発者向けソフトウェアが販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での売り上げ ===&lt;br /&gt;
==== 発売直後 ====&lt;br /&gt;
[[メディアクリエイト (東京都千代田区)|メディアクリエイト]]の調べ（[[2006年]][[12月5日]]発表）によると、日本での発売日とその翌日（2006年12月2～3日）の本体の売上は、35万358台となり、任天堂の据え置き型ゲーム機としては、[[NINTENDO64]]、[[ニンテンドーゲームキューブ]]の初週実績を超える好スタートを切った。これはライバル機的扱いである、[[XBOX360]]（[[マイクロソフト]]、[[2005年]][[12月10日]]発売）の2006年12月3日までの累計販売台数17万8070台、[[プレイステーション3]]（[[SCE]]、2006年[[11月11日]]発売）の18万7836台を2日で抜き去ったことになる。また、ローンチタイトルの同期日の売上トップ3は、『[[Wii Sports]]』（17万6167本）、『[[はじめてのWii|はじめてのWii パック]]』（17万4297本）、『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』（13万9011本）の順となった&amp;lt;ref&amp;gt;佐々木裕 「[http://eg.nttpub.co.jp/news/20061205_03.html 2日で35万台以上販売！Wii本体と同時発売タイトルの販売数速報]」 [http://eg.nttpub.co.jp/ eg]、2006年12月5日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本体同時発売のタイトルは、任天堂製のソフトは発売とともに爆発的な売り上げを見せたが、その一方で[[サードパーティ]]製のソフトの出足がいまいち鈍かった。この傾向は任天堂のハード（[[ニンテンドーDS]]など）によく見られるものであり、サードパーティにはなお一層の研鑚が要求されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その後 ====&lt;br /&gt;
※全て[[エンターブレイン]]発表。なお、統計期間のずれや千台の位以下を四捨五入している関係上、累計販売台数が月内販売台数の合計にならない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&amp;lt;br /&amp;gt;!!月内販売台数!!累計販売台数!!備考!!出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''{{nowrap|[[2006年]]}}&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月]]'''&lt;br /&gt;
| 99万台&lt;br /&gt;
| '''99万台'''&lt;br /&gt;
| Wiiより3週間前に発売した[[プレイステーション3]]は46万6716台の販売で、2007年1月7日の時点ではWiiが2倍以上上回る。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.famitsu.com/game/news/2007/01/09/103,1168332576,65284,0,0.html Wiiの販売台数が早くも100万台突破　ファミ通調べ]」 [http://www.famitsu.com/ ファミ通.com]、2007年1月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[2007年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月]]'''&lt;br /&gt;
| 41万台&lt;br /&gt;
| '''139万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数100万台突破（発売から6週目）。発売6週間で100万台以上を売り上げた据え置き機は[[プレイステーション2]]と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200702070020a.nwc 『Wii』、国内販売で圧勝　1月]」 [http://www.business-i.jp/ FujiSankei Business i.]、2007年2月7日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[2月]]'''&lt;br /&gt;
| 30万台&lt;br /&gt;
| '''169万台'''||同時点でのプレイステーション3の累計販売台数は約70万台。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/41531/ Wii独壇場…国内販売数、PS3の3倍超]」 [http://www.iza.ne.jp/ iZA]、2007年3月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[3月]]'''&lt;br /&gt;
| 26万台&lt;br /&gt;
| '''195万台'''&lt;br /&gt;
| 同時点でのプレイステーション3の累計販売台数は約81万台。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/070403/ent070403004.htm Wii累計販売、200万台達成　DSも台売れ]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2007年4月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[4月]]'''&lt;br /&gt;
| 28万台&lt;br /&gt;
| '''223万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数200万台突破（発売から20週目、100万台突破から14週目）。発売20週間で200万台以上を売り上げた据え置き機はプレイステーション2と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2007/05/074433500.html 07年4月ゲーム販売]」 [http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/ 毎日新聞 まんたんウェブ]、2007年5月10日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[5月]]'''&lt;br /&gt;
| 25万台&lt;br /&gt;
| '''248万台'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000001-cnet-sci Wiiの国内販売数、PS3の5倍に--2007年5月]」「[http://www.gamespot.com/news/6171932.html Wii outselling PS3 in Japan five-to-one]」2007年6月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[6月]]'''&lt;br /&gt;
| 27万台&lt;br /&gt;
| '''276万台'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-26684720070702 Wiiの6月国内販売台数、PS3の6.5倍に]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年7月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[7月]]'''&lt;br /&gt;
| 40万台&lt;br /&gt;
| '''316万台'''&lt;br /&gt;
| 累計販売台数300万台突破（発売から33週目、200万台突破から13週目）。発売33週間で300万台以上を売り上げた据え置き機はプレイステーション2と本機のみである。&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/domesticFunds/idJPnTK000519520070803 任天堂Wiiの7月国内販売は39.6万台、ソニーPS3は9.2万台=ゲーム雑誌出版社]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年8月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[8月]]'''&lt;br /&gt;
| 25万台&lt;br /&gt;
| '''341万台'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27696020070903 Wiiの8月国内販売は24.5万台、PS3は8.1万台]」「[http://jp.reuters.com/ ロイター]」、2007年9月3日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! '''[[9月]]'''&lt;br /&gt;
|||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年10月現在、ハードウェア面では他の据え置き機を大きくリードしているもの、ソフトウェア面では発売当時に比べて落ちてきており、後述のミリオンタイトルの他に『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』『[[マリオパーティ8]]』『[[ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔]]』がハーフミリオンを突破した以外には、これといったヒット作品がなく、サードパーティソフトが苦戦する傾向から抜け出せていない点も目立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも今のゲーム業界は[[ニンテンドーDS]]が大半を占めているため、据え置き機はどうしても苦戦してしまう傾向にあるが、それに加えて全世代の覇者である[[プレイステーション2]]が未だに市場を維持しているのもWiiにとっては痛いものであると言える。実際、PS2とのマルチタイトルは売上の約8割がPS2版であり、Wii版は大きな差をつけられてしまっている。これは当然普及台数も関係しているが、それでも苦戦している感は拭えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの問題は年末～年始にかけて発売されるビッグタイトル、『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』などに解決が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年10月に行われた「任天堂カンファレンス2007年秋」で発表されたWiiユーザーの人口は、幅広い世代にわたって普及している一方で、10代後半～20代前半が極端に低いものであった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.irwebcasting.com/071010/51/8d505e3dbb/image/p042.gif カンファレンス内の社長講演のスライドの一枚]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界での売り上げ ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月28日]]にニンテンドーオブアメリカが、北米で発売したWiiが発売後8日間で60万台、同時発売ソフト『[[ゼルダの伝説トワイライトプリンセス]]』が45万4000本以上を販売したと発表した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/28/news037.html Wiiの販売台数、米国で60万台に]」[http://www.itmedia.co.jp/]、2006年11月28日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月7日]]に任天堂が都内で講演を行い、Wiiが全世界（当時は[[日本]]と[[米国]]のみ）で累計販売台数100万台を突破したことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=NN002Y403%2007122006 Wii、100万台突破　「発売成功」と任天堂社長 デジタル家電&amp;amp;エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS]」 [http://it.nikkei.co.jp/]、2006年12月7日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月12日]]に英国任天堂と調査会社のチャートトラックは、12月8日に英国で発売されたWiiの初週の販売台数が10万5000台と、[[Xbox 360]]の7万台を上回り、家庭用据え置き型ゲーム機の初動として過去最高を記録したことを明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;Neil Long,''[http://www.mcvuk.com/105000-Wiis-sold-in-record-breaking-launch Wii sells 105,000 in record-breaking launch]'',[http://www.mcvuk.com/ MCV],Dec 12th 2006.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[12月13日]]にニンテンドーオブヨーロッパは、欧州各国で12月8日に発売したWiiの最初の2日間の売上が32万5000 台となったことを発表した。対応ソフトでは『[[ゼルダの伝説トワイライトプリンセス]]』が24万本で、続いて『Wii Play（日本名：[[はじめてのWii]]）』はハード購入者の50%以上が購入した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/15/news090.html ITmedia News:Wii 、欧州では2日間で32万5000台販売]、2006年12月15日。&amp;lt;br/&amp;gt;「[http://www.nintendo-europe.com/NOE/en/GB/news/article.do?elementId=pEUMLLwWPqv4Y7rEeokibLovlU42YmDV Wii came, Wii saw and Wii conquered!] 」[http://www.nintendo-europe.com]&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月21日]]に米国市場調査会社[[NPD]]は、Wii本体の1月の全米販売台数は43万6000台となり、同月に最も売れたゲーム機となったことを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&amp;amp;storyID=2007-02-22T100413Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-248181-1.xml&amp;amp;WTmodLoc=NewsArt-C1-ArticlePage1-5 任天堂「Wii」、1月の全米販売台数で首位＝調査会社]」[http://today.reuters.co.jp/ ロイター通信]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、同時期に発売した「[[プレイステーション3]]」は24万4000台、北米では高い人気を持っている「[[Xbox 360]]」は29万4000台だった。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月]]、据え置き型ゲーム機において、世界累計販売台数の首位となった事が発表された。日米欧での合算した販売台数は902万台となっている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=AS1D07018%2012092007 任天堂「Ｗｉｉ」世界首位に・据え置き型ゲーム機、日米欧販売 デジタル家電&amp;amp;エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS]」 [http://it.nikkei.co.jp/]、2007年9月12日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
Wii発売前のテレビCMは、最初のCMで「これは、何でしょう?」と消費者に問いかけ、新しいリモコンであるということ以外一切伝えず、それから徐々に詳細を明らかにしていく[[ティザー広告]]の手法を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナレーションは「お天気チャンネル 篇」まで[[中江真司]]が担当していたが健康上の理由（後に死去）のため、「ショッピングチャンネル 篇」より[[窪田等]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - 「これは、何でしょう? 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月19日]] - 「Wiiリモコンの使い方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月2日]] - 「Wiiリモコンの遊び方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月21日]] - Wiiを遊ぶ上での留意点を伝えるWiiのCM「Wiiの遊び方 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2006年[[12月30日]] - 「[[似顔絵チャンネル]] 篇（30秒版）」、「[[写真チャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[1月30日]] - 「似顔絵チャンネル 篇（90秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月6日]] - 「[[お天気チャンネル (Wiiチャンネル)|お天気チャンネル]] 篇（30秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[2月22日]] - 「お天気チャンネル 篇（60秒版）」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月11日]] - 「[[Wiiチャンネル#Wiiショッピングチャンネル|ショッピングチャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[4月7日]] - 「[[みんなで投票チャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月14日]] - 「[[インターネットチャンネル]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月4日]] - 「インターネット接続 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[8月4日]] - 「[[Touch! Generations]] 篇」放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ソフトウェア ==&lt;br /&gt;
{{Main|:Category:Wii用ソフト|Wiiのゲームタイトル一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時発売ソフト ===&lt;br /&gt;
日本で発売されたソフトの一覧。値段は全て税込価格。日本以外における同時発売ソフトは[[:en:List of Wii launch titles|英語版の該当項目]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{col-begin}}&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* '''任天堂'''&lt;br /&gt;
** [[Wii Sports]]（4,800円）&lt;br /&gt;
** [[おどるメイド イン ワリオ]]（5,800円）&lt;br /&gt;
** [[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]（6,800円）&lt;br /&gt;
** [[はじめてのWii]]（Wiiリモコン1つ同梱で4,800円）&lt;br /&gt;
* '''[[アトラス (ゲーム会社)|アトラス]]'''&lt;br /&gt;
** [[カドゥケウスZ 2つの超執刀]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[コナミデジタルエンタテインメント]]'''&lt;br /&gt;
** [[Elebits]]（5,800円）&lt;br /&gt;
* '''[[スパイク]]'''&lt;br /&gt;
** [[ネクロネシア]]（7,140円）&lt;br /&gt;
* '''[[セガ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スーパーモンキーボール|スーパーモンキーボール ウキウキパーティー大集合]]（6,090円）&lt;br /&gt;
{{col-2}}&lt;br /&gt;
* '''[[テクモ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スイングゴルフ パンヤ]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[ハドソン]]'''&lt;br /&gt;
** [[ウィングアイランド]]（6,090円）&lt;br /&gt;
** [[コロリンパ]]（5,040円）&lt;br /&gt;
* '''[[バンプレスト]]'''&lt;br /&gt;
** [[クレヨンしんちゃん|クレヨンしんちゃん 最強家族カスカベキング うぃ～]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[バンダイナムコゲームス]]'''&lt;br /&gt;
** [[SDガンダム スカッドハンマーズ]]（6,090円）&lt;br /&gt;
** [[縁日の達人]]&lt;br /&gt;
** [[たまごっち|たまごっちのピカピカだいとーりょー!]]（6,090円）&lt;br /&gt;
* '''[[ユービーアイソフト]]'''&lt;br /&gt;
** [[レッドスティール]]（6,800円）&lt;br /&gt;
{{col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローンチタイトル|同時発売ソフト（ローンチタイトル）]]の数は他の[[ゲーム機]]と比較すると、かなり多い部類に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Wii以前に発売された任天堂ゲーム機の本体同時発売タイトルには、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]が登場するソフトが必ずあるのが通例であった。しかしWiiではこれを覆し、マリオが登場するタイトルは本体と同時には発売されなかった。これには意図はなく、単に開発スケジュール的な問題と推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DSなど過去の任天堂ハードと同時発売ソフト数を比較すると、任天堂ソフトの占める割合が比較的低く、任天堂以外の各ソフトメーカーの注目度も高いことが伺える。『[[ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス]]』は当初はゲームキューブ向けに開発されていたものであるが、発売が延期され、Wii版とGC版の2種類が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内で100万本以上を販売したソフト ===&lt;br /&gt;
==== 任天堂タイトル ====&lt;br /&gt;
* [[Wii Sports]] - 200万本超&lt;br /&gt;
* [[はじめてのWii]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サードパーティ製タイトル ====&lt;br /&gt;
* 該当なし（2007年10月現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードウェア ===&lt;br /&gt;
* '''[[集積回路|プロセッサ]]'''[[Image:Broadwaycpu.JPG|right|thumb|150px|CPU：Broadway]][[Image:Hollywood gpu.png|right|thumb|140px|システムLSI：Hollywood]]&lt;br /&gt;
** [[CPU]]:Broadway&lt;br /&gt;
*** アーキテクチャ:[[PowerPC]]G3 750CLベース&lt;br /&gt;
*** クロック周波数:未公表&lt;br /&gt;
*** プロセス技術:90nm SOI CMOSプロセス&lt;br /&gt;
*** 共同設計:[[IBM]]&lt;br /&gt;
** システムLSI:Hollywood&lt;br /&gt;
*** 普通のパソコンで内蔵グラフィックス機能を持つチップセットの役割をする「Vegas」と1T-SRAMチップ「Napa」よりなるデュアルチップ構造&lt;br /&gt;
*** [[Graphics Processing Unit|GPU]]機能実装&lt;br /&gt;
*** 混載DRAM容量:3MB [[eDRAM]]&lt;br /&gt;
*** プロセス技術:90nm DRAM混載CMOSプロセス&lt;br /&gt;
*** 共同設計:[[ATI Technologies|ATIテクノロジーズ]]（現[[アドバンスト・マイクロ・デバイセズ|AMD]]）&lt;br /&gt;
*** 製造 [[日本電気|NECエレクトロニクス]]&lt;br /&gt;
*** 画面表示機能&lt;br /&gt;
**** 標準出力解像度:480i、480p&lt;br /&gt;
**** 対応画面比:4:3、16:9(一部非対応)&lt;br /&gt;
*** [[主記憶装置|内蔵メインメモリ]]&lt;br /&gt;
**** アーキテクチャ:1T-SRAM&lt;br /&gt;
**** 容量:未公表&lt;br /&gt;
**** MoSys社製。1T-SRAMとは[[Static_Random_Access_Memory|擬似SRAM]]の一種。1T-SRAMは[[ニンテンドーゲームキューブ]]にも搭載されている。&lt;br /&gt;
* '''[[主記憶装置|外部メインメモリ]]'''&lt;br /&gt;
** アーキテクチャ [[GDDR3]]&lt;br /&gt;
** 容量:未公表&lt;br /&gt;
* '''内蔵フラッシュメモリ'''&lt;br /&gt;
** 容量:512MB&lt;br /&gt;
*** ゲームのセーブデータやバーチャルコンソール用ソフトを保存するための記憶領域。&lt;br /&gt;
*** [[SDメモリーカード]]で容量を拡張できる。&lt;br /&gt;
*** 内蔵フラッシュメモリのアプリケーション（ダウンロードゲームや[[インターネットブラウザ]]など）を高速起動できる。&lt;br /&gt;
* '''ディスクドライブ'''&lt;br /&gt;
** 対応メディア&lt;br /&gt;
*** Wii用12cm光ディスク（1層/2層ディスク）&lt;br /&gt;
**** 容量:未公表&lt;br /&gt;
*** [[ニンテンドーゲームキューブ]]用8cm光ディスク&lt;br /&gt;
**** 容量:1.5ギガバイト&lt;br /&gt;
**** 記録方式：[[CAV]]&lt;br /&gt;
** スロットイン（セルフローディング）方式&lt;br /&gt;
* '''通信機能'''&lt;br /&gt;
** [[無線LAN]]（[[Broadcom]]社製）&lt;br /&gt;
*** 対応規格&lt;br /&gt;
**** [[IEEE 802.11|IEEE 802.11b/g]]準拠&lt;br /&gt;
**** 暗号化形式としてWEP・WPA (AES/TKIP) ・WPA2 (AES) 対応&lt;br /&gt;
**** 任天堂独自プロトコル（[[ニンテンドーDS]]との通信に利用される）&lt;br /&gt;
** [[Bluetooth]]2.0(EDRには非対応)（Broadcom社製）&lt;br /&gt;
** 別売の「Wii専用 LANアダプタ」により[[イーサネット|有線LAN]]で接続可能&lt;br /&gt;
*** ただし[[PPPoE]]等に対応しないため[[ADSL]]・[[FTTH]]の[[モデム]]を直接接続できず、別途[[ブロードバンドルーター]]が必要になる場合が多い（利用する回線業者・プロバイダによって異なる）。&lt;br /&gt;
** 対応サービス&lt;br /&gt;
*** [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
*** [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
*** [[Opera]]ブラウザ&lt;br /&gt;
**** 「Wiiショッピングチャンネル」にてダウンロード販売（2007年6月までは無償で提供）。&lt;br /&gt;
* '''互換性のあるゲームソフトのプラットフォーム'''&lt;br /&gt;
** [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
*** 別売りのゲームキューブ用コントローラを接続することで、ゲームキューブ用ソフトを遊ぶことが可能。&lt;br /&gt;
*** コントローラコネクタやメモリーカードスロットに接続するゲームキューブ用周辺機器（[[ロジクール]]のスピードフォース、マイクなど）もそのまま利用可能。&lt;br /&gt;
*** ゲームキューブ底面の拡張端子に接続する「[[ゲームボーイプレイヤー]]」「ゲームキューブ専用モデムアダプタ」「ゲームキューブ専用ブロードバンドアダプタ」は使用できない。&lt;br /&gt;
* '''バーチャルコンソールに提供されるタイトルのプラットフォーム'''&lt;br /&gt;
** バーチャルコンソールに提供されているのは一部のタイトルのみだが、随時追加配信される。任天堂タイトルの追加配信は毎月10本程度。&lt;br /&gt;
*** [[ファミリーコンピュータ]]&lt;br /&gt;
*** [[スーパーファミコン]]&lt;br /&gt;
*** [[NINTENDO64]]&lt;br /&gt;
*** [[メガドライブ]] （[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*** [[PCエンジン]] （[[日本電気ホームエレクトロニクス]]/[[ハドソン]]）&lt;br /&gt;
*** [[ネオジオ]]&lt;br /&gt;
*** [[MSX]]&lt;br /&gt;
* '''[[インターフェース]]'''&lt;br /&gt;
** [[Universal Serial Bus|USB]]2.0×2&lt;br /&gt;
** [[SDメモリーカード]]スロット×1&lt;br /&gt;
** ゲームキューブ用コントローラポート×4 &lt;br /&gt;
** ゲームキューブ用メモリーカードスロット×2&lt;br /&gt;
** AVマルチ出力端子×1&lt;br /&gt;
*** 新たなケーブルを採用。スーパーファミコン以降任天堂の据え置きゲーム機に共通だった、AVケーブルは使えない。&lt;br /&gt;
** センサーバー接続端子×1&lt;br /&gt;
* '''本体寸法'''（突起部分を除く）&lt;br /&gt;
** 幅:44mm&lt;br /&gt;
** 高さ:157mm&lt;br /&gt;
** 奥行:215.4mm&lt;br /&gt;
** 本体質量:約1.2kg&lt;br /&gt;
* '''本体専用スタンド寸法'''（突起部分を除く）&lt;br /&gt;
** 幅:55.4mm&lt;br /&gt;
** 高さ:42mm&lt;br /&gt;
** 奥行き:225.6mm&lt;br /&gt;
** 本体専用スタンド質量:約137ｇ&lt;br /&gt;
* '''その他の機能'''&lt;br /&gt;
** ペアレンタルコントロール（ユーザーの年齢に応じ、特定ソフトのプレイや追加コンテンツのダウンロード、Wiiポイントの使用などを制限する）&lt;br /&gt;
** [[ニンテンドーDS]]のデモソフトをダウンロード可能&lt;br /&gt;
** [[送風機|ファン]]有り&lt;br /&gt;
** 消費電力&lt;br /&gt;
*** ゲームプレイ時:45W（最大時）&lt;br /&gt;
*** スタンバイモード:5W程度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発売関連 ===&lt;br /&gt;
* '''日本国内版の同梱物'''&lt;br /&gt;
** Wii本体×1&lt;br /&gt;
** Wiiリモコン×1（専用ストラップ付き）&lt;br /&gt;
** Wiiリモコンジャケット×1（10月中旬出荷分より）&lt;br /&gt;
** ヌンチャク×1&lt;br /&gt;
** 専用ACアダプタ×1&lt;br /&gt;
** 専用AVケーブル×1&lt;br /&gt;
** センサーバー×1&lt;br /&gt;
** センサーバースタンド×1&lt;br /&gt;
** センサーバー固定用両面テープ&lt;br /&gt;
** 縦置き用スタンド×1&lt;br /&gt;
** 本体専用スタンド補助プレート×1&lt;br /&gt;
** 単三アルカリ乾電池×2&lt;br /&gt;
** 説明書×3（※説明書の他にWiiリモコンの使い方や遊ぶ際の注意点などを勧告するブックレットが多数付属する）&lt;br /&gt;
** 修理依頼書×1&lt;br /&gt;
* '''発売日'''&lt;br /&gt;
** 米国 2006年11月19日&lt;br /&gt;
** 日本 2006年12月2日&lt;br /&gt;
** 豪州 2006年12月7日&lt;br /&gt;
** 欧州 2006年12月8日&lt;br /&gt;
* '''メーカー希望小売価格'''&lt;br /&gt;
** 米国 249.99[[ドル]]（※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される）&lt;br /&gt;
** 日本 25,000[[円 (通貨)|円]]（税込）&lt;br /&gt;
** 豪州 399.95[[オーストラリア・ドル|AUドル]]/499.90[[ニュージーランド・ドル|NZドル]] （※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される）&lt;br /&gt;
** 欧州 249[[ユーロ]]/179[[UKポンド|ポンド]]（※ゲームソフト「[[Wii Sports]]」が標準添付される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 型番・周辺機器 ==&lt;br /&gt;
本体同梱と書かれていない周辺機器については全て本体とは別売である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!型番!!名称!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{nowrap|RVL-001}}||'''Wii'''||本体。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-002||ACアダプタ||Wii本体に電源供給するためのACアダプタ。本体同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-003||[[Wiiリモコン]]||Wiiの標準コントローラ。本体に1つ同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-004||[[Wiiリモコン#ヌンチャク|ヌンチャク]]||アナログスティック・モーションセンサー・2つのボタン搭載の[[Wiiリモコン#拡張コントローラ|拡張コントローラ]]。Wiiリモコンへ有線接続して使用する。本体に1つ同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-005||[[Wiiリモコン#クラシックコントローラ|クラシックコントローラ]]||従来のゲーム機用コントローラの形状に近い、両手持ちのコントローラ。Wiiリモコンへ有線接続して使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-006||Wii専用12cmディスク||ゲームが収録されている光ディスク。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-007||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-008||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-009||AVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。黄・白・赤のピンが付いている一般的な[[ステレオ]][[コンポジット映像信号|コンポジット]]式のケーブル。本体同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-010||S端子ケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。S端子付きのテレビで利用できる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-011||コンポーネントAVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。[[コンポーネント映像信号|コンポーネント]]入力端子付のテレビで利用できる。[[プログレッシブ]]での出力に対応している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-012||D端子AVケーブル||音声・映像を出力するためのケーブル。[[D端子]]付きのテレビで利用できる。[[プログレッシブ]]の出力に対応している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-013||RGB SCARTケーブル||ヨーロッパの[[SCART端子]]（EuroConector）に接続するためのケーブル。日本では販売されていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-014||[[Wiiリモコン#センサーバー|センサーバー]]||Wiiリモコンのポインター機能を利用するために必要な周辺機器。本体同梱。別途購入はオンライン販売のみ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-015||LANアダプタ||[[イーサネット|有線LAN]]で[[インターネット]]環境に接続するためのアダプター。本体背面の[[Universal Serial Bus|USB]]端子に接続して利用する。2006年12月30日発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-016||センサーバースタンド||センサーバーのスタンド。本体セット・別売のセンサーバーに同梱。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-017||本体専用スタンド||Wii本体を縦置きする際に使用するスタンド。デザインと排熱の便を兼ねて本体が上向きに傾斜する。本体同梱。別売はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-018||ストラップ||Wiiリモコンに取り付ける、落下防止のストラップ。Wiiリモコンに付属。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-019||スタンド補助プレート||本体の横転防止用の透明な円形プレート。スタンドの底部に装着する。本体同梱。別売はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-020||SDメモリーカード512MB||Wii本体に様々なデータを追加したり、保存したりするための記録媒体。Nintendoのロゴが入っている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-021||（''未確認''）||&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-022||[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケット]]||Wiiリモコンに取り付けるシリコンゴム製保護カバー。2007年10月中旬出荷分以降のWii本体セット・別売のWiiリモコン・[[はじめてのWii|はじめてのWiiパック]]に付属。それ以前にWiiを購入したユーザーも別途申し込むことで無償で手に入れられる（詳細は[[Wiiリモコン#Wiiリモコンジャケットの無償提供|Wiiリモコンジャケットの無償提供]]を参照）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|RVL-023||[[Wiiリモコン#Wiiザッパー|Wiiザッパー]]||[[銃]]を模した[[Wiiリモコン#アタッチメント|Wiiリモコン用アタッチメント]]。Wiiリモコンとヌンチャクを取り付けて使用する。2007年10月25日発売。一部の対応ソフトに同梱されているほか、任天堂オンライン販売で単体販売されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|未確認||[[Wiiリモコン#バランスWiiボード|バランスWiiボード]]||複数の[[圧力センサ]]が内蔵されている板状のコントローラ。『[[Wii Fit]]』で使用する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;||Wiiポイントプリペイドカード||[[Wiiショッピングチャンネル]]内の有料ソフトの決済に利用する[[Wiiポイント]]を追加するプリペイドカード。5,000円で5000ポイント、3,000円で3000ポイント、1,000円で1000ポイントの3種類が発売されている。数量限定で、クラシックコントローラ同梱の5000ポイントカード(5,000円)も発売されていたが、現在は予定数量に達したため生産が終了している。 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;br /&amp;gt;||[[Opera]]ウェブブラウザ||本体内蔵。『[[Wiiショッピングチャンネル]]』の表示などに利用される。同チャンネルでダウンロード販売されている『[[インターネットチャンネル]]』により、ブラウザソフトとして使用可能になる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、一部の[[ニンテンドーゲームキューブ#周辺機器|ニンテンドーゲームキューブ用周辺機器]]も使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考・その他のニュース ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-Video視聴機能搭載モデル ===&lt;br /&gt;
{{節コンピュータゲームの新製品}}&lt;br /&gt;
アメリカの[[ソニック・ソリューションズ]]社は[[2006年]][[11月14日]]、「Wiiの将来バージョンに、[[ソフトウェア]]ベースの[[DVD-Video]]再生エンジンである Sonic CinePlayer CE DVD Navigato が採用される」と[[ニュースリリース]]で発表した&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
「[http://www.sonicjapan.co.jp/about/press/2006_11_14.html ソニック、任天堂の Wii の将来バージョンに DVD 機能を提供]」 [http://www.sonicjapan.co.jp/ ソニック・ソリューションズ]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;船津稔 『[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061114/sonic.htm ソニック・ソリューションズ、2007年下期発売予定の「Wii」新バージョンにDVD再生機能を提供]』 [http://www.watch.impress.co.jp/game/ GAME Watch]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0611/14/news046.html ソニック、Wiiの将来バージョンにDVD機能を提供]」 [http://www.itmedia.co.jp/ ITmedia]、2006年11月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このWiiの将来バージョンとは2007年後半に発売が予定されているDVD-Video視聴機能が追加されたモデルのことで、外形デザインの変更や新たな機能追加など、DVD-Video視聴以外の（2006年12月2日に発売された）現行モデルからの仕様変更は予定されていない。また、DVD-Videoの機能を搭載するにはライセンス料がかかるため、現行モデルよりも高い価格になる予定とされている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.nintendo.co.jp/wii/q_and_a/060.html 音楽CDやDVDビデオは再生できるの？]」 [http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、開発当初は外部に専用のアタッチメントを取り付けることで再生を可能にする予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 専用ストラップのリコールに関して ===&lt;br /&gt;
Wiiが発売して間もなく、[[Wiiリモコン]]に取り付けてある専用[[ストラップ]]がプレイ中に切れて、テレビ等を破壊する事故が発生したため、任天堂は[[2006年]][[12月15日]]に、交換対象の専用ストラップを[[リコール (一般製品)|リコール]]（無償交換）すると発表した&amp;lt;ref name=no3&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061215/ent061215002.htm Wiiは「軽く振って」 任天堂社長が不具合を謝罪]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://jp.ibtimes.com/article/living/061216/2925.html 任天堂、Wiiのストラップを無償交換]」 [http://jp.ibtimes.com/index.html IBTimes]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換対象のストラップは、2006年12月上旬までに出荷された約320万個（うち国内約37万個）で、「製造番号がLJH100419980以前とLJF103032000以前のWii本体」「[[はじめてのWii]]付属のWiiリモコン」「別売のWiiリモコン」（全て初期出荷）に取り付けてある、Wiiリモコンとストラップとの接合に使われている接合部分の紐の太さが「'''0.6mm'''」の専用ストラップ。交換後の専用ストラップ及び現在出荷されている専用ストラップは、紐の太さが「'''1.0mm'''」のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換の申し込みは、専用の電話窓口か[http://www.nintendo.co.jp/wii/news/strap.html 専用ホームページ]で行うことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この公式発表後、Wiiリモコンを激しく振っている映像が含まれる「[[Wii Sports]]のCM」を中止し、軽く振って遊ぶよう注意するCMに差し替えた&amp;lt;ref name=no3&amp;gt;「[http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061215/ent061215002.htm Wiiは「軽く振って」 任天堂社長が不具合を謝罪]」 [http://www.sankei.co.jp/ 産経Web]、2006年12月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、事故の再発防止のため任天堂では以下の点を呼びかけている。&lt;br /&gt;
* Wiiリモコンはしっかり握って離さない事。   &lt;br /&gt;
* 専用ストラップを手首に取り付け、ストッパーを締める事。   &lt;br /&gt;
* テレビから適度に離れるなど、周りに十分なスペースを確保する事。   &lt;br /&gt;
* Wiiリモコンは、激しく振る必要は無い事。（Wiiリモコンは軽く振るだけでも十分に反応する。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 頑丈さ ===&lt;br /&gt;
任天堂製品は頑丈ということで知られており、Wiiも例外ではない。とある[[メディア]]が発売直前にWii本体やヌンチャク等を分解したが、なかなか部品や[[ネジ]]が取れなかった。また、ストラップ問題でユーザーの手元から飛んでいってしまいブラウン管テレビのフレーム枠にWiiのコントローラーが刺さったものの、コントローラーはその後問題なく稼働していることも報告され、頑丈だという事が証明された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発売前の他ゲームへの登場 ===&lt;br /&gt;
Wiiは発売前から、いくつかのゲームに登場していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月28日]]に発売された『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』では、主人公の部屋にWii本体が置かれている。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月27日]]に発売された『[[たまごっち|たまごっちのプチプチおみせっち　ごひーきに]]』には、[[DSステーション]]でのダウンロードアイテムとして、『Wii』があった（現在は配布終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 急性Wii炎 ===&lt;br /&gt;
2007年6月7日、[[スペイン]] [[バルセロナ市]]の医学実習生ジュリオ・ボニスは、自身がWiiのゲームに熱中し右肩を痛めたことから、この肩痛を「急性Wii炎」（Acute Wiiitis）と名付け、[[アメリカ]]の医学誌「The NEW ENGLAND JOURNAL of MEDICINE」に投稿し、発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://content.nejm.org/cgi/content/extract/356/23/2431 Acute Wiiitis (New England Journal of Medicine)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Wiiのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[:Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[バーチャルコンソール]]&lt;br /&gt;
** [[バーチャルコンソールのゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[:Category:バーチャルコンソール対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Wiiリモコン]]&lt;br /&gt;
* [[Wiiチャンネル]]&lt;br /&gt;
* [[WiiConnect24]]&lt;br /&gt;
* [[Wii伝言板]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]&lt;br /&gt;
* [[日本におけるゲーム機戦争]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Wii}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/wii/ Wii (ウィー)] - 概要、サービス、ソフト関連&lt;br /&gt;
* [http://wii.com/ Wii.com] - 紹介映像、体験映像、テレビCM関連&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/wii/topics/interview/vol1/ 社長が訊く Wiiプロジェクト] - Wii開発者の話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wii}}&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/任天堂}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wii|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=228820</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-05-19T11:53:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=228819</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
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				<updated>2014-05-19T11:43:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=228818</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
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				<updated>2014-05-19T11:41:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1993%E5%B9%B4&amp;diff=228816</id>
		<title>1993年</title>
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				<updated>2014-05-19T10:34:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 1993年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1980 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=2000 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2010 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1990 |&lt;br /&gt;
 2年前=1991 |&lt;br /&gt;
 1年前=1992 |&lt;br /&gt;
 年=1993 |&lt;br /&gt;
 1年後=1994 |&lt;br /&gt;
 2年後=1995 |&lt;br /&gt;
 3年後=1996 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1993年'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅうさんねん）は、[[金曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
*干支：[[癸酉]]（みずのと　とり）&lt;br /&gt;
*日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[平成]]5年&lt;br /&gt;
**[[皇紀]]：2653年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]82年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4326年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]82年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2535年～2536年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1413年7月7日～1414年7月17日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5753年4月8日～5754年4月17日&lt;br /&gt;
* Unix Time：725846400～757382399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：48988～49352&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：149829～150193&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** ヨーロッパ単一市場（12カ国）発足&lt;br /&gt;
** [[チェコスロバキア]]が連邦を解消。[[チェコ]]と[[スロバキア]]に分離。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[山花貞夫]]が[[日本社会党]]の委員長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - 米英仏軍、[[イラク]]のミサイル基地爆撃。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ビル・クリントン]]、[[ジョージ・H・W・ブッシュ]]を継いで[[アメリカ合衆国大統領]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[大相撲]]の[[曙太郎|曙]]が外国人力士として初めて[[横綱]]に昇進。&lt;br /&gt;
* 2月 - 文部事務次官通知「高等学校の入学者選抜について」→中学校における業者テストの実施やその偏差値等に依存した進路指導を禁止&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - M 6.6の「[[能登沖地震]]」発生、[[石川県]]で最大震度5、積雪が平年並みなら大きな被害が出た[[融合災害]]の可能性が指摘される。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[荻原健司]]、[[FISノルディックスキー世界選手権]]ファールン大会の[[ノルディックスキー・コンバインド|複合]]個人で日本人初の個人総合優勝。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[世界貿易センター爆破事件]]&lt;br /&gt;
* [[3月3日]]&lt;br /&gt;
** [[福岡市地下鉄空港線]]の[[博多駅]]～[[福岡空港駅]]間が開通し全通する。&lt;br /&gt;
** 元[[プロ野球選手]]の[[江夏豊]]、[[覚せい剤取締法]]違反容疑で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 元[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]副総裁の[[金丸信]]が[[脱税]]容疑で逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]、[[核不拡散条約]](NPT)脱退を表明&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ウィルバート・オードリー]]死去&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[長野自動車道]]が全線開通&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[江沢民]][[中国共産党]]総書記、国家主席に就任&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[山形テレビ]]が[[フジネットワーク|FNS]]・[[FNN]]系から[[All-nippon News Network|ANN]]系にネットチェンジ。山形から当時視聴率トップだった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組が消えた。&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[カンボジア]]で国連選挙監視ボランティアの[[中田厚仁]]、射殺される&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[東京ディズニーランド]]が開園10周年、新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#ビジョナリアム|ビジョナリアム]]」がオープン（このアトラクションは[[2002年]][[9月1日]]に終了）。&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[明仁|天皇]]・[[美智子 (皇室)|皇后]]、歴代初の[[沖縄県]]訪問&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]開幕&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[エリトリア]]が[[エチオピア]]から独立。 &lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が[[東京ドーム]]で[[中日ドラゴンズ|中日]]にサヨナラ勝ちし、球団創設以来初の4000勝達成。&lt;br /&gt;
** [[柴田政人]]が19回目の挑戦で[[日本ダービー]]制覇を達成。&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[皇太子]][[徳仁親王]]、[[徳仁親王妃雅子|小和田雅子]]と結婚&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[内閣不信任案]]が可決、[[衆議院解散]]（[[嘘つき解散]]、政治改革解散）。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[新党さきがけ]]結成&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[新生党]]結成&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[ゼネコン]]汚職で[[仙台市]]長を逮捕&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - 第19回[[主要国首脳会議]]（サミット）が[[東京都]]で開幕、[[7月9日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[北海道南西沖地震]]、[[奥尻島]]で死者176人&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[千葉県]][[船橋市]]に室内[[スキー場]]・[[ららぽーとスキードームSSAWS]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - 日本一の高さを誇る[[横浜ランドマークタワー]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[信州博覧会]]開幕、会期は[[9月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[第40回衆議院議員総選挙]] - [[自由民主党]]、[[日本社会党]]が敗北。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 東京ディズニーランドに[[ディズニー]]の実写映画『[[スイスファミリー・ロビンソン]]』をモチーフにした新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#スイスファミリー・ツリーハウス|スイスファミリー・ツリーハウス]]」がオープン。&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[河野洋平|河野官房長官]]、[[河野談話]]を発表。38年振りの政権交代の5日前。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[細川護熙]]連立政権が発足、[[55年体制]]の崩壊&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - 細川首相、記者会見で先の戦争は侵略戦争と明言&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - ゼネコン汚職で[[宮城県]]知事逮捕&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[伊勢神宮]]第61回内宮[[神宮式年遷宮|式年遷宮]]&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[モスクワ]]で反[[ボリス・エリツィン|エリツィン]]派が市街戦&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 伊勢神宮第61回外宮式年遷宮&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - エリツィン[[ロシアの大統領|ロシア大統領]]来日&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[ネルソン・マンデラ]]と[[フレデリック・ウィレム・デクラーク]]に[[ノーベル平和賞]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[右翼]]活動家の[[野村秋介]]が[[朝日新聞]]東京本社に乱入し、役員応接室において[[自決]]&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[カナダ総選挙]]で野党[[カナダ自由党]]が圧勝、与党[[進歩保守党]]は169議席から2議席に転落し[[二大政党制]]が事実上崩壊。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[サッカー日本代表]]、ロスタイムの失点で[[FIFAワールドカップ|W杯]]出場を逃す（[[ドーハの悲劇]]）。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]が[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で[[西武ライオンズ|西武]]を下し、15年ぶり2度目の日本一達成。　&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - 細川首相、[[大韓民国|韓国]]訪問&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] -将棋の[[森安秀光]]九段が自宅で長男に殺害される。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[法隆寺]]（[[奈良県]]）、[[姫路城]]（[[兵庫県]]）、[[屋久島]]（[[鹿児島県]]）、[[白神山地]]（[[秋田県]]）が、[[世界遺産]]に登録&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[1993年米騒動]]:日本政府が[[米]]の輸入を決定。&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[日野OL不倫放火殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - 元[[総理大臣]]で、[[日本列島改造論]]で知られる[[田中角栄]]死去。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 元フジテレビ[[アナウンサー]]で、[[バラエティ番組]]の[[司会]]などで活躍した[[逸見政孝]]が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 北海道[[釧路沖地震]]&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] [[能登沖地震]] - M6.6 [[石川県]]で最大震度:5、積雪が平年並みなら大きな被害が出た[[融合災害]]の可能性が指摘される。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[北海道南西沖地震]]&lt;br /&gt;
*異常気象&lt;br /&gt;
** [[暖冬]]&lt;br /&gt;
** 記録的[[冷夏]]で[[米不足]]に（[[1993年米騒動]]）&lt;br /&gt;
** [[7月]]下旬～[[8月]]上旬 - [[九州]]南部で記録的な大雨が降り、土砂災害などで多数の死者が出る。9日には追い打ちをかけるように台風7号が九州西岸を通過し、再び土砂災害が発生した。（[[平成5年8月豪雨]]）&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - 台風13号が大型で非常に強い勢力で[[鹿児島県]]に上陸。[[西日本]]中心に被害が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
===[[1993年の音楽]]===&lt;br /&gt;
*[[CHAGE and ASKA|CHAGE&amp;amp;ASKA]]「[[YAH YAH YAH/夢の番人]]」ワイドショーのASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[class]]「夏の日の1993」&lt;br /&gt;
*[[THE 虎舞竜]]「ロード」&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ]] 「[[オラはにんきもの]]」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[エロティカ・セブン]]」&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN]]「[[Tears (X JAPAN)|Tears]]」&lt;br /&gt;
*[[松任谷由実]]「真夏の夜の夢」&lt;br /&gt;
*[[藤井フミヤ]]「TRUE LOVE」&lt;br /&gt;
*[[工藤静香]]「慟哭」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「優しい雨」&lt;br /&gt;
*[[森田童子]]「ぼくたちの失敗」&lt;br /&gt;
*[[槇原敬之]]「NO.1」&lt;br /&gt;
**「ビーイング」の全盛期（[[B'z]]、[[ZARD]]、[[WANDS]]、[[T-BOLAN]]、[[TUBE]]、[[大黒摩季]]、[[DEEN]]等）&amp;lt;BR&amp;gt;→[[ビーイングブーム]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]」&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「[[負けないで]]」&lt;br /&gt;
*[[ZARD]]「[[揺れる想い]]」&lt;br /&gt;
*[[DEEN]]「[[このまま君だけを奪い去りたい]]」&lt;br /&gt;
*[[WANDS]]「[[時の扉]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年の文学===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第109回（1993年上半期） - 吉目木晴彦 『寂寥郊野』 &lt;br /&gt;
** 第110回（1993年下半期） - [[奥泉光]] 『石の来歴』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第109回（1993年上半期） - [[高村薫]]『マークスの山』、[[北原亞以子]]『恋忘れ草』 &lt;br /&gt;
** 第110回（1993年下半期） - [[佐藤雅美]]『恵比寿屋喜兵衛手控え』、[[大沢在昌]]『新宿鮫　無間人形』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** ロバート・ジェームズ ウォラー 『マディソン郡の橋』&lt;br /&gt;
** [[五木寛之]]『生きるヒント』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年のテレビ===&lt;br /&gt;
* 1月10日-6月13日 [[大河ドラマ]] [[琉球の風 (NHK大河ドラマ)|琉球の風]]&lt;br /&gt;
* 7月4日-1994年3月13日 [[大河ドラマ]]　[[炎立つ (NHK大河ドラマ)|炎立つ]]&lt;br /&gt;
* 7月24日-25日 - 「FNS大サービスバラエティー 1億2450万人の平成教育テレビ」&lt;br /&gt;
* 12月30日-31日 - 「[[報道30時間テレビ|メディアが伝えた決定的瞬間!　関口宏の報道30時間テレビ]]」&lt;br /&gt;
* 10月10日 「[[料理の鉄人]]」（フジテレビ、-1999年9月24日） &lt;br /&gt;
* 1月13日-3月24日 - 「[[振り返れば奴がいる]]」（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1月8日-3月19日 - 「[[高校教師]]」(TBS)&lt;br /&gt;
* 4月-6月 - 「[[ひとつ屋根の下]]」&lt;br /&gt;
* 7月-9月 - 「[[誰にも言えない]]」&lt;br /&gt;
* 7月-9月 - 「[[If もしも]]」&lt;br /&gt;
* 10月-12月 - 「[[あすなろ白書]]」&lt;br /&gt;
* 2月19日～「[[五星戦隊ダイレンジャー]]」（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月8日]]－『[[ミラクル☆ガールズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月17日]]－『[[若草物語ナンとジョー先生]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月25日]]－『[[無責任艦長タイラー (アニメ)|無責任艦長タイラー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月30日]]－『[[勇者特急マイトガイン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]]－『[[熱血最強ゴウザウラー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月6日]]－『[[美少女戦士セーラームーンR]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]]－『[[機動戦士Vガンダム]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]]－『[[ポコニャン]]』、『[[恐竜惑星]]』、『[[疾風!アイアンリーガー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]]－『[[YAIBA|剣勇伝説ヤイバ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月10日]]－『[[忍たま乱太郎]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月11日]]－『[[ゴーストスイーパー美神]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月7日]]－『[[ドラゴンリーグ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月3日]]－『[[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月21日]]－『[[ディズニーアニメ劇場 ダックにおまかせ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月4日]]－『[[ムカムカパラダイス]]』、『[[ザ・シンプソンズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]－『[[うちのショコラ]]』、『[[大好き!ハローキティ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]]－『[[ミュータントタートルズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]]－『[[楽しいウイロータウン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月14日]]－『[[ジャングルの王者ターちゃん]]』、『[[平成イヌ物語バウ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月16日]]－『[[スラムダンク]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月25日]]－『[[ディズニーアニメ劇場 ミッキーとドナルド]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月7日]]－『[[蒼き伝説シュート!]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月13日]]－『[[しましまとらのしまじろう]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1993年の映画]]===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王]]&lt;br /&gt;
* [[月はどっちに出ている]]&lt;br /&gt;
* [[学校 (映画)|学校]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラVSメカゴジラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1993年のスポーツ]]===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1993年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　ヤクルトスワローズ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|1stステージ]]優勝 - [[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
** 2ndステージ優勝 - [[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎]]&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|チャンピオンシップ]]年間優勝 - ヴェルディ川崎（[[1994年]]に実施）&lt;br /&gt;
** [[Jリーグカップ|ナビスコカップ]]優勝 - ヴェルディ川崎&lt;br /&gt;
** [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
*** 優勝 - [[横浜フリューゲルス]]&lt;br /&gt;
** [[ドーハの悲劇]]&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[曙太郎]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[花田勝|若花田勝]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　[[貴乃花光司|貴ノ花光司]]&lt;br /&gt;
** 名古屋　曙太郎&lt;br /&gt;
** 秋場所　曙太郎&lt;br /&gt;
** 九州場所　曙太郎&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[影山正彦]]&lt;br /&gt;
*米国バスケットボール(NBA)&lt;br /&gt;
**　[[マイケル・ジョーダン]]率いる[[シカゴ・ブルズ]]が、[[フェニックス・サンズ]]をたおし、このシーズンを制する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年の流行===&lt;br /&gt;
* [[ナタ・デ・ココ]]ブーム&lt;br /&gt;
* このころから[[2000年]]にかけて[[ワイン]]ブーム、特に赤ワインが健康によいとされた。また、ワインバーが出現し、[[ソムリエ]]の資格を取るのが流行した。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん]]ブーム&lt;br /&gt;
* このころから[[1994年]]にかけてクレヨンしんちゃんの口真似などが世間で流行した。&lt;br /&gt;
*[[流行語]]&lt;br /&gt;
**[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
*** 年間大賞 - Jリーグ&lt;br /&gt;
*** 新語部門 - 金賞:[[サポーター]]、銀賞:「新・○○」、銅賞:FA（[[フリーエージェント]]）&lt;br /&gt;
*** 流行語部門 - 金賞:[[規制緩和]]、銀賞:清貧、銅賞:天の声&lt;br /&gt;
*** 大衆語部門 - 金賞:親分、銀賞:「聞いてないよォ」（[[ダチョウ倶楽部]]）、銅賞:お立ち台&lt;br /&gt;
*** 表現部門 - 金賞:2500円スーツ、銀賞:[[ウゴウゴルーガ]]、銅賞:たま・ひよ&lt;br /&gt;
*** 特別賞部門 - 「悪妻は夫をのばす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年のファッション===&lt;br /&gt;
*スケーター、ボーダーファッション人気 &lt;br /&gt;
*ババシャツ&lt;br /&gt;
*アウトドア・ブランド&lt;br /&gt;
*[[ジュリアナ東京|ジュリアナ]]現象&lt;br /&gt;
*[[ディスコ]]から[[クラブ]]へ流行変化 &lt;br /&gt;
*ミサンガ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[谷村聡美]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[光井愛佳]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[1月15日]] - [[鎌田篤]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[小野寺一希]]、[[Jr.BOYS]]&lt;br /&gt;
*[[1月26日]] - [[向井達郎]]、[[ムエタイ向井ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[中村有沙]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[赤間信一]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[小川直]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[池田晃信]]、子役&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[斉藤奈々]]、子役&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[大野菜摘]]、子役&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[寺本來可]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[波多野桃子]]、子役タレント、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[森本更紗]]、子役&lt;br /&gt;
*2月28日 - [[指野春奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月5日]] - [[姫咲友梨香]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[篠原愛実]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[佐野光河]]、子役&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[ささの友間]]、声優&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[ストューカス・ロビン・翔子|岡田･ロビン･翔子]]、[[THE ポッシボー (ハロプロエッグ)]]&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[江渡万里彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - [[山下風雅]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[山倉憲二]]、子役&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[篠田拓馬]]、子役&lt;br /&gt;
*[[3月25日]] - [[宮舘涼太]]、Jr.BOYS&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[上村雅哉]]、[[Little Gangs]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[中谷さくら]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[4月22日]] - [[稲生匠馬]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[吉田涼也]]、Little Gangs&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[小野明日香]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[高橋美帆]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[山田涼介]]、子役、[[Hey Say 7]]&lt;br /&gt;
*[[5月10日]] - [[志田未来]]、女優&lt;br /&gt;
*5月10日 - [[伊藤純平]]、子役、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - [[岡村勇市朗]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[尾崎千瑛|尾﨑千瑛]]、子役&lt;br /&gt;
*5月15日 - [[桜井結花]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[岩本ひかる]]、子役、Jr.BOYS&lt;br /&gt;
*[[5月19日]] - [[神木隆之介]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - [[伊藤大翔]]、子役&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[榎本彩花 (俳優)|榎本彩花]]、子役&lt;br /&gt;
*5月23日 - [[梅本静香]]、子役&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[渡辺裕貴]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[あいか (プロレスラー)|あいか]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[増元裕子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[加藤冠]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[泉澤祐希]]、子役&lt;br /&gt;
*[[6月12日]] - [[後藤夕貴]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[栗林里奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[有原栞菜]]、[[℃-ute]]&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[松井さやか]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[神山智洋]]、[[TOP Kids]]&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[小川真奈]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[八木俊彦]]、子役、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[能年玲奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[聖夏]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[橋本良亮]]、[[J.J.Express]]&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[田中斗希]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[池田琴弥]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*7月18日 - [[春名美咲]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[龍興直弥]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[長与梨加]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[ペイン・ダンテ・将之介]]、[[ジャニーズインターナショナル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[熊井友理奈]]、[[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[大後寿々花]]、女優&lt;br /&gt;
*8月5日 - [[米谷真一]]、子役&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[福井大輔]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[中島裕翔]]、子役、J.J.Express、Hey Say 7&lt;br /&gt;
*8月10日 - [[大森隼]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[山口海]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[藤井流星]]、TOP Kids&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月2日]] - [[木内江莉]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[小池里奈]]、女優、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*9月3日 - [[栩原笑生]]、子役、俳優&lt;br /&gt;
*9月3日 - [[桐原真奈]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[佐藤和也]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[守屋亮佑]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[富岡涼]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[後藤果萌]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[永島謙二郎]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[菅野莉央]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[桑名里瑛]]、子役&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[菅俣翔]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月8日]] - [[城生綾菜]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[森咲樹]]、[[ともいき・木を植えたい]]&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[塩顕治]]、子役&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[安倍エレナ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[原口周平]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[笹原英作]]、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月6日]] - [[バッケス健人]]、Little Gangs&lt;br /&gt;
*[[11月7日]] - [[大木梓彩]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[一岐美憂]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[紗綾]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月19日]] - [[橋本甜歌]]、子役タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[小野恵令奈]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[阿部亮平 (ジャニーズ)|阿部亮平]]、Jr.BOYS&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[知念侑李]]、Hey Say 7、子役、声優&lt;br /&gt;
*11月30日 - [[宮崎香蓮]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[高橋郁哉]]、子役&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[サファイア・ボイス]]、女優&lt;br /&gt;
*12月8日 - [[アナソフィア・ロブ]]、女優 &lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[坂田梨香子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[12月20日]] - [[西村優奈]]、子役&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[豕瀬志穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*12月21日 - [[横山京平]]、Little Gangs&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[武井咲]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[田中浩 (俳優)]]（*[[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[桂春蝶 (2代目)]]、[[落語家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[ディジー・ガレスピー]]、[[ジャズ]][[ミュージシャン]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[ルドルフ・ヌレエフ]]、[[バレエ]][[ダンサー]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[石井良助]]、[[歴史学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[エジバウド・マルティンス・ダ・フォンセカ]]、[[サッカー]]選手（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[オードリー・ヘップバーン]]、[[俳優|女優]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[園山俊二]]、[[漫画家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[安部公房]]、[[小説家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[鈴木敬信]]、[[天文学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1月27日 - [[アンドレ・ザ・ジャイアント]]、プロレスラー（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[ハンナ・ウィルケ]]、フェミニズム美術のパフォーミング・アーティスト、[[画家]]、[[彫刻家]]、[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[服部良一]]、[[作曲家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[田丸仁]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[アーサー・アッシュ]]、[[テニス]]選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[大来佐武郎]]、元[[外務大臣]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[青山杉雨]]、書家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[岡潤一郎]]、[[騎手]]（* [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[横田喜三郎]]、第3代[[最高裁判所長官]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[ケリー・フォン・エリック]]、[[プロレスラー]]（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[フェルッチオ・ランボルギーニ]]、[[ランボルギーニ]]創業者（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[リリアン・ギッシュ]]、女優（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[武田作十郎]]、騎手（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[笠智衆]]、[[俳優]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[加藤正之]]、[[声優]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[ケネス・E・ボールディング]]、[[経済学者]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[ポリカプ・クッシュ]]、[[物理学者]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[神永昭夫]]、[[柔道家]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[芹沢光治良]]、[[小説家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[戸浦六宏]]、[[俳優]]（*[[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[アンドレ・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 3月30日 - [[リチャード・ディーベンコーン]]、[[画家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[ソリー・ズッカーマン]]、[[動物学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[木村政彦]]、柔道家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[カンティンフラス]]、俳優・[[コメディアン]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[西園寺公一]]、元[[参議院議員]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[若井伸之]]、[[オートバイ]][[レーサー]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[ピエール・ベレゴヴォワ]]、元[[フランスの首相|フランス首相]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[猪熊弦一郎]]、画家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[武田百合子]]、[[随筆家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[小谷正雄]]、物理学者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[アーリーン・オジェー]]、[[ソプラノ]][[歌手]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[猪俣公章]]、作曲家・[[作詞家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[ジョン・コナリー]]、元[[テキサス州]]知事・[[アメリカ合衆国財務長官]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[ジェームス・ハント]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]（+ [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[沖克己]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[ウィリアム・ゴールディング]]、小説家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[ズデネク・コパル]]、[[天文学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ボリス・クリストフ]]、[[バス (声域)|バス]]歌手（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[GGアリン]]、[[パンクロック]]シンガー（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[ウォン・カークイ]]、[[ミュージシャン]]（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[村上泰亮]]、[[経済学者]]・[[評論家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[加藤楸邨]]、[[俳人]]・[[日本文学|国文学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[森瑤子]]、[[小説家]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[ジョン・ボルトン (天文学者)|ジョン・ボルトン]]、天文学者（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[高山岩男]]、[[哲学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[井伏鱒二]]、[[小説家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小川平二]]、元[[労働大臣]]・[[自治大臣]]・[[文部大臣]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[安部徹]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[シモン・ゴールドベルク]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[津田恒実]]、[[プロ野球]]・[[広島東洋カープ]]投手（* [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[アナトリー・ヴェデルニコフ]]、[[ピアニスト]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ボードゥアン1世 (ベルギー王)|ボードゥアン1世]]、[[ベルギー]]国王（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[岡田鯱彦]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[エウゲン・スホニュ]]、作曲家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[藤山一郎]]、[[歌手]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[エドワード・P・トムスン]]、[[歴史家]]・[[社会主義]][[思想家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[小川環樹]]、[[中国文学者]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[ハナ肇]]、[[コメディアン]]・[[ハナ肇とクレージーキャッツ]]リーダー（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[エーリヒ・ラインスドルフ]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[久喜勲]]、元プロ野球選手（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[潮健児]]、[[俳優]]（*[[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[エーリヒ・ハルトマン]]、[[ドイツ空軍]]の[[エース・パイロット]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[モーリス・アブラヴァネル]]、指揮者（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[板垣清一郎]]、元[[山形県]][[知事]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[渥美健夫]]、[[鹿島建設]]名誉会長（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[石田博英]]、元[[内閣官房長官]]・[[労働大臣]]・[[運輸大臣]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[野村秋介]]、[[右翼]]活動家（*[[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ヴィンセント・プライス]]、俳優（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[マキノ雅弘]]、[[映画監督]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* 10月20日 - [[杉山寧]]、[[日本画|日本画家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[上島忠雄]]、[[UCC上島珈琲]]創業者・初代社長（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 10月31日 - [[フェデリコ・フェリーニ]]、[[映画監督]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 10月31日 - [[リバー・フェニックス]]、[[俳優]]（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* 10月31日 - [[エドウィン・ウォーカー]]、[[アメリカ陸軍]][[少将]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[赤城宗徳]]、元内閣官房長官（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[タチアナ・ニコラーエワ]]、ピアニスト（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[飯田慶三]]、元[[高島屋]]会長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[野坂参三]]、[[日本共産党]]の指導者（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[ルチア・ポップ]]、ソプラノ歌手（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[ブルーノ・ロッシ]]、宇宙物理学者（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[アンソニー・バージェス]]、小説家（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 11月22日 - [[森安秀光]]、[[棋士 (将棋)]](*[[1949年]])&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[益田喜頓]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[井伊直愛]]、元[[彦根市|彦根市長]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[磯田一郎]]、元[[住友銀行]]会長（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[フランク・ザッパ]]、[[音楽家]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[木内信胤]]、[[経済評論家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[田中清玄]]、政治運動家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[五来重]]、[[民俗学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[マーナ・ロイ]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[田中角栄]]、[[政治家]]・元[[内閣総理大臣]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[サム・ワナメイカー]]、[[映画監督]]・俳優（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[鳩山威一郎]]、元外務大臣（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[小川省吾]]、[[日本社会党]][[衆議院議員]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[厳家淦]]、[[中華民国総統|第5代中華民国（台湾）総統]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[逸見政孝]]、元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]・[[司会者]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[ピエール・オージェ]]、[[物理学者]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[矢野健太郎 (数学者)|矢野健太郎]]、[[数学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[織田隆弘]]、[[高野山]][[真言宗]]大僧正 （* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[片岡我童 (13代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ラッセル・ハルス]]、[[ジョゼフ・テイラー]] &lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[キャリー・マリス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[リチャード・ロバーツ]]、[[フィリップ・シャープ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[トニ・モリソン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ネルソン・マンデラ]]、[[フレデリック・ウィレム・デクラーク]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ロバート・フォーゲル]]、[[ダグラス・ノース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[夏]] - [[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]、[[バトラ]]が出現し、交戦する。決戦地は[[横浜]]。他にも[[名古屋]]や[[東京]]が破壊される（映画『[[ゴジラVSモスラ]]』）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[リン・ミンメイ]]誕生（『[[超時空要塞マクロス]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1993年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1991%E5%B9%B4&amp;diff=228815</id>
		<title>1991年</title>
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				<updated>2014-05-19T10:31:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 1991年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1980 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=2000 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2010 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1988 |&lt;br /&gt;
 2年前=1989 |&lt;br /&gt;
 1年前=1990 |&lt;br /&gt;
 年=1991 |&lt;br /&gt;
 1年後=1992 |&lt;br /&gt;
 2年後=1993 |&lt;br /&gt;
 3年後=1994 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1991年'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅういちねん）は、[[火曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[辛未]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]3年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2651年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 80年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4324年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]80年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2533年～2534年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1411年6月14日～1412年6月24日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5751年4月15日～5752年4月24日&lt;br /&gt;
* Unix Time：662688000～694223999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：48257～48621&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：149098～149462&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[東京23区]]の[[電話番号]]が10桁に（03の後に3が付いた）。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] [[リトアニア]]ソ連軍事介入（血の日曜日事件） &lt;br /&gt;
* [[1月17日]]&lt;br /&gt;
** [[湾岸戦争]]、[[多国籍軍]]が[[イラク]]空爆開始&lt;br /&gt;
** [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]の崩御により[[ハーラル5世 (ノルウェー王)|ハーラル5世]]が[[ノルウェー]]国王に即位。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[福井県]]の[[関西電力]][[美浜発電所|美浜原子力発電所]]で[[原子炉]]が自動停止する[[原子力事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[徳仁親王]]、立太子の礼&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[多国籍軍]]、[[クウェート]]解放&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 初代[[小田急電鉄|小田急]][[ロマンスカー]][[小田急3000形電車 (初代)|SE車]]、最後の定期運用。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[東京都庁]]が[[丸の内]]三丁目から[[新宿副都心]]に移転。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]系列の[[TVQ九州放送]]（当時のTXN九州）開局。よって、[[TXN]]ネットワークの完成。&lt;br /&gt;
** [[協和銀行]]と[[埼玉銀行]]が合併し、[[あさひ銀行|協和埼玉銀行]]発足（[[1992年|92年]]10月、あさひ銀行に行名変更）。&lt;br /&gt;
** [[牛肉]]と[[オレンジ]]の輸入(自由化)が開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[イラク]]、[[安保理]]の停戦勧告を受諾（11日発効)。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[自衛隊]]の[[自衛隊ペルシャ湾派遣|ペルシャ湾掃海派遣]]部隊が出発。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]]&lt;br /&gt;
** [[信楽高原鐵道]][[信楽高原鐵道信楽線|信楽線]]で同社の普通列車と[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の臨時快速列車が[[信楽高原鐵道列車衝突事故|列車衝突事故]]、42人死亡。&lt;br /&gt;
** [[横綱]][[千代の富士]][[引退]]&lt;br /&gt;
** [[江青]]夫人[[自殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジブ・ガンジー]]元[[インド]]首相[[暗殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[東京ディズニーランド]]に1億人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[ジュリアナ東京]]オープン&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]で大[[火砕流]]発生（死者・行方不明37人）。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[国際オリンピック委員会|IOC]]が1998年[[冬季オリンピック]]開催地を[[長野市]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]]&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]][[上野駅]]～[[東京駅]]間開業。&lt;br /&gt;
** [[ドイツ]]、[[ベルリン]]への首都移転決定。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[マツダ・787|マツダ・787B]]、日本車としてはじめて[[ル・マン24時間レース]]総合優勝。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[スロベニア]]と[[クロアチア]]、[[ユーゴスラビア]]より独立宣言。([[9月8日]]、[[マケドニア|マケドニア共和国]]独立宣言。)&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[スロベニア]]、[[十日間戦争]]勃発（7月8日終結、スロベニア勝利宣言）。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[経済相互援助会議]]（コメコン）解散。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ワルシャワ条約機構]]解体。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - IOCが[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[カナダ]]の[[ノリス・エア]]チャーター便DC-8型機が[[サウジアラビア]]の[[ジッダ]]・[[キング・アブドゥルアズィーズ国際空港]]を離陸直後に墜落、乗員乗客261名全員が死亡。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ロンドン]][[主要国首脳会議|サミット]]開幕。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[秋田自動車道]]の[[横手インターチェンジ|横手IC]]～[[秋田南インターチェンジ|秋田南IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]]&lt;br /&gt;
** ロッテオリオンズ、本拠地の[[千葉市|千葉]]移転発表。シーズン終了後、「[[千葉ロッテマリーンズ]]」に球団名改称。&lt;br /&gt;
** 米ソ、[[第一次戦略兵器削減条約]](STARTⅠ)に調印。冷戦の実質的終結。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ティム・バーナーズ＝リー]]によって世界初の[[World Wide Web]]サイトが開設。&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]保守派[[ソ連8月クーデター|クーデター]]、[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ大統領]]軟禁（21日、クーデター失敗）。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[1991年世界陸上選手権]]が東京の[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]で開幕（～9月1日）。&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[埼玉県]][[入間郡]]鶴ヶ島町が市制施行、[[鶴ヶ島市]]に。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[幸福の科学]]が[[講談社]]に抗議。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - ソ連、[[バルト三国]]の独立承認。&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[SMAP]]がCDデビュー。　&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - 空母[[インディペンデンス (CV-62)|インディペンデンス]]、[[横須賀港]]に入港。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[大韓民国|韓国]]、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が[[国際連合|国連]]に同時加盟、[[エストニア]]、[[ラトビア]]、[[リトアニア]]のバルト三国も国連に加盟。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[クロアチア]]、[[ユーゴスラヴィア|ユーゴ]]軍と衝突([[クロアチア紛争]]（1995年まで続く）。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] -　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、実験施設[[バイオスフィア2]]（Biosphere2）にて、閉鎖空間に滞在する実験が科学者8名によって開始される（第1回は1993年まで、第2回実験の途中で中断）。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[海部俊樹]]首相、退陣表明。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[リーナス・トーバルズ]]が[[Linuxカーネル]]をリリース。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が地元で対[[阪神タイガース|阪神]]ダブルヘッダー第1試合に勝ち、5年ぶりに[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝を決める。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ミャンマー]]の[[アウン・サン・スー・チー]]に[[ノーベル平和賞]]。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - カンボジア和平に関するパリ協定調印&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[宮澤喜一]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - 米合衆国の[[パンアメリカン航空]]（パンナム）が運航停止。倒産。世界で最初に[[ボーイング747]]ジャンボを就航させた[[航空会社|エアライン]]であっただけに全世界に衝撃を走らせた。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]]　[[11月30日]]に[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]を電撃訪問した「[[世界基督教統一神霊協会]]」（統一教会）教祖の[[文鮮明]]が[[金日成]]主席と会談。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[独立国家共同体]](CIS)の創立宣言、ソ連離脱の合意([[ベロヴェーシ合意]])。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ソビエト連邦]]崩壊。ゴルバチョフ大統領辞任。&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[中華人民共和国|中国]]が[[核拡散防止条約]]の参加を決定。&lt;br /&gt;
* [[カーボンナノチューブ]]が発見される。&lt;br /&gt;
* [[牛頸ダム]]竣工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[フィリピン]]の[[ピナトゥボ山]]が大噴火。20世紀最大規模。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 雲仙[[普賢岳]]で大規模な[[火砕流]]発生。報道関係者なども巻き込まれ43人死亡。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[台風19号 (1991年)|台風19号]]　(俗称：りんご台風)　による被害、全国で45人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1991年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[辺見庸]] 『自動起床装置』、[[荻野アンナ]] 『背負い水』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - [[松村栄子]] 『至高聖所アバトーン』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[宮城谷昌光]]『夏姫春秋』、[[芦原すなお]]『[[青春デンデケデケデケ]]』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - 高橋義夫『狼奉行』、[[高橋克彦]]『緋い記憶』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[陳舜臣]] 『諸葛孔明』&lt;br /&gt;
** [[さくらももこ]] 『もものかんづめ』&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]] 『だから私は嫌われる』&lt;br /&gt;
** [[シドニィ・シェルダン]]『血族』&lt;br /&gt;
** [[山崎豊子]]『大地の子』&lt;br /&gt;
** [[竹下龍之介]] 『天才えりちゃん 金魚を食べた』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年のテレビ ===&lt;br /&gt;
*『[[太平記 (NHK大河ドラマ)|太平記]]』（NHK[[大河ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* FNSスーパースペシャル 1億2000万人のテレビ夢列島'91&lt;br /&gt;
* 1月 「[[ライオンのごきげんよう]]」（[[フジテレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
* 1月17日　[[湾岸戦争]]が勃発し、テレビ各局は2月末の停戦まで特別報道体制。&lt;br /&gt;
* 1月-3月　フジ系ドラマ「[[東京ラブストーリー]]」&lt;br /&gt;
* 2月-翌[[1992年]]2月　[[テレビ朝日]]系列「[[鳥人戦隊ジェットマン]]」&lt;br /&gt;
* 4月　「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月13日 TBS「[[ブロードキャスター]]」（開始時のタイトルは「情熱ワイド!ブロードキャスター」）が放送開始。&lt;br /&gt;
* 7月-9月　フジ系ドラマ「[[101回目のプロポーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[9月28日]]　[[東京放送|TBS]]改編期特番「[[オールスター感謝祭]]」が放送開始（春・秋の2回、生放送で93春から5時間18分放送に）。&lt;br /&gt;
* 10月　日本テレビが「[[スーパークイズスペシャル|4時間クイズスーパースペシャル]]」を放送開始（春・秋の2回、96年春以降4時間ではなくなる）。&lt;br /&gt;
* 10月 「[[たけし・逸見の平成教育委員会]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] 「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）が、レギュラー放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] -　『[[おれは直角]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] -　『[[エースをねらえ!]]２』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] -　『[[宇宙の戦士]]』、『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - 『[[きんぎょ注意報!]]』、『[[おちゃめなふたご クレア学院物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] -　『[[トラップ一家物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] -　『[[おばけのホーリー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] -　『[[人魚姫 マリーナの冒険]]』、『[[太陽の勇者ファイバード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] -　『[[OH!MYコンブ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] -　『[[ゲッターロボ號]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] -　『[[緊急発進セイバーキッズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] -　『[[ドミニオン (漫画)|ドミニオン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] -　『[[ハローエスカルゴ島]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] -　『[[絶対無敵ライジンオー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] -　『[[ジャンケンマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] -　『[[タイニー・トゥーン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] -　『[[どろろんぱっ!]]』、『[[機甲警察メタルジャック]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] -　『[[小さなおばけアッチ・コッチ・ソッチ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[少年アシベ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] -　『[[ハイスクールミステリー学園七不思議]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - 『[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] -　『[[シティーハンター'91]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] -　『[[21エモン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] -　『アイドル[[忍者タートルズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] -　『[[おにいさまへ…]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] -　『[[たのしい算数]]』、『[[キャプテン・プラネット]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] -　『[[魔法のプリンセス ミンキーモモ]](夢を抱きしめて)』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] -　『[[ゲンジ通信あげだま]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] -　『[[キン肉マン]] キン肉星王位争奪編』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] -　『[[楽しいムーミン一家]] 冒険日記』、『[[燃えろ!トップストライカー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] -　『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] -　『[[横山光輝 三国志]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] -　『[[チエちゃん奮戦記 じゃりン子チエ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] -　『[[丸出だめ夫]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] -　『[[わたしとわたし ふたりのロッテ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] -　『[[ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] -　『[[ぞうのババール]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のゲーム===&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[アーケードゲーム]]『[[ストリートファイターII]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[スーパーファミコン]]ソフト『[[ファイナルファンタジーIV]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[メガドライブ]]ソフト『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[ファミリーコンピュータ]]ソフト『[[マリオオープンゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]がゲーム機『[[PCエンジンDuo]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - スーパーファミコンソフト『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[PCエンジンLT]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月13日 - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[SUPER CD-ROM²]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - ファミリーコンピュータソフト『[[ヨッシーのたまご]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年の音楽]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小田和正]]「[[ラブストーリーは突然に]]」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE and ASKA]]「[[SAY YES]]」ワイドショーのASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[KAN]]「[[愛は勝つ]]」&lt;br /&gt;
*[[槇原敬之]]「[[どんなときも。]]」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[LADY NAVIGATION]]」&lt;br /&gt;
*[[今井美樹]]「[[PIECE OF MY WISH]]」&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]「[[しゃぼん玉 (長渕剛)|しゃぼん玉]]」&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]「替え唄メドレー」シリーズ&lt;br /&gt;
*[[バブルガム・ブラザーズ]]「[[WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
*[[JAYWALK]]「[[何も言えなくて…夏]]」&lt;br /&gt;
*「[[Can't Stop!! -LOVING-]]」で[[SMAP]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*「[[Good-bye My Loneliness]]」で[[ZARD]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*[[ASKA]]「[[はじまりはいつも雨]]」ワイドショーのASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN|X]]「[[Silent Jealousy]]」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「[[情けねえ|情けねぇ]]」&lt;br /&gt;
*[[大事MANブラザーズバンド]]「[[それが大事]]」&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・プリンセス]]「[[SEVEN YEARS AFTER]]」&lt;br /&gt;
*[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]「[[スメルズ・ライク・ティーンスピリット]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年のスポーツ]]===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1991年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　[[西武ライオンズ]]（4勝3敗）&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[霧島一博]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　[[旭富士正也]]&lt;br /&gt;
** 名古屋　[[琴富士孝也]]&lt;br /&gt;
** 秋場所　[[琴錦功宗]]&lt;br /&gt;
** 九州場所　[[KONISHIKI|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[片山右京]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
** [[マツダ・787|マツダ・787B]]が[[ル・マン24時間レース]]で日本車として初めて優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の流行===&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「Santa-Fe」&lt;br /&gt;
* [[流行語]]&lt;br /&gt;
**[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
*** 年間大賞 - 「…じゃあ～りませんか」（[[チャーリー浜]]）&lt;br /&gt;
*** 新語部門 - 金賞：[[火砕流]]、銀賞：[[ひとめぼれ]]、銅賞：八月革命&lt;br /&gt;
*** 流行語部門 - 金賞：[[若貴]]、銀賞：「重大な決意」、銅賞：[[損失補填]]&lt;br /&gt;
*** 大衆部門 - 金賞：「僕は死にましぇ～ん」（[[武田鉄矢]]）、銀賞：「ダダーン ボヨヨン ボヨヨン」、銅賞：「ダンス甲子園」（[[日本テレビ放送網|日テレ]]『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』）&lt;br /&gt;
*** 表現部門 - 金賞：川崎劇場、銀賞:「地球にやさしい」、銅賞：紺ブレ&lt;br /&gt;
*** 特別部門 - 特別賞：チャネリング（[[大川隆法]]）、連鎖語賞：「雅美さん 雅子さん たぬき顔」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本を休もう||観光キャンペーン||[[東海旅客鉄道|JR東海]]||[[大地康雄]]他||[[原由子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジャンジャガジャーン||ダイヤ改正告知||[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]||[[小泉今日子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポケメシじゃ、あ～りませんか||ポケメシ||[[サントリー]]||[[チャーリー浜]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビじゃ、画王じゃ||[[VIERA#画王（がおう）|画王]]||[[松下電器産業|松下電器]]||[[津川雅彦]]||[[西岡千恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ダッダ～ン、ボヨヨンボヨヨン||ダダン||[[ピップフジモト]]||[[レジー・ベネット]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の世相===&lt;br /&gt;
* [[ソビエト連邦|ソ連]]の崩壊は、すでに[[マルタ会談]]で終結していた[[冷戦]]時代が完全に過去のものとなったことを示すとともに、[[共産主義]]の敗北を意味するととらえられた。[[日本共産党]]など一部を除き、ソ連に批判的なグループも含めた社会主義勢力は総崩れとなった。&lt;br /&gt;
* このころから[[バブル崩壊]]が表面化し、日本の景気は悪化の一途を辿る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[関谷愛里紗]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[樋井明日香]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[鮎川太陽]]、[[Ya-Ya-yah]]、子役　&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[荒木七菜香]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[渡辺茉莉絵]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[高橋優]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[あすか (アイドル)|あすか]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[川久保雄基]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[西村麻理香]]、歌手（[[toutou]]）&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[佐藤栞菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[我妻三輪子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[伊勢みはと]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松井蘭丸]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[上原奈美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[蓮佛美沙子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[山本ひかる]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[成田梨紗]]、[[AKB48]]チームA&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[中村蒼]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[古田ひろこ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[安芸翔亮]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[井出卓也]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[3月14日]] - [[仲村みう]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[北乃きい]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[千賀健永]]、[[Kis-My-Ft.2|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[石田英剛]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*3月26日 - [[山下颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[堀江幸生]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[前田公輝]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[赤間直哉]]、元Ya-Ya-yah&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[高橋みなみ]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[潮田竜也]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[真野恵里菜]]、歌手、[[Gatas Brilhantes H.P.]]、[[音楽ガッタス]]、[[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[伊藤　瞭]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - [[有岡大貴]]、[[Hey! Say! 7]]、[[J.J.Express|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[緑友利恵]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[4月19日]] - [[松本美佳里]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[XANADU loves NHC]]）&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[山田健太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月29日]] - [[大瀬楓]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[加藤みづき]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[名倉舜]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*5月3日 - [[ナリタブライアン]]、[[競走馬]]・[[三冠馬]]（+1998年）&lt;br /&gt;
*[[5月12日]] - [[坂本りおん]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[竹内千尋 (ジュニアアイドル)|竹内千尋]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[冨浦智嗣]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[小林香菜]]、AKB48 &lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[梅田えりか]]、[[℃-ute]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[米沢瑠美]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[船曳健太]]、[[Jr.BOYS|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[外岡えりか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[遠藤瞳]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[星野智世]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月17日 - [[波瑠]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[岡本玲]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[早乙女美樹]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[山口百恵 (フットサル選手)|山口百恵]]、芸能人女子フットサル選手（[[ASAI RED ROSE]]）&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[小山ひかる]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[夏帆]]、女優・アイドル&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[星川玲奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[板野友美]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[倉田みな]]、グラビアアイドル・歌手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[内田　光]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[清水飛鳥]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[前田敦子]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[亀田和毅]]、[[プロボクサー]]志望・[[亀田三兄弟]]の三男&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[柏木由紀]]、AKB48チームB &lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[渡辺彩乃]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[森田直幸]]、子役&lt;br /&gt;
*7月19日 - [[菅聡美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[篠田ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[峯崎雄太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[池澤あやか]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[清水大樹]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[増田有華]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[木原田健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[根本レンキ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[林清羅]]、子役・[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[平山玲央]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[香川拓海]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[新居里菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[餅田貴大]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[イヴァナ・リンチ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[高橋竜]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[多田瑞穂]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月27日]] - [[大高力也]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[松原　睦]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[鎌田あかね]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[ド・ランクザン望]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[堀　広希]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[松島夢女]]、美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[金子裕太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[山内久留実]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[しほの涼]]、女優、[[グラビア]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[石川遼]]、ゴルフ選手&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[ささの翔太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[田井中蘭]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[松川尚瑠輝]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[三牧颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[早乙女太一]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[沖島友紀]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[横山ルリカ]]、アイドル&lt;br /&gt;
*9月30日 - [[山田絵里奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[あいか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[落合悠介]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[堀口美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[新矢悠貴]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[仲谷明香]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[瀧本美織]]、元[[SweetS]]&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[佐藤珠里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[眞子内親王]]、[[皇族]]、[[秋篠宮家]]の長女&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[酒井翔太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[荒井千歩]]、子役&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[金井史更]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[飯田里穂]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[村上想太]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[玉槁健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[碇由貴子]]、子役&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[立花未樹]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[美愛]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[Sandra]]、[[チャイルドモデル]]&lt;br /&gt;
*11月14日 - [[藤咲由姫]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[大川翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[河西智美]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[青谷優衣]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[米森もも花]]、芸能人女子フットサル選手（[[表参道BEAUTY]]）&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[小沼蔵人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[小林　奨]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[関根直也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[山口ひかり]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[山添葵]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[清水佐紀]]、[[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
*11月22日 - [[小森純]]、[[ファッションモデル]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[青木愛理]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[河北麻友子]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*11月28日 - [[鈴木湧太]]、元子役、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[11月29日]] - [[山下拓海]]、M.A.D.&lt;br /&gt;
*11月29日 - [[沢口けいこ]]、[[グラビアアイドル]]・[[タレント]]・[[東京オートサロン]]イメージガール（[[A-class]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[吉武怜朗]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[高橋李佳]]、元女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[原精]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[秋田きよ美]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[村田ちひろ]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[高畑充希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[下垣真香]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[井上奈瑠]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[黒瀬真奈美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[西原信裕]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[大家志津香]]、AKB48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[野間宏]]、[[小説家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[カール・デイヴィッド・アンダーソン]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[宇佐美毅]]、第2代[[宮内庁]]長官（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[桑田武]]、[[プロ野球選手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[蔵原惟人]]、[[評論家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[村上勇]]、元[[衆議院議員]]（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[井上靖]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[ジョン・バーディーン]]、物理学者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[倉俣史朗]]、[[インテリアデザイナー]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[中川一政]]、[[画家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - 5代目[[春風亭柳朝]]、[[落語家]]（+[[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[オットー・フリードリッヒ・ボルノウ]]、[[教育]][[思想家]]（* 1903年）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[木村庄之助 (25代)]]、[[大相撲]][[立行司]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[ワルター・クリーン]]、[[ピアニスト]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[村上重良]]、[[宗教学者]]（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[フラヴィアーノ・ラボー]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[小林一喜]]、[[ジャーナリスト]]（* 1934年）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[兼本新吾]]、[[声優]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[草野大悟]]、[[俳優]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[セルジュ・ゲンスブール]]、[[作曲家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[池内友次郎]]、作曲家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[ローター・コッホ]]（Lothar Koch）、元[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]首席[[オーボエ]]奏者（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[レオ・フェンダー]]、[[エレクトリックギター]]製作者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[清水クーコ]]、[[タレント]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[グレアム・グリーン]]、[[小説家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[升田幸三]]、[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[デヴィッド・リーン]]、[[映画監督]]（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[海老原博幸]]、[[ボクサー]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[ドン・シーゲル]]、映画監督（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[スティーヴ・マリオット]]、[[ロック (音楽)|ロック]][[ミュージシャン]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[ヴィリー・ボスコフスキー]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]（* 1909年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[ルドルフ・ゼルキン]]、[[ピアニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[岩崎勝太郎]]、[[実業家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[江青]]、[[毛沢東]]夫人・[[文化大革命]]期の[[四人組]]のひとり（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[安倍晋太郎]]、[[政治家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジーヴ・ガンディー]]、元[[インド]]首相（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ヴィルヘルム・ケンプ]]、ピアニスト（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[永田武]]、[[地球科学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[スタン・ゲッツ]]、[[ジャズ]]・[[サックス]]奏者（* 1927年）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ディック・ミネ]]、[[歌手]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[アーサー・ルイス]]、[[経済学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[京山幸枝若 (初代)]]、[[浪曲|浪曲師]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[中村伸郎]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[五十嵐一]]、[[イスラム]]研究者・[[筑波大学|筑波大]][[助教授]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[アイザック・バシェヴィス・シンガー]]、小説家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]（Herbert von Karajan）、指揮者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[藤岡重慶]]、俳優（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ピエール・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[本田宗一郎]]、[[本田技研工業]]創始者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[ガストン・リテーズ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[ヘルムート・ヴァルヒャ]]、オルガニスト（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[河野基比古]]、[[映画評論家]]（* 1932年）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[山田一雄]]、指揮者（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[久保田金造]]、[[騎手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[ボリス・プーゴ]]、ソ連の内務相・[[ソ連8月クーデター]]首謀者のひとり（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[松前重義]]、[[東海大学]]創設者・衆議院議員（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[佐田一郎]]、[[実業家]]・元[[参議院議員]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[フランク・キャプラ]]、[[映画監督]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ジノ・フランチェスカッティ]]、ヴァイオリニスト（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[日影丈吉]]、小説家（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ウジェーヌ・ボザ]]、作曲家（* 1905年）&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[マイルス・デイヴィス]]、[[ジャズ]][[トランペット]]奏者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[レオ・ドローチャー]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[勝田正之]]、実業家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[田上穣治]]、[[法学者]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[春日八郎]]、[[歌手]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[アンジェイ・パヌフニク]]、作曲家（* 1914年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[小此木彦三郎]]、政治家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[フレッド・マクマレイ]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[岡田春夫]]、元[[衆議院]]副議長（* 1914年）&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[ジーン・ティアニー]]、[[女優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[イヴ・モンタン]]、[[俳優]](* [[1921年]])&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[ウィリアム・アフィルス]]、[[プロレスラー]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[トニー・リチャードソン]]、映画監督（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[伊上勝]]、[[脚本家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[グスターフ・フサーク]]、[[チェコスロヴァキア]]の指導者(* 1913年)&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[今井正]]、映画監督（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[上原謙]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[クラウス・キンスキー]]、俳優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[フレディ・マーキュリー]]、[[クイーン (バンド)|クイーン]]ヴォーカル（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[吉村よう]]、声優（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ジョージ・スティグラー]]、[[経済学者]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[リチャード・ストーン]]、経済学者（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[服部受弘]]、プロ野球選手（* 1920年）&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[山本七平]]、評論家・[[聖書学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ヴァシリ・ザイツェフ]]、[[ソビエト連邦]]の[[狙撃兵]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[相田みつを]]、[[書道家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[ダナ・アンドリュース]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[エルンスト・クルシェネク]]、作曲家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[カサンドラ・ハリス]]、[[俳優]]・[[ボンドガール]]（*[[1952年]]&amp;lt;!--[[12月15日]]--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ピエール＝ジル・ド・ジャンヌ]]  &lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[リヒャルト・エルンスト]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[エルヴィン・ネーアー]]、[[ベルト・ザクマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ナディン・ゴーディマー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[アウン・サン・スー・チー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] -　[[ロナルド・コース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - 「時震」により、[[2001年]][[2月13日]]からこの日まで時間が逆流する（[[カート・ヴォネガット]]『タイムクエイク』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この年に誕生したフィクションの人物==&lt;br /&gt;
*5月24日-アシュレイ・ミズキ・ロビンズ（[[ニンテンドーDS]]ソフト[[アナザーコード 2つの記憶]]の主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1991年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1986%E5%B9%B4&amp;diff=228814</id>
		<title>1986年</title>
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				<updated>2014-05-19T10:26:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 1986年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1983 |&lt;br /&gt;
 2年前=1984 |&lt;br /&gt;
 1年前=1985 |&lt;br /&gt;
 年=1986 |&lt;br /&gt;
 1年後=1987 |&lt;br /&gt;
 2年後=1988 |&lt;br /&gt;
 3年後=1989 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1986年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうろくねん）は、[[水曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丙寅]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]61年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2646年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：75年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4319年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]75年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2528年～2529年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1406年4月19日～1407年4月28日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5746年4月20日～5747年3月29日&lt;br /&gt;
* Unix Time：504921600～536457599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：46431～46795&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：147272～147636&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==できごと==&lt;br /&gt;
*[[1月1日]]  - [[スペイン]]と[[ポルトガル]]が[[欧州共同体|EC]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[アサヒビール|朝日麦酒]]が[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。新マーク「Asahi」と新キャッチコピー「LIVE ASAHI FOR LIVE PEOPLE」制定。&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ベトナム]]・[[ラオス]]国境画定協定調印&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[スペースシャトル]]、[[チャレンジャー (オービタ)|チャレンジャー号]]爆発事故、乗組員全員死亡（→[[チャレンジャー号爆発事故]]を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[馬出九大病院前駅]]～[[箱崎九大前駅]]間）が開業。 &lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[東京都]][[中野区]]の中学生が[[いじめ]]で自殺、教師も葬式ごっこに加わっていた。&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[大阪府]][[藤井寺市]]で約2万2000年前、日本最古と見られる[[旧石器時代]]の[[竪穴式住居]]跡が発見される。&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[泉重千代]]が120歳で死去。これにより、[[江戸時代]]生まれの人物がいなくなる。&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス大統領]]が国外脱出、[[コラソン・アキノ|アキノ大統領]]が就任。（エドサ革命）&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[渡辺美智雄]]通産相、野党支持者に「毛ばり」発言&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[埼京線]]の[[新宿駅]]直通運転開始と[[京葉線]]の暫定開業。&lt;br /&gt;
*[[3月5日]] - [[青函トンネル]]の本州と北海道が結合&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - 前年[[8月19日]]に打ち上げられた[[ハレー彗星]]探査機「すいせい」が彗星に最接近（15万Km）。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[関東地方]]の大雪の中、[[西武新宿線]][[田無駅]]付近で後続の列車が前方に停車中の列車に追突する[[鉄道事故#西武新宿線田無駅列車追突事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]施行。&lt;br /&gt;
*4月1日 - 丸善石油、大協石油と石油精製会社のコスモ石油が合併して[[コスモ石油]]に。&lt;br /&gt;
*4月1日 - [[東京工科大学]]開学。17年ぶりとなる新設[[大学]][[工学部]]の開学で、360名の[[定員]]に7000名もの[[受験生]]が挑む[[狭き門]]となった。([[東京都]][[八王子市]])&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[レーシングドライバー]][[萩原光]]が[[宮城県]]、[[スポーツランドSUGO]]にて、マシンテスト中事故死。&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - 人気[[アイドル]][[岡田有希子]]が[[東京都]]内のビルで、飛び降り自殺。その後、ファンの後追い自殺が相次ぎ、社会問題化。国会でも取り上げられる。&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - アメリカによる[[リビア爆撃]]。&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]の[[ウクライナ・ソビエト社会主義共和国]]の[[チェルノブイリ原子力発電所]]で大規模な爆発事故発生（[[チェルノブイリ原子力発電所事故]]）。&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - 東京・[[港区 (東京都)|港区]]に[[アークヒルズ]]が完成。&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[世界ラリー選手権]]ツール・ド・コルスにおいて、ヘンリ・トイボネン/セルジオ・クレスト組が事故死。これにより同選手権における[[グループB]]規格が廃止になる。&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - イギリス[[チャールズ皇太子]]と[[ダイアナ妃]]が来日。&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[東京都]][[江東区]]で、[[小学校|小1]]男児が[[誘拐]]され殺害。犯人は1995年5月に[[死刑|死刑執行]]。&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[経団連]]第6代会長に[[斎藤英四郎]]が就任。 &lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]開幕。&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[恩賜上野動物園|上野動物園]]の[[ジャイアントパンダ|パンダ]]、トントン誕生。&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[衆議院解散]]（[[死んだふり解散]]）。&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[新潟県]][[佐渡島]]の[[トキ]]が2羽に。&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] -　[[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]で[[アルゼンチン]]が[[ドイツ|西ドイツ]]を破って優勝。&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[内閣 (日本)|内閣]]告示として[[現代仮名遣い]]公布。&lt;br /&gt;
*7月1日 - [[宮城県]][[仙台市]]などの[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「022」となる([[東北地方]]での電話市外局番3桁は初)。&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - [[第38回衆議院議員総選挙]]・[[第14回参議院議員通常選挙]]衆参同時選挙。[[自由民主党 (日本)|自民党]]圧勝。&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[東京ディズニーランド]]に新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」がオープン（このアトラクションは[[2006年]][[4月5日]]で終了）。&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - 第3次[[中曽根康弘|中曽根]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス英女王]]の次男[[ヨーク公]][[アンドルー (ヨーク公)|アンドルー]]が[[ウェストミンスター寺院]]で[[セーラ・ファーガソン]]と結婚。&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[大井競馬場]]で日本初の[[ナイターレース|ナイター競馬]]開催。&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[新自由クラブ]]が解散。&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[土井たか子]]が[[日本社会党]]委員長に就任。主要政党で日本初の女性党首に。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[近鉄けいはんな線|近鉄東大阪線（現・けいはんな線）]]の[[長田駅 (大阪府)|長田駅]]（[[大阪府]]）～[[生駒駅]]（[[奈良県]]）間が開通。&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 米ソ首脳会談。[[アイスランド]]の[[レイキャヴィーク|レイキャビク]]で[[ロナルド・レーガン|レーガン大統領]]と[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ書記長]]が会談。&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[明治神宮野球場|神宮球場]]での[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦に勝ち、2年ぶり5度目の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - プロ野球史上初の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]第8戦、[[西武ライオンズ|西武]]が1分3連敗から逆転4連勝で日本一。[[森祇晶]]監督就任1年目での快挙。&lt;br /&gt;
*10月27日 - 広島の[[山本浩二]]選手が体力の衰えから引退表明。18年間の現役生活にピリオド。&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[国鉄分割民営化|分割民営化]]を控えて最後の[[1986年11月1日国鉄ダイヤ改正|大規模ダイヤ改正]]実施。&lt;br /&gt;
*11月1日 - 国鉄[[福知山線]]が全線電化完成。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[道路交通法]]改正、[[自動車]]の一般道路における[[シートベルト]]の着用が原則義務化。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[和歌山県]]で[[真理の友教会]]女性信者7人が[[教祖]]の後追い自殺。&lt;br /&gt;
*11月1日－[[新潟県]][[新潟市]]などで[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「025」となる(本州[[裏日本|日本海側]]では初の3桁市外局番)。&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（箱崎九大前駅～[[貝塚駅 (福岡県)|貝塚駅]]間）が開業し、全通する。&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - 三井物産マニラ支店長が誘拐される（[[三井物産マニラ支店長誘拐事件]]）。 &lt;br /&gt;
*11月15日 - [[伊豆大島]]の三原山が噴火。&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[伊豆大島]]三原山が209年ぶりの大噴火。午後4時15分に大規模な割れ目噴火が発生し、全島民が島外に避難する。&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[三菱東京UFJ銀行|三菱銀行]][[有楽町]]支店で現金輸送車の3億3000万円強奪事件&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[日本共産党幹部宅盗聴事件]]が発覚&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[ビートたけし]]（北野武）と、[[たけし軍団]]が[[講談社]]襲撃事件を起こし、逮捕。（[[フライデー襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - ソ連が反体制物理学者[[アンドレイ・サハロフ|サハロフ]]博士夫妻の流刑を解除。&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - 音楽ファンの間で伝説といわれる番組 『[[メリー・クリスマス・ショー|Merry X'mas Show]]』が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送される。&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[山陰本線]]の[[餘部橋梁|余部鉄橋]]で[[鉄道事故#山陰線余部鉄橋列車転落事故|列車転落事故]]。橋下の水産工場を直撃し、7人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天候・天災・観測等==&lt;br /&gt;
今冬は1983～84年以来2年ぶりに強い寒波が何度も襲来し、記録的な大雪となった。[[気象庁]]の命名ではないが「[[六一豪雪]]、昭和61年豪雪」と呼ばれる豪雪となり、3ヶ月を通して気温は低く経過したため全国的に「[[寒冬]]」だった。この後、1995年まで暖冬が続くようになった。大雪・寒冬だった割には、夏季は1984・85年のような[[猛暑]]にはならなかった。[[オホーツク海高気圧]]の影響などで7月上旬～中旬には北日本で冷夏となり、それ以外でも[[梅雨|梅雨明け]]が平年に比べて遅れたことから、夏日・[[真夏日]]は平年値を下回った。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 強い寒波で西日本大雪。[[鹿児島市]]で20cmを越す大雪。&lt;br /&gt;
* [[2月18日]]～[[2月19日|19日]] - 南岸低気圧の接近で[[西日本]]～[[関東]]で大雪。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - 南岸低気圧の接近で[[関東地方]]で記録的大雪&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - 各地で台風10号およびその台風から変わった低気圧によって多数の被害が発生。(8・5豪雨) &lt;br /&gt;
* [[11月15日]]～[[11月20日]] - [[伊豆大島]]の[[三原山]]が[[1951年]]以来の中規模噴火。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 三原山で午後4時15分頃、大音響と振動の直後割れ目噴火が始まる。全島民一時島外避難。&lt;br /&gt;
* [[ハレー彗星]]が76年ぶりに大接近&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション==&lt;br /&gt;
*円高不況を10月には抜けて11月から景気が上向き始める[[バブル景気]]の前夜であった&lt;br /&gt;
*ニュース番組に美人キャスターが勢ぞろいする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[いのち (NHK大河ドラマ)|いのち]]』&lt;br /&gt;
* [[NHK朝の連続テレビ小説]]『はね駒』&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[男女7人夏物語]]&lt;br /&gt;
* [[あぶない刑事]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日立 世界・ふしぎ発見!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
* [[いい旅・夢気分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前年に引き続いて視聴者参加[[クイズ番組]]の終了が相次ぎ、“クイズ番組冬の時代”へ突入する。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]]…[[三枝の国盗りゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]]…[[クイズタイムショック]]（[[テレビ朝日|テレ朝系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]]…[[世界一周双六ゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]]…[[ザ・チャンス]]（[[TBSテレビ|TBS系]]）終了。&lt;br /&gt;
**他にも、[[オールスター家族対抗歌合戦]]が[[9月28日]]で終了、14年の歴史に終止符を打つ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1986年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪しあわせってなんだっけ||ぽん酢しょうゆ||[[キッコーマン]]||[[明石家さんま]]||[[高橋千佳子]]・[[ハローグッドバイ]]・明石家さんま（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪こ～くさ～いで～んわは～||KDD I・S・Dキャンペーン||[[国際電信電話]]||[[斉藤晴彦]]・[[南野陽子]]||[[横倉健三]]・斉藤晴彦（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お姉ちゃん、やっぱり電話してー||ウイークエンド・コール||[[日本電信電話|NTT]]||[[富田靖子]]・[[水島かおり]]・[[中田とみ]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|亭主元気で留守がいい||金鳥ゴン||[[大日本除虫菊]]||[[もたいまさこ]]・[[木野花]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|こういう現象を、ジャンクションといいます||ベガ ジャンクション||[[シチズン時計|シチズン]]||[[小堺一機]]・[[深井広江]]||[[江夏健二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヒーヒーおばあちゃん||カラムーチョ||[[湖池屋]]||[[森田波]]・おばあちゃんたち（アニメ）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|街の遊撃手||ジェミニ||[[いすゞ自動車]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|人生、投げたらイカン||青少年の非行防止||[[公共広告機構]]||[[山下泰裕]]（[[柔道家]]）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の音楽]] ===&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[DESIRE -情熱-]]」「[[Fin]]」「[[ジプシー・クイーン]]」&lt;br /&gt;
*[[KUWATA BAND]]「BAN BAN BAN」「スキップ・ビート」「ONE DAY」「MERRY X'MAS IN SUMMER」&lt;br /&gt;
*[[少年隊]]「[[仮面舞踏会 (少年隊)|仮面舞踏会]]」「デカメロン伝説」「ダイヤモンド・アイズ」&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「[[シーズン・イン・ザ・サン (シングル)|シーズン・イン・ザ・サン]]」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「夜明けのMEW」「木枯しに抱かれて」「100%男女交際」&lt;br /&gt;
*[[石井明美]]「[[CHA-CHA-CHA]]」&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]「ダンシング・ヒーロー」「Dance Beatは夜明けまで」「フラミンゴinパラダイス」「[[六本木純情派]]」&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子.|本田美奈子]]「[[1986年のマリリン]]」「Sossote」&lt;br /&gt;
*[[小林旭]]「熱き心に」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「やぶさかでない」「歌謡曲」「人情岬」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「時の流れに身をまかせ」&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]「色・ホワイトブレント」「クローズ・アップ」「BE-POP HIGHSCHOOL」「WAKU WAKUさせて」&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]「[[悲しみよこんにちは]]」「青空のかけら」&lt;br /&gt;
*[[北島三郎]]「北の漁場」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯]]「プルシアンブルーの肖像」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「SWEAT&amp;amp;TEARS」「風曜日、君をつれて」&lt;br /&gt;
*[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]「ガラス越しに消えた夏」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE&amp;amp;ASKA]]「モーニングムーン」2014年5月19日の超報道と特種のASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[渡辺美里]]「[[My Revolution]]」「Teenage Walk」&lt;br /&gt;
*[[池田聡]]「モノクローム・ヴィーナス」&lt;br /&gt;
*[[杉山清貴]]「さよならのオーシャン」「最後のHoly Night」&lt;br /&gt;
*[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「ラズベリー・ドリーム」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「Song for U.S.A.」「OH!! POPSTAR」「NANA」&lt;br /&gt;
*[[石川さゆり]]「天城越え」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「紳士同盟」&lt;br /&gt;
*[[椎名恵]]「今夜はANGEL」&lt;br /&gt;
*[[中村あゆみ]]「ちょっとやそっとじゃCAN'T GET LOVE」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「キャンドルの瞳」「MODERN TIME」&lt;br /&gt;
*[[C-C-B]]「元気なブロークン・ハート」「不自然な君が好き」&lt;br /&gt;
*[[堀内孝雄]]「愛しき日々」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「浪花盃」&lt;br /&gt;
*[[聖飢魔II]] 第一小教典「[[ろう人形の館|蠟人形の館]]」&lt;br /&gt;
*[[オメガドライブ|1986オメガドライブ]]「君は1000%」「SUPER CHANCE」&lt;br /&gt;
*[[ラフ&amp;amp;レディ]]「背番号のないエース｣&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]]「[[くちびるNetwork]]」&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]「夢色のメッセージ」&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]「夏色片想い」「Broken Sunset」「Say Yes!」&lt;br /&gt;
*[[おニャン子クラブ]]「じゃあね」「お先に失礼」&lt;br /&gt;
*[[河合その子]]「青いスタスィオン」&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]]「バレンタイン・キッス｣「夏を待てない」&lt;br /&gt;
*[[うしろゆびさされ組]]「バナナの涙」「渚の『･･･』」&lt;br /&gt;
*[[新田恵利]]「冬のオペラグラス」「不思議な手品のように」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美奈代]]「瞳に約束」「雪の帰り道」&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]]「あじさい橋」&lt;br /&gt;
*[[高井麻巳子]]「シンデレラたちへの伝言」「メロディ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[森進一]]と森昌子が結婚&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[ビートたけし]]と[[たけし軍団]]が週刊誌「[[FRIDAY]]」編集部に殴りこみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - 『[[愛少女ポリアンナ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 『[[ロボタン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 『[[宇宙船サジタリウス]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - 『[[メイプルタウン物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - 『[[ドラゴンボール (アニメ)|DRAGON BALL]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - 『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 『[[魔法のアイドルパステルユーミ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - 『[[めぞん一刻]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[世界名作アニメ童話]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[まんがなるほど物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[銀牙 -流れ星 銀-]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[ワンダービートS]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 『[[剛Q超児イッキマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 『[[ウルトラマンキッズのことわざ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - 『[[青春アニメ全集]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - 『[[光の伝説]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - 『[[マシンロボ クロノスの大逆襲]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - 『[[地上最強のエキスパートチーム GIジョー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 『[[Bugってハニー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ハートカクテル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[あんみつ姫]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[ボスコアドベンチャー]]』、『[[Oh!ファミリー]]』、『[[オズの魔法使い]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[聖闘士星矢]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[ドテラマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[がんばれ!キッカーズ]]』、『[[ドリモグだぁ!!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - 『[[戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[2月]] - 『[[コマンドー]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - 『子猫物語』（[[畑正憲]]監督、[[市川崑]]協力監督）公開。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[チェッカーズ]]の『Song for U.S.A.』と[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]の『[[プルシアンブルーの肖像]]』が同時公開で話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
* [[8月]] - 『[[エイリアン2]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - 『[[天空の城ラピュタ]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』日本公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
(年間を通じて同賞の受賞作品がなかったのは初めて)&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 皆川博子『恋紅』 &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - [[逢坂剛]]『カディスの赤い星』、[[常盤新平]]『遠いアメリカ』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[家田荘子]]『極道の妻たち』&lt;br /&gt;
** [[阿川弘之]]『井上成美』&lt;br /&gt;
** [[磯村尚徳]]『アメリカからの警告』&lt;br /&gt;
** [[林真理子]]『最終便に間に合えば』 &lt;br /&gt;
* [[雑誌]]&lt;br /&gt;
** 『[[リーダーズ・ダイジェスト|リーダーズダイジェスト]]』日本版が廃刊となる（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ニューズウィーク日本版』創刊（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ターザン』創刊（[[3月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[FINEBOYS]]』創刊（[[4月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[メンズノンノ]]』創刊（[[5月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳|保志延芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 名古屋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 秋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 九州場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 七月場所後に[[北尾光司|北尾]]が第60代[[横綱]]、保志が[[大関]]に昇進し、それぞれ双羽黒、北勝海と改名。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1986年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　西武ライオンズ（4勝3敗1分／史上初の8戦決戦）&lt;br /&gt;
** [[清原和博]]がデビューし、高卒新人最多の31本塁打を記録&lt;br /&gt;
*[[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第58回選抜高等学校野球大会]]優勝　[[徳島県立池田高等学校]]（[[徳島県]]）&lt;br /&gt;
** [[第68回全国高等学校野球選手権大会]]優勝　[[天理高等学校]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　[[高橋国光]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[鈴木亜久里]]&lt;br /&gt;
** [[ホンダ]]が[[フォーミュラ1|F1]]・コンストラクターズ・チャンピオン獲得&lt;br /&gt;
** [[日産自動車|日産]]が[[ル・マン24時間レース|ル・マン]]初参戦、初完走&lt;br /&gt;
* 自転車競技&lt;br /&gt;
** [[中野浩一]]が自転車世界選手権スプリント種目10連覇達成&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（2回目）&lt;br /&gt;
* [[サッカー]]&lt;br /&gt;
** [[FIFAワールドカップ メキシコ大会]]アルゼンチン優勝（準々決勝、対イングランド戦では、アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナが「5人抜き」ゴールや「神の手」ゴールなどの伝説を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の流行語 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[究極]]」（[[雁屋哲]]『[[美味しんぼ]]』）、銀賞:「[[激辛]]」（[[鈴木昭]]料理店主）、銅賞:「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]」（[[任天堂]]）、表現賞:「川の手」、「家庭内離婚」、「[[アークヒルズ]]」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[新人類]]」（[[西武ライオンズ]]投手）、銀賞:「知的水準」（[[ロイター|ロイター通信]]）、銅賞:「亭主元気で留守がいい」（[[コマーシャル|テレビCM]]）、大衆賞:「[[おニャン子]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、「プッツン」（[[片岡鶴太郎]]）&lt;br /&gt;
** 特別賞部門 - 特別賞:「やるしかない」（[[土井たか子]]）、「150円台」（[[円高]]見通し）、語録賞:「バクハツだ！」「なんだかわからない」（[[画家]][[岡本太郎]]）、不快語追放応援賞:「地揚げ・底地買い」（[[女優]][[馬渕晴子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生==&lt;br /&gt;
===1月===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[吉良俊則]]、[[プロ野球]][[選手]]　&lt;br /&gt;
*1月1日 - [[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[沖樹莉亜]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[小池徹平]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[津村明秀]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[美月]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1月6日 - [[アレックス・ターナー]]、[[歌手]]、[[アークティック・モンキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[船谷圭祐]]、[[サッカー選手]]：[[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
*1月7日 - [[稲本ちえみ]]、[[AV女優]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[小澤マリア]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[明石健志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[川本貴則]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[倉橋沙由梨]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[里中唯]]、女優&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[伊藤千晃]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[武田航平]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[松岡佑起]]、陸上競技(長距離)選手&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[田村太雅]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - [[長谷部優]]、[[DRM (歌手グループ)|DRM]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[牧野由依]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[角島奈知]]、[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[川村ゆきえ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ミーシャ・バートン]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[水谷百輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[斎藤友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[マシュー・キイチ・ヒーフィー]]、[[トリヴィアム]]のボーカル兼ギター&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[ヨンウン･ジェジュン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[松永貴志]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[as (歌手)|as]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[西田美歩]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[栗田梨子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[浅尾美和]]、[[ビーチバレー]]選手、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[柳原可奈子]]、お笑い芸人 &lt;br /&gt;
*2月3日 - [[田中佑昌]]、[[サッカー]]選手：[[アビスパ福岡]]&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[ユノ・ユンホ]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[上村彩子]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - [[山岸舞彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[市川由衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*2月10日 - [[石田卓也 (俳優)|石田卓也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[佐藤未歩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[小清水亜美]]、声優&lt;br /&gt;
*2月15日 - [[はるの]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[国分れな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[かでなれおん]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[萬代宏樹]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[幸坂ゆか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[川嶋あい]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[シャルロット・チャーチ]]、[[ソプラノ]]歌手&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[池永亜美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[青山敏弘]]、サッカー選手：[[サンフレッチェ広島]]&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[亀梨和也]]、[[KAT-TUN]]メンバー&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[三倉茉奈・佳奈]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[原田桜怜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[クリスタル・ケイ|Crystal Kay]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[有村実樹]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[小沢加奈子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[清水まみ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[三瓶由布子]]、女優、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3月===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[香穂里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[原田祐希]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月3日 - [[坂下もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[日本帝國]][[皇族]]・[[高円宮承子内親王殿下樣]]&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[上里一将]]、サッカー選手（[[コンサドーレ札幌]]）&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[野田李沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[篠田麻里子]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[大塚ちひろ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[喜屋武ちあき]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月13日 - [[大東俊介]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[佐藤弥生]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高橋大輔 (フィギュアスケート選手)|高橋大輔]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[藤岡佑介]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[ほしのキララ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - [[小林由佳 (空手家)|小林由佳]]、[[空手家]]&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[水瀬葵]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月23日 - [[小田原彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月27日]] - [[はるか (294)|はるか]]、[[294 (グループ)|つくし]]&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[山田沙耶香]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[阪田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月29日 - [[佐藤唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月30日]] - [[安良城紅]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[坂東香菜子]]、[[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[京本有加]]、女性タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*4月6日 - [[豪栄道豪太郎]]、[[大相撲]]力士&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[越智貴広]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[沢尻エリカ]]、ファッションモデル、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[若林宏紀]]、俳優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[フェリックス・ヘルナンデス]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[山本彩乃]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[おおつか麗衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[月見栞]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月16日 - [[ロリィタ族。]]、女性[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[中村明花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[橋本太郎 (野球)|橋本太郎]]、プロ野球選手（[[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[堀井美月]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[小川愛美]]、女性タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5月===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[内山眞人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月4日]] - [[あゆみ (タレント)|あゆみ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[吉原夏紀]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月6日]] - [[田崎りさ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[谷口紗耶香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[朝比奈えり]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[白石桔梗]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[水野美香]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[5月16日]] - [[佐藤剛士]]、プロ野球選手（[[広島東洋カープ]]）&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[高松いく]]、女優&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[横尾渉]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*[[5月20日]] - [[丸田恭介]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[歌原菜緒]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[乙音奈々]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - [[上野樹里]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*5月25日 - [[北条隆博]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[盛内愛子]]、元タレント、元女優&lt;br /&gt;
*5月27日 - [[田澤麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[シャルル・ヌゾクビア]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6月===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[堀朱里]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*6月1日 - [[吉田亜咲]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[浦えりか]](旧：水原鈴花)、女性タレント、プロレスラー、グラビアアイドル、女優、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[ラファエル・ナダル]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[ミッキ・ユチョン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[和田直也]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*6月6日 - [[キム･ヒョンジュン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[前田俊介]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[藤井貴規]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月10日 - [[細貝萌]]、サッカー選手：[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[藤森由香]]、[[スノーボードクロス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[オルセン姉妹|メアリー・ケイト・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[オルセン姉妹|アシュレー・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[本田圭佑]]、サッカー選手：[[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[家長昭博]]、サッカー選手：[[ガンバ大阪]]&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[大久保剛志]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[比嘉愛未]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[西川周作]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[富田晋伍]]、サッカー選手：ベガルタ仙台&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[涌井秀章]]、プロ野球（[[西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*6月21日 - [[松本寛也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[山本拓弥]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[尾関美穂]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[松浦亜弥]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[丸山紘史]]、[[ジャニーズJr.#名古屋Jr.|名古屋ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - [[大寺祐恵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*6月27日 - [[AYANO]]、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[丸山貴史]]、プロ野球選手（[[東京ヤクルトスワローズ]]）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[塚田祥雄]]、騎手&lt;br /&gt;
6月。ファミ通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[リンジー・ローハン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[稀勢の里寛]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[あびる優]]、タレント&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[上本博紀]]、[[早稲田大学]][[野球|野球部]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[増田貴久]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[椎名りく]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*7月8日 - cotton、（[[ピストルバルブ]]A.sax&amp;amp;Vocal.リーダー)&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[石川雄洋]]、プロ野球選手（横浜ベイスターズ）&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[植田健]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[早美あい]]、女優、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[熊谷ちか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[稲森しほり]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[諸見里しのぶ]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
*7月16日 - [[宇野実彩子]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[青山直晃]]、サッカー選手（[[清水エスパルス]]）&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[荒川優]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月21日 - [[河合ヒナ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[末永遥]]、女優&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[邑野みあ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[小松彩夏]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[舞衣子]]、[[MARIA]]（旧：MAIKO、[[ZONE (バンド)|ZONE]]メンバー）&lt;br /&gt;
*7月24日 - [[塩澤英真]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[神園さやか]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[7月30日]] - [[丸木唯]]、プロ野球選手（広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
*7月30日 - [[安藤絵里菜]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月===&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[坪井祐樹]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[ポーラ・クリーマー]]、[[プロゴルファー一覧|プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[純名もも]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[五十嵐隼士]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[小柳ミク]]、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[福原香織]]、声優&lt;br /&gt;
*[[8月13日]] - [[古原靖久]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[高橋実恵子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月14日 - MASAMI、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*8月14日 - [[宮川愛]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[稲垣実花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[ダルビッシュ有]]、プロ野球選手（[[北海道日本ハムファイターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[木村沙織]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[勝地涼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[北川景子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[安達雅哉]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - [[崎本大海]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[草野真梨絵]]、元[[PLIME]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9月===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[浅木一華]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[今井沙那恵]]、姉妹音楽ユニット・f-windyメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[清水由紀]]、[[美少女クラブ31]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[後藤圭太]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*9月8日 - [[大野拓弥]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[小澤絵理菜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[内博貴]]、NEWSメンバー、[[関ジャニ∞]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[松林菜々見]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[佐々木和徳]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月11日 - [[中村知世]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[高橋愛]]、[[モーニング娘。]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月16日]] - [[麗菜]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[TOMOKA]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[佐達ちはる]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4_4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[美波]]、女優、ファッションモデル・[[編集者]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[廣田詩夢]]、[[声優]]・[[ゲーマーズ・ガーディアン・フェアリーズ|G.G.F.]]&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[リア・ディゾン]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[船曳文士]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[酒井瑛里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[西島隆弘]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[神田沙也加]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[武内幸太朗]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[北村友一]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[越岡裕貴]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月8日]] - [[相崎琴音]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[助川まりえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[福愛美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[定岡卓摩]]、プロ野球選手（[[千葉ロッテマリーンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[宮沢麻衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月20日 - [[松崎祐介]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - アキノ、[[ザ・ドゥーナッツ]]&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[矢野沙織]]、サックス奏者&lt;br /&gt;
*[[10月28日]] - [[スザンヌ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[北見綾野]]、グラビアアイドル、アイドルユニット・[[ピュアリティーズ]]・メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[柚木ティナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[江川智晃]]、プロ野球選手（[[福岡ソフトバンクホークス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11月===&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - [[東新良和]]、ジャニーズJr.、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[新川舞美]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[ホ・ヨンセン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[BoA]]、女性アイドル歌手&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[いしいすぐる]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[11月10日]] - [[星秀和]]、プロ野球（西武ライオンズ）&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[酒井香奈子]]、声優&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[戸塚祥太]]、[[A.B.C.]]メンバー&lt;br /&gt;
*11月13日 - [[川崎真央]]、女優・声優&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[片岡安祐美]]、女子野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[福田悠太]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月16日]]  - [[サエコ (女優)|サエコ]]、女優&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[枝村匠馬]]、サッカー選手、[[清水エスパルス]]&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[亀田興毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*11月17日 - [[島沙織]]、PLIME&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[橋爪遼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[辰巳雄大]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[橘未来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12月===&lt;br /&gt;
*[[12月2日]] - [[中山旦子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[園原りか]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[渡辺広大]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[星野飛鳥]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*12月5日 - [[溝口麻衣]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[12月10日]] - [[塚田僚一]]、A.B.C.メンバー&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[末吉秀太]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月11日 - [[若山愛美]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[MIZUHO]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[日高光啓]]、AAAメンバー&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[木村那美]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[井上ゆりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[柄本佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - [[石原さとみ]]、タレント・女優&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[小田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[森理世]]、2007年度[[ミス・ユニバース]]&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[安座間美優]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死去==&lt;br /&gt;
===1月～3月===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ヤン・ズムバッハ]]、[[ポーランド空軍]][[エース・パイロット]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[P・D・イーストマン]]、[[台本]]作家、[[児童文学]]作家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[梅原龍三郎]]、[[画家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[エリソン・オニヅカ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[有田喜一]]、[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[フランク・ハーバート]]、[[SF作家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[エドマンド・ラッブラ]]、[[作曲家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[ジッドゥ・クリシュナムルティ]]、近代インドの宗教的哲人、教育者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[泉重千代]]、世界最長寿人物（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[池田正之輔]]、[[政治家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[鈴木龍二]]、前[[セントラル・リーグ]]会長（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月～6月===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[ピーター・ピアーズ]]、[[テノール]]歌手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[山口豪久]]（山口暁）、[[俳優]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[萩原光]]、[[レーサー]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[レオニード・カントロヴィチ]]、[[数学者]]・[[経済学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[岡田有希子]]、[[女性アイドル|女性アイドル歌手]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[前田久吉]]、[[実業家]]、[[産経新聞]]創業者、[[東京タワー]]創業者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[テンジン・ノルゲイ]]、[[エベレスト山]]に初登頂した[[シェルパ]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ベニー・グッドマン]]、[[クラリネット]]奏者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[モーリス・デュリュフレ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[前川國男]]、[[建築家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月～9月===&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[神田隆 (俳優)|神田隆]]、[[俳優]]（*[[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[杉原千畝]]、[[外交官]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[岡田京子]]、[[俳優|女優]]&amp;lt;!--、[[仮面ライダーストロンガー]]の[[仮面ライダーストロンガー#電波人間タックル|電波人間タックル]]など--&amp;gt;（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ヘンリー・ムーア]]、[[彫刻家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[坪井誠太郎]]、[[地質学|地質学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月～12月===&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[宮地政司]]、[[天文学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[葉剣英]]、中華人民共和国の政治家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ヴャチェスラフ・モロトフ]]、[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]時代の[[ソビエト連邦]]外相（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[円地文子]]、[[小説家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[木村義雄]]、[[将棋棋士]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[ハロルド・マクミラン]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーベル賞==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ゲルト・ビーニッヒ]]（[[ドイツ]]）、[[ハインリッヒ・ローラー]]（[[スイス]]）、[[エルンスト・ルスカ]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ダドリー・ハーシュバック]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[李遠哲]]（アメリカ）、[[ジョン・ポラニー]]（[[カナダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[リータ・レーヴィ＝モンタルチーニ]]（[[イタリア]]、アメリカ）、[[スタンリー・コーエン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ウォーレ・ショインカ]]（[[ナイジェリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[エリー・ウィーゼル]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ジェームズ・M・ブキャナン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1986年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1986]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1986]]&lt;br /&gt;
[[am:1986 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1986]]&lt;br /&gt;
[[ar:1986]]&lt;br /&gt;
[[ast:1986]]&lt;br /&gt;
[[av:1986]]&lt;br /&gt;
[[ay:1986]]&lt;br /&gt;
[[az:1986]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1986]]&lt;br /&gt;
[[be:1986]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1986]]&lt;br /&gt;
[[bg:1986]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[br:1986]]&lt;br /&gt;
[[bs:1986]]&lt;br /&gt;
[[ca:1986]]&lt;br /&gt;
[[co:1986]]&lt;br /&gt;
[[cs:1986]]&lt;br /&gt;
[[csb:1986]]&lt;br /&gt;
[[cv:1986]]&lt;br /&gt;
[[cy:1986]]&lt;br /&gt;
[[da:1986]]&lt;br /&gt;
[[de:1986]]&lt;br /&gt;
[[el:1986]]&lt;br /&gt;
[[en:1986]]&lt;br /&gt;
[[eo:1986]]&lt;br /&gt;
[[es:1986]]&lt;br /&gt;
[[et:1986]]&lt;br /&gt;
[[eu:1986]]&lt;br /&gt;
[[fi:1986]]&lt;br /&gt;
[[fo:1986]]&lt;br /&gt;
[[fr:1986]]&lt;br /&gt;
[[frp:1986]]&lt;br /&gt;
[[fy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ga:1986]]&lt;br /&gt;
[[gd:1986]]&lt;br /&gt;
[[gl:1986]]&lt;br /&gt;
[[he:1986]]&lt;br /&gt;
[[hi:1986]]&lt;br /&gt;
[[hr:1986.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1986 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1986]]&lt;br /&gt;
[[hy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ia:1986]]&lt;br /&gt;
[[id:1986]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1986]]&lt;br /&gt;
[[io:1986]]&lt;br /&gt;
[[is:1986]]&lt;br /&gt;
[[it:1986]]&lt;br /&gt;
[[jv:1986]]&lt;br /&gt;
[[ka:1986]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೬]]&lt;br /&gt;
[[ko:1986년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1986]]&lt;br /&gt;
[[ku:1986]]&lt;br /&gt;
[[kw:1986]]&lt;br /&gt;
[[la:1986]]&lt;br /&gt;
[[lb:1986]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1986]]&lt;br /&gt;
[[ln:1986]]&lt;br /&gt;
[[lt:1986]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1986]]&lt;br /&gt;
[[mk:1986]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९८६]]&lt;br /&gt;
[[ms:1986]]&lt;br /&gt;
[[nah:1986]]&lt;br /&gt;
[[nap:1986]]&lt;br /&gt;
[[nds:1986]]&lt;br /&gt;
[[nl:1986]]&lt;br /&gt;
[[nn:1986]]&lt;br /&gt;
[[no:1986]]&lt;br /&gt;
[[nov:1986]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1986]]&lt;br /&gt;
[[oc:1986]]&lt;br /&gt;
[[os:1986]]&lt;br /&gt;
[[pam:1986]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1986]]&lt;br /&gt;
[[pl:1986]]&lt;br /&gt;
[[pt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ro:1986]]&lt;br /&gt;
[[ru:1986 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1986]]&lt;br /&gt;
[[scn:1986]]&lt;br /&gt;
[[se:1986]]&lt;br /&gt;
[[sh:1986]]&lt;br /&gt;
[[simple:1986]]&lt;br /&gt;
[[sk:1986]]&lt;br /&gt;
[[sl:1986]]&lt;br /&gt;
[[so:1986]]&lt;br /&gt;
[[sq:1986]]&lt;br /&gt;
[[sr:1986]]&lt;br /&gt;
[[su:1986]]&lt;br /&gt;
[[sv:1986]]&lt;br /&gt;
[[sw:1986]]&lt;br /&gt;
[[ta:1986]]&lt;br /&gt;
[[te:1986]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2529]]&lt;br /&gt;
[[tk:1986]]&lt;br /&gt;
[[tl:1986]]&lt;br /&gt;
[[tr:1986]]&lt;br /&gt;
[[tt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ty:1986]]&lt;br /&gt;
[[uk:1986]]&lt;br /&gt;
[[uz:1986]]&lt;br /&gt;
[[vec:1986]]&lt;br /&gt;
[[vi:1986]]&lt;br /&gt;
[[vls:1986]]&lt;br /&gt;
[[wa:1986]]&lt;br /&gt;
[[zh:1986年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1986 nî]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:1986年]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1986%E5%B9%B4&amp;diff=228813</id>
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				<updated>2014-05-19T10:24:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 6月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1983 |&lt;br /&gt;
 2年前=1984 |&lt;br /&gt;
 1年前=1985 |&lt;br /&gt;
 年=1986 |&lt;br /&gt;
 1年後=1987 |&lt;br /&gt;
 2年後=1988 |&lt;br /&gt;
 3年後=1989 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1986年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうろくねん）は、[[水曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丙寅]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]61年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2646年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：75年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4319年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]75年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2528年～2529年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1406年4月19日～1407年4月28日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5746年4月20日～5747年3月29日&lt;br /&gt;
* Unix Time：504921600～536457599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：46431～46795&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：147272～147636&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==できごと==&lt;br /&gt;
*[[1月1日]]  - [[スペイン]]と[[ポルトガル]]が[[欧州共同体|EC]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[アサヒビール|朝日麦酒]]が[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。新マーク「Asahi」と新キャッチコピー「LIVE ASAHI FOR LIVE PEOPLE」制定。&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ベトナム]]・[[ラオス]]国境画定協定調印&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[スペースシャトル]]、[[チャレンジャー (オービタ)|チャレンジャー号]]爆発事故、乗組員全員死亡（→[[チャレンジャー号爆発事故]]を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[馬出九大病院前駅]]～[[箱崎九大前駅]]間）が開業。 &lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[東京都]][[中野区]]の中学生が[[いじめ]]で自殺、教師も葬式ごっこに加わっていた。&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[大阪府]][[藤井寺市]]で約2万2000年前、日本最古と見られる[[旧石器時代]]の[[竪穴式住居]]跡が発見される。&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[泉重千代]]が120歳で死去。これにより、[[江戸時代]]生まれの人物がいなくなる。&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス大統領]]が国外脱出、[[コラソン・アキノ|アキノ大統領]]が就任。（エドサ革命）&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[渡辺美智雄]]通産相、野党支持者に「毛ばり」発言&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[埼京線]]の[[新宿駅]]直通運転開始と[[京葉線]]の暫定開業。&lt;br /&gt;
*[[3月5日]] - [[青函トンネル]]の本州と北海道が結合&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - 前年[[8月19日]]に打ち上げられた[[ハレー彗星]]探査機「すいせい」が彗星に最接近（15万Km）。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[関東地方]]の大雪の中、[[西武新宿線]][[田無駅]]付近で後続の列車が前方に停車中の列車に追突する[[鉄道事故#西武新宿線田無駅列車追突事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律|男女雇用機会均等法]]施行。&lt;br /&gt;
*4月1日 - 丸善石油、大協石油と石油精製会社のコスモ石油が合併して[[コスモ石油]]に。&lt;br /&gt;
*4月1日 - [[東京工科大学]]開学。17年ぶりとなる新設[[大学]][[工学部]]の開学で、360名の[[定員]]に7000名もの[[受験生]]が挑む[[狭き門]]となった。([[東京都]][[八王子市]])&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[レーシングドライバー]][[萩原光]]が[[宮城県]]、[[スポーツランドSUGO]]にて、マシンテスト中事故死。&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - 人気[[アイドル]][[岡田有希子]]が[[東京都]]内のビルで、飛び降り自殺。その後、ファンの後追い自殺が相次ぎ、社会問題化。国会でも取り上げられる。&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - アメリカによる[[リビア爆撃]]。&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]の[[ウクライナ・ソビエト社会主義共和国]]の[[チェルノブイリ原子力発電所]]で大規模な爆発事故発生（[[チェルノブイリ原子力発電所事故]]）。&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - 東京・[[港区 (東京都)|港区]]に[[アークヒルズ]]が完成。&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[世界ラリー選手権]]ツール・ド・コルスにおいて、ヘンリ・トイボネン/セルジオ・クレスト組が事故死。これにより同選手権における[[グループB]]規格が廃止になる。&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - イギリス[[チャールズ皇太子]]と[[ダイアナ妃]]が来日。&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[東京都]][[江東区]]で、[[小学校|小1]]男児が[[誘拐]]され殺害。犯人は1995年5月に[[死刑|死刑執行]]。&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[経団連]]第6代会長に[[斎藤英四郎]]が就任。 &lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]開幕。&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[恩賜上野動物園|上野動物園]]の[[ジャイアントパンダ|パンダ]]、トントン誕生。&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[衆議院解散]]（[[死んだふり解散]]）。&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[新潟県]][[佐渡島]]の[[トキ]]が2羽に。&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] -　[[1986 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップメキシコ大会]]で[[アルゼンチン]]が[[ドイツ|西ドイツ]]を破って優勝。&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[内閣 (日本)|内閣]]告示として[[現代仮名遣い]]公布。&lt;br /&gt;
*7月1日 - [[宮城県]][[仙台市]]などの[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「022」となる([[東北地方]]での電話市外局番3桁は初)。&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - [[第38回衆議院議員総選挙]]・[[第14回参議院議員通常選挙]]衆参同時選挙。[[自由民主党 (日本)|自民党]]圧勝。&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[東京ディズニーランド]]に新アトラクション「[[東京ディズニーランドのアトラクション#シンデレラ城ミステリーツアー|シンデレラ城ミステリーツアー]]」がオープン（このアトラクションは[[2006年]][[4月5日]]で終了）。&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - 第3次[[中曽根康弘|中曽根]]内閣発足。&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス英女王]]の次男[[ヨーク公]][[アンドルー (ヨーク公)|アンドルー]]が[[ウェストミンスター寺院]]で[[セーラ・ファーガソン]]と結婚。&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[大井競馬場]]で日本初の[[ナイターレース|ナイター競馬]]開催。&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[新自由クラブ]]が解散。&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[土井たか子]]が[[日本社会党]]委員長に就任。主要政党で日本初の女性党首に。&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[近鉄けいはんな線|近鉄東大阪線（現・けいはんな線）]]の[[長田駅 (大阪府)|長田駅]]（[[大阪府]]）～[[生駒駅]]（[[奈良県]]）間が開通。&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 米ソ首脳会談。[[アイスランド]]の[[レイキャヴィーク|レイキャビク]]で[[ロナルド・レーガン|レーガン大統領]]と[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ書記長]]が会談。&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[明治神宮野球場|神宮球場]]での[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦に勝ち、2年ぶり5度目の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - プロ野球史上初の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]第8戦、[[西武ライオンズ|西武]]が1分3連敗から逆転4連勝で日本一。[[森祇晶]]監督就任1年目での快挙。&lt;br /&gt;
*10月27日 - 広島の[[山本浩二]]選手が体力の衰えから引退表明。18年間の現役生活にピリオド。&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[国鉄分割民営化|分割民営化]]を控えて最後の[[1986年11月1日国鉄ダイヤ改正|大規模ダイヤ改正]]実施。&lt;br /&gt;
*11月1日 - 国鉄[[福知山線]]が全線電化完成。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[道路交通法]]改正、[[自動車]]の一般道路における[[シートベルト]]の着用が原則義務化。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[和歌山県]]で[[真理の友教会]]女性信者7人が[[教祖]]の後追い自殺。&lt;br /&gt;
*11月1日－[[新潟県]][[新潟市]]などで[[市外局番|電話市外局番]]が3桁化され「025」となる(本州[[裏日本|日本海側]]では初の3桁市外局番)。&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（箱崎九大前駅～[[貝塚駅 (福岡県)|貝塚駅]]間）が開業し、全通する。&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - 三井物産マニラ支店長が誘拐される（[[三井物産マニラ支店長誘拐事件]]）。 &lt;br /&gt;
*11月15日 - [[伊豆大島]]の三原山が噴火。&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[伊豆大島]]三原山が209年ぶりの大噴火。午後4時15分に大規模な割れ目噴火が発生し、全島民が島外に避難する。&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[三菱東京UFJ銀行|三菱銀行]][[有楽町]]支店で現金輸送車の3億3000万円強奪事件&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[日本共産党幹部宅盗聴事件]]が発覚&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[ビートたけし]]（北野武）と、[[たけし軍団]]が[[講談社]]襲撃事件を起こし、逮捕。（[[フライデー襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - ソ連が反体制物理学者[[アンドレイ・サハロフ|サハロフ]]博士夫妻の流刑を解除。&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - 音楽ファンの間で伝説といわれる番組 『[[メリー・クリスマス・ショー|Merry X'mas Show]]』が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送される。&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[山陰本線]]の[[餘部橋梁|余部鉄橋]]で[[鉄道事故#山陰線余部鉄橋列車転落事故|列車転落事故]]。橋下の水産工場を直撃し、7人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==天候・天災・観測等==&lt;br /&gt;
今冬は1983～84年以来2年ぶりに強い寒波が何度も襲来し、記録的な大雪となった。[[気象庁]]の命名ではないが「[[六一豪雪]]、昭和61年豪雪」と呼ばれる豪雪となり、3ヶ月を通して気温は低く経過したため全国的に「[[寒冬]]」だった。この後、1995年まで暖冬が続くようになった。大雪・寒冬だった割には、夏季は1984・85年のような[[猛暑]]にはならなかった。[[オホーツク海高気圧]]の影響などで7月上旬～中旬には北日本で冷夏となり、それ以外でも[[梅雨|梅雨明け]]が平年に比べて遅れたことから、夏日・[[真夏日]]は平年値を下回った。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 強い寒波で西日本大雪。[[鹿児島市]]で20cmを越す大雪。&lt;br /&gt;
* [[2月18日]]～[[2月19日|19日]] - 南岸低気圧の接近で[[西日本]]～[[関東]]で大雪。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - 南岸低気圧の接近で[[関東地方]]で記録的大雪&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - 各地で台風10号およびその台風から変わった低気圧によって多数の被害が発生。(8・5豪雨) &lt;br /&gt;
* [[11月15日]]～[[11月20日]] - [[伊豆大島]]の[[三原山]]が[[1951年]]以来の中規模噴火。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 三原山で午後4時15分頃、大音響と振動の直後割れ目噴火が始まる。全島民一時島外避難。&lt;br /&gt;
* [[ハレー彗星]]が76年ぶりに大接近&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション==&lt;br /&gt;
*円高不況を10月には抜けて11月から景気が上向き始める[[バブル景気]]の前夜であった&lt;br /&gt;
*ニュース番組に美人キャスターが勢ぞろいする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]『[[いのち (NHK大河ドラマ)|いのち]]』&lt;br /&gt;
* [[NHK朝の連続テレビ小説]]『はね駒』&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]&lt;br /&gt;
* [[男女7人夏物語]]&lt;br /&gt;
* [[あぶない刑事]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日立 世界・ふしぎ発見!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
* [[いい旅・夢気分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前年に引き続いて視聴者参加[[クイズ番組]]の終了が相次ぎ、“クイズ番組冬の時代”へ突入する。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]]…[[三枝の国盗りゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]]…[[クイズタイムショック]]（[[テレビ朝日|テレ朝系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]]…[[世界一周双六ゲーム]]（[[ABCテレビ|ABC系]]）終了。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]]…[[ザ・チャンス]]（[[TBSテレビ|TBS系]]）終了。&lt;br /&gt;
**他にも、[[オールスター家族対抗歌合戦]]が[[9月28日]]で終了、14年の歴史に終止符を打つ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1986年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪しあわせってなんだっけ||ぽん酢しょうゆ||[[キッコーマン]]||[[明石家さんま]]||[[高橋千佳子]]・[[ハローグッドバイ]]・明石家さんま（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪こ～くさ～いで～んわは～||KDD I・S・Dキャンペーン||[[国際電信電話]]||[[斉藤晴彦]]・[[南野陽子]]||[[横倉健三]]・斉藤晴彦（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お姉ちゃん、やっぱり電話してー||ウイークエンド・コール||[[日本電信電話|NTT]]||[[富田靖子]]・[[水島かおり]]・[[中田とみ]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|亭主元気で留守がいい||金鳥ゴン||[[大日本除虫菊]]||[[もたいまさこ]]・[[木野花]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|こういう現象を、ジャンクションといいます||ベガ ジャンクション||[[シチズン時計|シチズン]]||[[小堺一機]]・[[深井広江]]||[[江夏健二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヒーヒーおばあちゃん||カラムーチョ||[[湖池屋]]||[[森田波]]・おばあちゃんたち（アニメ）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|街の遊撃手||ジェミニ||[[いすゞ自動車]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|人生、投げたらイカン||青少年の非行防止||[[公共広告機構]]||[[山下泰裕]]（[[柔道家]]）||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の音楽]] ===&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[DESIRE -情熱-]]」「[[Fin]]」「[[ジプシー・クイーン]]」&lt;br /&gt;
*[[KUWATA BAND]]「BAN BAN BAN」「スキップ・ビート」「ONE DAY」「MERRY X'MAS IN SUMMER」&lt;br /&gt;
*[[少年隊]]「[[仮面舞踏会 (少年隊)|仮面舞踏会]]」「デカメロン伝説」「ダイヤモンド・アイズ」&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「[[シーズン・イン・ザ・サン (シングル)|シーズン・イン・ザ・サン]]」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「夜明けのMEW」「木枯しに抱かれて」「100%男女交際」&lt;br /&gt;
*[[石井明美]]「[[CHA-CHA-CHA]]」&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]「ダンシング・ヒーロー」「Dance Beatは夜明けまで」「フラミンゴinパラダイス」「[[六本木純情派]]」&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子.|本田美奈子]]「[[1986年のマリリン]]」「Sossote」&lt;br /&gt;
*[[小林旭]]「熱き心に」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「やぶさかでない」「歌謡曲」「人情岬」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「時の流れに身をまかせ」&lt;br /&gt;
*[[中山美穂]]「色・ホワイトブレント」「クローズ・アップ」「BE-POP HIGHSCHOOL」「WAKU WAKUさせて」&lt;br /&gt;
*[[斉藤由貴]]「[[悲しみよこんにちは]]」「青空のかけら」&lt;br /&gt;
*[[北島三郎]]「北の漁場」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯]]「プルシアンブルーの肖像」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「SWEAT&amp;amp;TEARS」「風曜日、君をつれて」&lt;br /&gt;
*[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]「ガラス越しに消えた夏」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE&amp;amp;ASKA]]「モーニングムーン」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美里]]「[[My Revolution]]」「Teenage Walk」&lt;br /&gt;
*[[池田聡]]「モノクローム・ヴィーナス」&lt;br /&gt;
*[[杉山清貴]]「さよならのオーシャン」「最後のHoly Night」&lt;br /&gt;
*[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「ラズベリー・ドリーム」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「Song for U.S.A.」「OH!! POPSTAR」「NANA」&lt;br /&gt;
*[[石川さゆり]]「天城越え」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「紳士同盟」&lt;br /&gt;
*[[椎名恵]]「今夜はANGEL」&lt;br /&gt;
*[[中村あゆみ]]「ちょっとやそっとじゃCAN'T GET LOVE」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「キャンドルの瞳」「MODERN TIME」&lt;br /&gt;
*[[C-C-B]]「元気なブロークン・ハート」「不自然な君が好き」&lt;br /&gt;
*[[堀内孝雄]]「愛しき日々」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「浪花盃」&lt;br /&gt;
*[[聖飢魔II]] 第一小教典「[[ろう人形の館|蠟人形の館]]」&lt;br /&gt;
*[[オメガドライブ|1986オメガドライブ]]「君は1000%」「SUPER CHANCE」&lt;br /&gt;
*[[ラフ&amp;amp;レディ]]「背番号のないエース｣&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]]「[[くちびるNetwork]]」&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]「夢色のメッセージ」&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]「夏色片想い」「Broken Sunset」「Say Yes!」&lt;br /&gt;
*[[おニャン子クラブ]]「じゃあね」「お先に失礼」&lt;br /&gt;
*[[河合その子]]「青いスタスィオン」&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]]「バレンタイン・キッス｣「夏を待てない」&lt;br /&gt;
*[[うしろゆびさされ組]]「バナナの涙」「渚の『･･･』」&lt;br /&gt;
*[[新田恵利]]「冬のオペラグラス」「不思議な手品のように」&lt;br /&gt;
*[[渡辺美奈代]]「瞳に約束」「雪の帰り道」&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]]「あじさい橋」&lt;br /&gt;
*[[高井麻巳子]]「シンデレラたちへの伝言」「メロディ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の芸能 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[森進一]]と森昌子が結婚&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[ビートたけし]]と[[たけし軍団]]が週刊誌「[[FRIDAY]]」編集部に殴りこみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - 『[[愛少女ポリアンナ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - 『[[ロボタン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 『[[宇宙船サジタリウス]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - 『[[メイプルタウン物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - 『[[ドラゴンボール (アニメ)|DRAGON BALL]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - 『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 『[[魔法のアイドルパステルユーミ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - 『[[めぞん一刻]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[世界名作アニメ童話]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[まんがなるほど物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[銀牙 -流れ星 銀-]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[ワンダービートS]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 『[[剛Q超児イッキマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 『[[ウルトラマンキッズのことわざ物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - 『[[青春アニメ全集]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - 『[[光の伝説]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - 『[[マシンロボ クロノスの大逆襲]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - 『[[地上最強のエキスパートチーム GIジョー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 『[[Bugってハニー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ハートカクテル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[あんみつ姫]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[ボスコアドベンチャー]]』、『[[Oh!ファミリー]]』、『[[オズの魔法使い]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[聖闘士星矢]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[ドテラマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[がんばれ!キッカーズ]]』、『[[ドリモグだぁ!!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - 『[[戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1986年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[2月]] - 『[[コマンドー]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - 『子猫物語』（[[畑正憲]]監督、[[市川崑]]協力監督）公開。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[チェッカーズ]]の『Song for U.S.A.』と[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]の『[[プルシアンブルーの肖像]]』が同時公開で話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
* [[8月]] - 『[[エイリアン2]]』日本公開。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - 『[[天空の城ラピュタ]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』日本公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
(年間を通じて同賞の受賞作品がなかったのは初めて)&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第95回（1986年上半期） - 皆川博子『恋紅』 &lt;br /&gt;
** 第96回（1986年下半期） - [[逢坂剛]]『カディスの赤い星』、[[常盤新平]]『遠いアメリカ』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[家田荘子]]『極道の妻たち』&lt;br /&gt;
** [[阿川弘之]]『井上成美』&lt;br /&gt;
** [[磯村尚徳]]『アメリカからの警告』&lt;br /&gt;
** [[林真理子]]『最終便に間に合えば』 &lt;br /&gt;
* [[雑誌]]&lt;br /&gt;
** 『[[リーダーズ・ダイジェスト|リーダーズダイジェスト]]』日本版が廃刊となる（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ニューズウィーク日本版』創刊（[[1月]]）&lt;br /&gt;
** 『ターザン』創刊（[[3月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[FINEBOYS]]』創刊（[[4月]]）&lt;br /&gt;
** 『[[メンズノンノ]]』創刊（[[5月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳|保志延芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 名古屋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 秋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 九州場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 七月場所後に[[北尾光司|北尾]]が第60代[[横綱]]、保志が[[大関]]に昇進し、それぞれ双羽黒、北勝海と改名。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1986年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　西武ライオンズ（4勝3敗1分／史上初の8戦決戦）&lt;br /&gt;
** [[清原和博]]がデビューし、高卒新人最多の31本塁打を記録&lt;br /&gt;
*[[高校野球]]&lt;br /&gt;
** [[第58回選抜高等学校野球大会]]優勝　[[徳島県立池田高等学校]]（[[徳島県]]）&lt;br /&gt;
** [[第68回全国高等学校野球選手権大会]]優勝　[[天理高等学校]]（[[奈良県]]）&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　[[高橋国光]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[鈴木亜久里]]&lt;br /&gt;
** [[ホンダ]]が[[フォーミュラ1|F1]]・コンストラクターズ・チャンピオン獲得&lt;br /&gt;
** [[日産自動車|日産]]が[[ル・マン24時間レース|ル・マン]]初参戦、初完走&lt;br /&gt;
* 自転車競技&lt;br /&gt;
** [[中野浩一]]が自転車世界選手権スプリント種目10連覇達成&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（2回目）&lt;br /&gt;
* [[サッカー]]&lt;br /&gt;
** [[FIFAワールドカップ メキシコ大会]]アルゼンチン優勝（準々決勝、対イングランド戦では、アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナが「5人抜き」ゴールや「神の手」ゴールなどの伝説を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年の流行語 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[究極]]」（[[雁屋哲]]『[[美味しんぼ]]』）、銀賞:「[[激辛]]」（[[鈴木昭]]料理店主）、銅賞:「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]」（[[任天堂]]）、表現賞:「川の手」、「家庭内離婚」、「[[アークヒルズ]]」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[新人類]]」（[[西武ライオンズ]]投手）、銀賞:「知的水準」（[[ロイター|ロイター通信]]）、銅賞:「亭主元気で留守がいい」（[[コマーシャル|テレビCM]]）、大衆賞:「[[おニャン子]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、「プッツン」（[[片岡鶴太郎]]）&lt;br /&gt;
** 特別賞部門 - 特別賞:「やるしかない」（[[土井たか子]]）、「150円台」（[[円高]]見通し）、語録賞:「バクハツだ！」「なんだかわからない」（[[画家]][[岡本太郎]]）、不快語追放応援賞:「地揚げ・底地買い」（[[女優]][[馬渕晴子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生==&lt;br /&gt;
===1月===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[吉良俊則]]、[[プロ野球]][[選手]]　&lt;br /&gt;
*1月1日 - [[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[沖樹莉亜]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[小池徹平]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*1月5日 - [[津村明秀]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[美月]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*1月6日 - [[アレックス・ターナー]]、[[歌手]]、[[アークティック・モンキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[1月7日]] - [[船谷圭祐]]、[[サッカー選手]]：[[ジュビロ磐田]]&lt;br /&gt;
*1月7日 - [[稲本ちえみ]]、[[AV女優]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[小澤マリア]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[明石健志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[川本貴則]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[倉橋沙由梨]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[里中唯]]、女優&lt;br /&gt;
*1月10日 - [[伊藤千晃]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[武田航平]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[松岡佑起]]、陸上競技(長距離)選手&lt;br /&gt;
*[[1月16日]] - [[田村太雅]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[1月17日]] - [[長谷部優]]、[[DRM (歌手グループ)|DRM]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[牧野由依]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[角島奈知]]、[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[川村ゆきえ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[ミーシャ・バートン]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[水谷百輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*1月24日 - [[斎藤友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[マシュー・キイチ・ヒーフィー]]、[[トリヴィアム]]のボーカル兼ギター&lt;br /&gt;
*1月26日 - [[ヨンウン･ジェジュン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[松永貴志]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[as (歌手)|as]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[西田美歩]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[栗田梨子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[浅尾美和]]、[[ビーチバレー]]選手、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[柳原可奈子]]、お笑い芸人 &lt;br /&gt;
*2月3日 - [[田中佑昌]]、[[サッカー]]選手：[[アビスパ福岡]]&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[ユノ・ユンホ]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[上村彩子]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - [[山岸舞彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[市川由衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*2月10日 - [[石田卓也 (俳優)|石田卓也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[佐藤未歩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[小清水亜美]]、声優&lt;br /&gt;
*2月15日 - [[はるの]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[国分れな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[かでなれおん]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[萬代宏樹]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*2月19日 - [[幸坂ゆか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[川嶋あい]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[シャルロット・チャーチ]]、[[ソプラノ]]歌手&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[池永亜美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[青山敏弘]]、サッカー選手：[[サンフレッチェ広島]]&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[亀梨和也]]、[[KAT-TUN]]メンバー&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[三倉茉奈・佳奈]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[原田桜怜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[クリスタル・ケイ|Crystal Kay]]、歌手&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[有村実樹]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[小沢加奈子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[清水まみ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[三瓶由布子]]、女優、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3月===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[香穂里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[原田祐希]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月3日 - [[坂下もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[日本帝國]][[皇族]]・[[高円宮承子内親王殿下樣]]&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[上里一将]]、サッカー選手（[[コンサドーレ札幌]]）&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[野田李沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[篠田麻里子]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[大塚ちひろ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[喜屋武ちあき]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月13日 - [[大東俊介]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[佐藤弥生]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高橋大輔 (フィギュアスケート選手)|高橋大輔]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[藤岡佑介]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[ほしのキララ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - [[小林由佳 (空手家)|小林由佳]]、[[空手家]]&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[水瀬葵]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月23日 - [[小田原彩]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月27日]] - [[はるか (294)|はるか]]、[[294 (グループ)|つくし]]&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[山田沙耶香]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[阪田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月29日 - [[佐藤唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月30日]] - [[安良城紅]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[坂東香菜子]]、[[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[京本有加]]、女性タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*4月6日 - [[豪栄道豪太郎]]、[[大相撲]]力士&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[越智貴広]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[沢尻エリカ]]、ファッションモデル、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[若林宏紀]]、俳優&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[フェリックス・ヘルナンデス]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[山本彩乃]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[おおつか麗衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[月見栞]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*4月16日 - [[ロリィタ族。]]、女性[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[中村明花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[橋本太郎 (野球)|橋本太郎]]、プロ野球選手（[[横浜ベイスターズ]]）&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[堀井美月]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[小川愛美]]、女性タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5月===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[内山眞人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月4日]] - [[あゆみ (タレント)|あゆみ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[吉原夏紀]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月6日]] - [[田崎りさ]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[谷口紗耶香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[朝比奈えり]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[白石桔梗]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[水野美香]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[5月16日]] - [[佐藤剛士]]、プロ野球選手（[[広島東洋カープ]]）&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[高松いく]]、女優&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[横尾渉]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*[[5月20日]] - [[丸田恭介]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[歌原菜緒]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[乙音奈々]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[5月25日]] - [[上野樹里]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*5月25日 - [[北条隆博]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月27日]] - [[盛内愛子]]、元タレント、元女優&lt;br /&gt;
*5月27日 - [[田澤麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[シャルル・ヌゾクビア]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6月===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[堀朱里]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*6月1日 - [[吉田亜咲]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[浦えりか]](旧：水原鈴花)、女性タレント、プロレスラー、グラビアアイドル、女優、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[ラファエル・ナダル]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[ミッキ・ユチョン]]、歌手（[[東方神起]]）&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[和田直也]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
*6月6日 - [[キム･ヒョンジュン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[前田俊介]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[藤井貴規]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月10日 - [[細貝萌]]、サッカー選手：[[浦和レッドダイヤモンズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[藤森由香]]、[[スノーボードクロス]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[オルセン姉妹|メアリー・ケイト・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[オルセン姉妹|アシュレー・オルセン]]、女優&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[本田圭佑]]、サッカー選手：[[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
*6月13日 - [[家長昭博]]、サッカー選手：[[ガンバ大阪]]&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[大久保剛志]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[比嘉愛未]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[西川周作]]、サッカー選手：[[大分トリニータ]]&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[富田晋伍]]、サッカー選手：ベガルタ仙台&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[涌井秀章]]、プロ野球（[[西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*6月21日 - [[松本寛也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[山本拓弥]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[尾関美穂]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[松浦亜弥]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[丸山紘史]]、[[ジャニーズJr.#名古屋Jr.|名古屋ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - [[大寺祐恵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*6月27日 - [[AYANO]]、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[丸山貴史]]、プロ野球選手（[[東京ヤクルトスワローズ]]）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[塚田祥雄]]、騎手&lt;br /&gt;
6月。ファミ通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[リンジー・ローハン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[稀勢の里寛]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[あびる優]]、タレント&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[上本博紀]]、[[早稲田大学]][[野球|野球部]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[増田貴久]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[椎名りく]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*7月8日 - cotton、（[[ピストルバルブ]]A.sax&amp;amp;Vocal.リーダー)&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[石川雄洋]]、プロ野球選手（横浜ベイスターズ）&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[植田健]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[早美あい]]、女優、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[熊谷ちか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[稲森しほり]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[諸見里しのぶ]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
*7月16日 - [[宇野実彩子]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[青山直晃]]、サッカー選手（[[清水エスパルス]]）&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[荒川優]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月21日 - [[河合ヒナ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[末永遥]]、女優&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[邑野みあ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[小松彩夏]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[舞衣子]]、[[MARIA]]（旧：MAIKO、[[ZONE (バンド)|ZONE]]メンバー）&lt;br /&gt;
*7月24日 - [[塩澤英真]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[神園さやか]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[7月30日]] - [[丸木唯]]、プロ野球選手（広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
*7月30日 - [[安藤絵里菜]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月===&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[坪井祐樹]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[ポーラ・クリーマー]]、[[プロゴルファー一覧|プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[純名もも]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[五十嵐隼士]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[小柳ミク]]、ストリッパー&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[福原香織]]、声優&lt;br /&gt;
*[[8月13日]] - [[古原靖久]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[高橋実恵子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月14日 - MASAMI、[[Sister Q]]メンバー&lt;br /&gt;
*8月14日 - [[宮川愛]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[稲垣実花]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[ダルビッシュ有]]、プロ野球選手（[[北海道日本ハムファイターズ]]）&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[木村沙織]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[勝地涼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[北川景子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[安達雅哉]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - [[崎本大海]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[草野真梨絵]]、元[[PLIME]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9月===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[浅木一華]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[今井沙那恵]]、姉妹音楽ユニット・f-windyメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[清水由紀]]、[[美少女クラブ31]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[後藤圭太]]、サッカー選手：[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*9月8日 - [[大野拓弥]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[小澤絵理菜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[内博貴]]、NEWSメンバー、[[関ジャニ∞]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[松林菜々見]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[佐々木和徳]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月11日 - [[中村知世]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[高橋愛]]、[[モーニング娘。]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月16日]] - [[麗菜]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[TOMOKA]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[佐達ちはる]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4_4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[美波]]、女優、ファッションモデル・[[編集者]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[廣田詩夢]]、[[声優]]・[[ゲーマーズ・ガーディアン・フェアリーズ|G.G.F.]]&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[リア・ディゾン]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[船曳文士]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[酒井瑛里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[西島隆弘]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[神田沙也加]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[武内幸太朗]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[北村友一]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[越岡裕貴]]、[[M.A.D.]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月8日]] - [[相崎琴音]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[助川まりえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[福愛美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[定岡卓摩]]、プロ野球選手（[[千葉ロッテマリーンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[宮沢麻衣]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月20日 - [[松崎祐介]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - アキノ、[[ザ・ドゥーナッツ]]&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[矢野沙織]]、サックス奏者&lt;br /&gt;
*[[10月28日]] - [[スザンヌ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[北見綾野]]、グラビアアイドル、アイドルユニット・[[ピュアリティーズ]]・メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[柚木ティナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[江川智晃]]、プロ野球選手（[[福岡ソフトバンクホークス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11月===&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - [[東新良和]]、ジャニーズJr.、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[新川舞美]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[ホ・ヨンセン]]、歌手（[[SS501]]）&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[BoA]]、女性アイドル歌手&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[いしいすぐる]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[11月10日]] - [[星秀和]]、プロ野球（西武ライオンズ）&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[酒井香奈子]]、声優&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[戸塚祥太]]、[[A.B.C.]]メンバー&lt;br /&gt;
*11月13日 - [[川崎真央]]、女優・声優&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[片岡安祐美]]、女子野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[福田悠太]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月16日]]  - [[サエコ (女優)|サエコ]]、女優&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[枝村匠馬]]、サッカー選手、[[清水エスパルス]]&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[亀田興毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*11月17日 - [[島沙織]]、PLIME&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[橋爪遼]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[辰巳雄大]]、M.A.D.メンバー&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[橘未来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12月===&lt;br /&gt;
*[[12月2日]] - [[中山旦子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[園原りか]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[渡辺広大]]、サッカー選手：[[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[星野飛鳥]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*12月5日 - [[溝口麻衣]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[12月10日]] - [[塚田僚一]]、A.B.C.メンバー&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[末吉秀太]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月11日 - [[若山愛美]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[MIZUHO]]、ZONEメンバー&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[日高光啓]]、AAAメンバー&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[木村那美]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[井上ゆりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[柄本佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月24日]] - [[石原さとみ]]、タレント・女優&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[小田瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*12月24日 - [[森理世]]、2007年度[[ミス・ユニバース]]&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[安座間美優]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死去==&lt;br /&gt;
===1月～3月===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ヤン・ズムバッハ]]、[[ポーランド空軍]][[エース・パイロット]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[P・D・イーストマン]]、[[台本]]作家、[[児童文学]]作家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[梅原龍三郎]]、[[画家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[エリソン・オニヅカ]]、[[宇宙飛行士]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[有田喜一]]、[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[フランク・ハーバート]]、[[SF作家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[エドマンド・ラッブラ]]、[[作曲家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[ジッドゥ・クリシュナムルティ]]、近代インドの宗教的哲人、教育者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[泉重千代]]、世界最長寿人物（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[池田正之輔]]、[[政治家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[鈴木龍二]]、前[[セントラル・リーグ]]会長（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月～6月===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[ピーター・ピアーズ]]、[[テノール]]歌手（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[山口豪久]]（山口暁）、[[俳優]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[萩原光]]、[[レーサー]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[レオニード・カントロヴィチ]]、[[数学者]]・[[経済学者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[岡田有希子]]、[[女性アイドル|女性アイドル歌手]]（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[前田久吉]]、[[実業家]]、[[産経新聞]]創業者、[[東京タワー]]創業者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[テンジン・ノルゲイ]]、[[エベレスト山]]に初登頂した[[シェルパ]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ベニー・グッドマン]]、[[クラリネット]]奏者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[モーリス・デュリュフレ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[前川國男]]、[[建築家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月～9月===&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[神田隆 (俳優)|神田隆]]、[[俳優]]（*[[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[天草四郎 (俳優)|天草四郎]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[杉原千畝]]、[[外交官]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[岡田京子]]、[[俳優|女優]]&amp;lt;!--、[[仮面ライダーストロンガー]]の[[仮面ライダーストロンガー#電波人間タックル|電波人間タックル]]など--&amp;gt;（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ヘンリー・ムーア]]、[[彫刻家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[坪井誠太郎]]、[[地質学|地質学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月～12月===&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[宮地政司]]、[[天文学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[葉剣英]]、中華人民共和国の政治家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ヴャチェスラフ・モロトフ]]、[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]時代の[[ソビエト連邦]]外相（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[円地文子]]、[[小説家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[木村義雄]]、[[将棋棋士]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[ハロルド・マクミラン]]、[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーベル賞==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ゲルト・ビーニッヒ]]（[[ドイツ]]）、[[ハインリッヒ・ローラー]]（[[スイス]]）、[[エルンスト・ルスカ]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ダドリー・ハーシュバック]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[李遠哲]]（アメリカ）、[[ジョン・ポラニー]]（[[カナダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[リータ・レーヴィ＝モンタルチーニ]]（[[イタリア]]、アメリカ）、[[スタンリー・コーエン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ウォーレ・ショインカ]]（[[ナイジェリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[エリー・ウィーゼル]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ジェームズ・M・ブキャナン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1986年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1986]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1986]]&lt;br /&gt;
[[am:1986 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1986]]&lt;br /&gt;
[[ar:1986]]&lt;br /&gt;
[[ast:1986]]&lt;br /&gt;
[[av:1986]]&lt;br /&gt;
[[ay:1986]]&lt;br /&gt;
[[az:1986]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1986]]&lt;br /&gt;
[[be:1986]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1986]]&lt;br /&gt;
[[bg:1986]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৬]]&lt;br /&gt;
[[br:1986]]&lt;br /&gt;
[[bs:1986]]&lt;br /&gt;
[[ca:1986]]&lt;br /&gt;
[[co:1986]]&lt;br /&gt;
[[cs:1986]]&lt;br /&gt;
[[csb:1986]]&lt;br /&gt;
[[cv:1986]]&lt;br /&gt;
[[cy:1986]]&lt;br /&gt;
[[da:1986]]&lt;br /&gt;
[[de:1986]]&lt;br /&gt;
[[el:1986]]&lt;br /&gt;
[[en:1986]]&lt;br /&gt;
[[eo:1986]]&lt;br /&gt;
[[es:1986]]&lt;br /&gt;
[[et:1986]]&lt;br /&gt;
[[eu:1986]]&lt;br /&gt;
[[fi:1986]]&lt;br /&gt;
[[fo:1986]]&lt;br /&gt;
[[fr:1986]]&lt;br /&gt;
[[frp:1986]]&lt;br /&gt;
[[fy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ga:1986]]&lt;br /&gt;
[[gd:1986]]&lt;br /&gt;
[[gl:1986]]&lt;br /&gt;
[[he:1986]]&lt;br /&gt;
[[hi:1986]]&lt;br /&gt;
[[hr:1986.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1986 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1986]]&lt;br /&gt;
[[hy:1986]]&lt;br /&gt;
[[ia:1986]]&lt;br /&gt;
[[id:1986]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1986]]&lt;br /&gt;
[[io:1986]]&lt;br /&gt;
[[is:1986]]&lt;br /&gt;
[[it:1986]]&lt;br /&gt;
[[jv:1986]]&lt;br /&gt;
[[ka:1986]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೬]]&lt;br /&gt;
[[ko:1986년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1986]]&lt;br /&gt;
[[ku:1986]]&lt;br /&gt;
[[kw:1986]]&lt;br /&gt;
[[la:1986]]&lt;br /&gt;
[[lb:1986]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1986]]&lt;br /&gt;
[[ln:1986]]&lt;br /&gt;
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[[nrm:1986]]&lt;br /&gt;
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[[os:1986]]&lt;br /&gt;
[[pam:1986]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1986]]&lt;br /&gt;
[[pl:1986]]&lt;br /&gt;
[[pt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ro:1986]]&lt;br /&gt;
[[ru:1986 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1986]]&lt;br /&gt;
[[scn:1986]]&lt;br /&gt;
[[se:1986]]&lt;br /&gt;
[[sh:1986]]&lt;br /&gt;
[[simple:1986]]&lt;br /&gt;
[[sk:1986]]&lt;br /&gt;
[[sl:1986]]&lt;br /&gt;
[[so:1986]]&lt;br /&gt;
[[sq:1986]]&lt;br /&gt;
[[sr:1986]]&lt;br /&gt;
[[su:1986]]&lt;br /&gt;
[[sv:1986]]&lt;br /&gt;
[[sw:1986]]&lt;br /&gt;
[[ta:1986]]&lt;br /&gt;
[[te:1986]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2529]]&lt;br /&gt;
[[tk:1986]]&lt;br /&gt;
[[tl:1986]]&lt;br /&gt;
[[tr:1986]]&lt;br /&gt;
[[tt:1986]]&lt;br /&gt;
[[ty:1986]]&lt;br /&gt;
[[uk:1986]]&lt;br /&gt;
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{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
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				<updated>2014-05-19T10:19:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85&amp;diff=228810</id>
		<title>きゃりーぱみゅぱみゅ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85&amp;diff=228810"/>
				<updated>2014-05-19T09:59:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 音楽活動 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ1.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ2.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
'''きゃりーぱみゅぱみゅ'''（[[1993年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。本名は、「竹村　桐子」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ファッション雑誌]]『[[Zipper]]』『[[KERA]]』『[[HR]]』で活動する[[青文字系]]を代表するモデル。アルファベット表記は'''kyarypamyupamyu'''。正式な芸名は'''きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ'''（Caroline Charonplop Kyarypamyupamyu）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優の[[小谷昌太郎]]と同棲中。[[鈴木勤]]と交際していたが、[[小野恵令奈]]に寝取られた。そのため[[小野恵令奈]]とは[[竿姉妹]]の間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== ジュニアアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
[[ジュニアアイドル]]竹村桐子として[[ロリコン]]DVDに出演していた。出演当時は12歳。スクール水着姿でベッドに寝転んだり、ぬいぐるみを抱いたりのポーズをとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[いもうと倶楽部]]」という番組に出演したり、「スクール水着オーディション」「K@SUMI 竹村桐子」などのイメージDVDに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:竹村桐子1.jpg|350px]][[Image:竹村桐子2.jpg|350px]][[Image:竹村桐子3.jpg|350px]][[Image:竹村桐子4.jpg|350px]][[Image:竹村桐子5.jpg|350px]][[Image:竹村桐子6.jpg|350px]][[Image:竹村桐子7.jpg|350px]][[Image:竹村桐子8.jpg|350px]][[Image:竹村桐子9.jpg|350px]][[Image:竹村桐子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈6.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]秋に[[ファッション雑誌]]『[[KERA]]』のストリートスナップに登場し、秋から本格的に[[読者モデル]]として活動を開始した。[[2010年]][[6月10日]]に高校生雑誌『[[HR]]』で初表紙を飾った。[[原宿スタイルコレクション]]などに出演。[[HARAJUKU KAWAii!!!!]]、[[東京ガールズコレクション]]、[[神戸コレクション]]、[[関西コレクション]]などの[[ファッションショー]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈7.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]2月に自身のブログで同年4月に、[[スタジオジブリ]]作品で使用されている楽曲の中からきゃりーが選んだ楽曲が収録されるCDを発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]5月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]から“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。6月に、デビュー作が[[中田ヤスタカ]]プロデュースによるミニ・アルバムであると発表され、[[7月1日]]にその題名が『[[もしもし原宿]]』である事が明かされた。アルバム発売に先駆けて[[iTunes]]よりリード曲「[[PONPONPON]]」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesの[[フィンランド]]と[[ベルギー]]のエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月9日、[[アメリカ合衆国]][[ロサンゼルス]]で開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演し、海外で初となるライブを行った。デビュー曲「PONPONPON」や初フィジカルリリースシングル「[[つけまつける]]」を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月11日に1stCDシングル「[[つけまつける]]」を発売した。この曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国（日本含む）で先行配信が開始され、週間[[オリコン]]チャートで初登場7位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月25日に初のワンマンライブ『もしもしクアトロ』を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2ndCDシングルの「[[CANDY CANDY]]」を4月4日に発売すると6月に初の全国ツアーを行うことを発表した。&lt;br /&gt;
2014年5月18日にライブしたが前日にASKAが逮捕されたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
ライブの模様は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月14日]]、商品プロデュースの活動を始める。初の原宿系つけまつげ「EYEMAZING 原宿dollシリーズ」を全国展開していて[[ドン・キホーテ]]や[[ドラッグストア]]で販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]より[[通信カラオケ]]の[[第一興商]]の[[DAMチャンネル]]の第10代MCに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名のフルネームが「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」。芸名にかわいい言葉をいっぱい詰めてみました、とのこと。『[[フジテレビからの〜!]]』 (フジテレビ) 2011年9月16日放映分にて本人談。[[芸名]]の「ぱみゅぱみゅ」は[[八木真澄]]（[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]）の同名の一発[[ギャグ]]である「ぱみゅ」がかわいいと思い、拝借した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は、[[グウェン・ステファニー]]、[[クリスティーナ・アギレラ]]、[[ケイティ・ペリー]]、[[レディー・ガガ]]など。また、[[capsule]]、[[Perfume]]、[[MEG]]など、[[中田ヤスタカ]]の作る楽曲が好き。Perfumeの妹オーディションがあったら受けにいきたいと思っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケイティ・ペリー]]に関しては、彼女もきゃりーぱみゅぱみゅのファンを[[Twitter]]で公言している。[[2012年]][[1月22日]]のツイートで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントと共に[[PONPONPON]]の[[PV]]を紹介した。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月24日]]、[[アメーバブログ]]にて公式ブログ「ぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」を開設。同年内に1日のアクセス数が200万を達成した。有名人では[[木村カエラ]]、[[佐田真由美]]、[[宮城舞]]などがブログ読者である事を公言している。特に木村のブログに取り上げられた際は話題になった。ブログで彼女が使う「キレそう」（「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用）などは'''きゃりー語'''と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える（カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[ラーメン]]は、大阪にある[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]てつじのお店「宮田麺児」。雑誌[[BRUTUS]]で紹介し、自身のTwitterでもツイートしている。&lt;br /&gt;
[[サメ]]好きをカミングアウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期ネットでも話題になった、中学1年の時に本名で[[ビキニ]]姿で[[フラフープ]]を回したり、[[スクール水着]]で寝そべったりといった内容の[[ジュニアアイドル]]系DVDに出演していたことが出版社系週刊誌にて報じられた。&lt;br /&gt;
2013年に世界終わり&lt;br /&gt;
のメンバーとデート&lt;br /&gt;
している所FRIDAYされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== きゃりーぱみゅぱみゅバブル！事務所新年会は400万円外車でビンゴ大会 ==&lt;br /&gt;
2012年末の『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、歌手・モデルとして大活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ。そんなきゃりーの所属事務所の新年会が、22日、都内で行われた。会場には、1,000人超の関係者が“きゃりー詣”のために集結していたようだが、バブル時代を彷彿とさせるような大盤振る舞いの新年会だったらしいと、一部で話題になっている。果たしてそのバブルぶりとはいかに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年会が行われたのは、飲食店やホテルではなく、なんとコンサート会場のSHIBUYA-AX。キャパシティ1,800人ほどの大箱で、参加費は無料。会場を訪れた人数は、1,000人を超えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「場内は縁日をイメージした作りになっていて、力の入れように驚きましたね。フードもドリンクも無料でした。でも実は、料理はたこ焼きやお好み焼きなど低価格のものばかりで、お酒もチューハイが中心（笑）。そこに関しては、『低予算で抑えているなぁ』という印象が強かったですね」（広告代理店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には、きゃりーをはじめ、所属アーティストやモデルが勢ぞろいしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃりーのプロデューサーであり、音楽ユニット・Capsuleとしても活動する中田ヤスタカが、今春からこの事務所に所属することが発表されていましたね。あとは、司会者から『今年の目標や抱負』を聞かれたモデルの子が、『夜遊びしまくります～』『クラブで遊びまくります～』と、TPOをまるで考えていない発言をする場面が多々ありました（笑）。営業も兼ねての新年会ということが、わかっていなかったのでしょうか。一応司会者が、会場に詰めかけた代理店関係者らに頭を下げながら、『クラブイベントなどを企画してあげてくださいね』とフォローしていましたが……。まぁ、事務所全体がノリに乗っているということなのでしょうか」（音楽ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、新年会の中で最もバブルぶりを誇っていたのが、終盤に行われたビンゴ大会。なんでも、とんでもない高額の景品を出してきたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当選者は30人限定で、安いものだと、たわし、鍋、ロボット掃除機ルンバなどもありましたが、最後に出てきたのはなんと外車のプジョー。160ccのタイプの新車だと、200～400万くらいに見えましたが。ちなみに、中田も見事Macのパソコンをゲット。司会者から『あなた、まだほかに何をほしがるのですか？』といじられていましたが、本人は『仕事で使いま～す』と大喜び。周囲からは『辞退しろよ！』ともツッコまれていましたね」（ファッション誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、これだけお金を使うのは「今も昔も、儲け過ぎた末の税金対策」（テレビ局関係者）といった裏事情があることは明確。弱冠20歳のきゃりー1人が、たった1年の間に、ここまでの稼ぎ頭に成長したことは、さすがといったところだろう。来年の新年会もこの盛大さを保てるのか、今から楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* [[KERA]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[キャサリン (テレビ番組)|キャサリン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年 4月- ）&lt;br /&gt;
* [[スペシャエリア]]（[[スペースシャワーTV]]、2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年4月16日。VTR出演)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月14日。フジテレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月13日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年3月25日。TBS)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
CDTV　(2013年10月6日　2014年1月1日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月7日　11月4日　12月18日、2014年5月5日VTR出演　2014年1月20日ライブ模様放送　日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年11月3日、12月22日、2014年1月26日、VTR出演4月13日はPV放送5月11日はイベント放送　TBS)&lt;br /&gt;
実父、(2013年、11月6日、2014年5月5日。2014年4月14日はイベント放送5月12日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
有線大賞、(2013年12月11日、TBS)&lt;br /&gt;
ワイスク(2013年12月24日、テレビ朝日、)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
(同月27日VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
エヴリィ&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月20日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
エブリィは2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年1月25日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
2014年2月18日のニューススターとエブリィと超報道（ライブ放送）&lt;br /&gt;
2014年5月5日のワイドショー。バービー模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]] 第1話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月15日） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ]]（TBSラジオ『[[Kakiiin]]』内、2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[豆しば]]「豆しぱみゅぱみゅ」（[[テレビドガッチ]]）（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[an (雑誌)|求人情報サービスan]]（[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* プッチンプリン（[[グリコ乳業]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* BREO（ブレオ）（[[江崎グリコ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[Reveur SCALP]]（[[ジャパンゲートウェイ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキーフライドチキン]]・Krushers おねだりキャンペーン（2012年3月）&lt;br /&gt;
au、(2013年から、9月からもったいない編放送)&lt;br /&gt;
2014年から魔女編放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* Oh! My God!! 原宿ガール [[ポプラ社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「竹村桐子１２歳／Ｋ＠ｓｕｍＩ（カスミ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：竹村桐子　※発売元：[[INTEC]]。12歳の美少女・竹村桐子の魅力が詰まった初イメージＤＶＤ。(2005／日本)&lt;br /&gt;
:収録時間：00:50:00 &lt;br /&gt;
:発売日：2005年12月16日 &lt;br /&gt;
:販売元：株式会社イーネット・フロンティア &lt;br /&gt;
:規格番号：AAD-1034 &lt;br /&gt;
:JAN：4582108811864 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[5月23日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニ・アルバム ===&lt;br /&gt;
[[もしもし原宿]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発売日:[[8月17日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]] &lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[オリコンチャート|オリコン]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[ビルボード#Japan Hot 100|Hot 100]]&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;30&amp;quot;|[[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2011年]][[7月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[PONPONPON]]'''&lt;br /&gt;
| － || 9 || 47&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| '''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[1月11日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[つけまつける]]'''&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 6&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[4月4日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[CANDY CANDY]]'''&lt;br /&gt;
| － || － || －&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;—&amp;quot;はチャート圏外かチャート対象外を意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!ビデオ&lt;br /&gt;
!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|PONPONPON&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|つけまつける&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年&lt;br /&gt;
|CANDY CANDY&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 対象&lt;br /&gt;
! 賞&lt;br /&gt;
! カテゴリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[BEST STYLING AWARD]] || アーティスト部門 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 2012年 || きゃりーぱみゅぱみゅ || [[SPACE SHOWER Music Video Awards ]] || 特別賞&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://kyary.asobisystem.com/}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tp-co.jp/japanese/my-media_kyary.html Twin Planet きゃりーぱみゅぱみゅ] &lt;br /&gt;
* {{Twitter|pamyurin}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|111860069579226824030|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/kyary/index.html きゃりーぱみゅぱみゅ - ワーナーミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kyary/top.html ワーナーミュージック・ジャパンきゃりーぱみゅぱみゅ特設サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/ オフィシャルブログ「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」by Ameba]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kyarypamyupamyu きゃりーぱみゅぱみゅ公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://eye-mazing.jp/_p/product/eyemazing501/index.html きゃりープロデュースつけまつげEYEMAZING原宿dollシリーズ]&lt;br /&gt;
* [http://au-school.jp/kitwin/index.php auサクラ咲かそうプロジェクト2012‐きゃりーがMCの受験生応援サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやりいはみゆはみゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=228809</id>
		<title>浅田真央</title>
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				<updated>2014-05-19T09:54:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|GPNHK杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ロシア杯|GPロシア杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[エリック・ボンパール杯|GPエリック杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートカナダ|GPスケートカナダ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートアメリカ|GPスケートアメリカ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[中国杯|GP中国杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|JGPウクライナ記念]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | JGPスケートロングビーチ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.74''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''135.50'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''204.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''98.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''150.28''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''115.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''173.99''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.66''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''176.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''123.17''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''188.55''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.49''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''191.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''130.02''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''199.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br/&amp;gt;''176.60''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''119.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''179.24''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''106.36''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''114.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''117.57''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''86.75''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''142.99''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] - ネピア &lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]&lt;br /&gt;
* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年5月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日及び翌日のワイドショー。休養発表放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=228808</id>
		<title>浅田真央</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=228808"/>
				<updated>2014-05-19T09:51:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|GPNHK杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ロシア杯|GPロシア杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[エリック・ボンパール杯|GPエリック杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートカナダ|GPスケートカナダ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートアメリカ|GPスケートアメリカ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[中国杯|GP中国杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|JGPウクライナ記念]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | JGPスケートロングビーチ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.74''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''135.50'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''204.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''98.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''150.28''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''115.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''173.99''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.66''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''176.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''123.17''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''188.55''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.49''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''191.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''130.02''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''199.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br/&amp;gt;''176.60''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''119.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''179.24''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''106.36''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''114.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''117.57''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''86.75''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''142.99''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] - ネピア &lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]&lt;br /&gt;
* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228800</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228800"/>
				<updated>2014-05-19T05:16:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 演芸番組、バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]（現在は[[厚生労働省]]）にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ホステス探偵危機一髪]]6（[[月曜ミステリー劇場]]） - 放送翌日に起きた、同級生殺害事件によるものと思われる。……後にBS-iで放送されました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2007年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - キャラクターの[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]の置物（薬局によく見かける）に向かって子供（[[保積ぺぺ]]）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言ってカエルに落書きする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい子供が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから、4ヶ月で一時放送断念（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1973年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''封印CM第1号'''。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[身体障害者]]団体からの抗議を受けたため2ヶ月で放送断念。&lt;br /&gt;
* [[産経新聞|産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が2002年3月末で[[夕刊]]を廃止し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみで放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けて放映中止、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝夕刊セットで発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から怖すぎるとの苦情が来たため放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で歌われている内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ポケットモンスター|ピチューとピカチュウ]] - 酒井法子がナレーション担当しているため。 キッズステーションでも放送されていないため、現在では再放送やソフト化が不可能。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ディズニーランドマイマップ]] - 矢口真里が司会だったため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは「ラ党の人々」と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生黒ラベル） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの第15代[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（[[2001年]]・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（2002年・キャンペーンCM） - [[白石美帆]]、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）、[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため、不出場選手を出しても意味がない、という理由で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]発生の為放送中止。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、ライブドアオート（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった（出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送された。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は[[ルパン三世]]の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*宇多田ヒカルの嵐の女神 - 藤圭子が自殺したため。&lt;br /&gt;
*チャゲアスの曲すべて - 飛鳥が薬物使用し逮捕された為。各ワイドショーで放送された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[ひょっこりひょうたん島]]（オリジナル版。ほとんど全て）&lt;br /&gt;
* [[空中都市008]]（TVシリーズ全て）&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外）&lt;br /&gt;
* [[飛べ!孫悟空]]（話数の殆ど?）&lt;br /&gt;
など多数の人気TV人形劇（ビデオ制作されたもの）が現在視聴不可能になっている。当時は制作各局（『～孫悟空』は[[東京放送|TBS]]、その他は[[日本放送協会|NHK]]）に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。『プリンプリン物語』のみ現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために[[2014年]]現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が米国[[YouTube]]社の動画サイトで観覧可能なのが発覚。著作権法違反を[[JASRAC]]から指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚、作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため、CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]](第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」) - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ヒットスタジオ。ASKAが逮捕された為。2014年5月19日の特種で放送された&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228799</id>
		<title>封印作品</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%81%E5%8D%B0%E4%BD%9C%E5%93%81&amp;diff=228799"/>
				<updated>2014-05-19T05:14:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 音楽作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{修正2|6|表記の統一がされていない、封印作品ではないものが混じっている|date=2008年5月}}&lt;br /&gt;
{{正確性}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''封印作品'''（ふういんさくひん）とは、何らかの事情により公開できなくなった（とされる）作品を指す一種の俗語である。ただし、「封印」の定義や特定の作品がそれに当て嵌まるかどうかについては非常に曖昧であり、話者の恣意的な判断によるところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビ番組を始め文学作品、漫画、映画、歌謡曲、その他の著作物の中には、放映・制作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の「特別な支障」（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には「特別な支障」が存在しているのではないかと噂されている作品が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
需要の有無とは無関係に公開・流通が止められているがためにかえって読者・視聴者の興味を惹き、かつて正規ルートで出回っていた単行本・映像ソフトが中古市場で高値をつけたり、[[海賊版]][[ビデオ]]・[[DVD]]（過去，公開されていた時期に放映された映像を録画した人から流通した場合が多いとみられるが、現在の版元などの権利保持者の関係者が、意図的に流出させたと噂されている場合もある）が出回るなどの闇市場が形成されている事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルポライターの安藤健二は、その範疇に含まれるいくつかの作品について「'''封印作品'''（'''ふういんさくひん'''　お蔵入りとも）」と総称し取材を行ない、『封印作品の謎』・『封印作品の謎2』として単行本にまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降、トラブルを抱えたがために公開・流通に何らかの影響が出た（あるいはそのように噂されている）著作物と関連づけて「封印作品」という語は、頻繁に用いられるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===問題点===&lt;br /&gt;
上記のように便宜的に用いられている語のため、何をもって「封印作品」とみなすのか、必ずしも共通の理解がされているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『封印作品の謎2』でとりあげられた『[[キャンディ・キャンディ]]』について、安藤の取材を受けた原作者の[[名木田恵子|水木杏子]]は、「封印という呼び方は適当ではない」という旨の発言をしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.k-nagi.com/genjou.html キャンディ事件の現状について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、「封印」という言葉を使うと、誰かが意図的に作品の公開を妨げているとの印象があるが、『[[キャンディ・キャンディ]]』に関して言うなら、問題が解決されふたたび公開されることを望んでいるからと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本において封印作品とされることがある作品の例 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
詳細は各作品の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本項の基準===&lt;br /&gt;
本項では、安藤が取材の対象にしたような「製作あるいは公開された後、市場原理による淘汰以外の『特別な支障』（後述）が生じたため公開・流通がなされなくなった、あるいははっきりした理由が述べられないまま公開・流通がストップしており、背景には『特別な支障』が存在しているのではないかと噂されている」作品に限定して、その概要を述べることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ中の数エピソードのみ封印作品の場合もあり必ずしも作品すべてというわけではない。その場合は'''[[欠番]]'''といい、[[再放送]]する際にそのエピソードが抜かされて放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、自粛による封印の他、素材が失われたために放映等ができないものも、便宜的にこの項目で扱う。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===類型 ===&lt;br /&gt;
何をもって「封印作品」と看做すのか明確な定義があるわけではないが、現在、「封印作品」として挙げられる事例から判断すると、その類型は大別して、&lt;br /&gt;
#作品の内容や表現において問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#実写作品で、出演者に関わる問題があるために公開が自粛されたもの&lt;br /&gt;
#版権上問題があるために公開出来ないもの&lt;br /&gt;
#皇室や政治に関係したために封印されたもの&lt;br /&gt;
#宗教上の問題があるために封印されたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVD化をする需要がないので発売されていないものは、[[単行本]]が、売れない、あるいは発売するに足る内容上の価値がないと判断されて初めから出版されない、あるいは、もはや市場価値をもたなくなったという判断により[[品切れ]]・[[絶版]]になるのと同様、[[市場]]による淘汰であり、「封印」とは事情が異なる。放映[[打ち切り]]、放映時間制限の都合でカットされた部分に関しても需要がないのと同等であり、本項目の対象外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番目では、特に差別表現が用いられているために自粛されるというケースが多く見られる。ただし、近年ではあえてそのままの形で公開した上で、前後に「現在では不適切な表現が含まれます」などの断り書きを入れるという例も多くある。映像作品では類似の事件や災害が起きたためとみられるものもある。またテレビアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』第38話のように、映像演出が視聴者の身体に直接影響を及ぼしたために公開が控えられることになった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目では、出演者や関係者が事件を起こした場合や引退した場合等がある。ただ、場合によっては公開可能となることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3番目では『[[キャンディ・キャンディ]]』&amp;lt;!--今までにも必要に応じてテレビ版・劇場版VHSソフトやDVDボックスが出るなど必要に応じて著作権をクリアして目に触れられる状態は保たれているので、ここで「封印」と取り扱う作品とは必ずしもいえないと思われます。また併記されたキャンディのように係争などに関わる問題はこの作品には見られません。--&amp;gt;『[[オバケのQ太郎]]』など著作権を有する者が複数存在する場合に問題となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--5--&amp;gt;&amp;lt;!--4番目は、世情の変化等を理由に公開されなくなることがある。例えば、太平洋戦争敗戦後、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって極端に国家主義的とされた作品は公開が禁止された。日本が独立を回復した後でも、[[日本放送協会]]（NHK）は長期にわたって、『[[海行かば|海ゆかば]]』のように芸術歌曲の側面を持つ曲を含め、国民に親しまれてきた[[軍歌]]を放送しなかった（この曲は音楽出版社から出版もされなくなった）。独立回復後の扱いについては、需要の問題では？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて封印作品だったものは封印作品の対象にならない。（現在映像メディアに収録されているものも含む。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 内容や表現において問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[女獄門帖 引き裂かれた尼僧]] - 食人をテーマとしているため、残酷な描写によりソフト化されていない。&lt;br /&gt;
* [[怪猫トルコ風呂]] - [[東映]]エログロ作品・[[日活ロマンポルノ]]の中にはタイトルに[[トルコ風呂]]と使ってしまったため封印された作品がある。当作品はその代表格（※　'''トルコ風呂'''が使えなくなったのは[[1984年]]頃[[トルコ共和国|トルコ]]から来た[[ヌスレット・サンジャクリ|留学生]]が母国の名が性産業に使われている事に愕然とし[[厚生省]]（現在は[[厚生労働省]]）にやめてほしいと抗議、結果[[ソープランド]]と改名したため）。&lt;br /&gt;
* [[ガキ帝国 悪たれ戦争]] - 公開されたが、数週間で打ち切りの後封印された。（理由は主人公が[[モスバーガー]]の店舗を河内弁で罵倒したあげく破壊したシーンが問題とされたため）&lt;br /&gt;
* [[獣人雪男]] - 部落差別問題（製作会社の自主規制）。但し、原作は[[筑摩書房]]から復刻されている（[[文庫]]版『[[ゴジラ]]』に併録）。&lt;br /&gt;
* [[徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑]] - タイトル通り拷問による残虐な描写を主題としており、国内版のソフト化は不可能とされている（海外版は発売された）。&lt;br /&gt;
* [[南部の唄]] - 公開されたが黒人差別表現が問題となり、現在ビデオは廃盤、テレビ放送やDVDの発売は行われていない。 &lt;br /&gt;
* [[ノストラダムスの大予言 (映画)|ノストラダムスの大予言]] - 食人シーンや、放射能で人類が奇形のように変化した姿が差別的であると抗議があったために問題のシーンをカットしているが、未ソフト化は製作会社の自主規制ともされる（アメリカ版はDVD化されている）。&lt;br /&gt;
* [[Mishima: A Life In Four Chapters|MISHIMA]] - [[三島由紀夫]]の[[平岡瑤子|未亡人]]から了承を得られなかったため、日本で公開されなかったが（理由は最大のタブーである、三島の[[同性愛]]を取り上げたシーンに未亡人が激怒したためと見られている）アメリカ版はDVD化されているため入手可能。&lt;br /&gt;
* [[夕映えに明日は消えた]] - 「描写が残酷」、「結末が悲しすぎる」との判断で未公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオ映画 ====&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ]]シリーズ - 同項参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]] - 実際の事件を基にした作品。被害者遺族が難色を示し回収。後にリメイク版が映画作品として公開されるが、抗議を受け1週間のみの短期上映となりソフト化もされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[甘い結婚]] - 離婚を偏見的に描写した事と、[[幻冬舎]]の離婚手記の編集プロセスをモデルにしたためだといわれる。……どういう意味合いで「封印」されているのか（再放送されないとかソフト化されないとか）記述がないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お荷物小荷物・カムイ編]] - 第16話「シゴいてイジめてイビります」が[[北海道]]系列局[[北海道放送]]に[[北海道ウタリ協会]]の関係者からの「[[アイヌ]]差別を助長している」との抗議により放送を取りやめになり、この影響で製作局の[[朝日放送]]や他の系列局でも再放送やビデオ化などがされていない。(当時2インチVTRで録画していて使いまわしのため消去されたと思われる。)&lt;br /&gt;
* 東芝日曜劇場『バックレディに春がきた』 - [[名古屋市|名古屋]]の[[ホームレス]]支援団体がスポンサーの[[東芝]]及び製作局の[[中部日本放送]]（CBC）に抗議したため。&amp;lt;!--ちなみにこの作品は地元（[[愛知県]]西枇杷島町＝現在の[[清須市]]の一部）出身の[[堀江しのぶ]]の実質的な初主演作だったが、彼女は放映予定から半年後の[[1988年]][[9月13日]]に23歳の若さで病没したため、“幻の遺作”となってしまった。--&amp;gt;VTRは現在もCBCが所有していると思われるが、オンエア・ソフト化共されていない。&lt;br /&gt;
* [[はいすくーる落書]]シリーズ - はっきりとした理由は明らかではないが、学歴差別のためといわれている。舞台は工業高校。実際に工業高校の組合からの抗議もあった。第2部最終回はこれに関しての[[ディスカッション]]が中心であった。第1部はソフト化されたが、第2部はソフト化はおろか再放送さえもされていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ホステス探偵危機一髪]]6（[[月曜ミステリー劇場]]） - 放送翌日に起きた、同級生殺害事件によるものと思われる。……後にBS-iで放送されました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記～愛犬ロシナンテの災難～]] - 動物に対する描写に残酷なシーンがあるとのクレームが付き{{要出典}}、ソフト化されなかった。また、漫画作品を原作にする予定だったが急遽、オリジナル作品にするなど製作段階での複雑な事情も影響しているとみられる。&amp;lt;!--当該項参照、再放送は2度行われています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めくらのお市]] - 障害者団体などからの批判により、VHSの廃盤後はDVD化などがされていない。&lt;br /&gt;
* [[八神くんの家庭の事情]] - 原作を無視した設定により原作者も激怒し原作のファンからもクレームが殺到した。そのため、2007年現在も再放送やソフト化は行われていない。&lt;br /&gt;
* [[闇に咲く女 杉並老女殺人事件]] - 実在の事件を描いたドラマだが、加害者側の弁護士から人権侵害とのクレームが入り、放送当日の昼になって急遽中止が決定され、未放映。&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]] - ある[[少年犯罪]]事件の実行者が、この作品に影響を受け[[バタフライナイフ]]を所持したと主張した。一種の責任転嫁ではないかと見る向きもあったが、同時期に同凶器による少年犯罪が頻発していたため、以後はTV局による自主規制により全話永久欠番に（事件発生当時行われていた再放送は中途で打ち切られた）。その後、再放送及びソフト化は一切されていない。現在は唯一、2007年に再刊された脚本家によるノベライズのみ入手可能（あとがきに全話永久欠番の件についての記述あり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[きょうふのキョーちゃん]] - 第1話での[[グロテスク]]な描写が問題に。{{要出典}}第7話までシリーズは続いたものの、後年になって発売された[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]の[[DVD]]にはいずれも収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ジャングル黒べえ]] - 「[[黒人差別をなくす会]]」の抗議により、黒人差別問題に取られる可能性があるとの判断により、自主規制。同名の漫画作品も同様の扱いを受けている。&lt;br /&gt;
* [[パーマン]]（第1作） - 「正体がバレるとパーにする（廃人にされる）」と言う設定により自主規制でソフト化されていない{{要出典}}&amp;lt;!--この判断をしている主体は作者側でしょうか、出版社でしょうか、制作会社でしょうか？--&amp;gt;。&amp;lt;!--原版フィルムがそもそも全話分現存していない為ソフト化できない（他のモノクロ時代の藤子アニメも同様）。--&amp;gt;リメイクの際に前述の設定は「動物にする」に変更され、主人公たちをパーマンにする異星人の名前が、版権に配慮してスーパーマンからバードマンに変更されている。さらに2013年8月3日放送のお願いランキングでカラーのコピーロボットのストーリーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[NHK特集]]「[[山口組]]～日本最大の広域[[暴力団]]の全貌～」 - 山口組の実態を告発する内容だったが、視聴者から逆に「是認だ」と抗議されてしまう。結果再放送枠での放送が見送られた後『封印』。&lt;br /&gt;
* [[プロジェクトX～挑戦者たち～]]「白神山地 マタギの森の総力戦」「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」 - 事実に反する描写があったと取材対象や関係者からクレームが付いたため、再放送やビデオソフト化が見送られた。さらに、内容の大半が捏造と判明した「ファイト! 町工場に捧げる日本一の歌」については、問題発覚から間もなく番組公式サイトから当該回についての紹介記事が抹消された。&lt;br /&gt;
* 奥ヒマラヤ 禁断の王国・ムスタン - 現在は[[ネパール]]の一部であるムスタンを取材したルポ。長年、外国人の立ち入りを認めていなかった地区を初めて取材した[[NHK]]による番組であったが、のちに撮影の際に大幅な『やらせ』演出（[[高山病]]で苦しむスタッフの映像は演技であった・等）が存在していた事が発覚。検証番組が作られたのち、封印扱いに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[興和]]（[[1964年]]・コルゲンコーワ） - キャラクターの[[興和#カエルのマスコット|ケロちゃん]]の置物（薬局によく見かける）に向かって子供（[[保積ぺぺ]]）が「'''おめぇヘソねぇじゃねーか'''」と言ってカエルに落書きする。（特に[[肥満]]体質の）[[へそ]]が見えづらい子供が「おめぇ…」と言われていじめられるという事態に発展したことから、4ヶ月で一時放送断念（その後、[[1965年]][[11月]]に放送再開した{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]（[[1973年]]・ハウスシャンメン） - 「'''私作る人、僕食べる人'''」のフレーズが[[ジェンダー|男女差別]]と非難され、わずか1ヶ月で放送中止に。ちなみにこれが'''封印CM第1号'''。&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]]（[[1992年]]・コードレス電話『新テ・ブ・ラコードるす』） - [[寝袋]]に入った[[所ジョージ]]の表現が、[[身体障害者]]団体からの抗議を受けたため2ヶ月で放送断念。&lt;br /&gt;
* [[産経新聞|産業経済新聞社]]（[[2002年]]・産経新聞） - [[産経新聞東京本社|東京本社]]発行版が2002年3月末で[[夕刊]]を廃止し、[[朝刊]]単独紙になるためのCMで、[[関東地方]]のみで放映。[[スヌーピー]]の[[アニメーション|アニメ]]のキャラクターが「'''夕刊がこの世からなくなっても犬にとっては困らない'''」と発する台詞が、[[日本新聞協会]]から抗議を受けて放映中止、当時の産経新聞社長が兼任していた新聞協会副会長職を引責辞任する事態となった。[[産経新聞大阪本社|大阪本社]]発行版は現在も朝夕刊セットで発行されている。&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]（[[2003年]]・ゲームソフト『[[SIREN]]』） - 視聴者から怖すぎるとの苦情が来たため放送中止に。別のゲームソフトのCMに差し替え。&lt;br /&gt;
* ハウス食品（[[2005年]]・フルーチェ） - CM内で歌われている内容が[[性行為]]を連想させるため。&lt;br /&gt;
* [[セコム]]（[[2007年]]） - 電気工事をする人を侮辱していると抗議が殺到したため。&lt;br /&gt;
* [[ホクト]]（[[2013年]]） - 内容が過激過ぎたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[石に泳ぐ魚]]（[[柳美里]]） - 柳美里のデビュー作だが、モデルとされた人物から、自分の国籍、出身大学、専攻、家族の経歴や職業などをそのまま描写したとされ、裁判の結果出版差し止めとなった。&lt;br /&gt;
* [[剣と寒紅]]（[[福島次郎]]） - [[三島由紀夫]]の同性愛を赤裸々に告発した内容が遺族の怒りを買い裁判に。結果作者の福島次郎が500万円の高額賠償と絶版命令を科され遺族側勝訴という形で決着。&amp;lt;!--封印作品の中で一番言論弾圧色の濃いケースである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[捜査一課長]]（[[清水一行]]） - [[1974年]]に起きた[[甲山事件]]をモチーフにした作品だが、誘導捜査により犯人とされた（当時の）[[保育士|保母]]から『真犯人と決めつけた内容だ』と抗議されて裁判に。結果作者の清水一行が絶版命令を科され、保母側勝訴という形で決着。&lt;br /&gt;
* [[水と原生林のはざまで]]（[[アルベルト・シュバイツァー]]） - 市民団体から抗議を受け出版を停止に。&lt;br /&gt;
* [[無人警察]]（[[筒井康隆]]） - [[てんかん]]患者差別問題。作者の筒井康隆はこれにより、教科書からの削除ばかりか、本話収録の単行本の流通にも影響が出かねない情勢となったことに激怒し、数年間『断筆』した。のちに筒井と団体は互いに条件を示す事で和解し、筒井も断筆を解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[1分16秒08]]（[[村生ミオ]]） - [[ファッションヘルス|ヘルス]]が舞台となるなど[[ヤングサンデー|青年漫画雑誌]]としては過激な性描写があることから。『ANGEL』が槍玉に挙がったときには既に完結していたが、出版社側の判断で『ANGEL』と併せてコミックスは封印。&lt;br /&gt;
* [[瑪羅門の家族]]（[[宮下あきら]]） - [[週刊少年ジャンプ|少年漫画雑誌]]での連載後、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人が事件直後にマスコミに送った手紙の文章内に自作品が影響している言語が入っていたため。単行本は絶版し、復刻版も発売されていない。&lt;br /&gt;
* [[妖怪探偵團]]、[[どろだらけの行進]]（[[手塚治虫]]） - 精神障害者差別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
*[[少女ヌード写真集]] - 1980年代に爆発的に売れたが、1980年後半以降に起きた少女に対する暴行などの事件と関連付けられ、1999年に[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]が制定されたため、一部を除き出版・流通とも停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャラクター ====&lt;br /&gt;
* [[ビッグマックポリス]] - [[マクドナルド]]のキャラクター。「ドナルド・マクドナルドを監視する警察官かもしくは人物の顔についてある[[胡麻]]が人種差別である。」との噂で全世界で取りやめになっている{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[ビビンバ]] - 1980年代の[[サンリオ|サンリオキャラクター]]。1988年に起きた黒人差別の為に封印されたという{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[サンボ&amp;amp;ハンナ]] - 上記『ビビンバ』と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演者や製作元に関わる問題があるため ===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
* [[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ V]]　- 羽賀健二がケンの声担当しているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ポケットモンスター|ピチューとピカチュウ]] - 酒井法子がナレーション担当しているため。 キッズステーションでも放送されていないため、現在では再放送やソフト化が不可能。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の書籍作品 ====&lt;br /&gt;
* [[KUUUUU モテるが勝ち!]] - 著者の[[羽賀研二]]が事件を起こし逮捕および事務所から解雇されたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[きつね(映画)|きつね]] - ヒロイン役の当時14歳の少女の性描写が[[児童ポルノ禁止法]]違反となるため、現在では再放送やソフト化が不可能。また観客動員の不振の影響もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[思春の森]] - イタリアで、撮影当時未成年だった少女が主演するポルノ映画。現在日本では、[[児童ポルノ禁止法]]違反にあたるため、DVDは発売不可（外国版も日本では持ち込み不可）。&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ストーリー ある愛の物語]] - 上記『きつね』と同じくヒロイン役の当時14歳の少女の性描写があるため、現在はTV放送やソフト化が不可能。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ブレイズ・オブ・ザ・サン]] - 脚本家の逮捕により未公開。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[悪魔のKISS]] - 第3話「転落の始まり」で、風俗嬢役の[[常盤貴子]]が胸を露出するシーンが登場。常盤の事務所サイドの意向により、当該話を含めた全話がソフト化不能になっている。&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]] - 出演者の[[内博貴]]が起こした不祥事のため。&lt;br /&gt;
* [[禁じられたマリコ]] - 主演の[[岡田有希子]]が自殺したため。&lt;br /&gt;
* [[疑惑の家族]] - オンエア期間中に[[木村一八]]が、[[タクシー]]運転手に対し暴行事件を起こしたため、出演シーンカットの挙げ句に当初12話の予定が9話で打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[こちら第三社会部]] - 出演者の[[加護亜依]]が不祥事を起こし、所属事務所を解雇されたため。&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]] - こちら第三社会部と同じ理由。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[西部警察 SPECIAL|西部警察2003]]（連続ドラマ版） - 2003年にテレビ朝日系で放送予定だったが、撮影中に起きた人身事故のため制作を中止、既に撮影を終了していた2時間スペシャル版と共に放送が見送られた。スペシャル版は翌年再編集の上『[[西部警察 SPECIAL]]』として放送されたが、連ドラ版は未放映。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ツヨシしっかりしなさい]] - 主演の[[森且行]]（当時[[SMAP]]）が芸能界を引退し、事務所から「最初からいなかったかのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
* [[真夜中の警視]] - 主演の[[原田芳雄]]がロケ中に自動車事故。その際に無免許運転がばれて打ち切りの後封印。&lt;br /&gt;
* [[炎の消防隊]] - 主題歌「友よ」を歌った[[長渕剛]]が覚醒剤使用で逮捕。&lt;br /&gt;
* [[独身3!!]] - [[山本圭壱]]の不祥事のため、再放送やDVD化が不可能に。ただし、放送終了から山本の芸能界引退まで2年7ヶ月あり、この間に再放送やDVD化が行われなかったのは市場原理によるもの（＝単に需要がなかったため）と思われる（本作の視聴率は同枠の他作品と比較しても明らかに低い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[にんげんドキュメント]]「生きているから歩くんだ」 - 番組内で紹介した[[四国八十八箇所]]を旅するお遍路さんが、殺人未遂事件で[[指名手配]]されていた容疑者だったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]「麻原彰晃の青春人生相談」 - [[麻原彰晃]]が起こした一連の事件のため、また「そのような人物は最初から出演していなかったのような扱い」にされているため。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ディズニーランドマイマップ]] - 矢口真里が司会だったため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[久光製薬]]（[[1981年]]・サロンパス） - このCMに出演していた[[伴淳三郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[三菱鉛筆]]（[[1983年]]・ペイントマーカー） - このCMに「[[わらべ]]」の一員として出演していた[[高部知子]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]]（[[1985年]]・金鳥マット） - [[掛布雅之]]（当時・[[阪神タイガース|阪神]]の選手）主演。掛布らと共演していた[[たこ八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]（1985年・いか焼そば） - このCMに出演していたたこ八郎が死去したため。エースコックもなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ピップフジモト]]（[[1986年]]・[[ピップエレキバン]]） - このCMの顔だった横矢勲会長が死去したため、死去直前に撮影された新作（[[樹木希林]]と共演）がお蔵入りになった。ただし当時のワイドショーでは横谷会長の死を悼み、その新作CMが放送された。&lt;br /&gt;
* [[日本農産工業]]（[[1988年]]・ヨード卵 光） - このCMの顔だった[[東八郎]]が死去したため。&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]（[[1990年]]・キリン[[ラガー (ビール)|ラガービール]]） - [[勝新太郎]]が起こした不祥事により、わずか1週間で放送中止。このCMは「ラ党の人々」と題した連続ファミリードラマ風仕立てで、複数回に亘るシリーズCM（当時はこのテのCMが流行した）の予定であった。&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]（[[1997年]]・（製品名不詳））- 出演していたJリーガーが脱税をしていたため。&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]（[[2001年]]・サッポロ生黒ラベル） - [[山崎努]]と[[豊川悦司]]の共演。サビの部分で登場する、[[卓球]]場に張られている同ビールポスターの第15代[[水着キャンペーンガール]]・[[紗川理帆]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[大正製薬]]（[[2001年]]・アルフェミニ） - [[京野ことみ]]主演。京野の妹役の女性タレント・[[中山史奈]]が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[日本ハム]]（2002年・キャンペーンCM） - [[白石美帆]]、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]・[[小笠原道大]]（現[[読売ジャイアンツ|巨人]]）、[[セレッソ大阪]]・[[森島寛晃]]の共演。日本ハム本社の[[牛肉偽装事件]]への関与が発覚したため、オンエアされることなくお蔵入りに。&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（[[2003年]]・[[NINTENDOパズルコレクション]]） - [[安倍麻美]]の不祥事によりわずか数日で放送中止。任天堂もなかったこと扱いにしているといわれている。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]（2003年・[[メンソレータム]]ADプレミア乳液） - [[優香]]主演。受講生役の一人の女性タレント（[[ホリプロ|優香の所属事務所]]の後輩）が不祥事を起こしたため。&lt;br /&gt;
* [[武富士]]（2003年） - 武富士と言えば[[武富士ダンサーズ]]のCMが有名であったが、[[武井保雄|会長]]（当時）が逮捕されたことにより、武富士ダンサーズを含め全体的に放送を自粛した。&lt;br /&gt;
* [[松下電器産業]]（[[2004年]]・ナショナルエアコン「エオリア」・[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]日本代表応援キャンペーン） - [[室伏広治]]らアテネ五輪に出場濃厚なアスリートが総出演し、五輪開幕後もオンエアを継続する予定だったが、そのうちの一人の[[伊藤華英]]が代表から落選したため、不出場選手を出しても意味がない、という理由で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（[[2005年]]・[[DISCOVER WEST]]キャンペーン） - [[JR福知山線脱線事故]]発生の為放送中止。その穴埋めとして[[東海旅客鉄道|JR東海]]が『[[のぞみ (列車)|のぞみ]]で西へ』と銘打ったキャンペーンCMを急遽製作した。&lt;br /&gt;
* [[八ちゃん堂]]（[[2006年]]）、ライブドアオート（現：[[カーチス (中古車販売)|カーチス]]、2006年） - 両社のCMに出演していた[[ライブドア]]社長（当時）の[[堀江貴文]]が逮捕されたため（TBSのお昼のワイドショーで一度だけ放映された事はある）。&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]（2006年・ウィダーinゼリー） - [[木村拓哉]]に代わり同製品のイメージキャラクターに起用されたばかりの[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が[[飲酒運転]]で書類送検され、オンエア開始からわずか1週間で放送中止に。&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]（2006年・XYLISH［キシリッシュ］） - [[亀田興毅]]出演バージョン。対[[ファン・ランダエタ]]戦における“疑惑の判定勝ち”（[[八百長]]疑惑）に対するバッシング報道のあおりを受け、こちらもオンエア開始から間もなく放送中止に。&amp;lt;!--その後父親でトレーナーの[[亀田史郎]]が明治に対し侮辱的な発言をしたり、興毅が明治と契約期間中にもかかわらず記者会見で[[キットカット|同業他社の製品]]をPRするような発言などをして明治の怒りを買うなど亀田一家と明治製菓の関係は悪化の一途を辿っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オペラ ====&lt;br /&gt;
* ピーターの家庭内暴力エロチカ惨殺事件（[[野川晴義]]） - 少年の[[思春期]]における性的羞恥心を赤裸々に表現した作品ではあるが、極度に猥褻な内容（主人公に未成年者を配するため[[児童ポルノ禁止法]]に抵触する）や莫大な上演費用がかかるなどの理由で、2007年現在日本国内での上演は不能になっている。ヨーロッパでは数回上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
* [[梅垣義明]]の[[イヨマンテの夜]] - アイヌを題材にした同名の曲を歌いながら、梅垣がほとんど全裸状態でペニスケースを股間に装着した状態で登場するという持ちネタだが、『[[お笑いウルトラクイズ]]』でこのネタを披露した際、[[北海道ウタリ協会]]からアイヌ差別を助長するとの抗議があり、以降このネタを封印。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 版権や著作権上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[遁げろ家康]]、[[島津奔る]]（[[池宮彰一郎]]） - 歴史小説の大家・池宮彰一郎の代表作だが、[[司馬遼太郎]]作品から引用した部分があり、これが元で絶版の憂き目に遭う。&lt;br /&gt;
* [[バターはどこへ溶けた?]]（[[ディーン・リップルウッド]]） - [[スペンサー・ジョンソン]]の「[[チーズはどこへ消えた?]]」との類似性が指摘され、裁判で発行・発売差し止め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画作品 ====&lt;br /&gt;
* [[エデンの花]]（[[末次由紀]]） - [[井上雄彦]]の『[[SLAM DUNK]]』や[[上田美和]]の『[[ピーチガール]]』などの漫画からの構図の盗用が指摘されたため、コミックスはすべて回収・絶版となる。&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]]（[[水木杏子]]原作、[[いがらしゆみこ]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[MASTERキートン]]（[[勝鹿北星]]原作、[[浦沢直樹]]作画）- 著作権問題&amp;lt;!--で、コミックの重版や愛蔵版の出版が不可能な状態--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[終らない夏]] - [[紡木たく]]の漫画『[[ホットロード]]』とストーリーが酷似すると指摘された為、再放送やソフト化ができなくなった。尚『ホットロード』は映画になった（出演は能年玲奈、2013年10月29日の各ワイドショーで発表された後、2014年4月8日の『スッキリ』で予告が放送され『ボン』で能年と木村佳乃のメイキングが放送された。また『エブリ』でも予告とメイキングと木村佳乃のコメントが放送された。&lt;br /&gt;
* [[ヴィクトリー]] - 小林サッカーのパクリであるため。2013年8月5日の目覚ましと上げるのあややのご成婚の話題でも放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビデオドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[磯野家の謎]] - 原作者の[[長谷川町子]]が亡き後、[[東京サザエさん学会]]によって本を制作し話題を呼び、さらに映像作品まで出したが原作者の遺族からクレームがついたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[キャンディ・キャンディ]] （[[東映アニメーション|東映動画]]）- 原作者と作画者の著作権裁判中に二次使用権が失効。最高裁判決が出た現在も原作者と作画者の間で原作となるマンガ公開の条件が整わないため、[[東映アニメーション]]は二次使用に当たるアニメの再放送やビデオ・DVD化などを停止している。&lt;br /&gt;
* [[ルパン8世]] （[[東京ムービー]]）- [[日本]]と[[フランス]]合作で[[1982年]]に放送される予定がスタッフの対立が原因（フランス側が原作者の[[モンキー・パンチ]]の了承なくキャラクターを改竄したのが有力）で頓挫。第4話まで完成（全8話の放送予定であった）していたものの放送せずそのまま封印。ちなみにこの作品は[[ルパン三世]]の続編で、ルパン三世の子孫が宇宙を舞台に活躍するものという設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]] - 本作のビデオ発売後に、監督と製作プロダクションの間で問題が起こって裁判となり、以降テレビ放送は自粛されている。現在ビデオは廃盤、LD・DVDの発売や劇場でのリバイバル上映も行われていない。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団]] - 海外の製作会社との版権問題のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[若鯱家]]（[[2000年]]） - 当時、『[[キン肉マン]]』に登場する[[インド]]の超人・[[キン肉マンの登場人物#カレクック|カレクック]]そっくりのアニメキャラクターが登場するCMが流れていたが、原作者・[[ゆでたまご]]の許可を得ておらず、[[著作権侵害]]に抵触する恐れがあったため放送中止に。その後、オリジナルのキャラクターによるアニメCMに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽作品 ====&lt;br /&gt;
* お葬式にゆくカタツムリの唄（[[平田文也]]訳詩・[[木下牧子]]作曲） - 混声合唱組曲「三つの不思議な物語」初演の際、第2曲として発表。だが、出版の段階で詩の著作権者から許可が下りず、エドワード・リア作詩（[[吉田映子]]訳詩）「ふくろうとこねこ」に差し替えられた。&amp;lt;!-- 出典：出版譜のライナーノーツ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[記念樹 (楽曲)|記念樹]] - 盗作問題（[[記念樹事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[大地讃頌]]（[[PE'Z]]版） - [[佐藤眞]]作曲の合唱曲を元にジャズアレンジしたものを、シングル及びアルバム『極月』の収録曲として発表。しかし佐藤より[[編曲権]]・[[同一性保持権]]の侵害であるとして販売停止の仮処分が申請される事態となり、[[EMIミュージック・ジャパン|レコード会社]]は当該CDの出荷停止（アルバムは後に曲を差し替えて再発売）、バンドは同曲の演奏を行わない事を表明し和解に至った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*宇多田ヒカルの嵐の女神 - 藤圭子が自殺したため。&lt;br /&gt;
*チャゲアスの曲すべて - 飛鳥が薬物使用し逮捕された為。各ワイドショーで放送された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原版の散逸により ===&lt;br /&gt;
＜…厳密には散逸により視聴不能ということであり「封印作品」ではない、という見解もある。＞&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (日本テレビ版テレビアニメ)|ドラえもん]]（日本テレビ版） - 著作権問題+製作会社消滅によるフィルム紛失といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人形劇 ====&lt;br /&gt;
* [[ひょっこりひょうたん島]]（オリジナル版。ほとんど全て）&lt;br /&gt;
* [[空中都市008]]（TVシリーズ全て）&lt;br /&gt;
* [[プリンプリン物語]]（第1話と、ドオンブリカから始まる3年目のシリーズ以外）&lt;br /&gt;
* [[飛べ!孫悟空]]（話数の殆ど?）&lt;br /&gt;
など多数の人気TV人形劇（ビデオ制作されたもの）が現在視聴不可能になっている。当時は制作各局（『～孫悟空』は[[東京放送|TBS]]、その他は[[日本放送協会|NHK]]）に放送を終えた後のビデオテープを全て保管する体制が存在しなかっため。『プリンプリン物語』のみ現存する話数の再放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室や政治に関係したため ===&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* 政治少年死す（[[大江健三郎]]） - [[浅沼稲次郎暗殺事件]]の犯人をモデルとした[[思春期]]の性的嗜虐がテーマの小説。初出の[[文學界]]（1961年2月号）に掲載されて間もなく[[嶋中事件]]が発生し、これを考慮した出版社が同誌（同年3月号）に謹告を出した。しかし、その後も著者に対する[[右翼団体]]による脅迫や嫌がらせが後をたたず、政治的事情を鑑みて現在に至るまでいずれの単行本、全集にも収録されていない。なお2003年に[[鹿砦社]]が出版した「スキャンダル大戦争2」で「風流夢譚」とともに作者の許諾無く全文掲載されている。&lt;br /&gt;
* 風流夢譚（[[深沢七郎]]） - 語り手が、日本で[[革命]]が起こり皇室一家が処刑される夢を見るという内容。これがきっかけとなり[[右翼_(政治)|右翼]]テロ（[[嶋中事件]]）が発生したため封印の憂き目に。以来「[[菊タブー]]」が言論・出版界に定着してしまった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[プリンセス・マサコ]]（[[ベン・ヒルズ]]） - [[徳仁親王妃雅子|皇太子妃雅子（小和田雅子）]]を題材にした[[ルポルタージュ]]。[[2007年]]3月に[[講談社]]より日本語版が刊行される予定であったが、内容の多くが事実に反していると抗議があがり、中止された。&amp;lt;!--[[宮内庁]]・[[外務省]]からの抗議で刊行断念左翼系の出版社、[[第三書館]]が発売元として名乗りを上げた。現在発売されているならば封印作品ではない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* レイプ・オブ・ナンキン（[[アイリス・チャン]]） - [[南京大虐殺]]を題材にしたルポルタージュ。掲載された写真や文章の信憑性について、論争が起こった。日本語版の出版に当たっては、出版社側が注釈を付けるとともに検証・反論本との同時刊行を予定していたため、本人が日本語版の出版を拒否。その後、アイリス・チャンは車内で死亡（自殺説もあるが、真相は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 徳川一族の崩壊 - 1980年に東映が制作した時代劇映画。監督は[[山下耕作]]。倒幕派が送り込んだ刺客が[[孝明天皇]]を刺殺するシーンが問題となったため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[戦後最大の疑獄事件 ロッキード事件 ～その真実とは～]] - 2003年12月に日本テレビ系で放送予定だったが、[[田中真紀子]]から了承を得られなかったため未放映に終わる。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]『ひとりっ子』 - 視聴した[[自由民主党 (日本)|自民党]]の大物[[右派]]代議士が[[右翼_(政治)|右翼]]を介して、また[[防衛庁]]や軍需産業各社・[[経団連]]もスポンサーの[[東芝]]や製作局の[[RKB毎日放送]]及びキー局の[[東京放送|TBS]]に圧力をかけたため（岩波ブックレット『戦後史に見る「テレビ放送中止事件」』）。結局[[2インチVTR|当時のビデオテープ]]が高価だったため、重ね録りにより消去されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ノンフィクション劇場]]『南ベトナム海兵大隊戦記』（第一部） - [[ベトナム戦争|戦争]]真っ只中の[[ベトナム]]戦線を取材した作品。前編の放送直後、[[内閣官房長官]]・[[橋本登美三郎]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]社長・[[小林與三次]]（肩書はいずれも当時）宛に抗議という名の電話が入ったため、第二部以降（当初は第三部までの予定だった）は放送されず。電話の内容は「（兵士が[[捕虜]]の生首をぶら下げて歩くなどの）残酷なシーンを放送するな」というものだったが、番組を企画し、現地で取材した[[牛山純一]]は生前「それは[[建前]]で、[[反米|反米思想]]に対する圧力なのは見え見え」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]に伴う'''禁演[[落語]]五十三種'''、[[GHQ]]の検閲に伴う'''自粛禁演落語廿七種'''、戦後日本が独立を回復してから発生した'''放送自粛落語'''が知られる。詳細は[[禁演落語]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 戯曲・演劇 ====&lt;br /&gt;
* 喜びの琴（[[三島由紀夫]]） - 詳しくは[[喜びの琴事件]]を参考のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上の問題があるため ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[格闘超人]] - イスラム教団体より抗議を受けて回収・生産中止に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーの使者]] - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再放送およびDVD化は自粛していると言われている。&lt;br /&gt;
* [[少年発明王]] - 一部の回に宗教上の問題が含まれているために封印された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[アラーくん]]（[[永井豪]]） - [[イスラム教]]の唯一絶対神「[[アラー]]」をタイトル・主人公名に使ったことにより再版は自粛しているとも言われる。&lt;br /&gt;
* [[ジョジョの奇妙な冒険]] [[スターダストクルセイダース]] - [[イスラム教]] [http://www.shueisha.co.jp/info/index_j.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の理由 ===&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[原子力戦争:Lost Love]] - 実際に起こった[[原発事故]]の影響。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[特撮]]作品 ====&lt;br /&gt;
* [[サンダーマスク]]&amp;lt;!--（第19話「サンダーマスク発狂」、第21話「死の灰でくたばれ!」）--&amp;gt; - &amp;lt;!--従来、特撮ファンの間では第19話は精神障害者の描写に問題あり。第21話は原水爆禁止団体から抗議が予想されるため封印されたとささやかれてきた。しかし、『封印作品の謎2』の取材によればそのような背景はなく、--&amp;gt;権利関係の問題&amp;lt;!--から公開不能になったことが明らかにされた--&amp;gt;により、全話永久欠番。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[キカイダー01]]（第34話「呪いの大時計、ビジンダー危機一髪」） - 敵ロボットの名前が問題とされた（'''「キチガイバト」'''、第24話「悪魔の業!?地球ブタの惑星化計画」には'''「マッドピッグ104・105」'''が登場するが、和訳すると'''「キチガイブタ104号・105号」'''となる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
* [[熱血硬派くにおくん|くにおの熱血闘球伝説]] - 日本版発売前に発売元の[[テクノスジャパン]]が倒産したため（海外では発売された）。&lt;br /&gt;
* [[桃太郎電鉄|桃太郎電鉄2012]] - 東日本大震災の影響による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソフトウェア ====&lt;br /&gt;
* [[Vocal Cancel]] - トロイの木馬（スパイウェア）が入っているのが発覚したために[[2014年]]現在、公開が全面中止されている。&lt;br /&gt;
* [[Winny]] - [[2005年]]頃から急増した同ソフトによる一連の[[暴露ウイルス|個人情報流出事件]]([[Antinny]]などのウイルス)で結果的に企業や機関などの多くで使用を禁止している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クラシック・現代音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[オーケストラ]]の為の「[[仮面は弔いの鐘を鳴らす]]」（[[野川晴義]]） - 反核運動体からの[[委嘱作品]]として[[2006年]]に[[ピッツバーグ]]にて初演されたが、再演の際にある[[新興宗教]]団体が作曲者の承諾を得ないまま広告利用し、その模様が米国[[YouTube]]社の動画サイトで観覧可能なのが発覚。著作権法違反を[[JASRAC]]から指摘され削除されたが、作品を宗教に利用されたことで作曲者が「この作品は穢れた」とし、作曲者自らの手によって永久封印され、後にこの作品を管理するエージェントが再演記録をも抹消した。尚、作品の題名は19世紀のフランスの画家[[オディロン・ルドン]]（Odilon Redon）の同名の絵画から引用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ作品 ====&lt;br /&gt;
* [[季節はずれの海岸物語]] - &amp;lt;!--出演者の[[田代まさし]]が起こした事件のためといわれている。また、--&amp;gt;出演者の[[可愛かずみ]]が後に自殺したことと、このドラマで使用されている楽曲の著作権問題ともされる。&lt;br /&gt;
* [[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]] - 2002年5月に放映予定だったが、差し替えられて未放映。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[フードファイト]] - 出演者の[[いしだ壱成]]が起こした事件のためといわれている。また中学生がパンを喉に詰まらせて死亡した事件が原因ともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[漫画]]作品 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[犬神家の一族]]（[[横溝正史]]原作、[[つのだじろう]]作画版） -理由は不明。 --&amp;gt;&amp;lt;!--今でも購入可能で新版が出ていますが--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[オバケのQ太郎]]（[[藤子不二雄]]） - 「著作権説」「差別描写説」「自主規制説」など諸説ある。&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]（[[沢田ユキオ]]作　[[スーパーマリオRPG]]編） - 「作者がつまらないと判断したため」、「[[任天堂]]と[[スクウェア]]の確執が原因」、など諸説あり。&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク ザ・スター]]（[[真樹日佐夫]]原作、[[風忍]]作画） - 著作権問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一部のエピソードのみが封印された作品 ===&lt;br /&gt;
いわゆる欠番作品。人形劇は除く。&lt;br /&gt;
==== 文学作品 ====&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと秘密の部屋]]（[[J・K・ローリング]]作。松岡佑子訳。一部のシーン） - “バンドンの泣き妖怪を追い払った魔女は「兎口（みつくち）」だった”という表現が口蓋裂などの先天的疾患に対する差別的な表現であることが原因といわれている。和訳版でのみ差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ウルトラセブン]]（[[ウルトラセブン#第12話の欠番について|第12話「遊星より愛をこめて」]]） - &amp;lt;!--作品自体ではなく、--&amp;gt;放送では説明されなかった登場した宇宙人&amp;lt;!--（スペル星人）--&amp;gt;の設定&amp;lt;!--（ひばくせい人）--&amp;gt;に関する雑誌の記事&amp;lt;!--雑誌の記事への政治団体による（当時の新聞報道を見ると、政治色があるとはいえあくまで市民運動なので、この表記は良くないのでは）--&amp;gt;が、一部団体による抗議&amp;lt;!--運動のあおり--&amp;gt;を受けて封印され、ビデオ・DVDや現在の再放送では永久欠番となっている。&lt;br /&gt;
* [[ウルトラファイト]]（第45話「遊星の悪魔スペル星人」） - 上記のウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」の映像からの再編集であるため、同等の理由で永久欠番に。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[ウルトラマンネクサス]]（第25話以降のために撮影された映像の約半分?） - 打ち切りのため、2クール（6ヶ月）の予定だった第25話以降が1クール（3ヶ月）に短縮され、細部を間引いた形で放送された。出演者だった[[俊藤光利]]は「放送でカットされることを承知の上で撮影していた」と証言している。カットされた映像の一部は第29話のディレクターズカット版（本編の時間が放送時の約2倍になっている）や未放送エピソード (Episode. EX) としてソフト化されたが、後藤が希望していた第32話のディレクターズカット版は制作されておらず、多くの映像が未公開のまま眠っていると思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[怪奇大作戦]]（第24話「狂鬼人間」） - 台詞に不快用語が多用され、また差別を助長する描写があることから公開を自粛。ビデオソフトやLDには収録された事はあるが、既に絶版されている（LD-BOXは発売日に全部回収されたが、発売日前日に店頭に並んだ一部は販売された）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレクレタコラ]]（--&amp;gt;&amp;lt;!--第220話「気違い真似して気が触れたの巻」、第223話「男タコラよどこへ行くの巻」、第252話「恋の本命誰でしょうの巻」、第256話「さまようジャングルの巻」） - 第220話はタイトルと内容に問題があるため（但しDVDには収録）、その他の話は原版紛失のため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[スペクトルマン]]（第48話「ボビーよ怪獣になるな!」、第49話「悲しき天才怪獣ノーマン」） - 精神障害者差別問題。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
* [[アニメンタリー 決断]]（第26話「川上監督の決断」） - 当該話のみ制作会社とスタイルが違うため（[[タツノコプロ]]が[[読売広告社]]に、アニメではなく実写であったため）。このため当該話のみビデオ・DVDに収録されていない。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]（テレビアニメ版第38話「でんのうせんしポリゴン」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため永久欠番に。詳細は[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（第101話「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン」） - 放送予定日は2004年11月4日であったが、直前に新潟県中越地震があったため未放映に終わった。『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』第3話や『[[ふしぎの海のナディア]]』第31話の再放送もこの地震への配慮で放送が見送られたが（前者は特別編として放送）、この場合は「延期」という形になっているがいまだ放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[学校の怪談 (テレビアニメ)|学校の怪談]]（テレビアニメ版・第3話「あたし、きれい? [[口裂け女]]」） - 障害者差別問題により抗議を受け、永久欠番に（差し替えとして、第1話・第2話の総集編を放送）。&lt;br /&gt;
* [[吸血姫美夕 (TV版)|吸血姫美夕]]（第2話「次の駅で」） - [[神戸連続児童殺傷事件]]の影響といわれている。&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（第10話「日本一の日雇人夫」） - 職業差別問題で、ソフト化の際は該当台詞を消去した。&amp;lt;!--最終話の数秒部分は、主人公の[[星飛雄馬]]が他の出演者と共に並んで視聴者に対してお礼を述べるのだが、その際「3年半に渡ってごらん頂き云々」の「3年半」が、[[再放送]]だと全シリーズ放映に3年半もかからないため、再放送時にカットされる（最終話の数秒部分は、CSの日テレプラス&amp;amp;サイエンスでは放送された）。（ある意味「需要がないからカットした」部分でありここに含めるのは不適切では）--&amp;gt;ただし、一部のCSチャンネルではそのまま放映された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]（1971年放映版・第5話「あしまがり」） - 差別問題。ソフト化はされている。同原作の以後のシリーズでの映像化で「あしまがり」の名は使われていない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（第5話 『豪華絢爛爆乳大会お台場の空をつらぬいてです～』の一部） - 登場人物のアスカヤヨイが[[オナニー|自慰]]を行ったともとれる描写があった。テレビ版ではそのまま放映されていたが、DVD版ではカットされている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[サイボーグ009]]（白黒版第15話「悲劇の獣人」） - 登場する未来人が被爆者を連想するものでありこの表現に[[原水爆禁止団体]]が抗議。作者の[[石ノ森章太郎|石森章太郎（現：石ノ森章太郎）]]が同意の上、永久欠番に。DVDには全話完全収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009|サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER]]（総集編「黄泉の群像」） - 第47話と第48話の間に放送されたが、映像ソフトには未収録。本来の放送予定にはなかったものを急遽作成したものであるため（そのため、放送回数の都合で最終回が放送できなくなるという事態を引き起こしている）。作成した理由は公表されていないが、第47話の作画レベルが大幅に低下していた（この件は多くのファンサイトで批判されたほか、[[讀賣新聞]]の投書欄にも批判的な意見が掲載された。DVDでは作画が修正されている）ことから、ファンの間では「第48話以降の作画レベルを維持するための苦肉の策」という説が定着している。&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」、第4シーズン10話「Do the Handicapped Go to Hell?」、11話「Probably」、第5シーズン「Butters' Very Own Episode」、第6シーズン12話「A Ladder to Heaven」、第7シーズン2話「Krazy Kripples」） - 「Butters'～」は[[ジョンベネ殺害事件]]が現在未解決であるため。他の5話は過激な表現が多数あるため(第3シーズン10話「[[チンポコモン|CHINPOKO MON]]」については日本の文化の描写やストーリーの展開に問題があるため)、日本では未放映。&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ]]（第10シーズン23話「[[:en:Thirty Minutes over Tokyo|Thirty Minutes over Tokyo]]」と第11シーズン10話「[[:en:Little Big Mom|Little Big Mom]]」） - 日本の描写や[[ハンセン病]]をネタにした描写やストーリー展開に問題があるため、日本では未放映。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[忍風カムイ外伝]]（第5話「五ツ」、第11話「下人」） - 差別表現のため。再放送時は未放送となりDVD版も廃盤となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁 (漫画)|瀬戸の花嫁]]（第17話「県警対組織暴力」）-パロディキャラが著作権侵害であるとして版権管理者からの指摘・抗議により[[アニメシアターX|AT-X]]での放送が第18話に差し替えとなり、第17話はパロディキャラを修正した後に放送された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[魔法少女プリティサミー]]（第19話） - 赤と白の点滅シーンのためといわれる。←再放送時に放映されなかっただけで、封印はされていない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[魔法使いサリー]]（1966年版・第14話「夢と幽霊」、第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」、第16話「やっかいな居候」、第17話「サリーと王女」、第20話「日曜日のおくりもの」、第66話「老犬と少女」、第71話「先生の花嫁さん」） - 第14話～第17話は、1998年の[[ファミリー劇場]]での再放送時に未放映（理由は不明。2004年の[[東映チャンネル]]での再放送では放送された）。第20話・第66話・第71話は「倫理上の問題」で再放送されず（第20話のみ、ビデオソフトにも未収録）。ただしレンタルDVDには収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シーズン第25話「まぼろしのオヤジ!」） - 視聴者に[[光過敏性発作]]を誘発させたため。当初は[[日本放送協会|NHK]]側でも原因がよくわからなかったが、9ヶ月後の[[ポケモンショック]]事故後に同じ原因であると判明したため、レンタルビデオ店などから第25話の含まれているビデオを回収し、問題のシーンに止め絵処理を施して差し替えた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[妖怪人間ベム]]（第4話「せむし男の人魂」） - セリフと内容に問題あり。該当話数は再放送ではカットされたり、タイトルを「人魂」に改題して台詞を消す処理を行なうなどされる。差別表現をカット・編集した上で、ソフト化されている（最初に発売されたビデオではそのまま収録。DVDでは編集しての収録。2度目に発売されたビデオでは未収録であった）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[相棒]]（3rd Season 第7話「夢を喰う女」） - [[図書館]][[司書]]が個人情報を勝手に警察に漏らす、という違法行為を肯定すると捉えられるシーンがあったため。&lt;br /&gt;
* [[If もしも]]（第15話「誘拐するなら男の子か女の子か」第16話「[[打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?]]」、他数話） - 第15話は製作はされたが、放送16日前に発生した[[甲府信金OL誘拐殺人事件|誘拐事件]]の被害者の死体が放送当日に発見されたため、未放映。第16話は映画化された際に改作されたため再放送ができない（劇場版はソフト化された）。また「世にも奇妙な物語」と同じく権利関係の問題で大半の回が再放送できない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大江戸捜査網]]（第11話） - 素材破損の為。散逸は「封印」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[大岡越前]]（第1部第1話・第3話「謎の父子鶴」・第11話「呑舟先生はどこだ」・第13話「恐怖の影」・第17話「幽霊小町」、第2部第5話「生きていた男」・第21話「勇気ある挑戦」・第22話「幻術師」、第3部第12話「誘拐」、第4部第13話「除夜の鐘」、第5部第4話「恐怖!雨の夜の辻斬り」・第12話「唐獅子の復讐」・第15話「天下御免の偽名医」、第13部第12話「金の亡者は悪検校」） - 1部1話・11話・17話・2部5話・3部12話は放送禁止用語多発、1部13話・4部13話・13部12話は障害者差別によるといわれる。&lt;br /&gt;
*:但し、第2部第5・21・22話、第13部第12話を除いた作品は、近年[[衛星放送|CS放送]]などで再放送され、DVDボックスには全話収録されている。現在視聴、入手が可能なら、「封印作品」ではない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（第13話「恋の魔術師」、第33話「どうなっちゃったの」、第51話「北極のサンタクロース」、第56話「とかくシュウトメは…」、第63話「The Leprechaun（金は異なもの味なもの）」、第68話「まじめダーリンとあそびダーリン」、第90話「ちびっこレース」） - 理由不明。第63話は日本では放送されず。第51話・第56話はDVD-BOXに通常に収録され、その他の話はDVD-BOXの最終版で映像特典として収録（但し、第63話は日本語吹き替えが存在しない）。テレビ東京の再放送でも放送されなかった&lt;br /&gt;
* [[鏡は眠らない]]（第3話「罠」、第4話「追想」） - 殺人シーンがリアルなため、2006年の再放送時に内容を修正して放送。&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]]（第54話「それ行け発狂作戦」） - タイトル及び内容に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]]（第1シリーズ第4話「妻への贈り物」） - 4話のみ再放送されず。著作権問題。&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]（1995年テレビドラマ版第1話「異人館村殺人事件」） - 劇中で使用されたトリックの著作権問題といわれている。さらに、生首の死体シーンと岡田真澄の自殺シーンがあるのも原因だと言われている。VHSの初回生産分（現在もレンタルショップに置かれていることがある）に収録されたが、それ以降の商品化の際には欠番となっている。原作の同エピソードは現在も発売されているが、文庫化の際にトリックが[[占星術殺人事件|他作品]]からの引用であることが明記された。&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（第9話「最強の心理学者VS銭形舞」） - 毎日放送、ファミリー劇場での再放送時にカット。理由不明。&lt;br /&gt;
* [[ココだけの話]]（第5話「卒業儀式」「小日向くん」「留守番電話」） - 出演者の[[中山史奈]]が起こした事件の為。また、同性愛者への差別的表現があるため。DVDでは「小日向くん」のみ未収録。&lt;br /&gt;
* [[子連れ狼 (萬屋錦之介版)]]（第2話） - タイトル「乞胸（ごおむね）お雪」の「乞胸」が差別用語だからという説、性的描写が問題となったとする説がある。&lt;br /&gt;
* [[ザ・ハングマン]]（第40話「トルコ風呂密室殺人」） - 「トルコ風呂」という差別的名称に問題あり。&lt;br /&gt;
* ザ・ハングマン6（第10話「美少女がエイズの罠にはまる」） - エイズ感染者への差別的な描写による。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[七人の刑事]]（第1シリーズ） - VTR撮影の番組を保存することができなかったため、フィルム撮影された第100話「乾いた土地」と第256話「二人だけの銀座」の2回分を除くすべてのエピソードが放送終了後に消去され、現存しない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[私鉄沿線97分署]]（第7話「あばよ!マイ・ラブ」、第64話「死亡時刻はパソコンで…」） - 第7話は再放送される時もあるが、第64話は常に再放送されない。&lt;br /&gt;
* [[新半七捕物帳]]（途中の3話分） - 神戸連続児童殺傷事件のためといわれる。全21話の予定だったが、本放送の時から18話しか放送されず、その後も日の目を見ていない。ただし、1話分に関しては、実際には制作されなかったとの説もある。&lt;br /&gt;
* [[新・必殺仕置人]]（第2話「情愛無用」） - 暴行シーンの一部描写（眼球を刺し失明させる）が問題視されたため、現在では再放送されていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[セクシーボイスアンドロボ]]（第7話「ハンバーグさん」） - 放送数日前に発生した[[愛知立てこもり事件]]を連想させる内容（ハンバーグ店で立てこもる場面）のため第2話を再放送し、この回は放送自粛のまま放送終了。発売が予定されているDVD-BOXに収録されることが発表された。視聴および入手が可能なら、「封印作品」ではない&lt;br /&gt;
* [[大都会 闘いの日々]]（第4話「協力者」） - ゲスト出演した松田優作の潰れた目が映し出されるため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTII]]（第27話「爆破予告」、第45話「白昼の市街戦」） - 第27話は精神障害者の描写、第45話はクラクション殺人の描写にクレームがついたため。&lt;br /&gt;
* [[大都会 PARTIII]]（数話） - 暴力描写が激しいため。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（第4話「真珠湾攻撃の前夜」、第17話「生死を賭けたゲーム」） - 太平洋戦争の描写に問題があるため。&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]]（第19話「ライフルが叫ぶとき」、第27話「殺し屋の詩」、第37話「男のつぐない」、第68話「一万人の容疑者」、第106話「着陸地点なし!」、第127話「非情な斗い」）&amp;lt;!--番組スタート時はリアルな犯罪描写を売りにした、極めてハードな内容だったが、後に、コメディの要素もある人情路線に方向転換したため、特に内容がハードで抗議の多かった作品を再放送リストから外したと言われているが、局側が理由を公表していないため詳細は不明。--&amp;gt;ビデオ、DVD化されておらず（第27話に関しては、一度ビデオ発売が告知されたが、結局、別の話に差し替えられた）、CSの再放送も見送られている。また、地上波においては、初期のハード路線の作品（マカロニ編、ジーパン編、テキサス編）の多くは、現在の放送コードには適さないと見なされ、放送が見送られている。{{要出典}}また、[[ジプシー]]と言う言葉は現在放送に適さない言葉とするテレビ局が多いため、三田村邦彦演じるジプシー刑事が登場する494話～545話、593話も地上波では、現状、再放送が見送られている。&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ]]（第6話「暴走婦警 VS 野獣サップ」） - 出演男優から承諾が得られなかったため、地上波、CSで再放送の際に欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[追跡 (テレビドラマ)|追跡]]（第15話「汚れた天使」） - グロテクス描写や性行為を表す表現があった事に加え「'''内容が非常識である'''」との判断から製作元の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]が作者の[[唐十郎]]の同意なく放送中止にする。唐らが「'''撤回しなければ絶縁する'''」と抗議するも同社は強行。結果予定の3話を残して打ち切りとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[東京警備指令 ザ・ガードマン]]（第39話「私は人殺しなの」） - 精神障害者に対する差別的発言があるため、CSでは再放送されたが、地上波では再放送されず。ビデオやDVD-BOXには収録。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（第355話「トルコ嬢のしあわせ芝居！」）　-　タイトル・内容に問題（トルコの看板、台詞が多数登場）があるため。ファン投票によるDVD-BOX収録のエピソード募集の際に事実上の欠番（サブタイトルも[[放送禁止]]と表示）となり、唯一予告編も収録されなかった。&amp;lt;!--また、地上波での再放送で未放送となっている作品の中で、第230話「ストリップスキャンダル」と第399話「少女・ある愛を探す旅!」がファン投票でベスト50位以内に入ったものの、いずれもDVD-BOXへの収録は見送られた（予告編は、いずれも収録されている）。ちなみに、第230話に関してはCSの[[ファミリー劇場]]では放映されたが、第399話については本放送の際、第398話「亜紀・戸籍のない女の証言」として予定されていたが「'''戸籍のない'''」という設定が問題となり、サブタイトルが変更になっただけでなく、放送も一週延期になってしまった「いわく付き」の作品。しかし、2007年11月に発売されたDVD-BOX第4巻にて第399話の収録が決定され、CSでも放映された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特別機動捜査隊]]（第2話～第117話、第135話、第146話） - 原版紛失、もしくは原版の損傷による。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（第3話「恋愛運ゼロの逆襲」） - 話の中に登場する悪役の人物が、自分をモデルにしていると[[細木数子]]から抗議があったため。DVDでも未収録。&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（パート1第5話「記憶を消された女」、第19話「戦後四十三年 戦争花嫁の秘密」、パート3第9話「パソコン通信で殺されたOL」） - パート1第5話は拉致問題に関係か。パート1第19話は話の内容。パート3第9話は地方差別問題。&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（第13話「ボクは富士山に登るので」） - 本来はこの話が最終話であり、主人公が[[富士山]]下山後死亡する話だったが、その後続編が作られたため。&lt;br /&gt;
* [[風雪]]（第51話「敵艦見ゆ」）- [[右翼]]主義者から「戦争を批判している」との抗議や脅迫を受け再放送が中止となり、その後も放送されていない。また、他数話も放送延期や修正などが行われており当初の予定より半年早く打ち切られている。&lt;br /&gt;
* [[夫婦旅日記 さらば浪人]]（第18話「乞食と三文の旦那」） - タイトルに「乞食」が入るため（ただし、タイトルは「明石の夕なぎ」である場合もあり）。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（1981年放送のテレビ朝日版、第8話「血がとまらない」） - [[血友病]]に対する差別的表現があったため。&lt;br /&gt;
* [[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]（第231話「女は裸（はだか）で一発勝負」） - [[競艇|ボートレース]]の[[八百長]]を扱ったことで[[日本財団|日本船舶振興会（現：日本財団）]]から抗議されて放送中止・差し替え、後に編集し第241話「女は裸（はだか）で七変化」として放送された。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]]（第2部第25話「黄門さまの子守唄」、第3部第4話「人狩り」、第4部第16話～第17話「北海の反乱（前後編）」、第11部8話「泥棒を助けた黄門様」、第12部第8話「にせ黄門様の悪退治」） - 第4部16～17話はアイヌ民族への差別が問題。第3部第4話と第11部第8話、第12部第8話はゲスト出演した俳優が、後のシリーズで主役レギュラーの役についたため。&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]（「[[世にも奇妙な物語 雨の特別編|雨の特別篇3話]]」、他多数） - 「雨の特別篇」は[[プロ野球中継]]の[[雨傘番組]]として製作されていたが、予定されていた日に野球中継の中止がなかったため放送されないままお蔵入りとなった。また、1話ごとに製作会社が異なる事などから権利関係の問題で大半の話がソフト化されておらず、再放送も一部の回のみしか行われていない。&lt;br /&gt;
* [[若者たち]]（第33話「さよなら」） - 在日朝鮮人に対する差別を描いた作品のだったため、放送直前に「[[平新艇事件]]」が発生し休止。翌週の放送を持って打ち切りとなる。 &lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|ワンダーウーマン]]（第3話「The man who could move the world」、第6話「The pied piper」） - 日本兵がらみの内容。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[特攻野郎Aチーム]](第7話「殺し屋スワット集団　死の銃撃戦」) - 素材破損のため。ただし、『特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX』には収録されている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
* [[アシュラ (漫画)|アシュラ]]（[[ジョージ秋山]]） - 残酷描写（特に人肉食描写）が問題視される。連載第1回が掲載された週刊少年マガジン本誌は回収の憂き目にあった（この雑誌掲載第1回分に関しては、後の単行本では修正が加えられている。また、この第1回以外も単行本ではかなりの修正が加えられており、雑誌掲載版とは異なる箇所が多い）。その後も、[[PTA]]などから槍玉に挙げられ、一部の地域で有害図書指定を受けるなどした後に打ち切り（完結編は連載終了より数年後、週刊少年ジャンプに掲載された）。少年マガジン連載分は、講談社・朝日ソノラマ・ぱる出版などから幾度か単行本化はされている（[[幻冬舎]]文庫版が最新版）が、いずれも、修正の加えられた講談社単行本版の復刻である。そのため、週刊少年ジャンプに掲載された完結編は含まれていない。&lt;br /&gt;
* [[浦安鉄筋家族]]（[[浜岡賢次]]作。424発目）　- [[石原慎太郎]]・[[石原良純]]親子をパロディにしたのが問題になったため。&lt;br /&gt;
* [[MMR (漫画)|MMR]]（[[石垣ゆうき]]作。1995年3・4合併号～5号掲載分） - 内容と類似する事件が（[[地下鉄サリン事件]]）実際に起こったためと言われている。&lt;br /&gt;
* [[美味しんぼ]]（[[雁屋哲]]原作、[[花咲アキラ]]作画） - 食中毒を起こす可能性のある離乳食を紹介した回が単行本未収録。また2014年の福島編は山岡が鼻血を出すシーンがあった為。&lt;br /&gt;
* [[男一匹ガキ大将]]（[[本宮ひろ志]]作。後半） - 編集部の思惑で、作者の意に反して連載が続行されたため。当時の単行本には収録されていたが現在は絶版、後年発売された文庫版では作者の意向により未収録となっている。&lt;br /&gt;
* [[おまかせ!ピース電器店]]（[[能田達規]]作。第45話） - 実在する雑誌をパロディ化した事で抗議を受けたため永久欠番になったと言われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[かっこいいスキヤキ]]（[[泉昌之]]） - ウルトラマンを主人公にしたパロディ作数話が問題となる。後に別エピソードに差し替えられた文庫版が発売される。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キン肉マン]]（ゆでたまご作。旧版第2巻「南からの使者の巻」「伝説の救世主の巻」） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[国が燃える]]（[[本宮ひろ志]]作） - [[南京大虐殺]]に関する描写が理由。最終巻である9巻では該当するシーンは削除された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[クレヨンしんちゃん]]（[[臼井儀人]]作） - 一部のエピソードが単行本に未収録、一部の登場人物の設定が異なる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（[[秋本治]]作。旧版4巻「派出所自慢の巻」） - 旧日本軍を思わせる描写&amp;lt;!--などがあり過激な内容--&amp;gt;のためと言われている。これ以外にも時事的理由などから一部の描写が変更された回も多い。&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13]]（[[さいとう・たかを]]作。第237話、第245話、第266話、増刊32話） - 大使館からの抗議、国際情勢や登場人物のモデルに対する配慮、作者自身の「発表できる水準以下」という判断などの理由。&lt;br /&gt;
* [[私立極道高校]]（[[宮下あきら]]作。全41話のうち35話分が未収録） - 無断で実在する学校名、さらには実名まで出した。&lt;br /&gt;
* [[犯罪心理捜査官 草薙葵]]（[[中丸謙一郎]]・[[岐澄森]]・[[月島薫]]作。1996年46~48号掲載作） - 単行本発売時に社会問題となっていた未成年者による犯罪を扱っている回のため&amp;lt;!--雑誌掲載から10年以上経っており、打ち切り作品でもあるため今後の単行本化の可能性は低いと思われる--&amp;gt;、単行本では書き下ろし作品が掲載された。&lt;br /&gt;
* [[電影少女]]（[[桂正和]]作。旧版第5巻CHAPTER37～39、41・45） - 性的描写。2版以降は修正された。&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]作。旧版第9巻「クレイジー・ハネムーン」） - 黒人差別問題で茄子のヘタのような頭のキャラが猫顔に差し替え。&lt;br /&gt;
* [[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]（[[萩原一至]]作。旧版第9巻） - タイトルカバーのみ封印という珍しい例。理由は卑猥なポーズであるため。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]作。旧版第4巻「マリネラの吸血鬼」） - 精神障害者差別問題と著作権侵害（※テレビアニメで使用する際に発覚した）。&lt;br /&gt;
* [[ぶきみな五週間]]（[[藤子不二雄A]]作、「毛のはえた楽器」のみ） - 黒人差別問題。&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック]]（手塚治虫作。第28話「指」、第41話「植物人間」、第58話「快楽の座」） - 第28話は差別問題（後に設定や展開を変更して、第227話「刻印」としてリメイク。その際に原稿が再利用されたため、オリジナル原稿は原形を留めていない）、第41話は医学用語の誤りによる。第58話は医学用語の誤りや雑誌掲載時の抗議のため。これらの話は一部の書籍であらすじや原稿の一部が紹介されているが、話自体は単行本未収録となっている（第41話のみ初期の単行本に収録されたが、後に第70話「からだが石に……」に差し替えられた）。この他、単行本や復刻版などで収録されたりされなかったりする話が複数存在する。&lt;br /&gt;
* [[編集王]]（[[土田世紀]]作。旧版第3巻「男の子女の子」） - 「キャンディ・キャンディ」の巻末画をタイトル画として掲載したところ、上述の著作権問題が未解決であったため、封印された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ドラえもん]]（[[藤子不二雄]]・[[藤子・F・不二雄]]）現在、約300話の作品が単行本未掲載となっている。主な理由として連載初期に学年別雑誌の慣例として毎年の3・4月号に掲載された第1話と最終回などを含めた内容が重複する回や後に改作された回などの内容が重複する回、作者の判断で封印されたキャラクター『ガチャ子』の登場回、説明が必要な時事ネタや差別に当たる表現が話のメインを占めるため現在では自粛せざるをえない回（一部のセリフや描写程度では修正されている）などがある。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]]（[[長谷川町子]]）[[姉妹社]]から出版された単行本では新聞掲載時に通用した一部の時事ネタが未収録。さらに、作者の死後に[[朝日新聞社]]から出版された復刻版では上記と同じく時事ネタや現在では掲載が不適合（連載初期の現在とは登場人物などの設定が違う回や差別的表現を含む回など）と判断された作品など約700本が未収録となっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[マーダーライセンス牙]]（[[平松伸二]]作。1989年10月号掲載分） - 死刑廃止論問題。&lt;br /&gt;
* [[魔太郎がくる!!]]（[[藤子不二雄A]]） - 表現が残酷であるという事と凶悪な少年犯罪が増加していた社会情勢を考慮して、作品全集『[[藤子不二雄ランド]]』収録時に全133話中34話が大幅に描き直され、25話が欠番とされた。&lt;br /&gt;
* [[燃える!お兄さん]]（[[佐藤正]]作。1990年第45号掲載分）- 職業差別。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 演芸番組、バラエティ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[番組対抗かくし芸大会]]（[[1983年]][[元日]]放送の一部） - この年常連の[[笑点]]チームが[[歌劇]]「[[カルメン]]」でエントリーしたが、収録後、出演者の1人で当時笑点司会者だった[[三波伸介]]が急逝し、エントリーをキャンセルしたため。[[2005年]]発売の[[笑点 大博覧会 DVD-BOX|笑点のDVD]]に収録。&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（[[2002年]][[元旦]]放送の一部） - [[田代まさし]]が起こした事件のため。登場場面はカットするかCG処理を使い放送された。&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2002年放送の一部） - 新春かくし芸大会と同じ理由。&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょうClassic]]（宮崎シーガイア）（桜前線捕獲大作戦）（十勝二十番勝負）（香港大観光旅行）（原付西日本制覇） - 「シーガイア」はパブリシティ企画であり現在は経営が変わった為、権利上の関係で放送は見送られた。「水曜どうでしょうDVD第5弾」に（宮崎リゾート満喫の旅）とタイトルを変え、再編集した上で収録。「香港」はパブリシティ企画でもあり権利上の都合で。また、いずれの企画も出演者を無断で拉致するという内容があり、現在の[[北朝鮮による日本人拉致問題|社会情勢]]を考慮して放送を見送られている。また、「原付西日本制覇」は後に出演者及びスタッフが法律に違反する行為を行った事（鳥取砂丘において、公園法で禁じられている特別地域での砂の無許可採取を行った）が発覚した為、この企画のネット局への番組販売及び予定されているDVD化を中止する事になった。&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（2006年6月9日放送予定「かしこく乗りこなせ!首都圏日帰りエレベーターガイド!!」） - [[シンドラーエレベーター|シンドラーエレベーター事故]]の影響で内容差し替え。&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]]（「ねえムーミン」→「先住民」、「ひとりじゃないって」→「[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]じゃないって」、「アラビアンナイト」→「からみやんないと」） - 前者は先住民が意味もなく女性や子どもを襲うシーンがあり、女性や子どもに対して人権上問題があると判断されたため（先住民が[[原始人]]の様に描かれてもいた）。中者は[[ナチス式敬礼]]が登場する事が問題視されたため。後者は大人のボキャブラ（つまり下ネタ）に神聖なる[[アラビアンナイト]]を貶めたとクレームが付いたため。&lt;br /&gt;
* [[とっぴもナイト]]（[[2003年]]放送の一部） - [[執行猶予]]期間満了直後の[[横山ノック]]がゲスト出演しテレビ復帰と言われていたが、視聴者からの反感が大きかったため。&lt;br /&gt;
* [[どっちの料理ショー]]（[[2005年]]2月19日放送の一部） - 番組の収録後、[[あびる優|一部の出演タレント]]が不祥事を起こしたため。別の回に差し替えられ、後日出演タレントの顔をテロップで隠し、放送した。 &lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげです]]（「近未来警察072」のコーナー） - 無名時代の[[松嶋菜々子]]が卑猥な言葉を言わされていたため。後に事務所がそのシーンの版権を買い取る。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2006年5月29日放送） - 同年6月に[[フジテレビ]]が放送契約を打ち切った[[PRIDE]]の出場者が出演していたため、遅れネットとなっていた系列局では未放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[ハロー!モーニング。]]（加護亜依が出演していた放送分すべて） - [[加護亜依]]が[[ハロー!プロジェクト]]から解雇されたため。また矢口真里がスキャンダル起こしたため(ティンティンタウンも同様),またおはすたに笑わん姫パクられた為,後藤真希も出ていた為。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - ほとんどが[[山本圭一]]の不祥事のため。また[[フジTV警察24時]]の[[堀江貴文]]が出演しているシーンは、[[ライブドア・ショック|東京地検に逮捕された]]ため。その際、穴埋めに通常のコーナーを放送した。&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]] - [[山本圭一]]の不祥事のため出演シーンがカットされた。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!紳助くん]] - 島田紳助が引退したため。&lt;br /&gt;
* [[一分館の深い話]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンⅡ]] - 『クイズ!紳助くん』と同様。&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（「落とし穴全米オープン」のコーナー） - 2011年に石川県で夫婦が落とし穴に落下して死亡したため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[火垂るの墓]] - 2005年、[[韓国]]で公開される予定だったが、「極右主義」「兄と妹の悲劇を通じて日本を美化」との批判を受けて公開無期延期。&lt;br /&gt;
* [[処刑人]] - [[アメリカ合衆国]]の一部の州では上映禁止。理由は犯罪組織の闘争事件のため。&lt;br /&gt;
* [[ダ・ヴィンチ・コード (映画)|ダ・ヴィンチ・コード]] - 2006年、[[サモア]]で公開される予定だったが、「キリスト教の信仰に悪影響を与える」との批判を受けて上映禁止、ほかにも[[中国]]や[[インド]]や[[フィリピン]]や[[イエス・キリスト|イエス]]を[[キリスト]]として認めないイスラム教国[[パキスタン]]などで規制や上映中止や上映禁止となった。&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)]] - 1939年の[[アメリカ映画]]。時代設定が[[南北戦争]]であるため、黒人差別の描写が存在する。このためアメリカ本国では[[公民権運動]]の影響により人種差別映画と見なされ公共の場所での上映・放送が禁止されている。&lt;br /&gt;
* [[ぷにぷに☆ぽえみぃ]] - 作中の表現が児童ポルノと判断され、[[ニュージーランド]]や[[カナダ]]では持ち込みが禁止された。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]] - 韓国や米国や[[マレーシア]]では一部のシーンをカットされたり、ぼかしがつけられている。&lt;br /&gt;
* [[インプリント ～ぼっけえ、きょうてえ～]] - アメリカで放送予定だったが作中の表現が残酷すぎるため放送中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポピュラーソング ===&lt;br /&gt;
* [[アーノルド・レーン]]（[[ピンク・フロイド]]） - ピンク・フロイドのデビュー曲だが下着泥棒を題材にした事から英国のみ放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[アイルランド]]に平和を（[[ポール・マッカートニー]] &amp;amp; [[ウイングス]]） - ポール・マッカートニーが友人と結成したバンド「ウイングス」のシングル・デビュー曲だが政治性の強さを理由に英国のみ放送禁止。&lt;br /&gt;
* 雨を見たかい?（[[CCR]]） - 米国のみ一時放送禁止。理由は[[ベトナム戦争]]に対する反戦の意味と取れるため。この歌で歌われる「雨」はベトナム戦争下に米軍が行ったナパーム弾による無差別縦断爆撃の暗喩であるといわれている。&lt;br /&gt;
* [[イマジン (楽曲)|イマジン]]（[[ジョン・レノン]]） - 米国、英国では戦時下において、反戦運動を抑制するために放送禁止措置が執られたことが過去に幾度となくある。&lt;br /&gt;
* [[オハイオ]]（[[クロスビー・スティルズ・ナッシュ・アンド・ヤング]]） - [[リチャード・ニクソン]]米国大統領を誹謗するくだりがあるというので米国で一時放送禁止に。&lt;br /&gt;
* [[女は世界の奴隷か!]] (Woman Is The Nigger Of The World)（[[ジョン・レノン]]） - タイトルの「[[ニガー]]」が黒人差別用語とされアメリカで放送禁止。&lt;br /&gt;
* 光州（クアンジュ）シティー（[[白竜]]） - [[1980年]]に[[大韓民国]]の光州市で起きた虐殺事件[[光州事件]]を元にした曲。虐殺の加害者である当時の軍事政権下では放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[何日君再来]]（[[テレサ・テン]]） - 日本では一歌謡曲歌手として知られていなかったテレサ・テンが『アジアの歌姫』と渾名されるほどの大スターである事の証明といえる曲。最初[[中華人民共和国|中国]]、[[中華民国|台湾]]、[[香港]]で発表された（後に日本でも発売される）が、「人民を堕落させる」との理由から一時中国で放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ!!]]（[[セックス・ピストルズ]]） - 英国国王[[エリザベス2世]]を人間でないというのに代表される歌詞の過激さで日本以外の世界各地で放禁処分を食らう。&lt;br /&gt;
* 狂ったナポレオン、ヒヒ、ハハ…（[[ナポレオン14世]]） - 精神異常者を歌った内容であるため米国で放送禁止。&lt;br /&gt;
* ダーリング・ニッキー（[[プリンス (ミュージシャン)|プリンス]]） - [[1980年代]]の米国を代表するミュージャン・プリンスの大ヒットアルバム「[[パープル・レイン]]」に収録された曲。[[オナニー]]を連想する内容から米国で放送禁止。至ったきっかけは[[アルバート・ゴア]]米連邦議会上院議員（当時）の夫人がこの曲を聞いて憤慨したため。&lt;br /&gt;
* Sexy MF（プリンス） - 「MF」が[[マザーファッカー]]の略の為、いわゆる「クリーン・ヴァージョン（放送禁止用語を削除したヴァージョン）も含めて一部の局では放送禁止に。&lt;br /&gt;
* ハイ・ハイ・ハイ（ポール・マッカートニー &amp;amp; ウイングス） - [[SEX]]を連想する内容であるため英米で放送禁止に。&lt;br /&gt;
* パフ（[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]） - ドラッグ・ソングと曲解され米国で一時放送禁止。&lt;br /&gt;
* [[マザー (ジョン・レノン)|マザー]]（[[ジョン・レノン]]） - エンディングのリフレインが不安定であり「狂気じみている」との理由からシングルリリースされた米国で放送禁止となる。&lt;br /&gt;
* ロクサーヌ（[[ザ・ポリス]]） - 実在する娼婦の名前だったためか英国では長らく放送禁止になっていた。&lt;br /&gt;
* アレンタウン（[[ビリー・ジョエル]]） - 歌詞で実在の街を廃退したと歌ったため、その街では放送禁止歌に。&lt;br /&gt;
* [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]] - 左翼運動をバンドの活動コンセプトとしているため、[[アメリカ同時多発テロ事件]]の影響を受けて全曲が一時放送禁止になった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[人権]]&lt;br /&gt;
* [[差別]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[放送禁止用語]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自主規制]]&lt;br /&gt;
* [[言葉狩り]]&lt;br /&gt;
* [[発禁]]&lt;br /&gt;
* [[癲癇]]&lt;br /&gt;
* [[部落]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎』[[安藤健二]] 太田出版 ISBN 4872338871&lt;br /&gt;
*『封印作品の謎2』安藤健二 太田出版 ISBN 4778310063&lt;br /&gt;
*『放送禁止映像大全』天野ミチヒロ 三才ブックス ISBN 4861990041&lt;br /&gt;
*『放送禁止歌』[[森達也]] 光文社知恵の森文庫 ISBN 4334782256&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage2.nifty.com/bookbox/ カオスの本棚]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:封印作品|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%9F%A5%E5%AD%90&amp;diff=228798</id>
		<title>中島知子</title>
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				<updated>2014-05-19T05:11:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中島知子1.jpg|350px|thumb|中島 知子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中島知子2.jpg|350px|thumb|中島 知子]]&lt;br /&gt;
'''中島 知子'''（なかじま ともこ、[[1971年]][[8月26日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[オセロ (お笑い)|オセロ]]のメンバー。主に[[ツッコミ]]担当。本名同じ。愛称は'''オセロの黒い方'''。[[京都府]][[京都市]][[山科区]]出身。身長164cm。B87 W64 H91。[[1993年]]から[[2013年]]まで[[松竹芸能]]に所属していたが、事務所の意向を無視した行動（詳細後述）を理由にマネジメント契約を解除された。その後は[[フリーランス]]で活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== デビュー前 ===&lt;br /&gt;
家族が[[詩吟]]教室を開いており、自身も幼い頃から詩吟を習い、特技としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[京都市立音羽中学校]]、[[京都府立洛東高等学校]]卒業後、一浪を経て[[京都精華大学]][[人文学部]]に入学、1995年卒業。大学在学中に学園祭にて[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]の[[物真似|物まね]]をして「ミス京都精華大学」に選ばれる。その際に松竹芸能のスタッフ・[[松竹芸能#名物社員|難波規精]]にスカウトされ授業料を無料にしてくれるとの理由でタレント養成所に入る。当初はお笑いではなくタレント志望だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント・女優活動 ===&lt;br /&gt;
タレント養成所で[[松嶋尚美]]と出会い、1993年にオセロを結成。同期に[[ますだおかだ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年から女優としても活動。2005年には[[テレビドラマ]]『[[ルームシェアの女]]』、映画『[[三年身籠る]]』で[[主演]]を務める。[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真家・[[蜷川実花]]のチャリティー企画で、[[ヌード写真]]を撮影。2008年3月7日発売の雑誌『GLAMORUS』（[[講談社]]）にバストトップのギリギリ写真が掲載され話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 体調不良と休養 ===&lt;br /&gt;
[[インフルエンザ]]のため、2011年4月9・16・23日の『知っとこ!』の生放送を休演。しかし、その後も体調が戻らないことから、4月25日に正式に一時休養することが所属事務所から発表され、2012年3月末で司会を降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 洗脳騒動 ===&lt;br /&gt;
==== 女性占い師との同居 ==== &lt;br /&gt;
2005年頃から女性占い師との同居を始める。最初は恋愛などを相談する関係だったが、次第に依存していくとともに中島の言動や容姿も変化していき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家賃滞納騒動 ==== &lt;br /&gt;
2011年8月より個人事務所と自宅マンションの家賃を滞納し、その総額は660万円にのぼった。個人事務所の方は、同年12月に[[三菱地所]]関連企業からの滞納家賃約270万円の支払いと立ち退きを求める[[訴訟]]に発展し、裁判に出廷しなかったため翌年2月28日に中島側が全面敗訴。同日、中島の父親・弁護士・所属事務所関係者らにより、自宅マンションから連れ出され保護される。また自宅マンションの家賃滞納についても、オーナーである[[本木雅弘]]・[[内田也哉子]]夫妻により2月10日訴訟されるが、3月23日に提訴を取り下げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 専属契約解除及びオセロ解散 ====&lt;br /&gt;
2012年12月に芸能界への復帰報道がされたものの、翌年2013年3月26日のスポーツ報知の報道で、所属事務所・松竹芸能側は復帰のメドは立っていないとコメントする。3月28日、中島は所属事務所に契約解除を申し出るが継続的なサポートが必要であると判断した事務所側は中島に再考を促した。翌日3月29日放送の『[[ワイド!スクランブル]]』で、洗脳騒動以来初のテレビ出演をし、洗脳騒動の真相や同番組出演時点での心境を明かす。この出来事で無断でテレビ出演したことなどを遺憾とした所属事務所は中島に対して契約解除の通告をし、4月6日付で正式にマネジメント契約を解除したことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月11日、松嶋尚美は自身の公式ブログにて、中島と話し合いをもったことを明かしたうえ2人で出した結論として、オセロのコンビ解散を発表した。4月17日、次の事務所が決まるまでの間、洗脳騒動以来中島のメンタル面でのコーチングを担当していた[[苫米地英人]]が連絡窓口となることが公表された。2013年6月4日付けの公式ブログで、マネージメント業務は、元リポーターの[[三井三太郎]]が担当していることを公表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 芸能界復帰へ ====&lt;br /&gt;
2013年4月30日に、前述のコーチングを担当していた苫米地英人がレギュラー出演する『[[ニッポン・ダンディ]]』（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]）で、騒動後初めてとなるテレビ生出演を果たした。後にいくつかのゲスト出演などを経て、2013年10月より『ニッポン・ダンディ』のレギュラーとして出演することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
※オセロとしての出演は[[オセロ (お笑い)|'''オセロ''']]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビバラエティ ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ニッポン・ダンディ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]、2013年10月 - 2014年3月） - 水曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[バラいろダンディ]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]、2014年4月 - ） - 火曜レギュラーコメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 契約解除時点でのレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== それ以前に出演していた番組 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 2002年 - 2005年、番組内のコーナー「[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]」に出演。2002年の「ゴチ3」・2003年の「ゴチ4」では最終戦の直前で年間自腹額ワースト1であったが、最終戦の「精算スペシャル」で1位になり、精算を受けクビを免れていた。しかし2005年の「ゴチ6」において年間自腹額ワースト1となりクビになった。「ゴチ7の『絶対に勝ちたいんやっ!ゴチスペシャル!!』（2006年10月13日放送）」に出演し1位になったら復活できる約束で参戦したが1位になることができず、永久追放が確定した。しかしナインティナインの提案で、今後[[出川哲朗|デガチャンマン]]の代わりとして復帰する可能性が出てきたが現在の所復帰していない。&lt;br /&gt;
* [[マスクマン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の生活]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬の冒険]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[とくダネ!発 GO-ガイ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!]]（[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
* [[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!Z]]（ABC）&lt;br /&gt;
* [[プライスの謎]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所萬遊記]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[YOUたち!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[クチコミ (テレビ番組)|クチコミ]]（TBS)&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ〜ネ家族!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[地球は女で回ってる?]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スゴ腕!バウト]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[全員正解あたりまえ!クイズ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*: 2010年11月11日放送分を最後に突然降板した（企画立案者であった）。&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: 2005年8月発売の雑誌『[[ザテレビジョン]]』の表紙（[[中井正広のブラックバラエティ]]として）を飾るに当たり、タキシードセーラーといわれる[[コスプレ]]の衣装（[[レオタード|ハイレグレオタード]]とセーラー服をコラボレーションしたもの）で登場したが、実際に本人は着ておらず、そっくりさん（本人よりスタイルが良いモデルの人）が着用していた。他にもハイレグさん（「今までハイレグなんて履いたことがない」と言っていたが過去にハイレグの水着を着用していた）や、メイクが長いなどの点でよくいじられ、中島がそれに対してツッコむのがお約束になっている。番組内では「知ちゃん」の愛称で呼ばれている。また、番組内ロケVTRにてタキシードセーラーで登場する「知ちゃん」は[[ミラクルひかる]]が演じている。収録済みだった2011年5月分放送後、同年6月から長期休養に入り、2012年2月に番組降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]『[[京都祇園入り婿刑事事件簿]]2』（フジテレビ、1997年） - ホステス役&lt;br /&gt;
* [[天国のKiss]]（[[テレビ朝日]]、1999年）- 羽衣織絵役&lt;br /&gt;
* [[アルジャーノンに花束を]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[2002年]]）- 桜井恭子役&lt;br /&gt;
* [[恋愛偏差値]] 第一章「燃えつきるまで」（フジテレビ、2002年）- 田代恭子役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（関西テレビ、[[2004年]]）- 杉尾笙子役。2014年5月19日にスペシャルの再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[文芸社ドラマスペシャル]]『[[長男の結婚]]』（テレビ朝日、2004年2月3日）-大山芳子役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝#テレビドラマ版|ラーメン発見伝]]（日本テレビ、2004年10月12日）- 仲野すみれ役&lt;br /&gt;
* [[ルームシェアの女]]（NHK総合、[[2005年]]）- 宇佐美うさ子役（主演）&lt;br /&gt;
* [[おとなの夏休み]]（日本テレビ、2005年）- 榎壽美子役&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK総合、2005年）- 千鳥役&lt;br /&gt;
* [[マチベン]]（NHK総合、[[2006年]]） - 浦島たまを役&lt;br /&gt;
* [[DRAMA COMPLEX]]『[[59番目のプロポーズ]]』（日本テレビ、2006年）- 立花江利子役&lt;br /&gt;
* [[ユキポンのお仕事]]（テレビ東京、2007年）- セイ太ママ役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!#テレビドラマ|なごや寿ロックンロール〜「グッモーエビアン!」より〜]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2007年）- 主演・広瀬亜希役&lt;br /&gt;
* [[女帝 SUPER QUEEN|女帝]]（ABC・テレビ朝日、2007年）- 藤本美奈役&lt;br /&gt;
* [[王様の心臓〜リア王より〜]]（日本テレビ、2007年）- 刈谷あやめ役&lt;br /&gt;
* [[相棒#Season 6|相棒 Season 6]]（テレビ朝日、2008年2月27日）- 白鳥寿々美役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]]（テレビ朝日、2008年）- 吉沢加奈子役&lt;br /&gt;
* [[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇#テレビドラマ|ロト6で3億2千万円当てた男]]（ABC・テレビ朝日、2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーシックス]] - サイバーシックス/エイドリアン・シーデルマン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オセロ中島の黒真珠夫人|木曜JUNK オセロ中島の黒真珠夫人]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ハゴロモ]]（ラジオドラマ [[J-WAVE]]、2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[中島知子と鈴木おさむ エンタな日曜日]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[まだまだあぶない刑事]]（[[2005年]]、[[東映]]）映画初出演 - ウェイター役&lt;br /&gt;
* [[三年身籠る]]（[[2006年]]、ゼアリズエンタープライズ、唯野未歩子監督）映画初主演 - 末田冬子役&lt;br /&gt;
* [[ピーナッツ (映画)|ピーナッツ]]（2006年、コムストック、[[内村光良]]監督）- ミキ役&lt;br /&gt;
* [[青空のルーレット]]（[[2007年]]11月3日、パンドラ、[[西谷真一]]監督） - シルビア役&lt;br /&gt;
* [[魁!!男塾]]（[[2008年]]、[[坂口拓]]監督） - 秀麻呂の母 しのぶ役&lt;br /&gt;
* [[引き出しの中のラブレター]]（[[2009年]]、[[松竹]]） - 松田由梨役&lt;br /&gt;
* [[ハダカの美奈子]]（2013年11月9日、[[森岡利行]]監督） - [[ソリセン]]役（脇役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業]] [[ホンダ・ゼスト]]（2006年 - ）[[木梨憲武]]、[[小清水一揮]]らと共演。&lt;br /&gt;
** 「東京タワー篇」（2006年[[2月24日]] - ）&lt;br /&gt;
** 「シマウマ篇」（2006年3月 - ）&lt;br /&gt;
** 「ゾウ篇」（2006年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 「カルガモ家族篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[花王製品一覧|パイプハイター]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]「[[C.C.レモン]]」（2009年）※[[石井正則]]他と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
* 『逆境ファイター』（2005年）- [[所ジョージ]]が提供した、格闘家・[[所英男]]の入場テーマ曲で、コーラスとして参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 郵便配達夫の恋（2007年） - 主演&lt;br /&gt;
*: 原作：[[真柴あずき]] / 原案・脚本：[[砂本量]] / 演出：[[吉川徹 (演出家)|吉川徹]] / 共演：[[西川浩幸]]、[[辰巳琢郎]]、[[逆木圭一郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 幕間 MAKUAI（2013年9月19日、[[講談社]]、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 978-4063528411&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://nakajimatomoko.com/ 中島知子の公式ブログ「疾風日記」]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tomoko-ni-yorosiku/　BeautifulLife]2013年8月16日〰アメブロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ゴチになります!メンバー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかしま ともこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:オセロ (お笑いコンビ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の松竹芸能所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=228794</id>
		<title>菊池桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=228794"/>
				<updated>2014-05-19T03:23:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊池 桃子'''（きくち ももこ、[[1968年]][[5月4日]] - ）は、日本の元[[歌手]]・[[タレント]]。本名：西川 桃子（にしかわ ももこ、旧姓：菊池）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[品川区]]出身。[[血液型]][[B型]]。普門院幼稚園卒園。源氏前小学校卒業。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]、[[戸板女子短期大学]]被服科美術コース卒業。父・兄は慶應卒。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[パーフィットプロダクション]]。二児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1983年]]11月、[[学習研究社|学研]]のアイドル雑誌『[[Momoco]]』のイメージガールとなり、創刊号の表紙を飾り芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、[[映画]]『[[パンツの穴]]』で映画デビュー。『[[青春のいじわる]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
:キャッチフレーズは「REAL1000％」。[[日本レコード大賞]]新人賞、[[日本レコードセールス大賞]]女性新人賞。[[ブロマイド]]の年間売上が1位に。但し最優秀新人への選出についてはすべて辞退した（辞退理由は「気持ちの整理が付かないから」というものだった。その結果、同期で最優秀新人に選ばれたのは[[岡田有希子]]）。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]～[[1989年]] - [[ロックバンド]]「[[ラ・ムー (バンド)|ラ・ムー]]」で活動。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[5月1日]] - [[プロゴルファー]]の[[西川哲]]と入籍。[[五月みどり]]が義母に。&lt;br /&gt;
:結婚前、西川の父親（新栄プロダクション会長・西川幸男）にツアーでの優勝が結婚の条件（男なら仕事で示してみろということで、決して嫌がらせではない）と言われ、心労のあまり体調を崩したが、見事に西川は優勝し、円満に結婚できた。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[2月6日]] - [[高輪プリンスホテル]]で挙式。西川の師匠であるプロゴルファー・[[青木功]]が媒酌人を務めた。挙式後の会見で妊娠4ヶ月であることを明かした。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[8月7日]] - 長男出産。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[10月18日]] - 長女出産。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
『渋谷で5時』のみ[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]から、他は全て[[バップ]]から。&amp;lt;!--なお『雪にかいた - 』から『Nile in Blue』まではすべてオリコン初登場1位を記録している。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]]&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - 青春のいじわる&lt;br /&gt;
** [[7月10日]] - SUMMER EYES&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - [[雪にかいたLOVE LETTER]] &lt;br /&gt;
* [[1985年]]&lt;br /&gt;
** [[2月27日]] - [[卒業 (GRADUATION)]]&lt;br /&gt;
** [[5月15日]] - BOYのテーマ（映画『テラ戦士ΨBOY』テーマ）&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - もう逢えないかもしれない&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[2月13日]] - Broken Sunset&lt;br /&gt;
** [[5月14日]] - 夏色片想い&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - SAY YES!（[[CHAGE and ASKA]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]&lt;br /&gt;
** [[3月25日]] - アイドルを探せ（[[シルヴィ・バルタン]]とは同名異曲）&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - Nile in Blue（[[24時間テレビ]]テーマ曲）&lt;br /&gt;
** [[10月8日]] - ガラスの草原&lt;br /&gt;
* [[1988年]]&lt;br /&gt;
** [[2月24日]] - 愛は心の仕事です（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[6月8日]] - 少年は天使を殺す（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
** [[7月27日]] - TOKYO野蛮人（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]&lt;br /&gt;
** [[2月8日]] - 青山Killer物語（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1996年]]&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] - 渋谷で5時（[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]と[[デュエット]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[9月10日]] - OCEAN SIDE&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[9月10日]] - TORPIC of Capricorn&lt;br /&gt;
* [[1986年]][[6月25日]] - ADVENTURE&lt;br /&gt;
* 1986年[[12月21日]] - 卒業記念&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[5月27日]] - ESCAPE from DIMENSION&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[9月14日]] - THANKS GIVING（ラ・ムー）&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[3月3日]] - Miroir －鏡の向こう側&lt;br /&gt;
2014年発売予定&lt;br /&gt;
これまでの曲に加えつんく作曲の新曲収録&lt;br /&gt;
3月9日のサンジャボで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大沢あかねの代理で出演&lt;br /&gt;
徹子の部屋、（2014年2月20日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
花丸。(2014年3月10日TBS)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月30日フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝１(2014年5月2日NHK)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月6日VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[パンツの穴]] （1984年、[[ジョイパック]]）&lt;br /&gt;
* [[テラ戦士ΨBOY]] （1985年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドルを探せ (漫画)|アイドルを探せ]] （1987年、[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[パ★テ★オ PATIO]] （1992年、松竹）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ! アンパンマン てのひらを太陽に]] （1998年、松竹）（声優　オカリナ姫のリナちゃん役）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]] （声の出演 アイリーン、リーン 二役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 卒業-GRADUATION- （1985年3月6日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 放浪-さすらい- （1986年5月28日[[TBS系]]）&lt;br /&gt;
* [[恋はハイホー]] （1987年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 変装 -未来の自分を旅した女-（1988年9月26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[君の瞳に恋してる!]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[同・級・生]] （1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] （1989年、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[恋のパラダイス]] （1990年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]『くせ』（1990年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『呪いの紙人形』（1991年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 世にも奇妙な物語『笑いの天才』（1992年、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[ナースステーション (テレビドラマ)|ナースステーション]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ヴァンサンカン・結婚]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[次男次女ひとりっ子物語]] （1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[信長 KING OF ZIPANGU]] （1992年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[あの日に帰りたい]] （1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[イエローカード (テレビドラマ)|イエローカード]] （1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[適齢期]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[明るい家族計画]] （1995年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] （2007年、TBS）- 山田 綾子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] （1984年、1993年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[日立製作所]]マスタックス （1985年-1986年「桃子、うさぎの耳に…なりたい…な…」など）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]ポッキー （1985年）&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険]] （1986年-1987年）&lt;br /&gt;
* [[ダイドードリンコ]] （1988年-1989年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] （1989年、1998年-1999年）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]] （1990年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] （1990年-1994年）&lt;br /&gt;
* [[宝酒造]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン]] （1991年-1993年）&lt;br /&gt;
* [[東海銀行]]（1991年-1996年)&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲|UCC]] （1992年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[賃貸住宅ニュース]]（1994年-1996年）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]「セフィーロ」 （1994年-1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （1996年-1997年）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]] （1997年-）&lt;br /&gt;
* [[トステム]] （2000年-）&lt;br /&gt;
* [[ツムラ]] （2002年-） &lt;br /&gt;
* [[三菱電機]] （2002年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
** [[1983年]]10月-[[1984年]]3月 - パンツの穴&lt;br /&gt;
** 1984年10月-[[1985年]]3月 - [[SONY Night Square]] 桃子と少し夜更かし&lt;br /&gt;
** 1985年8月 - オールナイトニッポン ドラマスペシャル 桃子&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1988年]]10月 - 青春ファンタジア あなたと星の上で&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]&lt;br /&gt;
** 1984年4月-1984年9月 - ファーストフライト&lt;br /&gt;
** 1984年10月-1985年3月 - ハート通信&lt;br /&gt;
** 1985年4月-[[1987年]]3月 - 桃子っぽいね&lt;br /&gt;
** 1988年10月-[[1989年]]4月 - 桃子とおしゃれNIGHT&lt;br /&gt;
* [[TBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** 1985年10月-1988年4月 - 青春トライアングル&lt;br /&gt;
** [[1993年]]10月-[[1994年]]4月 - レディに御用心&lt;br /&gt;
* [[MBSラジオ]]&lt;br /&gt;
** [[1990年]]3月-[[1992年]]4月 - WAKUWAKU桃コール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年5月19日)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 月 - 『菊池桃子 きみに瞳ボレ』 [[学研]] ISBN &lt;br /&gt;
* [[1985年]]3月 - 『菊池桃子 - 菊池桃子写真集』 [[ワニブックス]] ISBN 4847020227&lt;br /&gt;
* [[1990年]]12月 - 『とびいろのなつ - 菊池桃子写真集（パート2）』 [[近代映画社]] ISBN 4764816628&lt;br /&gt;
* [[1993年]]12月 - 『アリバイ』学研 ISBN 4056002800&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レシピ集 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]2月 - 『菊池桃子の愛情たっぷりおいしいおべんとう』 [[サンリオ]] サンリオチャイルドムック ISBN 4387011203&lt;br /&gt;
* [[2003年]]3月 - 『菊池桃子の家族が喜ぶササッとごはん』 サンリオ サンリオチャイルドムック ISBN 4387021373&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]]&lt;br /&gt;
** [[BOMB]]&lt;br /&gt;
** [[Momoco]]&lt;br /&gt;
* [[芸映#所属していた主なタレント|芸映]]&lt;br /&gt;
** [[トライアングルプロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.parfit.co.jp/momoko_profile1.html Parfit Production：菊池 桃子]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生|きくちももこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|きくちももこ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=228793</id>
		<title>高島礼子</title>
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				<updated>2014-05-19T03:19:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* ドキュメンタリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''高島 礼子'''（たかしま れいこ、[[1964年]][[7月25日]] - ）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[港南区]]出身の女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズとしては「レースクイーン出身の美人女優」という事だが、そんな高島の実態は'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;とある吹奏楽部員を[http://personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/yokohamaijime.htm 陰湿行為で死に追いやるという事件]でお馴染みの[[神奈川県立野庭高等学校|野庭高校]]（現在は統合で閉鎖）出のゲスの分際で出過ぎた真似をしているクソ生意気ババア&amp;lt;/span&amp;gt;'''である&amp;lt;ref&amp;gt;なお、出身校での件はNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」が設立されるきっかけにもなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってか、[[高知東生]]との結婚を決めた時期も上記の不祥事の時期と近くない？'''ケッ、低能にも程があるぜ、このクソゲスババアが!'''高知が不憫だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABCホーム元会長暴行事件とも何かしらの繋がりがあると言われている。ここでも、夫である高知はとんだ災難だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高島が土足で上がり込んできた作品==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
; ◇[[日本放送協会|NHK総合]]&lt;br /&gt;
* [[四千万歩の男]]（2001年） - お栄 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュ (テレビドラマ)|ルージュ]]（2001年） - 本宮礼子 役&lt;br /&gt;
* お美也（2002年）&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ#高島礼子版|御宿かわせみ]]（2003年 - 2005年） - 主演・庄司るい 役&lt;br /&gt;
* [[大化改新 (NHKドラマ)|大化改新]]（2005年） - [[皇極天皇]] 役&lt;br /&gt;
* [[ファイブ (平山譲)|ファイブ]] （2008年） - 佐山今日子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年） - [[仙桃院]] 役&lt;br /&gt;
; ◇[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族|刑事貴族2]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースなあいつ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[綺麗になりたい]]（1992年） - 晶子 役&lt;br /&gt;
* [[鶴姫伝奇 (テレビドラマ)|鶴姫伝奇]]（1993年） - お国 役&lt;br /&gt;
* [[特命リサーチ200X]]（1996年 - 2002年） - 吉川美佐 役&lt;br /&gt;
* [[恋のバカンス]]（1997年1月8日 - 3月12日） - 中村珠緒 役&lt;br /&gt;
** 恋のバカンススペシャル（1997年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[恋の片道切符]]（1997年10月15日 - 12月17日）&lt;br /&gt;
* [[せいぎのみかた]]（1997年4月14日 - 6月23日） - 佐伯洋子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]（1999年7月7日 - 9月22日） - 鵜飼晃子 役&lt;br /&gt;
* [[明日を抱きしめて]]（2000年10月9日 - 12月11日） - 相澤真希 役&lt;br /&gt;
* [[ナイトホスピタル〜病気は眠らない〜]]（2002年10月14日 - 12月16日） - 大久保蛍子 役&lt;br /&gt;
* [[斉藤さん]]（2008年1月9日 - 3月19日） - 三上りつ子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
* [[それでも家を買いました]]（1991）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第20部・第23部]] ‐ 梢・あやめ 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ (テレビドラマ)|愛するということ]]（1993年1月8日 - 3月19日） - 森山美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[ネバーランド (小説)|ネバーランド]]（2001年7月6日 - 9月14日） - 依田敬子 役&lt;br /&gt;
* [[女系家族]]（2005年7月7日 - 9月15日） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
* [[弁護士のくず]]（2006年4月13日 - 6月29日） - 加藤徹子 役&lt;br /&gt;
* [[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化♥]]（2010年1月15日 - 3月19日） - 中原美音 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]]&lt;br /&gt;
** [[流れ星お銀!事件解決いたします]]（2000年 - 2003年） - 広岡銀子 役2014年4月30日に3の再放送放送された。&lt;br /&gt;
** スクープ（2002年）&lt;br /&gt;
** 殺意（2004年） - 主演・琴塚七海 役&lt;br /&gt;
** 里見浩太朗芸能生活50周年 特別企画 夜盗（2005年） - 衣笠マリア 役&lt;br /&gt;
** 検察審査会（2005年）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
** [[弁護士 一之瀬凛子]]（2008年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
** 弁護士 一之瀬凛子2（2010年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
; ◇[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語の放映作品一覧|世にも奇妙な物語 シリーズ]]&lt;br /&gt;
**食べ過ぎた男（1992年）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 春の特別編 (2009年)|春の特別編・ボランティア降臨]]（2009年） - 木元貴美江 役&lt;br /&gt;
* [[妹よ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[指輪 (見延典子)|指輪]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[いつかまた逢える]]（1995年7月3日 - 9月18日） - 大沢恵子 役&lt;br /&gt;
* [[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]（1996年7月 - 9月19日）‐ 竹中五月 役&lt;br /&gt;
* [[じんべえ]]（1998年10月12日 - 12月21日） - 辻真理子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い結婚]]（1998年1月8日 - 3月19日、[[木曜劇場]]） - 倉沢南 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]（1999年4月13日 - 6月22日） - 主演・神崎京子 役&lt;br /&gt;
** 傷だらけの女スペシャル（1999年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥 〜第一章〜]]（2004年） - [[崇源院|お江与]] 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日 - 6月27日） - 牛久保瑛子 役&lt;br /&gt;
* [[結婚できない男]]（2006年7月4日 - 9月19日） - 沢崎摩耶 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル 〜もうひとつの物語〜]]（2006年） - [[近衛熙子]] 役&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]]（2007年1月11日 - 3月22日） - 田原雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[アタシんちの男子]]（2009年4月14日 - 6月23日）- 小金井響子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]&lt;br /&gt;
** [[山村美紗サスペンス 赤い霊柩車シリーズ]]第2回 黒衣の結婚式（1993年） - 石川葉子 役&lt;br /&gt;
** 動く壁（1994年）&lt;br /&gt;
** [[弁護士 水島由里子の危険な事件ファイル]]（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** [[ナースな探偵]]シリーズ（1997年 - 2000年）- なつき 役&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵1（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵2（1998年10月9日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵3（2000年4月7日）&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍|暴れん坊将軍III]]（1988年 - 1990年） - 梢（御庭番） 役&lt;br /&gt;
* [[代表取締役刑事]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[将軍家光忍び旅]]（1990年 - 1991年） - 楓（腰元） 役&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人・激突!]]（第13話、1992年） - お澄 役&lt;br /&gt;
* 天使の悦楽（1992年4月）&lt;br /&gt;
* [[大空港'92]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[ツインズ教師]]（1993年4月12日 - 6月28日） - 対島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[京都妖怪地図|京都妖怪地図 嵯峨野に生きた900歳の美人能面師]]（1993年） - 田原祥子 役&lt;br /&gt;
* [[殿さま風来坊隠れ旅]]（1994年） - お千 役&lt;br /&gt;
* [[BLACK OUT]]（1995 - 1996年） - 沖野真由美 役&lt;br /&gt;
* [[女教師 (テレビドラマ)|女教師]]（1998年） - 主演・桂木美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[おばあちゃま、壊れちゃったの?]]（2000年） - 主演・小田島加南子 役&lt;br /&gt;
* [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（2004年） - 石原光子 役&lt;br /&gt;
* [[熟年離婚]]（2005年10月 - 12月） - 小林律子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（連続ドラマ版）|さくら署の女たち]]（2007年） - 主演・逢沢花 役&lt;br /&gt;
* [[マグロ (テレビドラマ)|マグロ]]（2007年） - 一枝亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[おいしいごはん 鎌倉・春日井米店]]（2007年） - 沢野美雪 役&lt;br /&gt;
* [[徳川家康と三人の女]]（2008年） - [[築山殿]] 役&lt;br /&gt;
* [[四つの嘘]]（2008年） - 灰谷ネリ 役&lt;br /&gt;
* [[告知せず]]（2008年） - 橋本京子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー]]（1990年） - 岩下久仁子 役&lt;br /&gt;
** [[タクシードライバーの推理日誌]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[京都妖怪地図]]（1993年）&lt;br /&gt;
** [[牟田刑事官事件ファイル]]（1994年） - 木村麗子 役&lt;br /&gt;
** 能登半島 女たちの殺人風景（1994年） - 羽田晶子 役&lt;br /&gt;
** [[7人のOLが行く!]]（1994年）&lt;br /&gt;
** 正当防衛（1997年） - 早坂志歩美 役&lt;br /&gt;
** [[キソウの女]]（2003年 - ） - 主演・帆村純 役&lt;br /&gt;
** [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（土曜ワイド劇場版）|さくら署の女たち]]（2006年） - 主演・倉崎冴子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
* [[付き馬屋おえん事件帳]]スペシャル「女郎蜘蛛の挑戦」（1992年） - 松島 役&lt;br /&gt;
* [[あばれ八州御用旅]]（1994年） - おりん 役&lt;br /&gt;
* [[豊臣秀吉 天下を獲る!]]（1995年） - 生駒吉乃 役&lt;br /&gt;
* [[炎の奉行 大岡越前守]]（1997年） - [[絵島]] 役&lt;br /&gt;
* [[赤い月]]（2004年） - 主演・森田波子 役&lt;br /&gt;
* [[国盗り物語]]（2005年） - お万阿 役&lt;br /&gt;
* [[柳生武芸帳]]（2010年）- [[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[テネシーワルツ (2010年のテレビドラマ)|テネシーワルツ]]（2010年）- 主演・川村尋子 役&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]] → [[水曜ミステリー9]]&lt;br /&gt;
** [[人間の証明#2001年版|人間の証明2001]]（2001年） - 下田美里 役&lt;br /&gt;
** [[監察医・篠宮葉月 死体は語る]]（2001年 - ） - 主演・篠宮葉月 役&lt;br /&gt;
** [[獄門島]]（2003年） - 早苗 役&lt;br /&gt;
ポケモンミュウツー覚醒プロローグ&lt;br /&gt;
(ミュウツー役、2013年7月11日放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[首都高速トライアル]]3（1991年）&lt;br /&gt;
* [[さまよえる脳髄]]（1993年） - 藍子 役&lt;br /&gt;
* [[集団左遷]]（1994年） - 今村春子 役&lt;br /&gt;
* [[陽炎]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ルビーフルーツ]]（1995年） - キョウコ 役&lt;br /&gt;
* [[義務と演技]]（1997年） - 大倉みさき 役&lt;br /&gt;
* [[新生 トイレの花子さん]]（1998年） - 鹿島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ショムニ]]（1998年） - 坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（1999年 - ）&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年） - 米吉 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[桐壺更衣]]、[[藤壺|藤壺中宮]]役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!]]（2003年） - 中浜みさき 役&lt;br /&gt;
* [[精霊流し (グレープ)|精霊流し]]（2003年） - 櫻井喜代子 役&lt;br /&gt;
* [[半落ち]]（2003年） - 植村亜紀子 役&lt;br /&gt;
* 銃声 LAST DROP OF BLOOD（2003年） - 萩原京子 役&lt;br /&gt;
* [[隠し剣 鬼の爪]]（2004年） - 狭間桂 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - 空如 役&lt;br /&gt;
* [[2/2]]（2005年） - 富岡彩子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地]]（2006年） - 村尾の妻&lt;br /&gt;
* [[バルトの楽園]]（2006年） - 松江歌子 役&lt;br /&gt;
* TANNKA 短歌（2006年） - しほ 役&lt;br /&gt;
* [[アジアンタムブルー]]（2006年） - 川上由希子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - 天英院 役&lt;br /&gt;
* [[ラストラブ]]（2007年） - 阿川知美 役&lt;br /&gt;
* [[茶々 天涯の貴妃]]（2007年） - [[大蔵卿局]] 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年） - 斉藤芙美子 役&lt;br /&gt;
* [[K-20 怪人二十面相・伝]]（2008年） - 菊子 役&lt;br /&gt;
* [[プライド (一条ゆかり)|プライド]]（2009年） - 池之端菜都子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル2]]（2009年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[佐賀のがばいばあちゃん#島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん|島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん]]（2009年） - 秀子 役&lt;br /&gt;
* [[キラー・ヴァージンロード]]（2009年） - 春日先輩 役&lt;br /&gt;
* Dear Heart -震えて眠れ-（2009年） - 主演・水島美輪子 役&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年） - 筒井由紀子 役&lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]（2010年） - 佐渡先生 役&lt;br /&gt;
ポケモン神速のゲノセクト　(2013年)　ミュウツー役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「おんな[[葛飾北斎|北斎]] - 天才[[浮世絵師]]は二人いた!」（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
昼帯(2014年5月19日TBSVTR)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[黄桜]]（1997年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大鵬薬品工業|大鵬薬品]]&lt;br /&gt;
* [[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
* [[日商エステム]]&lt;br /&gt;
* [[ケイ・オプティコム]]&lt;br /&gt;
* [[アールエフ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンホーム保険会社]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]「ひったくり防止」&amp;lt;ref&amp;gt;フンッ!'''野庭ババア'''が今更何ぬかしてやがんだ!&amp;lt;/ref&amp;gt;（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[吉瀬美智子]] - （実際は絶対にそんなことないが）たまにこの野庭ババアに顔が似ていると言われてしまう女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかしまれいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|糞ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本人|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:三崎和雄に半殺しにされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:勘違い野郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%80%82&amp;diff=228770</id>
		<title>キンタロー。</title>
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				<updated>2014-05-19T01:05:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:キンタロー1.jpg|350px|thumb|キンタロー。]]&lt;br /&gt;
[[Image:キンタロー2.jpg|350px|thumb|キンタロー。]]&lt;br /&gt;
'''キンタロー。'''（[[1981年]][[10月24日]] - ）は、[[日本]]の女性[[お笑いタレント]]、[[ものまねタレント]]。本名、'''田中 志保'''（たなか しほ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[岡崎市]]出身。[[松竹芸能]]株式会社所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「'''良い子、強い子、可愛い子'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
愛知県[[岡崎市]]の家庭に長女として生まれる。5歳年下の妹がいる。子供の頃からお笑い好きで、タレントでは[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]などが好きだった。当時から、[[物真似|モノマネ]]の芸などを母親ら相手に披露していたことがあった。ただ、中学生時代はそのお笑いの度が過ぎたのか、仲良し達に嫌がられることもあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡崎市立三島小学校]]、[[岡崎市立竜海中学校]]卒業。[[人間環境大学岡崎学園高等学校]]卒業後、[[関西外国語大学短期大学部]]卒業。高校1年生の夏休みのときに[[カナダ]]へ[[ホームステイ]]に行った他、高校生時代までに何度か外国へ短期[[留学]]の経験がある。「スピーディでキレのあるダンスに一目惚れして」、大学生時代から競技ダンス部で活動し、学生当時に同学年の男子と組んで出場した。その大学在学中に[[吉本興業]]の[[吉本新喜劇|新喜劇]]「金の卵」オーディションに合格したが、当時競技ダンス部内で好きだった人に「お笑いかダンス、どっちかにしろ!」と言われ、ダンスの活動に専念するとしてその合格を辞退した。そのダンス部での活動経験を生かし、かつては[[名古屋市]][[瑞穂区]]のダンススタジオで社交ダンスの講師をしていたが、2007年2月に母親が急死。さらにその頃、大きくなった頭が原因とされる[[ヘルニア]]を首に抱え、ダンスを断念。その後は[[不動産]]会社に事務員として勤務していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、結婚式の余興の場で大学の先輩から一喝されたり、「もうお笑い界に入ってると思ってた」などと言われたのをきっかけに、29歳にして「天国にいるお母さんのために、頑張っている姿を見せたい。そうすることで、お母さんも笑ってくれるし、家族も元気になるに違いない」「やっぱりお笑いの世界へ進もう」と思うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月には[[ZIP-FM]]ナビゲーター&amp;amp;ナレータースクールに第1期生として在籍。トークの基礎を学び、同年9月には、[[愛知県]][[丹羽郡]][[大口町]]で行われた「第9回やろまい大祭」のイベント「第1回ビッグマウスコンテスト大口町の中心で大口を叩く！」で、「世界中の人を笑顔にしたい！」と叫んで優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後宣言どおり芸人を目指す為、会社を辞め上京。「ネットで検索したら画面の一番上に出たので決めた」という松竹芸能タレントスクールに20期生として[[2011年]]4月に入り、お笑いタレントに転身。タレントスクールでは、オーディションで授業料免除を勝ち取り、在籍していた。かつては[[東塚菜実子]]とのコンビ「[http://www.kaleidoline.jp/geinin-meikan/03sa/02shi/simples.htm シンプルズ]」で活動していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名はお笑い芸人になると決めてから[[名古屋市|名古屋]]の[[西区 (名古屋市)|西区]]を歩いているとキンタローという看板が目に入ったためであったが、[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]の木本がキンタロー。の思いをまとめたところ的を射ていると思い、「男の子のように強くたくましくなるように」「男ばかりのお笑い界の中で、負けないように」ということにしている。なお、[[句点]]（。）はネットで画数診断を調べた上で付け足したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:キンタロー3.jpg|300px|thumb|キンタロー。]]&lt;br /&gt;
ネタは一人[[コント]]の他、モノマネを演じることも多い。自分で自分を「負けず嫌いの努力家」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔が大きいことから、小学6年生当時は“[[アンパンマンの登場人物一覧#アンパンマンの仲間たち|しょくぱんまん]]”と呼ばれていたことがあった。ただし、小学1年生当時は顔はあまり大きくなく、“愛知の[[安達祐実]]”と呼ばれていたことがあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[ものまねグランプリ|ものまねグランプリ 最強のコラボレーション&amp;amp;本人が選んだテッパンネタ祭り!!]]』では、[[大久保佳代子]]の顔マネをした[[梅小鉢]]の小森麻由と組んで、[[オアシズ]]のモノマネをしていた。デビューした当時は光浦のモノマネを中心にやっていたが、上京前の時にアルバイト先の喫茶店で客から似ていることを指摘されて[[前田敦子]]のモノマネも始めたという。デビュー前、結婚式などの余興をしていた当時は[[ドナルドダック]]や[[石黒賢]]の物真似もしていたことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
衣装はキンタロー。自身の手作りである。前田の雰囲気により近付けるため、頭に[[かつら (装身具)|かつら]]をつけ、目には[[カラーコンタクトレンズ]]を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月11日にファイナルステージが行われた、[[東京]]・[[新宿]]のモノマネショーパブ「[[そっくり館キサラ]]」主催の「ものまね王に俺はなる!」にて初代グランプリ受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月26日放送の日本テレビ『[[有吉反省会]]』において、前田敦子に扮して出演していたが、出演者の指示で、他の芸人と一緒にカメラに向かってお尻を突き出し、その後「お尻を出しても、嫌いにならないでください！」と叫んだため、[[AKB48]]のファンによって[[ブログ]]が[[炎上 (ネット用語)|炎上]]。さらに、翌日27日放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の「[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]」において初出場で優勝したが、再びブログが荒らされた。この二番組をきっかけに、翌2013年ブレイクした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前田敦子のモノマネについては、2012年12月26日放送のバラエティ番組『有吉反省会』の中で、「面白いので続けて下さい」（[[有吉弘行]]）、「あまり見ないようにして声だけ聞いてると、本当にあっちゃんと喋っているんじゃないかなってドキドキもあって‥いいんじゃない?」（[[山里亮太]]）などと評価されている。また、2012年12月27日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』収録後、[[石橋貴明]]からは「君は絶対に売れる」と絶賛を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのモノマネはネット上のAKB48ファンからは賛否両論であり、「（前田敦子の）ファンだけど頑張って下さい。逆に嬉しいです。」との声が寄せられる一方で、モノマネに否定的な人間から「謝れ」「バカにしすぎだろ」と批判を受ける。これに対し本人は、前田敦子のことは尊敬しており、バカにしているものではないとブログ上で説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2013年1月22日、TBSの『[[火曜曲!]]』スペシャルでAKB48本人と初共演。持ちネタのフライングゲットを本人とともに披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月26日、[[ミーツポート|東京ドームシティホール]]で行われた『AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100』の3日目でMC途中に[[峯岸みなみ]]の顔芸でおなじみの[[八幡カオル]]とともに登場し、大島優子らAKB48本人から公認を得た。その前田も、2013年3月16日から放送されている[[ソフトバンクモバイル]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で逆モノマネを行い、2013年3月24日にこれについて初コメントし、物真似されていることに「すごく嬉しい。ダンスも私よりうまい」と話し、これにキンタロー。も自分の[[ツイッター]]で「嬉し過ぎます」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月、それまでの11大会で過去最多の3684名が参加した[[R-1ぐらんぷり]]2013年大会において、芸歴1年目ながらファイナリスト12名に勝ち残り、生放送で行われた決勝大会に出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部雑誌で記述された「愛知県岡崎市の&amp;quot;裕福&amp;quot;な家庭に長女として生まれる」との一文について「裕福ではない。勝手に書かれた。指摘するつもりだったが、事務所からR-1が終わるまで止められていた」と明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親には自分の芸能活動を内緒にしていたが、ある日、その芸能活動のことについて打ち明けるために愛知県の実家に帰省したところ、父親はすでに誰かからそのことを聞いていて知っており「テレビで娘を視るのが楽しみになった」「心配はいらないから頑張れ」と言われたという。キンタロー。自身はこれについて「父親からも“公認”[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[7月12日]]には[[明治神宮野球場|神宮球場]]で行われた[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]‐[[広島東洋カープ|広島]]戦の始球式を務め、「[[トルネード投法]]をした」と話していたが、そのフォームは[[野茂英雄]]が好きで、よく真似していたことから出来たという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述で、子供の頃から好きだったというコロッケとの共演も果たしているが、その時コロッケに「久しぶりにふざけた子が出てきた」と言われて嬉しかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レパートリー ==&lt;br /&gt;
[[Image:キンタロー4.jpg|300px|thumb|キンタロー。]]&lt;br /&gt;
* [[前田敦子]]&lt;br /&gt;
* [[大島優子]]（AKB48）&lt;br /&gt;
* [[高橋みなみ]]（AKB48）&lt;br /&gt;
* [[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
* [[板野友美]]（AKB48）&lt;br /&gt;
* [[北原里英]]（AKB48）&lt;br /&gt;
* [[芹那]]&lt;br /&gt;
* [[百田夏菜子]]（[[ももいろクローバーZ]]）&lt;br /&gt;
* [[佐々木彩夏]]（[[ももいろクローバーZ]]）&lt;br /&gt;
* [[光浦靖子]]（[[オアシズ]]）&lt;br /&gt;
* [[杉本彩]]&lt;br /&gt;
* [[壇蜜]]&lt;br /&gt;
* [[デヴィ・スカルノ]]&lt;br /&gt;
* [[島田珠代]]&lt;br /&gt;
* [[武井咲]]&lt;br /&gt;
* [[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
* [[アンジェリーナ・ジョリー]]&lt;br /&gt;
* [[冨永みーな|磯野カツオ]]（[[サザエさん]]）&lt;br /&gt;
* [[白川澄子|中島弘]]（サザエさん）&lt;br /&gt;
* [[アントニオ猪木]]&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ番組====&lt;br /&gt;
[[Image:キンタロー5.jpg|300px|thumb|キンタロー。]]&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ゴゴスマ -GO GO!Smile!-]]（[[中部日本放送|CBC]]、2013年4月1日 - ） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[テレビシャカイ実験 あすなろラボ]]（フジテレビ、2013年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
; 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2013年1月13日 - ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;単発の出演番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年4月15日の日本テレビのワイドショーと99アンサー&lt;br /&gt;
* [[女神のマルシェ]]（日本テレビ、2011年7月22日、2012年1月27日）&lt;br /&gt;
* [[ものまねグランプリ]]（日本テレビ、2011年8月7日、10月4日、2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（日本テレビ、2011年10月8日）&lt;br /&gt;
* [[地元応援バラエティ このへん!!トラベラー]]（[[テレビ東京]]、2012年2月13日）&lt;br /&gt;
* [[ご自慢ライブ おしあげNOW]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2012年9月9日、9月16日）&lt;br /&gt;
* [[関ジャニ∞のジャニ勉]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2012年10月3日）&lt;br /&gt;
* [[水野真紀の魔法のレストラン]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2012年10月8日）&lt;br /&gt;
* [[あらびき団|ナマイキ!あらびき団]]（TBS、2012年10月12日、10月25日、12月13日、2013年1月2日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（日本テレビ、2012年10月25日、2013年2月11日、3月5日。2014年4月以降火曜日レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[有吉反省会]]（日本テレビ、2012年12月26日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ、2012年12月27日、2013年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[マバタキー]]（フジテレビ、2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット|新春レッドカーペット]]（フジテレビ、2013年1月1日）※キャッチコピーは「不動のセンター カーペット登場」&lt;br /&gt;
* [[暗躍!芸人ブローカー 〜テレビに出ない（秘）芸人密売所〜|新春!芸人ブローカー 〜東西暗躍スター夢の狂宴2013〜]]（関西テレビ、2013年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[芸能ワイドSHOW!空白の1週間を初出し]]（TBS、2013年1月4日）&lt;br /&gt;
* [[Shibuya Deep A]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2013年1月11日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ、2013年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年1月14日、2月1日、3月5日。2014年5月19日）&lt;br /&gt;
* [[火曜曲!]]（TBS、2013年1月22日） - AKB48本人と初共演。&lt;br /&gt;
* [[特報!B級ニュースSHOW]]（テレビ東京、2013年1月22日）&lt;br /&gt;
* [[日10☆演芸パレード]]（毎日放送、2013年1月27日、3月3日、3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ、2013年1月27日）&lt;br /&gt;
* [[スター☆ドラフト会議]]（日本テレビ、2013年1月29日、3月5日）&lt;br /&gt;
* [[たかじん胸いっぱい]]（関西テレビ、2013年2月2日）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー|有吉くんの正直さんぽ]]（フジテレビ、2013年2月2日、3月2日、3月8日、4月27日）&lt;br /&gt;
* [[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年2月4日、2月25日、4月8日）&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ〜]]（フジテレビ、2013年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ、2013年2月11日、3月18日）&lt;br /&gt;
* [[R-1ぐらんぷり|R-1ぐらんぷり2013]]（フジテレビ、2013年2月12日）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の怪しい噂の集まる図書館]]（テレビ朝日、2013年2月12日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（テレビ朝日、2013年2月13日）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、2013年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（フジテレビ、2013年2月16日、4月20日）&lt;br /&gt;
* [[ほこ×たて]]（フジテレビ、2013年2月17日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]（テレビ朝日、2013年2月18日、2月25日、4月15日）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（日本テレビ、2013年2月18日）&lt;br /&gt;
* [[ソモサン・セッパ!]]（フジテレビ、2013年2月19日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ覗きたい24の財布〜超有名人の賢いお金の使い方SP〜]]（毎日放送、2013年2月20日）&lt;br /&gt;
* [[快脳!マジかるハテナ]]（日本テレビ、2013年2月21日、4月25日）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（フジテレビ、2013年2月22日）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（TBS、2013年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[乃木坂って、どこ?]]（[[テレビ愛知]]、2013年2月24日）&lt;br /&gt;
* [[1番ソングSHOW]]（日本テレビ、2013年2月27日、3月20日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2013年2月28日、4月11日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、2013年2月28日）&lt;br /&gt;
* [[バナベガス]]（テレビ東京、2013年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[炎の体育会TV]]（TBS、2013年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[さんまのSUPERからくりTV]]（TBS、2013年3月3日）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2013年3月5日、3月26日、4月16日）&lt;br /&gt;
* [[バナナ塾]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、2013年3月5日、3月12日）&lt;br /&gt;
* [[お説教アイドル 叱るGENJI]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]、2013年3月8日）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合、2013年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[関西コレクション TV 2013 Spring &amp;amp; Summer]]（関西テレビ、2013年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[グッときた名場面|グッときた名場面ベスト60]]（日本テレビ、2013年3月11日）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン]]（テレビ朝日、2013年3月12日、4月16日）&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（日本テレビ、2013年3月13日）&lt;br /&gt;
* [[Numer0n#Calcolon|カルコロン＜ゴールデンブレイク＞]]（フジテレビ、2013年3月15日）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2013年3月17日）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（読売テレビ、2013年3月21日）&lt;br /&gt;
* [[さんま&amp;amp;くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ]]（フジテレビ、2013年3月23日）&lt;br /&gt;
* [[うわっ!ダマされた大賞]]（日本テレビ、2013年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[ウソのような本当の瞬間!30秒後に絶対見られるTV]]（テレビ東京、2013年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[天才コンサル軍団のプラマイ]]（日本テレビ、2013年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[住んじゃ～ウォーカー]]（朝日放送、2013年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（TBS、2013年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[幸せの黄色い仔犬]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、2013年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（毎日放送、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ、2013年4月2日。2014年4月29日）&lt;br /&gt;
* [[好きになった人]]（日本テレビ、2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（テレビ朝日、2013年4月3日）&lt;br /&gt;
* [[タカトシ&amp;amp;温水が行く小さな旅シリーズ]]（フジテレビ、2013年4月6日）&lt;br /&gt;
* [[GO!GO!ミラクルサプライズ～笑顔と涙のハッピーストーリー～]]（関西テレビ、2013年4月6日）&lt;br /&gt;
* [[伝えてピカッチ]]（NHK総合、2013年4月6日）&lt;br /&gt;
* [[PS三世]]（中京テレビ、2013年4月7日、4月21日）&lt;br /&gt;
* [[お金がなくても幸せライフ がんばれプアーズ!]]（テレビ東京、2013年4月12日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル|最強!!ものまね紅白!大激突!ワンサカ祭り!]]（フジテレビ、2013年4月12日）&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（フジテレビ、2013年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（フジテレビ、2013年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2013年4月17日）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]]（テレビ朝日、2013年4月18日）&lt;br /&gt;
* [[今夜くらべてみました]]（日本テレビ、2013年4月23日）&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]]（フジテレビ、2013年5月9日）[[笑っていいとも]](2013年7月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラジオ放送====&lt;br /&gt;
*[[ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、2013年2月18日）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題カーボーイ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2013年2月19日）&lt;br /&gt;
*[[NISSAN あ、安部礼司〜BEYOND THE AVERAGE]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2013年4月21日） - 前田キンタロー。子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ミュージック・ビデオ====&lt;br /&gt;
*[[Juliet (音楽ユニット)|Juliet]]『[[卒恋歌]]』（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
*[[かよえ!チュー学]]（東海テレビ、294話・295話） - オーシマ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
*映画『[[LOOPER/ルーパー]]』公開記念 - 2013年1月10日&lt;br /&gt;
*映画『[[ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い]]』公開記念 - 2013年2月1日&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション|第16回 東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER]] - 2013年3月2日&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]]『[[Ban (制汗デオドラント)|制汗剤デオドラントBanシリーズ]]』新CM発表会 - 2013年3月7日&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]『[[カップヌードル#カップヌードルごはん|カップヌードルごはん]]』新CM発表会 - 2013年4月12日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
*[[女性自身]]（[[光文社]]） - 2012年12月4日発売号 &lt;br /&gt;
*[[SPA!]]（[[扶桑社]]） - 2013年2月19日発売号&lt;br /&gt;
*[[an・an]]（[[マガジンハウス]]） - 2013年2月27日発売号&lt;br /&gt;
*[[日経エンタテインメント!]]（[[日経BP|日経BP社]]） - 2013年3月4日発売号&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（[[集英社]]） - 2013年3月19日発売号&lt;br /&gt;
*[[JJ (雑誌)|JJ]]（光文社） - 2013年3月23日発売号&lt;br /&gt;
*[[ViVi]]（[[講談社]]） - 2013年4月23日発売号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shochikugeino.co.jp/talents/03/kintaro.html 松竹芸能タレント一覧] （松竹芸能 若手お笑いプロフィール）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kintalotanaka/ キンタロー。の人生はキンキンキラキラや～]（ブログ）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kintalo_|キンタロー。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{R-1ぐらんぷり2013}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きんたろう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:松竹芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E4%B8%80%E7%BE%A9%E3%82%A2%E3%83%AF%E3%83%BC_%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82!&amp;diff=228767</id>
		<title>森田一義アワー 笑っていいとも!</title>
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				<updated>2014-05-18T23:23:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:笑っていいとも!1.jpg|400px|thumb|森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
『'''森田一義アワー 笑っていいとも!'''』（もりたかずよしアワー わらっていいとも）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]にて[[1982年]]（[[昭和]]57年）[[10月4日]]から2014年3月31日[[平日]] 12:00 - 13:00（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されていた、[[タモリ]]（本番組では[[本名]]の“'''森田一義'''”名義）が[[司会]]を務める冠番組であり、[[帯番組|帯]][[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]である。[[モノラル放送|モノ]][[ステレオ放送]]、[[ハイビジョン制作]]（[[2005年]][[7月25日]]放送分から）を実施している。通称は「'''笑っていいとも!'''」「'''いいとも!'''」。[[新聞]]などの[[ラテ欄|番組表]]では、1行あたりの文字数の都合により「'''笑っていいとも'''」と「'''!'''」がなく掲載される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリが現在司会を務める番組の中では（同局の『[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]』含む）、[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]『[[タモリ倶楽部]]』と並ぶ放送期間の[[長寿番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1980年]][[10月1日]]から1982年[[10月1日]]まで、2年間に渡って[[生放送]]されていた前番組であり、バラエティ番組の『[[笑ってる場合ですよ!]]』の後継番組として、[[1982年]][[10月4日]]より当番組が放送開始され、同時期に[[1981年]][[4月5日]]から1982年[[10月3日]]まで、1年半に渡って放送されていたバラエティ番組（ダイジェスト番組）『[[もう一度笑ってる場合ですよ!]]』の1982年[[10月24日]]から後継番組として本番組の姉妹番組であり、バラエティ番組（ダイジェスト番組）『[[笑っていいとも!増刊号]]』の2番組が毎週[[日曜日]] 10:00 - 11:45（JST）に放送開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、[[平日]]に生放送されている当番組と毎週日曜日 10:00 - 11:45（JST）に放送がされているバラエティ番組（ダイジェスト番組）『笑っていいとも!増刊号』、毎年、[[年末年始]]に生放送されている『[[笑っていいとも!特大号]]』、毎年、[[夏]]に生放送がされている『[[FNSの日|FNS27時間テレビ]]』内で[[日曜日]]の[[午前]]から[[午後]]のお昼の時間帯（10:30 - 12:30）に掛けて生放送されている『[[FNSの日|笑っていいとも!増刊号 生スペシャル]]』の4番組が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には、毎年、年末年始の[[冬]]の時期に生放送されていた『[[笑っていいとも!新春祭]]』、[[春]]・[[秋]]の[[テレビ番組]][[改編]]時期に生放送されていた『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]』は、[[お台場]]フジテレビの[[V3スタジオ]]や[[湾岸スタジオ|フジテレビ湾岸スタジオ]]、『[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]』は、[[東京都]][[新宿区]][[新宿駅]]東口前の[[スタジオアルタ]]7階にある[[テレビ]][[スタジオ (映像撮影)|スタジオ]]から生放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年|1970]] - [[1980年]]代当時の人気[[漫才]][[タレント]]が勢揃いしていた『笑ってる場合ですよ!』の後継番組を受けて、当時[[深夜]]色の強い[[お笑いタレント]]であった[[タモリ|森田一義（タモリ）]]を総合司会に起用したことから、『笑ってる場合ですよ!』に比べて[[視聴率]]的に苦戦することは十分予想できる事態であった。しかし、番組放送開始から半年も経たないうちに視聴率の数字が上昇し、今では人気[[長寿番組|人気長寿番組帯・バラエティ番組]]へと発展する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『楽しくなければお昼じゃない!』（当時のフジテレビの[[キャッチフレーズ]]『楽しくなければテレビじゃない!』のもじり）の番組が掲げるコンセプトで、当番組の総合司会の[[タモリ|森田一義（タモリ）]]を軸とした、[[月曜日]]〜[[金曜日]]の各曜日レギュラー陣と日替わりコーナーゲストにより、毎回、「テレフォンゲスト」を1組招いて、当番組の総合司会の森田一義（タモリ）とトークを展開する『[[テレフォンショッキング]]』、『各曜日日替わりコーナー(1)〜(3)』『曜日対抗いいともCUP』などのコーナーを主に放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当番組の特徴は、一般人・[[視聴者]]が[[芸能人]]と共に参加する視聴者参加型コーナーが番組開始当初から現在まで引き続いていることである。（例：年齢当てクイズ、そっくりさんコンテスト、若見えコンテスト、美男子・美少女コンテスト、ギャップコンテスト、夫婦コンテスト、腹筋イケメンコンテストなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な番組の流れとしては、[[オープニング]] → 日替わりコーナー1本 → 「[[テレフォンショッキング]]」 → 日替わりコーナー2本 →  日替わりコーナー3本 → 曜日対抗いいともCUP →　[[エンディング]]の順番で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送のため、「テレフォンショッキング」や番組後半の日替わりコーナー2本目が長引いた場合、日替わりコーナー3本目を休止または短縮してそのままエンディングになることがある。通常、当日に[[オーディション]]を行う[[視聴者]]が出演・参加をする日替わりコーナーを優先するが、日替わりコーナーが2本とも視聴者出演の日替わりコーナーだった場合や報道などの事情で事前オーディションに受かって出演予定となっていた視聴者が出演できなかった例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始初期から現在でも続く人気トークコーナー『[[テレフォンショッキング]]』は、毎回、[[ゲスト]]を当番組に招いて、森田一義（タモリ）とトークをするコーナーである。エンディングのコーナー『曜日対抗 いいとも!選手権』は、毎週、様々な種目を各曜日レギュラー陣が挑戦し、1週間で一番成績の良かったチームが優勝となる。年末の時点で一番勝利数の多かったチームが年間優勝となる。この『曜日対抗 いいとも!選手権』は一週間を通しての放送がない年末年始には放送されない。なお、2010年7月から放送休止となっており、そのままエンディングの告知等に入っていたが（当初は夏休み期間中につき放送休止とタモリから説明されていたが、2010年9月から2011年8月まで休止）、2011年8月8日放送分より、『[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいともCUP]]』とコーナー名を変更してエンディングコーナーで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]1月から、番組生放送終了後の約30分間は総合司会の森田一義（タモリ）を始めとする、各曜日レギュラー陣がファンサービスも兼ねてスタジオ舞台上でトークを繰り広げる。その模様の一部は『[[笑っていいとも!増刊号]]』でオンエアされる&amp;lt;ref&amp;gt;トークがなかった頃は、13:00 - 13:30に同じ[[スタジオアルタ]]で生番組『[[ライオンのいただきます]]』（後の『ライオンのいただきますII』→『[[ライオンのごきげんよう]]』）が引き続き放送されており、基本的に『いいとも!』とセットで観覧することとなっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在では、増刊号の企画でもある「増刊号スペシャル」、「いいとも!ファンクラブ通信」、「森田一義アワー 座っていいとも!」、「いいとも!スピンオフトーク」、「いいとも!5DAYS」など複数の企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日替わりゲストの出演傾向として『[[テレフォンショッキング]]』のゲスト1組、各曜日日替わりコーナーゲストが宣伝や番宣を兼ねて1組〜2組（[[祝日]]の時などは多く出演（登場）する）。ゲストの出演傾向としては、[[タレント]]はもちろん、[[お笑い芸人]]・[[俳優]]・[[女優]]・[[作家]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]・[[小説家]]・[[ミュージシャン]]・[[演歌歌手]]・[[フリーアナウンサー]]・[[政治家]]・[[スポーツ選手一覧の一覧|スポーツ選手]]さらにはフジテレビや自・他系列局の現役[[アナウンサー]]など多彩な分野の人物がゲスト出演をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には海外からの[[アーティスト]]や俳優・女優・[[監督]]なども生出演している。海外からのゲストが生出演した際、タモリやレギュラー陣たちが内輪ネタを言ったのを同行した[[通訳]]が“バカ丁寧”に訳し、出演者や観客の[[笑い]]（時に失笑）を買うシーンが多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[年末年始]]には毎年恒例として[[エンディング]][[ゲスト]]、「ニューイヤーズ・ロックフェスティバル」より[[内田裕也]]を始めとして [[白竜 (俳優)|白竜]]・[[HIRO]]・[[シーナ&amp;amp;ロケッツ]]・[[レッズ]]・[[ERIKA]]・[[BILLY]]・[[YUKI (歌手)|YUKI]] らが生出演をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[10月]]より本番組開始前、[[午前]]11:57:15 - 11:57:30（JST）に一部地域を除いて、[[クロスプログラム]]（[[番組宣伝]]）を生放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東地区]]では、番組開始当初から番組放送開始時間（[[正午|12:00]]）と同時に[[時報]]があったが、[[2005年]][[12月]]をもって廃止された。その代わり、後述のように[[2003年]][[11月]]から常時[[CM]]中を除く番組放送中に左上に[[時刻表示]]するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列局]]がない、[[青森県]]では、[[青森テレビ]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列）は[[遅れネット]]で放送されている。系列局空白地域における他系列局での遅れ放送は過去には他にもあったが、[[2011年]][[春]]改編以降は青森テレビのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レギュラー出演者 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align: center; margin: 0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''[[2012年]][[8月1日]] - 現在'''&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[月曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[火曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[水曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[木曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16%&amp;quot;|[[金曜日]]&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|総合司会&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[タモリ|森田一義（タモリ）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[いいとも青年隊|青年隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[いいとも青年隊#16代目「noon boyz」|noon boyz]]（[[真田佑馬]]・[[野澤祐樹]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|各曜日レギュラー陣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[田中裕二 (お笑い芸人)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千原ジュニア]]（[[千原兄弟]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[指原莉乃]]（[[AKB48]] → [[HKT48]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スギちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[中居正広]]（SMAP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さまぁ〜ず]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[大竹一樹]]・[[三村マサカズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[太田光]]（爆笑問題）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タカアンドトシ]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]・[[トシ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[柳原可奈子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三ツ矢雄二]]（隔週）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鈴木浩介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[栗原類]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山崎弘也]]（[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[又吉直樹]]・[[綾部祐二]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[関根勤]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[草なぎ剛|草彅剛]]（SMAP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[劇団ひとり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バナナマン]]（[[設楽統]]・[[日村勇紀]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
（レギュラー出演者全員）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|Holidayレギュラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[鈴木福]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[テレフォンショッキング|テレフォン]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[生野陽子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[竹内友佳]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[本田朋子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[三田友梨佳]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[生田竜聖]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[倉田大誠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|日替わりコーナー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[金田一秀穂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日高大介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下川悟]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
[[DaiGo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[坂上忍]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩井志麻子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;6&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; font-size: smaller;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt; 「[[テレフォンショッキング|テレフォン]]アナウンサー」は全員[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; 「[[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]」を参照。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; 「Holidayレギュラー」は[[2012年]][[4月]]より設置。[[祝日]]や[[夏休み]]など[[小学校]]が休みの際に不定期で出演する予定の準レギュラー待遇。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代レギュラー出演者 ==&lt;br /&gt;
[[過去のレギュラー出演者についての詳細|笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生番組 ==&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
==== 増刊号 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!増刊号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特大号 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!特大号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNSの日 生スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[FNSの日|笑っていいとも!増刊号生スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新春スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!増刊号|笑っていいとも!増刊号あけおめ・新春スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNS27時間テレビ（2012年） ====&lt;br /&gt;
[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
==== 新春祭 ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!新春祭]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 春・秋の祭典スペシャル ====&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 春・秋のドラマ特大号 ====&lt;br /&gt;
[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の流れ ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
[[いいとも青年隊]]（スタッフ隊・少女隊・AD隊など）が番組テーマ曲である『[[ウキウキWATCHING]]』の歌とダンスにより放送開始し、客席の声援に迎えられながら、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]がスタジオ正面からオープニングテーマ曲である『ウキウキWATCHING』を歌いながら、番組開始当初から[[2000年]][[3月31日]]まで登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリといいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊・AD隊）がテーマ曲を歌い終えた後、タモリが盛り上がった会場を『チャッ、チャチャチャッ』の手の動きと客席の拍手で締める。オープニングコーナーが終わると最初の[[コマーシャルメッセージ|CM]]へ入る[[BGM]]が流れ、タモリが「それじゃあ、今日もそろそろ行ってもいいかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣やゲストらと客席が「いいとも!」とコールしCMへ入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初、歌唱後はタモリがいいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊・AD隊）と数分間、軽くオープニングトークをしてすぐにCMとなっていた（例外として、当時いいとも!金曜レギュラーであった[[明石家さんま]]、木曜レギュラーの[[笑福亭鶴瓶]]、水曜レギュラーの[[所ジョージ]]や金曜レギュラーの[[関根勤]]が左の扉から登場していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]][[10月5日]]以降は、明石家さんま、所ジョージ、笑福亭鶴瓶、[[片岡鶴太郎]]、関根勤、ダウンタウン、ウッチャンナンチャンら各曜日レギュラー陣のリーダー1組が左の扉から登場し、タモリといいとも青年隊（スタッフ隊・少女隊）と共に数分間軽くトークをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくその形が続いたものの、[[1990年]][[4月]]から各曜日レギュラー陣のリーダー1組だけでなくルー大柴、[[森脇健児]]、[[森口博子]]、[[山瀬まみ]]などの他の各曜日レギュラー陣の一部もその各曜日リーダーとともに左の扉から登場するようになってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]][[4月4日]]からは、各曜日のレギュラー陣が全員、画面向かって左の扉&amp;lt;ref&amp;gt;2011年3月以前は、香取慎吾や中居正広、また過去に金曜日のレギュラーだったナインティナインが向かって右の扉から出演していた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;から登場。オープニングの中で『各曜日レギュラーコーナー(1)』を行う&amp;lt;ref&amp;gt;たまに、この『各曜日レギュラーコーナー(1)』が開始される前にタモリと各曜日レギュラー陣のオープニングトークがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。2013年から火曜日と木曜日は最初のコーナーのセット&lt;br /&gt;
から登場するようになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]][[4月3日]]から、タモリが「ウキウキWATCHING」を歌わずに登場するオープニングに変更。すぐに各曜日レギュラー陣全員が左の扉から登場しオープニングコーナーが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[2月4日]]の放送開始7000回達成を記念して、2010年[[2月1日]]から2010年[[2月5日]]までの一週間「森田一義アワー 笑っていいとも!」のオープニングのタイトルロゴの下に通算の放送回数が表示された。&lt;br /&gt;
また、2014年1月も8000回達成したため同様に表示された&lt;br /&gt;
2010年[[10月19日]]から[[11月30日]]までは、[[火曜日]]のみミニコーナーとして、「今日を勢いづける一言」（「今日を勢いづける一言」BOXからタモリが毎回、ボールくじを引き、当たった火曜レギュラー陣1名が一言を言い）を言った後、CMを挟んで『各曜日レギュラーコーナー(1)』がスタートしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初から、各曜日レギュラー陣1名ずつ、紹介の時に人物とネームテロップを表示していたが、[[2011年]][[4月4日]]から同年[[9月30日]]まで各曜日レギュラー陣紹介の表示が変わり、「○曜日レギュラー…」のあと、エンドロールのようにまとめて紹介されるようになっていた。（いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）も同じく紹介される。）新しい紹介の表示は、[[2003年]][[4月]] - [[9月]]の間の[[木曜日]]でも実施されていた時期があった。また、同時にオープニングコーナーが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年[[10月3日]]から、タモリ、いいとも青年隊、各曜日レギュラー陣1名ずつ、紹介の時に人物とネームテロップを表示する方式が復活した。また、各曜日レギュラー陣が全員、画面向かって左の扉から登場していたが、タモリが画面向かって正面の右から登場すると同じに、画面向かって正面の左から各曜日レギュラー陣全員が登場するように変更がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
1990年4月2日（月）から1993年10月1日（金）まで3年半行われていた『'''[[笑っていいとも!のコーナー一覧|爆笑!オールスター・タモリンピック]]'''』 → 1995年10月2日（月）から2010年7月16日（金）まで15年間（約14年9か月）行われていた『'''[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいとも!選手権]]'''』のエンディングコーナーが終了し、その後、2011年8月5日（金）までは、前の『各曜日レギュラーコーナー(3)』からCMを挟まずすぐにエンディングの告知・お知らせなどに入り、放送終了直前にタモリが「それじゃあ、また明日（来週）も見てくれるかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣と客席が「いいとも!」とコールして放送終了となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年8月8日（月）からは、以前の「爆笑オールスター・タモリンピック」 → 「曜日対抗いいとも!選手権」の流れを踏襲した「[[笑っていいとも!のコーナー一覧|曜日対抗いいともCUP]]」が開始され約1年ぶりにかつてのスタイルに戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムテーブル ===&lt;br /&gt;
==== 歴代のタイムテーブル ====&lt;br /&gt;
* 表記の時間など誤差あり&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1982年10月4日 - 1984年3月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|[[オープニング]]&lt;br /&gt;
|[[タモリ|森田一義（タモリ）]]・[[いいとも青年隊]]（少女隊・AD隊）による番組[[テーマ]][[曲]]「ウキウキWatching」の歌唱とタモリの軽いオープニングトーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:16頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:29頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:39頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|[[エンディング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:53:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1984年4月2日 - 1990年3月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱とタモリの軽いオープニングトーク&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑福亭鶴瓶|鶴瓶]]、[[明石家さんま|さんま]]、[[所ジョージ|所]]、[[片岡鶴太郎|鶴太郎]]、[[関根勤|関根]]などが登場する場合もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
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|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1990年4月2日 - 1993年10月1日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣の一部出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:04頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|爆笑オールスター!タモリンピック&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1993年10月4日 - 1994年4月1日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:04頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:20頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣の出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:12頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(4)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;1995年10月2日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）による番組テーマ曲「ウキウキWatching」の歌唱&amp;lt;br /&amp;gt;各曜日レギュラー陣出演者紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃&lt;br /&gt;
|各曜日オープニングコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:12頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:50頃&lt;br /&gt;
|曜日対抗いいとも!選手権&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃&lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2000年4月3日 - 2009年3月27日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00&lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:02頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:12頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:45頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃&lt;br /&gt;
|曜日対抗いいとも!選手権&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|翌日の予告（月曜日 - 木曜日）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（金曜日）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいとも!選手権|曜日対抗いいとも!選手権]]&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2010年7月19日 - 2011年2月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年2月28日 - 2011年4月1日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|放送開始当初のオープニングコーナーに復帰。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:24頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー（1）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:34頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:56頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年4月4日 - 8月5日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|※曜日によってはテレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|※曜日によっては各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年8月8日 - 9月30日（パターン1）&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11:57:15 - 11:57:30  &lt;br /&gt;
|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:15頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:32頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年8月8日 - 9月30日（パターン2）&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11:57:15 - 11:57:30  &lt;br /&gt;
|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:16頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:33頃 &lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|曜日対抗いいともCUP&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年8月8日 - 9月30日（パターン3）&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11:57:15 - 11:57:30  &lt;br /&gt;
|ジャンクション（事前番宣告知）&lt;br /&gt;
|一部地域のみ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいともAD隊（クルット&amp;amp;ハリー）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:15頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:40頃 &lt;br /&gt;
|テレフォンショッキング&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|曜日対抗いいともCUP&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;2011年10月3日 - 2012年3月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:03頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|放送開始当初のオープニングコーナーに復帰。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:24頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー（1）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:34頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:48頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 現在のタイムテーブル（2012年4月2日から） ====&lt;br /&gt;
基本的な当番組の流れとしては毎回同じであり、以下の順番で放送されている。表記の時間など誤差あり。&lt;br /&gt;
; パターン1&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(3)&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular23&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular32&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; パターン2&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
!コーナー&lt;br /&gt;
!内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:00:00 &lt;br /&gt;
|オープニング&lt;br /&gt;
|森田一義（タモリ）・いいとも青年隊（少女隊・AD隊）・各曜日レギュラー陣紹介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:01頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:13頃&lt;br /&gt;
|[[テレフォンショッキング]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:28頃 &lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:42頃&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラーコーナー(2)&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular23&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;regular32&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:55頃 &lt;br /&gt;
|[[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;hr /&amp;gt;エンディング&lt;br /&gt;
|各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:57:55&lt;br /&gt;
|翌日の予告（[[月曜日]] - [[木曜日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告（[[金曜日]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12:58:00&lt;br /&gt;
|放送終了&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+【{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在のタイムテーブル】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|時間&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[月曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[火曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[水曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[木曜日]]&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot; | [[金曜日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! white-space:nowrap;&amp;quot; |11:57:15&amp;lt;br /&amp;gt;11:57:30&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; |クロスプログラム（事前[[番組宣伝|番宣]]告知）&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;※一部地域を除く&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:00:00&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; |番組開始&amp;lt;br /&amp;gt; オープニング（タモリ・いいともAD隊・各曜日レギュラー陣紹介）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:01頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|なりきりガールズ&amp;lt;br /&amp;gt;コレクション]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|見抜け!&amp;lt;br /&amp;gt;おいくら万円&amp;lt;br /&amp;gt;ランキング]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|ゆるキャラ&amp;lt;br /&amp;gt;JAPAN]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|凄腕グルメライターのマジバトル&amp;lt;br /&amp;gt;私のオススメNO.1‼]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|メンタリスト&amp;lt;br /&amp;gt;DaiGoに&amp;lt;br /&amp;gt;心を操られるな!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:13頃&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:28頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|コレってへん&amp;lt;br /&amp;gt;じゃないですか!?&amp;lt;br /&amp;gt;私のいちゃ問題!!]] &lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|そっくり&amp;lt;br /&amp;gt;グラデーション5]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|えらんで&amp;lt;br /&amp;gt;スージー]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|私立その道の&amp;lt;br /&amp;gt;プロ高校]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|行列のまったく&amp;lt;br /&amp;gt;できない&amp;lt;br /&amp;gt;人生相談所]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 各曜日レギュラーコーナー(3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:42頃&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#月曜日|コレってへん&amp;lt;br /&amp;gt;じゃないですか!?&amp;lt;br /&amp;gt;私のいちゃ問題!!]] &lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#火曜日|モロダサ &amp;lt;br /&amp;gt;100％]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#水曜日|えらんで&amp;lt;br /&amp;gt;スージー]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#木曜日|私立その道の&amp;lt;br /&amp;gt;プロ高校]]&lt;br /&gt;
|| [[笑っていいとも!のコーナー一覧#金曜日|行列のまったく&amp;lt;br /&amp;gt;できない&amp;lt;br /&amp;gt;人生相談所]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:55頃&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | [[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;&amp;lt;br /&amp;gt;エンディング（各曜日レギュラー陣やゲスト、各曜日レギュラーコーナーの告知・お知らせ など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:57:55&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 翌日・[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]の予告&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!|12:58:00&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 放送終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー・企画 ==&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!のコーナー一覧]][[笑っていいとも!過去のコーナー一覧]][[テレフォンショッキング]][[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP]][[曜日対抗いいともCUP]]|[[出たいドル!]] - [[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]] - [[知ってるハイスクール]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変遷 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送期間!!放送時間 ([[日本標準時|JST]])!!放送分数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1982.10.04!!1984.03.30 &lt;br /&gt;
|12:00 - 12:53||53分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1984.04.02!!2000.03.31&lt;br /&gt;
|12:00 - 12:57||57分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.04.03!!2014年3月31日&lt;br /&gt;
|12:00 - 12:58||58分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送回数記念 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
このシーンは最終回特番のCMでも放送された!&lt;br /&gt;
 放送日 !! 番組放送回数 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1982年]][[10月4日]]  || 放送第1回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1984年]][[9月4日]]  || 放送第500回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1986年]][[8月14日]] || 放送第1000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]][[7月9日]]  || 放送第2000回&amp;lt;ref&amp;gt;総合司会の森田一義（タモリ）を含む全曜日レギュラー陣が登場。[[オープニング]]からは全員が変装をして登場した。&lt;br /&gt;
タモリは河童になった&lt;br /&gt;
このシーンは2014年2月9日の&lt;br /&gt;
増刊号でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[6月2日]]  || 放送第3000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[5月11日]] || 放送第4000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[4月5日]]  || 放送第5000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[3月7日]]  || 放送第6000回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[2月4日]]  || 放送第7000回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年、1月14日。8000回&lt;br /&gt;
2014年、3月31日、最終回&lt;br /&gt;
トータル8054回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本番組がギネスに認定 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[4月5日]]に、当番組放送開始5000回目の放送達成記念に本番組の総合司会を務める森田一義（タモリ）が単独司会者による生放送の長寿記録として、[[2003年]]版の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]に認定され、掲載されている（番組自体が申請した）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2003年]][[1月15日]]生放送分[[オープニング]]部分では「[[ギネスブック]]に載った喜びを[[小泉純一郎|小泉]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）に伝えたい」とタモリが言っていたために、小泉の[[秘書]]官である[[飯島勲]]に[[電話]]したところ、ちょうど隣に小泉がいて電話で生出演、小泉はこの番組が[[生放送]]だと知らなかったことを明かし、「5000回おめでとうございます。私にはとても無理。500日くらいかな?」と自分の任期と比べた発言をした。最後にタモリから「これを機会に一緒にお食事でも」と持ちかけられると、「いいとも!」とお約束の言葉で締めた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** また、当番組放送開始5000回記念の週では、『増刊号』にて当時の全曜日レギュラー陣の『いいとも!』初登場シーンがVTRで各曜日ごとに1名ずつ紹介された。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[5月]]には、これまでフジテレビ系列の[[帯番組]]最長記録を誇っていた[[トーク番組]]『[[スター千一夜]]』の22年6か月の記録を塗り替えた。現在でも本番組は、記録を更新し続けており、フジテレビ系列の帯番組最長記録を延ばし続けている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月4日]]には、放送7000回を達成した（この日にはオープニングコーナーにて、第1回目放送の様子や当番組が放送開始された年である、[[1982年]]を振り返る「笑っていいとも! 7000回特別企画 あの日あの時この場所で」というコーナーが設けられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングのタイトルCG ===&lt;br /&gt;
番組タイトルのロゴの「森田一義アワー 笑っていいとも!」の部分は番組スタートして以来、1度も変更していない。「森田一義アワー」の部分については、番組オープニングに表示されるテロップのフォントが変更された履歴がある。また、姉妹番組の『[[笑っていいとも!増刊号]]』の番組タイトルのロゴは変更されたことがある。&lt;br /&gt;
; 初代 1982年10月4日 - 1985年頃&lt;br /&gt;
: [[スキャニメイト]]使用。画面中央から渦巻状に番組タイトルロゴが登場し、完成する。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 2代目 1985年頃 - 1987年10月2日&lt;br /&gt;
: 塗りつぶされる感じでタイトルが表示される。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 3代目 1987年10月5日 - 1990年9月28日&lt;br /&gt;
: 画面中央から「森田一義アワー」が飛び出てきて、後から「笑っていいとも!」が画面中央から浮き上がって、完成する。表記色は{{Color|hotpink|■}}ピンク字。&lt;br /&gt;
; 4代目 1990年10月1日 - 1995年9月29日&lt;br /&gt;
: 画面中央から「森田一義アワー笑っていいとも!」が文字1つ1つ画面全体にバラバラになってまた画面中央に集まって、完成する。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 5代目 1995年10月2日 - 2005年7月22日&lt;br /&gt;
: 画面下より「笑っていいとも!」の文字が1文字ずつ順番に登場、左上から「森田一義アワー」の文字が1文字ずつ画面に登場し、完成する。表記色は{{Color|orangered|■}}オレンジ字。この代から、「森田一義アワー」のテロップのフォントが変わった。 &lt;br /&gt;
; 6代目 2005年7月25日 - 2011年9月30日&lt;br /&gt;
: 5代目のアレンジ版、[[地上デジタル放送]]に対応するために変更された。画面下より「笑っていいとも!」の文字が1文字ずつ順番に登場、左上から「森田一義アワー」の文字が1文字ずつ画面に登場し、完成する。表示にツヤを出ている。表記色は{{Color|red|■}}赤字。&lt;br /&gt;
; 7代目 2011年10月3日 - 現在 &lt;br /&gt;
: 5代目・6代目のアレンジ版、『'''{{Color|blue|森田一義アワー}} {{Colors|white|red|笑って}}{{Color|red|い}}{{Color|#00BFFF|い}}{{Color|Gold|と}}{{Color|LimeGreen|も}}{{Color|OrangeRed|!}}'''』と以前の赤色一色だけでなく、カラフルに色分けされ登場する。&lt;br /&gt;
: [[2012年]][[5月31日]]放送分から同年[[2012年]][[7月20日]]まで、『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、通常の番組タイトルロゴ表記の画面下部分に『[[FNSの日|FNS27時間テレビ]]まであと○○日♪』と表示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いいとも!マスコットキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]]度の『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』のスペシャルコーナー『画ったい! いいとも!キャラクター決定戦スペシャル』にてテーマのお題が、[[2010年]]度の「いいとも![[マスコット]][[キャラクター]]」を決定すべく各曜日レギュラー陣全員が描き曜日対抗戦で競った。&lt;br /&gt;
* [[絵]]はそれぞれ[[上]]・[[中]]・[[下]]の3段に別々に各曜日に分かれて、[[レギュラー]]陣1〜2名が制限時間30秒で描き、最後にはその絵のマスコットキャラクターの[[キャッチコピー]]を考え、合体された絵の完成度を見て客席150名の得票によって優勝が決定され、結果は[[月曜日]]の『メルヘンタイガーちゃん』に決定した。&lt;br /&gt;
* このマスコットキャラクターである『メルヘンタイガーちゃん』は、2010年[[1月6日]]放送分から同年[[12月29日]]放送分まで、[[CM]]が入る前に次の予告が表示される[[テロップ]]の左下にマスコットキャラクターが表示されていた。『増刊号』でも2010年[[1月10日]]放送分から同年12月26日放送分まで、右下に表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の歴史 ==&lt;br /&gt;
最終回の前と後の特種と超報道で特集が放送された。花丸マーケットと違い放送された。超報道で最終回の模様放送された&lt;br /&gt;
最終回特番の模様は翌日の特種と超報道で放送された&lt;br /&gt;
=== タモリ休暇・不在時の対応 ===&lt;br /&gt;
当番組の総合司会の森田一義（タモリ）が当番組を休暇・不在した年・日は、&lt;br /&gt;
* [[ヨット]]の支柱に額をぶつけて事故に遭った時（[[1990年]][[7月]]）&lt;br /&gt;
* [[小型船舶操縦免許証|船舶免許]]を取得する時（[[1994年]][[12月6日]]、[[1995年]][[1月19日]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]のプレー中に起こった事故による時（[[2001年]][[11月]]）&lt;br /&gt;
* [[人間ドック|体内検診]]（[[白内障]]の[[手術]]）を行うため（[[2009年]]7月）&lt;br /&gt;
などのほか、かつては森田一義（タモリ）が司会を務めていたバラエティ番組『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）の[[海外]][[ロケ]]を兼ねてや[[1983年]]〜[[1992年]]までの10年間は毎年、定期的に[[夏休み]]をとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1985年]]〜[[1988年]]までの4年間は[[正月]]休暇をとったこともある。この時は、各曜日レギュラー陣の代表（リーダー）が番組全体の総合司会を担当していた。主に[[笑福亭鶴瓶]]、[[明石家さんま]]、[[関根勤]]、[[片岡鶴太郎]]、[[所ジョージ]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[ルー大柴]]などが担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森田一義（タモリ）が[[ゴルフ]]のプレー中に起こした事故による時（2001年11月5日〜14日）には、緊急だったので各曜日レギュラー陣の全員が協力して番組を進行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月10日]]放送分の[[エンディング]]で、[[平井理央]]（フジテレビアナウンサー、当時金曜日担当）から、森田一義（タモリ）が精密検査（[[人間ドック]]）を行うために次週の放送出演を丸々休養することを発表した。その中で検査とともに[[白内障]]の手術も行うことを森田一義（タモリ）が自ら語った。森田一義（タモリ）が休養の期間は代役の総合司会者を立てず、各曜日レギュラー陣が臨時で司会・進行を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#タモリの休暇時の対応]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* 前番組『[[笑ってる場合ですよ!]]』の後番組として、[[日本]]の「お[[昼]]の[[顔]]の[[番組]]」をコンセプトに、第1回（[[1982年]][[10月4日]]）に当番組が放送スタート。総合司会者として、森田一義（タモリ）が就任した。&lt;br /&gt;
** 最初の日替わり[[コーナー]]は「タモリの[[世界]]の[[料理]]」という総合司会の森田一義（タモリ）が[[フランス]][[料理]]に挑戦する企画であった。現在でも行われている「[[テレフォンショッキング]]」の[[トーク]]コーナーは最後のコーナーだった。&lt;br /&gt;
** 過去に[[エンディング]]終了後に翌日（[[金曜日]]の場合は翌週[[月曜日]]または『増刊号』）の「いいとも!」を紹介する5秒の予告があったが、1987年にいったん廃止 → 1988年 - 1996年まで復活 → 2004年に再び復活しており、現在も表示される。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[4月4日]]、[[テレビ岩手]]での放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月30日]]、[[四国放送]]での放送が終了。[[徳島県]]では隣県局の越境受信が常態化していた。&lt;br /&gt;
* 1983年[[10月3日]]、[[新潟テレビ21]]の開局に伴い、前週まで『[[アフタヌーンショー]]』を放送していた[[新潟総合テレビ]]にて新潟県での放送を、同じく[[テレビユー福島]]の開局を控え、前週まで『[[スーパーダイスQ]]』『[[悪友親友]]』『[[ポーラテレビ小説]]』を放送していた[[福島テレビ]]にて福島県での放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1984年[[2月17日]]、「[[テレフォンショッキング]]」の放送中に[[右翼団体]][[正氣塾]]の[[未成年]]の[[男性]]が[[スタジオ]]に押し入って、[[火]]のついていない[[発煙筒]]を投げ込んだ。男性は[[新宿警察署]]に[[建造物侵入]]と[[威力業務妨害]]の容疑で[[逮捕]]された&amp;lt;ref&amp;gt;『[[中日新聞]]』[[1984年]][[2月17日]]付夕刊より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1984年]][[4月2日]]、[[テレビ長崎]]・[[大分放送]]での放送を開始（両局とも時差ネット）。&lt;br /&gt;
** 同時に、同時間帯における放送地域数並びに放送局数（遅れネット局も含む）の最多の番組ではこれまで最多だった『アフタヌーンショー』を上回ることになった。2012年現在でも本番組は同時間帯における放送地域数並びに放送局数（遅れネット局も含む）では最多の番組である。&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[5月19日]]、総合司会の森田一義（タモリ）が当時は実話とされていた「[[一杯のかけそば]]」を批判。タモリは「150円あれば当時は[[インスタントラーメン]]が3個買えた、こんな話はおかしい」と発言し「一杯のかけそば」を「涙の[[ファシズム]]」と批判した。この発言や作者の[[不祥事|スキャンダル]]が影響したのか「一杯の[[かけそば]]」のブームが過ぎ去った。『笑っていいとも!』がブームを終わらせた例である。&amp;lt;ref&amp;gt;日刊ゲンダイ 2011年10月18日号 20世紀のスキャンダル史より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[1月4日]]・[[1月5日]]、当番組は[[ハワイ]]から[[生放送]]。[[海外]]で当番組を生放送を行うのは初めてであった。&lt;br /&gt;
* 1990年[[3月30日]]、[[テレビ岩手]]での放送が終了。[[岩手県]]ではその後1年間未放送状態になる。&lt;br /&gt;
* 1990年[[10月1日]]、[[テレビ長崎]]での放送が時差ネットから同時ネットに変更。&lt;br /&gt;
* 1990年[[7月]]、総合司会のタモリが2度目のレンズが黒い[[サングラス]]に変更。タモリはこの時期のサングラスは約5か月間のみの着用となった。&lt;br /&gt;
* 1990年[[12月]]、総合司会のタモリが3度目のレンズが茶色いサングラスに変更。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[4月1日]]、[[岩手めんこいテレビ]]の開局により[[岩手県]]にて1年ぶりに放送再開。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[3月31日]]、[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]への[[ネットチェンジ#山形県の事例|ネットチェンジ]]により[[山形テレビ]]での放送が終了。[[山形県]]ではその後4年間未放送状態になる。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[10月1日]]、[[大分県]]での放送が[[大分放送]]での時差ネットから[[テレビ大分]]での同時ネットに変更。同時にFNS全局ネット化達成。&lt;br /&gt;
* 1993年[[10月4日]]、出演者の[[名前]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]が手書き調から[[丸ゴシック体]]（[[JTCウィン|JTCウィンR]]）に変更。総合司会のタモリがオープニングや各曜日日替わりコーナー等で持つマイクも変更（スポンジの色は随時変わる）。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[6月2日]]、放送回数3000回に突入し、同年[[5月30日]]からの1週間は、各曜日日替わりコーナー3000回突入記念と冠してスペシャル企画を連日に渡り放送し、6月2日放送分の放送回数3000回当日には、番組内で、タモリ金像除幕式まで行われた。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[10月2日]]、[[荒井昭博]]のプロデューサー就任に伴い、番組が大幅にリニューアル。出演者の名前テロップが丸ゴシック体からデザインも一新されて青地に[[明朝体]]（JTCウィンM）に変更。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[1月]]、総合司会のタモリが4度目のサングラス変更。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月13日]]、[[敬老の日]]の直前という事で観客全員が[[老人]]であった。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月27日]]、[[高知放送]]での放送が終了。[[高知県]]ではその後、半年間未放送状態になる。この日をもって番組[[エンディング]]終了後[[CM]]をはさんだ後の[[提供クレジット]]が廃止。提供クレジットはすべて番組エンディング前となる。&lt;br /&gt;
* 1996年[[9月30日]]、番組の[[ロゴタイプ|ロゴ]]・出演者の名前以外にも画面に固定テロップが表示される。&lt;br /&gt;
* 1997年[[4月1日]]、[[さくらんぼテレビジョン]]の開局により[[山形県]]にて4年ぶりに放送再開。[[高知さんさんテレビ]]の開局により高知県にて半年ぶりに放送再開。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]、「[[テレフォンショッキング]]」のコーナーでは、スクロールで簡単にテレフォンゲストのプロフィールを表示するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[3月1日]]、[[4月]]からの新年度を待たずに[[オープニング]]の演出を大幅に変更し、番組当初から行われていたオープニングでのタモリによる「ウキウキwatching」の熱唱が廃止。タモリが歌わなくなり、タモリ・各曜日レギュラー陣全員が登場後、すぐオープニングコーナーが開始されるようになり、現在もこの形で番組がスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[2月22日]]、[[マイクロソフト]]会長の[[ビル・ゲイツ]]がオープニングの特別企画に出演。総合司会のタモリに『[[Xbox]][[日本]]1号機をもらえる券』と引き換えに同日に発売された[[Xbox]]を手渡した。&lt;br /&gt;
* 2002年[[4月5日]]、放送回数5000回を迎え、総合司会のタモリが「[[生放送]]単独[[司会]][[世界]]記録」として、[[2003年]]度版[[ギネスブック]]に認定される、翌年2003年1月15日放送分のオープニングでは当時[[首相]]であった[[小泉純一郎]]と生放送中に[[電話]]会談をし、タモリへ[[首相]]から直々にお祝いの言葉が贈られた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[4月7日]]、『増刊号』では、放送回数5000回記念として、全曜日レギュラー陣の『いいとも!』初登場シーンや懐かしい各曜日日替わりコーナーなどを映像で振り返った。&lt;br /&gt;
* 2002年[[9月27日]]、[[ケーブルテレビ]]の普及に伴い[[山梨県]]でフジテレビが通常視聴できる状態が常態化していたことから、[[山梨放送]]での放送が終了。&lt;br /&gt;
* 2002年12月、総合司会のタモリが5度目のサングラス変更。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[1月5日]]放送分の『増刊号スペシャル』で[[姓名]]判断をした結果、「『いいとも!』は71歳まで出来る」という結果が出ている（総合司会のタモリも『いいとも!』内では時々、タモリが老後になった時の姿を想像して表現し、[[ネタ]]にしている）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[9月22日]]から[[9月26日]]まで試験的に、[[関東地方]]で番組開始から終了までの1時間、画面左上に時刻表示されるようになる（字体は[[FNNスーパーニュース|夕方のニュース]]等と同じ）。翌週からは一旦消滅したものの同年[[11月3日]]から本格的に時刻表示が開始され現在に至る。&lt;br /&gt;
* [[新宿]][[スタジオアルタ]]が[[ハイビジョン放送|ハイビジョン]]化工事（工事期間：2005年[[6月25日]] - [[7月24日]]）の時の間、[[2005年]][[6月27日]] - [[7月22日]]の放送分はフジテレビの[[V3スタジオ]]から生放送がされた&amp;lt;ref&amp;gt;過去には出演者全員を[[ハワイ]]に招待し、一週間だけ番組をハワイから生放送をした。その他、国際スポーツフェア会場（[[国立代々木競技場]]）や[[1987年]]に開催された[[フジサンケイグループ]]のイベント『[[コミュニケーションカーニバル 夢工場'87|夢工場]]』の[[晴海 (東京都中央区)|晴海]]会場、さらには一度だけタモリの地元である[[福岡]]から生放送をしたこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2005年[[7月25日]]から、[[スタジオアルタ]]の[[ハイビジョン]]化工事の完了によりフジテレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン放送]]（画面サイズが16:9）で放送されるようになり、他の系列局でも順次地上デジタル放送開始と同時にハイビジョン放送となった。[[青森テレビ]]では、[[2010年]][[6月21日]]から、[[テレビ山口]]でも[[2010年]][[7月]]頃から[[ハイビジョン]]放送になった。同時にタモリがオープニングや日替わりコーナー等で持つマイクも現在のものへ変更（スポンジの色は随時変わる）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[9月21日]]、『[[テレフォンショッキング]]』のコーナーで観客の1人が「いいとも!が年内で終了するのか?」と質問し、スタッフにより退席させられた。その後、CM明けにはその席には[[熊]]の[[ぬいぐるみ]]が置かれていた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月]]から関東地方の[[アナログ放送]]で番組第1回からあった時報が廃止された。&lt;br /&gt;
* 番組放送終了時の未公開トーク集で、タモリが[[ドッキリ]]として「[[お台場]]記念[[ゲスト]]です! [[福山雅治]]君です!」といって、しばしば冗談を言っていたが、2006年[[5月15日]]の放送終了後にてその日の『テレフォンショッキング』に出演していた福山が実際に登場した。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]3月7日放送分には放送回数6000回を刻印した『いいとも!』の番組ロゴマークが入った[[メロンパン]]をその日に出演していたゲスト、客席全員に配付した。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月2日]]から[[10月6日]]までの一週間は、番組開始から25年目に突入することを記念してお台場のフジテレビから生放送され、同年[[10月7日]]には『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|秋の祭典スペシャル]]』を放送。&lt;br /&gt;
* [[中山弘子]][[新宿区]]長が[[2007年]][[11月4日]]放送分（実際に表彰されたのは、[[11月2日]]）の『[[笑っていいとも!増刊号]]』に出演し、『森田一義アワー 笑っていいとも!』が[[新宿]][[スタジオアルタ]]から25年間に渡り[[生放送]]を現在でも続けて、「[[新宿]]の街のイメージアップに多大な貢献をしている」ということで、総合司会のタモリに感謝状を手渡した。&lt;br /&gt;
{{See also|テレフォンショッキング#ハプニング・出来事・備考等|テレフォンショッキング#エピソード}}&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月14日]]、番組放送開始から[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当していた[[土居甫]]が[[悪性リンパ腫]]で死亡。後継人として現在は渡辺美津子が担当している。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月7日]]の午前中、タモリと水曜レギュラー（当時は木曜レギュラー）のおすぎは[[赤塚不二夫]]の告別式に参列した。特に、タモリにとっては芸能界デビューへのきっかけを作った恩人であり、葬儀では“森田一義”名義で弔辞を読みあげ、当日の『いいとも!』には両人とも予定通りオープニングから出演した。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[4月]]から、番組開始当初はCMに入る前に「笑っていいとも!」のロゴを右下に出して、CMに入っていたが、1998年頃から「笑っていいとも!」のロゴを右下に出し、その左下に「CMの後」、「このあと」など、次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを出していた。だが、[[2009年]][[4月27日]]生放送分からは、「笑っていいとも!」のロゴを右下に出し、その左下に「CMの後」など、次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを廃止し、画面下に黒枠で左に「CMの後」、「このあと」など青文字にし、赤字で大きく次のコーナーの紹介やCM明けの告知などを表示するように変更になった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[4月24日]]、金曜レギュラーの[[草なぎ剛|草彅剛]]（[[SMAP]]）が2009年[[4月23日]]未明に[[公然わいせつ]][[罪]]により[[逮捕]]されこの日の出演はキャンセルされた。オープニングのレギュラー陣紹介の時に平井理央アナから「金曜レギュラーの草彅剛さんは、報道にあるような状況でございますので本日欠席させていただきます。申し訳ございません。」と説明があった。その後、当番組を含む全てのレギュラー番組から[[降板]]し、当面は出演[[自粛]]という形になった。その後、2009年5月29日の放送で復帰した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[7月10日]]放送分のエンディングで、平井理央（フジテレビアナウンサー）から総合司会のタモリが精密検査を行うために次週の放送を丸々休むことを発表した。その中で検査とともに[[白内障]]の手術も行うことをタモリが自ら語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月21日。&lt;br /&gt;
トークに安倍総理が出演した&lt;br /&gt;
この事は超報道でも放送された&lt;br /&gt;
[[2010年]][[2月4日]]放送分で放送回数7000回を迎えた。オープニングにて特別企画として『いいとも!』放送第1回を振り返った。&lt;br /&gt;
* 2010年4月から、各曜日レギュラーコーナー(1)が終わるとCMへ入る[[BGM]]が流れ、タモリが「それじゃあ、今日もそろそろ行ってもいいかな?」と聞き、各曜日レギュラー陣と客席が「いいとも!」とコールし[[コマーシャルメッセージ|CM]]へ入る前に、次のコーナーである「[[テレフォンショッキング]]」の当日のテレフォンゲストが楽屋からドアを開けて、スタジオに向かう様子が映し出されているが、2011年3月で廃止。&lt;br /&gt;
* 2010年[[7月19日]]から[[7月23日|23日]]までの1週間、動画生中継配信サイト[[Ustream]]にて、11:50 - 12:00（生放送開始）の間、[[いいとも青年隊#15代目「クルット&amp;amp;ハリー」いいともAD隊|AD隊（クルット&amp;amp;ハリー）]]の[[前説]]の模様を特別に配信していた。同年[[11月21日]]放送分の『[[笑っていいとも!|増刊号]]』にて、「[[イマつぶ]]」を配信開始した。「[[テレフォンショッキング]]」のテレフォンゲストへのつぶやきや番組へのつぶやき、スタッフのつぶやきを当番組の公式ホームページ上で紹介している。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[7月24日]]に[[NTSC|地上アナログ放送]]が停波するのに伴い、[[2010年]][[7月5日]]から[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]への完全移行を前提に、[[アナログ放送]]の全番組が画角16:9の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス放送]]に移行するため、本番組もアナログ放送では[[2010年]][[7月5日]]放送分より[[レターボックス]]で放送されるようになった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[1月8日]]、元フジテレビの[[ゼネラル]][[プロデューサー]]であり、当番組の初代プロデューサーの[[横澤彪]]が[[肺炎]]のため死去。1月11日にタモリが横澤宛にコメントを寄せたのが公開された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月11日]]放送終了後に[[東日本大震災]]が発生し、[[3月13日|13日]]の『増刊号』、[[3月14日|14日]]〜[[3月18日|18日]]のレギュラー放送ともに東日本大震災関連の[[FNN報道特別番組|報道特別番組]]（14〜18日は『[[FNNスピーク]]』拡大放送）のため休止。翌週[[3月20日|20日]]の『増刊号』も[[2011年のテレビ (日本)#東日本大震災関連番組|東日本大震災特別番組]]のため休止となった。また、被災県の系列局のうち、[[仙台放送]]では[[3月21日|21日]]〜[[3月25日|25日]]の5日間は震災生活支援情報、[[福島テレビ]]でも21日は『[[FTVスーパーニュース]]特報』を放送のため、それぞれ休止となった。レギュラー放送が5日間、『増刊号』も含め8日間もの休止は番組開始以来初となった。なお、レギュラー放送再開となった[[3月21日|21日]]の放送では、オープニングでタモリが『先週金曜日、東日本大震災、被災者の皆様方に心よりお見舞い申し上げます。』と、被災者へのお見舞いの言葉を述べた。3月21日の放送からは、オープニングとエンディング部分にて、[[日本赤十字社]]の『[[東日本大震災]][[義援金]]』の呼びかけを日替わりテレフォンアナウンサーが担当、3月21日以降の「テレフォンショッキング」では[[テレフォンショッキング#番組の儀式|これまで行っていた儀式]]を[[廃止|やめ]]、オープニングの後すぐテレフォンアナウンサーの紹介 → テレフォンゲストの紹介という進行となっている。なお、翌週[[3月28日]]から[[5月6日]]までは「[[テレフォンショッキング]]」のコーナー開始前（CM明け）に告知していた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月25日]]、[[テレビ山口]]での放送を終了。[[山口県]]では未放送となる（ただし近隣県の系列局を通じて視聴可）。これにより、時差ネットでの放送は[[青森テレビ]]の1局のみになり、最大29局ネットとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[4月4日]]、番組で使用されるテロップがHD対応になる。基本デザインはこれまでと同じなものの、フォントも[[平成書体|平成明朝]]に変わった。同じ4月4日には出演者氏名表示や番組観覧募集スクロールなどが、同年7月4日にはスタッフロールとコーナータイトルロゴがHD化された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[7月24日]]、『[[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ]]』内での『増刊号生スペシャル』で、正午に「地上デジタル放送完全移行セレモニー」を実施。&lt;br /&gt;
* 2011年[[10月3日]]、放送開始30年目を迎えるにあたり、番組テーマ曲「ウキウキwatching」の[[オープニング]]・[[エンディング]]曲、[[CM]]入り曲、「テレフォンショッキング」などのBGMがポップ調にアレンジされて､一新された。[[編曲]]は[[小西康陽]]が番組内で挿入されるBGMのアレンジを担当している。&lt;br /&gt;
** 「テレフォンショッキング」のコーナーでは、「テレフォンショッキング」のタイトルロゴがピンク色で表記され、その文字の中に星マークが付き、タモリとテレフォンゲストがトークを繰り広げるテーブル席は画面右側から中央へ変更され、スタジオのセンターからテレフォンゲストが登場することになった。また、テレフォンゲストへの花束はスタジオ両脇に、ポスターを貼る場所はテレフォンアナウンサーが立つ隣に設置がされた。「100 / Xアンケート」でテレフォンゲストに贈呈される、ストラップもデコレーションがされた「デコタモストラップ」に変更がされた。&lt;br /&gt;
ゲストがタモリが紹介&lt;br /&gt;
するようになった&lt;br /&gt;
2014年3月29日までやっていた&lt;br /&gt;
花丸の影響だと思われる&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ]]』を放送した。&lt;br /&gt;
2013年12月3日。&lt;br /&gt;
この日に澤部がご成婚した&lt;br /&gt;
そのため会見が放送された&lt;br /&gt;
この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
そのためゲスト当てクイズ&lt;br /&gt;
テーマ別トーク&lt;br /&gt;
ちょんまげが休止となった&lt;br /&gt;
テレフォンは予定通り放送された&lt;br /&gt;
2014年1月14日&lt;br /&gt;
8000回達成&lt;br /&gt;
オープニングにゴスペラーズが登場し&lt;br /&gt;
ウキウキ歌った&lt;br /&gt;
トークはとんねるずだった&lt;br /&gt;
が長引いたため&lt;br /&gt;
クイズとじゃんけんが休止になった&lt;br /&gt;
クイズに出演予定&lt;br /&gt;
だったイッコーも乱入した&lt;br /&gt;
黒柳徹子の最高記録更新した&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2014年3月31日&lt;br /&gt;
最終回の後に特番が放送&lt;br /&gt;
歴代メンバーと&lt;br /&gt;
現在のメンバーが共演&lt;br /&gt;
した&lt;br /&gt;
このことは1月29日&lt;br /&gt;
のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマソング ==&lt;br /&gt;
* 番組冒頭で流れる『ウキウキWATCHING』（作詞：小泉長一郎、作曲：[[伊藤銀次]]、編曲：[[鷺巣詩郎]]、[[小西康陽]]）が有名で当番組のテーマ曲として使用されている。&lt;br /&gt;
* 第1回目放送以降、[[オープニング]]で[[タモリ|森田一義（タモリ）]]の登場と共に[[アシスタント]][[グループ]]である「[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・スタッフ隊]]」と熱唱していたが、[[2000年]][[2月29日]]放送分を最後にタモリは歌わなくなり、現在ではオープニングは短縮されている。&lt;br /&gt;
1986年9月5日はビートたけしが歌った。このシーンは最終回前の特種でも放送された&lt;br /&gt;
2014年1月14日&lt;br /&gt;
に久しぶりにタモリが歌った&lt;br /&gt;
火曜日メンバーと&lt;br /&gt;
ゴスペラーズも歌った&lt;br /&gt;
*2014年3月21日の超報道の安倍総理の話題で流れていた&lt;br /&gt;
3月30日の家来るでも流れた&lt;br /&gt;
この日のゲストが野々村真だった為&lt;br /&gt;
 第1回目放送はタモリが登場するタイミングを間違えて、きちんと歌うことができなかった。&lt;br /&gt;
* タモリがオープニングに歌わなくなった理由は、タモリ自身が「歌うのは恥ずかしい、[[テレビ番組]]の冒頭で歌っている[[番組]]などない」と言った事を当時の[[プロデューサー]]であった[[荒井昭博]]に頼み込んだため（2000年3月放送など）。また、タモリは「[[生放送]]で歌う[[司会者]]なんている?」などとも語っている。&lt;br /&gt;
* 現在では『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』でのみ『特大号』バージョンの「ウキウキWATCHING」を聴くことができる。&lt;br /&gt;
* 『いいとも!』生放送中で使用されている[[BGM]]はすべて、[[1982年]][[10月4日]]放送分第1回目当初から変わらずに使用されていたが、2011年10月3日放送分からアレンジが施されている。&lt;br /&gt;
* 番組オリジナル曲はあまりなく、使われている主な楽曲として番組テーマ曲である、いいとも青年隊『いいとも気分』（これは実際にシングル化された）、『[[テレフォンショッキング]]』のテーマ曲、[[CM]]入りのジングル（通常用と『特大号』用の2バージョンがある）、エンドロールBGMなどごく少数しかない。オリジナルバージョンは、いいとも青年隊の[[シングル]]『だったらツイスト』のB面に収録されている。&lt;br /&gt;
* 何回か歌詞をマイナーチェンジしている。3代目のスタッフ隊と4代目の半熟隊のときには全くのオリジナルバージョンであり、レコード化はされていない。また、5代目のチャイルズのときには2番が採用された。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]、[[昭和天皇]]の体調が悪化しはじめ[[日本]]国内が自粛ムードに包まれると、オープニングは省略され、全く異なるBGMとともにいきなり「テレフォンショッキング」から始まる構成に変更されていた。昭和天皇崩御後の1989年（平成元年）から再びオープニングが『ウキウキWATCHING』に戻った。&lt;br /&gt;
* 過去に放送されていた同局のバラエティ番組『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』の[[パロディ]]企画で「笑っていいさぁ〜」にはテーマソングの替え歌『キビキビWATCHING』があった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月9日]]放送分から[[7月20日]]放送分まで、『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』まで、あと2週間と言うことで、オープニングで流される、テーマソング『ウキウキWATCHING』が『ウキウキWATCHING FNS27時間テレビバージョン』として曲の歌詞が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代スタジオセット ==&lt;br /&gt;
* [[新宿アルタ|新宿]][[スタジオアルタ]]が貸し[[スタジオ]]のため、毎回スタジオセットを組み直している。&lt;br /&gt;
* 番組セットの背景[[ホリゾント]]の[[色]]は、1週間に1回変わり、現在は&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[青]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:orange&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[オレンジ色]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:green&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[緑]]→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:pink&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[ピンク]]の順で変わっている&amp;lt;ref&amp;gt;以前は&amp;lt;span style=&amp;quot;color:blue&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;青→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:orange&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;オレンジ色→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:pink&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;ピンク→&amp;lt;span style=&amp;quot;color:yellow&amp;quot;&amp;gt;■&amp;lt;/span&amp;gt;[[黄色]]の順で変わっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[6月27日]] - [[2005年]][[7月22日]]までは、10代目セットを[[お台場]][[フジテレビジョン|フジテレビ]]内の[[V3スタジオ|スタジオ]]に移転、同じ10代目スタジオのレプリカを22階の見学コースにも製作し、一般公開した。2005年7月25日にマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
* 1997年のある回、『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』（同系列）で元・レギュラーの[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]らが番組の企画で『いいとも!』のセットを出演者に黙って組み立てたことがある。その時、上手の入り口の上にポットを置いていた。出演者もダウンタウンらがセットを組み立てたことや上手の入り口の上にポットを置いていたことも全く気付かなかった。&lt;br /&gt;
* 「笑っていいとも!」のロゴのスタジオ裏のバックの飾りは、7代目のセットまで「W」の形をした同じ物が使われていたが、8代目以降はセットが変わるたびに変わる様になった。9代目までは形がかわっても銀色だったが、10代目は金色となっている。中央の「笑っていいとも!」のロゴは初代から統一して同じデザインで[[赤]]だが、8代目のセットは青（途中から黄色に変更）、9代目セットはオレンジ色だった。&lt;br /&gt;
* 新レギュラー発表の記者会見の時、中央の「笑っていいとも!」のロゴは、「笑っていいとも!新レギュラー発表記者会見」となる。&lt;br /&gt;
この模様は超報道と&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
ヴランチと違い新&lt;br /&gt;
メンバーは大物揃いだった&lt;br /&gt;
ヴランチや花丸と&lt;br /&gt;
違い先行発表された&lt;br /&gt;
* 2005年7月16日より同年8月31日まで開催された夏のイベント『[[お台場冒険王]]2005』では、社屋22階フォーラムにて「[[もしもツアーズ|いいともツアーズ]]」と題した企画ブースが設けられ、スタジオアルタのセットが完全再現された（当時10代目）。このセットで公開された[[カメラ]]機材も、2005年6月24日までスタジオアルタで実際に使用されてきた旧機材である。&lt;br /&gt;
* 観客席は1982年から1990年までは152名であったが、1991年から現在は150名に2名減員されている。&lt;br /&gt;
* 1〜4代目のセットまでは観客席の背後に空をイメージとした雲の絵が描かれていたが、5代目のセットからは観客席の背後に3枚の「笑っていいとも!」の大きなロゴが張られている。12代目のセットからは4枚の「笑っていいとも!」の大きなロゴが張られている。&lt;br /&gt;
* 観客席の大半は[[女性]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代 1982年10月4日 - 1987年10月2日&lt;br /&gt;
: 青空と雲を強調したセット。&lt;br /&gt;
: 1983年にマイナーチェンジ。番組開始当初のセットには中央の「笑っていいとも!」のロゴが無く、両脇のドアの上に書かれていたが、マイナーチェンジ時に中央に「笑っていいとも!」のロゴにW型の電飾がついた。このW型の電飾は7代目まで伝統的に続いていた。後年、第一回目を回想した番組でタモリは「安いセットだなぁ」と述べている。&lt;br /&gt;
; 2代目 1987年10月5日 - 1989年3月31日&lt;br /&gt;
: 中央の「笑っていいとも!」のロゴのW型の電飾を小リニューアル。一見見ただけではわかりづらいが、デザインの小変更が行われている。&lt;br /&gt;
; 3代目 1989年4月3日 - 1990年9月28日&lt;br /&gt;
: 2代目のマイナーチェンジ版。1990年4月ごろから壁面部分が変わるなどデザインの小変更がある。&lt;br /&gt;
: 両脇のドアにあった丸い窓がいったんなくなる。&lt;br /&gt;
; 4代目 1990年10月1日 - 1994年9月30日 &lt;br /&gt;
: 両脇のドアの丸い窓が復活。左右対称となっていない（上手側ドア上には「WARATTE」、下手側ドア上には「IITOMO」と書かれている）。&lt;br /&gt;
; 5代目 1994年10月3日 - 1995年9月29日&lt;br /&gt;
: 緑を強調とした緑黄色を使用したセットが特徴。&lt;br /&gt;
; 6代目 1995年10月2日 - 1999年1月8日&lt;br /&gt;
: 赤を強調したセット。両脇のドアにあった丸い窓がこのセット以降完全になくなる。&lt;br /&gt;
; 7代目 1999年1月11日 - 2001年4月13日&lt;br /&gt;
: 黄緑を強調したセット。中央の「笑っていいとも!」のロゴのW型の電飾はこの7代目セットが最後となる。また、このセットを最後に黄色の大型[[豆電球]]がセットに使われなくなった。&lt;br /&gt;
; 8代目 2001年4月16日 - 2002年1月18日&lt;br /&gt;
: 茶色を強調したセット。初代セット以来伝統となっていた中央の笑っていいとも!のロゴのW型の電飾の形を開始18年半にして初めて変更、「笑っていいとも!」のロゴの色も赤から青（後に黄色）へ変更（セットのみ。ロゴ自体は赤のまま）。&lt;br /&gt;
; 9代目 2002年1月21日 - 2003年12月26日&lt;br /&gt;
: 両脇のドアの横幅が広くなる。中央の「笑っていいとも!」のロゴの電飾の形を変更。中央の「笑っていいとも!」のロゴの色の変更、黄色からオレンジ色へ（セットのみ。ロゴ自体は赤のまま）。&lt;br /&gt;
; 10代目 2004年1月5日 - 2005年6月24日、 2005年7月25日 - 2009年3月27日（マイナーチェンジのセット）&lt;br /&gt;
: 両脇のドアの横幅が狭い幅に戻される。中央の「笑っていいとも!」のロゴの電飾の形を金色の[[葉]]をイメージしたものへ変更。中央の「笑っていいとも!」のロゴの色の変更、セットも番組メインの色である赤へ戻された。両脇のドアに小型の豆電球がつけられるようになった。2005年7月25日からマイナーチェンジを実施し、LEDパネルが組み込まれた。「笑っていいとも!」のロゴやコーナータイトルのロゴが流れる。&lt;br /&gt;
; 11代目 2009年3月30日 - 2011年9月30日&lt;br /&gt;
: 中央の「笑っていいとも!」のロゴの金色の[[葉]]をイメージした電飾はそのまま使用。電飾の形が四角形に変更され、笑っていいとも!のロゴは赤色だが、通常の形ではない状態になった。10代目のマイナーチェンジ時に付いたLEDパネルがなくなった。&lt;br /&gt;
; 12代目 2011年10月3日 - 現在&lt;br /&gt;
: 放送開始以来大幅なリニューアル。中央の「笑っていいとも!」のロゴの金色の[[葉]]をイメージした電飾はそのまま使用。電飾や電球にLEDライトが多く取り入れられ、より明るくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 観覧 ==&lt;br /&gt;
当番組を観覧希望するには、[[はがき#日本の郵便はがき|往復はがき]]で、希望日、希望人数、全員の氏名・年齢・職業、代表者の連絡先を明記の上、希望放送曜日の1か月から10日前までに必ず番組宛に必着で応募する。1人で多数の応募や、記入漏れがあった場合は無効となり、参加メンバーの変更は出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当選すると、希望日の1週間ほど前にフジテレビから当日の整理番号や注意事項が書かれた観覧券が郵送される。抽選に外れた場合でも、放送日の朝には[[新宿]][[スタジオアルタ]]前で当日の番組観覧キャンセル待ちの抽選を行っており、ここで当選すると当日の番組収録を観覧することができる。そのため、放送日の朝の新宿スタジオアルタ前では応募当選者以外にキャンセル待ちの行列ができている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初から、18歳未満（[[未成年]]・[[高校生]]）による応募は無効となっている。理由としては、[[学校]]（[[高校]]）を無断欠席し、観覧させるのを防ぐためとのタモリの意向による&amp;lt;ref&amp;gt;後者は[[景山民夫]]との対談集『極楽テレビ』より。また、前番組『[[笑ってる場合ですよ!]]』が18歳未満の応募も受け付けていた結果、早い段階で飽きられてしまったからという説もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;とされるが、'''番組に出演'''する際にはこうした制限もなく、一般の就学児童や学生が学校を欠席して出演していることから、その対応の是非が問われる。18歳以上で[[高等学校|高校]]を卒業していても、新年度になる4月までは応募不可となっており、観覧募集のお知らせ[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]にも明示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも!スペシャル|特別番組]]（『[[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル|春・秋の祭典]]』『[[笑っていいとも!新春祭|新春祭]]』『[[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号|春・秋のドラマ特大号]]』『[[FNSの日]]』の『[[笑っていいとも!増刊号|増刊号生スペシャル]]』『[[笑っていいとも!特大号|特大号]]』など）の放送が近づいている場合は末尾に「また、特別番組のご案内をさせていただく場合がございます」と表示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディ番組・企画 ==&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ]] &lt;br /&gt;
: 過去に『いいとも!』の月曜レギュラーでもあった[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）らが同局の番組の企画で『いいとも!』の番組スタジオセットを出演者に黙って組み立てたことがある。その時、上手の入り口の上にポットを置いていた。出演者もダウンタウンらがセットを組み立てたことや上手の入り口の上にポットを置いていたことも全く気付かなかった。&lt;br /&gt;
* [[ワンナイR&amp;amp;R]] &lt;br /&gt;
: 同局の[[パロディ]]企画「'''笑っていいさぁー'''」がある（ギノ&amp;amp;マンタ名義で過去に『いいとも!』月曜レギュラーであった[[ガレッジセール]]（[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]・[[川田広樹]]）が出演した。他にも[[DA PUMP]]、[[宮迫博之]]（[[雨上がり決死隊]]）などが出演していた）。&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
: 2010年10月から2011年3月まで、毎週水曜日の[[高松美里|お天気お姉さん]]のコーナーに「'''貯まっていいこと!'''」という、[[貯蓄]]・[[節約]]術について紹介、実践するコーナー（同番組レギュラーでもある経済評論家の[[荻原博子]]が監修）があった。本家同様、テーマ曲は「ウキウキWatching」で、オリジナルバージョンが使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道特別番組等による放送休止・中断の対応 ==&lt;br /&gt;
長期間に渡る放送の中で、[[臨時ニュース]]などで放送を中断する事も多くある。過去に『[[FNN報道特別番組]]』や臨時[[ニュース]]等で、急遽（もしくは予定通りに）休止・途中中断・一時中断などの処置が採られた主な出来事は以下の通りである。ちなみに、平日午前中の有事発生時は本番組との兼ね合いで編成に苦労するという。なお、臨時ニュース挿入の場合は『FNNスピーク』のキャスターがそのまま担当することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重要事件・事故・自然災害による休止 ===&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[2月24日]]:[[昭和天皇]][[大喪の礼]]&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月24日]]:[[第15回参議院議員通常選挙|第15回参院選]] （[[報道]][[特別番組|特番]]『選挙列島 そりゃもう大さわぎ!!』での翌日開票選挙区の開票状況放送のため）&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[1月17日]]:[[湾岸戦争]]開戦&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[1月19日]]:[[皇太子徳仁親王]]、[[皇太子徳仁親王妃雅子|小和田雅子]]の[[結婚]]に関する[[皇室]]会議&lt;br /&gt;
* 1993年[[6月9日]]:皇太子と皇太子妃結婚の儀&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[1月17日]] - [[1月20日]]:[[阪神・淡路大震災]]&lt;br /&gt;
** このため、[[1月22日]]の『増刊号』は内容を大幅に変更し「いいとも!リクエスト特集」と題して過去放送のVTRから厳選したものを放送した。[[1月16日]]（テレフォンゲスト：[[岸谷五朗]]）を含む「[[テレフォンショッキング]]ダイジェスト」は翌週[[1月29日]]に持ち越して放送。&lt;br /&gt;
* 1995年[[3月20日]]:[[地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
* 1995年[[5月16日]]:[[オウム真理教]]教祖・[[麻原彰晃]][[逮捕]]&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[9月12日]]:[[アメリカ同時多発テロ事件]]&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[3月20日]]:[[イラク戦争]]開戦&lt;br /&gt;
** 放送は休止になったが、番組収録自体は通常通り実施され、同年[[3月23日]]放送分の「[[笑っていいとも!増刊号|増刊号]]」の中で、未放送シーンが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月14日]] - 3月18日:[[東日本大震災]]&lt;br /&gt;
** 2011年[[3月11日]]15時 - 同年[[3月14日]]4時の全番組・3月14日 - [[3月18日]]が放送休止となったため、同年[[3月13日]]・[[3月20日]]の「増刊号」も放送休止。2011年[[3月21日]]：東日本大震災の被害が大きかった宮城県（[[仙台放送]]、生活支援情報を放送）と福島県（[[福島テレビ]]、「[[FTVスーパーニュース]]」特報を放送）のみ放送休止、それ以外の地域では放送再開。宮城県（仙台放送）は[[3月25日|25日]]まで放送休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ関連（オリンピックなど）による休止 ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[7月22日]] - [[7月26日]]:[[アトランタオリンピック]]のハイライト番組&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[9月26日]]:[[シドニーオリンピック]]の[[シドニーオリンピックにおける野球競技|野球競技]]準決勝の中継&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月18日]]:[[北京オリンピック]]の[[北京オリンピックにおける陸上競技|陸上競技]]予選の中継&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月24日]]:[[バンクーバーオリンピック]]の[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|フィギュアスケート女子・ショートプログラム]]中継&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一時中断・途中中断 ===&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[8月13日]]:[[日航ジャンボ機墜落事故]]の生存者救出&lt;br /&gt;
* 1991年[[8月19日]]:[[ソ連8月クーデター]]&lt;br /&gt;
* 1995年[[3月22日]]:[[オウム真理教]]強制捜査&lt;br /&gt;
* 1995年[[6月21日]]:[[函館空港]][[全日空857便ハイジャック事件]]&lt;br /&gt;
* 1996年[[1月5日]]:[[村山富市]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）が辞意表明&lt;br /&gt;
* 1996年[[6月13日]]:[[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]]&lt;br /&gt;
* 1996年[[12月24日]]:[[ペルー日本大使公邸占拠事件]]で、人質が大量解放&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[7月23日]]:[[東京国際空港|羽田空港]][[全日空61便ハイジャック事件]]&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[11月8日]]:[[ジョージ・ウォーカー・ブッシュ|ブッシュ]][[大統領]]の[[2000年アメリカ合衆国大統領選挙|大統領選挙]]勝利宣言&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[4月16日]]:[[皇太子徳仁親王妃雅子]]懐妊&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[8月16日]]:[[宮城県沖地震#2005年宮城地震|宮城地震]]&lt;br /&gt;
**宮城のネット局・仙台放送では急遽放送を差し替え、ローカルで地震関連のニュースを流し続けた。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[6月4日]]:[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]代表選&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月13日]]:[[コピアポ鉱山落盤事故]]の生存者1人目の救出&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]・[[4月14日]]:[[関東地方]]の強い揺れによる[[緊急地震速報]]&lt;br /&gt;
* 2011年[[12月19日]]:[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
** 時差放送局では[[JNN排他協定|排他協定]]の関係で「垂れ流し」ができない。そのために該当部分は[[フィラー]]映像に差し替えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組内容変更事例 ===&lt;br /&gt;
* [[1989年]][[1月9日]] - [[1月13日]]&lt;br /&gt;
: [[昭和天皇]][[崩御]]により、「歌舞音曲（かぶおんぎょく）」を控えるという意味合いから「[[テレフォンショッキング]]」の総集編が放送された&amp;lt;ref&amp;gt;当時の新聞のテレビ欄における表記は「友達の輪スペシャル」。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年[[2月24日]]は、[[大喪の礼]]により放送休止となった。&lt;br /&gt;
* 1995年[[2月17日]]・1996年[[1月17日]]&lt;br /&gt;
: 阪神・淡路大震災の式典中継のため、12時10分放送開始となったほか、オープニングの歌・オープニングコーナーがカットされた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月5日]]早朝の[[北朝鮮によるミサイル発射実験 (2006年)|北朝鮮によるミサイル発射実験]]を受けて、12:15頃からの[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）によるこの日3回目の[[記者会見]]（[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]に対する[[経済制裁]]の決定）を生中継したため、「テレフォンショッキング」のコーナーが12時20分頃開始となった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月15日]]&lt;br /&gt;
: [[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]と[[悠仁親王]]が正午過ぎに[[愛育病院]]を退院し、[[赤坂 (東京都港区)|赤坂]]の秋篠宮邸へ戻る模様を12時28分頃から生中継したため、「金12」のコーナーの開始が12時36分頃となった（このコーナーではメンバーの回答が終わった後CMが入るが、この日は途中のCMを省略した。コーナー開始前に入れたためと見られる）なお、時差放送のATV&amp;lt;ref&amp;gt;なお、ATVでは政治関係や重大事件等が発生した場合、夕方にも「JNN報道特番」が組まれる場合が多いため、番組が休止されることの方が多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;では報道特別番組の枠ではCMを長く放送し本編を前倒しで放送して正味の放送時間（通常58分）が短縮（51分55秒）となった。なお、短縮になった分は、番組案内と他のCMで穴埋めした。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
: [[新潟県]]で震度6強の[[地震]]（[[新潟県中越沖地震]]）が発生したため、クロスプログラムおよびOPで平井理央アナが番組の変更の説明をしてから、OPとOPコーナーを休止し、12時12分から「テレフォンショッキング」がCM明けの拍手やタモリと観客のやり取りを自粛する形で行われた。なお、新潟のネット局・[[新潟総合テレビ]]では急遽放送を差し替え、ローカルで地震関連のニュースを流し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の事例 ===&lt;br /&gt;
* [[1993年]]までは、[[プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]が[[デーゲーム]]だったため、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]や[[オリックス・バファローズ|阪急（現・オリックス）]]などFNS系列局が主に中継を担当するチームが出場し、FNS系列局の中継担当試合があった場合は、中継開始時間の関係で「いいとも!」の放送が早く終了することがあった（例：[[1993年]][[10月26日]]・[[10月27日]]「[[1993年の日本シリーズ|ヤクルトVS西武]]」第3戦、第4戦放送のため「いいとも!」は12:25まで（この放送時間短縮の関係で、[[10月26日]]（火曜日）は番組後半の「ザックリいきまショー」に当時のレギュラー出演者全員（[[ウッチャンナンチャン]]・[[ダチョウ倶楽部]]・[[志茂田景樹]]）が参加したが、このうち[[上島竜兵]]の席がステージの外にはみ出してしまう事態が起きた））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== 現在のネット局 ===&lt;br /&gt;
'''2012年4月以降''' &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『森田一義アワー 笑っていいとも!』 現在のネット局と放送時間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !! 放送曜日・放送時間 !! 放送時間の遅れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&amp;lt;br /&amp;gt;'''『森田一義アワー 笑っていいとも!』制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|[[平日]]&amp;lt;br /&amp;gt;12:00 - 13:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]] (UHB)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]] (OX)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]] (AKT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]] (SUT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]] (BBT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]] (ITC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] (FTB)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]] (THK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]] (KTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]] (OHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]] (TSS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]] (TNC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]] (KTN)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]] (TKU)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]] (UMK)&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[トリプルネット局|トリプル局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]] (ATV)&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系列&lt;br /&gt;
|平日&amp;lt;br /&amp;gt;16:45 - 17:45&amp;lt;ref&amp;gt;ATVでは17:00⇒16:00⇒17:00⇒16:50⇒16:45と放送時間移動。2010年3月26日までATVでは16:50から17:50の放送だったが、「[[Nスタ]]」の[[JNN排他協定|JNN協定]]適用枠が17:45からに設定されたためこの時間に移動した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ATVでは緊急・重大ニュース等で「[[JNNイブニング・ニュース]] → [[総力報道!THE NEWS]] → [[Nスタ]]」（TBS系列）が枠拡大される場合は休止され、祝祭日の放送は休止される場合もある。その場合でも隣接地域の[[フジネットワーク|FNS]]系列局直接受信可能地域やFNS系列局の再送信を行っているケーブルテレビ局の加入世帯での視聴は可能）。2006年[[10月9日]][[体育の日]]の放送は、青森テレビでは15:15から16:15に放送した（北朝鮮の核実験の関連報道は関係なかった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|4時間45分遅れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
系列は現在の系列。山形テレビ以外はいずれも遅れネット。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『森田一義アワー 笑っていいとも!』 過去のネット局と放送期間'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 放送対象地域 !! 放送局 !! 系列 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|1983年4月4日から1990年3月30日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1990年4月2日から1991年3月29日までは岩手県では未放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]&lt;br /&gt;
|2002年9月27日まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|1983年9月30日まで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]&lt;br /&gt;
|1996年9月27日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1996年9月30日から1997年3月31日までは高知県では未放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|TBS系列&lt;br /&gt;
|2011年3月25日まで&amp;lt;ref name=&amp;quot;Tys_終了&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;1987年9月まではフジテレビ系列（FNSのみ加盟）とのクロスネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大分県&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]&lt;br /&gt;
|1984年4月2日から1993年9月30日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1993年10月1日にテレビ大分へ放映権移行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山形県&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1993年3月31日まで&amp;lt;br /&amp;gt;1993年4月1日から1997年3月31日までは山形県では未放送&amp;lt;ref&amp;gt;山形テレビのネットチェンジ直後の当該枠の番組は『[[人間探検!もっと知りたい!!]]』になったものの、皮肉にも山形テレビにおける本番組終了の2日後に終了したため、当該週の平日正午台の番組に（終）マークが2回もつく事態となった（『[[おはよう!ナイスデイ]]』 → 『[[モーニングショー]]』も同様）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;1993年3月31日まではフジテレビ系列局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局に関する備考 ===&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビと福島テレビは、フジテレビのフルネット局になった[[1983年]][[10月3日]]から、同時ネットでの放送を開始している。&lt;br /&gt;
* テレビ長崎は、[[1984年]][[4月2日]]開始から[[1990年]][[9月28日]]までは夕方17:00に時差ネットが行われていた。これは当時日テレ系列とのクロスネットで、NNN系列の番組を開局時よりネットしていたため。&lt;br /&gt;
* テレビ岩手と高知放送&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ岩手はNNSマストバイ局、高知放送はNNS非マストバイ局。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、フジテレビ系列新局開局（岩手めんこいテレビ・高知さんさんテレビ）に伴うフジテレビ系列番組の新局への移行準備に伴い、フジテレビ系列新局開局の半年〜1年前に放送を終了している。&lt;br /&gt;
* 大分県における本来のフジ系列局であるテレビ大分ではなく大分放送で放送されていた理由は、テレビ大分が当時は日テレ系列・テレ朝系列との[[クロスネット局]]であり、開局時からテレビ朝日系列[[テレビ朝日系列平日昼の情報番組枠|平日12時台]]同時ネットのため。この措置は、[[大分朝日放送]]開局に伴うテレビ大分のANN脱退まで続いた。&lt;br /&gt;
* 山形テレビにおける打ち切り後は4年間山形県では未放送だったが、[[1997年]][[4月]]にさくらんぼテレビ開局に伴い山形県における放送を再開している。現在山形テレビでは[[ワイド!スクランブル]]を放送している。&lt;br /&gt;
* 番組放送開始当初から[[2000年]][[2月29日]]までは、番組[[オープニング]]冒頭部分に「[[スタジオアルタ|新宿情報ビルアルタ]]より[[生放送]]」の[[テロップ]]と当番組が放送実施されている[[フジネットワーク|FNSネット局]]のロールが流れていた（これは[[録画]]放送となっている時差ネット地域でも例外ではなかった）。ちなみにこの中で「フジテレビ」以外&amp;lt;ref&amp;gt;「フジテレビ」のロゴフォントは、[[1982年]][[10月]]から[[1986年]][[3月]]までは[[亀倉雄策]]作による旧ロゴが使われ、1986年[[4月]]以降は現在も使用されている[[フジサンケイグループ]]統一ロゴフォント（[[馬場雄二]]作）が使われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;は全てゴシック体（1995年10月以降は明朝体）で書かれていた。また、テレビ愛媛については、放送開始当初からしばらくは、当時の正式社名「愛媛放送」で表記されていたが、のちに愛称の「テレビ愛媛」に変更された。なお、社名もテレビ愛媛になるのはこのネット局ロール廃止後の[[2004年]]である。&lt;br /&gt;
* 番組放送開始当初、沖縄テレビが視聴不可能だった沖縄県の宮古島と石垣島は[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]で一時期のみであるが、それぞれ午後に時差ネットしていた（2局とも、ネット局のロールには表示せず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組予告（クロスプログラム） ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|[[番組]]予告（[[クロスプログラム]]）実施局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 20%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]] (KTV)&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送|東海テレビ]]　(THK)&lt;br /&gt;
* [[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]] (OX)&lt;br /&gt;
* [[秋田テレビ]] (AKT)&lt;br /&gt;
* [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 20%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
* [[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
* [[富山テレビ放送|富山テレビ]] (BBT)&lt;br /&gt;
* [[石川テレビ放送|石川テレビ]] (ITC)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&lt;br /&gt;
* [[岡山放送]] (OHK)&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
* [[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ西日本]] (TNC)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]] (KTN)&amp;lt;ref&amp;gt;2008年4月から実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]] (TKU)&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月]]から本番組の前に生放送される[[報道番組|ニュース番組]]『[[FNNスピーク]]』放送終了後の11:57:15から11:57:30（JST）には、一部系列局を除き「次の番組は…」として、当番組の[[クロスプログラム]]が放送されている（番組テーマ曲『ウキウキWATCHING』のインストルメンタルが[[BGM]]として流れている）。&lt;br /&gt;
* ただし、[[2008年]]まで1月第3[[月曜日]]（曜日配列によっては第2月曜日）は『[[ソニーオープン・イン・ハワイ]]』を10:00 - 12:00（JST）まで生放送していた（この日は『FNNスピーク』自体も放送休止）ため、放送されなかった。&lt;br /&gt;
* また、これとは他に番組開始数年間と[[2004年]][[7月]]以降、[[エンディング]]放送終了後にも翌日（または、来週月曜日か『増刊号』）の予告スポットが5秒程度行われている（同じく番組テーマ曲『ウキウキWATCHING』のアウトロ部分がBGMとして流れている）。&lt;br /&gt;
** このことについては、[[FNNスピーク#ネット局|こちら]]の項目も参照されたい。&lt;br /&gt;
* [[報道番組]]『[[スピークNEW]]』と『[[スピークフラッシュ]]』が放送されている地域では、[[北海道文化放送]]、[[テレビ新広島]]を除き『いいとも!』の[[クロスプログラム]]も放送されている。&lt;br /&gt;
** また、これらのコーナーをネットしない局では、[[高知さんさんテレビ]]は、番組放送終了後[[ステーションブレイク]]を挟んでから、[[新潟総合テレビ]]は[[ミニ番組]]『[[NSTくらしの情報]]』を放送した後『いいとも!』のクロスプログラムを放送している。 &lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも、[[2006年]][[1月6日]]より、『いいとも!』のクロスプログラムを放送していたが現在は放送されず、実質1ヶ月間も放送していなかったことになる。 &lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビと高知さんさんテレビは、報道番組『FNNスピーク』の後半の全国枠の放送がないが、新潟総合テレビでは『NSTくらしの情報』放送後に、高知さんさんテレビでは（ローカル出しの）エンディングの後『[[ステーションブレイク]]』を挟んでクロスプログラムを放送している。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[6月4日]]放送分から、エンディング部分で毎回行われている『曜日対抗いいともCUP』のコーナー開始の前に、[[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組が放送開始30周年目と『[[FNSの日]]』が25周年目と言う節目で、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、30秒間の視聴者からの募集[[番宣]]スポットの放送が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;|[[時刻表示]]実施局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]] (CX)&amp;lt;ref&amp;gt;2003年11月3日から実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[岩手めんこいテレビ]] (MIT)&lt;br /&gt;
* [[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]] (SAY)&lt;br /&gt;
* [[福島テレビ]] (FTV)&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]] (NST)&lt;br /&gt;
* [[長野放送]] (NBS)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]] (SUT)&lt;br /&gt;
* [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]] (FTB)&lt;br /&gt;
* [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]] (TSK)&amp;lt;ref&amp;gt;冒頭30秒のみ実施&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高知さんさんテレビ]] (KSS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛媛]] (EBC)&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]] (STS)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 25%; vertical-align: top;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]] (KTN)&lt;br /&gt;
* [[テレビ熊本]] (TKU)&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]] (TOS)&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]] (UMK)&lt;br /&gt;
* [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]] (KTS)&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]] (OTV)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ時差ネットの青森テレビでも、[[2010年]][[3月26日]]まで『いいとも!』番組スタートから時刻表示（16:50 - ）を行っていたが、16:45開始となる同年3月29日からは番組途中の17:00から表示が開始される。&lt;br /&gt;
* また、かつては岡山放送でも時刻表示あった（番組放送開始時 - 2004年4月1日）。&lt;br /&gt;
* [[コマーシャルメッセージ|CM]]中は時刻表示を消去する放送局がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供クレジット ===&lt;br /&gt;
* 過去の[[スタジオアルタ]]発生放送の番組からの流れで、同時ネット局については概ね12:30前後までの前半は各局の[[ローカルセールス]]（協賛[[スポンサー]]（約3社）が付くか、あるいはオールスポット扱い）で、それ以後はフジテレビを窓口とする全国共通ネットスポンサーによる協賛番組（約6社）となっている。ただ、番組が13時丁度まで延長されてから、12:50過ぎから再びローカルセールスに戻っている。&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ放送|関西テレビ]]や[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]では、タモリと[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]がオープニングで歌っていた当時は、[[提供クレジット|提供]]がなくトークの途中でもCMになるため、一時期は「いいともー!」の掛け声を聞かなかった&amp;lt;ref&amp;gt;とはいえ、オープニングがタモリのトークのみだった初期の頃は、フジテレビでは「いいともー!」と言い終わってから、情報カメラ映像をバックに提供クレジットを出す形であったため、関西テレビでも掛け声を聞けた。&amp;lt;/ref&amp;gt;（CM明けの「[[テレフォンショッキング]]」に入る直前の5秒間だけ別のCM、当初はブルーバックに「笑っていいとも!」と描かれた番組ロゴ画像）。タモリが歌わなくなってからはオープニングコーナーの後、「いいともー!」の掛け声の後全員で一礼するまできちんと流れる様になったが提供は表示されない（ただし、後半の提供はネットスポンサーの関係できちんとある）。また、一時期11:59:57から12:00:00までの時計表示が行われた事もあるが現在は無い。&lt;br /&gt;
* [[テレビ山口]]では、放送開始の時はバックで「いいともー!」をやっている画像に提供クレジットとアナウンスがかぶされ、終了前はブルーバックにBGM、提供クレジット、アナウンスがかぶされる。番組途中の提供クレジットは垂れ流されていた（FNS各局のスポンサードネットの関係上ネット回線に提供スーパーが流れているため）。（以前遅れネットだった[[大分放送]]も垂れ流していた。）&lt;br /&gt;
* [[青森テレビ]]では、「いいともー!」をやっている画面には提供クレジットの表示が無く、その直後にブルーバックで[[提供クレジット]]が流れる。また、番組途中の提供スーパーは番組のロゴで隠され（1990年まで時差放送を行っていた[[テレビ岩手]]も同様）、「ここまでの放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました」の部分&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月から2007年3月まで水曜日のコーナーだった「客席アンケート 答え全部出せるかな」でタモリが「3つ間違ったら、コマーシャルとコマーシャルの間に躍らせるぞ」と言っていた部分。また過去には、水曜日に太田光（爆笑問題）が名曲を熱唱する「太田ヒットスタジオ」の部分でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;もブルーバックの提供クレジットに差し替えられる（これもFNS各局のスポンサードネットの関係上ネット回線に提供スーパーが流れているため）。金曜日の終了直前の予告では青森テレビで放送されない『増刊号』の予告が、そのまま出される。なお、かつては提供クレジット枠に入る直前でブルーバックになっていた。&lt;br /&gt;
* 1996年まで時差放送していた[[高知放送]]は、放送開始の時はテレビ山口同様に、バックで「いいともー!」をやっている画像（初期は情報カメラ映像）に前提供クレジットとアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;一時期ノンスポンサーとなり、現在の関西テレビ同様に背景のみになっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送終了時は「いいともー!」の掛け声の後の部分&amp;lt;ref&amp;gt;当時、系列局では、CMを挟んで提クレ・次回予告という構成。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送せず、その後すぐにスポットCMを挟んで自社送出のエンドタイトルを出して終了していた。後提供クレジットは番組の中盤のCM明けの直前に、ブルーバックで出しており、番組終了時の提クレはなかった。同局での放送の最末期（1996年）は系列局における終了時の後提クレが番組途中に移動したため、後提クレをカットするのみとなった（自社のイメージ画像等に差し替えていたものと思われる）。番組途中の提供クレジットは垂れ流されていた。&lt;br /&gt;
* 1990年代初期（詳細期間は不詳）まで[[新潟総合テレビ]]、[[仙台放送]]、[[福島テレビ]]、[[テレビ愛媛]]などではオープニングの提供クレジットがブルーバックに差し替えられていた。なお、制作局であるフジテレビではブルーバックを使用したことがない。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[3月25日]]放送分から[[9月30日]]、関西テレビでも木曜日のみ、[[2011年]][[1月11日]]放送分の火曜日のみ、[[2011年]][[5月6日]]放送分から半年間、金曜日のみ、オープニング日替わりコーナーが終わり、CMへ入る前に提供クレジットが表示されることになった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[5月31日]]放送分から、番組中盤で入る提供クレジットでは通常は、スタジオ内の様子を映しているが、[[2012年]][[7月21日]]（[[土曜日]]）の18:30から翌日[[7月22日|22日]]（[[日曜日]]）の20:54（[[日本標準時|JST]]）までの2日間、当番組が放送開始30周年目と『[[FNSの日]]』が25周年目と言う節目で、当番組をベースとした『[[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]』の放送が間近な為、街角で出会った視聴者に番組テーマ曲が流れている中、『いいとも!』とコールをしている映像が映し出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== 2012年8月27日以降 ===&lt;br /&gt;
* 構成&amp;lt;ref&amp;gt;[[構成作家]]陣は、以前、各曜日に4〜5名に固定されていたが、2009年4月頃から3〜4名に固定された。4・7・10月の番組改編時期にはスタッフの曜日内の異動が度々ある（主に構成作家陣、[[プロデューサー]]や[[チーフプロデューサー]]など）。&amp;lt;/ref&amp;gt;：&lt;br /&gt;
** （[[月曜日]]）：[[樋口卓治]]、[[天野慎也]]、横山雄一郎、[[今村クニト]]&lt;br /&gt;
** （[[火曜日]]）：[[酒井健作]]、大井達朗、[[三木聡]]（ブレーン）&amp;lt;ref&amp;gt;2011年4月よりブレーンが初めて出来た。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** （[[水曜日]]）：小野高義、[[桝本壮志]]、大平尚志&lt;br /&gt;
** （[[木曜日]]）：海老克哉、田中到、山内正之&lt;br /&gt;
** （[[金曜日]]）：[[都築浩]]、[[鈴木おさむ]]、[[くらなり]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー（監修）：&lt;br /&gt;
** [[高平哲郎]]（1982年10月4日 - 1995年9月までは構成作家として担当、その後はスーパーバイザーへ） &lt;br /&gt;
** [[鶴間政行]]（[[浅井企画]]、2003年 - 2008年までは構成作家として担当、その後はスーパーバイザーへ）&lt;br /&gt;
* 振り付け：&lt;br /&gt;
** 渡辺美津子（2007年9月17日 - 、[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当）&lt;br /&gt;
** [[じゅん (曖昧さ回避)|JUN]]（2011年10月3日 - 、いいとも青年隊・少女隊・AD隊のオープニングダンスの振り付けを担当）&lt;br /&gt;
* 音楽：&lt;br /&gt;
** [[鷺巣詩郎]]（1982年10月4日 - 、「ウキウキWatching」の[[テーマ]][[曲]]を担当）&lt;br /&gt;
** [[伊藤銀次]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[編曲]]：[[小西康陽]]（2011年10月3日 - 、「ウキウキWatching」のテーマ曲など番組内で挿入されるBGMのアレンジを担当）&lt;br /&gt;
* TD（テクニカルディレクター）：&lt;br /&gt;
** （月・水曜日）：諏訪多順&lt;br /&gt;
** （火・金曜日）：加藤渉&lt;br /&gt;
** （火・木曜日）：斉藤幸雄&lt;br /&gt;
* カメラ：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：中西保&lt;br /&gt;
** （火曜日）：澤井周&lt;br /&gt;
** （水曜日）：加藤渉&lt;br /&gt;
** （木曜日）：瓜生宗資&lt;br /&gt;
** （金曜日）：諏訪多順&lt;br /&gt;
* 音声：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：草間信也&lt;br /&gt;
** （火曜日）：加藤泰久&lt;br /&gt;
** （水曜日）：安田暁代&lt;br /&gt;
** （木曜日）：酒井一&lt;br /&gt;
** （金曜日）：栗原博一&lt;br /&gt;
* VTR：&lt;br /&gt;
** （月・火・金曜日）：広瀬日出夫&lt;br /&gt;
** （水・木曜日）：金子忍&lt;br /&gt;
* 映像：&lt;br /&gt;
** （月・火曜日）：磯野邦男&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊藤洋人&lt;br /&gt;
** （木曜日）：須賀勝&lt;br /&gt;
** （金曜日）：佐藤康伸&lt;br /&gt;
* 音響効果：&lt;br /&gt;
** （月・水・木曜日）：小堀一&lt;br /&gt;
** （火曜日）：松元浩一郎&lt;br /&gt;
** （金曜日）：比良野邦子&lt;br /&gt;
* 照明：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：帯金貴子&lt;br /&gt;
** （火・水曜日）：大科麻紀子&lt;br /&gt;
** （木曜日）：巻嶋恵梨&lt;br /&gt;
** （金曜日）：佐藤隆&lt;br /&gt;
* 美術制作：井上明裕（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* デザイン：&amp;amp;#26824;木陽次&amp;lt;ref&amp;gt;クレジットでは「&amp;amp;#26824;木陽次」の「&amp;amp;#26824;」が新字体の「&amp;lt;span lang=&amp;quot;zh&amp;quot; style=&amp;quot;font-family:'Hiragino Sans GB','Hiragino Sans GB W3','Microsoft YaHei',STHeiti,SimHei;&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#26824;&amp;lt;/span&amp;gt;」になっている（右側が「青」になっている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：矢野雄一郎&lt;br /&gt;
** （火・木曜日）：伊藤則緒&lt;br /&gt;
** （水曜日）：鈴木真吾&lt;br /&gt;
** （金曜日）：椛田学&lt;br /&gt;
* 衣裳：珍田愉華（タモリ担当）&lt;br /&gt;
* 装飾：高祖朋代（全曜日）&lt;br /&gt;
* 電飾：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：太田真由美&lt;br /&gt;
** （火・水・金曜日）：田上淳子&lt;br /&gt;
** （木曜日）：中みつ子&lt;br /&gt;
* 大道具：&lt;br /&gt;
** （月・水曜日）：畠山茂&lt;br /&gt;
** （火曜日）：田中裕士&lt;br /&gt;
** （木曜日）：平野順之&lt;br /&gt;
** （金曜日）：北山達也&lt;br /&gt;
* タイトル：岩崎光明（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 装飾タイトル：竹内理恵（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヘア・メイク：&lt;br /&gt;
** （月〜木曜日）：大高里絵（タモリ担当）&lt;br /&gt;
** （金曜日）：大友麻衣子（同上）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：&lt;br /&gt;
** 木下克之（ガット）（タモリ担当）&lt;br /&gt;
** 荻原寿江（[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]担当） /&lt;br /&gt;
** 瀬子麻倫（いいとも青年隊・少女隊・AD隊担当）&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：渓口美保子、海老澤廉子&lt;br /&gt;
** （火曜日）：伊佐次千恵子、山口奈保美&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊佐次千恵子、星美香&lt;br /&gt;
** （木曜日）：三宅真理、水越理恵&lt;br /&gt;
** （金曜日）：楮本眞澄、槇加奈子&lt;br /&gt;
* 調査：田中孝明（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 連絡：小林琴美（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 編成：加藤達也（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* FD（フロアディレクター）：東隆志（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* 制作進行：黒柳法子（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* オブザーバーD（ディレクター）：印田弘幸（フジテレビ） &lt;br /&gt;
* ラインD（ディレクター）：庄司裕暁（フジテレビ、2011年9月30日までは、AP（アシスタントプロデューサー）を担当）&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：及川俊明・伊戸川俊伸（[[オイコーポレーション]]）、上野貴央・河本晃典（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：春名剛生（2011年7月4日 - 、2011年7月1日までは協力プロデューサーを担当）&lt;br /&gt;
* 演出・プロデュース： &lt;br /&gt;
** （月曜日）：木月洋介（2012年8月6日 - 、月曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （火曜日）：塩谷亮（2012年8月7日 - 、火曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （水曜日）：金子傑 （2012年8月8日 - 、水曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （木曜日）：木村剛、庄司裕暁（2012年8月9日 - 、木曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
** （金曜日）：出口敬生（2012年8月10日 - 、金曜日ディレクター兼務）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：黒木彰一（2011年7月4日 - ：9代目[[プロデューサー]]、以前はAP → 曜日ディレクター → オブザーバーD（ディレクター）） &lt;br /&gt;
* 衣裳協力：創作屋、OPELKA、BALLANTINE（タモリ） ほか&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：[[ヤマモリ]]&lt;br /&gt;
* CG（送出）：[http://www.digidelic.jp/ デジデリック]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：フジテレビ、[[日放]]、[[オイコーポレーション]]&amp;lt;ref&amp;gt;いずれもクレジット表記なし。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[スタジオアルタ]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[田辺エージェンシー]]&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビバラエティ制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成：&lt;br /&gt;
** （全曜日）：[[高平哲郎]]（現在はスーパーバイザー）&lt;br /&gt;
** （月曜日）：廣岡豊&amp;lt;ref&amp;gt;月曜日 → 金曜日&amp;lt;/ref&amp;gt;、谷口秀一、野中浩之、[[齋藤貴義]]、[[渡辺鐘]]&amp;lt;ref&amp;gt;水曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 金曜日 → 月曜日、2008年9月22日まで担当&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[秋葉高彰]]&amp;lt;ref&amp;gt;月曜日 → 火曜日 → 月曜日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** （火曜日）：鈴木しゅんじ、黒木一由、[[岩立良作]]、中村周史、堀雅人、藤谷弥生&lt;br /&gt;
** （水曜日）：[[鶴間政行]]、[[水野宗徳]]、[[加藤直]]、板坂尚、[[加藤芳一]]、[[遠藤敬]]、長瀬みのり&lt;br /&gt;
** （木曜日）：大倉俊晴、[[清水東]]、太田一水、渡辺真也、野村正樹、[[福田雄一]]、[[松井洋介]]、榊暁彦、[[長谷川朝二]]、大井洋一&lt;br /&gt;
** （金曜日）：[[詩村博史]]、藤沢めぐみ、[[舘川範雄]]、永井準、黒岩勉、マツピロ、[[鈴木工務店]]、興津豪乃、福岡ナヲト、金森直哉&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：板坂尚（2001年 - 2008年9月までは構成作家として担当、2011年7月22日まではスーパーバイザーを担当）&lt;br /&gt;
* 振り付け：[[土居甫]]（[[いいとも青年隊|いいとも青年隊・少女隊・AD隊]]の[[オープニング]][[ダンス]]の振り付けを担当、2007年9月14日逝去）&lt;br /&gt;
* TD（テクニカルディレクター）：武井正喜（火曜日）、田口勝夫（火曜日）、小原秀行（金曜日）、小曽根晴彦（水曜日）&lt;br /&gt;
* カメラ：岡部幹、小原秀行、武井正喜（木曜日）、澤井周（水 → 金曜日）、小曽根晴彦（木曜日）、加藤誠（金曜日）&lt;br /&gt;
* 音声：藤坂勝、本多義明（金曜日）&lt;br /&gt;
* 映像：平石裕明、佐藤康伸（水曜日）、須賀勝（木曜日）&lt;br /&gt;
* 照明：田中晴夫、佐々木靖、高木英紀、大野美穂子、加無木克志、丸井知子、小池猛、高木健雄、宇野淳子、関口肇・山崎清美（金曜日）、西川知里・中村真梨子（水曜日）、掛橋司（火曜日）&lt;br /&gt;
* 音響効果：[[志田博英]]、来代直、石川清、[[プロジェクト80]]、笠松広司（金曜日）、藁谷良雄（月・火曜日）&lt;br /&gt;
* 技術：倉持繁&lt;br /&gt;
* 美術制作：永本充、重松照英&lt;br /&gt;
* 美術進行：倉持繁、[[松沢由之]]、馬場克之、石川利久、吉田敬・村瀬大・山崎惠美子（金曜日）、足立和彦（木・金曜日）、石田博巳（水曜日）&lt;br /&gt;
* 美術プロデューサー：鈴木武治、重松照英、井上明裕（全曜日）&lt;br /&gt;
* タイトル：川崎利治、高柳義信（水・金曜日）、佐々木千代乃（月・火・木曜日）、福澤伸太郎（水曜日）、新味且将（金曜日）&lt;br /&gt;
* デザイン：[[山本修身]]&lt;br /&gt;
* アクリル装飾：橘信満、秋元正明（ヤマモリ）&lt;br /&gt;
* 装飾：高橋哲夫、石田博巳、羽根田雅芳（金曜日）、橋本裕之、古橋智子、平松智子（全曜日）&lt;br /&gt;
* 電飾：重枝繁、飯田修一、林将大（金曜日）、土屋正昭（木曜日）、蕨野弘（月曜日）、鈴木健也・菅田重樹（金曜日）、寺田豊（金曜日）、宇塚敏明（水曜日）、佐々木行弘（月曜日）、田中信太郎（月曜日）&lt;br /&gt;
* 電子タイトル：竹内理恵（全曜日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 大道具：馬場克之、草野新平、吉野宏昭、山田和則、永井武（木曜日）、平野順之（火曜日）、楢崎善正（火曜日）、田中裕一（火曜日）&lt;br /&gt;
* 衣裳：鹿倉二三男、寺田泉、染谷好美（すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* 調査：今仁久・源生悟郎（全曜日）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：矢野悦子、相馬さとし、黒沢麻里（すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* ヘア・メイク：破入るり子（月〜金曜日）、小熊清美（月〜金曜日）、佐藤恭子（月〜金曜日）、後藤麻樹（金曜日）、板垣真美（金曜日）、松本吉枝（月〜金曜日）、大友麻衣子（金曜日）、齊藤久子（月〜木曜日） - （すべてタモリ担当）&lt;br /&gt;
* TK（タイムキーパー）：竹野幸子（水 → 金曜日）、伊佐次千恵子（木曜日）、星美香（月曜日）、平井冴子（木・金曜日）、槙加奈子（火曜日）&lt;br /&gt;
* 編成：[[荒井昭博]]、浜野貴敏、[[中島寛朗]]、[[坪田譲治 (フジテレビ)|坪田譲治]]、鈴木修太、高瀬敦也、佐々木渉、安喜昌史、渋谷謙太郎（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* AP（アシスタントプロデューサー）：[[櫟本憲勝]]、門澤清太、北口富紀子、春名剛生、木月洋介、庄司裕暁&lt;br /&gt;
* FD（フロアディレクター） → PD（プロデューサー）：[[小松純也]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：金子隆、印田弘幸、浜野貴敏、春名剛生&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：北口富紀子（AP（アシスタントプロデューサー） → 制作 / 協力プロデューサー、2011年7月1日まで担当）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：浜野貴敏（2000年 - 2002年まではディレクター、2011年7月1日までは協力プロデューサー、2011年7月4日 -　2012年8月3日まで担当、現編成制作局編成センター編成部）&lt;br /&gt;
* ディレクター：&lt;br /&gt;
** （月曜日）：[[小林豊 (フジテレビ)|小林豊]]（1982年10月4日 - 1987年10月2日まで当番組開始当時のテレフォンディレクター、現[[テレビ静岡]]代表取締役社長）、[[小須田和彦]]、[[松村匠]]（1994年頃ディレクター、元事業局企画部長 → 退社）、平林長務、木村基子、八百板慎一、大平進士&lt;br /&gt;
** （火曜日）：永峰明、[[星野淳一郎]]、 [[増田俊郎 (作曲家)|増田俊郎]] （1990年代中期頃を中心に劇伴を担当、後期に入ってから鷺巣・伊藤両人が再登板）、熊澤美麗、[[谷口大二]]（火曜日 → 木曜日）、&lt;br /&gt;
** （水曜日）：伊戸川俊伸、亀高美智子、飯村徹郎（水曜日 → 金曜日）、名城ラリータ（水曜日 → 木曜日）、宮崎鉄平（水曜日 → 金曜日 → 木曜日）&lt;br /&gt;
** （木曜日）：伊藤征章、[[吉田正樹]]（いいともスタッフ隊、1990年頃AD → ディレクター、現独立事務所社長）、[[清水淳司]]、[[小松純也]]（曜日ディレクター → [[PD]]（プログラムディレクター）、現[[スカパーJSAT]]に出向、前編成部主任 → バラエティー制作センター副部長兼チーフプロデューサー → 同センター企画担当部長）、[[渡辺琢]]、小仲正重、明松功、松村耕平、古澤光広（木曜日 → 火曜日 → 木曜日）、&lt;br /&gt;
** （金曜日）：[[三宅恵介]]（初期ディレクター、山縣プロデューサー時代はAPを担当、現役員待遇ED兼チーフプロデューサー）、[[片岡飛鳥]]（1995年秋 - 1997年春頃までのディレクター、現コンテンツ事業局コンテンツ映像センター室長、前バラエティー制作センター企画担当部長 → 同センター制作部長）、及川俊明、大野三郎&lt;br /&gt;
* プロデューサー（統括）：&lt;br /&gt;
** （初代）：[[横澤彪]]（1982年10月4日 - 1987年9月30日までプロデューサーを担当 → 編成局ゼネラルプロデューサー → 退社、2011年1月8日逝去）&lt;br /&gt;
** （2代目）：[[佐藤義和]]（初期ディレクター → 1987年10月2日 - 1992年9月までプロデューサーを担当 → 演芸担当 → アーカイブセンター）&lt;br /&gt;
** （同上）：[[荻野繁]]（初期ディレクター → 1987年10月2日 - 1993年9月までプロデューサー（ディレクター兼務）を担当 → 山縣プロデューサー時代はチーフプロデューサー、現映像企画部長）&lt;br /&gt;
** （3代目）：[[山縣慎司]]（AD → ディレクター → 1993年10月 - 1994年9月までプロデューサーを担当 → 広報担当、[[いいとも青年隊|いいともスタッフ隊]]、1994年10月 - 1995年9月はチーフプロデューサー、現視聴者センター所長）&lt;br /&gt;
** （4代目）：鈴木恵悟（AD → ディレクター → AP → 1994年10月 - 1995年9月までプロデューサーを担当 → ライツ開発局）&lt;br /&gt;
** （5代目）：[[荒井昭博]]（AD → 1990年秋 - 1995年9月ディレクター → 1995年10月 - 2002年6月までプロデューサーを担当 → 現編成制作局長、前編成部部長補佐 → 編成部長 → 編成制作局次長兼編成部長 → 編成制作局担当局長兼編成開発部長）&lt;br /&gt;
** （6代目）：[[坪田譲治 (フジテレビ)|坪田譲治]]（1995年10月 - 2002年春頃ディレクター → 2002年 - 2006年までプロデューサーを担当、現編成制作局編成業務センター室長兼部長）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：&lt;br /&gt;
** （7代目）：[[石井浩二]]（曜日ディレクター → 2006年7月 - 2009年1月までプロデューサー → 2009年1月 - 2010年7月23日までチーフプロデューサーを担当、現編成制作局ドラマ制作センタープロデューサー）&lt;br /&gt;
** （8代目）：清水泰貴（2010年7月26日 - 2011年7月1日までプロデューサー → チーフプロデューサーを担当、それ以前はオブザーバーD・曜日ディレクターを担当、現編成制作局編成センター編成部）&lt;br /&gt;
* 衣裳協力：D'URBAN&amp;lt;ref&amp;gt;当時は、ロゴマークではなくカタカナ表記だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、MILANO COLLECTION SHOES、メイド・イン・ワールド、スラップショット、DOMON&lt;br /&gt;
* 写真提供：[[アフロ]]（火曜日）、小澤忠恭（[[サンデー毎日]] / [[毎日新聞社]]、2011年9月1日）&lt;br /&gt;
* 情報提供：[[情報通信研究機構]]（NICT）、[[国立天文台]]、[[JAXA]]（水曜日）&lt;br /&gt;
* 撮影：東洋撮影所ビデオセンター&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[八峯テレビ]]（[[V3スタジオ|フジテレビ V3スタジオ]][[お台場]]での生放送時）&lt;br /&gt;
* 協力：ACCESS international、[[JOYSOUND]]、[[アフロ]]・フォトエージェンシー、オリオンプレス、[[モード学園]]（2011年9月1日）、ACCESS trade center&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part1』（[[サンケイ出版]]、1983年、ISBN 4-383-02256-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part2』（サンケイ出版、1983年、ISBN 4-383-02274-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part3』（サンケイ出版、1983年、ISBN 4-383-02287-1）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part4』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02311-8）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part5』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02320-7）&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! 世界にひろげよう友だちの輪ッ part6』（サンケイ出版、1984年、ISBN 4-383-02332-0）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!殺人事件 名探偵タモリ誕生する（サンケイ出版、1986年3月、ISBN 978-4383024662）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]出版、1987年、ISBN 4-594-00180-7）&lt;br /&gt;
* タモさん、トコさんの金言・格言色紙でどうじょ!（[[ベストセラーズ]]、1989年1月、ISBN 978-4-584-00681-8）&lt;br /&gt;
* タモさん、トコさんの金言・格言色紙でどうじょ! Part2（ベストセラーズ、1989年6月、ISBN 978-4-584-00697-9）&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう（フジテレビ出版、1990年、ISBN 4594008264）&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンの世紀末クイズ それ絶対やってみよう（フジテレビ出版、1991年8月、ISBN 978-4-594-00793-5）&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（フジテレビ出版、1991年12月、ISBN 978-4-594-00854-3）&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（フジテレビ出版、1992年4月、ISBN 978-4-594-00925-0）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』フジテレビ出版、1993年12月、ISBN 978-4-594-01321-9）&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム 爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 978-4-594-01080-5、1992年11月） &lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 978-4-05-400933-2、1997年11月） &lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS すばらしいラブレターの世界（[[ワニブックス]]、ISBN 978-4-8470-3269-1、1997年12月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 秘密のつながりグランプリ（[[興陽館]]、ISBN 978-4-87723-128-6、1998年12月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜（フジテレビ出版・[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集（ISBN  978-4-83425-203-3、[[集英社]]・ホーム社、1999年6月17日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!超変身ビフォー・アフターコンテスト（ISBN 978-4-59-402907-4、フジテレビ出版、2000年5月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研マーケティング（学研M文庫）、ISBN 978-4-05-902015-8、2000年11月） &lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88（[[河出書房]]新社、ISBN 978-4-309-26596-4、2002年10月20日） &lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（[[扶桑社]]、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『中居正広増刊号』〜輝いて〜（扶桑社、ISBN 9784594060183、2009年8月18日） &lt;br /&gt;
* 恋していいとも!あるある川柳（扶桑社刊、ISBN 978-4-594-06270-5、2010年9月17日）  ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!ボードゲーム（[[1985年]]）イメージプレイDOシリーズ [[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーファミコン]]用[[ゲームソフト]]『[[笑っていいとも!タモリンピック]]』（[[1994年]]）[[アテナ (ゲーム会社)|アテナ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連グッズ ===&lt;br /&gt;
* フジテレビ本社屋7階「エフアイランド」はじめ、[[東京駅]]や[[東名高速道路|東名道]][[海老名サービスエリア|海老名SA]]上り線などにあるフジテレビショップでは、上記に紹介した書籍（絶版除く）や「青汁まんじゅう」など、いいとも!関連グッズを販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連番組 ==&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]&lt;br /&gt;
* [[日本全国ひる休み]]&lt;br /&gt;
* [[笑ってる場合ですよ!]]&lt;br /&gt;
* [[もう一度笑ってる場合ですよ!]]&lt;br /&gt;
* [[ライオンのいただきます]]&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]&lt;br /&gt;
* [[インパクト!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜|タモリ・中居の○○でイイのに…!?]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[いいとも青年隊]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!のコーナー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!過去のコーナー一覧]] &lt;br /&gt;
* [[テレフォンショッキング]] &lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!のコーナー一覧#曜日対抗いいともCUP|曜日対抗いいともCUP]]&lt;br /&gt;
* [[出たいドル!]]&lt;br /&gt;
* [[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]&lt;br /&gt;
* [[知ってるハイスクール]]&lt;br /&gt;
* [[我が社のイチ推し]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオアルタ]]（[[新宿アルタ]]）&lt;br /&gt;
マジカル頭脳パワー&lt;br /&gt;
本物は誰という&lt;br /&gt;
タモレオンと酷似したコーナーがあった&lt;br /&gt;
秘密の嵐&lt;br /&gt;
水曜日のアンケートと酷似したコーナーあった&lt;br /&gt;
バイキング。後番組。2014年5月14日から水曜日にゲスト当てクイズやっている&lt;br /&gt;
ポンキッキ。2014年から曜日対抗企画やっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/iitomo/index.html 森田一義アワー 笑っていいとも!（フジテレビ）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりたかすよしあわあ わらつていいとも}}&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:視聴者参加型番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;br /&gt;
[[Category:アルタ|番組わらつていいとも]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=24%E6%99%82%E9%96%93%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93_%E3%80%8C%E6%84%9B%E3%81%AF%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E3%80%8D&amp;diff=228758</id>
		<title>24時間テレビ 「愛は地球を救う」</title>
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				<updated>2014-05-18T13:32:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* チャリティーマラソン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''24時間テレビ 「愛は地球を救う」'''（24じかんテレビ あいはちきゅうをすくう）は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）の放送局が毎年[[8月]]下旬の[[土曜日]]から[[日曜日]]にかけて実施されている[[寄付|募金]][[チャリティー]]活動を目的とする[[日本]]の[[テレビ番組]]である。通称'''「24時間テレビ」'''（[[英語]]表記：'''24HOUR TELEVISION &amp;quot;LOVE SAVES THE EARTH&amp;quot;'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式番組タイトルは、'''24時間テレビ○○ 「愛は地球を救う」'''となる（○○には放送回数が入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 24時間テレビのギャラ問題、日テレの「嵐はボランティア」発言に批判 ==&lt;br /&gt;
日本テレビが2013年8月16日、8月24・25日に放送される『24時間テレビ　愛は地球を救う』でメーンパーソナリティーを務める[[嵐]]のギャラについて初めて言及した。一部メディアで「ギャラ5000万円」と報じられたことについて、同局は「ボランティアで務めていただいております」と説明。だが、過去にオファーがあった大物タレントや出演者らがギャラの存在を暴露しており、あまりにも説得力のない釈明に批判の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪華メンバーが募金を呼び掛けるチャリティ番組として夏の風物詩にもなっている同番組だが、7月30日発売の「[[FLASH]]」（光文社）が出演者の高額なギャラリストを掲載したことで物議をかもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事によると、メインパーソナリティーの嵐は5人で5000万円、番組内の特別ドラマに主演する[[大野智]]はプラス500万円、チャリティパーソナリティーの[[上戸彩]]は500万円、チャリティマラソンランナーの[[森三中]]・[[大島美幸]]は1000万円、総合司会の[[羽鳥慎一]]は500万円。また、恒例のカラオケコーナーは[[加山雄三]]、[[谷村新司]]クラスが200万円、その他の懐メロ歌手や芸人は10～100万円となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事には“番組事情を知るプロデューサー”のコメントも掲載されており、嵐のギャラについては「1人1000万円はむしろ安いぐらい」だそうで「徳光和夫はギャラが1500万円もしたため、外れることになりました」と記されている。また、同番組の予算は総制作費4億2000万円、CM収入合計が22億2750万円で、そのうち出演者のギャラと制作費を除いて赤字にならない範囲で寄付に回すと書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事に対して、ネット上では「やっぱり金をもらってるんだ」「自分たちは大金稼いで一般人から募金集めかよ」「海外のチャリティー番組はノーギャラが当たり前なのに」「番組やらずにギャラと制作費を募金すれば」などといった批判が噴出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の批判を受けて前述のように日テレ側が「嵐はボランティア」というコメントを発表したわけだが、これについても「説得力なさすぎ」「視聴者をだまして募金集めるな」「明らかにギャラが出てるのに何でウソをつくんだ」「偽善もここまでくると呆れる」などといった懐疑的な声が大勢を占めている。国語辞書によると、ボランティアとは「自主的に社会事業などに参加し、無償の奉仕活動をする人」となっている。まさか嵐が無償で番組パーソナリティーを引き受けているとは誰も思わないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去には何人もの大物タレントや出演者がギャラの存在を暴露しており、日テレ側の説明と食い違っている。かつては[[明石家さんま]]が「ギャラが出るなら出演しない」と同番組のオファーを蹴り、[[ビートたけし]]がラジオ番組で「ヨダレ垂らした芸能人どもがめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐくせに、これ以上貧乏人から金巻きあげんな」と吠えたこともあった。2004年にチャリティマラソンランナーを務めた[[杉田かおる]]は「思ったより少なかった」としながらもギャラを貰ったことを公言しており、1991年に司会を務めた帰国子女の[[西田ひかる]]が「日本のチャリティ番組は出演料が出るんだ…」と驚いたという話も有名だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャラが存在することは周知の事実であるにもかかわらず、イメージを気にしてか「出演者は基本的にボランティア」というスタンスを貫いている『24時間テレビ』。なぜこのような歪んだ構図が生まれてしまったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海外のチャリティー番組は基本的にCMがなく、企業からの広告料はそのまま募金に回されます。誰もが自分の利益を捨てて、チャリティーに専念する。しかし『24時間テレビ』は日テレが巨額の広告収入を得ていることが知れ渡っているため、ノーギャラでは出演者や事務所から不満が出てしまう。かといって、子どもが貯金箱に小銭を詰め込んで募金しているのに、出演者が多額のギャラをもらっていることを公するわけにもいかない。出演者の問題というより、利益を捨てた本当の意味でのチャリティー番組を作れない日テレ側の責任といえるでしょう」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日テレの“偽善”が批判される一方、CMがなければスポンサーがつきにくくなって制作費の調達が困難になり、ノーギャラになると出演者のクオリティが保てなくなるという意見もある。潤沢な制作費を使った演出で番組を盛り上げ、有名人が視聴者に呼び掛けることで多額の募金が毎年集まっているという側面もあるためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、もうミエミエのウソや建前が通用する時代ではない。視聴者にウソをついて募金集めをしていれば、番組の信頼は失墜してしまうだろう。日テレは人々の善意を利用するような虚飾に満ちた番組作りをやめて、誠実なチャリティー番組の形を模索するべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2013年 24時間テレビで[[AKB48]]とダウン症の女性が共演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48とダウン症1.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症2.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症3.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症4.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症5.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送概要 ==&lt;br /&gt;
現在の番組参加局は日本テレビ系列30局と[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の計31局である。[[佐賀県]]では全く放送されていない事になるが、実際には県民はFBS・NIB・KKTを通じてを視聴する事ができる（地域により視聴できない局がある）。また、一部地域ではフジテレビや[[テレビ朝日]]との[[クロスネット]]の関係などで一部時間帯に別番組が放送されるため、短縮放送扱いとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 原則として、毎年8月第4土曜日18:30～日曜日20:54の26時間24分生放送されている。&lt;br /&gt;
* メイン会場は[[日本武道館]]。その他、[[銀座]]の[[日産自動車|日産]]本社ギャラリーや、日本テレビ系列局独自の主催募金会場ではチャリティーオークションなどのイベントが行われている。&lt;br /&gt;
* チャリティー番組として年に1回放送されているが、出演者にギャラが支払われている事について批判される事がある。番組は視聴者から寄せられた善意の[[浄財]]を国内外の福祉活動に役立てる事を目的に行っているので、「本当の主役はあなたです」を謳い文句にしている。但し、事前CMで流れる企業からの協賛金は寄付ではなく放送局の広告収入となっている。こうした番組のあり方から「偽善番組」との批判を受ける事もある。[[放送倫理・番組向上機構]]は、この様な指摘に否定的である（[http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_10.html]）。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]のリニューアル以降、開始当初の目的や趣旨は薄れ、人気タレントを多数起用するなど、[[視聴率]]狙いの内容になっている。&lt;br /&gt;
* 現在、番組は[[ハイビジョン制作]]・ステレオ放送で、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[データ放送]]も行われている。但し、一部企画VTRや系列局によっては4:3SDとなっている（その際両サイドにはオレンジの帯が付けられいたが、2007年からは青の帯に変更した）。最近ではお正月の&lt;br /&gt;
しやがれで司会発表されている&lt;br /&gt;
2014年は関ジャニ8&lt;br /&gt;
だったが発表された&lt;br /&gt;
翌日のワイドショーは&lt;br /&gt;
おさらい特集を放送する&lt;br /&gt;
フジテレビとは対照的である&lt;br /&gt;
(フジテレビの場合は&lt;br /&gt;
普通にワイドショー&lt;br /&gt;
で最新の芸能だけやる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルTシャツ（通称：チャリTシャツ） ===&lt;br /&gt;
* 基本的には黄色をベースにしている。&lt;br /&gt;
* 番組出演者とスタッフは必ずオリジナルTシャツを着用するが、例外的に一部のコーナーでスーツやタキシード、ジャージなど別の衣装で登場する出演者も居る。ニュースコーナーでのアナウンサー、また[[日テレNEWS24]]（CSと[[BS日テレ]]で放映）に出演するもTシャツ着用である。&lt;br /&gt;
* 「[[ズームイン!!サタデー]]」などといった放送当日の生番組でも出演者やキャスターがTシャツを着用している（但し「[[ウェークアップ!ぷらす]]（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）」と「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」では着用されていない）。また、放送日前日の[[金曜日]]でも一部番組の出演者がTシャツを着用する事がある。&lt;br /&gt;
* 番組開始当初からしばらくの間は青い地球をイメージした番組ロゴマークをデザインしたものを使っていた。近年は芸能人のデザインによるものが多い。また、[[2004年]]までは黄色しか製作されなかったが、翌[[2005年]]以降はそれ以外の色も製作されている。&lt;br /&gt;
* 2004年に、[[さまぁ～ず]]は[[フジテレビ]]「[[27時間テレビ]]」内『[[笑わず嫌い王決定戦]]』で、当Tシャツを持ち込んで[[コント]]を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 「日本テレビ開局25周年記念特別番組」としてスタート。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 以下のリニューアルを行った。&lt;br /&gt;
** これまで一部コーナーのみだったステレオ放送がニュースパートを除く全コーナーに拡大。&lt;br /&gt;
** [[#チャリティーマラソン|チャリティーマラソン]]がスタート。&lt;br /&gt;
** [[テーマソング]]として「[[サライ (歌)|サライ]]」が誕生。&lt;br /&gt;
** 番組終了時刻を20:00に変更（日曜日のナイター編成時は19:30まで、その後日曜夜7時枠のネット枠の終了時間が19:56（1996年10月～1998年9月）から19:58（1998年10月～現在）に変更されている。）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 番組終了時刻を20:54に変更し、[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]があった2004年を除き18:30～20:54（2004年は19:30～21:24の予定だったが最終的に19:45～21:34になった）の約26時間半になった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - ハイビジョン制作開始&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 新テーマソング「[[勇気のカタチ 〜私を変えてくれたあなたへ〜]]」が誕生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 第1回のフィナーレで、総合司会の[[大橋巨泉]]はカメラに向かって「確かに人々の好意でこれだけの金額が集まりました。しかしテレビの前の[[政治家]]の皆さん、[[自由民主党|自民党]]の皆さん、これは本来あなた達がやらなければいけなかったのですよ!」と政治家の福祉政策を批判した。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]は[[日本武道館]]が改修工事中だったため、移転間もない[[東京都庁]]をメイン会場とし、また日本テレビが独占放映した[[1991年世界陸上選手権|世界陸上選手権]]東京大会の中継のため、1か月前の[[7月]]に前倒しして開催した。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の初めてのチャリティーマラソンでは、出発地を公開してしまったために走者の間寛平を応援しようとファンが殺到し、交通の妨げになるとして途中棄権という形をとった（以後出発地と[[ルート]]は原則非公開。よって、応援などしたい場合は運よく偶然見かけるくらいしか方法がない。）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]のチャリティーマラソンでは、同年[[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]からの復興を願うため、神戸をスタート地点として、東京まで約600kmを間寛平が1週間で走破した（寛平も大震災で築後2週間の[[マイホーム]]を失っている）。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]の第24回の放送では徳光が放送直前に手術をしたため、深夜から翌昼までの時間帯は[[立教大学]]の後輩である[[みのもんた]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]に[[仙台市]]内のチャリティー会場で、臨月の妊婦が見に来たのだが、中継中に陣痛が起こり、病院に搬送されるという事件が起きた。その後、その女性は無事に赤ちゃんを産んだ。その時仙台に居たのは[[内山信二]]で、出産から1年経った[[2005年]]も内山が会場に来たので、女性は「この子とこの会場で陣痛が起きた時の子なんです」というと、内山はしっかりと覚えていた様で、「24時間テレビ君と名付けたんですか?」とボケて見せた。その後も内山と女性の家庭との間に交流があるという。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、瞬間最高視聴率43.9%を終了2分前の午後8時52分にマークした。日本武道館で出演者たちが「サライ」を歌いながら、欽ちゃんのゴールを待つ瞬間だった。&lt;br /&gt;
*第3回以降は、徳光が一貫して総合司会を務めているが、その背景には徳光に匹敵する程の大物の[[男性]]司会者達が揃いも揃って[[裏番組]]に[[レギュラー]]を持っているので、後任が狙えないと言う点も大きいと言われている。また、徳光は第1回目の「24時間テレビ」にはアシスタントアナウンサーの様な形で出演した。&lt;br /&gt;
*2005年はSMAPの草ナギ・香取がメインパーソナリティーを務めたが、あえてSMAP5人全員と言う形を取らなかったのは全員分の[[ギャラ]]が高すぎると言う事情があったからと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各年度の放送概要 ==&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区のもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 回&lt;br /&gt;
! 放送初日の日付&lt;br /&gt;
! 総合司会&lt;br /&gt;
! メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
! 募金総額&lt;br /&gt;
! 平均&amp;lt;br /&amp;gt;視聴率&lt;br /&gt;
37総合司会。杏。2014年3月27日のボンで発表された。メイン関ジャニ∞。|-&lt;br /&gt;
| 1 || [[1978年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
| [[萩本欽一]]、[[大竹しのぶ]]、[[竹下景子]]、[[大橋巨泉]] || [[ピンクレディー]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,190,118,399円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || [[1979年]][[8月25日]] || 萩本欽一、[[黒柳徹子]]、[[国弘正雄]]&lt;br /&gt;
| [[徳光和夫]]、ピンクレディー || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 727,657,482円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || [[1980年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、徳光和夫 || [[石野真子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 982,293,333円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || [[1981年]][[8月22日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[見城美枝子]] || 萩本欽一、[[宮崎美子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,191,232円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || [[1982年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 徳光和夫 || 萩本欽一、[[星野知子]]、[[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 605,736,459円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || [[1983年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、[[斉藤慶子]]、[[斉藤祐子|斎藤ゆう子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,036,578,144円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || [[1984年]][[8月18日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[沢田亜矢子]] || 萩本欽一 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 805,085,881円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || [[1985年]][[8月24日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[アグネス・チャン]] || [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,013,429,697円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || [[1986年]][[8月23日]]&lt;br /&gt;
| [[沢口靖子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 749,355,128円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || [[1987年]]8月22日&lt;br /&gt;
| [[菊池桃子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,465,365円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || [[1988年]][[8月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[久和ひとみ]]、[[小牧ユカ]]&lt;br /&gt;
| [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 787,437,001円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || [[1989年]]8月26日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[和田アキ子]]、[[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[南野陽子]]、[[宮沢りえ]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 662,211,879円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || [[1990年]]8月25日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[山田邦子]]、渡辺徹&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 806,551,220円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || [[1991年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[福留功男]]、渡辺徹、[[森口博子]] || [[宮沢りえ]]、[[西田ひかる]]、[[畠田理恵]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 883,192,270円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 6.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || [[1992年]][[8月29日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[楠田枝里子]] || [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 957,702,743円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || [[1993年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[松村邦洋]]、[[松本明子]]、[[赤井英和]]、[[裕木奈江]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 853,389,423円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || [[1994年]]8月20日&lt;br /&gt;
| [[中山秀征]]、[[酒井法子]]、[[牧瀬里穂]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 788,460,358円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || [[1995年]]8月26日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[永井美奈子]] || [[SMAP]]、[[久本雅美]]、[[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,056,798,341円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || [[1996年]]8月24日&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]、[[江角マキコ]]、[[瀬戸朝香]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 909,012,004円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || [[1997年]]8月23日&lt;br /&gt;
| [[KinKi Kids]]、[[加藤紀子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 960,303,779円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || [[1998年]]8月22日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[笛吹雅子]] || [[TOKIO]]、[[広末涼子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 908,938,502円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || [[1999年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[SPEED]]、[[爆笑問題]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 877,487,670円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || [[2000年]][[8月19日]]&lt;br /&gt;
| [[V6 (ジャニーズ)|V6]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 768,442,030円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || [[2001年]]8月18日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[みのもんた]]、[[松本志のぶ]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 846,047,659円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || [[2002年]][[8月17日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、松本志のぶ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 765,705,996円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || [[2003年]]8月23日&lt;br /&gt;
| TOKIO&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 776,638,125円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || [[2004年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 719,045,124円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || [[2005年]]8月27日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[西尾由佳理]] || [[草なぎ剛|草彅剛]]、[[香取慎吾]]（SMAP）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,000,346,999円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 19.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || [[2006年]]8月26日&lt;br /&gt;
| [[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 940,682,462円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || [[2007年]]8月18日&lt;br /&gt;
| [[タッキー&amp;amp;翼]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,015,442,574円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
=== チャリティーマラソン ===&lt;br /&gt;
最近では法律で発表されるパターンが多い。例外は2008年。江戸晴海がトゥモローに出ていた為。ズームインで発表された。井本綾子と大島美幸の時は前座の行ってで発表された&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の番組リニューアルより開催されている。&lt;br /&gt;
* 走行距離は走者の体力などを考慮して決定されているが、基本的には100キロで走る事が多い。&lt;br /&gt;
* 1992年は出発地やルートを公開したため人が殺到し、棄権した。その後出発地やルートを原則非公開化したため、応援などを行う場合は運よく走者を見かけるくらいしか方法がない（応援しても出発地やルート沿いの住民が行う）。&lt;br /&gt;
* このコーナーは、中継地点の間隔と中継時間から計算した[[表定速度]]が一部区間で異常（常人が走れるスピードでなくなる）な事から、ショートカット疑惑（規定コースを走らず最短距離を走行したり、乗り物に乗って先回りをする事）が度々騒がれている。そのため、[[2ちゃんねる]]利用者の有志がマラソンを伴走し、リアルタイムで実況した事もある。この様な疑惑を払拭するためか、[[2006年]]は同局の[[インターネットテレビ]]「[[第2日本テレビ]]」で独自映像を1時間に1回程度更新するという方法で24時間監視される事が決まった。&lt;br /&gt;
* また、[[1995年]]のランナーを務めた[[間寛平]]は[[阪神・淡路大震災]]で[[兵庫県]][[宝塚市]]の自宅が被災に遭い、[[神戸市]]から[[東京都]][[千代田区]]の[[日本武道館]]までの約600kmを7日間かけて走破した。寛平曰く「被災者のみんなに勇気を与えたかった」らしい。さらに寛平は放送日前日までは昼間は体力を奪われるため、夜間に走っていた。&lt;br /&gt;
* 2006年の走者・[[アンガールズ]]にエールを送る目的で軽く触れた沿道の老婆に、日本テレビの[[スタッフ]]が大声で'''「触んなボケ!」'''と恫喝する様に注意している映像が全国中継された。これに関して同局は'''「『触らないで』と注意したが、とっさの出来事でもあり、配慮に欠けたところもあった。当該スタッフに注意をしました。」'''と一部事実を認めて謝罪した。&lt;br /&gt;
* なお、スポーツ科学の見地から長距離走中の人間への接触は軽度の接触であっても走者のストレスを増加させ、心拍数などに影響を与えるとされるため、[[警備員]]やスタッフ達により沿道の応援者には走者との距離が厳しく制限されている。&lt;br /&gt;
* 2007年に[[萩本欽一]]が走ったときには、「沿道の人も、挙げた手にそっと手を触れるだけだった」という。&lt;br /&gt;
* チャリティーマラソンは距離的にも気候的にも極めて酷な条件下で行われており、伴走者や休憩所の設営などサポート体制には万全を期している。&lt;br /&gt;
* 放送時間内にゴールできなかった場合は、番組の放送時間の延長、もしくは放送終了後に特別番組を放送する事で対処している。例:[[2005年]]、[[2007年]]は「[[行列のできる法律相談所]]」を内容変更の上、日本武道館から生放送された。逆に、特に故障なく予定より速い[[ペース]]で走っている場合は休憩時間を延長したり、走れる状態でも歩くなどして、放送終了30分前以降にゴールできる様に時間調整されている。&lt;br /&gt;
* このコーナーでは、応援歌として[[ZARD]]の『[[負けないで]]』が日曜日の20時台に歌われている。同[[グループ]]の[[坂井泉水]]が[[逝去]]した2007年の放送では、坂井の追悼[[コーナー]]も設けられ、3回も歌われると言う異例の[[演出]]となった。詳細は「[[坂井泉水]]」または「[[負けないで]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 歴代走者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度&lt;br /&gt;
! 走者&lt;br /&gt;
! 当時の年齢&lt;br /&gt;
! 走行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[間寛平]] || 43歳&lt;br /&gt;
| 200km（※1）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]] || 44歳 || 200km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]] || [[ダチョウ倶楽部]] || [[肥後克広]]31歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[上島竜兵]]33歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[寺門ジモン]]31歳&lt;br /&gt;
| 100km  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]] || 間寛平 || 46歳 || 600km（※2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]] || [[赤井英和]] || 36歳 || 100km（※3）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]] || [[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
| 25歳 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]] || [[森田剛]]（[[V6 (ジャニーズ)|V6]]）&lt;br /&gt;
| 19歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]] || [[錦野旦|にしきのあきら（現・錦野旦）]] || 50歳 || 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]] || [[トミーズ雅]] || 40歳 || 150km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]] || [[研ナオコ]] || 48歳 || 85km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]] || [[西村知美]] || 31歳 || 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]] || [[山田花子 (タレント)|山田花子]] || 28歳&lt;br /&gt;
| 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]] || [[杉田かおる]] || 39歳 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]] || [[丸山和也]] || 59歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]] || [[アンガールズ]] || [[田中卓志]]30歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根良顕]]30歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]] || [[萩本欽一]] || 66歳 || 70km&lt;br /&gt;
|-2014年。城島茂&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:（※1）トラブル（[[#エピソード|エピソード]]参照）により153kmでリタイア。&lt;br /&gt;
:（※2）神戸から東京まで1週間かけて走破。&lt;br /&gt;
:（※3）タスキリレーであった。北ルートと南ルートが合流して最後に赤井が走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
初回から[[1990年]]の第13回（[[1987年]]・[[1988年]]は除く）にかけて、日曜朝10時頃から正午にかけて2時間の[[アニメ|テレビアニメ]]が放送された。多くの作品が[[手塚治虫]]原作である。&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[100万年地球の旅 バンダーブック]]（原作・手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[海底超特急マリンエクスプレス]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[フウムーン]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ブレーメン4 地獄の中の天使たち]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[アンドロメダ・ストーリーズ]]（原作・[[光瀬龍]]、[[竹宮惠子]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[タイムスリップ10000年プライム・ローズ]]（原作：手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[大自然の魔獣 バギ]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[三つ目がとおる|悪魔島のプリンス三つ目がとおる]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[銀河探査2100年 ボーダープラネット]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[手塚治虫物語 ぼくは孫悟空]]（同上）&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[それいけ!アンパンマン#TVスペシャル版|それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!]]（原作・[[やなせたかし]]）…[[西日本放送]]ではローカル企画「岡山・香川チャリティー朝市」を放送したため、24時間テレビの枠内で放送できず、後日週末に代替放送した。&lt;br /&gt;
: ※なお、上記作品のうち5作品が[[e2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]の[[日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]で[[2005年]][[10月]]から5か月連続（1か月毎に作品が変わる）で[[再放送]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[1980年]]の第3回より開始され（[[1992年]]～[[1996年]]・[[1999年]]・[[2000年]]は除く）、原則として土曜夜9時過ぎ～11時過ぎに約2時間で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーだけ[[解説放送]]（副音声 アナログ放送は北海道の一部地域除く　デジタル放送は2008年放送分から北海道内のすべての地域でも受信可能）も行われている。また、全作品とも実話を元にしている。あらすじなどの詳細は各項目を参照。&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[機の音]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[いのち・ひとつ]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[スリーマンにアタック!]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[黒い雨・姪の結婚]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[さよならは涙を拭いてから]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[いつかある日]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[縁談・結婚・そのさきX]]　主演・沢口靖子・[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]　&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[長らえしとき]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[二十歳・もっと生きたい]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[叫んでも……聞こえない!]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[いつか見た青い空!盲導犬ハッピー号の大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[夜が明けるまでに 恵子の選択]]&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[勇気ということ]]&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[心の扉]]&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[最後の夏休み]]　主演・[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[父さんの夏祭り]]　&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ふたり 私たちが選んだ道]]&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[父の海、僕の空]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[小さな運転士 最後の夢]]　主演・[[中島裕翔]]・[[阿部寛]]・[[和久井映見]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]　主演・[[亀梨和也]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[君がくれた夏 〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]　主演・[[滝沢秀明]]・[[深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== テーマソング ===&lt;br /&gt;
* [[サライ (歌)|サライ]] - [[1992年]]の[[放送]]から生まれた最初の[[テーマソング]]である。[[作詞]]を[[谷村新司]]、[[作曲]]を[[加山雄三]]（弾厚作名義）が担当した。&lt;br /&gt;
* [[勇気のカタチ ～私を変えてくれたあなたへ～]] - [[2007年]]の放送で発表された新たなテーマソングである。サライと同じく谷村・加山との[[コラボレーション]]による[[楽曲]]であり、[[替え歌]]が[[コンセプト]]である。しかし[[2007年]]の放送段階ではサライが引き続き[[エンディング]]に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]の呼び掛けにより、[[FNSの日]]（[[27時間テレビ]]・[[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|26時間テレビ]]）にお台場の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の前でチャリティーをして協費をした。他の所でもチャリティーを行って寄付をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組ボランティア ===&lt;br /&gt;
番組放送当日に募金の受付、[[車椅子]]の方の介助などを担当する[[ボランティア]]を例年、[[公式サイト]]などで募集している。応募資格は満16～25才の学生又は社会人なら男女どちらでも良い。但し、系列局の場合は応募資格が若干異なるところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間テレビチャリティーリポート ===&lt;br /&gt;
[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列局]]で放送される5分間のミニ番組（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]では日本時間で毎週日曜日午前5時台に放送〈かつては午前9時24分から放送〉。放送時間は各放送局により異なる。また未放送の地域もある。）。内容は、集められた募金の使用経過の報告などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（当番組に続く番組･[[NNNニューススポット]]に続き事実上連続放送される。）&lt;br /&gt;
* [[スーパーテレビ情報最前線]]&lt;br /&gt;
* [[アンテナ22]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビネットワーク協議会]]&lt;br /&gt;
* [[日本の長時間特別番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビのクロスネット各局と各局別の編成]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/24h/ 24時間テレビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの特別番組|にしゆうよしかんてれひ 「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:超長時間番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳光和夫のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:萩本欽一のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=24%E6%99%82%E9%96%93%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93_%E3%80%8C%E6%84%9B%E3%81%AF%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E3%80%8D&amp;diff=228757</id>
		<title>24時間テレビ 「愛は地球を救う」</title>
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				<updated>2014-05-18T13:28:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* チャリティーマラソン */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''24時間テレビ 「愛は地球を救う」'''（24じかんテレビ あいはちきゅうをすくう）は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]）の放送局が毎年[[8月]]下旬の[[土曜日]]から[[日曜日]]にかけて実施されている[[寄付|募金]][[チャリティー]]活動を目的とする[[日本]]の[[テレビ番組]]である。通称'''「24時間テレビ」'''（[[英語]]表記：'''24HOUR TELEVISION &amp;quot;LOVE SAVES THE EARTH&amp;quot;'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式番組タイトルは、'''24時間テレビ○○ 「愛は地球を救う」'''となる（○○には放送回数が入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 24時間テレビのギャラ問題、日テレの「嵐はボランティア」発言に批判 ==&lt;br /&gt;
日本テレビが2013年8月16日、8月24・25日に放送される『24時間テレビ　愛は地球を救う』でメーンパーソナリティーを務める[[嵐]]のギャラについて初めて言及した。一部メディアで「ギャラ5000万円」と報じられたことについて、同局は「ボランティアで務めていただいております」と説明。だが、過去にオファーがあった大物タレントや出演者らがギャラの存在を暴露しており、あまりにも説得力のない釈明に批判の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豪華メンバーが募金を呼び掛けるチャリティ番組として夏の風物詩にもなっている同番組だが、7月30日発売の「[[FLASH]]」（光文社）が出演者の高額なギャラリストを掲載したことで物議をかもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事によると、メインパーソナリティーの嵐は5人で5000万円、番組内の特別ドラマに主演する[[大野智]]はプラス500万円、チャリティパーソナリティーの[[上戸彩]]は500万円、チャリティマラソンランナーの[[森三中]]・[[大島美幸]]は1000万円、総合司会の[[羽鳥慎一]]は500万円。また、恒例のカラオケコーナーは[[加山雄三]]、[[谷村新司]]クラスが200万円、その他の懐メロ歌手や芸人は10～100万円となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事には“番組事情を知るプロデューサー”のコメントも掲載されており、嵐のギャラについては「1人1000万円はむしろ安いぐらい」だそうで「徳光和夫はギャラが1500万円もしたため、外れることになりました」と記されている。また、同番組の予算は総制作費4億2000万円、CM収入合計が22億2750万円で、そのうち出演者のギャラと制作費を除いて赤字にならない範囲で寄付に回すと書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事に対して、ネット上では「やっぱり金をもらってるんだ」「自分たちは大金稼いで一般人から募金集めかよ」「海外のチャリティー番組はノーギャラが当たり前なのに」「番組やらずにギャラと制作費を募金すれば」などといった批判が噴出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世間の批判を受けて前述のように日テレ側が「嵐はボランティア」というコメントを発表したわけだが、これについても「説得力なさすぎ」「視聴者をだまして募金集めるな」「明らかにギャラが出てるのに何でウソをつくんだ」「偽善もここまでくると呆れる」などといった懐疑的な声が大勢を占めている。国語辞書によると、ボランティアとは「自主的に社会事業などに参加し、無償の奉仕活動をする人」となっている。まさか嵐が無償で番組パーソナリティーを引き受けているとは誰も思わないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去には何人もの大物タレントや出演者がギャラの存在を暴露しており、日テレ側の説明と食い違っている。かつては[[明石家さんま]]が「ギャラが出るなら出演しない」と同番組のオファーを蹴り、[[ビートたけし]]がラジオ番組で「ヨダレ垂らした芸能人どもがめちゃくちゃ高いギャラ稼ぐくせに、これ以上貧乏人から金巻きあげんな」と吠えたこともあった。2004年にチャリティマラソンランナーを務めた[[杉田かおる]]は「思ったより少なかった」としながらもギャラを貰ったことを公言しており、1991年に司会を務めた帰国子女の[[西田ひかる]]が「日本のチャリティ番組は出演料が出るんだ…」と驚いたという話も有名だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギャラが存在することは周知の事実であるにもかかわらず、イメージを気にしてか「出演者は基本的にボランティア」というスタンスを貫いている『24時間テレビ』。なぜこのような歪んだ構図が生まれてしまったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海外のチャリティー番組は基本的にCMがなく、企業からの広告料はそのまま募金に回されます。誰もが自分の利益を捨てて、チャリティーに専念する。しかし『24時間テレビ』は日テレが巨額の広告収入を得ていることが知れ渡っているため、ノーギャラでは出演者や事務所から不満が出てしまう。かといって、子どもが貯金箱に小銭を詰め込んで募金しているのに、出演者が多額のギャラをもらっていることを公するわけにもいかない。出演者の問題というより、利益を捨てた本当の意味でのチャリティー番組を作れない日テレ側の責任といえるでしょう」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日テレの“偽善”が批判される一方、CMがなければスポンサーがつきにくくなって制作費の調達が困難になり、ノーギャラになると出演者のクオリティが保てなくなるという意見もある。潤沢な制作費を使った演出で番組を盛り上げ、有名人が視聴者に呼び掛けることで多額の募金が毎年集まっているという側面もあるためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、もうミエミエのウソや建前が通用する時代ではない。視聴者にウソをついて募金集めをしていれば、番組の信頼は失墜してしまうだろう。日テレは人々の善意を利用するような虚飾に満ちた番組作りをやめて、誠実なチャリティー番組の形を模索するべきではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2013年 24時間テレビで[[AKB48]]とダウン症の女性が共演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48とダウン症1.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症2.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症3.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症4.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症5.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送概要 ==&lt;br /&gt;
現在の番組参加局は日本テレビ系列30局と[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の計31局である。[[佐賀県]]では全く放送されていない事になるが、実際には県民はFBS・NIB・KKTを通じてを視聴する事ができる（地域により視聴できない局がある）。また、一部地域ではフジテレビや[[テレビ朝日]]との[[クロスネット]]の関係などで一部時間帯に別番組が放送されるため、短縮放送扱いとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 原則として、毎年8月第4土曜日18:30～日曜日20:54の26時間24分生放送されている。&lt;br /&gt;
* メイン会場は[[日本武道館]]。その他、[[銀座]]の[[日産自動車|日産]]本社ギャラリーや、日本テレビ系列局独自の主催募金会場ではチャリティーオークションなどのイベントが行われている。&lt;br /&gt;
* チャリティー番組として年に1回放送されているが、出演者にギャラが支払われている事について批判される事がある。番組は視聴者から寄せられた善意の[[浄財]]を国内外の福祉活動に役立てる事を目的に行っているので、「本当の主役はあなたです」を謳い文句にしている。但し、事前CMで流れる企業からの協賛金は寄付ではなく放送局の広告収入となっている。こうした番組のあり方から「偽善番組」との批判を受ける事もある。[[放送倫理・番組向上機構]]は、この様な指摘に否定的である（[http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_10.html]）。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]のリニューアル以降、開始当初の目的や趣旨は薄れ、人気タレントを多数起用するなど、[[視聴率]]狙いの内容になっている。&lt;br /&gt;
* 現在、番組は[[ハイビジョン制作]]・ステレオ放送で、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[データ放送]]も行われている。但し、一部企画VTRや系列局によっては4:3SDとなっている（その際両サイドにはオレンジの帯が付けられいたが、2007年からは青の帯に変更した）。最近ではお正月の&lt;br /&gt;
しやがれで司会発表されている&lt;br /&gt;
2014年は関ジャニ8&lt;br /&gt;
だったが発表された&lt;br /&gt;
翌日のワイドショーは&lt;br /&gt;
おさらい特集を放送する&lt;br /&gt;
フジテレビとは対照的である&lt;br /&gt;
(フジテレビの場合は&lt;br /&gt;
普通にワイドショー&lt;br /&gt;
で最新の芸能だけやる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルTシャツ（通称：チャリTシャツ） ===&lt;br /&gt;
* 基本的には黄色をベースにしている。&lt;br /&gt;
* 番組出演者とスタッフは必ずオリジナルTシャツを着用するが、例外的に一部のコーナーでスーツやタキシード、ジャージなど別の衣装で登場する出演者も居る。ニュースコーナーでのアナウンサー、また[[日テレNEWS24]]（CSと[[BS日テレ]]で放映）に出演するもTシャツ着用である。&lt;br /&gt;
* 「[[ズームイン!!サタデー]]」などといった放送当日の生番組でも出演者やキャスターがTシャツを着用している（但し「[[ウェークアップ!ぷらす]]（[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作）」と「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」では着用されていない）。また、放送日前日の[[金曜日]]でも一部番組の出演者がTシャツを着用する事がある。&lt;br /&gt;
* 番組開始当初からしばらくの間は青い地球をイメージした番組ロゴマークをデザインしたものを使っていた。近年は芸能人のデザインによるものが多い。また、[[2004年]]までは黄色しか製作されなかったが、翌[[2005年]]以降はそれ以外の色も製作されている。&lt;br /&gt;
* 2004年に、[[さまぁ～ず]]は[[フジテレビ]]「[[27時間テレビ]]」内『[[笑わず嫌い王決定戦]]』で、当Tシャツを持ち込んで[[コント]]を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 「日本テレビ開局25周年記念特別番組」としてスタート。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - 以下のリニューアルを行った。&lt;br /&gt;
** これまで一部コーナーのみだったステレオ放送がニュースパートを除く全コーナーに拡大。&lt;br /&gt;
** [[#チャリティーマラソン|チャリティーマラソン]]がスタート。&lt;br /&gt;
** [[テーマソング]]として「[[サライ (歌)|サライ]]」が誕生。&lt;br /&gt;
** 番組終了時刻を20:00に変更（日曜日のナイター編成時は19:30まで、その後日曜夜7時枠のネット枠の終了時間が19:56（1996年10月～1998年9月）から19:58（1998年10月～現在）に変更されている。）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 番組終了時刻を20:54に変更し、[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]があった2004年を除き18:30～20:54（2004年は19:30～21:24の予定だったが最終的に19:45～21:34になった）の約26時間半になった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - ハイビジョン制作開始&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 新テーマソング「[[勇気のカタチ 〜私を変えてくれたあなたへ〜]]」が誕生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 第1回のフィナーレで、総合司会の[[大橋巨泉]]はカメラに向かって「確かに人々の好意でこれだけの金額が集まりました。しかしテレビの前の[[政治家]]の皆さん、[[自由民主党|自民党]]の皆さん、これは本来あなた達がやらなければいけなかったのですよ!」と政治家の福祉政策を批判した。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]は[[日本武道館]]が改修工事中だったため、移転間もない[[東京都庁]]をメイン会場とし、また日本テレビが独占放映した[[1991年世界陸上選手権|世界陸上選手権]]東京大会の中継のため、1か月前の[[7月]]に前倒しして開催した。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の初めてのチャリティーマラソンでは、出発地を公開してしまったために走者の間寛平を応援しようとファンが殺到し、交通の妨げになるとして途中棄権という形をとった（以後出発地と[[ルート]]は原則非公開。よって、応援などしたい場合は運よく偶然見かけるくらいしか方法がない。）。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]のチャリティーマラソンでは、同年[[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]からの復興を願うため、神戸をスタート地点として、東京まで約600kmを間寛平が1週間で走破した（寛平も大震災で築後2週間の[[マイホーム]]を失っている）。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]の第24回の放送では徳光が放送直前に手術をしたため、深夜から翌昼までの時間帯は[[立教大学]]の後輩である[[みのもんた]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]に[[仙台市]]内のチャリティー会場で、臨月の妊婦が見に来たのだが、中継中に陣痛が起こり、病院に搬送されるという事件が起きた。その後、その女性は無事に赤ちゃんを産んだ。その時仙台に居たのは[[内山信二]]で、出産から1年経った[[2005年]]も内山が会場に来たので、女性は「この子とこの会場で陣痛が起きた時の子なんです」というと、内山はしっかりと覚えていた様で、「24時間テレビ君と名付けたんですか?」とボケて見せた。その後も内山と女性の家庭との間に交流があるという。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、瞬間最高視聴率43.9%を終了2分前の午後8時52分にマークした。日本武道館で出演者たちが「サライ」を歌いながら、欽ちゃんのゴールを待つ瞬間だった。&lt;br /&gt;
*第3回以降は、徳光が一貫して総合司会を務めているが、その背景には徳光に匹敵する程の大物の[[男性]]司会者達が揃いも揃って[[裏番組]]に[[レギュラー]]を持っているので、後任が狙えないと言う点も大きいと言われている。また、徳光は第1回目の「24時間テレビ」にはアシスタントアナウンサーの様な形で出演した。&lt;br /&gt;
*2005年はSMAPの草ナギ・香取がメインパーソナリティーを務めたが、あえてSMAP5人全員と言う形を取らなかったのは全員分の[[ギャラ]]が高すぎると言う事情があったからと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各年度の放送概要 ==&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区のもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 回&lt;br /&gt;
! 放送初日の日付&lt;br /&gt;
! 総合司会&lt;br /&gt;
! メインパーソナリティ&lt;br /&gt;
! 募金総額&lt;br /&gt;
! 平均&amp;lt;br /&amp;gt;視聴率&lt;br /&gt;
37総合司会。杏。2014年3月27日のボンで発表された。メイン関ジャニ∞。|-&lt;br /&gt;
| 1 || [[1978年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
| [[萩本欽一]]、[[大竹しのぶ]]、[[竹下景子]]、[[大橋巨泉]] || [[ピンクレディー]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,190,118,399円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || [[1979年]][[8月25日]] || 萩本欽一、[[黒柳徹子]]、[[国弘正雄]]&lt;br /&gt;
| [[徳光和夫]]、ピンクレディー || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 727,657,482円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || [[1980年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、徳光和夫 || [[石野真子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 982,293,333円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || [[1981年]][[8月22日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[見城美枝子]] || 萩本欽一、[[宮崎美子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,191,232円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || [[1982年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 徳光和夫 || 萩本欽一、[[星野知子]]、[[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 605,736,459円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || [[1983年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
| 萩本欽一、[[斉藤慶子]]、[[斉藤祐子|斎藤ゆう子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,036,578,144円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || [[1984年]][[8月18日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[沢田亜矢子]] || 萩本欽一 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 805,085,881円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || [[1985年]][[8月24日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[アグネス・チャン]] || [[小泉今日子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,013,429,697円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || [[1986年]][[8月23日]]&lt;br /&gt;
| [[沢口靖子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 749,355,128円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || [[1987年]]8月22日&lt;br /&gt;
| [[菊池桃子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 885,465,365円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || [[1988年]][[8月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[久和ひとみ]]、[[小牧ユカ]]&lt;br /&gt;
| [[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 787,437,001円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 7.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || [[1989年]]8月26日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[和田アキ子]]、[[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[南野陽子]]、[[宮沢りえ]] || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 662,211,879円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || [[1990年]]8月25日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、アグネス・チャン、[[山田邦子]]、渡辺徹&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 806,551,220円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 8.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || [[1991年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[福留功男]]、渡辺徹、[[森口博子]] || [[宮沢りえ]]、[[西田ひかる]]、[[畠田理恵]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 883,192,270円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 6.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || [[1992年]][[8月29日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[楠田枝里子]] || [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]、[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 957,702,743円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || [[1993年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[松村邦洋]]、[[松本明子]]、[[赤井英和]]、[[裕木奈江]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 853,389,423円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || [[1994年]]8月20日&lt;br /&gt;
| [[中山秀征]]、[[酒井法子]]、[[牧瀬里穂]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 788,460,358円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || [[1995年]]8月26日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[永井美奈子]] || [[SMAP]]、[[久本雅美]]、[[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,056,798,341円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || [[1996年]]8月24日&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]、[[江角マキコ]]、[[瀬戸朝香]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 909,012,004円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || [[1997年]]8月23日&lt;br /&gt;
| [[KinKi Kids]]、[[加藤紀子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 960,303,779円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || [[1998年]]8月22日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[笛吹雅子]] || [[TOKIO]]、[[広末涼子]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 908,938,502円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || [[1999年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[SPEED]]、[[爆笑問題]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 877,487,670円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || [[2000年]][[8月19日]]&lt;br /&gt;
| [[V6 (ジャニーズ)|V6]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 768,442,030円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || [[2001年]]8月18日&lt;br /&gt;
| 徳光和夫、[[みのもんた]]、[[松本志のぶ]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 846,047,659円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || [[2002年]][[8月17日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、松本志のぶ&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 765,705,996円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || [[2003年]]8月23日&lt;br /&gt;
| TOKIO&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 776,638,125円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || [[2004年]]8月21日&lt;br /&gt;
| [[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 719,045,124円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 11.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || [[2005年]]8月27日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 徳光和夫、[[西尾由佳理]] || [[草なぎ剛|草彅剛]]、[[香取慎吾]]（SMAP）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,000,346,999円 || style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 19.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || [[2006年]]8月26日&lt;br /&gt;
| [[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 940,682,462円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || [[2007年]]8月18日&lt;br /&gt;
| [[タッキー&amp;amp;翼]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 1,015,442,574円&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot; | 18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
=== チャリティーマラソン ===&lt;br /&gt;
* [[1992年]]の番組リニューアルより開催されている。&lt;br /&gt;
* 走行距離は走者の体力などを考慮して決定されているが、基本的には100キロで走る事が多い。&lt;br /&gt;
* 1992年は出発地やルートを公開したため人が殺到し、棄権した。その後出発地やルートを原則非公開化したため、応援などを行う場合は運よく走者を見かけるくらいしか方法がない（応援しても出発地やルート沿いの住民が行う）。&lt;br /&gt;
* このコーナーは、中継地点の間隔と中継時間から計算した[[表定速度]]が一部区間で異常（常人が走れるスピードでなくなる）な事から、ショートカット疑惑（規定コースを走らず最短距離を走行したり、乗り物に乗って先回りをする事）が度々騒がれている。そのため、[[2ちゃんねる]]利用者の有志がマラソンを伴走し、リアルタイムで実況した事もある。この様な疑惑を払拭するためか、[[2006年]]は同局の[[インターネットテレビ]]「[[第2日本テレビ]]」で独自映像を1時間に1回程度更新するという方法で24時間監視される事が決まった。&lt;br /&gt;
* また、[[1995年]]のランナーを務めた[[間寛平]]は[[阪神・淡路大震災]]で[[兵庫県]][[宝塚市]]の自宅が被災に遭い、[[神戸市]]から[[東京都]][[千代田区]]の[[日本武道館]]までの約600kmを7日間かけて走破した。寛平曰く「被災者のみんなに勇気を与えたかった」らしい。さらに寛平は放送日前日までは昼間は体力を奪われるため、夜間に走っていた。&lt;br /&gt;
* 2006年の走者・[[アンガールズ]]にエールを送る目的で軽く触れた沿道の老婆に、日本テレビの[[スタッフ]]が大声で'''「触んなボケ!」'''と恫喝する様に注意している映像が全国中継された。これに関して同局は'''「『触らないで』と注意したが、とっさの出来事でもあり、配慮に欠けたところもあった。当該スタッフに注意をしました。」'''と一部事実を認めて謝罪した。&lt;br /&gt;
* なお、スポーツ科学の見地から長距離走中の人間への接触は軽度の接触であっても走者のストレスを増加させ、心拍数などに影響を与えるとされるため、[[警備員]]やスタッフ達により沿道の応援者には走者との距離が厳しく制限されている。&lt;br /&gt;
* 2007年に[[萩本欽一]]が走ったときには、「沿道の人も、挙げた手にそっと手を触れるだけだった」という。&lt;br /&gt;
* チャリティーマラソンは距離的にも気候的にも極めて酷な条件下で行われており、伴走者や休憩所の設営などサポート体制には万全を期している。&lt;br /&gt;
* 放送時間内にゴールできなかった場合は、番組の放送時間の延長、もしくは放送終了後に特別番組を放送する事で対処している。例:[[2005年]]、[[2007年]]は「[[行列のできる法律相談所]]」を内容変更の上、日本武道館から生放送された。逆に、特に故障なく予定より速い[[ペース]]で走っている場合は休憩時間を延長したり、走れる状態でも歩くなどして、放送終了30分前以降にゴールできる様に時間調整されている。&lt;br /&gt;
* このコーナーでは、応援歌として[[ZARD]]の『[[負けないで]]』が日曜日の20時台に歌われている。同[[グループ]]の[[坂井泉水]]が[[逝去]]した2007年の放送では、坂井の追悼[[コーナー]]も設けられ、3回も歌われると言う異例の[[演出]]となった。詳細は「[[坂井泉水]]」または「[[負けないで]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 歴代走者 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度&lt;br /&gt;
! 走者&lt;br /&gt;
! 当時の年齢&lt;br /&gt;
! 走行距離&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[間寛平]] || 43歳&lt;br /&gt;
| 200km（※1）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]] || 44歳 || 200km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]] || [[ダチョウ倶楽部]] || [[肥後克広]]31歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[上島竜兵]]33歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[寺門ジモン]]31歳&lt;br /&gt;
| 100km  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]] || 間寛平 || 46歳 || 600km（※2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]] || [[赤井英和]] || 36歳 || 100km（※3）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]] || [[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]（[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
| 25歳 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]] || [[森田剛]]（[[V6 (ジャニーズ)|V6]]）&lt;br /&gt;
| 19歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]] || [[錦野旦|にしきのあきら（現・錦野旦）]] || 50歳 || 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]] || [[トミーズ雅]] || 40歳 || 150km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]] || [[研ナオコ]] || 48歳 || 85km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]] || [[西村知美]] || 31歳 || 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]] || [[山田花子 (タレント)|山田花子]] || 28歳&lt;br /&gt;
| 110km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]] || [[杉田かおる]] || 39歳 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 100km&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]] || [[丸山和也]] || 59歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]] || [[アンガールズ]] || [[田中卓志]]30歳&amp;lt;br /&amp;gt;[[山根良顕]]30歳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]] || [[萩本欽一]] || 66歳 || 70km&lt;br /&gt;
|-2014年。城島茂&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
:（※1）トラブル（[[#エピソード|エピソード]]参照）により153kmでリタイア。&lt;br /&gt;
:（※2）神戸から東京まで1週間かけて走破。&lt;br /&gt;
:（※3）タスキリレーであった。北ルートと南ルートが合流して最後に赤井が走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
初回から[[1990年]]の第13回（[[1987年]]・[[1988年]]は除く）にかけて、日曜朝10時頃から正午にかけて2時間の[[アニメ|テレビアニメ]]が放送された。多くの作品が[[手塚治虫]]原作である。&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[100万年地球の旅 バンダーブック]]（原作・手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[海底超特急マリンエクスプレス]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[フウムーン]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ブレーメン4 地獄の中の天使たち]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[アンドロメダ・ストーリーズ]]（原作・[[光瀬龍]]、[[竹宮惠子]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[タイムスリップ10000年プライム・ローズ]]（原作：手塚治虫）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[大自然の魔獣 バギ]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[三つ目がとおる|悪魔島のプリンス三つ目がとおる]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[銀河探査2100年 ボーダープラネット]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[手塚治虫物語 ぼくは孫悟空]]（同上）&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[それいけ!アンパンマン#TVスペシャル版|それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!]]（原作・[[やなせたかし]]）…[[西日本放送]]ではローカル企画「岡山・香川チャリティー朝市」を放送したため、24時間テレビの枠内で放送できず、後日週末に代替放送した。&lt;br /&gt;
: ※なお、上記作品のうち5作品が[[e2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]の[[日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]で[[2005年]][[10月]]から5か月連続（1か月毎に作品が変わる）で[[再放送]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[1980年]]の第3回より開始され（[[1992年]]～[[1996年]]・[[1999年]]・[[2000年]]は除く）、原則として土曜夜9時過ぎ～11時過ぎに約2時間で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーだけ[[解説放送]]（副音声 アナログ放送は北海道の一部地域除く　デジタル放送は2008年放送分から北海道内のすべての地域でも受信可能）も行われている。また、全作品とも実話を元にしている。あらすじなどの詳細は各項目を参照。&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[機の音]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[いのち・ひとつ]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[スリーマンにアタック!]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[黒い雨・姪の結婚]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[さよならは涙を拭いてから]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[いつかある日]]&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[縁談・結婚・そのさきX]]　主演・沢口靖子・[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]　&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[長らえしとき]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[二十歳・もっと生きたい]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[叫んでも……聞こえない!]]&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[いつか見た青い空!盲導犬ハッピー号の大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[夜が明けるまでに 恵子の選択]]&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[勇気ということ]]&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[心の扉]]&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[最後の夏休み]]　主演・[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[父さんの夏祭り]]　&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ふたり 私たちが選んだ道]]&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[父の海、僕の空]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[小さな運転士 最後の夢]]　主演・[[中島裕翔]]・[[阿部寛]]・[[和久井映見]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]　主演・[[亀梨和也]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[君がくれた夏 〜がんばれば、幸せになれるよ〜]]　主演・[[滝沢秀明]]・[[深田恭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== テーマソング ===&lt;br /&gt;
* [[サライ (歌)|サライ]] - [[1992年]]の[[放送]]から生まれた最初の[[テーマソング]]である。[[作詞]]を[[谷村新司]]、[[作曲]]を[[加山雄三]]（弾厚作名義）が担当した。&lt;br /&gt;
* [[勇気のカタチ ～私を変えてくれたあなたへ～]] - [[2007年]]の放送で発表された新たなテーマソングである。サライと同じく谷村・加山との[[コラボレーション]]による[[楽曲]]であり、[[替え歌]]が[[コンセプト]]である。しかし[[2007年]]の放送段階ではサライが引き続き[[エンディング]]に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
[[読売新聞]]の呼び掛けにより、[[FNSの日]]（[[27時間テレビ]]・[[FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル|26時間テレビ]]）にお台場の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の前でチャリティーをして協費をした。他の所でもチャリティーを行って寄付をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組ボランティア ===&lt;br /&gt;
番組放送当日に募金の受付、[[車椅子]]の方の介助などを担当する[[ボランティア]]を例年、[[公式サイト]]などで募集している。応募資格は満16～25才の学生又は社会人なら男女どちらでも良い。但し、系列局の場合は応募資格が若干異なるところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 24時間テレビチャリティーリポート ===&lt;br /&gt;
[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列局]]で放送される5分間のミニ番組（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]では日本時間で毎週日曜日午前5時台に放送〈かつては午前9時24分から放送〉。放送時間は各放送局により異なる。また未放送の地域もある。）。内容は、集められた募金の使用経過の報告などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]（当番組に続く番組･[[NNNニューススポット]]に続き事実上連続放送される。）&lt;br /&gt;
* [[スーパーテレビ情報最前線]]&lt;br /&gt;
* [[アンテナ22]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビネットワーク協議会]]&lt;br /&gt;
* [[日本の長時間特別番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビのクロスネット各局と各局別の編成]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/24h/ 24時間テレビ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの特別番組|にしゆうよしかんてれひ 「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:超長時間番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳光和夫のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;br /&gt;
[[Category:萩本欽一のバラエティ番組|にしゆうよしかんてれひ「あいはちきゆうをすくう」]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=228734</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=228734"/>
				<updated>2014-05-18T11:26:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 - 、日本テレビ）※総合司会&lt;br /&gt;
2014年4月以降の木曜日は親子共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
:その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>モーニング娘。</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（事務所には在籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年9月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとして'''ハロプロに復帰'''・在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍（'''活動休止中'''）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|18.00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|18.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|13人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|15.77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+4&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.56&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|15人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.47&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|14人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|飯田圭織卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|矢口真里がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(4月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。VTR出演フジテレビ)さゆみと生田のみ&lt;br /&gt;
他に二人いたが不明だったので&lt;br /&gt;
2014年4月17日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)さゆみと生田と鈴木のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;diff=228732</id>
		<title>小学館</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;diff=228732"/>
				<updated>2014-05-18T10:50:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社小学館&lt;br /&gt;
|英文社名 = Shogakukan Inc.&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = 非上場&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 101-8001&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[一ツ橋]]二丁目3番1号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3230-5211&lt;br /&gt;
|設立 = [[1945年]]（創業は1922年8月8日）&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = [[出版]]業&lt;br /&gt;
|代表者 = [[相賀昌宏]]（[[代表取締役]][[社長]]）&lt;br /&gt;
|資本金 = 1億4700万円&lt;br /&gt;
|売上高 = 1413億円（2008年2月期）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 842名/男子592名・女子250名&amp;lt;br/&amp;gt;（2008年7月1日現在）&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[小学館集英社プロダクション]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小学館クリエイティブ]]&amp;lt;br/&amp;gt;表現研究所&amp;lt;br/&amp;gt;[[照林社]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[昭通]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[相賀武夫]]、[[相賀徹夫]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.shogakukan.co.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Shogakukan01(tokyo).JPG|thumb|240px|小学館]]&lt;br /&gt;
'''株式会社小学館'''（しょうがくかん）は、[[日本]]の総合[[出版社]]。国内出版業界最大手。系列グループ「[[一ツ橋グループ]]」の中核的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
社名の由来は創設時に小学生向けの教育図書出版を主たる業務としていたことに起因する。[[1926年]]に娯楽図書部門を[[集英社]]として独立させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供向けの[[キャラクター]]ビジネスに強みを持ち、『[[ドラえもん]]』（原作：[[藤子・F・不二雄]]）、『[[名探偵コナン]]』（原作：[[青山剛昌]]）、『[[きらりん☆レボリューション]]』（原作：[[中原杏]]）などのロングセラー作品を輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年度の総売上高で、それまで国内出版業界で最大手だった[[講談社]]を抜き、小学館が最大手となった（講談社は1,456億円（2006年11月期）、小学館は1,470億円（2007年2月期））&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200706190249.html 小学館、総売上高で講談社抜く　初めてトップに]、[[朝日新聞]]、2007年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1922年]]（[[大正]]11年） - [[相賀武夫]]により創設。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年） - 娯楽雑誌部門を分離し[[集英社]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年） - 社員章「ひよこのマーク」を制定。&lt;br /&gt;
* [[1928年]]（昭和3年） - 学習雑誌・児童書用の商標「勉強マーク」を制定。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年） - 創設者の急死により息子の[[相賀徹夫]]、第2代社長に就任する。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年） -  株式会社小学館設立。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（[[平成]]4年） - [[相賀昌宏]]、第3代社長に就任。現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要な発行雑誌 ==&lt;br /&gt;
=== 少年・男性向けコミック誌 ===&lt;br /&gt;
==== 児童向け ====&lt;br /&gt;
* [[月刊コロコロコミック]]（毎月15日発売）&lt;br /&gt;
* [[別冊コロコロコミック]]（奇数月30日ごろ発売）&lt;br /&gt;
* [[コロコロイチバン!]]（奇数月25日ごろ発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 少年向け ====&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー]]（毎週水曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー超]]（月刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====  一般向け ====&lt;br /&gt;
* [[月刊サンデージェネックス]]（毎月19日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミック]]（毎月10、25日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックオリジナル]]（毎月5日・20日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックスペリオール]]（毎月第2・第4金曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックスピリッツ]]（毎週月曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[月刊IKKI]]（毎月25日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少女・女性向けコミック誌 ===&lt;br /&gt;
==== 少女向け ====&lt;br /&gt;
* [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
* [[ChuChu]]&lt;br /&gt;
* [[少女コミック]]&lt;br /&gt;
* [[ベツコミ]]&lt;br /&gt;
* [[Cheese!]]&lt;br /&gt;
* [[ポシェット (雑誌)|ポシェット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性向け ====&lt;br /&gt;
* [[プチコミック]]&lt;br /&gt;
* [[月刊flowers]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学習誌 ===&lt;br /&gt;
* [[マミイ]]&lt;br /&gt;
* [[ベビーブック]]&lt;br /&gt;
* [[めばえ (雑誌)|めばえ]]&lt;br /&gt;
* [[幼稚園 (雑誌)|幼稚園]]&lt;br /&gt;
* [[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* [[おひさま]]&lt;br /&gt;
* [[いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
* [[小学館の学習雑誌]] - [[学年誌]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
** 学習幼稚園&lt;br /&gt;
** 小学一年生&lt;br /&gt;
** 小学二年生&lt;br /&gt;
** 小学三年生&lt;br /&gt;
** 小学四年生&lt;br /&gt;
** 小学五年生&lt;br /&gt;
** 小学六年生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育誌 ===&lt;br /&gt;
* [[0・1・2歳児の保育]]&lt;br /&gt;
* [[3・4・5歳児の保育]]&lt;br /&gt;
* [[小一教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小二教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小三教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小四教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小五教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小六教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[総合教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[別冊教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[Latta]]&lt;br /&gt;
* [[edu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一般誌 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]&lt;br /&gt;
* [[サライ]]&lt;br /&gt;
* [[ラピタ (雑誌)|Lapita]]&lt;br /&gt;
* [[BE-PAL]]&lt;br /&gt;
* [[ダイム (雑誌)|DIME]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ|sabra]]&lt;br /&gt;
* [[SAPIO]]&lt;br /&gt;
* [[文芸ポスト]]&lt;br /&gt;
* [[本の窓]]&lt;br /&gt;
* [[せりふの時代]]&lt;br /&gt;
* [[キャラデパ]]&lt;br /&gt;
* [[きらら]]&lt;br /&gt;
* [[ラクダ|駱駝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性誌 ===&lt;br /&gt;
* [[女性セブン]]&lt;br /&gt;
* マフィン&amp;lt;!--項目が出来るまでリンクを張らないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Pretty Style]]&lt;br /&gt;
* [[Oggi]]&lt;br /&gt;
* [[Domani]]&lt;br /&gt;
* Precious&amp;lt;!--項目が出来るまでリンクを張らないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[美的]]&lt;br /&gt;
* [[和楽 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
* [[edu]]&lt;br /&gt;
* [[CanCam]]&lt;br /&gt;
* [[AneCan]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊 古寺をゆく]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 日本の美をめぐる]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 日本の天然記念物]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 四季花めぐり]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 やきものを楽しむ]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 名城をゆく]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 中国悠遊紀行]]&lt;br /&gt;
* [[クラシック・イン]]&lt;br /&gt;
* [[ぼく、ドラえもん]]&lt;br /&gt;
* [[もっと!ドラえもん]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]公式攻略本シリーズ。アイシルとジャンプスター除く&lt;br /&gt;
* [[わしズム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて発行していた雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[少國民の友]]&lt;br /&gt;
* [[良い子の友]]&lt;br /&gt;
* [[小学館BOOK]]&lt;br /&gt;
* [[女学生の友]]&lt;br /&gt;
* [[プチセブン]]&lt;br /&gt;
* [[GORO]]&lt;br /&gt;
* [[写楽]]（しゃがく）&lt;br /&gt;
* [[TOUCH]]&lt;br /&gt;
* [[ワンダーライフ]]&lt;br /&gt;
* [[ボーイズライフ]]&lt;br /&gt;
* [[ぴょんぴょん]]&lt;br /&gt;
* [[よいこ (雑誌)|よいこ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビといっしょ]]&lt;br /&gt;
* [[コミックGOTTA]]&lt;br /&gt;
* [[ポプコム]]&lt;br /&gt;
* [[月刊PCエンジン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲーム・オン!]]&lt;br /&gt;
* [[DENiM]]&lt;br /&gt;
* [[パレット文庫#雑誌『Palette』|Palette（小説誌）]]&lt;br /&gt;
* [[少年ビッグコミック|マンガくん→少年ビッグコミック]]→[[週刊ヤングサンデー|ヤングサンデー→週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
* [[Telepal f]]（首都圏版・関西版）&lt;br /&gt;
* [[Judy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画単行本 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の漫画レーベル]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画表現の特色 ==&lt;br /&gt;
小学館発行の漫画雑誌の台詞表現には、句読点を必ず、と言ってよいほど用いるという特色がある（ただし、『ちゃお』などの少女漫画誌では、句読点はあまり用いられない）。台詞の中の文中では読点や句点が打たれており、青年向け雑誌の『[[ビッグコミック]]』や『[[週刊ヤングサンデー]]』にも適用されている。これは[[小学館の学習雑誌|『小学一年生』をはじめとする学年誌]]の影響である。なお、成年向け漫画雑誌には[[ルビ]]は用いられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なベストセラー ==&lt;br /&gt;
* [[飯島愛]]『[[プラトニック・セックス]]』（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[宮部みゆき]]『[[模倣犯 (小説)|模倣犯]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[片山恭一]]『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[市川拓司]]『[[いま、会いにゆきます]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[加島祥造]]『求めない』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 辞典・事典 ==&lt;br /&gt;
* [[日本大百科全書]]&lt;br /&gt;
* [[日本国語大辞典]]&lt;br /&gt;
* 小学館日本語新辞典&lt;br /&gt;
* [[大辞泉]]&lt;br /&gt;
* プログレッシブ英和中辞典&lt;br /&gt;
* プログレッシブ和英中辞典&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社・団体 ==&lt;br /&gt;
* [[小学館集英社プロダクション]]&lt;br /&gt;
* 小学館ミュージック&amp;amp;デジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
* [[小学館クリエイティブ]]&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
* [[祥伝社]]&lt;br /&gt;
* [[プレジデント社]]&lt;br /&gt;
* [[照林社]]&lt;br /&gt;
* [[尚学図書]]（高等学校用の国語教科書を専門に発行）&lt;br /&gt;
* [[昭和図書]]（一ツ橋グループの物流会社）&lt;br /&gt;
* [[昭通]]（一ツ橋グループの総合広告会社）&lt;br /&gt;
* [[日本児童教育振興財団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社（海外） ==&lt;br /&gt;
* [[ビズメディア|VIZ Media,LLC]]（アメリカ） …1986年設立。集英社・小学館集英社プロダクションとの共同出資&lt;br /&gt;
* [http://www.vizeurope.com/ VIZ Media Europe, S.A.R.L.]（フランス） …2007年設立。上記VIZ Mediaのヨーロッパ法人&lt;br /&gt;
* [http://www.vizchina.com/ 上海碧日咨詢事業有限公司]（中国）…1995年設立。上海美術出版社との共同出資&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|『金色のガッシュ!!』作者の雷句誠さんが東京地裁に提訴、原画原稿紛失で小学館に損害賠償請求}}&lt;br /&gt;
* [[講談社|音羽グループ]]（[[講談社]]・[[光文社]]）&lt;br /&gt;
* [[小学館漫画賞]]&lt;br /&gt;
* [[12歳の文学賞]]&lt;br /&gt;
* [[全国こども電話相談室]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]で1964年以来続く提供[[スポンサー]]番組。長らく小学館一社スポンサーであったが、2000年より[[朝日新聞]]との複数スポンサーとなる）&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（初のテレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]放送開始）&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（[[テレビ東京]]系列の[[子供番組]]）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（同社から発売されるゲームの[[攻略本|公式ガイドブック]]を発行）アイシルとジャンプスター除く&lt;br /&gt;
* [[百ます計算]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shogakukan.co.jp/ 小学館公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://adpocket.shogakukan.co.jp/ 小学館広告局] - 雑誌別の詳細な対象読者・年齢は、この外部リンクを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようかくかん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の出版社]]&lt;br /&gt;
[[Category:小学館|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;diff=228731</id>
		<title>小学館</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;diff=228731"/>
				<updated>2014-05-18T10:49:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社小学館&lt;br /&gt;
|英文社名 = Shogakukan Inc.&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = 非上場&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 101-8001&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[千代田区]][[一ツ橋]]二丁目3番1号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 03-3230-5211&lt;br /&gt;
|設立 = [[1945年]]（創業は1922年8月8日）&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = [[出版]]業&lt;br /&gt;
|代表者 = [[相賀昌宏]]（[[代表取締役]][[社長]]）&lt;br /&gt;
|資本金 = 1億4700万円&lt;br /&gt;
|売上高 = 1413億円（2008年2月期）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 842名/男子592名・女子250名&amp;lt;br/&amp;gt;（2008年7月1日現在）&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[小学館集英社プロダクション]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小学館クリエイティブ]]&amp;lt;br/&amp;gt;表現研究所&amp;lt;br/&amp;gt;[[照林社]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[昭通]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = [[相賀武夫]]、[[相賀徹夫]]&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.shogakukan.co.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Shogakukan01(tokyo).JPG|thumb|240px|小学館]]&lt;br /&gt;
'''株式会社小学館'''（しょうがくかん）は、[[日本]]の総合[[出版社]]。国内出版業界最大手。系列グループ「[[一ツ橋グループ]]」の中核的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
社名の由来は創設時に小学生向けの教育図書出版を主たる業務としていたことに起因する。[[1926年]]に娯楽図書部門を[[集英社]]として独立させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供向けの[[キャラクター]]ビジネスに強みを持ち、『[[ドラえもん]]』（原作：[[藤子・F・不二雄]]）、『[[名探偵コナン]]』（原作：[[青山剛昌]]）、『[[きらりん☆レボリューション]]』（原作：[[中原杏]]）などのロングセラー作品を輩出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年度の総売上高で、それまで国内出版業界で最大手だった[[講談社]]を抜き、小学館が最大手となった（講談社は1,456億円（2006年11月期）、小学館は1,470億円（2007年2月期））&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200706190249.html 小学館、総売上高で講談社抜く　初めてトップに]、[[朝日新聞]]、2007年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1922年]]（[[大正]]11年） - [[相賀武夫]]により創設。&lt;br /&gt;
* [[1926年]]（大正15年） - 娯楽雑誌部門を分離し[[集英社]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]（[[昭和]]2年） - 社員章「ひよこのマーク」を制定。&lt;br /&gt;
* [[1928年]]（昭和3年） - 学習雑誌・児童書用の商標「勉強マーク」を制定。&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（昭和13年） - 創設者の急死により息子の[[相賀徹夫]]、第2代社長に就任する。&lt;br /&gt;
* [[1945年]]（昭和20年） -  株式会社小学館設立。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（[[平成]]4年） - [[相賀昌宏]]、第3代社長に就任。現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要な発行雑誌 ==&lt;br /&gt;
=== 少年・男性向けコミック誌 ===&lt;br /&gt;
==== 児童向け ====&lt;br /&gt;
* [[月刊コロコロコミック]]（毎月15日発売）&lt;br /&gt;
* [[別冊コロコロコミック]]（奇数月30日ごろ発売）&lt;br /&gt;
* [[コロコロイチバン!]]（奇数月25日ごろ発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 少年向け ====&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー]]（毎週水曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー超]]（月刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====  一般向け ====&lt;br /&gt;
* [[月刊サンデージェネックス]]（毎月19日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミック]]（毎月10、25日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックオリジナル]]（毎月5日・20日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックスペリオール]]（毎月第2・第4金曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[ビッグコミックスピリッツ]]（毎週月曜日発売）&lt;br /&gt;
* [[月刊IKKI]]（毎月25日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少女・女性向けコミック誌 ===&lt;br /&gt;
==== 少女向け ====&lt;br /&gt;
* [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
* [[ChuChu]]&lt;br /&gt;
* [[少女コミック]]&lt;br /&gt;
* [[ベツコミ]]&lt;br /&gt;
* [[Cheese!]]&lt;br /&gt;
* [[ポシェット (雑誌)|ポシェット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性向け ====&lt;br /&gt;
* [[プチコミック]]&lt;br /&gt;
* [[月刊flowers]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学習誌 ===&lt;br /&gt;
* [[マミイ]]&lt;br /&gt;
* [[ベビーブック]]&lt;br /&gt;
* [[めばえ (雑誌)|めばえ]]&lt;br /&gt;
* [[幼稚園 (雑誌)|幼稚園]]&lt;br /&gt;
* [[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* [[おひさま]]&lt;br /&gt;
* [[いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
* [[小学館の学習雑誌]] - [[学年誌]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
** 学習幼稚園&lt;br /&gt;
** 小学一年生&lt;br /&gt;
** 小学二年生&lt;br /&gt;
** 小学三年生&lt;br /&gt;
** 小学四年生&lt;br /&gt;
** 小学五年生&lt;br /&gt;
** 小学六年生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育誌 ===&lt;br /&gt;
* [[0・1・2歳児の保育]]&lt;br /&gt;
* [[3・4・5歳児の保育]]&lt;br /&gt;
* [[小一教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小二教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小三教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小四教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小五教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[小六教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[総合教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[別冊教育技術]]&lt;br /&gt;
* [[Latta]]&lt;br /&gt;
* [[edu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一般誌 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]&lt;br /&gt;
* [[サライ]]&lt;br /&gt;
* [[ラピタ (雑誌)|Lapita]]&lt;br /&gt;
* [[BE-PAL]]&lt;br /&gt;
* [[ダイム (雑誌)|DIME]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ|sabra]]&lt;br /&gt;
* [[SAPIO]]&lt;br /&gt;
* [[文芸ポスト]]&lt;br /&gt;
* [[本の窓]]&lt;br /&gt;
* [[せりふの時代]]&lt;br /&gt;
* [[キャラデパ]]&lt;br /&gt;
* [[きらら]]&lt;br /&gt;
* [[ラクダ|駱駝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性誌 ===&lt;br /&gt;
* [[女性セブン]]&lt;br /&gt;
* マフィン&amp;lt;!--項目が出来るまでリンクを張らないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Pretty Style]]&lt;br /&gt;
* [[Oggi]]&lt;br /&gt;
* [[Domani]]&lt;br /&gt;
* Precious&amp;lt;!--項目が出来るまでリンクを張らないこと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[美的]]&lt;br /&gt;
* [[和楽 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
* [[edu]]&lt;br /&gt;
* [[CanCam]]&lt;br /&gt;
* [[AneCan]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊 古寺をゆく]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 日本の美をめぐる]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 日本の天然記念物]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 四季花めぐり]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 やきものを楽しむ]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 名城をゆく]]&lt;br /&gt;
* [[週刊 中国悠遊紀行]]&lt;br /&gt;
* [[クラシック・イン]]&lt;br /&gt;
* [[ぼく、ドラえもん]]&lt;br /&gt;
* [[もっと!ドラえもん]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]公式攻略本シリーズ&lt;br /&gt;
* [[わしズム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて発行していた雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[少國民の友]]&lt;br /&gt;
* [[良い子の友]]&lt;br /&gt;
* [[小学館BOOK]]&lt;br /&gt;
* [[女学生の友]]&lt;br /&gt;
* [[プチセブン]]&lt;br /&gt;
* [[GORO]]&lt;br /&gt;
* [[写楽]]（しゃがく）&lt;br /&gt;
* [[TOUCH]]&lt;br /&gt;
* [[ワンダーライフ]]&lt;br /&gt;
* [[ボーイズライフ]]&lt;br /&gt;
* [[ぴょんぴょん]]&lt;br /&gt;
* [[よいこ (雑誌)|よいこ]]&lt;br /&gt;
* [[テレビといっしょ]]&lt;br /&gt;
* [[コミックGOTTA]]&lt;br /&gt;
* [[ポプコム]]&lt;br /&gt;
* [[月刊PCエンジン]]&lt;br /&gt;
* [[ゲーム・オン!]]&lt;br /&gt;
* [[DENiM]]&lt;br /&gt;
* [[パレット文庫#雑誌『Palette』|Palette（小説誌）]]&lt;br /&gt;
* [[少年ビッグコミック|マンガくん→少年ビッグコミック]]→[[週刊ヤングサンデー|ヤングサンデー→週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
* [[Telepal f]]（首都圏版・関西版）&lt;br /&gt;
* [[Judy]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画単行本 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の漫画レーベル]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画表現の特色 ==&lt;br /&gt;
小学館発行の漫画雑誌の台詞表現には、句読点を必ず、と言ってよいほど用いるという特色がある（ただし、『ちゃお』などの少女漫画誌では、句読点はあまり用いられない）。台詞の中の文中では読点や句点が打たれており、青年向け雑誌の『[[ビッグコミック]]』や『[[週刊ヤングサンデー]]』にも適用されている。これは[[小学館の学習雑誌|『小学一年生』をはじめとする学年誌]]の影響である。なお、成年向け漫画雑誌には[[ルビ]]は用いられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なベストセラー ==&lt;br /&gt;
* [[飯島愛]]『[[プラトニック・セックス]]』（[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[宮部みゆき]]『[[模倣犯 (小説)|模倣犯]]』（[[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[片山恭一]]『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[市川拓司]]『[[いま、会いにゆきます]]』（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[加島祥造]]『求めない』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 辞典・事典 ==&lt;br /&gt;
* [[日本大百科全書]]&lt;br /&gt;
* [[日本国語大辞典]]&lt;br /&gt;
* 小学館日本語新辞典&lt;br /&gt;
* [[大辞泉]]&lt;br /&gt;
* プログレッシブ英和中辞典&lt;br /&gt;
* プログレッシブ和英中辞典&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社・団体 ==&lt;br /&gt;
* [[小学館集英社プロダクション]]&lt;br /&gt;
* 小学館ミュージック&amp;amp;デジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
* [[小学館クリエイティブ]]&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
* [[祥伝社]]&lt;br /&gt;
* [[プレジデント社]]&lt;br /&gt;
* [[照林社]]&lt;br /&gt;
* [[尚学図書]]（高等学校用の国語教科書を専門に発行）&lt;br /&gt;
* [[昭和図書]]（一ツ橋グループの物流会社）&lt;br /&gt;
* [[昭通]]（一ツ橋グループの総合広告会社）&lt;br /&gt;
* [[日本児童教育振興財団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社（海外） ==&lt;br /&gt;
* [[ビズメディア|VIZ Media,LLC]]（アメリカ） …1986年設立。集英社・小学館集英社プロダクションとの共同出資&lt;br /&gt;
* [http://www.vizeurope.com/ VIZ Media Europe, S.A.R.L.]（フランス） …2007年設立。上記VIZ Mediaのヨーロッパ法人&lt;br /&gt;
* [http://www.vizchina.com/ 上海碧日咨詢事業有限公司]（中国）…1995年設立。上海美術出版社との共同出資&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|『金色のガッシュ!!』作者の雷句誠さんが東京地裁に提訴、原画原稿紛失で小学館に損害賠償請求}}&lt;br /&gt;
* [[講談社|音羽グループ]]（[[講談社]]・[[光文社]]）&lt;br /&gt;
* [[小学館漫画賞]]&lt;br /&gt;
* [[12歳の文学賞]]&lt;br /&gt;
* [[全国こども電話相談室]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]で1964年以来続く提供[[スポンサー]]番組。長らく小学館一社スポンサーであったが、2000年より[[朝日新聞]]との複数スポンサーとなる）&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（初のテレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]放送開始）&lt;br /&gt;
* [[おはスタ]]（[[テレビ東京]]系列の[[子供番組]]）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]（同社から発売されるゲームの[[攻略本|公式ガイドブック]]を発行）アイシルとジャンプスター除く&lt;br /&gt;
* [[百ます計算]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shogakukan.co.jp/ 小学館公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://adpocket.shogakukan.co.jp/ 小学館広告局] - 雑誌別の詳細な対象読者・年齢は、この外部リンクを参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようかくかん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の出版社]]&lt;br /&gt;
[[Category:小学館|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=228728</id>
		<title>南明奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=228728"/>
				<updated>2014-05-18T09:50:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%8921&amp;diff=228670</id>
		<title>アイシールド21</title>
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				<updated>2014-05-18T04:05:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--{{未完}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=アイシールド21&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[スポーツ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[稲垣理一郎]]&lt;br /&gt;
|作画=[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[2002年]]34号&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=既刊26巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=稲垣理一郎&lt;br /&gt;
|監督=西田正義&lt;br /&gt;
|企画=岩田圭介（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br/&amp;gt;松下洋子 ([[日本アドシステムズ|NAS]])&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=高谷浩利&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
|製作=集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ東京他&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2005年]]4月&lt;br /&gt;
|放送終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|コピーライト=稲垣理一郎・村田雄介/&amp;lt;br/&amp;gt;集英社・テレビ東京・NAS&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''アイシールド21'''』（アイシールドにじゅういち）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に連載中の、[[アメリカンフットボール]]をテーマとした[[少年漫画]]作品。原作は[[稲垣理一郎]]、作画は[[村田雄介]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第七回ストーリーキングのネーム部門で大賞（キング）受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載後、[[2002年]]34号から週刊連載となり[[2007年]]現在一度も休載がない。また、これを原作とした[[テレビアニメ]]が、[[2005年]]4月から[[テレビ東京]]系列で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
私立泥門（でいもん）高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんな事から泥門高校アメフト部&amp;quot;[[泥門デビルバッツ]]&amp;quot;に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。初戦は助っ人を多数借りながら勝ったものの、次の試合には強豪「[[王城ホワイトナイツ]]」に敗れてしまう。しかしセナは最強の[[アメリカンフットボールのポジション#ラインバッカー|ラインバッカー]]である進に心の底から勝ちたいと思い始める。元野球部のモン太を加えて「賊学カメレオンズ」に大勝し、さらに新メンバー雪光、小結、ハァハァ3兄弟（十文字・黒木・戸叶）も加わって「太陽スフィンクス」と引き分けるが、「NASAエイリアンズ」に惜敗。その後アメリカに来たデビルバッツメンバーはそこで前身「麻黄デビルバッツ」時代のトレーナーどぶろくと会い、強化プログラム「死の行軍」で特訓を行う。途中、瀧兄妹と知り合いながらも脱落者0で完走。秋季東京大会を勝ち上がり、そして全国大会決勝（[[クリスマスボウル]]）出場を仲間達と共に目指していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[アイシールド21の登場人物]]を参照。なお、以下のチームの関係者は当該ページを参照。&lt;br /&gt;
*[[泥門デビルバッツ]]&lt;br /&gt;
*[[王城ホワイトナイツ]]&lt;br /&gt;
*[[西部ワイルドガンマンズ]]&lt;br /&gt;
*[[神龍寺ナーガ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テクニック一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 走（ラン） ===&lt;br /&gt;
* '''デビルバットダイブ'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''天空デビルバットダイブ'''（スカイデビルバットダイブ）　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: 主にゴール前でタッチダウンを狙うときに使用。ラインが密集している上を、スピードを保ったまま、頭から突っ込むように飛び越える。「天空～」は、飛びながらパスを受け、そのまま突っ込む運に賭けた技。パスキャッチのタイミングが難しいため、普通のデビルバットダイブよりも成功率が低い超高難度の技。&lt;br /&gt;
* '''チェンジ・オブ・ペース'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: いずれも「スピードに緩急をつけ、タックルをかわす」技術であるが、瀬那のチェンジ・オブ・ペースは、急停止と方向転換の組み合わせによるものであり、無駄は多いもののディフェンスをかく乱する。一方、陸のロデオ・ドライブは、上半身を振って重心移動することにより緩急をつけるものであり、スムーズな移動が可能。ラグビーの「グース（ガチョウ)ステップ」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''ロデオ・ドライブ・スタンピード'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの陸の「ロデオ・ドライブ」の進化版。超光速でのチェンジ・オブ・ペースを行い、まるで分身をしているような残像を見せ、相手を抜き去る。 &lt;br /&gt;
* '''ローピング・ロデオ・ドライブ'''　使用者：甲斐谷陸（[[西部ワイルドガンマンズ|西部]]）&lt;br /&gt;
*: ロデオ・ドライブでフェイントした後、投げ縄（ローピング）のように円を描いて抜くロデオ･ドライブの上級技。ラグビーの「スワーブ(swarve)」が元になっている。&lt;br /&gt;
* '''無重力の脚'''（むじゅうりょくのあし）　使用者：パトリック・スペンサー (NASA)&lt;br /&gt;
*: 最小限の曲がり（カット）で敵を抜く。黒人特有の柔軟な筋肉があってからこそ使うことが出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットゴースト'''　使用者：小早川瀬那（泥門）、金剛阿含（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: クロスオーバーステップを利用し、敵を抜く。メット装着時の視界の狭さにより、相手には煙の様に消えて見える。&lt;br /&gt;
* '''デビルバットハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットゴーストに、回転（スピン）を加えたもの。相手に押されても、回転時の[[てこの原理]]により相手を抜く事が出来る。&lt;br /&gt;
* '''デビルライトハリケーン'''　使用者：小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: デビルバットハリケーンの光速型。回転時も光速（4秒2）のスピードで行う為、即座に止めるのは不可能に近い。&lt;br /&gt;
* '''ウルフ・ファング'''　使用者：狼谷大牙（岬）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの狼谷の走（ラン）の名称。獲物を追う狼の如く、ボールを追う為に超加速する。&lt;br /&gt;
* '''キャット・ラン'''　使用者：猫山圭介（王城）&lt;br /&gt;
*: 音を立てずに、しなやかに走るラン。しかし原作で使用した所は見た事がない。&lt;br /&gt;
* '''隕石落下'''（メテオライトダイブ）　使用者：久保正太郎（銀牙）&lt;br /&gt;
*: 相手ブロックの遙か上に飛び立つ自称のダイブ。しかし原作では一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''出前の脚'''（でまえのあし）　使用者：知念亀人（巨深）&lt;br /&gt;
* '''犬ぞり走'''（犬ぞりラン）　使用者：霜正登など（北）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タックル ===&lt;br /&gt;
* '''槍タックル'''（スピアタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 類まれな腕力とスピードにより、主に腕のみで突き刺すようなタックルを見舞う。遠距離でも正確にヒットし、これにより負傷退場や戦意喪失を引き起こした選手も多い。&lt;br /&gt;
* '''三つ又槍タックル'''（トライデントタックル）　使用者：進清十郎（王城）&lt;br /&gt;
*: 槍タックルにロデオドライブの走法が加わったもの。その威力は岩重ガンジョーの岩並の肉体を討ち伏せ、呼吸や声も鎮絶させる。&lt;br /&gt;
* '''不良殺法'''（ふりょうさっぽう）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: 相手の袖、又は襟を掴み、その力を利用し倒す荒業。賊学との特訓で編み出す。&lt;br /&gt;
* '''ハアハアトリプルアタック'''　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックル技。シュークリームカップ編で3兄弟が編み出したタックル（分類は「電撃突撃（ブリッツ）」型）。3兄弟の各長所を生かし、3人順次にタックルして行く。まずは戸叶のパワー、そして黒木のスピード、最後に十文字のテクニックで相手を倒す。サバンナサバイバーズ戦で見事に決めた。&lt;br /&gt;
* '''フンヌラバブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで「フンヌラバ！」と言う様な勢いでタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。&lt;br /&gt;
* '''出ッ腹ブロック'''　使用者：栗田良寛・小結大吉（泥門）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのタックルで体型を活用し腹の弾力性でタックルする。小結は「師匠直伝」と語りながら行う。漫画の方でも栗田のみ使っている。&lt;br /&gt;
* '''鎌戦車アタック'''（かませんしゃアタック）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: ボールを掴もうとするレシーバーを背中から肘打ちを使って転ばす。なお、現実の試合では''反則（パスインターフェアランス）''となる。&lt;br /&gt;
* '''サンドイッチプレス'''　使用者：ビッグバンブラザーズ（集英）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルストーリーで登場した集英エレファンツの30番と70番こと「ビッグバンブラザーズ」が使用するタックル。相手を挟み潰すような勢いでタックルする。使用者が巨漢である分、威力も大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パス ===&lt;br /&gt;
* '''エベレストパス'''　使用者：高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*: 高見と桜庭の高身長を生かした超高層パス。止められた者は未だに一人もいない。&lt;br /&gt;
* '''クイック＆ファイア'''　使用者：キッド、鉄馬丈（西部）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのキッドのパスの名称。射撃を行うようなスタイルにて目にも止まらぬモーションでパスを投げる。そのパスモーションスピードは即座に反応できない程。正確なパスルートを走る鉄馬のキャッチで確実なる攻撃を行う。&lt;br /&gt;
* '''シャトルパス'''　使用者：ホーマー・フィッツジェラルド、ジェレミー・ワット (NASA)&lt;br /&gt;
*: アメリカ人特有の強肩と屈強な上半身を使う超ロングパス。決まればタッチダウン確実の飛距離を誇る。&lt;br /&gt;
* '''デビルレーザー弾'''（デビルレーザーバレット）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: ヒル魔のロングパス技の一つ。小さな隙間からも通し切る程の命中精度と強風の影響を無視する程のスピードを誇るパス。&lt;br /&gt;
* '''悪魔の祝福パス'''（ヘイル・デビルパス）　使用者：蛭魔妖一、雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 神龍寺戦で見せたヒル魔のロングパス技。山なりに投げる神頼みのパス「ヘイル・メリーパス」とは違い、WRとCBのキャッチング可能限界ラインギリギリに投げるロングパス。この技でも最初は一休にインターセプトされそうになったが、モン太のキャッチに対する意地で見事ボールを奪い返し、キャッチングし追撃点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
* '''明鏡止水'''（めいきょうしすい）　使用者：金剛雲水（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの雲水のパスの名称。投げるモーションは鋭い月を思わせる如き高速軌道のパス。阿含は過去に鉛入りのボールでのパスを一度見ただけでワンハンドキャッチした。&lt;br /&gt;
* '''電子レーザーパス'''（でんしレーザーパス）　使用者：日田みん太（網乃）&lt;br /&gt;
*: 鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''石斧突撃'''（アックスアタック）　使用者：縄文隼人、竪穴光明（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: TEの竪穴に力押しのパスを投げる。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''蝶刃'''（バタフライナイフ）　使用者：桜木満（花園）&lt;br /&gt;
*: 切れ味の鋭いパスを投げる。仲間内からそう呼称されている。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キック ===&lt;br /&gt;
* '''爆竹キック'''（ばくちくキック）　使用者：足塚猛（賊学）&lt;br /&gt;
*: わざとゴロになるキックを蹴る。楕円形であるアメフトの[[ボール]]は不規則にバウンドするため、レシーバーが非常に取りづらくなる。&lt;br /&gt;
* '''オンサイド・キック'''　使用者：佐々木コータロー（盤戸）、武蔵厳（泥門）&lt;br /&gt;
*: キック側がボールを確保することを目的として、短いキックを蹴り、選手がボールに一斉になだれ込む。残り少ない時間で逆転を狙うときに、一か八かで使うことが多いが、相手の虚をついていきなり使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（原作オリジナルタイプ） ===&lt;br /&gt;
* '''ピラミッドライン'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 太陽スフィンクスのラインスタイル。通常保つラインの時間よりさらに多くその状態を維持する。&lt;br /&gt;
* '''ツタンカーメン・マスク'''　使用者：番場衛、笠松新信など（太陽）&lt;br /&gt;
*: 関東大会で見せた太陽スフィンクスのラインの新フォーメーション。スプリット（隙間）を極端に狭くする事によりラインの間を抜かれない様にする。太陽攻撃時にすぐに実践したが、白秋の峨王の絶対的な力の前に崩れてしまった。&lt;br /&gt;
* '''マッスルバリヤー'''　使用者：ニーサン・ゴンザレス、オットー・ゴンザレスなど (NASA)&lt;br /&gt;
*: NASAエイリアンズのラインスタイル。QBとラインに向かう者全てをはね返すかの如く押し返す。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ムーンサルト'''　使用者： (NASA)&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルのフォーメーション。攻撃時のフォーメーションでライン陣とレシーバー陣が三日月型の様な陣形を組む。&lt;br /&gt;
* '''高波'''（ハイウェーブ）　使用者：筧駿、大平洋、大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの筧＆大平＆大西の長身と長い腕を活用したディフェンス。長身でパスコースを塞ぎ、長い腕でブロッカーを抑え付ける。&lt;br /&gt;
* '''フォーメーション・ポセイドン'''　使用者：筧駿　水町健吾　大平洋　大西洋（巨深）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルのフォーメーション。長身4人組（筧＆水町＆大平＆大西）が後方に下がり、攻撃開始時に即座に並んで4人で相手側に突っ込む。長身を生かしたディフェンスのフォーメーションでロングパスや大外の走をも止める。しかし、ラインの水町が後方に下がっているので中央突破されやすい。&lt;br /&gt;
* '''天下り'''（あまくだり）　使用者：（十直）&lt;br /&gt;
*: 個々が複数のポジションをかけもちするフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''マンモスライン'''　使用者：骨角一生など（幻詩人）&lt;br /&gt;
*: 幻詩人ファイターズのラインスタイル。大味なプレイで大暴れする。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''タテガミ'''　使用者：深場怜大など（大井山）&lt;br /&gt;
*: 大量のランニングバックを縦に並べた自称のフォーメーション。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
* '''鮫肌'''（さめはだ）　使用者：鎧利秋など（玉川）&lt;br /&gt;
*: ラインの間をすんなり突破させないラインスタイル。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーメーション（実際にあるタイプ）===&lt;br /&gt;
* '''鳥の叉骨'''（ウィッシュボーン）　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那、雷門太郎、石丸哲生（泥門）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#クォーターバック|クォーターバック]]（'''QB'''）の真後ろに1人の、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）をセットし、更に後ろに2人のRBを並べてセットする。そこから3人のRBを使い分ける走型攻撃。QBとRBの配置を、鳥の叉骨に見立てて名付けられた。&lt;br /&gt;
*: 実際に[[京都大学ギャングスターズ]]や[[専修大学グリーンマシーン]]などが試合で使用した作戦。&lt;br /&gt;
* '''ショットガン'''　使用者：キッド、鉄馬丈など（西部）&lt;br /&gt;
*: 定番のパス攻撃体型。QBがラインから離れてセットし、[[アメリカンフットボールのポジション#センター|センター]]からスナップを投げ受ける。レシーバーがスナップと同時にフィールドに散らばることから、この名前がついた。&lt;br /&gt;
*: 日本では[[日本大学フェニックス]]や[[立命館大学パンサーズ]]が多用する戦術として知られる。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンフライ'''　使用者：金剛阿含、金剛雲水（[[神龍寺ナーガ|神龍寺]]）&lt;br /&gt;
*: [[1980年代]]当時、最強を誇った[[日本大学フェニックス]]が使用していた、[[ショットガン]]戦術の応用体型。QB2人を並べてセットし、どちらのQBからもラン・パスを自在に繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''黄金ドラゴンフライ'''（ゴールデンドラゴンフライ）　使用者：金剛阿含、金剛雲水、細川一休（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: ショットガン体型で、QBが３人になる陣形（フォーメーション）。[[日本大学フェニックス]]が使用していた、幻の戦術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテクニック ===&lt;br /&gt;
* '''ハンドオフフェイク'''　使用者：蛭魔妖一（泥門）、熱海大介（夕陽）&lt;br /&gt;
*: RBにボールを渡す「ふりをする（フェイク）」。QBはそこからパスを投げたり、自ら走ったりするプレーにつなげる。&lt;br /&gt;
* '''戦車バンプ'''（せんしゃバンプ）　使用者：鎌車ケン（太陽）&lt;br /&gt;
*: 鎌車ケンが使うバンプ。バンプのみの特訓で驚異的な威力のバンプになった。その威力はピラミッドの櫓を崩すほど。しかし、鉄馬には通用してしない。&lt;br /&gt;
* '''心臓バンプ'''（しんぞうバンプ）　使用者：小早川セナ、雷門太郎、黒木浩二、戸叶庄三、瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: レシーバーがパスコースに出られないよう、胸などを突いてバランスを崩す。&lt;br /&gt;
* '''水泳'''（スイム）　使用者：水町健悟（巨深）、上村直樹（王城）&lt;br /&gt;
*: 主に長身のディフェンスが、泳ぎのようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''リップ'''　使用者：小結大吉（泥門）、番場衛（太陽）、山本鬼兵（柱谷）&lt;br /&gt;
*: スイムとは逆に、主に小柄なディフェンスが、オフェンスの腕を下からかち上げ、腋の下を通過するようにブロックをかわすテクニック。&lt;br /&gt;
* '''モビィディック・アンカー'''　使用者：筧駿（巨深）&lt;br /&gt;
*:アニメオリジナルの筧の使う腕ディフェンス名。そのディフェンスリーチは長く、セナのデビルバットゴーストをことごとく止めていた。しかし、デビルバットハリケーンは止められなかった。&lt;br /&gt;
* '''二本の角'''（デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島など（西部）&lt;br /&gt;
*: 両腕で連続してリップを繰り出す。しかし、リップというよりは[[ラリアット]]そのもの。&lt;br /&gt;
* '''空中・二本の角'''（くうちゅう・デュアルホーン）　使用者：バッファロー牛島（西部）&lt;br /&gt;
*: 空中から二本の角を繰り出す。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の毒'''（スパイダーズポイズン）　使用者：赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 相手が力を入れている隙に一瞬足を引き、その瞬間にド突く。&lt;br /&gt;
* '''スパイダー・イリュージョン'''　使用者：赤羽隼人（盤戸）&lt;br /&gt;
*: アニメオリジナルの赤羽の「蜘蛛の毒」。確実に重心移動のタイミングを見抜き、瞬時に相手をブロックし突き飛ばす。そのテクニックは栗田すら突き飛ばす程。&lt;br /&gt;
* '''バック走'''（バックそう）　使用者：細川一休（神龍寺）、井口広之（王城）&lt;br /&gt;
*: [[アメリカンフットボールのポジション#コーナーバック|CB]]の必須テクニック。レシーバーに正対し、QBを視野に入れながら後ろ向きに走る。&lt;br /&gt;
* '''はじき'''　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 相手を弾く様な勢いでバンプや肘打ちを当てる技。格闘技並みの技のスピードの為、大田原等の大型のラインマンも反応できずに喰らってしまう。&lt;br /&gt;
* '''粉砕ヒット'''（シバーヒット）　使用者：山伏權太夫（神龍寺）&lt;br /&gt;
*: 力を一点集中し、その部分に強烈な肘打ちを当てる技。栗田もこの技に倒れている。&lt;br /&gt;
* '''夏彦ジェントルハリケーン'''（プリンスジェントルハリケーン）　使用者：瀧夏彦（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた瀧のスピン技。（しかし、普段見せている自回転を少し早くしているだけ。）無理のあるフリガナに泥門陣がツッコミをいれていた。柔軟性のある瀧には適しているとショーグンは言ったが、高見の言う通りで足を上げる意味は全く無い。結局、大田原に止められる。この行動の後に、ヒル魔の瀧に対しての呼び名が「糞バカ」になってしまった。&lt;br /&gt;
* '''尻爆発'''（しりばくはつ）　使用者：大田原誠（王城）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せた大田原の不可解なブロック技。「ヒップエクスプロージョン」の事と思われたが、単なる屁をこく為の気張りを見せただけである。大田原曰くガス噴射で一気に超加速しようと考えていたが、結局不発に終わった。&lt;br /&gt;
* '''デビルバックファイア'''　使用者：雷門太郎（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたモン太のキャッチング技。通常なら高難易度の真後ろのバックキャッチをキャッチに対しての長年の経験とヒル魔のパスの修練によってついに編み出した。しかし、極度に体力を使う様で多用しすぎるとすぐにスタミナが切れてくるようである。&lt;br /&gt;
* '''デビルスタンガン'''　使用者：小早川セナ（泥門）&lt;br /&gt;
*: 王城戦で見せたセナのラン時に片腕を使う技。神龍寺戦で阿含を抜く為に使った攻撃性を元に編み出した。光速の走（ラン）と組み合わせる事により確実に突破して行く。しかし、進の槍タックルのみは防げず、数秒間止めるのがやっとらしい。どぶろく曰く、「突破力は2倍になるが、危険性は10倍になる。」との事。&lt;br /&gt;
* '''沈没'''（ちんぼつ）　使用者：海蛇泰司（三多摩）&lt;br /&gt;
*: 腕の力で相手を上から押さえつける技。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作戦 ===&lt;br /&gt;
* '''スクリーンパス'''　使用者：蛭魔妖一、小早川瀬那（泥門）&lt;br /&gt;
*: わざとおびき寄せたディフェンスの頭越しに、[[アメリカンフットボールのポジション#ランニングバック|ランニングバック]]（'''RB'''）に短いパスを投げる。RBは[[アメリカンフットボールのポジション#オフェンスライン|オフェンスライン]]（'''OL'''）を壁（スクリーン）にして前進する。ハァハァ3兄弟のブロックが弱かったことを逆手に取った作戦。&lt;br /&gt;
* '''掃除'''（スイープ）　使用者：十文字一輝、黒木浩二、戸叶庄三、小結大吉など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 走型攻撃の定番。ブロックで走路を掃除するようにこじ開けて、ボールを持った選手を走らせる。&lt;br /&gt;
* '''巨大弓'''（バリスタ）　使用者：（王城）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。LBである進清十郎が、攻撃にも参加する作戦。この作戦時の進のポジションは[[アメリカンフットボールのポジション#フルバック|リードブロッカー]]（'''FB'''）。泥門陣の栗田のいる困難な中央突破を確実に進の鍛錬による絶対なる力で突破する。しかし、王城のディフェンスは衰えない。&lt;br /&gt;
* '''射手座'''（サジタリウス）　使用者：進清十郎、高見伊知郎、桜庭春人（王城）&lt;br /&gt;
*:簡単にいえば高見・桜庭の「エベレストパス」に進の「巨大槍」が加わったプレー。高見が桜庭へ超ショートパスをし、潰そうとするディフェンスを進がリードブロックで止める。高い位置におけるパスの弱点である着地点のカットを防ぐことができ、しかも超ショートパスなゆえ弾道を見極めることも不可能なので、確実にパスが通る無敵のプレー。&lt;br /&gt;
* '''爆破'''（ブラスト）　使用者：栗田良寛（泥門）&lt;br /&gt;
*: ディフェンスの中央を、OLの爆発するようなブロックでこじ開ける。時間はかかるが、短い距離を確実に稼ぐ。&lt;br /&gt;
* '''電撃突撃'''（ブリッツ）　使用者：小早川瀬那など（泥門）&lt;br /&gt;
*: 本来後方で守るディフェンスバックが、まさに突撃するようにボールを持った選手に襲いかかる守備方法。&lt;br /&gt;
* '''蜘蛛の網'''（スパイダーウェブ）　使用者：佐々木コータロー、赤羽隼人、堺など（盤戸）&lt;br /&gt;
*: 原作オリジナルの作戦。相手攻撃時、コータローの精密なキックと赤羽＆盤戸メンバーの「蜘蛛の毒」を活用した作戦である。盤戸のメンバーがコータローの着弾点にキックしたボールをすぐに捕りに向かい、その場所に向かう敵を「蜘蛛の毒」で足止めする。そして、攻撃権を奪う。その後、相手側にボールを獲らせずに徐々にエンドゾーンに進み得点を獲得する。泥門は3位決定戦の前半時、この作戦に難攻していた。&lt;br /&gt;
* '''一斉掃射'''（いっせいそうしゃ）　使用者：射撃一発など（日本）&lt;br /&gt;
*: メンバー全員が敵に突っ込むオリジナルの攻撃の作戦。失敗すると返り撃ちにあう。しかし、原作には一切登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未整理 ===&lt;br /&gt;
* '''孤高のセンター'''（ロンリーセンター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読みきりと連載の相違点 ==&lt;br /&gt;
* セナの顔はごく普通の髪型で雀斑の付いた少年だったが、連載では後ろ髪に[[鉄腕アトム]]の様な二本の髪があてがわれた。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える脅迫手帳が大学ノート。&lt;br /&gt;
* 栗田の性格は温厚であるが、アメフトのことをバカにした者に対しては非常に怒る。&lt;br /&gt;
* ヒロインは存在せず、脇にいる女の子キャラは一言二言喋る程度。まもりや鈴音に相当する人物は見受けられない。&lt;br /&gt;
* 学校名、チーム名も出てこない。&lt;br /&gt;
* チームのカラーは読みきりではブルーに白と赤のラインが入っていて、メットのデザインも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
2007年9月現在、発売されているのは26巻。カバー表紙・中表紙は勿論、本体表紙・おまけページ・[[次回予告|次巻予告]]、果ては登場人物紹介や目次に到るまで書き下ろしイラストがあるのが特徴。&lt;br /&gt;
# 光速の脚を持つ男&lt;br /&gt;
# インチキ・ヒーロー&lt;br /&gt;
# その名は泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
# ビビらした男&lt;br /&gt;
# POWERFUL&lt;br /&gt;
# 翔べデビルバット&lt;br /&gt;
# その男ムサシ&lt;br /&gt;
# 戦士何故強者を望む&lt;br /&gt;
# 地獄に惚れた男達&lt;br /&gt;
# 負け犬はいるか&lt;br /&gt;
# 大戦開幕&lt;br /&gt;
# デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
# 本物は誰だ&lt;br /&gt;
# 悪魔VS海の神&lt;br /&gt;
# 東京最強の戦士たち&lt;br /&gt;
# タイムアウトの夜明け&lt;br /&gt;
# 最強への渇き&lt;br /&gt;
# 小早川瀬那&lt;br /&gt;
# 継ぐ者&lt;br /&gt;
# DEVIL VS GOD&lt;br /&gt;
# 11人居る！&lt;br /&gt;
# TIMEOUT 0&lt;br /&gt;
# そして決戦へ&lt;br /&gt;
# 無敵城塞&lt;br /&gt;
# PERFECT PLAYER&lt;br /&gt;
# 格闘球技&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月6日]]から[[テレビ東京]]系列と[[岐阜放送]]にて毎週水曜日19:00-19:27の枠で放送。『[[テニスの王子様]]』の後番組。他[[BSジャパン]]、[[仙台放送]]、[[テレビ静岡]]、[[新潟放送]]、[[奈良テレビ放送]]、[[びわ湖放送]]でも遅れて放送されている（2007年4月6日までは[[テレビ新広島]]でも放送されていたが第100話「見えない鎖」をもって打ち切られた）。&lt;br /&gt;
[[CS]]では[[アニマックス]]で毎週月曜日22:00-22:30のMEGA ZONE枠で放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、岐阜放送では、4月～9月まではダイナミックナイターで休止になる場合があり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; &amp;lt;!--width=&amp;quot;100%&amp;quot;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!備考&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/6||1||光速の足をもつ男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/13||2||アメフトやろうぜ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/20||3||フィールドをねじふせろ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/4/27||4||その手に掴むもの&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/4||5||0.5秒のボディーガード&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/11||6||炸裂! スピアタックル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/18||7||勝つための戦い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/5/25||8||あきらめない!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/1||9||キャッチの達人&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/8||10||ヒーローの資格&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/15||11||夕陽の誓い&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/22||12||キャッチ! マックス!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/6/29||13||カメレオンの恐怖&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/6||14||灼熱のHELL TOWER&lt;br /&gt;
||エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/13||15||アイシールドを探せ!!&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/20||16||さよなら、栗田!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/7/27||17||キッド&amp;amp;アイアンホース&lt;br /&gt;
||※8/3は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/10||18||ろくでなしのプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/17||19||小市民は挑戦者を笑う&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/24||20||スフィンクスの秘密兵器&lt;br /&gt;
||岐阜放送では[[岐阜テレビ ダイナミックナイター|ダイナミックナイター]]放送によりネット放送はなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/8/31||21||翔べ! デビルバット&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-aligN=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005/9/7||22||謎の少女現る&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;22話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|23||無重力の男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/14||24||電撃! 日米決戦&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/21||25||檻の中の黒豹&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/9/28||26||野生のリアル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/5||27||奪還! ケルベロス&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/12||28||アメフト・ダウンタウン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/19||29||結成・デビルガンマンズ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/10/26||30||地獄への境界線&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/2||31||それぞれの決意&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/9||32||負け犬はいるか&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/16||33||OH! マイシスター!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/23||34||ゴーストの胎動&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/11/30||35||孤独のデス・マーチ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/7||36||最後の試練&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/14||37||遙かなる頂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2005/12/21||38||レギュラー決定!?&lt;br /&gt;
||12/28、1/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/1/11||39||クリスマスボウルへの道&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|40||決戦前夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/18||41||エース消滅!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/1/25||42||デビルバットゴースト&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/1||43||伝説の60ヤードマグナム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/8||44||アハーハ! ボクデビュー!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/15||45||ゴースト封印!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/2/22||46||ゴーストVSスピア&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/1||47||熱いぜ! ガッツ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/8||48||努力! 根性! 全力勝負!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/15||49||いぶし銀・ライン魂&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/22||50||逃げない勇気&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/3/29||51||危うし!　最凶のカメレオン&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/5||52||激突!　カメレオンVSポセイドン&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵が変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/12||53||恐怖の毒サソリ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/19||54||消えた司令塔&lt;br /&gt;
||岐阜放送ではダイナミックナイターの関係で&amp;lt;br/&amp;gt;ネット放送は休止になり、遅れネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/4/26||55||体格差の壁&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/3||56||うっちゃれ小結関!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/10||57||「21」を知る者&lt;br /&gt;
||当初中止の予定であったがプロ野球中継中止により放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/17||58||悪魔vs海の神&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/24||59||裏エースの男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/5/31||60||フィールドの約束!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/7||61||勝利への執念!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/14||62||戦慄! モビィディック・アンカー!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/21||63||30センチの攻防!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/6/28||64||光速の男現る!?&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/5||65||泥門高校体育祭だァ!!&lt;br /&gt;
||オープニング＆エンディング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/12||66||スプリンター・セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/19||67||三人の約束&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/7/26||68||最速の証明&lt;br /&gt;
||8/2は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/9||69||絶望のフィールド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/16||70||ムサシはここにいる&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/23||71||反撃の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/8/30||72||光速のプライド&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006/9/6||73||運命のキック&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2本立て1時間スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;74話はアニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|74||ライバルの誓い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/13||75||スパイダーの脅威&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/20||76||戻れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/9/27||77||本当の「21」&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/4||78||その先に待つもの&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/11||79||小早川瀬那&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/10/18||80||最強のキックチーム&lt;br /&gt;
||10/25は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/1||81||赤い瞳の真実&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/8||82||走れ! ムサシ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/15||83||動き出した時間&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/22||84||嵐の中の悪魔&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/11/29||85||神に愛された男&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/6||86||光と影のタイムアップ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/13||87||東京最強の戦士たち!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2006/12/20||88||泥門ハーフタイムショー&lt;br /&gt;
||アニメオリジナル。12/27は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/4||89||開幕! シュークリームカップ&lt;br /&gt;
||テレビ東京系列では木曜日となる1/4に放送&amp;lt;br/&amp;gt;この回からアニメオリジナル・シュークリームカップ編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/10||90||新たなる試練&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/17||91||闘魂! デス・クライム&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/24||92||テキサス牧場の三兄弟&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/1/31||93||友情のエール&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/7||94||白銀の秘密兵器&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/14||95||吹雪の壁をぶちやぶれ!&lt;br /&gt;
||シュークリームカップ編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/21||96||いざ! 関東大会へ!&lt;br /&gt;
||総集編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/2/28||97||さらば鬼兵&lt;br /&gt;
||この回からアニメオリジナル・デスゲーム編&amp;lt;br/&amp;gt;原作の関東大会編も同時進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/7||98||カメレオンの逆襲!&lt;br /&gt;
||3/14は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/21||99||泥門高校学園祭だァ!!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/3/28||100||見えない鎖&lt;br /&gt;
||4/4は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/11||101||最強の悪&lt;br /&gt;
||タイトルバックの絵とEDが変更&amp;lt;br&amp;gt;「アメフトクリニック」がリニューアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/18||102||『怖れ』を超えて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/4/25||103||鉄壁のダブルストッパー&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/2||104||一つ欠けたライン&lt;br /&gt;
||オープニング変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/9||105||最後のデス・ゲーム&lt;br /&gt;
||デスゲーム編終了&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/16||106||鬼神・金剛阿含&lt;br /&gt;
||5/23は放送休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/5/30||107||敵は神龍寺にあり&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/6||108||名探偵セナ!?&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/13||109||キャッチの才能&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/20||110||才能の壁&lt;br /&gt;
||アニメオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/6/27||111||出陣! デビルバッツ!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/4||112||悪魔vs鬼神!&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/11||113||12人目のアスリート&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/18||114||凡才の力&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/7/25||115||ナンバーワンを懸けて&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/8||116||戦士の意志&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/22||117||タイムアウト・ゼロ&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/8/29||118||答えなきハドル&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|2007/9/5||119||死闘の果てに&lt;br /&gt;
||―&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 企画：岩田圭介（テレビ東京）、松下洋子 (NAS)&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：杉村重郎&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデュサー：河村義治&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[東不可止]]（テレビ東京）、三宅将典&lt;br /&gt;
* 監督：西田正義&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[岸間信明]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：高谷浩利&lt;br /&gt;
* 色彩設定：横井正人&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 編集：中川昌男&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：東京現像所、加藤悦之&lt;br /&gt;
* 音楽：[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督：松岡裕紀&lt;br /&gt;
* 音響効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
* 録音調整：高橋美由紀、山田均&lt;br /&gt;
* 録音助手：日比野祥規、砂押知宏&lt;br /&gt;
* 音響製作担当：小川信寛、長嶋篤史&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオエコー&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：神南スタジオ&lt;br /&gt;
* キャスティング協力：菊池由美子&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：高畑裕一郎&lt;br /&gt;
* 音楽協力：[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 協力：日本アメリカフットボール協会、[[NFL]] JAPAN&lt;br /&gt;
* 製作アシスタント：赤川茜&lt;br /&gt;
* 設定製作：水谷謙&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[製作]]：[[日本アドシステムズ|NAS]]、[[集英社]]、[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌====&lt;br /&gt;
===== オープニング =====&lt;br /&gt;
# 『BREAKTHROUGH』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：六ツ見純代／作曲：森元康介／編曲：DREAMFIELD／歌：[[V6 (ジャニーズ)|Coming Century]]&lt;br /&gt;
# 『INNOCENCE』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：小幡英之／作曲：石田匠／編曲：久米康之／歌：[[V6 (ジャニーズ)|20th Century]]&lt;br /&gt;
#: ただし、TVシリーズでは歌詞の二小節目はすべて削られている。&lt;br /&gt;
# 『Dang Dang』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：SOTARO／作曲、編曲：ZZ／歌：[[ZZ (バンド)|ZZ]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE LINE』（104話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：[[BACK-ON]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== エンディング =====&lt;br /&gt;
# 『BE FREE』（1話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞、作曲：佐々木收／歌：[[Ricken's]]&lt;br /&gt;
# 『BLAZE AWAY』（14話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：松井五郎／作曲：D・A・I／編曲：Ch@ppy／歌：[[TRAX]]&lt;br /&gt;
# 『GOAL』（36話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：JUSME／作曲：大谷靖夫／編曲：CMJK／歌：[[安良城紅]]&lt;br /&gt;
#: 本来は歌詞のサビは二回あるが、TVシリーズでは一回目の三小節、四小節と二回目の一小節、二小節目が削られ一つに繋がれている。&lt;br /&gt;
# 『Run to win』（65話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：木本慶子／作曲、編曲：高梨康治／歌：泥門デビルバッツ(平野綾、入野自由、山口勝平、永野広一)&lt;br /&gt;
# 『A day dreaming…』（101話～）&lt;br /&gt;
#: 作詞：TEEDA＆KENJI03／作曲、編曲：BACK-ON／歌：BACK-ON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
* 『Be SURVIVOR』&lt;br /&gt;
** 歌：ZZ&lt;br /&gt;
* 『Chain Of Power』&lt;br /&gt;
** 歌：泥門デビルバッツ&lt;br /&gt;
* 『MIDNIGHT SUNSEHINE』&lt;br /&gt;
** 歌：王城ホワイトナイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作とアニメの相違点 ====&lt;br /&gt;
* 原作は、飲酒、喫煙、発砲と何でもありだが、放送時間がゴールデンタイムであるという事もあり、飲酒・喫煙の表現は削除された。発砲を描かないのはヒル魔の持ち味を損ねるので&amp;lt;!-- 当初は銃身を増やしたもので行っていたが、不評なのか（とのことですが、文章の意味がよくわかりません） --&amp;gt;、上空や地面に向けて撃つなどで回避された。同様の理由から、賊学のバイク行為も全員ヘルメット着用になる。&lt;br /&gt;
* セナのTシャツにガムテープで張られている「主務」の文字が「しゅむ」とひらがなになっている。&lt;br /&gt;
* 恋ヶ浜戦時、原作ではヒル魔が恋ヶ浜メンバーの彼女の女子高生達を「桜庭との合コン権」でチアリーダーにさせたが、アニメではカットされている。&lt;br /&gt;
* 泥門や巨深の様に恋ヶ浜にも専属チアリーディングのチームがある。（チアユニフォームもある。）&lt;br /&gt;
* 原作では技名のない技がアニメではある（キッドの「クイックアンドファイヤ」、筧の「モビィディック・アンカー」、雲水の「明鏡止水」など）。また原作にはない技もある（赤羽の「スパイダー・イリュージョン」）。&lt;br /&gt;
* 3兄弟（十文字・黒木・戸叶）は原作では賊学戦前まで登場しなかったが、アニメではセナのタウン誌配達の手伝い時等の時に登場している。&lt;br /&gt;
* 小結のパワフル語は原作では「フゴ」ぐらいであったが、アニメでは片言で話す。&lt;br /&gt;
* ヒル魔が携える「脅迫手帳」が「あくまてちょう」と改変されている。&lt;br /&gt;
* 桜庭の入院でセナが書いた手紙を読むのがアイシールドの姿になっている。&lt;br /&gt;
* ロッカールーム建築による筋力トレーニングはなくなり、宙吊りになった部屋が落下するに変更するが、基礎をやっていないという点で疑問が残る展開になる。&lt;br /&gt;
* 太陽戦での泥門のユニフォームが、白いアウェイ仕様ではなくホーム仕様の赤いユニフォームになっている。秋季大会準決勝での西部も白いユニフォームではなくブラウンのユニフォームを着用している。&amp;lt;!-- すべてのチームがホーム仕様のユニフォームを使っているような気がします。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* デビルバットダイブの前、ヒル魔が言う「デビルバットが前だけ見る～」はユニフォーム細部が異なる為、「21番が前だけ～」に変更。&lt;br /&gt;
* 鈴音が太陽スフィンクス戦直後にオリジナルストーリーで登場する。&lt;br /&gt;
* ムサシの伏線は当初から盛り込まれていたが、アニメではNASA戦で中継を見ているのが最初で、アメリカでどぶろくが語る回想が大まかな台詞が最初とされ、本格的な登場は40話くらいから。&lt;br /&gt;
* 「死の行軍」での竜巻ネタは削除された。また、実際に未成年はラスベガスでカジノには入れないためか、カジノに参加したのもどぶろくのみ。&lt;br /&gt;
* 瀧は漫画版では泥門の受験に来ていたが、アニメでは鈴音の泥門高校内でのオリジナルストーリーが追加された為、泥門を受験していない事になっている。&lt;br /&gt;
* 網乃戦では重佐武は登場せず、セナの遅刻理由も渋滞に巻き込まれた事に改変。&lt;br /&gt;
* 泥門VS独播、ヒル魔が途中まで参加していない。原作では無得点だった独播が点を入れている。&lt;br /&gt;
* 巨深のメンバーが泥門の偵察に来た小判鮫の同行者が太平と大西に変更されている。&lt;br /&gt;
* 巨深偵察時、漫画ではセナのみ巨深アメフト部に向かったが、アニメ版では変装したモン太が同行している。&lt;br /&gt;
* 西部の甲斐谷陸が準々決勝の江戸前フィッシャーズ戦に参加。進とも会話をしている。&lt;br /&gt;
* 泥門高校体育祭では西部の面々は来ていない。代わりに解説者にマシンガン真田と熊袋記者が登場している。着ぐるみリレーもセナのペアの陸がいない為、鈴音がペアになっている。あと、赤組取得点数も原作とは違い圧倒的に離されてしまい、最後の種目の騎馬戦勝利で逆転勝利を収めた。&lt;br /&gt;
* ムサシのチームへの合流が西部戦から盤戸戦へ変更されている。&lt;br /&gt;
* 東京大会の決勝戦（王城VS西部）が三位決定戦（泥門VS盤戸）の前に行なわれている。&lt;br /&gt;
* 泥門VS盤戸の試合の点数が原作では24対23のはずなのに、アニメでは36対35になっている。&lt;br /&gt;
* セナのアイシールドの色が変わっていない。（原作では赤羽に貰った青色になっているが、アニメでは赤羽に貰ってはいるが緑色のまま。）&lt;br /&gt;
* 関東大会編時の泥門メンバーの髪型がアニメでは全く変わっていない。（唯一変わっているのは王城の桜庭のみ。）&lt;br /&gt;
* 神龍寺VS巨深の練習試合で、アニメでは詳しく語られていなかった神龍寺VS王城戦を桜庭が語っている。また、原作の神龍寺VS王城戦の描写の一部がこの練習試合に取り入れられている。&lt;br /&gt;
* 関東大会時に組み込まれていた雲水の回想は大会前の別のアナザーストーリーで登場している。&lt;br /&gt;
* 神龍寺戦後半時、雪光を馬鹿にしに来ていた三宅と室がアニメでは登場していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメへの批判 ====&lt;br /&gt;
*原作者からは「やりたい放題やって下さい」とのコメントがあった。しかし、余計なオリジナルを加えたり、キャラの性格も多少異なったりする点で原作の持ち味を壊し、原作を知る人から不満が出ている。&lt;br /&gt;
*実際のアメフト団体が協力し、実際の選手が出演しているのにもかかわらず、実際のアメフトのルールに則していない描写（例えばキックの位置&amp;lt;!-- 原作でもジャンプ掲載時にキックの位置に関する間違いがあったが、後にキックのヤードに関する説明が本編にのせられた。 --&amp;gt;や反則に関すること&amp;lt;!-- 盤戸戦でコータローの蹴ったボールをノーバンでムサシが蹴り返すシーンがあった。これは実際には反則になるのにもかかわらず、プレイが続行された。ソースとして書きましたが一応コメントアウトしておきます。 --&amp;gt;など）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽関係 ===&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD1&lt;br /&gt;
* DRAMA FIERD1&lt;br /&gt;
* SOUND FIELD SPECIAL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画番外編 ===&lt;br /&gt;
* JUMP SUPER STARS -不思議の国のセナ!?-&lt;br /&gt;
* v-ボウル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレーディングカードゲーム===&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第1弾「黄金の脚を持つ男」（2005年6月23日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第2弾「白銀の騎士」（2005年9月22日）&lt;br /&gt;
* アイシールド21　第3弾「集いし赤い悪魔」（2005年12月8日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム関係===&lt;br /&gt;
[[任天堂]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS|DS]] 「アイシールド21 MAX DEVILPOWER!」[[2006年]][[2月2日]]発売&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイアドバンス|GBA]] 「アイシールド21 DEVILBATS DEVILDAYS」2006年[[4月6日]]発売&lt;br /&gt;
* [[Wii]] 「アイシールド21 フィールド最強の戦士たち」[[2007年]][[3月8日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]開発・販売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PS2]] 「アイシールド21 アメフトやろうぜ! YA-! HA-!!」[[2005年]][[12月22日]]発売&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション・ポータブル|PSP]] 「アイシールド21 Portable Edition」2006年[[3月2日]]発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--注意：ニンテンドーDS版は「アイシールド21　MAX　DEVIR　PAURE」ではありません。このように書き換えるのをやめてください。詳しくはこの記事のノートを参照。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像番外編 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴウルデンボウル」&lt;br /&gt;
* アイシールド21「クリスマスボウルへの道 ～南の島で特訓だ! YA-HA-!!～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説関係 ===&lt;br /&gt;
* アイシールド21「幻のゴールデンボウル」&lt;br /&gt;
*: 裏原宿ボーダーズとの対決を描いたOAVのノベライズ&lt;br /&gt;
* アイシールド21「熱闘のハンドレッドゲーム!」&lt;br /&gt;
*: 関東大会前の合宿の様子を描いたオリジナルストーリー&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2014年4月1日に鈴音と対決した&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から滝鈴音と対決している&lt;br /&gt;
レム&lt;br /&gt;
同じくデスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日。の家来るで滝鈴音と共演した&lt;br /&gt;
リューク。これもデスノの登場人物。2014年4月24日に昼間と対決した(バイキングに昼間。昼何にリューク出たため)&lt;br /&gt;
白鳥礼二。&lt;br /&gt;
こち亀の登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月までヒルマと対決していた&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年4月から12月まで昼間と対決したクイズ30に昼間出ているため&lt;br /&gt;
本田と花巻。こち亀の登場人物。昼間と対決している。行ってに出ているため&lt;br /&gt;
崇。ホストの登場人物。2014年5月25日の家来るで鈴音と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.eyeshield21.com/ 公式サイト「アイシールド21.com」]&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/eyeshield/ 少年ジャンプ内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/eyeshield21/ テレビ東京内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nfljapan.co.jp/ NFL JAPAN]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [http://choju-giga.cside.com/d_m_d/top.html]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送枠=[[テレビ東京]]系 水曜19:00枠（2005年4月-）/[[BSジャパン]] 土曜19:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=アイシールド21|&lt;br /&gt;
前番組=[[テニスの王子様]]|&lt;br /&gt;
次番組=|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイシールド21|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=228667</id>
		<title>久本雅美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%85%E6%9C%AC%E9%9B%85%E7%BE%8E&amp;diff=228667"/>
				<updated>2014-05-18T04:02:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:久本　1.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
[[Image:久本　2.jpg|thumb|400px|久本 雅美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''久本 雅美'''（ひさもと まさみ、本名も同じ　[[1958年]][[7月9日]] - ）は、[[日本]]の、[[タレント]]、[[司会|司会者]]、[[コメディアン]]、[[創価学会]]副芸術部長・同女子部区主任部長である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''ヒサモト'''」、「'''マチャミ'''」。[[大阪府]][[大阪市]][[平野区]]（生まれた当時は[[東住吉区]]）出身。[[WAHAHA本舗]]所属。身長154cm、体重37kg、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[大阪市立加美小学校]]、[[大阪市立加美中学校]]、[[大阪府立勝山高等学校]]、[[千里金蘭大学短期大学部|金蘭短期大学]]国文科卒。三人兄弟の長女で、他に1歳下の弟、6歳下の妹（[[久本朋子]]）がいる。両親は[[徳島県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 短大卒業後、親の反対を受けながら、上京して[[佐藤B作]]の主宰する[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]に入団。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、同劇団のメンバーだった[[柴田理恵]]や[[佐藤正宏]]らと共にWAHAHA本舗を設立。以後、舞台だけでなくテレビ番組の司会やゲスト、ドラマ、CMへの出演などで知られる。また、柴田は親友でもある。&lt;br /&gt;
* 1993年4月から『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に出演中で[[女性]][[レギュラー]]では最長、全体でも[[関根勤]]（1985年4月～）、[[笑福亭鶴瓶]]（1987年4月～）に次いで長い。&lt;br /&gt;
* 特番・レギュラーに関わらず多くのバラエティ番組に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image: 久本雅美3.jpg|350px|thumb|[[赤羽駅]]前で行われた街頭演説の模様。拳を突き上げて、気炎を吐く[[久本雅美]]と、あたかも自身の演説に酔ってとろけたような[[柴田理恵]]。浮かない顔を見せている[[太田昭宏]]]]&lt;br /&gt;
* 日本人女性の「 - '''だよ・じゃん'''」言葉を[[1980年代]]から広めた[[女性タレント]]の中の1人でもある。また、[[2004年]]頃より、「 - すげぇ」「 - やべぇ」といった男言葉を多く発するようになった。&lt;br /&gt;
* [[創価学会]]の熱心な活動家としても知られる。[[1984年]]に入信し、現在は創価学会副芸術部長の要職と女子部区主任部長を務める。10歳年下の会社員との交際が報じられるとともに、年齢を2歳[[鯖読み]]していることが発覚した。「劇団に入るには22歳より20歳がいいだろうと思った」とインタビューに応じている。[[明石家さんちゃんねる]]おいて、年齢詐称に触れると同時に交際相手の存在については否定した。&lt;br /&gt;
* 若い頃は、その「女性らしからぬ芸風」に加えて、女性のお笑いタレントがそれほど多くなかったこともあり、世間から多くの非難を受け、自身でもそのことに関して悩んでいた。&lt;br /&gt;
* 前述のように、一時は自身の芸風に対して迷いを感じていた彼女だが、1992年1月5日、中野杉並合同総会新春幹部会での[[池田大作]]との出会いを通じて、そのような迷いはすべて取り払うことができたという。&lt;br /&gt;
* [[福山雅治]]の熱狂的なファン。あらゆるメディアで理想の男性として挙げ、[[タモリ倶楽部]]では丸々30分福山の魅力について語り、[[新堂本兄弟]]では福山に会うために早めにスタジオ入り、[[恋するハニカミ!]]にサプライズゲストとして招待された際には狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
* 人気好感度タレントとして人気は鰻登りであったが、近年は遠ざかりつつある。&lt;br /&gt;
* 近眼だったが、[[レーシック]]手術を受け、視力が回復している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ==&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]] （2007年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （1996年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
昼何　(2011年から、金曜日レギュラー。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''単発・不定期番組'''&lt;br /&gt;
2014年4月24日のワイドショー&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]] （TBS） - 不定期出演、[[大竹しのぶ]]の代理や[[倖田來未]]特集などで出演している。&lt;br /&gt;
* [[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[世界の絶景100選]] （2004年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
''過去''&lt;br /&gt;
凡。丸見え(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年読売テレビ)'&lt;br /&gt;
鑑定。(2014年テレビ東京)5月18日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* そこ掘る。(2014年日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[今夜は最高!]] （1985年 - 1989年 、日本テレビ） - 柴田理恵、[[渡辺信子]]らと共にレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]] （1985年、フジテレビ） - 「ひょうきんスター誕生!!」コーナーに柴田理恵と「ピンクのスリッパ！」なる即席コンビを組んで出場&lt;br /&gt;
* [[一枚の写真]] （1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（1988年、朝日放送）－臨時探偵として登場。&lt;br /&gt;
* [[ラジオDEごめん]] （1988年 -1989年 、中京テレビ） - [[火曜日]]のレギュラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]] （1989年-1990年、フジテレビ） - レギュラーパネラー&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]] （1994年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ!! （1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 新装開店!SHOW by ショーバイ2 （1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]（1996年、TBS、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[週刊スタミナ天国]] （1990年 - 1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]] （1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]] （1995年 - 2000年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ウェンズデイ]]&lt;br /&gt;
* [[ごごいち]] （フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの全部いただきっ!!]] （1998年10月 - 1999年9月、中京テレビ）&lt;br /&gt;
* [[あいのり]] （1999年 - 、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[SAMBA・TV]] （2000年、TBS。クイズダービー復刻版に2枠解答者として出演）&lt;br /&gt;
* [[ガチンコ視聴率バトル]] （2000年 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* アッコ・マチャミのテレビ ⇒ [[新型テレビ]] （2000年 - 2005年、日本テレビ【制作：[[福岡放送|FBS福岡放送]]】）&lt;br /&gt;
* [[世界ゴリッパですね!!]] （2003年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋するハニカミ!]] （2003年 - 、TBS）&lt;br /&gt;
* [[有名人が通うマチャミ食堂]] （2003年 - 、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜]] （2005年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[マルバレ!]] （2005年 - 2006年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!花の料理人]] （2006年 - 、読売テレビ・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[マチャミの名曲100選 心に残るこの一曲「あの時聴いた、歌ったのはこんな歌」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界ウルルン滞在記&amp;quot;ルネサンス&amp;quot;]]（2007年 -2008年3月30日 、[[毎日放送]]・TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* [[恋歌〜ラブソングス 紀香とマチャミが贈る愛と別れの名曲ベスト]]（2008年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[いきなり!黄金伝説。]] （2000年 - 2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]] （2008年、2009年。日本テレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]] （2009年、フジテレビ、ゲスト）&lt;br /&gt;
さんまのまんま、(2013年)&lt;br /&gt;
これ知らなかった、(2013年)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年)&lt;br /&gt;
ドッキリTBS(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[おもいっきり探偵団 覇悪怒組]]（1987年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 狸ばばあ 役&lt;br /&gt;
* [[美少女学園]] （1987年 - 1988年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ホテルドクター]] （1993年、テレビ朝日） - 大谷トシ子 役&lt;br /&gt;
* [[カミさんの悪口]] （1993年、1995年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 山田雅子 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 片桐朝子 役&lt;br /&gt;
* [[男嫌い]] （1994年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 福田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[うちの母ですが…]] （1995年、テレビ朝日） - 花咲聖美 役&lt;br /&gt;
* [[協奏曲 (テレビドラマ)|協奏曲]] （1996年、TBS） - 大木マサ 役&lt;br /&gt;
* [[お局探偵亜木子&amp;amp;みどりの旅情事件帳]]（1997年 - 2003年、フジテレビ）- 林みどり 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (テレビドラマ)]] （1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[百年の物語]] 第二部〜愛は哀しみを越えて〜 （2000年） - 成田 役&lt;br /&gt;
* [[流転の王妃・最後の皇弟]] 戦乱の愛 - 真実の物語 （2003年、テレビ朝日） - お菊 役&lt;br /&gt;
* [[ムコ殿2003]]（2003年、フジテレビ）第5回ゲスト&lt;br /&gt;
* 負け犬の遠吠え （2005年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] [[ツインズな探偵]]シリーズ （不定期、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高千穂春菜 役&lt;br /&gt;
* FNS [[27時間テレビ|25時間テレビ]]内スペシャルドラマ [[THE WAVE!]] - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜]] （2006年、単発作品） - エキストラ 役&lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]]（2007年、フジテレビ） - 蓬莱節子 役&lt;br /&gt;
* [[ミヤコ蝶々ものがたり]] （2007年 テレビ朝日） - [[ミヤコ蝶々]] 役&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]] （テレビ朝日） - 村上典子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[さすらいのトラブルバスター]]（1996年、[[井筒和幸]] 監督）&lt;br /&gt;
* [[F (エフ)]]（1998年、[[松竹]]、[[金子修介]] 監督）&lt;br /&gt;
* ござまれじ（2003年、監督）&lt;br /&gt;
* [[理由 (小説)|理由]] （2004年、[[宮部みゆき]]原作、[[大林宣彦]] 監督） - 葛西美枝子 役&lt;br /&gt;
* 冬の幽霊たち （2004年、[[喰始]]製作総指揮、[[稲葉耕作]]監督）&lt;br /&gt;
* クリスマス・クリスマス（2004年、クロックワークス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ映画 ===&lt;br /&gt;
* [[リトル・マーメイドII Return to The Sea]] - モルガナ役&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 呪われた聖剣]]（2004年、[[東映]]） - イザヤ役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2006年、[[東宝]]） - メジューサ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[ギニーピッグ|ザ・ギニーピッグ マンホールの中の人魚]]（1988年）&lt;br /&gt;
* ギニーピッグ4 ピーターの悪魔の女医さん（1990年）&lt;br /&gt;
* ファンキー・モンキー・ティーチャー4 高校教師（1993年）&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part2 (1993年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* すばらしきわが人生Part4 (1998年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* TOMORROW (1999年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future－無限の未来へ－ (2000年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* Future2 (2001年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* チャレンジロード (2002年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
* 自分らしく輝いて (2005年、[[シナノ企画]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|久本雅美のオールナイトニッポン]]（1987年 - 1988年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[中部電力]] [[給湯器|電気温水器]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]（モト冬樹と共演）&lt;br /&gt;
* [[アサヒドーカメラ]]（中京地方ローカルCM、柴田理恵と共演）&lt;br /&gt;
* [[雇用促進事業会|求人案内]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[学習研究社]] マイコーチ、学研ゼミ&lt;br /&gt;
* [[イエローハット]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* 歩いて帰ろう（[[榊原郁恵]] &amp;amp; 久本雅美）（1994年）&lt;br /&gt;
*: 自身が出演した舞台『[[サザエさん]]』（磯野カツオ役）のテーマ曲として、1994年発売。（作詞:[[三谷幸喜]]、作曲:[[松任谷由実]]）&lt;br /&gt;
* 涙の河（1995年）&lt;br /&gt;
*: 初のソロシングル。マギー・ミネンコのカバー。&lt;br /&gt;
* たまたまねぎねぎ（[[ババロア@]]）（2003年）&lt;br /&gt;
*: テレビ番組『[[新型テレビ]]』に措いて結成した[[和田アキ子]]とのユニット『ババロア@』での作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[所ジョージ]]アルバム「僕の犬」（「二人でワルツ」と言う曲で所とデュエットしている。（所が歌った後、久本が歌うという交互にボーカルをやる形であるがサビ部分は所のみが一人で歌っている。）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[嘉門達夫]]「明るい未来」（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* TBS「[[いのちの響]]」&lt;br /&gt;
* [[WAHAHA本舗]]&lt;br /&gt;
* [[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
* [[喰始]]&lt;br /&gt;
* [[モンキッキー]]&lt;br /&gt;
* [[グルメレース]]&lt;br /&gt;
* [[RED ZONE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wahahahompo.co.jp/ WAHAHA本舗公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひさもと まさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>押尾学</title>
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				<updated>2014-05-18T03:59:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:押尾学1.jpg|300px|thumb|押尾学]]&lt;br /&gt;
[[Image:押尾学2.jpg|300px|thumb|押尾学]]&lt;br /&gt;
'''押尾 学'''（おしお まなぶ、[[1978年]]〈[[昭和]]53年〉[[5月6日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[罪人]]、[[受刑者]]、[[歌手]]。元[[エイベックス・マネジメント]]、[[研音]]所属。フリーの時期もあった。愛称は「お塩先生」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つい数年前は[[矢田亜希子]]とセックスしていたが、現在は刑務所でヤクザに掘られることを心配するまでに落ちぶれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。元妻は[[俳優|女優]]の[[矢田亜希子]]。公称身長184cm、体重80kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“幼少期にアメリカで8年過ごしていた[[帰国子女]]のため英語が堪能”、“16歳から19歳まで日本の米軍キャンプでハードコアロックのライブ活動をやっていた”と自称するがその証明は未だ為されていない。一時期、活動の拠点を[[アメリカ合衆国]]に移していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奥菜恵]]と交際していた頃に押尾が撮影した、奥菜の上半身裸の写真が流出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマに多数出演する一方で、[[ロックバンド]]「リヴ （LIV）」の[[ボーカル]]兼[[リーダー]]もつとめていた。所属事務所は研音だったが、フリー期間を経て、エイベックス・エンタテインメントに移籍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（[[平成]]19年）[[7月2日]]、矢田が所属事務所を通じて妊娠4ヶ月である事を発表、自身のブログでも、結婚後初の3ショットを掲載するとともに、父になる喜びを綴った。&lt;br /&gt;
ボディメーカーのイメージキャラクター就任記者会見で息子の名前を「りあむ」と名づけたことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:押尾学3.jpg|300px|thumb|押尾学]]&lt;br /&gt;
LIVとしてインディーズに移行後も、オリコンインディーズチャートで1位を獲得（総合チャートでは54位）したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）初頭、渋谷[[Shibuya O-WEST|O-WEST]]にてベスト盤『コレクシオン・デ・オロ』の購入者を招待したマスコミシャットアウトのシークレットライブを行った。ライブには親交のある俳優の[[金子賢]]やタレントの[[あびる優]]、[[山崎裕太]]らがゲスト出演し、俳優の[[伊藤英明]]は同グループの活動に際し、花束を贈っている。&lt;br /&gt;
LIVとしてミュージックステーション出演した時、自分たちのジャンルを[[ハードコア・パンク|ハードコア]]だと宣言する。その直後の[[スペースシャワーTV]]で[[横山健]]から「あんなのはハードコアじゃないよ」とにべもなく切り捨てられた。更に横山はインタビュアーに「子供につけたい名前は何ですか？」と聞かれると「お塩」と顔モノマネをし盛大に批判していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガンズ・アンド・ローゼズ]]のファンであり、特に[[ボーカリスト]]の[[アクセル・ローズ]]を「永遠のヒーロー」として尊敬している。少年時代に彼らのライブを見たことで「アクセルローズの全てに惚れ、その衝撃が音楽を目指すきっかけになった」と公式ブログに綴っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:押尾学4.jpg|300px|thumb|押尾学に殺されたホステスの田中さん]]&lt;br /&gt;
傲慢かつ不遜な言動で周囲と軋轢を生むことが多く、奇抜な発言は「'''押尾語録'''」と呼ばれている。また、事あるごとに舌打ちをする癖もある。これらの行動・態度により、芸能界では押尾を忌避したり嫌悪する者が多く、[[芸能人]]との交友関係がほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[暴走族]]のヘッドをやってた」、「在日米軍基地で大暴れしたことがある」、「サッカーでヨーロッパ留学していた」などの発言などから、「[[虚言癖]]」と揶揄されることもあり、その発言の数々は[[2ちゃんねる]]をはじめとする[[インターネット]]上では「お塩先生語録」などと呼ばれ、注目を集めている。ただ、本人は「報道されている俺の語録は、98％が勝手に造られたもの」と否定しており、他人が創作した発言も多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両腕、左胸、へその右側、背中、臀部にタトゥーを入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生時代以来[[X JAPAN]]のファンで、邦楽では一番好きなアーティストと公言している。ライブにも度々足を運び、1997年の解散ライブも見届けた。2008年3月28日にはバンド再結成後初のライブ「[[攻撃再開 2008 I.V.〜破滅に向かって〜]]」に来場し、同年5月4日には「[[hide memorial summit]]」にも来場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 薬物事件と解雇、芸能界追放へ ===&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[8月2日]]、借りていたマンションの同室でホステスとMDMAを服用してホステスが死亡した事件が発覚し（[[押尾学事件]]）、MDMA服用の容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、妻の矢田と[[8月7日]]に[[離婚]]。事件発表直前に[[エイベックスグループ|エイベックス]]からマネジメント契約を解除されているが、関係者が本件を発覚前に知っていたのかは不明。&lt;br /&gt;
家宅捜索でドラッグが押収された。&lt;br /&gt;
同年[[10月]]から始まった[[東京地方裁判所|東京地裁]]で、麻薬取締法違反（自己使用）について、[[11月2日]]の判決公判で[[懲役]]1年6月・[[執行猶予]]5年の有罪判決を言い渡された。その後、ホステスを死なせた保護責任者遺棄致死罪で逮捕、起訴された。翌[[2010年]]（平成22年）[[9月]]から始まった保護責任者遺棄致死罪の[[裁判員制度|裁判員裁判]]では致死罪は認めなかったが保護責任者遺棄罪を認めて、懲役2年6月の[[実刑]]判決を言い渡された。押尾は判決を不服として[[東京高等裁判所|東京高裁]]に即日[[控訴]]した。[[10月4日]]に保釈保証金1000万円を納付し[[保釈]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[4月18日]]、[[東京高等裁判所|東京高裁]]は一審判決を支持し、控訴を棄却した。押尾は判決を不服として[[最高裁判所 (日本)|最高裁]]に即日[[上告]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）[[2月13日]]、最高裁第一小法廷（[[宮川光治]]裁判長）は上告を棄却する決定をした。これにより、[[懲役]]2年6月の一審[[実刑]]判決が確定する。近く、収監される見通し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[Nanami]]（25才）と獄中婚か ==&lt;br /&gt;
[[Image:Nanami1.jpg|300px|thumb|[[Nanami]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:Nanami2.jpg|300px|thumb|[[Nanami]]]]&lt;br /&gt;
「彼女のショックは相当なものでした。浮気どころか逮捕までされちゃったんだから。でも、Nanamiちゃんは、日本中から非難されていた押尾さんを見て、“彼の寂しさや弱さをわかってあげられるのは自分だけ”だと思っちゃったんですよね…」（押尾被告の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、押尾被告をめぐって家族と衝突したNanamiは、とうとう家を出て行ってしまう。連絡もまったく取れなくなり、なす術がなくなった両親は、必死でNanamiのスケジュールを調べた。そして昨年9月、都内で行われた『神戸コレクション』に娘が出演することを突き止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「両親はNanamiのマネジャーと一緒に楽屋で待ち伏せしたんです。ショーを終えた彼女はそこで、押尾さんと結婚を考えていることをはっきり伝えました。両親はなんとしても押尾さんから娘を奪還したい一心で、涙ながらに説得したんです。マネジャーさんや他のスタッフも“彼と一緒になるなら仕事ができなくなる。どっちをとるんだ！”と迫った。それでも彼女の決意は揺るがなかったそうです」（Nanamiの知人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属事務所は昨年末で退社し、仕事より押尾被告を選んだNanami。現在の彼女の住まいは、神奈川県内にあるファミリー向けマンションだった。大きなリビングのある3LDKの部屋だ。彼女はここで押尾被告の帰りを待つのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収監(2012年3月29日) ==&lt;br /&gt;
3月29日、元俳優の押尾学受刑者が、保護責任者遺棄と麻薬取締法違反の罪により収監された。押尾は刑務所で最長3年6カ月余り、服役することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収監前に押尾は「[[女性自身]]」（[[光文社]]）の取材に応え、一部マスコミに報道されたモデルの[[Nanami]]との獄中結婚の記事について、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんでわざわざ刑務所の中で結婚しないといけないんですかね。普通は獄中に入る前にするでしょ。確かに彼女は友人だけれど、結婚とか恋愛とかそんな関係じゃありません。その記事で、その女性にどれだけ迷惑がかかっているか、わからないんでしょうかね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と否定した。事実ではないことを書かれることは不本意だろうが、それでも「何をいまさら、きれいごとを言っているな」とあきれざるを得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nanamiさんに迷惑をかけたのは押尾自身だ。押尾は麻薬取締法違反で逮捕され、保釈後、田中香織さんへの保護責任者遺棄致死罪容疑で逮捕状が出た際に潜伏していたのが、横浜市内にあったNanamiさん名義のマンションだった。この時点でNanamiさんの存在は公になってしまい、彼女はマスコミに追われ、両親との関係も悪化。今は断絶状態だという。押尾が自身の立場をわきまえ、マンションに潜伏しなかったら、こんなことにはならなかったはず。そもそも、田中さんの事件も他人のマンションで起こしたことで、周囲にあれだけの迷惑をかけたのにもかかわらず、自覚に欠けているとしか思えない。その結果、押尾はNanamiさんの家族まで崩壊させてしまったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
押尾は出所後についても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能界には戻らないので、出所後は新しいことを始めたいと思います。24歳くらいから考えているビジネスがあるんです。その夢を実現するには、もっともっと勉強しないといけないし、お金だっている。時間はすごくかかるかもしれないけれども、刑務所を出たら、絶対にこれを成し遂げたいと思っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と語っているが、この発言はまたしても田中さんの遺族感情を逆なでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
押尾は、田中さんの保護責任者遺棄罪で拘留中、「保釈されたら、田中さんの墓参りと、遺族への説明と謝罪をしたい」と語ったが、保釈後、「遺族が会ってくれない」と、平然とウソをついた。当然、墓参りもしていない。押尾が出所後、まずやるべきことは田中さんへの墓参りと遺族への謝罪。&amp;quot;夢を実現&amp;quot;とはあまりに身勝手すぎる。収監後に弁護士が発表した押尾のコメントでも、反省や謝罪の弁は一言もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな押尾に、遺族は裁判で明らかにならなった真相を民事訴訟で明らかにするために、損害賠償を求める訴訟を起こす。以前から計画はされていたが、押尾が有罪確定後、収監されてしまっては、事件の真相究明のための審議が法廷で十分行われることは厳しくなるため、ペンディングされていた。実際に収監されたことで、民事訴訟は出所後に行われる予定だ。押尾は、人一人の命が失われた事実からはそう簡単に逃げられないことを、刑務所の中でじっくりと思い知るべきだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 獄中からの手紙…出所後に備え「職業訓練や通信教育も」(2013年5月) ==&lt;br /&gt;
[[Image:矢田亜希子1.jpg|350px|thumb|矢田　亜希子]]&lt;br /&gt;
[[Image:矢田亜希子2.jpg|350px|thumb|矢田　亜希子]]&lt;br /&gt;
懲役3年6カ月の実刑となり、2012年3月末に[[東京高等検察庁]]に出頭した押尾学（35）。[[5月6日]]、彼は刑務所の独房で35歳の誕生日を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はいま、刑務所のなかでどのような生活を送っているのかーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収監１年を前に、獄中の彼に文書で取材を申し込んだ。そして文書を送ってから1か月半。A4版便箋4枚に綴られた、押尾からの手紙が返ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文書で送った質問に、彼は丁寧に回答を寄せた。ここでは刑務所の独房で綴られた『押尾の告白』の一部を公開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー刑務所での一日のスケジュールは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「（午前）4時30分起床、5時工場で作業開始、18時過ぎに作業終了。その後入浴。18時50分ぐらいに部屋（に戻り）、20時55分まで一人の時間。一日の時間が長いけど、とても忙しいから一日が早く終わる感じがします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消灯・就寝は午後９時という。孤独な夜は長いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー独房の様子は？　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「部屋の居室面積は5.7平米。独房。ものすごく古い部屋。トイレが長方形の木のトイレでものすごく臭い。畳もボロボロで虫がいっぱい。洗面台の排水溝から大量の小バエが発生してきて汚い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劣悪な環境は衛生面だけではない。彼がすごす独房には、もちろん冷暖房もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー刑務所での作業は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「体力、気力が一番過酷と言われている炊場工場です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
炊場工場とは、収監されている受刑者の食事を作る土日も休みの無い工場だ。ほかの工場作業に先駆けて、午前5時から朝食作りが始まる。そんな厳しい作業を担当させられているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
押尾が収監されている刑務所では、夕食後の約2時間が余暇とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー余暇の過ごし方は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「余暇時間は考え事をしたり、ノートにいろいろ書き込んだり、本を読んだり、テレビを見たりしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕後、彼には11カ月に及ぶ拘置所での生活があった。このときも独房で、悲しみ、怒り、家族への思いをA4ノートに綴ってきた。「書くこと」は彼にとって日課となっているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー休日の過ごし方は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ノートにいろいろ書き込んでいます。あとはひたすら本を読んでいます。職業訓練や通信教育も始めたので、それらの勉強もしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《もう芸能界には戻らないので、出所後は、新しいことを始めたい》と収監前に明かしていた押尾。出所後に向けた勉強も始めているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて、彼の公式プロフィールには《身長184センチ　体重78キロ》と書かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー現在の体重、そして体調は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「（体重）70.4キロ。栄養不足で爪は割れ、冬は霜焼け、たまに立ちくらみを起こしてしまいます。一日の作業時間に対してのカロリーが、まったく足りていない現状です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼に下された実刑は懲役3年6か月。まだ自由を奪われた日々は2年以上も続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー出所したら、まずしたいことは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「数年間、深い闇の中に沈み込んでしまったから、静かな所で光に当たりたい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー出所後の人生計画は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しっかりと次の人生を生きていきます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収監前は“夢”を語ることも多かった押尾。だが、いまは噛みしめるように、静かにそう綴るだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月の逮捕劇から、間もなく4年。彼は最後の質問に、こう答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーー事件についてあらためて思うことはありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いろいろな人に思うことや言いたいことは、いっぱいあります。だけど今は何も言いません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過酷な生活、尽きない苦悩……。これからも彼はそれを孤独に受け止め続けていくしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発言集 ==&lt;br /&gt;
=== 事件前 ===&lt;br /&gt;
*「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと？」&lt;br /&gt;
*「リブなら人を救える気がした」&lt;br /&gt;
*「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」&lt;br /&gt;
*「[[リーブ21|Liv 21]]は発毛専門」&lt;br /&gt;
*「I live in Liv.」&lt;br /&gt;
*「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」&lt;br /&gt;
*「Livの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」&lt;br /&gt;
*「Livはまだ「生きていない」。生まれたばかりなんだ」&lt;br /&gt;
*「電車の中で、Livの[[着メロ]]がいたよ」&lt;br /&gt;
*「Livは、爆音で聴けよ」&lt;br /&gt;
*「LivとLoveは、紙一重」&lt;br /&gt;
*「Believe Liv。 Believe 押尾。俺、[[ブリーフ]]」&lt;br /&gt;
*「Livが解散するとしたら、『[[音楽性の違い|愛をめぐる方向性の違い]]』だろうな」&lt;br /&gt;
*「[[機動戦士ガンダム00|ガンダムOO]]の主題歌（[[Gackt|ガクト]]）不評だね。LIVがやったほうが良かったんじゃない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 逮捕後 ===&lt;br /&gt;
[[Image:押尾学5.jpg|350px|thumb|押尾 学]]&lt;br /&gt;
[[Image:野口美佳5.jpg|350px|thumb|[[野口美佳]]と押尾学]]&lt;br /&gt;
* 「警察署に入ったら婦警にサインねだられた」 &lt;br /&gt;
* 「取り調べ？もちろん第一声は”It keeps silent.”」 &lt;br /&gt;
* 「その辺の総務課の人間にメンチ切ったら失神した」 &lt;br /&gt;
* 「指紋採取後の撮影でギャラもらった」 &lt;br /&gt;
* 「取り調べでカツ丼は無粋。俺はＲＯＣKだから天丼だけ」 &lt;br /&gt;
* 「配属されてたキャリアに国家1種の問題出してもらったら全問不正解だった」 &lt;br /&gt;
* 「自弁？俺はいつでも婦警の差し入れで特上寿司だったよ」 &lt;br /&gt;
* 「ちょっと力入れると壊れるから、手錠はかけられなかった」 &lt;br /&gt;
* 「留置場のやつにメンチきったら次の日カツをくれた」 &lt;br /&gt;
* 「布団はいつも署長が運んでくれてた」 &lt;br /&gt;
* 「俺だけ運動の時間は無し」 &lt;br /&gt;
* 「もちろん風呂も無し」 &lt;br /&gt;
* 「朝の音楽はＬＩＶにしてもらった」 &lt;br /&gt;
* 「検察まで、護送車なんていやだっていったら、リヤカーで送迎になった」 &lt;br /&gt;
* 「検察でも俺だけ個室トイレを自由に使える」 &lt;br /&gt;
* 「よく見たら昔ボコった奴がいた。どうやら今は山口組直系の組長らしい」 &lt;br /&gt;
* 「検察官が新米の男だったんで、検察調べの時は毎回ヤってた」 &lt;br /&gt;
* 「三田署には俺の銅像が建っている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『A.I.G.H』光進社、2001年3月、ISBN 4877610588&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[押尾学事件]]&lt;br /&gt;
ASKA。押尾学逮捕の5年後に同じ理由で逮捕された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/universal/artist/liv/ LIV 押尾 学]（2006年以降新情報なし）&lt;br /&gt;
* [http://myspace.com/manabuoshio LIV-Myspace]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おしお まなふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:過去の研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のエイベックス所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の犯罪者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=228653</id>
		<title>ステーションブレイクレス編成</title>
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				<updated>2014-05-18T02:28:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* フジテレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
====BSP====&lt;br /&gt;
朝ドラマ再放送→朝ドラマ新作&lt;br /&gt;
====Eテレビ====&lt;br /&gt;
法則→すいえんさー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* 2014年2月23日&lt;br /&gt;
しゅういち→東京マラソン&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
** [[ゴゴドラ (日本テレビ)|ゴゴドラ]]枠の番組（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[1番ソングSHOW]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（13時05分- 16:53〈祝日は14:04 - 16:30〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈祝日は16:30〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
ワイスク→徹子の部屋→おしゃべり料理→ワイスク&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
黄金→事件ドラマ&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ミラクルレシピ]]』（ - 18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot;&amp;gt;実際には18:57:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[お願い!ランキング|お願い!ランキングGOLD]]』（18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot; /&amp;gt; - 19:54） → 『[[関ジャニの仕分け∞]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
* → 『[[朝ちゃん]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:00） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[一服]』本編（8:00 - 9:52） &lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（サスペンス再放送）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
金SMAP→金曜ドラマ&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[さんまのSUPERからくりTV]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
おはすた645→おはすたスーパーライブ&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[そうだ旅行こう]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
大食いなでしこ→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ジョージ・ポットマンの平成史]]』（ - 1:20） → 『[[ざっくりハイボール]]』（1:20 - 2:10） → 『[[ゴッドタン]]』（2:10 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[メタルファイト ベイブレード|メタルファイト ベイブレード 4D ]]』（ - 8:45） → 『[[クロスファイト ビーダマン]]』（8:45 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、8:44:55 - 8:45:00に『ビーダマン』の告知CMが放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 『[[JAPAN COUNTDOWN]]』（ - 9:55） → 『[[週刊育児ニュース]]』（9:55 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[FNNレインボー発#レインボー発（午後）|レインボー発]]』（ - 14:07） → [[ドラマチックアルファ]] （14:00 - 16:50）→ 『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[FNNスーパーニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→世界行ってみたら&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ペケ×ポン]]』（ - 19:57） → 『[[その顔が見てみたい]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
さんまのまんま、→超報道&lt;br /&gt;
** 『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[ワイドナショーA面]]』（10:00 - ）→ワイドナショーB面(10畤から)&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[チャンネルα#日曜α|日曜α]]枠の番組（13:00 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
日曜日ボードレース→ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[吉田照美 ソコダイジナトコ]]』（ - 8:30） → 『[[くにまるジャパン]]』（8:30 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[夕やけ寺ちゃん 活動中]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2の幻想&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC&amp;diff=228650</id>
		<title>テレビ東京</title>
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				<updated>2014-05-18T02:04:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* 特色 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社テレビ東京'''（'''テレビとうきょう'''、[[英称]]: '''TV TOKYO Corporation'''、[[東京証券取引所|東証]]: [http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=9411:JP 9411]）は、[[関東広域圏]]を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。通称は'''テレ東'''（'''テレとう'''）。[[識別信号|コールサイン]]'''JOTX-TV'''から、'''TX'''と略称することもある。旧局名・アナログ放送のチャンネルから'''12チャンネル'''などと略する場合もある。尚、同じ略称を使用する[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線|つくばエクスプレス]]は関係無い（但し、同線の運行エリアは、テレビ東京の放送エリア内にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親局（アナログ放送波）の周波数帯が[[超短波|VHF]]の放送局としては、[[日本]]で最後に開局した放送局である。これ以降に開局した国内の民放テレビ局は、すべて親局が[[極超短波|UHF]]帯で放送している。というのも全部'''[[テレビ大阪|某在阪局]]のやる気のなさが原因である。'''テレ大氏ね（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英名=TV TOKYO Corporation|英項名=TV TOKYO|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=[[TXN]]|キー局=テレビ東京|番組=TXN|略=TX|愛称=TX,テレ東|コールサイン=TX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=テレビとうきょう&amp;lt;br /&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1964年|月日=4月12日|郵便番号=105-8012|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]虎ノ門四丁目3番12号|演奏所=[[#スタジオ|スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=12|ch2=12|id=7|dch=23|中継局=[[#アナログ放送(JOTX-TV)|アナログ中継局]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送(JOTX-DTV)|デジタル中継局]]参照|リンク=http://www.tv-tokyo.co.jp/|特記事項=|最後の[[キー局]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 =  株式会社テレビ東京|&lt;br /&gt;
英文社名 = TV TOKYO Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9411}}|&lt;br /&gt;
略称 = TX|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 105-8012|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]4-3-12|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3432-1212|&lt;br /&gt;
設立 = [[1968年]][[7月1日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送|&lt;br /&gt;
代表者 = [[菅谷定彦]]（代表取締役会長）&amp;lt;br/&amp;gt; [[島田昌幸]]（代表取締役社長）|&lt;br /&gt;
資本金 = 89億10百万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 1,083億円（[[2006年|2006年度]]：単独）&amp;lt;br/&amp;gt;1,197億円（2006年度：連結）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 669人（2006年4月1日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = [[3月31日]]|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[日本経済新聞社]]、[[糸山英太郎]]など|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[テレビ東京ミュージック]]他|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.tv-tokyo.co.jp/ www.tv-tokyo.co.jp/]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;社名&lt;br /&gt;
*和文社名 - '''株式会社テレビ東京'''&lt;br /&gt;
*英文社名 - '''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''&lt;br /&gt;
;代表取締役社長&lt;br /&gt;
*[[島田昌幸]]&lt;br /&gt;
;本社・支社所在地&lt;br /&gt;
*本社：[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]四丁目3番12号 （社屋の正式名称は「日経電波会館」。[[1985年]][[12月12日]]に移転し、運用開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略史==&lt;br /&gt;
*[[財団法人]][[日本科学技術振興財団]]（以下「財団」と略）テレビ事業本部の番組制作を目的として設立された「'''株式会社東京12チャンネルプロダクション'''」（以下「東京12チャンネルプロダクション」）が、同財団から放送事業を譲り受けて発足したものである。&lt;br /&gt;
*先に開局した、教育番組専門局である日本教育テレビ（=NET：エヌ・イー・ティ→全国朝日放送→現・[[テレビ朝日]]）と異なり、旧東京12チャンネルは[[1964年]]、財団が母体となって設立した科学技術学園工業高等学校（現・[[科学技術学園高等学校]]）の[[授業]]放送をメインとして行う教育専門局（科学テレビ）として開局し、民放ながら広告を流さない放送局として運営された。しかし、それが故に慢性的な[[赤字]]を抱え、[[1966年]]4月に規模を大幅に縮小、放送時間も午前10時～11時30分の1時間半と、[[ゴールデンタイム]]と呼ばれる夕方5時～夜9時の4時間、計5時間半（[[日曜日]]は、後者の4時間のみ）に短縮された。その後「科学テレビ協力会」を母体とした「東京12チャンネルプロダクション」が設立され、[[1967年]]に日中・深夜の放送を再開した。&lt;br /&gt;
*この時、水面下では「財団のテレビ部門を[[日本放送協会|NHK]]に譲渡する」「[[毎日放送]]が東京12チャンネルプロダクションを買収する」といった話が進められていたといわれるが、いずれも頓挫した。結局、[[1969年]]12月には再三にわたる財界からの要請を受ける形で、[[日本経済新聞社]]（日経）が東京12チャンネルプロダクションの経営に乗り出した。当時日経は日本教育テレビにも出資していたが、この時にこの出資分を[[朝日新聞社]]が買い取り、日経はその売却益を利用して東京12チャンネルプロダクションに出資するという形態を取った。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]10月に東京12チャンネルプロダクションの商号を変更した'''株式会社東京12チャンネル'''が放送事業を譲り受け、[[11月1日]]に総合放送局に移行した。この後、他のキー局のように地方系列局をもっていないハンディを克服するため、[[近畿広域圏|近畿]]・[[中京広域圏|中京]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]（兵庫県・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、滋賀県・[[びわ湖放送]]、京都府・[[京都放送|近畿放送]]（現：京都放送、KBS京都）、岐阜県・[[岐阜放送]]など）への[[番組販売|番販]]を展開するようになる。&lt;br /&gt;
**なお、[[1969年]]4月から[[1975年]]3月までは大阪の毎日放送(MBS)と（その名残で、2007年現在でもMBSが大株主に名を連ねている）、[[テレビ愛知]]が開局する[[1983年]]8月までは[[中京テレビ放送|中京テレビ]]と提携関係にあった。また関西地区では、その後も[[テレビ大阪]]が開局する[[1982年]]3月まで、在阪準キー各局が番販購入の形で東京12チャンネルの番組をネットしていた事もある。&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代は、他局が午前6時台から放送開始している中、番組ソフトが不足していた事もあり、開局当初から[[1974年]]頃までは午前10時前（その後、[[1977年]]9月頃までは9時からに繰り上げ）からと、比較的遅い時間から放送開始していた。そのため、一部の新聞の[[番組表|テレビ欄]]では、午前中の部分を広告欄に差し替えていた（1966年の放送時間縮小時は、ハーフ又はそれに準じるサイズに縮小されていた）。&lt;br /&gt;
*1983年に、テレビ大阪・テレビ愛知と「メガTONネットワーク」を形成。[[1989年]]より名称を'''[[TXN]]'''に改め、現在では全国6局の系列局とネットワークを形成。6局で日本の総世帯数の約7割（13都道府県とその周辺地域）をカバーしている（テレビ大阪とテレビ愛知は府・県域局であるため、在阪・在名の広域局と比較して親局の出力も低く抑えられており、視聴可能エリアが狭いほか、[[テレビ北海道]]・[[テレビせとうち]]・[[TVQ九州放送]]では放送エリア内でも、一部で難視聴や受信不可能な地域がある）。&lt;br /&gt;
*また、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]を始めとする系列外の放送局への番販も行われているが、最近は[[ケーブルテレビ]]局でのTXN系区域外再送信の増加や、[[BSジャパン]]の開局により番販取引が減少傾向である。このため、番販取引を少しでも増やそうとTXN系列局が34府県（今後の展開次第では29県に）のケーブルテレビ局に対して区域外再送信を許可しないケースも出て来ている。しかし、[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は、番販購入している系列外では生放送をネットできず、放映されなかったり録画放送となるが、日本シリーズの場合は[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]でも同時に中継されており、地上波で生中継を視聴できない地域にも配慮されている。&lt;br /&gt;
*ケーブルテレビ局が直接TXN系列の番組を購入し、自主放送[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]で番組を流している場合もあるが、こういったケースは極めて稀である。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]にTXN九州（現・TVQ九州放送）が開局してからは、テレビ東京の業績が低迷したために系列放送局の新規開局は行われていない。これは、敢えて自前で系列新局を開局させるよりも、既存の地方局への番販で収入を得た方が適当との判断による。&lt;br /&gt;
*また、衛星放送を行う[[BSジャパン]]や[[アニメシアターX|AT-X]]、[[日経CNBC]]といった関連局が開局した事により、全国展開は完了したとの判断が一時なされた（ただし、その際、[[プロ野球]]や[[Jリーグ]]取材のために、[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に常駐取材拠点を置きたいという希望を表明していた） 。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月5日]]に[[東京証券取引所]]市場第一部に、在京[[キー局]]のテレビ局としては最後（5番目）の[[株式公開|上場]]を果たした（[[証券コード]]：9411）。初値は、公開価格2,900円を上回る3,350円だった。&lt;br /&gt;
*他局に比べ、全体の[[視聴率]]が振るわない割には扱う分野が明確であり、ターゲットを絞った（60代以上の主婦層、アニメファン、個人投資家、ファッション好き、旅行好き、釣り好き、レース好きなど）番組編成から「'''視聴率は最下位で、固定客数は最上位'''」と評されている。&lt;br /&gt;
*このような特定層に向けた番組編成は、スポンサーにとって広告波及効果が高いと評価され、1990年代後半からは他局も追随するようになった（[[東京放送|TBS]]系「王様のブランチ」など）。また、「視聴率無関係」の編成傾向や[[経済]]番組の多さ（後述）から、時折「民放のNHK」と称される事もある（過去には、NHKの番組を購入して放送した事もある。1970～90年代には、多少意味合いは異なるもののTBSがこう呼ばれていた）。現在は年4回の改編期における番組の改編率が高く、大幅に変更される。&lt;br /&gt;
*最近では『[[いい旅・夢気分]]』や『[[土曜スペシャル]]』など、[[サラリーマン]]や中高年齢層を主力とする番組で他の民放キー局と遜色のない[[視聴率]]を上げる番組が増えており、他の民放キー局の[[OL]]・若年層を主力とした[[裏番組]]を放送時間帯の移動や[[打ち切り]]に追い込む番組もあるが、主軸コンテンツの[[テレビアニメ|アニメ番組]]は全般に低落傾向にあり（他局も同様）、その他の番組でもリニューアルや枠移転などを繰り返し全体平均視聴率の向上に努めているが、目立った実績はあげていない。なお、番組の打ち切りは契約上の関係から不祥事などを除き行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
===設立前===&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（[[昭和]]39年）[[4月12日]] - 科学技術学園工業高等学校が開校し、授業放送（科学テレビ）を開始。&lt;br /&gt;
:午前11時30分より、[[テストパターン (放送)|テストパターン]]にベートーベンの交響曲第9番「合唱」の第4楽章全曲の音声を流す。局名が「東京12チャンネル」という事もあって正午に放送開始した。当初は朝日新聞ニュースも放送していた。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[3月28日]] - カラー放送を開始（東京地区では5番目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===設立後===&lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）[[7月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション設立（この年月日が株式会社としての創立日とされている）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）4月 -  大阪地区・[[毎日放送]]（～1975年3月30日）、名古屋地区・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（～1983年8月31日）とネットワークを結ぶ。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[10月27日]] - 株式会社日本経済新聞社が財団法人'''日本科学技術振興財団テレビ事業本部'''の運営を引き受ける。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[11月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション増資（資本金は10億円から20億円になる）。&lt;br /&gt;
:（株式会社日本経済新聞社6億円、日本生命グループ4億円。なお日本生命グループは翌1970年7月に資本を引き上げる）&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）10月 - 商号を'''株式会社東京12チャンネル'''に変更。財団法人日本科学技術振興財団から放送事業を譲り受ける。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）11月1日 - 総合放送局に移行。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）[[12月25日]] - 標準テレビジョン[[音声多重放送]]を開始。&lt;br /&gt;
:2ヶ国語放送第1号は「音声多重放送開始の案内」。ステレオ放送第1号は同日からスタートした「パイオニア・ステレオ音楽館」（番組開始当初からCMもステレオ音声）。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）[[10月1日]] - 商号を'''株式会社テレビ東京'''に変更。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年）[[3月1日]] - 初の系列局である[[テレビ大阪]]開局。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[9月1日]] - [[テレビ愛知]]が開局、「メガTONネットワーク」成立。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）10月1日 - [[テレビせとうち]]が開局。&lt;br /&gt;
[[Image:TV Tokyo (head office).jpg|thumb|right|250px|テレビ東京（東京都港区）]]&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）[[12月12日]] - [[虎ノ門]]の現社屋に移転。同時に芝公園の旧社屋はテレビ東京スタジオセンター（後の[[東京タワー芝公園スタジオ]]）となる。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）[[4月1日]] - ネットワーク名を「TXN」に変更、同時にTXを正式に略称とする。&lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）10月1日 - [[テレビ北海道]]が開局。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（平成3年）4月1日 - ティー・エックス・エヌ九州（現・[[TVQ九州放送]]）が開局、TXNの日本縦貫ネットワークが完成。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）10月1日 - 標準テレビジョンデータ多重放送（[[ITビジョン]]）を開始（～2003年12月26日）。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）12月 - CS有料放送「[[アニメシアターX|アニメシアター・エックス]]（AT-X）」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）10月 - 開局35周年を機にロゴマークを一新。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）12月12日 - [[天王洲スタジオ]]の運用開始。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）6月 - 子会社[[アニメシアターX|エー・ティ・エックス]]を設立し、AT-X事業を譲渡。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月 - BSデジタル放送「[[BSジャパン]]」開局。&lt;br /&gt;
:地上波放送番組のうち、ニュースなどの生放送番組、一部のバラエティ番組などが[[ハイビジョン]]で放送。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）[[6月25日]] - 英文社名を'''Television Tokyo Channel 12,Ltd.'''から'''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''に変更。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）[[12月1日]] - [[地上デジタルテレビジョン放送]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）[[3月22日]] - デジタル・アナログ統合マスター（NEC製）の運用開始。&lt;br /&gt;
:地上デジタルテレビジョン放送もハイビジョンで放送される様になった（それ以前はほぼすべての時間帯が4:3標準画面のアップコンバートによる放送で、ハイビジョン映像はBSジャパンでしか視聴できなかった）。提供クレジットの文字フォントもBSジャパンと同じ仕様に変更。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）12月12日&amp;lt;!--12時12分12秒頃--&amp;gt; - 公式アニメサイトを「アニメエクスプレス」から'''[http://ani.tv 「あにてれ」]'''へリニューアル（公式では12月12日12時12分12秒頃に行ったと発表）。ドメインも分け総合アニメサイトを目指す。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）4月1日 - 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[5月7日]] - [[東京ドーム]]での[[読売ジャイアンツ|巨人]]主催試合を開局以来初めて中継（対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）[[5月31日]] - 定例会見で[[菅谷定彦]]社長（現：会長）が、2011年の地上デジタル放送全面移行後のネットワーク拡大構想を明らかにした（[[#ネットワーク拡大構想|詳細]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク拡大構想===&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
先述の2007年5月31日での菅谷社長（当時）の定例会見において、以下の構想が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[宮城県]]・[[広島県]]への系列局新局開局（2007年06月:[[広島県]]進出の情報について、それを聞いた地方4局が裏側で猛烈に開局の反対をしており、テレ東進出が白紙になる可能性がある。{要出典}）&amp;lt;!--「裏情報」のソースを明示してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#[[静岡県]]への系列局新規開局もしくはテレビ愛知の放送エリア拡大&lt;br /&gt;
#テレビ大阪の放送エリアを、現在の大阪府域から京都府・兵庫県に拡大（[[テレビ大阪#放送エリア拡大への動き|テレビ大阪の項も参照]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的な地デジ時代をにらんだ戦略ではあるといえるが、既存局からの抵抗も予想され（特にテレビ大阪に関しては開局計画時の広域局構想が、特に[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]からの猛反対で頓挫した経緯がある）、実現には紆余曲折が予想される（[http://www.asahi.com/culture/tv_radio/TKY200705310274.html 参考記事1]・[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/media/54589 参考記事2]・[http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070531AT1D3103P31052007.html 参考記事3]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特色==&lt;br /&gt;
'''基本的に緊急放送（報道特別番組）を流さない事が多い'''。&amp;lt;ref&amp;gt;[テレビ東京伝説 http://2chart.fc2web.com/tereto.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年5月18日のワイドナショーでもネタにされた&lt;br /&gt;
社会的な大事件が起きても、ほとんど[[報道特別番組]]を組んでいない。これは他のTXN系列局でも同様であり、他局に比べて'''スタッフが少ない'''ため（他キー局の半分以下）であると言われている。&lt;br /&gt;
;特別番組に切り替えず、通常番組を放送した事例&lt;br /&gt;
*[[沖縄返還|沖縄返還協定調印式]]&lt;br /&gt;
*[[あさま山荘事件]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸戦争]]開戦&lt;br /&gt;
*[[地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
*[[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県沖地震]]（[[2005年]][[8月16日]]発生） - 速報テロップで表示する程度。&lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の[[靖国神社]]参拝（[[2006年]][[8月15日]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和天皇]]死去（崩御）の場合（[[1989年]][[1月7日]]）&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟|民放連]]の取り決めにより、他の放送局と同様に昭和天皇追悼の特別番組（[[コマーシャル|CM]]抜き）を翌[[1月8日|8日]]に掛けて終日放送。&lt;br /&gt;
*この時は中京・近畿の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]（通常はテレビ東京の番組を同時ネットしない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]や[[京都放送|KBS京都]]を含む）へも番組供給を行った。これは、独立U局単独では特別番組を構成する素材が揃わないことや、各局と在京局との編成上の付き合いが一番多いことから、テレビ東京系番組をネット受けすることとなったようである{{要出典}}（[[関東地方]]の独立U局での放送については、各局が[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]へのオブザーバー参加をしていることもあってか、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の番組がネットされた）。&lt;br /&gt;
*しかしこの特番開始に際し、技術スタッフのスタンバイが整わず、他局に比べ、特番の放送開始が大幅に遅れたという未確認情報もある。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--他局は午前5時台から特番を開始するも、テレ東は午前6時半頃からだったという、外部スタッフの話があります。私自身は未確認のため「未確認情報」と入れましたが、この件については実際の放送を確認できた方の補足や修正をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「昭和天皇崩御の際、テレビ東京だけ追悼番組を放送しなかった」という風説が流れたこともあるが、実際には他局と同様に特別番組を放送している（この時、通常放送をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]である）。にも関わらずアニメ「[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]」ではこの事象がパロディ化されている。&lt;br /&gt;
;[[阪神・淡路大震災]]の場合（[[1995年]][[1月17日]]発生）&lt;br /&gt;
*他局が1日中特別番組を放送し続ける中、テレビ東京は昼間は特番を放送したものの、夜になると『[[開運!なんでも鑑定団]]』を通常通り放送し高視聴率を獲得した（但しその後は再び報道特番の放送に戻している）。&lt;br /&gt;
;[[皇太子妃]][[徳仁親王妃雅子|雅子]]懐妊報道の場合（[[2001年]][[11月30日]]～）&lt;br /&gt;
*他局が特別番組を[[11月30日]]の夜から断続的に続けたため視聴者が食傷気味になったためか、翌[[12月1日]]の19～20時台に他のキー局が特番を流した中で『[[土曜スペシャル]]』を通常放送したテレビ東京が民放視聴率トップになった（当日のテレビ東京では16:00～17:15に特別番組を放送したのみ）。&lt;br /&gt;
;[[新潟県中越地震]]の場合（[[2004年]][[10月23日]]発生）&lt;br /&gt;
*午後5時56分の地震発生後も通常番組を放送。引き続き『土曜スペシャル』も通常通り放送したが、番組中に[[新潟県]]を扱った部分があり、その部分だけを報道特番（[[気象庁]]からの中継）に差し替えられた（新潟県に系列局が無いことも原因と思われる）。&lt;br /&gt;
;[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]の男児出産の場合（[[2006年]][[9月6日]]）&lt;br /&gt;
*通常番組である『[[朝は楽しく!]]』内の[[テレビショッピング]]の放送を途中で打ち切って特別番組に差し替え、約10分弱の間、[[宮内庁]]で行われた記者会見を中継した（記者会見終了後は通常放送に戻った）。夕方以降は『[[速ホゥ!]]』が30分拡大された為、[[アニメ530|アニメ2番組]]が18:00～の放送、『[[スキバラ]]』は放送中止となった。&lt;br /&gt;
*系列局のテレビ大阪では『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を遅れネットで放送中だったが中断され、同様に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--9月6日に[[午後のロードショー]]で放送を予定していた『[[アダムス・ファミリー|アダムス・ファミリー2]]』は、翌日放送予定だった『[[キャスパー]]』と放送日を入れ替え放送された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--映画のプログラム（テレ東のみ？大阪の話？）が変更された理由は何でしょうか？理由が同報道と関連するならば、その旨のソースを含め記述いただければ幸いです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[L字型画面|L字画面]]でニュース速報を行う際も番組途中での挿入は避け、CM明けや次番組まで待ってから挿入することが多い。&lt;br /&gt;
*大きな自然災害や事件が起きた場合、発生した時と同じ週の土曜12:30～14:00か日曜10:30～11:25の枠を報道特別番組にする場合がある（新潟県中越地震、[[JR福知山線脱線事故]]など）。&lt;br /&gt;
*国政選挙の[[選挙特別番組]]でも他局は投票が終わる20時前後から放送開始するのに対して、テレビ東京は22時前後からスタートすることが多く、実際にその前に放送される『[[日曜ビッグバラエティ]]』でも高視聴率を獲得したことがある（但し同番組でも随時L字画面で[[開票速報]]を流す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京の人気[[コンテンツ]]==&lt;br /&gt;
他局が手を付けていない、特定の視聴層を狙い撃ちする様な番組編成を得意とする。&lt;br /&gt;
===報道番組（経済・企業情勢）===&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]との資本関係を活かし、[[経済]]・[[企業]]情勢に関する番組が全国ネット・ローカル番組を問わず多い。『[[ワールドビジネスサテライト]]』は、[[経済]][[ニュース番組]]の大御所として、長く君臨している。&lt;br /&gt;
*早朝の『[[ニュースモーニングサテライト]]』は、米国の各証券取引所の取引が終了した直後の状況を生中継で放送している。他局も一般ニュースとして伝えてはいるが、各取引所の個別の銘柄（[[NASDAQ]]の[[マイクロソフト]]や、[[ニューヨーク証券取引所]]の[[コカ・コーラ]]など）についてコメントするのは他局も含めてこの番組だけであり、解説は日本語の堪能な現地証券会社アナリストや、日本の証券系企業の現地法人アナリストなどである。&lt;br /&gt;
:米国の市場動性に敏感な機関投資家（の運用担当）・個人投資家を視聴層にしている。&lt;br /&gt;
*日中の8:45～（[[Opening Bell]]）と11:00～（[[NEWS MARKET 11]]）と15:30～（[[Closing Bell]]）には[[株式]]ニュースを流している（これらの番組はBSジャパンでも同時放送を行っている）。又、[[ドキュメンタリー番組]]も、社会や[[企業]]の上層部の視座に立った番組が多い（例：『[[ガイアの夜明け]]』・『[[ソロモンの王宮]]』）。また、これらの番組は[[日経CNBC]]にもネットしている。&lt;br /&gt;
*テレビ東京のアナウンサーはこうした番組で鍛えられているせいか[[経済]]・[[企業]]情勢で一家言持つ者も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ番組===&lt;br /&gt;
====概要====&lt;br /&gt;
テレビ東京は古くからアニメを重視する局として認知されている。現在も[[キー局]]中でアニメの放送本数が最も多い。首都圏[[民間放送|民放]]キー局で放送されるアニメ全作品のうち、半数以上が同局の放送という[[深夜アニメ#.E6.A6.82.E8.A6.81|データ]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
局を代表する作品でもある『[[ポケットモンスター_(アニメ)|ポケットモンスター]]』を筆頭に低年齢[[児童]]・少年少女向けのアニメから『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』のような[[おたく|アニメファン]]向けのものまで幅広い視聴者層に対応出来る様に編成され、これら作品群の放送にまつわる話題も事欠かない。（主に[[子供向けアニメ]]が放送される夕方・休日の朝等に、『[[ネギま!?]]』や『[[ギャラクシーエンジェル (アニメ)|ギャラクシーエンジェル]]』シリーズなどのような、いわゆる「[[萌えアニメ]]」が編成されることもたびたびある）これらのアニメ作品は、最盛期である[[1990年代]]前半は視聴率10%台の番組も多数存在し、テレ東の土台を支え、また著作権を盾にした功績もあって収益の増加にも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつてはテレビアニメとして『マンガ日本経済入門』や『[[ラブひな]]』を午後10時台に放送したことがあったが、共に確たる実績を挙げられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、21世紀に入ってからは主たる視聴者である子どもの部活や塾通いの他、録画視聴習慣の定着、更には[[少子化]]などの影響等によりアニメ全体の平均視聴率も低迷の傾向を見せ始め、特に子供向けアニメの[[ゴールデンタイム]]と言える月～金18時台のアニメ番組の視聴率へ与える影響は大きく、以前程には高いものでは無くなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京はこれらの影響を受け、2006年4月より従来の月～金18時台のアニメ枠を30分ずつ前倒し、17:30～18:30に変更（通称『[[アニメ530]]』枠）。空いた18:30～19:00枠には、近年関係を強めている[[吉本興業]]製作のバラエティ番組（通称『[[スキバラ]]』枠）を新設するという大改編が行われた。アニメ枠の移動が話題となり注目されていたが、同枠全体の視聴率低下に歯止めがかから無い状態が続いている。また、アニメの本数が増えすぎて一つの壁にぶつかっている現状を打開しようと、2007年4月より『アニメ530』の時間帯の毎週火曜17:30～18:00に、魔法少女の[[特撮]]番組『[[美少女戦麗舞パンシャーヌ 奥様はスーパーヒロイン!|美少女戦麗舞パンシャーヌ]]』を開始した。また、[[2000年代]]に入って学校の週5日制が導入されたことに伴い、土曜・日曜の午前帯のアニメ枠も強化されている。先述の『530』枠の苦戦とは対照的にこちらは堅調であり、特に土曜朝8時（[[テレビ愛知]]制作）枠が版権会社各社による枠争奪戦が勃発するにまで至っている。&lt;br /&gt;
:※テレビ東京で放送したアニメ番組の個々の詳細については「[[テレビ東京番組一覧#アニメ・特撮（深夜を含む）|テレビ東京系アニメ一覧]]」あるいは「[[:Category:テレビ東京系アニメ]]」を参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====深夜アニメ====&lt;br /&gt;
テレ東アニメのもう一つの側面として、深夜に放送される数々の作品群（いわゆる“[[深夜アニメ]]”）が豊富である事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キー局]]の深夜アニメ隆盛を促すきっかけとなったアニメ『[[エルフを狩るモノたち]]』を放送してから約10年、テレ東の深夜アニメは常に話題作を放送し続け、現在でも同局の深夜枠の中核を担っている。その影響は大きく、通常放送開始時間が変動するのが通例である深夜枠でも、アニメは原則として放送開始時間が固定されている&amp;lt;ref&amp;gt;毎年6月頭には『全仏オープンテニス』の中継を行うため、時間変更や休止になる作品が必ず発生している。かつては平日も系列局6局ネットだったが、近年平日についてはテレビ東京のみで、土日のみ全国ネットとなっている。また、2005年頃から、テレビ東京系列全局を挙げてのスポーツ中継や、バラエティ番組を拡大放送するようになり、放送時間を変更する事も多くなってきている。主に月曜日・土曜日が15～30分、火曜日・日曜日が6～12分、水曜日が6～30分程度繰り下げて放送するときがある（1度だけ、3時間繰り下がったことがあった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、選挙・災害報道などで特別編成が行われる場合でも、アニメの放送時間だけは出来るだけ変更しないなど、アニメに対しては手厚い配慮を行っている。その理由は、アニメーションの製作者（近年ではTV局も含めた製作委員会）が、TV放映のために広告料を支払っているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では、画面比16:9の[[額縁放送|レターボックス]]サイズ）による深夜アニメも、2007年4月改編で開始された作品より実施されていて、「史上最強の弟子ケンイチ」を除いた全てである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、個々の深夜アニメの概要についてはそれぞれの作品の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
====モーニング娘。との関係====&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]は、同局の番組『[[ASAYAN]]』から誕生した。同番組は[[2002年]][[3月24日]]の放送を以って終了したが、その後5期～8期メンバーのオーディションを自ら主催している他、同局系アニメ（『[[きらりん☆レボリューション]]』ではメンバーの[[久住小春]]が主演キャラクターを演じている。また、『劇場版 [[とっとこハム太郎 (テレビアニメ)|とっとこハム太郎]]』に、一部のメンバーがゲスト出演した）への出演など、番組終了後も関係は深い。ただし、6期の募集告知は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』にて先行して発表され、オーディションの模様も同番組で扱われた。また、8期の地方選考10ヶ所のうち4ヶ所（札幌・広島・鹿児島・那覇）は、他系列のテレビ局（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]・[[広島ホームテレビ]]・[[鹿児島讀賣テレビ]]・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]）のスタジオで行われた（札幌地区を除く3ヶ所は、系列局がない地域であるため、当然のことではあるが）。&lt;br /&gt;
*しかし、NHKや他民放キー4局での出演番組は比較的高視聴率（もっとも、ここ最近は高視聴率を取れているとは言い難いものがあるが）であるのに対し、同局での出演番組はあまり[[視聴率]]が良くない事や、グループの曲の1つである『[[THE マンパワー!!!]]』が[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の応援歌になるものの、同球団の本拠地である[[宮城県]]にはTX系列局がないなど、TXとモーニング娘。の関係には問題点が多い（過去に[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]で『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を放送していたが、2006年3月をもって放送終了となった）。&lt;br /&gt;
*2007年4月より、『ハロモニ。』をリニューアルした新番組'''『[[ハロモニ@]]』'''がスタート。前番組『ハロー!モーニング』の視聴率低迷により、[[リニューアル]]されたが、ハロー!モーニングのファンを引き離してしまい、視聴率が1%台を推移するようになる最悪の結果となった。&lt;br /&gt;
*また、モーニング娘。全体としての出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利の問題上[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは、同局との共同制作だった『[[MUSIX!]]』と単発番組の一部など少数）。&lt;br /&gt;
現在は月曜日にGライブの再放送がやっている&lt;br /&gt;
*最近は、元メンバーではあるが準キー局・[[テレビ大阪]]へのレギュラー出演も出始めている（『[[感涙!時空タイムス]]』→『[[発進!時空タイムス]]』に[[矢口真里]]、『[[ロビーとケロビー]]』に[[辻希美]]（[[産休]]により[[新垣里沙]]へ交代））。&lt;br /&gt;
現在は木曜日のおはすた&lt;br /&gt;
にベリーズのももちが出ている&lt;br /&gt;
2011年に紺野あさ美がアナウンサーになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====旅番組・グルメ番組====&lt;br /&gt;
テレビ東京は[[旅番組]]や[[グルメ番組]]が多いのも特色のひとつである。&lt;br /&gt;
*旅番組はテレビ東京の番組編成の根幹を成す分野で、定番の温泉旅行から珍道中もの、更には[[クイズ]]や[[ゲーム]]などの企画を織り交ぜたものまで多様にあるため、「テレビ東京=[[旅番組]]」と真っ先に思いつく視聴者は多い。しかし、他局の番組では見ることのないようなマイナーなタレントを多く起用する事が嘲笑の対象にされることもある（旅番組に母親と出演した経験のある[[北野誠]]は、スタッフの対応が良いと評価している）&amp;lt;ref&amp;gt;北野誠が準レギュラー出演している「[[たかじんONEMAN]]」での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[旅行]]だけでなく、[[ドライブ]]や[[釣り]]などの[[アウトドア]]番組も、他民放キー4局と比べて多い。特に釣り番組は、[[シマノ]]提供の「[[釣りロマンを求めて]]」と、[[ダイワ精工]]提供でテレビ大阪製作の『[[THE フィッシング]]』という、長寿でなおかつ日本最大級の釣具メーカーが提供している番組を放映しており、ファンの間では人気がある。（因みに、シマノの本社は大阪、ダイワは東京であるのに対し製作局所在地が反対であるという点も興味深い。釣りファンの間では元々、シマノは西日本、ダイワは東日本において支持される傾向がある）。以前は「[[われら釣り天狗]]」という番組も（東京12チャンネル時代に）存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====隅田川花火大会====&lt;br /&gt;
*テレビ東京では、毎年7月に[[隅田川花火大会]]の模様を生中継している（[[関東ローカル]]）。東京都内で行われる花火大会は、これまで大江戸花火まつり（フジテレビ）や[[東京湾大華火祭]]（テレビ朝日）なども中継していたが、各局が視聴率低迷や予算コストの関係で撤退していく中、隅田川だけは現在も唯一テレビ中継されている。&lt;br /&gt;
**余談ではあるが2006年7月29日の隅田川花火大会の折には、番組表内の番組名を花火にまつわる名称に書き換えるなどして、局公式サイトが隅田川花火大会一色となった。（例：ワールドビジネスサテライト→調合ビジネスサテライト，TVチャンピオン→HANABIチャンピオン，いい旅・夢気分→いい熱・花火気分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アダルト系番組====&lt;br /&gt;
*テレビ東京は、近年アダルト（いわゆる”お色気”系）番組をあまり放送していない。しかし、歴史的にはこのジャンルと縁が深かった。&lt;br /&gt;
*このジャンルとの縁は、1969年の『[[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]』と、1970年の『[[ハレンチ学園 (テレビドラマ)|ハレンチ学園]]』にはじまる。前者は、女性（美女）だけの探偵事務所を扱ったアクションドラマ、後者は[[永井豪]]の同名の漫画を基にした学園ドラマ（ただし内容は原作と異なるところが多い）であるが、両者も当時としてはセクシーな内容が多かった。前者は月曜夜、後者は木曜夜で裏番組との競合が激しかったが、視聴率も健闘した。&lt;br /&gt;
*1975年～1985年には土曜深夜のお色気情報番組『[[独占!おとなの時間]]』が放送されていた。日本テレビの『[[11PM]]』など、他局の同ジャンル番組より過激な内容で人気を集めた。他にも若干、深夜にお色気番組や風俗系のCMを放送したり、映画『[[エマニエル夫人]]』の放映や『[[金曜スペシャル]]』枠で時々お色気ネタを扱うなどの例もある。（「独占・・・」は深夜帯であるから未成年視聴者との隔離は容易であるものの、「金曜・・・」に関しては夜9時の放送で大胆な[[エロス]]の企画もあり、子を持つ親が手を焼く番組であった。）&lt;br /&gt;
*これらとは別の流れと見られるが、お色気を交えた学園ものアニメ『[[まいっちんぐマチコ先生]]』の放映も、1980年代前半になされた。&lt;br /&gt;
*しかし、1985年頃から当時の郵政省（現・[[総務省]]）が、低俗な番組に対してクレームを入れ始め、また当時[[日本民間放送連盟|民放連]]の会長をつとめていた[[中川順]]社長（当時）への批判も相次いだ。そのこともあってか、80年代後半になるとお色気番組は一掃された。&lt;br /&gt;
*1990年代に入り、深夜放送が充実してくると『[[平成女学園]]』・『[[ギルガメッシュないと]]』など過激なお色気番組を深夜に放映するようになった。しかし、深夜以外の時間帯にはお色気番組がない傾向は続き（さまざまなサブカルチャーを扱う一環として、性的にきわどいトピックスも取り上げた『[[浅草橋ヤング洋品店]]』程度）、また深夜を含めて風俗系のCMは放映されない状態が続いた。&lt;br /&gt;
*2000年代には不況などの影響で深夜のお色気番組が一掃され、お色気番組は絶滅したかに思われたが、2002年より、お笑いコンビの[[中川家]]を起用した『[[人妻温泉]]』が『[[Gパラダイス]]』枠でスタートし、高視聴率を獲得。[[ファッションヘルス]]・[[デリバリーヘルス]]・[[アダルトビデオ]]などでも番組タイトルを模した店や冠した作品が続出し、現代につながる[[熟女]]ブームの先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*『[[TVチャンピオン]]』・『[[TVチャンピオン2]]』・『[[開運!なんでも鑑定団]]』・『[[出没!アド街ック天国]]』のような長期人気番組の共通点として、今までに誰も注目しなかった、もしくは注目が集まったとしても価値があるかどうか不確かなものに対してスポットをあてて番組を成り立たせたことがある。これは、東京12チャンネルとしての総合編成を開始した時期からの伝統ともいえる。&lt;br /&gt;
*番組予算、セットなど全体的に小ぶりなものが多くなるため、アイデア勝負にならざるを得ない同局の得意技と言ってよい。『TVチャンピオン』における「大食い」、『なんでも鑑定団』における「お宝」は、どちらも全国的ブームを呼び起こした。しかし、ブームになった後で他局による豪華な仕様で後追いされてしまい、結局コンセプトを奪われがちになることも多い。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;!--かつては、[[日本国有鉄道|国鉄]]（後の[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]）提供の『[[レール7]]』といった、[[鉄道ファン]]向けに特化した番組を流していた。この番組は、[[テレビ朝日]]が放送していた『みどりの窓口』が終了したことによる、代替企画がそもそもの出発点といわれている。しかしながら、--&amp;gt;他局が視聴率などを理由に早期に撤退する中で同じテーマの番組を放映しつづけた結果、「大食い」・「お宝」ともに定着化、長寿番組化していることは、現在の[[視聴率至上主義]]に対するアンチテーゼとして注目できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「レール7」は鉄道運行状況や指定券販売状況を伝えることがメインの番組で、特にマニア向けではなかったと思います。また、当該項目の解説によると「むしろマニア受けは良くなかった」旨の記述があります。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1970年]]代後半-[[1980年]]代半ばには、意欲的なバラエティ番組もいくつか制作された。主な番組名と簡単な内容を列記する。&lt;br /&gt;
**『[[三波伸介の凸凹大学校]]』（[[1977年]]-[[1982年]]） - 毎週水曜日の夜に放送。[[三波伸介]]が司会を務めた。イラストを描いて、それが何かを当てる「エスチャー」というコーナーで、元[[ずうとるび]]の江藤博利が「画風の奇抜さ」で人気を得た。&lt;br /&gt;
**『[[タモリの突撃ナマ放送]]』 - 毎週日曜日の正午、新宿[[スタジオアルタ]]から1時間の生放送。[[タモリ]]が『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』を始める直前に担当していた。スタジオメインの番組（番組構成は、現在の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[東京放送|TBS]]）に近い）。&lt;br /&gt;
**『[[ザ・買物ゲーム]]』 - 毎週日曜日の正午から1時間の生放送。「タモリの突撃ナマ放送」の後継番組。新宿の[[スタジオアルタ]]から、フジテレビ以外で初めてレギュラー生放送された番組。複数のタレントチームが、品物の値段を当てるクイズなどに挑戦する（番組コンセプトは『[[目方でドーン!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や、『[[100万円クイズハンター]]』（[[テレビ朝日]]）に近い内容）。&lt;br /&gt;
**『[[もんもんドラエティ]]』 - 木曜夜に放送。ドラマとバラエティをひとつの番組枠に収めたもので、[[山田邦子]]などが出演。[[手塚眞]]のショートホラードラマが注目を集めた。&lt;br /&gt;
**『[[所ジョージのドバドバ大爆弾]]』 - 毎週木曜日の夜に放送。いわゆる「視聴者参加番組」で関東各地のホールからの公開生放送を行っていた。&lt;br /&gt;
**『[[E子のランチタイム]]』（[[1986年]]-[[1989年]]） - 毎週土曜日の昼間に生放送。[[大島さと子]]らが司会を務めた。『OH!エルくらぶ』（テレビ朝日）『[[王様のブランチ]]』（TBS）の源流となったとも言える。週休2日制が定着し始めた頃の週末情報番組。&lt;br /&gt;
**『[[テレビあっとランダム]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。[[関口宏]]が司会を務めた。軽い話題をVTRにまとめ、それを見ながらゲストとトークの生番組。&lt;br /&gt;
**『[[徳光のTVコロンブス]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。「テレビあっとランダム」の後継番組。&lt;br /&gt;
*最近では、『[[GARO-牙狼-]]』・『[[ライオン丸G]]』など個性的な特撮番組が深夜に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球中継===&lt;br /&gt;
====全日放送再開時→『戦国ナイター』====&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代から、テレビ東京は東京オリオンズ（現・[[千葉ロッテマリーンズ]]）の主催ゲームを中心に率先的に放送していた（なお1990年代後半には日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）の[[東京ドーム]]ホームゲームも主として週末に放送し、関連番組も放送）。&lt;br /&gt;
**1967年に全日放送が再開された当初は、自社製作の中継とは別に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との提携（[[裏送り]]放送）によって、サンケイアトムズ（現・[[東京ヤクルトスワローズ]]）の[[明治神宮野球場]]での主催ゲームを実況中継し、フジテレビから派遣されたアナウンサー・解説者を出演させていたこともあった。&lt;br /&gt;
*その後、[[独立UHF放送局|独立U局]]が東名阪の3大都市近郊に続々開局していくと、フジテレビとの提携が解消される代わりに（東京12チャンネル末期は『'''戦国ナイター'''』というタイトルで放送された）、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]の『[[サンテレビボックス席]]』、[[京都放送|KBS京都]]の『[[KBS京都エキサイトナイター]]』、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]の『[[三重テレビナイター]]』を同時ネットワークして[[読売ジャイアンツ]]以外の在京球団が絡んだ試合も放送するようになる。&lt;br /&gt;
*1979年の西武ライオンズ誕生時は主催ゲームを何試合か中継していたが、2006年9月18日に25年ぶりに西武主催ゲーム（vs福岡ソフトバンクホークス）を放送した（同球団の試合中継が、TBSやフジテレビに移る1981年頃までと、1984年からはテレビ朝日がメイン中継）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本シリーズ中継====&lt;br /&gt;
1970年、ロッテオリオンズが[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]に出場したが、東京12チャンネルは第3戦と第4戦の放送権を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、もともと[[プロレス]]放送を企画し、すでに[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が押さえていた国内の試合ではなく、海外の試合を放送すべく、当時同社の運動部長だった[[白石剛達]]（後に[[千代田ビデオ]]社長）がアメリカまで試合フィルムの買付けに行っていたところ、たまたま現地でサッカー・ワールドカップの試合が放送されており、それを見た白石らがたちまちサッカーに魅せられ、急遽直接メキシコのテレビ局に掛け合い、既にオファーを出していた[[日本放送協会|NHK]]・日本テレビを差し置いて放送権を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合フィルムを手土産にロッテオーナーの[[永田雅一]]と面談し、日本シリーズの放送権を要求。永田側はサッカーには興味がないが、折角直接来たのだから本来[[毎日新聞]]との関係で全て[[東京放送|TBS]]へ渡すつもりだった放送権のうち、第3戦と第4戦（NHK・TBSも放送）を割譲することを確約。これを知ったTBS側の妨害工作に遭うも、永田側の救済策で乗り切り、無事第3戦は東京12チャンネルをキー局として全国ネットで放送された（この事については、[[プロ野球中継#テレビ東京系列のシリーズ中継問題|プロ野球中継のテレビ東京系列のシリーズ中継問題]]の項にも詳しく書かれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、海外のプロレス中継はゴールデン枠で放送され好評となり、またサッカーワールドカップの試合も『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』枠で1年間かけて放送。結果として一挙三得を得た事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、東京12チャンネル時代に放送された日本シリーズの中継には、1974年のロッテVS中日第5戦がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年振りの日本シリーズ====&lt;br /&gt;
2003年にプロ野球日本シリーズ、福岡ダイエーホークス（現・[[福岡ソフトバンクホークス]]）対[[阪神タイガース]]の最終第7戦の[[放映権 (プロ野球)|放映権]]を系列局の[[TVQ九州放送]]が獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、TVQが南海ホークスの福岡移転以来、同チームの試合中継回数が最も多い局であったことに加え、[[衛星放送#アナログによる衛星放送|BSアナログ放送]]の普及が進んでいるという[[日本野球機構]]の判断によるものである。なお、[[福岡ドーム]]での試合を最低1試合は中継すると目されていた[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、同年のバラエティ番組『[[水10!]] [[ワンナイR&amp;amp;R]]』内で、[[王貞治]]監督と福岡ダイエーホークス(当時)を侮辱する内容の放送を行った「[[王シュレット事件]]」により、中継を拒否されてしまったことが影響したといわれているが、関係はないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先にどちらかが4勝すれば日本一が決まるため放送できる可能性は低かったが、戦いがもつれ最終戦にまで突入。テレビ東京では29年ぶりとなる日本シリーズ中継が実現した。しかし同時ネット局が少なく、エリア内に系列局があっても送信所・中継局がないために見られなかった視聴者が多い事から「地上波テレビで生放送が見られない」、あるいは「全国放送が出来なければ放送するな!!」という脅迫めいた苦情が殺到してしまった。また、[[近畿地方]]では[[テレビ大阪]]の他に、本来テレビ東京の番組をネットしていない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]と[[京都放送|KBS京都]]でも同時中継が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌2004年には、日本シリーズ進出を賭けたパ・リーグプレーオフ第2ステージ最終戦（福岡ダイエーホークス対[[西武ライオンズ]]）の放映権を、再度[[TVQ九州放送]]が獲得し、実際に放送されたため同様の苦情が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の、同じくプレーオフ・ソフトバンクvs千葉ロッテの試合に関しては、それまでの第3戦まで地上波での全国放送がなかったため、BS・CSを視聴できないファンから、首都圏での地上波中継が行われることを歓迎する意見が多かった。しかしその反面、地元TVQの制作ではなくテレビ東京制作（TVQは制作協力のみ）であった事から、日ごろソフトバンクびいきの中継を見ている九州地方の視聴者には、千葉ロッテに偏った中継であるようにみえたことや、[[コマーシャル]]が多いなどといった苦情もあった。なお、テレビ東京系列で放送された第4戦・第5戦はテレ東系列のBSデジタル放送局・[[BSジャパン]]でも同時放送されており、事実上第4戦・第5戦は全国中継が出来た。ただ、系列局があるのに送信所・中継局がないため、見られなかった地域からの苦情があったことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年の、パ・リーグで千葉ロッテが優勝したことに伴って、日本シリーズの千葉ロッテ主催ゲームのうち第2戦・第7戦の中継をすることが確定した。テレ東系列で日本シリーズが2戦以上放送されるのは史上初めてだったが、千葉ロッテが4連勝を飾って日本一を決めたため第5戦以後の開催が消滅。中継も、第2戦の1試合のみに留まった。なお、セ・リーグは阪神タイガースが優勝しているため、2003年同様に通常はテレビ東京の番組を同時ネットをしなかったり、時差ネットの番組が多い[[サンテレビジョン|兵庫]]・[[京都放送|京都]]・[[三重テレビ放送|三重]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でも同時生中継した。なお、今回もやはり系列局があるのに送信所・中継局がないためみられなかった地域からの苦情が出たことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年・2005年の日本シリーズ中継は、ともに系列[[衛星放送|BS衛星放送]]のBSジャパンではデジタルBSの普及が充分でないことなどを理由に中継は行わず、いずれも[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]と[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]で生中継されている（BSジャパンで中継ができるのは、BSアナログ放送終了の2011年以降となる模様）。&lt;br /&gt;
*関係記事：[[プロ野球中継]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年ぶりの巨人戦中継====&lt;br /&gt;
[[2005年]]、プロ野球に[[インターリーグ|交流試合]]が導入されたことに伴い、テレビ東京は[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦のプロ野球公式戦中継を[[1976年]][[8月29日]]に放送した巨人対ヤクルト戦（明治神宮野球場）以来29年ぶりに放映することを発表し、これを同年から始まる野球中継枠『[[全力闘球]]』で放送することになった（試合開始時刻からではあるが、BSジャパンでも同時放送。これにより系列局のない地域でもBS受信機か[[ケーブルテレビ]]で視聴できる）。放送された巨人戦中継は、いずれも[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]との交流試合である。なお、これまでにも[[鹿児島県立鴨池野球場]]と[[千葉マリンスタジアム]]で行われた千葉ロッテ戦を始めとして、巨人戦の[[オープン戦]]中継を実施した事例が多数ある。尚、地方5局は経営基盤が弱いため、テレビ東京系全国ネットとなる場合はテレビ東京制作となり、実況及び解説を関東広域圏以外での開催であってもテレビ東京側が用意する（この為、関東球団に偏った放送で苦情が来ることもある）。&lt;br /&gt;
*2005年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**[[オリックス・バファローズ|オリックス]]VS巨人（5月29日、[[神戸総合運動公園野球場|神戸・スカイマークスタジアム]]）（[[テーク・ワン]]（[[テレビ大阪|TVO]]子会社）制作協力）&lt;br /&gt;
**[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]VS巨人（6月2日、[[札幌ドーム]]）（[[テレビ北海道|TVh]]制作協力）&lt;br /&gt;
**[[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]]VS巨人（6月8・9日、千葉マリンスタジアム）&lt;br /&gt;
:6月8日の試合は、19時台に人気のアニメーション枠があることや、[[テレビ朝日]]でサッカーW杯アジア最終予選北朝鮮×日本が放送されるため午後8時からの放送で、[[テレビ大阪]]に関してはオリックスVS阪神戦に差し替えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、[[2006年]]は巨人の主催試合の実況中継にも参入した。巨人の主催試合をテレビ東京で放送するのはもちろん開局以来初の試みとなり、日テレ独占状態が完全に崩壊したこととなる。&lt;br /&gt;
:巨人の主催試合は長年[[日本テレビ放送網|日テレ]]が独占状態で中継していた。[[2002年]]以後、主として土曜日のナイターが[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]で年間5-10試合ほど生中継され、独占状態こそ崩壊したものの、民放に関しては日テレ独占が続いていた。だが、[[2005年]]は巨人の成績不振などからテレビ中継の視聴率が悪化し、中継の延長オプションの縮小やシーズン末期には全国中継そのものが行われなかったり（ローカル放送降格）するなど、テレビ中継の見直しが懸念材料とされていた。&lt;br /&gt;
:2006年、日テレは巨人戦の主催73試合のうち、63試合の中継にとどめ、残りの10試合中5試合はNHK総合で、更に残った5試合を[[テレビ朝日]]（3試合 なお2005年にも交流戦1試合のみが中継された）とテレビ東京（2試合）に割り当てて中継することになった。&lt;br /&gt;
*2006年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**巨人VS[[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]（5月7日、[[東京ドーム]]）&lt;br /&gt;
**巨人VS[[阪神タイガース|阪神]]（6月30日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2007年]]からは、神宮球場にて行われる[[東京ヤクルトスワローズ]]VS[[読売ジャイアンツ]]戦を放送する。これは、ヤクルト球団主催試合の放送権を持つ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]やテレビ朝日が巨人戦中継に消極的であり、テレビ東京がさらに増やしたい考えであるため、同局から数試合譲渡されるものと思われる。更に、今後の視聴率の動向により日テレも巨人主催試合数をさらに減らすことを示唆しているため、場合によっては2008年以降、放送する数が増加する可能性もある。&lt;br /&gt;
*2007年にテレビ東京で放送される巨人戦中継&lt;br /&gt;
**東京ヤクルトVS巨人（4月28日、[[明治神宮野球場|神宮球場]]）（テレビ東京・BSジャパンのみの中継）&lt;br /&gt;
**巨人VS東京ヤクルト（5月6日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**巨人vs中日（5月13日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**北海道日本ハムvs巨人（5月23日、[[札幌ドーム]]）（Tvh制作協力）&lt;br /&gt;
**千葉ロッテvs巨人（6月5日、[[千葉マリンスタジアム]]）（テレビ東京・BSジャパンのみ中継）&lt;br /&gt;
**オリックスvs巨人（6月14日、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]）（テーク・ワン制作協力）&lt;br /&gt;
**阪神VS巨人（7月16日、[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]）（TVO制作）&lt;br /&gt;
**[[中日ドラゴンズ|中日]]VS巨人（9月6日、[[ナゴヤドーム]]）（[[テレビ愛知|TVA]]制作協力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サッカー中継===&lt;br /&gt;
かつて、日本で初めて[[FIFAワールドカップ|ワールドカップ]]を放送し、[[Jリーグ]]がブームになる以前から実業団サッカーの中継を多く行うなど、サッカーに注力するテレビ局としても知られる。また、最近では人気[[声優]]をワールドカップのキャスターやイメージキャラクターとして若干名出演させる等、他局とは一線を画すイメージとなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーとの縁は、[[三菱グループ]]提供の『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』の放送開始が嚆矢である。まだマイナースポーツだったサッカーの魅力を紹介したこの番組の企画は、スポンサーサイドの三菱グループの[[篠島秀雄]]（当時[[三菱化成]]社長、[[日本サッカー協会]]副会長、東京12チャンネル番組審議委員）が提案したものだったといわれる（当時の東京12チャンネルは財界を中心とした再建途上にあり、番組の企画などは財界幹部などの意見が罷り通っていた）。この提案を受けて、[[三菱商事]]の[[諸橋晋六]]（当時同社ロンドン支店長、のち同社社長・会長）が試合のフィルムを買い付け、放送に利用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年、プロ野球日本シリーズ中継の項で先述したとおり、成り行きではあるがワールドカップの試合フィルムとその放映権を獲得。1974年7月にはワールドカップ決勝戦の生放送を深夜枠ながら生中継した。いずれも日本初である。なお、この決勝戦の裏でNHKをはじめ民放各局は参議院選挙の開票速報を放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]][[10月28日]]には、「[[ドーハの悲劇]]」と呼ばれるワールドカップアジア最終予選・日本vs[[イラク]]戦を放送し、テレビ東京史上最高視聴率となる48.1%の視聴率を挙げた（日本vsイラク戦の前の同局の最高視聴率番組は、東京12チャンネル時代の[[1971年]]に放送された、[[ボクシング]]世界[[フェザー級]]タイトルマッチ・[[西城正三]]対クロフォード戦であった。このとき記録した48.1%は、局別の最高視聴率としては長らく[[テレビ朝日]]を上回る在京民放4位であったが、2006年ワールドカップ独大会・日本対クロアチア戦での52.7%に抜かれてしまった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月5日]]には、関連会社[[FC東京]]と[[スペイン]]の強豪、[[レアル・マドリード]]戦を放送した。この試合の放送権は当初[[東京放送|TBS]]が獲得したが、FC東京の試合を放送してもその時間帯のレギュラー番組（『[[学校へ行こう!]]』など）よりも視聴率が落ちると判断し、テレビ東京へ放送権を譲渡した。しかし譲渡後に[[デビッド・ベッカム]]がレアル・マドリードへ移籍したため一躍注目のカードとなり、16.9%の視聴率を獲得して、皮肉にもTBSを視聴率で上回る結果となった。&lt;br /&gt;
:また、この試合は当初[[テレビ大阪]]と関西圏の一部の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]に限って同じ時間に（この試合が行われた[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]に隣接する[[明治神宮野球場]]から）[[プロ野球中継]]ヤクルトvs阪神戦が予定されていたため生中継はせず、サッカーは深夜に録画放送の予定だったが、野球中継が降雨中止のため関西圏でも結果的には同時放送となり、録画中継を予定していた深夜放送を早々と切り上げた（ちなみに、この時は関西地区で深夜に[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]の試験電波発射のため、NHKを含め全ての局が3時以降全面的に放送休止になっていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月3日]]の[[AFCアジアカップ|アジアカップ]]最終予選の[[サウジアラビア]]戦では、中継がなかなか決まらない土壇場で放映権を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京のサッカーマニア向き番組には、前述の『三菱ダイヤモンド・サッカー』以外にも、1990年代の『[[ナンバー12・熱血サッカー宣言]]』（金曜22時台）があったが、現在では放映されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===格闘技中継===&lt;br /&gt;
*かつては[[プロレス]]番組にも力を入れていた。1960年代には海外のプロレス大会のフィルムを放映した「プロレスアワー」、日本初の女子プロレスの定期中継番組となった「女子プロレス中継・世界選手権シリーズ」を放送。1970年代からは[[国際プロレス]]の定期中継として「国際プロレスアワー」を放送。1980年代には、やはり海外のプロレスを紹介する「世界のプロレス」を放送していた。同番組は[[ロード・ウォリアーズ]]を日本に初めて紹介したことで知られ、一方では第1次[[UWF]]のテレビ中継を、番組の枠内で行ったことでも知られる。1990年代には、[[天龍源一郎]]が[[全日本プロレス]]退団後に[[メガネスーパー]]と組む形で[[1991年]]に設立し、天龍を旗頭とした団体「[[SWS]]」の旗揚げ戦を特番で中継、同団体の後期には、月1回の深夜枠で定期中継を行った。近年では[[WWE]]のダイジェスト番組「LIVE WIRE」「After Burn」や、[[全日本プロレス]]の中継番組『[[プロレスLOVE]]』、[[プロレスリングZERO-ONE|ZERO-ONE]]の中継番組『破壊王プロレスZERO-ONE』、[[パンクラス]]の中継番組『格闘Xパンクラス』なども放送している。&lt;br /&gt;
*また、[[プロボクシング]]中継も定評があり、かつては[[モハメド・アリ]]や[[マイク・タイソン]]らのビッグマッチや、「世紀の死闘」と言われた[[金沢和良]]の世界挑戦、[[渡辺二郎]]の海外防衛戦、[[竹原慎二]]のミドル級王座挑戦など日本人の世界タイトルマッチも数多く中継してきた。海外の試合は[[WOWOW]]や[[J SPORTS]]（旧・[[スポーツ・アイ ESPN]]）に移ったが、現在も日本タイトル戦や中小ジム所属ボクサーの世界戦を中継している他、[[帝拳ボクシングジム|帝拳]]・[[協栄ボクシングジム|協栄]]両プロモーションと提携する事もあり。近年はテレビ朝日が手放した[[ヨネクラボクシングジム|ヨネクラジム]]及びヨネクラ系の[[大橋スポーツジム|大橋ジム]]主催が中心となりつつある。&amp;lt;br&amp;gt;ボクシング判定を巡り議論が激しくなる中、2006年9月18日に行われた[[川嶋勝重]]vs[[クリスチャン・ミハレス]]戦では、[[ガッツ石松]]による独自採点が好評となり、[[日本ボクシングコミッション|JBC]]の採点公開に影響を与えた。2007年1月3日に行われた「[[ボクシング・グランプリ2007]]」も中継。&lt;br /&gt;
*1970年代の[[キックボクシング]]ブームの頃にはTBS・日本テレビとともに中継も行っていた。&lt;br /&gt;
*2005年には米国の総合格闘技[[UFC]]を地上波で唯一中継した。また、2006年からは日本唯一の金網格闘技「[[ケージ・フォース]]」の中継を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の[[スポーツ]]中継===&lt;br /&gt;
伝統的にテレビ東京が得手とする三大スポーツは、[[モータースポーツ]]、[[ゴルフ]]、[[サッカー]]（別稿）である。[[ゴルフ]]番組は試合中継のほか、20年以上に渡って土曜12時からの枠が続いている。&lt;br /&gt;
*[[ラグビー]]に関しては、長年、伝統の慶明戦、オール早慶明三大学対抗戦、社会人ラグビー等を録画中継を中心に放送していたが、近年は放送されていない。2003年には、[[ラグビー・ワールドカップ]]を日本戦を中心に録画中継した（BSジャパンでは放送されず）。&lt;br /&gt;
*また、『[[世界卓球選手権]]』を2005年から[[福原愛]]戦を中心に録画中継した（これもBSジャパンでは放送されず。ただスポーツニュースではBSジャパンでも放送された）。2006年は30分の延長オプションが設定され、延長になった場合（平日のとき）、中継終了以降の番組は開始時刻を繰り下げ。世界卓球選手権が放送されないBSジャパンでも『[[ワールドビジネスサテライト]]』以降の番組は開始時刻を繰り下げ。延長した分の時間はその穴埋めとして10分間の紀行番組が数本放送された。&amp;lt;br /&amp;gt;なお同年には「世界卓球の延長により深夜番組の録画に失敗した」という抗議文と骨らしきものが入った[[小包]]が局に届けられるという事件が発生している（詳しくは[[いぬかみっ!#骨入り小包送付事件|この項目]]を参照）。さらに他のスポーツ中継が加わり、本来1時台に放送されるアニメが早朝の4時台に放送される事態が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「12チャンネル」時代の1970年4月から、土曜日の関東地区の[[中央競馬]]中継（[[土曜競馬中継]]→現「[[ウイニング競馬]]」）を行っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[近畿地方|関西地区]]では、[[京都放送|KBS京都]]と[[サンテレビジョン|サンテレビ]]が[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|土曜日の競馬中継（KBS制作）]]を独占放送している関係上、[[テレビ大阪]]では放送されていない。同番組については、2局がKBS制作版と織り交ぜて放送している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[競輪]]・[[競艇]]の主要レースも中継している。&lt;br /&gt;
*[[モータースポーツ]]番組としては、[[ラジコン|RCカー]]ブーム、[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった『[[タミヤRCカーグランプリ]]』や[[ロードレース世界選手権]]中継（制作はテレビ大阪）、『[[モーターランド]]』（後にテレビ愛知制作の『モーターランド2』に移行）などを放送し、平成の今では『[[激走!GT]]』『[[AXEL]]』を始め、[[世界ラリー選手権]]や[[鈴鹿8時間耐久ロードレース|鈴鹿8耐]]（制作はテレビ大阪）のダイジェスト番組などを放送している。&lt;br /&gt;
*1970年代、[[ローラーゲーム]]東京ボンバーズ対アメリカのチームの試合が『日米対抗ローラーゲーム』(実況:[[土居まさる]]、解説:ドクター宮本、ゲスト:児島みゆき(現[[児島美ゆき]]))で毎週、放送された。局内で表彰されるほど、高視聴率をとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
====“演歌のテレ東”====&lt;br /&gt;
*[[演歌]]と言えば[[日本放送協会|NHK]]という意見が今でも多いかもしれないが、実際にはテレビ東京のほうが番組数も多く、歴史ある番組も多い。&lt;br /&gt;
*開局以来[[1989年]]（平成元年）3月までの25年間にわたって放送され、現在は夏祭り（7月）と年忘れ（[[大晦日]]）に放送している『[[にっぽんの歌]]』、そして[[1978年]]（昭和53年）10月から[[2000年]]（平成12年）9月までの22年間放送され、[[大正製薬]]の[[一社提供]]番組としてもおなじみだった『[[演歌の花道]]』は、「演歌といえばテレビ東京」という地位を確固たるものにした。この関連で[[東海林太郎]]や[[伊藤久男]]、[[霧島昇]]、[[小唄勝太郎]]ら往年の名歌手の貴重なカラー映像が多数残されることとなった。&lt;br /&gt;
*なお、現在では『夏祭りにっぽんの歌』・『年忘れにっぽんの歌』（[[BSジャパン]]でも同時放送）のほか、春・秋の番組改編期前後に放送される「昭和歌謡大全集」・「名曲ベストヒット歌謡」、テレビ東京だけでの放送となるが、不定期で放送されている『[[徳光和夫]]の歌謡スペシャル』、11月最終日曜日の『[[日曜ビッグバラエティ]]』枠で年末の賞取りレースの1つとして放送され、演歌の育成を目的としている『[[日本作詩大賞]]』がその役割を果たしており、どの[[番組]]も安定した人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の音楽番組====&lt;br /&gt;
*社名が「東京12チャンネル」から「テレビ東京」へと移っていく時期に放送されていた音楽番組としては『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』（[[1977年]]-[[1987年]]）や[[シブがき隊]]と[[少年隊]]が司会をつとめた『[[ザ・ヤングベストテン]]』（[[1981年]]-[[1982年]]）この番組の後継となる『[[レッツGOアイドル!]]』などがあげられる。&lt;br /&gt;
*駆け出しの[[ジャニーズ]]タレント応援番組の歴史が古くからあり『愛ラブSMAP』（1991年10月～1996年3月）、『愛LOVEジュニア』（1996年3月～1998年9月）などを放送。古くは当時のジャニーズ1グループが総出演しているドラマ等も放送している。&lt;br /&gt;
*1990年代に一時的にテレビ東京からジャニーズ番組が消えたが&amp;lt;!--（1998年末に発覚した某事件が原因か?）--&amp;gt;、現在は『[[Ya-Ya-yah (テレビ番組)|Ya-Ya-yah]]』（2003年1月～）、[[関ジャニ∞]]の『[[おもてなし音楽バラエティ むちゃ∞ブリ!]]』を放送中。&lt;br /&gt;
*また、音楽については、『[[ASAYAN]]』を通じて、[[モーニング娘。]]、鈴木あみ（現・[[鈴木亜美]]）、[[CHEMISTRY]]、[[dos]]らを輩出。ゴールデンタイムに邦楽系番組は2006年4月現在皆無だが、土曜昼帯では『[[音遊人]]』、深夜枠では[[ロッキング・オン]]提供の『[[JAPAN COUNTDOWN]]』、[[ヒップホップ]]系アーティストを紹介する『[[流派-R]]』、ロック派の為の『[[ROCK FUJIYAMA]]』、月1で『月刊Melodix!』が放送されている。&lt;br /&gt;
*他にも過去（[[1980年]]代）には他局があまり目を付けなかった「ニューミュージック」や「ロック」に視点を据えた番組として『TOKIOロックTV』なども存在した。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]の長寿番組『[[題名のない音楽会]]』は、『ゴールデンポップスコンサート』というタイトルで、1964年8月東京12チャンネルから始まった。局の放送編成諸方針の変更により、1966年4月NETへ移管された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京が弱い分野==&lt;br /&gt;
===ワイドショー===&lt;br /&gt;
他局が手がける、いわゆる「[[ワイドショー]]」のような情報番組を苦手としている。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]～[[1975年]]には「[[奥さん!2時です]]」を[[毎日放送]]と共同制作していたが（月・水・金は毎日放送制作、火・木は東京12チャンネル制作）、[[1975年]]に毎日放送のネットチェンジが行われたことに伴い同番組は終了した。その後、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]と共同制作の「[[こんにちは!奥さん2時です]]」などへ移行したが、テレビ大阪の開局によりサンテレビ・KBS京都との関係を縮小したため、同番組も終了した。のちに「[[昼ワイド･あなたのスタジオ]]」へと受け継がれるが、長く続かなかった。&lt;br /&gt;
*他にも、番組コンセプトや出演者を[[フジテレビジョン|フジテレビ]]からほぼまるごと移動させたような『[[レディス4]]』、現在の『[[朝はビタミン!]]』の流れの源流とも言える『[[土居まさるのハッピーTODAY!]]』・『[[土居まさるの元気通信]]』・『[[カルチャーワイド90]]』など「主婦向け生情報番組」といえるジャンルの番組はあるものの、「芸能ニュース」や「事件」を取り扱うことはない。なお、他局で放送されるような「ワイドショー」は、テレビ東京では「社是」として放送しないとされている。&lt;br /&gt;
*また、同局が他局と違い、日本経済新聞社が筆頭株主である関係から経済ニュースに重点を置いていることも理由にあげられるが、「他局と伍する体制が整わないことが大きな原因であると考えられる」とする意見もある（実際東京12チャンネルは当初教育局だった関係から、開局当時報道部門を持っておらず、[[朝日新聞社]]の協力体制のもと、ニュース番組は放送されていた。社内組織としての報道局が設置されたのは[[1971年]]2月のことである）。&lt;br /&gt;
現在はヒットの秘密&lt;br /&gt;
の記者会見ウィークで&lt;br /&gt;
記者会見限定で&lt;br /&gt;
あるがやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去映像の処遇===&lt;br /&gt;
*他局のアニメ・時代劇の再放送やリメイクの多い放送局だが、自身の過去の番組は、少なくとも1980年代前半以前については回顧する番組が非常に少ない。[[演歌]]・[[懐メロ]]関係の特集番組や、かつて[[八木治郎]]の司会で放送されたトーク番組『[[人に歴史あり]]』の総集編的な番組が時折放送された程度だった。上述のお色気番組があった時期もあったが、今日の放送倫理規定に反しない過去の人気番組も多かったはずである。理由としては著作権・肖像権の問題が尾を引いていると言う問題もあるが、他局に比べ、過去との断絶が格段に強い放送局である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地方局参加番組===&lt;br /&gt;
また、[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]（フジテレビ）、あるいは[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ）などのような地方局が一丸となって制作に参加する番組が少ない。&lt;br /&gt;
*尚、2005年より毎年お正月にTXN系列局6局の共同製作による「全日本パフォーマンス人文字大賞」を放送している。また『[[ワールドビジネスサテライト]]』では不定期の金曜日にTXN系のある地方から地域経済の実情を伝える中継がある。&lt;br /&gt;
*[[テレビ大阪]]、[[テレビ愛知]]制作協力で、東阪名3元中継シンポジウム的な「[[TONでネットワーク]]」という番組を放送したこともある。&lt;br /&gt;
*もともと系列局のない独立した局であった影響か、全国ネット番組でも旅番組やグルメ番組以外は首都圏の話題が多い（特に『[[出没!アド街ック天国]]』『[[ハロモニ@]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*昼の『[[時代劇アワー]]』で、他局で権利切れになった時代劇の放送権を購入、再放送を行なっている。また、[[海外ドラマ]]（主に米国）の放送がされることが多い。しかし、他の系列局に比べ自社制作のドラマは比較的少ない。&lt;br /&gt;
*かつては『[[大江戸捜査網]]』などの時代劇や、毎週月曜21時に『月曜女のサスペンス』と題した単発のミステリー作品集を放送したり、また日曜日21時、水曜20時、金曜21時から連続ドラマを放送したことがあったが、近年では2001年1月からスタートした2時間単発枠（2005年9月からは『[[水曜ミステリー9]]』）、2005年10月から開始した深夜枠の連続ドラマ『[[ドラマ24]]』（『[[嬢王]]』=2005年10月改編=など）の2枠のみである。特番としては正月の『[[新春ワイド時代劇]]』がある。&lt;br /&gt;
*なお2006年10月より[[ゴールデンタイム|ゴールデン枠]]としては『ハッピー2』以来6年ぶりとなる連続ドラマ（連続ものでは9年ぶりの時代劇）『[[逃亡者 おりん]]』が放送された。2007年4月からは『[[藤沢周平]]時代劇 [[よろずや平四郎活人剣]]』が放映されている。&lt;br /&gt;
*2007年2月11日、12日に放送の2夜連続スペシャルドラマ『[[李香蘭]]』は同局初のオール海外ロケを敢行した歴史的大作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===平和関係番組===&lt;br /&gt;
このジャンルも弱点といえる。[[広島平和記念式典]]・[[長崎平和祈念式典]] の中継は両県にTXN系列局がないことから実施されていない。両原爆関係のドキュメンタリー放送（広島県に系列局のある他の民放ネットでは、全て何らかの形で制作・全国向け放送）などもないようである。ただし平和関係番組（日中戦争・太平洋戦争の戦禍を伝える番組）が皆無ではなく、3月10日のニュースでは[[東京大空襲]]を取り上げるなど、取材可能なエリア内では努力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、2007年5月にテレビ東京が、'''地方に3局ネットを拡大する'''ことを発表し、その中に'''広島県'''が含まれている（他には宮城県、静岡県）ことから、これらのことも解消されるのではと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1970年代に真珠湾攻撃を扱った番組を放送し、1990年代には[[ドキュメンタリー人間劇場]]で戦争体験を扱うなどの例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、独立した番組ではなく「救出劇」や「偉人伝」などの番組の一部として、思想にとらわれない表現で平和関係の番組を放送することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2007年2月に放送された『[[李香蘭]]』においては、他局と同様の思想に近い戦争描写がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な[[送信所]]・[[中継局]]==&lt;br /&gt;
===デジタル放送(JOTX-DTV)===&lt;br /&gt;
*[[リモコンキーID]]7&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[東京タワー]] 23ch 10kW 約1400万世帯が[[放送#放送区域|放送区域]]&lt;br /&gt;
**山梨県は地元でNHK甲府デジタル教育が23chで送信しており、東京都・神奈川県に隣接する地域を除き、同県内でのTXデジタル放送受信はほぼ不可能になっている。そのため、ケーブルテレビ再送信を行っている所もある。&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]] 18ch 300W 338,604世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]] 18ch 3W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 18ch 100W 444,359世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 18ch 10W&lt;br /&gt;
*群馬県  	 &lt;br /&gt;
**[[前橋市|前橋]] 45ch 100W 760,779世帯が放送区域 	&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]]・[[みなかみ町|水上]] 23ch 5W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 23ch 10W &lt;br /&gt;
*神奈川県 	 &lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]] 23ch 100W（[[偏光|垂直偏波]]） 1,010,779世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]・[[小田原市|小田原]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アナログ放送(JOTX-TV)===&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[港区 (東京都)|東京タワー]] 12ch 50kW&lt;br /&gt;
**●[[品川区|大井町]] 78ch 50mW（[[センチメートル波|SHF]]）&lt;br /&gt;
**●[[八王子市|八王子]] 62ch 10W&lt;br /&gt;
**●[[多摩市|多摩]] 59ch（アナアナ変換前18ch） 200W&lt;br /&gt;
**[[新島]] 62ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[三宅島]] 12ch 10W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]] 12ch 30W&lt;br /&gt;
**[[父島]] 61ch 10W&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]]（千波町） 32ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]]（風神山） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[日立市|十王]]（石尊山） 61ch 100W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 44ch（アナアナ変換前17ch） 100W&lt;br /&gt;
**[[日光市|今市]] 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
*群馬県&lt;br /&gt;
**[[渋川市|榛名山]]（[[前橋市|前橋]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[桐生市|桐生]] 61ch（アナアナ変換前31ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]] 61ch 50W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 44ch 100W&lt;br /&gt;
**[[本庄市|児玉]] 61ch（アナアナ変換前17ch） 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[館山市|館山]] 62ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[勝浦市|勝浦]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[成田市|成田]] 61ch（アナアナ変換前18ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取佐原]] 62ch（アナアナ変換前17ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取小見川]] 38ch 30W&lt;br /&gt;
**[[横芝光町|横芝光]] 47ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*神奈川県&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|横浜みなと]]（[[ランドマークタワー]]） 62ch 30W&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|山下町]] 79ch 100mW(SHF）&lt;br /&gt;
**[[横須賀市|横須賀久里浜]] 33ch 3W&lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]]（[[湘南平]]） 43ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]（[[小田原市|小田原]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
*他&lt;br /&gt;
*●その中継局周辺でも東京親局12chを視聴している場合が多い（特に、SHFで送信されている中継所付近の地域）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''廃止された中継局'''&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[渋谷区|千駄ヶ谷]] 79ch 1W(SHF)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===受信可能な地域===&lt;br /&gt;
'''直接受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[関東広域圏]]の殆どの地域&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]・[[山梨県]]・[[長野県]]・[[福島県]]の一部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ケーブルテレビを通じて実質的に放送エリアとなっている地域'''&lt;br /&gt;
*[[山梨県]]のほとんど&lt;br /&gt;
*:普及率90%以上 山間部の一部や峡南地方の一部を除く。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]西部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:西部地方は同じ系列局である[[テレビ愛知]]を再送信しているCATV局もある。&lt;br /&gt;
*[[長野県]]南部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:静岡県同様、南部地方はテレビ愛知を再送信しているCATV局あり。&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]上越地方&lt;br /&gt;
上記地域でケーブルテレビによる再送信をアナログ放送のみ実施。（上記地域の中でも山梨県の普及率はずば抜けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''良好には受信できないが、受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]のごく一部（[[NHK新潟放送局|NHK新潟]][[NHK教育テレビジョン|教育]]（アナログ放送）、[[新潟テレビ21]]（デジタル放送）停波時）&lt;br /&gt;
*[[山形県]]のごく一部（[[仙台放送]]（アナログ放送）停波時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なテレビ番組==&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京番組一覧]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===虎ノ門本社===&lt;br /&gt;
*'''第1スタジオ'''（200坪） - [[日本作詩大賞]]（毎年11月最後の日曜日）、[[ペット大集合!ポチたま]]&lt;br /&gt;
*'''第2スタジオ'''（140坪） - [[朝はビタミン!]]、[[おはスタ]]、[[レディス4]]、[[ワールドビジネスサテライト|ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
:→かつては第2スタジオで「[[ギルガメッシュないと]]」や「[[ヒップでダダーン]]」「[[平成女学園]]」も収録されていた。&lt;br /&gt;
*'''第3スタジオ'''（70坪） - [[速ホゥ!]]、[[ワールドビジネスサテライト]]、[[メガスポ!]]、[[こちらけいざい編集長]]（BSジャパン）&lt;br /&gt;
*'''第4スタジオ'''（35坪） - [[ニュースモーニングサテライト]]、[[Opening Bell]]、[[NEWS MARKET 11]]、[[Closing Bell]]、[[ニュースブレイク]]、[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に第1・第2スタジオが汎用スタジオとして使われ、第1はパッケージ中心、第2は平日の帯番組や小規模収録番組中心の運用となっている。また報道局に隣接する格好の第3・第4スタジオは報道番組中心の運用となっている。&amp;lt;br&amp;gt;なお以前の第3スタジオでは情報系番組の生放送や収録が行われていたこともあった。そして第4スタジオは報道局側に壁のないオープンスタイルであったが、諸事情により現在は完全密閉型のスタジオへ改装された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4スタジオは当初サブを持たず、第3副調整室（3サブ）が第3スタジオと第4スタジオを駆動する形式だった。その後一旦第4副調整室（4サブ）が整備されるも、報道フロアが手狭になったことから4サブを廃止・撤収し、再び3サブで3スタと4スタを駆動する形に改められた。なお3サブ内にはCG制作室が併設され、4サブは報道VTR編集室に改装されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれのスタジオも[[ハイビジョン]]対応で、SD（または[[世界の放送方式|SDTV]]、''Standard Definition Television''で従来の標準画質）収録番組も混在している。地上デジタル放送開始前の2003年6月の時点でもすでに全番組の3割がハイビジョンで制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、虎ノ門本社全スタジオのハイビジョン対応化は2000年12月開局のBSジャパンでも地上波番組をハイビジョンで放送するために他の在京キー局に先駆けて整備したものであり、その後の地上デジタル放送にも対応している。下記の天王洲スタジオも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===天王洲スタジオ===&lt;br /&gt;
東京都[[品川区]]東品川一丁目3番3号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つのスタジオがあり、1999年の運用開始当初からハイビジョンに対応している。バラエティでは『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』などのゲストの多い公開番組の収録や生放送も行っているほか、他局への貸し出しも行っている。&amp;lt;br&amp;gt;同スタジオと同じ敷地内にマンション「てれとハイム」が併設されており、「職住接近」の環境が出来上がっている。しかし実際ここに居を構えるテレビ東京社員は数えるほどとも言われている。&amp;lt;br&amp;gt;なお建物自体は関連会社の「テレビ東京建物」が管理している。&lt;br /&gt;
* '''天王洲1スタジオ'''（250坪） - [[ハロー!モーニング。]]、[[開運!なんでも鑑定団]]、[[徳光&amp;amp;コロッケの“名曲の時間です”]]など&lt;br /&gt;
* '''天王洲2スタジオ'''（150坪） - [[出没!アド街ック天国]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにロケーション番組となっている[[いい旅・夢気分]]、[[元祖!でぶや]]、[[美の巨人たち]]も全編ハイビジョン制作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※かつての本社屋である「[[東京タワー芝公園スタジオ|芝公園スタジオ]]」もテレビ東京が保有していたが、現在は[[日本電波塔]]（[[東京タワー]]の運営会社）が管理し、関連会社[[テクノマックス]]が運営している。運営は変わったが、テレビ東京の放送番組はいまも多く制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※送出マスターは虎ノ門本社にあって、地上デジタル・アナログ統合マスターがあるほか、BSデジタル局[[BSジャパン]]の送出マスター設備も同じ虎ノ門本社にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの[[時刻出し]]==&lt;br /&gt;
*[[平日]]の朝の表示は放送開始時 - 9:26.00まで。&lt;br /&gt;
*:かつては『[[Opening Bell]]』が終了する9:50.05まで表示していた他、夕方の『[[シブスタ]]』や『[[ぶちぬき]]』を放送していた17:25.00～18:00.00にも表示があった。&lt;br /&gt;
*:以下の4番組で天気ループを実施しているが表示区間は各番組で違っている。いずれもCM中は消去&lt;br /&gt;
**『[[モーニングサテライト]]』※全国送出。[[BSジャパン]]でも表示&lt;br /&gt;
**『[[おはスタ]]』※全国送出。2006年11月より第2部『スーパーライブ』で実施&lt;br /&gt;
**『[[朝はビタミン!]]』※関東のみ。『レースガイド』放送中は消去&lt;br /&gt;
**『Opening Bell』※全国送出。8:45のオープニング後～8:59の提供スポンサー前まで。BSジャパンでも表示&lt;br /&gt;
*[[土曜日|土]]・[[日曜日]]・[[祝日]]の朝の表示は9:00まで。&lt;br /&gt;
*:かつて土曜日は9:25:（2001年10月～2002年3月まで）、祝日（土曜・日曜を除く）は9:55:05まで表示していた。（注：放送開始時から表示があるのは平日と日曜と祝日（土曜を除く）で、土曜日の表示は7:00からである（かつては土曜日でも放送開始時から表示があった）。&lt;br /&gt;
*カスタムフォント表示は平日放送開始時-8:42:30、月～金の祝日は放送開始時-8:57:30（CM中とレースガイドを除く）。&lt;br /&gt;
*かつては平日の『[[おもしろプレヌーン]]』で10:30~11時台、『[[ときめきプレヌーン]]』で11時台、『[[もっと素敵に!]]』で0時台、『[[10時奥さまプラーザ]]』で10：00～11:30も時刻表示をしていた。&lt;br /&gt;
*:かつては8:00-8:54、土曜6:30-8:57、日曜6:15-8:58のカスタム表示もあった。しかし、最近日曜7:30:00-8:26:40はカスタム表示となっている。『朝はビタミン!』では、開始当初から現在に至るまでカスタム表示だが、一時期（2006年10月頃）のみ通常フォントで表示していた。&lt;br /&gt;
*:カスタム→通常、通常→カスタムとなる時は1秒間時刻表示が消える。カスタム→通常の時にはカスタムが、通常→カスタムの場合には通常が1秒間消える。&lt;br /&gt;
*平日夕方の表示は 16:54:00-17:20:00まで『[[速ホゥ!]]』（夕方のニュース枠）内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、前日の定時放送終了後の[[フィラー]]からや土曜日11:30～12:24の時刻表示があった。&amp;lt;br&amp;gt;また、『[[TXNニュースアイ]]』放送期間中は17:00.00～17:00.25までの表示もあったほか、1997年10月～2001年3月末まで10:00～11:30.05、2001年4月～2001年9月まで10:00～11:00.05の時刻表示もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
*1979年3月まで、局のマークや社屋の静止画像だった。&lt;br /&gt;
*[[楽しさ12ヶ月バージョン]]（東京12チャンネル、1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
:トゥエルブメイツという12人組の女性&amp;lt;ref&amp;gt;当時開局15周年記念に、一般公募で選ばれたマスコット的存在。『[[おはようスタジオ]]』にも出演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;がアイドルやカウボーイや侍などに変装した状態で12分割の画面に映り、その画面が東京12チャンネルのマークとともに見え隠れして「1年12ヶ月、楽しさ12ヶ月東京12チャンネルでーす」と言って終わる。BGMは電子音。オープニングとクロージングでは別構成の別映像。&lt;br /&gt;
*パタパタアニメバージョン、ナレーション/[[宮崎絢子]]（1981年10月1日 - 1998年9月30日）&lt;br /&gt;
:テレビ東京に社名変更されたのを機に変更された。ナレーションが入るのは1985年12月虎の門社屋移転時より。又ナレーションの他、アニメーションの最初と最後に虎ノ門社屋の全景写真もこの時から挿入される。オープニングは昼の、クロージングは夜の写真が使用されていた。&lt;br /&gt;
*新CIバージョン、ナレーション/[[茅原ますみ]]（1998年10月1日 - 2003年11月30日）&lt;br /&gt;
*現行バージョン（2003年12月1日 -）&lt;br /&gt;
:テレビ東京では在京他局と異なり、[[終夜放送]]は現在一部の日を除いて行われておらず、クロージングはほぼ毎日見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
*[[皇居]]前（[[パレスホテル]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[芝公園]]（[[泉ガーデンタワー]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）&lt;br /&gt;
*[[渋谷]]（HD）&lt;br /&gt;
*[[羽田空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
;東京12チャンネル時代&lt;br /&gt;
*楽しさ12か月（1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
;テレビ東京以降&lt;br /&gt;
*緑さわやか（1981年10月）&lt;br /&gt;
*はたち個性派（1984年開局20周年用）&lt;br /&gt;
*ハートビンビン テレビ東京12（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*チュッ!テレビ東京（1993年10月 - 1998年9月）&lt;br /&gt;
*てれとしるぶぷれ!（1998年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
*てれとまにあ。（2001年4月 -）&lt;br /&gt;
*あれと、これと、てれと。（現行・2004年 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史・記念誌==&lt;br /&gt;
テレビ東京では、（東京12チャンネル時代に発行した1冊も入れて）以下の5冊を発行している。&lt;br /&gt;
*'''東京12チャンネル15年史'''（東京12チャンネル社史編纂委員会・編集） [[1979年]]4月発行、104ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京20年史'''（テレビ東京20年史編纂委員会・編） [[1984年]]4月発行、129ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京25年史'''（テレビ東京25年史編纂委員会・編纂） [[1989年]][[4月12日]]発行、141ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京30年史'''（テレビ東京30年史編纂委員会・編纂） [[1994年]]4月発行、188ページ&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京史 20世紀の歩み'''（テレビ東京・編） [[2000年]]4月発行、335ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
;遍歴&lt;br /&gt;
*[[1989年]]、従来の「アナウンス部」が廃止され新たに「パーソナリティ室」が設置された。他局のように枠を分けての採用を行わず、局内外から多様な人材を募り入社させていった。そのため、この時期に入社したアナウンサーは一般職としての採用。&lt;br /&gt;
*パーソナリティ室は[[1995年]]に「アナウンス室」に改組。その後も他部署からルックスの良さやアナウンス力の達者な者などをアナウンサーとして登用していたが、[[1999年]]度から新卒アナの採用を再開。2004年には「編成局アナウンス部」へ改組された。&lt;br /&gt;
*テレ東アナは多種多様な人材の集合体であり、司会進行能力やアナウンス力は水準並、専門分野に関しては水準以上と評価されているが、フリーへの転出者は少ない。これは、民放他局がフリーアナウンサーに求める能力がルックスの良さや水準以上の司会進行能力（局アナでは言いにくいコメントを述べる）であり、特定の専門分野への知識は不要と考えているからではないか、と考えられる。&lt;br /&gt;
;ストライキ&lt;br /&gt;
*春頃、突然担当のレギュラー生番組の出演を休むことがある。これは公にはなっていないが、原因は労使交渉がまとまらず[[ストライキ]]を行使したためとみられる（アナウンサー以外の報道局所属のキャスターも含む）。&lt;br /&gt;
*その際は他番組担当のフリーキャスター（外部からの起用）や管理職のアナウンサー（現状ではアナウンス部長のみ）が替わって担当するため、放送休止となる影響はまったくない（技術スタッフ陣も幹部社員や外部の人間が担当）。&lt;br /&gt;
*しかし各番組ではそのことはまず触れなかったり、触れても「今日はお休みをいただいておりますので代わって●●がお伝えします」と具体的な説明をせずに断りを入れる場合もある&amp;lt;!--（これは他の民放やNHKが労働組合のストライキ決行となる場合も同様であるが2007年現在、他の在京キー局がストライキを起こした様子は見られない）。そのため視聴者から問い合わせの電話・投書・メールが多く寄せられることがある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近では2007年3月23日の夜に時限ストライキを行使したため『[[ニュースブレイク]]』は休止、『[[ワールドビジネスサテライト]]』も女性フリーキャスター3人（メインの小谷キャスターを含む、ただし担当アナウンサーが取材したVTRには登場している）で番組を進行、通常女性アナが進行する『[[スポーツ魂]]』（現・[[メガスポ!]]）も[[久保田麻三留|久保田アナウンス部長]]がスタジオ進行、VTRナレーションは土日版の男性ナレーターが担当して、この日の放送を乗り切った。&lt;br /&gt;
{{Ana}}&lt;br /&gt;
（入社年度、履歴)&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[久保田麻三留]]（1992年、元[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[斉藤一也]]（1992年）&lt;br /&gt;
**[[小島秀公]]（1994年）&lt;br /&gt;
**[[島田弘久]]（1995年）&lt;br /&gt;
**[[大岡優一郎]]（1996年、元NHK）&lt;br /&gt;
**[[赤平大]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[中川聡]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[植草朋樹]]（2002年、元RKB毎日放送）&lt;br /&gt;
**[[矢内雄一郎]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[増田和也]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[高蝶恵介]]（2007年）&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐々木明子]]（1992年、ニューヨーク支局勤務）&lt;br /&gt;
**[[末武里佳子]]（1997年、入社時は営業局に配属）&lt;br /&gt;
**[[水原恵理]]（1999年）&lt;br /&gt;
**[[森本智子]]（2000年）&lt;br /&gt;
**[[大江麻理子]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[大橋未歩]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[倉野麻里]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[前田真理子]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[松丸友紀]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[滝井礼乃]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[亀井京子]]（2005年）&lt;br /&gt;
**[[大竹佐知]]（2006年）&lt;br /&gt;
**[[繁田美貴]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[須黒清華]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[前田海嘉]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[秋元玲奈]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
**[[相内優香]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==元・アナウンサー==&lt;br /&gt;
===他部署に移動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
●印：2006年7月現在、キャスター等としてレギュラー番組出演のある人物&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[藤吉次郎]]（制作局所属）&lt;br /&gt;
**●[[池谷亨]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
**●[[梅津智史]]（報道局マーケット情報部所属&lt;br /&gt;
**[[榎田卓央]]（営業局業務推進部CM考査担当部長）&lt;br /&gt;
**●[[大浜平太郎]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[日高充]]（[[宮城テレビ放送]]からアナウンサーとして転籍してきた）&lt;br /&gt;
**[[山本薫]]&lt;br /&gt;
**[[四家秀治]]（1990年、[[RKB毎日放送]]から移籍⇒[[2007年]][[7月1日]]付で報道局異動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐野真由美]]（[[九州朝日放送]]→[[関西テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
**[[石川真美]]&lt;br /&gt;
**[[川島真理子]]&lt;br /&gt;
**[[吉野文]]&lt;br /&gt;
**[[黒田多加恵]]&lt;br /&gt;
**●[[塩田真弓]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[茅原ますみ]]（報道局経報道部所属）&lt;br /&gt;
**●[[槇徳子]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
※[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
*[[宮沢隆司]]&lt;br /&gt;
*[[高田晃]]&lt;br /&gt;
*[[島田良夫]]&lt;br /&gt;
*[[岡野忠元]]&lt;br /&gt;
*[[柳沢孝一]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山英二]]&lt;br /&gt;
*[[宮和夫]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦滋男]]（1964～1995、[[北海道放送]]出身、TVO・TVhの開局時に出向）&lt;br /&gt;
*[[金子勝彦]]※（1964～1994、[[毎日放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]]※（1971～1976）&lt;br /&gt;
*[[久保田光彦]]※（1979～2005）&lt;br /&gt;
*[[土居壮]]※（?～1991）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
*[[宮崎絢子]]（?～1998）&lt;br /&gt;
*[[鈴木恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[東海林克江]]※（[[IBC岩手放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[柿崎元子]]（[[青森放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[田口惠美子]]（1993～2003）&lt;br /&gt;
*[[原野佐希美]]※&lt;br /&gt;
*[[八塩圭子]]※&lt;br /&gt;
*[[家森幸子]]※（1995～2002）&lt;br /&gt;
*[[赤間裕子]]（[[福島テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
*[[春日美奈子]]※（1989～1996、[[群馬テレビ]]→[[テレビ静岡]]出身）&lt;br /&gt;
*[[大平雅美]]※&lt;br /&gt;
*[[白石海夕希|矢玉みゆき]]（気象予報士）※&lt;br /&gt;
*[[土川由加]]※&lt;br /&gt;
*[[龍田梨恵]]※（2000～2005）&lt;br /&gt;
*[[山形亜裕子]]&lt;br /&gt;
*[[横井ひろみ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[前田有花]] （政治部記者。[[テレビ朝日]]アナウンサー[[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]の実姉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[田原総一朗]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]（[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
*[[高妻由美]]（在籍時は総合職。[[テレビ岩手]]→[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==グループ会社==&lt;br /&gt;
連結子会社が12社、持分法適用関連会社が3社ある（2006年3月31日現在）。&lt;br /&gt;
===連結子会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ミュージック]]（音楽著作権の管理、イベント、音楽番組の制作等）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京メディアネット]]（番組販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京コマーシャル]]（CM放送の準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京アート]]（美術装置・番組用照明の企画制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京システム]]（システム開発）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京制作]]（番組の企画・制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ダイレクト]]〔旧：株式会社プロント〕（通信販売・広告販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ヒューマン]]（放送準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テクノマックス]]（技術制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京建物]]（スタジオ管理）&lt;br /&gt;
*株式会社エー・ティー・エックス （[[アニメシアターX]]）（アニメ番組提供）&lt;br /&gt;
*TV TOKYO AMERICA, INC.（米国報道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===持分法適用関連会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[日経映像]]（番組制作）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京ブロードバンド]]株式会社 （[[東京証券取引所]][[マザーズ]]上場）（映像コンテンツの配信・提供）&lt;br /&gt;
*株式会社[[インタラクティーヴィ]]（CS委託放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大株主==&lt;br /&gt;
2007年3月31日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*株式会社[[日本経済新聞社]]（33.34%）&lt;br /&gt;
*[[糸山英太郎]]（13.61%）&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]相互会社（5.02%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[三菱東京UFJ銀行]]（4.77%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[みずほ銀行]]（2.91%）&lt;br /&gt;
*[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（[[三井アセット信託銀行]]再信託分・株式会社[[三井住友銀行]]退職給付信託口）（2.86%）&lt;br /&gt;
*[[東レ]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[毎日放送]]（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三井物産]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]株式会社（1.76%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関東広域圏以外での[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- テレビ東京再送信局のみを掲載。それ以外の系列局（TVh・TVA・TVO・TSC・TVQ及びBSジャパン）を再送信している局については、その放送局の項に記載願います。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
関東1都6県以外ではアナログ放送のみ再送信されており、現時点ではデジタル放送は再送信されていないが、山梨県内では再送信を開始する予定の局もある。&amp;lt;br&amp;gt;（）内は主なサービス提供エリアであり、記載されれいるエリアでも一部地域は提供されていない場合があり、また記載されていないエリアでも周辺一部地域は提供されている場合がある。&lt;br /&gt;
*'''[[山梨県]]'''&lt;br /&gt;
**[[日本ネットワークサービス]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、韮崎市、甲斐市、笛吹市、北杜市、中央市、昭和町、市川三郷町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡東ケーブルネット|峡東CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[山梨CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[CATV富士五湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士吉田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[白根ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルテレビ河口湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士河口湖町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡西シーエーテーブイ|峡西CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[笛吹市一宮農村多元情報システム施設]] &amp;lt;small&amp;gt;（笛吹市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルネットワーク大月]] &amp;lt;small&amp;gt;（大月市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[新潟県]]'''&lt;br /&gt;
**[[上越ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上越市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[長野県]]'''&lt;br /&gt;
**[[LCV]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡谷市、諏訪市、塩尻市、茅野市、下諏訪町、富士見町、原村、辰野町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ松本ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（松本市、塩尻市、波田町、山形町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[あづみ野テレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（安曇野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[インフォメーション・ネットワーク・コミュニティ|INC長野ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（長野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊那ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市、箕輪町、南箕輪村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[上田ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市、東御市、青木村、坂城町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[信州ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（千曲市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[アルプスケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（大町市、白馬村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[コミュニティテレビこもろ]] &amp;lt;small&amp;gt;（小諸市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[須高ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（須坂市、小布施町、高山村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ北信ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市、山ノ内町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[中野市豊田情報センター]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[黒耀の里ゆいねっと]] &amp;lt;small&amp;gt;（長和町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ふれあいネットワーク長谷]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[協和ビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（軽井沢町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蓼科ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（立科町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[丸子テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[みまきケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（東御市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[静岡県]]'''&lt;br /&gt;
**[[静岡ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（静岡市葵区、静岡市駿河区、静岡市清水区）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊豆急ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（熱海市、伊東市、下田市、東伊豆町、河津町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[御殿場ケーブルメディア]] &amp;lt;small&amp;gt;（御殿場市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[下田有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（下田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[東伊豆有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（東伊豆町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ビック東海]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡部町、島田市、焼津市、藤枝市、沼津市、富士市、三島市、富士宮市、裾野市、御殿場市、伊豆の国市、富士川町、由比町、長泉町、清水町、函南町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京制作スタッフ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[青葉賞|テレビ東京杯青葉賞]]（[[中央競馬]]の重賞レース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index.html テレビ東京]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html リンクと著作権について]&lt;br /&gt;
*[http://ani.tv/index.html あにてれ（テレビ東京アニメーション公式サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/jotx12ch/index.html 想い出の東京12チャンネル]&lt;br /&gt;
*[http://2chart.fc2web.com/tereto.html テレビ東京伝説]&lt;br /&gt;
*[http://homepage1.nifty.com/yoscar/index.html 世界初?!テレビ東京完全応援サイト　☆Channel12☆]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|テレビ東京}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|*てれびとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本経済新聞社|てれひとうきよう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9D%B1%E4%BA%AC&amp;diff=228649</id>
		<title>テレビ東京</title>
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				<updated>2014-05-18T01:57:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* モーニング娘。との関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社テレビ東京'''（'''テレビとうきょう'''、[[英称]]: '''TV TOKYO Corporation'''、[[東京証券取引所|東証]]: [http://www.bloomberg.com/apps/quote?ticker=9411:JP 9411]）は、[[関東広域圏]]を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。通称は'''テレ東'''（'''テレとう'''）。[[識別信号|コールサイン]]'''JOTX-TV'''から、'''TX'''と略称することもある。旧局名・アナログ放送のチャンネルから'''12チャンネル'''などと略する場合もある。尚、同じ略称を使用する[[首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス線|つくばエクスプレス]]は関係無い（但し、同線の運行エリアは、テレビ東京の放送エリア内にある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親局（アナログ放送波）の周波数帯が[[超短波|VHF]]の放送局としては、[[日本]]で最後に開局した放送局である。これ以降に開局した国内の民放テレビ局は、すべて親局が[[極超短波|UHF]]帯で放送している。というのも全部'''[[テレビ大阪|某在阪局]]のやる気のなさが原因である。'''テレ大氏ね（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英名=TV TOKYO Corporation|英項名=TV TOKYO|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=[[TXN]]|キー局=テレビ東京|番組=TXN|略=TX|愛称=TX,テレ東|コールサイン=TX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=テレビとうきょう&amp;lt;br /&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1964年|月日=4月12日|郵便番号=105-8012|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]虎ノ門四丁目3番12号|演奏所=[[#スタジオ|スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=12|ch2=12|id=7|dch=23|中継局=[[#アナログ放送(JOTX-TV)|アナログ中継局]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送(JOTX-DTV)|デジタル中継局]]参照|リンク=http://www.tv-tokyo.co.jp/|特記事項=|最後の[[キー局]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 =  株式会社テレビ東京|&lt;br /&gt;
英文社名 = TV TOKYO Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9411}}|&lt;br /&gt;
略称 = TX|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 105-8012|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]4-3-12|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3432-1212|&lt;br /&gt;
設立 = [[1968年]][[7月1日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送|&lt;br /&gt;
代表者 = [[菅谷定彦]]（代表取締役会長）&amp;lt;br/&amp;gt; [[島田昌幸]]（代表取締役社長）|&lt;br /&gt;
資本金 = 89億10百万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 1,083億円（[[2006年|2006年度]]：単独）&amp;lt;br/&amp;gt;1,197億円（2006年度：連結）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 669人（2006年4月1日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = [[3月31日]]|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[日本経済新聞社]]、[[糸山英太郎]]など|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[テレビ東京ミュージック]]他|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.tv-tokyo.co.jp/ www.tv-tokyo.co.jp/]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
;社名&lt;br /&gt;
*和文社名 - '''株式会社テレビ東京'''&lt;br /&gt;
*英文社名 - '''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''&lt;br /&gt;
;代表取締役社長&lt;br /&gt;
*[[島田昌幸]]&lt;br /&gt;
;本社・支社所在地&lt;br /&gt;
*本社：[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]四丁目3番12号 （社屋の正式名称は「日経電波会館」。[[1985年]][[12月12日]]に移転し、運用開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略史==&lt;br /&gt;
*[[財団法人]][[日本科学技術振興財団]]（以下「財団」と略）テレビ事業本部の番組制作を目的として設立された「'''株式会社東京12チャンネルプロダクション'''」（以下「東京12チャンネルプロダクション」）が、同財団から放送事業を譲り受けて発足したものである。&lt;br /&gt;
*先に開局した、教育番組専門局である日本教育テレビ（=NET：エヌ・イー・ティ→全国朝日放送→現・[[テレビ朝日]]）と異なり、旧東京12チャンネルは[[1964年]]、財団が母体となって設立した科学技術学園工業高等学校（現・[[科学技術学園高等学校]]）の[[授業]]放送をメインとして行う教育専門局（科学テレビ）として開局し、民放ながら広告を流さない放送局として運営された。しかし、それが故に慢性的な[[赤字]]を抱え、[[1966年]]4月に規模を大幅に縮小、放送時間も午前10時～11時30分の1時間半と、[[ゴールデンタイム]]と呼ばれる夕方5時～夜9時の4時間、計5時間半（[[日曜日]]は、後者の4時間のみ）に短縮された。その後「科学テレビ協力会」を母体とした「東京12チャンネルプロダクション」が設立され、[[1967年]]に日中・深夜の放送を再開した。&lt;br /&gt;
*この時、水面下では「財団のテレビ部門を[[日本放送協会|NHK]]に譲渡する」「[[毎日放送]]が東京12チャンネルプロダクションを買収する」といった話が進められていたといわれるが、いずれも頓挫した。結局、[[1969年]]12月には再三にわたる財界からの要請を受ける形で、[[日本経済新聞社]]（日経）が東京12チャンネルプロダクションの経営に乗り出した。当時日経は日本教育テレビにも出資していたが、この時にこの出資分を[[朝日新聞社]]が買い取り、日経はその売却益を利用して東京12チャンネルプロダクションに出資するという形態を取った。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]10月に東京12チャンネルプロダクションの商号を変更した'''株式会社東京12チャンネル'''が放送事業を譲り受け、[[11月1日]]に総合放送局に移行した。この後、他のキー局のように地方系列局をもっていないハンディを克服するため、[[近畿広域圏|近畿]]・[[中京広域圏|中京]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]（兵庫県・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、滋賀県・[[びわ湖放送]]、京都府・[[京都放送|近畿放送]]（現：京都放送、KBS京都）、岐阜県・[[岐阜放送]]など）への[[番組販売|番販]]を展開するようになる。&lt;br /&gt;
**なお、[[1969年]]4月から[[1975年]]3月までは大阪の毎日放送(MBS)と（その名残で、2007年現在でもMBSが大株主に名を連ねている）、[[テレビ愛知]]が開局する[[1983年]]8月までは[[中京テレビ放送|中京テレビ]]と提携関係にあった。また関西地区では、その後も[[テレビ大阪]]が開局する[[1982年]]3月まで、在阪準キー各局が番販購入の形で東京12チャンネルの番組をネットしていた事もある。&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代は、他局が午前6時台から放送開始している中、番組ソフトが不足していた事もあり、開局当初から[[1974年]]頃までは午前10時前（その後、[[1977年]]9月頃までは9時からに繰り上げ）からと、比較的遅い時間から放送開始していた。そのため、一部の新聞の[[番組表|テレビ欄]]では、午前中の部分を広告欄に差し替えていた（1966年の放送時間縮小時は、ハーフ又はそれに準じるサイズに縮小されていた）。&lt;br /&gt;
*1983年に、テレビ大阪・テレビ愛知と「メガTONネットワーク」を形成。[[1989年]]より名称を'''[[TXN]]'''に改め、現在では全国6局の系列局とネットワークを形成。6局で日本の総世帯数の約7割（13都道府県とその周辺地域）をカバーしている（テレビ大阪とテレビ愛知は府・県域局であるため、在阪・在名の広域局と比較して親局の出力も低く抑えられており、視聴可能エリアが狭いほか、[[テレビ北海道]]・[[テレビせとうち]]・[[TVQ九州放送]]では放送エリア内でも、一部で難視聴や受信不可能な地域がある）。&lt;br /&gt;
*また、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]を始めとする系列外の放送局への番販も行われているが、最近は[[ケーブルテレビ]]局でのTXN系区域外再送信の増加や、[[BSジャパン]]の開局により番販取引が減少傾向である。このため、番販取引を少しでも増やそうとTXN系列局が34府県（今後の展開次第では29県に）のケーブルテレビ局に対して区域外再送信を許可しないケースも出て来ている。しかし、[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は、番販購入している系列外では生放送をネットできず、放映されなかったり録画放送となるが、日本シリーズの場合は[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]でも同時に中継されており、地上波で生中継を視聴できない地域にも配慮されている。&lt;br /&gt;
*ケーブルテレビ局が直接TXN系列の番組を購入し、自主放送[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]で番組を流している場合もあるが、こういったケースは極めて稀である。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]にTXN九州（現・TVQ九州放送）が開局してからは、テレビ東京の業績が低迷したために系列放送局の新規開局は行われていない。これは、敢えて自前で系列新局を開局させるよりも、既存の地方局への番販で収入を得た方が適当との判断による。&lt;br /&gt;
*また、衛星放送を行う[[BSジャパン]]や[[アニメシアターX|AT-X]]、[[日経CNBC]]といった関連局が開局した事により、全国展開は完了したとの判断が一時なされた（ただし、その際、[[プロ野球]]や[[Jリーグ]]取材のために、[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に常駐取材拠点を置きたいという希望を表明していた） 。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[8月5日]]に[[東京証券取引所]]市場第一部に、在京[[キー局]]のテレビ局としては最後（5番目）の[[株式公開|上場]]を果たした（[[証券コード]]：9411）。初値は、公開価格2,900円を上回る3,350円だった。&lt;br /&gt;
*他局に比べ、全体の[[視聴率]]が振るわない割には扱う分野が明確であり、ターゲットを絞った（60代以上の主婦層、アニメファン、個人投資家、ファッション好き、旅行好き、釣り好き、レース好きなど）番組編成から「'''視聴率は最下位で、固定客数は最上位'''」と評されている。&lt;br /&gt;
*このような特定層に向けた番組編成は、スポンサーにとって広告波及効果が高いと評価され、1990年代後半からは他局も追随するようになった（[[東京放送|TBS]]系「王様のブランチ」など）。また、「視聴率無関係」の編成傾向や[[経済]]番組の多さ（後述）から、時折「民放のNHK」と称される事もある（過去には、NHKの番組を購入して放送した事もある。1970～90年代には、多少意味合いは異なるもののTBSがこう呼ばれていた）。現在は年4回の改編期における番組の改編率が高く、大幅に変更される。&lt;br /&gt;
*最近では『[[いい旅・夢気分]]』や『[[土曜スペシャル]]』など、[[サラリーマン]]や中高年齢層を主力とする番組で他の民放キー局と遜色のない[[視聴率]]を上げる番組が増えており、他の民放キー局の[[OL]]・若年層を主力とした[[裏番組]]を放送時間帯の移動や[[打ち切り]]に追い込む番組もあるが、主軸コンテンツの[[テレビアニメ|アニメ番組]]は全般に低落傾向にあり（他局も同様）、その他の番組でもリニューアルや枠移転などを繰り返し全体平均視聴率の向上に努めているが、目立った実績はあげていない。なお、番組の打ち切りは契約上の関係から不祥事などを除き行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
===設立前===&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（[[昭和]]39年）[[4月12日]] - 科学技術学園工業高等学校が開校し、授業放送（科学テレビ）を開始。&lt;br /&gt;
:午前11時30分より、[[テストパターン (放送)|テストパターン]]にベートーベンの交響曲第9番「合唱」の第4楽章全曲の音声を流す。局名が「東京12チャンネル」という事もあって正午に放送開始した。当初は朝日新聞ニュースも放送していた。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[3月28日]] - カラー放送を開始（東京地区では5番目）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===設立後===&lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）[[7月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション設立（この年月日が株式会社としての創立日とされている）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）4月 -  大阪地区・[[毎日放送]]（～1975年3月30日）、名古屋地区・[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（～1983年8月31日）とネットワークを結ぶ。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[10月27日]] - 株式会社日本経済新聞社が財団法人'''日本科学技術振興財団テレビ事業本部'''の運営を引き受ける。&lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）[[11月1日]] - 株式会社東京12チャンネルプロダクション増資（資本金は10億円から20億円になる）。&lt;br /&gt;
:（株式会社日本経済新聞社6億円、日本生命グループ4億円。なお日本生命グループは翌1970年7月に資本を引き上げる）&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）10月 - 商号を'''株式会社東京12チャンネル'''に変更。財団法人日本科学技術振興財団から放送事業を譲り受ける。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）11月1日 - 総合放送局に移行。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）[[12月25日]] - 標準テレビジョン[[音声多重放送]]を開始。&lt;br /&gt;
:2ヶ国語放送第1号は「音声多重放送開始の案内」。ステレオ放送第1号は同日からスタートした「パイオニア・ステレオ音楽館」（番組開始当初からCMもステレオ音声）。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）[[10月1日]] - 商号を'''株式会社テレビ東京'''に変更。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年）[[3月1日]] - 初の系列局である[[テレビ大阪]]開局。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[9月1日]] - [[テレビ愛知]]が開局、「メガTONネットワーク」成立。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）10月1日 - [[テレビせとうち]]が開局。&lt;br /&gt;
[[Image:TV Tokyo (head office).jpg|thumb|right|250px|テレビ東京（東京都港区）]]&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）[[12月12日]] - [[虎ノ門]]の現社屋に移転。同時に芝公園の旧社屋はテレビ東京スタジオセンター（後の[[東京タワー芝公園スタジオ]]）となる。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）[[4月1日]] - ネットワーク名を「TXN」に変更、同時にTXを正式に略称とする。&lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）10月1日 - [[テレビ北海道]]が開局。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]（平成3年）4月1日 - ティー・エックス・エヌ九州（現・[[TVQ九州放送]]）が開局、TXNの日本縦貫ネットワークが完成。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）10月1日 - 標準テレビジョンデータ多重放送（[[ITビジョン]]）を開始（～2003年12月26日）。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）12月 - CS有料放送「[[アニメシアターX|アニメシアター・エックス]]（AT-X）」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）10月 - 開局35周年を機にロゴマークを一新。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）12月12日 - [[天王洲スタジオ]]の運用開始。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）6月 - 子会社[[アニメシアターX|エー・ティ・エックス]]を設立し、AT-X事業を譲渡。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月 - BSデジタル放送「[[BSジャパン]]」開局。&lt;br /&gt;
:地上波放送番組のうち、ニュースなどの生放送番組、一部のバラエティ番組などが[[ハイビジョン]]で放送。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）[[6月25日]] - 英文社名を'''Television Tokyo Channel 12,Ltd.'''から'''[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html TV TOKYO Corporation]'''に変更。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）[[12月1日]] - [[地上デジタルテレビジョン放送]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）[[3月22日]] - デジタル・アナログ統合マスター（NEC製）の運用開始。&lt;br /&gt;
:地上デジタルテレビジョン放送もハイビジョンで放送される様になった（それ以前はほぼすべての時間帯が4:3標準画面のアップコンバートによる放送で、ハイビジョン映像はBSジャパンでしか視聴できなかった）。提供クレジットの文字フォントもBSジャパンと同じ仕様に変更。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）12月12日&amp;lt;!--12時12分12秒頃--&amp;gt; - 公式アニメサイトを「アニメエクスプレス」から'''[http://ani.tv 「あにてれ」]'''へリニューアル（公式では12月12日12時12分12秒頃に行ったと発表）。ドメインも分け総合アニメサイトを目指す。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）4月1日 - 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[5月7日]] - [[東京ドーム]]での[[読売ジャイアンツ|巨人]]主催試合を開局以来初めて中継（対[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）[[5月31日]] - 定例会見で[[菅谷定彦]]社長（現：会長）が、2011年の地上デジタル放送全面移行後のネットワーク拡大構想を明らかにした（[[#ネットワーク拡大構想|詳細]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク拡大構想===&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
先述の2007年5月31日での菅谷社長（当時）の定例会見において、以下の構想が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[宮城県]]・[[広島県]]への系列局新局開局（2007年06月:[[広島県]]進出の情報について、それを聞いた地方4局が裏側で猛烈に開局の反対をしており、テレ東進出が白紙になる可能性がある。{要出典}）&amp;lt;!--「裏情報」のソースを明示してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#[[静岡県]]への系列局新規開局もしくはテレビ愛知の放送エリア拡大&lt;br /&gt;
#テレビ大阪の放送エリアを、現在の大阪府域から京都府・兵庫県に拡大（[[テレビ大阪#放送エリア拡大への動き|テレビ大阪の項も参照]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的な地デジ時代をにらんだ戦略ではあるといえるが、既存局からの抵抗も予想され（特にテレビ大阪に関しては開局計画時の広域局構想が、特に[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]からの猛反対で頓挫した経緯がある）、実現には紆余曲折が予想される（[http://www.asahi.com/culture/tv_radio/TKY200705310274.html 参考記事1]・[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/media/54589 参考記事2]・[http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070531AT1D3103P31052007.html 参考記事3]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特色==&lt;br /&gt;
'''基本的に緊急放送（報道特別番組）を流さない事が多い'''。&amp;lt;ref&amp;gt;[テレビ東京伝説 http://2chart.fc2web.com/tereto.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会的な大事件が起きても、ほとんど[[報道特別番組]]を組んでいない。これは他のTXN系列局でも同様であり、他局に比べて'''スタッフが少ない'''ため（他キー局の半分以下）であると言われている。&lt;br /&gt;
;特別番組に切り替えず、通常番組を放送した事例&lt;br /&gt;
*[[沖縄返還|沖縄返還協定調印式]]&lt;br /&gt;
*[[あさま山荘事件]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸戦争]]開戦&lt;br /&gt;
*[[地下鉄サリン事件]]&lt;br /&gt;
*[[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県沖地震]]（[[2005年]][[8月16日]]発生） - 速報テロップで表示する程度。&lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎]][[内閣総理大臣|首相]]（当時）の[[靖国神社]]参拝（[[2006年]][[8月15日]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和天皇]]死去（崩御）の場合（[[1989年]][[1月7日]]）&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟|民放連]]の取り決めにより、他の放送局と同様に昭和天皇追悼の特別番組（[[コマーシャル|CM]]抜き）を翌[[1月8日|8日]]に掛けて終日放送。&lt;br /&gt;
*この時は中京・近畿の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]（通常はテレビ東京の番組を同時ネットしない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]や[[京都放送|KBS京都]]を含む）へも番組供給を行った。これは、独立U局単独では特別番組を構成する素材が揃わないことや、各局と在京局との編成上の付き合いが一番多いことから、テレビ東京系番組をネット受けすることとなったようである{{要出典}}（[[関東地方]]の独立U局での放送については、各局が[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]へのオブザーバー参加をしていることもあってか、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の番組がネットされた）。&lt;br /&gt;
*しかしこの特番開始に際し、技術スタッフのスタンバイが整わず、他局に比べ、特番の放送開始が大幅に遅れたという未確認情報もある。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--他局は午前5時台から特番を開始するも、テレ東は午前6時半頃からだったという、外部スタッフの話があります。私自身は未確認のため「未確認情報」と入れましたが、この件については実際の放送を確認できた方の補足や修正をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「昭和天皇崩御の際、テレビ東京だけ追悼番組を放送しなかった」という風説が流れたこともあるが、実際には他局と同様に特別番組を放送している（この時、通常放送をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]である）。にも関わらずアニメ「[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]」ではこの事象がパロディ化されている。&lt;br /&gt;
;[[阪神・淡路大震災]]の場合（[[1995年]][[1月17日]]発生）&lt;br /&gt;
*他局が1日中特別番組を放送し続ける中、テレビ東京は昼間は特番を放送したものの、夜になると『[[開運!なんでも鑑定団]]』を通常通り放送し高視聴率を獲得した（但しその後は再び報道特番の放送に戻している）。&lt;br /&gt;
;[[皇太子妃]][[徳仁親王妃雅子|雅子]]懐妊報道の場合（[[2001年]][[11月30日]]～）&lt;br /&gt;
*他局が特別番組を[[11月30日]]の夜から断続的に続けたため視聴者が食傷気味になったためか、翌[[12月1日]]の19～20時台に他のキー局が特番を流した中で『[[土曜スペシャル]]』を通常放送したテレビ東京が民放視聴率トップになった（当日のテレビ東京では16:00～17:15に特別番組を放送したのみ）。&lt;br /&gt;
;[[新潟県中越地震]]の場合（[[2004年]][[10月23日]]発生）&lt;br /&gt;
*午後5時56分の地震発生後も通常番組を放送。引き続き『土曜スペシャル』も通常通り放送したが、番組中に[[新潟県]]を扱った部分があり、その部分だけを報道特番（[[気象庁]]からの中継）に差し替えられた（新潟県に系列局が無いことも原因と思われる）。&lt;br /&gt;
;[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]の男児出産の場合（[[2006年]][[9月6日]]）&lt;br /&gt;
*通常番組である『[[朝は楽しく!]]』内の[[テレビショッピング]]の放送を途中で打ち切って特別番組に差し替え、約10分弱の間、[[宮内庁]]で行われた記者会見を中継した（記者会見終了後は通常放送に戻った）。夕方以降は『[[速ホゥ!]]』が30分拡大された為、[[アニメ530|アニメ2番組]]が18:00～の放送、『[[スキバラ]]』は放送中止となった。&lt;br /&gt;
*系列局のテレビ大阪では『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を遅れネットで放送中だったが中断され、同様に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--9月6日に[[午後のロードショー]]で放送を予定していた『[[アダムス・ファミリー|アダムス・ファミリー2]]』は、翌日放送予定だった『[[キャスパー]]』と放送日を入れ替え放送された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--映画のプログラム（テレ東のみ？大阪の話？）が変更された理由は何でしょうか？理由が同報道と関連するならば、その旨のソースを含め記述いただければ幸いです。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[L字型画面|L字画面]]でニュース速報を行う際も番組途中での挿入は避け、CM明けや次番組まで待ってから挿入することが多い。&lt;br /&gt;
*大きな自然災害や事件が起きた場合、発生した時と同じ週の土曜12:30～14:00か日曜10:30～11:25の枠を報道特別番組にする場合がある（新潟県中越地震、[[JR福知山線脱線事故]]など）。&lt;br /&gt;
*国政選挙の[[選挙特別番組]]でも他局は投票が終わる20時前後から放送開始するのに対して、テレビ東京は22時前後からスタートすることが多く、実際にその前に放送される『[[日曜ビッグバラエティ]]』でも高視聴率を獲得したことがある（但し同番組でも随時L字画面で[[開票速報]]を流す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京の人気[[コンテンツ]]==&lt;br /&gt;
他局が手を付けていない、特定の視聴層を狙い撃ちする様な番組編成を得意とする。&lt;br /&gt;
===報道番組（経済・企業情勢）===&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]との資本関係を活かし、[[経済]]・[[企業]]情勢に関する番組が全国ネット・ローカル番組を問わず多い。『[[ワールドビジネスサテライト]]』は、[[経済]][[ニュース番組]]の大御所として、長く君臨している。&lt;br /&gt;
*早朝の『[[ニュースモーニングサテライト]]』は、米国の各証券取引所の取引が終了した直後の状況を生中継で放送している。他局も一般ニュースとして伝えてはいるが、各取引所の個別の銘柄（[[NASDAQ]]の[[マイクロソフト]]や、[[ニューヨーク証券取引所]]の[[コカ・コーラ]]など）についてコメントするのは他局も含めてこの番組だけであり、解説は日本語の堪能な現地証券会社アナリストや、日本の証券系企業の現地法人アナリストなどである。&lt;br /&gt;
:米国の市場動性に敏感な機関投資家（の運用担当）・個人投資家を視聴層にしている。&lt;br /&gt;
*日中の8:45～（[[Opening Bell]]）と11:00～（[[NEWS MARKET 11]]）と15:30～（[[Closing Bell]]）には[[株式]]ニュースを流している（これらの番組はBSジャパンでも同時放送を行っている）。又、[[ドキュメンタリー番組]]も、社会や[[企業]]の上層部の視座に立った番組が多い（例：『[[ガイアの夜明け]]』・『[[ソロモンの王宮]]』）。また、これらの番組は[[日経CNBC]]にもネットしている。&lt;br /&gt;
*テレビ東京のアナウンサーはこうした番組で鍛えられているせいか[[経済]]・[[企業]]情勢で一家言持つ者も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ番組===&lt;br /&gt;
====概要====&lt;br /&gt;
テレビ東京は古くからアニメを重視する局として認知されている。現在も[[キー局]]中でアニメの放送本数が最も多い。首都圏[[民間放送|民放]]キー局で放送されるアニメ全作品のうち、半数以上が同局の放送という[[深夜アニメ#.E6.A6.82.E8.A6.81|データ]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
局を代表する作品でもある『[[ポケットモンスター_(アニメ)|ポケットモンスター]]』を筆頭に低年齢[[児童]]・少年少女向けのアニメから『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』のような[[おたく|アニメファン]]向けのものまで幅広い視聴者層に対応出来る様に編成され、これら作品群の放送にまつわる話題も事欠かない。（主に[[子供向けアニメ]]が放送される夕方・休日の朝等に、『[[ネギま!?]]』や『[[ギャラクシーエンジェル (アニメ)|ギャラクシーエンジェル]]』シリーズなどのような、いわゆる「[[萌えアニメ]]」が編成されることもたびたびある）これらのアニメ作品は、最盛期である[[1990年代]]前半は視聴率10%台の番組も多数存在し、テレ東の土台を支え、また著作権を盾にした功績もあって収益の増加にも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつてはテレビアニメとして『マンガ日本経済入門』や『[[ラブひな]]』を午後10時台に放送したことがあったが、共に確たる実績を挙げられなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、21世紀に入ってからは主たる視聴者である子どもの部活や塾通いの他、録画視聴習慣の定着、更には[[少子化]]などの影響等によりアニメ全体の平均視聴率も低迷の傾向を見せ始め、特に子供向けアニメの[[ゴールデンタイム]]と言える月～金18時台のアニメ番組の視聴率へ与える影響は大きく、以前程には高いものでは無くなってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京はこれらの影響を受け、2006年4月より従来の月～金18時台のアニメ枠を30分ずつ前倒し、17:30～18:30に変更（通称『[[アニメ530]]』枠）。空いた18:30～19:00枠には、近年関係を強めている[[吉本興業]]製作のバラエティ番組（通称『[[スキバラ]]』枠）を新設するという大改編が行われた。アニメ枠の移動が話題となり注目されていたが、同枠全体の視聴率低下に歯止めがかから無い状態が続いている。また、アニメの本数が増えすぎて一つの壁にぶつかっている現状を打開しようと、2007年4月より『アニメ530』の時間帯の毎週火曜17:30～18:00に、魔法少女の[[特撮]]番組『[[美少女戦麗舞パンシャーヌ 奥様はスーパーヒロイン!|美少女戦麗舞パンシャーヌ]]』を開始した。また、[[2000年代]]に入って学校の週5日制が導入されたことに伴い、土曜・日曜の午前帯のアニメ枠も強化されている。先述の『530』枠の苦戦とは対照的にこちらは堅調であり、特に土曜朝8時（[[テレビ愛知]]制作）枠が版権会社各社による枠争奪戦が勃発するにまで至っている。&lt;br /&gt;
:※テレビ東京で放送したアニメ番組の個々の詳細については「[[テレビ東京番組一覧#アニメ・特撮（深夜を含む）|テレビ東京系アニメ一覧]]」あるいは「[[:Category:テレビ東京系アニメ]]」を参照の事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====深夜アニメ====&lt;br /&gt;
テレ東アニメのもう一つの側面として、深夜に放送される数々の作品群（いわゆる“[[深夜アニメ]]”）が豊富である事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キー局]]の深夜アニメ隆盛を促すきっかけとなったアニメ『[[エルフを狩るモノたち]]』を放送してから約10年、テレ東の深夜アニメは常に話題作を放送し続け、現在でも同局の深夜枠の中核を担っている。その影響は大きく、通常放送開始時間が変動するのが通例である深夜枠でも、アニメは原則として放送開始時間が固定されている&amp;lt;ref&amp;gt;毎年6月頭には『全仏オープンテニス』の中継を行うため、時間変更や休止になる作品が必ず発生している。かつては平日も系列局6局ネットだったが、近年平日についてはテレビ東京のみで、土日のみ全国ネットとなっている。また、2005年頃から、テレビ東京系列全局を挙げてのスポーツ中継や、バラエティ番組を拡大放送するようになり、放送時間を変更する事も多くなってきている。主に月曜日・土曜日が15～30分、火曜日・日曜日が6～12分、水曜日が6～30分程度繰り下げて放送するときがある（1度だけ、3時間繰り下がったことがあった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、選挙・災害報道などで特別編成が行われる場合でも、アニメの放送時間だけは出来るだけ変更しないなど、アニメに対しては手厚い配慮を行っている。その理由は、アニメーションの製作者（近年ではTV局も含めた製作委員会）が、TV放映のために広告料を支払っているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では、画面比16:9の[[額縁放送|レターボックス]]サイズ）による深夜アニメも、2007年4月改編で開始された作品より実施されていて、「史上最強の弟子ケンイチ」を除いた全てである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、個々の深夜アニメの概要についてはそれぞれの作品の項を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
====モーニング娘。との関係====&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]は、同局の番組『[[ASAYAN]]』から誕生した。同番組は[[2002年]][[3月24日]]の放送を以って終了したが、その後5期～8期メンバーのオーディションを自ら主催している他、同局系アニメ（『[[きらりん☆レボリューション]]』ではメンバーの[[久住小春]]が主演キャラクターを演じている。また、『劇場版 [[とっとこハム太郎 (テレビアニメ)|とっとこハム太郎]]』に、一部のメンバーがゲスト出演した）への出演など、番組終了後も関係は深い。ただし、6期の募集告知は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』にて先行して発表され、オーディションの模様も同番組で扱われた。また、8期の地方選考10ヶ所のうち4ヶ所（札幌・広島・鹿児島・那覇）は、他系列のテレビ局（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]・[[広島ホームテレビ]]・[[鹿児島讀賣テレビ]]・[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]）のスタジオで行われた（札幌地区を除く3ヶ所は、系列局がない地域であるため、当然のことではあるが）。&lt;br /&gt;
*しかし、NHKや他民放キー4局での出演番組は比較的高視聴率（もっとも、ここ最近は高視聴率を取れているとは言い難いものがあるが）であるのに対し、同局での出演番組はあまり[[視聴率]]が良くない事や、グループの曲の1つである『[[THE マンパワー!!!]]』が[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の応援歌になるものの、同球団の本拠地である[[宮城県]]にはTX系列局がないなど、TXとモーニング娘。の関係には問題点が多い（過去に[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]で『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』を放送していたが、2006年3月をもって放送終了となった）。&lt;br /&gt;
*2007年4月より、『ハロモニ。』をリニューアルした新番組'''『[[ハロモニ@]]』'''がスタート。前番組『ハロー!モーニング』の視聴率低迷により、[[リニューアル]]されたが、ハロー!モーニングのファンを引き離してしまい、視聴率が1%台を推移するようになる最悪の結果となった。&lt;br /&gt;
*また、モーニング娘。全体としての出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利の問題上[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは、同局との共同制作だった『[[MUSIX!]]』と単発番組の一部など少数）。&lt;br /&gt;
現在は月曜日にGライブの再放送がやっている&lt;br /&gt;
*最近は、元メンバーではあるが準キー局・[[テレビ大阪]]へのレギュラー出演も出始めている（『[[感涙!時空タイムス]]』→『[[発進!時空タイムス]]』に[[矢口真里]]、『[[ロビーとケロビー]]』に[[辻希美]]（[[産休]]により[[新垣里沙]]へ交代））。&lt;br /&gt;
現在は木曜日のおはすた&lt;br /&gt;
にベリーズのももちが出ている&lt;br /&gt;
2011年に紺野あさ美がアナウンサーになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====旅番組・グルメ番組====&lt;br /&gt;
テレビ東京は[[旅番組]]や[[グルメ番組]]が多いのも特色のひとつである。&lt;br /&gt;
*旅番組はテレビ東京の番組編成の根幹を成す分野で、定番の温泉旅行から珍道中もの、更には[[クイズ]]や[[ゲーム]]などの企画を織り交ぜたものまで多様にあるため、「テレビ東京=[[旅番組]]」と真っ先に思いつく視聴者は多い。しかし、他局の番組では見ることのないようなマイナーなタレントを多く起用する事が嘲笑の対象にされることもある（旅番組に母親と出演した経験のある[[北野誠]]は、スタッフの対応が良いと評価している）&amp;lt;ref&amp;gt;北野誠が準レギュラー出演している「[[たかじんONEMAN]]」での発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[旅行]]だけでなく、[[ドライブ]]や[[釣り]]などの[[アウトドア]]番組も、他民放キー4局と比べて多い。特に釣り番組は、[[シマノ]]提供の「[[釣りロマンを求めて]]」と、[[ダイワ精工]]提供でテレビ大阪製作の『[[THE フィッシング]]』という、長寿でなおかつ日本最大級の釣具メーカーが提供している番組を放映しており、ファンの間では人気がある。（因みに、シマノの本社は大阪、ダイワは東京であるのに対し製作局所在地が反対であるという点も興味深い。釣りファンの間では元々、シマノは西日本、ダイワは東日本において支持される傾向がある）。以前は「[[われら釣り天狗]]」という番組も（東京12チャンネル時代に）存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====隅田川花火大会====&lt;br /&gt;
*テレビ東京では、毎年7月に[[隅田川花火大会]]の模様を生中継している（[[関東ローカル]]）。東京都内で行われる花火大会は、これまで大江戸花火まつり（フジテレビ）や[[東京湾大華火祭]]（テレビ朝日）なども中継していたが、各局が視聴率低迷や予算コストの関係で撤退していく中、隅田川だけは現在も唯一テレビ中継されている。&lt;br /&gt;
**余談ではあるが2006年7月29日の隅田川花火大会の折には、番組表内の番組名を花火にまつわる名称に書き換えるなどして、局公式サイトが隅田川花火大会一色となった。（例：ワールドビジネスサテライト→調合ビジネスサテライト，TVチャンピオン→HANABIチャンピオン，いい旅・夢気分→いい熱・花火気分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アダルト系番組====&lt;br /&gt;
*テレビ東京は、近年アダルト（いわゆる”お色気”系）番組をあまり放送していない。しかし、歴史的にはこのジャンルと縁が深かった。&lt;br /&gt;
*このジャンルとの縁は、1969年の『[[プレイガール (ドラマ)|プレイガール]]』と、1970年の『[[ハレンチ学園 (テレビドラマ)|ハレンチ学園]]』にはじまる。前者は、女性（美女）だけの探偵事務所を扱ったアクションドラマ、後者は[[永井豪]]の同名の漫画を基にした学園ドラマ（ただし内容は原作と異なるところが多い）であるが、両者も当時としてはセクシーな内容が多かった。前者は月曜夜、後者は木曜夜で裏番組との競合が激しかったが、視聴率も健闘した。&lt;br /&gt;
*1975年～1985年には土曜深夜のお色気情報番組『[[独占!おとなの時間]]』が放送されていた。日本テレビの『[[11PM]]』など、他局の同ジャンル番組より過激な内容で人気を集めた。他にも若干、深夜にお色気番組や風俗系のCMを放送したり、映画『[[エマニエル夫人]]』の放映や『[[金曜スペシャル]]』枠で時々お色気ネタを扱うなどの例もある。（「独占・・・」は深夜帯であるから未成年視聴者との隔離は容易であるものの、「金曜・・・」に関しては夜9時の放送で大胆な[[エロス]]の企画もあり、子を持つ親が手を焼く番組であった。）&lt;br /&gt;
*これらとは別の流れと見られるが、お色気を交えた学園ものアニメ『[[まいっちんぐマチコ先生]]』の放映も、1980年代前半になされた。&lt;br /&gt;
*しかし、1985年頃から当時の郵政省（現・[[総務省]]）が、低俗な番組に対してクレームを入れ始め、また当時[[日本民間放送連盟|民放連]]の会長をつとめていた[[中川順]]社長（当時）への批判も相次いだ。そのこともあってか、80年代後半になるとお色気番組は一掃された。&lt;br /&gt;
*1990年代に入り、深夜放送が充実してくると『[[平成女学園]]』・『[[ギルガメッシュないと]]』など過激なお色気番組を深夜に放映するようになった。しかし、深夜以外の時間帯にはお色気番組がない傾向は続き（さまざまなサブカルチャーを扱う一環として、性的にきわどいトピックスも取り上げた『[[浅草橋ヤング洋品店]]』程度）、また深夜を含めて風俗系のCMは放映されない状態が続いた。&lt;br /&gt;
*2000年代には不況などの影響で深夜のお色気番組が一掃され、お色気番組は絶滅したかに思われたが、2002年より、お笑いコンビの[[中川家]]を起用した『[[人妻温泉]]』が『[[Gパラダイス]]』枠でスタートし、高視聴率を獲得。[[ファッションヘルス]]・[[デリバリーヘルス]]・[[アダルトビデオ]]などでも番組タイトルを模した店や冠した作品が続出し、現代につながる[[熟女]]ブームの先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*『[[TVチャンピオン]]』・『[[TVチャンピオン2]]』・『[[開運!なんでも鑑定団]]』・『[[出没!アド街ック天国]]』のような長期人気番組の共通点として、今までに誰も注目しなかった、もしくは注目が集まったとしても価値があるかどうか不確かなものに対してスポットをあてて番組を成り立たせたことがある。これは、東京12チャンネルとしての総合編成を開始した時期からの伝統ともいえる。&lt;br /&gt;
*番組予算、セットなど全体的に小ぶりなものが多くなるため、アイデア勝負にならざるを得ない同局の得意技と言ってよい。『TVチャンピオン』における「大食い」、『なんでも鑑定団』における「お宝」は、どちらも全国的ブームを呼び起こした。しかし、ブームになった後で他局による豪華な仕様で後追いされてしまい、結局コンセプトを奪われがちになることも多い。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;!--かつては、[[日本国有鉄道|国鉄]]（後の[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]）提供の『[[レール7]]』といった、[[鉄道ファン]]向けに特化した番組を流していた。この番組は、[[テレビ朝日]]が放送していた『みどりの窓口』が終了したことによる、代替企画がそもそもの出発点といわれている。しかしながら、--&amp;gt;他局が視聴率などを理由に早期に撤退する中で同じテーマの番組を放映しつづけた結果、「大食い」・「お宝」ともに定着化、長寿番組化していることは、現在の[[視聴率至上主義]]に対するアンチテーゼとして注目できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「レール7」は鉄道運行状況や指定券販売状況を伝えることがメインの番組で、特にマニア向けではなかったと思います。また、当該項目の解説によると「むしろマニア受けは良くなかった」旨の記述があります。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1970年]]代後半-[[1980年]]代半ばには、意欲的なバラエティ番組もいくつか制作された。主な番組名と簡単な内容を列記する。&lt;br /&gt;
**『[[三波伸介の凸凹大学校]]』（[[1977年]]-[[1982年]]） - 毎週水曜日の夜に放送。[[三波伸介]]が司会を務めた。イラストを描いて、それが何かを当てる「エスチャー」というコーナーで、元[[ずうとるび]]の江藤博利が「画風の奇抜さ」で人気を得た。&lt;br /&gt;
**『[[タモリの突撃ナマ放送]]』 - 毎週日曜日の正午、新宿[[スタジオアルタ]]から1時間の生放送。[[タモリ]]が『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』を始める直前に担当していた。スタジオメインの番組（番組構成は、現在の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[東京放送|TBS]]）に近い）。&lt;br /&gt;
**『[[ザ・買物ゲーム]]』 - 毎週日曜日の正午から1時間の生放送。「タモリの突撃ナマ放送」の後継番組。新宿の[[スタジオアルタ]]から、フジテレビ以外で初めてレギュラー生放送された番組。複数のタレントチームが、品物の値段を当てるクイズなどに挑戦する（番組コンセプトは『[[目方でドーン!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や、『[[100万円クイズハンター]]』（[[テレビ朝日]]）に近い内容）。&lt;br /&gt;
**『[[もんもんドラエティ]]』 - 木曜夜に放送。ドラマとバラエティをひとつの番組枠に収めたもので、[[山田邦子]]などが出演。[[手塚眞]]のショートホラードラマが注目を集めた。&lt;br /&gt;
**『[[所ジョージのドバドバ大爆弾]]』 - 毎週木曜日の夜に放送。いわゆる「視聴者参加番組」で関東各地のホールからの公開生放送を行っていた。&lt;br /&gt;
**『[[E子のランチタイム]]』（[[1986年]]-[[1989年]]） - 毎週土曜日の昼間に生放送。[[大島さと子]]らが司会を務めた。『OH!エルくらぶ』（テレビ朝日）『[[王様のブランチ]]』（TBS）の源流となったとも言える。週休2日制が定着し始めた頃の週末情報番組。&lt;br /&gt;
**『[[テレビあっとランダム]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。[[関口宏]]が司会を務めた。軽い話題をVTRにまとめ、それを見ながらゲストとトークの生番組。&lt;br /&gt;
**『[[徳光のTVコロンブス]]』 - 毎週土曜日の夜に放送。「テレビあっとランダム」の後継番組。&lt;br /&gt;
*最近では、『[[GARO-牙狼-]]』・『[[ライオン丸G]]』など個性的な特撮番組が深夜に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球中継===&lt;br /&gt;
====全日放送再開時→『戦国ナイター』====&lt;br /&gt;
*東京12チャンネル時代から、テレビ東京は東京オリオンズ（現・[[千葉ロッテマリーンズ]]）の主催ゲームを中心に率先的に放送していた（なお1990年代後半には日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）の[[東京ドーム]]ホームゲームも主として週末に放送し、関連番組も放送）。&lt;br /&gt;
**1967年に全日放送が再開された当初は、自社製作の中継とは別に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との提携（[[裏送り]]放送）によって、サンケイアトムズ（現・[[東京ヤクルトスワローズ]]）の[[明治神宮野球場]]での主催ゲームを実況中継し、フジテレビから派遣されたアナウンサー・解説者を出演させていたこともあった。&lt;br /&gt;
*その後、[[独立UHF放送局|独立U局]]が東名阪の3大都市近郊に続々開局していくと、フジテレビとの提携が解消される代わりに（東京12チャンネル末期は『'''戦国ナイター'''』というタイトルで放送された）、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]の『[[サンテレビボックス席]]』、[[京都放送|KBS京都]]の『[[KBS京都エキサイトナイター]]』、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]の『[[三重テレビナイター]]』を同時ネットワークして[[読売ジャイアンツ]]以外の在京球団が絡んだ試合も放送するようになる。&lt;br /&gt;
*1979年の西武ライオンズ誕生時は主催ゲームを何試合か中継していたが、2006年9月18日に25年ぶりに西武主催ゲーム（vs福岡ソフトバンクホークス）を放送した（同球団の試合中継が、TBSやフジテレビに移る1981年頃までと、1984年からはテレビ朝日がメイン中継）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本シリーズ中継====&lt;br /&gt;
1970年、ロッテオリオンズが[[日本シリーズ (野球)|日本シリーズ]]に出場したが、東京12チャンネルは第3戦と第4戦の放送権を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、もともと[[プロレス]]放送を企画し、すでに[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が押さえていた国内の試合ではなく、海外の試合を放送すべく、当時同社の運動部長だった[[白石剛達]]（後に[[千代田ビデオ]]社長）がアメリカまで試合フィルムの買付けに行っていたところ、たまたま現地でサッカー・ワールドカップの試合が放送されており、それを見た白石らがたちまちサッカーに魅せられ、急遽直接メキシコのテレビ局に掛け合い、既にオファーを出していた[[日本放送協会|NHK]]・日本テレビを差し置いて放送権を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合フィルムを手土産にロッテオーナーの[[永田雅一]]と面談し、日本シリーズの放送権を要求。永田側はサッカーには興味がないが、折角直接来たのだから本来[[毎日新聞]]との関係で全て[[東京放送|TBS]]へ渡すつもりだった放送権のうち、第3戦と第4戦（NHK・TBSも放送）を割譲することを確約。これを知ったTBS側の妨害工作に遭うも、永田側の救済策で乗り切り、無事第3戦は東京12チャンネルをキー局として全国ネットで放送された（この事については、[[プロ野球中継#テレビ東京系列のシリーズ中継問題|プロ野球中継のテレビ東京系列のシリーズ中継問題]]の項にも詳しく書かれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、海外のプロレス中継はゴールデン枠で放送され好評となり、またサッカーワールドカップの試合も『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』枠で1年間かけて放送。結果として一挙三得を得た事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、東京12チャンネル時代に放送された日本シリーズの中継には、1974年のロッテVS中日第5戦がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年振りの日本シリーズ====&lt;br /&gt;
2003年にプロ野球日本シリーズ、福岡ダイエーホークス（現・[[福岡ソフトバンクホークス]]）対[[阪神タイガース]]の最終第7戦の[[放映権 (プロ野球)|放映権]]を系列局の[[TVQ九州放送]]が獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、TVQが南海ホークスの福岡移転以来、同チームの試合中継回数が最も多い局であったことに加え、[[衛星放送#アナログによる衛星放送|BSアナログ放送]]の普及が進んでいるという[[日本野球機構]]の判断によるものである。なお、[[福岡ドーム]]での試合を最低1試合は中継すると目されていた[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が、同年のバラエティ番組『[[水10!]] [[ワンナイR&amp;amp;R]]』内で、[[王貞治]]監督と福岡ダイエーホークス(当時)を侮辱する内容の放送を行った「[[王シュレット事件]]」により、中継を拒否されてしまったことが影響したといわれているが、関係はないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先にどちらかが4勝すれば日本一が決まるため放送できる可能性は低かったが、戦いがもつれ最終戦にまで突入。テレビ東京では29年ぶりとなる日本シリーズ中継が実現した。しかし同時ネット局が少なく、エリア内に系列局があっても送信所・中継局がないために見られなかった視聴者が多い事から「地上波テレビで生放送が見られない」、あるいは「全国放送が出来なければ放送するな!!」という脅迫めいた苦情が殺到してしまった。また、[[近畿地方]]では[[テレビ大阪]]の他に、本来テレビ東京の番組をネットしていない[[サンテレビジョン|サンテレビ]]と[[京都放送|KBS京都]]でも同時中継が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌2004年には、日本シリーズ進出を賭けたパ・リーグプレーオフ第2ステージ最終戦（福岡ダイエーホークス対[[西武ライオンズ]]）の放映権を、再度[[TVQ九州放送]]が獲得し、実際に放送されたため同様の苦情が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の、同じくプレーオフ・ソフトバンクvs千葉ロッテの試合に関しては、それまでの第3戦まで地上波での全国放送がなかったため、BS・CSを視聴できないファンから、首都圏での地上波中継が行われることを歓迎する意見が多かった。しかしその反面、地元TVQの制作ではなくテレビ東京制作（TVQは制作協力のみ）であった事から、日ごろソフトバンクびいきの中継を見ている九州地方の視聴者には、千葉ロッテに偏った中継であるようにみえたことや、[[コマーシャル]]が多いなどといった苦情もあった。なお、テレビ東京系列で放送された第4戦・第5戦はテレ東系列のBSデジタル放送局・[[BSジャパン]]でも同時放送されており、事実上第4戦・第5戦は全国中継が出来た。ただ、系列局があるのに送信所・中継局がないため、見られなかった地域からの苦情があったことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年の、パ・リーグで千葉ロッテが優勝したことに伴って、日本シリーズの千葉ロッテ主催ゲームのうち第2戦・第7戦の中継をすることが確定した。テレ東系列で日本シリーズが2戦以上放送されるのは史上初めてだったが、千葉ロッテが4連勝を飾って日本一を決めたため第5戦以後の開催が消滅。中継も、第2戦の1試合のみに留まった。なお、セ・リーグは阪神タイガースが優勝しているため、2003年同様に通常はテレビ東京の番組を同時ネットをしなかったり、時差ネットの番組が多い[[サンテレビジョン|兵庫]]・[[京都放送|京都]]・[[三重テレビ放送|三重]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]でも同時生中継した。なお、今回もやはり系列局があるのに送信所・中継局がないためみられなかった地域からの苦情が出たことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年・2005年の日本シリーズ中継は、ともに系列[[衛星放送|BS衛星放送]]のBSジャパンではデジタルBSの普及が充分でないことなどを理由に中継は行わず、いずれも[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK-BS1]]と[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-BShi]]で生中継されている（BSジャパンで中継ができるのは、BSアナログ放送終了の2011年以降となる模様）。&lt;br /&gt;
*関係記事：[[プロ野球中継]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====29年ぶりの巨人戦中継====&lt;br /&gt;
[[2005年]]、プロ野球に[[インターリーグ|交流試合]]が導入されたことに伴い、テレビ東京は[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦のプロ野球公式戦中継を[[1976年]][[8月29日]]に放送した巨人対ヤクルト戦（明治神宮野球場）以来29年ぶりに放映することを発表し、これを同年から始まる野球中継枠『[[全力闘球]]』で放送することになった（試合開始時刻からではあるが、BSジャパンでも同時放送。これにより系列局のない地域でもBS受信機か[[ケーブルテレビ]]で視聴できる）。放送された巨人戦中継は、いずれも[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]との交流試合である。なお、これまでにも[[鹿児島県立鴨池野球場]]と[[千葉マリンスタジアム]]で行われた千葉ロッテ戦を始めとして、巨人戦の[[オープン戦]]中継を実施した事例が多数ある。尚、地方5局は経営基盤が弱いため、テレビ東京系全国ネットとなる場合はテレビ東京制作となり、実況及び解説を関東広域圏以外での開催であってもテレビ東京側が用意する（この為、関東球団に偏った放送で苦情が来ることもある）。&lt;br /&gt;
*2005年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**[[オリックス・バファローズ|オリックス]]VS巨人（5月29日、[[神戸総合運動公園野球場|神戸・スカイマークスタジアム]]）（[[テーク・ワン]]（[[テレビ大阪|TVO]]子会社）制作協力）&lt;br /&gt;
**[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]VS巨人（6月2日、[[札幌ドーム]]）（[[テレビ北海道|TVh]]制作協力）&lt;br /&gt;
**[[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]]VS巨人（6月8・9日、千葉マリンスタジアム）&lt;br /&gt;
:6月8日の試合は、19時台に人気のアニメーション枠があることや、[[テレビ朝日]]でサッカーW杯アジア最終予選北朝鮮×日本が放送されるため午後8時からの放送で、[[テレビ大阪]]に関してはオリックスVS阪神戦に差し替えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、[[2006年]]は巨人の主催試合の実況中継にも参入した。巨人の主催試合をテレビ東京で放送するのはもちろん開局以来初の試みとなり、日テレ独占状態が完全に崩壊したこととなる。&lt;br /&gt;
:巨人の主催試合は長年[[日本テレビ放送網|日テレ]]が独占状態で中継していた。[[2002年]]以後、主として土曜日のナイターが[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]で年間5-10試合ほど生中継され、独占状態こそ崩壊したものの、民放に関しては日テレ独占が続いていた。だが、[[2005年]]は巨人の成績不振などからテレビ中継の視聴率が悪化し、中継の延長オプションの縮小やシーズン末期には全国中継そのものが行われなかったり（ローカル放送降格）するなど、テレビ中継の見直しが懸念材料とされていた。&lt;br /&gt;
:2006年、日テレは巨人戦の主催73試合のうち、63試合の中継にとどめ、残りの10試合中5試合はNHK総合で、更に残った5試合を[[テレビ朝日]]（3試合 なお2005年にも交流戦1試合のみが中継された）とテレビ東京（2試合）に割り当てて中継することになった。&lt;br /&gt;
*2006年にテレビ東京で放送された巨人戦中継&lt;br /&gt;
**巨人VS[[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]（5月7日、[[東京ドーム]]）&lt;br /&gt;
**巨人VS[[阪神タイガース|阪神]]（6月30日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[2007年]]からは、神宮球場にて行われる[[東京ヤクルトスワローズ]]VS[[読売ジャイアンツ]]戦を放送する。これは、ヤクルト球団主催試合の放送権を持つ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]やテレビ朝日が巨人戦中継に消極的であり、テレビ東京がさらに増やしたい考えであるため、同局から数試合譲渡されるものと思われる。更に、今後の視聴率の動向により日テレも巨人主催試合数をさらに減らすことを示唆しているため、場合によっては2008年以降、放送する数が増加する可能性もある。&lt;br /&gt;
*2007年にテレビ東京で放送される巨人戦中継&lt;br /&gt;
**東京ヤクルトVS巨人（4月28日、[[明治神宮野球場|神宮球場]]）（テレビ東京・BSジャパンのみの中継）&lt;br /&gt;
**巨人VS東京ヤクルト（5月6日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**巨人vs中日（5月13日、東京ドーム）&lt;br /&gt;
**北海道日本ハムvs巨人（5月23日、[[札幌ドーム]]）（Tvh制作協力）&lt;br /&gt;
**千葉ロッテvs巨人（6月5日、[[千葉マリンスタジアム]]）（テレビ東京・BSジャパンのみ中継）&lt;br /&gt;
**オリックスvs巨人（6月14日、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]）（テーク・ワン制作協力）&lt;br /&gt;
**阪神VS巨人（7月16日、[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]）（TVO制作）&lt;br /&gt;
**[[中日ドラゴンズ|中日]]VS巨人（9月6日、[[ナゴヤドーム]]）（[[テレビ愛知|TVA]]制作協力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サッカー中継===&lt;br /&gt;
かつて、日本で初めて[[FIFAワールドカップ|ワールドカップ]]を放送し、[[Jリーグ]]がブームになる以前から実業団サッカーの中継を多く行うなど、サッカーに注力するテレビ局としても知られる。また、最近では人気[[声優]]をワールドカップのキャスターやイメージキャラクターとして若干名出演させる等、他局とは一線を画すイメージとなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーとの縁は、[[三菱グループ]]提供の『[[三菱ダイヤモンド・サッカー]]』の放送開始が嚆矢である。まだマイナースポーツだったサッカーの魅力を紹介したこの番組の企画は、スポンサーサイドの三菱グループの[[篠島秀雄]]（当時[[三菱化成]]社長、[[日本サッカー協会]]副会長、東京12チャンネル番組審議委員）が提案したものだったといわれる（当時の東京12チャンネルは財界を中心とした再建途上にあり、番組の企画などは財界幹部などの意見が罷り通っていた）。この提案を受けて、[[三菱商事]]の[[諸橋晋六]]（当時同社ロンドン支店長、のち同社社長・会長）が試合のフィルムを買い付け、放送に利用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年、プロ野球日本シリーズ中継の項で先述したとおり、成り行きではあるがワールドカップの試合フィルムとその放映権を獲得。1974年7月にはワールドカップ決勝戦の生放送を深夜枠ながら生中継した。いずれも日本初である。なお、この決勝戦の裏でNHKをはじめ民放各局は参議院選挙の開票速報を放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]][[10月28日]]には、「[[ドーハの悲劇]]」と呼ばれるワールドカップアジア最終予選・日本vs[[イラク]]戦を放送し、テレビ東京史上最高視聴率となる48.1%の視聴率を挙げた（日本vsイラク戦の前の同局の最高視聴率番組は、東京12チャンネル時代の[[1971年]]に放送された、[[ボクシング]]世界[[フェザー級]]タイトルマッチ・[[西城正三]]対クロフォード戦であった。このとき記録した48.1%は、局別の最高視聴率としては長らく[[テレビ朝日]]を上回る在京民放4位であったが、2006年ワールドカップ独大会・日本対クロアチア戦での52.7%に抜かれてしまった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月5日]]には、関連会社[[FC東京]]と[[スペイン]]の強豪、[[レアル・マドリード]]戦を放送した。この試合の放送権は当初[[東京放送|TBS]]が獲得したが、FC東京の試合を放送してもその時間帯のレギュラー番組（『[[学校へ行こう!]]』など）よりも視聴率が落ちると判断し、テレビ東京へ放送権を譲渡した。しかし譲渡後に[[デビッド・ベッカム]]がレアル・マドリードへ移籍したため一躍注目のカードとなり、16.9%の視聴率を獲得して、皮肉にもTBSを視聴率で上回る結果となった。&lt;br /&gt;
:また、この試合は当初[[テレビ大阪]]と関西圏の一部の[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]に限って同じ時間に（この試合が行われた[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]に隣接する[[明治神宮野球場]]から）[[プロ野球中継]]ヤクルトvs阪神戦が予定されていたため生中継はせず、サッカーは深夜に録画放送の予定だったが、野球中継が降雨中止のため関西圏でも結果的には同時放送となり、録画中継を予定していた深夜放送を早々と切り上げた（ちなみに、この時は関西地区で深夜に[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]の試験電波発射のため、NHKを含め全ての局が3時以降全面的に放送休止になっていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[9月3日]]の[[AFCアジアカップ|アジアカップ]]最終予選の[[サウジアラビア]]戦では、中継がなかなか決まらない土壇場で放映権を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京のサッカーマニア向き番組には、前述の『三菱ダイヤモンド・サッカー』以外にも、1990年代の『[[ナンバー12・熱血サッカー宣言]]』（金曜22時台）があったが、現在では放映されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===格闘技中継===&lt;br /&gt;
*かつては[[プロレス]]番組にも力を入れていた。1960年代には海外のプロレス大会のフィルムを放映した「プロレスアワー」、日本初の女子プロレスの定期中継番組となった「女子プロレス中継・世界選手権シリーズ」を放送。1970年代からは[[国際プロレス]]の定期中継として「国際プロレスアワー」を放送。1980年代には、やはり海外のプロレスを紹介する「世界のプロレス」を放送していた。同番組は[[ロード・ウォリアーズ]]を日本に初めて紹介したことで知られ、一方では第1次[[UWF]]のテレビ中継を、番組の枠内で行ったことでも知られる。1990年代には、[[天龍源一郎]]が[[全日本プロレス]]退団後に[[メガネスーパー]]と組む形で[[1991年]]に設立し、天龍を旗頭とした団体「[[SWS]]」の旗揚げ戦を特番で中継、同団体の後期には、月1回の深夜枠で定期中継を行った。近年では[[WWE]]のダイジェスト番組「LIVE WIRE」「After Burn」や、[[全日本プロレス]]の中継番組『[[プロレスLOVE]]』、[[プロレスリングZERO-ONE|ZERO-ONE]]の中継番組『破壊王プロレスZERO-ONE』、[[パンクラス]]の中継番組『格闘Xパンクラス』なども放送している。&lt;br /&gt;
*また、[[プロボクシング]]中継も定評があり、かつては[[モハメド・アリ]]や[[マイク・タイソン]]らのビッグマッチや、「世紀の死闘」と言われた[[金沢和良]]の世界挑戦、[[渡辺二郎]]の海外防衛戦、[[竹原慎二]]のミドル級王座挑戦など日本人の世界タイトルマッチも数多く中継してきた。海外の試合は[[WOWOW]]や[[J SPORTS]]（旧・[[スポーツ・アイ ESPN]]）に移ったが、現在も日本タイトル戦や中小ジム所属ボクサーの世界戦を中継している他、[[帝拳ボクシングジム|帝拳]]・[[協栄ボクシングジム|協栄]]両プロモーションと提携する事もあり。近年はテレビ朝日が手放した[[ヨネクラボクシングジム|ヨネクラジム]]及びヨネクラ系の[[大橋スポーツジム|大橋ジム]]主催が中心となりつつある。&amp;lt;br&amp;gt;ボクシング判定を巡り議論が激しくなる中、2006年9月18日に行われた[[川嶋勝重]]vs[[クリスチャン・ミハレス]]戦では、[[ガッツ石松]]による独自採点が好評となり、[[日本ボクシングコミッション|JBC]]の採点公開に影響を与えた。2007年1月3日に行われた「[[ボクシング・グランプリ2007]]」も中継。&lt;br /&gt;
*1970年代の[[キックボクシング]]ブームの頃にはTBS・日本テレビとともに中継も行っていた。&lt;br /&gt;
*2005年には米国の総合格闘技[[UFC]]を地上波で唯一中継した。また、2006年からは日本唯一の金網格闘技「[[ケージ・フォース]]」の中継を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の[[スポーツ]]中継===&lt;br /&gt;
伝統的にテレビ東京が得手とする三大スポーツは、[[モータースポーツ]]、[[ゴルフ]]、[[サッカー]]（別稿）である。[[ゴルフ]]番組は試合中継のほか、20年以上に渡って土曜12時からの枠が続いている。&lt;br /&gt;
*[[ラグビー]]に関しては、長年、伝統の慶明戦、オール早慶明三大学対抗戦、社会人ラグビー等を録画中継を中心に放送していたが、近年は放送されていない。2003年には、[[ラグビー・ワールドカップ]]を日本戦を中心に録画中継した（BSジャパンでは放送されず）。&lt;br /&gt;
*また、『[[世界卓球選手権]]』を2005年から[[福原愛]]戦を中心に録画中継した（これもBSジャパンでは放送されず。ただスポーツニュースではBSジャパンでも放送された）。2006年は30分の延長オプションが設定され、延長になった場合（平日のとき）、中継終了以降の番組は開始時刻を繰り下げ。世界卓球選手権が放送されないBSジャパンでも『[[ワールドビジネスサテライト]]』以降の番組は開始時刻を繰り下げ。延長した分の時間はその穴埋めとして10分間の紀行番組が数本放送された。&amp;lt;br /&amp;gt;なお同年には「世界卓球の延長により深夜番組の録画に失敗した」という抗議文と骨らしきものが入った[[小包]]が局に届けられるという事件が発生している（詳しくは[[いぬかみっ!#骨入り小包送付事件|この項目]]を参照）。さらに他のスポーツ中継が加わり、本来1時台に放送されるアニメが早朝の4時台に放送される事態が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「12チャンネル」時代の1970年4月から、土曜日の関東地区の[[中央競馬]]中継（[[土曜競馬中継]]→現「[[ウイニング競馬]]」）を行っている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[近畿地方|関西地区]]では、[[京都放送|KBS京都]]と[[サンテレビジョン|サンテレビ]]が[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|土曜日の競馬中継（KBS制作）]]を独占放送している関係上、[[テレビ大阪]]では放送されていない。同番組については、2局がKBS制作版と織り交ぜて放送している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[競輪]]・[[競艇]]の主要レースも中継している。&lt;br /&gt;
*[[モータースポーツ]]番組としては、[[ラジコン|RCカー]]ブーム、[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった『[[タミヤRCカーグランプリ]]』や[[ロードレース世界選手権]]中継（制作はテレビ大阪）、『[[モーターランド]]』（後にテレビ愛知制作の『モーターランド2』に移行）などを放送し、平成の今では『[[激走!GT]]』『[[AXEL]]』を始め、[[世界ラリー選手権]]や[[鈴鹿8時間耐久ロードレース|鈴鹿8耐]]（制作はテレビ大阪）のダイジェスト番組などを放送している。&lt;br /&gt;
*1970年代、[[ローラーゲーム]]東京ボンバーズ対アメリカのチームの試合が『日米対抗ローラーゲーム』(実況:[[土居まさる]]、解説:ドクター宮本、ゲスト:児島みゆき(現[[児島美ゆき]]))で毎週、放送された。局内で表彰されるほど、高視聴率をとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
====“演歌のテレ東”====&lt;br /&gt;
*[[演歌]]と言えば[[日本放送協会|NHK]]という意見が今でも多いかもしれないが、実際にはテレビ東京のほうが番組数も多く、歴史ある番組も多い。&lt;br /&gt;
*開局以来[[1989年]]（平成元年）3月までの25年間にわたって放送され、現在は夏祭り（7月）と年忘れ（[[大晦日]]）に放送している『[[にっぽんの歌]]』、そして[[1978年]]（昭和53年）10月から[[2000年]]（平成12年）9月までの22年間放送され、[[大正製薬]]の[[一社提供]]番組としてもおなじみだった『[[演歌の花道]]』は、「演歌といえばテレビ東京」という地位を確固たるものにした。この関連で[[東海林太郎]]や[[伊藤久男]]、[[霧島昇]]、[[小唄勝太郎]]ら往年の名歌手の貴重なカラー映像が多数残されることとなった。&lt;br /&gt;
*なお、現在では『夏祭りにっぽんの歌』・『年忘れにっぽんの歌』（[[BSジャパン]]でも同時放送）のほか、春・秋の番組改編期前後に放送される「昭和歌謡大全集」・「名曲ベストヒット歌謡」、テレビ東京だけでの放送となるが、不定期で放送されている『[[徳光和夫]]の歌謡スペシャル』、11月最終日曜日の『[[日曜ビッグバラエティ]]』枠で年末の賞取りレースの1つとして放送され、演歌の育成を目的としている『[[日本作詩大賞]]』がその役割を果たしており、どの[[番組]]も安定した人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の音楽番組====&lt;br /&gt;
*社名が「東京12チャンネル」から「テレビ東京」へと移っていく時期に放送されていた音楽番組としては『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』（[[1977年]]-[[1987年]]）や[[シブがき隊]]と[[少年隊]]が司会をつとめた『[[ザ・ヤングベストテン]]』（[[1981年]]-[[1982年]]）この番組の後継となる『[[レッツGOアイドル!]]』などがあげられる。&lt;br /&gt;
*駆け出しの[[ジャニーズ]]タレント応援番組の歴史が古くからあり『愛ラブSMAP』（1991年10月～1996年3月）、『愛LOVEジュニア』（1996年3月～1998年9月）などを放送。古くは当時のジャニーズ1グループが総出演しているドラマ等も放送している。&lt;br /&gt;
*1990年代に一時的にテレビ東京からジャニーズ番組が消えたが&amp;lt;!--（1998年末に発覚した某事件が原因か?）--&amp;gt;、現在は『[[Ya-Ya-yah (テレビ番組)|Ya-Ya-yah]]』（2003年1月～）、[[関ジャニ∞]]の『[[おもてなし音楽バラエティ むちゃ∞ブリ!]]』を放送中。&lt;br /&gt;
*また、音楽については、『[[ASAYAN]]』を通じて、[[モーニング娘。]]、鈴木あみ（現・[[鈴木亜美]]）、[[CHEMISTRY]]、[[dos]]らを輩出。ゴールデンタイムに邦楽系番組は2006年4月現在皆無だが、土曜昼帯では『[[音遊人]]』、深夜枠では[[ロッキング・オン]]提供の『[[JAPAN COUNTDOWN]]』、[[ヒップホップ]]系アーティストを紹介する『[[流派-R]]』、ロック派の為の『[[ROCK FUJIYAMA]]』、月1で『月刊Melodix!』が放送されている。&lt;br /&gt;
*他にも過去（[[1980年]]代）には他局があまり目を付けなかった「ニューミュージック」や「ロック」に視点を据えた番組として『TOKIOロックTV』なども存在した。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]の長寿番組『[[題名のない音楽会]]』は、『ゴールデンポップスコンサート』というタイトルで、1964年8月東京12チャンネルから始まった。局の放送編成諸方針の変更により、1966年4月NETへ移管された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京が弱い分野==&lt;br /&gt;
===ワイドショー===&lt;br /&gt;
他局が手がける、いわゆる「[[ワイドショー]]」のような情報番組を苦手としている。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]～[[1975年]]には「[[奥さん!2時です]]」を[[毎日放送]]と共同制作していたが（月・水・金は毎日放送制作、火・木は東京12チャンネル制作）、[[1975年]]に毎日放送のネットチェンジが行われたことに伴い同番組は終了した。その後、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]と共同制作の「[[こんにちは!奥さん2時です]]」などへ移行したが、テレビ大阪の開局によりサンテレビ・KBS京都との関係を縮小したため、同番組も終了した。のちに「[[昼ワイド･あなたのスタジオ]]」へと受け継がれるが、長く続かなかった。&lt;br /&gt;
*他にも、番組コンセプトや出演者を[[フジテレビジョン|フジテレビ]]からほぼまるごと移動させたような『[[レディス4]]』、現在の『[[朝はビタミン!]]』の流れの源流とも言える『[[土居まさるのハッピーTODAY!]]』・『[[土居まさるの元気通信]]』・『[[カルチャーワイド90]]』など「主婦向け生情報番組」といえるジャンルの番組はあるものの、「芸能ニュース」や「事件」を取り扱うことはない。なお、他局で放送されるような「ワイドショー」は、テレビ東京では「社是」として放送しないとされている。&lt;br /&gt;
*また、同局が他局と違い、日本経済新聞社が筆頭株主である関係から経済ニュースに重点を置いていることも理由にあげられるが、「他局と伍する体制が整わないことが大きな原因であると考えられる」とする意見もある（実際東京12チャンネルは当初教育局だった関係から、開局当時報道部門を持っておらず、[[朝日新聞社]]の協力体制のもと、ニュース番組は放送されていた。社内組織としての報道局が設置されたのは[[1971年]]2月のことである）。&lt;br /&gt;
現在はヒットの秘密&lt;br /&gt;
の記者会見ウィークで&lt;br /&gt;
記者会見限定で&lt;br /&gt;
あるがやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去映像の処遇===&lt;br /&gt;
*他局のアニメ・時代劇の再放送やリメイクの多い放送局だが、自身の過去の番組は、少なくとも1980年代前半以前については回顧する番組が非常に少ない。[[演歌]]・[[懐メロ]]関係の特集番組や、かつて[[八木治郎]]の司会で放送されたトーク番組『[[人に歴史あり]]』の総集編的な番組が時折放送された程度だった。上述のお色気番組があった時期もあったが、今日の放送倫理規定に反しない過去の人気番組も多かったはずである。理由としては著作権・肖像権の問題が尾を引いていると言う問題もあるが、他局に比べ、過去との断絶が格段に強い放送局である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地方局参加番組===&lt;br /&gt;
また、[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）や[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]（フジテレビ）、あるいは[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ）などのような地方局が一丸となって制作に参加する番組が少ない。&lt;br /&gt;
*尚、2005年より毎年お正月にTXN系列局6局の共同製作による「全日本パフォーマンス人文字大賞」を放送している。また『[[ワールドビジネスサテライト]]』では不定期の金曜日にTXN系のある地方から地域経済の実情を伝える中継がある。&lt;br /&gt;
*[[テレビ大阪]]、[[テレビ愛知]]制作協力で、東阪名3元中継シンポジウム的な「[[TONでネットワーク]]」という番組を放送したこともある。&lt;br /&gt;
*もともと系列局のない独立した局であった影響か、全国ネット番組でも旅番組やグルメ番組以外は首都圏の話題が多い（特に『[[出没!アド街ック天国]]』『[[ハロモニ@]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*昼の『[[時代劇アワー]]』で、他局で権利切れになった時代劇の放送権を購入、再放送を行なっている。また、[[海外ドラマ]]（主に米国）の放送がされることが多い。しかし、他の系列局に比べ自社制作のドラマは比較的少ない。&lt;br /&gt;
*かつては『[[大江戸捜査網]]』などの時代劇や、毎週月曜21時に『月曜女のサスペンス』と題した単発のミステリー作品集を放送したり、また日曜日21時、水曜20時、金曜21時から連続ドラマを放送したことがあったが、近年では2001年1月からスタートした2時間単発枠（2005年9月からは『[[水曜ミステリー9]]』）、2005年10月から開始した深夜枠の連続ドラマ『[[ドラマ24]]』（『[[嬢王]]』=2005年10月改編=など）の2枠のみである。特番としては正月の『[[新春ワイド時代劇]]』がある。&lt;br /&gt;
*なお2006年10月より[[ゴールデンタイム|ゴールデン枠]]としては『ハッピー2』以来6年ぶりとなる連続ドラマ（連続ものでは9年ぶりの時代劇）『[[逃亡者 おりん]]』が放送された。2007年4月からは『[[藤沢周平]]時代劇 [[よろずや平四郎活人剣]]』が放映されている。&lt;br /&gt;
*2007年2月11日、12日に放送の2夜連続スペシャルドラマ『[[李香蘭]]』は同局初のオール海外ロケを敢行した歴史的大作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===平和関係番組===&lt;br /&gt;
このジャンルも弱点といえる。[[広島平和記念式典]]・[[長崎平和祈念式典]] の中継は両県にTXN系列局がないことから実施されていない。両原爆関係のドキュメンタリー放送（広島県に系列局のある他の民放ネットでは、全て何らかの形で制作・全国向け放送）などもないようである。ただし平和関係番組（日中戦争・太平洋戦争の戦禍を伝える番組）が皆無ではなく、3月10日のニュースでは[[東京大空襲]]を取り上げるなど、取材可能なエリア内では努力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、2007年5月にテレビ東京が、'''地方に3局ネットを拡大する'''ことを発表し、その中に'''広島県'''が含まれている（他には宮城県、静岡県）ことから、これらのことも解消されるのではと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1970年代に真珠湾攻撃を扱った番組を放送し、1990年代には[[ドキュメンタリー人間劇場]]で戦争体験を扱うなどの例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、独立した番組ではなく「救出劇」や「偉人伝」などの番組の一部として、思想にとらわれない表現で平和関係の番組を放送することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお2007年2月に放送された『[[李香蘭]]』においては、他局と同様の思想に近い戦争描写がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な[[送信所]]・[[中継局]]==&lt;br /&gt;
===デジタル放送(JOTX-DTV)===&lt;br /&gt;
*[[リモコンキーID]]7&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[東京タワー]] 23ch 10kW 約1400万世帯が[[放送#放送区域|放送区域]]&lt;br /&gt;
**山梨県は地元でNHK甲府デジタル教育が23chで送信しており、東京都・神奈川県に隣接する地域を除き、同県内でのTXデジタル放送受信はほぼ不可能になっている。そのため、ケーブルテレビ再送信を行っている所もある。&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]] 18ch 300W 338,604世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]] 18ch 3W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 18ch 100W 444,359世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 18ch 10W&lt;br /&gt;
*群馬県  	 &lt;br /&gt;
**[[前橋市|前橋]] 45ch 100W 760,779世帯が放送区域 	&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]]・[[みなかみ町|水上]] 23ch 5W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 23ch 10W &lt;br /&gt;
*神奈川県 	 &lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]] 23ch 100W（[[偏光|垂直偏波]]） 1,010,779世帯が放送区域&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]・[[小田原市|小田原]] 23ch 10w&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アナログ放送(JOTX-TV)===&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[港区 (東京都)|東京タワー]] 12ch 50kW&lt;br /&gt;
**●[[品川区|大井町]] 78ch 50mW（[[センチメートル波|SHF]]）&lt;br /&gt;
**●[[八王子市|八王子]] 62ch 10W&lt;br /&gt;
**●[[多摩市|多摩]] 59ch（アナアナ変換前18ch） 200W&lt;br /&gt;
**[[新島]] 62ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[三宅島]] 12ch 10W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]] 12ch 30W&lt;br /&gt;
**[[父島]] 61ch 10W&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**[[水戸市|水戸]]（千波町） 32ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[日立市|日立]]（風神山） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[日立市|十王]]（石尊山） 61ch 100W&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**[[宇都宮市|宇都宮]] 44ch（アナアナ変換前17ch） 100W&lt;br /&gt;
**[[日光市|今市]] 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[矢板市|矢板]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
*群馬県&lt;br /&gt;
**[[渋川市|榛名山]]（[[前橋市|前橋]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
**[[桐生市|桐生]] 61ch（アナアナ変換前31ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[沼田市|沼田]] 61ch 50W&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**[[秩父市|秩父]] 44ch 100W&lt;br /&gt;
**[[本庄市|児玉]] 61ch（アナアナ変換前17ch） 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[館山市|館山]] 62ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[銚子市|銚子]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[勝浦市|勝浦]] 61ch 100W&lt;br /&gt;
**[[成田市|成田]] 61ch（アナアナ変換前18ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取佐原]] 62ch（アナアナ変換前17ch） 30W&lt;br /&gt;
**[[香取市|香取小見川]] 38ch 30W&lt;br /&gt;
**[[横芝光町|横芝光]] 47ch 30W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*神奈川県&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|横浜みなと]]（[[ランドマークタワー]]） 62ch 30W&lt;br /&gt;
**●[[横浜市|山下町]] 79ch 100mW(SHF）&lt;br /&gt;
**[[横須賀市|横須賀久里浜]] 33ch 3W&lt;br /&gt;
**[[平塚市|平塚]]（[[湘南平]]） 43ch 300W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**[[真鶴町|真鶴]]（[[小田原市|小田原]]） 62ch 100W&lt;br /&gt;
*他&lt;br /&gt;
*●その中継局周辺でも東京親局12chを視聴している場合が多い（特に、SHFで送信されている中継所付近の地域）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''廃止された中継局'''&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**[[渋谷区|千駄ヶ谷]] 79ch 1W(SHF)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===受信可能な地域===&lt;br /&gt;
'''直接受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[関東広域圏]]の殆どの地域&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]・[[山梨県]]・[[長野県]]・[[福島県]]の一部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ケーブルテレビを通じて実質的に放送エリアとなっている地域'''&lt;br /&gt;
*[[山梨県]]のほとんど&lt;br /&gt;
*:普及率90%以上 山間部の一部や峡南地方の一部を除く。&lt;br /&gt;
*[[静岡県]]西部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:西部地方は同じ系列局である[[テレビ愛知]]を再送信しているCATV局もある。&lt;br /&gt;
*[[長野県]]南部地方を除くほとんど&lt;br /&gt;
*:静岡県同様、南部地方はテレビ愛知を再送信しているCATV局あり。&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]上越地方&lt;br /&gt;
上記地域でケーブルテレビによる再送信をアナログ放送のみ実施。（上記地域の中でも山梨県の普及率はずば抜けている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''良好には受信できないが、受信可能な地域'''&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]のごく一部（[[NHK新潟放送局|NHK新潟]][[NHK教育テレビジョン|教育]]（アナログ放送）、[[新潟テレビ21]]（デジタル放送）停波時）&lt;br /&gt;
*[[山形県]]のごく一部（[[仙台放送]]（アナログ放送）停波時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なテレビ番組==&lt;br /&gt;
'''[[テレビ東京番組一覧]]を参照'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===虎ノ門本社===&lt;br /&gt;
*'''第1スタジオ'''（200坪） - [[日本作詩大賞]]（毎年11月最後の日曜日）、[[ペット大集合!ポチたま]]&lt;br /&gt;
*'''第2スタジオ'''（140坪） - [[朝はビタミン!]]、[[おはスタ]]、[[レディス4]]、[[ワールドビジネスサテライト|ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
:→かつては第2スタジオで「[[ギルガメッシュないと]]」や「[[ヒップでダダーン]]」「[[平成女学園]]」も収録されていた。&lt;br /&gt;
*'''第3スタジオ'''（70坪） - [[速ホゥ!]]、[[ワールドビジネスサテライト]]、[[メガスポ!]]、[[こちらけいざい編集長]]（BSジャパン）&lt;br /&gt;
*'''第4スタジオ'''（35坪） - [[ニュースモーニングサテライト]]、[[Opening Bell]]、[[NEWS MARKET 11]]、[[Closing Bell]]、[[ニュースブレイク]]、[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に第1・第2スタジオが汎用スタジオとして使われ、第1はパッケージ中心、第2は平日の帯番組や小規模収録番組中心の運用となっている。また報道局に隣接する格好の第3・第4スタジオは報道番組中心の運用となっている。&amp;lt;br&amp;gt;なお以前の第3スタジオでは情報系番組の生放送や収録が行われていたこともあった。そして第4スタジオは報道局側に壁のないオープンスタイルであったが、諸事情により現在は完全密閉型のスタジオへ改装された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4スタジオは当初サブを持たず、第3副調整室（3サブ）が第3スタジオと第4スタジオを駆動する形式だった。その後一旦第4副調整室（4サブ）が整備されるも、報道フロアが手狭になったことから4サブを廃止・撤収し、再び3サブで3スタと4スタを駆動する形に改められた。なお3サブ内にはCG制作室が併設され、4サブは報道VTR編集室に改装されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれのスタジオも[[ハイビジョン]]対応で、SD（または[[世界の放送方式|SDTV]]、''Standard Definition Television''で従来の標準画質）収録番組も混在している。地上デジタル放送開始前の2003年6月の時点でもすでに全番組の3割がハイビジョンで制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、虎ノ門本社全スタジオのハイビジョン対応化は2000年12月開局のBSジャパンでも地上波番組をハイビジョンで放送するために他の在京キー局に先駆けて整備したものであり、その後の地上デジタル放送にも対応している。下記の天王洲スタジオも同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===天王洲スタジオ===&lt;br /&gt;
東京都[[品川区]]東品川一丁目3番3号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つのスタジオがあり、1999年の運用開始当初からハイビジョンに対応している。バラエティでは『[[ハロー!モーニング。|ハロモニ。]]』などのゲストの多い公開番組の収録や生放送も行っているほか、他局への貸し出しも行っている。&amp;lt;br&amp;gt;同スタジオと同じ敷地内にマンション「てれとハイム」が併設されており、「職住接近」の環境が出来上がっている。しかし実際ここに居を構えるテレビ東京社員は数えるほどとも言われている。&amp;lt;br&amp;gt;なお建物自体は関連会社の「テレビ東京建物」が管理している。&lt;br /&gt;
* '''天王洲1スタジオ'''（250坪） - [[ハロー!モーニング。]]、[[開運!なんでも鑑定団]]、[[徳光&amp;amp;コロッケの“名曲の時間です”]]など&lt;br /&gt;
* '''天王洲2スタジオ'''（150坪） - [[出没!アド街ック天国]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにロケーション番組となっている[[いい旅・夢気分]]、[[元祖!でぶや]]、[[美の巨人たち]]も全編ハイビジョン制作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※かつての本社屋である「[[東京タワー芝公園スタジオ|芝公園スタジオ]]」もテレビ東京が保有していたが、現在は[[日本電波塔]]（[[東京タワー]]の運営会社）が管理し、関連会社[[テクノマックス]]が運営している。運営は変わったが、テレビ東京の放送番組はいまも多く制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※送出マスターは虎ノ門本社にあって、地上デジタル・アナログ統合マスターがあるほか、BSデジタル局[[BSジャパン]]の送出マスター設備も同じ虎ノ門本社にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの[[時刻出し]]==&lt;br /&gt;
*[[平日]]の朝の表示は放送開始時 - 9:26.00まで。&lt;br /&gt;
*:かつては『[[Opening Bell]]』が終了する9:50.05まで表示していた他、夕方の『[[シブスタ]]』や『[[ぶちぬき]]』を放送していた17:25.00～18:00.00にも表示があった。&lt;br /&gt;
*:以下の4番組で天気ループを実施しているが表示区間は各番組で違っている。いずれもCM中は消去&lt;br /&gt;
**『[[モーニングサテライト]]』※全国送出。[[BSジャパン]]でも表示&lt;br /&gt;
**『[[おはスタ]]』※全国送出。2006年11月より第2部『スーパーライブ』で実施&lt;br /&gt;
**『[[朝はビタミン!]]』※関東のみ。『レースガイド』放送中は消去&lt;br /&gt;
**『Opening Bell』※全国送出。8:45のオープニング後～8:59の提供スポンサー前まで。BSジャパンでも表示&lt;br /&gt;
*[[土曜日|土]]・[[日曜日]]・[[祝日]]の朝の表示は9:00まで。&lt;br /&gt;
*:かつて土曜日は9:25:（2001年10月～2002年3月まで）、祝日（土曜・日曜を除く）は9:55:05まで表示していた。（注：放送開始時から表示があるのは平日と日曜と祝日（土曜を除く）で、土曜日の表示は7:00からである（かつては土曜日でも放送開始時から表示があった）。&lt;br /&gt;
*カスタムフォント表示は平日放送開始時-8:42:30、月～金の祝日は放送開始時-8:57:30（CM中とレースガイドを除く）。&lt;br /&gt;
*かつては平日の『[[おもしろプレヌーン]]』で10:30~11時台、『[[ときめきプレヌーン]]』で11時台、『[[もっと素敵に!]]』で0時台、『[[10時奥さまプラーザ]]』で10：00～11:30も時刻表示をしていた。&lt;br /&gt;
*:かつては8:00-8:54、土曜6:30-8:57、日曜6:15-8:58のカスタム表示もあった。しかし、最近日曜7:30:00-8:26:40はカスタム表示となっている。『朝はビタミン!』では、開始当初から現在に至るまでカスタム表示だが、一時期（2006年10月頃）のみ通常フォントで表示していた。&lt;br /&gt;
*:カスタム→通常、通常→カスタムとなる時は1秒間時刻表示が消える。カスタム→通常の時にはカスタムが、通常→カスタムの場合には通常が1秒間消える。&lt;br /&gt;
*平日夕方の表示は 16:54:00-17:20:00まで『[[速ホゥ!]]』（夕方のニュース枠）内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては、前日の定時放送終了後の[[フィラー]]からや土曜日11:30～12:24の時刻表示があった。&amp;lt;br&amp;gt;また、『[[TXNニュースアイ]]』放送期間中は17:00.00～17:00.25までの表示もあったほか、1997年10月～2001年3月末まで10:00～11:30.05、2001年4月～2001年9月まで10:00～11:00.05の時刻表示もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
*1979年3月まで、局のマークや社屋の静止画像だった。&lt;br /&gt;
*[[楽しさ12ヶ月バージョン]]（東京12チャンネル、1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
:トゥエルブメイツという12人組の女性&amp;lt;ref&amp;gt;当時開局15周年記念に、一般公募で選ばれたマスコット的存在。『[[おはようスタジオ]]』にも出演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;がアイドルやカウボーイや侍などに変装した状態で12分割の画面に映り、その画面が東京12チャンネルのマークとともに見え隠れして「1年12ヶ月、楽しさ12ヶ月東京12チャンネルでーす」と言って終わる。BGMは電子音。オープニングとクロージングでは別構成の別映像。&lt;br /&gt;
*パタパタアニメバージョン、ナレーション/[[宮崎絢子]]（1981年10月1日 - 1998年9月30日）&lt;br /&gt;
:テレビ東京に社名変更されたのを機に変更された。ナレーションが入るのは1985年12月虎の門社屋移転時より。又ナレーションの他、アニメーションの最初と最後に虎ノ門社屋の全景写真もこの時から挿入される。オープニングは昼の、クロージングは夜の写真が使用されていた。&lt;br /&gt;
*新CIバージョン、ナレーション/[[茅原ますみ]]（1998年10月1日 - 2003年11月30日）&lt;br /&gt;
*現行バージョン（2003年12月1日 -）&lt;br /&gt;
:テレビ東京では在京他局と異なり、[[終夜放送]]は現在一部の日を除いて行われておらず、クロージングはほぼ毎日見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
*[[皇居]]前（[[パレスホテル]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[芝公園]]（[[泉ガーデンタワー]]屋上）&lt;br /&gt;
*[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）&lt;br /&gt;
*[[渋谷]]（HD）&lt;br /&gt;
*[[羽田空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
;東京12チャンネル時代&lt;br /&gt;
*楽しさ12か月（1979年4月 - 1981年9月）&lt;br /&gt;
;テレビ東京以降&lt;br /&gt;
*緑さわやか（1981年10月）&lt;br /&gt;
*はたち個性派（1984年開局20周年用）&lt;br /&gt;
*ハートビンビン テレビ東京12（1987年4月 - 1987年9月）&lt;br /&gt;
*チュッ!テレビ東京（1993年10月 - 1998年9月）&lt;br /&gt;
*てれとしるぶぷれ!（1998年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
*てれとまにあ。（2001年4月 -）&lt;br /&gt;
*あれと、これと、てれと。（現行・2004年 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史・記念誌==&lt;br /&gt;
テレビ東京では、（東京12チャンネル時代に発行した1冊も入れて）以下の5冊を発行している。&lt;br /&gt;
*'''東京12チャンネル15年史'''（東京12チャンネル社史編纂委員会・編集） [[1979年]]4月発行、104ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京20年史'''（テレビ東京20年史編纂委員会・編） [[1984年]]4月発行、129ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京25年史'''（テレビ東京25年史編纂委員会・編纂） [[1989年]][[4月12日]]発行、141ページ。&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京30年史'''（テレビ東京30年史編纂委員会・編纂） [[1994年]]4月発行、188ページ&lt;br /&gt;
*'''テレビ東京史 20世紀の歩み'''（テレビ東京・編） [[2000年]]4月発行、335ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
;遍歴&lt;br /&gt;
*[[1989年]]、従来の「アナウンス部」が廃止され新たに「パーソナリティ室」が設置された。他局のように枠を分けての採用を行わず、局内外から多様な人材を募り入社させていった。そのため、この時期に入社したアナウンサーは一般職としての採用。&lt;br /&gt;
*パーソナリティ室は[[1995年]]に「アナウンス室」に改組。その後も他部署からルックスの良さやアナウンス力の達者な者などをアナウンサーとして登用していたが、[[1999年]]度から新卒アナの採用を再開。2004年には「編成局アナウンス部」へ改組された。&lt;br /&gt;
*テレ東アナは多種多様な人材の集合体であり、司会進行能力やアナウンス力は水準並、専門分野に関しては水準以上と評価されているが、フリーへの転出者は少ない。これは、民放他局がフリーアナウンサーに求める能力がルックスの良さや水準以上の司会進行能力（局アナでは言いにくいコメントを述べる）であり、特定の専門分野への知識は不要と考えているからではないか、と考えられる。&lt;br /&gt;
;ストライキ&lt;br /&gt;
*春頃、突然担当のレギュラー生番組の出演を休むことがある。これは公にはなっていないが、原因は労使交渉がまとまらず[[ストライキ]]を行使したためとみられる（アナウンサー以外の報道局所属のキャスターも含む）。&lt;br /&gt;
*その際は他番組担当のフリーキャスター（外部からの起用）や管理職のアナウンサー（現状ではアナウンス部長のみ）が替わって担当するため、放送休止となる影響はまったくない（技術スタッフ陣も幹部社員や外部の人間が担当）。&lt;br /&gt;
*しかし各番組ではそのことはまず触れなかったり、触れても「今日はお休みをいただいておりますので代わって●●がお伝えします」と具体的な説明をせずに断りを入れる場合もある&amp;lt;!--（これは他の民放やNHKが労働組合のストライキ決行となる場合も同様であるが2007年現在、他の在京キー局がストライキを起こした様子は見られない）。そのため視聴者から問い合わせの電話・投書・メールが多く寄せられることがある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*最近では2007年3月23日の夜に時限ストライキを行使したため『[[ニュースブレイク]]』は休止、『[[ワールドビジネスサテライト]]』も女性フリーキャスター3人（メインの小谷キャスターを含む、ただし担当アナウンサーが取材したVTRには登場している）で番組を進行、通常女性アナが進行する『[[スポーツ魂]]』（現・[[メガスポ!]]）も[[久保田麻三留|久保田アナウンス部長]]がスタジオ進行、VTRナレーションは土日版の男性ナレーターが担当して、この日の放送を乗り切った。&lt;br /&gt;
{{Ana}}&lt;br /&gt;
（入社年度、履歴)&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[久保田麻三留]]（1992年、元[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
**[[斉藤一也]]（1992年）&lt;br /&gt;
**[[小島秀公]]（1994年）&lt;br /&gt;
**[[島田弘久]]（1995年）&lt;br /&gt;
**[[大岡優一郎]]（1996年、元NHK）&lt;br /&gt;
**[[赤平大]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[中川聡]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[植草朋樹]]（2002年、元RKB毎日放送）&lt;br /&gt;
**[[矢内雄一郎]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[増田和也]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[高蝶恵介]]（2007年）&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐々木明子]]（1992年、ニューヨーク支局勤務）&lt;br /&gt;
**[[末武里佳子]]（1997年、入社時は営業局に配属）&lt;br /&gt;
**[[水原恵理]]（1999年）&lt;br /&gt;
**[[森本智子]]（2000年）&lt;br /&gt;
**[[大江麻理子]]（2001年）&lt;br /&gt;
**[[大橋未歩]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[倉野麻里]]（2002年）&lt;br /&gt;
**[[前田真理子]]（2003年）&lt;br /&gt;
**[[松丸友紀]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[滝井礼乃]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[亀井京子]]（2005年）&lt;br /&gt;
**[[大竹佐知]]（2006年）&lt;br /&gt;
**[[繁田美貴]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[須黒清華]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[前田海嘉]]（2007年）&lt;br /&gt;
**[[秋元玲奈]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
**[[相内優香]]（2008年入社予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==元・アナウンサー==&lt;br /&gt;
===他部署に移動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
●印：2006年7月現在、キャスター等としてレギュラー番組出演のある人物&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
**[[藤吉次郎]]（制作局所属）&lt;br /&gt;
**●[[池谷亨]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
**●[[梅津智史]]（報道局マーケット情報部所属&lt;br /&gt;
**[[榎田卓央]]（営業局業務推進部CM考査担当部長）&lt;br /&gt;
**●[[大浜平太郎]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[日高充]]（[[宮城テレビ放送]]からアナウンサーとして転籍してきた）&lt;br /&gt;
**[[山本薫]]&lt;br /&gt;
**[[四家秀治]]（1990年、[[RKB毎日放送]]から移籍⇒[[2007年]][[7月1日]]付で報道局異動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*女性&lt;br /&gt;
**[[佐野真由美]]（[[九州朝日放送]]→[[関西テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
**[[石川真美]]&lt;br /&gt;
**[[川島真理子]]&lt;br /&gt;
**[[吉野文]]&lt;br /&gt;
**[[黒田多加恵]]&lt;br /&gt;
**●[[塩田真弓]]（報道局経済部所属）&lt;br /&gt;
**[[茅原ますみ]]（報道局経報道部所属）&lt;br /&gt;
**●[[槇徳子]]（報道局マーケット情報部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
※[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
*[[宮沢隆司]]&lt;br /&gt;
*[[高田晃]]&lt;br /&gt;
*[[島田良夫]]&lt;br /&gt;
*[[岡野忠元]]&lt;br /&gt;
*[[柳沢孝一]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山英二]]&lt;br /&gt;
*[[宮和夫]]&lt;br /&gt;
*[[杉浦滋男]]（1964～1995、[[北海道放送]]出身、TVO・TVhの開局時に出向）&lt;br /&gt;
*[[金子勝彦]]※（1964～1994、[[毎日放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]]※（1971～1976）&lt;br /&gt;
*[[久保田光彦]]※（1979～2005）&lt;br /&gt;
*[[土居壮]]※（?～1991）&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
*[[宮崎絢子]]（?～1998）&lt;br /&gt;
*[[鈴木恵美子]]&lt;br /&gt;
*[[東海林克江]]※（[[IBC岩手放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[柿崎元子]]（[[青森放送]]出身）&lt;br /&gt;
*[[田口惠美子]]（1993～2003）&lt;br /&gt;
*[[原野佐希美]]※&lt;br /&gt;
*[[八塩圭子]]※&lt;br /&gt;
*[[家森幸子]]※（1995～2002）&lt;br /&gt;
*[[赤間裕子]]（[[福島テレビ]]出身）&lt;br /&gt;
*[[春日美奈子]]※（1989～1996、[[群馬テレビ]]→[[テレビ静岡]]出身）&lt;br /&gt;
*[[大平雅美]]※&lt;br /&gt;
*[[白石海夕希|矢玉みゆき]]（気象予報士）※&lt;br /&gt;
*[[土川由加]]※&lt;br /&gt;
*[[龍田梨恵]]※（2000～2005）&lt;br /&gt;
*[[山形亜裕子]]&lt;br /&gt;
*[[横井ひろみ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[前田有花]] （政治部記者。[[テレビ朝日]]アナウンサー[[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]の実姉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[田原総一朗]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]（[[脚本家]]）&lt;br /&gt;
*[[高妻由美]]（在籍時は総合職。[[テレビ岩手]]→[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==グループ会社==&lt;br /&gt;
連結子会社が12社、持分法適用関連会社が3社ある（2006年3月31日現在）。&lt;br /&gt;
===連結子会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ミュージック]]（音楽著作権の管理、イベント、音楽番組の制作等）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京メディアネット]]（番組販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京コマーシャル]]（CM放送の準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京アート]]（美術装置・番組用照明の企画制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京システム]]（システム開発）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京制作]]（番組の企画・制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ダイレクト]]〔旧：株式会社プロント〕（通信販売・広告販売）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京ヒューマン]]（放送準備）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テクノマックス]]（技術制作）&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ東京建物]]（スタジオ管理）&lt;br /&gt;
*株式会社エー・ティー・エックス （[[アニメシアターX]]）（アニメ番組提供）&lt;br /&gt;
*TV TOKYO AMERICA, INC.（米国報道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===持分法適用関連会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[日経映像]]（番組制作）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京ブロードバンド]]株式会社 （[[東京証券取引所]][[マザーズ]]上場）（映像コンテンツの配信・提供）&lt;br /&gt;
*株式会社[[インタラクティーヴィ]]（CS委託放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大株主==&lt;br /&gt;
2007年3月31日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*株式会社[[日本経済新聞社]]（33.34%）&lt;br /&gt;
*[[糸山英太郎]]（13.61%）&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]相互会社（5.02%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[三菱東京UFJ銀行]]（4.77%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[みずほ銀行]]（2.91%）&lt;br /&gt;
*[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（[[三井アセット信託銀行]]再信託分・株式会社[[三井住友銀行]]退職給付信託口）（2.86%）&lt;br /&gt;
*[[東レ]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*株式会社[[毎日放送]]（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三井物産]]株式会社（2.51%）&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]株式会社（1.76%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関東広域圏以外での[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- テレビ東京再送信局のみを掲載。それ以外の系列局（TVh・TVA・TVO・TSC・TVQ及びBSジャパン）を再送信している局については、その放送局の項に記載願います。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
関東1都6県以外ではアナログ放送のみ再送信されており、現時点ではデジタル放送は再送信されていないが、山梨県内では再送信を開始する予定の局もある。&amp;lt;br&amp;gt;（）内は主なサービス提供エリアであり、記載されれいるエリアでも一部地域は提供されていない場合があり、また記載されていないエリアでも周辺一部地域は提供されている場合がある。&lt;br /&gt;
*'''[[山梨県]]'''&lt;br /&gt;
**[[日本ネットワークサービス]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、韮崎市、甲斐市、笛吹市、北杜市、中央市、昭和町、市川三郷町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡東ケーブルネット|峡東CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（甲府市、山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[山梨CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（山梨市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[CATV富士五湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士吉田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[白根ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルテレビ河口湖]] &amp;lt;small&amp;gt;（富士河口湖町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[峡西シーエーテーブイ|峡西CATV]] &amp;lt;small&amp;gt;（南アルプス市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[笛吹市一宮農村多元情報システム施設]] &amp;lt;small&amp;gt;（笛吹市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ケーブルネットワーク大月]] &amp;lt;small&amp;gt;（大月市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[新潟県]]'''&lt;br /&gt;
**[[上越ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上越市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[長野県]]'''&lt;br /&gt;
**[[LCV]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡谷市、諏訪市、塩尻市、茅野市、下諏訪町、富士見町、原村、辰野町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ松本ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（松本市、塩尻市、波田町、山形町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[あづみ野テレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（安曇野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[インフォメーション・ネットワーク・コミュニティ|INC長野ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（長野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊那ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市、箕輪町、南箕輪村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[上田ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市、東御市、青木村、坂城町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[信州ケーブルテレビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（千曲市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[アルプスケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（大町市、白馬村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[コミュニティテレビこもろ]] &amp;lt;small&amp;gt;（小諸市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[須高ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（須坂市、小布施町、高山村）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[テレビ北信ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市、山ノ内町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[中野市豊田情報センター]] &amp;lt;small&amp;gt;（中野市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[黒耀の里ゆいねっと]] &amp;lt;small&amp;gt;（長和町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ふれあいネットワーク長谷]] &amp;lt;small&amp;gt;（伊那市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[協和ビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（軽井沢町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[蓼科ケーブルビジョン]] &amp;lt;small&amp;gt;（立科町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[丸子テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（上田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[みまきケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（東御市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''[[静岡県]]'''&lt;br /&gt;
**[[静岡ケーブルテレビ]] &amp;lt;small&amp;gt;（静岡市葵区、静岡市駿河区、静岡市清水区）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[伊豆急ケーブルネットワーク]] &amp;lt;small&amp;gt;（熱海市、伊東市、下田市、東伊豆町、河津町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[御殿場ケーブルメディア]] &amp;lt;small&amp;gt;（御殿場市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[下田有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（下田市）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[東伊豆有線テレビ放送]] &amp;lt;small&amp;gt;（東伊豆町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ビック東海]] &amp;lt;small&amp;gt;（岡部町、島田市、焼津市、藤枝市、沼津市、富士市、三島市、富士宮市、裾野市、御殿場市、伊豆の国市、富士川町、由比町、長泉町、清水町、函南町）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京制作スタッフ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[青葉賞|テレビ東京杯青葉賞]]（[[中央競馬]]の重賞レース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index.html テレビ東京]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/main/company/link.html リンクと著作権について]&lt;br /&gt;
*[http://ani.tv/index.html あにてれ（テレビ東京アニメーション公式サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/jotx12ch/index.html 想い出の東京12チャンネル]&lt;br /&gt;
*[http://2chart.fc2web.com/tereto.html テレビ東京伝説]&lt;br /&gt;
*[http://homepage1.nifty.com/yoscar/index.html 世界初?!テレビ東京完全応援サイト　☆Channel12☆]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|テレビ東京}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|*てれびとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|てれひとうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本経済新聞社|てれひとうきよう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=228639</id>
		<title>岡江久美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%B1%9F%E4%B9%85%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=228639"/>
				<updated>2014-05-18T00:00:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;岡江久美子&lt;br /&gt;
おかえ くみこ&lt;br /&gt;
岡江 久美子&lt;br /&gt;
本名	大和田 久美子（旧姓：岡江）&lt;br /&gt;
生年月日	1956年8月23日（57歳）&lt;br /&gt;
出生地	日本の旗 日本, 東京都世田谷区&lt;br /&gt;
身長	156cm&lt;br /&gt;
血液型	AB型&lt;br /&gt;
ジャンル	女優、タレント、司会者&lt;br /&gt;
活動期間	1975年 - 現在&lt;br /&gt;
配偶者	大和田獏&lt;br /&gt;
家族	大和田美帆（長女）&lt;br /&gt;
事務所	スタッフ・アップ&lt;br /&gt;
公式サイト	岡江久美子プロフィール&lt;br /&gt;
表示&lt;br /&gt;
岡江 久美子（おかえ くみこ、1956年8月23日 - ）は、日本の女優、タレント、司会者である。本名、大和田 久美子（おおわだ くみこ）、旧姓岡江。株式会社スタッフ・アップ所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==  &lt;br /&gt;
1956年（昭和31年）生まれ。東京都世田谷区出身。東京学芸大学附属世田谷中学校を経て、鴎友学園女子高等学校卒業。&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）放送のTBSドラマ 『お美津』への主演で芸能界デビューした。1996年（平成8年） - 2014年（平成26年）にはTBS『はなまるマーケット』の総合司会を務めた。また、海外ドラマ 『探偵レミントン・スティール』のヒロイン（ステファニー・ジンバリスト）の吹き替えを初期シーズン演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード == &lt;br /&gt;
NHK総合テレビの人気番組『連想ゲーム』に長年レギュラー出演し、同じく同番組のレギュラー解答者だった大和田獏と婚約・結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚直後に、週刊誌でヌードを披露した。当時は“ヘア解禁前”であったが、岡江のヌードはヘアの修正が甘く、事実上のフルヌードであった。それまで岡江は“清純派女優”として知られていたため、彼女の事実上のヘアヌード写真は世間に大きな衝撃を与えた。なお、オッパイは貧乳であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
獏との結婚後、一時イメージチェンジをし、当時ブレイクしていた阿川泰子に影響されジャズ・シンガーを目指した。しかし、結果的にこの目標は実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球に精通しており、在宅時には必ずプロ野球中継を見ているという。夫や義兄と同様にプロ野球・読売ジャイアンツファンだが、巨人のライバルである阪神タイガースの私設応援団・中野猛虎会の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールスター感謝祭』では毎回上位に入賞し、獲得賞金も多い。2005年秋、2010年秋は総合優勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に生放送される『はなまるマーケット』で司会を務めた岡江に対して、夫の獏は1998年10月 - 2009年9月まで、昼に生放送される 『ワイド!スクランブル』（テレビ朝日）の司会を務めていた。これは、帯番組に夫婦が時間差でレギュラー出演している稀な事例となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 == &lt;br /&gt;
父親は鹿児島県・奄美、母親は宮崎県の出身。夫はタレントの大和田獏。長女は大和田美帆。義兄は大和田伸也。義姉は五大路子。義甥（伸也・路子夫妻の長男、次男）は俳優の大和田悠太、健介。&lt;br /&gt;
先述の通り、夫・獏との出会いは、揃ってレギュラー出演していた 『連想ゲーム』であった。同番組においての2人は、当初お互い5枠で対決する関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年4月3日。VTR出演。フジテレビ。)前日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
芸能人夫婦入れ替え(2014年4月10日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ == &lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
花神（1977年） ‐ お雅 役&lt;br /&gt;
壬生の恋歌（1983年） ‐ 幾松 役&lt;br /&gt;
妻の卒業式（2004年） ‐ 神崎恭子 役&lt;br /&gt;
日本テレビ&lt;br /&gt;
気分は名探偵（1984〜1985年） ‐ 草間緑 役&lt;br /&gt;
木曜ゴールデンドラマ&lt;br /&gt;
「悪霊の証明」（1986年）&lt;br /&gt;
緊急救命病院（2003〜2005年） - 深見佳代子 役&lt;br /&gt;
TBS&lt;br /&gt;
お美津（1975年） ‐ お美津 役&lt;br /&gt;
水戸黄門 第7部 第3話「人情喧嘩まんじゅう -仙台-」（1976年6月7日） - おもん 役&lt;br /&gt;
白い荒野（1977年）&lt;br /&gt;
古都（1980年） ‐ 佐田千重子・苗子 役&lt;br /&gt;
青春諸君!夏（1980年）&lt;br /&gt;
ひまわりの歌（1982年）&lt;br /&gt;
大岡越前 第6部 第13話「情けが仇の蕎麦がき代」（1982年5月31日） - お志乃 役&lt;br /&gt;
金曜日の妻たちへ（1984年） - 小山みどり&lt;br /&gt;
別れぬ理由（1988年） - 岡部葉子 役&lt;br /&gt;
天までとどけ（1991　‐　1999年） ‐ 丸山定子（母）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス 黒い画集・証言（1992年） - 石野春美&lt;br /&gt;
硝子のかけらたち（1996年） ‐ 如月愛子&lt;br /&gt;
はなまるマーケット殺人事件（2000年）　‐　岡江久美子&lt;br /&gt;
マリア（2001年） ‐ 大沢大陸（りく）&lt;br /&gt;
恋がしたい恋がしたい恋がしたい（2001年） ‐ 黄田織江&lt;br /&gt;
ラブ&amp;amp;ファイト（2001年）&lt;br /&gt;
パパドル!（2012年）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
「占い師みすず 事件は運命の彼方に」（2006年〜） ‐ 丸山みすず 役&lt;br /&gt;
フジテレビ&lt;br /&gt;
旅がらす事件帖 第17話「明日に別れのたむけ花」（1981年） - おゆう 役&lt;br /&gt;
同心暁蘭之介 第3話「再会」（1981年）&lt;br /&gt;
事件ですよ!（1981年 - 1982年） - 小森葉子 役&lt;br /&gt;
鬼のいぬ間に（1982年）&lt;br /&gt;
現代恐怖サスペンス「ホラー・ペンション〜女たちの好奇心」（1987年）&lt;br /&gt;
松本清張サスペンス・愛と空白の共謀（1988年） ‐ 勝野章子 役&lt;br /&gt;
世にも奇妙な物語&lt;br /&gt;
「思い出を売る男」（1994年）&lt;br /&gt;
鬼の棲家（1999年） ‐ 黒川尚子 役&lt;br /&gt;
金曜エンタテイメント&lt;br /&gt;
「離婚カウンセラー 轟木祥子」（2004年〜）&lt;br /&gt;
金曜プレステージ&lt;br /&gt;
「事件記者〜警視庁記者クラブ〜」&lt;br /&gt;
暴れん坊ママ（2007年） ‐ 高沢理恵子 役&lt;br /&gt;
まるまるちびまる子ちゃん（2007年）&lt;br /&gt;
ラッキーセブン（2012年） ‐ 時多百合子 役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
「第三の来訪者　危険な結婚」（1981年、大和田獏との共演作）&lt;br /&gt;
「黒真珠の美女 江戸川乱歩の「心理試験」」（1985年） ‐ 蕗屋裕子 役&lt;br /&gt;
「赤いネックレスの女・すりかわった美しい女の死体」（1987年） ‐ 水沢朋子 役&lt;br /&gt;
「牟田刑事官事件ファイル」 ‐ 尾石ユキ子 役&lt;br /&gt;
「終着駅シリーズ」（1997年〜） ‐ 牛尾澄枝 役&lt;br /&gt;
七人の女弁護士（1991〜1997年） ‐ 氷村玲子 役&lt;br /&gt;
本当にあった怖い話（1993年）&lt;br /&gt;
味いちもんめ（1995年） ‐ 藤村(→坂巻)小夜子 役&lt;br /&gt;
味いちもんめII（1996年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'97新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1997年） ‐ 藤村小夜子 役&lt;br /&gt;
'98新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（1998年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2011新春ドラマスペシャル 味いちもんめ（2011年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
'2013ドラマスペシャル 味いちもんめ（2013年） ‐ 坂巻小夜子 役&lt;br /&gt;
おばあちゃま、壊れちゃったの?（2000年） ‐ 森美沙子 役&lt;br /&gt;
アタックNo.1（2005年） ‐ 鮎原亮子 役&lt;br /&gt;
テレビ東京&lt;br /&gt;
大江戸捜査網&lt;br /&gt;
第495話「闇を裂く十手」（1981年） - かよ 役&lt;br /&gt;
第513話「新隠密登場 謎の慶長小判」～第563話「さらば友よ 傷だらけの挽歌」（1981〜1982年） ‐ 隠密同心・吹雪 役&lt;br /&gt;
風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光（1987年） - ひさ 役&lt;br /&gt;
月曜・女のサスペンス文豪シリーズ「残された手首」（1988年） - 村山美津子 役&lt;br /&gt;
愛の殺人カルテ(1992年3月2日)&lt;br /&gt;
女系家族 赤い欲望 老舗の商家に起る凄絶な遺産争い・体を張った相続の座・欲に舞い愛に踊る華麗な女達（1994年） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
事件・市民の判決（1996年）&lt;br /&gt;
上を向いて歩こう〜坂本九物語〜（2005年） ‐ 坂本いく 役&lt;br /&gt;
女と愛とミステリー→水曜ミステリー9→水曜シアター9→水曜ミステリー9&lt;br /&gt;
密会の宿シリーズ（2003年〜2009年・2011年～） ‐ 桑野厚子 役&lt;br /&gt;
バラエティー・教養番組[編集]&lt;br /&gt;
連想ゲーム（回答者）&lt;br /&gt;
新伍のワガママ大百科（MBS、回答者）&lt;br /&gt;
新伍のお待ちどおさま（レギュラー）&lt;br /&gt;
ご機嫌!オールスター料理大賞（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!メモリアン&lt;br /&gt;
新・アフタヌーンショー&lt;br /&gt;
吉村明宏のクイズランチ（レギュラー）&lt;br /&gt;
はなまるマーケット（司会）&lt;br /&gt;
めっけMON!（司会）&lt;br /&gt;
特ネタ!ニッポン宝島（司会）&lt;br /&gt;
せきらら白書（司会）&lt;br /&gt;
ポカポカ地球家族（司会）&lt;br /&gt;
クイズ!年の差なんて&lt;br /&gt;
鶴太郎の危険なテレビ&lt;br /&gt;
ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!（不定期出演）&lt;br /&gt;
火曜サプライズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 == &lt;br /&gt;
花の季節（監督：中田新一、1990年）&lt;br /&gt;
THE DOG OF FLANDERS フランダースの犬（1997年） - エリーナ　役　&lt;br /&gt;
どんぐりの家（1997年）&lt;br /&gt;
猫の恩返し（2002年）　‐　ハルの母親（この名前は劇中には明らかにされていない→）吉岡直子　役&lt;br /&gt;
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ（2005年）　‐　ジェニー　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM == &lt;br /&gt;
秋田酒類製造（高清水）&lt;br /&gt;
ライオン「ブルーダイヤ」&lt;br /&gt;
全薬工業「ジキニン」&lt;br /&gt;
ハウス食品&lt;br /&gt;
関西電力&lt;br /&gt;
トヨタカローラ店&lt;br /&gt;
パラマウントベッド（丹阿弥谷津子と共演）&lt;br /&gt;
日本和装（無料着付教室）&lt;br /&gt;
日本ハム「中華名菜」&lt;br /&gt;
東京電力&lt;br /&gt;
板前魂「おせち料理」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 == &lt;br /&gt;
華やかな自転（写真集）（セミヌードを披露）&lt;br /&gt;
岡江久美子のチャチャッとレシピ（料理本）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=228636</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-05-17T23:56:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
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		<title>モーニング娘。</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.174.19: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:モーニング娘1.jpg|500px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘2.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘3.jpg|400px|thumb|モーニング娘]]&lt;br /&gt;
'''モーニング娘。'''（モーニングむすめ）は、日本の女性[[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]である。ほとんどの楽曲の[[作詞]]・[[作曲]]および[[音楽プロデューサー|プロデュース]]を[[つんく|つんく♂]]が手掛けている。略称は'''モー娘。'''（モーむす）。[[芸能事務所]][[アップフロントエージェンシー]]所属。[[ハロー!プロジェクト]]の一員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]末から[[2000年代]]前半にかけて日本を代表する程の爆発的な人気を誇っていたが、主要メンバーの卒業、脱退に加え、彼女らに匹敵する新メンバーの不足、アイドルそのものに対する人気の変化などに伴い、人気低下も指摘される。しかし、コンサートなどでは一定の動員数を記録するなど、依然、根強い人気を保っている。2014年から名前に年号がつくようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 2012年9月14日現在 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘4.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;sortable wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:95%; margin-right:0px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |名前&lt;br /&gt;
!よみがな&lt;br /&gt;
!生年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |加入年月日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;padding-right:17px&amp;quot; |期&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |イメージカラー&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; |色種&lt;br /&gt;
! class=&amp;quot;unsortable&amp;quot; style=&amp;quot;padding-right:2.5em; padding-left:2.5em; &amp;quot; |特記事項&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[道重さゆみ]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |みちしげ さゆみ&lt;br /&gt;
|[[1989年]]{{Display none|0}}[[7月13日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[2003年]][[1月19日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|{{Display none|0}}6期&lt;br /&gt;
|'''ピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Pink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田中れいな]]&lt;br /&gt;
|たなか れいな&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |1989年[[11月11日]]&lt;br /&gt;
|'''スカイブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:DeepSkyBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[譜久村聖]]&lt;br /&gt;
|ふくむら みずき&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|{{Display none|0}}9期&lt;br /&gt;
| '''ホットピンク'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:HotPink; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[生田衣梨奈]]&lt;br /&gt;
|いくた えりな&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''イエローグリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:GreenYellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|加入当初のイメージカラーは{{legend2|#8b00ff|パープル|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref&amp;gt;黄緑への変更は2012年7月4日に発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鞘師里保]]&lt;br /&gt;
|さやし りほ&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''レッド'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Red; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木香音]]&lt;br /&gt;
|すずき かのん&lt;br /&gt;
|1998年[[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''グリーン'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Green; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[飯窪春菜]]&lt;br /&gt;
|いいくぼ はるな&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[2011年]][[9月29日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=4 style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |10期&lt;br /&gt;
|'''ハニー色'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Yellow; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 加入当時のイメージカラーは{{legend2|Maroon|チョコレート色|border=solid 1px #000000}}で、2012年秋のツアーから変更。&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20120728&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |[[石田亜佑美]]&lt;br /&gt;
|いしだ あゆみ&lt;br /&gt;
|1997年[[1月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ロイヤルブルー'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:RoyalBlue; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]&lt;br /&gt;
|さとう まさき&lt;br /&gt;
|[[1999年]]{{Display none|0}}[[5月7日]]&lt;br /&gt;
|'''ミント'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Aquamarine; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[工藤遥]]&lt;br /&gt;
|くどう はるか&lt;br /&gt;
|1999年[[10月27日]]&lt;br /&gt;
|'''オレンジ'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color:Orange; border:solid 1px silver;&amp;quot;&amp;gt;　&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田さくら]]&lt;br /&gt;
|おだ さくら&lt;br /&gt;
|1999年{{Display none|0}}[[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; |11期&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年3月時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘5.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ） - 5期、リーダー&lt;br /&gt;
* [[新垣里沙]]（にいがき りさ、[[1988年]][[10月20日]] - ） - 5期、サブリーダー&lt;br /&gt;
* [[亀井絵里]]（かめい えり、[[1988年]][[12月23日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[道重さゆみ]]（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[田中れいな]]（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ） - 6期&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]（くすみ こはる、[[1992年]][[7月15日]] - ） - 7期&lt;br /&gt;
* [[光井愛佳]]（みつい あいか、[[1993年]][[1月12日]] - ） - 8期&lt;br /&gt;
* [[ジュンジュン]]（ジュンジュン、[[1988年]][[2月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
* [[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]（リンリン、[[1991年]][[3月11日]] - ） - 8期、留学生&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業および脱退メンバー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘6.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘7.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘8.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
※これは、卒業・脱退した日付順で表示されている。&lt;br /&gt;
* [[福田明日香]]（ふくだ あすか、[[1984年]][[12月17日]] - ） - 1期、1999年4月18日に脱退&lt;br /&gt;
* [[石黒彩]]（いしぐろ あや、[[1978年]][[5月12日]] - ） - 1期、2000年1月7日に脱退&lt;br /&gt;
* [[市井紗耶香]]（いちい さやか、[[1983年]][[12月31日]] - ） - 2期、2000年5月21日に脱退&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]（なかざわ ゆうこ、[[1973年]][[6月19日]] - ） - 1期、2001年4月15日に卒業&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ） - 3期、2002年9月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[保田圭]]（やすだ けい、[[1980年]][[12月6日]] - ） - 2期、2003年5月5日に卒業&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ]]（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ） - 1期、2004年1月25日に卒業&lt;br /&gt;
* [[辻希美]]（つじ のぞみ、[[1987年]][[6月17日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[加護亜依]]（かご あい、[[1988年]][[2月7日]] - ） - 4期、2004年8月1日に卒業&lt;br /&gt;
* [[飯田圭織]]（いいだ かおり、[[1981年]][[8月8日]] - ） - 1期、2005年1月30日に卒業&lt;br /&gt;
* [[矢口真里]]（やぐち まり、[[1983年]][[1月20日]] - ） - 2期、2005年4月14日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ） - 4期、2005年5月7日に卒業&lt;br /&gt;
* [[紺野あさ美]]（こんの あさみ、[[1987年]][[5月7日]] - ） - 5期、2006年7月23日に卒業&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]（おがわ まこと、[[1987年]][[10月29日]] - ） - 5期、2006年8月27日に卒業&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]（よしざわ ひとみ、[[1985年]][[4月12日]] - ） - 4期、2007年5月6日に卒業&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴]]（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ） - 6期、2007年6月1日にモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループでは、公式にグループから離れることを'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という。この発表は公式サイトでの発表や[[記者会見]]などの[[マスメディア]]を通じて行い、[[コンサート]]での最終公演日程などを前々から[[ファン]]に知らせている。[[音楽]][[グループ]]においてしばしば喧嘩別れ的な場合に使用される「脱退」という表現に対し、「卒業」は明日につながるという前向きな意味合いの言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中澤裕子以降に卒業（脱退）したメンバーは、ソロまたはグループとしてそのままハロー!プロジェクトに在籍して芸能活動を継続しているが、紺野あさ美のみが学業専念による完全な脱退となっていた（現在は復帰し、活動を再開している。）。また、小川麻琴はハロー!プロジェクトに籍を残して[[海外留学]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業（脱退）の発表は、後藤真希以前は1～2か月程前の発表だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田圭以降は緊急脱退となった矢口真里と藤本美貴を除いて卒業の半年～1年前になった。そして紺野あさ美・小川麻琴・吉澤ひとみは3～4か月前とそれまでの慣例よりは短くなった。また、これまで卒業の発表も卒業自体も同時に行ったのは卒業後にユニットを組んで活動することが予定されていた辻希美と加護亜依のみであるが、それ以外にも時期を別にして卒業する複数のメンバーの卒業が同時に発表されることがある（後藤真希と保田圭、飯田圭織と石川梨華、紺野あさ美と小川麻琴）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「卒業」の発表とその後のコンサートにおける「卒業公演」は、「ASAYAN」などのテレビ番組において大々的に取り上げられ、その「サプライズ人事」的な要素とも相まって、娘。人気の浮揚、注目度のアップ、ひいてはメンバーの結束を強固にして来た。しかし、本来は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い。」という自立的意味合いを持った「卒業」であるが、籍をハロー!プロジェクトに残し、モーニング娘。との共演も多く、完全な自立とは言えない状況から、一時[[芸能界]]を引退していた紺野と芸能活動休止中の小川を除き、中澤裕子以降の卒業はハロー!プロジェクト内での年中行事と化した「定期人事異動」的色彩が濃い。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|名前&lt;br /&gt;
!発表日&lt;br /&gt;
!卒業年齢&lt;br /&gt;
!加入期&lt;br /&gt;
!rowspan=2|ハロプロ（及び事務所）への在籍状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!卒業・脱退日&lt;br /&gt;
!colspan=2|卒業興行の開催地&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[福田明日香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年1月17日&lt;br /&gt;
|14歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[東京厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石黒彩]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|1999年12月5日&lt;br /&gt;
|21歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪厚生年金会館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[市井紗耶香]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月7日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|'''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年3月7日&lt;br /&gt;
|27歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[後藤真希]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|3期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年10月28日で'''ハロプロからも卒業'''（事務所には在籍）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[保田圭]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2002年7月31日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[安倍なつみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2003年7月27日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[辻希美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|17歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 加護の契約解除に伴いソロに移行&lt;br /&gt;
* 2007年5月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[国立代々木競技場|代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[加護亜依]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年1月3日&lt;br /&gt;
|16歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2006年2月にに触法行為により活動休止&lt;br /&gt;
* 2007年3月に再度触法行為で'''契約解除'''。芸能界から追放される。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[飯田圭織]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|23歳&lt;br /&gt;
|1期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
* 2007年9月より'''出産に伴い活動休止中'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|colspan=2|横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[矢口真里]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|2期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[石川梨華]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2004年5月23日&lt;br /&gt;
|20歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ユニットとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|colspan=2|日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[紺野あさ美]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|19歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|&lt;br /&gt;
* '''ハロプロからも卒業'''&lt;br /&gt;
* その後、2007年7月15日からソロとして'''ハロプロに復帰'''・在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|colspan=2|代々木第一体育館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年4月28日&lt;br /&gt;
|18歳&lt;br /&gt;
|5期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍（'''活動休止中'''）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[新宿コマ劇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年1月2日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|4期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|colspan=2|さいたまスーパーアリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;white-space:nowrap;text-align:center&amp;quot;|[[藤本美貴]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|22歳&lt;br /&gt;
|6期&lt;br /&gt;
|rowspan=2|ソロとしてハロプロに在籍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|colspan=2|なし※2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ※1 矢口真里のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2005年[[4月10日]]の大阪厚生年金会館公演だった。&lt;br /&gt;
* ※2 藤本美貴のモーニング娘。メンバーとしての最後のステージは、2007年[[5月6日]]のさいたまスーパーアリーナ公演だった。&lt;br /&gt;
==== 「卒業」と「脱退」の使い分け ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘9.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
'''「卒業」'''または'''「脱退」'''という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが（結成から中澤裕子卒業までのモーニング娘。の歴史が掲載されている[[ASAYAN]]公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている）、[[2001年]]以降、公式には「卒業」という表現が使用されており（「卒業メモリアル」グッズなど）、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い（コンサート[[MC]]での「卒業メンバー」呼称など）。これ以外にも、[[2005年]][[4月14日]]の矢口真里の場合は、写真週刊誌「[[FRIDAY]]」において[[俳優]]・[[小栗旬]]との交際が報道されたことを理由とし、公式サイトには「モーニング娘。を辞し、ソロ活動を行う」という表現がなされている（ただし、テレビ番組やスポーツ新聞などマスコミによっては「卒業」と扱われることもある。）。これにより、矢口自身も卒業とも脱退とも言わず「モーニング娘。を辞めた」といった表現をとっていることがある。また、藤本美貴も[[お笑い芸人]]・[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）との交際が同じく「FRIDAY」にて報道されたことを理由に[[2007年]][[6月1日]]付で脱退した。なお、「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田明日香の時から本人によるファンへの呼び掛けのメッセージの中などで使用されており、[[1999年]]に出版された[[自伝]]「もうひとりの明日香」に収録された年表には「モーニング娘。を卒業、芸能界を引退」と表記されている。また、2007年[[9月]]に出版された公式本「モーニング娘。誕生10年記念本」に収録された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」と使い分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーの記載順序 ===&lt;br /&gt;
公式本やコンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどではメンバーの名前を並べるとき通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順で記載している。マスコミ報道などでもこの順序が使用されることが多い。なお、リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そのような場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるように記載する場合もあった。また、卒業したメンバーの名前を並べるときにはこの順序が使用されている場合と卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合とがある、また在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは在籍しているかどうかに関係なく全員を上記の順序で並べられていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。さくら組]]・[[モーニング娘。おとめ組]]といった派生ユニット内でメンバーの名前を並べるときも通常はこの順序である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代リーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘10.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中澤裕子&lt;br /&gt;
|結成～2001年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯田圭織&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年4月15日～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 初代リーダーは、5万枚手売りを達成してメジャーデビューが決まってから決定した。当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結局中澤に決定した。選ばれた理由は「最年長だから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代サブリーダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘11.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
2001年[[4月16日]]に飯田圭織が第2代リーダーに就任するに合わせて創設された。初代に保田圭が就任した。当時は保田圭が初代であるのかどうかについては明らかにはされていなかったが、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が「初代サブリーダーである。」とされている。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歴代&lt;br /&gt;
!名前&lt;br /&gt;
!期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|初代&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|保田圭&lt;br /&gt;
|2001年4月16日～2003年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|2代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|矢口真里&lt;br /&gt;
|2003年5月6日※～2005年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|3代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉澤ひとみ&lt;br /&gt;
|2005年1月31日～4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|4代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|藤本美貴&lt;br /&gt;
|2005年4月15日※～2007年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|5代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋愛&lt;br /&gt;
|2007年5月7日～6月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|6代目&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|新垣里沙&lt;br /&gt;
|2007年6月2日～&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※矢口真里と藤本美貴の就任日については、上表では前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、保田圭・吉澤ひとみ・高橋愛については就任前に、また新垣里沙については就任と同時にサブリーダーに就任する旨の発表があったのに対して、矢口と藤本の場合は就任時点で発表されず、ある程度の期間が経過してからテレビ番組（矢口：「ハロー!モーニング。」[[2003年]][[8月3日]]放送分、藤本：「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年[[7月15日]]放送分）でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られただけであるため、就任した日時が正確でない（空席の期間がある）可能性がある。&lt;br /&gt;
* サブリーダーに関して創設された理由は公表されていない。当初はモーニング娘。誕生以来グループを率いて来た中澤裕子のグループ脱退に伴い、それを引き継ぐ飯田圭織への不安視が創設の背景にあると思われた。だが、2001年[[3月7日]]の中澤脱退発表時は飯田・安倍・保田・矢口による集団指導体制になるという発表もされていた。しかし、飯田のリーダー就任が中澤卒業直後の4月16日に記者会見にて発表されたこと、サブリーダーに初期メンバー安倍が就任しなかったことなどを踏まえると、後任人事選考にあたってメンバー内で最年長であった保田を処遇するための「名誉職」として創設されたとも考えられる。矢口以降は実質的に「サブリーダー=次期リーダー（候補）」となっている。&lt;br /&gt;
* 保田就任以前（中澤リーダー時代）は、サブリーダーという役職は公表されていない。また、石黒彩在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者でポジション的にもNo.2と見なされることはあったが、サブリーダーであるとは明言されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ編成 ==&lt;br /&gt;
=== メンバー構成推移 ===&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘12.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
このグループの最も大きな特徴は、他の女性アイドルグループに類を見ない'''メンバーが代わり続ける'''という点である。'''メンバー数が流動的'''で、5人（結成時）～16人（6期加入から保田卒業まで）と幅広い。また、'''年齢差も大きい'''のも特徴で、結成当時は約12歳差、4期加入時に約15歳差と最大で、最小は矢口脱退から7期加入前までの約5歳差である。ほとんどの期間（1999年4月～[[8月]]および2005年4月以外）に20代と中学生のメンバーが同時にいる。2008年[[1月1日]]時点の平均年齢は17.67歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 推移年表 ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘13.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日時&lt;br /&gt;
!メンバー&lt;br /&gt;
!増減&lt;br /&gt;
!人数&lt;br /&gt;
!平均年齢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1997年9月7日結成&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【1期】'''中澤裕子'''・'''石黒彩'''・'''飯田圭織'''・'''安倍なつみ'''・'''福田明日香'''&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|5人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1998年5月3日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【2期】'''保田圭'''・'''矢口真里'''・'''市井紗耶香'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|1999年4月18日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|福田明日香脱退&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|1999年8月22日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【3期】'''後藤真希'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年1月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石黒彩脱退&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|7人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2000年4月16日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【4期】'''石川梨華'''・'''吉澤ひとみ'''・'''辻希美'''・'''加護亜依'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2000年5月21日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|市井紗耶香脱退&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2001年4月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|中澤裕子卒業&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【5期】'''高橋愛'''・'''紺野あさ美'''・'''小川麻琴'''・'''新垣里沙'''加入&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2002年9月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|後藤真希卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.92&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2003年1月19日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【6期】'''藤本美貴'''・'''亀井絵里'''・'''道重さゆみ'''・'''田中れいな'''加入&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|保田圭卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年1月25日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|安倍なつみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.86&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2004年8月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|加護亜依・辻希美卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|12人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.42&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年1月30日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|飯田圭織卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年4月14日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|矢口真里がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2005年5月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【7期】'''久住小春'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|16.91&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2005年5月7日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|石川梨華卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|16.70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年7月23日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|紺野あさ美卒業&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2006年8月27日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|小川麻琴卒業&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|8人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.75&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2006年12月10日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】'''光井愛佳'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.78&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|2007年3月15日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|【8期】（留学生）'''ジュンジュン'''・'''リンリン'''加入&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|+2&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|11人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#FFE3FC;&amp;quot;|17.82&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年5月6日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|吉澤ひとみ卒業&lt;br /&gt;
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|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|10人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|2007年6月1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|藤本美貴がモーニング娘。を辞し、ソロ活動&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|-1&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|9人&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#E3FCFF;&amp;quot;|17.00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モーニング娘。の結成日について ====&lt;br /&gt;
このグループの結成日については、公式資料や[[マスコミ]]報道などで異なった日付が書かれていることがある。これは「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日が複数あるためであると考えられる。「モーニング娘。の結成日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
* 1997年[[8月20日]] - グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。5+3-1」（[[宝島社]]）ではこの時を「モーニング娘。誕生の瞬間」としている。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月7日]] - グループの結成が発表された日（8月20日収録分のASAYAN放送日）&amp;lt;br /&amp;gt;公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。の結成日としていることが多い。&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月8日]] - プロデューサーのつんく♂が「モーニング娘」を発案した日（「。」はまだない）&lt;br /&gt;
* 1997年[[9月14日]] - モーニング娘。というグループ名が決定したことが公表された日（ASAYAN放送日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月3日]] - 5万枚手売り初日（インディーズデビューの日）&lt;br /&gt;
* 1997年[[11月30日]] - 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日&amp;lt;br /&amp;gt;「モーニング娘。×つんく♂」（[[ソニー・マガジンズ]]）では、結成時のメンバーの在籍期間をこの日からにしている。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[1月28日]] - メジャーデビューの日&lt;br /&gt;
などがある。なお、つんく♂が[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]に寄せたコメントでは、「モーニング娘。は1997年の9月8日に、[[お台場]]は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のとある[[楽屋]]で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」（つまり結成日は1997年11月3日）という記述の両方がある。また、この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。が始まった日としているものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 追加メンバーの加入日について ====&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘14.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Image:モーニング娘15.jpg|400px|thumb|モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
追加メンバーの加入日についても、しばしば公式資料やマスコミ報道などで異なった日付が書かれていることがある。これも、結成日と同様に「加入日」と解釈しうる日が複数あるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「加入日」として解釈しうる日としては、&lt;br /&gt;
# 加入が実際に決まった日&lt;br /&gt;
# 加入が本人に伝達された日&lt;br /&gt;
# 加入が公表された日（合格が発表された番組の放送日）&lt;br /&gt;
# 初合流したコンサートなどの日&lt;br /&gt;
# 初参加したCDの発売日&lt;br /&gt;
といった日がある。このうち1と2については公表されないことが多いため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。公式資料では加入が公表された日を加入日としていることが多い。加入が後になればなる程、合格発表から合流までの期間が長くなる傾向にある。これは、後になればなる程コンサートに出演した時に覚える必要のある曲が多くなるなどの事情があるためだと考えられる。また、合格発表からコンサートツアーに本格的に合流するまでの間に「お披露目」的に本格合流する以前のコンサート（1つ前のツアーの最終公演など）に挨拶だけあるいは1曲だけ参加することが行われることがある。さらに6期メンバー以降はその間に[[ファンクラブ]]の会員を対象にした握手会を行っている。このような状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないと言うことがしばしば起きる。また、テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動になることが多い。中でも、2001年[[10月13日]]放送の「[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]」（フジテレビ系）内のコーナー「[[私立岡村女子高等学校。]]」の修学旅行企画では5期メンバーが参加しておらず、また2003年[[4月5日]]放送の同番組の期末テスト企画では6期メンバーが参加していないのも、初参加CDの曲披露のためのテレビ出演より前だったためだと思われる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|期&lt;br /&gt;
|公表日&lt;br /&gt;
|お披露目日&lt;br /&gt;
|コンサート正式合流日&lt;br /&gt;
|初参加CD発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2&lt;br /&gt;
|1998年5月3日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|1998年7月12日※1&lt;br /&gt;
|1998年5月27日&amp;lt;!--サマーナイトタウン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3&lt;br /&gt;
|1999年8月22日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|1999年8月23日&lt;br /&gt;
|1999年9月19日&lt;br /&gt;
|1999年9月9日&amp;lt;!--LOVEマシーン発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4&lt;br /&gt;
|2000年4月16日&amp;lt;!--ASAYAN放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2000年5月20日&lt;br /&gt;
|2000年5月17日&amp;lt;!--ハッピーサマーウェディング発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5&lt;br /&gt;
|2001年8月26日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|－&lt;br /&gt;
|2001年10月21日※2&lt;br /&gt;
|2001年10月31日&amp;lt;!--Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本）&lt;br /&gt;
|2003年1月7日&amp;lt;!--マスコミ発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年5月31日※3&amp;lt;!--江戸っ娘。忠臣蔵--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6（藤本以外）&lt;br /&gt;
|2003年1月19日&amp;lt;!--特番放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2003年5月5日&lt;br /&gt;
|2003年7月19日&lt;br /&gt;
|2003年7月30日&amp;lt;!--シャボン玉発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7&lt;br /&gt;
|2005年5月1日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年5月6日&amp;lt;!--武道館初日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2005年7月10日&lt;br /&gt;
|2005年7月27日&amp;lt;!--色っぽい じれったい発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8&lt;br /&gt;
|2006年12月10日&amp;lt;!--ハロモニ放送日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年1月27日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜 横浜アリーナ公演初日 新曲と最終曲に参加--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年3月17日&lt;br /&gt;
|2007年2月14日&amp;lt;!--笑顔YESヌード発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8（留学生）&lt;br /&gt;
|2007年3月15日&amp;lt;!--公式サイト発表日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年5月6日&amp;lt;!--モーニング娘。コンサートツアー2007春〜SEXY 8ビート〜?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月15日&amp;lt;!-- Hello! Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ～ハロ☆プロ夏祭り～ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2007年7月25日&amp;lt;!--女に 幸あれ発売日--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※1：モーニング娘。としての初コンサートの日であり、初期メンバーにとっても初めてのコンサートであるため、厳密には「この日から合流した」という表現はおかしいとも言える。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※2：紺野あさ美のみTV番組収録中の怪我（[[うたばん#うたばん事件史|うたばん事故]]）のためこの日は挨拶のみ。曲に合流したのは2001年11月3日からである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※3：ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」初日。通常のコンサートでの合流は他の6期メンバーと同じ2003年[[7月19日]]からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加入・脱退（卒業）を繰り返すグループ編成 ===&lt;br /&gt;
「モーニング娘。は、'''加入と脱退（卒業）を繰り返しながら進化していくグループ'''である。」と公式に表明されている。このメンバーチェンジを繰り返しながらグループを存続させていく方法は、メンバーが脱退しても解散しないグループとして、プエルトリコのアイドルグループメヌードを参考に、結成に深く関わったという音楽評論家の[[福田一郎]]（故人）が提案し、グループ編成されたということが公式に発表されている。しかし、1997年～1999年頃に出演していたテレビ番組内での状況、そして番組内でのつんく♂やメンバーの発言、コンサートのMCとの矛盾点もあり、1997年の結成当時から加入と脱退（卒業）を繰り返すシステムを考えていたかどうか、もしくはそのシステムが結成当時から確立していたかどうかは不明な点が多い。&lt;br /&gt;
* 後につんくは♂「モーニング娘。はその年（1998年）の紅白に出て解散する予定だった。」と語っていること（「モーニング娘。×つんく♂」でのインタビューなど）。&lt;br /&gt;
* メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと。メンバーの入れ替えを前提としているならばそのような名前は候補として挙がることはない（詳細は後述の[[モーニング娘。#グループ名の由来]]参照）。&lt;br /&gt;
* 1997年～2000年のモーニング娘。のオーディションや活動をドキュメンタリー風に追っていたテレビ番組「[[ASAYAN]]」において、福田一郎が上記の提案を行ったシーンが放映されなかったこと（詳細は後述の[[モーニング娘。#歴史]]参照）。&lt;br /&gt;
* メンバーが加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点（福田明日香脱退発表後に出演した1999年[[3月23日]]放送の「とくばん」〈[[東京放送|TBS]]系〉で司会の[[石橋貴明]]からのメンバー補充を行うのかとの問いに、中澤裕子は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと。）。&lt;br /&gt;
* このことが2003年[[11月]]の福田一郎の[[告別式]]（偲ぶ会）の会場にて発表され、発表が遅れたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、これらの件に関して、事務所の先輩でもある[[田中義剛]]が自身の[[ブログ]]において[[KAN]]や[[森高千里]]のブレイク秘話と一緒に当時のエピソードとして、所属事務所社長（当時）の[[山崎直樹]]の指示によって、メヌードを参考とし、グループを結成したという経緯が掲載されており、さらに「ASAYAN」はモーニング娘。のPR番組的位置付けでしかなかったため、所属事務所がすべての情報を同番組に提供していたかなどの疑問がある。また、同番組は過剰な演出が多いことで知られているため、これらの番組での発言も演出的なものに過ぎないという意見が多い。実際に当時放送された内容とメンバー達が実際に経験したことが異なることは、1999年に出版された同番組の公式本とされる「モーニング娘。5+3-1」の中で明らかにされている。さらに、福田一郎は音楽評論家であり物書きを本職としているため、タレントとは違いメディアへの露出も当然少なく、山崎ら事務所上層部の出演も一切なかったように同番組に出演していたのはプロジェクトに関わったすべての人間ではなく、関係者のほんの一部であることは間違いない。従って福田一郎が同番組に出演していなかったという理由だけで関係性を否定することはできない。さらに、メジャーデビューのわずか3か月後に2期として新メンバーを追加で加入させている事実を考えると、遅くともこの時点でメンバーの増加を考えたグループ編成であったのではと推測できる。&amp;lt;!--減少までは考えていたかどうか不明--&amp;gt;また、この事実が発表された状況も、福田一郎の告別式（偲ぶ会）と厳正された場所であったことで信憑性が高いことや、故人の前で卒業&amp;amp;現役メンバー全員で「[[LOVEマシーン]]」を披露していること、中澤裕子が語った秘話など、福田一郎が本グループと深く関わりがあったことは間違いない。いずれにしても、予想外に脱退したメンバー（福田明日香・石黒彩・市井紗耶香）を補充する名目で同番組に出続けられた影響は大きい。追加メンバーオーディションを行うことで、『夢のオーディション・バラエティ』を標榜していた同番組への継続的な出演が可能になったことが番組内でのPRなど以後の活動に有利に働いたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宝塚歌劇団との比較考察 ===&lt;br /&gt;
公式的な場でも関連性を指摘されているものとして、メンバーチェンジを繰り返しながら存続するグループという点で、[[宝塚歌劇団]]（以下、宝塚）との類似性が挙げられる。日本の芸能界においてメンバーチェンジを繰り返しながら優れたエンターテインメントを提供し、スターを輩出し続ける集団として宝塚は鉄壁の地位を誇っており、同じ女性の集団という共通点もあるためとされる。さらに2003年4月に放送された「[[エンタの神様]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の中でモーニング娘。と宝塚が一緒になって「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」を歌うという夢の共演を行った際に、つんく♂や振付師である[[夏まゆみ]]が曲作りや振り付けで宝塚を意識した部分があることを語っている。同番組ではモーニング娘。がしばしば行っている段差のあるステージでのパフォーマンスは、元々宝塚が大階段という形で行っていたものであるとも語られていた。また、グループに入って来る人間をその時期によって「期」と呼んで分けるやり方やグループを複数の[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]や[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]などの「組」に分けて活動させるやり方も宝塚と共通している。そして、宝塚の退団は多くのマスコミが取り上げるため、その様な部分も共通する。 また、[[2006年]][[8月]]にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトが宝塚と組み、[[手塚治虫]]原作「[[リボンの騎士]]」のミュージカル化をした際も、ミュージカルの構成を担当した宝塚の演出家[[木村信司]]が「モーニング娘。と宝塚は似た雰囲気を持っている」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、結成から「[[ザ☆ピ～ス!]]」（2001年）のヒットあたりまでは宝塚との類似性について語られることはなかった。下記に挙げるように「期」や「組」は2002年以降に見られる。&lt;br /&gt;
* 1998年[[5月]]加入の第2期メンバーや1999年[[9月]]加入の後藤真希（第3期メンバー）は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれていただけであり、また2000年4月追加の第4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれ、2001年8月追加の第5期メンバーも追加された当時は「新メンバー」と呼ばれていた「期」と呼ばれるのは2002年募集の第6期からであり、その時点から遡って1期～5期と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
* いくつかのグループ（ユニット）に分けての活動も、本体のメジャーデビューと同年の[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]から始まり、後に[[プッチモニ]]、[[ミニモニ。]]が続いた。それらは名前に「組」は付かなかった。&lt;br /&gt;
* 2000年～2001年当時、安倍なつみはユニットには所属せず、矢口真里と加護亜依は2つのユニットを掛け持ちし、中澤裕子はソロでも活動させるなど、全員を均等にグループ分けしているものではなかった。&lt;br /&gt;
* 均等にグループを分割して「組」と分けて活動すると発表したのは、2003年1月28日からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名の由来 ==&lt;br /&gt;
このグループは、『[[モーニングサービス|モーニングセット]]のように、お得感があり、楽しめる[[ユニット]]』ということで命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、その他の候補としては「87」（メンバー全員の歳を足して）、「都道府」（メンバーの出身地が東京「[[都]]」・北海「[[道 (行政区画)|道]]」・京都「[[府]]」であり、「[[県]]」出身者がいなかったため）、「たこ焼きシスターズ」、「モーニングサービス」、「モーニング・ファイブ」などだった。なお、「モーニング（セット）」は「[[バイキング]]」から連想した物であり、「バイキング娘。」になっていた可能性も高い。しかし最終的には「モーニング娘」が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モーニング娘。」の「。」について ===&lt;br /&gt;
* 当初のつんく♂の命名では「。」が付いていなかった。しかし当時、「ASAYAN」では画面に表示される[[テロップ]]のほとんどすべてに「。」を付けていたため、ユニット名発表の際（1997年9月14日放送）にもステージ上の画面で'''「ユニット名はモーニング娘。」'''と表示されることになった。それに対して司会の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]が「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。』付いてますやん。（中略）'''あれは『。』は付いてるんですか?'''」と問いかけたところ、相方の[[矢部浩之]]が「ちょっと待ってもらえます。（舞台袖を見ながら）あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。（正面に向き直り）'''あの『。』は…要ります!'''」と言ったため'''「。」付が正式な表記になった'''。その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな～」と発言した。&lt;br /&gt;
* TBS系の番組「[[うたばん]]」で「。」について聞かれた時に、メンバーのほとんどは不要と答えた。しかし、中澤裕子の誕生日（26歳）を前に出演したフジテレビ系の番組「[[ハッピーバースデー!]]」（1999年[[6月13日]]放送）での安斎勝洋による姓名判断で「『。』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった。」と言われた後、肯定的な発言をしている。「。」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー（当時）の中澤裕子が「『。』は大事。」と語っている。&lt;br /&gt;
* シンボルマークもダブルエム（二重にした小文字の「m」、山が1つ多い）に「。」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。」と「。」が付いている。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。やハロー!プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。」が付いているものが数多くある（「[[カントリー娘。]]」「[[ココナッツ娘。]]」「[[ミニモニ。]]」「[[エコモニ。]]」「[[ハロー!モーニング。]]」「[[モー。たいへんでした]]」「エアモニ。」「モーニング刑事。」「江戸っ娘。忠臣蔵」など）。&lt;br /&gt;
* 単語の中に[[句点]]を含む語としては初めてではないのだが、モーニング娘。が広くメディアに取り上げられるに伴って、[[日本語の乱れ]]の例、ないしはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。&lt;br /&gt;
尚○は2013年12月31日&lt;br /&gt;
までついていた&lt;br /&gt;
2014年以降はなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「モー娘。」という略表現について ===&lt;br /&gt;
* メンバー自身（特に初期のメンバー）は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことが多い。また、メンバーに関わらず自らを「もーむす」と呼ぶことは台本などで強制されない限りまずない。ファンも同調し「もーむす」とは基本的に呼ばない。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記自体は最初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であるものの、所属事務所によって商標登録されており、映画「ピンチランナー」のキャッチコピーで「モー娘。、走る!」として使われるなど、現在では事務所側も認めたものとなっている。&lt;br /&gt;
* 「モー娘。」という表記が一般的に使われるようになった以後にファンになった者は、あまり抵抗なく「モー娘。」という表記を使うこともある。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の熱狂的なファンのことを「[[モーヲタ]]」と呼ぶ。また、そのモーヲタは彼女らのことをモー娘。（モームス）ではなく娘。（むすめ）と呼ぶのが浸透している。逆に「モーニング娘。」のことについてあまりよく分からない人は「モーむすめ」と言う人もいる。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。、Morning Musume。およびモー娘。はいずれも株式会社[[アップフロントグループ]]の[[登録商標]]（商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号）で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームスメ」である。存続満了日は[[2012年]]（平成24年）である（ただし更新可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生（1997年） ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[9月7日]]、[[テレビ東京]]系のオーディション番組『[[ASAYAN]]』（[[2002年]][[3月24日]]終了）内において[[4月]]から行われていた「シャ乱Qロックヴォーカリストオーディション」（優勝は[[平家みちよ]]）の最終選考で落選した中から中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・福田明日香の5人が選抜され、結成された（放送収録は[[8月20日]]）。公式の結成経緯に対し、後につんく♂がオーディション時に合宿をする理由として「グループ活動に必要な協調性があるかどうかを見るため」と語っていることなどと合わせ考えると、ソロヴォーカリストを選ぶのに合宿をするのは不自然であるといった理由などから、最初から女性ヴォーカルグループを作るためにオーディションを開いたのではないかとする説もある。グループ名は、[[9月14日]]の放送分において「モーニング娘。」と決まった。&lt;br /&gt;
* 結成後はインディーズで活動を開始した。しかし、メジャーデビューを目指すにはシングル『[[愛の種]]』を、制限期間5日間、さらに手売りで5万枚売り上げなければならない厳しい試練があるとして、全国でCDの手売り販売を行う「愛の種」発売キャンペーンを行わなければならなかった。そのキャンペーンが[[11月3日]]から[[大阪]]・[[心斎橋]]の[[HMV]]を皮切りに開始したが、ここでの売り上げ枚数は16,610枚と目標を大きく上回った（HMVでの1日1店舗における1タイトルの売り上げは世界記録）。その後も全国各地を巡り、同月[[11月30日|30日]]の[[ナゴヤ球場]]でのキャンペーンでは9,533枚を売り上げ、目標の5万枚をすべて完売させ、メジャーデビューを果たした。&lt;br /&gt;
* 楽曲の権利関係については、「愛の種」および「[[モーニングコーヒー]]」については「アップフロント音楽出版」と共に「[[テレビ東京ミュージック]]」が共同権利者となっており、プロモーション関係などの様々な経費をおそらくは番組制作費の一環としてテレビ東京側が負担することと引き替えに本グループに関する権利の半分を譲渡したものであると見られる。これに対して2ndシングルの「[[サマーナイトタウン]]」以降の曲についてはアップフロント音楽出版のみが権利者となっている。&lt;br /&gt;
*雑誌[[サイゾー]]において、 [[アップフロントグループ]]の山崎直樹会長とされる人物が、「モーニング娘。は本当は10人でスタートさせたかった。しかし5人でも1ヶ月で500万円の経費がかかるので成功するかどうか分からない状況で10人でスタートするのは到底無理だった。人数を増やしてもやっていけそうな目処が立った時点でメンバーを増やすことにした。」と語ったインタビューが掲載された。この記事では「モーニング娘。の音楽的なことはつんく♂が決めているが、メンバーを増やすかどうかといったことはすべて私が決めていた。」と、当時の「ASAYAN」の演出や関係者の発言を全否定する発言も同時に行っており、一部で物議をかもした。&lt;br /&gt;
* 最初の追加メンバー募集の発表時は、内容を知らされずに「重大発表がある」とだけ聞かされた初代リーダーの中澤裕子が、その重大発表の内容は「モーニング娘。の解散」だと思ったと後に語っており、当時の現場にはその様な雰囲気があったことを伺わせる（「モーニング娘。5+3-1」〈宝島社〉より）。当初は人数を倍の10人にすると発表されたが、結果は3人追加の8人となった（1998年～1999年に後述）。&lt;br /&gt;
* ブレイクするとともに急激に状況は改善されていったものの、[[デビュー]]曲の時点では歌の衣装は1着しか用意されておらず、衣装の洗濯なども自分で行っていたし、穴が開いたら自分で繕っていた。また、歌の衣装以外はすべて自前の私服であり、家族や友人から借りた服でしばしばテレビに出ることもあった。また、「ASAYAN」などが密着取材をする時以外は基本的に現地集合・解散であり、[[マネージャー]]もいない状況で移動時やプライベートでの写真も撮られ放題の状況であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年～1999年 ===&lt;br /&gt;
* 1998年[[1月28日]]にメジャーデビューを果たす。デビュー曲の『モーニングコーヒー』は[[オリコン]]シングルチャート6位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[4月]]～[[6月]]に初[[主演]][[テレビドラマ]]「[[太陽娘と海]]」（テレビ東京、平家みちよと共演）が放送される。その間の[[5月]]に追加メンバーとして保田圭・矢口真里・市井紗耶香が加入し、同月[[5月27日|27日]]に2ndシングル『サマーナイトタウン』が発売され、オリコンシングルチャート4位に入る。&lt;br /&gt;
* 1998年[[7月]]に東京・渋谷公会堂（現・[[渋谷C.C.Lemonホール]]）で初のコンサートを行う。&lt;br /&gt;
* 1998年夏に初主演映画「[[モーニング刑事。抱いてHOLD ON ME!]]」（平家みちよと共演）が上映される。&lt;br /&gt;
* 1998年[[9月6日]]の新聞の[[番組表]]で、初めて「モー娘」という略称表記が登場する。&lt;br /&gt;
* 続く3rdシングル『[[抱いてHOLD ON ME!]]』（同月[[9月9日|9日]]発売）で初のオリコンシングルチャート1位を獲得した。またオリコン[[カラオケ]]チャートでは8週連続1位を達成。この曲で同年の第40回[[日本レコード大賞|輝く!日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞、また[[NHK紅白歌合戦]]も[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]で初出場を果たす。&lt;br /&gt;
* 1998年[[10月]]に最初の「グループ内ユニット」である「[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]」の結成が発表され、翌[[11月18日]]に『[[ラストキッス]]』でデビューした。&lt;br /&gt;
* 1999年[[3月]]から初の全国ツアーを行い、7都市・19公演で約4万人を動員した。&lt;br /&gt;
* 1999年[[1月]]に福田が学業優先を理由に脱退を表明して、[[4月18日]]のコンサートを以て脱退した。その後しばらくは人気に陰りが見え、[[7月14日]]に[[鈴木亜美]]（当時は鈴木あみ）が[[TM NETWORK]]のヒット曲をカバーした「[[BE TOGETHER]]」と同日発売としてASAYANで煽られた6thシングル『[[ふるさと (モーニング娘。)|ふるさと]]』ではオリコンシングルチャート5位まで落ち込む。&lt;br /&gt;
* しかし、9月には第3期メンバーの後藤真希加入後に発売した『[[LOVEマシーン]]』（同月9日発売）で再ブレイクし、ミリオンセラー（195万枚）となり、オリコンカラオケチャートでも当時の新記録である17週連続1位を達成した。18週目の1位を阻止したのがモーニング娘。のグループ内ユニットである「[[プッチモニ]]」の『[[ちょこっとLOVE]]』（[[11月25日]]発売）であった。その曲もミリオンを突破し、一気にスターダムにのし上がったのがこの時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年～2001年 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]に入ると、直後の[[1月26日]]に『[[恋のダンスサイト]]』が発売され、オリコンによると約123万枚の売り上げを記録した。その後、『[[ハッピーサマーウエディング]]』（[[5月17日]]発売）や『[[恋愛レボリューション21]]』（[[12月13日]]発売）も100万枚を超える大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 石黒彩が2000年[[1月8日]]に卒業した後、4月には4期メンバーとして石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美・加護亜依が加入し、さらに翌5月には市井紗耶香が卒業した。&lt;br /&gt;
* この頃から中国ブレンド茶「飲茶楼」（[[2月]]、[[JT]]）や「Dream Net」（4月、現・[[OCN]]）を始めCMに多く出演するようになる。また、本グループがメインで出演する単発[[特別番組]]も放送されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2000年[[3月29日]]に発売されたサードアルバム『[[3rd～LOVEパラダイス～]]』で本グループのアルバムでは初のミリオンを達成した。&lt;br /&gt;
* 2000年4月には、『[[ハロー!モーニング。]]』（テレビ東京系、[[2007年]][[4月8日]]より「[[ハロモニ@]]」に移行）と『[[フライデーナイトはお願い!モーニング]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系〈[[テレビ岩手]]制作〉、2001年9月終了）の放送がスタートした。この2つのレギュラーテレビ番組に出演してから「ASAYAN」も卒業となり、以降同番組では不定期でモーニング娘。の企画が放送された。&lt;br /&gt;
* 2000年5月に[[東映]]系で初主演映画『[[ピンチランナー (映画)|モー娘。走る!ピンチランナー]]』が公開される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]1月に矢口真里をリーダーとして結成されたミニモニ。が早くも低年齢層に受け入れられ、一気にファン層を拡大した。&lt;br /&gt;
* 2001年頃からメンバーそれぞれの個人活動が多くなるとともに、併せてメンバーのソロ写真集が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
* 2001年[[1月31日]]に発売された初[[ベストアルバム]]『[[ベスト! モーニング娘。1]]』がトリプルミリオンに迫る売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
* この頃、ほとんど毎週のように「うたばん」（TBS系）にゲスト出演し、個人の知名度が一気に向上する（[[2006年]][[9月22日]]に放送された『とくばん』で発表された同番組へのゲスト出演回数は第1位）。&lt;br /&gt;
* また、「めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の中でも『私立岡村女子高等学校。』として各メンバーの個性にクローズアップした企画が何度か放送された。同番組では国民的アイドルグループと紹介され、これ以降マスコミ各社も国民的アイドルと形容するようになった。&lt;br /&gt;
* 同グループとして初の[[ゴールデンタイム]]でのレギュラーテレビ番組『[[モー。たいへんでした]]』（日本テレビ系）も始まる（2001年4月～2002年3月）。&lt;br /&gt;
* 2001年[[4月16日]]に初代リーダーだった中澤裕子が卒業し、同時に後任のリーダーに飯田圭織が就任、飯田より年上だった保田圭はサブリーダーに就任した。また、同時期に石川梨華が[[カントリー娘]]。の助っ人として呼ばれ、「カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）」として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2001年[[5月3日]]～[[5月27日|27日]]に初主演ミュージカル『LOVEセンチュリー～夢は見なけりゃ始まらない～』を東京・[[日生劇場]]で上演した。これには既に卒業していた中澤裕子も出演した。&lt;br /&gt;
* 2001年8月には、人気芸能人の証と言われる[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（日本テレビ系）のメイン[[司会|パーソナリティ]]となる。この年の企画やドラマ『最後の夏休み』（安倍なつみ主演）が好評で、翌2002年8月も2年連続でメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
* 2001年[[8月26日]]にテレビ東京系で放送された『LOVEオーディション21』の結果、5期メンバーとして高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴・新垣里沙が加入し、史上最多（当時）の13人体制となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年～2004年 ===&lt;br /&gt;
* 2002年に入ると、[[1月2日]]にスペシャルドラマ『モーニング娘。新春!LOVEストーリーズ』（TBS系）が放送され、[[5月24日]]～[[6月23日]]にはミュージカル『モーニング・タウン』を上演した。&lt;br /&gt;
* 2002年5月の[[長者番付]]では、当時在籍していた4期までのメンバーが公示された。辻希美と加護亜依は当時[[中学生]]だったので特に話題になった。翌[[2003年]]以降も公示された納税額は減少しているものの、何人かが公示された。ただし5期以降のメンバーは一度も公示されたことはない。&lt;br /&gt;
* 2002年[[7月31日]]に後藤と保田の卒業発表やタンポポ・プッチモニ・ミニモニ。のメンバーチェンジ発表などを行ったが、それぞれのファンからは大反発を受けた。本グループおよび同卒業メンバーのファンサイト上ではこのハロプロ構造改変を「7・31」や「[[ハローマゲドン]]」と呼ばれていた（「この構造改変が必ずしも人気低下の原因ではない、ハロプロ自体は構造改変の後に全盛期を迎えている」という意見もある）。&lt;br /&gt;
:* なお、この後、メンバーの卒業発表は卒業期日よりかなり前に発表されることになる。特に2003年8月の安倍なつみの卒業決定から[[2005年]]5月の石川梨華の卒業までの間は常に「卒業時期がすでに決定しているメンバー」が在籍していた。&lt;br /&gt;
* 2002年[[12月]]から2003年1月にかけて、卒業した後藤真希と[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]（[[6月30日]]デビュー）との共演で映画『[[仔犬ダンの物語]]』が上映された（ただし出演したのは併映作であるミニモニ。主演作品に出演した当時のミニモニ。のメンバーと高橋愛を除いた8人およびハロー!プロジェクト・キッズのうち[[須藤茉麻]]・[[菅谷梨沙子]]・[[鈴木愛理]]・[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]を除いた11人）。また、この映画の上映と合わせてアニメ映画『劇場版[[とっとこハム太郎]] ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』が上映され、卒業した後藤とともに「モーハムず」（後藤は「ゴハム」）として初の[[声優]]に挑戦した。&lt;br /&gt;
* 2003年1月には、『LOVEオーディション2002』の合格者発表（最終選考に残った亀井絵里・道重さゆみ・田中れいなの3人共加入）を前に、2002年3月からソロで活動していた藤本美貴の加入が発表される。藤本も含めてメンバーは史上最多（2006年12月現在まで）の16人となる（ただし16人での活動は同年5月の保田圭の卒業コンサートのみで、それまでに発売されたシングル2枚およびアルバム1枚は12人で出している。）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[5月31日]]～[[6月29日]]につんく♂と[[五木ひろし]]の共同プロデュースによるミュージカル『江戸っ娘。[[忠臣蔵]]』を[[明治座]]で上演した。(６期メンバーからは藤本美貴のみ参加)&lt;br /&gt;
* 2003年8月には、石川梨華に代わって紺野あさ美と藤本美貴がカントリー娘。の助っ人として呼ばれ、『カントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）』として活動を開始した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月には、新展開として15人のメンバーを『[[モーニング娘。さくら組]]』『[[モーニング娘。おとめ組]]』の2つに分けての活動も開始し、それぞれシングルCDを2枚ずつリリースし、組ごとの全国ツアーも行った。しかし、辻希美と加護亜依の卒業後は正式なアナウンスがないまま2組共活動休止状態となる。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]1月に長くエース格にあった安倍なつみが卒業した。さらに同月には辻希美と加護亜依が揃っての卒業発表、そして5月には飯田圭織と石川梨華の卒業も発表され、人気メンバーが相次いで卒業することになる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[5月29日]]～[[6月13日]]にミュージカル『HELP!熱っちぃ地球を冷ますんだっ』を上演した。その後[[6月19日|19日]]と[[6月20日|20日]]には[[幕張メッセ]]で初の「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]」を開催した。この時期には[[小池百合子]][[環境大臣]]を表敬訪問するなど、環境問題について真剣に取り組むイベントが増える。&lt;br /&gt;
* 2004年8月には辻希美と加護亜依が揃って卒業した。この時既に2人はユニット「[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]」を結成し、活動を開始していた。&lt;br /&gt;
* 2004年9月にはメインで歌える『エース』となるべき7期メンバーの募集を行った（『ラッキー7オーディション』）が、翌2005年1月の最終選考の結果、エースと呼べる程までの人材がいないという理由で、前代未聞の「該当者なし」という結果に終わる。&lt;br /&gt;
* 2004年[[12月31日]]の[[第55回NHK紅白歌合戦]]では、先に卒業した辻希美と加護亜依のユニットWと共演し、初の複数ユニットによるメドレーを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年～2008年 ===&lt;br /&gt;
* 2004年末から[[松浦亜弥]]と共演した[[セイコーエプソン|EPSON]]「カラリオ」のCMに出演。なお、モーニング娘。としてのテレビCM出演はこれ以降現在まで無い。&lt;br /&gt;
* 2005年1月に2代目リーダーだった飯田圭織が卒業し、結成当時の第1期メンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2005年2月より『モーニング娘。オーディション2005』を行い、5月に久住小春が7期メンバーとして加入した。このオーディション開催中の[[4月14日]]に3代目リーダーだった矢口真里が恋愛スキャンダルでグループを辞し、吉澤ひとみが4代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[5月7日]]に石川梨華が卒業した。なお、石川は2004年9月に自らをリーダーとする[[美勇伝]]を結成している。&lt;br /&gt;
* 2005年[[8月27日]]に27thシングル『[[色っぽい じれったい]]』で「LOVEマシーン」以来6年ぶりとなる握手会イベント『「モーニング娘。/色っぽい じれったい」発売記念東名阪握手サーキット』を[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・大阪で開催した。メンバー10人が3組に分かれ、それぞれの組が1日で3会場を移動し、各地でイベントを行った。&lt;br /&gt;
* 2005年10月に[[パシフィコ横浜]]にて「[[モーニング娘。“熱っちぃ地球を冷ますんだっ。”文化祭]]2005 in 横浜」を開催した。今回も環境問題を重要に受け止め、[[地球温暖化]]問題をアピールし、自然の大切さを訴えかけた。なお、同地では2006年9月にも第3回を、2007年10月にも第4回を開催。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]では、卒業メンバー（引退または事務所を移籍した福田明日香・石黒彩・市井紗耶香を除く）を加えた19名の特別編成で出場し、[[スキウタ～紅白みんなでアンケート～|スキウタ]]紅組1位の曲となった『LOVEマシーン』を歌った。この年は松浦亜弥→[[DEF.DIVA]]→新旧モーニング娘。のメドレーとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年3月に発売された29thシングル『[[SEXY BOY～そよ風に寄り添って～]]』の売り上げは、結成時手売り条件の5万枚をオリコン累計で割り込んだ。&lt;br /&gt;
* 2006年7月には久住小春が初のモーニング娘。内ユニット（ソロユニット）[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]でCDシングルデビューした。また、9月には[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]で藤本美貴も松浦亜弥とともにユニット活動を開始する。現役メンバーを含むユニットによるシングルCDの発売はカントリー娘。に紺野と藤本（モーニング娘。）の2004年8月以来2年1か月ぶりである。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月23日]]には紺野あさ美が学業専念のために、[[8月27日]]には小川麻琴が語学留学のためにそれぞれ卒業した。小川はハロー!プロジェクトに籍を残したまま留学へ向かうのに対し、紺野は同時にハロプロからも卒業となった。ハロプロでの活動継続を公言しない卒業は市井紗耶香以来、「勉学」による芸能活動休止は福田明日香以来である。前の卒業者である石川梨華との間には1年2か月の開きがあり、卒業の間隔としては中澤裕子と後藤真希の1年5か月に次ぐ長さである。加入も計算に含めた同一メンバー構成の維持された期間としては、5期加入から後藤卒業までの1年1か月を上回り最長となる。同一メンバー構成でシングルを4枚リリースするのも過去最多記録である（これまでの記録は2nd～4th、13th～15th、16th～18th並びに19th～21stのそれぞれ3枚。）。なお、紺野は翌[[2007年]][[7月15日]]からハロー!プロジェクトに復帰し、ソロとして在籍している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[8月1日]]～27日に宝塚歌劇団と共同制作した『リボンの騎士ザ・ミュージカル』を上演した。当初は紺野あさ美もこのミュージカルに出演する予定だったが、前述の卒業発表で出演できなくなった。また、小川麻琴はこのミュージカルを最後に卒業している。&lt;br /&gt;
* 2006年[[10月31日]]～[[12月3日]]の[[2006年バレーボール世界選手権|2006世界バレー]]では、[[WaT×ハロー!プロジェクト]]として[[WaT]]、[[DEF.DIVA]]、[[Berryz工房]]と共にオフィシャルサポーターに任命された。主にWaTが女子大会に対して、ハロー!プロジェクトは男子大会の宣伝・応援を行った。&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月8日]]発売の31stシングル『[[歩いてる (モーニング娘。)|歩いてる]]』では、2003年4月の18thシングル『[[AS FOR ONE DAY]]』以来3年7か月ぶりとなる通算10枚目のオリコンシングルチャート週間1位を獲得し、ピンク・レディーの9作を抜いて女性グループ歴代首位に立った。6・7期メンバーにとっては初の1位となった（藤本美貴は[[ごまっとう]]名義の『SHALL WE LOVE?』で1位獲得経験あり）。&amp;lt;!-- 中でも7期メンバーの久住は1990年代生まれ初のオリコン1位獲得者となった。 ※コメント化理由はノート参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月30日]]より『モーニング娘。Happy8期オーディション』を開催し、[[12月10日]]に光井愛佳が8期メンバーとして加入することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2006年12月31日の[[第57回NHK紅白歌合戦]]に「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として出場した。この回でもメドレー形式となったが、光井愛佳は出場しなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年に入ると、[[1月2日]]に『Hello! Project 2007 Winter～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～』の初日の東京公演において『モーニング娘。コンサートツアー2007春～SEXY 8 ビート～』の最終日である5月6日をもって吉澤ひとみがモーニング娘。を卒業し、リーダーとサブリーダーがそれぞれ藤本美貴と高橋愛になることが発表された。また、同時期に卒業メンバーの安倍なつみ・飯田圭織・後藤真希および現役メンバーの新垣里沙と久住小春の5人で「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」を結成した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月15日]]に[[中華人民共和国|中国]]人2名（ジュンジュン・リンリン）の8期（留学生）メンバーとしての加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月7日]]付けのオリコンチャートにおいて、モーニング娘。の総シングル売上枚数が1108.5万枚となり、ピンク・レディーを抜き女性グループで歴代1位となった。&lt;br /&gt;
* 2007年5月6日に吉澤ひとみが卒業し、ASAYANでオーディションを受けて合格したメンバーはすべて卒業した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月1日]]に恋愛スキャンダルで5代目リーダーだった藤本美貴がグループを辞し、高橋愛が6代目リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2007年9月には誕生10周年を記念して、東京と大阪で[[モーニング娘。10年記念展]]を開催した。&lt;br /&gt;
* 2007年[[10月24日]]にこれまでに発売された34枚のシングルとハロー!プロジェクト10周年記念曲の全35曲を収録した『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』（CD2枚組）を発売した。&lt;br /&gt;
* 2007年12月31日 第58回紅白歌合戦に出場し、紅白に10年連続で出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。の現状==&lt;br /&gt;
1999年～2001年に絶頂期を迎えたモーニング娘。だが、以降は人気が徐々に低下している。&lt;br /&gt;
* 年末などに放送される音楽祭（[[FNS歌謡祭]]、[[ミュージックステーションスーパーライブ]]）などの特別番組への出演機会が激減した。また、自身出演の単発特別番組もほとんど放送されなくなって来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気低下の原因としては、以下の点などが考えられる。&lt;br /&gt;
* シングル『LOVEマシーン』のヒットを起点とした「モーニング娘。」ブームの沈静化。&lt;br /&gt;
* 本来グループの存亡に直結するはずであるメンバーの加入・脱退さえもマンネリ化してしまったこと。&lt;br /&gt;
* 知名度や人気の高いメンバー、笑いを取れるメンバーを次々卒業させたことにより知名度の低いメンバーが大部分になってしまったこと（つんく♂は「モーニング娘。は早く卒業することを目標とすべき枠である方が良い」という故福田一郎氏の助言を忠実に守っており、そのセオリー通りなのだが、卒業したメンバーのその後の活動実績、オリコン調べでのCD売り上げなどは娘。時代の活動実績に及んでいるとは言い難い。）。&lt;br /&gt;
* 派生ユニットの乱発や楽曲の傾向の変化により、固定ファン以外には個々の曲の印象が残りにくい曲ばかりになったこと。&lt;br /&gt;
* ハロプロのユニット数増加によりつんく♂の負担が増え、良い曲が生まれづらくなったこと。&lt;br /&gt;
* 卒業メンバーのソロおよびユニットや松浦亜弥、[[メロン記念日]]、Berryz工房、[[℃-ute]]など他のハロプロメンバーに人気が分散してしまったこと。&lt;br /&gt;
* テレビ出演よりも、コンサート（興行）が優先されたこと。&lt;br /&gt;
* 歌番組でのファン層以外にアピールする機会に恵まれないこと。出演できない、または出演したとしても[[視聴率]]が低く、出演時間や露出時間が少なくなった。中でも[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]]系）では2001年頃までは1曲発表する毎に2回出演するという高待遇を受け、且つ特別番組にも随時出演していたが、2005年以降では1曲1回ずつであり、歌披露以外の出番も減っている。また、卒業メンバーのソロおよびユニットも同番組に出演していたことがあったが、2005年以降は殆ど出演していない。また、出演回数が一番多かったうたばん（TBS系）でも2000年～2001年にほとんど毎週の様に出演していたが、2003年秋から同番組もほとんどがお笑いタレントが出演しているためか、他の出演アーティストと同様に出演時間が減少している。&lt;br /&gt;
* ワイドショーでも露出時間が少なくなった。中でも[[めざましテレビ]]（フジテレビ系）の「メディア見たもん勝ち」では2000年～2002年頃に頻繁にこのコーナーに露出していたが、以降はこのコーナーに露出する日が大幅に減少している。また、同番組の裏番組でも同様に減少し、番組によっては露出しない月まであった。&lt;br /&gt;
グループの「進化」の部分だが、[[モーニング娘。#獲得音楽賞|各賞受賞歴]]や[[モーニング娘。の作品・出演一覧#音楽|オリコン順位]]を考えると、デビューから3年間程度は当てはまると思われるが、2002年以降は「進化」ではなく悪く言えば「退潮」、よく言えば「安定期に入った」と言える。2006年現在でもマスコミによって「国民的アイドルグループ」と形容されることもあるが、「国民的～」の呼称が形骸化して残っているだけという感は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今なお、日本国内では老若男女を問わずグループとしての知名度は圧倒的に高いが、その老若男女が知る娘。とは絶頂期の娘。の記憶であり、現在の娘。についてはメンバーの名前・顔・曲・人数とも全くと言っていい程把握していないのが現実である。とはいえ、娘。以降、これ程の人気を博した女性アイドルグループの出現がないこともあり、日本で女性アイドルグループといえば、今なおモーニング娘。が第一人者であることは間違いない。2002年後期以降のモーニング娘。の活動を前向きに捉えようとする見方もあることは事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2008年1月13日に放送された「ハロモニ＠」の視聴率が、過去最低の「0.8％」（ビデオリサーチ調べ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昔のような知名度にしたかった[[道重さゆみ]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女 ==&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=I8UQM_9Mnn8#t=33 モー娘。を見て興奮するが、マツコが出たら露骨に嫌がる幼女]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
ここでは、'''モーニング娘。でしか見られない現象'''について記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育係 ===&lt;br /&gt;
このグループには、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導するならわしがある。中でも3・4期メンバーでは「ASAYAN」で教育指導の模様が放送されている。&lt;br /&gt;
* 2期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はなかった。しかし、ASAYANでは中澤裕子が叱っている姿が放送された。&lt;br /&gt;
* 3期メンバー&lt;br /&gt;
: 市井紗耶香→後藤真希&lt;br /&gt;
* 4期メンバー&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 保田圭→石川梨華（テーマ: 歌）&lt;br /&gt;
: 矢口真里→吉澤ひとみ（テーマ: 表現力）&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
: 飯田圭織→辻希美（テーマ: リズム）&lt;br /&gt;
: 後藤真希→加護亜依（テーマ: 挨拶、礼儀）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 5期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係の制度はない。&lt;br /&gt;
:* なお、2001年[[11月2日]]に放送されたミュージックステーション（テレビ朝日系）での5期メンバー初登場時に、吉澤ひとみ→高橋愛、石川梨華→小川麻琴、安倍なつみ→紺野あさ美、矢口真里→新垣里沙、という組み合わせで新メンバーの紹介を行ったため、この組み合わせが教育係だと言われたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。&lt;br /&gt;
* 6期メンバー&lt;br /&gt;
: 教育係という呼び方はされなかったが、代わりに「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。の精神を伝える」という企画が[[2003年]][[5月11日]]の「ハロー!モーニング。」（テレビ東京系）で放送された。なお、2007年11月に行われたYahoo!ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。&lt;br /&gt;
* 7期メンバー&lt;br /&gt;
: 道重さゆみ→久住小春&lt;br /&gt;
* 8期メンバー&lt;br /&gt;
: 今のところ発表はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインパート・センターポジション ===&lt;br /&gt;
初期の楽曲はメイン（主旋律）とハモリ（[[和声|ハーモニー]]）で構成されていたことから、「ASAYAN」でメインパート争奪戦として取り上げられていた。「LOVEマシーン」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数の増加に伴い歌唱の中心である''「メイン」''に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心（センターポジション）にいる''「センター」''も注目されるようになった。センターとメインは必ずしも一致しない。メインやセンターを一度も経験せずに本グループを卒業したメンバーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインおよびセンターの推移は[[モーニング娘。の作品・出演一覧#シングル]]の通り。ただし、メインやセンターについて公式発表されることもあるものの、多くの場合公式に発表されないため、誰が見ても明らかな場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず意見が分かれる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パート割り ===&lt;br /&gt;
* 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるために、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーがいる場合が多い。&lt;br /&gt;
* パート割りがライナー（歌詞カード）に記述されたのは 『[[女子かしまし物語]]』のみである。なお『[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』および『[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]』に収録されている19曲については、付属のブックレットにパート割りが記載されている。&lt;br /&gt;
* PVでは各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分で大写しにされていることが多い。&lt;br /&gt;
* 『LOVEマシーン』までは全員分で曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。その後、レコーディングでの[[Pro Tools|プロツールス]]の本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。&lt;br /&gt;
* コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートのある曲を歌う時は、いなくなったメンバーの受け持っていたパートを残っているメンバーの誰かが引き継いで歌う。ただし、卒業コンサートや紅白歌合戦などの特別な場や、コンサートの構成上においてメンバーの入れ替えに関係無くパートの変更が行われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エース格メンバー===&lt;br /&gt;
エース格とは、ユニットの中心格（シンボル）という意味合いである。エースに該当しないメンバーが素質的または才能的、そして人気が劣っているという意味合いではない。ただし、エースについてはつんく♂ら関係者やマスコミによってしばしば言及されることがあるものの、リーダーなどの様に公式発表されることはないので、ある時点で誰がエースなのか、特定の時点でのエースは1人に限られるのか、そもそもエースと呼びうる存在がいるのかといった点で意見が分かれる場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の歴史の中で、一般的にエース格とされているのは安倍なつみと後藤真希の2人、もしくは石川梨華を加えた3人である。また、広義には高橋愛・藤本美貴・田中れいな・久住小春らを指すこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成時から後藤加入の頃までの初期のモーニング娘。のエースと考えられるのは安倍なつみである。そもそも、インディーズデビュー曲である『愛の種』とメジャーデビュー曲である『モーニングコーヒー』に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。に関わることになった時に所属事務所の人間が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中でもませたい。」と語ったことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社、2001年9月29日発行）に収録された桜井鉄太郎のインタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際に安倍はモーニング娘。の初期の曲のすべてでメインボーカルを務めており、中でも 『ふるさと』はモーニング娘。名義でリリースされた曲であるにもかかわらず、ソロパートがあるのが安倍1人であり、他のメンバーは単にバックコーラスを務めているに過ぎない。モーニング娘。の歴史の中でこのような例は他には存在しない。かつてつんく♂は安倍についてモーニング娘。に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。の'''顔'''であり、'''マザーシップ'''だからモーニング娘。としての活動に専念させている。」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと思われる。なお、安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。初のCMは安倍のソロ出演CMであるSALA（[[カネボウ]]）であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などは、いずれもモーニング娘。のメンバーの中では安倍が初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川梨華は、ソロ写真集の発売はモーニング娘。全歴代メンバーの中で安倍なつみに次いで2番目であり、ハロープロジェクトの歴史の中で始めて「[[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）」という個人の名前が入ったユニットを持つなどしていたものの、在籍時代にはセンターを務めることがあまりなかったため、必ずしもエース格とされていた訳ではないが、卒業発表から卒業までの過程において、[[H.P.オールスターズ]]でのソロパートおよび歌い終わり時のセンターや2005年の[[新春ワイド時代劇]]「[[国盗り物語]]」（テレビ東京系）への出演など、エース的なメンバーが任されるような仕事に多く関わったこともあり、エース格であると認識する写真週刊誌やスポーツ紙が多くなった。石川がエース格を務めたのはグループの爆発的な人気にやや陰りが見えた時期であるため、人気の高かった時期にエースを務めた安倍・後藤と同列視すべきではないとする意見もあるが、つんく♂も雑誌の記事で石川はエースとして頑張って来たと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中れいなについては、初参加曲である「シャボン玉」でメインを任されたことや、新ユニット「[[あぁ!]]」のリーダーを任されたことなどで、後藤真希と対比する形で「エース」として報道された。現在、高橋愛と共にシングル曲のソロパートが多いメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年1月に当時ソロ歌手として活動していた藤本美貴のモーニング娘。入りが発表された時、プロデューサーのつんく♂が「紅白歌合戦でモーニング娘。のメンバーをバックに歌っている藤本を見てモーニング娘。に入れてみたいと思った」などと語ったため、マスコミで「藤本美貴、即戦力のエースとしてモーニング娘。に加入」などと報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年9月の7期メンバーの募集時にオーディションの目的が「エースを探す」であるとされたため、その時点のモーニング娘。にはエースがいない（またはいなくなる）ことになるのかがファンの間で議論になった。結局、このオーディションは結果が該当者なしだったため、翌2005年2月に再度7期メンバーを募集し、[[5月1日]]に本グループに加入した久住小春について、つんく♂は「エースを超えるミラクル」であると評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスコミでは、ハロプロ系に詳しい[[サンケイスポーツ]]が「エース」の呼称を頻繁に使用し、以下のメンバーに用いられた。&lt;br /&gt;
* エース：安倍なつみ、後藤真希（共にソロデビュー時）、石川梨華（卒業時）、藤本美貴（セクシーオトナジャン結成時）、高橋愛（2002年7月のハロプロ改変時）&lt;br /&gt;
* 新エース：田中れいな（2006年以降）&lt;br /&gt;
* エース候補：久住小春（石川卒業時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、『[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]』の紹介記事では、「LOVEマシーン」とのジャケット写真比較にて、安倍なつみを「当時のエース」、久住小春を「現エース」として報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラブマの法則 ===&lt;br /&gt;
石黒彩から安倍なつみの卒業まで、「LOVEマシーン」のシングルジャケット写真8人の立ち位置右上から6人が以下の様に並び通りの順番となった（石黒彩→市井紗耶香→中澤裕子→後藤真希→保田圭→安倍なつみ）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|飯田&lt;br /&gt;
|align=center|保田&lt;br /&gt;
|align=center|中澤&lt;br /&gt;
|align=center|石黒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=center|矢口&lt;br /&gt;
|align=center|安倍&lt;br /&gt;
|align=center|後藤&lt;br /&gt;
|align=center|市井&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。だが、最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8人の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もできる。この当時に在籍していた8人で考えるのが順当と言えるかもしれない。なお、同じく石黒→市井の順で結婚をしていることから一時「ラブマの'''第二法則'''」の成立が噂されたこともあったが、こちらは[[2007年]]7月に飯田が結婚を発表（同年9月から活動休止）したことで不成立となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月11日放送のフジテレビ系の番組「[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]」においてこの法則が紹介された。この際[[タモリ]]が「メンバーとは何度も共演したが全然知らなかった。」と発言したが後述する経緯等からすると[[カマトト]]である可能性が高い。しかし、それ以前にも[[アッコにおまかせ!]]（TBS系）や[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ系）で報道していた。また、矢口が脱退した時も[[ブロードキャスター]]（TBS系）内のコーナー「お父さんのためのワイドショー講座」で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー自身がこの件について言及したのは、2003年4月24日にTBS系で放送された「[[うたばん]]」である。この回は保田のモーニング娘。からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲オリジナルメンバー ===&lt;br /&gt;
2008年3月現在、本グループの最古参メンバーは5期メンバーの高橋愛と新垣里沙であるため、シングル曲で13枚目のシングル「Mr.Moonlight ～愛のビッグバンド～」より前の曲は、オリジナルとして歌ったメンバーが1人も現存しない（「[[そうだ! We're ALIVE]]」にカップリング曲として収録された「モーニングコーヒー（2002 ver.）」などリメイクされたものは除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の通り、過去の曲はコンサートにて卒業メンバーのパートを引き継いだ形で歌う。なお、2005年夏のハロー!プロジェクトのコンサートでは当時の『卒業メンバー』である中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・後藤真希・石川梨華・辻希美・加護亜依が「LOVEマシーン」を披露した（この時矢口真里は司会扱いで不参加であったが、同年大晦日の[[第56回NHK紅白歌合戦]]で実現した。）。もちろん現役メンバーも同曲をコンサートで歌い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ内ユニット・レンタル ===&lt;br /&gt;
モーニング娘。は、グループ内ユニットとしての「タンポポ」「プッチモニ」「ミニモニ。」などの活動も活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、このグループ内ユニットとは結成からずっとメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。また、追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。ASAYANとしての企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。に還元する」循環の成功事例となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、本グループに続くミリオンセラーとなる。続く「ミニモニ。」はハロー!プロジェクトからココナッツ娘。の[[ミカ・タレッサ・トッド|ミカ]]を迎えて70万枚を超える大ヒットを記録し、成功する。この方向性をさらに進め、モーニング娘。のメンバーを既存のハロプロユニットである「カントリー娘。」に加えるレンタルを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月31日の'''ユニット改編'''（ハローマゲドン。タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。のメンバー総入れ替え。各項目を参照のこと。）はそれぞれのファンからの反発を買うことになった。その結果、改編後タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったものの、シングルリリースなしで、両ユニットとも活動休止状態となる。またミニモニ。も改編後の路線変更を前後して売り上げは半減し、2004年5月にミカの卒業を以て活動停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には「エコモニ。」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。さらに2006年からはグループ内ソロユニットの「[[月島きらり starring 久住小春 (モーニング娘。)]]」やハロプロ枠内のユニット「[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]」「[[きら☆ぴか]]」「[[アテナ&amp;amp;ロビケロッツ]]」といったユニット活動が再開している。また、「モーニング娘。さくら組」「モーニング娘。おとめ組」もグループ内ユニットの扱いになるのかどうかは見解が分かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つんくのプロデュース ===&lt;br /&gt;
つんくが正式にプロデュースに携わることでモーニング娘。の成功が確固たるものになった。LOVEマシーンから始まる3期以降の楽曲は当初その殆どが原曲が存在しており、楽曲のアレンジ、重要なサビ等に原曲のテイストがあしらわれている。モーニング娘。を支持する層にはこれらの原曲の認識はなく、素直に曲を評価するが、世代が上になると「どこかで聴いたことがある曲」となる。過去にヒットした楽曲のエッセンスを持ちこめばヒット率は高まる訳でこれは過去には秋元康がとんねるずに適用した方程式である。とはいえ、[[宮崎哲弥]]は、このことについて褒めたことがある。&lt;br /&gt;
「LOVEマシーン」＝「Venus」バナナラマVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「恋のダンスサイト」＝「ジンギスカン」ジンギスカン&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ハッピーサマーウェディング」＝「ホットスタッフ」ドナ・サマー&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ザ☆ピ～ス!」＝「Never Can Say Goodbye」コミュナーズVer&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円陣および気合い入れ ===&lt;br /&gt;
このグループは、ライブやテレビ番組の本番前などにメンバー全員で円陣を組み、右手を重なり合わせ、掛け声を掛け合う気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。これはメンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『'''最高のパフォーマンスをしよう'''』という意思確認の目的で結成当時から行われており、ファンの間でも有名である。&lt;br /&gt;
* '''がんばっていきまっしょい!!'''&lt;br /&gt;
: 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上から他のメンバーが手を重ね、『がんばっていきまっ』（リーダー格のメンバー）『しょい!!』（メンバー全員）という掛け声を合わせる。この気合い入れはモーニング娘。のライブDVDや「ASAYAN」「ミュージックステーション」などでも公開されている。通常は舞台裏で行われるが、2006年の第57回NHK紅白歌合戦ではステージ上で行われた。これは[[敷村良子]]原作で[[1995年]]に[[坊っちゃん文学賞]]を受賞した小説「[[がんばっていきまっしょい]]」が由来である。1998年にはこの小説も映画化され、これが縁で飯田圭織と同映画主演の[[田中麗奈]]が親友になった。&lt;br /&gt;
* '''ダンシング シンギング エキサイティング'''&lt;br /&gt;
: こちらは主にハロプロライブの時にハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。メンバー全員で両手を繋ぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。『ダンシング シンギング エキサイティング』（リーダー格のメンバー）『ダンシング シンギング エキサイティング、オー!』（メンバー全員）という形になる。こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モーニング娘。さくら組とモーニング娘。おとめ組には下記の気合い入れも行っていた。&lt;br /&gt;
* '''気持ちを合わせて頑張っていきますさくら'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。さくら組の気合い入れ。『気持ちを合わせて頑張っていきます』（リーダー格のメンバー）『さくら』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
* '''おとめファイト'''&lt;br /&gt;
: モーニング娘。おとめ組の気合い入れ。『おとめ』（リーダー格のメンバー）『ファイト』（メンバー全員）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、ハロプロの各グループ毎に独特の気合い入れや掛け声が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
===オリコン記録===&lt;br /&gt;
;シングル記録&lt;br /&gt;
このグループは、女性グループとして以下のオリコンのシングル主要5部門でトップ記録を独占している。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCD総売り上げ第1位&lt;br /&gt;
: 2007年4月発売の33枚目のシングル『[[悲しみトワイライト]]』の初登場週においてシングルCD総売り上げ1,103.7万枚を達成し、1,108.5万枚となり、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。なお、同曲は5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。なお、通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、SPEEDに続き女性グループ史上3組目である（19枚目のシングル『シャボン玉』にて1,000万枚を突破）。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位回数：10作（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2003年4月に18枚目のシングル『AS FOR ONE DAY』で1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月に31枚目のシングル『歩いてる』において、ピンク・レディーを抜き単独1位になった。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン1位連続年：6年（1998年 - 2003年）&lt;br /&gt;
: 1998年9月の3枚目のシングル『抱いてHOLD ON ME!』で記録が始まり、2000年1月に8枚目のシングル『[[恋のダンスサイト]]』でそれまで1位だったピンク・レディーおよび[[プリンセス・プリンセス]]の持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月の12枚目のシングル『ザ☆ピ～ス!』で単独1位を達成し、2003年4月の18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」まで継続したが、2004年にオリコン1位を達成した曲がなかったため、記録が中断した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコントップ10回数：35作すべて（歴代最多）&lt;br /&gt;
: 2002年11月に15枚目のシングル『[[Do it! Now]]』でそれまで1位だった[[MAX (音楽グループ)|MAX]]および[[Wink]]とトップタイを達成し、16枚目のシングル「[[ここにいるぜぇ!]]」で単独1位を達成した。この34作はソロアーティストも含めた女性アーティスト部門では歴代単独2位になる（1位は[[浜崎あゆみ]]の40作）。33枚目のシングル『悲しみトワイライト』で[[小泉今日子]]および[[安室奈美恵]]と並ぶ歴代2位タイとなり、34枚目のシングル『[[女に 幸あれ]]』で歴代単独2位を達成した。&lt;br /&gt;
*女性グループシングルCDオリコン連続トップ10獲得年数：10年（歴代最長）&lt;br /&gt;
: 1998年1月のデビューシングル『[[モーニングコーヒー]]』で記録が始まり、2003年2月の17枚目のシングル『[[モーニング娘。のひょっこりひょうたん島]]』でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21枚目のシングル「[[愛あらばIT'S ALL RIGHT]]」で単独1位を達成した。そして、2007年2月発売の32枚目のシングル「[[笑顔YESヌード]]」で記録を10年に伸ばし、現在も継続中である。&lt;br /&gt;
シングルについては他に以下の記録がある。&lt;br /&gt;
* 女性グループシングルCDオリコン連続トップ5記録：33作&lt;br /&gt;
: 1998年5月27日発売の2枚目のシングル「[[サマーナイトタウン]]」で記録が始まり、2007年7月25日発売の34枚目のシングル「[[女に 幸あれ]]」まで継続したが、2007年11月21日発売の35枚目のシングル「[[みかん (モーニング娘。)|みかん]]」が発売1週目で6位だったため、記録は中断するものと思われる。&lt;br /&gt;
;アルバム記録&lt;br /&gt;
アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、シングルの記録とあわせて「7冠」とされることもある。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム連続TOP10獲得年数：10年（1998年～2007年）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「[[ファーストタイム]]」で記録が始まり、2007年、「[[SEXY 8 BEAT]]」で達成した。&lt;br /&gt;
* 女性グループアルバム通算TOP10獲得作品数：11作（歴代1位タイ）&lt;br /&gt;
: 1998年、ファーストアルバム「ファーストタイム」で記録が始まり、2007年11月、「[[モーニング娘。 ALL SINGLES COMPLETE 〜10th ANNIVERSARY〜]]」で通算11作目となり、プリンセス・プリンセスと並ぶ女性グループ歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
;その他の記録&lt;br /&gt;
* ミュージックDVDオリコン1位回数：12作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===世界記録===&lt;br /&gt;
* 『1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数』の世界記録：15,612枚（1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベントにおいて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[NHK紅白歌合戦]]関係===&lt;br /&gt;
* 女性グループとして最多出場：10回（1998年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 最多初出場（3回）：後藤真希（モーニング娘。、後藤真希、DEF.DIVA）（1999年の第50回、2003年の第54回、2005年の第56回）、藤本美貴（藤本美貴、モーニング娘。、GAM）（2002年の第53回、2003年の第54回、2006年の第57回）&lt;br /&gt;
* [[平成]]生まれの出場歌手第1号：田中れいな、道重さゆみ（2003年の第54回）&lt;br /&gt;
** 2007年の第58回に[[Berryz工房]]・[[℃-ute]]・[[AKB48]]が出演するまで、この2名および久住小春以外に平成生まれの人物は出演していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 獲得音楽賞 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]7年連続（1998年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ベストヒット歌謡祭|ベストヒットアーティスト]]8年連続（1998年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* 第40回日本レコード大賞最優秀新人賞（1998年）&lt;br /&gt;
* 第31回[[全日本有線放送大賞]]「新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第13回日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第36回[[ゴールデン・アロー賞]]「音楽新人賞」（1998年）&lt;br /&gt;
* 第32・33回[[日本有線大賞]]「有線音楽優秀賞」（1999年・2000年）&lt;br /&gt;
* 第41回日本レコード大賞「優秀作品賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第37回ゴールデン・アロー賞「音楽賞」（1999年）&lt;br /&gt;
* 第14回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト）（2000年）&lt;br /&gt;
* 第42回日本レコード大賞「優秀作品賞」（恋のダンスサイト）および「特別賞」 （2000年）&lt;br /&gt;
* 第24回[[日本アカデミー賞]]「新人俳優賞」および「話題賞」（モー娘。走る!ピンチランナー） （2001年）&lt;br /&gt;
* 第15回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（ハッピーサマーウェディング）（2001年）&lt;br /&gt;
* 第44回日本レコード大賞「特別賞」（Hello! Projectとして受賞）（2002年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞記事・広告 ==&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は、スポーツ紙の他、2000年頃から一般紙の記事や広告に何度か掲載している。&lt;br /&gt;
* 一般紙の中でもよく記事や広告を掲載するのは[[読売新聞]]だが、下記の様な企画も行われた。&lt;br /&gt;
:* 2000年[[12月28日]]付けの[[夕刊]]には、[[20世紀]]末に因み「モーニング娘。のゆく世紀・くる世紀」が掲載された。&lt;br /&gt;
:* 2002年のミュージカル「モーニング・タウン」には[[キリンビバレッジ]]との[[スポンサー]]を務めた。この時期読売新聞の新規購読者には特典として「モーニング娘。目覚し時計。」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。のポスターやカレンダーが配布されていた。&lt;br /&gt;
:* 2007年[[1月16日]]付けの[[朝刊]]には、見開きの2ページにわたってモーニング娘。結成10年をアピールする全面広告が掲載された。内閣の[[組閣]]写真を模した写真に1～8期の全メンバー23人の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。です」というキャッチコピーが添えられた。なお、この広告は同日、[[日本経済新聞]]（東日本のみ）の朝刊にも掲載された。&lt;br /&gt;
:* なお、読売新聞2000年[[7月18日]]夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。に「国民的アイドル」の表記を使用した（別冊宝島608「モーニング娘。バイブル」（宝島社）の調査による）。&lt;br /&gt;
* 2007年[[3月24日]]付けの朝日新聞夕刊には、1面広告で8枚目のアルバム「[[SEXY 8 BEAT]]」の宣伝を行った。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
音楽駅(4月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年4月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
*エブリ。(2014年3月21日。日本テレビVTR出演)&lt;br /&gt;
15日のライブ特集放送&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
スッキリ((2013年11月29日。2014年1月23日、VTR出演。2月11日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
*めちゃ池、(2013年11月30日、2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽アワード、(2013年12月14日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月16日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月27日2014年4月22日。5月13日。VTR出演フジテレビ)さゆみと生田のみ&lt;br /&gt;
他に二人いたが不明だったので&lt;br /&gt;
2014年4月17日はライブ模様放送&lt;br /&gt;
ドッキリフジテレビ、(2014年1月2日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましで出ること発表され&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年1月6日VTR同月30日、出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
3月10日はコラボライブ放送&lt;br /&gt;
30日は&lt;br /&gt;
道重&lt;br /&gt;
生田&lt;br /&gt;
春菜のみ出演&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
Gライブ、(テレビ東京不定期)&lt;br /&gt;
兵兵兵(2014年1月13日フジテレビ、)&lt;br /&gt;
実父、(2014年、1月21日、日本テレビ、)オリンピックイベントのライブ模様放送&lt;br /&gt;
2014年1月21日のニューススター&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び25日の知っとこ&lt;br /&gt;
新ユニット結成会見模様放送&lt;br /&gt;
音楽日本、(2014年1月23日、NHK)教訓の進め、(2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
一部メンバーのみ出演&lt;br /&gt;
音楽駅、(2014年1月31日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
アタック25（2014年2月16日VTRABCテレビ）&lt;br /&gt;
鈴木&lt;br /&gt;
石田&lt;br /&gt;
聖のみ出演&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー道重さゆみの卒業発表放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM====&lt;br /&gt;
AU(2014年)&lt;br /&gt;
1月23日のスッキリと25日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* メンバーの平均[[身長]]は一般人女性とほぼ同じで、同年代の女性芸能人より背が低い。歴代メンバー25人のうち身長が160cm以上あるのは石黒彩・飯田圭織・吉澤ひとみ・道重さゆみ・久住小春・ジュンジュンの6人のみである。身長差の最大は歴代通算では飯田と矢口真里の24cm差、現役メンバーではジュンジュンと田中れいなの18cm差である。&lt;br /&gt;
* 中学生メンバーは茶髪・[[ピアス]]は禁止。中学生時代にピアスを付けていたのは後藤真希（中2：オーディション時～1999年暮れ）と田中（中1：オーディション時、中3：2005年～）と吉澤（中3：2000年10月～）だった。また、石黒は耳の他に鼻にもピアスをしていた。&lt;br /&gt;
* 歴代メンバー出身地を都道府県別に分けると、最も多いのは[[北海道]]で、石黒・飯田・安倍・紺野・藤本の5名を輩出しており、結成時から紺野卒業時までは常に2名以上のメンバーが同時に在籍していた（最高時は石黒以外の4名、2007年6月に藤本が辞めたことにより、結成以来初めて「北海道出身のメンバーが1人も在籍していない」状況になった。）。以下、[[東京都|東京]]の4名（福田・後藤・辻・亀井、同時在籍は「後藤・辻」と「辻・亀井」のみ）、[[神奈川県|神奈川]]の3名（矢口・石川・新垣、全員が同時在籍していた時期が長いが、最多タイ止まり）と続く。小川麻琴の卒業により2006年9月時点のメンバーは史上初めて'''全員の出身都道府県が異なる'''という状態となった。同年12月加入の光井愛佳も既存の誰とも重ならず、また留学生2名も出身省（日本の都道府県に相当）が異なるため、2007年3月以降もこの状態は継続中である（高橋=[[福井県|福井]]、新垣=神奈川、田中=[[福岡県|福岡]]、道重=[[山口県|山口]]、亀井=東京、久住=[[新潟県|新潟]]、光井=[[滋賀県|滋賀]]、ジュンジュン=[[湖南省|湖南]]、リンリン=[[浙江省|浙江]]）。&lt;br /&gt;
* 2003年[[6月3日]]、神奈川県横浜市と日本演劇興行協会が[[構造改革特区]]の1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。[[鴻池祥肇]]特区担当大臣が「モーニング娘。特区」と名付け、実施を目指していたが、[[坂口力]]厚生労働大臣は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。[[内閣府]]で行われた同年[[9月3日]]の会談で、坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。これにより、2004年[[11月16日]]の労働政策審議会に対する答申にて、2005年[[1月1日]]より全国的に[[演劇]]などへの13歳未満の[[子役]]の出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることになった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[1月23日]]、テレビ東京の菅谷定彦社長（当時）は年頭の記者懇親会で「藤本美貴と石川梨華のツートップにするのがいいんじゃないか。そうすれば（今後も）大丈夫だ。」と発言し、同局がこれからもモーニング娘。などのつんくファミリーをリードしたい意思を示した。しかし、モーニング娘。出演のテレビ東京系レギュラー番組は、権利上の問題から、[[BSジャパン]]では放送されていない（過去に同局で放送されたのは同局との共同制作だった「[[MUSIX!]]」と単発番組の一部などごくわずか）ことや、系列局の少なさもあり、テレビ東京とアップフロントグループは必ずしも蜜月関係とはいえない。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は海外にも熱狂的ファンが多数存在し、特にアジア（主に[[台湾]]、[[香港]]、[[大韓民国|韓国]]）では他の日本人アイドルと共に人気が高い（中国語圏での表記は'''早安少女組'''。なお、この表記については2007年[[5月20日]]のハロモニ@で取り上げられた。）。ただし、[[エイベックス]]やジャニーズ事務所などと比較すると当該地域へのプロモーション活動はあまり積極的とはいえなかったが、2006年7月に卒業メンバーの後藤真希が韓国で同国のファンを相手にイベントを開催し、11月には同国でライブを開催した。モーニング娘。も同年[[12月10日]]の光井加入時に'''「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」'''ことや、翌2007年[[3月15日]]に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、今後もハロプロ全体でアジア戦略を模索している。&lt;br /&gt;
* その他に[[英語]]・[[フランス語]]・[[ドイツ語]]での[[ファンサイト]]も存在し、日本を「クール」と見る諸外国の人々からは一定の認知を受け世界的なアイドルスターと言える。&lt;br /&gt;
* アジア圏のファンから長らく待ち望まれていたモーニング娘。のアジア進出が2007年10月より、いよいよ具体的に動き出す事となった。まずは2007年10月26～28日の3日間を高橋・新垣・久住の3名で'''韓国'''を、10月29～31日の3日間をメンバー9人全員で'''台湾'''を訪問。'''10周年ベストアルバム'''が両国で公式リリースされる為、そのプロモーションとして実現した。両国ともに多数のメディア取材があり、TV・ラジオ出演などを精力的にこなした。また熱狂的なファンが空港の出待ちや握手会に多数押し寄せ、改めてその現地での人気の高さを証明した。なお台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。&lt;br /&gt;
* 2003年9月にモーニング娘。およびハロー!プロジェクトのメンバーによる芸能人[[フットサル]]チーム『[[Gatas Brilhantes H.P.]]』（現在同チームからのモーニング娘。メンバーはなし）が結成され、現在では他の[[芸能プロダクション]]を巻き込んで芸能界全体がフットサルで盛り上がっている。さらに2006年1月には[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」も結成している。&lt;br /&gt;
* [[自衛官]]募集のポスターでは、起用された有名人が自衛官の制服を着て写っているのが通例だが（[[細川ふみえ]]や[[岡田有希子]]の例）、モーニング娘。はそのポスターで初めて通例が破られる形（自衛官制服非着用）でポスターに採用された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。は男性や子供達のファンが多いことで、メンバーの色恋沙汰はご法度であり、グループ在籍期間の間は男女の交際そのものが禁止とされる。中澤裕子でさえ、芸能界デビュー以降の恋愛談義は御法度であり、メンバーがテレビ番組で恋愛の話をすることはないが、容赦なく話す共演者が多いのが現状である。2000年には安倍なつみが[[押尾学]]の自宅マンションに出入りしたことが写真週刊誌「[[FOCUS]]」に掲載され、それを受け事務所が「アイドルの自覚が足りないと注意した」ことが「[[スポーツ報知]]」に報じられた。また、石黒彩もかつて「恋人ができたら解雇だと言われた」と番組で告白したことがある。特にリーダーの地位にある場合は他のメンバーの規範となることが求められるため、在任中に恋愛スキャンダルが発覚した3代目リーダーの矢口真里と5代目リーダーの藤本美貴はともに脱退に追い込まれている。ただし、公式の理由は恋愛ではない。未成年が多いグループでの自覚なき行動（直接に恋愛とは書けるはずがないので）で、あくまで「個人の自覚」や「業界のお約束事」の範疇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の作品・出演一覧]]&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。の追加メンバーオーディション]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
EXILE、&lt;br /&gt;
これの男性版&lt;br /&gt;
メンバーの入れ替えが&lt;br /&gt;
多いところが共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/01/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.tsunku.net/morning_musume.htm つんく♂オフィシャルウェブサイトのコメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もにんくむすめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクトのユニット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.174.19</name></author>	</entry>

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