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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ざわちん</title>
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				<updated>2014-09-03T11:02:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
倉木麻衣。ライブイベントで本人の前で披露した。ASKAとタモリのせいでPONだけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した。29日は倉木麻衣の話題放送&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年8月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
じゃねえ。(2014年9月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
水特。(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

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		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-09-03T09:51:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日のZIPとPON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_65.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_66.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_67.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_68.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_69.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

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		<title>つんく♂</title>
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				<updated>2014-09-03T05:47:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''つんく'''（または'''つんく♂''' 、[[1968年]][[10月29日]] - ）は、[[シャ乱Q]]メンバーで、[[音楽プロデューサー]]、[[歌手]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、総合エンターテインメント事務所・[[TNX]]（ティーエネックス）株式会社代表取締役社長。[[俳優]]活動も経験している。公式サイトには、「音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー」と書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''寺田 光男'''（てらだ みつお）。[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[近畿大学附属高等学校]]、[[近畿大学]]商経学部卒業。[[アップフロントエージェンシー]]傘下のジェイ・ピー・ルーム所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんくが今までに楽曲提供した曲や、プロデュース作品の一覧は[[つんく提供楽曲一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*「つんく」という芸名は、小さいときに「つんくん」と呼ばれていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[[道重さゆみ]]との対談での発言「ポジティブ本」P49&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年、NHKのスタジオパークからこんにちはで本当のつんくの名前の由来は、大学時代にある友人から付けられたことから。&lt;br /&gt;
*[[浄土真宗本願寺派]]の[[門徒]]でもある。&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]]の大ファンである。また、[[菊池桃子]]に関してはイベントや握手会に迄行く程の大ファンだった。また[[東京パフォーマンスドール]]のようなグループを作ってみたいという構想を持っていたこともあったため、[[モーニング娘。]]のプロデューサーとしての活動を始めるきっかけだったとのこと。また「バンド活動の経験を活かして、プロデューサー業に進出したくなった」と言っていた。&lt;br /&gt;
*幼少時代からかなりのお笑い好きで、人生で最初に購入したレコードは[[ザ・ぼんち]]の「恋のぼんちシート」であることを公言している。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]で[[椎名へきる]]と共演した際、[[椎名へきる]]のファンであることが発覚している。&lt;br /&gt;
*かつて[[とんねるず]]のラジオ番組などで「[[ハガキ職人]]」をしていたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;「[[野猿]]の[[オールナイトニッポン]]」2001年2月23日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*音楽評論家であった故[[福田一郎]]と親交があり、モーニング娘。のプロデューサーになる事が決まった時に、プエルトリコのアイドルグループ「[[メヌード]]」を参考にする様にアドバイスされたという。&lt;br /&gt;
*元[[大阪近鉄バファローズ]]のファンであり、子供のころはバファローズ友の会会員であった。その縁もあり1997年4月8日[[大阪ドーム]]初の公式戦（近鉄×ロッテ）の[[始球式]]をつとめた（後に[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の公式応援歌をプロデュースしている）。&lt;br /&gt;
*シャ乱Q時代、売れなかった頃に事務所の先輩の[[森高千里]]に何かと世話になったためブレイク後も頭が上がらない。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月21日]]に放送された[[ダウンタウンDX|ダウンタウンDXDX]]（[[読売テレビ放送]]）に当時の[[シャ乱Q]]メンバー5人で回答者として出演した際、[[ダウンタウンDX#クイズ番組時代のコーナー|ビッグスターイメージレース]]'''”流行に敏感な[[コギャル]]に聞きました・一番早く消えてしまうのは?レース”'''の5組枠の5番目に本人たちに内緒で入れられていた（他の出走枠は[[キャイーン]]・[[ナインティナイン]]・[[グレートチキンパワーズ]]・[[今田耕司]]）。[[浜田雅功]]が'''「&amp;quot;バイバイ・ありがとう・さようなら&amp;quot;と自分たちが言われる日は近い」'''と解説すると、つんくはガクッと崩れ「一番ヤバイじゃない!!」と叫び、更に浜田が「以上、今年（1995年）はノリにノッてた'''お笑い5組'''によるレースであります!!」と言った瞬間メンバー全員が立ち上がり、リーダーの[[はたけ]]と共に「お笑いちゃう!!、違うっ!!」と悲鳴を上げていた。結果は2位（9票）。ちなみに、この5組の中で本当に消えてしまったのはグレートチキンパワーズだけである。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]に[[台湾]]で起きた[[地震]]の復興のための募金活動を行うなど、[[ボランティア]]活動に熱心である。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月]]統合によって新たに開校した[[大阪府立かわち野高等学校]]の校歌を作曲した（作詞は元[[国会議員]]の[[塩川正十郎]]）。&lt;br /&gt;
*芸能界一「[[ヨシモト∞]]」が大好きで、[[2006年]][[5月24日]]には楽屋ゲストを果たし、[[7月12日]]にも訪れた。[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]に出演した際、お笑い芸人になることを真剣に考えていたことを語っている。&lt;br /&gt;
*出身地である、[[東大阪市]]のイメージソングを作曲し、歌を披露した。東大阪市の[[ホームページ]]で聞くことができる。また、市内の[[ショッピングセンター]]などのような場所でも流されることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.higashiosaka.osaka.jp/koho/plofile/song.html#2 東大阪市公式 イメージソング]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』連載の[[阿川佐和子]]と毎回のゲストとの対談コーナー「あの人に会いたい」において、「いくら自分の音楽性やスタイルがあったとしても、売る側の都合によってそんなものは変えさせられてしまうんだから、自分は音楽においてポリシーや信念などは持たないようにしている」という趣旨の発言を残している。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の[[桜井和寿]]、[[ウルフルズ]]の[[トータス松本]]、お笑いでは、[[雨上がり決死隊]]、[[FUJIWARA]]、[[ほっしゃん。]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[アンバランス (お笑いコンビ)|アンバランス]]、[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]、[[原口あきまさ]]、[[木村祐一]]、[[博多華丸・大吉]]などの多くの芸能人と親交がある。&lt;br /&gt;
*作詞家の故[[阿久悠]]を尊敬しており、作詞など影響を受けた部分もあるという。また[[ピンク・レディー]]がモーニング娘。に与えた影響は大きく、活動当時にメンバーを増やす構成をされていたらそのアイディアは使えないため、モーニング娘。は存在しなかったと阿久悠の追悼特番で発言している。&lt;br /&gt;
*つんく♂はプロデュースする上の苦労話として、国民の中から選び抜かれた美女集団の中で仕事をすることは拷問に近いと告白している。その理由として健全な男であれば美女が好きであり、当然異性として相手を見たい気持ちにもなる事もあるが、それではプロデューサーとして勤まらない。そのため如何に自身やメンバーに異性を感じさせないかが大事なのであると告白している。また、そのような女の子を好きな気持ちを楽曲にぶつける事により良い楽曲が生まれるのだと雑誌の対談で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1988年]]12月、[[はたけ]]、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]、[[たいせい|たいせー]]、[[しゅう]]（後に不祥事で脱退）とともに[[シャ乱Q]]を結成。ボーカルを担当する。シャ乱Qは[[1992年]]にメジャーデビュー、[[2000年]]12月より活動[[休止]]。2006年に4月3日放送の「[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]」の出演で活動を再開。「[[堀内孝雄]]さんのおかげで、シャ乱Qの活動再開をしたくなった」との理由からである。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]、[[MBSヤングタウン]]で競演する[[FUJIWARA]]の楽曲「明日が来る前に」のプロデューサーとしてプロデュース活動を開始。ただし、この時点では、プロデュースといっても、まだアドバイス的な役割に近かった。また、それ以前に[[明石家さんま]]へ提供する予定の楽曲を制作していたが、勝手に話が進んでいた事を不快に感じたさんま自身が断ったため、レコーディングは行われなかった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]より[[モーニング娘。]]のプロデューサーを本格的開始する。現在ではモーニング娘。をはじめとする[[ハロー!プロジェクト]]の他、[[ソニン (歌手)|ソニン]]をプロデュース、[[TOKIO]]、[[五木ひろし]]、[[西城秀樹]]などに楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]11月3日。マキシシングル『TOUCH ME』でソロ・デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]4月、芸能活動、プロデューサーとしての活動での名前を「つんく♂」と改名する。[[作詞]][[作曲]]する際の名前は「つんく」のまま。&lt;br /&gt;
*2002年2月、シャ乱Qのメンバー、まこと、元LOWDOWNのこーじと共に[[THE つんくビ♂ト]]を結成するが、活動を休止（期間限定説あり）。その後ソロ活動に戻り、2004年から2006年まで[[モーニング娘。]]や[[松浦亜弥]]等の提供曲をセルフカバーした3枚のアルバムをリリース。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月24日、[[博多華丸]]の仲介で12歳年下の元モデル[[出光加奈子]]とお見合い。6月8日、婚姻届を提出し入籍した（しかし、婚姻の理由等について、これ以上の詳細は非公開としている。以降の家族構成なども不明である）。挙式は、同年8月10日、[[西本願寺]]にて仏前形式で行われた。&lt;br /&gt;
*2006年10月1日、総合エンターテインメント事務所「[[TNX]](ティーエネックス)株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]2月4日、[[北九州市]]長選挙で、[[柴田高博]]候補（自民・公明推薦）の応援に就く。[[飯田圭織]]・[[矢口真里]]が同行した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月2日、[[テレビ東京]]系で放送された、ドキュメンタリー番組『[[ソロモン流]]』で、「今、歌手として一番大切なのどに原因不明の病を抱え歌を歌う際に高い声が出難くなっている」と告白。また、「専門医の検査を受けたが治療法が未だ見つかっていない。」という。&lt;br /&gt;
2014年3月6日。病気発表した&lt;br /&gt;
7月15日。スマイレージ観戦した&lt;br /&gt;
2014年8月31日。24TV2014でモーニング娘14あてに手紙送った。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンドの特徴==&lt;br /&gt;
シャ乱Q時代から、[[アコースティックギター]]を使用することがあるものの、[[シェキドル]]の楽曲製作では、アコースティックギターのみならず、[[ドラムセット|ドラム]]、[[パーカッション]]を利用して、単独の編曲を行った。しかし、自身のソロ作品では、編曲を行わない、[[楽器]]を使わないという形になっている。近年は、[[R&amp;amp;B]]寄りの曲を作ることが多く、[[打ち込み]][[音楽|サウンド]]、[[オーケストラル・ヒット]]にこだわっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[編曲家|編曲者]]の起用では、[[高橋諭一]]、[[鈴木俊介]]、[[鈴木Daichi秀行]]、[[平田祥一郎]]、[[小西貴雄]]、AKIRAなど、親交の深い人物を起用する頻度が高い。シャ乱Q時代は、[[鳥山雄司]]、[[白井良明]]を起用した程度である。演奏者では、[[サクソフォーン|サックス]]に竹上良成、[[ギター]]に[[鎌田浩二]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
ソロ活動・プロデュース・音楽監督等の個人名義での作品を記述する。シャ乱Q・THE つんくビ♂トについては各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表曲===&lt;br /&gt;
;[[TOUCH ME]] #1&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は松原憲。シャ乱Q在籍でありながら、本格的なソロデビュー作。&lt;br /&gt;
;ここにいるぜぇ!&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は[[鈴木Daichi秀行]]。原曲のモーニング娘。のドラム音が生音に対し、彼の曲は、打ち込みになっている。&lt;br /&gt;
;草原の人&lt;br /&gt;
:作詞は加藤和枝([[美空ひばり]])、作曲はつんく、編曲は鈴木Daichi秀行。彼曰く、「美空さんの歌詞を自分で曲を付ける事が出来るのは、年末ジャンボ宝くじの当選並み」とのこと。原曲は松浦亜弥。&lt;br /&gt;
;FOREVER～あなたに会いたい&lt;br /&gt;
:作詞はつんく、作曲は[[大野愛果]]、編曲は平田祥一郎。[[長戸大幸]]からは、「いろんな人が彼のために手がけてくれた。彼がビーイング系の作曲家の曲を歌うのは想像できないだろうな」といわれているが、「大野愛果に依頼して作った」と語っている。アルバム「タイプ2」に収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[LOVE～抱き合って～]] / LOVE～since 1999 (1999年4月28日、EPCE-5020　つんくwith[[セブンハウス|7HOUSE]] / [[浜崎あゆみ]]&amp;amp;つんく両A面)　浜崎あゆみの「LOVE～Destiny」は、[[A BEST]]に収録されている。&lt;br /&gt;
#Touch me #1 / Touch me #2 / Touch me #4（1999年11月3日、EPCE-5036 TSUNKU名義）&lt;br /&gt;
#[[すっごいね!]]（2002年2月27日、EPCE-5145　THE つんくビ♂ト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#A HARD DAY'S NIGHT つんくが完コピーやっちゃったヤァ!ヤァ!ヤァ! Vol.1（2000年12月6日、EPCE-5083） &lt;br /&gt;
#[[TAKE1]]（2004年2月18日、EPCE-5266）&lt;br /&gt;
#[[タイプ2]]（2005年7月13日、EPCE-5361）&lt;br /&gt;
#[[V3〜青春カバー〜]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品集 ===&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年9月26日）&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#つんく すっぽんライブラリー DVD-BOX 1（2004年12月29日、GFV-34001）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
===一般書籍===&lt;br /&gt;
*LOVE論-あなたのいいトコ探します（2000年1月、[[新潮社]]、ISBN 4104343013）&lt;br /&gt;
*LOVE論-決定版 あなたのいいトコ探します（2000年10月、新潮社、ISBN 4102900063）&lt;br /&gt;
*つんく愛の営業方針-心のトレーニングしようよ!（2000年10月、[[講談社]]、ISBN 406172343X）&lt;br /&gt;
*つんくタウンの発想（2001年3月、つんくタウン編　[[角川書店]]、ISBN 4048836617）&lt;br /&gt;
*女ノ色 男ノ術（2002年10月、講談社、ISBN 4063301885）&lt;br /&gt;
*てっぺん（2003年9月、[[高橋がなり]]共著　ビジネス社、ISBN 4828410716）&lt;br /&gt;
*ポジティブ本-プチ成功への近道（2005年4月、講談社、ISBN 4063646327）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプA(COOL)（2005年9月、GFG-79207 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプB(NATURAL)（2005年9月、GFG-79208 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[Age,35 恋しくて]]（1996年4月18日 - 6月27日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）オープニングに出演して主題歌を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[ASAYAN]]（1997年5月11日 - 2002年3月24日、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[セミダブル]]（1999年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系）堀慎太郎役、主題歌（[[浜崎あゆみ]]とデュエット）及び挿入歌を歌っている。＊&lt;br /&gt;
*[[つんくタウン]]（1999年10月14日 - 2001年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（2001年4月12日 - 6月28日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[恋愛偏差値]]（2002年7月4日 - 9月19日、フジテレビ系）1章～3章すべて出演＊&lt;br /&gt;
*[[ポップジャム]]（2003年4月 - 2005年3月、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]）司会を[[優香]]とつとめる&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]『心研ぎます！鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』（2007年1月22日、[[東京放送|TBS]]系）小早川一元役＊&lt;br /&gt;
*[[トクメイ希望]]（2007年1月4日・4月24日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
＊ドラマ出演、殆ど役柄も関西出身の人物なので、関西弁で演じている。&lt;br /&gt;
2014年3月6日のワイドショー。病気発表&lt;br /&gt;
7月16日のワイドショー。スマイレージ観戦放送&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月31日。日本テレビ)手紙放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*つんくばん（2001年8月18日 - 2002年10月5日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*JRAサウンドコース（1998年4月 - 2000年3月、[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qのオールナイトニッポン（1992年7月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのオールナイトニッポン（1996年7月 - 1997年9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのギラギラきてるかい（1995年 - 1996年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ロックン天国（- 1997年3月、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
*MBSヤングタウン（1993年4月 - 1996年3月、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年公開、[[東宝]]） 天草乱之助&lt;br /&gt;
*:1998年第21回[[日本アカデミー賞]]新人賞受賞&lt;br /&gt;
*[[ホテルビーナス (映画)|ホテルビーナス]]（2004年公開、[[松竹]]）カフェの客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*DVD　つんく♂のマジカデミステリーツアー in 対馬（2004年4月27日、GVF-35001）&lt;br /&gt;
*CM　ジャパンシティメディア　Qメール（1996年）&lt;br /&gt;
*CM　サントリービール　ビターズ（1997年）&lt;br /&gt;
*CM　[[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]「先いくって、ドキドキ。」篇（2001年）&lt;br /&gt;
*CM　講談社　KING （2006年、歌のみ）&lt;br /&gt;
CMau森娘編、(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース作品 ===&lt;br /&gt;
====ミュージカル音楽====&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー -夢はみなけりゃ始まらない-（2001年、音楽監修・プロデュース）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年、作詞/作曲・原案・脚本・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*新・演歌の花道（2002年、音楽プロデュース）&lt;br /&gt;
*けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年、音楽・監修・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*草原の人（2003年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。忠臣蔵（2003年、音楽・原案・プロデュース・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*リアルオーディション!!（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*サヨナラのLOVE SONG（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*おかえり（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*ふしぎ少女探偵 キャラ&amp;amp;メル （2005年、作詞/作曲）&lt;br /&gt;
*つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾時東ぁみ 座長公演「CRY FOR HELP! 〜宇宙ステーション近くの売店にて〜」（2006年、音楽・原案・総監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画音楽====&lt;br /&gt;
*[[仔犬ダンの物語]]（2002年公開、[[東映]]、楽曲制作は[[川村栄二]]）&lt;br /&gt;
*ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!（2002年公開、東映）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎　ハムハムグランプリン　オーロラ谷の奇跡　リボンちゃん危機一髪!]]（2003年公開、[[東宝]]、劇中音楽プロデューサーは別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画製作総指揮===&lt;br /&gt;
*つんくFILMS&lt;br /&gt;
*:複数監督のオムニバス映画を[[ミニシアター]]上映&lt;br /&gt;
**東京★ざんすっ（2001年公開、東映）監督、音楽を兼ねる&lt;br /&gt;
**マネーざんすっ（2001年公開、東映）&lt;br /&gt;
*つんくタウンFILMS&lt;br /&gt;
*:デジタルシネマによる地方都市上映&lt;br /&gt;
**とっかえっ娘。（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
**ナマタマゴ（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画原案===&lt;br /&gt;
*青春ばかちん料理塾（2003年公開、東映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[リズム天国]]（2006年、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト、[[任天堂]]）企画・プロデュース、楽曲提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[つんくファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[はたけ]]&lt;br /&gt;
**[[たいせい]]&lt;br /&gt;
**[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロデュース/楽曲提供===&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ハロプロ以外====&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴里真帆]]&lt;br /&gt;
*[[Rn=City]]&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]&lt;br /&gt;
*[[EE JUMP]]&lt;br /&gt;
**[[ソニン (歌手)|ソニン]]&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[セブンHOUSE]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]]&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーガリッシュ!]]&lt;br /&gt;
*[[チビつんく]]&lt;br /&gt;
*[[クッチコミ]]&lt;br /&gt;
*[[立花理佐]] &lt;br /&gt;
*[[デカモニ。]]&lt;br /&gt;
*[[SPEED]]&lt;br /&gt;
*[[桜庭裕一郎]]&lt;br /&gt;
*[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[MIX-UP]]&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]&lt;br /&gt;
*[[山川豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ライバル]]===&lt;br /&gt;
*[[藍澤刹那]]&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]&lt;br /&gt;
*[[小澤正澄]]&lt;br /&gt;
*[[上澤津孝]]&lt;br /&gt;
*[[新堂敦士]]&lt;br /&gt;
*[[高山征輝]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*[[森友嵐士]]&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]&lt;br /&gt;
*[[山田恭二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tsunku.net/ つんく♂オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.hpfanschile.cl/ Hello Project Fans Chile]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/artistlist/07/ UP-FRONT WORKSプロフィール]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つんく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の芸能プロモーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|つんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A4%E3%82%93%E3%81%8F%E2%99%82&amp;diff=249594</id>
		<title>つんく♂</title>
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				<updated>2014-09-03T05:45:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''つんく'''（または'''つんく♂''' 、[[1968年]][[10月29日]] - ）は、[[シャ乱Q]]メンバーで、[[音楽プロデューサー]]、[[歌手]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、総合エンターテインメント事務所・[[TNX]]（ティーエネックス）株式会社代表取締役社長。[[俳優]]活動も経験している。公式サイトには、「音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー」と書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は'''寺田 光男'''（てらだ みつお）。[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[近畿大学附属高等学校]]、[[近畿大学]]商経学部卒業。[[アップフロントエージェンシー]]傘下のジェイ・ピー・ルーム所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんくが今までに楽曲提供した曲や、プロデュース作品の一覧は[[つんく提供楽曲一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*「つんく」という芸名は、小さいときに「つんくん」と呼ばれていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[[道重さゆみ]]との対談での発言「ポジティブ本」P49&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年、NHKのスタジオパークからこんにちはで本当のつんくの名前の由来は、大学時代にある友人から付けられたことから。&lt;br /&gt;
*[[浄土真宗本願寺派]]の[[門徒]]でもある。&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]]の大ファンである。また、[[菊池桃子]]に関してはイベントや握手会に迄行く程の大ファンだった。また[[東京パフォーマンスドール]]のようなグループを作ってみたいという構想を持っていたこともあったため、[[モーニング娘。]]のプロデューサーとしての活動を始めるきっかけだったとのこと。また「バンド活動の経験を活かして、プロデューサー業に進出したくなった」と言っていた。&lt;br /&gt;
*幼少時代からかなりのお笑い好きで、人生で最初に購入したレコードは[[ザ・ぼんち]]の「恋のぼんちシート」であることを公言している。&lt;br /&gt;
*[[ミュージックステーション]]で[[椎名へきる]]と共演した際、[[椎名へきる]]のファンであることが発覚している。&lt;br /&gt;
*かつて[[とんねるず]]のラジオ番組などで「[[ハガキ職人]]」をしていたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;「[[野猿]]の[[オールナイトニッポン]]」2001年2月23日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*音楽評論家であった故[[福田一郎]]と親交があり、モーニング娘。のプロデューサーになる事が決まった時に、プエルトリコのアイドルグループ「[[メヌード]]」を参考にする様にアドバイスされたという。&lt;br /&gt;
*元[[大阪近鉄バファローズ]]のファンであり、子供のころはバファローズ友の会会員であった。その縁もあり1997年4月8日[[大阪ドーム]]初の公式戦（近鉄×ロッテ）の[[始球式]]をつとめた（後に[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]の公式応援歌をプロデュースしている）。&lt;br /&gt;
*シャ乱Q時代、売れなかった頃に事務所の先輩の[[森高千里]]に何かと世話になったためブレイク後も頭が上がらない。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月21日]]に放送された[[ダウンタウンDX|ダウンタウンDXDX]]（[[読売テレビ放送]]）に当時の[[シャ乱Q]]メンバー5人で回答者として出演した際、[[ダウンタウンDX#クイズ番組時代のコーナー|ビッグスターイメージレース]]'''”流行に敏感な[[コギャル]]に聞きました・一番早く消えてしまうのは?レース”'''の5組枠の5番目に本人たちに内緒で入れられていた（他の出走枠は[[キャイーン]]・[[ナインティナイン]]・[[グレートチキンパワーズ]]・[[今田耕司]]）。[[浜田雅功]]が'''「&amp;quot;バイバイ・ありがとう・さようなら&amp;quot;と自分たちが言われる日は近い」'''と解説すると、つんくはガクッと崩れ「一番ヤバイじゃない!!」と叫び、更に浜田が「以上、今年（1995年）はノリにノッてた'''お笑い5組'''によるレースであります!!」と言った瞬間メンバー全員が立ち上がり、リーダーの[[はたけ]]と共に「お笑いちゃう!!、違うっ!!」と悲鳴を上げていた。結果は2位（9票）。ちなみに、この5組の中で本当に消えてしまったのはグレートチキンパワーズだけである。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]に[[台湾]]で起きた[[地震]]の復興のための募金活動を行うなど、[[ボランティア]]活動に熱心である。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月]]統合によって新たに開校した[[大阪府立かわち野高等学校]]の校歌を作曲した（作詞は元[[国会議員]]の[[塩川正十郎]]）。&lt;br /&gt;
*芸能界一「[[ヨシモト∞]]」が大好きで、[[2006年]][[5月24日]]には楽屋ゲストを果たし、[[7月12日]]にも訪れた。[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]に出演した際、お笑い芸人になることを真剣に考えていたことを語っている。&lt;br /&gt;
*出身地である、[[東大阪市]]のイメージソングを作曲し、歌を披露した。東大阪市の[[ホームページ]]で聞くことができる。また、市内の[[ショッピングセンター]]などのような場所でも流されることもある。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.higashiosaka.osaka.jp/koho/plofile/song.html#2 東大阪市公式 イメージソング]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』連載の[[阿川佐和子]]と毎回のゲストとの対談コーナー「あの人に会いたい」において、「いくら自分の音楽性やスタイルがあったとしても、売る側の都合によってそんなものは変えさせられてしまうんだから、自分は音楽においてポリシーや信念などは持たないようにしている」という趣旨の発言を残している。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の[[桜井和寿]]、[[ウルフルズ]]の[[トータス松本]]、お笑いでは、[[雨上がり決死隊]]、[[FUJIWARA]]、[[ほっしゃん。]]、[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]、[[アンバランス (お笑いコンビ)|アンバランス]]、[[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]]、[[原口あきまさ]]、[[木村祐一]]、[[博多華丸・大吉]]などの多くの芸能人と親交がある。&lt;br /&gt;
*作詞家の故[[阿久悠]]を尊敬しており、作詞など影響を受けた部分もあるという。また[[ピンク・レディー]]がモーニング娘。に与えた影響は大きく、活動当時にメンバーを増やす構成をされていたらそのアイディアは使えないため、モーニング娘。は存在しなかったと阿久悠の追悼特番で発言している。&lt;br /&gt;
*つんく♂はプロデュースする上の苦労話として、国民の中から選び抜かれた美女集団の中で仕事をすることは拷問に近いと告白している。その理由として健全な男であれば美女が好きであり、当然異性として相手を見たい気持ちにもなる事もあるが、それではプロデューサーとして勤まらない。そのため如何に自身やメンバーに異性を感じさせないかが大事なのであると告白している。また、そのような女の子を好きな気持ちを楽曲にぶつける事により良い楽曲が生まれるのだと雑誌の対談で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[1988年]]12月、[[はたけ]]、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]、[[たいせい|たいせー]]、[[しゅう]]（後に不祥事で脱退）とともに[[シャ乱Q]]を結成。ボーカルを担当する。シャ乱Qは[[1992年]]にメジャーデビュー、[[2000年]]12月より活動[[休止]]。2006年に4月3日放送の「[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]」の出演で活動を再開。「[[堀内孝雄]]さんのおかげで、シャ乱Qの活動再開をしたくなった」との理由からである。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]、[[MBSヤングタウン]]で競演する[[FUJIWARA]]の楽曲「明日が来る前に」のプロデューサーとしてプロデュース活動を開始。ただし、この時点では、プロデュースといっても、まだアドバイス的な役割に近かった。また、それ以前に[[明石家さんま]]へ提供する予定の楽曲を制作していたが、勝手に話が進んでいた事を不快に感じたさんま自身が断ったため、レコーディングは行われなかった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]より[[モーニング娘。]]のプロデューサーを本格的開始する。現在ではモーニング娘。をはじめとする[[ハロー!プロジェクト]]の他、[[ソニン (歌手)|ソニン]]をプロデュース、[[TOKIO]]、[[五木ひろし]]、[[西城秀樹]]などに楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]11月3日。マキシシングル『TOUCH ME』でソロ・デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]4月、芸能活動、プロデューサーとしての活動での名前を「つんく♂」と改名する。[[作詞]][[作曲]]する際の名前は「つんく」のまま。&lt;br /&gt;
*2002年2月、シャ乱Qのメンバー、まこと、元LOWDOWNのこーじと共に[[THE つんくビ♂ト]]を結成するが、活動を休止（期間限定説あり）。その後ソロ活動に戻り、2004年から2006年まで[[モーニング娘。]]や[[松浦亜弥]]等の提供曲をセルフカバーした3枚のアルバムをリリース。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月24日、[[博多華丸]]の仲介で12歳年下の元モデル[[出光加奈子]]とお見合い。6月8日、婚姻届を提出し入籍した（しかし、婚姻の理由等について、これ以上の詳細は非公開としている。以降の家族構成なども不明である）。挙式は、同年8月10日、[[西本願寺]]にて仏前形式で行われた。&lt;br /&gt;
*2006年10月1日、総合エンターテインメント事務所「[[TNX]](ティーエネックス)株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]2月4日、[[北九州市]]長選挙で、[[柴田高博]]候補（自民・公明推薦）の応援に就く。[[飯田圭織]]・[[矢口真里]]が同行した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月2日、[[テレビ東京]]系で放送された、ドキュメンタリー番組『[[ソロモン流]]』で、「今、歌手として一番大切なのどに原因不明の病を抱え歌を歌う際に高い声が出難くなっている」と告白。また、「専門医の検査を受けたが治療法が未だ見つかっていない。」という。&lt;br /&gt;
2014年3月6日。病気発表した&lt;br /&gt;
7月15日。スマイレージ観戦した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サウンドの特徴==&lt;br /&gt;
シャ乱Q時代から、[[アコースティックギター]]を使用することがあるものの、[[シェキドル]]の楽曲製作では、アコースティックギターのみならず、[[ドラムセット|ドラム]]、[[パーカッション]]を利用して、単独の編曲を行った。しかし、自身のソロ作品では、編曲を行わない、[[楽器]]を使わないという形になっている。近年は、[[R&amp;amp;B]]寄りの曲を作ることが多く、[[打ち込み]][[音楽|サウンド]]、[[オーケストラル・ヒット]]にこだわっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[編曲家|編曲者]]の起用では、[[高橋諭一]]、[[鈴木俊介]]、[[鈴木Daichi秀行]]、[[平田祥一郎]]、[[小西貴雄]]、AKIRAなど、親交の深い人物を起用する頻度が高い。シャ乱Q時代は、[[鳥山雄司]]、[[白井良明]]を起用した程度である。演奏者では、[[サクソフォーン|サックス]]に竹上良成、[[ギター]]に[[鎌田浩二]]を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
ソロ活動・プロデュース・音楽監督等の個人名義での作品を記述する。シャ乱Q・THE つんくビ♂トについては各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===代表曲===&lt;br /&gt;
;[[TOUCH ME]] #1&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は松原憲。シャ乱Q在籍でありながら、本格的なソロデビュー作。&lt;br /&gt;
;ここにいるぜぇ!&lt;br /&gt;
:作詞･作曲はつんく、編曲は[[鈴木Daichi秀行]]。原曲のモーニング娘。のドラム音が生音に対し、彼の曲は、打ち込みになっている。&lt;br /&gt;
;草原の人&lt;br /&gt;
:作詞は加藤和枝([[美空ひばり]])、作曲はつんく、編曲は鈴木Daichi秀行。彼曰く、「美空さんの歌詞を自分で曲を付ける事が出来るのは、年末ジャンボ宝くじの当選並み」とのこと。原曲は松浦亜弥。&lt;br /&gt;
;FOREVER～あなたに会いたい&lt;br /&gt;
:作詞はつんく、作曲は[[大野愛果]]、編曲は平田祥一郎。[[長戸大幸]]からは、「いろんな人が彼のために手がけてくれた。彼がビーイング系の作曲家の曲を歌うのは想像できないだろうな」といわれているが、「大野愛果に依頼して作った」と語っている。アルバム「タイプ2」に収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[LOVE～抱き合って～]] / LOVE～since 1999 (1999年4月28日、EPCE-5020　つんくwith[[セブンハウス|7HOUSE]] / [[浜崎あゆみ]]&amp;amp;つんく両A面)　浜崎あゆみの「LOVE～Destiny」は、[[A BEST]]に収録されている。&lt;br /&gt;
#Touch me #1 / Touch me #2 / Touch me #4（1999年11月3日、EPCE-5036 TSUNKU名義）&lt;br /&gt;
#[[すっごいね!]]（2002年2月27日、EPCE-5145　THE つんくビ♂ト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#A HARD DAY'S NIGHT つんくが完コピーやっちゃったヤァ!ヤァ!ヤァ! Vol.1（2000年12月6日、EPCE-5083） &lt;br /&gt;
#[[TAKE1]]（2004年2月18日、EPCE-5266）&lt;br /&gt;
#[[タイプ2]]（2005年7月13日、EPCE-5361）&lt;br /&gt;
#[[V3〜青春カバー〜]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品集 ===&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(上)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年9月26日）&lt;br /&gt;
#[[つんく♂ベスト作品集(下)「シャ乱Q〜モーニング娘。」〜つんく♂芸能生活15周年記念アルバム〜]]（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#つんく すっぽんライブラリー DVD-BOX 1（2004年12月29日、GFV-34001）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
===一般書籍===&lt;br /&gt;
*LOVE論-あなたのいいトコ探します（2000年1月、[[新潮社]]、ISBN 4104343013）&lt;br /&gt;
*LOVE論-決定版 あなたのいいトコ探します（2000年10月、新潮社、ISBN 4102900063）&lt;br /&gt;
*つんく愛の営業方針-心のトレーニングしようよ!（2000年10月、[[講談社]]、ISBN 406172343X）&lt;br /&gt;
*つんくタウンの発想（2001年3月、つんくタウン編　[[角川書店]]、ISBN 4048836617）&lt;br /&gt;
*女ノ色 男ノ術（2002年10月、講談社、ISBN 4063301885）&lt;br /&gt;
*てっぺん（2003年9月、[[高橋がなり]]共著　ビジネス社、ISBN 4828410716）&lt;br /&gt;
*ポジティブ本-プチ成功への近道（2005年4月、講談社、ISBN 4063646327）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプA(COOL)（2005年9月、GFG-79207 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
*つんく♂フォトギフト〜inラスベガス&amp;amp;ハワイ!〜タイプB(NATURAL)（2005年9月、GFG-79208 グッドファクトリーレコード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[Age,35 恋しくて]]（1996年4月18日 - 6月27日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）オープニングに出演して主題歌を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[ASAYAN]]（1997年5月11日 - 2002年3月24日、[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
*[[セミダブル]]（1999年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系）堀慎太郎役、主題歌（[[浜崎あゆみ]]とデュエット）及び挿入歌を歌っている。＊&lt;br /&gt;
*[[つんくタウン]]（1999年10月14日 - 2001年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（2001年4月12日 - 6月28日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[恋愛偏差値]]（2002年7月4日 - 9月19日、フジテレビ系）1章～3章すべて出演＊&lt;br /&gt;
*[[ポップジャム]]（2003年4月 - 2005年3月、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]）司会を[[優香]]とつとめる&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系）小峰卓郎役＊&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]『心研ぎます！鷹宮光次郎の旅情事件簿 刀研ぎ師の人情放浪記』（2007年1月22日、[[東京放送|TBS]]系）小早川一元役＊&lt;br /&gt;
*[[トクメイ希望]]（2007年1月4日・4月24日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
＊ドラマ出演、殆ど役柄も関西出身の人物なので、関西弁で演じている。&lt;br /&gt;
2014年3月6日のワイドショー。病気発表&lt;br /&gt;
7月16日のワイドショー。スマイレージ観戦放送&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月31日。日本テレビ)手紙放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*つんくばん（2001年8月18日 - 2002年10月5日、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*JRAサウンドコース（1998年4月 - 2000年3月、[[エフエム大阪|fm osaka]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qのオールナイトニッポン（1992年7月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのオールナイトニッポン（1996年7月 - 1997年9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*シャ乱Qつんくのギラギラきてるかい（1995年 - 1996年、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*ロックン天国（- 1997年3月、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
*MBSヤングタウン（1993年4月 - 1996年3月、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Qの演歌の花道]]（1997年公開、[[東宝]]） 天草乱之助&lt;br /&gt;
*:1998年第21回[[日本アカデミー賞]]新人賞受賞&lt;br /&gt;
*[[ホテルビーナス (映画)|ホテルビーナス]]（2004年公開、[[松竹]]）カフェの客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*DVD　つんく♂のマジカデミステリーツアー in 対馬（2004年4月27日、GVF-35001）&lt;br /&gt;
*CM　ジャパンシティメディア　Qメール（1996年）&lt;br /&gt;
*CM　サントリービール　ビターズ（1997年）&lt;br /&gt;
*CM　[[トヨタ自動車]]　[[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]「先いくって、ドキドキ。」篇（2001年）&lt;br /&gt;
*CM　講談社　KING （2006年、歌のみ）&lt;br /&gt;
CMau森娘編、(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース作品 ===&lt;br /&gt;
====ミュージカル音楽====&lt;br /&gt;
*LOVEセンチュリー -夢はみなけりゃ始まらない-（2001年、音楽監修・プロデュース）&lt;br /&gt;
*モーニング・タウン（2002年、作詞/作曲・原案・脚本・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*新・演歌の花道（2002年、音楽プロデュース）&lt;br /&gt;
*けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年、音楽・監修・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*草原の人（2003年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*江戸っ娘。忠臣蔵（2003年、音楽・原案・プロデュース・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*リアルオーディション!!（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*サヨナラのLOVE SONG（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*おかえり（2004年、音楽・原案）&lt;br /&gt;
*HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年、音楽・原案・総合プロデュース）&lt;br /&gt;
*ふしぎ少女探偵 キャラ&amp;amp;メル （2005年、作詞/作曲）&lt;br /&gt;
*つんく♂タウンTHEATER 旗揚げ公演 第一弾時東ぁみ 座長公演「CRY FOR HELP! 〜宇宙ステーション近くの売店にて〜」（2006年、音楽・原案・総監修）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画音楽====&lt;br /&gt;
*[[仔犬ダンの物語]]（2002年公開、[[東映]]、楽曲制作は[[川村栄二]]）&lt;br /&gt;
*ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!（2002年公開、東映）&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎　ハムハムグランプリン　オーロラ谷の奇跡　リボンちゃん危機一髪!]]（2003年公開、[[東宝]]、劇中音楽プロデューサーは別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画製作総指揮===&lt;br /&gt;
*つんくFILMS&lt;br /&gt;
*:複数監督のオムニバス映画を[[ミニシアター]]上映&lt;br /&gt;
**東京★ざんすっ（2001年公開、東映）監督、音楽を兼ねる&lt;br /&gt;
**マネーざんすっ（2001年公開、東映）&lt;br /&gt;
*つんくタウンFILMS&lt;br /&gt;
*:デジタルシネマによる地方都市上映&lt;br /&gt;
**とっかえっ娘。（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
**ナマタマゴ（2001-2002年公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画原案===&lt;br /&gt;
*青春ばかちん料理塾（2003年公開、東映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[リズム天国]]（2006年、[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト、[[任天堂]]）企画・プロデュース、楽曲提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[つんくファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
**[[はたけ]]&lt;br /&gt;
**[[たいせい]]&lt;br /&gt;
**[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロデュース/楽曲提供===&lt;br /&gt;
*[[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ハロプロ以外====&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[鈴里真帆]]&lt;br /&gt;
*[[Rn=City]]&lt;br /&gt;
*[[時東ぁみ]]&lt;br /&gt;
*[[EE JUMP]]&lt;br /&gt;
**[[ソニン (歌手)|ソニン]]&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[セブンHOUSE]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[志村けん]]&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]]&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーガリッシュ!]]&lt;br /&gt;
*[[チビつんく]]&lt;br /&gt;
*[[クッチコミ]]&lt;br /&gt;
*[[立花理佐]] &lt;br /&gt;
*[[デカモニ。]]&lt;br /&gt;
*[[SPEED]]&lt;br /&gt;
*[[桜庭裕一郎]]&lt;br /&gt;
*[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
*[[MIX-UP]]&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]&lt;br /&gt;
*[[キッスの世界]]&lt;br /&gt;
*[[山川豊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ライバル]]===&lt;br /&gt;
*[[藍澤刹那]]&lt;br /&gt;
*[[大田紳一郎]]&lt;br /&gt;
*[[小澤正澄]]&lt;br /&gt;
*[[上澤津孝]]&lt;br /&gt;
*[[新堂敦士]]&lt;br /&gt;
*[[高山征輝]]&lt;br /&gt;
*[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*[[森友嵐士]]&lt;br /&gt;
*[[矢嶋良介]]&lt;br /&gt;
*[[山田恭二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tsunku.net/ つんく♂オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.hpfanschile.cl/ Hello Project Fans Chile]&lt;br /&gt;
*[http://www.up-front-works.jp/artistlist/07/ UP-FRONT WORKSプロフィール]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つんく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:シャ乱Q]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の芸能プロモーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト|つんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3DX&amp;diff=249593</id>
		<title>ダウンタウンDX</title>
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				<updated>2014-09-03T05:42:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* クイズ番組時代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;DOWN TOWN DX&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Tokyo media city kinuta 2014.jpg|200px|]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 番組の収録が行われている[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[トーク番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送回数=777&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[讀賣テレビ放送|読売テレビ（ytv）]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=[[西田二郎]]（CP兼務）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|番組名1 = 番組開始から1994年3月まで&amp;lt;br /&amp;gt;および1994年10月から2013年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = [[木曜日]] 22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠1 = &lt;br /&gt;
|放送期間1 =[[1993年]][[10月21日]] - [[1994年]][[3月]]&amp;lt;br /&amp;gt;および[[1994年]][[10月]] - [[2013年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = 777&lt;br /&gt;
|番組名2 = 1994年4月から1994年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = 木曜日 22:00 - 22:55&lt;br /&gt;
|放送分2 = 55&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 =[[1994年]][[4月]] - [[9月]]&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2013年10月から&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 木曜日 22:00 - 23:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/30/kiji/K20130830006513220.html 日テレ“6分”で3冠奪回へ！「ZERO」遅らせバラエティー拡充] スポニチアネックス 2013年8月30日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送分3 = 60&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2013年[[10月10日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[武野一起]]・[[西田二郎]]（CP） /&amp;lt;br /&amp;gt;勝田恒次（D兼務）、森俊和&lt;br /&gt;
|出演者=[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月13日]]から実施。それ以前は[[デジタル・アナログ変換|デジアナ]]・デジタルともに[[モノラル放送]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送#字幕放送|字幕放送]]&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送|データ放送実施中]]&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.ytv.co.jp/dtdx/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項=放送回数は[[2013年]][[5月16日]]放送分まで。&amp;lt;br /&amp;gt;ナレーター：[[八奈見乗児]]、[[立木文彦]]、[[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ダウンタウンDX'''』（ダウンタウンデラックス、英称:''DOWN TOWN DX''）とは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列局]]で[[1993年]][[10月21日]]から毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 23:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]であり、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々は[[関西]]を離れ、すでに[[東京]]で活躍していた、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が、[[大阪]]にある[[読売テレビ]]本社で[[菅原文太]]や[[梅宮辰夫]]といった大物[[ゲスト]]を迎え、様々な角度からトークを聞き出すといった内容の番組としてスタート。この番組を最初に企画したのは当時『[[鶴瓶上岡パペポTV]]』や『[[EXテレビ]]』を手がけていた[[白岩久弥]]（初代プロデューサー→2代目チーフプロデューサー）。番組開始直前に「深夜番組の名物プロデューサーがゴールデンに進出」として新聞にインタビュー記事が掲載され、出演者のみならず裏方のスタッフもが注目される中でのスタートであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質的にはすでに2人が多忙を極めていたことから、毎回大阪に戻って、ゲストを迎えてのトークという企画内容は1994年初旬には頓挫し、以降は東京での収録がメインとなる。後に浜田は『[[浜ちゃんと!]]』（読売テレビ）で、「東京進出して[[キー局]]の番組をバンバンやっていこうというのに、よみうりって…と思って最初はやりたくなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年10月以降は毎週数名の芸能人をゲストに迎え、写真やエピソードを紹介しながらゲストの素顔を探る。ゲストは俳優、タレント、アイドル、お笑いタレントなど多彩な顔ぶれだが短期間にゲストが何回も出演することが多く、俳優、タレント枠のゲストの多くがバラエティー系であったり、準レギュラーの木村祐一や千原兄弟をはじめ[[山崎邦正]]や[[雨上がり決死隊]]のように[[吉本興業]]所属者や笑福亭笑瓶、光浦靖子、土田晃之のようにダウンタウンと親しいゲストの場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録毎にダウンタウン2人でオープニングトークを行っているが、たいていは放送されない。ごく稀に放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に松本が[[股関節]]痛で休養していたが、休養中はロケと総集編を中心に構成されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には番組のマスコットキャラ『トスポ君』の亜種として、ダウンタウン2人をモデルにした『[[浜田雅功|マサトス]]』と『[[松本人志|ヒトス]]』が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年に一度、コンセプトを全て変える完全リニューアルを行っており、放送開始と現在では全く番組内容が異なる。かつてはゲスト1組を迎えての[[トーク番組]]、国民投票などの[[クイズ番組]]、3回投げてなどの[[ゲーム番組]]形式を取り入れていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年度前期には『[[NNNきょうの出来事]]』（日本テレビ制作）がフライングスタートを導入することに伴い、当番組は一旦22:55まで1分延長されたが、『NNNきょうの出来事』の開始時刻繰り上げに伴い、再度1分縮小された。2013年10月10日からは後続番組『[[NEWS ZERO]]』（日本テレビ制作）のフライングスタート廃止に伴い、当番組は23:00まで6分延長されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル版 ===&lt;br /&gt;
改編期（[[春]]・[[秋]]）や[[夏]]・[[年末年始|年末]]には2時間前後のスペシャル番組『ダウンタウンDXDX』または『ダウンタウン超DX』が放送される。また年2回程度行われる未公開トーク集では、[[木村祐一]]が得意の料理などでダウンタウンをもてなしていた（現在は行われていない）。2006年6月29日には初めて3時間スペシャル（19:58開始）が放送された。なおクイズ番組時代、番組クレジットは『ダウンタウンDX』ではなく『'''ダウンタウンデラックス'''』となっており、スペシャルの際は『ダウンタウンデラックスデラックス』と表記された（新聞ラテ欄表記は『ダウンタウンDX』のまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月11日放送分は[[トヨタ自動車|TOYOTA]][[FIFAクラブワールドカップ]]サッカー中継初日（開幕戦が8時頃にキックオフ）のため50分遅れの放送となった。この回では「'''歳末ありがとうSP（スペシャル）'''」と題し、過去の未放送分や、通常では放送されることが少ないダウンタウンのオープニングトークなどがダイジェストで放送された。なおこの回では、この日時点での総ゲスト人数や、出演回数の多いゲストや、「視聴者は見た!」に送られた目撃情報の総数などを紹介した（以下、各項目で記述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月19日には番組開始以来初めて[[沖縄県|沖縄]]（[[北谷町]]・[[ちゃたんニライセンター]]）から生放送での特番が放送された（字幕放送は実施せず）。これはこの日に「[[沖縄国際映画祭]]」のオープニングが行われたためでもあり、大抵の出演者はこの映画祭にも参加した。翌年以降も3月下旬には「沖縄国際映画祭」の開催に合わせて沖縄（北谷町・ちゃたんニライセンターまたは[[浦添市]]・てだこホール）から生放送の特番が放送されている&amp;lt;ref&amp;gt;いずれの年も[[沖縄県|沖縄]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]で2日遅れの土曜午後に放送されており、番組内では沖縄では生放送で放送されていないことと2日遅れで放送されることが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月末には読売テレビの開局55周年と番組の20周年を記念して、19年ぶりに[[大阪市]]内で収録が行われた。この模様は同年9月26日に2時間スペシャルで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/03/kiji/K20130903006540100.html 19年ぶり大阪で「ダウンタウンＤＸ」　ブラマヨ小杉、女子アナと不倫！？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月3日には、『[[秘密のケンミンSHOW]]』との合体スペシャルが放送され、[[みのもんた]]が約19年ぶりに当番組に出演した。Yahoo!にも奥さんの話した事が乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 収録関連 ===&lt;br /&gt;
収録は主に[[東京メディアシティ]]（TMC）内・[[TBSテレビ|TBS]]が所有する砧K1スタジオで隔週木曜日行われる（なお、トーク番組時代は大阪・読売テレビ第1スタジオで、クイズ番組時代は東京・読売テレビ多摩スタジオ、[[神奈川県|神奈川]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[生田スタジオ]]などで収録されることが多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月にはセットが7年ぶりに一新された。これ以降、それまで使用頻度の低かった[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]の使用が飛躍的に増えたが、2007年度からは画面右上に「トークLIVE」と表示した上で、スタジオトークの発言テロップが再び原則的に表示されなくなった。なお、「LIVE」と表示されているが[[生放送]]ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
==== 準レギュラー ====&lt;br /&gt;
毎週、下記の人物の中から誰かは必ず出演する&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中尾彬]] - ダウンタウンは「アキラ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
* [[梅宮辰夫]]&lt;br /&gt;
* [[津川雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[志村けん]]&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
* [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[笑福亭笑瓶]]&lt;br /&gt;
* [[RIKACO]]&lt;br /&gt;
* [[木村祐一]]（番組ブレーン）&lt;br /&gt;
* [[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
* [[山崎邦正]]&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
* [[陣内智則]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
* [[千原兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[よゐこ]]&lt;br /&gt;
* [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]&lt;br /&gt;
* [[杉本彩]]&lt;br /&gt;
* [[的場浩司]]&lt;br /&gt;
* [[東幹久]]&lt;br /&gt;
* [[国生さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木紗理奈]]&lt;br /&gt;
* [[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]&lt;br /&gt;
* [[光浦靖子]]&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]&lt;br /&gt;
* [[西川史子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*: ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年12月11日現在での総ゲスト人数は1,132人。&lt;br /&gt;
番組15年間で最も出演の多いゲストBEST5は以下のとおり&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;&amp;gt;2008年12月11日放送分「歳末ありがとうスペシャル」にて紹介。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
第2位に笑瓶がランクインしていることを受け、ダウンタウンは「（笑瓶は）アホのクセにここ（収録スタジオ）の道を覚えてる」、「笑瓶をこんだけ多用する番組は他にはない」とコメントをした。なお、田代まさしはクイズ時代は毎週のように登場していたため、本来ならばこの中にランクインしているはずだが諸事情により除名されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 順位 !! ゲスト !! 出演回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1位 || [[関根勤]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 213回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2位 || [[笑福亭笑瓶]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 141回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3位 || [[松居直美 (タレント)|松居直美]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 95回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4位 || [[勝俣州和]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 85回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5位 || [[中尾彬]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 62回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター ===&lt;br /&gt;
* [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
* [[立木文彦]]&lt;br /&gt;
* [[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組（現行スタイル） ==&lt;br /&gt;
; 見たい！見せたい！スターのDX！&lt;br /&gt;
: 『ちょい見せ! スターのオンとオフ』と似たようなコーナー。VTRに入るときに[[ファミリーマート]]に入店した時のジングルが流れる。&lt;br /&gt;
; スタッフだけが知っている 芸能界「密室」報告 → 打合せでこんなの撮れちゃいました → 打合せでこんなの撮れちゃいました 勝手に診断しちゃいました → 発見!スターの個性 → 発覚!スターのクセ&lt;br /&gt;
: 2006年10月から登場。ゲストが番組スタッフと打ち合わせをしている際の[[VTR]]を流し、そこで現れるゲストの口癖などをネタにトークする。&lt;br /&gt;
: 打ち合わせ場所は「[[港区 (東京都)|港区]]某事務所」など具体的な名前は伏せている。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく[[発車メロディー]]の「JR-SH1」が使われている。&lt;br /&gt;
:* [[中尾彬]]は「だろ」を連発する&lt;br /&gt;
:* [[東幹久]]は頻繁に右腕を動かす&lt;br /&gt;
:* [[温水洋一]]はしきりに頭をかきまわす&lt;br /&gt;
: など、本人が自覚していない様子が映され、爆笑が起こる。2006年11月16日OAの[[小沢仁志]]のVTRでは、明らかに[[ヤクザ]]と思われる風貌だったため、浜田から「ヤクザやん!!」と突っ込まれた。さらにところどころに出る任侠言葉も、一部ピー音がかぶるほど過激だった。しかしこれはあくまでも'''役作り'''である。&lt;br /&gt;
: 現在では[[亜門虹彦]]による診断が後で発表される形式となっている。コーナー冒頭で浜田が「今回も心理アナリストの亜門先生に診断していただきました」と言うと、続けて松本が「亜門せんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。これはスペシャルでの企画「相性ランキング ベストカップルは誰だ!?」のコーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫んでいたことに由来する。「発見!スターの個性」以降、松本は診断発表時に「虹彦、てめぇ、この野郎!」などと悪態をついている。&lt;br /&gt;
; 視聴者は見た! → 元祖 視聴者は見た!&lt;br /&gt;
: 1998年9月24日の秋スペシャルから登場した現在の番組のコーナーの中でも長寿コーナーとなっている。視聴者から寄せられたゲストの目撃情報・チクリ情報を紹介、検証する。コーナーのマスコットキャラクター『トスポ』のグッズが投稿採用者にプレゼントされる。投稿を受け付けるポスト『小トスポ』が全国各地の商業施設などに設置されている。海外でも[[ハワイ]]・[[ロサンゼルス]]に存在する。&lt;br /&gt;
: 番組で紹介した目撃情報の総数は、2008年12月11日現在で 2,837通 にのぼり、最も多いのはダウンタウンの2人であり、松本が 245通、浜田が 185通 となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: コーナーおよび番組の最後には今後出演予定のゲストの情報を募集するテロップが表示される。また、ダウンタウンの誰かを目撃した内容の葉書・メールなどの時はダウンタウンの誰かではなくトスポに指名されたゲストが読むことがある。最近は他の人にキレる、店員に説教するなどの情報は、浜田が文末に「死ねばいいのに」と付け加えることが多く、言われた者は「書いてない!」と反論する。その際、松本が「ある意味、書いてますよ」などと続ける。&lt;br /&gt;
: 2005年2月17日の放送では「死ねばいいのに」と言われた[[出川哲朗]]が「まじっすか?」と司会者席へ確認に行ったところ、浜田は「書いてある書いてある」と言い張り、松本は「死ねばいいのに クラス一同 って書いてる」と続けた。&lt;br /&gt;
: 2006年3月9日の放送では「死ねばいいのに」を連発しているが、最後の[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]の時のみ「もっとハゲればいいのに」と付け加えている。&lt;br /&gt;
: ハガキを渡すキャラクター「トスポ君」の声は構成作家でありダウンタウンの番組ブレーンの一人でもある[[倉本美津留]]である。2014年からあまり放送されなくなった。&lt;br /&gt;
これは明日ママで無断でトスポの名前盗用したからだとおもわれる。&lt;br /&gt;
余談であるがポストは2014年の24TVドラマに出た&lt;br /&gt;
; スター覗き見ランキング&lt;br /&gt;
: 番組後半のコーナーで、ゲストのエピソードを1 - 5位まで（4位まで、または6位までの場合もある）発表。以前はあるテーマに基づき、毎回1〜2つのテーマでトークを繰り広げていたが、現在ではテーマによるくくりは無くなっている。ただし、最近のDXDXや2009年1月29日、2008年9月11日のレギュラー放送などではくくりが復活している。&lt;br /&gt;
: また、心霊体験などのエピソードも多いが、本人は真面目でも他人には冗談にしか聞こえないもの（[[的場浩司]]の「ゴム男」など）が大半である。&lt;br /&gt;
: ランクインされたゲストを司会の浜田が発表する際、[[千原兄弟]]がゲストで出ているときは[[千原せいじ|千原靖史]]（せいじ）に対して「第○位は千原靖史（やすし）!!」とわざと間違って言い、靖史は「せいじや!!」とツッこむ一連の流れがある。このやりとりは他のコーナー、他の番組でも見られる。なお千原靖史は「千原せいじ」と改名したが、その後初めての当番組に出演した時、相変わらず浜田からは「やすし」と言われていた。&lt;br /&gt;
: なお、このコーナーは番組のラストになることが多いため、大オチとしてランキング1位は、[[千原ジュニア]]、[[勝俣州和]]、[[土田晃之]]、[[木村祐一]]の内誰かが務める（上記四人が出演していない場合は、トーク力の高い芸人か、[[的場浩司]]の怪談話となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルでの企画（過去に行われたものも含む） ===&lt;br /&gt;
; スターの私服&lt;br /&gt;
: 特番「ダウンタウンDXDX」でのみ行われる人気コーナー（であったが最近は通常時でも時たまやることがある）。ゲストがその日着てきた私服を合計金額順に紹介する&amp;lt;ref&amp;gt;基本的には目に見える[[アウター]]・[[装身具]]・[[鞄]]・[[靴]]などが対象であり、[[下着]]の価格は含まない。ただし、2011年12月22日放送で勝俣州和が[[ふんどし]]のみで登場したことがあり、ふんどしの価格15,000円がそのまま合計金額となった例外がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 金額は毎回ゲストにより上下の幅が大きく、古着や頂き物&amp;lt;ref&amp;gt;頂き物の場合は、通常金額にはカウントしない。ただし、[[ウェディングリング|婚約指輪・結婚指輪]]の場合など稀に金額にカウントする場合もあるが、基準は曖昧である。&amp;lt;/ref&amp;gt;などでコーディネイトして1万円を切るようなゲストもいる。中には5,000円を切るゲストもおり、[[重盛さと美]]（2012年9月20日放送の4,825円）などが該当する。&lt;br /&gt;
: これとは逆に、高級な宝飾品やブランド品で1000万円を突破するゲストもいる。また、服装はリーズナブルだが、ブランド品の時計やバッグなどの1点ものだけで500万円近くに達するゲストも多い。1億円を突破するゲストもおり、特に[[叶姉妹]]が出演した場合は必ず1位に[[叶恭子]]（毎回10億円近くに達し、2013年9月26日放送分では「'''Ｉ’ｍドＳＭ'''」が'''11億5,920万円'''と番組史上最高額となった）、2位に[[叶美香]]（毎回3億円程度）がランクインする。他にも、[[たかの友梨]]や[[関口房朗]]が1億円を超えたことがある。&lt;br /&gt;
: このコーナーの冒頭では、この企画をやる理由として、「このコーナーは毎分（視聴率）がいいので」（浜田）や、「これをやらないとスターは普段、裸やと思われるから」（松本）といったお約束的な説明がある。アイドルがブランド品を持っていた場合、浜田が「どっかのハゲオヤジに買ってもらったんでしょ?」と茶化し、松本が「おもてる以上にハゲとるからね」などと続ける。なおBGMは「[[銀河お嬢様伝説ユナ]]」のエンディングテーマ「おでかけしましょうよ！」 のインストゥルメンタル（原曲Vo:[[高橋美紀]]）である。&lt;br /&gt;
: 登場するときは、その日のファッションのテーマを言った後に、スタジオの廊下で撮影した私服姿が公開され、なぜか1回転するのがお決まりになっている。[[哀川翔]]の場合、哀川自身が1回転せず、カメラが哀川の周りを1周するのもお決まり。前述の叶姉妹をはじめとした億単位のファッションの場合は、[[レッドカーペット]]に[[スポットライト]]がついた特別仕様になっている。また、叶恭子の場合にはテーマとして「普段着」「移動着」という言葉が入る、「ちょっと、ぷらっと「[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]」へ…」（2012年1月5日放送、このときも'''11億357万円'''）など、特別に着飾ったものではないかのような名前がつけられるのもお約束である。&lt;br /&gt;
; 期間限定!熱弁!言わせて!私が見つけたウマイ料理 → 芸能界ミシュラン熱弁!私の三ツ星料理 → 芸能界週末のごちそうランキング&lt;br /&gt;
: 2007年1月11日放送の2時間スペシャルで初登場のコーナー。ゲストがお勧めの料理をお店と共に紹介。ゲストは気に入った情報があった場合、なぜか手書きでメモしなければならないのが特徴。料理は収録終了後出演者全員試食する。紹介したお店は番組サイトで見ることが出来る。&lt;br /&gt;
; 相性ランキング ベストカップルは誰だ!?&lt;br /&gt;
: 出演者の中で相性のよいカップルを選び、ランキングとして発表していく。順位とともに[[直居由美里]]による診断が発表される。コーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。2007年5月24日のレギュラー放送では直居による松本の結婚運が発表されたが、その際「うーん、エミリーせんせー!」と言ってしまい、浜田から「ユミリーや!」とつっこまれた。&lt;br /&gt;
; 芸能界イメージランキング それは私だ!&lt;br /&gt;
: あるテーマについて芸能人のイメージ調査を実施し、そのベスト3を皆で予想していく。我こそはと立候補する者と推薦を受けた者が王冠をかぶり起立する。推薦の場合は辞退することも可能だが、中には浜田の意向で「おまえも立っとけや」と半ば強制的に起立させられる者もある。立候補したにもかかわらずベスト3に入らなかった者は皆からつっこまれることとなる。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDX 新春超拡大スペシャルでは「'''街角調査 恋愛イメージランキングBEST3 それは私だ!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; 芸能人のライフスタイル調査!&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''これって私だけ?'''」の特別版という位置付け。ある設問に対し、松本とゲスト陣が「する派」「しない派」などふたつの意見に別れ議論する。最後に一般からのアンケート結果との比較を行う。レギュラー放送でも不定期で放送。&lt;br /&gt;
; 叫んで!叫んで!ビックリカタログ&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ'''」で[[梅宮辰夫]]が紹介したジャンボ辛子明太子にヒントを得てつくられたコーナー。まず、浜田に指名された者が先行して衝撃的な写真を見る。その反応をうかがった後、皆でその写真を見てトークする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
; スター先週の土曜日&lt;br /&gt;
: ゲストの近影（プライベートや仕事場など）を紹介し、エピソードをトークする。&lt;br /&gt;
; スターの土曜日ザ・ムービー&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。[[デジタルカメラ]]で撮影した30秒のムービーを紹介しながらトークする。[[西川史子]]のムービーでは[[島田紳助]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター勝手に表彰状&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。ゲストと関係が深い有名人がVTRで出演。表彰状を掲げながら、主にプライベートの暴露をする。その表彰状はスタジオでダウンタウンがゲストに手渡す。笑瓶を表彰する人として[[明石家さんま]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター福袋&lt;br /&gt;
: ゲストの家族の写真や「スター勝手に表彰状」などを紹介。&lt;br /&gt;
; スター青春白書&lt;br /&gt;
: ゲストの過去のプライベート写真を紹介。オープニングBGMは[[PENPALS]]の「TELL ME WHY」。[[関根勤]]や[[笑福亭笑瓶]]の幼少時代の写真は必ず爆笑を生んだ。浜田は[[石野真子]]のアイドル時代の写真が出るとテンションが上がり、「真子ちゃん、かわいい!」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
; スター赤面白書&lt;br /&gt;
: ゲストがかつて出演していた今となっては恥ずかしい作品の映像や写真を紹介。&lt;br /&gt;
: 以下、放送されたものをいくつか挙げる。&lt;br /&gt;
:* [[MAX (音楽グループ)|MAX]][[Nana (歌手)|ナナ]]&amp;amp;[[Reina (歌手)|レイナ]]のVTR 1996年映画『レディースMAX』より ヤンキーのナナ&amp;amp;レイナ&lt;br /&gt;
:* [[はしのえみ]]のVTR 1990年テレビ『[[テニス少女夢伝説!愛と響子]]』より 魔球サーブとの対決&lt;br /&gt;
:* 国生さゆりのVTR 1986年『[[ザ・トップテン]]』より [[夏を待てない]]&lt;br /&gt;
:: ※放送時にはこのように紹介されているが、正しくは『[[歌のトップテン]]』である&lt;br /&gt;
; お金の使い方ランキング&lt;br /&gt;
: ゲストが何にいくらお金をかけたかをランキング形式で発表。&lt;br /&gt;
; スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ&lt;br /&gt;
: 2009年5月28日放送分から登場。ゲストがオススメする商品やお店を紹介。登場する商品は食品、家電、便利グッズなど様々。&lt;br /&gt;
: なお、食品が紹介される際には浜田＆松本が昨今の番組製作費削減に引っかけて&lt;br /&gt;
: 「これ（食品名）、ここに出します？」「う〜ん、○○円やからなあ〜。どうしようかな〜？」などとじらすのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
; クイズ!ちょっとスキャンダル&lt;br /&gt;
: 2009年5月14日放送分と同年5月21日放送分のみで放送。ゲストがある有名人との間に起こったエピソードをクイズ形式で紹介していく。&lt;br /&gt;
; 芸能界生活調査ついつい買ってしまうグランプリ&lt;br /&gt;
: 2008年8月14日放送分から登場。なぜかついつい買ってしまうという品物を数量・金額とあわせて発表する。ゲスト自ら写真パネルを使って説明していく。中には現物を持参する者もいる。2008年9月4日の放送から金額の表示は無くなった。&lt;br /&gt;
; どこまでホント? 風の噂三郎&lt;br /&gt;
: 2008年7月10日放送の『DXDX 2時間トークフェスティバル』から登場。芸能人に関する噂を紹介し、本人にその真相を確かめる。最後にその情報の信憑性について松本がホント率を判定。ホント率は0%から100%まであり松本の独断と偏見によって決められる。基本コンセプトは「元祖 視聴者は見た!」と同じ。テーマ音楽は時代劇テレビドラマ『[[木枯し紋次郎]]』のオープニング「だれかが風の中で」（[[歌手|歌]]：[[上條恒彦]]）である。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分からはホント率を本人が決める方式に変更。ただし、松本の判断で最後にホント率が修正される場合もあった。&lt;br /&gt;
: 2008年8月28日以降、このコーナーの放送は無く、2008年10月16日より「元祖 視聴者は見た!」が復活した。&lt;br /&gt;
; あの瞬間（とき）私は輝いていた&lt;br /&gt;
: ゲストのいちばん輝いていたという写真を見ながらトークする。&lt;br /&gt;
: 2008年6月5日放送分では、[[はるな愛]]だけ特別に「[[想い出がいっぱい]]」をBGMにスライドショーで幼少期から[[ニューハーフ]]になった現在までを振り返った。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分で「'''もう見せません!スターの失敗写真'''」が登場。2008年8月7日からはミニコーナー「'''スターなのに輝いていない写真'''」として放送されている。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDXでは「'''あの瞬間（とき）私は輝いていたスペシャル! 写真で見る共通点!!'''」として、「師匠と弟子」「帰国子女」など共通のテーマごとに写真を紹介した。&lt;br /&gt;
: 2009年の2月19日から3月5日は「'''あの瞬間（とき）私は輝いていた 芸能人のモテ期!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年3月19日の超DX in 沖縄では「'''芸能人思い出スペシャル! 写真でしゃべる共通点!!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年4月16日からは「'''芸能界思い出スペシャル! 写真でしゃべる芸能人!!'''」となる。&lt;br /&gt;
; 数字で見る!芸能界&lt;br /&gt;
: それぞれゲストについて数字を出し、それが何に関するものなのかを見ながらトークをする。まず浜田が数字を発表後に内容を紹介するが、紹介することによってゲストの好感度アップに繋がるなど、内容が少し気に入らなかったりすると浜田はゴニョゴニョと口篭って読んだりすることがある。ゲストが何か本や私物をスタジオに持ってくることがある。その時、それを物色している司会の浜田は、テーブルの上に置くふりをしながら床に落とすことがあり、ゲストがツッこんでスタジオが笑う。[[和田アキ子]]の場合、浜田が必ず和田の1人称を「俺」に読み替える。&lt;br /&gt;
: 2008年6月12日の放送では[[藤本敏史]]が「8」を「完璧に踊れる[[モーニング娘。|モー娘。]]の曲の数」として挙げ、当日ゲストの[[矢口真里]]、[[石川梨華]]とともに「[[恋愛レボリューション21]]」を踊った。&lt;br /&gt;
: 2010年4月15日からは「'''数字で見る!芸能界 スターのお金事情SP!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; この際言わせて!!&lt;br /&gt;
: 2010年3月25日放送の超DXで「生だからこの際言わせて!!」として登場。2011年5月5日放送の700回直前スペシャルからレギュラーコーナーとなる。1人のゲストがもう1人のゲストにクレーム、感謝の言葉、忠告などを出し、そのことについてトークする。&lt;br /&gt;
: ジングルは、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）([[首都圏　(日本)|首都圏]]など)の[[鉄道駅|駅]]で発車メロディーとして流れている、[[塩塚博]]作曲の「JR-SH5」が使われている。&lt;br /&gt;
; ちょい見せ! スターのオンとオフ&lt;br /&gt;
: 2011年6月9日放送分から登場。ゲストのオン（仕事関係や功績）やオフ（休みの日やプライベート、ハマっているもの）をVTRを通して説明する。近未来的なCGテロップが特徴。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく発車メロディーの「JR-SH3」が使われており[http://pub.ne.jp/shioshio/?entry_id=3850480]、以前は、ジングルの後「ダウンタウンDX、スターのオンオフを見せます。ご注意ください。」と音声が流れた。現在はその音声が流れることはない。&lt;br /&gt;
; 芸能人ってちょっと変かも? → 芸能人だから?これって私だけ?&lt;br /&gt;
: 2006年3月16日のレギュラー放送で特別企画「私だけ?変なのは」として登場。このときは最終的に誰がいちばん変なのかを観客100人による投票で決めた。&lt;br /&gt;
: ゲストが数人、「これって私だけ?」と思われそうなエピソードを話す。&lt;br /&gt;
:* 彼氏の歯ブラシを平気で使う（[[国生さゆり]]）&lt;br /&gt;
:* お風呂から上がっても体は拭かない（[[ユリサ]]）&lt;br /&gt;
:* ギョーザは中身を出して皮だけ食べる（[[八代亜紀]]）&lt;br /&gt;
: などといったもので共感できる人は「わかる」の札（2008年5月29日放送分から「ちょっとわかる」が追加）を挙げる。&lt;br /&gt;
: 他の出演者に同感されることもあるが、ブーイングされることも多い。コーナー冒頭で松本が「わかるぞ、という人はこの&amp;quot;わかるボード&amp;quot;を出してくださいね。ウェッフェフェフェ」と言うのが恒例となっている。だが、松本自身は飽きているらしく、2008年7月10日放送のDXDX 2時間トークフェスティバルで「ウェッフェフェフェ」と言った後に「なんか、あのー、もうこれやめさせてもらっていんじゃないですかね」「最近もう無理矢理やってる感があるんですけど」と愚痴をこぼした。&lt;br /&gt;
: 2008年5月22日の放送では[[北島三郎]]&amp;amp;[[水町レイコ]]、津川雅彦&amp;amp;[[真由子]]という2組の親子が共演したため、「'''芸能人だから?これって我が家だけ?'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
番組開始当初の頃は、2人の顔を石膏で固めて、それを巨大化したものを代表的セットとして用いていた（石膏で型どりする際、松本は鼻から息が出来ず、一時窒息寸前になり、「アホのスタッフに殺されそうになった」とギャグにしていた）。いわゆる大物芸能人をメインゲストとして招き、ダウンタウンと3人でトークをする内容であった。ゲストにちなんだ内容のスタジオセットを作ったり、トークに入る前のイントロ的なコーナーを行ったりした。また、トークの間にもミニコーナーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲストとミニコーナーやスタジオセットの例&lt;br /&gt;
* [[菅原文太]]（第1回放送のゲスト）&lt;br /&gt;
** 菅原が主演したヒット映画『[[仁義なき戦い]]』をモチーフにした、賭場でのやくざの抗争シーンを撮影。ダウンタウンと菅原に加え、[[山城新伍]]と[[川谷拓三]]の2人が特別出演、本格的な内容となった。その後、そのセットを使ってトーク。また、別コーナーとして菅原のもう一つのヒット作『[[トラック野郎]]』をパロディーにしてのトーク。[[星桃次郎]]（松本）、[[やもめのジョナサン]]（浜田）、家を出て[[貨物自動車|トラック]]に乗せてもらう中年（菅原）という設定で、スタジオに作られたトラック（一番星号）のセットでトークが行われた。浜田は「文太さんは…、いくつまで[[オナニー]]してました?」と質問し、菅原を閉口させた。&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
** 加藤とダウンタウンが、ハゲヅラにステテコと腹巻といった格好で、縁側でひなたぼっこをしているような感じでトーク。&lt;br /&gt;
* [[岩下志麻]]&lt;br /&gt;
** 岩下の代表作として知られる映画『[[極道の妻たち]]』をモチーフにしたセットで、着物姿のダウンタウンが岩下の他、[[斉藤慶子]]、[[仁支川峰子|西川峰子]]らといったゲストと共にトーク。&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** 芸能界きっての交遊録を持つことで知られる和田がスタジオ内に50音順で並べられた「あ」から「わ」までのパネルにかかれた芸能人についてダウンタウンとトークするというもの。そのゲストについてのトークが終わると同時に、芸能人の顔写真入りパネルを浜田が無造作に投げ捨て、スタジオ内が一瞬引いていた。&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 武田が[[金八先生]]、ダウンタウンが不良生徒という設定で、金八が彼らの話をいろいろ聞いていくというトーク。&lt;br /&gt;
* [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
** 加山の数字にまつわる話（例として「2」は、加山の代表曲&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;の中間部、語るところで鼻をこする回数、「18」は&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;を作曲したのが加山の18番目の曲である、ということなど）でトーク。またゲストとして出演した[[小堺一機]]、[[田中義剛]]が、加山の魅力について語っている。&lt;br /&gt;
* [[千昌夫]]&lt;br /&gt;
** ダウンタウンが千と共に、歌手を目指して上京し、駆け出しでスナックのボーイをやっていた頃を振り出しに、代表曲「[[星影のワルツ]]」のヒットを契機に、不動産会社の社長にまで昇りつめるまでの一連の歴史を振り返りながらトーク。番組内で千と浜田が相撲を取るシーンが放映されたが、相撲で有数の腕前を持つ千に、浜田は豪快に寄り切られている。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
** 紳助が[[吉本興業]]の社長という設定で、ギャラ交渉に来たダウンタウンとトーク。&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークの合間のミニコーナー ===&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの天気予報（『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』のパロディ）&lt;br /&gt;
: 子供の歌（歌も『ヤン坊-』のパロディ）をバックに、ヒー坊マー坊に扮したダウンタウンのVTRが流れ、その日発表された明日の天気を送出マスターの提供クレジットテロップから表示するという異色のコーナー。&lt;br /&gt;
: 元ネタの『ヤン坊-』は当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも放送されていたが、本番組の制作局である読売テレビでは一貫して放送されていない（近畿広域圏は[[毎日放送]]で放送）。&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの社会見学&lt;br /&gt;
: 学生服を着た二人が、工芸品や工業製品などが作られているところを原則無言で見学する短いロケコーナー。一切ギャグなどはなく、真面目な状況とダウンタウンとのミスマッチを狙ったもの。なお、このコーナーにはゲストは出ないが唯一、[[大原麗子]]の回だけは彼女もロケに同行。養蜂所の見学だったが、大原麗子だけハチに刺されるというハプニングがあり、泣き出す大原と大笑いのダウンタウンのコントラストが傑作の回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージレース時代 ==&lt;br /&gt;
大物ゲストのトークコーナーとクイズコーナー「芸能人イメージレース」で構成。番組の核となるイメージレースは大物ゲストと仲のいいゲスト3人の計4人による個人戦。出題内容は大物ゲストがテーマで、選択肢の1枠が大物ゲストとなっている。エンディングは大物ゲストとダウンタウンのトークコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ビッグスターイメージレース&lt;br /&gt;
: 街頭でアンケートを取り、あるお題に当てはまりそうな芸能人を5人の中から1人挙げてもらう。どの芸能人に一番早く10票集まるかを予想して、得点を賭ける。オッズ（倍率）は松本人志が予め結果を知らない状態で決定。的中させると賭け点×オッズ分の得点が返って来るが、外れると賭け点が没収される。&lt;br /&gt;
: 団体戦のクイズ番組に移行してもしばらく継続された。&lt;br /&gt;
: 街頭アンケートは『[[EXテレビ]]』の「抱かれたいのは誰」の流れを汲んでおり、『[[島田紳助がオールスターの皆様に芸能界の厳しさ教えますスペシャル!]]』や『[[芸恋リアル]]』でも、類似企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組時代 ==&lt;br /&gt;
当時の番組クレジットは'''ダウンタウンデラックス'''。2人組4チームによる対戦。1枠は[[田代まさし]]もしくは関根勤（隔週交代）のチーム、4枠は笑福亭笑瓶のチームとなっており、その他の解答者はゲスト。[[中尾彬]]と[[江守徹]]の友人コンビの面白さを発掘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプトはギャンブル。基本的に街角アンケートの集計を基に、パネラーがアンケートの回答を予想するスタイルのクイズ番組で、優勝チームが得点に比例した賞金を獲得した（当初は得点単位が「[[円 (通貨)|円]]」で、余りにもストレートすぎる表現だった為、「[[得点|点]]」に単位を変更）。所持金（点数）が倍増または半減する仕組みのクイズが多く、後半になればなるほど得点の動きが大きくなるシステムを取っていたため、[[優勝]]チームが数百万円もの[[賞金]]を獲得する回もあれば3カ月に一度全員が賞金を獲得できない回もあったりと、獲得賞金の波は激しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンタウンはギャンブルの胴元というスタンスを取っており、「ダウンタウンのおいちょかぶ」など、ダウンタウンと対決するクイズもあり、全チーム不正解で得点が大幅に没収されたり、賞金獲得者が現れなかったりした場合は、スタジオを走り回って胴元としての喜びを表現していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 2ケタを狙え!&lt;br /&gt;
: 1000人に「○○な有名人は?」といった内容のアンケートをし、回答数が2桁（99人〜10人）となった項目を当てるクイズ。ただし、100人以上および9人以下の答えを書いたらドボン。初の1000人アンケート企画。1995年10月の「DXDX」ではバイバイチャンスとして開始したが、レギュラー回・第1期はボーナスチャンスで正解すれば1万円獲得という形で番組の中盤に行われていたが、第2期（1996年2月1日以降）はオープニングクイズで1万からスタートして、正解すれば5000円獲得として行われ、第3期は第2期と同様だが、オープニングクイズで3万からスタートして、ドボンの場合5000円減算した。1995年12月21日の『ダウンタウンDXDX』では、レギュラー回・第1期と同様のルールに加え、1人も答えなかった解答を書くと「大ドボン」となり、逆に1万点没収となるルールで行われた。&lt;br /&gt;
余談であるが笑っていいともでも似たようなコーナーが会った&lt;br /&gt;
; オープニングクイズ 世間はどっち!&lt;br /&gt;
: 1995年11月30日〜1996年1月25日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのクイズ&lt;br /&gt;
: 101人に聞いた2択のアンケートで、どちらが多数派になったかを予想。正解チームは3万点から、不正解チームは1万点から、それぞれスタート。&lt;br /&gt;
: スペシャル回は中盤の「バイバイチャンス」として登場した（途中から不正解の場合減算した金額を他の7チームに分割した。）が、1995年12月の回では「オープニングクイズ」で3万からスタートして、正解すれば4万円・不正解だと2万円のスタートとなった。&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 芸能人七ならべ→1000人アンケート 新 七ならべ&lt;br /&gt;
: 予め公開されている7位の項目をヒントに、1000人アンケートの上位6項目を当てる。アンケートのお題は、「芸能人七ならべ」では指定した頭文字やテーマに合った有名人の名前を、「新 七ならべ」では芸能人の名前だけでなく様々なテーマから質問を出した。1項目正解につき5000点獲得、さらに最後の1項目を当てれば30000点獲得となる。逆に、8〜10位を当てるとドボンとなり5000点減点。&lt;br /&gt;
; 芸能人発想辞典→クイズ発想辞典ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 3人のタレントに「あ」〜「ぽ」までの各文字から始まる言葉を言ってもらい、その回答を予想するクイズ。ヒントとして「傾向と対策」という形で、各人それぞれに同一傾向を示す回答をいくつか紹介した後に出題される。問題となる文字は3人とも同じ文字である。正解すると、1人…1万点、2人…2万点、そして3人全て当てると10万点。&lt;br /&gt;
: 3人の背景色は毎回「赤」「青」「黄」であり、ほとんどの場合「赤：女優、女性歌手」、「青：男性俳優、男性歌手」、「黄：芸人、キャラの濃い芸能人」が割り当てられる。ルネッサンスからは、背景が白背景でイラストが描かれている場合もあった（例として[[小林亜星]]は背景が当時のCM「[[新興産業 (建材)|パッ!と さいでりあ]]」が模されたイラストであった）。&lt;br /&gt;
: 1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」では、松本人志の回答を予想する「原色松本人志発想図鑑」と題した特別編が行われた。一つ正解すると5万点(後半では10万点)。VTRでは[[鎧兜]]の格好で登場するという出オチに[[笑福亭笑瓶]]から「卑怯者!」と非難された。発想例として「と」で「鳥達」、「な」で「中4日いや5日」、「や」で「[[ヤンバルテナガコガネ]]」、「ぴ」で「ピリ辛煮」、「う」で「うま煮」、「ぜ」で「全体会議」、「か」で「[[カルメンマキ]]」、「へ」で「[[ヘイケガニ]]」、「ら」で「[[ユニリーバ・ジャパン|ラーマ]]ゴールデンソフト」、「つ」で「[[つかしん]]&amp;lt;ref&amp;gt;こういったことが縁なのか、後に「トスポ」がそのつかしんに置かれることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;」、「ぞ」で「[[ジョージア (缶コーヒー)|Zotto]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時松本が出演していた、[[缶コーヒー]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]」の商品名&amp;lt;/ref&amp;gt;」など、ある意味松本らしい常人とはかけ離れた回答が多かった為、予想を的中させるのは困難を極めた。傾向が地名で「ぎ」が問題の際「[[銀座]]」関係の答えが多い中で「[[六本木|ギロッポン]]」と回答して、田代達は「当てられねーよ!」や「言わない!」と抗議し、傾向が職業で「て」が問題の際、全員の解答を見た後、浜田が「（正解は）いない」と言ったのをきっかけに、解答者は3度も書き直したものの「[[テロリスト]]」と回答して結局全員不正解、田代が「これ職業じゃねーよ!」、笑瓶は「どっから金もろうてんねん!!」と抗議、傾向が偉人で「ま」が問題の際は「松本人志」と回答した。&lt;br /&gt;
: 稀なケースではあるが、文字を与えられても何も言葉が思い浮かばない「発想できず」が発生することがあった。[[見栄晴]]や[[ジミー大西]]などがこれに該当する。&lt;br /&gt;
: 兄弟版として「潜在意識実験室」というコーナーもあった。被験者である1人のタレントにある[[動詞]]を投げ掛け、連想される言葉を言う。解答者は問題の動詞から、同じ制限時間内で思い付く限りの答えをフィリップに書き、その中に正解が書いてあれば得点となる。だが難易度が高く、まったく正解者が出なかった為、数回で終わってしまう。被験者は松本、[[輪島功一]]など。&lt;br /&gt;
: 2005年7月7日の『ダウンタウンDXDX』で「スター脳内図鑑」として復活。1人の傾向と対策が出され、何を言うか当てるというルールで行われた。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・ダウンタウンのおいちょかぶ&lt;br /&gt;
: 「バイバイチャンス」ではスペシャルでは4度の登場。&lt;br /&gt;
: あるアンケート調査のベスト10の項目のみが挙げられ、順位は隠されている。まず松本が配るカードを引き、最初の持ち数字を決める。そして、その数と順位の合計を足した時の下一桁が9になるように項目を選ぶ（[[おいちょかぶ]]のルールと同じ）。&lt;br /&gt;
: 親であるダウンタウンとの対決形式で、ダウンタウンよりも9に近ければパネラーの勝ちで得点倍増、以下（ダウンタウンと同数も含む）ならばパネラーの負けで得点半減となった。&lt;br /&gt;
: 合計した時の下一桁の呼称は次の通り。0＝ぶた、1＝いんけつ、2＝にたこ、3＝さんた、4＝よんた、5＝ごけ、6＝ろっぽう、7＝なき、8＝おいちょ、9＝かぶ。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・日本人のあいうえお&lt;br /&gt;
: 1996年春の「ダウンタウンDXDX」から登場。日本人1000人に、指定されたテーマに合う言葉（多くは「ある1字の平仮名（「あ」〜「ぽ」まで）が頭に付く言葉と言って真っ先に思いつく言葉」、末期は「赤いもの」など）をアンケート調査し、1位（問題によっては2位）となった言葉を当てるクイズ。1位（2位）を当てると得点が倍増、2位（1位）を当てると得点が半減する。&lt;br /&gt;
: 当初は、1位・2位両方に引っかからないような少数派の言葉を答えて半減を逃れようとする作戦のチームも少なからずいた為、後にベスト10圏外だった言葉も得点が半減されるルールが追加された。&lt;br /&gt;
: 「おいちょかぶ」を代わる形で終了となった。&lt;br /&gt;
; センスグランプリ 日本人の3択→カタログクイズ 日本人の3択→クイズ・芸能人グランプリ!日本人の3択&lt;br /&gt;
: 1000人にアンケート（全て3択の質問）を行って、3項目の中で最も多く票を得た項目をは何かを当てる。各チーム、代表者1人が解答。5問出題して、正解数のトップの人に得点。これを、代表者を変えて2回戦行う。「カタログクイズ」では写真や映像を見て選ぶ質問を、「芸能人グランプリ」では芸能人・芸能界に関する質問を出題。&lt;br /&gt;
; DX国民投票→DXスーパー国民投票→1000人口コミ情報!!知って得するランキング&lt;br /&gt;
: 街頭で1000人（5世代×200人か4世代×250人。特番では2000人の場合もある）にアンケートを行い、最も票を多く得た項目はどれかを予想する。「ビッグスターイメージレース」同様、松本がオッズを決め、これまでの上位チームから順番に、1位だと思う項目に得点全てを賭ける（1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」までは、賭け点も指定出来た）。他チームと同じ項目に賭けることは不可。1位の項目を当てれば優勝、賭け点×オッズ（ただしラストクイズのため松本が設定したオッズが倍になる。）の賞金を獲得。ただし、全チーム外れた場合は、その回の優勝者は無し。このコーナーのみ、後のゲーム番組でも行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム&amp;amp;合同トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
6人による個人戦となった。その後、1998年1月15日放送分から松本もパネラー同様にゲームに参加するようになり、7人による個人戦となった。当初はゲームのみであったが、後にトークコーナーが追加され、徐々に現在の形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームコーナー ===&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム!3回投げて!!パーフェクトチャレンジ（後に「3回投げて!イレブン」）&lt;br /&gt;
: 直径約3cmくらいのボール10個（後に11個）を壁の穴（直径約20cm）に投げ込む。3回挑戦して、入った個数×1万点が得点となる。後に浜田も参加するようになり、浜田よりも入れた個数が少なかったパネラーは、得点が半減される。&lt;br /&gt;
: 10個の頃は10個すべて入ればボーナスとして賞金がもらえた。賞金額は繰越制で、最高で50万円まで増え、[[川合俊一]]が成功・獲得した。また、11個の頃は賞金が一律10万円となり、[[藤崎奈々子]]から始まり関根勤、笑福亭笑瓶、石田純一、松本人志、東野幸治がパーフェクトを達成。特に関根は3度もパーフェクトを出した。&lt;br /&gt;
: 田代まさしはこのゲームを苦手としていたが、一度11個をくっつけて塊にした物を持って来るというボケをかました。そしてそれを投げたところ、偶然にも壁の穴に入ってしまった。当然記録は無効になったが、スタジオは爆笑と驚きの混じった雰囲気になった。&lt;br /&gt;
; DXスーパー国民投票&lt;br /&gt;
: クイズ番組時代からの継続コーナーで、最終ゲーム。当初は前身と同様オッズ制（ただし倍率は2倍にはならない）だったが1998年1月15日放送分から廃止された。また、この日から解答者は揺れる木馬に乗りながらVTRで結果を見守る形で、最終結果発表の時は最下位から順番に木馬が停止して後方へ下がり、1位の回答の木馬に乗るパネラーが優勝、その際木馬が高く上昇し、いままでの獲得得点×1円の賞金を獲得することとなった。田代は[[騎手|ジョッキー]]や[[戦国時代 (日本)|戦国]][[武将]]等、木馬にあうような[[コスプレ]]をして登場していた。松本が優勝した際は、晒し者のような雰囲気に耐えられず、本気で恥ずかしがる場面があった。&lt;br /&gt;
; Go!Go!スライパー&lt;br /&gt;
: 1997年10月30日〜1997年12月18日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのゲーム。直径15cm、厚さ1.5mmの市販のマグネットシートのスライパーを3枚投げて、どれだけ遠くのゾーン（1ゾーン=1m）に貼り付けられるかを競う。3枚の内の最高距離がその人の記録となる。最も遠い8ゾーンに1枚貼り付けば1万点、3枚すべて8ゾーンに貼り付けば100万点のボーナスを獲得できる。3枚投げて1枚も貼り付けなければ1万点減点となる（パネラー全員、持ち点が3万点からのスタートの設定だった）。最後にダウンタウンが挑戦し、ダウンタウンより遠く貼り付いていたパネラーは持ち点が倍増（1997年12月11日と1997年12月18日放送分では持ち点はそのまま）となるが、ダウンタウンより遠く貼り付いていなかったパネラーは持ち点が半減となる。&lt;br /&gt;
: 1997年12月11日と1997年12月18日の放送分ではパネラー全員持ち点が0点からのスタートであり、3枚投げて、3枚の内の最高記録のゾーン×1万点が得点となった。&lt;br /&gt;
: なお、関根勤、[[藤谷美和子]]、浜田雅功が8ゾーンを記録している。&lt;br /&gt;
; 歌ゲーム音楽祭&lt;br /&gt;
: 最初に指定された言葉を含む曲を歌う。1曲歌うことが出来たら5000点獲得となる。&lt;br /&gt;
; うそつきクイズ!世界の歌謡ショー&lt;br /&gt;
: 解答者が3人一組の2チームに分かれて、一方が出題側、もう一方が解答者となる。外国の曲が日本語に訳されて紹介されるが、一部が空欄になっているので、そこに当てはまる歌詞は何かを、解答者3人は四択の中から当てる。四択の選択肢は、出題側の3人＋松本の4人がそれぞれ考える（まず浜田が各々に紙を渡すが、1人には「○○（正解）と書いてください」と、残り3人には「おまかせ（嘘の選択肢をアドリブで書く）」と、それぞれ指定がされている）。松本は普通ボケ選択肢を書くため、真面目な選択肢を書いた場合はそれが正解であるのは自明であった。&lt;br /&gt;
; お願い名前を呼んで&lt;br /&gt;
: 目にする機会はあるものの、あまり名前を知られていない物の正式な名前を当てる（例：トイレなどの詰まりを直すスッポン-正解は「[[ラバーカップ]]」）。番組スタッフが機械を用いて、声色を変えてその物になりきってしゃべっており、正解・不正解の判定やヒントを出す。正しい名前を呼ぶと「は〜〜〜〜い」と返事をしてもらえて、さらにはペンギンの合唱隊が正解の名前をコーラスし、得点を獲得。また、最初からその名前を知っている場合は、事前に浜田に申告して耳打ちで解答。正解なら得点を獲得できる（そこで正解が出た場合もクイズは継続）。この時与えられる得点は、当初は本来の正解者の得点よりも少なかったが、以降正解者と同じ得点→正解者より高い得点と変遷した。&lt;br /&gt;
; もしもし サカシタさ〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年2月12日〜1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。和室のセットに置かれた電話から、何も知らない「坂下さん」という人物に、テーマに挙げられたものを18秒以内にわかりやすく解説し、留守番電話に吹き込む。全ての出演者が吹き込み終わると坂下さんから電話がかかってきて、誰がわかりやすかったかを言う。一番わかりやすかった事柄の説明を出来た人は5万点獲得となるが、逆に一番わかりにくかった事柄の説明をしてしまった人は得点半減となる。「坂下さん」の声を担当していたのは、当番組の構成作家でもある[[木村祐一]]である。&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム 対決顔当て〜ん!&lt;br /&gt;
: 1997年11月13日〜1997年12月18日放送分の間に行われたコーナー。パネラーが1対1で、発泡スチロールで出来たピンポン玉サイズのボールを交互に投げ合い、どちらかの顔面にぶつかるまで行う。このボールはあまりに軽過ぎて空気の抵抗を受ける為変化球になりやすく、中々真っすぐに飛ばない。その為よけるのは禁止。当てたパネラーは得点が倍増となるが、当てられたパネラーは得点が半減となる。他のパネラーは勝敗を予想し、当たれば1万点獲得。最後に浜田と松本が対決し、どちらかが勝つかを予想する。予想が当たれば得点が倍増となるが、予想が外れたら得点が半減となる。&lt;br /&gt;
; 声クイズ!ヒヤヒヤヒヤリング&lt;br /&gt;
: ある有名人の声が録音されたテープを聴き、それが誰かを当てるクイズ。早抜け方式で、早く正解するほど高得点となるが、制限時間内に答えられない場合は得点が半減する。[[伊東四朗]]はこのコーナー名を馬鹿にしておきながら苦手としていた為、彼が出演する際には「伊東四朗の〜」と呼ばれた。また伊東が高得点を獲得していると急遽このクイズが出され、一気に得点を下げる場面も見られた。&lt;br /&gt;
; うしろ姿顔当てクイズ！→クイズうしろ姿&lt;br /&gt;
: ある有名人の後頭部が映し出されるので、それが誰かを当てる。後にスペシャルゲストとして扱われるようになった。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ!!ブラックレイ〜ん&lt;br /&gt;
: はまディベア（浜田そっくりの[[テディベア]]）をバトン代わりに、古今東西ゲームの要領で、お題に該当する有名人の名前を1人ずつ言っていく。10秒以内にお題の有名人を答えられないと脱落、出演者と観客全員から「ブラックレイ!」とコールされて、黒く塗られたレイをかけられる。3名脱落した時点で終了となり、脱落者は持ち点が減点される。&lt;br /&gt;
; 玉子ゲーム!!ドキドキコロリ〜ん&lt;br /&gt;
: 2メートルのレールの上に鶏の卵を転がし、ゴールの熱されたフライパンを目指す。レールの周囲にはαゲルという衝撃吸収材が敷かれ、卵を床に落として割れることのないように配慮されている。最高記録を出した人にボーナス点。また、松本の記録を上回れば持ち点倍増。同点か下回れば半減となった。このコーナーでゴールにたどり着いたのは[[菅野美穂]]だけで、クリアしたご褒美としてその目玉焼きを食べた。&lt;br /&gt;
: 1997年9月25日放送のスペシャル『ダウンタウンの大決戦!』では、ダチョウの卵を転がして、5メートル先の母ダチョウ型の籠を狙う形式だった。松本を含む数名がゴールに達したが、遠藤久美子の放った卵はゴール手前で落下し、敷かれたαゲルからさらに床に転がり落ち、割れてしまった。その際ダウンタウンの二人が割れた卵の様子を見ようと走り寄り、松本が転倒する場面があった（2008年11月13日放送分中、番組15周年記念企画の名場面のひとつとして再び放送された）。&lt;br /&gt;
: このゲームの前身には、「ボーナスチャンス!玉子落として3万点!!」と題して、高所からフライパンの中央に置かれたαゲルの的をめがけて、玉子を落とすゲームがあった。&lt;br /&gt;
; シャボン玉ゲーム!チームワーク〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年1月15日 - 1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。このゲームのみ、6人のパネラー＋松本が協力して挑む団体戦。得点の高い順にストローで一息だけ吹いて、シャボン玉を1〜10個作る。他の人と作った個数が被らなければ成功で、7人全て成功したら全員が10万点獲得となる。&lt;br /&gt;
: ただし、他の人と作った個数が被った（この場合は、被った相手共々）、シャボン玉が1個も出来なかった、シャボン玉を11個以上作ってしまった場合は、ドボン。得点が半減される。&lt;br /&gt;
:全員が成功した場合、得点差がつかないためボーナスチャレンジとして希望者がまだ埋まっていない3箇所に挑戦する。成功すればその人にのみ5万点加算。失敗すればもちろん半減（先ほどの得点を加算したうえで半減。被った相手も半減）。&lt;br /&gt;
; うたゲーム!!ドレミしようかな!!→うたゲーム!!新ドレミしようかな!!&lt;br /&gt;
: 1998年4月16日 - 1998年7月16日放送分（放送200回）の間に行われたコーナー。あるテーマに沿った単語を「あ」〜「わ」で始まる言葉で「[[ドレミの歌]]」のメロディーで歌う。うまく歌うことが出来たら1万点獲得。間違うとその1万点は次々と溜まっていく。7人全員が歌えなければその言葉はスキップし、次の言葉から再スタートとなる。後に事前に一般人から聞いたベスト5を当てるルールに変更された。&lt;br /&gt;
; 夏ゲーム!!3円落として!!&lt;br /&gt;
: 水の入った水槽の中に小さな3段の塔のようなオブジェ（塔の屋根は小皿のようになっており、1円玉が乗るようになっている）があり、そこへ一円玉を落とし入れる。下段は1000点、中段は5000点、上段（一円玉より少しだけ大きい）は1万点加算。3回（3円）行い獲得した得点が加算される。ただし、ダウンタウンの2人も挑戦し、ダウンタウンの合計獲得得点を上回ればそのまま加算、下回れば持ち点が半減、同じなら得点の増減なしとなる。一見簡単そうだが、一円玉は水の中で激しく揺れ、外れてしまうことが多い。コーナー名どおり夏季限定で行われた。&lt;br /&gt;
; 秋のゲーム!!ハラハラまつたけ〜!!&lt;br /&gt;
: 円台に国産の松茸を山のように積み、頂上に松茸が1本立っている。山崩しの要領で、松本を含むゲストたちが塔を崩して頂上の松茸を倒さないように松茸を取っていく。取ることができたらお持ち帰りができる。誰かが山を崩した時点で終了。崩したパネラーは得点が半減の上、松茸を没収。司会の浜田はCCDカメラで松茸の様子を撮影していた。&lt;br /&gt;
; 世界卓上&lt;br /&gt;
: 世界各国のコインを使ったおはじき対決。パネラーは、国・通貨単位・額面だけを聞いて、使用するコインを選ぶ。&lt;br /&gt;
; ゲタとばしーん&lt;br /&gt;
: 全員一斉に履いている下駄を飛ばして、下駄が表を向いた人は勝ち残り。これを3回行って、3回とも表を向いていれば5万点獲得。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ 対決!!クロス～ん&lt;br /&gt;
: ダウンタウン対パネラー2人との早押しクイズ。最初に芸能人の名前が出され、その後一文字ずつ○文字目(5文字の場合2～6文字目)にお題の文字が入る芸能人(実在の人物に限る)を答える。正解した場合、お題の文字の前の文字数分がポイントに加算される(例：3文字目の場合2ポイント)。全文字が終了した時点でポイントの多いほうが勝ち。ダウンタウンが勝利した場合、持ち点が半減され、パネラーが勝利した場合、それぞれにポイント差×1000点が加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークコーナー ===&lt;br /&gt;
; 泣きメンタリー三分間劇場&lt;br /&gt;
: [[柴田理恵]]がトークのコーナーで『[[ドラえもん]]』の話（「のび太の結婚前夜」）を思い出して号泣したのをヒントに出来たコーナー。おもわず会場の涙を誘うストーリーを紹介する。『[[4時ですよーだ]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]）の最終回で松本が思わず座りこんで泣き伏せるVTRが流されたこともあったが、その時は松本以外の全員が大笑いしていた。&lt;br /&gt;
: 漫画など、映像・音声の無い作品については、出演者全員で[[アテレコ]]をすることもあった。[[松本零士]]の戦争漫画『スタンレーの魔女』（[[戦場まんがシリーズ]]）など、演技に熱が入り出演者全員で号泣しながらのアテレコもあった。&lt;br /&gt;
: その他のアテレコ作品には「[[おそ松くん]] チビ太の金庫破り」（チビ太（元金庫破り）：[[榊原郁恵]]、イヤミ（刑事）：[[石田純一]]）、「[[ブラック・ジャック]]おばあちゃん」（ブラック・ジャック：[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、おばあちゃん：[[小林幸子]]、息子：[[関根勤]]）、「[[寄席芸人伝]] バタ蝶」など。松本は老人役が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代セット ==&lt;br /&gt;
*1993年10月 - 1994年1月&lt;br /&gt;
*1994年1月 - 1997年3月&lt;br /&gt;
*1997年3月 - 1998年9月&lt;br /&gt;
*1998年9月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
*2005年4月 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カルシウムが足りない/[[GOLD WAX]]&lt;br /&gt;
* You In The Mirror/[[DYNAMITE MAKER]]&lt;br /&gt;
* マネキン/[[藤川賢一]]&lt;br /&gt;
* 甘い関係/[[大沢誉志幸]]&lt;br /&gt;
* ビジネスよりもI Love You/[[村田彰子]]&lt;br /&gt;
* レディ・イブ/[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
* Pineapple/[[森下玲可]]&lt;br /&gt;
* ルーレット/[[SUPER CHOCOLATE]]&lt;br /&gt;
* SPEED/[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
* CIELO/[[河村隆一]]&lt;br /&gt;
* ごはんを食べよう/[[室瀬美紀]]&lt;br /&gt;
* DAZE/[[ViViCa]]&lt;br /&gt;
* エブリ・every/[[谷口崇]]&lt;br /&gt;
* Positive Jump/[[KAORI 2 LUV]]&lt;br /&gt;
* ILLUMINATI/[[MALICE MIZER]]&lt;br /&gt;
* I believe/[[SAKURA (歌手)|SAKURA]]&lt;br /&gt;
* ラストフォトグラフ/[[MASCHERA]]&lt;br /&gt;
* [[ここでキスして。]]/[[椎名林檎]]&lt;br /&gt;
* モンローウォーク/[[アン・ルイス]]&lt;br /&gt;
* COUNT DOWN/[[GITANE]]&lt;br /&gt;
* 電撃ミサイル2000/[[CHISATO]]&lt;br /&gt;
* ハタラコウ/[[GAKU-MC]]&lt;br /&gt;
* なかったコトにして/[[郷ひろみ]] with HYPER GO号&lt;br /&gt;
* [[あ〜よかった]]（Setagaya Mix）/[[花*花]]&lt;br /&gt;
* Good Night/[[アナム&amp;amp;マキ]]&lt;br /&gt;
* 美しき世界/[[ザ・コブラツイスターズ]]&lt;br /&gt;
* スーパースター/[[広沢タダシ]]&lt;br /&gt;
* ambient lamp/[[siren]]&lt;br /&gt;
* 好きなのに…/[[Angelique]]&lt;br /&gt;
* 雨/[[高田志麻]]&lt;br /&gt;
* もう一度あなたに会いたい/[[林明日香]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Life on the way/[[PENPALS]]&lt;br /&gt;
* Respect/[[勝又亜依子]]&lt;br /&gt;
* RAIN/[[face to ace]]&lt;br /&gt;
* [[青春狂騒曲 (cali≠gariの曲)|青春狂騒曲]]/[[cali≠gari]]&lt;br /&gt;
* Painting/[[route0]]&lt;br /&gt;
* ki・zu・na/[[EXILE]]&lt;br /&gt;
* また恋しよう/[[myco]]&lt;br /&gt;
* 明日に向かって/[[HUNGRY DAYS]]&lt;br /&gt;
* モンーシロ/[[岡村靖幸]]&lt;br /&gt;
* 朝焼け/[[ロードオブメジャー]]&lt;br /&gt;
* [[SWEET REVOLUTION]]/[[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* アイミスユー/[[Goose Bumps]]&lt;br /&gt;
* オモカゲ/[[大西ユカリと新世界]]&lt;br /&gt;
* NI-CHI-YO!/[[TAKA (ヒップホップ・ミュージシャン)|TAKA]]&lt;br /&gt;
* スピード・オブ・サウンド/[[COLDPLAY]]&lt;br /&gt;
* もうすぐ/[[つばき]]&lt;br /&gt;
* Heart Drops/[[砂川恵理歌]]&lt;br /&gt;
* コズミックララバイ/[[Splash Candy]]&lt;br /&gt;
* [[産声 (SPIRAL SPIDERSの曲)|産声]]/[[SPIRAL SPIDERS]]&lt;br /&gt;
* 君じゃなきゃダメなんだ/[[Kimeru]]&lt;br /&gt;
* 笑顔の未来へ/[[エレファントカシマシ]]&lt;br /&gt;
* Proud/[[EU PHORIA]]&lt;br /&gt;
* 明日のために/[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* Queen Bee with BIGGA RAIJI/[[SWEET BLACK]] feat.[[後藤真希|MAKI GOTO]]&lt;br /&gt;
* ひらり/[[RYOEI]]&lt;br /&gt;
* [[キミだけをずっと]]/[[超新星 (音楽グループ)|超新星]]&lt;br /&gt;
* [[本当に僕でいいんですか]]/[[新選組リアン]]&lt;br /&gt;
* はつ恋/[[pal@pop]] feat.[[稲垣早希]]&lt;br /&gt;
* [[Lunatic]]/[[SM☆SH]]&lt;br /&gt;
* がんばって 青春/[[SUPER☆GiRLS]]&lt;br /&gt;
* アイシテル/[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
* RED EMOTION 〜希望〜/[[Ν (バンド)|ν]]&lt;br /&gt;
* [[夏あげモーション]]/[[藤森慎吾]]と[[あやまんJAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[AGAINST|虹の橋]]/[[jealkb]]&lt;br /&gt;
* タカラモノ/ぽこた&lt;br /&gt;
* 約束/[[CODE-V]]&lt;br /&gt;
* [[モアモア (曲)|モアモア]]/[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[倉本美津留]] / [[かわら長介]]、[[高須光聖]]、[[木村祐一]] / [[山名宏和]]、[[長谷川朝二]]、鈴木しげき、下田雄大&lt;br /&gt;
* SW：渡辺滋雄&lt;br /&gt;
* CAM：日向野崇&lt;br /&gt;
* 音声：大島康彦&lt;br /&gt;
* VE：門間克人&lt;br /&gt;
* 照明：篠田謙介&lt;br /&gt;
* 編集：大野大&lt;br /&gt;
* MA:稲葉喜大&lt;br /&gt;
* 音効：中村康治、磯川浩己&lt;br /&gt;
* 美術：尾前江美（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術制作：永田勝明（フジアール）&lt;br /&gt;
* 美術進行：矢野雄一郎（フジアール）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：高堂のりこ、北田あつ子&lt;br /&gt;
* メイク：渋澤栄祐&lt;br /&gt;
* 広報：今村紀彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* デスク：山本沙織、山本美沙恵&lt;br /&gt;
* 制作進行：荒巻由希子&lt;br /&gt;
* 協力プロデューサー：菊井徳明&lt;br /&gt;
* AD：上原太志、有明雄介、岩上晃、伊部和憲、松中寿也、高瀬慎一&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：若生さとみ&lt;br /&gt;
* ディレクター：西田治朋、金城聖門、[[並木慶]]、中村崇、堀家寛之、平山勝雄、玉川竜太朗、辻章悟&lt;br /&gt;
* プロデューサー・ディレクター：勝田恒次（読売テレビ、以前はディレクター。兼務は2008年10月以降）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：森俊和（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[武野一起]]（読売テレビ／ワイズビジョン、1995年4月 - 2008年9月までプロデューサー、それ以前はディレクター。1994年末スペシャルのみ演出を担当。）&lt;br /&gt;
* 演出・チーフプロデューサー：[[西田二郎]]（読売テレビ、初期ディレクター→1990年代末期から演出、CP兼務は2010年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]、[[ytv Nextry]]（2011年1月までは[[サウンドエフェクト]]と表記）、[[ヒビノ (音響映像)|HIBINO]]、ADEC、教映社、CRAZY TV&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 番組ロゴ、キャラクター：仲里カズヒロ（studio-pool.com）&lt;br /&gt;
* 収録スタジオ：[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：[[バックアップメディア]]、[[クロスブリード]]、BINGO、ビーオネスト、freed&lt;br /&gt;
* 協力：[[ワイズビジョン]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：読売テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成&lt;br /&gt;
** [[疋田哲夫]]&lt;br /&gt;
** 藤沢めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 技術&lt;br /&gt;
** 北條吉彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術&lt;br /&gt;
** 伊藤大樹（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行&lt;br /&gt;
** 服部孝志（フジアール）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* CG&lt;br /&gt;
** [[SOTA|菅原そうた]]（2008年7月10日 - 8月7日）&lt;br /&gt;
** スパイロ（2008年8月14日 - 8月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 広報&lt;br /&gt;
** 丸谷忍（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 中野允嗣（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 竹村麻美（読売テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** 山口将哉（CRUSH OUT）※現Fandango所属プロデューサー&lt;br /&gt;
** 高間勇夫（NCV）&lt;br /&gt;
* ディレクター&lt;br /&gt;
** 逵敦史（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 小柴優（NCV）&lt;br /&gt;
** [[林敏博]]（CRUSH OUT）※現[[ビーダッシュ]]代表取締役&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー&lt;br /&gt;
** 西島淳一（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 関聖子（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 奥井剛平（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 川崎好広（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 内田弦（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田島雄一（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** [[大崎洋]]（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 室田明久（NCV）&lt;br /&gt;
** 寺本俊司（NCV）&lt;br /&gt;
** [[岡本昭彦]]（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 宮本雄宇（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 中村聡太（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 織田直也（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田中雅博（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー（1994年末スペシャル・1995年5月 - 2002年3月。初期演出兼プロデューサー→1995年4月のみ演出兼チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
** [[白岩久弥]]（ワイズビジョン）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー&lt;br /&gt;
** 木村良樹（読売テレビ、 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
** 栗山晴之（読売テレビ、 - 1996年2月）&lt;br /&gt;
** 池田典正（読売テレビ、1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 富田求（読売テレビ、2000年頃）&lt;br /&gt;
** 小石川伸哉（読売テレビ、2001年頃）&lt;br /&gt;
* 制作&lt;br /&gt;
** 今岡大爾（読売テレビ、番組黎明期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''『ダウンタウンDX』ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|木曜日 22:00 - 23:00&lt;br /&gt;
|rowspan|'''『ダウンタウンDX』制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]（RAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]（TVI）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]（ABS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]（YBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]（FCT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]（YBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ信州]]（TSB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡第一テレビ]]（SDT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]（KNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ金沢]]（KTK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]（FBC）&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列／[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]（KRY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]（RNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]（RKC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[福岡放送]]（FBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]]（NIB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT）&amp;lt;ref&amp;gt;放送開始は開局直後の1994年4月7日から。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]（OBS）&amp;lt;ref&amp;gt;クイズ時代から定期ネット開始。開始当初は土曜日13:00 - 13:54、2010年3月までは火曜24:29 - 25:24に放送されていた。同年7月からは同時ネット局の直前番組である『[[秘密のケンミンSHOW]]』が木曜19:00からの放送に変更されたことにより、大分放送の木曜19:00 - 20:54は同時ネット局の木曜21:00 - 22:54と同じ編成となった（ただし、遅れ日数はそれぞれ異なり、この番組の方が遅れが大きい）。大分県の系列局である[[テレビ大分]]（[[日本テレビ系列]]・[[フジテレビ系列]]の[[クロスネット局]]）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠が足りないため、現在、本番組の定期放送としては唯一、TBS系列局による[[番組販売|番販]]放送となっている。それ以前はテレビ大分で月曜22時・当時の読売テレビ枠に穴埋め番組として放送された事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|土曜日 16:00 - 16:54&lt;br /&gt;
|30日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|水曜日 24:43 - 25:43&amp;lt;ref&amp;gt;前述の通り、毎年3月の沖縄生放送SPについては2日遅れの土曜の午後に放送される&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎放送]]（MRT、TBS系列）&amp;lt;ref&amp;gt;宮崎県の系列局である、[[テレビ宮崎]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]と[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]との[[トリプルネット]]局）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠がないため。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2007年3月26日をもって一旦打ち切られたが、2010年4月15日より木曜日20:00 - 20:54の枠で放送再開。しかし、2011年3月24日をもって再び打ち切り。現在、不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 == &lt;br /&gt;
* 2009年10月29日放送分から出演者がトークしている最中に左下でスロットマシンの画面が回転し、リーチのあとトークのオチの部分でトークしている人の絵柄が揃ってフィーバー表示となる演出に対して12月3日の放送終了後、放送作家の[[長谷川朝二]]のブログに300コメント近い苦情が殺到（コメント欄は放送翌日の午後1時頃に閉鎖）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2009/12/04055509.html 「ダウンタウンDX」演出 批判殺到で放送作家ブログ炎上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて12月10日放送分からはスロット演出は自粛され、CM前のフィーバー音だけに留めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/dtdx/ 「ダウンタウンDX」公式サイト（ytv）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ysvision.co.jp/ ワイズビジョン]&lt;br /&gt;
* [http://www.cxb.jp/ クロスブリード]&lt;br /&gt;
* [http://www.o-backup-m.jp/ バックアップメディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.bingo-tv.co.jp/ BINGO]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tospodx}}（2014年2月26日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜22:00 - 22:54枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[所さんのお騒がせデス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.4.15 - 9.16）&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.10.21 - ）&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
|2放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|2放送枠=木曜22:54 - 22:55枠&lt;br /&gt;
|2番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1994.4 - 1994.9）&amp;lt;br /&amp;gt;※これに限り読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2前番組=[[スポーツアイランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;※22:54 - 23:00&amp;lt;br/&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2次番組=[[NNNきょうの出来事]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:25&amp;lt;br /&amp;gt;【1分繰り上げて継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3前番組=[[NEWS ZERO]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3次番組= - &lt;br /&gt;
|4放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|4放送枠=木曜22:55 - 23:00枠&lt;br /&gt;
|4番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4前番組=NEWS ZERO&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4次番組= - &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうんてらつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3DX&amp;diff=249592</id>
		<title>ダウンタウンDX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3DX&amp;diff=249592"/>
				<updated>2014-09-03T05:40:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* トーク番組（現行スタイル） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;DOWN TOWN DX&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Tokyo media city kinuta 2014.jpg|200px|]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 番組の収録が行われている[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[トーク番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送回数=777&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[讀賣テレビ放送|読売テレビ（ytv）]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=[[西田二郎]]（CP兼務）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|番組名1 = 番組開始から1994年3月まで&amp;lt;br /&amp;gt;および1994年10月から2013年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = [[木曜日]] 22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠1 = &lt;br /&gt;
|放送期間1 =[[1993年]][[10月21日]] - [[1994年]][[3月]]&amp;lt;br /&amp;gt;および[[1994年]][[10月]] - [[2013年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = 777&lt;br /&gt;
|番組名2 = 1994年4月から1994年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = 木曜日 22:00 - 22:55&lt;br /&gt;
|放送分2 = 55&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 =[[1994年]][[4月]] - [[9月]]&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2013年10月から&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 木曜日 22:00 - 23:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/30/kiji/K20130830006513220.html 日テレ“6分”で3冠奪回へ！「ZERO」遅らせバラエティー拡充] スポニチアネックス 2013年8月30日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送分3 = 60&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2013年[[10月10日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[武野一起]]・[[西田二郎]]（CP） /&amp;lt;br /&amp;gt;勝田恒次（D兼務）、森俊和&lt;br /&gt;
|出演者=[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月13日]]から実施。それ以前は[[デジタル・アナログ変換|デジアナ]]・デジタルともに[[モノラル放送]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送#字幕放送|字幕放送]]&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送|データ放送実施中]]&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.ytv.co.jp/dtdx/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項=放送回数は[[2013年]][[5月16日]]放送分まで。&amp;lt;br /&amp;gt;ナレーター：[[八奈見乗児]]、[[立木文彦]]、[[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ダウンタウンDX'''』（ダウンタウンデラックス、英称:''DOWN TOWN DX''）とは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列局]]で[[1993年]][[10月21日]]から毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 23:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]であり、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々は[[関西]]を離れ、すでに[[東京]]で活躍していた、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が、[[大阪]]にある[[読売テレビ]]本社で[[菅原文太]]や[[梅宮辰夫]]といった大物[[ゲスト]]を迎え、様々な角度からトークを聞き出すといった内容の番組としてスタート。この番組を最初に企画したのは当時『[[鶴瓶上岡パペポTV]]』や『[[EXテレビ]]』を手がけていた[[白岩久弥]]（初代プロデューサー→2代目チーフプロデューサー）。番組開始直前に「深夜番組の名物プロデューサーがゴールデンに進出」として新聞にインタビュー記事が掲載され、出演者のみならず裏方のスタッフもが注目される中でのスタートであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質的にはすでに2人が多忙を極めていたことから、毎回大阪に戻って、ゲストを迎えてのトークという企画内容は1994年初旬には頓挫し、以降は東京での収録がメインとなる。後に浜田は『[[浜ちゃんと!]]』（読売テレビ）で、「東京進出して[[キー局]]の番組をバンバンやっていこうというのに、よみうりって…と思って最初はやりたくなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年10月以降は毎週数名の芸能人をゲストに迎え、写真やエピソードを紹介しながらゲストの素顔を探る。ゲストは俳優、タレント、アイドル、お笑いタレントなど多彩な顔ぶれだが短期間にゲストが何回も出演することが多く、俳優、タレント枠のゲストの多くがバラエティー系であったり、準レギュラーの木村祐一や千原兄弟をはじめ[[山崎邦正]]や[[雨上がり決死隊]]のように[[吉本興業]]所属者や笑福亭笑瓶、光浦靖子、土田晃之のようにダウンタウンと親しいゲストの場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録毎にダウンタウン2人でオープニングトークを行っているが、たいていは放送されない。ごく稀に放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に松本が[[股関節]]痛で休養していたが、休養中はロケと総集編を中心に構成されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には番組のマスコットキャラ『トスポ君』の亜種として、ダウンタウン2人をモデルにした『[[浜田雅功|マサトス]]』と『[[松本人志|ヒトス]]』が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年に一度、コンセプトを全て変える完全リニューアルを行っており、放送開始と現在では全く番組内容が異なる。かつてはゲスト1組を迎えての[[トーク番組]]、国民投票などの[[クイズ番組]]、3回投げてなどの[[ゲーム番組]]形式を取り入れていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年度前期には『[[NNNきょうの出来事]]』（日本テレビ制作）がフライングスタートを導入することに伴い、当番組は一旦22:55まで1分延長されたが、『NNNきょうの出来事』の開始時刻繰り上げに伴い、再度1分縮小された。2013年10月10日からは後続番組『[[NEWS ZERO]]』（日本テレビ制作）のフライングスタート廃止に伴い、当番組は23:00まで6分延長されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル版 ===&lt;br /&gt;
改編期（[[春]]・[[秋]]）や[[夏]]・[[年末年始|年末]]には2時間前後のスペシャル番組『ダウンタウンDXDX』または『ダウンタウン超DX』が放送される。また年2回程度行われる未公開トーク集では、[[木村祐一]]が得意の料理などでダウンタウンをもてなしていた（現在は行われていない）。2006年6月29日には初めて3時間スペシャル（19:58開始）が放送された。なおクイズ番組時代、番組クレジットは『ダウンタウンDX』ではなく『'''ダウンタウンデラックス'''』となっており、スペシャルの際は『ダウンタウンデラックスデラックス』と表記された（新聞ラテ欄表記は『ダウンタウンDX』のまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月11日放送分は[[トヨタ自動車|TOYOTA]][[FIFAクラブワールドカップ]]サッカー中継初日（開幕戦が8時頃にキックオフ）のため50分遅れの放送となった。この回では「'''歳末ありがとうSP（スペシャル）'''」と題し、過去の未放送分や、通常では放送されることが少ないダウンタウンのオープニングトークなどがダイジェストで放送された。なおこの回では、この日時点での総ゲスト人数や、出演回数の多いゲストや、「視聴者は見た!」に送られた目撃情報の総数などを紹介した（以下、各項目で記述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月19日には番組開始以来初めて[[沖縄県|沖縄]]（[[北谷町]]・[[ちゃたんニライセンター]]）から生放送での特番が放送された（字幕放送は実施せず）。これはこの日に「[[沖縄国際映画祭]]」のオープニングが行われたためでもあり、大抵の出演者はこの映画祭にも参加した。翌年以降も3月下旬には「沖縄国際映画祭」の開催に合わせて沖縄（北谷町・ちゃたんニライセンターまたは[[浦添市]]・てだこホール）から生放送の特番が放送されている&amp;lt;ref&amp;gt;いずれの年も[[沖縄県|沖縄]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]で2日遅れの土曜午後に放送されており、番組内では沖縄では生放送で放送されていないことと2日遅れで放送されることが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月末には読売テレビの開局55周年と番組の20周年を記念して、19年ぶりに[[大阪市]]内で収録が行われた。この模様は同年9月26日に2時間スペシャルで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/03/kiji/K20130903006540100.html 19年ぶり大阪で「ダウンタウンＤＸ」　ブラマヨ小杉、女子アナと不倫！？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月3日には、『[[秘密のケンミンSHOW]]』との合体スペシャルが放送され、[[みのもんた]]が約19年ぶりに当番組に出演した。Yahoo!にも奥さんの話した事が乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 収録関連 ===&lt;br /&gt;
収録は主に[[東京メディアシティ]]（TMC）内・[[TBSテレビ|TBS]]が所有する砧K1スタジオで隔週木曜日行われる（なお、トーク番組時代は大阪・読売テレビ第1スタジオで、クイズ番組時代は東京・読売テレビ多摩スタジオ、[[神奈川県|神奈川]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[生田スタジオ]]などで収録されることが多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月にはセットが7年ぶりに一新された。これ以降、それまで使用頻度の低かった[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]の使用が飛躍的に増えたが、2007年度からは画面右上に「トークLIVE」と表示した上で、スタジオトークの発言テロップが再び原則的に表示されなくなった。なお、「LIVE」と表示されているが[[生放送]]ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
==== 準レギュラー ====&lt;br /&gt;
毎週、下記の人物の中から誰かは必ず出演する&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中尾彬]] - ダウンタウンは「アキラ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
* [[梅宮辰夫]]&lt;br /&gt;
* [[津川雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[志村けん]]&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
* [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[笑福亭笑瓶]]&lt;br /&gt;
* [[RIKACO]]&lt;br /&gt;
* [[木村祐一]]（番組ブレーン）&lt;br /&gt;
* [[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
* [[山崎邦正]]&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
* [[陣内智則]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
* [[千原兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[よゐこ]]&lt;br /&gt;
* [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]&lt;br /&gt;
* [[杉本彩]]&lt;br /&gt;
* [[的場浩司]]&lt;br /&gt;
* [[東幹久]]&lt;br /&gt;
* [[国生さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木紗理奈]]&lt;br /&gt;
* [[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]&lt;br /&gt;
* [[光浦靖子]]&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]&lt;br /&gt;
* [[西川史子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*: ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年12月11日現在での総ゲスト人数は1,132人。&lt;br /&gt;
番組15年間で最も出演の多いゲストBEST5は以下のとおり&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;&amp;gt;2008年12月11日放送分「歳末ありがとうスペシャル」にて紹介。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
第2位に笑瓶がランクインしていることを受け、ダウンタウンは「（笑瓶は）アホのクセにここ（収録スタジオ）の道を覚えてる」、「笑瓶をこんだけ多用する番組は他にはない」とコメントをした。なお、田代まさしはクイズ時代は毎週のように登場していたため、本来ならばこの中にランクインしているはずだが諸事情により除名されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 順位 !! ゲスト !! 出演回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1位 || [[関根勤]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 213回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2位 || [[笑福亭笑瓶]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 141回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3位 || [[松居直美 (タレント)|松居直美]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 95回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4位 || [[勝俣州和]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 85回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5位 || [[中尾彬]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 62回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター ===&lt;br /&gt;
* [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
* [[立木文彦]]&lt;br /&gt;
* [[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組（現行スタイル） ==&lt;br /&gt;
; 見たい！見せたい！スターのDX！&lt;br /&gt;
: 『ちょい見せ! スターのオンとオフ』と似たようなコーナー。VTRに入るときに[[ファミリーマート]]に入店した時のジングルが流れる。&lt;br /&gt;
; スタッフだけが知っている 芸能界「密室」報告 → 打合せでこんなの撮れちゃいました → 打合せでこんなの撮れちゃいました 勝手に診断しちゃいました → 発見!スターの個性 → 発覚!スターのクセ&lt;br /&gt;
: 2006年10月から登場。ゲストが番組スタッフと打ち合わせをしている際の[[VTR]]を流し、そこで現れるゲストの口癖などをネタにトークする。&lt;br /&gt;
: 打ち合わせ場所は「[[港区 (東京都)|港区]]某事務所」など具体的な名前は伏せている。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく[[発車メロディー]]の「JR-SH1」が使われている。&lt;br /&gt;
:* [[中尾彬]]は「だろ」を連発する&lt;br /&gt;
:* [[東幹久]]は頻繁に右腕を動かす&lt;br /&gt;
:* [[温水洋一]]はしきりに頭をかきまわす&lt;br /&gt;
: など、本人が自覚していない様子が映され、爆笑が起こる。2006年11月16日OAの[[小沢仁志]]のVTRでは、明らかに[[ヤクザ]]と思われる風貌だったため、浜田から「ヤクザやん!!」と突っ込まれた。さらにところどころに出る任侠言葉も、一部ピー音がかぶるほど過激だった。しかしこれはあくまでも'''役作り'''である。&lt;br /&gt;
: 現在では[[亜門虹彦]]による診断が後で発表される形式となっている。コーナー冒頭で浜田が「今回も心理アナリストの亜門先生に診断していただきました」と言うと、続けて松本が「亜門せんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。これはスペシャルでの企画「相性ランキング ベストカップルは誰だ!?」のコーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫んでいたことに由来する。「発見!スターの個性」以降、松本は診断発表時に「虹彦、てめぇ、この野郎!」などと悪態をついている。&lt;br /&gt;
; 視聴者は見た! → 元祖 視聴者は見た!&lt;br /&gt;
: 1998年9月24日の秋スペシャルから登場した現在の番組のコーナーの中でも長寿コーナーとなっている。視聴者から寄せられたゲストの目撃情報・チクリ情報を紹介、検証する。コーナーのマスコットキャラクター『トスポ』のグッズが投稿採用者にプレゼントされる。投稿を受け付けるポスト『小トスポ』が全国各地の商業施設などに設置されている。海外でも[[ハワイ]]・[[ロサンゼルス]]に存在する。&lt;br /&gt;
: 番組で紹介した目撃情報の総数は、2008年12月11日現在で 2,837通 にのぼり、最も多いのはダウンタウンの2人であり、松本が 245通、浜田が 185通 となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: コーナーおよび番組の最後には今後出演予定のゲストの情報を募集するテロップが表示される。また、ダウンタウンの誰かを目撃した内容の葉書・メールなどの時はダウンタウンの誰かではなくトスポに指名されたゲストが読むことがある。最近は他の人にキレる、店員に説教するなどの情報は、浜田が文末に「死ねばいいのに」と付け加えることが多く、言われた者は「書いてない!」と反論する。その際、松本が「ある意味、書いてますよ」などと続ける。&lt;br /&gt;
: 2005年2月17日の放送では「死ねばいいのに」と言われた[[出川哲朗]]が「まじっすか?」と司会者席へ確認に行ったところ、浜田は「書いてある書いてある」と言い張り、松本は「死ねばいいのに クラス一同 って書いてる」と続けた。&lt;br /&gt;
: 2006年3月9日の放送では「死ねばいいのに」を連発しているが、最後の[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]の時のみ「もっとハゲればいいのに」と付け加えている。&lt;br /&gt;
: ハガキを渡すキャラクター「トスポ君」の声は構成作家でありダウンタウンの番組ブレーンの一人でもある[[倉本美津留]]である。2014年からあまり放送されなくなった。&lt;br /&gt;
これは明日ママで無断でトスポの名前盗用したからだとおもわれる。&lt;br /&gt;
余談であるがポストは2014年の24TVドラマに出た&lt;br /&gt;
; スター覗き見ランキング&lt;br /&gt;
: 番組後半のコーナーで、ゲストのエピソードを1 - 5位まで（4位まで、または6位までの場合もある）発表。以前はあるテーマに基づき、毎回1〜2つのテーマでトークを繰り広げていたが、現在ではテーマによるくくりは無くなっている。ただし、最近のDXDXや2009年1月29日、2008年9月11日のレギュラー放送などではくくりが復活している。&lt;br /&gt;
: また、心霊体験などのエピソードも多いが、本人は真面目でも他人には冗談にしか聞こえないもの（[[的場浩司]]の「ゴム男」など）が大半である。&lt;br /&gt;
: ランクインされたゲストを司会の浜田が発表する際、[[千原兄弟]]がゲストで出ているときは[[千原せいじ|千原靖史]]（せいじ）に対して「第○位は千原靖史（やすし）!!」とわざと間違って言い、靖史は「せいじや!!」とツッこむ一連の流れがある。このやりとりは他のコーナー、他の番組でも見られる。なお千原靖史は「千原せいじ」と改名したが、その後初めての当番組に出演した時、相変わらず浜田からは「やすし」と言われていた。&lt;br /&gt;
: なお、このコーナーは番組のラストになることが多いため、大オチとしてランキング1位は、[[千原ジュニア]]、[[勝俣州和]]、[[土田晃之]]、[[木村祐一]]の内誰かが務める（上記四人が出演していない場合は、トーク力の高い芸人か、[[的場浩司]]の怪談話となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルでの企画（過去に行われたものも含む） ===&lt;br /&gt;
; スターの私服&lt;br /&gt;
: 特番「ダウンタウンDXDX」でのみ行われる人気コーナー（であったが最近は通常時でも時たまやることがある）。ゲストがその日着てきた私服を合計金額順に紹介する&amp;lt;ref&amp;gt;基本的には目に見える[[アウター]]・[[装身具]]・[[鞄]]・[[靴]]などが対象であり、[[下着]]の価格は含まない。ただし、2011年12月22日放送で勝俣州和が[[ふんどし]]のみで登場したことがあり、ふんどしの価格15,000円がそのまま合計金額となった例外がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 金額は毎回ゲストにより上下の幅が大きく、古着や頂き物&amp;lt;ref&amp;gt;頂き物の場合は、通常金額にはカウントしない。ただし、[[ウェディングリング|婚約指輪・結婚指輪]]の場合など稀に金額にカウントする場合もあるが、基準は曖昧である。&amp;lt;/ref&amp;gt;などでコーディネイトして1万円を切るようなゲストもいる。中には5,000円を切るゲストもおり、[[重盛さと美]]（2012年9月20日放送の4,825円）などが該当する。&lt;br /&gt;
: これとは逆に、高級な宝飾品やブランド品で1000万円を突破するゲストもいる。また、服装はリーズナブルだが、ブランド品の時計やバッグなどの1点ものだけで500万円近くに達するゲストも多い。1億円を突破するゲストもおり、特に[[叶姉妹]]が出演した場合は必ず1位に[[叶恭子]]（毎回10億円近くに達し、2013年9月26日放送分では「'''Ｉ’ｍドＳＭ'''」が'''11億5,920万円'''と番組史上最高額となった）、2位に[[叶美香]]（毎回3億円程度）がランクインする。他にも、[[たかの友梨]]や[[関口房朗]]が1億円を超えたことがある。&lt;br /&gt;
: このコーナーの冒頭では、この企画をやる理由として、「このコーナーは毎分（視聴率）がいいので」（浜田）や、「これをやらないとスターは普段、裸やと思われるから」（松本）といったお約束的な説明がある。アイドルがブランド品を持っていた場合、浜田が「どっかのハゲオヤジに買ってもらったんでしょ?」と茶化し、松本が「おもてる以上にハゲとるからね」などと続ける。なおBGMは「[[銀河お嬢様伝説ユナ]]」のエンディングテーマ「おでかけしましょうよ！」 のインストゥルメンタル（原曲Vo:[[高橋美紀]]）である。&lt;br /&gt;
: 登場するときは、その日のファッションのテーマを言った後に、スタジオの廊下で撮影した私服姿が公開され、なぜか1回転するのがお決まりになっている。[[哀川翔]]の場合、哀川自身が1回転せず、カメラが哀川の周りを1周するのもお決まり。前述の叶姉妹をはじめとした億単位のファッションの場合は、[[レッドカーペット]]に[[スポットライト]]がついた特別仕様になっている。また、叶恭子の場合にはテーマとして「普段着」「移動着」という言葉が入る、「ちょっと、ぷらっと「[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]」へ…」（2012年1月5日放送、このときも'''11億357万円'''）など、特別に着飾ったものではないかのような名前がつけられるのもお約束である。&lt;br /&gt;
; 期間限定!熱弁!言わせて!私が見つけたウマイ料理 → 芸能界ミシュラン熱弁!私の三ツ星料理 → 芸能界週末のごちそうランキング&lt;br /&gt;
: 2007年1月11日放送の2時間スペシャルで初登場のコーナー。ゲストがお勧めの料理をお店と共に紹介。ゲストは気に入った情報があった場合、なぜか手書きでメモしなければならないのが特徴。料理は収録終了後出演者全員試食する。紹介したお店は番組サイトで見ることが出来る。&lt;br /&gt;
; 相性ランキング ベストカップルは誰だ!?&lt;br /&gt;
: 出演者の中で相性のよいカップルを選び、ランキングとして発表していく。順位とともに[[直居由美里]]による診断が発表される。コーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。2007年5月24日のレギュラー放送では直居による松本の結婚運が発表されたが、その際「うーん、エミリーせんせー!」と言ってしまい、浜田から「ユミリーや!」とつっこまれた。&lt;br /&gt;
; 芸能界イメージランキング それは私だ!&lt;br /&gt;
: あるテーマについて芸能人のイメージ調査を実施し、そのベスト3を皆で予想していく。我こそはと立候補する者と推薦を受けた者が王冠をかぶり起立する。推薦の場合は辞退することも可能だが、中には浜田の意向で「おまえも立っとけや」と半ば強制的に起立させられる者もある。立候補したにもかかわらずベスト3に入らなかった者は皆からつっこまれることとなる。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDX 新春超拡大スペシャルでは「'''街角調査 恋愛イメージランキングBEST3 それは私だ!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; 芸能人のライフスタイル調査!&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''これって私だけ?'''」の特別版という位置付け。ある設問に対し、松本とゲスト陣が「する派」「しない派」などふたつの意見に別れ議論する。最後に一般からのアンケート結果との比較を行う。レギュラー放送でも不定期で放送。&lt;br /&gt;
; 叫んで!叫んで!ビックリカタログ&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ'''」で[[梅宮辰夫]]が紹介したジャンボ辛子明太子にヒントを得てつくられたコーナー。まず、浜田に指名された者が先行して衝撃的な写真を見る。その反応をうかがった後、皆でその写真を見てトークする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
; スター先週の土曜日&lt;br /&gt;
: ゲストの近影（プライベートや仕事場など）を紹介し、エピソードをトークする。&lt;br /&gt;
; スターの土曜日ザ・ムービー&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。[[デジタルカメラ]]で撮影した30秒のムービーを紹介しながらトークする。[[西川史子]]のムービーでは[[島田紳助]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター勝手に表彰状&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。ゲストと関係が深い有名人がVTRで出演。表彰状を掲げながら、主にプライベートの暴露をする。その表彰状はスタジオでダウンタウンがゲストに手渡す。笑瓶を表彰する人として[[明石家さんま]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター福袋&lt;br /&gt;
: ゲストの家族の写真や「スター勝手に表彰状」などを紹介。&lt;br /&gt;
; スター青春白書&lt;br /&gt;
: ゲストの過去のプライベート写真を紹介。オープニングBGMは[[PENPALS]]の「TELL ME WHY」。[[関根勤]]や[[笑福亭笑瓶]]の幼少時代の写真は必ず爆笑を生んだ。浜田は[[石野真子]]のアイドル時代の写真が出るとテンションが上がり、「真子ちゃん、かわいい!」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
; スター赤面白書&lt;br /&gt;
: ゲストがかつて出演していた今となっては恥ずかしい作品の映像や写真を紹介。&lt;br /&gt;
: 以下、放送されたものをいくつか挙げる。&lt;br /&gt;
:* [[MAX (音楽グループ)|MAX]][[Nana (歌手)|ナナ]]&amp;amp;[[Reina (歌手)|レイナ]]のVTR 1996年映画『レディースMAX』より ヤンキーのナナ&amp;amp;レイナ&lt;br /&gt;
:* [[はしのえみ]]のVTR 1990年テレビ『[[テニス少女夢伝説!愛と響子]]』より 魔球サーブとの対決&lt;br /&gt;
:* 国生さゆりのVTR 1986年『[[ザ・トップテン]]』より [[夏を待てない]]&lt;br /&gt;
:: ※放送時にはこのように紹介されているが、正しくは『[[歌のトップテン]]』である&lt;br /&gt;
; お金の使い方ランキング&lt;br /&gt;
: ゲストが何にいくらお金をかけたかをランキング形式で発表。&lt;br /&gt;
; スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ&lt;br /&gt;
: 2009年5月28日放送分から登場。ゲストがオススメする商品やお店を紹介。登場する商品は食品、家電、便利グッズなど様々。&lt;br /&gt;
: なお、食品が紹介される際には浜田＆松本が昨今の番組製作費削減に引っかけて&lt;br /&gt;
: 「これ（食品名）、ここに出します？」「う〜ん、○○円やからなあ〜。どうしようかな〜？」などとじらすのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
; クイズ!ちょっとスキャンダル&lt;br /&gt;
: 2009年5月14日放送分と同年5月21日放送分のみで放送。ゲストがある有名人との間に起こったエピソードをクイズ形式で紹介していく。&lt;br /&gt;
; 芸能界生活調査ついつい買ってしまうグランプリ&lt;br /&gt;
: 2008年8月14日放送分から登場。なぜかついつい買ってしまうという品物を数量・金額とあわせて発表する。ゲスト自ら写真パネルを使って説明していく。中には現物を持参する者もいる。2008年9月4日の放送から金額の表示は無くなった。&lt;br /&gt;
; どこまでホント? 風の噂三郎&lt;br /&gt;
: 2008年7月10日放送の『DXDX 2時間トークフェスティバル』から登場。芸能人に関する噂を紹介し、本人にその真相を確かめる。最後にその情報の信憑性について松本がホント率を判定。ホント率は0%から100%まであり松本の独断と偏見によって決められる。基本コンセプトは「元祖 視聴者は見た!」と同じ。テーマ音楽は時代劇テレビドラマ『[[木枯し紋次郎]]』のオープニング「だれかが風の中で」（[[歌手|歌]]：[[上條恒彦]]）である。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分からはホント率を本人が決める方式に変更。ただし、松本の判断で最後にホント率が修正される場合もあった。&lt;br /&gt;
: 2008年8月28日以降、このコーナーの放送は無く、2008年10月16日より「元祖 視聴者は見た!」が復活した。&lt;br /&gt;
; あの瞬間（とき）私は輝いていた&lt;br /&gt;
: ゲストのいちばん輝いていたという写真を見ながらトークする。&lt;br /&gt;
: 2008年6月5日放送分では、[[はるな愛]]だけ特別に「[[想い出がいっぱい]]」をBGMにスライドショーで幼少期から[[ニューハーフ]]になった現在までを振り返った。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分で「'''もう見せません!スターの失敗写真'''」が登場。2008年8月7日からはミニコーナー「'''スターなのに輝いていない写真'''」として放送されている。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDXでは「'''あの瞬間（とき）私は輝いていたスペシャル! 写真で見る共通点!!'''」として、「師匠と弟子」「帰国子女」など共通のテーマごとに写真を紹介した。&lt;br /&gt;
: 2009年の2月19日から3月5日は「'''あの瞬間（とき）私は輝いていた 芸能人のモテ期!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年3月19日の超DX in 沖縄では「'''芸能人思い出スペシャル! 写真でしゃべる共通点!!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年4月16日からは「'''芸能界思い出スペシャル! 写真でしゃべる芸能人!!'''」となる。&lt;br /&gt;
; 数字で見る!芸能界&lt;br /&gt;
: それぞれゲストについて数字を出し、それが何に関するものなのかを見ながらトークをする。まず浜田が数字を発表後に内容を紹介するが、紹介することによってゲストの好感度アップに繋がるなど、内容が少し気に入らなかったりすると浜田はゴニョゴニョと口篭って読んだりすることがある。ゲストが何か本や私物をスタジオに持ってくることがある。その時、それを物色している司会の浜田は、テーブルの上に置くふりをしながら床に落とすことがあり、ゲストがツッこんでスタジオが笑う。[[和田アキ子]]の場合、浜田が必ず和田の1人称を「俺」に読み替える。&lt;br /&gt;
: 2008年6月12日の放送では[[藤本敏史]]が「8」を「完璧に踊れる[[モーニング娘。|モー娘。]]の曲の数」として挙げ、当日ゲストの[[矢口真里]]、[[石川梨華]]とともに「[[恋愛レボリューション21]]」を踊った。&lt;br /&gt;
: 2010年4月15日からは「'''数字で見る!芸能界 スターのお金事情SP!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; この際言わせて!!&lt;br /&gt;
: 2010年3月25日放送の超DXで「生だからこの際言わせて!!」として登場。2011年5月5日放送の700回直前スペシャルからレギュラーコーナーとなる。1人のゲストがもう1人のゲストにクレーム、感謝の言葉、忠告などを出し、そのことについてトークする。&lt;br /&gt;
: ジングルは、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）([[首都圏　(日本)|首都圏]]など)の[[鉄道駅|駅]]で発車メロディーとして流れている、[[塩塚博]]作曲の「JR-SH5」が使われている。&lt;br /&gt;
; ちょい見せ! スターのオンとオフ&lt;br /&gt;
: 2011年6月9日放送分から登場。ゲストのオン（仕事関係や功績）やオフ（休みの日やプライベート、ハマっているもの）をVTRを通して説明する。近未来的なCGテロップが特徴。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく発車メロディーの「JR-SH3」が使われており[http://pub.ne.jp/shioshio/?entry_id=3850480]、以前は、ジングルの後「ダウンタウンDX、スターのオンオフを見せます。ご注意ください。」と音声が流れた。現在はその音声が流れることはない。&lt;br /&gt;
; 芸能人ってちょっと変かも? → 芸能人だから?これって私だけ?&lt;br /&gt;
: 2006年3月16日のレギュラー放送で特別企画「私だけ?変なのは」として登場。このときは最終的に誰がいちばん変なのかを観客100人による投票で決めた。&lt;br /&gt;
: ゲストが数人、「これって私だけ?」と思われそうなエピソードを話す。&lt;br /&gt;
:* 彼氏の歯ブラシを平気で使う（[[国生さゆり]]）&lt;br /&gt;
:* お風呂から上がっても体は拭かない（[[ユリサ]]）&lt;br /&gt;
:* ギョーザは中身を出して皮だけ食べる（[[八代亜紀]]）&lt;br /&gt;
: などといったもので共感できる人は「わかる」の札（2008年5月29日放送分から「ちょっとわかる」が追加）を挙げる。&lt;br /&gt;
: 他の出演者に同感されることもあるが、ブーイングされることも多い。コーナー冒頭で松本が「わかるぞ、という人はこの&amp;quot;わかるボード&amp;quot;を出してくださいね。ウェッフェフェフェ」と言うのが恒例となっている。だが、松本自身は飽きているらしく、2008年7月10日放送のDXDX 2時間トークフェスティバルで「ウェッフェフェフェ」と言った後に「なんか、あのー、もうこれやめさせてもらっていんじゃないですかね」「最近もう無理矢理やってる感があるんですけど」と愚痴をこぼした。&lt;br /&gt;
: 2008年5月22日の放送では[[北島三郎]]&amp;amp;[[水町レイコ]]、津川雅彦&amp;amp;[[真由子]]という2組の親子が共演したため、「'''芸能人だから?これって我が家だけ?'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
番組開始当初の頃は、2人の顔を石膏で固めて、それを巨大化したものを代表的セットとして用いていた（石膏で型どりする際、松本は鼻から息が出来ず、一時窒息寸前になり、「アホのスタッフに殺されそうになった」とギャグにしていた）。いわゆる大物芸能人をメインゲストとして招き、ダウンタウンと3人でトークをする内容であった。ゲストにちなんだ内容のスタジオセットを作ったり、トークに入る前のイントロ的なコーナーを行ったりした。また、トークの間にもミニコーナーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲストとミニコーナーやスタジオセットの例&lt;br /&gt;
* [[菅原文太]]（第1回放送のゲスト）&lt;br /&gt;
** 菅原が主演したヒット映画『[[仁義なき戦い]]』をモチーフにした、賭場でのやくざの抗争シーンを撮影。ダウンタウンと菅原に加え、[[山城新伍]]と[[川谷拓三]]の2人が特別出演、本格的な内容となった。その後、そのセットを使ってトーク。また、別コーナーとして菅原のもう一つのヒット作『[[トラック野郎]]』をパロディーにしてのトーク。[[星桃次郎]]（松本）、[[やもめのジョナサン]]（浜田）、家を出て[[貨物自動車|トラック]]に乗せてもらう中年（菅原）という設定で、スタジオに作られたトラック（一番星号）のセットでトークが行われた。浜田は「文太さんは…、いくつまで[[オナニー]]してました?」と質問し、菅原を閉口させた。&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
** 加藤とダウンタウンが、ハゲヅラにステテコと腹巻といった格好で、縁側でひなたぼっこをしているような感じでトーク。&lt;br /&gt;
* [[岩下志麻]]&lt;br /&gt;
** 岩下の代表作として知られる映画『[[極道の妻たち]]』をモチーフにしたセットで、着物姿のダウンタウンが岩下の他、[[斉藤慶子]]、[[仁支川峰子|西川峰子]]らといったゲストと共にトーク。&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** 芸能界きっての交遊録を持つことで知られる和田がスタジオ内に50音順で並べられた「あ」から「わ」までのパネルにかかれた芸能人についてダウンタウンとトークするというもの。そのゲストについてのトークが終わると同時に、芸能人の顔写真入りパネルを浜田が無造作に投げ捨て、スタジオ内が一瞬引いていた。&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 武田が[[金八先生]]、ダウンタウンが不良生徒という設定で、金八が彼らの話をいろいろ聞いていくというトーク。&lt;br /&gt;
* [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
** 加山の数字にまつわる話（例として「2」は、加山の代表曲&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;の中間部、語るところで鼻をこする回数、「18」は&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;を作曲したのが加山の18番目の曲である、ということなど）でトーク。またゲストとして出演した[[小堺一機]]、[[田中義剛]]が、加山の魅力について語っている。&lt;br /&gt;
* [[千昌夫]]&lt;br /&gt;
** ダウンタウンが千と共に、歌手を目指して上京し、駆け出しでスナックのボーイをやっていた頃を振り出しに、代表曲「[[星影のワルツ]]」のヒットを契機に、不動産会社の社長にまで昇りつめるまでの一連の歴史を振り返りながらトーク。番組内で千と浜田が相撲を取るシーンが放映されたが、相撲で有数の腕前を持つ千に、浜田は豪快に寄り切られている。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
** 紳助が[[吉本興業]]の社長という設定で、ギャラ交渉に来たダウンタウンとトーク。&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークの合間のミニコーナー ===&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの天気予報（『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』のパロディ）&lt;br /&gt;
: 子供の歌（歌も『ヤン坊-』のパロディ）をバックに、ヒー坊マー坊に扮したダウンタウンのVTRが流れ、その日発表された明日の天気を送出マスターの提供クレジットテロップから表示するという異色のコーナー。&lt;br /&gt;
: 元ネタの『ヤン坊-』は当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも放送されていたが、本番組の制作局である読売テレビでは一貫して放送されていない（近畿広域圏は[[毎日放送]]で放送）。&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの社会見学&lt;br /&gt;
: 学生服を着た二人が、工芸品や工業製品などが作られているところを原則無言で見学する短いロケコーナー。一切ギャグなどはなく、真面目な状況とダウンタウンとのミスマッチを狙ったもの。なお、このコーナーにはゲストは出ないが唯一、[[大原麗子]]の回だけは彼女もロケに同行。養蜂所の見学だったが、大原麗子だけハチに刺されるというハプニングがあり、泣き出す大原と大笑いのダウンタウンのコントラストが傑作の回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージレース時代 ==&lt;br /&gt;
大物ゲストのトークコーナーとクイズコーナー「芸能人イメージレース」で構成。番組の核となるイメージレースは大物ゲストと仲のいいゲスト3人の計4人による個人戦。出題内容は大物ゲストがテーマで、選択肢の1枠が大物ゲストとなっている。エンディングは大物ゲストとダウンタウンのトークコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ビッグスターイメージレース&lt;br /&gt;
: 街頭でアンケートを取り、あるお題に当てはまりそうな芸能人を5人の中から1人挙げてもらう。どの芸能人に一番早く10票集まるかを予想して、得点を賭ける。オッズ（倍率）は松本人志が予め結果を知らない状態で決定。的中させると賭け点×オッズ分の得点が返って来るが、外れると賭け点が没収される。&lt;br /&gt;
: 団体戦のクイズ番組に移行してもしばらく継続された。&lt;br /&gt;
: 街頭アンケートは『[[EXテレビ]]』の「抱かれたいのは誰」の流れを汲んでおり、『[[島田紳助がオールスターの皆様に芸能界の厳しさ教えますスペシャル!]]』や『[[芸恋リアル]]』でも、類似企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組時代 ==&lt;br /&gt;
当時の番組クレジットは'''ダウンタウンデラックス'''。2人組4チームによる対戦。1枠は[[田代まさし]]もしくは関根勤（隔週交代）のチーム、4枠は笑福亭笑瓶のチームとなっており、その他の解答者はゲスト。[[中尾彬]]と[[江守徹]]の友人コンビの面白さを発掘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプトはギャンブル。基本的に街角アンケートの集計を基に、パネラーがアンケートの回答を予想するスタイルのクイズ番組で、優勝チームが得点に比例した賞金を獲得した（当初は得点単位が「[[円 (通貨)|円]]」で、余りにもストレートすぎる表現だった為、「[[得点|点]]」に単位を変更）。所持金（点数）が倍増または半減する仕組みのクイズが多く、後半になればなるほど得点の動きが大きくなるシステムを取っていたため、[[優勝]]チームが数百万円もの[[賞金]]を獲得する回もあれば3カ月に一度全員が賞金を獲得できない回もあったりと、獲得賞金の波は激しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンタウンはギャンブルの胴元というスタンスを取っており、「ダウンタウンのおいちょかぶ」など、ダウンタウンと対決するクイズもあり、全チーム不正解で得点が大幅に没収されたり、賞金獲得者が現れなかったりした場合は、スタジオを走り回って胴元としての喜びを表現していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 2ケタを狙え!&lt;br /&gt;
: 1000人に「○○な有名人は?」といった内容のアンケートをし、回答数が2桁（99人〜10人）となった項目を当てるクイズ。ただし、100人以上および9人以下の答えを書いたらドボン。初の1000人アンケート企画。1995年10月の「DXDX」ではバイバイチャンスとして開始したが、レギュラー回・第1期はボーナスチャンスで正解すれば1万円獲得という形で番組の中盤に行われていたが、第2期（1996年2月1日以降）はオープニングクイズで1万からスタートして、正解すれば5000円獲得として行われ、第3期は第2期と同様だが、オープニングクイズで3万からスタートして、ドボンの場合5000円減算した。1995年12月21日の『ダウンタウンDXDX』では、レギュラー回・第1期と同様のルールに加え、1人も答えなかった解答を書くと「大ドボン」となり、逆に1万点没収となるルールで行われた。&lt;br /&gt;
; オープニングクイズ 世間はどっち!&lt;br /&gt;
: 1995年11月30日〜1996年1月25日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのクイズ&lt;br /&gt;
: 101人に聞いた2択のアンケートで、どちらが多数派になったかを予想。正解チームは3万点から、不正解チームは1万点から、それぞれスタート。&lt;br /&gt;
: スペシャル回は中盤の「バイバイチャンス」として登場した（途中から不正解の場合減算した金額を他の7チームに分割した。）が、1995年12月の回では「オープニングクイズ」で3万からスタートして、正解すれば4万円・不正解だと2万円のスタートとなった。&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 芸能人七ならべ→1000人アンケート 新 七ならべ&lt;br /&gt;
: 予め公開されている7位の項目をヒントに、1000人アンケートの上位6項目を当てる。アンケートのお題は、「芸能人七ならべ」では指定した頭文字やテーマに合った有名人の名前を、「新 七ならべ」では芸能人の名前だけでなく様々なテーマから質問を出した。1項目正解につき5000点獲得、さらに最後の1項目を当てれば30000点獲得となる。逆に、8〜10位を当てるとドボンとなり5000点減点。&lt;br /&gt;
; 芸能人発想辞典→クイズ発想辞典ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 3人のタレントに「あ」〜「ぽ」までの各文字から始まる言葉を言ってもらい、その回答を予想するクイズ。ヒントとして「傾向と対策」という形で、各人それぞれに同一傾向を示す回答をいくつか紹介した後に出題される。問題となる文字は3人とも同じ文字である。正解すると、1人…1万点、2人…2万点、そして3人全て当てると10万点。&lt;br /&gt;
: 3人の背景色は毎回「赤」「青」「黄」であり、ほとんどの場合「赤：女優、女性歌手」、「青：男性俳優、男性歌手」、「黄：芸人、キャラの濃い芸能人」が割り当てられる。ルネッサンスからは、背景が白背景でイラストが描かれている場合もあった（例として[[小林亜星]]は背景が当時のCM「[[新興産業 (建材)|パッ!と さいでりあ]]」が模されたイラストであった）。&lt;br /&gt;
: 1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」では、松本人志の回答を予想する「原色松本人志発想図鑑」と題した特別編が行われた。一つ正解すると5万点(後半では10万点)。VTRでは[[鎧兜]]の格好で登場するという出オチに[[笑福亭笑瓶]]から「卑怯者!」と非難された。発想例として「と」で「鳥達」、「な」で「中4日いや5日」、「や」で「[[ヤンバルテナガコガネ]]」、「ぴ」で「ピリ辛煮」、「う」で「うま煮」、「ぜ」で「全体会議」、「か」で「[[カルメンマキ]]」、「へ」で「[[ヘイケガニ]]」、「ら」で「[[ユニリーバ・ジャパン|ラーマ]]ゴールデンソフト」、「つ」で「[[つかしん]]&amp;lt;ref&amp;gt;こういったことが縁なのか、後に「トスポ」がそのつかしんに置かれることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;」、「ぞ」で「[[ジョージア (缶コーヒー)|Zotto]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時松本が出演していた、[[缶コーヒー]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]」の商品名&amp;lt;/ref&amp;gt;」など、ある意味松本らしい常人とはかけ離れた回答が多かった為、予想を的中させるのは困難を極めた。傾向が地名で「ぎ」が問題の際「[[銀座]]」関係の答えが多い中で「[[六本木|ギロッポン]]」と回答して、田代達は「当てられねーよ!」や「言わない!」と抗議し、傾向が職業で「て」が問題の際、全員の解答を見た後、浜田が「（正解は）いない」と言ったのをきっかけに、解答者は3度も書き直したものの「[[テロリスト]]」と回答して結局全員不正解、田代が「これ職業じゃねーよ!」、笑瓶は「どっから金もろうてんねん!!」と抗議、傾向が偉人で「ま」が問題の際は「松本人志」と回答した。&lt;br /&gt;
: 稀なケースではあるが、文字を与えられても何も言葉が思い浮かばない「発想できず」が発生することがあった。[[見栄晴]]や[[ジミー大西]]などがこれに該当する。&lt;br /&gt;
: 兄弟版として「潜在意識実験室」というコーナーもあった。被験者である1人のタレントにある[[動詞]]を投げ掛け、連想される言葉を言う。解答者は問題の動詞から、同じ制限時間内で思い付く限りの答えをフィリップに書き、その中に正解が書いてあれば得点となる。だが難易度が高く、まったく正解者が出なかった為、数回で終わってしまう。被験者は松本、[[輪島功一]]など。&lt;br /&gt;
: 2005年7月7日の『ダウンタウンDXDX』で「スター脳内図鑑」として復活。1人の傾向と対策が出され、何を言うか当てるというルールで行われた。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・ダウンタウンのおいちょかぶ&lt;br /&gt;
: 「バイバイチャンス」ではスペシャルでは4度の登場。&lt;br /&gt;
: あるアンケート調査のベスト10の項目のみが挙げられ、順位は隠されている。まず松本が配るカードを引き、最初の持ち数字を決める。そして、その数と順位の合計を足した時の下一桁が9になるように項目を選ぶ（[[おいちょかぶ]]のルールと同じ）。&lt;br /&gt;
: 親であるダウンタウンとの対決形式で、ダウンタウンよりも9に近ければパネラーの勝ちで得点倍増、以下（ダウンタウンと同数も含む）ならばパネラーの負けで得点半減となった。&lt;br /&gt;
: 合計した時の下一桁の呼称は次の通り。0＝ぶた、1＝いんけつ、2＝にたこ、3＝さんた、4＝よんた、5＝ごけ、6＝ろっぽう、7＝なき、8＝おいちょ、9＝かぶ。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・日本人のあいうえお&lt;br /&gt;
: 1996年春の「ダウンタウンDXDX」から登場。日本人1000人に、指定されたテーマに合う言葉（多くは「ある1字の平仮名（「あ」〜「ぽ」まで）が頭に付く言葉と言って真っ先に思いつく言葉」、末期は「赤いもの」など）をアンケート調査し、1位（問題によっては2位）となった言葉を当てるクイズ。1位（2位）を当てると得点が倍増、2位（1位）を当てると得点が半減する。&lt;br /&gt;
: 当初は、1位・2位両方に引っかからないような少数派の言葉を答えて半減を逃れようとする作戦のチームも少なからずいた為、後にベスト10圏外だった言葉も得点が半減されるルールが追加された。&lt;br /&gt;
: 「おいちょかぶ」を代わる形で終了となった。&lt;br /&gt;
; センスグランプリ 日本人の3択→カタログクイズ 日本人の3択→クイズ・芸能人グランプリ!日本人の3択&lt;br /&gt;
: 1000人にアンケート（全て3択の質問）を行って、3項目の中で最も多く票を得た項目をは何かを当てる。各チーム、代表者1人が解答。5問出題して、正解数のトップの人に得点。これを、代表者を変えて2回戦行う。「カタログクイズ」では写真や映像を見て選ぶ質問を、「芸能人グランプリ」では芸能人・芸能界に関する質問を出題。&lt;br /&gt;
; DX国民投票→DXスーパー国民投票→1000人口コミ情報!!知って得するランキング&lt;br /&gt;
: 街頭で1000人（5世代×200人か4世代×250人。特番では2000人の場合もある）にアンケートを行い、最も票を多く得た項目はどれかを予想する。「ビッグスターイメージレース」同様、松本がオッズを決め、これまでの上位チームから順番に、1位だと思う項目に得点全てを賭ける（1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」までは、賭け点も指定出来た）。他チームと同じ項目に賭けることは不可。1位の項目を当てれば優勝、賭け点×オッズ（ただしラストクイズのため松本が設定したオッズが倍になる。）の賞金を獲得。ただし、全チーム外れた場合は、その回の優勝者は無し。このコーナーのみ、後のゲーム番組でも行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム&amp;amp;合同トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
6人による個人戦となった。その後、1998年1月15日放送分から松本もパネラー同様にゲームに参加するようになり、7人による個人戦となった。当初はゲームのみであったが、後にトークコーナーが追加され、徐々に現在の形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームコーナー ===&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム!3回投げて!!パーフェクトチャレンジ（後に「3回投げて!イレブン」）&lt;br /&gt;
: 直径約3cmくらいのボール10個（後に11個）を壁の穴（直径約20cm）に投げ込む。3回挑戦して、入った個数×1万点が得点となる。後に浜田も参加するようになり、浜田よりも入れた個数が少なかったパネラーは、得点が半減される。&lt;br /&gt;
: 10個の頃は10個すべて入ればボーナスとして賞金がもらえた。賞金額は繰越制で、最高で50万円まで増え、[[川合俊一]]が成功・獲得した。また、11個の頃は賞金が一律10万円となり、[[藤崎奈々子]]から始まり関根勤、笑福亭笑瓶、石田純一、松本人志、東野幸治がパーフェクトを達成。特に関根は3度もパーフェクトを出した。&lt;br /&gt;
: 田代まさしはこのゲームを苦手としていたが、一度11個をくっつけて塊にした物を持って来るというボケをかました。そしてそれを投げたところ、偶然にも壁の穴に入ってしまった。当然記録は無効になったが、スタジオは爆笑と驚きの混じった雰囲気になった。&lt;br /&gt;
; DXスーパー国民投票&lt;br /&gt;
: クイズ番組時代からの継続コーナーで、最終ゲーム。当初は前身と同様オッズ制（ただし倍率は2倍にはならない）だったが1998年1月15日放送分から廃止された。また、この日から解答者は揺れる木馬に乗りながらVTRで結果を見守る形で、最終結果発表の時は最下位から順番に木馬が停止して後方へ下がり、1位の回答の木馬に乗るパネラーが優勝、その際木馬が高く上昇し、いままでの獲得得点×1円の賞金を獲得することとなった。田代は[[騎手|ジョッキー]]や[[戦国時代 (日本)|戦国]][[武将]]等、木馬にあうような[[コスプレ]]をして登場していた。松本が優勝した際は、晒し者のような雰囲気に耐えられず、本気で恥ずかしがる場面があった。&lt;br /&gt;
; Go!Go!スライパー&lt;br /&gt;
: 1997年10月30日〜1997年12月18日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのゲーム。直径15cm、厚さ1.5mmの市販のマグネットシートのスライパーを3枚投げて、どれだけ遠くのゾーン（1ゾーン=1m）に貼り付けられるかを競う。3枚の内の最高距離がその人の記録となる。最も遠い8ゾーンに1枚貼り付けば1万点、3枚すべて8ゾーンに貼り付けば100万点のボーナスを獲得できる。3枚投げて1枚も貼り付けなければ1万点減点となる（パネラー全員、持ち点が3万点からのスタートの設定だった）。最後にダウンタウンが挑戦し、ダウンタウンより遠く貼り付いていたパネラーは持ち点が倍増（1997年12月11日と1997年12月18日放送分では持ち点はそのまま）となるが、ダウンタウンより遠く貼り付いていなかったパネラーは持ち点が半減となる。&lt;br /&gt;
: 1997年12月11日と1997年12月18日の放送分ではパネラー全員持ち点が0点からのスタートであり、3枚投げて、3枚の内の最高記録のゾーン×1万点が得点となった。&lt;br /&gt;
: なお、関根勤、[[藤谷美和子]]、浜田雅功が8ゾーンを記録している。&lt;br /&gt;
; 歌ゲーム音楽祭&lt;br /&gt;
: 最初に指定された言葉を含む曲を歌う。1曲歌うことが出来たら5000点獲得となる。&lt;br /&gt;
; うそつきクイズ!世界の歌謡ショー&lt;br /&gt;
: 解答者が3人一組の2チームに分かれて、一方が出題側、もう一方が解答者となる。外国の曲が日本語に訳されて紹介されるが、一部が空欄になっているので、そこに当てはまる歌詞は何かを、解答者3人は四択の中から当てる。四択の選択肢は、出題側の3人＋松本の4人がそれぞれ考える（まず浜田が各々に紙を渡すが、1人には「○○（正解）と書いてください」と、残り3人には「おまかせ（嘘の選択肢をアドリブで書く）」と、それぞれ指定がされている）。松本は普通ボケ選択肢を書くため、真面目な選択肢を書いた場合はそれが正解であるのは自明であった。&lt;br /&gt;
; お願い名前を呼んで&lt;br /&gt;
: 目にする機会はあるものの、あまり名前を知られていない物の正式な名前を当てる（例：トイレなどの詰まりを直すスッポン-正解は「[[ラバーカップ]]」）。番組スタッフが機械を用いて、声色を変えてその物になりきってしゃべっており、正解・不正解の判定やヒントを出す。正しい名前を呼ぶと「は〜〜〜〜い」と返事をしてもらえて、さらにはペンギンの合唱隊が正解の名前をコーラスし、得点を獲得。また、最初からその名前を知っている場合は、事前に浜田に申告して耳打ちで解答。正解なら得点を獲得できる（そこで正解が出た場合もクイズは継続）。この時与えられる得点は、当初は本来の正解者の得点よりも少なかったが、以降正解者と同じ得点→正解者より高い得点と変遷した。&lt;br /&gt;
; もしもし サカシタさ〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年2月12日〜1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。和室のセットに置かれた電話から、何も知らない「坂下さん」という人物に、テーマに挙げられたものを18秒以内にわかりやすく解説し、留守番電話に吹き込む。全ての出演者が吹き込み終わると坂下さんから電話がかかってきて、誰がわかりやすかったかを言う。一番わかりやすかった事柄の説明を出来た人は5万点獲得となるが、逆に一番わかりにくかった事柄の説明をしてしまった人は得点半減となる。「坂下さん」の声を担当していたのは、当番組の構成作家でもある[[木村祐一]]である。&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム 対決顔当て〜ん!&lt;br /&gt;
: 1997年11月13日〜1997年12月18日放送分の間に行われたコーナー。パネラーが1対1で、発泡スチロールで出来たピンポン玉サイズのボールを交互に投げ合い、どちらかの顔面にぶつかるまで行う。このボールはあまりに軽過ぎて空気の抵抗を受ける為変化球になりやすく、中々真っすぐに飛ばない。その為よけるのは禁止。当てたパネラーは得点が倍増となるが、当てられたパネラーは得点が半減となる。他のパネラーは勝敗を予想し、当たれば1万点獲得。最後に浜田と松本が対決し、どちらかが勝つかを予想する。予想が当たれば得点が倍増となるが、予想が外れたら得点が半減となる。&lt;br /&gt;
; 声クイズ!ヒヤヒヤヒヤリング&lt;br /&gt;
: ある有名人の声が録音されたテープを聴き、それが誰かを当てるクイズ。早抜け方式で、早く正解するほど高得点となるが、制限時間内に答えられない場合は得点が半減する。[[伊東四朗]]はこのコーナー名を馬鹿にしておきながら苦手としていた為、彼が出演する際には「伊東四朗の〜」と呼ばれた。また伊東が高得点を獲得していると急遽このクイズが出され、一気に得点を下げる場面も見られた。&lt;br /&gt;
; うしろ姿顔当てクイズ！→クイズうしろ姿&lt;br /&gt;
: ある有名人の後頭部が映し出されるので、それが誰かを当てる。後にスペシャルゲストとして扱われるようになった。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ!!ブラックレイ〜ん&lt;br /&gt;
: はまディベア（浜田そっくりの[[テディベア]]）をバトン代わりに、古今東西ゲームの要領で、お題に該当する有名人の名前を1人ずつ言っていく。10秒以内にお題の有名人を答えられないと脱落、出演者と観客全員から「ブラックレイ!」とコールされて、黒く塗られたレイをかけられる。3名脱落した時点で終了となり、脱落者は持ち点が減点される。&lt;br /&gt;
; 玉子ゲーム!!ドキドキコロリ〜ん&lt;br /&gt;
: 2メートルのレールの上に鶏の卵を転がし、ゴールの熱されたフライパンを目指す。レールの周囲にはαゲルという衝撃吸収材が敷かれ、卵を床に落として割れることのないように配慮されている。最高記録を出した人にボーナス点。また、松本の記録を上回れば持ち点倍増。同点か下回れば半減となった。このコーナーでゴールにたどり着いたのは[[菅野美穂]]だけで、クリアしたご褒美としてその目玉焼きを食べた。&lt;br /&gt;
: 1997年9月25日放送のスペシャル『ダウンタウンの大決戦!』では、ダチョウの卵を転がして、5メートル先の母ダチョウ型の籠を狙う形式だった。松本を含む数名がゴールに達したが、遠藤久美子の放った卵はゴール手前で落下し、敷かれたαゲルからさらに床に転がり落ち、割れてしまった。その際ダウンタウンの二人が割れた卵の様子を見ようと走り寄り、松本が転倒する場面があった（2008年11月13日放送分中、番組15周年記念企画の名場面のひとつとして再び放送された）。&lt;br /&gt;
: このゲームの前身には、「ボーナスチャンス!玉子落として3万点!!」と題して、高所からフライパンの中央に置かれたαゲルの的をめがけて、玉子を落とすゲームがあった。&lt;br /&gt;
; シャボン玉ゲーム!チームワーク〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年1月15日 - 1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。このゲームのみ、6人のパネラー＋松本が協力して挑む団体戦。得点の高い順にストローで一息だけ吹いて、シャボン玉を1〜10個作る。他の人と作った個数が被らなければ成功で、7人全て成功したら全員が10万点獲得となる。&lt;br /&gt;
: ただし、他の人と作った個数が被った（この場合は、被った相手共々）、シャボン玉が1個も出来なかった、シャボン玉を11個以上作ってしまった場合は、ドボン。得点が半減される。&lt;br /&gt;
:全員が成功した場合、得点差がつかないためボーナスチャレンジとして希望者がまだ埋まっていない3箇所に挑戦する。成功すればその人にのみ5万点加算。失敗すればもちろん半減（先ほどの得点を加算したうえで半減。被った相手も半減）。&lt;br /&gt;
; うたゲーム!!ドレミしようかな!!→うたゲーム!!新ドレミしようかな!!&lt;br /&gt;
: 1998年4月16日 - 1998年7月16日放送分（放送200回）の間に行われたコーナー。あるテーマに沿った単語を「あ」〜「わ」で始まる言葉で「[[ドレミの歌]]」のメロディーで歌う。うまく歌うことが出来たら1万点獲得。間違うとその1万点は次々と溜まっていく。7人全員が歌えなければその言葉はスキップし、次の言葉から再スタートとなる。後に事前に一般人から聞いたベスト5を当てるルールに変更された。&lt;br /&gt;
; 夏ゲーム!!3円落として!!&lt;br /&gt;
: 水の入った水槽の中に小さな3段の塔のようなオブジェ（塔の屋根は小皿のようになっており、1円玉が乗るようになっている）があり、そこへ一円玉を落とし入れる。下段は1000点、中段は5000点、上段（一円玉より少しだけ大きい）は1万点加算。3回（3円）行い獲得した得点が加算される。ただし、ダウンタウンの2人も挑戦し、ダウンタウンの合計獲得得点を上回ればそのまま加算、下回れば持ち点が半減、同じなら得点の増減なしとなる。一見簡単そうだが、一円玉は水の中で激しく揺れ、外れてしまうことが多い。コーナー名どおり夏季限定で行われた。&lt;br /&gt;
; 秋のゲーム!!ハラハラまつたけ〜!!&lt;br /&gt;
: 円台に国産の松茸を山のように積み、頂上に松茸が1本立っている。山崩しの要領で、松本を含むゲストたちが塔を崩して頂上の松茸を倒さないように松茸を取っていく。取ることができたらお持ち帰りができる。誰かが山を崩した時点で終了。崩したパネラーは得点が半減の上、松茸を没収。司会の浜田はCCDカメラで松茸の様子を撮影していた。&lt;br /&gt;
; 世界卓上&lt;br /&gt;
: 世界各国のコインを使ったおはじき対決。パネラーは、国・通貨単位・額面だけを聞いて、使用するコインを選ぶ。&lt;br /&gt;
; ゲタとばしーん&lt;br /&gt;
: 全員一斉に履いている下駄を飛ばして、下駄が表を向いた人は勝ち残り。これを3回行って、3回とも表を向いていれば5万点獲得。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ 対決!!クロス～ん&lt;br /&gt;
: ダウンタウン対パネラー2人との早押しクイズ。最初に芸能人の名前が出され、その後一文字ずつ○文字目(5文字の場合2～6文字目)にお題の文字が入る芸能人(実在の人物に限る)を答える。正解した場合、お題の文字の前の文字数分がポイントに加算される(例：3文字目の場合2ポイント)。全文字が終了した時点でポイントの多いほうが勝ち。ダウンタウンが勝利した場合、持ち点が半減され、パネラーが勝利した場合、それぞれにポイント差×1000点が加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークコーナー ===&lt;br /&gt;
; 泣きメンタリー三分間劇場&lt;br /&gt;
: [[柴田理恵]]がトークのコーナーで『[[ドラえもん]]』の話（「のび太の結婚前夜」）を思い出して号泣したのをヒントに出来たコーナー。おもわず会場の涙を誘うストーリーを紹介する。『[[4時ですよーだ]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]）の最終回で松本が思わず座りこんで泣き伏せるVTRが流されたこともあったが、その時は松本以外の全員が大笑いしていた。&lt;br /&gt;
: 漫画など、映像・音声の無い作品については、出演者全員で[[アテレコ]]をすることもあった。[[松本零士]]の戦争漫画『スタンレーの魔女』（[[戦場まんがシリーズ]]）など、演技に熱が入り出演者全員で号泣しながらのアテレコもあった。&lt;br /&gt;
: その他のアテレコ作品には「[[おそ松くん]] チビ太の金庫破り」（チビ太（元金庫破り）：[[榊原郁恵]]、イヤミ（刑事）：[[石田純一]]）、「[[ブラック・ジャック]]おばあちゃん」（ブラック・ジャック：[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、おばあちゃん：[[小林幸子]]、息子：[[関根勤]]）、「[[寄席芸人伝]] バタ蝶」など。松本は老人役が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代セット ==&lt;br /&gt;
*1993年10月 - 1994年1月&lt;br /&gt;
*1994年1月 - 1997年3月&lt;br /&gt;
*1997年3月 - 1998年9月&lt;br /&gt;
*1998年9月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
*2005年4月 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カルシウムが足りない/[[GOLD WAX]]&lt;br /&gt;
* You In The Mirror/[[DYNAMITE MAKER]]&lt;br /&gt;
* マネキン/[[藤川賢一]]&lt;br /&gt;
* 甘い関係/[[大沢誉志幸]]&lt;br /&gt;
* ビジネスよりもI Love You/[[村田彰子]]&lt;br /&gt;
* レディ・イブ/[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
* Pineapple/[[森下玲可]]&lt;br /&gt;
* ルーレット/[[SUPER CHOCOLATE]]&lt;br /&gt;
* SPEED/[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
* CIELO/[[河村隆一]]&lt;br /&gt;
* ごはんを食べよう/[[室瀬美紀]]&lt;br /&gt;
* DAZE/[[ViViCa]]&lt;br /&gt;
* エブリ・every/[[谷口崇]]&lt;br /&gt;
* Positive Jump/[[KAORI 2 LUV]]&lt;br /&gt;
* ILLUMINATI/[[MALICE MIZER]]&lt;br /&gt;
* I believe/[[SAKURA (歌手)|SAKURA]]&lt;br /&gt;
* ラストフォトグラフ/[[MASCHERA]]&lt;br /&gt;
* [[ここでキスして。]]/[[椎名林檎]]&lt;br /&gt;
* モンローウォーク/[[アン・ルイス]]&lt;br /&gt;
* COUNT DOWN/[[GITANE]]&lt;br /&gt;
* 電撃ミサイル2000/[[CHISATO]]&lt;br /&gt;
* ハタラコウ/[[GAKU-MC]]&lt;br /&gt;
* なかったコトにして/[[郷ひろみ]] with HYPER GO号&lt;br /&gt;
* [[あ〜よかった]]（Setagaya Mix）/[[花*花]]&lt;br /&gt;
* Good Night/[[アナム&amp;amp;マキ]]&lt;br /&gt;
* 美しき世界/[[ザ・コブラツイスターズ]]&lt;br /&gt;
* スーパースター/[[広沢タダシ]]&lt;br /&gt;
* ambient lamp/[[siren]]&lt;br /&gt;
* 好きなのに…/[[Angelique]]&lt;br /&gt;
* 雨/[[高田志麻]]&lt;br /&gt;
* もう一度あなたに会いたい/[[林明日香]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Life on the way/[[PENPALS]]&lt;br /&gt;
* Respect/[[勝又亜依子]]&lt;br /&gt;
* RAIN/[[face to ace]]&lt;br /&gt;
* [[青春狂騒曲 (cali≠gariの曲)|青春狂騒曲]]/[[cali≠gari]]&lt;br /&gt;
* Painting/[[route0]]&lt;br /&gt;
* ki・zu・na/[[EXILE]]&lt;br /&gt;
* また恋しよう/[[myco]]&lt;br /&gt;
* 明日に向かって/[[HUNGRY DAYS]]&lt;br /&gt;
* モンーシロ/[[岡村靖幸]]&lt;br /&gt;
* 朝焼け/[[ロードオブメジャー]]&lt;br /&gt;
* [[SWEET REVOLUTION]]/[[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* アイミスユー/[[Goose Bumps]]&lt;br /&gt;
* オモカゲ/[[大西ユカリと新世界]]&lt;br /&gt;
* NI-CHI-YO!/[[TAKA (ヒップホップ・ミュージシャン)|TAKA]]&lt;br /&gt;
* スピード・オブ・サウンド/[[COLDPLAY]]&lt;br /&gt;
* もうすぐ/[[つばき]]&lt;br /&gt;
* Heart Drops/[[砂川恵理歌]]&lt;br /&gt;
* コズミックララバイ/[[Splash Candy]]&lt;br /&gt;
* [[産声 (SPIRAL SPIDERSの曲)|産声]]/[[SPIRAL SPIDERS]]&lt;br /&gt;
* 君じゃなきゃダメなんだ/[[Kimeru]]&lt;br /&gt;
* 笑顔の未来へ/[[エレファントカシマシ]]&lt;br /&gt;
* Proud/[[EU PHORIA]]&lt;br /&gt;
* 明日のために/[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* Queen Bee with BIGGA RAIJI/[[SWEET BLACK]] feat.[[後藤真希|MAKI GOTO]]&lt;br /&gt;
* ひらり/[[RYOEI]]&lt;br /&gt;
* [[キミだけをずっと]]/[[超新星 (音楽グループ)|超新星]]&lt;br /&gt;
* [[本当に僕でいいんですか]]/[[新選組リアン]]&lt;br /&gt;
* はつ恋/[[pal@pop]] feat.[[稲垣早希]]&lt;br /&gt;
* [[Lunatic]]/[[SM☆SH]]&lt;br /&gt;
* がんばって 青春/[[SUPER☆GiRLS]]&lt;br /&gt;
* アイシテル/[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
* RED EMOTION 〜希望〜/[[Ν (バンド)|ν]]&lt;br /&gt;
* [[夏あげモーション]]/[[藤森慎吾]]と[[あやまんJAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[AGAINST|虹の橋]]/[[jealkb]]&lt;br /&gt;
* タカラモノ/ぽこた&lt;br /&gt;
* 約束/[[CODE-V]]&lt;br /&gt;
* [[モアモア (曲)|モアモア]]/[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[倉本美津留]] / [[かわら長介]]、[[高須光聖]]、[[木村祐一]] / [[山名宏和]]、[[長谷川朝二]]、鈴木しげき、下田雄大&lt;br /&gt;
* SW：渡辺滋雄&lt;br /&gt;
* CAM：日向野崇&lt;br /&gt;
* 音声：大島康彦&lt;br /&gt;
* VE：門間克人&lt;br /&gt;
* 照明：篠田謙介&lt;br /&gt;
* 編集：大野大&lt;br /&gt;
* MA:稲葉喜大&lt;br /&gt;
* 音効：中村康治、磯川浩己&lt;br /&gt;
* 美術：尾前江美（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術制作：永田勝明（フジアール）&lt;br /&gt;
* 美術進行：矢野雄一郎（フジアール）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：高堂のりこ、北田あつ子&lt;br /&gt;
* メイク：渋澤栄祐&lt;br /&gt;
* 広報：今村紀彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* デスク：山本沙織、山本美沙恵&lt;br /&gt;
* 制作進行：荒巻由希子&lt;br /&gt;
* 協力プロデューサー：菊井徳明&lt;br /&gt;
* AD：上原太志、有明雄介、岩上晃、伊部和憲、松中寿也、高瀬慎一&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：若生さとみ&lt;br /&gt;
* ディレクター：西田治朋、金城聖門、[[並木慶]]、中村崇、堀家寛之、平山勝雄、玉川竜太朗、辻章悟&lt;br /&gt;
* プロデューサー・ディレクター：勝田恒次（読売テレビ、以前はディレクター。兼務は2008年10月以降）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：森俊和（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[武野一起]]（読売テレビ／ワイズビジョン、1995年4月 - 2008年9月までプロデューサー、それ以前はディレクター。1994年末スペシャルのみ演出を担当。）&lt;br /&gt;
* 演出・チーフプロデューサー：[[西田二郎]]（読売テレビ、初期ディレクター→1990年代末期から演出、CP兼務は2010年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]、[[ytv Nextry]]（2011年1月までは[[サウンドエフェクト]]と表記）、[[ヒビノ (音響映像)|HIBINO]]、ADEC、教映社、CRAZY TV&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 番組ロゴ、キャラクター：仲里カズヒロ（studio-pool.com）&lt;br /&gt;
* 収録スタジオ：[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：[[バックアップメディア]]、[[クロスブリード]]、BINGO、ビーオネスト、freed&lt;br /&gt;
* 協力：[[ワイズビジョン]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：読売テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成&lt;br /&gt;
** [[疋田哲夫]]&lt;br /&gt;
** 藤沢めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 技術&lt;br /&gt;
** 北條吉彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術&lt;br /&gt;
** 伊藤大樹（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行&lt;br /&gt;
** 服部孝志（フジアール）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* CG&lt;br /&gt;
** [[SOTA|菅原そうた]]（2008年7月10日 - 8月7日）&lt;br /&gt;
** スパイロ（2008年8月14日 - 8月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 広報&lt;br /&gt;
** 丸谷忍（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 中野允嗣（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 竹村麻美（読売テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** 山口将哉（CRUSH OUT）※現Fandango所属プロデューサー&lt;br /&gt;
** 高間勇夫（NCV）&lt;br /&gt;
* ディレクター&lt;br /&gt;
** 逵敦史（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 小柴優（NCV）&lt;br /&gt;
** [[林敏博]]（CRUSH OUT）※現[[ビーダッシュ]]代表取締役&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー&lt;br /&gt;
** 西島淳一（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 関聖子（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 奥井剛平（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 川崎好広（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 内田弦（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田島雄一（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** [[大崎洋]]（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 室田明久（NCV）&lt;br /&gt;
** 寺本俊司（NCV）&lt;br /&gt;
** [[岡本昭彦]]（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 宮本雄宇（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 中村聡太（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 織田直也（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田中雅博（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー（1994年末スペシャル・1995年5月 - 2002年3月。初期演出兼プロデューサー→1995年4月のみ演出兼チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
** [[白岩久弥]]（ワイズビジョン）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー&lt;br /&gt;
** 木村良樹（読売テレビ、 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
** 栗山晴之（読売テレビ、 - 1996年2月）&lt;br /&gt;
** 池田典正（読売テレビ、1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 富田求（読売テレビ、2000年頃）&lt;br /&gt;
** 小石川伸哉（読売テレビ、2001年頃）&lt;br /&gt;
* 制作&lt;br /&gt;
** 今岡大爾（読売テレビ、番組黎明期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''『ダウンタウンDX』ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|木曜日 22:00 - 23:00&lt;br /&gt;
|rowspan|'''『ダウンタウンDX』制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]（RAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]（TVI）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]（ABS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]（YBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]（FCT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]（YBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ信州]]（TSB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡第一テレビ]]（SDT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]（KNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ金沢]]（KTK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]（FBC）&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列／[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]（KRY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]（RNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]（RKC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[福岡放送]]（FBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]]（NIB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT）&amp;lt;ref&amp;gt;放送開始は開局直後の1994年4月7日から。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]（OBS）&amp;lt;ref&amp;gt;クイズ時代から定期ネット開始。開始当初は土曜日13:00 - 13:54、2010年3月までは火曜24:29 - 25:24に放送されていた。同年7月からは同時ネット局の直前番組である『[[秘密のケンミンSHOW]]』が木曜19:00からの放送に変更されたことにより、大分放送の木曜19:00 - 20:54は同時ネット局の木曜21:00 - 22:54と同じ編成となった（ただし、遅れ日数はそれぞれ異なり、この番組の方が遅れが大きい）。大分県の系列局である[[テレビ大分]]（[[日本テレビ系列]]・[[フジテレビ系列]]の[[クロスネット局]]）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠が足りないため、現在、本番組の定期放送としては唯一、TBS系列局による[[番組販売|番販]]放送となっている。それ以前はテレビ大分で月曜22時・当時の読売テレビ枠に穴埋め番組として放送された事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|土曜日 16:00 - 16:54&lt;br /&gt;
|30日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|水曜日 24:43 - 25:43&amp;lt;ref&amp;gt;前述の通り、毎年3月の沖縄生放送SPについては2日遅れの土曜の午後に放送される&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎放送]]（MRT、TBS系列）&amp;lt;ref&amp;gt;宮崎県の系列局である、[[テレビ宮崎]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]と[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]との[[トリプルネット]]局）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠がないため。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2007年3月26日をもって一旦打ち切られたが、2010年4月15日より木曜日20:00 - 20:54の枠で放送再開。しかし、2011年3月24日をもって再び打ち切り。現在、不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 == &lt;br /&gt;
* 2009年10月29日放送分から出演者がトークしている最中に左下でスロットマシンの画面が回転し、リーチのあとトークのオチの部分でトークしている人の絵柄が揃ってフィーバー表示となる演出に対して12月3日の放送終了後、放送作家の[[長谷川朝二]]のブログに300コメント近い苦情が殺到（コメント欄は放送翌日の午後1時頃に閉鎖）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2009/12/04055509.html 「ダウンタウンDX」演出 批判殺到で放送作家ブログ炎上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて12月10日放送分からはスロット演出は自粛され、CM前のフィーバー音だけに留めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/dtdx/ 「ダウンタウンDX」公式サイト（ytv）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ysvision.co.jp/ ワイズビジョン]&lt;br /&gt;
* [http://www.cxb.jp/ クロスブリード]&lt;br /&gt;
* [http://www.o-backup-m.jp/ バックアップメディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.bingo-tv.co.jp/ BINGO]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tospodx}}（2014年2月26日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜22:00 - 22:54枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[所さんのお騒がせデス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.4.15 - 9.16）&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.10.21 - ）&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
|2放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|2放送枠=木曜22:54 - 22:55枠&lt;br /&gt;
|2番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1994.4 - 1994.9）&amp;lt;br /&amp;gt;※これに限り読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2前番組=[[スポーツアイランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;※22:54 - 23:00&amp;lt;br/&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2次番組=[[NNNきょうの出来事]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:25&amp;lt;br /&amp;gt;【1分繰り上げて継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3前番組=[[NEWS ZERO]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3次番組= - &lt;br /&gt;
|4放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|4放送枠=木曜22:55 - 23:00枠&lt;br /&gt;
|4番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4前番組=NEWS ZERO&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4次番組= - &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうんてらつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3DX&amp;diff=249591</id>
		<title>ダウンタウンDX</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3DX&amp;diff=249591"/>
				<updated>2014-09-03T05:36:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;DOWN TOWN DX&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Tokyo media city kinuta 2014.jpg|200px|]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 番組の収録が行われている[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[トーク番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送回数=777&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[讀賣テレビ放送|読売テレビ（ytv）]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=[[西田二郎]]（CP兼務）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|番組名1 = 番組開始から1994年3月まで&amp;lt;br /&amp;gt;および1994年10月から2013年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = [[木曜日]] 22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠1 = &lt;br /&gt;
|放送期間1 =[[1993年]][[10月21日]] - [[1994年]][[3月]]&amp;lt;br /&amp;gt;および[[1994年]][[10月]] - [[2013年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = 777&lt;br /&gt;
|番組名2 = 1994年4月から1994年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = 木曜日 22:00 - 22:55&lt;br /&gt;
|放送分2 = 55&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 =[[1994年]][[4月]] - [[9月]]&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2013年10月から&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 木曜日 22:00 - 23:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/30/kiji/K20130830006513220.html 日テレ“6分”で3冠奪回へ！「ZERO」遅らせバラエティー拡充] スポニチアネックス 2013年8月30日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送分3 = 60&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2013年[[10月10日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[武野一起]]・[[西田二郎]]（CP） /&amp;lt;br /&amp;gt;勝田恒次（D兼務）、森俊和&lt;br /&gt;
|出演者=[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月13日]]から実施。それ以前は[[デジタル・アナログ変換|デジアナ]]・デジタルともに[[モノラル放送]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送#字幕放送|字幕放送]]&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送|データ放送実施中]]&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.ytv.co.jp/dtdx/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項=放送回数は[[2013年]][[5月16日]]放送分まで。&amp;lt;br /&amp;gt;ナレーター：[[八奈見乗児]]、[[立木文彦]]、[[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ダウンタウンDX'''』（ダウンタウンデラックス、英称:''DOWN TOWN DX''）とは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列局]]で[[1993年]][[10月21日]]から毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 23:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]であり、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々は[[関西]]を離れ、すでに[[東京]]で活躍していた、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が、[[大阪]]にある[[読売テレビ]]本社で[[菅原文太]]や[[梅宮辰夫]]といった大物[[ゲスト]]を迎え、様々な角度からトークを聞き出すといった内容の番組としてスタート。この番組を最初に企画したのは当時『[[鶴瓶上岡パペポTV]]』や『[[EXテレビ]]』を手がけていた[[白岩久弥]]（初代プロデューサー→2代目チーフプロデューサー）。番組開始直前に「深夜番組の名物プロデューサーがゴールデンに進出」として新聞にインタビュー記事が掲載され、出演者のみならず裏方のスタッフもが注目される中でのスタートであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質的にはすでに2人が多忙を極めていたことから、毎回大阪に戻って、ゲストを迎えてのトークという企画内容は1994年初旬には頓挫し、以降は東京での収録がメインとなる。後に浜田は『[[浜ちゃんと!]]』（読売テレビ）で、「東京進出して[[キー局]]の番組をバンバンやっていこうというのに、よみうりって…と思って最初はやりたくなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年10月以降は毎週数名の芸能人をゲストに迎え、写真やエピソードを紹介しながらゲストの素顔を探る。ゲストは俳優、タレント、アイドル、お笑いタレントなど多彩な顔ぶれだが短期間にゲストが何回も出演することが多く、俳優、タレント枠のゲストの多くがバラエティー系であったり、準レギュラーの木村祐一や千原兄弟をはじめ[[山崎邦正]]や[[雨上がり決死隊]]のように[[吉本興業]]所属者や笑福亭笑瓶、光浦靖子、土田晃之のようにダウンタウンと親しいゲストの場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録毎にダウンタウン2人でオープニングトークを行っているが、たいていは放送されない。ごく稀に放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に松本が[[股関節]]痛で休養していたが、休養中はロケと総集編を中心に構成されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には番組のマスコットキャラ『トスポ君』の亜種として、ダウンタウン2人をモデルにした『[[浜田雅功|マサトス]]』と『[[松本人志|ヒトス]]』が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年に一度、コンセプトを全て変える完全リニューアルを行っており、放送開始と現在では全く番組内容が異なる。かつてはゲスト1組を迎えての[[トーク番組]]、国民投票などの[[クイズ番組]]、3回投げてなどの[[ゲーム番組]]形式を取り入れていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年度前期には『[[NNNきょうの出来事]]』（日本テレビ制作）がフライングスタートを導入することに伴い、当番組は一旦22:55まで1分延長されたが、『NNNきょうの出来事』の開始時刻繰り上げに伴い、再度1分縮小された。2013年10月10日からは後続番組『[[NEWS ZERO]]』（日本テレビ制作）のフライングスタート廃止に伴い、当番組は23:00まで6分延長されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル版 ===&lt;br /&gt;
改編期（[[春]]・[[秋]]）や[[夏]]・[[年末年始|年末]]には2時間前後のスペシャル番組『ダウンタウンDXDX』または『ダウンタウン超DX』が放送される。また年2回程度行われる未公開トーク集では、[[木村祐一]]が得意の料理などでダウンタウンをもてなしていた（現在は行われていない）。2006年6月29日には初めて3時間スペシャル（19:58開始）が放送された。なおクイズ番組時代、番組クレジットは『ダウンタウンDX』ではなく『'''ダウンタウンデラックス'''』となっており、スペシャルの際は『ダウンタウンデラックスデラックス』と表記された（新聞ラテ欄表記は『ダウンタウンDX』のまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月11日放送分は[[トヨタ自動車|TOYOTA]][[FIFAクラブワールドカップ]]サッカー中継初日（開幕戦が8時頃にキックオフ）のため50分遅れの放送となった。この回では「'''歳末ありがとうSP（スペシャル）'''」と題し、過去の未放送分や、通常では放送されることが少ないダウンタウンのオープニングトークなどがダイジェストで放送された。なおこの回では、この日時点での総ゲスト人数や、出演回数の多いゲストや、「視聴者は見た!」に送られた目撃情報の総数などを紹介した（以下、各項目で記述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月19日には番組開始以来初めて[[沖縄県|沖縄]]（[[北谷町]]・[[ちゃたんニライセンター]]）から生放送での特番が放送された（字幕放送は実施せず）。これはこの日に「[[沖縄国際映画祭]]」のオープニングが行われたためでもあり、大抵の出演者はこの映画祭にも参加した。翌年以降も3月下旬には「沖縄国際映画祭」の開催に合わせて沖縄（北谷町・ちゃたんニライセンターまたは[[浦添市]]・てだこホール）から生放送の特番が放送されている&amp;lt;ref&amp;gt;いずれの年も[[沖縄県|沖縄]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]で2日遅れの土曜午後に放送されており、番組内では沖縄では生放送で放送されていないことと2日遅れで放送されることが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月末には読売テレビの開局55周年と番組の20周年を記念して、19年ぶりに[[大阪市]]内で収録が行われた。この模様は同年9月26日に2時間スペシャルで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/03/kiji/K20130903006540100.html 19年ぶり大阪で「ダウンタウンＤＸ」　ブラマヨ小杉、女子アナと不倫！？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月3日には、『[[秘密のケンミンSHOW]]』との合体スペシャルが放送され、[[みのもんた]]が約19年ぶりに当番組に出演した。Yahoo!にも奥さんの話した事が乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 収録関連 ===&lt;br /&gt;
収録は主に[[東京メディアシティ]]（TMC）内・[[TBSテレビ|TBS]]が所有する砧K1スタジオで隔週木曜日行われる（なお、トーク番組時代は大阪・読売テレビ第1スタジオで、クイズ番組時代は東京・読売テレビ多摩スタジオ、[[神奈川県|神奈川]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[生田スタジオ]]などで収録されることが多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月にはセットが7年ぶりに一新された。これ以降、それまで使用頻度の低かった[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]の使用が飛躍的に増えたが、2007年度からは画面右上に「トークLIVE」と表示した上で、スタジオトークの発言テロップが再び原則的に表示されなくなった。なお、「LIVE」と表示されているが[[生放送]]ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
==== 準レギュラー ====&lt;br /&gt;
毎週、下記の人物の中から誰かは必ず出演する&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中尾彬]] - ダウンタウンは「アキラ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
* [[梅宮辰夫]]&lt;br /&gt;
* [[津川雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[志村けん]]&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
* [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[笑福亭笑瓶]]&lt;br /&gt;
* [[RIKACO]]&lt;br /&gt;
* [[木村祐一]]（番組ブレーン）&lt;br /&gt;
* [[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
* [[山崎邦正]]&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
* [[陣内智則]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
* [[千原兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[よゐこ]]&lt;br /&gt;
* [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]&lt;br /&gt;
* [[杉本彩]]&lt;br /&gt;
* [[的場浩司]]&lt;br /&gt;
* [[東幹久]]&lt;br /&gt;
* [[国生さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木紗理奈]]&lt;br /&gt;
* [[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]&lt;br /&gt;
* [[光浦靖子]]&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]&lt;br /&gt;
* [[西川史子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*: ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年12月11日現在での総ゲスト人数は1,132人。&lt;br /&gt;
番組15年間で最も出演の多いゲストBEST5は以下のとおり&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;&amp;gt;2008年12月11日放送分「歳末ありがとうスペシャル」にて紹介。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
第2位に笑瓶がランクインしていることを受け、ダウンタウンは「（笑瓶は）アホのクセにここ（収録スタジオ）の道を覚えてる」、「笑瓶をこんだけ多用する番組は他にはない」とコメントをした。なお、田代まさしはクイズ時代は毎週のように登場していたため、本来ならばこの中にランクインしているはずだが諸事情により除名されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 順位 !! ゲスト !! 出演回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1位 || [[関根勤]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 213回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2位 || [[笑福亭笑瓶]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 141回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3位 || [[松居直美 (タレント)|松居直美]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 95回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4位 || [[勝俣州和]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 85回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5位 || [[中尾彬]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 62回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター ===&lt;br /&gt;
* [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
* [[立木文彦]]&lt;br /&gt;
* [[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組（現行スタイル） ==&lt;br /&gt;
; 見たい！見せたい！スターのDX！&lt;br /&gt;
: 『ちょい見せ! スターのオンとオフ』と似たようなコーナー。VTRに入るときに[[ファミリーマート]]に入店した時のジングルが流れる。&lt;br /&gt;
; スタッフだけが知っている 芸能界「密室」報告 → 打合せでこんなの撮れちゃいました → 打合せでこんなの撮れちゃいました 勝手に診断しちゃいました → 発見!スターの個性 → 発覚!スターのクセ&lt;br /&gt;
: 2006年10月から登場。ゲストが番組スタッフと打ち合わせをしている際の[[VTR]]を流し、そこで現れるゲストの口癖などをネタにトークする。&lt;br /&gt;
: 打ち合わせ場所は「[[港区 (東京都)|港区]]某事務所」など具体的な名前は伏せている。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく[[発車メロディー]]の「JR-SH1」が使われている。&lt;br /&gt;
:* [[中尾彬]]は「だろ」を連発する&lt;br /&gt;
:* [[東幹久]]は頻繁に右腕を動かす&lt;br /&gt;
:* [[温水洋一]]はしきりに頭をかきまわす&lt;br /&gt;
: など、本人が自覚していない様子が映され、爆笑が起こる。2006年11月16日OAの[[小沢仁志]]のVTRでは、明らかに[[ヤクザ]]と思われる風貌だったため、浜田から「ヤクザやん!!」と突っ込まれた。さらにところどころに出る任侠言葉も、一部ピー音がかぶるほど過激だった。しかしこれはあくまでも'''役作り'''である。&lt;br /&gt;
: 現在では[[亜門虹彦]]による診断が後で発表される形式となっている。コーナー冒頭で浜田が「今回も心理アナリストの亜門先生に診断していただきました」と言うと、続けて松本が「亜門せんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。これはスペシャルでの企画「相性ランキング ベストカップルは誰だ!?」のコーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫んでいたことに由来する。「発見!スターの個性」以降、松本は診断発表時に「虹彦、てめぇ、この野郎!」などと悪態をついている。&lt;br /&gt;
; 視聴者は見た! → 元祖 視聴者は見た!&lt;br /&gt;
: 1998年9月24日の秋スペシャルから登場した現在の番組のコーナーの中でも長寿コーナーとなっている。視聴者から寄せられたゲストの目撃情報・チクリ情報を紹介、検証する。コーナーのマスコットキャラクター『トスポ』のグッズが投稿採用者にプレゼントされる。投稿を受け付けるポスト『小トスポ』が全国各地の商業施設などに設置されている。海外でも[[ハワイ]]・[[ロサンゼルス]]に存在する。&lt;br /&gt;
: 番組で紹介した目撃情報の総数は、2008年12月11日現在で 2,837通 にのぼり、最も多いのはダウンタウンの2人であり、松本が 245通、浜田が 185通 となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: コーナーおよび番組の最後には今後出演予定のゲストの情報を募集するテロップが表示される。また、ダウンタウンの誰かを目撃した内容の葉書・メールなどの時はダウンタウンの誰かではなくトスポに指名されたゲストが読むことがある。最近は他の人にキレる、店員に説教するなどの情報は、浜田が文末に「死ねばいいのに」と付け加えることが多く、言われた者は「書いてない!」と反論する。その際、松本が「ある意味、書いてますよ」などと続ける。&lt;br /&gt;
: 2005年2月17日の放送では「死ねばいいのに」と言われた[[出川哲朗]]が「まじっすか?」と司会者席へ確認に行ったところ、浜田は「書いてある書いてある」と言い張り、松本は「死ねばいいのに クラス一同 って書いてる」と続けた。&lt;br /&gt;
: 2006年3月9日の放送では「死ねばいいのに」を連発しているが、最後の[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]の時のみ「もっとハゲればいいのに」と付け加えている。&lt;br /&gt;
: ハガキを渡すキャラクター「トスポ君」の声は構成作家でありダウンタウンの番組ブレーンの一人でもある[[倉本美津留]]である。&lt;br /&gt;
; スター覗き見ランキング&lt;br /&gt;
: 番組後半のコーナーで、ゲストのエピソードを1 - 5位まで（4位まで、または6位までの場合もある）発表。以前はあるテーマに基づき、毎回1〜2つのテーマでトークを繰り広げていたが、現在ではテーマによるくくりは無くなっている。ただし、最近のDXDXや2009年1月29日、2008年9月11日のレギュラー放送などではくくりが復活している。&lt;br /&gt;
: また、心霊体験などのエピソードも多いが、本人は真面目でも他人には冗談にしか聞こえないもの（[[的場浩司]]の「ゴム男」など）が大半である。&lt;br /&gt;
: ランクインされたゲストを司会の浜田が発表する際、[[千原兄弟]]がゲストで出ているときは[[千原せいじ|千原靖史]]（せいじ）に対して「第○位は千原靖史（やすし）!!」とわざと間違って言い、靖史は「せいじや!!」とツッこむ一連の流れがある。このやりとりは他のコーナー、他の番組でも見られる。なお千原靖史は「千原せいじ」と改名したが、その後初めての当番組に出演した時、相変わらず浜田からは「やすし」と言われていた。&lt;br /&gt;
: なお、このコーナーは番組のラストになることが多いため、大オチとしてランキング1位は、[[千原ジュニア]]、[[勝俣州和]]、[[土田晃之]]、[[木村祐一]]の内誰かが務める（上記四人が出演していない場合は、トーク力の高い芸人か、[[的場浩司]]の怪談話となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルでの企画（過去に行われたものも含む） ===&lt;br /&gt;
; スターの私服&lt;br /&gt;
: 特番「ダウンタウンDXDX」でのみ行われる人気コーナー（であったが最近は通常時でも時たまやることがある）。ゲストがその日着てきた私服を合計金額順に紹介する&amp;lt;ref&amp;gt;基本的には目に見える[[アウター]]・[[装身具]]・[[鞄]]・[[靴]]などが対象であり、[[下着]]の価格は含まない。ただし、2011年12月22日放送で勝俣州和が[[ふんどし]]のみで登場したことがあり、ふんどしの価格15,000円がそのまま合計金額となった例外がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 金額は毎回ゲストにより上下の幅が大きく、古着や頂き物&amp;lt;ref&amp;gt;頂き物の場合は、通常金額にはカウントしない。ただし、[[ウェディングリング|婚約指輪・結婚指輪]]の場合など稀に金額にカウントする場合もあるが、基準は曖昧である。&amp;lt;/ref&amp;gt;などでコーディネイトして1万円を切るようなゲストもいる。中には5,000円を切るゲストもおり、[[重盛さと美]]（2012年9月20日放送の4,825円）などが該当する。&lt;br /&gt;
: これとは逆に、高級な宝飾品やブランド品で1000万円を突破するゲストもいる。また、服装はリーズナブルだが、ブランド品の時計やバッグなどの1点ものだけで500万円近くに達するゲストも多い。1億円を突破するゲストもおり、特に[[叶姉妹]]が出演した場合は必ず1位に[[叶恭子]]（毎回10億円近くに達し、2013年9月26日放送分では「'''Ｉ’ｍドＳＭ'''」が'''11億5,920万円'''と番組史上最高額となった）、2位に[[叶美香]]（毎回3億円程度）がランクインする。他にも、[[たかの友梨]]や[[関口房朗]]が1億円を超えたことがある。&lt;br /&gt;
: このコーナーの冒頭では、この企画をやる理由として、「このコーナーは毎分（視聴率）がいいので」（浜田）や、「これをやらないとスターは普段、裸やと思われるから」（松本）といったお約束的な説明がある。アイドルがブランド品を持っていた場合、浜田が「どっかのハゲオヤジに買ってもらったんでしょ?」と茶化し、松本が「おもてる以上にハゲとるからね」などと続ける。なおBGMは「[[銀河お嬢様伝説ユナ]]」のエンディングテーマ「おでかけしましょうよ！」 のインストゥルメンタル（原曲Vo:[[高橋美紀]]）である。&lt;br /&gt;
: 登場するときは、その日のファッションのテーマを言った後に、スタジオの廊下で撮影した私服姿が公開され、なぜか1回転するのがお決まりになっている。[[哀川翔]]の場合、哀川自身が1回転せず、カメラが哀川の周りを1周するのもお決まり。前述の叶姉妹をはじめとした億単位のファッションの場合は、[[レッドカーペット]]に[[スポットライト]]がついた特別仕様になっている。また、叶恭子の場合にはテーマとして「普段着」「移動着」という言葉が入る、「ちょっと、ぷらっと「[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]」へ…」（2012年1月5日放送、このときも'''11億357万円'''）など、特別に着飾ったものではないかのような名前がつけられるのもお約束である。&lt;br /&gt;
; 期間限定!熱弁!言わせて!私が見つけたウマイ料理 → 芸能界ミシュラン熱弁!私の三ツ星料理 → 芸能界週末のごちそうランキング&lt;br /&gt;
: 2007年1月11日放送の2時間スペシャルで初登場のコーナー。ゲストがお勧めの料理をお店と共に紹介。ゲストは気に入った情報があった場合、なぜか手書きでメモしなければならないのが特徴。料理は収録終了後出演者全員試食する。紹介したお店は番組サイトで見ることが出来る。&lt;br /&gt;
; 相性ランキング ベストカップルは誰だ!?&lt;br /&gt;
: 出演者の中で相性のよいカップルを選び、ランキングとして発表していく。順位とともに[[直居由美里]]による診断が発表される。コーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。2007年5月24日のレギュラー放送では直居による松本の結婚運が発表されたが、その際「うーん、エミリーせんせー!」と言ってしまい、浜田から「ユミリーや!」とつっこまれた。&lt;br /&gt;
; 芸能界イメージランキング それは私だ!&lt;br /&gt;
: あるテーマについて芸能人のイメージ調査を実施し、そのベスト3を皆で予想していく。我こそはと立候補する者と推薦を受けた者が王冠をかぶり起立する。推薦の場合は辞退することも可能だが、中には浜田の意向で「おまえも立っとけや」と半ば強制的に起立させられる者もある。立候補したにもかかわらずベスト3に入らなかった者は皆からつっこまれることとなる。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDX 新春超拡大スペシャルでは「'''街角調査 恋愛イメージランキングBEST3 それは私だ!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; 芸能人のライフスタイル調査!&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''これって私だけ?'''」の特別版という位置付け。ある設問に対し、松本とゲスト陣が「する派」「しない派」などふたつの意見に別れ議論する。最後に一般からのアンケート結果との比較を行う。レギュラー放送でも不定期で放送。&lt;br /&gt;
; 叫んで!叫んで!ビックリカタログ&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「'''スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ'''」で[[梅宮辰夫]]が紹介したジャンボ辛子明太子にヒントを得てつくられたコーナー。まず、浜田に指名された者が先行して衝撃的な写真を見る。その反応をうかがった後、皆でその写真を見てトークする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
; スター先週の土曜日&lt;br /&gt;
: ゲストの近影（プライベートや仕事場など）を紹介し、エピソードをトークする。&lt;br /&gt;
; スターの土曜日ザ・ムービー&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。[[デジタルカメラ]]で撮影した30秒のムービーを紹介しながらトークする。[[西川史子]]のムービーでは[[島田紳助]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター勝手に表彰状&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。ゲストと関係が深い有名人がVTRで出演。表彰状を掲げながら、主にプライベートの暴露をする。その表彰状はスタジオでダウンタウンがゲストに手渡す。笑瓶を表彰する人として[[明石家さんま]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター福袋&lt;br /&gt;
: ゲストの家族の写真や「スター勝手に表彰状」などを紹介。&lt;br /&gt;
; スター青春白書&lt;br /&gt;
: ゲストの過去のプライベート写真を紹介。オープニングBGMは[[PENPALS]]の「TELL ME WHY」。[[関根勤]]や[[笑福亭笑瓶]]の幼少時代の写真は必ず爆笑を生んだ。浜田は[[石野真子]]のアイドル時代の写真が出るとテンションが上がり、「真子ちゃん、かわいい!」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
; スター赤面白書&lt;br /&gt;
: ゲストがかつて出演していた今となっては恥ずかしい作品の映像や写真を紹介。&lt;br /&gt;
: 以下、放送されたものをいくつか挙げる。&lt;br /&gt;
:* [[MAX (音楽グループ)|MAX]][[Nana (歌手)|ナナ]]&amp;amp;[[Reina (歌手)|レイナ]]のVTR 1996年映画『レディースMAX』より ヤンキーのナナ&amp;amp;レイナ&lt;br /&gt;
:* [[はしのえみ]]のVTR 1990年テレビ『[[テニス少女夢伝説!愛と響子]]』より 魔球サーブとの対決&lt;br /&gt;
:* 国生さゆりのVTR 1986年『[[ザ・トップテン]]』より [[夏を待てない]]&lt;br /&gt;
:: ※放送時にはこのように紹介されているが、正しくは『[[歌のトップテン]]』である&lt;br /&gt;
; お金の使い方ランキング&lt;br /&gt;
: ゲストが何にいくらお金をかけたかをランキング形式で発表。&lt;br /&gt;
; スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ&lt;br /&gt;
: 2009年5月28日放送分から登場。ゲストがオススメする商品やお店を紹介。登場する商品は食品、家電、便利グッズなど様々。&lt;br /&gt;
: なお、食品が紹介される際には浜田＆松本が昨今の番組製作費削減に引っかけて&lt;br /&gt;
: 「これ（食品名）、ここに出します？」「う〜ん、○○円やからなあ〜。どうしようかな〜？」などとじらすのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
; クイズ!ちょっとスキャンダル&lt;br /&gt;
: 2009年5月14日放送分と同年5月21日放送分のみで放送。ゲストがある有名人との間に起こったエピソードをクイズ形式で紹介していく。&lt;br /&gt;
; 芸能界生活調査ついつい買ってしまうグランプリ&lt;br /&gt;
: 2008年8月14日放送分から登場。なぜかついつい買ってしまうという品物を数量・金額とあわせて発表する。ゲスト自ら写真パネルを使って説明していく。中には現物を持参する者もいる。2008年9月4日の放送から金額の表示は無くなった。&lt;br /&gt;
; どこまでホント? 風の噂三郎&lt;br /&gt;
: 2008年7月10日放送の『DXDX 2時間トークフェスティバル』から登場。芸能人に関する噂を紹介し、本人にその真相を確かめる。最後にその情報の信憑性について松本がホント率を判定。ホント率は0%から100%まであり松本の独断と偏見によって決められる。基本コンセプトは「元祖 視聴者は見た!」と同じ。テーマ音楽は時代劇テレビドラマ『[[木枯し紋次郎]]』のオープニング「だれかが風の中で」（[[歌手|歌]]：[[上條恒彦]]）である。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分からはホント率を本人が決める方式に変更。ただし、松本の判断で最後にホント率が修正される場合もあった。&lt;br /&gt;
: 2008年8月28日以降、このコーナーの放送は無く、2008年10月16日より「元祖 視聴者は見た!」が復活した。&lt;br /&gt;
; あの瞬間（とき）私は輝いていた&lt;br /&gt;
: ゲストのいちばん輝いていたという写真を見ながらトークする。&lt;br /&gt;
: 2008年6月5日放送分では、[[はるな愛]]だけ特別に「[[想い出がいっぱい]]」をBGMにスライドショーで幼少期から[[ニューハーフ]]になった現在までを振り返った。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分で「'''もう見せません!スターの失敗写真'''」が登場。2008年8月7日からはミニコーナー「'''スターなのに輝いていない写真'''」として放送されている。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDXでは「'''あの瞬間（とき）私は輝いていたスペシャル! 写真で見る共通点!!'''」として、「師匠と弟子」「帰国子女」など共通のテーマごとに写真を紹介した。&lt;br /&gt;
: 2009年の2月19日から3月5日は「'''あの瞬間（とき）私は輝いていた 芸能人のモテ期!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年3月19日の超DX in 沖縄では「'''芸能人思い出スペシャル! 写真でしゃべる共通点!!'''」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年4月16日からは「'''芸能界思い出スペシャル! 写真でしゃべる芸能人!!'''」となる。&lt;br /&gt;
; 数字で見る!芸能界&lt;br /&gt;
: それぞれゲストについて数字を出し、それが何に関するものなのかを見ながらトークをする。まず浜田が数字を発表後に内容を紹介するが、紹介することによってゲストの好感度アップに繋がるなど、内容が少し気に入らなかったりすると浜田はゴニョゴニョと口篭って読んだりすることがある。ゲストが何か本や私物をスタジオに持ってくることがある。その時、それを物色している司会の浜田は、テーブルの上に置くふりをしながら床に落とすことがあり、ゲストがツッこんでスタジオが笑う。[[和田アキ子]]の場合、浜田が必ず和田の1人称を「俺」に読み替える。&lt;br /&gt;
: 2008年6月12日の放送では[[藤本敏史]]が「8」を「完璧に踊れる[[モーニング娘。|モー娘。]]の曲の数」として挙げ、当日ゲストの[[矢口真里]]、[[石川梨華]]とともに「[[恋愛レボリューション21]]」を踊った。&lt;br /&gt;
: 2010年4月15日からは「'''数字で見る!芸能界 スターのお金事情SP!'''」として放送。&lt;br /&gt;
; この際言わせて!!&lt;br /&gt;
: 2010年3月25日放送の超DXで「生だからこの際言わせて!!」として登場。2011年5月5日放送の700回直前スペシャルからレギュラーコーナーとなる。1人のゲストがもう1人のゲストにクレーム、感謝の言葉、忠告などを出し、そのことについてトークする。&lt;br /&gt;
: ジングルは、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）([[首都圏　(日本)|首都圏]]など)の[[鉄道駅|駅]]で発車メロディーとして流れている、[[塩塚博]]作曲の「JR-SH5」が使われている。&lt;br /&gt;
; ちょい見せ! スターのオンとオフ&lt;br /&gt;
: 2011年6月9日放送分から登場。ゲストのオン（仕事関係や功績）やオフ（休みの日やプライベート、ハマっているもの）をVTRを通して説明する。近未来的なCGテロップが特徴。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく発車メロディーの「JR-SH3」が使われており[http://pub.ne.jp/shioshio/?entry_id=3850480]、以前は、ジングルの後「ダウンタウンDX、スターのオンオフを見せます。ご注意ください。」と音声が流れた。現在はその音声が流れることはない。&lt;br /&gt;
; 芸能人ってちょっと変かも? → 芸能人だから?これって私だけ?&lt;br /&gt;
: 2006年3月16日のレギュラー放送で特別企画「私だけ?変なのは」として登場。このときは最終的に誰がいちばん変なのかを観客100人による投票で決めた。&lt;br /&gt;
: ゲストが数人、「これって私だけ?」と思われそうなエピソードを話す。&lt;br /&gt;
:* 彼氏の歯ブラシを平気で使う（[[国生さゆり]]）&lt;br /&gt;
:* お風呂から上がっても体は拭かない（[[ユリサ]]）&lt;br /&gt;
:* ギョーザは中身を出して皮だけ食べる（[[八代亜紀]]）&lt;br /&gt;
: などといったもので共感できる人は「わかる」の札（2008年5月29日放送分から「ちょっとわかる」が追加）を挙げる。&lt;br /&gt;
: 他の出演者に同感されることもあるが、ブーイングされることも多い。コーナー冒頭で松本が「わかるぞ、という人はこの&amp;quot;わかるボード&amp;quot;を出してくださいね。ウェッフェフェフェ」と言うのが恒例となっている。だが、松本自身は飽きているらしく、2008年7月10日放送のDXDX 2時間トークフェスティバルで「ウェッフェフェフェ」と言った後に「なんか、あのー、もうこれやめさせてもらっていんじゃないですかね」「最近もう無理矢理やってる感があるんですけど」と愚痴をこぼした。&lt;br /&gt;
: 2008年5月22日の放送では[[北島三郎]]&amp;amp;[[水町レイコ]]、津川雅彦&amp;amp;[[真由子]]という2組の親子が共演したため、「'''芸能人だから?これって我が家だけ?'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
番組開始当初の頃は、2人の顔を石膏で固めて、それを巨大化したものを代表的セットとして用いていた（石膏で型どりする際、松本は鼻から息が出来ず、一時窒息寸前になり、「アホのスタッフに殺されそうになった」とギャグにしていた）。いわゆる大物芸能人をメインゲストとして招き、ダウンタウンと3人でトークをする内容であった。ゲストにちなんだ内容のスタジオセットを作ったり、トークに入る前のイントロ的なコーナーを行ったりした。また、トークの間にもミニコーナーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲストとミニコーナーやスタジオセットの例&lt;br /&gt;
* [[菅原文太]]（第1回放送のゲスト）&lt;br /&gt;
** 菅原が主演したヒット映画『[[仁義なき戦い]]』をモチーフにした、賭場でのやくざの抗争シーンを撮影。ダウンタウンと菅原に加え、[[山城新伍]]と[[川谷拓三]]の2人が特別出演、本格的な内容となった。その後、そのセットを使ってトーク。また、別コーナーとして菅原のもう一つのヒット作『[[トラック野郎]]』をパロディーにしてのトーク。[[星桃次郎]]（松本）、[[やもめのジョナサン]]（浜田）、家を出て[[貨物自動車|トラック]]に乗せてもらう中年（菅原）という設定で、スタジオに作られたトラック（一番星号）のセットでトークが行われた。浜田は「文太さんは…、いくつまで[[オナニー]]してました?」と質問し、菅原を閉口させた。&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
** 加藤とダウンタウンが、ハゲヅラにステテコと腹巻といった格好で、縁側でひなたぼっこをしているような感じでトーク。&lt;br /&gt;
* [[岩下志麻]]&lt;br /&gt;
** 岩下の代表作として知られる映画『[[極道の妻たち]]』をモチーフにしたセットで、着物姿のダウンタウンが岩下の他、[[斉藤慶子]]、[[仁支川峰子|西川峰子]]らといったゲストと共にトーク。&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** 芸能界きっての交遊録を持つことで知られる和田がスタジオ内に50音順で並べられた「あ」から「わ」までのパネルにかかれた芸能人についてダウンタウンとトークするというもの。そのゲストについてのトークが終わると同時に、芸能人の顔写真入りパネルを浜田が無造作に投げ捨て、スタジオ内が一瞬引いていた。&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 武田が[[金八先生]]、ダウンタウンが不良生徒という設定で、金八が彼らの話をいろいろ聞いていくというトーク。&lt;br /&gt;
* [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
** 加山の数字にまつわる話（例として「2」は、加山の代表曲&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;の中間部、語るところで鼻をこする回数、「18」は&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;を作曲したのが加山の18番目の曲である、ということなど）でトーク。またゲストとして出演した[[小堺一機]]、[[田中義剛]]が、加山の魅力について語っている。&lt;br /&gt;
* [[千昌夫]]&lt;br /&gt;
** ダウンタウンが千と共に、歌手を目指して上京し、駆け出しでスナックのボーイをやっていた頃を振り出しに、代表曲「[[星影のワルツ]]」のヒットを契機に、不動産会社の社長にまで昇りつめるまでの一連の歴史を振り返りながらトーク。番組内で千と浜田が相撲を取るシーンが放映されたが、相撲で有数の腕前を持つ千に、浜田は豪快に寄り切られている。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
** 紳助が[[吉本興業]]の社長という設定で、ギャラ交渉に来たダウンタウンとトーク。&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークの合間のミニコーナー ===&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの天気予報（『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』のパロディ）&lt;br /&gt;
: 子供の歌（歌も『ヤン坊-』のパロディ）をバックに、ヒー坊マー坊に扮したダウンタウンのVTRが流れ、その日発表された明日の天気を送出マスターの提供クレジットテロップから表示するという異色のコーナー。&lt;br /&gt;
: 元ネタの『ヤン坊-』は当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも放送されていたが、本番組の制作局である読売テレビでは一貫して放送されていない（近畿広域圏は[[毎日放送]]で放送）。&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの社会見学&lt;br /&gt;
: 学生服を着た二人が、工芸品や工業製品などが作られているところを原則無言で見学する短いロケコーナー。一切ギャグなどはなく、真面目な状況とダウンタウンとのミスマッチを狙ったもの。なお、このコーナーにはゲストは出ないが唯一、[[大原麗子]]の回だけは彼女もロケに同行。養蜂所の見学だったが、大原麗子だけハチに刺されるというハプニングがあり、泣き出す大原と大笑いのダウンタウンのコントラストが傑作の回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージレース時代 ==&lt;br /&gt;
大物ゲストのトークコーナーとクイズコーナー「芸能人イメージレース」で構成。番組の核となるイメージレースは大物ゲストと仲のいいゲスト3人の計4人による個人戦。出題内容は大物ゲストがテーマで、選択肢の1枠が大物ゲストとなっている。エンディングは大物ゲストとダウンタウンのトークコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ビッグスターイメージレース&lt;br /&gt;
: 街頭でアンケートを取り、あるお題に当てはまりそうな芸能人を5人の中から1人挙げてもらう。どの芸能人に一番早く10票集まるかを予想して、得点を賭ける。オッズ（倍率）は松本人志が予め結果を知らない状態で決定。的中させると賭け点×オッズ分の得点が返って来るが、外れると賭け点が没収される。&lt;br /&gt;
: 団体戦のクイズ番組に移行してもしばらく継続された。&lt;br /&gt;
: 街頭アンケートは『[[EXテレビ]]』の「抱かれたいのは誰」の流れを汲んでおり、『[[島田紳助がオールスターの皆様に芸能界の厳しさ教えますスペシャル!]]』や『[[芸恋リアル]]』でも、類似企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組時代 ==&lt;br /&gt;
当時の番組クレジットは'''ダウンタウンデラックス'''。2人組4チームによる対戦。1枠は[[田代まさし]]もしくは関根勤（隔週交代）のチーム、4枠は笑福亭笑瓶のチームとなっており、その他の解答者はゲスト。[[中尾彬]]と[[江守徹]]の友人コンビの面白さを発掘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプトはギャンブル。基本的に街角アンケートの集計を基に、パネラーがアンケートの回答を予想するスタイルのクイズ番組で、優勝チームが得点に比例した賞金を獲得した（当初は得点単位が「[[円 (通貨)|円]]」で、余りにもストレートすぎる表現だった為、「[[得点|点]]」に単位を変更）。所持金（点数）が倍増または半減する仕組みのクイズが多く、後半になればなるほど得点の動きが大きくなるシステムを取っていたため、[[優勝]]チームが数百万円もの[[賞金]]を獲得する回もあれば3カ月に一度全員が賞金を獲得できない回もあったりと、獲得賞金の波は激しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンタウンはギャンブルの胴元というスタンスを取っており、「ダウンタウンのおいちょかぶ」など、ダウンタウンと対決するクイズもあり、全チーム不正解で得点が大幅に没収されたり、賞金獲得者が現れなかったりした場合は、スタジオを走り回って胴元としての喜びを表現していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 2ケタを狙え!&lt;br /&gt;
: 1000人に「○○な有名人は?」といった内容のアンケートをし、回答数が2桁（99人〜10人）となった項目を当てるクイズ。ただし、100人以上および9人以下の答えを書いたらドボン。初の1000人アンケート企画。1995年10月の「DXDX」ではバイバイチャンスとして開始したが、レギュラー回・第1期はボーナスチャンスで正解すれば1万円獲得という形で番組の中盤に行われていたが、第2期（1996年2月1日以降）はオープニングクイズで1万からスタートして、正解すれば5000円獲得として行われ、第3期は第2期と同様だが、オープニングクイズで3万からスタートして、ドボンの場合5000円減算した。1995年12月21日の『ダウンタウンDXDX』では、レギュラー回・第1期と同様のルールに加え、1人も答えなかった解答を書くと「大ドボン」となり、逆に1万点没収となるルールで行われた。&lt;br /&gt;
; オープニングクイズ 世間はどっち!&lt;br /&gt;
: 1995年11月30日〜1996年1月25日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのクイズ&lt;br /&gt;
: 101人に聞いた2択のアンケートで、どちらが多数派になったかを予想。正解チームは3万点から、不正解チームは1万点から、それぞれスタート。&lt;br /&gt;
: スペシャル回は中盤の「バイバイチャンス」として登場した（途中から不正解の場合減算した金額を他の7チームに分割した。）が、1995年12月の回では「オープニングクイズ」で3万からスタートして、正解すれば4万円・不正解だと2万円のスタートとなった。&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 芸能人七ならべ→1000人アンケート 新 七ならべ&lt;br /&gt;
: 予め公開されている7位の項目をヒントに、1000人アンケートの上位6項目を当てる。アンケートのお題は、「芸能人七ならべ」では指定した頭文字やテーマに合った有名人の名前を、「新 七ならべ」では芸能人の名前だけでなく様々なテーマから質問を出した。1項目正解につき5000点獲得、さらに最後の1項目を当てれば30000点獲得となる。逆に、8〜10位を当てるとドボンとなり5000点減点。&lt;br /&gt;
; 芸能人発想辞典→クイズ発想辞典ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 3人のタレントに「あ」〜「ぽ」までの各文字から始まる言葉を言ってもらい、その回答を予想するクイズ。ヒントとして「傾向と対策」という形で、各人それぞれに同一傾向を示す回答をいくつか紹介した後に出題される。問題となる文字は3人とも同じ文字である。正解すると、1人…1万点、2人…2万点、そして3人全て当てると10万点。&lt;br /&gt;
: 3人の背景色は毎回「赤」「青」「黄」であり、ほとんどの場合「赤：女優、女性歌手」、「青：男性俳優、男性歌手」、「黄：芸人、キャラの濃い芸能人」が割り当てられる。ルネッサンスからは、背景が白背景でイラストが描かれている場合もあった（例として[[小林亜星]]は背景が当時のCM「[[新興産業 (建材)|パッ!と さいでりあ]]」が模されたイラストであった）。&lt;br /&gt;
: 1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」では、松本人志の回答を予想する「原色松本人志発想図鑑」と題した特別編が行われた。一つ正解すると5万点(後半では10万点)。VTRでは[[鎧兜]]の格好で登場するという出オチに[[笑福亭笑瓶]]から「卑怯者!」と非難された。発想例として「と」で「鳥達」、「な」で「中4日いや5日」、「や」で「[[ヤンバルテナガコガネ]]」、「ぴ」で「ピリ辛煮」、「う」で「うま煮」、「ぜ」で「全体会議」、「か」で「[[カルメンマキ]]」、「へ」で「[[ヘイケガニ]]」、「ら」で「[[ユニリーバ・ジャパン|ラーマ]]ゴールデンソフト」、「つ」で「[[つかしん]]&amp;lt;ref&amp;gt;こういったことが縁なのか、後に「トスポ」がそのつかしんに置かれることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;」、「ぞ」で「[[ジョージア (缶コーヒー)|Zotto]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時松本が出演していた、[[缶コーヒー]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]」の商品名&amp;lt;/ref&amp;gt;」など、ある意味松本らしい常人とはかけ離れた回答が多かった為、予想を的中させるのは困難を極めた。傾向が地名で「ぎ」が問題の際「[[銀座]]」関係の答えが多い中で「[[六本木|ギロッポン]]」と回答して、田代達は「当てられねーよ!」や「言わない!」と抗議し、傾向が職業で「て」が問題の際、全員の解答を見た後、浜田が「（正解は）いない」と言ったのをきっかけに、解答者は3度も書き直したものの「[[テロリスト]]」と回答して結局全員不正解、田代が「これ職業じゃねーよ!」、笑瓶は「どっから金もろうてんねん!!」と抗議、傾向が偉人で「ま」が問題の際は「松本人志」と回答した。&lt;br /&gt;
: 稀なケースではあるが、文字を与えられても何も言葉が思い浮かばない「発想できず」が発生することがあった。[[見栄晴]]や[[ジミー大西]]などがこれに該当する。&lt;br /&gt;
: 兄弟版として「潜在意識実験室」というコーナーもあった。被験者である1人のタレントにある[[動詞]]を投げ掛け、連想される言葉を言う。解答者は問題の動詞から、同じ制限時間内で思い付く限りの答えをフィリップに書き、その中に正解が書いてあれば得点となる。だが難易度が高く、まったく正解者が出なかった為、数回で終わってしまう。被験者は松本、[[輪島功一]]など。&lt;br /&gt;
: 2005年7月7日の『ダウンタウンDXDX』で「スター脳内図鑑」として復活。1人の傾向と対策が出され、何を言うか当てるというルールで行われた。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・ダウンタウンのおいちょかぶ&lt;br /&gt;
: 「バイバイチャンス」ではスペシャルでは4度の登場。&lt;br /&gt;
: あるアンケート調査のベスト10の項目のみが挙げられ、順位は隠されている。まず松本が配るカードを引き、最初の持ち数字を決める。そして、その数と順位の合計を足した時の下一桁が9になるように項目を選ぶ（[[おいちょかぶ]]のルールと同じ）。&lt;br /&gt;
: 親であるダウンタウンとの対決形式で、ダウンタウンよりも9に近ければパネラーの勝ちで得点倍増、以下（ダウンタウンと同数も含む）ならばパネラーの負けで得点半減となった。&lt;br /&gt;
: 合計した時の下一桁の呼称は次の通り。0＝ぶた、1＝いんけつ、2＝にたこ、3＝さんた、4＝よんた、5＝ごけ、6＝ろっぽう、7＝なき、8＝おいちょ、9＝かぶ。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・日本人のあいうえお&lt;br /&gt;
: 1996年春の「ダウンタウンDXDX」から登場。日本人1000人に、指定されたテーマに合う言葉（多くは「ある1字の平仮名（「あ」〜「ぽ」まで）が頭に付く言葉と言って真っ先に思いつく言葉」、末期は「赤いもの」など）をアンケート調査し、1位（問題によっては2位）となった言葉を当てるクイズ。1位（2位）を当てると得点が倍増、2位（1位）を当てると得点が半減する。&lt;br /&gt;
: 当初は、1位・2位両方に引っかからないような少数派の言葉を答えて半減を逃れようとする作戦のチームも少なからずいた為、後にベスト10圏外だった言葉も得点が半減されるルールが追加された。&lt;br /&gt;
: 「おいちょかぶ」を代わる形で終了となった。&lt;br /&gt;
; センスグランプリ 日本人の3択→カタログクイズ 日本人の3択→クイズ・芸能人グランプリ!日本人の3択&lt;br /&gt;
: 1000人にアンケート（全て3択の質問）を行って、3項目の中で最も多く票を得た項目をは何かを当てる。各チーム、代表者1人が解答。5問出題して、正解数のトップの人に得点。これを、代表者を変えて2回戦行う。「カタログクイズ」では写真や映像を見て選ぶ質問を、「芸能人グランプリ」では芸能人・芸能界に関する質問を出題。&lt;br /&gt;
; DX国民投票→DXスーパー国民投票→1000人口コミ情報!!知って得するランキング&lt;br /&gt;
: 街頭で1000人（5世代×200人か4世代×250人。特番では2000人の場合もある）にアンケートを行い、最も票を多く得た項目はどれかを予想する。「ビッグスターイメージレース」同様、松本がオッズを決め、これまでの上位チームから順番に、1位だと思う項目に得点全てを賭ける（1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」までは、賭け点も指定出来た）。他チームと同じ項目に賭けることは不可。1位の項目を当てれば優勝、賭け点×オッズ（ただしラストクイズのため松本が設定したオッズが倍になる。）の賞金を獲得。ただし、全チーム外れた場合は、その回の優勝者は無し。このコーナーのみ、後のゲーム番組でも行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム&amp;amp;合同トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
6人による個人戦となった。その後、1998年1月15日放送分から松本もパネラー同様にゲームに参加するようになり、7人による個人戦となった。当初はゲームのみであったが、後にトークコーナーが追加され、徐々に現在の形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームコーナー ===&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム!3回投げて!!パーフェクトチャレンジ（後に「3回投げて!イレブン」）&lt;br /&gt;
: 直径約3cmくらいのボール10個（後に11個）を壁の穴（直径約20cm）に投げ込む。3回挑戦して、入った個数×1万点が得点となる。後に浜田も参加するようになり、浜田よりも入れた個数が少なかったパネラーは、得点が半減される。&lt;br /&gt;
: 10個の頃は10個すべて入ればボーナスとして賞金がもらえた。賞金額は繰越制で、最高で50万円まで増え、[[川合俊一]]が成功・獲得した。また、11個の頃は賞金が一律10万円となり、[[藤崎奈々子]]から始まり関根勤、笑福亭笑瓶、石田純一、松本人志、東野幸治がパーフェクトを達成。特に関根は3度もパーフェクトを出した。&lt;br /&gt;
: 田代まさしはこのゲームを苦手としていたが、一度11個をくっつけて塊にした物を持って来るというボケをかました。そしてそれを投げたところ、偶然にも壁の穴に入ってしまった。当然記録は無効になったが、スタジオは爆笑と驚きの混じった雰囲気になった。&lt;br /&gt;
; DXスーパー国民投票&lt;br /&gt;
: クイズ番組時代からの継続コーナーで、最終ゲーム。当初は前身と同様オッズ制（ただし倍率は2倍にはならない）だったが1998年1月15日放送分から廃止された。また、この日から解答者は揺れる木馬に乗りながらVTRで結果を見守る形で、最終結果発表の時は最下位から順番に木馬が停止して後方へ下がり、1位の回答の木馬に乗るパネラーが優勝、その際木馬が高く上昇し、いままでの獲得得点×1円の賞金を獲得することとなった。田代は[[騎手|ジョッキー]]や[[戦国時代 (日本)|戦国]][[武将]]等、木馬にあうような[[コスプレ]]をして登場していた。松本が優勝した際は、晒し者のような雰囲気に耐えられず、本気で恥ずかしがる場面があった。&lt;br /&gt;
; Go!Go!スライパー&lt;br /&gt;
: 1997年10月30日〜1997年12月18日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのゲーム。直径15cm、厚さ1.5mmの市販のマグネットシートのスライパーを3枚投げて、どれだけ遠くのゾーン（1ゾーン=1m）に貼り付けられるかを競う。3枚の内の最高距離がその人の記録となる。最も遠い8ゾーンに1枚貼り付けば1万点、3枚すべて8ゾーンに貼り付けば100万点のボーナスを獲得できる。3枚投げて1枚も貼り付けなければ1万点減点となる（パネラー全員、持ち点が3万点からのスタートの設定だった）。最後にダウンタウンが挑戦し、ダウンタウンより遠く貼り付いていたパネラーは持ち点が倍増（1997年12月11日と1997年12月18日放送分では持ち点はそのまま）となるが、ダウンタウンより遠く貼り付いていなかったパネラーは持ち点が半減となる。&lt;br /&gt;
: 1997年12月11日と1997年12月18日の放送分ではパネラー全員持ち点が0点からのスタートであり、3枚投げて、3枚の内の最高記録のゾーン×1万点が得点となった。&lt;br /&gt;
: なお、関根勤、[[藤谷美和子]]、浜田雅功が8ゾーンを記録している。&lt;br /&gt;
; 歌ゲーム音楽祭&lt;br /&gt;
: 最初に指定された言葉を含む曲を歌う。1曲歌うことが出来たら5000点獲得となる。&lt;br /&gt;
; うそつきクイズ!世界の歌謡ショー&lt;br /&gt;
: 解答者が3人一組の2チームに分かれて、一方が出題側、もう一方が解答者となる。外国の曲が日本語に訳されて紹介されるが、一部が空欄になっているので、そこに当てはまる歌詞は何かを、解答者3人は四択の中から当てる。四択の選択肢は、出題側の3人＋松本の4人がそれぞれ考える（まず浜田が各々に紙を渡すが、1人には「○○（正解）と書いてください」と、残り3人には「おまかせ（嘘の選択肢をアドリブで書く）」と、それぞれ指定がされている）。松本は普通ボケ選択肢を書くため、真面目な選択肢を書いた場合はそれが正解であるのは自明であった。&lt;br /&gt;
; お願い名前を呼んで&lt;br /&gt;
: 目にする機会はあるものの、あまり名前を知られていない物の正式な名前を当てる（例：トイレなどの詰まりを直すスッポン-正解は「[[ラバーカップ]]」）。番組スタッフが機械を用いて、声色を変えてその物になりきってしゃべっており、正解・不正解の判定やヒントを出す。正しい名前を呼ぶと「は〜〜〜〜い」と返事をしてもらえて、さらにはペンギンの合唱隊が正解の名前をコーラスし、得点を獲得。また、最初からその名前を知っている場合は、事前に浜田に申告して耳打ちで解答。正解なら得点を獲得できる（そこで正解が出た場合もクイズは継続）。この時与えられる得点は、当初は本来の正解者の得点よりも少なかったが、以降正解者と同じ得点→正解者より高い得点と変遷した。&lt;br /&gt;
; もしもし サカシタさ〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年2月12日〜1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。和室のセットに置かれた電話から、何も知らない「坂下さん」という人物に、テーマに挙げられたものを18秒以内にわかりやすく解説し、留守番電話に吹き込む。全ての出演者が吹き込み終わると坂下さんから電話がかかってきて、誰がわかりやすかったかを言う。一番わかりやすかった事柄の説明を出来た人は5万点獲得となるが、逆に一番わかりにくかった事柄の説明をしてしまった人は得点半減となる。「坂下さん」の声を担当していたのは、当番組の構成作家でもある[[木村祐一]]である。&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム 対決顔当て〜ん!&lt;br /&gt;
: 1997年11月13日〜1997年12月18日放送分の間に行われたコーナー。パネラーが1対1で、発泡スチロールで出来たピンポン玉サイズのボールを交互に投げ合い、どちらかの顔面にぶつかるまで行う。このボールはあまりに軽過ぎて空気の抵抗を受ける為変化球になりやすく、中々真っすぐに飛ばない。その為よけるのは禁止。当てたパネラーは得点が倍増となるが、当てられたパネラーは得点が半減となる。他のパネラーは勝敗を予想し、当たれば1万点獲得。最後に浜田と松本が対決し、どちらかが勝つかを予想する。予想が当たれば得点が倍増となるが、予想が外れたら得点が半減となる。&lt;br /&gt;
; 声クイズ!ヒヤヒヤヒヤリング&lt;br /&gt;
: ある有名人の声が録音されたテープを聴き、それが誰かを当てるクイズ。早抜け方式で、早く正解するほど高得点となるが、制限時間内に答えられない場合は得点が半減する。[[伊東四朗]]はこのコーナー名を馬鹿にしておきながら苦手としていた為、彼が出演する際には「伊東四朗の〜」と呼ばれた。また伊東が高得点を獲得していると急遽このクイズが出され、一気に得点を下げる場面も見られた。&lt;br /&gt;
; うしろ姿顔当てクイズ！→クイズうしろ姿&lt;br /&gt;
: ある有名人の後頭部が映し出されるので、それが誰かを当てる。後にスペシャルゲストとして扱われるようになった。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ!!ブラックレイ〜ん&lt;br /&gt;
: はまディベア（浜田そっくりの[[テディベア]]）をバトン代わりに、古今東西ゲームの要領で、お題に該当する有名人の名前を1人ずつ言っていく。10秒以内にお題の有名人を答えられないと脱落、出演者と観客全員から「ブラックレイ!」とコールされて、黒く塗られたレイをかけられる。3名脱落した時点で終了となり、脱落者は持ち点が減点される。&lt;br /&gt;
; 玉子ゲーム!!ドキドキコロリ〜ん&lt;br /&gt;
: 2メートルのレールの上に鶏の卵を転がし、ゴールの熱されたフライパンを目指す。レールの周囲にはαゲルという衝撃吸収材が敷かれ、卵を床に落として割れることのないように配慮されている。最高記録を出した人にボーナス点。また、松本の記録を上回れば持ち点倍増。同点か下回れば半減となった。このコーナーでゴールにたどり着いたのは[[菅野美穂]]だけで、クリアしたご褒美としてその目玉焼きを食べた。&lt;br /&gt;
: 1997年9月25日放送のスペシャル『ダウンタウンの大決戦!』では、ダチョウの卵を転がして、5メートル先の母ダチョウ型の籠を狙う形式だった。松本を含む数名がゴールに達したが、遠藤久美子の放った卵はゴール手前で落下し、敷かれたαゲルからさらに床に転がり落ち、割れてしまった。その際ダウンタウンの二人が割れた卵の様子を見ようと走り寄り、松本が転倒する場面があった（2008年11月13日放送分中、番組15周年記念企画の名場面のひとつとして再び放送された）。&lt;br /&gt;
: このゲームの前身には、「ボーナスチャンス!玉子落として3万点!!」と題して、高所からフライパンの中央に置かれたαゲルの的をめがけて、玉子を落とすゲームがあった。&lt;br /&gt;
; シャボン玉ゲーム!チームワーク〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年1月15日 - 1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。このゲームのみ、6人のパネラー＋松本が協力して挑む団体戦。得点の高い順にストローで一息だけ吹いて、シャボン玉を1〜10個作る。他の人と作った個数が被らなければ成功で、7人全て成功したら全員が10万点獲得となる。&lt;br /&gt;
: ただし、他の人と作った個数が被った（この場合は、被った相手共々）、シャボン玉が1個も出来なかった、シャボン玉を11個以上作ってしまった場合は、ドボン。得点が半減される。&lt;br /&gt;
:全員が成功した場合、得点差がつかないためボーナスチャレンジとして希望者がまだ埋まっていない3箇所に挑戦する。成功すればその人にのみ5万点加算。失敗すればもちろん半減（先ほどの得点を加算したうえで半減。被った相手も半減）。&lt;br /&gt;
; うたゲーム!!ドレミしようかな!!→うたゲーム!!新ドレミしようかな!!&lt;br /&gt;
: 1998年4月16日 - 1998年7月16日放送分（放送200回）の間に行われたコーナー。あるテーマに沿った単語を「あ」〜「わ」で始まる言葉で「[[ドレミの歌]]」のメロディーで歌う。うまく歌うことが出来たら1万点獲得。間違うとその1万点は次々と溜まっていく。7人全員が歌えなければその言葉はスキップし、次の言葉から再スタートとなる。後に事前に一般人から聞いたベスト5を当てるルールに変更された。&lt;br /&gt;
; 夏ゲーム!!3円落として!!&lt;br /&gt;
: 水の入った水槽の中に小さな3段の塔のようなオブジェ（塔の屋根は小皿のようになっており、1円玉が乗るようになっている）があり、そこへ一円玉を落とし入れる。下段は1000点、中段は5000点、上段（一円玉より少しだけ大きい）は1万点加算。3回（3円）行い獲得した得点が加算される。ただし、ダウンタウンの2人も挑戦し、ダウンタウンの合計獲得得点を上回ればそのまま加算、下回れば持ち点が半減、同じなら得点の増減なしとなる。一見簡単そうだが、一円玉は水の中で激しく揺れ、外れてしまうことが多い。コーナー名どおり夏季限定で行われた。&lt;br /&gt;
; 秋のゲーム!!ハラハラまつたけ〜!!&lt;br /&gt;
: 円台に国産の松茸を山のように積み、頂上に松茸が1本立っている。山崩しの要領で、松本を含むゲストたちが塔を崩して頂上の松茸を倒さないように松茸を取っていく。取ることができたらお持ち帰りができる。誰かが山を崩した時点で終了。崩したパネラーは得点が半減の上、松茸を没収。司会の浜田はCCDカメラで松茸の様子を撮影していた。&lt;br /&gt;
; 世界卓上&lt;br /&gt;
: 世界各国のコインを使ったおはじき対決。パネラーは、国・通貨単位・額面だけを聞いて、使用するコインを選ぶ。&lt;br /&gt;
; ゲタとばしーん&lt;br /&gt;
: 全員一斉に履いている下駄を飛ばして、下駄が表を向いた人は勝ち残り。これを3回行って、3回とも表を向いていれば5万点獲得。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ 対決!!クロス～ん&lt;br /&gt;
: ダウンタウン対パネラー2人との早押しクイズ。最初に芸能人の名前が出され、その後一文字ずつ○文字目(5文字の場合2～6文字目)にお題の文字が入る芸能人(実在の人物に限る)を答える。正解した場合、お題の文字の前の文字数分がポイントに加算される(例：3文字目の場合2ポイント)。全文字が終了した時点でポイントの多いほうが勝ち。ダウンタウンが勝利した場合、持ち点が半減され、パネラーが勝利した場合、それぞれにポイント差×1000点が加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークコーナー ===&lt;br /&gt;
; 泣きメンタリー三分間劇場&lt;br /&gt;
: [[柴田理恵]]がトークのコーナーで『[[ドラえもん]]』の話（「のび太の結婚前夜」）を思い出して号泣したのをヒントに出来たコーナー。おもわず会場の涙を誘うストーリーを紹介する。『[[4時ですよーだ]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]）の最終回で松本が思わず座りこんで泣き伏せるVTRが流されたこともあったが、その時は松本以外の全員が大笑いしていた。&lt;br /&gt;
: 漫画など、映像・音声の無い作品については、出演者全員で[[アテレコ]]をすることもあった。[[松本零士]]の戦争漫画『スタンレーの魔女』（[[戦場まんがシリーズ]]）など、演技に熱が入り出演者全員で号泣しながらのアテレコもあった。&lt;br /&gt;
: その他のアテレコ作品には「[[おそ松くん]] チビ太の金庫破り」（チビ太（元金庫破り）：[[榊原郁恵]]、イヤミ（刑事）：[[石田純一]]）、「[[ブラック・ジャック]]おばあちゃん」（ブラック・ジャック：[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、おばあちゃん：[[小林幸子]]、息子：[[関根勤]]）、「[[寄席芸人伝]] バタ蝶」など。松本は老人役が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代セット ==&lt;br /&gt;
*1993年10月 - 1994年1月&lt;br /&gt;
*1994年1月 - 1997年3月&lt;br /&gt;
*1997年3月 - 1998年9月&lt;br /&gt;
*1998年9月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
*2005年4月 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カルシウムが足りない/[[GOLD WAX]]&lt;br /&gt;
* You In The Mirror/[[DYNAMITE MAKER]]&lt;br /&gt;
* マネキン/[[藤川賢一]]&lt;br /&gt;
* 甘い関係/[[大沢誉志幸]]&lt;br /&gt;
* ビジネスよりもI Love You/[[村田彰子]]&lt;br /&gt;
* レディ・イブ/[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
* Pineapple/[[森下玲可]]&lt;br /&gt;
* ルーレット/[[SUPER CHOCOLATE]]&lt;br /&gt;
* SPEED/[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
* CIELO/[[河村隆一]]&lt;br /&gt;
* ごはんを食べよう/[[室瀬美紀]]&lt;br /&gt;
* DAZE/[[ViViCa]]&lt;br /&gt;
* エブリ・every/[[谷口崇]]&lt;br /&gt;
* Positive Jump/[[KAORI 2 LUV]]&lt;br /&gt;
* ILLUMINATI/[[MALICE MIZER]]&lt;br /&gt;
* I believe/[[SAKURA (歌手)|SAKURA]]&lt;br /&gt;
* ラストフォトグラフ/[[MASCHERA]]&lt;br /&gt;
* [[ここでキスして。]]/[[椎名林檎]]&lt;br /&gt;
* モンローウォーク/[[アン・ルイス]]&lt;br /&gt;
* COUNT DOWN/[[GITANE]]&lt;br /&gt;
* 電撃ミサイル2000/[[CHISATO]]&lt;br /&gt;
* ハタラコウ/[[GAKU-MC]]&lt;br /&gt;
* なかったコトにして/[[郷ひろみ]] with HYPER GO号&lt;br /&gt;
* [[あ〜よかった]]（Setagaya Mix）/[[花*花]]&lt;br /&gt;
* Good Night/[[アナム&amp;amp;マキ]]&lt;br /&gt;
* 美しき世界/[[ザ・コブラツイスターズ]]&lt;br /&gt;
* スーパースター/[[広沢タダシ]]&lt;br /&gt;
* ambient lamp/[[siren]]&lt;br /&gt;
* 好きなのに…/[[Angelique]]&lt;br /&gt;
* 雨/[[高田志麻]]&lt;br /&gt;
* もう一度あなたに会いたい/[[林明日香]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Life on the way/[[PENPALS]]&lt;br /&gt;
* Respect/[[勝又亜依子]]&lt;br /&gt;
* RAIN/[[face to ace]]&lt;br /&gt;
* [[青春狂騒曲 (cali≠gariの曲)|青春狂騒曲]]/[[cali≠gari]]&lt;br /&gt;
* Painting/[[route0]]&lt;br /&gt;
* ki・zu・na/[[EXILE]]&lt;br /&gt;
* また恋しよう/[[myco]]&lt;br /&gt;
* 明日に向かって/[[HUNGRY DAYS]]&lt;br /&gt;
* モンーシロ/[[岡村靖幸]]&lt;br /&gt;
* 朝焼け/[[ロードオブメジャー]]&lt;br /&gt;
* [[SWEET REVOLUTION]]/[[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* アイミスユー/[[Goose Bumps]]&lt;br /&gt;
* オモカゲ/[[大西ユカリと新世界]]&lt;br /&gt;
* NI-CHI-YO!/[[TAKA (ヒップホップ・ミュージシャン)|TAKA]]&lt;br /&gt;
* スピード・オブ・サウンド/[[COLDPLAY]]&lt;br /&gt;
* もうすぐ/[[つばき]]&lt;br /&gt;
* Heart Drops/[[砂川恵理歌]]&lt;br /&gt;
* コズミックララバイ/[[Splash Candy]]&lt;br /&gt;
* [[産声 (SPIRAL SPIDERSの曲)|産声]]/[[SPIRAL SPIDERS]]&lt;br /&gt;
* 君じゃなきゃダメなんだ/[[Kimeru]]&lt;br /&gt;
* 笑顔の未来へ/[[エレファントカシマシ]]&lt;br /&gt;
* Proud/[[EU PHORIA]]&lt;br /&gt;
* 明日のために/[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* Queen Bee with BIGGA RAIJI/[[SWEET BLACK]] feat.[[後藤真希|MAKI GOTO]]&lt;br /&gt;
* ひらり/[[RYOEI]]&lt;br /&gt;
* [[キミだけをずっと]]/[[超新星 (音楽グループ)|超新星]]&lt;br /&gt;
* [[本当に僕でいいんですか]]/[[新選組リアン]]&lt;br /&gt;
* はつ恋/[[pal@pop]] feat.[[稲垣早希]]&lt;br /&gt;
* [[Lunatic]]/[[SM☆SH]]&lt;br /&gt;
* がんばって 青春/[[SUPER☆GiRLS]]&lt;br /&gt;
* アイシテル/[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
* RED EMOTION 〜希望〜/[[Ν (バンド)|ν]]&lt;br /&gt;
* [[夏あげモーション]]/[[藤森慎吾]]と[[あやまんJAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[AGAINST|虹の橋]]/[[jealkb]]&lt;br /&gt;
* タカラモノ/ぽこた&lt;br /&gt;
* 約束/[[CODE-V]]&lt;br /&gt;
* [[モアモア (曲)|モアモア]]/[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[倉本美津留]] / [[かわら長介]]、[[高須光聖]]、[[木村祐一]] / [[山名宏和]]、[[長谷川朝二]]、鈴木しげき、下田雄大&lt;br /&gt;
* SW：渡辺滋雄&lt;br /&gt;
* CAM：日向野崇&lt;br /&gt;
* 音声：大島康彦&lt;br /&gt;
* VE：門間克人&lt;br /&gt;
* 照明：篠田謙介&lt;br /&gt;
* 編集：大野大&lt;br /&gt;
* MA:稲葉喜大&lt;br /&gt;
* 音効：中村康治、磯川浩己&lt;br /&gt;
* 美術：尾前江美（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術制作：永田勝明（フジアール）&lt;br /&gt;
* 美術進行：矢野雄一郎（フジアール）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：高堂のりこ、北田あつ子&lt;br /&gt;
* メイク：渋澤栄祐&lt;br /&gt;
* 広報：今村紀彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* デスク：山本沙織、山本美沙恵&lt;br /&gt;
* 制作進行：荒巻由希子&lt;br /&gt;
* 協力プロデューサー：菊井徳明&lt;br /&gt;
* AD：上原太志、有明雄介、岩上晃、伊部和憲、松中寿也、高瀬慎一&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：若生さとみ&lt;br /&gt;
* ディレクター：西田治朋、金城聖門、[[並木慶]]、中村崇、堀家寛之、平山勝雄、玉川竜太朗、辻章悟&lt;br /&gt;
* プロデューサー・ディレクター：勝田恒次（読売テレビ、以前はディレクター。兼務は2008年10月以降）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：森俊和（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[武野一起]]（読売テレビ／ワイズビジョン、1995年4月 - 2008年9月までプロデューサー、それ以前はディレクター。1994年末スペシャルのみ演出を担当。）&lt;br /&gt;
* 演出・チーフプロデューサー：[[西田二郎]]（読売テレビ、初期ディレクター→1990年代末期から演出、CP兼務は2010年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]、[[ytv Nextry]]（2011年1月までは[[サウンドエフェクト]]と表記）、[[ヒビノ (音響映像)|HIBINO]]、ADEC、教映社、CRAZY TV&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 番組ロゴ、キャラクター：仲里カズヒロ（studio-pool.com）&lt;br /&gt;
* 収録スタジオ：[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：[[バックアップメディア]]、[[クロスブリード]]、BINGO、ビーオネスト、freed&lt;br /&gt;
* 協力：[[ワイズビジョン]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：読売テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成&lt;br /&gt;
** [[疋田哲夫]]&lt;br /&gt;
** 藤沢めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 技術&lt;br /&gt;
** 北條吉彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術&lt;br /&gt;
** 伊藤大樹（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行&lt;br /&gt;
** 服部孝志（フジアール）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* CG&lt;br /&gt;
** [[SOTA|菅原そうた]]（2008年7月10日 - 8月7日）&lt;br /&gt;
** スパイロ（2008年8月14日 - 8月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 広報&lt;br /&gt;
** 丸谷忍（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 中野允嗣（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 竹村麻美（読売テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** 山口将哉（CRUSH OUT）※現Fandango所属プロデューサー&lt;br /&gt;
** 高間勇夫（NCV）&lt;br /&gt;
* ディレクター&lt;br /&gt;
** 逵敦史（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 小柴優（NCV）&lt;br /&gt;
** [[林敏博]]（CRUSH OUT）※現[[ビーダッシュ]]代表取締役&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー&lt;br /&gt;
** 西島淳一（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 関聖子（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 奥井剛平（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 川崎好広（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 内田弦（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田島雄一（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** [[大崎洋]]（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 室田明久（NCV）&lt;br /&gt;
** 寺本俊司（NCV）&lt;br /&gt;
** [[岡本昭彦]]（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 宮本雄宇（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 中村聡太（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 織田直也（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田中雅博（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー（1994年末スペシャル・1995年5月 - 2002年3月。初期演出兼プロデューサー→1995年4月のみ演出兼チーフプロデューサー）&lt;br /&gt;
** [[白岩久弥]]（ワイズビジョン）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー&lt;br /&gt;
** 木村良樹（読売テレビ、 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
** 栗山晴之（読売テレビ、 - 1996年2月）&lt;br /&gt;
** 池田典正（読売テレビ、1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 富田求（読売テレビ、2000年頃）&lt;br /&gt;
** 小石川伸哉（読売テレビ、2001年頃）&lt;br /&gt;
* 制作&lt;br /&gt;
** 今岡大爾（読売テレビ、番組黎明期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''『ダウンタウンDX』ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|木曜日 22:00 - 23:00&lt;br /&gt;
|rowspan|'''『ダウンタウンDX』制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]（RAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]（TVI）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]（ABS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]（YBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]（FCT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]（YBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ信州]]（TSB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡第一テレビ]]（SDT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]（KNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ金沢]]（KTK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]（FBC）&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列／[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]（KRY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]（RNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]（RKC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[福岡放送]]（FBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]]（NIB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT）&amp;lt;ref&amp;gt;放送開始は開局直後の1994年4月7日から。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]（OBS）&amp;lt;ref&amp;gt;クイズ時代から定期ネット開始。開始当初は土曜日13:00 - 13:54、2010年3月までは火曜24:29 - 25:24に放送されていた。同年7月からは同時ネット局の直前番組である『[[秘密のケンミンSHOW]]』が木曜19:00からの放送に変更されたことにより、大分放送の木曜19:00 - 20:54は同時ネット局の木曜21:00 - 22:54と同じ編成となった（ただし、遅れ日数はそれぞれ異なり、この番組の方が遅れが大きい）。大分県の系列局である[[テレビ大分]]（[[日本テレビ系列]]・[[フジテレビ系列]]の[[クロスネット局]]）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠が足りないため、現在、本番組の定期放送としては唯一、TBS系列局による[[番組販売|番販]]放送となっている。それ以前はテレビ大分で月曜22時・当時の読売テレビ枠に穴埋め番組として放送された事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|土曜日 16:00 - 16:54&lt;br /&gt;
|30日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|水曜日 24:43 - 25:43&amp;lt;ref&amp;gt;前述の通り、毎年3月の沖縄生放送SPについては2日遅れの土曜の午後に放送される&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎放送]]（MRT、TBS系列）&amp;lt;ref&amp;gt;宮崎県の系列局である、[[テレビ宮崎]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]と[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]との[[トリプルネット]]局）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠がないため。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2007年3月26日をもって一旦打ち切られたが、2010年4月15日より木曜日20:00 - 20:54の枠で放送再開。しかし、2011年3月24日をもって再び打ち切り。現在、不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 == &lt;br /&gt;
* 2009年10月29日放送分から出演者がトークしている最中に左下でスロットマシンの画面が回転し、リーチのあとトークのオチの部分でトークしている人の絵柄が揃ってフィーバー表示となる演出に対して12月3日の放送終了後、放送作家の[[長谷川朝二]]のブログに300コメント近い苦情が殺到（コメント欄は放送翌日の午後1時頃に閉鎖）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2009/12/04055509.html 「ダウンタウンDX」演出 批判殺到で放送作家ブログ炎上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて12月10日放送分からはスロット演出は自粛され、CM前のフィーバー音だけに留めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/dtdx/ 「ダウンタウンDX」公式サイト（ytv）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ysvision.co.jp/ ワイズビジョン]&lt;br /&gt;
* [http://www.cxb.jp/ クロスブリード]&lt;br /&gt;
* [http://www.o-backup-m.jp/ バックアップメディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.bingo-tv.co.jp/ BINGO]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tospodx}}（2014年2月26日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜22:00 - 22:54枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[所さんのお騒がせデス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.4.15 - 9.16）&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.10.21 - ）&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
|2放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|2放送枠=木曜22:54 - 22:55枠&lt;br /&gt;
|2番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1994.4 - 1994.9）&amp;lt;br /&amp;gt;※これに限り読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2前番組=[[スポーツアイランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;※22:54 - 23:00&amp;lt;br/&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2次番組=[[NNNきょうの出来事]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:25&amp;lt;br /&amp;gt;【1分繰り上げて継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3前番組=[[NEWS ZERO]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3次番組= - &lt;br /&gt;
|4放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|4放送枠=木曜22:55 - 23:00枠&lt;br /&gt;
|4番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4前番組=NEWS ZERO&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4次番組= - &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうんてらつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=249589</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-09-03T04:39:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 1997年12月16日 ポケモンショック発生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06 『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17 『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19 『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30 [[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32 『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30 『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05 『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37 『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24 『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の 『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54 『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13 『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30 『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後、uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22 『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15 『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30 『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24 『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42 『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56 『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19 『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30 『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05 『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1970年5月12日 [[ぷりんす号シージャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*16:00? 事件発生。&lt;br /&gt;
*13日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 ぷりんす号シージャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**20日 7:00からの放送を予定していた『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を中止し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30? 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNNニュースレポート23:00]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『[[笑っていいとも!]]』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**その後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00 『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ 『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00 『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35 『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45 『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 プロ野球中継の途中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30? 『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生、途中『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日 『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ニュースJAPAN]]』で事件関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**12:00からの『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
翌日のおはようナイスディで特集放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30 『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30 『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08 『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30 『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00 『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 『[[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25 『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00 『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50 『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45ごろ『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中に『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00 関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50頃 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09頃 機内から乗客が降りる場面で放送終了。「いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55  『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10ころ 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ==== &lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 森田一義アワー 笑っていいとも!との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8D%E7%9B%9B%E3%81%95%E3%81%A8%E7%BE%8E&amp;diff=249585</id>
		<title>重盛さと美</title>
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				<updated>2014-09-03T03:08:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:重盛さと美1.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美2.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
'''重盛 さと美'''（しげもり さとみ、[[1988年]][[9月4日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]。本名同じ。[[愛称]]は、'''さっちゃん'''、'''重盛ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月時点、身長=152cm・バスト=82cm・ウエスト=59cm・ヒップ=82cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡市立東光中学校]]卒業後、[[第一経済大学付属高等学校]]入学。高校2年2学期に[[クラーク記念国際高等学校]]に転校し卒業。&lt;br /&gt;
* 2007年10月から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の情報、バラエティ番組『[[ラジかるッ]]』に曜日コーナー担当としてレギュラーとして出演。その後は『[[おもいッきりDON!]]』、『おもいッきりPON!』、『[[PON!]]』にも立て続けに出演。2012年3月29日放送分のコーナーの終わりで急遽卒業を言い渡され、大泣きしてしまった。だが、番組スタッフは重盛本人に番組ではなく曜日コーナー卒業、春からスタジオコメンテーター昇格を言い渡したかったらしいが、時間内におさまり切れず終了後に言い渡すこととなってしまった。2012年4月5日放送分から木曜日スタジオコメンテーターとしてレギュラー再出演となり、同年10月からは、[[島田秀平]]と二人で曜日コーナーを担当している。&lt;br /&gt;
* 2008年頃には、[[エンタの神様]]に出演し、滑舌が悪くて言葉を言い間違えるネタを披露していた。&lt;br /&gt;
* 2010年10月30日放送の『[[めちゃ×2イケてるッ!]]スペシャル』「[[めちゃ×2イケてるッ!の企画#めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション|めちゃイケ新メンバー 全国4大都市オーディション]]」の生放送にて、晴れて『めちゃイケ』新レギュラーメンバーのひとりとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 趣味はダンス、特技はものまね、好きなスポーツはバスケットボール。&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]のメンバーの[[菊地亜美]]とプライベートでも仲が良い、。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月6日放送の『[[ロンドンハーツ]]　女芸人が選ぶ付き合いたい芸人ランキング』では、芸人という扱いで投票に参加し、[[ブラックマヨネーズ]]の[[吉田敬]]に投票した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美3.jpg|350px|thumb|重盛　さと美]]&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - レギュラー。2010年10月30日、「新メンバーオーディション」で合格、新メンバーとなった。2014年8月9日のお台場新大陸ではナレーション担当した。この事は岡村が言っていた&lt;br /&gt;
* [[キッズステーション情報バラエティ「みてミル?」]]（2010年4月2日 - 、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（2010年4月1日 - 、日本テレビ） - 木曜日レギュラー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[痛快!明石家電視台]]（2009年10月19日 -、毎日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（2007年10月 - 2009年3月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）- 金曜日レギュラー。美キニーズ（共演：[[折原みか]]）。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりDON!1025]]（2009年4月3日 - 10月2日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。シュウゾウクルム（共演：[[小庭康正|松岡シュウゾウ]]（[[ぼれろ]]））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（2009年10月9日 - 3月26日、日本テレビ） - 金曜日レギュラー。（共演：[[島田秀平]]、小庭康正|松岡シュウゾウ（ぼれろ））。クルム重盛として出演。&lt;br /&gt;
* [[学ドリ〜ガクエン・オブ・ドリームス〜]]（2008年4月 - 9月、[[テレビ神奈川]]）&lt;br /&gt;
* [[女性ホルモン分泌バラエティー 全力☆が〜る]]（2011年4月27日 - 10月26日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]女性芸能人真夏のスポーツテスト（2012年8月28日[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
昼何です。(2013年、9月20日、2014年9月3日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年8月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美4.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* FM-FUJI GEKIDAN SAMBA CARNIVAL（2009年10月 - 、[[エフエム富士|FM-FUJI]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* 「あびら屋」（2010年7月 - 、[[レインボータウンエフエム放送]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* あっ!と ここから… （[[あっ!とおどろく放送局]]）2007年4月-2007年6月 共演:[[Wコロン]]&lt;br /&gt;
* 昼からメールバトル2.0 （あっ!とおどろく放送局） 2007年7月-2007年12月 共演:Wコロン&lt;br /&gt;
* 表参道ランデブー「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年1月-2008年3月&lt;br /&gt;
* 「Wコロン・重盛さと美ヒルズ」（あっ!とおどろく放送局） 2008年4月-2008年9月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美の「突撃!トナリの生電話」（あっ!とおどろく放送局）2008年11月-2009年3月&lt;br /&gt;
* 重盛さと美のAfter School（あっ!とおどろく放送局）2009年4月-2010年7月、10月5日-12月23日、2011年2月10日以降不定期出演&lt;br /&gt;
* 伝説のスター事典（あっ!とおどろく放送局）&lt;br /&gt;
* [[アメリカザリガニのアイドル★チェキ!II]]（[[GyaOジョッキー]]、2009年3月16日ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* あっ!と生忘年会2009（あっ!とおどろく放送局）2009年12月22日&lt;br /&gt;
* 第1回AKIBA萌キュングランプリ2010（あっ!とおどろく放送局）2010年12月4日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 「Primrose」（たかひろや監督、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美5.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* 落下ガール（2011年2月3日 - 6日、文化センター大和田伝承ホール） - 白金ヒロミ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 怨霊映像 特別篇 怪奇女子会（2011年8月2日、マジカル）共演:[[フォンチー]]、[[斉藤雅子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[エイチ・エス証券]]（2011年2月 - ）[[キャラクター|イメージキャラクター]]&lt;br /&gt;
* [[タツミコーポレーション]]ミクちゃんアリーナ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Panasonic]] エチケットカッター （2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年1月31日、[[晋遊舎]]）撮影：塔下智士 ISBN 978-4-88380-914-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美6.jpg|350px|thumb|重盛さと美]]&lt;br /&gt;
* Angel Kiss 〜さっちゃんはネ!〜（2007年7月22日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃん☆（2007年10月25日、[[アウトビジョン]]）&lt;br /&gt;
* ピュア・スマイル（2008年1月25日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 乙女の純情（2009年2月28日、[[晋遊舎]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんねる（2009年6月26日、スパイスビジュアル）&lt;br /&gt;
* 妹ちゃんねる（2010年2月25日、アウトビジョン）&lt;br /&gt;
* う・れ・し・いっ!（2010年4月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* SWINUTION（2010年7月22日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃんと（2010年10月16日、[[アースゲート]]）&lt;br /&gt;
* さっちゃんちゃんす （2011年1月26日、TAO）&lt;br /&gt;
* メガ盛り（2011年4月27日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* さっちゃん宅急便（2011年9月22日、[[トリコ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.avilla.jp/talent/shigemori/shigemoriP.html 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://shigemorisatomi.cocolog-nifty.com/ 重盛さと美の さっちゃんねる♪]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
* [http://event.rakuten.co.jp/ent/suppin/shigemorisatomi/ 【楽天市場】重盛さと美さん「博多のラッキーガール」- 芸能人のすっぴんショッピング!-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 重盛さと美の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:重盛さと美7.jpg|350px]][[Image:重盛さと美8.jpg|350px]][[Image:重盛さと美9.jpg|350px]][[Image:重盛さと美10.jpg|350px]][[Image:重盛さと美11.png|350px]][[Image:重盛さと美12.jpg|350px]][[Image:重盛さと美13.jpg|350px]][[Image:重盛さと美14.jpg|350px]][[Image:重盛さと美15.jpg|350px]][[Image:重盛さと美16.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{めちゃ×2イケてるッ!}}&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しけもり さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:アヴィラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアバンギャルド所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:めちゃイケ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=249583</id>
		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-03T03:06:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　79.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　80.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　81.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　82.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　83.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　84.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　85.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　86.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　87.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　88.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　89.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　90.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　91.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　92.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　94.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　97.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　98.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=249580</id>
		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-03T03:04:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-03T03:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249571</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-03T02:57:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249569</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-03T02:55:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

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		<title>両津勘吉</title>
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				<updated>2014-09-03T02:53:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年9月1日のSMAPで共演した&lt;br /&gt;
14の母。2014年8月30日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ケン。信長の登場人物。2014年8月25日と3月17日のSMAPと8月30日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅と9月3日のお邪魔SMAPで共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年7月27日放送に出演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日と7月26日に対決した。8月1日はドラえもんと共演した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した。2014年8月6日は対決した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した。2014年7月27日は対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249566</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249566"/>
				<updated>2014-09-03T02:52:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年9月から12月まで対決した&lt;br /&gt;
ガメ先手。タイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅と9月3日のお邪魔SMAPで共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249565</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249565"/>
				<updated>2014-09-03T02:51:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年9月から12月まで対決した&lt;br /&gt;
ガメ先手。タイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅と9月3日のお邪魔SMAPで共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=249556</id>
		<title>玉木宏</title>
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				<updated>2014-09-03T01:37:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日)&lt;br /&gt;
2014年9月3日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)9月3日のZIPで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=249555</id>
		<title>西内まりや</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=249555"/>
				<updated>2014-09-03T01:36:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=249554</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-09-03T01:35:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリととノンはVTR出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=249551</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-09-03T00:58:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリとPONとノンはVTR出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BCCX&amp;diff=249550</id>
		<title>ゲームセンターCX</title>
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				<updated>2014-09-03T00:00:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = ゲームセンターCX&lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:Arino.jpg]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
|ジャンル = [[ゲーム番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 58分&lt;br /&gt;
|出演者 = [[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）&lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[菅剛史]]&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビONE]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビONE'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜日]] 21:00 - 22:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;'''フジテレビNEXT'''&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 25:00 - 26:00&amp;lt;small&amp;gt;（60分）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2003年]][[11月4日]] -&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = ゲームセンターCX - フジテレビ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''ゲームセンターCX'''』（ゲームセンターシーエックス）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[CS放送]][[フジテレビONE]]および[[フジテレビNEXT]]で放送されている[[ゲーム番組|ゲーム]][[バラエティ番組]]である。[[2003年]][[11月4日]]放送開始。“CX”はフジテレビの[[識別信号|コールサイン]]「JOCX-TV」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルゲームサイト「フジテレビゲームセンターCX」とは関係がない。&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容|そのうち、有野の挑戦の内容|ゲームセンターCX 有野の挑戦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
昔懐かしい[[コンピュータゲーム]]（[[レトロゲーム]]）に焦点を当て、毎回異なるテレビゲームにお笑い芸人の[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）が挑戦し、12時間前後の収録時間内に完全クリアしてエンディング画面を目指す 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」 をメイン企画にした、バラエティー番組である。その他、ゲームクリエイターにインタビューしてゲーム製作の裏側に迫る、「クリエイターインタビュー」や[[ゲームセンター]]や[[駄菓子屋]]に行って遊ぶ、「たまに行くならこんなゲームセンター」などの小企画などもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始した第1シーズンでは、ゲームクリエイターのインタビューをメインに、「有野の挑戦」は後半枠であった。第2シーズン以降からは「有野の挑戦」をメインとして改編される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビワンツーネクスト]]の番組ラインナップの中でも絶大な人気を誇っており、フジテレビワンツーネクストのウェブサイトのアクセスランキングでも常に上位にある。また、番組本やDVD-BOXも発売されている。有野はこの番組をきっかけにゲームユーザー、ネットユーザーを中心に人気を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してそのゲームに熟達しているわけではないプレイヤーが試行錯誤を繰り返しながらエンディングを目指すさまを見せるというスタイルは、[[動画共有サイト]]の[[ニコニコ動画]]における「ゲーム実況動画」の興隆に影響を与えた&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上裕一]] 『ゴーストの条件　クラウドを巡礼する想像力』 [[講談社]]、2011年、283頁。ISBN 978-4062837385。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組名 ===&lt;br /&gt;
企画段階でのタイトルは『ゲームフリーク』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初の番組名は『'''ゲームセンター「CX」'''』だったが、第2シーズンより「」が無くなり『'''ゲームセンターCX'''』と改題された。現在、「CX」は別番組として区別されているため放送回数のカウントが第2シーズンからとなっているがシーズンカウントは通し数字となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2〜8シーズンではOPで「CX」の「」が取れる演出があったが、第9シーズンからなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前身番組 ===&lt;br /&gt;
そもそもの前身となる番組は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で放送されていた『[[週刊少年「」]]』で、テーマをマンガからゲームにマイナーチェンジし本番組が生まれた。第1シーズンがインタビューコーナーを主眼に据えた構成になっているのは、『週刊少年「」』が漫画家へのインタビュー番組だったことに由来する。テーマをゲームとしたのは、「マンガ以上に広い層に受けるから」とのこと（以上、番組本第2弾巻末より）。なお、主要な制作・技術スタッフもほぼ同じ構成のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名人の反応 ===&lt;br /&gt;
芸能人の視聴者も多く、[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[伊藤英明]]、[[香取慎吾]]（[[SMAP]]）、[[氷川きよし]]、[[宮地真緒]]、[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）などが、本番組のファンであると、番組上で語られた（特に香取は[[ニンテンドーDS|DS]]の『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をとても欲しがっていた様子）。氷川にいたっては「DVDボックスを購入しました」と有野に報告するほどの熱心なファンである。また、天野と山里の2人は2008年12月に放送された特別編にゲスト出演している。同じくゲスト出演した宮地は、生放送スペシャルを最後まで見届けたほど。なお、芸能人のファンに有野からDVDをプレゼントすることも稀にある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、有野の友人である[[加藤浩次]]によると、有野も出演する『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』の出演者は、有野がDVDの印税で儲けていることを「印税王」と揶揄しており&amp;lt;ref&amp;gt;『[[加藤浩次の吠え魂]]』2008年1月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）は自身のラジオ番組にリスナーから有野と当番組の話題が投稿されるたびに、「仕事で好きなゲームをやっているだけ」・「あんなの誰にでもできる」とコメントしており、『めちゃイケ』のロケの空き時間で体を使うことの大切さを教えるために、キャッチボールに誘ったことを明かしている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』2008年11月6日放送など&amp;lt;/ref&amp;gt;。加藤も、「月曜から金曜まで[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|朝の番組]]の司会を担当しているにもかかわらず、有野の方が収入が多い」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんま]]からは、「なんでゲームばかりやってるのや?時間もったいないやん!」と言われたことを明らかにしている。[[有吉弘行]]からは、番組で「ファミコン死にボクロ」というあだ名をつけられており、当番組によって、有野がゲーム好きと認知された影響であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月1日に放送されたBSスカパー! 開局記念番組で司会を担当した加藤浩次が有野と対談したとき、ゲームセンターCXによりアメリカで有野が渡辺謙よりもかなり有名になっていることに驚きを表していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有野は、大のゲーム好きである[[伊集院光]]に当番組の感想を聞こうと思ったが、伊集院に｢今、体重何キロですか?｣と質問してしまったことを、当番組で明かしている。また、番組の収録中に、｢いつも見てます｢ゲームセンターCX[[ダウンタウンDX|DX]]（2010年7月から2012年3月までの初回放送の時間帯の地上波における裏番組）｣と言われたことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月13日放送分では、有野が[[加山雄三]]の番組である[[BSフジ]]の「アトリエde加山」に出演した際に「僕は番組で、14時間ほどゲームをやっている事を言おうとしたが、加山さんは[[バイオハザード]]をやりはじめたら20時間はやめられない（加山は19時間と語っている）」と言われた事に対して「自分の14時間は大したことないな」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイビジョン対応 ===&lt;br /&gt;
第9シーズンから[[ハイビジョン制作]]となった。挑戦するソフトの画面や以前のものを流用したオープニングの一部などはSDから[[映像のコンバート#アップコンバート|アップコンバート]]されている。ハイビジョン化に伴いオープニングが一部改められた（後述）。また第9・10シーズンのみ[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD（現・フジテレビNEXT）]]でも[[サイマル放送]]されていた。スカパーSDやWiiなどの4:3放送時は、スカパーでは#64の回のみサイドカットで#65以降はレターボックスで放送されるが、Wiiでは過去放送部分以外はサイドカットだったが、最新の『3Dクラシックス エキサイトバイク』では3DSの上画面に対応させるため映像内全てが16:9となった。第12シーズンからはテロップの表示位置が全体的に内側寄りの4:3サイドカット用から16:9フルサイズに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第8シーズンまではロケ収録部分を[[16:9]]で撮影・[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]化し、4:3のSDで制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 2008年は番組として、2009年は『24時間生放送スペシャル』で、[[スカパー!アワード]]国内ドラマ・バラエティ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVDソフトとしては、BOX1・2の売り上げ実績によりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
[[フジテレビONE]]で放送、番組中のCMなし&amp;lt;!--CSの縁で、アイドリング!がテーマ曲を担当するときめきメモリアル4のCMが入ることもあった。--&amp;gt;で内容は2週ごとの更新（基本的に同内容を計6回放送）14シーズンまでは約半年で1シーズンとして扱われていたが、15シーズンからは1年で1シーズンとして扱われている。&lt;br /&gt;
* 毎週木曜24:00 - 25:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週土曜14:00 - 15:00&lt;br /&gt;
* 毎週日曜21:00 - 22:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去シーズンの再放送 ===&lt;br /&gt;
フジテレビNEXTで放送、2シーズンを混在し、さらにスペシャル版も混ぜて編成&lt;br /&gt;
* 毎週月曜18:00 - 19:00（初回放送）&lt;br /&gt;
* 毎週水曜23:00 - 24:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の深夜バラエティ枠『[[DO!深夜]]』にて不定期に“BONUS STAGE”と称し過去のシーズンの回を地上波用にCMの追加・尺の変更等の再構成をし、放送している。3ヶ月〜半年に1回程度で、最近はDVD-BOXの宣伝のために発売日直前に流すことが多い。製作スタッフ曰く「知名度が高いソフトの回を放送している」とのこと。一部地域では放送していない。また[[2008年]][[6月10日]]放送分は30分枠で、「たまに行くならこんなゲームセンターSP」と題して放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の放送時間 ===&lt;br /&gt;
2009年4月、2012年4月のフジテレビCS再編以前は以下の放送時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フジテレビ721・フジテレビCSHD&lt;br /&gt;
** 毎週水曜22:00–23:00（隔週、初回放送・CSHDでのサイマル放送は不定期）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜26:00–27:00&lt;br /&gt;
** 毎週土曜10:00–11:00（10月–{{0}}3月期）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜10:00–11:00（{{0}}4月–{{0}}9月期）&lt;br /&gt;
* フジテレビTWO&lt;br /&gt;
** 毎週火曜22:00–23:00（隔週・初回放送）&lt;br /&gt;
** 毎週金曜16:00–17:00（2010年10月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週木曜22:00 - 23:00（初回放送、2010年7月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週火曜17:00 - 18:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
** 毎週日曜21:00 - 22:00（2010年10月から2012年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4〜9月の土曜日の放送は[[フォーミュラ・ワン|F1]]のフリー走行・予選の中継に対応した時間帯となり、F1非開催日もドラマ一挙放送などの特別編成のため日曜日の放送となった。また、春・夏・秋・年末年始の特別編成時にもこれまでの放送分を一挙放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外での放送 ===&lt;br /&gt;
アメリカのゲームブログメディア[[Kotaku]]では、「Retro Game Master」というタイトルで、過去の放送が字幕付きで定期的に配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有野課長 ==&lt;br /&gt;
[[File:Tgs2006 GCCX.jpg|thumb|185px|right|有野が着用している作業服。これは課長昇進後の紫色の物（2006年9月「東京ゲームショウ2006」会場物販ブースにて）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉が扮する、当番組のメインパーソナリティ。「株式会社ゲームセンターCX興業」という架空の企業の、一課長という番組設定になっている。有野晋哉本人については、[[有野晋哉]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]生まれの「[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]世代」であり、子供っぽさの残るオヤジ顔と、味のあるツッコミが、哀愁を感じさせる番組企画に絶妙に合い、ゲーム経験を問わず子供から大人に至るまで大きな人気を得ている。相方の[[濱口優]]いわく、「有野の根の暗さが存分に出てる番組」と語っている。また、当番組をよく見ている[[矢部浩之]]の後輩曰く「有野さんのヘタさ加減がものすごくいいんですよ」と矢部から言われてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームは決して上手い方ではないが、番組スタッフと力を合わせ、努力と根性、そして持ち前の強運でエンディング画面を目指す姿が視聴者の共感を集めている。得意ゲームは[[パズルゲーム|パズル系]]。苦手ゲームは[[シューティングゲーム|シューティング系]]と公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マニュアル|取扱説明書]]を読まないでプレイする、ボス撃破・難関突破後に油断したり調子に乗る、道中のアイテムに目が眩み無謀にもゲットを試みて失敗し残機を無駄にするなど、いくつかの致命的な欠点がある。しかし、まぐれで強敵を撃破したり偶然隠しワープを発見するなどの異常なほどの強運（有野曰く「タレントパワー」）を時折見せる。「徐々に地道に進むのが課長の憎い所」と自らを語っている。番組的には「希望が残されている限り立ち向かう」のが、有野の真骨頂にして哲学らしい。難関ステージクリアや中ボス撃破で左手[[ガッツポーズ]]、全ステージクリアやラスボス撃破で両手ガッツポーズをする傾向がある。ゲーム画面にセリフが表示された時は、棒読み気味に音読する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームの腕前 ===&lt;br /&gt;
番組で最も挑戦が多いアクション系の腕は、初級〜中級者に毛が生えたようないわば「ヘタうま」程度である。しかし、同じステージに何時間も挑み続ける驚異的な集中力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シューティング系が最も苦手で、『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』は裏技を使ったにも関わらず2面で断念したほど。ただし、後の挑戦でADのサポートもあり、成功している。その為、番組スタッフが配慮しているからかシューティングの挑戦は少ない。スポーツゲームに関しても挑戦こそ少ないが、スポーツに対する知識がないのが影響し、｢たまゲー｣のスポーツゲームでも、受けたアドバイスに対して、的外れな見解をしたりすることがある。クイズゲームでもスポーツに関しては正解率が低い。また、2012年に挑戦した｢[[ キャプテン翼 (ゲーム)|キャプテン翼]]｣に関しても、｢漫画本は読んでない｣と発言するなど、余程スポーツに関して詳しくないかが伺える。対戦型格闘ゲームも苦手で『[[ストリートファイターII]]』では飛び道具の連発で辛勝したが直後のスタッフとの五番勝負で完敗を喫している。ドラゴンボールZ超武闘伝でも一度ノーマルでクリアしたが真のエンディングは見られなかった。&lt;br /&gt;
幽遊白書でもスタッフ&lt;br /&gt;
相手に勝てなかった&lt;br /&gt;
「たまゲー」でも幾度かプレイしているが一度も勝利していない（ちなみに、お気に入りキャラクターは[[ダルシム]]である）。一方閃きを必要とするようなパズルゲームは得意だが、番組で挑戦したのは『[[ソロモンの鍵]]』『[[チャンピオンシップロードランナー]]』『[[レミングス]]』『[[ぐっすんおよよ|すーぱーぐっすんおよよ]]』『[[レッキングクルー]]』『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』マリオとワリオくらい。但し、『[[迷宮島]]』などのいわゆる[[アクションパズル|アクションパズルゲーム]]やアクションゲームの中のパズル要素が含まれる面などではその実力を発揮している。他にはクイズゲームやアドベンチャーゲームが得意なようで、第16シーズンまではスタッフの好アシストも相まって、この両ジャンルは全てクリアしている。ただし殺意の階層で推理物初敗北した&lt;br /&gt;
ただ本人としてはアクションゲームが一番好きなようで、他のジャンルのゲームをクリアしても「達成感がない」などとぼやく事がある。挑戦で身につけたテクニックや攻略法はしばらくして忘れてしまう事が殆どで、後々の挑戦では中々活用できておらず、別日の延長でも感覚を取り戻すまでゲーム進行が停滞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また説明書は基本的に読まない主義であり、挑戦に詰まった時だけ「仕方なく」読む程度である。このせいで『[[スーパードンキーコング]]』におけるローリングアタックの存在に最後まで気付かなかったり、『[[カービィボウル]]』でのがんばれボタンによるニアミス修正を最終盤で使いだすなどクリア出来ても大変な回り道をする羽目になったソフトは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイ中調子に乗った途端、有り得ないような失敗を起こしたり、強敵を倒した直後ガッツポーズをして騒いでいる間に敵が復活し操作の間を逃す…というのがほぼ定番である。「[[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]]」シリーズの挑戦では、ステージ選択画面に表示されるボスキャラの名前や外見だけを見て「弱そう」「（動きが）鈍そう」等と判断し、油断してこてんぱんにやられてしまう事が多い（肝心のボスの部屋にすら辿り着けずにゲームオーバーを迎える事が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職 ===&lt;br /&gt;
開始当初の肩書きは「主任」であった。第1シーズンのSPより「課長代理」に昇進。その後、第3シーズンの挑戦ゲーム全クリアという偉業を成し遂げた事により「課長」にまで昇進した。しかし、第4シーズンでは初回から4連敗を喫し「主任」にまで転落。その次の回で挑戦に成功し今後の活躍に期待を込めて「課長」に復帰となり、今に至っている。本人曰く「目指すは[[最高経営責任者|CEO]]」らしいが、課長より上のランクが現段階で判別不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
本番組では番組制作スタッフがしばしば番組中に登場し、有野と会話のやり取りをしたり、時には有野がクリアした所まで進む役割や、共にゲームに挑む役割である。彼らは製作スタッフという枠を超えて、もはや番組のレギュラー出演者と言えるまでとなっている。このスタッフの露出は番組の手作り感・和やかな雰囲気を演出しており、番組の人気の一翼を担っている。なお、スタッフは基本的に他番組同様、｢有野さん｣と呼んでおり、この番組に限って｢課長｣と呼ぶことは基本的にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アシスタントディレクター ===&lt;br /&gt;
「有野の挑戦」で有野が苦戦し、収録が長引きそうな状況になると、攻略のアドバイスやサポートプレイ、談笑したりお菓子の買出しなどをするために登場する。当番組の制作会社である[[ビーワイルド]]もしくは[[ガスコイン・カンパニー]]所属（その後異動などで別会社に移ったり、退社してテレビ業界から離れている場合もある）。あまりゲームが上手くない有野を叱咤激励し、共にゲームのクリアを目指す影の主役たちである。有野が呼ぶこともあれば、ADから進言してくることもある。有野が「俺の[[カプセル怪獣]]」と述べたことがある。原則登場は１人のみだが、数人交えての登場もある（時折有野が「どっちがしゃべるの?」と発言する事も）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録前には、ADによる[[ロケーション・ハンティング|ロケハン]]と称する事前プレイが行われ、収録時に有野への助言やお助けプレイに活用される。番組の企画上、必ず視聴者にエンディングを見せねばならず、有野がクリアできなかった時には、場合によっては30時間近い時間をかけて徹夜作業してクリアしている。番組を卒業した歴代ADは、緊急助っ人や対戦型ゲームの対戦相手、イベントスタッフ（スタッフロールにはイベント協力側に入ることもある）として再登場することも多い。また、他番組で経験を積んだ後にディレクター等のメインスタッフとして番組に復帰することもある。&lt;br /&gt;
どういうわけか学生時代に&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;だったADが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 初代AD：東島真一郎（とうじま しんいちろう）&lt;br /&gt;
: [[1974年]][[12月26日]]生まれ。[[大阪府]]出身、[[東京都]]育ち。血液型はB型。本来は2代目だが、公式上では初代ADであり、番組ADの代表格。&lt;br /&gt;
: スポーツマンであり、剣道三段。黒く焼けた肌と短髪を持ち、あごにヒゲを生やす。精悍な見た目に反しかなりの天然を感じさせる言動に加え、おっとりとした素朴そうな声とおとなしめの語り口調が特徴。はにかみ屋である。初登場は第1シーズン#5『スターフォース』の回でスタッフの中で唯一ラリオス5万点ボーナスの裏技に成功したが、実際の挑戦では不甲斐ない結果に終わった。ゲームの腕前は上手い方ではないものの、第1シーズン#10『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』の回では有野に「三角降り」を伝授し成功させるなど有野の右腕として活躍。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン初回後、映画監督を目指し渡米し番組を離れたが、第2シーズン最終回では急遽ゲストという形で再登場を果たし、第3シーズン最終回で復帰。それ以降はアシスタントプロデューサーに昇格。後輩ADである笹野や浦川にゲームの腕前では一歩も二歩も譲るため、挑戦中も「応援役」や「西陽を防ぐ役」などを買って出、むしろ弄られ役に徹していた。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終了後にアシスタントプロデューサーを卒業するが、その後も至る所で再登場している。クリスマス生スペシャル時にインタビュアーを務めて以降ハンドマイクを持って登場する機会が増え（有野曰く「突撃レポーター」）、「ゲームセンターCXミュージアム」では「たまゲー」のリポーターとなったり、第9シーズンでも新ADの紹介役やロケのお供をこなし、24時間生放送『[[レミングス]]』では事前番組のリポーター、生放送中にはマルチシアターの進行役を担当。さらにタニーこと整音・谷澤宗明と共に「たまゲー」に出演。第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」への出演など、何かしらの形で登場しているため、当番組においてなくてはならない存在となっている。カンヌロケの際には紋付袴で有野に付き添い、マーケットの入口では入念なチェック攻めに遭っていた。&lt;br /&gt;
: 英検4級だが英語は堪能であり、カンヌロケでは通訳を担当。2009年2月18日に放映された「今、ゲームセンターCXが熱い!」でも、海外メディアの取材に対し流暢な英語でコメントを行っている。&lt;br /&gt;
: 2009年2月に結婚（挙式は2009年11月）。DVD-BOX7の特典映像『[[バイナリィランド]]』にて、女の子が生まれている事がわかった。2010年大晦日スペシャルで現在フリーの制作と告白した。&lt;br /&gt;
; 2代目AD：笹野大司（ささの ひろし）&lt;br /&gt;
:  [[1976年]][[5月26日]]生まれ。大阪府出身。既婚。[[近畿大学]]卒で高校時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;に在籍していた。彫りの深めな端整な顔立ちと、ゲーム操作の技量の高さから「最近の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]]の主人公みたいやな」と言われた。さっぱりした性格が特徴の現代っ子である。通称「有野のお助けメカ」「頼れる男」。第2シーズン初回のラストで初登場し、東島の番組卒業で意気消沈していた有野の前に現れる。当初は有野に過小評価されていたが、緻密な戦略を伝授していったおかげで有野に「最も頼れる助っ人」と言われる程の信頼を得る。手汗をかきやすい体質をしており、手助けした後はコントローラや机がよく汗でべちょべちょになっていたが、最近は昔ほど手汗をかかないようである。後にイベントで3代目ADの浦川と最強助っ人の座を賭けてゲーム対決を行い、勝利したため現在のところ歴代最強ADである。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン#9からはディレクターに昇格し『ロックマン2』から有野の挑戦の編集を担当、第3シーズン途中から助っ人としての出番は大幅に減った。第4シーズン終了後に人事異動で大阪勤務となったために番組を離れ、関西ローカルの番組（『[[ごきげん!ブランニュ]]』など）の制作に携わっている。他のADと違って番組卒業後のゲスト出演は極めて少なく、第6シーズン#40『[[レッドアリーマーII]]』プレイ時に助っ人として参戦した程度だったが、2009年末頃に単身赴任で東京に来ていた際に第12シーズン#96の放送の「ハッピーマンを探せ!」のリポートで久々に登場し、第12シーズン#97『[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]』ではスーツ姿に身を包んで登場。浦川と共に助っ人として有野をサポートしたが、初プレイのため、不甲斐ない結果となってしまったが東島曰く「想定内」との事で実際には新旧ADの世代交代を証明するためだけの登場であった。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]に在籍していた。その後芸能マネージャーに転職し、[[テアトル・ド・ポッシュ]]で[[佐藤浩市]]を担当している。好きなゲームソフトは『[[へべれけ (ゲーム)|へべれけ]]』。&lt;br /&gt;
; 3代目AD：浦川瞬（うらかわ しゅん）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[7月23日]]生まれ。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[西南学院大学]]卒。血液型はO型。小・中学時代は&amp;lt;B&amp;gt;野球部&amp;lt;/B&amp;gt;、高校時代は陸上部の中距離選手だった。「たまゲー」では帰宅部出身で運動に疎い有野にバッティングを伝授した事もある。第3シーズンからの助っ人で、「'''1機やらしてもらって、よかですか?'''」などの名言を生んだエース格のAD。初登場時に遅刻し番組の途中からの登場になったが、本人の全く気にしていない素振りは逆に他を圧倒する等、有野に対しても物怖じしない博多っ子。番組参加以前のゲーム歴は無いに等しかったが抜群のゲームセンスを持ち、第4シーズン#23『[[高橋名人の冒険島]]』を28時間かけてクリアするなどかなりの腕前の持ち主で、番組のナレーションでは「エース浦川」「ゲームセンターCXの[[出木杉英才|出来杉くん]]」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
: 第5シーズン以降はチーフADへ昇格。その代わり第6シーズンでは他番組（主に『[[百識]]』）との掛け持ちが多くなった事により助っ人としての出番が減り、同シーズン終了後に番組を卒業。2008年に結婚。その後はディレクターに昇格し、第10シーズンよりディレクターとして番組に復帰、第10シーズン#75『[[スーパードンキーコング]]』から有野の挑戦の編集に参加している。&lt;br /&gt;
: カメラに映っていない時でも視聴者に存在が確認されるほど特徴的な笑い方をする。&lt;br /&gt;
: 2011年に放送されたフジテレビのドッキリ番組のガスコインカンパニーが担当した放送分にて仕掛け人の偽編集者役で登場している。&lt;br /&gt;
: 見た目は基本的に男前だが、頻繁に髪型や風体が変わるため、その事をしばしば有野に弄られている。第10シーズン#72『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』では、東島と入れ替わりに助っ人として参戦。ヒゲ面に黒縁眼鏡のもっさりとした外見になっており、クイズの得意分野を「歴史かアニメで」と答えたところ、有野に「浦川その風貌でアニメ言うたらちょっと嫌やわ」と言われた。また、第6シーズンの最終回で流れたローマ字のスタッフロールにて「URAKA&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;E&amp;lt;/Font&amp;gt;A（ウラカ&amp;lt;Font Size=&amp;quot;4&amp;quot;&amp;gt;エア&amp;lt;/Font&amp;gt;）」と誤植表示されていた。&lt;br /&gt;
: 実は『[[スーパーマリオクラブ (テレビ番組)|スーパーマリオクラブ]]』（[[テレビ東京]]）の[[1993年]][[9月16日]]放送分にプレゼントされた「マリオ特製サウンドウォッチ」が当たったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;当時小学5年生。[[YouTube]]の動画を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 4代目AD：井上侑也（いのうえ ゆうや）&lt;br /&gt;
: 通称'''「イノコMAX」'''。&lt;br /&gt;
: [[1984年]][[3月8日]]生まれ。福岡県[[久留米市]]出身。[[九州芸術工科大学]]卒。血液型はA型。第5シーズンからの助っ人で、浦川やカメラマン阿部と同じく福岡出身である（有野曰く「この会社、博多枠でもあるんか!?」）。ゲームは特に好きでも嫌いでもない&amp;lt;ref&amp;gt;有野の「ゲーム好きなの?」という質問に対して「普通です。」と答えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。愛称は'''イノコMAX'''&amp;lt;ref&amp;gt;学生時代は[[学生プロレス|学生レスリング]]に打ち込んでおり、当時のリングネームが「イノコMAX」だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;で有野だけでなく、番組スタッフや字幕でもこう呼ばれることが多い。特技はモノマネで、レパートリーに[[ビートたけし]]、[[板東英二]]、[[勝俣州和]]などがある。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は有野といい勝負という程度。また、ここ一番に弱い。プロデューサーの菅曰く「負のオーラ」があると称され、悲壮感漂うBGMにあわせて登場するといった弄りが目立ったが、回を重ねていくにつれ次第にゲームの腕を上げていき、第5シーズン#36『[[妖怪道中記]]』ではサポートのためゲームをやり込んできたり、挑戦失敗後には一人居残って最高のグッドエンドを出すなど努力の跡も見られ、視聴者の好感を誘った。&lt;br /&gt;
: 第6シーズン終了後に浦川と共に番組を卒業する（番組中での言及はなし、番組HPの「有野日記」より）が、第7シーズンではAD高橋の代打として再登場し、2007年末と2009年春の生放送スペシャルにも参加。[[ビートたけし]]の物真似や「雨の新開地」熱唱など、新たな面白キャラとしての一面も見せ始めるが菅Pや視聴者から一喝されることも。24時間生放送では「井上の挑戦」と題したプロレスゲーム対決の映像を制作、後にバスツアーで再戦が行われた。&lt;br /&gt;
: 漫画『[[賭博黙示録カイジ]]』のファンであり、携帯の待ち受け画面をE班の班長・大槻にしていたのを有野に指摘されたこともあった。&lt;br /&gt;
: 第13シーズンよりADとして復帰。ニンテンドーチャンネル『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』の挑戦にて一足早く登場した。本編では第13シーズン#101『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』から登場。ミニコーナー「衝撃映像MAX」の収録を自宅のアパートで行い、読んでいる著書や電気代未払いである事が発覚している。第14シーズンからは仮免ディレクターに昇格（スタッフロールにも表記されている）、同シーズン終了後には若葉ディレクターとなり第15シーズンから正式にディレクターに昇格した。ミニコーナー「キャッチコピーをつかまえて・・・。」を担当した他、第14シーズン#109『[[ゼルダの伝説　時のオカリナ]]』からは、有野の挑戦の編集にも参加している。時折、演出が空回り(主に食べ物絡み)することがあり、有野に微妙な反応をされることがある。&lt;br /&gt;
; 5代目AD：高橋佐知（たかはし さち）&lt;br /&gt;
: 宮城県出身。血液型はA型。番組では初の女性助っ人AD。助っ人ADのなかでは唯一誕生日を公表していない。ゲーム初心者だが、まめなロケハンを行うため収録時にはなかなかの腕前を見せる。またサポートも的確で、彼女が助っ人を担当した回では有野は一度も挑戦失敗していない。ユーロビート調の明るいBGMに乗って登場する。第７シーズン初回では菅Pから「番組のカプセル怪獣」と称される。あだ名は「さっちゃん」。有野は苗字の連想から'''[[高橋名人|名人]]'''と呼びたがっていたが、教員免許を持っている事から'''先生'''になった。しかし第7シーズン#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』の回では風邪を理由に欠席（代理として井上が助っ人として登場）。以降姿を見せなくなり、第7シーズン#52『[[超魔界村]]』の回で教師になりたいという理由により番組を卒業する（この回は代わりに浦川が担当）。その後、第7シーズン#53『[[クロックタワー]]』の回と、生放送スペシャルのたまゲーにも登場しているがそれ以降は笹野以上に番組卒業後のゲスト出演の機会に殆ど恵まれておらず、生放送スペシャルの電話コーナーで有野と会話したり、応援メッセージを送ってきた程度に留まっている。番組中に有野にイラストを交えての解説やヒントを出していたが、そのイラストはあまりにも下手で、逆にインパクトは大きかった。&lt;br /&gt;
: 2010年の4月から千葉県の小学校の教員になった&amp;lt;ref&amp;gt;レンタルDVD11.0の特典映像より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 6代目AD：鶴岡丈志（つるおか たけし）&lt;br /&gt;
:  [[1980年]][[12月3日]]生まれ。[[千葉県]]出身。[[茨城大学]]理学部卒。第8シーズンで初登場した助っ人で、真面目かつ理知的な性格をしているが、やや挙動不審。当時20代後半であるが老け顔で頭髪が禿げかかっていたため有野から「カタカナのツル岡になる」と弄ばれた。本人曰く「[[小池徹平]]似」だが、有野は「[[森三中]]の黒沢」と突っ込んだ。登場初回の第8シーズン#55『[[カイの冒険]]』では15時間かけて作ったというお手製の[[ジオラマ]]を用意するなど熱心だった。また同ゲームへの再々挑戦となった生放送SPでも、夜を徹してプレイし続ける有野を根気よく支えた。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前もあり、時間が掛かる仕事でも丁寧かつ確実な仕事をするが、第8シーズン#57『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でサポートプレイ中にコンティニューに失敗して挑戦が後日持ち越しとなったり、生放送SPで最終100階で巻き戻りアイテムに有野を誘導してしまったり（彼が不在の際にプレイが進んだ際には有野から「鶴岡いない方が進んでいる」「疫病神」と突っ込まれた）と、大切な局面で重大な失敗をする事もある。また、収録中に居眠りをしてしまうなど当初の予想を裏切る仕事ぶりになり、スタッフ座談会では一番出来の悪いADと過小評価された。有野と同じく運動やアウトドアは苦手の様子。趣味は音楽で、バンド経験もある。中学時代には野球部に入っていた。第8シーズン終了時に番組を卒業している。後に[[ビーワイルド]]を退社し、リアル東海道五十三次を経て葛西駅周辺でストリートミュージシャンとして活動、2011年現在は制作ではないがケーブルテレビ局に勤務している（階級は課長）。DVD6発売記念旅行では、ラストコンティニューをギターで演奏しながら登場した。&lt;br /&gt;
: 24時間生放送では応援ソングとしてアコースティックバージョンの「ももこちゃん恋唄」を披露し、衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
; 7代目AD：中山智明（なかやま ともあき）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[6月11日]]生まれ。[[東京都]]出身。第9シーズンで初登場した助っ人。腰も低く礼儀正しいが、極度の人見知り。初登場時の自己紹介も東島が付き添っていたほど。アメリカへの留学経験があり、ある程度の英語の翻訳はできる。2009年8月29日の生放送スペシャルにおいて[[オダギリジョー]]から応援メッセージが送られ、彼の大学の後輩で面識があることが判明。&lt;br /&gt;
: 事ある毎にペコペコと頭を下げる場面が多く、番組ではその度に独特の効果音（有野曰く「ポンコロン」）が当てられる。[[対戦型格闘ゲーム]]が得意で、第9シーズンでは挑戦ソフトの候補の中に無いにもかかわらず『[[餓狼伝説スペシャル]]』を推したり、「たまゲー」内でAC版『[[鉄拳6]]』で有野と対戦後CPU戦をクリアしたり、続きを任された『[[ストリートファイターII|スーパーストリートファイターIIX]]』を自腹コンティニューで続けたり、自宅で『[[ストリートファイターIV]]』を遊ぶ場面も放送された。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前はかなり高く、有野を上手くサポートするが、当初は生来の人見知りが災いし、目を合わせようとさえしたがらず有野を不安がらせたものの、シーズンを重ねる毎に次第に緩和され（有野曰く「治ったんじゃないです、慣れただけです」）、[[バーチャルコンソール]]版『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』では協力プレイで有野の操る「くにまさ」をしきりに肩車して運んだり、生放送スペシャル『[[たけしの挑戦状]]』に至ってはテキパキと有野をフォローし、井上と共に「雨の新開地」を何度も熱唱、意外な美声ぶりも披露した。&lt;br /&gt;
: 歌がうまいため24時間生放送では、スタッフ陣により作詞・作曲されたオリジナル曲'''『ラストコンティニュー』'''を歌っており、携帯サイトで着うたをダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
: 第10シーズン終了後に番組を卒業するが、実際はアシスタントプロデューサーに昇格したのみであり、その後も東島に似たポジションで再登場を続け、「たまゲー」ではADを凌ぐほどの登場頻度で有野に「（格闘ゲームの）うまい子」と言われている。高橋や鶴岡と同期であり、第7シーズン#52『超魔界村』の回からスタッフロールに名前がある。但し一時期番組を抜けていたようで第8シーズン途中よりスタッフロールから名前がなくなっている。（尚2人よりも助っ人としての登場が遅かったのは極度の人見知りである事を考慮した番組側の意向だったと思われる）&lt;br /&gt;
: しかし、APである威圧感ならぬものがないからか、[[Wii]]での『[[スーパーマリオカート]]』ではAD江本の左腕として使われていたり、24時間生放送の「レミングス」の際にも3の倍数のステージを担当していたが、後半から江本が担当し始めた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAD江本・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社したが、江本より少し遅れて退社しており、退社前に収録した[[Wii]]での『[[スーパーメトロイド]]』挑戦の際に出演している。退社後も第13シーズン#105の放送の「ゲームセンターCXNEWS」のコーナーの[[お台場合衆国|お台場合衆国2010]]のイベント、第14シーズンではミニコーナー「キャッチコピーでつかまえて」、第15シーズンのミニコーナー「レト朗読」に出演する等、度々番組内に登場している。しばらく求職中であったため、有野から「[[ニート]]」としばしば弄られていた。しかし、[[2012年]][[9月27日]]のガスコイン・カンパニーのブログにて、仕事が決まった事を報告されている。&lt;br /&gt;
: 井上ほどではないがモノマネができる。（[[松山千春]]、[[哀川翔]]などができる。）&lt;br /&gt;
; 8代目AD：江本紘之（えもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「エモヤン」'''。[[1985年]][[9月26日]]生まれ。[[茨城県]]出身。[[早稲田大学]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。初登場時は挨拶だけであったが、『[[ロックマン3]]』の回辺りからアドバイザーとして登場している。 &lt;br /&gt;
: コントローラーを握る親指が大きく反り返っており、有野曰く'''「[[イナバウアー|エモバウアー]]」'''。&lt;br /&gt;
: ゲームの腕前は高く、『[[源平討魔伝]]』で有野に龍の攻略法を伝授したり、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』を12時間かけてクリアしたり、的確な解説や図面作成でゲームプレイに助力したりとあらゆる面で有野をサポートする。また、有野が取り返しのつかないミスをしてしまった場合などを想定し、対策を既に講じておくなど先見性も高く、エース格のADとして活躍している。24時間生放送では『[[レミングス]]』攻略に苦戦する有野をサポートし、休憩中の有野に代わってプレイしている際もAP中山が苦戦していたステージを短時間でクリアした。[[バーチャルコンソール]]版『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも、有野が数時間かけてようやくクリアしたコースにたった三十分（無限増殖も行ったうえで）で戻ってみせた。しかし第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では、成績が有野以下（いわゆる「ロケハン失敗」）だったり、第12シーズン#98『[[パイロットウイングス]]』でも、「今回（パイロットウイングスの）ロケハン失敗しております」や「たまゲー」に於いて『[[ツインビー]]』の腕前からシミュレーション・シューティングがそれぞれ苦手である事も発覚。&lt;br /&gt;
: 真面目な性格で、『ロックマン3』においてE缶頼りの戦法を取る有野に「フェアではない」と釘を刺した。一方で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の無限増殖を「簡単には出来ない」とする有野に対し「僕が一気に50機まで増やせたらどうします?」と挑発するなど、時折強気な一面をみせている。実際、ゲームの腕前には自信があるようで、前述の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』でも有野のミスに備え、有野に追いつくように別室でプレイしたもう一台のWii本体を有野に渡すという荒業でクリアへと導いた。&lt;br /&gt;
: 有野に攻略法をアドバイスする際にホワイトボードを使って図説することもあるが、絵は余り得意ではなく第12シーズン#97『忍者龍剣伝Ⅱ』の後編では、自分の描いたラスボスの絵を「水鉄砲みたい」と言われている。&lt;br /&gt;
: 時折小さいながらも刺のある言動で有野を苦笑いさせるが、挑戦二日目などで有野が円滑にプレイ出来るよう徹夜してみせたり、またその苦労を水の泡にされても（前述の通り対策を講じてあったため実際無駄にはならなかったが）更なるフォローで窮地を救うなど、苦労人ながら有野には優しさを見せている。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンで一身上の都合によりAP中山・AD渡邊と共に番組を卒業し、[[ガスコイン・カンパニー]]を退社した。2011年現在は宝石商の仕事をしている（年越し生放送での会話より）。&lt;br /&gt;
: 「有野課長30代最後の生挑戦」の時に当時ADだったころに挑戦したソフト「パイロットウイングス」に再挑戦した際、久々に挑戦のサポートをしたが、生放送のプレッシャーで不甲斐ないプレイになり有野課長とAD片山、AD高橋（純）の足を引っ張ることになった。また、元AD伊藤茜と共に攻略講座のビデオの収録にも参加したが、本業を終えた夜中の収録だった為、有野に眠そうな表情を指摘されている。&lt;br /&gt;
; 8代目AD：伊藤茜（いとう あかね）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[10月7日]]生まれ。[[愛知県]]出身。[[日本大学藝術学部]]卒。第11シーズン#80で初登場した助っ人の1人（ただし、#79の時点でスタッフロールに名前がある）。江本に付いて登場することが多い。挑戦中に直接ゲームをプレイして有野をサポートしたことはなく、ゲームの実力は未知数である（本人曰く入社後初めてゲーム機に触ったらしい）。たまに独り言でヒントを口に出してしまう事があり、有野を助ける場合がある。また、第11シーズン#86『[[パンチアウト!!]]』では手書きのイラストでヒントを出しており、そのイラストは視聴者プレゼントとして扱われた。11シーズン後半以降は裏方メインとなって行き24時間生放送でも助っ人としての出番がなく、「[[レミングス]]攻略講座」への出演等に留まったが、番組ブログにはイラスト描きなどに注力していたと書かれている等、絵が上手く、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』や、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』の回でも登場キャラクターのイラスト描きを担当した。第14シーズンをもって、番組を卒業同時にガスコインカンパニーを退社することを、2011年2月末ガスコインカンパニーの公式サイト内で発表した。その後第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」の「パイロットウイングス攻略講座」に元AD江本と共に出演し久々に番組に再登場した。&lt;br /&gt;
: 最後の生出演になった年越し生放送の際、ズボンのチャックが開いていた事を有野に間接的に弄られていた。（実際は開いていたのではなく壊れていた。）現在は新宿のとあるショップで働いているらしい。&lt;br /&gt;
; 9代目AD：片山雄貴（かたやま ゆうき）&lt;br /&gt;
: 通称'''「片きんくん」'''（「片山きんにくん」の略）。[[1986年]][[4月6日]]生まれ。[[香川県]]出身。第13シーズン#101で初登場。2009年秋に入社しており、第12シーズンからスタッフとして参加している。[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの似顔絵に可愛い猫男の姿で描かれている通り、ツリ目がちな愛嬌のある笑顔が特徴。元野球部。ゲームの腕前も高く有野へのサポートも無難にこなす一方、第13シーズン#102『[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]』のストーリーモードで詰まっていた有野を声でサポートする際、焦りすぎて有野を困らせてしまったり、第14シーズン#113『[[かまいたちの夜]]』では、お遊びで用意したメモを有野がヒントと勘違いして序盤のシナリオまで戻してしまったりと、時々有野の足を引っ張る事もある。また絵はあまり上手くなく、第13シーズン#104『[[ゲゲゲの鬼太郎 復活! 天魔大王]]』攻略の為に4日かけて妖怪大図鑑を作成した際には、有野曰く妖怪のデザインがあまりにもひどいため、作画をAD伊藤が担当した。第15シーズンからは有野の挑戦サポートはAD高橋純平に譲り、「たまゲー」メインで登場している他、『オホーツクに消ゆ』で着用した警官の衣装を着て2度登場したが、以前と比べるとサイズがきつくなっていることを指摘されている。「課長ファイター」ではカーディガンズの一人として参加している。&lt;br /&gt;
: ファーストキスは15歳（中3）の時に彼女の家で、というエピソードをDVD-BOX7特典映像『[[バイナリィランド]]』にて披露させられており、娘を持つ父親である有野と初代AP東島のブーイングを買った。16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため、番組を卒業したようである。&lt;br /&gt;
; 10代目AD：高橋純平（たかはし じゅんぺい）&lt;br /&gt;
: [[1987年]][[5月18日]]生まれ。[[岩手県]][[盛岡市]]出身、[[岩手県立盛岡商業高等学校|盛岡商業高等学校]]卒業。2010年春に入社しており、第13シーズン#102で初登場。『す〜ぱ〜ぷよぷよ』において「有野VSスタッフ五番勝負」で大将を務め、有野が12時間かけて攻略できなかったストーリーモードも1時間でクリアしたり、たまゲーで有野との格闘ゲーム対戦で3連勝するなど、長く番組を支えてきた浦川や番組当初から関わっているスタッフからも「史上最強」と認められるほどゲームの腕前は高い。第14シーズンまでは「たまゲー」メインで登場していたが、第15シーズンからは10代目ADとして有野の挑戦のサポート役も担当している。高校時代はサッカー部に所属しており、[[全国高等学校サッカー選手権大会|全国大会]]にも出場している&amp;lt;ref&amp;gt;#108のたまゲーで本人が語っており、[[ミッドフィールダー|MF]]のポジションで登録されていた。#143での菅プロデューサーによるプロフィールによると高校最後の大会出場は県大会決勝の[[岩手県立遠野高等学校|遠野高等学校]]戦であったが、前半にプッシングによりレッドカードを喰らい退場。結果として試合も敗戦となったという。更にその年の大会で遠野高校はベスト4まで進出し、翌年盛岡商業は全国優勝をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その頃の影響もあり、有野をサポートする際にはタメ口になることがある。『[[F-ZERO]]』でコーナリングのナビをするも温厚な口調の上に滑舌が悪く役に立たなかったが、『[[アレックスキッドのミラクルワールド]]』では珍しく大声で有野にコンティニューコマンドを叩き込んだ。[[AKB48]]の[[大島優子]]が大好きで、ポスターくじを粘った結果当てたこともある。残業に備えて私物のカーディガンを着用することがあり、有野が着用したこともあった。もちろん、苗字が「高橋」ではあるが教師を目指したAD高橋佐知とはガスコイン・カンパニー以外一切の関係はない。15シーズンでサポートADを卒業した。AD片山が番組を卒業したため（16シーズンのEDの番組クレジットに表記がないため）、チーフADに昇格し裏方メインとなる。ただし、16シーズンの#143岩手出張イベントではサポートを担当した（その際、高校時代の同級生がイベントに来ていた&amp;lt;ref&amp;gt;挑戦中に有野がステージに上げたお客がたまたまその同級生の彼氏だった。ゲームに挑戦した際には同級生の「あげてません」に動揺して挑戦失敗している。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。#144以降は番組クレジットに名前の表記がなくなったものの、その後も新コーナー「バーコードギャンブラー」にADとして出演している。&lt;br /&gt;
; 11代目AD：伊東篤志（いとう あつし）&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[6月22日]]生まれ。[[岐阜県]]生まれで[[埼玉県]]出身であり、現在も埼玉から通っている。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」にて「カーディガンズ」の一員として初登場、第16シーズンから有野の挑戦サポートを担当する。2011年春に入社しており第15シーズンからスタッフとして参加している。初登場時、「F」Tシャツを着ていたことから[[藤子・F・不二雄]]ファンだと有野に指摘されていたが特にそうでも無いようだ（テーマ曲として[[夢をかなえてドラえもん|ドラえもんの主題歌]]が使われたこともある）。『ファミコン探偵倶楽部』では、番組を卒業した片山に代わり2代目ポリスとして登場している。第16シーズンの#149にて別番組に異動となったことが判明。この回をもって番組を卒業。&lt;br /&gt;
; 12代目AD：松井現（まつい げん）&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[3月6日]]生まれ。[[沖縄県]]出身。第16シーズンの#149にて番組を卒業するAD伊東の紹介により初登場。第16シーズン後半から有野の挑戦サポートを担当する平成生まれかつ90年代生まれ初のAD。オネエのような口調である（菅Pのナレーションでも「オネエアドバイス」と弄られている）。2012年春に入社しており第16シーズンの138からスタッフとして参加している。&lt;br /&gt;
; 元祖AD：山田直喜（やまだ なおき）&lt;br /&gt;
: 第1回放送の『[[たけしの挑戦状]]』への挑戦中にシューティング面で苦戦する有野の助っ人として登場。出演はこの回のみ。第1シーズン4回まで番組制作に参加していた。彼についてはDVDイベントやゲームセンターCXミュージアム等で語られたこともある。DVD4巻、レンタル版15.0巻の「たけしの挑戦状」回でその姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要な制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラマン：阿部浩一（あべ こういち）&lt;br /&gt;
:  [[1964年]][[9月16日]]生まれ。福岡県（筑豊地区）出身。第2シーズン#2の『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』の放送の「たまゲー」内で、有野に代わり『[[ハングオン]]』の運転で番組初登場。以後、クイズソフト挑戦の際には車・バイク・映画・グルメ等の知識を活かし有野を強力にバックアップ。その正解率の高さから、有野をして「結局オレ信用すんの阿部さんのだけになってくるよー」と言わしめた。&lt;br /&gt;
: がっしりとした体格で、髪型はリーゼント。元ヤン（走り屋）で今もバイクを乗り回しているらしい。番組スタッフの中でも年長者であり、しばしば脱線して盛り上がる一同を一言で引き締める（『ゲームセンターCX ができるまで』より）ほか、菅Pに対しても、同い年で付き合いが長いため遠慮のない物言いをする。愛車は[[VMAX]] 1800（改）。テーマソングは、『[[横浜銀蝿|ぶっちぎりRock'n Roll]]』。好きなゲームは『[[プラトーン(ゲーム)|プラトーン]]』。&lt;br /&gt;
: 挑戦収録中には有野のプレイに対してツッコミを入れたり、たまゲー内にも時折顔を出すなど、最早番組内ではカメラマンの枠を超えた存在になりつつあり、視聴者からの人気もかなり高い。スカパー！アワード2009の授賞式には有野に代わり、江本と共にタキシード姿で参加した。&lt;br /&gt;
: 漫画家になりたかったこともあるらしく、非常に絵が上手い。番組のゲーム化企画においても、前日に7時間かけて描いたという「つっぱり大名」なる硬派なキャラデザインや、最北端ゲーム紀行で出会った少女をモデルにした「北のメガネっ娘」なる萌えキャラを発表している。また、[[いきなり!黄金伝説。]]では有野と離島ロケも体験している。食品衛生士の資格を持つほどの料理の腕前で生放送SPでは[[モツ鍋]]（アベ鍋）を調理し、その美味しさは有野やスタッフを驚かせ、ゲームを語ろうやバスツアーでも振舞った。24時間生放送でもカメラマン兼料理を担当、予定していたカレーうどん（スタッフはカレーライス）を昼食に用意した。着ていた「北のメガネっ娘」エプロンは番組プレゼントとして扱われた。年越しの生放送では、年越しうどん（蕎麦アレルギーの為うどん）とかしわ飯を用意、年明けには濱口と雑煮対決を行い博多風の阿部雑煮とがめ煮を用意している。30代最後の生放送では、ピザ生地に博多の焼ラーメンを乗せた阿部ピザを用意した。2011年の東京ゲームショーでは、食品衛生責任者の看板を掲げて博多あべやを出店したが、後に発売された書籍などで失敗したことが語られており、それをネタにした手ぬぐいや歌詞が登場している。&lt;br /&gt;
: 一児の父であり、メトロクロスの回のたまゲーで、4歳の娘が登場している。&lt;br /&gt;
:2006年放送の#26ドラえもんに挑戦 においてファンとの交流会で有野がファンからアダルトな女性下着をプレゼントされたおりに『新婚の阿部さんの（細君）にどうですか？』譲りましょうかと軽口を言っていたので、有野の言葉が真実なら以外と晩婚である。&lt;br /&gt;
; 構成作家：[[岐部昌幸]]（きべ まさゆき）&lt;br /&gt;
: [[1977年]][[10月9日]]生まれ。[[群馬県]]出身。血液型はA型。番組のブレーンの1人。主に脚本を手がけており、菅Pのナレーションも含まれる。古いハードやソフトに詳しく、深いこだわりを持つため「ハードのエースが出てこない」等のミニコーナーに解説役として出演する他、有野の挑戦が行き詰った時などにも応援として登場したり、有野対スタッフのゲーム対決など、主要スタッフが参加する場面では必ずと言っていいほど姿を見せるようになっている若手構成作家。柔らかい物腰と優しげな語り口調が特徴。彼の勧める挑戦ソフトはいつも地味と言われ、第3シーズン#19『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』を有野に挑戦させてからはそのゲーム内容の地味さから暫く「火の鳥」というあだ名が付いた。子供のころは[[セガ]]っ子で、「ハードのエースが出てこない」でもセガ好きであることが伺える。本人は担当する番組の中でも『ゲームセンターCX』を一番愛しているらしく、作家としてはよく製作現場に出没し、特に有野の挑戦の収録終盤に見学に来る模様。晴海客船ターミナルホールでのファン感謝イベントでは物販コーナーで自作の同人誌を販売していた。&lt;br /&gt;
: 生放送SPではFAXコーナーを担当しているため、彼のテーマ曲として「[[サライ (曲)|サライ]]」が定着しつつある。&lt;br /&gt;
:第16シーズン#147の『川のぬし釣り2』挑戦時に有野に入籍報告をしている。&lt;br /&gt;
: 有野の相方の方の番組も受け持っており、旅行に参加した話や電話をかけたら会議中と言うシーンも見られた。 好きなゲームは『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』・『[[水戸黄門 (ゲーム)|水戸黄門]]』。&lt;br /&gt;
: 株式会社[[ガスコイン・カンパニー]]のオフィシャルサイトでの彼のページ『キベ宅』は、岐部が有野におねだりして命名してもらったものである。&lt;br /&gt;
; プロデューサー：[[菅剛史]]（かん つよし）&lt;br /&gt;
: [[1964年]][[10月5日]]生まれ。大阪府出身。血液型はA型。番組開始当初は総合演出（現在もDVDでの菅のクレジットはこの表記）。制作プロデューサーながら、その卓越した表現力と美声から「有野の挑戦」や番組内の宣伝などの'''ナレーション'''（通称・天の声）も兼任。イベント時には司会進行もそつなくこなす。基本的に冷静な語り口調だが、通常回で有野のプレイや態度があまりにも不甲斐無い場合や、生放送やイベント等を仕切る際はやや感情的になることもある。笑い上戸であるらしく、収録中に聞こえるスタッフの笑い声の中で一番目立つのが彼のものである。挑戦中に有野にヤジやはっぱをかけることもままあり、第3シーズン#18『[[スーパーマリオワールド]]』での「くぐれ!」、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』での「抜いて!」など、有野がゲーム中に笑ってしまうほどの名言も。ちなみに「くぐれ!」はそのインパクトの高さから『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]』における『くぐれ！ギリジャンMAX』というゲーム能力測定ゲームのタイトルにもなっており、ゲーム中の声も菅が担当している。番組で登場することは少なく、「ファミコン人間国宝ありの」の聞き手役として出演するように、登場してもほとんどが後姿であることが多い。&lt;br /&gt;
: 『[[タモリ倶楽部]]』のディレクター（2008年9月に多忙の為卒業）、『[[秘密のケンミンSHOW]]』のフロアディレクターでもあり、&amp;lt;!-- 株式会社・ビーワイルドの常務取締役（東京担当）兼(ガスコイン、ビーワイルド双方のの会社概要などを見る限り、すでに資本や人的関係はほぼない模様で、かつて常務取締役：菅剛史と書かれていたビーワイルドの表記もすでになし）--&amp;gt;[[ガスコイン・カンパニー]]社長でもある。そのため有野からは「偉い人」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: ゲームにはかなり疎いため、番組内でもゲームを触っている描写が一切なく、番組内での年代別ゲーム紹介コーナーではゲームタイトルの読み方等に苦労しているらしい。第11シーズン#81『[[バトルゴルファー唯]]』の回でゴルフ好き、第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』の回で鉄ちゃん（鉄道オタク）であることを告白している&amp;lt;!-- が、電車の加速装置（本来はマスコン）を「アクセル」（アクセルは自動車の加速装置）と言っていたり本当に電車が好きなのかと疑ってしまいそうになる発言もある　　（画面に「マスコン(アクセル)」と表示されている中での発言なので、視聴者になじみのある言葉をあえて使用したのかもしれません。これだけで疑うのはちょっと強引ではないでしょうか）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 大変な筆まめで、番組内のブログやレポート、また[[ガスコイン・カンパニー]]オフィシャルサイトの日記なども非常にこまめに更新している。&lt;br /&gt;
; 音声：須田祐一郎（すだ ゆういちろう）&lt;br /&gt;
:  [[1967年]][[10月23日]]生まれ。愛称は「須田ちゃん」。3児の父で[[高尾山]]在住。機械に強い。番組音声の収録の他、[[ビデオエンジニア|VE]]としてゲーム画面の収録も担当する。第3シーズン#17『[[スーパーマリオワールド]]』前編の回では有野がソフトを故障させた際、スタッフが大慌ての中、一人冷静にソフト端子部をドライバーで削って掃除するというパワープレイを見せ見事修復に成功した。「ハードのエースが出てこない」ではハードの接続役として登場し、遠方に住んでいる為「巻きで」と言いながら素早くセッティングするのがお決まり（一度、菅プロデューサーに「引っ越せば?」と言われたことも）。好きなゲームは『[[アトランチスの謎]]』。また、第10シーズンのコーナー内での商品で彼の名刺が登場している。&lt;br /&gt;
なお、須田やカメラマン阿部などロケ技術スタッフは[[ライズカンパニー]]所属である。&lt;br /&gt;
; 整音：谷澤宗明（たにざわ むねあき）&lt;br /&gt;
:  [[1970年]][[7月11日]]生まれ。愛称は「タニー」。大の[[阪神タイガース]]ファン。主に編集時に参加するスタッフで収録音声の整音の他、菅Pのナレーションの収録も担当する。第4シーズンの特集コーナー「ウラワザ ジェットストリーム」で初登場。ダンディーで無口な謎の人物という設定だったが、実際はよく喋る面白楽しい人らしく、第9シーズンの「ファミコンまんが喫茶店」や第15シーズンの「レト朗読」等のミニコーナーに出演し、その面白キャラを遺憾なく発揮している。趣味はボウリングで、たまゲーでボウリング場を訪れたときは有野と対戦するのがお約束となりつつあるが、有野に勝ったことは一度もない。ホラーアドベンチャー『[[クロックタワー]]』では収録に参加し、有野に攻略法を教えグッドエンドルートまで到達させ大活躍。24時間生放送では「東島真一郎のたまゲー（たまゲイ）」で東島と共にバイクで千葉・茨城方面を旅行した。イベントの際によく物販コーナーを担当している。物販にタニーＴシャツが登場している。&lt;br /&gt;
: [[ポストプロダクション]]の[[ザ・チューブ]]所属。&lt;br /&gt;
; 構成・企画：[[酒井健作]]（さかい けんさく）&lt;br /&gt;
: 岐部と並び、番組のブレーンである。岐部とは異なりほとんど番組に顔は出さないが、イベントでは撮影スタッフに混じって裏方で見守っている姿も見られる。もしもし大作戦では、声のみの登場で、重要な会議に参加中であった他、第8シーズンの『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』の回でゲスト出演し、自身の持つビックリマンシールのコレクションを披露、貼っていいものと駄目なものがあったが、結局全て貼られてしまった。お手製の消しゴムコレクションを持っており、ミュージアムや24時間生放送で紹介された。&lt;br /&gt;
; アシスタントディレクター：渡邊優子（わたなべ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: [[1982年]][[11月14日]]生まれ。東島達と違い普段番組に出演しない側のADにあたる（彼女以外にも毎回2,3人がクレジットされており、後にサポートを担当するADも、当初はこちらに名を連ねているケースがしばしば見られる）が、第10・第11シーズンのたまゲーに出演し、それ以降は頻繁に登場するようになる。&lt;br /&gt;
: ふっくらとした体型をしており、御座敷ブログで食べ物ネタばかり掲載し、他のADのブログに大盛りの冷飯を食べている写真が載ってしまう程、食いしん坊な面がある。生放送終了後の収録分で食べ物を持ちながら現れたり、鋸山では交換した団子を一気に食べる姿を見た有野から'''「黒[[カービィ]]」'''というあだ名を付けられた。また、たまゲーで[[パンチングマシン]]をプレイするためにボクシンググローブを装着した姿を見て有野は「[[魔人ブウ]]」に例えていた。&lt;br /&gt;
: 第12シーズンでAP中山・AD江本と共に番組を卒業したが、その際に番組オリジナルソング「サヨナラゲーム」を歌っている。番組卒業以降、第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回のたまゲーで再び登場、第15シーズン#123『カービィボウル』では、カービィにちなんでおはぎを持って登場。有野と1時間以上話していたが、プロデューサー判断で差し入れのシーン以外はカットされた&amp;lt;ref&amp;gt;年越し生放送で再々登場している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の制作スタッフ ===&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント→音声：府川由教（ふかわ よしたか）&lt;br /&gt;
: [[1986年]][[12月28日]]生まれ。血液型はO型。高校卒業後に大学に行かない代わりにすぐにビーワイルドに入った。初登場は第6シーズンのファン感謝デーにて。カメラ阿部と共に登場し、元ヤン＆純朴青年コンビと言う水と油の関係と紹介された、笑顔が爽やかな好青年。『[[マドゥーラの翼]]』では口元に手を当てて笑ったことから、有野に「笑い方が上品」と言われる。第10シーズン#77『[[餓狼伝説スペシャル]]』ではVE須田から教わった技術を活かし、AD中山のSNKのコントローラーの修理を行った&amp;lt;ref&amp;gt;人見知りのはずのAD中山が頼んだのか「僕がSNKのコントローラーを直しましょうか？」と府川が率先したやったのかは不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。第12シーズン#94『[[電車でGO!]]』では初心者ながらも僅か6時間で上級コース・[[山手線]]をクリアするなど、意外なゲームの腕前を見せた。現在は須田とローテーションを組んで[[ビデオエンジニア|VE]]を担当している模様。（須田がVE担当の場合はCAに回っている）&lt;br /&gt;
; カメラアシスタント：伴一誠（ばん いっせい）&lt;br /&gt;
: 第11シーズン#87『[[ゴールデンアックス]]』で初登場。AD江本・AD伊藤と共に有野のサポート役候補として登場し、有野の指名を受けて協力プレイを行った。また、第12シーズン#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』では有野やAD江本・AP中山が躓いたエリアを初プレイで突破するなど、高いゲームの腕前を窺わせた。#81『[[バトルゴルファー唯]]』のディレクターズカット版では「ラスボス」として登場し、有野とゴルフ対決を繰り広げるが二連敗し、有野に「見かけ倒し」と言われた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：飯田美保（いいだ みほ）&lt;br /&gt;
: [[1975年]][[1月26日]]生まれ。血液型はO型。背が小さい。第2シーズンからADとして、第5シーズンから第10シーズンまでAPとして長らく番組を支えているが、滅多に画面上には出てこない。第8シーズンの『[[PC原人]]』の回ではディレクターを務めた。番組内でAD→AP→Dと、東島と同様にその成長を画面から見ることができる。現在は東島と同じくビーワイルド側に在籍。第10シーズンのコーナーには飯田名刺が賞品として登場している。『書籍ゲームセンターCX V』に収録されている歴代AD座談会ではゲストとして参加している。&lt;br /&gt;
; ディレクター：中内竜也（なかうち たつや）&lt;br /&gt;
: 東京都出身。演出の藤本と隔週で編集を行うディレクター。元料理人ということもあり、料理が得意。ゲームソフト『[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]』内のゲーム「ガディアクエスト」に登場する墓に名前が彫ってある。&lt;br /&gt;
; ディレクター：瓜生夏美（うりゅう なつみ）&lt;br /&gt;
: 福岡県出身。主に特別編や番外編に参加しているスタッフ。24時間生放送では有野に密着し、第11シーズン#89『ドキュメント24』用の撮影を担当した。本人は『ゲームセンターCX24』の特典映像にて初登場。『たまゲイ』の撮影を担当したことや、有野から「ミニゴリラ」と呼ばれている（本人は嫌がっている）ことなどを明かされた。&lt;br /&gt;
; 演出：藤本達也（ふじもと たつや）&lt;br /&gt;
:  [[1974年]][[9月26日]]生まれ。大阪府出身。菅P曰く体育会系であり、テリー伊藤の弟子。第8シーズンの生放送SPにて初登場（これより早くマリオワールドがバグった際や出版された番組本の漫画では、AD笹野が在籍していた頃のエピソードに登場している）。紹介もなく登場したため、有野に「誰!?」とツッコミを入れられた。その後の登場でも「誰!?」と言われるのが恒例になっている。2011年大晦日に放送された「有野課長の史上最も地味な年越し」では、普段は他の番組（[[シルシルミシル]]等）を担当している為、アメリカロケに同行できなかったことをぼやいていた。細い目が特徴。有野によると、「『[[ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン]]』の友達申請を藤本だけ拒否した」と「迷宮島」の回で語っている。&lt;br /&gt;
; ブレーン：松井信樹（まつい のぶき）&lt;br /&gt;
: 番組発足時のプロデューサー。韓国ロケに同行し、カジノでは有野に資金として1万円を提供している。酒井と同様にイベントではたまにカメラに混じって見守っている。「年越し生放送！よゐこ祭り 第1部」では、別番組参加で不在の菅Pに替わって番組に参加し、「夢競馬 有野記念」等の企画に出演した。&lt;br /&gt;
; 音効：斎藤信之（さいとう のぶゆき）&lt;br /&gt;
: 番組内で使われるBGMの選曲を担当。24時間生放送ではテーマ曲「ラストコンティニュー」を作曲した。その後も作詞・菅Pとのコンビで番組オリジナルソングを作曲し、有野から「うちの作曲家」と呼ばれる。[[J-WORKS]]所属。&lt;br /&gt;
; 元マネージャー：野田大輔（のだ だいすけ）&lt;br /&gt;
: 松竹芸能所属の元よゐこ担当マネージャー。初登場は第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の回。当時マネージャーになってから半年だった。また、最後に出演した『[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]』の回での有野の冒頭コメントにて「今日をもって野田は異勤になります」と視聴者に明かされた。かなりのゲーム好きで、その腕前は有野よりも上。助っ人ADが不在だった第7シーズン後半に登場が多かった。[[2007年]]に結婚。24時間生放送では直前放送にて仕掛け人として登場、放送開始前には有野と自宅を買った談話をしていた。&lt;br /&gt;
; タイムキーパー：本田悦子（ほんだ えつこ）&lt;br /&gt;
: 主に生放送の際に参加しているスタッフ。出演者としてはみんなのニンテンドーチャンネルでの「スーパーマリオブラザーズ3」最終日に初登場した女性スタッフで、クリア予定時刻のスケジューリングを行い、有野に直接指示を出した。冒頭で有野を呼び捨てにする、難関ステージ攻略中も淡々と「〇分押しでーす」などと宣告する、クリア後に「巻いたのでトークお願いします」と無茶振りをするなど、仕事柄とはいえ終始有野に対して横柄な態度が目立ち、その後のAD江本を加えた3人での『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』お試しプレイでは、有野に「押してるから行きますよ」と放置されるなどちゃっかりと仕返しを受けた。&lt;br /&gt;
; アシスタントプロデューサー：石田希（いしだ まれ）&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[5月13日]]生まれ。神奈川県出身。血液型はA型。2010年5月よりビーワイルドからガスコインカンパニーに移籍してきたスタッフ。初登場は第13シーズンの#103の『甲子園』の回。（第7シーズンのビーワイルド在籍時代にデスクやAPとしてこの番組に係わっている）高校時代野球部のマネージャーを経験しており、菅P曰く「スコアーブックをつけられるマネージャー」ということで登場し、野球音痴の有野を励まし、試合のアドバイスをしたり、有野に「はちみつレモン」の差し入れをした。第15シーズン「有野課長30代最後の生挑戦」では、有野の40歳を記念して作られた番組オリジナルソング「戦え！課長ファイター」を歌った。2012年のお台場合衆国のイベントでは約1000人のお客の前で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
; 王様・女王様・王子様&lt;br /&gt;
: コーナーの合間には「王様」「女王様」「王子様」と呼ばれる「[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラクエ]]」風ドット絵のキャラクターが登場し、有野や番組に対しコメントをする。またゲーム内容を詳しく紹介する際にも登場し、コメントをする。&lt;br /&gt;
: エンディングにキャラクターがつぶやいた呪文を公式ホームページ上で入力すると、サイン入りゲームソフトと名刺プレゼントの抽選に応募できる。第1シーズンの呪文は意味のない文字の羅列だったが第8回のチュンソフトの回からは呪文に意味を持たせ、第2シーズン以降は王様・女王様からのコメント形式となる。第11シーズンでは希にCMを挟んで紹介する事がある。去り際に次回の挑戦ソフトのヒントを言うこともある。&lt;br /&gt;
: 王様はその名の通り誇り高い口調でやや辛口。女王様は大人しく可愛らしい口ぶり。王子様は主にDVDに登場し、当初は語尾に「〜なのら」「〜れす」と付けるなど舌足らずで子供っぽい喋り方が特徴的だったが、DVD-BOX4以降は成長したのか、しっかり発音できるようになった。王子様は王様と女王様の間に儲けられた息子である。また、第12シーズンでは王子が初登場し、オニてんぐに攫われたが、第100回で解放され、王様を助けた。オニてんぐに100日間石にされてしまったが29日後の4月28日配信の[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーメトロイド]]』でいち早く元に戻った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第101回目の『[[ゴルゴ13 第一章神々の黄昏]]』の回の冒頭では石のままから始まってすぐに元に戻った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。18シーズンでは象にされてしまったがファミコンリミックス2では元の姿になっていた&lt;br /&gt;
; ドクロキング&lt;br /&gt;
: 王様達にも第6シーズンでは波乱の新展開が訪れる。有野にエンディングを見せないようにすることが目的の悪の化身「ブラックサターン」の襲撃により女王様が攫われ、王様が「ドクロキング」という悪魔に変えられてしまう。&lt;br /&gt;
: 以降はドクロキングが有野や番組にコメントをする事になる。特に妨害をしてくる訳でもないが、第6シーズンは有野がエンディングをたくさん出して、王様を元に戻すことが目的とされているようである。前半で連敗続きだったものの、第6シーズン最終回で有野が勝ち越しを決めた事によりブラックサターンは消滅。女王様を取り戻し、ドクロキングも元の王様に戻る事が出来た。また、第7シーズン第9回では挑戦したゲームがホラーゲームの『[[クロックタワー]]』だったため、王様がコーナーから有野の挑戦に移る際ドクロキングに変身し、一時的に復活、一時的に変身を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; ブラックサターン&lt;br /&gt;
: 王様達の城に突如現れた悪の化身。「これ以上有野にエンディング画面を出して貰っては困る」と女王様を攫い、王様をドクロキングという悪魔に変えてしまった。しかし第6シーズン最終回にて、有野がシーズン勝ち越しを決めた事で発生した光を浴びたことにより消滅した。また、菅Ｐ曰くこの手の展開を6シーズンに1回やりたい事もあって、シーズン12にてオニてんぐが登場している。&lt;br /&gt;
; 落ち武者キング&lt;br /&gt;
: 第12シーズン冒頭で王子が悪の総帥・オニてんぐにより攫われてしまい、そこに駆けつけた王様がオニてんぐの呪いによって変えられてしまった姿。コメントをするだけで特に妨害などは行わない（それどころか有野の応援を行っている）、有野がたくさんのエンディングを出すことで王様が復活するといった点はドクロキングと同じ。しかし見た目は王様の面影が全くない落ち武者そのものの姿であり、背景もそれに合わせてレンガの上に敷かれた畳と「C」「X」の掛け軸が掛かったレンガ模様の襖になっている。第100回で王子の手によって元の王様に戻った。ちなみに[[Wii]]の[[みんなのニンテンドーチャンネル]]の『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では普通の王様であった。&lt;br /&gt;
; オニてんぐ&lt;br /&gt;
: 24時間生放送の成功に感動し、気を抜いていた王様達の城を急襲した悪の総帥。玉座に居た王子を攫い、更に呪いで王様を落ち武者キングの姿に変えてしまった。出現時のBGMは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』の通常戦闘曲のパロディ。シーズン初の負け越しと言う結果になったものの、第100回で王子の手によって倒されたが、最後の力で王様を100日間石にしてしまった。&lt;br /&gt;
謎のピエロ&lt;br /&gt;
18シーズンで登場&lt;br /&gt;
王様にクイズ出し外してしまった為に象に変えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
=== レギュラーコーナー ===&lt;br /&gt;
{{Main2|放送内容|ゲームセンターCXの放送内容}}&lt;br /&gt;
; 有野の挑戦&lt;br /&gt;
: 有野が番組側から与えられたゲームに挑戦しクリアを目指す、番組のメインコーナー。コーナー名の由来は第一回目の挑戦ソフト『[[たけしの挑戦状]]』から&amp;lt;ref&amp;gt;『ゲームセンターCX 放送スペシャル 完全版』のナレーションより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。必ずコーナーの始めに挑戦するソフトを紹介する。また有野が挑戦ソフトの発売当時のエピソードや豆知識を語ることがある。時折ゲームを知らない視聴者への配慮からか有野が挑戦ソフトに初プレイする、ゲーム内容に驚くなどの設定（演出）がとられる場合もある。基本的には有野ひとりでゲームに挑戦するが、途中で番組スタッフが助っ人として攻略を手伝うことが頻繁にある。スタッフはロケハンで事前にクリアーしているが、有野が同じ場面から数時間進めないという状況になるまでは見守っている。有野が挑戦に失敗した場合は後日スタッフがゲームをクリアし視聴者にエンディングを見せる。第1シーズンではコーナーの放送時間が短かったこともあり、内容もゲーム内での特定のアクション（××を倒す、××ボーナスを手に入れるなど）を目指すといったものが多かった。なお「有野の挑戦」と正式に銘打たれたのは第1シーズン第3回の『鉄騎』からで、第1・2回は特にコーナー名は付けられていなかった。2009年の『[[星のカービィ 夢の泉の物語]]』の回に[[ガスコイン・カンパニー]]が引越しを行い挑戦部屋も移動になった（窓の向きが西から東になったらしい）。基本的にはガスコイン・カンパニーの1室で収録を行うが、松竹芸能の会議室など、別の場所で収録を行ったこともある。また、イベントなどでお客を前に行うこともある。&lt;br /&gt;
: 基本的に有野がスタッフの帰宅時間（最終電車の時間。大抵が約13時間）までにクリアできないと挑戦失敗となる。クリアしても「グッドエンディングを出せなかった」、「スタッフとのゲーム対決に敗北した」等の理由で挑戦失敗になる場合もある。またゲームによっては、日を改めての再挑戦か断念するかの判断を有野本人に委ねることがある。また、スタッフの士気が高まっている場合は徹夜で攻略をすることもある（詳細については、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦]]を参照）。収録内容を放送時間に合わせて圧縮するため、編集作業が難しく（「ゲームセンターCXができるまで」より）、中にはDVD版にてディレクターズカット版として再編する場合がある。&lt;br /&gt;
:; AD××の挑戦&lt;br /&gt;
:: ××にはその時のADの名前が入る。主に、有野が挑戦を失敗した、もしくは有野が挑戦に成功するも、グッドエンディングを出せなかった時に流れるコーナー（挑戦に失敗しても管Pのナレーションのみで片づけたりADの挑戦でなかったり生放送での挑戦などを理由にないこともある）。ADが居残ってエンディングを出す模様が収められている。この際、キャラクターがADの顔になることはないが江本のみ有野マリオの後ろに江本ルイージとして表示されていた。これまでには下記の挑戦がある。&lt;br /&gt;
::* 浦川の挑戦（#23『[[高橋名人の冒険島]]』）&lt;br /&gt;
::* 井上の挑戦（#36『[[妖怪道中記]]』・#49『[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]』）&lt;br /&gt;
::* 鶴岡の挑戦（#61『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』）&lt;br /&gt;
::* 中山の挑戦（#70『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』）&lt;br /&gt;
::* 東島の挑戦（DVD-BOX4特典映像『[[ボンバーマン]]』）&lt;br /&gt;
::* 江本の挑戦（#91『[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]』・#99『[[レインボーアイランド]]』・#100『[[レッキングクルー]]』）&lt;br /&gt;
; 19××&lt;br /&gt;
: ××には年代が入る。各年代に発売されたソフトを発売日順に紹介していく。現在は「1989GB」。番組開始当初は後述するクリエイターインタビューのメーカーに合わせたレトロゲーム紹介だったが、インタビューコーナーが終了してからはメーカーごとの紹介になり、第3シーズン以降からは[[1985年]]以降の発売年に絞った紹介に至る。初期のスタッフロールにはプレイしたスタッフの名前が登場していた。（ポケモンSPではスタッフが育てたポケモンが掲載）&lt;br /&gt;
: #140でファミコン編が終了し#141からは[[ゲームボーイ|GB]]編が始まった。ゲームボーイ編のゲーム画面は[[スーパーゲームボーイ]]を用いて撮影されている。&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: 第2シーズンからの準レギュラー企画。前述の「温泉ゲーム紀行」が前身。有野が各地のゲーム関連地、施設を訪ねる。××の部分は主にゲームセンターだがゲームショウ・文房具店・筐体屋・基板屋・ゲームショップ・[[お台場冒険王]]など訪れた場所によって変わる。略称は「たまゲー」。構成作家の岐部曰く「「笑いの神様」がよく降りるコーナー」。駄菓子屋等に置いてあるアーケード機には『[[メタルスラッグ]]』シリーズが登場する比率が高い。ナレーションは『温泉ゲーム紀行』（後述）に引き続き[[武田祐子]]アナウンサーが主だが#77では管Pもナレーションしている。第15シーズンからは[[梅津弥英子]]、[[斉藤舞子]]アナウンサーらもナレーションに加わっている。（一時期交代していたが、2011年秋から産休の為、正式に交代する）。第16シーズンからは[[田代尚子]]アナウンサーが担当している。このコーナー名の由来はかつて[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[料理バンザイ!]]』中のコーナー名「たまに行くならこんな店」。さらにコーナーの表記フォントはダイナフォントのクラフト墨が使われている。有野はクレーンゲームで獲得した景品は本当に欲しいものしか持ち帰らないためフジテレビの倉庫に全て収納されていたが2011年生放送企画の際に視聴者プレゼントされた。&lt;br /&gt;
; クリエイターインタビュー/この人に会いたい&lt;br /&gt;
: 第2シーズンまでの企画。番組当初はメインコーナー扱いだった。名作タイトルを手掛けたゲームクリエイターやゲーム関係者に有野がインタビューをする。第2シーズンから「この人に会いたい」というタイトルになり、インタビュー時間も短くなった。権利関係などの事情により第3シーズン以降は行なわれなくなったが、第7シーズンの韓国出張で一度だけ復活。また放送はされなかったが『[[魔界村]]』を創った男・藤原得郎にもインタビューしており、その模様は『CONTINUE Vol.36』に掲載された。さらに、第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』で[[堀井雄二]]がゲスト出演した際に挑戦を一時中断してインタビューを実施。翌回に『「ドラクエ」を創った男 堀井雄二スペシャル』として放送した。&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: 番組の最後に流れるコーナー。その放送で有野が挑戦したソフトにサインと名刺を添えて視聴者にプレゼントする。稀にソフトと名刺以外の物もプレゼントされる。応募するには番組内で王様が呟くパスワードが必要で、そのパスワードを番組の公式HPで入力することで応募が可能。第1シーズンでは意味のないひらがなの文字列だったが、第2シーズン以降はその放送内容にあった文章形式となった。&lt;br /&gt;
: #100のみ、挑戦ソフトである『[[レッキングクルー]]』ではなく、「妄想コントローラー（[[ストリートファイターII]]）」がプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シーズン別コーナー ===&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦 〜元祖西遊記スーパーモンキー大冒険〜&lt;br /&gt;
: 第3シーズンのコーナー。当初はタイトル未定でコーナー名も「有野のプチコーナー」だったが有野が初回のラストでもしもし大作戦と命名した。有野が視聴者へ電話をかけ攻略のヒントをもらいながら『[[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]』（有野の後輩の[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]・平井曰く「究極の[[クソゲー]]」）のクリアを目指した。またこのコーナーで番組に熱心に投稿し、有野にヒントを与えた（?）少年「カーヤン」（ペンネーム）の独特の喋り方や人間性などが笑いをとった。&lt;br /&gt;
; ウラワザ ジェットストリーム&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。「[[JET STREAM|ジェットストリーム]]」という名前からもわかる通り、ラジオのリクエスト番組という設定で視聴者より寄せられたゲームソフトの[[裏技]]にまつわる思い出を有野がDJ風に紹介し最後にそのゲームの[[裏技]]の映像が流れる。コーナーに登場する無口な謎の人物「タニー」が人気（らしい）。第7回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; 有野のDVD大作戦&lt;br /&gt;
: 第4シーズンのコーナー。DVD-BOX発売直前だけの特別コーナー。ゲームセンターCXのDVD-BOXや関連商品の情報を一問一答形式やスタッフとの談話を交えながら発表する。&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: ゲームセンターCX レジェンドの企画。有野課長が育児休暇を利用して、北海道にある最北端のゲームセンターを目指しながら道中の様々なゲームセンターを訪ねる旅。稚内で行われたサイン会の様子も放送された。なお、ナレーションは武田アナウンサーではなく菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: 第5シーズンのコーナー。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]・[[スーパーファミコン]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]といった「ハード界のエース」の陰で密かに人気を博していた隠れた名機とソフトを紹介。ソフトの説明役には構成作家・岐部昌幸が出演する。古いハードのため有野ではテレビへの接続方法が分からず、「須田ちゃん」こと技術スタッフ・須田祐一郎の力を借りるのがお約束。コーナーの締めは床下にハードを封印し、「お疲れ様でした!」と言う。ハードと共に紹介されたゲームの中にはある意味画期的なゲームが登場した。&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: 第6シーズンのコーナー。ゲーム中に遭遇した、ロマンティックでちょっぴりHな場面を有野が鑑賞するコーナー。リクエストハガキを読む際、[[笑福亭鶴光]]のラジオ番組調になる。Hな場面を携帯電話で撮影するのがお約束。締めの一言は「ごちそうさまでした」。第4回で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナー。番組のゲーム化決定に伴い、発売までその製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: 第7シーズンのコーナーその2。ゲームファンなら絶対に「ほっとけない」任天堂の元祖携帯ゲーム機・[[ゲーム&amp;amp;ウォッチ]]を紹介していく。気に入ったのがあれば有野に自腹で買ってもらう。ゲーム&amp;amp;ウォッチの説明役には「ハードのエースが出てこない」のコーナーと同じく構成作家・岐部が出演する。「ウォッチ」の部分をひっかけて「ほっ'''とけい'''ないよ」とも言う。コーナー内で紹介したゲーム&amp;amp;ウォッチは「スーパーポテト」の秋葉原店からのご協力で提供されている。実は1日で全8回分を収録していた事がコーナー最終回で有野の口から明らかになった(第14シーズンの「キャッチコピーをつかまえて」と第16シーズンの「バーコードギャンブラー」も同様にすべての回を1回で収録している模様)。値段が高い物ばかりなので有野は全く買おうとしなかったが、最終回で強制的に「ヘルメット」（1万9800円）を購入させられる。この時有野はコーナーの中では安い方の「オイルパニック」（1万3800円）にしようとしたが、岐部に追い込まれて「ヘルメット」を買う事になる。&lt;br /&gt;
; 帰って来た!!もしもし大作戦 〜チャンピオンシップロードランナー〜&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナー。超難解ゲーム『[[チャンピオンシップロードランナー]]』を有野が視聴者に電話で攻略法を教えてもらいながらクリアを目指す。１面のみまだ応募が皆無だった事から自力で挑戦した。視聴者1人につき得意面を1つ担当する面担当制。6面をクリアした段階で第8シーズンが終了、再開は未定となった。ナレーションは武田アナウンサー。&lt;br /&gt;
; ゼビウス観察日記&lt;br /&gt;
: 第8シーズン第2回からのコーナーその2。『[[ゼビウス]]』の無敵モードを使い、A・Bボタンを固定して攻撃状態で半永久的に放置すると一体どうなるのかを観察する。コーナー中は映像が[[サイレント映画]]風になる。1000万点以降は大きな変化も見られずシーズンも終了するので電源を切ろうとしたのだが、愛着が沸いてしまったAD鶴岡の意向によりつけっぱなしのまま封印となった。封印してから5ヶ月経過する間に7月に停電があったため、第9シーズン終了後にAD中山（鶴岡は第8シーズン終了で番組を辞めているため）が確認した時は既に消えていた。&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: 第9シーズン第2回からのコーナー。ファミコンを題材にした懐かしの漫画を紹介していく。有野の他に、整音・谷澤が喫茶店のマスター役、構成作家・岐部が客役として出演している。&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナー。視聴者に誰もが知っているゲーム音楽に歌詞を付けてもらい、それを有野が歌うコーナー。初回は視聴者からの投稿が無かったのでスタッフの投稿であった。第5回で最終回を迎えた。このコーナー終了後、2009年2月にグッズの在庫置き場や何度かミニコーナーの収録に使用されていた御座敷は解体された。&lt;br /&gt;
: &amp;lt;景品&amp;gt;（第2回で有野は「俗に言う『[[空耳アワー]]』方式です」と語っている）&lt;br /&gt;
:* （特上）「ゲームセンターCXオリジナルはっぴ」&lt;br /&gt;
:* （上）「つっぱり大名　手ぬぐい」&lt;br /&gt;
:* （中）「タニーTシャツ」（XLのみ）&lt;br /&gt;
:* （下）「AP飯田名刺」（第5回では「VE須田名刺」）&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX ゲーム化計画2&lt;br /&gt;
: 第10シーズンのコーナーその2。『ゲームセンターCX 有野の挑戦状2』発売まで、その製作の裏側に迫るドキュメント。&lt;br /&gt;
; 人生で大切なことは全てゲーム攻略本で教わった&lt;br /&gt;
: 第11シーズン第2回からのコーナー。ゲーム攻略本で印象に残った文章を住職が読んだ後に、住職からそれに纏わるお説法をして貰う。最後にスタッフ（カメラ阿部・VE須田・AP中山・CA府川）が文章を復唱し、有野がコメントを添える。このコーナーに出演している住職は24時間生放送で応援メッセージを宛てており、芦田住職と紹介されている。&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: 第12シーズンのコーナー。数ある[[ゲームボーイ]]のソフトの中から、リメイクしないのはもったいないソフトを探すコーナー。ソフトの解説役として、「ハードのエースが出てこない」「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」と同様に、構成作家・岐部が出演する。ソフトは、岐部が所有するものの中から何本かを毎回チョイスしてプレイし、最後にリメイクしないのはもったいないソフトを1本決める。しかし、岐部がセガっ子であるためセガの挑戦も多い上、メインコーナーの挑戦を理由に勝手にもったいないソフトが決められてしまうこともある。最終回はネタ切れで逆にカラーの他機種からゲームボーイに移植されたソフトを紹介した。なお、収録にはスーパーゲームボーイを使用しているため、スーパーゲームボーイ対応ソフトはカラー表示されていた。&lt;br /&gt;
; 衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
: 第13シーズンのコーナー。衝撃的なゲームの映像を厳選して紹介するコーナー。AD井上の家で撮影。いくつかのVTRを観て、最後に最も衝撃的だったVTRを決める。コーナーの締めには、井上の自宅にある物（自宅にある本やメモ等）を物色して終了する。&lt;br /&gt;
; キャッチコピーをつかまえて…。&lt;br /&gt;
: 第14シーズンのコーナー。レトロゲームのソフトを、当時のキャッチコピーから[[百人一首]]形式で当てる対決をするコーナー。有野と初代AP東島と前AP中山の3人で対戦が行われる。また、読み手担当として武田祐子アナが出演しており、解説と判定は構成作家・岐部が担当している。&lt;br /&gt;
; レト朗読&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第2回〜第11回のコーナー。[[ロールプレイングゲーム]]や[[アドベンチャーゲーム]]等に出てくる名台詞を朗読するコーナー。読み手として有野の他に[[西山喜久恵]]アナが出演している。また、『[[ドラゴンクエストIII]]』の朗読ではあらくれ姿の父親役を整音・谷澤が、『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』の朗読ではロイド役、『[[聖剣伝説2]]』の朗読ではゴブリン役を前AP中山が担当している。OPのコーナー紹介では王様から「後○回の辛抱じゃ」と苦言を言われることもあった。&lt;br /&gt;
; プロジェクトCX ～周辺機器たち～&lt;br /&gt;
: 第15シーズン第12回からのコーナー。レトロゲームハードの[[周辺機器]]と、それを使用するゲームソフトを紹介するコーナー。説明役として構成作家・岐部が出演している。タイトルロゴやナレーションは『[[プロジェクトX〜挑戦者たち〜|プロジェクトX]]』のパロディになっており、14歳の頃の有野の写真や、主題歌として『[[地上の星/ヘッドライト・テールライト|地上の星]]』の歌詞をその回で紹介する周辺機器に準えた替え歌にしたものが使われている。『ロボット』を紹介した際には壊れやすい仕様もあり、ロケハンで2体壊れてしまったことが明らかになり、『ファミリーベーシック』を紹介した際には、岐部がゲームを製作する企画を提案したが有野が却下したため、AD高橋（純平）が10時間かけて5分程度のゲームを製作している。&lt;br /&gt;
; ファミコン人間国宝ありの&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第2回からのコーナー。西暦2062年の未来を舞台に、フジテレビ跡地から発見された内容不明のファミコンソフトについて、ファミコンのことなら何でも知っている人間国宝・有野晋哉（90歳）が自由に語るコーナー。お題となるファミコンソフトは管Pが持ってくる架空のもので、ソフトのタイトルやラベルは実在するゲームソフトやアニメ・漫画のパロディ。扱うソフトが架空のもののため、有野へのムチャぶりコーナーでもある。これはあくまでももしもの世界なので、現実の有野は90歳までには生きてのびるかはまだその先である。『ウラディウス』の語りではD浦川の裏話を中心に語っている。&lt;br /&gt;
; バーコードギャンブラー&lt;br /&gt;
: 第16シーズン第13回からのコーナー。都内某所の寂れた倉庫で行われる裏カジノという設定で用意された2種のレトロゲームのバーコードを[[バーコードバトラー]]で測定しどっちが強いかを有野が予想する。有野には最初コインが10枚支給されており当てれば倍返し外せばそのコインは没収となりコインがなくなった場合は有野が来ている作業服と引き換えにメダルを借りる。有野以外にディーラーとして構成作家の岐部、その助手として前AD高橋（赤のソフト紹介）とD井上（黒のソフト紹介）の2人が登場している。なお、裏カジノという設定からか、コーナー内で使用されているBGMの殆どはフジテレビで放送されていたドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』のサントラが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期コーナー ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX NEWS&lt;br /&gt;
: 第9シーズン以降放送されているコーナー。[[東京ゲームショウ]]やDVD発売イベント等の番組関連イベントのリポートが主な内容。ゲームショウの様子に関しては、第10シーズンまでは「たまに行くならこんなゲームショウ」として「たまゲー」枠と並行して放送されていたが、第11シーズン以降「NEWS」に統一されるようになった。&lt;br /&gt;
; アイスのコーナー&lt;br /&gt;
: 特定の名前は無く番組公式ブログで有野が名付けたコーナー。有野が挑戦部屋の窓際でアイスを食べていると、スタッフがやってきて番組の告知をする。最初は24時間生放送で決まったことを告知していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
生放送SPのコーナーは「[[ゲームセンターCXの放送内容#番外編「ゲームセンターCX　生放送SP」]]」を参照。&lt;br /&gt;
; 温泉ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: 第1シーズンSP回の企画。箱根の温泉宿にあるゲームコーナーを巡る旅。ナレーションは武田祐子アナウンサー。&lt;br /&gt;
; フィギュア有野くんが行く&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;50「たまゲーin韓国」の放送回のみの企画。フィギュア有野くんが韓国のゲーム施設や、街で見つけた韓国美女を紹介する。フィギュア有野くんの声優は勿論、有野晋哉。&lt;br /&gt;
; 特別企画 早速やってみよう&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;51「キャラクターゲーム祭り」の放送回のみの企画。韓国で購入したゲームをプレイしてみる企画。&lt;br /&gt;
; 有野課長の長い一日&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;58『[[仮面の忍者 花丸]]』の放送回のみの企画。[[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』発売記念で行われた、3都市を1日で回るイベントの密着企画。名古屋で新幹線を寝過ごして京都まで行ってしまった様子も放送。&lt;br /&gt;
; クリスマスイブ3時間生放送SP　「何をしようか」会議&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;59『[[スーパーファンタジーゾーン]]』の放送回のみの企画。生放送SPでの挑戦ソフトや放送ラインナップを有野・岐部・藤本・阿部の4人で話し合って決める。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX生放送SP密着ドキュメント&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;60『[[PC原人]]』の放送回のみの企画。2007年[[12月24日]]に放送された生放送SPの裏側に迫る企画。ナレーションはこの回のみのD東島。&lt;br /&gt;
;「有野の挑戦状」どこまで進んでいるか?愛情度チェック &lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;63『[[クインティ]]』の放送回のみの企画。ゲーム『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』を番組スタッフがどこまでプレイしているかをチェックする企画。最もやりこんでいたのが有野であったが、AD鶴岡がDS自体を持っておらず未プレイだった為、有野は「オチとして最後に紹介すればよかった」とぼやいていた。&lt;br /&gt;
; 思い出のミニコーナー&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;65と#66で行われたコーナー。有野の入院に伴い行われた尺調整企画で「ウラワザジェットストリーム」、「ハードのエースが出てこない」、「ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ」、「ロマンティックが止まらない」の4コーナーのセレクションを再放送した。&lt;br /&gt;
; 有野課長名言集&lt;br /&gt;
: &amp;lt;nowiki&amp;gt;#&amp;lt;/nowiki&amp;gt;66で行われた企画。これまでの挑戦内で有野が残した名言を紹介していく。元々は2008年3月開催のイベント「ゲームセンターCXミュージアム」で披露されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TIPS ==&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[歓喜の歌]]（いわゆる「第九」）とともに星空を背景にして『[[スター・ウォーズ・シリーズ|スター・ウォーズ]]』風にゲームの映像が流れるオープニング。DVDには未収録。流れているゲーム画面は『[[たけしの挑戦状]]』『[[アトランチスの謎]]』『[[ドラゴンクエスト]]』『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』『[[桃太郎電鉄]]』『[[スペースインベーダー]]』『[[ドアドア]]』『[[メタルギア]]』『[[ゼビウス]]』『[[スターフォース]]』『[[チャレンジャー (ゲーム)|チャレンジャー]]』『[[スペランカー]]』『[[魔界村]]』『[[パックマン]]』（最後の『パックマン』のみ何故か[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]版『ナムコミュージアム VOL.1』からの映像で、その他は[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]映像）。第1シーズンは訪れた会社で発売されたゲームの画面が流れた。第9シーズン以降では、『たけしの挑戦状』『魔界村』『チャレンジャー』『ドラゴンクエスト』（画面もラダトーム周辺から竜王の城周辺に変更）『パックマン』『スペースインベーダー』『[[アトランチスの謎]]』『[[高橋名人の冒険島]]』『スペランカー』『桃太郎電鉄』『[[スーパーマリオブラザーズ]]』『[[忍者龍剣伝]]』『[[カイの冒険]]』『[[マイティボンジャック]]』の順番に変更された。一部のゲーム映像には、有野が実際に挑戦した時のものが使われている。第13シーズン以降からテクノの音が一新をした。第15シーズン途中（10月放送分）からBGMの前にゲームセンターCXというようになった。&lt;br /&gt;
; アイキャッチ&lt;br /&gt;
: 「[[ゲームセンターCX 有野の挑戦|有野の挑戦]]」時に途中に挟まれるアイキャッチ。当初は「挑戦ソフトの写真に作業服姿の有野課長が配置されている」というシンプルなものだったが、回を重ねるにつれ「ゲームに登場する主人公の顔が有野」や「ゲームにちなんだ背景になる」など、だんだんとデザインが巧妙になっていった。&lt;br /&gt;
: BGMは緊迫感のあふれるものが使用されている（現在は3代目のものを使用）が、ごく稀にゲームを連想させるものになることがある。ただし、後者の方はDVDでは権利上の都合で前者の緊迫したBGMに差し替えられる。&lt;br /&gt;
: また、ADの挑戦時にも、アイキャッチが登場することがある。&lt;br /&gt;
幽遊白書ではアイコラでは無く&lt;br /&gt;
有野と幽助と幻海の&lt;br /&gt;
ツーショットだった&lt;br /&gt;
; 接待ゲーム&lt;br /&gt;
: 上司である有野を立てるためにおべっかを使ったり、ADが2人同時プレイモードでわざと負けたりして有野を楽しませ満足させるようなプレイを言う。または有野の攻略の手助けになるよう、わざと自分が犠牲になるようなプレイを指す場合もある。しかし実際に接待ゲームをしてもらえる気配がほとんど無く、「ウチのスタッフはいつになったら接待ゲーム覚えんのかな?」と有野はよく愚痴をこぼしている。接待ゲームができるのはAD高橋佐知&amp;lt;ref&amp;gt;男性の高橋ではなく、先生と呼ばれている女性の方&amp;lt;/ref&amp;gt;とAP中山のみ。しかし、中山は対戦型格闘ゲームではしてくれない時もある。またD浦川はAD時代に一度だけ接待ゲームをした事がある。&lt;br /&gt;
: 他番組では同じフジテレビCS番組の『[[アイドリング!!!]]』（地上波放送：2007年[[1月7日]]）に「課長」ではなく普通にゲスト出演した際、司会の[[バカリズム]]・升野に対して発言している。&lt;br /&gt;
; ワープ運&lt;br /&gt;
: 良くも悪くも、有野は[[ワープ]]に関して常人以上の運を持っていると言える。『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』では全ステージに何十個も散らばるワープゾーンの中でたった1個しかない「最終ステージ行きワープゾーン」を僅か2ヶ所目で探し当て、DVD-BOX Vol.1の映像特典で挑戦した『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では偶然高難易度ワープキャラ'''スタースクリーム'''を撃墜、『[[源平討魔伝]]』ではAD伊藤の失言から越前から越中への隠しワープを発見する。しかし、『[[カトちゃんケンちゃん]]』では隠しワープを行ったり来たりでゲームが全く進まなかったり、『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』『[[アトランチスの謎]]』では偶然隠しワープを見つけるもどこでワープしたかわからなくなるなどワープに振り回される事も多い。竜の子戦士ではステージクリア後のセレクトで外してしまいステージ１に戻ってしまった&lt;br /&gt;
; コンティニュー&lt;br /&gt;
: 有野にはコンティニューに関係する逸話も多い。『[[迷宮組曲]]』では中盤まで進んだところで痛恨のコンティニューミスを犯してしまい、受験生よろしくメモまで取りやり直したにもかかわらず終盤近くで再度コンティニューミスを犯してしまう。スカイキッドでも同様にやってしまった『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』では、コンティニューミスでせっかくのワープを無駄にしてしまう。『[[高橋名人の冒険島]]』ではコンティニューアイテムを獲ろうとするも、強制的に前に進むアイテム「スケボー」のせいで出現ポイントを通り過ぎてしまう。『[[魂斗羅]]』『[[ワギャンランド]]』では失敗してもコンティニューがあるからと余裕を持って進めるが、実はコンティニュー回数に制限があり痛い目を見る。『[[ビックリマンワールド (ゲーム)|ビックリマンワールド]]』ではAD鶴岡ともどもコンティニューに失敗し、挑戦2日目に持ち越しという事態に追い込まれる。『[[マドゥーラの翼]]』では、度重なるコンティニューミスに業を煮やしたプロデューサー菅が有野に声出し確認を要請。AD中山、カメラ阿部と共にコンティニューの手順を復唱する。『[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]』では終盤の8体連続ボスの戦いで誤ってステージセレクトを選択してしまい、ワイリーステージを最初からやり直すことになる。『[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]』では、ゲームオーバー時に「つづける」ではなく「おわる」を押してしまい、さらにパスワードを入れてもゲームが再開されないというハプニングが発生するも、再度パスワードを入れることでゲームを再開することができ事なきを得た。『迷宮組曲』のコンティニュー「左押しながらスタート」は有野の「死んだときに墓石に彫ってもらうかな」という発言もあって視聴者の印象に残り、『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』に登場するゲームのコンティニューはすべてこのコマンドに統一されている。&lt;br /&gt;
ニトロパンクスではウル技使用したがクリア出来なかった&lt;br /&gt;
アイギーナではラストのトラップで戻されてしまったが&lt;br /&gt;
ステージ6のパスワード使用しクリアした&lt;br /&gt;
; 不運&lt;br /&gt;
: &lt;br /&gt;
*『[[スーパーマリオワールド]]』ではマントマリオの操作を確認する際、説明書がカセットに接触し画面が暗転。ゲームが出来なくなってしまうが音声・須田がカセットの端子部分をドライバーで掃除。見事パワープレイで再起動に成功。セーブデータも残っており事なきを得る。&lt;br /&gt;
*『[[カイの冒険]]』では、クリア目前（と思い込んでいた）の59階で大きく咳払いをした際コントローラーが床に落下。その振動で画面表示がおかしくなってしまう。ここでも音声・須田が登場したがお手上げ状態。仕方なくリセットボタンを押すと、リセットしてもコンティニューが残っているという仕様に助けられた。(この仕様により100面でのZAPをリセットで回避している)しかし、その強運も『PC原人』で終わりを迎える。&lt;br /&gt;
*『[[PC原人]]』ではクリア目前の場面で本来なら開くはずの通路がバグで開かず立ち往生。さすがの音声・須田も画面に入ることなくお手上げ。一か八かでリセットコマンド（PCエンジンでは各ソフト共通でSELECTボタン+RUNボタン）を押すもそこにコンティニューの文字は無く、有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『[[悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん]]』では最終ステージのゲームオーバー画面で異常が発生したが、ゲーム自体は正常に動作し事なきを得た。&lt;br /&gt;
*『ギミック!』では、厳しい条件を満たすと出現する7面をAD高橋が事前に用意したデータで挑戦することになったが、接触不良で開始前にフリーズしたため続行不能になった（スタッフの不手際ということで判定は挑戦成功扱い）。&lt;br /&gt;
*『バトルフォーミュラ』ではステージ3のボスとの戦闘途中で突然画面がフリーズしてしまい有野の挑戦は振り出しに戻った。&lt;br /&gt;
*『ダイナマイトヘッディー』では3度もプレイ中に操作・移動不可能な場所にはまるバグが発生しリセットを余儀なくされ、結果、AD伊東からステージセレクトの裏技を伝授され、被害は最小にとどまった。3回目のバグは最終ボス撃破直後であったため、成功扱いになった（ロケハンにおいてその様な事（バグ）は無かったと有野に報告された）。&lt;br /&gt;
*『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』でも前編の終了直前で画面がフリーズ。ロケは後日に延期。後編は[[Wii]]の[[バーチャルコンソール]]でプレーすることになった。このため、後編は未使用のまま、視聴者プレゼントとなった。&lt;br /&gt;
*『[[スペースハンター]]』では昼食後に昼食までにクリアしたステージが復活するという不可思議な現象に遭遇してしまうが、須田が昼食前までのVTRを巻き戻し、表示させたパスワードを入力し、事なきを得た。&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2では6の1でいきなり画面が暗くなった。&lt;br /&gt;
スタッフが駆けつけた&lt;br /&gt;
が結局復帰せず&lt;br /&gt;
後日やることになった&lt;br /&gt;
また幽遊白書では&lt;br /&gt;
最後のバトルロイヤルで&lt;br /&gt;
有野が勝手にリセットしてしまった&lt;br /&gt;
; 宿敵&lt;br /&gt;
: 主にアクションゲームに挑戦するときに、処理にてこずり、ゲームオーバーを繰り返す敵キャラクターのこと。2〜3時間の足止めは当たり前のように起きる。また、ADからのアドバイスやお助けプレイによって突破することも多い。『[[魔界村]]』でのレッドアリーマー、『[[プリンス・オブ・ペルシャ]]』での大臣、『[[ロックマン]]』でのイエローデビル、『[[スーパーマリオワールド]]』でのカメックが主な有野の宿敵である。&lt;br /&gt;
:; レッドアリーマー&lt;br /&gt;
:: 『[[魔界村]]』に登場するお馴染みの敵キャラで、有野の'''最大の宿敵'''とされている。『[[魔界村]]』ではステージ1のレッドアリーマーで90回以上死亡している。その後も『[[大魔界村]]』では逃げていたが、終盤で同時に何匹も出てくるレッドアリーマーキング連戦で苦汁をなめさせられている。一方、レッドアリーマーを主役として操るスピンオフ作品『[[レッドアリーマーII]]』では、挑戦当日が他のソフトとのダブルヘッダー（2本立て）だった事も災いし途中で断念を余儀なくされている。シリーズ最後と思われる『[[超魔界村]]』でもレッドアリーマーAから逃げおおせていたが最後の戦いにおいて見事な戦術で撃破し、ナレーターからも「因縁に決着を着けた」と賛辞を贈られた。「有野の挑戦」で有野と数々の名勝負を繰り広げた敵である。ニトロパンクスにも登場する&lt;br /&gt;
ナレーションが赤い悪魔連想すると言っていた&lt;br /&gt;
:; ドラゴン&lt;br /&gt;
:: 有野にとって、最も苦手とする敵キャラクターの1つ。幾多のゲームで敵キャラの定番として登場する。'''『魔界村』の挑戦で[[トラウマ]]となった'''らしい。それ以来からドラゴン型の敵キャラが登場しただけで、一時撤退をして引き返すことが多い。『源平討魔伝』でも竜に大苦戦していた。&lt;br /&gt;
:; 魚&lt;br /&gt;
:: 『[[火の鳥 鳳凰編 我王の冒険]]』の大和4にて、ザコ敵である「魚（鯉）」に幾度もやられ続けて手を焼いた事もある。また、『[[ワギャンランド]]』や『[[仮面の忍者 花丸]]』等にもことごとく苦しめられた。&lt;br /&gt;
:; 鳥&lt;br /&gt;
:: 『[[忍者龍剣伝]]』で、ザコ敵の「鳥」が執拗に主人公を追尾してくるためあらゆる場面で苦戦。以来、どんなゲームでも敵キャラの鳥は有野のトラウマ的な宿1つとなり『[[悪魔城伝説]]』にてそのアレルギーが指摘された。有野曰く、『龍剣伝』の鳥は「社員になりたくてしょうがないバイト」。他にも、あまりに弱いため「アルバイト」と称されたボスや有野を死ぬほど苦しめたため「正社員」と称された雑魚キャラなどがいる。　&lt;br /&gt;
スーパードンキーコング2でもお化けゾッキー相手に70回も倒された。&lt;br /&gt;
影でもキャプテンホーク&lt;br /&gt;
相手に苦戦した&lt;br /&gt;
; 社名&lt;br /&gt;
: 社名は「株式会社ゲームセンターCX興業」（DVD-BOX2発売記念臨時株主総会で配布された株券より）。&lt;br /&gt;
; アルフィー&lt;br /&gt;
: この番組では回を重ねるにつれ、なぜか[[THE ALFEE|アルフィー]]との間接的な接触が増えている。第5シーズン（魂斗羅の回）でのたまゲーで葛飾・柴又のハイカラ横丁という[[駄菓子屋]]に赴いた際に、懐かしの時代のアルフィーのプロマイド写真を発見。第8シーズン（花丸の回）ではクリア寸前にアルフィーのメンバーである[[桜井賢]]に酷似したキャラクターを発見。またクリスマスSPでは、相次ぐ延長によって'''ゲームセンターCXの後に放送する予定だったアルフィーのライブ総集編を放送中止にしてしまう'''などの経緯がある。&lt;br /&gt;
; ビートたけし&lt;br /&gt;
: この番組では[[ビートたけし]]との接点も多い。有野の挑戦では、『たけしの挑戦状』、『突撃!風雲たけし城』に挑戦したほか、ADの井上侑也がモノマネができることや、スーパーマリオカートの回では管プロデューサーから「有野さん。もう、世界の有野ですよ」と言われ、有野は「それを言われるのなら世界の北野か[[世界のナベアツ]]（現・落語家桂三度）くらいですよ。ナベアツ寄りの方じゃないですか」と語っている。「たけしの挑戦状」は、バーコードギャンブラーのコーナーの対決ソフトとしても登場している（対戦相手は『[[さんまの名探偵]]』）。CS放送においても、当番組の初回放送時の裏番組として、ビートたけしが司会を担当した「[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]」の初回放送（『[[日テレプラス]]』）が放送されている。&lt;br /&gt;
; ネーム入力&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」や「たまに行くならこんなゲームセンター」でハイスコアを出すと必ずネームに'''「[[SEX]]」'''と入力するのが[[お約束]]となっている。[[フェイント]]で「SET」と入れたり、近くに子供がいたり文字数が多いと「SEXY」になったりする。昇進を祈願してか第7シーズン（中山ゲームコーナーの回）では「ARINOBUTYO（有野部長）」、第11シーズン（鋸山の回）では「[[CEO]]」と入力した。&lt;br /&gt;
; 濱口優&lt;br /&gt;
: よゐこにおける有野の相方である濱口は当番組への出演は一度もなく、「たまゲー」で訪れた先の中古ソフト屋に陳列されていたゲームボーイ用ソフト『おわらいよゐこのげえむ道〜オヤジ探して3丁目〜』のパッケージに描かれている濱口の顔ですら偶然上から値札が貼られているなどして間接的なかたちでの出演すら叶っていなかった。節約生活でブレイクした濱口の番組に有野が年数回出演することがあるのに対し、有野がブレイクした当番組とは対称的といえる。ただし生放送クリスマスSPでは自宅から有野を激励するFAXを送ったのが放送中に紹介され、そして2009年の24時間生放送番組内にて、応援VTRという形で出演を果たした。実は濱口も主にオンラインゲームを嗜むゲームマニアである。濱口いわくゲームセンターCXで「CSのプリンス」となった有野に対抗し、濱口の趣味を生かした番組として「よゐことキンケシ 〜濱口が有野に全418体を紹介する企画〜」（特番『よゐこの企画案』内で放送された内容のノーカット版）がフジテレビ721にて放送された。岩手主張スペシャルでも濱口に似ている少年が登場するなどしている。&lt;br /&gt;
; ラストコンティニュー（楽曲）&lt;br /&gt;
: 菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP中山が歌う番組オリジナルソング。歌詞には'''「ギリジャン」「くぐれ」「ガメオベラ」'''など、番組を象徴するようなワードが盛り込まれている。24時間スペシャルの[[テーマソング]]として大々的に披露されたが、'''結局披露する度に有野の失笑を買った'''。しかし、その後のイベント等でも番組のテーマソング的な位置付けで使用されることが多く、有野自身の評価も「これって、もしかして、ええ歌ちゃうん」と評価を改めている。[[JOYSOUND]]によるカラオケ配信や着うた配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: なお曲のイメージは菅が[[吉田拓郎]]、斉藤が[[くるり]]、中山の歌唱が[[BOØWY]]とのことで、イメージ的には統一性が無い。&lt;br /&gt;
: DVD「GCCX24」特典としてCD化される。&lt;br /&gt;
; サヨナラゲーム（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AD渡邊が「ワタナベユーコ」として歌った番組オリジナルソング。スタッフ達の卒業を記念した「ステキな卒業ソング」として作られたものの、[[プロモーションビデオ]]を観た有野に爆笑されてしまった。有野曰く「作詞・作曲が良いのに'''歌手だけが'''ダメ」。&lt;br /&gt;
; 戦え!課長ファイター（楽曲）&lt;br /&gt;
: 「ラストコンティニュー」、「サヨナラゲーム」に続き、菅Pが作詞、音効斎藤が作曲を担当し、AP石田が歌った番組オリジナルソング。AD片山、AD高橋、AD伊東が「カーディガンズ」としてコーラスで参加している。有野の40歳の誕生日を記念して作られ、楽曲はアニソン・戦隊モノ風でゲームに立ち向かう有野をイメージした歌詞となっている。プロモーションビデオはD井上が手掛けた。有野曰く「今までの（曲）よりも楽しそうでいいんじゃないですか?」。番組携帯サイトでダウンロードが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語録 ==&lt;br /&gt;
{{百科事典的でない|section=1|date=2012年6月25日 (月) 08:42 (UTC)}}&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦 ===&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエーックス! 課長ON（かちょオーン）!&lt;br /&gt;
: 第5シーズン#31、挑戦開始直前にもかかわらずテンションが上がらない有野本人が自身のテンションを上げるために言ったセリフ。「ゲームセンターシーエーックス!」でROMカセット（CD-ROM）を本体にセットし、「かちょオーン!」で電源を入れる。以後、挑戦開始前に行う恒例儀式となっている。それ以前にも第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』で、有野は「ゲームセンターシーエーックス!」と言いながらROMカセットをセットしていたことがある。&lt;br /&gt;
: 本人はこのセリフをきっかけに[[ゲーム誌]]などで数ページ程度の[[漫画]]化を期待していたらしく、毎回番組でアピールしていた。しかしそんな依頼もなく本人も飽きてしまったようで第6シーズン#37『[[ストリートファイターII]]』の冒頭で「「課長ON」ってやつ、やめました」と発言し、一度は使われなくなった。その後、当番組の単行本3巻で念願の漫画化をきっかけに[[2006年]][[12月23日]]に行われたファン感謝デーで久々にこのセリフを発した。以降は本人の気まぐれで、言ったり言わなかったりするがほとんどの場合は言うようになった。&lt;br /&gt;
: [[ニンテンドーDS]]ソフト「有野の挑戦状」（少年時代）や、退院直後の私服プレイなどでは、肩書きが「課長」ではないという理由で'''「有野ON（ありのオーン）!」'''という類似の台詞が登場している&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2|有野の挑戦状2]]では「笹野ON（ささのオーン）」、「浦川新婚ON（うらかわしんこーん）」など歴代ADの名前をもじったバージョンが存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 第13シーズン#103『[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]』の回では野球ゲームなので代わりに「プレイボール。」と言った。（効果音は同じ。）&lt;br /&gt;
:第15シーズンからはテンション高めに言うようになった&amp;lt;ref&amp;gt;正確には第14シーズンの2011年の収録分からである（大晦日年越しSP第二部の相方の濱口のまねである。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ゲームオーバー課長OFF&lt;br /&gt;
: 第7シーズン最終戦バンダイナムコ本社での挑戦『[[カイの冒険]]』がシーズンをまたいでの延長となり、ゲームの電源をきる時に言った寂し気な一言。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターシーエックス、課長OFF･･･&lt;br /&gt;
: 第10シーズン#75、任天堂ソフト『[[スーパードンキーコング]]』のあまりの難しさで次回延長戦になることになった上、正月休みで[[プリンス オブ ペルシャ]]以来の約4年ぶりの自宅で特訓を行うことになり、ゲームの電源をきる時に「ゲームオーバー課長OFF」と違った台詞を言ったより寂し気な一言。第8シーズン第1回の『[[カイの冒険]]』が無期延期という結果になった時もこの台詞を言っていた。&lt;br /&gt;
: 3時間生放送（延長で9時間になったが）の『[[カイの冒険]]』とは別に挑戦の企画していた『[[スペランカー]]』をきる際も「ゲームセンターCX　ゲームオーバー課長OFF」と言って消していた。&lt;br /&gt;
; 誰や? or どこや? or 何や?&lt;br /&gt;
: 挑戦中、ゲーム内で何か新しい展開が起こるたびに有野がよく口にするセリフ。&lt;br /&gt;
; 早く帰れるかも&lt;br /&gt;
: 挑戦が順調に進んでいるときに有野が呟くセリフ。ほとんどの場合呟いた直後に難関ステージや複雑な謎解き等にぶつかり、早く帰るどころか攻略が進まなくなってしまう。いわば「[[死亡フラグ]]」である。「早く帰れるかも」のほか、「これサクサクいけるなぁ」「晩飯いらんなぁ」「まだ外明るいわぁ」「ファミコンやから簡単やろ」も同意語。反語として、「ここまででええんとちゃう?」などがある。だが14シーズン♯112『[[最後の忍道]]』では、これらに近いセリフを呟いたあと実際に昼飯前に終わっている。&lt;br /&gt;
; 分かった&lt;br /&gt;
: 挑戦中、有野がボスの攻略や謎解きの方法を思いついたときに呟くセリフ。しかしこちらも「死亡フラグ」で、呟いた直後に敵にやられたり予想と違う展開になったりする。&lt;br /&gt;
; パターン入った&lt;br /&gt;
: 挑戦中、偶発的あるいは必然的にいわゆる「[[ハメ技]]」が決まったときに有野が発するセリフ。第4シーズン#22『[[ファイナルファイト]]』では、ナレーターに「入ってない!」と突っ込まれている。&lt;br /&gt;
; ハマッたか?&lt;br /&gt;
: 「パターン入った」とは逆で、敵からハメ技を決められたときやゲーム中後戻りの出来ないところで詰まってしまったときに発するセリフ。大抵は有野の技量の不足による失策が原因。&lt;br /&gt;
; ガメオベラ&lt;br /&gt;
: 挑戦中に有野がゲームオーバーになったとき、画面の「GAME OVER」の表示をそのままローマ字読みで口に出したもの。何度も同じ場所でやられて疲れが出てきたときに、ため息混じりに「ガメオベラや〜」とつぶやく。メタルストーム挑戦時には、フランス語のような感じで「ガメオベール」と発言しており、挑戦終了後AD高橋と流行るかどうかの話をしたが、管Pに「流行るか！」と一喝された。&lt;br /&gt;
; 指痛いわぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、長時間プレイしたことによる指の痛みから思わず有野が漏らすセリフ。連射コントローラーやAD投入のフラグとも言われる。「親指めっちゃ痛いっ!」や「親指へっこんだ」も同意語。&lt;br /&gt;
; コントローラー持っとこ&lt;br /&gt;
: 最終ボスらしき敵を倒したと思い、喜び勇んでコントローラーから手を離してガッツポーズをとっていると直後に真のラスボスが現れてやられてしまうという辛酸を何度も舐めたことから、いつからかゲームクリア後はこう言って用心するようになった。しかし未だ同様の仕掛けに引っかかってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
; もう終わりでええんちゃうかなぁ&lt;br /&gt;
: 挑戦中、行き詰った場面等に当った時に発する有野の気弱なセリフ。行き詰まりの場面をクリアしたら、ゲームクリアしないでもそこで挑戦終了にしてしまおうよというスタッフへの呼びかけなのだが、無視されるばかりである。&lt;br /&gt;
; 課長の良いところ、出だしたね〜&lt;br /&gt;
: 長時間にわたって苦戦している時などに、良いプレイをした際などにでる一言。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1・2シーズン&lt;br /&gt;
|[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]シリーズ、[[魔界村]]シリーズ&lt;br /&gt;
|ヒゲのオッサン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2シーズン&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|こっちヒゲのオッサン一人やで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔界村&lt;br /&gt;
|嫌や! これ以上やったらゲーム嫌いなるよ俺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城]]&lt;br /&gt;
|くっそー、何で「ささの」なんやー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|ちょっと シャクレてないか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まあ抱いた人数はすごいけどね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|ゲームは1日12時間ぐらいだ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|がんばれよ、高橋〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
|ドラディウスになってるやん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|（放置プレイで居眠りしたマリオに対して）ほっといたら寝るってダメな大人やな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Oh!No!マリオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ[[SASUKE]]に出ればいいのに&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|犬出て来て壁に張り付くってQちゃんやな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2と3のボスの強さがぜんぜん違うな、1と2のボスはバイトかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|我慢せぇやリュウ!鳥くらい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|レッドアリーマーばっかり出てきているくらいな感じ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おのれ邪鬼王!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|ひどいなこの子は「あきえりあ」下手やなぁ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大魔界村]]&lt;br /&gt;
|あいつヤセたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国のちびっ子と中年と主婦に向けて頑張りましょうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|班行動！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|はしゃぐな、緊急事態や、私立の高校ちゃうねんで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんだけ髪汚いねん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|覗きに行くハゲ親父みたいやわ、女風呂はここかな、みたいな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|おっちゃんみたいな顔のおばちゃんでも?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私立の高校ちゃうから自由行動そんな無いぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|5ゴエモンもか〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったんや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]]&lt;br /&gt;
|こういう隠れた名作は、ずっと隠しておくべきなんちゃうかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
|[[THE ALFEE|アルフィー]]の人や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
|もうジジイには見えへん弾やでアレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PC原人]]&lt;br /&gt;
|安らかやなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
|ラストコンティニュー…槇原さん辺り一曲作ってくれへんかな（24時間生放送にてスタッフが制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|グッドエング（グッドエンディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|ワンモア「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってきた「ラストレミングス」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファミマ（ファミリーマートの看板）みたいになっている&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やりたいなー、独身の時以来やなこんなに言うてんの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファーストサムライ]]&lt;br /&gt;
|モンドー！（Oh!No!）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|やるやん、このゲームおもろいやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
|[[デベロッパー]]（ハリケーンアッパー）！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長的にはもう「過労伝説」ですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|福岡里帰りスペシャル&lt;br /&gt;
|何や、この海の雑魚ばっか集まっているの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|天才的な閃きと平均以下のテクニック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールデンアックス]]&lt;br /&gt;
|見た目重視（女性プレイヤー選択に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全部込みで、YES,MY ROAD!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス （24時間生放送）&lt;br /&gt;
|トイレ行くのめっちゃ怖いわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|また来週〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（延々と横穴を掘っているレミングスの姿を見て）『[[鋼の錬金術師]]』にこんなんおったな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|何か[[一世風靡セピア|一世風靡]]みたいになってる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイター (ゲーム)#シリーズ|2010 ストリートファイター]]&lt;br /&gt;
|がっかりプレイ検定とかどっかでやってくれへんかなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|全部出してまえ、みたいになってるやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ライフ1でも行けるかもしれんやないか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|皆の悪口が聞こえる様になったのか皆が悪口を言う様になったのか白黒つけといた方がええな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ワンダフ〜ルや&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|緑の上に緑があった!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|課長にはムリじゃない?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これどうやって上行ってたっけな...あ、行ってないわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|一面1分ペースで行ったらさ、100分で終われる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マリオ降りひんのにやっとんなアイツら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|閃きっぷりだけはスゲーな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゴルゴ13]] 第一章 神々の黄昏&lt;br /&gt;
|東郷の台詞「戦いに勝利する為に必要な物」に対しホワイトボードに「100％根気」と書いた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]&lt;br /&gt;
|（買ったばかりの盾を焼かれて）お金もやる気もなくなった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[バベルの塔]]&lt;br /&gt;
|（挑戦ギブアップに対して）やる気、根気、残機ゼロです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[F-ZERO]]&lt;br /&gt;
|（ファイアスティングレイに対して）絶対オバハン乗ってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|（縦長のレーザーに対して）ガジュマル飴や&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|（タイムアップ時に出てきた敵（ポンタン）に対して）アメリカのお菓子出てきたな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーアルカンフー]] （DVD特典版）&lt;br /&gt;
|何か（1面の）敵のキャラクターの上半身が顔に見えてきている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
|これで特典はおしまいです・・・アカンよな。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3&lt;br /&gt;
|いい時のマリオって[[ドン・フライ]]見えてくるんですよ。アカン時のマリオって[[稲川淳二]]さん。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ファイアーエムブレム 紋章の謎&lt;br /&gt;
|「ルーク」は2個下のヤツって考えた方がええな。同級生の弟扱いかな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どっちもアホー!（味方になる敵「ウォレン」と味方が戦いあった時）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2人じゃ無理じゃない!?（進行メンバー決定時に操作ミスで2人で出撃してしまった）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ弄り ===&lt;br /&gt;
; この会社 博多枠があるんか?&lt;br /&gt;
: 第5シーズンから加入した4代目AD・井上が自己紹介した時の有野課長の台詞。カメラマン・阿部（筑豊出身）、3代目AD・浦川（福岡市内）に続き3人目の福岡出身者が入ってきたので「これで博多3カードやん」と言われた。&lt;br /&gt;
; ゆとり教育か!?&lt;br /&gt;
: 番組上の上司であり芸能人の有野に対してあまりに躊躇ない言動を吐くAD笹野に対し、有野からぶつけられる名セリフ。AD浦川も言われたことがある。しかし、その言葉に対し浦川は「すいません今時で」と見事な切り返しをした。有野は番組の新ADに対し、牽制の意味でやや距離を置いた冷ややかな態度をとるため、ある意味お約束ともとれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;80&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|ロケハンせんかぁ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|何だね人間（プレイヤーが神様）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|笹野に対して&lt;br /&gt;
|笹野ふぬけたなー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|6-1を浦川で…、6-2を笹野で…、6-3を浦川で…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光神話 パルテナの鏡]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|（裏技に失敗（通じない相手）したのに対して）30越えて2コンのマイクに「おっちゃん負けて」っていうもんの気持ちにもなれよ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5シーズン&lt;br /&gt;
|[[海腹川背]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|下着物色してるみたいやな･･･&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[ストリートファイターII]]&lt;br /&gt;
|野田に対して&lt;br /&gt;
|（野田に負けて挑戦失敗が確定した後）仕事戻れ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[セプテントリオン]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|「ハンフリー・クラフト」やらしたら、日本一ちゃう?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|ウルトラセブン&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|井上とかにセクハラされてない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐）に対して&lt;br /&gt;
|ヒヨコになってるで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[超魔界村]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|博多枠があてていいのはアイパー（カメラマン阿部のリーゼント）だけやろ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鶴岡に対して&lt;br /&gt;
|あれ？･･･ハゲた?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
|琵琶湖ウ○コやん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡一個高すぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]]&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|その風貌でアニメ言うたら嫌やわ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[たけしの挑戦状]]2時間スペシャル放送終了後&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（クリアー後のメッセージが出た後にビートたけしのものまねをした後の反応を見て）何で言うた後、しもたぁ〜みたいな顔するの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|（放送開始直後にバーチャルボーイをしているのを見て）アレッ?中山ッ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅に対して&lt;br /&gt;
|今更言うなっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|江本・中山に対して&lt;br /&gt;
|アウトー帰れぇー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|阿部に対して&lt;br /&gt;
|男塾おった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|いい女がやるしぐさや!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅に対して&lt;br /&gt;
|ぶつくさ言うてるな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[忍者龍剣伝#忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|「ライフ1」とか言うなよ緊張するから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|江本に対して&lt;br /&gt;
|楽しそうな水鉄砲みたい&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|そんなに上手だったらおもろないやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|だから、テレビつけてないんだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本・中山・渡邊に対して&lt;br /&gt;
|「サヨナラゲーム [[PV]]」って書いてある…なんか3人ともニヤニヤしだしたけど…見てほしくないのが山々だ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|歌詞・作曲はいいんだけど歌手が…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|井上に対して&lt;br /&gt;
|（井上の腹に向かって）ぷよぷよ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上・片山・高橋（純）に対して&lt;br /&gt;
|（接待プレイをやらないAD陣に対して）分かった、課長、ADさん嫌いです&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[ギミック! (ゲーム)|ギミック!]]&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|どうや、阿部さんが（カメラを）回しているとプレッシャー凄いやろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DVD特典&lt;br /&gt;
|㊙リベンジ&lt;br /&gt;
|東島に対して&lt;br /&gt;
|あれ、もう始まっているの?呼んで、ドラクエやってた。収録の段取りとか知っているよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]&lt;br /&gt;
|中山に対して&lt;br /&gt;
|御自由にどうぞ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本に対して&lt;br /&gt;
|エモバウアーか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スーパーマリオブラザーズ3その3/[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
|本田に対して&lt;br /&gt;
|押してるから行きますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|たまに行くならこんなゲームセンター&lt;br /&gt;
|in花やしき&lt;br /&gt;
|浦川に対して&lt;br /&gt;
|どうした?東京さ怖くなった?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|inロコボウル&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊に対して&lt;br /&gt;
|どっちがボールかわからへんな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|後姿獣神サンダー・ライガーやな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|inゲームコスモス&lt;br /&gt;
|須田に対して&lt;br /&gt;
|須田さんエロい笑い方ですね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|in小笠原文具店&lt;br /&gt;
|AD高橋（純平）に対して&lt;br /&gt;
|（大島優子のポスターが当たったときの喜びように対して）高橋そんなにテンション上がる子やったんか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|ゲーム＆ウオッチほっとけないよ&lt;br /&gt;
|岐部に対して&lt;br /&gt;
|ポテト（スーパーポテト）に就職したいの?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|衝撃映像MAX&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上に対して&lt;br /&gt;
|（電気代未払いに対して）払わんとロケ出来んようになるよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|これ（レジカゴ）はほんま返してや!お店の奴やろ（実際は、井上の実家の店の物）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲームセンターCX in U.S.A.&lt;br /&gt;
|管Pに対して&lt;br /&gt;
|（道草を食っている有野に対する管Pの催促に対して）すごい目のプレッシャー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
; 一機やらしてもらって、よかですか?（いいですか?）&lt;br /&gt;
: AD陣が助っ人プレイをする際の決まり文句。第3シリーズ第1回放送にて初出演のAD浦川が福岡訛りで発し、以後浦川や同じく福岡出身の井上やカメラマン阿部を中心に、スタッフが有野を手助けする時のお決まりのセリフとなった。&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』で浦川がこの台詞を発した際には、有野に「一機!?、それは無理、一発、一発!」とつっこまれている。他にもD笹野が言わされた「'''[[いっき]]一機'''やってもいいですか?」や『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』での「'''3機'''やらせてもらっていいですか?（AD中山）」等の派生台詞がある。&lt;br /&gt;
; 普通です&lt;br /&gt;
: AD井上が初出演で発言したセリフ。有野の「ゲーム、好きなの?」の問いに対して「普通です」と答え、非常に微妙な雰囲気を残した。以後何かを問われると、大抵こう答えることが定番となっている。同様の問いをAD高橋（佐）にした際には、「あんまりやったこと無いです」と率直に返された。&lt;br /&gt;
; みなさん、僕、ゲームが少し好きになりました&lt;br /&gt;
: 上記「普通です」に見られるようにゲームに対してあまり好意的な感情を抱いていなかったAD井上が、第5シーズン最後『妖怪道中記』を自力でクリア（最低ランクでクリアした有野の尻拭い）した後に発した台詞。&lt;br /&gt;
; 強制送還&lt;br /&gt;
: 主に菅のナレーションで使われたが現在は武田アナのナレーションが主。コンティニューのない場合や回数制限のあるソフトで回数を切らしてしまった場合に、1面からやり直さなければならないことを指す。面に名前が付いている場合は、「京都へ強制送還」（源平討魔伝）などという言い方をする。ファミコンの場合が多く、ただでさえ難易度が高いソフトをさらに難しくしている。それ故挑戦にさらなる時間がかかる場合が多いため、戒めの意味で使われることが多い。&lt;br /&gt;
; このチャンスを逃した代償は大きかった・・・&lt;br /&gt;
:パワーアップアイテムを取り勢いのある時やあともう少しでゴールという時に凡ミスをすると入るナレーション。それ以降はしばらく停滞ムードが続くのがお約束。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;5&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; |その他の名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;100&amp;quot;|シーズン!!width=&amp;quot;300&amp;quot;|挑戦ゲーム（回）!!width=&amp;quot;150&amp;quot;|スタッフ!!名セリフ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2シーズン&lt;br /&gt;
|[[アトランチスの謎]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|実は、僕もエンディングなんですよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3シーズン&lt;br /&gt;
|[[カトちゃんケンちゃん]]&lt;br /&gt;
|阿部→浦川→阿部&lt;br /&gt;
|都会もんやねぇ→（福岡と筑豊は）そげんかわらんとですよ→馬鹿にしちょろ、あんた&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
|浦川&lt;br /&gt;
|まあ、僕は藤崎詩織一度落としてるんですけど&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|顔を見ても、どっちかわからないひどい男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
|スタッフ全員&lt;br /&gt;
|くぐれっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|4シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
|東島&lt;br /&gt;
|この前のファイナルファイト、正直がっかりしました&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|（浦川が苦戦した「三匹のこうもり」に対して）こんなゲームが世に存在してよかですか…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アクトレイザー]]&lt;br /&gt;
|クリアしていないのに、片手でガッツポーズしていましたね！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
|菅→阿部&lt;br /&gt;
|（映画「ブラックレイン」の問題の回答に対して）③は犯人だろ→うるせいよ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|これがクッパの恐ろしいところなんですよ→お前 クッパの何知ってんねん!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[忍者龍剣伝]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|東島&lt;br /&gt;
|これ（ジョイカード）を使いますか？それとも僕を使いますか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕ら課長のいわば部下なんで使ってください&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕、壁になります、西日よけの壁になります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕は…応援しています。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笹野&lt;br /&gt;
|コントローラべちょべちょなんで…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6シーズン&lt;br /&gt;
|[[マイティボンジャック]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|ワルツ作戦（ワープ、ワープ、セーブ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ファン感謝デー（マイティボンジャック）&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|（ワープかセーブ（ステージクリア）の判断をカメラマン阿部に聞いた回答）セーブしろ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|7シーズン&lt;br /&gt;
|[[ロックマン]]&lt;br /&gt;
|高橋（佐知）&lt;br /&gt;
|（有野から[[高橋名人]]を知っているか聞かれて）知ってます!冒険した人ですよね&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ゴエモンだけに、ラスト5ゴエモン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飛ばんで良かったのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[六三四の剣 ただいま修行中]]挑戦前&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（韓国ロケ収録後に有野がカジノに再挑戦した件に対して）他人のお金で負けて、自分のお金で勝つ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|8シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カイの冒険]] 3時間生放送&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|V（[[VTR]]）行って、V&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡&lt;br /&gt;
|僕、3時間ぐらい出ずっぱりなんですけど、大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|有野さん、ファイト!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鶴岡→有野&lt;br /&gt;
|GO!→アカン!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9シーズン&lt;br /&gt;
|[[マドゥーラの翼]]&lt;br /&gt;
|中山→有野→阿部→有野→中山→有野&lt;br /&gt;
|（あ、）コンティニュー確認!!→（あ、）よ〜し！→（あ、）セレクト押して→（あ、）スタート→（あ、）ラウンドセレクト→（あ、）上昇しま〜す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドラゴンスレイヤーIV]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|鬼連射&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10シーズン&lt;br /&gt;
|[[レミングス]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|これは何の「ラストレミングス」ですか（クリアできない有野への皮肉）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スーパードンキーコング]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|タルを制すれば ドンキーコングを制す&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|11シーズン&lt;br /&gt;
|[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
|府川&lt;br /&gt;
|あおっ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]]&lt;br /&gt;
|有野→VE須田→カメラマン阿部&lt;br /&gt;
|E缶!E缶!→いかん!→もー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|レミングス（24時間生放送）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|ヘイ、ジャーック（OPの24のテロップ繋がりで[[ジャック・バウアー]]を呼ぶように）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野さん、トイレ（に行ったままCM明けると）危険ですよ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|プロデューサー見事クリアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岐部&lt;br /&gt;
|（紹介したFAXより）レミングスが全滅した時の曲って[[かっぱ寿司]]のCMソングと似ていませんか?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|12シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|そのすごい力で自分の病気を治せとか言わないの（[[姫ちゃん]]風に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本、江本、テレビ撮っているから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[電車でGO!]]&lt;br /&gt;
|菅→有野&lt;br /&gt;
|ガキデカ…→ガキデカちゃうわ（有野の運転手の帽子をかぶった姿を見て一言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|僕達鉄道ファンの夢をことごとく踏みにじっている…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|抜いて！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[忍者龍剣伝|忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣]]&lt;br /&gt;
|ここでちょっと警告を。→ライフ1!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[パイロットウイングス]]&lt;br /&gt;
|自分の腕を過信しすぎ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[レインボーアイランド]]&lt;br /&gt;
|今の本当謝ります。スタッフ全員が出した空気に対して謝ります&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|一機入魂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|13シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ぷよぷよ#ぷよぷよ|す〜ぱ〜ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
|片山&lt;br /&gt;
|（焦りすぎて、有野にアドバイスできず）しゃ・・・、NEXT!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|どうせ咬ませ犬ですから&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|世紀の大凡戦ちゃうか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[甲子園 (ゲーム)|甲子園]]&lt;br /&gt;
|プレイボール!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|14シーズン&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ダカール・ラリー|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
|カンペやったんか（有野のコメントが仮免D井上のカンペだったのに対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管→有野&lt;br /&gt;
|何かやらかしたって聞いたけど→（偉い人に）告げ口すんなよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ロックマン4 新たなる野望!!]]&lt;br /&gt;
|仮免D井上→有野&lt;br /&gt;
|ここでテープチャンジ（チェンジ）→仮免やなーまだ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|15シーズン&lt;br /&gt;
|[[バイオ戦士DAN]]&lt;br /&gt;
|管&lt;br /&gt;
|（何度も挑戦候補に挙がっては落選していたことに対して）二軍の四番。（元巨人の大森選手的存在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[重力装甲メタルストーム]]&lt;br /&gt;
|有野→高橋（純）→管&lt;br /&gt;
|（ガメオベールに対して）流行るかな?→流行りますこれは→流行るか!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アレックスキッドのミラクルワールド&lt;br /&gt;
|高橋（純）&lt;br /&gt;
|上押して!連打!連打!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[グラディウス]]&lt;br /&gt;
|高橋（純）→有野&lt;br /&gt;
|（コナミコマンドは0になったが）行けるとこまで行ってみましょう→そ、そうですね。（間を置き）何様や！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|DVD特典&lt;br /&gt;
|[[トランスフォーマー コンボイの謎]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|取らなくていいのだ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ボンバーマン (ファミリーコンピュータ)|ボンバーマン]]&lt;br /&gt;
|東島→有野→東島→有野&lt;br /&gt;
|ゴーデスです→ゴーデスデス?→'''ゴーデス'''、です!→ゴーデスデス?・・・何?このコント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ドルアーガの塔]]&lt;br /&gt;
|東島→有野&lt;br /&gt;
|出ました！あれがドルアーガです！→ゾウリムシみたいやで&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イー・アル・カンフー]]&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|つかささっす（お疲れさまです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ニンテンドー&amp;lt;BR&amp;gt;特別編&lt;br /&gt;
|[[スターフォース]]&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|せっかく（スターフォースのアーケード機を）持ってきたんでやってくださいよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
|江本&lt;br /&gt;
|僕、（無限増殖で）一気に50機くらい増やしたらどうします?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有野→スタッフ&lt;br /&gt;
|ダメだったよね、課長♪（ゲームオーバーの音楽に合わせた即興の歌）→なんだそれ!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|菅&lt;br /&gt;
|だからOKだって言ってるでしょ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]&lt;br /&gt;
|菅→有野→管&lt;br /&gt;
|最後まで行くのは有野さんの腕だと無理です→（笑）いやわかんないですよシミュレーションのRPG・・・→無理なので!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上&lt;br /&gt;
|リセットお願いします（リセットを躊躇する有野に対して）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3Dクラシックス [[エキサイトバイク]]&lt;br /&gt;
|有野→管P→有野&lt;br /&gt;
|（懐かしい記憶を思い出しながら）ミヤサカイ（通称のっくん）の家にこれあったんや！→長い名前やな→名字の長さはいいじゃないですか！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ナレーション（菅）&lt;br /&gt;
|有野のＡＲＩＺＩＧＯＫＵコースが完成。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|その他&lt;br /&gt;
|年末だからゲームを語ろう2009完全版&lt;br /&gt;
|阿部&lt;br /&gt;
|ガッテン（[[ためしてガッテン]]）流&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
|VE須田&lt;br /&gt;
|箱くらい運びますよ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|菅&lt;br /&gt;
|須田、もう引っ越せば?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
|（撮影中に飛行機が通過して何度も録り直しになるのに対して）中山、今度飛行機来たら言って、飛行機止めて&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たまに行くならこんなゲームセンターin大川商店&lt;br /&gt;
|中山&lt;br /&gt;
|オーウィッシュ（おいしいです）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|妄想コントローラー紹介&lt;br /&gt;
|中山→有野&lt;br /&gt;
|プレゼントとします詳しくはこちらに→これ中山のコーナーだったっけ?&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチコピーでつかまえて&lt;br /&gt;
|岐部→有野→岐部→有野&lt;br /&gt;
|不正解です→岐部君、不の文字ちっちゃいねん→不、正解です（不の部分を強く発音する。）→謎の中国人が出てきたよ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--名言を追加する際、それが本当に名言なのか考え直し、追加してください。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アイテム ==&lt;br /&gt;
; 作業服&lt;br /&gt;
: 収録中に有野が着用している、番組独自の装備品。[[緑|緑色]]の作業着風の番組衣装で、タイトルが「CX」からCXに変更された際には衣装からも「」の刺繍がスタッフの手作業によって取られた。「有野の挑戦」では挑戦が長引いたり行き詰ったりすると上着を脱ぐ事が定番となっている。&lt;br /&gt;
: 第4シリーズ開始時には課長昇進を記念して衣装の色が[[紫|紫色]]に変わった（「関連イベント」の項目の写真参照）がその回の有野の挑戦（『ウルトラマン』）に失敗した際「制服の色があかん」と八つ当たりし、次の回には元の緑色に戻っていた（その回で挑戦した『ファイナルファイト』は失敗している）。同シーズン終了後有野が育児休暇を取った際にクリーニングに出されていたため第5シーズン開始時にはタグがついていた。スペシャルの回の「温泉ゲーム紀行」でも、紫色の作業服を着ている。『今、ゲームセンターCXが熱い!』のプレゼントコーナーでは、サイン入りの作業着がプレゼントされている。また、ネクタイも有野主任のユニホームが決まったときに当時のAPが購入したものであるが、これの代用品が見つからず長期使用していた為、裏地がボロボロになっている。そのため、番組公式ホームページで同じネクタイを取り扱っている店を募集していたが、その後取扱店が見つかったらしく公式ホームページに募集ページがなくなった。&lt;br /&gt;
: 有野が出演している『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』において、岡村から「[[東国原英夫|東国原知事]]のパクり」と言われたことがある（2007年[[3月3日]]放送1コーナー「[[おかもんたの朝メチャッ!]]」内「メチャッ!8時またぎ」より&amp;lt;ref&amp;gt;東国原知事の就任より本番組の歴史の方が長いので、当然だがパクりにはあたらない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[革靴]]&lt;br /&gt;
: 黒の革靴。長時間ロケの為途中で脱ぐ事が多いらしい。異臭はしないらしい。『めちゃイケ』収録で3年間使い続けていた革靴が駄目になり新しいのを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[名刺]]&lt;br /&gt;
: インタビューなど出かける際に装備する、交換アイテム。番組初期には、ロケ先で名刺交換を行う光景が多く見られた。「株主総会」などのイベントでも、ファンと名刺交換している。&lt;br /&gt;
: [[課長]]昇進後しばらくの間は、課長代理時代に使用していた名刺の「[[代理]]」部分に修正テープを貼ったものを番組から渡されていた。また課長から[[主任]]へ降格になった際には「課長」の上に修正テープを貼り、その上に手書きで「主任」と書かれたものを使用した。[[視聴者プレゼント]]としても同封される。&lt;br /&gt;
: DVD-BOXの特典としても台紙付きで封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名刺入れ]]&lt;br /&gt;
: 名刺入れはファミコンのII[[コントローラー]]を模したデザインのものを愛用。これは「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪問した「トライアミューズメントタワー」にて景品としてあったもので、特別に店員に頼んで自分が手に入れた景品と交換で手に入れたものである。&lt;br /&gt;
: 現在はさらに、「たまに行くならこんなゲームセンター」で訪れた「柴又ハイカラ横丁」で作成した天狗の絵に「有野課長」と書かれた[[千社札]]シールを貼っている。第7シーズンの韓国出張の際は裏面に[[韓国語]]版で書いてあるものをしまっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[テレビ]]&lt;br /&gt;
: 「挑戦」にまず欠かせないアイテム。始めは[[ブラウン管]]の物だったが、『魔界村』の回より[[液晶]]型になった。有野曰く'''「ガスコインカンパニー（ビーワイルド東京）がゲームセンターCX用に[[東芝]]さんから実費で買ったもの」'''。『[[魂斗羅]]』に挑戦した際、テレビの背面パネルがパカッとはずれ有野自ら修復するというトラブルもあった。背面には[[駄菓子]]のオマケ等のシールが貼られており、その数は回を追うごとに増えている。（[[ビックリマン]]シール等は一部の放送や配信で[[モザイク処理|ぼかし処理]]が入っている）&lt;br /&gt;
:なお、24時間生放送ではシアター時に限りデジタル（地上・BS・CS）テレビを使っており&amp;lt;ref&amp;gt;おそらくフジテレビにあった早急に用意できるテレビがデジタルであったとともに有野がゲーム以外の映像中の確認用であると思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;、15シーズンから[[AQUOS]]の19型のデジタルテレビを挑戦で使用するようになったが、ゲーム画面は4：3のままである。現在は、当番組のステッカーシールが貼りつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[攻略]]用[[ホワイトボード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で有野の後ろに置かれている。このホワイトボードにはゲームの攻略に必要な情報が書き留められ、スタッフとの作戦会議にも使われる。この隅には、有野やAD達が書いた「落書き」がある事が多い。最近では、有野マンガが人気となっている（DVD-BOX Vol.1 DVD攻略解説書より）。挑戦しているゲームや有野への突っ込みなど、収録の様子が伺える絶妙なネタも多い。（変な顔のロックマン等）生放送SPでは、当初予定していたコーナーのラインナップや番組のスケジュールが書かれている関係で挑戦には殆ど使用されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[冷えピタ]]&lt;br /&gt;
: 長時間の収録となる「有野の挑戦」には欠かせない回復アイテム。疲労により途切れた集中力を取り戻す際に使用される冷却シートで、番組では便宜的にそれで呼称している（なお、「[[冷えピタ]]」は厳密には[[ライオン (企業)|ライオン]]の[[登録商標]]であるため、DSのゲーム『有野の挑戦状』『有野の挑戦状2』では「'''ひえピッタン'''」としてアイテムやコマンドに登場している）。実際には「'''[[熱さまシート]]'''」「'''[[デコデコクール]]'''」「'''[[アイスノン]]'''」なども使用されており、別段ブランドにこだわっているわけではない。有野が発熱している場合は、最初から使用する場合がある。気が向くといたずら書きを施して使用する。有野以外にもADが助っ人の際に貼る事もある。額に冷えピタを貼り奮闘する有野の姿が余程鮮烈だったのか、番組本及びDVD-BOX発売イベントではファンから大量の冷えピタが差し入れされたという逸話もある。大量に使うものでもないためテーブルの上はあまった冷えピタが何箱も置かれており、スタッフに冷えピタを勧める場面も見受けられる。&lt;br /&gt;
: また箱に描かれている子供にリーゼントやサングラスなどのいたずら描きを施した箱も存在し、最前列に並べられていることがあった。&lt;br /&gt;
: 全くの他番組である「アメリカザリガニのキカイノカラダ」にゲスト出演する際も、駄菓子と共に持ち込むのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
: 有野曰く「挑戦1日につき1枚（冷えピタ1枚の使用時間が約8時間のため、延長がない限り必要にならない）」だが、GCCX24では5枚ほど同時に使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 串刺しイカ　&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」に於ける、もうひとつの欠かせない'''「回復アイテム」'''。俗に言う[[駄菓子]]で特に有野が好んで口にするのは[[よっちゃん食品工業]]の串刺し酢イカ「信玄」「す漬けいか」だが、一定はしていない。なおこれは単なる嗜好だけではなく、'''「油などでコントローラーが汚れない」'''という利点から選ばれたものでもある。（ゲーム「有野の挑戦状」より）但し食べている最中は気が抜けてしまうのか、しばしば失敗を繰り返す。「たまに行くならこんなゲームセンター」などの屋外ロケで景品や売り物として置かれているのを見ると、つい手を伸ばしてしまうようだ。なお、串刺しイカに限らず、[[ビスケット]]や[[うまい棒]]などその他の駄菓子も多量に置かれている。『有野の挑戦状2』収録の「課長は名探偵」ではアイテムの一つ「すづけイカ」として登場した。&lt;br /&gt;
: 冷えピタ同様、ニンテンドーチャンネル版では置かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[エアサーキュレーター|サーキュレーター]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で机の上に置いてある[[空調機]]。狭い会議室に数人のスタッフの熱気と高熱を出すライトなどがあり[[エアコン]]だけでは暑くなるため、絶えず部屋の空気を循環させている。本商品や椅子などといった商品は通販会社・[[ディノス]]から提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ジョイカード]]&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で攻略に欠かせない[[連射]]機能の付いたコントローラー。苦戦する時、ボスの撃退や[[シューティング]]の攻略などに使われる極めて便利なアイテムだが、ファミリーコンピュータにしか対応していない。このコントローラーを利用して、有野とADと一緒に役割分担でも使うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番号札&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で[[クイズゲーム]]の4択式の際に欠かせないスタッフが使用する4つの番号札。問題が分からない時、スタッフが正解だと思う番号を上げて正解しやすくするためにサポートする。スタッフが得意分野の時は1人で回答することがある。しかし得意分野でも正解するとは限らず、また全員がバラバラの答えを提示してかえって混乱を招くこともある。番号札を使うスタッフは主に東島（又は浦川）と新人ADと阿部が使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 登場人物カード&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で第13シーズン#105『[[北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ]]』以降の[[アドベンチャーゲーム]]挑戦の際に用いられるカード。カードにはADが描いたその人物のイラストが描かれ、有野はカードに書かれた人物が登場するたびにその人物のカードを攻略用ホワイトボードに貼る作業を繰り返すことにより、その作品における人物相関図を作成する。そして物語の進行に伴い、主要登場人物がほぼ出そろったあたりで、有野は相関図をもとに改めて事件の推理を行うのが定番となっている。だが、第16シーズン#145『[[ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者]]』では重要キャラの一人のカードとして、全然違う人物のカードを貼ってしまった(しかも、その重要キャラに対しての推理も大外れだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 応援FAX・色紙&lt;br /&gt;
: 「有野の挑戦」で取り上げるゲームによっては、応援FAXや色紙などが届くことがある。届いたFAXは攻略用ホワイトボードに貼り出され、その際有野が[[テレフォンショッキング|「おーい、これ貼っといて」]]と[[タモリ]]の物真似をすることがある。生放送の際にも受付を行い、[[BGM]]にサライを使用したことで誤解を招いてしまうが、'''「カイやれ」'''等の名言が登場することもあった。生放送では今のところ毎回「カイやれ」が来る。&lt;br /&gt;
: 『高橋名人の冒険島』では[[高橋名人]]から直々の応援FAXが届く。『[[海腹川背]]』ではキャラクターデザインを担当した[[近藤敏信]]から応援の色紙が3枚送られてきた（近藤自身『ゲームセンターCX』の大ファンであるらしい）。また『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』では収録を欠席した番組スタッフの[[構成作家]]・岐部より応援FAXが届いたが、実は他番組の慰安旅行先から送られたものであることが判明。その上それが相方・濱口の番組であったことがかえって有野を意気消沈させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 有野課長[[フィギュア]]&lt;br /&gt;
: 第5シーズンに制作された番組オリジナルフィギュア。発売元は[[タカラトミーアーツ|ユージン]]で対象年齢は15歳から。高さ約15センチほどで直立不動ではあるが額には「冷えピタ」を貼っていたり喉元のホクロが再現されているなど、芸が細かい。第5シーズン最終回では机の上に飾られてあった。第8シーズンでは『ゼビウス観察日記』でコントローラのボタンを押す、[[錘]]（おもり）の役目をしている。&lt;br /&gt;
; Mr.P ワンマンシャイ テーブルランプ [http://www.dinos.co.jp/defaultMall/sitemap/CSfDetailGdsImage_001.jsp?GOODS_NO=392853&amp;amp;count=0] [http://kurashi.yahoo.co.jp/family/furniture/lighting/index.html]&lt;br /&gt;
: [[BSフジ]]でやっている『[[無意味良品]]』で初めてアメリカの商品として紹介・登場し初めて『無意味良品』からディノスで通信発売した製品で「ロマンティックが止まらない」のコーナーでも起用され、大ヒットになった商品。印象的なのは、顔を帽子で隠した裸の男の子を模したテーブルランプ。本商品も通販会社・ディノスから提供されていた。一時期は番組特別サイト「どうぐや」から購入可能であったが、現在はどうぐやのリンク先からは削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チェア&lt;br /&gt;
: #100を記念して黄色になった。どうぐやから購入可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャプション&lt;br /&gt;
: ディレクターが編集の作業で使用するもので、有野の挑戦の場合は有野の語り（スタッフの語りも含む）をADが文字起こしを行う（そこからオンエアーに使う場面を選ぶ）。原稿の枚数は12時間収録分で約200枚に及ぶ。（ロックマン4後編にて攻略のヒント用に登場した）最近では収録時にリアルタイムにメモしているため、課長としてはいい場面でもメモされなくてがっかりすることもあるとのこと（ニンテンドー特別編『社長が課長に訊く』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
発売元:[[スタイルジャム]]　販売元:[[ハピネット]] 製作著作:フジテレビ　製作協力:[[ビーワイルド]]　ディスク:片面2層（Vol.1･2のみ1層）2枚組　価格:税込8190円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年現在、DVD-BOX8まで（『DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏』と『ゲームセンターCX in U.S.A.』を含む）の累計販売数は45万セット超にも及ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;番組公式サイトより&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2010-08-30 |url= http://www.cdjournal.com/main/news/arino-shinya/33520 | title=『ゲームセンターCX』のDVD-BOX第7弾がリリース決定！ | publisher=CDジャーナル | accessdate=2011-10-19}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月23日]]発売。出演は有野晋哉、AD東島、AD笹野、AD浦川。収録された有野の挑戦については「有野のDVD大作戦」のコーナーで随時発表された。演歌歌手の[[氷川きよし]]はこの番組のファンだったらしく、DVD-BOXを購入したと有野に報告してきた。DVD-BOXとしては異例の2万本の大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.1（収録時間:125分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スターフォース]] / [[スーパーマリオブラザーズ2]] / [[アトランチスの謎]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[トランスフォーマー コンボイの謎]]』&lt;br /&gt;
* Vol.2（収録時間:124分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス オブ ペルシャ]] / [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター'''&lt;br /&gt;
*** [[大井町駅|大井町]]・[[阪急]]デイリーショッパーズ屋上&lt;br /&gt;
*** [[伊東市|伊東]]・[[サンハトヤ]]ゲームコーナー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の[[リアクション]]&lt;br /&gt;
* '''封入特典'''&lt;br /&gt;
** 有野課長代理名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
** DVD攻略解説書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX2 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月23日]]発売。出演は有野晋哉、元祖AD山田、AP東島、D笹野、AD浦川。ファン感謝デーではDVD-BOXとDVD-BOX2合わせて10万本を突破し、さらにこのヒットによりフジテレビ・ライツアカデミー2006にてヒット賞が授与されたと報告された。なお式典で賞状を受け取ったのは、菅プロデューサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.3（収録時間:178分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオワールド]] / [[高橋名人の冒険島]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[相模湖公園|相模湖]]・にぎわいの広場&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[いっき]]』&lt;br /&gt;
* Vol.4（収録時間:171分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[ソロモンの鍵]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市|西東京]]・妙法湯のんびり[[温泉]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・ディレクターズカット版『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野主任の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナルふせんメモ&lt;br /&gt;
** ホログラムシールセット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX3 ===&lt;br /&gt;
発売前予約の段階でDVD-BOXのセールスでは異例の3万3000本を記録。2006年[[12月22日]]発売。出演は有野晋哉、AP東島、D笹野、AD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.5（収録時間:203分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[迷宮組曲]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''[[田尻智]]〜ポケモンを創った漢〜スペシャルインタビュー'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ツインビー]]』&lt;br /&gt;
* Vol.6（収録時間:218分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[大魔界村]] / [[クイズ殿様の野望]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''有野の! もしもし大作戦''' - [[元祖西遊記スーパーモンキー大冒険]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 「温泉ゲーム紀行」〜[[箱根]]を訪ねて〜&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** オリジナル記念メダル&lt;br /&gt;
** オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
** [[名言]]集ステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX4 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月21日]]発売。出演は有野晋哉、元AP東島、元D笹野、チーフAD浦川、AD井上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.7（収録時間:221分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[海腹川背]] / ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[浅草]]・[[花やしき]] / [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬[[バッティングセンター]]&lt;br /&gt;
* Vol.8（収録時間:219分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[妖怪道中記]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ  / 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[ボンバーマン]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 写真入り有野課長の名刺（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** でかロゴ・ステッカー&lt;br /&gt;
** 特製オリジナル“[[すごろく]]”キット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX5 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月21日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、元AD浦川、AD井上、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.9 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[超魔界村]] / [[東海道五十三次]] / [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - たまゲーin[[韓国]]&lt;br /&gt;
* Vol.10 (収録時間:179分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[柴又]][[ハイカラ横丁]] / ゆにろ〜ず横戸店 / 喫茶デンキヤホール / あづま園 / あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[ドルアーガの塔]]』&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' -　写真入り有野課長英語名詞（台紙付き）&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''　&lt;br /&gt;
** 特製オリジナルモバイルクリーナー&lt;br /&gt;
** スペシャルステッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX6 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月18日]]発売。出演は、有野晋哉、元AP東島、D浦川、AD高橋、AD鶴岡、AD中山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.11 (収録時間:197分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ワギャンランド]] / [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[クロックタワー]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - デイリーマート今屋 / たかさごや / [[韓国]] 未公開 フンイスーパー / [[木更津]]セントラル / おもちゃのふくしま&lt;br /&gt;
** '''ゲームセンターCX ミュージアムリポート'''&lt;br /&gt;
* Vol.12 (収録時間:248分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[マドゥーラの翼]] / [[チェルノブ]] / ディレクターズカット版[[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[餓狼伝説スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 鋸山ロープウェイ&lt;br /&gt;
** '''カンヌ潜入リポート'''&lt;br /&gt;
** '''映像特典''' - 有野の挑戦・特別編『[[イー・アル・カンフー]]』&amp;amp;（秘）リベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 有野課長和風名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製マグネット&lt;br /&gt;
** キラキラシール (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX7 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[12月24日]]発売。出演は、有野晋哉、初代AP東島、D浦川、AD井上、元AD渡邊、AP中山、AD江本、AD片山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.13 (収録時間:268分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパーマリオ64]]完全版 / [[ドアドア]] / [[夢工場ドキドキパニック]] / [[悪魔城伝説]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - 台場一丁目商店街 / 杵屋すずき / 稲垣菓子店 / スギモト / [[福岡県|福岡]]里帰りSP [[だざいふ遊園地]] / 福岡里帰りSP [[博多]]スターレーン&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[バイナリィランド]]』&lt;br /&gt;
* Vol.14 (収録時間:267分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[スーパードンキーコング]] 完全版 / [[ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?]] 完全版 / [[バトルゴルファー唯]] ディレクターズカット版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[東京タワー]] / 10円ゲーム博物館 / ウェアハウス[[川崎]]店&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 幻のCEO名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製[[パスケース]] (2種類のうちいずれか1種類封入)&lt;br /&gt;
** スペシャル[[ステッカー]]&amp;amp;[[ポストカード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX8 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[12月22日]]発売。出演は、有野晋哉、元AD鶴岡、前AP中山、元AD江本、元AD渡邊、AD片山、AD高橋（純）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Vol.15 (収録時間:232分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クインティ]] / [[電車でGO!]] / [[パリ・ダカール・ラリー・スペシャル|パリ・ダカールラリー・スペシャル]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - コマヤ玩具店 / おもちゃのぶんぶく / 千葉ヤングボウル / 高田馬場ゲーセンミカド / 菊地商店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『[[シティコネクション (ゲーム)|シティコネクション]]』&lt;br /&gt;
* VOL.16 (収録時間:239分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[源平討魔伝]] / ディレクターズカット版[[かまいたちの夜]] / [[ロックマン4 新たなる野望!!]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - ミラクルイン / にこにこ本舗 / 池袋バッティングセンター / スーパーフィッシング足立 / おかしの森 十一屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 有野の挑戦・特別編『源平討魔伝』にリベンジ&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 番組オリジナル 台紙付き ポップな有野課長名刺&lt;br /&gt;
* '''初回封入特典'''&lt;br /&gt;
** 特製お名前シール&lt;br /&gt;
** オリジナルクリアファイル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX9 ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月21日]]発売予定。&lt;br /&gt;
* Vol.17&lt;br /&gt;
* Vol.18&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ゲームセンターCX24 -課長はレミングスを救う 2009夏 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[8月27日]]発売。[[ゲームセンターCXの放送内容#ゲームセンターCX 24時間生放送スペシャル（2009年8月29日 - 30日）|24時間生放送スペシャル]]の模様を収録した本編ディスク3枚と、特典ディスク1枚の計4枚組。6090円(税込)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 本編ディスク&lt;br /&gt;
** '''DISC1 スタート編''' (収録時間:244分)&lt;br /&gt;
** '''DISC2 足止め編''' (収録時間:242分)&lt;br /&gt;
** '''DISC3 ラストスパート編''' (収録時間:240分)&lt;br /&gt;
* 特典ディスク (収録時間:102分)&lt;br /&gt;
** '''ドキュメンタリー24 ディレクターズカット版'''&lt;br /&gt;
** '''放送直前生放送30分番組'''&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - GCCX24大反省会〜検証!「アノ問題作の真相に迫る!」〜&lt;br /&gt;
* '''特典音楽CD''' - ラストコンティニュー&lt;br /&gt;
* '''封入特典''' - 24時間バージョン 有野課長名刺(台紙付き)&lt;br /&gt;
* '''初回限定封入特典'''&lt;br /&gt;
**特製銀はがし&lt;br /&gt;
**オリジナルポストカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームセンターCX in U.S.A. ===&lt;br /&gt;
2012年[[8月31日]]発売。&lt;br /&gt;
パッケージイラストはアメリカイベントにてニーナ・マツモト氏からいただいたものを使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レンタル版 ===&lt;br /&gt;
DVD-BOXが非常に好調な売れ行きだったが、[[販売|セル]]仕様だったため[[レンタル]]仕様のものが新たに作成された。セル版とは内容が異なり、特典映像が新たに撮り下ろされているだけではなく、'''たまに行くならこんなゲームセンター'''のパートはセル版には収録されていないものが収められている。再生すると冒頭に他のDVDの宣伝が流れる。セルDVDは発売元がスタイルジャムで販売元がハピネットだったが、レンタル版は発売元・販売元共にスタイルジャム。レンタル導入価格は6,090円。&amp;lt;!--レンタルを開始した結果、番組の知名度向上に繋がった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1.0（2007年[[8月3日]]レンタル開始、収録時間:111分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[プリンス・オブ・ペルシャ]] / [[魔界村]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[富津市|富津]]・[[マザー牧場]] / [[神田神保町|神保町]]・ゲームコーナー ミッキー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*2.0（2007年[[10月5日]]レンタル開始、収録時間:115分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[アトランチスの謎]] / [[高橋名人の冒険島]] / [[ソロモンの鍵]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[江ノ島]]・ガーデンパーラー&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*3.0（2007年[[12月7日]]レンタル開始、収録時間:138分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[忍者龍剣伝]] / [[ロックマン2 Dr.ワイリーの謎]] / [[魂斗羅]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[秋葉原]]・ジー・フロント&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告&lt;br /&gt;
*4.0（2008年[[8月8日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[マイティボンジャック]]完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[谷中]]・谷川文房具店 / [[足立区]]・綾瀬バッティングセンター&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 山手線で英語を喋る課長&lt;br /&gt;
*5.0（2008年[[10月3日]]レンタル開始、収録時間:119分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[大魔界村]] 〜DVD限定ディレクターズカット〜 / [[海腹川背]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[西東京市]]・妙法湯のんびり温泉&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 社長と課長リターンズ&lt;br /&gt;
*6.0（2008年[[12月5日]]レンタル開始、収録時間:94分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[妖怪道中記]] / [[クイズ殿様の野望]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[花見川区]]・ゆにろーず横戸店&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in 幕張&lt;br /&gt;
*7.0（2009年[[8月7日]]レンタル開始、収録時間:103分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[セプテントリオン]] / [[スーパーファンタジーゾーン]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・イシダ&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 (秘)課長からの報告 in [[タイトー]]ハッピーステーション&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用[[待ち受け]]画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot;&amp;gt;PCで再生し、更に[[コマンド]]を入力する必要がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8.0（2009年[[10月2日]]レンタル開始、収録時間:98分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - ディレクターズカット版[[ストリートファイターII]] / [[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[狭山市]]・あづま園&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 挑戦ソフトを振り返る&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9.0（2009年[[12月4日]]レンタル開始、収録時間:130分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[カイの冒険]] 完全版&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・喫茶デンキヤホール&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - プチ特典映像 DVD-BOX6収録内容発表 in [[東京ゲームショウ]]2009&lt;br /&gt;
** '''デジタル特典''' - 携帯電話・PSP・iPod用待ち受け画像&amp;lt;ref name=&amp;quot;digital&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*10.0（2010年[[8月6日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[クロックタワー]] / [[超魔界村]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[北区 (東京都)|北区]]・デイリーマート今屋&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*11.0（2010年[[10月8日]]レンタル開始、収録時間:88分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン]] / [[ワギャンランド]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大阪府]]・あうとばぁん&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*12.0（2010年[[12月10日]]レンタル開始、収録時間:93分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[がんばれゴエモン〜ゆき姫救出絵巻〜]] / [[ファイナルファイト]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[足立区]]・たかさごや&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*13.0（2011年[[8月12日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[餓狼伝説スペシャル]] / [[マドゥーラの翼]] DVD限定! 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[葛飾区]]・柴又ハイカラ横丁&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
*14.0（2011年[[10月14日]]レンタル開始、収録時間:100分）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ゆうゆのクイズでGO!GO!]] / [[仮面の忍者 花丸]]&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[鋸山ロープウェイ]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - 元AD,APによる課長インタビュー@お台場合衆国&lt;br /&gt;
*15.0（2011年[[12月9日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[たけしの挑戦状]] / [[バトルゴルファー唯]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[台東区]]・[[浅草花やしき|花やしき]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - [[東京ゲームショウ|東京ゲームショウ2011]] 番外編&lt;br /&gt;
*17.0（2012年[[12月7日]]レンタル開始）&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[チェルノブ]] / [[クインティ]] 〜ディレクターズカット版〜&lt;br /&gt;
** '''たまに行くならこんなゲームセンター''' - [[大田区]]・[[稲垣菓子店]]&lt;br /&gt;
** '''特典映像''' - (秘)プチ特典映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 有野の挑戦状2DVD特別版!（有野の挑戦状2限定版付録） ===&lt;br /&gt;
これまでDVDに未収録だった「有野の挑戦」2本（いずれの挑戦ソフトもバンダイナムコゲームス&amp;lt;ref&amp;gt;発売当時はバンダイ&amp;lt;/ref&amp;gt;製のもの）と、スタッフからのリクエストに沿ってDS用ソフト「有野の挑戦状&amp;lt;ref&amp;gt;ソフトは阿部のリクエスト以外、有野の私物のソフトを使用&amp;lt;/ref&amp;gt;」に挑戦する「有野の挑戦 特別編」等を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バンダイナムコスペシャル (収録時間:約140分)&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦''' - [[ウルトラマン (1991年版ゲーム)|ウルトラマン]] / [[ウルトラセブン (ゲーム)|ウルトラセブン]]&lt;br /&gt;
** '''有野の挑戦 特別編 [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]〜スタッフからのリクエストに挑む!〜'''&lt;br /&gt;
*** 「コズミックゲート」の最終面である64面を見せてください!（構成岐部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン1」の隠しキャラを見せてください!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ラリーキング」を1回もぶつからずクリアしろ!（VE須田）&lt;br /&gt;
*** 「スタープリンス」最難関の150万点ボーナスを取れ！（元AP東島）&lt;br /&gt;
*** 俺のソフトの「ラリーキングSP（挑戦2〜4）」をクリアしろ!（カメラ阿部）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン2」の隠しキャラを出して!（AP飯田）&lt;br /&gt;
*** 「ガディアクエスト」に出てくるゲームの守護者を倒せ!（元よゐこマネージャー野田）&lt;br /&gt;
*** 「ハグルマン3」のエンディングを見せてください（インディーズ・ゼロ社長の鈴井）&lt;br /&gt;
** '''[[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]'''&lt;br /&gt;
*** 「くぐれ!ギリジャンMAX」に挑戦&lt;br /&gt;
*** （秘）ウラワザ大発表!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連メディア ==&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状]]&lt;br /&gt;
: 2007年[[11月15日]]発売。「懐かしくも新しい」80年代風のゲームが多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ゲームセンターCX 有野の挑戦状2]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[2月26日]]発売。前作とコンセプトは同じだが、こちらは「ゲーム機の進化」も取り入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年3月20日。)&lt;br /&gt;
ゲームセンターCX3のベージにファミ通対有野価値掲載&lt;br /&gt;
; ゲームセンター「CX」（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
:（2004年[[12月1日]]発売）ISBN 487233907X&lt;br /&gt;
: 第1シーズンの模様をほぼ完全収録。&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX2（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年[[6月1日]]発売）ISBN 4778310195&lt;br /&gt;
: 第2 - 4シーズンの模様をほぼ完全収録。ドラえもんの回は、通し番号#26が欠番になる形での未収録。&lt;br /&gt;
; [[CONTINUE]] Vol.28（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年6月発売）ISBN 4-7783-1024-1&lt;br /&gt;
:* 第1 - 4シーズン完全解説&lt;br /&gt;
:* 有野課長インタビュー&lt;br /&gt;
:* AP東島・元D笹野・チーフAD浦川インタビュー&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』大辞典&lt;br /&gt;
:* 『ゲームセンターCX』を創った男たち&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.29（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2006年8月発売）ISBN 4-7783-1032-2&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCXのロケ現場密着取材&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX3（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年[[1月31日]]発売）ISBN 4778310454&lt;br /&gt;
:* 有野課長の休日&lt;br /&gt;
:* たまに行くならこんなゲームセンター大特集&lt;br /&gt;
:* ゲームセンターCX大百科&lt;br /&gt;
:* 4コマ 漫画:[[サダタロー]]、村上サトム&lt;br /&gt;
:* コミック「ゲームセンターCXができるまで」 原作:岐部昌幸 漫画:[[村上ゆみ子]]&lt;br /&gt;
; CONTINUE Vol.36（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2007年10月発売）ISBN 978-4-7783-1094-3&lt;br /&gt;
:* 表紙・有野課長&lt;br /&gt;
:* 対談・有野課長×藤原得郎（『魔界村』を創った男）&lt;br /&gt;
:* スタッフインタビュー（元AP東島、元D笹野、元AD浦川、元AD井上、作家岐部、菅P）&lt;br /&gt;
:* スタッフ全員アンケート&lt;br /&gt;
:* 第5シーズン - 7シーズン解説&lt;br /&gt;
:* [[ニンテンドーDS]]ソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の情報&lt;br /&gt;
; ゲームセンターCX COMPLETE（太田出版）&lt;br /&gt;
:（2009年[[7月30日]]発売）ISBN 9784778311803&lt;br /&gt;
:* CONTINUE Vol.28・36・43収録のものを加筆・再構成したもの&lt;br /&gt;
ゲラボ（2014年3月号）&lt;br /&gt;
有野晋哉課長のインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== ボーナスステージ以外の放送 ===&lt;br /&gt;
; 君はゲームセンターCXを知っているか?〜Do you know GCCX?〜&lt;br /&gt;
: フジテレビ721加入促進用及び、ニンテンドーDSソフト『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』の宣伝番組としてフジテレビ地上波で2007年[[11月12日]]深夜に30分枠で放送された紹介番組&lt;br /&gt;
; [[任天堂|ニンテンドー]]特別編&lt;br /&gt;
: [[みんなのニンテンドーチャンネル]]や[[ニンテンドーeショップ]]に[[Nintendo Direct]]で配信をされたCXの特別編。[[Wiiウェア]]の『[[ロックマン9 野望の復活!!]]』Wiiの[[バーチャルコンソール]]の『[[スターフォース]]』『[[くにおくんの時代劇だよ全員集合]]』『[[スプラッターハウス]]』『[[VOLFIED]]』『[[スーパーマリオカート]]』『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』『[[スーパーメトロイド]]』『[[ファイアーエムブレム 紋章の謎]]』[[ニンテンドー3DS]]ダウンロードソフトの『[[エキサイトバイク|3Dクラシックス エキサイトバイク]]』『[[ゼビウス|3Dクラシックス ゼビウス]]』に挑戦をした。また[[7月14日]]に3DSで『[[スターフォックス64]]』のリメイク版が発売されるのに先駆けて同作品に挑戦を行った。&lt;br /&gt;
: また、任天堂公式HPの『社長が訊く』の番外編として『社長が課長に訊く』という特別編が放送されたこともありこの回では前半が任天堂の社長である[[岩田聡]]が有野に対し番組誕生などの経緯を聞くインタビュー、後半が有野と岩田社長の2人で『[[バルーンファイト]]』のバルーントリップモードでオレンジの風船を出すというミッションに挑戦した。&lt;br /&gt;
: これらの配信によって、ワンツーネクスト加入者以外にも番組が広がっており、たまゲーで行った駄菓子屋で「3DSで見た」と子供から声をかけられたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上波コラボレーション ===&lt;br /&gt;
放送局に関係なくコラボレートしていることから、もはや有野と言えばゲームという感じになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: たまゲーコーナーで[[鈴木紗理奈]]だましで連動したり（めちゃイケスペシャルの裏側の表側とコメントしている）、2007年[[6月9日]]放送の「今一番キテる男・有野が大活躍!」では「昇龍拳をやると倒れる」と言うことで昇龍拳を放っていたが、最後に戦った松竹芸能の社長には敗れている。&lt;br /&gt;
: 2012年3月放送の『[[グラディウス (ゲーム)|グラディウス]]』の収録の合間に番組の企画で[[ナインティナイン]]が登場しており、東北地方の被災地に贈るプレゼントとして有野の代わりに菅Pが[[ニンテンドー3DS]]を提供、その後不足分を有野が提供し、更にゲームセンターCXグッズもプレゼントしている。2013年7月13日は管プロデューサーが登場した&lt;br /&gt;
また8月3日のお台場合衆国&lt;br /&gt;
スペシャルにも出演した&lt;br /&gt;
有野課長の出番で&lt;br /&gt;
ガリタクエストが紹介されたため&lt;br /&gt;
; [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
: 韓国ロケの部分が写ったほか番組中にたまゲーの曲が流れた事がある。[[聖闘士星矢 黄金伝説]]のキャッチフレーズ「クロス獲ったどー」も当番組の節約生活のサバイバル企画をヒントにしたものである。&lt;br /&gt;
; [[アメトーーク]]&lt;br /&gt;
: 持ち込み企画で有野課長自身で持ち込み。&lt;br /&gt;
; [[世界一奇妙なクイズ]]&lt;br /&gt;
: [[中川翔子]]が「課長」と言っていたりゲームとDVDのタイアップも流れ、『魔界村』について言っていた。&lt;br /&gt;
; よゐこのオールナイトニッポン ゲームナイトニッポンスペシャル&lt;br /&gt;
: [[ファミ通]]通刊1000号記念として組まれた[[オールナイトニッポン]]の特別番組（2008年[[2月2日]]放送）。2時間丸ごとゲームに関する話題や特別会場に招待された聴取者とのゲーム対決で占められた。「ラジオ番組でゲームなどプレイしてリスナーに伝わるのか!」という[[岡村隆史]]からの抗議（激励）のFAXなども紹介された。&lt;br /&gt;
; [[よゐこのワケアリ]]&lt;br /&gt;
: 『ゲームセンターCX』でゲームを一日中やっていても目が悪くならないことなどを話した。ちなみに有野は、｢人間ドックに行ったら視力は1.5｣と語っている。&lt;br /&gt;
; [[よゐこ部]]&lt;br /&gt;
: やはり有野が出ている番組である為、ネタにされやすい。&lt;br /&gt;
*『理科部』実験の際に使っていたマンションの住人にファンがおり、最後の実験で協力をした。数分間「有野部員」では無く「有野課長」になっていた。&lt;br /&gt;
*『写真部』DVD-BOXの印税で一眼レフカメラと同価格のレンズを購入したことをコメントした。&lt;br /&gt;
*『24時間生放送スペシャル』ゲストコメントとして番組プロデューサーである岸本孝博が応援メッセージを送った。&lt;br /&gt;
: また、DVD-BOXやゲームの売上げで入ってくる印税をネタにされ、前述のめちゃイケメンバー同様に、相方の濱口や[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]に'''印税王'''と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
; [[コードギアス 反逆のルルーシュ|アキバで対決!コードギアス祭]]&lt;br /&gt;
: ロケ地が秋葉原だった為『めちゃイケ』番組内で鈴木紗理奈を騙す回に使用されたり、ゲーム&amp;amp;ウォッチを買わされた店が出てきた。有野曰く「よく使う店」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
; [[おはスタ]]&lt;br /&gt;
: 毎週水曜（ゲーム特集日・鉄拳王（現・レオナルド・ダ・テッケン）担当）内の2008年度後期ゲーム紹介コーナーのタイトルがズバリ「'''ゲームセンターTX'''」（コーナーのタイトルテロップもCXのパロディ。CXがフジテレビのコールサインであるのに対し、TXはテレビ東京のコールサインであるからである）。[[鉄拳 (お笑い芸人)|鉄拳]]が最新ゲームを紹介するという内容であるがこのときの名前が鉄拳'''部長代理'''だったり衣装も作業着を身に着けているほかオフィスチェアー、ホワイトボード（ゲームキャラの絵つき）など本家をイメージしたセッティングが特徴で案の定[[山寺宏一|山ちゃん]]も「'''有野さんが怒るよ!'''」と発言している。かつて、よゐこはレギュラー出演していたことがあり奇しくも鉄拳と同じゲーム担当だった。当コーナーは短く、そのまま「こんな○○は嫌だ！」に移る。&lt;br /&gt;
; [[科学忍者隊ガッチャピン]]&lt;br /&gt;
: BSフジの方でやっている有野本人が敵役として出演している番組『ゲームセンターアリノX』としてコーナーのたまげーがパロディ化され、ゲームセンターで邪魔をする人として、アザクサー怪人となって登場した。また別の回ではスマートボールの店員になってスマートボールのコリントを打つ人の邪魔をし、ぼったくりもした事もある。&lt;br /&gt;
; [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
: ｢24時間テレビ｣のパロディーとして2009年[[8月29日]]23時から24時間、｢24時間テレビ 有野課長が○○を救う!?｣をフジテレビNEXT（2009年8月29日23:00-8月30日13:55）と[[フジテレビTWO]]（2009年8月30日13:50-8月30日23:00）のリレーで放送した。&lt;br /&gt;
; たまにいくならこんなゲ'''イ'''ムセンター&lt;br /&gt;
: 上記のGCCX24内で放送されていた「東島真一郎のたまにいくならこんなゲームセンター」の最後、MA谷澤とVE須田が前AP東島を襲うシーンの後にVE須田のソロカットで出た文。&lt;br /&gt;
; [[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
: 2007年6月9日放送分。CXでの功績を認められた有野が課長のまま連れ出され、押しつけられた強敵や難題を[[リュウ (ストリートファイター)|昇龍拳]]で打開するという内容。&lt;br /&gt;
; [[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]&lt;br /&gt;
: 放送内の一コーナー「ゲームセンターQR」。リスナーから送られてくる既存ゲームのタイトルをもじった架空のゲームの攻略法を教えるという内容。&lt;br /&gt;
; エロゲームセンターSEX&lt;br /&gt;
: スカパー!のアダルトチャンネル・パラダイステレビの企画。当番組から正式に許可を取って作成されたものである。コンセプトは｢有野さんが挑戦しない懐かしのエロゲーに挑戦｣である。AV女優がエロゲーを攻略するという内容で、番組タイトルやゲームソフト紹介なども本番組を模している。&lt;br /&gt;
ゲームパンサー&lt;br /&gt;
2013年11月15日&lt;br /&gt;
放送か有野の挑戦のパロディだった&lt;br /&gt;
スーパーマリオを&lt;br /&gt;
2時間以内にクリア&lt;br /&gt;
せよと言う内容だった&lt;br /&gt;
結果は成功となった&lt;br /&gt;
なおスーパーマリオは有野も&lt;br /&gt;
地上波スペシャル及び&lt;br /&gt;
武道館でやっている&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
前日のダウンタウンに&lt;br /&gt;
有野が出演していた&lt;br /&gt;
ファミコンリミックス&lt;br /&gt;
の前半で逆にパクった&lt;br /&gt;
逆に2014年7月4日で&lt;br /&gt;
ファミコンリミックスやった&lt;br /&gt;
90分以内で7クリアせよという内容だった&lt;br /&gt;
成功した&lt;br /&gt;
しかも有野がクリアできなかった走るマリオも成功した&lt;br /&gt;
Gacktガメ先手ル。Gacktがいろんなレトロゲーム挑む動画。尚ロックマン2とスト2とファイナルファイトと魔界村は有野もやっている&lt;br /&gt;
グランツーリスモ6以外はWII使用している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用されている楽曲・効果音 ==&lt;br /&gt;
DVD版では[[著作権]]等の都合上、一部[[BGM]]は削除されるか差し替えになっている。&lt;br /&gt;
; オープニング&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」の一部：第1シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ゼルダの伝説]]（「ゼルダを助けた時のファンファーレ」より：第2 - 3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンクエスト]]（「タイトルBGM」の一部：第8シーズンまで）&lt;br /&gt;
; タイトルバック&lt;br /&gt;
: [[‎Junkie XL]]『JXL Radio Technical Support』&lt;br /&gt;
: [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]『[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]・第4楽章』「[[歓喜の歌]]」（テクノバージョン：シーズンによりバックトラックが違う）&lt;br /&gt;
; サブタイトル（今回の見所）&lt;br /&gt;
: [[ドンキーコング3]]（第2シーズン第2 - 10回）&lt;br /&gt;
: [[マッピー]]（第3シーズン）&lt;br /&gt;
: [[エレベーターアクション]]（第4 - 5シーズン）&lt;br /&gt;
: [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]『[[ライディーン (YMOの曲)|ライディーン]]』（第6シーズン）：使用されたものはカバー版&lt;br /&gt;
: [[ナムコクラシックコレクション テクノマニアックス]]『[[パックマン]]（アホアホ・ミックス）』（第7 - 9シーズン第2回）&lt;br /&gt;
: [[Sweet Vacation]]『The Goonies 'r' Good Enough』（第9シーズン第3回 - 第12シーズン）&lt;br /&gt;
; ゲームソフト紹介&lt;br /&gt;
: [[‎Fantastic Plastic Machine]]『[[The King Of Pleasure]]』『[[Reaching for the Stars]]』&lt;br /&gt;
; プレゼントコーナー&lt;br /&gt;
: [[Space Cowboy]]『Across the sky」（第4シーズン）&lt;br /&gt;
: [[capsule]]『[[FRUITS CLiPPER]]』（第5シーズン第2回 - 第6シーズン）&lt;br /&gt;
: [[Milly]]『GIVE ME UP 2006』（第7シーズン）&lt;br /&gt;
: Sweet Vacation『[[HONKY TONKY CRAZY]]』（第10 - 11シーズン）&lt;br /&gt;
: 『ラストコンティニュー』（第12シーズン）&lt;br /&gt;
: 『サヨナラゲーム』（第13シーズン - 15シーズン）&lt;br /&gt;
: 『課長ファイター』（第16シーズン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スタッフ登場シーン&lt;br /&gt;
: [[横浜銀蝿]]『[[ぶっちぎりRock'n Roll]]』（阿部浩一）&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国[[国歌]]『[[星条旗 (国歌)|星条旗（The Star-Spangled Banner）]]』（東島真一郎）&lt;br /&gt;
: [[稲垣潤一]]『[[クリスマスキャロルの頃には]]』（東島真一郎）（クリスマス生放送など）&lt;br /&gt;
: 『[[笑点]]』のテーマ曲（東島真一郎）（24時間生放送）&lt;br /&gt;
: [[チェッカーズ]]『[[ギザギザハートの子守唄]]』（浦川瞬）&lt;br /&gt;
: ドラマ『[[北の零年]]』 オリジナル・サウンド・トラック 「夫婦の決意」（井上侑也）&lt;br /&gt;
: [[SPECTRUM]] [[スタン・ハンセン]]テーマ曲『[[OPTICAL SUNRISE|SUNRISE]]』（井上侑也：『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」の回のみ）&lt;br /&gt;
: [[Jenny Rom]]『[[www.Blonde Girl]]』（高橋佐知）&lt;br /&gt;
: [[AKB48]]『[[会いたかった]]』（高橋純平）&lt;br /&gt;
: AKI、ひまわりキッズ『[[夢をかなえてドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;版権の都合上、[[mao]]が歌う公式バージョンではなく、アニメ・キッズソングの[[コンピレーションアルバム]]等に収録されるカバー版を使用。&amp;lt;/ref&amp;gt;（伊東篤志）&lt;br /&gt;
; たまに行くならこんな××&lt;br /&gt;
: アニメ『[[機巧奇傳ヒヲウ戦記]]』オリジナル・[[サウンドトラック]]2「異国のしらべ」&lt;br /&gt;
: アニメ『[[ギャートルズ|はじめ人間ゴン]]』タイトルバックBGM&lt;br /&gt;
: アニメ『[[あずまんが大王]]』サウンドトラックよりいくつか使用（最北端ゲーム紀行以降使用）&lt;br /&gt;
: [[栗コーダーカルテット]]『うれしい知らせ』&lt;br /&gt;
; 有野の!もしもし大作戦&lt;br /&gt;
: [[ゴダイゴ]]『[[ガンダーラ (曲)|ガンダーラ]]』『[[Monkey Magic|モンキーマジック]]』&lt;br /&gt;
; 最北端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[松山千春]]『[[大空と大地の中で]]』&lt;br /&gt;
: [[葉加瀬太郎]]『[[Angel In The House]]』&lt;br /&gt;
; 最南端ゲーム紀行&lt;br /&gt;
: [[BEGIN]]『[[島人ぬ宝]]』&lt;br /&gt;
; ハードのエースが出てこない&lt;br /&gt;
: [[キャンディーズ]]『[[ハートのエースが出てこない|ハー'''ト'''のエースが出てこない]]』&lt;br /&gt;
: [[NHKスペシャル]]『[[地球大進化〜46億年・人類への旅]]』サントラ「人類への旅」&lt;br /&gt;
; ロマンティックが止まらない&lt;br /&gt;
: [[C-C-B]]『[[Romanticが止まらない]]』&lt;br /&gt;
: [[ミニー・リパートン]]『Lovin' You』&lt;br /&gt;
; ゲーム&amp;amp;ウォッチ ほっとけないよ&lt;br /&gt;
: [[楠瀬誠志郎]]『[[ほっとけないよ]]』&lt;br /&gt;
; ファミコンまんが喫茶店&lt;br /&gt;
: [[柏原芳恵]]『ハロー・グッバイ』&lt;br /&gt;
: [[JAM Project]]『FIRE WARS』&lt;br /&gt;
; 勝手にうたいやがれ&lt;br /&gt;
: [[沢田研二]]『[[勝手にしやがれ (沢田研二の曲)|勝手にしやがれ]]』&lt;br /&gt;
; もったいないカラー&lt;br /&gt;
: [[おニャン子クラブ]]『[[セーラー服を脱がさないで]]』&lt;br /&gt;
; 「王様」のBGM&lt;br /&gt;
: [[パルテナの鏡]]（「オープニングタイトル」「エンディング」より） - 「女王様」「王子様」は番組独自のBGM、第7シーズン以降では王様独自の物と女王様のBGMを使用&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンスレイヤー英雄伝説]]（「城」より:第1 - 第3シーズン） - エンディングの「呪文」のシーン&lt;br /&gt;
; 挑戦ソフト完全攻略時のBGM&lt;br /&gt;
: 米映画『[http://en.wikipedia.org/wiki/King_Solomon%27s_Mines_(1985_film) ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝]』のテーマ曲（作曲：[[ジェリー・ゴールドスミス]]）&lt;br /&gt;
: [[岩崎宏美]] 『聖母たちのララバイ』（推理アドベンチャークリアー時）&lt;br /&gt;
; 第4シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ジェシー・マッカートニー]]『Beautiful Soul』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン#41 ファン感謝デー 決着!「マイティボンジャック」 のエンディング&lt;br /&gt;
: [[ブライアン・アダムス]]『Here I Am』&lt;br /&gt;
; 第6シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: [[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]『Bridge Over Troubled Water』&lt;br /&gt;
; 第11シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: 中山智明『ラストコンティニュー』&lt;br /&gt;
; 第12シーズン最終回のエンディング&lt;br /&gt;
: ワタナベユーコ『サヨナラゲーム』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお第1〜3シーズンとDVD・第4シーズン以降で、「有野の挑戦」の挑戦ソフト紹介などの一部BGMが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連イベント ==&lt;br /&gt;
=== 東京ゲームショウ ===&lt;br /&gt;
2006年[[9月23日]]、千葉・[[幕張メッセ]]で開催の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2006|東京ゲームショウ2006]]」イベントステージにてエンタメ情報誌・[[日経エンタテインメント!]]とのタッグによるイベントが行われた。ゲーム史の10年を振り返るコーナーのほか、大物クリエーターからのメッセージVTRも独占上映された。このイベントには有野のほか日経エンタテインメント!・[[品田英雄]]編集長、[[柳沼淳子]]が出演した。少しの間だが、ステージに4代目AD井上が登場した。また、ゲームセンターCXの物販ブースでは歴代ADによる手渡し販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月22日]]の「[[東京ゲームショウ#東京ゲームショウ2007|東京ゲームショウ2007]]」でも、同じく日経エンタテインメント!と共同でのイベントとして「レトロゲーム・アワード2007」が開催された。これは懐かしのレトロゲームを一般投票と審査員会によってを選出、表彰するという企画。受賞者、受賞作品は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 最優秀新人賞：[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]（当時、新人だったクリエイターを20年経った今表彰する企画のため）&lt;br /&gt;
* 審査員特別賞：魔界村&lt;br /&gt;
* 優秀賞：ドラゴンクエスト、ゼルダの伝説、[[スペランカー]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]&lt;br /&gt;
* 大賞：スーパーマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
中川圭一。こち亀の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出張イベント ===&lt;br /&gt;
*DVD-BOXやDSソフト発売された際にキャンペーンとして有野とスタッフで、都内を中心に地方へも出張イベントを敢行している。&lt;br /&gt;
::主にスタッフとのフリートーク、握手会、名刺交換会、グッズ販売など。会場によってはゲーム生挑戦もあった。&lt;br /&gt;
*また初の海外ロケでイベントを敢行。ネットのみの告知だったが150人の現地ファンが集合した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山手線ラッピング電車 ===&lt;br /&gt;
2008年2月26日から3月24日まで、東京の[[山手線]]で[[ラッピング車両|ラッピング広告電車]]「ゲームセンターCX号」が運行された。番組の宣伝というよりはDVD-BOXの商品宣伝という趣であった。この運行の様子は、第9シーズン#64の放送内でレポートされた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;山手線ゲームセンターCX号&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Game center cx E231.JPG|走行中&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train head.jpg|正面拡大&lt;br /&gt;
ファイル:Game Center CX train side.jpg|側面&lt;br /&gt;
ファイル:CX_sokumen_02.JPG|側面2&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
お台場新大陸&lt;br /&gt;
2014年8月16日にバトルトードプレイした。超報道でも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Game Center CX}}&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/otn/gamecenter/index.html ゲームセンターCX公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.dinos.co.jp/cx/gamecentercx/index.html ゲームセンターCXの舞台裏（ディノス）]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nintendo_direct/121025/index.html#121025_m5 ゲームセンターCX 特別篇 社長が課長に訊く - Nintendo Direct 2012.10.25]（リンク切れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.oh-zashiki.jp/ 御座敷 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.gascoin.co.jp/cx ガスコイン・カンパニー 番組紹介 ]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2005/12/23/659746-000.html DVD-BOX Vol.1発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/06/26/663083-000.html DVD-BOX Vol.2発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://akiba.ascii24.com/akiba/game/news/2006/12/25/666874-000.html DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（ASCII24）]&lt;br /&gt;
* [http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20061225/gccx.htm DVD-BOX Vol.3発売イベントのレポート（Impress AV Watch）]&lt;br /&gt;
* [http://www.crunkgames.com/?p=87 放送内容（英語版）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けえむせんたあしいえつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのCS放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲーム情報番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーケードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:よゐこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&amp;diff=249543</id>
		<title>タイムトラベル</title>
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				<updated>2014-09-02T23:12:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{記事分割|タイムトラベルを扱った作品の一覧}} &lt;br /&gt;
'''タイムトラベル'''(''Time travel'')とは、通常の[[時間]]の流れから独立して過去や未来へ移動すること。「時間旅行」ともいう。他に、移動の様態によって「'''タイムスリップ'''」「'''タイムワープ'''」など多様な表現がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの位置づけ ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルは、現在では主として[[サイエンス・フィクション|SF]]や[[ファンタジー]]の分野での舞台設定に利用される概念である。しかし、SFがタイムトラベルを生み出したわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時間という制約を超えて、過去や未来に行きたい」という願いは、人類が「時間」という概念を認識して以来、おそらく普遍的な願いとして存在していたものであり、SFというカテゴリが明確なものとして育つ以前より、タイムトラベルをテーマにした物語は語られてきた。拡張解釈をすれば、たとえば「[[不老不死]]」といった願望もまた、未来へのタイムトラベルに共通するものがあると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういったもともと存在した背景をもとに、[[産業革命]]以降の科学技術の発展、そこから生まれたSFというカテゴリの成長が、さらにタイムトラベルという考え方を物語の類型のひとつとして育てることになったと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現時点では全く実用化のめどは立っていないが、[[理論物理学]]などの研究によると、必ずしも「時間」は固定的なものであるとは限らず、従って「タイムトラベル」は絶対不可能なものだとも断言できない。タイムトラベルは、半ば空想的かつ思考実験的な意味も伴う「楽しい研究対象」としても人気がある。&lt;br /&gt;
[[インターネット]]の世界では[[ジョン・タイター]]という[[2036年]]から来たタイムトラベラーを自称する男が、[[2000年]]にインターネット上の[[電子掲示板|掲示板]]へ書き込みを行い、一時話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではあるが、[[相対性理論]]的にはスペースオペラ等に登場するいかなる[[超光速航法]]もタイムトラベルの一種とみなせる。これは理論上は[[光速]]を超える事が許されないため、それより短時間で目的地に着く事は過去にタイムトラベルする事に等しく、「出発点の過去に影響を与えない」因果律的にグレーゾーンに分類されるタイムトラベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の類型 ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルを舞台設定として利用する物語には、いくつかの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A. 手段による類型&lt;br /&gt;
#タイムトラベルを実現するメカニズム「[[タイムマシン]]」によるもの。「タイムマシン」は、[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』に登場したのが嚆矢とされる。&lt;br /&gt;
#登場人物の強い願望、あるいは個人的な[[超能力]]に由来するもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの[[天変地異]]が原因で引き起こされるもの。この類型については「タイムスリップ」や「タイムクェイク（時震）」などと呼ばれる場合がある。&lt;br /&gt;
#なんらかのゲート（門）が設定され、そのゲートの両側が異なる時間に開いており、そこを行き来することでタイムトラベルが実現されるもの。&lt;br /&gt;
#明確なタイムトラベルは示されず、結末に至って種明かしとしてタイムトラベルが生じていたことが明らかになるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B. 主人公の意図との関係による類型&lt;br /&gt;
#目的地を定めての意図的なタイムトラベルが行われるもの。&lt;br /&gt;
#いつの時代にタイムトラベルするかがわからない・制御できないもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの不測の事態によってタイムトラベルをしてしまい、そこから物語が始まるもの。しばしば主人公たちはタイムトラベルをしたのだということにしばらく気づかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の歴史といくつかの構造 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイムトラベルの概念自体は決して新しいものではなく、たとえば『[[リップ・ヴァン・ウィンクル]]』や『[[浦島太郎]]』などのおとぎ話にも[[魔法]]や不思議な現象として、タイムトラベルの原型を見出だすことができる。近代文学の中にも当然のようにタイムトラベルは登場してきており、『アーサー王宮廷のヤンキー』（[[マーク・トウェイン]]）などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エポックメイキングな作品として特筆すべきなのは、やはり[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』であろう。この作品は、ウェルズが産業革命の影響を受け、時間も機械により移動可能な対象とできるのではないかというアイディアを思いついてタイムマシンを創出したものと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルズの『タイム・マシン』は未来への時間旅行を題材としたが、その後のSF作品では未来だけではなく過去への時間旅行を扱った作品もまた多く生み出されている。これらの作品では、必ずしもタイムマシンの登場は必須ではなく、超能力によるタイムトラベルや超常現象によるタイムトラベルなども含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の傾向として、未来への時間旅行は『タイム・マシン』に代表されるような悲観的な未来社会が題材とされる場合が多い。これはウェルズの作品が当時のイギリスの階級問題や労働問題を未来社会に準えていたように、現代社会の問題点を未来に投影し描くことで現代に問題を提起する作家の意図が強いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、過去への時間旅行では現代と過去で繋がる問題や危機が頻繁に題材とされ、過去の改変により現代の事象も影響を受ける'''タイムパラドックス'''により、歴史が書き換わった場合に訪れる危機や現代の悲観的状況を打開するドラマが多く描かれている。また不可逆的な時間を遡る現象の特性から、経験してきた時代をもう一度体験したい、生前の時代を垣間見たい、人生をやり直せたらとの読者の願望を反映したノスタルジックな内容の作品も少なくない。これらは[[歴史小説]]的側面を持つ作品もある。過去への時間旅行は、荒唐無稽になりがちな未来社会を扱った作品よりも、時代考証や史実によりリアルな描写が可能である。そのためか、現代への影響が想像しやすく読者が感情移入しやすいという評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムパラドックス ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムパラドックス」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''タイム[[パラドックス]]'''（Time Paradox / 時間の[[逆説]]）とは、タイムトラベルに伴う[[矛盾]]や変化のことであり、物語のテーマとしてしばしば扱われる。具体的には時間旅行した過去で現代（相対的未来）に存在する事象を改変した場合、その事象における過去と現代の存在や状況、因果関係の不一致という逆説が生じることに着目したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]作品の中においてタイムパラドックスは、歴史に関わる重大な出来事や危機、思考実験として頻繁に題材とされている。タイムパラドックスによる危機やその回避のサスペンス性、展開の意外性による面白さが時間を題材とするSFで多用される理由で、作品の醍醐味ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの最も有名な例は'''親殺しのパラドックス'''と呼ばれるもので、過去へ遡った時間旅行者が自分の誕生前の両親を殺害した場合、本来生まれないはずの人間が親を殺害してしまう矛盾が生じるパラドックスである。現代に存在している事象の成立を過去で阻害するものとしては、過去に戻ってタイムマシンの発明を妨害する、過去の自分自身を殺すなどの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矛盾が生じない場合でも、過去の改変が未来に与える影響を扱った作品も多い。これには些細な過去の改変が[[バタフライ効果]]的に連鎖しながら拡大波及し、未来の方向性を大きく変更してしまうとする立場と、些細な改変は一時的なゆらぎに過ぎず、その後は収束し未来の方向性に大きな影響を与えないとの立場がある。SF作家の[[ポール・アンダースン]]は、歴史に大きく関わる人物の[[暗殺]]や史実の妨害など、未来社会に重大な影響を与える歴史の改変を防ぐための組織のアイデアを、オムニバス長編『[[タイムパトロール]]』（Gurdians of Time、1960年）で発表した。またこの小説では「歴史が改変可能であるならば、何をもって正しい歴史とするか」という疑問も提示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの矛盾を説明するため、時間旅行者による歴史の改変で時間軸が分岐し元の世界と平行した世界が生まれるとする[[パラレルワールド]]の概念もある。またこの概念を発展させ、時間旅行者の介在がなくとも歴史上の重要なポイントで世界が枝分かれしていると解釈する立場もある。この概念を大幅に作品に取り入れた最初期の小説が、可能性として存在する二つの歴史ジョンバールとギロンチの抗争を描いた、[[ジャック・ウィリアムスン]]の『航時軍団』（The Legion of Time、1938年）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパラレルワールドの発想に類似したものには、[[量子力学]]の[[多世界解釈]]がある。これは物理的な相互作用が時間上にも及ぶとするもので、この理論に基づくと過去の改変が行われても、素粒子レベルで世界の再構成が行なわれるため結果としてタイムパラドックスは生じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたタイムパラドックスを、「もし時間を逆行できるタイムマシンが存在するならば、あってはならない矛盾が想定される。したがってタイムマシンは存在しない」との[[背理法]]に基づき、時間は一方通行で流れ逆行できないとする立場もある。他にも「現代には未来人が来ていないから、タイムマシンは存在しない」とする説もあるが、これは未来人が正体を隠したり、周囲の現代人の記憶を改変したり、あるいは未来でタイムトラベルが厳しく制限されていたりする可能性もあるので、『来ていない』だけで決めつけるのは早計であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また意図的にタイムパラドックスを起こそうと努力しても、その行動は必ず妨害されタイムパラドックスの成立が阻止されるとした作品もある。親殺しのパラドックスを例に取ると、過去に遡り親の殺害を試みても成功しないか、そもそも過去に移動できないとしている。[[ロバート・A・ハインライン]]の短編『時の門』（By His Bootstraps、1941年）など、タイム・パラドックスの論理性を追求した一群の作品の中では、「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」との解釈がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またSF作家の[[ラリー・ニーヴン]]は、『タイム・トラベルの理論と実際』（The Theory and Practice of Time Travel、1971年）と題したエッセイの中で、もし歴史の流れが一本道であり、時間旅行によって歴史が改変可能であるならば、幾度もの時間旅行者による歴史の改変を経た末に、最終的に人類の歴史は、「タイムマシンが存在せず、時間旅行者が決して現れない歴史」として安定するのではないかと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのような架空の理論や仮説に基づく過去や未来との因果関係の矛盾に着目したものとは別に、'''論理パズル的なタイムパラドックス'''もいくつか考案されている。これらは論理的には矛盾はないのに、あり得ないようなことが起こる事象を題材としたもので、その多くは現実の物理学や量子力学上の考察が必要な要素を含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「論理パズル的なタイムパラドックス」の例は下記テーブルに適宜追加してください。&lt;br /&gt;
　※テーブルのフォーマットは暫定のため、詳細は後日見直し予定&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background: white; border: 1px solid gray; padding: 0 1em;margin: 0 3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【例】『マイナス・ゼロ』([[広瀬正]])より&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot;  cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot; &lt;br /&gt;
|現代で買った新品のライターを持つ男がタイムトラベルし、過去へそのライターを忘れてくる。実はそのライターは第三者により時を経て現代に存在する忘れてきたライターと摩り替えられており、新品で買ったライターはタイムトラベルをせず現代に存在する。タイムトラベルをするライターは現代と過去を無限ループとして往来する存在であるが、現代に新品がある限りそのライターはどこで買ったものでもない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
このパラドックスではなぜこのようなライターが存在するか、またこのような存在となった時点でライターの分だけ宇宙の質量が増えたのではないのか、そして時を経ても永久に古くならず傷すらつかないのではないか、との問題が提起されている。1960年代に書かれたこの小説のパラドックスは小説『存在の環』(P・スカイラー・ミラー、1944年）で提示されたものの類型であるが、1990年代に[[スティーブン・ホーキング]]博士がこれに類似する概念を持つ閉時曲線と量子効果の仮説を示し、過去へのタイムトラベルを否定する論拠としている。小説では言及されていないが、このタイムパラドックスは摩り替えた人間の意志が、特異な物質の存在や状態を創出したという[[観測問題]]的側面も内包している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時間旅行活劇 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行活劇」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
時間旅行を扱った作品にはタイムバラドックスのような論理性や理詰めにはあまり拘らず、自由な発想で時間旅行やそれに伴う世界観を描いた活劇的内容の作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シミュレーション]]的要素を重視し、もし歴史が変った場合に存在するかも知れない世界を描いた、SFで言う'''If世界'''（仮定世界）を構築した作品として、『モンゴルの残光』（[[豊田有恒]]）や『スーパー太平記』（[[手塚治虫]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去に飛ばされた現代人、未来から現在に飛ばされてきた未来人が、その異なる時代の知識を援用して救民や社会変革を目指すという類型もあるが、そういった類型でもタイムパラドックスはあまり重視されない。小説『闇よ落ちるなかれ』（[[L・スプレイグ・ディ＝キャンプ]]）のように、現代の科学知識や技術を用いて過去で主人公が活躍する[[冒険活劇]]としてエンターテイメント性を重視したものや、漫画『[[JIN-仁-]]』（[[村上もとか]]）のように20世紀の医療技術で江戸時代の人々を救おうとするヒューマンドラマとして仕上げたものなどの事例があげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歴史上の謎を時間旅行により解明するという趣向の作品もある。これらの作品の例としては、タイムトラベルにより恐竜絶滅の原因が解明される『さよならダイノサウルス』（[[ロバート・J・ソウヤー]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間旅行の概念は、短編集『時との戦い』（[[アレッホ・カルペンティエール]]）などSF以外の文学的な作品においても、題材や表現手法のひとつとしても使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報タイムトラベル ===&lt;br /&gt;
人間がタイムトラベルに対して抱く願望の一つに、「現在の知識を保ったまま過去に赴き、現在にとって有利な結果になる様に過去を改変したい」という物がある。これを逆にとらえて、'''未来に関する情報を元に現在の行動を決定する'''のも一種のタイムトラベルであると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[超光速航法]]と同様に、物質でなく情報のみであれば物理的制約に縛られずに過去に送り届ける事ができる可能性も高い。SF作品においては、何らかの災厄に襲われた人間（人類）が過去に警告を送るという内容の物が多い。また[[アイザック・アジモフ]]の[[ファウンデーション・シリーズ]]に登場する[[心理歴史学]]の様な、極めて精度の高い[[未来予測]]も一種の情報タイムトラベルとみなせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実にも、将来的に社会に大きな影響を及ぼす情報を他人より先に入手するという形で似たような効果を得る事は可能であり、有名な物としては[[ナポレオン]]の[[ワーテルローの戦い]]における敗北の報をいち早く入手し、その後の株価変動を予測した売買で巨額の利益を得た[[ネイサン・ロスチャイルド]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの可能性 ==&lt;br /&gt;
=== 素粒子のタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
タイムトラベルをすると考えられているものに[[素粒子]]がある。[[リチャード・P・ファインマン]]によれば[[反粒子]]は時間を逆行している正の素粒子である。この考え方はディラックによる[[ディラックの海]]の持つ問題点を解決している。物理法則にタイムトラベルを禁止する法則は発見されておらず、タイムトラベルを実現しようと日夜研究を行っている物理学者がいる一方、タイムトラベルを禁止する法則があるはずだ、と考えている物理学者もいる。いずれにせよ、タイムトラベルは物理学の一環として研究されている分野であり、単なる空想の産物に止まるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムマシンの開発 ===&lt;br /&gt;
タイムマシンの開発・実現可能性については「[[タイムマシン]]」の項目の[[タイムマシン#タイムマシンの研究|タイムマシンの研究]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未来へのタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
未来への一方通行のタイムトラベルなら、[[ウラシマ効果]]や[[コールドスリープ]]（冷凍睡眠）により自身の時間経過を遅らせる事で理論上は可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''注意'''&lt;br /&gt;
:むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。記述は「タイムトラベルの手段／概要」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
本項目では、メディアごとに年代順に作品を紹介している。タイムトラベルという概念は、時代とともに変遷をとげてきており、時代順に作品を眺めることで「タイムトラベルの進化と発展」を俯瞰できる一覧とすることを念頭に置いて編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]（[[H・G・ウェルズ]]）　[[1895年]]&lt;br /&gt;
:角川文庫版:ISBN 4042703062&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンの開発者が未来にタイムトラベルを行い、社会構造によりもたらされた人類の変化に愕然とする。タイムトラベルものの古典で2回（[[1960年]]・[[2002年]]）映画化されている。&lt;br /&gt;
* 航時軍団（[[ジャック・ウィリアムスン]]）　[[1938年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／二つの世界「ジョンバール」と「ギロンチ」は、人類の歴史のある時点から派生する二つの未来（平行世界）である。どちらか一方の歴史が確定すれば、もう一方は消滅する。二つの世界は、歴史の分岐点となったある出来事をめぐって総力戦を続けていた。そして今、消滅の危機に陥ったジョンバールを救うべく、航時軍団のクロニオン号が時間流を遡る！平行宇宙（パラレルワールド）の概念を初めて扱ったSF。&lt;br /&gt;
* イシャーの武器店（[[A・E・ヴァン・ヴォークト]]）　[[1949年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／7000年後の未来を舞台に、イシャー帝国と武器製造業者ギルドの抗争を描く。サブプロットとして、帝国によるエネルギー攻撃に巻き込まれ、過去から未来への往復を繰り返す運命となった現代人クリス・マカリスターが登場。&lt;br /&gt;
* [[宇宙の小石]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1950年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／事故により20世紀から[[ファウンデーションシリーズ|銀河帝国]]黎明期の地球にタイムスリップした仕立屋シュヴァルツが、銀河系滅亡を目論む陰謀に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
* 時果つるところ／百万年後の世界（[[エドモンド・ハミルトン]]）　[[1951年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／突然のタイムスリップでひとつの町が丸ごと百万年後の世界に飛ばされてしまう。「時果つるところ」が正規版、「百万年後の世界」がそのジュヴナイル版。&lt;br /&gt;
* [[永遠の終り]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1955年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／人類の歴史を調整する時間管理機構「エターナル〈永遠〉」に属する主人公ハーランと、その恋人ノイエスの運命を描いたアジモフ唯一の時間テーマ長編。通常の[[タイムパトロール]]と逆に、エターナルが人類の安泰のために積極的に歴史改変を行っている点が異色である。&lt;br /&gt;
* [[夏への扉]]（ロバート・A・ハインライン）　[[1957年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150103453&lt;br /&gt;
:タイムマシン／ダニエル・ブーン・デイヴィス（小説を読めば、フルネームを書く必要があるのがわかる）は、恋人と彼女にそそのかされた親友により、[[コールドスリープ]]を経て30年後の世界へ。目覚めた未来で、タイムマシンを作ったという博士を見つけることができたが、そのタイムマシンは、[[運動の第3法則|作用・反作用の法則]]と類似の原理により、2つの同[[質量]]の物体の一方を過去に、もう一方を未来へと送るもので、どちらの物体を過去に送るかは制御できないものだった。オールタイム・ベスト・SFの一冊。&lt;br /&gt;
* トムは真夜中の庭で（[[フィリパ・ピアス]]）　[[1958年]]&lt;br /&gt;
:岩波書店版 :ISBN 4001140411&lt;br /&gt;
:ゲート／ゲートの両側で時間の流れが異なる。別々の側に住む少年と少女のボーイミーツガール。しかし彼女の方が成長が早く…。&lt;br /&gt;
* 輪廻の蛇（ロバート・A・ハインライン）　[[1959年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150104875&lt;br /&gt;
:タイムマシン／孤児だった娘ジェーンはある男に恋をして、女の子を生んだ。父親だった男はその直後に姿を消し、赤ん坊も行方不明となった。失意のジェーンは病に倒れるが、特殊な治療により回復する。やがてジェーンは、タイムマシンの存在を知り、彼女を裏切った男に復讐するため、タイムマシンで時を遡る……。タイム・パラドックスものの古典にして究極。&lt;br /&gt;
* タイム・パトロール（[[ポール・アンダースン]]）　[[1960年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150102287&lt;br /&gt;
:タイムマシン／正常な歴史の流れを妨げ、捻じ曲げようとする時間犯罪者を取り締まるタイム・パトロールの活躍。しかしその裏には……。&lt;br /&gt;
* TERRAの工作員シリーズ（[[ラリー・マドック]]）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版、全4巻 (1)空飛ぶ円盤 :ISBN 4488642012(2)黄金の女神(3)エメラルドの象(4)タイム・トラップ&lt;br /&gt;
:タイムマシン／銀河連邦の「時間エントロピー修復機関（TERRA)」は、時間犯罪組織「エンパイア」が地球の歴史に干渉しようとしているとの情報を入手し、工作員ハンニバル・フォーチュンとその共働者ウェプリーを地球へ派遣した。極秘裏に地球へ潜入したハンニバルは、地球人が「[[空飛ぶ円盤]]」と呼んでいる存在がエンパイアの航時輸送機であることを突き止めた！SFスパイアクション小説。&lt;br /&gt;
* テクニカラー・タイムマシン（[[ハリイ・ハリスン]]）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150101930&lt;br /&gt;
:タイムマシン／倒産寸前の弱小映画プロが起死回生の妙手として担ぎ出したのがタイムマシンによるドキュメンタリー映画の撮影だった！ドタバタ・ユーモアSF。&lt;br /&gt;
* モンゴルの残光（豊田有恒）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／黄色人種優位の世界が築かれた架空の未来より、第8代[[モンゴル帝国]]皇帝・[[アユルバルワダ|仁宗]]の宮廷へ送り込まれた白人シグルトの活躍を描く歴史改変SF。&lt;br /&gt;
* マイナス・ゼロ（[[広瀬正]]）　[[1970年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／昭和38年の東京から、タイムマシンにより戦前の昭和7年に取り残された主人公浜田俊夫の半生を描く。日本を代表する時間テーマ作家・広瀬正の処女長編。&lt;br /&gt;
* 美亜へ贈る真珠（[[梶尾真治]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150307318&lt;br /&gt;
:時の流れを遅らせる小部屋／時の流れが遅い小部屋にこもって未来へ旅しようとする男と、現代に残った女の恋物語。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（[[半村良]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／近代兵器を装備した[[自衛隊]]の小隊が[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]に飛ばされてしまう。&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（[[筒井康隆]]）　[[1972年]] - 映画化・ドラマ化（[[タイムトラベラー]]）&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4041305101&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／未来の科学者が過去の植物を研究するためにやってくる。その時に使った薬物を現代の少女が吸引してしまい、タイムトラベルの能力を身につけてしまう。青少年向けSF短編。&lt;br /&gt;
* 笑うな（筒井康隆）　[[1975年]]&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4101171114&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンを作った男が、友人に「笑うなよ」と自作のマシンを紹介した時点へ、繰り返しタイムトラベルする。同名の短編集中の一作。筒井康隆のスラップスティックSFショートショート作品の代表的存在。&lt;br /&gt;
* 七瀬ふたたび（筒井康隆）　[[1978年]]&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／テレパス（読心能力者）の七瀬と、様々な超能力者の対決を描くアクションSF。第3話「七瀬 時をのぼる」で、タイムトラベラー・漁藤子が登場（ただしこれは、時間移動ではなく並行宇宙への移動である可能性が、能力者本人によって指摘されている）。&lt;br /&gt;
* タイムスケープ（[[グレゴリイ・ベンフォード]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:過去への通信／環境汚染により破滅に瀕した1998年の地球より、1962年のカリフォルニアへ破滅を食い止めるためのメッセージが送られる。[[タキオン]]による過去への通信を題材としたハードSF。&lt;br /&gt;
* 未来からのホットライン（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J・P・ホーガン]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488663060&lt;br /&gt;
:過去への通信／ある[[マッドサイエンティスト]]が過去や未来と情報をやりとりできる装置を発明し、主人公は叔父である発明者を手伝いながら時空の構造を解明していく。おりしも人類すべての存亡に関る危機が発生、主人公は過去の自分に警告を送る。&lt;br /&gt;
* 8ビットの魔術師（[[東野司]]）　[[1990年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150303363　&lt;br /&gt;
:過去への通信・ゲート／ネット上の情報だけがタイムトラベルするという一味変わった作品。片山秀人はネット探偵局ミルキーピアの社員であり、特技は自分の意識をネット上のバーチャル空間に移す「ネットもぐり」である。ある時、持ち込まれた依頼は、開発中ハードウェアの過去に飛んでしまった演算処理結果を持ち帰るというものであった。ミルキーピア物語シリーズの第6作（4巻目）。&lt;br /&gt;
* [[タイム・シップ]]（[[スティーヴン・バクスター]]）　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150112215　下:ISBN 4150112223&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズ遺族が公認した「タイムマシン」の続編。&lt;br /&gt;
* 時と人　三部作([[北村薫]])&lt;br /&gt;
:* スキップ　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373213&lt;br /&gt;
:*:睡眠によるタイムスリップ／昼寝をしていた17歳の真理子は、目覚めると夫も子供もいる42歳の国語教師に「スキップ」していた。失われた時間の大きさにとまどいながらも、真理子は前に進もうと決心する。「やり直しもの」とは全く逆の異色の作品。&lt;br /&gt;
:* ターン　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373221&lt;br /&gt;
:*:交通事故によるタイムスリップ／29歳の版画家、真希は交通事故に遭ってしまう。それをきっかけに、自分以外は誰もいない世界にスリップしてしまい、一日ごとに一定の時間に「ターン」してしまう。残酷にも、毎日の営為は残らない。やがて、一本の電話がかかってくる……。&lt;br /&gt;
:* リセット　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373280&lt;br /&gt;
:*:（輪廻転生）／第二次世界大戦中の神戸。しし座流星群を見ようと約束していた修一と真澄は、戦火に引き裂かれ、修一は戦死してしまう。世は変わり、しし座流星群まであと4年となった年、出版社勤務の真澄は小学5年生に「リセット」された修一に出会う。&lt;br /&gt;
*[[地下鉄に乗って]]（[[浅田次郎]]） [[1995年]]&lt;br /&gt;
:徳間書店刊ISBN 4-19-860081-3　ほか&lt;br /&gt;
:主人公らが、1994年から1964年、終戦直後などにタイムスリップを繰り返して、父親の人生等を見る。&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）  [[1995年]]&lt;br /&gt;
:メディアワークス版 :ISBN 4073030604&lt;br /&gt;
:意識（記憶）のタイムトラベル／平凡な女子高生、鹿島翔香はある日自分が昨日の記憶を無くしている事に気づく。そして彼女の日記には自分の筆跡で見覚えの無い文章が書かれていた。それは明日の自分からの手紙だった。&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（[[マイケル・クライトン]]）　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／14世紀のフランスを舞台に、行方不明となった歴史学者の捜索を描く冒険活劇。この作品内の過去の世界は、量子力学の[[多世界解釈]]によるパラレル・ワールドとして描かれる。&lt;br /&gt;
* 蒲生邸事件（[[宮部みゆき]]）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
: 文藝春秋 :ISBN 4167549034&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムスリップ／主人公の少年が、都内の古びたホテルで出会った不思議な男。ホテルが火事に見舞われた際、男は成り行きで少年を過去の同じ場所にタイムスリップさせる。そこはホテルの前身であった「蒲生邸」。時は昭和11年2月26日。折しも「[[二・二六事件]]」のさなかであった…。&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（[[谷川流]]）　[[2004年]]～&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4044292019　他&lt;br /&gt;
:TPDD(概念による時間移動デバイス)／未来人を求める涼宮ハルヒの元に現れた未来人朝比奈みくる。その使命はキョンたちに驚くべき非日常をもたらし……。主要なエピソードで繰り返しタイムトラベルが用いられ、タイムパラドックス、バタフライ効果等様々なそれに伴うＳＦ的現象が取り上げられる。&lt;br /&gt;
* サマー/タイム/トラベラー ([[新城カズマ]])[[2005年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :(第一巻)ISBN 4150307458:(第二巻)ISBN 4150308039&lt;br /&gt;
:地方都市に住む高校生の一人が、３秒間だけ未来へとタイムトラベルを行った。彼女の友人達はその調査に乗り出すが……。本編中、タイムトラベルを扱ったＳＦ小説が列挙され、カテゴリによる分布図の作成や分類が行われている。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]([[福井晴敏]]) [[2005年]]&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4048736140 (2005/05/20) &lt;br /&gt;
:1回目は実験装置の暴走により、2回目は人工的に作られたゲートによりタイムスリップ／誤って[[戦国時代]]に飛ばされた現代戦力を使い、歴史改変を狙う[[織田信長]]と、それに対抗して送り込まれた[[陸上自衛隊]]が交戦する。 ※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 時間線を遡って（[[ロバート・シルヴァーバーグ]]）　[[1969年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488649017&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* プロテウスオペレーション（J・P・ホーガン）　[[1985年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150107408　下:ISBN 4150107416&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 愛に時間を（[[ロバート・A・ハインライン]]）&lt;br /&gt;
:早川書房版 1 :ISBN 4150105812　2 :ISBN 4150105820　3 :ISBN 4150105839&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 時間的無限大（[[スティーヴン・バクスター]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* ドゥームズデイ・ブック（[[コニー・ウィリス]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* さよならダイノサウルス（[[ロバート・J・ソウヤー]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 脱線! たいむましん奇譚（[[横田順彌]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ|タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 夕ばえ作戦（[[光瀬龍]]）- NHK・[[少年ドラマシリーズ]]でドラマ化&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 退魔戦記（[[豊田有恒]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 届かぬ想い（蘇部健一）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クロノス・ジョウンターの伝説]]（[[梶尾真治]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ARIEL]]（エリアル）[[笹本祐一]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[幻魔大戦]]（[[平井和正]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[学校を出よう！(2)I-My-Me &lt;br /&gt;
:超能力／主人公が気が付くと、手の中には血まみれのナイフが握られており・・・。パラレルワールドではなく一過性時間の物語として描かれている。作品の中にはタイムトラベルに対する分かりやすい説明が少々。&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない]]（[[大石英司]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
晴天の霹靂。(日本映画)2014年&lt;br /&gt;
タイムスリップ。主人公のマジシャンがお父さんの訃報知った後に突然雷に撃たれ後に過去にタイムスリップする。4月15日の日本テレビのワイドショーで放送された。スッキリと凡で劇団ひとりが出演しエブリでメイキング放送された&lt;br /&gt;
5月24日のブランチでも冒頭のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン (映画)|タイムマシン]]（[[アメリカ映画]]）　[[1960年]]・[[2002年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルものの古典である[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の小説の映画化。1960年版はSF映画の巨匠[[ジョージ・パル]]が製作・監督をした。[[タイムマシン (2002年の映画)|2002年版]]はH・G・ウェルズの曾孫にあたるサイモン・ウェルズが監督をつとめた。2002年版にはタイムパラドックスの要素も持ち込まれている。&lt;br /&gt;
* [[猿の惑星]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1968年]] - [[1973年]]&lt;br /&gt;
:相対性理論による遅延・ほか／帰還した宇宙船が不時着したと思っていたのは、はるか未来の地球であり、人類はおちぶれて猿が支配する世界になっていた。3作目の『新・猿の惑星』でタイムトラベルが描かれ、シリーズ全体を通して歴史改変テーマが扱われている。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（日本映画）　[[1979年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／先述した[[半村良]]の同名の小説が原作。&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・カウントダウン]]（アメリカ映画）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／[[米海軍]]の最新鋭[[航空母艦]]「[[ニミッツ (空母)|ニミッツ]]」がタイムスリップして[[太平洋戦争]]勃発直前の[[真珠湾]]沖に登場してしまう。歴史を改変していいかどうか苦悩するクルー。そこに再びタイムゲートが現れた……。&lt;br /&gt;
* [[タイム・アフター・タイム (映画)|タイム・アフター・タイム]]（アメリカ映画）（米国公開は[[1979年]]、日本公開は[[1981年]]）&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズが完成させたタイムマシンを奪い、[[切り裂きジャック]]が未来に逃走した。責任を感じたウェルズはジャックを追って現代のアメリカに降り立つ。&lt;br /&gt;
* フィラデルフィア・エクスペリメント（アメリカ映画）　[[1984年]]&lt;br /&gt;
:実験失敗によるタイムスリップ／[[第二次世界大戦]]中に行われた軍の極秘実験「フィラデルフィア・エクスペリメント」。それは艦船を敵の[[レーダー]]に探知されないようにするためのものであったが、実験は失敗に終わり、[[駆逐艦]]エルドリッジ上から二人の水兵が消失した。だが、彼らは1984年の未来にタイムスリップしていたのだった。未来世界に驚く二人だが、彼らの身体に異変が起こり始める。続編あり。&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1984年]]-&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／未来社会、人類抹殺を図る超コンピュータ・スカイネットは、人類側の抵抗軍リーダー抹殺の手段として、彼の出生前にその母親を殺すべく殺人ロボットを現代に派遣、それを追ってきた人類側の戦士と死闘を繰り広げる。2作目では逆に、登場人物らがスカイネットの出現を阻止して未来を変えようと試みる。&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1985年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の友人の[[科学者]]が開発したタイムマシンによる冒険活劇。タイムマシンは、[[スーパーカー]]「[[デロリアン]]」を改造した自動車型。過去に遡った主人公は父親と母親の恋路を邪魔してしまう。このままでは自分は生まれない、という逆タイムパラドックスもの。2本の続編あり。&lt;br /&gt;
* [[スタートレックIV 故郷への長い道]]（アメリカ映画）　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／地球に正体不明の宇宙船が接近して甚大な被害が発生。[[ザトウクジラ]]からの連絡が途絶えたことを案じての訪問だと判明する。しかしクジラはすでに絶滅していた。クジラを未来に連れ帰るために[[エンタープライズ (スタートレック)|エンタープライズ]]の面々が宇宙船バウンティ号で[[20世紀]]に向けてタイムトラベルを敢行する。&lt;br /&gt;
* [[グランド・ツアー]]（アメリカ映画）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:パスポート型タイムマシン／事故で妻を亡くし娘のヒラリーと二人暮しのベンが自宅を民宿へ改装しているところへ、謎の旅行者達が強引に宿泊してしまう。彼らは未来から来た過去の惨事を見学するツアー参加者だったのだ。彼らの正体に気が付いたベン、だが時すでに遅く未曾有の惨事が起こってしまう。タイムパラドックスも許せてしまうSFファンタジー作品。&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsキングギドラ]]（[[日本映画]]）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／未来からの干渉による歴史の改変。ゴジラの誕生前の恐竜「ゴジラザウルス」を別の場所に転送することでゴジラを抹殺。しかし、元の時代に戻るとそこにはゴジラの代わりに「キングギドラ」が出現していた。その背後には23世紀の未来人の恐るべき陰謀が隠されていた。さらに、転移させた恐竜が別の要因で「ゴジラ」となり…復活したゴジラが北海道でキングギドラと激突する。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタートレック ファーストコンタクト]]（アメリカ映画）　[[1996年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／機械生命体[[ボーグ]]による過去の地球への干渉を阻止すべくタイムトラベルしたエンタープライズ一行は、人類初の[[ワープ]]飛行実現に協力する事になる。&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]（日本映画）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:ワームホールを利用した大型タイムマシン／2000年、夏。祐介・俊也・秀隆・岬たち4人の元に小型の可愛らしい完全自立AIロボット「テトラ」が送られてくる。その頃地球上空10キロには地球の海を奪うミッションを異星の住民より授けられた宇宙の商人たち、「ボイド人」の巨大宇宙船団が迫っていた。ボイド人にさらわれた岬を救うため、そして地球を守るため、祐介はテトラと共にボイド人に戦いを挑む・・・。&lt;br /&gt;
* [[リターナー]]（日本映画）　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:エネルギーチューブを利用した時空移送装置／[[2084年]]、宇宙生物「ダグラ」の地球侵略により、人類は滅亡の危機に瀕していた。レジスタンスは「戦略時間兵器」という名の時空移送装置を使い、最初のダグラが地球に現れた2002年に兵士を送り込み、最初のダグラを抹殺・歴史を変えようとしていた。送り込まれた兵士は14歳の少女、ミリ。たまたま銃の使い手、ミヤモトと出会い、ダグラ抹殺を試みる彼女だが、意外な事実が待ち受けていた・・・。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦]]　2002年&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]が自宅の庭を掘り返して見つけた、書いた覚えが無いがしんのすけが書いたと思われる絵に「[[天正]]2年」と書かれており、そこで目をつぶると突如として戦国時代に飛ばされた。しんのすけは、そこで意気投合した侍の井尻又兵衛由俊や、しんのすけの後を追ってきた家族と共に戦争を仕掛けてくる隣国を懲らしめるために戦う。クレヨンしんちゃんでは映画でのみタイムトラベルを起こしたことが本映画以外に、同様に戦国時代に飛んだ[[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]がある。&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:[[陸上自衛隊]]にて開発された人工プラズマシールドの稼動実験中に実験機器が規定値以上のプラズマの照射を受け、実験中隊は時空の歪みに落ち込み、戦国時代にタイムスリップしてしまう。その後、消えた実験中隊を救い出すべく、人工的に同じ状況を造りだして救出部隊がタイムトラベルを敢行するが....&lt;br /&gt;
*[[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:夏の大学のSF研究会の部室で突如現れたタイムマシンでクーラーの壊れたリモコンをめぐって昨日と今日をいったりきたりしたどたばたコメディー。&lt;br /&gt;
*[[この胸いっぱいの愛を]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:百貨店勤務の30歳の男、鈴谷比呂志は出張で小学校時代を過ごした、福岡県北九州市の門司を訪れた。ふと見ると自分そっくりの少年が走っているのが見える。彼は突如として20年前に来ていたのだった。同じように現代から来た者も数名いる。鈴谷比呂志は、かつて病気で亡くなった初恋の女性を見つけ、その女性を救おうとする。&lt;br /&gt;
*[[サウンド・オブ・サンダー]](アメリカ映画）　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／タイムトラベルが実現した西暦2055年。そこにはタイムトラベルの三原則が存在し「過去を変えてはならない」「過去に痕跡を残さない」「過去の物を持ち帰ってはならない」というのがあった。しかし6500万年前へのタイムトラベル・ツアーで参加者の一人が知らずにある物を持ち帰ってしまう。その結果、6500万年の別系統の進化の波、タイムウェーブが現代の世界に襲いかかる。[[レイ・ブラッドベリ]]の短編『いかずちの音』が原作。&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]](日本映画）　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／2007年、日本は800兆円の負債を抱え、人口増加もついに減少に転じていた…。今時の[[フリーター]]・田中真弓は財務省の役人・下川路功の依頼を受け、バブル崩壊の阻止と過去の世界で行方不明となった母を救うべく、バブル崩壊直前の1990年[[3月]]へと向かう。タイムマシンは日立家電製作所に勤める主人公の母が行った、[[洗濯機]]の水流実験の中で偶然誕生したものであり、形状はドラム式洗濯機そのものである。&lt;br /&gt;
エックスメンバスト。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
人類滅亡避ける為にウルヴァリンが過去にタイムスリップする&lt;br /&gt;
幕末高校生。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
先生と学生たちが突然幕末にタイムスリップ。勝海舟と出会う&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 月夜の願い（[[香港映画]]）　[[1993年]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコップ／タイムコップ2（アメリカ映画）　[[1994年]]・[[2003年]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[オースティン・パワーズ]]（アメリカ映画）　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[黄金の法]]（日本映画）　[[2003年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:小説の項を参照のこと。※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*銀魂。JUMP2014年3月10日発売号&lt;br /&gt;
時計&lt;br /&gt;
銀さんが時計もらったら銀さんや神楽以外が止まってしまった&lt;br /&gt;
銀さんが時計動かしたら時間が進んでしまった&lt;br /&gt;
おじいさんと長谷川が何度も死んでしまった&lt;br /&gt;
仁&lt;br /&gt;
タイムスリップ&lt;br /&gt;
仁が謎の患者追いかけたら&lt;br /&gt;
落下したら&lt;br /&gt;
江戸時代にタイムスリップした&lt;br /&gt;
最後に帰還した&lt;br /&gt;
 [[サイボーグ009]] 移民編（[[石ノ森章太郎]]）　[[1968年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／第三次世界大戦のため死滅の危機に瀕した未来人が現代に移住するための侵略を行い、009たちと対立する。最終的にはタイムマシンの改良に成功、未来人たちは人類発生の時代へ時間移動し、人類の祖先になるであろうことを匂わせている。なお、未来人の指揮官は009と003の子孫である。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[藤子・F・不二雄]]）　[[1969年]] - &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ご先祖さま・[[野比のび太|のび太]]のあまりのふがいなさに不安を抱いた子孫が、自分たちが生まれる未来を招来するために、猫型ロボットの「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」を過去に送り込んでのび太の面倒を見させようとする逆タイムパラドックスもの。特に劇場版アニメではタイムマシンで過去や未来に行き冒険を繰り広げる話が多い。他の原作漫画でも、数々のタイムパラドックスが発生している。原作の設定では、2003年タイムホール発見・[[2008年]]にタイムマシン発明となっている。&lt;br /&gt;
2013年12月6日に&lt;br /&gt;
タイムマシンの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（藤子・F・不二雄）　[[1974年]] - [[1977年]]&lt;br /&gt;
*:航時機／キテレツのご先祖さま・キテレツ斎が残した「奇天烈大百科」からキテレツが発明を再現し、作ったロボット[[コロ助]]とともに活躍する。航時機というタイムマシンで現代から過去にさかのぼることは可能だが、未来には行けない。ただし、一度だけ25年先の未来に行けたことがある。なお、航時機の発明された経緯においてタイムパラドックスが発生している。&lt;br /&gt;
* [[漂流教室]]（[[楳図かずお]]）　[[1972年]] - [[1974年]]&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／ごく普通の小学校がダイナマイトの爆発の衝撃によって荒廃した異世界に送られてしまう。犯罪者と化した大人や怪物の襲撃、小学生同士の殺し合いといった過酷なサバイバルの中、この世界が実は未来の地球であることが明らかになっていく。&lt;br /&gt;
* [[T・Pぼん]]（藤子・F・不二雄） [[1978年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／とある事件でタイムパトロールに加わった並平凡（なみひら・ぼん）が、パートナーの少女と協力しつつ様々な時代で不慮の死を遂げた人々を救う一話完結の連作シリーズ。本作のタイムパトロールは「不幸な死を遂げた人々を歴史が変更されない範囲で救う組織」という位置づけがされているため、歴史の中枢には関わらないその時代の市井の人々の姿が描かれる。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]）　[[1978年]] -&lt;br /&gt;
*:個人的超能力／ギャグ漫画。主人公のパタリロ・ド・マリネール8世は特異体質でタイムトラベル能力を持つ。基本的にはギャグの小道具にすぎないが、時々[[フランス革命]]に遠征してのシリアスなドラマ（「忠誠の木」、花とゆめコミックス10巻）などを展開したりもする。&lt;br /&gt;
* [[アレックス・タイムトラベル (漫画)|アレックス・タイムトラベル]]（[[日本の漫画家 か行#清原なつの|清原なつの]]）　[[1981年]] - [[1982年]]&lt;br /&gt;
*:早川書房版 :ISBN 4150306699&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／少年科学者がタイムマシンを開発。その結果、自分を取り囲む社会の強固な管理体制に疑問を持ったことからすったもんだの末に逃亡生活を送る羽目になる。&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] 人造人間セル編（[[鳥山明]]）  [[1984年]] - [[1995年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／人造人間により壊滅状態に陥っていた未来からやって来た、青年[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]。彼は未来を変える為、病で死ぬ予定にあった[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]に[[薬]]を届ける。しかし既に起こっていた未来が変わることはなく、またタイムマシンの存在によって[[セル (ドラゴンボール)|セル]]という新たな敵と対峙することに…&lt;br /&gt;
* サイボーグ009 時空間漂流民編（石ノ森章太郎）　[[1985年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／「移民編」の続編。過去へのタイムトラベルの途中で発生した事故のため時空間を漂うことになった未来人たちの間に諍いが起こり、その争いに009たちが巻き込まれつつ、様々な場所で起こりつつあるタイムパラドックスを収束させてゆく。最後は009たちが協力して未来人たちを無事に過去の世界へ送り届けることに成功する。&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（[[高橋留美子]]）　[[1996年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:ゲート／古[[井戸]]の底が500年前の世界につながっていて、現代の女子中学生・日暮かごめが古の[[妖怪]]達と知り合ってチームを組む。&lt;br /&gt;
* [[クロノアイズ]]／[[クロノアイズ・グランサー]]（[[長谷川裕一]]）　 [[1999年]] - [[2002年]]／2002年 - [[2003年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ごく普通の高校生だったタイキは、突然自宅に押しかけてきた奇妙な4人組によって強引に310世紀に存在する時空監視組織「クロノアイズ」の一員とされる。未来改変を企てる時空犯罪結社「ハデスサイズ」との戦いの中で、タイムパラドックスに関する重大な秘密と、クロノアイズが設立された本当の理由が明らかになる。2003年[[星雲賞]]コミック部門受賞作。&lt;br /&gt;
* [[電脳少女☆Mink]]（[[立川恵]]） [[1999年]] - [[2002年]]&lt;br /&gt;
*:ネットワーク（サイバーパンク）型タイムマシン／時間犯罪者の手によって未来からもたらされたバーチャルキャラクター作成用[[パソコン]][[ソフトウェア|ソフト]]『WANNA-BE』によって[[アイドル]]へと変身する能力を得た少女の物語。[[魔法少女]]ものの亜流であり、同ジャンルにおいて[[魔法]]によってまかなわれるべき要素（変身・移動の手法など）を[[サイバーパンク]]の要素に代替させている。この作品世界のタイムトラベル技術は[[情報技術]]の発展によるもので、未来人は「超時空ネットワーク」と呼ばれる[[コンピュータ]]・[[ネットワーク]]にアクセスする事で時間移動を行う。[[タイムパトロール]]機関は「サイバー・セキュリティー」と呼ばれており、超時空ネットワークの保全と時間犯罪者の捕縛、歴史改変事象の消去（未来の物品の回収・関わった人間の記憶消去など）を任務とする。&lt;br /&gt;
* [[ジパング (漫画)|ジパング]]（[[かわぐちかいじ]]）　[[2000年]] - アニメ化&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／[[自衛隊]]の[[イージス艦]]「みらい」が[[太平洋戦争]]中の南太平洋に出現。歴史を変えることを厭わないチャレンジを繰り広げる。『[[ファイナル・カウントダウン]]』と発端部分は類似している。&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（[[赤松健]]）　[[2002年]] - &amp;lt;!--アニメ化 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:[[懐中時計]]型タイムマシン／主人公[[ネギ・スプリングフィールド]]は教え子の[[超鈴音]]から渡された時計型タイムマシン「[[カシオペア]]」で1日ずつ過去へ戻り、麻帆良祭の同じ日を何度も楽しむ（前回の自分と鉢合わせしそうにもなる）。しかし超の正体（未来人）とその目的（過去を変える）を知り、仲間たちと共に超を阻止しに向かおうとした時、「カシオペア」が勝手に作動し、ネギたちを1週間後へ（超の計画が成功した世界へ）送り込んでしまう。&lt;br /&gt;
*:超とネギの最終決戦では携帯式タイムマシンの格闘戦への応用（時間跳躍による攻撃回避や擬似的な瞬間移動、時間停止など）も描かれる。&lt;br /&gt;
*[[RAVE (漫画)|RAVE]]（[[真島ヒロ]]）　[[1999年]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
*:魔法／ヒロインエリーの記憶を蘇らせるべく、リーシャの墓へと向かったハル、エリー、ジークハルト。しかし、魔導精霊力の一時的な暴走により、時空に亀裂が生じ、一行は現代から52年前のシンフォニアへとタイムスリップしてしまう。ジーク、エリーと離れたハルはふとしたきっかけで歴史を大きく変化させてしまう。レイヴそのものの存在を消滅させる危険性があったものの、何とか危機を脱したハルたちであったが、52年前の物体である自分たちが徐々にリーシャの亡くなったとされる時の交わる日0015年9月9日へと収束される中、エリーの記憶、そしてジークハルトの驚くべき正体が明かされることになる。&lt;br /&gt;
信長のシェフ。タイムスリップ&lt;br /&gt;
ケンがいきなりタイムスリップ。覚えていたのは料理人だけであった。信長が現れ料理作るようにと依頼された&lt;br /&gt;
2013年に玉森裕太と及川光博出演でドラマになった&lt;br /&gt;
翌年に続編放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[まもって守護月天!]]（[[桜野みねね]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ノリ・メ・タンゲレ]]（[[道原かつみ]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009]]（移民編・時空間漂流民編）（[[石ノ森章太郎]]）/ メインテーマじゃないものはいらないのでは？&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムウォーカー零]]（[[飛鷹ゆうき]]）&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／主人公は[[超能力]]によるタイムトラベル能力を持ち、過去を変えることで現在をも変えるという「仕事」を請け負っている。&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[火の鳥 (漫画)|火の鳥 異形編]]（[[手塚治虫]]）　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／八百比丘尼は主人公に殺される前に、自分が死んでも誰かが自分になると言い残した。飛ばされた30年前で、主人公はやむなく八百比丘尼の身代わりをすることに。--&amp;gt;&amp;lt;!--途中につきアップ不可。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 究極の超人タッグ編]]（[[ゆでたまご]]）&lt;br /&gt;
時間超人のタイムワープによりロビンマスクの殺害によりケビンマスクが&lt;br /&gt;
消滅の危機になっているそれを阻止すべく過去へタイムスリップした新世代超人軍達&lt;br /&gt;
手に麻を握るタイムパラドックスの物語です　※推敲してちょうだい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[地平線でダンス]]（[[柏木ハルコ]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・特撮 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スーパージェッター]]　[[1965年]] - [[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公のジェッターはタイムパトロール。時空犯罪者を追跡中に事故を起こし、タイムマシン「流星号」のタイムトラベル機能が故障してしまう。20世紀から動けなくなったジェッターが、その時代で活躍する。&lt;br /&gt;
* [[タイムボカンシリーズ]]　[[1975年]] - [[1983年]]・[[2000年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルをしての宝探しを基本プロットとしたギャグアニメ。ただし『[[ヤッターマン]]』および『[[イタダキマン]]』ではタイムトラベルをしない。&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]]　[[1978年]]-[[1979年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン／21世紀、人類はタイムトラベルを実現し、[[中生代]]に植民地を建設、タイムGメンが時空間を管理していた。中生代にゴドメス星人が攻めて来た為、Gメンは[[タキオン]]エンジンを装備した母艦コセイドン号でその侵略を迎え撃つ。&lt;br /&gt;
* [[まんがはじめて物語]]シリーズ　[[1978年]] - [[1991年]]・[[2001年]]&lt;br /&gt;
:個人的超能力／子供向け教養番組。特殊能力を持つモグタンとお姉さんと呼ばれる女性は、毎回様々な物事の起源を探るために過去の世界へタイムトラベルし、歴史的人物と交流しながら現代へ至るまでの変化と発達を見届ける。事実と定説の紹介を主としているため、タイムパラドックスや歴史改変の要素はない。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]]　[[1979年]] - [[1980年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン/世界各地で古代遺跡などを元に大異変が起きた。タンサー5の五人はタイムタンサーを駆り、遺跡の設立年代まで異変の原因を調査しに行く。基本的に過去へ要因を調べに行くだけであり、タイムパラドックスの要素はない。またメカ描写のみ特撮による実写の作品である。&lt;br /&gt;
* [[宇宙大帝ゴッドシグマ]]　[[1980年]] - [[1981年]]&lt;br /&gt;
:この物語における悪役であるエルダー星人は、西暦[[2300年]]の未来に母星が地球人類の侵略を受け、戦争となり圧倒的に不利な状況に置かれている。その為、劣勢の原因となった地球人類の新エネルギーを強奪し、さらにはタイムパラドックスを起こそうと、250年の時をタイムマシンで遡り、西暦[[2050年]]に人類が進出していた木星の衛星のイオを侵略、ゴッドシグマとの戦いを引き起こす。&lt;br /&gt;
* [[特捜エクシードラフト]] [[1992年]] - [[1993年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン・レーザー／超時空理論の世界的権威・夏目博士が開発したが、その直後、何者かにより研究所が襲撃され、設計図を奪われた上に助手で息子の達也が拉致される。この事件を阻止し、犯人を殺害しようと5年前へ戻ったが、真実はタイムマシン・レーザーを悪用して巨利を貪ろうとする達也の狂言だった。真実を知った博士は現在へ戻り、エクシードラフトに装置の破壊を依頼する。&lt;br /&gt;
* [[恐竜惑星]]　[[1993年]] - [[1994年]]&lt;br /&gt;
:仮想タイムマシン/ＮＨＫ教育『[[天才てれびくん]]』内で放送された実写・ＣＧを織り交ぜたハードＳＦアニメ。主人公の萌は、超仮想空間の暴走により内部で起こったタイムパラドックスを修正しようとする。続く『[[ジーンダイバー]]』では原初生命の時代まで遡る。&lt;br /&gt;
* [[未来戦隊タイムレンジャー]]　[[2000年]] - [[2001年]]（[[スーパー戦隊シリーズ]]）&lt;br /&gt;
:ゲート／西暦3000年の凶悪犯たちが1000年前=2000年へ逃亡。時間保護局から派遣された4人が現代に生きる青年を仲間に加えて、彼らを逮捕するために戦う。&lt;br /&gt;
:物語の終盤、2001年に「大消滅」と呼ばれる全地球規模の災害が発生する事が明らかになる。「大消滅」を阻止すればタイムパラドックスが起きると知った4人は苦悩するが……。&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー電王]]　[[2007年]] - [[2008年]] &lt;br /&gt;
:タイムマシン／アカシックレコードに則って流れる「時の運行」を護る為、電車の形状をしたタイムマシン「デンライナー」で過去に向かいイマジンと戦う。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来警察ウラシマン]]　[[1983年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[宇宙戦士バルディオス]]  ネタバレか… &lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ママは小学4年生]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼ]]Stream &lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（米国テレビ映画）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アリゾナ砂漠]]の地下に作られた巨大な定置型タイムマシンの開発中に、科学者がフライングで旅立ってしまう。未完成であるがゆえに連れ戻すことができず、過去と未来をさまよう放浪者となってしまった。行く先々で歴史的な出来事に遭遇するというドラマ。SFテレビドラマの巨匠、[[アーウィン・アレン]]の製作・監督。&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]・シリーズ（米国テレビドラマ）[[1968年]]-[[2005年]]&lt;br /&gt;
:宇宙船によるタイムトラベル他／[[スタートレック]]シリーズでは、非常に頻繁にタイムトラベルをテーマにしたストーリーが採用されている。古代異星人の残した「ゲート」と呼ばれる門を利用したり、スリングショット現象（太陽の重力場を利用して時間の壁を破る）を利用したり、クロノトン粒子という時間流に影響を与える素粒子を使ってタイムトンネルを開くやり方など、様々である。&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベラー]]（NHK少年ドラマシリーズ）　[[1972年]]&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／[[筒井康隆]]原作「時をかける少女」のドラマ化。&lt;br /&gt;
* [[俺はご先祖さま]]　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／現代(1980年)に愛が危険思想とされる未来から大学生の少女が祖先のルポライターを対象に愛を調査しに来る。ルポライターは少女の未来の記事で次々と特ダネをものにするが、未来からポリスロボットが少女を追ってきた。&lt;br /&gt;
* [[タイムキーパーズ]]（[[木曜の怪談]]ファイナル）[[1997年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／43年後の未来から犯罪を防ぐためにやってきた時空捜査官2人と、彼らに協力する現代（1997年）の中学生との物語。&lt;br /&gt;
* [[7デイズ時空大作戦]]（米国テレビドラマ）[[1998年]]-[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アメリカ国家安全局]]（NSA）は、[[ネバダ州]]にある秘密基地「ネバーランド」で「バックステップ計画」を実現していた。これは[[エリア51]]に不時着した異星人の宇宙船の技術を採用したもので、7日間だけ過去へ遡れるというタイムマシン「カプセル」を使い、人類に振りかかった惨劇を未然に防ぐ計画だ。正当派SFというより、SFの設定を使ったアクションに近い。パラドックス問題は完全に無視されている。&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために～I'll be back～]]　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:死亡による逆行／主人公は死亡事故をきっかけに2000年から1996年へ戻り、また時期が来ると死亡して同じ人生を繰り返す。ループする四年間の中で、同じ体験をしている共通点もわからぬ者達とタイムトラベルの原因を探っていく。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムマシンにお願い]]（米国テレビ映画）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベル (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンA]] - 第44話「タイムマシンを乗り越えろ!」：タイム超獣ダイダラホーシ&lt;br /&gt;
* [[時空警察]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来からの挑戦]]（NHK少年ドラマシリーズ）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない～君を忘れない～]]([[日本テレビ水曜10時枠連続ドラマ|水曜ドラマ]])　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:1996年、壱岐発長崎空港行きの東洋航空461便は、突如消息を絶った。機体などは発見されなかったものの、事故として乗員乗客28人は全員死亡と宣言された。それから10年。インターネット上で、461便が帰ってくるという噂が流れた。元遺族係だった黛ヤス子は、長崎空港に派遣される。果たして461便は無事戻ってきた。しかも、その機内は10年前のままだったのだ。再会を喜ぶ乗客乗員たちと家族たち。しかし、物理学者加藤は、10日後には再び10年前に戻ってしまうと予言するのだった。放送時間や、目立った出演者がいなかったためか、低視聴率に喘いだものの、評価は非常に高かった。※これは小説の項目に記すべきものでしょう。書き直しよろしくどうぞ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[がきんちょ～リターン・キッズ～]]（[[ドラマ30]]）　[[2006年]] &lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／真知（主人公）は結婚式場のバルコニーから転落しまい、気がつくと[[1988年]]にタイムスリップしてしまっていた。更に、真知を探していたももが秘密基地で真知の携帯電話を見つけ、1988年から2006年にタイムスリップ。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:妖精／岩瀬健は大好きだった幼なじみの吉田礼に告白できずに、別の男と結婚してしまう。その結婚式場で岩瀬が後悔している最中に英国紳士風の妖精が現れ、岩瀬は高校時代に撮った写真の頃に戻り、やり直そうとする。&lt;br /&gt;
タイムスパイラル(2014年)&lt;br /&gt;
未来から来た&lt;br /&gt;
未来からガメ先手の主人公が峰不二子の元に現れた。9月2日の読売にあらすじ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[時空の旅人]]　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／未来の時空管理局員である主人公は、人類の歴史を平和なものに変える為に過去へ向かう。そこで[[織田信長]]をはじめとする歴史上の著名な人物からの質問に答えることにより、未来が幾つかのパターンに変化する。なお、同名のアニメ映画とは別の内容になっている。&lt;br /&gt;
* [[クロノ・トリガー]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:ゲート、後にタイムマシンも登場／転移装置の試運転に挑んだ少女が、持っていたペンダントの影響で時空の穴が開いた為に、それに飲み込まれてしまう。主人公クロノは彼女を救うべく、後を追って時空の穴へ…その後の成り行きで飛ばされた未来の荒廃した姿を目の当たりにし、時空を股にかけた壮大な冒険を繰り広げることになる。なおある時代で起こった出来事が後の時代に影響を与えるという仕掛けが、随所に用意されている。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]　1995年&lt;br /&gt;
:魔法によるタイムトラベル／ある日、主人公が暮らす平和な村が何者かによって襲撃される。一晩にして家族と村の仲間たちを失うクレス（主人公）とチェスター。襲撃を企んだ男は何者かによって操られており、封印されていた宿敵ダオスが目覚めようとする。ダオスを倒すために主人公らは過去・未来へ渡ったりする。&lt;br /&gt;
*[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]　[[1996年]]　パソコン版は18禁、セガサターン版は18才以上推奨。&lt;br /&gt;
:時空移動装置／他界した父親が主人公に遺した装置、それは並行世界へと時間を空間を越えて移動する機能を備えていた。いくつもの並列世界を渡り歩き様々な「可能性の世界」から装置の部品を回収し終えたとき、異世界への転移が行われる。[[アドベンチャーゲーム]]の「マルチシナリオ」そのものをゲームの主題としている。あるルートで起こる悲劇を回避するためには別の並行世界で得た情報やアイテムが必要となっており、主人公が自分の意思で「別の選択肢を選んだ世界」へ移動する。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:石版／島のはずれにある神殿の台座に石版をはめた途端、闇に包まれた見知らぬ場所へと飛ばされた主人公と2人の友人。この世界に巣食う魔物たちを倒し再び神殿に戻ると、そこには先程自分達がいた島が出現していた。ここで3人は、あの世界が過去の世界であったことに気付く。そして同様に石版に封じられた島々を開放するため、彼らは時を越えた旅に出る。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実|ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章]]　2001年&lt;br /&gt;
:特殊なアイテムによるタイムトラベル／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シャドウ オブ メモリーズ]]　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／何者かに背後より刺殺されたアイク（主人公）が目覚めると、そこは奇妙な異空間だった。その空間の主であるホムンクルスと名乗る人物より「時空を司る力」を分け与えられたアイクは、自分が殺される運命を回避すべく時間を遡り過去を改変することになる（例えば、木の陰に隠れていた人物に殺されるのを回避すべく、数百年前にその樹を植えられるのを止める等）。運命を何度変えても執拗にアイクを殺そうとする殺人者の正体とその動機は何なのか、そしてアイクを救うホムンクルスの目的は何なのか。&lt;br /&gt;
* [[カエルBバック]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:ゲート／過去から未来へと渡り人の誕生を喰らうことでその存在を失わせる魔物を倒すべく、主人公は時間を1日ずつ遡り過去へと向かう。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブデスティニー2]]　2002年・[[2007年]]&lt;br /&gt;
:時空転移能力／前作『[[テイルズオブデスティニー]]』における『《神の眼》を巡る争乱』から18年後、四英雄スタンとルーティの息子カイル（主人公）は、とある遺跡で謎の少女リアラと出会う。彼女は、10年後の未来から英雄を探しに来た聖女だった・・・。&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット6]]  [[2003年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／時空管制局の社員である主人公は、歴史を変えようとしている犯人を捜すべく、未来から派遣されて和桐製作所に入社し野球を通して犯人を捜していくことになる。&lt;br /&gt;
* [[遙かなる時空の中で3]]  [[2004年]]&lt;br /&gt;
:特殊アイテム／現代世界から戦乱中の異世界に召喚された主人公を待ち受けていたのは、悲惨な結末だった。同じ結末を迎えないために、主人公は時空を自由に移動することが可能な「白龍の逆鱗」を使い、運命を変えていく。&lt;br /&gt;
* [[鬼武者3]]　[[2004年]]&lt;br /&gt;
:時のねじれ／鬼武者・[[明智秀満|明智左馬介]]（主人公）は[[本能寺]]にて織田信長を討とうとした際、突如発生した時のねじれに巻き込まれ、2004年の[[フランス]]・[[パリ]]へと飛ばされてしまう。そして左馬介と入れ違いに、フランス軍特殊部隊所属のジャック・ブラン（もう一人の主人公）が日本・[[比叡山]]に飛ばされる。二人は双方の時代に出現する敵『幻魔』を倒しながら、彼らのタイムスリップの原因を作った信長を討つために立ち向かう。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド3]]　2004年&lt;br /&gt;
:タイムトラベルという概念は無いが、タイムパラドックスという概念のみ存在する。ゲームのストーリーが前々作の主人公である[[ソリッド・スネーク]]の父親の話ということで、前々作や前作の登場人物である[[リボルバー・オセロット]]を殺害してしまうと、「タイムパラドックスだ！」という叫び声が聞こえ、ゲームオーバーとなる。&lt;br /&gt;
パチンコ桃太郎電鉄(Sammyとコナミ)&lt;br /&gt;
タイムトラベルチャンスと言うシーンがある。BGMが安室奈美恵のネバーエンドのパロディー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[東方見文録]]　[[1988年]]--&amp;gt;&amp;lt;!--誤字ではありません--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の東方見 文録は尊敬する[[マルコ・ポーロ]]に会うべく自作のタイムマシンで[[1275年]]のベニスに向かうが、思いがけず二人で[[元 (王朝)|]]国へ向かうことに。途中、タイムマシンで現代の品物を呼び出すことで難局を切り抜けたりも。しかし史実とのずれによってかタイムマシンが暴走し、マルコは日本海に消える。そして文録は奇妙な世界に幽閉された挙げ句に発狂するという、不条理ともとれる結末を迎える。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[エナジーブレイカー]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[時空の覇者 Sa・Ga3]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムギャル]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコマンドー&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦R]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:「時の流れ」そのものを動力源とするロボット／主人公の乗る試作ロボット「エクサランス」。この機体には「時流エンジン」という、時の流れを動力源とするエンジンが積まれていた。しかし、このエンジンは元々タイムマシン用のもので、突如出現した「デュミナス」と名乗る謎の敵による攻撃で、母艦が破壊。その爆発エネルギーをきっかけに、主人公達は5年前の世界にタイムワープしてしまう。そして、地球圏を襲う数多くの敵勢力との戦いの幕が開ける…&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。特に音楽に関しては、解説を付すにしても限界がありますので、「有名なもののみを抑制的に紹介する」ということで十分かと存じます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽にも、タイトルや歌詞に「タイムトラベル」を含むものが散見される。これらは「タイムトラベル」特有の物語性を持つとは限らないが、その多くは過去への憧憬や後悔・未来への願望や不安などをテーマとしており、シンボルとして「タイムトラベル」「タイムマシン」などを取り入れている。代表的なものをいくつか記しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイムマシンにおねがい（[[サディスティック・ミカ・バンド]]）&lt;br /&gt;
* タイム・トラベル（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
* タイムマシンに乗って([[Mr.Children]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン（[[ジョー・サトリアーニ]]）&lt;br /&gt;
* タイムトラベラーズ([[麗美]])&lt;br /&gt;
* タイムトラベラー（[[スピッツ (バンド)]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* タイムマシーン([[CHARA]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン （[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 夏のタイムマシーン（[[小泉今日子]]）&lt;br /&gt;
* 虹色タイムマシーン（小原明子）&lt;br /&gt;
* TIMEMACHINE([[TM NETWORK]])--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より複写。「タイムマシン」の項目にも残存--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリフォード・A・ピックオーバー（著）、[[青木薫]]（翻訳）『2063年、時空の旅』（講談社、2000年）ISBN 4062572907&lt;br /&gt;
* [[ポール・デイヴィス]]（著）、林一（翻訳）『タイムマシンをつくろう!』（草思社、2003年）ISBN 4794212232&lt;br /&gt;
* [[金子隆一 (SF)|金子隆一]]『新世紀未来科学』（八幡書店、2001年）ISBN 4893503952&lt;br /&gt;
* キップ・ソーン（著）、林一（翻訳）『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』（白揚社、1997年）ISBN 4826900775&lt;br /&gt;
* ラリー・ニーヴン（著）、山高昭（翻訳）「タイム・トラベルの理論と実際」（ハヤカワ文庫『無常の月』収録）ISBN 4-15-010327-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・タイター]]&lt;br /&gt;
* [[ループモノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{SEP|time-travel-phys|Time Travel and Modern Physics|[[スタンフォード哲学百科事典]]にある「タイムトラベルと現代物理」の項目。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:時間|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
[[Category:相対性理論|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Time travel]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:タイムトラベル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&amp;diff=249542</id>
		<title>タイムトラベル</title>
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				<updated>2014-09-02T23:08:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{記事分割|タイムトラベルを扱った作品の一覧}} &lt;br /&gt;
'''タイムトラベル'''(''Time travel'')とは、通常の[[時間]]の流れから独立して過去や未来へ移動すること。「時間旅行」ともいう。他に、移動の様態によって「'''タイムスリップ'''」「'''タイムワープ'''」など多様な表現がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの位置づけ ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルは、現在では主として[[サイエンス・フィクション|SF]]や[[ファンタジー]]の分野での舞台設定に利用される概念である。しかし、SFがタイムトラベルを生み出したわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時間という制約を超えて、過去や未来に行きたい」という願いは、人類が「時間」という概念を認識して以来、おそらく普遍的な願いとして存在していたものであり、SFというカテゴリが明確なものとして育つ以前より、タイムトラベルをテーマにした物語は語られてきた。拡張解釈をすれば、たとえば「[[不老不死]]」といった願望もまた、未来へのタイムトラベルに共通するものがあると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういったもともと存在した背景をもとに、[[産業革命]]以降の科学技術の発展、そこから生まれたSFというカテゴリの成長が、さらにタイムトラベルという考え方を物語の類型のひとつとして育てることになったと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現時点では全く実用化のめどは立っていないが、[[理論物理学]]などの研究によると、必ずしも「時間」は固定的なものであるとは限らず、従って「タイムトラベル」は絶対不可能なものだとも断言できない。タイムトラベルは、半ば空想的かつ思考実験的な意味も伴う「楽しい研究対象」としても人気がある。&lt;br /&gt;
[[インターネット]]の世界では[[ジョン・タイター]]という[[2036年]]から来たタイムトラベラーを自称する男が、[[2000年]]にインターネット上の[[電子掲示板|掲示板]]へ書き込みを行い、一時話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではあるが、[[相対性理論]]的にはスペースオペラ等に登場するいかなる[[超光速航法]]もタイムトラベルの一種とみなせる。これは理論上は[[光速]]を超える事が許されないため、それより短時間で目的地に着く事は過去にタイムトラベルする事に等しく、「出発点の過去に影響を与えない」因果律的にグレーゾーンに分類されるタイムトラベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の類型 ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルを舞台設定として利用する物語には、いくつかの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A. 手段による類型&lt;br /&gt;
#タイムトラベルを実現するメカニズム「[[タイムマシン]]」によるもの。「タイムマシン」は、[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』に登場したのが嚆矢とされる。&lt;br /&gt;
#登場人物の強い願望、あるいは個人的な[[超能力]]に由来するもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの[[天変地異]]が原因で引き起こされるもの。この類型については「タイムスリップ」や「タイムクェイク（時震）」などと呼ばれる場合がある。&lt;br /&gt;
#なんらかのゲート（門）が設定され、そのゲートの両側が異なる時間に開いており、そこを行き来することでタイムトラベルが実現されるもの。&lt;br /&gt;
#明確なタイムトラベルは示されず、結末に至って種明かしとしてタイムトラベルが生じていたことが明らかになるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B. 主人公の意図との関係による類型&lt;br /&gt;
#目的地を定めての意図的なタイムトラベルが行われるもの。&lt;br /&gt;
#いつの時代にタイムトラベルするかがわからない・制御できないもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの不測の事態によってタイムトラベルをしてしまい、そこから物語が始まるもの。しばしば主人公たちはタイムトラベルをしたのだということにしばらく気づかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の歴史といくつかの構造 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイムトラベルの概念自体は決して新しいものではなく、たとえば『[[リップ・ヴァン・ウィンクル]]』や『[[浦島太郎]]』などのおとぎ話にも[[魔法]]や不思議な現象として、タイムトラベルの原型を見出だすことができる。近代文学の中にも当然のようにタイムトラベルは登場してきており、『アーサー王宮廷のヤンキー』（[[マーク・トウェイン]]）などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エポックメイキングな作品として特筆すべきなのは、やはり[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』であろう。この作品は、ウェルズが産業革命の影響を受け、時間も機械により移動可能な対象とできるのではないかというアイディアを思いついてタイムマシンを創出したものと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルズの『タイム・マシン』は未来への時間旅行を題材としたが、その後のSF作品では未来だけではなく過去への時間旅行を扱った作品もまた多く生み出されている。これらの作品では、必ずしもタイムマシンの登場は必須ではなく、超能力によるタイムトラベルや超常現象によるタイムトラベルなども含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の傾向として、未来への時間旅行は『タイム・マシン』に代表されるような悲観的な未来社会が題材とされる場合が多い。これはウェルズの作品が当時のイギリスの階級問題や労働問題を未来社会に準えていたように、現代社会の問題点を未来に投影し描くことで現代に問題を提起する作家の意図が強いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、過去への時間旅行では現代と過去で繋がる問題や危機が頻繁に題材とされ、過去の改変により現代の事象も影響を受ける'''タイムパラドックス'''により、歴史が書き換わった場合に訪れる危機や現代の悲観的状況を打開するドラマが多く描かれている。また不可逆的な時間を遡る現象の特性から、経験してきた時代をもう一度体験したい、生前の時代を垣間見たい、人生をやり直せたらとの読者の願望を反映したノスタルジックな内容の作品も少なくない。これらは[[歴史小説]]的側面を持つ作品もある。過去への時間旅行は、荒唐無稽になりがちな未来社会を扱った作品よりも、時代考証や史実によりリアルな描写が可能である。そのためか、現代への影響が想像しやすく読者が感情移入しやすいという評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムパラドックス ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムパラドックス」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''タイム[[パラドックス]]'''（Time Paradox / 時間の[[逆説]]）とは、タイムトラベルに伴う[[矛盾]]や変化のことであり、物語のテーマとしてしばしば扱われる。具体的には時間旅行した過去で現代（相対的未来）に存在する事象を改変した場合、その事象における過去と現代の存在や状況、因果関係の不一致という逆説が生じることに着目したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]作品の中においてタイムパラドックスは、歴史に関わる重大な出来事や危機、思考実験として頻繁に題材とされている。タイムパラドックスによる危機やその回避のサスペンス性、展開の意外性による面白さが時間を題材とするSFで多用される理由で、作品の醍醐味ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの最も有名な例は'''親殺しのパラドックス'''と呼ばれるもので、過去へ遡った時間旅行者が自分の誕生前の両親を殺害した場合、本来生まれないはずの人間が親を殺害してしまう矛盾が生じるパラドックスである。現代に存在している事象の成立を過去で阻害するものとしては、過去に戻ってタイムマシンの発明を妨害する、過去の自分自身を殺すなどの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矛盾が生じない場合でも、過去の改変が未来に与える影響を扱った作品も多い。これには些細な過去の改変が[[バタフライ効果]]的に連鎖しながら拡大波及し、未来の方向性を大きく変更してしまうとする立場と、些細な改変は一時的なゆらぎに過ぎず、その後は収束し未来の方向性に大きな影響を与えないとの立場がある。SF作家の[[ポール・アンダースン]]は、歴史に大きく関わる人物の[[暗殺]]や史実の妨害など、未来社会に重大な影響を与える歴史の改変を防ぐための組織のアイデアを、オムニバス長編『[[タイムパトロール]]』（Gurdians of Time、1960年）で発表した。またこの小説では「歴史が改変可能であるならば、何をもって正しい歴史とするか」という疑問も提示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの矛盾を説明するため、時間旅行者による歴史の改変で時間軸が分岐し元の世界と平行した世界が生まれるとする[[パラレルワールド]]の概念もある。またこの概念を発展させ、時間旅行者の介在がなくとも歴史上の重要なポイントで世界が枝分かれしていると解釈する立場もある。この概念を大幅に作品に取り入れた最初期の小説が、可能性として存在する二つの歴史ジョンバールとギロンチの抗争を描いた、[[ジャック・ウィリアムスン]]の『航時軍団』（The Legion of Time、1938年）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパラレルワールドの発想に類似したものには、[[量子力学]]の[[多世界解釈]]がある。これは物理的な相互作用が時間上にも及ぶとするもので、この理論に基づくと過去の改変が行われても、素粒子レベルで世界の再構成が行なわれるため結果としてタイムパラドックスは生じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたタイムパラドックスを、「もし時間を逆行できるタイムマシンが存在するならば、あってはならない矛盾が想定される。したがってタイムマシンは存在しない」との[[背理法]]に基づき、時間は一方通行で流れ逆行できないとする立場もある。他にも「現代には未来人が来ていないから、タイムマシンは存在しない」とする説もあるが、これは未来人が正体を隠したり、周囲の現代人の記憶を改変したり、あるいは未来でタイムトラベルが厳しく制限されていたりする可能性もあるので、『来ていない』だけで決めつけるのは早計であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また意図的にタイムパラドックスを起こそうと努力しても、その行動は必ず妨害されタイムパラドックスの成立が阻止されるとした作品もある。親殺しのパラドックスを例に取ると、過去に遡り親の殺害を試みても成功しないか、そもそも過去に移動できないとしている。[[ロバート・A・ハインライン]]の短編『時の門』（By His Bootstraps、1941年）など、タイム・パラドックスの論理性を追求した一群の作品の中では、「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」との解釈がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またSF作家の[[ラリー・ニーヴン]]は、『タイム・トラベルの理論と実際』（The Theory and Practice of Time Travel、1971年）と題したエッセイの中で、もし歴史の流れが一本道であり、時間旅行によって歴史が改変可能であるならば、幾度もの時間旅行者による歴史の改変を経た末に、最終的に人類の歴史は、「タイムマシンが存在せず、時間旅行者が決して現れない歴史」として安定するのではないかと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのような架空の理論や仮説に基づく過去や未来との因果関係の矛盾に着目したものとは別に、'''論理パズル的なタイムパラドックス'''もいくつか考案されている。これらは論理的には矛盾はないのに、あり得ないようなことが起こる事象を題材としたもので、その多くは現実の物理学や量子力学上の考察が必要な要素を含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「論理パズル的なタイムパラドックス」の例は下記テーブルに適宜追加してください。&lt;br /&gt;
　※テーブルのフォーマットは暫定のため、詳細は後日見直し予定&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background: white; border: 1px solid gray; padding: 0 1em;margin: 0 3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【例】『マイナス・ゼロ』([[広瀬正]])より&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot;  cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot; &lt;br /&gt;
|現代で買った新品のライターを持つ男がタイムトラベルし、過去へそのライターを忘れてくる。実はそのライターは第三者により時を経て現代に存在する忘れてきたライターと摩り替えられており、新品で買ったライターはタイムトラベルをせず現代に存在する。タイムトラベルをするライターは現代と過去を無限ループとして往来する存在であるが、現代に新品がある限りそのライターはどこで買ったものでもない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
このパラドックスではなぜこのようなライターが存在するか、またこのような存在となった時点でライターの分だけ宇宙の質量が増えたのではないのか、そして時を経ても永久に古くならず傷すらつかないのではないか、との問題が提起されている。1960年代に書かれたこの小説のパラドックスは小説『存在の環』(P・スカイラー・ミラー、1944年）で提示されたものの類型であるが、1990年代に[[スティーブン・ホーキング]]博士がこれに類似する概念を持つ閉時曲線と量子効果の仮説を示し、過去へのタイムトラベルを否定する論拠としている。小説では言及されていないが、このタイムパラドックスは摩り替えた人間の意志が、特異な物質の存在や状態を創出したという[[観測問題]]的側面も内包している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時間旅行活劇 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行活劇」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
時間旅行を扱った作品にはタイムバラドックスのような論理性や理詰めにはあまり拘らず、自由な発想で時間旅行やそれに伴う世界観を描いた活劇的内容の作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シミュレーション]]的要素を重視し、もし歴史が変った場合に存在するかも知れない世界を描いた、SFで言う'''If世界'''（仮定世界）を構築した作品として、『モンゴルの残光』（[[豊田有恒]]）や『スーパー太平記』（[[手塚治虫]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去に飛ばされた現代人、未来から現在に飛ばされてきた未来人が、その異なる時代の知識を援用して救民や社会変革を目指すという類型もあるが、そういった類型でもタイムパラドックスはあまり重視されない。小説『闇よ落ちるなかれ』（[[L・スプレイグ・ディ＝キャンプ]]）のように、現代の科学知識や技術を用いて過去で主人公が活躍する[[冒険活劇]]としてエンターテイメント性を重視したものや、漫画『[[JIN-仁-]]』（[[村上もとか]]）のように20世紀の医療技術で江戸時代の人々を救おうとするヒューマンドラマとして仕上げたものなどの事例があげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歴史上の謎を時間旅行により解明するという趣向の作品もある。これらの作品の例としては、タイムトラベルにより恐竜絶滅の原因が解明される『さよならダイノサウルス』（[[ロバート・J・ソウヤー]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間旅行の概念は、短編集『時との戦い』（[[アレッホ・カルペンティエール]]）などSF以外の文学的な作品においても、題材や表現手法のひとつとしても使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報タイムトラベル ===&lt;br /&gt;
人間がタイムトラベルに対して抱く願望の一つに、「現在の知識を保ったまま過去に赴き、現在にとって有利な結果になる様に過去を改変したい」という物がある。これを逆にとらえて、'''未来に関する情報を元に現在の行動を決定する'''のも一種のタイムトラベルであると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[超光速航法]]と同様に、物質でなく情報のみであれば物理的制約に縛られずに過去に送り届ける事ができる可能性も高い。SF作品においては、何らかの災厄に襲われた人間（人類）が過去に警告を送るという内容の物が多い。また[[アイザック・アジモフ]]の[[ファウンデーション・シリーズ]]に登場する[[心理歴史学]]の様な、極めて精度の高い[[未来予測]]も一種の情報タイムトラベルとみなせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実にも、将来的に社会に大きな影響を及ぼす情報を他人より先に入手するという形で似たような効果を得る事は可能であり、有名な物としては[[ナポレオン]]の[[ワーテルローの戦い]]における敗北の報をいち早く入手し、その後の株価変動を予測した売買で巨額の利益を得た[[ネイサン・ロスチャイルド]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの可能性 ==&lt;br /&gt;
=== 素粒子のタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
タイムトラベルをすると考えられているものに[[素粒子]]がある。[[リチャード・P・ファインマン]]によれば[[反粒子]]は時間を逆行している正の素粒子である。この考え方はディラックによる[[ディラックの海]]の持つ問題点を解決している。物理法則にタイムトラベルを禁止する法則は発見されておらず、タイムトラベルを実現しようと日夜研究を行っている物理学者がいる一方、タイムトラベルを禁止する法則があるはずだ、と考えている物理学者もいる。いずれにせよ、タイムトラベルは物理学の一環として研究されている分野であり、単なる空想の産物に止まるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムマシンの開発 ===&lt;br /&gt;
タイムマシンの開発・実現可能性については「[[タイムマシン]]」の項目の[[タイムマシン#タイムマシンの研究|タイムマシンの研究]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未来へのタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
未来への一方通行のタイムトラベルなら、[[ウラシマ効果]]や[[コールドスリープ]]（冷凍睡眠）により自身の時間経過を遅らせる事で理論上は可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''注意'''&lt;br /&gt;
:むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。記述は「タイムトラベルの手段／概要」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
本項目では、メディアごとに年代順に作品を紹介している。タイムトラベルという概念は、時代とともに変遷をとげてきており、時代順に作品を眺めることで「タイムトラベルの進化と発展」を俯瞰できる一覧とすることを念頭に置いて編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]（[[H・G・ウェルズ]]）　[[1895年]]&lt;br /&gt;
:角川文庫版:ISBN 4042703062&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンの開発者が未来にタイムトラベルを行い、社会構造によりもたらされた人類の変化に愕然とする。タイムトラベルものの古典で2回（[[1960年]]・[[2002年]]）映画化されている。&lt;br /&gt;
* 航時軍団（[[ジャック・ウィリアムスン]]）　[[1938年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／二つの世界「ジョンバール」と「ギロンチ」は、人類の歴史のある時点から派生する二つの未来（平行世界）である。どちらか一方の歴史が確定すれば、もう一方は消滅する。二つの世界は、歴史の分岐点となったある出来事をめぐって総力戦を続けていた。そして今、消滅の危機に陥ったジョンバールを救うべく、航時軍団のクロニオン号が時間流を遡る！平行宇宙（パラレルワールド）の概念を初めて扱ったSF。&lt;br /&gt;
* イシャーの武器店（[[A・E・ヴァン・ヴォークト]]）　[[1949年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／7000年後の未来を舞台に、イシャー帝国と武器製造業者ギルドの抗争を描く。サブプロットとして、帝国によるエネルギー攻撃に巻き込まれ、過去から未来への往復を繰り返す運命となった現代人クリス・マカリスターが登場。&lt;br /&gt;
* [[宇宙の小石]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1950年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／事故により20世紀から[[ファウンデーションシリーズ|銀河帝国]]黎明期の地球にタイムスリップした仕立屋シュヴァルツが、銀河系滅亡を目論む陰謀に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
* 時果つるところ／百万年後の世界（[[エドモンド・ハミルトン]]）　[[1951年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／突然のタイムスリップでひとつの町が丸ごと百万年後の世界に飛ばされてしまう。「時果つるところ」が正規版、「百万年後の世界」がそのジュヴナイル版。&lt;br /&gt;
* [[永遠の終り]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1955年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／人類の歴史を調整する時間管理機構「エターナル〈永遠〉」に属する主人公ハーランと、その恋人ノイエスの運命を描いたアジモフ唯一の時間テーマ長編。通常の[[タイムパトロール]]と逆に、エターナルが人類の安泰のために積極的に歴史改変を行っている点が異色である。&lt;br /&gt;
* [[夏への扉]]（ロバート・A・ハインライン）　[[1957年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150103453&lt;br /&gt;
:タイムマシン／ダニエル・ブーン・デイヴィス（小説を読めば、フルネームを書く必要があるのがわかる）は、恋人と彼女にそそのかされた親友により、[[コールドスリープ]]を経て30年後の世界へ。目覚めた未来で、タイムマシンを作ったという博士を見つけることができたが、そのタイムマシンは、[[運動の第3法則|作用・反作用の法則]]と類似の原理により、2つの同[[質量]]の物体の一方を過去に、もう一方を未来へと送るもので、どちらの物体を過去に送るかは制御できないものだった。オールタイム・ベスト・SFの一冊。&lt;br /&gt;
* トムは真夜中の庭で（[[フィリパ・ピアス]]）　[[1958年]]&lt;br /&gt;
:岩波書店版 :ISBN 4001140411&lt;br /&gt;
:ゲート／ゲートの両側で時間の流れが異なる。別々の側に住む少年と少女のボーイミーツガール。しかし彼女の方が成長が早く…。&lt;br /&gt;
* 輪廻の蛇（ロバート・A・ハインライン）　[[1959年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150104875&lt;br /&gt;
:タイムマシン／孤児だった娘ジェーンはある男に恋をして、女の子を生んだ。父親だった男はその直後に姿を消し、赤ん坊も行方不明となった。失意のジェーンは病に倒れるが、特殊な治療により回復する。やがてジェーンは、タイムマシンの存在を知り、彼女を裏切った男に復讐するため、タイムマシンで時を遡る……。タイム・パラドックスものの古典にして究極。&lt;br /&gt;
* タイム・パトロール（[[ポール・アンダースン]]）　[[1960年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150102287&lt;br /&gt;
:タイムマシン／正常な歴史の流れを妨げ、捻じ曲げようとする時間犯罪者を取り締まるタイム・パトロールの活躍。しかしその裏には……。&lt;br /&gt;
* TERRAの工作員シリーズ（[[ラリー・マドック]]）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版、全4巻 (1)空飛ぶ円盤 :ISBN 4488642012(2)黄金の女神(3)エメラルドの象(4)タイム・トラップ&lt;br /&gt;
:タイムマシン／銀河連邦の「時間エントロピー修復機関（TERRA)」は、時間犯罪組織「エンパイア」が地球の歴史に干渉しようとしているとの情報を入手し、工作員ハンニバル・フォーチュンとその共働者ウェプリーを地球へ派遣した。極秘裏に地球へ潜入したハンニバルは、地球人が「[[空飛ぶ円盤]]」と呼んでいる存在がエンパイアの航時輸送機であることを突き止めた！SFスパイアクション小説。&lt;br /&gt;
* テクニカラー・タイムマシン（[[ハリイ・ハリスン]]）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150101930&lt;br /&gt;
:タイムマシン／倒産寸前の弱小映画プロが起死回生の妙手として担ぎ出したのがタイムマシンによるドキュメンタリー映画の撮影だった！ドタバタ・ユーモアSF。&lt;br /&gt;
* モンゴルの残光（豊田有恒）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／黄色人種優位の世界が築かれた架空の未来より、第8代[[モンゴル帝国]]皇帝・[[アユルバルワダ|仁宗]]の宮廷へ送り込まれた白人シグルトの活躍を描く歴史改変SF。&lt;br /&gt;
* マイナス・ゼロ（[[広瀬正]]）　[[1970年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／昭和38年の東京から、タイムマシンにより戦前の昭和7年に取り残された主人公浜田俊夫の半生を描く。日本を代表する時間テーマ作家・広瀬正の処女長編。&lt;br /&gt;
* 美亜へ贈る真珠（[[梶尾真治]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150307318&lt;br /&gt;
:時の流れを遅らせる小部屋／時の流れが遅い小部屋にこもって未来へ旅しようとする男と、現代に残った女の恋物語。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（[[半村良]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／近代兵器を装備した[[自衛隊]]の小隊が[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]に飛ばされてしまう。&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（[[筒井康隆]]）　[[1972年]] - 映画化・ドラマ化（[[タイムトラベラー]]）&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4041305101&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／未来の科学者が過去の植物を研究するためにやってくる。その時に使った薬物を現代の少女が吸引してしまい、タイムトラベルの能力を身につけてしまう。青少年向けSF短編。&lt;br /&gt;
* 笑うな（筒井康隆）　[[1975年]]&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4101171114&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンを作った男が、友人に「笑うなよ」と自作のマシンを紹介した時点へ、繰り返しタイムトラベルする。同名の短編集中の一作。筒井康隆のスラップスティックSFショートショート作品の代表的存在。&lt;br /&gt;
* 七瀬ふたたび（筒井康隆）　[[1978年]]&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／テレパス（読心能力者）の七瀬と、様々な超能力者の対決を描くアクションSF。第3話「七瀬 時をのぼる」で、タイムトラベラー・漁藤子が登場（ただしこれは、時間移動ではなく並行宇宙への移動である可能性が、能力者本人によって指摘されている）。&lt;br /&gt;
* タイムスケープ（[[グレゴリイ・ベンフォード]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:過去への通信／環境汚染により破滅に瀕した1998年の地球より、1962年のカリフォルニアへ破滅を食い止めるためのメッセージが送られる。[[タキオン]]による過去への通信を題材としたハードSF。&lt;br /&gt;
* 未来からのホットライン（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J・P・ホーガン]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488663060&lt;br /&gt;
:過去への通信／ある[[マッドサイエンティスト]]が過去や未来と情報をやりとりできる装置を発明し、主人公は叔父である発明者を手伝いながら時空の構造を解明していく。おりしも人類すべての存亡に関る危機が発生、主人公は過去の自分に警告を送る。&lt;br /&gt;
* 8ビットの魔術師（[[東野司]]）　[[1990年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150303363　&lt;br /&gt;
:過去への通信・ゲート／ネット上の情報だけがタイムトラベルするという一味変わった作品。片山秀人はネット探偵局ミルキーピアの社員であり、特技は自分の意識をネット上のバーチャル空間に移す「ネットもぐり」である。ある時、持ち込まれた依頼は、開発中ハードウェアの過去に飛んでしまった演算処理結果を持ち帰るというものであった。ミルキーピア物語シリーズの第6作（4巻目）。&lt;br /&gt;
* [[タイム・シップ]]（[[スティーヴン・バクスター]]）　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150112215　下:ISBN 4150112223&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズ遺族が公認した「タイムマシン」の続編。&lt;br /&gt;
* 時と人　三部作([[北村薫]])&lt;br /&gt;
:* スキップ　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373213&lt;br /&gt;
:*:睡眠によるタイムスリップ／昼寝をしていた17歳の真理子は、目覚めると夫も子供もいる42歳の国語教師に「スキップ」していた。失われた時間の大きさにとまどいながらも、真理子は前に進もうと決心する。「やり直しもの」とは全く逆の異色の作品。&lt;br /&gt;
:* ターン　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373221&lt;br /&gt;
:*:交通事故によるタイムスリップ／29歳の版画家、真希は交通事故に遭ってしまう。それをきっかけに、自分以外は誰もいない世界にスリップしてしまい、一日ごとに一定の時間に「ターン」してしまう。残酷にも、毎日の営為は残らない。やがて、一本の電話がかかってくる……。&lt;br /&gt;
:* リセット　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373280&lt;br /&gt;
:*:（輪廻転生）／第二次世界大戦中の神戸。しし座流星群を見ようと約束していた修一と真澄は、戦火に引き裂かれ、修一は戦死してしまう。世は変わり、しし座流星群まであと4年となった年、出版社勤務の真澄は小学5年生に「リセット」された修一に出会う。&lt;br /&gt;
*[[地下鉄に乗って]]（[[浅田次郎]]） [[1995年]]&lt;br /&gt;
:徳間書店刊ISBN 4-19-860081-3　ほか&lt;br /&gt;
:主人公らが、1994年から1964年、終戦直後などにタイムスリップを繰り返して、父親の人生等を見る。&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）  [[1995年]]&lt;br /&gt;
:メディアワークス版 :ISBN 4073030604&lt;br /&gt;
:意識（記憶）のタイムトラベル／平凡な女子高生、鹿島翔香はある日自分が昨日の記憶を無くしている事に気づく。そして彼女の日記には自分の筆跡で見覚えの無い文章が書かれていた。それは明日の自分からの手紙だった。&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（[[マイケル・クライトン]]）　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／14世紀のフランスを舞台に、行方不明となった歴史学者の捜索を描く冒険活劇。この作品内の過去の世界は、量子力学の[[多世界解釈]]によるパラレル・ワールドとして描かれる。&lt;br /&gt;
* 蒲生邸事件（[[宮部みゆき]]）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
: 文藝春秋 :ISBN 4167549034&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムスリップ／主人公の少年が、都内の古びたホテルで出会った不思議な男。ホテルが火事に見舞われた際、男は成り行きで少年を過去の同じ場所にタイムスリップさせる。そこはホテルの前身であった「蒲生邸」。時は昭和11年2月26日。折しも「[[二・二六事件]]」のさなかであった…。&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（[[谷川流]]）　[[2004年]]～&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4044292019　他&lt;br /&gt;
:TPDD(概念による時間移動デバイス)／未来人を求める涼宮ハルヒの元に現れた未来人朝比奈みくる。その使命はキョンたちに驚くべき非日常をもたらし……。主要なエピソードで繰り返しタイムトラベルが用いられ、タイムパラドックス、バタフライ効果等様々なそれに伴うＳＦ的現象が取り上げられる。&lt;br /&gt;
* サマー/タイム/トラベラー ([[新城カズマ]])[[2005年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :(第一巻)ISBN 4150307458:(第二巻)ISBN 4150308039&lt;br /&gt;
:地方都市に住む高校生の一人が、３秒間だけ未来へとタイムトラベルを行った。彼女の友人達はその調査に乗り出すが……。本編中、タイムトラベルを扱ったＳＦ小説が列挙され、カテゴリによる分布図の作成や分類が行われている。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]([[福井晴敏]]) [[2005年]]&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4048736140 (2005/05/20) &lt;br /&gt;
:1回目は実験装置の暴走により、2回目は人工的に作られたゲートによりタイムスリップ／誤って[[戦国時代]]に飛ばされた現代戦力を使い、歴史改変を狙う[[織田信長]]と、それに対抗して送り込まれた[[陸上自衛隊]]が交戦する。 ※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 時間線を遡って（[[ロバート・シルヴァーバーグ]]）　[[1969年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488649017&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* プロテウスオペレーション（J・P・ホーガン）　[[1985年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150107408　下:ISBN 4150107416&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 愛に時間を（[[ロバート・A・ハインライン]]）&lt;br /&gt;
:早川書房版 1 :ISBN 4150105812　2 :ISBN 4150105820　3 :ISBN 4150105839&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 時間的無限大（[[スティーヴン・バクスター]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* ドゥームズデイ・ブック（[[コニー・ウィリス]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* さよならダイノサウルス（[[ロバート・J・ソウヤー]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 脱線! たいむましん奇譚（[[横田順彌]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ|タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 夕ばえ作戦（[[光瀬龍]]）- NHK・[[少年ドラマシリーズ]]でドラマ化&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 退魔戦記（[[豊田有恒]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 届かぬ想い（蘇部健一）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クロノス・ジョウンターの伝説]]（[[梶尾真治]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ARIEL]]（エリアル）[[笹本祐一]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[幻魔大戦]]（[[平井和正]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[学校を出よう！(2)I-My-Me &lt;br /&gt;
:超能力／主人公が気が付くと、手の中には血まみれのナイフが握られており・・・。パラレルワールドではなく一過性時間の物語として描かれている。作品の中にはタイムトラベルに対する分かりやすい説明が少々。&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない]]（[[大石英司]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
晴天の霹靂。(日本映画)2014年&lt;br /&gt;
タイムスリップ。主人公のマジシャンがお父さんの訃報知った後に突然雷に撃たれ後に過去にタイムスリップする。4月15日の日本テレビのワイドショーで放送された。スッキリと凡で劇団ひとりが出演しエブリでメイキング放送された&lt;br /&gt;
5月24日のブランチでも冒頭のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン (映画)|タイムマシン]]（[[アメリカ映画]]）　[[1960年]]・[[2002年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルものの古典である[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の小説の映画化。1960年版はSF映画の巨匠[[ジョージ・パル]]が製作・監督をした。[[タイムマシン (2002年の映画)|2002年版]]はH・G・ウェルズの曾孫にあたるサイモン・ウェルズが監督をつとめた。2002年版にはタイムパラドックスの要素も持ち込まれている。&lt;br /&gt;
* [[猿の惑星]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1968年]] - [[1973年]]&lt;br /&gt;
:相対性理論による遅延・ほか／帰還した宇宙船が不時着したと思っていたのは、はるか未来の地球であり、人類はおちぶれて猿が支配する世界になっていた。3作目の『新・猿の惑星』でタイムトラベルが描かれ、シリーズ全体を通して歴史改変テーマが扱われている。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（日本映画）　[[1979年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／先述した[[半村良]]の同名の小説が原作。&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・カウントダウン]]（アメリカ映画）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／[[米海軍]]の最新鋭[[航空母艦]]「[[ニミッツ (空母)|ニミッツ]]」がタイムスリップして[[太平洋戦争]]勃発直前の[[真珠湾]]沖に登場してしまう。歴史を改変していいかどうか苦悩するクルー。そこに再びタイムゲートが現れた……。&lt;br /&gt;
* [[タイム・アフター・タイム (映画)|タイム・アフター・タイム]]（アメリカ映画）（米国公開は[[1979年]]、日本公開は[[1981年]]）&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズが完成させたタイムマシンを奪い、[[切り裂きジャック]]が未来に逃走した。責任を感じたウェルズはジャックを追って現代のアメリカに降り立つ。&lt;br /&gt;
* フィラデルフィア・エクスペリメント（アメリカ映画）　[[1984年]]&lt;br /&gt;
:実験失敗によるタイムスリップ／[[第二次世界大戦]]中に行われた軍の極秘実験「フィラデルフィア・エクスペリメント」。それは艦船を敵の[[レーダー]]に探知されないようにするためのものであったが、実験は失敗に終わり、[[駆逐艦]]エルドリッジ上から二人の水兵が消失した。だが、彼らは1984年の未来にタイムスリップしていたのだった。未来世界に驚く二人だが、彼らの身体に異変が起こり始める。続編あり。&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1984年]]-&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／未来社会、人類抹殺を図る超コンピュータ・スカイネットは、人類側の抵抗軍リーダー抹殺の手段として、彼の出生前にその母親を殺すべく殺人ロボットを現代に派遣、それを追ってきた人類側の戦士と死闘を繰り広げる。2作目では逆に、登場人物らがスカイネットの出現を阻止して未来を変えようと試みる。&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1985年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の友人の[[科学者]]が開発したタイムマシンによる冒険活劇。タイムマシンは、[[スーパーカー]]「[[デロリアン]]」を改造した自動車型。過去に遡った主人公は父親と母親の恋路を邪魔してしまう。このままでは自分は生まれない、という逆タイムパラドックスもの。2本の続編あり。&lt;br /&gt;
* [[スタートレックIV 故郷への長い道]]（アメリカ映画）　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／地球に正体不明の宇宙船が接近して甚大な被害が発生。[[ザトウクジラ]]からの連絡が途絶えたことを案じての訪問だと判明する。しかしクジラはすでに絶滅していた。クジラを未来に連れ帰るために[[エンタープライズ (スタートレック)|エンタープライズ]]の面々が宇宙船バウンティ号で[[20世紀]]に向けてタイムトラベルを敢行する。&lt;br /&gt;
* [[グランド・ツアー]]（アメリカ映画）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:パスポート型タイムマシン／事故で妻を亡くし娘のヒラリーと二人暮しのベンが自宅を民宿へ改装しているところへ、謎の旅行者達が強引に宿泊してしまう。彼らは未来から来た過去の惨事を見学するツアー参加者だったのだ。彼らの正体に気が付いたベン、だが時すでに遅く未曾有の惨事が起こってしまう。タイムパラドックスも許せてしまうSFファンタジー作品。&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsキングギドラ]]（[[日本映画]]）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／未来からの干渉による歴史の改変。ゴジラの誕生前の恐竜「ゴジラザウルス」を別の場所に転送することでゴジラを抹殺。しかし、元の時代に戻るとそこにはゴジラの代わりに「キングギドラ」が出現していた。その背後には23世紀の未来人の恐るべき陰謀が隠されていた。さらに、転移させた恐竜が別の要因で「ゴジラ」となり…復活したゴジラが北海道でキングギドラと激突する。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタートレック ファーストコンタクト]]（アメリカ映画）　[[1996年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／機械生命体[[ボーグ]]による過去の地球への干渉を阻止すべくタイムトラベルしたエンタープライズ一行は、人類初の[[ワープ]]飛行実現に協力する事になる。&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]（日本映画）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:ワームホールを利用した大型タイムマシン／2000年、夏。祐介・俊也・秀隆・岬たち4人の元に小型の可愛らしい完全自立AIロボット「テトラ」が送られてくる。その頃地球上空10キロには地球の海を奪うミッションを異星の住民より授けられた宇宙の商人たち、「ボイド人」の巨大宇宙船団が迫っていた。ボイド人にさらわれた岬を救うため、そして地球を守るため、祐介はテトラと共にボイド人に戦いを挑む・・・。&lt;br /&gt;
* [[リターナー]]（日本映画）　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:エネルギーチューブを利用した時空移送装置／[[2084年]]、宇宙生物「ダグラ」の地球侵略により、人類は滅亡の危機に瀕していた。レジスタンスは「戦略時間兵器」という名の時空移送装置を使い、最初のダグラが地球に現れた2002年に兵士を送り込み、最初のダグラを抹殺・歴史を変えようとしていた。送り込まれた兵士は14歳の少女、ミリ。たまたま銃の使い手、ミヤモトと出会い、ダグラ抹殺を試みる彼女だが、意外な事実が待ち受けていた・・・。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦]]　2002年&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]が自宅の庭を掘り返して見つけた、書いた覚えが無いがしんのすけが書いたと思われる絵に「[[天正]]2年」と書かれており、そこで目をつぶると突如として戦国時代に飛ばされた。しんのすけは、そこで意気投合した侍の井尻又兵衛由俊や、しんのすけの後を追ってきた家族と共に戦争を仕掛けてくる隣国を懲らしめるために戦う。クレヨンしんちゃんでは映画でのみタイムトラベルを起こしたことが本映画以外に、同様に戦国時代に飛んだ[[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]がある。&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:[[陸上自衛隊]]にて開発された人工プラズマシールドの稼動実験中に実験機器が規定値以上のプラズマの照射を受け、実験中隊は時空の歪みに落ち込み、戦国時代にタイムスリップしてしまう。その後、消えた実験中隊を救い出すべく、人工的に同じ状況を造りだして救出部隊がタイムトラベルを敢行するが....&lt;br /&gt;
*[[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:夏の大学のSF研究会の部室で突如現れたタイムマシンでクーラーの壊れたリモコンをめぐって昨日と今日をいったりきたりしたどたばたコメディー。&lt;br /&gt;
*[[この胸いっぱいの愛を]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:百貨店勤務の30歳の男、鈴谷比呂志は出張で小学校時代を過ごした、福岡県北九州市の門司を訪れた。ふと見ると自分そっくりの少年が走っているのが見える。彼は突如として20年前に来ていたのだった。同じように現代から来た者も数名いる。鈴谷比呂志は、かつて病気で亡くなった初恋の女性を見つけ、その女性を救おうとする。&lt;br /&gt;
*[[サウンド・オブ・サンダー]](アメリカ映画）　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／タイムトラベルが実現した西暦2055年。そこにはタイムトラベルの三原則が存在し「過去を変えてはならない」「過去に痕跡を残さない」「過去の物を持ち帰ってはならない」というのがあった。しかし6500万年前へのタイムトラベル・ツアーで参加者の一人が知らずにある物を持ち帰ってしまう。その結果、6500万年の別系統の進化の波、タイムウェーブが現代の世界に襲いかかる。[[レイ・ブラッドベリ]]の短編『いかずちの音』が原作。&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]](日本映画）　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／2007年、日本は800兆円の負債を抱え、人口増加もついに減少に転じていた…。今時の[[フリーター]]・田中真弓は財務省の役人・下川路功の依頼を受け、バブル崩壊の阻止と過去の世界で行方不明となった母を救うべく、バブル崩壊直前の1990年[[3月]]へと向かう。タイムマシンは日立家電製作所に勤める主人公の母が行った、[[洗濯機]]の水流実験の中で偶然誕生したものであり、形状はドラム式洗濯機そのものである。&lt;br /&gt;
エックスメンバスト。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
人類滅亡避ける為にウルヴァリンが過去にタイムスリップする&lt;br /&gt;
幕末高校生。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
先生と学生たちが突然幕末にタイムスリップ。勝海舟と出会う&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 月夜の願い（[[香港映画]]）　[[1993年]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコップ／タイムコップ2（アメリカ映画）　[[1994年]]・[[2003年]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[オースティン・パワーズ]]（アメリカ映画）　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[黄金の法]]（日本映画）　[[2003年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:小説の項を参照のこと。※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*銀魂。JUMP2014年3月10日発売号&lt;br /&gt;
時計&lt;br /&gt;
銀さんが時計もらったら銀さんや神楽以外が止まってしまった&lt;br /&gt;
銀さんが時計動かしたら時間が進んでしまった&lt;br /&gt;
おじいさんと長谷川が何度も死んでしまった&lt;br /&gt;
仁&lt;br /&gt;
タイムスリップ&lt;br /&gt;
仁が謎の患者追いかけたら&lt;br /&gt;
落下したら&lt;br /&gt;
江戸時代にタイムスリップした&lt;br /&gt;
最後に帰還した&lt;br /&gt;
 [[サイボーグ009]] 移民編（[[石ノ森章太郎]]）　[[1968年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／第三次世界大戦のため死滅の危機に瀕した未来人が現代に移住するための侵略を行い、009たちと対立する。最終的にはタイムマシンの改良に成功、未来人たちは人類発生の時代へ時間移動し、人類の祖先になるであろうことを匂わせている。なお、未来人の指揮官は009と003の子孫である。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[藤子・F・不二雄]]）　[[1969年]] - &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ご先祖さま・[[野比のび太|のび太]]のあまりのふがいなさに不安を抱いた子孫が、自分たちが生まれる未来を招来するために、猫型ロボットの「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」を過去に送り込んでのび太の面倒を見させようとする逆タイムパラドックスもの。特に劇場版アニメではタイムマシンで過去や未来に行き冒険を繰り広げる話が多い。他の原作漫画でも、数々のタイムパラドックスが発生している。原作の設定では、2003年タイムホール発見・[[2008年]]にタイムマシン発明となっている。&lt;br /&gt;
2013年12月6日に&lt;br /&gt;
タイムマシンの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（藤子・F・不二雄）　[[1974年]] - [[1977年]]&lt;br /&gt;
*:航時機／キテレツのご先祖さま・キテレツ斎が残した「奇天烈大百科」からキテレツが発明を再現し、作ったロボット[[コロ助]]とともに活躍する。航時機というタイムマシンで現代から過去にさかのぼることは可能だが、未来には行けない。ただし、一度だけ25年先の未来に行けたことがある。なお、航時機の発明された経緯においてタイムパラドックスが発生している。&lt;br /&gt;
* [[漂流教室]]（[[楳図かずお]]）　[[1972年]] - [[1974年]]&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／ごく普通の小学校がダイナマイトの爆発の衝撃によって荒廃した異世界に送られてしまう。犯罪者と化した大人や怪物の襲撃、小学生同士の殺し合いといった過酷なサバイバルの中、この世界が実は未来の地球であることが明らかになっていく。&lt;br /&gt;
* [[T・Pぼん]]（藤子・F・不二雄） [[1978年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／とある事件でタイムパトロールに加わった並平凡（なみひら・ぼん）が、パートナーの少女と協力しつつ様々な時代で不慮の死を遂げた人々を救う一話完結の連作シリーズ。本作のタイムパトロールは「不幸な死を遂げた人々を歴史が変更されない範囲で救う組織」という位置づけがされているため、歴史の中枢には関わらないその時代の市井の人々の姿が描かれる。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]）　[[1978年]] -&lt;br /&gt;
*:個人的超能力／ギャグ漫画。主人公のパタリロ・ド・マリネール8世は特異体質でタイムトラベル能力を持つ。基本的にはギャグの小道具にすぎないが、時々[[フランス革命]]に遠征してのシリアスなドラマ（「忠誠の木」、花とゆめコミックス10巻）などを展開したりもする。&lt;br /&gt;
* [[アレックス・タイムトラベル (漫画)|アレックス・タイムトラベル]]（[[日本の漫画家 か行#清原なつの|清原なつの]]）　[[1981年]] - [[1982年]]&lt;br /&gt;
*:早川書房版 :ISBN 4150306699&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／少年科学者がタイムマシンを開発。その結果、自分を取り囲む社会の強固な管理体制に疑問を持ったことからすったもんだの末に逃亡生活を送る羽目になる。&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] 人造人間セル編（[[鳥山明]]）  [[1984年]] - [[1995年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／人造人間により壊滅状態に陥っていた未来からやって来た、青年[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]。彼は未来を変える為、病で死ぬ予定にあった[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]に[[薬]]を届ける。しかし既に起こっていた未来が変わることはなく、またタイムマシンの存在によって[[セル (ドラゴンボール)|セル]]という新たな敵と対峙することに…&lt;br /&gt;
* サイボーグ009 時空間漂流民編（石ノ森章太郎）　[[1985年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／「移民編」の続編。過去へのタイムトラベルの途中で発生した事故のため時空間を漂うことになった未来人たちの間に諍いが起こり、その争いに009たちが巻き込まれつつ、様々な場所で起こりつつあるタイムパラドックスを収束させてゆく。最後は009たちが協力して未来人たちを無事に過去の世界へ送り届けることに成功する。&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（[[高橋留美子]]）　[[1996年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:ゲート／古[[井戸]]の底が500年前の世界につながっていて、現代の女子中学生・日暮かごめが古の[[妖怪]]達と知り合ってチームを組む。&lt;br /&gt;
* [[クロノアイズ]]／[[クロノアイズ・グランサー]]（[[長谷川裕一]]）　 [[1999年]] - [[2002年]]／2002年 - [[2003年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ごく普通の高校生だったタイキは、突然自宅に押しかけてきた奇妙な4人組によって強引に310世紀に存在する時空監視組織「クロノアイズ」の一員とされる。未来改変を企てる時空犯罪結社「ハデスサイズ」との戦いの中で、タイムパラドックスに関する重大な秘密と、クロノアイズが設立された本当の理由が明らかになる。2003年[[星雲賞]]コミック部門受賞作。&lt;br /&gt;
* [[電脳少女☆Mink]]（[[立川恵]]） [[1999年]] - [[2002年]]&lt;br /&gt;
*:ネットワーク（サイバーパンク）型タイムマシン／時間犯罪者の手によって未来からもたらされたバーチャルキャラクター作成用[[パソコン]][[ソフトウェア|ソフト]]『WANNA-BE』によって[[アイドル]]へと変身する能力を得た少女の物語。[[魔法少女]]ものの亜流であり、同ジャンルにおいて[[魔法]]によってまかなわれるべき要素（変身・移動の手法など）を[[サイバーパンク]]の要素に代替させている。この作品世界のタイムトラベル技術は[[情報技術]]の発展によるもので、未来人は「超時空ネットワーク」と呼ばれる[[コンピュータ]]・[[ネットワーク]]にアクセスする事で時間移動を行う。[[タイムパトロール]]機関は「サイバー・セキュリティー」と呼ばれており、超時空ネットワークの保全と時間犯罪者の捕縛、歴史改変事象の消去（未来の物品の回収・関わった人間の記憶消去など）を任務とする。&lt;br /&gt;
* [[ジパング (漫画)|ジパング]]（[[かわぐちかいじ]]）　[[2000年]] - アニメ化&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／[[自衛隊]]の[[イージス艦]]「みらい」が[[太平洋戦争]]中の南太平洋に出現。歴史を変えることを厭わないチャレンジを繰り広げる。『[[ファイナル・カウントダウン]]』と発端部分は類似している。&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（[[赤松健]]）　[[2002年]] - &amp;lt;!--アニメ化 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:[[懐中時計]]型タイムマシン／主人公[[ネギ・スプリングフィールド]]は教え子の[[超鈴音]]から渡された時計型タイムマシン「[[カシオペア]]」で1日ずつ過去へ戻り、麻帆良祭の同じ日を何度も楽しむ（前回の自分と鉢合わせしそうにもなる）。しかし超の正体（未来人）とその目的（過去を変える）を知り、仲間たちと共に超を阻止しに向かおうとした時、「カシオペア」が勝手に作動し、ネギたちを1週間後へ（超の計画が成功した世界へ）送り込んでしまう。&lt;br /&gt;
*:超とネギの最終決戦では携帯式タイムマシンの格闘戦への応用（時間跳躍による攻撃回避や擬似的な瞬間移動、時間停止など）も描かれる。&lt;br /&gt;
*[[RAVE (漫画)|RAVE]]（[[真島ヒロ]]）　[[1999年]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
*:魔法／ヒロインエリーの記憶を蘇らせるべく、リーシャの墓へと向かったハル、エリー、ジークハルト。しかし、魔導精霊力の一時的な暴走により、時空に亀裂が生じ、一行は現代から52年前のシンフォニアへとタイムスリップしてしまう。ジーク、エリーと離れたハルはふとしたきっかけで歴史を大きく変化させてしまう。レイヴそのものの存在を消滅させる危険性があったものの、何とか危機を脱したハルたちであったが、52年前の物体である自分たちが徐々にリーシャの亡くなったとされる時の交わる日0015年9月9日へと収束される中、エリーの記憶、そしてジークハルトの驚くべき正体が明かされることになる。&lt;br /&gt;
信長のシェフ。タイムスリップ&lt;br /&gt;
ケンがいきなりタイムスリップ。覚えていたのは料理人だけであった。信長が現れ料理作るようにと依頼された&lt;br /&gt;
2013年に玉森裕太と及川光博出演でドラマになった&lt;br /&gt;
翌年に続編放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[まもって守護月天!]]（[[桜野みねね]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ノリ・メ・タンゲレ]]（[[道原かつみ]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009]]（移民編・時空間漂流民編）（[[石ノ森章太郎]]）/ メインテーマじゃないものはいらないのでは？&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムウォーカー零]]（[[飛鷹ゆうき]]）&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／主人公は[[超能力]]によるタイムトラベル能力を持ち、過去を変えることで現在をも変えるという「仕事」を請け負っている。&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[火の鳥 (漫画)|火の鳥 異形編]]（[[手塚治虫]]）　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／八百比丘尼は主人公に殺される前に、自分が死んでも誰かが自分になると言い残した。飛ばされた30年前で、主人公はやむなく八百比丘尼の身代わりをすることに。--&amp;gt;&amp;lt;!--途中につきアップ不可。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 究極の超人タッグ編]]（[[ゆでたまご]]）&lt;br /&gt;
時間超人のタイムワープによりロビンマスクの殺害によりケビンマスクが&lt;br /&gt;
消滅の危機になっているそれを阻止すべく過去へタイムスリップした新世代超人軍達&lt;br /&gt;
手に麻を握るタイムパラドックスの物語です　※推敲してちょうだい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[地平線でダンス]]（[[柏木ハルコ]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・特撮 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スーパージェッター]]　[[1965年]] - [[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公のジェッターはタイムパトロール。時空犯罪者を追跡中に事故を起こし、タイムマシン「流星号」のタイムトラベル機能が故障してしまう。20世紀から動けなくなったジェッターが、その時代で活躍する。&lt;br /&gt;
* [[タイムボカンシリーズ]]　[[1975年]] - [[1983年]]・[[2000年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルをしての宝探しを基本プロットとしたギャグアニメ。ただし『[[ヤッターマン]]』および『[[イタダキマン]]』ではタイムトラベルをしない。&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]]　[[1978年]]-[[1979年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン／21世紀、人類はタイムトラベルを実現し、[[中生代]]に植民地を建設、タイムGメンが時空間を管理していた。中生代にゴドメス星人が攻めて来た為、Gメンは[[タキオン]]エンジンを装備した母艦コセイドン号でその侵略を迎え撃つ。&lt;br /&gt;
* [[まんがはじめて物語]]シリーズ　[[1978年]] - [[1991年]]・[[2001年]]&lt;br /&gt;
:個人的超能力／子供向け教養番組。特殊能力を持つモグタンとお姉さんと呼ばれる女性は、毎回様々な物事の起源を探るために過去の世界へタイムトラベルし、歴史的人物と交流しながら現代へ至るまでの変化と発達を見届ける。事実と定説の紹介を主としているため、タイムパラドックスや歴史改変の要素はない。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]]　[[1979年]] - [[1980年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン/世界各地で古代遺跡などを元に大異変が起きた。タンサー5の五人はタイムタンサーを駆り、遺跡の設立年代まで異変の原因を調査しに行く。基本的に過去へ要因を調べに行くだけであり、タイムパラドックスの要素はない。またメカ描写のみ特撮による実写の作品である。&lt;br /&gt;
* [[宇宙大帝ゴッドシグマ]]　[[1980年]] - [[1981年]]&lt;br /&gt;
:この物語における悪役であるエルダー星人は、西暦[[2300年]]の未来に母星が地球人類の侵略を受け、戦争となり圧倒的に不利な状況に置かれている。その為、劣勢の原因となった地球人類の新エネルギーを強奪し、さらにはタイムパラドックスを起こそうと、250年の時をタイムマシンで遡り、西暦[[2050年]]に人類が進出していた木星の衛星のイオを侵略、ゴッドシグマとの戦いを引き起こす。&lt;br /&gt;
* [[特捜エクシードラフト]] [[1992年]] - [[1993年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン・レーザー／超時空理論の世界的権威・夏目博士が開発したが、その直後、何者かにより研究所が襲撃され、設計図を奪われた上に助手で息子の達也が拉致される。この事件を阻止し、犯人を殺害しようと5年前へ戻ったが、真実はタイムマシン・レーザーを悪用して巨利を貪ろうとする達也の狂言だった。真実を知った博士は現在へ戻り、エクシードラフトに装置の破壊を依頼する。&lt;br /&gt;
* [[恐竜惑星]]　[[1993年]] - [[1994年]]&lt;br /&gt;
:仮想タイムマシン/ＮＨＫ教育『[[天才てれびくん]]』内で放送された実写・ＣＧを織り交ぜたハードＳＦアニメ。主人公の萌は、超仮想空間の暴走により内部で起こったタイムパラドックスを修正しようとする。続く『[[ジーンダイバー]]』では原初生命の時代まで遡る。&lt;br /&gt;
* [[未来戦隊タイムレンジャー]]　[[2000年]] - [[2001年]]（[[スーパー戦隊シリーズ]]）&lt;br /&gt;
:ゲート／西暦3000年の凶悪犯たちが1000年前=2000年へ逃亡。時間保護局から派遣された4人が現代に生きる青年を仲間に加えて、彼らを逮捕するために戦う。&lt;br /&gt;
:物語の終盤、2001年に「大消滅」と呼ばれる全地球規模の災害が発生する事が明らかになる。「大消滅」を阻止すればタイムパラドックスが起きると知った4人は苦悩するが……。&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー電王]]　[[2007年]] - [[2008年]] &lt;br /&gt;
:タイムマシン／アカシックレコードに則って流れる「時の運行」を護る為、電車の形状をしたタイムマシン「デンライナー」で過去に向かいイマジンと戦う。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来警察ウラシマン]]　[[1983年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[宇宙戦士バルディオス]]  ネタバレか… &lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ママは小学4年生]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼ]]Stream &lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（米国テレビ映画）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アリゾナ砂漠]]の地下に作られた巨大な定置型タイムマシンの開発中に、科学者がフライングで旅立ってしまう。未完成であるがゆえに連れ戻すことができず、過去と未来をさまよう放浪者となってしまった。行く先々で歴史的な出来事に遭遇するというドラマ。SFテレビドラマの巨匠、[[アーウィン・アレン]]の製作・監督。&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]・シリーズ（米国テレビドラマ）[[1968年]]-[[2005年]]&lt;br /&gt;
:宇宙船によるタイムトラベル他／[[スタートレック]]シリーズでは、非常に頻繁にタイムトラベルをテーマにしたストーリーが採用されている。古代異星人の残した「ゲート」と呼ばれる門を利用したり、スリングショット現象（太陽の重力場を利用して時間の壁を破る）を利用したり、クロノトン粒子という時間流に影響を与える素粒子を使ってタイムトンネルを開くやり方など、様々である。&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベラー]]（NHK少年ドラマシリーズ）　[[1972年]]&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／[[筒井康隆]]原作「時をかける少女」のドラマ化。&lt;br /&gt;
* [[俺はご先祖さま]]　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／現代(1980年)に愛が危険思想とされる未来から大学生の少女が祖先のルポライターを対象に愛を調査しに来る。ルポライターは少女の未来の記事で次々と特ダネをものにするが、未来からポリスロボットが少女を追ってきた。&lt;br /&gt;
* [[タイムキーパーズ]]（[[木曜の怪談]]ファイナル）[[1997年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／43年後の未来から犯罪を防ぐためにやってきた時空捜査官2人と、彼らに協力する現代（1997年）の中学生との物語。&lt;br /&gt;
* [[7デイズ時空大作戦]]（米国テレビドラマ）[[1998年]]-[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アメリカ国家安全局]]（NSA）は、[[ネバダ州]]にある秘密基地「ネバーランド」で「バックステップ計画」を実現していた。これは[[エリア51]]に不時着した異星人の宇宙船の技術を採用したもので、7日間だけ過去へ遡れるというタイムマシン「カプセル」を使い、人類に振りかかった惨劇を未然に防ぐ計画だ。正当派SFというより、SFの設定を使ったアクションに近い。パラドックス問題は完全に無視されている。&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために～I'll be back～]]　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:死亡による逆行／主人公は死亡事故をきっかけに2000年から1996年へ戻り、また時期が来ると死亡して同じ人生を繰り返す。ループする四年間の中で、同じ体験をしている共通点もわからぬ者達とタイムトラベルの原因を探っていく。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムマシンにお願い]]（米国テレビ映画）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベル (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンA]] - 第44話「タイムマシンを乗り越えろ!」：タイム超獣ダイダラホーシ&lt;br /&gt;
* [[時空警察]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来からの挑戦]]（NHK少年ドラマシリーズ）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない～君を忘れない～]]([[日本テレビ水曜10時枠連続ドラマ|水曜ドラマ]])　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:1996年、壱岐発長崎空港行きの東洋航空461便は、突如消息を絶った。機体などは発見されなかったものの、事故として乗員乗客28人は全員死亡と宣言された。それから10年。インターネット上で、461便が帰ってくるという噂が流れた。元遺族係だった黛ヤス子は、長崎空港に派遣される。果たして461便は無事戻ってきた。しかも、その機内は10年前のままだったのだ。再会を喜ぶ乗客乗員たちと家族たち。しかし、物理学者加藤は、10日後には再び10年前に戻ってしまうと予言するのだった。放送時間や、目立った出演者がいなかったためか、低視聴率に喘いだものの、評価は非常に高かった。※これは小説の項目に記すべきものでしょう。書き直しよろしくどうぞ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[がきんちょ～リターン・キッズ～]]（[[ドラマ30]]）　[[2006年]] &lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／真知（主人公）は結婚式場のバルコニーから転落しまい、気がつくと[[1988年]]にタイムスリップしてしまっていた。更に、真知を探していたももが秘密基地で真知の携帯電話を見つけ、1988年から2006年にタイムスリップ。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:妖精／岩瀬健は大好きだった幼なじみの吉田礼に告白できずに、別の男と結婚してしまう。その結婚式場で岩瀬が後悔している最中に英国紳士風の妖精が現れ、岩瀬は高校時代に撮った写真の頃に戻り、やり直そうとする。&lt;br /&gt;
タイムスパイラル(2014年)&lt;br /&gt;
未来から来た&lt;br /&gt;
未来からガメ先手の主人公が峰不二子の元に現れた。9月2日の読売にあらすじ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[時空の旅人]]　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／未来の時空管理局員である主人公は、人類の歴史を平和なものに変える為に過去へ向かう。そこで[[織田信長]]をはじめとする歴史上の著名な人物からの質問に答えることにより、未来が幾つかのパターンに変化する。なお、同名のアニメ映画とは別の内容になっている。&lt;br /&gt;
* [[クロノ・トリガー]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:ゲート、後にタイムマシンも登場／転移装置の試運転に挑んだ少女が、持っていたペンダントの影響で時空の穴が開いた為に、それに飲み込まれてしまう。主人公クロノは彼女を救うべく、後を追って時空の穴へ…その後の成り行きで飛ばされた未来の荒廃した姿を目の当たりにし、時空を股にかけた壮大な冒険を繰り広げることになる。なおある時代で起こった出来事が後の時代に影響を与えるという仕掛けが、随所に用意されている。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]　1995年&lt;br /&gt;
:魔法によるタイムトラベル／ある日、主人公が暮らす平和な村が何者かによって襲撃される。一晩にして家族と村の仲間たちを失うクレス（主人公）とチェスター。襲撃を企んだ男は何者かによって操られており、封印されていた宿敵ダオスが目覚めようとする。ダオスを倒すために主人公らは過去・未来へ渡ったりする。&lt;br /&gt;
*[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]　[[1996年]]　パソコン版は18禁、セガサターン版は18才以上推奨。&lt;br /&gt;
:時空移動装置／他界した父親が主人公に遺した装置、それは並行世界へと時間を空間を越えて移動する機能を備えていた。いくつもの並列世界を渡り歩き様々な「可能性の世界」から装置の部品を回収し終えたとき、異世界への転移が行われる。[[アドベンチャーゲーム]]の「マルチシナリオ」そのものをゲームの主題としている。あるルートで起こる悲劇を回避するためには別の並行世界で得た情報やアイテムが必要となっており、主人公が自分の意思で「別の選択肢を選んだ世界」へ移動する。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:石版／島のはずれにある神殿の台座に石版をはめた途端、闇に包まれた見知らぬ場所へと飛ばされた主人公と2人の友人。この世界に巣食う魔物たちを倒し再び神殿に戻ると、そこには先程自分達がいた島が出現していた。ここで3人は、あの世界が過去の世界であったことに気付く。そして同様に石版に封じられた島々を開放するため、彼らは時を越えた旅に出る。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実|ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章]]　2001年&lt;br /&gt;
:特殊なアイテムによるタイムトラベル／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シャドウ オブ メモリーズ]]　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／何者かに背後より刺殺されたアイク（主人公）が目覚めると、そこは奇妙な異空間だった。その空間の主であるホムンクルスと名乗る人物より「時空を司る力」を分け与えられたアイクは、自分が殺される運命を回避すべく時間を遡り過去を改変することになる（例えば、木の陰に隠れていた人物に殺されるのを回避すべく、数百年前にその樹を植えられるのを止める等）。運命を何度変えても執拗にアイクを殺そうとする殺人者の正体とその動機は何なのか、そしてアイクを救うホムンクルスの目的は何なのか。&lt;br /&gt;
* [[カエルBバック]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:ゲート／過去から未来へと渡り人の誕生を喰らうことでその存在を失わせる魔物を倒すべく、主人公は時間を1日ずつ遡り過去へと向かう。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブデスティニー2]]　2002年・[[2007年]]&lt;br /&gt;
:時空転移能力／前作『[[テイルズオブデスティニー]]』における『《神の眼》を巡る争乱』から18年後、四英雄スタンとルーティの息子カイル（主人公）は、とある遺跡で謎の少女リアラと出会う。彼女は、10年後の未来から英雄を探しに来た聖女だった・・・。&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット6]]  [[2003年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／時空管制局の社員である主人公は、歴史を変えようとしている犯人を捜すべく、未来から派遣されて和桐製作所に入社し野球を通して犯人を捜していくことになる。&lt;br /&gt;
* [[遙かなる時空の中で3]]  [[2004年]]&lt;br /&gt;
:特殊アイテム／現代世界から戦乱中の異世界に召喚された主人公を待ち受けていたのは、悲惨な結末だった。同じ結末を迎えないために、主人公は時空を自由に移動することが可能な「白龍の逆鱗」を使い、運命を変えていく。&lt;br /&gt;
* [[鬼武者3]]　[[2004年]]&lt;br /&gt;
:時のねじれ／鬼武者・[[明智秀満|明智左馬介]]（主人公）は[[本能寺]]にて織田信長を討とうとした際、突如発生した時のねじれに巻き込まれ、2004年の[[フランス]]・[[パリ]]へと飛ばされてしまう。そして左馬介と入れ違いに、フランス軍特殊部隊所属のジャック・ブラン（もう一人の主人公）が日本・[[比叡山]]に飛ばされる。二人は双方の時代に出現する敵『幻魔』を倒しながら、彼らのタイムスリップの原因を作った信長を討つために立ち向かう。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド3]]　2004年&lt;br /&gt;
:タイムトラベルという概念は無いが、タイムパラドックスという概念のみ存在する。ゲームのストーリーが前々作の主人公である[[ソリッド・スネーク]]の父親の話ということで、前々作や前作の登場人物である[[リボルバー・オセロット]]を殺害してしまうと、「タイムパラドックスだ！」という叫び声が聞こえ、ゲームオーバーとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[東方見文録]]　[[1988年]]--&amp;gt;&amp;lt;!--誤字ではありません--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の東方見 文録は尊敬する[[マルコ・ポーロ]]に会うべく自作のタイムマシンで[[1275年]]のベニスに向かうが、思いがけず二人で[[元 (王朝)|]]国へ向かうことに。途中、タイムマシンで現代の品物を呼び出すことで難局を切り抜けたりも。しかし史実とのずれによってかタイムマシンが暴走し、マルコは日本海に消える。そして文録は奇妙な世界に幽閉された挙げ句に発狂するという、不条理ともとれる結末を迎える。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[エナジーブレイカー]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[時空の覇者 Sa・Ga3]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムギャル]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコマンドー&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦R]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:「時の流れ」そのものを動力源とするロボット／主人公の乗る試作ロボット「エクサランス」。この機体には「時流エンジン」という、時の流れを動力源とするエンジンが積まれていた。しかし、このエンジンは元々タイムマシン用のもので、突如出現した「デュミナス」と名乗る謎の敵による攻撃で、母艦が破壊。その爆発エネルギーをきっかけに、主人公達は5年前の世界にタイムワープしてしまう。そして、地球圏を襲う数多くの敵勢力との戦いの幕が開ける…&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。特に音楽に関しては、解説を付すにしても限界がありますので、「有名なもののみを抑制的に紹介する」ということで十分かと存じます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽にも、タイトルや歌詞に「タイムトラベル」を含むものが散見される。これらは「タイムトラベル」特有の物語性を持つとは限らないが、その多くは過去への憧憬や後悔・未来への願望や不安などをテーマとしており、シンボルとして「タイムトラベル」「タイムマシン」などを取り入れている。代表的なものをいくつか記しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイムマシンにおねがい（[[サディスティック・ミカ・バンド]]）&lt;br /&gt;
* タイム・トラベル（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
* タイムマシンに乗って([[Mr.Children]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン（[[ジョー・サトリアーニ]]）&lt;br /&gt;
* タイムトラベラーズ([[麗美]])&lt;br /&gt;
* タイムトラベラー（[[スピッツ (バンド)]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* タイムマシーン([[CHARA]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン （[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 夏のタイムマシーン（[[小泉今日子]]）&lt;br /&gt;
* 虹色タイムマシーン（小原明子）&lt;br /&gt;
* TIMEMACHINE([[TM NETWORK]])--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より複写。「タイムマシン」の項目にも残存--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリフォード・A・ピックオーバー（著）、[[青木薫]]（翻訳）『2063年、時空の旅』（講談社、2000年）ISBN 4062572907&lt;br /&gt;
* [[ポール・デイヴィス]]（著）、林一（翻訳）『タイムマシンをつくろう!』（草思社、2003年）ISBN 4794212232&lt;br /&gt;
* [[金子隆一 (SF)|金子隆一]]『新世紀未来科学』（八幡書店、2001年）ISBN 4893503952&lt;br /&gt;
* キップ・ソーン（著）、林一（翻訳）『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』（白揚社、1997年）ISBN 4826900775&lt;br /&gt;
* ラリー・ニーヴン（著）、山高昭（翻訳）「タイム・トラベルの理論と実際」（ハヤカワ文庫『無常の月』収録）ISBN 4-15-010327-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・タイター]]&lt;br /&gt;
* [[ループモノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{SEP|time-travel-phys|Time Travel and Modern Physics|[[スタンフォード哲学百科事典]]にある「タイムトラベルと現代物理」の項目。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:時間|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
[[Category:相対性理論|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Time travel]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:タイムトラベル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&amp;diff=249540</id>
		<title>タイムトラベル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB&amp;diff=249540"/>
				<updated>2014-09-02T23:04:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{記事分割|タイムトラベルを扱った作品の一覧}} &lt;br /&gt;
'''タイムトラベル'''(''Time travel'')とは、通常の[[時間]]の流れから独立して過去や未来へ移動すること。「時間旅行」ともいう。他に、移動の様態によって「'''タイムスリップ'''」「'''タイムワープ'''」など多様な表現がなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの位置づけ ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルは、現在では主として[[サイエンス・フィクション|SF]]や[[ファンタジー]]の分野での舞台設定に利用される概念である。しかし、SFがタイムトラベルを生み出したわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「時間という制約を超えて、過去や未来に行きたい」という願いは、人類が「時間」という概念を認識して以来、おそらく普遍的な願いとして存在していたものであり、SFというカテゴリが明確なものとして育つ以前より、タイムトラベルをテーマにした物語は語られてきた。拡張解釈をすれば、たとえば「[[不老不死]]」といった願望もまた、未来へのタイムトラベルに共通するものがあると言えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういったもともと存在した背景をもとに、[[産業革命]]以降の科学技術の発展、そこから生まれたSFというカテゴリの成長が、さらにタイムトラベルという考え方を物語の類型のひとつとして育てることになったと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現時点では全く実用化のめどは立っていないが、[[理論物理学]]などの研究によると、必ずしも「時間」は固定的なものであるとは限らず、従って「タイムトラベル」は絶対不可能なものだとも断言できない。タイムトラベルは、半ば空想的かつ思考実験的な意味も伴う「楽しい研究対象」としても人気がある。&lt;br /&gt;
[[インターネット]]の世界では[[ジョン・タイター]]という[[2036年]]から来たタイムトラベラーを自称する男が、[[2000年]]にインターネット上の[[電子掲示板|掲示板]]へ書き込みを行い、一時話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではあるが、[[相対性理論]]的にはスペースオペラ等に登場するいかなる[[超光速航法]]もタイムトラベルの一種とみなせる。これは理論上は[[光速]]を超える事が許されないため、それより短時間で目的地に着く事は過去にタイムトラベルする事に等しく、「出発点の過去に影響を与えない」因果律的にグレーゾーンに分類されるタイムトラベルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の類型 ==&lt;br /&gt;
タイムトラベルを舞台設定として利用する物語には、いくつかの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A. 手段による類型&lt;br /&gt;
#タイムトラベルを実現するメカニズム「[[タイムマシン]]」によるもの。「タイムマシン」は、[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』に登場したのが嚆矢とされる。&lt;br /&gt;
#登場人物の強い願望、あるいは個人的な[[超能力]]に由来するもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの[[天変地異]]が原因で引き起こされるもの。この類型については「タイムスリップ」や「タイムクェイク（時震）」などと呼ばれる場合がある。&lt;br /&gt;
#なんらかのゲート（門）が設定され、そのゲートの両側が異なる時間に開いており、そこを行き来することでタイムトラベルが実現されるもの。&lt;br /&gt;
#明確なタイムトラベルは示されず、結末に至って種明かしとしてタイムトラベルが生じていたことが明らかになるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B. 主人公の意図との関係による類型&lt;br /&gt;
#目的地を定めての意図的なタイムトラベルが行われるもの。&lt;br /&gt;
#いつの時代にタイムトラベルするかがわからない・制御できないもの。&lt;br /&gt;
#なんらかの不測の事態によってタイムトラベルをしてしまい、そこから物語が始まるもの。しばしば主人公たちはタイムトラベルをしたのだということにしばらく気づかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベル物語の歴史といくつかの構造 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイムトラベルの概念自体は決して新しいものではなく、たとえば『[[リップ・ヴァン・ウィンクル]]』や『[[浦島太郎]]』などのおとぎ話にも[[魔法]]や不思議な現象として、タイムトラベルの原型を見出だすことができる。近代文学の中にも当然のようにタイムトラベルは登場してきており、『アーサー王宮廷のヤンキー』（[[マーク・トウェイン]]）などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エポックメイキングな作品として特筆すべきなのは、やはり[[1895年]]に[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]が発表した『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』であろう。この作品は、ウェルズが産業革命の影響を受け、時間も機械により移動可能な対象とできるのではないかというアイディアを思いついてタイムマシンを創出したものと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルズの『タイム・マシン』は未来への時間旅行を題材としたが、その後のSF作品では未来だけではなく過去への時間旅行を扱った作品もまた多く生み出されている。これらの作品では、必ずしもタイムマシンの登場は必須ではなく、超能力によるタイムトラベルや超常現象によるタイムトラベルなども含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の傾向として、未来への時間旅行は『タイム・マシン』に代表されるような悲観的な未来社会が題材とされる場合が多い。これはウェルズの作品が当時のイギリスの階級問題や労働問題を未来社会に準えていたように、現代社会の問題点を未来に投影し描くことで現代に問題を提起する作家の意図が強いためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、過去への時間旅行では現代と過去で繋がる問題や危機が頻繁に題材とされ、過去の改変により現代の事象も影響を受ける'''タイムパラドックス'''により、歴史が書き換わった場合に訪れる危機や現代の悲観的状況を打開するドラマが多く描かれている。また不可逆的な時間を遡る現象の特性から、経験してきた時代をもう一度体験したい、生前の時代を垣間見たい、人生をやり直せたらとの読者の願望を反映したノスタルジックな内容の作品も少なくない。これらは[[歴史小説]]的側面を持つ作品もある。過去への時間旅行は、荒唐無稽になりがちな未来社会を扱った作品よりも、時代考証や史実によりリアルな描写が可能である。そのためか、現代への影響が想像しやすく読者が感情移入しやすいという評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムパラドックス ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムパラドックス」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動・その上で加筆--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''タイム[[パラドックス]]'''（Time Paradox / 時間の[[逆説]]）とは、タイムトラベルに伴う[[矛盾]]や変化のことであり、物語のテーマとしてしばしば扱われる。具体的には時間旅行した過去で現代（相対的未来）に存在する事象を改変した場合、その事象における過去と現代の存在や状況、因果関係の不一致という逆説が生じることに着目したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サイエンス・フィクション|SF]]作品の中においてタイムパラドックスは、歴史に関わる重大な出来事や危機、思考実験として頻繁に題材とされている。タイムパラドックスによる危機やその回避のサスペンス性、展開の意外性による面白さが時間を題材とするSFで多用される理由で、作品の醍醐味ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの最も有名な例は'''親殺しのパラドックス'''と呼ばれるもので、過去へ遡った時間旅行者が自分の誕生前の両親を殺害した場合、本来生まれないはずの人間が親を殺害してしまう矛盾が生じるパラドックスである。現代に存在している事象の成立を過去で阻害するものとしては、過去に戻ってタイムマシンの発明を妨害する、過去の自分自身を殺すなどの類型がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矛盾が生じない場合でも、過去の改変が未来に与える影響を扱った作品も多い。これには些細な過去の改変が[[バタフライ効果]]的に連鎖しながら拡大波及し、未来の方向性を大きく変更してしまうとする立場と、些細な改変は一時的なゆらぎに過ぎず、その後は収束し未来の方向性に大きな影響を与えないとの立場がある。SF作家の[[ポール・アンダースン]]は、歴史に大きく関わる人物の[[暗殺]]や史実の妨害など、未来社会に重大な影響を与える歴史の改変を防ぐための組織のアイデアを、オムニバス長編『[[タイムパトロール]]』（Gurdians of Time、1960年）で発表した。またこの小説では「歴史が改変可能であるならば、何をもって正しい歴史とするか」という疑問も提示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムパラドックスの矛盾を説明するため、時間旅行者による歴史の改変で時間軸が分岐し元の世界と平行した世界が生まれるとする[[パラレルワールド]]の概念もある。またこの概念を発展させ、時間旅行者の介在がなくとも歴史上の重要なポイントで世界が枝分かれしていると解釈する立場もある。この概念を大幅に作品に取り入れた最初期の小説が、可能性として存在する二つの歴史ジョンバールとギロンチの抗争を描いた、[[ジャック・ウィリアムスン]]の『航時軍団』（The Legion of Time、1938年）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このパラレルワールドの発想に類似したものには、[[量子力学]]の[[多世界解釈]]がある。これは物理的な相互作用が時間上にも及ぶとするもので、この理論に基づくと過去の改変が行われても、素粒子レベルで世界の再構成が行なわれるため結果としてタイムパラドックスは生じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたタイムパラドックスを、「もし時間を逆行できるタイムマシンが存在するならば、あってはならない矛盾が想定される。したがってタイムマシンは存在しない」との[[背理法]]に基づき、時間は一方通行で流れ逆行できないとする立場もある。他にも「現代には未来人が来ていないから、タイムマシンは存在しない」とする説もあるが、これは未来人が正体を隠したり、周囲の現代人の記憶を改変したり、あるいは未来でタイムトラベルが厳しく制限されていたりする可能性もあるので、『来ていない』だけで決めつけるのは早計であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また意図的にタイムパラドックスを起こそうと努力しても、その行動は必ず妨害されタイムパラドックスの成立が阻止されるとした作品もある。親殺しのパラドックスを例に取ると、過去に遡り親の殺害を試みても成功しないか、そもそも過去に移動できないとしている。[[ロバート・A・ハインライン]]の短編『時の門』（By His Bootstraps、1941年）など、タイム・パラドックスの論理性を追求した一群の作品の中では、「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」との解釈がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またSF作家の[[ラリー・ニーヴン]]は、『タイム・トラベルの理論と実際』（The Theory and Practice of Time Travel、1971年）と題したエッセイの中で、もし歴史の流れが一本道であり、時間旅行によって歴史が改変可能であるならば、幾度もの時間旅行者による歴史の改変を経た末に、最終的に人類の歴史は、「タイムマシンが存在せず、時間旅行者が決して現れない歴史」として安定するのではないかと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのような架空の理論や仮説に基づく過去や未来との因果関係の矛盾に着目したものとは別に、'''論理パズル的なタイムパラドックス'''もいくつか考案されている。これらは論理的には矛盾はないのに、あり得ないようなことが起こる事象を題材としたもので、その多くは現実の物理学や量子力学上の考察が必要な要素を含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「論理パズル的なタイムパラドックス」の例は下記テーブルに適宜追加してください。&lt;br /&gt;
　※テーブルのフォーマットは暫定のため、詳細は後日見直し予定&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background: white; border: 1px solid gray; padding: 0 1em;margin: 0 3em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
【例】『マイナス・ゼロ』([[広瀬正]])より&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot;  cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse:collapse&amp;quot; &lt;br /&gt;
|現代で買った新品のライターを持つ男がタイムトラベルし、過去へそのライターを忘れてくる。実はそのライターは第三者により時を経て現代に存在する忘れてきたライターと摩り替えられており、新品で買ったライターはタイムトラベルをせず現代に存在する。タイムトラベルをするライターは現代と過去を無限ループとして往来する存在であるが、現代に新品がある限りそのライターはどこで買ったものでもない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
このパラドックスではなぜこのようなライターが存在するか、またこのような存在となった時点でライターの分だけ宇宙の質量が増えたのではないのか、そして時を経ても永久に古くならず傷すらつかないのではないか、との問題が提起されている。1960年代に書かれたこの小説のパラドックスは小説『存在の環』(P・スカイラー・ミラー、1944年）で提示されたものの類型であるが、1990年代に[[スティーブン・ホーキング]]博士がこれに類似する概念を持つ閉時曲線と量子効果の仮説を示し、過去へのタイムトラベルを否定する論拠としている。小説では言及されていないが、このタイムパラドックスは摩り替えた人間の意志が、特異な物質の存在や状態を創出したという[[観測問題]]的側面も内包している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時間旅行活劇 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#時間旅行活劇」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
時間旅行を扱った作品にはタイムバラドックスのような論理性や理詰めにはあまり拘らず、自由な発想で時間旅行やそれに伴う世界観を描いた活劇的内容の作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シミュレーション]]的要素を重視し、もし歴史が変った場合に存在するかも知れない世界を描いた、SFで言う'''If世界'''（仮定世界）を構築した作品として、『モンゴルの残光』（[[豊田有恒]]）や『スーパー太平記』（[[手塚治虫]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去に飛ばされた現代人、未来から現在に飛ばされてきた未来人が、その異なる時代の知識を援用して救民や社会変革を目指すという類型もあるが、そういった類型でもタイムパラドックスはあまり重視されない。小説『闇よ落ちるなかれ』（[[L・スプレイグ・ディ＝キャンプ]]）のように、現代の科学知識や技術を用いて過去で主人公が活躍する[[冒険活劇]]としてエンターテイメント性を重視したものや、漫画『[[JIN-仁-]]』（[[村上もとか]]）のように20世紀の医療技術で江戸時代の人々を救おうとするヒューマンドラマとして仕上げたものなどの事例があげられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、歴史上の謎を時間旅行により解明するという趣向の作品もある。これらの作品の例としては、タイムトラベルにより恐竜絶滅の原因が解明される『さよならダイノサウルス』（[[ロバート・J・ソウヤー]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間旅行の概念は、短編集『時との戦い』（[[アレッホ・カルペンティエール]]）などSF以外の文学的な作品においても、題材や表現手法のひとつとしても使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報タイムトラベル ===&lt;br /&gt;
人間がタイムトラベルに対して抱く願望の一つに、「現在の知識を保ったまま過去に赴き、現在にとって有利な結果になる様に過去を改変したい」という物がある。これを逆にとらえて、'''未来に関する情報を元に現在の行動を決定する'''のも一種のタイムトラベルであると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[超光速航法]]と同様に、物質でなく情報のみであれば物理的制約に縛られずに過去に送り届ける事ができる可能性も高い。SF作品においては、何らかの災厄に襲われた人間（人類）が過去に警告を送るという内容の物が多い。また[[アイザック・アジモフ]]の[[ファウンデーション・シリーズ]]に登場する[[心理歴史学]]の様な、極めて精度の高い[[未来予測]]も一種の情報タイムトラベルとみなせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実にも、将来的に社会に大きな影響を及ぼす情報を他人より先に入手するという形で似たような効果を得る事は可能であり、有名な物としては[[ナポレオン]]の[[ワーテルローの戦い]]における敗北の報をいち早く入手し、その後の株価変動を予測した売買で巨額の利益を得た[[ネイサン・ロスチャイルド]]の例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルの可能性 ==&lt;br /&gt;
=== 素粒子のタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
タイムトラベルをすると考えられているものに[[素粒子]]がある。[[リチャード・P・ファインマン]]によれば[[反粒子]]は時間を逆行している正の素粒子である。この考え方はディラックによる[[ディラックの海]]の持つ問題点を解決している。物理法則にタイムトラベルを禁止する法則は発見されておらず、タイムトラベルを実現しようと日夜研究を行っている物理学者がいる一方、タイムトラベルを禁止する法則があるはずだ、と考えている物理学者もいる。いずれにせよ、タイムトラベルは物理学の一環として研究されている分野であり、単なる空想の産物に止まるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイムマシンの開発 ===&lt;br /&gt;
タイムマシンの開発・実現可能性については「[[タイムマシン]]」の項目の[[タイムマシン#タイムマシンの研究|タイムマシンの研究]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未来へのタイムトラベル ===&lt;br /&gt;
未来への一方通行のタイムトラベルなら、[[ウラシマ効果]]や[[コールドスリープ]]（冷凍睡眠）により自身の時間経過を遅らせる事で理論上は可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムトラベルが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より移動--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''注意'''&lt;br /&gt;
:むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。記述は「タイムトラベルの手段／概要」。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
本項目では、メディアごとに年代順に作品を紹介している。タイムトラベルという概念は、時代とともに変遷をとげてきており、時代順に作品を眺めることで「タイムトラベルの進化と発展」を俯瞰できる一覧とすることを念頭に置いて編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]（[[H・G・ウェルズ]]）　[[1895年]]&lt;br /&gt;
:角川文庫版:ISBN 4042703062&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンの開発者が未来にタイムトラベルを行い、社会構造によりもたらされた人類の変化に愕然とする。タイムトラベルものの古典で2回（[[1960年]]・[[2002年]]）映画化されている。&lt;br /&gt;
* 航時軍団（[[ジャック・ウィリアムスン]]）　[[1938年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／二つの世界「ジョンバール」と「ギロンチ」は、人類の歴史のある時点から派生する二つの未来（平行世界）である。どちらか一方の歴史が確定すれば、もう一方は消滅する。二つの世界は、歴史の分岐点となったある出来事をめぐって総力戦を続けていた。そして今、消滅の危機に陥ったジョンバールを救うべく、航時軍団のクロニオン号が時間流を遡る！平行宇宙（パラレルワールド）の概念を初めて扱ったSF。&lt;br /&gt;
* イシャーの武器店（[[A・E・ヴァン・ヴォークト]]）　[[1949年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／7000年後の未来を舞台に、イシャー帝国と武器製造業者ギルドの抗争を描く。サブプロットとして、帝国によるエネルギー攻撃に巻き込まれ、過去から未来への往復を繰り返す運命となった現代人クリス・マカリスターが登場。&lt;br /&gt;
* [[宇宙の小石]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1950年]]&lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／事故により20世紀から[[ファウンデーションシリーズ|銀河帝国]]黎明期の地球にタイムスリップした仕立屋シュヴァルツが、銀河系滅亡を目論む陰謀に巻き込まれていく。&lt;br /&gt;
* 時果つるところ／百万年後の世界（[[エドモンド・ハミルトン]]）　[[1951年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／突然のタイムスリップでひとつの町が丸ごと百万年後の世界に飛ばされてしまう。「時果つるところ」が正規版、「百万年後の世界」がそのジュヴナイル版。&lt;br /&gt;
* [[永遠の終り]]（[[アイザック・アジモフ]]）　[[1955年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／人類の歴史を調整する時間管理機構「エターナル〈永遠〉」に属する主人公ハーランと、その恋人ノイエスの運命を描いたアジモフ唯一の時間テーマ長編。通常の[[タイムパトロール]]と逆に、エターナルが人類の安泰のために積極的に歴史改変を行っている点が異色である。&lt;br /&gt;
* [[夏への扉]]（ロバート・A・ハインライン）　[[1957年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150103453&lt;br /&gt;
:タイムマシン／ダニエル・ブーン・デイヴィス（小説を読めば、フルネームを書く必要があるのがわかる）は、恋人と彼女にそそのかされた親友により、[[コールドスリープ]]を経て30年後の世界へ。目覚めた未来で、タイムマシンを作ったという博士を見つけることができたが、そのタイムマシンは、[[運動の第3法則|作用・反作用の法則]]と類似の原理により、2つの同[[質量]]の物体の一方を過去に、もう一方を未来へと送るもので、どちらの物体を過去に送るかは制御できないものだった。オールタイム・ベスト・SFの一冊。&lt;br /&gt;
* トムは真夜中の庭で（[[フィリパ・ピアス]]）　[[1958年]]&lt;br /&gt;
:岩波書店版 :ISBN 4001140411&lt;br /&gt;
:ゲート／ゲートの両側で時間の流れが異なる。別々の側に住む少年と少女のボーイミーツガール。しかし彼女の方が成長が早く…。&lt;br /&gt;
* 輪廻の蛇（ロバート・A・ハインライン）　[[1959年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150104875&lt;br /&gt;
:タイムマシン／孤児だった娘ジェーンはある男に恋をして、女の子を生んだ。父親だった男はその直後に姿を消し、赤ん坊も行方不明となった。失意のジェーンは病に倒れるが、特殊な治療により回復する。やがてジェーンは、タイムマシンの存在を知り、彼女を裏切った男に復讐するため、タイムマシンで時を遡る……。タイム・パラドックスものの古典にして究極。&lt;br /&gt;
* タイム・パトロール（[[ポール・アンダースン]]）　[[1960年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150102287&lt;br /&gt;
:タイムマシン／正常な歴史の流れを妨げ、捻じ曲げようとする時間犯罪者を取り締まるタイム・パトロールの活躍。しかしその裏には……。&lt;br /&gt;
* TERRAの工作員シリーズ（[[ラリー・マドック]]）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版、全4巻 (1)空飛ぶ円盤 :ISBN 4488642012(2)黄金の女神(3)エメラルドの象(4)タイム・トラップ&lt;br /&gt;
:タイムマシン／銀河連邦の「時間エントロピー修復機関（TERRA)」は、時間犯罪組織「エンパイア」が地球の歴史に干渉しようとしているとの情報を入手し、工作員ハンニバル・フォーチュンとその共働者ウェプリーを地球へ派遣した。極秘裏に地球へ潜入したハンニバルは、地球人が「[[空飛ぶ円盤]]」と呼んでいる存在がエンパイアの航時輸送機であることを突き止めた！SFスパイアクション小説。&lt;br /&gt;
* テクニカラー・タイムマシン（[[ハリイ・ハリスン]]）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150101930&lt;br /&gt;
:タイムマシン／倒産寸前の弱小映画プロが起死回生の妙手として担ぎ出したのがタイムマシンによるドキュメンタリー映画の撮影だった！ドタバタ・ユーモアSF。&lt;br /&gt;
* モンゴルの残光（豊田有恒）　[[1967年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／黄色人種優位の世界が築かれた架空の未来より、第8代[[モンゴル帝国]]皇帝・[[アユルバルワダ|仁宗]]の宮廷へ送り込まれた白人シグルトの活躍を描く歴史改変SF。&lt;br /&gt;
* マイナス・ゼロ（[[広瀬正]]）　[[1970年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／昭和38年の東京から、タイムマシンにより戦前の昭和7年に取り残された主人公浜田俊夫の半生を描く。日本を代表する時間テーマ作家・広瀬正の処女長編。&lt;br /&gt;
* 美亜へ贈る真珠（[[梶尾真治]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :ISBN 4150307318&lt;br /&gt;
:時の流れを遅らせる小部屋／時の流れが遅い小部屋にこもって未来へ旅しようとする男と、現代に残った女の恋物語。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（[[半村良]]）　[[1971年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／近代兵器を装備した[[自衛隊]]の小隊が[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]に飛ばされてしまう。&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（[[筒井康隆]]）　[[1972年]] - 映画化・ドラマ化（[[タイムトラベラー]]）&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4041305101&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／未来の科学者が過去の植物を研究するためにやってくる。その時に使った薬物を現代の少女が吸引してしまい、タイムトラベルの能力を身につけてしまう。青少年向けSF短編。&lt;br /&gt;
* 笑うな（筒井康隆）　[[1975年]]&lt;br /&gt;
:新潮社版 :ISBN 4101171114&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムマシンを作った男が、友人に「笑うなよ」と自作のマシンを紹介した時点へ、繰り返しタイムトラベルする。同名の短編集中の一作。筒井康隆のスラップスティックSFショートショート作品の代表的存在。&lt;br /&gt;
* 七瀬ふたたび（筒井康隆）　[[1978年]]&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／テレパス（読心能力者）の七瀬と、様々な超能力者の対決を描くアクションSF。第3話「七瀬 時をのぼる」で、タイムトラベラー・漁藤子が登場（ただしこれは、時間移動ではなく並行宇宙への移動である可能性が、能力者本人によって指摘されている）。&lt;br /&gt;
* タイムスケープ（[[グレゴリイ・ベンフォード]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:過去への通信／環境汚染により破滅に瀕した1998年の地球より、1962年のカリフォルニアへ破滅を食い止めるためのメッセージが送られる。[[タキオン]]による過去への通信を題材としたハードSF。&lt;br /&gt;
* 未来からのホットライン（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J・P・ホーガン]]）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488663060&lt;br /&gt;
:過去への通信／ある[[マッドサイエンティスト]]が過去や未来と情報をやりとりできる装置を発明し、主人公は叔父である発明者を手伝いながら時空の構造を解明していく。おりしも人類すべての存亡に関る危機が発生、主人公は過去の自分に警告を送る。&lt;br /&gt;
* 8ビットの魔術師（[[東野司]]）　[[1990年]]&lt;br /&gt;
:早川書房 :ISBN 4150303363　&lt;br /&gt;
:過去への通信・ゲート／ネット上の情報だけがタイムトラベルするという一味変わった作品。片山秀人はネット探偵局ミルキーピアの社員であり、特技は自分の意識をネット上のバーチャル空間に移す「ネットもぐり」である。ある時、持ち込まれた依頼は、開発中ハードウェアの過去に飛んでしまった演算処理結果を持ち帰るというものであった。ミルキーピア物語シリーズの第6作（4巻目）。&lt;br /&gt;
* [[タイム・シップ]]（[[スティーヴン・バクスター]]）　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150112215　下:ISBN 4150112223&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズ遺族が公認した「タイムマシン」の続編。&lt;br /&gt;
* 時と人　三部作([[北村薫]])&lt;br /&gt;
:* スキップ　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373213&lt;br /&gt;
:*:睡眠によるタイムスリップ／昼寝をしていた17歳の真理子は、目覚めると夫も子供もいる42歳の国語教師に「スキップ」していた。失われた時間の大きさにとまどいながらも、真理子は前に進もうと決心する。「やり直しもの」とは全く逆の異色の作品。&lt;br /&gt;
:* ターン　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373221&lt;br /&gt;
:*:交通事故によるタイムスリップ／29歳の版画家、真希は交通事故に遭ってしまう。それをきっかけに、自分以外は誰もいない世界にスリップしてしまい、一日ごとに一定の時間に「ターン」してしまう。残酷にも、毎日の営為は残らない。やがて、一本の電話がかかってくる……。&lt;br /&gt;
:* リセット　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:*:新潮社版 :ISBN 4101373280&lt;br /&gt;
:*:（輪廻転生）／第二次世界大戦中の神戸。しし座流星群を見ようと約束していた修一と真澄は、戦火に引き裂かれ、修一は戦死してしまう。世は変わり、しし座流星群まであと4年となった年、出版社勤務の真澄は小学5年生に「リセット」された修一に出会う。&lt;br /&gt;
*[[地下鉄に乗って]]（[[浅田次郎]]） [[1995年]]&lt;br /&gt;
:徳間書店刊ISBN 4-19-860081-3　ほか&lt;br /&gt;
:主人公らが、1994年から1964年、終戦直後などにタイムスリップを繰り返して、父親の人生等を見る。&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）  [[1995年]]&lt;br /&gt;
:メディアワークス版 :ISBN 4073030604&lt;br /&gt;
:意識（記憶）のタイムトラベル／平凡な女子高生、鹿島翔香はある日自分が昨日の記憶を無くしている事に気づく。そして彼女の日記には自分の筆跡で見覚えの無い文章が書かれていた。それは明日の自分からの手紙だった。&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（[[マイケル・クライトン]]）　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／14世紀のフランスを舞台に、行方不明となった歴史学者の捜索を描く冒険活劇。この作品内の過去の世界は、量子力学の[[多世界解釈]]によるパラレル・ワールドとして描かれる。&lt;br /&gt;
* 蒲生邸事件（[[宮部みゆき]]）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
: 文藝春秋 :ISBN 4167549034&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムスリップ／主人公の少年が、都内の古びたホテルで出会った不思議な男。ホテルが火事に見舞われた際、男は成り行きで少年を過去の同じ場所にタイムスリップさせる。そこはホテルの前身であった「蒲生邸」。時は昭和11年2月26日。折しも「[[二・二六事件]]」のさなかであった…。&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒシリーズ]]（[[谷川流]]）　[[2004年]]～&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4044292019　他&lt;br /&gt;
:TPDD(概念による時間移動デバイス)／未来人を求める涼宮ハルヒの元に現れた未来人朝比奈みくる。その使命はキョンたちに驚くべき非日常をもたらし……。主要なエピソードで繰り返しタイムトラベルが用いられ、タイムパラドックス、バタフライ効果等様々なそれに伴うＳＦ的現象が取り上げられる。&lt;br /&gt;
* サマー/タイム/トラベラー ([[新城カズマ]])[[2005年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 :(第一巻)ISBN 4150307458:(第二巻)ISBN 4150308039&lt;br /&gt;
:地方都市に住む高校生の一人が、３秒間だけ未来へとタイムトラベルを行った。彼女の友人達はその調査に乗り出すが……。本編中、タイムトラベルを扱ったＳＦ小説が列挙され、カテゴリによる分布図の作成や分類が行われている。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]([[福井晴敏]]) [[2005年]]&lt;br /&gt;
:角川書店 :ISBN 4048736140 (2005/05/20) &lt;br /&gt;
:1回目は実験装置の暴走により、2回目は人工的に作られたゲートによりタイムスリップ／誤って[[戦国時代]]に飛ばされた現代戦力を使い、歴史改変を狙う[[織田信長]]と、それに対抗して送り込まれた[[陸上自衛隊]]が交戦する。 ※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 時間線を遡って（[[ロバート・シルヴァーバーグ]]）　[[1969年]]&lt;br /&gt;
:東京創元社版 :ISBN 4488649017&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* プロテウスオペレーション（J・P・ホーガン）　[[1985年]]&lt;br /&gt;
:早川書房版 上:ISBN 4150107408　下:ISBN 4150107416&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 愛に時間を（[[ロバート・A・ハインライン]]）&lt;br /&gt;
:早川書房版 1 :ISBN 4150105812　2 :ISBN 4150105820　3 :ISBN 4150105839&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 時間的無限大（[[スティーヴン・バクスター]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* ドゥームズデイ・ブック（[[コニー・ウィリス]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* さよならダイノサウルス（[[ロバート・J・ソウヤー]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 脱線! たいむましん奇譚（[[横田順彌]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイム・リープ|タイム・リープ あしたはきのう]]（[[高畑京一郎]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 夕ばえ作戦（[[光瀬龍]]）- NHK・[[少年ドラマシリーズ]]でドラマ化&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 退魔戦記（[[豊田有恒]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 届かぬ想い（蘇部健一）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クロノス・ジョウンターの伝説]]（[[梶尾真治]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ARIEL]]（エリアル）[[笹本祐一]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[幻魔大戦]]（[[平井和正]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[学校を出よう！(2)I-My-Me &lt;br /&gt;
:超能力／主人公が気が付くと、手の中には血まみれのナイフが握られており・・・。パラレルワールドではなく一過性時間の物語として描かれている。作品の中にはタイムトラベルに対する分かりやすい説明が少々。&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない]]（[[大石英司]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
晴天の霹靂。(日本映画)2014年&lt;br /&gt;
タイムスリップ。主人公のマジシャンがお父さんの訃報知った後に突然雷に撃たれ後に過去にタイムスリップする。4月15日の日本テレビのワイドショーで放送された。スッキリと凡で劇団ひとりが出演しエブリでメイキング放送された&lt;br /&gt;
5月24日のブランチでも冒頭のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン (映画)|タイムマシン]]（[[アメリカ映画]]）　[[1960年]]・[[2002年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルものの古典である[[ハーバート・ジョージ・ウェルズ|H・G・ウェルズ]]の小説の映画化。1960年版はSF映画の巨匠[[ジョージ・パル]]が製作・監督をした。[[タイムマシン (2002年の映画)|2002年版]]はH・G・ウェルズの曾孫にあたるサイモン・ウェルズが監督をつとめた。2002年版にはタイムパラドックスの要素も持ち込まれている。&lt;br /&gt;
* [[猿の惑星]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1968年]] - [[1973年]]&lt;br /&gt;
:相対性理論による遅延・ほか／帰還した宇宙船が不時着したと思っていたのは、はるか未来の地球であり、人類はおちぶれて猿が支配する世界になっていた。3作目の『新・猿の惑星』でタイムトラベルが描かれ、シリーズ全体を通して歴史改変テーマが扱われている。&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊]]（日本映画）　[[1979年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／先述した[[半村良]]の同名の小説が原作。&lt;br /&gt;
* [[ファイナル・カウントダウン]]（アメリカ映画）　[[1980年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／[[米海軍]]の最新鋭[[航空母艦]]「[[ニミッツ (空母)|ニミッツ]]」がタイムスリップして[[太平洋戦争]]勃発直前の[[真珠湾]]沖に登場してしまう。歴史を改変していいかどうか苦悩するクルー。そこに再びタイムゲートが現れた……。&lt;br /&gt;
* [[タイム・アフター・タイム (映画)|タイム・アフター・タイム]]（アメリカ映画）（米国公開は[[1979年]]、日本公開は[[1981年]]）&lt;br /&gt;
:タイムマシン／H.G.ウェルズが完成させたタイムマシンを奪い、[[切り裂きジャック]]が未来に逃走した。責任を感じたウェルズはジャックを追って現代のアメリカに降り立つ。&lt;br /&gt;
* フィラデルフィア・エクスペリメント（アメリカ映画）　[[1984年]]&lt;br /&gt;
:実験失敗によるタイムスリップ／[[第二次世界大戦]]中に行われた軍の極秘実験「フィラデルフィア・エクスペリメント」。それは艦船を敵の[[レーダー]]に探知されないようにするためのものであったが、実験は失敗に終わり、[[駆逐艦]]エルドリッジ上から二人の水兵が消失した。だが、彼らは1984年の未来にタイムスリップしていたのだった。未来世界に驚く二人だが、彼らの身体に異変が起こり始める。続編あり。&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1984年]]-&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／未来社会、人類抹殺を図る超コンピュータ・スカイネットは、人類側の抵抗軍リーダー抹殺の手段として、彼の出生前にその母親を殺すべく殺人ロボットを現代に派遣、それを追ってきた人類側の戦士と死闘を繰り広げる。2作目では逆に、登場人物らがスカイネットの出現を阻止して未来を変えようと試みる。&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]シリーズ（アメリカ映画）　[[1985年]] - [[1990年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の友人の[[科学者]]が開発したタイムマシンによる冒険活劇。タイムマシンは、[[スーパーカー]]「[[デロリアン]]」を改造した自動車型。過去に遡った主人公は父親と母親の恋路を邪魔してしまう。このままでは自分は生まれない、という逆タイムパラドックスもの。2本の続編あり。&lt;br /&gt;
* [[スタートレックIV 故郷への長い道]]（アメリカ映画）　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／地球に正体不明の宇宙船が接近して甚大な被害が発生。[[ザトウクジラ]]からの連絡が途絶えたことを案じての訪問だと判明する。しかしクジラはすでに絶滅していた。クジラを未来に連れ帰るために[[エンタープライズ (スタートレック)|エンタープライズ]]の面々が宇宙船バウンティ号で[[20世紀]]に向けてタイムトラベルを敢行する。&lt;br /&gt;
* [[グランド・ツアー]]（アメリカ映画）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:パスポート型タイムマシン／事故で妻を亡くし娘のヒラリーと二人暮しのベンが自宅を民宿へ改装しているところへ、謎の旅行者達が強引に宿泊してしまう。彼らは未来から来た過去の惨事を見学するツアー参加者だったのだ。彼らの正体に気が付いたベン、だが時すでに遅く未曾有の惨事が起こってしまう。タイムパラドックスも許せてしまうSFファンタジー作品。&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsキングギドラ]]（[[日本映画]]）　[[1991年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／未来からの干渉による歴史の改変。ゴジラの誕生前の恐竜「ゴジラザウルス」を別の場所に転送することでゴジラを抹殺。しかし、元の時代に戻るとそこにはゴジラの代わりに「キングギドラ」が出現していた。その背後には23世紀の未来人の恐るべき陰謀が隠されていた。さらに、転移させた恐竜が別の要因で「ゴジラ」となり…復活したゴジラが北海道でキングギドラと激突する。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スタートレック ファーストコンタクト]]（アメリカ映画）　[[1996年]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙船]]流用のタイムマシン／機械生命体[[ボーグ]]による過去の地球への干渉を阻止すべくタイムトラベルしたエンタープライズ一行は、人類初の[[ワープ]]飛行実現に協力する事になる。&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]（日本映画）　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:ワームホールを利用した大型タイムマシン／2000年、夏。祐介・俊也・秀隆・岬たち4人の元に小型の可愛らしい完全自立AIロボット「テトラ」が送られてくる。その頃地球上空10キロには地球の海を奪うミッションを異星の住民より授けられた宇宙の商人たち、「ボイド人」の巨大宇宙船団が迫っていた。ボイド人にさらわれた岬を救うため、そして地球を守るため、祐介はテトラと共にボイド人に戦いを挑む・・・。&lt;br /&gt;
* [[リターナー]]（日本映画）　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:エネルギーチューブを利用した時空移送装置／[[2084年]]、宇宙生物「ダグラ」の地球侵略により、人類は滅亡の危機に瀕していた。レジスタンスは「戦略時間兵器」という名の時空移送装置を使い、最初のダグラが地球に現れた2002年に兵士を送り込み、最初のダグラを抹殺・歴史を変えようとしていた。送り込まれた兵士は14歳の少女、ミリ。たまたま銃の使い手、ミヤモトと出会い、ダグラ抹殺を試みる彼女だが、意外な事実が待ち受けていた・・・。&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦]]　2002年&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]が自宅の庭を掘り返して見つけた、書いた覚えが無いがしんのすけが書いたと思われる絵に「[[天正]]2年」と書かれており、そこで目をつぶると突如として戦国時代に飛ばされた。しんのすけは、そこで意気投合した侍の井尻又兵衛由俊や、しんのすけの後を追ってきた家族と共に戦争を仕掛けてくる隣国を懲らしめるために戦う。クレヨンしんちゃんでは映画でのみタイムトラベルを起こしたことが本映画以外に、同様に戦国時代に飛んだ[[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]がある。&lt;br /&gt;
*[[戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:[[陸上自衛隊]]にて開発された人工プラズマシールドの稼動実験中に実験機器が規定値以上のプラズマの照射を受け、実験中隊は時空の歪みに落ち込み、戦国時代にタイムスリップしてしまう。その後、消えた実験中隊を救い出すべく、人工的に同じ状況を造りだして救出部隊がタイムトラベルを敢行するが....&lt;br /&gt;
*[[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:夏の大学のSF研究会の部室で突如現れたタイムマシンでクーラーの壊れたリモコンをめぐって昨日と今日をいったりきたりしたどたばたコメディー。&lt;br /&gt;
*[[この胸いっぱいの愛を]]（日本映画）　2005年&lt;br /&gt;
:百貨店勤務の30歳の男、鈴谷比呂志は出張で小学校時代を過ごした、福岡県北九州市の門司を訪れた。ふと見ると自分そっくりの少年が走っているのが見える。彼は突如として20年前に来ていたのだった。同じように現代から来た者も数名いる。鈴谷比呂志は、かつて病気で亡くなった初恋の女性を見つけ、その女性を救おうとする。&lt;br /&gt;
*[[サウンド・オブ・サンダー]](アメリカ映画）　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:タイムパラドックス／タイムトラベルが実現した西暦2055年。そこにはタイムトラベルの三原則が存在し「過去を変えてはならない」「過去に痕跡を残さない」「過去の物を持ち帰ってはならない」というのがあった。しかし6500万年前へのタイムトラベル・ツアーで参加者の一人が知らずにある物を持ち帰ってしまう。その結果、6500万年の別系統の進化の波、タイムウェーブが現代の世界に襲いかかる。[[レイ・ブラッドベリ]]の短編『いかずちの音』が原作。&lt;br /&gt;
*[[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]](日本映画）　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／2007年、日本は800兆円の負債を抱え、人口増加もついに減少に転じていた…。今時の[[フリーター]]・田中真弓は財務省の役人・下川路功の依頼を受け、バブル崩壊の阻止と過去の世界で行方不明となった母を救うべく、バブル崩壊直前の1990年[[3月]]へと向かう。タイムマシンは日立家電製作所に勤める主人公の母が行った、[[洗濯機]]の水流実験の中で偶然誕生したものであり、形状はドラム式洗濯機そのものである。&lt;br /&gt;
エックスメンバスト。タイムスリップ。(2014年)&lt;br /&gt;
人類滅亡避ける為にウルヴァリンが過去にタイムスリップする&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 月夜の願い（[[香港映画]]）　[[1993年]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコップ／タイムコップ2（アメリカ映画）　[[1994年]]・[[2003年]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[オースティン・パワーズ]]（アメリカ映画）　[[1997年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[黄金の法]]（日本映画）　[[2003年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[サマータイムマシン・ブルース]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊|戦国自衛隊1549]]（日本映画）　[[2005年]]&lt;br /&gt;
:小説の項を参照のこと。※戦国自衛隊系列は半村良作品だけでいいでしょう--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*銀魂。JUMP2014年3月10日発売号&lt;br /&gt;
時計&lt;br /&gt;
銀さんが時計もらったら銀さんや神楽以外が止まってしまった&lt;br /&gt;
銀さんが時計動かしたら時間が進んでしまった&lt;br /&gt;
おじいさんと長谷川が何度も死んでしまった&lt;br /&gt;
仁&lt;br /&gt;
タイムスリップ&lt;br /&gt;
仁が謎の患者追いかけたら&lt;br /&gt;
落下したら&lt;br /&gt;
江戸時代にタイムスリップした&lt;br /&gt;
最後に帰還した&lt;br /&gt;
 [[サイボーグ009]] 移民編（[[石ノ森章太郎]]）　[[1968年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／第三次世界大戦のため死滅の危機に瀕した未来人が現代に移住するための侵略を行い、009たちと対立する。最終的にはタイムマシンの改良に成功、未来人たちは人類発生の時代へ時間移動し、人類の祖先になるであろうことを匂わせている。なお、未来人の指揮官は009と003の子孫である。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[藤子・F・不二雄]]）　[[1969年]] - &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ご先祖さま・[[野比のび太|のび太]]のあまりのふがいなさに不安を抱いた子孫が、自分たちが生まれる未来を招来するために、猫型ロボットの「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」を過去に送り込んでのび太の面倒を見させようとする逆タイムパラドックスもの。特に劇場版アニメではタイムマシンで過去や未来に行き冒険を繰り広げる話が多い。他の原作漫画でも、数々のタイムパラドックスが発生している。原作の設定では、2003年タイムホール発見・[[2008年]]にタイムマシン発明となっている。&lt;br /&gt;
2013年12月6日に&lt;br /&gt;
タイムマシンの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
* [[キテレツ大百科]]（藤子・F・不二雄）　[[1974年]] - [[1977年]]&lt;br /&gt;
*:航時機／キテレツのご先祖さま・キテレツ斎が残した「奇天烈大百科」からキテレツが発明を再現し、作ったロボット[[コロ助]]とともに活躍する。航時機というタイムマシンで現代から過去にさかのぼることは可能だが、未来には行けない。ただし、一度だけ25年先の未来に行けたことがある。なお、航時機の発明された経緯においてタイムパラドックスが発生している。&lt;br /&gt;
* [[漂流教室]]（[[楳図かずお]]）　[[1972年]] - [[1974年]]&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／ごく普通の小学校がダイナマイトの爆発の衝撃によって荒廃した異世界に送られてしまう。犯罪者と化した大人や怪物の襲撃、小学生同士の殺し合いといった過酷なサバイバルの中、この世界が実は未来の地球であることが明らかになっていく。&lt;br /&gt;
* [[T・Pぼん]]（藤子・F・不二雄） [[1978年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／とある事件でタイムパトロールに加わった並平凡（なみひら・ぼん）が、パートナーの少女と協力しつつ様々な時代で不慮の死を遂げた人々を救う一話完結の連作シリーズ。本作のタイムパトロールは「不幸な死を遂げた人々を歴史が変更されない範囲で救う組織」という位置づけがされているため、歴史の中枢には関わらないその時代の市井の人々の姿が描かれる。&lt;br /&gt;
* [[パタリロ!]]（[[魔夜峰央]]）　[[1978年]] -&lt;br /&gt;
*:個人的超能力／ギャグ漫画。主人公のパタリロ・ド・マリネール8世は特異体質でタイムトラベル能力を持つ。基本的にはギャグの小道具にすぎないが、時々[[フランス革命]]に遠征してのシリアスなドラマ（「忠誠の木」、花とゆめコミックス10巻）などを展開したりもする。&lt;br /&gt;
* [[アレックス・タイムトラベル (漫画)|アレックス・タイムトラベル]]（[[日本の漫画家 か行#清原なつの|清原なつの]]）　[[1981年]] - [[1982年]]&lt;br /&gt;
*:早川書房版 :ISBN 4150306699&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／少年科学者がタイムマシンを開発。その結果、自分を取り囲む社会の強固な管理体制に疑問を持ったことからすったもんだの末に逃亡生活を送る羽目になる。&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] 人造人間セル編（[[鳥山明]]）  [[1984年]] - [[1995年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:タイムマシン／人造人間により壊滅状態に陥っていた未来からやって来た、青年[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]。彼は未来を変える為、病で死ぬ予定にあった[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]に[[薬]]を届ける。しかし既に起こっていた未来が変わることはなく、またタイムマシンの存在によって[[セル (ドラゴンボール)|セル]]という新たな敵と対峙することに…&lt;br /&gt;
* サイボーグ009 時空間漂流民編（石ノ森章太郎）　[[1985年]] - [[1986年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／「移民編」の続編。過去へのタイムトラベルの途中で発生した事故のため時空間を漂うことになった未来人たちの間に諍いが起こり、その争いに009たちが巻き込まれつつ、様々な場所で起こりつつあるタイムパラドックスを収束させてゆく。最後は009たちが協力して未来人たちを無事に過去の世界へ送り届けることに成功する。&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（[[高橋留美子]]）　[[1996年]] - アニメ化 &lt;br /&gt;
*:ゲート／古[[井戸]]の底が500年前の世界につながっていて、現代の女子中学生・日暮かごめが古の[[妖怪]]達と知り合ってチームを組む。&lt;br /&gt;
* [[クロノアイズ]]／[[クロノアイズ・グランサー]]（[[長谷川裕一]]）　 [[1999年]] - [[2002年]]／2002年 - [[2003年]]&lt;br /&gt;
*:タイムマシン／ごく普通の高校生だったタイキは、突然自宅に押しかけてきた奇妙な4人組によって強引に310世紀に存在する時空監視組織「クロノアイズ」の一員とされる。未来改変を企てる時空犯罪結社「ハデスサイズ」との戦いの中で、タイムパラドックスに関する重大な秘密と、クロノアイズが設立された本当の理由が明らかになる。2003年[[星雲賞]]コミック部門受賞作。&lt;br /&gt;
* [[電脳少女☆Mink]]（[[立川恵]]） [[1999年]] - [[2002年]]&lt;br /&gt;
*:ネットワーク（サイバーパンク）型タイムマシン／時間犯罪者の手によって未来からもたらされたバーチャルキャラクター作成用[[パソコン]][[ソフトウェア|ソフト]]『WANNA-BE』によって[[アイドル]]へと変身する能力を得た少女の物語。[[魔法少女]]ものの亜流であり、同ジャンルにおいて[[魔法]]によってまかなわれるべき要素（変身・移動の手法など）を[[サイバーパンク]]の要素に代替させている。この作品世界のタイムトラベル技術は[[情報技術]]の発展によるもので、未来人は「超時空ネットワーク」と呼ばれる[[コンピュータ]]・[[ネットワーク]]にアクセスする事で時間移動を行う。[[タイムパトロール]]機関は「サイバー・セキュリティー」と呼ばれており、超時空ネットワークの保全と時間犯罪者の捕縛、歴史改変事象の消去（未来の物品の回収・関わった人間の記憶消去など）を任務とする。&lt;br /&gt;
* [[ジパング (漫画)|ジパング]]（[[かわぐちかいじ]]）　[[2000年]] - アニメ化&lt;br /&gt;
*:天変地異によるタイムスリップ／[[自衛隊]]の[[イージス艦]]「みらい」が[[太平洋戦争]]中の南太平洋に出現。歴史を変えることを厭わないチャレンジを繰り広げる。『[[ファイナル・カウントダウン]]』と発端部分は類似している。&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま!]]（[[赤松健]]）　[[2002年]] - &amp;lt;!--アニメ化 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*:[[懐中時計]]型タイムマシン／主人公[[ネギ・スプリングフィールド]]は教え子の[[超鈴音]]から渡された時計型タイムマシン「[[カシオペア]]」で1日ずつ過去へ戻り、麻帆良祭の同じ日を何度も楽しむ（前回の自分と鉢合わせしそうにもなる）。しかし超の正体（未来人）とその目的（過去を変える）を知り、仲間たちと共に超を阻止しに向かおうとした時、「カシオペア」が勝手に作動し、ネギたちを1週間後へ（超の計画が成功した世界へ）送り込んでしまう。&lt;br /&gt;
*:超とネギの最終決戦では携帯式タイムマシンの格闘戦への応用（時間跳躍による攻撃回避や擬似的な瞬間移動、時間停止など）も描かれる。&lt;br /&gt;
*[[RAVE (漫画)|RAVE]]（[[真島ヒロ]]）　[[1999年]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
*:魔法／ヒロインエリーの記憶を蘇らせるべく、リーシャの墓へと向かったハル、エリー、ジークハルト。しかし、魔導精霊力の一時的な暴走により、時空に亀裂が生じ、一行は現代から52年前のシンフォニアへとタイムスリップしてしまう。ジーク、エリーと離れたハルはふとしたきっかけで歴史を大きく変化させてしまう。レイヴそのものの存在を消滅させる危険性があったものの、何とか危機を脱したハルたちであったが、52年前の物体である自分たちが徐々にリーシャの亡くなったとされる時の交わる日0015年9月9日へと収束される中、エリーの記憶、そしてジークハルトの驚くべき正体が明かされることになる。&lt;br /&gt;
信長のシェフ。タイムスリップ&lt;br /&gt;
ケンがいきなりタイムスリップ。覚えていたのは料理人だけであった。信長が現れ料理作るようにと依頼された&lt;br /&gt;
2013年に玉森裕太と及川光博出演でドラマになった&lt;br /&gt;
翌年に続編放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[まもって守護月天!]]（[[桜野みねね]]）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ノリ・メ・タンゲレ]]（[[道原かつみ]]）&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[Dr.スランプ]]（[[鳥山明]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[サイボーグ009]]（移民編・時空間漂流民編）（[[石ノ森章太郎]]）/ メインテーマじゃないものはいらないのでは？&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムウォーカー零]]（[[飛鷹ゆうき]]）&lt;br /&gt;
:超能力によるタイムトラベル／主人公は[[超能力]]によるタイムトラベル能力を持ち、過去を変えることで現在をも変えるという「仕事」を請け負っている。&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[火の鳥 (漫画)|火の鳥 異形編]]（[[手塚治虫]]）　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:天変地異によるタイムスリップ／八百比丘尼は主人公に殺される前に、自分が死んでも誰かが自分になると言い残した。飛ばされた30年前で、主人公はやむなく八百比丘尼の身代わりをすることに。--&amp;gt;&amp;lt;!--途中につきアップ不可。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[キン肉マンII世|キン肉マンII世 究極の超人タッグ編]]（[[ゆでたまご]]）&lt;br /&gt;
時間超人のタイムワープによりロビンマスクの殺害によりケビンマスクが&lt;br /&gt;
消滅の危機になっているそれを阻止すべく過去へタイムスリップした新世代超人軍達&lt;br /&gt;
手に麻を握るタイムパラドックスの物語です　※推敲してちょうだい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[地平線でダンス]]（[[柏木ハルコ]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・特撮 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[スーパージェッター]]　[[1965年]] - [[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公のジェッターはタイムパトロール。時空犯罪者を追跡中に事故を起こし、タイムマシン「流星号」のタイムトラベル機能が故障してしまう。20世紀から動けなくなったジェッターが、その時代で活躍する。&lt;br /&gt;
* [[タイムボカンシリーズ]]　[[1975年]] - [[1983年]]・[[2000年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／タイムトラベルをしての宝探しを基本プロットとしたギャグアニメ。ただし『[[ヤッターマン]]』および『[[イタダキマン]]』ではタイムトラベルをしない。&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]]　[[1978年]]-[[1979年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン／21世紀、人類はタイムトラベルを実現し、[[中生代]]に植民地を建設、タイムGメンが時空間を管理していた。中生代にゴドメス星人が攻めて来た為、Gメンは[[タキオン]]エンジンを装備した母艦コセイドン号でその侵略を迎え撃つ。&lt;br /&gt;
* [[まんがはじめて物語]]シリーズ　[[1978年]] - [[1991年]]・[[2001年]]&lt;br /&gt;
:個人的超能力／子供向け教養番組。特殊能力を持つモグタンとお姉さんと呼ばれる女性は、毎回様々な物事の起源を探るために過去の世界へタイムトラベルし、歴史的人物と交流しながら現代へ至るまでの変化と発達を見届ける。事実と定説の紹介を主としているため、タイムパラドックスや歴史改変の要素はない。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]]　[[1979年]] - [[1980年]]&lt;br /&gt;
:母艦型タイムマシン/世界各地で古代遺跡などを元に大異変が起きた。タンサー5の五人はタイムタンサーを駆り、遺跡の設立年代まで異変の原因を調査しに行く。基本的に過去へ要因を調べに行くだけであり、タイムパラドックスの要素はない。またメカ描写のみ特撮による実写の作品である。&lt;br /&gt;
* [[宇宙大帝ゴッドシグマ]]　[[1980年]] - [[1981年]]&lt;br /&gt;
:この物語における悪役であるエルダー星人は、西暦[[2300年]]の未来に母星が地球人類の侵略を受け、戦争となり圧倒的に不利な状況に置かれている。その為、劣勢の原因となった地球人類の新エネルギーを強奪し、さらにはタイムパラドックスを起こそうと、250年の時をタイムマシンで遡り、西暦[[2050年]]に人類が進出していた木星の衛星のイオを侵略、ゴッドシグマとの戦いを引き起こす。&lt;br /&gt;
* [[特捜エクシードラフト]] [[1992年]] - [[1993年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン・レーザー／超時空理論の世界的権威・夏目博士が開発したが、その直後、何者かにより研究所が襲撃され、設計図を奪われた上に助手で息子の達也が拉致される。この事件を阻止し、犯人を殺害しようと5年前へ戻ったが、真実はタイムマシン・レーザーを悪用して巨利を貪ろうとする達也の狂言だった。真実を知った博士は現在へ戻り、エクシードラフトに装置の破壊を依頼する。&lt;br /&gt;
* [[恐竜惑星]]　[[1993年]] - [[1994年]]&lt;br /&gt;
:仮想タイムマシン/ＮＨＫ教育『[[天才てれびくん]]』内で放送された実写・ＣＧを織り交ぜたハードＳＦアニメ。主人公の萌は、超仮想空間の暴走により内部で起こったタイムパラドックスを修正しようとする。続く『[[ジーンダイバー]]』では原初生命の時代まで遡る。&lt;br /&gt;
* [[未来戦隊タイムレンジャー]]　[[2000年]] - [[2001年]]（[[スーパー戦隊シリーズ]]）&lt;br /&gt;
:ゲート／西暦3000年の凶悪犯たちが1000年前=2000年へ逃亡。時間保護局から派遣された4人が現代に生きる青年を仲間に加えて、彼らを逮捕するために戦う。&lt;br /&gt;
:物語の終盤、2001年に「大消滅」と呼ばれる全地球規模の災害が発生する事が明らかになる。「大消滅」を阻止すればタイムパラドックスが起きると知った4人は苦悩するが……。&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー電王]]　[[2007年]] - [[2008年]] &lt;br /&gt;
:タイムマシン／アカシックレコードに則って流れる「時の運行」を護る為、電車の形状をしたタイムマシン「デンライナー」で過去に向かいイマジンと戦う。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来警察ウラシマン]]　[[1983年]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[宇宙戦士バルディオス]]  ネタバレか… &lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ママは小学4年生]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
* [[ロックマンエグゼ]]Stream &lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[タイムトンネル]]（米国テレビ映画）　[[1966年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アリゾナ砂漠]]の地下に作られた巨大な定置型タイムマシンの開発中に、科学者がフライングで旅立ってしまう。未完成であるがゆえに連れ戻すことができず、過去と未来をさまよう放浪者となってしまった。行く先々で歴史的な出来事に遭遇するというドラマ。SFテレビドラマの巨匠、[[アーウィン・アレン]]の製作・監督。&lt;br /&gt;
* [[スタートレック]]・シリーズ（米国テレビドラマ）[[1968年]]-[[2005年]]&lt;br /&gt;
:宇宙船によるタイムトラベル他／[[スタートレック]]シリーズでは、非常に頻繁にタイムトラベルをテーマにしたストーリーが採用されている。古代異星人の残した「ゲート」と呼ばれる門を利用したり、スリングショット現象（太陽の重力場を利用して時間の壁を破る）を利用したり、クロノトン粒子という時間流に影響を与える素粒子を使ってタイムトンネルを開くやり方など、様々である。&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベラー]]（NHK少年ドラマシリーズ）　[[1972年]]&lt;br /&gt;
:薬物によるタイムトラベル能力の取得／[[筒井康隆]]原作「時をかける少女」のドラマ化。&lt;br /&gt;
* [[俺はご先祖さま]]　[[1981年]]&lt;br /&gt;
:UFO型タイムマシン／現代(1980年)に愛が危険思想とされる未来から大学生の少女が祖先のルポライターを対象に愛を調査しに来る。ルポライターは少女の未来の記事で次々と特ダネをものにするが、未来からポリスロボットが少女を追ってきた。&lt;br /&gt;
* [[タイムキーパーズ]]（[[木曜の怪談]]ファイナル）[[1997年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／43年後の未来から犯罪を防ぐためにやってきた時空捜査官2人と、彼らに協力する現代（1997年）の中学生との物語。&lt;br /&gt;
* [[7デイズ時空大作戦]]（米国テレビドラマ）[[1998年]]-[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／[[アメリカ国家安全局]]（NSA）は、[[ネバダ州]]にある秘密基地「ネバーランド」で「バックステップ計画」を実現していた。これは[[エリア51]]に不時着した異星人の宇宙船の技術を採用したもので、7日間だけ過去へ遡れるというタイムマシン「カプセル」を使い、人類に振りかかった惨劇を未然に防ぐ計画だ。正当派SFというより、SFの設定を使ったアクションに近い。パラドックス問題は完全に無視されている。&lt;br /&gt;
* [[君といた未来のために～I'll be back～]]　[[1999年]]&lt;br /&gt;
:死亡による逆行／主人公は死亡事故をきっかけに2000年から1996年へ戻り、また時期が来ると死亡して同じ人生を繰り返す。ループする四年間の中で、同じ体験をしている共通点もわからぬ者達とタイムトラベルの原因を探っていく。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムマシンにお願い]]（米国テレビ映画）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムトラベル (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンA]] - 第44話「タイムマシンを乗り越えろ!」：タイム超獣ダイダラホーシ&lt;br /&gt;
* [[時空警察]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[未来からの挑戦]]（NHK少年ドラマシリーズ）&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[神はサイコロを振らない～君を忘れない～]]([[日本テレビ水曜10時枠連続ドラマ|水曜ドラマ]])　[[2006年]]&lt;br /&gt;
:1996年、壱岐発長崎空港行きの東洋航空461便は、突如消息を絶った。機体などは発見されなかったものの、事故として乗員乗客28人は全員死亡と宣言された。それから10年。インターネット上で、461便が帰ってくるという噂が流れた。元遺族係だった黛ヤス子は、長崎空港に派遣される。果たして461便は無事戻ってきた。しかも、その機内は10年前のままだったのだ。再会を喜ぶ乗客乗員たちと家族たち。しかし、物理学者加藤は、10日後には再び10年前に戻ってしまうと予言するのだった。放送時間や、目立った出演者がいなかったためか、低視聴率に喘いだものの、評価は非常に高かった。※これは小説の項目に記すべきものでしょう。書き直しよろしくどうぞ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[がきんちょ～リターン・キッズ～]]（[[ドラマ30]]）　[[2006年]] &lt;br /&gt;
:事故によるタイムスリップ／真知（主人公）は結婚式場のバルコニーから転落しまい、気がつくと[[1988年]]にタイムスリップしてしまっていた。更に、真知を探していたももが秘密基地で真知の携帯電話を見つけ、1988年から2006年にタイムスリップ。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]　[[2007年]]&lt;br /&gt;
:妖精／岩瀬健は大好きだった幼なじみの吉田礼に告白できずに、別の男と結婚してしまう。その結婚式場で岩瀬が後悔している最中に英国紳士風の妖精が現れ、岩瀬は高校時代に撮った写真の頃に戻り、やり直そうとする。&lt;br /&gt;
タイムスパイラル(2014年)&lt;br /&gt;
未来から来た&lt;br /&gt;
未来からガメ先手の主人公が峰不二子の元に現れた。9月2日の読売にあらすじ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。推奨される記述内容は、「タイムトラベルの手段／作品の概要」。並びは発表年代順。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[時空の旅人]]　[[1986年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／未来の時空管理局員である主人公は、人類の歴史を平和なものに変える為に過去へ向かう。そこで[[織田信長]]をはじめとする歴史上の著名な人物からの質問に答えることにより、未来が幾つかのパターンに変化する。なお、同名のアニメ映画とは別の内容になっている。&lt;br /&gt;
* [[クロノ・トリガー]]　[[1995年]]&lt;br /&gt;
:ゲート、後にタイムマシンも登場／転移装置の試運転に挑んだ少女が、持っていたペンダントの影響で時空の穴が開いた為に、それに飲み込まれてしまう。主人公クロノは彼女を救うべく、後を追って時空の穴へ…その後の成り行きで飛ばされた未来の荒廃した姿を目の当たりにし、時空を股にかけた壮大な冒険を繰り広げることになる。なおある時代で起こった出来事が後の時代に影響を与えるという仕掛けが、随所に用意されている。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブファンタジア]]　1995年&lt;br /&gt;
:魔法によるタイムトラベル／ある日、主人公が暮らす平和な村が何者かによって襲撃される。一晩にして家族と村の仲間たちを失うクレス（主人公）とチェスター。襲撃を企んだ男は何者かによって操られており、封印されていた宿敵ダオスが目覚めようとする。ダオスを倒すために主人公らは過去・未来へ渡ったりする。&lt;br /&gt;
*[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]　[[1996年]]　パソコン版は18禁、セガサターン版は18才以上推奨。&lt;br /&gt;
:時空移動装置／他界した父親が主人公に遺した装置、それは並行世界へと時間を空間を越えて移動する機能を備えていた。いくつもの並列世界を渡り歩き様々な「可能性の世界」から装置の部品を回収し終えたとき、異世界への転移が行われる。[[アドベンチャーゲーム]]の「マルチシナリオ」そのものをゲームの主題としている。あるルートで起こる悲劇を回避するためには別の並行世界で得た情報やアイテムが必要となっており、主人公が自分の意思で「別の選択肢を選んだ世界」へ移動する。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]　[[2000年]]&lt;br /&gt;
:石版／島のはずれにある神殿の台座に石版をはめた途端、闇に包まれた見知らぬ場所へと飛ばされた主人公と2人の友人。この世界に巣食う魔物たちを倒し再び神殿に戻ると、そこには先程自分達がいた島が出現していた。ここで3人は、あの世界が過去の世界であったことに気付く。そして同様に石版に封じられた島々を開放するため、彼らは時を越えた旅に出る。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実|ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章]]　2001年&lt;br /&gt;
:特殊なアイテムによるタイムトラベル／--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シャドウ オブ メモリーズ]]　[[2001年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／何者かに背後より刺殺されたアイク（主人公）が目覚めると、そこは奇妙な異空間だった。その空間の主であるホムンクルスと名乗る人物より「時空を司る力」を分け与えられたアイクは、自分が殺される運命を回避すべく時間を遡り過去を改変することになる（例えば、木の陰に隠れていた人物に殺されるのを回避すべく、数百年前にその樹を植えられるのを止める等）。運命を何度変えても執拗にアイクを殺そうとする殺人者の正体とその動機は何なのか、そしてアイクを救うホムンクルスの目的は何なのか。&lt;br /&gt;
* [[カエルBバック]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:ゲート／過去から未来へと渡り人の誕生を喰らうことでその存在を失わせる魔物を倒すべく、主人公は時間を1日ずつ遡り過去へと向かう。&lt;br /&gt;
* [[テイルズオブデスティニー2]]　2002年・[[2007年]]&lt;br /&gt;
:時空転移能力／前作『[[テイルズオブデスティニー]]』における『《神の眼》を巡る争乱』から18年後、四英雄スタンとルーティの息子カイル（主人公）は、とある遺跡で謎の少女リアラと出会う。彼女は、10年後の未来から英雄を探しに来た聖女だった・・・。&lt;br /&gt;
* [[パワプロクンポケット6]]  [[2003年]]&lt;br /&gt;
:タイムマシン／時空管制局の社員である主人公は、歴史を変えようとしている犯人を捜すべく、未来から派遣されて和桐製作所に入社し野球を通して犯人を捜していくことになる。&lt;br /&gt;
* [[遙かなる時空の中で3]]  [[2004年]]&lt;br /&gt;
:特殊アイテム／現代世界から戦乱中の異世界に召喚された主人公を待ち受けていたのは、悲惨な結末だった。同じ結末を迎えないために、主人公は時空を自由に移動することが可能な「白龍の逆鱗」を使い、運命を変えていく。&lt;br /&gt;
* [[鬼武者3]]　[[2004年]]&lt;br /&gt;
:時のねじれ／鬼武者・[[明智秀満|明智左馬介]]（主人公）は[[本能寺]]にて織田信長を討とうとした際、突如発生した時のねじれに巻き込まれ、2004年の[[フランス]]・[[パリ]]へと飛ばされてしまう。そして左馬介と入れ違いに、フランス軍特殊部隊所属のジャック・ブラン（もう一人の主人公）が日本・[[比叡山]]に飛ばされる。二人は双方の時代に出現する敵『幻魔』を倒しながら、彼らのタイムスリップの原因を作った信長を討つために立ち向かう。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド3]]　2004年&lt;br /&gt;
:タイムトラベルという概念は無いが、タイムパラドックスという概念のみ存在する。ゲームのストーリーが前々作の主人公である[[ソリッド・スネーク]]の父親の話ということで、前々作や前作の登場人物である[[リボルバー・オセロット]]を殺害してしまうと、「タイムパラドックスだ！」という叫び声が聞こえ、ゲームオーバーとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[東方見文録]]　[[1988年]]--&amp;gt;&amp;lt;!--誤字ではありません--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
:タイムマシン／主人公の東方見 文録は尊敬する[[マルコ・ポーロ]]に会うべく自作のタイムマシンで[[1275年]]のベニスに向かうが、思いがけず二人で[[元 (王朝)|]]国へ向かうことに。途中、タイムマシンで現代の品物を呼び出すことで難局を切り抜けたりも。しかし史実とのずれによってかタイムマシンが暴走し、マルコは日本海に消える。そして文録は奇妙な世界に幽閉された挙げ句に発狂するという、不条理ともとれる結末を迎える。--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[エナジーブレイカー]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[時空の覇者 Sa・Ga3]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[タイムギャル]]&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* タイムコマンドー&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦R]]　[[2002年]]&lt;br /&gt;
:「時の流れ」そのものを動力源とするロボット／主人公の乗る試作ロボット「エクサランス」。この機体には「時流エンジン」という、時の流れを動力源とするエンジンが積まれていた。しかし、このエンジンは元々タイムマシン用のもので、突如出現した「デュミナス」と名乗る謎の敵による攻撃で、母艦が破壊。その爆発エネルギーをきっかけに、主人公達は5年前の世界にタイムワープしてしまう。そして、地球圏を襲う数多くの敵勢力との戦いの幕が開ける…&lt;br /&gt;
:--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&amp;lt;!--むやみにリストが長くなるのを防ぐため、タイムトラベルの項目に付け加えるのが適切かどうかをよく考えた上での加筆するかどうかを決めて下さい。特に音楽に関しては、解説を付すにしても限界がありますので、「有名なもののみを抑制的に紹介する」ということで十分かと存じます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
音楽にも、タイトルや歌詞に「タイムトラベル」を含むものが散見される。これらは「タイムトラベル」特有の物語性を持つとは限らないが、その多くは過去への憧憬や後悔・未来への願望や不安などをテーマとしており、シンボルとして「タイムトラベル」「タイムマシン」などを取り入れている。代表的なものをいくつか記しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* タイムマシンにおねがい（[[サディスティック・ミカ・バンド]]）&lt;br /&gt;
* タイム・トラベル（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
* タイムマシンに乗って([[Mr.Children]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン（[[ジョー・サトリアーニ]]）&lt;br /&gt;
* タイムトラベラーズ([[麗美]])&lt;br /&gt;
* タイムトラベラー（[[スピッツ (バンド)]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* タイムマシーン([[CHARA]])&lt;br /&gt;
* タイムマシーン （[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 夏のタイムマシーン（[[小泉今日子]]）&lt;br /&gt;
* 虹色タイムマシーン（小原明子）&lt;br /&gt;
* TIMEMACHINE([[TM NETWORK]])--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「タイムマシン#タイムマシンや時間旅行が登場する作品」2005年11月20日 (日) 00:46版より複写。「タイムマシン」の項目にも残存--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* クリフォード・A・ピックオーバー（著）、[[青木薫]]（翻訳）『2063年、時空の旅』（講談社、2000年）ISBN 4062572907&lt;br /&gt;
* [[ポール・デイヴィス]]（著）、林一（翻訳）『タイムマシンをつくろう!』（草思社、2003年）ISBN 4794212232&lt;br /&gt;
* [[金子隆一 (SF)|金子隆一]]『新世紀未来科学』（八幡書店、2001年）ISBN 4893503952&lt;br /&gt;
* キップ・ソーン（著）、林一（翻訳）『ブラックホールと時空の歪み アインシュタインのとんでもない遺産』（白揚社、1997年）ISBN 4826900775&lt;br /&gt;
* ラリー・ニーヴン（著）、山高昭（翻訳）「タイム・トラベルの理論と実際」（ハヤカワ文庫『無常の月』収録）ISBN 4-15-010327-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・タイター]]&lt;br /&gt;
* [[ループモノ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{SEP|time-travel-phys|Time Travel and Modern Physics|[[スタンフォード哲学百科事典]]にある「タイムトラベルと現代物理」の項目。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:時間|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:パラドックス|たいむとらへる]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
[[Category:相対性理論|たいむとらべる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Time travel]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:タイムトラベル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249537</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=249537"/>
				<updated>2014-09-02T23:01:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年9月から12月まで対決した&lt;br /&gt;
ガメ先手。タイムスパイラルで共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した。30日は対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%96%B9Project&amp;diff=249529</id>
		<title>東方Project</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%96%B9Project&amp;diff=249529"/>
				<updated>2014-09-02T22:35:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 弾幕格闘アクション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''東方Project'''（とうほうプロジェクト）とは、同人サークル「上海アリス幻樂団」制作による弾幕系シューティングゲームの総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品一覧 ==&lt;br /&gt;
=== PC-98版 ===&lt;br /&gt;
PC-98版は[[2007年]]現在、廃盤となっている。&lt;br /&gt;
; [[東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.]]（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方封魔録 〜 the Story of Eastern Wonderland.]]（[[1997年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方夢時空 〜 Phantasmagoria of Dim.Dream.]]（1997年）&lt;br /&gt;
; [[東方幻想郷 〜 Lotus Land Story.]]（[[1998年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方怪綺談 〜 Mystic Square.]]（1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Windows版 ===&lt;br /&gt;
==== 弾幕系シューティングゲーム ====&lt;br /&gt;
; [[東方紅魔郷 〜 the Embodiment of Scarlet Devil.]]（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方妖々夢 〜 Perfect Cherry Blossom.]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方永夜抄 〜 Imperishable Night.]]（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方花映塚 〜 Phantasmagoria of Flower View.]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
; [[東方文花帖 〜 Shoot the Bullet.]]（2005年）&lt;br /&gt;
; [[東方風神録 〜 Mountain of Faith.]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弾幕格闘アクション ====&lt;br /&gt;
「黄昏フロンティア」との共同プロジェクトにより開発された。&lt;br /&gt;
; [[東方萃夢想 〜 Immaterial and Missing Power.]]（2004年）&lt;br /&gt;
; 東方緋想天 〜 Scarlet Weather Rhapsody.&lt;br /&gt;
====PSプロジェクト====&lt;br /&gt;
2014年9月1日のPSイベントでPS4でリリースする事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www16.big.or.jp/~zun/ 上海アリス幻樂団]&lt;br /&gt;
*[http://thwiki.info/ 東方Wiki]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%81%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%AC&amp;diff=249520</id>
		<title>のだめカンタービレ</title>
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				<updated>2014-09-02T22:07:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|二ノ宮知子の漫画作品、およびこの作品を原作としたテレビアニメ|この作品を原作としたテレビドラマ|のだめカンタービレ (テレビドラマ)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=のだめカンタービレ&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[音楽漫画]]、[[ラブコメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[二ノ宮知子]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|JPN}}[[講談社]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|USA}}{{flagicon|CAN}}[[デル・レイ・ブックス|Del Rey Manga]]&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|KOR}}[[テウォンC&amp;amp;Aホールディングス|大元メディア]]&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|ROC}}{{flagicon|HKG}}[[東立出版社]]&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|INA}}[[Elex Media Komputindo]]&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|THA}}[[NED Comics]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[kiss (雑誌)|Kiss]]&lt;br /&gt;
|開始=2001年14号&lt;br /&gt;
|終了=2009年20号&lt;br /&gt;
|冊数=単行本全23巻&lt;br /&gt;
|話数=本編 全133話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=二ノ宮知子&lt;br /&gt;
|監督=[[カサヰケンイチ]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[金春智子]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[島村秀一]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[J.C.STAFF]]&lt;br /&gt;
|製作=のだめカンタービレ製作委員会&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送開始=2007年1月11日&lt;br /&gt;
|放送終了=6月28日&lt;br /&gt;
|話数=全23話&lt;br /&gt;
|その他=[[ハイビジョン制作]]&lt;br /&gt;
|コピーライト=二ノ宮知子・講談社&amp;lt;br/&amp;gt;のだめカンタービレ製作委員会&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=のだめカンタービレ 巴里編&lt;br /&gt;
|原作=二ノ宮知子&lt;br /&gt;
|監督=[[今千秋]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[榎戸洋司]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=島村秀一&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=J.C.STAFF&lt;br /&gt;
|製作=のだめカンタービレ 巴里編製作委員会&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|放送開始=2008年10月9日&lt;br /&gt;
|放送終了=12月18日&lt;br /&gt;
|話数=全11話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=二ノ宮知子・講談社&amp;lt;br/&amp;gt;のだめカンタービレ2製作委員会&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=のだめカンタービレ フィナーレ&lt;br /&gt;
|原作=二ノ宮知子&lt;br /&gt;
|監督=今千秋&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[中島かずき]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=島村秀一&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=J.C.STAFF&lt;br /&gt;
|製作=&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|放送開始=2010年1月14日&lt;br /&gt;
|放送終了=放送予定&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=二ノ宮知子・講談社&amp;lt;br/&amp;gt;のだめカンタービレ3製作委員会&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/OVA&lt;br /&gt;
|タイトル=のだめカンタービレ&amp;lt;br/&amp;gt;Lesson79 Mフィルいただいちゃいました。&lt;br /&gt;
|原作=二ノ宮知子&lt;br /&gt;
|監督=今千秋&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=島村秀一&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=J.C.STAFF&lt;br /&gt;
|製作=講談社&lt;br /&gt;
|発売日=[[2009年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVDrama&lt;br /&gt;
|タイトル=[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]&lt;br /&gt;
|監督=[[若松央樹]]（プロデュース）&lt;br /&gt;
|制作=フジテレビドラマ制作センター&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送開始=2006年10月16日&lt;br /&gt;
|放送終了=12月25日&lt;br /&gt;
|話数=全11話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[Wikipedia:ウィキプロジェクト 漫画|漫画]]・[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ|アニメ]]・[[Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽|クラシック音楽]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:漫画|漫画]]・[[Portal:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''のだめカンタービレ'''』 (Nodame Cantabile) は、[[二ノ宮知子]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。女性漫画誌『[[kiss (雑誌)|Kiss]]』（[[講談社]]）にて2001年から2009年まで連載された。[[クラシック音楽]]をテーマとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|のだめカンタービレの登場人物|のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめオーケストラジオ|のだめカンタービレ ドリーム☆オーケストラ|のだめオーケストラ|CAFE DE のだめ|のだめフェスティバル|プリごろ太}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
連載は『[[kiss (雑誌)|Kiss]]』2001年14号より開始し、2009年20号を以って終了した。また、2009年第24号より番外編の連載が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本は第23巻まで発行。また、累計発行部数は第22巻の時点で3080万部。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、第28回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|ドラマ化]]し、2006年10月 - 2006年12月まで放送、2008年1月4日・5日の2夜連続で続編のスペシャルドラマも放送する。また、フジテレビの[[ノイタミナ]]枠で2007年1月11日から6月28日までアニメ化され、全23話が放送された。さらに第2期『巴里編』も同枠内で2008年10月9日から12月18日まで、全11話が放送された。また、2010年1月にはアニメ第3期『フィナーレ』を放送し、2009年12月と2010年春にはドラマ版を元にした映画を2作連続で公開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[高里椎奈]]が小説化し、2006年12月25日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[演奏記号#cantabile|カンタービレ]]は、[[イタリア語]]を由来とする、「歌うように」という意味の[[演奏記号#発想記号|発想記号]]である&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ第1作の第1期OP『[[Allegro Cantabile e.p.|Allegro Cantabile]]』でこの文言を用いる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]科に在籍しながらも[[指揮者]]を目指すエリート[[音楽大学|音大]][[在籍者 (学習者)|学生]]・千秋真一は、生まれ育ったヨーロッパに（胴体着陸の恐怖体験により）重度の飛行機恐怖症である為に行くことが出来ず（船でも海に対して溺れたことがあり乗れない）将来に行き詰まりを感じて思い悩む日々を送っていた。担任の教授の教育方針に反発し口論の末に決別、別れた彼女にもつれなくされて自暴自棄になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、千秋は酔っ払って自宅の前で眠ってしまう。目が覚めると周囲にはゴミの山と悪臭、そして美しい[[ピアノソナタ]]を奏でる女性がいた。彼女の名前は野田恵（通称・のだめ）で、なんと千秋と同じマンションの隣の部屋に住み、同じ音大のピアノ科に在籍していたのだった。入浴は2日おき、シャンプーは5日おきという不潔で変わり者ののだめへの第一印象は最悪だったものの、千秋はのだめの中に秘められた天賦の才を敏感に感じ取る。そしてのだめもまた、千秋の外見と音楽の才能に憧れて彼に纏わり付くようになる。この出会い以来、千秋はのだめの才能を引き出すべく、何だかんだと彼女に関わるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来に行き詰まりを感じていたため無愛想だったが、本来は面倒見が良い性格の千秋は、のだめとの出会いを機に彼女の存在が潤滑油となり、音大の変人たちに出会い、懐かれ、順調に道を踏み外しながらも音楽の楽しさを思い出し、新しい音楽の世界と指揮者への道を一歩一歩切り拓き始める。また、千秋の存在によりのだめもより高い技術を得るための指導者や、環境に出会う機会を得て、それぞれが成長していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|のだめカンタービレの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽団一覧 ==&lt;br /&gt;
; Sオケ（エスオケ）&lt;br /&gt;
: シュトレーゼマンにより1年間結成された[[オーケストラ]]。正式名称は「シュトレーゼマン特別編成オーケストラ」。本来シュトレーゼマンはAオケ（桃ヶ丘音楽大学正規のオーケストラ）と指揮科を指導することになっていたが、シュトレーゼマンの希望により「遊びのオケ」として作られた。コンサートマスターは峰龍太郎。&lt;br /&gt;
: シュトレーゼマン自身が学内を歩き回って見つけてきた、選りすぐりの変な学生たちによって構成されている。コンバス隊などAオケと掛け持ちのメンバーがいるパートもあるが、実態は桃ヶ丘音楽大学の落ちこぼればかりが集まったオーケストラ、とも称される。ところが、シュトレーゼマンは千秋をこのオケの副指揮者に任命して、練習を彼に押し付けてキャバクラに遊びに行ってしまう。更に、とある出来事がきっかけで千秋はこのオケの正指揮者に昇格。その後、千秋による厳しい練習を積み重ねていくうちに、メンバー全員がSオケを通じて落ちこぼれではなくなっていく。のだめは、オーケストラにピアノはないため、マスコットガールとして選ばれた。千秋らの卒業と同時にSオケは解散。その後、一部のメンバーが後述の「R☆Sオーケストラ」に加入し、新たな演奏活動を続けている。&lt;br /&gt;
; R☆Sオーケストラ（ライジングスターオーケストラ）&lt;br /&gt;
: 発起人の三木清良と、それに賛同した千秋の2人が、かつてニナ・ルッツ音楽祭で編成されたオーケストラの主要メンバーを中心に、新設したアマチュアオーケストラ。千秋が初代指揮者、清良が初代コンマスをそれぞれ務める。2代目指揮者はR管やMフィルの指揮者だった松田幸久。広告費などを含め「裏軒」プロデュースで、命名も峰親子による。デビュー公演では素晴らしい演奏を披露、大好評の内に幕を閉じる。「進化変幻」と題した公演では、演奏や出演者は更に進化した。この公演終了後、千秋や清良ら海外組はこのオケに別れを告げた。その後、峰龍太郎が継続が危ぶまれるR☆Sオーケストラを永遠に続けるものにすべく奔走している。&lt;br /&gt;
; ルー・マルレ・オーケストラ&lt;br /&gt;
: 1875年、ルー・マルレによってパリに設立された非常勤のオーケストラ。若き日のシュトレーゼマンやカイ・ドゥーンが在籍していた。現在の音楽監督は[[東京都交響楽団]]常任指揮者の[[ジェームズ・デプリースト]]。デプリーストの推薦により千秋が常任指揮者に就任する。楽団内の不和により多くの主要メンバーが退団、新メンバーの募集を行い再生を図っている。&lt;br /&gt;
; デシャン管弦楽団（デシャンオーケストラ）&lt;br /&gt;
: パリの私立オーケストラ。千秋曰く「真面目でいいオケ」。新しい常任指揮者の候補として、千秋、ジャンをたて続けに客演で振らせ、結果ジャンが新しい常任指揮者に就任することになった。オリバーによれば、それまでオカタい真面目な指揮者が常任だったため、現代的で華やかなジャンが選ばれたらしい。&lt;br /&gt;
; ルセール管弦楽団（ルセールオーケストラ）&lt;br /&gt;
: ルー・マルレ、デシャンと並ぶ、パリのオーケストラ。通称「R管」。松田幸久が首席客演指揮者を務める。&lt;br /&gt;
; ウィルトール交響楽団（ウィルトールオーケストラ）&lt;br /&gt;
: フランスのオーケストラ。マルレ・オケより格上。千秋はプラティニ国際指揮者コンクールとパリのデビュー公演で振っている。孫Ruiと千秋が共演した。フランスのオケだが、ドイツ式ファゴットが使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小道具 ==&lt;br /&gt;
; [[プリごろ太]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する幼児向けアニメで、海外でも放映されるほどの人気がある。ハラヒロシ作。プリごろ太の大ファンであるのだめは、セリフを丸暗記しており、この作品の[[フランス語]]吹き替え版『Prilin et Gorota PRIGOROTA』を見て、フランス語を習得した。ドラマ版、アニメ版の[[劇中劇]]として実際にアニメが制作され、完全版がアニメ版DVDの特典となった。&lt;br /&gt;
; もじゃもじゃ組曲（La suite mojamoja）&lt;br /&gt;
: のだめ作曲、谷岡肇・江藤耕造編曲の全12曲からなる組曲。第1曲は「もじゃもじゃの森」で第12曲は「幸せ色の虹」。&lt;br /&gt;
; [[マングース]]&lt;br /&gt;
: のだめお手製の着ぐるみ。手には[[ハブ (動物)|ハブ]]を持っている。長い時間をかけて一生懸命作ったが、ボロでオケのみんなからは不評だった。文化祭でお披露目。その後も、[[モノローグ]]のないのだめの心象風景として背景によく登場している。&lt;br /&gt;
: 2006年9月に[[バンダイ]]から実際に発売された「マングースぬいぐるみ」は予約件数1万個を確保するヒット商品になった&amp;lt;ref&amp;gt;「バンダイ、女性開拓手応え--『のだめ』キャラクター商品ヒット」『[[日経MJ|日経流通新聞MJ]]』2007年5月4日付、9面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その他、漫画「のだめカンタービレ」第15巻の限定版にもマングースぬいぐるみが付属された。&lt;br /&gt;
; みそ字&lt;br /&gt;
: のだめが作って、千秋のパソコンに勝手にインストールしていた、パソコン用[[フォント]]。ぱっと見では、ミミズののたくったような下手くそな文字だが、英語はかろうじて読める、独特な雰囲気を持ったフォントである。のだめの弟によりオンラインで販売されているという設定（現実には、売られてはいない&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.kisscomic.com/interview/0211_ninomiya_tomoko/ 二ノ宮知子さん インタビュー!]」によると配布はしていないが≪リアルのだめ≫嬢のPC内には実在しているらしい。所謂'''個人製作（プライベート）フォント'''の1つであろう。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、購入者の1人に三善俊彦がいる。&lt;br /&gt;
; [[博多通りもん]]&lt;br /&gt;
: のだめの郷里[[福岡県]]名産の[[土産菓子]]。オクレール先生にもあげるなど度々登場する。&lt;br /&gt;
; おなら体操&lt;br /&gt;
: 幼稚園の先生を目指していたのだめがお遊戯用に作った曲。ドラマ版劇中では、のだめが歌いながらピアノを弾き、江藤（のだめの大学時代の先生）が踊った。アニメ版にも登場した。&lt;br /&gt;
: 2007年2月21日発売の『「のだめオーケストラ」STORY!』のDisc2の1曲目にアニメ版のだめ役の[[川澄綾子]]によるもの&amp;lt;ref&amp;gt;尚この曲の作詞作曲は≪リアルのだめ≫嬢が（作詞には二ノ宮知子も一緒に）クレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が収録されている。川澄は2007年2月の「のだめオーケストラコンサート」でも弾き語りを披露している。&lt;br /&gt;
: 2007年5月23日にはドラマ版のだめ役の[[上野樹里]]が歌うCDが発売され、未公開の歌詞も含まれた完全版となり、特典として振り付けDVDがついている。&lt;br /&gt;
: また、漫画「のだめカンタービレ」第17巻に、一部の予約特典としておなら体操のCDが付属する予定だったが、無許可だったため中止になった。&lt;br /&gt;
; 裏軒&lt;br /&gt;
: 桃ヶ丘音楽大学の裏にある[[中華料理]]屋。峰龍太郎の父・龍見が経営。[[チャーハン]]が人気No.1メニューなど、一見すると中華料理屋だが、創作中華はおろか[[アメリカンクラブハウスサンド|クラブハウスサンド]]を初めとした喫茶メニューから[[クリスマスケーキ]]の予約等も提供しており、音大の生徒や教師達が集う人気店となっている。また、彼の息子に対する溺愛ぶりがもろに期間限定メニューに影響する。R☆Sオーケストラのプロデュース店であり、オーケストラ結成当時から商店街ごと巻き込んだ広報宣伝をする等支援に余念がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 曲目一覧 ==&lt;br /&gt;
作品中に登場した曲目の一覧（カッコ内は、曲の登場した巻数）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 管弦楽曲 ===&lt;br /&gt;
==== 桃ヶ丘音大 ====&lt;br /&gt;
;定期公演関連&lt;br /&gt;
:* [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]：[[交響曲第7番 (ベートーヴェン)|交響曲第7番]]&lt;br /&gt;
:** Sオケで練習した際に演奏した楽曲。峰が初めてコンマスとして、千秋がシュトレーゼマンの代演の形で指揮をとった。しかし千秋は、ばらばらのSオケをまとめることができず、シュトレーゼマンにダメ出しをされた（単行本第2巻）。&lt;br /&gt;
:** R☆Sオケにおいて、千秋が最後に指揮した曲（単行本第9巻）。&lt;br /&gt;
:**ドラマ版での主題曲。&lt;br /&gt;
:* ベートーヴェン：[[交響曲第3番 (ベートーヴェン)|交響曲第3番]]『英雄』&lt;br /&gt;
:** Sオケのデビュー曲。[[スパルタ]]（[[専制君主]]とまで言われた）・千秋とSオケのメンバーが徐々に対立を深めていくが、最終的には、のだめのアドバイスにより、Sオケなりの「第3番」を完成させ大好評を得る（単行本第3巻）。&lt;br /&gt;
:* ベートーヴェン：[[交響曲第9番 (ベートーヴェン)|交響曲第9番]]&lt;br /&gt;
:** 峰に誘われて千秋がAオケの練習を見に来たときの曲。第2楽章冒頭のティンパニで真澄が恥をさらしてしまうことになる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;学園祭&lt;br /&gt;
:* [[ジョージ・ガーシュウィン|G. ガーシュウィン]]：[[ラプソディ・イン・ブルー]]&lt;br /&gt;
:** 文化祭でSオケが演奏した曲。[[ピアニカ]]パートを取り入れるなど大胆に編曲され、和服など奇抜な衣装で演奏した。&lt;br /&gt;
:* [[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]：[[ピアノ協奏曲第2番 (ラフマニノフ)|ピアノ協奏曲第2番]]&lt;br /&gt;
:** 千秋がピアノ奏者としてシュトレーゼマンと共演した曲。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;卒業演奏会&lt;br /&gt;
:*[[アンドレ・ジョリヴェ|ジョリヴェ]]：[[打楽器協奏曲 (ジョリヴェ)|打楽器協奏曲]]&lt;br /&gt;
:** 卒業演奏会で真澄が演奏した曲。伴奏者が演奏会当日に急病で倒れ、代役で千秋が伴奏した（単行本第6巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大学外 ====&lt;br /&gt;
;ニナ・ルッツ音楽祭&lt;br /&gt;
:* [[アントニン・ドヴォルザーク|ドヴォルザーク]]：[[交響曲第5番 (ドヴォルザーク)|交響曲第5番]]&lt;br /&gt;
:** ニナ・ルッツ音楽祭のオーケストラで取り上げられたが、かなりマニアックな曲。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;押売新聞社主催 音楽コンクール&lt;br /&gt;
:*[[リヒャルト・シュトラウス]]：[[オーボエ協奏曲 (リヒャルト・シュトラウス)|オーボエ協奏曲]]&lt;br /&gt;
:** 黒木のコンクールでの演奏曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== R☆Sオーケストラ ====&lt;br /&gt;
;第1回公演&lt;br /&gt;
:* [[ロベルト・シューマン|シューマン]]：[[マンフレッド (シューマン)|マンフレッド序曲]]&lt;br /&gt;
:* [[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]：[[オーボエ協奏曲 (モーツァルト)|オーボエ協奏曲]]&lt;br /&gt;
:** オーボエ奏者にとっては、コンクールで必ず課題となる曲。R☆Sオーケストラ第1回公演で、黒木がソリストとして演奏（単行本第7 - 8巻収録）。&lt;br /&gt;
:* [[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]：[[交響曲第1番 (ブラームス)|交響曲第1番]]&lt;br /&gt;
:** R☆Sオケデビューコンサートにおけるメインプログラム。好評を博し再演が決まる。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;再演&lt;br /&gt;
:* [[カミーユ・サン＝サーンス|サン＝サーンス]]：[[チェロ協奏曲第1番 (サン＝サーンス)|チェロ協奏曲第1番]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; R☆Sオーケストラ ニューイヤーコンサート（単行本第9巻収録）&lt;br /&gt;
:* [[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]：[[牧神の午後への前奏曲]]&lt;br /&gt;
:* [[パブロ・デ・サラサーテ|サラサーテ]]：[[カルメン (オペラ)|カルメン幻想曲]]&lt;br /&gt;
:** R☆Sオーケストラ定期公演「進化・変幻」で、清良がソリストとして演奏したヴァイオリン協奏曲。&lt;br /&gt;
:* リヒャルト・シュトラウス：[[ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら]]&lt;br /&gt;
:** R☆Sオーケストラ第3回公演で演奏した曲。&lt;br /&gt;
:* ベートーヴェン：交響曲第7番&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プラティニ国際指揮者コンクール ====&lt;br /&gt;
;予選（単行本第10巻）&lt;br /&gt;
:* [[エクトル・ベルリオーズ|ベルリオーズ]]：[[ローマの謝肉祭序曲|序曲『ローマの謝肉祭』]]&lt;br /&gt;
:* リヒャルト・シュトラウス：ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら&lt;br /&gt;
:** 3次予選でのジャン・千秋の課題曲。ジャンは流麗で華麗、オケもノリノリな演奏を披露したが、千秋はそれを聴いて自分を見失うこととなり、オケと不協和音を奏でてしまった痛恨の1曲。&lt;br /&gt;
:* [[アントニン・ドヴォルザーク|ドヴォルザーク]]：[[交響曲第8番 (ドヴォルザーク)|交響曲第8番]]&lt;br /&gt;
:** 間違い探しの曲であり、オケがわざと間違いのある楽譜で演奏しているものを見抜くこととなった。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;本選（単行本第11巻）&lt;br /&gt;
:* [[ピョートル・チャイコフスキー|チャイコフスキー]]：[[ヴァイオリン協奏曲 (チャイコフスキー)|ヴァイオリン協奏曲]]&lt;br /&gt;
:** 千秋が小さい頃、「いつかはこの曲を（ソリストとしてヴァイオリンで）オケとやってやる!」と憧れた曲。千秋のためにのだめが引き当てた。&lt;br /&gt;
:* [[バルトーク・ベーラ|バルトーク]]：[[舞踏組曲 (バルトーク)|舞踏組曲]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 千秋のパリ・デビュー公演（単行本第12巻）&lt;br /&gt;
:プラティニ国際指揮者コンクールでの優勝に伴い、ウィルトール交響楽団で演奏した。&lt;br /&gt;
:* ラヴェル：[[マ・メール・ロワ]]&lt;br /&gt;
:* [[武満徹]]：[[遠い呼び声の彼方へ!]]&lt;br /&gt;
:* [[ヤン・シベリウス|シベリウス]]：[[交響曲第2番 (シベリウス)|交響曲第2番]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ルー・マルレ・オーケストラ ====&lt;br /&gt;
;千秋の初演&lt;br /&gt;
:*[[モーリス・ラヴェル|ラヴェル]]：[[ボレロ (ラヴェル)|ボレロ]]&lt;br /&gt;
:*[[ポール・デュカス|デュカス]]：[[魔法使いの弟子]]&lt;br /&gt;
:*[[ロベルト・シューマン|シューマン]]：[[交響曲第1番 (シューマン)|交響曲第1番]]『春』&lt;br /&gt;
:** 千秋が任せられた時期のマルレは「オケの土台になる音がない」状況であったため、大失敗に終わる（単行本第14巻）。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;2回公演&lt;br /&gt;
:* [[ジョアキーノ・ロッシーニ|ロッシーニ]]：[[ウィリアム・テル序曲]]&lt;br /&gt;
:* ブラームス：[[ハイドンの主題による変奏曲]]&lt;br /&gt;
:** 千秋とシモンによるマルレ改革後に、初めて演奏された。&lt;br /&gt;
:* [[カール・ニールセン|ニールセン]]：[[交響曲第4番 (ニールセン)|交響曲第4番]]『不滅』（消し難きもの）&lt;br /&gt;
:** この曲によってマルレオケのコンサートは大成功だった（単行本第17巻収録）。&lt;br /&gt;
:* [[ピョートル・チャイコフスキー|チャイコフスキー]]：[[ロメオとジュリエット (チャイコフスキー)|幻想序曲『ロミオとジュリエット』]]&lt;br /&gt;
:* [[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|J.S.バッハ]]：ピアノ協奏曲第1番ニ短調（原曲：[[チェンバロ協奏曲 (バッハ)#チェンバロ協奏曲第1番 ニ短調 BWV1052|チェンバロ協奏曲第1番ニ短調BWV1052）]]&lt;br /&gt;
:* ベートーヴェン：[[交響曲第4番 (ベートーヴェン)|交響曲第4番]]&lt;br /&gt;
:** この曲を振る前に父・雅之を見かけ、動揺したせいでどこを演奏しているか分からなくなってしまった。&lt;br /&gt;
==== 千秋 ブラジル客演編 （単行本第23巻）====&lt;br /&gt;
*[[ダリウス・ミヨー]]:『[[スカラムーシュ]]』Op165c（[[サクソフォーン]]と管弦楽のための組曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピアノ曲 ===&lt;br /&gt;
==== 桃ヶ丘音大 ====&lt;br /&gt;
*[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]：[[ピアノ協奏曲第5番 (ベートーヴェン)|ピアノ協奏曲第5番]]『皇帝』第1楽章&lt;br /&gt;
** 千秋が江藤に師事していた時、練習室で弾いていた曲。冒頭部で突然演奏をやめてしまい、激怒した江藤にハリセンで叩かれた。&lt;br /&gt;
* [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]：[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]]『悲愴』第2楽章&lt;br /&gt;
** 千秋がのだめが弾いている様子を“悲惨”と言った曲。&lt;br /&gt;
* [[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]：[[2台のピアノのためのソナタ (モーツァルト)|2台のピアノのためのソナタ]]&lt;br /&gt;
** 千秋とのだめの初共演曲。千秋に音楽による感動を思い出させた曲（単行本第1巻）。&lt;br /&gt;
* [[フレデリック・ショパン|ショパン]]：即興曲Op.Post66 嬰ハ短調『[[幻想即興曲]]』&lt;br /&gt;
** シュトレーゼマンが初めて大学に現れた際、のだめが練習室で弾いていたのを盗み聞いて「[[ブラボー]]」と囁いた曲。&lt;br /&gt;
* [[バルトーク・ベーラ|バルトーク]]：[[ピアノのための組曲 (バルトーク)|組曲]]&lt;br /&gt;
** ニナ・ルッツ音楽祭でのピアノ受講者の課題曲。のだめは予習しておらず滅茶苦茶に弾いたため「やる気がない」とニナ・ルッツに退室させられる。千秋にも叱られた傷心ののだめは懸命に読譜し、音楽祭閉幕後に練習室に侵入して演奏する（単行本第4巻）。&lt;br /&gt;
* [[フランツ・リスト|リスト]]：メフィスト・ワルツ第1番&lt;br /&gt;
** 千秋が卒業演奏会で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== マラドーナ・ピアノ・コンクール ====&lt;br /&gt;
;第1次予選（単行本第8巻）&lt;br /&gt;
:* [[フランツ・シューベルト|シューベルト]]：[[ピアノソナタ第16番 (シューベルト)|ピアノソナタ第16番]] イ短調&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;第2次予選（単行本第8巻）&lt;br /&gt;
:* [[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|J.S.バッハ]]：[[平均律クラヴィーア曲集]]第2巻 第16番&lt;br /&gt;
:* [[フレデリック・ショパン|ショパン]]：[[練習曲 (ショパン)|練習曲]]op.10-4 嬰ハ短調&lt;br /&gt;
:** のだめがスパルタ教育を受けていた子供の頃にも弾いたことがあり、彼女にとっては嫌な思い出の曲である。&lt;br /&gt;
:* [[フランツ・リスト|リスト]]：[[超絶技巧練習曲]]『鬼火』変ロ長調&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;第3次予選（単行本第8巻）&lt;br /&gt;
:* 海老原大作：ロンド・トッカータ&lt;br /&gt;
:** [[#のだめカンタービレ Selection CD Book]]の項を参照。&lt;br /&gt;
:* [[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]：『[[喜びの島]]』&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;本選（単行本第8巻）&lt;br /&gt;
:*モーツァルト：[[ピアノソナタ第8番 (モーツァルト)|ピアノソナタ第8番]] イ短調&lt;br /&gt;
:* [[ロベルト・シューマン|シューマン]]：[[ピアノソナタ第2番 (シューマン)|ピアノソナタ第2番]] ト短調&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;本選（単行本第9巻）&lt;br /&gt;
:* [[イーゴリ・ストラヴィンスキー|ストラヴィンスキー]]：[[ペトルーシュカからの3楽章|「ペトルーシュカ」からの3楽章]]&lt;br /&gt;
:** のだめは練習時間がなく、聴いただけの付け焼刃で本番に臨んだため暗譜しきれず、暗譜中にバスの中で聴いてしまった着メロ『NHK「[[きょうの料理]]」のテーマ曲』が耳に残ってしまったために演奏が一度止まり、演奏が開始されると途中まで違った旋律を演奏してしまった&amp;lt;!--ドラマ版では「きょうの料理」のテーマ曲をほぼそのまま演奏してたが、音のない原作ではどこまで旋律が変わったかは不明。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* [[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]：[[パガニーニの主題による変奏曲 (ブラームス)|パガニーニの主題による変奏曲]]&lt;br /&gt;
:* [[モーリス・ラヴェル|ラヴェル]]：『[[夜のガスパール]]』より『スカルボ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンセルヴァトワール ====&lt;br /&gt;
のだめがパリに来て自宅や[[パリ国立高等音楽・舞踊学校|コンセルヴァトワール（パリ音楽院）]]で弾いた曲。&lt;br /&gt;
* ラヴェル：『[[鏡_(ラヴェル)|鏡　道化師の朝の歌 ]]』&lt;br /&gt;
** のだめがパリに来てはじめて弾いた曲（単行本第10巻）。&lt;br /&gt;
* ショパン：[[練習曲 (ショパン)|練習曲]] op.10-2 イ短調&lt;br /&gt;
* リスト：[[超絶技巧練習曲]]『雪あらし』変ロ短調&lt;br /&gt;
* ドビュッシー：[[練習曲 (ドビュッシー)|12の練習曲]]より第7曲『半音階のための』&lt;br /&gt;
* モーツァルト：[[ピアノソナタ第11番 (モーツァルト)|ピアノソナタ第11番]] イ長調（トルコ行進曲付き）&lt;br /&gt;
** 以上4曲はのだめのコンセルヴァトワールでの試験曲（単行本第14巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サン・マロ編 ====&lt;br /&gt;
のだめが[[サン・マロ]]で行った初リサイタル曲（単行本第15巻）。&lt;br /&gt;
* モーツァルト：[[ピアノソナタK.576|ピアノソナタ第18（17）番]] ニ長調K.576&lt;br /&gt;
* モーツァルト：[[きらきら星変奏曲]]ハ長調K.265&lt;br /&gt;
* リスト：「[[2つの伝説]]」よりNo.2『波の上を歩くパオラの聖フランチェスコ』&lt;br /&gt;
** 普通はmfから始まるのに古城の主人が寝ようとしたためfffで弾いた。&lt;br /&gt;
* ラヴェル：『水の戯れ』&lt;br /&gt;
** モーツァルトヲタクの古城の主人に“ラヴェルもいいな”と思わせた。&lt;br /&gt;
* シューベルト：[[ピアノソナタ第16番 (シューベルト)|ピアノソナタ第16番]] イ短調&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サロン・コンサート編 ====&lt;br /&gt;
* モーツァルト：ピアノソナタ8番 イ短調&lt;br /&gt;
** ブノワ城でのパーティでターニャが演奏した曲。&lt;br /&gt;
* [[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|J.S.バッハ]]：[[イタリア協奏曲]] ヘ長調BWV971&lt;br /&gt;
* メンデルスゾーン：「[[無言歌集 (メンデルスゾーン)|無言歌集]]」より「甘い思い出」&lt;br /&gt;
* ショパン：[[幻想ポロネーズ]] 変イ長調 作品61&lt;br /&gt;
**サロン・コンサート前半最後の曲。のだめは練習中、オクレールに「なんか君みたい」「ころころ変わって曖昧。気分で変わる。」と言われた。&lt;br /&gt;
* リスト：「2つの伝説」より『小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ』&lt;br /&gt;
**サン・マロで演奏した「2つの伝説」のもう一つの曲。&lt;br /&gt;
* [[イサーク・アルベニス|イザーク・アルベニス]]：「[[イベリア (アルベニス)|イベリア組曲]]」&lt;br /&gt;
* [[ルロイ・アンダーソン]]：「[[そりすべり]]」&lt;br /&gt;
** アンコールが入り、のだめは即興でジャズ風に演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== のだめデビュー ロンドンフィル編 ====&lt;br /&gt;
*ショパン:[[ピアノ協奏曲第1番 (ショパン)|ピアノ協奏曲第1番]]&lt;br /&gt;
シュトレーゼマンと共演。大成功に終わるが、賛否両論（？）。&lt;br /&gt;
=== 室内楽曲 ===&lt;br /&gt;
==== 桃ヶ丘音大時代 ====&lt;br /&gt;
* ベートーヴェン：[[ヴァイオリンソナタ第5番 (ベートーヴェン)|ヴァイオリンソナタ第5番]]『春』&lt;br /&gt;
** 峰の留年がかかっていた試験曲。この曲へののだめのイメージは「お花畑」だが、峰に言わせると「光る青春の喜びと稲妻」。ちなみに千秋いわく「おまえたちのは『正月』（ドラマ版では『梅雨』）」。&lt;br /&gt;
* [[エドワード・エルガー|エルガー]]：[[ヴァイオリンソナタ (エルガー)|ヴァイオリンソナタ]]op.82&lt;br /&gt;
** 三善家に泊まった夜中に千秋とのだめが演奏した曲。千秋にとっては祖父三善誠一郎のために演奏した最後の曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パリ編 ====&lt;br /&gt;
* モーツァルト：[[アイネ・クライネ・ナハトムジーク]]&lt;br /&gt;
** ブノワ城でのパーティで千秋が演奏した曲。ドラマでは、千秋は執事に「あんたが演奏すりゃいいだろ」と言って何も弾かなかった。&lt;br /&gt;
* [[フランシス・プーランク|プーランク]]：ピアノとオーボエとファゴットのための三重奏曲&lt;br /&gt;
** コンセルヴァトワールに通う黒木、のだめ、ポールの3人が室内楽の試験のために結成した「ヤキトリオ」のデビュー曲。&lt;br /&gt;
* モーツァルト：[[オーボエ四重奏曲 (モーツァルト)|オーボエ四重奏曲 ヘ長調]]&lt;br /&gt;
** ブノワ城でのパーティで黒木が演奏した曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声楽曲 ===&lt;br /&gt;
* モーツァルト：歌劇『[[コジ・ファン・トゥッテ]]』より、ドラベッラのアリア&lt;br /&gt;
* [[ジョアキーノ・ロッシーニ|ロッシーニ]]：歌劇『[[セビリアの理髪師]]』よりフィガロのアリア『私は街の何でも屋』&lt;br /&gt;
** のだめが無銭飲食をしかけたときに、シェフの歌の伴奏をして帳消しにしてもらったときの曲。のだめは初見が苦手だったため、ユンロンが代わりに伴奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; おなら体操&lt;br /&gt;
: のだめの作った体操。どうやら「ママといっしょ」という幼児番組への進出を狙っているらしい。&lt;br /&gt;
; のだめ♥ラプソディ&lt;br /&gt;
: 千秋作曲によるオーケストラ曲。タイトルはのだめが勝手に命名。後にのだめ、龍太郎、真澄のアンサンブルでジャズにアレンジして演奏された。&lt;br /&gt;
; もじゃもじゃ組曲&lt;br /&gt;
: のだめの作った組曲。全12曲で、第1番から第11番までは谷岡肇と、第12番は江藤耕造と一緒に作った。ストーリー付きで紙芝居ものだめが自分で作っており、オクレール先生にも評価された。&lt;br /&gt;
; ピアノ・ソナタ&amp;amp;lt;清掃&amp;amp;gt;&lt;br /&gt;
: 千秋がヤケになってのだめの部屋を掃除していた時に、のだめが即興で弾いた曲。以降アレンジされつつ時々登場する。のだめ曰く「先輩とのだめの恋のプレリュード」。&lt;br /&gt;
; プリごろ太のテーマ（プリごろ太マーチ）&lt;br /&gt;
: アニメ『プリごろ太』のテーマソング。作詞作曲はカースィ＝ケニーチェ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストシリーズ]]などの作曲で知られる[[すぎやまこういち]]は、同[[ゲーム]]のコンサートにおいてこの漫画を絶賛し[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060130/sugi.htm]、「多くの人にクラシックを楽しんでもらうためにコンサートを行ってきたが、強い味方を得ることができた」と話した。&lt;br /&gt;
* コミックス内でリアルのだめと呼ばれているのは、主人公のモデルの野田恵という女性。以前作者である二ノ宮が運営していた[[電子掲示板|BBS]]上に、汚い部屋でピアノ演奏する写真を投稿し、本作品の主人公のモデルとなった。現在リアルのだめ嬢は福岡にて子供向けのピアノ講師をしている。&lt;br /&gt;
* [[メディアファクトリー]][[2005年]]4月号雑誌『[[ダビンチ]]』において、『のだめカンタービレ』大特集が組まれ、リアルのだめさんへのインタビュー記事が掲載されている（顔は写っていない）。&lt;br /&gt;
* 使用楽曲のCDの売れ行きアップに貢献するなどクラシック音楽の認識を広げた功績がある反面、専門に音楽を学ぶ学生にはきっかけとしては良くても質の向上には繋がっておらず、懸念する声もある&amp;lt;ref&amp;gt;指揮者・[[秋山和慶]]のコメント。『[[レコード芸術]]』2008年3月号 p.54&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[日本音楽コンクール]]本選会ピアノ部門で、指揮者の[[飯森範親]]が出場するソリストに「じゃ行きましょう」と言った時、「一緒に出るんですか」と聞き返された。それに対して「もちろん。のだめカンタービレじゃないんだから」と発言したのが、[[日本放送協会|NHK]]のドキュメンタリーで放送された。&lt;br /&gt;
* 連載開始当初は読者アンケートの順位は最下位に近かった。峰やシュトレーゼマンが登場し、第3巻が発売されたあたりから書店の漫画担当者間で「これは面白い！」とのプッシュ攻勢で人気が徐々に上向いていった。&lt;br /&gt;
* アニメの第6話では、佐久家を中心に描くためかスタッフが変わっており、千秋真一/峰龍太郎などが顔が幼く描かれている。&lt;br /&gt;
* 『[[もやしもん]]』（[[石川雅之]]）第4巻の第38話にのだめと千秋がゲスト出演している。また、第15巻Lesson 88には『もやしもん』に登場の[[菌]]たちが登場している。&lt;br /&gt;
* 作者の二ノ宮が妊娠したため、2008年5月10日の『KISS』より月イチ連載になる。2008年9月からは産休のため休載。第1子出産後、2009年3月10日の『KISS』より復活。&lt;br /&gt;
* 2009年3月の連載再開を記念して、本作では初となる展覧会「のだめ カンタービレ♪ワールド」が2009年4月30日から5月6日に東京・[[丸の内ビルディング|丸ビル]]ホールにて行われた。&lt;br /&gt;
* 一部の登場人物の名前は、[[大川興業]]メンバーの名前にあやかっている。&lt;br /&gt;
* 一部の登場人物（とくに外国人）や、音楽祭の名称はサッカー選手の名前に由来（例として[[マラドーナ]]、[[プラティニ]]、[[カントナ]]など）している。&lt;br /&gt;
* 所どころに『[[コスメの魔法]]』の化粧品会社のマベールの商品や和太鼓の名人というゲームにコスメのまほうという曲がある。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 既刊 ==&lt;br /&gt;
'''コミックス（原作）'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カバー表紙では、のだめ（野田恵）が各巻ごとに楽器を演奏&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻数&lt;br /&gt;
! 巻名&lt;br /&gt;
! ISBN&lt;br /&gt;
! 初版発行日付&lt;br /&gt;
! カバー表紙&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #1'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-325968-4&lt;br /&gt;
| 2002年1月11日&lt;br /&gt;
| [[ピアノ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #2'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-325982-X&lt;br /&gt;
| 2002年4月12日&lt;br /&gt;
| [[ヴァイオリン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #3'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-325993-5&lt;br /&gt;
| 2002年8月9日&lt;br /&gt;
| [[指揮棒|タクト]]（指揮者）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #4'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340411-0&lt;br /&gt;
| 2002年12月13日&lt;br /&gt;
| [[フルート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #5'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340423-4&lt;br /&gt;
| 2003年3月13日&lt;br /&gt;
| [[チェロ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #6'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340438-2&lt;br /&gt;
| 2003年7月11日&lt;br /&gt;
| [[ホルン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #7'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340451-X&lt;br /&gt;
| 2003年10月10日&lt;br /&gt;
| [[オーボエ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #8'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340476-5&lt;br /&gt;
| 2004年3月12日&lt;br /&gt;
| [[クラシック・ギター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #9'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340488-9&lt;br /&gt;
| 2004年6月11日&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #10'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340505-2&lt;br /&gt;
| 2004年9月13日&lt;br /&gt;
| [[ヴィオラ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #11'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340523-0&lt;br /&gt;
| 2005年1月13日&lt;br /&gt;
| [[ファゴット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #12'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340544-3&lt;br /&gt;
| 2005年5月13日&lt;br /&gt;
| [[クラリネット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #13'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340560-5&lt;br /&gt;
| 2005年9月13日&lt;br /&gt;
| [[ハープ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #14'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340575-3&lt;br /&gt;
| 2006年1月13日&lt;br /&gt;
| [[ティンパニー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #15'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340594-X&lt;br /&gt;
| 2006年6月13日&lt;br /&gt;
| [[トロンボーン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #16'''&lt;br /&gt;
| ISBN 4-06-340613-X&lt;br /&gt;
| 2006年10月13日&lt;br /&gt;
| [[マリンバ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #17'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340632-0&lt;br /&gt;
| 2007年2月13日&lt;br /&gt;
| [[チューバ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #18'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340648-1&lt;br /&gt;
| 2007年6月13日&lt;br /&gt;
| [[トライアングル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #19'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340673-3&lt;br /&gt;
| 2007年11月13日&lt;br /&gt;
| [[コントラバス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #20'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340691-7&lt;br /&gt;
| 2008年3月13日&lt;br /&gt;
| [[サックス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #21'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340712-9&lt;br /&gt;
| 2008年8月11日&lt;br /&gt;
| [[歌]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #22'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340749-5&amp;lt;br/&amp;gt;ISBN 978-4-06-937858-4{{small|（限定版）}}&lt;br /&gt;
| 2009年8月10日&lt;br /&gt;
| [[シンバル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| '''のだめカンタービレ #23'''&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-06-340773-0&amp;lt;br/&amp;gt;ISBN 978-4-06-358312-0{{small|（限定版）}}&lt;br /&gt;
| 2009年11月27日&lt;br /&gt;
| ピアノ &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ&lt;br /&gt;
: 2003年9月発売。作中で取り上げられた楽曲を収録した[[オムニバス]]盤。&lt;br /&gt;
:# [[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]：ピアノ協奏曲第2番 第1楽章 / [[アンドレイ・ガブリーロフ]]、[[リッカルド・ムーティ]]指揮、[[フィラデルフィア管弦楽団]]&lt;br /&gt;
:# リスト：メフィスト・ワルツ 第1番《村の居酒屋での踊り》 / [[レイフ・オヴェ・アンスネス]]&lt;br /&gt;
:# [[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]：[[交響曲第1番 (ブラームス)|交響曲第1番]] 第1楽章よりハイライト / [[ジョン・バルビローリ]]指揮、[[ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団]]&lt;br /&gt;
:# ブラームス：交響曲第1番 第4楽章よりハイライト / [[ジョン・バルビローリ]]指揮、[[ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団]]&lt;br /&gt;
:# [[ジョージ・ガーシュウィン|ガーシュウィン]]：[[ラプソディー・イン・ブルー]] / [[アンドレ・プレヴィン]]指揮、[[ロンドン交響楽団]]&lt;br /&gt;
:# ベートーヴェン：交響曲第3番 第1楽章 / [[ルドルフ・ケンペ]]指揮、[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]&lt;br /&gt;
:# ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第5番《春》 第1楽章 / [[ユーディ・メニューイン]]、[[ヘフツィバー・メニューイン]]&lt;br /&gt;
:# ショパン：[[幻想即興曲]] / [[ジョン・オグドン]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ Selection CD Book&lt;br /&gt;
: 2005年8月発売。作中で取り上げられた楽曲を収録したオムニバス盤の続編だが、コミック扱い。作中の架空の音楽評論家佐久間学による意味不明のポエム解説付き。ISBN 4063646467&lt;br /&gt;
:# ベートーヴェン：[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノ・ソナタ第8番《悲愴》]] 第2楽章&lt;br /&gt;
:# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番 第1楽章（前半部分）&lt;br /&gt;
:# ガーシュウィン：ラプソディ・イン・ブルー（ハイライト）&lt;br /&gt;
:# リスト：メフィスト・ワルツ 第1番《村の居酒屋での踊り》（ハイライト）&lt;br /&gt;
:# モーツァルト：オーボエ協奏曲 第1楽章&lt;br /&gt;
:# ドビュッシー：[[喜びの島]]&lt;br /&gt;
:# ラヴェル：[[亡き王女のためのパヴァーヌ]]&lt;br /&gt;
:# R・シュトラウス：交響詩《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》（ハイライト）&lt;br /&gt;
:# ベートーヴェン：[[交響曲第7番 (ベートーヴェン)|交響曲第7番]] 第1楽章&lt;br /&gt;
:# 海老原大作&amp;lt;ref&amp;gt;えびはらだいさく：作中の架空の作曲家。ここでは合唱曲「[[Let's search for Tomorrow]]」の作曲で知られる実在の作曲家[[大澤徹訓]]が作曲を手がけている。&amp;lt;/ref&amp;gt;：ロンド・トッカータ&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ブラームス:交響曲第1番～のだめカンタービレ&lt;br /&gt;
: 2005年9月発売の企画アルバム。千秋真一指揮、R☆Sオーケストラ演奏による、ブラームスの[[交響曲第1番 (ブラームス)|交響曲第1番]]およびドヴォルザークの[[交響曲第8番 (ドヴォルザーク)|交響曲第8番]]（間違い探しバージョンと正解バージョンを収録）第1楽章を収録。発売元[[キングレコード]]。2005年10月までに5万枚を売り上げた。&lt;br /&gt;
:# ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第1楽章&lt;br /&gt;
:# ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第2楽章&lt;br /&gt;
:# ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第3楽章&lt;br /&gt;
:# ブラームス 交響曲 第1番 ハ短調 作品68 第4楽章&lt;br /&gt;
:# ドヴォルザーク 交響曲 第8番 ト長調 作品88 第1楽章（間違い探しスコア版）&lt;br /&gt;
:# ドヴォルザーク 交響曲 第8番 ト長調 作品88 第1楽章&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ Selection CD Book vol.2&lt;br /&gt;
: 2006年8月発売。CD第1作で取り上げられなかった作品及び2005年から2006年にかけて連載中に登場した音楽を収録。また、前作に続き、大沢徹訓とオーボエ奏者[[茂木大輔]]が解説を行っている。ISBN 4063646661&lt;br /&gt;
:# ベルリオーズ：序曲 ローマの謝肉祭&lt;br /&gt;
:# ラヴェル：バレエ《マ・メール・ロワ》より第3曲 眠りの森のパヴァーヌ&lt;br /&gt;
:# ストラヴィンスキー：『「[[ペトルーシュカ]]」からの三つの楽章』より第1楽章：ロシアの踊り&lt;br /&gt;
:# ラヴェル：[[水の戯れ]]&lt;br /&gt;
:# プーランク：ピアノ、オーボエ、[[バソン]]のための三重奏曲より 第2楽章：アンダンテ&lt;br /&gt;
:# デュカス：交響詩《魔法使いの弟子》&lt;br /&gt;
:# モーツァルト：ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310（300d）より、第2楽章：アンダンテ・カンタービレ・コン・エスプレッシオーネ&lt;br /&gt;
: 初版は6曲目の「魔法使いの弟子」が最後まで録音されておらず、回収、交換となった。&lt;br /&gt;
; 「のだめオーケストラ」LIVE!&lt;br /&gt;
: 2006年11月15日発売。CD2枚組。&lt;br /&gt;
:; DISC1&lt;br /&gt;
::# [[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]： 交響曲第7番 第1楽章（のだめオーケストラ ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン： 交響曲第7番 第4楽章（のだめオーケストラ ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン： 交響曲第9番 第1楽章（ティンパニー GET OUT VERSION）&lt;br /&gt;
::# [[ジョージ・ガーシュウィン|ガーシュウィン]]： ラプソディ・イン・ブルー（ピアニカ ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# [[セルゲイ・ラフマニノフ|ラフマニノフ]]： ピアノ協奏曲第2番 第1楽章&lt;br /&gt;
::# モーツァルト： オーボエ協奏曲 第1楽章&lt;br /&gt;
::# [[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]： 交響曲第1番 第1楽章&lt;br /&gt;
::# ブラームス： 交響曲第1番 第4楽章&lt;br /&gt;
::# [[パブロ・デ・サラサーテ|サラサーテ]]： カルメン幻想曲&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン： 交響曲第7番 第4楽章（[[東京都交響楽団]]/デプリースト）&lt;br /&gt;
::# ガーシュウィン： ラプソディ・イン・ブルー（エンディングヴァージョン）&lt;br /&gt;
:; DISC2&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13&amp;lt;悲愴&amp;gt;より 第2楽章（のだめ ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# [[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト|モーツァルト]]: 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章冒頭（2小節で間違えるヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# モーツァルト: 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章&lt;br /&gt;
::# モーツァルト: [[夜の女王のアリア]]（歌劇「[[魔笛]]」より）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第5番 作品24「春」より 第1楽章から（峰ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン: ヴァイオリン・ソナタ第5番 作品24「春」より 第1楽章&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン: 交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章ピアノ版&lt;br /&gt;
::# [[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|バッハ]]: 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第2番ニ短調 第3楽章サラバンド&lt;br /&gt;
::# ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より 第1楽章（2台のピアノ版）から&lt;br /&gt;
::# [[フレデリック・ショパン|ショパン]]: エチュード 作品10-4&lt;br /&gt;
::# [[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]: [[喜びの島]]&lt;br /&gt;
::# [[イーゴリ・ストラヴィンスキー|ストラヴィンスキー]]: [[ペトルーシュカ]]からの三楽章より 第1楽章「ロシアの踊り」から&lt;br /&gt;
::# [[フランツ・シューベルト|シューベルト]]: ピアノソナタ第16番イ短調 D.845&lt;br /&gt;
::# モーツァルト: 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448より 第1楽章から（のだめと千秋ヴァージョン）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 「のだめオーケストラ」STORY!&lt;br /&gt;
: 2007年2月21日発売。CD2枚組。&lt;br /&gt;
:; DISC 1 Sオケ・AオケSTORY&lt;br /&gt;
::# オーケストラ チューニング〜Sオケ（コンサートマスター：峰龍太郎）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第7番イ長調 作品92 第1楽章から（ドラマ主題曲ヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 作品73「皇帝」より 第1楽章冒頭（〜いらいらする千秋 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン： ピアノソナタ第8番ハ短調 作品13「悲愴」より第2楽章から（〜千秋とのだめ 出会い ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱」より第1楽章冒頭部（〜真澄ティンパニー・ゲットアウト ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# モーツァルト：2台のピアノのためのソナタニ長調 K.448 第1楽章冒頭（〜のだめと千秋 2小節で間違える ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# モーツァルト：2台のピアノのためのソナタニ長調 K.448 第1楽章から（〜のだめと千秋 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：ヴァイオリンソナタ第5番 作品24「春」より第1楽章から（〜峰と千秋の試験演奏シーン ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第7番イ長調 作品92より第1楽章から（〜Sオケ初練習 オーボエとクラリネットが入れ替わった ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より〜第1楽章（S〜オケコンサートシーン アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より〜第2楽章から（〜Sオケ練習ジミヘン弾きシーン アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より第1楽章から（〜のだめピアノ演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ショパン：ノクターン第15番ヘ長調作品55-1から（〜理事長「東洋の宝石」ピアノ演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# バルトーク：アレグロ・バルバロ BB63.Sz/49（〜のだめピアノ演奏 ニナ・ルッツ音楽祭 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ドヴォルザーク：交響曲第5番ヘ長調 作品76より第1楽章（〜千秋指揮 ニナ・ルッツ音楽祭 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ガーシュウィン（服部隆之編曲）：ラプソディ・イン・ブルー ドラマバージョン（〜ピアニカ学園祭シーン ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より第1楽章から ドラマヴァージョン（〜千秋&amp;amp;シュトレーゼマン指揮 Aオケ ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より第3楽章から（〜千秋&amp;amp;シュトレーゼマン指揮 Aオケ ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より第1楽章から（〜のだめ&amp;amp;千秋 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# カースィ＝ケニーチェ：プリごろ太のテーマ（プリごろ太マーチ）（〜ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
:; DISC 2 R☆SオケSTORY&lt;br /&gt;
::# 作曲：野田恵&amp;lt;ref name=&amp;quot;realnodame&amp;quot;&amp;gt;云う迄も無くこちらののだめは所謂≪リアルのだめ≫嬢本人である。&amp;lt;/ref&amp;gt; 作詞：二ノ宮知子/野田恵&amp;lt;ref name=&amp;quot;realnodame&amp;quot; /&amp;gt;/Poo太郎 おなら体操より（歌：川澄綾子 アニメ）&lt;br /&gt;
::# モーツァルト：歌劇《コシ・ファン・トゥッテ》より第1幕 第11曲「私の心を騒がす」ドラベッラのアリア&amp;lt;ピアノ伴奏版&amp;gt;（〜意地の悪い彩子 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# アンドレ・ジョリヴェ：打楽器と管弦楽のための協奏曲&amp;lt;ピアノ伴奏版&amp;gt;より第4楽章（〜真澄卒業演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# リスト：メフィストワルツ第1番S.514「村の居酒屋での踊り」（〜千秋卒業演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# サン＝サーンス：ヴァイオリンソナタ第1番Op.75より 第1楽章（〜千秋・祖父の前で弾く アニメ）&lt;br /&gt;
::# エルガー：ヴァイオリン・ソナタホ短調作品82より第1楽章（〜千秋&amp;amp;のだめ 千秋の実家 アニメ）&lt;br /&gt;
::# バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調（〜清良に峰が弟子入り アニメ）&lt;br /&gt;
::# モーツァルト：オーボエ協奏曲ハ長調 K.314/285d 第1楽章→第3楽章からドラマヴァージョン（〜黒木演奏ピンク・ヴァージョン ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ブラームス：交響曲第1番ハ短調作品68より 第1楽章→第4楽章からドラマヴァージョン（R☆Sオーケストラ ドラマ・アニメ）マラドーナ国際・ピアノコンクールSTORY［1次予選］No.18 野田恵&lt;br /&gt;
::# シューベルト：ピアノソナタ第16番イ短調D.845より 第1楽章からドラマヴァージョン（〜のだめピアノ演奏 ドラマ・アニメ）［2次予選］No.18 野田恵&lt;br /&gt;
::# バッハ：平均律クラヴィーア曲集第2巻16番ト短調BWV885より フーガから（〜のだめピアノ練習 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ショパン：12の練習曲Op.10より第4曲（〜のだめピアノ演奏 火の出るような演奏 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# リスト：超絶技巧練習曲より第5番変ロ長調「鬼火」から（〜のだめピアノ演奏 アニメ）［2次予選］No.21 瀬川悠人&lt;br /&gt;
::# ブラームス：パガニーニの主題による変奏曲イ短調 Op.35より主題&amp;amp;第5変奏 - 第8変奏（瀬川ピアノ演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# ラヴェル：「夜のガスパール」より第3曲「スカルボ」から（〜瀬川ピアノ演奏 アニメ）［3次予選］No.18 野田恵&lt;br /&gt;
::# ドビュッシー：喜びの島より ドラマヴァージョン（〜のだめピアノ演奏 恋に我を忘れたドビュッシー ドラマ・アニメ）［本選］No.18 野田恵&lt;br /&gt;
::# モーツァルト ピアノ・ソナタ第8番イ短調 K.310（K.300d）より第1楽章→第3楽章から（～のだめピアノ演奏 アニメ）&lt;br /&gt;
::# シューマン：ピアノソナタ第2番ト短調 作品22 第1楽章から（〜のだめピアノ演奏 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# シューマン：ピアノソナタ第2番ト短調 作品22 第4楽章から（〜のだめピアノ演奏 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ストラヴィンスキー：「ペトルーシュカ」からの3楽章より第1楽章「ロシアの踊り」から（35小節まで）（ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# 冨田勲（中原達彦編曲）：「今日の料理」（1）（ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ストラヴィンスキー：「ペトルーシュカ」からの3楽章より第1楽章「ロシアの踊り」から（44小節 - 58小節まで）（ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# 冨田勲（中原達彦編曲）：「今日の料理」（2）（ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ストラヴィンスキー：「ペトルーシュカ」からの3楽章 第3楽章「謝肉祭の日」エンディング部分（〜のだめピアノ演奏 ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# サラサーテ：カルメン幻想曲より作品25第4楽章（〜清良ソロヴァイオリン千秋指揮 R☆Sオーケストラ ドラマ・アニメ）&lt;br /&gt;
::# ベートーヴェン：交響曲第7番イ長調作品92より第1楽章→第4楽章エンディングドラマヴァージョン（〜千秋指揮 R☆Sオーケストラ サントリーホールクリスマスコンサート ドラマヴァージョン）&lt;br /&gt;
::# ガーシュウィン：ラプソディ・イン・ブルー（ドラマエンディング）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ スペシャル BEST！&lt;br /&gt;
: 2007年12月19日発売。「のだめオーケストラLIVE！」の続編となるアルバム。2枚組。&lt;br /&gt;
:# ベートーヴェン：交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章・第4楽章 ドラマエディット / （7分18秒）   &lt;br /&gt;
:# ハイドン：交響曲第104番ニ長調「ロンドン」より第1楽章から / （3分41秒）   &lt;br /&gt;
:# R.シュトラウス：「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」作品28 / （15分41秒）   &lt;br /&gt;
:# グリンカ：歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲 より / （2分32秒）   &lt;br /&gt;
:# チャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35より 第1楽章から / （10分43秒）   &lt;br /&gt;
:# チャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35より 第3楽章から / （1分45秒）   &lt;br /&gt;
:# ボロディン：歌劇「イーゴリ公」より「韃靼人の踊り」から / （3分5秒）   &lt;br /&gt;
:# ブラームス：交響曲第1番ハ短調作品68より 第1楽章冒頭部 / （1分4秒）   &lt;br /&gt;
:# ブラームス：交響曲第1番ハ短調作品68より 第4楽章 / （17分9秒）   &lt;br /&gt;
:# ドヴォルザーク：交響曲第9番ホ短調作品95「新世界から」より 第4楽章から 間違い探し版 ／（4分1秒）   &lt;br /&gt;
:# ドヴォルザーク：交響曲第9番ホ短調作品95「新世界から」より 第4楽章から 間違い探しー正解版 / （3分54秒）   &lt;br /&gt;
:# ラヴェル：組曲「鏡」より 第4曲「道化師の朝の歌」から / （1分46秒）   &lt;br /&gt;
:#ショパン：「英雄」ポロネーズ第6番変イ長調作品53 / （6分41秒）   &lt;br /&gt;
:# リスト：「超絶技巧練習曲」より 第4番ニ短調「マゼッパ」 / （7分21秒）   &lt;br /&gt;
:# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30より 第1楽章 / （16分48秒）   &lt;br /&gt;
:# ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30より 第3楽章から / （1分30秒）   &lt;br /&gt;
:# 大島ミチル：「もじゃもじゃ組曲」より 第1曲「もじゃもじゃの森」から ドラマスペシャルヴァージョン / （1分18秒）   &lt;br /&gt;
:# シューベルト：ピアノソナタ第16番イ短調D.845より 第1楽章前半→後半から / （3分44秒）   &lt;br /&gt;
:# モーツァルト：「きらきら星変奏曲」K265 / （7分0秒）   &lt;br /&gt;
:# モーツァルト：ピアノソナタ第18番ニ長調K576より 第1楽章 / （5分14秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲームの新製品|section=1}}&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ （[[ニンテンドーDS]]）&lt;br /&gt;
: [[バンダイナムコゲームス]]より[[2007年]][[4月19日]]に発売。&lt;br /&gt;
: 『学校の中を探検し、のだめのキャラとあってコンサートになる』が主な進行。&lt;br /&gt;
: ミニゲームはプリごろ太の横スクロールや裏軒の瞬間記憶ゲームなど。&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ （[[プレイステーション2]]）&lt;br /&gt;
: [[バンプレスト]]より[[2007年]][[7月19日]]に発売。&lt;br /&gt;
; [[のだめカンタービレ ドリーム☆オーケストラ]] （[[Wii]]）&lt;br /&gt;
: バンダイナムコゲームスより[[2007年]][[12月27日]]に発売。&lt;br /&gt;
; のだめカンタービレ 楽しい音楽の時間デス （ニンテンドーDS）&lt;br /&gt;
: バンダイナムコゲームスより[[2010年]][[2月18日]]に発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメーション ==&lt;br /&gt;
これまでにテレビアニメシリーズが2期放送されている。2009年8月には原作第22巻の限定版にオリジナルアニメDVDが同梱された。2010年1月からはテレビシリーズ第3期完結編『のだめカンタービレ フィナーレ』が放送予定。これに先立ってBSフジにて2009年12月31日の17時から[http://www.bsfuji.tv/top/pub/nodame01.html 『のだめカンタービレ』年越し一挙放送スペシャル！]として1期、2期の全34話を17時間連続で放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のだめカンタービレ ===&lt;br /&gt;
2007年1月11日からフジテレビ『[[ノイタミナ]]』枠で毎週木曜日、及び一部の系列局にて各ローカル編成で全23話が放映された（ただし本放送終了後にネットを開始した局もある）。レギュラーネット局などで本放送が開始された後、どんどんネット局が増えて行き、最終的には『ノイタミナ』放映枠作品としては史上最多の23局（[[フジネットワーク|FNS]]系列外含む）で放映された。また、[[2007年]][[12月]]からCS放送の[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]で毎週水曜日21時から21時50分に2話連続で放送され、[[2008年]][[4月9日]]からはフジテレビCSHDでも深夜1時から放送されている。本編を収録したDVDは[[4月13日]]に第1巻、追って1か月毎に11月まで全8巻がリリースされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ (第1期) ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[カサヰケンイチ]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[金春智子]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[島村秀一]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 都築裕佳子、兵渡勝&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 店橋真弓&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[小林七郎]]&lt;br /&gt;
* CGプロデューサー - 神林憲和&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 大河内喜夫&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[松谷卓]]、のだめオーケストラ、[[東京都交響楽団]]&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[明田川仁]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[高瀬敦也]]、伊藤幸弘、山本幸治、大澤信博&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー - [[松倉友二]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[J.C.STAFF]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[製作委員会方式|のだめカンタービレ製作委員会]]&amp;lt;br/&amp;gt;（フジテレビジョン、[[アスミック・エースエンタテインメント]]、講談社、[[スカパー・ウェルシンク]]、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]、[[電通]]、[[ジェンコ|GENCO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 (第1期) ====&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[Allegro Cantabile e.p.|Allegro Cantabile]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲 - 末光篤 / 歌 - [[SUEMITSU &amp;amp; THE SUEMITH]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:;「[[こんなに近くで...]]」（第1話 - 第12話）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - [[六ツ見純代]] / 作曲・編曲 - Ryosuke”Dr.R”Sakai / 歌 - [[Crystal Kay]]&lt;br /&gt;
:;「[[Sagittarius]]」（第13話 - 第22話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲・編曲 - 末光篤 / 歌 - SUEMITSU &amp;amp; THE NODAME ORCHESTRA&lt;br /&gt;
:&amp;lt;!--リスト分断防止行--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 挿入曲&lt;br /&gt;
:;「おなら体操」（第1話）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - 二ノ宮知子 / 野田恵&amp;lt;ref name=&amp;quot;realnodame&amp;quot; /&amp;gt; / Poo太郎、作曲 - 野田恵&amp;lt;ref name=&amp;quot;realnodame&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
:; 「プリごろ太マーチ」（第1話・第7話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲 - カースィ＝ケニーチェ（カサヰケンイチのペンネーム） / 編曲 - 大川伸茂&lt;br /&gt;
:; 「のだめラプソディ」（第3話）&lt;br /&gt;
:: 作曲 - [[松谷卓]]&lt;br /&gt;
:; 「もじゃもじゃの森（もじゃもじゃ組曲より）」（第15話）&lt;br /&gt;
:: 作詞 - 二ノ宮知子 / 作曲 - [[大島ミチル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各話リスト (第1期) ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref&amp;gt;放送では「Lesson○」とのみ表示。サブタイトル欄は、テレビ欄、フジテレビ内公式サイトにて表示されていたものを記す（1話、2話はサブタイトルは存在しない）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson1||‐||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[金春智子]]||[[カサヰケンイチ]]||秋田谷典昭||都築裕佳子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson2||‐||高田耕一||[[湖山禎崇]]||矢上孝一、野村美沙子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson3||打楽器の女王||[[丸尾みほ]]||鵜飼ゆうき||[[上田繁]]||梶谷光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson4||巨匠ミルヒ登場||[[横谷昌宏]]||上原秀明||[[J.C.STAFF#その他|橋本敏一]]||加藤万由子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson5||千秋Sオケ指揮||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金春智子||[[福田道生]]||鈴木洋平||岸友洋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson6||脱退||三浦辰夫||高島大輔||兵渡勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson7||カズオな千秋||横谷昌宏||[[小寺勝之|こでらかつゆき]]||西村博昭||野崎麗子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson8||ミルヒー送還||丸尾みほ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|湖山禎崇||野村美沙子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson9||音楽祭||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横谷昌宏||鵜飼ゆうき||秋田谷典昭||梶谷光春、小野和寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson10||魅せるという事||福田道生||橋本敏一||加藤万由子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson11||ピアノ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金春智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|鈴木洋平||川田剛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson12||進路||高田耕一||上田繁||岸友洋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson13||卒業||横谷昌宏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|上原秀明||梶谷光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson14||過去||[[土屋理敬]]||[[錦織博]]||高島大輔||野村美沙子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson15||変化||金春智子||高田耕一||橋本敏一||飯飼一幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson16||始動||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横谷昌宏||三浦辰夫||秋田谷典昭、上田繁||[[中山由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson17||無駄||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|鈴木洋平||加藤万由子、小野和寛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson18||覚醒||土屋理敬||福田道生||高島大輔||梶谷光春、鷺田敏弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson19||飛翔||金春智子||高田耕一||上田繁||野村美沙子、井本由紀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson20||世界||土屋理敬||錦織博||橋本敏一||加藤万由子、梶谷光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson21||異変||横谷昌宏||高田耕一||[[桜美かつし]]||兵渡勝、鷺田敏弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson22||最後||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金春智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|鈴木洋平||中山由美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson23||未来||カサヰケンイチ||秋田谷典昭||[[島村秀一]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原作との相違点 ====&lt;br /&gt;
テレビアニメ版は、原作に存在したシーンがカットされていたり、変更されている。カットされたシーンのひとつで、のだめ達がニナ・ルッツ音楽祭に向かう前に立ち寄った新潟での海水浴シーンは、放映後に発売されたDVDの映像特典にて収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 (第1期) ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送地域!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|2007年1月11日 - 6月28日&lt;br /&gt;
|木曜 24時45分 - 25時15分&lt;br /&gt;
|『[[ノイタミナ]]』枠制作局&amp;lt;br/&amp;gt;（[[アイキャッチ]]あり）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|2007年1月16日 - 7月3日&lt;br /&gt;
|火曜 26時00分 - 26時30分&amp;lt;br/&amp;gt;→25時53分 - 26時23分&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|『[[ノイタミナ]]』枠&amp;lt;br/&amp;gt;レギュラーネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|2007年1月18日 - 7月5日&lt;br /&gt;
|木曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|2007年1月24日 - 7月11日&lt;br /&gt;
|水曜 26時10分 - 26時40分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|2007年1月25日 - 7月12日&lt;br /&gt;
|木曜 26時30分 - 27時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|2007年1月29日 - 7月25日&lt;br /&gt;
|水曜 25時20分 - 25時50分&lt;br /&gt;
|3月までは月曜 25時15分 - 25時45分&amp;lt;br/&amp;gt;（特番等で休止数回あり）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|2007年2月2日 - 7月20日&lt;br /&gt;
|金曜 25時10分 - 25時40分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|2007年2月6日 - 7月10日&lt;br /&gt;
|火曜 15時26分 - 15時56分&lt;br /&gt;
|[[全日|全日帯]]での放送&amp;lt;br/&amp;gt;※15時30分 - 15時57分での放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|2007年2月27日 - 7月31日&lt;br /&gt;
|火曜 25時10分 - 25時40分&lt;br /&gt;
|本作以降『ノイタミナ』枠&amp;lt;br/&amp;gt;レギュラーネット局に加わる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|2007年3月1日 - 3月29日&lt;br /&gt;
|木曜 25時40分 - 26時40分&lt;br /&gt;
|毎週2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年4月7日 - 7月14日&lt;br /&gt;
|土曜深夜枠（放送時間不定）&lt;br /&gt;
|[[フォーミュラ1|F1]]予選中継ネットのため&amp;lt;br/&amp;gt;放送時間が週ごとに変動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|2007年3月26日 - 9月10日&lt;br /&gt;
|月曜 25時15分 - 25時45分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|2007年3月28日 - 7月11日&lt;br /&gt;
|水曜 24時35分 - 25時05分&lt;br /&gt;
|3月28日から前半3クールを&amp;lt;br/&amp;gt;毎日2話連続の集中放送時期あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|2007年3月29日 - 8月23日&lt;br /&gt;
|木曜 25時05分 - 25時35分&lt;br /&gt;
|3月29日のみ2話放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月3日 - 9月4日&lt;br /&gt;
|火曜 25時08分 - 25時38分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月5日 - 9月13日&lt;br /&gt;
|木曜 24時35分 - 25時05分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月5日 - 9月6日&lt;br /&gt;
|木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月6日 - 9月7日&lt;br /&gt;
|金曜 17時24分 - 17時54分&lt;br /&gt;
|全日帯での放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月10日 - 9月18日&lt;br /&gt;
|火曜 25時38分 - 26時08分&lt;br /&gt;
|[[アイキャッチ]]表示時期あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月12日 - 9月20日&lt;br /&gt;
|木曜 26時10分 - 26時40分&lt;br /&gt;
|途中よりひょうたん書店提供&amp;lt;br&amp;gt;ここより木曜深夜アニメ枠開始&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月13日 - 9月14日&lt;br /&gt;
|金曜 26時00分 - 26時30分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|2007年4月17日 - 9月25日&lt;br /&gt;
|火曜 24時40分 - 25時10分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|2007年10月2日 - 2008年3月11日&lt;br /&gt;
|火曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|2007年10月19日 - 2008年3月28日&lt;br /&gt;
|金曜 25時45分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]&amp;lt;!---実視聴及びEPGで確認---&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]&lt;br /&gt;
|2007年12月5日 - 2008年3月5日&lt;br /&gt;
|水曜 21時00分 - 21時50分&lt;br /&gt;
|[[専門チャンネル|CSチャンネル]]&amp;lt;br/&amp;gt;2話連続で放送（最終話を除く）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニマックス]]&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]&lt;br /&gt;
|2008年8月20日 - 2008年9月19日&lt;br /&gt;
|月曜 - 金曜 20時30分 - 21時00分&lt;br /&gt;
|[[専門チャンネル|CSチャンネル]]&amp;lt;br/&amp;gt;リピート有り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]&lt;br /&gt;
|2009年12月31日&lt;br /&gt;
|木曜17時00分 - 28時30分（全話一挙放送）&lt;br /&gt;
|[[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[ノイタミナ]]&lt;br /&gt;
|番組名=のだめカンタービレ&lt;br /&gt;
|前番組=[[働きマン]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[モノノ怪]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のだめカンタービレ 巴里編 ===&lt;br /&gt;
2008年10月から12月まで、フジテレビ[[ノイタミナ]]他にて放送された。尚Leçon1（第1話）はフジテレビでは放送時間が5分遅れて24時50分からの開始だった。第9話は視聴率6.6%を記録。それまでの歴代ノイタミナ作品中最高視聴率となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ (第2期) ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[今千秋]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[榎戸洋司]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 島村秀一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 情野誠人、山本幸治、大澤信博&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー - 松倉友二（J.C.STAFF）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - J.C.STAFF&lt;br /&gt;
* 制作 - [[製作委員会方式|のだめカンタービレ 巴里編製作委員会]]&amp;lt;br/&amp;gt;（フジテレビジョン、アスミック・エースエンタテインメント、講談社、ソニー・ミュージックエンタテインメント、電通、ジェンコ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 (第2期) ====&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[Sky High/セプテノーヴァ|Sky High]]」&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[安岡優]] / 作曲 - [[セルゲイ・ラフマニノフ|S.Rakhmaninov]]、[[服部隆之]] / 編曲 - 服部隆之 / 歌 - [[ゴスペラーズ]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「東京 et 巴里」&lt;br /&gt;
: 作詞 - solita / 作曲・編曲 - [[大川茂伸]] / 演奏 - [[宮本笑里]]×solita&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 各話リスト (第2期) ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル&amp;lt;ref&amp;gt;放送では「Leçon○」とのみ表示。サブタイトル欄は、テレビ欄、フジテレビ内公式サイトにて表示されていたものを記す（1話はサブタイトルは存在しない）。&amp;lt;/ref&amp;gt;!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon1|| - ||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[榎戸洋司]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|[[今千秋]]||[[島村秀一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon2||千秋 指揮コンクールへ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田耕一||今千秋||都築裕佳子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon3||シュトレーゼマン再会||太田知章||山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon4||のだめ憔悴 千秋を拒絶||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|佐々木奈々子||早川加寿子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon5||千秋とのだめすれ違い||萩原弘光||やしろ駿||加藤万由子&amp;lt;br /&amp;gt;松浦麻衣&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon6||千秋常任指揮者に就任||篁蒼氓||高島大輔||粉川剛&amp;lt;br /&amp;gt;鷲田敏弥&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon7||千秋とのだめ初共演!?||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|上田繁||井島けい子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon8||千秋とのだめの再出発||三浦辰夫||大田知章||山田真也&amp;lt;br /&amp;gt;秋田英人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon9||のだめ初リサイタル!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|佐々木奈々子||[[中山由美]]&amp;lt;br /&amp;gt;早川加寿子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon10||リサイタルキラキラ星||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;|今千秋||島村秀一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Leçon11||最終章・千秋の魔法||三浦辰夫||鈴木洋平||中山由美&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 (第2期) ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送地域!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|2008年10月9日 - 12月18日&lt;br /&gt;
|木曜 24時45分 - 25時15分&lt;br /&gt;
|『ノイタミナ』枠制作局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|2008年10月16日 - 2009年1月8日&lt;br /&gt;
|木曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|『ノイタミナ』枠レギュラーネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|2008年10月18日 - 12月27日&lt;br /&gt;
|土曜 25時35分 - 26時05分 &lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|2008年10月21日 - 12月23日&lt;br /&gt;
|火曜  25時29分 - 25時59分&lt;br /&gt;
|『ノイタミナ』枠レギュラーネット局&amp;lt;br/&amp;gt;12月23日に2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|2008年10月22日 - 2009年1月7日&lt;br /&gt;
|水曜 26時15分 - 26時45分 &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|『ノイタミナ』枠レギュラーネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|2008年10月23日 - &lt;br /&gt;
|木曜 26時00分 - 26時30分 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|2008年10月29日 - 2009年1月28日&lt;br /&gt;
|水曜 25時35分 - 26時05分 &lt;br /&gt;
|本作より『ノイタミナ』枠レギュラーネット局に加わる&amp;lt;br /&amp;gt;前作は未放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|2008年11月2日 - 2009年1月25日&lt;br /&gt;
|日曜 25時35分 - 26時05分 &lt;br /&gt;
|『ノイタミナ』枠レギュラーネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|2008年11月5日 - &lt;br /&gt;
|水曜 15時30分 - 16時00分&lt;br /&gt;
|全日帯での放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|2008年11月18日 - 2009年2月10日&lt;br /&gt;
|火曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|『ノイタミナ』枠レギュラーネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|2008年11月23日 - &lt;br /&gt;
|日曜 25時20分 - 25時50分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|2008年12月5日 - &lt;br /&gt;
|金曜 25時45分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|『ヨル★バラ』枠内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|2009年2月4日 -&lt;br /&gt;
|水曜 25時00分 - 25時30分 &lt;br /&gt;
|[[提供クレジット|スポンサーバック]]画面はカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|2009年2月24日 -&lt;br /&gt;
|火曜 24時40分 - 25時10分&lt;br /&gt;
|初回のみ24時55分 - 25時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビCS事業部#フジテレビTWO|フジテレビTWO]]&amp;lt;!---EPG,フジテレビTWO番組表で確認---&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]&lt;br /&gt;
|2009年12月12日 - &lt;br /&gt;
|土曜 24時00分 - 25時15分&lt;br /&gt;
|[[専門チャンネル|CSチャンネル]]&amp;lt;br /&amp;gt;3話連続で放送（10, 11話を除く）&amp;lt;br /&amp;gt;リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]&lt;br /&gt;
|2010年1月1日&lt;br /&gt;
|金曜4時30分 - 10時00分（全話一挙放送）&lt;br /&gt;
|[[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[ノイタミナ]]&lt;br /&gt;
|番組名=のだめカンタービレ 巴里編&lt;br /&gt;
|前番組=[[西洋骨董洋菓子店|西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[源氏物語千年紀 Genji]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアニメ ===&lt;br /&gt;
2009年8月10日に発売された原作第22巻初回限定版に付属の[[OAD]]（[[OVA|〜オリジナルアニメーション]]）。アニメ第3期放映を前にテレビでは放映できなかった松田幸久が主役のほのぼの?エピソード、Lesson79「Mフィルいただいちゃいました。」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ (OAD) ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[今千秋]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[横谷昌宏]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[島村秀一]]&lt;br /&gt;
* 音響監督 - 明田川仁&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - 佐野広明&lt;br /&gt;
* 音楽 - 松谷卓、のだめオーケストラ &lt;br /&gt;
* 音楽制作 - [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[J.C.STAFF]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[講談社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 (OAD) ====&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「東京 et 巴里」&lt;br /&gt;
: 作詞 - solita / 作曲・編曲 - 大川茂伸 / 演奏 - 宮本笑里×solita&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エピソード ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!エピソード!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!作画監督補佐&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lesson79||Mフィルいただいちゃいました。||横谷昌宏||渦薪かい|||鈴木洋平||島村秀一||都築裕佳子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のだめカンタービレ フィナーレ ===&lt;br /&gt;
{{放送前の番組|section=1}}&lt;br /&gt;
2010年1月からフジテレビ『[[ノイタミナ]]』枠で放映予定&amp;lt;ref&amp;gt;第3期放送決定は第2期『巴里編』最終回にて早々と告知されたが、その際は2009年秋放送開始とされていた。2009年7月、アニメ公式サイトにて題名と放送開始時期が正式発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。シリーズとしては初めて[[BSフジ]]での地上波同時期放送が予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ (第3期) ====&lt;br /&gt;
* 監督 - [[今千秋]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[中島かずき]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 島村秀一&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[横谷昌弘]]、[[大野木寛]]、[[吉田玲子]]、[[丸尾みほ]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - J.C.STAFF&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--以上、アニメ公式HPより--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 (第3期) ====&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「まなざし☆デイドリーム」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲・歌 - [[さかいゆう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 (第3期) ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||[[2010年]][[1月14日]] - ||木曜 24時45分 - 25時15分||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||2010年[[1月19日]] - ||火曜 25時35分 - 26時05分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||2010年[[1月21日]] - ||木曜 26時05分 - 26時35分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||2010年[[1月30日]] - 予定||土曜 - 未定||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[BSフジ]]||2010年[[2月15日]] - ||月曜 24時30分 - 25時00分||[[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル放送]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[ノイタミナ]]&lt;br /&gt;
|番組名=のだめカンタービレ フィナーレ&lt;br /&gt;
|前番組=[[空中ブランコ]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[四畳半神話大系]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
『[[のだめオーケストラジオ]]』が[[アニメイトTV]]にて配信されていた。パーソナリティは[[関智一]]・[[川田紳司]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|のだめオーケストラジオ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイル ===&lt;br /&gt;
巴里編の[[きせかえツール]][[ケータイアレンジ]]がGAMERSmobileで発売されている。これはフルチェンケータイでなくても広い携帯電話で使用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*[[アニメ雑誌]]『[[アニメディア]]』（[[学研ホールディングス|学研]]）の「アニメ化して欲しい原作作品ランキング」に2度（2006年9月号・9位、同年11月号・6位）ランクインしたことがあるが、このランキングに入る少女・女性向けの漫画は大抵が、[[種村有菜]]や[[白泉社]]の作品なので、これは大変珍しいことである（他の事例としては、[[コゲどんぼ]]の「[[かみちゃまかりん]]」や[[池山田剛]]の「[[萌えカレ!!]]」がある）。&lt;br /&gt;
*1期スタッフの多くは、そのまま[[UHFアニメ]]・『[[キミキス pure rouge]]』にスライドした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]] &lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]{{Smaller| - 本作の読者であることを公言している。}}[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060130/sugi.htm]&lt;br /&gt;
* [[本広克行]]{{Smaller| - 自サイトの日記でも告白しているように愛読者であり、当時プレミアのついていた初代[[オムニバス]]CDを一万円以上出して購入したほど。映画[[サマータイムマシン・ブルース]]を撮影中、上野樹里を見て「リアルのだめがいる」と言っていた（当時ドラマ版企画前）。書籍（本広本）の中でも、監督してみたい作品リストにのだめカンタービレを挙げている。}}&lt;br /&gt;
* [[髭男爵]]{{Smaller| - アニメ版『巴里編』にて毎週どこかワンシーンに様々な形で隠れキャラクターとして登場している。声優としても登場。}}&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。アリスのトゲピーで野田恵と共演した&lt;br /&gt;
速水玲香。金田一の登場人物。2014年6月15日に千秋が対決した。(ドクターに千秋出て速水玲香が次郎再放送出た為)&lt;br /&gt;
相棒。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
GTO。マガジンの漫画。きよらが対決した。(東京スカーレットにきよら出た為)&lt;br /&gt;
過去モエコ。こち亀の登場人物。幕末高校生で千秋と共演した&lt;br /&gt;
仮面ライダーフォーゼ。仁のアシスタント。会社休みで千秋と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.din.or.jp/~nino/ Tomoko Ninomiya's Web] : 二ノ宮知子公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/02292 Kiss] : 連載誌「Kiss」公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.moura.jp/clickjapan/nodame/ のだめカンタービレ 公式サイト] : 講談社ポータルサイト「MouRa（モウラ）」&lt;br /&gt;
* [http://www.nodame-anime.com/ アニメ「のだめ カンタービレ」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://kc.kodansha.co.jp/nodame/ のだめカンタービレ 限定版コミックス公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.nodame-game.com/ のだめカンタービレ ゲーム総合サイト]&lt;br /&gt;
* [http://tjra.jp/?m=oth_nodame_index のだめ カンタービレ巴里編　ケータイメニュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル=[[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名=『[[ハチミツとクローバー]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[羽海野チカ]]&amp;lt;br/&amp;gt; 『[[きみはペット]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[小川彌生]]&lt;br /&gt;
|現代名= 『のだめカンタービレ』&amp;lt;br/&amp;gt;[[二ノ宮知子]]&lt;br /&gt;
|次代名=『[[おいピータン!!]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[伊藤理佐]]&amp;lt;br/&amp;gt; 『[[恋文日和]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジョージ朝倉]]&lt;br /&gt;
|背景色=#EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ=度&lt;br /&gt;
|先代=第27回 平成15年&lt;br /&gt;
|現代=第28回 平成16年&lt;br /&gt;
|次代=第29回 平成17年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{のだめカンタービレ}}&lt;br /&gt;
{{ノイタミナ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のためかんたあひれ}}&lt;br /&gt;
[[Category:のだめカンタービレ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンダイのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:パリを舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンプレストのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション2用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽漫画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[en:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[es:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[fr:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[id:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[it:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[ko:노다메 칸타빌레]]&lt;br /&gt;
[[pt:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[ru:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[th:วุ่นรัก นักดนตรี]]&lt;br /&gt;
[[uk:Nodame Cantabile]]&lt;br /&gt;
[[zh:交響情人夢]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=249519</id>
		<title>玉木宏</title>
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				<updated>2014-09-02T21:17:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日)&lt;br /&gt;
2014年9月3日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)9月3日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=249518</id>
		<title>玉木宏</title>
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				<updated>2014-09-02T21:16:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)9月3日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=249517</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-09-02T21:14:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>吉永小百合</title>
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				<updated>2014-09-02T21:13:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉永小百合1.jpg|350px|thumb|吉永　小百合]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉永小百合2.jpg|350px|thumb|吉永　小百合]]&lt;br /&gt;
'''吉永 小百合'''（よしなが さゆり、[[1945年]][[3月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]である。本名、'''岡田 小百合'''（おかだ さゆり）。[[東京都]][[渋谷区]]代々木西原町（当時）出身。そのファンは、'''「サユリスト」'''と呼称される。[[吉田正]]（作曲家）の門下生として、数多くの[[レコード]]を世に送り出している。[[早稲田大学]][[早稲田大学第二文学部|第二文学部]]西洋史学専修卒業、学位は[[文学士]]（[[早稲田大学]]）。夫は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ディレクター、[[共同テレビジョン|共同テレビ]]社長、会長、取締役相談役を歴任した岡田太郎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年） - [[渋谷区立西原小学校]]6年生の時、ラジオ東京（現 [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）の連続[[ラジオドラマ]]『山犬少年』と『[[赤胴鈴之助]]』でデビュー。10月、ラジオ東京制作のテレビドラマ『赤胴鈴之助』でテレビデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年） - 『[[朝を呼ぶ口笛]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年） - [[渋谷区立代々木中学校]]卒業、都立の名門校[[東京都立駒場高等学校]]全日制普通科入学。&lt;br /&gt;
*[[1961年]]（昭和36年） - 私立[[精華学園女子高等学校]]（現在の [[東海大学付属望洋高等学校]]）転入学。&lt;br /&gt;
*1962年（昭和37年） - 高校在学中、『[[キューポラのある街]]』（[[浦山桐郎]]監督）にヒロイン役で出演、[[ブルーリボン賞]]主演女優賞を受賞（17歳での受賞は2012年時点で史上最年少記録）。[[ビクターエンタテインメント|ビクター]]から『[[寒い朝]]』でレコードデビューし20万枚のヒット。[[橋幸夫]]とのデュエットで30万枚の大ヒットとなった『[[いつでも夢を]]』で「[[第4回日本レコード大賞]]」受賞。この頃から[[日活]]の清純派女優として[[浜田光夫]]とコンビを組む。同年3月31日から[[イタリア]]の[[ミラノ]]で開かれた「ミラノ国際見本市」の中で、4月15日から4月19日まで開催された『ミラノ日本映画見本市』のため、4月10日、[[清水雅]]（[[東宝]]社長）を団長として、[[川喜多長政]]、[[奥山融]]、そして、他の映画会社各社代表女優の[[佐久間良子]]（[[東映]]）、[[星由里子]]（東宝）らと共に日活代表女優としてイタリアへ出発。[[岸惠子]]が日本からではなく現地参加でミラノで合流している。吉永は星と共に同国の[[ヴェネツィア]]も訪れている。4月25日、帰国。当時はまだ海外渡航自由化の前で、貴重なイタリア訪問となった。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年） - [[大学入学資格検定]]に全科目合格は出来ていなかったが[[早稲田大学]]に高卒と同等以上の学力があると認められ[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋史学専修に入学（俳優業多忙のため、精華学園女子高校は中退していた）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年） - 多忙な中、[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋史学専修を正規の4年間、しかも次席で卒業。日活と契約更新（特記事項を参照）。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の岡田太郎ディレクター（のち、[[共同テレビジョン|共同テレビ]]社長、会長、取締役相談役を歴任）と結婚。15歳差だった。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年） - 『[[おはん]]』、『[[天国の駅 HEAVEN STATION|天国の駅]]』の演技で、「[[日本アカデミー賞]]最優秀主演女優賞」初受賞。以降、[[1989年]]（平成元年）、[[2001年]]（平成13年）、[[2006年]]（平成18年）と、最優秀主演女優賞を計4度受賞(歴代1位)している。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年） - 『つる』（[[市川崑]]監督）に主演し、映画出演は通算100作品となる。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年） - 朗読CD『第二楽章』で「[[第39回日本レコード大賞]]企画賞」受賞。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年） - [[平和記念資料館]]（[[広島市]]）に導入された音声ガイドのナレーションを[[ボランティア]]で担当。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年） - 上記ナレーションや、同じくボランティアである原爆詩の朗読などの平和活動が評価され、「第15回[[谷本清平和賞]]」受賞。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年） - [[第56回NHK紅白歌合戦]]では、[[山梨県]]からの中継で原爆詩を朗読した。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年） - [[紫綬褒章]]、受章&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年） - 2月に主演映画『母べえ』が[[ベルリン国際映画祭]]出品のため[[ベルリン]]へ往く。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]（平成22年） - [[文化功労者]]。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]（平成23年） - [[7月31日]]に[[広島国際会議場]]の原爆詩朗読会で「世の中から核兵器、原子力発電所がなくなってほしい」と訴えた。朗読会は[[日本母親大会]]の特別企画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*父の吉永芳之（[[鹿児島県]]出身）は、九州耐火煉瓦、外務省嘱託をへて、出版社「シネ・ロマンス社」を経営。[[飯島正]]、[[双葉十三郎]]らと映画ファン雑誌「シネ・ロマンス」を刊行するも、事業に失敗している。&lt;br /&gt;
*母方の祖父に、英文出版社の大観社社長の川田友之。叔母に『[[婦人画報]]』編集長、「[[アムネスティ・インターナショナル]]日本支部」の創設メンバーの川田泰代が名前を連ねるなど、執筆の世界とも所縁が深い。&lt;br /&gt;
*遠縁に歌手の[[佐良直美]]がいる（佐良直美の母方の大伯父である山口彰夫の妻と、吉永小百合の母が姉妹同士）。また[[山本直純]]の妻の[[山本正美]]も遠縁にあたる（山本正美の妹の夫の母が、吉永小百合の母のいとこの妻と姉妹同士）。&lt;br /&gt;
*'''「[[日活]]の看板女優」'''として、[[浜田光夫]]と共に1960年代の日本映画界に一大旋風を巻き起こした。従来の男性アクション映画路線がマンネリ化していた当時の日活にとって、吉永・浜田コンビの純愛&amp;amp;青春映画路線は、新たな日活映画ファンの獲得と支持を集めた。特に、『[[キューポラのある街]]』、ベストセラーを映画化した『[[愛と死をみつめて]]』などは世間から熱い注目を集めた。[[ブロマイド]]があまりの売れ行きに店頭から姿を消すなど、爆発的に売り上げを伸ばした。1964年（昭和39年）、1968年（昭和43年）、1969年（昭和44年）と、年間売上実績で女性部門1位に光輝いた。清純派として世間に認知されていくが、一方で[[中尾彬]]・[[渡哲也]]と付き合い、渡とは結婚する寸前までいったが両親から猛烈に反対され、泣く泣く別れた。その後は[[石坂浩二]]に恋焦がれるが、28歳の時に15歳上のテレビプロデューサー・岡田太郎と電撃結婚した。[[冨士眞奈美]]・[[吉行和子]]ら女優や文士も参加した句会では、吉永がまだ20代の頃であるが、「今日はバレ句（色っぽい句）を詠みましょう」というテーマが出され、優等生・清純というイメージとは裏腹に「松茸は舐めてくわえてまたしゃぶり」と詠み、秀逸作品（天・地・人、の天）に選出されている。&lt;br /&gt;
*吉永主演映画の原作者でもある[[川端康成]]・[[石坂洋次郎]]といった作家にも寵愛され、川端は吉永に会いたいために山奥の[[伊豆の踊子]]のロケ現場を突然訪ね、石坂は吉永が演じることを想定して作品を綴り上げた。&lt;br /&gt;
*日本映画の衰退期と重なったこともあるが、岡田との結婚により役柄のイメージに合わず、結婚に反対する両親との仲違いも報道されたりもした。[[1973年]]当時の邦画界には、ヌードも辞さず大胆に現代女性を演じる若手女優が多数登場しており、吉永が1960年代に演じ続けた「清純なお嬢さん」像は類型的で過去の遺物のような印象になってしまっていた。子役出身の俳優にしばしば見られるように、娘役から大人の女性への脱皮がスムーズに行かなかったともいえる。1975年（昭和50年）、『[[青春の門]]』を皮切りに「清純なお嬢さん」を脱する演技を披露した。映画『[[天国の駅 HEAVEN STATION]]』（1984年、東映）ではオナニーをみせ、[[三浦友和]]に押し倒され着物の胸に手を差し入れられるシーンでは三浦が「小百合さんは物凄い積極的で、『もっと大胆にやってよ』と何度もダメ出しをしたんです。僕はもうタジタジになって、20回以上NGが出ました」と語るほど、濡れ場でもビックリするほどの積極性を見せているが、ヌードになることには抵抗があったようで「胸が小さいから、出してもしょうがない」と[[斎藤光正]]に言っていた。&lt;br /&gt;
*デビュー時代以外は[[テレビドラマ]]には縁の無い印象であるが、映画出演の減り始めた時期に、「[[日曜劇場|東芝日曜劇場]]」や[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]にも出演している。1981年（昭和56年）の『[[夢千代日記]]』（NHK）では、大人の女性としての内的情感を豊かに表現し、この時期から、評論家に演技力に難をつけられながらも、大女優の風格をもつ女優という好意的な評価を受け始めた。「サユリスト」復権も同時期であり、邦画冬の時代にも定期的に出演作が製作され、現在に至る。&lt;br /&gt;
*[[沖縄戦]]を扱った映画『あゝひめゆりの塔』の共演者らと共に[[もんぺ]]姿で[[靖国神社]]に参拝している。&lt;br /&gt;
*広島を舞台にした『[[愛と死の記録]]』の出演や、『夢千代日記』（NHK）で[[原爆症]]に苦しむ主人公を演じたことをきっかけに、1986年（昭和61年）からボランティアで原爆詩の朗読会をスタートさせている。現在では女優としての活動のほか、反戦・反核運動をライフワークとして力点を置いている。&lt;br /&gt;
*以前から[[脱原発]]を求めていたが、[[福島第一原子力発電所事故]]後はその姿勢を一層強めている。2011年7月31日に広島市内で行われた[[日本母親大会]]では、自身による原爆詩の朗読に先立ち、「日本のような地震の多い国で原子力発電所がなくなってほしい」と述べ、「脱原発」社会の実現を願う考えを示した。&lt;br /&gt;
*現在のテレビ出演はほぼCMのみであり、映画を中心に活動している。&lt;br /&gt;
*確定申告手続で各社の取材を受けた際、同席していた当時の大蔵大臣に「この税金は戦闘機を買う費用に使ったりせず、もっと国民のためになることに使って欲しい」と釘を刺した。&lt;br /&gt;
*[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と[[早稲田大学ラグビー蹴球部|早稲田大学ラグビー部]]のファンとして有名である。前者については、元々[[読売ジャイアンツ]]（特に[[長嶋茂雄]]）のファンだったのが、[[江川事件]]をきっかけに転向したものだった。また、1996年オフの[[清原和博]]の読売ジャイアンツへの移籍について、「あの時（1987年の対ジャイアンツ戦で日本一を決めた、[[1987年の日本シリーズ|日本シリーズ]]第6戦のこと）の涙は何だったの」とコメントしていた。この結果、清原ファンをやめている（西武ファンは継続）。また、清原も吉永のファンである。なお、父・英之は前身球団である西鉄ライオンズのファンだった、&lt;br /&gt;
*夫から教わった[[将棋]]も趣味の一つとしており、将棋棋士の[[大内延介]]と交遊があった。また、1976年の「[[将棋会館]]」建設にあたって多額の寄付をしている。&lt;br /&gt;
*『[[吉永小百合 街ものがたり]]』（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）の中で、[[鉄道ファン]]であることも告白した。&lt;br /&gt;
*2005年、[[西武鉄道]]グループ（[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]を含む）の当時のオーナーであり、吉永のファンでもあった[[堤義明]]から軽井沢の別荘を格安で買ったと報じられた（[[週刊文春]]2005年3月10日号）。吉永は「通常の売買契約に基づき行っております」と弁明している。&lt;br /&gt;
*健康維持のために[[水泳]]を永年に渡り、継続している。また、常に[[水着]]を持ち歩き、プールがあればどこでも泳いでいる。&lt;br /&gt;
*「[[ガラスの中の少女]]」の水中に浮かぶ遺体のシーンでは、実際に失神している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特記事項 ==&lt;br /&gt;
*吉永が歌い上げた『[[奈良の春日野]]』（「♪フンフンフーン 黒豆よ♪」の歌詞が特徴的）は、元々1965年（昭和40年）に発売されたシングル『天満橋から』（[[第16回NHK紅白歌合戦]]出場曲）のB面曲であったが、1987年（昭和62年）に[[明石家さんま]]がギャグとして取り上げたことから、レコードも再発売（A面を『奈良の春日野』に変更）されヒットした。&lt;br /&gt;
*1963年にはナイフとピストルを持った男に自宅の自室内で襲撃されている（犯人は吉永の熱狂的なファンだった）。また、同年には合計7通の脅迫状が吉永の自宅に届いている（[[草加次郎事件#吉永小百合脅迫事件|吉永小百合脅迫事件]]）。&lt;br /&gt;
*1969年には年2本以上の日活作品に出演する代わりに他社の作品や自主制作映画は日活側の諒解を得れば自由に出演が出来る条件で再契約する、しかし当時は[[ヤクザ映画]]が全盛で吉永向けの作品を制作するのは既に困難であった。&lt;br /&gt;
*[[三波春夫]]の曲と思われがちの『[[世界の国からこんにちは]]』のレコードを、[[日本万国博覧会]]当時に出している（全部で7種類の歌い手による競作であった）。同博覧会開催の数年前に、この歌が初めてマスコミに発表された時も三波春夫ではなく吉永がその場で歌っている。また、[[パナソニック|松下電器産業]]が博覧会を記念して制作した[[タイムカプセル]]には、吉永が歌い上げたレコードが納められた。&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学第二文学部]]での卒業論文のテーマは「[[アイスキュロス]]の『[[縛られたプロメテウス]]』における[[アテネ]]（アテナイ）の民主制について」であった。&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]]と旅行した時に互いに写真を写し合いした際、和田の顔を眺めて吉永は「和田さんって、私と似てますね」と言ったという。和田はそのことを他人に自慢しても信じてくれないと[[自虐ネタ]]にすることがある。  &lt;br /&gt;
*[[水島新司]]の漫画『[[あぶさん]]』にも、1993年シーズンの開幕戦に西武球場に観戦に来るなど登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サユリスト ===&lt;br /&gt;
*吉永と共に青春時代を歩んだ世代に「サユリスト」（『小百合』に『…主義者』や『人』を意味する英語の[[接尾辞]]『-ist』をつけた造語）と言われ、特に団塊～70歳代にかけての世代に多く見られるが、「サユリスト」を自認する者は邦画ファンや一般大衆はもとより、芸能人や著名人にも幅広く存在している。[[内藤陳]]は、呼び捨てをふくむこと自体がとんでもないとして「サユリサマスト」と呼ぶよう提唱しているが、ほとんど世間には浸透していない。&lt;br /&gt;
*「サユリスト」を自認する[[タモリ]]は、同じく「サユリスト」として知られる[[野坂昭如]]を指して「あの人は一時、[[山口百恵]]に走ったが、俺は小百合サマ一筋」と述べたことがある。タモリと吉永は[[早稲田大学第二文学部]]に在学していた時期が重なっており、学生食堂で吉永が食事しているのを偶然に発見した際、吉永の食べ残しを食べようか迷った末、思いとどまったというエピソードがある。&lt;br /&gt;
*[[早稲田大学]]の女子学生をさす、[[バンカラ]]で、男まさりで、活動的な「'''早稲女(わせじょ)'''」の代表的O.G.としてしばしば名があげられる。&lt;br /&gt;
*やはり、[[早稲田大学]]の後輩である[[小宮山悟]]も「サユリスト」の一人である。&lt;br /&gt;
*[[漫談]]家の[[綾小路きみまろ]]も「サユリスト」を自認する人物の一人。また、吉永も綾小路のファンであり、吉永の主演映画『[[まぼろしの邪馬台国]]』では、吉永の希望によって綾小路に出演依頼を行い、綾小路は「サユリストの1人としてぜひ」と快諾。なお、綾小路にとってはこれが実質的な俳優としてのデビュー作である。&lt;br /&gt;
*対して、[[栗原小巻]]（誕生日は吉永の翌日である）のファンは、「コマキスト」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
'''※太字の題名は[[キネマ旬報]]ベストテンにランクインした作品'''&lt;br /&gt;
* 不思議な岬。(2014年)3月17日のワイスクで出る事発表された&lt;br /&gt;
2014年6月4日の。昼帯で吉幾三出る事発表された&lt;br /&gt;
[[朝を呼ぶ口笛]]（1959年、松竹大船） - 刈谷美和子 役 ※デビュー作&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵|まぼろし探偵 地底人襲来]]（1960年、新東宝） - 吉野さくら 役&lt;br /&gt;
* [[拳銃無頼帖 電光石火の男]]（1960年、日活） - 節子役&lt;br /&gt;
* [[霧笛が俺を呼んでいる]]（1960年、日活） - 浜崎ゆき子 役&lt;br /&gt;
* [[拳銃無頼帖 不敵に笑う男]]（1960年、日活） - 壇則子 役&lt;br /&gt;
* [[疾風小僧]]（1960年、日活） - 秀子役&lt;br /&gt;
* [[すべてが狂ってる]]（1960年、日活） - 久保典子 役&lt;br /&gt;
* [[ガラスの中の少女]]（1960年） - 主演・靖代 役&lt;br /&gt;
*: 1988年、[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]と[[吉田栄作]]でリメイクされる&lt;br /&gt;
* [[美しき抵抗]]（1960年、日活） - 松波久美子 役&lt;br /&gt;
* [[大出世物語]]（1961年、日活） - 高子 役&lt;br /&gt;
* [[天使が俺を追い駈ける]]（1961年、日活） - 久美 役&lt;br /&gt;
* [[花と娘と白い道]]（1961年、日活） - 主演・みや子 役&lt;br /&gt;
* [[ろくでなし稼業]]（1961年、日活） - 浜田澄子 役&lt;br /&gt;
* [[警察日記 ブタ箱は満員]]（1961年、日活） - 長女ヨシエ 役&lt;br /&gt;
* [[早射ち野郎]]（1961年、日活） - 真山美佐 役&lt;br /&gt;
* [[有難や節 あゝ有難や有難や]]（1961年、日活） - 守田洋子 役&lt;br /&gt;
* [[青い芽の素顔]]（1961年、日活） - 主演・山中みどり 役&lt;br /&gt;
* [[闇に流れる口笛]]（1961年、日活） - 柿崎咲子 役&lt;br /&gt;
* [[この若さある限り]]（1961年、日活） - 河並亮子 役&lt;br /&gt;
* [[俺は死なないぜ]]（1961年、日活） - 義妹弓子 役&lt;br /&gt;
* [[闘いつづける男]]（1961年、日活） - 鞍馬涼子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽は狂ってる]]（1961年、日活） - 北条知里 役&lt;br /&gt;
* [[あいつと私]]（1961年、日活） - 浅田ゆみ子 役&lt;br /&gt;
* [[草を刈る娘]]（1961年、日活） - 主演・モヨ子 役&lt;br /&gt;
* [[黒い傷あとのブルース]]（1961年、日活） - 小牧洋子 役&lt;br /&gt;
* [[さようならの季節]]（1962年、日活） - 殿村幸子 役&lt;br /&gt;
* [[上を向いて歩こう]]（1962年、日活） - 永井紀子 役&lt;br /&gt;
* '''[[キューポラのある街]]'''（1962年、日活） - 石黒ジュン 役&lt;br /&gt;
* [[激流に生きる男]]（1962年、日活） - さかえ 役&lt;br /&gt;
* [[赤い蕾と白い花]]（1962年、日活） - 主演・岩淵とみ子 役&lt;br /&gt;
* [[霧の夜の男]]（1962年、日活） - 深沢みき 役&lt;br /&gt;
* [[星の瞳をもつ男]]（1962年、日活） - 品田冴子 役&lt;br /&gt;
* [[あすの花嫁]]（1962年、日活） - 主演・汐崎百合子 役&lt;br /&gt;
* [[若い人]]（1962年、日活） - 江波恵子 役&lt;br /&gt;
*: 1977年、[[桜田淳子]]と[[小野寺昭]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの二人だが]]（1962年、日活） - 田島ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[青い山脈 (映画)|青い山脈]]（1963年、日活） - 主演・寺沢新子 役&lt;br /&gt;
* [[いつでも夢を]]（1963年、日活） - 三原ひかる 役&lt;br /&gt;
* [[泥だらけの純情]]（1963年、日活） - 横山真美 役&lt;br /&gt;
*: 1977年、[[山口百恵]]と[[三浦友和]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[雨の中に消えて]]（1963年、日活） - 主演・川路あや子 役&lt;br /&gt;
* [[俺の背中に陽が当る]]（1963年、日活） - 朝子 役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊子 (1963年の映画)|伊豆の踊子]]（1963年、日活） - 主演・薫、少女 役（二役）&lt;br /&gt;
*: 1974年、[[山口百恵]]と[[三浦友和]]でリメイクされる。&lt;br /&gt;
* [[若い東京の屋根の下]]（1963年、日活） - 主演・桑野蕗子 役&lt;br /&gt;
* [[美しい暦]]（1963年、日活） - 主演・矢島貞子 役&lt;br /&gt;
* [[波浮の港 (映画)|波浮の港]]（1963年、日活） - 主演・明代 役&lt;br /&gt;
* [[真白き富士の嶺]]（1963年、日活） - 磯村梓 役&lt;br /&gt;
* [[光る海]]（1963年、日活） - 主演・石田美枝子 役&lt;br /&gt;
* [[こんにちわ20才]]（1964年、日活） - 主演・石沢カナ子 役&lt;br /&gt;
* [[こんにちは赤ちゃん]]（1964年、日活） - 主演・宇田川圭子 役&lt;br /&gt;
* [[浅草の灯 踊子物語]]（1964年、日活） - 小杉麗子 役&lt;br /&gt;
* [[潮騒 (1964年の映画)|潮騒]]（1964年、日活） - 主演・宮田初江 役&lt;br /&gt;
* [[風と樹と空と]]（1964年、日活） - 主演・沢田多喜子 役&lt;br /&gt;
* [[帰郷 (1964年の映画)|帰郷]]（1964年、日活） - 守屋伴子 役&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]]（1964年、日活） - 小島道子 役&lt;br /&gt;
* [[うず潮 (小説)|うず潮]]（1964年、日活） - 主演・林フミ子 役&lt;br /&gt;
* [[若草物語]]（1964年、日活） - 高村しずか 役&lt;br /&gt;
* [[悲しき別れの歌]]（1965年、日活） - 主演・野村ゆり子 役&lt;br /&gt;
* 未成年 続・キューポラのある街（1965年、日活） - 主演・石黒ジュン 役&lt;br /&gt;
* [[青春のお通り]]（1965年、日活） - 主演・南原桜子 役&lt;br /&gt;
* [[明日は咲こう花咲こう]]（1965年、日活） - 主演・小日山ひろ子 役&lt;br /&gt;
* [[父と娘の歌]]（1965年、日活） - 主演・卓紘子 役&lt;br /&gt;
* [[四つの恋の物語]]（1965年、日活） - 三沢三也子 役&lt;br /&gt;
* [[大空に乾杯]]（1966年、日活） - 主演・滝村ゆり子 役&lt;br /&gt;
* [[青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ]]（1966年、日活） - 主演・南原桜子 役&lt;br /&gt;
* [[風車のある街]]（1966年、日活） - 主演・三浦まり子 役&lt;br /&gt;
* [[私、違っているかしら]]（1966年、日活） - 主演・白石桂 役&lt;br /&gt;
* [[愛と死の記録]]（1966年、日活） - 松井和江 役&lt;br /&gt;
* [[白鳥 (1966年の映画)|白鳥]]（1966年、日活） - 小林麗子 役&lt;br /&gt;
* [[青春の海]]（1967年、日活） - 主演・三宅杏子 役&lt;br /&gt;
* [[恋のハイウェイ]]（1967年、日活） - 主演・梶若葉 役&lt;br /&gt;
* [[君が青春のとき]]（1967年、日活） - 主演・木所香 役&lt;br /&gt;
* [[斜陽のおもかげ]]（1967年、日活） - 主演・木田町子 役&lt;br /&gt;
* [[君は恋人]]（1967年、日活） - 吉永百合 役&lt;br /&gt;
* [[花の恋人たち]]（1968年、日活） - 主演・鑞山操 役&lt;br /&gt;
* [[青春の風]]（1968年、日活） - 主演・楠本光子 役&lt;br /&gt;
* [[だれの椅子?]]（1968年、日活） - 主演・沢村恵子 役&lt;br /&gt;
* [[あゝひめゆりの塔]]（1968年、日活） - 主演・与那嶺和子 役&lt;br /&gt;
* [[花ひらく娘たち]]（1969年、日活） - 主演・柿崎民子 役&lt;br /&gt;
* [[嵐の勇者たち]]（1969年、日活） - 冬子 役&lt;br /&gt;
* [[幕末 (映画)|幕末]]（1970年、中村プロ） - お良役  &lt;br /&gt;
* [[風の慕情]]（1970年、[[松竹|松竹大船]]） - 主演・長谷由布子 役&lt;br /&gt;
* [[青春大全集]]（1970年、松竹大船） - 主演・根本律子 役&lt;br /&gt;
* '''[[戦争と人間 (映画)|戦争と人間]] 第二部・愛と悲しみの山河'''（1971年、日活） - 伍代順子 役&lt;br /&gt;
* '''[[男はつらいよ 柴又慕情]]'''（1972年、松竹大船） - 歌子 役&lt;br /&gt;
* '''戦争と人間 完結篇'''（1973年、日活） - 伍代順子 役&lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎恋やつれ]]（1974年、松竹大船） - 歌子 役&lt;br /&gt;
* [[青春の門]]（1975年、[[東宝]]） -  伊吹タエ 役&lt;br /&gt;
* [[新どぶ川学級]]（1976年、日活） - 須藤節子 役&lt;br /&gt;
* [[若い人 (1977年の映画)|若い人]]（1977年、東宝） - 鮎沢由紀 役&lt;br /&gt;
* [[皇帝のいない八月]]（1978年、[[松竹]]） -  藤崎杏子 役&lt;br /&gt;
* [[龍の子太郎]]（1979年、[[東映動画]]） - 太郎の母 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* '''[[衝動殺人 息子よ]]'''（1979年、松竹） -  柴田保子 役&lt;br /&gt;
* [[動乱 (映画)|動乱]]（1980年、[[東映]]） -  溝口薫 役&lt;br /&gt;
* [[海峡 (映画)|海峡]]（1982年、東宝） - 牧村多恵 役&lt;br /&gt;
* '''[[細雪]]'''（1983年、東宝） - 蒔岡雪子 役 &lt;br /&gt;
* [[天国の駅 HEAVEN STATION]]（1984年、東映） - 主演・林葉かよ 役&lt;br /&gt;
* '''[[おはん]]'''（1984年、東宝） - 主演・おはん 役&lt;br /&gt;
* [[夢千代日記]]（1985年、東映） - 主演・夢千代（永井左千子） 役&lt;br /&gt;
* [[玄海つれづれ節]]（1986年、東映） - 主演・山岡ゆき 役&lt;br /&gt;
* '''[[映画女優 (1987年の映画)|映画女優]]'''（1987年、東宝） - 主演・[[田中絹代]] 役&lt;br /&gt;
* [[つる -鶴-]]（1988年、東宝） - 主演・つる 役&lt;br /&gt;
* [[華の乱]]（1988年、東映） - 主演・[[与謝野晶子]] 役&lt;br /&gt;
* [[外科室]]（1992年、松竹） - 主演・貴船伯爵夫人 役&lt;br /&gt;
* [[天国の大罪]]（1992年、東映） - 主演・衣畑遼子 役&lt;br /&gt;
* [[夢の女]]（1993年、松竹） - 主演・お浪（花魁楓） 役&lt;br /&gt;
* [[女ざかり]]（1994年、松竹） - 主演・南弓子 役&lt;br /&gt;
* [[霧の子午線]]（1996年、東映） - 主演・ 沢田八重 役&lt;br /&gt;
* [[蓮如物語]]（1998年、東映アニメーション） - ナレーション&lt;br /&gt;
* '''時雨の記'''（1998年、東映） - 主演・ 堀川多江 役&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年、東映） - 主演・愛八（松尾サダ） 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2002年、東映） - 主演・[[紫式部]] 役&lt;br /&gt;
* [[風の舞 闇を拓く光の詩]]（2003年、映画「風の舞」全国上映実行委員会） - 詩の朗読&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（2005年、東映） - 主演・小松原志乃 役&lt;br /&gt;
* [[あした元気になーれ! 半分のさつまいも]]（2005年、「あした元気にな～れ!」全国配給委員会） - 語り&lt;br /&gt;
* '''[[母べえ]]'''（2008年、松竹） - 主演・野上佳代 役&lt;br /&gt;
* [[まぼろしの邪馬台国]]（2008年、東映） - 主演・宮崎和子・[[卑弥呼]] 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[おとうと (2010年の映画)|おとうと]]（2010年、松竹） - 主演・高野吟子 役&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ！美しく-]]（2011年、東映・[[ワーナー・ブラザーズ]]） - ナレーション・チャプラの母 役（二役/声の出演）&lt;br /&gt;
* [[北のカナリアたち]]（2012年、東映） - 主演・川島はる 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[赤胴鈴之助]]（1957年 - 1959年、[[TBSテレビ|KRテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵]]（1959年 - 1960年、KRテレビ）&lt;br /&gt;
*: 映像が現存し、[[DVD]]も発売されている。&lt;br /&gt;
* [[SOSパリ]]（1959年 - 1960年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[わが心のかもめ]]（1966年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[シオノギテレビ劇場]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[また逢う日まで]]（1966年）&lt;br /&gt;
** [[その時、私は…]]（1967年）&lt;br /&gt;
** [[愛情について]] 最終回「葉桜」（1967年）&lt;br /&gt;
* [[はだしの太陽]]（1967年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ナショナル劇場]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
** [[娘たちはいま]]（1967年 - 1968年）&lt;br /&gt;
** [[はーいただいま]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[日産スター劇場]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[夏みかんのような娘]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[風の中を吹く]]（1969年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[24才]] その7（1969年）&lt;br /&gt;
** [[水ぐるま]]（1969年）&lt;br /&gt;
** [[二代目]]（1970年）&lt;br /&gt;
** [[二人の縁]]（1970年）&lt;br /&gt;
** [[下町の女]]（1970年 - 1974年）&lt;br /&gt;
** [[鶴は帰りぬ]]（1971年）&lt;br /&gt;
** [[亜希子 (テレビドラマ)|亜希子]]（1971年）&lt;br /&gt;
** [[あだこ]]（1972年）&lt;br /&gt;
** [[つゆのひぬま]]（1973年）&lt;br /&gt;
** [[白い花匂う]]（1975年）&lt;br /&gt;
** [[誰も知らない愛]]（1975年）&lt;br /&gt;
** [[春のゆくえ (テレビドラマ)|春のゆくえ]]（1976年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
** [[乙姫先生]]（1976年、[[北海道放送]]）&lt;br /&gt;
** [[白い闇#1977年版|白い闇]]（1977年）&lt;br /&gt;
** [[張込み#1978年版|張込み]]（1978年）&lt;br /&gt;
** [[緑の炎]]（1978年、[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
** [[不断草 (テレビドラマ)|不断草]]（1980年）&lt;br /&gt;
** [[小ぬか雨]]（1980年）&lt;br /&gt;
* [[愛ある限り]]（1969年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説|銀河ドラマ]]（NHK）&lt;br /&gt;
** [[混戦模様]]（1969年）&lt;br /&gt;
* [[樅ノ木は残った (NHK大河ドラマ)|樅ノ木は残った]]（1970年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (小説)#テレビドラマ化|春の雪]]（1970年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[白雪姫と七人の悪党たち]]（1971年、[[ABCテレビ|朝日放送]]制作・TBS）&lt;br /&gt;
* [[花は花よめ]]（1971年 - 1973年、日本テレビ・第1・第2シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[女人平家 (テレビドラマ)|女人平家]]（1971年 - 1972年、朝日放送） - 主演・平盛子・佑子 役&lt;br /&gt;
* [[はーいただいま]]（1972年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[国境のない伝記 クーデンホーフ家の人びと]]（1973年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[愛をください (テレビドラマ 1974年)|愛をください]]（1974年、TBS）&lt;br /&gt;
* TBS開局20周年記念番組 [[寿の日]]（1975年、TBS） - 石川紀代子 役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ [[風と雲と虹と]]（1976年、NHK） - 貴子 役&lt;br /&gt;
* [[新・座頭市]] 第14話「雪の別れ路」（1977年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 日立スペシャル [[海は甦える]]（1977年、TBS） - 山本トキ 役&lt;br /&gt;
* 南十字星 コルネリアお雪異聞 わたしの山田長政（1978年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[鮎のうた]]（1979年 - 1980年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[夢千代日記]]（1981年 - 1984年、NHK） - 主演・永井幸子 役&lt;br /&gt;
*  [[一死、大罪を謝す]]（1981年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[茜色の坂]]（1981年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* 吉田茂（1983年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[春までの祭]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* 笑って良いとも最終回。(2014年3月31日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
この事は24日にYahoo!と超報道で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHK紅白歌合戦]]（※下記参照）&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞]]10周年記念音楽会（1968年12月28日、TBS）&lt;br /&gt;
**[[橋幸夫]]と大賞受賞曲「[[いつでも夢を]]」を歌唱。吉永たちの歌唱シーンも含め[[カラーテレビ|カラー]]VTRが全編現存する。&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1972年-1976年、フジテレビ） - 司会、ゲスト&lt;br /&gt;
* [[日本歌謡大賞]]（フジテレビ） -1972年度司会&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]（フジテレビ） - 第1-4回司会&lt;br /&gt;
* 吉永小百合ショー（1966年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* きみはヒロシマを見たか～広島原爆資料館（1982年8月6日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
* [[この人○○ショー|この人・吉永小百合ショー]]（1985年6月6日、NHK）&lt;br /&gt;
*  夢を駈ける女～馬のない名騎手・井上喜久子 （1987年1月2日、NTV）- 語り&lt;br /&gt;
* [[ミツコ 二つの世紀末]]（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
*  未来からの贈りもの～この星を旅する物語 （1995年3月`日、TBS）- 語り&lt;br /&gt;
*  ヒロシマ・ガールズ・50年目の夏 （1995年8月7日、フジテレビ）- 語り&lt;br /&gt;
* [[祈るように語り続けたい]]（1997年・1999年・2000年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[NNNドキュメント]]「チンチン電車と女学生 2003・夏・ヒロシマ」（2003年、[[広島テレビ放送|広島テレビ]]） - 語り&lt;br /&gt;
* 特別対談番組「吉永小百合 石井ふく子 34年の絆」〜山本周五郎生誕100年記念によせて〜（2003年、[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
* 森光子「放浪記」大いなる旅路（2005年5月22日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
* 戦後60年特別企画「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS） - 朗読&lt;br /&gt;
* 吉永小百合 言葉で平和を紡ぎたい（2007年8月9日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 絶景・人情列島”寅さん”が旅したニッポン（2008年8月13日、[[テレビ東京]]） - 語り&lt;br /&gt;
* 吉永小百合 [[被爆]]65年の[[広島市|広島]]・[[長崎市|長崎]]（2010年8月6日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 証言 八十年目の真実 ～長島 そして ノルウェー～（2010年11月28日、[[山陽放送]]） - 語り&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「復活～[[山田洋次]]・[[蒸気機関車|SL]]を撮る～」（2011年7月16日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
2014年9月2日のスッキリ以外のワイドショー及び翌日の朝のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[山犬少年]]（1957年1月 - 2月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ラジオ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[赤胴鈴之助]]（1957年1月 - 1959年2月、ラジオ東京）&lt;br /&gt;
* [[まぼろし探偵]]（1959年2月 - 1960年10月、ラジオ東京）&lt;br /&gt;
* [[人の知らない花]]（1962年8月 - 9月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[お父さん!大好き]]（1962年9月 - 1964年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[小百合は大学一年生]]（1964年4月 - 1965年1月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[白鷺の飛ぶ日に…]]（1965年4月、[[NHKラジオ第1放送|NHK第1]]）&lt;br /&gt;
* [[二十歳 (ラジオドラマ)|二十歳]]（1966年1月、NHK第1）&lt;br /&gt;
* [[斜陽のおもかげ]]（1967年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[銀のしずく降る降る]]（1983年6月、NHK第1）&lt;br /&gt;
* [[マディソン郡の橋]]（1993年12月、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[お早う吉永小百合です]]（1967年 - 不明、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です#吉永小百合 街ものがたり|吉永小百合 街ものがたり]]（1997年4月 - 2004年3月、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[今晩は 吉永小百合です]]（2005年10月 - 、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[桃谷順天館]] 「明色アストリンゼン」&lt;br /&gt;
* [[カルピス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 「[[トヨタ・クラウン]]」（1973年 - 1983年）&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 「[[マイツール]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命]]&lt;br /&gt;
* 公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] 「[[AQUOS]]」（液晶テレビ、ブルーレイディスクレコーダー）、太陽光発電システム （2000年 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井ホーム]]（1983年 - 1998年、2003年 - 2004年、2010年 - ）※1995年にはシングル「しあわせは少し遠くに」がCMに使われた&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]] &lt;br /&gt;
** 「大人の休日倶楽部」（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 「[[グランクラス]]」（[[2011年]]）&lt;br /&gt;
** 「つなげよう、日本。」（[[2011年]]4月 - ）、[[東日本大震災]]復興推進キャンペーン&lt;br /&gt;
* [[カゴメ]] &lt;br /&gt;
** 植物性乳酸菌「ラブレ」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
** 「野菜生活100」（2008年 - 2009年）※[[雪印]]時代から出演ほか &lt;br /&gt;
* 郵便事業『年賀状』（2008年）&lt;br /&gt;
*グロンサンCポ(中外製薬)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽CD ==&lt;br /&gt;
*吉永小百合ヒットソング（1962年）&lt;br /&gt;
*小百合ちゃんの夢のピアノ・アルバム（1965年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合リサイタル〜詩人〜（1966年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合ベストヒット 愛の世界（1967年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合とともに（1967年）※ライブ・アルバム&lt;br /&gt;
*ふるさとのおもちゃの唄（2007年）&lt;br /&gt;
*吉永小百合映画歌謡曲（日活編）（2008年）※日活映画に残した歌声を映画音源から収録（全67曲）。&lt;br /&gt;
*吉永小百合ベスト100～いつでも夢を、いつまでも夢を～（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NHK紅白歌合戦出場歴（歌手として） ==&lt;br /&gt;
*[[第13回NHK紅白歌合戦|第13回]] （1962年12月31日、[[東京宝塚劇場]]）…『[[寒い朝]]』&lt;br /&gt;
*第14回 （1963年12月31日、東京宝塚劇場）…『[[伊豆の踊子]]』&lt;br /&gt;
*第15回 （1964年12月31日、東京宝塚劇場）…『瀬戸のうず潮』&lt;br /&gt;
*第16回 （1965年12月31日、東京宝塚劇場）…『天満橋から』&lt;br /&gt;
*第17回 （1966年12月31日、東京宝塚劇場）…『勇気あるもの』&lt;br /&gt;
**このうち、[[第14回NHK紅白歌合戦|第14回]]・[[第16回NHK紅白歌合戦|第16回]]・[[第17回NHK紅白歌合戦|第17回]]は吉永の歌の映像が現存する（第16回はカラー映像）。&lt;br /&gt;
**そして、[[第15回NHK紅白歌合戦|第15回]]は吉永の歌のラジオ中継の音声が現存する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朗読CD ==&lt;br /&gt;
* 第二楽章（1997年） - 広島の原爆詩を朗読&lt;br /&gt;
* 第二楽章・長崎から（1999年）&lt;br /&gt;
* 第二楽章・沖縄から「ウミガメと少年」（2006年） - [[野坂昭如]]の戦争童話集を朗読&lt;br /&gt;
** 『第二楽章 : ヒロシマの風』（[[男鹿和雄]]画、[[角川文庫]]、2000年）  &lt;br /&gt;
** 『第二楽章長崎から : 画文集』（男鹿和雄画、講談社、2000年）がある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 『夢の続き』（世界文化社、2007年）&lt;br /&gt;
* 『Sayuri 吉永小百合アルバム』（[[マガジンハウス]]、2004年）&lt;br /&gt;
* 『吉永小百合街ものがたり』（[[講談社]]、1999年 / 講談社+α文庫、2003年）&lt;br /&gt;
* 『旅に夢みる』（講談社、2003年）※紀行エッセイ&lt;br /&gt;
* 『夢一途』（主婦と生活社、1988年 / [[集英社]]文庫、1993年）※自伝 &lt;br /&gt;
*: 新版「人間の記録122」（日本図書センター、2000年）&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* 『憲法を変えて戦争に行こう - という世の中にしないための18人の発言』（[[岩波ブックレット]]：[[岩波書店]] 2005年、ISBN 4000093576） &lt;br /&gt;
*: [[井筒和幸]]・[[井上ひさし]]・[[香山リカ (精神科医)|香山リカ]]・[[姜尚中]]・[[木村裕一]]・[[黒柳徹子]]・[[猿谷要]]・[[品川正治]]・[[辛酸なめ子]]・[[田島征三]]・[[中村哲 (医師)|中村哲]]・[[半藤一利]]・[[ピーコ]]・[[松本侑子]]・[[美輪明宏]]・[[渡辺えり|渡辺えり子]]と共著。&lt;br /&gt;
*: のち[[九条の会]]に賛同。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝記ほか ===&lt;br /&gt;
* [[片岡義男]] 『吉永小百合の映画』（東京書籍、2004年）  &lt;br /&gt;
* [[関川夏央]] 『昭和が明るかった頃』（[[文藝春秋]] のち[[文春文庫]]） - 日活時代が詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論文 ==&lt;br /&gt;
* [http://ci.nii.ac.jp/author?q=%E5%90%89%E6%B0%B8+%E5%B0%8F%E7%99%BE%E5%90%88&amp;amp;count=100&amp;amp;sortorder=3 国立情報学研究所収録論文]   [[国立情報学研究所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/index.htm 吉永小百合（非公式、日本語版）]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{FNS歌謡祭司会}}&lt;br /&gt;
{{日本アカデミー賞最優秀主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞主演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{毎日映画コンクール女優主演賞}}&lt;br /&gt;
{{毎日芸術賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしなか さゆり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:文化功労者]]&lt;br /&gt;
[[Category:紫綬褒章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉西武ライオンズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日活の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:反戦運動]]&lt;br /&gt;
[[Category:反核兵器運動|人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=249515</id>
		<title>堀北真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=249515"/>
				<updated>2014-09-02T21:12:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>綾瀬はるか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=249514"/>
				<updated>2014-09-02T21:10:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の日本テレビ各ワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.173.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%9B%E5%A4%A9%E7%8E%8B_(%E9%80%9A%E7%A7%B0)&amp;diff=249410</id>
		<title>四天王 (通称)</title>
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				<updated>2014-09-02T12:44:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.173.61: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''四天王'''（してんのう）は、ある分野における有力な四者を[[四天王#仏教世界|仏教における四天王]]に擬えて称する呼称。歴史上ないしは一般社会、創作の世界においてある特定の人物の配下のうち有力な4人を指す場合は、主人を除いた4人を言うが、「ベスト4」と同じように上位4位までを指して言うこともある。また、[[青竜]]、[[白虎]]、[[朱雀]]、[[玄武]]の[[四神]]も四天王と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史上の人物 ==&lt;br /&gt;
以下の例は、必ずしも当時からそう呼ばれていたわけではない。また、後世の判者により議論があるものもあり、四天王と称される人物は必ずしも固定されているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[道長四天王]]''' - [[藤原道長]]に仕えた[[源頼光]]・[[源頼信]]・[[平維衡]]・[[藤原保昌]]のこと。 &lt;br /&gt;
* '''頼光四天王''' - [[源頼光]]と共に活躍した以下の4人の家臣のこと。[[渡辺綱]]・[[金太郎|坂田金時]]・[[卜部季武]]・[[碓井貞光]]。[[大枝山|大江山]]の[[酒呑童子]]を退治したことなどで知られている。&lt;br /&gt;
* '''木曽四天王''' - [[源義仲|木曾義仲]]の忠臣の中で以下の4人を顕彰して呼ぶ。[[今井兼平]]・[[樋口兼光]]・[[根井行親]]・[[楯親忠]]の4人とされる。&lt;br /&gt;
* '''義経四天王''' - [[源義経]]の4人の忠臣を顕彰して呼ぶ。[[鎌田盛政]]・[[鎌田光政]]・[[佐藤継信]]・[[佐藤忠信]]とされるが、[[武蔵坊弁慶]]・[[伊勢義盛]]・[[亀井重清]]・[[常陸坊海尊]]の4人を指す場合もあるほか、後世の文学においては、亀井・伊勢に加え[[片岡経春]]・[[駿河次郎]]を指す事も。&lt;br /&gt;
* '''[[新田四天王]]''' - [[新田義貞]]の家臣。[[栗生顕友]]・[[篠塚重広]]・[[畑時能]]・[[由良具滋]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[扇谷上杉四天王]]''' - [[扇谷上杉氏]]の有力家臣。太田氏、三戸氏、荻谷氏、上田氏の四家を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[深谷上杉四天王]]''' - [[深谷上杉氏]]の有力家臣。[[岡谷清英]]・[[秋元景朝]]・井草左衛門尉・上原出羽守を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[細川四天王]]''' - [[細川勝元]]のもとで活躍した4人の重臣。[[香川景明]]（元明）・[[香西元資]]・[[奈良元安]]・[[安富盛長]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[武田四天王]]''' - [[武田信玄]]・[[武田勝頼]]を支えた[[馬場信春]]、[[山県昌景]]、[[内藤昌豊]]、[[春日虎綱]]の4人を指す。別名「武田四名臣」。また、[[武田信虎]]・信玄の二代にわたって仕えた[[板垣信方]]、[[甘利虎泰]]、[[飯富虎昌]]、[[小山田昌辰]]の4人を指す場合もある。&lt;br /&gt;
* '''[[上杉四天王]]''' - [[上杉謙信]]の下で特に功労があった武将。[[直江景綱]]・[[甘粕景持]]・[[宇佐美定満]]・[[柿崎景家]]の4人を指す。なお、扇谷上杉四天王とは違う。[[斉藤朝信]]と言う説もある。&lt;br /&gt;
* '''[[信長四天王]]''' - [[織田信長]]の重臣の中でも特に活躍が著しかった以下の家臣4人を顕彰して呼んだもの。[[明智光秀]]・[[柴田勝家]]・[[滝川一益]]・[[丹羽長秀]]とされる。なお、羽柴秀吉を含めた場合は[[織田五大将]]と称す。 &lt;br /&gt;
* '''[[徳川四天王]]''' - [[徳川家康]]の功臣。[[酒井忠次]]・[[本多忠勝]]・[[榊原康政]]・[[井伊直政]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''[[秀頼四天王]]''' - [[豊臣秀頼]]の下に集結し、[[大坂の役]]を戦った[[真田信繁|真田幸村]]・[[後藤基次]]・[[木村重成]]・[[長宗我部盛親]] の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[龍造寺四天王]]''' - [[龍造寺隆信]]の家臣。[[成松信勝]]・[[百武賢兼]]・[[江里口信常]]・[[円城寺信胤]]の4人とする場合と、円城寺信胤の代わりに[[木下昌直]]を加える場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[最上四天王]]''' - [[最上義光]]の家臣。表記は[[四天王]]であるはずなのだが、[[楯岡満茂]]・[[延沢満延]]・[[志村光安]]・[[鮭延秀綱]]・[[里見民部]]の5人とする説がある。副将の楯岡満茂や里見民部の代わりに[[氏家守棟]]を加える説もある。&lt;br /&gt;
* '''[[立花四天王]]''' - [[立花道雪]]・[[立花宗茂]]の下で働いた4人の重臣。[[由布惟信]]・[[十時連貞]]・[[安東家忠]]・[[高野大膳]]（安東家忠が隱居した後は安東家忠の代わりに[[小野鎮幸]]を加える）を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[蘆名四天王]]''' - [[会津]][[蘆名氏]]の重臣で代々家老を務めた四家・「[[蘆名四天の宿老]]」である松本氏・平田氏・富田氏・佐瀬氏の中でも家中で特に実力のあった[[松本氏輔]]・[[平田常範]]・[[富田隆実]]・[[佐瀬種常]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[二階堂四天王]]''' - [[二階堂氏]]の有力家臣。[[遠藤勝重]]・[[須田盛秀]]・[[矢部義政]]・[[守屋俊重]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[結城四天王]]''' - [[結城氏]]の有力家臣。[[水谷正村]]・[[多賀谷政広]]・[[山川朝貞]]・[[岩上朝堅]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[山名四天王]]''' - [[山名氏]]の下で名を馳せた4人を指す。領内を運営していた実質上の支配者とも言われる。[[垣屋続成]]・[[田結庄是義]]・[[八木豊信]]・[[大田垣輝信]]とされる。&lt;br /&gt;
* '''[[佐野四天王]]''' - [[佐野房綱]]・[[佐野宗綱]]の下で働いた4人の重臣。[[山上道及]]・[[大貫武重]]・[[竹沢定冬]]・[[津布久弾正]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[大崎四天王]]''' - [[大崎氏]]の[[侍大将]]を務めた四家。仁木氏、里見氏、渋谷氏、中目氏の四家を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[石橋四天王]]''' - [[石橋氏]]の有力家臣。大河内氏・大内氏・石川氏・寺坂氏の四家を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[惺門四天王]]''' - [[藤原惺窩]]の門下生である、[[林羅山]]・[[那波活所]]・[[松永尺五]]・[[堀杏庵]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''[[賀茂真淵#県門の四天王|県門の四天王]]''' - [[賀茂真淵]]の門下生である、[[橘千蔭]]、[[村田春海]]、[[楫取魚彦]]、[[加藤美樹]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''[[松門四天王]]''' - [[吉田松陰]]門下生の、[[久坂玄瑞]]・[[高杉晋作]]・[[吉田稔麿]]・[[入江九一]]の4人を指す。&lt;br /&gt;
* '''[[千宗旦#宗旦四天王|宗旦四天王]]''' - [[千宗旦]]（[[茶道]][[千利休]]三世）の高弟。[[藤村庸軒]]、[[杉木普斎]]、[[山田宗偏|山田宗徧]]、[[久須美疎安]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''柳生四天王''' - [[柳生宗矩]]の高弟。[[木村友重|木村助九郎]]、[[庄田喜左衛門]]、[[出淵孫兵衛]]、[[村田与三]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''[[伊藤四天王]]''' - 初代[[内閣総理大臣]]等を歴任した、[[元老]][[伊藤博文]]側近の[[金子堅太郎]]、[[井上毅]]、[[伊東巳代治]]、[[末松謙澄]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''[[和歌四天王]]''' - 優れた[[歌人]]。但し、時期により異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 格闘技・武道 ===&lt;br /&gt;
;プロレスリング&lt;br /&gt;
* '''[[プロレス四天王]]''' - [[1990年代]]の[[全日本プロレス]]でエースとして一時代を築き上げた[[三沢光晴]]、[[川田利明]]、[[田上明]]、[[小橋建太]]。&lt;br /&gt;
* '''[[デスマッチ]]四天王''' - [[大日本プロレス]]の[[伊東竜二]]、[[アブドーラ小林]]、[[&amp;quot;黒天使&amp;quot;沼澤邪鬼]]、[[シャドウWX]]（以前にエースだった[[山川竜司]]は現在[[椎間板ヘルニア]]を患いセミリタイア状態の為外れている）。&lt;br /&gt;
* '''[[WCW]]四天王''' - [[リック・フレアー]]、[[レックス・ルガー]]、[[スティング (プロレスラー)|スティング]]、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]&lt;br /&gt;
* '''[[ジャパン女子プロレス]]四天王''' - [[ジャッキー佐藤]]、[[ナンシー久美]]、[[風間ルミ]]、[[神取忍]]&lt;br /&gt;
* '''[[JWP女子プロレス|JWP]]四天王''' - [[日向あずみ]]、[[カルロス天野]]、[[美咲華菜]]、[[輝優優]]&lt;br /&gt;
* '''[[新日本プロレス|新日本]]四天王''' - [[真壁刀義]]、[[棚橋弘至]]、[[中邑真輔]]、[[後藤洋央紀]]&lt;br /&gt;
;格闘技&lt;br /&gt;
* '''[[K-1]]四天王''' - 初期のK-1を支えた、[[アンディ・フグ]]、[[アーネスト・ホースト]]、[[マイク・ベルナルド]]、[[ピーター・アーツ]]。&lt;br /&gt;
* '''[[K-1#K-1 WORLD MAXシリーズ|MAX]]四天王''' - [[ブアカーオ・ポー.プラムック]]、[[アンディ・サワー]]、[[魔裟斗]]、[[アルバート・クラウス]]、（[[佐藤嘉洋]]、[[アルトゥール・キシェンコ]]、[[ジョルジオ・ペトロシアン]]）。&lt;br /&gt;
* '''[[修斗]]四天王''' - [[朝日昇]]、[[エンセン井上]]、[[桜井速人]]、[[佐藤ルミナ]]。&lt;br /&gt;
* '''[[格闘家]]四天王''' - [[力道山]]、[[大山倍達]]、[[塩田剛三]]、[[木村政彦]]。&lt;br /&gt;
;武道&lt;br /&gt;
* '''[[講道館四天王]]''' -　[[西郷四郎]]、[[横山作次郎]]、[[山下義韶]]、[[富田常次郎]]&lt;br /&gt;
* '''[[柔道]]四天王''' - [[上村春樹]]、[[遠藤純男]]、[[二宮和弘]]、[[高木長之助]]。&lt;br /&gt;
* '''立浪四天王''' - 昭和30年代前半に大相撲の[[立浪部屋]]に所属していた三役の常連であった4人。[[時津山仁一]]、[[北の洋昇]]、[[若羽黒朋明]]、[[安念山治]]をこう呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
;プロ野球&lt;br /&gt;
* '''ホークス四天王''' - [[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]に所属していた[[小久保裕紀]]、[[松中信彦]]、[[城島健司]]、[[柴原洋]]の4人。&lt;br /&gt;
* '''ドラゴンズOB四天王''' - [[中日ドラゴンズ]]を支える[[杉下茂]]、[[中利夫]]、[[権藤博]]、[[高木守道]]の4人のOB。現体制の有力な後援者となっている。&lt;br /&gt;
;アマチュア野球&lt;br /&gt;
* '''兵庫高校野球四天王''' - [[育英高等学校]]、[[神港学園神港高等学校]]、[[東洋大学附属姫路高等学校]]、[[兵庫県立川西明峰高等学校]]&lt;br /&gt;
* '''徳島高校野球四天王''' - [[徳島県立徳島商業高等学校]]、[[徳島県立池田高等学校]]、[[徳島県立鳴門高等学校]]、[[徳島県立小松島西高等学校]]&lt;br /&gt;
* '''高校野球四天王 (1974年)''' - [[1974年]]の[[プロ野球ドラフト会議|ドラフト会議]]で目玉選手と言われた[[定岡正二]]、[[工藤一彦]]、[[土屋正勝]]、[[永川英植]]の4人の高校生投手のこと。&lt;br /&gt;
* '''難波の四天王 (2005年)''' - [[2005年]]のドラフト会議で目玉選手といわれた[[辻内崇伸]]、[[平田良介]]、[[鶴直人]]、[[T-岡田|岡田貴弘]]の4人の高校生選手のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のスポーツ ===&lt;br /&gt;
;モータースポーツ&lt;br /&gt;
* '''[[フォーミュラ1|F1]]四天王''' - 80年代～90年代前半にF1で活躍した[[ネルソン・ピケ]]、[[ナイジェル・マンセル]]、[[アラン・プロスト]]、[[アイルトン・セナ]]の4人。 &amp;amp;rArr; [[四強 (モータースポーツ)#F1における四強]]&lt;br /&gt;
* '''[[ロードレース世界選手権|WGP]]四天王''' - 80年代～90年代前半にWGPで活躍していた[[エディ・ローソン]]、[[ワイン・ガードナー]]、[[ウェイン・レイニー]]、[[ケビン・シュワンツ]]の4人。 &amp;amp;rArr; [[四強 (モータースポーツ)#WGPにおける四強]]&lt;br /&gt;
;競馬&lt;br /&gt;
* '''[[サンデーサイレンス]]四天王''' - サンデーサイレンス2世代目の競走馬[[バブルガムフェロー]]、[[ダンスインザダーク]]、[[イシノサンデー]]、[[ロイヤルタッチ]]のこと。&lt;br /&gt;
;陸上競技&lt;br /&gt;
* '''女子長距離四天王''' - [[1968年]]生女子[[長距離走|長距離]]代表四天王 [[陸上競技]]の日本女子[[長距離走]]・[[マラソン]]代表で活躍した、[[松野明美]]、[[真木和]]、[[鈴木博美 (陸上選手)|鈴木博美]]、[[弘山晴美]]の4人。この内真木を除く松野・鈴木・弘山の3人は、マラソン五輪代表から落選となった際、マスコミで大きく取り沙汰された。&lt;br /&gt;
* '''[[全日本実業団対抗駅伝競走大会|実業団駅伝]]四天王''' - [[富士通]]、[[コニカミノルタホールディングス]]、[[中国電力]]、[[旭化成]]&lt;br /&gt;
* '''[[全日本実業団対抗女子駅伝競走大会|実業団女子駅伝]]四天王''' - [[三井住友海上火災保険]]、[[リクルート]]、[[ワコール]]、[[沖電気工業]]&lt;br /&gt;
;アマチュアサッカー&lt;br /&gt;
* '''[[高校サッカー]]千葉四天王''' - [[船橋市立船橋高等学校]]、[[流通経済大学付属柏高等学校]]、[[千葉県立八千代高等学校]]、[[習志野市立習志野高等学校]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸能・芸術==&lt;br /&gt;
=== 俳優 ===&lt;br /&gt;
* '''[[Vシネマ]]四天王''' - [[竹内力]]、[[哀川翔]]&lt;br /&gt;
** 竹内力、哀川翔以外の2人に関しては諸説があり、[[清水健太郎]]、[[中条きよし]]、[[渡辺裕之]]、[[小沢仁志]]、[[白竜 (俳優)|白竜]]、[[清水宏次朗]]らを入れる場合もある。&lt;br /&gt;
* '''[[四大天王|香港四天王]]''' - [[アンディ・ラウ]]（劉徳華）、[[レオン・ライ]]（黎明）、[[ジャッキー・チュン]]（張学友）、[[アーロン・クオック]]（郭富城）。&lt;br /&gt;
* '''[[サスペンス]]四天王''' - [[船越英一郎]]、[[片平なぎさ]]、[[萬田久子]]、[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
** 高橋の代わりに[[山村紅葉]]、[[名取裕子]]、[[中村梅雀]]等を挙げる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===お笑い===&lt;br /&gt;
;落語&lt;br /&gt;
*'''[[落語]]四天王 - [[春風亭柳朝 (5代目)|5代目春風亭柳朝]]、[[古今亭志ん朝|3代目古今亭志ん朝]]、[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]、[[立川談志|7代目立川談志]]&lt;br /&gt;
**談志私設応援団である[[川戸貞吉]]は、柳朝が現役の頃から、四天王に柳朝を入れず、[[橘家圓蔵 (8代目)|8代目橘家圓蔵]]を入れていた。柳朝が早く病に倒れたこともあり、後年はこの選を採ることが多くなったが、[[中部日本放送|CBC]]の[[すばらしき仲間]]では川戸説を取り入れ、圓蔵を入れている。&lt;br /&gt;
*'''[[三遊亭圓朝|圓朝]]四天王''' - [[三遊亭圓朝|圓朝]]門下俊英4人。[[三遊亭圓馬#初代|初代三遊亭圓馬]]、[[三遊亭圓生 (3代目)|3代目三遊亭圓生]]、[[三遊亭圓生 (4代目)|4代目三遊亭圓生]]、[[三遊亭圓橘#2代目|2代目三遊亭圓橘]]&lt;br /&gt;
*'''睦の四天王''' - [[落語睦会]]の4人の若手落語家。結成当時、この4人を次々と真打にして大々的に売り出した。[[桂文楽 (8代目)|8代目桂文楽]]、[[春風亭柳橋 (6代目)|6代目春風亭柳橋]]、[[桂小文治 (2代目)|2代目桂小文治]]、[[春風亭柳好|3代目春風亭柳好]]。&lt;br /&gt;
*'''[[円楽一門会|円楽一門]]四天王''' - [[三遊亭鳳楽]]、[[三遊亭好楽]]、[[三遊亭圓橘#6代目|6代目三遊亭圓橘]]、[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
*'''[[落語立川流|立川流]]四天王''' - [[立川志の輔]]、[[立川志らく]]、[[立川談春]]、[[立川談笑]]。&lt;br /&gt;
*'''[[上方落語]]四天王 (明治時代)''' - [[桂文枝|初代桂文枝]]の4人の高弟。[[桂文三|初代桂文三]]（後の2代目桂文枝）、[[桂文都|2代目桂文都]]（後の[[月亭文都]]）、[[桂文之助|初代桂文之助]]（後の[[曽呂利新左衛門|2世曽呂利新左衛門]]）、[[桂文團治|初代桂文團治]]。&lt;br /&gt;
*'''上方落語四天王''' - 戦後衰退していた上方落語を立て直した[[笑福亭松鶴 (6代目)|6代目笑福亭松鶴]]、[[桂米朝 (3代目)|3代目桂米朝]]、[[桂文枝 (5代目)|5代目桂文枝]]、[[桂春団治 (3代目)|3代目桂春団治]]を指す。&lt;br /&gt;
;漫才・ものまね他&lt;br /&gt;
*'''[[漫才協会]]四天王''' - [[ロケット団 (お笑いコンビ)|ロケット団]]、[[ナイツ (お笑いコンビ)|ナイツ]]、[[宮田陽・昇]]、[[ホンキートンク (お笑いコンビ)|ホンキートンク]]&lt;br /&gt;
*'''明治の珍芸四天王''' - 「ヘラヘラ踊り（ヘラヘラ節）」の[[三遊亭萬橘|初代三遊亭萬橘]]、「ステテコ踊り」の[[三遊亭圓遊|初代三遊亭圓遊]]、「ラッパ吹き」の[[橘家圓太郎|4代目橘家圓太郎]]、「郭巨の釜堀り」の[[立川談志 (4代目)|4代目立川談志]]。&lt;br /&gt;
*'''[[ものまね四天王]]''' - [[ビジーフォースペシャル]]、[[栗田貫一]]、[[清水アキラ]]、[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]（コロッケが[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のものまね番組を主戦場にしてからは、ビジーフォーを[[グッチ裕三]]と[[モト冬樹]]に分けてカウントする場合もある）。&lt;br /&gt;
*'''デブタレ四天王''' - [[石塚英彦]]、[[松村邦洋]]、[[伊集院光]]、[[内山信二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*'''[[愛のエプロン|愛エプ]]四天王''' - [[杉本彩]]、[[まちゃまちゃ]]、[[青木さやか]]、[[梅沢富美男]]&lt;br /&gt;
*'''愛エプ逆四天王''' - [[堀越のり]]、[[インリン・オブ・ジョイトイ]]、[[マリエ (モデル)|マリエ]]、[[多岐川華子]]&lt;br /&gt;
*'''しりとり四天王'''（[[虎の門#しりとり竜王戦|虎の門]]） - [[板尾創路]]（[[130R]]）、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）、[[千原ジュニア]]（[[千原兄弟]]）&lt;br /&gt;
*'''[[プレッシャーSTUDY]]四天王'''（[[Qさま!]]） - [[宇治原史規]]、[[伊集院光]]、[[麻木久仁子]]、[[宮崎美子]]&lt;br /&gt;
*'''漢字四天王'''（[[Qさま!]]） - [[やくみつる]]、[[宇治原史規]]、[[宮崎美子]]、[[有賀さつき]]&lt;br /&gt;
*'''[[一発屋]]四天王'''（[[アメトーーク!]]） - [[有吉弘行]]、[[つぶやきシロー]]、[[ダンディ坂野]]、[[ムーディ勝山]]&lt;br /&gt;
*'''[[川柳]]四天王'''（[[ペケポン]]） - [[有田哲平]]、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]、[[トシ]]、[[柳原可奈子]]&lt;br /&gt;
*'''歌ヘタ芸人四天王'''（[[めちゃ×2イケてるッ!]]）- [[光浦靖子]]（[[オアシズ]]）、[[若林正恭]]（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[博多大吉]]（[[博多華丸・大吉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* '''魔界四天王''' - 『[[幽幻道士|霊幻少女 帰ってきたテンテン]]』における風魔、水龍、雷神、電光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*'''幻龍四天王''' - 『[[聖龍伝説]]』における[[又野誠治|百舌]]、[[上杉洋三|静珍]]、[[荻野嘉一郎|安珍]]、[[野々村のん|翔影]]&lt;br /&gt;
*'''ラッパッパ四天王''' - 『[[マジすか学園]]』における[[小嶋陽菜|トリゴヤ]]、[[板野友美|シブヤ]]、[[柏木由紀|ブラック]]、[[松井玲奈|ゲキカラ]]&lt;br /&gt;
*'''[[前田敦子|前田]]四天王''' - 『マジすか学園』における[[なちゅ|鬼塚だるま]]、[[宮澤佐江|学ラン]]、[[河西智美|大歌舞伎]]、[[倉持明日香|小歌舞伎]]&lt;br /&gt;
*'''デリシャス四天王''' - 『[[美味學院]]』における[[天野浩成|虎堂研]]、[[永山たかし|沖田司]]、[[河合龍之介|土方歳輝]]、[[城咲仁|徳平慶伸]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特撮===&lt;br /&gt;
*'''暗黒四天王''' - 『[[ウルトラマンメビウス]]』における知将・悪質宇宙人[[メフィラス星人]]、豪将・冷凍星人グローザム、謀将・策謀宇宙人デスレム、邪将・異次元超人[[ヤプール人|巨大ヤプール]]&lt;br /&gt;
*'''クライム四天王''' - 『[[ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー]]』における鉄面男爵、サハラ将軍、UFO船長、地獄拳士&lt;br /&gt;
*'''ゴーマ四天王''' - 『[[五星戦隊ダイレンジャー]]』における東方天、西方天、南方天、北方天&lt;br /&gt;
*'''悪の四天王''' - 『[[巨獣特捜ジャスピオン]]』におけるイッキ、ザンパ、プリマ、ギヨール&lt;br /&gt;
*'''風魔・鬼四天王''' - 『[[忍者キャプター]]』におけるシニガミ、オニビ、キジン、ハンニャ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメーション・漫画===&lt;br /&gt;
;製作関係&lt;br /&gt;
*'''タツノコ四天王''' - 1970～80年代に[[竜の子プロダクション]]（タツノコ）の[[テレビアニメ]]を支えた若手演出家、[[うえだひでひと]]、[[押井守]]、[[西久保瑞穂]]、[[真下耕一]]の4人。&lt;br /&gt;
*'''[[ギャグマンガ日和]]四天王''' - アニメギャグマンガ日和において数多くの役を掛け持っている声優[[名塚佳織]]、[[前田剛]]、[[うえだゆうじ]]、[[矢部雅史]]の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;作品・キャラクターの総称&lt;br /&gt;
*'''[[週刊少年ジャンプ|少年ジャンプ]]四天王''' - 少年ジャンプの黄金時代を築いた作品である、『[[キン肉マン]]』、『[[Dr.スランプ]]』、『[[キャプテン翼]]』、『[[北斗の拳]]』を指す。&lt;br /&gt;
*'''ロボットアニメ美形悪役四天王''' - [[市川治]]が声を演じた、プリンス・シャーキン（『[[勇者ライディーン]]』）、ガルーダ（『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』）、プリンス・ハイネル（『[[超電磁マシーン ボルテスV]]』）、リヒテル（『[[闘将ダイモス]]』）を指す。シャーキンの代わりに、放送枠が異なるものの『[[未来ロボ ダルタニアス]]』のクロッペンを加える解釈も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;作品内に登場する四天王&lt;br /&gt;
*'''四天王（ギャグマンガ日和）''' - 『[[ギャグマンガ日和]]』の作中劇『ソードマスターヤマト』におけるサイアーク、ゴクアーク、キョウアーク、レツアーク&lt;br /&gt;
*'''マンガ専門学校四天王''' - 『[[ギャグマンガ日和]]』の作中劇『マンガ専門学校伝説ハリケーン準』におけるバナナ金田、春野コスモス、ロマンス渚、画集院漫介&lt;br /&gt;
*'''闇の四天王''' - 『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』の作中劇『日本沈没』における風使いハヤブサ（他の3人は未登場）&lt;br /&gt;
*'''浜紀中学四天王'''（[[浦野千賀子]]『[[アタックNo.1]]』）泉ユリ、工藤ケイコ、香取よしこ、小沢ゆきえ&lt;br /&gt;
*'''妖忍四人衆''' - 『[[犬夜叉]]』における朱雀、青龍、玄武、白虎&lt;br /&gt;
*'''豹猫四天王''' - 『[[犬夜叉]]』における冬嵐、春嵐、夏嵐、秋嵐&lt;br /&gt;
*'''南陽四天王''' - 『[[一騎当千]]』における[[呂蒙|呂蒙子明]]、[[左慈|左慈元放]]、[[楽就]]、[[甘寧|甘寧興覇]]。後に甘寧が除名され、[[周瑜|周瑜公瑾]]が新四天王となった。&lt;br /&gt;
*'''東台寺剣道部四天王''' - [[ちばてつや]]『[[おれは鉄兵]]』における脇坂、結城、宇喜田、神近（飯島）&lt;br /&gt;
*'''ダリウス四天王（大空魔竜ガイキング）''' - 『[[大空魔竜ガイキング]]』におけるデスモント将軍（東の王）、アシモフ将軍（西の王）、ダンケル博士（南の王）、キラー将軍（北の王） &lt;br /&gt;
*'''ダリウス四天王（ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU）''' - 『[[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]』における北方将軍ノーザ、東方将軍プロイスト、西方将軍ヴェスターヌ、南方将軍サスページ&lt;br /&gt;
*'''新ダリウス四天王''' - 『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』における北方将軍ニキータ、東方将軍ヒガント、西方将軍バニシューム、南方将軍テルミナ&lt;br /&gt;
*'''陸奥の四天王''' - [[高橋よしひろ]]『[[銀牙 -流れ星 銀-]]』における如月、葉月、卯月、水無月&lt;br /&gt;
*'''[[デビルガンダム四天王]]''' - 『[[機動武闘伝Gガンダム]]』における[[マスターガンダム]]、グランドガンダム、ガンダムヘブンズソード、ウォルターガンダム&lt;br /&gt;
*'''四天王（クローズ）''' - [[高橋ヒロシ]]『[[クローズ]]』における坊屋春道（鈴蘭男子高校）、九能龍信（武装戦線）、古川修（ブル/黒焚連合）、美藤竜也（鳳仙学園）&lt;br /&gt;
*'''新四天王（クローズ）''' - 高橋ヒロシ『クローズ』における花澤三郎（ゼットン/鈴蘭男子高校）、武田好誠（武装戦線）、中島信助（黒焚連合）、金山丈（キングジョー/鳳仙学園）&lt;br /&gt;
*'''三代目武装戦線四天王''' - 高橋ヒロシ『クローズ』における阪東秀人、水戸靖之、岩井政則、安西光彦&lt;br /&gt;
*'''西洋妖怪四天王''' - 『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』におけるこうもり猫、グルマルキン、ブイイ、ジャイアント&lt;br /&gt;
*'''グロッサー四天王''' - 『[[コレクター・ユイ]]』におけるウォーウルフ、フリーズ、ジャギー 、ウイルス&lt;br /&gt;
*'''四天王（金色のガッシュ!!）''' - アニメではゾフィス四天王。『[[金色のガッシュ!!]]』におけるツァオロン、ベルギム・E・O、パムーン、デモルト&lt;br /&gt;
*'''男塾死天王''' - [[宮下あきら]]『[[魁!!男塾]]』における影慶、羅刹、卍丸、センクウ&lt;br /&gt;
*'''クロマティ四天王''' - 『[[魁!!クロマティ高校]]』における伊賀勝（イガちゃん）、福富功男（トミー）、百合ヶ丘新（ユリー）、民山次郎（タミー）、能智雅宏（愛称なし）。「四天王」だが、何故か5人いるというギャグ。&lt;br /&gt;
*'''音速の四天王''' - 『[[疾風伝説 特攻の拓]]』における真嶋夏生、鰐淵春樹、半村誠、那森須王&lt;br /&gt;
*'''暗黒四天王'''（ブラックフォー） - 『[[聖闘士星矢]]』におけるブラックペガサス、ブラックドラゴン、ブラックスワン、ブラックアンドロメダ&lt;br /&gt;
*'''[[曹操]]四天王''' - 『[[蒼天航路]]』における[[夏侯惇]]、[[夏侯淵]]、[[曹仁]]、[[曹洪]]。実在の人物であるが四天王の設定は漫画オリジナル。本作を離れた文脈で言及されることも多い。&lt;br /&gt;
*'''上野四天王''' - 『[[哲也-雀聖と呼ばれた男]]』における奄美のハブ、タミイ・ミミイ、春木、神保&lt;br /&gt;
*'''黒天狗四天王''' - 『[[飛べ!イサミ]]』における銀天狗、からくり天狗、鎧天狗、ゴールデン天狗&lt;br /&gt;
*'''黒天狗裏四天王''' - 『飛べ!イサミ』における料理天狗、かぶりもの天狗、密林天狗、宇宙天狗&lt;br /&gt;
*'''明訓四天王''' - 『[[ドカベン]]』における[[山田太郎 (ドカベン)|山田太郎]]、[[岩鬼正美]]、[[里中智]]、[[殿馬一人]]&lt;br /&gt;
*'''ダークキングダム四天王''' - 『[[美少女戦士セーラームーン]]』におけるジェダイト、ネフライト、ゾイサイト、クンツァイト&lt;br /&gt;
*'''ワルサ四天王''' - 『[[ビックリマン2000]]』におけるシネス皇帝、暴満漢、動ピングラマー、絶叫魔神&lt;br /&gt;
*'''ダークビーダ四天王''' - 『[[Bビーダマン爆外伝]]』におけるドラーケン（鋼蒼龍）、ティーゲル（銕白虎）、シュリンゲ（翼朱雀）、シルドーク（鎧玄武）&lt;br /&gt;
*'''四天王 (ふたりはプリキュア Max Heart)''' - 『[[ふたりはプリキュア Max Heart]]』におけるサーキュラス、ウラガノス、ビブリス、バルデス（ジャアクキング）&lt;br /&gt;
*'''ホリ高四天王''' - [[麻生周一]]『[[ぼくのわたしの勇者学]]』における宗村まさゆき、トモキ（他の3名は不明）。四天王なのに、メンバーは5人居る。&lt;br /&gt;
*'''武道四天王''' - 『[[魔法先生ネギま!]]』における [[古菲]]（中国武術研究会）、[[桜咲刹那]]（剣道部）、[[龍宮真名]]（バイアスロン部）、[[長瀬楓]]（さんぽ部（正体が忍者））&lt;br /&gt;
*'''金剛国軍四天王''' - 『[[魍魎戦記MADARA]]』における 蛇括神憑分、妖焔候戊倭主、漲緋統凱聨、淒斬刃双臀&lt;br /&gt;
*'''鬼丸四天王''' - [[青山剛昌]]『[[YAIBA]]』におけるやきとりくん、カメレオン・ボナパルト、ドライドライ、トータスヨーロッパ&lt;br /&gt;
*'''東京四天王''' - [[森田まさのり]]『[[ろくでなしBLUES]]』における吉祥寺の前田、渋谷の鬼塚、浅草の薬師寺、池袋の葛西&lt;br /&gt;
*'''VOLTZ四天王''' - 『[[GetBackers-奪還屋-]]』における風鳥院花月、冬木士度、MAKUBEX、来栖征&lt;br /&gt;
*'''明稜四天王''' - 『[[明稜帝 梧桐勢十郎]]』における半屋 工、八樹宗長、嘉神己一、御幸鋭児&lt;br /&gt;
*'''かぶき町四天王''' - 『[[銀魂]]』におけるお登勢（寺田綾乃）、マドマーゼル西郷（西郷特盛）、孔雀姫華陀、泥水次郎長&lt;br /&gt;
*'''柳生四天王''' - 『銀魂』における東城歩、西野掴、北大路斎、南戸粋&lt;br /&gt;
*'''もて四天王''' - 『[[太臓もて王サーガ]]』における大木玲夜、乾一、木嶋剣、笛路紋&lt;br /&gt;
*'''オシャレ四天王''' - 『[[デトロイト・メタル・シティ]]』におけるアサトヒデタカ、外園誠、久瀬アイセット、茂木高之&lt;br /&gt;
*'''ドアクダー四天王''' - 『[[魔神英雄伝ワタル]]』におけるドン・ゴロ、ザン・コック、ザン・ギャック、ザン・ゴロツキー（ドン・ゴロ以外の三名は三兄弟）&lt;br /&gt;
*'''破壊四天王''' - 『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』におけるトンデモン、ナンゴック、シャーベッタ 、ペーキング（名前の由来は東西南北を意味する[[中国語]]）&lt;br /&gt;
*'''破壊四天王''' - 『[[魔神英雄伝ワタル3]]』におけるイースタン・ブル、ウェスタン・ウルフ、サザン・クロウ、ノーザン・タイガー&lt;br /&gt;
*'''ディガルド武国四天王''' - 『[[ゾイドジェネシス]]』におけるザイリン、ゲオルグ、フェルミ、ソウタ&lt;br /&gt;
*'''獣兵団四天王'''（ビースト-） - 『[[ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章]]』における魔猿将軍エイブス、金羊将軍ミナトン、怪鳥将軍バークード、獣魔将軍リカンタス&lt;br /&gt;
*'''機界四天王''' - 『[[勇者王ガオガイガー]]』におけるポロネズ、プリマーダ、ペンチノン、ピッツァ&lt;br /&gt;
*'''ゼノム四天王''' - 『[[666〜サタン〜]]』における孔雀、ロック、スピカ、フランケン&lt;br /&gt;
*'''四天王（新ゲッターロボ）''' - 『[[新ゲッターロボ]]』における持国天、増長天、広目天、多聞天&lt;br /&gt;
*'''四天王（虚無戦記）''' - 『[[虚無戦記]]』における羅生門、白虎銅、青竜鬼、猿羅神&lt;br /&gt;
*'''螺旋四天王''' - 『[[天元突破グレンラガン]]における怒涛のチミルフ、神速のシトマンドラ、不動のグアーム、流麗のアディーネ&lt;br /&gt;
*'''ダーク・シュナイダー四天王''' - 『[[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]』における「ニンジャマスター」ガラ、「雷帝」アーシェス・ネイ、「氷の至高王」カル=ス、「冥界の預言者」アビゲイル&lt;br /&gt;
*'''ミレニオン四天王''' - 『[[ガングレイヴ]]』におけるボブ・パウンドマックス、バラッド・バード・リー、ベア・ウォーケン、九頭文治&lt;br /&gt;
*'''五光四天王''' - 『[[こいこい7]]』における[[ヘクソカズラ|屁糞蔓]]の君、[[ハキダメギク|掃溜菊]]の君、[[ママコノシリヌグイ|継子尻拭]]の君、[[オオイヌノフグリ|大犬陰嚢]]の君&lt;br /&gt;
*'''ゲーム四天王''' - アニメ版『[[遊☆戯☆王 (アニメ第1作)|遊戯王]]』におけるリドリー・シェルダン、不破龍一、アイリーン・ラオ、大門&lt;br /&gt;
*'''ホワイトナイツ四天王''' - 『[[ペンギン娘]]』における捕食（ハンティング）のメアリ、知皇（ブレーン）の児魂清美、麗恋（ラブ）の伊集院鰈、金剛（ダイヤモンド）の鮪 （まぐろ）&lt;br /&gt;
*'''ゴーマ四天王''' - 『[[超神姫ダンガイザー3]]』におけるD・D、真紅のサーファイア、青嵐のディーネ、白露のピクシス&lt;br /&gt;
*'''ドラゴ帝国四天王''' - 『[[獣神ライガー]]』における陸戦将軍ドル・アーミー、海戦将軍ドル・ネイビー、空戦将軍ドル・ファントム、親衛隊筆頭ドル・サタン（後にドル・アーミーが戦死したのに伴いドル・コマンドが陸戦将軍、ドル・ファントムが戦死したのに伴いドル・ガイストが空戦将軍の座に就いた）&lt;br /&gt;
*'''ドーガ四天王''' - 『[[SDガンダムフォース]]』におけるグレードーガ、ブルードーガ、パープルドーガ、イエロードーガ&lt;br /&gt;
*'''キング四天王''' - 『[[北斗の拳]]』におけるスペード、ダイヤ、クラブ、ハート&lt;br /&gt;
*'''美食屋四天王''' - 『[[トリコ]]』におけるトリコ、ココ、ゼブラ、サニー&lt;br /&gt;
*'''最速四天王''' - 『[[アイシールド21]]』における小早川瀬那、進清十郎、甲斐谷陸、大和猛&lt;br /&gt;
*'''パンサークロー四天王''' - 『[[Re:キューティーハニー]]』におけるゴールド・クロー、コバルト・クロー、スカーレット・クロー、ブラック・クロー&lt;br /&gt;
*'''シメオン四天王''' - 『[[NEEDLESS]]』における楼閣寺離瑠、左天、右天（デューン・ツァウバークンスト）、アルカ・シルト&lt;br /&gt;
*'''上園四天王''' - 『[[ヒャッコ]]』における戦国獅子丸、室町麒麟、奈良鷹也、江戸熊彦&lt;br /&gt;
*'''合体ボンバーマン四天王''' - 『[[ボンバーマンジェッターズ]]』におけるフレイムボンバー、マーメイドボンバー、グランボンバー、サンダーボンバー&lt;br /&gt;
*'''魔猫四天王''' - 『～なめねこ又吉最強伝説～なめんなよ!』）南郷ダン、浜名デンシ、鬼頭ダイゴ、羽沢モズ&lt;br /&gt;
*'''ヨミの国の時空モンスター四天王''' - 『[[時空探偵ゲンシクン]]』におけるニオージャ、デスダス、ナスカル、ゲラ&lt;br /&gt;
*'''ワルモン四天王''' - 『[[モンスターファーム (アニメ)]]』におけるピクシー、ガリ、ギンギライガー、ナーガ&lt;br /&gt;
*'''ゼブラ四天王''' - 『[[キン肉マン]]』におけるザ・マンリキ、モーターマン、バイクマン、パルテノン&lt;br /&gt;
*'''頼光四天王''' - 『[[tactics]]』における渡辺末吉延、坂田公滋、碓井麻里亜、卜部&lt;br /&gt;
*'''ペンギンズサブキャラ四天王''' - 『[[ザ・ペンギンズ　from　マダガスカル]]』におけるキング・ジュリアン、モーリス、モート、マリーン&lt;br /&gt;
*'''化け物工業四天王''' - 『[[ロザリオとバンパイア (アニメ)|ロザリオとバンパイアCAPU2]]』における土佐の天狗、讃岐の不知火、伊予の座敷童、阿波の海坊主&lt;br /&gt;
*'''機械四天王''' - 『[[熱血最強ゴウザウラー]]』における歯車大王、電気大王、エンジン大王、原子大王&lt;br /&gt;
*'''地煞四天王''' - OVA版『[[ふしぎ遊戯]]』における祀行斂(斂芳)、神代魅(魅嵩)、旱鬼・飛皋、俑帥&lt;br /&gt;
*'''マルハーゲ（アニメではマルガリータ）四天王''' - 『[[ボボボーボ・ボーボボ]]』における軍艦、プルプー、OVER、ハレクラニ&lt;br /&gt;
*'''裏マルハーゲ（アニメでは裏マルガリータ）四天王''' - （『ボボボーボ・ボーボボ』） ハロンオニ、3ぶくろ、クリムゾン、LOVE&lt;br /&gt;
*'''龍門渕高校四天王''' - 『[[咲-Saki-]]』における龍門渕透華、国広一、沢村智紀、井上純&lt;br /&gt;
*'''鋼魔四天王''' - 『[[ウルトラマン超闘士激伝]]』における闘士（ファイター）[[ダダ (ウルトラ怪獣)#漫画作品に登場したダダ|ダダ]]、闘士[[バルタン星人]]、闘士[[ザラブ星人]]、闘士[[ケムール人]]&lt;br /&gt;
*'''グン・ジェム四天王''' - 『[[機甲戦記ドラグナー]]』におけるリー・スー・ミン、ゴル、ガナン、ジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*'''モルガン四天王''' - 『[[コズミック・ファンタジー]]』における風の戦士シルフ、水・氷の魔女ニーナ、炎のジル、大地のガイアー&lt;br /&gt;
*'''四天王（コズミック・ファンタジー）''' - 『[[コズミック・ファンタジー ]]4突入編』における 雷のジンブ（宇宙海賊）、紅蓮のザンブ、氷霧のニンブ、妖鬼のゲンブ&lt;br /&gt;
*'''妖魔四天王''' - 『[[Xak]]（[[サーク]])Ⅱ』における死霊使い北天王ロブ・ネクロマンサー、風の南天王アブ・ヴァール、氷の魔女西天王エブ・フィール、大地の東天王ポグ・レウス&lt;br /&gt;
*'''冷峰四天王''' - 『[[ダウンタウン熱血物語]]』における小林政男、望月駿、平清文、木下忠&lt;br /&gt;
*'''大阪連合四天王''' - 『[[初代熱血硬派くにおくん]]』におけるほくと、わだ、まさき、ほんだ&lt;br /&gt;
*'''ゴルベーザ四天王''' - 『[[ファイナルファンタジーIV]]』における土のスカルミリョーネ、水のカイナッツォ、風のバルバリシア、火のルビカンテ &lt;br /&gt;
**後にゴルベーザ四天王のパロディとして『[[半熟英雄]]』に'''四季王'''（春のスプリミリョーネ、夏のサマカンテ、秋のフォーリシア、冬のウイナッツオ）が登場。&lt;br /&gt;
*'''[[シャドルー]]四天王''' - 『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』シリーズにおける[[マイク・バイソン]]、[[バルログ (ストリートファイター)|バルログ]]、[[サガット]]、[[ベガ (ストリートファイター)|ベガ]]&lt;br /&gt;
*'''[[オロチ (KOF)|オロチ]]四天王''' - 『[[ザ・キング・オブ・ファイターズ]]』シリーズにおける[[ゲーニッツ (KOF)|吹き荒ぶ風のゲーニッツ]]、[[七枷社|乾いた大地の社]]、[[シェルミー|荒れ狂う稲光のシェルミー]]、[[クリス (KOF)|炎のさだめのクリス]]&lt;br /&gt;
*'''飛賊四天王''' - 『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズにおける麟（リン）、賽（サイ）、乱（ラン）、七（チャト）&lt;br /&gt;
*'''ターミネート4''' - 『[[ラチェット&amp;amp;クランク|ラチェット&amp;amp;クランク4]]』におけるエース・ハードライト、シェルショック、リアクター、エビサレイター&lt;br /&gt;
*'''レイガルド帝国四天王''' - 『[[ラングリッサー]]』シリーズ）レオン（青竜騎士団）、エグベルト（黒竜魔法士団）、バルガス（炎竜戦士団）、イメルダ（氷竜戦士団） &lt;br /&gt;
*'''インスペクター四天王''' - 『[[第3次スーパーロボット大戦]]』『[[スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION2]]』『[[スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS]]』におけるメキボス、アギーハ、ヴィガジ、シガログ&lt;br /&gt;
*'''ポケモンリーグ四天王（カントー地方）''' - 『[[ポケットモンスター 赤・緑|ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ]]』『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]』における[[カントー地方]]のワタル、カンナ、シバ、キクコ&lt;br /&gt;
*'''ポケモンリーグ四天王（ジョウト地方）''' - 『[[ポケットモンスター 金・銀]]』『ポケットモンスタークリスタル』『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー]]』における[[ジョウト地方]]のイツキ、キョウ、シバ、カリン&lt;br /&gt;
*'''ポケモンリーグ四天王（ホウエン地方）''' - 『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]』『ポケットモンスターエメラルド』における[[ホウエン地方]]のカゲツ、フヨウ、プリム、ゲンジ&lt;br /&gt;
*'''ポケモンリーグ四天王（シンオウ地方）''' - 『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』『ポケットモンスタープラチナ』における[[シンオウ地方]]のリョウ、キクノ、オーバ、ゴヨウ&lt;br /&gt;
*'''ポケモンリーグ四天王（イッシュ地方）''' - 『[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]』における[[イッシュ地方]]のシキミ、ギーマ、カトレア、レンブ&lt;br /&gt;
*'''ヤソン四天王'''（ブラストワーム四天王） - 『[[マグナカルタ (ゲーム)|マグナカルタ]]』におけるオルハ、ロッシィ、キャリアン、アサド&lt;br /&gt;
*'''四天王（ロマンシング サ・ガ）''' - 『[[ロマンシング サ・ガ]]』におけるフレイムタイラント、タイニィフェザー、アディリス、水竜&lt;br /&gt;
*'''四天王+裏四天王''' - 『[[ロマンシング サガ -ミンストレルソング-]]』におけるフレイムタイラント「ブレイズスレイブ」、タイニィフェザー「イノーマスウィング」、アディリス「キルリス」、水竜「濁竜」&lt;br /&gt;
*'''魔界衆四天王''' - 『[[飛龍の拳|飛龍の拳II　ドラゴンの翼]]』における[[持国天]]王ダリタラー、[[広目天]]王ビルークシャ、[[多聞天]]王バイシュラ、[[増長天]]王ビラダーカ （同ゲームには'''月光衆四殺王'''という四人組も登場する）。&lt;br /&gt;
*'''悪魔四天王''' - 『[[GOD HAND]]』におけるエルヴィス、シャノン、アゼル、ベルーゼ ※後に五人目のメンバー・'''Dr.イオン'''がゲーム中に登場する&lt;br /&gt;
*'''四天王（pop'n music 14 FEVER!）''' - 『[[Pop'n music|pop'n music 14 FEVER!]]』における[[Pop'n musicの登場キャラクター#pop'n music 14 FEVER! (AC)|ウーノ、ドゥーム、極卒くん、ヴィルヘルム]]&lt;br /&gt;
*'''四天王（ぷよぷよ通）''' - 『[[ぷよぷよ通]]』におけるすけとうだら、まもの、ウィッチ、パキスタ&lt;br /&gt;
*'''ワルドス四天王''' - 『[[ボンバーマンヒーロー]]』におけるエンドル、バルーダ、ボルバン、ネチア&lt;br /&gt;
*'''黒之巣会死天王''' - 『[[サクラ大戦]]』における葵叉丹、紅のミロク、白銀の羅刹、蒼き刹那&lt;br /&gt;
*'''灰凶高校四天王''' - 『[[実況パワフルプロ野球13]]』における井筒哀樹、楽垣吾助、土拳礼次、御宝金太郎&lt;br /&gt;
*'''帝国四天王''' - 『[[けがれた英雄 〜邪淫聖女狩〜]]』におけるイリア、アネイリン、紫、マリカ&amp;amp;リリカ ※正確には五人組なので本来の意味での四天王には該当しない&lt;br /&gt;
*'''四天王（ときめきメモリアル2）''' - 『[[ときめきメモリアル2]]』における筋肉番長、火の玉番長、木枯し番長、バイト番長&lt;br /&gt;
*'''体育会四天王''' - 『[[ときめきメモリアル Only Love]]』における石打一郎、神野領一、内海小鮎、大珠裕美&lt;br /&gt;
*'''仮面党四天王''' - 『[[ペルソナ2]]』におけるキング・レオ、プリンス・トーラス、レイディ・スコルピオン、クイーン・アクエリアス &lt;br /&gt;
*'''ブラッククロス四天王''' - 『[[サガ フロンティア]]』におけるメタルブラック、シュウザー、アラクーネ、ベルヴァ&lt;br /&gt;
*'''四天王（ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴンズ シャドーオーバーミスタラ）''' - 『[[ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴンズ シャドーオーバーミスタラ]]』におけるテルアリン、ダークウォーリアII、エザーホーデン、ナグパ&lt;br /&gt;
*'''近江四天王''' - 『[[龍が如く2]]』における寺田行雄、郷田龍司、高島遼、千石虎之助&lt;br /&gt;
*'''CADINAL GATE'''（四天王曲） - 『[[beatmania IIDX|beatmania IIDX 13 DistorteD]]』におけるwaxing and wanding（[[Ryu☆|青龍]]）、CONTRACT（[[DJ YOSHITAKA|朱雀]]）、華蝶風雪（[[Tatsh|白虎]]）、Ganymede（[[wac|玄武]]）&lt;br /&gt;
*'''ガルム四天王''' - 『[[銀河の三人]]』におけるパディン、ヒメマドンナ、ボーラオー、ガメリンガー&lt;br /&gt;
*'''閻魔四天王''' - 『[[桃太郎伝説]]』における阿修羅（あしゅら）、風神（ふうじん）、雷神（らいじん）、醜女（しこめ）&lt;br /&gt;
*'''四天王ロボ''' - 『[[ジョイメカファイト]]』におけるダチョーン、ラー、ガーボーグ、ホウオウ&lt;br /&gt;
*'''ネオ・アルカディア四天王'''（The Big Four） - （[[ロックマンゼロシリーズ|『ロックマンゼロ』シリーズ]]における賢将ハルピュイア、闘将ファーブニル、妖将レヴィアタン、隠将ファントム&lt;br /&gt;
*'''ザコキャラ四天王''' - 『[[東海道五十三次 (ゲーム)|東海道五十三次]]』における御神一刀、鳥飼源司、シゲ、天海（[[ゲームセンターCX]]にて付けられたザコ敵のあだ名）&lt;br /&gt;
*'''四天王（星のカービィ）''' - 『[[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]』における[[デデデ大王|マスクドデデデ]]、ワムバムジュエル、[[メタナイト#ギャラクティック・ナイト|ギャラクティック・ナイト]]、[[星のカービィシリーズの登場キャラクター一覧#ラストボス|マルク]]ソウル&lt;br /&gt;
*'''キモ四天王''' - 『真剣で私に恋しなさい!!』における島津岳人、福本育郎、大串スグル「3年の常に牧場の匂いがする先輩」&lt;br /&gt;
*'''四天王（首都高バトルシリーズ）''' - 『[[首都高バトルシリーズ]]』『[[KAIDO-峠の伝説-]]』における魚住静太（ダイングスター）、君島陽平（夢見の聖霊、[[首都高バトル01|01]]以降の首都高バトルシリーズでは車種の問題（使用している車種が[[本田技研工業|ホンダ]]の[[ホンダ・NSX|車]]）で登場しない）、内藤健二（追撃のテイルガンナー）、緒方明子（シャドウアイズ）。いずれもTHIRTEEN DEVILES所属（[[レーシングバトル -C1 GRAND PRIX-]]にも登場するが全員プロレーサー）。&lt;br /&gt;
*'''武道四天王''' - 『[[真剣で私に恋しなさい!!]]』における川神百代、九鬼揚羽、鉄乙女、橘天衣。後に百代以外の三人は黛由紀江、板垣辰子、松永燕に世代交代する。&lt;br /&gt;
*'''ドレッド四天王''' - 『[[カスタムロボ]]』『カスタムロボVⅡ』におけるゴウセツ、ミナモ、ホムラ、スバル&lt;br /&gt;
*'''ニカイドウ・グループ四天王''' - 『カスタムロボGX』におけるリュウジン、カミーラ、ガイオウ、ヤナイ&lt;br /&gt;
*'''四天王（峠MAX 最速ドリフトマスターのストーリーモード）''' - 『[[峠MAX 最速ドリフトマスター]]』のストーリーモード内における神崎純（ジョーカー）、鳥飼紀三彦（エース）、ジャック・マイヨスキー、朝倉ひかる。いずれもGYX所属&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小説===&lt;br /&gt;
*'''サスペンス作家四天王''' - サスペンスドラマにおいて原作とされることが多い作家。[[内田康夫]]、[[山村美紗]]、[[西村京太郎]]、[[赤川次郎]]&lt;br /&gt;
*'''黄花山の四天王''' - 『封神演義』における[[殷]]の太師[[聞仲]]の部下。鄧忠、辛環、張節、陶栄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
;浪曲&lt;br /&gt;
*'''[[浪曲]]四天王''' - 初代[[木村重友]]、[[東家楽燕]]、3代目[[鼈甲斎虎丸]]、初代[[天中軒雲月]]&lt;br /&gt;
*'''浪曲四天王（関西）'''  - [[京山幸枝若 (初代)|初代京山幸枝若]]、[[春野百合子#2代目|2代目春野百合子]]、[[日吉川秋水#3代目|3代目日吉川秋水]]、[[冨士月の栄]]&lt;br /&gt;
;アイドル歌手&lt;br /&gt;
* '''[[ジャニーズ]]四天王（ダンス）''' - [[東山紀之]]、[[赤坂晃]]、[[堂本光一]]、[[今井翼]]&lt;br /&gt;
* '''[[レコメン!]]四天王''' - [[横山裕]]、[[村上信五]]、[[滝沢秀明]]、今井翼&lt;br /&gt;
* '''[[アイドル四天王|女性アイドル四天王]]''' - [[浅香唯]]、[[工藤静香]]、[[中山美穂]]、[[南野陽子]]&lt;br /&gt;
;アニメソング歌手・アニメ音楽製作&lt;br /&gt;
* '''[[アニメソング]]四天王（歌手）''' - [[1970年代]]から活躍している[[ささきいさお]]、[[水木一郎]]、[[大杉久美子]]、[[堀江美都子]]だが、大杉の代わりに[[子門真人]]を入れる場合もあった。しかし子門は表向き[[引退]]し、大杉は殆ど引退に近い状態なので、現在では子門・大杉以外の三人に[[影山ヒロノブ]]を加えて四天王と呼ぶことが多い。また、2007年の[[BS永遠の音楽大全集]]アニメ主題歌大全集では[[ささきいさお]]、[[水木一郎]]、[[前川陽子]]、[[堀江美都子]]と紹介された。&lt;br /&gt;
*'''アニメソング別格四天王（歌手）''' - [[影山ヒロノブ]]、[[串田アキラ]]、[[宮内タカユキ]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* '''元祖[[ロボットアニメ]]劇伴四天王''' - [[菊池俊輔]]、[[渡辺宙明]]、[[山本正之]]、[[久石譲]]&lt;br /&gt;
* '''アニメ音楽四天王''' - [[田中公平]]、[[佐橋俊彦]]、[[中川幸太郎]]、[[菅野よう子]]（中川の代わりに[[伊藤真澄|七瀬光]]（[[ランティス]]・フェイスミュージック所属）や[[大島ミチル]]などが入る場合あり）&lt;br /&gt;
;J-POP・邦楽ロック&lt;br /&gt;
* '''[[ヴィジュアル系]]四天王''' - [[La'cryma Christi]]、[[MALICE MIZER]]、[[FANATIC◇CRISIS]]、[[SHAZNA]]&lt;br /&gt;
* '''[[ハードコア]]四天王（日本）''' - [[G.I.S.M.]]、[[EXECUTE]]、[[GAUZE (バンド)|GAUZE]]、[[COMES]]&lt;br /&gt;
* '''[[ヴィジョンファクトリー|ライジング]]四天王''' - [[安室奈美恵]]、[[MAX (音楽グループ)|MAX]]、[[SPEED]]、[[DA PUMP]]&lt;br /&gt;
* '''[[ビーイング]]四天王''' - [[B'z]]、[[ZARD]]、[[T-BOLAN]]、[[WANDS]]&lt;br /&gt;
* '''[[フェイス音楽出版|フェイスミュージック]]四天王''' - 佐橋俊彦、[[三宅一徳]]、[[佐藤直紀]]、[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
;洋楽&lt;br /&gt;
* '''[[ハードロック]]四天王''' - [[クイーン (バンド)|クイーン]]、[[エアロスミス]]、[[キッス]]のハードロック[[御三家]]に[[チープ・トリック]]を加えたもの。&lt;br /&gt;
* '''[[イギリス|ブリティッシュ]][[ハードロック]]四天王''' - [[ディープ・パープル]]、[[レッド・ツェッペリン]]、[[ブラック・サバス]]のブリティッシュハード御三家に[[ユーライア・ヒープ]]を加えたもの。&lt;br /&gt;
* '''[[スラッシュメタル]]四天王''' - [[スレイヤー]]、[[メタリカ]]、[[メガデス (バンド)|メガデス]]、[[アンスラックス]]。&lt;br /&gt;
* '''[[プログレッシブ・ロック|プログレ]]四天王''' - [[キング・クリムゾン]]、[[ピンク・フロイド]]、[[イエス (バンド)|イエス]]、[[エマーソン・レイク・アンド・パーマー]]&lt;br /&gt;
* '''[[アメリカン・ハード・プログレ]]四天王''' - [[ボストン_(バンド)|ボストン]]、[[ジャーニー_(バンド)|ジャーニー]]、[[カンサス (バンド)|カンサス]]、[[スティクス]]。この呼び名は現在では日本のレコード会社（[[ソニー・ミュージック]]）が[[1976年]]当時にボストンを大々的に宣伝するために、似た音楽性を持ったバンドをセットで認識させようという意図のもとに創った虚構のジャンルとして知られている。&lt;br /&gt;
* '''[[テクノ]]四天王''' - [[アンダーワールド (バンド)|アンダーワールド]]、[[オービタル]]、[[ケミカル・ブラザーズ]]、[[プロディジー]]&lt;br /&gt;
;その他音楽&lt;br /&gt;
* '''歌謡界四天王''' - [[1960年代]]の歌謡界[[御三家]]（[[橋幸夫]]、[[舟木一夫]]、[[西郷輝彦]]）に[[三田明]]を加えたもの。その後[[1970年代]]に入ると[[新御三家]]（[[郷ひろみ]]、[[西城秀樹]]、[[野口五郎]]）と[[沢田研二]]を指すようになる。&lt;br /&gt;
* '''[[NHK紅白歌合戦|紅白]][[白組]]四天王''' - [[北島三郎]]、[[森進一]]、[[五木ひろし]]、[[細川たかし]]。細川が初出場の[[1975年]]から[[2011年]]にかけて、この4人が揃って紅白歌合戦の男性歌手として出場している（但し北島は[[1986年]]に、細川は[[2007年]]・[[2008年]]に不出場）。&lt;br /&gt;
* '''[[ゲームミュージック]]四天王''' - [[すぎやまこういち]]、[[植松伸夫]]、[[近藤浩治]]、（[[伊藤賢治]]、[[古代祐三]]、[[桜庭統]]）&lt;br /&gt;
* '''[[美少女ゲーム]]ミュージック四天王''' - [[志倉千代丸]]、[[Angel Note|原田勝道 (Angel Note)]]、[[麻枝准]]（[[Key]]）、[[上松範康]]（[[Elements Garden]]主宰）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他芸能===&lt;br /&gt;
;事務所関係&lt;br /&gt;
*'''[[芸能事務所]]四天王''' - [[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]、[[ジャニーズ事務所]]、[[ホリプロ]]、[[ワタナベエンターテインメント]]の4社&lt;br /&gt;
**ホリプロ、ワタナベエンターテインメントのどちらかの代わりに[[バーニングプロダクション]]が入ることもある。&lt;br /&gt;
;[[囲碁将棋]]&lt;br /&gt;
*'''[[囲碁]]若手四天王''' - 単に四天王とも。[[羽根直樹]]、[[山下敬吾]]、[[張栩]]、[[高尾紳路]]&lt;br /&gt;
*'''[[将棋]]関西若手四天王''' - [[糸谷哲郎]]、[[豊島将之]]、[[村田顕弘]]、[[稲葉陽]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治・経済 ==&lt;br /&gt;
;日本&lt;br /&gt;
*'''[[財界四天王]]''' - [[池田勇人]]内閣を経済面で支えた[[小林中]]、[[水野成夫]]、[[永野重雄]]、[[櫻田武]]の4人&lt;br /&gt;
*'''[[清和政策研究会|安倍派]]四天王''' - かつて、[[自由民主党 (日本)|自民党]]安倍派（現在の町村派）の幹部として、[[安倍晋太郎]]に仕えて影響力を持った[[塩川正十郎]]、[[加藤六月]]、[[森喜朗]]、[[三塚博]]の4[[衆議院議員]]の総称。&lt;br /&gt;
*'''[[小泉内閣]]四天王''' - かつて自民党において[[小泉純一郎]]の絶大な信頼を得た[[安倍晋三]]、[[谷垣禎一]]、[[小池百合子]]、[[福田康夫]]の総称。&lt;br /&gt;
;海外&lt;br /&gt;
*'''[[ファシスト四天王]]''' - [[ベニート・ムッソリーニ]]を支えた[[ミケーレ・ビアンキ]]、[[チェーザレ・マリーア・デ・ヴェッキ]]、[[エミーリオ・デ・ボーノ]]、[[イタロ・バルボ]]の4人&lt;br /&gt;
*'''[[泛藍連盟]]四天王''' - [[台湾]][[政党]]の泛藍連盟の[[連戦]]、[[宋楚瑜]]、[[王金平]]、[[馬英九]]の4人。&lt;br /&gt;
*'''[[民主進歩党]]四天王''' - 台湾の政党の一つである民主進歩党の[[呂秀蓮]]、[[蘇貞昌]]、[[謝長廷]]、[[游錫堃]]の4人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;暴力団&lt;br /&gt;
*'''[[暴力団]]四天王''' - [[山口組]]、[[住吉会]]、[[稲川会]]、[[極東会]]&lt;br /&gt;
*'''[[稲川会|稲川]]四天王'''（横浜[[愚連隊]]四天王） - 井上喜人、[[出口辰夫]]（モロッコの辰）、[[林喜一郎]]、吉水金吾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;民間伝承&lt;br /&gt;
*'''[[酒呑童子]]の四天王''' - 熊童子、虎熊童子、星熊童子、金熊（鐘）童子&lt;br /&gt;
新桃太郎伝説にも登場。名前は平仮名表記なっている&lt;br /&gt;
;他&lt;br /&gt;
*'''[[日本オタク四天王]]''' - [[岡田斗司夫]]（オタキング）、[[庵野秀明]]、[[唐沢俊一]]、[[米澤嘉博]]の4人。&lt;br /&gt;
*'''[[能登]][[杜氏]]四天王''' - [[桝田酒造店]]、[[土井酒造場]]、[[車多酒造]]、[[鹿野酒造]]の各[[蔵元]]に所属する能登流の杜氏4人。&lt;br /&gt;
*'''[[ライター]]四天王''' - [[カルティエ]]、[[S.T.デュポン]]、[[カランダッシュ]]、[[ダンヒル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[カルテット]]&lt;br /&gt;
* [[四人組]]&lt;br /&gt;
* [[御三家]]&lt;br /&gt;
* [[四神]]&lt;br /&gt;
* [[ヨハネの黙示録の四騎士|四騎士（フォー・ホースメン）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:してんのう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:名数4|てんのう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Four Heavenly Kings (disambiguation)]]&lt;br /&gt;
[[zh:四大天王 (消歧义)]]&lt;/div&gt;</summary>
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