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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>るろうに剣心 -明治無職浪漫譚-</title>
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				<updated>2014-09-12T04:26:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses2|''このページでは'''漫画(主夫版)'''るろうに剣心について解説します。'''アニメ(ニート版)'''については[[るろうニート剣心 -明治無職浪漫譚-]]をご覧下さい。''}}&lt;br /&gt;
{{ユーモア不足}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ (WJ)}}&lt;br /&gt;
{{文字タイトルあり}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
るろうに剣心 -明治無職浪漫譚-は明治から平成をテーマとする、伝説の主夫「緋村剣心」を中心に動く物語である。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
連載は、[[994年]]から[[999年]]まで(要するに[[平安時代]])行われた。作者は、「フリーター」や「萌え」という[[2000年代]]によく使われた言葉をこの時代から考えていたため、「[[若者言葉]]の最先端」と呼ばれる。&amp;lt;span title=&amp;quot;このへんWikipediaのパクリ♪&amp;quot;&amp;gt;若者言葉のパイオニアとして君臨した&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{main|るろうにシリーズの登場人物#漫画版及びアニメ版|るろうにシリーズの登場人物#漫画版のみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建物など==&lt;br /&gt;
;緋村家（神谷道場）&lt;br /&gt;
:剣心の家。薫の父親が残した一軒家で、敷地がでかい。場所は新橋。固定資産税などの問題は剣心の頭には全然ないようだ。&lt;br /&gt;
:元々薫のもののはずだが一話で剣心により売られそうになり、最終的に何故か剣心のものに･･･。&lt;br /&gt;
:「道場」と名がつくが、何の道場かは不明。「'''同情'''するなら金をくれ」とかけたサムいダジャレであるとも取れる。&lt;br /&gt;
:この家に剣心・薫・左之助・弥彦が住み込み、蒼紫や操が剣心への仕事紹介のために時々来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;志々雄商事㈱&lt;br /&gt;
:志々雄が経営する会社。日本では知らない人はまずいない。&lt;br /&gt;
:剣心が放火し、それによって志々雄が焼死し（のちに魂が具現化し、復活）、志々雄の死（だから死んでないってば）を目の当たりにして発狂した方治によって破壊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雪代コーポレーション&lt;br /&gt;
:縁が経営している取引商社。本社は上海にある。&lt;br /&gt;
:顔が広く、志々雄商事㈱も取引相手だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;新月村&lt;br /&gt;
:元々は無名の小さな村だったが志々雄が買い取り、温泉地として有名になった。&lt;br /&gt;
:毎年たくさんの人がやってくる賑わった村であったが剣心達により崩壊してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;煉獄&lt;br /&gt;
:志々雄が方治の案でディナークルーズを開くため雪代コーポーレーションから購入した豪華客船。&lt;br /&gt;
:だがこれも剣心達により沈没。幸い死人は出なかったものの剣心許すまじ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;上野パラミーン&lt;br /&gt;
:志々雄御用達の[[百貨店|デパート]]。&lt;br /&gt;
:「和のおもてなし」がコンセプトで、とことん和風にこだわっており、なんか居心地いい。&lt;br /&gt;
:北は北海道から南は&amp;lt;del&amp;gt;沖縄（←当時は日本の領土じゃないぜ）&amp;lt;/del&amp;gt;鹿児島まで、チェーン店がけっこうある。&lt;br /&gt;
:毎週月曜日は「'''天ぷら・かすてらセール'''」！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カビゴン&lt;br /&gt;
:上野にオープンした小さな喫茶店から始まり、徐々に勢力を拡大した、[[ファーストフード]]チェーン店。&lt;br /&gt;
:日本のファーストフード店のさきがけとしてオープンした「'''カビゴン 上野2号店'''」は、1号店よりはるかに有名。&lt;br /&gt;
:剣心は上野2号店の常連であり、道場の近くに新橋店があるにもかかわらずわざわざ上野まで足を運ぶところにこだわりがあるらしい。&lt;br /&gt;
:ちなみに、1号店は未だにしぶとく営業中。何度立ち退き命令を受けたことか･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CCO壱番屋&lt;br /&gt;
:志々雄が常連のカレー屋。&lt;br /&gt;
:メニューは「支店を板に吊るしてギリギリ太る太るカレーセット」「テクニカル太るカレーセット」「煮込むカレーセット」など、どんどんバリエーションが増えている。&lt;br /&gt;
:割と好評だが、剣心達の盗み食いにより、経営困難に陥っている。あの野郎･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Rurouni Kenshin}}&lt;br /&gt;
*[[フリーター]]&lt;br /&gt;
*[[株]]&lt;br /&gt;
夜神月。デスノートの登場人物。映画に登場した&lt;br /&gt;
{{スタブ　(海原雄山)|cat=漫画関連のスタブ}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:るろうにけんしん めいしむしよくろうまんたん}}&lt;br /&gt;
[[category:るろうにシリーズ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Rurouni Kenshin]]&lt;br /&gt;
[[es:Rurouni Kenshin]]&lt;br /&gt;
[[pt:Samurai X]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<title>るろうにシリーズの登場人物</title>
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				<updated>2014-09-12T04:25:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 剣心組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア|るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-の登場人物一覧|alt=るろうにシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
このページでは、[[和月伸宏]]の[[漫画]]「'''[[るろうに剣心 -明治無職浪漫譚-]]'''」及びそれを原作とした「'''[[るろうニート剣心 -明治無職浪漫譚-]]'''」の登場人物を列挙する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版及びアニメ版==&lt;br /&gt;
===剣心組===&lt;br /&gt;
[[Image:Kenshin on the stairs.jpg|thumb|道場開館一周年記念として薔薇の花束を貰い喜ぶ緋村剣心]]&lt;br /&gt;
;緋村剣心 (ケンちゃん)&lt;br /&gt;
:[[中の人]]:[[涼風真世]]と[[鈴木真仁]]のコンビ&lt;br /&gt;
映画版。仮面ライダー電王&lt;br /&gt;
:この物語のの主人公でありものすごい駄目人間。神速の引蘢術「逃天満戯流」(ひ てん みつる ぎ りゅう)を使う。&lt;br /&gt;
:漫画版では[[フリーター]]であるというより主夫であり、'''家事は何でもするが絶対に働こうとしない'''。アニメ版では[[フリーター]]などではなく根本的な'''[[NEET|ニート]]'''であり、家事もせず絶対に働こうとしない。労働を促されると「''[[働きたくないでござる|働きたくないでござる!!]]''」と怒鳴り返す。ちなみに明治時代初期までは役人(武士)は1日3時間しか働かず、大工なども「暑いから（寒いから）今日は休み」という事が当たり前にまかり通っていたので、椅子に座っていたりするエセ時代劇がほとんどである昨今、'''大変リアルな主人公'''と言える。本物ではひ　てん　みつる　ぎ　りゅうでなく、ひてん　みつるぎ　りゅうである。ただの侍。&lt;br /&gt;
:漫画作中で、[[L'Arc〜en〜Ciel|L'Arc〜en〜Ciel]]のsakuraを罵るような発言をよくしている(アニメでは流石に視聴者が混乱するためカット)。自分がsakuraよりダメな人間であることに気付けよ。･･･アレ?でも[[覚せい剤|覚醒剤]]所持って相当な罪だよな･･･。&lt;br /&gt;
:好物は[[フライドポテト]]。理由は「'''安いし薫殿の料理より100万倍おいしいからでござる'''」だそうだ。&lt;br /&gt;
:これでも「逆刃」という名の'''単なる鉄塊'''を振り回す最強の剣客であるため、恐喝すればいくらでも資金には困らないであろう。&lt;br /&gt;
:技名はとてもかっこいいモノばかりだが、中の人が原因だろうか、叫ぶ際に投げやりっぽい台詞まわしであるため、いまいちしっくりとしない。「おろ。」という言葉も、現在でも多くの人が利用している台詞の一つだろうが、これを連呼し過ぎたり多用が続くと、ただの挙動不審な人間にみられてしまうので注意したい。&lt;br /&gt;
:しかも侍のクセに'''「ござる」言葉が、&amp;lt;big&amp;gt;とても不自然&amp;lt;/big&amp;gt;'''（ござるを「ございます」に置き換えれば明白。あんたはマルシアか!?）。侍のフリをしただけの、不法入国した日系人なのだろう…。&lt;br /&gt;
:本名は心太（しんた）。何があってもところてんと読まないように。&lt;br /&gt;
;神谷薫&lt;br /&gt;
:中の人:[[藤谷美紀]]&lt;br /&gt;
映画版。武井咲&lt;br /&gt;
:この物語の[[ヒロイン]]にして剣心の愛妻。働こうとしない剣心をなんとか養おうとしている。&lt;br /&gt;
:家事は剣心より数段下手であり、特に料理が下手で、剣心をフライドポテト好きにした原因である。&lt;br /&gt;
:[[2ちゃんねらー]]のごく一部から異常に嫌われており「るろ剣名物薫叩き」と評判にもなるありさま。[[漫画サロン板]]や[[漫画キャラ板]]では彼女のアンチスレ以外のスレを上げると薫信者とみなされ、集中攻撃を浴びるので注意。しかしあまりにも尋常ではない流れの為、たった一人の[[キチガイ]]による自作自演説も濃厚となっている。&lt;br /&gt;
;明神弥彦&lt;br /&gt;
:中の人:[[冨永み〜な]]&lt;br /&gt;
:剣心組では唯一働く男。自らのスリ時代の借金を返そうとしているが、彼の働いた金はすべて剣心の資金となっている。&lt;br /&gt;
:自称世界のリーダー。自称べジータ。どんな目上に対してもタメ口であり、[[亀田三兄弟]]・[[スラムダンク|桜木花道]]と肩並ぶほどである。&lt;br /&gt;
:サイヤ人にも匹敵するほどの戦闘能力の成長ぶりを見せ、剣心と出会ってたった数ヶ月で御庭番衆をも上回る格闘能力を誇った生意気（もしくは異常、もしくはきちがい）なガキである。&lt;br /&gt;
;相楽&amp;lt;s&amp;gt;さのすけ&amp;lt;/s&amp;gt;左之助 (KYM)&lt;br /&gt;
:中の人:&amp;lt;s&amp;gt;[[神谷浩史]]&amp;lt;/s&amp;gt;[[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:この物語の真の主人公。必殺技は&amp;quot;[[フタエノキワミ、アッー!]]&amp;quot;だがこの必殺を出す時に名前を忘れて&amp;quot;ゴブリンバット、ハッー！&amp;quot;、、&amp;quot;不快な黄ばみ、ペヤァング！&amp;quot;、&amp;quot;犬食った!&amp;quot;、&amp;quot;ノーパンすっきりタイム&amp;quot;、&amp;quot;神業、いよぉぉし!&amp;quot;などと変な必殺技をでっち上げたり、何を言えばいいのか分からず&amp;quot;の、ノーパンスタイリスト、ハァァッー！&amp;quot;と叫んだり、何も言わない時がある&lt;br /&gt;
:やはり働いていない、正真正銘のNEET（ニート）。剣心とは気が合う。&lt;br /&gt;
:アニメ版では、剣心にとっては最も相性がよいNEET仲間。食い逃げ常連魔でもある駄目人間。&lt;br /&gt;
:最近はとある[[さよなら絶望放送|絶望的なラジオ]]の依頼で黄色い着ぐるみに入って[[新谷良子|某腐った女子声優]]の誕生日プレゼントとして働く姿勢を見せているが、当の腐女子声優やその他同業者([[後藤沙緒里]]を除く)からは気持ち悪いとか露骨に嫌悪感を顔に出されたりとか余りいい待遇を受けてない。しかし最近は[[蒼樹うめ|うめてんてー]]とか[[氷川へきる|へっきー]]の漫画とかでチョコチョコ出させてもらったりもしてるんだぜ。よろしくちゃ〜ん!!&lt;br /&gt;
:たまにＣＣＯに「[[タケシ|おまえら人間じゃねぇ!!]]」と言う。&lt;br /&gt;
;高荷恵（たかに めぐみ） &lt;br /&gt;
:中の人:[[土井美加]]&lt;br /&gt;
:身長166cm、体重45kg。安政4年（[[1857年]]）12月生まれ。血液型B。 &lt;br /&gt;
:会津出身の美人女医。&lt;br /&gt;
:脱税してまで西洋医学に心血を注ぎ、会津戦争の最中に行方不明となった父親・隆生の消息を探るため上京する。&lt;br /&gt;
:しかし、意に反して、[[L'Arc〜en〜Ciel|L'Arc〜en〜Ciel]]のsakuraの下で覚せい剤を作らされるはめになる。&lt;br /&gt;
:剣心と出会った後は、[[スイーツ(笑)]]となる。&lt;br /&gt;
:薫とは逆に料理は得意である。 &lt;br /&gt;
;三条燕&lt;br /&gt;
:中の人:[[白鳥由里]]&lt;br /&gt;
:赤面する姿が可愛らしいロリっ娘。そのオドオドしながらお盆で顔を隠すしぐさは男女問わず虜にする。メイド服なんかもうたまらん。&lt;br /&gt;
:ひろしにレイプされそうになった所を弥彦に助けられ、弥彦と交際を始める。弥彦より背が高いという所は、土井八郎の家内を思わさせる。&lt;br /&gt;
;[[斎藤一]]&lt;br /&gt;
:中の人:[[鈴置洋孝]]&lt;br /&gt;
:志々雄にお金を貸しており、それを返してもらうために志々雄商事（株）（アニメでは京都温泉郷・グランドホテル志々雄）に乗り込む。「'''ふにゃああああああ、マコトCCO、お金返して〜や&amp;gt;&amp;lt;'''」「'''んもぉう、CCO!!!'''」という彼の本気の叫び、リアルすぎて胸が痛んだ。「誠死ね」とかボソッと言ったりする。&lt;br /&gt;
:必殺技は、&amp;quot;'''ガトチュ☆エロスタイム'''&amp;quot;。その他石鹸スタイルやノーパンスタイルがある。&lt;br /&gt;
:また。バンブーブレードのタマちゃんのひいひいひいひいひい(ry 爺さんである。&lt;br /&gt;
;比古清十郎&lt;br /&gt;
:中の人:[[池田秀一]]&lt;br /&gt;
:剣心の'''剣術の'''師匠。間違ってもあっちの師匠ではない。&lt;br /&gt;
:一応フリーの陶芸家として働いているが剣心のあまりの駄目さにだんだん働かなくなる。でも一生遊んで暮らせる金はあるので無問題。&lt;br /&gt;
:アニメ版では、原作の蒼紫と操の代わりに剣心に仕事を紹介している。&lt;br /&gt;
:マントが赤い、とても早い、たまに蹴る、そして剣心より[[通常の3倍|3倍強い]]が宇宙世紀ではないのでハッキリ言って無駄。&lt;br /&gt;
:ちなみに、ルイズのフィギュアを買った際、梱包されておらず破損していた。これに激怒した清十郎は、 '''「ルイズといったら梱包にせいッ！」'''と叫びながら業者に殴りこんだ、というエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雪代縁と愉快な仲間達===&lt;br /&gt;
;雪代巴&lt;br /&gt;
:中の人:[[岩男潤子]]&lt;br /&gt;
:幕末に、剣心を狙ったスリから剣心を守ろうとしたが、スリを斬殺しようとした剣心に誤って斬られ、命を落とす。発酵女。&lt;br /&gt;
:別に剣心を恨んでいるわけではないため、縁が剣心を殺そうとした直前に、魂が具現化し縁に渾身のビンタを浴びせた。&lt;br /&gt;
:ちなみに、剣心より3歳も年上で、このことから剣心が幕末当時シスコンであったことが読み取れる。&lt;br /&gt;
:[[綾波レイ]]の曾婆だと思う、多分（彼女が生まれた時代的に考えて）。だが某ソバカス娘の曾婆とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雪代縁&lt;br /&gt;
:中の人:[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:巴の[[弟]]。&lt;br /&gt;
:剣心に巴を誤って殺害され、それを保険金目的と勘違いして、剣心に復讐をしようと目論んだ。&lt;br /&gt;
:しかし、巴のビンタで目を覚まし、巴の意志を理解して、剣心をなんとか更生させようと努力している。&lt;br /&gt;
:独自のカウンセリング法「話答術（わとうじゅつ）」とトチ狂いながら刃物を振り回す「狂刑脈（きょうけいみゃく）」を用いる。&lt;br /&gt;
:取引商は最初は「趣味」でやっていたのだが、どうもそれどころではすまない規模になった。&lt;br /&gt;
:『[[ふたりはプリキュア]]』に登場する雪代ほのかの先祖だが、『銀魂』の[[銀魂#登場人物|坂田銀時]]の先祖でもある。そして熱気バサラの先祖でもある。&lt;br /&gt;
;外印サン&lt;br /&gt;
:雪代縁の愉快な仲間第一号。56歳。&lt;br /&gt;
:昔はガンプラ職人として名を馳せたが、今では萌えフィギュア職人に成り下がっている。&lt;br /&gt;
:縁がニート相手に勝負を挑もうとしているのを知って付きまとっている。&lt;br /&gt;
:動く萌えフィギュアを剣心にみせびらかすが、ニートであるがオタクではなかった剣心に破れた。&lt;br /&gt;
:その後、家にあった萌えフィギュアを蒼紫に全て萌やされた。&lt;br /&gt;
;鯨波兵庫(くじらなみ　ひょうご)&lt;br /&gt;
:年齢不詳のやや細めのメダボな男性。[[ニート]]剣士に腕を切られたため現在は隻腕であるが、縁にもらった波動砲を装備して戦うことが出来る。一人だけその空気に入ることが出来ず、「不愉快だ。」とコメントしている。決戦時に神谷道場へ真っ先に降下するも、[[ニート]]剣士によって波動砲は破壊されている。しかし、その後隠し持っていたリボルビング・ステークを駆使して警察署を脱獄。クソ餓鬼と戦闘するも[[ニート]]剣士に阻まれてしまい、結果敗北している。&lt;br /&gt;
;戌亥番神&lt;br /&gt;
:筋肉バカ。意味不明な技で場を盛り下げる。&lt;br /&gt;
;乙和瓢湖&lt;br /&gt;
:[[オカマ]]のシリアルキラー。普段は油断した人を背後から襲う[[通り魔]]しかしていないので、普通のタイマン勝負をするとめちゃ弱い。&lt;br /&gt;
;八ツ目無名異&lt;br /&gt;
:[[ダルシム]]、そして詩人という化け物。&lt;br /&gt;
:「亡き姉に復讐を誓う弟に心打たれる男、スパ○ダーマ！」と名乗ったが、実は私怨で戦っているだけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画版のみ==&lt;br /&gt;
===京都在住の剣心組===&lt;br /&gt;
;四乃森蒼紫 (AOC)&lt;br /&gt;
:中の人:[[安原義人]]&lt;br /&gt;
:高身長、高学歴、高収入、三点そろってる理想の上司でもある。しかし本人はピザ、チビ、鬼、肉ダルマを好む。剣心に「いい仕事がある」と言って時々訪問に行くが、剣心により徐々に働かなくなる。が、コネを利用し料亭の経営者に転職。名物・&amp;quot;味噌たらこパスタでヴィクトーリア&amp;quot;を作り上げた。'''俺超いい匂い、ビックリ'''。千葉県出身であると言いにくいため秘密にしている。&lt;br /&gt;
:ちなみに、必殺技は「ホモレモン」。&lt;br /&gt;
;巻町操&lt;br /&gt;
:中の人:[[櫻井智]]&lt;br /&gt;
:ロリ系で萌え系な女の子。&lt;br /&gt;
:「蒼紫様に一生着いていきます!」と大声で宣言してしまった建前、蒼紫と同じように[[無職]]にならざるを得なかった。現在は料亭の看板娘として幸せな毎日を過ごしているようだ。'''ああ、蒼紫たま･･･&amp;amp;hearts;'''&lt;br /&gt;
;柏崎念至&lt;br /&gt;
:中の人:[[北村弘一]]&lt;br /&gt;
:単なるエロジジイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===志々雄商事（株）===&lt;br /&gt;
;志々雄真実&lt;br /&gt;
:剣心の寺子屋時代の後輩で、志々雄商事(株)の社長兼CCO（'''C'''hief '''C'''ombustion '''O'''fficer、最高燃焼責任者）。&lt;br /&gt;
:[[京都]]に会社を構え、売り上げにより[[金|マネー]]を稼ぎまくる、剣心の最大の敵(努力家に嫉妬しているだけだが)。&lt;br /&gt;
:「弱肉強食」をモットーとするが過労している社員には休暇を与えるような[[ツンデレ]]社長。&lt;br /&gt;
:「蝶」がつくほどの真人間であり、経営者の鑑である。&lt;br /&gt;
:しかし、いつもロースを発注しすぎるせいでその日のうちに消費できず、「アワビのロース、売れんかいなぁ」と余ったロースを強引に売り歩くさまが巷で報告されている。&lt;br /&gt;
:志々雄商事の全国進出の第一歩として「煉獄」を手に入れるために、上海で取引を行ったが、後輩に先を越されるのを悔しがった剣心に邪魔をされ、取引失敗。&lt;br /&gt;
:また、一撃で大破するような偽物の名刀虎徹を買わされるなど不幸な人物でもある。&lt;br /&gt;
;駒形由美&lt;br /&gt;
:志々雄の秘書で、志々雄商事（株）では志々雄に次ぐ真人間。志々雄とのスケベな怪しい関係が取り沙汰されたりしている。&lt;br /&gt;
:志々雄が「地獄の取引」のために日本を出発する前に、志々雄とディープキスをしていた。それを見ながらうらやましがる方治。&lt;br /&gt;
;〝博識〟の方治&lt;br /&gt;
:志々雄商事(株)の代表取締役専務。比較的真人間で頭も切れる。だが志々雄のこととなるとテンションが上がってやたらでしゃばるため、結構ウザがられている。&lt;br /&gt;
;〝偏見〟の宗次郎&lt;br /&gt;
:志々雄商事(株)では志々雄に次ぐ実力を持っている駄目人間。&lt;br /&gt;
:志々雄商事(株)の社員は由美と方治以外まともに仕事をしない。&lt;br /&gt;
;〝萌剣〟の宇水&lt;br /&gt;
:志々雄の地位をいかなるときでも狙っていいことを条件に志々雄商事(株)に入社。&lt;br /&gt;
:志々雄との闇のゲーム対戦で失明し、志々雄を恨んでいる。眼鏡に「眼心」と書かれている。&lt;br /&gt;
:斉藤と仲がよく、ティンベーとローチンで遊んでいた。&lt;br /&gt;
:しかし、志々雄と由美のキス写真を週刊誌に売ろうとしたため、恥ずかしがった志々雄に斬られ、入院中。記憶喪失になったため、忘れられてしまった斉藤に刺し殺された。&lt;br /&gt;
;〝萌王〟の安慈&lt;br /&gt;
:志々雄商事(株)では割と真っ当な人間だがステロイド常用。&lt;br /&gt;
:面接官を玉砕する奥義「二重の極み」を使う。&lt;br /&gt;
:左之助を更正させようとしたが死闘の末逆に説き伏せられ駄目人間になってしまう。&lt;br /&gt;
;〝刀買い〟の張&lt;br /&gt;
:不自然な関西弁を用い金髪を逆立てる痛い会計係。刃物好きをアピールする点も痛い。&lt;br /&gt;
:会社の方針そっちのけで、経費を使い込み、趣味の日本刀を買いあさる。&lt;br /&gt;
:幼児好きで、思わず連れ去ってしまった所をNEETの剣心に改心（もちろん駄目な方向に）させられる。&lt;br /&gt;
:以降ギャルゲーの名匠新井赤空の最後のギャルゲーを求め旅に出る（その道中、[[モバゲー]]に目移りし、ハマりまくる描写もある）。&lt;br /&gt;
;〝オカマバー〟の鎌足&lt;br /&gt;
:志々雄にデレデレしっぱなしの[[ニューハーフ]]。性転換手術はしていない。&lt;br /&gt;
;〝卑怯〟の蝙也&lt;br /&gt;
:ハンググライダーで[[伝書鳩]]のごとく郵便を届ける宅配係。&lt;br /&gt;
:会社の敵を見つけると、上空からダイナマイトを投下して爆殺するという卑怯な行為を日夜行っている。&lt;br /&gt;
;〝鞠鬼〟の夷腕坊&lt;br /&gt;
:外印サン製作のガンプラの失敗作。社員のストレスのはけ口用として蹴鞠にされている。&lt;br /&gt;
;〝（自己）破産〟の才鎚&lt;br /&gt;
:暇さえあれば株ばかりしているジジイ。&lt;br /&gt;
:一回破産した時に志々雄によって救済されるが、それでもやめられないんだ、株ってヤツはね。&lt;br /&gt;
:株価の値が上がっていると「倍率ドン！さらに倍！」と言っていつまで経っても売らないため、いつの間にか暴落して大損をこくのがいつものパターン。&lt;br /&gt;
;〝（準自己）破産〟の不二&lt;br /&gt;
:体がでかく子供にはいじめられ、大人には過酷な労働を強いられ、過労状態の時に株で大儲けしていた才鎚に救済される。&lt;br /&gt;
:[[テニスの王子様]]の「アレガ=フォン=ライロ」不二周助の弟。和製[[エヴァンゲリオン]]。&lt;br /&gt;
:志々雄商事(株)では貴重な労働源だったが比古によって真っ当な駄目人間となる。&lt;br /&gt;
;尖角&lt;br /&gt;
:会社の使いっ走り。仕事はコピーとお茶汲み、それに書類の串刺し（画鋲ではなく頭で）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===脇役===&lt;br /&gt;
;西脇&lt;br /&gt;
:脇役にしてはえらく人に優しい男。&lt;br /&gt;
:剣心の登場シーンをかっこよくする演出に協力してくれた。内容は「'''西脇が扉を開けたとたんに倒れてその後ろから剣心登場'''」というものだった。ムチャクチャだな。&lt;br /&gt;
:わざわざ扉を開けてくれるところと、わざわざ自分が倒れるまで剣心を隠すところが優しい。&lt;br /&gt;
;我介&lt;br /&gt;
:弥彦に股間を噛まれる、剣心が蹴飛ばした戸板に潰される、剣心に吹っ飛ばされて天井に顔を突っ込むという、脇役にしてはえらく印象的な末路をたどった不幸な男。&lt;br /&gt;
;鵜堂刃衛&lt;br /&gt;
:「'''うふふ'''」と笑いながら突如現れる全身タイツの変人。[[ゴルゴ13]]とは違って、何かする時はご丁寧に[[予告状]]を送りつける。&lt;br /&gt;
;武田観柳&lt;br /&gt;
:…あれ、こんな奴いたっけ？　完全版再筆のメンバーにいないぞ？え、[[ガトリング砲]]…？&lt;br /&gt;
;長岡幹雄&lt;br /&gt;
:正体は[[野原ひろし]]。&lt;br /&gt;
;石動雷十太&lt;br /&gt;
:「殺人剣」の使い手だが、一度も人を殺したことはない見掛け倒し。&lt;br /&gt;
;塚山由太郎&lt;br /&gt;
:猫目のフェンシング騎士。&lt;br /&gt;
;赤末有人&lt;br /&gt;
:「かませ犬以下」の鎖鎌使い。&lt;br /&gt;
;斎藤時尾&lt;br /&gt;
:斎藤の家内。[[菩薩]]のような何事にも動じない女。&lt;br /&gt;
;月岡津南&lt;br /&gt;
:左之助の友人だが、絵師（現在は新聞屋）として働いている。しかし、趣味の爆弾作りでほとんどの稼ぎは消えてしまう。結局は駄目人間。&lt;br /&gt;
:煉獄沈没事件に関与した疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ版のみ==&lt;br /&gt;
===京都温泉郷・グランドホテル志々雄===&lt;br /&gt;
原作との設定変更の理由は「まったりさせたいから」「会社の話をやってもつまんなくね？」だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;志々雄真実（ＣＣＯ）&lt;br /&gt;
:中の人:[[池田政典]]&lt;br /&gt;
:剣心の寺子屋時代の後輩で、グランドホテル志々雄の創設者。&lt;br /&gt;
:京都にホテルを創設し、売り上げにより[[金|マネー]]を稼ぎまくる、剣心の最大の敵(努力家に嫉妬しているだけだが)。&lt;br /&gt;
:温泉地の少ない京都に新たに「京都温泉郷」を開拓してしまうすげぇ実力者で、人通りの多い場所を把握するキレモノである。&lt;br /&gt;
:「弱肉強食」をモットーとするが過労している従業員には休暇を与えるようなツンデレ社長。&lt;br /&gt;
:「蝶」がつくほどの真人間であり、経営者の鑑である。&lt;br /&gt;
:寺子屋時代から、剣心のようなダメ人間にはならないと誓っていたらしい。「ガキの頃から誓っていたよ･･･あんたみたいなダメ人間には決してならないとな！」と低い声でキメゼリフを言うときの志々雄のキモい顔はトラウマものだった。&lt;br /&gt;
:上海の料理人にテナントになってもらおうとしたが、後輩に先を越されるのを悔しがった剣心に邪魔をされ、失敗。これを教訓に、蒼紫の料亭の名物・&amp;quot;味噌たらこパスタでヴィクトーリア&amp;quot;のレシピを譲ってもらい、人気メニューとなる。&lt;br /&gt;
:実は剣術をマスターしており、作中でわかっている技は、&amp;quot;シークレットソードチュー・売れんかいな！&amp;lt;sup&amp;gt;※&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;quot;、&amp;quot;プレパラートの･･･上！&amp;quot;など。&lt;br /&gt;
::※実際売れていないわけではなく、むしろこのホテルのおかげでかなり儲かっております。&lt;br /&gt;
;駒形由美&lt;br /&gt;
:中の人:[[入絵加奈子]]&lt;br /&gt;
:志々雄の秘書で、グランドホテル志々雄では志々雄に次ぐ真人間。志々雄とのスケベな関係･･･という設定は流石にアニメでは自粛しなければ。&lt;br /&gt;
;〝博識〟の方治&lt;br /&gt;
:中の人:[[高橋広司]]&lt;br /&gt;
:グランドホテル志々雄の代表取締役。比較的真人間で頭も切れる。&lt;br /&gt;
:過酷なデスクワークが多いのか、手の指に包帯を痛々しく巻いている。&lt;br /&gt;
;〝偏見〟の宗次郎&lt;br /&gt;
:中の人:[[日髙のり子]]&lt;br /&gt;
:グランドホテル志々雄では志々雄に次ぐ実力を持っている駄目人間。&lt;br /&gt;
:ホテルの従業員は由美と方治以外ほとんどまともに仕事をしない。&lt;br /&gt;
;〝不働萌王〟の安慈&lt;br /&gt;
:中の人:[[原康義]]&lt;br /&gt;
:グランドホテル志々雄でも指折りの駄目人間。&lt;br /&gt;
:原作と同じく面接官を玉砕する奥義「二重の極み」を使う。&lt;br /&gt;
:子供達を働かせた金でフィギュアを集めていた経歴を持つ。&lt;br /&gt;
:自身もロリコンでありそのことを危険視され村長にエロゲや写真集を焼かれた過去を持ち、そのショックで一度は真人間になりかけるが志々雄の経営が良過ぎるがために真面目に働かなくなっていきそこに左之助が来て再び駄目人間に戻る。根本的な駄目人間である。&lt;br /&gt;
;〝萌剣〟の宇水&lt;br /&gt;
:中の人:[[流山児祥]]&lt;br /&gt;
:志々雄の地位をいかなるときでも狙っていいことを条件にグランドホテル志々雄で働く。&lt;br /&gt;
:志々雄とのゲーム対戦で失明し、志々雄を恨んでいる。眼鏡に「眼心」と書かれている。&lt;br /&gt;
:斉藤と仲がよく、ティンベーとローチンで遊んでいんでいた。&lt;br /&gt;
:しかし、自らがCG技術を駆使して作った志々雄と由美のキス写真を、週刊誌に売ろうとしたため、恥ずかしがった志々雄に斬られ、入院中。記憶喪失になったため、忘れられてしまった斉藤に刺し殺された。&lt;br /&gt;
;〝刀買い〟の張&lt;br /&gt;
:中の人:[[福本伸一]]&lt;br /&gt;
:不自然な関西弁を用い金髪を逆立てる痛い子。刃物好きをアピールする点も痛い。&lt;br /&gt;
:ホテルの方針そっちのけで、趣味の日本刀を買いあさる。&lt;br /&gt;
:幼児好きで、思わず連れ去ってしまった所をNEETの剣心に改心（もちろん駄目な方向に）させられる。&lt;br /&gt;
:以降ギャルゲーの名匠新井赤空の最後のギャルゲーを求め旅に出る。&lt;br /&gt;
;〝オカマバー〟の鎌足&lt;br /&gt;
:中の人:[[竹内順子]]&lt;br /&gt;
:志々雄にデレデレしっぱなしのニューハーフ。アニメでは諸々の都合で性転換手術は済んでます。&lt;br /&gt;
;〝卑怯〟の蝙也&lt;br /&gt;
:中の人:[[竹本英史]]&lt;br /&gt;
:温泉のボイラー係。&lt;br /&gt;
:上空から温泉にダイナマイトを投下して加熱するというよく分からない卑怯な行為を日夜行っている。&lt;br /&gt;
;〝鞠鬼〟の夷腕坊&lt;br /&gt;
:中の人:[[八嶋智人]]&lt;br /&gt;
:外印サン製作のガンプラの失敗作。従業員のストレスのはけ口用として蹴鞠にされている。&lt;br /&gt;
;〝（自己）破産〟の才鎚&lt;br /&gt;
:中の人:[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
:暇さえあれば株ばかりしているジジイ。&lt;br /&gt;
:一回破産した時に志々雄によって救済されるが、それでもやめられないんだ、株ってヤツはね。&lt;br /&gt;
;〝（準自己）破産〟の不二&lt;br /&gt;
:中の人:[[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:体がでかく子供にはいじめられ、大人には過酷な労働を強いられ、過労状態の時に株で大儲けしていた才鎚に救済される。&lt;br /&gt;
:[[テニスの王子様]]の「アレガ=フォン=ライロ」不二周助の弟。&lt;br /&gt;
:グランドホテル志々雄では貴重な労働源だったが比古によって真っ当な駄目人間となる。&lt;br /&gt;
;尖角&lt;br /&gt;
:中の人:[[小村哲生]]&lt;br /&gt;
:ホテルの使いっ走りの仲居。仕事は部屋の掃除と洗濯、それに焼き鳥の串刺し（串ではなく頭で）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[るろうに剣心 -明治無職浪漫譚-]]&lt;br /&gt;
*[[るろうニート剣心 -明治無職浪漫譚-]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ　(ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:るろうにしりいすのとうしようしんふつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:るろうにシリーズ|とうしようしんふつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:登場人物の一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%95%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%97&amp;diff=252131</id>
		<title>さだまさし</title>
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				<updated>2014-09-12T03:03:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 主なテレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''さだ まさし'''（本名：'''佐田雅志'''（読みは同じ）、[[1952年]][[4月10日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]、[[タレント]]、[[小説家]]。ファンとスタッフの間では「'''まっさん'''」の愛称で親しまれている。身長は165cm。[[ABO式血液型|血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
フォークデュオの[[グレープ (ユニット)|グレープ]]でメジャーデビュー。「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」のヒットにより全国にその名を知られるようになった。ソロシンガーになってからも「[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]」「[[関白宣言]]」「[[親父の一番長い日]]」「[[北の国から〜遥かなる大地より〜]]」など、数々のヒット曲を生み出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月19日現在、日本で最も多くのソロ・コンサートを行った歌手でもあり、回数は実に4000回を越えている。トークの軽妙さはテレビ・ラジオ・コンサートのMCにて大きな魅力とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説家としても活動し、『[[解夏]]』『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』などの作品を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[國學院高等学校]]卒業、[[國學院大學]][[法学部]]中退。趣味は[[ゴルフ]]。[[1983年]]に結婚し、一男一女の父である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟は[[さだ企画]]社長で元[[サッカー]]選手でもある[[佐田繁理]]。妹は歌手の[[佐田玲子]]。長男はユニット「[[TSUKEMEN]]」のメンバーとして[[2010年]]にメジャーデビューした[[ヴァイオリニスト]]・TAIRIKUこと[[佐田大陸]]。長女は[[2011年]]にメジャーデビューしたピアノ・デュオ「Pretty Bach」のメンバーの[[佐田詠夢]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1952年]][[4月10日]]、[[長崎県]][[長崎市]]で佐田家の長男として生まれる。佐田家は元々[[島根県]][[那賀郡 (島根県)|那賀郡]][[三隅町 (島根県)|三隅町]]（現[[浜田市]]）の大[[地主]]の家系である。その二男だった祖父・繁治は[[中国大陸]]で[[諜報活動]]に従事したのち[[商工省]]の大臣秘書官を務めた経歴の持ち主であり、その繁治と[[結婚]]した祖母エンもまた[[ソビエト連邦|ソ連]]（現[[ロシア]]）の[[ウラジオストク]]で料亭を営んでいたという当時の日本人女性としては異色の存在である。父・雅人は[[第二次世界大戦]]終戦後、長崎出身の戦友とともに[[復員]]し、そのまま長崎に住み着いた。その後、戦友の妹・喜代子と結婚し、雅志・繁理・玲子の3人の子をもうけている。雅志の幼少時は、父・雅人は材木商を営み、自宅は部屋が10以上もある豪邸だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3歳より[[ヴァイオリン]]を習い始め才覚を現す。ただし[[1957年]]の[[諫早豪雨|諫早の大水害]]によって父の事業は失敗し、一家は豪邸を失い小さな[[長屋]]住まいとなる。[[1963年]]、小学校5年生のとき毎日学生音楽[[コンクール]]西部地区（九州地区）大会で3位、翌[[1964年]]、小学校6年生で同大会2位。ヴァイオリン指導者として高名な[[鷲見三郎]]に認められ、長崎市立西北小学校卒業後、中学1年生のときヴァイオリン修行のため単身上京する。以後、[[葛飾区]]や[[千葉県]][[市川市]]で一人暮らしを続けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生時代に[[加山雄三]]や[[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]に影響され、[[ギター]]を奏でながら歌を作るようになる。その一方[[東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校]]（途中で[[東京都立駒場高等学校]]芸術科（現[[東京都立芸術高等学校]]）に志望校を変更）の受験に失敗し、失意のなか[[國學院高等学校]]に入学。以降ヴァイオリンへの熱意を失う。ただし豊かな才能は高等学校在学中にも遺憾なく発揮され、ギターや作詞・作曲以外にも、小説作り、落語、スポーツなど数々の方面で頭角を現す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グレープでデビュー ===&lt;br /&gt;
國學院大學中退（法学部へ入学も、ほとんど大学には行かなかった）後、数々の[[アルバイト]]をしながらの生活を送るが、[[肝炎]]を患ったことをきっかけに長崎に帰郷する。[[1972年]]、高校時代からの友人[[吉田政美|吉田正美]]（現・政美）が東京から長崎にいるさだを訪ね、そのままさだ家に住むこととなった。その際、吉田は仕事を無断退職して失踪状態で長崎にやって来たことから、さだは吉田を叱責して東京に帰るよう諭すつもりでいたが、彼の姿を見て思わず「おい! よく来たなあ」と言ってしまったため叱責することが出来なくなったという。以後二人は意気投合し同年[[11月3日]]、[[バンド (音楽)|バンド]]「[[グレープ (ユニット)|グレープ]]」を結成、音楽活動を開始する。[[11月25日]]、NBCビデオホールで開かれた初めてのコンサートには定員300あまりの客席に250名程度の聴衆しか集まらず、さだの弟の繁理が通りすがりの人を無理にでも引き込むようなこともあったという（さだはこのことをして「キャバレー方式」と呼んだ。）。やがて音楽プロデューサー[[川又明博]]によってスカウトされ、[[1973年]][[10月25日]]に「雪の朝」でワーナー・パイオニア（現[[ワーナーミュージック・ジャパン]]）より全国デビューした。所属プロダクションは[[ユイ音楽工房]]、[[ヤングジャパングループ]]などを当たるが不採用となり、最終的には[[ザ・バードコーポレーション]]からの採用を受け、デビューに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲はまったくヒットせず、友人らがレコードを買い込んで知り合いに無理に買わせるといった状況であったという。[[1974年]][[4月25日]]に第2作目のシングル「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」を発表するが、まだ無名のフォークデュオであったためか、当初の売り上げは芳しくないものだった。しかし、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]の[[深夜番組]]『[[ミッドナイト東海]]』の中で、[[アナウンサー]]の[[蟹江篤子]]が担当の曜日で毎週のように流し続けた。これが助力となって、放送エリアの[[名古屋市|名古屋]]地区のみならず全国的なヒットとなり、この年の[[第16回日本レコード大賞]]作詩賞受賞することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]11月にリリースした「[[無縁坂 (曲)|無縁坂]]」もヒット曲となった。しかし、そのころからさだは再び肝炎を患いプロデューサーに1年間の休養を打診したが、聴衆から忘れられるという理由で断られている。また「縁切寺」（アルバム曲）のヒット、「雰囲気を変えるため」に出された、「[[朝刊 (グレープの曲)|朝刊]]」が思うようにヒットしなかったことが重なってしまったこと、つまりグレープの音楽は暗いというイメージがついてしまい、自分たちのやりたい音楽と受け手との齟齬（そご）が生じたため、[[1976年]]春に解散した。なお、さだは解散コンサートにて解散の理由を「精霊流し、無縁坂、縁切寺ときたらあとは墓場しかない」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソロ歌手への転向 ===&lt;br /&gt;
[[1976年]]のグレープ解散後、一時業界からはなれる。体調を崩していたさだは、療養と共に就職を考えるも活動が上手くいかず、同年11月、「線香花火」でソロ活動を始める。その際、グレープ時代の所属事務所であったザ・バードコーポレーションから離れ、自身のプロダクション会社である[[さだ企画]]を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]に、雨やどりがきっかけで恋に落ち、結婚まで繋がる姿をコミカルに歌ったシングル「[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]」が[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]1位になる大ヒットとなる。それまで一番売れた「[[精霊流し (曲)|精霊流し]]」でも最高同チャート2位であり、さだにとってグレープ時代から通じて初めての首位獲得となった。後に異ヴァージョン（「[[もうひとつの雨やどり]]」、「雨どりや」、ライブにて、[[谷村新司]]との自虐コラボレーション「雨昴」）が作られるほどの大ヒットとなった。その後、山口百恵に提供した「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」や「[[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]]」などがヒットする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月に個人レーベル「フリーフライト」を設立し、[[1979年]]1月に同レーベルから初のシングル「[[天までとどけ/惜春|天までとどけ]]」をリリースした。同年7月にリリースした「[[関白宣言]]」は150万枚を超える大ヒットとなる。以後「[[親父の一番長い日]]」「[[道化師のソネット]]」「[[防人の詩]]」「驛舎」など、数々のヒット曲を放つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、映画『[[翔べイカロスの翼]]』（主題歌は「道化師のソネット」。共演は[[原田美枝子]]）に[[サーカス]]団の[[道化師|ピエロ]]の青年役として主演、音楽も担当。一方、翌[[1981年]]にかけ、中国大陸を流れる大河を舞台にしたドキュメント映画『[[長江 (映画)|長江]]』（主題歌は「生生流転」）を制作した（1981年11月公開）。映画自体は120館上映というヒットであったものの、それ以上に制作費をかけ過ぎたため、約28億円（さだ曰く金利を含めると35億円）もの負債が残った&amp;lt;ref&amp;gt;この借金については自身31作目のシングル「建具屋カトーの決心〜儂がジジイになった頃」の中の歌詩にも盛り込まれている。本人は「ガビ山からゴビ砂漠に向かってションベンして、借金して、島の王様で、昔は歌手、と言っても『嘘つけ、このハゲ!』なんか言われてしまうだろう」と述べている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[北の国から]]』の音楽を担当する。テーマ曲「[[北の国から〜遥かなる大地より〜]]」は歌詩のないものだが非常に有名な曲となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、ソロ・コンサート通算1000回（[[東京厚生年金会館]]）を達成する。血液型による恋愛模様を描いた「恋愛症候群」をリリースしている。ちなみに、本人はA型で、父はAB型、母・弟はB型、妹はAB型、妻はO型、息子・娘はA型である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]8月、故郷[[長崎市]]で「長崎から広島に向って歌う」無料平和祈念コンサート『[[夏 長崎から さだまさし|夏・長崎から]]』を開催した。以後[[2006年]]までの20年間毎年[[8月6日]]に長崎でコンサートを行い、地元市民だけではなく全国からファンが集まる長崎市の夏の一大イベントとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、ソロ・コンサート通算2000回（[[大阪フェスティバルホール]]）を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、長崎市に平和祈念のミュージアムを作る「ナガサキピーススフィア貝の火運動」を開始する（[[2003年]]4月に[[ナガサキピースミュージアム]]開館）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、長崎県県民栄誉賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]][[4月1日]]、[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]開幕戦にて「[[君が代]]」を独唱した。[[ロンドン]]・[[ロイヤルアルバートホール]]にて日本人男性歌手では初となるコンサートを行う（女性は[[1994年]]の[[高橋真梨子]]が初）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]9月、小説『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』を発表した。後に[[日本放送協会|NHK]]で[[テレビドラマ]]化され、さらに映画化もされた。さらに、小説にのっとって選ばれた音楽をまとめたアルバム『[[小説 精霊流しの世界]]』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
児童書『おばあちゃんのおにぎり』発刊、[[2002年]]に[[ひろすけ童話賞]]を受賞する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]][[3月21日]]、ソロ・コンサート通算3000回（[[東京国際フォーラム]]）という前人未到の偉業を達成。9-12月、デビュー30周年記念コンサート・ツアー『MOON-BOW at THE 30th』を[[東京]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪]]にて各8夜構成で開催。グレープ・デビューからの時系列に沿って8日間掛けて足跡を辿っていくという趣向で曲目、バンド編成が日替わりのスペシャルコンサート。12月、小説集『[[解夏]]（げげ）』発表。[[2004年]]に映画化、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9]]枠で『[[愛し君へ (テレビドラマ)|愛し君へ]]』としてドラマ化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月]]、長編小説『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月17日]]、[[FIFAワールドカップ]]予選[[サッカー日本代表|日本]]対[[サッカーイラン代表|イラン]]」の試合にて「[[君が代]]」を独唱。9月6・7日、「ソロ通算3333回記念コンサート」を[[日本武道館]]にて2日間開催。同7日に32作目のオリジナルアルバム『[[とこしへ]]』発売。10月、[[サッポロビール]]「冬物語」で初のパッケージデザイン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月1日]]未明にNHK総合テレビでさだ司会の生放送特番『[[今夜も生でさだまさし|新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」]]』が放送される。その後も続編が制作され、2013年現在も月に1回程度の放送が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]、シングル「[[がんばらんば]]（長崎弁ヴァージョン）」をリリース（他のヴァージョンが収録されているわけではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月6日]]、最後の『夏・長崎から』である「2006 夏 長崎から さだまさし ファイナル」を行う。その際に「来年は8月9日に広島から長崎に向かって歌うコンサートをやるよ」と宣言する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、『夏・長崎から』の活動に対し、[[第48回日本レコード大賞]]・特別賞を受賞する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月9日]] [[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]]開設50周年記念 「[[夏 長崎から さだまさし|2007 夏 広島から さだまさし]]」を開催。広島市民球場でコンサートを行うのは2004年の[[奥田民生]]に次いで2人目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]秋、[[美空ひばり]]の曲をカバーしたアルバム『[[情継 こころをつぐ]]』をリリース。トップ10入りを果たす。出続けていた[[NHK紅白歌合戦]]に落選するが、『[[今夜も生でさだまさし|年の初めはさだまさし]]』は行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月31日]]、21年ぶりの年またぎカウントダウンライブを[[両国国技館]]にて行う。コンサート終了直後に『年の初めはさだまさし』の生放送を現地にて行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月16日]]、さだまさし3776回記念 [[富士山]][[山中湖]]ライブを山梨・山中湖交流プラザきららにて開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]　デビュー40周年記念ツアー「さだまつり」を6月の[[長崎ブリックホール]]からスタート（ - 2013年1月）。二夜構成で1日目が「前夜祭 ～しゃべるDAY～」として9曲程度しか歌わずにトーク中心、2日目が「後夜祭 ～うたうDAY～」として逆に殆ど喋らずに歌中心という内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[7月17日]]、日本武道館で、自身の記録を塗り替えるソロ・コンサート通算4000回目を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シンガーソングライターとして ==&lt;br /&gt;
=== メロディーの傾向 ===&lt;br /&gt;
西洋の[[ポピュラー音楽]]や[[クラシック音楽]]の技法を駆使した作品が多い。彼は前述のように元々[[ヤッシャ・ハイフェッツ]]に憧れたヴァイオリン少年であり、単旋律楽器であるヴァイオリンに親しんだことは彼の音楽性に大きな影響を残すこととなった。自分のコンサートでヴァイオリンを弾くことも多い。また、時にクラシックからの引用が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活発なコンサート活動 ===&lt;br /&gt;
さだのコンサート回数は2013年7月には4000回に達し（オリコン調べによる、3000回を超えている日本人のプロ歌手はさだまさしのみ）、日本記録を伸ばし続けている。さだがこれほど多くのコンサートを行うようになったのは映画『長江』で多額の借金を抱えたことがひとつのきっかけだった。さだはこれ以後、返済のために年間100回以上、多い年には162回（[[1982年]]実績）ものコンサートを行なうようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さだの作品には、「飛梅」「まほろば」「修二会」など[[仏教]]的なモチーフや日本の古典・民族的な題材を用いた歌も多く、[[太宰府天満宮]]や[[東大寺]]などの社寺仏閣の宮司・管長らとも親交がある。このためか、東大寺大仏殿・[[薬師寺]]・[[平安神宮]]など、寺社でのコンサートも数多く行なっている。たまたま地方へコンサートに行った際、その日に地元高校の野球部が県大会で優勝して甲子園出場を果たし、コンサート当日にはその高校の野球部の帽子をかぶり校歌を歌うというサプライズを行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代前半、[[中華人民共和国|中国]]へのコンサートの際には使用する音楽機材を運搬するために[[日本航空]]の[[DC-8]]貨物機をチャーターしている。現在では海外の大物アーティストが来日するときは当然のことになっているが、日本人アーティストで貨物機をチャーターしたのは[[2012年]]現在、さだのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 影響を受けたアーティスト ===&lt;br /&gt;
中学1年生の時にサイモン&amp;amp;ガーファンクルを聴いてギターの魅力に開眼した。全体の音をリードしていく楽器であり、単旋律楽器であるヴァイオリンとは対極にあるところに感激したと語っている。[[ポール・サイモン]]が1970年代末に「たかが音楽、いつだってやめられる」と言った時にはさだはショックを受け、[[ニューヨーク]]まで行ってサイモンにその真意を問い質したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その次にさだが大きな影響を受けたのが[[加山雄三]]だった。「[[君といつまでも]]」を聞いて衝撃を受け、すぐさま下宿先に住んでいた青年のギターを借りて全く同じコード進行の曲を作ったのが彼の最初の作品だという。その時初めてギターを弾いたのだが、幼少時代からずっとヴァイオリンを弾いていたため比較的簡単に弾けたという。他に[[ブレッド (バンド)|ブレッド]]（[[デヴィッド・ゲイツ]]）の[[バラード]]タイプのナンバーにも非常に好感を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同世代の日本のシンガーソングライターには[[ビートルズ]]や[[ボブ・ディラン]]の影響を受けた者が多い中で、 加山雄三やサイモン&amp;amp;ガーファンクル等の影響でポピュラー音楽に目覚めたことは他のシンガーソングライターと一線を画す、彼の大きな特徴である&amp;lt;ref&amp;gt;ポール・サイモンについて「人がビートルズを基準に、その比較論で、音楽について評価する時に、僕はビートルズでなしに、彼を基準に、音楽を映してきた気がする。」と述べている（『さだまさし 全一冊』TOKYO-FM出版 P60、元は[[1980年]]に書かれた文章）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「噺家」として ==&lt;br /&gt;
さだまさしは歌から受ける印象とは違い明るく喋り好きな性格であり、高校・大学と[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]に所属していた。本人は「人生は明るく、歌は暗く」がモットーと話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサートでは「トーク」や「噺（はなし）」と呼ばれるMC（曲との間の喋り）を「3時間のなかの1時間」喋り、時には歌よりも長い時間繰り広げることもあり、その内容はほとんど落語か[[漫談]]のようである。本人は「とある落語家が弟子に『さだまさしのコンサートに勉強しにいってこい』と言った」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観客もトークを楽しみにしており、『[[のちのおもひに]]』収録の20周年記念ライブ第1夜の挨拶で「今日はあまり喋りません」と言ったら客席から「えーっ!」という声が挙がったこともある。まるで落語の演目のように定番となっているネタも多く、[[1994年]]にファンクラブ会員向けにオールリクエスト・コンサートを行った際には、歌だけでなくどのネタを喋るかまでリクエストで決めるという、普通の歌手ではあり得ないようなことまで行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、ほとんどのライブ・アルバムでは「トーク」までノーカットで収録されており、さらには「トーク」単体で音源や本としてリリースされているほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]から[[1997年]]にかけて『ステージ・トーク・ライブ 噺歌集』としてトーク（+インストゥルメンタル）のCD集が発売されたほか、[[2006年]]には『さだまさし トークベスト』というトークだけのベストアルバムまでリリースされ、「本業である歌のCDより売れている」（本人談）。コンサートでトークをするようになったのは、自身を嫌っているかのように見えた最前列の観客が話をしたときに笑ってくれ、嫌われていなかったとほっとしたことがきっかけだという。自身のトークはコンサートにおける必需品ではないが、アイスクリーム（歌）をおいしく食べるためのウエハース（トーク）という意味で「アイスクリーム屋のウエハース」だと喩えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その喋りの才能は、ラジオの深夜放送（[[文化放送]]『さだまさしの[[セイ!ヤング]]』[[1981年]]～[[1994年]]）のパーソナリティとしても遺憾なく発揮された。2006年の元日には『セイ!ヤング』時代の雰囲気をテレビで再現した『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』なる生番組をNHK総合テレビで担当した。放送時間は2時間強だったが、番組内で歌われた歌はたった3曲で、ほとんどの時間をトークで進め、裏番組の番組名を読み上げたり、NHK紅白歌合戦を暗に批判するなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同年5月6日深夜には同じコンセプトで『横浜から突然生放送! 大型連休もさだまさし』を同じくNHK総合テレビで放送したが、こちらは1時間の番組内で歌ったのは実質的に唱歌「故郷」1曲のみであった。どちらの番組もやはり自虐ネタとして「低予算」を前面に押し出していた。以降も多くの生放送番組が放送されている。これらの番組に関しては「[[今夜も生でさだまさし]]」を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容はこの歌もあの歌も売れなかったといった自虐ネタが多い。自らが企画した映画『長江』がヒットしたものの予算オーバーで多額の借金を作りコンサートで返済するようになって以降髪の毛が薄くなっていることも恰好の題材であり、「谷村新司、さだまさし、[[松山千春]]は『フォーク界御三毛』」などと話す。NHKの『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』へゲスト出演した、[[スキマスイッチ]]の[[常田真太郎]]（[[アフロヘアー]]がトレードマーク）が「そろそろ（アフロを）やめたい」と漏らした際にも「やれる時にやっておけ。いつまでもあると思うな親と髪!」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月9日]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された『[[北野タレント名鑑]]』にて、「絶対に出ないだろう」という司会の[[ビートたけし]]の声に反して、ノーギャラで嬉々として出演を了承するが、オヤジギャグを連発した上、最後まで顔が映らないまま番組が終了してしまう。だがこれで、逆にさだのトークの面白さを再認識させるとなった。[[宇多田ヒカル]]はこの番組を見てさだに興味を持ち、それが元になって、さだは喋りだけで音楽番組『[[HEY!HEY!HEY!]]』（フジテレビ系）へ出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説家として ==&lt;br /&gt;
小説のデビュー作はグレープ解散時期に出版した『本－人の縁とは不思議なもので…』（[[1976年]]3月、[[八曜社]]）収録の「超人達のコーヒーブレイク」である。その後ファンクラブ会報『まさしんぐworld』に「泣いた赤鬼」、「出雲路」などを連載する（その後「さまざまな季節に」([[1981年]]11月、[[文藝春秋]])に収録。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、[[テレビ朝日]]で放送されていた『[[ほんパラ!関口堂書店]]』の番組企画をきっかけに、[[幻冬舎]]社長[[見城徹]]の指導のもと、自伝的小説『精霊流し』を刊行し、ベストセラーになった。[[2002年]]には短編小説集『解夏（げげ）』を刊行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『精霊流し』はNHK・[[NHK夜の連続ドラマ|夜の連続ドラマ]]として2002年にドラマ化（『[[精霊流し〜あなたを忘れない〜]]』）、[[2003年]]に映画化もなされた。『解夏』は映画化（[[2004年]]）され、さらにフジテレビ系ドラマ『[[愛し君へ (テレビドラマ)|愛し君へ]]』（2004年）の原作となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には、第3作『[[眉山 (さだまさし)|眉山（びざん）]]』を発表。NHK-FMでラジオドラマ化され、漫画雑誌のシルキーでコミック化された。[[2007年]]には[[東宝]]制作で、[[犬童一心]]監督により映画化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、さだは『精霊流し』以前にもアルバム『[[ADVANTAGE (アルバム)|ADVANTAGE]]』と『[[自分症候群]]』に曲のタイトルを題材にした短編小説を歌詩カードに掲載している（後に新潮文庫から『自分症候群』として出版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、童話作家としても活動しており、自身の体験を基にした数冊の絵本を出している。コンサートのMCでもお馴染みの噺である、2作目の『おばあちゃんのおにぎり』は歌手として初めて[[ひろすけ童話賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに[[エッセイ]]も数多く、[[毎日新聞]]や[[新潮社]]の雑誌『[[旅 (雑誌)|旅]]』（完了）、[[ダイヤモンド社]]の雑誌『[[TVステーション|TV Station]]』などへの連載も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブの会報にも毎回さだの短編が掲載されている。読み切り形式でジャンルは不定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 詩へのこだわり ===&lt;br /&gt;
アルバムのクレジットなどでは、「作詞」ではなく「作詩」と表記されている&amp;lt;ref&amp;gt;グレープ時代は「作詞」とクレジットしているが、公式デビュー前のEP盤「Grape-1」（「蝉時雨」、「雪の朝」など収録）では「作詩」とクレジットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さだの詩へのこだわりは、保有する長崎県長崎市（旧[[琴海町]]）の[[大村湾]]内にある「寺島」と呼ばれていた小さな島が、[[1995年]][[4月1日]]にさだの意向で[[詩島]]（うたじま）と改名されたことにも表れる。島には「飛梅」という曲の舞台ともなった[[太宰府天満宮]]から勧請した「詩島天満宮」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツの応援 ===&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]では、[[長嶋茂雄]]監督が[[1980年]]に解任されるまで[[読売ジャイアンツ]]ファンだったが、その後は[[東京ヤクルトスワローズ]]ファンとなった。ヤクルトの初代オーナー・[[松園尚巳]]が長崎県出身だったのが理由である。ヤクルト優勝時に同ナインが『さだまさしのセイ!ヤング』に電話出演したこともあり、元選手兼任監督の[[古田敦也]]とは毎年一緒に酒を飲む仲だという。また[[神宮外苑]]を舞台にした曲『絵画館』の歌詞には「スワローズのユニフォーム」というフレーズがある。「[[今夜も生でさだまさし]]」でも直前のスワローズの試合結果によく言及している。その他、[[福岡ソフトバンクホークス]]も九州出身者として[[毎日新聞]]連載のコラムで「わがホークス」と表現しており、[[北海道日本ハムファイターズ]]ファンが試合中に「北の国から」を大合唱しているのを聴いて、思わず心が揺れたとも発言している。親交のある[[栗山英樹]]監督の要請で、2013年の北海道日本ファムファイターズ本拠地開幕戦にゲスト参加。「北の国から」を観客と共に歌い、国歌斉唱も行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[浦和レッドダイヤモンズ]]ファンでもあり、[[1995年]]には「浦和花色木綿」というサポーターズクラブを結成。浦和レッズ発行のハンドブックには[[2008年]]版までオフィシャルサポーターズクラブ代表者として掲載されていた。かつてのバックメンバー[[坂元昭二]]も浦和サポーターである。自身のラジオ番組『有限会社 さだまさし大世界社』で、地元・長崎市が[[三菱重工]]等の企業城下町であり、前身の[[三菱重工業サッカー部]]以来のファンと公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[1991年]]から[[2010年]]まで使用された[[競艇]]のSG・G1・一般競走の優勝戦の[[ファンファーレ]]はさだが作曲したものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 飲食店の経営 ===&lt;br /&gt;
1980年代の前半に[[東京地下鉄]]・[[赤坂見附駅]]付近（地下）に「さすらひの自由飛行館」というカフェを経営していた。&lt;br /&gt;
* 店先（地上）には[[ケンタッキーフライドチキン]]の[[カーネル・サンダース]]のパロディで、さだまさし自身の立像が据えられていた。&lt;br /&gt;
* 地下に降りて行くとドアがあるが、そこはダミーのドアで、まごついていると横のところが開くようになっていた。&lt;br /&gt;
* 壁には音響装置があり、ヘッドフォンでさだまさしの曲を聴くことができた。&lt;br /&gt;
* トイレの壁には「便訓」という張り紙が貼ってあった。&lt;br /&gt;
* メニューには「あみんセット」（[[パンプキンパイ]]・シナモンティー・[[バラ]]の形の角砂糖）や、アルバム『うつろひ』収録の「分岐点」にちなんだ「分岐点セット」（[[ミートパイ]]とソーダ水）があった。&lt;br /&gt;
この他、[[渋谷]]に「モンペトクワ」というレストランを友人と共同所有していた（[[2004年]]9月末で閉店。[[西村知美]]の夫である[[西尾拓美]]が店長をしていた）。また、現在でも[[五反田]]にバー「MONPETQUOI'S BAR」と「モンペトクワ ごはん屋」が、故郷長崎市に「自由飛行館」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォントマニア ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[12月4日]]放送の「[[スタジオパークからこんにちは]]」で、パソコンに様々な有料[[フォント]]を買って入れていると発言した。更に近年パソコンで歌詞を書く事も多く、歌詞のフォントをその歌の雰囲気に合うフォントで書いているとも語った。実際にさだが使用している[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[MacBook]]（型式は不明）がスタジオに持ち込まれていて、先述した歌詞のフォントをその歌の雰囲気に合うフォントで書いているを実演した。多数のフォントを買って入れていると語った通り、[[ワープロソフト]]のフォント一覧に多数のフォント名が表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、フォントが（読む人に対して）冷たすぎると感じているため、[[取扱説明書]]が嫌いであるとも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気・評価 ==&lt;br /&gt;
ファンクラブ「まさしんぐWORLD」の会員数は、現在約25,000人。未だにコンサートの観客動員力は高く、チケットが発売後すぐに売切れてしまうことも多い（実際に、武道館で3333回記念コンサートを行った時は2日間分が9分で売り切れた）。東京・大阪などの大都市圏で行われるコンサートの場合は、ファンクラブの会員でも1人2枚しか先行予約できないことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]に長崎市栄誉市民となった。存命中の人物に贈られたのはさだが初めてである。NHKが行った「[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出場歌手に関する[[世論調査]]」では15位にランクインした。[[2005年]]のNHK紅白歌合戦で歌ってほしい歌のアンケート（[[スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜]]）でも「関白宣言」が男性歌手の中で82位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== ミュージシャン ===&lt;br /&gt;
; [[谷村新司]]&lt;br /&gt;
: さだ曰く「フォーク界御三毛（ごさんけ）」の長兄。日本武道館でジョイント・コンサートを行ったこともある。&lt;br /&gt;
; [[南こうせつ]]&lt;br /&gt;
: 『[[ミュージックフェア]]』などで共演する機会も多い先輩。イベントなどで共演する度に「[[神田川 (曲)|神田川]]」の前奏・間奏のヴァイオリン演奏を依頼され、そのたびにさだが「精霊流し」のイントロをわざと間違えて弾く、というギャグをかましている。&lt;br /&gt;
; [[小田和正]]&lt;br /&gt;
: グレープ時代、北海道で[[オフコース]]（小田・鈴木二人体制時代）とのジョイント・コンサートを行ったこともあるほか、「佐世保」では小田がバックコーラスを務めている。また、[[2007年]]12月には小田が毎年出演している特番『[[クリスマスの約束]]』にさだが出演し、2人で共同制作した楽曲『たとえば』を披露した。&lt;br /&gt;
; [[松山千春]]&lt;br /&gt;
: 「フォーク界御三毛」のもう一人。コンサートなどではお互いに親しいがゆえの悪口を言い合って会場を盛り上げたりしていた。過去さだが松山の実家に遊びに行ったこともある仲だったが現在は疎遠になっている。『[[夜のヒットスタジオ]]』の最終回では各々がコンサート先の系列局から中継で顔を出し、例の如く漫才のような罵倒合戦を展。、司会の[[古舘伊知郎]]に「往年の（『[[笑点]]』における）[[三遊亭小圓遊|小円遊]]と[[桂歌丸|歌丸]]のようです」と揶揄され、出演者の笑いを誘った。&lt;br /&gt;
; [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
: 1970年代以来の友人。「みゆき」「まさし」と呼ぶ間柄で、『今夜も生でさだまさし』でも度々さだが名前を出している。「あの人に似ている」を共作しているが、この曲は男の歌（さだ担当）・女の歌（中島担当）がそれぞれ同じコード進行の別メロディーで進行し、サビで一緒になるという複雑な構成になっている。これは、当初さだ・中島で作詞・作曲のどちらかをそれぞれ分担するというオファーになっていたものを、さだが「せっかく中島みゆきとやるのだから」と中島に提案し、あえて複雑にしたものである。その後、中島の要請で2人でのセルフ・カヴァーが実現し、中島のアルバム『[[おとぎばなし-Fairy Ring-]]』に収録されている。この時のインタビューではお互いに「ファンだ」と言い合っていた。また、妹の玲子のデビュー曲「くらやみ乙女」は中島が提供している。&lt;br /&gt;
; [[森山良子]]&lt;br /&gt;
; [[森山直太朗]]&lt;br /&gt;
: 森山良子はグレープ時代の「掌」やソロデビュー後の「セロ弾きのゴーシュ」「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」をカヴァーしている。息子の直太朗とは会報誌でさだとの対談が行われる等の親交がある。さだが原作を手掛ける『解夏』のドラマ版『愛し君へ』の主題歌を担当したことから互いのライブ等に行くようになる。多くのライブ本数をこなすさだを尊敬しており、自身もライブこそが最大のコミュニケーションと活動の場をステージに置く事を大切にしている。&lt;br /&gt;
; [[岡村孝子]]&lt;br /&gt;
: さだに憧れシンガーソングライターとなる。自身のユニット[[あみん]]の名称も、『[[夢供養]]』収録の「パンプキン・パイとシナモン・ティー」に登場する喫茶店の名前から採った。[[2005年]]にはNHKの音楽番組『[[夢・音楽館]]』で共演し、岡村の「[[銀色の少女]]」ではさだが詩を提供した。なお、岡村との共演が[[2007年]]のあみん再結成のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
; [[小林幸子]]&lt;br /&gt;
: 芸能界では先輩だが、さだを「お兄ちゃん」と慕っている。さだも「約束」と「茨の木」を提供している。&lt;br /&gt;
; [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
: 中学時代、初めて歌を作るきっかけを作った人物（後述）。さだの憧れの人物の一人である。『夏・長崎から』などコンサートでも度々共演している。&lt;br /&gt;
; [[平原綾香]]&lt;br /&gt;
: 父親の[[平原まこと]]が何度かさだのバックメンバーとしてコンサートやレコーディングに参加しており、親子で親交があり、綾香自身もさだのファンだと公言している。「[[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]]」「ひまわり」をカヴァーしているほか&amp;lt;ref&amp;gt;「[[おひさま〜大切なあなたへ]]」など、さだのプロデューサー・[[渡辺俊幸]]が関わる平原の楽曲も何曲か存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2006年]]正月のNHK『新春いきなり生放送!!「年の初めはさだまさし」』や最後の『夏・長崎から』にもゲスト出演した。&lt;br /&gt;
; [[BEGIN (バンド)|BEGIN]]&lt;br /&gt;
:『夏・長崎から』に2度ゲスト出演。『長崎から』に影響され、[[2001年]]から故郷・沖縄で『うたの日コンサート（後にカーニバル）」を行い、さだもゲスト出演した。&lt;br /&gt;
; [[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
:自ら「まさし教信者」と公言する程のファンで、「まさし」「宏美」と呼び合いファンクラブ向けの「まさしんぐWORLDコンサート」にゲスト出演するなど親交も深い。岩崎の2012年のアルバム『Dear Friends VI』は全曲さだの曲のカヴァーで構成されている。&lt;br /&gt;
; [[福山雅治]]&lt;br /&gt;
: 同郷の後輩。さだに対し敬意を払い、福山が言及する際はほぼ必ず「偉大なる」と前置きする。「秋桜」をカバーしたほか、自身のラジオ番組で「雨やどり」をかけ「好きでよく歌うのだが、歌うと泣いてしまう」と語った。他にも「関白宣言」「精霊流し」などをラジオの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]として使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アレンジャー・バックメンバーなど ===&lt;br /&gt;
* [[佐田玲子]]（妹）&lt;br /&gt;
* [[佐田大陸]]（息子）[[2007年]]のアルバム『[[Mist (アルバム)|Mist]]』で初共演。&lt;br /&gt;
* [[吉田政美]]（元グレープ）&lt;br /&gt;
* [[石川鷹彦]]&lt;br /&gt;
* [[倉田信雄]]&lt;br /&gt;
* [[木村誠]]&lt;br /&gt;
* [[三沢またろう]]&lt;br /&gt;
* [[松原正樹]]&lt;br /&gt;
* [[坂元昭二]]&lt;br /&gt;
* [[宅間久善]]&lt;br /&gt;
* [[旭孝]]&lt;br /&gt;
* [[徳沢青弦]]&lt;br /&gt;
* [[佐渡裕]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺俊幸]]&lt;br /&gt;
* [[服部克久]]&lt;br /&gt;
* [[服部隆之]]&lt;br /&gt;
* [[福田郁次郎]]&lt;br /&gt;
* [[山本直純]]&lt;br /&gt;
* [[チキンガーリックステーキ]]&lt;br /&gt;
* [[紺野紗衣]]&lt;br /&gt;
* [[平原まこと]]&lt;br /&gt;
* [[ジミー・ハスケル]]&lt;br /&gt;
* [[井上知幸]]&lt;br /&gt;
* [[住吉昇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[倉本聰]]&lt;br /&gt;
: 公私共に仲が良く、お互い「先生」「まさし」と呼び合う仲である。さだは倉本が脚本を手がけた人気ドラマ『北の国から』の主題歌「北の国から〜遥かなる大地より〜」を作曲している。また、倉本が骨折した際、さだはライブツアー中で見舞いにも行けず、倉本と再会できたのはギプスも外れてほぼ完治に近い状態であった。しかし、ギプスが装着されていた部分の体毛が以前より濃くなっていたことに気がつき、「まさし、おまえ頭を骨折しろ!」と叫んだとのこと。これも、さだが得意とするステージトークでの自虐ネタとして使用していると共に2人の仲の良さを証明しているものである。&lt;br /&gt;
; [[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
: 現在は名番組として鶴瓶の代表作となっている『[[鶴瓶の家族に乾杯]]』は、NHKからさだまさしに持ち込まれた企画であった。初回はさだがホストで鶴瓶はパートナーであったが、コンサートによる多忙のため、番組の続編を鶴瓶に任せて、現在の形態となっている。このとき、さだは「鶴瓶ちゃんなら」ということで彼に司会をバトンタッチしたほど、お互いに信頼しあっている。なお、主題歌はさだが担当している。鶴瓶自体は『名古屋から生放送』に電話出演した際に、『鶴瓶の家族に乾杯』について「あれ、アンタの番組やないか」と言っており、本来はさだの番組であるべきだと思っているらしい。&lt;br /&gt;
; [[おすぎ]]&lt;br /&gt;
: まだ映画評論家としての地位を確立していなかった頃、おすぎの映画評論に感銘を受けたさだが自らのラジオ番組におすぎの映画評論コーナーをレギュラーで持たせていたことがあり、おすぎとさだの親交も厚い。&lt;br /&gt;
; [[原田泰治]]&lt;br /&gt;
: 原田が書いた『さだおばさん』をたまたま書店で目にしたことから交流が始まり、ついにはさだが原田の故郷である諏訪に引っ越し、原田の家の近くに自宅を建ててしまったほどの仲である。&lt;br /&gt;
; [[的場均]]&lt;br /&gt;
: 1990年代初頭の『さだまさしのセイ!ヤング』では競馬予想を展開する度に「的場（が来る）!」と断言していた（ちょうど当時の的場は[[ライスシャワー]]に騎乗し、数々の重賞レースを制している時期だった）。的場が通算一千勝を達成した際にはさだが作った「[[ひとりぽっちのダービー]]」を的場が歌ったCDが作られ、関係者に配布された。&lt;br /&gt;
;[[宮崎康平]]&lt;br /&gt;
:元[[島原鉄道]]の役員で、「[[島原の子守唄]]」の作者、古代史研究家。さだの父雅人の友人であったことから親交があり、さだは幼い頃から「マー坊」と呼ばれていた。宮崎が没した際には、彼の著書『[[まぼろしの邪馬台国]]』にちなんだ楽曲「邪馬臺」（アルバム『[[うつろひ]]』収録）を制作している。&lt;br /&gt;
; [[蟹江篤子]]&lt;br /&gt;
: 「精霊流し」ヒットの立役者であり、さだは「蟹江おねぇさん」と呼んで慕っている。名古屋からのさだの生放送番組の際には、スタジオ観覧に来ていた蟹江をさだが発見し、ハガキを読ませてしまうという異例の事態になった。&lt;br /&gt;
; [[立川談春]]&lt;br /&gt;
: 落語家。上述のように落語好きなさだとは親交が深く、「セイ!ヤング」や[[2009年]]のファンクラブ向けコンサートにゲスト出演したこともあるほか、談春の著作『赤めだか』にもさだの名前が出てくる。『[[さだまさしトリビュート さだのうた]]』ではさだのトークのネタ「父さんとポチ」を落語の演目としてカヴァーしている。談春は、元々さだのファンである。&lt;br /&gt;
* 芸能人の友人も多いが、最も仲が良いのは中学・高校の同級生、そして長崎にいた頃の小学校の同級生であり、今でも2週間おきに会って飲んでいる。とコンサートで話している。さだのコンサートで学生時代の話になるとその時の担任の先生や同級生の名前もファンに教えている。&lt;br /&gt;
* 長崎県出身で「財界官房長官」と呼ばれた財界の実力者[[今里広記]]・[[日本精工]]元会長と知己となり、彼の紹介で[[谷川徹三]]、[[山本健吉]]、[[梅原龍三郎]]といった[[芸術家]]・[[文化人]]とも交流を持った。特に山本健吉には多大な影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さだまさし研究会（さだ研） ==&lt;br /&gt;
さだの熱心なファンは全国各地に多く、その特色のひとつとして、各地にファンの集まりである「さだまさし研究会」（略称：さだ研）なるものが数多く結成されていることが挙げられる。かつて原宿・表参道にあったさだまさしの店「A・WEEK（ア・ウィーク）」には全国各地のさだ研の会報が置かれていてそこでの交流があったり、毎夏の『夏 長崎から さだまさし』に幟を持参して参加した各団体が一堂に揃って写真撮影する光景も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生サークルの場合は同じ大学のさだファン同士で集まってのサークル設立が多いが、社会人や一部の学生団体には『[[セイ!ヤング]]』に投稿した「さだ研を作りたい」旨の葉書が採用されて設立されたものも少なくない。『セイ!ヤング』では一時期、毎週のようにさだ研設立の葉書が読まれて一種のブームが巻き起こったほどである。またパソコン通信やインターネット上に設立されたさだ研もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さだ研」が『セイ!ヤング』でブームになるきっかけは、[[1990年]]に450回記念の一環で行われた東大・早稲田大・信州大の3大学対抗のさだにまつわるクイズの大会だった。結果は東大さだ研が圧勝。この番組企画の直後からあちこちで「さだ研を作りましょう」という葉書が番組に飛び込むようになっていった。また番組側やさだ本人も好意的にそれらの葉書を採用し、[[1992年]]には550回記念で一般リスナー対象に「さだカルトクイズ大会」が行われることになった。このクイズ大会のために一般のさだファン同士やさだ研内でも「勉強会」や「情報交換」などが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最盛期には全国に数多くの団体が存在していたが、[[1994年]]の『セイ!ヤング』の番組終了とともに団体数は激減している。現在既存の学生系さだ研の多くはすでに解散か、新入生がなかなか入ってこないために上級生のみ、もしくは現役学生がゼロに近いOB・OGのみの「OB・OG会」のような活動になっている。全盛期には「さだ研に入る」ことを目標に大学受験を突破したさだファンも少なからず存在していたが、『セイ!ヤング』の終了と共に学生世代のファン人口が激減したこともあって継続してサークルを運営する世代が育たなくなっており、既存の各団体の現役生は毎年頭を悩ませているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会人系サークルも『セイ!ヤング』終了と同時期に活動停止・解散した団体が多かったが、中には10年以上も地道に活動を続けている団体や、サークルを10年以上続けて別の趣味をメインにしたサークルへの事実上の合併・組織改編を果たしてしまった団体も僅かながらある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また逆に『セイ!ヤング』等による「全盛期」を知らない団体の中にはインターネットが普及したことによって地元会員以外のメンバーも掲示板などで集い会員を増やしているものもあり、さらにはmixi・インターネットさだ研のようにインターネット上のみで活動し、盛況となっているさだ研もある。[[早稲田大学]]さだ研が独自にブログを立ち上げていたり、[[京都大学]]さだ研が毎年長崎で配布する会報を会の公式サイト上でPDFファイルで公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]リリースのアルバム『[[夢回帰線II]]』に収録されている「Song for a friend」の歌詩カードには、「コーラス：[[南カリフォルニア大学]]さだまさし研究会合唱部」という架空の団体名が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学生活を描いたマンガ『[[幕張サボテンキャンパス]]』（[[みずしな孝之]]著）」にて、主要登場人物の一人が「さだ研」に加入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|さだまさしのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な著作 ==&lt;br /&gt;
* ステージトーク集『噺歌集』全5巻（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* ステージトーク集『さだまさし 話のアルバム』（新潮CD文庫）&lt;br /&gt;
* 『僕の愛読詩集』（新潮社カセット文庫）[[井伏鱒二]]との対談付&lt;br /&gt;
* さだまさしのセイ!ヤング（赤本・青本）（[[音楽之友社]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『本 人の縁とは不思議なもので…』（八曜社） - 初の著作本&lt;br /&gt;
* エッセイ『時のほとりで』（[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『さまざまな季節に』（文藝春秋）&lt;br /&gt;
* エッセイ『ゆめいくみはっぴい（夢行身発飛）』全3巻（[[新書館]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『風待煙草』（[[CBSソニー出版]]）&lt;br /&gt;
* エッセイ『せとぎわの魔術師』（講談社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『日本が聞こえる』（毎日新聞社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『まほろばの国で』（毎日新聞社）（『日本が聞こえる』単行本第二弾）&lt;br /&gt;
* エッセイ『いつも君の味方』（講談社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『本気で言いたいことがある』（新潮社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『美しき日本の面影』（新潮社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『もう愛の唄なんて詠えない』（ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
* エッセイ『まほろばの国で 終章』（毎日新聞社）（『日本が聞こえる』単行本第三弾）&lt;br /&gt;
* アルバムライナーノート集『自分症候群』（新潮社）&lt;br /&gt;
* 小説『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[解夏]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[眉山 (さだまさし)|眉山]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『茨の木』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『[[アントキノイノチ]]』（幻冬舎）&lt;br /&gt;
* 小説『かすてぃら　僕と親父の一番長い日』（2012年4月5日、[[小学館]]）　ISBN 978-4093863292&lt;br /&gt;
* 小説『風に立つライオン』（幻冬舎)&lt;br /&gt;
* 童話『ふうせんのはか』（[[くもん出版]]）&lt;br /&gt;
* 童話『おばあちゃんのおにぎり』（くもん出版）&lt;br /&gt;
* 童話『23時間57分のひとり旅』（くもん出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『秋桜』（[[サンマーク出版]]）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『償い』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『親父の一番長い日』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『案山子』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* 歌詞と絵で綴るさだまさし絵本シリーズ『奇跡』（サンマーク出版）&lt;br /&gt;
* ピクチャーブック『遙かなるクリスマス』（講談社）&lt;br /&gt;
* 『落談まさし版三国志英雄伝』（自由書館(絶版)、文藝春秋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1981年]]にはアルバム『[[うつろひ]]』の発売に合わせて、「嫁入新聞」という[[パロディ]]新聞を発行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 主な映像作品など ===&lt;br /&gt;
* 映画『[[翔べイカロスの翼]]』（主演・音楽、[[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[関白宣言]]』（原作・出演・主題歌、1980年） - 主演・佐田繁理&lt;br /&gt;
* 映画『長江』（監督・主演、[[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[さだおばさん]]』（[[原田泰治]]原作 監督・音楽、[[1994年]]） - 「[[欽ちゃんのシネマジャック]]」の1本として（アニメ作品）&lt;br /&gt;
* 『[[はらぺこあおむし]]』（[[エリック・カール]]の絵本のアニメ版　日本語版の朗読、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[精霊流し (曲)|精霊流し]]』（原作・主題歌、[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[解夏]]』（原作・主題歌、[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪]]』 (刑事役、[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]』（原作、[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[ぼくとママの黄色い自転車]]』 （主題歌、[[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[アントキノイノチ]]』 （原作、[[2011年]]）&lt;br /&gt;
宇宙兄弟0。(2014年)豆腐や役。6月30日のスッキリで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なラジオ番組出演 ===&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『[[セイ!ヤング]]』（グレープ時代）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしの全力投球』（[[1979年]]9月～[[1980年]]3月）&lt;br /&gt;
* 同『[[セイ!ヤング#「さだまさしのセイ!ヤング」 (1981-1994)|さだまさしのセイ!ヤング]]』（[[1981年]]10月-[[1994年]]3月）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしのラジオまっぴるま』（[[1985年]][[10月7日]]～[[1987年]][[4月3日]]）&lt;br /&gt;
* 同『[[(有) さだまさし大世界社|有限会社さだまさし 大世界社]]』（[[1994年]]～[[1998年]]）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしのゆく世紀くる世紀（笑）」』（[[1999年]]～[[2001年]]・不定期）&lt;br /&gt;
* 同『さだまさしの[[セイ!ヤング21]]』（[[2001年|2001]]・[[2002年]]度 月曜担当）&lt;br /&gt;
* 同『[[セイ!ヤング ネクステージ]]』（[[2007年]][[4月2日]]）&lt;br /&gt;
* 『さだまさしのトークシアター』（地方局向け番組。1990年代前半に放送）&lt;br /&gt;
* [[全国FM放送協議会|JFN]]『さだまさし 夢回帰線』（1990年代）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送]]『さだまさしの気まぐれ夜汽車』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]『さだまさしのサンデーパーク』&lt;br /&gt;
* [[FM NACK5]]『さだまさし WEEKLY 〜Mist〜』（[[2007年]][[10月7日]]～[[12月30日]] ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なテレビ出演 ===&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]10（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[1987年]]8月22日）SAVE THE CHILDRENコンサート&lt;br /&gt;
*[[植木等デラックス]]（[[毎日放送]]、[[1991年]]）&lt;br /&gt;
*さだまさし音楽工房（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、[[1992年]]）作詞・作曲講座。共演：[[佐田玲子]]・[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
*[[花王名人劇場]]「さだまさしとゆかいな仲間」シリーズ（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、1980年代中期）&lt;br /&gt;
*[[愉快にオンステージ]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、1990年代初頭）ホスト役の一人。&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*:[[2007年]][[2月2日]]放送分にて、さだが希望していた「[[黒柳徹子]]をゲストに呼び自身が司会」という形式が、番組の31周年記念番組として実現した。タイトルは「まさしの部屋」。&lt;br /&gt;
*:また、30周年記念コンサートで紹介された[[十津川村]]でのエピソードを盛り込んだ公開放送も、徹子の部屋では初めてのこと。さらには、2日連続放映というのも番組初のことであった。&lt;br /&gt;
2014年9月12日も出演した&lt;br /&gt;
*[[フードファイト]]（日本テレビ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]]『[[末っ子長男姉三人]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、[[2003年]][[12月21日]]）本人役で出演。&lt;br /&gt;
*さだまさしの見るラジオ・聴くテレビ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]、[[2001年]][[8月5日]]・[[2002年]][[6月5日]]）「今夜は生でさだまさし」の原型&lt;br /&gt;
*[[今夜も生でさだまさし]]シリーズ（NHK総合、[[2006年]]～）&lt;br /&gt;
*元日テレビ〜今年は見せますNHK〜（NHK総合、[[2008年]][[1月1日]]）&lt;br /&gt;
*元日テレビ〜お便りだけが頼りです〜（NHK総合、2008年1月1日）-『年の初めはさだまさし』とは別番組。[[タカアンドトシ]]と共演&lt;br /&gt;
*正月テレビ!〜これこそわが町元気魂!〜（NHK総合、2008年[[1月2日]]）&lt;br /&gt;
*まさしとタカトシのハッピー・モーニング・ショー（NHK総合、2008年[[1月3日]]）&lt;br /&gt;
*まさしとタカトシのハッピー・ニューイヤー・ショー（NHK総合、2008年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[Japan News Network|JNN]]共同制作番組「ふぞろいの魚たち」（[[長崎放送]]、[[2010年]][[2月11日]]） - 語り&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
*:前身となる番組はさだと鶴瓶による番組だった。現在の形式になってからも複数回出演し、主題歌も担当している。&lt;br /&gt;
*[[:Category:さだまさしテレビドラマ|さだまさしドラマスペシャル]]&lt;br /&gt;
**『[[親父の一番長い日#テレビドラマ|親父の一番長い日]]』（フジテレビ、[[2009年]][[6月19日]]）理髪店主役（友情出演）&lt;br /&gt;
**『[[案山子 (さだまさしの曲)#テレビドラマ|故郷 〜娘の旅立ち〜]]』（フジテレビ、[[2011年]][[7月5日]]）本屋の店長役（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[夢であいましょう]]』（NHK総合、[[2013年]][[8月23日]]）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年6月30日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年9月10日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NHK紅白歌合戦 ===&lt;br /&gt;
『NHK紅白歌合戦』には[[1990年]]から[[2007年]]までほぼ毎年出演していた。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度/放送回!! 回!! 曲目!! 出演順!! 対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1979年]]（昭和54年）/[[第30回NHK紅白歌合戦|第30回]]|| 初|| [[関白宣言]]|| 08/23|| [[金沢明子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1980年]]（昭和55年）/[[第31回NHK紅白歌合戦|第31回]]|| 2|| [[防人の詩]]|| 08/23|| [[五輪真弓]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]]（平成2年）/[[第41回NHK紅白歌合戦|第41回]]|| 3|| 風に立つライオン|| 19/29|| [[小林幸子]](1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1991年]]（平成3年）/[[第42回NHK紅白歌合戦|第42回]]|| 4|| 奇跡～大きな愛のように～(1回目)|| 21/28|| [[テレサ・テン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]]（平成4年）/[[第43回NHK紅白歌合戦|第43回]]|| 5|| [[秋桜 (山口百恵の曲)|秋桜]](1回目)|| 27/28|| [[和田アキ子]](1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]]（平成5年）/[[第44回NHK紅白歌合戦|第44回]]|| 6|| [[主人公]]|| 22/26|| [[藤あや子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]]（平成7年）/[[第46回NHK紅白歌合戦|第46回]]|| 7|| [[精霊流し]]|| 10/25|| [[石嶺聡子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]]（平成8年）/[[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]|| 8|| [[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]]|| 20/25|| 和田アキ子(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]]（平成9年）/[[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]|| 9|| 秋桜(2回目)|| 18/25|| [[由紀さおり]]・[[安田祥子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]]（平成10年）/[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]|| 10|| [[北の国から〜遥かなる大地より〜|北の国から'98]]|| 19/25|| [[由紀さおり]]・[[安田祥子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]]（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]|| 11|| 奇跡～大きな愛のように～(2回目)|| 22/27|| 小林幸子(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]]（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]|| 12|| [[無縁坂 (曲)|無縁坂]]|| 09/28|| [[長山洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]]（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]]|| 13|| きみを忘れない〜タイムカプセル〜|| 25/27|| [[川中美幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]]（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]|| 14|| 精霊流し(2回目)|| 25/27|| 和田アキ子(3)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]]（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]|| 15|| たいせつなひと|| 14/30|| [[ZONE (バンド)|ZONE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]]（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]|| 16|| 遥かなるクリスマス|| 23/28|| [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]]（平成17年）/[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]|| 17|| 広島の空|| 15/29|| [[森山良子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]]（平成18年）/[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]|| 18|| [[案山子 (さだまさしの曲)|案山子]](2回目)|| 19/27|| [[アンジェラ・アキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]]（平成19年）/[[第58回NHK紅白歌合戦|第58回]]|| 19|| Birthday|| 15/27|| [[坂本冬美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]（完了）&lt;br /&gt;
*:ダスキンのCMにはかなり長期間出演しており、3分間の[[コント]]仕立てのCM「ダスキン100番100番劇場」などにも主演している。ダスキンのキャラクターとして定着し、子供達からは一時期「ダスキンのおじさん」と呼ばれるほどだった。&lt;br /&gt;
*[[常盤薬品工業]]「パスビタンD」（[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*:『セイ!ヤング』で募ったファンの[[エキストラ]]をホールに入れて「あなた三昧」を歌うコンサート風のバージョンと、マネージャー廣田泰永とさだとの楽屋での掛け合いの2バージョンがオンエア。&lt;br /&gt;
*[[長崎俵物]]（[[2005年]]～）ナレーションと音楽（案山子）&lt;br /&gt;
*[[西日本新聞]]（2005年～）音楽（愛）&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル]]（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
*:CM内で「[[私は犬になりたい¥490-シングルヴァージョン-|私は犬になりたい¥490]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「サッポロ クリーミーホワイト」（[[2010年]]～）音楽（北の国から2010）&lt;br /&gt;
*:ナレーターを担当したバージョンもある。&lt;br /&gt;
*[[日本香堂]]「[[青雲]]クリーン・心のケータイ」（[[2012年]]）[[白秋歌]]の歌唱&lt;br /&gt;
*:3行詩「心のケータイ」募集を兼ねたプロモーションで、CFソングを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[第16回日本レコード大賞]] 作詩賞（[[1974年]]）&lt;br /&gt;
* [[第19回日本レコード大賞]] 西条八十賞（[[1977年]]）&lt;br /&gt;
* 長崎市政協力表彰（[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 長崎県民栄誉賞（[[1996年]]・第2号。ちなみに第1号は[[サッカー]]指導者の[[小嶺忠敏]]）&lt;br /&gt;
* 長崎市栄誉市民（[[2004年]]4月、「長崎の魅力を全国に発信し、イメージアップを図ったことへの貢献」が認められる）&lt;br /&gt;
* [[第48回日本レコード大賞]] 特別賞（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* [[長崎ブリックホール]]名誉館長&lt;br /&gt;
* [[諏訪市原田泰治美術館]]名誉館長&lt;br /&gt;
* [[十津川村]]観光大使&lt;br /&gt;
* [[カボス]]大使&lt;br /&gt;
* [[平城遷都1300年記念事業]]協会評議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グレープ (ユニット)]]&lt;br /&gt;
* [[クラフト (フォークグループ)]]&lt;br /&gt;
* [[佐田繁理]]（実弟）さだ企画社長、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[佐田玲子]]（実妹）歌手&lt;br /&gt;
* [[佐田大陸]]（実子）ヴァイオリニスト（関連：「[[千の風]]」・[[塩谷靖子]]）&lt;br /&gt;
* [[佐田詠夢]]&lt;br /&gt;
* [[チキンガーリックステーキ]]&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]] - 所属レコード会社&lt;br /&gt;
* [[宮崎康平]]&lt;br /&gt;
* [[川崎医療福祉大学]]&lt;br /&gt;
* [[夏!まだまだ長崎から]]&lt;br /&gt;
* [[詩島]] - 長崎県長崎市の島。さだまさしが所有している。&lt;br /&gt;
* [[西伯カントリーパーク野球場]]&lt;br /&gt;
* [[つんく♂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sada.co.jp/index.html さだまさしオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.u-canent.jp/index.html ユーキャン・エンタテインメント]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さた まさし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:さだまさし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフォークシンガー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:さだ企画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D%EF%BC%92&amp;diff=252125</id>
		<title>鳥居みゆき２</title>
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				<updated>2014-09-12T02:02:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 芸人として */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権|Robby wells}}&lt;br /&gt;
'''鳥居 みゆき'''（とりい みゆき）は、日本の[[マルチタレント]]である。[[芸人]]・[[女優]]・[[作家]]・[[モデル]]として活動している。[[秋葉系]]の熱狂的な[[ヲタ]]を擁している。非常に文学性の強い芸風であり、代表作としては狂宴封鎖的世界シリーズ（「告別式」・「再生」・「方舟」）が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[秋田県]]生まれ、[[埼玉県]]育ち。S&amp;amp;D Studioに所属後、業務提携先の[[サンミュージックプロダクション]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
* 結婚するまでの名前は鳥居美由貴であった。読みはとりいみゆき。&lt;br /&gt;
* 家族構成は父、母。姉一人。姉千春はテレビ朝日の番組「ロンドンハーツ」に妹みゆきへのどっきりの仕掛け人として出演した事があり、以後毎年鳥居みゆきとテレビで共演している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ロンドンハーツ]]』2009年4月14日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===学生時代===&lt;br /&gt;
（１）小学生時代&lt;br /&gt;
* 『FRIDAY』（2008年4月24日発行）が鳥居の子供時代を取材しているが、鳥居の述べてきたネタと実際の取材結果とが大きく食い違っている。鳥居の小学生時代は大きな謎であると言っていい。小学生時代は、同級生の母親への取材によると「とてもキレイな子でしたね。親分肌というか、面倒見がいいというか、いつもジャージーを着て活発な子でした」との事である。『FRIDAY』の記事を信じるとすれば、惨めな小学生時代を送ったという鳥居のネタとは全く異なり、友達が多く、クラスの中心的存在で、平穏な小学生時代を送ったことが窺える。なお2011年8月22日・23日の「ピラメキーノ」（テレビ東京）で彼女の通知表が放映されたことがあるが、非常に真面目なごく普通の小学生としか思えない記載がなされており、『FRIDAY』の取材内容に非常に近いものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）中高校時代&lt;br /&gt;
* 中高校時代は真面目な優等生であった。この頃から彼女は文学書を耽読する物静かな文学少女へとかわっていく。&lt;br /&gt;
* [[安部公房]]、[[夢野久作]]、[[筒井康隆]]、[[寺山修司]]、[[唐十郎]]、[[太宰治]]、[[オスカー・ワイルド]]などが好きだった。&lt;br /&gt;
* [[丸尾末広]]、[[花輪和一]]、[[つげ義春]]等の[[ガロ]]系のコミックスを好んだ。&lt;br /&gt;
* また、[[パンク]]系からクラシックまで音楽を幅広く聴いていた。&lt;br /&gt;
* [[昭和のいるこいる]]をライブで見てお笑いに興味を持ち、中高校時代[[ルミネtheよしもと]]に通いつめるようになる。&lt;br /&gt;
* 中学時代に姉と一緒に読者モデルを始めている。&lt;br /&gt;
* 2008年4月24日発行の『FRIDAY』によれば、マサコ・カズコ・ミチコ等彼女のコントに出て来る女性の名前は、学生時代の同級生の名前を借りたものである。&lt;br /&gt;
* 彼女は色々と表現したいことを書き溜めていく。そのうちにそれを発表するために舞台に出たいと思うようになっていった。この2つの志望を同時に満たすものとして、自分でネタを書き自分で演じる芸人になりたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク以前===&lt;br /&gt;
* ラブ守永に誘われ、卒業後18歳の時に『[[松竹梅 (お笑い)|松みのる]]お笑い塾』&amp;lt;ref&amp;gt;松みのるお笑い塾&amp;lt;http://matsuminoru.hp.infoseek.co.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt;というお笑い養成所に入る。養成所の講師から「ダメ出ししようがない」と言われたことがある。約1年間通い、その養成所時代にピン芸人として初出演したのが、サンミュージックの大御所の[[ブッチャーブラザーズ]]主催の[[ライブ]]であった。このライブで堕天使ネタが初登場した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;typ13&amp;quot;&amp;gt;麻布台出版社『[[お笑いポポロ]]』2006年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* その後、姉の伝手で最初の事務所（S&amp;amp;D Studio）に所属する。基本的に俳優・モデル系事務所の為、当時お笑い部門は鳥居みゆき一人だったという。（そのためもあり、ある時期からはサンミュージック預かりという形になっていた。）&lt;br /&gt;
* やがて[[ラブ守永]]と[[コント]]ユニット『ラモンズスクイット』を結成するが鳥居の作るネタに守永が付いて行けず短命に終わる。&lt;br /&gt;
* ピン芸人に戻りマサコネタを創る。2003年1月の狂宴封鎖的世界「葬式」にはマサコのネタがある。&lt;br /&gt;
* このころ下北沢の小劇場の劇にも出ている。&lt;br /&gt;
* その後、演劇系の一人コントを次々に作り、ライブ芸人として少しずつ評価を高めていく。&lt;br /&gt;
* やがて『東京腸捻転』（テレビ朝日『完売劇場』主催）のような大きなライブにも呼ばれるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク===&lt;br /&gt;
* 2007年は鳥居みゆきのブレークの年となった。『社交辞令でハイタッチ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【10月】[[GyaO]]の[[カンニング竹山]]の『[[カンニングの恋愛中毒]]』へ出演する。その動画がたちまち[[2ちゃんねる]]等ネット上で話題になり、ブレイクのきっかけとなった。（このトーク番組をゲストの鳥居は、シュールで不条理な長編コントに変えてしまっている。以後も、テレビのトーク番組に出演して、番組をいわば乗っ取り、シュールな長編コントに変えてしまうことを何度か行っている。）【11月】『エンタの天使』、　『スッキリ』、『爆笑ピンクカーペット』に登場。【12月】『あらびき団』、『爆笑レッドカーペット』初登場。&lt;br /&gt;
* サンミュージックに移籍し、サンミュージック預かりではなく正式に所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2008』決勝に進出し6位となった。春、『ラジかるッ』レギュラー開始。夏、『狂宴封鎖的世界　故鳥居みゆき告別式』を創作、主演。秋、[[OV]]『みみずひめ』撮影。&lt;br /&gt;
* 4月23日に『ハッピーマンデー』が発売。作品内容も明らかにされていなかったが、予約開始当初から注文が殺到し、オンラインネットショップのAmazon.co.jpでお笑い作品ランキングでは異例のTOP10入りを果たした。[[サイバーパンク]]風の劇にコントのネタをちりばめた独創的な作品である。（4月29日、『鳥居みゆき ハッピーマンデー』発売記念スペシャルイベントにおいて結婚発表。2007年春ごろ結婚していた事は事務所も把握していなかった。）&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春ゴールデンカーペット』、『オジサンズ11』。【2月】『エンタの神様』初登場。【3月】『ロンドンハーツ』初登場。【4月】『おネエ★MANS―美・美・美ビフォーアフター鳥居みゆき編』。【5月】『アメトーク』初登場。『ロンドンハーツ―すっぴんズームイン朝』。【6月】『笑っていいとも』、『天才！志村どうぶつ園』、『めちゃ×２イケてるッ』各初登場。【7月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時』、『FNS27時間テレビ』。【8月】フジテレビ『第13回お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』優勝、『24時間テレビ31 愛は地球を救う Part2』。【9月】『リンカーン』、『「ぷっ」すま』各初登場。【10月】『キャットストリート』（NHKドラマ）、『ロンドンハーツ―ビューティフル女芸人奇跡の一枚』、『しょこリータ』。【11月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時シーズンⅡ』【12月】『やりすぎコージー』、『お笑いDynamite!!』、『ザ・スリーシアターSP』各初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*2009年2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2009』決勝に進出し8位となる。春、読売新聞に『妄想月報』連載開始。高い評価を受ける。『おもいっきりDON！』レギュラー開始。『夜にはずっと深い夜を』執筆。『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』の企画「ピンモネア」で史上初となる100万円獲得を達成。夏、『社交辞令でハイタッチ』中断。GET寄席において南アルプス鳥居ネタ初登場。秋、『おもいっきりPON！』レギュラー開始。『ぜんぶウソ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『逃走中』初登場。【2月】『R-1ぐらんぷり2009 決勝戦』。【3月】『99プラス』。【4月】『ロンドンハーツ -鳥居みゆき24時シーズンⅢ』（姉千春初TV出演）、『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』（「ピンモネア」で100万円獲得）。【5月】『ロンドンハーツ』。【6月】『白黒アンジャッシュ』。【7月】『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part1-』、『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part2-』。【8月】『ロケモネア』。【9月】『ひみつの嵐ちゃん！』、『スクール革命！』。【10月】『月光音楽団』。【11月】『ザ！世界仰天ニュース』。【12月】『ロンドンハーツ年末3時間スペシャル』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*2010年新春、『潜在異色』レギュラー開始。ポポタンネタ初登場。春、『夜は美女バナ』レギュラー開始。東京ガールズコレクション参加。夏、『狂宴封鎖的世界　再生』を創作し主演。『3P』レギュラー開始。冬に、彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』収録始まる。この頃から女優の仕事のオファーが急激に増えていく。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『ロンドンハーツ』。【2月】『うんちくクン』。【3月】『お試しかっ！』。【4月】『爆笑レッドカーペット 日曜日に大移動だよ、芸人集合スペシャル!』、『メレンゲの気持ち』（姉千春と一緒に出演）。【5月】『天才！志村どうぶつ園』。【6月】『逃走中2010～日本昔話～』、『ロンドンハーツ -奇跡の1枚』。【7月】『スッキリ!!』【8月】『逃走中』。【9月】『ショーバト！』、『ものまねグランプリ～ザ・サバイバル～』。【10月】『ロンドンハーツ -格付けしあう女たち-』。【11月】『内村さまぁ～ず』。【12月】『ロンドンハーツ5時間SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2011年新春は、OV『世界鳥居(奇)紀行 IN タイ』の撮影。彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』後半の収録。春、『狂宴封鎖的世界「穴」』を創作し主演、収録。小説『余った傘はありません』（『四月一日』）執筆開始。夏、映画『僕たちのアフタースクール』と『ゾンビデオ』撮影。『社交辞令でハイタッチ』ニコジョッキーで再開。9月にさいたま市で一日警察署長。TokyoFashionFilmにmercibeaucoupのモデルとして登場。秋・冬と『余った傘はありません』の執筆続く。&lt;br /&gt;
*1月から7月にかけて日本テレビで放映された『臨死！江古田ちゃん』において演技力を高く評価される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『笑点!お正月だよ!大喜利祭り』、『アメトーク』、『DERO!』。【2月】『Q～わたしの思考探究～』。【3月】『はねるのトびら』。【4月】『ものまねグランプリ』、『世界卓球CMアワード2011』。【5月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【6月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【7月】『ロンドンハーツ -国民的アルバム美少女コンテスト』。【8月】『ロンドンハーツ3時間SP』、『やりすぎコージー』、『クイズ☆タレント名鑑』。【9月】『笑・神・降・臨』。【10月】『ものまねグランプリ』、『内村TBS』。【11月】『爆報!THEフライデー』（姉千春と一緒に出演）。【12月】『ロンドンハーツ4時間40分SP』、『お笑いDynamite!2011』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*2012年は新春から春にかけ、小説『余った傘はありません』をホテルにカンヅメになり仕上げる。春は『東北魂』のレギュラー開始。OV『世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン』の撮影。夏から冬にかけて女優の仕事がびっしりと続く。舞台『イケメン金融工学』出演。『狂宴封鎖的世界　方舟』を創作し主演。舞台『美幸』に主演。舞台『苦情★真に受けTV』出演。舞台『クリスマスキャロルが聞こえない』に主演。&lt;br /&gt;
*とりわけ主演舞台『美幸』で演技力を激賞される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『東北魂TV 2夜連続 新春コントSP・第1夜』、『内村さまぁ～ず』。【2月】『元気の出る曲ベスト50 絶品ものまね歌謡祭』、『ロンドンハーツ -淳が泊まってジャッジ!ホントはイイ女GP-』。【3月】『ザキロバ!アシュラのススメ』。【4月】『芸能BANG+』、『サタネプ☆ベストテン!2時間SP』。【5月】『TORE!』。【6月】『ハモネプ★スターリーグ』、『VS嵐』、『イカさま　タコさま』。【7月】『テベ・コンヒーロ』。【8月】『東北魂TV特別編！岩手の元気お届けSP』。【9月】『ロンドンハーツ―素敵レディGP』。【10月】『東京全力少女』第４話（日本テレビドラマ）、『TORE!』。【11月】『東北魂TV特別編！』。【12月】『怪盗100面相』、『ロンドンハーツ3時間SP』、『ロンドンハーツ―3時間半SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*2013年は、新春に舞台『ドリームジャンボ宝ぶね』において[[植草克秀]]・[[左とん平]]・[[紫吹淳]]・[[久野綾希子]]らと共演。[[RAM WIRE]]のPVに主演。春に、劇団「東京ギロティン倶楽部」を立ち上げ、『東京奇人博覧会』の原作を書き主演する。春から秋にかけて、OV『ZOMBIE TV』と映画『奴隷区』の撮影。秋には、主演舞台『美幸』の再演。[[WOWOW]]の番組『KAZEOKE』において、[[芥川賞]]作家[[西村賢太]]と[[ダウンタウン]]の構成作家[[倉本美津留]]に勝ち、彼女の物語が最優秀作品に選ばれた。舞台『とんがれ!! 先っちょマン』出演。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春！レッドカーペット』、『爆笑ヒットパレード』、『白黒アンジャッシュ』。【2月】『スター☆ドラフト会議』。【3月】『放送博物館危機一髪』（NHKドラマ）。【4月】『笑っていいとも！』。【5月】『笑っていいとも！』（姉千春・いとこ・叔母と一緒に出演）、『ナカイの窓』。【6月】『内村さま～ず』、『おしかけスピリチュアル』。【7月】『カスペ』、『歌がうまい王座決定戦チャンピオン大会』。【8月】『ロンドンハーツ2時間SP』。【9月】『旅ずきんちゃん』、『貞子VS鳥居みゆき　最恐はどっちだ！？』。【10月】『KAZEOKE』、『今夜くらべてみました』（姉千春と一緒に出演）、『あのニュースで得する人　損する人』、『ロンドンハーツ』。【11月】『今、この顔がスゴい！』、『シネコミ！発 テレビ欄編集会議』、『ロンドンハーツ3時間SP』。【12月】『フットンダ』、『有吉ゼミ』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
*2014年新春に新コントユニットの「ブ江ノスアイレス」を立ち上げ『GETライブ』にて初披露した[5]。3月に映画『忍者虎影』撮影。映画『奴隷区』GWに公開。8月に島田角栄の映画に出演。9月に『狂宴封鎖的世界～シャングリ・ラ』作・主演予定。11月に、あうるすぽっとでシェークスピアの『じゃじゃ馬ならし』主演予定。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春！レッドカーペット』、『フットンダ』、『ココロの旅』。【2月】『ミカパン』。【3月】『ナニコレ珍百景』。【4月】『ラスト・アワードⅡ』。【5月】『坂上忍の成長マン』、『ホムカミ』。【6月】『旅ずきんちゃん』、『新堂本兄弟』、『うつけもん』。【7月】『予告王』、『バイキング』、『うつけもん』、『クイズ30』、『旅ずきんちゃん』&lt;br /&gt;
8月。東北魂&lt;br /&gt;
9月。PON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 取得資格は、[[情報処理]]1級。[[商業簿記]]2級。[[工業簿記]]1級。[[珠算]]準1級。第一種普通[[自動車運転免許]]。&lt;br /&gt;
* 趣味特技としては、[[クレイアニメ]]制作が挙げられる。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは[[石原伸晃]]で、出演番組のチェックや演説の追っかけをよくしたということである。他に[[鳥越俊太郎]]、[[舘ひろし]]、[[中村雅俊]]、[[水谷豊]]ら年上を好みとしてあげる事が多い。好きな女優には、[[松たか子]]、[[鈴木砂羽]]、[[余貴美子]]をあげている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日刊スポーツ]]』2008年4月17日付芸能面＆『PON!』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 友人は多い。[[ユリオカ超特Q]]、 [[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]と仲が良い。女性芸人では、[[友近]]、[[大久保佳代子]]、[[いとうあさこ]]と親しい。また[[バカリズム]]とは[[ライン]]友達である。&lt;br /&gt;
* 非常に真面目で、常に礼儀正しく、常識人で、細かい気配りが出来る。表現者としては完璧主義者であり、プロ根性の溢れる人物である。&lt;br /&gt;
* ネットでは萌えの対象である。しばしば「とりみー」とか「みゆみゆ」とか呼ばれている。ヲタになることを「鳥居ンフルエンザ」に感染するという。&lt;br /&gt;
*  [[ビール]]のことを「泡般若」と呼ぶ。アルコールには弱い様である。&lt;br /&gt;
*  かってはお菓子が大好きでお菓子ばかり食べていたが、2013年6月9日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』（TBS)で数値が非常に悪いと言う指摘を受け、事務所が食事を管理するようになった。その後、本人の努力もあり数値は改善された。今では、「椅子とテーブル以外何でも食べられるようになった」（『5時に夢中』での発言）との事である。2013年10月20日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』によれば、今は健康的な食事を自分で作り、「健康オタク」になっているという話である&lt;br /&gt;
*  かっては白いご飯が食べられなかった。これも、本人の努力により食べられるようになっている。&lt;br /&gt;
*  かっては潔癖症で、温泉に入れなかった。2013年の9月8日の『旅ずきんちゃん』（TBS)で色々と指摘をされ、本人の努力があり、温泉が好きになっている。&lt;br /&gt;
* 愛用の[[香水]]は「サムライウーマン」。&lt;br /&gt;
* 好きなファッション・ブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。服等多数所有。また、近年は[[青文字系]]の服をよく着ている。&lt;br /&gt;
* モデルでもあり、着こなしの上手さと服選びのセンスの良さには定評がある。私服はお洒落である。&lt;br /&gt;
* [[喫煙]]者。ヘビースモーカーで愛用の銘柄は[[マールボロ (たばこ)|マールボロ]]・ライト・メンソール。&lt;br /&gt;
* 文学書を耽読してきたためか、かなり視力が悪く[[コンタクトレンズ]]・[[眼鏡]]を使用。&lt;br /&gt;
* ほっそりした美人である。特に目がセクシーだと言われている。すっぴんは可愛く美しい。しかし、美人だと芸人として笑いが取りにくいので、厚化粧をして美しさを削ぎ落して仕事をしている。モデルとして仕事をするときは、薄化粧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸人として ==&lt;br /&gt;
===コント===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの創作する[[コント]]は評価が高い。文学的で緻密な構成の作品が多い。[[安部公房]]が作品の原点だと本人は書いている。&lt;br /&gt;
* [[コント]]の中で、最も評価の高いのは、「狂宴封鎖的世界」と銘打った単独ライブのシリーズであろう。このシリーズは演劇性の非常に強いコントとも、笑いに満ちた不条理演劇とも言える作品である。多数のプロの俳優を使い、長時間をかけて上演される巨大な作品は、表現の大胆さの点でも、芸術的な香りの高さの点でも、常に凛としたメッセージ性を備えている点でも、比類が無い作品と言える。&lt;br /&gt;
* 『潜在異色』のライブで、鳥居が脚本を書き[[サンドウィッチマン]]等が演じたコント『密室』も、非常に評価が高い。&lt;br /&gt;
* また一人コントも評価が高い。一人コントの範疇に入るものとしては、黒服の天使の衣装で演じる「堕天使ネタ」、白いパジャマでマラカス2本と包帯を巻いたクマのヌイグルミ「多毛症」を持って演じる「マサコネタ」、ベテランの漫談師に扮して演じる「南アルプス鳥居ネタ」、奇妙な人形と一緒に腹話術師を演じる「ポポタンネタ」、演劇的な一人芝居風のコントなどがある。演劇的な一人芝居風のコントの場合服はスーツが多い。しかし、和ゴスで演じる「妄想葬儀（ちんどん）」や米屋の前垂れで演じる「米の吉田」もある。&lt;br /&gt;
* テレビで一人コントを披露する場合、大幅なカットを余儀なくされることも多い。彼女のネタにはしばしば現在のテレビでは不謹慎とされる部分がある。ただし、不謹慎であっても決して不道徳ではない。ライヴでは、彼女の創作したネタを削除なくまるごと見ることができる。&lt;br /&gt;
* ネタ中は基本的に裸足である。&lt;br /&gt;
* ネタには、巧みな言葉遊びがなされていたり、実際の物事を元ネタにしたものがあったりと、深い意味が込められていることが多い。ネタに関連した数種類の駄洒落を1つのネタの中で連発したり、韻を踏む等の古典的言葉遊びも好んで取り入れている。&lt;br /&gt;
* 短期間ラブ守永と組んで2人コントをやっていたことがあった。短期間「[[飛石連休]]」の[[藤井ペイジ]]と組んで「大型連休」という名で漫才をやっていたこともあった。最近では地方営業限定で、ラブ守永と漫才や2人コントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月経ライブ===&lt;br /&gt;
* 「月経ライブ」は不定期的に開催されるライブである。ライブ芸人としての鳥居みゆきを見ることが出来る。チケットは常に瞬殺で売り切れる。&lt;br /&gt;
===社交辞令でハイタッチ===&lt;br /&gt;
* 「社交辞令でハイタッチ」は、ネットのフリートークの番組であり、最初はGYAOジョッキーで放映されていた。現在は有料だが（300円）ニコジョッキーで見ることが出来る。ニコジョッキーの中で最も人気のある番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビのトーク===&lt;br /&gt;
* テレビではある時期までは、会話がかみ合わない、シュールで不条理演劇のようなフリートークを見せていた（フリートークの中にも、笑いに持っていくための豊富なボキャブラリーと黄金パターンが存在し、一つのネタと化している場合が多くあった。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女優鳥居みゆき==&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき主演のための劇団、東京ギロティン倶楽部を立ち上げ、鳥居みゆき原作・主演の第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ、9回公演)を行った。劇団員約50人、スタッフ約30人の大劇団である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演および作品 ==&lt;br /&gt;
===芸人として===&lt;br /&gt;
（1）狂宴封鎖的世界シリーズ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「葬式」（2003年1月18日、新宿Fu-、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「故鳥居みゆき 告別式」（2008年7月28日、新宿明治安田生命ホール、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（2010年7月9日・10日、草月ホール、3回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「穴」（NHK総合、2011年9月2日）[[笑・神・降・臨]]第4シリーズ第6回&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「方舟」（2012年9月27日・28日・29日・30日、草月ホール、6回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）月経ライブ&lt;br /&gt;
* 2010年は1回開催された（11月15日、阿佐ヶ谷ロフトA）&lt;br /&gt;
* 2011年は4回開催された（2月14日、4月15日、7月7日、10月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2012年は1回開催された（3月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2013年は2回開催された（3月17日、10月23日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）インターネットテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(a)[[GyaOジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]」（[[GyaO]]、2007年11月 - 2009年8月）毎月1回放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0008143/ 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年は2回放映された（11月29日、12月27日）&lt;br /&gt;
* 2008年は12回放映された（1月10日、2月7日、3月6日、4月3日、5月1日、6月5日、7月3日、8月7日、9月4日、10月2日、11月6日、12月4日）&lt;br /&gt;
* 2009年は8回放映された（1月8日、2月5日、3月5日、4月2日、5月7日、6月4日、7月2日、8月6日）&lt;br /&gt;
* 計22回である。&lt;br /&gt;
* GyaOジョッキー終了後、ファンの署名活動によりニコジョッキーで復活。現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(b)[[ニコジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ2]]」（[[ニコニコ動画]]、2011年7月 - ）毎月1回金曜放送。&lt;br /&gt;
* 2011年は6回放映された（7月15日、8月5日、9月9日、10月7日、11月2日、12月2日）&lt;br /&gt;
* 2012年は10回放映された（1月13日、2月3日、4月6日、5月4日、6月1日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日）&lt;br /&gt;
* 2013年は現在10回放映されている（1月9日、2月1日、3月1日、4月12日、5月3日、6月7日、7月5日、8月3日、9月18日、10月5日、次回は11月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(c)鳥居ようちえん [[NTTドコモ]]ケータイ放送、[[Bee TV]]&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）地上波および衛星放送のテレビ番組&lt;br /&gt;
* [[東北魂TV]]（[[BSフジ]]、2012年 - ）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]、2008年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[うぇぶたま3]]（[[テレビ東京]]、2008年4月 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2007年2月2日 - 2008年8月23日）キャッチコピーは「禁断の秘巫女」&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（[[TBSテレビ]]、2007年12月5日 - ） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）火曜日、番組上は準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2008年 - 2009年3月30日）木曜日&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（日本テレビ、2009年3月30日 - 2009年10月2日）金曜日、突撃芸人（ロケ先でインタビュー）を担当。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（日本テレビ、2009年10月9日 - 2010年3月26日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[大爆笑!!サンミュージックGETライブ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]278ch[[日テレプラス]]）ほぼ毎回出演。第35回ではナレーターを担当。&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（日本テレビ、2010年1月16日 - 2010年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2008年 - 2010年）キャッチコピーは「不思議な堕天使」→「暴走堕天使」。コラボカーペットでは[[モエヤン]]、[[小島よしお]]､[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]&amp;amp;[[マギー審司]]&amp;amp;[[狩野英孝]](東北魂名義)と共演。&lt;br /&gt;
* [[夜は美女バナ]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、2010年4月2日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* [[大久保×鳥居×ブリトニー3P]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2010年7月3日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年4月2日 - 2013年3月29日。2014年9月12日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。2014年9月12日は中継出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
（1）舞台&lt;br /&gt;
*「ジャッキー・ホイの小豆脳TV」（2002年6月21～23日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「零点大将」（2002年11月1日～3日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「午後の男優室 発表会」（2003年2月18日～25日、下北沢OFF・OFFシアター）&lt;br /&gt;
*「岡ちゃんの着メロに御用心」（2003年5月5日～7日　下北沢駅前劇場）&lt;br /&gt;
*「PBPディナーShow」（2009年6月9日、新宿PINKBIGPIG）主演（劇・歌・企画等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「イケメン金融工学」（2012年7月27日－29日、新宿SPACE107。8月4・5日、大阪ABCホール）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演「美幸」（2012年10月26日－29日、ウッディシアター中目黒）主演&lt;br /&gt;
*「苦情★真に受けTV」（2012年11月22日－25日、シアターモリエール）&lt;br /&gt;
*「クリスマスキャロルが聞こえない」（2012年12月15日・16日、笹塚ファクトリー）主演　（劇・歌・踊り等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「ドリームジャンボ宝ぶね」（2013年1月6日－13日、青山劇場。1月26日、梅田芸術劇場メインホール）&lt;br /&gt;
*「田中が考え中」（2013年1月28日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 東京ギロティン倶楽部第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ)原作・主演&lt;br /&gt;
*「特殊清掃GO!GO!GO!」（2013年8月21日、ウッディシアター中目黒）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演再演「美幸」（2013年9月27日－29日、恵比寿エコー劇場）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2） 映画およびOV&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年1月26日、stylejam）　[[蟹江敬三]]の恋人役&lt;br /&gt;
* やさしい旋律（2008年12月20日、[[オールインエンタテインメント|GPミュージアムソフト]]）　若女将役（友情出演）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）　OV 主演　タイトルロール&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]（2009年5月30日）　オムニバス作品、[[清水崇]]が監督するオープニング&amp;amp;エンディングのイブ役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* 僕たちのアフタースクール（2011年11月5日、ユニバーサル・ミュージック）　ライターを無くす女役（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（2011年5月25日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（2012年8月22日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* [[ゾンビデオ]]（2012年12月29日、[[キングレコード]]）　ヤスデ（ゾンビの女王）役　 &lt;br /&gt;
*[[ ZOMBIE TV]]（2013年12月18日、[[ポニーキャニオン]]）OV　「ゾンビの神様」のOL役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* [[奴隷区／僕と23人の奴隷]]（2014年6月28日、ティ・ジョイ）台東不二子役&lt;br /&gt;
* 『忍者虎影』2015年公開&lt;br /&gt;
* 島田角栄の新作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]第10話（TBSテレビ、2006年6月9日）　ショッキングピンクの服の女役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[キャットストリート (漫画)|キャットストリート]]」第6話（NHK総合、2008年10月2日）　美容師役&lt;br /&gt;
* [[臨死!!江古田ちゃん]]（日本テレビ、2011年1月 - 7月）　連続ドラマ・主演・江古田ちゃん役&lt;br /&gt;
* [[よる★ドラ]]「[[本日は大安なり#テレビドラマ|本日は大安なり]]」（NHK総合、2012年1月 - 3月）　東誠の友人役&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロ+]]「[[ハイパーヨーヨー#特撮|ハイパーヨーヨー バーニング]]」（テレビ東京、2012年1月 -）　出鱈メイ 役&lt;br /&gt;
* [[東京全力少女]] 第4話（日本テレビ、2012年10月31日）　うらら（ホステス）役&lt;br /&gt;
* テレビ60年 マルチチャンネルドラマ「[[朝ドラ殺人事件|放送博物館危機一髪]]」（NHK総合、2013年3月29日）　鳥居みゆき本人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）ネットドラマおよび携帯ドラマ&lt;br /&gt;
* ラブ・マシーン（CLIMAXドラマ、2008年8月15日）主演&lt;br /&gt;
* [[言霊の女たち。]] （[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2010年7月）&lt;br /&gt;
* [[続・言霊の女たち。]]（[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2011年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（5） CM&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（日本テレビ、2004年8月～）変なアベック編　ゴスロリ服&lt;br /&gt;
* [[クオーク (信販)|クオーク]] （2006年春～）竹中部長シリーズ-忍者&amp;amp;バレリーナ編-　&lt;br /&gt;
* [[エディオン]]（[[デオデオ]]・[[エイデン]]、2006年6月～）　シンパイの唄編&lt;br /&gt;
* チャクチャク・エンタメ（[[プロシード]]、2008年4月～）&lt;br /&gt;
* アレルシャット 花粉 鼻でブロック（[[フマキラー]]、2010年2月）　謎の鼻プロ美人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（6）PV&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「[[ADDRESS (アルバム)|ADDRESS]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[RAM WIRE]] 「何度も」（2013年2月1日）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作家として ===&lt;br /&gt;
（1）単行本&lt;br /&gt;
*『夜にはずっと深い夜を』（[[幻冬舎]]より2009年08月06日発売）短編小説集。&lt;br /&gt;
*『余った傘はありません』（幻冬舎より2012年07月19日発売）長編小説と分類してある場合も、連作短編小説集と分類してある場合もあり。&lt;br /&gt;
（『星星峡』（幻冬舎）に2011年4月～2012年3月に連載の小説『四月一日』に手を入れたもの。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）連載&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの毒デンパ』（『[[東京スポーツ]]』の携帯サイト内コラム）&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの妄想劇場HIT&amp;amp;RUN』（『[[スコラ]]』2008年4月号 - 2009年11月号）&lt;br /&gt;
*『妄想月報』（『[[読売新聞]]』、2009年4月-2010年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3) イベント&lt;br /&gt;
*『共感百景』（2013年4月24日、北沢タウンホール）&lt;br /&gt;
*『三茶会』（2013年6月22日、北沢 OFF OFF 劇場）&lt;br /&gt;
*『女流共感百景』（2013年8月23日、本多劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデルとして ===&lt;br /&gt;
（1）ファッションショー&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]] 2010年3月6日&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカドー]]“恋ゆかた”collection 2010年7月11日&lt;br /&gt;
* TokyoFashionFilm 2011年9月16日 mercibeaucoupのモデルとして登場。&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）雑誌の表紙モデル&lt;br /&gt;
* 『[[サイゾー]]』 2008年3月号 表紙・特集&lt;br /&gt;
* 『[[週刊アスキー]]』（[[アスキー (企業)|アスキー]]）2008年4月29日増刊号 表紙&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2009年1月29日 2月号 表紙&lt;br /&gt;
* 『週刊アスキー』　2009年6月9日号 表紙とグラビア&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2010年2月25日 3・4月号 表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）その他&lt;br /&gt;
* mercibeaucoup, 2012 spring &amp;amp; summer collection 宝島社&lt;br /&gt;
* UA TRANSFORM SHOW，UNITED ARROWS 2012年10月12日&lt;br /&gt;
* RODEO CROWNS PREMIUM BOOK Vol.4 2013年 5月号 トランスメディア&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ギャグラ!〜鳥居みゆき編〜（2005年2月21日）&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜落花流水!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜虚心坦懐!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転 IN 日比谷野音〜超夏祭りSPECIAL!!〜&lt;br /&gt;
* お笑い吟醸ライブ 極み 赤&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]〜天狗芸人[[カンニング竹山]]を告発する!&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき ハッピーマンデー（[[コンテンツリーグ]]、2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年8月29日）2008年1月26日公開の映画&lt;br /&gt;
* 故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* テディです!（アルバトロス、2009年10月9日）英DVD「Ready Teddy Death」の実況解説を担当。聞き手は小島よしお。多毛症包帯巻き実演等の特典映像有り。&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]「表ワースト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ「裏ベスト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]] Vol.1～3&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 入園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 卒園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* LIVE! [[潜在異色]] 特別版【SUIDOBASHI秘宝館】&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（アニプレックス、2010年11月24日）&lt;br /&gt;
* 大久保×鳥居×ブリトニー3P（[[東映ビデオ]]）Vol.1～4&lt;br /&gt;
* 臨死！！ [[江古田ちゃん]] DVD-BOX （3枚組）（2011年4月20日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（コンテンツリーグ、2011年5月25日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（コンテンツリーグ、2012年8月22日）&lt;br /&gt;
*狂宴封鎖的世界「方舟」（コンテンツリーグ、2013年2月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD-ROM ===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき（S&amp;amp;Dスタジオ、2001年8月22日）プロモーションCD-ROM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2010年03月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき「ハッピーマンデー」ネタ選（DVD「鳥居みゆき ハッピーマンデー」からのホラー色のある作品を転用）（[[iPhone]]用2010年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 『日常にある地獄画集』　 「しょこ♥リータ」（テレビ東京）の番組内企画「地獄お絵かき」で作られた画集。冬の[[コミックマーケット|コミケ]]に出店し[[限定販売]]された後、他の番組アイテムとセットで全国の[[ローソン]]で販売されていた。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D%EF%BC%92&amp;diff=252124</id>
		<title>鳥居みゆき２</title>
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				<updated>2014-09-12T01:59:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権|Robby wells}}&lt;br /&gt;
'''鳥居 みゆき'''（とりい みゆき）は、日本の[[マルチタレント]]である。[[芸人]]・[[女優]]・[[作家]]・[[モデル]]として活動している。[[秋葉系]]の熱狂的な[[ヲタ]]を擁している。非常に文学性の強い芸風であり、代表作としては狂宴封鎖的世界シリーズ（「告別式」・「再生」・「方舟」）が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[秋田県]]生まれ、[[埼玉県]]育ち。S&amp;amp;D Studioに所属後、業務提携先の[[サンミュージックプロダクション]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
* 結婚するまでの名前は鳥居美由貴であった。読みはとりいみゆき。&lt;br /&gt;
* 家族構成は父、母。姉一人。姉千春はテレビ朝日の番組「ロンドンハーツ」に妹みゆきへのどっきりの仕掛け人として出演した事があり、以後毎年鳥居みゆきとテレビで共演している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ロンドンハーツ]]』2009年4月14日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===学生時代===&lt;br /&gt;
（１）小学生時代&lt;br /&gt;
* 『FRIDAY』（2008年4月24日発行）が鳥居の子供時代を取材しているが、鳥居の述べてきたネタと実際の取材結果とが大きく食い違っている。鳥居の小学生時代は大きな謎であると言っていい。小学生時代は、同級生の母親への取材によると「とてもキレイな子でしたね。親分肌というか、面倒見がいいというか、いつもジャージーを着て活発な子でした」との事である。『FRIDAY』の記事を信じるとすれば、惨めな小学生時代を送ったという鳥居のネタとは全く異なり、友達が多く、クラスの中心的存在で、平穏な小学生時代を送ったことが窺える。なお2011年8月22日・23日の「ピラメキーノ」（テレビ東京）で彼女の通知表が放映されたことがあるが、非常に真面目なごく普通の小学生としか思えない記載がなされており、『FRIDAY』の取材内容に非常に近いものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）中高校時代&lt;br /&gt;
* 中高校時代は真面目な優等生であった。この頃から彼女は文学書を耽読する物静かな文学少女へとかわっていく。&lt;br /&gt;
* [[安部公房]]、[[夢野久作]]、[[筒井康隆]]、[[寺山修司]]、[[唐十郎]]、[[太宰治]]、[[オスカー・ワイルド]]などが好きだった。&lt;br /&gt;
* [[丸尾末広]]、[[花輪和一]]、[[つげ義春]]等の[[ガロ]]系のコミックスを好んだ。&lt;br /&gt;
* また、[[パンク]]系からクラシックまで音楽を幅広く聴いていた。&lt;br /&gt;
* [[昭和のいるこいる]]をライブで見てお笑いに興味を持ち、中高校時代[[ルミネtheよしもと]]に通いつめるようになる。&lt;br /&gt;
* 中学時代に姉と一緒に読者モデルを始めている。&lt;br /&gt;
* 2008年4月24日発行の『FRIDAY』によれば、マサコ・カズコ・ミチコ等彼女のコントに出て来る女性の名前は、学生時代の同級生の名前を借りたものである。&lt;br /&gt;
* 彼女は色々と表現したいことを書き溜めていく。そのうちにそれを発表するために舞台に出たいと思うようになっていった。この2つの志望を同時に満たすものとして、自分でネタを書き自分で演じる芸人になりたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク以前===&lt;br /&gt;
* ラブ守永に誘われ、卒業後18歳の時に『[[松竹梅 (お笑い)|松みのる]]お笑い塾』&amp;lt;ref&amp;gt;松みのるお笑い塾&amp;lt;http://matsuminoru.hp.infoseek.co.jp/&amp;lt;/ref&amp;gt;というお笑い養成所に入る。養成所の講師から「ダメ出ししようがない」と言われたことがある。約1年間通い、その養成所時代にピン芸人として初出演したのが、サンミュージックの大御所の[[ブッチャーブラザーズ]]主催の[[ライブ]]であった。このライブで堕天使ネタが初登場した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;typ13&amp;quot;&amp;gt;麻布台出版社『[[お笑いポポロ]]』2006年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* その後、姉の伝手で最初の事務所（S&amp;amp;D Studio）に所属する。基本的に俳優・モデル系事務所の為、当時お笑い部門は鳥居みゆき一人だったという。（そのためもあり、ある時期からはサンミュージック預かりという形になっていた。）&lt;br /&gt;
* やがて[[ラブ守永]]と[[コント]]ユニット『ラモンズスクイット』を結成するが鳥居の作るネタに守永が付いて行けず短命に終わる。&lt;br /&gt;
* ピン芸人に戻りマサコネタを創る。2003年1月の狂宴封鎖的世界「葬式」にはマサコのネタがある。&lt;br /&gt;
* このころ下北沢の小劇場の劇にも出ている。&lt;br /&gt;
* その後、演劇系の一人コントを次々に作り、ライブ芸人として少しずつ評価を高めていく。&lt;br /&gt;
* やがて『東京腸捻転』（テレビ朝日『完売劇場』主催）のような大きなライブにも呼ばれるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブレーク===&lt;br /&gt;
* 2007年は鳥居みゆきのブレークの年となった。『社交辞令でハイタッチ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【10月】[[GyaO]]の[[カンニング竹山]]の『[[カンニングの恋愛中毒]]』へ出演する。その動画がたちまち[[2ちゃんねる]]等ネット上で話題になり、ブレイクのきっかけとなった。（このトーク番組をゲストの鳥居は、シュールで不条理な長編コントに変えてしまっている。以後も、テレビのトーク番組に出演して、番組をいわば乗っ取り、シュールな長編コントに変えてしまうことを何度か行っている。）【11月】『エンタの天使』、　『スッキリ』、『爆笑ピンクカーペット』に登場。【12月】『あらびき団』、『爆笑レッドカーペット』初登場。&lt;br /&gt;
* サンミュージックに移籍し、サンミュージック預かりではなく正式に所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2008』決勝に進出し6位となった。春、『ラジかるッ』レギュラー開始。夏、『狂宴封鎖的世界　故鳥居みゆき告別式』を創作、主演。秋、[[OV]]『みみずひめ』撮影。&lt;br /&gt;
* 4月23日に『ハッピーマンデー』が発売。作品内容も明らかにされていなかったが、予約開始当初から注文が殺到し、オンラインネットショップのAmazon.co.jpでお笑い作品ランキングでは異例のTOP10入りを果たした。[[サイバーパンク]]風の劇にコントのネタをちりばめた独創的な作品である。（4月29日、『鳥居みゆき ハッピーマンデー』発売記念スペシャルイベントにおいて結婚発表。2007年春ごろ結婚していた事は事務所も把握していなかった。）&lt;br /&gt;
* 出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春ゴールデンカーペット』、『オジサンズ11』。【2月】『エンタの神様』初登場。【3月】『ロンドンハーツ』初登場。【4月】『おネエ★MANS―美・美・美ビフォーアフター鳥居みゆき編』。【5月】『アメトーク』初登場。『ロンドンハーツ―すっぴんズームイン朝』。【6月】『笑っていいとも』、『天才！志村どうぶつ園』、『めちゃ×２イケてるッ』各初登場。【7月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時』、『FNS27時間テレビ』。【8月】フジテレビ『第13回お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル』優勝、『24時間テレビ31 愛は地球を救う Part2』。【9月】『リンカーン』、『「ぷっ」すま』各初登場。【10月】『キャットストリート』（NHKドラマ）、『ロンドンハーツ―ビューティフル女芸人奇跡の一枚』、『しょこリータ』。【11月】『ロンドンハーツ―鳥居みゆき密着24時シーズンⅡ』【12月】『やりすぎコージー』、『お笑いDynamite!!』、『ザ・スリーシアターSP』各初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*2009年2月、『[[R-1ぐらんぷり]]2009』決勝に進出し8位となる。春、読売新聞に『妄想月報』連載開始。高い評価を受ける。『おもいっきりDON！』レギュラー開始。『夜にはずっと深い夜を』執筆。『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』の企画「ピンモネア」で史上初となる100万円獲得を達成。夏、『社交辞令でハイタッチ』中断。GET寄席において南アルプス鳥居ネタ初登場。秋、『おもいっきりPON！』レギュラー開始。『ぜんぶウソ』レギュラー開始。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『逃走中』初登場。【2月】『R-1ぐらんぷり2009 決勝戦』。【3月】『99プラス』。【4月】『ロンドンハーツ -鳥居みゆき24時シーズンⅢ』（姉千春初TV出演）、『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』（「ピンモネア」で100万円獲得）。【5月】『ロンドンハーツ』。【6月】『白黒アンジャッシュ』。【7月】『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part1-』、『99プラス -鳥居持ち込み企画 5番勝負 Part2-』。【8月】『ロケモネア』。【9月】『ひみつの嵐ちゃん！』、『スクール革命！』。【10月】『月光音楽団』。【11月】『ザ！世界仰天ニュース』。【12月】『ロンドンハーツ年末3時間スペシャル』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*2010年新春、『潜在異色』レギュラー開始。ポポタンネタ初登場。春、『夜は美女バナ』レギュラー開始。東京ガールズコレクション参加。夏、『狂宴封鎖的世界　再生』を創作し主演。『3P』レギュラー開始。冬に、彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』収録始まる。この頃から女優の仕事のオファーが急激に増えていく。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『ロンドンハーツ』。【2月】『うんちくクン』。【3月】『お試しかっ！』。【4月】『爆笑レッドカーペット 日曜日に大移動だよ、芸人集合スペシャル!』、『メレンゲの気持ち』（姉千春と一緒に出演）。【5月】『天才！志村どうぶつ園』。【6月】『逃走中2010～日本昔話～』、『ロンドンハーツ -奇跡の1枚』。【7月】『スッキリ!!』【8月】『逃走中』。【9月】『ショーバト！』、『ものまねグランプリ～ザ・サバイバル～』。【10月】『ロンドンハーツ -格付けしあう女たち-』。【11月】『内村さまぁ～ず』。【12月】『ロンドンハーツ5時間SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*2011年新春は、OV『世界鳥居(奇)紀行 IN タイ』の撮影。彼女主演の連続ドラマ『臨死！江古田ちゃん』後半の収録。春、『狂宴封鎖的世界「穴」』を創作し主演、収録。小説『余った傘はありません』（『四月一日』）執筆開始。夏、映画『僕たちのアフタースクール』と『ゾンビデオ』撮影。『社交辞令でハイタッチ』ニコジョッキーで再開。9月にさいたま市で一日警察署長。TokyoFashionFilmにmercibeaucoupのモデルとして登場。秋・冬と『余った傘はありません』の執筆続く。&lt;br /&gt;
*1月から7月にかけて日本テレビで放映された『臨死！江古田ちゃん』において演技力を高く評価される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『笑点!お正月だよ!大喜利祭り』、『アメトーク』、『DERO!』。【2月】『Q～わたしの思考探究～』。【3月】『はねるのトびら』。【4月】『ものまねグランプリ』、『世界卓球CMアワード2011』。【5月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【6月】『週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー』。【7月】『ロンドンハーツ -国民的アルバム美少女コンテスト』。【8月】『ロンドンハーツ3時間SP』、『やりすぎコージー』、『クイズ☆タレント名鑑』。【9月】『笑・神・降・臨』。【10月】『ものまねグランプリ』、『内村TBS』。【11月】『爆報!THEフライデー』（姉千春と一緒に出演）。【12月】『ロンドンハーツ4時間40分SP』、『お笑いDynamite!2011』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2012年===&lt;br /&gt;
*2012年は新春から春にかけ、小説『余った傘はありません』をホテルにカンヅメになり仕上げる。春は『東北魂』のレギュラー開始。OV『世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン』の撮影。夏から冬にかけて女優の仕事がびっしりと続く。舞台『イケメン金融工学』出演。『狂宴封鎖的世界　方舟』を創作し主演。舞台『美幸』に主演。舞台『苦情★真に受けTV』出演。舞台『クリスマスキャロルが聞こえない』に主演。&lt;br /&gt;
*とりわけ主演舞台『美幸』で演技力を激賞される。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『東北魂TV 2夜連続 新春コントSP・第1夜』、『内村さまぁ～ず』。【2月】『元気の出る曲ベスト50 絶品ものまね歌謡祭』、『ロンドンハーツ -淳が泊まってジャッジ!ホントはイイ女GP-』。【3月】『ザキロバ!アシュラのススメ』。【4月】『芸能BANG+』、『サタネプ☆ベストテン!2時間SP』。【5月】『TORE!』。【6月】『ハモネプ★スターリーグ』、『VS嵐』、『イカさま　タコさま』。【7月】『テベ・コンヒーロ』。【8月】『東北魂TV特別編！岩手の元気お届けSP』。【9月】『ロンドンハーツ―素敵レディGP』。【10月】『東京全力少女』第４話（日本テレビドラマ）、『TORE!』。【11月】『東北魂TV特別編！』。【12月】『怪盗100面相』、『ロンドンハーツ3時間SP』、『ロンドンハーツ―3時間半SP』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2013年===&lt;br /&gt;
*2013年は、新春に舞台『ドリームジャンボ宝ぶね』において[[植草克秀]]・[[左とん平]]・[[紫吹淳]]・[[久野綾希子]]らと共演。[[RAM WIRE]]のPVに主演。春に、劇団「東京ギロティン倶楽部」を立ち上げ、『東京奇人博覧会』の原作を書き主演する。春から秋にかけて、OV『ZOMBIE TV』と映画『奴隷区』の撮影。秋には、主演舞台『美幸』の再演。[[WOWOW]]の番組『KAZEOKE』において、[[芥川賞]]作家[[西村賢太]]と[[ダウンタウン]]の構成作家[[倉本美津留]]に勝ち、彼女の物語が最優秀作品に選ばれた。舞台『とんがれ!! 先っちょマン』出演。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春！レッドカーペット』、『爆笑ヒットパレード』、『白黒アンジャッシュ』。【2月】『スター☆ドラフト会議』。【3月】『放送博物館危機一髪』（NHKドラマ）。【4月】『笑っていいとも！』。【5月】『笑っていいとも！』（姉千春・いとこ・叔母と一緒に出演）、『ナカイの窓』。【6月】『内村さま～ず』、『おしかけスピリチュアル』。【7月】『カスペ』、『歌がうまい王座決定戦チャンピオン大会』。【8月】『ロンドンハーツ2時間SP』。【9月】『旅ずきんちゃん』、『貞子VS鳥居みゆき　最恐はどっちだ！？』。【10月】『KAZEOKE』、『今夜くらべてみました』（姉千春と一緒に出演）、『あのニュースで得する人　損する人』、『ロンドンハーツ』。【11月】『今、この顔がスゴい！』、『シネコミ！発 テレビ欄編集会議』、『ロンドンハーツ3時間SP』。【12月】『フットンダ』、『有吉ゼミ』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2014年===&lt;br /&gt;
*2014年新春に新コントユニットの「ブ江ノスアイレス」を立ち上げ『GETライブ』にて初披露した[5]。3月に映画『忍者虎影』撮影。映画『奴隷区』GWに公開。8月に島田角栄の映画に出演。9月に『狂宴封鎖的世界～シャングリ・ラ』作・主演予定。11月に、あうるすぽっとでシェークスピアの『じゃじゃ馬ならし』主演予定。&lt;br /&gt;
*出演番組としては例えば次の様なものがある。【1月】『新春！レッドカーペット』、『フットンダ』、『ココロの旅』。【2月】『ミカパン』。【3月】『ナニコレ珍百景』。【4月】『ラスト・アワードⅡ』。【5月】『坂上忍の成長マン』、『ホムカミ』。【6月】『旅ずきんちゃん』、『新堂本兄弟』、『うつけもん』。【7月】『予告王』、『バイキング』、『うつけもん』、『クイズ30』、『旅ずきんちゃん』&lt;br /&gt;
8月。東北魂&lt;br /&gt;
9月。PON&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 取得資格は、[[情報処理]]1級。[[商業簿記]]2級。[[工業簿記]]1級。[[珠算]]準1級。第一種普通[[自動車運転免許]]。&lt;br /&gt;
* 趣味特技としては、[[クレイアニメ]]制作が挙げられる。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは[[石原伸晃]]で、出演番組のチェックや演説の追っかけをよくしたということである。他に[[鳥越俊太郎]]、[[舘ひろし]]、[[中村雅俊]]、[[水谷豊]]ら年上を好みとしてあげる事が多い。好きな女優には、[[松たか子]]、[[鈴木砂羽]]、[[余貴美子]]をあげている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日刊スポーツ]]』2008年4月17日付芸能面＆『PON!』での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 友人は多い。[[ユリオカ超特Q]]、 [[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]と仲が良い。女性芸人では、[[友近]]、[[大久保佳代子]]、[[いとうあさこ]]と親しい。また[[バカリズム]]とは[[ライン]]友達である。&lt;br /&gt;
* 非常に真面目で、常に礼儀正しく、常識人で、細かい気配りが出来る。表現者としては完璧主義者であり、プロ根性の溢れる人物である。&lt;br /&gt;
* ネットでは萌えの対象である。しばしば「とりみー」とか「みゆみゆ」とか呼ばれている。ヲタになることを「鳥居ンフルエンザ」に感染するという。&lt;br /&gt;
*  [[ビール]]のことを「泡般若」と呼ぶ。アルコールには弱い様である。&lt;br /&gt;
*  かってはお菓子が大好きでお菓子ばかり食べていたが、2013年6月9日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』（TBS)で数値が非常に悪いと言う指摘を受け、事務所が食事を管理するようになった。その後、本人の努力もあり数値は改善された。今では、「椅子とテーブル以外何でも食べられるようになった」（『5時に夢中』での発言）との事である。2013年10月20日の『駆け込みドクター!運命を変える健康診断』によれば、今は健康的な食事を自分で作り、「健康オタク」になっているという話である&lt;br /&gt;
*  かっては白いご飯が食べられなかった。これも、本人の努力により食べられるようになっている。&lt;br /&gt;
*  かっては潔癖症で、温泉に入れなかった。2013年の9月8日の『旅ずきんちゃん』（TBS)で色々と指摘をされ、本人の努力があり、温泉が好きになっている。&lt;br /&gt;
* 愛用の[[香水]]は「サムライウーマン」。&lt;br /&gt;
* 好きなファッション・ブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]。服等多数所有。また、近年は[[青文字系]]の服をよく着ている。&lt;br /&gt;
* モデルでもあり、着こなしの上手さと服選びのセンスの良さには定評がある。私服はお洒落である。&lt;br /&gt;
* [[喫煙]]者。ヘビースモーカーで愛用の銘柄は[[マールボロ (たばこ)|マールボロ]]・ライト・メンソール。&lt;br /&gt;
* 文学書を耽読してきたためか、かなり視力が悪く[[コンタクトレンズ]]・[[眼鏡]]を使用。&lt;br /&gt;
* ほっそりした美人である。特に目がセクシーだと言われている。すっぴんは可愛く美しい。しかし、美人だと芸人として笑いが取りにくいので、厚化粧をして美しさを削ぎ落して仕事をしている。モデルとして仕事をするときは、薄化粧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸人として ==&lt;br /&gt;
===コント===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの創作する[[コント]]は評価が高い。文学的で緻密な構成の作品が多い。[[安部公房]]が作品の原点だと本人は書いている。&lt;br /&gt;
* [[コント]]の中で、最も評価の高いのは、「狂宴封鎖的世界」と銘打った単独ライブのシリーズであろう。このシリーズは演劇性の非常に強いコントとも、笑いに満ちた不条理演劇とも言える作品である。多数のプロの俳優を使い、長時間をかけて上演される巨大な作品は、表現の大胆さの点でも、芸術的な香りの高さの点でも、常に凛としたメッセージ性を備えている点でも、比類が無い作品と言える。&lt;br /&gt;
* 『潜在異色』のライブで、鳥居が脚本を書き[[サンドウィッチマン]]等が演じたコント『密室』も、非常に評価が高い。&lt;br /&gt;
* また一人コントも評価が高い。一人コントの範疇に入るものとしては、黒服の天使の衣装で演じる「堕天使ネタ」、白いパジャマでマラカス2本と包帯を巻いたクマのヌイグルミ「多毛症」を持って演じる「マサコネタ」、ベテランの漫談師に扮して演じる「南アルプス鳥居ネタ」、奇妙な人形と一緒に腹話術師を演じる「ポポタンネタ」、演劇的な一人芝居風のコントなどがある。演劇的な一人芝居風のコントの場合服はスーツが多い。しかし、和ゴスで演じる「妄想葬儀（ちんどん）」や米屋の前垂れで演じる「米の吉田」もある。&lt;br /&gt;
* テレビで一人コントを披露する場合、大幅なカットを余儀なくされることも多い。彼女のネタにはしばしば現在のテレビでは不謹慎とされる部分がある。ただし、不謹慎であっても決して不道徳ではない。ライヴでは、彼女の創作したネタを削除なくまるごと見ることができる。&lt;br /&gt;
* ネタ中は基本的に裸足である。&lt;br /&gt;
* ネタには、巧みな言葉遊びがなされていたり、実際の物事を元ネタにしたものがあったりと、深い意味が込められていることが多い。ネタに関連した数種類の駄洒落を1つのネタの中で連発したり、韻を踏む等の古典的言葉遊びも好んで取り入れている。&lt;br /&gt;
* 短期間ラブ守永と組んで2人コントをやっていたことがあった。短期間「[[飛石連休]]」の[[藤井ペイジ]]と組んで「大型連休」という名で漫才をやっていたこともあった。最近では地方営業限定で、ラブ守永と漫才や2人コントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===月経ライブ===&lt;br /&gt;
* 「月経ライブ」は不定期的に開催されるライブである。ライブ芸人としての鳥居みゆきを見ることが出来る。チケットは常に瞬殺で売り切れる。&lt;br /&gt;
===社交辞令でハイタッチ===&lt;br /&gt;
* 「社交辞令でハイタッチ」は、ネットのフリートークの番組であり、最初はGYAOジョッキーで放映されていた。現在は有料だが（300円）ニコジョッキーで見ることが出来る。ニコジョッキーの中で最も人気のある番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビのトーク===&lt;br /&gt;
* テレビではある時期までは、会話がかみ合わない、シュールで不条理演劇のようなフリートークを見せていた（フリートークの中にも、笑いに持っていくための豊富なボキャブラリーと黄金パターンが存在し、一つのネタと化している場合が多くあった。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==女優鳥居みゆき==&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき主演のための劇団、東京ギロティン倶楽部を立ち上げ、鳥居みゆき原作・主演の第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ、9回公演)を行った。劇団員約50人、スタッフ約30人の大劇団である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演および作品 ==&lt;br /&gt;
===芸人として===&lt;br /&gt;
（1）狂宴封鎖的世界シリーズ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「葬式」（2003年1月18日、新宿Fu-、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「故鳥居みゆき 告別式」（2008年7月28日、新宿明治安田生命ホール、1回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（2010年7月9日・10日、草月ホール、3回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「穴」（NHK総合、2011年9月2日）[[笑・神・降・臨]]第4シリーズ第6回&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「方舟」（2012年9月27日・28日・29日・30日、草月ホール、6回公演）単独ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）月経ライブ&lt;br /&gt;
* 2010年は1回開催された（11月15日、阿佐ヶ谷ロフトA）&lt;br /&gt;
* 2011年は4回開催された（2月14日、4月15日、7月7日、10月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2012年は1回開催された（3月30日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
* 2013年は2回開催された（3月17日、10月23日、ロフトプラスワン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）インターネットテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(a)[[GyaOジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]」（[[GyaO]]、2007年11月 - 2009年8月）毎月1回放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0008143/ 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2007年は2回放映された（11月29日、12月27日）&lt;br /&gt;
* 2008年は12回放映された（1月10日、2月7日、3月6日、4月3日、5月1日、6月5日、7月3日、8月7日、9月4日、10月2日、11月6日、12月4日）&lt;br /&gt;
* 2009年は8回放映された（1月8日、2月5日、3月5日、4月2日、5月7日、6月4日、7月2日、8月6日）&lt;br /&gt;
* 計22回である。&lt;br /&gt;
* GyaOジョッキー終了後、ファンの署名活動によりニコジョッキーで復活。現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(b)[[ニコジョッキー]]「[[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ2]]」（[[ニコニコ動画]]、2011年7月 - ）毎月1回金曜放送。&lt;br /&gt;
* 2011年は6回放映された（7月15日、8月5日、9月9日、10月7日、11月2日、12月2日）&lt;br /&gt;
* 2012年は10回放映された（1月13日、2月3日、4月6日、5月4日、6月1日、8月3日、9月7日、10月5日、11月2日、12月7日）&lt;br /&gt;
* 2013年は現在10回放映されている（1月9日、2月1日、3月1日、4月12日、5月3日、6月7日、7月5日、8月3日、9月18日、10月5日、次回は11月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(c)鳥居ようちえん [[NTTドコモ]]ケータイ放送、[[Bee TV]]&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）地上波および衛星放送のテレビ番組&lt;br /&gt;
* [[東北魂TV]]（[[BSフジ]]、2012年 - ）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]、2008年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のレギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[うぇぶたま3]]（[[テレビ東京]]、2008年4月 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ、2007年2月2日 - 2008年8月23日）キャッチコピーは「禁断の秘巫女」&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（[[TBSテレビ]]、2007年12月5日 - ） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）火曜日、番組上は準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（日本テレビ、2008年 - 2009年3月30日）木曜日&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!]]（日本テレビ、2009年3月30日 - 2009年10月2日）金曜日、突撃芸人（ロケ先でインタビュー）を担当。&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]（日本テレビ、2009年10月9日 - 2010年3月26日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[大爆笑!!サンミュージックGETライブ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]278ch[[日テレプラス]]）ほぼ毎回出演。第35回ではナレーターを担当。&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]]（日本テレビ、2010年1月16日 - 2010年3月27日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2008年 - 2010年）キャッチコピーは「不思議な堕天使」→「暴走堕天使」。コラボカーペットでは[[モエヤン]]、[[小島よしお]]､[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]&amp;amp;[[マギー審司]]&amp;amp;[[狩野英孝]](東北魂名義)と共演。&lt;br /&gt;
* [[夜は美女バナ]]（[[サンテレビジョン|サンテレビ]]、2010年4月2日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* [[大久保×鳥居×ブリトニー3P]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2010年7月3日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年4月2日 - 2013年3月29日）金曜日、突撃芸人に加え、スタジオでのコメンテーターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
（1）舞台&lt;br /&gt;
*「ジャッキー・ホイの小豆脳TV」（2002年6月21～23日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「零点大将」（2002年11月1日～3日、下北沢本多スタジオ）&lt;br /&gt;
*「午後の男優室 発表会」（2003年2月18日～25日、下北沢OFF・OFFシアター）&lt;br /&gt;
*「岡ちゃんの着メロに御用心」（2003年5月5日～7日　下北沢駅前劇場）&lt;br /&gt;
*「PBPディナーShow」（2009年6月9日、新宿PINKBIGPIG）主演（劇・歌・企画等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「イケメン金融工学」（2012年7月27日－29日、新宿SPACE107。8月4・5日、大阪ABCホール）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演「美幸」（2012年10月26日－29日、ウッディシアター中目黒）主演&lt;br /&gt;
*「苦情★真に受けTV」（2012年11月22日－25日、シアターモリエール）&lt;br /&gt;
*「クリスマスキャロルが聞こえない」（2012年12月15日・16日、笹塚ファクトリー）主演　（劇・歌・踊り等の混ざったショー）&lt;br /&gt;
*「ドリームジャンボ宝ぶね」（2013年1月6日－13日、青山劇場。1月26日、梅田芸術劇場メインホール）&lt;br /&gt;
*「田中が考え中」（2013年1月28日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 東京ギロティン倶楽部第一回公演「東京奇人博覧会」(2013年4月17日‐21日、新宿スペース・ゼロ)原作・主演&lt;br /&gt;
*「特殊清掃GO!GO!GO!」（2013年8月21日、ウッディシアター中目黒）&lt;br /&gt;
* [[鈴木おさむ]]劇場第一回公演再演「美幸」（2013年9月27日－29日、恵比寿エコー劇場）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2） 映画およびOV&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年1月26日、stylejam）　[[蟹江敬三]]の恋人役&lt;br /&gt;
* やさしい旋律（2008年12月20日、[[オールインエンタテインメント|GPミュージアムソフト]]）　若女将役（友情出演）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）　OV 主演　タイトルロール&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]（2009年5月30日）　オムニバス作品、[[清水崇]]が監督するオープニング&amp;amp;エンディングのイブ役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* 僕たちのアフタースクール（2011年11月5日、ユニバーサル・ミュージック）　ライターを無くす女役（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（2011年5月25日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（2012年8月22日、コンテンツリーグ）OV　主演　鳥居みゆき本人役　疑似ドキュメンタリー&lt;br /&gt;
* [[ゾンビデオ]]（2012年12月29日、[[キングレコード]]）　ヤスデ（ゾンビの女王）役　 &lt;br /&gt;
*[[ ZOMBIE TV]]（2013年12月18日、[[ポニーキャニオン]]）OV　「ゾンビの神様」のOL役　クレジットのトップ&lt;br /&gt;
* [[奴隷区／僕と23人の奴隷]]（2014年6月28日、ティ・ジョイ）台東不二子役&lt;br /&gt;
* 『忍者虎影』2015年公開&lt;br /&gt;
* 島田角栄の新作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）テレビドラマ&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]第10話（TBSテレビ、2006年6月9日）　ショッキングピンクの服の女役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[キャットストリート (漫画)|キャットストリート]]」第6話（NHK総合、2008年10月2日）　美容師役&lt;br /&gt;
* [[臨死!!江古田ちゃん]]（日本テレビ、2011年1月 - 7月）　連続ドラマ・主演・江古田ちゃん役&lt;br /&gt;
* [[よる★ドラ]]「[[本日は大安なり#テレビドラマ|本日は大安なり]]」（NHK総合、2012年1月 - 3月）　東誠の友人役&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロ+]]「[[ハイパーヨーヨー#特撮|ハイパーヨーヨー バーニング]]」（テレビ東京、2012年1月 -）　出鱈メイ 役&lt;br /&gt;
* [[東京全力少女]] 第4話（日本テレビ、2012年10月31日）　うらら（ホステス）役&lt;br /&gt;
* テレビ60年 マルチチャンネルドラマ「[[朝ドラ殺人事件|放送博物館危機一髪]]」（NHK総合、2013年3月29日）　鳥居みゆき本人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）ネットドラマおよび携帯ドラマ&lt;br /&gt;
* ラブ・マシーン（CLIMAXドラマ、2008年8月15日）主演&lt;br /&gt;
* [[言霊の女たち。]] （[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2010年7月）&lt;br /&gt;
* [[続・言霊の女たち。]]（[[au]]ケータイ放送、[[LISMO Channel]]、2011年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（5） CM&lt;br /&gt;
* [[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（日本テレビ、2004年8月～）変なアベック編　ゴスロリ服&lt;br /&gt;
* [[クオーク (信販)|クオーク]] （2006年春～）竹中部長シリーズ-忍者&amp;amp;バレリーナ編-　&lt;br /&gt;
* [[エディオン]]（[[デオデオ]]・[[エイデン]]、2006年6月～）　シンパイの唄編&lt;br /&gt;
* チャクチャク・エンタメ（[[プロシード]]、2008年4月～）&lt;br /&gt;
* アレルシャット 花粉 鼻でブロック（[[フマキラー]]、2010年2月）　謎の鼻プロ美人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（6）PV&lt;br /&gt;
* [[山崎まさよし]]「[[ADDRESS (アルバム)|ADDRESS]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[RAM WIRE]] 「何度も」（2013年2月1日）主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作家として ===&lt;br /&gt;
（1）単行本&lt;br /&gt;
*『夜にはずっと深い夜を』（[[幻冬舎]]より2009年08月06日発売）短編小説集。&lt;br /&gt;
*『余った傘はありません』（幻冬舎より2012年07月19日発売）長編小説と分類してある場合も、連作短編小説集と分類してある場合もあり。&lt;br /&gt;
（『星星峡』（幻冬舎）に2011年4月～2012年3月に連載の小説『四月一日』に手を入れたもの。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）連載&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの毒デンパ』（『[[東京スポーツ]]』の携帯サイト内コラム）&lt;br /&gt;
*『鳥居みゆきの妄想劇場HIT&amp;amp;RUN』（『[[スコラ]]』2008年4月号 - 2009年11月号）&lt;br /&gt;
*『妄想月報』（『[[読売新聞]]』、2009年4月-2010年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3) イベント&lt;br /&gt;
*『共感百景』（2013年4月24日、北沢タウンホール）&lt;br /&gt;
*『三茶会』（2013年6月22日、北沢 OFF OFF 劇場）&lt;br /&gt;
*『女流共感百景』（2013年8月23日、本多劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデルとして ===&lt;br /&gt;
（1）ファッションショー&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]] 2010年3月6日&lt;br /&gt;
* [[イトーヨーカドー]]“恋ゆかた”collection 2010年7月11日&lt;br /&gt;
* TokyoFashionFilm 2011年9月16日 mercibeaucoupのモデルとして登場。&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（2）雑誌の表紙モデル&lt;br /&gt;
* 『[[サイゾー]]』 2008年3月号 表紙・特集&lt;br /&gt;
* 『[[週刊アスキー]]』（[[アスキー (企業)|アスキー]]）2008年4月29日増刊号 表紙&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2009年1月29日 2月号 表紙&lt;br /&gt;
* 『週刊アスキー』　2009年6月9日号 表紙とグラビア&lt;br /&gt;
* 『Branche』　2010年2月25日 3・4月号 表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（3）その他&lt;br /&gt;
* mercibeaucoup, 2012 spring &amp;amp; summer collection 宝島社&lt;br /&gt;
* UA TRANSFORM SHOW，UNITED ARROWS 2012年10月12日&lt;br /&gt;
* RODEO CROWNS PREMIUM BOOK Vol.4 2013年 5月号 トランスメディア&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ギャグラ!〜鳥居みゆき編〜（2005年2月21日）&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜落花流水!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転〜虚心坦懐!〜&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転 IN 日比谷野音〜超夏祭りSPECIAL!!〜&lt;br /&gt;
* お笑い吟醸ライブ 極み 赤&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]〜天狗芸人[[カンニング竹山]]を告発する!&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき ハッピーマンデー（[[コンテンツリーグ]]、2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* [[全然大丈夫]]（2008年8月29日）2008年1月26日公開の映画&lt;br /&gt;
* 故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* みみずひめ（コンテンツリーグ、2009年1月21日）&lt;br /&gt;
* テディです!（アルバトロス、2009年10月9日）英DVD「Ready Teddy Death」の実況解説を担当。聞き手は小島よしお。多毛症包帯巻き実演等の特典映像有り。&lt;br /&gt;
* [[鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ]]「表ワースト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ「裏ベスト」編（コンテンツリーグ）&lt;br /&gt;
* [[潜在異色]] Vol.1～3&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 入園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* 鳥居ようちえん 卒園編（エイベックス、2010年8月20日）&lt;br /&gt;
* LIVE! [[潜在異色]] 特別版【SUIDOBASHI秘宝館】&lt;br /&gt;
* 狂宴封鎖的世界「再生」（アニプレックス、2010年11月24日）&lt;br /&gt;
* 大久保×鳥居×ブリトニー3P（[[東映ビデオ]]）Vol.1～4&lt;br /&gt;
* 臨死！！ [[江古田ちゃん]] DVD-BOX （3枚組）（2011年4月20日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN タイ（コンテンツリーグ、2011年5月25日）&lt;br /&gt;
* 世界鳥居(奇)紀行 IN サイパン（コンテンツリーグ、2012年8月22日）&lt;br /&gt;
*狂宴封鎖的世界「方舟」（コンテンツリーグ、2013年2月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD-ROM ===&lt;br /&gt;
* 鳥居みゆき（S&amp;amp;Dスタジオ、2001年8月22日）プロモーションCD-ROM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2010年03月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
鳥居みゆき「ハッピーマンデー」ネタ選（DVD「鳥居みゆき ハッピーマンデー」からのホラー色のある作品を転用）（[[iPhone]]用2010年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 『日常にある地獄画集』　 「しょこ♥リータ」（テレビ東京）の番組内企画「地獄お絵かき」で作られた画集。冬の[[コミックマーケット|コミケ]]に出店し[[限定販売]]された後、他の番組アイテムとセットで全国の[[ローソン]]で販売されていた。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=252123</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=252123"/>
				<updated>2014-09-12T01:50:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
小町。同じくこち亀の登場人物。2014年9月5日の匿名で共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
雲見。空からのキャラクター。2014年9月まで高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年10月から高田清美と対決した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。ワンピース。高田清美と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=252122</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-09-12T01:41:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=252121</id>
		<title>ヤッターマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=252121"/>
				<updated>2014-09-12T01:38:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年9月にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日にドロンジョと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3&amp;diff=252120</id>
		<title>ドランクドラゴン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3&amp;diff=252120"/>
				<updated>2014-09-12T00:57:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドランクドラゴン'''(DRANK DRAGON)は、[[プロダクション人力舎]]所属のお笑いコンビ。通称「ドラドラ」。専攻はコント。[[スクールJCA]]5期生。塚地武雅と鈴木拓がであって結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''メンバー''' ==&lt;br /&gt;
* '''鈴木 拓'''（すずきたく　[[1975年]][[12月]][[7日]]ー）[[神奈川県]][[綾瀬市]]出身。ツッコミ担当。&lt;br /&gt;
**身長167cm、体重50kg。血液型A型。&lt;br /&gt;
** ツッコミだが、天然ボケである。ネタでも時々間違え、塚地に突っ込まれることがある。&lt;br /&gt;
** 眼鏡をかけている。&lt;br /&gt;
**コントでは、一般人を演じているがまれにボケをすることもある。&lt;br /&gt;
**趣味で「グレイシー柔術」を習っている。有段者で、実力は未知数である。&lt;br /&gt;
**また、趣味は釣りである。&lt;br /&gt;
**歌が上手。&lt;br /&gt;
**芸人になった理由は、憧れた芸人がいたわけでは無くなりやすい職業だったから。&lt;br /&gt;
**イジラれキャラ。イジられると不満げになる。&lt;br /&gt;
**ざるそばをフーフーしながら食べる。周りに注意してもそうしないと食べられないらしい。&lt;br /&gt;
**塚地が出演しているドラマにバーターとして出演する。&lt;br /&gt;
**塚地曰く「性格が悪い」らしい。&lt;br /&gt;
**本人の語るところによれば幼少期から胃が弱く、空腹の状態を避けるように医師に注意されている。&lt;br /&gt;
**色白が特徴であるが、特にこだわっていない。&lt;br /&gt;
**物忘れが激しく、よくネタを忘れる。&lt;br /&gt;
**相方の塚地と違い、タバコを吸わない。&lt;br /&gt;
**涙もろい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''塚地 武雅'''（つかじむが　[[1971年]][[11月]][[25日]]ー）[[大阪府]][[阪南市]]出身。ボケ担当。ネタ作り担当。&lt;br /&gt;
**身長167センチ、体重90kg。血液型A型。  &lt;br /&gt;
**ボケを担当しているが、それ以外ではツッコミを入れることもある。&lt;br /&gt;
**愛嬌のある丸顔が特徴。&lt;br /&gt;
**ネタでは、痛いキャラを演じている。&lt;br /&gt;
**ボケ担当ではあるが、ツッコミも出来、一発ギャグも行うことができるお笑いのオールラウンダーである。&lt;br /&gt;
**幼少時代から現在に至るまで、[[特撮]]のファン。[[フィギュア]]の収集が趣味。&lt;br /&gt;
**良く言えば合理的かつ、効率的。悪く言えばズボラで無頓着。&lt;br /&gt;
**芸人を始めた年齢が遅い為、年下の先輩が多い。&lt;br /&gt;
**デビュー当時はそんなに太っていなかった。&lt;br /&gt;
**ヘビースモーカーである。&lt;br /&gt;
**芸人になる前は仏壇メーカーに勤めていた。&lt;br /&gt;
**俳優としても活動している。&lt;br /&gt;
**塚地という[[姓]]は、元々[[高知県]]にしか存在せず、全国的にも10軒あるかないかの珍しい苗字である。&lt;br /&gt;
**芸人になることに家族から猛反対を受け、冷遇されたことがある。&lt;br /&gt;
**[[K-POP]]好き。&lt;br /&gt;
**人見知り。&lt;br /&gt;
**[[ナルシスト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''出演番組''' ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== '''テレビ''' ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[はねるのトビラ]]（[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（[[日本テレビ]]）キャッチコピーは「絶妙!個性派コンビ」&lt;br /&gt;
* [[ドラゴン＆ボールアワー]]（[[TBS]]系）&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん愉快家族]]（NHK総合 純レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[所さん＆おすぎの偉大なるトホホ人物伝]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
* [[ドランキュ!]]（東海テレビ）&lt;br /&gt;
* [[バカヂカラ]]（[[TOKYO MXテレビ]]&lt;br /&gt;
戦闘中、(フジテレビ)&lt;br /&gt;
鈴木のだまし討ちの&lt;br /&gt;
シーンで抗議があった&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
12月27日の&lt;br /&gt;
カミングアウト&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
ゲームラボ2014年6月号にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月14日日本テレビ)塚地のみ。花咲のコーナーに出演&lt;br /&gt;
9月12日は鈴木がVTR出演&lt;br /&gt;
ノンストップ(2014年5月15日フジテレビ)鈴木のみ&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年8月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
花咲(2014年4月から6月まで日本テレビ)塚地のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ドランクドラゴンのドラゴンアワー]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''VHS・DVD''' ==&lt;br /&gt;
* ドランクドラゴン（カンフー）（2002年11月12日発売）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=252119</id>
		<title>パロディの一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=252119"/>
				<updated>2014-09-12T00:18:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* コンピュータゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''パロディの一覧'''（パロディのいちらん）は[[パロディ]]作品をまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史的なパロディ作品 ==&lt;br /&gt;
;'''日本'''&lt;br /&gt;
* [[金々先生栄華夢]]（[[恋川春町]]）&lt;br /&gt;
* [[好色一代男]]（[[井原西鶴]]）&lt;br /&gt;
* [[蜀山先生狂歌百人一首]]（[[大田南畝]]）&lt;br /&gt;
* [[偐紫田舎源氏]]（[[柳亭種彦]]）&lt;br /&gt;
* [[仁勢物語]]（作者不詳） - 『[[伊勢物語]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[本朝二十不孝]]（井原西鶴）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''世界'''&lt;br /&gt;
* [[衣装哲学]]（[[トマス・カーライル]]）&lt;br /&gt;
* [[ウォントリーの龍]]（作者不詳） - 17世紀のバラッド。&lt;br /&gt;
* [[桶物語]]（[[ジョナサン・スウィフト]]）&lt;br /&gt;
* [[音楽の冗談]](''Ein musikalischer Spa&amp;amp;szlig;''), K.522 (1787)（[[ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト]]） - 幾人かの研究家の仮定では、モーツァルトの無能な同時代人へのパロディとされる。&lt;br /&gt;
* [[髪盗人]]（[[アレクサンダー・ポープ]]）&lt;br /&gt;
* [[ガリヴァー旅行記]]（ジョナサン・スウィフト）&lt;br /&gt;
* [[愚物列伝]]（アレクサンダー・ポープ）&lt;br /&gt;
* [[チョーサーによる騎士トパスの物語]]（[[ジェフリー・チョーサー]]） - 『[[カンタベリー物語]]』より。&lt;br /&gt;
* [[ドン・キホーテ]]（[[ミゲル・デ・セルバンテス]]）&lt;br /&gt;
* [[ナンビ・パンビ]]（[[ヘンリー・ケアリー]]）&lt;br /&gt;
* [[ぴかぴかすりこぎ団の騎士]]（[[フランシス・ボーモント]]と[[ジョン・フレッチャー (劇作家)|ジョン・フレッチャー]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒューディブラス]]（[[サミュエル・バトラー]]）&lt;br /&gt;
* [[マクフレクノー]]（[[ジョン・ドライデン]]）&lt;br /&gt;
* [[ラセラス]]（[[サミュエル・ジョンソン]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;Beware of the Cat&amp;quot;（[[トマス・ナッシュ]]）&lt;br /&gt;
* &amp;quot;The Memoirs of Martinus Scribblerus&amp;quot;（[[ジョン・ゲイ]]、アレクサンダー・ポープ、[[ジョン・アーバスノット]] 、[[ロバート・ハーレー|オックスフォードの伯爵]]、その他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（日本） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[あるジーサンに線香を]]（[[東野圭吾]]）-[[ダニエル・キイス]]の『[[アルジャーノンに花束を]]』の手法を使った作品。&lt;br /&gt;
* [[宇宙一の無責任男]]（[[吉岡平]]） - [[植木等]]の『[[ハナ肇とクレージーキャッツの映画|無責任男]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[シナリオ・時をかける少女]]（[[筒井康隆]]） - 自著『[[時をかける少女]]』及びその映画化作品（[[時をかける少女 (1983年の映画)|1983年版]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[征途]]（[[佐藤大輔]]） - 『[[宇宙戦艦ヤマト]]』他多数からのパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（[[片山恭一]]） - 『[[世界の中心で愛を叫んだけもの]]』（[[ハーラン・エリスン]]、題名のみ）（題名だけではパロディとは言えないんじゃないかと。作者が付けた物でもないらしいし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本以外全部沈没]]（筒井康隆） - [[小松左京]]のSF小説『[[日本沈没]]』の公認パロディ。&lt;br /&gt;
* [[キノの旅|学園キノ]]（[[時雨沢恵一]]） - 『[[キノの旅]]』の作者（時雨沢恵一）自身によるセルフパロディ。&lt;br /&gt;
*3年Z組銀八先生（[[空知英秋]]・大崎知仁）-『[[銀魂]]』の作者（空知英秋）と大崎知仁によるセルフパロディ。また、タイトルは[[3年B組金八先生]]からのパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ・特撮・漫画 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--加筆する場合は、元ネタ等の説明も記入してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここに加えるのは、原作者によるセルフパロディ、作品名から既に他作品のパロディであるもの、作品のすべての構想・構造がパロディであるものに限って下さい。作品の一部や劇中に他作品のパロディがあるからといって、安易に載せるようなマネはしないで下さい。特にパロディをギャグとして取り入れているものは要注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[愛國戰隊大日本]]（監督：[[赤井孝美]]） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[太陽戦隊サンバルカン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[怨念戦隊ルサンチマン]] - 上記『愛國戰隊大日本』と同様、『[[スーパー戦隊シリーズ]]』のパロディ。主題歌は『[[電撃戦隊チェンジマン]]』の替え歌。&lt;br /&gt;
* [[仮面ザイバー]]（[[舞映]]） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
[[Image:ビーロボカブタック.jpg|thumb|200px|『超力ロボ ガラット』のパロディ『ビーロボ カブタック』。]]&lt;br /&gt;
* [[ビーロボ カブタック]]（[[東映]]） - 『[[超力ロボ ガラット]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ロボット8ちゃん]]（[[東映]]） - 『[[がんばれ!!ロボコン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[バッテンロボ丸]]（[[東映]]） - 上記『ロボット8ちゃん』と同様、『[[がんばれ!!ロボコン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ヤットデタマン|タイムボカンシリーズ ヤットデタマン]]（[[タツノコプロ]]） - 『[[破裏拳ポリマー]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[SF西遊記スタージンガー]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ]]（[[東映アニメーション|東映動画]]） - 上記『SF西遊記スタージンガー』と同様、『[[西遊記]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[鉄人タイガーセブン]]（[[ピープロダクション|ピープロ]]） - 『[[タイガーマスク]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[あかほり外道アワーらぶげ]] - 並立する2本の作品によって構成される作品で、元になったアニメ･特撮関係はもとより、サブカルチャー業界全般にまで食い込む多岐に渉る内容のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たこやきマントマン]] - 『[[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[少女探偵金田はじめの事件簿]]（[[あさりよしとお]]） - [[金田一耕助]]、小林少年、[[エルキュール・ポアロ]]などの有名な名探偵のパロディキャラクターが登場する。作品名は『[[金田一少年の事件簿]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[けっこう仮面]]（[[永井豪]]） - 『[[月光仮面]]』を始めとして、様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。映像化された場合、永井豪自身の作品のパロディが含まれる場合がある。&lt;br /&gt;
* [[まぼろしパンティ]]（永井豪） - 上記『けっこう仮面』の後継作品で、『[[まぼろし探偵]]』を始めとして様々な作品（主にコミック）の登場人物をパロディ化している。&lt;br /&gt;
* [[MALIGNANT VARIATION]]（[[同人サークル]]『AQUA STYLE』） - [[それいけ!アンパンマン|アンパンマン]]等のアニメキャラクターが様々なアニメ作品・漫画作品内の技を使って戦う、『[[スーパーロボット大戦シリーズ]]』風のパロディ作品。&lt;br /&gt;
* [[リングにこけろ]]（[[車田正美]]） - 作者自身による、『[[リングにかけろ]]』第1部最終回のセルフパロディ。『週刊少年ジャンプ』に読切作品として掲載された。&lt;br /&gt;
* [[戦う!セバスチャン]]（[[池田乾]]） - 『[[アルプスの少女ハイジ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[おはよう忍者隊ガッチャマン]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[サイコアーマー ゴーバリアン]] - 『[[マジンガーZ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジェッターマルス]] - 『[[鉄腕アトム]]』のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[橘名人穂]] - 『4姉妹エンカウント』に登場する高橋名人のパロディ。ファミ通2013年9月12日号で久しぶりに登場した。&lt;br /&gt;
* [[半技直樹]] - 『[[半沢直樹]]』のパロディ。ゲームラボ2013年10月号の改造特集に登場した。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* 世界の中心で、アイーンをさけぶ（[[ザ・ドリフターズ]]の新作コント） - 『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[世紀末戦隊ゴレンジャイ]]（[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]番組内のコント） - 『[[秘密戦隊ゴレンジャー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダー]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[仮面ノリダーV2]]（[[とんねるずのみなさんのおかげです]]番組内のコント） - 『[[仮面ライダーV3]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族#かまへんライダー|かまへんライダー]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[スーパー戦隊シリーズ]]』と『[[仮面ライダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと魔王の城]] - 『[[ドラゴンクエスト|ドラゴンクエストシリーズ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フィギュア ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[画像:Namiheidoori.jpg|thumb|right|200px|大阪市淀川区[[十三]]の十三西口商店街にある「波平通り」。看板の上部には「鉄腕波平」が取り付けられている（この写真では写していない）。]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サザエボン]] - 『[[サザエさん]]』のフグ田サザエと『[[天才バカボン]]』のバカボンのパパを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
* [[鉄腕波平]] - 『サザエさん』の磯野波平と『[[鉄腕アトム]]』のアトムを合体させたパロディフィギュア。&lt;br /&gt;
** いずれも[[赤塚不二夫]]や[[長谷川町子美術館]]から抗議され、裁判所で差し止められて絶版となった。なおこれはもともとは十三のTOY魔人という零細の露店商の自作によるキーホルダーなど他愛のない「お遊び」の商品であったが、これがテレビで何度か紹介されたことで、福岡の業者が盗用して大々的に販売したものであり、絶版となったのはこの業者の商品である。[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンピュータゲーム ====&lt;br /&gt;
* [[あっかんべぇだぁ～]]（[[タイトー]]） - 『[[スペースインベーダー]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スターパロジャー]]（[[KONAMI]]）-『[[スターソルジャー]]』や『[[ヘクター'87]]』などKONAMIの名作ゲームのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[パロディウス]]（[[コナミ]]） - 『[[グラディウス]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
* [[半熟英雄]]（[[スクウェア・エニックス|スクウェア]]） - 『[[ファイナルファンタジー]]』シリーズのセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ファイターズヒストリー]]（[[データイースト]]） - 『[[ストリートファイターII|ストリートファイターⅡ]]』シリーズ（[[カプコン]]）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
ご当地鉄道。(バンナム)桃太郎電鉄(KONAMI)のパロディ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ラブユー貧乏]]（[[オレたちひょうきん族]]番組内のコント） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨昴（[[さだまさし]]、[[谷村新司]]） - 『[[雨やどり (さだまさしの曲)|雨やどり]]』（さだ）、『昴』（谷村）のセルフパロディ。&lt;br /&gt;
* 雨どりや（[[さだまさし]]） - 『雨やどり』のパロディー。&lt;br /&gt;
* [[替え唄メドレー]]（[[嘉門達夫]]）&lt;br /&gt;
* ワカンナイ（[[井上陽水]]） - 『アメニモマケズ』（[[宮沢賢治]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 明日がないさ（[[せんだみつお]]） - 『[[明日があるさ]]』（[[坂本九]]など）のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はタイトルのみのパロディ。&lt;br /&gt;
* い・け・な・いお化粧マジック（[[明石家さんま]]+[[島田紳助]]） - 『[[い・け・な・いルージュマジック]]』（[[忌野清志郎]]+[[坂本龍一]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* お婆サンバ（[[杉山佳寿子]]） - 『[[お嫁サンバ]]』（[[郷ひろみ]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ガンバレ!たこやきちゃん（[[横山ノック]]） - 『[[およげ!たいやきくん]]』（[[子門真人]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 地獄への階段（[[聖飢魔II]]） - 『Stairway To Heaven』（[[レッド・ツェッペリン]]、邦題：[[天国への階段 (レッド・ツェッペリンの曲)|天国への階段]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 熟女B（[[五月みどり]]） - 『[[少女A]]』（[[中森明菜]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 飛んでスクランブール（[[つボイノリオ]]） - 『[[飛んでイスタンブール]]』（[[庄野真代]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* 変な風になって（[[清水ミチコ]]） - 『[[千の風になって (秋川雅史のシングル)|千の風になって]]』（[[秋川雅史]]）のパロディ。 &lt;br /&gt;
* 有楽町でまた逢いましょう（[[高田文夫]]） - 『有楽町で逢いましょう』（[[フランク永井]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの逆襲|夢をあきらめないわ]]（[[とんねるず]]） - 『[[夢をあきらめないで]]』（[[岡村孝子]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* ラブユー[[東京スポーツ]]（[[なぎら健壱]]） - 『[[ラブユー東京]]』（[[ロス・プリモス|黒沢明とロス・プリモス]]）のパロディ。&lt;br /&gt;
* EKB48 - [[早海さんと呼ばれる日]]の劇中内で登場する[[AKB48]]のユニットのパロディ。&lt;br /&gt;
* 前川悦子 - 同じくAKB48のメンバーの一人で女優の[[前田敦子]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* GBK47 - 同じくAKB48のパロディで、[[日本]][[内閣府]]主催「自殺予防対策強化月間」でのキャッチフレーズ。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/120224/trd12022414220013-n1.htm 2012年2月24日・産経新聞。]&amp;lt;/ref&amp;gt;またキャンペーンそのものには本家のAKB48が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教]] - [[日本真理教]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[たちあがれ日本]] - [[日本共産党]]のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
[[Image:スズキ・ジムニー.jpg|150px|thumb|ウィリス社のジープのパロディであるスズキ・ジムニー。]]&lt;br /&gt;
* [[100円ショップ]]等で販売されている[[アロンアルファ]]のコピー（パロディ）商品&lt;br /&gt;
** ゼリーアルファ&lt;br /&gt;
** ツリロンアルファ&lt;br /&gt;
** 強力アルファ&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[スーパーマーケット|小規模スーパー]]で販売されている[[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** オリゴミンC&lt;br /&gt;
** ミンナミンC&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[玩具|各玩具会社]]が出している[[超合金]]のパロディ商品&lt;br /&gt;
** ブルペット Ｚ合金&lt;br /&gt;
** ビクトラー合金&lt;br /&gt;
** ウルトラ合金&lt;br /&gt;
** ビッガー合金&lt;br /&gt;
** マントル合金&lt;br /&gt;
** 強合金DX&lt;br /&gt;
** その他&lt;br /&gt;
* [[モビルフォース ガンガル]] - 『[[機動戦士ガンダム]]』のプラモデルシリーズ（＝[[ガンプラ]]）のパロディ。というよりどさくさの便乗商品。&lt;br /&gt;
* [[クロレラ]] - [[ヤクルト]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ノーシン]] - [[バファリン]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[面白い恋人]] - [[白い恋人]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[参天製薬|サンテFX]] - [[ロート製薬|ロート・ジー]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スズキ・ジムニー]] - [[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ・タフト]] - 上記「スズキ・ジムニー」と同様、[[ウィリス社]]の[[ジープ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンタートレノ|トヨタ・スプリンタートレノ（TE47）]] - [[日産・フェアレディZ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホンダ・Z]] - 上記「トヨタ・スプリンタートレノ（TE47）」と同様、[[日産・フェアレディZ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[ウィキペディア]]のパロディサイト。&amp;lt;ref&amp;gt;観覧は[http://ansaikuropedia.org/ こちら]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代のパロディ作品（世界） ==&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
* [[完全な真空]]（[[スタニスワフ・レム]]） - 架空の書籍に対する架空の書評集&lt;br /&gt;
* [[『ドン・キホーテ』の著者、ピエール・メナール]]（[[ホルヘ・ルイス・ボルヘス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* [[アホリックス]] - [[マトリックス (映画)|マトリックスシリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシー・クエスト]] - 『[[スター・トレック]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[最終絶叫計画]] - 『[[スクリーム]]』『[[マトリックス (映画)|マトリックス]]』『[[ブレア・ウィッチ・プロジェクト]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ジョニー・イングリッシュ]] - [[ジェームズ・ボンド|『007』シリーズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ショーン・オブ・ザ・デッド]] - [[ジョージ・A・ロメロ]]のゾンビ映画三部作と『[[ドーン・オブ・ザ・デッド]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[スペースボール]]（監督：メル・ブルックス） - による、『[[スター・ウォーズ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[独裁者 (映画)|独裁者]] - [[アドルフ・ヒトラー]]の性格・行動をパロディ化。&lt;br /&gt;
* [[ドリームシップ エピソード1/2]] - &amp;lt;!--2004年[[ドイツ]]で大ヒットした、--&amp;gt;『スター・トレック』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[羊たちの沈没]] - 『[[羊たちの沈黙]]』『[[サイコ]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[フライング・ハイ]] - 『[[大空港 (映画)|大空港]]』『[[ジョーズ]]』などの様々な[[パニック映画]]作品のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ブレージングサドル]]（監督：[[メル・ブルックス]]） - アメリカ[[西部劇]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[ホット・ショット (映画)|ホット・ショット]] - 『[[トップガン (映画)|トップガン]]』『[[ランボー]]』などの様々な映画作品のパロディ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[サウスパーク]]（[[トレイ・パーカー]]、[[マット・ストーン]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン|火の焼き鳥、ウターウォーズ]]&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん|ヌパン4世]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[組曲]]『[[動物の謝肉祭]]』（[[サン・サーンス]]） - 第4曲目『かめ』は[[ジャック・オッフェンバック|オッフェンバック]]の『[[地獄のオルフェ|天国と地獄]]』の有名な[[フレンチカンカン]]をパロディ化したもの。このほかにも多くの同時代の作品をパロディ化しているため、作者の存命中には発表されなかった。&lt;br /&gt;
* [[子供の領分]]（[[クロード・ドビュッシー]]）&lt;br /&gt;
** 「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」 - [[ムツィオ・クレメンティ]]の練習曲集『グラドゥス・アド・パルナッスム（パルナッスム山への階段）』。&lt;br /&gt;
** 「ゴリウォーグのケークウォーク」 - [[リヒャルト・ワーグナー|リヒャルト・ヴァーグナー]]の『[[トリスタンとイゾルデ]]』。&lt;br /&gt;
* 梨の形をした三つの小品（[[エリック・サティ]]） - ドビュッシーに作風を酷評され、その意趣返しとして作曲したもの。音楽の形式そのものの秀逸なるパロディ。ちなみに、タイトルにある『梨』はフランス語で「馬鹿野郎」の意味がある。&lt;br /&gt;
* [[官僚的なソナチネ]]（エリック・サティ） - [[ソナチネ]]の教本などで知られている[[ムツィオ・クレメンティ]]のソナチネをパロディ化したもの。&lt;br /&gt;
* [[アル・ヤンコビック]] - [[マイケル・ジャクソン]]、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]、[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]等の楽曲をパロディ化。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[倖田來未]]の[[ミュージック・ビデオ]] - [[クリスティーナ・アギレラ]]などの海外歌手作品のパロディだとしている。　これはパクリ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宗教・政党・各種団体 ====&lt;br /&gt;
* [[イグノーベル賞]] - [[ノーベル賞]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[黒ミサ]] - 儀式の内容は[[キリスト教]]（主に[[カトリック教会]]）の[[ミサ]]をパロディ化したものである。&lt;br /&gt;
* [[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]] - 米国で[[インテリジェント・デザイン]]説に対抗して作られたパロディ[[カルト]]教団。&lt;br /&gt;
* [[道化宗教会議]] - [[ロシア]]の[[皇帝]]、[[ピョートル1世]]がキリスト教の組織や儀式を模して作ったパロディ宗教組織。大酒を飲み悪ふざけをすることで酒神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]への信仰を明らかにするという趣旨で、当時のロシアとしてはあまりに過激な内容に、ピョートル1世を[[反キリスト]]と見なす者も少なくなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（翻訳中） ====&lt;br /&gt;
* [http://atomfilms.shockwave.com/af/content/regurge01 Internet Killed Video Star] - インターネット文化に対する初期のパロディ（[[バグルス|Video Killed Radio Star]]のビデオクリップのパロディ）。&lt;br /&gt;
* [[バリー・トロッター]] - 『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのパロディ。&lt;br /&gt;
*''[[w:Bored of the Rings|Bored of the Rings]]''(en) - 『[[指輪物語]]』のパロディ&lt;br /&gt;
* [http://www.wilsonsalmanac.com/da_vinci_code_parody.html The Dundee Code] - [[ダ・ヴィンチ・コード]]のパロディ。&lt;br /&gt;
* [[MAD]] - アメリカの[[ポップ・カルチャー]]全てに対するパロディ雑誌。&lt;br /&gt;
*''[[The Misprint]]'' - similar to [[The Onion]], parodies politics in [[India]] &lt;br /&gt;
* [[空飛ぶモンティ・パイソン]]の無数のレパートリー&lt;br /&gt;
** ザ・[[ラトルズ]] - [[ザ・ビートルズ]]のパロディ。&lt;br /&gt;
**''[[Ripping Yarns]]'' - television tales penned by [[Michael Palin]] and [[Terry Jones]] to parody heroic stories/comics aimed at British boys during the [[1920]]-[[1960]] (?) period&lt;br /&gt;
**''[[Rutland Weekend Television]]'' - [[Eric Idle]] inspired parody of low grade commercial television &lt;br /&gt;
* [[Chris Morris]]'s ''The Day Today'' and ''[[Brass Eye]]'' - parodies of high paced self-important genre of [[TV news]] programmes&lt;br /&gt;
* ''[[The Onion]]'' - parody of newspaper and magazine [[journalism]]&lt;br /&gt;
* ''[http://www.norrathian.net/article.php?art=poparody1 The Planes of Parody]'' - a parody of the storyline of ''[[The Planes of Power]]'' expansion for the ''[[EverQuest]]'' online game.&lt;br /&gt;
*[http://www.preparingforemergencies.co.uk/ Preparing for Emergencies] - a parody of the British Government's ''[[Preparing for Emergencies]]'' website ([http://www.preparingforemergencies.gov.uk/ original site]) by the student Thomas Scott.&lt;br /&gt;
* ''[[Radio Active]]'' -  BBC parody of poorly funded rural local commercial radio&lt;br /&gt;
* ''[[The Rerun Show]]'' - television series that parodies classic episodes of old shows&lt;br /&gt;
* ''[[The Sunday Format]]'' - BBC radio parody of vacuous lifestyle journalism&lt;br /&gt;
* [[Allan Sherman]]'s and [[Weird Al Yankovic]]'s innumerable [[song]] parodies&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はろていのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:作品の一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:文芸上の技法]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユーモア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポストモダニズム]]&lt;br /&gt;
[[Category:他の作品を題材とした作品|*はろてい]]&lt;br /&gt;
[[Category:パロディ|*いちらん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=252110</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-09-11T23:47:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月16日。11月26日に卒業する事発表された。しかし18日のワイドショーで花火とソニックのせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月26日。卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見(2014年8月9日。TBS)&lt;br /&gt;
アナザースカイ。(2014年9月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A6%AE%E5%80%89%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=252107</id>
		<title>榮倉奈々</title>
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				<updated>2014-09-11T23:36:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* その他テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:榮倉奈々　1.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
'''榮倉 奈々'''（えいくら なな、[[1988年]][[2月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。愛称は'''榮ちゃん'''、'''榮倉様'''、'''奈々ちゃん'''、'''ななちぃ'''、'''奈々様'''、'''なんた'''（幼少時）、'''ひとみ'''、'''あずきちゃん'''、'''もち'''等多数。身長 = 170cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鹿児島県]]出身。[[研音グループ|研音]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　2.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
2002年8月、中学三年生のときに[[渋谷]]の「[[109 (商業施設)|109]]」前でスカウトされたのが芸能界入りのきっかけ。芸能界入りしてから、すぐに女性向けファッション誌『[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]』の専属モデルになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]]頃から、女優としての活動を始める。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]のテレビドラマ『[[ダンドリ。〜Dance☆Drill〜]]』ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 日刊スポーツ・ドラマグランプリ助演女優賞をドラマ『[[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]』で受賞。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - [[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]『[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]』主演。&lt;br /&gt;
*[[2009年]] - 「[[Seventeen (雑誌)|セブンティーン]]夏の学園祭」をもって、セブンティーンモデルの卒業が発表された。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - [[日本アカデミー賞]]新人俳優賞を映画『[[余命1ヶ月の花嫁]]』で受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　3.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
* 特技は[[三味線]]（[[藤本流]]準師範）、民謡（名取り）。&lt;br /&gt;
* 中学時代は、演劇部に所属していた。&lt;br /&gt;
* [[怪獣映画]]が好きで、雑誌「[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]」のインタビューで、“感動した映画”として、『[[私の頭の中の消しゴム]]』と共に『[[キング・コング (2005年の映画)|キング・コング]]』を挙げている。また、『[[ゴジラ]]』シリーズのファンであることも述べた。『[[余命1ヶ月の花嫁]]』で一緒した[[廣木隆一]]監督作『[[ヴァイブレータ]]』もお気に入りで、[[ブログ]]や[[ラジオ]]でファンにも薦めている。&lt;br /&gt;
* [[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を愛用している。&lt;br /&gt;
* [[ピアス]]は、右1個、左4個開けている。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、[[ベーグル]]と[[マンゴー]]、[[アボカド]]。嫌いな食べ物は、[[貝]]と[[粥#穀類による分類|白粥]]。&lt;br /&gt;
* 好きな色は、[[青]]と[[ピンク]]。高校時代から好きな色は、あずき色で、「あずきちゃん」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* 得意な物真似は[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]のジャンプ音。鼻を抓んで引っ張り、離す時に「プン」と音を鳴らす。&lt;br /&gt;
** 2009年5月3日放送分の『[[おしゃれイズム]]』で披露した際、司会の[[上田晋也]]に「やらない方が良かった」と突っ込まれた。この時、他にも[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]や[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]の声真似を披露している。&lt;br /&gt;
*性格はのんびり屋でまったりとしている。共演者等からは、「少し「天然ボケ」が入っている」と評される事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*  [[長谷部誠]]や[[絢香]]、[[加藤ローサ]]、[[鈴木えみ]]、[[柴咲コウ]]、[[長澤まさみ]]、[[水川あさみ]]、[[堀北真希]]などと仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[西田敏行]]（『[[ジイジ〜孫といた夏]]』、『[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]』、『[[わが家の歴史]]』）、[[平岡祐太]]（『[[危険なアネキ]]』、『[[僕は妹に恋をする (映画)|僕は妹に恋をする]]』、『[[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]』）との共演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　4.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
* 尊敬している女優は[[篠原涼子]]。&lt;br /&gt;
* 『瞳』の放送開始に先立って行われた、連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーにおいて、前作『[[ちりとてちん (朝ドラ)|ちりとてちん]]』の主演であった[[貫地谷しほり]]に「とにかく寝ること」とアドバイスされた。このこともあってか、『[[アエラ]]』の中のインタビューで「撮影が終わると寝ている」と語っている。&lt;br /&gt;
* 背が高くなった理由として、幼少時より[[牛乳]]が大好きで、1日1リットルは飲んでいたこと、また、夕方6時には寝ていたことを挙げている。しかし最近はこの高身長を気にして[[猫背]]になる事が多く、度々注意されるという。仕事中のわずか10分の休憩時間で、熟睡してしまうこともある。&lt;br /&gt;
* 雑誌「SEVENTEEN」のインタビューで、[[カラオケ]]での十八番は、[[夏川りみ]]の曲と答えている。&lt;br /&gt;
* 『余命1ヶ月の花嫁』のロケで[[屋久島]]へ行った際、撮影の合間に海に飛び込むが、思っていたよりも深く、しかもカナヅチだったため、溺れそうになった。共演の[[瑛太]]に助けてもらうも、2人共溺れそうになった。&lt;br /&gt;
* オフの日に、誰にも言わず高速バスで山登りに行ったことがあり、マネージャーも榮倉のブログで初めて知った。&lt;br /&gt;
* 2002年から2009年まで7年半『SEVENTEEN』専属モデルを務めたが、これは歴代「ST」モデル最長記録である。他にも最短で表紙を飾ったり（初登場から8冊目）、最多表紙登場回数を記録するなど、長らく同誌トップモデルとして活躍した。&lt;br /&gt;
*現在、「そぼろ」と名付けた犬を飼っていてブログ内でも紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な出演作品==&lt;br /&gt;
;役名'''太字'''は主演作品&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　5.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
* [[ジイジ〜孫といた夏]]（2004年8月 - 9月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）片岡あたる 役  &lt;br /&gt;
* ジイジII〜孫といた夏（2005年7月 - 8月、NHK総合）片岡あたる 役 &lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]] 第52話「ねぼけ眼」（2005年3月24日、[[BS-TBS|BS-i]]） &lt;br /&gt;
* [[危険なアネキ]]（2005年10月 - 12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）田村愛 役 &lt;br /&gt;
* [[ダンドリ。〜Dance☆Drill〜]]（2006年7月 - 9月、フジテレビ）'''相川要 役''' &lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年4月 - 6月、フジテレビ）奥エリ 役 &lt;br /&gt;
* [[めぞん一刻]]（2007年5月12日、[[テレビ朝日]]）七尾こずえ 役 &lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 夏の特別編2007「真夜中の病棟」（2007年8月28日、フジテレビ）小倉聡子 役 &lt;br /&gt;
* プロポーズ大作戦 SP（2008年3月25日、フジテレビ）奥エリ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年3月 - 9月、NHK総合）'''一本木瞳 役'''&lt;br /&gt;
* [[メイちゃんの執事]]（2009年1月 - 3月、フジテレビ）'''東雲メイ 役'''　　※[[水嶋ヒロ]]とW主演&lt;br /&gt;
2013年10月28日の&lt;br /&gt;
ジェネ天国で原作漫画&lt;br /&gt;
が紹介された時に&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[夏うたドラマSP 幸せの贈り物]]（2009年7月24日、[[TBSテレビ]]）'''望月瑠璃 役'''&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月 - 3月、フジテレビ）'''角田美樹 役'''&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年春、フジテレビ開局50周年企画）八女房子 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日|絶対泣かないと決めた日〜緊急スペシャル〜]]（2010年7月2日、フジテレビ）'''角田美樹 役'''&lt;br /&gt;
* [[グッドライフ〜ありがとう、パパ。さよなら〜]]（2011年4月 - 6月、フジテレビ ※[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）紺野七海 役&lt;br /&gt;
リーガルハイスペシャル　(2013年4月　フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日に関東&lt;br /&gt;
ローカルで再放送が放送された&lt;br /&gt;
Nの為に。(2014年10月から12月。TBS)8月18日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他テレビ===&lt;br /&gt;
*[[チェキ!チェキ!]]（2003年3月 - 2003年12月／[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[NHKマイルカップ]]（2008年5月11日、NHK総合）※テレビ中継ゲスト・表彰式プレゼンテーター&lt;br /&gt;
*[[地球の目撃者]]（2010年1月3日、9月20日、テレビ朝日）※ナレーター&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月25日、2014年9月12日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年4月6日、&lt;br /&gt;
トークゲスト&lt;br /&gt;
2013年12月27日VTR出演&lt;br /&gt;
TBS)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月18日。VTR出演。TBS)Nの為宣伝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　6.jpg|400px|thumb|榮倉 奈々]]&lt;br /&gt;
* [[スペースポリス]]（2004年10月16日、[[日本出版販売]]）ユカリ 役 &lt;br /&gt;
* [[僕は妹に恋をする (映画)|僕は妹に恋をする]]（2007年1月20日、[[ショウゲート|東芝エンタテインメント]]）結城郁 役  &lt;br /&gt;
* [[渋谷区円山町]]（2007年3月17日、[[デックスエンタテインメント]]）'''加藤由紀江 役''' &lt;br /&gt;
* [[檸檬のころ]]（2007年3月31日、ゼアリズ・エンタープライズ）'''秋元加代子 役'''&lt;br /&gt;
* [[阿波DANCE]]（2007年8月25日、キュービカル・エンタテインメント）'''川村茜 役'''&lt;br /&gt;
* [[余命1ヶ月の花嫁]]（2009年5月9日、[[東宝]]）'''長島千恵 役''' ※[[瑛太]]とW主演&lt;br /&gt;
* 東京公園（2011年6月18日公開予定、[[ショウゲート]]）富永美優 役&lt;br /&gt;
* [[アントキノイノチ]]（2011年秋公開予定、[[松竹]]）久保田ゆき　役&lt;br /&gt;
* [[のぼうの城]]（2012年秋公開予定、東宝） 甲斐姫 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
* [[コララインとボタンの魔女 3D]]（2010年2月19日、[[ギャガ]]）コラライン・ジョーンズ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（[[TOKYO FM]] [[SCHOOL OF LOCK!]]内・月の1週目担当、2005年10月 - 2010年9月）（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
* [[ROCK'A'TRENCH]]「真夏の太陽」（2009年6月、[[ワーナーミュージック・ジャパン]]）- ハウスウェルネスフーズ『C1000 ビタミンレモン』CM曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2002年15号 - 2009年12月号） - 専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・DVD ===&lt;br /&gt;
* DVD「O-HA-NA 〜夢色絵本〜」（2003年12月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* ファースト写真集「HBD16」（2004年2月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 4054022634  &lt;br /&gt;
* 写真集「free」（2006年2月、[[集英社]]） ISBN 4089070058 &lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「207 -ハタチのナナ- 」（2008年3月、集英社） ISBN 4087804887&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[研音グループ|研音]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==榮倉奈々の画像==&lt;br /&gt;
[[Image:榮倉奈々　7.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々　8.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々　9.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々　10.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々　11.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々12.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々13.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々14.jpg|300px]]　[[Image:榮倉奈々15.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えいくら なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8811%E6%97%A5&amp;diff=252104</id>
		<title>9月11日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8811%E6%97%A5&amp;diff=252104"/>
				<updated>2014-09-11T23:34:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''9月11日'''（くがつじゅういちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から254日目（[[閏年]]では255日目）にあたり、年末まであと111日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*  [[527年]]（[[継体天皇]]21年[[8月1日 (旧暦)|8月1日]]） - [[物部麁鹿火]]が[[磐井の乱]]の平定を命じられる。&lt;br /&gt;
* [[1297年]] - [[スコットランド独立戦争]]: [[スターリング・ブリッジの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1498年]]（[[明応]]7年[[8月25日 (旧暦)|8月25日]]）- [[明応地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1649年]] - [[クロムウェルのアイルランド侵略]]: [[ドロヘダ攻城戦]]&lt;br /&gt;
* [[1697年]] - [[大トルコ戦争]][[ゼンタの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1777年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ブランディワインの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1792年]] - 「ブルーダイヤモンド」（後の[[ホープダイヤモンド]]）が[[フランス]]王室の宝玉庫から盗まれる。&lt;br /&gt;
* [[1814年]] - [[米英戦争]]: [[プラッツバーグの戦い]]が米軍の勝利で終結。&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[スティーブン・フォスター]]の『[[おおスザンナ]]』が初演。&lt;br /&gt;
* [[1860年]]（[[万延]]元年[[7月26日 (旧暦)|7月26日]]） - イギリス大使[[ラザフォード・オールコック|オールコック]]が外国人で初めて[[富士山]]に登山。&lt;br /&gt;
* [[1871年]]（[[明治]]4年[[7月27日 (旧暦)|7月27日]]） - [[民部省]]が[[大蔵省]]に吸収。&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[師範学校|高等師範学校]]附属学校に[[旧制中学校|尋常中学科]]（現在の[[筑波大学附属中学校・高等学校]]）が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - 上野・新橋両駅に[[日本の公衆電話#明治期より戦後まで|日本初の公衆電話]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - 戦艦[[三笠 (戦艦)|三笠]]が[[佐世保港]]内で弾薬庫の爆発事故により沈没。339人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - 電機学校（[[東京電機大学]]の前身）が創立。&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - 東京天文台（[[国立天文台]]の前身）が[[三鷹市|三鷹]]に移転。&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[後楽園球場]]開場。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[日中戦争]]の戦意高揚を目的とした従軍作家陸軍部隊が中国へ出発。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ダートマス大学]]での[[アメリカ数学会]]の会議で[[ジョージ・スティビッツ]]が[[テレタイプ端末]]により[[ベル研究所]]にあるComplex Number Calculatorのデモンストレーションを行う。世界初のコンピュータの遠隔操作。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]が[[東條英機]]ら[[A級戦犯|戦犯]]容疑者39人の逮捕を指令。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 明治大学考古学研究室が、1946年に[[相沢忠洋]]が発見した[[岩宿遺跡]]の発掘を開始。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[大相撲]][[関脇]]・[[力道山]]が引退を表明。翌年プロレスに転向。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[国際標準化機構]](ISO)が日本の加盟を承認。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[世界自然保護基金]](WWF)設立。&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[ハリケーン・カーラ]]が[[テキサス州|テキサス]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[エールフランス1611便火災墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[サンフランシスコ・ベイエリア]]に[[バート (鉄道)|バート]]（ベイエリア高速鉄道）が開業。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[チリ・クーデター]]が勃発。[[サルバドール・アジェンデ]]大統領は自殺。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[富士見産婦人科病院事件]]: 埼玉県警が富士見産婦人科病院の理事長を無資格診療の疑いで逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ロス疑惑]]の[[三浦和義]]が殴打事件で殺人未遂として逮捕される。矢沢美智子も身柄を拘束され、翌日逮捕。&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[ピート・ローズ]]が4192安打を放ち、[[タイ・カッブ]]の記録を更新。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ハリケーン・イニキ]]が[[ハワイ州|ハワイ]]に上陸。&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[本田技研工業|ホンダ]]が第2期[[フォーミュラ1|F1]]活動の休止を発表。&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[日本プロ野球]]史上最長の試合が行われる。（[[阪神甲子園球場]]での[[阪神タイガース|阪神]]―[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦　6時間26分）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[第2次橋本内閣 (改造)|第2次橋本改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* 1997年 - アメリカの火星探査機「[[マーズ・グローバル・サーベイヤー]]」が[[火星]]の軌道に投入。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[濃尾平野|濃尾地方]]で[[集中豪雨]]（[[東海豪雨]]）発生。[[名古屋市]]周辺を中心に甚大な被害。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[栃木兄弟誘拐殺人事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[第44回衆議院議員総選挙]]。[[郵政民営化]]を訴えた[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]が記録的大勝。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[蒲島郁夫]][[熊本県]][[知事]]が[[川辺川ダム]]計画の白紙撤回を表明。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[H-IIBロケット]]試験機第1号機により[[宇宙ステーション補給機]](HTV)初号機が[[国際宇宙ステーション]](ISS)に向けて打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[H-IIAロケット]]18号機により準天頂衛星「[[みちびき]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
2014年。西尾由香理がご懐妊している事判明した&lt;br /&gt;
砂綾が復帰した。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1182年]]（[[寿永]]元年[[8月12日]]） - [[源頼家]]、[[鎌倉幕府]]第2代[[征夷大将軍|将軍]]（+ [[1204年]]）&lt;br /&gt;
* [[1611年]] - [[テュレンヌ子爵アンリ・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ]]、[[フランス大元帥]]（+ [[1675年]]）&lt;br /&gt;
* [[1719年]]（[[享保]]4年[[7月27日 (旧暦)|7月27日]]）- [[田沼意次]]、[[江戸幕府]]の[[側用人]]・[[老中]]（+ [[1788年]]）&lt;br /&gt;
* [[1824年]] - [[ヤーコプ・ベルナイス]]、[[言語学者]]（+ [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1825年]] - [[エドゥアルト・ハンスリック]]、[[クラシック音楽]][[評論家]]（+ [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1854年]] - [[ハインリッヒ・エドムント・ナウマン]]、[[地質学|地質学者]]（+ [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - [[O・ヘンリー]]、[[小説家]]（+ [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[ジェームズ・ジーンズ]]、[[物理学者]]・[[天文学者の一覧|天文学者]]・[[数学者]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[D・H・ローレンス]]、小説家（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[山之口貘]]、詩人（+ 1963年）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[テオドール・アドルノ]]、[[哲学者]]・[[社会学者]]・[[音楽評論家]]・[[作曲家]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[益田喜頓]]、[[俳優]]・[[コメディアン]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[フェルディナンド・マルコス]]、[[フィリピン]]元[[大統領]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 1917年 - [[轟夕起子]]、[[俳優|女優]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[虫明亜呂無]]、[[作家]]・[[評論家]]（+ [[1991年]]） &lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[サトウサンペイ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1929年 - [[榮久庵憲司]]、[[インダストリアルデザイナー|工業デザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ニコラ・ピエトランジェリ]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[アルヴォ・ペルト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ブライアン・デ・パルマ]]、映画監督&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[西川幾雄]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[尾崎行雄 (野球)|尾崎行雄]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[山田要一]]、元[[調教師]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[中村之保]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[フランツ・ベッケンバウアー]]、元[[サッカー|サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[泉ピン子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[渡辺範彦]]、[[ギタリスト]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[清雲栄純]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[佐藤義則]]、元プロ野球選手、コーチ&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[伊藤秀志]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[美藤啓文]]、[[毎日放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[鈴木弘規]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アニマル・レスリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[涼風真世]]、女優・[[歌手]]・[[声優]]、（元[[宝塚歌劇団]]）&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[田丸一男]]、[[毎日放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[岩瀬惠子]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ヴィクター・ウッテン]]、[[エレクトリックベース|エレクトリックベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[バッシャール・アル＝アサド]]、[[シリア]][[大統領]]&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[ポール・ヘイマン]]、元[[ECW]]代表&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文仁親王妃紀子]]、日本の皇族（[[秋篠宮家|秋篠宮]]妃）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[相川英明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[倉田てつを]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[成本年秀]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[エドゥアルド・ペレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[松本尚樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[矢作兼]]、お笑いタレント（[[おぎやはぎ]]）&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[森山大輔]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[浅野香織]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[小籔千豊]]、お笑いタレント・[[吉本新喜劇]]座長&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[トム・デイビー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[林尚克]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[今岡誠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[虻川美穂子]]、お笑いタレント（[[北陽]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[デヤン・スタンコビッチ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[まきのめぐみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[船津未帆]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[前田啓介]]、[[エレクトリックベース|エレクトリックベーシスト]]（[[レミオロメン]]）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[吉田知加]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[アリアナ・リチャーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[山本麻里安]]、声優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[駒井亜由美]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ジャコビー・エルズベリー]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ひとりでできるもん]]、[[ダンサー]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[伊藤教人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[谷咲伴美]]、[[SDN48]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[蓮沼執太]]、エレクトロニカミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[三林智香]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[大迫剛]]、[[ラテアーティスト]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[安田章大]]、歌手（[[関ジャニ∞]]）&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[クリスチーナ・オブラソワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[小暮あき]]、（[[レースクイーン]]･タレント）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[佐々木和徳]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[中村知世]]、女優、声優&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[玉置隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[カイル・ブランクス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[大島麻衣]]、タレント・歌手、元AKB48&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[アロルディス・チャップマン]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[倉持明日香]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[熊本野映]]、女優&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[二宮悠嘉]]、SDN48&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[高田彩香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[川本稜]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[岡田尚太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[森迫永依]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[932年]]（[[承平 (日本)|承平]]2年[[8月4日 (旧暦)|8月4日]]）- [[藤原定方]]、[[平安時代]]の[[公卿]]・[[歌人]]（* [[873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1227年]] - [[ルートヴィヒ4世 (テューリンゲン方伯)|ルートヴィヒ4世]]、[[テューリンゲン州|テューリンゲン]][[方伯]]（* [[1200年]]）&lt;br /&gt;
* [[1349年]] - [[ボンヌ・ド・リュクサンブール|ボンヌ]]、[[フランス王国|フランス王太子]][[ジャン2世 (フランス王)|ジャン]]の妃（* [[1315年]]）&lt;br /&gt;
* [[1599年]] - [[ベアトリーチェ・チェンチ]]、父親殺しで知られる貴族女性（* [[1577年]]）&lt;br /&gt;
* [[1607年]] - [[ルッツァスコ・ルッツァスキ]]、[[作曲家]]（* [[1545年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1646年]] - [[オドアルド1世]]、[[パルマ公国|パルマ公]]（* [[1612年]]）&lt;br /&gt;
* [[1677年]] - [[ジェームズ・ハリントン]]、[[政治哲学|政治哲学者]]（* [[1611年]]）&lt;br /&gt;
* [[1680年]]（[[延宝]]8年[[8月19日 (旧暦)|8月19日]]）- [[後水尾天皇]]、日本の第108代[[天皇]]（* [[1596年]]）&lt;br /&gt;
* [[1733年]] - [[フランソワ・クープラン]]、作曲家（* [[1668年]]）&lt;br /&gt;
* [[1737年]]（[[元文]]2年[[8月17日 (旧暦)|8月17日]]）- [[近衛家久]]、[[江戸時代]]の公卿（* [[1687年]]）&lt;br /&gt;
* [[1760年]] - [[ルイ・ゴダン]]、天文学者（* [[1704年]]）&lt;br /&gt;
* [[1823年]] - [[バルタザール・カンペンガウゼン]]、[[政治家]]（* [[1772年]]）&lt;br /&gt;
* 1823年 - [[デヴィッド・リカード]]、[[経済学者]]（* 1772年）&lt;br /&gt;
* [[1843年]]（[[天保]]14年[[8月18日 (旧暦)|8月18日]]）- [[浜村蔵六 (三世)]]、[[篆刻|篆刻家]]（* [[1791年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[エドゥアルト・フレーゲル]]、[[探検家]]（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[榊原鍵吉]]、[[剣術|剣客]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[フランシス・ジェームズ・チャイルド]]、[[バラッド]]研究家（* [[1825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[ジョルジュ・ギンヌメール]]、[[エース・パイロット]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[チャート・ゲーザ]]、[[作家]]・[[音楽家]]・[[医師]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[尾上松之助]]、[[俳優]] （* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[沖原光孚]]、[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の[[中将]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[井上剣花坊]]、[[川柳]]作家（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[マリア・スピリドーノワ]]、[[社会革命党|左翼社会革命党]]指導者（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[須永好]]、[[日本社会党]][[衆議院|衆議院議員]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[アリス・ケッペル]]、[[イギリス|イギリス王]][[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]の愛妾（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ムハンマド・アリー・ジンナー]]、[[インド・ムスリム連盟]]指導者（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[アンリ・ラボー]]、作曲家（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[ヤン・スマッツ]]、[[南アフリカ共和国|南アフリカ]]首相（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[末弘厳太郎]]、[[法学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[川野彰子]]、[[小説家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[山本礼三郎]]、俳優（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ニキータ・フルシチョフ]]、[[ソビエト連邦]]首相（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[鵜崎多一]]、[[福岡県]][[知事]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[サルバドール・アジェンデ]]、[[チリ]]大統領（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[西原貫治]]、日本陸軍の中将（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[石橋正二郎]]、[[ブリヂストン]]創業者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[パヴレ・カラジョルジェヴィチ]]、[[ユーゴスラビア]]の[[摂政]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[田中一村]]、[[日本画家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[中平康]]、[[映画監督]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ロニー・ピーターソン]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[遠山啓]]、[[数学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[清水与七郎]]、[[実業家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[河合保彦]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ウィリアム・オルウィン]]、作曲家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[赤尾好夫]]、実業家・[[旺文社]]創業者（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[夏目雅子]]、女優（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[ピーター・トッシュ]]、レゲエミュージシャン（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[郷えい治]]、俳優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[エーリヒ・ラインスドルフ]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[ジェシカ・タンディ]]、女優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[バーバラ・オルソン]]、[[コメンテーター]]（* [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[モハメド・アタ]]、[[テロリスト]]（* [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[阿木翁助]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[キム・ハンター]]、女優（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ジョン・リッター]]、俳優（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[アンナ・リンド]]、[[スウェーデン]]元外務大臣（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[吉永正人]]、元[[競馬]][[騎手]]、[[調教師]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ウィリアム・オールド]]、[[詩人]] （* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ピエール・ジョルジュ]]、[[地理学者]]（* [[1909年]]） &lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ジョー・ザヴィヌル]]、[[ジャズ]]・[[フュージョン (音楽)|フュージョン]][[ミュージシャン]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[ウィリー・ティー]]、[[キーボード奏者]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[奥井成一]]、[[プロ野球選手]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[内田慶]]、[[競輪]]選手（* [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[臼井儀人]]、[[漫画家]]（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[谷啓]]、[[俳優]]・[[コメディアン]]・[[トロンボーン]]奏者（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
*[[二百二十日]]（{{JPN}}、[[2009年]]・[[2010年]]・[[2012年]]）&lt;br /&gt;
*: [[立春]]から数えて220日目の日。[[二百十日]]と同じく台風襲来の時期であるため、農家の厄日とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[教師の日]]（{{ARG}}）&lt;br /&gt;
*: アルゼンチンの第7代大統領で教育者・作家の[[ドミンゴ・ファウスティーノ・サルミエント]]が[[1888年]]に亡くなった日。&lt;br /&gt;
* ナショナルデー（{{SPA}}[[カタルーニャ州]]）&lt;br /&gt;
*: [[1714年]]、[[スペイン継承戦争]]・[[バルセロナ包囲戦 (1713年-1714年)|第3次バルセロナ包囲戦]]が終結し、[[フェリペ5世 (スペイン王)|フェリペ5世]]率いるスペイン軍がバルセロナを落としたことを記念。&lt;br /&gt;
* [[愛国者の日]] (9月11日)（{{USA}}）&lt;br /&gt;
*: [[2001年]]のこの日に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]に因み、[[2002年]]から実施。&lt;br /&gt;
* 緊急番号の日（{{USA}}）&lt;br /&gt;
*: アメリカ合衆国における[[緊急通報用電話番号]]「911」に因み、[[1987年]][[8月26日]]に[[ロナルド・レーガン]]米大統領が制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 警察相談の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[警察庁]]が[[1999年]]に制定。警察への全国統一の電話相談番号「#9110」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - ペヨーテ、漫画・アニメ『[[シャーマンキング]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - ルート、小説『[[博士の愛した数式]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 牧原優紀子、ゲーム『[[ときめきメモリアル3 〜約束のあの場所で〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - 小西侑英、漫画・アニメ『[[Dr.リンにきいてみて!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 藤枝保奈美、ゲーム・アニメ『[[月は東に日は西に 〜Operation Sanctuary〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ダンベル、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ウッキーブルー、ゲーム『[[サルゲッチュ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 福田恵、アニメ『[[Gift 〜ギフト〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 子津忠之介、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 高瀬聖人、漫画『[[テニスの王子様]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 一氏ユウジ、漫画『[[テニスの王子様]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 布袋朋、漫画『[[はやて×ブレード]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 紫ノ塚怜、漫画『[[CRASH!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 大家さん、Flashアニメ『[[秘密結社鷹の爪]]』に登場するキャラクター&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E9%AB%98%E7%94%B1%E9%87%8C%E5%AD%90&amp;diff=252103</id>
		<title>吉高由里子</title>
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				<updated>2014-09-11T23:32:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:吉高由里子1.jpg|400px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
'''吉高 由里子'''（よしたか ゆりこ、[[1988年]][[7月22日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名非公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[アミューズ]]所属。[[スリーサイズ]]はB85 W63 H88 cm。[[左利き]]。趣味は絵を描くことと、音楽鑑賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
高校1年生の時に[[原宿]]で買い物をしている所をスカウトされた。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。当初の所属事務所[[ウィルコーポレーション]]が[[アミューズ]]に吸収合併されたことにより[[アミューズ]]所属となる&lt;br /&gt;
*[[2006年]]、映画『[[紀子の食卓]]』でデビュー。第28回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]9月頃交通事故に遭い、顎の骨を折る重傷を負い、ICU（集中治療室）に5日間入院していたことがある。この出来事がきっかけで、[[金原ひとみ]]の『[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]』に感銘を受け、[[蜷川幸雄]]監督による映画化にて主演、デビュー以来初のヌードを披露した。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]10月、フジテレビ系[[月9]]ドラマ『[[東京DOGS]]』のヒロインに抜擢される。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]7月、日本テレビ系『[[美丘#テレビドラマ|美丘 -君がいた日々-]]』で地上波連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子2.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
好きな洋服ブランドはmoussy、PAGEBOY。&lt;br /&gt;
好きな色は、黒色や濃い紫色。&lt;br /&gt;
好きな映画は[[スタジオジブリ]]の作品であり、中でも『[[天空の城ラピュタ]]』が好きである。&lt;br /&gt;
高校時代は、2年生から通信制の学校に通っていたため、クラスメートがほとんどおらず先生との一対一での授業だったという。&lt;br /&gt;
尊敬する映画監督は、[[園子温]]。&lt;br /&gt;
映画『[[重力ピエロ#映画|重力ピエロ]]』で共演した[[加瀬亮]]と、自身の兄が似ていると語っている。&lt;br /&gt;
[[広島弁]]と[[大阪弁]]を自在に操れるという。親は広島の出身。&lt;br /&gt;
北京語に堪能。[[ビビアン・スー]]によると「ペラペラですよ」とのこと。&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月27日放送の「ひみつの嵐ちゃん！」にて、「人を飼いたい」という願望があることを告白した。&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは「明るい人」、「家族を大事にする人」、「ちょっと気持ち悪い人」であると語っている。&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月15日]]発売の[[女性セブン]]で[[flumpool]]の[[尼川元気]]との交際が報じられた。&lt;br /&gt;
TBS系ドラマ『[[ラブシャッフル]]』で共演した[[俳優]]の[[玉木宏]]との交際が[[2009年]][[6月17日]]発売の[[スポーツニッポン]]で報じられた。&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月5日]]に[[代々木第一体育館]]にて開催の、国内最大級のファッションイベント「第12回[[東京ガールズコレクション]] 2011 SPRING/SUMMER」にゲストで登場し、[[佐々木希]]、[[ビビアン・スー]]とともにウェディングドレス姿を披露した。&lt;br /&gt;
2011年、他のアミューズ所属のタレントと共に、『[[Let's try again]]』のレコーディングに参加し、曲の合間に「みんな頑張りすぎないで」というメッセージを挿入している。&lt;br /&gt;
一部のファンの間では彼女のことを「ゆりりん」、「ゆりしー」と呼ぶことが定着しているが、本人は『あたし ゆりりんともゆりしーとも 呼ばれたことないからね』とツィートで否定している。&lt;br /&gt;
[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]にゲスト出演した際、[[岡田有希子]]の[[くちびるNetwork]]を聴いたが、聴きなれない曲名だったからか「曲名が奇抜」とコメントしていた(なお、吉高が生まれたのは岡田有希子の没後である)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
朝１(2014年9月12日。NHK)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
ガリレオ2&lt;br /&gt;
花子アン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子3.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子4.jpg|350px|thumb|吉高　由里子]]&lt;br /&gt;
* [[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]「SEVEN ROOMS」（2005年3月19日公開） - ROOM7の女 役&lt;br /&gt;
* [[紀子の食卓]]（2006年9月23日公開） - 島原ユカ 役&lt;br /&gt;
* [[渋谷区円山町#映画|渋谷区円山町]]（2007年3月17日公開） - 瀬田 役&lt;br /&gt;
* [[歌謡曲だよ、人生は]] 第6話 ざんげの値打ちもない（2007年5月12日公開） - 少女 役&lt;br /&gt;
* [[転々#映画|転々]]（2007年11月10日公開） - ふふみ 役&lt;br /&gt;
* '''[[夕映え少女]]「イタリアの歌」（2008年1月26日公開） - 咲子 役'''&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年5月31日公開） - ミエ（22世紀の学生） 役&lt;br /&gt;
* [[きみの友だち#映画|きみの友だち]]（2008年7月26日公開） - 花井恭子 役&lt;br /&gt;
* '''[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開） - ルイ 役'''&lt;br /&gt;
* [[重力ピエロ#映画|重力ピエロ]]（2009年5月23日公開） - 夏子 役&lt;br /&gt;
* [[カイジ 人生逆転ゲーム]]（2009年10月10日公開） - 石田裕美 役&lt;br /&gt;
* [[すべては海になる#映画|すべては海になる]]（2010年1月23日公開） - 椚しず子 役&lt;br /&gt;
* [[GANTZ (映画)|GANTZ]]（2011年1月29日公開） - 小島多恵 役&lt;br /&gt;
* '''[[婚前特急]]（2011年4月1日公開） - チエ 役'''&lt;br /&gt;
* GANTZ PERFECT ANSWER（2011年4月23日公開） - 小島多恵 役&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]]（2011年9月10日公開） - 近藤恵 役&lt;br /&gt;
* [[カメリア (映画)|カメリア]]「kamome」（2011年10月22日公開）&lt;br /&gt;
* [[カイジ2 人生奪回ゲーム]]（2011年11月5日公開） - 石田裕美 役&lt;br /&gt;
* [[ロボジー]]（2012年1月14日公開） - 佐々木葉子 役&lt;br /&gt;
* '''[[僕等がいた]] 前篇/後篇（2012年春公開予定） - 高橋七美 役'''&lt;br /&gt;
ガリレオ2。真夏の方程式。(2013年)2014年6月21日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*吉高由里子写真集（撮影:[[橋本雅司]]、[[集英社]]、2008年9月1日、ISBN 978-4-08-780505-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
*吉高由里子のあいうえお（著:吉高由里子、写真撮影:[[大森克己]]、[[リトルモア]]、2008年9月1日、ISBN 978-4-89815-246-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*紀子の食卓&lt;br /&gt;
**第28回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
*きみの友だち&lt;br /&gt;
**第23回[[高崎映画祭]] 最優秀助演女優賞&lt;br /&gt;
*蛇にピアス&lt;br /&gt;
**第51回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
**第32回[[日本アカデミー賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
**第18回[[日本映画批評家大賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
*婚前特急&lt;br /&gt;
**第33回ヨコハマ映画祭 主演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[銀色夏生]] - 小学校6年時に撮影された写真が「バイバイ またね」にて発表される。&lt;br /&gt;
*[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.amuse.co.jp/artist/yoshitaka_yuriko/ Amuse公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ystk_yrk}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 吉高由里子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:吉高由里子5.jpg|350px]][[Image:吉高由里子6.jpg|350px]][[Image:吉高由里子7.jpg|350px]][[Image:吉高由里子8.jpg|350px]][[Image:吉高由里子9.jpg|350px]][[Image:吉高由里子10.jpg|350px]][[Image:吉高由里子11.jpg|350px]][[Image:吉高由里子12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしたか ゆりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=252102</id>
		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-11T23:25:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
その後9月11日のイベントに出て完治した事報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日と12日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年9月11日の夕方のワイドショー&lt;br /&gt;
及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-09-11T23:00:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
8月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年9月12日の日本テレビのワイドショー及び高校生クイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=252099</id>
		<title>紗綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=252099"/>
				<updated>2014-09-11T22:49:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
その後9月11日のイベントに出て完治した事報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年9月11日の夕方のワイドショー&lt;br /&gt;
及び翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　36.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　37.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　38.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　41.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　42.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　43.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　44.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　45.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　46.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　47.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　48.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　50.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　59.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　60.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　61.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　62.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　64.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　72.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　93.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　96.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　97.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　98.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=252098</id>
		<title>紗綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=252098"/>
				<updated>2014-09-11T22:48:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
その後9月11日のイベントに出て完治した事報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年9月11日の夕方のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　26.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　28.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　93.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　94.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　96.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　97.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　98.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E8%8C%B6&amp;diff=251984</id>
		<title>加藤茶</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E8%8C%B6&amp;diff=251984"/>
				<updated>2014-09-11T14:02:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤茶1.png|450px|thumb|45歳年下の奥さんと]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤茶2.jpg|450px|thumb|45歳年下の奥さんと]]&lt;br /&gt;
'''加藤 茶'''（'''かとう ちゃ'''、[[1943年]][[3月1日]] - ）は、[[日本]]の[[ドラマー]]・[[歌手]]・[[コメディアン]]・[[俳優]]であり、[[ザ・ドリフターズ]]の一員である。本名は'''加藤 英文'''（かとう ひでゆき）。身長163cm、体重60kg。[[血液型]]はA型（長年AB型としていたが間違いが判明）。愛称は「加ト茶」「カトちゃん」「ヒデ坊」「チャー坊」など。父はギタリストの平八郎（たいら はちろう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== ドリフターズ加入まで ===&lt;br /&gt;
[[1943年]]、[[東京府]]（現：[[東京都]]）[[東京市]][[世田谷区]]生まれ。5歳の夏の1カ月間だけ、母親の実家・[[愛媛県]][[新居浜市]]に住む。父親が[[癌]]を患ったため、母親、妹と共に父親の郷里・[[福島県]][[福島市]]に転居し、高校卒業まで福島で育った。実父も元バンドマンである。 [[松韻学園福島高等学校|学法福島工業高校]]卒業後、[[1960年]]東京の叔母を頼って上京。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[トロンボーン]]奏者を目指して[[渡辺弘 (サックス奏者)|スターダスターズ]]の[[ローディー|バンドボーイ]]をやるが、ある日手当ての100円を[[マネージャー]]に催促したところ、マネージャーに100円を投げつけられ、頭に来てマネージャーと喧嘩してクビになる。その後、先輩から捨てておいてと頼まれたドラムスティックを使い練習、ドラマーとしてクレージーウエストにメンバー入りし、仲本コージ（現・[[仲本工事]]）と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1962年]]、碇矢長一（後の[[いかりや長介]]）と同時期に、「桜井輝夫と[[ザ・ドリフターズ]]」にメンバー入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドリフターズ加入後 ===&lt;br /&gt;
[[1964年]]には、ドリフターズの初レギュラー番組『ホイホイミュージックスクール』にて、「加トちゃんぺ」のギャグが受け、一躍人気者になる。これは、付け[[髭]]の糊が剥がれやすかったために、度々2本指で押さえていたものがギャグとして通用したと本人が語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1964年、ドリフターズ内部で発生したクーデター（''詳細は[[ザ・ドリフターズ|ドンキーカルテットとの分裂 ]]を参照''）の際、碇矢と共にドリフターズに残り、新生ドリフターズを立ち上げる。新生ドリフターズ結成直後、当時所属していた[[渡辺プロダクション]]の先輩・[[ハナ肇]]に「芸事で飯を食っていこうとするのなら、水に係わりのある芸名にした方がいい。お前は、みんなから「'''加トちゃん'''」って呼ばれてるんだから、加藤茶にしなさい」と言われ、加藤茶になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1969年]]より『[[8時だョ!全員集合]]』（以下『全員集合』）にて、さまざまな一発芸をヒットさせ、1970年代前半には小学生の間でカリスマ的存在になる。この時代のトレードマークは禿げヅラにビン底メガネにちょびヒゲであり、現在タレントショップなどで売られている彼のキャラクターグッズも、それらを装着した姿をモチーフにしたものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会や人間関係の縮図をディフォルメした初期のコントや映画に於いては、お笑い（いつも損をする役、イジメられ役、道化）の中心で、ドリフターズ・メンバーの中で最も持ちネタやギャグが多かった。特に[[1972年]]から[[1973年]]までの間『全員集合』で毎週たった一度だけ「[[タブー (ラテン音楽)|タブー]]」の曲に合わせて踊る「'''ちょっとだけよ'''」は大ブレイクした。「ちょっとだけよ」のネタは、仕事で出かけた[[広島市]]の[[ストリップティーズ|ストリップ]]劇場で見たストリップショーにヒントを得たという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、付き人兼居候として[[志村けん]]、運転手としてすわしんじ（現・[[すわ親治]]）がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新生ドリフターズは、『全員集合』終了までソロ活動を行わせなかったといかりやは語っているが、加藤のみ[[ハナ肇とクレージーキャッツ|クレージーキャッツ]]の[[植木等]]と映画で共演していた&amp;lt;ref&amp;gt;末期の東宝クレージー映画では、植木と加藤のコンビ主演作も複数ある。なお、植木との初共演となった映画『[[日本一のゴマすり男]]』（1965年・[[東宝]]）では、本名の”加藤英文”でクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志村の人気がブレイクした後は一手にギャグを受け持つ存在から、志村とのコンビで笑いを生み出す存在へと立ち位置を変化させた。このことが、『全員集合』の後番組『[[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]』『[[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]』へつながっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『全員集合』終了後 ===&lt;br /&gt;
『加トケン』終了後は単独でバラエティ番組に出演する傍ら、俳優業にも進出。主演ドラマ『[[パパと呼ばせて!]]』では、映画『[[アパートの鍵貸します]]』での[[ジャック・レモン]]を彷彿させる独身の中年男を好演し、[[NHK新大型時代劇]]の『[[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]』では、それまでのイメージを覆す、非常にシリアスな役を演じた。また「加トちゃんBAND」、「[[こぶ茶バンド]]」を率い、お笑いだけでなく、本来の持ち芸であるミュージシャンとしての活動も活発化させた。『[[はぐれ刑事純情派]]』では鑑識官を演じ、「自分の警官役といえばコントの&amp;quot;自転車で走ってて壁にぶつかるお巡りさん&amp;quot;ばっかりだったのに、格好いい鑑識官とは…」と照れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]11月に結婚した18歳年下の妻とは、[[2003年]]3月に[[離婚#熟年離婚|熟年離婚]]をしたが、病気療養中のいかりやに心配をかけないようにとの心遣いから、離婚のことはいかりやの死後まで公表しなかった。その後はバラエティ番組においても「家に帰っても誰もいないんだよ」などと、自らの離婚をネタにした自虐的トークを繰り広げることが多くなった。特に、『[[行列のできる法律相談所]]』において離婚を決意した日のことを語った時には、あまりの内容の重さに司会の[[島田紳助]]から「その続きは『[[その時歴史が動いた]]』でやってもらいましょ」と言われるほどだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、いかりや長介が死去したことにより、ザ・ドリフターズの最古参メンバーとなった。いかりや長介の葬儀の際には、最古参メンバーということで、年長の[[高木ブー]]に代わって[[弔辞]]を読んだ。この中で､加藤は'''「これからオレたち4人で、ドリフターズ、やっていくよ。あんたが残した、財産だからね。（中略）あ、でもそっちからいきなり『全員集合』って言われても、俺たちすぐには行けないからね…」'''と語りかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月30日]]、微熱と体のだるさが1ヵ月以上続く体調不良により緊急入院。同年12月のこぶ茶バンド公演も出演中止が決まった。病名は&amp;quot;Stanford A型[[大動脈解離]]&amp;quot;であると本人が2006年[[12月26日]]の会見で発表、生還を果たしリハビリ中であることを語った。実際の会見では「Stan'''da'''rd A型大動脈解離」と言い間違えている。この際に彼を看病したのは、熟年離婚した元妻であった。記者会見の際にギャグを求められ、「加トちゃんペッ!」をした。なお、この手術の際の検査により、長年AB型だと思っていた血液型が実際にはA型であると判明した。仕事復帰は困難とも言われたが、わずか4ヵ月で『[[鬼嫁日記 いい湯だな]]』に出演する形で復帰した（この時語った手術費用は1700万円とのことである。2009年12月7日放送の『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]のチャリティーマラソンランナーとして走る予定だったが「Stanford A型大動脈解離」の影響により断念せざるを得なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、68歳にして、自分の長女（20歳）とほぼ同年代である23歳の一般人女性と再婚したことが報じられた。入籍は6月23日で、45歳の年齢差（『[[スポーツ報知]]』2011年8月1日）。さらに、再婚相手の父親の年齢は37歳、母親は44歳（いずれも2011年当時の年齢）であるという（『[[女性セブン]]』2011年8月18日号）。入籍当初は新妻がマスコミの前に登場することはなかったが、2012年3月1日（加藤の69歳の誕生日）に埼玉県越谷市の結婚式場「ベルヴィ ギャザホール ザ・シーン」で行われた結婚式と披露宴で、初めて姿を見せた。以来、夫婦でテレビ出演することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下妻との愛の暮らしのためならお金は惜しまない…というのなら羨ましい話だが、近隣住民によると、事情がちょっと違う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近、奥さんの弟さんが加藤さんのマンションに入りびたっていて、居候状態なんです。奥さんのお友達もひっきりなしに出入りしてます。みんな茶髪で派手な感じの人が多いですね。その人たちは、よくそのまま朝まで加藤さんの自宅で過ごしているみたいです。大きなソファーを買ったのは、そんな自宅に来る奥さんのお友達のためだったんじゃないかしら…」（近隣住人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻の友人は一度にだいたい4～5人は出入りしており、中には、わざわざ加藤の自宅のすぐ近くに引っ越してきた人もいるそうだ。加藤は、妻が欲しがるものはどんなに高くても買ってあげたいようで、老骨に鞭打って懸命に働いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤茶ゲッソリ！？2年超えた45歳差婚に「大丈夫か」の声 ==&lt;br /&gt;
オフはグッタリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日都内で行われたPRイベントに登場した加藤茶(70)は、「やつれた感じで、顔色もよくなかった。報道陣から『大丈夫か！？』と心配する声が漏れたほどです」(芸能リポーター)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目は若いといっても、もう古希。[[2006年]]には心疾患で10時間に及ぶ大手術を受けている……といろいろあるが、やはりというか「若い嫁サンをもらうと苦労する」(関係者)ともっぱらだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前に「45歳差婚」でアッと言わせた茶は、2013年9月2日付の自身の公式ブログにこんなことを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈家に帰ったらソファーが届いていたよ。黒いソファーからオレンジのソファーに模様替え〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈イタリアのミッソーニのソファーだよ〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人は座れそうなコーナーソファで、若妻の綾菜さん(25)とイチャイチャしている写真も載せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モノにもよりますが、3ケタ万円でしょうね。ミッソーニのソファは、2人掛けでも70万円ぐらいしますから」(業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいい妻におねだりされて、といったところか。“大物”の茶にははした金と思ったら、そうでもなさそうなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月5日発売の週刊新潮は〈「加藤茶」炎天下のパチンコ営業を3軒ハシゴ〉と報じている。茶は猛暑の7月、徳島県のパチンコ店でトークイベントに撮影会と、〈老骨に鞭打って〉営業に飛び回っていた。パチンコ店の営業は、確認できただけで今年は12店、昨年は28店。茶クラスだと、1件100万～200万円なんだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「綾菜さんはネット上で『六本木のキャバクラで働いていた』『銀座の元ホステス』なんてウワサが流れていますが、確かにおねだり上手ではあります。茶さんから頻繁に高級ブランド品をプレゼントされているし、派手なパーティーを開くのも大好き。彼女のアクセサリー通販ショップにも、茶さんの“協力”が欠かせないようです」(前出の関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茶は最近、オフの日はずっと寝ているそうだ。哀れに思えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
* かつてドリフターズを辞めようとしたことがある。いかりやに反旗を翻した[[小野ヤスシ]]らが[[ドンキーカルテット]]を結成する際に加藤を誘うが、プロダクションといかりやの慰留の説得によって残留した。&lt;br /&gt;
** 加藤がこの時のことを語る際、いかりやから「'''お前、どうするんだ!!'''」と凄まれたため、あまりの怖さに「残ります!」としか言えなかった、と面白おかしく紹介するのは、あまりにも有名である。&lt;br /&gt;
** ただし、いかりやの著書『だめだこりゃ』によれば、この頃はプロダクションには所属しておらず、前リーダーの桜井輝夫がオーナーとして関わっており、前出の「お前、どうするんだ?」と説得したのは桜井とされている（いかりやは加藤を直接は説得していない、また桜井も普通に「どうするんだ?」と尋ねたにすぎない）。また、ドンキーカルテット側からも「加藤はドリフターズに残った方がいい」と進言されたとされている。&lt;br /&gt;
* [[荒井注]]のドリフターズ脱退の際、加藤も一緒に脱退しようとしたことがある。だが荒井の脱退発表にメンバーのみならず世間も大騒ぎになってしまい、結局脱退を言い出せなかった、としており、加藤本人も笑い話としてテレビでたびたびこの話を披露する。&lt;br /&gt;
* 車好きで自他ともに認めるスピード狂。そのためトラブルも少なくない。[[1970年]]には[[交通事故]]を起こし重傷を負い[[第18回NHK紅白歌合戦|1967年]]から白組応援団として3年連続で出演していた[[NHK紅白歌合戦]]への出演が一時ストップ、1か月の謹慎処分を受けている。また1987年には[[首都高速道路|首都高速]]で85km/hオーバーの速度違反、この時は報道発表が放送日の土曜日だったため、番組冒頭、加藤本人が事情説明と謝罪を行っている。速度違反ではこのほかにも数回検挙歴がある。『[[ドリフ大爆笑]]』の「[[もしもシリーズ]]」のコントではこのことがネタにされたことがあった。車好きが高じて『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』のカーアクションシーンでの運転（実際のアクション部分は[[スタント]]か代用人形だった）はほとんど加藤が行っている。ただしこれは志村が[[運転免許]]を持っていないという事も理由の1つである。&lt;br /&gt;
* 少年時代には[[平泳ぎ]]が得意であった。中学生の時の全校水泳大会の自由形では、他の選手が全員[[クロール]]の中、加藤だけが平泳ぎだったにもかかわらず、加藤が1着だったという（『[[科学と学習|6年の学習]]』1979年9月号より）。&lt;br /&gt;
* ドリフターズメンバー全員の共通の趣味であった[[クレー射撃]]は加藤が一番巧く、公式大会での優勝記録も多数残しており、本人によると「協会からオリンピック代表候補の打診もあったが、ドリフターズが一番忙しい時期だったので、事務所に行かせてもらえなかった」というほどの腕前であった。なおクレー射撃の銃所持免許は、前出の度重なる交通違反による前歴から取消処分を受けている。&lt;br /&gt;
* 「『全員集合』全盛期には、クラブの遊興費だけで、「（一晩で）3億円は使っていた」と告白したことがある。ただし、普段はリハーサルや本番やほかの仕事で忙しく、これはドリフターズの夏休み期間のみの話である。「そんなお金、ぜ〜んぶなくなっちゃったね」と、あっさり言ってのけた。その発言の場に居合わせた[[ウッチャンナンチャン]]をはじめ、ゲストたちは驚きを隠せなかった。&lt;br /&gt;
* ギャンブルは穴狙いで、『[[木梨サイクル]]』にて見事的中させる様子が放映された。大量の札束を[[ポーカーフェイス]]で受け取る加藤に対し、[[木梨憲武]]が「加藤さん…」と言ってその後絶句したが、加藤は「え、なに?」と一切興奮した様子を見せなかった。&lt;br /&gt;
** 一時は仲本・高木と3人で[[競走馬]]を所有していた（＝[[馬主]]だった）。加藤によると「仲本に誘われて初めて[[大井競馬場|大井]]に行って馬券を買ったところ、いきなり1万5千円（150倍）の馬券が当たり、しかもそれを5千円も買っていたので、勢いに乗ってその金で馬を買っちゃった」という。購入後1年ほど経った頃、仲本の「そろそろ売った方がいい」との意見でその馬を売却するが、それまでの間に7勝を挙げ「買った額以上には稼いでくれた」という。&lt;br /&gt;
** それ以来[[競馬]]にどっぷりはまり、日本国内だけでなく海外でも競馬場に足を運んでいる。過去には[[ロサンゼルス]]に行った際に近隣の競馬場（名前は忘れたとのこと）に行き「英語がわからないので見た目だけで馬を選んで、12レース中7レース馬券を的中させた」こともあるという。&lt;br /&gt;
** 加藤はそのほかにも[[競艇]]のファンである。ボートレース振興会のキャンペーンの冊子にも登場したことがある。また競艇の大レースのプレゼンターを行うこともある。&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球|プロ野球]]・[[読売ジャイアンツ]]ファンである。&lt;br /&gt;
* 離婚後に犬（[[プードル|トイ・プードル]]）を飼い始め、犬用の服を数十着も用意しているほど溺愛している。&lt;br /&gt;
* 本人が『[[徹子の部屋]]』で語ったところによると、離婚後は刹那的な生活をしていたと語り、朝からステーキを食べるなどして健康に気を遣わなかったという。その結果が大動脈解離の遠因であった事を認めている。&lt;br /&gt;
*前妻との間に子供が３人いる。&lt;br /&gt;
* 「来歴」の項目にある通り、2011年6月に45歳年下の女性と再婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タレントとしての評価 ==&lt;br /&gt;
* いかりやが著書『だめだこりゃ』で述べたところによると「ネタを積極的に出すタイプではなかったが、笑いを誘う間が良かった。ミュージシャンとしての才能、特にリズム感がお笑いでも生きている」。&lt;br /&gt;
* ドラマーとしての評価も高く、コメディアンとしての認知が高かった頃の『全員集合』でもその実力の一端を見せているほか（[[西城秀樹]]とのドラムバトルは、たびたび『全員集合』の回顧企画でも取り上げられている）、1974年の映画『[[ザ・ドリフターズの極楽はどこだ!!]]』でも加藤の長尺ドラム・ソロが披露されている。その経験の延長から、[[クラシック音楽|クラシック]]の[[オーケストラ]]を用いたコントでは[[マリンバ]]や[[ティンパニー]]、[[邦楽]]や[[盆踊り]]を題材にしたコントでは[[和太鼓]]等、[[打楽器]]の演奏もたびたび披露している。他にも、TV番組で大リーガーの[[ランディ・ジョンソン]]とのドラムバトルを披露している。&lt;br /&gt;
* 最近では、それぞれの県や観光地ごとに自身がキャラクターモデルとなった「御当地加トちゃん」が発売されている。「御当地加トちゃん」の第1号は、[[2000年]]に[[静岡県]]限定で発売された「茶っきり加トちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤茶のギャグ ==&lt;br /&gt;
* 「いかりやに、おこられた」&lt;br /&gt;
* 「えぇど、えぇど、おい！」&lt;br /&gt;
* 「いかりやの怒りは爆発だ! 志村を惜しむら! 仲本の中をもとう! 荒井は荒い!」&lt;br /&gt;
* 「痛いの痛いの飛んでけー」&lt;br /&gt;
* 「1、2、3、4、やったぜ加トちゃん! ぐるりと回ってウンコチンチン!」&lt;br /&gt;
* 「今加ト思いました。シ加トするなー」&lt;br /&gt;
* 「おーおー珍し珍し」&lt;br /&gt;
* 「俺たち○○するかなあ?」「分かりません。」「[[小学館の学年別学習雑誌|ピッカピッカのー1年生]]、ビシッ!」（志村けんとのペア）&lt;br /&gt;
* 「加トちゃんでございますよー」&lt;br /&gt;
**このギャグから芸名が[[ハナ肇]]によって「加藤茶」と付けられた。&lt;br /&gt;
* 「加トちゃんペッ!」&lt;br /&gt;
**旧ドリフ時代から使用されている、唯一のギャグである。&lt;br /&gt;
* 「来た、来た、来た、来た、来た、[[An (雑誌)|日刊アルバイトニュース]]!」「来た、来た、来た、来た、来た、[[北の湖敏満|北の湖]]ー」&lt;br /&gt;
* 「5秒前!（5）、 4、3、2、1!」「でーん（まーん）」（変な顔をする、いかりや長介とのペア）&lt;br /&gt;
**[[志村けん]]、[[仲本工事]]が競馬ノミ行為問題で謹慎中のいわゆる“三人ドリフ”の時期に、苦し紛れから生み出されたギャグ。&lt;br /&gt;
* 「タバコ、する?」&lt;br /&gt;
* 「ちょっとだけよ、あんたも好きねえー」&lt;br /&gt;
** ラテンのスタンダード・ナンバー「[[タブー (ラテン音楽)|タブー]]」を伴奏にストリップを真似る。このギャグが人気を博したため「タブー」がヒットすることにもなった。この台詞は、広島のストリップ劇場にいたストリッパーの台詞をそのまま使ったものという。&lt;br /&gt;
* 「どうもすんずれい（失礼）しましたー」&lt;br /&gt;
** お巡りさんに扮し『[[女のみち]]』を歌い自転車で登場する際の挨拶。&lt;br /&gt;
* 「仲本（加藤）さん、○○されましたなあ」「いやー、参った参った」（仲本工事とのペア）&lt;br /&gt;
** 初期ではその後に[[荒井注]]が「私も○○されましたなあ。いやー、参った参った」と言おうとして、いかりやに突っ込まれるパターンがあった。&lt;br /&gt;
* 「バカみたい」&lt;br /&gt;
**[[ザ・ビートルズ]]の[[日本]]公演での[[前座]]でのギャグ。&lt;br /&gt;
* 「ひっきしっ!（[[くしゃみ]]）」&lt;br /&gt;
**加藤の代表的ギャグのひとつ。[[南原清隆]]にワールドクラスだと言われた。&lt;br /&gt;
**くしゃみの後に、上から降って来る金盥等に直撃されるのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
* 「ブエー（吐き真似）」&lt;br /&gt;
* 「ポリポリポリ! マッハ! 痒いー!」&lt;br /&gt;
* 「まぁこのぉー」&lt;br /&gt;
** 元[[内閣総理大臣|首相]]の[[田中角栄]]の物まねと思われる。&lt;br /&gt;
* [[歌舞伎]]役者&lt;br /&gt;
* [[牛乳]]早飲み&lt;br /&gt;
* [[ヒゲダンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ここではソロ活動のみ記述する。ザ・ドリフターズとしての出演作品は[[ザ・ドリフターズ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ゲーム・史上最大の作戦]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[クイズ日本昔がおもしろい]]（解答者、TBS）&lt;br /&gt;
* [[加ト茶の史上最大の作戦!!]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[やったぜ!加トちゃん]]（司会、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウトをさがせ!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS系・舞台出演中の江守徹のピンチヒッター）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんケンちゃん光子ちゃん]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 加ト・けん・だん吉・ぴー介のお刺身定食腹ペコスペシャル!!（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加ト・けん・たけしの世紀末スペシャル!!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[歌のビッグファイト!]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズ! 加トちゃんの1! 2! 3!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんマチャミのお台場CHA・CHA!!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[地元発信! 東京ジモティ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[日本史サスペンス劇場]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] - [[小林一茶]]役、[[一休宗純]]役、[[豊臣秀吉]]役、[[徳川家斉]]役、[[木戸孝允|桂小五郎]]役、[[徳川光圀]]役）&lt;br /&gt;
* インタラクTV クイズあの日その時（NHK BSハイビジョン レギュラー解答者）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ザ・テレビっ子 TV60年“懐かし番組”大集合!（2013年8月22日、[[NHK BSプレミアム]]） ※[[萩本欽一]]と対談&lt;br /&gt;
:ほか。&lt;br /&gt;
題名音楽（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
鶴瓶(2014年6月9日。16日。NHK)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年9月11日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 本池5(2005年)2014年3月28日に関東ローカルで再放送放送された&lt;br /&gt;
[[空と海をこえて]]（[[後藤久美子 (女優)|後藤久美子]]主演のスペシャルドラマ）（TBS）&lt;br /&gt;
* [[武蔵坊弁慶 (テレビドラマ)|武蔵坊弁慶]]（[[NHK新大型時代劇]]）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派]]（[[テレビ朝日]] - 鑑識課主任・三波健治警部補役）&lt;br /&gt;
* [[君が教えてくれたこと]]（TBS - [[ともさかりえ]]扮する雨宮繭子の父・洋平役）&lt;br /&gt;
* [[パパと呼ばせて!]]（テレビ東京 - 一色一郎役）&lt;br /&gt;
* [[ホステス探偵危機一髪]]（TBS - 倉田仁役）&lt;br /&gt;
* [[占い師みすず 事件は運命の彼方に]]（TBS - 三枝刑事役）&lt;br /&gt;
* [[女医・優〜青空クリニック〜]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記|鬼嫁日記 いい湯だな]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]] - [[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]扮する山崎一馬の父・竜五郎役）&lt;br /&gt;
* [[オトコの子育て]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]・テレビ朝日 - 大平万作役）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「怪人食いしんぼ フグで殺す」（1996年4月、テレビ朝日） - 島円造 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]] 「[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]12」（TBS、2005年1月10日 - 馬場俊二役）&lt;br /&gt;
* [[銀座高級クラブママ青山みゆき|銀座高級クラブママ・青山みゆき]]（テレビ東京、2006年9月13日 - 神主役）&lt;br /&gt;
* [[外科医 須磨久善]]（テレビ朝日、2010年9月5日 - 三田役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (第31-38部)#第43部|水戸黄門 第43部]] 第9話「楓に惚れた手筒花火師 -吉田-」（TBS、2011年9月5日 - 茂兵衛役）&lt;br /&gt;
* [[朝日放送|ABC]]創立60周年記念スペシャルドラマ「[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]」（朝日放送・テレビ朝日、2011年12月3日 - 店主役）&lt;br /&gt;
* [[大崎郁三の事件散歩]]（テレビ朝日、2012年6月30日 - 稲森成二役）&lt;br /&gt;
* [[正月時代劇]] [[酔いどれ小籐次留書#テレビドラマ|御鑓拝借〜酔いどれ小籐次留書〜]]（NHK、2013年1月1日 - 磯村主馬役）&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月 - 3月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系 - 四代目俥屋陣八・祖父役）&lt;br /&gt;
* [[拘置所の女医|拘置所の女医2]]（テレビ朝日、2013年8月17日 - 山口実役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[日本一のゴマすり男]]（[[1965年]][[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[てなもんや東海道]] （[[1966年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[逢いたくて逢いたくて]]（1966年[[日活]]）&lt;br /&gt;
* [[夢は夜ひらく]]（[[1967年]]日活）&lt;br /&gt;
* 喜劇 大風呂敷 （1967年日活）&lt;br /&gt;
* [[てなもんや幽霊道中]] （1967年東宝）&lt;br /&gt;
* [[幕末てなもんや大騒動]] （1967年東宝）&lt;br /&gt;
* [[日本一の裏切り男]] （[[1968年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[クレージーメキシコ大作戦]] （1968年東宝）&lt;br /&gt;
* [[クレージーのぶちゃむくれ大発見]] （1969年東宝）&lt;br /&gt;
* [[日本一のワルノリ男]] （[[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[日本一のショック男]] （[[1971年]]東宝）&lt;br /&gt;
* [[だまされて貰います]] （1971年東宝）&lt;br /&gt;
* [[流れ板七人]] （[[1997年]][[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ショー! ハワイに唄えば]] （[[1999年]]東宝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[蛇蝎のごとく#舞台版|蛇蝎のごとく]]（2004年8月 - 9月、古田修司役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 6時だョ!加トちゃんのビバノンラジオ全員集合/8時だョ!加トちゃんのビバノンラジオ全員集合 （[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんのラジオでチャッ!チャッ!チャッ!]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[加トちゃんのスーパー黄金伝説]] （ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* トンボ鉛筆MONO&lt;br /&gt;
* アビバジャパン&lt;br /&gt;
* [[東京三菱キャッシュワン]]&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] パンシロン内服液 （1984年 - 1985年） - [[松方弘樹]]・[[志村けん]]・[[ガッツ石松]]・[[田代まさし]]と共演&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 冷撰洋酒 - [[三浦友和]]と共演&lt;br /&gt;
* サントリー C.C.レモン （歌とクシャミのみ）&lt;br /&gt;
* サントリー [[BOSSコーヒー|BOSS]]大人の流儀 - [[加藤剛]]・[[北大路欣也]]・[[松坂慶子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ケーズホールディングス|ケーズデンキ]] - [[いかりや長介]]亡き後初めてドリフターズのメンバー4人で出演）&lt;br /&gt;
* [[テーブルマーク|加ト吉]] 冷凍さぬきうどん、お好み焼&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品]] サッポロ一番からくちラーメン&lt;br /&gt;
* [[日東あられ新社]] えびせんサラダ&lt;br /&gt;
* [[タイガー魔法瓶]] 餅つき機「力じまん」 - 志村けんと共演&lt;br /&gt;
* [[シマノ]] - [[江口洋介]]と共演&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]] こつぶ&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] キシリトールエクシー&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[カトちゃんケンちゃん]] （[[1987年]][[ハドソン]]、[[PCエンジン]]用[[ゲームソフト|ソフト]]、[[志村けん]]と共演）&lt;br /&gt;
* 対戦!! 加トちゃんのころろんぺ!（[[2008年]][[サイバーフロント]]、[[ニンテンドーDS]]用[[ゲームソフト|ソフト]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
* はじめての僕デス（[[志村けん]]の[[東村山音頭]]との両A面）&lt;br /&gt;
**この曲は競作で、[[みんなのうた]]での[[宮本浩次 (エレファントカシマシ)|宮本浩次]]のバージョンがオリジナルである。なお、この曲をとれなかった[[斉藤こず恵]]が吹き込んだのが[[山口さんちのツトム君]]である。&lt;br /&gt;
* RAP MIYO-CHAN（Cha!K.A.T.O. with BRAND NEW MONKEYS名義）&lt;br /&gt;
**「ミヨちゃん」をラップ調にアレンジした曲。「ドリフ大爆笑」の歌コーナーでも披露され、[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で、8週ランクイン、最高44位となった。&lt;br /&gt;
* 加トちゃんのスキャットマン&lt;br /&gt;
** [[スキャットマン・ジョン]]のカバー&lt;br /&gt;
* 加トちゃんのミニアルバム&lt;br /&gt;
** 加トちゃんのスキャットマン、RAP MIYO-CHANを収録。 &lt;br /&gt;
* ズンドコ伝説&lt;br /&gt;
**ドリフターズのメドレーで、同名アルバムでは、エンディングのセリフが大人向けになっている「ADULT VERSION」で収録され、その後に出たドリフターズ・ベストアルバム「ドリフだよ!全員集合（青盤）」にもこのバージョンで収録された。しかし、「ザ・ドリフターズベストコレクション」には、シングル・ヴァージョンとは記載がない物のエンディングのセリフからシングルバージョンで収録されていると思われる。&lt;br /&gt;
* [[花は咲く]]&lt;br /&gt;
**NHK東日本大震災復興応援ソング、[[花は咲くプロジェクト]]のメンバーとして歌唱参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新聞掲載 ==&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]夕刊『人生の贈りもの』（インタビュー）[[2008年]][[12月1日]]〜[[12月5日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・項目 ==&lt;br /&gt;
* [[遺産相続]]&lt;br /&gt;
* [[保険金殺人]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ドリフターズ]] &lt;br /&gt;
** [[いかりや長介]]&lt;br /&gt;
** [[高木ブー]] &lt;br /&gt;
** [[仲本工事]] &lt;br /&gt;
** [[志村けん]] &lt;br /&gt;
** [[荒井注]]（元メンバー）&lt;br /&gt;
** [[すわ親治]]（元準メンバー）&lt;br /&gt;
** [[桜井輝夫]]（元リーダー）&lt;br /&gt;
** [[小野ヤスシ]]（元メンバー）&lt;br /&gt;
* [[こぶ茶バンド]]&lt;br /&gt;
* [[アレックス・ラミレス]]（[[横浜DeNAベイスターズ]]） - 加藤のギャグを[[本塁打]]を打った後のパフォーマンスで用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.din.or.jp/~cha_/ 加トちゃんページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/katochanpe-blog/ 加藤茶オフィシャルブログ「加トちゃんぺ」]&lt;br /&gt;
* [http://www.teichiku.co.jp/artist/katochan/ テイチクエンタテイメント内・ワッショイ!加トちゃんメドレー!!]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{加藤茶}}&lt;br /&gt;
{{ザ・ドリフターズ}}&lt;br /&gt;
{{ワタナベエンターテインメント}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう ちや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコメディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のドラマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:加藤茶|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:花は咲くプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%88%E5%AE%AE%E3%81%8B%E3%82%8C%E3%82%93&amp;diff=251911</id>
		<title>月宮かれん</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 月宮 かれん&lt;br /&gt;
| ふりがな = つきみや かれん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名がある場合記載。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 身長 = 159cm&lt;br /&gt;
|バスト=78&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=79&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
| 血液型 =AB型 &lt;br /&gt;
| 生年 = 1996&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = 2014年&lt;br /&gt;
| 没月 = 7&lt;br /&gt;
| 没日 = 9&lt;br /&gt;
| 職業 = [[アイドル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2011年]]-2014年&lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/　ぴょんぴょんかれぴょんdiary]&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.alice-project.biz/talent?id=118 アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''月宮 かれん'''（つきみや かれん、[[1996年]][[12月19日]] -2014年7月9日 ）は[[日本]]の[[アイドル]]。[[千葉県]]出身。[[アリスプロジェクト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 2012年1月30日(月）,31日（火）に麻友美withほわいと☆milkのデビューライブを東京レジャーランドパレットタウン店で行う。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0126&amp;amp;f=entertainment_0126_010.shtml 新ユニット“麻友美ｗｉｔｈほわいとｍｉｌｋ”が虎ノ門で新曲発表] エンタメニュース 2012年01月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;同年10月21日にスチームガールズとしてデビューライブを行った。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/49608/ ガスマスク女子集団「スチームガールズ」がデビュー] 東京スポーツ 2012年10月22日01時17分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年9月8日に7月に崩御した事発表された。翌日の超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ユニット活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ほわいと☆milk]]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[スープ☆ガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[スチームガールズ]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[つなが～る]]（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
スチームガール。(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ウタ娘]]（[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月9日。フジテレビ)崩御した事放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
;ネットテレビ・動画&lt;br /&gt;
* アリスプロジェクトのODAIBAジャック！([[ODAIBA.TV]])&lt;br /&gt;
* クロちゃんとアリス十番のAKIBAでダイブ！(あっ!とおどろく放送局)&lt;br /&gt;
* クロちゃんのAKIBAでダイブ！([[＠TV]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[CanCam]]（[[小学館]]）2013年10月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*日本メディア協議会 2012年ゴールデンバード賞 新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=記念すべき第1回ゴールデン･バード賞新人賞、スチームガールズが受賞!!!!! |newspaper=トレンドボックス |url=http://trend.mailty.jp/archives/11274 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=“地下アイドル”快挙！スチームガールズが新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/54151/ |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=＜ゴールデン・バード賞＞スチームガールズ新人賞受賞 |newspaper=東京スポーツ新聞社 |url=http://www.youtube.com/watch?v=Bm9K0UUy_4A&amp;amp;feature |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=スチームガールズが「第1回 ゴールデン・バード賞 新人賞」を受賞！ 現役東大生 桜雪は「まさかこんなにすごい賞を取れるなんて」 |newspaper=ガールズニュース |url=http://www.girlsnews.tv/unit/67144 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite news |title=【ゴールデン・バード賞】スチームガールズが新人賞に！ガスマスクでゲストの度肝抜いた！ |newspaper=芸能ニュースラウンジ |url=http://newslounge.net/archives/49404 |accessdate=2012-11-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/ ぴょんぴょんかれぴょんdiary]（ブログ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|karen_tsukimiya|月宮かれん＠スチームガールズ}}&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/ アリスプロジェクト]&lt;br /&gt;
*[http://www.alice-project.biz/steamgirls スチームガールズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つきみや かれん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Idol-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%889%E6%97%A5&amp;diff=251910</id>
		<title>7月9日</title>
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				<updated>2014-09-11T13:02:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月9日'''（しちがつここのか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から190日目（[[閏年]]では191日目）にあたり、年末まであと175日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[455年]] - ローマの指揮官[[アウィトゥス]]が[[西ローマ帝国]]皇帝即位を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1540年]] - [[イングランド王国|イングランド]]王[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]が、同年1月に行われた4番目の妻[[アン・オブ・クレーヴズ]]との結婚の無効（[[離婚]]）を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1632年]]（[[寛永]]9年[[5月22日 (旧暦)|5月22日]]）- [[熊本藩|熊本藩主]][[加藤忠広]]が[[改易]]。&lt;br /&gt;
* [[1673年]]（[[延宝]]元年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]）- [[日英関係]]: [[1623年]]以来途絶していた日英間の通商再開を求めてイングランド船「[[リターン号]]」が長崎に来航。&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[フレンチ・インディアン戦争]]: [[エドワード・ブラドック#モノンガヘラの戦い|モノンガヘラの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1762年]]（ユリウス暦[[6月28日]]） - [[エカチェリーナ2世]]がロシア皇帝に即位。&lt;br /&gt;
* [[1807年]] - [[ナポレオン戦争]]: [[フランス]]と[[プロイセン王国]]が[[ティルジットの和約]]を締結。&lt;br /&gt;
* [[1810年]] - [[フランス帝国]]が[[フランス革命期の衛星共和国|衛星国]]の[[ホラント王国]]を併合。&lt;br /&gt;
* [[1815年]] - [[シャルル＝モーリス・ド・タレーラン＝ペリゴール|タレーラン＝ペリゴール]]が[[フランスの首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1816年]] - [[アルゼンチン]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - 第12代[[アメリカ合衆国大統領]]の[[ザカリー・テイラー]]が在職中に死去。副大統領の[[ミラード・フィルモア]]が第13代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[南北戦争]]: [[ポートハドソンの包囲戦]]が終結。北軍が勝利し、[[ミシシッピ川]]を完全に支配。&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - 元[[奴隷]]の権利を確保する[[アメリカ合衆国憲法修正第14条]]が批准。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[マリア・ルス号事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - テニスの第1回[[ウィンブルドン選手権]]大会開催。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[東京]][[キリスト教青年会|YMCA]]に日本初の室内[[温水プール]]が開場。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]が競泳100メートル[[自由形]]で58秒6を記録。[[競泳100メートル自由形の世界記録の変遷|人類で初めて1分の壁を破る]]。&amp;lt;!-- enより --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[松山城放火事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - 在[[リトアニア]][[日本]][[領事]]代理・[[杉原千畝]]が[[ユダヤ]]系難民に日本通過[[査証|ビザ]]を発行。[[9月4日]]までに2千枚以上を発行する。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[第二次世界大戦]]: [[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]による[[イタリア]]・[[シチリア島]]への上陸作戦[[ハスキー作戦]]が開始。&amp;lt;!-- 9日から10日にかけての夜に開始 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 第二次世界大戦・[[太平洋戦争]]: [[サイパンの戦い]]が終結。アメリカ軍が日本軍を潰滅させ[[サイパン島]]を占領。&lt;br /&gt;
* 1944年 - 第二次世界大戦・[[継続戦争]]: [[タリ＝イハンタラの戦い]]が終結。フィンランドがソ連に勝利。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - 第二次世界大戦・[[日本本土空襲]]: [[和歌山大空襲]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[バートランド・ラッセル]]が核戦争の危機を訴える「[[ラッセル＝アインシュタイン宣言]]」を発表。[[アルベルト・アインシュタイン]]や[[湯川秀樹]]も声明に署名。&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[東京ドームシティアトラクションズ|後楽園遊園地]]が開園。日本初の本格的な[[ジェットコースター]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アラスカ州]]の[[リツヤ湾]]で高さ500メートルの観測史上最大の[[津波]]を観測。（[[リツヤ湾大津波]]）&amp;lt;!-- 現地時間では9日 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - アメリカ合衆国が[[高高度核爆発]]実験「[[ドミニク作戦|スターフィッシュ・プライム]]」を実施。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ヘンリー・キッシンジャー|キッシンジャー]][[国家安全保障担当大統領補佐官|アメリカ大統領補佐官]]が極秘裏に訪中し、翌年5月までに[[リチャード・ニクソン|ニクソン]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が訪中することを決定。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[日華民間航空協定]]調印。前年4月から中断していた[[日本]]と[[中華民国]]（[[台湾]]）の間の空路が再開。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[大井川鐵道|大井川鉄道]]が、本線上では日本初の[[蒸気機関車]] (SL) の[[動態保存]]運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - アメリカの無人惑星探査機「[[ボイジャー2号]]」が[[木星]]に最接近。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[パラオ]]で住民投票により憲法を採択。（パラオの憲法記念日）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[キヤノン]]が世界初の完全自動化[[カメラ]]「スナッピィ50」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[徳島ラジオ商殺人事件]]で、日本の刑事事件初の死後[[再審]]により[[徳島地方裁判所|徳島地裁]]が無罪判決。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[東海旅客鉄道|JR東海]][[東海道本線]][[金山駅 (愛知県)|金山駅]]が開業、[[名古屋鉄道|名鉄]]金山橋駅が移転して、JR・名鉄・[[名古屋市営地下鉄]]を一体化した「金山総合駅」となる。&amp;lt;!-- 説明が長い。そもそも掲載が必要かどうか微妙。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1990年]] - [[先進国首脳会議|ヒューストン・サミット]]開幕。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[国際オリンピック委員会]]が[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1994年]] - [[パークハイアット東京]]が[[東京都]][[新宿区]][[西新宿]]に開業。&amp;lt;!- 特筆性? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[ブルートレイン (日本)|ブルートレイン]]「[[瀬戸 (列車)|瀬戸]]」が最後の運行。翌日から[[電車]]による[[寝台特急列車|寝台特急]]「サンライズ瀬戸」に置き換え。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特筆性低い * [[1999年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]でTwo of a Kind（[[ふたりはふたご]]）が放送終了。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[日本科学未来館]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[アフリカ連合]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[シベリア航空778便着陸失敗事故]]。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[南スーダン共和国]]が[[スーダン共和国]]より独立。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
2013年。鈴木奈々がプロポーズされた&lt;br /&gt;
2014年。月宮かれんが崩御した&lt;br /&gt;
中山美穂が前日に離婚していた事。判明した&lt;br /&gt;
ワイドショーはこれとKAT-TUNと中村官九郎の繰り返しだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1249年]]（[[建長]]元年[[5月27日 (旧暦)|5月27日]]） - [[亀山天皇]]、第90代[[天皇]]（+ [[1305年]]）&lt;br /&gt;
* [[1629年]]（[[寛永]]6年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[戸田茂睡]]、歌学者（+ [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]3年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]） - [[霊元天皇]]、第112代天皇（+ [[1732年]]）&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - [[島崎赤太郎]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[オットリーノ・レスピーギ]]、[[作曲家]]（+ [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[川路柳虹]]、[[詩人]]、[[評論家]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[アンドレアス・クログ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[清水幾太郎]]、[[社会学者]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[朝比奈隆]]、[[指揮者]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[マーヴィン・ピーク]]、[[ファンタジー]][[作家]]、[[画家]]、[[詩人]]、[[イラストレーター]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ヴィリー・シュトフ]]、[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]国家評議会議長、閣僚評議会議長（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[デイヴィッド・ダイアモンド]]、作曲家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[大栗裕]]、作曲家（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[オリン・エッゲン]]、[[天文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[山中貞則]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[吉江英四郎]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[レナード・ペナリオ]]、[[ピアニスト]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[松野宏軌]]、[[映画監督]]、テレビ[[ディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ドナルド・ラムズフェルド]]、[[アメリカ合衆国]]の[[政治家]]、[[アメリカ合衆国国防長官#歴代国防長官|アメリカ合衆国第13代・第21代国防長官]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[オリバー・サックス]]、[[神経学|神経学者]]&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[笹川ひろし]]、[[アニメーション]]監督、[[漫画家]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[デイヴィッド・ホックニー]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[ロバート・フランケル]]、[[調教師]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ディーン・R・クーンツ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[中島義道]]、哲学者、電気通信大教授&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[岩崎俊男]]、実業家、キャピタリスト&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[中山史郎]]、テレビディレクター、演出家&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[細野晴臣]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[O・J・シンプソン]]、[[アメリカンフットボール]]選手、俳優&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[エド山口]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[阪田隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[村田辰美]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[稲垣潤一]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[安田栗之助]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[田代富雄]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[石崎岳]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[トム・ハンクス]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ガイ・ホフマン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[佐久田修]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[鳴海章]]、作家&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[久本雅美]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[南流石]]、[[振付師]]&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[布施辰徳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[石川太郎]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[服部浩一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[浅野ゆう子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[三輝みきこ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[高見知佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ジャンルカ・ヴィアリ]]、元[[サッカー選手]]、[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[可愛かずみ]]、[[タレント]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1965年]] - 山田哲生、ミュージシャン（[[大事MANブラザーズバンド]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[高河ゆん]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[加藤成史]]、陸上競技選手、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[ポーリン・デービス＝トンプソン]]、陸上競技選手、[[シドニーオリンピック]]金メダリスト&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[岡本圭司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[倉田英之]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[松下由樹]]、女優&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[青柳進]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[パオロ・ディ・カーニオ]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[三四六]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[津田雅美]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[中原翔子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[矢部雅史]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[マーク・アンドリーセン]]、プログラマー&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[有田真平]]、放送作家&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[望月重良]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[草なぎ剛|草彅剛]]、歌手、俳優、タレント（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[トム・エバンス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[ギャリー・ケリー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[小川七生]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[金沢浄]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[堀潤]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[濱中治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[アレファンドロ・ケサダ]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[岩見亮]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[中田浩二 (サッカー選手)|中田浩二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[吉野智行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[平成ノブシコブシ|吉村崇]]、[[お笑い芸人]]（[[平成ノブシコブシ]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[李威]]、台湾の俳優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[秋吉里香]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[小泉ニロ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[南竜介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[李天秀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[チョ宰榛|曺宰榛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[安藤梢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[河野淳吾]]、競輪選手、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[吉田友一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[山本左近]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[皆川真里奈]]、ヴァイオリニスト&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[つるうちはな]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[吉澤智恵]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[イリーナ・トカチュク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フアン・カルロス・リナレス (1984年生の外野手)|フアン・カルロス・リナレス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[國立幸]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アシュリー・ヤング]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[水橋貴己]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[山田裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[谷哲也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[コンスタンツェ・パウリヌス]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[持月玲依]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[サントス・アンナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[川口容資]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[古川雄大]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[やしろ優]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[鈴木奈々 (モデル)|鈴木奈々]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[池松壮亮]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ファビオ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ラファエウ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[藤間ゆかり]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[今村直樹]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[西川進]]、[[音楽プロデューサー]]、[[スタジオミュージシャン]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[犬洞あん]]、[[イラストレーター]]、[[原画家]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[518年]] - [[アナスタシウス1世]]、[[東ローマ帝国|東ローマ]]皇帝（* [[431年]]）&lt;br /&gt;
* [[880年]]（[[元慶]]4年[[5月28日 (旧暦)|5月28日]]） - [[在原業平]]、[[歌人]]（* [[825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1386年]] - [[レオポルト3世 (オーストリア公)|レオポルト3世]]、[[オーストリア君主一覧|オーストリア公]]（* [[1351年]]）&lt;br /&gt;
* [[1441年]] - [[ヤン・ファン・アイク]]、[[画家]]（* [[1387年]]）&lt;br /&gt;
* [[1491年]]（[[延徳]]3年[[6月3日 (旧暦)|6月3日]]） - [[彦竜周興]]、[[禅僧]]（* [[1458年]]）&lt;br /&gt;
* [[1553年]] - [[モーリッツ (ザクセン選帝侯)|モーリッツ]]、[[ザクセン選帝侯]]（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
* [[1602年]]（[[慶長]]7年[[5月20日 (旧暦)|5月20日]]） - [[前田玄以]]、[[豊臣政権]][[五奉行]]、[[丹波亀山藩|丹波亀山藩主]]（* [[1539年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]] - [[フェルディナント4世 (ローマ王)|フェルディナント4世]]、[[ローマ王]]（* [[1633年]]）&lt;br /&gt;
* [[1658年]]（[[万治]]元年[[6月9日 (旧暦)|6月9日]]）- [[中村勘三郎 (初代)]]、[[歌舞伎|歌舞伎役者]]（* [[1598年]]）&lt;br /&gt;
* [[1737年]] - [[ジャン・ガストーネ・デ・メディチ]]、[[トスカーナ大公国|トスカーナ大公]]（* [[1671年]]）&lt;br /&gt;
* [[1746年]] - [[フェリペ5世 (スペイン王)|フェリペ5世]]、[[スペイン|スペイン王]]（* [[1683年]]）&lt;br /&gt;
* [[1747年]] - [[ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ]]、[[作曲家]]（* [[1670年]]）&lt;br /&gt;
* [[1797年]] - [[エドマンド・バーク]]、[[評論家]]（* [[1729年]]）&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[エドワード・ブラドック]]、政治家（* [[1695年]]）&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - [[ザカリー・テイラー]]、第12代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1784年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[トマス・マッキーン・トンプソン・マッケナン]]、第2代[[アメリカ合衆国内務長官]]（* [[1794年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年[[5月26日 (旧暦)|5月26日]]）- [[村田清風]]、[[長州藩]][[家老]]（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[アメデオ・アヴォガドロ]]、[[化学者]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[一条美賀子]]、[[江戸幕府]]15代[[征夷大将軍|将軍]][[徳川慶喜]]の[[正室]]（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 7月29日に移動* [[1913年]] - [[トビアス・アッセル]]、法律家（* [[1838年]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[上田敏]]、[[文学者]]、[[評論家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[森鴎外]]、[[小説家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ハリー・ハイルマン]]、[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[プロ野球選手]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[アドルフォ・デ・ラ・ウエルタ]]、第46代[[メキシコの大統領|メキシコ大統領]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[橘外男]]、小説家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[阿部眞之助]]、第9代[[日本放送協会|NHK]]会長（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[アール・ウォーレン]]、[[カリフォルニア州]]知事、[[合衆国最高裁判所|アメリカ最高裁長官]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[藤木英雄]]、[[法学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[ヴィニシウス・ヂ・モライス]]、[[作詞家]]・ブラジル[[外交官]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[春風亭一柳]]、[[落語家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[マーガレット・モールズワース]]、[[テニス]]選手（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[シャルロット (ルクセンブルク大公)|シャルロット]]、[[ルクセンブルク大公]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[島津忠秀]]、[[水産学|水産学者]]、[[切手]]収集家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[大塚久雄]]、[[経済史]][[研究者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[幸田宗丸]]、[[俳優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[斎藤栄三郎]]、[[政治家]]、[[経済評論家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ロッド・スタイガー]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[谷恒生]]、[[作家]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[カルロ・ディ・パルマ]]、[[撮影監督]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[西川清]]、[[実業家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ミラン・ウイリアムズ]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]奏者（[[コモドアーズ]]）（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[チャールズ・レイン]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[工藤精一郎]]、[[ロシア文学者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[デイヴィッド・オーズベル]]、[[心理学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[平岡正明]]、[[評論家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - [[山田五十鈴]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
2014年。月宮かれん。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[独立記念日|独立宣言の日]]（{{ARG}}）&lt;br /&gt;
*: [[1816年]]のこの日、アルゼンチンがスペインから独立した。&lt;br /&gt;
* [[憲法記念日]]（{{PLW}}）&lt;br /&gt;
*: [[1980年]]のこの日、アメリカ信託統治下のパラオで住民投票により憲法が採択された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ローラーコースター|ジェットコースター]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[1955年]]のこの日に開園した[[後楽園遊園地]]に日本初の本格的なジェットコースターが設置されたことにちなむ。&lt;br /&gt;
* ほおずき市（{{JPN}} [[浅草寺]]） &amp;lt;!--ほおずき市、四万六千日ともに7/9-10の両日のようなことが[[浅草寺]]に書いてあります --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2112年]] - アラスカ特殊放射線研究所にてテロリストによる大規模テロが発生。同時に研究設備の一部が日防軍に奪取される。（ゲーム『[[FRONT MISSION3]]』、『[[FRONT MISSION5 Scars of the War]]』）&lt;br /&gt;
* アストラギウス暦7213年 - アンティテーツ星にて[[ギルガメス]]・[[バララント]]両国家間での停戦協定が締結し、第三次銀河大戦（[[百年戦争 (装甲騎兵ボトムズ)|百年戦争]]）終結。（アニメ『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - ズィルバー、ゲーム『[[武力 〜BURIKI ONE〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 石田あいこ、トレーディング[[フィギュア]]『[[鉄道むすめ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2290年]] - 王留美、アニメ・漫画『[[機動戦士ガンダム00]]』に登場するキャラクター（+ [[2312年]]）&lt;br /&gt;
* [[24世紀|2340年]] - 小田原大、漫画・アニメ『[[宇宙のステルヴィア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 淡雪姫乃、漫画・アニメ『[[新白雪姫伝説プリーティア]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 進清十郎、漫画・アニメ『[[アイシールド21]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - スパーク、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 常盤十丸、ゲーム『[[Volume7]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 根岸ちひろ、読者参加企画『[[お嬢様特急]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 結城美和、ゲーム『[[ぴゅあぴゅあ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ラピスちゃん、アニメ『[[とっとこハム太郎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鈴凛、[[読者参加企画]]『[[シスター・プリンセス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 若葉京子、ゲーム『[[春色桜瀬]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* 2001年 - 川尻松子、小説『[[嫌われ松子の一生]]』の主人公&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%889%E6%97%A5&amp;diff=251909</id>
		<title>7月9日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%889%E6%97%A5&amp;diff=251909"/>
				<updated>2014-09-11T13:01:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 忌日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月9日'''（しちがつここのか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から190日目（[[閏年]]では191日目）にあたり、年末まであと175日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[455年]] - ローマの指揮官[[アウィトゥス]]が[[西ローマ帝国]]皇帝即位を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1540年]] - [[イングランド王国|イングランド]]王[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]が、同年1月に行われた4番目の妻[[アン・オブ・クレーヴズ]]との結婚の無効（[[離婚]]）を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1632年]]（[[寛永]]9年[[5月22日 (旧暦)|5月22日]]）- [[熊本藩|熊本藩主]][[加藤忠広]]が[[改易]]。&lt;br /&gt;
* [[1673年]]（[[延宝]]元年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]）- [[日英関係]]: [[1623年]]以来途絶していた日英間の通商再開を求めてイングランド船「[[リターン号]]」が長崎に来航。&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[フレンチ・インディアン戦争]]: [[エドワード・ブラドック#モノンガヘラの戦い|モノンガヘラの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1762年]]（ユリウス暦[[6月28日]]） - [[エカチェリーナ2世]]がロシア皇帝に即位。&lt;br /&gt;
* [[1807年]] - [[ナポレオン戦争]]: [[フランス]]と[[プロイセン王国]]が[[ティルジットの和約]]を締結。&lt;br /&gt;
* [[1810年]] - [[フランス帝国]]が[[フランス革命期の衛星共和国|衛星国]]の[[ホラント王国]]を併合。&lt;br /&gt;
* [[1815年]] - [[シャルル＝モーリス・ド・タレーラン＝ペリゴール|タレーラン＝ペリゴール]]が[[フランスの首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1816年]] - [[アルゼンチン]]が[[スペイン]]からの独立を宣言。&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - 第12代[[アメリカ合衆国大統領]]の[[ザカリー・テイラー]]が在職中に死去。副大統領の[[ミラード・フィルモア]]が第13代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[南北戦争]]: [[ポートハドソンの包囲戦]]が終結。北軍が勝利し、[[ミシシッピ川]]を完全に支配。&lt;br /&gt;
* [[1868年]] - 元[[奴隷]]の権利を確保する[[アメリカ合衆国憲法修正第14条]]が批准。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[マリア・ルス号事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - テニスの第1回[[ウィンブルドン選手権]]大会開催。&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[東京]][[キリスト教青年会|YMCA]]に日本初の室内[[温水プール]]が開場。&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]が競泳100メートル[[自由形]]で58秒6を記録。[[競泳100メートル自由形の世界記録の変遷|人類で初めて1分の壁を破る]]。&amp;lt;!-- enより --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[松山城放火事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - 在[[リトアニア]][[日本]][[領事]]代理・[[杉原千畝]]が[[ユダヤ]]系難民に日本通過[[査証|ビザ]]を発行。[[9月4日]]までに2千枚以上を発行する。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[第二次世界大戦]]: [[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]による[[イタリア]]・[[シチリア島]]への上陸作戦[[ハスキー作戦]]が開始。&amp;lt;!-- 9日から10日にかけての夜に開始 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 第二次世界大戦・[[太平洋戦争]]: [[サイパンの戦い]]が終結。アメリカ軍が日本軍を潰滅させ[[サイパン島]]を占領。&lt;br /&gt;
* 1944年 - 第二次世界大戦・[[継続戦争]]: [[タリ＝イハンタラの戦い]]が終結。フィンランドがソ連に勝利。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - 第二次世界大戦・[[日本本土空襲]]: [[和歌山大空襲]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[バートランド・ラッセル]]が核戦争の危機を訴える「[[ラッセル＝アインシュタイン宣言]]」を発表。[[アルベルト・アインシュタイン]]や[[湯川秀樹]]も声明に署名。&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[東京ドームシティアトラクションズ|後楽園遊園地]]が開園。日本初の本格的な[[ジェットコースター]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アラスカ州]]の[[リツヤ湾]]で高さ500メートルの観測史上最大の[[津波]]を観測。（[[リツヤ湾大津波]]）&amp;lt;!-- 現地時間では9日 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - アメリカ合衆国が[[高高度核爆発]]実験「[[ドミニク作戦|スターフィッシュ・プライム]]」を実施。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ヘンリー・キッシンジャー|キッシンジャー]][[国家安全保障担当大統領補佐官|アメリカ大統領補佐官]]が極秘裏に訪中し、翌年5月までに[[リチャード・ニクソン|ニクソン]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が訪中することを決定。&amp;lt;!-- 『決定版20世紀年表』（小学館）に記載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[日華民間航空協定]]調印。前年4月から中断していた[[日本]]と[[中華民国]]（[[台湾]]）の間の空路が再開。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[大井川鐵道|大井川鉄道]]が、本線上では日本初の[[蒸気機関車]] (SL) の[[動態保存]]運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - アメリカの無人惑星探査機「[[ボイジャー2号]]」が[[木星]]に最接近。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[パラオ]]で住民投票により憲法を採択。（パラオの憲法記念日）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[キヤノン]]が世界初の完全自動化[[カメラ]]「スナッピィ50」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[徳島ラジオ商殺人事件]]で、日本の刑事事件初の死後[[再審]]により[[徳島地方裁判所|徳島地裁]]が無罪判決。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[東海旅客鉄道|JR東海]][[東海道本線]][[金山駅 (愛知県)|金山駅]]が開業、[[名古屋鉄道|名鉄]]金山橋駅が移転して、JR・名鉄・[[名古屋市営地下鉄]]を一体化した「金山総合駅」となる。&amp;lt;!-- 説明が長い。そもそも掲載が必要かどうか微妙。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1990年]] - [[先進国首脳会議|ヒューストン・サミット]]開幕。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[国際オリンピック委員会]]が[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1994年]] - [[パークハイアット東京]]が[[東京都]][[新宿区]][[西新宿]]に開業。&amp;lt;!- 特筆性? --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[ブルートレイン (日本)|ブルートレイン]]「[[瀬戸 (列車)|瀬戸]]」が最後の運行。翌日から[[電車]]による[[寝台特急列車|寝台特急]]「サンライズ瀬戸」に置き換え。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 特筆性低い * [[1999年]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]でTwo of a Kind（[[ふたりはふたご]]）が放送終了。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[日本科学未来館]]が開館。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[アフリカ連合]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[シベリア航空778便着陸失敗事故]]。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[南スーダン共和国]]が[[スーダン共和国]]より独立。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
2013年。鈴木奈々がプロポーズされた&lt;br /&gt;
2014年。中山美穂が前日に離婚していた事。判明した&lt;br /&gt;
ワイドショーはこれとKAT-TUNと中村官九郎の繰り返しだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1249年]]（[[建長]]元年[[5月27日 (旧暦)|5月27日]]） - [[亀山天皇]]、第90代[[天皇]]（+ [[1305年]]）&lt;br /&gt;
* [[1629年]]（[[寛永]]6年[[5月19日 (旧暦)|5月19日]]） - [[戸田茂睡]]、歌学者（+ [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]3年[[5月25日 (旧暦)|5月25日]]） - [[霊元天皇]]、第112代天皇（+ [[1732年]]）&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - [[島崎赤太郎]]、[[作曲家]]、[[オルガニスト]]（+ [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[オットリーノ・レスピーギ]]、[[作曲家]]（+ [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[川路柳虹]]、[[詩人]]、[[評論家]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[アンドレアス・クログ]]、[[フィギュアスケート]]選手（+ [[1964年]]）&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - [[清水幾太郎]]、[[社会学者]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[朝比奈隆]]、[[指揮者]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[マーヴィン・ピーク]]、[[ファンタジー]][[作家]]、[[画家]]、[[詩人]]、[[イラストレーター]]（+ [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ヴィリー・シュトフ]]、[[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]国家評議会議長、閣僚評議会議長（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1915年]] - [[デイヴィッド・ダイアモンド]]、作曲家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[大栗裕]]、作曲家（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[オリン・エッゲン]]、[[天文学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[山中貞則]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[吉江英四郎]]、[[プロ野球選手]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[レナード・ペナリオ]]、[[ピアニスト]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1925年]] - [[松野宏軌]]、[[映画監督]]、テレビ[[ディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[ドナルド・ラムズフェルド]]、[[アメリカ合衆国]]の[[政治家]]、[[アメリカ合衆国国防長官#歴代国防長官|アメリカ合衆国第13代・第21代国防長官]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[オリバー・サックス]]、[[神経学|神経学者]]&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[笹川ひろし]]、[[アニメーション]]監督、[[漫画家]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[デイヴィッド・ホックニー]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[ロバート・フランケル]]、[[調教師]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ディーン・R・クーンツ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[中島義道]]、哲学者、電気通信大教授&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[岩崎俊男]]、実業家、キャピタリスト&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[中山史郎]]、テレビディレクター、演出家&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[細野晴臣]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[O・J・シンプソン]]、[[アメリカンフットボール]]選手、俳優&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[エド山口]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[阪田隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[村田辰美]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[稲垣潤一]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[安田栗之助]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[田代富雄]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[石崎岳]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[トム・ハンクス]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ガイ・ホフマン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[佐久田修]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[鳴海章]]、作家&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[久本雅美]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[南流石]]、[[振付師]]&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[布施辰徳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[石川太郎]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1959年 - [[服部浩一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[浅野ゆう子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[三輝みきこ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[高見知佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ジャンルカ・ヴィアリ]]、元[[サッカー選手]]、[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[可愛かずみ]]、[[タレント]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[1965年]] - 山田哲生、ミュージシャン（[[大事MANブラザーズバンド]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[高河ゆん]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[加藤成史]]、陸上競技選手、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1966年 - [[ポーリン・デービス＝トンプソン]]、陸上競技選手、[[シドニーオリンピック]]金メダリスト&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[岡本圭司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[倉田英之]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[松下由樹]]、女優&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[青柳進]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[パオロ・ディ・カーニオ]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[三四六]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[津田雅美]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[中原翔子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1970年 - [[矢部雅史]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[マーク・アンドリーセン]]、プログラマー&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[有田真平]]、放送作家&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[望月重良]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[草なぎ剛|草彅剛]]、歌手、俳優、タレント（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[トム・エバンス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[ギャリー・ケリー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[小川七生]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[金沢浄]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[堀潤]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[濱中治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[アレファンドロ・ケサダ]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[岩見亮]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[中田浩二 (サッカー選手)|中田浩二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[吉野智行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[平成ノブシコブシ|吉村崇]]、[[お笑い芸人]]（[[平成ノブシコブシ]]）&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[李威]]、台湾の俳優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[秋吉里香]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[小泉ニロ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[南竜介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[李天秀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[チョ宰榛|曺宰榛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[安藤梢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[河野淳吾]]、競輪選手、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[吉田友一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[山本左近]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1982年 - [[皆川真里奈]]、ヴァイオリニスト&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[つるうちはな]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[吉澤智恵]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[イリーナ・トカチュク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フアン・カルロス・リナレス (1984年生の外野手)|フアン・カルロス・リナレス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[國立幸]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[アシュリー・ヤング]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[水橋貴己]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[山田裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[谷哲也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[コンスタンツェ・パウリヌス]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[持月玲依]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[サントス・アンナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[川口容資]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[古川雄大]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[やしろ優]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[鈴木奈々 (モデル)|鈴木奈々]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[池松壮亮]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ファビオ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ラファエウ・ペレイラ・ダ・シウヴァ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[藤間ゆかり]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[今村直樹]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[西川進]]、[[音楽プロデューサー]]、[[スタジオミュージシャン]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* 生年不詳 - [[犬洞あん]]、[[イラストレーター]]、[[原画家]]&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[518年]] - [[アナスタシウス1世]]、[[東ローマ帝国|東ローマ]]皇帝（* [[431年]]）&lt;br /&gt;
* [[880年]]（[[元慶]]4年[[5月28日 (旧暦)|5月28日]]） - [[在原業平]]、[[歌人]]（* [[825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1386年]] - [[レオポルト3世 (オーストリア公)|レオポルト3世]]、[[オーストリア君主一覧|オーストリア公]]（* [[1351年]]）&lt;br /&gt;
* [[1441年]] - [[ヤン・ファン・アイク]]、[[画家]]（* [[1387年]]）&lt;br /&gt;
* [[1491年]]（[[延徳]]3年[[6月3日 (旧暦)|6月3日]]） - [[彦竜周興]]、[[禅僧]]（* [[1458年]]）&lt;br /&gt;
* [[1553年]] - [[モーリッツ (ザクセン選帝侯)|モーリッツ]]、[[ザクセン選帝侯]]（* [[1521年]]）&lt;br /&gt;
* [[1602年]]（[[慶長]]7年[[5月20日 (旧暦)|5月20日]]） - [[前田玄以]]、[[豊臣政権]][[五奉行]]、[[丹波亀山藩|丹波亀山藩主]]（* [[1539年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]] - [[フェルディナント4世 (ローマ王)|フェルディナント4世]]、[[ローマ王]]（* [[1633年]]）&lt;br /&gt;
* [[1658年]]（[[万治]]元年[[6月9日 (旧暦)|6月9日]]）- [[中村勘三郎 (初代)]]、[[歌舞伎|歌舞伎役者]]（* [[1598年]]）&lt;br /&gt;
* [[1737年]] - [[ジャン・ガストーネ・デ・メディチ]]、[[トスカーナ大公国|トスカーナ大公]]（* [[1671年]]）&lt;br /&gt;
* [[1746年]] - [[フェリペ5世 (スペイン王)|フェリペ5世]]、[[スペイン|スペイン王]]（* [[1683年]]）&lt;br /&gt;
* [[1747年]] - [[ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ]]、[[作曲家]]（* [[1670年]]）&lt;br /&gt;
* [[1797年]] - [[エドマンド・バーク]]、[[評論家]]（* [[1729年]]）&lt;br /&gt;
* [[1755年]] - [[エドワード・ブラドック]]、政治家（* [[1695年]]）&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - [[ザカリー・テイラー]]、第12代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1784年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[トマス・マッキーン・トンプソン・マッケナン]]、第2代[[アメリカ合衆国内務長官]]（* [[1794年]]）&lt;br /&gt;
* [[1855年]]（[[安政]]2年[[5月26日 (旧暦)|5月26日]]）- [[村田清風]]、[[長州藩]][[家老]]（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1856年]] - [[アメデオ・アヴォガドロ]]、[[化学者]]（* [[1776年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[一条美賀子]]、[[江戸幕府]]15代[[征夷大将軍|将軍]][[徳川慶喜]]の[[正室]]（* [[1835年]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 7月29日に移動* [[1913年]] - [[トビアス・アッセル]]、法律家（* [[1838年]]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[上田敏]]、[[文学者]]、[[評論家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[森鴎外]]、[[小説家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ハリー・ハイルマン]]、[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[プロ野球選手]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[アドルフォ・デ・ラ・ウエルタ]]、第46代[[メキシコの大統領|メキシコ大統領]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[橘外男]]、小説家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[阿部眞之助]]、第9代[[日本放送協会|NHK]]会長（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[アール・ウォーレン]]、[[カリフォルニア州]]知事、[[合衆国最高裁判所|アメリカ最高裁長官]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[藤木英雄]]、[[法学者]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[ヴィニシウス・ヂ・モライス]]、[[作詞家]]・ブラジル[[外交官]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[春風亭一柳]]、[[落語家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[マーガレット・モールズワース]]、[[テニス]]選手（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[シャルロット (ルクセンブルク大公)|シャルロット]]、[[ルクセンブルク大公]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[島津忠秀]]、[[水産学|水産学者]]、[[切手]]収集家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[大塚久雄]]、[[経済史]][[研究者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[幸田宗丸]]、[[俳優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[斎藤栄三郎]]、[[政治家]]、[[経済評論家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ロッド・スタイガー]]、俳優（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[谷恒生]]、[[作家]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[カルロ・ディ・パルマ]]、[[撮影監督]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[西川清]]、[[実業家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[ミラン・ウイリアムズ]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]奏者（[[コモドアーズ]]）（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[チャールズ・レイン]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[工藤精一郎]]、[[ロシア文学者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[デイヴィッド・オーズベル]]、[[心理学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[平岡正明]]、[[評論家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - [[山田五十鈴]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
2014年。月宮かれん。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[独立記念日|独立宣言の日]]（{{ARG}}）&lt;br /&gt;
*: [[1816年]]のこの日、アルゼンチンがスペインから独立した。&lt;br /&gt;
* [[憲法記念日]]（{{PLW}}）&lt;br /&gt;
*: [[1980年]]のこの日、アメリカ信託統治下のパラオで住民投票により憲法が採択された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ローラーコースター|ジェットコースター]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[1955年]]のこの日に開園した[[後楽園遊園地]]に日本初の本格的なジェットコースターが設置されたことにちなむ。&lt;br /&gt;
* ほおずき市（{{JPN}} [[浅草寺]]） &amp;lt;!--ほおずき市、四万六千日ともに7/9-10の両日のようなことが[[浅草寺]]に書いてあります --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2112年]] - アラスカ特殊放射線研究所にてテロリストによる大規模テロが発生。同時に研究設備の一部が日防軍に奪取される。（ゲーム『[[FRONT MISSION3]]』、『[[FRONT MISSION5 Scars of the War]]』）&lt;br /&gt;
* アストラギウス暦7213年 - アンティテーツ星にて[[ギルガメス]]・[[バララント]]両国家間での停戦協定が締結し、第三次銀河大戦（[[百年戦争 (装甲騎兵ボトムズ)|百年戦争]]）終結。（アニメ『[[装甲騎兵ボトムズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - ズィルバー、ゲーム『[[武力 〜BURIKI ONE〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 石田あいこ、トレーディング[[フィギュア]]『[[鉄道むすめ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2290年]] - 王留美、アニメ・漫画『[[機動戦士ガンダム00]]』に登場するキャラクター（+ [[2312年]]）&lt;br /&gt;
* [[24世紀|2340年]] - 小田原大、漫画・アニメ『[[宇宙のステルヴィア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 淡雪姫乃、漫画・アニメ『[[新白雪姫伝説プリーティア]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 進清十郎、漫画・アニメ『[[アイシールド21]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - スパーク、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 常盤十丸、ゲーム『[[Volume7]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 根岸ちひろ、読者参加企画『[[お嬢様特急]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 結城美和、ゲーム『[[ぴゅあぴゅあ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ラピスちゃん、アニメ『[[とっとこハム太郎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鈴凛、[[読者参加企画]]『[[シスター・プリンセス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 若葉京子、ゲーム『[[春色桜瀬]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* 2001年 - 川尻松子、小説『[[嫌われ松子の一生]]』の主人公&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<title>紗綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=251897"/>
				<updated>2014-09-11T10:13:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
その後9月10日のイベントに出て完治した事報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年9月11日の夕方のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　22.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　24.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　32.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　40.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　41.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%97%E7%B6%BE&amp;diff=251896</id>
		<title>紗綾</title>
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				<updated>2014-09-11T10:11:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:さあや　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''紗綾'''（さあや、[[1993年]][[11月15日]] - ）は、[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のジュニアアイドルブームの中でも、代表的な存在であり、『[[フライデー]]』など一般誌での活動も多い。デビューした小学生時から、そのグラマラスなプロポーションを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　2.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　3.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　4.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　5.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　6.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
[[Image:さあや　7.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[北九州市]]出身。幼少より、地元でダンスレッスンを受ける（ヒップホップ系）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学5年生で[[エルクハートプロモーション]]（現株式会社[[アルファコア]]）に所属し、[[グラビアアイドル]]デビュー。[[2005年]]2月、1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より[[留奈]]（岡田留奈）、[[ウィルバーン・ジェシカ|ジェシカ]]とダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」（スウィート・キッス）としても売り出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学進学後「Sweet Kiss」は[[2006年]][[5月12日]]に解散。『[[今日の5の2]] 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「[[チェイス (アイドルグループ)|CHASE]]」（チェイス）として活動。ジェシカに替わり井口李南改め[[井口梨央]]が加わった3人組である。同年[[11月22日]]、『CHASE ME!』（TVドラマ「激闘！アイドル予備校」主題歌）で[[キングレコード]]より歌手としてメジャー・デビューしたが、その後、「CHASE」は活動停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、[[エースデュースエンタテインメント|エースデュースコード]]（現株式会社[[エースクルー・エンタテインメント]]）に移籍。[[5月1日]]より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。[[2009年]][[1月1日|元日]]付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、現在は東京の高校に通いながら活動している。&lt;br /&gt;
2014年8月21日のブランチロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日の同局のいっぷくでもこの事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生（11歳）の頃からメリハリのついた大人びた体型であったことから「Fカップ小学生」（または「小学生でFカップ」）と呼ばれていた。しかしこれは写真集出版の際の売り文句であり、所属事務所はテレビ東京の番組「給与明細」内にて否定した。だが以下のエピソードにより、結果的には、そのことが彼女の知名度を上げているともいえる。&lt;br /&gt;
** [[2005年]]に発生した[[中華人民共和国|中国]]の[[2005年の中国における反日活動|反日暴動]]の際に[[2ちゃんねらー]]が、彼女の画像の表情に合わせて『反日のおいたをしないでください』という趣旨のコメントを、反日サイトの掲示板に貼り付けることにより反日活動が激減し、その清楚な笑顔が日中摩擦を和らげる役目に一役買ったと話題になった（その効果を示す客観的な証拠というものは存在しないが、日ごとに彼女の画像が表に出れば出るほど反日活動が騒がれなくなったことを受けて、そのように伝えられたともされている）。例えば『[[週刊文春]]』2005年5月19日号]は“中国「'''反日運動'''」を止めた日本人美少女'''さあや'''11歳Fカップ”と題してこれを報じた。&lt;br /&gt;
** 当時の[[スリーサイズ]]はB73・W56・H79。胸が大きくなってきたのは小学5年生のころであると本人は写真集のメイキングビデオで述べている。&lt;br /&gt;
** 自身は自分の胸を「大きくて邪魔」と語っている。&lt;br /&gt;
* 犬を3匹飼っている。&lt;br /&gt;
* 好きな女優は[[仲間由紀恵]]と[[観月ありさ]]。憧れの人物は[[歌手]]では[[BoA]]。&lt;br /&gt;
* 中学では[[バドミントン]]部に所属していたが、忙しくてなかなか行けてなかったという。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]『[[ヤングサンデー]]』には表紙を含め、何度もグラビアで登場し、最終号の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 霊感が強い。邪気を感じたら、祖母から教えられた[[真言密教]]の呪文「オンサン マニア サトバム」と唱える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 紗綾11歳 紗綾写真集（2005年5月、[[ぶんか社]]） ISBN 4-8211-2660-5 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 ツボミ（2006年5月、[[集英社]]） ISBN 4-08-780435-6 撮影：熊谷貫&lt;br /&gt;
* 紗綾写真集 紗綾 THE BEST（2007年12月 [[彩文館出版]]） ISBN 4-7756-0282-9 撮影：白石剛&lt;br /&gt;
* 紗綾DVDつき写真集Road（2008年7月、小学館） ISBN 978-4-09-372107-3 撮影：[[西條彰仁]]&lt;br /&gt;
* 私立紗綾女子学園中等部 全校192人ぜーんぶコスプレ＆水着紗綾だ!（2008年12月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-352809-1 撮影：[[樂滿直城]]&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]DVDムック（小学館）&lt;br /&gt;
**【Virginal Saaya】（2008年3月） ISBN 978-4-09-103058-0 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
**【Innocent girl】（2009年5月） ISBN 978-4-09-103070-2 撮影：[[西條彰仁]] &lt;br /&gt;
*紗綾写真集 さあや11歳の伝説（2009年6月、[[コアマガジン]]）ISBN：9784862526540 撮影：[[会田我路]]&lt;br /&gt;
*[[sabra]] [[トレーディングカード]] コレクション 紗綾 ＢＯＸ（2009年10月）JAN：TC-IDL-0613 &lt;br /&gt;
* ロコガール（2009年11月、[[講談社]]）ISBN: 978-4-06-364810-2 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* CUTIE CHASE 紗綾・留奈・梨央写真集（2007年2月、[[富士見書房]]） ISBN 4-8291-9133-3 撮影：郡司大地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 紗綾 さあや11歳（2005年2月、エルクハートプロモーション） ISBN 4-341-78004-2&lt;br /&gt;
* 会田我路U-15  紗綾11歳（2005年5月、ぶんか社、BKDV-00080、60min、￥5500） ISBN 4-8211-3091-2&lt;br /&gt;
* Little Legend 紗綾in沖縄（2005年10月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
* BLOOM〜さあやから入江紗綾へ〜（2006年6月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール 入江紗綾（2006年12月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* アクアガール2 入江紗綾（2007年2月、エルクハートプロモーション） &lt;br /&gt;
* 紗綾の休日（2006年12月27日、[[キングレコード]]、50min、￥3800）&lt;br /&gt;
* Pure Smile（2007年7月20日、[[竹書房]]、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾 THE BEST（2008年3月7日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* 紗綾 SA-YA!（2008年4月13日、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* Love14（2008年11月21日、ウィズエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [1Set]（2009年5月20日、エースデュース、60min、￥3800）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [2Set]（2009年9月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
* 紗綾15・0　フィフティーン・ラブ [3Set]（2009年12月16日、エースデュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SweetKissとして ====&lt;br /&gt;
* Sweet Kiss（2005年5月、エルクハートプロモーション/[[ごま書房]]） ISBN 4-341-78006-9&lt;br /&gt;
* Very Sweet Vol.2（2005年12月、エルクハートプロモーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== CHASEとして ====&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校 紗綾・留奈・梨央 CHASE（2006年9月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]] 実写版（2006年11月4日 - 2007年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）柴田つぐみ役&lt;br /&gt;
* [[漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん]]（2008年6月 - 、[[BS-TBS|BS-i]]）佐々木曼奈役&lt;br /&gt;
* NHK[[ドラマ8]]『[[ゴーストフレンズ]]』 最終話（2009年6月11日、[[NHK総合]]）理沙役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]『[[オトコマエ!]]2』（2009年9月5日 - [[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[神の左手悪魔の右手]]（2006年7月22日公開、[[金子修介]]監督、[[東芝エンタテインメント]] / [[松竹]]）&lt;br /&gt;
* [[渋谷怪談]] THEリアル都市伝説（[[福谷修]]監督、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [[かにゴールキーパー]]（[[河崎実]]監督、BBMC / リバートップ）&lt;br /&gt;
* [[口裂け女 (映画)|口裂け女]]（2007年3月17日公開、[[白石晃士]]監督）&lt;br /&gt;
* [[Girl's Box ラバーズ☆ハイ]]（2008年3月29日公開、佐藤太監督）&lt;br /&gt;
* [[ハード・リベンジ、MILLY]]（2008年8月公開予定、辻本貴則監督）&lt;br /&gt;
* [[ロックンロール★ダイエット!]]（2008年公開予定、[[元木隆史]]監督）&lt;br /&gt;
* [[猫ラーメン大将]]（2008年公開予定、[[河崎実]]監督）&lt;br /&gt;
* [[制服サバイガール]]（2008年12月公開予定、[[金子大志]]監督）&lt;br /&gt;
* ヨムトシヌ　DEATH COMIC（2009年3月公開、[[椿光一]]監督）&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年公開予定、[[竹中直人]]監督）&lt;br /&gt;
* [[アンダンテ]]〜稲の旋律〜（2010年公開予定、[[金田敬]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細]]（2005年10月16日・23日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[激闘!アイドル予備校]]（2006年7月 - 9月、[[アニメ魂]]枠にて）早田紗果役&lt;br /&gt;
* [[内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎]]（[[テレビ朝日]]）通信士役&lt;br /&gt;
* [[土曜かきこみTV]]（2007年4月 -2008年3月 、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2009年4月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2009年8月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]] 噂の高校生2時間スペシャル（2009年8月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年。1月11日から。TBS)2014年8月21日のロケで天狗病になった。30日は録画だった為普通に出演した。9月2日のいっぷくでも放送された。9月6日は電話出演。この事は前日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
9月8日の一服で8月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
2014年9月11日の夕方のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 激闘!アイドル予備校（2006年7月10日 - 2006年9月25日、[[ラジオ大阪]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[今日の5の2]]（[[avex]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDシネマ ===&lt;br /&gt;
* 少女霊 14歳の魂（2007年2月23日発売、谷洋平監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB映画 ===&lt;br /&gt;
* It's your CHOICE! #02 空気 （[[総務省]] / （財）明るい選挙推進協会）&lt;br /&gt;
* [[OH!ノーパンツ・ガールズ]]（[[モブキャスト]] / [[ネオプレックス]]） 配信は無期延期となり、2006年3月DVD発売。&lt;br /&gt;
*インターネットTVgoomo「[[秘境駅]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクタ ===&lt;br /&gt;
* [[サイバーガジェット]]イメージガール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[スパワールド]]イメージガール　2009年7月-（関西ローカル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[ロリータアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジュニアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[U-15]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紗綾の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;紗綾&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;350px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:さあや　8.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　9.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　10.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　11.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　12.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　13.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　14.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　15.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　16.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　17.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　18.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　19.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　20.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　31.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　70.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　72.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　74.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　75.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　77.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　78.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　79.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　80.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　81.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　82.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　87.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　93.jpg&lt;br /&gt;
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Image:さあや　96.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　97.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　98.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　99.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　100.jpg&lt;br /&gt;
Image:さあや　101.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[紗綾2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女愛]]&lt;br /&gt;
[[Category:北九州市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中関係]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B8_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=251883</id>
		<title>ルイージ (ゲームキャラクター)</title>
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				<updated>2014-09-11T07:54:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 永遠の2番手からの脱却 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ルイージ''' (''LUIGI'') は、[[任天堂]]の[[コンピュータゲーム|ゲーム]]に登場する架空の人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
=== 位置付け ===&lt;br /&gt;
世界のスーパースター、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の双子の弟である。初期作品ではマリオが1プレイヤー用キャラ、ルイージが[[2プレイヤー]]用キャラという位置付けであった。近年でも地味で報われないような役が多く、マリオシリーズにおいては異色の存在感を放っているキャラクターである。主な異名に'''“永遠の2番手”'''、'''“緑の人気者”'''がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前の由来 ===&lt;br /&gt;
名前は任天堂の[[アメリカ合衆国|米国]]法人 (Nintendo of America, NOA) の社員が付けたものである。イタリア人に多いかつ語呂の良い名前を模索した結果、『ルイージ』となった。一部流布している『[[宮本茂]]が「マリオの'''類似（るいじ）'''やからルイージでええんちゃう」と言ったために決まったことに由来する[http://www.famitsu.com/game/extra/special/2000/zelda/zelda04.html]』というのは後付の通説である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
性格は穏やかで心優しいが、やや内気かつ臆病である。最近では、[[天然ボケ|天然]]でおっちょこちょいな一面が目立つ。他にも、日記を付けていたり（『[[マリオストーリー]]』より）、帽子は手洗いに限る（『[[ルイージマンション]]』より）といった拘りを持っていることから、マメな性格である事が窺える。[[一人称]]は「ボク」（任天堂の公式での場合。アニメ版等では「オレ」の場合もある）で、基本的に柔らかめの口調で喋る。お化けや怪物といった類のものが大の苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の[[双子]]の弟なので、マリオと同い年であり、『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』で見られるフィギュアの説明によると26歳前後である（ただ厳密に言うと詳細な設定は存在しない）。ただし、映画『[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]』においては孤児だったところをマリオに育てられたことにより年の離れた義理の兄弟（ルイージは「父親でもあり兄さんでもあり」と発言）という設定になっている。2008年で生誕25周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見的特徴 ===&lt;br /&gt;
登場初期はマリオと色違いなだけで全く特徴に違いの無いキャラクターであったが、後に双方を区別する為、いくつかの相違点が加えられた。現在の公式設定では、兄のマリオより長身で痩せ型、髭の形が異なる、シャツ・帽子が緑でオーバーオールが紺色、そして帽子のマークが「L」である事がマリオとの主な相違点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム内での声優はマリオと同様、[[チャールズ・マーティネー]] (Charles Martinet) が務めている。アニメ作品の『[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]』では[[水島裕]]が、[[OVA]]『アマダアニメシリーズスーパーマリオ』では[[龍田直樹]]が声優を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオとの違い ==&lt;br /&gt;
=== 個性を見出すために ===&lt;br /&gt;
初期の作品では、[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ]]版『[[マリオブラザーズ]]』など、後に一人立ちするマリオの相棒として登場したが、姿も能力も全くと言って良いほど違いがなかった。[[アーケードゲーム|業務用]]の『マリオブラザーズ』でプレイ上の識別のために[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の色違い（緑のシャツに白のツナギ・帽子）のキャラクターが登場し、これが今の&amp;quot;緑のルイージ&amp;quot;としての初登場作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズを重ねるうちに、ただの2プレイヤーキャラとしてではなく、徐々にマリオとは違った個性が現れてくる。初めてマリオとの差別化が図られた作品は『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』。この作品では「マリオに比べてジャンプ力が高いが滑りやすい」という一癖ある操作設定にされた。後に、これがマリオに対するルイージの最も基本的な性能の違いとされ、以降のアクションシリーズでもこの設定が多用されるようになる。他にも、服装の配色がシャツ・帽子が緑、ツナギが紺色になり（『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』から）、長身で痩せ型、マリオと髭の形が異なる、ジャンプ時に足をバタつかせる（『[[スーパーマリオUSA]]』、『[[スーパーマリオ64|スーパーマリオ64DS]]』等）、少し（後にかなり）気弱な性格（初出は『[[マリオストーリー]]』のルイージの日記にある記述より。本格的に出たのは『[[ルイージマンション]]』から）、多少ドジ（『[[ペーパーマリオRPG]]』から）&amp;lt;!-- 要出典　オカマじみたポーズをしたり馬鹿げたことをしでかすトラブルメーカーだったりする（『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]シリーズ』、『[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]シリーズ』等）--&amp;gt;といった、マリオとは大きく異なるルイージならではの特徴が次々と作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ルイージの性格を決定的にし、また一般に広く知らしめたのは漫画家[[吉田戦車]]の功績が大きいと思われる。SFC発売前から『[[ファミ通]]』で連載されていた吉田の4コマゲーム漫画「はまり道」において、現在の彼に一部繋がる相当強烈なキャラクター付けをされていた。この単行本の帯を書いたのが宮本茂であり、「文句を言おうとしたが、そのまえに笑わされてしまった」として容認しており、任天堂本体も認めたのか『[[スーパーマリオワールド]]』の公式ガイドブックには吉田のマリオ4コマが描き下ろしで数点掲載される程だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ系のゲームでは、マリオ共々、平均的な能力を持つ'''オールラウンダー'''として扱われるが、マリオはパワーが若干強くなっているのに対し、ルイージはテクニックに長けているという差もある（『マリオテニスGC』では攻撃系スペシャルショットにマリオは巨大な'''鉄のハンマー'''を使用したのに対し、ルイージは巨大な'''[[ピコピコハンマー]]'''を使用したなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[NINTENDO64]]よりマリオファミリーは声を発するようになった。当初マリオより高い声を発していたルイージだったが、『[[マリオゴルフ|マリオゴルフ64]]』からは低い声で喋るよう変更され、ローテンションさが強調されるようになった（しかしそれより後の作品でも、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』や『マリオカートアドバンス』のように、過去作品の音声を流用している作品では一部マリオより高い声を発しているものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 永遠の2番手からの脱却 ===&lt;br /&gt;
長年2プレイヤー用のキャラやパーティゲーム要員としての活躍しか無かった故に、'''「永遠の2番手」'''と呼ばれ続け、後発キャラの[[ヨッシー]]や[[ワリオ]]にまで主役作を先に発表されてきたルイージであるが、『[[ルイージマンション]]』で遂に念願の主役の座に就いた。これは[[ゲームキューブ]]本体との同時発売タイトルでもあるという大役でもあった。なお、日本未発売のものでは、地理学習ゲーム『[[マリオ イズ ミッシング!]]』が初の主役であるが、任天堂はライセンス供与のみで開発・販売に関わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RPGシリーズにおける第1作目である『[[スーパーマリオRPG]]』では取扱説明書とエンディングにしか顔を見せず、『[[マリオストーリー]]』でもマリオが冒険に出ている間は、家でずっと留守番役をしているという脇役ぶりであったが、『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]』ではマリオの良きパートナーとなる。もっとも、冒険の先々で（マリオと同じように旧知の仲であるはずの[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]にすら）'''『緑のヒゲ』'''、'''『頼りないヒゲ』'''呼ばわりされ、名前すら覚えられていなかったり、海を渡る際、マリオにハンマーで平べったく叩き潰され、サーフボード代わりにされる（しかもルイージは水面に顔をつけているので'''息継ぎが出来ない状態'''）といった悲惨な扱いを受けていた。このシリーズの続編にあたる『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]』、『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]』でも活躍を見せたが、やはり地味で臆病な面が強く押し出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ペーパーマリオRPG]]』では、'''エクレア姫'''という人物を助けるために単身冒険に出ている。しかし彼の勇姿はゲーム本編には全く収録されていない。仲間の話を聞く限り、旅先で迷惑ばかりかけていたとのことである。ただしエクレア姫は無事に救出しており、それなりに活躍していた模様。彼の冒険の内容を書いた本『スーパールイージ』シリーズが（かなり話を美化した上で）発売されており、ベストセラーになっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオ64]]』では一切出番がなかったルイージだが、リメイク版『スーパ&lt;br /&gt;
ーマリオ64DS』では操作キャラとなり、ゲーム中では64版に登場したスケスケマリオの能力を受け継いだ「スケスケルイージ」に変身することができる。また、彼特有の能力として、短時間の水面歩行などもある。しかしゲーム中の解説（看板）によれば、スケスケルイージは'''影が薄いから'''、水面歩行は'''水に浮くほど存在が軽いから'''可能なのである。また、同作品ではキノピオ達やウサギにすら「マリオさんの足を引っ張らないようにがんばって」「こんなカゲのうすいやつに捕まるなんて」等と言われる程に見下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーペーパーマリオ]]』では、ヨゲン書に書かれた予言の成否を左右する重要な人物として登場。そのため、ノワール一味に洗脳されたり、洗脳が解けた後はマリオ達の仲間となって同行するが、最後で再び洗脳されるなど、その立場は二転三転する。洗脳されている間は自ら'''「ミスターL」'''と名乗り、専用メカ'''「エルガンダー」'''と共にマリオ達の前に立ちはだかる。なお、このミスターLとなった際の性格は、マリオに対して強烈なライバル心をむき出しにするなど前述の吉田戦車が描いたルイージ像に繋がるものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオギャラクシー]]』では、最初はファントムギャラクシーの館に幽閉されているが、救出に成功した後、いくつかのパワースター探しを手伝ってくれるようになる。しかし、約束通りパワースターを見つけ出し、手に入れているのはいいものの、毎回向かったギャラクシーから帰れなくなるという失態を犯している。後にルイージを救出し、彼が見つけ出したスターを受け取ると、毎回マリオの後ろでちゃっかりポーズを決めるというお茶目な行動も見せる。また、スターを１２０個すべて集めると、ルイージをプレイヤーキャラとして使い、ゲームをプレイする事も可能である。性能の違いは、マリオよりジャンプ力が高く移動速度も速い、滑りやすい、水中での息が長く続かない等、多々ある。しかしシナリオはマリオのものと変わっていないため、場面によっては'''ルイージが同時に2人登場する'''こととなる（ルイージ本人はそれを「自分によく似た人」としか思っておらず、殆ど気に留めていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では、全作において隠しキャラクターとして登場。このシリーズでは、ディレクターの[[桜井政博]]によるキャラの脚色もあってか、特にネガティブ色･イロモノ色が強く扱われており、戦闘時に見せるモーション・表情がコミカルかつ奇天烈である（そもそもルイージが初めて「永遠の2番手」と呼ばれたのが本シリーズ1作目での事である）。基本的な性能としてはやはりマリオよりジャンプ力が高く、滑りやすい。また、マリオより長身である故に攻撃のリーチもやや長い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;使用する技はモーションこそマリオと似たものが殆どだが、それぞれダメージや吹っ飛び方向、その他様々な点で微妙な差異があり、マリオとの大幅な差別化が図られている。必殺ワザ&amp;lt;!--スマブラにおける正しい綴りは「必殺ワザ」なので--&amp;gt;についても、密着状態で懐に当てると相手を大きく吹っ飛ばせるが、そうでなければ非常に隙の大きいカス当たりにしかならない「ファイアジャンプパンチ」や、1/8の確率で暴発してしまう横突進技「ルイージロケット」など、攻守のバランスが取れているマリオと比較すると、癖が強く少々ギャンブル性のあるものが多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』での各キャラ固有の強力必殺ワザ「最後の切りふだ」では'''「ネガティブゾーン」'''という、奇妙なダンスを踊るルイージを中心に奇妙な球状空間を形成する（さらに&amp;lt;!--何の「民族風」なのか音楽のジャンルがわからないので→　エスニック風に--&amp;gt;アレンジされた『[[ルイージマンション]]』のテーマ曲まで入る）技を繰り出し、'''「最後の切りふだ」までも後ろ向き'''という“ルイージらしさ”をプレイヤーに見せつけた。しかしこの技を発動すると、ゾーン内に入っている相手は通常時より吹っ飛び易くなる上に、ランダムで様々なマイナス効果が付加され、まともに動く事すら出来なくなる。そしてダンスが終わった後は、動けなくなった相手への止めを確実に命中させられる為、「最後の切りふだ」としては非常に強力である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また同作品の[[ソリッド・スネーク|スネーク]]と[[ロイ・キャンベル]]との通信のやりとりで、ロイ・キャンベルから（彼の過去もあってか）「永遠の二番手、日陰者&amp;lt;!--ゲーム中における大佐の言葉では「永遠の二番手」。「2番手」ではないので注意。--&amp;gt;、兄に勝る弟など居ない」と罵られた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;同作品のアドベンチャーモード『亜空の使者』では、ただ歩いてきただけの[[ワドルディ]]に怯えていた所を、背後から現れた[[デデデ大王|デデデ]]の不意打ちを喰らったことでフィギュアにされ、デデデに捕獲されるという、近年根付いた[[ヘタレ]]ぶりが初登場時から大いに強調されていた。ストーリー後半から暫くは劇中で登場しなくなるが、黒幕･タブーによってファイター達が一時全滅した後、デデデのブローチを身に着けていた事で復活。同時に復活した[[ネス]]やデデデと共にファイター達を救出するという活躍を見せた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
WIIU3DSでは超必殺技がオバキュームに変更された。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、単なる&amp;quot;マリオの代わり&amp;quot;としてではない、独自的な活躍を見せる機会が増えてはいるものの、ルイージ自身は既に'''地味で報われないキャラクター'''である事が公式設定となっているようで、任天堂も依然としてこの方向で作品作りを進めているようである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--こういったゲーム内での印象強い設定・役回りが原因で、ネット上のゲーム系コミュニティではルイージが関与している話題になると、彼の存在・名前を忘れていたり、否定しているかのように書き込まれることが多々あるが、これは彼のその位置付け・キャラ設定に悪乗りしてわざとそのように振舞っているだけであり、むしろ彼に対して好感を持っているといった意味合いが含まれている。しかしこのような極端なキャラ作りをされていることに難色を示しているファンも少なくない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連キャラクター ==&lt;br /&gt;
; [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
: ルイージの双子の[[兄]]。ルイージは普通、マリオの事を名前で呼ぶが、日本語のテキストでは「兄さん」と訳されている（英語圏の人は、兄弟でもお互い名前で呼ぶのが普通となっている）。&lt;br /&gt;
; [[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ姫]]&lt;br /&gt;
: [[キノコ王国]]のお姫様で、基本的にマリオに救われる役だが、ゲームによってはルイージ主体でゲームを進めることでマリオではなくルイージに救われることになる。[[スーパープリンセスピーチ]]ではルイージのことを'''緑のオッサン'''と言及しており、ほとんど記憶に残っていない様子。&lt;br /&gt;
; [[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]&lt;br /&gt;
: クッパ軍団の大魔王。毎度ピーチ姫をさらっていく彼はルイージにとっても宿敵である（クッパから見るルイージの価値観は作品によって異なる）。時には世界を守る為、一緒に冒険をする事もあった。&lt;br /&gt;
; [[デイジー (ゲームキャラクター)|デイジー]]&lt;br /&gt;
: [[サラサ・ランド]]のお姫様。『[[マリオオープンゴルフ]]』にてルイージのキャディとして登場してから、'''「ルイージ×デイジー」'''というイメージが現れ、恋仲とも言われている（『[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]』では世界観自体が違うものの、恋仲の設定で描かれている）が、真相は不明。しかし『[[マリオカートWii]]』のデイジーサーキットには、手を繋いだルイージとデイジーの像があるなど、ルイージとデイジーがペアと扱われる機会は近年さらに増えつつある。&lt;br /&gt;
; [[ワルイージ]]&lt;br /&gt;
: ルイージのライバルとして『[[マリオテニス64]]』で登場。だが、殆どは彼の一方的なライバル視で終わっている。&lt;br /&gt;
; [[キングテレサ]]&lt;br /&gt;
: ルイージ初の主役作品『ルイージマンション』のラストボス。&lt;br /&gt;
;[[ロゼッタ]]&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオギャラクシー]]』で競演。ほうき星の天文台の主。スターを見つけたがほうき星の天文台に帰ってくることが出来ないルイージを助けに行くと「ロゼッタさんには、このスターはボクが見つけたって言ってね。」のようなロゼッタを意識した発言がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場作品==&lt;br /&gt;
スマブラWIIU3DS&lt;br /&gt;
マリオゴルフ3DS&lt;br /&gt;
マリオカート8&lt;br /&gt;
*[ファミコンリミックス及び2&lt;br /&gt;
2014年3月13日のファミ通でスーパールイージの画像が掲載された&lt;br /&gt;
[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[マリオブラザーズ|ファミコンミニ11 マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[マリオブラザーズ|帰ってきたマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
**[[レッキングクルー|レッキングクルー'98]]&lt;br /&gt;
**[[レッキングクルー|ファミコンミニ14 レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズデラックス]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ|ファミコンミニ01 スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ2|ファミコンミニディスクシステムセレクション スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス4]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオUSA]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
*[[マリオのスーパーピクロス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ ヨッシーアイランド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス3]]&lt;br /&gt;
*[[ルイージマンション]]※初の主役作品&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオギャラクシー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
*[[ペーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカートシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオパーティシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオゴルフ]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオテニス]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオストライカーズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオとワリオ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオクラッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[Dance Dance Revolution with MARIO]]&lt;br /&gt;
*[[マリオバスケ 3on3]]　&lt;br /&gt;
*[[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
*[[キャッチ!タッチ!ヨッシー!]]&lt;br /&gt;
*[[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
*[[ヨッシーアイランドDS]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイギャラリー]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ スーパーデラックス]]※[[デデデ大王]]戦、サブゲーム『かちわりメガトンパンチ』での観客として登場&lt;br /&gt;
**[[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]※SFC版と同上&lt;br /&gt;
*[[NBAストリートV3 マリオでダンク]]&lt;br /&gt;
*[[SSX On Tour with マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
*[[役満DS]]&lt;br /&gt;
**[[Wi-Fi対応 役満DS]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリートDS]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
ルイージマンション2&lt;br /&gt;
マリルイRPG4&lt;br /&gt;
スーパールイージ&lt;br /&gt;
ドクタールイージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]：[[水島裕]]（[[アニメーション映画]]）&lt;br /&gt;
*[[アマダアニメシリーズスーパーマリオ]]：[[龍田直樹]]（[[OVA]]）&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]：[[ジョン・レグイザモ]]（実写[[映画]]）&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]で配信されたゲームソフト：[[宮川一朗太]]&lt;br /&gt;
*『[[マリオカート64]]』以降に発売されたゲームソフト：[[チャールズ・マティネー]]&lt;br /&gt;
*2005～2006年に放映された実写CM「HOT MARIO BROS.」：[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
フジテレビの物真似。工藤兄弟&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[マイルス &amp;quot;テイルス&amp;quot; パウアー]] - セガのマスコットキャラクター&amp;quot;[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]&amp;quot;の弟分。キャラ的な立ち位置が類似している。&lt;br /&gt;
天魔さんが行く。&lt;br /&gt;
内容がルイージマンション&lt;br /&gt;
に酷似している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ja.mario.wikia.com/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B8 マリオペディア]&lt;br /&gt;
*[http://nintendo.co.jp/ 任天堂]&lt;br /&gt;
*[http://kikaim.s8.xrea.com/luigi/25th/index.htm HAPPY! LUIGI 25th　ルイージ生誕２５周年]&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:るいいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の双子]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリア系アメリカ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%84&amp;diff=251873</id>
		<title>読売ジャイアンツ</title>
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				<updated>2014-09-11T06:49:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 主な舞台とする作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:巨人ファン1.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン2.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン3.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
'''読売ジャイアンツ'''（'''読売巨人軍'''）は、[[日本]]の[[日本プロ野球|プロ野球]]球団。[[セントラル・リーグ]]に所属する。日本に現存する12球団の中で最も歴史が長いプロ野球球団である。親会社は[[読売新聞グループ本社]]。運営法人の[[商号]]は「株式会社読売巨人軍」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]を[[プロ野球地域保護権|保護地域]]とし、都内[[文京区]]にある[[東京ドーム]]を[[専用球場]]（本拠地）としている。また、[[読売ジャイアンツ_(ファーム)|二軍]]（[[イースタン・リーグ]]所属）の本拠地は[[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]にある[[読売ジャイアンツ球場]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球団の歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン4.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン5.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1931年]]、[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]社長の[[正力松太郎]]が中心となって[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[メジャーリーグベースボール|大リーグ]]選抜軍を日本に招待し、全日本軍や六大学を中心とした強豪大学チームとの試合を行い興行は成功を収めた。これを受けて正力は再度の大リーグ選抜軍の招待、特に前回叶わなかった[[ベーブ・ルース]]の招聘を目論んだ&amp;lt;ref&amp;gt;前掲『日本プロ野球40年史』p.30&amp;lt;/ref&amp;gt;が、そこに1つの問題が発生した。[[1932年]]に[[文部省]]（当時）が発令した[[野球ノ統制並施行ニ関スル件|野球統制訓令]]である。当時の日本は大学野球全盛であったがこの統制令によってメジャーリーグ選抜を招聘したとしても大学チームを対戦相手とすることはできなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[市岡忠男]]、[[浅沼誉夫]]、[[三宅大輔]]、[[鈴木惣太郎]]の4人は、その対策として職業野球チームを結成することを正力に働きかける。その結果[[1934年]][[6月9日]]、日本工業倶楽部で「職業野球団発起人会」が開かれ[[6月11日]]には創立事務所が設けられた。平行して選手獲得も行われプロ契約第1号選手として[[6月6日]]付で[[三原脩]]、第2号選手として[[6月15日]]付で[[苅田久徳]]を獲得するなどチームが形作られていった。この時日米野球の期間中のみ契約するという選手と日米野球後に発足する職業野球団とも契約するという選手とがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1934年[[10月15日]]、[[千葉県]]の谷津海岸に新設された[[谷津遊園|谷津球場]]に30名の選手が集まりチームは結成され[[11月2日]]、横浜にメジャーリーグ選抜軍が来日し全日本軍と全国で親善試合興行を行った。試合は全日本軍の15戦全敗（他に対全東京が1試合、日米混合が2試合）で試合内容も圧倒的だったものの、[[ベーブ・ルース]]、[[ルー・ゲーリッグ]]らを擁した全米軍は[[読売新聞]]の報道もあって大きな注目を集めた。この時の1試合が[[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|草薙球場]]にある[[沢村栄治]]像と[[ベーブ・ルース]]像の元となる、沢村が1失点完投した試合である。[[12月26日]]に全日本軍の選手を中心にした選手19名で'''株式会社大日本東京野球倶楽部（だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ）'''が結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1935年]][[1月14日]]から[[2月3日]]まで草薙球場で練習を重ね、[[2月14日]]第1次アメリカ遠征に出発する。当時の選手ら総勢18人で[[秩父丸]]に乗船し横浜港からアメリカに向けて出発。当時日本とアメリカはフェリーで2週間以上の期間を要したので、選手たちは船上でも試合に向けての練習をこなした。当初は『大日本東京野球倶楽部』と名乗る予定だったが、現地マネジャーの[[フランク・オドール]]から「『大日本東京野球倶楽部』はわかりにくい」という指摘を受けることになる。元ジャイアンツであったオドールはトーキョージャイアンツという名前を薦め、結局その名称がつかわれることになった。トーキョージャイアンツは全米各地で128日間109試合（[[ダブルヘッダー]]17日34試合含む）という日程を戦った。主な対戦相手は[[メジャーリーグ|大リーグ]]の[[マイナーリーグ|マイナークラス]]のチーム。最初は物珍しもあって観客が集まったものの徐々に減少。その為ダブルヘッダーを開催することで、ファン確保を狙ったが、選手らは体力の負担を強いられるとして反対意見も相次いだという。75勝33敗1引き分けの好成績でアメリカ遠征は終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後、大日本東京野球倶楽部の名称問題が再燃する。ジャイアンツという名前を使い続けるか、それとも[[金鵄勲章]]から名を取った「金鵄軍」に変えるかというもので、最終的に正力はジャイアンツという名前を選んだ。翌[[1936年]]にジャイアンツを巨人と訳した'''東京巨人軍（とうきょうきょじんぐん）'''に正式改称する。これが巨人軍の始まりである。[[7月16日]]に帰国し[[9月6日]]からは国内各地を転戦する。これが翌年以降の職業野球団の相次ぐ結成の契機となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦前期 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン6.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1936年]][[2月5日]]、[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本職業野球連盟]]が結成され、9日には、[[名古屋市]]郊外・[[鳴海球場]]で開かれた[[名古屋金鯱軍]]との対戦は現在の日本野球機構にあたる職業野球連盟に所属するチーム同士が行った初めての試合である。この試合は巨人軍の2回目のアメリカ遠征の壮行会と金鯱軍の結成記念を兼ねたもので、第1試合は金鯱軍に3対10で敗れたが、翌日行われた第2戦、第3戦は巨人が連勝した。この直後の[[2月14日]]に前年に続き、第2次アメリカ遠征に出発。アメリカでは1次と同じくマイナーリーグクラスのチームを相手に10州を巡回して89日間で76試合を行い、対戦成績は42勝33敗1分であった。春には日本国内で初の職業野球リーグが開始されたが、巨人は上記のアメリカ遠征のため春季大会を欠場し夏季大会から参加。7月5日に[[大東京軍|大東京]]戦に勝利して、公式戦球団初勝利。この夏季大会で計2勝5敗と惨敗を喫し、[[9月5日]]より[[群馬県]][[館林市]]の茂林寺・[[分福球場]]で緊急[[キャンプ (日本プロ野球)|キャンプ]]を張った。猛練習は「茂林寺の千本ノック」という名で知られる。1936年の秋季大会は6回の小規模リーグ戦の勝ち点制で開催され5回目のリーグ戦までリードしていたが6回目のリーグ戦で[[阪神タイガース|大阪タイガース]]に並ばれる。[[9月25日]]には[[沢村栄治]]が対大阪戦において、日本プロ野球史上初の[[ノーヒットノーラン]]を達成。[[洲崎球場]]で3戦制の優勝決定戦を行い、[[12月11日]]に第3戦に勝利して2勝1敗で大阪を下し公式戦初優勝球団に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1937年]][[9月11日]]には[[後楽園球場]]が開場、以来実質的な本拠地として使用する。春季戦は7月11日に対[[東京セネタース]]戦（後楽園）に勝利して前年に続く2季連続優勝を達成。秋季戦は首位大阪に9ゲーム差の二位で初めての優勝を逃す。戦前は巨人と大阪の二球団で優勝を分け合うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1939年]]より年間通じてのリーグ戦となり、11月9日の対[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]戦（後楽園）に勝利して2季連続優勝。1月と12月の2度に渡ってマニラ遠征を行っている。[[1940年]]年、[[9月13日]]には戦局悪化の影響で、連盟より英語禁止の通達が出て、ジャイアンツのニックネームを使わず、ユニフォームのマークが「G」から「巨」に改められている。[[11月10日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利し、3季連続優勝。[[1941年]]は[[10月29日]]の対阪神戦（後楽園）に勝利して4季連続優勝。[[1942年]]は[[11月1日]]の対[[オリックスバファローズ|阪急]]戦（甲子園）に勝利して、5季連続優勝。[[1943年]]は[[10月31日]]の対[[名古屋軍|名古屋]]戦（後楽園）に勝利して、6季連続優勝。徴兵により3季ぶりの復帰となった沢村栄治は[[10月24日]]の対阪神戦での代打出場を最後に、翌1944年シーズン前に解雇されており、同年3度目の徴兵を受けて12月2日に戦死。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1944年]][[11月10日]]に野球試合不可能として会社は存続するものの営業が中止され、球団は解散となった。[[11月13日]]には国の指導により日本野球連盟が改称していた日本野球報国会がプロ野球の一時休止声明を発表し戦前のプロ野球は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1937・1938年戦前は11シーズンで8度の優勝を果たし、3度の[[ノーヒットノーラン]]を達成した沢村、42勝をあげた[[ヴィクトル・スタルヒン]]、2度のノーヒットノーランを達成した[[中尾碩志]]、連続無失点記録62回、シーズン防御率0.73（日本記録）を記録した[[藤本英雄]]、職業野球契約選手第一号であった[[三原脩]]、日本プロ野球史上初の2桁本塁打や三冠王（[[1965年]]にプロ野球実行委員会で認定）を記録した[[中島治康]]らを擁して第1次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後期 ===&lt;br /&gt;
[[1946年]]のリーグ戦再開より参加、この年は[[福岡ソフトバンクホークス|グレートリング]]と1ゲーム差の2位に終わる（[[松竹ロビンス#没収試合第1号]]も参照）。[[1947年]]には[[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]が経営に当たることとなり、球団名を'''東京読売巨人軍'''に改称、ニックネームを'''読売ジャイアンツ'''とする。[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の台頭や、戦後の混乱で戦力確保への苦慮があり1947年に球団史上初めて勝率5割を切るなど再開から3シーズン続けて優勝を逃すが、監督・三原脩や「赤バット」の[[川上哲治]]、[[千葉茂]]、[[青田昇]]をはじめとする第1次黄金時代の選手が戦地から帰国しチームに復帰、また[[1948年]]オフには南海の[[別所毅彦]]を獲得するなどして徐々に戦力が充実。1リーグ最後の[[1949年]]には戦後初優勝を飾った。1947年[[6月23日]]に[[黒沢俊夫]]が死去、黒沢の背番号4と、戦死した沢村栄治の14番は日本プロ野球界初の[[野球界の永久欠番|永久欠番]]となった。1949年シーズンオフ、日本プロ野球は[[セントラル・リーグ]]、[[パシフィック・リーグ]]に分裂、2リーグ制となり、巨人はセ・リーグに所属することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン7.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1950年]]に復帰した[[水原茂]]を監督に据えて、リーグ分立1年目は8球団中3位。同年に獲得した[[与那嶺要]]の活躍もあって2リーグ分裂後初優勝。[[1952年]]、[[1953年]]もリーグ優勝し、3連覇を達成。[[1951年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では1リーグ時代からの宿敵・南海ホークスを3年連続で下し、日本シリーズ3連覇を達成。第2次黄金時代を築き上げた。[[1952年]][[8月8日]]、対広島11回戦の勝利で日本プロ野球史上初の公式戦通算1000勝。[[1953年]]には初めての海外キャンプを[[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]]で行う。このシーズンは、開幕から1回も首位から転落する事なく優勝し、シーズンを通しての首位完全独走で優勝したのは球団史上唯一の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]、[[杉下茂]]擁する中日ドラゴンズが優勝し、2位となるが、[[1955年]]にはリーグ優勝。日本シリーズでは南海との対戦となり、1勝3敗から3連勝。4勝3敗で逆転日本一を達成する。この頃から第2期黄金時代を支えた千葉茂、川上哲治らに衰えが目立ち始め、水原は新旧交代をしなければならなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1956年]]もリーグ優勝を果たし、日本シリーズでは水原茂と入れ替わりに巨人を退団した三原脩が監督で率いる[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との対決となる。以後日本シリーズでは、3年連続で巨人は西鉄との対決となり、両者の戦いは「巌流島の決戦」とマスコミに喧伝された。[[1958年]]、この年は立教大学から[[長嶋茂雄]]が入団し、初年度から3割29本37盗塁の活躍を見せる。[[1958年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、第1戦から3連勝するも、第4戦から稲尾和久の力投などで4連敗を喫し、3勝4敗の逆転で3年連続で西鉄に敗退。この年限りで川上哲治が現役引退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年[[6月25日]]の阪神11回戦（後楽園）はプロ野球史上初めての[[天覧試合]]となった。この試合で[[王貞治|王]]・長嶋がはじめて二人とも[[本塁打|ホームラン]]を打ち（ONアベック弾第1号）、9回ウラには長嶋が阪神・[[村山実]]からこの日2本目となるサヨナラホームランを放ち、5-4で勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年もリーグ優勝を果たし4連覇、しかし[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では南海ホークスと対戦。南海のエース・[[杉浦忠]]の前に打線が沈黙、4連敗で敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]は、三原脩が当時6年連続で最下位だった大洋ホエールズの監督に就任し、再び「巌流島の対決」と呼ばれる。大洋は三原の手腕によって巨人と優勝争いを演じ、ついに巨人を破ってリーグ優勝。巨人は大洋と4.5ゲーム差の2位に終わった。シーズン終了後、水原茂は監督を勇退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 川上監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン8.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1961年]]、[[川上哲治]]がヘッドコーチから昇格して監督に就任する。就任1年目ながら打率と本塁打の二冠を獲得した長嶋を中心に2位中日と1ゲーム差でリーグ優勝、日本シリーズでも南海を破って6年ぶりに日本一を達成。しかし[[1962年]]にはこの年から一本足打法を始めた王が本塁打王と打点王を獲得したが、長嶋の低迷と投手の駒不足もあって混戦のセ・リーグで勝率.515ながら4位、2リーグ分立後初めてのBクラスに終わる。[[1963年]]には長嶋の復活と前年は2名に留まった二桁勝利投手を5名出すなど投手陣が安定してリーグ優勝、[[1963年の日本シリーズ|日本シリーズ]]ではこれまでの対戦でいずれも勝利することができなかった西鉄に4勝3敗で勝利し、日本一になる。[[1964年]]は一転して、阪神と大洋の首位争いに加わることができず、優勝した阪神と11ゲーム差の3位に終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]には王と長嶋で打撃三部門だけでなく打点と本塁打の2位までをも占め、[[1964年]]は王がシーズン記録となる55本塁打を記録するものの、3位に終わる。この頃から巨人の3、4番に固定された（両名の打順は流動的だった）王と長嶋は[[ON砲]]と呼ばれ、実力、人気ともに特別な存在となっていた。また[[牧野茂 (野球)|牧野茂]]、[[荒川博]]ら他球団出身のコーチが招かれ、[[1965年]]には[[金田正一]]が国鉄から[[フリーエージェント (日本プロ野球)|10年選手制度]]を利用して移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9年連続日本一 ====&lt;br /&gt;
1965年から[[1973年]]まではペナントレース及び日本シリーズ9連覇を果たす。この時期は、一般的に「V9」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、巨人はカラーテレビ普及による露出増加も相まって絶大な人気を博し、俗に当時の子供が好きなものを表した「巨人、[[大鵬幸喜|大鵬]]、[[卵焼き]]」は流行語となった。また、同時期に連載が開始し、後にアニメ化もされた漫画『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』も人気を集め、プロ野球選手、特に巨人軍の選手という職業は当時の子供たちの憧れの職業となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V9の間、[[最優秀選手 (野球)|最優秀選手]]を王は5回、長嶋は3回受賞している。また、川上監督や牧野ヘッドコーチのもとで[[ロサンゼルス・ドジャース]]の戦術（[[スモールボール]]）を取り入れた。またON以外にも、金田正一・[[城之内邦雄]]・[[堀内恒夫]]・[[高橋一三]]、[[渡辺秀武]]などの投手や、[[森祇晶|森昌彦]]、[[土井正三]]、[[黒江透修]]、[[柴田勲]]、[[末次利光]]、[[高田繁]]などの選手が揃っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、V9期後半になると長嶋など主力選手の高齢化と若手の台頭不足があり、徐々に苦戦することが多くなった。1973年には[[湯口事件]]が露見。球団の工作や川上の非人道発言が次々に社会的バッシングを受け、以降プロ野球界において[[ヒール]]のイメージが付きまとうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]、[[中日ドラゴンズ]]に20年ぶりのリーグ優勝を許し、V10を逃す（この年のチーム成績は、優勝した中日とゲーム差なし、勝率1厘差の2位）。この年を最後に川上が監督を勇退し、同時に長嶋茂雄、黒江透修、森昌彦も現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン9.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1975年]]、前年に引退した長嶋茂雄が監督に就任。「クリーン・ベースボール」のキャッチフレーズを挙げたが自身の穴を埋められず、開幕6試合目で最下位に転落するとそのまま浮上することが出来ず、全球団に負け越した上に9月には球団史上新記録11連敗で球団史上初の最下位に終わる。その年のオフに日本ハムから[[張本勲]]、太平洋から[[加藤初]]をトレードで補強、翌[[1976年]]には前年の最下位から一転してリーグ優勝を果たす&amp;lt;ref&amp;gt;同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[1976年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、阪急ブレーブスに3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]][[9月3日]]、王貞治が[[ハンク・アーロン]]を抜く通算本塁打756本の世界新記録を樹立。チームも独走状態で2年連続でリーグ優勝を果たす。[[1977年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では2年連続で阪急と対戦するが1勝4敗で2年連続敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]はヤクルトと優勝争いを繰り広げる。8月末に2位のヤクルトに4.5ゲーム差をつけ首位に立っていたが、9月以降成績が急降下、ヤクルトに逆転を許し2位に終わる。このときの戦いぶりから長嶋に対して監督としての資質に、次第に疑問が投げかけられてゆくようになる。そして1978年オフ、当時[[法政大学]]の[[江川卓 (野球)|江川卓]]の獲得を巡って、いわゆる[[江川事件]]が起きる。最終的には[[1979年]]2月に、江川がいったん[[阪神タイガース]]に入団し、その直後に[[小林繁]]と交換トレードをする事で決着がつく。だが、この江川事件はマスコミの総攻撃を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年は5月まで首位に立ったものの、6月以降は成績が次第に降下していき、Bクラス5位に終わる。一方で[[中畑清]]が3塁のレギュラーを獲得するなど若手の台頭も若干見られるようになる。同年オフに、青田昇がヘッドコーチに就任し、伊東での秋季キャンプでは[[松本匡史]]、[[中畑清]]、江川、[[西本聖]]、[[角盈男|角三男]]らを猛練習で特訓した。後に「地獄の伊東キャンプ」として語られていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]は開幕早々ペナントレースから脱落し、長嶋茂雄に対する批判はこれまでにないほど高まっていった。シーズン後半から若手を起用して5割Aクラスを確保した。しかしながら、2リーグ分立後では球団史上初となる3年連続V逸であり、10月21日長嶋はチームの不振の責任を取って「男のケジメ」という言葉を残し辞任する。当日スポーツニッポンが「長島解任」とスクープ報道したように、読売新聞の幹部により事実上の解任だった。この動きに対してファンは激怒し、[[読売新聞]]・[[報知新聞]]（[[スポーツ報知]]）の購読打ち切りを行うファンが続出した。同年オフ、王も現役を引退、巨人一筋22年の現役生活にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 藤田・王監督時代 ===&lt;br /&gt;
==== 第1次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人ファン10.jpg|350px|thumb|巨人ファン]]&lt;br /&gt;
[[1981年]]、[[藤田元司]]が監督に就任、また、前年に現役引退した王貞治が助監督に就任。藤田元司、王貞治、牧野茂（ヘッドコーチ）による「[[トロイカ体制]]」が誕生。この年20勝の江川卓、18勝の西本聖、11勝の[[定岡正二]]、12勝の加藤初ら先発4本柱を形成し4年ぶりのリーグ優勝。[[1981年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、巨人と同じく後楽園をフランチャイズにする[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]と対戦。4勝2敗で8年ぶりの日本一を達成。江川が史上5人目の投手5冠王（[[最優秀防御率]]、[[最多勝]]、最多勝率、最多奪三振、最多完封）、西本は沢村賞、角三男が[[最優秀救援投手]]を獲得するなど、投手タイトル独占を達成、藤田監督の投手中心の守りの野球の成果が十分に発揮された。打者ではルーキーの[[原辰徳]]が新人王を獲得、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が3割5分7厘の高打率をマークして阪神の[[藤田平]]と首位打者争いをするなど若手の台頭が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]は、10月まで中日との優勝争いを繰り広げるも、優勝した中日と0.5ゲーム差の2位となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[松本匡史]]が盗塁王（このときの盗塁76はセリーグ記録）、原辰徳が打点王（103打点）を獲得するなどしてリーグ優勝するが、[[1983年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]と対戦、3勝4敗で敗れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年から1984年で投手陣の中心となったのは江川卓、[[西本聖]]、[[定岡正二]]である。西本は[[愛媛県立松山商業高等学校]]からドラフト外で入団したものの、持ち前の反骨心で同年齢の定岡、[[法政大学]]から入団した江川と肩を並べるまでに成長した。藤田の監督在任時の成績は、江川55勝（20-19-16）、西本48勝（18-15-15）、定岡33勝（11-15-7）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 王監督時代 ====&lt;br /&gt;
藤田監督退任後の[[1984年]]から[[1988年]]までの5年間は、藤田政権の「トロイカ体制」で助監督を務めていた王貞治が監督として指揮をとるが、1984年・3位→[[1985年]]・3位→[[1986年]]・2位（優勝した広島とゲーム差なし、勝率3厘差）→[[1987年]]・優勝→1988年・2位と1987年に1度優勝したのみで、[[1987年の日本シリーズ|同年の日本シリーズ]]は西武に2勝4敗で敗退。1988年には本拠地が[[後楽園球場]]から[[東京ドーム]]へと変わったが、[[吉村禎章]]や[[ウォーレン・クロマティ]]のリタイアが響いて結果は2位、優勝した中日に12ゲーム差をつけられる。王はこの年限りで監督を引責辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年、二軍がこの年から始まった[[ファーム日本選手権]]の初代日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第2次藤田監督時代 ====&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール1.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1989年]]、藤田元司が監督に復帰。[[斎藤雅樹]]（20勝・防御率1.62）、[[桑田真澄]]（17勝・防御率2.60）、[[槇原寛己]]（12勝・防御率1.79）と三本柱が機能し、チームは2位の広島に9ゲーム差をつけリーグ優勝を達成する。[[1989年の日本シリーズ]]では[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]に3連敗を喫した後、4連勝し逆転で17回目の日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、2年連続20勝した斎藤を筆頭に桑田・[[宮本和知]]（各14勝）、[[木田優夫]]（12勝）、[[香田勲男]]（11勝）と5人が二桁勝利を挙げ、完投数が70（130試合中）という先発投手中心のチームでペナントをリードし、[[9月8日]]の対ヤクルト戦（東京ドーム）で、吉村のプロ野球史上初となるサヨナラ優勝決定ホームランにより史上最速で2年連続のリーグ優勝を果たす。2位・広島とのゲーム差を22ゲーム付けた。しかし、西武と対戦した[[1990年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、0勝4敗で敗退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]は、投手陣では桑田が16勝を上げる大活躍をしたものの桑田以外の先発陣が全く貯金が作れず、更にリリーフ陣が深刻で最多セーブは水野の3つであった。投手陣の不調者が多く、打撃陣もクリーンナップの数字は出ているが勝利に結びつかず他の打者の不振も響き、1979年以来12年ぶりのBクラスとなる4位に転落した。シーズン終了後、[[近藤昭仁]]ヘッドコーチ・[[松原誠]]打撃コーチが、不振の責任を取る形で退団した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、序盤の不調が響き、5月には最下位に転落する。特に去年の勝ち頭桑田が出れば打たれるの繰り返しで結局シーズンを通して尽く連勝ストッパーになってしまっていた。しかしシーズン途中に西武から移籍の[[大久保博元]]と新外国人に[[ロイド・モスビー]]の加入、[[石毛博史]]がリリーフエースとして頭角を現したこと等により大快進撃で、前半戦が終了する頃には首位に立った。しかし8月に入ると失速し、終盤のヤクルト・阪神・広島との大混戦の優勝争いの結果、最終的には阪神と同率2位になるも2年連続のV逸が決定。この年限りで藤田は監督を勇退。後任には長嶋茂雄が13年ぶりに復帰。同年の[[ドラフト会議]]で注目されていた[[松井秀喜]]の交渉権を阪神・中日・ダイエーとの競合の末獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年から1992年で投手陣の中心となったのは[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]、[[槙原寛己]]。斎藤は安定感、桑田は投球術、槙原は球威と、それぞれ違った持ち味を発揮して白星を積み上げていった。藤田の監督在任時の成績は、斎藤68勝（20-20-11-17）、桑田57勝（17-14-16-10）、槙原40勝（12-9-9-12）の成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次長嶋監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール2.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール3.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]、現役大リーガーの[[ジェシー・バーフィールド]]やヤクルトから[[長嶋一茂|長嶋監督の長男・一茂]]を獲得して3年ぶりのリーグ優勝を期待されたが、打撃陣の不振から3位に終わった。オフに、この年から導入された[[フリーエージェント (日本プロ野球)|フリーエージェント]] (FA) 制度によりFA宣言をした中日の[[落合博満]]を獲得する。その一方[[駒田徳広]]が同様にFA宣言を行って横浜へ移籍する。その横浜からは自由契約になった[[屋鋪要]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、開幕戦で松井・落合のアベックホームランが出てその勢いで前半は首位独走したが、夏場に失速。終盤最大10ゲーム差をつけていた2位・中日が猛烈な勢いで追いつかれ、シーズン最終戦（[[10月8日]]の対中日戦（[[ナゴヤ球場]]）、いわゆる「'''[[10.8決戦]]'''」）が優勝決定戦となった。史上初の同率チーム同士による最終試合での首位決戦という優勝決定戦は日本全国の注目を集め、各マスコミでも大きく報道。長嶋監督は「国民的行事」と称した。その試合を[[槙原寛己]]、[[斎藤雅樹]]、[[桑田真澄]]の当時のエース「三本柱」の継投で、リーグ優勝を達成。[[1994年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では、4勝2敗で初めて西武ライオンズを破って日本一に輝く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、近鉄の[[阿波野秀幸]]を香田勲男との交換トレードで獲得。また広島の[[川口和久]]、ヤクルトの[[広澤克実|広沢克己]]をFAで獲得、また同じヤクルトを自由契約となった[[ジャック・ハウエル]]、[[ミネソタ・ツインズ]]の[[シェーン・マック]]を獲得し30億円補強と呼ばれものの。阿波野は未勝利、川口負けが先行でローテーションを守れず、広澤はチャンスで打てずまた6年ぶりの本格的な外野守備また初のレフトコンバートが慣れず守備でも足を引っ張ってしまった。斎藤は18勝で最多勝・槙原は12勝をあげローテーションを守ったが桑田が序盤戦でプレイ中に大怪我をしてしまい、翌シーズンも全休してしまった。抑え投手も木田・石毛が連日痛打を浴びて敗戦。投打に渡り歯車が噛み合わず優勝争いからどんどん後退していたが、[[河原純一]]、[[西山一宇]]、[[後藤孝志]]、[[杉山直樹]]等生え抜きの若手を使い出してからチームの歯車が噛み合い連勝を重ね最終的には貯金14個作ったが優勝したヤクルトには尽く負けてしまい、結局優勝争いに加わることができず、優勝したヤクルトと10ゲーム差のシーズン3位で終わった。同年の最終戦で原が現役を引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、桑田の全休、槙原・河原のシーズン途中リタイアがあり、更にシーズン序盤にリリーフ陣が崩壊し序盤Bクラスに落ちていたが、斎藤・新外国人の[[バルビーノ・ガルベス]]が共に16勝を上げ最多勝を獲得、またシーズン中に補強しリリーフエースになった[[マリオ・ブリトー]]や松井が1本差で本塁打王は逃したが主軸として大活躍。ルーキーの[[仁志敏久]]・[[清水隆行]]が活躍し世代交代も見事に決まった。リーグ史上最大の11.5ゲーム差をはね返してリーグ優勝を成し遂げた。「[[メークドラマ]]」とはこの年の大逆転を指すことが多い。[[1996年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と対戦。1勝4敗で敗れた。オフで[[長嶋一茂]]が戦力外通告を受け、引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、西武から[[清原和博]]がFA権を行使して入団。松井とともに、ON（王・長嶋）以来の強打者コンビ「MK砲」として期待された。この際、清原に押し出されるように落合が「長嶋監督を悩ませることはできない」と異例の会見を開いて日本ハムに移籍。ロッテを自由契約となった[[エリック・ヒルマン]]を獲得し95年の30億円を超える33億円補強を行ったが、開幕戦で3年連続開幕戦完封勝利をあげていた斎藤がノックアウトたのをきっかけにヒルマンを含め主力選手に故障者・不調者が続出。桑田の復活しカムバック賞を獲得、松井が本塁打王を争いを繰り広げていたが一向にチームが浮上できず夏場まで最下位に沈み大苦戦。優勝争いから脱落してから調子を上げ最終順位は1991年以来6年ぶりのBクラスとなる4位、第二次長嶋政権では初の借金でのシーズンを終了した。同年オフにはドラフト1順目で[[高橋由伸]]が入団。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、開幕戦、前年見事にカムバックした桑田が勝ち投手になりスタートダッシュに成功。松井、ルーキー高橋由伸の活躍もあり横浜や中日との首位争いを繰り広げるが、前半戦の勝ち頭[[趙成ミン|趙成珉]]がオールスターゲームで右肘を故障。さらにガルベスが[[7月31日]]の対阪神戦（[[阪神甲子園球場]]）において審判に対しボールを投げつける暴挙でチームから離脱するなどアクシデントが響き3位に終わる。松井が2年連続1本差で逃した本塁打王獲得。更に打点王、最高出塁率のタイトルも獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[村田真一]]や広澤の離脱、後半戦は清原の故障によるシーズン離脱などもあったが、20勝を上げた新人の[[上原浩治]]や前年西武を解雇され[[ドミンゴ・マルティネス]]をシーズン途中に獲得し清原の穴を埋める見事な活躍もあり2位となったがチームの貯金は15個。上原の貯金が16と上原以外の投手陣に課題の残るシーズンとなった。シーズンオフ、広澤が自由契約となり阪神に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]、20世紀最後の年、FA宣言をしていたダイエーの[[工藤公康]]と広島の[[江藤智]]、さらに阪神の[[ダレル・メイ]]を獲得するなど大補強を敢行。長嶋監督は、江藤に背番号33を譲り自らが現役時代に付けていた背番号3を25年ぶりに復活させた。松井が4番として定着、5番にマルティネス・清原、6番に高橋由を擁した打線はシーズンで投打ともに他を圧倒。投手陣も工藤・メイ・ルーキーの[[高橋尚成]]の左3枚がしっかりローテーションを守る。[[9月24日]]の対中日戦（東京ドーム）では、0-4で迎えた9回裏に江藤の満塁本塁打で同点に追いつき、直後に二岡がサヨナラ本塁打を放ち4年ぶりのリーグ優勝を劇的に決めた。結果的には2位中日に8ゲーム差をつけた。[[2000年の日本シリーズ|日本シリーズ]]の相手は、長嶋と共にV9時代の主軸を担った王貞治が1995年から率いる福岡ダイエーホークスで、2連敗からのスタートだったが、その後シーズンで不本意な結果だった上原・斎藤の奮闘もあり4連勝。4勝2敗で19回目の日本一を達成し20世紀の最後を締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]は、シーズン終盤までヤクルトと優勝を争ったが2位に終わる。同年限りで長嶋監督は勇退し、「'''終身名誉監督'''」に就任した。それと同時に槙原寛己、斎藤雅樹両投手そして村田真一捕手が引退した。監督の後任は、ヘッドコーチの原辰徳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[原辰徳]]が監督に就任。原監督と[[鹿取義隆]]ヘッドコーチは投手陣を立て直し、1年目でセ・リーグの全球団から勝ち越してのリーグ優勝を果たす。また、[[2002年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも西武を相手に球団史上初の4連勝のストレートで日本一に輝いた。シーズンオフに松井秀喜がFA権を行使して大リーグ・[[ニューヨーク・ヤンキース]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、松井に代わる大砲としてヤクルトから[[ロベルト・ペタジーニ]]を獲得。原監督は守備位置の問題を解決できず、鹿取コーチは一任されていた投手陣が崩壊し整備できず3位に終わった。[[6月27日]]には球団史上初めて6月での自力優勝消滅を記録、シーズン終盤には9連敗を喫するなど、優勝した阪神に15.5ゲーム差をつけられた。またこの頃から巨人戦視聴率の大幅な低下が起こり始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[9月26日]]、原は責任を取り監督を辞任した。辞任をするにあたってのセレモニーも行われなかった。辞任に関して、原監督と[[渡邉恒雄]]オーナーとの確執がマスメディアに報じられた。この混乱が原因で[[川相昌弘]]がコーチ就任要請を辞退して現役引退も撤回、中日に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 堀内監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:巨人のチアガール4.jpg|350px|thumb|巨人のチアガール]]&lt;br /&gt;
[[2004年]]からはV9時代のエース堀内恒夫が監督に就任。生え抜きの高橋由伸らに加え、前年までで近鉄との契約が終わった[[タフィ・ローズ]]、ダイエーから膝の靭帯を断裂した後出場のなかった[[小久保裕紀]]を獲得した。かねてより所属する清原和博、ペタジーニ、江藤智などのさまざまな球団で活躍した4番打者が1チームに顔をそろえるという超重量打線となった。長嶋終身名誉監督に「[[史上最強打線]]」と名付けられた打線は、事実この年に年間259本塁打のプロ野球新記録を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、防御率の低下により成績は前年と同じ3位だった。近鉄・オリックスの合併問題に端を発した[[プロ野球再編問題 (2004年)|プロ野球再編問題]]では、球団スカウトが行った[[明治大学]]・[[一場靖弘]]投手への不正な金銭授受の責任を取り渡邉恒雄がオーナー職を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、ポジション争いをやめさせ、打順を固定する事により1年を戦う打線として「不動明王打線」と名付けたが、高橋由伸、二岡智宏らが軒並み故障。この年から始まった「[[セ・パ交流戦]]」では4位（セ・リーグでは阪神に次いで2位）と好調だったものの、投手陣の崩壊やチームの空中分解により、8年ぶりにBクラスの5位に終わった。また、原監督辞任騒動から巨人人気が一気に下降した影響により、観客動員数の減少やテレビ視聴率の低下が起こった。そのため[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも巨人戦中継の延長が中止されたりその他の放送局でも延長時間の短縮・中止や深夜枠での録画・ダイジェスト版放送に差し替えが起きた。この低迷によって2005年シーズン中から[[ストーブリーグ]]を見越した活動が表面化し、成績不振と怪我の重なったローズや清原が8月頃からチーム編成からはずれ、また初の他球団出身監督として阪神の[[星野仙一]]シニアディレクターの名前があがった。星野招聘の報道が表面化すると球団出身者のみが監督となってきた伝統を崩すことに一部OBやファンが反発。星野は[[9月10日]]に会見を開き、阪神に残留することを表明した。[[10月5日]]、堀内は成績不振の責任を取って任期を1年残し退任し、翌年からの新監督として原辰徳が2年ぶりに復帰することを正式に発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次原監督時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ1.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ2.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ3.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ4.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ5.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ6.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
第1次では同じ時期に巨人で現役として活躍した選手が中心であったコーチ陣容を組んだ原監督だが、第2次では彼らに加えて他球団での豊富な経験のある人材を求めた。ヘッドコーチに[[近藤昭仁]]、守備走塁コーチに篠塚和典が復帰。投手コーチに[[尾花高夫]]を招聘、また1994年から2002年まで打撃コーチを務め、2003年より広島に戻っていた打撃コーチ・[[内田順三]]が復帰した。選手補強も積極的に行った。投手陣ではオリックスを自由契約となった[[ジェレミー・パウエル]]、FA宣言した[[豊田清]]（西武）、[[野口茂樹]]（中日）を獲得した。野手ではロッテの[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]を獲得。金銭トレードで過去ゴールデングラブ賞を4度受賞した[[小坂誠]]（ロッテ）を獲得した。一方で前年シーズン途中に既に構想から外れていた清原、ローズを自由契約で、豊田の人的補償で江藤を放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]はチーム方針として2005年の[[ワールドシリーズ]]を制した[[シカゴ・ホワイトソックス]]に習い「スモール・ベースボール」を掲げた。開幕当初は首位を独走していたが、5月に始まったセ・パ交流戦の途中で主力選手に負傷者が続出したことで失速することとなった。これに対して西武を自由契約となり米国挑戦したものの契約を結べず帰国していた[[小関竜也]]を入団テストで、広島の[[木村拓也]]を交換トレードで、前年阪神を解雇されたものの[[メキシカンリーグ]]で好成績を収めていた[[ジョージ・アリアス]]を来日させそれぞれ獲得するなど建て直しを図ったが、6~7月には8連敗、10連敗、9連敗と立て続けに大型連敗を喫し、一時は最下位にまで転落した。最終的にチーム防御率は1点以上の改善があったものの野手陣の不調で4位に終わり、いずれも球団史上初の4年連続完全V逸と2年連続Bクラスとなった。この結果を重く見た球団はさらなる改革に着手した。首脳陣ではまず走塁面の強化に西武黄金期に三塁ベースコーチとして活躍した[[伊原春樹]]を野手総合コーチとして招聘。篠塚守備走塁コーチを打撃コーチへ配置転換、[[伊勢孝夫]]スコアラーを打撃コーチ補佐として現場復帰させた。なお近藤ヘッドコーチが退任し、総括ディレクターに就任、それに伴って開幕直前に伊原がヘッドコーチを兼任することとなった。選手では[[仁志敏久]]を交換トレードで横浜に放出、小久保がFAでソフトバンクに移籍したが、ソフトバンクを戦力外となったベテランの[[大道典嘉]]を無償トレードで、オリックスの[[谷佳知]]を交換トレードで、日本ハムの[[小笠原道大]]をFAでそれぞれ獲得したほか、残留を前提としたFA交渉を打ち切られた横浜の[[門倉健]]も加入する。一方門倉の加入に伴って補償選手として工藤を放出することとなり、逆にソフトバンクから小久保の補償選手として[[吉武真太郎]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[5月2日]]に行われた[[ナゴヤドーム]]の中日5回戦でプロ野球史上初となる球団通算5000勝を達成した。これまで主にクリーンナップを打っていた高橋由伸を1番に、怪我で出遅れていた上原浩治を先発から[[リリーフ#抑え|クローザー]]として起用するなどの大胆な配置転換を行った。これが成功し、前年のような大型連敗もなく安定した戦いを続けた。鬼門だった交流戦も2位でクリア。そして[[9月23日]]の横浜戦に勝利し、この年から導入された[[クライマックスシリーズ]]の出場権をセ・リーグ一番乗りで獲得。中日・阪神との三つ巴のデッドヒートの末、優勝マジックナンバーが1となってむかえた[[10月2日]]のヤクルト戦、9回裏二死満塁から、[[清水隆行]]の遊撃内野安打と、[[宮本慎也]]の一塁悪送球の間に二塁走者が生還し、サヨナラ勝ちで5年ぶりのリーグ優勝を達成した。しかし、同年より導入された[[2007年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]第2ステージで、第1ステージで阪神を2連勝で破った中日に0勝3敗でストレート負け。日本シリーズ出場権を逃し、史上初の「リーグ優勝しながら日本シリーズに出場できないチーム」となっている&amp;lt;ref&amp;gt;2004年と2005年のパリーグでシーズン1位のダイエー（ソフトバンク）ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チ－ムをその年の優勝チームと定めていたためである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため恒例の[[銀座]]での優勝パレードも中止となった（巨人はこれまでリーグ優勝しても日本一になれなかった場合は優勝パレードを行ってこなかったが、日本シリーズ不出場による優勝パレード中止はこれが初である）。球団は、期待不足に終わった[[ジェレミー・ゴンザレス|GG]]と[[ジェレミー・パウエル]]、[[デーモン・ホリンズ]]の外国人3選手を自由契約とすると、ロッテを自由契約になった[[藤田宗一 (投手)|藤田宗一]]、横浜を自由契約となった[[マーク・クルーン]]、ヤクルトから自由契約となった[[セス・グライシンガー]]と[[アレックス・ラミレス]]を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はオープン戦から主力選手の故障、台頭した[[坂本勇人]]を除いた若手の伸び悩み等でなかなか満足な試合運びを出来ず、黒星を重ねていった。ペナントレース開幕直後もチームはオープン戦の不調を引きずり、開幕戦となる3月28日のヤクルト戦（神宮球場）から4月2日の中日戦（東京ドーム）まで、球団ワースト記録となる開幕5連敗を喫した。開幕戦で4番打者を務めた李承燁、昨年のクローザーから先発に復帰した上原浩治が共に不調で二軍降格するなど戦力が揃わず開幕ダッシュに失敗した。だが、交流戦あたりから調子を上げはじめ、若手の積極的な起用策が功を奏し、後半戦も順調に勝ち星を重ね、7連勝中の9月19日から首位阪神に3連勝、最終的に球団32年ぶりの12連勝を記録するなど猛追し、同率で迎えた10月8日の最終直接対決で勝利し単独首位に立ち、10日に接戦の末にセ・リーグ記録となる最大13ゲーム差&amp;lt;ref&amp;gt;7月8日時点でのゲーム差。日本プロ野球全体では[[埼玉西武ライオンズ#14ゲーム差を大逆転|1963年の西鉄ライオンズ]]に次ぐ2番目&amp;lt;/ref&amp;gt;からの逆転優勝を果たした。11.5ゲーム差を逆転し「メークドラマ」と呼ばれた1996年の優勝時以上の大差を逆転したことから、マスコミ等は、「メークレジェンド」と呼んだ。[[2008年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗1分で勝ち抜けし、2002年以来の[[2008年の日本シリーズ|日本シリーズ]]への出場を決めるが、3勝4敗で埼玉西武ライオンズに敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]シーズンは、原辰徳監督が[[2009 ワールドベースボールクラシック日本代表]]監督に就任したこともあり、オープン戦は伊原春樹ヘッドコーチが監督代行を務めた。シーズンに入ると、坂本を1番打者、[[松本哲也 (野球)|松本哲也]]を2番打者に固定するなど選手起用が当たり、開幕8試合目で首位に立つとそのままシーズンを乗り切り、2009年9月23日の対中日ドラゴンズ戦に5-3で勝利し、1965年～1973年のV9時代以来となる3年連続の33回目のセントラルリーグ優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では、第2ステージで中日ドラゴンズと対戦、アドバンテージの1勝を含む3勝1敗で勝ち抜けて日本選手権シリーズに出場を決めた。[[1981年の日本シリーズ|1981年の後楽園シリーズ]]以来となった北海道日本ハムファイターズとの[[2009年の日本シリーズ|日本選手権シリーズ]]は、4勝2敗で勝利し、2002年以来、7年ぶり21回目の日本一を獲得した。11月14日には長崎で行われた韓国シリーズ勝者[[起亜タイガース]]との[[日韓クラブチャンピオンシップ#2009年|日韓クラブチャンピオンシップ]]に勝利、日韓王者に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]は開幕直後に前年限りで現役引退しコーチとなっていた[[木村拓也]]が試合前の練習中に[[くも膜下出血]]で倒れ急死、野手では[[亀井義行]]、投手ではゴンザレスが不調でグライシンガーも故障で長期離脱だったが、ルーキーの[[長野久義]]を加えた強力打線は相変わらずで開幕からしばらくの間は先発投手陣も好調であり、首位に立っている時期も長かったが、7月以降は相次いで好調だった先発投手陣が不調に陥り&amp;lt;ref&amp;gt;この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録&amp;lt;/ref&amp;gt;、野手陣でも坂本と松本が調子を落としてしまう。また、この年のクローザーの[[マーク・クルーン]]が不振に陥り、抑え投手がたびたび変わるなど中継ぎ投手陣も安定しなかった。それでも最後まで首位争いに絡み続けるが、前述の投手陣の低迷と[[ナゴヤドーム]]の中日ホームゲームで2勝10敗と大きく負け越したのが尾を響き、優勝した中日と1ゲーム差ながら3位に終わる。[[2010年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]では第1ステージで阪神に2連勝し勝ち上がるものの、続く第2ステージでは中日相手に1勝4敗で敗れ敗退している。この年、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]を経験した最後の現役選手であった[[大道典嘉]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]、この年は[[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]の影響で開幕が3月25日から4月11日に延期。開幕戦は山口県の[[宇部市野球場]]で行われ&amp;lt;ref&amp;gt;これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、巨人初の地方球場での主催試合開幕となった。また電力の節電要請で4月の東京ドームの使用を自粛、延期になった分を含めて大幅に試合日程が変更となっている。この年から導入された[[ボール (野球)#硬式球|統一球]]の影響で、小笠原とラミレスが不調に陥り、打撃陣全体の長打力も2010年までと比べると激減（特に本塁打）するなど、打撃陣が不振に陥った。一方で投手陣はルーキーの[[澤村拓一]]が4月21日に初勝利を挙げるなど、先発投手陣が引っ張った。その反面、前半は抑え投手が固定出来なかったこと、阿部が開幕時にケガで離脱したこと、獲得した多くの外国人選手が活躍できなかったこともあり、オールスターまでの前半戦はBクラスに低迷することとなった。後半戦に入り抑え投手に[[久保裕也]]が固定できたことなどで8月に7連勝するなど調子を上げていく。終盤は阪神との3位争いとなったが、10月の阪神、中日との6連戦を5勝1敗として、クライマックスシリーズ進出を決め、最終的には首位から3.5ゲーム差の3位で終えている。[[2011年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]はヤクルトと対戦するが、先発投手が好投するも継投でつまづき、1勝2敗で敗退している。打撃陣では長野が首位打者、[[藤村大介 (野球)|藤村大介]]が[[盗塁王]]のタイトルを獲得している。[[11月11日]]、ヘッドコーチ人事を巡って球団代表の[[清武英利]]が球団会長の渡邉恒雄が不当に介入したとして渡邉を告発する問題が起きた。清武はこれを理由に18日付で職を解任されている（詳細は[[清武の乱]]参照）。このオフ、FAで[[横浜DeNAベイスターズ]]から[[村田修一]]を、ソフトバンクから[[杉内俊哉]]をそれぞれ獲得。その一方でラミレス、グライシンガー、大村三郎、[[鶴岡一成]]らが退団（ラミレスと鶴岡はDeNAに、大村とグライシンガーはロッテにそれぞれ移籍）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]3月15日、球団が1997年～2004年度に6選手と結んだ契約で、このうち計27億円が最高標準額（07年までは上限ではなく超えても構わないというのがプロ野球全体の理解であり、超過の場合に制裁措置と定められたのは07年以降）を超過していたのではないかと[[朝日新聞]]の記事で報じられた。開幕序盤は低迷し、[[4月4日]]の対広島戦（マツダ）に敗れ単独最下位となり、開幕8試合で5度の完封負けで46イニング無得点を記録するなど、4月は2度の5連敗を記録した。5月は10連勝（3分挟む）を記録、、5月14日に勝率5割としている。交流戦に入っても好調は続き、6月6日にリーグ首位に立ち、6月16日の対楽天戦（Kスタ宮城） に勝利して、セ・リーグ球団初の交流戦優勝を達成。その後中日との首位争いとなるが、7月1日に首位に立つと、前半戦を中日と4.5ゲーム差、貯金20の首位で折り返す。後半戦に入り8月には6連勝と7連勝を記録、8月23日に優勝へのマジックナンバー30を点灯させ、9月8日の対ヤクルト戦（新潟）に勝利してクライマックスシリーズ進出を決め、9月21日の対ヤクルト戦（東京ドーム）で勝利して3年ぶり34度目のリーグ優勝を達成。最終的に86勝43敗15分で、2位中日に10.5ゲーム差。打者では阿部慎之助が[[首位打者 (日本プロ野球)|首位打者]]、[[最多打点 (日本プロ野球)|打点王]]の二冠、長野久義と坂本勇人が[[最多安打 (日本プロ野球) |最多安打]]を獲得。投手では内海哲也が[[最多勝利|最多勝]]、杉内俊哉が[[最多奪三振 (日本プロ野球)|最多奪三振]]、[[最高勝率]]の二冠を獲得。[[2012年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージでは2位の中日と対戦するが、3連敗で中日に王手をかけられた後に巨人が3連勝で、日本シリーズ進出を決める。日本ハムとの[[2012年の日本シリーズ|日本シリーズ]]は4勝2敗で3年ぶり22度目の日本一を達成。[[2012年のアジアシリーズ|アジアシリーズ2012]]では決勝戦で[[台湾]]の[[Lamigoモンキーズ]]に6対3で勝利し、初のアジア王者となった。これで交流戦、セ・リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ、アジアシリーズの全てで優勝し、日本プロ野球史上初の5冠を達成した。ドラフト会議では、前年日本ハムの1巡目指名を拒否した東海大の[[菅野智之]]を単独指名で獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、開幕から球団タイ記録の7連勝。5月5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われている。交流戦は13勝10敗の3位。前半戦は2位の阪神と2.5ゲームの首位で折り返し。8月9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯。9月7日に7年連続で[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]進出が決定。9月22日の対広島戦（東京ドーム）の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。開幕戦以降、6月に阪神が一時首位に立った以外は、巨人は首位を譲らなかった。広島との[[2013年のセントラル・リーグクライマックスシリーズ|クライマックスシリーズ]]ファイナルステージは3連勝で日本シリーズ進出を決めた。楽天との[[2013年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では第5戦までに2勝3敗で王手をかけられたものの、第6戦でシーズンから無敗の[[田中将大]]に、この年初の黒星をつけタイに持ち込むが、第7戦で敗れて3勝4敗で敗退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム成績・記録 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:阿部慎之助.jpg|350px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ7.jpg|300px|thumb|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* チームに関する記録に関してのみ記載する、所属選手・監督の個人記録に関しては各個人のページ参照。&lt;br /&gt;
* 特に断りのない場合は2012年シーズンまでの数値。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 試合、勝敗、勝率に関する記録 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:読売ジャイアンツ8.jpg|thumb|300px|読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
[[Image:Yomiuri Giants Ranking.png|320px|thumb|1950年以降の順位の変遷。赤い丸は日本シリーズ優勝を示す]]&lt;br /&gt;
* 優勝（レギュラーシーズン最高勝率） 44回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1937年春、1938年秋 - 1943年、1949年、1951年 - 1953年、1955年 - 1959年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1976年 - 1977年、1981年、1983年、1987年、1989年 - 1990年、1994年、1996年、2000年、2002年、2007年 - 2009年、2012年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* 日本一 22回（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1951年 - 1953年、1955年、1961年、1963年、1965年 - 1973年、1981年、1989年、1994年、2000年、2002年、2009年、2012年）&lt;br /&gt;
* セ・パ交流戦優勝 2回&lt;br /&gt;
:（2012年。2014年）&lt;br /&gt;
* クライマックスシリーズ優勝 4回&lt;br /&gt;
:（2008年、2009年、2012年、2013年）&lt;br /&gt;
* アジアシリーズ優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2012年）&lt;br /&gt;
* 日韓クラブチャンピオンシップ&amp;lt;ref&amp;gt;アジアシリーズの振り替え大会&amp;lt;/ref&amp;gt;優勝 1回&lt;br /&gt;
:（2009年）&lt;br /&gt;
* 連続優勝最長記録・連続レギュラーシーズン最高勝率最長記録 9年（日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
:（1965年 - 1973年）&lt;br /&gt;
* Aクラス 71回&lt;br /&gt;
:（1936年秋 - 1946年、1948年 - 1961年、1963年 - 1974年、1976年 - 1978年、1980年 - 1990年、1992年 - 1996年、1998年 - 2004年、2007年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* Bクラス 8回&lt;br /&gt;
:（1947年、1962年、1975年、1979年、1991年、1997年、2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* 連続Aクラス入り最長記録 14年（1948年 - 1961年）&lt;br /&gt;
* 連続Bクラス最長記録 2年（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多勝利 92勝（1955年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連勝 15連勝（1951年7月16日 - 8月3日)※1引き分けを挟む&lt;br /&gt;
* シーズン最多敗戦 80敗（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多連敗 11連敗（1975年9月4日 - 11日）&lt;br /&gt;
* シーズン最多引分 16引き分け（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高勝率 .769（1938年秋）（2リーグ制以降.731 1951年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低勝率 .382（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通算試合 9612試合（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8391試合）&lt;br /&gt;
* 通算勝利 5471勝（日本プロ野球記録・2リーグ制以降4688勝）&lt;br /&gt;
* 通算敗戦 3838敗（2リーグ制以降3428敗）&lt;br /&gt;
* 通算引分 303引き分け（2リーグ制以降275引き分け）&lt;br /&gt;
* 通算勝率 .588（日本プロ野球記録・2リーグ制以降.578）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最小ゲーム差 0.0ゲーム（1974年、1986年）&lt;br /&gt;
* 最大ゲーム差 27.0ゲーム（1975年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最長試合時間 5時間42分（2004年8月20日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* 最短試合時間 1時間14分（1951年3月31日対大阪タイガース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム打撃記録 ===&lt;br /&gt;
* 通算本塁打 9380本（日本プロ野球記録・2リーグ制以降8941本）&lt;br /&gt;
* シーズン最多得点 738得点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多安打 1375本（2009年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多2塁打 221本（1953年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多3塁打 57本（1946年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多本塁打 259本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多塁打 2340本（2004年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最少本塁打 1本（1936年秋）&lt;br /&gt;
* シーズン最多打点 719打点（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多盗塁 212盗塁（1950年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠打 144犠打（1990年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多犠飛 43犠飛（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多四死球 591個（1950年・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* シーズン最多三振 1083三振（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高打率 .292（1952年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低打率 .208（1943年）（2リーグ制以降.227 1961年）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多得点 26得点（1946年8月31日対中部日本軍、1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多安打 27本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多2塁打 11本（1948年10月16日対大陽ロビンス・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス、1957年8月27日対大洋ホエールズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多本塁打 8本（1984年7月4日対ヤクルトスワローズ、1984年9月4日対中日ドラゴンズ、1985年6月28日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多塁打 59本（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多打点 25打点（1948年10月16日対大陽ロビンス）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多盗塁 5盗塁（1943年4月11日対西鉄軍、1951年9月12日対国鉄スワローズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠打 4犠打（1952年2度、1966年1度、1987年1度）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多犠飛 4犠飛（1939年10月8日・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多四死球 16個（1946年8月31日対中部日本軍）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多三振 17三振（2004年8月1日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* イニング最多得点 13得点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多安打 10本（1941年5月11日対阪急軍4回、1951年8月8日対広島カープ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多2塁打 6本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多3塁打 4本（1947年8月16日対阪急ブレーブス3回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多本塁打 4本（1985年9月9日対横浜大洋ホエールズ4回、1987年5月12日対阪神タイガース7回、1999年7月31日対広島東洋カープ1回、2000年6月21日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* イニング最多塁打 18本（1948年10月16日対大陽ロビンス5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多打点 13打点（1972年6月23日対ヤクルトアトムズ6回・日本プロ野球記録）&lt;br /&gt;
* イニング最多盗塁 5盗塁（1937年5月16日対名古屋金鯱軍1回）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠打 3犠打（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多犠飛 2犠飛（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多四死球 8個（1959年10月20日対中日ドラゴンズ5回）&lt;br /&gt;
* イニング最多三振 4三振（2004年8月1日対阪神タイガース2回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続得点 10得点（2003年4月27日対横浜ベイスターズ8回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合得点 174試合（1980年8月4日 - 1981年9月20日）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無得点 31イニング（1985年6月5日対阪神タイガース4回 - 6月8日対中日ドラゴンズ7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続打席安打 9打席（1996年7月9日対広島東洋カープ2回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数安打 9打数（1954年9月29日対広島カープ1回、1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング安打 21イニング（1985年7月10日対中日ドラゴンズ6回 - 7月16日対横浜大洋ホエールズ1回・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合本塁打 33試合（2004年4月2日 - 5月12日、開幕からの連続記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング本塁打 6イニング（1967年10月10日対広島カープ2回 - 7回）&lt;br /&gt;
* 最多連続本塁打 3人（通算5度）&lt;br /&gt;
* 最多連続打数本塁打 4人（1四球を挟む）&lt;br /&gt;
* 最多連続四死球 5人（1963年5月3日対国鉄スワローズ2回、1964年4月7日対国鉄スワローズ9回）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合盗塁 16試合（1951年7月29日 - 8月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム投手記録 ===&lt;br /&gt;
* シーズン最多被安打 1427本（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多被本塁打 193本（2004年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多与四死球 529個（1978年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多奪三振 1123個（2003年）&lt;br /&gt;
* シーズン最多失点 737点（2005年）&lt;br /&gt;
* シーズン最高防御率 1.38（1943年）&lt;br /&gt;
* シーズン最低防御率 4.80（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被安打 25本（1994年9月10日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多被本塁打 8本（1949年4月26日対大映スターズ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多与四死球 16個（1985年7月30日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多奪三振 16個（1967年6月7日対大洋ホエールズ、1994年8月13日対阪神タイガース）&lt;br /&gt;
* ゲーム最多失点 19点（1994年9月10日対広島東洋カープ、2003年6月11日対ヤクルトスワローズ、2003年9月16日対中日ドラゴンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* イニング最多被安打 10本（1994,1997,1998,2003に4度）&lt;br /&gt;
* イニング最多被本塁打 3本（多数）&lt;br /&gt;
* イニング最多与四死球 10個（1978年7月6日対広島東洋カープ）&lt;br /&gt;
* イニング最多奪三振 4個（1997年7月4日対阪神タイガース3回、2005年4月6日対横浜ベイスターズ6回）&lt;br /&gt;
* イニング最多失点 12点（2003年9月16日対中日ドラゴンズ6回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最多連続試合完封勝利 4試合（9度・日本記録）&lt;br /&gt;
* 最多連続イニング無失点 50イニング（1966年6月15日 - 6月22日）&lt;br /&gt;
* 最多連続試合被本塁打 18試合（2001年8月11日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チームの特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 球団名 ===&lt;br /&gt;
* ニックネームの「ジャイアンツ」は[[メジャーリーグベースボール|アメリカメジャーリーグ]]の[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ（現・サンフランシスコ・ジャイアンツ）]]から取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。&lt;br /&gt;
** 現在でもアメリカのマスコミや日本の英字新聞などではTokyo Giantsと呼称される事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 呼称について ====&lt;br /&gt;
戦前から、「ジャイアンツ」を日本語に意訳した愛称「'''巨人軍'''」が用いられている。球団の運営会社は現在も「株式会社読売巨人軍」である。球団広報等では、多く球団の自称に「巨人軍」を用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球規約上定められている球団呼称は「読売ジャイアンツ」であるが、テレビ放送などでは、一般には[[日本野球機構]]の球団名を漢字2字で表す慣習から、「軍」を略して「巨人」と呼ぶことが多い。[[読売グループ]]を含めた全てのマスコミが「[[読売]]」と略称せず「巨人」と称するのは、他球団と異なり「巨人」という和名的愛称が広く定着しているためである。ただし、[[ドラフト会議]]においては「読売」と呼称されている。例えば自軍主催試合ではチケットの印字など他球団の表記も略称を使っている場合には「巨人」と表記され、場内アナウンスなど他球団でも球団呼称を使用する場合には「読売ジャイアンツのスターティングラインナップをお知らせいたします」などのように使用されている。したがって、本球団を指す呼称は「巨人」および「読売ジャイアンツ」の両方とも正しい事が明らかであるため、どちらか一方のみの呼称が正しいとするのは適切ではない。なお、読売巨人軍を指して「巨人」と言った場合、アクセントは「きょじん」の「'''きょ'''」に置かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスコット ===&lt;br /&gt;
* 初代マスコットはミスタージャイアンツ。[[ペットマーク]]として、当時のジャンパーの右胸部分に大きいワッペンが貼り付けられていた。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。デザインを手掛けたのは、[[相沢光朗]]。後に[[漫画家]]の[[森田拳次]]が[[少年 (雑誌)|雑誌『少年』]]で、このキャラを主人公とする[[漫画]]（[[漫画化|コミカライズ版]]）を手掛けた（同年4月号〜[[1967年]]頃まで連載）。&lt;br /&gt;
* 2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの12年間の長きにわたりペットマークとして使用された。&lt;br /&gt;
* 3代目は1992年から使われている「[[ジャビット]]」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、[[ウサギ]]を絡ませたものである。ペットマークとして使用。また、着ぐるみキャラクターでは「ジャビットファミリー」として5人のキャラクターが登場する。2007年からそれぞれ個別のキャラに愛称がつけられた（[http://www.giants.jp/G/gnews/news_20070407_0004.html]を参照）。2014年からおじいちゃんが追加された。6月21日のズームで初公開された。&lt;br /&gt;
* 2006年からペットマークを変更、東京の街並み（東京ドームや[[東京都庁舎]]など）のシルエットの中に「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。&lt;br /&gt;
* 2011年1月11日からペットマークを「ウイニングジャビット」に変更した。普通のジャビットを強さや格好良さのイメージを盛り込んだスマートなデザインにしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 応援スタイル ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの応援は、それぞれの地域の私設応援団の先導によって行われる。声援とメガホンか手拍子で応援するスタイルとなっている。&lt;br /&gt;
ただし、応援団としてはメガホンを使用しない応援スタイルを採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2010年シーズンまで活動していた[[東京読売巨人軍応援団]]（東京）は、東京団員1名が、野球観戦チケットの不正転売を行い、試合観戦契約約款や特別応援許可規程に違反していたことがわかり、その責任を取って東京の応援団は自主解散した。&lt;br /&gt;
新設される[[読売ジャイアンツ応援団]]は[[東京読売巨人軍応援団]]の伝統とスタイルを引き継いで応援活動を行うとしている。&lt;br /&gt;
これにより関東圏は[[読売ジャイアンツ応援団]]・北海道は[[東京読売巨人軍応援団|東京読売巨人軍応援団北海道]]・関西圏は[[読売ジャイアンツ応援団|読売ジャイアンツ応援団大阪]]・中国や四国及び九州は読売巨人軍応援団GLOVE（広島・九州）がそれぞれの地域を先導する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援時の格好は[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]を除いた他球団同様、ホームゲームにおいてビジター用のユニフォームやシャツを着ていたり、すでに退団した監督・コーチ（[[木村拓也]]など）・選手（特に[[松井秀喜]]）のユニフォームやシャツ、松井が2009年まで所属していたニューヨーク・ヤンキース（松井の背番号・55が入っているもの）のユニフォームやシャツを着ていることも多くその統一性はあまり高くなかったが、2012年以降橙魂と称した特定の試合日にオレンジ色の特別ユニフォームのレプリカを配布しているため、通常のユニフォームやオレンジユニフォームの比率が高まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、応援団が暴力団からの依頼で外野自由席の席取りを行っていたことが社会問題化し刑事事件に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CLUB G-Po ===&lt;br /&gt;
2007年よりサービスが開始された公式ファンクラブ。2013年現在で会員数は30万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスはポイント制となっており、巨人軍の主催公式戦（一軍は全試合。二軍は東京ドームでの開催試合のみ）に来場し、ファンクラブ加入時に入手できるカードを持参し専用ブースに行くと「来場ポイント」が加算され、その日の試合での巨人軍のチーム・選手の記録等によってポイントが付き、最終的な合計がその日の「ゲームポイント」として加算される。また、オンラインショップ「GIANTS SHOP ONLINE」や、[[東京ソラマチ]]内の「ジャイアンツオフィシャルストア」での商品購入、[[BS日本|BS日テレ]]で中継される巨人戦の視聴、他球団主催公式戦としての巨人戦（不定期）への来場等でもポイントを貯めることができる。ポイントを貯めると、達成ポイントごとにオリジナルグッズや観戦チケット等と交換ができ、抽選で東京ドームのスイートルームやエキサイトシート等での巨人戦観戦に招待される。貯めたポイントは交換しても消滅せずに累積で加算され、シーズンごとにリセットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会員はプライム・ジュニア（いずれも有料）・エンジョイ（無料）の3種類があるが、会員の種類によって受けられるサービスが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セ・リーグ首都圏3球団合同企画===&lt;br /&gt;
[[2012年]]から、読売ジャイアンツ・[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[横浜DeNAベイスターズ]]との3球団合同で『'''[[セントラル・リーグ首都圏3球団合同企画 GSDB〜Get Stamp&amp;amp;DeKA Badge!|GSDBプロジェクト]]'''』を立ち上げファンクラブ会員のポイント付与の他会員限定イベントの実施や球場DJ・チアチーム・マスコットキャラクターの相互訪問を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である（球団創立時の初代監督：[[藤本定義]]はプロ選手の経験がないので他球団OBではなく、巨人軍生え抜き扱いになる）。&lt;br /&gt;
* [[1949年]]の[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]成立以降、[[1950年]]から[[2009年]]の60回のうちリーグ制覇は33回。&amp;lt;br/&amp;gt;[[川上哲治]]監督の下で[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成した第三期黄金時代（[[1965年|1965（昭和40年）]] - [[1973年|1973（昭和48）年]]）以降、長嶋茂雄第一次監督時代から現在の原辰徳第二次監督時代までの35年間、セ・リーグを13回（そのうち日本シリーズ制覇は6回）制覇している。&lt;br /&gt;
* パ・リーグで大映が毎日に吸収合併され大映が消滅し大毎となり6球団制となった1958年から近鉄がオリックスに吸収合併されて近鉄が消滅した2004年までの47年間、パ・リーグの当時の6球団全てと日本シリーズで対戦していた（日本一も6球団全てで経験）。巨人が日本シリーズで敗北したことがあるのは西鉄・西武と阪急・オリックス、南海、楽天の4球団。西鉄・西武との相性は悪く、対戦成績は3勝7敗と大きく負け越している。2005年に活動を開始した[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]との日本シリーズの対戦も[[2013年の日本シリーズ|2013年]]に初めて実現し、2013年現在現存するパ・リーグ球団と全て対戦経験がある、初めて（そして唯一）のセ・リーグ球団となった。&lt;br /&gt;
*最下位になったのは1975年の1回だけでこれは現存する12球団の中では最少であり、最下位が1回しかないのは巨人だけである。&lt;br /&gt;
*海外へのポスティング移籍は認めていなく、2013年終了時点では前例がない。巨人から海外移籍するには、海外FA権を取得しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代本拠地 ==&lt;br /&gt;
* 1937年~1987年 - [[後楽園球場]]&lt;br /&gt;
*: [[1937年]]の後楽園球場の開場より実質的な本拠地として使われているが、[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ制]]導入による本拠地としての指定は2リーグ分裂後の1952年である。&lt;br /&gt;
* 1988年~現在 - [[東京ドーム]]（[[都市対抗野球]]が行われる際には別の球場で主催試合を行う）&lt;br /&gt;
; [[読売ジャイアンツ (ファーム)|二軍]]の本拠地&lt;br /&gt;
* [[多摩川緑地広場硬式野球場|巨人軍多摩川グラウンド]]（1955年 - 1985年）【東京都[[大田区]][[田園調布]]】&lt;br /&gt;
* [[読売ジャイアンツ球場]]（1986年 - 現在）【東京都[[稲城市]]と[[神奈川県]][[川崎市]]の都県境】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代監督 ==&lt;br /&gt;
* 1934年 - 1935年 ： [[三宅大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;1954年にコーチ、1955年に技術顧問。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1936年 ： [[浅沼誉夫]]&lt;br /&gt;
* 1936年 - 1942年 ： '''[[藤本定義]]'''&lt;br /&gt;
* 1943年 ： '''[[中島治康]]'''&lt;br /&gt;
* 1944年 - 1946年 ： [[藤本英雄]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - 1947年 ： 中島治康&lt;br /&gt;
* 1947年 - 1949年 ： '''[[三原脩]]'''&lt;br /&gt;
* 1950年 - 1960年 ： '''[[水原茂]]'''&lt;br /&gt;
* 1961年 - 1974年 ： '''[[川上哲治]]'''&lt;br /&gt;
* 1975年 - 1980年 ： '''[[長嶋茂雄]]'''&lt;br /&gt;
* 1981年 - 1983年 ： '''[[藤田元司]]'''&lt;br /&gt;
* 1984年 - 1988年 ： '''[[王貞治]]'''&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1992年 ： '''藤田元司'''&lt;br /&gt;
* 1993年 - 2001年 ： '''長嶋茂雄'''&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 ： '''[[原辰徳]]'''&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 ： [[堀内恒夫]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - ： '''原辰徳'''&lt;br /&gt;
※'''太字'''は優勝達成監督&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 永久欠番 ==&lt;br /&gt;
* '''1'''：[[王貞治]]（1989年 - ）&lt;br /&gt;
** 本塁打世界新記録（868本）の功績を称えて決定。巨人では選手、助監督そして監督と通算30年使用していた。1人の人物が同じ背番号を30年続けて使用したケースは他にはない。&lt;br /&gt;
* '''3'''：[[長嶋茂雄]]（1974年 - ）&lt;br /&gt;
** 第二次監督時代の[[2000年]]から2年間復活した。&lt;br /&gt;
* '''4'''：[[黒沢俊夫]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 現役中に[[腸チフス]]で死去。後述の沢村と共に日本プロ野球初の永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''14'''：[[沢村栄治]]（1947年 - ）&lt;br /&gt;
** 太平洋戦争で戦死。戦後[[今泉勝義]]と[[坂本茂 (野球)|坂本茂]]がつけていたが、上記黒沢と同時に永久欠番となった。&lt;br /&gt;
* '''16'''：[[川上哲治]]（1965年 - ）&lt;br /&gt;
** 引退後も着用していたが、1965年1月の野球殿堂入り決定後に永久欠番になった。当時監督だった川上はこの年から背番号を77に変更。&lt;br /&gt;
* '''34'''：[[金田正一]]（1970年 - ）&lt;br /&gt;
** 球界初の通算400勝の功績を称え制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2006年シーズン開幕よりこれら永久欠番の選手のユニフォームを模った（背番号のみで選手名ローマ字表記は無し）像を東京ドームの外野スタンド後方部の支柱部に設置。除幕式が同年開幕戦に行われ、本人や遺族等が招かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 完全試合・ノーヒットノーラン達成投手 ==&lt;br /&gt;
巨人ではこれまでに球団史上2人の投手が[[完全試合]]を、球団史上10人の投手が延べ13回[[ノーヒットノーラン]]を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全試合達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1950/06/28&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 4-0 || [[西日本パイレーツ]] || 青森市営&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1994/05/18&lt;br /&gt;
| [[槙原寛己]] || 6-0 || [[広島東洋カープ]] || 福岡ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーヒットノーラン達成投手&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1936/09/25&lt;br /&gt;
| [[沢村栄治]] || 1-0 || [[阪神タイガース|大阪タイガース]] || 甲子園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/05/01&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || 大阪タイガース || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1937/07/03&lt;br /&gt;
| [[ヴィクトル・スタルヒン]] || 4-0 || [[大和軍|イーグルス]] || 洲崎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1939/11/03&lt;br /&gt;
| [[中尾碩志|中尾輝三]] || 1-0 || [[翼軍|東京セネタース]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1940/07/06&lt;br /&gt;
| 沢村栄治 || 4-0 || [[名古屋金鯱軍]] || 西宮&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1941/07/16&lt;br /&gt;
| 中尾輝三 || 3-0 || [[中日ドラゴンズ|名古屋軍]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1943/05/22&lt;br /&gt;
| [[藤本英雄]] || 3-0 || 名古屋軍 || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1952/07/26&lt;br /&gt;
| [[大友工]] || 17-0 || [[松竹ロビンス]] || 大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1967/10/10&lt;br /&gt;
| [[堀内恒夫]] || 11-0 || [[広島東洋カープ|広島カープ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1968/05/16&lt;br /&gt;
| [[城之内邦雄]] || 16-0 || [[横浜DeNAベイスターズ|大洋ホエールズ]] || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1970/05/18&lt;br /&gt;
| [[渡辺秀武]] || 2-0 || 広島東洋カープ || 後楽園&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1976/04/18&lt;br /&gt;
| [[加藤初]] || 5-0 || 広島東洋カープ || 広島&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012/05/30&lt;br /&gt;
| [[杉内俊哉]] || 2-0 || [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]（[[セ・パ交流戦]]） || 東京ドーム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考記録&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cente&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年月日 !! 投手名 !! スコア !! 対戦相手 !! 野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1971/09/06&lt;br /&gt;
| [[菅原勝矢]] || 4-0 || [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトアトムズ]] || 神宮&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
7回表1死降雨コールドゲームのため、日本プロ野球参考記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初のノーヒッター ===&lt;br /&gt;
[[ノーヒットノーラン]]の日本プロ野球第1号達成者は東京巨人軍から誕生した。巨人の当時の豪腕投手だった[[沢村栄治]]が[[1936年]][[9月25日]]に[[阪神甲子園球場|甲子園]]で開いた秋季大阪1次リーグ戦・[[阪神タイガース|大阪タイガース]]との対戦で達成したもので、沢村は翌[[1937年]][[5月1日]]に[[洲崎球場|洲崎]]で開かれた春季戦・大阪タイガース戦、更に[[1940年]][[7月6日]]に[[阪急西宮スタジアム|西宮]]で開かれた[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦の都合3回ノーヒットノーランを達成。これは戦後達成した[[外木場義郎]]（[[広島東洋カープ|広島カープ→広島東洋カープ]]）と並ぶ日本プロ野球最多タイ記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 完全試合 ===&lt;br /&gt;
日本プロ野球に於いて[[完全試合]]を達成した投手はわずかに15人だけであり、1936年の日本プロ野球発足時から存続している4球団の一つである巨人で完全試合を達成したのは2人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本プロ野球初の完全試合を決めたのは、藤本英雄。[[1950年]][[6月28日]]、[[青森市営野球場]]で開かれた[[西日本パイレーツ]]との一戦で自身2回目（戦前かつ1リーグ時代の[[1943年]]にも[[中日ドラゴンズ|名古屋軍]]戦で達成）のノーヒットノーランを完全試合で飾った。日本プロ野球初の偉業でありながら、北海道遠征の帰路だったため取材記者が4人、カメラマンは誰もいなかった事もあって報道の扱いは小さく、また新聞も製紙事情からページを割く事が出来ず、写真も掲載されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして20世紀かつ現時点では最後の日本プロ野球に於ける完全試合を決めたのが槙原寛己である。[[1994年]][[5月18日]]に[[福岡ドーム]]で開かれた[[広島東洋カープ]]戦。球団創立から7000試合目の節目に当たる公式戦となった試合で、槙原が史上15人目、[[1978年]]の[[今井雄太郎]]（[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]）以来の完全試合を達成した（[[槙原寛己の完全試合]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、巨人が対戦相手に完全試合を許したケースは1回もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な歴代の球団歌・応援歌 ==&lt;br /&gt;
読売ジャイアンツには球団歌と応援歌の2つの定義があり、球団歌は現在までに3曲が制定されている。それに対して応援歌は球団が作成する応援歌もあるが広義に捉えれば私設応援団による選手別応援歌も応援歌といえるので数は非常に多い。その為ここでは球団歌のみを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲名は球団公式サイトに掲載された年表においては全て「[[巨人軍の歌]]」とされているが、区別のため括弧内に通称を記載する。初代巨人軍の歌の作詞・作曲コンビは、阪神タイガースの応援歌「[[阪神タイガースの歌|大阪タイガースの歌（六甲おろし）]]」も作っている。&lt;br /&gt;
* 初代「巨人軍の歌（野球の王者）」[[1939年]]発表（作詞：[[佐藤惣之助]]、作曲：[[古関裕而]]）&lt;br /&gt;
* 2代目「巨人軍の歌（ジャイアンツ・ソング）」[[1949年]]発表（作詞：岡野青志、補作詞：[[藤浦洸]]、作曲：[[米山正夫]]）&lt;br /&gt;
* 3代目「巨人軍の歌（闘魂こめて）」[[1962年]]発表（作詞：[[椿三平]]、補作詞：[[西條八十]]、作曲：古関裕而）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本拠地東京ドームの最寄り駅である[[水道橋駅|JR水道橋駅]]では[[2006年]][[7月4日]]から[[発車メロディ]]に「闘魂こめて」を流すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なキャンプ地 ==&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎県総合運動公園硬式野球場]]（サンマリンスタジアム） - メイングラウンド&lt;br /&gt;
* 宮崎市営球場（現：[[宮崎県総合運動公園第二硬式野球場]]） - サブグラウンド&lt;br /&gt;
* [[那覇市営奥武山野球場|奥武山野球場]] - 2011年～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* [[松山高等学校 (旧制)]][[グラウンド]] - 1946年&lt;br /&gt;
* [[別府市営球場]] - 1946年～1947年&lt;br /&gt;
* [[明石公園野球場]] - 戦前～1959年まで&lt;br /&gt;
* [[宮崎県営野球場]] - 1960年～1974年&lt;br /&gt;
* [[清武町]]総合運動公園野球場 - 二軍のみ&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[カリフォルニア州]][[サンタマリア (カリフォルニア州)|サンタマリア]] - 1953年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[フロリダ州]][[ベロビーチ]] - 1961年、1967年、1971年、1975年、1981年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（台湾）[[台中野球場]] - 1968年&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]パセオ球場 - 1980年～90年代&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]・[[グアム島]]マネンガンヒルズ野球場 - 2004年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出来事 ==&lt;br /&gt;
=== 日本シリーズ終了後に公式戦 ===&lt;br /&gt;
[[1955年]]、この年の公式戦は大洋との3試合が天候不順の中止による順延が続いたため、日本シリーズの対南海戦の開幕までに全て消化し切れなかった。そのため、日本シリーズ、更にその後にも[[日米野球]]・[[ニューヨーク・ヤンキース]]を招待した親善試合が組まれていたこともあって、それらの大会が終了した11月下旬にようやく残った大洋戦3試合を消化。最終戦の開催は11月23日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお巨人は以下のシーズンに未消化試合を残したままペナントレースを終了している。&lt;br /&gt;
* 1937年秋季は[[10月27日]]の[[翼軍|東京セネタース]]戦がきっかけとなる。&amp;lt;br/&amp;gt;1-2とリードされた9回裏1死1・3塁の巨人の攻撃で、水原茂の打球は[[投手]]ゴロ。投手→[[二塁手]]→[[一塁手]]と転送されるも、一塁がセーフとなる。この時にセネタースの二塁手・[[苅田久徳]]が「一塁走者の[[平山菊二]]が送球を妨害した」と抗議。これが認められ一塁もアウトとなり、試合が終了した。&amp;lt;br/&amp;gt;ジャイアンツはこの判定を不服として[[日本野球連盟 (プロ野球)|日本野球連盟]]に提訴（プロ野球初の[[提訴試合]]）。[[11月30日]]の連盟理事会でこの試合を無効として再試合を行うことを決定したが、すでに大阪タイガースの年度優勝が決まっており、仮にこの試合が行われたとしてもシーズンの順位に影響が及ばないことから、[[12月9日]]に中止が決定された。&lt;br /&gt;
* 1949年は2リーグ分立のあおりを受けて11月26日に日本野球連盟が解散したため、11月29日にペナントレースを打ち切った。このため6試合（阪急戦・[[大映ユニオンズ|大映]]戦・阪神戦各1試合、[[松竹ロビンス|大陽]]戦3試合）を未消化のまま終了した。&lt;br /&gt;
* 1951年は120試合の予定だったが、日米野球の日程が迫っていたので10月9日をもって打ち切りとなり、6試合（国鉄戦2試合、広島戦4試合）を消化しないままで公式戦を終了。この時は9月23日に「打ち切り」が決定したことを受けてリーグ優勝が確定した。&lt;br /&gt;
* 1953年も国鉄との5試合の対戦が未消化だったが、これも日本シリーズ、更には日米野球がこの年は2チーム（エド・ロパット・全米オールスターチームと[[サンフランシスコ・ジャイアンツ|ニューヨーク・ジャイアンツ]]）が招待されており、残り試合の日程調整が付かなかったため、その5試合の開催を打ち切った。この年のジャイアンツは海外キャンプを行っていて、帰国が4月4日となり、3月28日のセ・リーグ開幕に間に合わなかったことも大きい。&lt;br /&gt;
* 2004年は[[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]と[[大阪近鉄バファローズ]]の合併に端を発した一連の球界再編問題で2日間（中日戦2試合(ナゴヤドーム)）がストライキの対象となった。この2試合の代替日が設定されなかったため、138試合でリーグ戦を終えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 史上初の2日またぎの試合 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]][[9月7日]]の対[[東京ヤクルトスワローズ|国鉄]]戦（後楽園）で、史上初めての2日間またぎの試合が行われた。事の発端は延長11回表の国鉄の攻撃。3塁ゴロを捕球した長嶋茂雄がベースを踏んでアウトにしたはずが、2塁走者・[[土屋正孝]]の脚が早かった。ところが、アウトと思っていた土屋は三塁コーチスボックスに入っていた[[砂押邦信]]監督に促されてホームに向って走った。これを見た長嶋が土屋を追いかけ三本間で交錯、そこへ長嶋からの送球を受けた捕手[[藤尾茂]]が土屋にタッチした。[[島秀之助]]球審は一旦はアウトと宣告したものの国鉄側が長嶋の走塁妨害を主張、審判団協議の結果判定が覆ってホームインが認められることになったため、今度はジャイアンツ側が土屋はラインアウトだったと主張するなど両チームが論争になった。更に興奮したファンがスタンドに火を付けたり物をグラウンドに投げ込んだりするなどの行為を行い、2人のファンが公務執行妨害の現行犯で逮捕された。2時間近くの中断の末、土屋のホームインが認められ試合が再開されたのは23時53分で、結果的に試合終了は翌[[9月8日]]の0時11分となり史上初の2日間またぎの試合となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日間またぎの試合はセ・リーグの大会規定で[[1990年]]-[[2000年]]に「時間無制限・延長15回・引き分け再試合」という取り決めがあった際、15回フルイニングス戦ってそうなった事例が数例あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑惑の本塁打 ===&lt;br /&gt;
1990年の開幕戦・ヤクルトスワローズとの地元・東京ドームでの試合で、[[篠塚和典|篠塚利夫]]が[[内藤尚行]]から放った打球が、1塁[[塁審]]を務めていた[[大里晴信]][[プロ野球審判員|審判員]]によってホームランと判定された。この判定に対して、「打球はライトポールより前方で通過し、ファールスタンドへ入った。」と、ヤクルト[[野村克也]]監督は抗議したが、判定が覆ることはなかった。同日放送された各局の[[スポーツニュース]]ではこの打球の[[ビデオテープレコーダ|VTR]]を再三放送し、「打球はライトポールより前方で切れ、ファールスタンドへ入った。」と結論付けるものが多かった。この年からセントラル・リーグでは[[外審|外野審判]]を廃止して4人制で行っていた。この疑惑後、東京ドームのポールは打球がわかるように黄色に塗装され、その後オレンジ色に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キーワード ==&lt;br /&gt;
=== 「常に紳士たれ」 ===&lt;br /&gt;
==== スタイル ====&lt;br /&gt;
[[正力松太郎]]が「'''巨人軍は常に[[紳士]]たれ'''」という言葉&amp;lt;ref&amp;gt;「'''巨人軍憲章'''」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。&amp;lt;/ref&amp;gt;を残したように、巨人の選手は社会人、そして人間として模範となることを求められており、テレビ出演や移動の際は[[スーツ]]と[[ネクタイ]]着用が義務付けられてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、髭を生やす事と茶髪・金髪・長髪も禁止されている。しかし、この規定は他チームからの移籍選手や外国人選手には適用を除外されるケースがある。具体的には、髭がトレードマークの[[屋鋪要]]が横浜ベイスターズから移籍した時は条件付き（巨人で活躍すること）で認めていたり、日本ハムファイターズからFA移籍した[[小笠原道大]]の無精髭に対しては「無理強いをするつもりは無い」と認めるつもりでいたが、小笠原は「球団の伝統に従う」と自らの判断で髭を剃った。外国人選手では大洋時代に「ライオン丸」と形容される顎髭がトレードマークの[[ジョン・シピン]]や、近鉄バファローズから移籍してきた[[タフィ・ローズ]]の[[コーンロウ]]と髭を例外として認めていた（シピンはその後、「紳士たれ」のルールに従って髪とひげを切り落とした）。[[清原和博]]の著書「反骨心」によると、荷物の持ち方も決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、清原が巨人在籍時代ピアスを付けていたが、OBを中心に「外すべきだ」という意見が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野村克也は自著「巨人軍論」で、上記のような「紳士野球」については肯定的見解を示し、自身が監督を勤める際も茶髪、ピアス、入れ墨他を禁じている。また、[[堀内恒夫]]が監督就任後に茶髪やピアスのみを承認した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、髭を蓄えた時期があった。&amp;lt;/ref&amp;gt;時はかなり否定的な意見を発した。野村曰く「強いチームを作るには厳しいルールが必要で、選手は茶髪・ピアス・入れ墨ではなく、プレーでこそ目立つべきだ」と主張している。また、厳しいルールの下で人間性が鍛えられ、それが野球に良い影響を与えるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登録名 ====&lt;br /&gt;
巨人での登録名は原則として本名のみであり、[[イチロー]]などに代表される愛称の使用は認められておらず、[[野村克則|カツノリ]]や[[大村三郎|サブロー]]も巨人への移籍にあたって登録名を本名に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、[[河野博文]]が登録名を「ゲンちゃん」で申請したことがある（ただし、セリーグ会長により却下されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また例外的に認められた例としては、[[ジェレミー・ゴンザレス]]が、すでに在籍していた[[ルイス・ゴンザレス|ルイス・'''ゴンザレス''']]および[[ジェレミー・パウエル|'''ジェレミー'''・パウエル]]と混同しないように「GG」（読みは「ジー・ジー」）となった例や、[[マイケル中村]]が登録名を日本ハム時代と同じ「MICHEAL」に変更した例などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝統の一戦 ===&lt;br /&gt;
主にマスコミなどで、対[[阪神タイガース]]戦を「'''[[伝統の一戦]]'''」と表現されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1936年]]のプロ野球が始まって以来、11シーズン中8度の優勝を果たしていた巨人に対して、阪神は残り3シーズンで優勝を果たすなど、プロ野球を代表する強豪同士であったといえる。実際に1949年までの1リーグ時代の対戦成績は巨人の84勝85敗3分けと拮抗していた。しかし2リーグに分裂した際に阪神の主力選手が大量に引き抜かれて戦力格差が生じてしまい、さらに阪神の長い低迷もあり、2012年までの通算成績は巨人の974勝755敗66分で、78シーズン中の7割に当たる54シーズンで巨人が勝ち越すなど、戦績は一方的である。特に2リーグ分裂以後は長く巨人がリードする年が続き、1950年～2002年で見ると巨人が阪神に負け越したシーズンはわずか6シーズン（タイが1シーズン）しかなく、巨人は分裂初年度の1950年～1961年までは1958年のタイを除いては全て勝ち越し、また、1986年～2002年までは巨人が17年連続で勝ち越している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じセ・リーグ内で言えばむしろ対[[中日ドラゴンズ]]戦において巨人の通算勝率は悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、この対戦カードが伝統の一戦と表現されるのは単純な勝敗を超えて、戦前の野球ファンの注目の的となった「[[沢村栄治]]vs[[景浦將]]」に始まり、「'''ミスタータイガース・[[村山実]]'''vs'''ミスタージャイアンツ・[[長嶋茂雄]]'''」「'''奪三振王・[[江夏豊]]'''vs'''本塁打王・[[王貞治]]'''」「'''ミスタータイガース・[[掛布雅之]]'''vs'''巨人のエース・[[江川卓 (野球)|江川卓]]'''」といった人気選手同士の真剣勝負など、日本を代表する人気球団同士のライバル関係も同時に示しているからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年に巨人が阪神に18シーズンぶりに負け越して以降は阪神の巻き返しが見られるようになり（2003年-2012年までの10シーズンに限ると、巨人が111勝122敗11分と負け越している）、2003年から2005年にかけては2リーグ分裂後初めて巨人が3年連続で阪神に負け越しており、2009年から2011年は3年連続でタイとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 球団運営会社 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンツの運営会社は複雑な変遷を辿っている。1934年に大日本東京野球倶楽部が発足したとき、読売新聞は大いにバックアップを行ったが実際の出資額は僅少で、あくまで正力松太郎の関係による独立企業であった（因みに筆頭株主は[[京成電鉄]]。[[東芝]]、[[阪神電気鉄道]]、[[東京急行電鉄]]、[[吉本興業]]がこれに続いていた）。1947年[[2月]]、読売新聞社が全株式を買収し、完全に系列下。球団旗の右肩に「讀賣」の二文字が入り、社名を「大日本東京野球倶楽部」から「読売興業」に改めたが、1950年[[1月]]に「読売巨人軍」（第1期）として分離。しかし僅か1年2か月で読売興業に吸収されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1963年]]、読売新聞は[[九州]]に進出するに当たり、読売興業に読売会館（当時の[[有楽町]][[そごう]][現[[ビックカメラ]]有楽町店]や当時の読売新聞東京本社ビル[現[[プランタン銀座]]]の保有・管理会社）を合併させ、読売興業内に事業本部としての「読売新聞西部本社」を設けた。先が見えない九州での新聞事業の赤字をプロ野球興業と不動産の収入で補填するとの意図であったが、この結果読売興業はプロ野球、不動産、新聞の3事業を抱える[[コングロマリット]]（複合型企業）となった。1988年には経営不振の中部読売新聞社から東海地方での新聞事業を受け継ぎ、「読売新聞中部本社」としている。2002年[[7月]]の読売新聞グループの再編により、「[[よみうり]]」（[[1992年]][[6月]]に読売興業から改称）は新聞事業を読売新聞東京本社中部支社（中部本社が読売新聞社改め[[読売新聞東京本社]]に吸収）と[[読売新聞西部本社]]に分割してプロ野球専業となり「'''読売巨人軍'''」（第2期）の社名が復活した。これに伴いビジター用ユニフォームの胸マークも「'''TOKYO'''」から「'''Y&amp;lt;small&amp;gt;OMIURI&amp;lt;/small&amp;gt;'''」に変更となった（2004年まで使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の背番号 ===&lt;br /&gt;
戦前の巨人軍は基本的に、ニューヨーク・ヤンキースに倣って打順によって背番号を決めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[1936年]]夏季の場合、1番・[[田部武雄]]（上層部との対立により公式戦参加前に退団したので、その後は[[林清一]]が受け継いだ）、2番・津田四郎、3番・[[中島治康]]、4番・[[永沢富士雄]]、5番・[[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]までは背番号と打順が一致する。当時の巨人軍には背番号6の選手がいなかったため、6番は背番号7の[[筒井修]]、7番は背番号8の[[白石勝巳|白石敏男]]が「繰り上がり」、8番は捕手、9番は投手が入るのが基本オーダーだった。背番号9の[[山本栄一郎]]をはさんで捕手の背番号は10番から始まり、10番が中山武、11番が内堀保、12番が倉信雄と続いていた。13番からが投手の背番号で、[[青柴憲一]]（13番）、沢村栄治（14番）、畑福俊英（15番）と続く。再び16番が欠番でヴィクトル・スタルヒン（17番）、前川八郎（18番）と続いた。秋季以降に加入した選手はヤンキース方式の背番号が適用されず、19番は田部と同様に上層部との対立により退団したもののその後復帰した[[水原茂]]、林が1番に変更して空き番となった20番は青森林友から入団したチーム初の左腕投手・成田友三郎、21番は助監督として入団したものの夏季のチームの不甲斐なさに現役復帰を決意した三原修がつけ、藤本定義監督がチーム最大となる22番をつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選手が増えたため[[1938年]]以降はこの基本から外れることが多くなったが、川上哲治が16番をつけたのはヤンキース方式の背番号の名残で、川上が投手として入団した証拠とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラーテレビ用ユニフォーム ===&lt;br /&gt;
[[1957年]]、[[正力松太郎]]オーナーが会長を務める[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が[[カラーテレビ]]試験放送を開始した。正力はカラーテレビを普及させるためのアイディアとして、巨人のユニフォームを変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の変更は[[1959年]][[9月]]。袖のオレンジ×黒×オレンジのライン、背番号、胸の「GIANTS」の縁取りが赤に変更された。しかしこの変更はホーム用のみでビジター用は従来通りのユニフォームが使われたため、ファンにも気付かれることのないままこの年の公式戦終了と同時に元のユニフォームに戻された&amp;lt;ref&amp;gt;南海ホークスとの[[1959年の日本シリーズ|日本シリーズ]]では元のユニフォームが使用された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にカラーテレビ用ユニフォームが登場したのは[[1960年]][[6月11日]]。ホーム用・ビジター用ともに帽子のつば・胸のロゴ・背番号が赤いユニフォームで、それまでの巨人のチームカラーを覆すものだった。当時のカラーテレビは白いものが映るとハレーションが起こったため、ホーム用の地色もドーラン効果を狙ってベージュに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのユニフォームは選手の評判も悪く、全員で号令をかけあって一斉に着替えたとも伝えられている。反対意見を言う選手はいなかったもののその声を代弁したのが解説者たちで、[[三宅大輔]]は「考え方が逆。これではカラーテレビのためにプロ野球があるようなものだ」、また[[小西得郎]]も「[[クリーブランド・インディアンス]]か[[アトランタ・ブレーブス|ミルウォーキー・ブレーブス（現：アトランタ・ブレーブス）]]の真似で、ジャイアンツらしくない」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカラーテレビ用ユニフォームは世間の評判が悪かった上、前年まで6年連続最下位だった大洋ホエールズにリーグ優勝をさらわれたこともあって、このユニフォームもこの年限りでお役御免となった。当時の[[東京都|東京23区]]にはカラーテレビが100台ほどしかなく、当初の目的だった「カラーテレビの普及」にも貢献することが出来なかった（カラーテレビが普及するきっかけとなったのは[[1964年]]の[[前東京オリンピック|東京オリンピック]]である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最下位転落で大集会が開かれる ===&lt;br /&gt;
 [[1975年]]に球団史上初となる最下位に転落したが、それ以前にも途中経過だが最下位に沈んでいたシーズンがあった。そのため、この年のシーズン中に[[日本雑学協会]]の主催で「長嶋巨人を励ます緊急大集会」を、当時の練習場である多摩川グラウンドで開いたという逸話が残っている。巨人ファンの思いをプラカードや横断幕に書いてデモ行進するもので、前年まで巨人応援のためのデモが開かれたケースは無かったため、大きな話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、大集会の甲斐もなく低空飛行のままペナントレースを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50番トリオ ===&lt;br /&gt;
1983年に若手選手として成長目覚ましい槙原寛己、駒田徳広、吉村禎章の3人が背番号にちなんで50番トリオと呼ばれた。[[背番号]]'''50'''の駒田は4月10日に日本プロ野球史上初の'''初打席満塁本塁打'''を放つ衝撃的デビューを飾って[[規定打席]]未到達の199打席で打率.286・12本塁打を放ち、特に満塁機で10打数7安打と強く、'''満塁男'''の異名を取った。背番号'''54'''の槙原は初登板で初[[完封]]勝利を収め、12勝を挙げる活躍で新人王を受賞した。背番号'''55'''の吉村は104打席に留まったが、プロ1号本塁打から3打席連続本塁打を放つなど打率.326・5本塁打の成績を残した。この年に巨人はセ・リーグ優勝を果たし、期待の若手として注目された。吉村は86年から背番号7、槙原は87年から背番号17、駒田は88年から背番号10に変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主催ゲーム開催方法関連 ===&lt;br /&gt;
==== 地方球場開催 ====&lt;br /&gt;
かつては地方都市の球場での開催も積極的に行い、特に[[北海道]]シリーズ（[[札幌円山球場|円山]]、[[旭川スタルヒン球場|旭川]]、[[札幌ドーム]]での2-3連戦）、九州シリーズ（[[平和台野球場|平和台]]、[[北九州市民球場|北九州]]、[[福岡ドーム]]、[[藤崎台県営野球場|熊本]]など）、更に隔年で[[北陸地方|北陸]]シリーズ（[[石川県立野球場|金沢]]、[[富山県営球場|富山県営]]、[[富山市民球場|富山市民（アルペンスタジアム）]]、[[福井県営球場|福井]]などでの2-3連戦。富山が正力松太郎の出身地であることから継続して開催されてきた）、[[東北地方|東北]]シリーズ（[[岩手県営野球場|盛岡]]、[[県営宮城球場|仙台]]、[[郡山市営開成山野球場|郡山]]などでの2-3連戦）を率先的に実施してきた。また[[秋田大学野球場|秋田]]、[[青森市営球場|青森市営]]なども開催していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年は東京ドームの試合を中心に編成したため、東北シリーズ・北陸シリーズは廃止、更に北海道や九州のシリーズも会場を1ヵ所（福岡ドーム・札幌ドームでナイターのみ）に絞る形にして試合数を減らしていた（2004年度には九州シリーズの1試合に、ジャイアンツのキャンプ地である宮崎での開催がある）。それが災いして、ファン離れが深刻になってしまった。そこで、2005年以降は地方都市での開催を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、2005年以後は[[セ・パ交流戦]]が組まれ、パ・リーグ側の球団が主管する試合で札幌、仙台、大阪、福岡にビジターで遠征することが恒例になったため、巨人主管のこれらの地域での試合は[[2010年]]以後規模を縮小している（ただし廃止ではなく、休止扱いであり、2012年と2013年は大阪＜2013年は神戸・大阪2連戦＞、2011年には関門海峡シリーズ＜[[宇部市野球場|宇部]]・北九州＞、2011・2012・2013年には東北シリーズ＜2011年は郡山2連戦、2012年は秋田→盛岡→郡山、2013年は山形→福島＞がそれぞれ行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪ドームでの主催ゲーム =====&lt;br /&gt;
関東以東の球団が[[近畿地方|近畿圏]]各地でホームゲームを行う機会は[[1952年]]に[[プロ野球地域保護権|フランチャイズ]]が確立してからは稀で、確立当初、球場難等を理由に[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極]]、[[大阪球場|大阪]]などでいくつかのチームが試合をした事例がある程度だ。特に[[1955年]]の[[大映ユニオンズ|大映スターズ]]は西京極で15試合を開催し、事実上準本拠としていた（親会社の[[大映 (映画)|大映]]が京都太秦に撮影所を持っていた事も関係している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンツもフランチャイズ確立前は近畿圏の球場でもホーム扱い（後攻）となる試合が稀にあったが、それが確立されてからは近畿圏でのホームゲームを行う機会は[[京都市西京極総合運動公園野球場|西京極球場]]でのオープン戦を除き、殆どなかった。しかし[[1997年]]に[[大阪ドーム]]が竣工し、その年には[[読売新聞大阪本社]]の創刊45周年も重なって、ヤクルトを帯同した公式戦2試合を同球場で開いた。その後大阪ドームでは年1回もしくは隔年で開催している。2002年以後は東京ドームで開く[[都市対抗野球]]の開催時期が8月下旬-9月初めに移動したためによる処置であった。2006年、2007年及び2010年、2013年は4月に、2012年は7月に開催されている。この2007年と2013年は神戸（スカイマークスタジアム）でも1試合組み込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長期ロード =====&lt;br /&gt;
東京ドームで[[都市対抗野球大会]]が開催されるため2週間近く長期ロードが毎年組まれている。この間、巨人は地方球場で主催試合を行う。特に、同大会が8月下旬-9月初旬の開催（[[2002年]]-[[2010年]]）だった時には必ず1カードは巨人主催による地方遠征が行われる。例として2007年は、札幌ドームでの主催ゲームを含め、11試合を東京ドーム以外で行った（[[8月24日]]-[[9月6日]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市対抗が7月下旬-8月初旬の開催だった頃も長期遠征があったが、この時は[[オールスターゲーム (日本プロ野球)|オールスター]]を間に挟んだり、また自宅から球場へ通うことができる関東圏の他のビジターでの試合も行われることも頻繁にあったため、主催試合はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本拠地でのデーゲーム開催 ====&lt;br /&gt;
東京ドームでのデーゲーム開催の恒常化も検討されている。後楽園球場時代は、日曜日や大型連休中のデーゲームが開催されていたが、東京ドームが開業した1988年以降は、初期に開幕シリーズや大型連休中などで部分的に開催したことはあるものの、ビジターゲームも含めてデーゲームで開催されることは無くなり、ナイター設備がない円山球場・旭川スタルヒン球場での北海道シリーズ（現在は札幌ドーム）と、優勝チーム決定後の消化試合で組まれる程度となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ナイターの6時半開始====&lt;br /&gt;
巨人軍のナイター開催は長年午後6時に設定されてきたが、[[2012年]][[7月25日]]に行われた[[横浜DeNAベイスターズ|DeNA]]戦で試行的に7時開始で行った。これは、この前日まで[[第83回都市対抗野球大会]]が開催され、その会場の応援ステージの撤去などの諸作業を行うのと、ファンから「会社帰りでも試合開始から試合が見たい」との意見があったことから、この1試合限定で行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]についても、7-8月の5試合で「630ナイター」と銘打って、6時30分からの試合開始に設定した。これも前日の[[7月23日]]まで[[第84回都市対抗野球大会]]が行われたための撤収作業と、ファンからの要望によるもの。特に期間中の2試合で生ビールを800円から400円に半額とするサービスも行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去にもナイター黎明期のころは午後7時開始が多く存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主催ゲームの中継 ==&lt;br /&gt;
長年、主催ゲームのテレビ中継は読売系の日本テレビによる独占状態が続き（但し[[1959年]][[6月25日]]の天覧試合・阪神戦だけ[[NHK総合テレビジョン]]との併用中継）、全国の系列局へネットされていた事から、全国に多数の巨人ファンを獲得した。2002年から日本テレビの独占が崩れ、他局による中継（[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]）も行われるようになった。それにあわせて中継試合の削減、中継時間の短縮がおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツの選手一覧]]&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ歴代4番打者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ]]&lt;br /&gt;
*[[月刊ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ巨人]]&lt;br /&gt;
*[[東京読売巨人軍応援団]] - 大阪と北海道の応援団（以前は東京・名古屋・広島にも応援団があった）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ応援団]] - 2011年から応援活動をする東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[G-FREAKS]] - 2002年まで応援活動をしていた東京の応援団&lt;br /&gt;
*[[三重巨勝会]] - 2003年まで活動をしていた中京地区の応援団&lt;br /&gt;
*[[ドリーム☆アゲイン]] - 巨人がドラマの制作に協力した。ちなみに制作局は、巨人と同じ読売グループの日本テレビ。&lt;br /&gt;
*[[ミスター・ベースボール]] - 中日ドラゴンズの相手球団として登場している。&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク・ヤンキース]] - 伝統、実績、戦力・財力の強さ、規律の厳しさが酷似している事から、巨人は“'''日本のヤンキース'''”と呼ばれる事が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な舞台とする作品 ==&lt;br /&gt;
* [[巨人の星]]（[[梶原一騎]]・[[川崎のぼる]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星|新巨人の星II]]（梶原一騎・川崎のぼる）&lt;br /&gt;
* [[ちかいの魔球]]（[[福本和也]]・[[ちばてつや]]）&lt;br /&gt;
* [[侍ジャイアンツ]]（梶原一騎・[[井上コオ]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル巨人くん]]（[[内山まもる]]）&lt;br /&gt;
* [[悪たれ巨人]]（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* [[マツイ日記は知っている!]]（荒木ひとし）&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん]]（[[河合じゅんじ]]）&amp;lt;ref&amp;gt;前身の[[かっとばせ!キヨハラくん]]においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モリモリッ!ばんちょー!!キヨハラくん]]（河合じゅんじ）&lt;br /&gt;
* [[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]（[[石ノ森章太郎]]）&lt;br /&gt;
* ばっくれ一平!（[[竜崎遼児]]）&lt;br /&gt;
* [[消えた巨人軍]]（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
猫ピッチャー。名前はニャイアンツになっている&lt;br /&gt;
2014年9月11日はミー太郎が野球宣伝で日本テレビジャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 項目全般&lt;br /&gt;
** [[宇佐美徹也]] 『宇佐美徹也の記録巨人軍』、2000年&lt;br /&gt;
** [[越智正典]] 『ジャイアンツの歴史』、1974年&lt;br /&gt;
** 巨人軍歴史新聞編纂委員会『巨人軍歴史新聞』、2000年&lt;br /&gt;
** ベースボール・マガジン社 『日本プロ野球40年史』、1976年、同社『プロ野球70年史』、2004年12月 ISBN 4583038089&lt;br /&gt;
{{G5000}}&lt;br /&gt;
* チーム成績・記録節については以下のとおり&lt;br /&gt;
** 読売巨人軍広報部『2007年 メディアガイド』、2007年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.giants.jp/top.html Yomiuri Giants Official Web Site]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|giabbit|ジャビット【公式】}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本プロ野球}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:よみうりしやいあんつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:読売ジャイアンツ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞|しやいあんつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ|しやいあんつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%80%89%E5%84%AA%E5%AD%90&amp;diff=251837</id>
		<title>小倉優子</title>
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				<updated>2014-09-11T03:19:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小倉優子1.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子2.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子3.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
'''小倉 優子'''（おぐら ゆうこ、[[1983年]][[11月1日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]（[[バラエティーアイドル]]）、[[実業家]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[茂原市]]出身。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧・[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）を経て[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元カレは[[よゐこ]]の[[濱口優]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]]、高校生の頃に芸能事務所[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]（旧・[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]）にスカウトされ、男性誌[[グラビアページ|グラビア]]で芸能界デビュー。その後しばらく撮影会モデルなどの下積みをこなしながら、グラビアの仕事を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[日テレジェニック#日テレジェニック2002|日テレジェニック2002]]に選出される。この頃からロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクター（後述）で徐々に注目を集めるようになり、発売アイテムが軒並み好セールスを記録。それと同時に関西地方のテレビやラジオなどの仕事が増え始める。また同年に[[白泉社]]の青年漫画雑誌『[[ヤングアニマル]]』の読者投票で[[ヤングアニマル#ミスヤングアニマル|ミスヤングアニマル]]に選出されるなど、グラビアでも人気化した。ミスヤングアニマルには以降[[2005年]]まで4年連続で選出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]あたりから[[キー局|在京キー局]]の[[バラエティ番組]]への出演が多くなり、その特異なキャラクターが多くの視聴者へ知れ渡ることになる。2005年4月には『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の金曜日のレギュラーに抜擢されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月8日に大阪市淀川区で「[http://www.yakiniku-ogurayuko.com/ 焼肉小倉優子] 西中島南方店」を開店、日刊ゲンダイの記事で登記上小倉は経営陣の一人になっていると報道された。しかし、2010年に同焼肉店の運営会社が訴えられた際、小倉はブログで契約上はイメージキャラクターであると明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]11月9日、同日開催されたイベントの中で、ヘアメークアーティストの[[菊池勲]]と結婚を前提に付き合っていることを認めた。2011年10月7日に婚姻届を提出したと会見で発表、2011年10月10日に[[米国]][[ハワイ州|ハワイ]]で婚礼を催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月に[[プラチナムプロダクション]]へ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]11月12日に[[国立代々木競技場]]にて行われたファッションと音楽の融合イベント「Girls Award 2011 by CROOZ blog Autumn/Winter」でゲストモデルとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
愛称は中学生の頃のニックネームである「'''ゆうこりん'''」。言葉の語尾に「'''○○りんこ'''」、「'''○○りんこだプー'''」と付ける。家族は両親と兄、弟で3人兄弟の真ん中。[[コンサドーレ札幌]]でも活躍した元[[サッカー]]選手の[[関隆倫]]は従兄。[[阪神タイガース]]や[[オリックス・バファローズ|オリックスブルーウェーブ]]で監督を務めた[[中村勝広]]は遠縁の親戚。また高校野球・[[日本大学第三中学校・高等学校|日大三高]]の監督（[[小倉全由]]）も親戚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パン好きが高じて[[2009年]]パンアドバイザー資格を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メイド]]の[[コスプレ]]をして[[SDメモリーカード]]のキャラクターにもなっている。かつてはヘビーゲーマーであり、[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]] - [[NINTENDO64]]期までは暇さえあればゲームをプレイしていた。特に『[[トルネコの大冒険 不思議のダンジョン|トルネコの大冒険]]』と『[[ゼルダの伝説 夢をみる島]]』には何時間費やしたか分からないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こりん星 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子4.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
かつて小倉は自らのことを「こりん星」という星からいちごの馬車でやってきた「りんごももか姫」だと事あるごとに発言していた。これは小倉のキャラクターを語る上で外せないフレーズで、彼女なりの[[ユーモア]]の1つであり、トーク番組などで自ら笑いのネタに使うこともあった。また自ら創作した物語を1冊の本として発表したこともある（『りんごももか姫』[[ワニブックス]]刊）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月21日]]発売の『[[ダイヤモンドZAi]]』5月号の特集「ゼロから始める株超入門！」で、[[株式投資]]に挑戦。[[証券会社]]に[[口座]]を開設する際、申込書の住所欄に「こりん星」と入力し受付不可とされる（その後、こっそり「[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]」と訂正）。なお、この企画は翌月から連載企画として継続される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年末、こりん星キャラ終了（2010年2月19日、報道陣の取材に対する発言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年5月、「[[誰だって波瀾爆笑]]」で“こりん星”キャラは売れるための戦略だったことを明かした。同年9月、『[[キングダム ハーツ コーデッド|キングダム ハーツ Re:コーデッド]]』の発売記念イベントで、コリン星をやめてからイベントの仕事が少なくなったことを告白した。[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]の平井善之から「迷ったらこりん星に戻れば？」と促されたが、「後ろは振り返りたくないんです。キャラとかじゃなくて、普通の自分でいたい…」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* ラスト・アライブ（[[テレビ東京]]）- 佐々木彩役&lt;br /&gt;
* [[時空警察ヴェッカーD-02]]（[[テレビ朝日]]）- アム役&lt;br /&gt;
* [[こちら本池上署]]（[[パナソニック ドラマシアター|ナショナル劇場]] [[TBSテレビ|TBS]]）- 飛田満ちる役&lt;br /&gt;
* [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京）- 艶役&lt;br /&gt;
* [[新参者 (小説)|新参者]] 第3話ゲスト（2010年5月2日、TBS）- 店員 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子5.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ノブナガ]]([[中部日本放送|CBC]])&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[サンデードラゴンズ]] CBC)　優子の野球相談室&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
からくり。(TBS)&lt;br /&gt;
* [[三宅裕司のドシロウト]]（2000年10月-2001年3月[[日本テレビ]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アイドルアイランド]]（2001年1月-2002年3月[[BSフジ]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ろみひー]] （?-2003年3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[1、2、駐在さんダァ〜!!]]（2002年4月 - 2004年3月、[[ABCテレビ|ABC]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[優子がゼッタイ!]]（2005年2月-3月、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぶちぬき]]（2005年4月-2006年3月テレビ東京） - 水曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]、[[笑っていいとも!増刊号]]（2005年4月-2007年3月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- 金曜日→水曜日&lt;br /&gt;
* [[ざっくりマンデー!!]]（ - 2010年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[優遊星のゆうこりん]](TBS)&lt;br /&gt;
* [[九州青春銀行]]（[[RKB毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]→[[おもいッきりDON!]]→[[DON!]]（2007年10月-2011年3月、日本テレビ）-　水曜レギュラー&lt;br /&gt;
* [[相談バカ一代|相談バカ一代2]]（2012年1月3日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
花丸。(2012年1月4日VTR出演　2013年12月24日、TBS)&lt;br /&gt;
トークゲスト&lt;br /&gt;
昼何(2014年5月5日。8月21日。9月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月8日のエブリと超報道と翌日のワイドショー(ベストマザー放送)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年5月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月3日。TBS)&lt;br /&gt;
;過去の準レギュラー・不定期出演番組&lt;br /&gt;
脱出ゲームDERO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 - マイ役&lt;br /&gt;
* それでもヤクザはやってくる - TWILIGHT FILE IV - 弁護士・笠井役&lt;br /&gt;
* 虹色ハーモニー - マイ・レインボウ・マン - TWILIGHT FILE IV - 女教師・真子役&lt;br /&gt;
* [[真・女立喰師列伝]] - クレープのマミ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子6.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
*なくせ！ストーカー！心の闇に潜むもの・・・-主演:吉川彩乃役　財団法人警察協会制作/財団法人日本宝くじ協会助成&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]金曜日〔城島とんぼ班、隔週出演〕（2002年4月 - 2002年9月　[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ]]（2002年10月 - 2007年9月　[[文化放送]]・[[静岡放送]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子 ガール・トーク・ナイト（[[スターデジオ]]400ch）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッC#土曜日|イマドキッC（コレクション）土曜日]]（2007年4月 - 2008年3月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#イマドキッ土曜日|イマドキッ土曜日]]（2008年4月 - 2009年4月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#もっとイマドキッ|もっとイマドキッ]]（2009年4月 - 2010年4月　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[イマドキッ#飛び出せ!イマドキッ|飛び出せ!イマドキッ]]（2010年4月 - 　MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[赤毛のアン]]　エステー化学ドリームミュージカル　2003年 ダイアナ・バリー役 (7都市9公演)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子7.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* [[プロアクティブ・ソリューション]]&lt;br /&gt;
* [[フォーサイド・ドット・コム]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[雪見だいふく]]」「[[パイの実]]」「[[アーモンドチョコレート]]」「アーモンドチョコレートクリスプ」「[[ガーナチョコレート]]（母の日宣言07）」「[[味わいカリンのど飴]]」カリンなる一族篇（2009年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]「WONDA」&lt;br /&gt;
* [[オートレース]]&lt;br /&gt;
* [[都市再生機構|UR都市機構]]「小倉UR子篇」&lt;br /&gt;
* [[セガ]]「アミューズメントマシンショー」「セガモバ」など&lt;br /&gt;
* [[カーセブンディベロプメント]]「[[カーセブン]]」&lt;br /&gt;
* [[はるやま商事]]&lt;br /&gt;
* [[エンターブレイン]]「[[ベストプレープロ野球]]（ゲームボーイアドバンス版）」（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* エンターブレイン [[ダービースタリオンアドバンス]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ジェット証券]] インベスター篇・プライベートジェット篇（[[2008年]]4月- ）&lt;br /&gt;
* [[SBIホールディングス]]「ALL外為比較」「ALL証券比較」（[[2010年]]1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プロタイムズ・ジャパン]] 外壁塗装のプロ集団篇・なんにでも一生懸命篇（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[エアマスター]]（ゆうこりんお姉さん）&lt;br /&gt;
* [[スパイダーマン (アニメ)|スパイダーマン]]（マリア・タイーナ・エリゾンド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*[[Prayers]]プレイヤーズ1巻・2巻（2005年）ショーコ 役（'''主役'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット番組 ===&lt;br /&gt;
* 小倉優子の Tokyo Local（[[プロアクティブ]]提供の[[ポッドキャスト]]番組）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす]]月曜日（[[K'z Station]]2003年5月 - 2003年9月）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンメビウス]]外伝 ヒカリサーガ（[[東日本電信電話|NTT東日本]]） - 惑星アーブの声&lt;br /&gt;
* スカイガール（[[サイエンスチャンネル]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ([[S-Ccast.net]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
* [[ダイヤモンドZAi]] 「ゆうこりんが株に挑戦! カブって八百屋さんで買えますか?」（2007年5月号 - 2010年6月号）&lt;br /&gt;
* ダイヤモンドZAi　「小倉優子の世界を買うカブ式投資！」（2010年7月号 - 2011年5月号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== CDシングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子8.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
# [[ウキウキりんこだプー]]（サイトロン・デジタルコンテンツ、[[2002年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
# [[恋のシュビドゥバ]]（[[キングレコード]]、[[2004年]][[2月4日]]）&lt;br /&gt;
# [[永遠ラブリン(∂▽＜)/]]（キングレコード、2004年[[5月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[オンナのコ・オトコのコ|オンナのコ&amp;amp;hearts;オトコのコ]]（キングレコード、2004年[[11月26日]]、アニメ『[[スクールランブル (アニメ)|スクールランブル]]』ED曲）&lt;br /&gt;
# 帰ってきたケロッ!とマーチ（[[ビクターエンタテインメント]]、[[2007年]][[3月17日]]、アニメ『[[ケロロ軍曹 (アニメ)#オープニング|ケロロ軍曹]]』6th OPテーマ、[[財津一郎]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
# スキ☆メロ（作詞：[[大宮エリー]]／作曲：[[富貴晴美]]、[[フォーサイド・ドット・コム|フォーサイド]]、[[2008年]][[6月25日]]、[[CRぱちんこアバンギャルド]]収録曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[フルーchu・タルト|フルーchu&amp;amp;hearts;タルト]]（キングレコード、[[2004年]][[9月8日]]）&lt;br /&gt;
# 小倉優子 パーフェクト・ベスト（キングレコード、[[2011年]][[6月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子9.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子10.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子11.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop （2001年1月、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
* Sweetie Fruity （2001年7月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子十七歳 〜終わらない夏〜 （2001年10月、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* D-Splash! 小倉優子 （2002年1月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 恋心 （2002年3月、[[ケイエスエス]]）&lt;br /&gt;
* Advance （2002年4月、ビデオメーカー）&lt;br /&gt;
* Peach （2002年5月、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2002 小倉優子 「Style」 （2002年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
* FROZEN GIRL 〜永遠少女〜 （2002年12月、英知出版）&lt;br /&gt;
* WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1 （2002年12月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* My Room （2002年12月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
* まるごと小倉優子Vol.1 （2003年3月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
* まるごと小倉優子Vol.2 （2003年3月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
* 小倉優子 〜Yuko's Private 100 Questions （2003年3月、[[ハピネット|ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
* 永遠少女 エピソード2 （2003年3月、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* 優子とあそんで♪ （2003年5月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
* タイは若いうちに行こう （2004年3月一般発売、デジキューブ）&lt;br /&gt;
* 小倉優子DVD Making Selection （2003年6月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* 小倉優子の片思いグラフティ （2003年7月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子の秘密のデート （2003年7月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
* I LOVE IDOL THE VENUS（2003年7月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 （2003年10月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* R#707小倉優子 DREAMING ANGEL （2003年10月、ハピネット・ピクチャーズ）&lt;br /&gt;
* sabra best girls DVD （2003年12月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION （2003年12月、[[パンド]]）&lt;br /&gt;
* ほんのり （2004年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* 安倍桔梗のミステリーファイル前編 （2004年4月、タキ・コーポレーション）&lt;br /&gt;
* [[Se-女!]]シリーズA 小倉優子 （2004年4月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* ぴょンぴょン （2004年5月、日本メディアサプライ）&lt;br /&gt;
* Se-女!シリーズA 小倉優子2 （2004年5月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
* 安倍桔梗のミステリーファイル後編 （2004年5月、タキ・コーポレーション）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんのぜんぶのせ （2004年6月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
* D-Splash! Special Price DVD （2004年7月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* ディレクターズカット （2004年8月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
* [[Se-女!2|小倉家の人々]] （2004年9月、GPミュージアムソフト）&lt;br /&gt;
* Yumegiwa no message〜夢ぎわのメッセージ〜 （2004年9月、エルゴ・ブレインズ）&lt;br /&gt;
* INFINITY （2004年11月、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE （2005年1月、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
* Special DVD-BOX （2005年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Milky （2005年2月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* POPO-PORN （ポッポポーン） YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY（2005年3月、キングレコード）&lt;br /&gt;
* DUO （2005年3月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* ワタシが癒してアゲル。 （2005年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
* ゆうコレ30（2005年4月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子（バップ）&lt;br /&gt;
* 和〜なごみ〜 （2005年8月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* 陽〜ひなた〜 （2005年9月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE （2005年10月、集英社）&lt;br /&gt;
* 四葉のクローバー （2006年3月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* 小倉優子・[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]・[[桜木睦子]] I LOVE IDOL Legend （2006年5月、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
* lost strawberry 小倉優子 （2006年6月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんのススメ （2006年8月、竹書房）&lt;br /&gt;
* YUKO!200%! （2006年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* feminine （2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* ゆうこりん白書 （2007年2月、ジーオーティー）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんといっしょ♪〜優遊星のゆうこりん 童謡コレクション1〜 （2007年2月、ウェーブマスター）&lt;br /&gt;
* ゆうこりんといっしょ♪〜優遊星のゆうこりん 童謡コレクション2〜 （2007年2月、ウェーブマスター）&lt;br /&gt;
* プレミアDVD BOX （2007年5月、GPミュージアムソフト）&lt;br /&gt;
* autumn breeze （2007年9月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* とっても甘い （2007年11月、竹書房）&lt;br /&gt;
* 九州青春銀行〜ゆうこりんのキツイロケがしたい!自衛隊体験入隊 （2007年12月、TBSサービス）&lt;br /&gt;
* おしゃべりんこ （2008年2月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* Super Girl 〜永遠のアイドル〜 （2008年5月、フォーサイド）&lt;br /&gt;
* autumn breeze （2008年9月、フォーサイド） *再リリース版&lt;br /&gt;
* おしゃべりんこ （2008年10月、フォーサイド） *再リリース版&lt;br /&gt;
* first fantasy （2008年12月、ゴマブックス）&lt;br /&gt;
* two you （2008年12月、ゴマブックス）&lt;br /&gt;
* 恋しくて （2009年2月、竹書房）&lt;br /&gt;
* 恋星 （2010年1月、[[アウトビジョン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子12.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* 恋しくて優しくて （2001年3月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-53-9&lt;br /&gt;
* 未来・少女 （2001年11月、英知出版） ISBN 978-4-7542-1501-9&lt;br /&gt;
* 恋心 （2002年2月、ケイエスエス） ISBN 978-4-87709-566-6&lt;br /&gt;
* りんごともも （2002年5月、[[白泉社]]） ISBN 978-4-592-73194-8&lt;br /&gt;
* 初恋物語〜勇気を出して〜 （2002年7月、竹書房） ISBN 481-240-964-0&lt;br /&gt;
* ろりんこ （2002年8月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-401758-0&lt;br /&gt;
* ゆうこりん （2002年12月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2493-0&lt;br /&gt;
* ゆうこの秘密の部屋 （2003年2月、ぶんか社） ISBN 978-4-8211-2504-3&lt;br /&gt;
* 小倉優子のひとりごと （2003年2月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1143-8&lt;br /&gt;
* 小倉優子完全ムック （2003年3月、マガジンマガジン） ISBN 978-4-89644-519-0&lt;br /&gt;
* YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3 （2003年4月、[[小学館]]） ISBN 978-4-09-104014-5&lt;br /&gt;
* ドリーム・夢子 （2003年6月、英知出版） ISBN 978-4-7542-1560-6&lt;br /&gt;
* 小倉優子photo&amp;amp;storybook「りんごももか姫」（2003年8月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2769-7&lt;br /&gt;
* 優Q天国 （2003年10月、海王社） ISBN 978-4-87724-097-4&lt;br /&gt;
* 小倉優子ピンナップポスター （2004年2月、[[ワニマガジン|ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-765-0&lt;br /&gt;
* 恋のシュビドゥバ （2004年2月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1537-5&lt;br /&gt;
* 小倉優子高校制服コレクション （2004年3月、ブックマン社） ISBN 978-4-89308-546-7 撮影：[[篠原潔]]&lt;br /&gt;
* IDOL万華鏡vol.1 小倉優子 （2004年4月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-179429-0&lt;br /&gt;
* ひとりの夜 （2004年6月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-468101-3&lt;br /&gt;
* まるごと☆ゆうこりん （2004年9月、学習研究社） ISBN 978-4-05-603561-2&lt;br /&gt;
* 小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック （2005年4月、エンターブレイン） ISBN 978-4-7577-2283-5&lt;br /&gt;
* 小倉優子の秘密遊戯 （2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364634-4&lt;br /&gt;
* ENCYCLOPIDIA （2006年9月、竹書房） ISBN 978-4-8124-2848-1&lt;br /&gt;
* ゆうこりある （2006年12月、小学館） ISBN 978-4-09-103053-5&lt;br /&gt;
* ゆうこりある （ネット写真集ゆうこりある [http://sabragirl.net/yukoreal/index.html]）（2007年4月19日、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* 小倉優子のおいしいいただき方 （2007年10月、[[ソフトバンククリエイティブ]]） ISBN 978-4-7973-4485-1&lt;br /&gt;
* double fantasy （2008年9月、[[ゴマブックス]]） ISBN 477-711-103-2&lt;br /&gt;
* PRIVACY （2009年11月、[[音楽専科社]]） ISBN 487-279-230-0&lt;br /&gt;
* 幸福論 （2011年9月、講談社） ISBN 978-4063528251&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子13.jpg|400px|thumb|小倉　優子]]&lt;br /&gt;
* 小倉優子でも100を切るゴルフ （2007年10月、講談社） ISBN 978-4-06-378861-7&lt;br /&gt;
* 小倉優子のはじめましてFX （2008年4月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]） ISBN 978-4-8275-4342-1&lt;br /&gt;
* 小倉優子の気持ちのいいゴルフ （2008年4月、講談社） ISBN 978-4-06-378890-7&lt;br /&gt;
* 小倉優子のこりん星のお食事って? （2008年9月、[[日本文芸社]]） ISBN 9784537256185&lt;br /&gt;
* 焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか〜小倉優子と学ぶ会計学〜 （2009年3月、[[インデックス・コミュニケーションズ]]） ISBN 978-4757305861&lt;br /&gt;
* 小倉優子「目指せ!シングル」実践ラウンド編 （2009年5月、講談社） ISBN 978-4063793499&lt;br /&gt;
* 小倉優子のビュ－ティ宣言 ― がんばらないでキレイになる! （2011年5月、実業之日本社） ISBN 978-4408108957&lt;br /&gt;
料理本、(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月24日の花丸で宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[小倉優子xLittle Twin Stars]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/ogurayuuko 小倉優子公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ogura-yuko1101/ 小倉優子オフィシャルブログ「Yuko's Happy Life」Powered by Ameba:]（2011年11月-）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/ogura_yuko/ 小倉優子 公式ブログ（GREE）]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|yukorin_o|小倉優子 (yukorin_o)}}&lt;br /&gt;
* [http://www.you-jewel.com/ 小倉優子プロデュースジュエリー「YOU」]&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/ogura/ StarChildレーベルのプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小倉優子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小倉優子14.jpg|350px]][[Image:小倉優子15.jpg|350px]][[Image:小倉優子16.jpg|350px]][[Image:小倉優子17.jpg|350px]][[Image:小倉優子18.jpg|350px]][[Image:小倉優子19.jpg|350px]][[Image:小倉優子20.jpg|350px]][[Image:小倉優子21.jpg|350px]][[Image:小倉優子22.jpg|350px]][[Image:小倉優子23.jpg|350px]][[Image:小倉優子24.jpg|350px]][[Image:小倉優子25.jpg|350px]][[Image:小倉優子26.jpg|350px]][[Image:小倉優子27.jpg|350px]][[Image:小倉優子28.jpg|350px]][[Image:小倉優子29.jpg|350px]][[Image:小倉優子30.jpg|350px]][[Image:小倉優子31.jpg|350px]][[Image:小倉優子32.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくら ゆうこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:小倉優子|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアバンギャルド所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアヴィラ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B5%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%97%E3%83%BC&amp;diff=251836</id>
		<title>ふなっしー</title>
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				<updated>2014-09-11T03:17:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 劇場アニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ふなっしー'''は、[[千葉県]][[船橋市]]在住の「[[ナシ|梨]]の[[妖精]]」という設定の[[マスコット|シンボルキャラクター]]である。[[着ぐるみ]]と[[中の人]]が一体となり、[[地域おこし]]活動のほかに[[タレント]]・[[歌手]]・[[声優]]としても活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、船橋市名産の梨をモチーフにして、いち船橋市民が「個人的に」始めた[[ゆるキャラ]]である。当初は[[船橋市役所]]などに売り込んでも受け入れてもらえなかったが、自主的に参加した地域イベントなどでの活動や、[[インターネット]]上の活動でじわじわと浸透し、[[2013年]]（平成25年）2月のCM出演を機に一気にブレークした&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot;&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/124850 不気味さ受け想定外の人気　船橋市の非公認キャラ　梨の妖精「ふなっしー」]（[[千葉日報]] 2013年2月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。人気が出ても、市や県から'''公認されていない'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kanko.chuo.chiba.jp/pub/?skin=character 千葉県のご当地キャラクター&amp;gt;：ちばの観光 まるごと紹介] - 千葉県と千葉県の各市町村の各種マスコットキャラクターとして収録されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
概して「'''[[ゆるキャラ]]'''」と称されるマスコットキャラクターの[[着ぐるみ]]は、PRしたいものを象徴したり身につけたりした形状をし、愛くるしい動きをする。また、着ぐるみは自ら話さず、「'''アテンド'''」と呼ばれるアシスタントが代弁をすることで、着ぐるみの[[中の人]]が入れ替わることや複数体が同時に異なる場所でイベントに出演することを、可能にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ふなっしーも着ぐるみの中の人が話すことはなかったが、アテンド無しで個人参加したイベントで、中の人が話すスタイルが始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2014/01/funassyi_131231.html 【エンタがビタミン♪】ふなっしーの転機。“ゆるキャラ界の暗黙のルール”を破ったワケを明かす。]（[[Techinsight]]Japan 2014年1月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中の人は[[裏声]]のような甲高い声で&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;話し、その話しぶりは饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「'''なっしー'''」を多用したり、「'''ヒャッハー'''」などと奇声をあげたり、観客に「'''梨汁ブシャー'''」との言葉をかけたりする。また、「'''ゆるキャラらしくない俊敏な動きが不気味'''」と地元の[[千葉日報]]が評した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chibanippo.co.jp/c/feature/character/131385 俊敏な動きで雄たけび　ふなっしー（船橋市非公認）]（[[千葉日報]] 2013年4月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ように、様々な種類の跳躍（[[2段ジャンプ]]、回転跳び）や連続した激しい動き（[[ヘッドバンギング]]）など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。このため、ふなっしーの中の人は入れ替わることが不可能であり、複数体が同時に異なる場所でイベントに出演するのも難しい。すなわち、ふなっしーは着ぐるみと中の人が一体の「'''[[タレント]]'''」であるとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot;&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/003/p028131.html 平成25年第3回定例会　第3日目（9月4日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
両親は普通の[[梨]]の木で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://terawarosu.jimdo.com |accessdate=2014-1-7 |title=オフィシャルサイト「'''ふなっしー劇場'''」}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、兄弟は全部で274体あり、ふなっしーは4男である&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://sankei.jp.msn.com/life/news/140102/trd14010218010006-n2.htm |accessdate=2014-1-7 |date=2014-01-02 |title=ふなっしー「'''産経新聞破るくらい梨汁ブシャー！とひたしたいなっしー'''」　過激発言で今年も幕開け？ |publisher=msn 産経ニュース}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年に1度だけ現れる奇跡の「'''梨の妖精'''」という設定で&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;、誕生日は[[138年]][[7月4日]]で本名は「'''フナディウス4世'''」&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハードロック]]・[[ヘヴィメタル]]を好んでおり、初めて買ったCDは[[ディープ・パープル]]の『'''[[マシン・ヘッド]]'''』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TtmJVsTWIpY ふなっしーDVD［ふなのみくす」] [[ポニーキャニオン]][[YouTube]]公式アカウント 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;、好きな歌手は[[オジー・オズボーン]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130924-1194224.html 梨の妖精界出身/ふなっしーメモ] 日刊スポーツ 2013年9月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、車の中でよく聴く音楽は[[エアロスミス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[午前零時の岡村隆史]] 2014年3月5日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、ライバルには[[ロブ・ハルフォード]]の名を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/video/2029238/full/ ふなっしー、デビュー曲は高見沢プロデュース「'''オリコン1位＆紅白目指すなっしー'''」] ORIOCN STYLE 2013年10月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。好物は[[モモ|桃]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ふなっしー曰く「'''[[虚言癖]]があり、言っていることの27.4%が嘘'''」とのことなので、いずれも本当かどうかは不明である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000185.000007006.html 「'''ふなっしーのリボンは返り血'''」はウソ!?彼の秘密がついに明らかに…。船橋非公認キャラによる公式本が堂々発売！] PR TIMES 2013年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）11月、ある船橋市民によって平面イラストとして誕生し、[[ミニブログ]]「[[Twitter]]」上で活動を開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;[http://funassyi.jp/trajectory ふなっしーの軌跡]（千葉県船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」のホームページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]]（平成24年）3月に[[着ぐるみ]]が製作され立体化すると、4月から[[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」上での活動も開始した&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着ぐるみがあり、かつ、「ご当地キャラ」とみなせる活動実績があれば'''個人でも加入できる'''『[[日本ご当地キャラクター協会]]』（[[滋賀県]][[彦根市]]。以下「ご当地キャラ協」）に入会した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kigurumisummit.org/character.html 会員キャラクター]（日本ご当地キャラクター協会）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot;&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130527/1049586/?ST=life&amp;amp;P=1 &amp;quot;ゆるキャラ戦国時代&amp;quot;を勝ち抜くのは「非公認」?]（[[日経トレンディ]]2013年6月号（5月2日発売））&amp;lt;/ref&amp;gt;。すると、[[赤ちゃん本舗]]の創業80周年記念イベントを請け負った[[広告代理店]]の[[博報堂]]から「ご当地キャラ協」を経由してふなっしーに千葉県で開催される6月のイベントに出演依頼があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、ふなっしーとして初のイベント出演をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。このときアテンドなしで出演したため、イベントの司会者から自己紹介を要求された際、中の人が自ら「ふなっしーなっしー」と答えた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;&amp;gt;日本テレビ『[[PON!]]』2014年4月2日放送回における本人の証言より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーの第一声とされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、'''自治体の公認が参加条件'''となる『ゆるキャラさみっと』に出演するため7月に[[船橋市役所]]を訪れたが、公認を得られなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot;&amp;gt;[http://www.news-postseven.com/archives/20131102_225023.html 船橋市市長　ふなっしーの貢献に感謝状贈るも「公認はしない」]（NEWポストセブン 2013年11月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また同月、船橋商工会議所を訪れてふなばし市民まつりへの出演を願い出たが認められなかった。市の公認が得られないまま、7月下旬のふなばし市民まつりや8月の[[東京都]]での船橋市の梨のPRイベントに自主的に参加する一方、ゆるキャラ仲間の誘い等によって様々な地域イベントに出演が始まった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬、「ご当地キャラ協」系の「第3回ゆるキャラさみっとin羽生」が開催された。このときゆるキャラ仲間の[[ニャジロウ]]（[[秋田県]]代表）が、イベント参加資格が無くて困っていたふなっしーを秋田県の物販ブースを手伝う[[アルバイト]]として誘い、ふなっしーは自治体未公認ながらイベント参加が叶った&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;&amp;gt;[http://akita.keizai.biz/headline/1721/ 船橋「ふなっしー」人気の陰に秋田の猫キャラ「ニャジロウ」]（秋田経済新聞 2013年4月18日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。2日間のイベント期間中、秋田県や[[東北地方]]のブース前で、アテンド無しで客の呼び込みや客とのふれ合いをする必要に迫られたふなっしーは、'''中の人が自ら話すスタイル'''になっていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CMを請け負った博報堂から「ご当地キャラ協」を経由して再びふなっしーに声がかかり&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;、[[新垣結衣]]や多数のご当地キャラと共に出演したCMが[[2013年]]（平成25年）2月初旬からテレビで放送開始された。[[2月4日]]に開催されたこの新CMの発表会に、新垣と共にふなっしーらも出演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。このとき新垣は、最も印象的だったご当地キャラがふなっしーだったと述べた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。[[2月11日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演すると、[[テリー伊藤]]とのやり取りや[[加藤浩次]]との相撲対決などがネットユーザーの間で話題となり、ふなっしーの認知度や人気が急激に上昇した&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2013/02/14165182.html?p=all 「非公認」なのにテレビ出演CMで大人気　船橋ゆるキャラ「ふなっしー」の秘密]（[[J-CASTニュース]] 2013年2月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.news24.jp/entertainment/news/1631745.html |accessdate=2014-1-4 |title=【ふなっしー】ほどほどに行くなっしー |publisher=日テレNEWS24 |date=2014-1-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月5日]]、船橋市議会でふなっしーの市公認問題が議題に上がったが、ふなっしー自身がもう公認を望んでいないことから、市が公認しない方針が示された（'''船橋市非公認が決定'''）。その一方で、[[6月15日]]には[[ららぽーとTOKYO-BAY]]の公認ゆるキャラに就任した。[[6月23日]]の船橋市長選で新市長（[[松戸徹]]）が選出されると、前年8月の東京での梨のイベントから続く市とふなっしーとの間の溝が埋まり、ふなっしーが市に迷惑をかけたことを謝罪し、市からは感謝状が贈られ和解に至った&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;※&amp;quot; name=&amp;quot;wakai&amp;quot;&amp;gt;なお、新市長である松戸徹市長と「目利き番頭 船えもん」とは感謝状の贈呈時にスリーショットの写真が撮影され船橋市の広報に掲載されている。これをもって非公認ではあるものの事実上公認された、いわば「準公認」キャラクターであると言っても過言ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ公認はされていないものの、[[2014年]][[5月21日]]には船橋市が、[[ふるさと納税]]において5000円以上の寄付をした人物に対し「ふなっしーと目利き番頭 船えもんのイラスト入りクリアファイル」をプレゼントすることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASG5P5DKSG5PUDCB00R.html 千葉）ふるさと納税でふなっしーグッズ 非公認なのに…] - 朝日新聞デジタル・2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、非公認キャラながらも市の公式グッズに登場するという異例の展開となっている。実際このクリアファイルの効果もあってか、同年6月よりプレゼントを開始するとわずか1ヶ月で約439万円の寄付が集まり、過去の年間寄付額をあっさり更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/140709/trd14070921480011-n1.htm 「ふなっしー効果」で船橋市「かたじけなっしー」ふるさと納税大幅増] - MSN産経ニュース・2014年7月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後のふなっしーの活動はご当地キャラのイベントに留まらず、[[声優]]、音楽活動、テレビの[[バラエティ番組]]出演など多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[138年]][[7月4日]] - 誕生。梨の日&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei_20140102&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.stat.go.jp/naruhodo/c3d0704.htm 7月4日 梨（なし）の日]（[[総務省]][[統計局]]「なるほど統計学園」）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
** 11月 - 千葉県船橋市在住の小売店経営者&amp;lt;ref name=&amp;quot;NT20130502&amp;quot; /&amp;gt;がふなっしー（平面イラスト）を生み出した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月21日]] - [[ミニブログ]]「[[Twitter]]」(@funassyi) 開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 3月 - イラストをもとに着ぐるみを発注し、立体化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。製作費は4万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;chibanippo20130227&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] - [[動画投稿サイト]]「[[YouTube]]」へのアップロード開始&amp;lt;!--ユーザー登録日は2012年1月25日--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{YouTube channel|funassyi|funassyi}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - [[赤ちゃん本舗]]（[[大阪市]]）が創業80周年を記念し実施していた、全国の店舗に各1体ずつ合計約80体のキャラクターを招いて一日店長をしてもらうイベント「全国子育て応援! ご当地キャラ1日店長リレー!!」で、アカチャンホンポ幕張イトーヨーカドー店の一日店長をふなっしーが務めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;akachan605&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.akachan.jp/company/news_release/news/pdf/000605.pdf 笑顔のリレー、つながっています! 6月はいよいよ東京都・千葉県・茨城県! 全国子育て応援「ご当地キャラ1日店長リレー」]}}（赤ちゃん本舗 2012年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これがふなっしーにとって初のイベント出演となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。また、「ふなっしーなっしー」との第一声を発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - [[船橋市役所]]を訪れ、市の公認を得ようとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月 - 船橋商工会議所を訪れ、ふなばし市民まつりに出演させてもらおうとしたが拒否された&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月22日]] - ふなばし市民まつりに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月17日]] - （[[一般財団法人|財]]）[[地域活性化センター]]日本橋イベントスペース（[[日本橋プラザビル]]1階南広場）で開催された船橋市のイベント『今が旬!「船橋のなし」PRキャンペーン』&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/6_gyomu/eventspace/docu/H24/8gatugou.pdf ～行きたい町がやってきた～ 日本橋イベントスペースご案内 8月号]}}（地域活性化センター）&amp;lt;/ref&amp;gt;に、市の許可を得ずに自主的に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;PS20131102&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月27日]]・[[10月28日|28日]] - 高円寺フェス2012ゆるキャラまつりに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;funasshi_gekijyou&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://koenjifes.jp/2012/event/yuruchara.html |accessdate=2014-1-8 |title=高円寺フェス2012 ゆるキャラ®まつり |publisher=高円寺フェス実行委員会}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月24日]]・[[11月25日|25日]] - 「第3回ゆるキャラさみっとin[[羽生市|羽生]]」に、ニャジロウ（秋田県代表）の手引きで自治体未公認のまま個人参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。秋田県や東北地方の物販ブースを手伝うことになり、アテンド無しで客の呼び込みや客と触れ合う必要に迫られ、'''中の人が話すスタイルに変更'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;PON&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;AkitaNyajiro&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;TIjp&amp;quot; /&amp;gt;。ゆるキャラグランプリ実行委員会主催の「[[ゆるキャラ#第3回（2012年）|第3回ゆるキャラグランプリ2012]]」で参加865体中'''506位'''となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;RNP20131031&amp;quot; /&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[2月4日]] - [[アサヒ飲料|アサヒ]]「[[十六茶]]」の新CM発表会へ、[[新垣結衣]]、[[にしこくん]]、[[滝ノ道ゆずる]]と共に出席&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/02/05/098/ 新垣結衣、ふなっしーの筋肉にぞっこん!? 「どうやってその筋力を…」]（[[マイナビニュース]] 2013年2月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。新垣は最も印象的だったご当地キャラとして、ふなっしーを挙げた&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月5日]] - アサヒ「十六茶」のテレビ広告が放送開始&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.asahiinryo.co.jp/company/newsrelease/2013/pick_0204.html |accessdate=2014-1-8 |title=ニュースリリース 2013年 |publisher=アサヒ飲料 |date=2013-2-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。多数のゆるキャラの中の1体として出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url = http://www.asahiinryo.co.jp/16cha/sp/character/area02.html|title = ご当地キャラクター紹介詳細（関東）|十六茶|publisher = [[アサヒ飲料]]|accessdate = 2013-4-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』に出演し、人気に火がついた'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;J-CAST20130214&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sukkiri&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[3月5日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長がふなっしーの活躍を「非常にありがたい」と高く評価する一方、ふなっしー自身が市の公認をもう既に望んでいないと理解していること（'''船橋市非公認が決定'''）、今後の市のイベント等での協力関係について検討することを発言した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/assembly/002/25/001/p025946.html 平成25年第1回定例会　第2日目（3月5日）]（船橋市議会）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月15日]] - [[ららぽーとTOKYO-BAY|ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}]]の「オルタン&amp;amp;amp;ふなっしーがやってくる!!」のイベントにて、ららぽーと{{lang|en|TOKYO-BAY}}公認ゆるキャラに認定される。&lt;br /&gt;
** [[6月23日]] - 船橋市長選で、ふなばし産品ブランドPRキャラクター「目利き番頭 船えもん&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/shoukai/tokusan/p024309.html|title=ふなばし産品ブランドPRキャラクターの名称が決定しました！|publisher=船橋市|date=2013-06-12|accessdate=2013-06-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」の生みの親の1人である[[松戸徹]]（元・船橋市[[副市長]]）が新市長に選出された。&lt;br /&gt;
** 7月 - 同月より放送開始のアニメ『[[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]』で[[声優]]デビューすることが決定&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |date=2013-06-24 |url=http://www.cinematoday.jp/page/N0054136 |title=ふなっしーがアニメ&amp;amp;声優デビュー！ |publisher=シネマトゥデイ |accessdate=2013-06-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月26日]] - [[ポニーキャニオン]]より初のオリジナルDVD「ふなのみくす」発売。タイトルは[[安倍晋三]]首相提唱の経済回復政策「[[アベノミクス]]」のもじり。&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - フジテレビ「笑っていいとも!」で、船橋市の「公認」キャラクター・船えもんと初対面を果たした。 &lt;br /&gt;
** [[8月6日]] - [[日本百貨店協会]]主催の「ご当地キャラ総選挙2013」の決勝大会で参加480体中'''1位'''となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130806/biz13080616450015-n1.htm |title=ご当地キャラ総選挙、優勝は「ふなっしー」 百貨店協会、7地区代表の決選投票で |work=MSN産経ニュース|publisher=産経新聞社|date=2013-08-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。獲得ポイントは1万1220ポイントで、2位の7840ポイントに大差をつけた&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon20130806&amp;quot; /&amp;gt;。以降の「キャラコン」では、他のキャラに受賞して欲しいとの理由で辞退している。&lt;br /&gt;
** [[9月3日]] - ZOZOTOWNを運営する[[スタートトゥデイ]]の新[[ECサイト]]「LA BOO」の広告キャラクターに起用された[[カーラ・デルヴィーニュ]]に会いに[[イギリス]]を訪問する「ふなっしー[[ロンドン]]プロジェクト」が開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot;&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/09/25/146/ ふなっしーが海外進出! ロンドンであのCM撮影現場に突撃、結果は……!?]（マイナビニュース 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。同サイトのCMメイキング映像で、カーラと共演した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130925&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月4日]] - 船橋市議会で市議からの質問に対し、企画財政部長が市からふなっしーへ感謝状を送ることを検討すると発言した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。また、ふなっしーをゆるキャラではなく、[[タレント]]とみなして市の[[観光大使]]に任命してはどうかとの質問に対し、経済部長は「ふなっしーにはこれまで同様、自由な立場で船橋をPRしていただきたい」と発言し、観光大使にも任命する考えはないと表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;FA2503&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月30日]] - 船橋市役所から感謝状を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.asahi.com/articles/TKY201310300284.html |title=ふなっしーと船橋市が「和解」　知名度アップに感謝状|work=朝日新聞デジタル|publisher=朝日新聞社|date=2013-10-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。松戸徹市長は「ふなっしーも望まないだろうから公認はしない」との方針を改めて示した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.asahi.com/articles/TKY201310240438.html |title=船橋市、ふなっしーに感謝状贈呈へ…公認はしませんが|work=朝日新聞デジタル|publisher=朝日新聞社|date=2013-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月20日]] - 「[[現代用語の基礎知識]]」選『2013年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]』の候補語50語の1つに、「ふなっしー」が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://singo.jiyu.co.jp/ 「現代用語の基礎知識」選 2013年ユーキャン新語・流行語大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月27日]] - 「いいふなの日」にちなんでシングル「[[ふな ふな ふなっしー♪]]」で[[ユニバーサルミュージック (日本)|FAR EASTERN TRIBE RECORDS]]よりCDデビュー。プロデュースは[[高見沢俊彦]]。&lt;br /&gt;
** [[12月8日]] - 日本テレビ『[[行列のできる法律相談所]]』に、[[東野幸治]]が寄付した5万円で製作された2体目の着ぐるみが「ふなっしー2号」として登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/12/09191184.html 『ふなっしー』東野幸治のカンパで2号誕生! 「あまったお金で焼肉へ。ありがとなっしー」]（J-castテレビウォッチ 2013年12月9日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。中国製で、製作費は3万8000円&amp;lt;ref name=&amp;quot;JCast20131209&amp;quot;/&amp;gt;。この着ぐるみはそれからまもなく破損してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/10/kiji/K20131210007173211.html ふなっしーがアルバイト 2号は脚がすっぽ抜け一部破損]（Sponichi Annex 2014年1月2日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月24日]] - 「ふな ふな ふなっしー♪」をプロデュースした高見沢が所属する[[THE ALFEE]]の[[日本武道館]]公演にゲスト出演し、武道館デビューを果たした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/oricon_2032310 ふなっしー、初武道館でALFEEと初共演「梨の身に余る」]（楽天woman 2013年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] - [[プリッツ]]とのコラボ商品「プリッツ＜梨汁ブシャー味＞」を数量限定発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ezaki-glico.com/release/20131224/index.html “ふなっしー” がプリッツになって新登場!『プリッツ＜梨汁ブシャー味＞』2014年1月21日（火）から全国で数量限定発売｜グリコ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[6月26日]] - [[バンダイナムコゲームス]]の[[ニンテンドー3DS|3DS]]用[[音楽ゲーム]]『[[太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」が収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://www.4gamer.net/games/253/G025376/20140611128/|title=「太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険」，新システム「突撃」の概要が公開。「妖怪ウォッチ」「MH4」「アイマス」「ふなっしー」「くまモン」とのコラボも|author=yusuke|publisher=[[4Gamer.net]]|date=2014-06-16|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーがプレイヤーの仲間キャラクターとして登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;4gamer20140616&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[7月18日]] - [[コナミデジタルエンタテインメント]]の[[アーケードゲーム|AC]]向け音楽ゲーム『[[pop'n music|pop'n music ラピストリア]]』に「ふな ふな ふなっしー♪」がソフトウェアアップデートにより追加収録&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news|url=http://p.eagate.573.jp/game/bemani/p/news/detail.html?nid=2687|title=pop'n music ラピストリア / 7.18（金）楽曲追加♪ふなっしー、ひなビタ♪ほか登場|publisher=[[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]]|newspaper=BEMANI Fan Site|date=2014-07-17|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ふなっしーが使用キャラクターとして選択可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;573jp20140717&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[8月12日]] - 同年[[10月11日]]公開予定の映画『[[映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ]]』にて本人役で出演する予定。&lt;br /&gt;
** [[8月22日]]、[[北海道日本ハムファイターズ]]対[[埼玉西武ライオンズ]]戦の[[始球式]]で[[審判]]をつとめた。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2014-08-22 |url=http://www.fighters.co.jp/news/detail/4745.html |title=「船橋のなし」のPRに“ふなっしー”が札幌ドームに登場 |publisher=北海道日本ハムファイターズ |accessdate=2014-08-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=v9Ln2nuD32Y&amp;amp;list=PLKHZscw0wUuITYb-1Rm4vn3o_gU59vjjO 【プロ野球パ】「レジェンドシリーズ2014」ふなっしーが始球式に登場！ 2014/08/22 F-L [https://www.youtube.com/user/PacificLeagueMovie PacificLeagueMovie]、2014年8月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[日本百貨店協会]]「ご当地キャラ総選挙2013」 優勝（2013年8月6日） &amp;lt;ref&amp;gt;[http://gotochi2013.jp/result/ 決勝投票結果 | ご当地キャラ総選挙2013」]（日本百貨店協会 2013年8月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ|dwango.jp]]「2013年 年間ランキング」ボイスランキング部門で、ふなっしーが叫ぶ『お・も・て・なっしー』が1位となった（2013年12月3日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.dwango.jp/sp/raking2013_nenkan/ 2013年 年間ランキング]（dwango.jp）… 集計期間：2013年1月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000096841 ふなっしー、年間ボイスランキングでブシャーーー!]（BARKS 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、トップ10中6つ（1位、4位、5位、7位、9位、10位）をふなっしーが占めた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://info.dwango.co.jp/pi/ki/2013/1203/index.html ふなっしーが言う『お・も・て・な・し』 dwango.jp2013年年間ボイスランキング第1位を獲得！ 受賞コメントと一緒に明かした、ふなっしーの2014年の意外な抱負も・・・・。]（ドワンゴモバイル 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[レコチョク]]「年間ランキング2013」[[着信ボイス]]ランキング部門 1位（2013年12月11日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://recochoku.jp/special/1560/ 年間ランキング2013]（レコチョク）… 集計期間：2012年12月1日～2013年11月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* '''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[スッキリ!!]]&lt;br /&gt;
*** [[2013年]][[2月12日]] - 番組の特集コーナーに登場。司会者の[[加藤浩次]]に[[相撲]]勝負を挑み、豪快に投げ飛ばされる。その様子がネットユーザーの間で話題になる&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rocketnews24.com/2013/02/13/292969/ 全然ゆるくない超人的な身体能力！　船橋市非公認ゆるキャラ「ふなっしー」の人気急上昇っぷりがハンパない!!] ロケットニュース24 (2013年2月13日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[行列のできる法律相談所]] - 2013年[[3月10日]]、[[5月12日]]、[[8月18日]]、[[12月8日]]、2014年[[4月20日]]、[[4月27日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年12月8日放送分でふなっしー2号を、2014年4月27日放送分で[[瓦割り]]（15枚）を披露。&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]] - 2013年[[3月16日]]&lt;br /&gt;
** [[天才!志村どうぶつ園]] - 2013年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
** [[ザ!鉄腕!DASH!!]] - 2013年[[6月23日]]&lt;br /&gt;
**[[エンタの神様]] - 2013年[[8月10日]]&lt;br /&gt;
** [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]] - 2013年[[8月19日]]、[[9月24日]]&lt;br /&gt;
** [[NOGIBINGO!]] - 2013年[[9月3日]]&lt;br /&gt;
** [[うわっ!ダマされた大賞]] - 2013年[[10月14日]]&lt;br /&gt;
*** ゆるキャラ初のターゲットに指定された。仕掛け人として[[ちっちゃいおっさん]]、[[ハッスル黄門]]、[[しまねっこ]]、[[がくとくん]]も登場。&lt;br /&gt;
** [[ベストヒット歌謡祭]] - 2013年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
*** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作。&lt;br /&gt;
** [[日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト|ベストアーティスト2013]] - 2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
** [[火曜サプライズ]] - 2013年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
*** [[DAIGO]]と一緒に船橋市のグルメの紹介をした。&lt;br /&gt;
** [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]] - [[2013年]][[12月30日]]&lt;br /&gt;
*** VTRで成功の遺伝史となった人物を紹介した。&lt;br /&gt;
** [[笑点#特別大喜利|笑点(秘)招福大喜利祭]] - [[2014年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
*** 「ものまね大喜利」で[[林家たい平]]と共演。&lt;br /&gt;
** [[絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時|絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 完全版]] - 2014年[[1月3日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさんやマグロ番長（演：[[梅宮辰夫]]）と共演。&lt;br /&gt;
** [[PON!]] - 2014年[[4月2日]]&lt;br /&gt;
*** 「毎日が緊急企画!ちょっとおトーク（得）」にゲスト出演。&lt;br /&gt;
** [[笑神様は突然に…]] - 2014年[[7月18日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[TBSテレビ|TBS]]'''&lt;br /&gt;
** [[情報7days ニュースキャスター]] - 2013年[[2月9日]]、[[4月13日]]&lt;br /&gt;
*** 2013年4月13日 - 話題が取り上げられた際、番組恒例の「落ちもの」としてふなっしーが登場した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/jouhou7/ochimono/ochi20130413.html 落ちもの ふなっしー（2013.4.13） - 情報7days ニュースキャスター] [[TBSテレビ|TBS]] (2013年4月13日). 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[アッコにおまかせ!]] - 2013年[[2月17日]]&lt;br /&gt;
** [[第55回日本レコード大賞]] - 2013年12月30日&lt;br /&gt;
**[[さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル]] - 2014年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yume-sp/ さんま玉緒のお年玉!　あんたの夢をかなえたろかSP] TBS, 2014年1月12日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
** [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月5日]] - 「目利き番頭 船えもん」と共に登場。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月12日]] - 相談コーナーで[[跳び箱]]3段に挑戦し、手を使わずに助走と脚力だけで飛び越えてみせた。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[8月19日]] - 緊急企画「できる?できない?どっちベガス」と題し、ふなっしーの身体能力を試す企画が行われ、跳び箱5段に挑戦し、ぎりぎりで成功した。[[バンブーダンス]]でもリズム感を発揮し、成功した。[[リンボーダンス]]100cmでは2回挑戦して失敗したが、3回目でやっと成功した。ちなみに、この放送でふなっしーは軽音楽部で[[ベース (弦楽器)|ベース]]（という設定）だったことを明かした。&lt;br /&gt;
*** 2013年[[10月7日]] - 2014年[[3月24日]] - 月曜日の準レギュラーとして出演。&lt;br /&gt;
*** 2013年12月25日「ラストクリスマス特大号」&lt;br /&gt;
** [[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]] - 2013年[[9月18日]]&lt;br /&gt;
*** ふなっしーと共に[[小嶋陽菜]]が「ふにゃんしー」として登場した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/music/livereport/page/723/ AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会 密着レポート]（ORICON STYLE 2013年9月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]] - 2013年[[10月29日]]&lt;br /&gt;
*** ちっちゃいおっさん、ちっちゃいおばはん、メロン熊、オカザえもん、山田るまと共演して、ゆるキャラの悲しい日常を[[ゴールデンボンバー (バンド)|ゴールデンボンバー]]のものまねで「[[女々しくて]]」の替え歌で披露した。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様]] - 2013年[[11月5日]]、2014年1月14日&lt;br /&gt;
** [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]] - 2013年[[11月23日]]、2014年[[3月1日]]&lt;br /&gt;
** [[めざましテレビ]] - 2013年[[11月26日]]&lt;br /&gt;
** [[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]] - 2014年[[2月23日]]、2014年[[5月11日]]、2014年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]] - [[2014年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
*** [[BISTRO SMAP]]に[[船橋|船橋市]]つながりで[[伊藤淳史]]と共に出演。&lt;br /&gt;
** [[志村けんのだいじょうぶだぁ]] - 2014年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
** [[バイキング (テレビ番組)|バイキング]] &lt;br /&gt;
*** 2014年4月7日 - 「坂上忍のホンネ相談バイキング」コーナーゲスト&lt;br /&gt;
*** 2014年7月24日 - 8月18日 - 夏休みスペシャルレギュラー &lt;br /&gt;
目覚ましアクア(2014年9月11日。)&lt;br /&gt;
リサーチ(2014年9月23日。)目覚ましアクアで予告放送された&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
** [[ニュースウォッチ9]]&lt;br /&gt;
*** 2013年[[11月25日]]のニュースで、ゆるキャラブームについての単独インタビューを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=131125_1 ふなっしー　初の“激白”] - NHKニュースウオッチ9 ピックアップ 2013年11月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[MUSIC JAPAN]] - 2013年[[11月28日]]&lt;br /&gt;
** [[第64回NHK紅白歌合戦]] - 2013年[[12月31日]]&lt;br /&gt;
** [[天才てれびくん|大!天才てれびくん]] - 2014年[[1月23日]]&lt;br /&gt;
*** [[ちっちゃいおっさん]]、[[オカザえもん]]、お城ロボ、[[どーもくん]]とチームを結成して共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===広告===&lt;br /&gt;
;[[十六茶]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
:[[2013年]][[2月5日]]より全国放送開始。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ54体と[[新垣結衣]]が登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;mynavi20130205&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2013/02/04/20130204dog00m200010000c.html 新垣結衣 ： ご当地キャラ54体とCM共演「テーマパークみたい」] [[毎日新聞|毎日新聞デジタル]](2013年2月4日),2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。十六茶公式サイトでも、ふなっしーを紹介している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi_jyuroku_caracter&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[ウィルコム]]「だれとでも定額」「ゆるキャラ」篇&lt;br /&gt;
:2013年[[3月2日]]より全国でオンエア。ふなっしーを含む全国のゆるキャラ11体が[[佐々木希]]、[[高田純次]]、[[バナナマン]]と共演&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url = http://www.spapp.jp/item/5371|title = {{lang|en|WILLCOM}}新CMに、ふなっしーも参戦!! ゆるキャラ界屈指のキャラに、高田純次タジタジ!? 全国の人気ゆるキャラたちが、ついにウィルコムファミリーに仲間入り!|publisher = Spapp!|date = 2013-3-2|accessdate = 2013-4-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;エコナビ（[[パナソニック]]）&lt;br /&gt;
:2013年6月1日より同社のウェブサイトで公開&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kasseika.phpapps.jp/japan/kanto/chiba/2013/06/20130605_090034.shtml ご当地キャラも実感、パナソニック「やってみラボ」が公開] - エンタメ地域活性課・2013年6月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://panasonic.jp/econavi/jikkan/ ご当地キャラも実感！やってみラボ] - パナソニック&amp;lt;/ref&amp;gt;。ふなっしーを含むゆるキャラ6体が登場する。&lt;br /&gt;
;{{lang|en|dwango}}（[[ドワンゴ]]）&lt;br /&gt;
:「2000年に一度のふな☆ふなトランス」の広告&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=Np-VZlDU3_U 「お・も・て・なっしー」篇]、[http://www.youtube.com/watch?v=qiegReVUFKc 「倍返しなっしー！」篇] - いずれも、YouTube ドワンゴ公式チャネル&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[富士フイルムのコマーシャルメッセージ|お正月を写そう]]（[[富士フイルム]]）&lt;br /&gt;
:2014年版に[[松たか子]]、[[笑福亭鶴瓶]]、[[大久保佳代子]]（[[オアシズ]]）、[[壇蜜]]と共演。&lt;br /&gt;
;マイナビ賃貸（[[マイナビ (企業)|マイナビ]]）&lt;br /&gt;
:2014年1月10日より全国放送開始。ふなっしーの他、マイナビ賃貸のイメージキャラクター「マイナビベア」、[[埼玉県]][[深谷市]]のイメージキャラクター「[[ふっかちゃん]]」、[[東京都]][[国分寺市]]西国分寺のゆるキャラ「[[にしこくん]]」も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://chintai.mynavi.jp/contents/news/20140109/n210/ ふなっしーが暴れまくる! マイナビ賃貸が新CMを放送] マイナビ賃貸 2014年1月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;家族の学割（[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
:2014年2月5日から放送開始。[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]・香音一家、[[白戸家]]の[[カイくん]]（[[イヌ|犬]]）と共演。野々村真が偽ふなっしーの着ぐるみを着て登場し、本物のふなっしーと共演。&lt;br /&gt;
;[[しまむら]]&lt;br /&gt;
:2014年6月から放送開始。&lt;br /&gt;
;[[牛角]]（[[レインズインターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:2014年7月から放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[にゅるにゅる!!KAKUSENくん]]（ふなっしー役、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：2013年7月 - 12月）&amp;lt;ref name=&amp;quot;KAKUSEN&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[天魔さんがゆく]]（ふなっしー役 [[TBSテレビ|TBS]]：第1・4・9話）&lt;br /&gt;
* [[家族の裏事情]]（ふなっしー役 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]：第7話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海]]（ジョージ、2013年11月1日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* 映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ（2014年10月11日公開予定）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2040837/full/ ふなっしー、プリキュア映画で銀幕デビュー「興奮したなっしー」] ORICON STYLE (2014年8月11日), 2014年8月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
太鼓の達人特盛。2014年9月11日のファミ通で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
「ヒャッハーだよ♪ ふなっしー」（作 まえだくん）が[[別冊コロコロコミック]]2014年2月号、[[月刊コロコロコミック]]2014年3月号から連載されている。4コマ漫画作品となっている。&lt;br /&gt;
: ギャグ漫画ということもあって体を果物のように分断される、或いは擦られて削れる。枯れる、根付いて木になる。本当に梨汁ブシャーで汁を出す、など漫画独特に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生キャラクター ==&lt;br /&gt;
以下は、ふなっしーを[[オマージュ]]して作成されたキャラクター。&lt;br /&gt;
* 地位 ： ふなっしーによる公認があるかないか。 &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!中の人&lt;br /&gt;
!nowrap|地位&lt;br /&gt;
!初出&lt;br /&gt;
!説明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たかっしー&lt;br /&gt;
|[[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|nowrap|[[2013年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月23日]]&lt;br /&gt;
|[[お笑いコンビ]]・[[ナインティナイン]]の岡村隆史が、フジテレビ『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にて演じている岡村非公認のゆるキャラ。番組コーナー『[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#めちゃギントン|めちゃギントン]]』の2013年11月23日放送分で、ふなっしーが出演したことをきっかけに作られた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[きゃべっしー]]&lt;br /&gt;
|nowrap|[[キャベツ確認中]]&amp;lt;br /&amp;gt;（しまぞう）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|非公認&lt;br /&gt;
|nowrap|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[11月25日]]&lt;br /&gt;
|2013年11月25日、お笑いコンビ・[[キャベツ確認中]]が千葉県[[銚子市]]特産の[[キャベツ]]のPRを担う「銚子キャベツ大使」に任命され、同コンビのしまぞうが[[パロディ]]のつもりで「ふなっしーの生き別れた妹でキャベツの妖精」という設定の「[[きゃべっしー]]」の着ぐるみで登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot;&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/news/131206/trd13120612050013-n1.htm ふなっしー似の「きゃべっしー」　銚子市、HPで謝罪「誤解与えた」]（産経新聞 2013年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、ふなっしーを[[盗作]]しているとして市に苦情が寄せられ、[[12月3日]]にはふなっしー側から許可を得ていない事実も判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2031577/full/ ふなっしー、生き別れた妹・きゃべっしーは&amp;quot;非公認&amp;quot; 「なにそれ?」]（ORICON STYLE 2013年12月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、[[12月4日]]に市が同市の公式サイト上で経緯を説明して謝罪した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20131206&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1312/05/news070.html 千葉県銚子市、ふなっしー似の「きゃべっしー」について謝罪]（[[ITmedia]] 2013年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|でがっしー&lt;br /&gt;
|[[出川哲朗]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2013年&amp;lt;br /&amp;gt;[[12月29日]]&lt;br /&gt;
|お笑い芸人の出川哲朗が、日本テレビ系列のドッキリ番組『[[うわっ!ダマされた大賞]]』で、仕掛け人として顔にふなっし似のデザインと衣装でドッキリさせた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たいっしー&lt;br /&gt;
|[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|[[2014年]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[1月1日|{{0}}1月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|[[落語家]]の林家たい平が、日本テレビ『[[笑点]]』の[[大喜利 (笑点)|大喜利]]コーナーでふなっしーのものまねをしている。2014年1月1日の『笑点（秘）招福大喜利祭』でふなっしーと共演したことがきっかけでふなっしーから公認された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/tai-hey/entry-11741143805.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まこっしー&lt;br /&gt;
|[[野々村真]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[2月4日|{{0}}2月{{0}}4日]]&lt;br /&gt;
|タレントの野々村真が、2014年[[2月5日]]より放送された[[ソフトバンクモバイル]]のCMにて「ふなっしーの偽者」という設定で演じているキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot;&amp;gt;[http://mantan-web.jp/2014/02/04/20140204dog00m200009000c.html 野々村真 ： 偽ふなっしー”で荒稼ぎ? 本物の&amp;quot;公認&amp;quot;取り付ける]（毎日新聞 2014年2月4日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2月4日|放送開始前日]]の会見でふなっしーから公認された&amp;lt;ref name=&amp;quot;mantan-web20140204&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|たけっしー&lt;br /&gt;
|[[北野武]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|公認&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月1日|{{0}}3月{{0}}1日]]&lt;br /&gt;
|お笑いタレント・映画監督の[[北野武]]が、2014年[[3月1日]]に放送されたフジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』の特番『めちゃ×2感謝してるッ! フジテレビ開局55周年記念BIG3で4時間超えスペシャル!!』にて演じた北野非公認のゆるキャラ。ふなっしーやたかっしーに続いてフジテレビ社屋の社長室へ現れ、一同の制止を聞かずに暴れ回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/140303-076.html 『めちゃ×2感謝してるッ！』 - とれたてフジテレビ]（フジテレビ 2014年3月3日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/DA3S11015721.html （記者レビュー）社長自ら体を張って…：朝日新聞デジタル]（朝日新聞 2014年3月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|みやっしー&lt;br /&gt;
|[[宮迫博之]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[3月13日|{{0}}3月13日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[雨上がり決死隊]]の[[宮迫博之]]が、テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』の2014年3月13日放送回で、ふなっしーのものまねとして着ぐるみを着て演じた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|不明&lt;br /&gt;
|[[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|不明&lt;br /&gt;
|2014年&amp;lt;br /&amp;gt;[[6月18日|{{0}}6月18日]]&lt;br /&gt;
|お笑いコンビ・[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]が、テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』の2014年6月18日放送回の「抜き打ち発掘レストラン」のコーナーで食べた時の感想で、ふなっしーのものまねをしていた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
船橋市「公認」マスコットとしては、ふなばし[[三番瀬]]海浜公園のイメージキャラクターの「'''アサリくん'''」、ふなばし市民まつりのマスコットキャラクターの「'''博士くん'''」、船橋市スポーツ健康都市シンボルキャラクターの「'''汗一平くん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」と「'''風さやかちゃん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;ippei-sayaka&amp;quot; /&amp;gt;」、ふなばし産品ブランドPRキャラクターの「'''目利き番頭 船えもん'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;」がいる。中でも汗一平くんと風さやかちゃんは[[1983年]]（昭和58年）に誕生した&amp;lt;ref name=ippei-sayaka&amp;gt;[http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/kouhou/0004/p023233.html 船橋市のマスコット「汗一平くん」「風さやかちゃん」が各種催しに登場] 船橋市 (2012年10月24日), 2013年4月27日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地方自治体公式マスコットの中でも草分けの部類に入る。また、目利き番頭 船えもんはふなっしーより後発のキャラクターである&amp;lt;ref name=&amp;quot;funaemon&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 === &lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;※&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ゆるキャラ]]&lt;br /&gt;
* [[梨]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市]]&lt;br /&gt;
* [[中の人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「中の人」が話すゆるキャラ ===&lt;br /&gt;
* [[超特大ゴーヤ|1･2･3･4ゴーヤ]] - [[東北楽天ゴールデンイーグルス]]ならびに[[オリックス・バファローズ]]非公認。2009年2月の誕生時より話せた。&lt;br /&gt;
* [[玄さん]] - [[兵庫県]][[豊岡市]]公認。2009年11月より話せるようになった。&lt;br /&gt;
* [[ちっちゃいおっさん]] - 兵庫県[[尼崎市]]非公認。「トークゆるキャラの元祖」と自認。&lt;br /&gt;
* [[クロコダイラ]][https://twitter.com/9rocodila] - [[東京都]][[小平市]]非公認。[[ワニ]]を[[モチーフ]]にしたキャラクター。製作者は同市出身である[[カラテカ (お笑いコンビ) |カラテカ]]の[[入江慎也]]。&lt;br /&gt;
* [[出世大名家康くん]] - [[静岡県]][[浜松市]]公認。2013年8月より、兜をかぶると話せる設定になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://terawarosu.jimdo.com/ ふなっしー劇場] - ふなっしーのオフィシャルサイト。当該ページからは判別が困難だが、[http://store.universal-music.co.jp/fs/artist/c/funa UNIVERSAL MUSIC STOREのアーティスト情報]から公式であると認められる。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/funassyi ふなっしー]（[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL MUSIC JAPAN]]）&lt;br /&gt;
* {{Twitter|funassyi}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふなつしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:果物をモチーフにしたマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:船橋市]]&lt;br /&gt;
[[Category:YouTubeセレブリティーズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=251834</id>
		<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=251834"/>
				<updated>2014-09-11T02:25:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NARUTO -ナルト- 疾風伝'''』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『[[NARUTO -ナルト-]]』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の続編にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物とそれを演じる声優については[[NARUTO -ナルト-の登場人物一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2007年2月15日から放送開始。原作における第二部を基に製作している。又毎回放送終了後に本編と無関係のおまけ話が混入。登場キャラや内容はいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング後のおまけ ==&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：顔岩（プレゼンター：ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：中忍試験について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：暁（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：我愛羅について（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木の葉観光協会」：第3演習場（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：任務について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：第44演習場・死の森（ナルト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：木ノ葉と砂の同盟（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：口寄せ動物について（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：綱手（サクラ・綱手・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：傀儡の術（テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々（リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：ガイ（リー・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」：日向一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：自来也（ナルト・自来也）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：温泉街（ナルト・テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉流行通信」：忍の必須アイテム（カカシ・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：イタチについて（鬼鮫・デイダラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」：うちは一族（ネジ・リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：団子屋（ナルト・チヨバア）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：カカシ（テンテン・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：木ノ葉師弟関係（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：医療忍術（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」：山中一族・奈良一族・秋道一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：大蛇丸の暁脱退（デイダラ・サソリ）&lt;br /&gt;
# 「くノ一絵草子」：テンテン・紅・おいろけナルト（サクラ・カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「恋のライバル」：サクラをめぐるナルトとリー（ナルト・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：印について（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第一の疑問 カカシの素顔（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：砂の3姉弟の思い出の写真紹介（我愛羅・カンクロウ・テマリ）&lt;br /&gt;
# 「風影奪還の章終了記念」：お疲れ様パーティー（綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅）&lt;br /&gt;
# 「」：（キバ・ヒナタ・シノ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：焼肉Q（ナルト・チョウジ・シカマル）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉名作紹介」：イチャイチャシリーズ（自来也・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第二の疑問 ヤマトの木遁忍術（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍五大国（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第三の疑問 忍者の階級（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「カブト医療ファイル」：大蛇丸（カブト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：薬師カブトに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉青春エクササイズ」（ナルト・サクラ・キバ・いの・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：九尾の狐（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：サイに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：初代火影の首飾りについて（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉縦断スーパークイズ」（ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第一部（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第二部（サクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：具嶋朋子（[[テレビ東京]]）、萩野賢（[[ぴえろ]]）&lt;br /&gt;
* プランニングマネージャー：廣部琢之（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[武上純希]]、[[西園悟]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[西尾鉄也]]、[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* サブデザイン：[[もりやまゆうじ]]、三好和也、宇佐美皓一、杉藤さゆり&lt;br /&gt;
* 美術監督：高田茂祝（Studio Wyeth）&lt;br /&gt;
* 色彩設計：川見拓也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：松本敦穂&lt;br /&gt;
* 編集：森田清次（森田編集室）&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：村仲康太郎、岡村裕隆、石川千鶴子（グッドジョブTOKYO）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[高梨康治]] 、刃-yaiba-&lt;br /&gt;
* 音響監督：えびなやすのり（[[ビーライン]]）&lt;br /&gt;
* 録音演出：神尾千春&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 録音調整：野口あきら&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオごんぐ&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：塚田政宏&lt;br /&gt;
* 録音制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：木村唯人、[[アニプレックス]]、[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオワイエス・スタジオロフト&lt;br /&gt;
* 製作デスク・製作チーフ：平川千輝&lt;br /&gt;
* 文芸：宮田由佳&lt;br /&gt;
* 設定製作：小野隆宏&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：内海賢朗（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 広報：苧野佐弥香（studioぴえろ）、福間恵子（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：朴谷直治&lt;br /&gt;
* 監督：[[伊達勇登]]&lt;br /&gt;
* 製作：テレビ東京、[[ぴえろ|studioぴえろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
# 「Hero's Come Back!!」（1話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：nobodyknows+　作曲・編曲：DJ MITSU / 歌：[[nobodyknows+]]&lt;br /&gt;
# 「[[風にまぶしい]]」（31話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[高山征輝]]　作曲・編曲：[[小澤正澄]] / 歌：[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
# 「ブルーバード」（54話 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[水野良樹]] / 編曲：[[江口亮]] / 歌：[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
# 「流れ星〜Shooting Star〜」（1話 - 18話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
# 「[[BREAKERZ (アルバム)|I feel...]]」（19話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[DAIGO☆STARDUST|DAIGO]]　編曲・歌：[[BREAKERZ]]&lt;br /&gt;
# 「キミモノガタリ」（31話 - 41話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：tetsuhiko　歌：[[little by little]]&lt;br /&gt;
# 「目覚めろ!野性」（42話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[川島だりあ]]　作曲・編曲：[[安田信二]]　歌：[[MATCHY with QUESTION?]]&lt;br /&gt;
# 「素直な虹」（54話 - 63話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[surface]] / 作曲：永谷喬夫 /歌：surface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
全て現地時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時ネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]] 毎週木曜19:30 - 19:57&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
* [[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜放送]]&amp;lt;!-- 表記は正式名称で --&amp;gt;（野球中継のネット受けなどにより別時間になる場合がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（2007年）&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 08 （仮） （2008年）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
輕子。平清盛の登場人物。2014年4月から対決している。9月4日も対決した&lt;br /&gt;
死神413。同じくジャンプ原作の死神の登場人物。2009年から対決している&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。2014年9月11日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なるとしつふうてん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ぴえろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|るとしつふうてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|アニメ 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8811%E6%97%A5&amp;diff=251832</id>
		<title>9月11日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=9%E6%9C%8811%E6%97%A5&amp;diff=251832"/>
				<updated>2014-09-11T01:46:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''9月11日'''（くがつじゅういちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から254日目（[[閏年]]では255日目）にあたり、年末まであと111日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
*  [[527年]]（[[継体天皇]]21年[[8月1日 (旧暦)|8月1日]]） - [[物部麁鹿火]]が[[磐井の乱]]の平定を命じられる。&lt;br /&gt;
* [[1297年]] - [[スコットランド独立戦争]]: [[スターリング・ブリッジの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1498年]]（[[明応]]7年[[8月25日 (旧暦)|8月25日]]）- [[明応地震]]発生。&lt;br /&gt;
* [[1649年]] - [[クロムウェルのアイルランド侵略]]: [[ドロヘダ攻城戦]]&lt;br /&gt;
* [[1697年]] - [[大トルコ戦争]][[ゼンタの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1777年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ブランディワインの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1792年]] - 「ブルーダイヤモンド」（後の[[ホープダイヤモンド]]）が[[フランス]]王室の宝玉庫から盗まれる。&lt;br /&gt;
* [[1814年]] - [[米英戦争]]: [[プラッツバーグの戦い]]が米軍の勝利で終結。&lt;br /&gt;
* [[1847年]] - [[スティーブン・フォスター]]の『[[おおスザンナ]]』が初演。&lt;br /&gt;
* [[1860年]]（[[万延]]元年[[7月26日 (旧暦)|7月26日]]） - イギリス大使[[ラザフォード・オールコック|オールコック]]が外国人で初めて[[富士山]]に登山。&lt;br /&gt;
* [[1871年]]（[[明治]]4年[[7月27日 (旧暦)|7月27日]]） - [[民部省]]が[[大蔵省]]に吸収。&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - [[師範学校|高等師範学校]]附属学校に[[旧制中学校|尋常中学科]]（現在の[[筑波大学附属中学校・高等学校]]）が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - 上野・新橋両駅に[[日本の公衆電話#明治期より戦後まで|日本初の公衆電話]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - 戦艦[[三笠 (戦艦)|三笠]]が[[佐世保港]]内で弾薬庫の爆発事故により沈没。339人が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1907年]] - 電機学校（[[東京電機大学]]の前身）が創立。&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - 東京天文台（[[国立天文台]]の前身）が[[三鷹市|三鷹]]に移転。&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[後楽園球場]]開場。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[日中戦争]]の戦意高揚を目的とした従軍作家陸軍部隊が中国へ出発。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ダートマス大学]]での[[アメリカ数学会]]の会議で[[ジョージ・スティビッツ]]が[[テレタイプ端末]]により[[ベル研究所]]にあるComplex Number Calculatorのデモンストレーションを行う。世界初のコンピュータの遠隔操作。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]が[[東條英機]]ら[[A級戦犯|戦犯]]容疑者39人の逮捕を指令。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 明治大学考古学研究室が、1946年に[[相沢忠洋]]が発見した[[岩宿遺跡]]の発掘を開始。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[大相撲]][[関脇]]・[[力道山]]が引退を表明。翌年プロレスに転向。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[国際標準化機構]](ISO)が日本の加盟を承認。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[世界自然保護基金]](WWF)設立。&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[ハリケーン・カーラ]]が[[テキサス州|テキサス]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[エールフランス1611便火災墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[サンフランシスコ・ベイエリア]]に[[バート (鉄道)|バート]]（ベイエリア高速鉄道）が開業。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[チリ・クーデター]]が勃発。[[サルバドール・アジェンデ]]大統領は自殺。&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[富士見産婦人科病院事件]]: 埼玉県警が富士見産婦人科病院の理事長を無資格診療の疑いで逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ロス疑惑]]の[[三浦和義]]が殴打事件で殺人未遂として逮捕される。矢沢美智子も身柄を拘束され、翌日逮捕。&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[ピート・ローズ]]が4192安打を放ち、[[タイ・カッブ]]の記録を更新。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ハリケーン・イニキ]]が[[ハワイ州|ハワイ]]に上陸。&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[本田技研工業|ホンダ]]が第2期[[フォーミュラ1|F1]]活動の休止を発表。&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[日本プロ野球]]史上最長の試合が行われる。（[[阪神甲子園球場]]での[[阪神タイガース|阪神]]―[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦　6時間26分）&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[第2次橋本内閣 (改造)|第2次橋本改造内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* 1997年 - アメリカの火星探査機「[[マーズ・グローバル・サーベイヤー]]」が[[火星]]の軌道に投入。&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[濃尾平野|濃尾地方]]で[[集中豪雨]]（[[東海豪雨]]）発生。[[名古屋市]]周辺を中心に甚大な被害。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[栃木兄弟誘拐殺人事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[第44回衆議院議員総選挙]]。[[郵政民営化]]を訴えた[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]が記録的大勝。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[蒲島郁夫]][[熊本県]][[知事]]が[[川辺川ダム]]計画の白紙撤回を表明。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[H-IIBロケット]]試験機第1号機により[[宇宙ステーション補給機]](HTV)初号機が[[国際宇宙ステーション]](ISS)に向けて打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[H-IIAロケット]]18号機により準天頂衛星「[[みちびき]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
2014年。西尾由香理がご懐妊している事判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1182年]]（[[寿永]]元年[[8月12日]]） - [[源頼家]]、[[鎌倉幕府]]第2代[[征夷大将軍|将軍]]（+ [[1204年]]）&lt;br /&gt;
* [[1611年]] - [[テュレンヌ子爵アンリ・ド・ラ・トゥール・ドーヴェルニュ]]、[[フランス大元帥]]（+ [[1675年]]）&lt;br /&gt;
* [[1719年]]（[[享保]]4年[[7月27日 (旧暦)|7月27日]]）- [[田沼意次]]、[[江戸幕府]]の[[側用人]]・[[老中]]（+ [[1788年]]）&lt;br /&gt;
* [[1824年]] - [[ヤーコプ・ベルナイス]]、[[言語学者]]（+ [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1825年]] - [[エドゥアルト・ハンスリック]]、[[クラシック音楽]][[評論家]]（+ [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1854年]] - [[ハインリッヒ・エドムント・ナウマン]]、[[地質学|地質学者]]（+ [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - [[O・ヘンリー]]、[[小説家]]（+ [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[ジェームズ・ジーンズ]]、[[物理学者]]・[[天文学者の一覧|天文学者]]・[[数学者]]（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[1885年]] - [[D・H・ローレンス]]、小説家（+ [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[山之口貘]]、詩人（+ 1963年）&lt;br /&gt;
* 1903年 - [[テオドール・アドルノ]]、[[哲学者]]・[[社会学者]]・[[音楽評論家]]・[[作曲家]]（+ [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[益田喜頓]]、[[俳優]]・[[コメディアン]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[フェルディナンド・マルコス]]、[[フィリピン]]元[[大統領]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* 1917年 - [[轟夕起子]]、[[俳優|女優]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[虫明亜呂無]]、[[作家]]・[[評論家]]（+ [[1991年]]） &lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[サトウサンペイ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1929年 - [[榮久庵憲司]]、[[インダストリアルデザイナー|工業デザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ニコラ・ピエトランジェリ]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[アルヴォ・ペルト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ブライアン・デ・パルマ]]、映画監督&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[西川幾雄]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[尾崎行雄 (野球)|尾崎行雄]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[山田要一]]、元[[調教師]]&lt;br /&gt;
* 1944年 - [[中村之保]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[フランツ・ベッケンバウアー]]、元[[サッカー|サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[泉ピン子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[渡辺範彦]]、[[ギタリスト]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[清雲栄純]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[佐藤義則]]、元プロ野球選手、コーチ&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[伊藤秀志]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[美藤啓文]]、[[毎日放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[鈴木弘規]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[アニマル・レスリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[涼風真世]]、女優・[[歌手]]・[[声優]]、（元[[宝塚歌劇団]]）&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[田丸一男]]、[[毎日放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[岩瀬惠子]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[ヴィクター・ウッテン]]、[[エレクトリックベース|エレクトリックベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[バッシャール・アル＝アサド]]、[[シリア]][[大統領]]&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[ポール・ヘイマン]]、元[[ECW]]代表&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文仁親王妃紀子]]、日本の皇族（[[秋篠宮家|秋篠宮]]妃）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[相川英明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[倉田てつを]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[成本年秀]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[エドゥアルド・ペレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[松本尚樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[矢作兼]]、お笑いタレント（[[おぎやはぎ]]）&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[森山大輔]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[浅野香織]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[小籔千豊]]、お笑いタレント・[[吉本新喜劇]]座長&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[トム・デイビー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[林尚克]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[今岡誠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[虻川美穂子]]、お笑いタレント（[[北陽]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[デヤン・スタンコビッチ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[まきのめぐみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[船津未帆]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[前田啓介]]、[[エレクトリックベース|エレクトリックベーシスト]]（[[レミオロメン]]）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[吉田知加]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[アリアナ・リチャーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[山本麻里安]]、声優&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[駒井亜由美]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ジャコビー・エルズベリー]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[ひとりでできるもん]]、[[ダンサー]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[伊藤教人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[谷咲伴美]]、[[SDN48]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[蓮沼執太]]、エレクトロニカミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[三林智香]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[大迫剛]]、[[ラテアーティスト]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[安田章大]]、歌手（[[関ジャニ∞]]）&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[クリスチーナ・オブラソワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[小暮あき]]、（[[レースクイーン]]･タレント）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[佐々木和徳]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[中村知世]]、女優、声優&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[玉置隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1986年 - [[カイル・ブランクス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[大島麻衣]]、タレント・歌手、元AKB48&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[アロルディス・チャップマン]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[倉持明日香]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[熊本野映]]、女優&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[二宮悠嘉]]、SDN48&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[高田彩香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[川本稜]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[岡田尚太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[森迫永依]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[932年]]（[[承平 (日本)|承平]]2年[[8月4日 (旧暦)|8月4日]]）- [[藤原定方]]、[[平安時代]]の[[公卿]]・[[歌人]]（* [[873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1227年]] - [[ルートヴィヒ4世 (テューリンゲン方伯)|ルートヴィヒ4世]]、[[テューリンゲン州|テューリンゲン]][[方伯]]（* [[1200年]]）&lt;br /&gt;
* [[1349年]] - [[ボンヌ・ド・リュクサンブール|ボンヌ]]、[[フランス王国|フランス王太子]][[ジャン2世 (フランス王)|ジャン]]の妃（* [[1315年]]）&lt;br /&gt;
* [[1599年]] - [[ベアトリーチェ・チェンチ]]、父親殺しで知られる貴族女性（* [[1577年]]）&lt;br /&gt;
* [[1607年]] - [[ルッツァスコ・ルッツァスキ]]、[[作曲家]]（* [[1545年]]頃）&lt;br /&gt;
* [[1646年]] - [[オドアルド1世]]、[[パルマ公国|パルマ公]]（* [[1612年]]）&lt;br /&gt;
* [[1677年]] - [[ジェームズ・ハリントン]]、[[政治哲学|政治哲学者]]（* [[1611年]]）&lt;br /&gt;
* [[1680年]]（[[延宝]]8年[[8月19日 (旧暦)|8月19日]]）- [[後水尾天皇]]、日本の第108代[[天皇]]（* [[1596年]]）&lt;br /&gt;
* [[1733年]] - [[フランソワ・クープラン]]、作曲家（* [[1668年]]）&lt;br /&gt;
* [[1737年]]（[[元文]]2年[[8月17日 (旧暦)|8月17日]]）- [[近衛家久]]、[[江戸時代]]の公卿（* [[1687年]]）&lt;br /&gt;
* [[1760年]] - [[ルイ・ゴダン]]、天文学者（* [[1704年]]）&lt;br /&gt;
* [[1823年]] - [[バルタザール・カンペンガウゼン]]、[[政治家]]（* [[1772年]]）&lt;br /&gt;
* 1823年 - [[デヴィッド・リカード]]、[[経済学者]]（* 1772年）&lt;br /&gt;
* [[1843年]]（[[天保]]14年[[8月18日 (旧暦)|8月18日]]）- [[浜村蔵六 (三世)]]、[[篆刻|篆刻家]]（* [[1791年]]）&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[エドゥアルト・フレーゲル]]、[[探検家]]（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[榊原鍵吉]]、[[剣術|剣客]]（* [[1830年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[フランシス・ジェームズ・チャイルド]]、[[バラッド]]研究家（* [[1825年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[ジョルジュ・ギンヌメール]]、[[エース・パイロット]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[チャート・ゲーザ]]、[[作家]]・[[音楽家]]・[[医師]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[尾上松之助]]、[[俳優]] （* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[沖原光孚]]、[[大日本帝国陸軍|日本陸軍]]の[[中将]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[井上剣花坊]]、[[川柳]]作家（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[マリア・スピリドーノワ]]、[[社会革命党|左翼社会革命党]]指導者（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[須永好]]、[[日本社会党]][[衆議院|衆議院議員]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[アリス・ケッペル]]、[[イギリス|イギリス王]][[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]の愛妾（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ムハンマド・アリー・ジンナー]]、[[インド・ムスリム連盟]]指導者（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[アンリ・ラボー]]、作曲家（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[ヤン・スマッツ]]、[[南アフリカ共和国|南アフリカ]]首相（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[末弘厳太郎]]、[[法学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[川野彰子]]、[[小説家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 1964年 - [[山本礼三郎]]、俳優（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[ニキータ・フルシチョフ]]、[[ソビエト連邦]]首相（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[鵜崎多一]]、[[福岡県]][[知事]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[サルバドール・アジェンデ]]、[[チリ]]大統領（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[西原貫治]]、日本陸軍の中将（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[石橋正二郎]]、[[ブリヂストン]]創業者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 1976年 - [[パヴレ・カラジョルジェヴィチ]]、[[ユーゴスラビア]]の[[摂政]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[田中一村]]、[[日本画家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[中平康]]、[[映画監督]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ロニー・ピーターソン]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[遠山啓]]、[[数学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[清水与七郎]]、[[実業家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[河合保彦]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[ウィリアム・オルウィン]]、作曲家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[赤尾好夫]]、実業家・[[旺文社]]創業者（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[夏目雅子]]、女優（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[ピーター・トッシュ]]、レゲエミュージシャン（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[郷えい治]]、俳優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[エーリヒ・ラインスドルフ]]、[[指揮者]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[ジェシカ・タンディ]]、女優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[バーバラ・オルソン]]、[[コメンテーター]]（* [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[モハメド・アタ]]、[[テロリスト]]（* [[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[阿木翁助]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[キム・ハンター]]、女優（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ジョン・リッター]]、俳優（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[アンナ・リンド]]、[[スウェーデン]]元外務大臣（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[吉永正人]]、元[[競馬]][[騎手]]、[[調教師]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ウィリアム・オールド]]、[[詩人]] （* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ピエール・ジョルジュ]]、[[地理学者]]（* [[1909年]]） &lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ジョー・ザヴィヌル]]、[[ジャズ]]・[[フュージョン (音楽)|フュージョン]][[ミュージシャン]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[ウィリー・ティー]]、[[キーボード奏者]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[奥井成一]]、[[プロ野球選手]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[内田慶]]、[[競輪]]選手（* [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[臼井儀人]]、[[漫画家]]（* [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[谷啓]]、[[俳優]]・[[コメディアン]]・[[トロンボーン]]奏者（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
*[[二百二十日]]（{{JPN}}、[[2009年]]・[[2010年]]・[[2012年]]）&lt;br /&gt;
*: [[立春]]から数えて220日目の日。[[二百十日]]と同じく台風襲来の時期であるため、農家の厄日とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[教師の日]]（{{ARG}}）&lt;br /&gt;
*: アルゼンチンの第7代大統領で教育者・作家の[[ドミンゴ・ファウスティーノ・サルミエント]]が[[1888年]]に亡くなった日。&lt;br /&gt;
* ナショナルデー（{{SPA}}[[カタルーニャ州]]）&lt;br /&gt;
*: [[1714年]]、[[スペイン継承戦争]]・[[バルセロナ包囲戦 (1713年-1714年)|第3次バルセロナ包囲戦]]が終結し、[[フェリペ5世 (スペイン王)|フェリペ5世]]率いるスペイン軍がバルセロナを落としたことを記念。&lt;br /&gt;
* [[愛国者の日]] (9月11日)（{{USA}}）&lt;br /&gt;
*: [[2001年]]のこの日に発生した[[アメリカ同時多発テロ事件]]に因み、[[2002年]]から実施。&lt;br /&gt;
* 緊急番号の日（{{USA}}）&lt;br /&gt;
*: アメリカ合衆国における[[緊急通報用電話番号]]「911」に因み、[[1987年]][[8月26日]]に[[ロナルド・レーガン]]米大統領が制定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 警察相談の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[警察庁]]が[[1999年]]に制定。警察への全国統一の電話相談番号「#9110」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - ペヨーテ、漫画・アニメ『[[シャーマンキング]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - ルート、小説『[[博士の愛した数式]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 牧原優紀子、ゲーム『[[ときめきメモリアル3 〜約束のあの場所で〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - 小西侑英、漫画・アニメ『[[Dr.リンにきいてみて!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 藤枝保奈美、ゲーム・アニメ『[[月は東に日は西に 〜Operation Sanctuary〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ダンベル、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ウッキーブルー、ゲーム『[[サルゲッチュ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 福田恵、アニメ『[[Gift 〜ギフト〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 子津忠之介、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 高瀬聖人、漫画『[[テニスの王子様]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 一氏ユウジ、漫画『[[テニスの王子様]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 布袋朋、漫画『[[はやて×ブレード]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 紫ノ塚怜、漫画『[[CRASH!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 大家さん、Flashアニメ『[[秘密結社鷹の爪]]』に登場するキャラクター&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%E7%94%B1%E4%BD%B3%E7%90%86&amp;diff=251831</id>
		<title>西尾由佳理</title>
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				<updated>2014-09-11T01:42:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 現在の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:西尾由佳理1.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理2.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
'''西尾 由佳理'''（にしお ゆかり、[[1977年]][[7月25日]] - ）は、[[フリーアナウンサー]]、[[タレント]]。元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]。[[千葉県]][[市川市]]出身。身長161cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。現在の所属事務所は[[セント・フォース]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県立市川西高等学校]]、[[文京学院短期大学|文京女子短期大学]]英語英文学科を経て、[[東京女子大学]][[現代文化学部]]（[[編入学]]）卒業。本人曰く文京女子短期大学から東京女子大学に編入する頃が一番勉強を頑張った時期だという。大学時代にはアメリカ・[[イリノイ州]]に8ヶ月間滞在した。同期のアナウンサーは[[阿部哲子]]（現：[[フリーアナウンサー]]）、[[杉上佐智枝]]、[[森圭介]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スポーツMAX]]』のアシスタントなどを務めた後、[[2005年]]4月、[[大桃美代子]]の後を継いで『[[ズームイン!!SUPER]]』の2代目女性司会となり、[[2011年]]3月31日の番組終了まで務める。同じく2005年から『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』の総合司会に起用され、2011年まで7年連続で担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は[[特定非営利活動法人|NPO法人]]自然・文化創造会議/工場に参加、またアナウンサーになってからも月刊[[ソトコト]]で環境に関するコラムを執筆するなど環境問題への関心が高い。[[2008年]]には第4回[[環境社会検定]]に合格した。[[2010年]]に広告プランナーの[[権八成裕]]と結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月、同年8月31日に日本テレビを退社することを発表した。総合司会を務めた『24時間テレビ34』（8月20日 - 21日）が日本テレビアナウンサーとしての最後の仕事となった。退社後はフリーに転身した。同年10月7日に放送の[[TBSテレビ|TBS]]『[[たましいの授業]]』で司会を担当、日本テレビ以外の番組に初出演を果たす。2011年12月からはトヨタ自動車の企業[[コマーシャルメッセージ|CM]]（ReBORN）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本テレビ退社以来、個人事務所（株式会社マネジメンツ）を旗揚げして活動していたが、2012年9月よりアナウンサープロダクションのセント・フォースへ移籍することとなった。&lt;br /&gt;
2014年9月11日にご懐妊した事判明した。スポーツ新聞で明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理3.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[小説]]から[[漫画]]まで読むという。&lt;br /&gt;
* 重度の[[花粉症]]である。&lt;br /&gt;
* 小学生のときは周りに“子”がつく友達が多かったため、にし子というあだ名で呼ばれていた。また、小・中学校時代は9年間バスケットボール部に所属。中学時代はキャプテンを務めていたが、チームをまとめることはできなかった。&lt;br /&gt;
* 学生時代に地元の[[美容室]]や女性誌のヘアモデルをしていた。&lt;br /&gt;
* 涙を流すことが非常に少ないが、フリーとしての初仕事となったTBS『たましいの授業』で、母校の小学校で講義を行った際、生徒たちへの手紙を読んでいる途中で、涙で声を詰まらせたことがある。&lt;br /&gt;
* 料理が苦手。『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』にてそれを克服させようと料理企画が組まれ、2回だけコーナー化された。&lt;br /&gt;
* 『スポーツMAX』の馬名を命名する企画で、解説の[[掛布雅之]]が自身と西尾の名前をそのままつなげてマサユキユカリと名付けた。&lt;br /&gt;
* 2003年12月24日に開催された[[プロレスリング・ノア|プロレスリングノア]]・クリスマス大会で日本テレビの女性アナウンサーとして初のプロレス実況を担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[火垂るの墓#テレビドラマ版|火垂るの墓-ほたるのはか-]]』（2005年11月1日放送）で端役ながら演技に初挑戦した。&lt;br /&gt;
* 真面目な勤務態度が評価され、2006年度のアナウンサー・オブ･ジ・イヤー（日本テレビにおける社内評価制度）を受賞した。その一方で、「スケジュール通り仕事が終わってほしい」「給料よりも休日を確保したい」とも公言していた。&lt;br /&gt;
* 2009年には[[表参道ヒルズ]]で開催された[[篠山紀信]]の写真展「KISHIN:BIJIN」（キシン：ビジン）BIJIN of THE YEAR 2009 のモデルに選出された。&lt;br /&gt;
* 2010年に開催された第4回[[東京マラソン]]に出場し、6時間32分4秒で完走した。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」第7回にて、1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 == &lt;br /&gt;
 [[世界HOTジャーナル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[2013年]][[10月12日]] - 、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ退社後の主な活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒットの泉〜ニッポンの夢ヂカラ!〜]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]、[[2012年]][[4月]] - [[2013年]][[3月31日]]、司会）&lt;br /&gt;
* [[のどじまん ザ!ワールド]]（日本テレビ、2011年10月 - 、不定期特番、司会）&lt;br /&gt;
* [[BSフジLIVE ソーシャルTV ザ・コンパス]]（[[BSフジ]]、2012年4月 - 2013年3月、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ時代の主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== 担当番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2005年4月4日 - 2011年3月31日の最終回）&lt;br /&gt;
* [[NNNニューススポット|NNNニューススポット・天気]]&lt;br /&gt;
* [[日テレNEWS24|NNN24スーパースポーツ24]]&lt;br /&gt;
* 企業リサーチ&lt;br /&gt;
* [[TVおじゃマンボウ]]　&lt;br /&gt;
* [[スポーツMAX]]（2002年1月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2003年10月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[横浜国際女子駅伝]]（中継所実況 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女王決定戦]]（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン]]（2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2006年4月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[アナ☆パラ]]（月曜日 2008年3月31日 - 2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー#オープニング・プレ番組|まもなく!金曜ロードショー]] （2009年10月 - 2011年4月）&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年10月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[舞妓Haaaan!!!]]（2007年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[Mr.カラスコ|カラスコライダー]]（2009年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年） - 芸能記者役&lt;br /&gt;
* [[ゴースト もういちど抱きしめたい]]（2010年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]]（2008年） - TVアナウンサー役&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - バスガイド役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年）- 未来の不二子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のメディア ===&lt;br /&gt;
* [[全国こども電話相談室・リアル!]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] 2009年6月28日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン|帰ってきたベタドラマ]]（[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
2014年9月11日のワイドショー。ご懐妊判明放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PV ==&lt;br /&gt;
* [[東方神起]]「[[The Secret Code (東方神起のアルバム)|Kiss The Baby Sky]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 「[[ReBORN]]」（企業CM）（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] 「コフレドール」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
日テレ在籍時からの作品等を列挙。&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* KISHIN:BIJIN BIJIN of THE YEAR 2009 （[[朝日出版社]] 2009年8月） ISBN 9784255004891&lt;br /&gt;
** 東京・[[表参道ヒルズ]]で2009年8月に開催された写真展『[[篠山紀信]]「KISHIN:BIJIN」BIJIN of THE YEAR 2009』を基にした写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]] オリジナル・サウンドトラック - 13. 由佳理と笛（[[バップ]] 2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 月刊ソトコト （木楽舎）&lt;br /&gt;
* ズームインJAPAN!! - 月刊テレビジャパン （[[東京ニュース通信社]] 2006年 - 2010年11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理のアナかしこ - [[読売新聞|読売新聞夕刊]]（[[読売新聞東京本社]] 2010年6月 - 11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理が行く ニュースな女性にズバリ聞きます! - MISS（[[世界文化社]]　2011年12月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.centforce.com/profile/t_profile/nishioyukari.html セント・フォースによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/ ズームイン!!SUPER｜西やんのホッとひと息（西尾由佳理ブログ）] （2008年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/back/back.html 西やんのホッとひと息｜ズームイン!!SUPER] （2006年4月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/sports/diary_nishio.html 西尾の日記] （2002年1月 - 2005年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スポーツMAX キャスター}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ総合司会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしお ゆかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロレス実況者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%E7%94%B1%E4%BD%B3%E7%90%86&amp;diff=251829</id>
		<title>西尾由佳理</title>
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				<updated>2014-09-11T01:42:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* その他のメディア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:西尾由佳理1.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理2.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
'''西尾 由佳理'''（にしお ゆかり、[[1977年]][[7月25日]] - ）は、[[フリーアナウンサー]]、[[タレント]]。元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]。[[千葉県]][[市川市]]出身。身長161cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。現在の所属事務所は[[セント・フォース]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県立市川西高等学校]]、[[文京学院短期大学|文京女子短期大学]]英語英文学科を経て、[[東京女子大学]][[現代文化学部]]（[[編入学]]）卒業。本人曰く文京女子短期大学から東京女子大学に編入する頃が一番勉強を頑張った時期だという。大学時代にはアメリカ・[[イリノイ州]]に8ヶ月間滞在した。同期のアナウンサーは[[阿部哲子]]（現：[[フリーアナウンサー]]）、[[杉上佐智枝]]、[[森圭介]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スポーツMAX]]』のアシスタントなどを務めた後、[[2005年]]4月、[[大桃美代子]]の後を継いで『[[ズームイン!!SUPER]]』の2代目女性司会となり、[[2011年]]3月31日の番組終了まで務める。同じく2005年から『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』の総合司会に起用され、2011年まで7年連続で担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は[[特定非営利活動法人|NPO法人]]自然・文化創造会議/工場に参加、またアナウンサーになってからも月刊[[ソトコト]]で環境に関するコラムを執筆するなど環境問題への関心が高い。[[2008年]]には第4回[[環境社会検定]]に合格した。[[2010年]]に広告プランナーの[[権八成裕]]と結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月、同年8月31日に日本テレビを退社することを発表した。総合司会を務めた『24時間テレビ34』（8月20日 - 21日）が日本テレビアナウンサーとしての最後の仕事となった。退社後はフリーに転身した。同年10月7日に放送の[[TBSテレビ|TBS]]『[[たましいの授業]]』で司会を担当、日本テレビ以外の番組に初出演を果たす。2011年12月からはトヨタ自動車の企業[[コマーシャルメッセージ|CM]]（ReBORN）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本テレビ退社以来、個人事務所（株式会社マネジメンツ）を旗揚げして活動していたが、2012年9月よりアナウンサープロダクションのセント・フォースへ移籍することとなった。&lt;br /&gt;
2014年9月11日にご懐妊した事判明した。スポーツ新聞で明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理3.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[小説]]から[[漫画]]まで読むという。&lt;br /&gt;
* 重度の[[花粉症]]である。&lt;br /&gt;
* 小学生のときは周りに“子”がつく友達が多かったため、にし子というあだ名で呼ばれていた。また、小・中学校時代は9年間バスケットボール部に所属。中学時代はキャプテンを務めていたが、チームをまとめることはできなかった。&lt;br /&gt;
* 学生時代に地元の[[美容室]]や女性誌のヘアモデルをしていた。&lt;br /&gt;
* 涙を流すことが非常に少ないが、フリーとしての初仕事となったTBS『たましいの授業』で、母校の小学校で講義を行った際、生徒たちへの手紙を読んでいる途中で、涙で声を詰まらせたことがある。&lt;br /&gt;
* 料理が苦手。『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』にてそれを克服させようと料理企画が組まれ、2回だけコーナー化された。&lt;br /&gt;
* 『スポーツMAX』の馬名を命名する企画で、解説の[[掛布雅之]]が自身と西尾の名前をそのままつなげてマサユキユカリと名付けた。&lt;br /&gt;
* 2003年12月24日に開催された[[プロレスリング・ノア|プロレスリングノア]]・クリスマス大会で日本テレビの女性アナウンサーとして初のプロレス実況を担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[火垂るの墓#テレビドラマ版|火垂るの墓-ほたるのはか-]]』（2005年11月1日放送）で端役ながら演技に初挑戦した。&lt;br /&gt;
* 真面目な勤務態度が評価され、2006年度のアナウンサー・オブ･ジ・イヤー（日本テレビにおける社内評価制度）を受賞した。その一方で、「スケジュール通り仕事が終わってほしい」「給料よりも休日を確保したい」とも公言していた。&lt;br /&gt;
* 2009年には[[表参道ヒルズ]]で開催された[[篠山紀信]]の写真展「KISHIN:BIJIN」（キシン：ビジン）BIJIN of THE YEAR 2009 のモデルに選出された。&lt;br /&gt;
* 2010年に開催された第4回[[東京マラソン]]に出場し、6時間32分4秒で完走した。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」第7回にて、1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 == &lt;br /&gt;
* [[アゲるテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2013年4月1日 - 9月27日（予定）、メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[アスリートの輝石]]（[[BS日本|BS日テレ]]、2012年7月 - 、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[THE HUMAN]]（[[J-WAVE]]、2013年5月5日 - 、日曜 21:00〜21:54、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[世界HOTジャーナル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[2013年]][[10月12日]] - 、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ退社後の主な活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒットの泉〜ニッポンの夢ヂカラ!〜]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]、[[2012年]][[4月]] - [[2013年]][[3月31日]]、司会）&lt;br /&gt;
* [[のどじまん ザ!ワールド]]（日本テレビ、2011年10月 - 、不定期特番、司会）&lt;br /&gt;
* [[BSフジLIVE ソーシャルTV ザ・コンパス]]（[[BSフジ]]、2012年4月 - 2013年3月、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ時代の主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== 担当番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2005年4月4日 - 2011年3月31日の最終回）&lt;br /&gt;
* [[NNNニューススポット|NNNニューススポット・天気]]&lt;br /&gt;
* [[日テレNEWS24|NNN24スーパースポーツ24]]&lt;br /&gt;
* 企業リサーチ&lt;br /&gt;
* [[TVおじゃマンボウ]]　&lt;br /&gt;
* [[スポーツMAX]]（2002年1月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2003年10月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[横浜国際女子駅伝]]（中継所実況 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女王決定戦]]（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン]]（2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2006年4月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[アナ☆パラ]]（月曜日 2008年3月31日 - 2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー#オープニング・プレ番組|まもなく!金曜ロードショー]] （2009年10月 - 2011年4月）&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年10月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[舞妓Haaaan!!!]]（2007年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[Mr.カラスコ|カラスコライダー]]（2009年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年） - 芸能記者役&lt;br /&gt;
* [[ゴースト もういちど抱きしめたい]]（2010年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]]（2008年） - TVアナウンサー役&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - バスガイド役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年）- 未来の不二子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のメディア ===&lt;br /&gt;
* [[全国こども電話相談室・リアル!]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] 2009年6月28日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン|帰ってきたベタドラマ]]（[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
2014年9月11日のワイドショー。ご懐妊判明放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PV ==&lt;br /&gt;
* [[東方神起]]「[[The Secret Code (東方神起のアルバム)|Kiss The Baby Sky]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 「[[ReBORN]]」（企業CM）（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] 「コフレドール」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
日テレ在籍時からの作品等を列挙。&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* KISHIN:BIJIN BIJIN of THE YEAR 2009 （[[朝日出版社]] 2009年8月） ISBN 9784255004891&lt;br /&gt;
** 東京・[[表参道ヒルズ]]で2009年8月に開催された写真展『[[篠山紀信]]「KISHIN:BIJIN」BIJIN of THE YEAR 2009』を基にした写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]] オリジナル・サウンドトラック - 13. 由佳理と笛（[[バップ]] 2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 月刊ソトコト （木楽舎）&lt;br /&gt;
* ズームインJAPAN!! - 月刊テレビジャパン （[[東京ニュース通信社]] 2006年 - 2010年11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理のアナかしこ - [[読売新聞|読売新聞夕刊]]（[[読売新聞東京本社]] 2010年6月 - 11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理が行く ニュースな女性にズバリ聞きます! - MISS（[[世界文化社]]　2011年12月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.centforce.com/profile/t_profile/nishioyukari.html セント・フォースによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/ ズームイン!!SUPER｜西やんのホッとひと息（西尾由佳理ブログ）] （2008年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/back/back.html 西やんのホッとひと息｜ズームイン!!SUPER] （2006年4月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/sports/diary_nishio.html 西尾の日記] （2002年1月 - 2005年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スポーツMAX キャスター}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ総合司会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしお ゆかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロレス実況者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%E7%94%B1%E4%BD%B3%E7%90%86&amp;diff=251828</id>
		<title>西尾由佳理</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%B0%BE%E7%94%B1%E4%BD%B3%E7%90%86&amp;diff=251828"/>
				<updated>2014-09-11T01:40:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 来歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:西尾由佳理1.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理2.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
'''西尾 由佳理'''（にしお ゆかり、[[1977年]][[7月25日]] - ）は、[[フリーアナウンサー]]、[[タレント]]。元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]。[[千葉県]][[市川市]]出身。身長161cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。現在の所属事務所は[[セント・フォース]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県立市川西高等学校]]、[[文京学院短期大学|文京女子短期大学]]英語英文学科を経て、[[東京女子大学]][[現代文化学部]]（[[編入学]]）卒業。本人曰く文京女子短期大学から東京女子大学に編入する頃が一番勉強を頑張った時期だという。大学時代にはアメリカ・[[イリノイ州]]に8ヶ月間滞在した。同期のアナウンサーは[[阿部哲子]]（現：[[フリーアナウンサー]]）、[[杉上佐智枝]]、[[森圭介]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スポーツMAX]]』のアシスタントなどを務めた後、[[2005年]]4月、[[大桃美代子]]の後を継いで『[[ズームイン!!SUPER]]』の2代目女性司会となり、[[2011年]]3月31日の番組終了まで務める。同じく2005年から『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』の総合司会に起用され、2011年まで7年連続で担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生時代は[[特定非営利活動法人|NPO法人]]自然・文化創造会議/工場に参加、またアナウンサーになってからも月刊[[ソトコト]]で環境に関するコラムを執筆するなど環境問題への関心が高い。[[2008年]]には第4回[[環境社会検定]]に合格した。[[2010年]]に広告プランナーの[[権八成裕]]と結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月、同年8月31日に日本テレビを退社することを発表した。総合司会を務めた『24時間テレビ34』（8月20日 - 21日）が日本テレビアナウンサーとしての最後の仕事となった。退社後はフリーに転身した。同年10月7日に放送の[[TBSテレビ|TBS]]『[[たましいの授業]]』で司会を担当、日本テレビ以外の番組に初出演を果たす。2011年12月からはトヨタ自動車の企業[[コマーシャルメッセージ|CM]]（ReBORN）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本テレビ退社以来、個人事務所（株式会社マネジメンツ）を旗揚げして活動していたが、2012年9月よりアナウンサープロダクションのセント・フォースへ移籍することとなった。&lt;br /&gt;
2014年9月11日にご懐妊した事判明した。スポーツ新聞で明らかになった。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:西尾由佳理3.jpg|350px|thumb|西尾 由佳理]]&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[小説]]から[[漫画]]まで読むという。&lt;br /&gt;
* 重度の[[花粉症]]である。&lt;br /&gt;
* 小学生のときは周りに“子”がつく友達が多かったため、にし子というあだ名で呼ばれていた。また、小・中学校時代は9年間バスケットボール部に所属。中学時代はキャプテンを務めていたが、チームをまとめることはできなかった。&lt;br /&gt;
* 学生時代に地元の[[美容室]]や女性誌のヘアモデルをしていた。&lt;br /&gt;
* 涙を流すことが非常に少ないが、フリーとしての初仕事となったTBS『たましいの授業』で、母校の小学校で講義を行った際、生徒たちへの手紙を読んでいる途中で、涙で声を詰まらせたことがある。&lt;br /&gt;
* 料理が苦手。『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』にてそれを克服させようと料理企画が組まれ、2回だけコーナー化された。&lt;br /&gt;
* 『スポーツMAX』の馬名を命名する企画で、解説の[[掛布雅之]]が自身と西尾の名前をそのままつなげてマサユキユカリと名付けた。&lt;br /&gt;
* 2003年12月24日に開催された[[プロレスリング・ノア|プロレスリングノア]]・クリスマス大会で日本テレビの女性アナウンサーとして初のプロレス実況を担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[火垂るの墓#テレビドラマ版|火垂るの墓-ほたるのはか-]]』（2005年11月1日放送）で端役ながら演技に初挑戦した。&lt;br /&gt;
* 真面目な勤務態度が評価され、2006年度のアナウンサー・オブ･ジ・イヤー（日本テレビにおける社内評価制度）を受賞した。その一方で、「スケジュール通り仕事が終わってほしい」「給料よりも休日を確保したい」とも公言していた。&lt;br /&gt;
* 2009年には[[表参道ヒルズ]]で開催された[[篠山紀信]]の写真展「KISHIN:BIJIN」（キシン：ビジン）BIJIN of THE YEAR 2009 のモデルに選出された。&lt;br /&gt;
* 2010年に開催された第4回[[東京マラソン]]に出場し、6時間32分4秒で完走した。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」第7回にて、1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 == &lt;br /&gt;
* [[アゲるテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2013年4月1日 - 9月27日（予定）、メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[アスリートの輝石]]（[[BS日本|BS日テレ]]、2012年7月 - 、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[THE HUMAN]]（[[J-WAVE]]、2013年5月5日 - 、日曜 21:00〜21:54、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[世界HOTジャーナル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[2013年]][[10月12日]] - 、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ退社後の主な活動 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒットの泉〜ニッポンの夢ヂカラ!〜]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]、[[2012年]][[4月]] - [[2013年]][[3月31日]]、司会）&lt;br /&gt;
* [[のどじまん ザ!ワールド]]（日本テレビ、2011年10月 - 、不定期特番、司会）&lt;br /&gt;
* [[BSフジLIVE ソーシャルTV ザ・コンパス]]（[[BSフジ]]、2012年4月 - 2013年3月、司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日テレ時代の主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== 担当番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2005年4月4日 - 2011年3月31日の最終回）&lt;br /&gt;
* [[NNNニューススポット|NNNニューススポット・天気]]&lt;br /&gt;
* [[日テレNEWS24|NNN24スーパースポーツ24]]&lt;br /&gt;
* 企業リサーチ&lt;br /&gt;
* [[TVおじゃマンボウ]]　&lt;br /&gt;
* [[スポーツMAX]]（2002年1月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2003年10月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[横浜国際女子駅伝]]（中継所実況 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースの女王決定戦]]（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン]]（2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[未来創造堂]]（2006年4月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[アナ☆パラ]]（月曜日 2008年3月31日 - 2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー#オープニング・プレ番組|まもなく!金曜ロードショー]] （2009年10月 - 2011年4月）&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年10月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[舞妓Haaaan!!!]]（2007年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[Mr.カラスコ|カラスコライダー]]（2009年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年） - 芸能記者役&lt;br /&gt;
* [[ゴースト もういちど抱きしめたい]]（2010年） - カメオ出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 戦慄の楽譜]]（2008年） - TVアナウンサー役&lt;br /&gt;
* [[スカイ・クロラシリーズ|スカイ・クロラ The Sky Crawlers]]（2008年） - バスガイド役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年）- 未来の不二子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のメディア ===&lt;br /&gt;
* [[全国こども電話相談室・リアル!]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] 2009年6月28日）&lt;br /&gt;
* [[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン|帰ってきたベタドラマ]]（[[Bee TV]] 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PV ==&lt;br /&gt;
* [[東方神起]]「[[The Secret Code (東方神起のアルバム)|Kiss The Baby Sky]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 「[[ReBORN]]」（企業CM）（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]] 「コフレドール」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
日テレ在籍時からの作品等を列挙。&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* KISHIN:BIJIN BIJIN of THE YEAR 2009 （[[朝日出版社]] 2009年8月） ISBN 9784255004891&lt;br /&gt;
** 東京・[[表参道ヒルズ]]で2009年8月に開催された写真展『[[篠山紀信]]「KISHIN:BIJIN」BIJIN of THE YEAR 2009』を基にした写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]] オリジナル・サウンドトラック - 13. 由佳理と笛（[[バップ]] 2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 月刊ソトコト （木楽舎）&lt;br /&gt;
* ズームインJAPAN!! - 月刊テレビジャパン （[[東京ニュース通信社]] 2006年 - 2010年11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理のアナかしこ - [[読売新聞|読売新聞夕刊]]（[[読売新聞東京本社]] 2010年6月 - 11月）&lt;br /&gt;
* 西尾由佳理が行く ニュースな女性にズバリ聞きます! - MISS（[[世界文化社]]　2011年12月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.centforce.com/profile/t_profile/nishioyukari.html セント・フォースによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/ ズームイン!!SUPER｜西やんのホッとひと息（西尾由佳理ブログ）] （2008年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/zoomin/blog/nishio/back/back.html 西やんのホッとひと息｜ズームイン!!SUPER] （2006年4月 - 2008年12月）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/sports/diary_nishio.html 西尾の日記] （2002年1月 - 2005年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スポーツMAX キャスター}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ総合司会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしお ゆかり}}&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロレス実況者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:セント・フォース]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=251804</id>
		<title>市川由衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=251804"/>
				<updated>2014-09-11T00:22:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:市川由衣1.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣2.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
'''市川 由衣'''（いちかわ ゆい、[[1986年]][[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[歌手]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中野区]]出身。[[研音グループ|研音]]（旧所属：エイジ）所属。[[東京都立代々木高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校高学年頃から[[読者モデル]]として活動を始める。その後、街でスカウトされてデビュー。[[1999年]]に、[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]が主催する[[スタアオーディション]]の第3回超ビッグオーディションにて[[グランプリ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
[[2000年]]末から[[グラビアアイドル]]として活動開始。[[2001年]]6月に初の写真集発売。翌月『[[渋谷系女子プロレス]]』でドラマデビュー。[[2002年]]、事務所主催の『役者修行』に出演し初舞台。4月[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーンオブザイヤー]]に選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、研音に移籍。同年8月に『[[呪怨]]』でスクリーンデビュー。次作『呪怨2』にも出演し、物語を繋ぐキーパーソンになる。同年11月に[[森高千里]]の『[[雨 (森高千里の曲)|雨]]』のカバーでCDデビュー。以降、約1年間にシングル4枚、アルバム1枚をリリース。その後は、歌手活動は休止して、女優業に専念することになった。[[2006年]]『[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]』で映画初主演。『[[NANA#NANA2|NANA2]]』では、前作で降板した[[宮崎あおい|宮﨑あおい]]の後を受け、ハチ役を演じる。[[2007年]]、[[日本中央競馬会|JRA]]北海道シリーズのキャンペーンキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
[[2010年]]、『[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]』で連続ドラマ初主演。また、時代劇もこれが初挑戦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣3.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[浅香友紀]] - 初のドラマ出演作である『[[渋谷系女子プロレス]]』で共演して以来の大親友で、ブログに時折出演している。&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] - ラフで共演、役作りのため筋トレ対決をした。&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] - ドラマ『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演。&lt;br /&gt;
*[[夏帆]]、[[中越典子]]、[[加藤夏希]] - ドラマ『[[4姉妹探偵団]]』で共演。夏帆と加藤は、ラジオ番組『Ameba Yu&amp;amp;i』にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
*[[日向ななみ]]（旧・山内菜々） - ドラマ『[[ホットマン]]』で共演。CD『[[愛は勝つ]]』のコーラスに参加している。2008年5月に市川と同じ事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]] - 映画『[[NANA2]]』で共演。それ以来ライブ、NANA会に参加するなど親交がある。&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] - 中学の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣4.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣5.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷系女子プロレス]]（2001年7月 - 2001年12月、[[テレビ朝日]]） - 市川由衣 役&lt;br /&gt;
*[[時空警察ヴェッカーD-02]]（2002年1月 - 2002年3月、テレビ朝日） - 主演：カナ・ゴドー 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] 第7話（2002年4月 - 2002年6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 沢田なつみ 役&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]（2002年10月 - 2002年12月、テレビ朝日） - 小橋由佳 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン]]（2003年4月 - 2003年6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*テレビ朝日-開局45周年記念ドラマスペシャル「[[流転の王妃・最後の皇弟]]」（2003年11月） - [[福永嫮生|愛新覚羅嫮生]] 役&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]（2003年10月 - 2003年12月、TBS） - 遠田ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン'04春スペシャル]]（2004年4月、TBS） - 降谷ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]（2004年4月、日本テレビ） - 白石千秋 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]（2004年4月 - 2004年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 葛木塔子 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン2]]（2004年10月 - 2004年12月、TBS） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[H2〜君といた日々]]（2005年1月 - 2005年3月、TBS） - 雨宮ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[菊次郎とさき]]（2005年7月 - 2005年9月、テレビ朝日） - 北野安子 役&lt;br /&gt;
*[[アウトリミット]]（2005年10月、[[WOWOW]]） - 森野理沙 役&lt;br /&gt;
*[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 2006年3月、TBS） - 風間琴美 役&lt;br /&gt;
*[[愛と死をみつめて]]（2006年3月、テレビ朝日） - 大島比佐子 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年4月 - 2006年6月、TBS） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]] 「[[最後のナイチンゲール|〜ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録〜最後のナイチンゲール]]」 （2006年8月、日本テレビ） - 平良安子 役&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ119]]（2007年6月、日本テレビ） - 小山成美 役&lt;br /&gt;
*[[探偵学園Q]] 第3話（2007年7月、日本テレビ） - 水野瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[スシ王子!]] 第3、4話（2007年8月、テレビ朝日） - 林田ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[彗星物語]]（2007年12月、TBS) - 城田紀代美 役&lt;br /&gt;
*[[4姉妹探偵団]] (2008年1月 - 2008年3月、テレビ朝日） - 佐々本珠美 役&lt;br /&gt;
*[[7人の女弁護士]] 第5話（2008年5月、テレビ朝日） - 高杉久美子 役&lt;br /&gt;
*[[内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト〜]]（2008年7月、TBS） - 歩美 役&lt;br /&gt;
*日本テレビ開局55年記念番組「[[霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち]]」（2008年8月、日本テレビ） - 中島桜 役&lt;br /&gt;
*[[RESCUE〜特別高度救助隊]]（2009年1月 - 2009年3月、TBS） - 前園あおい 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]] 第5話（2009年5月、日本テレビ） - 夏川美優 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 10周年記念 京都パワースポットツアーSP]]「怨みの代償」（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[隠蔽指令]]（2009年10月 - 2009年11月、WOWOW） - 宇部木幸子 役&lt;br /&gt;
*[[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]] 第2話（2009年10月、フジテレビ） - 萌松音羽 役&lt;br /&gt;
*[[マイガール (漫画)|マイガール]] 第6話（2009年11月、テレビ朝日） - 倉田菜摘 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「笑顔〜15年目の嘘〜」（2009年12月7日） - 建山友美 役&lt;br /&gt;
**「[[私は屈しない〜特捜検察と戦った女性官僚と家族の465日]]」（2011年1月31日、TBS） - 中井菜月 役&lt;br /&gt;
*[[特上カバチ]] 第8話（2010年3月7日、TBS） - 小津小百合 役&lt;br /&gt;
*[[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]」（2010年9月 - 2010年12月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・桂ちづる 役&lt;br /&gt;
*[[幻夜]]（2010年11月 - 2011年1月、WOWOW） - 岡田有子 役&lt;br /&gt;
*[[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]] 第7話（2011年2月18日、TBS） - 宮下麗華 役&lt;br /&gt;
*[[マッスルガール!]]（2011年4月 - 6月、[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS） - 主演・白鳥梓 役&lt;br /&gt;
*[[ブルドクター]] 第2話（2011年7月13日、日本テレビ） - 黒川沙織 役&lt;br /&gt;
*[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]（2011年12月3日、[[ABCテレビ|朝日放送]]）- 17年前の相田晴美 役&lt;br /&gt;
*[[警視庁失踪課・高城賢吾#スペシャル版|警視庁失踪課・高城賢吾スペシャル]]（2011年12月24日、テレビ朝日） - 六条舞 役&lt;br /&gt;
* Love...so do I ミライヘノキセキ（2012年3月、[[IMAGICA BS]]） - 三村彩夏 役&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 増山志乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]] （2003年9月27日・TBS）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]] (2011年11月9日～11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月26日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。(2014年8月26日。VTR。9月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣6.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[ラブ・コネクター〜恋愛工作人〜]]（2009年7月- 2009年9月、[[BeeTV]]） - 武蔵野ルミ 役&lt;br /&gt;
*GIFT〜今夜、幸せの時間をお届けします。（2010年2月- BeeTV） - 久保田瑠璃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[呪怨]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[ゼブラーマン]]（2004年、[[東映]]） - 市川みどり 役&lt;br /&gt;
*[[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]（2005年、[[東映ビデオ]]） - 「SEVEN ROOMS」&lt;br /&gt;
*about love アバウト・ラブ/関於愛（2005年、[[ムービーアイ・エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズ (映画)|スクールデイズ]]（2005年、[[ファントム・フィルム]]）&lt;br /&gt;
*[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]（2006年、[[東宝]]） - 主演：天本由貴 役&lt;br /&gt;
*[[ラフ ROUGH]]（2006年、東宝） - 小柳かおり 役&lt;br /&gt;
*[[NANA|NANA2]]（2006年、東宝） - 主演：小松奈々 役&lt;br /&gt;
*[[音符と昆布]]（2008年） - 主演：小暮もも 役&lt;br /&gt;
*[[映画 クロサギ]]（2008年、東宝） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[ひゃくはち]]（2008年、ファントム・フィルム） - 相馬佐和子 役&lt;br /&gt;
*[[罪とか罰とか]]（2009年）- コンビニ店員 役&lt;br /&gt;
海感じる時(2014年)8月26日のZIPと目覚ましとPONでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*MIX on the beat（2000年）&lt;br /&gt;
*MERANCHOLY APRI（2001年） - メル 役&lt;br /&gt;
*役者修行'01 〜第一の関所〜（2001年）&lt;br /&gt;
*どんまいマインド（2008年） - 仲宗根つかさ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*『[[市川由衣のハラペコゆいにゃん!]]』[[ニッポン放送]]（『[[目からウロコ!21]]』内、放送期間2003年9月29日 - 2004年3月25日 月曜-木曜21:45 - 21:48頃）&lt;br /&gt;
*『[[しんドル]]』[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系（マンスリーパーソナリティとして2003年11月「Rainy November」、2004年7月担当）&lt;br /&gt;
*『[[EYE-CLIPS]]』[[エフエム富士|FM-FUJI]]（放送期間2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
*『[[Ameba Yu&amp;amp;i]]』[[エフエム東京|TOKYO FM]]（放送期間2008年5月 - 9月 日曜24:30 - 25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣7.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[タクティー]]「[[ジェームス]]」（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[西日本電信電話|NTT西日本]]「DENPO」 - WEBショートムービーに出演。佳奈 役（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]「専属担当者篇」「鮮度・安心・満足篇」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]「北海道シリーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]]「決め手はセキュリティ篇」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]（いっしょに献血キャンペーンキャンペーンヶ）（2008年）&lt;br /&gt;
*[[吉野家]] 隆太の幼なじみ・ユッコ役 「登場篇」「失恋+うな丼篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[興和]] ザ・ガードコーワ整腸錠 「バランスボール篇」「ヨガポーズ篇」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*『[[男女6人夏物語]]』[[ケツメイシ]]（2006年）&lt;br /&gt;
*『[[ALL SINGLES BEST (コブクロのアルバム)#収録曲|未来への帰り道]]』[[コブクロ]]（2006年） - 佳奈 役&lt;br /&gt;
*『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|優しい光]]』[[EXILE]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
*『[[カオス レギオン]]』（[[プレイステーション2|PS2]]、2003年） - アーシア・リンスレット 役&lt;br /&gt;
*『[[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜]]』（[[ニンテンドーDS]]、2008年） - リ・ア＝ドラグネール 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣8.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣9.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
* [[雨 (森高千里の曲)|雨]]（2003年11月12日、[[森高千里]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Shiny day&lt;br /&gt;
*# 雨（Instrumental）&lt;br /&gt;
*# Shiny day（Instrumental）&lt;br /&gt;
* love letter（2004年2月11日）&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# love letter（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend（instrumental）&lt;br /&gt;
* キラ・キラ（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた（instrumental）&lt;br /&gt;
* [[愛は勝つ]] （2004年11月24日、[[KAN]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
*# じゃあね&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ（カラオケ）&lt;br /&gt;
*# じゃあね（カラオケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*i-pop mini（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# Peace☆&lt;br /&gt;
*# pure&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# orange&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ集 ===&lt;br /&gt;
*i-clips（2005年3月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣10.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*うれし、恥ずかし、大ジャンプ!（2001年）&lt;br /&gt;
*THE COMPLETE 市川由衣（2001年、[[ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part1（2001年、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part2（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー2002「Oh la la!」（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣 : yuiche! prego（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*YUIリスト宣言Perfect HIPER（2003年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*:2001年と2002年に発売したDVDを組み合わせたもの。&lt;br /&gt;
*市川由衣（2004、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*:コンビニ限定発売。2006年12月一般販売店向けに再発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣11.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*ユイズムび〜む（2001年6月、撮影：平田友二、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4-91611561-4&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年12月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308458-3&lt;br /&gt;
*いちかわくん（2002年4月、撮影：橋本雅司、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-84702707-9&lt;br /&gt;
*感染対策 市川由衣 完璧ムック yuirus2002（2002年8月、撮影：細野晋司、[[集英社]]）ISBN 978-4-08102039-3&lt;br /&gt;
*市川由衣ピンナップポスター（2002年9月、撮影：武藤 義、[[ワニマガジン社]]）ISBN 978-4-89829859-6&lt;br /&gt;
*ユイッチェ!グラッチェ（2002年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780368-6&lt;br /&gt;
*市川由衣制服コレクション（2003年2月、撮影：瀬古正二、ブックマン社）ISBN 978-4-89308517-7&lt;br /&gt;
*私立市川由衣学園（2003年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780388-4&lt;br /&gt;
*HATACHI〜THE GOLDEN BEST〜（2006年2月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08907007-9&lt;br /&gt;
*いちかわさん（2008年2月、撮影：長野博文、ワニブックス）ISBN 4847040686&lt;br /&gt;
;オムニバス&lt;br /&gt;
*少女小説（2006年2月、撮影：アライテツヤ・高倉文紀、[[双葉社]]）ISBN 978-4-57547813-6&lt;br /&gt;
*girls' holiday! （2007年5月、撮影:蜷川実花、インデックス・コミュニケーションズ）ISBN 978-4-75730449-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年11月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308456-9&lt;br /&gt;
*BOMBカード3Dプラス市川由衣（2003年2月、[[ムービック]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣トレーディングカード・リミテッド4200（2003年5月、ムービック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣12.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）表紙*26回 第2位&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（集英社）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[Sabra]]（[[小学館]]）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（[[ワニブックス]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*別冊UP to boy 表紙&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*memew Vol.5、Vol.12（[[近代映画社]]）表紙&lt;br /&gt;
*Girls Vol.16 表紙&lt;br /&gt;
*T'A Teen's Actress Vol.3 表紙&lt;br /&gt;
*[[street jack]]（[[ベストセラーズ]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*[[Samurai ELO]]（[[インフォレスト]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[BiDaN]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*Ollie 表紙*1回&lt;br /&gt;
*COOL TRANS 表紙*1回&lt;br /&gt;
*月刊Audition 表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[東京ウォーカー]]（[[角川書店]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
日生テレビジョン(2014年9月6日号)表紙とグラビア掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/ 市川由衣オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuisblog/ 市川由衣オフィシャルブログ] （2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/blog/ 市川由衣ブログ ゆい☆DIARY] （旧ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市川由衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣13.jpg|350px]][[Image:市川由衣14.jpg|350px]][[Image:市川由衣15.jpg|350px]][[Image:市川由衣16.jpg|350px]][[Image:市川由衣17.jpg|350px]][[Image:市川由衣18.jpg|350px]][[Image:市川由衣19.jpg|350px]][[Image:市川由衣20.jpg|350px]][[Image:市川由衣21.jpg|350px]][[Image:市川由衣22.jpg|350px]][[Image:市川由衣23.jpg|350px]][[Image:市川由衣24.jpg|350px]][[Image:市川由衣25.jpg|350px]][[Image:市川由衣26.jpg|350px]][[Image:市川由衣27.jpg|350px]][[Image:市川由衣28.jpg|350px]][[Image:市川由衣29.jpg|350px]][[Image:市川由衣30.jpg|350px]][[Image:市川由衣31.jpg|350px]][[Image:市川由衣32.jpg|350px]][[Image:市川由衣33.jpg|350px]][[Image:市川由衣34.jpg|350px]][[Image:市川由衣35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちかわ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=251791</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-09-10T22:58:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
9月11日の目覚ましでクランク模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー。SMAPライブ放送。TBS以外で放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.172.40</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E5%8C%97%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=251790</id>
		<title>堀北真希</title>
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				<updated>2014-09-10T22:55:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.172.40: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:堀北真希1.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希2.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
'''堀北 真希'''（ほりきた まき、[[1988年]][[10月6日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。愛称は'''真希ちゃん'''、'''まきまき'''など。[[スウィートパワー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長160cm、スリーサイズはB78 W58 H80。[[血液型]]はB型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2002年 - 中学2年生の時、部活動の帰宅中に畑道でジャージ姿で[[スウィートパワー]]にスカウトされる。当初は断ったものの、1ヶ月程して関係者による自宅訪問を受け[[芸能界]]入りが決まる。&lt;br /&gt;
* 2003年1月 - ドラマ『[[いつもふたりで]]』でテレビ初出演。（この作品がデビュー作となるが、出演シーンは最終回のエンディングのほんの数秒だけだった。）&lt;br /&gt;
* 2003年7月 - 映画『[[COSMIC RESCUE]]』のヒロイン役オーディションに合格し、同作で映画[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2003年10月 - ドラマ『[[ケータイ刑事 銭形舞]]』でテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年2月 - 映画『渋谷怪談2』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2004年3月 - [[レミオロメン]]の3rdシングル「[[3月9日 (レミオロメン)|3月9日]]」のプロモーションビデオに出演し、話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* 2005年3月 - 公式ファンクラブ「ほりきたコレクション」発足。活動開始。&lt;br /&gt;
* 2005年6月 - ドラマ『[[電車男]]』では、主人公の妹役を好演。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 『[[野ブタ。をプロデュース]]』小谷信子（野ブタ）役で一般への知名度が大幅にアップする。&lt;br /&gt;
* 2006年4月 - 『[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]]』吉川氷柱役でヒロインを好演。&lt;br /&gt;
* 2006年10月 - 『[[鉄板少女アカネ!!]]』で、地上波のテレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 賞詞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希3.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 2006年[[エランドール賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年2月 - 第10回（2005年度）[[日本インターネット映画大賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - [[第29回日本アカデミー賞]][[第29回日本アカデミー賞#新人俳優賞|新人俳優賞]]受賞。（『[[ALWAYS 三丁目の夕日]]』）&lt;br /&gt;
* 2006年3月 - 第43回（平成17年度）[[ゴールデン・アロー賞]]新人賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2007年9月 - 第4回[[ザ・ビューティー・ウィーク・アワード]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像など ==&lt;br /&gt;
* 中学時代は生徒会で副会長を務め、部活動においても[[バスケットボール]]部に所属し副キャプテンとして活躍した。が、高校では芸能活動の事もあり、部活等には参加していなかった。&lt;br /&gt;
* スポーツマンという父の影響もあってか、幼少時より数々のスポーツに取り組んでおり、基本的にアウトドア派。現在もジムへ通っている。しかし朝は弱く、起きられないとの事。&lt;br /&gt;
* 趣味は読書で、[[江國香織]]や[[恩田陸]]、[[アレックス・シアラー]]などを愛読。[[漫画]]はさほど読まないが[[2007年]][[4月]]から[[2007年]][[6月]]まで出演していた『[[生徒諸君!]]』は好きとの事。&lt;br /&gt;
* 浴衣や着物が好きで、着付けも自分でできる。絵を描くことは苦手。&lt;br /&gt;
* 意外にも爬虫類は平気であり、頭をなでるくらいかわいがる。&lt;br /&gt;
明太子が苦手である。この事は2014年5月23日のPONでスタッフからカレーもらった際に語っていた&lt;br /&gt;
。インタビューしたのは阿部浩二でなくスタッフだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[前田敦子]]主演[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]による堀北再評価 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北と前田.jpg|500px|thumb|left|堀北と[[前田敦子]]の相違]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に堀北が主演した同ドラマを、[[2011年]]に[[AKB48]]選挙第1位となった[[前田敦子]]を主演にリメイクしたが、平均視聴率は6.99%と前番組の『マルモのおきて』の15.8%から大きく落ち込み、放送中は放送売り切り説も取りざたさることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機にあらためて堀北の可愛さが再評価されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー出演 ====&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 銭形舞]]（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・銭形舞 役&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]（2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 郡さやか 役&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ディビジョン1 ステージ8『放課後。』]]（2004年、フジテレビ） - 主演・道田真由子 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 小谷信子（野ブタ） 役&lt;br /&gt;
* [[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年、[[東京放送|TBS]]） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[鉄板少女アカネ!!]]（2006年、TBS） - 主演・神楽アカネ 役&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編#テレビドラマ|生徒諸君!]]（2007年、[[テレビ朝日]]） - 樹村珠里亜 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ|花ざかりの君たちへ～イケメン♂パラダイス～]]（2007年、フジテレビ）- 主演・芦屋瑞稀 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（2008年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[和宮親子内親王|和宮]] 役&lt;br /&gt;
ミスパイロット、(2013年10月から12月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発出演 ====&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]「買物代行人 桃子の冒険」（2003年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日]]（ファーストシリーズ） 「電車」（2003年、[[ビーエス・アイ|BS-i]]） - 主演・千佳子 役（単発初主演）&lt;br /&gt;
* 68FILMS[[東京少女]] 第9話「原っぱ」（2004年、BS-i・[[BSフジ]]） - 主演・晶 役&lt;br /&gt;
* 春のスペシャルドラマ「女達の罪と罰」（2004年、フジテレビ） - 中山歩実 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋]]（第3シリーズ）「幽霊屋敷と呼ばれる家」（2004年、BS-i） - 主演・稲嶺美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]「明智小五郎VS金田一耕助」（2005年、[[テレビ朝日]]） - 三枝真理奈 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#第二夜 「ライブチャット」|翼の折れた天使たち 第二夜 「ライブチャット」]] （2006年、フジテレビ） - 主演・優奈 役&lt;br /&gt;
* [[エル・ポポラッチがゆく!!|エル・ポポラッチがゆく!!season2]]（2006年、[[日本放送協会|NHK]]） - 謎の少女 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2006]]「6番の部屋」（2006年、フジテレビ）- 主演・久保有紗 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男DELUXE 最後の聖戦]]（2006年、フジテレビ） - 山田葵 役&lt;br /&gt;
* [[出るトコ出ましょ!]]（2007年、フジテレビ） - 主演・亀井静 役&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]第6章（2007年、フジテレビ） - ゲスト・森崎礼美 役&lt;br /&gt;
* 恋のから騒ぎドラマスペシャル「[[恋のから騒ぎ#～Love StoriesIV～|ナマイキな女]]」（2007年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
アタル　(2013年1月、マドカ役)&lt;br /&gt;
親父の背中。(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---バラエティーやトークでのゲスト等は基本的に記載しない方針が決まっています。レギュラーや司会のみ。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[COSMIC RESCUE]]（2003年、[[佐藤信介]]監督） - 望月綾 役&lt;br /&gt;
* Seventh Anniversary（2003年、[[行定勲]]監督） - 夏生 役&lt;br /&gt;
* マナームービー 携帯臨死劇場『檻』（2004年、携帯ムービー）  - 主演&lt;br /&gt;
* [[ウイニング・パス]]（2004年、[[中田新一]]監督） - 小林舞 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談（2004年、[[堀江慶]]監督） - 久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* 渋谷怪談2（2004年、堀江慶監督） - 主演・久保綾乃 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、行定勲監督）  - 写真のみの出演&lt;br /&gt;
* 母の居る場所 ～台風一過～（2004年、[[秋原正俊]]監督） - さゆり 役&lt;br /&gt;
* [[HIRAKATA]]（2004年、[[杉山嘉一]]監督） - 朝川ユイ 役&lt;br /&gt;
* [[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋劇場版]] 視線（2004年、[[豊島圭介]]監督） - 主演・滝沢由加里 役&lt;br /&gt;
* [[Jホラーシアター#『予言』|Jホラーシアター]] 予言（2004年、[[鶴田法男]]監督） - 若窪沙百合 役&lt;br /&gt;
* 学校の階段 ～秋 文化祭編～（2005年） - 主演・カコ 役&lt;br /&gt;
* [[逆境ナイン]]（2005年、[[羽住英一郎]]監督） - 月田明子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[HINOKIO]]（2005年、秋山貴彦監督） - 昭島江里子 役&lt;br /&gt;
* [[深紅]]（2005年、[[月野木隆]]監督） - 秋葉奏子（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 三丁目の夕日]]（2005年、[[山崎貴]]監督） - 星野六子 役※&lt;br /&gt;
* [[ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密～銭形姉妹への挑戦状]]（2006年、[[佐々木浩久]]監督） - 主演・銭形舞 役（[[友情出演]]） &lt;br /&gt;
* [[春の居場所]]（2006年、秋原正俊監督） - 主演・柏尾芽衣子(高校時代) 役&lt;br /&gt;
* [[トリック劇場版2]]（2006年、[[堤幸彦]]監督） - 西田美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[着信アリ#映画|着信アリFinal]]（2006年、[[麻生学]]監督） - 主演・松田明日香 役&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチンババア]]（2007年） - 主演・涌井みちこ 役（[[役所広司]]、[[鈴木京香]]とトリプル主演）&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#映画版|恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、[[廣木隆一]]監督） - 主演・二ノ宮なぎさ 役&lt;br /&gt;
* [[ALWAYS 続・三丁目の夕日]]（2007年、山崎貴監督） - 星野六子 役&lt;br /&gt;
* [[東京少年 (映画)|東京少年]]（2008年公開予定、[[平野俊一]]監督） - 主演・みなと&amp;amp;ナイト 役（二重人格役）&lt;br /&gt;
* [[クロサギ (映画)|クロサギ]]（2008年公開予定、[[石井康晴]]監督） - 吉川氷柱 役&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]（2008年公開予定） - 声の出演、リーレ役&lt;br /&gt;
アタル　(2013年、マドカ役)&lt;br /&gt;
麦子さん、(2014年、)&lt;br /&gt;
10月29日のスッキリと&lt;br /&gt;
11月20日のPON&lt;br /&gt;
で試写会が放送された&lt;br /&gt;
1月13日のPONで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
日暮。(2014年)8月13日と9月11日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希4.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希5.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*その先の日本を見に。～少女と鉄道・一筆書きの夏～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2004年]][[7月9日]]放送）&lt;br /&gt;
*その先の私を見に。～少女と鉄道・2005年春～（[[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[NONFIX]] [[2005年]][[5月18日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希6.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国|NTTドコモ四国]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[ゲームボーイアドバンス]] [[ファイアーエムブレム]]～烈火の剣～（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エフティ資生堂]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルム]] フジカラーデジカメプリント（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 全国防犯協会連合会 薬物乱用防止キャンペーンポスター（2004年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日清紡]] コットンフィール（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] エアーズ（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]] トライ@HOME（2005年 - ）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]][[都市緑化月間]]ポスター（2005年）&lt;br /&gt;
* ロッテ ガーナミルクチョコレート（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* ロッテ アイスdeヨーグルト（2006年 - ） - 北海道・中部・近畿地区限定（2007年から関東、広島でも放映）&lt;br /&gt;
* [[国土交通省]] [[自賠責保険]]ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] 全国労働衛生週間ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] [[SEA BREEZE]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] 冷しゃぶドレッシング、カレー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上]]グループ（2007年）&lt;br /&gt;
ドコモ。2014年5月15日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希7.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] ～[[GIRLS LOCKS!#堀北真希のGIRLS LOCKS!|GIRLS LOCKS!]]～（2005年10月 - 、毎月第3週月 - 木曜日22:15 - 22:28、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[レミオロメン]]「[[3月9日 (楽曲)|3月9日]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Janne Da Arc]]「[[振り向けば…/Destination|振り向けば…]]」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[BUMP OF CHICKEN]]「[[涙のふるさと]]」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授シリーズ]]- ルーク少年（声）&lt;br /&gt;
6作目まで&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
PON(2013年10月7日　12月11日　2014年5月23日。7月4日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ　頑張った。(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし&lt;br /&gt;
特種&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
(2013年10月15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2013年10月28日、2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月29日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年12月9日。VTR出演　テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
徹子、(2013年12月18日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サプライズ、(2014年1月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年、1月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2014年1月30日、TBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年、1月31日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ（2014月15日。8月9日。TBSVTR)&lt;br /&gt;
英王国(2014年2月15日BSTBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
一服。(2014年8月8日。TBS)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年9月3日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* メイキング オブ COSMIC RESCUE（2003年、[[ジェネオンエンタテインメント]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* NONFIX その先の日本を見に。（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道～（2004年） - ドキュメンタリー NONFIX #425の再構成&lt;br /&gt;
** ～少女と鉄道 九州篇～（2005年） - ドキュメンタリー NONFIX #464の再構成&lt;br /&gt;
* HINOKIO INTER GALACTICA LOVE～ロボット越しのラブストーリー～ - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 BIG COMIC SPIRITS SPECIAL EDITION MAKI HORIKITA -ひこうきぐも-（2005年、[[小学館]]） - コンビニのみでの発売（2006年3月1日、一般発売 [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=42]）&lt;br /&gt;
* ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町のひみつ（2005年、[[バップ]]） - 映画メイキングDVD&lt;br /&gt;
* 堀北真希 カステラ DVD（2006年、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* 堀北真希×黒木メイサ short film [http://www.liverp.co.jp/modules/tinyd10/index.php?id=180 きみのゆびさき]（2006年） - コンビニのみでの発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌連載 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希8.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* [[CM NOW]] コトノハ、きらり。（2004年7・8月号 - 、[[玄光社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ほりきた進化論（2004年、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 4-7762-0135-6&lt;br /&gt;
* ひこうきぐも（2005年、小学館）ISBN 4-0910-1222-1&lt;br /&gt;
* Castella～カステラ（2006年、ワニブックス）ISBN 4-8470-2928-3&lt;br /&gt;
* 堀北真希 &amp;amp; [[黒木メイサ]]写真集 missmatch（2006年、小学館）ISBN 4-0936-3705-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希9.jpg|400px|thumb|堀北　真希]]&lt;br /&gt;
* 堀北真希2004年度カレンダー（2003年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-0085-9&lt;br /&gt;
* 堀北真希2005年度カレンダー（2004年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-1054-4&lt;br /&gt;
* 堀北真希スクールカレンダーBOOK 2005.4 - 2006.3（2005年、角川書店）ISBN 4-0489-4460-6&lt;br /&gt;
* 堀北真希2006年度カレンダー（2005年、TRY-X（ハゴロモ））ISBN 4-7774-2044-2&lt;br /&gt;
* 堀北真希2007年カレンダー（2006年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000HXDY12&lt;br /&gt;
* 堀北真希2008年カレンダー（2007年、TRY-X（ハゴロモ））ASIN B000VRWNNO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトエッセイ ===&lt;br /&gt;
* コトノハ、きらり。（2006年、[[玄光社]]）ISBN 4-7683-0235-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シネマビジュアルブック===&lt;br /&gt;
* 堀北真希in恋する日曜日 私。恋した（2007年、[[学習研究社]]）ISBN 4-0540-3359-8&lt;br /&gt;
====インタビュー掲載====&lt;br /&gt;
読売新聞日曜、2013年10月20日&lt;br /&gt;
ゲームラボ、2005年5月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
イギリス女王、(女王役　2014年)&lt;br /&gt;
2013年10月25日&lt;br /&gt;
のワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で会見が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月30日の花丸で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/ ほりきたコレクション] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://yorimo.yomiuri.co.jp/person/blog/horikita-maki/ Horikita Collection meets yorimo] - 1ヶ月限定ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.horikita-collection.com/staff/ スタッフブログ] - スタッフブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 堀北真希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:堀北真希10.jpg|300px]][[Image:堀北真希11.jpg|300px]][[Image:堀北真希12.jpg|300px]][[Image:堀北真希13.jpg|300px]][[Image:堀北真希14.jpg|300px]][[Image:堀北真希15.jpg|300px]][[Image:堀北真希16.jpg|300px]][[Image:堀北真希17.jpg|300px]][[Image:堀北真希18.jpg|300px]][[Image:堀北真希19.jpg|300px]][[Image:堀北真希20.jpg|300px]][[Image:堀北真希21.jpg|300px]][[Image:堀北真希22.jpg|300px]][[Image:堀北真希23.jpg|300px]][[Image:堀北真希24.jpg|300px]][[Image:堀北真希25.jpg|300px]][[Image:堀北真希26.jpg|300px]][[Image:堀北真希27.jpg|300px]][[Image:堀北真希28.jpg|300px]][[Image:堀北真希29.jpg|300px]][[Image:堀北真希30.jpg|300px]][[Image:堀北真希31.jpg|300px]][[Image:堀北真希32.jpg|300px]][[Image:堀北真希33.jpg|300px]][[Image:堀北真希34.jpg|300px]][[Image:堀北真希35.jpg|300px]][[Image:堀北真希36.jpg|300px]][[Image:堀北真希37.jpg|300px]][[Image:堀北真希38.jpg|300px]][[Image:堀北真希39.jpg|300px]][[Image:堀北真希40.jpg|300px]][[Image:堀北真希41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[堀北真希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりきた まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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