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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>マイケル富岡</title>
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				<updated>2014-08-05T12:47:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''マイケル富岡'''（マイケルとみおか、本名：'''マイケル・アンソニー・シェリダン''' Michael Anthony Sheridan [[1961年]][[8月5日]] - ）は[[日本]]で活動する[[ディスクジョッキー|DJ]]、[[タレント]]、[[俳優]]。[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[ニューヨーク州]][[クイーンズ区|クイーンズ]]生まれで[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]育ちの[[日系アメリカ人]]（母方が日系で父方はドイツ系）。身長182cm、体重68kg。[[ABO式血液型|B型]]。実兄は[[ビデオジョッキー|VJ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]の[[wiki:シャーリー富岡|シャーリー富岡]]（本名非公表）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''マイコー'''。芸能活動の全盛期である[[1990年代]]前半、自ら「ボクのことはマイケルじゃなくてマイコーと呼んでください」と共演者に呼びかけていたことがあった。なお、番組表等で'''マイキー富岡'''と表記されたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴・人物==&lt;br /&gt;
アメリカで生まれるも、父親がアメリカ空軍将校だった為に少年時代は様々な国を転々とし東京都府中市の府中空軍施設に落ち着き、両親の離婚後は日本の小学校に通ったが中学校からは調布のアメリカンスクールに進み卒業する。1970年にモデルとしてデビュー。シャーリー富岡の弟として注目され、[[1975年]]には[[Gメン75]]にゲスト出演（屋外プールでのシーン）している、1977年には日産「スカイライン」でCMデビュー。[[1985年]]に『[[MTV]]:Music Television』のVJとしてデビュー以降マルチに活動している。[[日清焼そばU.F.O.]]のCMで[[デーブ・スペクター]]とともに話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年の[[宇宙刑事シャイダー]]の主役候補だったという(実際に選ばれたのは[[円谷浩]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では、'''富岡健'''（とみおか けん）という日本風の名前を名乗ることもある。芸名の「富岡」は母方の家系の苗字である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[ウィンドボード]]、[[サーフィン]]、特技は[[バスケットボール|バスケ]]、[[ボウリング]]、[[ゴルフ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年、バラエティ番組『[[くりぃむナントカ]]』（[[テレビ朝日]]）でチャラいキャラを演じて以来、そのキャラクター性が注目を浴びている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[Gメン75]]&lt;br /&gt;
*[[宇宙刑事シャリバン]]（1983年 テレビ朝日） - 新田探偵役（第29話） ※富岡賢名義&lt;br /&gt;
*[[君の瞳に恋してる!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]] 『死後の苦労』（1990年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[信長　KING OF ZIPANGU]] （1992年、[[日本放送協会|NHK]]） - [[明智光秀]] 役&lt;br /&gt;
*[[HOTEL|ホテル]] 第4シリーズ（1995年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[チキチキバンバン (日本のドラマ)|チキチキバンバン]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[さしすせそ!?]]（1997年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンダイナ]]（1997年 - 1998年、毎日放送）&lt;br /&gt;
*[[夜逃げ屋本舗]]（1999年、日本テレビ）第3話 DJシュラト 役&lt;br /&gt;
*[[美女か野獣]]（2002年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[リモート]]（2002年、日本テレビ）第7話 ゴウ･藤堂 役&lt;br /&gt;
*[[ゴッドハンド輝]]（2009年、TBS） - ケビン・ゼッターランド・久坂 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語 21世紀 21年目の特別編]] 『通算』（2011年、フジテレビ） - 通算紳士 役&lt;br /&gt;
*[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]（2011年、TBS）第5話 ホフマン 役&lt;br /&gt;
*[[悪夢のドライブ]]（2012年、[[ビーエス朝日|BS朝日]]） - イーグル中村 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティー===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの仁義なき花の芸能界全部乗っ取らせていただきます]](1988年、日本テレビ)-ドッキリ企画で湖に滑り台形式で落とされてしまった。&lt;br /&gt;
*[[北野ファンクラブ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 番組内のコーナー「亀有ブラザーズ」の[[司会]]を1回担当。同番組で行ったアンケート「[[おちんちん|チンポ]]のでかそうな[[タレント]]」第3位に選ばれたことがきっかけ。MCで「こんばんは、[[巨根|デカチン]]VJのマイケル富岡です」「ナビゲーターは&amp;quot;Big dick&amp;quot;マイケル富岡でした」等の名[[台詞]]を連発した。&lt;br /&gt;
*[[明石家さんまのスポーツするぞ!大放送]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ (深夜時代)|ネプリーグ]]（フジテレビ） - 深夜時代の1コーナー「Let's Study J-POP English」の[[ナレーター|ナレーション]]を担当。詳しくは番組の項を参照。&lt;br /&gt;
*[[ダウトをさがせ!]]（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ） - 「自称男前の恋人選びの旅」に、レギュラーの[[ナインティナイン]]、[[石田純一]]らと出演。&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]大晦日年越しSP[[絶対に笑ってはいけない病院24時]]（2007年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
一服。(TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽番組===&lt;br /&gt;
*[[MTV]]:Music Television（[[ABCテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックトマトJAPAN]]（[[テレビ神奈川]]） - [[ビデオジョッキー]]（1990年頃に降板している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ FINAL WARS]]（2004年、[[東宝]]） - テレビ討論会パネラー役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OV===&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]] 怒りのあげ玉ボンバー（1994年、[[ビクターエンタテイメント]]） - 日川清太郎/ヤキソバン役&lt;br /&gt;
* [[帰ってきた侍戦隊シンケンジャー|帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕]]（2010年、[[東映]]） - 銀志郎役&lt;br /&gt;
* [[帰ってきた天装戦隊ゴセイジャー|帰ってきた天装戦隊ゴセイジャー last epic]]（2011年、東映） - MC富岡松役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[いとしのオールディーズ]]（2010年1月29日、[[NHKラジオ第1放送]]） - 自身の生い立ち、芸能界デビュー、マイケル・ジャクソン、マドンナ、ボン・ジョビなどについて語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] 「[[日産・スカイライン|スカイライン]]」（C210型） - 5代目スカイライン、通称「ジャパン」初期のイメージキャラクターとして出演。C110型スカイライン、通称「ケンメリ」のCMに出ていたと言われることがあるがそれは間違い。&lt;br /&gt;
*[[パナソニック|ナショナル]] 「ラブアイツイン」&lt;br /&gt;
*[[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 - [[UFO仮面ヤキソバン]]が話題になった。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン#キャッチフレーズ|フジテレビ]] 「みんなそろそろホントのことを」（ミイラ男）&lt;br /&gt;
*[[トステム|トーヨーサッシ]]&lt;br /&gt;
*[[デジタルツーカー]]東北&lt;br /&gt;
*[[ECC総合教育機関|ECC]]&lt;br /&gt;
*[[プロミス]] 「いらっしゃいましーん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レコード・CD===&lt;br /&gt;
*ゆれたいムーン・ライト（1987年）- ナショナル「ラブアイツイン」CMソング&lt;br /&gt;
*COUNT DOWN JAPAN NON-STOP HOTLINE/ノンストップ・ディスコ・ヒッツ・ウィズ・マイケル富岡（1989年）&lt;br /&gt;
*ノンストップ・ディスコ・ヒッツ・ウィズ・マイケル富岡/ミスター・クランボ&amp;amp;ザ・ゴーゴーラッパーズ（1989年）&lt;br /&gt;
*SUPER FM K.T.P.W/ノンストップ・ディスコ・ヒッツ・ウィズ・マイケル富岡（1989年）&lt;br /&gt;
*マイケル富岡BOX Vol.1～ノンストップ・ディスコ・ヒッツ～（1990年）&lt;br /&gt;
*ノンストップ・ディスコ・ヒッツ・ウィズ・マイケル富岡Vol.6（1990年）&lt;br /&gt;
===広告媒体===&lt;br /&gt;
*[[セントレジャー舞子スノーリゾート|舞子高原スキー場]]（マイコーさんも富岡ですと言うキャッチフレーズ）&lt;br /&gt;
*[[外為どっとコム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[野沢直子]] - 「マイケル富岡の夜は更けて」という歌を収録したCDがある。&lt;br /&gt;
*[[みうらじゅん]] - 「ホワッツマイケル富岡」という[[カエル]]をモチーフにしたキャラクターを創作。『ボクとカエルと校庭で』の主人公。みうら自身を表すキャラクターとしても使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.michael-tomioka.com/ マイケル富岡パーソナルサイト]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|michael.sheridan.5}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とみおか まいける}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日系アメリカ人の人物]]&lt;br /&gt;
[[category:在日アメリカ人の人物]]&lt;br /&gt;
[[category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1961年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8B%A9%E9%87%8E%E8%8B%B1%E5%AD%9D&amp;diff=243678</id>
		<title>狩野英孝</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 全国ネット番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前 = 狩野英孝&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名 = 狩野英孝&lt;br /&gt;
| ニックネーム = カティ、イケメン、キモメン、&amp;lt;br /&amp;gt;ヒゲメン、ペイちゃん、あの英孝、50TA&lt;br /&gt;
| 生年月日 = {{生年月日と年齢|1982|2|22}}&lt;br /&gt;
| 没年月日 =&lt;br /&gt;
| 出身地 = [[宮城県]][[栗原郡]][[栗駒町]]&amp;lt;br /&amp;gt;（現・[[栗原市]]）&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 176cm&lt;br /&gt;
| 方言 = [[標準語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴 = [[宮城県築館高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
| 師匠 =&lt;br /&gt;
| 出身 = [[日本映画学校]]俳優科15期生&lt;br /&gt;
| コンビ名 =&lt;br /&gt;
| トリオ名 =&lt;br /&gt;
| グループ名 =&lt;br /&gt;
| 相方 =&lt;br /&gt;
| 芸風 = [[コント]]&lt;br /&gt;
| 事務所 = [[マセキ芸能社]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[2003年]]（[[平成]]15年） - &lt;br /&gt;
| 同期 = [[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[柳原可奈子]]など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= &lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[爆笑レッドシアター]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[狩野英孝★熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢|熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[イケメン☆チャンネル]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[狩野英孝の激写!!パチパチパパラッチ|パチパチパパラッチ]]など&lt;br /&gt;
| 作品 =&lt;br /&gt;
| 他の活動 = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| 配偶者 = 既婚（2012年-）&lt;br /&gt;
| 親族 =&lt;br /&gt;
| 弟子 =&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://maseki.co.jp/talent/detail?talent_id=19 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
| 受賞歴 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''狩野 英孝'''（かの えいこう、[[1982年]][[2月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]（[[ピン芸人]]）である。本名同じ。[[身長]]は176cm。[[愛称]]は'''カティ'''、'''イケメン'''、'''キモメン'''、'''ヒゲメン'''、'''ペイちゃん'''、'''あの英孝'''など。アーティスト名は'''50TA'''（フィフティーエー）、[[作詞]]・[[作曲]]は'''桜田山神邪'''（さくらだ　しんや）名義で活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮城県[[栗原郡]][[栗駒町]]（現在の[[栗原市]]）出身。[[マセキ芸能社]]所属。[[日本映画学校]]（現・[[日本映画大学]]）俳優科卒業（15期生）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[宮城県築館高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代は弓道部に所属し、宮城県代表の国体選手に選抜されるほどの腕前だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家は神社であり、神主の資格を取るために國学院大学神道文化学部に進学することを考えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優を目指して2000年（[[平成]]12年）に上京し、[[日本映画学校]]俳優科に入学。しかし3年後の卒業に当たって、映画や芸能事務所のオーディションなどになかなか合格出来ず、困っていた所を同校講師による紹介で[[マセキ芸能社]]に入れてもらう。なお、事務所の先輩に当たる[[ウッチャンナンチャン]]も同校出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めて芸人の道を目指すこととなったが、ネタ作りの手段すら知らず、周囲からのアドバイスを受けながらキャラクター作りを始めた。『[[ちびまる子ちゃん]]』の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#まる子のクラスメート|花輪和彦]]をモデルにした勘違いしたナルシストキャラクターを確立。キャラクターのわかりやすさから次第にブレイクし、売れっ子芸人となった。[[2009年]]には「来年には一発屋と呼ばれ、消えていそうな芸人」にランクインし、同じくランクインした[[小島よしお]]とともに[[2010年]]からトークライブ「消えたくない二人」を始める&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/owarai/news/65568 やっぱり！小島＆狩野トークライブの新タイトル決定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）10月5日に3歳年上の一般女性と婚約したことを会見で発表した。予定通り、自身の30回目の誕生日となる[[2012年]]（[[平成]]24年）2月22日に[[婚姻届]]を提出&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/kanoaru/entry-11171913264.html 狩野英孝オフィシャルブログ（2012年2月22日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風・持ちネタ ==&lt;br /&gt;
一人芝居での[[コント]]をメインとする。[[ラーメン屋]]、[[キャビンアテンダント]]、[[ホスト]]、[[新聞拡張団|新聞勧誘員]]、[[教師]]、[[自動車教習所]]教官、[[眼科学|眼科]]の[[医師]]などのシチュエーションをそれぞれ自称[[イケメン]]の[[ナルシスト]][[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]で演じる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--持ちネタの網羅は必要ありません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「ラーメン・つけ麺・僕イケメン」&lt;br /&gt;
* 「赤貝・ミル貝・ナイスガイ」&lt;br /&gt;
* 「いーけないんだ、イケメンだ」&lt;br /&gt;
* 「スタッ'''フゥー'''、スタッ'''フゥー'''」&lt;br /&gt;
* 「楽しい・嬉しい・僕セクシー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などのフレーズが有名。三拍子でのギャグは、[[島木譲二]]の「しまったしまった[[島倉千代子]]」がヒントだという。また特技の[[タロット占い]]をネタ（あるある）にすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*トーク番組などでネタを披露しない際も、イケメンと強調して周りにツッコまれている、いわゆる弄られキャラ。さらに弄られた際のリアクションがほぼ一般人のそれと同じであったり、的外れな返しを行うことから、天然キャラとしての地位も確立している。[[有吉弘行]]からは「第2の[[上島竜兵]]」「[[出川哲朗]]の後継者」と評される。[[内村さまぁ～ず]]や[[ロンドンハーツ]]では、出川とひっくるめて「マセキ幼稚園」と揶揄されている。&lt;br /&gt;
*ナルシストな芸風とは裏腹に、素顔は誠実で礼儀正しく、地方の営業に訪れた際にも観客や関係者全員に対して必ず挨拶するなど、礼儀を欠かさない。&lt;br /&gt;
*高校時代『[[進め!電波少年]]』をよく見ていて[[猿岩石]]や[[ドロンズ]]の[[ヒッチハイク]]の旅に憧れた。男なら一回はヒッチハイクをやるべきと考え、高校三年生の夏休み1ヵ月をかけてヒッチハイクの旅に出ることを決意。[[ギター]]を始めたばかりでもあり、当時大好きだった[[19 (音楽グループ)|19(ジューク)]]の出身地[[広島県|広島]]へ行き、19と同じ[[路上ライブ|ストリートでライブ]]をやってスキルを上げようと考えた。親からは反対されたが、朝食を食べた後、ギターを抱えて[[国道]]に飛びだして行き親指を突き立てた。すると一台目に[[貨物自動車|トラック]]が停まってくれて「どこまででもいいから乗せて行ってほしい」と頼んだところ、偶然にもそのトラックは広島行きの[[貨物自動車|長距離トラック]]で、片道8時間で広島に到着した。さらに運転手が優しい人で「広島で荷物を降ろしたら仙台に連れて帰ってやるよ」と言われ、計16時間で仙台に帰って来れて自宅で親と夕飯を食べることができた。そのため、未だに家族は狩野が広島にヒッチハイクに行ったことを信用していないという&amp;lt;ref&amp;gt;『[[人志松本の○○な話]]』、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年10月29日放送、[http://japan.techinsight.jp/2010/10/kazuki_201010301321.html 【エンタがビタミン♪】ヒッチハイクで広島目指す。狩野英孝、青春の甘酸っぱい話。]、[http://ameblo.jp/kanoaru/entry-10153399397.html 狩野英孝オフィシャルブログ 2008年10月19日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*宮城県ゆかりの著名人が任命される「みやぎ夢大使」になっているが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.miyagi.jp/kohou/kouchou/taishi.htm みやぎ夢大使]（宮城県）&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]に先を越されたため、サンドウィッチマンをライバル視している。また尊敬する芸人として、同じ事務所の先輩で、「みやぎ夢大使」の任命も受けている[[マギー審司]]の名前を挙げる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://feature.tv.jp.msn.com/special_entertainers0805/interview_02_04.htm |title=お笑い芸人インタビュー |publisher=MSNテレビ番組 |accessdate=2013-4-16 |archiveurl=http://web.archive.org/web/20091122221729/http://feature.tv.jp.msn.com/special_entertainers0805/interview_02_04.htm |archivedate=2009-11-22 |deadlinkdate=2012年3月 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2011年4月16日に、[[山口県]]内で実施のイベントに出演のため[[東海道・山陽新幹線|新幹線]]で移動中に、[[列車]]内で[[置引き]]被害に遭い、ネタ帳や自分の[[運転免許証]]などを盗まれた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110419dde041040036000c.html |title=狩野英孝さん：ネタ帳盗まれる　新幹線で置き引き |publisher=毎日ｊｐ(毎日新聞) |accessdate=2013-4-16 |archiveurl=http://web.archive.org/web/20110518033400/http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110419dde041040036000c.html |archivedate=2011-5-18 |deadlinkdate=2012年3月 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、ブログで「財布に入っているお金全部あげます。その代わりちょっとでもいいんで（[[東日本大震災]]の[[寄付|義捐金]]）募金してください」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://ameblo.jp/kanoaru/entry-10864684927.html |title=カバン｜狩野英孝 オフィシャルブログ 狩野とアルいてく Powered by Ameba |accessdate=2013-4-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「[[ホストクラブ#ホストの仕事|ホスト]]ネタ」をメインの芸に据えているが、自身にホストの経験はない。過去に『[[オジサンズ11]]』に出演した際は、企画で集められた大勢のホスト達の中に紛れ、「偽ホスト」として出演していた。芸が認知されて以降、[[ホストクラブ]]への営業が入るようになり、実際に[[シャンパン]]タワーをオーダーさせるなどの実績を残した。ホストキャラと白いスーツであるが、売れる前は紺のリクルートスーツでネタを行っていた。貧乏な時期に金銭的に苦しい中、思い切って白のスーツを新調し、『[[爆笑レッドカーペット]]』のオーディションに合格して大ブレイクした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://magnetpress.net/2009/kiji871.html 狩野英孝インタビュー「経験したすべてが自分につながっている」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年（平成20年）夏に[[写真週刊誌]]『[[フライデー|FRIDAY]]』（[[講談社]]）に一般女性と交際している記事が掲載されたが、その号が発売された日に交際が終わったことを後に明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 櫻田山神社とのエピソード ===&lt;br /&gt;
実家は約1500年続いていると言われる[[櫻田山神社]]で、同神社は、2008年（平成20年）6月14日に発生した[[岩手・宮城内陸地震]]により[[鳥居]]が崩壊するなどの損害を受けたが、由緒ある神社であるにもかかわらず、市が援助をしてくれないことを嘆いていた。しかしその一方で、匿名の義捐金が寄せられたり、[[賽銭]]が増加したりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
38代目宮司である父親（2012年9月に死去が報じられる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news&lt;br /&gt;
|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20120907-OHT1T00321.htm&lt;br /&gt;
|title=狩野英孝の父、死去　桜田山神社の第３８代宮司&lt;br /&gt;
|work=スポーツ報知&lt;br /&gt;
|newspaper=[[報知新聞]]&lt;br /&gt;
|date=2012-09-07&lt;br /&gt;
|accessdate=2012-09-08&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）を継いだ場合は39代目に当たる。[[神主]]を継ぐことに反発し芸人になったが、2008年（平成20年）6月28日放送の『[[国分太一・美輪明宏・江原啓之のオーラの泉]]』で[[江原啓之]]、[[美輪明宏]]に説得され、神主の資格取得を決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）4月12日に地元の要望に応え櫻田山神社で無料ライブを開催し[[アカペラ]]・ギャグ・撮影会などを行い、4,000人の観客を集めた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月13日放送『[[ワイド!スクランブル]]』、および2009年4月14日[[読売新聞]]朝刊社会面より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年の[[東北地方太平洋沖地震]]（東日本大震災）でも神社が被災。鳥居が倒れるなどの被害に見舞われ、翌日の昼過ぎに親と連絡が取れ、同年8月時点では、ほぼ100%復興したと報告した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2000481/full/ 狩野英孝、実家の神社修復完了を報告「ほぼ100％復興」-OLYCON STYLE]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾燥肌なので、実家から一升瓶に入っている手作りの[[化粧水]]を送ってもらっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;テレビ番組の一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 全国ネット番組 ====&lt;br /&gt;
民放地上波番組は系列局制作のものを含む。&lt;br /&gt;
[[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
** [[爆笑オンエアバトル]] （[[NHK総合テレビジョン|総合]]）戦績2勝5敗 最高461KB&lt;br /&gt;
** [[BSふれあいステージ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]）〜 爆笑最前線&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系&lt;br /&gt;
** [[オジサンズ11]]&lt;br /&gt;
** [[エンタの神様]] - キャッチコピーは「勘違GUYのナルシスト」&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾の特上!天声慎吾]]&lt;br /&gt;
** [[99プラス]] - [[山本高広]]・[[アントキの猪木]]と出演。&lt;br /&gt;
** [[秘密のケンミンSHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
** [[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
* [ボン&lt;br /&gt;
スッキリ&lt;br /&gt;
サプライズ&lt;br /&gt;
法律&lt;br /&gt;
[TBSテレビ|TBS]]系&lt;br /&gt;
**炎の体育会&lt;br /&gt;
 [[明石家さんちゃんねる]]&lt;br /&gt;
** [[恋するハニカミ]]&lt;br /&gt;
** [[お笑いDynamite!]] キャッチコピーは「お笑い界の指名No.1」&lt;br /&gt;
** [[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]] 「ゴールドラッシュ」に出場し、見事3週目を勝ち抜き『イロモネア』出場権獲得。&lt;br /&gt;
** [[ヤレデキ!世界大挑戦]]&lt;br /&gt;
** [[オールスター感謝祭]]&lt;br /&gt;
** [[DOORS 2008]]&lt;br /&gt;
** [[BSブランチ]]（[[BS-TBS|BS-i]]）&lt;br /&gt;
** [[悪魔の契約にサイン|悪魔の契約にサイン-悪魔の連帯保証人]] （2009年1月7日）人気芸能人裏プロフィールスペシャル&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。(2014年7月9日)&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
** [[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
**: コラボカーペットで[[慶]]、[[ザ・パンチ]]、[[フォーリンラブ]]&amp;amp;[[柳原可奈子]]、[[キングオブコメディ]]、[[天津 (お笑い)|天津]][[木村卓寛]]&amp;amp;[[アンガールズ]][[田中卓志]]（天津木村隊名義）､[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]&amp;amp;[[マギー審司]]&amp;amp;[[鳥居みゆき]](東北魂名義)と共演。&lt;br /&gt;
**: 2008年12月17日、『レッドカーペットアワード2008』の放送で、流行語アワードと瞬間最高視聴率アワード5位（21.2%（2008年11月5日放送のフォーリンラブ&amp;amp;柳原可奈子とのコラボ(柳原可奈子、[[響 (お笑い)|響]]と同率)）受賞。&lt;br /&gt;
** [[爆笑ピンクカーペット]] 両番組ともキャッチコピーは「今夜 あなたを逆指名」&lt;br /&gt;
** [[THE THREE THEATER]]&lt;br /&gt;
** [[爆笑レッドシアター]]&lt;br /&gt;
** 東京金歯（フジテレビ/[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
** お笑いネクストブレーカー（BSフジ）&lt;br /&gt;
** [[run　for　money　逃走中]]（2010年3月24日・8月28日・10月10日・11月23日・2011年1月16日・4月10日・7月5日・12月20日）10月10日、11月23日、2011年1月16日、7月5日はドラマ出演&lt;br /&gt;
** [[battle　for　money　戦闘中]]（2013年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[エイコーのカノウセイ]] 全国ネットで初めての冠番組&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月7日から9日)&lt;br /&gt;
超報道(2014年7月30日)世界の予告も放送された&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
** [[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ]]）ワンミニッツコーナー&lt;br /&gt;
** [[ロンドンハーツ]]&lt;br /&gt;
** [[いきなり!黄金伝説。]]&lt;br /&gt;
** [[お試しかっ!]] お試し冒険レストラン・お試し新ネタマーケティング・居酒屋の人気メニューベスト10&lt;br /&gt;
** [[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]&lt;br /&gt;
** [[ドスペ2]]「[[ギラギラ]]いよいよスタート!ホスト目指してセクシーバトルスペシャル」&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]系&lt;br /&gt;
** [[シブスタ]]&lt;br /&gt;
** ヘイキンFACE&lt;br /&gt;
** [[TVチャンピオン]]正月SP レゴブロック王選手権 ザ・レジェンド 総合司会&lt;br /&gt;
ジャンバン&lt;br /&gt;
混乱劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカル放送番組 ====&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]&lt;br /&gt;
** [[小島×狩野×エスパー3P]]（2010年4月3日 - 6月26日）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送|メ〜テレ（名古屋テレビ）]]&lt;br /&gt;
** [[狩野英孝のきんぐすろーど]] &lt;br /&gt;
* [[中部日本放送|CBCテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[なつめぐ堂]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
** [[ボニータ!ボニータ!! 〜名古屋ガールズコレクション〜]] 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[もりすぎッ!]]&lt;br /&gt;
* [[静岡第一テレビ]]&lt;br /&gt;
** [[狩野英孝★熱血アイドルアカデミー アキパラ嬢]]（2009年7月14日 - 8月18日）TOKYO MXほか10局にネット、[[地上波#放送|地上波放送]]では自身初の[[冠番組]]となったが、出演者の一人が[[詐欺罪|詐欺容疑]]で[[逮捕]]されたために急遽放送[[打ち切り#メディアにおける打ち切り|打ち切り]]となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/08/19/kiji/K20090819Z00000020.html |title=出演者逮捕…狩野英孝　冠番組打ち切りのトバッチリ ― スポニチ Sponichi Annex 芸能 |accessdate=2013-4-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[東北放送]]&lt;br /&gt;
** [[サンドのぼんやり〜ぬTV]]&lt;br /&gt;
** 狩野英孝のナデシコ de Knight〜cooking〜（2011年10月6日 - ）MC&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CS番組 ===&lt;br /&gt;
* [[イケメン☆チャンネル]]（[[パーフェクト・チョイス]] 2008年2月 - ）日韓題材のバラエティ。初の進行役。[[韓流]]特集では狩野は司会以外に[[テコンドー]]にも挑戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 狩野英孝ののーぎゃらくん（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（文化放送）&lt;br /&gt;
* DJ Tomoaki’s Radio Show!（2009年5月14日、下北FM）&lt;br /&gt;
* [[RADIPEDIA]]（木曜日不定期出演、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[狩野英孝の激写!!パチパチパパラッチ]]（[[ジャンバリ.TV]] [[パチンコ]][[動画]]）&lt;br /&gt;
* 即席恋人〜INSTANT LOVER （[[NTTドコモ]] 携帯電話放送 [[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* 狩野英孝の行くと死ぬかもしれない肝試し（NTTドコモ 携帯電話放送 BeeTV）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[マンダム]]「[[ギャツビー]]」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん麺づくり「みんな食べてる」篇（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
* TSUCHIZAKI BC（[[パチンコ]]店）「イケ面教師」篇（2008年9月 - 、秋田ローカル）&lt;br /&gt;
* [[キング観光]]（2008年、東海地区ローカル）&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[侍道3]] 』（2008年、11月 - ）&lt;br /&gt;
* スパイク『[[喧嘩番長3 全国制覇]] 』（2008年、11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ユニリーバ・ジャパン|ユニリーバ]] 洗剤ドメスト・ジフ（2008年11月 - ）ドメスト&amp;amp;ジフ・キャンペーン。&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] - 『[[ルミオン]]』（2008年、11月 - ）[[アメブロ]]+テレビ朝日タイアップCM - [[はるな愛]]と共演。&lt;br /&gt;
* [[ネクソン]] - 『[[アラド戦記]]』（2012年11月 - ）[[出川哲朗]]と共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ・ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美肌一族]]（テレビ東京） - 祐天寺龍哉 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]スペシャル（2008年、フジテレビ） - キャバクラのボーイ 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・クイズショウ]]（2009年、日本テレビ）本人役（5話出演）&lt;br /&gt;
* [[ハイパーヨーヨー#特撮|ハイパーヨーヨーバーニング]]（2011年9月、テレビ東京） - 愛野狩人 役&lt;br /&gt;
* [[花のズボラ飯#テレビドラマ|花のズボラ飯]] 第8話 (2012年12月12日、TBS) - 天気予報のお兄さん 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[新宿の狼]]（スパイク）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単独ライブ ==&lt;br /&gt;
* スペシャルパンキッシュガーデン 狩野英孝ファーストライブ『Ciel』（2008年8月24日、新宿シアターモリエール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物など ==&lt;br /&gt;
''[[狩野英孝の作品]]''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フード企画 ==&lt;br /&gt;
2009年2月[[am/pm]]にて狩野英孝プロデュースの調理麺とデリカテッセン「狩野英孝のイケメンパラダイス!」を発売（関東地区限定）。&lt;br /&gt;
* 「ラーメン、つけメン、ボクイケメン キラキラ背脂豚骨醤油ラーメン 〜ゆずれない恋の味」490円（税込）&lt;br /&gt;
* 「Wスープつけ麺（塩醤油） 〜一つになんて絞れない、みんな同時に愛してる」450円（税込）&lt;br /&gt;
* 「ボク 南蛮（No.1）パスタサラダ 〜バンバンまぜてオッケ〜イ（OK）〜」428円（税込）&lt;br /&gt;
* 「キミ（黄身）がいてよかった… ソースビーフン（美一粉）」440円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年5月25日から6月までの期間限定企画として、[[ロッテリア]]で「『ラブハリケーン』発売記念!狩野英孝×ロッテリアコラボ企画」を実施。絶品チーズバーガーとポテト・ドリンクのセットメニューが、通常価格650円から550円となり、さらに狩野の携帯電話用着信ボイスが提供される。店舗内BGMとして「ラブハリケーン」が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maseki.co.jp/talent/detail?talent_id=19 事務所のプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kanoaru 狩野英孝 オフィシャルブログ 「狩野とアルいてく」] Powered by [[アメーバブログ|Ameba]]（2008年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kano_eikou/ 狩野英孝 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|kano9x}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/50TA/ ソロプロジェクト『50TA』公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/kanoaru/index.html 狩野とアルいてく…] 旧公式ブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.janbari.tv/pg/series-39.html ジャンバリ.TV-狩野英孝の激写!!パチパチパパラッチ] パチスロ動画サイト&lt;br /&gt;
* [http://odoroku.tv/vod/0000026E1/ インターネット放送局-あっ!とおどろく放送局-西岡純也チャンネル-狩野英孝]&lt;br /&gt;
* [http://ch.nicovideo.jp/channel/ch219 ニコニコ動画マセキちゃんねる] 新ネタ動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{マセキ芸能社}}&lt;br /&gt;
{{爆笑レッドシアター}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かの えいこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:イケメン]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:マセキ芸能社]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:花は咲くプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=243677</id>
		<title>有村架純</title>
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				<updated>2014-08-05T11:17:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=243661</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-08-05T09:32:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = FNNスーパーニュース&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[報道番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = &lt;br /&gt;
|放送分 = &lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = &lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）&lt;br /&gt;
|企画 = &lt;br /&gt;
|製作総指揮 = &lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|演出 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = 磯貝明徳（CP）&lt;br /&gt;
|出演者 = [[安藤優子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[境鶴丸]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[石本沙織]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（月 - 木）&amp;lt;br /&amp;gt;[[若狭勝]]（金）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音声 = [[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月31日]]より実施。それ以前は[[モノラル放送]]及びモノ[[ステレオ放送]]を実施した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕 = [[リアルタイム字幕放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[10月4日]]より実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|データ放送 = 実施（? - [[2011年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
|OPテーマ = 作曲：[[高田耕至]]&lt;br /&gt;
|EDテーマ = 同上&lt;br /&gt;
|外部リンク = http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|番組名1 = 放送開始から1999年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = 平日 17:55 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分1 = 65&lt;br /&gt;
|放送枠1 = フジテレビ系列夕方ニュース枠&lt;br /&gt;
|放送期間1 = [[1998年]][[3月30日]] - [[1999年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = &lt;br /&gt;
|番組名2 = 1999年4月から2000年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = [[平日]] 17:25 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分2 = 95&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 = 1999年[[4月1日]] - [[2000年]]3月31日&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2000年4月から2002年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 平日 17:00 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分3 = 120&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2000年[[4月3日]] - [[2002年]][[3月29日]]&lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|番組名4 = 2002年4月から2005年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間4 = 平日 16:59 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分4 = 121&lt;br /&gt;
|放送枠4 = &lt;br /&gt;
|放送期間4 = 2002年4月1日 - [[2005年]]3月31日&lt;br /&gt;
|放送回数4 = &lt;br /&gt;
|番組名5 = 2005年4月から2007年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間5 = 平日 16:55 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分5 = 125&lt;br /&gt;
|放送枠5 = &lt;br /&gt;
|放送期間5 = 2005年4月1日 - [[2007年]][[9月28日]]&lt;br /&gt;
|放送回数5 = &lt;br /&gt;
|番組名6 = 2007年10月から2012年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間6 = 平日 16:53 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分6 = 127&lt;br /&gt;
|放送枠6 = &lt;br /&gt;
|放送期間6 = 2007年[[10月1日]] - [[2012年]][[3月30日]]&lt;br /&gt;
|放送回数6 = &lt;br /&gt;
|番組名7 = 2012年4月から現在&lt;br /&gt;
|放送時間7 = 平日 16:50 - 19:00&lt;br /&gt;
|放送分7 = 130&lt;br /&gt;
|放送枠7 = &lt;br /&gt;
|放送期間7 = 2012年[[4月2日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数7 = &lt;br /&gt;
|特記事項 = [[フジテレビTWO]]での放送は19時台の[[遅れネット|時差放送]]。（[[#CSでの放送|後述]]）&amp;lt;br/&amp;gt;全国向けパートは17:54 - 18:15放送。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243660</id>
		<title>石川梨華</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243660"/>
				<updated>2014-08-05T09:28:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
同日。Twitterで付き合っている事認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のZIPとワイスクとエブリと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%85%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE&amp;diff=243658</id>
		<title>浅田真央</title>
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				<updated>2014-08-05T09:27:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:浅田真央1.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央2.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央3.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
'''浅田 真央'''（あさだ まお、[[ラテン文字]]：Mao Asada、[[1990年]][[9月25日]] - ）は、[[日本]]の[[フィギュアスケート]]選手（女子[[シングルスケーティング|シングル]]）。[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|2010年バンクーバーオリンピック]]銀メダリスト。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]優勝、[[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]優勝2回、[[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]優勝2回。姉は同じくフィギュアスケート選手の[[浅田舞]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:浅田真央4.jpg|350px|thumb|浅田　真央]]&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]生まれ。名古屋市立高針小学校、名古屋市立高針台中学校、[[中京大学附属中京高等学校]]卒業。[[中京大学]][[体育学部]]に在学中。名前の'''真央'''は、父親が女優の[[大地真央]]のファンであったことに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬しているフィギュアスケート選手は[[伊藤みどり]]。かつては伊藤の衣装を着用して競技に臨んだこともあり、「みどりさんの衣装を着るといつも調子がいい」と語っていた。[[長野オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|長野オリンピック]]金メダリストの[[タラ・リピンスキー]]にも憧れの言葉を寄せており、リピンスキーの演技を見て自身もオリンピックに出たいと思うようになったという。趣味は[[ジグソーパズル]]と[[レゴ]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術・演技 ===&lt;br /&gt;
[[アクセルジャンプ|アクセル]]を含む6種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3回転アクセルは小学生のうちから挑んでおり、2003年の中部ブロック大会（ノービスA）では3回転アクセル-2回転トウループのコンビネーションに成功した。2008年の[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では、[[フリースケーティング]]（フリー）で女子選手として初めて3回転アクセルを2度成功させた。[[ショートプログラム]]でも3回転アクセルに成功したことがある。3回転-3回転のコンビネーションジャンプも得意としている。[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|2007年グランプリファイナル]]のフリーでは、2種類の3-3回転に成功した（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]、3回転フリップ-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]])。2010年の[[バンクーバーオリンピック]]では、女子選手としては初めて、オリンピックのショートプログラムでトリプルアクセルを成功させている。また女子選手として初めて、SP・FS合わせて3度のトリプルアクセルを成功させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、あまり難易度が高くないとされている3回転[[サルコウジャンプ|サルコウ]]を苦手とし、2008-2009シーズンまで長い間プログラムに取り入れていなかったが、NHK杯で成功させた。また、アウトサイドエッジで踏み切らなければいけない[[ルッツジャンプ|ルッツ]]はインサイドエッジからの踏み切る癖があり、2007-2008シーズンより厳格化されたルールによりエラーエッジ判定を受けていた。同シーズン終了後に矯正に取り組み、2008-2009シーズンの[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]など、エラーエッジと判定されない3回転ルッツも見られるようになったが、まだまだ練習中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから挑戦してみたい技として4回転ジャンプを掲げている。2006年世界ジュニア選手権では直前まで4回転ループを取り入れることを検討していたが、結局見送っている。一時は4回転サルコウも跳んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟性が高く、[[スピン (フィギュアスケート)|スピン]]や[[スパイラル (フィギュアスケート)|スパイラルシークエンス]]のポジションが多彩である。スピンは軸の安定性にも定評がある。片手[[デニス・ビールマン#ビールマン・スピン|ビールマンスピン]]を得意としているが、レベル認定を受けにくいことなどを理由に[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]-2008シーズンは取り入れなかった。しかし2009年[[エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]以降は再び取り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]のSPにおいて、サーキュラーステップシークエンスでレベル4を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛犬 ===&lt;br /&gt;
愛犬は、2005年世界ジュニア選手権で優勝した際に買ってもらった[[プードル|トイ・プードル]]の「エアロ」。名前は[[ネスレ日本|ネスレ]]の菓子ブランド名[[エアロ (チョコレート)|AERO（エアロ）]]に由来し、同製品のイメージキャラにも選ばれた。2007年の[[Japan Super Challenge|ジャパンスーパーチャレンジ]]ではエアロを抱いて滑った。大の犬好きでありながら犬アレルギーでもある。2007年にはエアロが「ティアラ」「小町」を出産した。前者は浅田が、後者は姉の[[浅田舞|舞]]が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち～ジュニア時代 ===&lt;br /&gt;
5歳の時、姉の[[浅田舞|舞]]と共にスケートリンクに遊びに行き、スケートと出会う。舞と共に門奈裕子コーチが教える名東フィギュアスケートクラブに入会。当時、同クラブには[[安藤美姫]]も所属していた。3歳から12歳までは[[越智久美子]]による[[バレエ]]のレッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000-2001シーズンからグランプリ東海クラブに所属し、[[山田満知子]]・[[樋口美穂子]]両コーチに師事。小学6年生の時に特例で出場した[[第71回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]で不完全ながら3回転-3回転-3回転のコンビネーションジャンプ（3回転[[フリップジャンプ|フリップ]]-3回転[[ループジャンプ|ループ]]-3回転[[トウループジャンプ|トウループ]]）を跳び、「天才少女」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全日本ノービス選手権では、2000-2001シーズンから2001-2002シーズンまでBクラスで、2002-2003シーズンから2003-2004シーズンまでAクラスで、それぞれ2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004-2005シーズン、[[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ジュニアグランプリ (JGP)]]で出場した3戦すべてで優勝し、ジュニアデビューを飾る。[[ISUジュニアグランプリファイナル|JGPファイナル]]では女子ジュニア史上初の3回転[[アクセルジャンプ|アクセル]]に成功。国内では[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権|全日本ジュニア選手権]]で初優勝し、シニアクラスの[[第73回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]でも2位となった。[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でも初出場初優勝を果たしてシーズンを締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シニア移行～世界選手権優勝 ===&lt;br /&gt;
2005-2006シーズン、[[ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]][[中国杯]]で2位で自身のシニア国際大会デビューを飾る。2戦目の[[エリック・ボンパール杯]]でグランプリシリーズ初優勝。[[2005/2006 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では日本代表選手として[[村主章枝]]以来2人目の優勝を果たした。[[第74回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では女子シングル史上初となる2度の3回転アクセルに成功（ISU非公認）したが、他のジャンプにミスがあり2位となった。連覇が期待された[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界ジュニア選手権]]でもジャンプのミスが響き2位に終わった。[[トリノオリンピック]]出場を期待する声もあったが、ISUの定めた年齢制限に87日足りず、代表資格を得られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006-2007シーズン、舞と共に拠点を米国[[ロサンゼルス]]に移し、[[ラファエル・アルトゥニアン]]に師事する。[[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]で総合得点199.52点の[[フィギュアスケートの採点法#世界最高得点|ISU歴代最高得点]]を叩き出して優勝。[[2006/2007 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]は、フリーのジャンプで2度転倒して2位に終わった。地元名古屋開催の[[第75回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では右手小指を骨折しながらも初優勝。東京開催の[[2007年世界フィギュアスケート選手権|2007年世界選手権]]は[[ショートプログラム]] (SP)で出遅れたが、フリーで当時のISU歴代最高得点を出して銀メダルを獲得した。同大会のフリーでは、演技構成点の5つの要素のうち「スケート技術」「演技力」「曲の解釈」の3つの項目で8点台を得るなど、表現面でも高い評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年夏にロシアに渡り、[[タチアナ・タラソワ]]の下での[[バレエ]]などに取り組みを通じて表現力や芸術性の強化に力を注いだ。2007-2008シーズンの[[2007/2008 ISUグランプリシリーズ|グランプリシリーズ]]は2戦とも優勝し、3季連続出場の[[2007/2008 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]ではSP6位から巻き返して2位となった。[[第76回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]のSPで、同シーズンにミスが続いていた3回転フリップ-3回転ループを成功させる。フリーでは冒頭の3回転アクセルが1回転半になったが、2連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、慣れない海外生活での心労&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;&amp;gt;『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.6&amp;lt;/ref&amp;gt;や、5月に[[中京大学]]のフィギュア専用リンクが完成し、国内で練習に専念できる環境が整ったことを理由に、練習拠点を米国から愛知に戻す。アルトゥニアンは定期的に来日することになっていたが、四大陸選手権の直前に電話で「責任を持てない」と伝えられたため、師弟関係を解消した&amp;lt;ref name=&amp;quot;JW0809p6&amp;quot;/&amp;gt;。[[2008年四大陸フィギュアスケート選手権|2008年四大陸選手権]]で初出場初優勝。[[2008年世界フィギュアスケート選手権|2008年世界選手権]]では、フリー冒頭の3回転アクセルに入ろうとした所で大きく転倒したものの、その後は落ち着いて演技をまとめ&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.5-6&amp;lt;/ref&amp;gt;て逆転優勝。日本人選手5人目の世界女王となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
2008年6月、タチアナ・タラソワに師事することを発表した。7月からスポンサー企業である[[ウイダーinゼリー|ウィダー]]のサポートにより専属の[[トレーナー]]と[[管理栄養士]]がつくことになった。2008-2009シーズンの初戦、エリック・ボンパール杯は2位。NHK杯ではフリーで2度の3回転アクセルに挑戦。2度目が回転不足と判定されたものの、他の出場選手に大差をつけて優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国]]で開催された[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]では完全アウェーの中、国際大会では女子史上初となる2度の3回転アクセルに成功、3季ぶり2度目の優勝を果たした。[[第77回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]は3連覇を達成。[[2009年世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]では、SPで3回転フリップ-3回転ループが認定される一方、3回転ルッツが2回転になって出遅れた。フリーは再び2度の3回転アクセルに挑んだが、転倒や小さなミスが重なり、総合4位でシニア国際大会では初めて表彰台落ちを経験した。[[世界フィギュアスケート国別対抗戦2009]]ではショートプログラムで3回転アクセルのコンビネーションに成功し、フリーとの合計得点が201.87点を記録し、国際大会で自身初の200点超えを達成し、女子シングル1位となった。このシーズンはジャンプの回転不足が厳しく判定される傾向にあったため、3回転-3回転が成功と見なされないことが多く苦心した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グランプリファイナルの優勝後に「[[金妍兒|金]]のミスに助けられた」という日本のマスコミの評価がある事を聞いて落ち込み、一時期は練習の意欲を失った。世界選手権では連覇の重圧も加わった。メンタル管理の難しさも浮き彫りになったシーズンとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009-2010シーズン、グランプリシリーズでは、3回転アクセルが6回中1回しか成功せず、エリック・ボンパール杯は2位、[[ロステレコム杯]]はシニアワーストの5位に沈み、[[2009/2010 ISUグランプリファイナル|グランプリファイナル]]進出を逃した。[[第78回全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]では、4連覇達成とともに[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]の日本代表選手に決定した。韓国で開催された[[2010年四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]では、競技前に妨害予告を受けたり[[盗撮]]の被害にあったりしたが、フリーで2度の3回転アクセルを成功させ優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバーオリンピック]]では、女子シングル史上初となる3度のトリプルアクセルに成功。総合205.50点を獲得し2位（銀メダル）となり、2大会連続で日本人選手がメダルを獲得する。フリーの演技ではジャンプ前にエッジが氷につっかかるというアクシデントがあり、インタビューでは、自分の演技が完璧でなかった点を悔しいと語っている。&lt;br /&gt;
ソチでは最初つまずいたのが響き16位になったが6位になった&lt;br /&gt;
5月19日に休む事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な戦績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 大会/年&lt;br /&gt;
! 2002-03&lt;br /&gt;
! 2003-04&lt;br /&gt;
! 2004-05&lt;br /&gt;
! 2005-06&lt;br /&gt;
! 2006-07&lt;br /&gt;
! 2007-08&lt;br /&gt;
! 2008-09&lt;br /&gt;
! 2009-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックフィギュアスケート競技メダリスト一覧|冬季オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[オリンピックにおけるフィギュアスケート競技|オリンピック]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| &lt;br /&gt;
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| &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート選手権|世界選手権]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[四大陸フィギュアスケート選手権|四大陸選手権]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界フィギュアスケート国別対抗戦|世界国別対抗戦]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[全日本フィギュアスケート選手権|全日本選手権]]&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|GPNHK杯]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#c0c0c0&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[スケートカナダ|GPスケートカナダ]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[世界ジュニアフィギュアスケート選手権|世界Jr.選手権]]&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| 4&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|JGPウクライナ記念]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot; | JGPスケートロングビーチ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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| style=&amp;quot;background-color:#ffd700&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
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=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009-2010 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日-27日&lt;br /&gt;
| [[バンクーバーオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|バンクーバー五輪]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''73.78''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''131.72''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''205.50''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年1月27日-30日&lt;br /&gt;
| [[2010年四大陸フィギュアスケート選手権]]（全州）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''57.22''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.74''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''183.96''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第78回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.12'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''135.50'' &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''204.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月22日-25日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年ロステレコム杯|ロステレコム杯]]（モスクワ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''51.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''98.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''150.28''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年10月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[2009年エリック・ボンパール杯|エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''115.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''173.99''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2008-2009 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年4月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦]]（[[東京]]）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''75.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''201.87''&amp;lt;!-- 背景色はあえて入れていない。詳しくは[[ノート:浅田真央#国別対抗の戦績は表に含むか]]を参照。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月23日-29日&lt;br /&gt;
| [[2009年世界フィギュアスケート選手権]]（ロサンゼルス）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.06''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''122.03''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''188.09''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月2日-8日&lt;br /&gt;
| [[2009年四大陸フィギュアスケート選手権]]（バンクーバー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''57.86''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.66''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''176.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月25日-27日&lt;br /&gt;
| [[第77回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.30''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''117.15''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月10日-14日&lt;br /&gt;
| [[2008/2009 ISUグランプリファイナル]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''65.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''123.17''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''188.55''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月27日-30日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[NHK杯国際フィギュアスケート競技大会|NHK杯]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''126.49''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''191.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月13日-16日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[エリック・ボンパール杯]]（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''58.12''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''109.47''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''167.59''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2007-2008 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年3月17日-23日&lt;br /&gt;
| [[2008年世界フィギュアスケート選手権]]（ヨーテボリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''64.10''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; |  2&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''185.56''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月11日-17日&lt;br /&gt;
| [[2008年四大陸フィギュアスケート選手権]]（高陽）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''60.94''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.31''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''193.25''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月26日-28日&lt;br /&gt;
| [[第76回全日本フィギュアスケート選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''72.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''132.41''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''205.33''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月13日-16日&lt;br /&gt;
| [[2007/2008 ISUグランプリファイナル]]（トリノ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&amp;lt;br /&amp;gt;''59.04''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''132.55''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''191.59''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月15日-18日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''56.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''122.90''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''179.80''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月25日-28日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートカナダ]]（ケベックシティ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''58.08''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''119.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''177.66''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2006-2007 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月19日-25日&lt;br /&gt;
| [[2007年世界フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 5&amp;lt;br /&amp;gt;''61.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''133.13''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''194.45''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月27日-29日&lt;br /&gt;
| [[第75回全日本フィギュアスケート選手権]]（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''71.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''140.62''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''211.76''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月14日-17日&lt;br /&gt;
| [[2006/2007 ISUグランプリファイナル]]（サンクトペテルブルク）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.34''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''103.18''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''172.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月30日-12月3日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ NHK杯（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''69.50''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''130.02''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''199.52''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年10月26日-29日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[スケートアメリカ]]（ハートフォード）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''68.84''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br /&amp;gt;''102.39''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color:#cc9966&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''171.23''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2005-2006 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年3月6日-12日&lt;br /&gt;
| 2006年[[世界ジュニアフィギュアスケート選手権]]（リュブリャナ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''113.58''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''56.10''　&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br /&amp;gt;''97.25''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''153.35''　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月23日-25日&lt;br /&gt;
| [[第74回全日本フィギュアスケート選手権]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''66.64''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br /&amp;gt;''121.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br /&amp;gt;''188.10''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月16日-18日&lt;br /&gt;
| [[2005/2006 ISUグランプリファイナル]]（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''64.38''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''125.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''189.62''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月17日-20日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯（パリ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''63.96''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''118.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br /&amp;gt;''182.42''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年11月3日-6日&lt;br /&gt;
| ISUグランプリシリーズ [[中国杯]]（北京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''62.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&amp;lt;br/&amp;gt;''113.68''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot;| 2&amp;lt;br/&amp;gt;''176.60''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2004-2005 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! 予選&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年2月26日-3月3日&lt;br /&gt;
| 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権（キッチナー）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''112.32''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''60.11''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''119.13''&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月24日-26日&lt;br /&gt;
| [[第73回全日本フィギュアスケート選手権]]（新横浜）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&amp;lt;br/&amp;gt;''60.46''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''106.36''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 2&amp;lt;br/&amp;gt;''166.82''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月2日-5日&lt;br /&gt;
| 2004/2005 [[ISUジュニアグランプリファイナル]]（ヘルシンキ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''57.91''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''114.92''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.83''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年11月20日-21日&lt;br /&gt;
| 第73回[[全日本フィギュアスケートジュニア選手権]]（大阪）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''54.56''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''117.57''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''172.13''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月30日-10月3日&lt;br /&gt;
| [[2004/2005 ISUジュニアグランプリ|ISUジュニアグランプリ]] ウクライナ記念（キエフ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''56.24''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''86.75''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''142.99''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年9月9日-12日&lt;br /&gt;
| ISUジュニアグランプリ スケートロングビーチ（ロングビーチ）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''50.14''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''87.88''&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffd700&amp;quot; | 1&amp;lt;br/&amp;gt;''138.02''&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ffdead; color:black&amp;quot; colspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2000-2004 シーズン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 開催日&lt;br /&gt;
! 大会名&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 5em&amp;quot; | 結果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年12月25日-26日&lt;br /&gt;
| [[第72回全日本フィギュアスケート選手権]]（長野）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月22日-23日&lt;br /&gt;
| 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年12月20日-22日&lt;br /&gt;
| [[第71回全日本フィギュアスケート選手権]]（京都）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（名古屋）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年11月23日-24日&lt;br /&gt;
| 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権（東京）&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot; background-color: #c9c9c9&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プログラム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! シーズン&lt;br /&gt;
! SP&lt;br /&gt;
! FS&lt;br /&gt;
! EX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009-2010&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)|仮面舞踏会]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[アラム・ハチャトゥリアン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[タチアナ・タラソワ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[前奏曲嬰ハ短調 (ラフマニノフ)|前奏曲「鐘」]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[セルゲイ・ラフマニノフ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[24の奇想曲|カプリース]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ニコロ・パガニーニ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008-2009&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『キャラクターブック 2008-2009』pp.7-8&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『2008-2009女子シングル読本』pp.7-11&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『ファンブック2009』p.88&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ベルガマスク組曲|月の光]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クロード・ドビュッシー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[ローリー・ニコル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 仮面舞踏会&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：アラム・ハチャトゥリアン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ポル・ウナ・カベサ (タンゴ)|ポル・ウナ・カベサ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[カルロス・ガルデル]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;パジャドーラ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フリアン・プラサ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[シング・シング・シング]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ルイ・プリマ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007-2008&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア 映画『[[ラヴェンダーの咲く庭で]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ナイジェル・ヘス]]、演奏：[[ジョシュア・ベル]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：タチアナ・タラソワ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[幻想即興曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[フレデリック・ショパン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ソー・ディープ・イズ・ザ・ナイト&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：レスリー・ギャレット&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2006-2007&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[夜想曲第2番 (ショパン)|ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：フレデリック・ショパン&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[チャールダーシュ (モンティ)|チャルダッシュ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ヴィットーリオ・モンティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ハバネラ (アリア)|ハバネラ]] 歌劇『[[カルメン (オペラ)|カルメン]]』より&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：[[ジョルジュ・ビゼー]]&amp;lt;br /&amp;gt;ボーカル：[[フィリッパ・ジョルダーノ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;[[虹の彼方に]] 映画『[[オズの魔法使い]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005-2006&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[山田満知子]]、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;hr&amp;gt;スノーダンス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[くるみ割り人形]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ピョートル・チャイコフスキー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ボーカル：エヴァ・キャシディ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：ローリー・ニコル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004-2005&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 虹の彼方に 映画『オズの魔法使い』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョン・ウィリアムス&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：[[リー＝アン・ミラー]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 風変わりな店&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジョアキーノ・ロッシーニ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オットリーノ・レスピーギ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：リー＝アン・ミラー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ピック・ユアセルフ・アップ 映画『スイング・タイム』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[ジェローム・カーン]]、ボーカル：[[ナタリー・コール]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2003-2004&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| オーケストラ組曲「マイ・ガール2」&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：[[クリフ・エイデルマン]]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ワルツ・スケルツォ ハ長調Op. 34&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ピョートル・チャイコフスキー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ハバネラ 歌劇『カルメン』より&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;作曲：ジョルジュ・ビゼー&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002-2003&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2001-2002&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| セイ・ヘイ・キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| インカダンス&amp;amp;アンデス&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;by クスコ&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;振付：山田満知子、樋口美穂子&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー ==&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ウイダーinゼリー]]&lt;br /&gt;
* [[王子製紙]] - ネピア &lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]&lt;br /&gt;
* 日本ホットライフ &lt;br /&gt;
* [[名鉄不動産]]&lt;br /&gt;
* [[ユナイテッド航空]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演等 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*[[TBSテレビ|TBS]]系『[[学校へ行こう!MAX]]』2005年7月12日放送（「ニッポンの世界にはばたく学生」のコーナーに出演）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』2008年5月8日放送（「新・食わず嫌い王決定戦」、対戦相手は[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』2008年8月30日放送（アイスショー「THE ICE」で義手のヴァイオリン少女が演奏する「[[虹の彼方に]]」に乗せて演技する模様が放送された）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]秋の1時間スペシャル』2008年10月24日放送（本人役でアフレコ出演）&lt;br /&gt;
*2014年3月14日の音楽駅で出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
TBS『[[浅田真央 ドリーム・ラボ]]』&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
チョコレートもらった話題放送&lt;br /&gt;
2014年2月20日から23日のニュース番組&lt;br /&gt;
オリンピック結果放送&lt;br /&gt;
サンデー。(2014年3月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年5月19日。8月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
同日及び翌日のワイドショー。休養発表放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年5月21日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月5日。TBS。VTR出演)&lt;br /&gt;
不思議発見(同上)&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR|VALUESTAR W]]」&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「大豆ノススメ」&lt;br /&gt;
* [[王子ネピア]]「まおレゴフィギュアプレゼント」&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]「μ-DIGITAL」&lt;br /&gt;
* [[伊藤ハム]]&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本|Nestlé]]「エアロボックス」&lt;br /&gt;
* [[オムロン]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」 &lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」、「クリミオ」&lt;br /&gt;
* [[花王]]「[[アジエンス]]」&lt;br /&gt;
* [[日本生命保険|NISSAY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2006年3月31日、[[ナゴヤドーム]]で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[広島東洋カープ]]の開幕戦で舞とともに始球式を務めた。「[[くるみ割り人形]]」の曲をバックに特注のコスチュームで登場し、[[谷繁元信]]捕手に投球。野球観戦は初めてだったそうで再登板を希望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月6日、姉の舞と日本とカナダの観光での交流を推進する「日加観光親善大使」に任命され、[[冬柴鉄三]]国土交通相とジョセフ・キャロン駐日カナダ大使と共に記者会見を開いた。&lt;br /&gt;
2014年2月20日オリンピックで転んだのが響き16位だった&lt;br /&gt;
この模様はすべてのニュースで放送された&lt;br /&gt;
2014年に切手発売された。6月7日のブランチで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* 浅田真央、15歳（文藝春秋、2006年）- ISBN 9784163682303&lt;br /&gt;
* 浅田真央、16歳（文藝春秋、2007年）- ISBN 9784163696409&lt;br /&gt;
* 浅田真央、17歳（文藝春秋、2008年）- ISBN 9784163709208&lt;br /&gt;
* 浅田真央、18歳（文藝春秋、2009年）- ISBN 9784163720302 &lt;br /&gt;
* 真央らしく（朝日新聞出版、2009年）- ISBN 9784022505088 &lt;br /&gt;
* 浅田真央 奇跡(ミラクル)の軌跡~ファースト・フォトブック（新書館出版、2010年）- ISBN 9784403310577 &lt;br /&gt;
* 浅田真央公式写真集 MAO（徳間書店、2010年）- ISBN 978-4198628932 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD ===&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック（EMI Music Japan） &lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2008-09（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
*浅田舞&amp;amp;真央 スケーティング・ミュージック2009-10（EMI Music Japan）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
=== 日本オリンピック委員会 ===&lt;br /&gt;
* 2004年度[[JOCスポーツ賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 2007年度[[JOCスポーツ賞]] 最優秀賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名古屋市スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 愛知県スポーツ功労賞&lt;br /&gt;
* 2005年国際競技大会優秀者表彰（[[文部科学省]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第20回中日体育賞（[[中日新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度第40回ビッグスポーツ賞（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 2005年度[[日本スポーツ賞]] 奨励賞（[[読売新聞]]）&lt;br /&gt;
* 2007年国際競技大会優秀者表彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年国際競技大会スポーツ功労者顕彰（文部科学省）&lt;br /&gt;
* 2008年度朝日スポーツ賞（[[朝日新聞]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際大会における日本人フィギュアスケート選手の成績一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兄弟有名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.maomaiasada.com/ Brilliance On Ice - 浅田真央・舞公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Isu name | id=00006588}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 四大陸チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 全日本チャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート GPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート 世界ジュニアチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
{{フィギュアスケート JGPファイナルチャンピオン - 女子シングル}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あさた まお}}&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックフィギュアスケート日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のフィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:冬季オリンピックメダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のオリンピック銀メダリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E4%BA%95%E5%92%B2&amp;diff=243657</id>
		<title>武井咲</title>
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				<updated>2014-08-05T09:25:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:武井咲　1.jpg|400px|thumb|武井 咲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''武井 咲'''（たけい えみ、[[1993年]][[12月25日]] - ）は、日本の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。[[オスカープロモーション]]所属。[[2010年]]時点では、身長 166cm、バスト76cm・ウエスト58cm・ヒップ81cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:武井咲　2.jpg|400px|thumb|武井 咲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]、愛知県で生まれる。名前の「咲（えみ）」は本名で、両親の「花が咲くように元気で笑顔が絶えない女の子」になって欲しいとの願いからつけられた。兄弟は妹（8歳下）が1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々モデル志望で、中学入学時に両親に「中学3年の間にモデルになる」と宣言した&amp;lt;ref&amp;gt;2010年11月29日放送回『[[しゃべくり007]]』（日本テレビ）ゲスト出演時に発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。2005年、第10回[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募するも、[[履歴書]]の書き方に問題があり落選&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]で放送された第11回大会の特番より&amp;lt;/ref&amp;gt;。翌2006年、第11回大会に再び応募、モデル部門賞とマルチメディア賞をダブル受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]11月号『[[Seventeen (雑誌)|セブンティーン]]』（[[集英社]]）で非専属モデルとして「美人まゆのつくりかた」のページでモデルデビューし、これが芸能活動初仕事となる。[[2007年]]2月号で同誌の専属モデルとしてデビュー。[[2008年]]には[[佐藤ありさ]]、[[桐谷美玲]]と共に「猫目三姉妹」として表紙や紙面を飾り、同年2/15号では単独での表紙への登場もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月25日に第39回[[ベストドレッサー賞]]を史上最年少で受賞した。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年度1月クール月曜9時『大切なことはすべて君が教えてくれた』に800人のオーディションを勝ち抜きキーマン役で月9初出演が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[東方神起]]と[[GLAY]]の大ファンである。[[AKB48]]の [[近野莉菜]]と仲が良く、食事や映画にも一緒に行く仲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛犬の名前は「Tee（ティー）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日と言われる握手 ==&lt;br /&gt;
握手する右手に左手を添えるのは、[[朝鮮人]]が年上の人間と握手する際の礼儀である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:武井咲21.jpg|500px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 橘久利子 役&lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 - 11月、フジテレビ） - 橘久利子 役&lt;br /&gt;
* [[LIAR GAME (テレビドラマ)|ライアーゲーム シーズン2]] 第5話 - 最終回（2009年12月8日 - 2010年1月19日 、フジテレビ）  - 佐伯ヒロカ 役&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年7月 - 9月、フジテレビ） - 早乙女晶 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月 - 3月、フジテレビ） - 佐伯ひかり 役&lt;br /&gt;
海の上の診療所、(2013年、10月から、12月、女医役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
戦力外捜査官、(2014年、1月から3月まで。千波役。日本テレビ)&lt;br /&gt;
０の真実。(2014年7から9月まで。テレビ朝日)7月8日のぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:武井咲　3.jpg|400px|thumb|武井 咲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[櫻の園 (漫画)#映画|櫻の園]]（2008年、監督:[[中原俊]]） - 水田真紀 役&lt;br /&gt;
今日恋。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月13日のニューススターのクローバーの話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
クローバー。(2014年11月1日)&lt;br /&gt;
2014年3月13日のTBSワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
剣心(2012年及び2014年8月1日及び9月13日公開)薫役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[恋愛百景]]（2008年10月27日、[[テレビ朝日]]） 第99話ゲスト・「憧れの先輩（[[森田彩華]]）とお出かけデート」&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（2010年4月 - 、フジテレビ）隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* 青山ワンセグ開発 「パラピク女子高生マコト」（2010年4月 、NHK[[ワンセグ2]]）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（2010年11月29日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。VTR出演MBS)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年7月21日他、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月29日&lt;br /&gt;
2014年2月7日VTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月10日。8月1日。スタジオ出演&lt;br /&gt;
またこの日は着物&lt;br /&gt;
イベントの模様も放送された&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月18日、2014年1月16日、2月7日VTR出演&lt;br /&gt;
2014年1月10日。8月1日&lt;br /&gt;
スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2013年、12月2日。23日、VTR出演フジテレビ、)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年12月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月7日の&lt;br /&gt;
エヴリィ及び8日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー&lt;br /&gt;
献血模様放送&lt;br /&gt;
実父&lt;br /&gt;
昼何&lt;br /&gt;
2014年1月10日&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月11日、2月8日TBS)着物イベント模様放送&lt;br /&gt;
2月8日はVTR出演)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月16日、5月29日VTR出演&lt;br /&gt;
翌日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
浅田真央の話題放送&lt;br /&gt;
みやね(2014年7月2日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月1日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[ラジオ空想科学研究所|武井咲と柳田理科雄のラジオ空想科学研究所]]（ニッポン放送、2010年10月3日 - 、福田沙紀の後任）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[八景島シーパラダイス]]『ふれあいラグーン』（2007年）&lt;br /&gt;
* FITS『[[ジャンヌ・アルテス]]』（2007年） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[タカラトミー]]『Hi-kara（ハイ・カラ）』（2008年） - [[福田沙紀]]・[[忽那汐里]]と共演&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]『TSUBAKI』（2010年）&lt;br /&gt;
ロッテ、チョコレート&lt;br /&gt;
2014年1月16日のPON&lt;br /&gt;
で2014年も出ることが発表された&lt;br /&gt;
ガム(2014)4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* セブンティーン（集英社、2007年2月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 平成20年 春の[[火災予防運動]]ポスター（2008年、[[消防庁]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ショックで力が抜けてしまった」『東京全力少女』低視聴率にスタッフ落胆 ==&lt;br /&gt;
「朝イチで視聴率をチェックしたんですが、ショックで力が抜けてしまいましたね」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフが落胆する。今をときめく女優、武井咲(18)主演ドラマ「[[東京全力少女]]」(日本テレビ系）の初回視聴率が9.0％（関東地区、ビデオリサーチ調べ）と、「ドラマとしては、避けたかった、初回ひとけた」（テレビ誌ライター）だったのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「前日は武井が朝4時に局入りして、夕方まで７番組に出てＰＲしたんです。“ポスト[[上戸彩]]”として大きく育ってほしいところ。なりふりかまわず再放送や宣伝でテコ入れしないと」（番組関係者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、好調のテレビ朝日は、人気刑事シリーズ「[[相棒シーズン11]]」の初回視聴率が19.9％と好調な滑り出し。2時間のスペシャル版だった「相棒」が、「東京全力少女」の冒頭と重なったことで、出はなをくじかれたか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 低視聴率続きの武井咲に女優限界説「主演ドラマごり押しは事務所に莫大なCM料金が入るおいしいビジネスだが、もう限界か？」 ==&lt;br /&gt;
女優として、もはや限界ではないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年4月に『Wの悲劇』(テレ朝系)でいきなりドラマの主役になり、話題を集めた武井咲。だが、最近は厳しい声が聞かれる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月期クール『息もできない夏』(フジ系、火曜夜9時)でも主役だったが、平均10%に届かない視聴率だったからだ。ひき続き10月期クール『東京全力少女』(日テレ系、水曜夜9時)に主演中だが、初回9%とふたケタに達しなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武井は初回放送当日、朝4時に日テレ入りし、7番組で番宣をおこなった。だが現実は甘くなかったということだ。原因は裏番組にあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テレ朝系で『相棒』の新シーズンが始まり、同番組では水谷豊の相手役が及川光博から成宮寛貴に代わる話題性があった。さらに『相棒』は初回のみ1時間早い夜8時スタートで、『相棒』が独占的に視聴者をさらい19.9%と大きく引き離した」(テレビ雑誌担当記者) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この勝負、武井にとってはかなり不利というしかないだろう。武井の『東京全力少女』は今後、固定ファンがついている『相棒』と戦わなければいけない。だが相手は横綱であり、しょせん十両クラスの武井に勝ち目はない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武井が数字をとれないのは、これまでのデビュー過程にも原因があるといえよう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
職人の場合、修行をある程度やるものだ。コックや板前なら、5年はやらないと一人前になれない。女優の場合も同様。脇役で怒鳴られ磨かれていくのが普通である。そうした鍛錬を積み、主役として抜擢されるのだ。しかし武井の場合は、もっとも重要な修行部分がすっぽり抜けている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所が、タダでもいいから出してくれ、とテレビ局に頭を下げまくっているという噂もある。そういわれても仕方がないほど数字が悪い。ただ、実際は事務所に莫大なCM料金が入ってくる。立派なビジネスになるんですよ」(芸能界関係者) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武井はしばらく女優業を休み、一から女優修行をすべきである。そして、また戻ってきても遅くはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 風の中の少女（橋本雅司撮影、[[ワニブックス]]、2010年10月28日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 第11回全日本国民的美少女コンテスト 国民的美少女2006（イーネット・フロンティア 2006年11月15日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 武井咲の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:武井咲　4.jpg|300px]][[Image:武井咲　5.jpg|300px]][[Image:武井咲　6.jpg|300px]][[Image:武井咲　7.jpg|300px]][[Image:武井咲　8.jpg|300px]][[Image:武井咲　9.jpg|300px]][[Image:武井咲　10.jpg|300px]][[Image:武井咲　11.jpg|300px]][[Image:武井咲　12.jpg|300px]][[Image:武井咲13.jpg|300px]][[Image:武井咲14.jpg|300px]][[Image:武井咲15.jpg|300px]][[Image:武井咲16.jpg|300px]][[Image:武井咲17.jpg|300px]][[Image:武井咲18.jpg|300px]][[Image:武井咲19.jpg|300px]][[Image:武井咲20.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけいえみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E6%88%B8%E5%BD%A9&amp;diff=243656</id>
		<title>上戸彩</title>
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				<updated>2014-08-05T09:24:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:上戸　1.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　2.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　3.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　4.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
'''上戸 彩'''（うえと あや、本名五十嵐(旧姓上戸)彩、[[1985年]][[9月14日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[女優]]、[[アイドル]]、[[タレント]]。所属事務所は[[オスカープロモーション]]。[[堀越高等学校]]を2年1学期で中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[練馬区]]出身､父親は[[北海道]]出身、母親は[[沖縄県]]出身。3人兄妹の末っ子で、2歳年上と16歳年上の[[兄]]がいる。両親は創価学会員。&lt;br /&gt;
*上戸の母方の祖母は[[琉球]][[民謡]]の歌手であり、母親も跡を継ぎたかったが断念した。そんな中、友人がエキストラをやったと嬉しがっていたのを聞いた上戸は「私もテレビに出てみたい」と母親に話す。それを聞いた母親はポストのチラシに入っていた「[[全日本国民的美少女コンテスト]]」に本人に内緒で応募した。&amp;lt;!--自分が断念した夢を上戸に託したのである。--&amp;gt;母親は、今でもドラマのセリフ覚えの手助けをしたり、スケジュール管理を行うなど、陰のマネージャー的存在である。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、まだ[[Z-1 (女性アイドルグループ)|Z-1]]としての活動をしているときに、[[厚生労働省]]の「LQ（エルキュー、ロング休暇＝長期休暇の意味）キャンペーン」ポスターが全国に貼られた。当時15歳でまだ全国的な認知度も低く、ポスターには「上戸彩(Z-1)」とキャプションがつけられていた。ちなみに厚生労働省のHPではポスターではないが、ポスターと同じ写真を表紙に使った報告書を閲覧することができる[http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/kinrou/dl/040324-12a.pdf ]（PDFファイルにつき注意）。他にも[[国土交通省]]・[[消防庁]]等、[[官公庁]]の[[イメージキャラクター]]になることが多い。&lt;br /&gt;
*[[CM NOW]]の読者が選ぶ女性タレント部門で2004年～2006年、3年連続第1位に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2006年、ロッテがインターネットを通じて行った「バレンタインチョコレートを貰いたい女性有名人」調査で1位になる。&lt;br /&gt;
*10代の頃から、自宅での平均睡眠時間は「2時間くらい」[http://www.c-pon.com/cla/42/interview/index.html]という超多忙な毎日。&lt;br /&gt;
2012年9月14日にEXILEのヒロとご成婚した&lt;br /&gt;
チーズ苦手である。この事は2014年4月25日の目覚ましで語っていた&lt;br /&gt;
アンジェリーナジョリーのファンである。この事は2014年5月31日のブランチで判明した。&lt;br /&gt;
取り上げたのはおそらく金八6でブランチ女性司会と共演したからだと思われる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1997年8月に第7回[[全日本国民的美少女コンテスト]]の審査員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
*1999年7月に4人組アイドルユニット[[Z-1 (女性アイドルグループ)|Z-1]]の一員としてデビュー。&lt;br /&gt;
*2000年には[[テレビドラマ]]『[[涙をふいて]]』で[[俳優|女優]]としての活動を開始し、以降数々のドラマや[[映画]]に登場。2001年に出演した『[[3年B組金八先生]]』（[[東京放送|TBS]]）第6[[シリーズ (作品)|シリーズ]]で[[性同一性障害]]という問題を抱えた、影のある[[中学生]]「[[鶴本直]]」を演じ、一躍有名になった。&lt;br /&gt;
*2002年2月、第40回[[ゴールデン・アロー賞]]の最優秀新人賞を受賞。8月に、Z-1としての活動を休止し、ソロデビューシングル『Pureness』を皮切りに歌手としての活動を行っている。&lt;br /&gt;
*2004年3月、第41回[[ゴールデン・アロー賞]]の映画新人賞を受賞。同年10月に第71回NHK全国学校音楽コンクール全国コンクール　小学校の部にて司会を務めた。同年末第55回[[NHK紅白歌合戦]]にトップバッターで初出場を果たした。&lt;br /&gt;
*2005年に[[国勢調査]]2005のCM[[キャラクター]]を[[ダニエル・カール]]及び[[北村総一朗]]とともに務めた。同年に[[FIFAクラブ世界選手権2005|FIFA Club World Championship TOYOTA Cup JAPAN 2005]]では、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組マスコットガールを務めた。この大会で上戸は南米代表の「[[サンパウロ]]」のキーパー「[[ロジェリオ・セーニ]]」を応援していた。&lt;br /&gt;
*2005年にはベストヘアー賞、ベスト・スマイル・オブ・ザ・イヤー賞（[[武豊]][[騎手]]と共に）、ネイルクイーンを受賞。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[3月26日]]に[[日本プロ野球|プロ野球]][[パシフィック・リーグ]]開幕戦[[福岡ソフトバンクホークス]]対[[北海道日本ハムファイターズ]]で始球式を務めた。&lt;br /&gt;
*2006年に『[[名探偵コナン]]』10周年企画として、スペシャル・サポーターに就任。10週にわたって番組内でクイズやコナンとCMに共演したり、情報番組でPRするなどコナンを全面的に支援していく。2006年4月に劇場公開された、「[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]」のエンドロールで、10周年記念スペシャル・サポーターと記載されていた。2006年5月8日に放送された、名探偵コナンでは、本人役として[[声優]]デビューをした。（吹き替えを除く）（2007年5月現在、この他に日本のアニメ等で声優として出演したことはない。2002年にピーターパンで吹き替えをおこなったことはある　後ゲームのローグギャラクシーでヒロイン担当している)同年に小学館の12歳の文学賞の特別審査員に。理由は、上戸が小学生に絶大な人気があるからである。また、5月8日放送では「女優・上戸彩」としてアニメに登場。同年2月に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[トリノオリンピック|トリノ冬季五輪]]番組でキャスターに初挑戦した。同年6月、法務省の第56回社会を明るくする運動のイメージキャラクターに起用。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[8月29日]]、平成20年度のイヤージュエリー・イメージリーダーとして選ばれる。&lt;br /&gt;
2012年9月14日にEXILEのＨＩＲＯとご成婚した。FAXで発表した。&lt;br /&gt;
披露宴や挙式の予定はない模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 上戸彩がHIROと結婚できたワケ ==&lt;br /&gt;
初報道から2年、ようやく[[EXILE]]のリーダーHIROとの結婚を発表した上戸彩。つい先日まで飛び交っていた破局報道も払拭し、現在は引っ越し先の高級マンションで新生活をスタートさせていることも明らかになった。しかし「恋愛厳禁」など、厳しいルールを持つオスカープロモーションで、なぜ上戸だけが、「20代で結婚」という夢をかなえることが許されるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上戸は[[2003年]]頃、[[V6]]・[[森田剛]]との交際をスタートさせる。当時上戸は、休みの日や空き時間ができるたびに森田の自宅を訪ねていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかし、やがて双方の事務所はスケジュール調整を行い、2人を絶対に会わせないようにしました。『結婚願望の強い上戸が、煮え切らない態度の森田から離れていった』というのが通説になっていますが、実のところは事務所によるプレッシャーで引き離されたというのが真相でしょう」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交際発覚当初、オスカーと[[ジャニーズ]]は共演NGの敵対関係にまで発展してしまった。森田との仲が最後に伝えられたのは、10年ホワイトデーのお泊まりを報じた「[[女性セブン]]」(小学館)だったが、HIROと交際を始めたのは、この直後だったようだ。こうした上戸に関する事務所の“縛り”も理解していたというHIROは、上戸の親だけでなくオスカーにも交際報告を行い、先に筋を通してから結婚への道筋を作っていったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オスカーには異性交遊を禁止するなど、[[宝塚歌劇団]]のように、『13箇条の掟』なるものまで存在しており、所属タレントの最初の仕事は、これをすべて暗記すること。さすがに30を過ぎればうるさくは言われないようですが、20代前半から熱愛を取り沙汰された挙げ句、27歳で入籍した上戸は、やはり事務所内でも完全に別格ですね」（芸能プロ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所の屋台骨を支える看板タレントだった上戸だけに、ルール違反ともいえる結婚が許されたのは少々不思議に見える。しかし立つ鳥跡を濁さずということか、交際期間中に事務所内での調整も図られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オスカー内には“社長枠”という言葉が存在します。K社長は所属タレントの中でも特にお気に入りを複数指名しており、彼女たちに関してはドラマやCMなど、一つひとつの仕事まで社長自らが担当するんです。この“社長枠”の筆頭が上戸でしたが、HIROとの結婚が現実味を帯びてきた時期から、オスカー関係者は『[[武井咲]]、[[剛力彩芽]]、[[忽那汐里]]がウチの主力です』と繰り返し語り始めたので、現在はこの3者にシフトしたということでしょう」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、周りが徐々に調整を行っていたようだが、実際の入籍については、上戸のマネジャーでさえ発表直前に知らされたそうで、“事務所突破婚”とみる向きも強い。しかしこの10年間のすべてを、芸能生活に捧げて夢をかなえた上戸だけに、今後は幸せな家庭を築くことに注力してほしいものだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　5.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
Z-1時代は東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）で、東芝乾電池のCM等のタイアップもあり一見東芝の代表のようになっていたが、ソロ後は全て[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　6.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
#'''Pureness'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-01751／通常版：PCCA-01752&amp;amp;gt;（[[2002年]][[8月28日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''kizuna'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-1780／通常版：PCCA-1786&amp;amp;gt;（[[2002年]][[11月7日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[バンダイ]]「カラオケステーション」CMソング&lt;br /&gt;
#'''Hello'''　&amp;amp;lt;PCCA-01848&amp;amp;gt;（[[2003年]][[2月26日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#'''MESSAGE/PERSONAL'''　&amp;amp;lt;PCCA-01876&amp;amp;gt;（[[2003年]][[5月14日]]発売）&lt;br /&gt;
#*MESSAGE：[[ニベア花王]]「[[8×4]]」CMソング&lt;br /&gt;
#*PESOMAL：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系アニメ「[[金色のガッシュベル!!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#'''感傷/MERMAID'''　&amp;amp;lt;PCCA-70048&amp;amp;gt;（[[2003年]][[8月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#*感傷：[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ひと夏のパパへ]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*MERMAID：[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#'''微熱'''　&amp;amp;lt;PCCA-01957&amp;amp;gt;（[[2003年]][[11月27日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''愛のために。'''　&amp;amp;lt;PCCA-01975&amp;amp;gt;（[[2004年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[テレビ朝日]]系ドラマ「[[エースをねらえ!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#'''風/贈る言葉'''　&amp;amp;lt;PCCA-02042&amp;amp;gt;（[[2004年]][[6月16日]]発売）&lt;br /&gt;
#*風：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]アニメ「[[忍たま乱太郎]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#*贈る言葉：[[プレイステーション2|PS2]]「[[3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#'''あふれそうな愛、抱いて/涙をふいて'''　&amp;amp;lt;PCCA-02056&amp;amp;gt;（[[2004年]][[7月28日]]発売）&lt;br /&gt;
#*[[ロッテ]]「爽」CMソング&lt;br /&gt;
#*映画「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!! 101番目の魔物]]」テーマソング&lt;br /&gt;
#'''ウソツキ'''　&amp;amp;lt;PCCA-02081&amp;amp;gt;（[[2004年]][[11月17日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[夢のチカラ]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02132&amp;amp;gt;（[[2005年]][[6月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[風をうけて]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02158&amp;amp;gt;（[[2005年]][[8月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[笑顔のままで]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02227&amp;amp;gt;（[[2006年]][[2月15日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[way to heaven]]'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-02401／通常版：PCCA-02402&amp;amp;gt;（[[2007年]][[3月14日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[涙の虹/SAVE ME]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-02442&amp;amp;gt;（[[2007年]][[5月30日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''AYAUETO'''　&amp;amp;lt;PCCA-01849&amp;amp;gt;（[[2003年]][[3月12日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[MESSAGE (上戸彩)|MESSAGE]]'''　&amp;amp;lt;PCCA-01997&amp;amp;gt;（[[2004年]][[3月3日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''Re.'''　&amp;amp;lt;PCCA-02100&amp;amp;gt;（[[2004年]][[12月8日]]発売）&lt;br /&gt;
#'''[[License (上戸彩)|License]]'''　&amp;amp;lt;初回限定盤：PCCA-2235／通常版：PCCA-2236&amp;amp;gt;（[[2006年]][[3月8日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''BEST OF UETOAYA -Single Collection-'''　&amp;amp;lt;COLLECTOR'S EDITION：PCCA-2317／PREMIUM EDITION：PCCA-2318／STANDARD EDITION：PCCA-2319&amp;amp;gt;（[[2006年]][[9月20日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
#'''UETOAYAMIX'''　&amp;amp;lt;PCCA-02168&amp;amp;gt;（[[2005年]][[8月24日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#UETO AYA FIRST LIVE TOUR Pureness 2003（[[2003年]][[8月6日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA CLIPS 01（[[2003年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA CLIPS 02（[[2005年]][[3月16日]]）&lt;br /&gt;
#UETO AYA LIVE TOUR 2005 “元気ハツラツぅ?”（[[2005年]][[12月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]第437話。（サブタイトルは「上戸彩と新一　4年前の約束」） - 本人役。（DVD・VHSでは、PART15第3巻の3話目に収録している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
*おきなわ彩の詩 ～未来に伝えたい島人ぬ宝～(2005年2月6日、[[琉球朝日放送]]) リポーター&lt;br /&gt;
*[[快進撃TVうたえモン]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、1999年1月12日-9月14日）レギュラー（Z-1としての出演）&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　7.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンガイア]] 第46話『襲撃の森』（1999年 TBS） - 信者（Z-1としての出演）&lt;br /&gt;
* [[涙をふいて]]（2000年10月～12月 フジテレビ系） - 淵上桃　役&lt;br /&gt;
* [[嫁はミツボシ。]]（2001年4月～6月 TBS系） - 新庄真由　役&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]] 第6シリーズ（2001年10月~2002年3月 TBS系） - [[鶴本直]] 役&lt;br /&gt;
2013年9月2日の花丸&lt;br /&gt;
で一部のシーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり]] 第10話～第15話（2002年6月～2002年7月　TBS系） - 山下加奈 役&lt;br /&gt;
* [[マイリトルシェフ]]（2002年7月～9月 TBS系） - 鴨沢名津菜 役&lt;br /&gt;
* [[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]（2003年1月～3月 TBS系） - 町田雛 役&lt;br /&gt;
* [[ひと夏のパパへ]]（2003年7月～9月 TBS系） - 主演・望月まりも 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[さとうきび畑の唄]]（2003年9月28日 TBS系） - 平山美枝 役&lt;br /&gt;
* [[3年B組金八先生]] 第7シリーズ 第11話（2004年1月7日 TBS系） - [[鶴本直]] 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!]]（2004年4月～6月　テレビ朝日系） - 主演・岡ひろみ 役&amp;lt;br&amp;gt;かつてアニメーションとして放送された同作品の実写版。&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!|エースをねらえ!～奇跡への挑戦～]]（2004年9月23日 テレビ朝日系） - 主演・岡ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月～12月 NHK） - うつぼ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] [[古都 (小説)|古都]]（2005年2月6日 テレビ朝日系） － 佐田千重子・苗子 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[アタックNo.1]]（2005年4月～6月 [[テレビ朝日]]系） － 主演・鮎原こずえ 役&amp;lt;br&amp;gt;かつてアニメーションとして放送された同作品の実写版。本人にとっては前作・テニスを題材にしたドラマ『[[エースをねらえ!]]』に続く第2作目。&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]誕生物語～おでことおでこがぶつかって～（2005年5月29日 TBS系） - 加藤和枝（美空ひばり）15歳～20歳 役&lt;br /&gt;
* [[涙そうそう この愛に生きて]]（2005年10月6日 TBS系） - 小田未来 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第一夜「セレブ」（2006年2月26日 フジテレビ系） - 主演・小峰奈々子 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月～6月 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[下北サンデーズ]]（2006年7月～9月 テレビ朝日系） - 主演・里中ゆいか 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]スペシャル ハワイホノルル編 （2007年1月13日 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[李香蘭 (テレビドラマ)|李香蘭]]（2007年2月11日～12日 テレビ東京系） - 主演・[[山口淑子]]（若き日の李香蘭）役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に&lt;br /&gt;
BSでまとめて再放送された&lt;br /&gt;
* [[渡る世間は鬼ばかり|渡る世間は鬼ばかり最終回スペシャル]] （2007年3月29日 TBS系） - 山下加奈 役&lt;br /&gt;
* [[ホテリアー (日本版)|ホテリアー]]（2007年4月～6月 テレビ朝日系） - 主演・小田桐杏子 役&lt;br /&gt;
* [[輪違屋糸里]]～女たちの[[新撰組]]～（2007年） - 主演・[[糸里]] 役&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊ママ]]（2007年10月～12月 フジテレビ系） - 主演・川野あゆ 役&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]スペシャル～オーストラリア・シドニー編～（2008年4月3日 フジテレビ系） - 主演・美咲洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ホカベン]]（2008年4月～6月 日本テレビ系） - 主演・堂本灯 役&lt;br /&gt;
* [[セレブと大貧民]]（2008年10月～12月 フジテレビ系） - 主演・平田アリス 役&lt;br /&gt;
半沢直樹、(2013年、7月から9月、TBS　半沢花役)&lt;br /&gt;
昼顔(2014年7月から9月。フジテレビ)7月16日の目覚ましシリーズで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]]『[[GIRLS A GOGO!]]』（『U-Style』というコーナー内で）&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[真相報道 バンキシャ!]]』&lt;br /&gt;
* 日本テレビ『[[NNN Newsリアルタイム|リアルタイム]]』（『エンタメSPORTS』というコーナー内で）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列『FIFAクラブ世界選手権 TOYOTA CUP』（2005年12月、スペシャルサポーターとして）&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列『TOYOTAプレゼンツ　[[FIFAクラブワールドカップ]]』（2006年12月、スペシャルサポーターとして）&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月27日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚ましサタデー(2014年4月26日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし特種。超報道(2014年4月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年4月16日。21日。5月2日。7月17日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
24TV　(2013年8月24日　25日女性司会　日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月15日　11月4日2014年7月3日。他、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年8月19日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父、スッキリ、PON　昼何です。エヴリィ&lt;br /&gt;
(2013年8月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
実父、(2013年8月22日、10月3日、日本テレビ、VTR出演)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年、9月7日、VTR出演　10月12日生出演)2014年5月31日はマレセント模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月25日　27日、11月4日。15日、12月9日。2014年4月28日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち　(2013年9月29日、10月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月9日、TBS)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年、10月11日　12月13日　TBS)&lt;br /&gt;
ジョブ　(2013年10月12日、TBS)&lt;br /&gt;
お任せ、(2013年10月13日、12月22日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
SMAPSMAP、(2013年、12月2日。フジテレビ)　&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年、12月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2013年、12月12日日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも(2013年12月13日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2013年12月20日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
レコード大賞、(2013年、12月31日、TBS)&lt;br /&gt;
ご主人と共演&lt;br /&gt;
12月2日のYahoo!と&lt;br /&gt;
新朝ズバリと昼帯で&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年5月1日フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月3日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日のワイドショー。マレフィレント放送&lt;br /&gt;
ワイスク。(2014年6月30日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。(2014年7月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[殺人者]]（[[大映]]、[[1999年]]） - ヒカリ役&lt;br /&gt;
* [[ピーター・パン]]2：[[ネバーランド]]の秘密（&amp;lt;!-- 制作・配給元、--&amp;gt;[[2002年]]） - 吹替え：ジェーン役&lt;br /&gt;
* [[あずみ (映画)|あずみ]]（『あずみ』[[製作委員会]]、[[東宝]]、[[2003年]]） - あずみ役〈初の[[時代劇]]〉&lt;br /&gt;
* [[インストール (映画)|インストール]]（『インストール』製作委員会、[[角川]]、[[2004年]]） - 野沢朝子役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（『あずみ2』製作委員会、[[東宝]]、[[2005年]]） - あずみ役&lt;br /&gt;
* [[あした元気にな～れ!]]（『あした元気にな～れ!』製作委員会、[[2005年]]） - 中根かよ子役&lt;br /&gt;
* [[ピアノの森]]（『ピアノの森』製作委員会、[[松竹]]、[[2007年]]） - 一ノ瀬海役&lt;br /&gt;
* [[スピード・レーサー]]（制作・配給[[ワーナー・ブラザーズ]]、[[2008年]]） - 吹替え：トリクシー〈[[クリスティーナ・リッチ]]〉役&lt;br /&gt;
* [[櫻の園 (漫画)|櫻の園]]（『櫻の園』製作委員会、[[松竹]]、[[2008年]]） - リミ役〈友情出演〉&lt;br /&gt;
おしん　(2013年、)お母さん役&lt;br /&gt;
武士の献立、(2013年)&lt;br /&gt;
11月4日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
照る前炉前2012年及び2014年山崎真美役。映画オリジナル。&lt;br /&gt;
マレフィレント。(オーロラ姫吹き替え)6月24日のZIPで独占でイベント出た所放送された。余談だが。チェックボックスではご主人の後に放送された。PONに寄るとイベントに金太郎も来たようだ。スッキリとブランチでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　8.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　9.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
サイダー(2014年)&lt;br /&gt;
各ワイドショーで会見放送された&lt;br /&gt;
* [[松尾製菓]] [[チロルチョコ]] （[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] &lt;br /&gt;
** [[カップヌードル]] （[[2001年]]）&lt;br /&gt;
** どん兵衛 （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] 茶宝 （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]] &lt;br /&gt;
** カラオケステーション　（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
** [[ガンプラ|ガンダム]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]（[[花王]]の子会社） 8×4　エイトフォー・パウダースプレー （[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[花王]]&lt;br /&gt;
** ソフィーナ ベリーベリー（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** ソフィーナ AUBE（オーブ）（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師のトライ]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[アパマンショップ]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
* メンズプラザアオキ → [[AOKIホールディングス]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] [[ザテレビジョン]]（[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[損害保険ジャパン|損保ジャパン]]（[[2003年]] - ）&lt;br /&gt;
*: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]の着ぐるみで出演　上戸によれば、「出演したのは自分ではなく“'''損保ジャパンダ!'''”（キャラクターの名）」だとの事&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** パイの実 （[[2003年]]）&lt;br /&gt;
** 「爽」（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
** フルーツガム（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
** ガーナミルクチョコレート（[[2006年]] - ）&lt;br /&gt;
*: 2007年8月ごろから、CMの最後に上戸が[[チマチョゴリ]]姿で韓国への観光をPRしている。&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] GOO（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
*: 2005年[[1月]]から放送されている[[コマーシャルメッセージ|CM]]は[[江口寿史]]が上戸をモデルに作画したイラストアニメーションで登場&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[週刊少年サンデー]]（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[コクーン新都心]]（[[2004年]]） [[関東地方]]限定&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]]（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フィルム|富士フイルム]] DVDきれい録り（[[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] うちのごはん、我が家は焼肉屋さん（[[2004年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[ジェイティービー|JTB]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[国勢調査]]（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ソニカ|ソニカ]]（[[2006年]] - ）[[田中尚貴]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ジョイフル恵利]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクモバイル]] ホワイト家族24（2007年 - ）&lt;br /&gt;
*: このCMで上戸が着るソフトバンクショップのユニフォームには「[[白戸]]」（ホワイトと読ませる）というネームプレートが付いていることから、主にネット上では「[[白戸家の人々]]」ともよばれている。&lt;br /&gt;
* [[コーセー|KOSE]] [[Fasio]]（2007年 - ）2014年5月22日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
* [[コーセーコスメポート]] Softymoスピーディクレンジングオイル 『お風呂の物語・演歌』篇、『お風呂の物語・フォーク』篇（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[京成電鉄]] [[スカイライナー]]（予定）&lt;br /&gt;
* [[富士通テン]] [[カーナビゲーション]]「[[ECLIPSE_(ブランド)|ECLIPSE]]」（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
スーパーマリオ3Dワールド、(任天堂、2013年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]]「上戸彩 Seventeen's Map」（2002年10月から2003年9月まで）&lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 Eighteen's Road｣（2003年10月から2004年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 Nineteen's ナイン｣（2004年10月から2005年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢上戸彩 ハタチにハイタッチ!｣（2005年10月から2006年9月まで） &lt;br /&gt;
*ニッポン放送 ｢[[上戸彩 Seventeen's Map|上戸彩 21ピース!]]｣（2006年10月から2007年4月1日まで）&lt;br /&gt;
*この一連の番組群は上戸の年齢に準じて17歳では『Seventeen's Map』→18歳では『Eighteen's Road』→19歳では、『Nineteen's ナイン』と番組名が変わっている。19歳までは年齢の英語読みを絡ませていたが、20歳になった2005年秋からのタイトルは初めて年齢が日本語のタイトルになった。&lt;br /&gt;
*『上戸彩のオールナイトニッポン』が2005年6月2日の木曜日深夜1時～3時に放送された。通常の木曜日深夜1時～3時の放送は『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』である。ゲストは、ドラマ『[[アタックNo.1]]』で共演していた、[[船越英一郎]]、[[酒井彩名]]である。&lt;br /&gt;
*ニッポン放送「[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]」（2006年12月24日～25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ローグギャラクシー]]（キサラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン]]（2001年）&lt;br /&gt;
* 香水、メガネフレーム（[[メガネスーパー]]）などのファッショングッズのプロデュース活動を展開。&lt;br /&gt;
* [[小学館]]の少女漫画雑誌『[[少女コミック]]』で、彼女の軌跡を描いた漫画『上戸彩物語』が、[[2005年]]8、9号で掲載。作画担当は[[咲坂芽亜]]。[[6月24日]]、コミック本として発売。&lt;br /&gt;
*[http://www.postal-jp.com/psc/WS150D0201.do?CONTRACT_NO=8530001&amp;amp;CATALOG_ID=8530 「Never Ever UETO AYA Original Stamp」]（ノン・ヴァーバル コミュニケーションズ）女優初となるフレーム[[切手]]を発売。（2008年7月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸　10.jpg|thumb||400px|上戸綾の画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[全日本国民的美少女コンテスト]]第7回審査員特別賞&lt;br /&gt;
*第14回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]]10代部門&lt;br /&gt;
*第40回[[ゴールデン・アロー賞]]最優秀新人賞／放送新人賞&lt;br /&gt;
*第11回[[橋田賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第28回[[エランドール賞]]新人賞&lt;br /&gt;
*第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞　※主演女優賞に[[ノミネート]] &lt;br /&gt;
*第41回[[ゴールデン・アロー賞]]映画新人賞&lt;br /&gt;
*第17回[[DVD&amp;amp;ビデオでーた大賞]]ベスト・タレント賞&lt;br /&gt;
*[[トリンプ 小悪魔大賞]]&lt;br /&gt;
*2005[[ベスト・ヘア賞]]&lt;br /&gt;
*45th[[ACC CM FESTIVAL]]演技賞&lt;br /&gt;
*[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2005&lt;br /&gt;
*[[ネイルクイーン]]2005&lt;br /&gt;
*第3回[[COTTON USAアワード]]『Miss COTTON USA』&lt;br /&gt;
*2006年度[[E-ライン・ビューティフル大賞]]&lt;br /&gt;
*第1回[[よい歯と食育大賞]]女性部門&lt;br /&gt;
*第24回[[浅草芸能大賞]]新人賞&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
沢田慎。ごくせんの登場人物。対決嵐としやがれで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 上戸彩の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:上戸彩　11.jpg|300px]][[Image:上戸彩　12.jpg|300px]][[Image:上戸彩　13.jpg|300px]][[Image:上戸彩　14.jpg|300px]][[Image:上戸彩　15.jpg|300px]][[Image:上戸彩　16.jpg|300px]][[Image:上戸彩　17.jpg|300px]][[Image:上戸彩　18.jpg|300px]][[Image:上戸彩　19.jpg|300px]][[Image:上戸彩　20.jpg|300px]][[Image:上戸彩　21.jpg|300px]][[Image:上戸彩　22.jpg|300px]][[Image:上戸彩　23.jpg|300px]][[Image:上戸彩24.jpg|300px]][[Image:上戸彩25.jpg|300px]][[Image:上戸彩26.jpg|300px]][[Image:上戸彩27.jpg|300px]][[Image:上戸彩28.jpg|300px]][[Image:上戸彩29.jpg|300px]][[Image:上戸彩30.jpg|300px]][[Image:上戸彩31.jpg|300px]][[Image:上戸彩32.jpg|300px]][[Image:上戸彩33.jpg|300px]][[Image:上戸彩34.jpg|300px]][[Image:上戸彩35.jpg|300px]][[Image:上戸彩36.jpg|300px]][[Image:上戸彩37.jpg|300px]][[Image:上戸彩38.jpg|300px]][[Image:上戸彩39.jpg|300px]][[Image:上戸彩40.jpg|300px]][[Image:上戸彩41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[上戸彩2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえとあや}}&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=243655</id>
		<title>米倉涼子</title>
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				<updated>2014-08-05T09:23:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%A6&amp;diff=243582</id>
		<title>ケンシロウ</title>
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				<updated>2014-08-05T07:55:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|北斗の拳の主人公|その他のケンシロウ|ケンシロウ (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
'''ケンシロウ'''は、漫画『[[北斗の拳]]』に登場する、架空の人物。本編の主人公である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[一子相伝]]の暗殺拳「[[北斗神拳]]」の第64代伝承者。ラオウ、トキ、ジャギの義弟であり、ヒョウの実弟。北斗神拳創始者であるシュケンに列なる子孫。出身地は「修羅の国」。赤ん坊の頃「日本」へと移された。かつて恋人の[[ユリア (北斗の拳)|ユリア]]を南斗聖拳（南斗孤鷲拳）の使い手[[シン (北斗の拳)|シン]]に奪われ、胸に北斗七星を模った七つの傷を負わされた。その経緯からシンを宿敵として追う。その途中、元来生き方が不器用だったせいか行き倒れをするなど一子相伝の拳法家にあるまじき末路を辿りかけた(後述の通り、3ヶ月間絶食しても体力が衰えないのだから、相当の期間彷徨ったのだろう）が、コソ泥だった[[バット (北斗の拳)|バット]]や、[[リン (北斗の拳)|リン]]達と出会うことで世間や人々とのふれ合いに深く関わるようになる。再びバットを連れて、KINGと名乗るシンを追い求める旅に出るが、シンに敗れて以後、執念深さと冷徹さを身につけ、悪党に対しては非情に徹することができるようになり、いつしか非情でなければ身につけられない「闘気」を纏うまでにも成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KINGの腹心を葬り、ついにはシンを倒すが、ユリアはその直前に、シンの暴走を止めるため、シンの居城（サザンクロス）から身を投げていた（後に生存している事が判明）。ケンシロウは一時生きる目的を失いかけるが、バットや彼を追いかけてきたリンと共に各地で虐げられている弱者たちを助けながら旅を続けていくことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて他の南斗六聖拳の猛者・強敵（とも）との闘いを経て、世界の覇権、そしてユリアを我が物にせんとしていた拳王こと長兄（義兄）の[[ラオウ]]との対決に至る。その戦いの中での自分自身や強敵たちの様々な怒りや悲しみなどの想いを経て、歴代伝承者の誰もが為し得なかった究極奥義『無想転生』をも会得し、いつしか荒廃した世界に生きる人々の救世主的存在となってゆく。そして物語終局では、「北斗あるところ乱あり」という北斗神拳伝承者の宿命に生きる事を選ぶのであった。{{要出典範囲|尚、ケンシロウが「強敵」を「友（とも）」と呼ぶというアイデアは、イエス・キリストが自分の弟子（12使徒）を「友」と呼んでいたことにちなむ|2008年7月10日 (木) 16:51 (UTC)}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筋肉の隆起で服が破けるほどの激しい怒りを露わにすることも度々。弱者や子供達には愛を注ぎ、心に傷を負っていた[[サウザー (北斗の拳)|サウザー]]や[[カイオウ]]、バラン、セイジらの死を情で見送るなど、優しい性格である。しかし[[ジャギ]]や[[アミバ]]など同情の余地の無い悪党に対しては残忍と言っていいほどで、しばしばいたぶってから惨殺している。ただ、もともと非情になれなかったせいか、修行時代のジャギやスペードやボルゲの時のように止めを刺さなかったケースがあり、それゆえ後の災厄を招いてしまうこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性関係はユリア一筋で、妙齢な女性からのアプローチにも関心を示さず、マミヤからのさり気ない好意やリンからの愛に応えることもなかった。しかし、重要な女性キャラをユリアと見間違うことはよくある。基本的には無表情が多いが、たまに温かい笑みを見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バットやリン、[[レイ (北斗の拳)|レイ]]など親しい者からは「ケン」と呼ばれる。また神の国（ゴッドランド）襲撃時には自らを[[死神]]と呼んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘は基本的に徒手空拳で行うが、状況によっては[[ヌンチャク]]等の武具を使う。また、ジャギという反面教師がいたためか銃は手に入る事はあっても絶対に使わない。ただし、悪党を成敗する際にはその場にある物を色々と使う事も。いずれにしろ、ラオウや[[ファルコ (北斗の拳)|ファルコ]]といった強敵との対決で武器を使うことはまず無い。北斗神拳の極意からか、200トンの大岩を軽々と持ち上げたりもできるが、修羅の国編では第三の羅将ハンとの闘いにおいて、闘気で大岩を浮遊させる等、いつの間にか超能力じみた力を発揮してもいる。[[カイオウ]]との初戦で倒された時は、赤鯱・シャチ親子が決死で救助する中、無意識のまま北斗宗家の血に目覚めて、魂でなおも戦った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在連載中の『[[蒼天の拳]]』ではケンシロウの誕生シーンから始まり、名前の由来や、頭に北斗七星の痣がある事などが明かされている。（カイオウにも北斗七星の痣はある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読み切り版には霞という苗字があり、「霞拳四郎」であった。ただ、中国版『北斗神拳』では「健次郎」になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラオウの遺児リュウを次期後継者に指名するが、短い間に生き様を教えただけで、師父リュウケンのように腰を据えて育てるつもりはないようだ。その為、リュウケンとの育て方の違いゆえに北斗神拳の伝承が一部ファンの間で心配されている。（この点については、北斗神拳の技の多くが代々の伝承者が独自に編み出したものであり、伝承者個々でそれぞれ我流の北斗神拳を伝承しているとも言えなくもない。ケンシロウは、もはや自分が導くのではなく、自分との旅でリュウが、偉大なる人物を知り、その「男の死に様」を見て、哀しみを知る心を刻みつけた事で、彼に流れるラオウの血が、進むべき方向に導いてくれるものと確信しているようである。ただしこの方法では、一子相伝の暗殺拳として秘められている、門外不出の奥義の伝承は、後に棚上げになってしまうのも否めない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名な台詞に「'''お前はもう死んでいる'''」があるが、アニメでは多用されたこの台詞は原作では第一話でZ-666に対してと、カサンドラにて、拳王の配下（カシム）に対しての、2回のみの使用である。ただし牙一族を相手に「'''きさまは既に～'''」、最終回では「'''お前は既に～'''」など似たような台詞はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも有名な台詞は多々あり、「'''てめえらに今日を生きる資格はねえ'''」などがある。アニメにおいては担当声優である神谷の「'''終わった!!'''」を、『[[燃えよドラゴン]]』のブルース・リーの叫び声「ホワタァー！」のように言うアドリブがメジャーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物：世紀末で好き嫌いを言っていられる状況ではないので好物は無い（1986年調査）が、2006年に[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]でこの事が紹介された際、作者によって「[[カレー|ビーフカレー]]」が好物という事を公言された（ちなみに、ビーフカレーを結論付ける前に好きな食べ物を原作の[[武論尊]]は[[リンゴ|りんご]]、作画の[[原哲夫]]は[[綿菓子|わたがし]]と答えていた）。ちなみに、ケンシロウは修羅の国編で語尾に「～ガニ」とつけるカニのようなキャラ、シエに対し「オレはカニ料理は好みじゃないんだがな・・・」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* （テレビ・86年劇場版・[[北斗の拳 世紀末救世主伝説|PS版ゲーム]]）[[神谷明]]（テレビでは子供の頃の声も担当）、[[堀川りょう|堀川亮]]（子供の頃）&lt;br /&gt;
* （OVA）[[子安武人]]&lt;br /&gt;
* （[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)|格闘ゲーム]]、[[お台場冒険王]]）[[河本邦弘]]&lt;br /&gt;
* （新劇場版・新OVA）[[阿部寛]]、[[儀武ゆう子]](少年時代)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体能力 ==&lt;br /&gt;
: ''（週刊少年ジャンプ特別編集『 北斗の拳 SPECIAL 』のケンシロウのデーターバンクによる。）''&lt;br /&gt;
* 身長185cm&lt;br /&gt;
* 体重100kg。&lt;br /&gt;
* B132cm・W90cm・H105cm&lt;br /&gt;
* 頭の大きさ59cm、首の太さ45cm&lt;br /&gt;
* 肺活量8700c.c.&lt;br /&gt;
* 腕の太さ48cm、リーチ187cm、足の太さ63cm、[[股下]]92cm、靴のサイズ29cm、&lt;br /&gt;
* 握力・腕力・背筋力・脚力計測不能&lt;br /&gt;
* 視力・暗闇でも生物のオーラを察知して光の中にいるのと同じように見える。&lt;br /&gt;
* 動体視力・放たれた矢も止まって見える。&lt;br /&gt;
* 聴力・2キロ先の内緒話も聞き取れる。&lt;br /&gt;
* 嗅覚・猟犬並み。&lt;br /&gt;
* 味覚・毒物には敏感に反応する。&lt;br /&gt;
* 声・様々な音、動物の鳴きまねが出来る。&lt;br /&gt;
* 筋力・緊張時なら小口径の銃弾も跳ね返せる。&lt;br /&gt;
* パンチ力・厚さ5mの岩も割る。&lt;br /&gt;
* 拳の速さ・百裂拳では3秒間に50発。&lt;br /&gt;
* キック力・200キロの大男を25mも蹴り飛ばす。&lt;br /&gt;
* 足の速さ・100m9秒台。&lt;br /&gt;
* ジャンプ力・9m台。&lt;br /&gt;
* 潜水時間・53分間。&lt;br /&gt;
* 睡眠・1週間寝なくとも耐えられる。&lt;br /&gt;
* 絶食・3ヶ月間食べなくとも体力が衰えない。&lt;br /&gt;
* 毒物耐久力・常人の致死量の5倍の[[青酸カリ]]にも耐える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==技==&lt;br /&gt;
*北斗百裂拳（[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)|北斗の拳・審判の双蒼星・拳豪列伝]]では一撃必殺奥義となっている。）&lt;br /&gt;
*岩山両斬破&lt;br /&gt;
*北斗残悔拳&lt;br /&gt;
*北斗飛衛拳&lt;br /&gt;
*北斗百方斬&lt;br /&gt;
*北斗四方斬&lt;br /&gt;
*北斗縦列斬&lt;br /&gt;
*列火逆流拳&lt;br /&gt;
*北斗有情猛翔破&lt;br /&gt;
*飛鳥空斬破&lt;br /&gt;
*北斗翻車爆裂拳&lt;br /&gt;
*交手破顔拳&lt;br /&gt;
*交手破頭拳&lt;br /&gt;
*北斗破顔拳&lt;br /&gt;
*北斗撃墜指&lt;br /&gt;
*北斗七死星点&lt;br /&gt;
*北斗七死騎兵斬&lt;br /&gt;
*北斗鋼裂把&lt;br /&gt;
*北斗円環斬襲脚&lt;br /&gt;
*北斗天帰掌（[[トキ (北斗の拳)|トキ]]も使用）&lt;br /&gt;
*北斗十字斬&lt;br /&gt;
*北斗柔破斬&lt;br /&gt;
*北斗神拳・空極流舞&lt;br /&gt;
*北斗双龍破&lt;br /&gt;
*北斗龍撃虎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===奥義・究極奥義===&lt;br /&gt;
*転龍呼吸法&lt;br /&gt;
*残悔積歩拳&lt;br /&gt;
*天破活殺&lt;br /&gt;
*拳盗捨断&lt;br /&gt;
*虚無背転&lt;br /&gt;
*水影心&lt;br /&gt;
*幻闇壊&lt;br /&gt;
*無想転生&lt;br /&gt;
*天破の構え&lt;br /&gt;
*醒鋭孔&lt;br /&gt;
*天将奔烈([[ラオウ]]も使用)&lt;br /&gt;
*北斗七死闘氣弾&lt;br /&gt;
*北斗有情拳全般&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
作者曰く、初期の彼は[[ブルース・リー]]（このことはゴッドランド編での戦闘描写が[[燃えよドラゴン]]の1シーンを参考にしていることからも伺える）に[[松田優作]]の性格を組み合わせたものだという。コスチュームに関しては映画『[[マッドマックス]]』『マッドマックス2』で[[メル・ギブソン]]が演じた主人公マックス説が有力である。天帝編から髪型が変更となり、靴はウェスタンブーツが標準となった。修羅の国編序盤では[[シルヴェスター・スタローン]]が映画『コブラ』で演じた主人公マリオン・コブレッティ刑事がコスチュームモデルである。特徴的な太い眉毛はその後様々なキャラクターに影響を与えパロディネタにも使われたが、「南斗最後の将」編あたりになるとそれほど太くは描かれなくなっている。アニメでは最後まで太い眉毛のまま描かれてしまい、原作との落差が大きくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足 ==&lt;br /&gt;
*リクルートのCMや、雑誌の表紙に2007年10月にイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
*『[[ジョジョの奇妙な冒険]]』第6部 [[ストーンオーシャン]] に名前のみ登場する。ファンタジーを現実のものとするスタンド能力により、東京に現れてラオウと戦い、勝利するがその余波で東京が壊滅的被害を受けたらしい。なお、第3部の[[空条承太郎]]と[[ディオ・ブランドー]]のスタンド、「スタープラチナ」と「ザ・ワールド」はどちらも北斗百烈拳のようにパンチを繰り出す「オラオララッシュ」、「無駄無駄ラッシュ」を必殺技として使用している。&lt;br /&gt;
*そのキャラクター性からさまざまな作品にパロディキャラが登場した。『[[うる星やつら]]』 には「北斗君」なる類似キャラが、『 [[ハイスクール!奇面組]]』では、 北殿軒戻樹（ほくとのけん もどき）という作者承認のパロディーキャラが登場した他、シューティングゲーム 『[[70年代風ロボットアニメ ゲッP-X]]』 に登場する主役ロボット、ゲッP-Xを操縦するゲッPチームのリーダー百舌恵一（もず けいいち）は説明書のキャラクター紹介に「胸に七つの傷がある」と紹介されている（ゲーム本編では披露されていない） 。声優はケンシロウの初代声優、神谷明である。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。白い春で共演した&lt;br /&gt;
相棒。本池。2014年8月5日まで対決した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。輝前で共演した&lt;br /&gt;
{{Template:北斗の拳}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けんしろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243581</id>
		<title>石川梨華</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243581"/>
				<updated>2014-08-05T07:52:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた。&lt;br /&gt;
同日。Twitterで付き合っている事認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88X_%E7%9B%AE%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%97%E4%BA%94%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%A8%AE%E6%97%8F_%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3&amp;diff=243550</id>
		<title>ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン</title>
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				<updated>2014-08-05T06:43:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 2014年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドラクエ10_1.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_2.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_3.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン'''』（ドラゴンクエストテン めざめしいつつのしゅぞく オンライン）は、[[スクウェア・エニックス]]より[[2012年]][[8月2日]]に発売された[[Wii]]用[[ゲームソフト]]（有料の[[MMORPG]]オンラインゲーム）。[[Wii U]]版の発売も予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエストシリーズ]]の第10作で、ナンバリングタイトルとしては初の[[オンラインゲーム]]。開発はスクウェア・エニックス社内で行われており、こちらもシリーズ初となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『IV』以降のナンバリングタイトルは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|III]]』が[[平日]]に発売された際に起こった諸問題（[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…#社会現象|DQIII&amp;gt;社会現象]]を参照）対策で、発売日を[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[国民の祝日|祝日]]にすることが通例だったが、『III』以来24年ぶりに平日発売された（本作の発売日は平日〈[[木曜日]]〉だが、一般的な公立学校では[[夏休み]]期間中であるため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初週42万本とドラゴンクエストシリーズとしては低い売り上げに見えるが、収益構造が従来のパッケージ型とは異なっているため、パッケージ+月額課金型のオンラインゲームとしては成功を収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii版 ===&lt;br /&gt;
Wii版は外部記憶装置として[[USBメモリ|USBメモリー]]が必須で、最初のプレイ開始前にディスク2枚分のインストール（数十分かかる）を行ない、その後はディスクレスでのプレイとなる。パッケージに同梱されたレジストレーションコードは再利用が不可能であるため、基本的に中古でパッケージを購入した場合のオンラインプレイは不可能とされている。ただし、第三者のWiiとUSBメモリーに本ゲームがインストールされていれば、自身の所有するアカウントを入力することでゲストプレイヤーとしてログイン可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii U版 ===&lt;br /&gt;
Wii U版ではWii版からデータを引き継ぎ、より精緻になったHD解像度テレビでのプレイが可能。またWii版と同じサーバーで遊べるようになっている。さらにWii Uのゲームパッド内蔵のディスプレイを使用することで、テレビを使用せずに本作のプレイが可能となり、状況に応じた使い分けができる。ゲームパッドのディスプレイ上に[[ソフトウェアキーボード]]を表示してチャットが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32GBのフラッシュメモリーを内蔵するWii UプレミアムセットではUSBメモリー等の外部記憶装置なしでプレイできる他、プレミアムセットの購入者向けの特典として本作Wii U版のベータテスト（開始時期未定）に参加可能であり、テスト終了後はそのまま製品版にデータの引継ぎが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京ゲームショウ|TGS]]2012では2013年春ごろを目指して開発中であると語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオ（序盤の数時間）がオフラインプレイであり、その後オンラインプレイモードが選択可能となる（もう一つの選択肢にサイドストーリー的なオフラインモードが登場する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとパーティを組むだけでなく、[[人工知能|AI]]によるキャラクター「サポートなかま」とパーティーを編成した1人プレイも可能であるなど、従来通りのドラゴンクエストの最新作として安心してプレイできるものを目指して開発した、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発プロジェクトは『ドラゴンクエストIX』よりも先に始まっており、開発は二作並行して進められていた。ドラゴンクエストシリーズのゲームデザイナーである[[堀井雄二]]は1988年頃にアスキーのパソコン雑誌「[[ログイン (雑誌)|ログイン]]」の[[パソコン通信]]向けネットワークRPGの開発企画「電脳空間RPG」（実現せず頓挫）に参加しており、同誌で連載していたコラムでもドラゴンクエストをネットワークRPG化するアイデアを披露したり、インタビュー記事で「『ドラゴンクエスト』のネット版を作りたいね」と語るなど、本作発売から20年以上前よりオンラインゲームに意欲的な姿勢を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージには20日間無料利用券が付属し、それ以降は基本料金（30日単位の利用券を購入）のみですべてのサービスが利用可能であり、景品くじ方式の追加課金（いわゆる“[[アイテム課金|ガチャ課金]]”）の予定は無く、アイテムの有料販売もやる予定は考えていない。また利用券の期限が切れたプレイヤーでも無料でプレイが可能になる時間帯「キッズタイム」が毎日2時間ずつ用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連商品や雑誌、タイアップキャンペーンなどで入手できるアイテムコードを使用することで、ゲーム内アイテムを入手可能だが、一つのゲームアカウントにつきアイテムコードはそれぞれ一回しか使用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後も毎週クエストを追加しており、10週に一度を目安に大型バージョンアップを行う予定となっているほか、将来のアップデートに向けて'''2ndパッケージ'''の開発スタッフ募集も開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインゲーム特有の問題に関しても様々な取り組みを行っており、規約で禁止されているRMT（リアルマネートレード）などの不正行為を排除するスペシャルタスクフォース (STF) という専任チームを設置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
エテーネの村に住む主人公は村の守り神である「カメさま」の申し子と呼ばれつつも、兄弟が錬金術の失敗でトラブルを起こす以外は平穏な日々を過ごしていた。そんなある日、村の巫女・アバから「テンスの花」を摘んでくるという依頼を受けた主人公達が目的を果たして帰ってくると、冥王ネルゲル達により村が襲撃されていた。強大な敵に為す術も無く村は壊滅、兄弟は主人公が無意識に発した不思議な力でどこかに飛ばされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネルゲルに敗れ死亡した主人公は謎の神殿に飛ばされ、同時期に不慮の死を遂げた別の種族として生まれ変わることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームシステム ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーキャラクター ===&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に主人公の兄弟（姉妹）を作成。名前はかな・カナ6文字まで。性別、顔、髪形、身長などが設定できる。オンラインモード開始時には主人公の種族を選び、再びキャラクター作成を行う（性別は変更不可）。本作では名前の重複は認められていること、オンラインモードでは認められていない名前が存在することから（シリーズ作品に登場する一部のキャラクターの名前などが該当する）、オンライン設定時に名前の変更の機会が与えられる。オンラインでは髪形を変更出来る「美容院」が存在するが、サービス開始時点では解禁されていない。序盤およびオンラインは一人目を操作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五つの種族のいずれかに生まれ変わって以降はその姿のみでプレイを行うが、ゲームを進行させることによって人間の姿に戻れるようになり、プレイヤーの任意で2つの姿を使い分けることが出来るようになる。これは、選択できる種族に人間が含まれていれば多数のプレイヤーが人間を選んでしまい、それ以外の種族の存在意義が薄れてしまうことが想定されたため、最初は異種族を使わせることでプレイヤーに人間以外の種族を馴染ませ、人間偏重でない世界観を構築する目的でゲームデザインされている。なお、人間に戻ってもプレイヤーキャラクターの基本モーションは選択していた種族のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘 ===&lt;br /&gt;
; コマンド入力のリアルタイム化&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け待ちの間もモンスターやパーティーメンバーはリアルタイムで行動する。&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け状態のときも次のコマンド受け付けまでの時間が溜まっていくため、意図的に行動順序を遅らせたり、後から続けてコマンド行動をすることも可能。&lt;br /&gt;
; 移動干渉&lt;br /&gt;
: コマンド入力とは別にキャラクターをリアルタイムで移動させることができる。キャラクターの位置取りをある程度選択することで、敵の攻撃の射程距離から離れたり（逆にこちらの攻撃にも射程距離がある）、攻撃範囲のある魔法や息攻撃の巻き添えを避けたりも可能。なおコマンド入力の際には選択した相手の方向を自動で向くが、遮蔽物があった場合は相手を見失い、コマンド入力がキャンセルとなる。&lt;br /&gt;
: キャラクターやモンスターには「おもさ」というパラメータがあり、「おもさ」が勝っていれば相手を押して移動させることが出来る（逆もあり）。押して移動させることで、敵の攻撃が仲間に届かないようにしたり、攻撃範囲のある魔法の標的をまとめることも出来る。開発時には'''移動干渉'''と呼ばれたが、ユーザーからは「[[相撲]]」と称されることが多い。&lt;br /&gt;
; にげる&lt;br /&gt;
: 戦闘エリアの周囲に表示されるラインを越えると「にげる」ことができる（プレイヤーキャラクターが逃げればサポートなかまも「にげる」）が、同じターン内の敵の攻撃は受けてしまう（ミスや回避はある）。一部のモンスターとモンスターに呪いを掛けられた場合およびボス戦では「にげる」ことができず、ソロプレイでプレイキャラクターが生存・死亡した場合問わず戦闘を強制終了させることもできる（プレイヤーキャラクターの生存時はHPを0にする）ものの、生き残っていたサポートなかまも全て死亡状態となる。またソロプレイで逃げられる状況下の場合、プレイヤーキャラクターが死んでしまった時は「（サポート）仲間を逃す」ことで逃げることが可能になっている（蘇生方法は後述）。&lt;br /&gt;
; 蘇生&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター以外のパーティーメンバーは他のプレイヤーもしくはAIであるため、戦闘中にプレイヤーキャラクターが死亡した場合は「助けを待つ」（コマンド入力をしない場合も結果的に同じことである）か、「教会で復活」するの選択（ソロプレイの場合は「（サポート）仲間を逃す」が追加）しか出来なくなる。プレイヤーキャラクターが死亡している状態で戦闘が終了した場合、パーティーメンバーが生存かつ蘇生呪文（要MP）ないし世界樹の葉を持っていれば蘇生が可能。プレイヤーキャラクターが世界樹の葉を持っている場合には「その場で復活」が選択肢に追加される。なお、死亡後5分が経過すると強制的に教会で復活となる。&lt;br /&gt;
: なお、ボス戦の場合、プレイヤーキャラクターが死亡していても5分以内に他のパーティーメンバー（他のプレイヤー、サポートなかま問わず）がボスを倒した場合、プレイヤーキャラクターが瀕死の状態で復活する。一方、全滅した場合、基本的にパーティーメンバー全員が死亡した状態でボス戦直前の位置に放り出される。&lt;br /&gt;
: 他のパーティーが近くにいれば、戦闘終了後に厚意で蘇生を施される可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
オンラインプレイ開始時に6つの職業の中から選択する。これらは『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』基本職の6つと同じであるが、スキルや習得する呪文・特技、使用できる武器などに異なる部分がみられる。冒険者の酒場にいるダーマ神官のクエストをクリアすると転職が可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の大型アップデートで新職業（『IX』における上級職にあたるもの）が追加されていく予定。2012年10月9日にはパラディンとレンジャーが追加されている。それぞれ特定のとくぎを用いたクエストをクリアすることが転職の条件となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 戦士&lt;br /&gt;
: HP、ちから、おもさに優れ、移動干渉やスキルによって、守り重視のプレイスタイルもとれる。片手剣・両手剣・オノ・盾・ゆうかんのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: 補助呪文を他の職に割かれたが、魔力や暴走率を一時的に上げる特技がある。両手杖・短剣・ムチ・盾・まほうのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 僧侶&lt;br /&gt;
: 回復呪文のエキスパート職。ヤリ・スティック・棍・盾・しんこう心のスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 武闘家&lt;br /&gt;
: 戦士よりみのまもりが低いが、代わりにすばやさが高く、唯一「ためる」を使える。ツメ・棍・扇・格闘・きあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 盗賊&lt;br /&gt;
: 盗みや直接攻撃のほか、一部の補助呪文や攻撃呪文、初歩的な回復呪文（ホイミ、キアリー）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 短剣・ムチ・ツメ・格闘・おたからのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 旅芸人&lt;br /&gt;
: 能力値のバランスがよく、一部の攻撃呪文・回復呪文や補助呪文のほか、初歩的な蘇生呪文（ザオ）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 扇・棍・短剣・盾・きょくげいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; パラディン&lt;br /&gt;
: 戦士並のHPやちからの高さに加えて、回復呪文が多少使える。ハンマー・スティック・ヤリ・盾・はくあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; レンジャー&lt;br /&gt;
: 弓・ブーメラン・オノ・格闘・サバイバルのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クエスト ===&lt;br /&gt;
『IX』同様、特定のNPCから簡単なおつかいやモンスター退治といった「クエスト」を受注することができる。一度クリアしたクエストは再度受注することが出来るが、成功報酬は初回のものと異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエストは週に1つないし2つ追加されていくほか、大型アップデートにおいても追加される。連続ものの「ストーリークエスト」ではクエストクリア後に次回予告が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンライン ===&lt;br /&gt;
; サポートなかま&lt;br /&gt;
: 冒険者の酒場ではサポートなかまを雇い（相手がフレンドの場合、契約金が割引される）、パーティーメンバーとして組み込むことが出来る。サポートなかまは登録した他のプレイヤーキャラクターだが、該当者が少ない場合は酒場のスタッフ（運営側が用意したキャラクター）が補充される。&lt;br /&gt;
: サポートなかまはAIにより指定された作戦（「めいれいさせろ」は無い）を実行するが、装備変更が行えない、契約中は経験値が反映されない（レベルアップしない）、コマンドによる指示が作戦変更と「まんたん」のみといった制限がある。&lt;br /&gt;
: 48時間経つと自動解除されるが、時間前でも酒場で契約解除できる。他のプレイヤーとパーティーを組んだ場合は自動的に「待機中」となるほか、任意に「参加中」「待機中」の切替えが可能（プレイヤーキャラクターの欠員補充に限られる）。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクターも「自分をとうろく」で酒場に預けることが出来る。サポートなかまに雇われた場合、使用したプレイヤーが獲得した経験値・ゴールド・名声がある程度分配される（ただし、プレイヤー本人のログイン中や「待機中」における報酬は無い）。&lt;br /&gt;
; 旅のコンシェルジュ&lt;br /&gt;
: 大都市の宿屋に常駐しており、プレイヤーにさまざまなサービスを提供する。&lt;br /&gt;
: プレイヤーがオフラインとなっている時間は'''元気チャージ'''として貯められ、22時間（24時間 - キッズタイム2時間）分ごとに'''元気玉'''ひとつと交換出来る。元気玉を使用すると、ひとつにつき30分間は獲得経験値・ゴールドが倍になる。&lt;br /&gt;
: おサイフ応援サービスとして1週間毎にプレイヤーキャラクターの名声に応じたゴールドが支給される。&lt;br /&gt;
: かばんのアイテム枠がいっぱいでクエスト報酬が貰えない場合、替わりに預かっておくが、引き取らずに続けてクエストをクリアした場合、前のクエスト報酬は破棄される。&lt;br /&gt;
: ログイン中にサーバの変更が可能。&lt;br /&gt;
; 郵便局&lt;br /&gt;
: フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーに出した商品の売り上げ金やバザーの期限切れ返品が送られてくる。&lt;br /&gt;
: ご当地独特の便せんが各地で売られているが、購入するためには材料を調達するためのクエストを行う必要がある。&lt;br /&gt;
; 職人&lt;br /&gt;
: プレイヤーは各地にあるギルドに所属することで職人となり、装備品などを作成することが出来る。武器を作る武器鍛冶、布系の防具を作る裁縫などのほか、装備品に付加価値を付ける錬金（物理的効果を上げるツボ錬金と魔法的効果を上げるランプ錬金）がある。&lt;br /&gt;
: ミニゲームによりアイテムを作成するが、素材（拾ったり、店やバザーで購入）が必要なほか、ミニゲーム内の行動には集中力を消費する。職人経験値を貯めると職人レベルが上がり、集中力が上昇するほか、作成に有利となる「とくぎ」を習得していく。ギルドからの依頼を消化したり、作ったアイテムを店やバザーで売ってゴールドを得られる。自分が作った装備品を（バザーなどで入手した）他のプレイヤーが使うことで職人としての評判が上がっていく。&lt;br /&gt;
; キーエンブレム&lt;br /&gt;
: 国を救うレベルの功績を上げたものに授与される勲章。各大陸の大都市の統治者（一部例外あり&amp;lt;!--岳都ガタラ--&amp;gt;）が保持しており、そこでの事件を解決して、キーエンブレムを集めることがプレイヤーの当面の目標となる。&lt;br /&gt;
; 大陸間鉄道（大地の箱舟）&lt;br /&gt;
: 各大陸を繋いだ鉄道機関。各大陸の中レベル帯の都市（グレン城下町・オルフェアの町・ジュレットの町・風の町アズラン・岳都ガタラ）とレンダーシア（娯楽島ラッカラン・港町レンドア）の駅は一人前の証があれば利用でき、各大陸の高レベル帯の都市（ガートラント城下町・メギストリスの都・ヴェリナード城下町・王都カミハルムイ・ドルワーム王国）の駅はその都市のキーエンブレムを取得後に利用可能となる。&lt;br /&gt;
; 他パーティーへの支援&lt;br /&gt;
: 隣接した別パーティー（非戦闘時）に回復呪文や蘇生呪文を施したり、戦闘中の別パーティーに「おうえん」コマンドでテンションを上昇（獲得金額が上がるなど、プレイヤーの職業に応じた支援効果も追加で生じることがある）させるといった支援が可能。&lt;br /&gt;
; 名声&lt;br /&gt;
: クエストをクリアしたり、長時間倒されていないモンスターを倒すと名声値が得られ、ある程度名声値が溜まった段階で宿屋に泊まると名声レベルが上がる。&lt;br /&gt;
: 名声レベルに応じておサイフ応援サービスの支給ゴールドが増えるほか、バザーに出品できる数も増える。&lt;br /&gt;
; チーム&lt;br /&gt;
: 各大陸2つ目のキーエンブレムがある都市にある施設でチームを作成できる（要ゴールド）。チームのメンバーには、リーダーから認証されることで加入できる。&lt;br /&gt;
: チームのエンブレム（テンプレートを組み合わせたもの）を盾にあしらったり、チーム内でのグループチャットが可能。&lt;br /&gt;
; チャット&lt;br /&gt;
: あらかじめ登録してある定型文（追加登録や変更も可能）やソフトウェアキーボード・USBキーボードを用いたフリーワード（文字数制限あり）による[[チャット]]が可能。定型文には様々なポーズや一定の動き（踊りなど）である「しぐさ」を加えることが出来るほか、「しぐさ」のみを行うことも出来る。&lt;br /&gt;
: チャットの範囲は、プレイヤーがいるマップ内すべてのプレイヤーに見える「まわりに話す」のほか、パーティーやチームにいるプレイヤーすべて、フレンドとの一対一などが選べる。&lt;br /&gt;
: 定型文の「ダイス！」を選ぶと1 - 100までの数字がランダムに表示されるが、この機能を用いて一部のプレイヤーが仮想通貨のゴールドを賭けており、RMT（リアルマネートレード）で換金できるようになれば賭博罪が適用される可能性があるという報道があった。この報道に関してスクウェア・エニックスは「ゲーム内のアイテムや通貨は無償で提供されているものであり、ユーザー同士のアイテム等の交換行為は、当社が主体的に実施しているものではない。また、外部ウェブサイトでのアイテム等の売買（RMT）は利用規約において禁止しているので、当社が賭博罪・賭博開帳罪に問われる可能性はないと認識している。」と公式見解を公表した。この発表の後、ドラクエXの公式サイトではスタッフのお知らせで「ダイス機能」に関するご案内を公表し違反者がいれば報告してほしいと呼びかけている。&lt;br /&gt;
: また、「ライター」を名乗る人物がゲーム内でRMTの取材と称して他のプレイヤーの個人情報を聞き出したり、RMTについて宣伝する行為を行っていたのが運営チームによるゲーム内のログ解析によって判明したため、該当のプレイヤーに懲戒処分を課すと共に、全てのプレイヤーに向けて不審者に対する注意告知がおこなわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オフライン ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオと、兄弟のその後が描かれる後半部分（オンラインモードのキャラクター作成後にプレイ可能）の二部構成となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザミレ草原に一人飛ばされてしまった二人目の主人公は、錬金術師のイッショウとその娘リリオルの家にやっかいになる。エテーネ村ではいまいちだった錬金術の才能を開花させ、イッショウが挫折した金のほこら攻略を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
錬金釜を軸としたクエストで仲間（レベルは固定なので、随時切り替えていく必要がある）を得たり、ストーリーを進行していく。同じモンスターでもオンラインモードより弱いなど、チュートリアル的な要素も強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== オフラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 主人公の兄弟&lt;br /&gt;
: オンラインモードの主人公にとって唯一の肉親。天然なところがあり、錬金術の失敗によるトラブルをたびたび起こしている。&lt;br /&gt;
; アバさま&lt;br /&gt;
: エテーネ村の巫女を努める老婆。ハツラツ豆が好物で、わがままな性格。&lt;br /&gt;
; シンイ&lt;br /&gt;
: アバさまの孫で世話係。&lt;br /&gt;
; カメさま&lt;br /&gt;
: エテーネの村の守り神。何時も殻にこもっている。&lt;br /&gt;
; イッショウ&lt;br /&gt;
: ナルビアの町に住む錬金術師。サザミレ草原に流れ付いた主人公を受け入れる。乱暴な口調だが、ストーリーの進展に従って主人公への呼称が露骨に良くなる。娘には弱い。&lt;br /&gt;
; リリオル&lt;br /&gt;
: イッショウの娘。既に過去の病とされていたメラゾ熱に罹っている。故郷への手がかりを探す主人公を見守る。&lt;br /&gt;
; 魔導鬼ベドラー&lt;br /&gt;
: ネルゲルの部下。エテーネの民を皆殺しにするために主人公の前に現れる。常にリングにしがみ付いており、それを武器に戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
; 村王クリフゲーン&lt;br /&gt;
: ランガーオ村の村王。村の武闘大会で何度も優勝するほどの実力者で、寛大な性格。&lt;br /&gt;
; マイユ&lt;br /&gt;
: クリフゲーンの娘。正義感が強く、心優しい性格。&lt;br /&gt;
; アロルド&lt;br /&gt;
: マイユの幼馴染で、ジーガンフのライバル的存在。&lt;br /&gt;
; ジーガンフ&lt;br /&gt;
: アロルドの兄貴分で、皆から慕われている武闘大会のチャンピオン。&lt;br /&gt;
; ジェニャ&lt;br /&gt;
: 情報通の少女。金儲けに繋がる話に敏感。関西弁を話す。&lt;br /&gt;
; バグド王&lt;br /&gt;
: グレン城の王。正義感が強く、国民の信頼も厚い。&lt;br /&gt;
; グロスナー王&lt;br /&gt;
: ガートラントの王。&lt;br /&gt;
; 賢者マリーン&lt;br /&gt;
: グロスナー王に仕える巨漢の女賢者。癒しの術に長けており。王からの信頼は厚い。&lt;br /&gt;
; フルッカ&lt;br /&gt;
: グレン城下町に住む中年女性。重要な魔法使いの子孫とされていたが、実際は先代のうちに力が失われ、ただの怠け者になっている。&lt;br /&gt;
; 賢者エイドス&lt;br /&gt;
: 世界各地を放浪する人間の賢者。バグド王の事を赤ん坊の頃から知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
; ピリッポ&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む青年。お笑い芸人を目指しており、主人公の相方としてコンビを組んでいたという。&lt;br /&gt;
; プディン&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む少年。気弱で泣き虫。&lt;br /&gt;
; ナブレット団長&lt;br /&gt;
: オルフェアの町長にしてナブナブ大サーカス団の団長。アルウェ王妃とは兄妹の関係。ある日突然、子供達をさらってしまう。&lt;br /&gt;
; アルウェ王妃&lt;br /&gt;
: メギストリスの都の王妃。ナブレット団長とは兄妹の関係。とても明快な性格で元気の象徴のようになっていたが、ある日突然の死を遂げたという。&lt;br /&gt;
; パクレ警部&lt;br /&gt;
: オルフェアの町に住む警部。思い込みが激しく、勘違いから先走った行動をとることが多い。借金をしているらしく、借金取りが自宅にやって来ている。&lt;br /&gt;
; フォステイル&lt;br /&gt;
: メギストリスの都で名の知れた伝説の英雄。&lt;br /&gt;
; プーポッパン王&lt;br /&gt;
: メギストリスの王。魔瘴に侵され命の危機に晒されている。&lt;br /&gt;
; 賢者イッド&lt;br /&gt;
: プーポッパン王が絶対の信頼を置く側近。王に近づくものをあらゆる話術で排除しようとする。&lt;br /&gt;
; ラグアス王子&lt;br /&gt;
: メギストリスの王子。母親であるアルウェ王妃の死後、プーポッパン王とも打ち解けず、引きこもりが続いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
; ヒューザ&lt;br /&gt;
: レーンの村に住む青年。己の力を磨き、世界中を旅することを夢みる。&lt;br /&gt;
; ソーミャ&lt;br /&gt;
: ジュレットの町に住む少女。天涯孤独の身。&lt;br /&gt;
; キンナー調査員&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島の色々な文明を調査している男性。&lt;br /&gt;
; キャット・マンマー&lt;br /&gt;
: 猫島に住む猫（厳密にはネコ型モンスター）の女王。&lt;br /&gt;
; キャット・リベリオ&lt;br /&gt;
: キャット・マンマーに仕える大柄な猫の剣士。ブタネコと言われると激昂する。&lt;br /&gt;
: 本作の予告の一環として『[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド|ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D]]』で先行して登場が発表されており、本作の発売日である[[2012年]][[8月2日]]に同時に配信開始された。2014年はスーパーライトの猫島に登場した。倒すとスカウト出来る&lt;br /&gt;
; ミュルジ&lt;br /&gt;
: キャット・リベリオにお供するプリズンキャット。リベリオ想いで時にリベリオの身を案じている。&lt;br /&gt;
; 女王ディオーレ&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の女王。恵みの歌を唄い、ウェナ諸島全土に恵みを与えている。オーディス王子とは冷戦状態。&lt;br /&gt;
; オーディス王子&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の王子。王子としての誇りを持ち、正義感が強いものの、時に先走ってしまうこともある。&lt;br /&gt;
; キャスラン&lt;br /&gt;
: オーディス王子に仕える占い師の女性。永遠の地下迷宮の謎や、刹那の歌の存在などを王子に占い伝えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
; アサナギ&lt;br /&gt;
: 学びの庭で一二を争う秀才。&lt;br /&gt;
; キュウスケ&lt;br /&gt;
: 学びの庭の生徒。ヒメアの侍女ユーチャーリンに好意を抱いているため、わざと落第を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; フウラ&lt;br /&gt;
: タケトラの娘。風乗りになることを嫌い、学びの庭の生徒となった。&lt;br /&gt;
; 領主タケトラ&lt;br /&gt;
: フウラの父親で、風の町アズランの領主。&lt;br /&gt;
; 巫女ヒメア&lt;br /&gt;
: ツスクルの村の学びの庭を取り仕切る巫女。&lt;br /&gt;
; ニコロイ王&lt;br /&gt;
: カミハルムイの王。50年前に呪われ放棄されたかつての城に足を運んでいるという。&lt;br /&gt;
; アグシュナ王妃&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の母。&lt;br /&gt;
; リタ姫&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の姉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
; チリ&lt;br /&gt;
: 捨て子であり、ダストンに養女として育てられた。ドルワーム王国で研究員も務めている。&lt;br /&gt;
; 城主ダストン&lt;br /&gt;
: 岳都ガタラのガラクタ城の主。役に立たない物をガラクタとして集めている。&lt;br /&gt;
; 怪盗ポイックリン&lt;br /&gt;
: 仮面の女怪盗。度々ダストンのガラクタ城からガラクタを盗んでいる。&lt;br /&gt;
; 賢者ブロッゲン&lt;br /&gt;
: アグラニの町で名の知れるドワーフの賢者。眠っていることが多く、手に持っている杖が言葉を代弁する。&lt;br /&gt;
; ルナナ&lt;br /&gt;
: 英雄になるという野望を持つ人間の少女。高飛車な性格で、他人の意見を聞かず暴走することも。&lt;br /&gt;
; ラミザ王子&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国の王子。とても気弱な性格で、ドゥラ院長に嫉妬されたりチリに一喝されることが多い。&lt;br /&gt;
; ドゥラ院長&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国に仕える研究者。魔瘴の力を転用し、太陽の石を作る研究に成功したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
; 放浪の賢者ホーロー&lt;br /&gt;
: いつも大地の箱舟で駅弁を食べながら大陸移動を繰り返す老人の賢者。主人公が「生き返リスト」であることを見抜き、キーエンブレムを集めろと促す。名産品を買い占めるなどの問題行動を起こして、駅の掲示板や売り子に要注意人物として紹介されることもある。&lt;br /&gt;
; 島主ゴーレック&lt;br /&gt;
: 何もない土地に独力で娯楽島ラッカランを建設したとされるドワーフ。現在は「メダル・オーナー」を名乗り、ちいさなメダルを集めている。&lt;br /&gt;
; スギム局長&lt;br /&gt;
: 港町レンドアの船舶管理局の局長。外見はれっきとした男性であるが、[[オネエ言葉]]を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本設定 ==&lt;br /&gt;
序盤のオフラインモードではエテーネ村に住む人間としてプレイし、その後、アストルティアに住む5つの種族から選んでプレイするオンラインモードとなる。オンラインモードの舞台となる世界・アストルティアには、4つの大陸と1つの諸島にそれぞれ5つの種族の故郷があるほか、世界の中心には人間の住む「レンダーシア」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
オーガたちの出身地。寒暖差が激しく、荒野と氷山という異なる地形が混在する。&lt;br /&gt;
; ランガーオ村&lt;br /&gt;
: ランガーオ山地の北に位置する小さな村。武闘場があり、大会で優勝するために住民は力と心の両方を鍛えている。&lt;br /&gt;
; グレン城下町&lt;br /&gt;
: グレン領の中心に位置するバグド王が治める城下町。　武器鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ガートラント城下町&lt;br /&gt;
: ガートラント領の中心部に位置するグロスナー王が治める城下町。城は上層から入るが、その他の施設は中層より下に集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
プクリポの出身地。緑豊かな平原となだらかな丘陵が続く地形が特徴。&lt;br /&gt;
; プクレットの村&lt;br /&gt;
: プクレット地方の南東に位置する村。住民はお笑い芸人を目指す者が多い。&lt;br /&gt;
; オルフェアの町&lt;br /&gt;
: オルフェア地方の中心に位置する町。お菓子や楽器を模した建造物が多く、ナブナブ大サーカス団のサーカステントが町の名所。&lt;br /&gt;
; メギストリスの都&lt;br /&gt;
: メギストリス領の西側にある都市。プーポッパン王が治める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
いくつもの島が連なる群島で、渡し船に乗って島から島へと移動する。水に恵まれ、ウェディが多く生息する。亜熱帯を思わせる植物が群生する島が多い。&lt;br /&gt;
; レーンの村&lt;br /&gt;
: コルット地方の南に位置する村。砂浜に隣接している。&lt;br /&gt;
; ジュレットの町&lt;br /&gt;
: ジュレー島のミューズ海岸の北に位置する町。住民は猫の魔物達に悩まされている。裁縫ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ヴェリナード城下町&lt;br /&gt;
: ヴェリナード領の中心部に位置する城下町。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
エルフが多く生息する大陸。温暖で森林や湿地帯が多い。&lt;br /&gt;
; ツスクルの村&lt;br /&gt;
: ツスクル平野の中心に位置する村。巫女ヒメアが取り仕切る学びの庭で多くの住民が学問に励んでいる。&lt;br /&gt;
; 風の町アズラン&lt;br /&gt;
: アズラン地方の西に位置する町。カムシカという動物が神の使いと崇められている。&lt;br /&gt;
; 王都カミハルムイ&lt;br /&gt;
: カミハルムイ領の中心に位置する城下町。城を囲うように住居が建ち並ぶ。木工ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
ドワーフが多く生息する大陸。その大部分が砂漠と火山地帯で占められている。&lt;br /&gt;
; アグラニの町&lt;br /&gt;
: ラニアッカ断層帯の南にあるアクロニア鉱山付近に作られた町。神カラクリで上層と下層を行き来する。&lt;br /&gt;
; 岳都ガタラ&lt;br /&gt;
: ガタラ原野の北に作られた都市。上層には展望台があり、居住区の西にはダストンが集めたガラクタで埋め尽くされたガラクタ城がある。&lt;br /&gt;
; ドルワーム王国&lt;br /&gt;
: ゴブル砂漠の中心部にある巨大な王国。神カラクリで上層と下層を行き来する。防具鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レンダーシア ====&lt;br /&gt;
人間が生息する大陸で、港町レンドアや娯楽島ラッカランも含まれる。大陸には人間の国があったが、ネルゲルによって封印されている。&lt;br /&gt;
; 港町レンドア&lt;br /&gt;
: オーグリード大陸とエルトナ大陸の間に位置する小さな島。駅と鉄道によって南北に分断されている（往来は可能）。レンダーシア大陸に唯一行ける豪華客船が停泊しているが、現在は故障している。道具鍛冶・ツボ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; 娯楽島ラッカラン&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島とプクランド大陸の間に位置する小さな島。メダル・オーナーと呼ばれる人物、ゴーレックが統治しており、カジノやコロシアムなどの娯楽施設が充実しているが、現在はいずれの施設も閉鎖中である。ランプ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 種族 ===&lt;br /&gt;
; オーガ&lt;br /&gt;
: 力と勇気の種族。通称「炎の民」。&lt;br /&gt;
: 五つの種族の中で最も体が大きく、屈強な肉体には線の模様をもつ。&lt;br /&gt;
: 赤い肌で獣のような尻尾と鬼のように角があり、額に2本、肩にもそれぞれある。&lt;br /&gt;
: 力を尊び、日々鍛錬にいそしみ、極限まで強さを極めることを信条としているが、決して好戦的ではなく、むしろ情けに厚く仲間を大切にする種族だという。&lt;br /&gt;
; プクリポ&lt;br /&gt;
: 笑いと夢に生きる種族。通称「花の民」。&lt;br /&gt;
: まるでぬいぐるみ人形のようで、五つの種族の中で最も小さい。&lt;br /&gt;
: 帽子を被っているため見えないが、頭の上に獣のような耳があり、その形にはバリエーションがあるようである。&lt;br /&gt;
: 好奇心旺盛でいたずらが大好きな種族。人を笑わせることに努力を惜しまない。&lt;br /&gt;
; ウェディ&lt;br /&gt;
: 愛の歌を詠う種族。通称「水の民」。&lt;br /&gt;
: 海に囲まれたウェナ諸島で暮らしている。&lt;br /&gt;
: 青い肌で紫の髪・瞳、魚の鰭のような耳が特徴。&lt;br /&gt;
: 感受性豊かな恋多き種族で、歌を詠うことで愛を伝えたり、民族の言い伝えを伝承していく。&lt;br /&gt;
; エルフ&lt;br /&gt;
: 叡智を備え自然を敬う種族。通称「風の民」。&lt;br /&gt;
: 人間よりも小柄で、美しい容姿に恵まれた種族。&lt;br /&gt;
: 柔らかそうなピンク色の髪、同色の瞳と肌に尖っている耳、背には透けてみえる羽のようなものが浮いており、まるで妖精のような外見をしている。&lt;br /&gt;
: 理知的で誇り高く、自然と共生している。&lt;br /&gt;
; ドワーフ&lt;br /&gt;
: 富と技術を尊ぶ種族。通称「地の民」。&lt;br /&gt;
: 緑色の肌で小さいが筋肉質な体格をしており、耳が大きめで丸い。&lt;br /&gt;
: もともと知能レベルが高い種族で高度な文明を誇っていたが、欲張りな性質が災いして、その栄華を失いつつあるという。&lt;br /&gt;
: その名残からか、装飾の細かい衣装や装備をしている。&lt;br /&gt;
; 人間&lt;br /&gt;
: わずかながら他の大陸にも所在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
* ゼネラルディレクター：[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[齊藤陽介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター&amp;amp;シナリオ：[[藤澤仁]]&lt;br /&gt;
* テクニカルディレクター：[[青山公士]]&lt;br /&gt;
* チーフプランナー：[[斉藤力]]、[[吉田直樹 (ゲームクリエイター)|吉田直樹]]&lt;br /&gt;
* アートディレクター：[[中津英一朗]]&lt;br /&gt;
* ストーリーボード：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* プログラマーチーフ（オフラインモード）：[[紙山満]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冒険者のおでかけ便利ツール ==&lt;br /&gt;
本作は[[ニンテンドー3DS]]との連携機能もあり、パッケージ内に同梱の引き換え番号を使用することで[[ニンテンドーeショップ]]から、プレイヤーをサポートする『ドラゴンクエストX 冒険者のおでかけ便利ツール』が2012年8月22日より無料でダウンロードが可能。ナビゲート役は『IX』に登場したロクサーヌが勤める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[すれちがい通信]] - 3DSのすれちがい通信機能で、プレイヤー同士がすれちがうことで互いのキャラクターのプロフィールやメッセージを交換し、さらにゲーム内でそのキャラクター同士がすれちがうと「ダブルすれちがい」状態になり、その人数によって特典アイテムが得られる。&lt;br /&gt;
*おしらせ確認機能 - 運営スタッフからのお知らせが確認できる。&lt;br /&gt;
*フレンド情報確認機能 - ゲーム内でフレンド登録したプレイヤーのログイン状態が確認できる。&lt;br /&gt;
*郵便局機能 - フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーから来たメールの確認（添付された品の受取は不可）も可能。&lt;br /&gt;
*サポート仲間雇われ情報確認機能 - 自分がサポート仲間として登録したキャラクターの状況が確認できる。&lt;br /&gt;
*旅人バザー閲覧機能 - ゲーム内で「旅人バザー」に出品されているアイテムを確認できる。&lt;br /&gt;
*ライブカメラ - ゲーム内の町に定点設置されたカメラに撮られた静止画（3DSでは[[立体視]]表示）がローテーションで表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すれちがい通信、郵便局機能以外はプレイヤー専用ウェブサイト「目覚めし冒険者の広場」でも確認可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームアーキテクチャ ==&lt;br /&gt;
本作はネットワーク対応であるが、発売後に開催されたゲーム開発者イベント「CEDEC 2012」にてその構成と舞台裏が紹介された。以下、記事からかいつまんで列挙する。&lt;br /&gt;
*認証サーバ、ゲームサーバ、ウェブ（目覚めし冒険者の広場）、バックエンド群で構成。&lt;br /&gt;
*これまでの多くのオンラインゲームではゲームサーバごとに独立した構成になっていたデータベースを、「世界はひとつでなければならない」として完全一元管理にすることが要求された（本作で指すサーバは既存のオンラインゲームで指すチャンネルとほぼ同義）。&lt;br /&gt;
*社内のノウハウが蓄積されており馴れていることから[[Oracle Database|Oracle DB]]が採用された。&lt;br /&gt;
*ゲームサーバとDBサーバとは直結せず（やってしまうとDBサーバのメモリが枯渇してしまうという）、冗長性をもたせたDBプロキシサーバ群数百台を介して接続。これによりコネクションエラーを回避。&lt;br /&gt;
*ゲーム本体は[[C++]]、ウェブ関係は[[Java]]で記述されている。その他各種ツールをスクリプトで記述している。&lt;br /&gt;
*セーブデータはC++の[[構造体]]の塊で数百キロバイト程度。&lt;br /&gt;
*データ更新は[[シリアライズ]]して[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュサーバ]]に放り込む方式をとっている。Oracleへのコミットは定期処理に加えて、ログアウト時とユーザ間でのアイテムのやり取りのタイミングで行われている。&lt;br /&gt;
*シリアライズに[[MessagePack]]、キャッシュサーバに[[Kyoto Tycoon]]を採用。Kyoto Tycoonサーバを増やすことによってセーブデータの高速処理を実現。それでも負荷試験の際にゲームサーバとDBキャッシュサーバ間の帯域を使いきってしまう問題が生じ、LZO（注：[http://code.google.com/p/lz4/ LZ4]のミスとみられるが、参照元記事でこうなっているためそのまま記載している）で圧縮して転送するようにして解決（[[Google Snappy]]も候補だったがLZOのほうが圧縮効率が良かったのでそちらが採用された）。&lt;br /&gt;
*負荷試験専用のボットプログラムを作って長期に渡る負荷試験を行い、最終的にバックエンドに数十万接続がきてもこなせるだけの構成を実現。しかし旅人バザー、とりわけ検索処理の負荷が想定以上となっており、チューニングは今後の課題。&lt;br /&gt;
*8月7日に旅人バザーのトラブルを発生させてしまったが、これは購入処理と出品処理の1ミリ秒未満のデッドロック発生が原因。現在は解消済みだが、負荷試験でも発見できなかったという。&lt;br /&gt;
*サービス開始後のトラブルの理由は（事前の）負荷試験が難しいものであったか、テストシナリオの見落としがほとんどとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2012年10月24日に[[日本オラクル]]は本作のデータベースに（上記の通り）Oracle DBが、そのハードウェアに[[Oracle Exadata]]が採用されたことを発表した。採用決定は2011年2月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]（[[平成]]20年）[[12月10日]]に、スクウェア・エニックスの『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』のプレス向け発表会において、[[堀井雄二]]によりWiiで『X』の開発を行う旨が発表された。堀井は、この発表会において「まあ、つぎの新しいものについてもそろそろ構想を練ろうかなって。今回は携帯機だったので、つぎはWiiくらいがいいかな、って。……って、言っちゃってよかったのかな？」と発言した。これに対して、ドラゴンクエストシリーズエグゼクティブプロデューサーの[[三宅有]]が「あ、いや……『ドラゴンクエストX』が Wiiで……ってことですよね」と苦笑交じりに肯定し、さらに司会者に「『X』のほうも開発が進んでいると」と聞かれて、堀井は「そうですね」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
2008年の発表後、『X』に関して長らく表立った動きはなかったが、[[2011年]][[9月15日]]発売予定のWii用ソフト『[[ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III]]』では特典映像として開発中の映像が収録されることが同年[[6月29日]]に発表された。[[9月5日]]に行われた「ドラゴンクエスト新作発表会」にて、『X』の概要、正式タイトル、Wii U版の発売などが発表された。なお、この発表が14時台だったこともあり、オンラインゲームであることが明らかとなった直後からスクウェア・エニックスの株価が急落するという珍事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
2月23日より[[ベータ版|ベータテスト]]開始。4月26日にWii版の発売日・価格・利用料金等が発表された。6月22日にゲーム紹介映像（約11分、ナレーションは『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』のテレビCMナレーションも務めた[[福山潤]]）が、7月13日に[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]第1弾「仲間とともに篇」が、7月20日に特別映像「オンラインになったドラゴンクエストX」（約9分）が、7月30日の[[Nintendo Direct]]でオープニング映像が公開された。7月16日ベータテスト終了。7月25日に完成発表会を開催、テレビCM第2弾「新SMAP募集篇」には『VII』以降の4作連続で[[SMAP]]が出演した。8月2日にこの発売を記念して「SHIBUYA TSUTAYA」にて発売カウントダウンイベントが開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後は盛況によりピーク時になると全サーバーが混雑になっており、不具合や障害が発生しメンテナンスも頻繁に行われている状況であった（9月に入ってからはほぼ安定）。このため一時的に臨時サーバーを20台増やすこととなった。その後も、「最大同時接続数が日々上書きされており今また記録更新した」（8月21日、斉藤のTwitter）、「無料期間が終わっても日々の接続数はほとんど減っていない」（8月24日、藤澤のTwitter）という状況が続き、8月29日には「臨時」サーバー20台がそのまま常設サーバーとなった。9月22日の「スクエニChan! TGS2012出張生配信」では堀井とプロデューサーの齊藤が登場し人口について「無料期間が終わっても継続的に遊んでもらえているし、むしろ日に日に増えているという状況」と明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月9日、初の大型アップデートを実施。11月1日、1台のWiiに3つまでアカウントが登録可能になったほか、冒険の書を標準の3つから4つないし5つにする、4キャラコースおよび5キャラコースが追加。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月2日。イベント開催された&lt;br /&gt;
同月11日。ジャンプでバージョン3テン2の情報公開された&lt;br /&gt;
9月4日。3DS版発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻略本 ==&lt;br /&gt;
* Vジャンプブックス ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 大冒険ワールドガイド (ISBN 978-4-08-779637-7)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 上巻●世界編 (ISBN 978-4-7575-3748-4)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 下巻●知識編 (ISBN 978-4-7575-3749-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.dqx.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://hiroba.dqx.jp/sc/ 目覚めし冒険者の広場－ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/special/dqx/ ドラゴンクエストX テストプレイレポートPremium - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DragonQuest}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと10}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|10]]&lt;br /&gt;
[[Category:MMORPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii U用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:転生を題材とした作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<title>ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン</title>
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				<updated>2014-08-05T06:41:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* ウェナ諸島 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドラクエ10_1.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_2.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
[[Image:ドラクエ10_3.jpg|400px|thumb|ドラクエ10]]&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン'''』（ドラゴンクエストテン めざめしいつつのしゅぞく オンライン）は、[[スクウェア・エニックス]]より[[2012年]][[8月2日]]に発売された[[Wii]]用[[ゲームソフト]]（有料の[[MMORPG]]オンラインゲーム）。[[Wii U]]版の発売も予定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ドラゴンクエストシリーズ]]の第10作で、ナンバリングタイトルとしては初の[[オンラインゲーム]]。開発はスクウェア・エニックス社内で行われており、こちらもシリーズ初となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『IV』以降のナンバリングタイトルは『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|III]]』が[[平日]]に発売された際に起こった諸問題（[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…#社会現象|DQIII&amp;gt;社会現象]]を参照）対策で、発売日を[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[国民の祝日|祝日]]にすることが通例だったが、『III』以来24年ぶりに平日発売された（本作の発売日は平日〈[[木曜日]]〉だが、一般的な公立学校では[[夏休み]]期間中であるため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初週42万本とドラゴンクエストシリーズとしては低い売り上げに見えるが、収益構造が従来のパッケージ型とは異なっているため、パッケージ+月額課金型のオンラインゲームとしては成功を収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii版 ===&lt;br /&gt;
Wii版は外部記憶装置として[[USBメモリ|USBメモリー]]が必須で、最初のプレイ開始前にディスク2枚分のインストール（数十分かかる）を行ない、その後はディスクレスでのプレイとなる。パッケージに同梱されたレジストレーションコードは再利用が不可能であるため、基本的に中古でパッケージを購入した場合のオンラインプレイは不可能とされている。ただし、第三者のWiiとUSBメモリーに本ゲームがインストールされていれば、自身の所有するアカウントを入力することでゲストプレイヤーとしてログイン可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii U版 ===&lt;br /&gt;
Wii U版ではWii版からデータを引き継ぎ、より精緻になったHD解像度テレビでのプレイが可能。またWii版と同じサーバーで遊べるようになっている。さらにWii Uのゲームパッド内蔵のディスプレイを使用することで、テレビを使用せずに本作のプレイが可能となり、状況に応じた使い分けができる。ゲームパッドのディスプレイ上に[[ソフトウェアキーボード]]を表示してチャットが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32GBのフラッシュメモリーを内蔵するWii UプレミアムセットではUSBメモリー等の外部記憶装置なしでプレイできる他、プレミアムセットの購入者向けの特典として本作Wii U版のベータテスト（開始時期未定）に参加可能であり、テスト終了後はそのまま製品版にデータの引継ぎが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京ゲームショウ|TGS]]2012では2013年春ごろを目指して開発中であると語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオ（序盤の数時間）がオフラインプレイであり、その後オンラインプレイモードが選択可能となる（もう一つの選択肢にサイドストーリー的なオフラインモードが登場する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のプレイヤーとパーティを組むだけでなく、[[人工知能|AI]]によるキャラクター「サポートなかま」とパーティーを編成した1人プレイも可能であるなど、従来通りのドラゴンクエストの最新作として安心してプレイできるものを目指して開発した、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発プロジェクトは『ドラゴンクエストIX』よりも先に始まっており、開発は二作並行して進められていた。ドラゴンクエストシリーズのゲームデザイナーである[[堀井雄二]]は1988年頃にアスキーのパソコン雑誌「[[ログイン (雑誌)|ログイン]]」の[[パソコン通信]]向けネットワークRPGの開発企画「電脳空間RPG」（実現せず頓挫）に参加しており、同誌で連載していたコラムでもドラゴンクエストをネットワークRPG化するアイデアを披露したり、インタビュー記事で「『ドラゴンクエスト』のネット版を作りたいね」と語るなど、本作発売から20年以上前よりオンラインゲームに意欲的な姿勢を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージには20日間無料利用券が付属し、それ以降は基本料金（30日単位の利用券を購入）のみですべてのサービスが利用可能であり、景品くじ方式の追加課金（いわゆる“[[アイテム課金|ガチャ課金]]”）の予定は無く、アイテムの有料販売もやる予定は考えていない。また利用券の期限が切れたプレイヤーでも無料でプレイが可能になる時間帯「キッズタイム」が毎日2時間ずつ用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連商品や雑誌、タイアップキャンペーンなどで入手できるアイテムコードを使用することで、ゲーム内アイテムを入手可能だが、一つのゲームアカウントにつきアイテムコードはそれぞれ一回しか使用できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後も毎週クエストを追加しており、10週に一度を目安に大型バージョンアップを行う予定となっているほか、将来のアップデートに向けて'''2ndパッケージ'''の開発スタッフ募集も開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインゲーム特有の問題に関しても様々な取り組みを行っており、規約で禁止されているRMT（リアルマネートレード）などの不正行為を排除するスペシャルタスクフォース (STF) という専任チームを設置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
エテーネの村に住む主人公は村の守り神である「カメさま」の申し子と呼ばれつつも、兄弟が錬金術の失敗でトラブルを起こす以外は平穏な日々を過ごしていた。そんなある日、村の巫女・アバから「テンスの花」を摘んでくるという依頼を受けた主人公達が目的を果たして帰ってくると、冥王ネルゲル達により村が襲撃されていた。強大な敵に為す術も無く村は壊滅、兄弟は主人公が無意識に発した不思議な力でどこかに飛ばされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネルゲルに敗れ死亡した主人公は謎の神殿に飛ばされ、同時期に不慮の死を遂げた別の種族として生まれ変わることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームシステム ==&lt;br /&gt;
=== プレイヤーキャラクター ===&lt;br /&gt;
ゲーム開始時に主人公の兄弟（姉妹）を作成。名前はかな・カナ6文字まで。性別、顔、髪形、身長などが設定できる。オンラインモード開始時には主人公の種族を選び、再びキャラクター作成を行う（性別は変更不可）。本作では名前の重複は認められていること、オンラインモードでは認められていない名前が存在することから（シリーズ作品に登場する一部のキャラクターの名前などが該当する）、オンライン設定時に名前の変更の機会が与えられる。オンラインでは髪形を変更出来る「美容院」が存在するが、サービス開始時点では解禁されていない。序盤およびオンラインは一人目を操作する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
五つの種族のいずれかに生まれ変わって以降はその姿のみでプレイを行うが、ゲームを進行させることによって人間の姿に戻れるようになり、プレイヤーの任意で2つの姿を使い分けることが出来るようになる。これは、選択できる種族に人間が含まれていれば多数のプレイヤーが人間を選んでしまい、それ以外の種族の存在意義が薄れてしまうことが想定されたため、最初は異種族を使わせることでプレイヤーに人間以外の種族を馴染ませ、人間偏重でない世界観を構築する目的でゲームデザインされている。なお、人間に戻ってもプレイヤーキャラクターの基本モーションは選択していた種族のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦闘 ===&lt;br /&gt;
; コマンド入力のリアルタイム化&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け待ちの間もモンスターやパーティーメンバーはリアルタイムで行動する。&lt;br /&gt;
: コマンド受け付け状態のときも次のコマンド受け付けまでの時間が溜まっていくため、意図的に行動順序を遅らせたり、後から続けてコマンド行動をすることも可能。&lt;br /&gt;
; 移動干渉&lt;br /&gt;
: コマンド入力とは別にキャラクターをリアルタイムで移動させることができる。キャラクターの位置取りをある程度選択することで、敵の攻撃の射程距離から離れたり（逆にこちらの攻撃にも射程距離がある）、攻撃範囲のある魔法や息攻撃の巻き添えを避けたりも可能。なおコマンド入力の際には選択した相手の方向を自動で向くが、遮蔽物があった場合は相手を見失い、コマンド入力がキャンセルとなる。&lt;br /&gt;
: キャラクターやモンスターには「おもさ」というパラメータがあり、「おもさ」が勝っていれば相手を押して移動させることが出来る（逆もあり）。押して移動させることで、敵の攻撃が仲間に届かないようにしたり、攻撃範囲のある魔法の標的をまとめることも出来る。開発時には'''移動干渉'''と呼ばれたが、ユーザーからは「[[相撲]]」と称されることが多い。&lt;br /&gt;
; にげる&lt;br /&gt;
: 戦闘エリアの周囲に表示されるラインを越えると「にげる」ことができる（プレイヤーキャラクターが逃げればサポートなかまも「にげる」）が、同じターン内の敵の攻撃は受けてしまう（ミスや回避はある）。一部のモンスターとモンスターに呪いを掛けられた場合およびボス戦では「にげる」ことができず、ソロプレイでプレイキャラクターが生存・死亡した場合問わず戦闘を強制終了させることもできる（プレイヤーキャラクターの生存時はHPを0にする）ものの、生き残っていたサポートなかまも全て死亡状態となる。またソロプレイで逃げられる状況下の場合、プレイヤーキャラクターが死んでしまった時は「（サポート）仲間を逃す」ことで逃げることが可能になっている（蘇生方法は後述）。&lt;br /&gt;
; 蘇生&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクター以外のパーティーメンバーは他のプレイヤーもしくはAIであるため、戦闘中にプレイヤーキャラクターが死亡した場合は「助けを待つ」（コマンド入力をしない場合も結果的に同じことである）か、「教会で復活」するの選択（ソロプレイの場合は「（サポート）仲間を逃す」が追加）しか出来なくなる。プレイヤーキャラクターが死亡している状態で戦闘が終了した場合、パーティーメンバーが生存かつ蘇生呪文（要MP）ないし世界樹の葉を持っていれば蘇生が可能。プレイヤーキャラクターが世界樹の葉を持っている場合には「その場で復活」が選択肢に追加される。なお、死亡後5分が経過すると強制的に教会で復活となる。&lt;br /&gt;
: なお、ボス戦の場合、プレイヤーキャラクターが死亡していても5分以内に他のパーティーメンバー（他のプレイヤー、サポートなかま問わず）がボスを倒した場合、プレイヤーキャラクターが瀕死の状態で復活する。一方、全滅した場合、基本的にパーティーメンバー全員が死亡した状態でボス戦直前の位置に放り出される。&lt;br /&gt;
: 他のパーティーが近くにいれば、戦闘終了後に厚意で蘇生を施される可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
オンラインプレイ開始時に6つの職業の中から選択する。これらは『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』基本職の6つと同じであるが、スキルや習得する呪文・特技、使用できる武器などに異なる部分がみられる。冒険者の酒場にいるダーマ神官のクエストをクリアすると転職が可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の大型アップデートで新職業（『IX』における上級職にあたるもの）が追加されていく予定。2012年10月9日にはパラディンとレンジャーが追加されている。それぞれ特定のとくぎを用いたクエストをクリアすることが転職の条件となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 戦士&lt;br /&gt;
: HP、ちから、おもさに優れ、移動干渉やスキルによって、守り重視のプレイスタイルもとれる。片手剣・両手剣・オノ・盾・ゆうかんのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 魔法使い&lt;br /&gt;
: 補助呪文を他の職に割かれたが、魔力や暴走率を一時的に上げる特技がある。両手杖・短剣・ムチ・盾・まほうのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 僧侶&lt;br /&gt;
: 回復呪文のエキスパート職。ヤリ・スティック・棍・盾・しんこう心のスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 武闘家&lt;br /&gt;
: 戦士よりみのまもりが低いが、代わりにすばやさが高く、唯一「ためる」を使える。ツメ・棍・扇・格闘・きあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 盗賊&lt;br /&gt;
: 盗みや直接攻撃のほか、一部の補助呪文や攻撃呪文、初歩的な回復呪文（ホイミ、キアリー）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 短剣・ムチ・ツメ・格闘・おたからのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; 旅芸人&lt;br /&gt;
: 能力値のバランスがよく、一部の攻撃呪文・回復呪文や補助呪文のほか、初歩的な蘇生呪文（ザオ）も使用可能。&lt;br /&gt;
: 扇・棍・短剣・盾・きょくげいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; パラディン&lt;br /&gt;
: 戦士並のHPやちからの高さに加えて、回復呪文が多少使える。ハンマー・スティック・ヤリ・盾・はくあいのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
; レンジャー&lt;br /&gt;
: 弓・ブーメラン・オノ・格闘・サバイバルのスキルを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クエスト ===&lt;br /&gt;
『IX』同様、特定のNPCから簡単なおつかいやモンスター退治といった「クエスト」を受注することができる。一度クリアしたクエストは再度受注することが出来るが、成功報酬は初回のものと異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クエストは週に1つないし2つ追加されていくほか、大型アップデートにおいても追加される。連続ものの「ストーリークエスト」ではクエストクリア後に次回予告が流れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンライン ===&lt;br /&gt;
; サポートなかま&lt;br /&gt;
: 冒険者の酒場ではサポートなかまを雇い（相手がフレンドの場合、契約金が割引される）、パーティーメンバーとして組み込むことが出来る。サポートなかまは登録した他のプレイヤーキャラクターだが、該当者が少ない場合は酒場のスタッフ（運営側が用意したキャラクター）が補充される。&lt;br /&gt;
: サポートなかまはAIにより指定された作戦（「めいれいさせろ」は無い）を実行するが、装備変更が行えない、契約中は経験値が反映されない（レベルアップしない）、コマンドによる指示が作戦変更と「まんたん」のみといった制限がある。&lt;br /&gt;
: 48時間経つと自動解除されるが、時間前でも酒場で契約解除できる。他のプレイヤーとパーティーを組んだ場合は自動的に「待機中」となるほか、任意に「参加中」「待機中」の切替えが可能（プレイヤーキャラクターの欠員補充に限られる）。&lt;br /&gt;
: プレイヤーキャラクターも「自分をとうろく」で酒場に預けることが出来る。サポートなかまに雇われた場合、使用したプレイヤーが獲得した経験値・ゴールド・名声がある程度分配される（ただし、プレイヤー本人のログイン中や「待機中」における報酬は無い）。&lt;br /&gt;
; 旅のコンシェルジュ&lt;br /&gt;
: 大都市の宿屋に常駐しており、プレイヤーにさまざまなサービスを提供する。&lt;br /&gt;
: プレイヤーがオフラインとなっている時間は'''元気チャージ'''として貯められ、22時間（24時間 - キッズタイム2時間）分ごとに'''元気玉'''ひとつと交換出来る。元気玉を使用すると、ひとつにつき30分間は獲得経験値・ゴールドが倍になる。&lt;br /&gt;
: おサイフ応援サービスとして1週間毎にプレイヤーキャラクターの名声に応じたゴールドが支給される。&lt;br /&gt;
: かばんのアイテム枠がいっぱいでクエスト報酬が貰えない場合、替わりに預かっておくが、引き取らずに続けてクエストをクリアした場合、前のクエスト報酬は破棄される。&lt;br /&gt;
: ログイン中にサーバの変更が可能。&lt;br /&gt;
; 郵便局&lt;br /&gt;
: フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーに出した商品の売り上げ金やバザーの期限切れ返品が送られてくる。&lt;br /&gt;
: ご当地独特の便せんが各地で売られているが、購入するためには材料を調達するためのクエストを行う必要がある。&lt;br /&gt;
; 職人&lt;br /&gt;
: プレイヤーは各地にあるギルドに所属することで職人となり、装備品などを作成することが出来る。武器を作る武器鍛冶、布系の防具を作る裁縫などのほか、装備品に付加価値を付ける錬金（物理的効果を上げるツボ錬金と魔法的効果を上げるランプ錬金）がある。&lt;br /&gt;
: ミニゲームによりアイテムを作成するが、素材（拾ったり、店やバザーで購入）が必要なほか、ミニゲーム内の行動には集中力を消費する。職人経験値を貯めると職人レベルが上がり、集中力が上昇するほか、作成に有利となる「とくぎ」を習得していく。ギルドからの依頼を消化したり、作ったアイテムを店やバザーで売ってゴールドを得られる。自分が作った装備品を（バザーなどで入手した）他のプレイヤーが使うことで職人としての評判が上がっていく。&lt;br /&gt;
; キーエンブレム&lt;br /&gt;
: 国を救うレベルの功績を上げたものに授与される勲章。各大陸の大都市の統治者（一部例外あり&amp;lt;!--岳都ガタラ--&amp;gt;）が保持しており、そこでの事件を解決して、キーエンブレムを集めることがプレイヤーの当面の目標となる。&lt;br /&gt;
; 大陸間鉄道（大地の箱舟）&lt;br /&gt;
: 各大陸を繋いだ鉄道機関。各大陸の中レベル帯の都市（グレン城下町・オルフェアの町・ジュレットの町・風の町アズラン・岳都ガタラ）とレンダーシア（娯楽島ラッカラン・港町レンドア）の駅は一人前の証があれば利用でき、各大陸の高レベル帯の都市（ガートラント城下町・メギストリスの都・ヴェリナード城下町・王都カミハルムイ・ドルワーム王国）の駅はその都市のキーエンブレムを取得後に利用可能となる。&lt;br /&gt;
; 他パーティーへの支援&lt;br /&gt;
: 隣接した別パーティー（非戦闘時）に回復呪文や蘇生呪文を施したり、戦闘中の別パーティーに「おうえん」コマンドでテンションを上昇（獲得金額が上がるなど、プレイヤーの職業に応じた支援効果も追加で生じることがある）させるといった支援が可能。&lt;br /&gt;
; 名声&lt;br /&gt;
: クエストをクリアしたり、長時間倒されていないモンスターを倒すと名声値が得られ、ある程度名声値が溜まった段階で宿屋に泊まると名声レベルが上がる。&lt;br /&gt;
: 名声レベルに応じておサイフ応援サービスの支給ゴールドが増えるほか、バザーに出品できる数も増える。&lt;br /&gt;
; チーム&lt;br /&gt;
: 各大陸2つ目のキーエンブレムがある都市にある施設でチームを作成できる（要ゴールド）。チームのメンバーには、リーダーから認証されることで加入できる。&lt;br /&gt;
: チームのエンブレム（テンプレートを組み合わせたもの）を盾にあしらったり、チーム内でのグループチャットが可能。&lt;br /&gt;
; チャット&lt;br /&gt;
: あらかじめ登録してある定型文（追加登録や変更も可能）やソフトウェアキーボード・USBキーボードを用いたフリーワード（文字数制限あり）による[[チャット]]が可能。定型文には様々なポーズや一定の動き（踊りなど）である「しぐさ」を加えることが出来るほか、「しぐさ」のみを行うことも出来る。&lt;br /&gt;
: チャットの範囲は、プレイヤーがいるマップ内すべてのプレイヤーに見える「まわりに話す」のほか、パーティーやチームにいるプレイヤーすべて、フレンドとの一対一などが選べる。&lt;br /&gt;
: 定型文の「ダイス！」を選ぶと1 - 100までの数字がランダムに表示されるが、この機能を用いて一部のプレイヤーが仮想通貨のゴールドを賭けており、RMT（リアルマネートレード）で換金できるようになれば賭博罪が適用される可能性があるという報道があった。この報道に関してスクウェア・エニックスは「ゲーム内のアイテムや通貨は無償で提供されているものであり、ユーザー同士のアイテム等の交換行為は、当社が主体的に実施しているものではない。また、外部ウェブサイトでのアイテム等の売買（RMT）は利用規約において禁止しているので、当社が賭博罪・賭博開帳罪に問われる可能性はないと認識している。」と公式見解を公表した。この発表の後、ドラクエXの公式サイトではスタッフのお知らせで「ダイス機能」に関するご案内を公表し違反者がいれば報告してほしいと呼びかけている。&lt;br /&gt;
: また、「ライター」を名乗る人物がゲーム内でRMTの取材と称して他のプレイヤーの個人情報を聞き出したり、RMTについて宣伝する行為を行っていたのが運営チームによるゲーム内のログ解析によって判明したため、該当のプレイヤーに懲戒処分を課すと共に、全てのプレイヤーに向けて不審者に対する注意告知がおこなわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オフライン ===&lt;br /&gt;
オープニングシナリオと、兄弟のその後が描かれる後半部分（オンラインモードのキャラクター作成後にプレイ可能）の二部構成となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サザミレ草原に一人飛ばされてしまった二人目の主人公は、錬金術師のイッショウとその娘リリオルの家にやっかいになる。エテーネ村ではいまいちだった錬金術の才能を開花させ、イッショウが挫折した金のほこら攻略を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
錬金釜を軸としたクエストで仲間（レベルは固定なので、随時切り替えていく必要がある）を得たり、ストーリーを進行していく。同じモンスターでもオンラインモードより弱いなど、チュートリアル的な要素も強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== オフラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 主人公の兄弟&lt;br /&gt;
: オンラインモードの主人公にとって唯一の肉親。天然なところがあり、錬金術の失敗によるトラブルをたびたび起こしている。&lt;br /&gt;
; アバさま&lt;br /&gt;
: エテーネ村の巫女を努める老婆。ハツラツ豆が好物で、わがままな性格。&lt;br /&gt;
; シンイ&lt;br /&gt;
: アバさまの孫で世話係。&lt;br /&gt;
; カメさま&lt;br /&gt;
: エテーネの村の守り神。何時も殻にこもっている。&lt;br /&gt;
; イッショウ&lt;br /&gt;
: ナルビアの町に住む錬金術師。サザミレ草原に流れ付いた主人公を受け入れる。乱暴な口調だが、ストーリーの進展に従って主人公への呼称が露骨に良くなる。娘には弱い。&lt;br /&gt;
; リリオル&lt;br /&gt;
: イッショウの娘。既に過去の病とされていたメラゾ熱に罹っている。故郷への手がかりを探す主人公を見守る。&lt;br /&gt;
; 魔導鬼ベドラー&lt;br /&gt;
: ネルゲルの部下。エテーネの民を皆殺しにするために主人公の前に現れる。常にリングにしがみ付いており、それを武器に戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインの登場人物 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
; 村王クリフゲーン&lt;br /&gt;
: ランガーオ村の村王。村の武闘大会で何度も優勝するほどの実力者で、寛大な性格。&lt;br /&gt;
; マイユ&lt;br /&gt;
: クリフゲーンの娘。正義感が強く、心優しい性格。&lt;br /&gt;
; アロルド&lt;br /&gt;
: マイユの幼馴染で、ジーガンフのライバル的存在。&lt;br /&gt;
; ジーガンフ&lt;br /&gt;
: アロルドの兄貴分で、皆から慕われている武闘大会のチャンピオン。&lt;br /&gt;
; ジェニャ&lt;br /&gt;
: 情報通の少女。金儲けに繋がる話に敏感。関西弁を話す。&lt;br /&gt;
; バグド王&lt;br /&gt;
: グレン城の王。正義感が強く、国民の信頼も厚い。&lt;br /&gt;
; グロスナー王&lt;br /&gt;
: ガートラントの王。&lt;br /&gt;
; 賢者マリーン&lt;br /&gt;
: グロスナー王に仕える巨漢の女賢者。癒しの術に長けており。王からの信頼は厚い。&lt;br /&gt;
; フルッカ&lt;br /&gt;
: グレン城下町に住む中年女性。重要な魔法使いの子孫とされていたが、実際は先代のうちに力が失われ、ただの怠け者になっている。&lt;br /&gt;
; 賢者エイドス&lt;br /&gt;
: 世界各地を放浪する人間の賢者。バグド王の事を赤ん坊の頃から知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
; ピリッポ&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む青年。お笑い芸人を目指しており、主人公の相方としてコンビを組んでいたという。&lt;br /&gt;
; プディン&lt;br /&gt;
: プクレットの村に住む少年。気弱で泣き虫。&lt;br /&gt;
; ナブレット団長&lt;br /&gt;
: オルフェアの町長にしてナブナブ大サーカス団の団長。アルウェ王妃とは兄妹の関係。ある日突然、子供達をさらってしまう。&lt;br /&gt;
; アルウェ王妃&lt;br /&gt;
: メギストリスの都の王妃。ナブレット団長とは兄妹の関係。とても明快な性格で元気の象徴のようになっていたが、ある日突然の死を遂げたという。&lt;br /&gt;
; パクレ警部&lt;br /&gt;
: オルフェアの町に住む警部。思い込みが激しく、勘違いから先走った行動をとることが多い。借金をしているらしく、借金取りが自宅にやって来ている。&lt;br /&gt;
; フォステイル&lt;br /&gt;
: メギストリスの都で名の知れた伝説の英雄。&lt;br /&gt;
; プーポッパン王&lt;br /&gt;
: メギストリスの王。魔瘴に侵され命の危機に晒されている。&lt;br /&gt;
; 賢者イッド&lt;br /&gt;
: プーポッパン王が絶対の信頼を置く側近。王に近づくものをあらゆる話術で排除しようとする。&lt;br /&gt;
; ラグアス王子&lt;br /&gt;
: メギストリスの王子。母親であるアルウェ王妃の死後、プーポッパン王とも打ち解けず、引きこもりが続いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
; ヒューザ&lt;br /&gt;
: レーンの村に住む青年。己の力を磨き、世界中を旅することを夢みる。&lt;br /&gt;
; ソーミャ&lt;br /&gt;
: ジュレットの町に住む少女。天涯孤独の身。&lt;br /&gt;
; キンナー調査員&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島の色々な文明を調査している男性。&lt;br /&gt;
; キャット・マンマー&lt;br /&gt;
: 猫島に住む猫（厳密にはネコ型モンスター）の女王。&lt;br /&gt;
; キャット・リベリオ&lt;br /&gt;
: キャット・マンマーに仕える大柄な猫の剣士。ブタネコと言われると激昂する。&lt;br /&gt;
: 本作の予告の一環として『[[ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド|ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D]]』で先行して登場が発表されており、本作の発売日である[[2012年]][[8月2日]]に同時に配信開始された。2014年はスーパーライトの猫島に登場した。倒すとスカウト出来る&lt;br /&gt;
; ミュルジ&lt;br /&gt;
: キャット・リベリオにお供するプリズンキャット。リベリオ想いで時にリベリオの身を案じている。&lt;br /&gt;
; 女王ディオーレ&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の女王。恵みの歌を唄い、ウェナ諸島全土に恵みを与えている。オーディス王子とは冷戦状態。&lt;br /&gt;
; オーディス王子&lt;br /&gt;
: ヴェリナード王国の王子。王子としての誇りを持ち、正義感が強いものの、時に先走ってしまうこともある。&lt;br /&gt;
; キャスラン&lt;br /&gt;
: オーディス王子に仕える占い師の女性。永遠の地下迷宮の謎や、刹那の歌の存在などを王子に占い伝えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
; アサナギ&lt;br /&gt;
: 学びの庭で一二を争う秀才。&lt;br /&gt;
; キュウスケ&lt;br /&gt;
: 学びの庭の生徒。ヒメアの侍女ユーチャーリンに好意を抱いているため、わざと落第を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; フウラ&lt;br /&gt;
: タケトラの娘。風乗りになることを嫌い、学びの庭の生徒となった。&lt;br /&gt;
; 領主タケトラ&lt;br /&gt;
: フウラの父親で、風の町アズランの領主。&lt;br /&gt;
; 巫女ヒメア&lt;br /&gt;
: ツスクルの村の学びの庭を取り仕切る巫女。&lt;br /&gt;
; ニコロイ王&lt;br /&gt;
: カミハルムイの王。50年前に呪われ放棄されたかつての城に足を運んでいるという。&lt;br /&gt;
; アグシュナ王妃&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の母。&lt;br /&gt;
; リタ姫&lt;br /&gt;
: 現在は50年前の絵画でのみ姿を確認できる、ニコロイ王の姉。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
; チリ&lt;br /&gt;
: 捨て子であり、ダストンに養女として育てられた。ドルワーム王国で研究員も務めている。&lt;br /&gt;
; 城主ダストン&lt;br /&gt;
: 岳都ガタラのガラクタ城の主。役に立たない物をガラクタとして集めている。&lt;br /&gt;
; 怪盗ポイックリン&lt;br /&gt;
: 仮面の女怪盗。度々ダストンのガラクタ城からガラクタを盗んでいる。&lt;br /&gt;
; 賢者ブロッゲン&lt;br /&gt;
: アグラニの町で名の知れるドワーフの賢者。眠っていることが多く、手に持っている杖が言葉を代弁する。&lt;br /&gt;
; ルナナ&lt;br /&gt;
: 英雄になるという野望を持つ人間の少女。高飛車な性格で、他人の意見を聞かず暴走することも。&lt;br /&gt;
; ラミザ王子&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国の王子。とても気弱な性格で、ドゥラ院長に嫉妬されたりチリに一喝されることが多い。&lt;br /&gt;
; ドゥラ院長&lt;br /&gt;
: ドルワーム王国に仕える研究者。魔瘴の力を転用し、太陽の石を作る研究に成功したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
; 放浪の賢者ホーロー&lt;br /&gt;
: いつも大地の箱舟で駅弁を食べながら大陸移動を繰り返す老人の賢者。主人公が「生き返リスト」であることを見抜き、キーエンブレムを集めろと促す。名産品を買い占めるなどの問題行動を起こして、駅の掲示板や売り子に要注意人物として紹介されることもある。&lt;br /&gt;
; 島主ゴーレック&lt;br /&gt;
: 何もない土地に独力で娯楽島ラッカランを建設したとされるドワーフ。現在は「メダル・オーナー」を名乗り、ちいさなメダルを集めている。&lt;br /&gt;
; スギム局長&lt;br /&gt;
: 港町レンドアの船舶管理局の局長。外見はれっきとした男性であるが、[[オネエ言葉]]を話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本設定 ==&lt;br /&gt;
序盤のオフラインモードではエテーネ村に住む人間としてプレイし、その後、アストルティアに住む5つの種族から選んでプレイするオンラインモードとなる。オンラインモードの舞台となる世界・アストルティアには、4つの大陸と1つの諸島にそれぞれ5つの種族の故郷があるほか、世界の中心には人間の住む「レンダーシア」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界観 ===&lt;br /&gt;
==== オーグリード大陸 ====&lt;br /&gt;
オーガたちの出身地。寒暖差が激しく、荒野と氷山という異なる地形が混在する。&lt;br /&gt;
; ランガーオ村&lt;br /&gt;
: ランガーオ山地の北に位置する小さな村。武闘場があり、大会で優勝するために住民は力と心の両方を鍛えている。&lt;br /&gt;
; グレン城下町&lt;br /&gt;
: グレン領の中心に位置するバグド王が治める城下町。　武器鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ガートラント城下町&lt;br /&gt;
: ガートラント領の中心部に位置するグロスナー王が治める城下町。城は上層から入るが、その他の施設は中層より下に集まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プクランド大陸 ====&lt;br /&gt;
プクリポの出身地。緑豊かな平原となだらかな丘陵が続く地形が特徴。&lt;br /&gt;
; プクレットの村&lt;br /&gt;
: プクレット地方の南東に位置する村。住民はお笑い芸人を目指す者が多い。&lt;br /&gt;
; オルフェアの町&lt;br /&gt;
: オルフェア地方の中心に位置する町。お菓子や楽器を模した建造物が多く、ナブナブ大サーカス団のサーカステントが町の名所。&lt;br /&gt;
; メギストリスの都&lt;br /&gt;
: メギストリス領の西側にある都市。プーポッパン王が治める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェナ諸島 ====&lt;br /&gt;
いくつもの島が連なる群島で、渡し船に乗って島から島へと移動する。水に恵まれ、ウェディが多く生息する。亜熱帯を思わせる植物が群生する島が多い。&lt;br /&gt;
; レーンの村&lt;br /&gt;
: コルット地方の南に位置する村。砂浜に隣接している。&lt;br /&gt;
; ジュレットの町&lt;br /&gt;
: ジュレー島のミューズ海岸の北に位置する町。住民は猫の魔物達に悩まされている。裁縫ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; ヴェリナード城下町&lt;br /&gt;
: ヴェリナード領の中心部に位置する城下町。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エルトナ大陸 ====&lt;br /&gt;
エルフが多く生息する大陸。温暖で森林や湿地帯が多い。&lt;br /&gt;
; ツスクルの村&lt;br /&gt;
: ツスクル平野の中心に位置する村。巫女ヒメアが取り仕切る学びの庭で多くの住民が学問に励んでいる。&lt;br /&gt;
; 風の町アズラン&lt;br /&gt;
: アズラン地方の西に位置する町。カムシカという動物が神の使いと崇められている。&lt;br /&gt;
; 王都カミハルムイ&lt;br /&gt;
: カミハルムイ領の中心に位置する城下町。城を囲うように住居が建ち並ぶ。木工ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドワチャッカ大陸 ====&lt;br /&gt;
ドワーフが多く生息する大陸。その大部分が砂漠と火山地帯で占められている。&lt;br /&gt;
; アグラニの町&lt;br /&gt;
: ラニアッカ断層帯の南にあるアクロニア鉱山付近に作られた町。神カラクリで上層と下層を行き来する。&lt;br /&gt;
; 岳都ガタラ&lt;br /&gt;
: ガタラ原野の北に作られた都市。上層には展望台があり、居住区の西にはダストンが集めたガラクタで埋め尽くされたガラクタ城がある。&lt;br /&gt;
; ドルワーム王国&lt;br /&gt;
: ゴブル砂漠の中心部にある巨大な王国。神カラクリで上層と下層を行き来する。防具鍛冶ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== レンダーシア ====&lt;br /&gt;
人間が生息する大陸で、港町レンドアや娯楽島ラッカランも含まれる。大陸には人間の国があったが、ネルゲルによって封印されている。&lt;br /&gt;
; 港町レンドア&lt;br /&gt;
: オーグリード大陸とエルトナ大陸の間に位置する小さな島。駅と鉄道によって南北に分断されている（往来は可能）。レンダーシア大陸に唯一行ける豪華客船が停泊しているが、現在は故障している。道具鍛冶・ツボ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
; 娯楽島ラッカラン&lt;br /&gt;
: ウェナ諸島とプクランド大陸の間に位置する小さな島。メダル・オーナーと呼ばれる人物、ゴーレックが統治しており、カジノやコロシアムなどの娯楽施設が充実しているが、現在はいずれの施設も閉鎖中である。ランプ錬金ギルドの本部がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 種族 ===&lt;br /&gt;
; オーガ&lt;br /&gt;
: 力と勇気の種族。通称「炎の民」。&lt;br /&gt;
: 五つの種族の中で最も体が大きく、屈強な肉体には線の模様をもつ。&lt;br /&gt;
: 赤い肌で獣のような尻尾と鬼のように角があり、額に2本、肩にもそれぞれある。&lt;br /&gt;
: 力を尊び、日々鍛錬にいそしみ、極限まで強さを極めることを信条としているが、決して好戦的ではなく、むしろ情けに厚く仲間を大切にする種族だという。&lt;br /&gt;
; プクリポ&lt;br /&gt;
: 笑いと夢に生きる種族。通称「花の民」。&lt;br /&gt;
: まるでぬいぐるみ人形のようで、五つの種族の中で最も小さい。&lt;br /&gt;
: 帽子を被っているため見えないが、頭の上に獣のような耳があり、その形にはバリエーションがあるようである。&lt;br /&gt;
: 好奇心旺盛でいたずらが大好きな種族。人を笑わせることに努力を惜しまない。&lt;br /&gt;
; ウェディ&lt;br /&gt;
: 愛の歌を詠う種族。通称「水の民」。&lt;br /&gt;
: 海に囲まれたウェナ諸島で暮らしている。&lt;br /&gt;
: 青い肌で紫の髪・瞳、魚の鰭のような耳が特徴。&lt;br /&gt;
: 感受性豊かな恋多き種族で、歌を詠うことで愛を伝えたり、民族の言い伝えを伝承していく。&lt;br /&gt;
; エルフ&lt;br /&gt;
: 叡智を備え自然を敬う種族。通称「風の民」。&lt;br /&gt;
: 人間よりも小柄で、美しい容姿に恵まれた種族。&lt;br /&gt;
: 柔らかそうなピンク色の髪、同色の瞳と肌に尖っている耳、背には透けてみえる羽のようなものが浮いており、まるで妖精のような外見をしている。&lt;br /&gt;
: 理知的で誇り高く、自然と共生している。&lt;br /&gt;
; ドワーフ&lt;br /&gt;
: 富と技術を尊ぶ種族。通称「地の民」。&lt;br /&gt;
: 緑色の肌で小さいが筋肉質な体格をしており、耳が大きめで丸い。&lt;br /&gt;
: もともと知能レベルが高い種族で高度な文明を誇っていたが、欲張りな性質が災いして、その栄華を失いつつあるという。&lt;br /&gt;
: その名残からか、装飾の細かい衣装や装備をしている。&lt;br /&gt;
; 人間&lt;br /&gt;
: わずかながら他の大陸にも所在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
* ゼネラルディレクター：[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[齊藤陽介]]&lt;br /&gt;
* ディレクター&amp;amp;シナリオ：[[藤澤仁]]&lt;br /&gt;
* テクニカルディレクター：[[青山公士]]&lt;br /&gt;
* チーフプランナー：[[斉藤力]]、[[吉田直樹 (ゲームクリエイター)|吉田直樹]]&lt;br /&gt;
* アートディレクター：[[中津英一朗]]&lt;br /&gt;
* ストーリーボード：[[金田伊功]]&lt;br /&gt;
* プログラマーチーフ（オフラインモード）：[[紙山満]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冒険者のおでかけ便利ツール ==&lt;br /&gt;
本作は[[ニンテンドー3DS]]との連携機能もあり、パッケージ内に同梱の引き換え番号を使用することで[[ニンテンドーeショップ]]から、プレイヤーをサポートする『ドラゴンクエストX 冒険者のおでかけ便利ツール』が2012年8月22日より無料でダウンロードが可能。ナビゲート役は『IX』に登場したロクサーヌが勤める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[すれちがい通信]] - 3DSのすれちがい通信機能で、プレイヤー同士がすれちがうことで互いのキャラクターのプロフィールやメッセージを交換し、さらにゲーム内でそのキャラクター同士がすれちがうと「ダブルすれちがい」状態になり、その人数によって特典アイテムが得られる。&lt;br /&gt;
*おしらせ確認機能 - 運営スタッフからのお知らせが確認できる。&lt;br /&gt;
*フレンド情報確認機能 - ゲーム内でフレンド登録したプレイヤーのログイン状態が確認できる。&lt;br /&gt;
*郵便局機能 - フレンド登録したプレイヤーとメールのやり取りが行えるほか、バザーから来たメールの確認（添付された品の受取は不可）も可能。&lt;br /&gt;
*サポート仲間雇われ情報確認機能 - 自分がサポート仲間として登録したキャラクターの状況が確認できる。&lt;br /&gt;
*旅人バザー閲覧機能 - ゲーム内で「旅人バザー」に出品されているアイテムを確認できる。&lt;br /&gt;
*ライブカメラ - ゲーム内の町に定点設置されたカメラに撮られた静止画（3DSでは[[立体視]]表示）がローテーションで表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すれちがい通信、郵便局機能以外はプレイヤー専用ウェブサイト「目覚めし冒険者の広場」でも確認可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームアーキテクチャ ==&lt;br /&gt;
本作はネットワーク対応であるが、発売後に開催されたゲーム開発者イベント「CEDEC 2012」にてその構成と舞台裏が紹介された。以下、記事からかいつまんで列挙する。&lt;br /&gt;
*認証サーバ、ゲームサーバ、ウェブ（目覚めし冒険者の広場）、バックエンド群で構成。&lt;br /&gt;
*これまでの多くのオンラインゲームではゲームサーバごとに独立した構成になっていたデータベースを、「世界はひとつでなければならない」として完全一元管理にすることが要求された（本作で指すサーバは既存のオンラインゲームで指すチャンネルとほぼ同義）。&lt;br /&gt;
*社内のノウハウが蓄積されており馴れていることから[[Oracle Database|Oracle DB]]が採用された。&lt;br /&gt;
*ゲームサーバとDBサーバとは直結せず（やってしまうとDBサーバのメモリが枯渇してしまうという）、冗長性をもたせたDBプロキシサーバ群数百台を介して接続。これによりコネクションエラーを回避。&lt;br /&gt;
*ゲーム本体は[[C++]]、ウェブ関係は[[Java]]で記述されている。その他各種ツールをスクリプトで記述している。&lt;br /&gt;
*セーブデータはC++の[[構造体]]の塊で数百キロバイト程度。&lt;br /&gt;
*データ更新は[[シリアライズ]]して[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュサーバ]]に放り込む方式をとっている。Oracleへのコミットは定期処理に加えて、ログアウト時とユーザ間でのアイテムのやり取りのタイミングで行われている。&lt;br /&gt;
*シリアライズに[[MessagePack]]、キャッシュサーバに[[Kyoto Tycoon]]を採用。Kyoto Tycoonサーバを増やすことによってセーブデータの高速処理を実現。それでも負荷試験の際にゲームサーバとDBキャッシュサーバ間の帯域を使いきってしまう問題が生じ、LZO（注：[http://code.google.com/p/lz4/ LZ4]のミスとみられるが、参照元記事でこうなっているためそのまま記載している）で圧縮して転送するようにして解決（[[Google Snappy]]も候補だったがLZOのほうが圧縮効率が良かったのでそちらが採用された）。&lt;br /&gt;
*負荷試験専用のボットプログラムを作って長期に渡る負荷試験を行い、最終的にバックエンドに数十万接続がきてもこなせるだけの構成を実現。しかし旅人バザー、とりわけ検索処理の負荷が想定以上となっており、チューニングは今後の課題。&lt;br /&gt;
*8月7日に旅人バザーのトラブルを発生させてしまったが、これは購入処理と出品処理の1ミリ秒未満のデッドロック発生が原因。現在は解消済みだが、負荷試験でも発見できなかったという。&lt;br /&gt;
*サービス開始後のトラブルの理由は（事前の）負荷試験が難しいものであったか、テストシナリオの見落としがほとんどとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2012年10月24日に[[日本オラクル]]は本作のデータベースに（上記の通り）Oracle DBが、そのハードウェアに[[Oracle Exadata]]が採用されたことを発表した。採用決定は2011年2月。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]（[[平成]]20年）[[12月10日]]に、スクウェア・エニックスの『[[ドラゴンクエストIX 星空の守り人]]』のプレス向け発表会において、[[堀井雄二]]によりWiiで『X』の開発を行う旨が発表された。堀井は、この発表会において「まあ、つぎの新しいものについてもそろそろ構想を練ろうかなって。今回は携帯機だったので、つぎはWiiくらいがいいかな、って。……って、言っちゃってよかったのかな？」と発言した。これに対して、ドラゴンクエストシリーズエグゼクティブプロデューサーの[[三宅有]]が「あ、いや……『ドラゴンクエストX』が Wiiで……ってことですよね」と苦笑交じりに肯定し、さらに司会者に「『X』のほうも開発が進んでいると」と聞かれて、堀井は「そうですね」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
2008年の発表後、『X』に関して長らく表立った動きはなかったが、[[2011年]][[9月15日]]発売予定のWii用ソフト『[[ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III]]』では特典映像として開発中の映像が収録されることが同年[[6月29日]]に発表された。[[9月5日]]に行われた「ドラゴンクエスト新作発表会」にて、『X』の概要、正式タイトル、Wii U版の発売などが発表された。なお、この発表が14時台だったこともあり、オンラインゲームであることが明らかとなった直後からスクウェア・エニックスの株価が急落するという珍事があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
2月23日より[[ベータ版|ベータテスト]]開始。4月26日にWii版の発売日・価格・利用料金等が発表された。6月22日にゲーム紹介映像（約11分、ナレーションは『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&amp;amp;スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』のテレビCMナレーションも務めた[[福山潤]]）が、7月13日に[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]第1弾「仲間とともに篇」が、7月20日に特別映像「オンラインになったドラゴンクエストX」（約9分）が、7月30日の[[Nintendo Direct]]でオープニング映像が公開された。7月16日ベータテスト終了。7月25日に完成発表会を開催、テレビCM第2弾「新SMAP募集篇」には『VII』以降の4作連続で[[SMAP]]が出演した。8月2日にこの発売を記念して「SHIBUYA TSUTAYA」にて発売カウントダウンイベントが開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売後は盛況によりピーク時になると全サーバーが混雑になっており、不具合や障害が発生しメンテナンスも頻繁に行われている状況であった（9月に入ってからはほぼ安定）。このため一時的に臨時サーバーを20台増やすこととなった。その後も、「最大同時接続数が日々上書きされており今また記録更新した」（8月21日、斉藤のTwitter）、「無料期間が終わっても日々の接続数はほとんど減っていない」（8月24日、藤澤のTwitter）という状況が続き、8月29日には「臨時」サーバー20台がそのまま常設サーバーとなった。9月22日の「スクエニChan! TGS2012出張生配信」では堀井とプロデューサーの齊藤が登場し人口について「無料期間が終わっても継続的に遊んでもらえているし、むしろ日に日に増えているという状況」と明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月9日、初の大型アップデートを実施。11月1日、1台のWiiに3つまでアカウントが登録可能になったほか、冒険の書を標準の3つから4つないし5つにする、4キャラコースおよび5キャラコースが追加。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
9月4日。3DS版発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 攻略本 ==&lt;br /&gt;
* Vジャンプブックス ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 大冒険ワールドガイド (ISBN 978-4-08-779637-7)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 上巻●世界編 (ISBN 978-4-7575-3748-4)&lt;br /&gt;
* SE-MOOK 冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン 公式ガイドブック 下巻●知識編 (ISBN 978-4-7575-3749-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.dqx.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://hiroba.dqx.jp/sc/ 目覚めし冒険者の広場－ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/special/dqx/ ドラゴンクエストX テストプレイレポートPremium - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DragonQuest}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2012年|2012年8月5日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと10}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|10]]&lt;br /&gt;
[[Category:MMORPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wii U用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:転生を題材とした作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%91!%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AD)&amp;diff=243505</id>
		<title>ムック (ひらけ!ポンキッキ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%81%B2%E3%82%89%E3%81%91!%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%AD)&amp;diff=243505"/>
				<updated>2014-08-05T04:09:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ムック'''（生年不詳[[4月2日]]- ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、[[北極]]近くの島で生まれた[[雪男]]（[[イエティ]]）の男の子。体は毛むくじゃらで[[赤色]]である。年齢は永遠の5歳。身長は185cm、体重は110kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
[[恐竜]]の[[ガチャピン]]とコンビを組む（初期の設定ではガチャピンとは師弟関係であった）。性格はのんびり屋で慎重派。また食いしん坊で、大きな口を開けて食べ物を投げ込む姿がユーモラス。頭の上の[[扇風機|ファン]]は雪国生まれの為に体を冷やすためのものとされている。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザイン。[[ビートルズ]]の[[ジョン・レノン]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている。これは、ガチャピンの[[ポール・マッカートニー]]モデル説から派生したものらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優は初代[[石山かつみ]]、現在は[[松田重治]]。（[[2000年]]末に[[カール北川]]が代役を務めていたことがある。また一時期のみだが[[千葉繁]]も代役を務めたことがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ポンキッキ」シリーズでの活躍===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が北極から連れてきたという設定で、ガチャピンと競うコーナーがあった。現在は、様々なスポーツに挑戦するガチャピンの応援役にまわっている事が多いが、『[[ポンキッキーズ21]]』にて[[ピアノ]]や[[ドラム]]、[[ダンス]]など、[[音楽]]に関する特技を持っている事が明らかになり、[[石川直]]とのマーチングドラム共演や、[[ビヨンセ]]の楽曲「CRAZY IN LOVE」をバックに、[[ミュージック・ビデオ|PV]]さながらのダンスを披露した事もある。番組の1コーナー「[[爆チュー問題|爆チュー問題の部屋]]」では、ムック関連のキャラクターが登場する話が2話あった（「黄金のムック現る」「ムックロボB発進!」）。[[2007年]]1月〜3月の間『[[ポンキッキ]]』内にて「食いしん坊ムックの日本全国食べ歩き」というコーナーをもったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
; [[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ガチャピンと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにガチャピンと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にガチャピンと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～]]』では、ガチャピンと共に「影ナレ」を務めた。&lt;br /&gt;
*同年[[11月1日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではプレゼンターとして登場。「ムックが選ぶガチャピンチャレンジベスト3」をプレゼンし、ベストハウス図鑑に掲載されることが決定した。&lt;br /&gt;
*『[[ザ・ワイド]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に「ガチャピンをよく知るM氏」として出演。プライバシーのため(?)顔は伏せられたがほとんど意味は無かった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[6月7日]]に開催された[[ムック (バンド) ]]のライブイベントにゲスト出演。「自分と同じ名前のバンドがいると知って、インターネットでチェックしていた」と存在を知っていたことを明かし、同バンドのシングル曲「フライト」をバンドメンバーと共に熱唱した。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。CDシングル発売の告知の途中および終了後に「ズミさん～」（2号・[[小泉瑠美]]）、「江渡ちゃん～」（4号・[[江渡万里彩]]）、「フォンチー」（8号・[[フォンチー]]）とメンバーの名前を叫んでいた。その後、2007年9月17日～9月21日のアイドリング!!!で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*2008年の『[[脳内エステ IQサプリ]]』にガチャピンと共に出演。かつて『ポンキッキ』で共演していた[[ウエンツ瑛士]]に対して「まあ、せいぜい頑張りなさいよ」と突き放した発言をし、「最下位は誰だと思う?」と聞かれた際「ウエンツ～」と即答するなどの発言に、出演者に「こんな[[毒舌]]キャラだったっけ？」と言われた。&lt;br /&gt;
*『[[笑っていいとも!]]』オープニングにゲスト出演した際に、次のコーナーであったテレフォンショッキングのトーク中に抜けた体毛が発見された。&lt;br /&gt;
2014年8月5日のバイキングに出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド'''「[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]」'''よりガチャピン・ムックの２人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド'''「ice-mix」'''より、ムックの体をあしらったデザインのコラボパーカー「ムックパーカー」が販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ[[科学忍者隊ガッチャマン]]公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされ、ムックに似た「ムックン博士」が登場している。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]） &lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%94%E3%83%B3&amp;diff=243495</id>
		<title>ガチャピン</title>
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				<updated>2014-08-05T04:07:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* ゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ガチャピン'''（生年不詳[[4月2日]] - ）は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系の[[子供番組]]『[[ひらけ!ポンキッキ]]』より出演した[[キャラクター]]で、南国生まれの[[恐竜]]の男の子。体は緑色である。年齢は永遠の5歳。身長は165cm、体重は80kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日である'''4月2日'''は『ひらけ!ポンキッキ』の放送が開始された'''[[1973年]]4月2日'''に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
===キャラクターについて===&lt;br /&gt;
雪男（[[イエティ]]）の子供、[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]とコンビを組む。日本ソフト映像倶楽部社長の片桐襄二が原案・デザインを担当。一説には[[スタジオぬえ]]がデザインしたともされる。眠たげで穏やかなその表情は、同番組を制作した[[日本テレワーク]]の当時の社長[[野田昌宏]]を[[モデル]]としている。[[ビートルズ]]の[[ポール・マッカートニー]]がモデルだという噂もあったが、後にデマであると公表されている{{fact}}。自己紹介の決まり文句は「ガチャガチャピンピン、ガチャピンで～す」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代の声優は[[矢沢邦江]]、現在の声優は[[雨宮玖二子]]。&amp;lt;!--初期の映像を見ると現在と声が異なっている--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ポンキッキ」シリーズでの活躍 ===&lt;br /&gt;
『ひらけ!ポンキッキ』放送初期では「'''船長（キャプテン）'''」が南の島から持ってきた卵から生まれたという設定で、のんびりとした内気な性格だった。その後、冒険心旺盛なスポーツマンという性格が前面に押し出されるようになり、番組内で[[スキー]]、[[ロッククライミング]]、[[ハンググライダー]]、[[スクーバダイビング]]&amp;lt;!--（初代水中ガチャピンの中身は著名な水中写真家・中村宏治）--&amp;gt;、[[空手道|空手]]（[[極真空手]]初段）、[[体操]]、[[ボウリング]]、[[フィギュアスケート]]、果ては[[1998年]]8月には[[ロシア]]の[[バイコヌール宇宙基地]]より宇宙船[[ソユーズ]]に搭乗し宇宙ステーション[[ミール]]に到着、[[宇宙飛行]]まで行っている（[[地球環境問題]]に興味を持っており、宇宙飛行を決意したのもこれがきっかけと語る）。ただし2003年『[[ポンキッキーズ21]]』内で放送された[[ボウリング]]の試合でミスを連発し、ボウリングは苦手だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両手首に7個ずつある'''エネルギーボール'''が勇気と力の源とされている。[[柳田理科雄]]は「エネルギーボール内に炭水化物が入っているのならば大きさ的には運動神経抜群の理由が分かる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組内の曲「2100ねん ガチャピンキッド」では地球の危機が迫った時の正義のヒーロー「ガチャピンキッド」に変身している。また、同じく正義のヒーロー・[[科学忍者隊ガッチャピン]]が登場している。ガチャピンとの関連は不明だが、本人曰くガッチャピンとは別人（友人）とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ガチャガチャポン!』では「[[友情出演]]」として[[バー (酒場)|バー]]のマスター役でレギュラー出演し、キャラクターのガチャパン!からは「師匠」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブロガー ===&lt;br /&gt;
2006年7月からフジテレビKIDSクラブ公式サイト内で[[ブログ]]を開始。本当はコメントへのレスをしたいのだが、手指の構造上、タイピング速度が非常に遅いため断念しているとのこと。書籍「ガチャピン日記」では一部のコメントの紹介と共にレスを返している。記事によると意外にも流行や新しい物に敏感のようである。[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]は[[Microsoft Windows|Windows]]と[[Macintosh]]両方を使いこなし、[[2007年]][[1月]]、[[マイクロソフト]]が発売した新しい[[オペレーティングシステム|OS]]ソフト[[Microsoft Windows Vista|Windows Vista]]にも興味があるらしく、発売日のブログには番組[[プロデューサー]]に自身の[[パーソナルコンピュータ|PC]]にも入れ替えて欲しいと要望案を書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「たべちゃうぞ」==&lt;br /&gt;
[[1975年]]にガチャピンは「'''たべちゃうぞ'''」という歌を歌っている。ちなみに『ひらけ!ポンキッキ』から市販された第1号のシングルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルレコードは1975年4月に発売され、B面は[[石川進]]の「パンダがなんだ」。歌詞は一般から公募し、作曲は[[吉田拓郎]]。「親の言う事を聞かない子は食べちゃうぞ」という内容で、本来は親から子への優しい視線をユーモラスに折り込んだ詞だが、やはり視聴者から「怖い」などといった反発や苦情が多く、わずか一週間で放送中止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「たべちゃうぞ」は[[2003年]]にフジテレビ系『トリビアの泉』で紹介された事で「ガチャピンが子供を食べようとする歌」として再び知られるようになったが、当時のアニメ映像では全く別の怪獣が出ていたため、厳密に言うとこの表現は適切ではない。ガチャピン本人も同番組でこの歌が取り上げられたことを受けてコメントを求められた際は「記憶にありません」と発言している。現在はCDアルバム「ガチャピン&amp;amp;ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30」に収録されている。また一部のカラオケ機種でも配信されている。&lt;br /&gt;
一本人参ではカウント担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー出演番組==&lt;br /&gt;
;[[ポンキッキシリーズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[ひらけ!ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキーズ21]]&lt;br /&gt;
*[[ポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;[[チルドレンタイム]]シリーズ（[[CS]][[フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[チルドレンタイム]]SP（KIDSワークショップ、サタキッズLIVE）&lt;br /&gt;
;[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*東京キッズクラブ&lt;br /&gt;
*[[ガチャピンClub]]&lt;br /&gt;
*[[Beポンキッキ]]&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ガチャガチャポン!]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[体操の時間。]]（フジテレビ系）※不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲスト出演==&lt;br /&gt;
ムックと共に、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をはじめ各局の[[テレビ番組]]・[[ラジオ番組]]、各種イベントなどにゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2014年3月16日のマジ日本でパネラーとして出演した&lt;br /&gt;
*[[1975年]]の『[[FNS歌謡祭]]』にムックと一緒に[[子門真人]]（『[[およげ!たいやきくん]]』）の応援で出演した。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[5月5日]]に[[日本放送協会|NHK]]『[[おかあさんといっしょ]]』のコンサートにムックと共にゲスト出演、[[にこにこぷん]]のキャラクターと共演した事がある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』にゲスト出演した際に、[[中居正広]]から手首のボールをイボだと思われたことがある。&lt;br /&gt;
*アニメ『[[デジモンアドベンチャー]]』35話では、ムック・[[Pちゃん (ポンキッキーズ)|Pちゃん]]とともに現実世界に現れた[[デジモン一覧|バケモン]]を殴っていた。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]の『[[タモリの超ボキャブラ天国]]』にムックと共にドリームチームとしてゲスト出演、ボキャブラネタを披露した。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に[[ビッグコミックスピリッツ]]連載漫画「[[おごってジャンケン隊]]」（[[現代洋子]]・著）にムックと共に出演したときに、お小遣いが月50円であると述べている。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月30日]]の『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、ムックと共に「影ナレ」を務めた。また、[[2007年]][[5月12日]]の同番組の特番では仕出し[[弁当]]工場のパート、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]店員、[[鳶職]]、漁船での[[カツオ]]一本釣り、[[スタント]]などにも挑戦した。&lt;br /&gt;
*同年[[10月23日]]の『[[SMAP×SMAP]]』では、特注のボールを用いて「ルーレットボウリング」に参加した。&lt;br /&gt;
*同年[[11月9日]]の『[[ザ・ベストハウス123]]』ではゲストとして用いたガチャピンチャレンジベスト3が採用された。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]1月には[[小西真奈美]]主演の[[東京放送|TBS]]系ドラマ『[[きらきら研修医]]』にゲスト出演・ドラマデビューをした。&lt;br /&gt;
*ほか[[ニッポン放送]]、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、[[文化放送]]、[[エフエム東京|TOKYO-FM]]、[[J-WAVE]]などの各ラジオ番組にもゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*2007年、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[ロックバンド]]・[[キラーズ]]のミュージック・ビデオ「Read My Mind」にガチャピンが出演している。舞台は[[東京]]で、ガチャピンがキラーズのメンバーと共に[[カプセルホテル]]に入る内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月12日]]に[[幕張メッセ]]・[[サマーソニック]]2007にて行われた『[[エアギター]]2007ジャパンファイナル』出場。[[B'z]]「ギリギリchop」をバックにパフォーマンスを行い、3位入賞および審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月29日]]の『[[アイドリング!!!]]』（[[フジテレビ721・739]]）にVTRで出演。ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を9月26日に発売すると発表。その後、2007年9月17日～9月21日の同番組で「ポンキッキメドレー2007」がオープニング曲としてアイドリング!!!と一緒に出演した。&lt;br /&gt;
*[[ファミ通WaveDVD]]2007年10月号の同梱DVDに数秒だが出演した。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月に自動車会社の[[日産自動車]]とコラボレーションし、ムックと共に[[日産・セレナ|セレナ]]のCMに出演した（公開されたのは[[2008年]]1月）。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月1日]]に放送されたフジテレビ系特別番組『[[爆笑ヒットパレード]]2008』では、ムックと共に出演し、ローラースケートを披露した。&lt;br /&gt;
*2008年[[1月27日]]に[[東伏見アイスアリーナ|ダイドードリンコアイスアリーナ]]で行われた[[アジアリーグアイスホッケー]]「[[SEIBUプリンス ラビッツ]]VS[[HC日光アイスバックス]]」戦では始球式ならびにハーフタイムのゲストに登場した。&lt;br /&gt;
*2013年11月16日はカーフェスタで運転した。この模様は超報道でも放送された。&lt;br /&gt;
2014年8月5日のバイキングに出演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連グッズ==&lt;br /&gt;
*ファッションブランド「'''[[ファイブフォックス#コムサ・デ・モード|コムサ・デ・モード]]'''」よりガチャピン・ムックの2人をそれぞれ黒・白のキャラクターにしたグッズ「モノガチャピン・ムック」が販売されている。&lt;br /&gt;
*Tシャツブランド「'''ice-mix'''」より、ガチャピンの体をあしらったデザインのコラボＴシャツ「ガチャＴ」が販売されている。また、「ガチャピンパーカー」も販売されている。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]12月に[[タツノコプロ]]制作のSFアニメ『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』公認の[[パロディ]]キャラクター'''[[科学忍者隊ガッチャピン]]'''がキャラクターグッズとしてリリースされる。また同年11月よりBSフジおよびフジテレビKIDSクラブサイトにて「いけいけ!ガッチャピン」が放送される。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月より、おもに[[キャラクターデザイン]]で活動する[[キタイシンイチロウ]]（DEVILROBOTS）、[[中野シロウ]]（Play set）、[[田中秀幸 (アートディレクター)|田中秀幸]]（フレイムグラフィックス）各々のプロデュースによるガチャピン・ムックのコラボデザイン展開を開始。&lt;br /&gt;
*2006年7月より、東芝製の[[SoftBank 3G|3G携帯電話]][[Vodafone 705T|Vodafone（Softbank） 705T]]のラッスルグリーンを所有する[[ユーザ]]を対象に同製品を「ガチャピンケータイ」に変身できるキットがボーダフォン（現[[ソフトバンクモバイル]]）ショップでプレゼントされた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月14日]]、[[バンダイ|バンダイネットワークス株式会社]]は、清涼飲料水'''ガ茶'''（緑茶・2種類）の受注開始を発表した。&lt;br /&gt;
*2006年冬、[[タワーレコード]]がウィンターセールのキャンペーンキャラクターとしてガチャピン・ムックを起用し、コラボグッズが販売された。その一環にガチャピン・ムックが各地で一日店長・店員をつとめ、また店内インフォメーションDJやダンスステージなどのイベントが行われた。&lt;br /&gt;
*2007年7月より、[[ハドソン]]から「[[ボンバーマン]]」とのコラボによる[[携帯電話ゲーム]]「[[ガチャピン☆ボンバーマン]]」を配信。プレイヤーキャラクターとして「'''ガチャボン'''」が登場する。&lt;br /&gt;
*2007年[[7月14日]]〜[[9月2日]]にかけ『[[お台場冒険王]]』のサテライトイベントとして、[[東京ジョイポリス]]に『ジョイポリスカフェ produced by ガチャピン・ムック』を設置。日によってガチャピン・ムックの来店イベントも行われた。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月20日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピン日記DS』を発売。&lt;br /&gt;
*2007年[[9月26日]]、ガチャピン・ムックとアイドリング!!!のコラボレーションでCDシングル「ポンキッキメドレー2007」を発売。&lt;br /&gt;
*2008年[[7月17日]]、ハドソンから[[ニンテンドーDS]]ソフト『ガチャピンチャレンジDS』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
*ガチャピン日記（1〜3）（[[メディアファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩（[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン&amp;amp;ムックの中国語教室（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*ガチャピン・ムック グッズ大図鑑（[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[錦戸亮]]([[NEWS]]・[[関ジャニ∞]]。『[[堂本兄弟]]』(CX)で「ガチャピン」の顔マネを披露）&lt;br /&gt;
*[[遠藤保仁]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[アルバロ・レコバ]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[ロナウド]]（プロサッカー選手。あだ名が「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[庄子知美]]（タレント。愛称「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[柴田あゆみ]]（[[メロン記念日]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]]（[[AKB48]]）（アイドル・タレント。愛称のひとつに「ガチャピン」）&lt;br /&gt;
*[[幕張 (漫画)|幕張]]（ガチャピンに似た戦闘[[宇宙服]]「ガチョビンスーツ」が登場する漫画）&lt;br /&gt;
*[[とめはねっ! 鈴里高校書道部]]（「ガチャピン」というあだ名を持つ男子高校生が主人公の漫画）&lt;br /&gt;
*[[ARIA]]（作品に[[アクア (ARIA)#各種用語 |ガチャ'''ペン''']]と言う[[パロディ]]が出てくる漫画・アニメ）&lt;br /&gt;
*[[Gha-cha-ping|ガチャピング]]（[[プロレスラー]]。コスチュームはガチャピンをモチーフにしている）&lt;br /&gt;
*[[アイドリング!!!]]（CDシングル「ポンキッキメドレー2007」でコラボ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外のリンクを禁止しています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitvkidsclub.jp/ フジテレビKIDSクラブ]&lt;br /&gt;
*[http://shop.fujitvkids.co.jp/kids/ フジテレビキッズオフィシャルオンラインショッピングサイト]&lt;br /&gt;
*[http://gachapin.fujitvkidsclub.jp/ ガチャピン日記]（ブログ）&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.bsfuji.tv/top/index.html BSフジ]&lt;br /&gt;
*[http://www.gatchapin.com/ 科学忍者隊ガッチャピン]&lt;br /&gt;
*[http://www.icemix.jp/ ICE-MIX]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/ ガチャピン日記DS]&lt;br /&gt;
*[http://www.hudson.co.jp/gachapin/challenge/ ガチャピンチャレンジDS]&lt;br /&gt;
*[http://www2.nissan.co.jp/SERENA/C25/0712/index.html?item=gachamuku 日産・セレナ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かちやひん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ポンキッキーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の恐竜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A3%AF%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=243492</id>
		<title>磯山さやか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A3%AF%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B&amp;diff=243492"/>
				<updated>2014-08-05T04:04:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:磯山さやか1.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
'''磯山 さやか'''（いそやま さやか、本名：同じ、[[1983年]][[10月23日]] - ）は、日本の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。[[茨城県]][[水戸市]]生まれ、同県[[鹿島郡_(茨城県)|鹿島郡]][[鉾田町]]（現[[鉾田市]]）出身。[[茨城県立鉾田第二高等学校]]卒業。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点、身長=155cm・バスト=88cm・ウエスト=60cm・ヒップ=86cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか2.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校2年のときにオーディション雑誌の募集案内を見て、部活を1日だけ休ませてもらい、東京見物を兼ねて軽い気持ちで[[ホリプロスカウトキャラバン]]を受けたが、2次審査で落ちてしまう。帰ろうと思っていた矢先、審査員の一人であったホリエージェンシーの社員に『うちのオーディションを受けてみない?』とスカウトされ、2度目のオーディションで合格し、2001年に芸能界デビューする。&lt;br /&gt;
*2003年頃から12球団対抗の正月特番、キャンプ取材、[[中畑清]]との対談など、野球関連の仕事が増え始める。&lt;br /&gt;
*2005年、高校の野球部マネージャーの経験を生かし、『[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]』（[[フジテレビONE|フジテレビ739]]）に女子マネージャーとしてレギュラー出演。2006年には、[[古田敦也]][[選手兼任監督]]公認女子マネージャーに任命される。&lt;br /&gt;
*2005年11月16日、『風のゆくえ/ちいさなせかい』で[[コンパクトディスク|CD]][[デビュー]]&lt;br /&gt;
*2006年1月、テレビ東京『[[2ndハウス]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2006年、いばらき大使に任命され、同年1月「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務める。&lt;br /&gt;
*2008年12月、地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される。&lt;br /&gt;
*2008年10月、『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』第39部にレギュラー出演。11月24日放送の第7話では[[由美かおる]]と入浴シーンを演じた。&lt;br /&gt;
*2009年3月、[[コアリズム]]の『典型的日本人体型脱出プロジェクト磯山くびれ大作戦!』に挑戦する。2009年5月、挑戦開始57日目で目標の部分やせ合計マイナス30センチを達成した。挑戦開始時に「部分やせダイエットに成功したら、心も体もヌードになります。」と宣言し、7月10日発売の女性誌『FRaU』にて公約通り、セミヌードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか3.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか4.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
モーニング娘の事は2014年4月12日のテレビ東京特番でも保田圭の前で語った&lt;br /&gt;
*幼稚園の卒園式で将来なりたい職業を発表する機会があり、「アイドルになりたい。」と答えていた。&lt;br /&gt;
*中学生までは体が弱く、出席日数が足りなくなりそうなほど学校も休みがちで、病院に行ってから登校することも度々あった。&lt;br /&gt;
*特技は[[バトン]]、中学生のときは吹奏楽部に所属していたため[[トランペット]]と[[サクソフォーン|アルトサックス]]も吹ける。高校生のときは野球部に所属しマネージャーを務めていたためスコアブックを付けることができる。過去のプロフィールに皿回しやインラインスケートを挙げていたことがある。&lt;br /&gt;
*スポーツ観戦が好きで、野球、サッカー、格闘技などを、仲の良いタレント、番組スタッフや兄夫婦らと観戦することが多い。野球は、[[東京ヤクルトスワローズ]]のファンである。サッカーは、[[鹿島アントラーズ]]のファンである。しかし、好きな選手として[[ジュビロ磐田]]に当時所属していた[[福西崇史]]を挙げたことがある。&lt;br /&gt;
*[[バラエティ番組]]でグラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方、グラビアポーズをやってみせるなど自分の[[セクシー]]さを[[ネタ]]として使うこともある。&lt;br /&gt;
*過去のプロフィールに「アイドル研究」を挙げていたこともあり、グラビアアイドルの写真集を集めるのは趣味である。[[杏さゆり]]、[[酒井若菜]]、[[安めぐみ]]、[[熊田曜子]]、[[リア・ディゾン]]、[[西田麻衣]]の[[ファン]]であることを公言している。積極的にほかのグラビアアイドルたちとの親交を深めている。[[MEGUMI]]、[[ほしのあき]]、熊田曜子らと互いに[[バスト]]を触り合い、その感触について詳細に[[コメント]]している。また自身のバストについては、その柔らかさから、『水パイ』と呼んでいる。2006年10月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[未来創造堂]]』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解した。2009年4月13日、日本テレビ系『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』でも全問正解し、撮影時期が少し古いというところまで言い当てた。&lt;br /&gt;
*自身のヘソについて。「ヘソが縦に長いのは変」と長らくコンプレックスにしていた。&lt;br /&gt;
*部屋では全裸で過ごす。帰宅後、玄関から服を脱ぎ、そのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]の[[安倍なつみ]]に憧れ、[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション|モーニング娘。のオーディション]]を受けるも、書類選考で落選している（2006年8月8日放送の『[[ロンドンハーツ]]』で、元メンバーの[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、[[保田圭]]と共演した際に発言）。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は[[後藤真希]]だったことを公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*2008年4月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系 『[[検定ジャポン]]』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。&lt;br /&gt;
*2008年の[[M-1グランプリ]]では、栃木県出身の漫才コンビ[[U字工事]]に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はそのことを知らなかったが、周りから言われて知り、喜んでいた。さらに本人の[[ブログ]]では、彼らのギャグ『ごめんねごめんね〜』を使って彼らにメッセージを送っていた。&lt;br /&gt;
*『[[オジサンズ11]]』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白した。&lt;br /&gt;
バストサバ読みしてた。この事は中居の窓で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野球 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか5.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校の野球部のマネージャーになったのは、家族が野球好きだったことと[[タッチ (漫画)|タッチ]]の登場人物の[[浅倉南]]に憧れていたから、サッカー部マネージャーとも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだという理由を挙げている。&lt;br /&gt;
*高校在学中に芸能活動をしていることが野球部監督の耳に入り、[[日本高等学校野球連盟|高野連]]がたとえマネージャーであっても部員の芸能活動には厳しいため退部を宣告されてしまう。しかし、涙ながらに「それだけは勘弁して下さい!」と頼み込み、表面上は退部という形を取りながらもマネージャー業は卒業まで続けさせてもらうことができた。少し前に先輩が引退、さらにチーフマネージャーという立場になっていたという責任があった。&lt;br /&gt;
*[[川崎宗則|川﨑宗則]]のファンであったと公言していた時期があったが、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には、あまり精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と言っていただけだと釈明した。東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャーに任命されてからは、好きな選手にスワローズの[[宮本慎也]]を挙げており、バラエティ番組でVTRにてコメントをもらった。&lt;br /&gt;
*「野球で好きなプレーは[[遊撃手|6]]-[[二塁手|4]]-[[一塁手|3]]の[[併殺打|ゲッツー]]」と公言する程に[[遊撃手|ショート（遊撃手）]]が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。&lt;br /&gt;
*『[[プロ野球珍プレー・好プレー大賞]]』に出演した際、[[金村義明]]に「[[青木宣親]]と[[結婚]]したらいい。結婚したら[[青木さやか]]になるから」と言われた。&lt;br /&gt;
*野球部は当時部員が少なかったため、通常マネージャーが関わることが少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出たとき、クラスなどの仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れなかったため、妙な違和感があったという。&lt;br /&gt;
*2006年11月12日、[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]『[[ジャンクSPORTS]]』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の〜」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、[[徳光和夫]]からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。&lt;br /&gt;
*2008年7月、茨城県立鉾田第二高等学校が[[全国高等学校野球選手権茨城大会]]で初めて3回戦へ進出した際、母校の野球部にジュースの差し入れと御祝いメッセージを送った。&lt;br /&gt;
*2010年3月27日、[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]公式戦「[[千葉ロッテマリーンズ]]」対「[[北海道日本ハムファイターズ]]」（[[千葉マリンスタジアム]]）において、投手ではなく、捕手（いわゆる女房役）での始球式を行った。この年、婚活をしていたため、衣装は純白の半袖ウエディングドレスで、キャッチャーミットも白であった。投手はルーキーで当時独身の[[荻野貴司]]で、左打席に[[西村徳文]]ロッテ監督が立った。時速90キロの外角高めの暴投気味の球を好捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
路線バス旅5　(2013年9月29日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月25日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年、11月4日。2014年5月14日。6月4日。8月5日。NHK)&lt;br /&gt;
ドラゴー　(2013年11月24日、2014年4月27日テレビ東京)&lt;br /&gt;
ヒットの秘密。(2014年1月12日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民（2014年2月13日及び20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
昼何（2014年2月14日3月21日VTR日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京特番(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
土曜スペシャル(2014年6月14日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
水戸黄門39(2008年。TBS。)早月役。2014年7月11日に１話が再放送された&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
志村。2014年7月12日のブランチで放送された。もし中山美穂離婚していなければブランチ以外もやったはず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか6.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか7.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*Hopeful（2001年2月、）&lt;br /&gt;
*cheer up!（2001年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
*Morning Star（2002年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）DVD : LCDV-20032 ／ VIDEO : LCVR-10032&lt;br /&gt;
*Cure（2002年5月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
*さやかチャンネル（2002年9月、[[デジキューブ]]）&lt;br /&gt;
*Catch!（2003年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
*D-Splash!（2003年6月、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*mou（2003年8月、）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ（2003年9月、）&lt;br /&gt;
*Special DVD-BOX（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*Soft touch（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 1/2（2003年12月、[[エースコック]]・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 2/2（2003年12月、エースコック・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*見上げてごらん夜の星を（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*上を向いて歩こう（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*DVD-BOX 美しい十代（2004年1月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*青 〜 go looking for me 〜（2004年7月、）&lt;br /&gt;
*D-Splash! Special Price DVD（2004年9月、）&lt;br /&gt;
*荒修行（2004年11月、[[リバプール]]）&lt;br /&gt;
*[[Beach Angels|Beach Angels 磯山さやか in サイパン]]（2004年12月、バップ）&lt;br /&gt;
*TIME TRAVEL（2005年3月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*和美人（2005年5月、）&lt;br /&gt;
*atelier 〜ボディペイント〜（2005年8月、）&lt;br /&gt;
*「超星神グランセイザー スーパーバトルメモリー」(2005年、&lt;br /&gt;
*Roots（2005年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*ねずみ小僧~ただいま参上!（2006年2月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Choo Choo（2006年2月24日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Ruby Fish（2006年2月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*Asian Mermaid（2006年3月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか8.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*ダブルパンチ（2001年2月、[[心交社]]） ISBN 978-4-88302-558-9&lt;br /&gt;
*Pre Pri - 17（2001年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-1689-5&lt;br /&gt;
*SOFT（2002年2月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-77-5&lt;br /&gt;
*Nectarine（2002年5月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-040-2&lt;br /&gt;
*Only You（2002年11月、[[ワニマガジン]]） ISBN 978-4-89829-869-5&lt;br /&gt;
*ムック「磯っ娘遊び」（2003年1月、スコラマガジン）&lt;br /&gt;
*文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」（2003年3月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1154-4&lt;br /&gt;
*sa-ya（2003年4月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-129-7&lt;br /&gt;
*ムック「IN BEDROOM」（2003年5月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*単行本「もっと見て!」（2003年6月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1172-8&lt;br /&gt;
*ムック「イ・SHOCK」（2003年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1297-8&lt;br /&gt;
*美しい十代 Her marvelous youthful days（2004年1月、[[扶桑社]]） ISBN 978-4-594-04282-0&lt;br /&gt;
*ムック「イソヤマニア」（2004年3月、扶桑社） ISBN 978-4-594-60356-4&lt;br /&gt;
*超星神グランセイザーヒロインズ　SAZER VISUAL（2004年4月、角川書店）ISBN 4-04-853745-8&lt;br /&gt;
*ism 〜isoyama sayaka max〜（2004年11月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2831-1&lt;br /&gt;
*ムック「IS（イズ）」（2006年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-604334-1&lt;br /&gt;
*ムック「月刊100アニバーサリー」（2008年3月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790184-2&lt;br /&gt;
*単行本「妄撮 モーサツ」（2008年6月、[[講談社]]） ISBN 978-4-0630-7757-5&lt;br /&gt;
*郡上に行ってきました。（2008年10月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4136-5&lt;br /&gt;
*yes no （2009年11月、講談社） ISBN 978-4-06-352816-9&lt;br /&gt;
*ISO （2010年8月、学研パブリッシング） ISBN 978-4-05-606045-4&lt;br /&gt;
*AMISO!! （2011年2月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4344-4&lt;br /&gt;
くびれ本、(2013年8月発売)　&lt;br /&gt;
8月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[長峰昌司]] - 出身中学校の後輩にあたる&lt;br /&gt;
*[[東野峻]] - 共に地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sayaka-isoyama/ 磯山さやかオフィシャルブログ「磯山さやかのラブラブ、磯釣り一本！」]&lt;br /&gt;
*[http://twitter.com/#!/sayaka23isoyama 磯山さやか　Twitter ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 礒山さやかの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか9.jpg|350px]][[Image:磯山さやか10.jpg|350px]][[Image:磯山さやか11.jpg|350px]][[Image:磯山さやか12.jpg|350px]][[Image:磯山さやか13.jpg|350px]][[Image:磯山さやか14.jpg|350px]][[Image:磯山さやか15.jpg|350px]][[Image:磯山さやか16.jpg|350px]][[Image:磯山さやか17.jpg|350px]][[Image:磯山さやか18.jpg|350px]][[Image:磯山さやか19.jpg|350px]][[Image:磯山さやか20.jpg|350px]][[Image:磯山さやか21.jpg|350px]][[Image:磯山さやか22.jpg|350px]][[Image:磯山さやか23.jpg|350px]][[Image:磯山さやか24.jpg|350px]][[Image:磯山さやか25.jpg|350px]][[Image:磯山さやか26.jpg|350px]][[Image:磯山さやか27.jpg|350px]][[Image:磯山さやか28.jpg|350px]][[Image:磯山さやか29.jpg|350px]][[Image:磯山さやか30.jpg|350px]][[Image:磯山さやか31.jpg|350px]][[Image:磯山さやか32.jpg|350px]][[Image:磯山さやか33.jpg|350px]][[Image:磯山さやか34.jpg|350px]][[Image:磯山さやか35.jpg|350px]][[Image:磯山さやか36.jpg|350px]][[Image:磯山さやか37.jpg|350px]][[Image:磯山さやか38.jpg|350px]][[Image:磯山さやか39.jpg|350px]][[Image:磯山さやか40.jpg|350px]][[Image:磯山さやか41.jpg|350px]][[Image:磯山さやか42.jpg|350px]][[Image:磯山さやか43.jpg|350px]][[Image:磯山さやか44.jpg|350px]][[Image:磯山さやか45.jpg|350px]][[Image:磯山さやか46.jpg|350px]][[Image:磯山さやか47.jpg|350px]][[Image:磯山さやか48.jpg|350px]][[Image:磯山さやか49.jpg|350px]][[Image:磯山さやか50.jpg|350px]][[Image:磯山さやか51.jpg|350px]][[Image:磯山さやか52.jpg|350px]][[Image:磯山さやか53.jpg|350px]][[Image:磯山さやか54.jpg|350px]][[Image:磯山さやか55.jpg|350px]][[Image:磯山さやか56.jpg|350px]][[Image:磯山さやか57.jpg|350px]][[Image:磯山さやか58.jpg|350px]][[Image:磯山さやか59.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[磯山さやか2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いそやま　さやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=243383</id>
		<title>嗣永桃子</title>
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				<updated>2014-08-05T01:31:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。おはすたでも2014年5月から漢字のコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていたそうだ。この事は2014年6月5日のファミ通で語っていた。同日のおはすたでXYの無料ダウンロードの事知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている。7月29日と8月5日は火曜日だったが録画だった為出演した&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日4月14日。6月9日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
凡(2014年4月14日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
キスマイ。2014年4月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
法律(2014年5月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
歴史小五郎。(2014年6月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アウトデラックス(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
目が10。(2014年7月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒット秘密。(同上。及び27日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民(2014年7月24日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年6月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=243371</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-08-05T00:18:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%B4%B3%E5%8A%A9&amp;diff=243368</id>
		<title>島田紳助</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E7%94%B0%E7%B4%B3%E5%8A%A9&amp;diff=243368"/>
				<updated>2014-08-04T23:49:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 2013年の様子 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''島田 紳助'''（しまだ しんすけ、[[1956年]]〈昭和31年〉[[3月24日]] - ）は、元[[お笑いタレント]]、[[実業家]]。コンビ時代は[[島田紳助・松本竜介|紳助・竜介]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。本名、'''長谷川 公彦'''（はせがわ きみひこ）。[[京都府]][[京都市]][[南区 (京都市)|南区]]出身。[[1974年]]から[[2011年]][[8月24日]]まで[[吉本興業]]（[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）に所属していたが、[[暴力団]]関係者との交際（詳細後述）を理由に、芸能界から引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
自称身長170cm、体重70kg、[[血液型]]は[[AB型]]。妻は一般人で、3人の娘がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都市立唐橋小学校・[[京都市立八条中学校]]を経て[[大谷中学校・高等学校 (京都府)|大谷高校]]卒業、[[京都学園大学]]入学であるが、親が入学金を支払った直後に弟子入りしたため通っていない。このことと本人から自身の大学についてのエピソードが語られることもなく、学歴は大学中退である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本興業に属しているが、別に「有限会社オフィス百三十アール」（通称 '''「130R」'''）という個人事務所を設けている。事務所の名前は[[鈴鹿サーキット]]にあるコーナーの名称に由来している。ちなみに、紳助に弟子入りを申し込んで断られた[[板尾創路]]はこの「[[130R]]」という名前を気に入り、紳助の了承を得て、「130R」という名前を[[ほんこん]]と自身のコンビ名にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子に[[島田まさし]]らがいる。[[土建屋よしゆき]]は高校の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの[[芸能人]]からは「紳助さん」「紳助師匠」と呼ばれ、同期の[[明石家さんま]]と[[和田アキ子]]や[[上岡龍太郎]]・[[坂田利夫]]・[[笑福亭鶴瓶]]ら先輩芸人からは「紳助」と呼び捨てにされている。また、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』などで作詞家として活動する際の名義は'''「カシアス島田」'''である。ただし、紳助本人は「遠い親戚」と主張している。その他にオール巨人（[[オール阪神・巨人]]）からは「紳ちゃん」、[[松本人志]]（[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]）からは「紳助兄やん」、自身の妻は「みー君」（本名の公彦から）と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いなものは高い所と毛虫。苦手な食べ物は[[トマトジュース]]、[[パン]]、[[もつ|ホルモン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挨拶や礼儀作法に厳しさを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月末まで、[[京都市]]特別[[観光大使]]。同年8月23日に引退を表明。また、株式会社[[ディンプス]]の相談役を、芸能界引退に伴い2011年8月24日付けで引責辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・生活 ===&lt;br /&gt;
1995年から約10年間、家族で大阪府[[能勢町]]に引越し、著書名を引用すると『「えせ」田舎暮らし』の日々を過ごす。そこでの日々はトークのネタとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弟子・相方 ===&lt;br /&gt;
元相方の[[松本竜助]]について、著書{{どこ|date=2011年10月}}に「彼が居たから8年もの間漫才が出来た」と記してある。また竜助に対し「俺は司会者になるために漫才をしている」と話していたとのこと。2004年の傷害事件で謹慎していた頃は、「ずっと竜助が励ましに来ていた」と語っている。[[2006年]]3月に竜助が倒れた際には東京での仕事を全てキャンセルして大阪へ駆けつけた。同年4月1日に竜助は亡くなったが、通夜と葬儀には参列しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治観 ===&lt;br /&gt;
『[[サンデープロジェクト]]』や『[[紳助のサルでもわかるニュース]]』の出演を機に予習として政治や時事問題について独学で勉強する。この頃から大阪府知事選挙や国政選挙での出馬の可能性についてしばしば報道される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東国原英夫]]は、紳助が「俺は政治家じゃなくて、商人だ。豪商の立場から政治家を応援する」と自らに語ったことがあるとし、転身の可能性について否定している&amp;lt;ref&amp;gt;大阪スポーツ [[2007年]]12月11日付22面&amp;lt;/ref&amp;gt;。他タレントから政治活動への転身を勧められた際「賄賂でも持って来られたら言下に断れず、お礼を言ってそのまま貰ってしまう」と客観的に自身の性格を分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンプロ』降板後、[[2004年]][[第20回参議院議員通常選挙|参院選]]で、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]から出馬した[[尾立源幸]]の選挙運動の応援演説に駆けつけた。尾立はこの選挙でトップ当選を果たした。同時に「民主党候補を支援したのは強力な[[2大政党制]]をつくるため。民主党が政権を取ったら今度は[[自由民主党 (日本)|自民党]]を応援する」と語った。投開票日の夜、選挙事務所でABCなどのインタビューで「『サンプロ』をしてきた事への恩返し」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動（作詞家・音楽プロデューサーとして） ===&lt;br /&gt;
音楽好きで古くから音楽活動を行っており、音楽関係者とも幅広い交友関係がある。[[歌手]]活動の経験もあるが、自身の歌唱力には否定的な発言をしている。作詞家としてのペンネームは「カシアス島田」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親交のある[[アグネス・チャン]]から「自分の楽曲の作詞をしてほしい」と打診され了承したが、延ばし延ばしになりアグネスのコンサートに間に合わなかった。そればかりかアグネスに提供するつもりで『[[僕らには翼がある〜大空へ〜]]』の作詞をしていたところ、「これは『[[FNS26時間テレビ (2010年)|26時間テレビ]]』だな」と思い、そのまま番組テーマソングに流用した。このことを番組制作発表で堂々公表し、その会見の模様をテレビで偶然見ていたアグネスが、『行列のできる法律相談所』（[[2010年]][[7月25日]]放送分のもので、『26時間テレビ』放送終了直後に放送された）でクレームを入れていた。アグネスには後日、『[[その丘で]]』という別の楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
同曲はアグネスの代表曲『[[ひなげしの花]]』の[[アンサーソング]]であり、ひなげしの花で恋占いした頃を回想し、人生を思う内容で、紳助は「同世代が共感する歌で皆で泣く。人生を確かめ合う気持ちで作った」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]・[[阪神タイガース]]ファン。その一方で、[[近鉄バファローズ]]の選手に「目標を達成できなければ、丸坊主にする公約を誓わせたり、[[千葉ロッテマリーンズ]]の外国人選手が活躍できるかどうか?」予想したりするなど、他球団の選手に関しても公平に接している。「[[阪神ファン]]だが、若くて[[野球]]の実力があったならば[[読売ジャイアンツ|巨人]]に入る」とも冗談交じりに話している。阪神関係者では[[掛布雅之]]や[[金本知憲]]と交友がある。[[1985年]]に「阪神が優勝したら坊主になります」と公言した（実際この年の阪神は日本一になった）が、[[板東英二]]が「仕事の都合上遠慮してください」と言われ、関係者にレトルトうどんを配ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年の日本シリーズ]]第5戦において、[[中日ドラゴンズ]]の[[落合博満]]監督（当時）が行った、[[完全試合]]目前だった[[山井大介]]から[[岩瀬仁紀]]への継投（[[2007年日本シリーズにおける完全試合目前の継投]]の項も参照）について批判的な見解を2008年1月1日付の『[[スポーツ報知]]』に掲載された当時宮崎県知事の[[東国原英夫]]との対談内で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]] - [[1995年]]までの10年間、レーシングチーム『[[チーム・シンスケ]]』の監督として、[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]や[[全日本ロードレース選手権]]に参戦した。NHKの[[スポーツ番組]]でインタビューが放送されたこともある。[[1980年代]]後半は[[バブル景気]]の絶頂期であり、モータースポーツ界には各方面のタレントをお飾りで監督に仕立てた（つまりサーキットに来てもレース関係の仕事は何もしない）レーシングチームが2輪・4輪を問わず乱立していたが、紳助は自ら企画書を作成して[[スポンサー]]企業を回ったり、レース当日は自分で作戦を立ててライダーやスタッフに指示を出したりし、他のタレント監督とは完全に一線を画していた。その時の活動を書いた著書『[[風よ、鈴鹿へ]]』は、小説ではあるが[[ノンフィクション]]に限りなく近い作品である。また、[[1991年]]にはバイクレースをテーマとした映画『[[風、スローダウン]]』の監督をつとめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も高校時代に経験しているためか[[ボクシング]]に対しての造詣が深く、他のスポーツに比べて世間的にマイナーなイメージがある事を遺憾に思い、先述の亀田一家のパフォーマンスや過去にも[[辰吉丈一郎]]の対戦相手を挑発する言動にもボクシングを世間にアピールするための言動と評している。自身もボクシングに対しての敬意があり、当時数度の防衛を行ないながらも格闘技ファン以外にはほとんど認知されていなかった[[長谷川穂積]]を自身の番組のゲストで呼び、幾度となく取り上げ、知名度を全国区に広げるなどボクシングと王者に対する敬意は余念がない。現在長谷川とは家族ぐるみで交流がある。また[[渡辺二郎]]との交友履歴が長かったが、皮肉にもこれが彼を芸能界引退に導くこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画・アニメ ===&lt;br /&gt;
[[わたせせいぞう]]の作画で漫画原作を担当している。だが、本人は子供の頃から漫画を読まず、はまったアニメもないという。そのためアニメのタイアップ曲である[[風をさがして]]の作詞を真面目にせず、ファンから酷評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 芸能界入りまで ===&lt;br /&gt;
父親が[[日本国有鉄道|国鉄]]職員（[[南満州鉄道]]の職員歴もある）の家庭に生まれ育つ。「[[松紳|松本紳助]]」で紳助本人が語ったところによると「鳩みたいに真面目で温厚な性格で、自分が警察に[[補導]]されても『話し合いで解決できる』と言って一度も激怒しなかった」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時は学校の窓ガラスを割ったり、教室で盗品を売りさばいたりしており、高校生の頃に[[車上荒らし]]で補導されて[[少年鑑別所]]に[[送致]]された経験がある。10代頃から[[広島]][[ヤクザ]]・[[波谷守之]]に憧れていたという。少年時代は[[暴走族]]であったと語っており、現在も当時の話をしばしばネタにしている。高校のとき教師から叱責されたのを機会に「おもろい不良になろう」と改心（?）する。高校時代のあだ名は、泣きながら熱く語ることから「泣き虫みー君」。高校の三者面談で「公彦君はこの学校のゴミです」と言われたことがあった。また、高校時代に[[生徒会長]]に立候補しようとしたところ、教職員一同に「頼むからやめてくれ」と言われたという。後年、芸能界で大成した後に学校へ行くと「君はこの学校の誇りだ」と言われ、それに対して、「ゴミと誇り（埃）やったら変わらへん」と冗談めかして話している。高校時代の担任は宗教の教諭であり、注意するときに叱り付けるのではなく、「インドの偉いお坊さんはな・・・・」と悟られていた。その一方で「大学を出ないと人生のスタートラインに遅れる」と考えていて、勉強はやっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代の頃は[[大場政夫]]に憧れ、[[ボクシングジム]]に通っていた。[[1973年]]には京都府高校フライ級1位を獲得（ただし紳助いわく出場者は3人）また、[[料亭]]に勤めていたことがあり、将来は[[寿司屋]]か[[競艇]]の選手か[[漫才|漫才師]]かと考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 18歳で芸能界入り ===&lt;br /&gt;
18歳の時、[[B&amp;amp;B (お笑いコンビ)|B&amp;amp;B]]に憧れ、B&amp;amp;Bの師匠である[[島田洋之介・今喜多代]]（現・今日喜多代）に弟子入り。同期に[[明石家さんま]]、[[オール巨人]]、[[桂小枝]]などがいる。「[[島田洋七]]を倒すことに俺の青春を賭けよう」と誓ったが、「結局何もしてないのに勝手に倒れた」と当時を振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「島田紳助」という芸名の由来は、「島田」は師匠の島田洋之介一門から、「紳助」という名前はいくつかの芸名候補の中から、師匠の島田洋之介が「『紳助』でいいやん」という一言で決まった。（他の芸名の候補に、「洋太」、「洋洋」、「洋福」、「洋慣」、「洋吾」などがあった。本人の談）。&lt;br /&gt;
:紳助本人は数ある芸名候補の中で「けんじ」という芸名にしたいと思っていたが、反対に「紳助」が一番嫌だと思っていたという。理由は、子供の頃に同じ「しんすけ」という名前の友達がおり、その友達があまり良い印象ではなかったためだという。ちなみに、同期の杉本高文に「島田紳助」という芸名が決まった時に「その名前じゃ絶対に売れない」とからかわれ、紳助は落ち込んだが、逆に杉本が「[[明石家さんま]]」という芸名をもらったと聞いた時、紳助は「こいつ（芸能人として）終わった」と大笑いしたというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟子入りしてから竜介に出会うまでの2年間は別の芸人と2回コンビを組んでいるがどれもまったくうまくいかず、すぐに解散している。この2年間にキャバレーの呼び込みのバイトをしたり、緻密な研究ノートを書いたり、[[海原千里・万里]]、[[夢路いとし・喜味こいし]]、[[B&amp;amp;B]]らすでにテレビで活躍している漫才コンビのレギュラーの本数の推移のグラフなどを書き、部屋いっぱいに貼っていた。[[トップホットシアター]]などの劇場に通い漫才を生で研究していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 20歳代 ===&lt;br /&gt;
[[1977年]]9月にNGKで進行をしていた松本竜介（解散後[[松本竜助]]に改名）と漫才コンビ[[紳助・竜介]]結成。[[明石家さんま]]にコンビを組もうとして断られた結果、さんまが紹介したのが竜介だった。つなぎ作業着風の衣装を着て[[リーゼント]]姿の紳助が竜介と絡む芸風は「ツッパリ漫才」と呼ばれ、若い男性を中心に爆発的人気を得る。1980年頃からの[[漫才ブーム]]では、関西の雄として一角を担った他、後輩のダウンタウンにも大きな影響を与えた（詳細は紳助・竜介の項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]には、[[井筒和幸]]監督の映画『ガキ帝国』で竜介とともに映画初主演を果たした。&lt;br /&gt;
同年、後に伝説の[[バラエティ番組]]となる『[[オレたちひょうきん族]]』にコンビ揃ってレギュラー出演。この番組で紳助は、『[[ザ・ベストテン]]』のパロディコーナー「ひょうきんベストテン」の司会を務めたり、同期のさんまの恋人役で女装をしてコントを演じたりなど、竜介とのコンビにとらわれない形での出演が増え、紳助個人の才能を見せるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫才ブームが次第に沈静化する中、[[1985年]][[5月]]、紳助・竜介は解散。その際、「このままでは[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]には勝てない」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 30歳代 ===&lt;br /&gt;
1987年、『[[歌のトップテン]]』で[[和田アキ子]]と共に2代目司会を担当。この番組で紳助は和田から司会術を学び、先述の「ひょうきんベストテン」や『ヤングプラザ』、『[[ヤングおー!おー!]]』、そしてこの『歌のトップテン』で司会者としての礎を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40・50代（引退前）は司会者としての活動が中心であり、パネラーとしての出演は滅多になかったが、この頃にはともに『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』、『[[わくわく動物ランド]]』、『[[アイ・アイゲーム]]』には解答者として出演していた。司会者以外で番組出演することは少なく、レギュラー番組では、[[松本人志]]との1対1のトーク番組「松本紳助」、ゲスト出演した番組では、『[[ダウンタウンDX]]』、『[[M-1グランプリ]]』の審査員（1回大会のみ司会兼審査員）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年頃、東京・[[大田区]]の[[東京国際空港|羽田空港]]にて一般の男性を相手に刑事事件になりかねないトラブルを起こしている（この時は[[島田紳助・松本竜介|紳助竜介]]の相棒である[[松本竜介]]が間に入って止めたため、事なきを得ている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]の紳助は、お笑いにとらわれない形での仕事が増えていく。特に[[1990年]]に、『[[サンデープロジェクト]]』の司会に起用されたことは話題を呼び、[[2004年]]まで14年も続く仕事となり、その間にタレントとしてのイメージを大きく変えることになった。&lt;br /&gt;
以降、司会者としての出演が増え、司会を務めた共に『[[EXテレビ]]』、『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』、『[[ダウトをさがせ!]]』、『[[開運!なんでも鑑定団]]』などが人気番組となる。特に、1991年秋にはTBS系列の春・秋の名物大型特番『[[オールスター感謝祭]]』がスタートし、毎回200人もの芸能人を3〜5時間半の長時間仕切り上げ、司会者としての地位を不動のものにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした司会業の中で、若手の芸能人や素人の出演者を「いじる」才能が徐々に注目されるようになった。それまでバラエティ番組とは無縁だった歌手や俳優のバラエティ番組との相性を見抜いて自分が司会する番組に出演させることが多く、[[円広志]]や[[高木美保]]、[[misono]]のように、それをきっかけに人気を上昇させ、活動の幅を広げていく芸能人も多数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 40歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2000年代]]に入ってからはプロデュース業にも進出。『[[紳助の人間マンダラ]]』では、[[吉本興業]]の[[お笑いコンビ]]である[[ランディーズ]]、[[ロザン]]、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の3組によるアイドルユニット「[[WEST SIDE]]」をプロデュース。関西圏では[[ジャニーズ事務所]]のアイドル達をも凌駕するほどの大人気グループに成長させた。後述の引退後のインタビューの際に、多くのタレントのプロデュースを行った理由について、「自分が出たから、僕が関わった人間が1人でも世に出ればという気持ちがあった」「芸能界で成功するのは1000分の1の可能性くらいであり、そんな中で自分の関わった奴らをなんとか世に出してあげたら、自分も幸せな気持ちになるから」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]には吉本興業から「漫才復活のために知恵を貸してください」と頼まれ、漫才選手権大会（テレビ番組でもある）「[[M-1グランプリ]]」を企画。大会委員長として審査員も務めた。[[笑い飯]]・[[ブラックマヨネーズ]]・[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]など数多くの若手漫才師を世に送り出す。[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]・[[南海キャンディーズ]]など優勝せずともこの大会をきっかけにブレイクしたコンビも多い。2008年度からは「国民的行事」と呼ばれるほどの注目度と人気が高まった（この年、関西地区での平均視聴率35%以上、瞬間視聴率は40%以上を記録した）。2010年度を以て惜しまれつつ終了したが、紳助は「惜しまれて終わるのが一番良い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月から[[2005年]]1月までの間は傷害事件（詳細後述）により一時、テレビから姿を消していたが、年明けに復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、石垣島に喫茶店「[[TOMURU|TOMURU（トムル）]]」をオープン（130R経営）。同年、京都で料理店を営んでいた古塚健一と共同で株式会社はせ川を設立。11月に大阪・東心斎橋に「寿司 はせ川」をオープンし、[[2007年]][[9月]]には東京・西麻布にもオープン。その他、大阪・東心斎橋に「しゃぶしゃぶ チョモランマ はせ川」や「京風鉄板　はせ川」、「バー はせ川」などを展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 50歳代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[10月]]からの『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では[[Pabo]]や[[羞恥心 (ユニット)|羞恥心]]といったユニットをプロデュースし、ブームを巻き起こす。これをきっかけに以降、'''カシアス島田'''名義で作詞活動を行なうようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]] - [[2010年]]まで国政選挙施行日の[[選挙特別番組]]『[[ZERO×選挙]]』でメインキャスターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月14日]]放送分の『[[MUSIC JAPAN]]』に「カシアス島田」名義でコメント出演した。なお、[[日本放送協会|NHK]]へは「おとうさんの時間」（1993年-1994年）のほか、「バラエティ生活笑百科」（1985年）や「私と尾崎豊～マイベストソング」（2003年4月14日）など数番組に出演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]と[[2010年]]、毎年夏に放送されている大型長時間番組／『[[FNSの日]]』（[[2009年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!!]]'''』／[[2010年]]は『'''[[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]'''』）の総合司会を2年連続で務めた。その中でFNS局対抗企画として2年連続で開催した三輪車12時間耐久レースで大会委員長を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査による「好きな司会者ランキング」では2009年・2010年で2年連続1位を獲得した。一方、&lt;br /&gt;
日経BP社刊『[[日経エンタテインメント!]]』編集部調査による「お笑い芸人人気調査」において、「嫌いな芸人ランキング」では2011年第1位を獲得した（これまで[[江頭2:50]]が9年連続トップに君臨していたが、紳助が江頭のV10を阻んだ。因みに好きな芸人ランキング1位は同期の明石家さんま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界引退 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月23日、最後のテレビ出演となった『[[開運!なんでも鑑定団]]』の放送終了直後、暴力団関係者との「黒い交際」を理由に引退を宣言し、この日を以って芸能界を引退した（詳細後述）。警察では、深い交際があったのではないかと捜査を進めているが、今のところ裁判で争えるような証拠は出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年の様子 ===&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助1.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助2.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助3.png|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[Image:島田紳助4.jpg|300px|thumb|島田 紳助(2013年撮影)]]&lt;br /&gt;
[[9月26日]]、紳助主催の「HASEGAWAゴルフコンペ」が関西のゴルフコースで行われた。(HASEGAWAは紳助の本名、長谷川公彦から)コンペやパーティにこういった人たちが招かれたのは、次の理由があると語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この日は店の7周年記念のゴルフコンペが行われた。[[滋賀県]]内にある、プロの大会も開催された名門コースに平日だというのに50人ほどが集まり、大盛況だった。会費制で一人2万円ちょい。ゴルフを終えた参加者たちは、そのまま紳助さんが経営するバーに直行して2次会。参加者に芸能人の姿はなく、店の従業員や常連客を中心に、紳助さんが個人的に親しい友人ばかり。地元・大阪の実業家の方がたくさん来ていましたし、紳助さんとかつて番組を一緒にやっていた在阪準キー局の関西テレビの元プロデューサーもいました」(紳助の知人) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ局の人間や、吉本興業関係者、企業のお偉いさんが来ていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまだに多くの[[スポンサー]]を持ち、番組やイベントに金を引っ張ってこられる紳助の復帰待望論が巻き起こっている。テレビ局にも、紳助が戻ってくれば話題になるし、スポンサー集めでも助かると考える人がいる。紳助の復帰への意気込みは相当なもの。復帰したい紳助と復帰して欲しい[[吉本興業]]、[[視聴率]]が欲しい[[テレビ局]]の思惑が一致した。」（参加者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]8月の引退会見では、「静かに暮らしていきたい」と話した紳助だが、この日集まった 参加者をはじめ、かつての交友を取り戻しつつあるようだ。&lt;br /&gt;
====2014年====&lt;br /&gt;
8月のよしゆきの葬式出た。この事は5日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傷害事件 ==&lt;br /&gt;
2004年10月25日、[[朝日放送]]社内にて『[[クイズ!紳助くん]]』収録前、[[勝谷誠彦]]の女性マネージャー（当時40歳）が、紳助の尊敬する会社の社長や上司を呼捨てにして話すのを聞き、さらにその女性が会社に入ってすでに5年目と知り、その女性を別室に無理やり連れ込み説教をしたが、反省の様子が全くないと腹を立て、拳や物で殴る、髪を掴んで壁に打ちつける、顔に唾を吐きかけるなどの暴行を加え、全治一週間の頸椎ねんざを負わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐさま被害者である女性は大阪府警[[大淀警察署]]に診断書を提出し、10月28日付で[[傷害罪|傷害]]容疑で告訴した。紳助は警察に訴えられたと知ると、同日に吉本興業の東京支社で記者会見を開き、暴行傷害の容疑を認め、テレビカメラの前で「100対0で僕が悪いです」「被害者が芸能界を辞めろと言うならすぐに辞めます」と言って泣きじゃくって反省している様子を見せた。だが、記者からの質問に対してはひたすら「僕が悪い」を繰り返すだけで、質問には全く答えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて吉本興業では[[11月4日]]まで紳助を謹慎処分とし、期間中のレギュラー番組については、各局ともテロップ（収録した日付など）を挿入して通常通り放送した。ただし、『[[行列のできる法律相談所]]』については[[法律]]をテーマに扱っているだけにテロップ挿入で放送というわけにはいかず、緊急[[生放送]]として事務所の後輩で準レギュラーの[[東野幸治]]を代理司会に立てて放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪府警大淀署は11月4日、紳助を「加害者」として[[傷害罪]]の疑いで[[書類送検]]、検察が[[略式手続|略式起訴]]を請求し、[[大阪簡易裁判所]]において、「罰金30万円」の[[略式手続#略式命令|略式命令]]が下され、正式裁判の請求がなされることがなかったため有罪が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、紳助は、当初の11月4日までの芸能活動自粛期間の無期限延期を表明し、[[11月8日]]の『[[キスだけじゃイヤッ!]]』を最後にブラウン管から一時期姿を消した。被害者からは「芸能界を辞めて」と引退を要求されていたが、わずか2ヶ月程の謹慎の後、[[2005年]][[1月2日]]『行列のできる法律相談所』内の生放送にて復帰の挨拶と事件についての謝罪を改めて行って復帰した。先述の東野や[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]らが紳助のレギュラー司会の代理を務め、紳助の復帰まで繋いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害女性は事件後休職していたが、[[2006年]][[6月]]限りで休職期間満了として退職扱いとなった。しかし、同年[[8月4日]]には被害女性が加害者の紳助と吉本興業を相手取り、4400万円の損害賠償を求める民事訴訟を[[東京地方裁判所]]に起こした。また、仕事ができなくなったのは首の捻挫や[[PTSD]]などが原因であるとして、退職扱いの無効と雇用関係の確認も求めている。賠償請求訴訟は[[2010年]][[9月21日]]、原告主張が認められ1045万円の賠償命令が下ったが、退職扱いの無効と雇用関係の確認に関しては原告主張が認められず棄却となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書類送検時のメディアの呼称 ===&lt;br /&gt;
[[報道におけるタブー#芸能プロダクションタブー]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助が書類送検されたことをメディアが報じた際、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]は「島田紳助[[被疑者|容疑者]]」、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]は「島田紳助さん」、[[日本放送協会|NHK]]は「島田紳助所属タレント」、[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ朝日]]・[[テレビ東京]]は「島田紳助司会者」、[[共同通信社]]は「島田紳助タレント」、[[讀賣新聞|読売新聞]]・[[朝日新聞]]は「島田紳助容疑者」、[[毎日新聞]]は「島田紳助（呼び捨て）→島田紳助容疑者」、[[産経新聞]]は「島田紳助さん→島田紳助容疑者」、[[スポーツ新聞]]各紙（『[[スポーツニッポン]]』、『[[日刊スポーツ]]』、『[[スポーツ報知]]』、『[[デイリースポーツ]]』、『[[サンケイスポーツ]]』：大阪版）は「島田紳助（呼び捨て）」とそれぞれ呼称が分かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在京[[キー局]]で唯一「容疑者」呼称をしたフジテレビは「（逮捕ではなく）書類送検ではあるが、紳助が記者会見で罪を認めたため、容疑者扱いとした」としている。また、フジテレビを含め「容疑者」呼称をしたメディアも「島田紳助（芸名）容疑者」とし、「長谷川公彦（本名）容疑者」とはしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団関係者との交際と突然の芸能界引退 ==&lt;br /&gt;
=== 記者会見 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[8月23日]]19時頃、所属する吉本興業から「島田紳助に関する緊急記者会見開催」がマスコミ各社に通知され、同日22時00分より吉本興業東京本部で紳助本人および吉本興業社長の[[大崎洋]]などによる記者会見の席にて「本日（=8月23日）付にて島田紳助が芸能界を引退する」という発表が行われた。引退事由は、紳助自身が「[[暴力団]]関係者との交際が発覚し、けじめを付けるため」とした。「僕の中では『この程度』なんです。頻繁に密着しているわけではない。『この程度』でも引退になるんだと、後輩に同じ過ちを繰り返させたくない」「自分の中ではセーフと思っていたが、芸能界のルールとしてはアウトだった（指摘されて知った）」「嘘を言っていたら、皆さんの前で腹を切りますよ」と語った。記者会見は50分程続いた。なお、各メディアは紳助の引退の一報を会見後に行った上、テレビ・ラジオで会見の[[生放送|生中継]]もなかった（吉本興業側からメディア側に通達があったという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記者会見では、暴力団関係者の氏名・団体名は非公表とされ、記者団にもそれに関する質問の自粛を求めた。吉本興業側の調べで、2005年6月頃から2007年6月頃までに、ある暴力団関係者とのメールのやりとりを行っているとの情報が寄せられ、8月21日の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ(2011年)]]』、『[[行列のできる法律相談所]]』生放送直後に紳助を呼び事実確認をした結果、事実であることを認め今回の引退に繋がった。吉本興業側は今回の件に関して「法的には問題はないが、芸能界のモラルとして社会的影響力の高いテレビ等に出演しているタレントとしては許されない。社としては厳しい態度で臨むべきだ」と判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年10月27日放送分の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』内で[[石橋貴明]]が、紳助のこの引退会見での発言をパロディして「自分の中ではセーフだと思っていたんですが、50歳にして引退を決意しました」と発言する場面があった。石橋は以前にも、紳助が[[東京03]]に対して暴行寸前になった件をパロディ化していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その後の報道 ===&lt;br /&gt;
会見翌日以降の報道機関の調べで、関係を持っているとされた暴力団関係者は、1人は[[渡辺二郎]]（渡辺が暴力団になる以前から親交があった）、もう1人は、[[山口組]]ナンバー4・筆頭若頭補佐であると報道された。別の報道で、渡辺は[[山口組]]系[[極心連合会]]相談役であると報じられている。[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[紳助の人間マンダラ]]』担当中の1998年、番組内で行った発言&amp;lt;ref&amp;gt;「収録に遅れそうになってタクシーを飛ばしていた時に、前を[[右翼団体|右翼]]の街宣車が[[軍歌]]を流しながらトロトロ走っていた。『何トロトロ走っとんねんボケカス!』と怒鳴ると、街宣車からいかついお兄ちゃんがゾロゾロ出て一悶着あり、『あんた、この菊の御門見て何とも思わへんのか?』言うてきおったから、『アホか!菊の御門ならワシのケツにも付いとるわい!』兄ちゃん達が唖然としてるうちに『運転手さん、今のうちや』ってタクシー飛ばして今日の収録に間に合ってん!」という内容。&amp;lt;/ref&amp;gt;が右翼団体の癪に障り、放送していた関西テレビの本社に頻繁に街宣がかけられ、引退を考えるまでに精神的に追い詰められていた。しかし、渡辺が暴力団関係者にそれを鎮めるよう依頼し、右翼団体の街宣は収まった。以来、それを鎮めた暴力団関係者との交流が始まった。25日には、暴力団関係者に送った手紙や同席写真が、暴力団関係者の警察の家宅捜索の際に見つかっていたことが報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にはさらに、別の山口組大幹部―山口組のナンバー2と目される[[弘道会]]会長・[[高山清司]]と見られる人物と肩を寄せ合って写った写真が『[[FRIDAY]]』に掲載されるに至っている。紳助は後述のインタビューの際、これらの写真に関して、「自分のミスだった」「昔に撮った写真で存在を忘れていた」と釈明した上、改めて自身が暴力団と深い関係がないことを強調し、その証拠として「もし深い関係があるなら、自分は逮捕されている」と主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月4日に吉本興業社長の大崎が記者会見を開き、「いつの日か、私達吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じております」「私達は彼の才能を惜しむものであります」「これは吉本興業の全社員、全タレント、全芸人の思いです」と紳助の芸能界復帰を希望する発言を行った。『[[週刊ポスト]]』2012年5月25日号によると、この会見翌日、吉本興業には抗議の電話が殺到し、大崎自身にも世間から厳しい批判の目が向けられたという。吉本興業側が紳助の復帰を熱望する理由については、「紳助の抜けた穴が想像以上に大きく、若手芸人で埋めるのは無理だったことに加え、経営状態も決して盤石とは言えず、“稼ぎ頭”に早く戻ってきてほしいという切実なる本音」であると推測している。ただし、大崎の発言以後、[[週刊誌]]等のメディアは紳助の芸能界復帰説を書き立てるようになった。2012年春以降は、具体的な復帰プランについて報じる週刊誌なども出ている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、2012年1月28日公開の映画・『犬の首輪とコロッケと』で、声のみ出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能関係者・政界その他各界からのコメント ===&lt;br /&gt;
紳助は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の登場が自らに漫才を諦めさせ、紳竜解散を決意するきっかけとなったため、自分が芸能界を辞める際はまず友人関係にある[[松本人志]]に話をすると予てから心に決めていた。そのため今回の引退決意に際して紳助は松本に電話及び電子メールにて自身の引退を伝え、それを受け取った松本は「辞めないでください、漫才だけは辞めないでください」と慰留するも紳助の意思は固く、「自分のわがまま、美学を通させてください」と返されたという。また紳助は[[和田アキ子]]にも引退を報告しようとしたが、和田が海外旅行中で出なかったため、報告は松本のみになった。和田は帰国後、「弟のように可愛がっていたのに残念」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロンドンブーツ1号2号]]・[[田村淳]]は「吉本興業の尊敬する先輩の1人が引退されること、ただただ残念でなりません。僕が司会の仕事をするようになった時に紳助さんの番組を沢山見て、勝手に学ばせてもらってました…中々一緒に仕事をする機会が少なかったですが、まだまだ勉強させてもらいたかったです」と述べた。休養中の[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]に最もコンスタントに連絡をしていた先輩が紳助であり、引退に際しては「常に自分を気にかけてくれた、ただただ熱く後輩想いの良き先輩、戻ってきて欲しい」とコメントした。また、任命された[[THE MANZAI (お笑いのコンテスト)|THE MANZAI 2011]]の司会をやり遂げたいと決意を露わにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助の番組をきっかけにブレイクした、[[上地雄輔]]は自身の公式ブログで、「しんすけさんは、誰がなんと言おうと、何を言われようとオイラの父ちゃんです。「お父ちゃん」なんて書いてまた不謹慎て書かれても報道されても、間違いなく大事な大事なオイラの父ちゃんは父ちゃんです。あの人はそんなすごいスーパーマンです。ただオイラはオイラの大好きな人の笑顔と、きれいな涙を何があろうと、守ると決めたらズェッテーに守ります。文句があんならどーかほっといて(;_;)」とコメントした。それ以外にも紳助の番組に出演した芸能人はブログやテレビ番組で引退を惜しむを出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明石家さんまは紳助の引退に理解を示し、「帰ってきたって良いんですよ」「引退する気持ちは物凄い分かる。疲れてくるんですよ。いろんなことに。僕も何度もやめようと思った」とコメント。紳助とは同期であり親友の間柄だが本人から連絡は来ず会社からの報告で引退を知ったと語った。また、一番の友達というイメージであろう自分に記者が詰めかけるだろうと予想していたが、1人たりとも取材が来ず落胆したという。本人は紳助に「やめないでくれ」と泣いたり、面白コメントを残す用意をしていたらしく、記者会見まで開くつもりだった。公には「嬉しいわ」「本人とは連絡とっていない。あいつは法律で決まっているかのように大事な話は一切せえへんねんな」「あいつが辞めたことで、仕事が増えるやろ。（引退の真相を）俺が調べてラジオで言うわ」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[ビートたけし]]は自らの暴力団との関わりを語り、過去にトラブル解決の申し出があっても全て断ってきたと紳助との違いを強調した上で、「タレントとしてそういうのを上手くやって逃げるのも本人の“芸”だって言ってるんだけど、紳助は“芸”がなかった」と語った（詳しくは当該記事を参照のこと）。また[[やしきたかじん]]は「歯切れが悪い。メールくらいでは吉本は切らない」と記者会見で語られた以上の事実があるのではないかとの見方を示した。[[大橋巨泉]]は「カナダで、限られた情報しか手に入らない」「反社会的勢力との交際は、公人としてはまずい」とした上で、「『引退』には反対」「『1年間の謹慎、休養』くらいが妥当ではないのか」「これからが面白いと思っていたのに、残念でならない」と過去に自らが才能を見出した紳助の引退を惜しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政界その他各界からもコメントが多数寄せられた。『行列のできる法律相談所』への出演から政治家へ転身した者のうち[[橋下徹]]は「紳助さんの番組がなければ[[大阪府知事一覧|知事]]になれなかった」としつつも「暴力団追放の旗振りを僕がしている以上、寛容にはなれない」と述べた。同様に[[丸山和也]]は「きれい事で腑に落ちない。響かないワンマンショーだった。」「『どこが悪いんですか』と突っ張って開き直るべきだった。」「そうしないから『他に理由があるのかな』『先手を打ったのかな』と思ってしまう。」「『後輩に示しがつかない』『僕の美学』と、お涙頂戴の世界にするのは逆にカッコ悪い。」と評した。また、[[内閣官房長官]]（当時）の[[枝野幸男]]は「政府は企業活動からの暴力団排除に向けた取り組みを推進しており、引退はやむを得ない。天才的で国民に広く親しまれていただけに残念」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外には[[麻生千晶]]は「番組で人の顔の造作や体型についてまであれこれ言い、“突っ込み”と称する『いじり』と『いじめ』を繰り返していた。そんな彼の手法を真似（まね）する子供も増えたと聞き、彼が女性マネジャーへの傷害事件を起こした後も、各テレビ局の対応は甘く、彼を使い続けたテレビ局や[[吉本興業]]にも責任がある」と評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に海外メディアも引退を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ各局への影響 ===&lt;br /&gt;
紳助の引退で、出演番組の放送についての対応はテレビ局毎に分かれた。共通していることは、引退後に収録された番組でトーク、ナレーターなどで紳助に関連する内容に触れる場合、紳助の実名を伏せて「'''あの人'''」「'''前任者'''」「'''大物司会者'''」などに言い換えて放送した。在京局・在阪局制作の紳助出演番組を購入して放送（[[再放送]]含む）する[[ローカル局]]も該当番組を差し替えるなど対応に追われた。また、岡村隆史や松本人志が紳助を連想させる言葉として、「'''素敵やん'''」を用いている。こういった紳助の実名を伏せるなどの自粛について[[笑福亭鶴瓶]]が[[TBSテレビ|TBS]]『[[たけしが鶴瓶に今年中に話しておきたい5～6個のこと]]』内にて「『紳助』は[[放送禁止用語]]何でっか？」とこの件にふれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細な情報に関しては、各番組の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[開運!なんでも鑑定団]]&lt;br /&gt;
: 「番組内容に問題があったわけではない。お宝の鑑定自体が番組のメインで、紳助さんありきの番組ではない」と放送継続を早期に決定。同月27日には、代理司会として先述謹慎時にも起用された[[今田耕司]]を起用し9月13日放送分までの3回分が収録された。それ以降の放送での司会進行役は未定とされていたが、2011年9月14日にテレビ東京より今田を後任の正司会者にすることが発表された。&lt;br /&gt;
2013年11月12日に&lt;br /&gt;
過去の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
このことは10月17日&lt;br /&gt;
にYahoo!で判明した&lt;br /&gt;
12月29日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
;[[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
: 8月最終週分の放送を中止し、[[つなぎ番組|代替番組]]（直前番組『[[世界の果てまでイッテQ!]]』の特別編）が放送された。その後、同月29日に番組の存続が[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]から発表された。9月以降は司会者を変え、9月4日放送分の代理司会を[[東野幸治]]に決定し収録が行われた。その後は東野幸治と[[宮迫博之]][[後藤輝基]]（[[フットボールアワー]]）が交代で司会を務める。他12月4日は[[綾部祐二]]（[[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]）が司会を務めた。2012年1月15日のスペシャル・22日は[[明石家さんま]]が、3月4日のスペシャルは[[ベッキー]]が司会を務めた。2012年1月から放送が再開される。&lt;br /&gt;
;[[人生が変わる1分間の深イイ話]]&lt;br /&gt;
: 『行列』同様8月最終週は代替番組（直後番組『[[しゃべくり007]]』の特別編）が放送され、その後は引き続き[[羽鳥慎一]]の司会で放送された。さらに、紳助の番組での肩書きだった「スペシャルコメンテーター」は週代わりゲストで対応して放送を続行すると報じており、実際にその様な体裁で番組が続行されている。&lt;br /&gt;
2012年10月から&lt;br /&gt;
今田耕司が担当している&lt;br /&gt;
;[[紳助社長のプロデュース大作戦!]]&lt;br /&gt;
: 当初は番組内では紳助以外では最高位の役職「部長（司会補佐）」の[[陣内智則]]が「社長（司会進行）」に昇格して放送継続するとの報道があったものの、その後9月中の放送休止及び10月以降の放送は未定であるとの発表を経て同年9月7日に、『サンケイスポーツ』のTBSへの取材で、「紳助が企画を立てるという番組の特性上継続はできない」として、番組の打ち切りを認め、同年8月16日放送分を以って終了。また、当時[[赤坂サカス]]で開催されていたイベント『[[夏サカス]]2011〜笑顔の扉〜』の番組ブースは同年8月28日の会期終了を前に8月24日で閉鎖となった。&lt;br /&gt;
: 番組内でのプロジェクトで[[宮古島]]に滞在していた[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]（[[デンジャラス]]）夫妻の動向に関しては『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』9月30日分「夫婦波乱万丈」において、放送された。2011年11月1日からは[[ナインティナイン]]を起用した『[[もてもてナインティナイン]]』がスタートした。番組内企画の1つであった「お見合い大作戦」もその番組に移して続行している。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!ヘキサゴンII]]&lt;br /&gt;
: 引退発表翌日の同年8月24日およびその翌週の8月31日は代替番組が放送された。また、当時開催中であった『[[お台場合衆国]]』の番組イベントは同年8月31日の会期終了を前に8月24日を以って中止となった。&lt;br /&gt;
: そして同年9月2日にフジテレビから、同月7日は[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）と[[つるの剛士]]で、14日は[[品川祐]]（[[品川庄司]]）と[[上地雄輔]]の代理司会で放送することが明かされ、翌3日に収録が行われた。それ以降の放送に関しては、放送の継続に関しても五分五分としていたが、2011年9月14日の『日刊スポーツ』の報道において、『プロデュース大作戦!』と同様に紳助抜きで番組を維持するのが難しいと判断され、9月28日放送の卒業式特番を以って終了した。紳助の[[冠番組]]以外で打ち切られた唯一の番組ということにもなった。2011年いっぱいは特番および代替番組を放送し、2012年1月から新番組として代替番組としても数回放送された『[[おじゃマップ]]』を開始した。なお、元々発売が決定していた番組発[[アルバム]]『[[WE LOVE ヘキサゴン 2011]]』は同年11月23日に発売されたが、同アルバム購入者による投票という形式で企画予定していた、[[ヘキサゴンファミリー]]による総選挙（[[AKB48|AKB48選抜総選挙]]のパロディ）は中止となった。&lt;br /&gt;
;[[クイズ!紳助くん]]&lt;br /&gt;
: 2011年8月29日放送分からレポーター集団「なにわ突撃隊」を前面に出し、「熱血!なにわ突撃隊スペシャル」として放送されていた。収録済みだった8月29日・9月5日・9月12日放送分はロケパートのみに編集し、9月19日・26日放送分に関しては名場面集となっている。騒動発生早々に「打ち切り内定第一号」とする報道もあったが、局側は放送継続に関して2011年8月30日時点では検討中としていた。しかしABCは2011年9月20日に打ち切りを正式決定し、特番は9月26日に終了した。後番組には『[[ナイトinナイト]]』火曜に放送されていた『[[ごきげん!ブランニュ]]』が2011年10月31日から移動して放送されている他、同番組枠は火曜日に移動し、2011年11月1日から[[雨上がり決死隊]]が司会を務める『[[雨上がりのやまとナゼ?しこ]]』が開始した（前述が[[裏番組]]『[[痛快!明石家電視台]]』（[[MBSテレビ|MBS]]）の準レギュラーのためである）。&lt;br /&gt;
;[[オールスター感謝祭]]&lt;br /&gt;
: 引退から約1ヶ月後の2011年10月1日に放送が予定されていたが、引退直後は放送自体が一旦白紙となった。その後リレーによる司会で開催することが決定したが、当日の放送まではメンバーを発表せず、その状況を逆手にとって「MC不在で番組最大のピンチ」「新司会者は誰なのか!?」といった番組宣伝CMを流し、当日の事前番組でも[[島崎和歌子]]が新司会者について打ち合わせをする模様を放送した。そして、本編の放送内で登場とともに発表され、今田耕司・田村淳・東野幸治が交替で司会を務めた。2012年春からは今田が正式な2代目の総合司会に就任している。&lt;br /&gt;
: なお、2011年秋では、今田が紳助とのメールのやりとりについて発言している。また、2012年春では、解答者の[[爆笑問題]]・[[太田光]]が「島田さんはどうしたんですか?」と今田に尋ね、それに今田が「海外の海でのんびりされております」と答え、他の解答者が拍手するという場面も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に紳助が出演予定だった特別番組が多数あったが、いずれも放送中止もしくは代替出演者を立てるなどの対応が行われた。例えば『THE MANZAI 2011』は計画の白紙が一時報じられたものの、その後予定通り開催された。なお、紳助が務める予定だった「大会審査委員長」は代役を置かず空席となった（紳助に代わる番組の顔としてビートたけしが「大会最高顧問」として出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CS放送では『[[オレたちひょうきん族]]』の再放送（[[フジテレビONE]]）や『クイズ!紳助くん』（[[スカイ・エー]]）も終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退時点で唯一のCMであり、主に『行列のできる法律相談所』の枠で放送されていた、[[三浦工業]]のCMは引退後の24日に放送中止を決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 引退以降の本人の動向 ===&lt;br /&gt;
2011年10月8日、自身の父親（享年87）が病気により死去。これと前後して自身の次女が初孫を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊文春]]』2012年4月26日号（2012年4月19日発売）に、8ヶ月の沈黙を破る形でインタビューが掲載され、紳助は「僕は芸能界に未練はない」「沖縄での隠棲生活は『精神的にギリギリの苦しさ』やった」などと振り返り、最後に「これからは世界を旅したい。人間生きてるだけで幸せだと思う」と語ると同時に、芸能界復帰や政治家転身を否定した。一方、「いつか『テレビに出れる人』になりたい」とも語っており、自身の引退で迷惑をかけた人達（番組スタッフ等）への償いをしたいという気持ちがあるとし、（『行列のできる法律相談所』のスタッフを指して）彼らから「特番やろう」「[[衛星放送|BS]]（の番組）やろう」と言われたなら「1回だけやりたい」とも述べている（レギュラー番組を持つなど完全な芸能界復帰は否定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[とんねるず]]石橋VS紳助 ==&lt;br /&gt;
衝撃の会見から、早くも1年近くが過ぎようとしている。島田紳助不在のお笑い界ではこの間、引退劇を笑いに変えて茶化すことが何度もあった。芸人ならば、それは当然の衝動だろう。ところが当の本人は、あの男がギャグにすることだけには過剰反応していた。そして、東西お笑い界を二分する抗争にまで発展。なんと、直接の罵倒応酬まで演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 見知らぬ電話番号から着信 ===&lt;br /&gt;
その時、[[石橋貴明]]（50）は「とんねるずのみなさんのおかげでした」（フジテレビ系）の楽屋にいた。[[おぎやはぎ]]や[[バナナマン]]など、取り巻きとも言われる東京の若手芸人たちと、バカ話に花を咲かせている最中だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然、石橋の携帯電話に見知らぬ電話番号から着信が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誰だよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石橋は心当たりがない様子でケータイを耳に当てたが、声を聞くやいなや、みるみる表情を硬くしていく。なんと相手は、昨年８月24日に会見を開き、暴力団と不適切な交際をしていた過去の責任を取る形で芸能界を引退した、島田紳助（56）だったというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助は開口一番、こうまくしたてたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋か？　紳助や。ワレ、ワシのマネしていい気になっとるらしいな!　いいかげんにせーよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も紳助ががなりたてる声が、受話器越しに漏れていたという─。ある芸人が耳打ちする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分は最近聞いたんですけど、紳助さんが石橋さんに変な電話をかけたというのは、若手芸人たちの間で広まっている話なんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コトが勃発したその時期に関しては、数カ月前のことだったという。そもそも石橋は、紳助を挑発するようにテレビ番組でおちょくり続けてきた。2011年10月に50歳の誕生日を迎えた石橋は「みなさん」の収録中、共演者たちに「サプライズパーティ」でお祝いされた。ところが会場に入った石橋は、照れもあってか、マイクを握るとこうブチかましたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の中ではセーフだと思っていたんですが‥‥。50歳にして引退を決意しました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わずか２カ月前に行われた紳助会見のパロディである。まだテレビで触れるにはタブー視する傾向があった話題だけに、共演者たちも驚きを禁じえなかった。お笑い関係者が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「石橋は紳助がテレビ界で隆盛を極めていた頃から、『東京の芸人を結集させよう』と話し、対抗意識を持っていた。というのも、目上のお笑い芸人でも、紳助よりたけしを尊敬してきた石橋にとって、昨今、東京の芸人が関西の芸人に押され気味だったことをおもしろく思っていなかったんです。おぎやはぎから、紳助の番組になじめないことを相談されると、『うちで使うから出なくていい』と言い切ったこともあるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな対抗心が高じて、石橋が紳助をネタにすることは、枚挙にいとまがなかった。2009年に放送された「オールスター感謝祭」（ＴＢＳ系）の収録中に紳助が、番組前の挨拶がなかった東京03に激怒し、胸ぐらをつかんで「潰すぞ」と恫喝した一件が報じられた。すると、直後に東京03と共演した石橋は、やはり３人に対して凄み、「挨拶しろや!」などとネタにしたのだった。「それをあとから伝え聞いた紳助は、『あいつら、ホンマにナメとんのか!』とマジギレしていたそうです」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも石橋は、紳助の口癖「感動するやん」を揶揄するなど、やりたい放題。引退後はそれが加速した形だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下の後輩芸人にここまでいじり倒されては、さすがに紳助も堪忍袋の緒が切れたのだろう。どこから番号を聞き出したのか、石橋に直接、威嚇の電話を入れてきたのだ─。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一撃を浴びせ電話を切った === &lt;br /&gt;
紳助から直接対決を挑まれた石橋は、さすがに予期していなかった展開だったからか、しばらくは応戦もしなかったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「相手の怒声に対して、『いえ』とか『そんなことないです』などと応対して、適当にやり過ごそうとしていたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
それでも紳助はヒートアップ。一方の石橋は、途中で白けた表情に変わったという。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「石橋さんは、一方的にわめかれることに辟易して、ケータイをスピーカーモードにすると、紳助さんの声をさらすように、周囲の芸人たちに聞かせたそうです」（前出・芸人）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
芸人たちがケータイを取り囲み、ひととおり紳助の主張を聞いたというのだ。しばらくすると、紳助が一息つく瞬間があった。すると石橋はケータイの送話口に口を当て、こう一撃を浴びせたというのである。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「芸能界引退したヤツが何言ってんだ。バ～カ!」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そして、すぐさま電話をブチッと切ったという。お笑い界の「東西最終戦争」の様相を呈していた一戦は、こうして意外な結末を迎えた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
先の石橋発言を聞くかぎり、もし紳助が石橋の鼻を明かしたければ、再び同じ土俵に上がってくるしかないようだ。すなわち、芸能界復帰である。紳助の復帰話は浮かんでは消えるという状況を続けてきたが、本誌７月26日号で伝えた「まず関西ローカル番組から復帰する」というのが最新の情報だ。前出・芸能記者が言う。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「結局、話が進んでも最終的にスポンサーが了承しなければ実現はしません。紳助自体は『古株芸人がこぞって土下座するなら考えるわ』と口にしたそうですが、クリアすべき問題は別にあるんです」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
しかも、紳助自体が復帰にあまり乗り気ではないとの情報もある。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「今は忙しかった時代から解放され、奥さんと2人で過ごす毎日を満喫している。あれだけ稼いだのですから、金に困っているということもない。逆に困っているのは吉本なんですよ。紳助引退に続いて、次長課長・河本やキングコング・梶原の生活保護不正受給問題があり、スポンサー離れが起きている。所属タレントたちを同じ時間帯の裏番組同士に出演させるような、業界的にはご法度とされるブッキングが増えているほど焦っています」（前出・芸能記者）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
年初に大崎社長が「いつの日か吉本興業に戻ってきてもらえるものだと信じています」と語ったように、紳助復帰はもはや吉本の悲願となっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[京都府出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しまたしんすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=243365</id>
		<title>米倉涼子</title>
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				<updated>2014-08-04T21:16:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=243364</id>
		<title>水谷豊</title>
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				<updated>2014-08-04T21:14:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
王妃の館。2015年5月)右京役。2014年8月5日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243363</id>
		<title>石川梨華</title>
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				<updated>2014-08-04T21:12:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月5日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243362</id>
		<title>石川梨華</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E6%A2%A8%E8%8F%AF&amp;diff=243362"/>
				<updated>2014-08-04T21:05:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石川梨華　1.jpg|400px|thumb|石川梨華]]&lt;br /&gt;
'''石川 梨華'''（いしかわ りか、[[1985年]][[1月19日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[モーニング娘。]]の元メンバー（第4期）。[[美勇伝]]の[[リーダー]]。[[身長]]157.3センチ。[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　2.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[テレビ番組]]『[[ASAYAN]]』内で行われた「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。第3回追加オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]」にて[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美]]、[[加護亜依]]と共に合格。教育係は[[保田圭]]。&lt;br /&gt;
* 5月、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー春 ダンシング ラブ サイト]]の [[日本武道館]]での公演に立つ。&lt;br /&gt;
* 6月、[[加護亜依]]と共に[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 4月、[[カントリー娘。]]に助っ人として参加。カントリー娘。に石川梨華（モーニング娘。）として[[2003年]]迄活動した。&lt;br /&gt;
* 7月、モーニング娘。の12枚目のシングル、[[ザ☆ピ〜ス!]]のセンターポジションを務める。&lt;br /&gt;
* 8月、初のソロ写真集を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 3月27日、当時放送されていた『[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]』の最終回に'''サプライズゲスト'''として登場し生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
* 8月、[[ROMANS]]（ロマンス）に参加。&lt;br /&gt;
* 11月22日、ハロー!プロジェクト スポーツフェスティバル2003in東京ドームで行われたハロプロ選抜チーム（後の[[Gatas Brilhantes H.P.]]）VS十条クラブとのフットサルの試合でチーム初得点を決める。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 5月23日、モーニング娘。卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 6月、[[道重さゆみ]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 8月、ユニット「[[美勇伝]]」を[[三好絵梨香]]、[[岡田唯]]と共に結成。デビュー曲「'''恋のヌケガラ'''」が同年9月23日に発売される。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 5月7日、[[モーニング娘。の作品・出演一覧#コンサート|モーニング娘。コンサートツアー2005春〜第六感 ヒット満開!〜]]の[[日本武道館]]での公演を最後にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
* 6月、『[[ハロー!モーニング。]]』5代目司会者に就任。司会のセンスで[[新垣里沙]]、[[藤本美貴]]、[[亀井絵里]]にツッコミを受ける事も有る。&lt;br /&gt;
* 10月19日、[[後浦なつみ]]と共に[[DEF.DIVA]]を結成し、シングル「[[好きすぎて バカみたい]]」を発売する。&lt;br /&gt;
; [[2008年]] &lt;br /&gt;
* 6月、美勇伝ライブツアー2008初夏 美勇伝説V 〜最終伝説〜を開催。最終日の29日を以て美勇伝としての活動を終了。以後ソロとして活動をする。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ハロー!プロジェクトを卒業。翌月より新[[ファンクラブ]][[M-line club]]に所属。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、[[モバゲータウン]]に公式ブログを開設。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
8月5日。ライオンズの野上と付き合っている事判明。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 名前・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　3.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は'''りかちゃん'''、'''チャーミー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の「'''梨華'''」は[[リカちゃん]][[人形]]に由来する。加入当時小学校卒業したてであった同期の[[辻希美]]や[[加護亜依]]に対しては母親代わりの事をしていた為「'''お母さん'''」と呼ばれている。「チャーミー」の愛称は、『[[ハロー!モーニング。]]』の「ハロプロニュース」内で扮したニュースキャスター名の「'''チャーミー石川'''」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
性格は生真面目でまっすぐ。コンサートのダンスも全曲全力で踊るため毎回体力の消耗が激しいが、本人はそれが全力を尽くす性格に所以するものだと思っておらず、自分は体力がないのが気になると語った事がある。また直情タイプな側面もあり、2003年のスポーツフェスティバルでは騎馬戦の判定を巡って激しく抗議した事が話題となった。（後に[[ハロー!モーニング。]]でネタにされている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のハロプロメンバーによると、石川は普段からテレビや舞台などで気づいた点などを終わったあとに後輩メンバーに注意することが多いという。[[エコモニ。]]で一緒のモーニング娘。[[道重さゆみ]]からは'''「石川さんのこと大好きなんですけど、（色々注意されたために）一緒にいると背筋が凍ります」'''と言われるほど。また、[[音楽ガッタス]]の野外イベントでは&amp;lt;br /&amp;gt;美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」の宣伝のため。&amp;lt;br /&amp;gt;本人が出演しなかった際に初イベントで緊張するハロプロエッグメンバーに'''「大丈夫だよ、今日は石川梨華がいないから」'''（[[吉澤ひとみ]]）、'''「梨華ちゃんいたら後で説教だよね」'''（[[里田まい]]）、'''「私もモーニング娘。時代にすっごい注意されました」'''（[[紺野あさ美]]）と話のネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
均整の取れた体型で、グラビアアイドルとしても高い人気を誇る。水着グラビアやライブでは大胆に肌を露出することも少なくない。写真集の発売タイトル数はアップフロントのアーティスト中最多となっている。「[[モーニング娘。のへそ]]ファンブック」のメンバー同士のアンケートでは、理想のスタイルとして１位に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[新体操]]をしていたので体が柔らかく、Y字バランスが出来る。学生時代はテニス部に所属しており、キャプテンを務めていた。こうして培われた運動神経が、歌手としてのダンスに生かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''あご'''が出ている」と言う声を当初本人は気にしていたが、後にそれを生かして[[アントニオ猪木]]の[[物真似]]をする様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は自分の手が小さいことを気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　4.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳥類（特にニワトリ）が大の苦手。『[[うたばん]]』に[[カントリー娘。]]と共に出演した時に、ニワトリが出て来た所、石川は「あたしトリ嫌いなの、やだ〜。」と泣き出し、それ以来出来上がった「石川＝トリ嫌い」と言う図式が番組でネタにされる。但し[[鶏肉]]を食べるのは大好きとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親の影響で、低迷期からの[[阪神タイガース]]ファン。『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、「[[1990年]]以降、オールスターにファン投票で選ばれた阪神の選手を4人答えなさい」の問題に「[[新庄剛志|新庄]]・[[亀山努|亀山]]・[[トーマス・オマリー|オマリー]]・[[ジム・パチョレック|パチョレック]]」と即答し見事に正解した。また、番組で[[松村邦洋]]と共に阪神を応援し、見事勝利。罰ゲームとして巨人ファンの[[徳光和夫]]に｢六甲おろし｣を歌わせた。また、「つきあうなら巨人ファンじゃない人(自分が阪神ファンだから話が合わないという理由で)と発言している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー好きでもある。インタビューで、｢プレーしている人の性格が出るんですよ。北澤さんに、「君はみんなの後ろでバランスを取るタイプだね」と言われたんです｣と受け答えしている。また、｢とにかくスタジアムに足を運んでみてください。リフレッシュできますし、違うものを発見できると思うので。｣と、サッカー場に足を運ぶことを勧めている。石川も実際に[[東アジアサッカー選手権]]日本対中国の試合に足を運んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色が'''ピンク'''だったので、[[2005年]][[5月7日]]のモーニング娘。コンサートのアンコールでファンの人達がピンクの[[サイリューム]]で卒業を祝った。通称「うさチャミ」（※「りかうさ」という呼称は誤り）と呼ばれる[[ウサギ]]の絵が好きで、度々色紙やサインの横に描いている。モーニング娘。を卒業した際には、うさチャミの絵を基にデザインされたクッションが、記念としてオフィシャルグッズショップで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
県民　(2013年7月11日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
10月12日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
正亀、(2013年、10月19日、NHK)アットホーム。(2013年、11月16日、NHK)&lt;br /&gt;
ハンドメイド、(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
99(2014年1月21日、TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年、1月24日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
この顔、(2014年3月10日17日TBS)&lt;br /&gt;
ざわつく(2014年5月20日。TBS)&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月8日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
世界日本人(2014年6月10日。VTR。MBS)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月16日。23日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サタデースポーツ。(2014年6月21日。NHK)&lt;br /&gt;
カンカン(2014年8月1日。TBS)&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [カウンターの二人。(ホステス役。BS12)&lt;br /&gt;
[はいからさんが通る]]（[[2002年]]1月2日、[[TBSテレビ|TBS]]系）-主演・花村紅緒役&lt;br /&gt;
* [[父さんの夏祭り]]（2002年8月17日、[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]スペシャルドラマ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）-主演（原作者の森脇加奈子を演じる）&lt;br /&gt;
* [[乱歩R]]・地獄の道化師（[[2003年]]2月23日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作日本テレビ系）- 連続ドラマのゲスト出演&lt;br /&gt;
* ラストプレゼント（2003年12月24日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* 新春ワイド時代劇『[[国盗り物語]]』（[[2005年]]1月2日、テレビ東京系）お玉役&lt;br /&gt;
* [[世直しバラエティー カンゴロンゴ]]（2009年2月15日、NHK総合） - ミニドラマ「メールがほしい症候群」主演・由美役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]『[[釣り刑事]]』（2010年9月6日、TBS系）- 城下香津美役&lt;br /&gt;
2014年1月21日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事2(2011年)&lt;br /&gt;
2014年3月22日にBSで再放送放送された&lt;br /&gt;
釣り刑事3　(2012年、TBS)&lt;br /&gt;
2013年12月1日にBS&lt;br /&gt;
で再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]（2010年10月16日、23日、[[日本放送協会|NHK]]）- 桜山リカ役&lt;br /&gt;
*[[ケータイ刑事 銭形結]] (2010年12月4日、[[BS-TBS]]) - 石香ワリカ役&lt;br /&gt;
釣り刑事4　(2013年9月30日　TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　5.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[エルセーヌ]]（エヌ・エス商事）&lt;br /&gt;
* Jビーフ・Jポーク・Jチキン「お肉スキスキ」&lt;br /&gt;
* [[セイコーエプソン]]「カラリオプリンター」 2004年末に[[モーニング娘。]]のメンバーとして[[松浦亜弥]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）-藤本美貴とW主演&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ! ハム太郎とふしぎのオニの絵本塔]]（2004年、東宝） - 声優&lt;br /&gt;
*[[スケバン刑事]] コードネーム=麻宮サキ（2006年、東映、監督：[[深作健太]]）-秋山レイカ（[[松浦亜弥]]演じる[[麻宮サキ]]の敵役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳 〜メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」〜 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・藤本美貴（モーニング娘。） 「17才 〜旅立ちのふたり〜」（ 2004年4月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ! 石川梨華 DVD（2007年3月7日）&lt;br /&gt;
* Rika Ishikawa MOST CRISIS! in Hawaii（2009年2月11日）&lt;br /&gt;
* 舞台「東京アリス」DVD（2009年8月12日）&lt;br /&gt;
* RIKA（2010年1月6日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
大根(2014年8月)昼何で告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　6.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 Rika Ishikawa（2001年8月3日、[[竹書房]]） ISBN 978-4812407912&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集 石川♡梨華（2002年6月22日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847027178&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「I」（2003年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847027871&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華美」（2004年12月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847028366&lt;br /&gt;
* 石川梨華&amp;amp;道重さゆみ写真集「エンジェルズ」（2005年11月16日、ワニブックス） ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Oui, mon amour（ウィ・モナムール）」（2006年12月18日、ワニブックス） ISBN 978-4847029813&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「アビュー」（2007年8月22日、ワニブックス） ISBN 978-4847040320&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「風華」（2008年2月20日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]） ISBN 978-4048950145&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「華恋」（2009年1月19日、ワニブックス） ISBN 978-4847041518&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「24 (Twenty Four)」（2009年12月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847042232&lt;br /&gt;
* 石川梨華写真集「Lucky☆」（2011年1月19日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4-8470-4336-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才 〜旅立ちのふたり〜」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]） ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* フォト&amp;amp;エッセイ「石川梨華 幸せのあしあと ハッピー!」（2005年7月1日、光文社） ISBN 978-4334901271&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華　7.jpg|400px|thumb|石川　梨華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年加入 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 青色7（2001年 T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** セクシー8（2002年）&lt;br /&gt;
** 7AIR（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に石川梨華（モーニング娘。）（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年 グリコポッキーのCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ROMANS]]（ロマンス）（2003年）&lt;br /&gt;
* [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[美勇伝]]（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[あややムwithエコハムず]]（2004年-2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[音楽ガッタス]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[HANGRY&amp;amp;ANGRY]]（2008年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石川梨華の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石川梨華_8.jpg|350px]][[Image:石川梨華_9.jpg|350px]][[Image:石川梨華_10.jpg|350px]][[Image:石川梨華_11.jpg|350px]][[Image:石川梨華_12.jpg|350px]][[Image:石川梨華_13.jpg|350px]][[Image:石川梨華_14.jpg|350px]][[Image:石川梨華_15.jpg|350px]][[Image:石川梨華_16.jpg|350px]][[Image:石川梨華_17.jpg|350px]][[Image:石川梨華_18.jpg|350px]][[Image:石川梨華_19.jpg|350px]][[Image:石川梨華_20.jpg|350px]][[Image:石川梨華_21.jpg|350px]][[Image:石川梨華_22.jpg|350px]][[Image:石川梨華_23.jpg|350px]][[Image:石川梨華_24.jpg|350px]][[Image:石川梨華25.jpg|350px]][[Image:石川梨華26.jpg|350px]][[Image:石川梨華27.jpg|350px]][[Image:石川梨華28.jpg|350px]][[Image:石川梨華29.jpg|350px]][[Image:石川梨華30.jpg|350px]][[Image:石川梨華31.jpg|350px]][[Image:石川梨華32.jpg|350px]][[Image:石川梨華33.jpg|350px]][[Image:石川梨華34.jpg|350px]][[Image:石川梨華35.jpg|350px]][[Image:石川梨華36.jpg|350px]][[Image:石川梨華37.jpg|350px]][[Image:石川梨華38.jpg|350px]][[Image:石川梨華39.jpg|350px]][[Image:石川梨華40.jpg|350px]][[Image:石川梨華41.jpg|350px]][[Image:石川梨華42.jpg|350px]][[Image:石川梨華43.jpg|350px]][[Image:石川梨華44.jpg|350px]][[Image:石川梨華45.jpg|350px]][[Image:石川梨華46.jpg|350px]][[Image:石川梨華47.jpg|350px]][[Image:石川梨華48.jpg|350px]][[Image:石川梨華49.jpg|350px]][[Image:石川梨華50.jpg|350px]][[Image:石川梨華51.jpg|350px]][[Image:石川梨華52.jpg|350px]][[Image:石川梨華53.jpg|350px]][[Image:石川梨華54.jpg|350px]][[Image:石川梨華55.jpg|350px]][[Image:石川梨華56.jpg|350px]][[Image:石川梨華57.jpg|350px]][[Image:石川梨華58.jpg|350px]][[Image:石川梨華59.jpg|350px]][[Image:石川梨華60.jpg|350px]][[Image:石川梨華61.jpg|350px]][[Image:石川梨華62.jpg|350px]][[Image:石川梨華63.jpg|350px]][[Image:石川梨華64.jpg|350px]][[Image:石川梨華65.jpg|350px]][[Image:石川梨華66.jpg|350px]][[Image:石川梨華67.jpg|350px]][[Image:石川梨華68.jpg|350px]][[Image:石川梨華69.jpg|350px]][[Image:石川梨華70.jpg|350px]][[Image:石川梨華71.jpg|350px]][[Image:石川梨華72.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしかわ りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=243341</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=243341"/>
				<updated>2014-08-04T14:01:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243325</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243325"/>
				<updated>2014-08-04T13:31:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）のモデルだった[[新垣結衣]]に憧れて第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、2014年8月4日のしゃべくりで絵本書いた&lt;br /&gt;
趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]] と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243250</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243250"/>
				<updated>2014-08-04T13:00:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）の第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
12月に流行語大賞受賞した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]]、池田琴弥 と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役2014年5月30日のPONで放送された&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日のエヴリィで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード　(2014年)&lt;br /&gt;
2014年3月18日のエブリ及び。4月8日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ボンでメイキングが放送された&lt;br /&gt;
7月14日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
夜月姫(2014年12月)4月17日の凡で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日&lt;br /&gt;
のエヴリィで出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
奇妙。(2014年4月5日。)3月25日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
朝1.(2013年9月20日、2014年8月1日。NHK)&lt;br /&gt;
12月6日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
伝えてピカ　(2013年、9月21日　NHK)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年10月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
全国クイズ、(2013年12月29日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日NHK)&lt;br /&gt;
翌年1月6日の昼帯で&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年2月7日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
エランドル模様放送&lt;br /&gt;
目覚ましと超報道。(2014年4月4日。VTR出演フジテレビ&lt;br /&gt;
2014年5月11日と翌日のワイドショー(橋田寿賀子イベント放送)&lt;br /&gt;
2014年5月13日と翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん放送)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月から8月。ドラマに出演。2014年7月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON。(2014年。7月14日。VTR出演)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* 2014年3月12日のエブリと翌日のスッキリとボンとその2日後の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
ドルチェパティシエ編、(2013年から)&lt;br /&gt;
すべてのワイドショーで会見が放送された&lt;br /&gt;
保険会社、(2014年)&lt;br /&gt;
2014年1月30日のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
コーセー(2014年)5月30日のZIPとPONで放送された&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライト(2014年)スライム役。6月10日の朝ちゃんとで放送された。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
このことは2013年9月20日の朝1と10月21日のエヴリィで紹介された&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
光テレビガイド　(2013年11月号、インタビュー掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227&lt;br /&gt;
====掲載====&lt;br /&gt;
2014年5月14日の芸能新聞。あまちゃんおじいちゃん模様掲載&lt;br /&gt;
2014年8月4日の読売。インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=243249</id>
		<title>杉下右京</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=243249"/>
				<updated>2014-08-04T12:56:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉下 右京'''（'''すぎした うきょう'''、[[1957年]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[水谷豊]]&amp;lt;ref&amp;gt;水谷はS.11-11で、エンドクレジットでは未表記ながら、右京とゲストキャラクターの一人二役で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係係長 [[警部補]]→[[警部]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.までは警部補の設定であった。ただし、PS.1で伊丹が「警部殿」と呼ぶ場面がある。なお、現実の警察キャリアは、採用時に警部補、その後の研修等の終了で自動的に警部に昇任し、採用後7年以内に自動的に警視へ昇任、将来的には警視監まで昇るが、右京の場合は実質的に「昇任なし」という極めて特異なケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。生年月日は不明であるが、S.1開始時点で45歳。&lt;br /&gt;
:服装は三つボタンのシングルスーツ、または[[スリーピース・スーツ]]で、ベルトは使わずにボタン留の[[サスペンダー]]を愛用している。冬場に着るコートもテーラードカラーの[[チェスターフィールドコート]]である。花の里の女将である宮部たまきとは元夫婦。&lt;br /&gt;
:[[東京大学]][[法学部]]を卒業後に渡英、帰国後&amp;lt;ref&amp;gt;[[国家公務員]]上級（当時）試験に合格 合格者の留学制度利用なら留学前に合格、違うなら帰国後&amp;lt;/ref&amp;gt;[[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|キャリア]]として[[警察庁]]に入庁。20代後半の3年間の[[スコットランドヤード]]の研修を経て（S.1-7）、[[警視庁]][[刑事部]]捜査二課に出向して活躍していたが、ある重大な事件をきっかけに窓際部署の特命係に追いやられてしまう。S.1終了時に一旦警察庁に戻り、警視庁[[警察学校]]の教官に異動する&amp;lt;ref&amp;gt;この人事は、本来なら出世が約束される花形コース。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、休職してロンドンへ渡る。S.2で特命係復活に伴い復帰し、S.3では免職されかかったが、これも免れている。&lt;br /&gt;
:性格は極めて冷静で理性的。PS‐1で荒っぽい口調で話す場面があるものの、誰に対しても慇懃に接し、思ったことをずばりと言ってしまうこともしばしば。周囲を振り回すマイペースな変わり者で、余程のことがない限り動じることはない。そのためか、強烈なキャラクターについていけずに複数の部下に辞められてしまったため「人材の墓場」と呼ばれている。しかし罪を自覚しない非道な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると怒号を放ち、顔を震わせて「激昂」する激情家の一面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;代表作は「'''まだわからないのですか!'''」「'''恥を知りなさい!'''」（S.4-最終話等）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:観察力、洞察力、記憶力に優れ、分析能力や推理力も非常に高く、時には誰も疑問に思わないような些細なことを足掛かりにして捜査を開始する。出世、手柄には全く興味を示さず、あくまで事件の真実を明らかにすることに重きを置く。「人は犯した罪を法で裁かれなければいけない」を信条に、個人的感情よりも警察官としての矜持を貫く強い信念と正義感の持ち主で、組織的・政治的利害や事情に関係なく一片の妥協もなしに真実を追求する姿勢から、不祥事を公にしたくない上層部と対立し圧力がかかることもしばしば。事件解決のためなら時に違法行為も辞さない強引な手段に訴えることもあり、小野田は「杉下の正義は暴走する」と指摘している（S.6-最終話）。自らの正義や止むを得ない事情で罪を犯した人間であっても、犯罪を正当化しようとは決してせず、情に流されることはない（S.2-17、S.5-1、S.7-2,最終話、S.8-14等）。この点についてたまきから「昔から四角四面で成長がない」と言われたこともあったが（S.2-10）、状況や法律の関係で逮捕を見送ったり自首を勧める等右京なりの柔軟さも見せる（S.4-12、S.5-1、S.8-14、劇場版II等）。人命が失われる事態を嫌うため、拳銃は決して携帯せず、警察官の義務である射撃訓練すらしないほど嫌っている（S.2-4）。また、不測の事態に備え、白手袋（S.6-10）や紐付きの指錠（S.7-11）を携帯している。この他、先述の信条や人命を尊重する精神から、自殺で幕を引こうとしたり自分の命ごと狙った相手を殺そうとするような類の犯人に対しては否定的で（S.1-最終話、S.8-8、S.9-2等）、時には「罪を償わずに死んで楽になろうというのは、一番やってはいけないことです!」と犯人を叱責することもあったが（S.7-10）、犯人の自殺を阻止した結果、射殺されるという結末を迎えた時は薫に自分の行動が本当に正しかったのか問いかけた（S.3-9）。&lt;br /&gt;
:プライベートはと言うと「夜飲まないと眠れない」ほどかなりの[[紅茶]]通&amp;lt;ref&amp;gt;水谷自身は元々コーヒー党だったが、本作がきっかけで紅茶好きになったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。カップに紅茶を注ぐ時に、ポットをかなり高い位置に引き上げてまた戻すという、独特な注ぎ方をする&amp;lt;ref&amp;gt;当初は普通に注いでいたが、回を重ねるごとに段々高くなっていった。熱い飛沫が自分の手に飛び散るところを我慢してやっており、水谷本人曰く「本能が刺激されてどれだけ高くまでいけるかやってみたくなった」（2008年4月30日放送の『[[スーパーJチャンネル]]』）という。また、S.5-2でペットボトルの水をコップに注ぐ時も同じ注ぎ方をしていることから、癖のようになっていると思われる。なお、水谷本人が撮影中に考案した注ぎ方で、「こんな風に注いだら、紅茶がおいしくなりそうだし紅茶の時間が楽しくなる、と思った」というが、紅茶の専門家から紅茶教室の生徒が真似をして困る、と抗議されかけた（朝日新聞テレビラジオ;2014年1月1日見出し面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワサビ多めのお茶漬けを好み、苦手なものは[[梅干し]]と[[酢豚]]の[[パイナップル]]（S.4-12）など（S.1-7では梅干入りカクテルを飲んでいる）。PS.では喫煙するシーンがあった。趣味は[[チェス]]、[[落語]]、[[クラシック]][[レコード]]鑑賞など。特に落語は同じ趣味をもつ米沢とカセットテープの貸し借りをしたり、話が盛り上がることもしばしばである。中学時代に書いた[[推理小説]]が大学の推理小説サークルの[[同人誌]]に掲載されたことがある（S.4-8）。[[幽霊]]や[[超能力]]に非常に興味があり、幽霊の噂や目撃談に食いつくものの、幽霊を実際に目撃した経験がないことを悔しがっていた。ただし、本人は気づいてないが幽霊の少女と遭遇したことがある。（S.11-18）&lt;br /&gt;
:手先が器用で、リンゴの皮剥きを綺麗にこなし（S.4-18）、[[ピアノ]]が弾け（S.3-15）、携帯メールや電卓の操作も早い（S.4-19、S.10-4、S.11-6）&amp;lt;ref&amp;gt;電卓については左手でも早く操作できる（S.11-6）&amp;lt;/ref&amp;gt;。多少ではあるがピッキングの技術も持ち合わせる（S.11-1）。運動能力も高く、[[剣道]]（S.5-7）や護身術にも長けている。高い運転技術を持ちながらも（S.3-9）、相棒不在の場合を除き（S.3-2、S.7-10,15など）、普段は薫や尊、平時はたまきに運転を任せているが、S.11より愛車の[[日産・フィガロ]]に享を乗せて自分で運転している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.tvasobi.jp/entries/view/aibou/15881 ［410］ 右京さんの車! そして広島で相棒展プレミア2開催!|P DAY プロデューサーブログ|相棒season11]。ボディカラーは黒で相棒専用カラー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:知能犯事件担当である捜査二課に出向させられただけあり幅広い知識を持ち、[[円周率]]の暗記（S.2-12）や[[ワイン]]（S.5-9）、[[手話]]（S.5-11）、[[方言]]（S.6-10）、[[奇術|マジック]]（S.8-13）、複数の外国語を理解している。だが恋愛の機微を察することを不得手とする&amp;lt;ref&amp;gt;大学時代に[[フランス文学]]講義の担当教官にもその点を指摘され、恋愛絡みの内容が多いその科目の単位を落とした（S.7-15）。ただ本人は「大学時代は女の子とデートをしていた」と述べている（S.2-4）&amp;lt;/ref&amp;gt;。洞察力や推理力が高いため作家から気に入られることがある（S.6-3,7など）又、(S.12-2)では、教授から、「刑事にしておくのは、もったいない」などといわれることもある。&lt;br /&gt;
:一人称は基本的に「僕」であるが、初期は「私」も使っていた。また、芝居をする場合は「俺」を使うこともある。口癖は、「はぁいぃぃ?」「おやおや」「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪い癖」。「最後に一つだけ」と言って去り際の質問で事件の核心に繋がる情報を聞き出すこともしばしば。また、動揺すると「僕としたことが!」「迂闊でした!」と狼狽する。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;宮部 たまき（みやべ たまき）&lt;br /&gt;
:演 - [[益戸育江]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1&amp;amp;#12316;劇場版Iは旧芸名の'''高樹沙耶'''名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;（PS.1〜S.10-1）&lt;br /&gt;
:小料理屋「花の里」（PS.では「新ふくとみ」）&amp;lt;ref&amp;gt;S.4までの「花の里」の外観と所在地周辺の風景はシーズンごとに若干異なっていたが、S.5より固定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;女将。生年月日は不明だが、S.1時点で38歳。常に和服姿&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版1でのランナースタイルと、S.8-14で盲腸で入院していた時の[[パジャマ]]にガウン姿が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、誰にでも分け隔てなく接する物腰の柔らかい女性。&lt;br /&gt;
:右京の元妻ではあるが、その後も右京のことを何かと気遣ってくれている「家族以上の存在」であり、右京の最大の理解者。右京と結婚していた頃、共にロンドンに滞在していた時期がある（S.1、S.2）。離婚理由は未だ不明で、本人曰く「頑固で不器用で天邪鬼な所に惚れ、頑固で不器用で天邪鬼な所が原因で別れた」らしい。&lt;br /&gt;
:美和子とは違い基本的に事件には首を突っ込まないが、ふとした時に店で漏らす一言が右京に重要な手がかりを与えることも少なくない。また、元夫婦らしく、右京の考えていることを一発で当てたり（PS.2）、右京が「自信がない」と言った台詞から彼の着眼点を言い当てて右京を仰天させたりしていた（S.5）。尊にも友好的で、右京と尊の間を取り持とうとしたりする他（S.8-1、S.8-10）、尊と映画を観に行ったりしている（S.9-7）。&lt;br /&gt;
:右京と薫だけが[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の寝台特急[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗ったことで不機嫌になっていたり、列車の発着時刻に妙に詳しかったりと[[鉄子|隠れ鉄道ファン]]の節がある言動も見受けられるが、本人は否定している（S.6-10）。雷が大の苦手（S.2-3）。&lt;br /&gt;
:S.10-1で日本や世界各地を旅することを理由に突如「花の里」を閉店した。&lt;br /&gt;
:理由は演じていたのが引退した為である。&lt;br /&gt;
:このことは幸子が「花の里」を引き継ぐまでは、S.10-12にて習慣から外れた出来事として右京が一時スランプに陥った要因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;杉下 花（すぎした はな）&lt;br /&gt;
:演 - [[原沙知絵]]&lt;br /&gt;
:S.4-16に登場。右京の遠縁で、[[ニューヨーク]]在住の[[写真家|フォトグラファー]]。&lt;br /&gt;
:[[ハーバード大学]]卒業、同大学院中退。頭脳明晰な点、人差し指を立てながらポイントを説明する癖、紅茶を入れる際の動作、理屈を並べたがる点やしゃべりだすと止まらない点&amp;lt;ref&amp;gt;警視庁を訪れた際、花に事情聴取を行った芹沢には「まるで杉下警部と話しているみたい」、三浦には「嫌な[[DNA]]だなぁ&amp;amp;#xFF5E;」と言われている。また、彼女の物言いにカチンときた薫は、「この、ダブル右京が!」と毒を吐いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;などは右京とよく似ている。後先考えずに行動することがあり、それが原因で警察に連行されたことや、犯罪に巻き込まれかけたこともある。右京の曽祖父と花の曽祖父が従兄弟同士に当たる関係である（公式ガイドブック掲載の系図メモより）が、たまきによると右京と再会すると必ず右京との家系関係の話で揉めるので、面倒を避けるために普段は「姪」と紹介している。&lt;br /&gt;
:たまきの営む小料理屋「花の里」の名前は彼女の名前に由来している。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン]]（左門で共演している。金曜日に対決している。）&lt;br /&gt;
*[[影山]]（謎解きディナーの登場人物。ヤンクミおじいちゃん葬式で共演した。）&lt;br /&gt;
*[[高遠]]（金田一の登場人物。相棒で共演した。）&lt;br /&gt;
*[[彩木胡桃]]、[[神戸美和子]]（リモートと富豪刑事の登場人物。2014月6月27日に対決した。）&lt;br /&gt;
*[[アテナ]]（サイコソルジャーとKOFの登場人物。左門で共演した。）&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に対決した。(佐和子に杉下右京出た為)&lt;br /&gt;
麗子。(謎解きディナーの登場人物。2014年8月4日に対決した)&lt;br /&gt;
志摩刑事。(サイコメトラーエイジの登場人物。2014年8月4日に対決した。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E8%B0%B7%E8%B1%8A&amp;diff=243248</id>
		<title>水谷豊</title>
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				<updated>2014-08-04T12:38:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティ、その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| ふりがな = みずたに ゆたか&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 水谷 豊&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]） &lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1952&lt;br /&gt;
| 生月 = 7&lt;br /&gt;
| 生日 = 14&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1965年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1965年]] -児童劇団に入団&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[伊藤蘭]]&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[傷だらけの天使]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[熱中時代|熱中時代シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[刑事貴族|刑事貴族シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[相棒|相棒シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[青春の殺人者]]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン]&amp;lt;br /&amp;gt;'''レコード'''&amp;lt;br /&amp;gt;カリフォルニア・コネクション&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = キネマ旬報主演男優賞（青春の殺人者）&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''水谷 豊'''（'''みずたに ゆたか'''、[[1952年]][[7月14日]]-）は、[[北海道]][[空知郡]][[芦別市|芦別町]]（現・[[芦別市]]）出身の[[日本]]の[[俳優]]・[[歌手]]。[[身長]]168[[cm]]、[[体重]]60[[kg]]、[[血液型]]は[[A]]型。[[トライサム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
三人兄弟の三男坊。芦別町野花南、[[小平町]]達布など炭鉱街を炭鉱技師（出典不明）の父親の転勤に伴い転々とし、東京で育つ。東京都 [[立川第一中学校]]（[[立川市]]）卒業（子供の頃によく諏訪神社で遊んでいたという）。[[大成高等学校 (東京都)|大成高等学校]]（[[三鷹市]]）卒業。その後、大学受験に失敗して働きながら浪人生活をおくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年時代に[[白黒テレビ]]を見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[4月26日]]放送「[[SmaSTATION!!]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、13歳のとき演劇に興味を持ち児童劇団に入団する。[[1968年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[バンパイヤ]]』のオーディションを受けデビューしたと同時に見事主役に抜擢される。第一話では[[手塚治虫]]と共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていた事と、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。その後、東京商船大学（現[[東京海洋大学]]海洋工学部）受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんな事やっていてもいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その家出のときにはじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿をしたという。その後、もう一度役者をやらないかと誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日の朝1でも語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]には『その人は女教師』（共演[[岩下志麻]]）で[[映画]]デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1974年]]10月、日本テレビのドラマ『[[傷だらけの天使]]』に出演。[[深作欣二]]ら名だたる映画監督が演出したものの、当時は視聴率が伸び悩んだ。しかし、主演の[[萩原健一]]に対しての「兄貴ぃー!」と呼び掛けるセリフを後に[[とんねるず]]らがモノマネしたことなどから1980年代の若者にも知られる演技となり、後に[[DVD]]化もされるほど人気を得た作品となる。当初、水谷演じるイヌイアキラ役は[[火野正平]]・[[湯原昌幸]]が候補にあがったものの、親友の松田優作の強い推薦もあり、水谷が抜擢されたというエピソードがある。この時に出会った[[萩原健一]]を永遠の兄貴だと語っている。この作品で共演した[[岸田森]]に「豊には見ている人にその役が素だと思わせるような役者になってほしい。豊はそれが出来るやつだと思っている」と助言をされ、その言葉を今も大切に思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]の映画『[[東京湾炎上]]』では、脚本を読んで予定の役柄とは逆の立場の、[[テロリスト]]役に自ら志願。同じ日本人でありながら、大義のために日本人を追いつめる役を熱演した。[[1976年]]には[[ATG]]映画『[[青春の殺人者]]』で[[キネマ旬報|キネマ旬報賞]]主演男優賞を最年少で受賞するなど、早くから演技力の高さが評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1977年]]には、『はーばーらいと』（作詞：[[松本隆]]、作曲：[[井上陽水]]）で歌手デビュー。『表参道軟派ストリート』（作詞：[[阿木燿子]]、作曲：[[宇崎竜童]]）や『カリフォルニア・コネクション』（作詞：阿木燿子、作曲：[[平尾昌晃]]）をヒットさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]10月、最高視聴率46.7%をたたき出したという伝説のドラマ『[[熱中時代]]（教師編）』の主演で大ブレイク。視聴率の取れるTV界の大スターとなる。それまで教師が主人公のドラマといえば、高校生と若い教師の青春モノというイメージだったが、[[現代っ子]]である小学生を相手に“子供とともに成長する新米教師”北海道出身の「[[北野広大]]」役は、『傷天のアキラ』などのそれまでのチンピライメージを払拭し、ファンの幅を広げた。この人気を受けて『熱中時代』のタイトルだけを継承し、設定を一新した『熱中時代・刑事編』もその後放送された。更に、『教師編』は後に続編が1作、単発の2時間スペシャルドラマが3本作られた。後に共演する[[寺脇康文]]は『[[熱中時代]]』の時の水谷のモノマネが得意なほどの水谷ファン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]の「Unlimited Night Concert」を最後に音楽活動を休止。水谷曰く「芝居の台詞と違って、決められたリズムの中で歌わなければいけない音楽の世界では歌の主人公のイメージが充分表現しきれていない。しかし、コンサート会場はいつもいっぱいでそんな現実と自分の想いのギャップに違和感を覚えていた。」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2008年]]3月に22年ぶりに音楽活動を再開。代表曲『カリフォルニア・コネクション』等を中心にカバーしたアルバム「TIME CAPSULE」を発売した。若い頃の歌なのに、55歳という年齢になってようやく歌の世界がイメージできるようになってきたと自身が語っている。同アルバムはオリコンランキング・初登場2位を記録する大ヒットとなった。また、『TIME CAPSULE』発売記念イベントが2008年5月18日14時よりラゾーナ川崎PLAZAルーファ広場グランドステージで開催され、トークのほか往年の名曲「カリフォルニア・コネクション」「やさしさ紙芝居」「何んて優しい時代」の3曲を披露した。しかも22年のブランクすら感じさせない熱唱ぶりであった為、中には楽曲を聴いて感涙するファンの姿もあった。映画「相棒-劇場版-」の人気も重なり、会場には約1万人のファンが駆けつけ、会場の1階はもとより5階のテラスまでもが人で埋め尽くされた。この模様は翌日の各局の芸能ニュースでも放送され、かってのアイドルイベント並の勢いを彷彿とさせていた。観客の中には水谷豊本人からの意向により、『熱中時代』教師編第1シリーズの主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌い、その第10話にも出演した原田潤が招待され、観客に混じって応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は『[[相棒]]』などのドラマや2時間ドラマ（『[[地方記者・立花陽介]]』、『[[探偵左文字進]]』など）もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[5月10日]]、[[相棒]]においての演技が評価され同じく主演を務める[[寺脇康文]]と共に第16回[[橋田賞]]俳優部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
演じるキャラクターには庶民的な設定が多く、近年は比較的おとなしめの役（[[相棒]]が顕著）が多いが、[[傷だらけの天使]]、[[青春の殺人者]]などでは棘や影のある青年やチンピラ、[[刑事貴族]]や[[ハローグッバイ]]、[[探偵事務所]]シリーズでは、シュールでスピード感のある破天荒かつ調子のいい二枚目半的な役も演じていた。また、記者役においては地方が舞台などの形が多く、刑事役においては、[[ロンドン]]在住経験やイギリス車を重用、さらにはロンドン警視庁での研修勤務経験があることなど、何らかの形でイギリスと関わりのある設定が多い。『相棒』での演技をきっかけに紅茶を嗜むようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[熱中時代]]・教師編』ではオルガンとギターの演奏、ダンス、水泳、跳び箱による展開着地を披露し、『[[赤い激流]]』『[[相棒]]』ではピアノ演奏も披露するなど、多才を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『熱中時代・刑事編』で共演した[[ミッキー・マッケンジー]]と結婚をするも、離婚。[[1989年]]には、『[[あんちゃん]]』、『[[事件記者チャボ!]]』等で共演した元[[キャンディーズ]]の[[伊藤蘭]]と再婚した。再婚時、インタビューで「奥さんの事を何と呼んでますか?」との質問に恥ずかしがりながらも「ランちゃんさん」と答えて笑いを誘った。その後、一女をもうけた。現在でも変わらず妻の[[伊藤蘭]]の事を自宅で「蘭さん」と呼んでいるそうで、「死ぬまでに1度はちゃん呼びしたいと思っている」と語っていた。また、娘には「[[ダダイズム|ダダ]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[あんちゃん]]』の後の『[[事件記者チャボ!]]』での[[伊藤蘭]]との共演は水谷が自ら指名して決まったという。この時指名したのは俳優としてもう一度共演がしたかったという理由だったが、当時周りには「好意を寄せているんじゃないか」と下手に勘ぐられたりしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は亡き[[松田優作]]とは親友で（水谷は松田を「優作ちゃん」と呼んでいた）、互いの主演番組にゲスト出演するほどであった。共通の友人である[[桃井かおり]]は、まだ三人が若かりし頃に、「若い俳優達がたくさん出てきているが、その中でも優作と豊が一番俳優には向いていないと思う。二人には華がないし、短気すぎる」と言ったことがあった（[[2006年]][[8月19日]]『[[SmaSTATION-5]]』での水谷談）。 ちなみに松田に言わせれば、彼より水谷の方が短気だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少々ドジな性格で、寝ながらくしゃみをして肋骨を痛めたことがある。怒るとふくれっ面になる癖があるらしい。『[[相棒]]』では完成した役柄として毎回紅茶を飲んでいるが、ティーポットのお茶を肩の高さから手元のカップに注ぐ優雅な仕草は、実際の撮影ではしばしば飛び散る紅茶による火傷を我慢しているという。また、右京役で紅茶を飲むようになって、紅茶の美味しさに目覚めたと語っている。撮影中に飲んでいるのは、アールグレイやダージリンが基本で、たまにフレーバーティーを飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「10年間住み続けている自宅の中で迷子になるほど」の大変な方向音痴だという。方向音痴の逸話は他にも[[カーナビゲーション|カーナビ]]の音声案内が終了した後で道に迷う、3階の楽屋へ行こうとして[[エレベーター]]を4階で降り、フロアは真っ暗な上に部屋には鍵がかかっているのを「何で開いていないんだ!」と喚いていた所を目撃される、転居後半年たって旧宅に帰りクルマを降りてから表札で気付いた、など。[[下戸]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の2人とは友人であり、[[石橋貴明]]は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂の[[キャピトル東急]]の「ORIGAMI」という店の[[排骨拉麺]]は二人の思い出の料理らしく[[うたばん]]出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて[[東京競馬場]]に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」といわれ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の[[伊藤蘭]]好きの[[木梨憲武]]にはじめて出会ったときの事を「目が怖かった」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモに参加したり、木梨のブログなどでプライベートでもよく会う間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師としている人物の一人である[[岸田森]]と同じく、「あの役は地でやっているのですか?」ときかれる事が一番の褒め言葉だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====テレビドラマ====&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショーの蟹江崩御の話題で熱中の蟹江のシーン放送された&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[バンパイヤ]]（[[フジテレビジョン|CX]]）トッペイ役&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[炎の青春]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[太陽にほえろ!]]（NTV・[[東宝]]）&lt;br /&gt;
:第1話「マカロニ刑事登場!」（1972年）マモル&lt;br /&gt;
:第30話「また若者が死んだ」（1972年）&lt;br /&gt;
:第54話「汚れなき刑事魂」（1973年）牧恭一&lt;br /&gt;
:第109話「俺の血をとれ!」（1974年）三郎&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[いとこ同士]]（NTV）古坂&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[泣くな青春]]（CX・東宝）守屋親造&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[飛び出せ!青春]]（NTV・東宝・[[テアトル・プロ]]）第4話「やるぞ見ていろカンニング」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[荒野の用心棒]]（[[三船プロダクション|三船プロ]]・[[テレビ朝日|NET]]）　&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[銭形平次 (大川橋蔵)|銭形平次]] （CX・[[東映]]）第366話「罠にはまった道行」 勘次役&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[剣客商売]]（CX・[[俳優座]]・東宝）第20話「男まさり」メインゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[高校教師 (テレビドラマ 1974年)|高校教師]]（[[テレビ東京|東京12CH]]・東宝）第12話「裸の愛を受けとめて」早坂役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[水滸伝 (テレビドラマ)|水滸伝]]（NTV・[[国際放映]]）第23話「策略に散る歌姫の恋」・最終話「野望、砂漠に果つ」 [[徽宗|徽宗皇帝]]役&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[傷だらけの天使]]（NTV・東宝・渡辺企画）乾アキラ役&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[夜明けの刑事]]（TBS・[[大映テレビ]]）#43～#67に出演&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[俺たちの勲章]]（NTV・東宝）第8話「愛を撃つ」第15話「孤独な殺し屋」（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[ほおずきの唄]]（NTV）&lt;br /&gt;
* 1975年 - 太陽ともぐら（CX）&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[影同心]]II（[[毎日放送|MBS]]・東映）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[男たちの旅路]]（[[日本放送協会|NHK]]総合）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[赤い激流]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[大都会 PARTII]] 第5話「明日のジョー」（NTV・[[石原プロモーション|石原プロ]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[オレの愛妻物語]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[熱中時代]]（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 熱中時代・刑事編（NTV）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[探偵物語]]（NTV・東映芸能ビデオ）第5話「夜汽車で来たあいつ」田村一郎役（メインゲスト）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - 熱中時代（教師編II）（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[あんちゃん]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[事件記者チャボ!]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1984年]]～[[1985年]] - [[気分は名探偵]]（NTV・ユニオン映画）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]～[[1990年]] - [[火曜サスペンス劇場]]・[[浅見光彦シリーズ]]（NTV・近代映画協会[現・オセロット]、全8作）[[浅見光彦]]役&lt;br /&gt;
* [[1988年]]9月 - [[松本清張]]サスペンス「潜在光景」（[[関西テレビ放送|KTV]]系・[[松竹]]・『霧』企画）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 - [[乱歩賞作家サスペンス]]「遮断機の下りる時」（KTV系・[[ユニオン映画]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[ハロー!グッバイ]]（NTV・東宝）伊達晋作警部補役&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[ザ・刑事]]（[[テレビ朝日|ANB]]・東宝）矢島慎吾刑事役&lt;br /&gt;
* 1991年～1992年 - 火曜サスペンス劇場「[[朝比奈周平ミステリー]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全4作）朝比奈周平役&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[刑事貴族|刑事貴族2]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[刑事貴族|刑事貴族3]]（NTV・東宝）本城慎太郎役&lt;br /&gt;
* 1992年 -　勢揃い清水一家　次郎長売り出す（NTV）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[湘南女子寮物語]]（ANB）吉野彰一役&lt;br /&gt;
* 1993年 - サスペンス明日の13章「衝動殺人・赤いランドセル」（KTV）&lt;br /&gt;
* 1993年～[[2003年]] 火曜サスペンス劇場「[[地方記者・立花陽介]]シリーズ」（NTV・近代映画協会、全20作）&lt;br /&gt;
* [[1994年]]～[[1999年]] - [[土曜ワイド劇場]]「[[探偵事務所]]」（ANB・東映、全5作）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[ドラマ新銀河]]「[[時の王様]]」（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年～1997年　[[月曜ドラマスペシャル]] [[演歌・唱太郎の人情事件日誌]]（TBS）- 赤城唱太郎　役。2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[流れ板七人]]（ANB）&lt;br /&gt;
* 1999年～ - 月曜ドラマスペシャル→[[月曜ミステリー劇場]]→[[月曜ゴールデン]]「[[探偵左文字進]]」（TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 土曜ワイド劇場「[[行きずりの街]]」（ANB）波多野和郎役&lt;br /&gt;
* [[2000年]]～[[2001年]] - 土曜ワイド劇場「[[相棒]] 警視庁ふたりだけの特命係」（ANB、全3作）[[杉下右京]]役&lt;br /&gt;
* [[2002年]]～ - [[相棒]]シリーズ（ANB・[[東映]]）杉下右京役&lt;br /&gt;
* 2003年～[[2004年]] - [[金曜エンタテイメント]]「[[しあわせギフトお届け人青野大洋]]」（CX、全2作）&lt;br /&gt;
2013年11月23日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
* 2004年～[[2005年]] - 火曜サスペンス劇場「[[事件記者・三上雄太]]」（NTV、全3作）&lt;br /&gt;
*:「事件記者・三上雄太3」で永く続いた「火曜サスペンス劇場」の最終回を飾った。&lt;br /&gt;
* 2004年～2005年 - 土曜ワイド劇場「[[神父草場一平の推理]]」（[[テレビ朝日|EX]]、全2作）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]～ - 月曜ミステリー劇場「[[パートタイム裁判官]]」シリーズ（TBS）2014年5月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[2006年]]～ - 土曜ワイド劇場「[[法律事務所 (テレビドラマ)|法律事務所]]」シリーズ（EX・東映）&lt;br /&gt;
* [[2007年]]～ - 金曜プレステージ「潮風の診療所～岬のドクター奮戦記～」（CX・東映）道下俊一役&lt;br /&gt;
2011年から2013年、&lt;br /&gt;
騙し絵歌麿、(歌麿役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2012年、2013年。2014年及び秋&lt;br /&gt;
居酒屋もへじ　(もへじ役、TBS)&lt;br /&gt;
2014年6月20日の昼帯で8月4日に3やる事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（TBS。1978年5月25日放送の『今週のスポットライト』にて「表参道軟派ストリート」を歌ったのが初登場。その後「カリフォルニア・コネクション」のランクインにより出演）&lt;br /&gt;
* 第4回[[日本テレビ音楽祭]]（1978年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（フジテレビ、1980年5月5日（「あす陽炎」）ほか）&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]](2008年4月28日～5月2日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（2008年4月30日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（2008年5月8日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティ、その他====&lt;br /&gt;
2014年4月25日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月14日。VTR出演。25日はスタジオ出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
日曜日洋画劇場。(2014年4月13日から27日。テレビ朝日)コメント出演&lt;br /&gt;
*2014年3月17日のテレビ朝日ワイドショー。芸能受賞放送&lt;br /&gt;
 [[関ジャニ∞の代打屋]]（2007年12月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（2008年4月25日、[[朝日放送]]）映画『相棒』で[[西田敏行]]探偵局長と共演した縁により、顧問として出演&lt;br /&gt;
* [[SmaSTATION]]（2008年及び2014年4月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（2008年4月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（2008年4月29日、テレビ朝日）寺脇康文と共に出演&lt;br /&gt;
* 2014年4月1日も出演&lt;br /&gt;
4月25日は成宮寛貴と共演&lt;br /&gt;
[[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2008年5月12日「走れ!三面刑事 『有名人のカバンの中身』を捜査せよ!」&lt;br /&gt;
** 2008年5月22日「朝のヒットスタジオ」出演（「カリフォルニア・コネクション」）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2008年5月15日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2008年5月26日「広人苑III」に出演）&lt;br /&gt;
* [[報道ステーション]]（2008年5月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2008年6月2日及び9日、2013年8月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
紅白歌合戦08　(2008年12月31日、NHK)カルフォニア歌った。&lt;br /&gt;
このシーンは2013年&lt;br /&gt;
8月2日の朝1&lt;br /&gt;
でも放送された。&lt;br /&gt;
朝1　(2013年8月2日、NHK)&lt;br /&gt;
ぴったんこ。(2013年8月2日、TBS)美術館、(2013年8月3日、テレビ朝日　)&lt;br /&gt;
2014年5月13日及び翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん模様放送)&lt;br /&gt;
野次丸&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年8月9日　少年Hの宣伝で出演)&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスク&lt;br /&gt;
(2013年10月16日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒12宣伝で出演&lt;br /&gt;
朝鳥、(2013年12月24日、&lt;br /&gt;
VTR出演&lt;br /&gt;
テレビ朝日)&lt;br /&gt;
相棒特集で出演&lt;br /&gt;
2014年5月1日のエブリと超報道と翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年6月20日。8月4日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
グッド。ワイスク。(2014年7月24日。テレビ朝日。VTR)&lt;br /&gt;
佐和子(2014年8月2日。MBS)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年8月4日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
（）内は公開日&lt;br /&gt;
* 新・高校生ブルース（[[1970年]][[12月25日]]・大映東京）&lt;br /&gt;
* ひとつぶの涙（[[1973年]][[11月3日]]・[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 鬼輪番（[[1974年]][[2月9日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 想い出のかたすみに（[[1975年]][[4月26日]]・松竹）&lt;br /&gt;
* [[東京湾炎上]]（1975年[[7月12日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* [[青春の殺人者]]（[[1976年]][[10月23日]]・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）&lt;br /&gt;
* [[太陽を盗んだ男]]（[[1979年]][[10月6日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 幸福（[[1981年]][[10月10日]]・東宝）&lt;br /&gt;
* 逃がれの街（[[1983年]][[10月15日]]・日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 甦る優作「探偵物語」特別篇 夜汽車で来たあいつ（[[1998年]][[2月14日]]） ※1979年のテレビ放送作品を上映&lt;br /&gt;
* [[相棒]] -劇場版- （[[2008年]][[5月1日]]・テレビ朝日/東映）&lt;br /&gt;
相棒3　(2014年4月26日　テレビ朝日東映)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*S&amp;amp;B（[[エスビー食品]]）ポテトチップ - 「[[アラン・ドロン]]かなぁー」の台詞で有名。&lt;br /&gt;
*[[シチズン時計]]腕時計「コスモトロン」－[[大滝詠一]]がCMソングを担当、『Niagara CM Special』収録。その裏ジャケット写真に三ツ矢サイダー等彼がCMソングを担当した商品やそのポスターと共に大滝が写っているが、そのポスターの一枚にこの「コスモトロン」のポスターが写っている。&lt;br /&gt;
*[[ダイドードリンコ|ダイドー]]ブレンドコーヒー&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]ハイリキ（1993年） - 「刑事貴族3」終了直後の時期とあって、作中での台詞「あ～お恥ずかしったらありゃしない」や「みっともないったらありゃしない」を基にした「やめられないったらありゃしない」のフレーズが使われている。&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]（1999年）- [[伊藤蘭]]と夫婦で共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[くにまるワイド ごぜんさま〜]]「邦流」（2008年4月21日～4月25日　[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]（2008年5月、6月9日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤のってけラジオ|テリーとたい平のってけラジオ]]2時のゲスト（2008年5月14日 [[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年4月26日号)表紙とグラビアに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
（）内は発売日&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*はーばーらいと（[[1977年]][[7月10日]]）&lt;br /&gt;
*やりなおそうよ（[[1977年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*表参道軟派ストリート（[[1978年]][[3月25日]]）&lt;br /&gt;
*故郷フィーリング（[[1978年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
:『オレの愛妻物語』主題歌。&lt;br /&gt;
*カリフォルニア・コネクション（[[1979年]][[4月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代・刑事編』主題歌。65万枚を超すセールスを記録。&lt;br /&gt;
*あす陽炎（[[1980年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*やさしさ紙芝居（[[1980年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』主題歌。&lt;br /&gt;
*はあとふる（[[1980年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『熱中時代（教師編II）』挿入歌。&lt;br /&gt;
*BARA BARA（[[1981年]][[1月21日]]）&lt;br /&gt;
*真夜中のスウィング（[[1981年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
*レモンティーで乾杯（[[1981年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブソング（[[1982年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
:『あんちゃん』主題歌。&lt;br /&gt;
*何んて優しい時代（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『事件記者チャボ!』主題歌。&lt;br /&gt;
*人魚の誘惑（[[1984年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
:『気分は名探偵』主題歌。&lt;br /&gt;
*笑うなよ（[[1986年]][[3月11日]]）&lt;br /&gt;
*愛してると言ってくれ（[[1988年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*エンジェルSTREET（[[1999年]][[10月8日]]）&lt;br /&gt;
:『探偵左文字進』主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*水谷豊（[[1977年]][[8月25日]]）&lt;br /&gt;
*青春番外地（[[1978年]][[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ベリー・ベスト（[[1978年]][[10月21日]]）&lt;br /&gt;
*水谷豊　ザ・ベスト（[[1979年]][[12月5日]]）&lt;br /&gt;
*WAY（[[1980年]][[12月21日]]）&lt;br /&gt;
*Indigo Blue（[[1981年]][[11月25日]]）&lt;br /&gt;
*普通のラブ・ソング（[[1982年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*LUCKY（[[1983年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
*SIMPLE MAN（[[1986年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1990年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*ベストコレクション（[[1992年]][[9月18日]]）&lt;br /&gt;
*ザ・水谷豊（[[1996年]][[9月20日]]）&lt;br /&gt;
:「カリフォルニア・コネクション」のカラオケを収録し再販。&lt;br /&gt;
*GOLDEN☆BEST（[[2004年]][[10月20日]]）&lt;br /&gt;
*[[TIME CAPSULE (水谷豊)|TIME CAPSULE]]（[[2008年]][[5月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://talent.yahoo.co.jp/talent/32/m93-3145.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://avex-io.com/mizutani/ エイベックスイオによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://www.forlife.co.jp/mizutaniyutaka/index.html フォーライフミュージックによる水谷豊公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすたに ゆたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクション俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーライフミュージックエンタテイメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yutaka Mizutani]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=243247</id>
		<title>杉下右京</title>
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				<updated>2014-08-04T12:35:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉下 右京'''（'''すぎした うきょう'''、[[1957年]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[水谷豊]]&amp;lt;ref&amp;gt;水谷はS.11-11で、エンドクレジットでは未表記ながら、右京とゲストキャラクターの一人二役で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係係長 [[警部補]]→[[警部]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.までは警部補の設定であった。ただし、PS.1で伊丹が「警部殿」と呼ぶ場面がある。なお、現実の警察キャリアは、採用時に警部補、その後の研修等の終了で自動的に警部に昇任し、採用後7年以内に自動的に警視へ昇任、将来的には警視監まで昇るが、右京の場合は実質的に「昇任なし」という極めて特異なケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。生年月日は不明であるが、S.1開始時点で45歳。&lt;br /&gt;
:服装は三つボタンのシングルスーツ、または[[スリーピース・スーツ]]で、ベルトは使わずにボタン留の[[サスペンダー]]を愛用している。冬場に着るコートもテーラードカラーの[[チェスターフィールドコート]]である。花の里の女将である宮部たまきとは元夫婦。&lt;br /&gt;
:[[東京大学]][[法学部]]を卒業後に渡英、帰国後&amp;lt;ref&amp;gt;[[国家公務員]]上級（当時）試験に合格 合格者の留学制度利用なら留学前に合格、違うなら帰国後&amp;lt;/ref&amp;gt;[[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|キャリア]]として[[警察庁]]に入庁。20代後半の3年間の[[スコットランドヤード]]の研修を経て（S.1-7）、[[警視庁]][[刑事部]]捜査二課に出向して活躍していたが、ある重大な事件をきっかけに窓際部署の特命係に追いやられてしまう。S.1終了時に一旦警察庁に戻り、警視庁[[警察学校]]の教官に異動する&amp;lt;ref&amp;gt;この人事は、本来なら出世が約束される花形コース。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、休職してロンドンへ渡る。S.2で特命係復活に伴い復帰し、S.3では免職されかかったが、これも免れている。&lt;br /&gt;
:性格は極めて冷静で理性的。PS‐1で荒っぽい口調で話す場面があるものの、誰に対しても慇懃に接し、思ったことをずばりと言ってしまうこともしばしば。周囲を振り回すマイペースな変わり者で、余程のことがない限り動じることはない。そのためか、強烈なキャラクターについていけずに複数の部下に辞められてしまったため「人材の墓場」と呼ばれている。しかし罪を自覚しない非道な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると怒号を放ち、顔を震わせて「激昂」する激情家の一面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;代表作は「'''まだわからないのですか!'''」「'''恥を知りなさい!'''」（S.4-最終話等）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:観察力、洞察力、記憶力に優れ、分析能力や推理力も非常に高く、時には誰も疑問に思わないような些細なことを足掛かりにして捜査を開始する。出世、手柄には全く興味を示さず、あくまで事件の真実を明らかにすることに重きを置く。「人は犯した罪を法で裁かれなければいけない」を信条に、個人的感情よりも警察官としての矜持を貫く強い信念と正義感の持ち主で、組織的・政治的利害や事情に関係なく一片の妥協もなしに真実を追求する姿勢から、不祥事を公にしたくない上層部と対立し圧力がかかることもしばしば。事件解決のためなら時に違法行為も辞さない強引な手段に訴えることもあり、小野田は「杉下の正義は暴走する」と指摘している（S.6-最終話）。自らの正義や止むを得ない事情で罪を犯した人間であっても、犯罪を正当化しようとは決してせず、情に流されることはない（S.2-17、S.5-1、S.7-2,最終話、S.8-14等）。この点についてたまきから「昔から四角四面で成長がない」と言われたこともあったが（S.2-10）、状況や法律の関係で逮捕を見送ったり自首を勧める等右京なりの柔軟さも見せる（S.4-12、S.5-1、S.8-14、劇場版II等）。人命が失われる事態を嫌うため、拳銃は決して携帯せず、警察官の義務である射撃訓練すらしないほど嫌っている（S.2-4）。また、不測の事態に備え、白手袋（S.6-10）や紐付きの指錠（S.7-11）を携帯している。この他、先述の信条や人命を尊重する精神から、自殺で幕を引こうとしたり自分の命ごと狙った相手を殺そうとするような類の犯人に対しては否定的で（S.1-最終話、S.8-8、S.9-2等）、時には「罪を償わずに死んで楽になろうというのは、一番やってはいけないことです!」と犯人を叱責することもあったが（S.7-10）、犯人の自殺を阻止した結果、射殺されるという結末を迎えた時は薫に自分の行動が本当に正しかったのか問いかけた（S.3-9）。&lt;br /&gt;
:プライベートはと言うと「夜飲まないと眠れない」ほどかなりの[[紅茶]]通&amp;lt;ref&amp;gt;水谷自身は元々コーヒー党だったが、本作がきっかけで紅茶好きになったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。カップに紅茶を注ぐ時に、ポットをかなり高い位置に引き上げてまた戻すという、独特な注ぎ方をする&amp;lt;ref&amp;gt;当初は普通に注いでいたが、回を重ねるごとに段々高くなっていった。熱い飛沫が自分の手に飛び散るところを我慢してやっており、水谷本人曰く「本能が刺激されてどれだけ高くまでいけるかやってみたくなった」（2008年4月30日放送の『[[スーパーJチャンネル]]』）という。また、S.5-2でペットボトルの水をコップに注ぐ時も同じ注ぎ方をしていることから、癖のようになっていると思われる。なお、水谷本人が撮影中に考案した注ぎ方で、「こんな風に注いだら、紅茶がおいしくなりそうだし紅茶の時間が楽しくなる、と思った」というが、紅茶の専門家から紅茶教室の生徒が真似をして困る、と抗議されかけた（朝日新聞テレビラジオ;2014年1月1日見出し面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワサビ多めのお茶漬けを好み、苦手なものは[[梅干し]]と[[酢豚]]の[[パイナップル]]（S.4-12）など（S.1-7では梅干入りカクテルを飲んでいる）。PS.では喫煙するシーンがあった。趣味は[[チェス]]、[[落語]]、[[クラシック]][[レコード]]鑑賞など。特に落語は同じ趣味をもつ米沢とカセットテープの貸し借りをしたり、話が盛り上がることもしばしばである。中学時代に書いた[[推理小説]]が大学の推理小説サークルの[[同人誌]]に掲載されたことがある（S.4-8）。[[幽霊]]や[[超能力]]に非常に興味があり、幽霊の噂や目撃談に食いつくものの、幽霊を実際に目撃した経験がないことを悔しがっていた。ただし、本人は気づいてないが幽霊の少女と遭遇したことがある。（S.11-18）&lt;br /&gt;
:手先が器用で、リンゴの皮剥きを綺麗にこなし（S.4-18）、[[ピアノ]]が弾け（S.3-15）、携帯メールや電卓の操作も早い（S.4-19、S.10-4、S.11-6）&amp;lt;ref&amp;gt;電卓については左手でも早く操作できる（S.11-6）&amp;lt;/ref&amp;gt;。多少ではあるがピッキングの技術も持ち合わせる（S.11-1）。運動能力も高く、[[剣道]]（S.5-7）や護身術にも長けている。高い運転技術を持ちながらも（S.3-9）、相棒不在の場合を除き（S.3-2、S.7-10,15など）、普段は薫や尊、平時はたまきに運転を任せているが、S.11より愛車の[[日産・フィガロ]]に享を乗せて自分で運転している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.tvasobi.jp/entries/view/aibou/15881 ［410］ 右京さんの車! そして広島で相棒展プレミア2開催!|P DAY プロデューサーブログ|相棒season11]。ボディカラーは黒で相棒専用カラー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:知能犯事件担当である捜査二課に出向させられただけあり幅広い知識を持ち、[[円周率]]の暗記（S.2-12）や[[ワイン]]（S.5-9）、[[手話]]（S.5-11）、[[方言]]（S.6-10）、[[奇術|マジック]]（S.8-13）、複数の外国語を理解している。だが恋愛の機微を察することを不得手とする&amp;lt;ref&amp;gt;大学時代に[[フランス文学]]講義の担当教官にもその点を指摘され、恋愛絡みの内容が多いその科目の単位を落とした（S.7-15）。ただ本人は「大学時代は女の子とデートをしていた」と述べている（S.2-4）&amp;lt;/ref&amp;gt;。洞察力や推理力が高いため作家から気に入られることがある（S.6-3,7など）又、(S.12-2)では、教授から、「刑事にしておくのは、もったいない」などといわれることもある。&lt;br /&gt;
:一人称は基本的に「僕」であるが、初期は「私」も使っていた。また、芝居をする場合は「俺」を使うこともある。口癖は、「はぁいぃぃ?」「おやおや」「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪い癖」。「最後に一つだけ」と言って去り際の質問で事件の核心に繋がる情報を聞き出すこともしばしば。また、動揺すると「僕としたことが!」「迂闊でした!」と狼狽する。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;宮部 たまき（みやべ たまき）&lt;br /&gt;
:演 - [[益戸育江]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1&amp;amp;#12316;劇場版Iは旧芸名の'''高樹沙耶'''名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;（PS.1〜S.10-1）&lt;br /&gt;
:小料理屋「花の里」（PS.では「新ふくとみ」）&amp;lt;ref&amp;gt;S.4までの「花の里」の外観と所在地周辺の風景はシーズンごとに若干異なっていたが、S.5より固定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;女将。生年月日は不明だが、S.1時点で38歳。常に和服姿&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版1でのランナースタイルと、S.8-14で盲腸で入院していた時の[[パジャマ]]にガウン姿が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、誰にでも分け隔てなく接する物腰の柔らかい女性。&lt;br /&gt;
:右京の元妻ではあるが、その後も右京のことを何かと気遣ってくれている「家族以上の存在」であり、右京の最大の理解者。右京と結婚していた頃、共にロンドンに滞在していた時期がある（S.1、S.2）。離婚理由は未だ不明で、本人曰く「頑固で不器用で天邪鬼な所に惚れ、頑固で不器用で天邪鬼な所が原因で別れた」らしい。&lt;br /&gt;
:美和子とは違い基本的に事件には首を突っ込まないが、ふとした時に店で漏らす一言が右京に重要な手がかりを与えることも少なくない。また、元夫婦らしく、右京の考えていることを一発で当てたり（PS.2）、右京が「自信がない」と言った台詞から彼の着眼点を言い当てて右京を仰天させたりしていた（S.5）。尊にも友好的で、右京と尊の間を取り持とうとしたりする他（S.8-1、S.8-10）、尊と映画を観に行ったりしている（S.9-7）。&lt;br /&gt;
:右京と薫だけが[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の寝台特急[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗ったことで不機嫌になっていたり、列車の発着時刻に妙に詳しかったりと[[鉄子|隠れ鉄道ファン]]の節がある言動も見受けられるが、本人は否定している（S.6-10）。雷が大の苦手（S.2-3）。&lt;br /&gt;
:S.10-1で日本や世界各地を旅することを理由に突如「花の里」を閉店した。&lt;br /&gt;
:理由は演じていたのが引退した為である。&lt;br /&gt;
:このことは幸子が「花の里」を引き継ぐまでは、S.10-12にて習慣から外れた出来事として右京が一時スランプに陥った要因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;杉下 花（すぎした はな）&lt;br /&gt;
:演 - [[原沙知絵]]&lt;br /&gt;
:S.4-16に登場。右京の遠縁で、[[ニューヨーク]]在住の[[写真家|フォトグラファー]]。&lt;br /&gt;
:[[ハーバード大学]]卒業、同大学院中退。頭脳明晰な点、人差し指を立てながらポイントを説明する癖、紅茶を入れる際の動作、理屈を並べたがる点やしゃべりだすと止まらない点&amp;lt;ref&amp;gt;警視庁を訪れた際、花に事情聴取を行った芹沢には「まるで杉下警部と話しているみたい」、三浦には「嫌な[[DNA]]だなぁ&amp;amp;#xFF5E;」と言われている。また、彼女の物言いにカチンときた薫は、「この、ダブル右京が!」と毒を吐いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;などは右京とよく似ている。後先考えずに行動することがあり、それが原因で警察に連行されたことや、犯罪に巻き込まれかけたこともある。右京の曽祖父と花の曽祖父が従兄弟同士に当たる関係である（公式ガイドブック掲載の系図メモより）が、たまきによると右京と再会すると必ず右京との家系関係の話で揉めるので、面倒を避けるために普段は「姪」と紹介している。&lt;br /&gt;
:たまきの営む小料理屋「花の里」の名前は彼女の名前に由来している。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン]]（左門で共演している。金曜日に対決している。）&lt;br /&gt;
*[[影山]]（謎解きディナーの登場人物。ヤンクミおじいちゃん葬式で共演した。）&lt;br /&gt;
*[[高遠]]（金田一の登場人物。相棒で共演した。）&lt;br /&gt;
*[[彩木胡桃]]、[[神戸美和子]]（リモートと富豪刑事の登場人物。2014月6月27日に対決した。）&lt;br /&gt;
*[[アテナ]]（サイコソルジャーとKOFの登場人物。左門で共演した。）&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に対決した。(佐和子に杉下右京出た為)&lt;br /&gt;
麗子。(謎解きディナーの登場人物。2014年8月4日に対決した)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=243158</id>
		<title>水卜麻美</title>
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				<updated>2014-08-04T10:33:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。2014年6月14日のカウントでもふってあった&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。ビートルズオタクである。2014年4月12日のしやがれのクイズでもほとんど正解した&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
2014年8月末に24TVの司会担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月30日31日。総合司会。日本テレビ)5月29日のYahoo!及びPON以外の日本テレビワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
昼何のラストで発表した&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月13日。)&lt;br /&gt;
カウント(2014年6月14日)&lt;br /&gt;
法律。(2014年6月29日)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月15日。VTR出演)&lt;br /&gt;
騙された。(2014年8月4日)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E5%A4%A7%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%B9&amp;diff=243157</id>
		<title>安田大サーカス</title>
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				<updated>2014-08-04T10:25:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''安田大サーカス'''（やすだだいサーカス、略称：'''安大'''）とは、[[団長 (安田大サーカス)|団長]]、[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]]、[[クロちゃん (お笑い芸人)|クロちゃん]]の3人による[[お笑いタレント|お笑いグループ]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[松竹芸能]]。[[2001年]]（[[平成]]13年）4月頃に結成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 命名の由来 ==&lt;br /&gt;
グループ名の名付け親は、[[ますだおかだ]]の2人。日本有数の大サーカス団『[[木下大サーカス]]』がヒント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お年寄から子供まで幅広い層に楽しんでもらえるお笑いになれという意味で「安田サーカス」と岡田が名付け、それに増田が「大」を入れて「安田大サーカス」となった&amp;lt;ref&amp;gt;『第1回[[M-1グランプリ]]』（2001年）でのますだおかだインタビューより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
団長は命名当初グループ名に疑問を持っていたが、「木下大サーカスとて木下団長は誰か分からんだろう」の岡田の一言で納得したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[団長 (安田大サーカス)|団長]]'''（だんちょうやすだ、[[1974年]]（[[昭和]]49年）[[4月26日]] - ）本名、'''安田 裕己'''（やすだ ひろみ）。&lt;br /&gt;
:リーダー。[[漫才#ボケとツッコミ|ツッコミ]]担当。[[兵庫県]][[西宮市]]出身。一番身長が低い。元[[ライフセービング|ライフセーバー]]。[[フリーダイビング|潜水]]、[[フリーダイビング|ダイナミック・アプネア]]（フィン無し）元日本記録保持者（115m）。&lt;br /&gt;
:元はコンビ「[[安田と竹内]]」。当時の相方は現在の[[タケウチパンダ]]。解散後しばらく犬の模型を[[合方|相方]]にしていた。&lt;br /&gt;
:実家では「お地蔵さん」と呼ばれているらしい{{誰2|date=2011年2月}}。高校の後輩である元[[大関]]・[[琴光喜啓司]]と親交がある。&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[7月9日]]、[[精巣捻転症]]で緊急入院し、即日[[手術]]を行った。本人の話によると「[[腹痛]]がしたため、バスで病院に行き、すぐにオペをされた」とのこと。その後、院内のベッドの上で[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の電話取材にも応じた。&lt;br /&gt;
'''[[クロちゃん (お笑い芸人)|クロちゃん]] （[[1976年]]（昭和51年）[[12月10日]] - ）本名、'''黒川 明人'''（くろかわ あきひと）。&lt;br /&gt;
:[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。[[広島県]][[東広島市]][[八本松町|八本松]]出身。[[少林寺拳法]]の経験者。顔は怖いが[[ソプラノ|ソプラノボイス]]。結成前に関西テレビ『[[イカロスの翼]]』という[[関西ローカル]]番組に、本名の黒川明人名義で出演していた。&lt;br /&gt;
:テレビ、ラジオ、ライブにおいて担当するコーナーが必ず早期終了するというジンクスがあるらしい{{誰2|date=2011年2月}}。&lt;br /&gt;
'''[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]]'''（ひろ、[[1977年]]（昭和52年）[[4月20日]] - ）本名、'''広瀬 康幸'''（ひろせ やすゆき）。&lt;br /&gt;
:[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。[[和歌山県]][[和歌山市]]出身。元[[大相撲]]力士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田特大サーカス ==&lt;br /&gt;
『[[エンタの神様]]』出演時には、他のお笑い芸人と一緒に『'''安田特大サーカス'''』として出演した。組む芸人は殆どの場合無名だが、2006年8月12日放送分に出演した際は「ラッセーラー、ラッセーラー」つながりで[[猫ひろし]]と、同年12月2日放送分は「クローン男」として[[ザ・たっち]]と共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
ショートコントや短い漫才が主な持ちネタ。「ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー」という掛け声で登場することが多い。その掛け声で登場するときはクロちゃんとHIROが土台となり[[組体操]]のような三人タワーを作り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーツなど色々な衣装で登場することが多いが、オチで団長の服が破られふんどし1枚にされるネタが多い。しかし、ネタそのものよりも、ネタとネタの間に挿入されるアクションのほうが印象に残りやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネタの始めには、クロちゃんがそのコワモテの顔を見せ付けたあと、高音で「いつも元気なクロちゃんです!」（もしくは「クロちゃんです!」）と紹介する。しかし最近{{いつ|date=2011年2月}}では、その台詞に団長が言葉を被せて、クロちゃんが「かぶってる!」と怒るパターンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボケとツッコミの流れが終わるとHIROが満面の笑みを浮かべながら[[祭囃子]]風の[[和太鼓]]の口真似で「はいー!! どーん!どーん!どーん!」と叫び、団長は両手でピースをしながら「ベタベッタ!」と合いの手を入れ、HIROが「どどーん!どどーん!」と叫び、団長が「ベタでーす!」とネタのベタさを叫びながら締めくくる。その間、クロちゃんは甲高い声で笑いながら[[紙吹雪]]を撒き続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗り突っ込みが出ると、HIROの太鼓とクロちゃんの紙吹雪は同じだが団長のセリフは「乗り突っ込み!」／「大成功!!」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の締めで団長がふんどし1枚にされた後は、団長のセリフは「オチでーす!」／「オチでーす!」となり、もう一度繰り返し「ヘクシュン!」（くしゃみ）／「安田大サーカスでした!!」となる。まれに団長だけでなく、クロちゃんやHIROも服を破られることがある。このとき、クロちゃんはピンクのブラジャーとパンツ、HIROは相撲の[[廻し#化粧廻し|化粧まわし]]姿となり、HIROが四股を踏むと場内がひっくり返る、というオチになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROの掛け声は[[コント赤信号]]と似ていることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビに多く出演するようになってから、[[バラエティ番組]]への出演ではアクションはあまり行わず、食い意地が張っているというより食べ物に対してのみ機敏で他ではまず動かないHIROを置き、振りで天然リアクションを取ったり、絶叫や抗議すら高音なクロちゃんが暴走するのを団長が（時にはHIROに命令して）締める、という立ち位置が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これからオペを始める。メス。」と言うとクロちゃんが「いやーん! 」。これは手術道具の[[メス (刃物)|メス]]と動物性別の[[メス (動物)|メス]]をかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は{{いつ|date=2011年2月}}医師の勧めによりその回数を1日1回に制限されている、HIROの「2リットルペットボトルの10秒内の一気飲み」は、HIROも参戦していた[[TBSテレビ|TBS]]の特番『[[フードバトルクラブ]]』にて他の選手がやっているのを見て会得したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年年末ごろから、団長がクロちゃんにさまざまなリアクション芸をさせ、速いテンポでイジりまくるネタが主流になった。プライベートでもクロちゃんは団長にまったく頭が上がらないと噂されているトリオの力関係や、団長の[[サディスト|ドS]]ぶりが活かされたネタとなっていて好評である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稀に3人に新メンバーを加えるという話題が上がることがある。2005年には、身長2メートルの黒人男性を新メンバーに加えるという話が出たが、HIROとクロちゃんの反対もあり実現はしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「姉さん」（所属事務所の先輩）にあたる[[オセロ (お笑いコンビ)|オセロ]]とは、安大の芸風と噛み合わないためか、共演機会がほとんどない。オセロ司会の『[[知っとこ!]]』にも一度もゲストとして呼ばれていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台では7分程度のコント[[桃太郎]]をする事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人それぞれのキャラが浸透してきたため、それぞれ単独での出演も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2001年]] - 『[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]』で、新人漫才奨励賞と子供大賞。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 『第25回　[[ABCお笑い新人グランプリ]]』で、審査員特別賞。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 『第41回　[[上方漫才大賞]]』で、奨励賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== 現在の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[フィッシング倶楽部]]（2010年4月 - 、[[テレビ埼玉|テレ玉]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演番組 ===&lt;br /&gt;
*[[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）戦績0勝1敗 最高173KB&lt;br /&gt;
*[[フードバトルクラブ]]（[[TBSテレビ|TBS]]） - HIROのみ参戦。団長･クロちゃんは応援で参加。&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!|アメトーーク!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[元祖!でぶや]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（日本テレビ） - [[キャッチコピー]]は「究極のアクロバット笑」。団員を一人加え『'''安田特大サーカス'''』名義で出演。&lt;br /&gt;
*[[ウタワラ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKBと××!]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） &lt;br /&gt;
*[[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**キャッチコピーは「笑いのドラリオン」&lt;br /&gt;
*[[退屈貴族]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]（テレビ東京） - 安田のみ出演。&lt;br /&gt;
*[[お笑いDynamite!]]（12月28日{{いつ|date=2011年2月}}、TBS） - キャッチコピーは「調教不能 珍獣だらけ」。&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞のジャニ勉]]（5月14日{{いつ|date=2011年2月}}、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER|新春ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ） - 2005年[[元日|元旦]]放送時に出演。&lt;br /&gt;
*[[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（フジテレビ） - 第1回・2005年[[3月1日]]放送時に出演。&lt;br /&gt;
*[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[天才てれびくんMAX]]（2005年4月14日・2007年度 - 2008年度、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]） - 2005年4月14日はゲスト出演であったが、2007年度 - 2008年度は7代目（MAXでは2代目）司会者として出演した。&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（日本テレビ） - 2006年と2007年元旦放送の時で出演。2006年は安田は大喜利、HIROとクロちゃんは大相撲汐留場所に出演。&lt;br /&gt;
*[[コントカーニバル]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
*[[ミラクル☆シェイプ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
**1：2005年11月13日放送分にクロちゃんのみ挑戦。&lt;br /&gt;
**2：2006年7月2日分放送に団長のみ挑戦、約1か月に渡るダイエットを経て見事目標を達成。&lt;br /&gt;
**その後、[[西友]]の折込チラシ（[[2006年]][[7月13日]]）用水着モデルとして採用された。&lt;br /&gt;
*[[お笑い芸人大忘年会]]（日本テレビ）- 年末特番。&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]（日本テレビ） - 第20回・2007年1月1日放送分に出演。&lt;br /&gt;
*[[ほんじゃに!]]（関西テレビ） - 「200回SP オカンだらけの大運動会!!」に、お笑いオカン軍団として出演。なおクロちゃんは不在だった。&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（現・[[TVチャンピオン2]]、テレビ東京） - 「クレーンゲーム王」において団長のみ出演。&lt;br /&gt;
*[[ジャンプ!○○中]]（フジテレビ） - クロちゃんのみ出演。&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
**第80回大会に「[[タイタニック (客船)|タイタニック]]」という仮装で参加。ケーキ製の「タイタニック」号を食べていって沈没するさまを表現したが、結果は8点と一ケタ台の点数で、最終的に[[勝俣州和]]、[[ゴルゴ松本]]、[[ザブングル (お笑い)|加藤歩]]の3人（芸能人失格者）によって強制退場させられた。&lt;br /&gt;
*[[ますだおかだ角パァ!]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
**月一回&lt;br /&gt;
*[[うり☆ひゃー!それいけ!安田探検隊]]（[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]）（10月から12月までの1クール放送）&lt;br /&gt;
**2008年4月から[[ファミリー劇場]]で再放送している。&lt;br /&gt;
*[[爆笑ピンクカーペット|新春ゴールデンピンクカーペットSP]]（フジテレビ、2009年1月1日）&lt;br /&gt;
**キャッチコピーは「笑いのドラリオン」&lt;br /&gt;
*[[イエヤス]]（[[中部日本放送|CBCテレビ]]）&lt;br /&gt;
*突撃！ネイチャーX（NHK教育）&lt;br /&gt;
騙された(2014年8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
*[[銭湯の娘!?]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]「[[ドラマ30]]」）&lt;br /&gt;
**売れないお笑いトリオ『ブランコ3』役として。&lt;br /&gt;
*[[ミヤコ蝶々ものがたり|ミヤコ蝶々ものがたり 泣いて愛して笑わせて…]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
**安田、HIROのみ。曲芸師コンビ『ハジメコウ太』役として。&lt;br /&gt;
*[[ちりとてちん (朝ドラ)|ちりとてちん]]（NHK[[連続テレビ小説]]）&lt;br /&gt;
**お笑いトリオ『天狗トリオ』役として。&lt;br /&gt;
*[[トミカヒーロー レスキューフォース]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
**謎の組織・ネオテーラの三幹部『マール（クロちゃん）、サーン（安田）、シーカ（HIRO）』の声優として（『[[タイムボカンシリーズ]]』の悪玉トリオがモチーフ）。全員自身を思わせるキャラクターの声を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ|Hi Hi Puffy AmiYumi]]（[[カートゥーン ネットワーク]]、実写パートに出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
*[[こちら!カタムキテレビ制作会社]]（[[GyaO!|GyaO バラエティch]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY]]（2006年、[[東宝]]） - 声の出演&lt;br /&gt;
*[[ユメ十夜]]（2007年、[[日活]]） 第十夜&lt;br /&gt;
* 少林老女（2008年5月、[[ジョリー・ロジャー (企業)|ジョリーロジャー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[ラジオアミューズメントパーク|ついに安田大サーカスがやってきた!ワイワイガヤガヤ（秘）トークラジオ]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジオアミューズメントパーク|またも安田大サーカスがやってきた!ワイワイガヤガヤ（秘）トークラジオ]]（NRN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
*フクピカ（[[ソフト99コーポレーション|SOFT 99]]）&lt;br /&gt;
**裸体に金粉を塗って出演。&lt;br /&gt;
**キャッチコピーは「どーん!どーん!どーん!」「フクピッカ!」「どどーん!どどーん!」「ピカピッカ!」。&lt;br /&gt;
*肌研（ハダラボ） - 化粧水の極潤ヒアルロン液（[[ロート製薬]]）&lt;br /&gt;
**クロちゃんのみナレーターとして出演。&lt;br /&gt;
*[[ボールド (洗剤)|ボールド]]（[[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;Gジャパン]]）&lt;br /&gt;
**「安田大造園」の植木職人役で[[玉山鉄二]]と共演。劇中では玉山とクロちゃんがメイン。&lt;br /&gt;
*[[こてっちゃん]]（[[エスフーズ]]）&lt;br /&gt;
**[[牛海綿状脳症|BSE]]問題で販売休止になっていた「こてっちゃん」が2007年3月末から販売を再開した。知名度アップのために2007年4月中に関西地区限定で放映。3人がエスフーズの[[ロゴタイプ|ロゴ]]の入ったTシャツ姿で「こてこてこてこてこてっちゃん!」「クロクロクロクロクロちゃんです!」と[[卓袱台]]を一周する。ちなみにエスフーズの本社は団長の出身地である西宮市に所在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチスロ ===&lt;br /&gt;
*安田大サーカス（2007年3月、[http://www.baltec.co.jp/ バルテック]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shochikugeino.co.jp/talents/01/post-4.html 安田大サーカス（松竹芸能によるプロフィール）]&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/tvkun/ 天才てれびくんＭＡＸ （NHKによる公式サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすたたいさかす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:松竹芸能]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=243156</id>
		<title>ざわちん</title>
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				<updated>2014-08-04T09:52:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Berryz%E5%B7%A5%E6%88%BF&amp;diff=243155</id>
		<title>Berryz工房</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ= */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Berryz工房'''（ベリーズこうぼう）とは、日本のアイドルグループである。2015年まで活動した。2014年8月2日のライブで2015年に活動停止する事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 現時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
*[[清水佐紀]]（キャプテン）&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]]&lt;br /&gt;
*[[徳永千奈美]]&lt;br /&gt;
*[[須藤茉麻]]&lt;br /&gt;
*[[夏焼雅]]&lt;br /&gt;
*[[熊井友理奈]]&lt;br /&gt;
*[[菅谷梨沙子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業生 ===&lt;br /&gt;
*[[石村舞波]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[あなたなしでは生きてゆけない]]（2004年[[3月3日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：BERRY FIELDS&lt;br /&gt;
#[[ファイティングポーズはダテじゃない!]]（2004年[[4月28日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夏わかめ&lt;br /&gt;
#[[ピリリと行こう!]]（2004年[[5月26日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：かっちょええ!&lt;br /&gt;
#[[ハピネス〜幸福歓迎!〜]]（2004年[[8月25日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 純情 oh 青春 （映画「Promise Land ～クローバーズの大冒険～」主題歌）&lt;br /&gt;
#[[恋の呪縛]]（2004年[[11月10日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：パッション E-CHA E-CHA&lt;br /&gt;
#[[スッペシャル ジェネレ〜ション]]（2005年[[3月30日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋してる時はいつも・・・&lt;br /&gt;
#[[なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?]]（2005年[[6月8日]]）キッズステーションアニメ「[[パタリロ!|パタリロ!西遊記]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢で ドゥーアップ&lt;br /&gt;
#[[21時までのシンデレラ]]（2005年[[8月3日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：秘密のウ・タ・ヒ・メ&lt;br /&gt;
#**[[石村舞波]]が参加した最後の作品&lt;br /&gt;
#[[ギャグ100回分愛してください]]（2005年[[11月23日]]） アニメ映画「[[ふたりはプリキュア]] Max Heart 2 雪空のともだち」主題歌&lt;br /&gt;
#*カップリング：にぎやかな冬 （Berryz工房 &amp;amp; [[矢口真里]]）&lt;br /&gt;
#**[[ジェネオン エンタテインメント]]からも『映画「ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」テーマ曲「ギャグ100回分愛してください」』というタイトルで同曲のシングルが発売されている。&lt;br /&gt;
#[[ジリリ キテル]]（2006年[[3月29日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：図書室待機&lt;br /&gt;
#[[笑っちゃおうよ BOYFRIEND]]（2006年[[8月2日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：素肌ピチピチ&lt;br /&gt;
#[[胸さわぎスカーレット]]（2006年[[12月6日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：あいたいけど…&lt;br /&gt;
#[[VERY BEAUTY]]（2007年[[3月7日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ガキ大将&lt;br /&gt;
#[[告白の噴水広場]]（2007年[[6月27日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：青春大通り&lt;br /&gt;
#[[付き合ってるのに片思い]]（2007年[[11月28日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：我ら！Berryz仮面&lt;br /&gt;
#[[ジンギスカン (Berryz工房)|ジンギスカン]]（2008年[[3月12日]]）日モ親善特別公演「ジンギスカン」テーマ曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOU&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[1st 超ベリーズ]]（2004年[[7月7日]]）&lt;br /&gt;
#[[第(2)成長記|第②成長記]]（2005年[[11月16日]]）&lt;br /&gt;
#[[4th 愛のなんちゃら指数]]（2007年[[8月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[スッペシャル!ベストミニ〜2.5枚目の彼〜]]（2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
#[[(3)夏夏ミニベリーズ|③夏夏ミニベリーズ]]（2006年[[7月5日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
#[[サクラハラクサ]]（2007年[[4月1日]]）&lt;br /&gt;
#[[桜→入学式]]（2007年4月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（シングル） ===&lt;br /&gt;
#シングルV「あなたなしでは生きてゆけない」（2004年[[3月17日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ファイティングポーズはダテじゃない!」（2004年[[5月12日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ピリリと行こう!」（2004年[[6月9日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ハピネス ～幸福歓迎!～」（2004年[[9月8日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「スッペシャル ジェネレ～ション」（2005年[[4月20日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?」（2005年[[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「21時までのシンデレラ」（2005年[[8月17日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ギャグ100回分愛してください」 （2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ジリリ キテル」（2006年[[4月5日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「笑っちゃおうよ BOYFRIEND」（2006年[[8月9日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「胸さわぎスカーレット」（2006年[[12月27日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「VERY BEAUTY」（2007年[[3月14日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「告白の噴水広場」（2007年[[7月11日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ジンギスカン」（2008年[[3月26日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 1 （2004年[[12月15日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 2 （2006年[[2月22日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 3 （2007年[[12月12日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（コンサート） ===&lt;br /&gt;
#2004夏 ファーストコンサートツアー ～Wスタンバイ!ダブルユー&amp;amp;ベリーズ工房!（2004年[[11月17日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房ライブツアー2005 初夏 初単独 ～まるごと～ （2005年[[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#2005年夏 W&amp;amp;Berryz工房コンサートツアー「HIGH SCORE!」 （2005年[[11月9日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2005秋 ～スイッチON!～ （2005年[[12月28日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2006春 ～にょきにょきチャンピオン!～ （2006年[[7月19日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房サマーコンサートツアー2006『夏夏! ～あなたを好きになる三原則～』（2006年[[10月25日]]）&lt;br /&gt;
#2007 桜満開 Berryz工房ライブ～この感動は二度とない瞬間である!～（2007年[[6月27日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2007夏 ～ウェルカム!Berryz宮殿～（2007年[[10月31日]]）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月25日。日本テレビ)ボン祭り模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
めざにゅー。(2014年8月4日。フジテレビ)活動停止発表放送&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでめざにゅー以外取り上げられなかった&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<title>バカリズム</title>
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				<updated>2014-08-04T09:48:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''バカリズム'''（[[1975年]][[11月28日]] - ）は[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ナレーター]]。[[マセキ芸能社]]所属。本名は'''升野 英知'''（'''ますの ひでとも'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[ピン芸人]]だが、元々はコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[田川市]]出身。血液型はA型。[[飯塚高等学校]]卒業。中学・高校は野球部に所属していた。[[両利き]]である。極端な[[人見知り]]で普段は非常におとなしい。おっとり型で物腰も柔らかく、礼儀正しい。[[芸人]]としてだけでなく、[[俳優]]としても活動している。その際は本名を使うことが多い。[[ビビる大木]]や[[ドロンズ石本]]や[[カンニング竹山]]のように「バカリズム升野」の表記をされることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 元相方のプロフィール&lt;br /&gt;
* '''松下 敏宏'''（まつした としひろ、[[1974年]][[4月4日]] - ）&lt;br /&gt;
: [[静岡県]][[静岡市]]出身。血液型はA型。[[2005年]][[11月30日]]を以て脱退。現在芸能界活動は行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]][[日本映画学校]]在学中に結成。当初、松下が「きくらげ」と言うコンビ名をあげるが、後に升野が「バカリズム」と命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピン芸人時代 ===&lt;br /&gt;
* 2005年11月末をもって松下が脱退。現在は升野が[[ピン芸人]]として活動&lt;br /&gt;
* 2006年、[[R-1ぐらんぷり]]決勝初進出、「トツギーノ」を披露。8組中第4位。&lt;br /&gt;
* 2007年、R-1ぐらんぷりで「イニシャル授業」（NHSNJG）を披露。8組中第3位&lt;br /&gt;
* 2008年、R-1ぐらんぷり準決勝で「総合医者」を披露するも決勝進出ならず。&lt;br /&gt;
* 2008年5月14日放送、[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「贈るほどでもない言葉」。プレゼンターは和田アキ子。&lt;br /&gt;
* 2009年、[[R-1ぐらんぷり]]で「1年D組 地理バカ先生」を披露。10組中第3位タイ。なお、このネタに審査員の[[清水ミチコ]]は満点の100点をつけており、R-1ぐらんぷり歴代最高得点。&lt;br /&gt;
* 2009年12月28日放送、大喜利芸人日本一決定戦[[IPPONグランプリ]] 09-10開幕戦（フジテレビ）で優勝。&lt;br /&gt;
* 2010年1月23日放送、爆笑レッドカーペット（フジテレビ）で2回目のレッドカーペット賞を受賞。披露したネタは「日本要するに昔話」。&lt;br /&gt;
* 2010年、R-1ぐらんぷりで「正義感の強い男」を披露。9組中7位。この回をもってR-1卒業を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード・特徴 ==&lt;br /&gt;
=== コンビ時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑オンエアバトル]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）では、1位から10位まで全ての順位を経験している。全順位経験者は、バカリズムのほか、[[インスタントジョンソン]]、[[ハレルヤ (お笑いコンビ)|ハレルヤ]]（解散）、[[チョップリン]]のみ。また、最高KBと最低KBの差が大きい（最高KB：525KB　最低KB：165KB）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* 両利きである。ペンなど筆記用具は両方使えるが、野球のバッティング、[[ボウリング]]の際は左手を使う。&lt;br /&gt;
* 前述の通り、野球部に所属していた。特定の球団のファンではないが、福岡出身ということもあり、[[福岡ソフトバンクホークス]]を比較的応援している。&lt;br /&gt;
* 通常、お笑いグループの場合はメンバーが1人になった場合、「'''××（コンビ名）○○（個人名）'''」（例：[[ビビる大木]]、[[カンニング竹山]]など）と名乗ることが多いが、そのまま「バカリズム」と名乗り続けている。これは「ピンの名前に戻ると新人扱いされるからという理由である」と語っている（同様のケースに[[俺のバカ]]、[[本日は晴天なり (お笑い芸人)|本日は晴天なり]]などがある）。&lt;br /&gt;
* ネタはコンビ時代からシュールなネタが多く、ピンになってからもそのシュールなネタは定評がある。&lt;br /&gt;
* テレビ番組では「トツギーノ」や「地理バカ先生」などのフリップネタを披露することが多いが、本人は「誰がやってもいいっていうところがある」という理由で元々フリップネタが好きではない。「トツギーノ」も当初は単独ライブで箸休め的なネタとして作ったのがきっかけだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;cyzo&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cyzo.com/2009/06/post_2193.html 日刊サイゾー：「本当は&amp;quot;フリップ芸&amp;quot;が嫌いなんだ」孤高のコント職人・バカリズムの道標]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[エレキコミック]]と[[片桐仁]]（ラーメンズ）が行っているライブ「[[エレ片]]」に、仕事の都合で遅刻した片桐の代役として出演したこともある&amp;lt;!--06年4月14日「エレバカ桐」--&amp;gt;。ラジオ番組「[[エレ片のコント太郎]]」にも片桐が休みのときに代役でたまに出演する。&lt;br /&gt;
* [[今立進]]（[[エレキコミック]]）、[[ニイルセン]]、大滝裕一（[[18KIN]]）、小林知之（[[火災報知器 (お笑い芸人)|火災報知器]]）で「ピコピコ団」というグループとして不定期にゲーム大会を行っている。&lt;br /&gt;
* 2003年から1年間[[日村勇紀]]（[[バナナマン]]）と同居していたことがあり、2010年1月3日放送の「[[イロモネア|新春イロモネアSP]]」には日村とコンビを組んで出場（エントリー名「日村&amp;amp;バカリズム」）している（バカリズムはこの時がイロモネア初出場）。&lt;br /&gt;
** また、バナナマンなどからは「ヒデ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[出川哲朗]]からは、漫画「[[まことちゃん]]」の主人公に似ているからという理由で、「まこっちゃん」と呼ばれている。そのため、周囲から本名が「まこと」と勘違いされるようになり、その都度訂正するのが面倒だと語っている。&lt;br /&gt;
* 「架空升野日記」という架空のOLの日常を綴るブログを書いている。&lt;br /&gt;
* ライブのオープニング・エンディングテーマでは作曲と唄でオクムラアイコ（[[奥村愛子]]）が、映像製作で渡辺剛士（おかゆ太郎＝[[渡辺ラオウ]]）が参加している（作詞は升野）。 &lt;br /&gt;
* [[酒]]は全く飲めない。少量でも飲むと気持ち悪くなるので酔って記憶がなくなることはない&amp;lt;ref&amp;gt;2009年[[ごきげんよう]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[運転免許]]を持っていない。『[[いきなり!黄金伝説。]]』の企画「高速道路の超人気ご当地グルメを食べつくす」でガイド役を務めたときは、前のガイド役だった[[どきどきキャンプ]]が運転手として続けて出演した。&lt;br /&gt;
* [[酢豚]]に入っている[[パイナップル]]が好き。&lt;br /&gt;
* [[今田耕司]]からは「（後輩の中で）今いちばん面白いと思う芸人」に挙げられた &amp;lt;ref&amp;gt;「[[しゃべくり007]]」（2009年5月18日放送分）での発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2009年11月より[[いとうせいこう]]に誘われ[[Twitter]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2010年の[[R-1ぐらんぷり]]出場後にTwitter上で、今後はR-1に出場しない事を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://netallica.yahoo.co.jp/news/112419 ネタりか：バカリズム R-1ぐらんぷりにもう出ないと宣言]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[アディダス]]のスニーカーを愛用している。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
超報道。(2014年8月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7&amp;diff=243142</id>
		<title>電車男</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7&amp;diff=243142"/>
				<updated>2014-08-04T07:54:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''電車男'''』（でんしゃおとこ）は、[[インターネット]]の[[電子掲示板]]である[[2ちゃんねる]]への書き込みを基にした[[恋物語|ラブストーリー]]（[[恋愛小説]]）。名称は、投稿した人物の[[ハンドルネーム]]に由来する。ネットで生まれた感動の物語として[[単行本]]化されて[[ベストセラー]]になり、[[漫画]]・[[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[演劇|舞台]]にもなる。ネット発の純愛ストーリーとして世間でも話題を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの[[独身男性板]]（&amp;lt;small&amp;gt;通称&amp;lt;/small&amp;gt;毒男板）に「男達が後ろから撃たれるスレ」というものがあった。これは、[[カップル板]]の恋愛進行中の人々による書き込み（[[レス]]）をコピーしてきて貼り付け、彼女のいない独身男性（毒男）たちを滅入らせるスレッドであった。また、実際に一部のスレッド参加者が恋愛に挑戦して一部始終をリアルタイムで報告し、さらに他の参加者たち（スレ住人）を悶えさせたりすることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このスレッドに、[[2004年]][[3月14日]]21時55分に「731」により投稿された一見何気ない書き込み（749）が、物語の発端である。彼は「[[電車]]の中で酔っ払いに絡まれた女性を助けてお礼を言われた」と書き、さらに数日してから、助けたお礼に[[エルメス]]のティーカップが届けられたという書き込みをしたため、スレッドは一気に盛り上がり、電車男を応援するスレッドが派生した。男性は当初、発言番号731を名乗っていたが、スレッド参加者は電車で運命の出会いをしたことから彼を「電車男」、相手の女性をエルメスのティーカップを贈ったことから「エルメス」と呼ぶようになり、のちに彼も「電車男」を[[ハンドルネーム|固定ハンドル]]にして書き込むようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は、「彼女いない歴＝年齢」の[[秋葉系|アキバ系]][[おたく|ヲタク]]を自認し、それまでデートもしたことがないため、お礼の電話はどうするか・どうやって誘ったらいいか・どんな服装をしたらよいか、などスレッドに次々と相談を書き込んだ。これに対して、女性も含む他の参加者（[[2ちゃんねる用語#略語|スレ住人]]）からは様々なアドバイスが寄せられ、その甲斐あって電車男もデートを実現させ、ファッションにも気を配り、オタクグッズを処分して、次第にもてない男から成長しエルメスとの交際を進めていった。スレ住人たちは約2か月の間電車男を応援し、その報告を待ちわび、2人がどうなるかと固唾を飲んで見守っていたが、[[5月9日]]、電車男から「好きだと告白してうまくいった」旨の書き込みがあった。掲示板には多くの祝福のメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、電車男の書き込みはしばらく続き、[[5月17日]]に性交渉寸前の状況まで書き込みがあったため、独身男性板にふさわしくないと住人の非難を浴びた。そして電車男は同日深夜の書き込みを最後に、独身男性板から姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気の拡大 ==&lt;br /&gt;
電車男のストーリーが話題になったのは、2ちゃんねるからよりもむしろ、40個近い電車男関連スレッドを読みやすいように編集した[[まとめサイト]][http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/trainman1.html]の評判が[[ブログ]]などの口コミで広がった結果であり、電車男は知っているが2ちゃんねるは知らない、という人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛ストーリーの内容自体は非常にありふれたものだが、自分自身も恋人のいないモテない男を含むスレッド住人たちが、見ず知らずの他人の恋路を懸命に応援する姿が読者の共感や感動を呼び、有名ブログやニュースサイトで取り上げられるなどして[[2004年]]5月末以降はネット内で爆発的なブームとなり、書籍化の希望が2ちゃんねるに寄せられるほどとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍化 ==&lt;br /&gt;
単行本『電車男』（ISBN 4104715018）は、[[2004年]][[10月22日]]に[[新潮社]]から発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この書籍は、[[3月14日]]から[[5月16日]]までの電子掲示板の書き込みの様子を掲載している。2ちゃんねるを知らない人にもスレッドの雰囲気を伝えることを狙ったため、あえて小説化はせず、[[アスキーアート]]なども含めてスレッドの書き込みをそのまま掲載したとされる（また2ちゃんねる独特の用語についても解説が付いている）。ただし、膨大な分量にのぼるスレッド全文がそのまま掲載されたわけではなく、あくまで掲載されたのは上記の「まとめサイト」を元にしたものである、書籍『封印された「電車男」』（[[安藤健二]]・著）によれば、単行本『電車男』に掲載された文章はスレッド全体のわずか 6.4 % に過ぎないという。消費者の介入によって生成されるコンテンツ、という意味でUGC（[[User Generated Content]]）のひとつと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単行本の著者は'''中野独人'''（なかのひとり）名義であるが、これは「中の一人」を意味するシャレであり、[[インターネット]]掲示板に集まる人たちを意味する架空の名前であって、特定の著者が人間として存在するわけではない（概念としては『共有[[筆名]]』に近い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画化や[[映画化]]・ドラマ化もされたことで、書籍の発行部数は[[2005年]][[6月20日]]に101万5000部を突破したと新潮社が発表。あわせて「電車男」のコメントも発表された。新聞社によっては、中野独人のコメントとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]7月には[[英語]]訳 『Train Man』 が、[[イギリス]]の Constable and Robinson 社から刊行された（ISBN 1845293517）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作品のヒットの影響として、[[ベノア]]（物語の中でエルメスが電車男にふるまう[[紅茶]]）を取り扱う銀座[[松坂屋]]で若年のカップルの客が増えるといったことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
書籍版を底本として、次のような[[メディアミックス]]展開がされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[6月4日]]より、[[東宝]]系で上映。主題歌は[[ORANGE RANGE]]の『[[ラヴ・パレード]]』。[[純愛]]映画として大きなヒットになった。なお、掲示板サイトの名称は「2ちゃんねる」ではなかった。&lt;br /&gt;
東宝の発表によれば、公開40日目の[[7月13日]]で観客動員は200万人を突破、その後もテレビドラマとの相乗効果で健闘し、[[DVD]]化にあたり東宝は「最終的に興行収入は35億円に達した」と発表している。&lt;br /&gt;
最終的な興行収入は37億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 電車男：[[山田孝之]] - 後にTVドラマ版の第1回にゲスト出演する。&lt;br /&gt;
* エルメス：[[中谷美紀]]（出演の理由はエルメスが'''「中谷に似ている」'''ことからか）&lt;br /&gt;
* 酔っ払い：[[大杉漣]]&lt;br /&gt;
* エルメスの母：[[田島令子]]&lt;br /&gt;
* エルメスの友人：[[西田尚美]]&lt;br /&gt;
* 若い男：[[伊藤淳史]] - TVドラマ版の電車男役。&lt;br /&gt;
* 若い女：[[伊東美咲]] - TVドラマ版のエルメス役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2ちゃんねらー|ネットの住人達]]&lt;br /&gt;
* ヒッキー・ひろふみ：[[瑛太]]&lt;br /&gt;
* 看護師・りか：[[国仲涼子]]&lt;br /&gt;
* オタクA・よしが：[[岡田義徳]]&lt;br /&gt;
* オタクB・たむら：[[三宅弘城]]&lt;br /&gt;
* オタクC・むとう：[[坂本真]]&lt;br /&gt;
* サラリーマン・ひさし：[[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* 主婦・みちこ：[[木村多江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 監督：[[村上正典]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[金子ありさ]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
* エグゼクティブ・プロデューサー：[[市川南 (映画プロデューサー)|市川南]]、[[小岩井宏悦]]&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[バスク (テレビ技術会社)|バスク]]&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[川村元気]]&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[春名慶]]&lt;br /&gt;
* 製作者：島谷能成、関一由、[[細野義朗]]、安永義郎&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[山内章弘]]、[[仁平知世]]、[[稲田秀樹]]&lt;br /&gt;
* 製作委員会メンバー：[[東宝]]/[[フジテレビジョン]]/[[スターダストピクチャーズ|S・D・P]]/[[博報堂DYメディアパートナーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
{{main|電車男 (テレビドラマ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月5日]]から[[8月27日]]まで東京公演。その他は大阪・名古屋・仙台・北九州・長崎より5公演。[[9月11日]]全公演終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* 電車男：[[武田真治]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[優香]]（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[河原雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木一真]]&lt;br /&gt;
* [[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* [[佐伯新]]&lt;br /&gt;
* [[脇知弘]]&lt;br /&gt;
* [[千代将太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 脚本・演出：[[堤幸彦]]&lt;br /&gt;
* 共同演出：[[大根仁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降、以下の[[漫画化]]作品が出版された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『電車男 ネット発、各駅停車のラブ・ストーリー』（画・[[原秀則]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[週刊ヤングサンデー]]」（[[小学館]]）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: Editions [[:fr:Kurokawa|Kurokawa]] よりフランス語版『Densha otoko - l'homme du train』全3巻発売&lt;br /&gt;
*: [[ビズメディア|VIZ Media]]より英語版『Train Man: Densha Otoko』発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 がんばれ毒男!』（画・[[道家大輔]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[ヤングチャンピオン]]」（[[秋田書店]]）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: Editions [[:fr:Taifu Comics|Taifu Comics]] よりフランス語版『Le garçon du train』（直訳は「電車の少年」）発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 でも、俺旅立つよ。』（画・[[渡辺航 (漫画家)|渡辺航]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[チャンピオンRED]]」（秋田書店）連載、単行本全3巻&lt;br /&gt;
*: [[:en:CMX (comics)|CMX]]より英語版『Densha Otoko: The Story of a Train Man Who Fell in Love With A Girl』発売&lt;br /&gt;
{{Main|電車男 でも、俺旅立つよ。}}&lt;br /&gt;
* 『電車男 美女と純情ヲタク青年のネット発ラブストーリー』（画・[[御茶まちこ]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[デザート (雑誌)|デザート]]」（[[講談社]]）連載、単行本全1巻&lt;br /&gt;
*: [[デル・レイ・ブックス|Del Ray]]より英語版『Train_Man: A Shōjo Manga』発売&lt;br /&gt;
* 『電車男 Spring is Coming』（画・[[橋本ライカ]]）&lt;br /&gt;
*: 「[[Judy]]」（小学館）シリーズ連載（全3話）、未単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朗読劇 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月12日]] - [[3月14日]]と[[5月9日]]の2回に分けて上演。&lt;br /&gt;
'''キャスト'''&lt;br /&gt;
* 電車男：[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
* 父親（スレ住人）：[[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* 自転車男（スレ住人）：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
* クレオ（スレ住人）：[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDドラマ ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[9月22日]]にVol.1が発売&lt;br /&gt;
* 電車男：[[平川大輔]]&lt;br /&gt;
* エルメス：[[島本須美]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
* スレ住人：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 映画化されなかったもう一つの「電車男」として、[[アダルトビデオ]]『[[電車男の接吻とセックス]]』が販売されている。監督[[二村ヒトシ]]、出演[[小泉キラリ]]。実際に掲示板に書き込まれた台詞が利用されている。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[12月21日]]新潮社の発表によると、電車男の漫画化・映画化の著作権使用料は[[新潟県中越地震]]の復興に寄付されるという。これは二次使用分のみであり、書籍の印税は含まれない。[http://www.zakzak.co.jp/gei/2004_12/g2004122109.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画版とTVドラマ版の両方に出演した俳優 ===&lt;br /&gt;
* [[山田孝之]]&lt;br /&gt;
* [[白石美帆]]（映画版で[[カメオ出演]]している）&lt;br /&gt;
* [[波岡一喜]]&lt;br /&gt;
* [[伊藤淳史]]（映画版でエンディングに出演している）&lt;br /&gt;
* [[伊東美咲]]（映画版でエンディングに出演している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 考察 ==&lt;br /&gt;
=== 真実性 ===&lt;br /&gt;
電車男の物語が真実であるか否かについては議論が分かれている（書籍版には、「実話である」と明言されている箇所はない）。舞台となった2ちゃんねる内部では、一般的な受容と違って、電車男のストーリーは実話ではなく感動に値しないといった反応のほうが主流である。実際、物語の冒頭部分における駅員の対応や、電車男の20代の若者としてはやや不自然な言動など、真実性に疑問が残る点がいくつか指摘されており、インターネット上にはそれらを検証するサイトが複数存在する。一連の掲示板の書き込みに電車男とされる人物自身の自作自演行為が含まれているのではないかという疑いや複数の人間による工作であるという説も存在し、[[ミュージシャン]]の[[大槻ケンヂ]]も作家による創作（[[やらせ]]）の可能性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2005年4月17日付朝日新聞朝刊において、新潮社の担当編集者・郡司裕子は電車男に会ったと証言しており、2ちゃんねる管理人のひろゆきも面会したと述べている。同記事においては、ひろゆき＝電車男説すら提示された。また、電車男の書き込みに「[[京浜東北線]]」とあることから、ある人がひろゆきにどの駅での事件なのか質問したが、最終的に「知らない」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月17日分の投稿の掲載見送りについて ===&lt;br /&gt;
書籍は[[3月14日]]から[[5月16日]]までの投稿を収録しているが、前記のように[[5月17日]]に電車男はエルメスとの性的なシーンを2ちゃんねるに投稿しており、「下手なエロ小説以下」という批判もされていた。この箇所があるのとないのとではストーリーは全く変わってしまうが、書籍では掲載されていない。これは、電車男本人が「まとめサイトへの掲載はしないでほしい」という内容の書き込みをしたのが一因であると考えられているが、電車男を純愛物語として成立させるため、5月17日のエピソードは封印する必要があったのではないかという見方もある（高橋源一郎もそう言っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価・批評===&lt;br /&gt;
一般からの意見としては、2ちゃんねるのヘビーユーザーというよりもそういった文化とはふだんなじみのない層から支持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身も『電車男』を読んで大泣きしたという[[社会学者]]の[[北田暁大]]は、内輪でしか通用しない独特の用語（2ちゃん語）を駆使しアイロニカルな発言を繰り返す2ちゃんねらーが「感動もの」の物語をつくりあげたところが重要であるとし、その点から本作品は小説『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』や[[韓国ドラマ]]『[[冬のソナタ]]』などのヒットに代表される[[ゼロ年代]]の「[[純愛ブーム]]」の文脈で語られるべきではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[本田透]]は、『電車男』の物語は純愛志向のオタク青年（電車男）に対し[[恋愛資本主義]]的（恋愛関係までもが[[資本主義]]に取り込まれた状態）な女性（エルメス）が「大人のキス」「[[脱オタク]]」など強要してそのシステムを前提としたルールへの適応を強要するべくを迫る作品であると批判的に捉らえている。また、『電車男』を感動もののストーリーとして成立させているのは電車男を応援したインターネット上の無名の男性たちであるにもかかわらず彼らに印税が入らないことも批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライターの[[白河桃子]]は、エルメスのことを（[[酒井順子]]がいうところの）[[負け犬]]だとし、オタクと負け犬という一見すれば接点のない両者は実は相性のよい存在ではないかと論じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[評論家]]の[[鈴木淳史]]は、『電車男』を[[田中康夫]]が1980年に発表した小説『[[なんとなく、クリスタル]]』と比較している。両者とも記号的な固有名詞をちりばめた表現が特徴になっているが、純愛物語として受容されている『電車男』に対して『なんとなく、クリスタル』では主人公の女性が比較的（性的に）奔放な生活を送っているさまが描写されており、また『なんとなく、クリスタル』（1980年代）の感性では読者が作品中での上流階級の生活を見上げる目線で感覚を共有していたのに対し、『電車男』では読者がやや上から目線で（童貞・オタクの恋愛弱者である）電車男を見守るという形で一体感を得られるようになっていることを指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
批評家の[[東浩紀]]は、[[メディア (媒体)|メディア]]を送信者と受信者の間に非対称性の存在する「コンテンツ志向性メディア（本・CDなど）」と非対称性の存在しない（つまり双方向な）「コミュニケーション志向性メディア（ゲーム・インターネットなど）」に分けるという考え方を示しているが、その上で後者のメディアが副産物として前者のメディアを生成することがあるとし、その一例として本作を挙げている。つまり、[[インターネット]]（2ちゃんねる）というコミュニケーション志向性メディア上で行われた無数の匿名の利用者のやりとりが、『電車男』の物語というコンテンツ志向性メディアを生み出したと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[中沢健]]は、電車男が女性と付き合うためにアニメグッズを捨ててしまう描写などに疑問を感じたそうで、女の子も好きだけどアニメも好きっていう葛藤があるべきではないかと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社会学者]]の[[富田英典]]は、現実世界での恋愛とメディア空間での匿名のアドバイスという2つが重ね合わせられていることに注目し、現代の若者が[[複合現実|複合現実感]]の意識を持ち始めてきた証であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
;[[赤松健]]&lt;br /&gt;
:[[2007年]][[8月8日]]放送の「[[世界バリバリ★バリュー]]」で、売れている漫画家の一人として紹介された際、右上のテロップで「リアル電車男」と紹介されており、実際に妻の佳音との馴れ初めを披露し、赤松自身「電車男はある」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[鈴木淳史]]『「電車男」は誰なのか―“ネタ化”するコミュニケーション』[[中央公論新社]]、2005年。ISBN 978-4120036064。&lt;br /&gt;
*[[安藤健二]] 『封印された「電車男」』[[太田出版]]、2005年。ISBN 4872339339。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)]]&lt;br /&gt;
* [[ナポレオン・ダイナマイト|バス男]] ([[:en:Napoleon Dynamite|Napoleon Dynamite]])&lt;br /&gt;
*: 日本では劇場未公開のアメリカ映画。日本国内でのDVD発売に関し、ブームに便乗して題名が付けられたものであって、電車男とは直接の関係はない。&lt;br /&gt;
* [[ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない]] 電車男同様、2ちゃんねるのログから書籍化。&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ。早織と胸孝がクイズ出した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/7075/ 男達が後ろから撃たれるスレ 衛生兵を呼べ] - 書籍版にもなった、まとめサイト&lt;br /&gt;
* [http://f41.aaa.livedoor.jp/~outerdat/ 電車男@全過去ログ] - まとめサイトに載らなかったレスも載せた完全なログ&lt;br /&gt;
* [http://shinchosha.co.jp/wadainohon/471501-8/ 新潮社] - 公式サイト内紹介ページ&lt;br /&gt;
* [http://www.nifty.com/denshaotoko/ 映画版公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/denshaotoko/ テレビドラマ版公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|322074|電車男}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|36637|電車男}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|353938|Train Man: Densha Otoko}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0456121|Densha otoko}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てんしやおとこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:電車男|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の小説]]&lt;br /&gt;
[[Category:新潮社の出版物]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる発の作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:おたくを主題とする作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロマンティック・コメディ]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:実際の出来事に基づいた映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロマンティック・コメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマCD]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の舞台作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レーゼドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
[[Category:原秀則]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:デザート]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性漫画雑誌掲載漫画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%9C%AC%E7%8E%B2&amp;diff=243002</id>
		<title>岡本玲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%9C%AC%E7%8E%B2&amp;diff=243002"/>
				<updated>2014-08-04T04:37:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* その他テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:岡本玲1.jpg|350px|thumb|岡本　玲]]&lt;br /&gt;
[[Image:岡本玲2.jpg|350px|thumb|岡本　玲]]&lt;br /&gt;
'''岡本 玲'''（おかもと れい、[[1991年]][[6月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和歌山県]][[和歌山市]]出身。[[エヴァーグリーン・エンタテイメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - ファッション雑誌「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」の[[ニコラ読者モデルオーディション|専属モデルオーディション]]でグランプリを受賞し芸能界入り。また、同誌からの派生ユニット[[ニコモノ!]]として2005年にCDデビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - [[先駆舎]]から現在の事務所に移籍。&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 中学卒業と同時に上京、高校へ入学。『[[生徒諸君!教師編|生徒諸君!]]』で初のドラマ出演。&lt;br /&gt;
*[[2008年]] - 表紙登場回数歴代1位の記録を残しニコラ卒業。モデル業以外での芸能活動を本格的に開始し、ソロ歌手としてCDデビューした。『[[憐 Ren#映画|憐 Ren]]』で映画初主演。ドラマ、映画の『赤い糸』の主人公の親友役「山岸美亜」を演じた。この役作りのため、髪を茶髪にしていた。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]4月 - 自身のブログにて全日制の高校から[[高等学校通信教育|通信制の高校]]に転学した事を発表。理由については、「今まで学校に行っていた時間を受験勉強に役立てたい」と述べている。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - 高校卒業、同年4月から大学進学。 約1年ぶりに髪をショートにした。&lt;br /&gt;
*[[2011年]] - [[和歌山県]]より「わかやまパンダ大使」に任命される。2012年3月17日より新大阪・京都〜白浜間にて運転開始された「くろしお」新型車両の下り1番列車の出発式（新大阪駅にて開催）で「わかやまパンダ大使」として乗務員に花束を贈呈。出発後は新大阪駅コンコースにてトークイベントを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:岡本玲3.jpg|350px|thumb|岡本　玲]]&lt;br /&gt;
* 自分の[[性格]]を「負けず嫌い、頑固」と語っている。また、長所・短所は「完璧主義なところ」。&lt;br /&gt;
* 趣味は、[[ギター]]と[[ピアノ]]。&lt;br /&gt;
* 特技は、そろばんや暗算など。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃は、木登りをするなど、お転婆な一面もあったようだ。&lt;br /&gt;
* 2008年1月発売の「[[JUNON]]」3月号の『08年ブレークする人ベスト10』ランキングで、9位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2008年2月19日に放映された「[[踊る!さんま御殿!!]]」に初出演し、「踊る!ヒット賞!!」を受賞。&lt;br /&gt;
* 2009年9月27日放送の第7回『[[おとなの学力検定スペシャル小中学校教科書クイズ!]]』（日本テレビ）では、予選を3位で突破し、クライマックスを制し、優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
* 2歳年上の姉が愛読していた『ニコラ』に出ていた[[蒼井優]]と[[新垣結衣]]に憧れて、モデルオーディションに母が撮影した写真を同封し応募。東京で行われたそろばん大会と面接の日がたまたま同じ日だったため、親が東京で面接を受けることを許してくれた。面接では、その面接前にそろばんの大会に出場していたことや同世代の人の特技としては珍しかったため、そろばんのことばかり聞かれたという。&lt;br /&gt;
* 新垣結衣や[[虎南有香]]、[[にわみきほ|丹羽未来帆]]から、妹のように可愛がられていた。&lt;br /&gt;
* 『ニコラ』の表紙登場回数25回で、現在最多回数である。雑誌の人気投票では5年近くトップだっ。ライバル雑誌の勢いに押され、長らく部数が伸び悩んでいた『ニコラ』が、彼女を表紙に多く起用し出した2005年あたりから息を吹き返し、彼女の表紙起用回数が2/3（8回）を占め、2006年後半には、同ジャンルの雑誌のトップに躍り出た。&lt;br /&gt;
* 岡本在籍時代の『ニコラ』の編集長を務めていた松本美帆子は、「岡本は万人受けする美人ではないし、モデルとしては決して恵まれてはいない」と語っている。しかし、それを努力でカバーしたり、新たな形にかえて読者に提案する力がある、と評している。松本によると岡本が使用したものは問い合わせが殺到するため、ファッションブランドをはじめ、各種企業から誌面で使用して欲しいという指名がダントツで、調整に悩むことも度々あったという。松本をはじめとする関係者は、その凄さを「触ると売れる」と表現した&amp;lt;ref name=ne08.04/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* カリスマモデルと評されるようになったが、157cmとモデルとしては低身長であるため、モデル活動を始めた当初は、ファッションページを担当させてもらえず、唯一の仕事は、雑誌の後ろの方に掲載されるメイクページであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗜好 ===&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、煮込み[[ハンバーグ]]、しらす。嫌いな食べ物は、[[梅干]]と[[納豆]]。&lt;br /&gt;
* 好きな男性のタイプは[[SMAP]]の[[木村拓哉]]で、初めて買ったCDは、SMAPの「[[がんばりましょう。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、[[ミニーマウス]]と[[キティ]]。&lt;br /&gt;
* 好きなお笑い芸人は、[[髭男爵]]。[[2008年]][[6月18日]]放送の「[[ダウンタウンDX]]」で、共演が実現するが、次々と暴かれる[[山田ルイ53世]]の性癖に呆れ返っていた。&lt;br /&gt;
* [[AKB48]]の[[峯岸みなみ]]とは、ドラマ「[[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]]」で共演して以来友達関係を持つ。&lt;br /&gt;
* 「[[鋼の錬金術師]]」や「[[青の祓魔師]]」等多数のマンガを所持しており、部屋に収まりきらないマンガは実家に送って置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技能 ===&lt;br /&gt;
モデル。[[ピアノ]]や[[漢字]]、[[英語]]、[[珠算]]・[[暗算]]など、様々な特技・技能を持っている。暗算などの検定はめずらしく、よく質問される。[[2009年]]時点で、所属事務所が公表しているプロフィール等によれば、&lt;br /&gt;
* [[実用英語技能検定]]（英検） 2級&lt;br /&gt;
* [[日本漢字能力検定]]（漢検） 3級&lt;br /&gt;
* [[書道]] 2段&lt;br /&gt;
* 日本珠算連盟段位認定試験 珠算 準3段&lt;br /&gt;
*日本珠算連盟段位認定試験 暗算 4段の級・段位を持つ。特に、珠算・暗算は、小学校1年生の頃から、週4日そろばん教室（大河内珠算会）に通い、中学校でも珠算部に入るなど、子供の頃からの専門分野で、ほぼ毎年競技大会において、成績を残している。また、ピアノも3歳のときから習い続け、和歌山県大会で銀賞を取ったこともあるという。具体的な成績については、[[#競技実績|競技実績]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
===== レギュラー =====&lt;br /&gt;
* [[生徒諸君!教師編|生徒諸君!]] （2007年4月 - 6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]） 柴田安里 役&lt;br /&gt;
* [[赤い糸 (小説)|赤い糸]] （2008年12月 - 2009年3月、フジテレビ） 山岸美亜 役&lt;br /&gt;
* [[恋して悪魔〜ヴァンパイア☆ボーイ]] （2009年7月 - 9月、関西テレビ・フジテレビ）  植村ともみ 役&lt;br /&gt;
* [[タンブリング (テレビドラマ)|タンブリング]] （2010年4月 - 6月、TBS） 浅倉 葵 役&lt;br /&gt;
* [[フリーター、家を買う。#テレビドラマ|フリーター、家を買う。]] （2010年10月 -1 2月、フジテレビ） 星野あかり 役&lt;br /&gt;
* [[最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜]] （2012年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]） 水野可南子 役&lt;br /&gt;
* [[クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編#テレビドラマ|クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編]] （2012年4月 - 6月、[[TBSテレビ|TBS]]） 水嶋 彩 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[純と愛]]」 （2012年10月 - 2013年3月、[[日本放送協会|NHK総合]]） 待田 誠 役&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時#第5シリーズ|救命病棟24時～第5シリーズ～]] （2013年7月 - 9月、フジテレビ） 美木麻衣子 役&lt;br /&gt;
* [[名もなき毒]] （2013年7月 - 9月、[[TBSテレビ|TBS]]） 椎名 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・ゲスト =====&lt;br /&gt;
* [[殺人行おくのほそ道#2007年版|松本清張スペシャル 殺人行おくのほそ道]] （2007年12月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） 倉田麻佐子役（少女時代）&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]] （2009年5月28日、フジテレビ） CASE07  岡本玲（本人） 役&lt;br /&gt;
* [[いのちの島]] （2009年11月23日、[[TBSテレビ|TBS]]） 倉持由香里 役&lt;br /&gt;
* [[臨月の娘]] （2010年3月6日、テレビ朝日） 渥美レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 「叫ぶ廃病院」 （2010年8月24日、フジテレビ） 田島啓子 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦状]] （2011年9月1日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） 第9話 [[遠山和葉]] 役&lt;br /&gt;
* [[クルマのふたり〜TOKYO DRIVE STORIES]] (2011年11月5日、[[TwellV]])  第2話 坂下なつみ(娘) 役&lt;br /&gt;
* [[俺の空 刑事編]] （2011年11月6日、[[テレビ朝日]]） 第4話 菅原結衣 役&lt;br /&gt;
* [[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]] （2011年11月8日、関西テレビ・フジテレビ） 第5話 恵利子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （2012年3月13日、20日、日本テレビ） 第10話、第11話 水本真梨子 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン ドラマスペシャル 工藤新一 京都新撰組殺人事件]]（2012年4月12日、読売テレビ） 遠山和葉 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] （2012年6月2日、9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） 第8話、第9話 宮越友美 役&lt;br /&gt;
* [[夢の扉+|夢の扉]] 特別編 「[[20年後の君へ]]」 （2012年7月1日、[[TBSテレビ|TBS]]） 江川アミ 役&lt;br /&gt;
* [[走馬灯株式会社#テレビドラマ|走馬灯株式会社]] （2012年8月6日、[[TBSテレビ|TBS]]） 第4話 妹尾舞 役&lt;br /&gt;
* [[毒 ポイズン#テレビドラマ|赤川次郎原作 毒&amp;lt;ポイズン&amp;gt;]]（2012年11月8日、読売テレビ・日本テレビ） 第6話 南星久美子 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年3月21日、読売テレビ・日本テレビ） 第11話 田畑梨香 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ ===&lt;br /&gt;
* アニメっこMAX（2006年4月 - 2007年3月、[[アニマックス]]）&lt;br /&gt;
* [[ニコモノ!]]（2004年4月 - 9月、[[テレビ大阪]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[全国一斉!日本人テスト]]（2008年10月2日 - 2009年7月30日、フジテレビ）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]「今日の占いカウントダウンHYPER」（2009年3月30日 - 2010年3月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* めざましテレビ「[[イマドキ|MOTTOいまドキ!]]」（2008年4月 - 2011年3月25日、フジテレビ） いまドキ☆ムスメとしてレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[20マウス]]（2011年4月20日 - 、TBS）レギュラー&lt;br /&gt;
* 第42回 [[NHK上方漫才コンテスト]]（2012年3月2日、[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]）司会&lt;br /&gt;
* [[3か月トピック英会話]] 「SNSで磨く!英語Output表現術」（2012年4月4日 - 6月27日、[[NHK教育テレビジョン|NHKEテレ]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（2013年2月25日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[応援ドキュメント 明日はどっちだ]]（2013年4月2日-　NHK総合）語り手&lt;br /&gt;
昼ブラ(2014年8月4日。NHK)&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[ジョーシキの時間2]]（2004年2月19日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 写真物語（2006年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[明石家さんちゃんねる]]（2007年7月23日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2007年7月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（2007年11月3日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日・2008年1月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ!○○中]]（2008年1月9日・3月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれない歴史（2008年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2008年1月19日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（2008年2月19日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[おはよう朝日です]]（2008年3月21日、[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2008年3月5日・6月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（2008年3月13日・6月19日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（2008年3月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（2008年3月3日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[音リコ!]]（2008年3月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[99プラス]]（2008年3月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[月刊MelodiX!]]（2008年3月22日、[[テレビ東京]])&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士]]（2008年3月28日・6月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（2008年3月28日・7月10日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[もしもツアーズ]]（2008年4月19日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（2008年4月26日・6月21日・7月19日・12月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2008年4月29日・6月18日・10月2日・2009年3月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドカーペット]]（2008年5月14日、2009年3月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2008年5月15日、2009年6月4日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（2008年5月21日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（2008年5月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（2008年5月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なるトモ!]]（2008年6月16日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（2008年6月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（2008年6月20日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[目ヂカラ・クリニック]]（2008年7月5日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2008年9月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 第4回[[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!|おとなの学力検定スペシャル小中学校教科書クイズ!]]（2008年9月30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]（2008年10月16日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライブR-ゼロ]]（2008年10月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年11月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]芸能界超常識王決定戦スペシャル（2008年11月24日、2009年3月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[キャッシュキャブ]]（2008年12月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（2008年12月4日 - 8日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル]]2009新春D-1グランプリ（2009年1月5日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年1月19日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]]見たことない衝撃映像&amp;amp;奇跡の美女SP（2009年3月5日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* あるわぁ（2009年4月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 踊る踊る[[踊る!さんま御殿!!]]激アツ新番組&amp;amp;親子&amp;amp;カップル誕生祭（2009年4月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑レッドシアター]]（2009年4月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 第7回[[おとなの学力検定スペシャル小中学校教科書クイズ!]]（2009年9月27日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]]（2009年10月3日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
他、単発出演は多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]（2007年） レイ（声）役&lt;br /&gt;
* [[秒速5センチメートル]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[憐 Ren]]（2008年） 朝槻憐 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年） 友子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王]]（2008年）机なつき 役&lt;br /&gt;
* [[赤い糸 (小説)|赤い糸]]（2008年） 山岸美亜 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]]（2010年） 手島カスミ 役&lt;br /&gt;
* [[君へのメロディー]]（2010年） 紺野ユウ 役&lt;br /&gt;
* [[高校デビュー]]（2011年） 栗原まこと 役&lt;br /&gt;
* [[黄金を抱いて翔べ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ストロベリーナイト (映画)|ストロベリーナイト]]（2013年） 内田貴代 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* SASUKE（2006年） 風魔小次郎役&lt;br /&gt;
* Legend〜風のなかの塵〜（脚本・演出：[[藤森一朗]]、2007年8月9日 - 13日、[[エアースタジオ|Air studio]]） ハルカ 役&lt;br /&gt;
* 闇の門（脚本・演出：藤森一朗、2007年10月18日 - 22日、Air studio）&lt;br /&gt;
* DARKNESS GATE（脚本・演出：藤森一朗、2008年10月9日 - 13日、Air studio） 吉野里緒役/浦沢ユウナ 役&lt;br /&gt;
* [[路地裏の優しい猫]]（作・演出：[[森岡利行]]、2009年4月29日 - 5月5日、[[新国立劇場]]・小劇場） ハルコ 役&lt;br /&gt;
* [[朗読劇 私の頭の中の消しゴム]]（脚本・演出：[[岡本貴也]]、2010年9月13・14・17日、[[天王洲銀河劇場]]） 薫 役&lt;br /&gt;
* [[十二人の怒れる男|十二人の怒れる人々]]（原作 ：[[レジナルド・ローズ]]、演出：藤森一朗、2011年1月26日 - 30日、[[AQUA studio]]）&lt;br /&gt;
* PRIDE（脚本・演出：藤森一朗、2011年2月9日 - 12日、AQUA studio）&lt;br /&gt;
* [[熱海殺人事件]]（原作：つかこうへい、演出：藤森一朗、2011年3月2日 - 6日、AQUA studio）&lt;br /&gt;
* ろまんす -特別バージョン-（脚本・演出：藤森一朗、2011年5月11日 - 16日、Air studio）&lt;br /&gt;
* スマートモテリーマン講座（作・演出：[[福田雄一]]、2011年10月5日 - 6日、[[森ノ宮ピロティホール]] / 11日 - 19日、天王洲銀河劇場）&lt;br /&gt;
* PRIDE（脚本・演出：藤森一朗、2011年11月2日 - 7日、AQUA studio）&lt;br /&gt;
* [[TIGER &amp;amp; BUNNY|TIGER &amp;amp; BUNNY ]] THE LIVE（総合演出：森崎泰助、脚本：毛利亘宏、2012年8月24日 - 9月1日、[[Zepp|Zepp Diver City(TOKYO)]]） カリーナ・ライル／ブルーローズ 役&lt;br /&gt;
* 朗読劇「不帰（かえらず）の初恋、海老名ＳＡ」（脚本・演出：[[坂元裕二]]、2012年9月30日、DDD AOYAMA CROSS THEATER）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベロベロバー]]（2008年4月30日、[[KBCラジオ]]） ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]（2008年6月18日、[[ニッポン放送]]） ワンデーパーソナリティ&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポン 〜赤い糸スペシャル〜（2008年12月20日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「アキタ系、なう」（2010年8月28日、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]） エリー 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[サンデー・オトナラボ]]（2011年10月2日 - 2012年3月25日 、ニッポン放送） 研究員（レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]「BRATZ」（2004年）&lt;br /&gt;
* タカラ「たたいてボンゴミーヤ」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[伊藤忠商事]]「[[Girl is Girl by nicola]]」（2004年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]「[[au (携帯電話)|au]] はぴモバ」（2004年2月 - 終了時期不明）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* KDDI「Teen's au」（ティーンズau）&lt;br /&gt;
* [[ワコール]]「ワコールジュニア」（2005年1月 - 12月）イメージキャラクター。2004年には[[虎南有香]]とCMに出演。&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「[[メンソレータム]]アクネス」（2007年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* ロート製薬「サンプレイ」、「リセ」スチル広告（2007年4月 - ）&lt;br /&gt;
* Question Mark 広告（2007年夏 - ）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]]「[[PlayStation 3|プレイステーション3]]」（2007年11月19日 - 12月）&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]、「[[アイのうた (オムニバスアルバム)|アイのうた]]」（2008年2月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[バスキン・ロビンス|サーティワンアイスクリーム]]（2008年4月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[角川文庫]]「夏のキャンペーン」キャラクター“ハッケンくん”のナレーション（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]]「見える気持ちに。」篇 ナレーション（2010年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[CHINTAI]]トラベルサービス（2010年7月10日 - ）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞社]] 広告特集「読書のかたち」『本に、疑似体験を求めて。』（2011年9月13日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* みんなのことめっちゃ好きやねん 岡本玲デビューだよ!Thank you for my friends!Tour（2008年3月21日 - 30日）&lt;br /&gt;
* 祝☆2nd!!線路は続くよ、Railroad Starツアーズ☆（2008年6月21日・22日）&lt;br /&gt;
* めざましLive'08 HY with 赤い糸（2008年8月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌•書籍 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2003年9月 - 2008年5月、[[新潮社]]）元専属（トップモデル）&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]（[[集英社]]）準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]（2007年8月号・2008年1月号 - [[主婦と生活社]]）「岡本玲の月刊プリ☆パラ」連載中（2008年3月号 - ）&lt;br /&gt;
その他、単発の雑誌掲載多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* OKAMO（2011年3月24日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087806007&lt;br /&gt;
* TRANS. (2013年6月13日、[[集英社]]、撮影：[[宮坂浩見]]）ISBN 978-4087806847&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
* ニュース和歌山インタビュー掲載&lt;br /&gt;
* スポーツ報知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* アップトゥーボーイ（2007年7月号）付録&lt;br /&gt;
* [[日経エンタテインメント]]別冊Girls Special（2007年11月）付録&lt;br /&gt;
;イメージ&lt;br /&gt;
*「岡本玲ドキ☆ドキVacation」（2011年5月26日）&lt;br /&gt;
* 僕と少女の四日間の物語（2011年12月21日、[[リバプール (企業)]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ザ・サード バースデイ]]（イヴ・ブレア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[着うた]]サイト「アーティスト公式サウンド」にて着ボイス・着ムービー配信中&lt;br /&gt;
* アーティスト公式[[デコメール]]配信（現在[[NTTドコモ]]、[[Au (携帯電話)|au]]で配信中）&lt;br /&gt;
* 岡本玲プロデュース・ニコラ10周年記念[[ハローキティ|キティちゃん]]コラボ発売（2007年9月上旬 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
作詞は「'''Rei'''」の名前で行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用しているギターは[[アメリカ合衆国]]の有名ギターメーカー[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]がオリジナルデザインで制作した[[ギブソン・SG]]である。岡本がデザインし、スコットランドのタータンチェック協会から唯一正式に認定されたタータンチェック柄を使用し、SGモデルでは世界初のオリジナルギターとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手としての来歴 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、ファッション雑誌「[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]」の専属モデルで結成されたアイドルユニット[[ニコモノ!]]のメンバーとしてCDデビュー。同ユニットは公式に活動終了は発表されていないが、シングルを1枚出しただけで実質的に活動を終了している。&lt;br /&gt;
* ある日、自身のブログに悩みを打ち明けたところ、ファンの人たちが温かく励ましてくれた。その言葉に感動し、自身の悩んでいる人にメッセージを送りたいと事務所の人に相談したところ歌手として活動することが決まった。[[2008年]][[3月26日]]、「[[teenage days]]」でソロ歌手としてデビュー。現在は、活動休止中。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[6月18日]]、2ndシングル「[[Railroad Star]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 2008年10月22日、3rdシングル「[[恋愛方程式/地図にない場所]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24日、1stアルバム「[[That's Girls Life]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィー ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
* '''[[teenage days]]'''（2008年3月26日）&lt;br /&gt;
* '''[[Railroad Star]]'''（2008年6月18日）&lt;br /&gt;
* '''[[恋愛方程式/地図にない場所]]'''（2008年10月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* '''[[That's Girls Life]]'''（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|'''タイアップ'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''teenage days'''&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]『[[業界クイズ ミニキテ!]]』2008年3月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Railroad Star'''&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]『[[アナ☆パラ]]』2008年6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''恋愛方程式'''&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]『[[しょこリータ|しょこ♥リータ]]』2008年10月 - 12月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''地図にない場所'''&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]『[[Jリーグ中継 (NHK)|Jリーグ中継]]』2008年エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競技実績 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+主な競技大会成績&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!会期!!主催者!!大会（年次・回）!!部門!!順位（成績）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2001年6月-7月||日本珠算連盟||全国あんざんコンクール（2001年）||小学4年生の部||5位||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年12月23日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和歌山県計算実務協会||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|県下珠算選手権大会兼近畿珠算競技大会代表選考会（第30回）||小学4年生の部||準優勝（640点）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|読上算競技・小学生の部||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年6月-7月||日本珠算連盟||全国あんざんコンクール（2002年）||小学5年生の部||15位||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年8月8日||和歌山県計算実務協会||県下夏季珠算競技大会（第54回）||小学5年生の部||準優勝（735点）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年9月10日||||近畿通信珠算ベスト100大会（第18回）||Sランク||6位（570点）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2002年11月23日||日本珠算連盟||全国そろばんコンクール（2002年）||小学5年生の部（和歌山県下）||準優勝（840点）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2002年12月22日||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|和歌山県計算実務協会||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|県下珠算選手権大会兼近畿珠算競技大会代表選考会（第31回）||小学生団体の部||優勝||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|県代表内定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|読上暗算競技・小学生の部||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|読上算競技・小学生の部||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|個人の部・小学5年生の部||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年8月11日||和歌山県計算実務協会||県下夏季珠算競技大会（第55回）||小学6年生の部||準優勝（740点）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年6月-7月||日本珠算連盟||全国あんざんコンクール（2003年）||小学6年生の部（和歌山県下）||1位||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2003年11月-12月||日本珠算連盟||全国そろばんコンクール（2003年）||小学6年生の部（和歌山県下）||1位（920点）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年6月-7月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本珠算連盟||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|全国あんざんコンクール（2004年）||中学校1年生の部||75位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中学校1年生の部（和歌山県下）||3位（1270点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年11月-12月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本珠算連盟||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|全国そろばんコンクール（2004年）||中学校1年生の部||61位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中学校1年生の部（和歌山県下）||2位（865点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2005年6月-7月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本珠算連盟||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|全国あんざんコンクール（2005年）||中学校2年生の部||50位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中学校2年生の部（和歌山県下）||3位（1340点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006年6月-7月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本珠算連盟||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|全国あんざんコンクール（2006年）||中学校3年生の部||33位||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|中学校3年生の部（和歌山県下）||2位（1390点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年11月||[[読売新聞社]]・[[日本学生協会基金]]||[[高円宮杯全日本中学校英語弁論大会]]（2006年）||和歌山県||2位||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年11月-12月||日本珠算連盟||全国そろばんコンクール（2006年）||中学校3年生の部||34位||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.okamotorei.com/ 岡本玲 オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.evergreen-e.com/ Ever Green Entertainment] - 所属事務所&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/rei_okamoto/ 岡本玲 UNIVERSAL MUSIC OFFICIAL SITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20080406130436/http://nicolog.nicola.jp/category/217239.html ニコ☆ログ: レイc]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{岡本玲}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{エヴァーグリーン・エンタテイメント}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかもと れい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:和歌山県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E6%9C%AC%E4%BF%A1%E5%BD%A6&amp;diff=243001</id>
		<title>岡本信彦</title>
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				<updated>2014-08-04T04:35:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岡本 信彦'''（おかもと のぶひこ、[[1986年]][[10月24日]] - ）は、[[日本]]の[[男性]][[声優]]。[[プロ・フィット]]所属。[[東京都]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。[[プロ・フィット声優養成所]]の第3期生。2009年、大学を卒業。[[将棋]]三段。身長168cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作は『[[sola]]』（森宮依人）、『[[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|PERSONA -trinity soul-]]』（神郷慎）、『[[明日のよいち!]]』（烏丸与一）、『[[とある魔術の禁書目録]]』（アクセラレータ（一方通行））、『[[鋼殻のレギオス]]』（レイフォン・アルセイフ）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴・特色 ==&lt;br /&gt;
* BLCD『追憶のキスを君は奪う』にて声優デビュー（テレビアニメとしては『[[NHKにようこそ!|N・H・Kにようこそ!]]』の男子生徒A役）。その後『[[悪霊シリーズ|ゴーストハント]]』のジョン・ブラウン役でブレイク。以降は少しずつレギュラーを獲得しており、『[[sola]]』の森宮依人役で初主役。以後も、2008年『[[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|PERSONA -trinity soul-]]』の神郷慎、2009年『[[明日のよいち!]]』の烏丸与一、『[[鋼殻のレギオス]]』のレイフォン・アルセイフなど多くのアニメ作品で主役を担当するようになってきた。&lt;br /&gt;
* 主に少年役を演じることが多い。『[[紅 (小説)|紅]]』の九鳳院竜士のような非道且つ冷酷なキャラクター、『[[とある魔術の禁書目録]]』のアクセラレータのように狂気に満ちたキャラクター、『[[しゅごキャラ!]]』のムサシや『明日のよいち!』の烏丸与一など古風なキャラクターを演じることもある。&lt;br /&gt;
* [[J.C.STAFF]]制作のテレビアニメに声をあてることが比較的多い。&lt;br /&gt;
* 2009年、第3回[[声優アワード]]にて新人男優賞を受賞した。なお、この受賞はJ.C.STAFFが制作した『とある魔術の禁書目録』公式パロディ作品『とある魔術のいんでっくすたん 2』でネタとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 周りから岡本、岡本さん、ノブ（主に[[子安武人]]、[[谷山紀章]]など男性声優が使う）などと呼ばれる。なかでも『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』で使われる「ぴこりん（信彦の彦をとって）」という呼び名は、[[井上喜久子]]が命名した&amp;lt;ref name=&amp;quot;inoue44&amp;quot;&amp;gt;『[[井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン]]』第44回より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[明日のよいち!#インターネットラジオ|明日のよいちらじを!]]』第31回より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。他に『ラジオ☆ロデ』でともにパーソナリティを務める[[近藤隆]]には「かも（岡本の間をとって）」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
* 『[[とある魔術の禁書目録]]』などで共演した[[阿部敦]]や『[[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|PERSONA -trinity soul-]]』等で共演した子安武人、[[代永翼]]、[[高城元気]]、[[田坂秀樹]]、そのオープニングテーマを歌った[[喜多修平]]や他に[[梶裕貴]]などと親交がある。またブログにて一緒に写っている写真が掲載されている。ちなみに子安のことを「師匠」と崇めている。&lt;br /&gt;
* 姿勢が悪く、猫背。周りから揶揄されることもしばしば。&lt;br /&gt;
* 一人っ子である。周りからはお姉ちゃんがいるように見られるとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;『レギオスのらじおッス! 』第5回より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[クリスチャン]]である&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊ラGオファンタジー 〜寺島拓篤の宣伝会議]]』第14回にて本人が発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 昔から[[将棋]]をやっており、三段まで所有している。そのため、将棋のプロになろうとしていたが挫折した。&lt;br /&gt;
* 甘いもの好きで、ブログでたびたびお菓子等の写真が掲載されている。その中でも世界最後の日に食べたいほどマカロンが大好き。そのおかげか、血圧が160になってしまったという&amp;lt;ref&amp;gt;『[[杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン]]』第5回放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、他には焼き肉や寿司も好きで、寿司は中トロのマグロが好き。&lt;br /&gt;
* また鴨南蛮の葱を「ネギヤバイっす」と連呼しながら食べていたほど葱が好き。しかし葱よりはチョコレートの方が好きとのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;nabari&amp;quot;&amp;gt;『隠の王webラジオ「灰狼衆にいらっしゃい」』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* もともとブログはそのタイトルや自身が初めて主役を演じた『sola』の森宮依人の趣味にちなんで空の風景を写真に撮って掲載していたが、現在は上記のお菓子好きが高じて「'''お菓子ブログ'''」になってしまっている（本人もブログ内でコメントしている）。&lt;br /&gt;
* [[お笑い]]にも関心を示しており、ハマっている芸人に[[モンスターエンジン]]を挙げ、その持ちネタの「神々の遊び」が面白いと語っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;inoue44&amp;quot;/&amp;gt;。他に[[ザブングル (お笑い)|ザブングル]]の加藤の持ちネタの「悔しいです!!」&amp;lt;ref&amp;gt;『明日のよいちらじを!』第7回より。&amp;lt;/ref&amp;gt;や、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰|春日]]の持ちネタの「トゥース!」&amp;lt;ref&amp;gt;『レギオスのらじおッス!』第4回より。&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露したりもしている。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃は喘息持ちで入院経験もある。&lt;br /&gt;
* 役者として生真面目で、『ペルソナ ラジオ』で[[緑川光]]がゲストに来た時、[[ボーイズラブ|BL]]のキャラクターを担当するにあたって、どうすればいい声が出るか訊くなど勉強熱心である（しかし、この場合訊いた質問が悪かったため、同じくパーソナリティの子安武人に突っ込まれていた）。&lt;br /&gt;
* 小学生時代、道端で友達と取っ組み合いになり「なかなかやるなぁ」「お前こそな」という若干恥ずかしい青春な過去を持っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nabari&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 基本的に周りの人たちを苗字に「さん」付けで呼んでいるが、唯一[[花澤香菜]]のことを「花澤香菜ちゃん」と呼んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;『[[声優グランプリ]]2月号』『明日のよいち!』キャスト取材より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『明日のよいち!』にて主人公の烏丸与一を演じていて、女性にたじろぐところや全体的な雰囲気が共演者から「与一そっくり」と言われるほどハマっている。また本人は『明日のよいち!』のアフレコの休憩中、両サイドに座っていた[[戸松遥]]と花澤香菜に何を話しかければ良いか分からず、気が付いたら手に持っていたサンドイッチが宙を舞っていた。自称“岡本サンドイッチ事件”&amp;lt;ref&amp;gt;『明日のよいちらじを!』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオパーソナリティでのエピソード ===&lt;br /&gt;
* [[ラジオパーソナリティ]]をやると緊張のためかテンションが上がり気味になり、足が震えることがあるという。また、共演者から弄られていることもしばしば。出演作品が増えるごとにラジオパーソナリティを担うことも増えつつあるが慣れないようである。それゆえ、ところどころ言動がおかしくなるところがあり、『[[明日のよいち!|明日のよいちらじを!]]』にて同じくパーソナリティの[[佐藤利奈]]やゲストの花澤香菜らに、普段とのギャップに「岡本さん（くん）てこういう人だとは思わなかった」と言われてしまっている。&lt;br /&gt;
* 初めて主役を演じた『[[sola]]』の『[[そらいろらじお]]』にて同じく初めてラジオパーソナリティを体験したが終始緊張しっぱなしであった。共演した[[藤原啓治]]からの質問に対して同じ質問をして返すという形で切り抜けたが、藤原が少し突っ込んだ質問をすると完全に萎縮していた。緊張しすぎた岡本に対し、藤原は「俺まで緊張してきたよ」「気楽にいこうよ」と常にフォローを入れていた。&lt;br /&gt;
* また、『[[鋼殻のレギオス|レギオスのらじおッス!]] 』において「苦手分野にチャレンジ!」というコーナーの説明で、ラジオが苦手と発言し、同じくパーソナリティの[[谷山紀章]]に「'''帰れ!'''」と言われてしまったことがある。&lt;br /&gt;
* 谷山とのかけ合いではほぼ弄られているが、彼の言った皮肉に対して感心してしまい「感心するとこじゃない」と言われてしまっている。また『レギオスのらじおッス! 』第5回にて、ゲストに[[高垣彩陽]]が来た際に谷山が兄貴肌であるという話題になるが、そのことに関して谷山から「'''君がしっかりしないから俺がしっかりするしかないだろ!'''」「'''俺も無い引き出し引っ張って頑張ってるんだよ!'''」と笑い混じりに怒られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[NHKにようこそ!|N・H・Kにようこそ!]]（男子生徒A、同僚）&lt;br /&gt;
* [[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]（整備隊員）&lt;br /&gt;
* [[悪霊シリーズ|ゴーストハント]]（'''ジョン・ブラウン'''）&lt;br /&gt;
* [[ちょこッとSister]]（男3）&lt;br /&gt;
* [[まもって!ロリポップ]]（ゴメス）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[おおきく振りかぶって]]（桐青野球部員（スタンド））&lt;br /&gt;
* [[風の聖痕|風のスティグマ]]（アーチャー）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（加藤）&lt;br /&gt;
* [[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD -クラナド-]]（男子生徒）&lt;br /&gt;
* [[この青空に約束を―|この青空に約束を― 〜ようこそつぐみ寮へ〜]]（辻崎ヒロ（辻崎博志））&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]（黒澤洸晴）&lt;br /&gt;
* [[sola]]（'''森宮依人'''）&lt;br /&gt;
* [[地球へ…]]（セルジュ・スタージョン）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ]]（金井）&lt;br /&gt;
* [[爆丸バトルブローラーズ]]（タツヤ、コースケ）&lt;br /&gt;
* [[ぽてまよ]]（夏哉純）&lt;br /&gt;
* [[Myself ; Yourself]]（陽太（十年後））&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（タカシ）&lt;br /&gt;
* [[キミキス|キミキス pure rouge]]（狼男）&lt;br /&gt;
* [[紅 (小説)|紅]]（九鳳院竜士）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!|しゅごキャラ!!どきっ]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
* [[セキレイ (漫画)|セキレイ]]（鷸ハルカ）&lt;br /&gt;
* [[逮捕しちゃうぞ (アニメ)#第3期|逮捕しちゃうぞ フルスロットル]]（須藤）&lt;br /&gt;
* [[とある魔術の禁書目録]]（'''アクセラレータ（一方通行）'''）&lt;br /&gt;
* [[とらドラ!]]（富家幸太、男子生徒C、男子A、陸上部員A、通行人B）&lt;br /&gt;
* [[隠の王]]（目黒俄雨）&lt;br /&gt;
* [[のらみみ]]（カパユキ）&lt;br /&gt;
* [[のらみみ|のらみみ2]]（カパユキ）&lt;br /&gt;
* [[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|PERSONA -trinity soul-]]（'''神郷慎'''）&lt;br /&gt;
* [[天の覇王 北斗の拳ラオウ外伝|北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王]]（幼い[[トキ (北斗の拳)|トキ]]）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アキカン!]]（甘字五郎）&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!]]（'''烏丸与一'''）&lt;br /&gt;
* [[アラド戦記|アラド戦記 〜スラップアップパーティー〜]]（ロジェ）&lt;br /&gt;
* [[かなめも]]（男子）&lt;br /&gt;
* [[グイン・サーガ]]（オロ）&lt;br /&gt;
* [[鋼殻のレギオス]]（'''レイフォン・アルセイフ'''）&lt;br /&gt;
* [[極上!!めちゃモテ委員長]]（男子生徒）&lt;br /&gt;
* [[GA 芸術科アートデザインクラス]]（若海）&lt;br /&gt;
* [[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズEVOLUTION-R]]（アベル＝ランザード）&lt;br /&gt;
* [[聖剣の刀鍛冶]]（'''ルーク・エインズワース'''）&lt;br /&gt;
* [[バスカッシュ!]]（バル、サミコ、ソース）&lt;br /&gt;
* [[初恋限定。]]（寺井春人）&lt;br /&gt;
* [[バトルスピリッツ 少年激覇ダン]]（'''硯英斗'''）&lt;br /&gt;
* [[夢色パティシエール]]（'''樫野真'''）&lt;br /&gt;
* [[よくわかる現代魔法]]（客B）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[アキカン!]]（甘字五郎） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[SDガンダム GGENERATION|SDガンダム Gジェネレーション スピリッツ]]（連邦軍兵士）&lt;br /&gt;
* [[おおかみかくし]]（摘花一誠）&lt;br /&gt;
* サイキン恋シテル?（ジェントル）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!|しゅごキャラ! あむのにじいろキャラチェンジ]]（ムサシ）&lt;br /&gt;
* デス・コネクション（'''レオナルド'''）&lt;br /&gt;
* [[電撃学園RPG Cross of Venus]]（一方通行（アクセラレータ））&lt;br /&gt;
* [[とらドラ・ポータブル!]]（富家幸太）&lt;br /&gt;
* [[牧場物語 やすらぎの樹]]（'''主人公（男の子）'''）&lt;br /&gt;
* もえスタ 〜萌える東大英語塾〜（鶴久）&lt;br /&gt;
* Real Rode（ロデオ）&lt;br /&gt;
* リトルアンカー（'''ヨシュア・ラインベルガー'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* アーロン・ストーン（ジェイソン）&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:8 科学捜査班]] #10&lt;br /&gt;
* [[ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜]] #1&lt;br /&gt;
* [[ハリー・ポッターと謎のプリンス (映画)|ハリー・ポッターと謎のプリンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[そらいろらじお]]（2、9、14回ゲスト、7月度[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
** （[[BEAT☆Net Radio!]]・[[ランティスウェブラジオ]]、2007年7月6日 - 7月27日）&lt;br /&gt;
* [[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|ペルソナ ラジオ]]（[[音泉]]、プレ放送：2007年12月31日、本放送：2008年1月15日 -2008年8月5日）&lt;br /&gt;
* [[隠の王]] WEBラジオ/灰狼衆編「灰狼衆にいらっしゃい」（公式サイト内、2008年8月8日 - 2009年4月3日）&lt;br /&gt;
* [[レギオスのらじおッス!]]（[[インターネットラジオ|WEBラジオ]]、2008年12月18日 - 2009年8月20日）&lt;br /&gt;
* ラジオ☆ロデ（[[アニメイトTV]]、[[マリン・エンタテインメント]]内、2008年12月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [[明日のよいち!|明日のよいちらじを!]]（[[音泉]]、2008年12月12日 - ）&lt;br /&gt;
* ケミカル・リアクション！！ [[理系男子。]] WEB RADIO（[[アニメイトTV]]、不定期配信：2009年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* 愛玩王子（コルド爺）&lt;br /&gt;
* [[アキカン!]]（甘字五郎）&lt;br /&gt;
* [[神様のメモ帳]] おしゃれサギ師の末路（少佐）&lt;br /&gt;
* [[CLANNAD (ゲーム)|CLANNAD -クラナド-]] Vol.4 藤林杏&amp;lt;!--（役名表記なし）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[クロム・ブレイカー]]（NO.6）&lt;br /&gt;
* されど月に手は届かず 魍魎の都（次郎丸）&lt;br /&gt;
* 獣のごとくひそやかに〜言霊使い〜（小堀修）&lt;br /&gt;
* ドラマCD 恋人はキャプテン（'''伊吹瞬'''）&lt;br /&gt;
* [[悪霊シリーズ|ゴーストハント]]〜忘れられた子どもたち〜 前編・後編（'''ジョン・ブラウン'''）&lt;br /&gt;
* [[胡鶴捕物帳]]（椿）&lt;br /&gt;
* [[sola]] 〜イツカノソラ〜（'''森宮依人'''）&lt;br /&gt;
* [[とらドラ!]] Drama CD Vol.1・2（男子生徒B）&lt;br /&gt;
* [[隠の王]] ドラマCD 『夏休み、別荘地盗難事件編』（目黒俄雨）&lt;br /&gt;
* [[初恋限定。]]（寺井春人）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（ニヌファ）&lt;br /&gt;
* [[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|PERSONA -trinity soul-]] The Sound of Christmas（'''神郷慎'''）&lt;br /&gt;
* [[ポーの一族]] 第三巻（ユーシス）&lt;br /&gt;
* マジナ! voice-MIX シリーズ（'''馬未塚朋孝'''）&lt;br /&gt;
** マジナ! voice-MIX 〜コーライト〜&lt;br /&gt;
** マジナ! voice-MIX 〜ソーダライト〜&lt;br /&gt;
** マジナ! voice-MIX 〜フローライト〜&lt;br /&gt;
* Real Rode シリーズ（ロデオ）&lt;br /&gt;
** Drama CD Real Rode 〜Pure White Disc〜&lt;br /&gt;
** Drama CD Real Rode 〜Noble Black Disc〜&lt;br /&gt;
* 『[[理系男子。]]』〜ぼくらの夏合宿〜（'''水ノ素爆'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BLCD ===&lt;br /&gt;
* [[間の楔]] シリーズ（ガトー）&lt;br /&gt;
** 間の楔II 〜NIGHTMARE〜&lt;br /&gt;
** 間の楔III 〜RESONANCE〜&lt;br /&gt;
* あざやかな恋情（嶋木）&lt;br /&gt;
** しなやかな熱情 3作品購入特典CD（犯人）&lt;br /&gt;
** しなやかな熱情 1.5番外編 さらさら。（嶋木、男A）&lt;br /&gt;
* 犬も歩けば恋をする（田中課長）&lt;br /&gt;
* 美しいひと（ヤヤ）&lt;br /&gt;
* 世界一初恋 シリーズ（木佐翔太）&lt;br /&gt;
** 世界一初恋 〜小野寺律の場合+吉野千秋の場合〜&lt;br /&gt;
** 世界一初恋2 〜吉野千秋の場合+小野寺律の場合〜&lt;br /&gt;
* 全寮制櫻林館学院 シリーズ（'''紺野真琴'''）&lt;br /&gt;
** 全寮制櫻林館学院〜ルネサンス〜&lt;br /&gt;
** 全寮制櫻林館学院〜ロマネスク〜&lt;br /&gt;
* 追憶のキスを君は奪う（和希）&lt;br /&gt;
* DEAD シリーズ（マシュー・ケイン）&lt;br /&gt;
** DEADLOCK&lt;br /&gt;
** DEADHEAT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽CD ===&lt;br /&gt;
* 『[[理系男子。]]』 勉強になる!? キャラクターソング VOL.1 H：水ノ素爆（'''水ノ素爆'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ・トークCD ===&lt;br /&gt;
* ラジオCD TVアニメ「[[鋼殻のレギオス]]」Webラジオ レギオスのらじおッス!&lt;br /&gt;
* DJCD [[隠の王]] Vol.1・2&lt;br /&gt;
* [[ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜|ペルソナ ラジオ]] Vol.1・2&lt;br /&gt;
* DJCD ラジオ☆ロデ Vol.1 - 2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他===&lt;br /&gt;
* 携帯コンテンツ 恋人はキャプテン（伊吹瞬）&lt;br /&gt;
* [[12人の優しい殺し屋]]（向井敬一）&lt;br /&gt;
* [[恋する私の王子様]]（仙川ヒロト）&lt;br /&gt;
ドラクエイベント(2014年8月2日)イルルカのチャンピオンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://profit-v.com/pro/talent_okamoto.html プロ・フィットによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/okamoto_teki_fukei/ 岡本的風景]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかもと のふひこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243000</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=243000"/>
				<updated>2014-08-04T04:26:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 掲載 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）の第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
12月に流行語大賞受賞した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]]、池田琴弥 と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役2014年5月30日のPONで放送された&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日のエヴリィで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード　(2014年)&lt;br /&gt;
2014年3月18日のエブリ及び。4月8日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ボンでメイキングが放送された&lt;br /&gt;
7月14日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
夜月姫(2014年12月)4月17日の凡で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日&lt;br /&gt;
のエヴリィで出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
奇妙。(2014年4月5日。)3月25日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
朝1.(2013年9月20日、2014年8月1日。NHK)&lt;br /&gt;
12月6日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
伝えてピカ　(2013年、9月21日　NHK)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年10月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
全国クイズ、(2013年12月29日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日NHK)&lt;br /&gt;
翌年1月6日の昼帯で&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年2月7日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
エランドル模様放送&lt;br /&gt;
目覚ましと超報道。(2014年4月4日。VTR出演フジテレビ&lt;br /&gt;
2014年5月11日と翌日のワイドショー(橋田寿賀子イベント放送)&lt;br /&gt;
2014年5月13日と翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん放送)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月から8月。ドラマに出演。2014年7月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON。(2014年。7月14日。VTR出演)&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* 2014年3月12日のエブリと翌日のスッキリとボンとその2日後の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
ドルチェパティシエ編、(2013年から)&lt;br /&gt;
すべてのワイドショーで会見が放送された&lt;br /&gt;
保険会社、(2014年)&lt;br /&gt;
2014年1月30日のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
コーセー(2014年)5月30日のZIPとPONで放送された&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライト(2014年)スライム役。6月10日の朝ちゃんとで放送された。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
このことは2013年9月20日の朝1と10月21日のエヴリィで紹介された&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
光テレビガイド　(2013年11月号、インタビュー掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227&lt;br /&gt;
====掲載====&lt;br /&gt;
2014年5月14日の芸能新聞。あまちゃんおじいちゃん模様掲載&lt;br /&gt;
2014年8月4日の読売。インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=242999</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=242999"/>
				<updated>2014-08-04T04:20:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
漫画版では話によってキャラクターの設定や顔が間違っている箇所が多く見受けられるが、いずれも修正されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はこれまでに発行された単行本である。&lt;br /&gt;
;「てんとう虫コミックス／キテレツ大百科」全3巻（[[小学館]]）[[1977年]]&lt;br /&gt;
:最初の単行本シリーズ。傑作選であり、収録されなかった話が存在。95年の増刷を最後に絶版。95年に増刷されたものでは「きちがい」などの差別用語が改変された。&lt;br /&gt;
;「藤子不二雄ランド／キテレツ大百科」全4巻（[[中央公論社]]）[[1984年]]&lt;br /&gt;
:唯一、全話を完全に収録したシリーズ。絶版。&lt;br /&gt;
;「小学館コロコロ文庫／キテレツ大百科」全2巻（小学館）[[1995年]]&lt;br /&gt;
:現在販売されている唯一の原作本だが、やはり収録されていない話がある。てんとう虫コミックスに収録されていた『地震の作り方』が[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]への配慮という形で未収録となった。また、2巻とも巻末に解説などが掲載されておらず、不満の声も多い。&lt;br /&gt;
;「My First BIGキテレツ大百科」全2巻（小学館）[[2003年]]&lt;br /&gt;
:「コロコロ文庫」版のコンビニ販売用廉価版。文庫版同様に『地震の作り方』の収録は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
藤子アニメ作品としては初のキー局となる[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[1987年]][[11月2日]]に90分のテレビスペシャル版が放送された。これが好評を博したため、翌[[1988年]][[3月27日]]からほぼ同一のスタッフ、キャストでテレビシリーズが正式にスタートした。&amp;lt;BR&amp;gt;放送は、毎週[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00]]から、スペシャル版と同じくフジテレビ系で放送された。『[[マジンガーZ]]』・『[[タッチ_(漫画)|タッチ]]』等が放送されていたこの枠で、後に[[裏番組]]の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』（[[毎日放送|MBS]]制作・[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）などを終了に追い込んだ。[[1996年]][[6月9日]]の終了まで実に8年、全331話に渡る長寿番組となった。2013年8月3日のお願い&lt;br /&gt;
ランキングで25話&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年もの放送のため、アニメ版は過半数がオリジナルストーリーであったが、ベテランのスタッフによって原作からアイデアをよく広げ、[[アニマックス]]公式サイトでは、原作者に「藤子アニメの中では、キテレツが一番好きで毎週かかさず観ている」と言わしめたほどであると紹介されており、メインシナリオライターの[[雪室俊一]]もインタビューで「藤子さんからは注文はなかったです。アニメ版『キテレツ』を気に入っていただいて短い原作をよく長く作ってくれた、といつも満足して。何回か御馳走になってもらったりして、クレーム的な事は一切ありませんでした」と語っている。「毎回不思議な道具を使った物語が展開する」という点でストーリー的に似通っている『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』と一線を画す努力が見受けられた。原作通りに時代設定が昭和のまま止まっている（一部例外あり）『[[ちびまる子ちゃん]]』と違い、『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のように放映当時の風俗を常に反映させた描写が特徴。[[ゲームボーイ]]や[[ミニ四駆]]といったアイテム、あるいは[[国際花と緑の博覧会|花博]]などのイベントに留まらず、バブル時代的な企業やディスコの描写等は視聴者が親近感を抱きやすく、平成という時代のリアルタイム感を維持し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が終了して10年以上たった現在も、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]を中心に再放送が行われている。また、『[[スクールランブル]]』や『[[アイシールド21]]』などで現在も活躍しているスタッフが多い。長寿作品であり、人気も高かった作品ではあったが、なぜか初回の単発スペシャルを除いてスペシャルや劇場作品が作られることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメが終了した約3ヶ月後に、原作者である藤子・F・不二雄は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
アニメとは別に、[[2002年]]1月に[[日本放送協会|NHK]]の『[[ドラマ愛の詩]]』枠で『キテレツ』のタイトルで実写ドラマが放送された（2005年5月5日に再放送）。この作品では、コロ助はCGで作られて実写と合成された。また、コロ助の声はアニメ版と同じく[[小山茉美]]（初代）が演じたほか、キテレツ斎役として[[清川元夢]]が声のみで出演した。&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 木手英一（キテレツ）：[[山内秀一]]&lt;br /&gt;
* コロ助：小山茉美（声）&lt;br /&gt;
* 御代田ミヨ子（みよちゃん）：[[朝倉えりか|大柳絵梨香]]&lt;br /&gt;
* 戸刈直人（トンガリ）：[[東海孝之助]]&lt;br /&gt;
* 熊田かおる（ブタゴリラ）：[[江成大輝]]&lt;br /&gt;
* 木手英介：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
* 木手満子：[[山下容莉枝]]&lt;br /&gt;
* 刈野勉三：[[山本耕史]]&lt;br /&gt;
* キテレツ斎：[[清川元夢]]（声）&lt;br /&gt;
* 宮原さおり：[[粟田麗]]&lt;br /&gt;
* 宮原権三郎：[[加藤武]]&lt;br /&gt;
* 宮原りつ：[[藤村志保]]&lt;br /&gt;
* 花園君子：[[井元由香]]&lt;br /&gt;
* 田辺先生：[[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* トラック運転手：[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中に登場する主な発明品など ==&lt;br /&gt;
[[藤子・F・不二雄]]と同じ作品である『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』に登場する道具と共通している部分もあるが、キテレツの発明は「手作り」「江戸時代に設計」ゆえの不便さや欠陥な所がある欠点としてしばしば存在している。また、乗り物の発明品はキテレツの他にもみよ子やブタゴリラが簡単に操縦できる程、操縦しやすい事が解る。&lt;br /&gt;
;航時機（こうじき）&lt;br /&gt;
:外装が木製の[[タイムマシン]]。普段は木手家の物置に格納されている。昨日・一昨日など近い過去にいくのが得意ではなく、また時間の最小単位は１日より細かく設定できないため昼から夜へ移動することもある（315話）。『ドラえもん』でいう航時法のような規制はないが、キテレツの信念として「私欲のために過去へいかない」「過去を変えるような危険はしない」と決めている（315話）。しかし、航時機で過去へ行って過去をいじっても現在を変えることは出来ないと判断した(167話)。使用者の時代より未来へは行く事は出来ないが（矛盾している話もある）、一度だけ如意光の拡大光線（このときは赤光線）を使い現代より25年後の未来世界へタイムスリップしたことがある。話によっては「○○年前のアメリカへ出発」と指定するなど、タイムスリップ後に出発地とは異なる目的地へ移動することも可能であり、空間的な瞬間移動機能も備えているようである。また使用するためには何らかのエネルギー源が必要とされる（アニメ「ゾー!!江戸時代から来た大きな迷子」）。タイタニック号沈没時へ行った際には濃霧対策として大型ライトを装備した。&lt;br /&gt;
:奇天烈斎も作っているが、使用した材料が古かった。奇天烈斎の作った航時機にはいつの時代からタイムスリップしてきたか記録されている箱物があり、キテレツはそれを解析するのに2･3日かかった。その開発史は「鶏が先か卵が先か」的なパラドックスが存在している。この発明品の登場により、『ドラえもん』に似た時間旅行ドラマを描くことが可能となったが、放映当時の世相か『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』の影響が色濃く出ている。&lt;br /&gt;
:航時機の定員は3席分が確保されているが後部に座ることで4人以上乗ることも可能で、キテレツ、コロ助、みよ子、ブタゴリラ、トンガリの5人で乗ることが多い。ただし、アニメ「コロ助の時代!コロッケ5円でバス10円」において、キテレツは5人では定員オーバーと証言しており、走行時にバランスが崩れた一面もあった。&lt;br /&gt;
:木製であるため壊れやすく、行った先の過去で壊れて帰れなくなりかける事態に幾度も陥った。また大事なときに限って「オーバーヒート中」であることが多い。精密機器であるにも関わらず、前部の配線はむき出しである。&lt;br /&gt;
:空中を飛び回るための道具としても使用した事もある。アニメ版最終回でも重要な発明品として活躍。&lt;br /&gt;
;如意光（にょいこう）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[ビッグライト]]と[[スモールライト]]の効果を併せ持つ。青と赤のボタンが付いており、ボタンを押すとその色の光が出て来る。青い光を物に当てると大きくなり、赤い光だと小さくなる。しかしながら、何度かアニメ版では赤と青の光線の能力が入れ替わったり等、設定の不統一が見られる。一度、コロ助が[[コロッケ]]を如意光を使って大きくして食べようとしたが、スカスカで美味しくなかった。奇天烈斎はこれを使用し発明品を小さくして保存していた。&lt;br /&gt;
;天狗の抜け穴（てんぐのぬけあな）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[通り抜けフープ]]に類似した赤い[[セロハンテープ|テープ]]。だがどちらかといえば[[どこでもドア]]の劣化版といった印象。これを壁面に輪の形にして貼り、別の場所の壁面に同様に貼ったテープの輪に（時空間を歪めることで）瞬間移動する。複数のテープが貼られた場合、入り口側に近い方のテープとつながる。キテレツ達はこれを長距離・短時間の移動手段として活用。ただし[[東京]]・[[ハワイ]]間といった長距離には使用できないとキテレツが証言している（アニメ「教室で指されたくない人へ!指名扇なり」）。しかし、初めて天狗の抜け穴を使用した際に、「「世界中どこへでも……」と言っているので真実は闇の中である。『どこでもドア』との違いは、一方のテープが剥がれると移動は不可能となる点、あらかじめ移動場所に誰かが行ってテープを貼らないと移動できない点、消耗品である点などである。磯辺絵で母上が使用している。2014年8月4日のジャンプの磯辺絵のページにも乗っていた&lt;br /&gt;
;亀甲船（きっこうせん）&lt;br /&gt;
:木製の[[潜水艦]]。船内は広く、居住性が高い。船底の4角形のパネルは、物体をすり抜ける事が可能で[[釣り]]も出来る。普段は近所の川に沈められている。遠くは[[北海道]]まで行ったこともある。&lt;br /&gt;
:その速度は「時速１８０ノット」と説明され（90分スペシャル番組），また東京－百丈島（八丈島がモデルと思われる）間を1時間で移動する(42話)など，既存の船をはるかに越える快速である。&lt;br /&gt;
;潜地球（せんちきゅう）&lt;br /&gt;
:その名の通り、地球を潜る為の乗り物。物体をすり抜け、地底を進む事が出来る。普段は木手家の庭に埋まっている。&lt;br /&gt;
;超鈍速ジェット機&lt;br /&gt;
:空を自在に飛びまわれるジェット機。しかし航時機でその機能を補えるせいか中盤以降出番はほとんど無い。&lt;br /&gt;
;回古鏡（かいこきょう）&lt;br /&gt;
:普通の[[カメラ]]（写真機）にしか見えないが、過去を写し出すカメラである。奇天烈大百科に載っていたのは昔のカメラだったため、現代の市販フィルムを使える様にキテレツがアレンジして製造。回古鏡改、回古鏡ビデオカメラというものも登場した。&lt;br /&gt;
;唐倶利武者（からくりむしゃ）（声優：[[肝付兼太]]→[[屋良有作]]（322話））&lt;br /&gt;
:鎧と兜をつけた人形ロボットで、足部の一輪車で動く。ケンカは強いが、よく暴走する。危険な発明品のひとつである。&lt;br /&gt;
;必殺召し取り人（ひっさつめしとりにん）（声優：[[高戸靖広]]（16話）→[[山田ふしぎ|山田恭子]]（164話））&lt;br /&gt;
:見た目は[[提灯]]に手足が付いたもので、提灯の部分には「御用」と書かれている。悪い事をする人を召し取る（逮捕する）。召し取り相手を確認するとちょうちんが光り、目的地へ走って向かう。ちょうちんの内部に匂いを判別するセンサがあると思われ、匂いで召し取り相手を探せる。余り融通が利かない欠点がある。携帯電話等の現代的な機器は知らない（「文明の危機!教室からラーメン一丁」より）。召し取り人自身が悪い事をすると、自分で自分を召し取ったりする。&lt;br /&gt;
;からくり料理人（からくりりょうりにん）（声優：[[キートン山田]]（149話）→[[沼田祐介]]（236話））&lt;br /&gt;
:その名の通り、料理を作ることができるからくり人形。奇天烈斎がポルトガル人向けに作ったため、命令は[[オランダ語]]でしなければならない。後に登場した時は大学の学園祭で女子大生に囲まれて興奮し、壊れてしまう。コロ助同様にしゃべることができる。&lt;br /&gt;
;うらみ糖（うらみとう）&lt;br /&gt;
:恨んでいる相手に仕返しをする道具。見た目は普通のアメだが、口に入れると雲状のオバケが出てくる。恨みの度合いによってオバケの大きさが異なる。&lt;br /&gt;
;わすれん帽（わすれんぼう）&lt;br /&gt;
:帽子とシリンダーのセット。忘れてしまいたい記憶を付属のシリンダーに閉じ込めさせる。シリンダーの中身を把握しないまま使うと、他人の記憶を相手に移してしまう。&lt;br /&gt;
;濡れ衣（ぬれぎぬ）&lt;br /&gt;
:嘘発見器の役割を果たす道具。名称と異なって実際は濡れてはいない。普段は色が白く嘘を付くと赤くなる性質を持っている。初めて使用する際には太陽に馴染んでない為に嘘を付いていなくても赤くなってしまう。これを発明した奇天烈斎は「無闇に使用してはならない」と大百科に注意書きしている。&lt;br /&gt;
;蜃気楼鏡（しんきろうきょう）&lt;br /&gt;
:[[蜃気楼]]を発生させる装置。新・蜃気楼鏡というものも登場した。&lt;br /&gt;
;アイドルクエスト3&lt;br /&gt;
:キテレツの世界に存在する、『[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]』と『[[ウルティマ]]』に酷似した[[コンピュータRPG|RPG]]ソフト。その外見とパソコンを所持しないブタゴリラも持っていた事から、キテレツはあの時代にゲーム機の[[エミュレータ]]を発明・愛用していたインスコゲーマーであったと推測される。&lt;br /&gt;
;グランロボ&lt;br /&gt;
:コロ助が初期に熱狂していた『[[鉄人28号]]』に酷似したロボットアニメ。武士道を志すようになってからはあまり見なくなったが、プラモデルを非常に欲しがっている。『ドラえもん』や『[[エスパー魔美]]』にも、別物の内容ではあるが、劇中アニメとして登場したことがある。&lt;br /&gt;
;ゲームボーイ&lt;br /&gt;
:コロ助が愛用しているゲーム機。外見は[[任天堂]]の[[ゲームボーイ]]そのものであるが、[[ゲームボーイカラー]]が登場する以前に液晶フルカラーを実現していた。劇中ではトンガリの家に2台、キテレツとコロ助が1台持っており、登場するゲームソフトは対戦[[シューティング]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号 &lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;携帯電話&lt;br /&gt;
:トンガリが学校に持ってきた携帯電話。ショルダーフォン式から大きい形のワイヤレスに変わった時期の携帯電話で当時は高級品だった。その話中ではブタゴリラが学校にラーメンの出前を注文した事がある。&lt;br /&gt;
;SOMY・SAIKO・GABIN&lt;br /&gt;
:言わずと知れた[[ソニー|SONY]]・[[セイコーホールディングス|SEIKO]]・[[キャビン (タバコ)|CABIN]]の[[パロディ]]。特にSAIKO時計はキテレツ世界で非常に普及しており登場回数も多い。実在する韓国メーカーのコピー製品ではない。&lt;br /&gt;
;百年号&lt;br /&gt;
:熊田家の配達用自転車。黒金自転車の黒金鉄五郎職人が百年の耐久性を持つよう設計し、死去する寸前に熊八に託した最後の自作自転車。現在の所有者であるブタゴリラにはフレームが1年も耐えられないような酷使をされているが、パンクすらしないところを見るに黒金鉄五郎の腕は確かなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
[[1990年]][[2月23日]]に、[[エポック社]]から[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用のゲームソフトが発売された。ジャンルは[[アクションゲーム]]で、夢見鏡の世界に引き込まれたキテレツたちが脱出を目指すというもの。極端な難易度とシュールな世界観を持ち、一部のファンを強烈に引きつけた。ボタン連打による発明や、仲間が増える毎に「当たり判定（ダメージを受ける部位）」が増加してしまい、逆にお荷物になってしまう斬新なシステムを持つ。アクションとRPG双方で名作と呼ばれる『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』シリーズのクオリティを期待してはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1995年]][[1月27日]]に[[ビデオシステム]]から[[スーパーファミコン]]用のソフト「キテレツ大百科 超時空すごろく」が出ている。ジャンルは[[ボードゲーム]]。&lt;br /&gt;
2014年11月にWIIUと3DSで藤子不二夫発売された。7月31日のファミ通でコロ助使用出来る事発表された。SFC同様にボードゲームである&lt;br /&gt;
[[コナミ]]の音楽ゲーム「[[Pop'n music]]」にも、主題歌「はじめてのチュウ」と「すいみん不足」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。2014年7月16日に勉三のシーン放送された。8月4日に関東で再放送放送された&lt;br /&gt;
磯辺絵。ジャンプの漫画。母上が天狗の抜け穴良く使用している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=242998</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
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				<updated>2014-08-04T04:15:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
漫画版では話によってキャラクターの設定や顔が間違っている箇所が多く見受けられるが、いずれも修正されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はこれまでに発行された単行本である。&lt;br /&gt;
;「てんとう虫コミックス／キテレツ大百科」全3巻（[[小学館]]）[[1977年]]&lt;br /&gt;
:最初の単行本シリーズ。傑作選であり、収録されなかった話が存在。95年の増刷を最後に絶版。95年に増刷されたものでは「きちがい」などの差別用語が改変された。&lt;br /&gt;
;「藤子不二雄ランド／キテレツ大百科」全4巻（[[中央公論社]]）[[1984年]]&lt;br /&gt;
:唯一、全話を完全に収録したシリーズ。絶版。&lt;br /&gt;
;「小学館コロコロ文庫／キテレツ大百科」全2巻（小学館）[[1995年]]&lt;br /&gt;
:現在販売されている唯一の原作本だが、やはり収録されていない話がある。てんとう虫コミックスに収録されていた『地震の作り方』が[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]への配慮という形で未収録となった。また、2巻とも巻末に解説などが掲載されておらず、不満の声も多い。&lt;br /&gt;
;「My First BIGキテレツ大百科」全2巻（小学館）[[2003年]]&lt;br /&gt;
:「コロコロ文庫」版のコンビニ販売用廉価版。文庫版同様に『地震の作り方』の収録は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
藤子アニメ作品としては初のキー局となる[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[1987年]][[11月2日]]に90分のテレビスペシャル版が放送された。これが好評を博したため、翌[[1988年]][[3月27日]]からほぼ同一のスタッフ、キャストでテレビシリーズが正式にスタートした。&amp;lt;BR&amp;gt;放送は、毎週[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00]]から、スペシャル版と同じくフジテレビ系で放送された。『[[マジンガーZ]]』・『[[タッチ_(漫画)|タッチ]]』等が放送されていたこの枠で、後に[[裏番組]]の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』（[[毎日放送|MBS]]制作・[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）などを終了に追い込んだ。[[1996年]][[6月9日]]の終了まで実に8年、全331話に渡る長寿番組となった。2013年8月3日のお願い&lt;br /&gt;
ランキングで25話&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年もの放送のため、アニメ版は過半数がオリジナルストーリーであったが、ベテランのスタッフによって原作からアイデアをよく広げ、[[アニマックス]]公式サイトでは、原作者に「藤子アニメの中では、キテレツが一番好きで毎週かかさず観ている」と言わしめたほどであると紹介されており、メインシナリオライターの[[雪室俊一]]もインタビューで「藤子さんからは注文はなかったです。アニメ版『キテレツ』を気に入っていただいて短い原作をよく長く作ってくれた、といつも満足して。何回か御馳走になってもらったりして、クレーム的な事は一切ありませんでした」と語っている。「毎回不思議な道具を使った物語が展開する」という点でストーリー的に似通っている『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』と一線を画す努力が見受けられた。原作通りに時代設定が昭和のまま止まっている（一部例外あり）『[[ちびまる子ちゃん]]』と違い、『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のように放映当時の風俗を常に反映させた描写が特徴。[[ゲームボーイ]]や[[ミニ四駆]]といったアイテム、あるいは[[国際花と緑の博覧会|花博]]などのイベントに留まらず、バブル時代的な企業やディスコの描写等は視聴者が親近感を抱きやすく、平成という時代のリアルタイム感を維持し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が終了して10年以上たった現在も、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]を中心に再放送が行われている。また、『[[スクールランブル]]』や『[[アイシールド21]]』などで現在も活躍しているスタッフが多い。長寿作品であり、人気も高かった作品ではあったが、なぜか初回の単発スペシャルを除いてスペシャルや劇場作品が作られることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメが終了した約3ヶ月後に、原作者である藤子・F・不二雄は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
アニメとは別に、[[2002年]]1月に[[日本放送協会|NHK]]の『[[ドラマ愛の詩]]』枠で『キテレツ』のタイトルで実写ドラマが放送された（2005年5月5日に再放送）。この作品では、コロ助はCGで作られて実写と合成された。また、コロ助の声はアニメ版と同じく[[小山茉美]]（初代）が演じたほか、キテレツ斎役として[[清川元夢]]が声のみで出演した。&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 木手英一（キテレツ）：[[山内秀一]]&lt;br /&gt;
* コロ助：小山茉美（声）&lt;br /&gt;
* 御代田ミヨ子（みよちゃん）：[[朝倉えりか|大柳絵梨香]]&lt;br /&gt;
* 戸刈直人（トンガリ）：[[東海孝之助]]&lt;br /&gt;
* 熊田かおる（ブタゴリラ）：[[江成大輝]]&lt;br /&gt;
* 木手英介：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
* 木手満子：[[山下容莉枝]]&lt;br /&gt;
* 刈野勉三：[[山本耕史]]&lt;br /&gt;
* キテレツ斎：[[清川元夢]]（声）&lt;br /&gt;
* 宮原さおり：[[粟田麗]]&lt;br /&gt;
* 宮原権三郎：[[加藤武]]&lt;br /&gt;
* 宮原りつ：[[藤村志保]]&lt;br /&gt;
* 花園君子：[[井元由香]]&lt;br /&gt;
* 田辺先生：[[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* トラック運転手：[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中に登場する主な発明品など ==&lt;br /&gt;
[[藤子・F・不二雄]]と同じ作品である『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』に登場する道具と共通している部分もあるが、キテレツの発明は「手作り」「江戸時代に設計」ゆえの不便さや欠陥な所がある欠点としてしばしば存在している。また、乗り物の発明品はキテレツの他にもみよ子やブタゴリラが簡単に操縦できる程、操縦しやすい事が解る。&lt;br /&gt;
;航時機（こうじき）&lt;br /&gt;
:外装が木製の[[タイムマシン]]。普段は木手家の物置に格納されている。昨日・一昨日など近い過去にいくのが得意ではなく、また時間の最小単位は１日より細かく設定できないため昼から夜へ移動することもある（315話）。『ドラえもん』でいう航時法のような規制はないが、キテレツの信念として「私欲のために過去へいかない」「過去を変えるような危険はしない」と決めている（315話）。しかし、航時機で過去へ行って過去をいじっても現在を変えることは出来ないと判断した(167話)。使用者の時代より未来へは行く事は出来ないが（矛盾している話もある）、一度だけ如意光の拡大光線（このときは赤光線）を使い現代より25年後の未来世界へタイムスリップしたことがある。話によっては「○○年前のアメリカへ出発」と指定するなど、タイムスリップ後に出発地とは異なる目的地へ移動することも可能であり、空間的な瞬間移動機能も備えているようである。また使用するためには何らかのエネルギー源が必要とされる（アニメ「ゾー!!江戸時代から来た大きな迷子」）。タイタニック号沈没時へ行った際には濃霧対策として大型ライトを装備した。&lt;br /&gt;
:奇天烈斎も作っているが、使用した材料が古かった。奇天烈斎の作った航時機にはいつの時代からタイムスリップしてきたか記録されている箱物があり、キテレツはそれを解析するのに2･3日かかった。その開発史は「鶏が先か卵が先か」的なパラドックスが存在している。この発明品の登場により、『ドラえもん』に似た時間旅行ドラマを描くことが可能となったが、放映当時の世相か『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』の影響が色濃く出ている。&lt;br /&gt;
:航時機の定員は3席分が確保されているが後部に座ることで4人以上乗ることも可能で、キテレツ、コロ助、みよ子、ブタゴリラ、トンガリの5人で乗ることが多い。ただし、アニメ「コロ助の時代!コロッケ5円でバス10円」において、キテレツは5人では定員オーバーと証言しており、走行時にバランスが崩れた一面もあった。&lt;br /&gt;
:木製であるため壊れやすく、行った先の過去で壊れて帰れなくなりかける事態に幾度も陥った。また大事なときに限って「オーバーヒート中」であることが多い。精密機器であるにも関わらず、前部の配線はむき出しである。&lt;br /&gt;
:空中を飛び回るための道具としても使用した事もある。アニメ版最終回でも重要な発明品として活躍。&lt;br /&gt;
;如意光（にょいこう）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[ビッグライト]]と[[スモールライト]]の効果を併せ持つ。青と赤のボタンが付いており、ボタンを押すとその色の光が出て来る。青い光を物に当てると大きくなり、赤い光だと小さくなる。しかしながら、何度かアニメ版では赤と青の光線の能力が入れ替わったり等、設定の不統一が見られる。一度、コロ助が[[コロッケ]]を如意光を使って大きくして食べようとしたが、スカスカで美味しくなかった。奇天烈斎はこれを使用し発明品を小さくして保存していた。&lt;br /&gt;
;天狗の抜け穴（てんぐのぬけあな）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[通り抜けフープ]]に類似した赤い[[セロハンテープ|テープ]]。だがどちらかといえば[[どこでもドア]]の劣化版といった印象。これを壁面に輪の形にして貼り、別の場所の壁面に同様に貼ったテープの輪に（時空間を歪めることで）瞬間移動する。複数のテープが貼られた場合、入り口側に近い方のテープとつながる。キテレツ達はこれを長距離・短時間の移動手段として活用。ただし[[東京]]・[[ハワイ]]間といった長距離には使用できないとキテレツが証言している（アニメ「教室で指されたくない人へ!指名扇なり」）。しかし、初めて天狗の抜け穴を使用した際に、「「世界中どこへでも……」と言っているので真実は闇の中である。『どこでもドア』との違いは、一方のテープが剥がれると移動は不可能となる点、あらかじめ移動場所に誰かが行ってテープを貼らないと移動できない点、消耗品である点などである。磯辺絵で母上が使用している。2014年8月4日のジャンプの磯辺絵のページにも乗っていた&lt;br /&gt;
;亀甲船（きっこうせん）&lt;br /&gt;
:木製の[[潜水艦]]。船内は広く、居住性が高い。船底の4角形のパネルは、物体をすり抜ける事が可能で[[釣り]]も出来る。普段は近所の川に沈められている。遠くは[[北海道]]まで行ったこともある。&lt;br /&gt;
:その速度は「時速１８０ノット」と説明され（90分スペシャル番組），また東京－百丈島（八丈島がモデルと思われる）間を1時間で移動する(42話)など，既存の船をはるかに越える快速である。&lt;br /&gt;
;潜地球（せんちきゅう）&lt;br /&gt;
:その名の通り、地球を潜る為の乗り物。物体をすり抜け、地底を進む事が出来る。普段は木手家の庭に埋まっている。&lt;br /&gt;
;超鈍速ジェット機&lt;br /&gt;
:空を自在に飛びまわれるジェット機。しかし航時機でその機能を補えるせいか中盤以降出番はほとんど無い。&lt;br /&gt;
;回古鏡（かいこきょう）&lt;br /&gt;
:普通の[[カメラ]]（写真機）にしか見えないが、過去を写し出すカメラである。奇天烈大百科に載っていたのは昔のカメラだったため、現代の市販フィルムを使える様にキテレツがアレンジして製造。回古鏡改、回古鏡ビデオカメラというものも登場した。&lt;br /&gt;
;唐倶利武者（からくりむしゃ）（声優：[[肝付兼太]]→[[屋良有作]]（322話））&lt;br /&gt;
:鎧と兜をつけた人形ロボットで、足部の一輪車で動く。ケンカは強いが、よく暴走する。危険な発明品のひとつである。&lt;br /&gt;
;必殺召し取り人（ひっさつめしとりにん）（声優：[[高戸靖広]]（16話）→[[山田ふしぎ|山田恭子]]（164話））&lt;br /&gt;
:見た目は[[提灯]]に手足が付いたもので、提灯の部分には「御用」と書かれている。悪い事をする人を召し取る（逮捕する）。召し取り相手を確認するとちょうちんが光り、目的地へ走って向かう。ちょうちんの内部に匂いを判別するセンサがあると思われ、匂いで召し取り相手を探せる。余り融通が利かない欠点がある。携帯電話等の現代的な機器は知らない（「文明の危機!教室からラーメン一丁」より）。召し取り人自身が悪い事をすると、自分で自分を召し取ったりする。&lt;br /&gt;
;からくり料理人（からくりりょうりにん）（声優：[[キートン山田]]（149話）→[[沼田祐介]]（236話））&lt;br /&gt;
:その名の通り、料理を作ることができるからくり人形。奇天烈斎がポルトガル人向けに作ったため、命令は[[オランダ語]]でしなければならない。後に登場した時は大学の学園祭で女子大生に囲まれて興奮し、壊れてしまう。コロ助同様にしゃべることができる。&lt;br /&gt;
;うらみ糖（うらみとう）&lt;br /&gt;
:恨んでいる相手に仕返しをする道具。見た目は普通のアメだが、口に入れると雲状のオバケが出てくる。恨みの度合いによってオバケの大きさが異なる。&lt;br /&gt;
;わすれん帽（わすれんぼう）&lt;br /&gt;
:帽子とシリンダーのセット。忘れてしまいたい記憶を付属のシリンダーに閉じ込めさせる。シリンダーの中身を把握しないまま使うと、他人の記憶を相手に移してしまう。&lt;br /&gt;
;濡れ衣（ぬれぎぬ）&lt;br /&gt;
:嘘発見器の役割を果たす道具。名称と異なって実際は濡れてはいない。普段は色が白く嘘を付くと赤くなる性質を持っている。初めて使用する際には太陽に馴染んでない為に嘘を付いていなくても赤くなってしまう。これを発明した奇天烈斎は「無闇に使用してはならない」と大百科に注意書きしている。&lt;br /&gt;
;蜃気楼鏡（しんきろうきょう）&lt;br /&gt;
:[[蜃気楼]]を発生させる装置。新・蜃気楼鏡というものも登場した。&lt;br /&gt;
;アイドルクエスト3&lt;br /&gt;
:キテレツの世界に存在する、『[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]』と『[[ウルティマ]]』に酷似した[[コンピュータRPG|RPG]]ソフト。その外見とパソコンを所持しないブタゴリラも持っていた事から、キテレツはあの時代にゲーム機の[[エミュレータ]]を発明・愛用していたインスコゲーマーであったと推測される。&lt;br /&gt;
;グランロボ&lt;br /&gt;
:コロ助が初期に熱狂していた『[[鉄人28号]]』に酷似したロボットアニメ。武士道を志すようになってからはあまり見なくなったが、プラモデルを非常に欲しがっている。『ドラえもん』や『[[エスパー魔美]]』にも、別物の内容ではあるが、劇中アニメとして登場したことがある。&lt;br /&gt;
;ゲームボーイ&lt;br /&gt;
:コロ助が愛用しているゲーム機。外見は[[任天堂]]の[[ゲームボーイ]]そのものであるが、[[ゲームボーイカラー]]が登場する以前に液晶フルカラーを実現していた。劇中ではトンガリの家に2台、キテレツとコロ助が1台持っており、登場するゲームソフトは対戦[[シューティング]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号 &lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;携帯電話&lt;br /&gt;
:トンガリが学校に持ってきた携帯電話。ショルダーフォン式から大きい形のワイヤレスに変わった時期の携帯電話で当時は高級品だった。その話中ではブタゴリラが学校にラーメンの出前を注文した事がある。&lt;br /&gt;
;SOMY・SAIKO・GABIN&lt;br /&gt;
:言わずと知れた[[ソニー|SONY]]・[[セイコーホールディングス|SEIKO]]・[[キャビン (タバコ)|CABIN]]の[[パロディ]]。特にSAIKO時計はキテレツ世界で非常に普及しており登場回数も多い。実在する韓国メーカーのコピー製品ではない。&lt;br /&gt;
;百年号&lt;br /&gt;
:熊田家の配達用自転車。黒金自転車の黒金鉄五郎職人が百年の耐久性を持つよう設計し、死去する寸前に熊八に託した最後の自作自転車。現在の所有者であるブタゴリラにはフレームが1年も耐えられないような酷使をされているが、パンクすらしないところを見るに黒金鉄五郎の腕は確かなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
[[1990年]][[2月23日]]に、[[エポック社]]から[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用のゲームソフトが発売された。ジャンルは[[アクションゲーム]]で、夢見鏡の世界に引き込まれたキテレツたちが脱出を目指すというもの。極端な難易度とシュールな世界観を持ち、一部のファンを強烈に引きつけた。ボタン連打による発明や、仲間が増える毎に「当たり判定（ダメージを受ける部位）」が増加してしまい、逆にお荷物になってしまう斬新なシステムを持つ。アクションとRPG双方で名作と呼ばれる『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』シリーズのクオリティを期待してはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1995年]][[1月27日]]に[[ビデオシステム]]から[[スーパーファミコン]]用のソフト「キテレツ大百科 超時空すごろく」が出ている。ジャンルは[[ボードゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]の音楽ゲーム「[[Pop'n music]]」にも、主題歌「はじめてのチュウ」と「すいみん不足」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。2014年7月16日に勉三のシーン放送された。8月4日に関東で再放送放送された&lt;br /&gt;
磯辺絵。ジャンプの漫画。母上が天狗の抜け穴良く使用している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%84%E5%A4%A7%E7%99%BE%E7%A7%91&amp;diff=242997</id>
		<title>キテレツ大百科</title>
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				<updated>2014-08-04T04:13:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 劇中に登場する主な発明品など */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''キテレツ大百科'''』（キテレツだいひゃっか）は、[[藤子・F・不二雄]]原作の[[SF漫画]]作品、及びその[[テレビアニメ]]化、[[テレビドラマ]]化作品。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東京]]・表野町に住む発明好きの[[小学生]]・'''キテレツ'''（本名：[[木手英一]]）が、[[江戸時代]]に生きた発明家の先祖・'''キテレツ斎'''（奇天烈斎）の残した書物『奇天烈大百科』に記載されていた数々の発明品を復元して活躍する。[[ドラえもん]]が持っているような不思議な道具を自らの手で作り出す、というアイデアがユニークである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は[[農業協同組合|農協]]系の出版団体である家の光協会の子ども向け雑誌「'''こどもの光'''（現 '''[[ちゃぐりん]]'''）」で[[1974年]]（昭和49年）4月号～[[1977年]]（昭和52年）年7月号にかけて連載された作品で、掲載誌の知名度が低いためか3年に渡る連載にも関わらず藤子作品としてはそれほど有名ではない漫画だったが、連載から10余年を経てようやく実現したテレビアニメ版は、ゴールデンタイムの長期間放送によって広く知られた人気作となり、多くのファンを生み支持を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子Fの手によるものではない、[[田中道明]]執筆の『[[新キテレツ大百科]]』という作品もある。この作品はキテレツ大百科をベースにその世界観を広げたものであるが、アニメの設定に大いに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[電機メーカー]]などで製品開発に携わっているスタッフなど、[[日本]]の若手技術者の中には、幼少時代や少年時代にキテレツ大百科の影響を受けた人々が少なからず存在すると言われている。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{Main|キテレツ大百科の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における地理 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;表野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町。住宅街が主区域と考えられる。登場する[[電車]]が[[西武鉄道]]の車両、および表野駅の駅舎が[[国立駅]]の旧駅舎に酷似しているため、モデルは東京の武蔵野地域と推測される。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;裏野町&lt;br /&gt;
:キテレツたちの住む町の隣り町。住宅街が主区域と考えられる。みよ子の母の友達のおばさんが居住している（アニメ版でみよ子本人の弁あり）。&lt;br /&gt;
;百丈島&lt;br /&gt;
:トンガリ一家の別荘がある。モデルは[[八丈島]]と思われる。[[カボチャ]]農家も存在する。[[過疎化]]によって、人口が減り続けている。東京からの[[飛行機]]や[[フェリー]]が結ばれている。&lt;br /&gt;
;[[旭川市|旭川]]&lt;br /&gt;
:[[北海道]]にある都市。熊八に命を救われた（動物園で熊八に自殺を咎めてもらった）という知り合いが経営する[[ペンション]]「ベアエイト」がある。由来は熊八を英語に訳したことから。&lt;br /&gt;
;[[札幌市|札幌]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。勉三さんが受験のために寝台特急[[北斗星 (列車)|北斗星]]で向かい、ブタゴリラは目覚まし時計を合わせるため[[札幌市時計台|時計台]]を訪れる。&lt;br /&gt;
;[[函館市|函館]]&lt;br /&gt;
:北海道にある都市。みよちゃんのお兄さんが暮らす。[[太平洋]]と[[日本海]]が一度に見渡せる夜景がきれいな街。&lt;br /&gt;
;[[富良野市|富良野]]&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家の花壇に突如現れた、敵対しているモグラたちに追われる関西弁のモグラをコロ助や勉三さんたちが救い、天狗の抜け穴で富良野（と思われる場所）に逃がしてあげた。アニメでは、向こうのモグラとうまくやっているように描かれている（ただし、実際にはモグラは北海道には生息していない）。&lt;br /&gt;
;[[十和田湖]]・[[八幡平]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラ一家が家族旅行で訪れる。&lt;br /&gt;
;[[仙台市|仙台]]&lt;br /&gt;
:[[東北地方]]最大の都市。キテレツ達が天狗の抜け穴を使って東京へ戻ろうとして、迷い込む。[[青葉城]]という城が存在。&lt;br /&gt;
;[[山形市|山形]]&lt;br /&gt;
:勉三さんの田舎がある。冬は雪が多い。キテレツ達は当時完成したばかりの[[山形新幹線]]を使用して山形へ移動した。&lt;br /&gt;
;[[日光市|日光]]&lt;br /&gt;
:[[栃木県]]にある観光地。間違えて6年生の[[修学旅行]]に付いて行ってしまったコロ助が行き着いた場所。ブタゴリラと勉三さんは[[いろは坂]]で立ち往生し、寒さで風邪をひいてしまった。ここでは泥人形が発見された。&lt;br /&gt;
;[[新潟市|新潟]]&lt;br /&gt;
:日本海側にある都市。中盤、妙子がこの街に転校した。東京から[[上越新幹線]]で約2時間で行ける。[[スキー]]に行ったり、ブタゴリラが[[指名手配]]犯に巻き込まれたことも。ブタゴリラが「新方」と書き間違え、「越後平野」を「いちご平野」と間違えた。&lt;br /&gt;
;[[佐渡島|佐渡]]&lt;br /&gt;
:[[新潟県]]にある大きな島。キテレツたちは絶滅寸前の現代の[[トキ]]を救うために江戸時代の佐渡に向かった。&lt;br /&gt;
;[[横浜市|横浜]]&lt;br /&gt;
:日本有数の港町。トンガリが五月とデートをした。しかし、その場で偶然ブタゴリラと遭遇してしまい、騒動が起こった。ブランドマークタワー（実在の[[ランドマークタワー]]）という高層ビルが存在する。&lt;br /&gt;
;[[伊豆半島|伊豆]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父が[[ミツバチ]]の飼育（[[ハチミツ]]の製造）をしている地。家出したトンガリが子猫を見つける。[[水族館]]も存在。&lt;br /&gt;
;[[長野市|長野]]&lt;br /&gt;
:トンガリとコロ助が家出をして、訪れた地。[[城下町]]や[[温泉]]街が存在する。東京方面へ流れる川もあり、上流には[[ダム]]がある。&lt;br /&gt;
;[[浜松市|浜松]]&lt;br /&gt;
:[[静岡県]]にある街で、[[ウナギ]]の産地。[[こいのぼり]]の裏に書いてあった[[地図]]の謎を解くため、亀甲船で[[浜名湖]]へ向かう。&lt;br /&gt;
;[[京都市|京都]]&lt;br /&gt;
:日本を代表する古都。平安時代では[[源義経|牛若丸]]や[[武蔵坊弁慶]]に出会い、現代では[[天狗]]騒動に巻き込まれる。&lt;br /&gt;
;[[大阪市|大阪]]&lt;br /&gt;
:[[西日本]]の中心都市。アニメ版では「真夏の花博で大百科外伝をみつけ出せ」の回で、1990年4月より[[大阪市]]郊外の[[鶴見区 (大阪市)|鶴見区]]・[[守口市]]にまたがる[[花博記念公園鶴見緑地|鶴見緑地]]で半年にわたって開催された[[国際花と緑の博覧会|花博]]の会場を訪れるシーンがある。また、同じ回で大百科外伝を悪用する悪者を追ってアジトがある山中を探索するシーンもある（[[生駒山]]、[[信貴山]]あたりと推定される{{要出典}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[満州国|満州]]&lt;br /&gt;
:戦前、[[中国]]の東北部にあった。特急[[あじあ号]]を見たいという近所の老人の夢を叶えるために訪れた。&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&lt;br /&gt;
:冒険の先で[[ギャング]]に襲われたり、[[トーマス・エジソン|エジソン]]など歴史的な有名人と出会うこともあった。[[ハリウッド]]へ映画製作の見学に行ったことも。終盤、妙子が移住。また、現代で絶滅したとされる[[リョコウバト]]を[[19世紀]]に行き放鳥した。&lt;br /&gt;
;[[エジプト]]&lt;br /&gt;
:[[アフリカ]]北部にある国。[[ピラミッド]]から発掘された禁断の豆を食べ、腹痛を起こしたブタゴリラを救うため、古代のエジプトへ向かう。この地でブタゴリラは「なむなむ八百八大明神」という呪文を授けた。&lt;br /&gt;
;[[ケニア]]&lt;br /&gt;
:アフリカ東部にある国。なぜか勉三そっくりの動物保護官の隊長がいた。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラの叔父、虎七が住む国。キテレツ達が幻の[[チョウ]]を探しに冒険したことも。&lt;br /&gt;
;[[大西洋]]&lt;br /&gt;
*航時機で[[タイタニック]]号の貨物室にタイムスリップし、船が沈没した際に少女を救助するはずのイヌ・バロンが現代へついてきてしまい、再びタイタニック号へ返しに行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場スポット ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;表野小学校&lt;br /&gt;
:キテレツ達が通う公立の小学校。とある夏休み、給食のおばさんがピアノの練習をしたため、「学校に幽霊がいる」との噂がたった。&lt;br /&gt;
;高尾大学&lt;br /&gt;
:私立・国公立どちらかは不明だが、勉三さんが6浪の末に合格した大学。10年後の未来にキテレツ・みよ子・トンガリもこの大学に通う事がストーリー上明らかになっている。後者の3人にとってもかなりの難関大学だと思われており、実際する地名から見てその近辺に存在している[[首都大学東京]]・[[中央大学]]のどちらかが最有力のモデルだと思われる。{{要出典}}通学中の電車で大きな川を渡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中における歴史 ==&lt;br /&gt;
キテレツの世界では現実の世界とは違いこの時代には登場しない様式の登場や実在の人物による年齢のずれが登場していると言う[[矛盾]]さがある。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
;[[弥生時代]]&lt;br /&gt;
:勉三さんが[[卑弥呼]]に会いたいためにいつもの4人と1台で[[249年]]の時代へ行ったが会うことができず、みよ子が卑弥呼になった。実際の卑弥呼はその少し前の[[248年]]頃に死去している。&lt;br /&gt;
;[[平安時代]]&lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、いつものメンバーと五月で平安時代末期の[[源義経|牛若丸]]と[[武蔵坊弁慶]]と出会う。&lt;br /&gt;
;[[南北朝時代 (日本)|南北朝時代]]&lt;br /&gt;
:当初はキテレツとコロ助だけで竜宮城のモデルとなった乙姫に会いに[[1384年]]の時代に行った。その後、何度も繰り返しいつものメンバーと共にいく。キテレツの世界ではこの時代では存在しないはずの[[平山城]]が登場し、この年代では成人しているはずの[[足利義満]]が少年として登場。また、死んでいるはずの義満の父である[[足利義詮]]が登場する。&lt;br /&gt;
;[[戦国時代_(日本)|戦国時代]]&lt;br /&gt;
:ブタゴリラが[[サツマイモ|さつまいも]]を食べた後を後に尾行してきたみよ子に感づかれ、さつまいもは江戸中期に中国から輸入したものだと知っていた。&lt;br /&gt;
;[[江戸時代]]&lt;br /&gt;
;[[大正時代]]&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦前]]）&lt;br /&gt;
;[[昭和時代]]（[[戦後]]）&lt;br /&gt;
:実際は[[第二次世界大戦]]は[[1945年]]に終戦するが、キテレツの世界では実際より5年早い[[1940年]]に終戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界 ===&lt;br /&gt;
;[[ヘレニズム]]&lt;br /&gt;
;[[古代ローマ]]&lt;br /&gt;
;[[ロマン派]]&lt;br /&gt;
;[[近代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
漫画版では話によってキャラクターの設定や顔が間違っている箇所が多く見受けられるが、いずれも修正されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はこれまでに発行された単行本である。&lt;br /&gt;
;「てんとう虫コミックス／キテレツ大百科」全3巻（[[小学館]]）[[1977年]]&lt;br /&gt;
:最初の単行本シリーズ。傑作選であり、収録されなかった話が存在。95年の増刷を最後に絶版。95年に増刷されたものでは「きちがい」などの差別用語が改変された。&lt;br /&gt;
;「藤子不二雄ランド／キテレツ大百科」全4巻（[[中央公論社]]）[[1984年]]&lt;br /&gt;
:唯一、全話を完全に収録したシリーズ。絶版。&lt;br /&gt;
;「小学館コロコロ文庫／キテレツ大百科」全2巻（小学館）[[1995年]]&lt;br /&gt;
:現在販売されている唯一の原作本だが、やはり収録されていない話がある。てんとう虫コミックスに収録されていた『地震の作り方』が[[阪神・淡路大震災|阪神大震災]]への配慮という形で未収録となった。また、2巻とも巻末に解説などが掲載されておらず、不満の声も多い。&lt;br /&gt;
;「My First BIGキテレツ大百科」全2巻（小学館）[[2003年]]&lt;br /&gt;
:「コロコロ文庫」版のコンビニ販売用廉価版。文庫版同様に『地震の作り方』の収録は見送られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
藤子アニメ作品としては初のキー局となる[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で、[[1987年]][[11月2日]]に90分のテレビスペシャル版が放送された。これが好評を博したため、翌[[1988年]][[3月27日]]からほぼ同一のスタッフ、キャストでテレビシリーズが正式にスタートした。&amp;lt;BR&amp;gt;放送は、毎週[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00]]から、スペシャル版と同じくフジテレビ系で放送された。『[[マジンガーZ]]』・『[[タッチ_(漫画)|タッチ]]』等が放送されていたこの枠で、後に[[裏番組]]の『[[クイズ!!ひらめきパスワード]]』（[[毎日放送|MBS]]制作・[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）などを終了に追い込んだ。[[1996年]][[6月9日]]の終了まで実に8年、全331話に渡る長寿番組となった。2013年8月3日のお願い&lt;br /&gt;
ランキングで25話&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8年もの放送のため、アニメ版は過半数がオリジナルストーリーであったが、ベテランのスタッフによって原作からアイデアをよく広げ、[[アニマックス]]公式サイトでは、原作者に「藤子アニメの中では、キテレツが一番好きで毎週かかさず観ている」と言わしめたほどであると紹介されており、メインシナリオライターの[[雪室俊一]]もインタビューで「藤子さんからは注文はなかったです。アニメ版『キテレツ』を気に入っていただいて短い原作をよく長く作ってくれた、といつも満足して。何回か御馳走になってもらったりして、クレーム的な事は一切ありませんでした」と語っている。「毎回不思議な道具を使った物語が展開する」という点でストーリー的に似通っている『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』と一線を画す努力が見受けられた。原作通りに時代設定が昭和のまま止まっている（一部例外あり）『[[ちびまる子ちゃん]]』と違い、『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のように放映当時の風俗を常に反映させた描写が特徴。[[ゲームボーイ]]や[[ミニ四駆]]といったアイテム、あるいは[[国際花と緑の博覧会|花博]]などのイベントに留まらず、バブル時代的な企業やディスコの描写等は視聴者が親近感を抱きやすく、平成という時代のリアルタイム感を維持し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送が終了して10年以上たった現在も、[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]を中心に再放送が行われている。また、『[[スクールランブル]]』や『[[アイシールド21]]』などで現在も活躍しているスタッフが多い。長寿作品であり、人気も高かった作品ではあったが、なぜか初回の単発スペシャルを除いてスペシャルや劇場作品が作られることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメが終了した約3ヶ月後に、原作者である藤子・F・不二雄は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：藤子不二雄F→[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平→[[清水賢治]]（フジテレビ）、[[片岡義朗]]（ASATSU）&lt;br /&gt;
* 監督：葛岡博→[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 総作画監督：丹内司、小林一幸、[[渡辺はじめ]]、時永宣幸、山内昇寿郎&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[小林七郎]]→柴田聡&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎→清水泰宏→枝光弘明&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：清水賢治→和田実→[[鈴木吉弘]]→鈴木専哉（フジテレビ）、片岡義朗→石川一彦→山崎立士→杉山豊 （ASATSU）、若菜章夫（ぎゃろっぷ）、菅野てつ勇（STAFF21）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、青島利幸、並木敏、山崎忠昭&lt;br /&gt;
* コンテ：葛岡博、井上修、えいひさゆき、水谷貴哉、池田はやと、阿部司、[[高本宣弘]]、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、中村孝一郎、森健、早川啓二、家本泰、[[佐藤真人]]、本橋五郎、青山弘、橋蔵本郎、山口武志、[[川瀬敏文]]、三本三郎、松川智充、ゆうきしょう、内藤孝、牧場武、日色如夏、鶴田寛、[[北原健雄]]、河田まこと、田部伸一、石崎すすむ、野田作樹、[[ワタナベシンイチ|渡辺慎一]]&lt;br /&gt;
* 演出：福留政彦、棚橋正人、前園文夫、阿部司、はしもとなおと、高本亘弘、石井文子、棚橋一徳、なみきまさと、早川啓二、佐藤真人、山口武志、川瀬敏文、佐々木和宏、松川智充、ゆうきしょう、牧場武、日色如夏、鶴田寛、北原健雄、下司泰弘、田部伸一、石崎すすむ&lt;br /&gt;
* 作画監督：[[尾鷲英俊]]、高橋明信、渡辺はじめ、山内昇寿郎、江口摩史介、後藤真砂子、[[佐藤好春]]、大島秀範、生野裕子、丹内司、宍戸久美子、山本哲也、時永宣幸、[[末吉裕一郎]]、小林一幸、なみきまさと、村木新太郎、坂巻貞彦、入江篤、松岡秀明、[[進藤満尾]]、中尾友治、岡迫亘弘、朝倉隆&lt;br /&gt;
* 動画チェック：斉藤利子、山田隆弥、原鉄夫、坂野方子、浅野文影、戒田輝男、阿部毅彦、中村裕、犬童竜吾、佐藤智之、片田敬信、山浦明&lt;br /&gt;
* 美術設定：片山正、嶋田昭夫、白石誠、縫部文江、柴田聡、小坂部直子&lt;br /&gt;
* 背景：[[小林プロダクション]]、スタジオカノン（一時期のみ）&lt;br /&gt;
* 色指定：吉野記通、完甘幸隆、横井正人、佐々木順子、降旗まゆみ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：吉野記通、完甘幸隆&lt;br /&gt;
* 仕上：スタジオキリー、仙台ぎゃろっぷ（一時期のみ）、トイハウス（一時期のみ）→[[同友アニメーション|同友動画]]（266話から）&lt;br /&gt;
* 撮影：枝光弘明、羽山泰功、小堤勝哉、田村洋、清水泰宏、風村久生、西山城作、赤沢賢二、荒川智志、小林徹、筒井義明、中富広志、長谷川裕、菊川秀夫、加藤顕、飯利綾子、星知良&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一→和田至亮→関一彦、伊藤裕&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA]]&lt;br /&gt;
* フィルム：[[イーストマン・カラー|EASTMAN]]→[[富士写真フイルム|FUJI FILM]]→[[コダック|コダック カラーフィルム]]（266話まで）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]→[[片岡陽三]]&lt;br /&gt;
* 選曲：宮下滋&lt;br /&gt;
* 録音：蔵本貞司&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：黒田洋&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 制作デスク：小板橋司、越野武司、加藤敏幸、重松征史&lt;br /&gt;
* 連絡デスク：安達英男&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：越野武司、小板橋司、早坂仁、加藤敏幸、田村洋&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之、岩崎輝久、越野武司、大塚義雄、荒川浩介、重松征史、高山昌義、吉田明広、紺野右文、松橋厚至、田村洋、草間稔、西野豊、卯都木聖子、古川麻衣子&lt;br /&gt;
* 広報：重岡由美子→名須川京子→川崎悦子→高橋正秀→小中ももこ→熊谷知子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 企画協力：[[クラッチ.|STAFF21]]（274話まで）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[アサツー ディ・ケイ|ASATSU]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特番スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 企画：石川泰平（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[片岡義朗]]（[[日本アドシステムズ|NAS]]）、菅野てつ勇、安達英男（[[クラッチ.|スタッフ21]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[雪室俊一]]、[[山田隆司]]、照井啓司&lt;br /&gt;
* 音楽：[[石田勝範]]&lt;br /&gt;
* 作画監督：丹内司&lt;br /&gt;
* 美術監督：[[中村光毅]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督：杉村重郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：小松亘弘&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡部高志]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[藤子スタジオ]]、[[小学館]]、[[コロムビア・レコード]]&lt;br /&gt;
* コンテ：渡部高志、[[湯山邦彦]]、[[早川啓二]]&lt;br /&gt;
* 演出：渡部高志、早川啓二&lt;br /&gt;
* 原画：山内昇寿郎、小林一幸、辻佳宏、佐藤雄三、田中二郎、松岡秀明、松本小百合、松本徳弘、浜田勝、中矢卓、山本哲也、古沢英明、大江真徳&lt;br /&gt;
* 動画チェック：山田隆弥&lt;br /&gt;
* 動画：松尾佳昭、斉藤利子、吉田光昭、佐藤智之、鈴木冨美子、前田大三、斉藤純一郎、松岡鶴代、谷田陽子、太田世彦&lt;br /&gt;
* 色指定：田原洋&lt;br /&gt;
* 特殊効果：橋爪朋二&lt;br /&gt;
* 仕上：岩切紀親、磯イミ、町井春美、藤野洋子、渡辺信子、西香代子、広沢礼子、小松佳江、戸田清恵、小野寺尚美&lt;br /&gt;
* 背景：三浦智、大野隆、渡部孝、田原優子&lt;br /&gt;
* タイトル：[[マキ・プロ]]&lt;br /&gt;
* 撮影：羽山泰功、小堤勝哉、石塚美樹子、仙田勝雄、小林徹&lt;br /&gt;
* 編集：掛須秀一&lt;br /&gt;
* 音響：[[青二プロダクション|青二企画]]&lt;br /&gt;
* 効果：伊藤道広（[[E&amp;amp;Mプランニングセンター]]）&lt;br /&gt;
* 録音：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 制作進行：和崎伸之&lt;br /&gt;
* 制作担当：若菜三樹雄&lt;br /&gt;
* 広報担当：重岡由美子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ぎゃろっぷ|スタジオぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作プロデューサー：若菜章夫&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ、NAS、スタッフ21&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''（[[1987年]][[11月2日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『キテレツ大百科のうた』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：[[細野晴臣]]／歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''（[[1988年]][[3月27日]] - [[1996年]][[6月9日]]放映）&lt;br /&gt;
*# 『お嫁さんになってあげないゾ』〔第1回（1988年3月27日） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[森雪之丞]]／作曲：[[池毅]]／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『ボディーだけレディー』〔第25回（1988年[[10月30日]]） - 第60回（[[1989年]][[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：[[林哲司]]／編曲：山本健司／歌：[[内田順子 (歌手)|内田順子]]&lt;br /&gt;
*#*途中からクレジットの原作者名が藤子不二雄F（丸の中にF）から藤子・F・不二雄に変更&lt;br /&gt;
*# 『夢みる時間』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（[[1990年]][[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：吉元由美／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：[[実川俊晴]]／歌：[[あんしんパパ]]&lt;br /&gt;
*# 『すいみん不足』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（[[1992年]][[3月24日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲、歌：CHICKS&lt;br /&gt;
*# 『[[お料理行進曲]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲、編曲：平間あきひこ／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*#* 間奏が[[次回予告]]のBGMとして使われる。&lt;br /&gt;
*#* 1番はコロッケ、2番がナポリタンの作り方となっている珍しい曲で、『[[探偵!ナイトスクープ]]』では歌詞通りに調理すれば本当に作れるのか?という検証がされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
* '''90分スペシャル番組'''&lt;br /&gt;
*# 『コロ助まちをゆく』&lt;br /&gt;
*#* 作詞：おこちそう／作曲、編曲：細野晴臣／歌：山田恭子&lt;br /&gt;
* '''TVシリーズ'''&lt;br /&gt;
*# 『マジカルBoyマジカルHeart』〔第1回（1988年3月27日） - 第16回（1988年[[7月10日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：神原冬子／作曲：池毅／編曲：山本健司／歌：[[守谷香]]&lt;br /&gt;
*# 『レースのカーディガン』〔第17回（1988年[[8月14日]]） - 第24回（1988年[[10月23日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：[[松本隆]]／作曲：[[来生たかお]]／編曲：[[萩田光雄]]／歌：[[坂上香織]]&lt;br /&gt;
*# 『コロ助ROCK』〔第25回（1988年[[10月30日]]放送分） - 第60回（1989年[[8月20日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：林哲司／編曲：山本健司／歌：[[内田順子]]&lt;br /&gt;
*#* '91・'92も、「キテレツアルバム」内に[[挿入歌]]として収録された。&lt;br /&gt;
*# 『フェルトのペンケース』〔第61回（1989年[[8月22日]]） - 第86回（1990年[[3月25日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：岩室後子／作曲：来生たかお／編曲：山本健司／歌：[[森恵 (女優)|森恵]]&lt;br /&gt;
*# 『メリーはただのトモダチ』〔第87回（1990年[[4月15日]]） - 第108回（1990年[[10月21日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：[[藤田淑子]]&lt;br /&gt;
*# 『[[はじめてのチュウ]]』〔第109回（1990年[[11月4日]]） - 第170回（1992年[[3月24日]]）、第213回（[[1993年]][[4月25日]]） - 第290回（[[1995年]][[3月12日]]）、第311回（1995年[[10月29日]]） - 第331回（最終回）（[[1996年]][[6月9日]]）&lt;br /&gt;
*#* 作詞、作曲、編曲：実川俊晴／歌：あんしんパパ&lt;br /&gt;
*# 『[[Happy Birthday]]』〔第171回（1992年[[4月19日]]） - 第212回（[[1993年]][[4月18日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：森雪之丞／作曲：清岡千穂／編曲：藤原いくろう／歌：[[YUKA]]&lt;br /&gt;
*# 『[[うわさのキッス]]』〔第291回（1995年[[3月19日]]放送分） - 第310回（1995年[[10月22日]]）〕&lt;br /&gt;
*#* 作詞：工藤哲雄／作曲：[[都志見隆]]／編曲：白井良明／歌：[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
*#* エンディングアニメが2パターン作られる（2パターン目は第298回～第310回）。&lt;br /&gt;
** 『はじめてのチュウ』を歌った「あんしんパパ」の正体は、作詞作曲を手がけた実川俊晴である。録音時と再生時でテープの速度を変えたことで（録音は半速、再生は通常）、このような歌声に仕上がったのである。&lt;br /&gt;
** これらの主題歌はCD『キテレツ大百科 スーパーベスト』に全て収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
;本放送&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列各局]]（[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜 19:00 - 19:30]]）&lt;br /&gt;
** [[クロスネット局]]の[[テレビ大分]]と[[テレビ宮崎]]では、[[時差ネット]]で放送。&lt;br /&gt;
** 系列局の[[テレビ長崎]]と[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]でも時差ネットだったが、前者は1990年10月から、後者は1994年4月から同時ネットで放送した。&lt;br /&gt;
* 他局系列（一部除き、全て時差ネット）&lt;br /&gt;
** [[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]][[Japan News Network|系列]]）&lt;br /&gt;
** [[テレビ岩手]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]。1991年4月からは、フジテレビ系列局の[[岩手めんこいテレビ]]で同時ネット放送）&lt;br /&gt;
** [[山形テレビ]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]。1993年4月からは、TBS系列局の[[テレビユー山形]]で放送）&lt;br /&gt;
** [[山梨放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[山口放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[四国放送]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
** [[テレビ高知]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[番組販売|番組購入]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]。2006年 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[東日本放送]]（テレビ朝日系列。2001年 - 2002年）&amp;lt;ref&amp;gt;夕方枠であったにも関わらず高視聴率を記録し、[[スポンサー]]がついていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビ埼玉|テレ玉]]（[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]。火曜 - 木曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（独立U局。水曜 17:30 - 18:00）&lt;br /&gt;
* [[群馬テレビ]]（独立U局。火曜 17:00 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[サンテレビジョン|サンテレビ]]（独立U局。月曜 - 木曜 7:30 - 8:00）&amp;lt;ref&amp;gt;1年（[[クール (テレビ)|4クール]]）分の放送を目安に、他のアニメに変更することがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]（独立U局。火曜 7:15 - 7:45）&lt;br /&gt;
* [[サガテレビ]]（フジテレビ系列。月曜15:30 - 16:00。[[再放送]]扱い）&lt;br /&gt;
* [[アニマックス]]（アニメ[[専門チャンネル]]。日時は[http://www.animax.co.jp/ 公式サイト]を参照のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科（[[小学館]]ビデオ）&lt;br /&gt;
* よりぬきキテレツ大百科（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* キテレツ大百科 DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各エピソード ===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
;実は甘くない?   &lt;br /&gt;
:アニメ版各エピソードでは、発明品それ自体よりもキテレツたちが出会う問題や事件に重きがおかれている面があり、アクシデントやハチャメチャな騒動で当初の目的が達成されず、いつもしょぼい結果に終わり視聴者を苛だせていたが、困っている人が立ち直ったりなどの救いや成長、教訓は描かれていた。    &lt;br /&gt;
;不条理なシナリオ    &lt;br /&gt;
:現実ではありえない不条理なことが起こる。「みよ子になぜかばれる。キテレツが行く場所にはブタゴリラ・トンガリが現れる」こう言った不自然な事が起こる。 &lt;br /&gt;
;いつも一緒の4人と1台（＝コロ助）&lt;br /&gt;
:'''キテレツ・コロ助・ブタゴリラ・トンガリ'''の内の組み合わせで、残りのメンバーを置いて遠出しようとすると、'''みよ子'''に勘付かれ住居不法侵入をしてまで結局全員で出かけることになる、というのがいつものパターン。アニメ初期はキテレツ・コロ助だけで旅をすることもしばしばあったが、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]・[[野比のび太|のび太]]のコンビと似通っているためか、このパターンは早々に姿を消す。たまに'''勉三さん'''や'''五月'''といった脇役・準レギュラーも同行するが、その他のクラスメートや単発ゲストが一緒に…というエピソードはほとんど存在しない。&lt;br /&gt;
;レギュラーは皆ストーカー&lt;br /&gt;
:上記に加え、騒動やプライバシーに突っ込み、小学生でありながら日本の果てへ追いかけていく。&lt;br /&gt;
;女性陣はみなヒステリー&lt;br /&gt;
:みよ子・貴子・小百合・キテママは皆ヒステリー。&lt;br /&gt;
;キテレツ世界のオカルト&lt;br /&gt;
:キテレツの世界は基本的に現実の歴史に沿っているが、一部に妖怪や異世界といった科学では説明できないオカルト的な設定が存在する。亜空間にはかつて京都の霊能者の力によって封印された天狗が存在し、天狗の抜け穴で迷い込んだキテレツ達が戦うというエピソードがある。また次元刀のエピソードでも、四次元人が住む異世界の存在が明らかとなる。また[[浦島太郎]]が玉手箱で変貌した鶴が存命しており登場、長い年数を経て命を持った[[雛人形]]も登場した。&lt;br /&gt;
;キャラの特徴&lt;br /&gt;
:原作では地味な脇役であった勉三さんやトンガリはじめ、多くの登場人物が性格・行動ともに更にデフォルメされて描かれるようになりがちだが周囲からはキャラの特徴が異常だという声があり、登場する女性キャラの多くは[[ヒステリー]]で口うるさいと言う特徴があった。シリーズ後期ではキテレツ以外の仲間達にアニメオリジナルの恋人ができ、恋愛話が頻出するようになったのも特徴。トンガリやブタゴリラが彼女と会う為に遠方へ旅立つエピソードも続出。この点については、『[[ハイスクール!奇面組]]』のような高年齢層向けのギャグ・ラブコメアニメを多く手がけた製作会社・[[日本アドシステムズ|NAS]]の得意分野でもあると推測される。実際、アニメ版初期のシリーズでも「キテレツとみよ子の微妙な関係」を意識した主題歌が作られていた）。&lt;br /&gt;
;雪室俊一の世界観&lt;br /&gt;
:原作版のエピソード不足を補うため、アニメ版では藤子作品の中では異例とも言うべき多数のオリジナルストーリー（その多くが「小学生たちのご町内人情劇」的な作風であり、シンエイ動画製作の一連の藤子原作アニメとの差別化が試みられたことが伺われる）で展開、結果として8年にわたるロングランを達成することになる（そのことについては他の原作版と展開を異にするアニメ同様、賛否両論が存在している）。ブタゴリラはじめ脇役の個性化・誇張化は主人公のキテレツの影を相対的に薄くし、「地味な主人公と尋常ではなく個性的な脇役」という[[もーれつア太郎]]や[[ドカベン]]の如き様相を呈するようになる。&lt;br /&gt;
:シリーズ中期からはスタッフの慣れもあってか、「近山の銀さん（[[遠山の金さん]]）」「水戸黄門とコロッケセブン（[[ウルトラセブン]]）」「美少女戦士レオタード仮面（[[美少女戦士セーラームーン]]）」といったお遊びが多く見られるようになった。&lt;br /&gt;
:[[あじあ号]]や[[D・W・グリフィス]]といった歴史の影に埋もれていた人やものに焦点をあてたエピソードに加え、キテレツたちが訪れる時代や場所などにはその特色や歴史が深く掘り下げられていた。作品的には藤子作品の[[T・Pぼん]]に近いテイストを持っている。&lt;br /&gt;
:原作者・藤子・F・不二雄は原作から離れた独自の世界を楽しんでおり、雪室俊一の脚本を絶賛していた。藤子に限らず、彼と同世代の大御所漫画家は「原作と映像は別」というスタンスをとることが多いが、特に本作品が、藤子が好んでいたSFテイストを持つ人情劇と作中に登場する様々な歴史エピソードの豊富さを大変評価していた。&lt;br /&gt;
;道徳の教科書のような話&lt;br /&gt;
:実質[[雪室俊一]]オリジナルといえるアニメ版は他の藤子作品と違い、人間的な弱さも持ちつつも道徳的に成長した大人が多かった。過保護の象徴であるトンガリの父も息子がしたいじめへの躾は厳しく、熊田・木手家の父も息子の精神的な未熟さに対し誠実に厳しく向かい合う珍しいタイプの親として登場する。その点を、人間のダークさを反面教師にする毒のある藤子節を好む主義者は「善人しか登場しないアニメ」等と否定的に見る向きもあるが、あの時代はバブルで荒廃していく反面、良心教育や道徳が見直されていく傾向が強かった。子どもでありながら「大人に気を使う子ども」であるキテレツ達は、受験や勉強漬けで大人しかった当時の子どもたちを雪室の目を通して表現した象徴だったのかもしれない。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定上の矛盾 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
;八百八編&lt;br /&gt;
:「八百八」は江戸時代から続く由緒ある八百屋というのが基本設定。事実、過去にタイムスリップした時に何度も先祖が登場するのだが、熊八夫婦が戦後にリアカーで起業した設定も存在（空襲などの戦災などによって、家屋を焼失し一時期的に廃業したのを戦後に復活…という見方も出来なくはない）。脚本はどちらも雪室俊一だが、当時は週に3本以上のアニメを手がけていた人気脚本家だったため自分で書いたシナリオを忘れてしまったか、話を膨らませるために強引に改変したかと思われる（声優の節約のためか、もしくはギャグとして過去に行く、もしくはキテレツ斎の発明が活躍するイメージ図があると一部例外を除き必ず現代人のそっくりさんが登場する）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;八百八年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;江戸時代&amp;lt;td&amp;gt;熊田家先祖、八百屋を開業するために旅立つ。（152話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1945年～&amp;lt;td&amp;gt;祖父が敗戦から八百八再建。熊八誕生。（100話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1970年代&amp;lt;td&amp;gt;祖父が八百八を経営。（179話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1980年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八、八百八をリアカーで開業。（32話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;1990年代&amp;lt;td&amp;gt;熊田熊八が八百八を経営。（全話共通）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;21世紀&amp;lt;td&amp;gt;熊田薫、八百八を巨大スーパーにする。（97話）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コロ助編&lt;br /&gt;
:アニメでは雪室・山田両脚本で異なる設定。キテレツ斎の亡き息子をモデルに作られたいきさつは共通だが、雪室脚本は原作に忠実＝あくまでキテレツが完成させた（一部オリジナルで路面電車の記憶をもつ）ロボとなっているのだが、山田脚本では江戸時代でキテレツ斎が既に完成させ一緒に生活した記憶も現代に移植されている設定になっている。そして最終回ではコロ助がキテレツ斎を守るため江戸時代に残り、雪室版の設定で話が完結することとなる（未来から来たブラゴリラが未来のコロ助は剣道の師範をしていると言っていることと矛盾することから、たびたび航時機を使用した結果、何らかのタイムパラドックスが発生?ドラえもんなどの藤子作品では努力しだいで未来は変わるということがある。のび太がジャイ子と結婚するはずがしずかと結婚する未来にかわることなど{{要出典}}）。コロ助はキテレツ斎の死を看取ってから停止され、キテレツが再発見したのだと考えるのが妥当だと思われる（余談だが実写版ではキテレツ斎が残した人工知能を元にキテレツがコロ助を製作している）。{{要出典}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;コロ助年表&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;内容&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;特番/1話&amp;lt;td&amp;gt;コロ助誕生。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;17話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、江戸の記憶を懐かしむ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;97話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、未来で道場を開く。（ヒゲがある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;123話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、前世がチンチン電車と発覚。（体の一部が路面電車のパーツのため）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;292話&amp;lt;td&amp;gt;山田コロ助、1号機が江戸時代に既に存在。&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;293話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、20年後でもキテレツと同居。（ヒゲがない）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;最終回331話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、単身江戸に残る。（最終回は2年前に製作されていた）&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th&amp;gt;幻の332話&amp;lt;td&amp;gt;雪室コロ助、現代で普通に生活。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
;キテレツ編&lt;br /&gt;
:機械に強いという前提で算数が得意という設定になっているが、3代目オープニング「夢見る時間」では40点という酷い数字を記録している。どんなに得意でも発明に夢中になってテスト勉強をおろそかにすると…ということかも知れない。{{要出典}}また、本来は奇天烈大百科は門外不出の秘伝で口外すると災いが降りかかるという設定だったが、おおっぴらに披露する機会も多く、未来のキテレツはブタゴリラ親子だけで過去に行くことを気にしておらず、何らかの変化があったものと思われる。{{要出典}}&lt;br /&gt;
;五月編 &lt;br /&gt;
:前記にも書いてあるとおり、アニメの後期に登場したメインキャラクターだが作内でブタゴリラはおろか、弁慶を倒すというあまりにもストーリーの無理な設定にかつてのキテレツファンに反感を買ってしまう。そのためにアニメは高視聴率でありながらも作品の質を下げてしまいアニメの放送終了へと結び付けてしまった。 &lt;br /&gt;
;キャラの年齢&lt;br /&gt;
:ストーリーの途中にコロ助が誕生する末に1歳となり、勉三さんが浪人生のから大学進学・進級する以外、キテレツ達は全話小学5年生のままである。&lt;br /&gt;
;数多く存在する未来のif&lt;br /&gt;
:キテレツワールドでは基本的に未来へは行けないという事になっているが、様々なパターンで未来のキテレツワールドは登場している。ここでは正史と明らかな空想上のifを解説する。&lt;br /&gt;
:;正史としての未来&lt;br /&gt;
::未来のブタゴリラが航時機でやってきた回に説明される未来。キテレツは21世紀のエジソンとしてみよ子と結婚し、コロ助は剣術道場の師範となり、ブタゴリラは八百八を巨大スーパーとして成功させ、トンガリは父の会社で失敗。←それはブタゴリラの冗談だろ&lt;br /&gt;
:;正史の可能性がある未来&lt;br /&gt;
::航時機の事故で度々未来にいける事がある。基本的に未来だったのかどうかは視聴者の想像に任せる形になっており、詳細な説明はされていない。&lt;br /&gt;
:;妄想の未来&lt;br /&gt;
::基本的に登場人物が見る夢が妄想上の未来で、キテレツ達は未来か疑うが正史でないと劇中ハッキリ説明される。&lt;br /&gt;
;その他の矛盾&lt;br /&gt;
:みよちゃんの家に現れた敵に追われているモグラを、勉三さんやコロ助たちで救出するという話の最後に、そのモグラが天狗の抜け穴によって北海道へと逃がされた際、北海道にモグラはいないはずであるにもかかわらず、コロ助たちが助けたモグラが、北海道のモグラに快く歓迎される、という風に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の度重なる終了延期 ===&lt;br /&gt;
アニメ版は放送開始から6年を経た[[1994年]]春に終了が決定し、同年初期の時点で最終回が製作・完成している。しかし肝心の後番組が決定せず、結局は「後番組の体制が整うまで適宜延長する」という事態となり、結局1996年早々に後番組『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が制作決定し、以後放送開始となる同年6月まで2年以上もの間、放送延長という異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== そして番組の終焉へ ===&lt;br /&gt;
放送は『こち亀』の放送が96年初夏と決定したことから、既に完成していた最終話を含めて全332話と調整されたが、終了直前、[[5月26日]]放送分の枠に特番が入ることが決まったことから、[[6月2日]]放送予定だった実質的な最終製作話「ルルル! 未知からのメッセージ」が製作途中で中止されスタッフは『こち亀』に移行した（この話は雑誌等に放送予定として既に掲載されていたため、一部ファンの間では「完成したフィルムがあるらしい」・「ビデオで発売されるらしい」等とまことしやかに囁かれたが、スタッフが「未完成で放棄した」旨を明らかにしている）。また、末期には裏番組の「[[投稿!特ホウ王国]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に苦戦したことも終了の要因とされている。そして[[6月9日]]、2年前に完成していた最終回が放送され、アニメ版は8年の長期間放送にピリオドを打った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との結末の相違 ===&lt;br /&gt;
原作では、母親の手違いで大百科がゴミに出されて焼却処分、灰になってしまったのを機にキテレツは「今度は自分が発明品を考えていく番」と自覚するところで終了するが、アニメ版では大きく変更された。大百科を空き巣に盗まれ、それがゴミ収集車に投げ入れられたことを熊八から聞き、愕然となるキテレツ。助けを求めて過去の世界でキテレツは奇天烈斎と出会い、コロ助が奇天烈斎の亡き息子をモデルに設計された事実が判明。結果としてコロ助は過去に残って奇天烈斎と共に暮らす決心をするという、原作にはなかったキテレツとコロ助の別れというドラマチックな展開が描かれて終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしテレビ版は、最終回に至るまでの各話の中で、最終回の事態を無事収拾するだけの要素が出揃っているため、この部分を指摘するマニアも多い。例えば『キテレツは自分のパソコンのハードディスクの中に大百科の内容をデータ化して保存している為、大百科原本を失ってもあまり意味は無い』とか、『いざと言う時は、航時機（タイムマシン）で過去の世界に戻り、捨てられた大百科を取りに行けば良いだけの話』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
アニメとは別に、[[2002年]]1月に[[日本放送協会|NHK]]の『[[ドラマ愛の詩]]』枠で『キテレツ』のタイトルで実写ドラマが放送された（2005年5月5日に再放送）。この作品では、コロ助はCGで作られて実写と合成された。また、コロ助の声はアニメ版と同じく[[小山茉美]]（初代）が演じたほか、キテレツ斎役として[[清川元夢]]が声のみで出演した。&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 木手英一（キテレツ）：[[山内秀一]]&lt;br /&gt;
* コロ助：小山茉美（声）&lt;br /&gt;
* 御代田ミヨ子（みよちゃん）：[[朝倉えりか|大柳絵梨香]]&lt;br /&gt;
* 戸刈直人（トンガリ）：[[東海孝之助]]&lt;br /&gt;
* 熊田かおる（ブタゴリラ）：[[江成大輝]]&lt;br /&gt;
* 木手英介：[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
* 木手満子：[[山下容莉枝]]&lt;br /&gt;
* 刈野勉三：[[山本耕史]]&lt;br /&gt;
* キテレツ斎：[[清川元夢]]（声）&lt;br /&gt;
* 宮原さおり：[[粟田麗]]&lt;br /&gt;
* 宮原権三郎：[[加藤武]]&lt;br /&gt;
* 宮原りつ：[[藤村志保]]&lt;br /&gt;
* 花園君子：[[井元由香]]&lt;br /&gt;
* 田辺先生：[[モロ師岡]]&lt;br /&gt;
* トラック運転手：[[藤原喜明]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇中に登場する主な発明品など ==&lt;br /&gt;
[[藤子・F・不二雄]]と同じ作品である『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』に登場する道具と共通している部分もあるが、キテレツの発明は「手作り」「江戸時代に設計」ゆえの不便さや欠陥な所がある欠点としてしばしば存在している。また、乗り物の発明品はキテレツの他にもみよ子やブタゴリラが簡単に操縦できる程、操縦しやすい事が解る。&lt;br /&gt;
;航時機（こうじき）&lt;br /&gt;
:外装が木製の[[タイムマシン]]。普段は木手家の物置に格納されている。昨日・一昨日など近い過去にいくのが得意ではなく、また時間の最小単位は１日より細かく設定できないため昼から夜へ移動することもある（315話）。『ドラえもん』でいう航時法のような規制はないが、キテレツの信念として「私欲のために過去へいかない」「過去を変えるような危険はしない」と決めている（315話）。しかし、航時機で過去へ行って過去をいじっても現在を変えることは出来ないと判断した(167話)。使用者の時代より未来へは行く事は出来ないが（矛盾している話もある）、一度だけ如意光の拡大光線（このときは赤光線）を使い現代より25年後の未来世界へタイムスリップしたことがある。話によっては「○○年前のアメリカへ出発」と指定するなど、タイムスリップ後に出発地とは異なる目的地へ移動することも可能であり、空間的な瞬間移動機能も備えているようである。また使用するためには何らかのエネルギー源が必要とされる（アニメ「ゾー!!江戸時代から来た大きな迷子」）。タイタニック号沈没時へ行った際には濃霧対策として大型ライトを装備した。&lt;br /&gt;
:奇天烈斎も作っているが、使用した材料が古かった。奇天烈斎の作った航時機にはいつの時代からタイムスリップしてきたか記録されている箱物があり、キテレツはそれを解析するのに2･3日かかった。その開発史は「鶏が先か卵が先か」的なパラドックスが存在している。この発明品の登場により、『ドラえもん』に似た時間旅行ドラマを描くことが可能となったが、放映当時の世相か『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』の影響が色濃く出ている。&lt;br /&gt;
:航時機の定員は3席分が確保されているが後部に座ることで4人以上乗ることも可能で、キテレツ、コロ助、みよ子、ブタゴリラ、トンガリの5人で乗ることが多い。ただし、アニメ「コロ助の時代!コロッケ5円でバス10円」において、キテレツは5人では定員オーバーと証言しており、走行時にバランスが崩れた一面もあった。&lt;br /&gt;
:木製であるため壊れやすく、行った先の過去で壊れて帰れなくなりかける事態に幾度も陥った。また大事なときに限って「オーバーヒート中」であることが多い。精密機器であるにも関わらず、前部の配線はむき出しである。&lt;br /&gt;
:空中を飛び回るための道具としても使用した事もある。アニメ版最終回でも重要な発明品として活躍。&lt;br /&gt;
;如意光（にょいこう）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[ビッグライト]]と[[スモールライト]]の効果を併せ持つ。青と赤のボタンが付いており、ボタンを押すとその色の光が出て来る。青い光を物に当てると大きくなり、赤い光だと小さくなる。しかしながら、何度かアニメ版では赤と青の光線の能力が入れ替わったり等、設定の不統一が見られる。一度、コロ助が[[コロッケ]]を如意光を使って大きくして食べようとしたが、スカスカで美味しくなかった。奇天烈斎はこれを使用し発明品を小さくして保存していた。&lt;br /&gt;
;天狗の抜け穴（てんぐのぬけあな）&lt;br /&gt;
:『ドラえもん』の[[通り抜けフープ]]に類似した赤い[[セロハンテープ|テープ]]。だがどちらかといえば[[どこでもドア]]の劣化版といった印象。これを壁面に輪の形にして貼り、別の場所の壁面に同様に貼ったテープの輪に（時空間を歪めることで）瞬間移動する。複数のテープが貼られた場合、入り口側に近い方のテープとつながる。キテレツ達はこれを長距離・短時間の移動手段として活用。ただし[[東京]]・[[ハワイ]]間といった長距離には使用できないとキテレツが証言している（アニメ「教室で指されたくない人へ!指名扇なり」）。しかし、初めて天狗の抜け穴を使用した際に、「「世界中どこへでも……」と言っているので真実は闇の中である。『どこでもドア』との違いは、一方のテープが剥がれると移動は不可能となる点、あらかじめ移動場所に誰かが行ってテープを貼らないと移動できない点、消耗品である点などである。磯辺絵で母上が使用している。2014年8月4日のジャンプの磯辺絵のページにも乗っていた&lt;br /&gt;
;亀甲船（きっこうせん）&lt;br /&gt;
:木製の[[潜水艦]]。船内は広く、居住性が高い。船底の4角形のパネルは、物体をすり抜ける事が可能で[[釣り]]も出来る。普段は近所の川に沈められている。遠くは[[北海道]]まで行ったこともある。&lt;br /&gt;
:その速度は「時速１８０ノット」と説明され（90分スペシャル番組），また東京－百丈島（八丈島がモデルと思われる）間を1時間で移動する(42話)など，既存の船をはるかに越える快速である。&lt;br /&gt;
;潜地球（せんちきゅう）&lt;br /&gt;
:その名の通り、地球を潜る為の乗り物。物体をすり抜け、地底を進む事が出来る。普段は木手家の庭に埋まっている。&lt;br /&gt;
;超鈍速ジェット機&lt;br /&gt;
:空を自在に飛びまわれるジェット機。しかし航時機でその機能を補えるせいか中盤以降出番はほとんど無い。&lt;br /&gt;
;回古鏡（かいこきょう）&lt;br /&gt;
:普通の[[カメラ]]（写真機）にしか見えないが、過去を写し出すカメラである。奇天烈大百科に載っていたのは昔のカメラだったため、現代の市販フィルムを使える様にキテレツがアレンジして製造。回古鏡改、回古鏡ビデオカメラというものも登場した。&lt;br /&gt;
;唐倶利武者（からくりむしゃ）（声優：[[肝付兼太]]→[[屋良有作]]（322話））&lt;br /&gt;
:鎧と兜をつけた人形ロボットで、足部の一輪車で動く。ケンカは強いが、よく暴走する。危険な発明品のひとつである。&lt;br /&gt;
;必殺召し取り人（ひっさつめしとりにん）（声優：[[高戸靖広]]（16話）→[[山田ふしぎ|山田恭子]]（164話））&lt;br /&gt;
:見た目は[[提灯]]に手足が付いたもので、提灯の部分には「御用」と書かれている。悪い事をする人を召し取る（逮捕する）。召し取り相手を確認するとちょうちんが光り、目的地へ走って向かう。ちょうちんの内部に匂いを判別するセンサがあると思われ、匂いで召し取り相手を探せる。余り融通が利かない欠点がある。携帯電話等の現代的な機器は知らない（「文明の危機!教室からラーメン一丁」より）。召し取り人自身が悪い事をすると、自分で自分を召し取ったりする。&lt;br /&gt;
;からくり料理人（からくりりょうりにん）（声優：[[キートン山田]]（149話）→[[沼田祐介]]（236話））&lt;br /&gt;
:その名の通り、料理を作ることができるからくり人形。奇天烈斎がポルトガル人向けに作ったため、命令は[[オランダ語]]でしなければならない。後に登場した時は大学の学園祭で女子大生に囲まれて興奮し、壊れてしまう。コロ助同様にしゃべることができる。&lt;br /&gt;
;うらみ糖（うらみとう）&lt;br /&gt;
:恨んでいる相手に仕返しをする道具。見た目は普通のアメだが、口に入れると雲状のオバケが出てくる。恨みの度合いによってオバケの大きさが異なる。&lt;br /&gt;
;わすれん帽（わすれんぼう）&lt;br /&gt;
:帽子とシリンダーのセット。忘れてしまいたい記憶を付属のシリンダーに閉じ込めさせる。シリンダーの中身を把握しないまま使うと、他人の記憶を相手に移してしまう。&lt;br /&gt;
;濡れ衣（ぬれぎぬ）&lt;br /&gt;
:嘘発見器の役割を果たす道具。名称と異なって実際は濡れてはいない。普段は色が白く嘘を付くと赤くなる性質を持っている。初めて使用する際には太陽に馴染んでない為に嘘を付いていなくても赤くなってしまう。これを発明した奇天烈斎は「無闇に使用してはならない」と大百科に注意書きしている。&lt;br /&gt;
;蜃気楼鏡（しんきろうきょう）&lt;br /&gt;
:[[蜃気楼]]を発生させる装置。新・蜃気楼鏡というものも登場した。&lt;br /&gt;
;アイドルクエスト3&lt;br /&gt;
:キテレツの世界に存在する、『[[ドラゴンクエストシリーズ|ドラゴンクエスト]]』と『[[ウルティマ]]』に酷似した[[コンピュータRPG|RPG]]ソフト。その外見とパソコンを所持しないブタゴリラも持っていた事から、キテレツはあの時代にゲーム機の[[エミュレータ]]を発明・愛用していたインスコゲーマーであったと推測される。&lt;br /&gt;
;グランロボ&lt;br /&gt;
:コロ助が初期に熱狂していた『[[鉄人28号]]』に酷似したロボットアニメ。武士道を志すようになってからはあまり見なくなったが、プラモデルを非常に欲しがっている。『ドラえもん』や『[[エスパー魔美]]』にも、別物の内容ではあるが、劇中アニメとして登場したことがある。&lt;br /&gt;
;ゲームボーイ&lt;br /&gt;
:コロ助が愛用しているゲーム機。外見は[[任天堂]]の[[ゲームボーイ]]そのものであるが、[[ゲームボーイカラー]]が登場する以前に液晶フルカラーを実現していた。劇中ではトンガリの家に2台、キテレツとコロ助が1台持っており、登場するゲームソフトは対戦[[シューティング]]。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号 &lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;携帯電話&lt;br /&gt;
:トンガリが学校に持ってきた携帯電話。ショルダーフォン式から大きい形のワイヤレスに変わった時期の携帯電話で当時は高級品だった。その話中ではブタゴリラが学校にラーメンの出前を注文した事がある。&lt;br /&gt;
;SOMY・SAIKO・GABIN&lt;br /&gt;
:言わずと知れた[[ソニー|SONY]]・[[セイコーホールディングス|SEIKO]]・[[キャビン (タバコ)|CABIN]]の[[パロディ]]。特にSAIKO時計はキテレツ世界で非常に普及しており登場回数も多い。実在する韓国メーカーのコピー製品ではない。&lt;br /&gt;
;百年号&lt;br /&gt;
:熊田家の配達用自転車。黒金自転車の黒金鉄五郎職人が百年の耐久性を持つよう設計し、死去する寸前に熊八に託した最後の自作自転車。現在の所有者であるブタゴリラにはフレームが1年も耐えられないような酷使をされているが、パンクすらしないところを見るに黒金鉄五郎の腕は確かなようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
[[1990年]][[2月23日]]に、[[エポック社]]から[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]用のゲームソフトが発売された。ジャンルは[[アクションゲーム]]で、夢見鏡の世界に引き込まれたキテレツたちが脱出を目指すというもの。極端な難易度とシュールな世界観を持ち、一部のファンを強烈に引きつけた。ボタン連打による発明や、仲間が増える毎に「当たり判定（ダメージを受ける部位）」が増加してしまい、逆にお荷物になってしまう斬新なシステムを持つ。アクションとRPG双方で名作と呼ばれる『[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]』シリーズのクオリティを期待してはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1995年]][[1月27日]]に[[ビデオシステム]]から[[スーパーファミコン]]用のソフト「キテレツ大百科 超時空すごろく」が出ている。ジャンルは[[ボードゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コナミ]]の音楽ゲーム「[[Pop'n music]]」にも、主題歌「はじめてのチュウ」と「すいみん不足」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ日曜夜7時枠|日曜19:00枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=キテレツ大百科|&lt;br /&gt;
前番組=[[陽あたり良好!]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[藤子不二雄アニメ史]]&lt;br /&gt;
* [[タイムマシン]]&lt;br /&gt;
ドラえもん、&lt;br /&gt;
2013年12月6日&lt;br /&gt;
のどら焼きコーナー&lt;br /&gt;
でコロ助が登場した&lt;br /&gt;
このことは読売新聞&lt;br /&gt;
にも乗っていた&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン。2014年7月16日に勉三のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.5-ace.co.jp/anime/kiteretu/ キテレツ大百科オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www2e.biglobe.ne.jp/~aluvata/ran/waku-9.htm フジテレビ日曜夜7:00のページ]&lt;br /&gt;
* [http://homepage.mac.com/wayang_gamelan/interview/yukimuro/index.html 雪室俊一インタビュー]（藤子不二雄ファンサークル・ネオユートピア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{藤子不二雄}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きてれつたいひやつか}}&lt;br /&gt;
[[Category:藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|てれつたいひやつか]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラマ愛の詩]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[es:Kiteretsu]]&lt;br /&gt;
[[gl:Kiteretsu, o primo listo de Nobita]]&lt;br /&gt;
[[ms:Kiteretsu Daihyakka]]&lt;br /&gt;
[[th:นักประดิษฐ์รุ่นจิ๋ว]]&lt;br /&gt;
[[zh:奇天烈大百科]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Berryz%E5%B7%A5%E6%88%BF&amp;diff=242995</id>
		<title>Berryz工房</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Berryz%E5%B7%A5%E6%88%BF&amp;diff=242995"/>
				<updated>2014-08-04T02:06:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ= */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Berryz工房'''（ベリーズこうぼう）とは、日本のアイドルグループである。2015年まで活動した。2014年8月2日のライブで2015年に活動停止する事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== 現時点のメンバー ===&lt;br /&gt;
*[[清水佐紀]]（キャプテン）&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]]&lt;br /&gt;
*[[徳永千奈美]]&lt;br /&gt;
*[[須藤茉麻]]&lt;br /&gt;
*[[夏焼雅]]&lt;br /&gt;
*[[熊井友理奈]]&lt;br /&gt;
*[[菅谷梨沙子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業生 ===&lt;br /&gt;
*[[石村舞波]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==楽曲==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
#[[あなたなしでは生きてゆけない]]（2004年[[3月3日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：BERRY FIELDS&lt;br /&gt;
#[[ファイティングポーズはダテじゃない!]]（2004年[[4月28日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：夏わかめ&lt;br /&gt;
#[[ピリリと行こう!]]（2004年[[5月26日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：かっちょええ!&lt;br /&gt;
#[[ハピネス〜幸福歓迎!〜]]（2004年[[8月25日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：友情 純情 oh 青春 （映画「Promise Land ～クローバーズの大冒険～」主題歌）&lt;br /&gt;
#[[恋の呪縛]]（2004年[[11月10日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：パッション E-CHA E-CHA&lt;br /&gt;
#[[スッペシャル ジェネレ〜ション]]（2005年[[3月30日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋してる時はいつも・・・&lt;br /&gt;
#[[なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?]]（2005年[[6月8日]]）キッズステーションアニメ「[[パタリロ!|パタリロ!西遊記]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#*カップリング：夢で ドゥーアップ&lt;br /&gt;
#[[21時までのシンデレラ]]（2005年[[8月3日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：秘密のウ・タ・ヒ・メ&lt;br /&gt;
#**[[石村舞波]]が参加した最後の作品&lt;br /&gt;
#[[ギャグ100回分愛してください]]（2005年[[11月23日]]） アニメ映画「[[ふたりはプリキュア]] Max Heart 2 雪空のともだち」主題歌&lt;br /&gt;
#*カップリング：にぎやかな冬 （Berryz工房 &amp;amp; [[矢口真里]]）&lt;br /&gt;
#**[[ジェネオン エンタテインメント]]からも『映画「ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」テーマ曲「ギャグ100回分愛してください」』というタイトルで同曲のシングルが発売されている。&lt;br /&gt;
#[[ジリリ キテル]]（2006年[[3月29日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：図書室待機&lt;br /&gt;
#[[笑っちゃおうよ BOYFRIEND]]（2006年[[8月2日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：素肌ピチピチ&lt;br /&gt;
#[[胸さわぎスカーレット]]（2006年[[12月6日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：あいたいけど…&lt;br /&gt;
#[[VERY BEAUTY]]（2007年[[3月7日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ガキ大将&lt;br /&gt;
#[[告白の噴水広場]]（2007年[[6月27日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：青春大通り&lt;br /&gt;
#[[付き合ってるのに片思い]]（2007年[[11月28日]]）&lt;br /&gt;
#*カップリング：我ら！Berryz仮面&lt;br /&gt;
#[[ジンギスカン (Berryz工房)|ジンギスカン]]（2008年[[3月12日]]）日モ親善特別公演「ジンギスカン」テーマ曲&lt;br /&gt;
#*カップリング：I LOVE YOU&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[1st 超ベリーズ]]（2004年[[7月7日]]）&lt;br /&gt;
#[[第(2)成長記|第②成長記]]（2005年[[11月16日]]）&lt;br /&gt;
#[[4th 愛のなんちゃら指数]]（2007年[[8月1日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[スッペシャル!ベストミニ〜2.5枚目の彼〜]]（2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
#[[(3)夏夏ミニベリーズ|③夏夏ミニベリーズ]]（2006年[[7月5日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
#[[サクラハラクサ]]（2007年[[4月1日]]）&lt;br /&gt;
#[[桜→入学式]]（2007年4月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（シングル） ===&lt;br /&gt;
#シングルV「あなたなしでは生きてゆけない」（2004年[[3月17日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ファイティングポーズはダテじゃない!」（2004年[[5月12日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ピリリと行こう!」（2004年[[6月9日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ハピネス ～幸福歓迎!～」（2004年[[9月8日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「スッペシャル ジェネレ～ション」（2005年[[4月20日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?」（2005年[[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「21時までのシンデレラ」（2005年[[8月17日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ギャグ100回分愛してください」 （2005年[[12月7日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ジリリ キテル」（2006年[[4月5日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「笑っちゃおうよ BOYFRIEND」（2006年[[8月9日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「胸さわぎスカーレット」（2006年[[12月27日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「VERY BEAUTY」（2007年[[3月14日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「告白の噴水広場」（2007年[[7月11日]]）&lt;br /&gt;
#シングルV「ジンギスカン」（2008年[[3月26日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 1 （2004年[[12月15日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 2 （2006年[[2月22日]]）&lt;br /&gt;
*#Berryz工房シングルVクリップス 3 （2007年[[12月12日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（コンサート） ===&lt;br /&gt;
#2004夏 ファーストコンサートツアー ～Wスタンバイ!ダブルユー&amp;amp;ベリーズ工房!（2004年[[11月17日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房ライブツアー2005 初夏 初単独 ～まるごと～ （2005年[[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#2005年夏 W&amp;amp;Berryz工房コンサートツアー「HIGH SCORE!」 （2005年[[11月9日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2005秋 ～スイッチON!～ （2005年[[12月28日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2006春 ～にょきにょきチャンピオン!～ （2006年[[7月19日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房サマーコンサートツアー2006『夏夏! ～あなたを好きになる三原則～』（2006年[[10月25日]]）&lt;br /&gt;
#2007 桜満開 Berryz工房ライブ～この感動は二度とない瞬間である!～（2007年[[6月27日]]）&lt;br /&gt;
#Berryz工房コンサートツアー2007夏 ～ウェルカム!Berryz宮殿～（2007年[[10月31日]]）&lt;br /&gt;
====テレビ=====&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月25日。日本テレビ)ボン祭り模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
めざにゅー。(2014年8月4日。フジテレビ)活動停止発表放送&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=242994</id>
		<title>広末涼子</title>
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				<updated>2014-08-04T01:47:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
思い残し。(2014年。11月)8月4日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=242993</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-08-04T01:46:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=242991</id>
		<title>ざわちん</title>
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				<updated>2014-08-04T01:42:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=242985</id>
		<title>TRF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TRF&amp;diff=242985"/>
				<updated>2014-08-04T01:02:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* TV出演・受賞各賞一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TRF'''（ティーアールエフ）は、[[ダンス]]を中心とした日本の5人組[[音楽ユニット|音楽グループ]]。[[ボーカル]] + [[ディスクジョッキー|DJ]] + [[ダンサー]]からなる[[音楽ユニット|ユニット]]構成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1992年9月結成、1993年2月25日にメジャーデビュー。1996年までは小文字の「'''trf'''」として活動。海外レコードの卸会社でしかなかった[[エイベックスグループ|avex]]が邦楽アーティストに取り組み始めた最初期から所属している古参グループで、日本初の[[レイブ (音楽)|レイヴ]]・ユニットである。名の由来はTK　RAVE　FACTORY（=小室哲哉のレイヴ工場）から取ったもの。ダンス系テクノをポップ・ミュージックに導入した初のグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
; [[DJ KOO]]（ディージェイ・コー）&lt;br /&gt;
: 本名：高瀬 浩一（たかせ こういち、[[1961年]][[8月8日]] -、[[東京都]]出身）、[[ラップ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]・[[マニピュレーター|サウンドクリエイト]]担当、リーダー、[[The JG's]]、[[WEST 87]]、[[Phal]]、[[WILL (バンド)|WILL]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[SAM (ダンサー)|SAM]]（サム）&lt;br /&gt;
: 本名：丸山 正温（まるやま まさはる、[[1962年]][[1月13日]] -、[[埼玉県]][[岩槻市]]（現[[さいたま市]][[岩槻区]]）出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ETSU（エツ）&lt;br /&gt;
: 本名：西岡 悦子（にしおか えつこ（旧姓：小出）、[[1964年]][[8月11日]] -、東京都出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[YU-KI]]（ユーキ,2003年まではYŪKIの表記）&lt;br /&gt;
: 本名：北村 夕起（きたむら ゆうき、[[1966年]][[12月19日]] -、[[愛媛県]][[伊予三島市]]（現[[四国中央市]]）出身）、メイン[[ヴォーカル]]担当、元ZOO。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; CHIHARU（チハル）&lt;br /&gt;
: 本名：村木 千春（むらき ちはる、[[1967年]][[2月28日]] -、埼玉県出身）、ダンサー、MEGA-MIX出身。血液型O型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1992年- ===&lt;br /&gt;
* [[1992年]]、結成。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、[[小室哲哉]]のプロデュースにより'''trf'''として[[シングル]]「[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]」、[[アルバム]]『[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]]』でデビュー。当初はメンバーが流動的で、小室が主宰するイベントとしての「TK Rave Factory」に複数のヴォーカリスト（北村夕起＝[[YU-KI]]、[[スージー・キム]]＝SUZI KIM）、DJ（高瀬浩一=[[DJ KOO]]、[[松本博之]]=Hiro Matsumoto）、ダンサー（[[MEGA-MIX]]、[[サンチェ (ダンサー)|サンチェ]]）が参加しているという色彩が強く、匿名性の強いユニットだった。[[コンパクトディスク|CD]]デビューにあたっては、ほぼ11人組となったが、1993年夏のavex rave '93を最後にYU-KI、DJ KOO、[[SAM (ダンサー)|SAM]]、[[ETSU]]、[[CHIHARU(ダンサー)|CHIHARU]]の5人にメンバーが絞り込まれた。後の[[小室ブーム]]のきっかけともなり、現在の[[エイベックスグループ|avex]]の礎を築いた。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]〜[[1995年]]、シングル5作連続で[[ミリオンセラー]]を記録。これにより、[[小室ブーム]]が到来。『[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]』が[[第37回日本レコード大賞]]を受賞。YU-KIとDJ KOOはテレビ東京のドラマ「[[クリスマスキス〜イブに逢いましょう]]」にラジオDJ役で出演。映画「[[花より男子]]」で全員でtrf本人役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年- ===&lt;br /&gt;
* [[1996年]]のシングル『[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]』よりグループ名を大文字の'''TRF'''に改称。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]からはソロ活動が活発化。YU-KIは[[アニメーション映画|アニメ映画]]「[[エルマーのぼうけん|エルマーの冒険]]」に[[声優]]として挑戦。オープニングテーマ『[[dragons' dance]]』もソロとして歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、一年間表立った活動が無かった後、小室哲哉プロデュースから離れ、[[1月1日]]にベストアルバム「WORKS」を発売し活動再開。「[[Unite! The Night!]]」が、[[TBSテレビ|TBS]]の[[長野オリンピック]]のテーマ曲になり、同局の中継にも出演。また、「[[JOY (TRFの曲)|JOY]]」が、[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]のエンディングテーマに1998年10月から2000年3月まで使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年- ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]]からは、新曲CDリリースは止まるものの、TRF自体の活動はソロやライブ活動で存続。CHIHARUが[[工藤静香]]、[[相川七瀬]]、[[浜崎あゆみ]]の振り付け担当。SAMは、[[SMAP]]、[[V6 (グループ)|V6]]、[[BoA]]、[[安室奈美恵]]の振り付けを担当。ETSUは、Burst drive Mixシリーズの、ジャケットのデザインを担当した。なお、[[2000年]]〜[[2005年]]の間のCD発売は、Burst drive Mixシリーズと『「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」SEBプレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF』のみで、新曲は[[2002年]]のオムニバスアルバム『song+nation』収録の「One Nation」のみであった。ライヴ活動として[[2002年]]〜[[2005年]]の[[a-nation]]、[[2004年]]・[[2005年]]の[[アクト・アゲインスト・エイズ]]（AAA）に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年- ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、[[1月18日]]に「TRF Re Vibe!!」プロジェクトが始動し、6年振りの新曲『[[Where to begin]]』、[[2月15日]]にはアルバム『[[Lif-e-Motions]]』を発売。8月11日にトーク番組「[[徹子の部屋]]」（[[テレビ朝日]]）に初出演する。[[8月30日]]には[[ブラック・ジャック21]]のエンディングテーマにもなっているシングル「Silence whispers」と同時にLIVE DVD「Lif-e-Motions TOUR 2006」を発売した。11月29日には[[小室哲哉]]が再び楽曲提供した、初期のヒット曲を彷彿とさせるノリの良いダンスナンバーの新曲「[[We are all BLOOMIN']]」を発売。また、これに伴い同日にはデビューシングルから全24タイトルの8cmシングルを12cm廉価盤として、その他DVD廉価盤8タイトルを一挙に再発売。前日の11月28日にはTRFを全面的にフィーチャーした[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]] TRF』（[[サンセイR&amp;amp;amp;D]]）も発表された（2007年1月より稼動）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]、結成15周年記念として、[[2月7日]]に『TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-』を発売。秋にはベストライブも開催され、この15周年を期に、TRFとしての本格的な活動を更に加速させている。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]、[[1月21日]]に新曲『[[Memorial Snow/CLOSURE|Memorial Snow／CLOSURE]]』を発売。Memorial Snowは初期のシングル『[[寒い夜だから…]]』のアンサーソングである。[[2月11日]]には約3年ぶりのニューアルバムとなる『[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]』を発売。DVD付属版には、DJ KOOによる過去の音源とPVを使用したNONSTOP MIXが収録されている。[[3月5日]]には旧譜のPC配信が一斉に解禁された。LIVE SDD2009ではプロジェクトリーダーを務めるなど、様々な方面で存在感を高めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年- ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、[[6月1日]]にエクササイズDVD『EZ DO DANCERCIZE（イージー・ドゥ・ダンササイズ）』予約販売開始。販売は6月下旬。結成20周年を記念して、[[avex]]と[[オークローンマーケティング|exabody]]が共同開発。ダンスメンバーの[[SAM]]、ETSU、[[CHIHARU]]が自身のメガヒット曲である『[[EZ DO DANCE]]』『[[survival dAnce ～no no cry more～]] 』『[[BOY MEETS GIRL]]』に合わせてオリジナルのダンスエクササイズプログラムを開発し直接指導している。またこの作品は、TRFのヒット曲にあわせてエクササイズが出来る事が評価され、2013年2月25日にミリオン突破が発表された。CDとDVD両方でミリオンセールスを記録したのは日本人歌手初である。好評を博し、2013年2月28日にDISC4「寒い夜だから・・・」～体幹集中プログラムがリリース。4月15日に『[[Overnight Sensation]]』『[[masquerade]] 』『[[CRAZY GONNA CRAZY]]』を収録した『EZ DO DANCERCIZE 2nd エディション』のリリースが決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* デビュー20周年企画が発足。2012年11月から2013年2月にかけて4ヶ月連続作品リリース、3月からの全国ツアーが決定。企画第1弾はベストアルバム『TRF 20th Anniversary COMPLETE SINGLE BEST』、第2弾はアイドルによる『TRF リスペクトアイドルトリビュート』の発売、第3弾は新曲『PUSH YOUR BACK』配信、そしてデビュー20周年にあたる2013年2月25日に第4弾ミニアルバム『WATCH THE MUSIC』をリリース。アルバムが小室哲哉によるプロデュースであり、それに伴いTKプロデュースの象徴である『trf』として小文字表記に改めることが発表された。その後20周年企画として各アーティストがTRFの楽曲をカバーしたものを収録した『TRF TRIBUTE ALBUM BEST』が3月13日に、VOCALOIDによるアルバム『VOCALOID3 meets TRF』が3月27日にリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[コンパクトディスク|CD]]総売上枚数は約2,170万枚で日本歴代22位。[[メジャー・デビュー (音楽家)|デビュー]]から2年後の1995年にCD総売上枚数が1000万枚を突破したが、これは当時日本最速記録であった（後に[[globe]]がその記録を更新）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[GOING 2 DANCE/OPEN YOUR MIND|GOING 2 DANCE／OPEN YOUR MIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20036&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|1993年[[6月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20042&lt;br /&gt;
|15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[愛がもう少し欲しいよ]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20060&lt;br /&gt;
|29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|1993年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Silver and Gold dance]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20061&lt;br /&gt;
|24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|1993年[[12月15日]]&lt;br /&gt;
|[[寒い夜だから…]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20062&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|[[survival dAnce 〜no no cry more〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20070&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|1994年[[6月22日]]&lt;br /&gt;
|[[BOY MEETS GIRL]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20080&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|[[CRAZY GONNA CRAZY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20082&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|1995年[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|[[masquerade (trfの曲)|masquerade]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20083&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|1995年[[3月8日]]&lt;br /&gt;
|[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20084&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|1995年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (TRFの曲)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20105&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|1995年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[Happening Here/teens]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20116&lt;br /&gt;
|3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Love &amp;amp;amp; Peace Forever]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20121&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|1996年[[6月12日]]&lt;br /&gt;
|[[Hey! Ladies &amp;amp;amp; Gentlemen]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20134&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|1996年[[7月24日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAVE STORY]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20130&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|1996年[[11月6日]]&lt;br /&gt;
|[[SILENT NIGHT]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20152&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|1996年[[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[LEGEND OF WIND]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20170&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Unite! The Night!]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20226&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|1998年[[3月25日]]&lt;br /&gt;
|[[Frame]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20235&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|1998年[[4月29日]]&lt;br /&gt;
|TRY OR CRY&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20247&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|1998年[[9月23日]]&lt;br /&gt;
|[[BE FREE/It's My Time]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20262&lt;br /&gt;
|16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|1998年[[11月4日]]&lt;br /&gt;
|[[embrace/slug and soul]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20277&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月3日]]&lt;br /&gt;
|[[JOY (TRFの曲)|JOY]]&lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20295&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|1999年[[4月21日]]&lt;br /&gt;
|[[WIRED (TRFの曲)|WIRED]] &lt;br /&gt;
|8cmCD&lt;br /&gt;
|AVDD-20302&lt;br /&gt;
|30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|1999年[[8月25日]]&lt;br /&gt;
|HE LIVES IN YOU&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|AVCD-30048&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月18日]]&lt;br /&gt;
|[[Where to begin]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-30886/CD:AVCD-30887&lt;br /&gt;
|18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|2006年[[8月30日]]&lt;br /&gt;
|[[Silence whispers]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31002/CD:AVCD-31003&lt;br /&gt;
|40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|2006年[[11月29日]]&lt;br /&gt;
|[[We are all BLOOMIN']]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31094/CD:AVCD-31095&lt;br /&gt;
|19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月17日]]&lt;br /&gt;
|[[iNNOVATiON]] &lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31295/CD:AVCD-31296&lt;br /&gt;
|28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|[[Live Your Days]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31403/CD:AVCD-31404&lt;br /&gt;
|49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[1月21日]]&lt;br /&gt;
|[[Memorial Snow/CLOSURE]]&lt;br /&gt;
|12cmCD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-31476/CD:AVCD-31477&lt;br /&gt;
|37位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスシングル ====&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix [Unite!the Night! (Soul Solution Mix)] （2000年3月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -2nd mix- [Samui Yoru Dakara (SHARP BOYS UK VACAL MIX)] （2000年5月31日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -3rd mix- [It's MY TIME (SOUL SOLUTION MIX)] （2000年7月26日）&lt;br /&gt;
* 「[[だぁ!だぁ!だぁ!]]」[[SEB]]プレゼンツ BOY MEETS GIRL with TRF （2000年8月23日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -4th mix- [Brave Story (JHONATHAN PETERS MIX)] （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
* Burst drive Mix -5th mix- [Silver and Gold dance (THUNDERPUSS MIX)] （2000年11月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信限定シングル ====&lt;br /&gt;
* lights and any more（アニメ『[[湾岸MIDNIGHT]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce '07（映画『[[阿波DANCE]]』主題歌）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* FUNKY M '07（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* survival dAnce feat. DABO &amp;amp; JAMOSA 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* BOY MEETS GIRL feat. WISE 〜reborn〜（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* EZ DO DANCE retracked by Yasutaka Nakata (capsule)（2010年8月2日）&lt;br /&gt;
* 寒い夜だから…feat. INFINITY16 &amp;amp; GOKIGEN SOUND（2011年1月19日）&lt;br /&gt;
* PUSH YOUR BACK（2013年1月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== スタジオアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!販売形態&lt;br /&gt;
!規格No.&lt;br /&gt;
!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[trf 〜THIS IS THE TRUTH〜]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11102&lt;br /&gt;
|14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[7月21日]]&lt;br /&gt;
|[[EZ DO DANCE (アルバム)|EZ DO DANCE]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11128&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|[[WORLD GROOVE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11183&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[7月27日]]&lt;br /&gt;
|[[BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11230&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|[[dAnce to positive]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11288&lt;br /&gt;
|1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|[[BRAND NEW TOMORROW (アルバム)|BRAND NEW TOMORROW]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11354&lt;br /&gt;
|2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|[[UNITE (TRFのアルバム)|UNITE]] &lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11645&lt;br /&gt;
|4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[5月19日]]&lt;br /&gt;
|[[LOOP 1999|LOOP#1999]]&lt;br /&gt;
|CD&lt;br /&gt;
|AVCD-11723&lt;br /&gt;
|5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月15日]]&lt;br /&gt;
|[[Lif-e-Motions]]&lt;br /&gt;
|2CD+DVD／2CD&lt;br /&gt;
|2CD+DVD:AVCD-17858、2CD:AVCD-17860&lt;br /&gt;
|8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月11日]]&lt;br /&gt;
|[[GRAVITY (TRFのアルバム)|GRAVITY]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-23754、CD:AVCD-23755&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
|[[WATCH THE MUSIC]]&lt;br /&gt;
|CD+DVD／CD&lt;br /&gt;
|CD+DVD:AVCD-38579/B、CD:AVCD-38580&lt;br /&gt;
|42位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX]] （1993年5月21日、AVCD-11122）&lt;br /&gt;
# [[HYPER TECHNO MIX II]] （1993年10月21日、AVCD-11153）&lt;br /&gt;
# [[HYPER MIX III]] （1994年4月27日、AVCD-11200）&lt;br /&gt;
# [[hyper mix 4]] （1995年6月21日、AVCD-11313）&lt;br /&gt;
# [[Burst drive mix -album- non stop mixed by DJ KOO]] （2000年12月27日、AVCD-11879）&lt;br /&gt;
# [[DJ KOO ～TRF 20th Anniversary Non-stop mix]] （2013年3月27日、AVC6-38659）&lt;br /&gt;
#* DJ KOO自らが手掛けたNon-Stop Mixアルバムが、レンタル専用商品としてリリース。TRF20周年連続リリース企画第6弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
# [[WORKS -THE BEST OF TRF-]] （CD: 1998年1月1日、DVD-Audio: 2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[TRF 15th Anniversary BEST -MEMORIES-]] （2007年2月7日、初回生産限定盤/3CD+3DVD:AVCD-23167、通常盤A/2CD:AVCD-23172、通常盤B/2CD+2DVD:AVCD-23170）&lt;br /&gt;
# [[TRF 20TH Anniversary COMPLETE SINGLE BEST]] （2012年11月21日、3CD+DVD:AVCD-38635、3CD:AVCD-38638）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のアルバム ====&lt;br /&gt;
* [[PRESET SOUND]] （1994年10月21日、2CD:AVCD-11260）&lt;br /&gt;
** サンプリング音盤。リズム・パターンを抽出してループさせたものや、ボーカルを一部分抜粋したり、効果音だけを羅列したり、とtrfの音ネタだけで構成されたもの。&lt;br /&gt;
* [[THE LIVE³]] （1996年2月21日、3CD:AVCD-11408 - 10）&lt;br /&gt;
** 1994年から1995年のライブツアー『BILLIONAIRE Tour』『dAnce to positive Tour』『BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME』の中からベスト・テイクをセレクトしたライブ盤。曲のダブリがほとんど無い。この頃の楽曲アレンジが、ユーロからアメリカンに向かっている様子が垣間見える。&lt;br /&gt;
* [[Live-Dio meets trf our dance camp]]　&lt;br /&gt;
** 非売品。「Love &amp;amp; Peace Forever」の楽曲完成前のラフテイクで収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連アルバム ====&lt;br /&gt;
* J-POPハリケーン 〜TRFだけ60分本気MIX〜 ／MIX-J （2011年3月23日、1CD:AVCD-38286）&lt;br /&gt;
* [[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]] ／'''IRF''' （2012年12月19日、CD+DVD:AVCD-38660、CD:AVCD-38661）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第2弾。デビュー20周年を記念しての企画盤。[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[東京女子流]]、[[Dream5]]、[[BiS]]、[[SUPER☆GiRLS]]からメンバーを集め「IRF（IDOL RAVE FACTORY）」を結成。ジャケット写真も7thシングル『BOY MEETS GIRL』に似せて撮影された。&lt;br /&gt;
* [[TRF TRIBUTE ALBUM BEST]] （2013年3月13日、2CD:AVCD-38676～7）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第4弾。デビュー20周年を記念して各アーティストがそれぞれTRFの楽曲をカバーしている企画アルバム。ELT、浜崎あゆみ、倖田來未、AAA、東方神起などavexの後輩や中川翔子や平原綾香などavex以外のアーティストも参加。『Lif-e-Motions』の初回盤でしか聞けなかったものやこのアルバムのために新録されたものを含むTRFカバーのベスト盤。&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID3 meets TRF]] ／'''VRF''' （2013年3月27日、2CD:AVCD-38678）&lt;br /&gt;
** TRF20周年企画第5弾。TRFの代表曲を、PCソフト[[VOCALOID|VOCALOID3]]を用いて人気ボカロP(プロデューサ)がこのアルバムのためだけに新規制作した楽曲13曲を収録したスペシャルアニバーサリー企画。また、未収録だがDJ KOOによる「VOCALOID3 meets TRF [DJ KOO MIX]」が、YouTube・ニコニコ動画で公開されている。[http://www.nicovideo.jp/watch/1364279509 VOCALOID3 meets TRF (DJ KOO MIX)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本未発売のCD===&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
* [[BOY MEETS GIRL (香港盤)|BOY MEETS GIRL]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[寒い夜だから… (香港盤)|寒い夜だから…]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[CRAZY GONNA CRAZY (香港盤)|CRAZY GONNA CRAZY]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[survival dAnce ～no no cry more～ (香港盤)|survival dAnce ～no no cry more～]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[WORLD GROOVE '96]]&lt;br /&gt;
* [[EZ DO DANCE '96]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アルバム====&lt;br /&gt;
* [[BILLIONAIRE '96]]&lt;br /&gt;
* [[dAnce to positive (香港盤)|dAnce to positive]] 香港盤、※ジャケット違い&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW (香港盤)|BRAND NEW TOMORROW]] 香港盤、※ジャケットは日本と同じ&lt;br /&gt;
* [[MEGA MIXES]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* WORLD GROOVE （VHS: 1994年9月26日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL〜 （VHS: 1994年12月16日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* ULTIMATE FILMS 1994-1995 （VHS: 1995年6月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR'95 dAnce to positive Overnight Sensation （VHS: 1995年11月22日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW IN TOKYO DOME 〜PRESENTATION FOR 1996〜 （VHS: 1996年2月21日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF LIVE in YOKOHAMA ARENA （VHS: 1997年4月30日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR '98 Live in Unite! （VHS: 1998年9月17日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* TRF TOUR 1999 EXICOAST TOUR AT OSAKA （VHS: 1999年12月15日、DVD: 2000年3月29日）&lt;br /&gt;
* VIDEO CLIPS （DVD: 2002年12月11日）&lt;br /&gt;
* TRF Lif-e-Motions TOUR 2006 （DVD: 2006年8月30日）&lt;br /&gt;
* COMPLETE BEST LIVE from 15th Anniversary Tour -MEMORIES- 2007 （DVD: 2008年4月23日）&lt;br /&gt;
* TRF 20th Anniversary Tour (Blu-ray/DVD 2013年8月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] （1997年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[小室ファミリー|TK presents こねっと]]の作品。「YOU ARE THE ONE」にボーカルとして参加。[[DJ KOO]]は[[RAP]]の作詞も手掛ける。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.103 （2000年2月23日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER EUROBEAT VOL.111 （2000年9月20日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* Dubs Music Box （2000年9月27日）&lt;br /&gt;
** [[Dub Master X]]の作品。「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Dub's Floor Mix Transport 001]」収録。&lt;br /&gt;
* J-EURO BEST （2001年1月11日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Mix]」収録。&lt;br /&gt;
* [[VARIOUS ARTISTS FEATURING song+nation]] （2002年1月23日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation」収録。&lt;br /&gt;
* [[song+nation 2 -trance-]] （2002年3月6日）&lt;br /&gt;
** 「One Nation [tatsumaki remix]」、CD-EXTRAにはzentoのPV収録。&lt;br /&gt;
* SUPER POP BEST 2005 Presented by AUTO TREND （2005年2月6日）&lt;br /&gt;
** 「survival dAnce 〜no no cry more〜 [MUZIK-CHANNEL MIX]」収録。&lt;br /&gt;
* SUPER★BEST TRANCE presents J-TRANCE BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「BOY MEETS GIRL [DJ KAYA &amp;amp; DJ KOUSUKE remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [DJ TEN remix]」、「EZ DO DANCE [DJ DRAGON remix]」収録。&lt;br /&gt;
* 俄然パラパラ!! presents J-EURO BEST （2005年3月30日）&lt;br /&gt;
** 「EZ DO DANCE [Power Dance Remix]」、「survival dAnce 〜no no cry more〜 [Eurobeat Remix]」収録。 &lt;br /&gt;
* [[エイベックス・マニア &amp;quot;パね! for SKIP J-TRANCE&amp;quot;]] （2006年12月6日）&lt;br /&gt;
** 「masquerade [Delaction vs. Bazooka Remix]」収録。&lt;br /&gt;
* CLUB DISNEY 2007 （2007年1月17日）&lt;br /&gt;
** 「Look Through My Eyes (from [[ブラザー・ベア|Brother Bear]])」収録。&lt;br /&gt;
* [[trax]] （2009年4月29日）&lt;br /&gt;
** [[ravex]]の作品。「V.I.P.P. (Very Important Party People) feat. TRF &amp;amp; VERBAL(m-flo)」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV出演・受賞各賞一覧 ==&lt;br /&gt;
TVは代表的な番組のみ。&lt;br /&gt;
* [[第35回日本レコード大賞]] ミュージックビデオ賞（1993年11月24日）「[[EZ DO DANCE]]」&lt;br /&gt;
* [[第36回日本レコード大賞]] 優秀賞受賞 「[[survival dAnce 〜no no cry more〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第37回日本レコード大賞]]受賞（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」で受賞&lt;br /&gt;
* 第37回日本レコード大賞 アルバム賞受賞（1995年12月31日）「[[dAnce to positive]]」&lt;br /&gt;
* オリコン第27回[[日本レコードセールス大賞]]アーティストセールス大賞受賞(1995年12月16日)&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞]] 新人賞受賞（1993年12月3日）&lt;br /&gt;
* [[全日本有線放送大賞]] 新人賞受賞（1993年12月9日）&lt;br /&gt;
* 第8回[[日本ゴールドディスク大賞]] ニューアーティスト賞受賞（1994年3月5日）&lt;br /&gt;
* 第9回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ受賞【ベスト5アーティスト賞・ダンスミュージック部門・アルバム賞】（1995年3月3日）&lt;br /&gt;
* 第10回日本ゴールドディスク大賞、2年連続グランプリ受賞（1996年3月12日）当時史上初の快挙&lt;br /&gt;
* [[第45回NHK紅白歌合戦]]に初出場（1994年12月31日）「[[BOY MEETS GIRL]]」&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]に2年連続2回目の出場（1995年12月31日）「[[Overnight Sensation 〜時代はあなたに委ねてる〜]]」&lt;br /&gt;
* [[第47回NHK紅白歌合戦]]に3年連続3回目の出場（1996年12月31日）「LEGEND OF WIND」&lt;br /&gt;
お試し(2014年7月7日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)コーのみ&lt;br /&gt;
スッキリ。騙された。(2014年8月4日。日本テレビ)コーのみ&lt;br /&gt;
=== 記録 ===&lt;br /&gt;
* デビュー2年で総売上枚数1000万枚突破（1995年）&lt;br /&gt;
* 5作連続ミリオンセラー達成（survival dAnce、BOY MEETS GIRL、CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 3か月連続リリースミリオンセラー達成（CRAZY GONNA CRAZY、masquarade、Overnight Sensation）&lt;br /&gt;
* 日本ゴールドディスク大賞2年連続受賞&lt;br /&gt;
* TRFシングル売上トップ「CRAZY GONNA CRAZY」＝1,587,400枚&lt;br /&gt;
* TRFアルバム売上トップ「dAnce to positive」＝2,381,960枚&lt;br /&gt;
* トータル総売上＝21,659,417枚 (オリコン）&amp;lt;!--いつにおける記録か？或いは出典を書いていただけないでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* シングル総売上＝11,389,466枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* アルバム総売上＝10,269,951枚 （オリコン）&lt;br /&gt;
* 最高公演数「TOUR '95 dAnce to positive-Overnight Sensation」＝46公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演 ===&lt;br /&gt;
* '''[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]''' 『'''[[シーブリーズ]]'''』（1993年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『'''[[コカ・コーラ]]'''』（1994年）&lt;br /&gt;
* '''[[本田技研工業|HONDA]]''' 『'''Live-Dio'''』（1995年〜1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[森永製菓]]'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1995年）&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''チョコブロッキー'''』&lt;br /&gt;
: 森永チョコレート『'''ジョイム'''』&lt;br /&gt;
* '''[[パナソニック|Panasonic]]''' 『'''Dream'''』（1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空|JAL]] ハワイ・キャンペーン'''（&amp;lt;small&amp;gt;YU-KIのみ&amp;lt;/small&amp;gt;、1996年）&lt;br /&gt;
* '''[[東洋水産]]''' [[マルちゃん]]『'''麺づくり'''』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[永谷園]]'''『'''冷え知らずさんの生姜シリーズ'''』（2010年）-「寒い夜だから…」のPVを使用&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]'''『'''アサヒダブルゼロカクテル'''』（2012年）- [[香里奈]]、[[デーモン小暮]]と共演&lt;br /&gt;
: テレビ朝日プロモーシャル『SAMSUNG Galaxy NoteⅡ』、『富士フイルム XF1』、『オープンハウス』（2013年）&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンサート・イベント ==&lt;br /&gt;
TRFはデビューしてから以下の数々のコンサートやイベントに参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''コンサート'''&lt;br /&gt;
* CLUB TOUR「EZ DO DANCE」（1993年9月3日〜10月31日）&lt;br /&gt;
* trf CLUB TOUR seven8 '94（1994年5月27日〜6月5日）&lt;br /&gt;
* trf TOUR '94 &amp;quot;BILLIONAIRE 〜BOY MEETS GIRL&amp;quot;（1994年9月13日〜10月20日）&lt;br /&gt;
* [[trf TOUR '95 dAnce to positive Overnight Sensation]]（1995年5月31日〜8月22日）&lt;br /&gt;
* [[BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME 〜Presentation for 1996〜]]（1995年12月16日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 96 ARENA TOUR SILENT NIGHT]]（1996年10月26日〜12月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF TOUR '98 Live in Unite!]]（1998年5月28日〜7月4日）&lt;br /&gt;
* [[上海ライブ]]（1998年10月18日）&lt;br /&gt;
* [[TRF exicoast tour '99]]（1999年6月5日〜9月14日）&lt;br /&gt;
* [[TRF Lif-e-Motions TOUR 2006]]（2006年6月4日〜7月1日）&lt;br /&gt;
* TRFシークレットライブ（2006年11月28日）&lt;br /&gt;
** パチンコ『CR.TRF』([[サンセイR&amp;amp;D]])の新機種発表会を兼ねたシークレットライブ。Zepp Tokyoにて行われ、新曲を含む全9曲を披露。 会場には一般・業界関係者合わせて1800人が来場した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pachinkovista.com/info/news.php?nid=200701112013497n THE VISTA TIMES]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TRF 15th Anniversary TOUR -MEMORIES- 2007]]（2007年11月9日〜12月20日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* TRFクリスマスディナーショー2008（2008年12月24日）&lt;br /&gt;
* TRFウィンタースペシャルナイト（2011年12月25日～26日）&lt;br /&gt;
* [[TRF 20TH Anniversary Tour]]（2013年3月9日〜4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''参加イベント'''&lt;br /&gt;
* [[avex rave]] '93（1993年8月7日）&lt;br /&gt;
* IMM 94 (The 2nd International Music Market)（1994年6月12日）&lt;br /&gt;
* avex rave '94（1994年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[ヴェルファーレ]] オープニング・イベント（1994年12月1日・2日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1994年12月31日）&lt;br /&gt;
* march of the music（1995年3月8日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ) PARTY（1995年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]] '95「月が地球にKISSをする」（1995年4月28日〜5月7日）&lt;br /&gt;
* [[avex daNce Matrix '95 TK DANCE CAMP]]（1995年8月19日・26日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1995年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1996年5月12日〜5月15日）&lt;br /&gt;
* [[avex dance net]]'96 in [[VELFARRE]]（1996年8月27日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ dance alive（1996年11月13日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE 2nd Anniversary Party（1996年12月3日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1996年12月31日）&lt;br /&gt;
* 香港 MIDEM ASIA（1997年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TK PAN-PACIFIC TOUR '97 IN TAIPEI]]（1997年5月27日・28日）&lt;br /&gt;
* [[日本航空インターナショナル|JAL]] SECRET LIVE（1997年6月6日・7日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1997年12月31日）&lt;br /&gt;
* velfarre Opening Act 1st Scene（1998年3月15日）&lt;br /&gt;
* [[RAVE2001]] SAM DANCE REVOLUTION '98!（1998年6月8日〜6月27日）&lt;br /&gt;
* YASUGI MUSIC PACKAGE '98 〜STAR Light PICNIC in 2Day's（1998年8月9日）&lt;br /&gt;
* 美浜海遊祭'98 スターライトギグ（1998年8月12日）&lt;br /&gt;
* [[大館樹海ドーム]]1周年記念“SUMMER RAVE '98”（1998年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[エイベックスグループ|avex]] no-stop 150h（1998年8月23日）&lt;br /&gt;
* TRF SUMMER DREAM '98 in 八景島（1998年8月29日）&lt;br /&gt;
* [[北九州メディアドーム]]オープニングLIVE（1998年10月4日）&lt;br /&gt;
* [[Act Against AIDS]] THE VARIETY 6（1998年12月1日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1998年12月31日）&lt;br /&gt;
* VELFARRE COUNTDOWN EVENT（1999年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[鈴鹿]]前夜祭 &amp;quot;SUZUKA RIDE &amp;amp; LIVE 2000（2000年7月29日）&lt;br /&gt;
* seVen8(ファンクラブ)イベント「MEET TRF@SUZUKA」（2000年7月30日）&lt;br /&gt;
* [[avex summer paradise]] 2000・Channel a Super Live/DANCE&amp;amp;SOUL NIGHT（2000年8月31日）&lt;br /&gt;
* 麻薬覚せい剤撲滅運動・イエス・トゥー・ライフ フェスティバル（2000年11月30日）&lt;br /&gt;
* [[Rendez-vous in Space 2001]]（2001年1月1日・2日）&lt;br /&gt;
* [[zento (クラブ・イベント)|zento]]（2001年）&lt;br /&gt;
* エイベックス第14期定時株主総会株主限定ライブ（2001年6月24日）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]'02（シークレット、途中から参加）&lt;br /&gt;
* [[ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2002-2003 A]]（2002年12月30日・31日）&lt;br /&gt;
* a-nation'03（シークレット）&lt;br /&gt;
* a-nation'04&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 12（2004年12月1日）&lt;br /&gt;
* a-nation'05&lt;br /&gt;
* ALL [[TOYOTA]] BIG HOLIDAY（2005年10月15日）&lt;br /&gt;
* Act Against AIDS THE VARIETY 13（2005年12月1日）&lt;br /&gt;
* Live DEPT.4 #6（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
* 沖縄ストリート・スタイル・フェスティバル2006（2006年4月1日・2日）&lt;br /&gt;
* a-nation'06&lt;br /&gt;
* [[MILD SEVEN]] RENAULT F1 TEAM meets BLUE ageHa PIT PARTY （2006年9月24日）&lt;br /&gt;
* 第55回[[大阪商業大学]]御厨祭ファイナルコンサート2006（2006年10月29日）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール|ASAHI]] SUPER DRY presents EDGE LIVE in [[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|Universal Studios Japan]]! 5th anniversary special（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
* 第48回[[慶應義塾大学]]三田祭 前夜祭（2006年11月18日）&lt;br /&gt;
* LEGEND of RAVE X'mas（2006年12月25日）&lt;br /&gt;
* [[東京オートサロン|TOKYO AUTO SALON 2007 with NAPAC]]（2007年1月13日）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーシー・クラブナイト&amp;quot;ベイサイド・ビート&amp;quot;#Returns|東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY&amp;quot;ベイサイド・ビートReturns&amp;quot;]]（2007年1月28日、29日、30日）&lt;br /&gt;
* [[大阪オートメッセ]]2007（2007年2月12日）&lt;br /&gt;
* エイベックス・グループ・ホールディングス第20期定時株主総会株主限定ライブ（2007年6月24日）&lt;br /&gt;
* a-nation'07（2007年7月28日〜2007年8月26日）&lt;br /&gt;
* TOKYO AUTO SALON 2008 with NAPAC（2008年1月13日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2008（2008年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'08（2008年7月26日〜2008年8月31日）&lt;br /&gt;
* 大阪オートメッセ2009（2009年2月14日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2009（2009年2月20日）&lt;br /&gt;
* 朝のヒットスタジオコンサート（2009年3月21日）&lt;br /&gt;
* a-nation'09（2009年8月1日～30日）&lt;br /&gt;
* Think the water,Feel the music. LIVE for LOVE we support Water Aid（2009年9月26日）&lt;br /&gt;
* 岩船山クリフステージ＃09（2009年10月4日）&lt;br /&gt;
* 国連の友　Music Earthist 2009（2009年11月6日）&lt;br /&gt;
* ECO LIVE SENDAI VOL.5（2010年1月23日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2010（2010年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation'10（2010年8月7日～29日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2011（2011年2月20日）&lt;br /&gt;
* a-nation 10th Anniversary （2011年7月30日～8月28日）&lt;br /&gt;
* LIVE SDD 2012（2012年2月19日）&lt;br /&gt;
* a-nation staduim fes.（2012年8月19日,26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
1994年7月より1997年9月まで、TFM系列のラジオ番組「[[TRFコーク・イントゥ・ザ・グルーヴ]]」のパーソナリティをYU-KIとDJ KOOが務めた。当初は最新トレンドを伝える情報番組だったが、放送時間が午前中から22：00〜に移動したことにより方向性が大きく変わり、下ネタ全開の番組となった。コーナーの数が必要以上に多い番組であった。番組名にTRFと入っているがTRFメンバー5人が揃ってラジオを放送したのはたった1回のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DJ KOO単独では1997年〜1998年にかけて同じくTOKYO FM系列全国ネット「DJ KOO Star Gate '97('98)」を担当。放送時間は月曜〜木曜深夜25:00〜25:10で、毎週1組のアーティスト（主にavex所属）を迎えトークしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TRFのコンサートスタイル ==&lt;br /&gt;
* '''曲のアレンジ'''&lt;br /&gt;
TRFはコンサートで歌う楽曲に関してはほとんどの曲でアレンジを変更しており、コンサートに合った構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
特にTRFはダンサーが絡んでくるため、TRFの楽曲はCDに収録されているものと比べてアレンジされており、それがTRFのコンサートの醍醐味でもある(例：masquerade・survival dAnce・Overnight Sensation)。&lt;br /&gt;
例えば「BRAND NEW TOMORROW in TOKYO DOME」で歌われたsurvival dAnceは、曲の途中でオーディションを通過した58名のダンサーが登場するシーンが含まれているため、楽曲の途中でダンサーが出てくる構成にアレンジされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''魅せるステージ'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートでは「魅せる」という点に主眼を置かれているのが特徴である。&lt;br /&gt;
例えば、コンサートでは必ずダンサー3人(SAM・ETSU・CHIHARU)がダンスを披露する楽曲が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''コリオグラフ'''&lt;br /&gt;
SAM・ETSU・CHIHARUはコリオグラファーとしても活動しており、&lt;br /&gt;
ダンスと映像をリンクさせた点になど、現在でもその技術は生かされている。&lt;br /&gt;
コンサートでのダンスは緻密に計算され、リハーサルに関しても細かく決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''ダンサーオーディション'''&lt;br /&gt;
TRFのコンサートで欠かせないのがダンサーオーディションである。&lt;br /&gt;
コンサートを行う現地で、書類審査、ダンス審査オーディションを通過したダンサーと一緒に踊る演出がある。特に「Live in Unite!」で残ったダンサー達は「ユナイトダンサーズ」と命名されている。&lt;br /&gt;
また、ダンサーオーディションはTRFのコンサートに「参加する」という面ではなくダンサーの後進育成のために行われているのが彼らの狙いと思われる{{要出典|date=2012年6月}}。このように育成にも積極的に行っており未来のダンサーを育てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''その他'''&lt;br /&gt;
コンサートが長くなることからボーカル・ダンサー・DJが、それぞれ休憩をとれるように計算された楽曲構成で無理のない構成に仕上げている。&lt;br /&gt;
コンサートの最後の曲は「WORLD GROOVE」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「trf(TRF)」のプロデュース企画当初、小室哲哉は「Techno Rave Factory」をユニット名として考えた。しかし、小室自身がTechno作品の製作に試行錯誤していたこともあり、結果として「Techno」の語は「Tetsuya-komuro」へと置き換わった為、現在の正式名称は、「'''TK(Tetsuya-komuro) Rave Factory'''」の略称である。&lt;br /&gt;
* 20周年を迎え、「[[ZIP!]]」で取材され、「avexの第一号(初めての)アーティスト」と言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カバー ==&lt;br /&gt;
*　Winds from Rio 「BRAZILIAN TRIBUTE」　1996.1.21 TECD-28317&lt;br /&gt;
*:　GOING 2 DANCE／EZ DO DANCE／愛がもう少し欲しいよ／Silver and Gold Dance／寒い夜だから…／survival dAnce／BOY MEETS GIRL／CRAZY GONNA CRAZY／masquerade／overnight sensation&lt;br /&gt;
*　[[Saori@destiny]]　「WOW WAR TECHNO」　2009.3.18　VUCD-60004&lt;br /&gt;
*:　M3. EZ DO DANCE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[小室哲哉]] - TRFをプロデュース&lt;br /&gt;
* [[工藤順子]] - 作品提供&lt;br /&gt;
* [[浜崎あゆみ]] - TRFが振り付けを担当、2002年-2003年のカウントダウンライブにTRFがゲスト出演など交流が盛ん&lt;br /&gt;
* [[倖田來未]] - 『Lif-e-Motions』のトリビュートアルバムにて自身で選んだTRFの楽曲でYU-KIとコーラス&lt;br /&gt;
* [[岸谷五朗]]・[[寺脇康文]] - YU-KIが出演したクラウディア他にAAAからの交流&lt;br /&gt;
* [[SMAP]] - かつてSAMが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[KABA.ちゃん]] - 「masquerade」のプロモーションビデオに出演&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]] - かつてCHIHARUが振り付けを担当&lt;br /&gt;
* [[V6 (グループ)]] - 数々のプロモーションビデオにおいてSAMが振り付けやレッスンを担当&lt;br /&gt;
* [[立川隆史]] - 1995年リリースの「masquerade」が打席での応援歌になる。&lt;br /&gt;
* [[EXILE]] - SAMとHIROはHIROがZOOだった頃からの旧知の仲である。&lt;br /&gt;
* [[原沙知絵]] - ETSU、CHIHARUと親友で互いの家を行き来している。&lt;br /&gt;
* [[DANCEROID]] - 「EZ DO DANCE」の[[VOCALOID]]バージョンの「踊ってみた」を2013年に[[ニコニコ動画]]に投稿&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm20622960 【DANCEROID】EZ DO DANCE【踊ってみた】] - ニコニコ動画&amp;lt;/ref&amp;gt;。この企画はDJ KOOの依頼によるもので、同年のニコニコ超パーティー2でも共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://trf.avexnet.or.jp/ エイベックス TRF公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|TRF.Official}}&lt;br /&gt;
* [http://yu-kiweb.avexnet.or.jp/ エイベックス YU-KI Official Web Site]&lt;br /&gt;
* [http://trfezdodancercize.jp/  TRFイージー・ドゥ・ダンササイズ　オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://natalie.mu/music/pp/trf ナタリーによるインタビュー]&lt;br /&gt;
* {{Discogs artist|TRF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TRF}}&lt;br /&gt;
{{小室哲哉}}&lt;br /&gt;
{{日本レコード大賞受賞}}&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞アーティスト・オブ・ザ・イヤー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ていああるえふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:TRF|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

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		<title>西部警察</title>
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				<updated>2014-08-03T12:47:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''西部警察'''』（せいぶけいさつ）は、[[石原プロモーション]]が制作し[[テレビ朝日]]系列で放送されていた[[テレビドラマ]]のシリーズ。&lt;br /&gt;
警視庁西部警察署捜査課の大門[[巡査部長|部長刑事]]（[[渡哲也]]）を中心とした“大門軍団”の刑事たちと、それを見守る木暮捜査課長（[[石原裕次郎]]）が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマの枠を超えた派手なアクションシーンやカースタントなどが評判を呼び、シリーズ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''本項ではSPECIALを除くシリーズ全体について説明する。各シリーズの詳細についてはそれぞれの項を参照のこと。''&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 (PART1)|西部警察]]'''』（[[1979年]][[10月14日]] - [[1982年]][[4月18日]]、PART-I）&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 PART-II]]'''』（PART-Iの続編（[[パラレルワールド]]編）　1982年[[5月30日]] - [[1983年]][[3月20日]]）&lt;br /&gt;
* テレビシリーズ『'''[[西部警察 PART-III]]'''』（PART-IIの続編（パラレルワールド編）　1983年[[4月3日]] - [[1984年]][[10月22日]]）&lt;br /&gt;
* テレビスペシャル『'''[[西部警察 SPECIAL]]'''』（PART-Iの直接の続編　[[2004年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放映されていた『[[大都会 (テレビドラマ)|大都会 PARTIII]]』のキャスティング・設定をほぼ継承し、アクションシーンのさらなるスケールアップを図ったシリーズである。[[渡哲也]]・[[寺尾聰]]・[[苅谷俊介]]らは『大都会』とほぼ同様の役柄で出演しているが、役名や舞台などの初期設定はリセットされており、全くの別作品として企画・制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定 ===&lt;br /&gt;
; 舞台&lt;br /&gt;
:東京・城西地区（[[渋谷区]]・[[港区 (東京都)|港区]]・[[新宿区]]・[[目黒区]]一帯）を所轄する警視庁西部警察署。捜査課[[部長刑事]]・大門圭介[[巡査部長]]とその部下たちは「大門軍団」の異名を取り、犯罪者から恐れられ、ときに挑戦すべき対象として名を轟かせていた。この大門軍団と彼らを見守る捜査課長・木暮謙三[[警視]]（[[石原裕次郎]]）を中心に、刑事たちの犯罪捜査における活躍を描いたものである。&lt;br /&gt;
:なお、「西部警察署」というネーミングは、「[[西部劇]]のようなイメージの刑事ドラマ」とのコンセプトからきており、放映開始時のテレビ朝日の番組広告などには「コンクリート・ウェスタン」と付記されていた（「コンクリート」とは「現代的な都市」の比喩）。&lt;br /&gt;
; 大門軍団の風貌&lt;br /&gt;
:大門（演・[[渡哲也]]）の角刈り・サングラス姿に代表されるように、全シリーズを通して強面で無骨な刑事が多い。それでも、シリーズ初期には桐生（演・[[加納竜]]）、松田（演・[[寺尾聰]]）などのように、スマートで都会的な刑事もいた。&lt;br /&gt;
:ところが、シリーズ後期になると沖田（演・[[三浦友和]]）、山県（演・[[柴俊夫]]）、五代（演・[[石原良純]]）といった、短髪・[[ブルゾン]]姿の無骨な刑事が次々と加入し、シリーズが進むにつれ大門軍団は無骨な刑事だらけになっていった。渡のサングラスに関しては、本人がその理由を後に述懐している（[[西部警察の登場人物]]を参照）。&lt;br /&gt;
; 犯罪&lt;br /&gt;
:[[殺人罪 (日本)|殺人]]や殺人未遂、[[強盗]]、[[誘拐]]、[[拉致]][[監禁]]、人質関連（人質強要、加重人質、人質殺害）、[[放火及び失火の罪|放火]]、[[釈放要求]]、[[公務の執行を妨害する罪|公務執行妨害]]、[[信用毀損罪・業務妨害罪|威力業務妨害]]、[[銃砲刀剣類所持等取締法|銃刀法違反]]、[[覚せい剤取締法]]違反、[[麻薬及び向精神薬取締法]]違反、[[脅迫]]、[[恐喝罪|恐喝]]、[[爆発物取締罰則]]違反、[[暴力団]]関連の犯罪、あるいはそれらの上前をはねる犯罪、または一連の犯罪の教唆などといった凶悪犯罪がベースとなっている。実際に法に照らし合わせれば、絡む犯罪はさらに多い。&lt;br /&gt;
:[[性犯罪]]は登場せず（あっても描写はなく、犯人がこれまで犯した前科の中のひとつとして軽く触れられる程度）、「知能犯」「経済犯罪」も多く描かれない。&lt;br /&gt;
:一般市民や警察官が殺傷されることが非常に多い。死者が出ないストーリーは数えるほどしかなく、10名以上の死者が出る事件も珍しくない。&lt;br /&gt;
; 犯人像&lt;br /&gt;
:ほとんどが銃器を所持し、手当たり次第に発砲、乱射する者が多い。&lt;br /&gt;
:理不尽なまでに凶暴かつ極悪非道で、一般市民や警察官を何のためらいもなく次々と殺害する者が多い。&lt;br /&gt;
:個人または数人単位でのグループよりもむしろ、[[黒幕]]によって重層的に組織され、武装集団あるいはテロリストにも似た集団が多い。&lt;br /&gt;
:暴力団、脱獄囚、前科者も多い。&lt;br /&gt;
:犯人が犯罪に至る過程や苦悩といった「一線を越える瞬間」は描かれない事が多く、視聴者にとってはただの極悪人として映る者が多い。&lt;br /&gt;
:犯罪組織（一部暴力団も）の構成員は兵隊のような服装をしていることが多く、犯人グループは大門軍団に「敵」と呼ばれることが多々あった。&lt;br /&gt;
:犯人が女であるケースはほとんどなく、あっても主犯ではなく共犯であることが多い。&lt;br /&gt;
:全シリーズを通して、爆弾を使用する人間が登場する頻度が高い。そのためその仕組はベーシックな「リモコン式」&amp;amp;「時計」に始まって「高度計」から「速度計」から「風力計」、果ては「音量計」に至るまで、それこそありとあらゆる「計器類」に連動した「BOMB（爆弾）のアラベスク」が見られる。&lt;br /&gt;
:爆破対象も人間から乗り物、大小さまざまな建造物や果ては都市そのものまで多岐にわたる。&lt;br /&gt;
; 被疑者制圧&lt;br /&gt;
:上述のように非常に凶暴な被疑者が多く、大門軍団による被疑者制圧時には射殺を含めかなり強硬な武力的・暴力的手段がとられる。&lt;br /&gt;
:時と場合によっては主犯格グループの大半ないし全員が射殺され、あるいは銃撃による爆発物の爆破による爆死となることが多い（主に地方ロケでの回）。&lt;br /&gt;
:逆に手下らは射殺され、主犯格が（銃撃による負傷はするものの）逮捕されることもある。&lt;br /&gt;
:[[警察官職務執行法]]に抵触するような方法がことのほか多いようである。例を挙げれば[[盗聴]]、[[住居侵入罪|不法侵入]]、[[おとり捜査]]、果ては爆破工作といった方法である。被疑者制圧時や取調べの際には、殴る蹴る、（主に女性に対して）平手打ちをすることがある。&lt;br /&gt;
:携行する武器も多岐にわたる。[[散弾銃|ショットガン]]や[[小銃|ライフル]]、特殊車両（後述）が配備されており、随所で活躍する。&lt;br /&gt;
:以上のような大門軍団の過激な捜査が内外の苦情を生み、マスメディアによって批判的に取り上げられるシーンもある。&lt;br /&gt;
; 任務範囲&lt;br /&gt;
:大門軍団の所属は警視庁西部警察署捜査課であるが、その任務は現実の所轄署捜査課が手に負えるレベルを著しく超越している。殺人事件などを警視庁刑事部捜査第一課の応援も受けず、特別捜査本部もたてずに大門軍団のみで捜査するのは当然になっている。それどころか、大規模テロ事件を起こした国際テロリストの制圧や国際スパイ事件の秘匿捜査などにも大門軍団は出動する。それら重大事案が発生した際、木暮課長が警視庁本部などに呼ばれ、[[内閣調査室]]長や[[警視総監]]などから大門軍団に特命が下るケースもあり、さながら[[特殊部隊]]である。&lt;br /&gt;
:西部警察署捜査課に大門軍団以外の刑事がいる描写はなく、大門軍団が地方に派遣されたときに、西部警察署管内で事件等が発生した際の捜査等はどうなっていたのかは不明。地方に出払っているとき、捜査課内には係長が居残っている（まれに木暮課長も係長とともに居残っている）。&lt;br /&gt;
; 国の機関などの名称&lt;br /&gt;
:「防衛隊」（[[自衛隊]]）や「日本国際銀行」（[[日本銀行]]）などのように、国などの機関の名称を若干修正&amp;lt;ref&amp;gt;放映当時の[[大蔵省]]に相当する省として“造幣省”や2001年以降日本に実在することになる“[[財務省 (日本)|財務省]]”もあるが、大蔵省というセリフが登場する回もあったり一定していないこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。「[[法務省]]」・「[[海上保安庁]]」・「[[内閣調査室]]」など実名で登場する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 悪役 ===&lt;br /&gt;
* [[八名信夫]]&amp;lt;!--（出演回数は第2位・15回）--&amp;gt;はじめとして[[悪役商会]]所属の各俳優も出演し、特に八名信夫は、悪役として『西部警察』の物語中において何度も逮捕されたり射殺されている（「刑事を奪え」の回では東部署刑事役として出演）。&lt;br /&gt;
* 八名信夫の他に[[黒部進]]、[[中田博久]]&amp;lt;!--（第6位・11回）--&amp;gt;、[[成瀬正孝|成瀬正]]（現・正孝）&amp;lt;!--（第4位・12回）--&amp;gt;、[[浜田晃]]、[[片岡五郎]]&amp;lt;!--（最多出演・19回）--&amp;gt;、[[草薙良一]]&amp;lt;!--（第2位・15回）--&amp;gt;、[[高品剛|高品正広]]（現・剛）&amp;lt;!--（第4位・12回）--&amp;gt;、[[田中浩 (俳優)|田中浩]]、[[内田勝正]]、[[鹿内孝]]、[[阿藤快|阿藤海]]（現・快）、[[井上博一]]、[[山西道広]]、[[江角英明]]、[[今井健二]]、[[深江章喜]]、[[石山雄大]]&amp;lt;!--（第6位・11回）--&amp;gt;、[[石橋雅史]]、[[小池雄介]]、[[名和宏]]など、常連的に犯人・悪役（まれに刑事役や被害者役など）で繰り返し登場している俳優が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作費とその捻出方法 ===&lt;br /&gt;
銃撃戦やカーチェイス、爆破シーンが毎回のように盛り込まれ、ヘリコプターを飛ばし、日本中をロケするスケールの大きい刑事ドラマである本作には、多額の制作費が必要となる。そのメインはスポンサー収入である。ただ、西部警察に関しては、そのスポンサー収入の「金の流れ」が通常のスポンサー収入とは異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来の民間放送では、ほぼ全ての番組でスポンサーと局の間に広告代理店が介在して番組内容に注文をつけるほか、スポンサー料の10%〜20%を手数料として徴収する形をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊金曜日』取材班 『電通の正体 - マスコミ最大のタブー』&amp;lt;/ref&amp;gt;。『大都会』よりもスケールの大きいドラマを作りたいと考えていた石原プロモーションは、増収のために画期的な手法を用いた。テレビ朝日との直接契約を結んだのである。直接契約を行えば、広告代理店に無条件に手数料を搾取されることはなくなり、その分を制作費にまわすことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、石原プロだけでは広くスポンサーを取ることができないので、石原プロは[[東急エージェンシー]]にスポンサーのとりまとめなどを委託した&amp;lt;ref&amp;gt;石原慎太郎著『弟』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより広告代理店が取る手数料やメディア企業に渡る金など、本来制作側（石原プロ）が関わることができないところに関わることができる。このため、電通もしくは博報堂が持つ時間枠を「この時期は」東急エージェンシーが持つ事になった。なお著書「弟」にもある通り、これらを影で支えたのは石原慎太郎である（なぜ東急エージェンシーか、などの部分）。石原プロは番組の長期ヒットに伴い、石原プロモーションは過去の映画製作で負った数億円の負債を完済し、30億円の資産を形成&amp;lt;ref&amp;gt;柏木純一 『渡哲也 俺』&amp;lt;/ref&amp;gt;することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
主に地方ロケにおいて、協力した会社の社員や地元役場の職員だけでなく幹部やトップクラス（社長など）もゲストで[[カメオ出演]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|西部警察の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサー企業 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Nakameguro Station Platform.jpg|thumb|right|240px|ロケ地の一つ中目黒駅]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tokyusakuragicho.JPG|thumb|right|240px|ロケ地の一つ桜木町駅]]&lt;br /&gt;
; [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
: 劇用車の全面提供、撮影場所の提供、地方ロケ時の日産販売会社各社の社長・スタッフの出演など。ただし、トラック・バス類は主に当時グループ会社だった日産ディーゼル工業（現:[[UDトラックス]]）の車両を使用していたが、ロケ先の都合などで他メーカーの車両が使われることもあった&amp;lt;ref&amp;gt;全ての車両のうち、日産自動車および日産ディーゼル工業以外の他メーカーの車両は、一部の例外を除いてエンブレムをテープや塗装で隠したり取り外す処理を行っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[東急グループ]]&lt;br /&gt;
:; [[東京急行電鉄]]&lt;br /&gt;
:: [[中目黒駅]]下り線&lt;br /&gt;
:: [[桜木町駅]]ホーム（現在は廃駅&amp;lt;ref&amp;gt;東京急行電鉄の駅としては廃駅。同駅で接続していた他の鉄道事業者は、現在も同地で存続営業中。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:; [[渋谷109]]&lt;br /&gt;
:; [[東急文化会館]]（2003年閉鎖解体。現在は後継施設として[[渋谷ヒカリエ]]が建ち営業中）&lt;br /&gt;
:; [[日本エアシステム|東亜国内航空]]（日本エアシステム→[[日本航空ジャパン]]→[[日本航空インターナショナル]]）&lt;br /&gt;
:: 地方ロケ時、大門部長刑事の移動に東亜国内航空の飛行機が使われていた。2004年放送の『[[西部警察 SPECIAL]]』では日本航空が協力しているが、[[宮崎空港]]で着陸した機はまだ一部で残っていたJAS（日本エアシステム）ロゴの機である。なお、例外としてパート2・広島ロケについては当時、羽田-広島線に東亜国内航空は就航していなかったため、唯一就航していた[[全日本空輸]]を使用&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングでのクレジットはされなかったものの、着陸シーンやチケットに全日空ロゴが大きく映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ダイエー]]&lt;br /&gt;
:; ダイエー&lt;br /&gt;
:: 買物客が多数いるダイエーの店内を犯人がバイクで逃走しているシーンもあり。&lt;br /&gt;
:; [[ローソン]]&lt;br /&gt;
:: 当時のコンビニエンスストアは、深夜も営業している小規模のスーパーマーケットとして認識されていたためか、西部警察PART-Iでは、『コンビニ「ローソン」』でなく『スーパー「ローソン」』として劇中に登場していた。&lt;br /&gt;
; [[オートバックスセブン|オートバックス]]&lt;br /&gt;
: 劇用車のオイル交換でオートバックスの店舗に訪れるシーンがあったり、オートバックスの店舗が地方ロケ時の捜査の聞き込み先や事件現場として登場していたほか、最後期（PART-III・第8話以降、最終話まで）のオープニングのキャスト紹介のうち鳩村（舘ひろし）のシーンで、鳩村がオートバイで乗りつけポーズを決めるバックとしてオートバックスの店舗ガレージが宣伝的に用いられている。&lt;br /&gt;
; [[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
: [[北海道]]・京都ロケで、石原裕次郎の友人である宝酒造社長（当時）：[[大宮隆]]も登場していた。撮影打ち上げの際には、同社の[[日本酒]]「[[松竹梅]]」の樽酒が使われた。&lt;br /&gt;
; 共豊産業（現・共豊コーポレーション）&amp;amp;[[エンケイ]]・アルミホイール&lt;br /&gt;
: 西部警察PART-Iの59話から、ほとんどの車両が（マシンXは62話まで使用）、アルミホイールは同社の製品が使われていた（標準装備のホイール装着車は、地方ロケの際の現地日産ディーラーの広報車や協賛企業所有の車両の場合が多数なので、石原プロ所有の劇用車との見分けが付く）。スタントに用いられる車にも使用され、毎回新品のホイールが提供されていた。&lt;br /&gt;
; 鈴木自動車工業（現・[[スズキ (企業)|スズキ]]）&lt;br /&gt;
: バイクにおける[[劇用車]]の協力。&lt;br /&gt;
; [[朝日航洋]]（旧・朝日[[ヘリコプター]]）&lt;br /&gt;
: 同社の塗色のまま、企業ロゴの上に旭日章や「警視庁」の文字を貼り付けて警察ヘリコプターに仕立てていた&amp;lt;ref&amp;gt;本物の警察ヘリは、銀と青のツートーン + ノーズにオレンジの帯のカラーリングである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。PART-I第10話他で使われた同社所属[[アエロスパシアル]][[AS350B]]JA9222機は1983年2月19日に北海道での取材の帰途中に不時着事故を起こし大破している。&lt;br /&gt;
; [[東芝]]&lt;br /&gt;
: 第1話・第2話「無防備都市」ではヘッドホン式の無線機やその他の劇中、盗聴した電話や留守番電話を録音したテープを、東芝製のラジカセで再生する場面が幾度も登場する。また捜査課内のアナログ時計や軍団特殊車両に搭載されているモニタも多くが東芝製となっている。&lt;br /&gt;
; [[アップルコンピューター]]&lt;br /&gt;
: 捜査課内のコンピューターや軍団特殊車両に搭載されているコンピューター、エンジニアの犯人が使用する[[マイクロコンピューター|マイコン]]ではアップル社製が使われている。&lt;br /&gt;
; [[出光興産]]&lt;br /&gt;
: [[車両]]走行、[[爆破シーン]]に使用する[[ガソリン]]の提供。地方ロケ時、出光興産のガソリンスタンドも登場していた。それ以前は主に[[JX日鉱日石エネルギー|共同石油]]（現・JOMO→ENEOS）のガソリンスタンドが登場していた。&lt;br /&gt;
; [[田崎真珠]]&lt;br /&gt;
: 本編で登場する宝石、強盗が押し入る宝石店としてたびたび登場した。&lt;br /&gt;
; 米澤玩具（現・[[セガトイズ]]）&lt;br /&gt;
: 特殊車両のトイラジコン、当時同社が製造販売していたミニカーシリーズ「ダイヤペット」（現在は[[アガツマ]]に権利譲渡）、LSIゲームの発売。&lt;br /&gt;
; [[青島文化教材社]] &lt;br /&gt;
: 特殊車両の[[プラモデル]]シリーズの製造販売。&lt;br /&gt;
; チェスコム&lt;br /&gt;
: [[転送電話]]サービスの企業。PART-III正月スペシャル「燃える勇者たち」から登場。&lt;br /&gt;
; [[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
: SP「燃える勇者たち」で、RS-2に乗った北条刑事と南刑事が放送当時はまだ珍しかった[[ドライブスルー]]を利用するシーンがある。またエンディングでは、南刑事が当時のキャンペーン品だったけん玉「マックボール」で遊んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本全国縦断ロケ ==&lt;br /&gt;
木暮課長役を演じる[[石原裕次郎]]が、[[大動脈解離|乖離性大動脈瘤]]による長期にわたる闘病生活から復帰できたことを記念すると共に、闘病中自分を応援してくれた全国のファンに対するお礼と、自分の元気な姿を少しでも多くの人に見てもらいたいという意味を込めてPART-II〜PART-IIIと股にかけて行われた、テレビドラマとしては異例の大規模な地方ロケ。&lt;br /&gt;
{{main|日本全国縦断ロケ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種データ ==&lt;br /&gt;
1979年から1984年までの放送の約5年間での数字。&lt;br /&gt;
* 制作数…236話&lt;br /&gt;
* 平均視聴率…14.5%（関東地区）&lt;br /&gt;
* 出演俳優…1万2,000人&lt;br /&gt;
* ロケ地…4,500箇所&lt;br /&gt;
* 封鎖した道路…40,500箇所&lt;br /&gt;
* 飛ばしたヘリコプター…600機&lt;br /&gt;
* 壊した車両の台数…約4,680台（1話平均・20台）&lt;br /&gt;
* 壊した家屋や建物…320軒&lt;br /&gt;
* 使用された火薬の量…4.8t&lt;br /&gt;
* 使用されたガソリンの量…12,000リットル&lt;br /&gt;
** （爆破シーンをより効果的に見せるための火炎を発生させる為）&lt;br /&gt;
* 死亡した人…0人&lt;br /&gt;
* 負傷者…6人（鳩村がバイクで転倒するシーンなどほとんどは言うまでもなく[[トリック]]であるためである）&lt;br /&gt;
* 始末書の枚数…45枚&lt;br /&gt;
* 爆破費用トップ5&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** 1位：5,000万円（無防備都市で登場したLADY BIRD）&lt;br /&gt;
** 1位：5,000万円（最終回で登場したテロ組織のアジト）&lt;br /&gt;
** 3位：3,000万円（福島ロケで爆破された犯人アジト）&lt;br /&gt;
** 4位：1,700万円（福岡ロケで爆破された漁船）&lt;br /&gt;
** 5位：1,500万円（高松ロケで爆破された瀬戸内赤潮研究所）&lt;br /&gt;
** 参考までに車両1台の爆破の経費は約300万円&lt;br /&gt;
** なお、趣旨上ランクからは外れるが、2004年放映の『西部警察SPECIAL』で登場したテロ組織のアジトは4,000万円だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大門軍団特殊車両 ==&lt;br /&gt;
* [[特撮|特撮作品]]や、『[[ジェームズ・ボンド|007シリーズ]]』に登場するような「スーパーマシン」として設定されている。&lt;br /&gt;
; ガゼール・オープン&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・ガゼール|ガゼール]]2000XE-II（S110型） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川58た25-78（初登場時は品川88い・・77だった）。&lt;br /&gt;
: 木暮課長専用車。自家用車のはずであるが覆面パトカーとして作られている。またナンバーは、初回初登場シーンでは8ナンバーとなっているが、回が進むにつれ5ナンバーに変更されている（また、他の覆面パトカーも同様に8ナンバーから5ナンバーに変更されている）。一度'''赤色灯をダッシュボードで点灯させて臨場したことがある（後期エンディングでも点灯させている。実際には運転者が眩しくて危険なためこのような使い方はほとんどされない。白バイでも光が上方に漏れないよう、シェード上部は黒く潰されている）。グローブコンパートメントに警察無線のモニターレシーバー'''、'''センターコンソールに[[自動車電話]]のハンドセット'''を装備している。'''幌は&amp;lt;!--（フェアレディZロードスターのような）--&amp;gt;折たたみ収納式ではなく、支柱を車体に挿して装着するタイプ'''となっている。&lt;br /&gt;
: 劇中の設定では、一般車に比べて車高が20cm低いことになっており、これに目を付けた犯人が逃走用車両として指定し、車高を利用して工事中のトンネルで追跡してきたパトカーをまいたこともある（『PART-I』第75話）。&lt;br /&gt;
: また、2006年春の『[[愛のエプロン|愛のエプロン特番]]』のオープニングで、渡哲也がテレビ朝日に乗り付ける際に使用された。&lt;br /&gt;
:ガレージタルガが製作を担当した。&lt;br /&gt;
; マシンX&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・スカイライン|スカイラインジャパン]]（KHGC211型後期2000ターボGT-E） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川58い97-35（登場時の一部の映像では多摩58ね97-35となっている）。&lt;br /&gt;
: 初代大門軍団特殊車両。詳細は[[マシンX]]および[[日産・スカイライン|スカイライン]]を参照。&lt;br /&gt;
; 特別機動車両 サファリ4WD&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・サファリ|サファリ]]エクストラバン（VRG160型）&lt;br /&gt;
: ナンバーは品川88そ49-31（品川88た11-10の場合もある）。&lt;br /&gt;
: '''フロントバンパーに散水銃2門'''、'''ルーフ内部に高圧放水銃2門（初登場時には、前者を「第1、第2放水銃」、後者を「第3、第4放水銃」と呼称していた）'''を装備する、特別機動車両隊（通称「特機隊」）の旗艦となる指令車。定員3名。配備当初（『PART-I』）は源田刑事が、『PART-II』以降は北条刑事がメインドライバーとなった。放水の必要があるときは、'''後部にポンプ付きの放水用タンク車（「警視庁 特別機動 0112」のネーム入り）を連結する'''。『PART-III』鹿児島ロケではタンク車が故障したため、単体で放水した（別なポンプからの中継送水と思われるが方法は不明。）。また'''潜望鏡式ビデオカメラ･レーダー'''を装備し、無線だけでなく電話回線の傍受・盗聴も可能である。'''放水銃・ビデオカメラ使用の際は、ルーフを前方に開ける必要がある。'''また、この車両は大門が発注した唯一の車両である（他の車両は木暮の発注）&amp;lt;ref&amp;gt;登場時期が木暮役の石原裕次郎の闘病時期と重なっていたため。&amp;lt;/ref&amp;gt;。上記の鹿児島ロケ（『PART-III』の第17話）ではなく同じ『PART-III』第52話が最後の出番となり、以降本編に登場することはなかった。現在は、某レンタカーショップに保管されている。&lt;br /&gt;
; スーパーZ&lt;br /&gt;
[[ファイル:S130FairladyZturbo.jpg|thumb|200px|right|スーパーZ（[[レプリカ]]モデル）]]&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・フェアレディZ|フェアレディZ280]]（S130型） &lt;br /&gt;
: ナンバーは品川33た35-27（初期は品川59た35-27だった）。&lt;br /&gt;
: マシンXに代わる大門団長の専用車。AT車であり、'''ドア窓からルーフ部分を油圧ダンパー式フルオート・[[ガルウイングドア]]化。ボンネット上には2連装の催涙弾発射銃が2基搭載'''されており、運転しながらの発射が可能であるが、銃身はボンネット上が最低仰角なのでそれより低い場所に撃ち込むことはできない。また、'''リアバンパー下部にはマフラーが5本出ているように見えるが、左右の4本は煙幕発生装置（通称「スカンク」）であり、中央部の1本が実際のマフラーである'''。乗車定員4名。基本的に大門団長専用車であるが、沖田刑事・鳩村刑事・平尾刑事・山県刑事が運転することもある（『PART-III』のオープニングでは、スーパーZを運転している姿をもって山県のキャスティング紹介がされているが、これはRS改修および新製時期に重なったためであり、沖田のポジションを継いだ山県は、劇中ではむしろRS-1を運転することの方が多かった）。『PART-III』鹿児島ロケでは、なぜかサイレン音がマシンXのサイレン音だった。マシンX同様に西部署内にスーパーZ専用の保管庫があり、シルバーのドア&amp;lt;ref&amp;gt;「SUPER.Z」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が両側にスライドして開く&amp;lt;ref&amp;gt;マシンXの格納庫のドアは内側への跳ね上げ式になっており「M-X」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と暗闇の中からエンジン始動音とライト（赤色含）点灯、そして専用サイレンが鳴り響き発進、現場に急行する（マシンRSおよびマシンRS-1〜3にも同様の保管庫&amp;lt;ref&amp;gt;これらの格納庫のドアはスーパーZと同様のスライド式で、それぞれ「MACHINE.RS」・「RS 1」・「RS 2」・「RS 3」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;がある）。当時の製作費は一台1,500万円とも言われており、製作は、日産プリンス自動車販売（当時）の特販推進室（現・[[オーテックジャパン]]）が手掛けたものである。テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場。この時のナンバーは品川300て12-28（撮影用小道具）。&lt;br /&gt;
: 一説には2000㏄モデル（5ナンバー）と2800㏄モデル（3ナンバー）の2台が作られ、初期は2000㏄モデルを使用し、途中から2800㏄モデルに変更、その後2000㏄モデルは偽スーパーZ（後述）として使用された、という説もある。&lt;br /&gt;
; マシンRS（情報分析車）&lt;br /&gt;
: 日産自動車[[日産・スカイライン|スカイライン]]（DR30型2000RS、前期型）&lt;br /&gt;
: ナンバーは品川59た35-26。&lt;br /&gt;
: スーパーZと共に登場した大門軍団特殊車両。'''助手席をコンソール化して潰し'''、'''ここに全方向回転式サーチライトおよびサーモグラフィ対応ビデオカメラ'''、'''コンピュータ'''、'''無線機（組み込まれていたのは[[八重洲無線]]FT-707S）'''、および'''信号操作装置（シグナルコントロール：進行方向の信号を直前の色に関係なく青に変えられる）'''などの操作盤を搭載している。'''また車内後部にもコンピュータ'''、'''無線機'''、'''プリンター'''などが搭載されており、'''進行方向に対して横向きに取り付けられた座席で操作する。'''最高時速255km。[[自然吸気]]エンジンの[[日産・FJエンジン|FJ20E]]型エンジンを搭載している。主に沖田刑事が運転し、北条刑事・平尾刑事・五代刑事も運転をしている。乗車定員2名。基本的には運転席および後部座席の2名で乗車し、コンピュータ他の装備は後部座席側で操作するが、ドライバー1名のみが乗車した場合でも、助手席側のコンピュータで各装備の操作が可能である。後部座席は、2ドア車であることに加え助手席にも大型コンピュータを置いているため、乗降に難あり（ドライバーがいると後部コンソール担当者は極めて乗降しにくい。RS-3改造後のPART-III第16話・第30話では平尾刑事が助手席ドアを開けて降車している）。'''赤色灯は前面バンパー下の点滅式警光灯'''と'''リヤトレイの回転灯しかない'''ため、緊急走行時の視認性にも難がある&amp;lt;!--（外からはスカイラインの覆面車にしか見えない）--&amp;gt;。'''一部の回ではドアミラーが赤く塗られている。'''&lt;br /&gt;
: カラーリングに関しては、当時活躍していた「シルエットフォーミュラ」を意識したものと言われている（SPECIALの[[トヨタ・MR-S|MR-S]]も、[[全日本GT選手権]]参戦マシンを再現したもの&amp;lt;ref&amp;gt;正しくは「モノクラフトGT300」。発売元は[[オートバックスセブン|オートバックス]]。この車両は撮影終了後、実際にそのままの状態で（中古）販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
; マシンRS-1・RS-2・RS-3&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第16話より登場。この3台のマシンを総称して「RS軍団」と呼称することがある。&lt;br /&gt;
: 共通装備品…FET極東製エアロパーツ・エンケイ製メッシュホイール・サイレン（SPECIALの[[TVR]]タスカンも同じ音）・赤と黒のツートンカラー。製作はTBOが担当した。当時、日産自動車では西部警察仕様のメーカーオプションを設定していたこともある（赤灯などを除く）。&lt;br /&gt;
:; RS-1（攻撃・戦闘指揮車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30JFT型2000ターボRS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-29。&lt;br /&gt;
:: 発砲して抵抗する犯人に対応するための'''単装20ミリ機関砲2門が助手席側のルーフ部分に装備'''されている他、'''マフラーに擬装した急加速装置「アフターバーナー」を装備'''し、追跡時に威力を発揮している。ルーフには空力抵抗を考慮したための変形バーライト（大型警光灯）を装備。'''助手席に大型コンピュータを置いている'''ため1人乗り。そのコンピュータには'''敵味方識別装置 (IFF)''' 、'''目標物の平面・側面投影が可能な逆合成アパーチャレーダー (ISAR)''' 、'''レーダーホーミング装置'''が装備されていたが劇中ではほとんど使用していない。エンジン出力（FJ20ET改）280ps。最高時速265km。アフターバーナー使用時の最高速度到達時間は16.3秒。 機関砲が使用されたのはPART-IIIの第16話と第17話のみ、アフターバーナー使用の描写も第16話と第33話のみである。初登場の時は大門が運転していたが、主に山県刑事、ときどき五代刑事・鳩村刑事・平尾刑事・南刑事が運転する。&lt;br /&gt;
:; RS-2（情報収集車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30JFT型2000ターボRS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-28。&lt;br /&gt;
:: '''特殊無線機（警察無線、航空機無線、船舶無線、遭難自動通報無線、アマチュア無線、各種緊急無線等の送受信が可能。組み込まれていたのはアマチュア無線機の八重洲無線FT-77S）'''、'''無線傍受用アンテナ'''、電動式サンルーフ、'''4連装特殊弾発射筒（通常とは逆ヒンジで開くトランク内に装備され、無煙閃光弾、信号弾、曳光表示弾、発煙弾、催涙ガス弾の5種類の特殊弾を発射可能。ただし、劇中では未使用）'''、'''センサー信号処理装置'''、'''パルスドップラーシステム'''、'''シグナルコントロール（旧マシンRSのものとは異なり進行方向の信号を青だけでなく赤にも変えられるようになっており、『PART-III』第47話で使用された）'''などを装備している。'''トランク部分の後部両端に長めのアンテナが取り付けられており、このアンテナの先をサンルーフ部分に固定している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし一部の話数ではサンルーフ部の金具が外れたのか一方のアンテナを直立させたまま走行している場面がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。'''助手席側の床は鉄板張りのフラットフロアとなっており、シートを後部へスライドさせることでサンルーフからの安定した射撃が可能となっている。また、サンルーフを装備するためにRS-1・RS-3に装備されている大型パトライトは設置されておらず、'''車体後部側面に反転式パトライトを装備'''しているのが特徴。そのため覆面車両として使用しやすいはずであるが、劇中でそのような出番はPART-III 第54話を除いてはなかった。 乗車定員2名。エンジン出力（FJ20ET改）280ps。最高時速260km。主に五代刑事が運転をし南刑事が助手席に座っていた。&lt;br /&gt;
::また五代刑事がケガなどで不在のときには平尾刑事が運転し、正月スペシャルでは北条刑事が南刑事を助手席に乗せて[[マクドナルド]]の[[ドライブスルー]]を利用していた。&lt;br /&gt;
:; RS-3（情報分析車）&lt;br /&gt;
:: 日産自動車スカイライン（DR30型2000RS、前期型）&lt;br /&gt;
:: ナンバーは品川59た35-26。&lt;br /&gt;
:: 旧マシンRS。RS-1・RS-2の登場を期にルーフ上の大型パトライト・エアロスプリットなどのエアロパーツの追加と、タイヤサイズの変更といったRS-1・RS-2に仕様を合わせるための再改造を実施しRS-3となった（ただし、元がターボ車ではないためRS-1・RS-2とはボンネットの形が異なる）。初代マシンRSなのにRS-1ではなくRS-3になった理由は不明。主に北条刑事が運転し、平尾刑事が後部座席に座っているが、平尾刑事・五代刑事が運転することもある（地方ロケでは南刑事が運転する姿も見られ、最終話のみ山県刑事も運転）。最高速度255km。'''一部のスチールにはパトライトが付いていないものがある。'''テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場。このときのナンバーは品川300み59-63（撮影用小道具）。&lt;br /&gt;
; スズキ・GS650G&lt;br /&gt;
: PART-Iの第110話から使用されたバイク（特機隊用は第109話から登場している）。鳩村用のバイクは黒にリペイント（特機隊用はシルバーのまま）され、ハンドルを交換している。PART-IIの第3話からは[[スズキ・カタナ]]に乗り換えているが、第5話などの回想シーンでも使用されている。なお、同時期に白バイ仕様も登場。&lt;br /&gt;
; スズキ・カタナ&lt;br /&gt;
: スズキ[[スズキ・カタナ|GSX1100S KATANA]] &lt;br /&gt;
: PART-IIから使用された鳩村専用のバイク。オリジナルのカラーリングとは一線を画し、鳩村演ずる舘ひろしの指定により、黒を基調とするものにリペイントされている。『PART-III』終盤（第60話）で大破炎上（実はダミー）、後述の「カタナR」にその座を譲る。設定上は750cc。なお、フロントウインカーとマフラー・テールカウルは社外品へ変更されている。&lt;br /&gt;
; スズキ・GSX750E(E4)サイドカー&lt;br /&gt;
: 正月スペシャルでカタナの代わりに鳩村が使用したサイドカー。白にリペイントされ、車体左側にはサイドカーを取り付けられている(なお、サイドカー後部にはパトライトを装備)。サイドカーには主に平尾が乗車。また、『PART-III』第60話では北条が使用している。&lt;br /&gt;
; スズキ・カタナR&lt;br /&gt;
: [[スズキ・カタナ]]を元にしたカスタム車両で、上記のカタナが大破したために鳩村が乗り換えたバイク。『PART-III』第60話から最終回スペシャルまでの計10話分のみの登場。後年に発売された[[市販車]]ではなく、ロケ用オリジナル改造車。レース出場用として製作していたものを警察車両に転用したもの。舘によれば、渡らが劇中で運転する車はスーパーZなどの改造車ばかりであるのに、自分が劇中で使用するオリジナルのスズキ・カタナは本来自分の好みではなかったため、好みの[[カフェレーサー]]タイプのものに改造したくなり、スタッフに頼み込んでいたところ、番組終盤になってようやくOKが出て、この改造車の登場が実現したとのこと。デザインにも舘の好みが相当に反映されている&amp;lt;ref&amp;gt;『ゴーグル』（隔月刊）2010年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。エンジンは、元々レース用としてチューンアップされたため、公道用にデチューンされた可能性がある。エンジンの他、パワーアップに対処するため、大型オイルクーラーへ換装すると共にサスペンションとフレームを強化。エンジン出力170ps。最高時速270km。ゼロヨンタイム10秒。前照灯脇に赤色点滅灯を備え、鳩村用バイクとしては唯一緊急走行が可能（前身の巽刑事が乗っていた[[ハーレーダビッドソン]]は、『PART-I』第30話でパトライトを装着しサイレンを鳴らしていた）。テレビドラマ[[Dr.伊良部一郎]]最終回に登場し[[館ひろし]]が乗り、走行した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--: ※大門軍団が対峙する犯人は武装している率が高い（特にサブマシンガンなど高速連射の銃が登場している）以上、特装車両は防弾仕様であることを要するはずだがそのことに触れられたエピソードはなく、さらにはそのわりに被弾した様子もないのがいささか不思議ではある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、ガゼール・スーパーZ・RS-1〜3・サファリ・カタナ・カタナRが2009年現在も石原プロモーションの倉庫内で動態保存されている。倉庫には他にも第1・2話「無防備都市」で登場した[[ロールス・ロイス]]や『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』で使われた[[三菱・スタリオン]]（ガルウィング仕様）、『[[西部警察 SPECIAL]]』以降の石原プロモーションが制作に携わったドラマ・映画で使われた白黒パトカー・救急車・白バイも保管されている。これは、テレビ朝日の特別番組などで幾度か紹介されている。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』の人気コーナーだった「生ダラKART GRAND PRIX」では、[[石橋貴明]]と[[定岡正二]]は[[舘ひろし]]と[[近藤真彦]]に敗れたため、石橋と定岡は[[罰ゲーム]]として石原プロモーション近くの[[駐車場]]でスーパーZ、ガゼール・オープン、サファリ4WD、RS1〜3の[[洗車]]をさせられた。放送の際にはテレビ朝日の協力の元、『西部警察シリーズ』の映像も使用された&amp;lt;ref&amp;gt;『PART-II』第15話など。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯人が使用した車両など ==&lt;br /&gt;
大門軍団が所有するスーパーマシンやパトカーなどと一戦を交えた車両である。主に民間車や何らかの改造を施した武装車両および高性能な特殊車両などが多く、苦戦を強いられる象徴でもある。第一作目では唐突に装甲車（後述）を出したり、アメリカ製の[[マーキュリー (自動車)|マーキュリー]]・クーガー（後述）がマシンXとカーチェイスする。なお、これら犯人の車両などは話の終盤で爆破、もしくは大破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[TU-89 355 LADYBIRD]]&lt;br /&gt;
: PART1の第1話と第2話に登場。日米合同の軍事演習が行われていた防衛隊（現実で言う自衛隊）の南富士演習場から強奪された米軍の最新鋭兵器。大河内ら一団が国家転覆をもたらすために使用した。全電気コンピューター制御の150mm戦車砲（劇中では125mm戦車砲と呼ばれた）や重機関銃を車体と砲塔上に搭載し、側面には[[スモークディスチャ－ジャー]]を装備しており大門軍団と死闘を演じた。また、中折れ式で車高も高く取っ手がないと上れないぐらいである。劇中では[[テレビ朝日]]本社を奇襲したり[[行幸通り]]（東京駅と皇居をつなぐ広大な通り）や[[国会議事堂]]、[[銀座]]四丁目などを蹂躙した。その後、死闘は続いたが大門自らが囮になり廃工場で炎上させた。撮影後は後部に籠を設けて[[遊園地]]を2カ所ほど経由したのち&amp;lt;ref&amp;gt;この間、『[[オレたちひょうきん族]]』の人気コーナー「[[タケちゃんマン]]」に出演&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後静岡県内の建機販売会社にて展示品として展示された後個人に引き取られたが利用されることはなく私有地内に放置されていたが近年スクラップとして処理された。&amp;lt;!--余談ではあるが車体に表示されていた数字の語呂合わせが89355（ヤクザゴーゴー）である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; マーキュリー・クーガー&lt;br /&gt;
: 第45話に登場した住山率いる強盗団が駆使するアメリカ製のスポーツカー。違法なチューンアップが施されており、国内A級ライセンスを持つ強盗団メンバーの運転も相まって、通常の黒パトでは追いつけない程の性能を持つ。このクーガーに対処するため、かねてより製作されていた大門軍団のスーパーマシンの第一号であるマシンXの納車が前倒しされ、路上で激闘を演じた。このとき高速道路も撮影に使用された。その後、崖に追い詰められ大門らとの銃撃の末炎上した。&lt;br /&gt;
; [[フォード・トリノ|フォード・トリノGT]]&lt;br /&gt;
: 第47話に登場した[[新婚旅行|ハネムーン]]カー。中古車会場でマシンXとの死闘を繰り広げ、最期は運転する犯人の野崎が大門に射殺されたことでコントロールを失い、中古車の置かれているエリアに突っ込み炎上した。「亭主に飽きたら高価買入」などの[[落書き]]が特徴。&lt;br /&gt;
; セドリック・バン&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第37話に登場した宣伝カー。その後、大門軍団のスーパーマシンや警察隊の車両と[[ナガシマスパーランド]]で逃げ回る死闘の末、なぜか後部が突然炎上し&amp;lt;!--（このとき大門は後部を狙撃していないため撮影用の火薬の爆破が遅れたものと思われる）--&amp;gt;園内の池に落下した。&lt;br /&gt;
; MX-83近距離攻撃用ミサイル搭載列車 &lt;br /&gt;
: PART-IIIの第23話に登場したミサイル搭載型[[装甲列車]]。貨車に実行犯であるヘンリー野口らが強奪したMX-83を搭載しており南アフリカから脱走した反政府軍のリーダー総計10名が乗船し航行していたヨーロッパ船籍の「ユーラシア号」撃沈作戦に使用された。しかし、その後大門らの反攻もあって発射される直前にヘンリー野口らのいた管制室兼アジト諸共爆破された。また、ミサイルを爆破することもあってか、このときばかりは警察だけでなく[[消防隊]]も多く登場した。&lt;br /&gt;
; [[日野自動車]]製大型[[タンクローリー]]&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第30話に登場した民間用のタンク車。東部署にて殺人を交通事故として処理されたことに憤慨し、再捜査を西部署に要求する武藤により強奪され改造された。ガソリンと一緒に風圧爆弾を搭載しており、停車して内蔵されたファンが止まると大爆発するようになっている。終盤で黒幕が射殺された後、誰もいない埋め立て地で爆破された。&lt;br /&gt;
; 浜名湖遊覧船「リステル」&lt;br /&gt;
: PART-IIIの第11話・静岡編に登場した遊覧船。強奪した[[金塊]]を山積みし、高飛びのために沖合に停泊している貨物船への交通手段として、無断使用され事実上ジャックされた（ただしリステルサイドの人的被害はない）。内部に[[迫撃砲]]や[[バズーカ砲]]・[[ライフル]]などが犯人グループによって持ち込まれた。その後、[[静岡県警察]]や[[モーターボート]]および[[哨戒艇]]などを借用した大門軍団と[[外洋]]などで激戦を繰り広げた後、犯人側の誤射で金塊諸共自爆した。&lt;br /&gt;
; 偽スーパーZ&lt;br /&gt;
: PART3の第14話「マシンZ・白昼の対決!!」に登場。大門に恨みを持つ犯人が警視庁のコンピュータに侵入し、設計図データを盗んで制作したという設定であり、本物との相違点は、ボンネット上の2連装の催涙弾発射銃が機関銃に変更、パトライトが付いていない、フロントノーズにNISSANのロゴがない点である。それ以外はカラーリング、ガルウイングドア、ナンバーまで同じ「品川33た35-27」である。犯人は[[現金輸送車]]の襲撃などに使用し、最後は本物のスーパーZと共に[[富士スピードウェイ]]にてレースを繰り広げた。その後犯人は逮捕されたが車両そのものを爆破もしくは炎上させた描写はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
=== シリーズ ===&lt;br /&gt;
* 制作：石原裕次郎&lt;br /&gt;
* 企画：[[小林正彦]]（石原プロモーション・全シリーズ）、[[高橋正樹 (テレビプロデューサー)|高橋正樹]]（テレビ朝日・『PART-I』のみクレジット）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：石野憲助（石原プロモーション）、星裕夫（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 俳優担当プロデューサー：小島克己&lt;br /&gt;
* 技斗：[[高倉英二]]&lt;br /&gt;
* アクション：グループ十二騎会&lt;br /&gt;
* エキストラ：クロキプロ&lt;br /&gt;
* カーアクション：[[三石千尋]]とマイクスタントマンチーム&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：岩崎純、高山正彦、仲川幸夫&lt;br /&gt;
* 音楽ディレクター：[[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー：中村進（石原音楽出版社）&lt;br /&gt;
* 音響効果：小島良雄（[[東洋音響効果グループ|東洋音響]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[日活撮影所|にっかつスタジオセンター]]&lt;br /&gt;
* 衣装：第一衣装&lt;br /&gt;
* 美粧：[[山田かつら]]&lt;br /&gt;
* 小道具：[[高津映画装飾]]&lt;br /&gt;
* 現像：[[IMAGICA|東洋現像所]]&lt;br /&gt;
* 協力：[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* 企画協力：ブローバック・プロ（『PART-I』のみクレジット）&lt;br /&gt;
* 撮影協力：[[朝日航洋]]（放送期間中に「朝日ヘリコプター」より社名変更）、共豊産業（現・共豊コーポレーション）（『PART-I』第56話より）、エンケイ・アルミホイール（『PART-I』第56話より）、鈴木自動車工業（現・[[スズキ (企業)|スズキ]]）、[[出光興産]]（クレジットなし）&lt;br /&gt;
* 制作：石原プロモーション、テレビ朝日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PART-I ===&lt;br /&gt;
* 脚本：[[永原秀一]]、[[柏原寛司]]、[[峯尾基三]]、宮下潤一（[[宮下隼一]]）、[[新井光]]、和久田正明、[[日暮裕一]]、[[那須真知子]]、杉村のぼる（[[杉村升]]）、浅井達也、大野武雄、永海秀国、平野靖司（[[平野靖士]]）、駒田博之、宮田雪&lt;br /&gt;
* 監督：[[渡辺拓也]]、[[澤田幸弘]]、[[小澤啓一]]、[[村川透]]、[[長谷部安春]]、宮越澄、[[西村潔]]、荻原達&lt;br /&gt;
* 音楽：[[宇都宮安重]]（編曲：[[石田勝範]] 演奏：ホーネッツ）&lt;br /&gt;
*: 実質的には宇都宮・石田の共同担当であり、「編曲」はあくまでも便宜的なクレジットと思われる。&lt;br /&gt;
* 撮影：[[金宇満司]]、[[仙元誠三]]、宗田喜久松、内田清美、北泉成&lt;br /&gt;
* 照明：椎葉昇、椎野茂&lt;br /&gt;
* 美術：小林正義&lt;br /&gt;
* 録音：佐藤泰博、塩原政勝&lt;br /&gt;
* 整音：建部日出夫、小峰信雄、高橋三郎&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺士郎&lt;br /&gt;
* 助監督：天間敏弘、丸久夫、萩原達、鷹羽邦彦、[[原隆仁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『PART-II』以降 ===&lt;br /&gt;
* 脚本：新井光、峯尾基三、大野武雄、宮下潤一（宮下隼一）、那須真知子、柏原寛司、永原秀一、日暮裕一、宮田雪、武田和也、平野靖士、[[西脇英夫]]、杉村のぼる（杉村升）、永海秀国、[[金子成人]]、[[山浦弘靖]]、[[中村勝行]]、[[高久進]]、[[杉紀彦]]&lt;br /&gt;
* 監督：小澤啓一、渡辺拓也、澤田幸弘、宮越澄、村川透、萩原達、[[辻理]]、原隆仁&lt;br /&gt;
* 音楽：[[羽田健太郎]]（演奏：[[高橋達也]]と東京ユニオン）&lt;br /&gt;
* 撮影：宗田喜久松、内田清美、杉村博章&lt;br /&gt;
* 照明：椎葉昇、椎野茂&lt;br /&gt;
* 美術：小林正義&lt;br /&gt;
* 録音：佐藤泰博&lt;br /&gt;
* 整音：小峰信雄&lt;br /&gt;
* 編集：渡辺士郎、原桂一&lt;br /&gt;
* 助監督：原隆仁、萩原達、森清和夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニングとエンディングにはインストゥルメンタルのテーマ曲が使用され、主題歌は本編のラストシーンに挿入されるのが通例だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインテーマ（インストゥルメンタル）===&lt;br /&gt;
; PART-I：「西部警察メインテーマ」&lt;br /&gt;
: 放送当時からフルサイズとテレビサイズが商品化されているが、いずれもテレビ用とは別にレコード用にミックスされたものである。レコード用とテレビ用は同じ音源を元にしているが、マルチテープからミックスダウンされる際、前者はギターが、後者は管楽器がメロディを担当するようにミックスされた。テレビ用ミックスは当時作成されたものが現存しないため、2006年発売の『西部警察ミュージックファイル 〜テイチク音源による初収録曲&amp;amp;ベスト・セレクション〜』に収録される際、残されていたマルチテープを元に再現された。&lt;br /&gt;
; PART-II、PART-III：「ワンダフル・ガイズ」&lt;br /&gt;
: PART-III第7話以降のオープニングには新編集バージョンが使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
すべて石原裕次郎の歌唱。なお、通常はワンコーラスのテレビサイズであるが、刑事が殉職した回では、殉職刑事の在りし日の勇姿を回想するシーンと共に、フルコーラスで流れることが通例であった。&lt;br /&gt;
* 「みんな誰かを愛してる」（『PART-I』第1話 - 第54話、『PART-III』最終話）&lt;br /&gt;
** 本シリーズの主題歌では唯一、フルサイズとテレビサイズが別々に録音された。テレビサイズはイントロが異なる2種類が存在し、エピソードによって使い分けられている。&lt;br /&gt;
* 「夜明けの街」（『PART-I』第55話 - 第126話）&lt;br /&gt;
* 「時間（とき）よお前は・・・・」（『PART-II』第1話 - 第38話）&lt;br /&gt;
* 「勇者たち」（『PART-II』第39話 - 『PART-III』第47話 ※第31話除く）&lt;br /&gt;
* 「思い出さがし」（『PART-III』第31話）&lt;br /&gt;
* 「嘆きのメロディー」（『PART-III』第48話 - 第68話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
挿入歌は基本的に「コーナーラウンジ」（通称・カド屋）や「セブン」のシーンで、歌手の弾き語りという形で使用されていた。そのため、ギター1本で演奏できるように、レコード用とは異なるアレンジになっている。&lt;br /&gt;
* 「愛のゆくえ」（『PART-I』第1話 - 第56話、歌：幸田薫）&lt;br /&gt;
* 「想い出はたそがれ色」（『PART-I』第57話 - 第110話、歌：幸田薫）&lt;br /&gt;
** 第109話のみインストゥルメンタルが使われた。&lt;br /&gt;
* 「通り雨」（『PART-I』第118話 - 『PART-II』第27話、歌：豊島ひとみ）&lt;br /&gt;
** 『PART-I』第118話のみレコード用と同じアレンジのものが使われた。&lt;br /&gt;
* 「男と女のWaltz」『PART-II』第30話 - 『PART-III』第22話、歌：八木美代子）&lt;br /&gt;
* 「風の招待状」（『PART-III』第16話、歌：井上恵美子）&lt;br /&gt;
** 『PART-II』以降のテーマ曲「ワンダフル・ガイズ」に歌詞を付けたもの。レコード用と同じアレンジ。&lt;br /&gt;
* 「つ・ま・ん・な・い」（『PART-III』第23話 - 第47話、歌：八木美代子）&lt;br /&gt;
また、各シリーズで一度ずつ、木暮が石原裕次郎の歌を歌うシーンがある（『PART-I』第48話で「ブランデーグラス」、『PART-II』第28話で「涙は俺がふく」、『PART-III』第31話で「思い出さがし」を歌った）。「ブランデーグラス」は『PART-I』で歌われる2年前に発売され、当時はヒットしなかったが、1年ほど前から地方の有線放送で人気が出始めたため、さらなるブレイクを見込んで本作で使われることになったという経緯がある&amp;lt;ref&amp;gt;『西部警察 誕生30周年 サウンド・トラック・アルバム大全集』のテキストブックより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「思い出さがし」はその回のみの主題歌としても使われた。また、木暮は『PART-I』劇中で、時間稼ぎのため新聞記者達を相手に「今流行りの歌」と称して主題歌である「みんな誰かを愛してる」を歌おうとするも、「グレさん（木暮）の歌なんて聞きたくないよ。」とあっさり却下されるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに木暮だけでなく大門も同様に、『PART-I』第53話冒頭で「ちいさな春」、『PART-II』第13話冒頭で「無理をするなよ」と渡哲也の歌を歌うシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、鳩村にいたっては、『PART-II』第38話ラストで「ロックンロール1981」をステージ上で熱唱している（ただしこれは名古屋ロケでのイベントから舘ひろしのオン・ステージをストーリーに登場させたもの。詳しくは[[日本全国縦断ロケ]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挿入歌ではないが、PART-I・第123話の松田刑事の殉職シーンでは、[[ムソルグスキー]]作曲の組曲「[[展覧会の絵]]」の第1曲め・「小人」がBGMとして使用され、荘重かつ重苦しく、不吉なムードを演出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には第1回放送から30周年を迎え、[[テイチクエンタテインメント]]より「西部警察」誕生30周年サウンド・トラック・アルバム大全集が発売された（特典レコードアーカイブ&amp;amp;テキストブック）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PART-I,II,IIIが放映されたネット局 ==&lt;br /&gt;
※印は、全国縦断ロケで登場し製作協力に参加した局。○印は『PART-III』最終回でも製作協力した局。☆印は『SPECIAL』を放送した局。本放送の放送局の系列は放送当時のもの。再放送の系列は全てテレビ朝日系列。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域&lt;br /&gt;
!本放送の放送局&lt;br /&gt;
!本放送当時の系列&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
!再放送の放送局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|☆'''制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=2|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[青森朝日放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;再放送では独自で[[ステレオ放送]]を実施。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[IBC岩手放送|岩手放送]]&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|現：IBC岩手放送&lt;br /&gt;
|☆[[岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[秋田朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※1980年3月までは日本テレビ単独加盟局&amp;lt;ref&amp;gt;当初は遅れネットだったが、1980年4月からは同時ネットになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|☆[[山形テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|1981年9月まで&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|福島放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆1981年10月開局から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1983年9月まで。PART-II途中まで&amp;lt;br /&amp;gt;1981年3月までは日本テレビ系列とのトリプルネット局&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|新潟テレビ21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|☆1983年10月開局から。PART-II途中から&amp;lt;ref&amp;gt;終了後『PART-I』から再放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[長野朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡朝日テレビ|静岡けんみんテレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆現：静岡朝日テレビ&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-I・IIを放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|☆[[北陸朝日放送]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|PART-IIIを放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-Iを放送&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|PART-II・IIIを放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=2|※☆&lt;br /&gt;
|rowspan=2|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ|朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[山口朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県&amp;lt;br /&amp;gt;岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ高知]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|※○☆&lt;br /&gt;
|同左&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[長崎文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|1982年3月までは日本テレビ系列とのトリプルネット局&lt;br /&gt;
|☆[[熊本朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&lt;br /&gt;
|rowspan=3|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[大分朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|☆&amp;lt;ref&amp;gt;『SPECIAL』では制作協力。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|1982年9月まで。PART-IとPART-IIの途中まで&lt;br /&gt;
|rowspan=2|鹿児島放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|☆1982年10月開局から。PART-IIの途中から&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球放送]]&lt;br /&gt;
|TBS系列&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|☆[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、1990年6月、[[NHK-BS]]において石原裕次郎の特集が組まれた際、『PART-I』の第37話と第48話、『II』の第28話、『III』の第31話が放送された。また、この特集では、石原プロモーション所属俳優が西部警察にまつわる思い出を語るコーナーも設けられ、ところどころでハイライトシーンが放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ニューギン]]から発売。&lt;br /&gt;
* CR西部警察（[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* CR西部警察2（[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* CR西部警察III（[[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品ソフト化 ==&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[石原プロワールド・西部警察|石原プロワールド]]開館にあわせ同番組のVHSビデオ・[[DVD]]『西部警察 男たちの伝説』（番組内のアクションおよび登場車両の解説紹介）、『西部警察・男たちの伝説2 殉職-わかれ-』（5人の刑事が[[殉職]]する番組の以下五話、PARTI第30話「絶命・炎のハーレー」、同第54話「兼子刑事暁に死す」同第123話「1982年春・松田刑事絶命」、PARTII第35話「娘よ、父は…浜刑事・絶命」、PARTIII第6話「沖田刑事・絶唱!」の総集編を収録）、『男たちの伝説3 大門死す!男たちよ永遠に…』の3作品が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、上記3作品はいずれも総集編となっており、それ以外では2004年に発売された『西部警察 SPECIAL』と同DVDに特典映像として収録された『燃える勇者たち』を除いてソフト化は行われていなかったが、[[2012年]][[1月12日]]に[[石原プロモーション]]創立50周年記念の一環として、2012年2月15日発売の『西部警察PART-I セレクション 大門BOX1』（販売元：[[ポニーキャニオン]]、PCBP-62001）を皮切りに、テレビシリーズの傑作選DVD-BOXの順次発売が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ishihara-pro.co.jp/whatsnew/temp_txt0112.html 西部警察」「大都会」シリーズDVD化決定!] 石原プロモーション ニュースリリース 2012年1月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ishihara-dvd.jp/ 石原プロモーション DVDシリーズ] ポニー・キャニオンによる特設ページ参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background:dodgerblue; color:white&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
| '''題名''' || '''B/W・C/W''' || '''発売年''' || '''アーティスト''' || '''備考'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みんな誰かを愛してる || 誕生日おめでとう || 1979年9月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のゆくえ || なにもかも || 1979年10月25日 || 幸田薫 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 西部警察メインテーマI・フルサイズ || 木暮刑事のテーマ || 1980年4月25日 || ホーネッツ || レコード用ミックス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夜明けの街 || 孤独の詩 || 1980年10月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 想い出はたそがれ色 || 迷い螢 || 1980年10月25日 || 幸田薫 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 通り雨 || 泣けちゃう港 || 1981年3月25日 || 豊島ひとみ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 時間よお前は・・・・ || 涙は俺がふく || 1982年4月25日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「西部警察PART-II」テーマ ワンダフル・ガイズ || パトカー・コンボイ || 1982年9月21日 || 高橋達也&amp;amp;東京ユニオン || SE入り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 男と女のWaltz || 美しいわあなた || 1982年11月21日 || 八木美代子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 勇者たち || 夜よ || 1983年3月21日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 風の招待状 || 季節の向うに… || 1983年7月21日 || 井上美恵子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| つ・ま・ん・な・い || RAIN-BOW || 1983年8月21日 || 八木美代子 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 嘆きのメロディー || 彩りの街 || 1984年2月21日 || 石原裕次郎 ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[西部警察 〜コンクリート・ウエスタン・みんな誰かを愛してる〜]]（1979年11月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 サウンド・トラック PART II]]（1980年6月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 サウンド・トラック 総集編]]（1980年12月20日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-II サウンド・トラック盤]]（1982年6月25日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-II サウンド・トラック盤 VOL.2]]（1982年11月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-III サウンド・トラック盤 西部警察総集編II]]（1983年7月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[西部警察 PART-I・II・III サウンド・トラック盤 西部警察ハイライト編]]（1983年11月21日発売）&lt;br /&gt;
* [[さよなら西部警察]]（1984年9月21日発売）&lt;br /&gt;
*: 以上の8枚は、放送当時にLPとして発売された。ただし、複数の盤に重複して収録された曲がある一方で未収録曲も少なからず存在する。また、一部の曲にはSEが被せられている。これらは1996年にLPと同じ内容でCD化された。&lt;br /&gt;
* [[「西部警察」男たちの詩]]（1984年2月21日発売）&lt;br /&gt;
*: 石原裕次郎が歌った主題歌・挿入歌と、テーマ曲を含むインスト5曲を収録。1992年と2003年に再発売された。&lt;br /&gt;
* 「西部警察」サウンドトラック盤（1999年2月24日発売）&lt;br /&gt;
*: LPを3枚のCDに再構成。ただし、LP収録曲から「大門刑事のテーマII」「ブランデーグラス（インスト版）」の2曲がカットされた。また、SE入りとSE無しがLPに収録されていた曲はSE無しのみを収録。『さよなら西部警察』に収録されていたナレーション入りの音源はすべて未収録となっている。&lt;br /&gt;
* 西部警察SPECIAL オリジナルサウンドトラック（2004年発売）&lt;br /&gt;
*: SPECIALのサウンドトラック盤。&lt;br /&gt;
* 西部警察 ミュージックファイル 〜テイチク音源による初収録曲&amp;amp;ベスト・セレクション〜（2006年11月22日発売）&lt;br /&gt;
*2枚組で、1枚目は初商品化・初CD化の曲のみで構成。2枚目は既発売曲を中心に構成したベスト・アルバム的な内容になっている。&lt;br /&gt;
* 西部警察 SPECIAL SOUND TRACK AGAIN REMIX（2007年発売）&lt;br /&gt;
*: SPECIALの曲を[[リミックス]]したアルバム。&lt;br /&gt;
* 西部警察 誕生30周年 サウンド・トラック・アルバム大全集（2009年10月21日発売）&lt;br /&gt;
*: PART-I・II・IIIから、過去に商品化された曲をSEの有無などのバージョン違いも含めて完全収録した5枚組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディ・オマージュなど ==&lt;br /&gt;
バラエティ番組などでパロディ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]] - 早大門&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]] - [[菅賢治|菅大門]]&lt;br /&gt;
ビックリクリーム。2014年8月3日の脱獄のシーンでテーマ曲が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他映像作品 ===&lt;br /&gt;
* [[大江戸警察]]（[[大江戸宅急便]]）&lt;br /&gt;
* [[ボンバーマンジェッターズ]] - [[ボンバーマンジェッターズ#その他のボンバーマン|ダイボン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組===&lt;br /&gt;
* [[The Nutty Radio Show 鬼玉]] - 大大門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 補足など ==&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]以降の地上波での再放送において、一部セリフがカット（フェードアウト→フェードイン）されている。21世紀になった現在では[[差別用語]]になるセリフだけでなく、車のナンバーの一部や住所をカットしている（ただし、車のナンバーについてセリフではカットしているが、ナンバーの映像にぼかしをするなどの処理はしていない）。&lt;br /&gt;
* 作中、犯人の前科者カードなど記載されている住所がところどころ他府県と混ざっていたりすることがしばしばある。&lt;br /&gt;
** 『PART-III』第39話「激闘!!炎の瀬戸内海 - 岡山・高松篇 -」での爆弾犯・成毛の現住所が岡山県相馬市、脱獄犯・阿久根の仲間である秋山の本籍が香川県香川市となっているが、前者は「福島県」に属し、後者は存在しない。&lt;br /&gt;
** 第50話「京都・幻の女殺人事件 - 京都篇 -」での与田探偵社の住所が京都市北区中之島となっているが、中之島は“大阪市”にある。電話番号の市外局番や郵便番号は大阪のものとなっているので大阪市の部分を京都市に変えている。&lt;br /&gt;
** 同第51話「爆発5秒前! 琵琶湖の対決 - 大阪・大津篇」でのシージャック犯・小泉の住所が大阪府西宮市となっているが、西宮市は“兵庫県”に属している。&lt;br /&gt;
* 毎週日曜の午後8時から放送だったが、『PART-III』最終話のみ第68話放送翌日の月曜の午後7時から放送という形がとられた（編成の理由は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送・再評価 ==&lt;br /&gt;
* PART-Iの関東地区で最初の全話再放送は1983年春頃。夕方15時の1時間枠。同時期に福島放送等でも同時間帯に「無防備都市」から放映されている。16時台は「[[必殺シリーズ]]」が再放送されていた。&lt;br /&gt;
*この時間帯に「[[警視庁殺人課]]」や「[[特捜最前線]]」再放送も行われていたが、1983年秋以降は主に[[土曜ワイド劇場]]の再放送枠になり、現在の編成に至る。尚現在は相棒が放送されることがある。&lt;br /&gt;
祝日は決まって相棒である&lt;br /&gt;
*1983年[[12月25日]]日曜日の当日「仙台爆破計画」の回。福島放送は当日午後から福島前後編をアンコール再放送。　&lt;br /&gt;
* PART-III本放送終了後、[[1985年]] - [[1988年]]秋にかけて夕方17時で他作品を挟みPART-I - PART-IIIまでをループ再放送していた。&lt;br /&gt;
現在は相棒がループ再放送されている&lt;br /&gt;
* 石原裕次郎が死去した[[1987年]][[7月17日]]から数日間の再放送では追悼テロップを流していた。&lt;br /&gt;
* 特に、[[1999年]]は[[石原裕次郎]]の13回忌記念として、全国のテレビ朝日系列で再放送が行われた（なお、一部放送回は欠番扱いされて未放送となった局もあり）。&lt;br /&gt;
** この再放送以降、再評価やサルベージ企画が活発化し。特に[[ラジオ]]の[[深夜放送]]番組を中心に数々の[[パーソナリティー]]が話題にした。&lt;br /&gt;
*** [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）では、[[伊集院光]]が当時関東地区で平日午前中に再放送された『西部警察』を見て、「登校拒否児のバイブル。うだつがあがらなくても午前中から銃撃戦が見られれば生きていける気がする。爆発で済ますのがバカバカしくて生きる気力が湧く」と発言している。&lt;br /&gt;
*** [[コサキンDEワァオ!]]（TBSラジオ）でも西部警察が話題になり、大門と二宮係長の関係を皮肉ったパロディの[[ジングル|サウンドステッカー]]が送られた。&lt;br /&gt;
*** [[西川貴教のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]）でも、[[西川貴教]]がその荒唐無稽さに感銘を受けた旨を語っている。&lt;br /&gt;
* この当時、[[峰竜太]]は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系にて『[[峰竜太のホンの昼メシ前]]』に出演しており、両枠に出演していた（このこともコサキンでネタにされた）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[6月21日]]に[[勝新太郎]]が死去した時は、翌週の28日に「燃える勇者たち」（正月スペシャル）が再放送された。 &lt;br /&gt;
*2004年のリメイク版放送直前にも『PART-I』「無防備都市 前後編」が一部系列局でも再放送された。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月25日]]から石原裕次郎の23回忌記念として、テレビ朝日系列各局で過去の西部警察のベストセレクションを放送（放送時間や内容は局によって異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ishihara-pro.jp/seibu.html 石原プロモーション・西部警察]&lt;br /&gt;
* [http://www.teichiku.co.jp/catalog/seibu-keisatsu/ 誕生30周年サウンド･トラック･アルバム大全集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{石原プロモーション}}&lt;br /&gt;
{{西部警察}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいふけいさつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:西部警察|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アクションドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日産自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原裕次郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:石原プロモーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Seibu Keisatsu]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%AA&amp;diff=242912</id>
		<title>田中れいな</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%AA&amp;diff=242912"/>
				<updated>2014-08-03T11:22:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中れいな1.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
'''田中 れいな'''（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[LoVendoЯ]]のメンバー。[[ハロー!プロジェクト]]および[[モーニング娘。]]の元メンバー（第6期）。本名、'''田中 麗奈'''（たなか れいな）。[[俳優|女優]]の[[田中麗奈]]（たなか れな）と本名の同一表記による混同を避けるため、名前を平仮名とする「田中れいな」の表記を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。血液型O型。身長152.4cm。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月21日、[[日本武道館]]での公演をもってモーニング娘。を卒業。在籍期間は約10年4か月（在籍日数3775日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな2.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな3.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]」の最終合宿審査まで進出したが、当時、審査対象の年齢を満たしていないことが発覚し、合宿審査を断念。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|モーニング娘。LOVEオーディション2002]]」に、[[亀井絵里]]、[[道重さゆみ]]と共に合格し、モーニング娘。のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
* 3月・5月、田中を含む上記合格者3名による、ファンクラブ限定握手会を開催。&lt;br /&gt;
* 5月5日、『モーニング娘。CONCERT TOUR 2003春 〜NON STOP!〜』の[[さいたまスーパーアリーナ]]公演でステージデビュー。&lt;br /&gt;
* 7月30日、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 9月18日、「[[モーニング娘。おとめ組]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月29日、[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の[[夏焼雅]]、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]と共に、ユニット「[[あぁ!]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』に出演。同年齢の道重さゆみと共に、'''平成生まれとして史上初'''の紅白出演となった。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 2月21日、『[[星砂の島、私の島]]』で初の映画出演。&lt;br /&gt;
* 5月29日、『HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。』で初の舞台出演。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 6月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[シャッフルユニット]]「[[シャッフルユニット#2005年：優雅ユニット|エレジーズ]]」に選出される。&lt;br /&gt;
* 11月27日 - 、『[[ハロー!モーニング。]]』のレギュラーコーナー「ターン鳥チキン」を[[久住小春]]と共に担当。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 12月13日、初のソロ楽曲「キラキラ冬のシャイニーG」が収録された『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』が発売。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 10月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の[[ラジオ番組]]『[[FIVE STARS]]』の水曜日担当DJとなる。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 4月6日、[[声優]]として初出演となった[[テレビアニメ]]『[[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月11日、ハロー!プロジェクトのスペシャルユニット「[[High-King]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月8日、'''自身をモチーフ'''としたテレビアニメ『[[怪盗レーニャ]]』が放送開始。それに伴い、[http://ameblo.jp/kaito-reinya/ 「怪盗レーニャブログ」]を開設。&lt;br /&gt;
* 4月10日、公式ブログ[http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 「田中れいなのおつかれいなー」]（[[アメーバブログ]]）を開設。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
* 6月29日、初の主演舞台『大正浪漫 ハイカラ探偵王 青いルビー殺人事件』が上演開始。&lt;br /&gt;
; [[2012年]]&lt;br /&gt;
* 1月11日、初の主演ドラマ『[[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月5日、オーディション「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!|田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!]]」の開催を発表。&lt;br /&gt;
* 11月18日、『モーニング娘。誕生15周年記念コンサートツアー2012秋 〜カラフルキャラクター〜』の[[中野サンプラザ]]公演で上記オーディションの合格者が発表され、さらに、田中は2013年春のコンサートツアー最終公演をもってモーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業し、バンド活動に専念することが発表された。&lt;br /&gt;
; [[2013年]]&lt;br /&gt;
* 1月 - 2月、[[消化性潰瘍|十二指腸潰瘍]]と[[逆流性食道炎|食道炎]]を併発し、コンサートおよびイベントを欠席・途中退席した。&lt;br /&gt;
* 2月3日、『Hello! Project 誕生15周年記念ライブ2013冬 〜ブラボー!〜』の最終公演（[[福岡国際会議場]]）で、田中の所属するバンドの名前が「[[LoVendoЯ]]」に決定したことが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月21日、『モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL 〜田中れいな卒業記念日〜 in[[日本武道館]]』をもって、モーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業した。&lt;br /&gt;
* 6月 - 、LoVendoЯのメンバーとして[[M-line club]]に加入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな4.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
デビュー当時、'''平成生まれ'''、[[ハロー!プロジェクト]]では初の'''九州出身者'''として話題となった。日常会話や執筆では'''[[博多弁]]'''を用いる。2007年当時の身長は152.0cm、2005年時点では151.7cm、モーニング娘。加入時は150.8cmだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物はなんこつ、ブロッコリー、きのこ、チョコレート、焼肉。嫌いな食べ物は[[納豆]]だったが、『[[ハロー!モーニング。]]』の鎌倉ロケなどを契機に口にするようになり、[[キムチ]]と混ぜることで食べられるようになったという。[[酒]]と[[タバコ]]を嫌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディションの合宿中やデビュー当時、'''金色'''のブレスレットや、'''鬼'''や'''ドクロ'''の絵が描かれたTシャツを私服で着用していたため、同期の[[道重さゆみ]]は怖がっていたという。紫色を好み、私服が紫色で統一されていることがよくあり、「ヤンキーっぽい」と言われた。小学生当時は髪を金髪にしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。新メンバー決定特番（2003年1月19日）で初めてメイクをしてもらっていた時、当時中学1年生ながら「目がつり上がるからあまり髪を引っ張り上げないで」と注文を出した。[[矢口真里]]はそうした田中の素直な性格を褒めており、[[石川梨華]]も「表現がストレートな子」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''猫好き'''であり、実際に猫を飼っている。2007年1月に行われた『Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜』をはじめ、公演に'''猫耳'''の[[ヘアバンド|カチューシャ]]を着けて出演することもある。『[[ハロモニ@]]』では[[ネコ]]役担当となり、写真集では、仔猫「ワッフル」（田中命名）と共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[後藤真希]]を「尊敬する人」、「憧れの人」と述べており、その特徴的なマイクの持ち方（小指をマイクの下にくぐらせ、薬指との間に挟む）にも影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人として[[SCANDAL (日本のバンド)|SCANDAL]]の'''HARUNA'''を挙げている。理想の男性は[[舘ひろし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の他になりたかった職業は[[美容師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Juice=Juice]]の[[高木紗友希]]は、尊敬する先輩として田中を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中はモーニング娘。を卒業する意思を自ら示し、その後の進路について、プロデューサーの[[つんく♂]]がバンド活動を提案したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中の変化について道重は、「基本的には強がりだが、モーニング娘。加入当初は弱い部分を見せ、[[飯田圭織]]が卒業した時には号泣していた。だが[[高橋愛]]がリーダーになった頃からまったく弱音を見せなくなった。強くなったと思っていたが、田中の弱い部分を引き出せる、田中の『もっとみんなと馴染みたい』という気持ちを理解できるメンバーがいなかった。そうした状況を、10期メンバー、とりわけ[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]が変えてくれた」と述べている。田中は佐藤から「'''たなさたん'''」と呼ばれており、佐藤の「たなさたん」という呼び間違いを、田中は「『[[美少女戦士セーラームーン]]』の登場人物[[土萠ほたる|セーラーサターン]]の響きと似ていてカッコイイ」と感じ、佐藤にそう呼ぶよう自ら伝えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんく♂は、田中を「顔はヤンキー、心は優等生」と評しており、一方で「そこが彼女を苦しめていた部分で、モーニング娘。を卒業した先では、これまでの田中れいなのイメージを壊していってほしい」と述べている。また、「田中には素質として後藤真希のようなスター性や、[[浜崎あゆみ]]のような女王としての貫禄がある」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな5.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2003年1月26日 - 2007年4月1日、[[TXN|テレビ東京系列]]）&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日 - 12月26日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月1日 - 4日・8月18日 - 26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月5日 - 4月1日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年4月4日 - 2006年9月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（2006年10月2日 - 2008年3月28日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（2007年4月8日 - 2008年9月28日、テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
* [[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]（2008年4月6日 - 2009年3月29日、[[テレビ大阪]]・テレビ東京系列） - 星月きらら 役&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]]（2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2009年7月9日・16日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[怪盗レーニャ]]（2010年1月9日 - 2010年3月26日、[[九州朝日放送]] 他） - 怪盗レーニャ 役&lt;br /&gt;
* [[美女学]]（2010年4月1日 - 2011年4月14日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌の楽園]]（2010年4月4日 - 2011年3月27日、テレビ東京系列） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ハロプロ!TIME]]（2011年4月21日 - 2012年5月31日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 町田ニーナ 役（主演）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。 田中れいな スペシャル（2013年6月11日・17日・30日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月27日　フジテレビ、)&lt;br /&gt;
増刊号、(2013年9月29日、フジテレビ、)クイズのシーンで登場&lt;br /&gt;
県民、(2013年10月24日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年11月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ツタピカ(2014年7月26日。NHK)&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2007年10月3日 - 2010年2月25日、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、水曜日担当）&lt;br /&gt;
* れいなたいむ（2012年4月7日 - 2013年6月29日、[[RKBラジオ]]・[[山口放送|KRYラジオ]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな6.png|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* オリジナル・ショート・ドラマ 「[[おじぎ30度]]」 シリーズ3（2007年1月22日、[[Dohhh!UP]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* UF LICKS（2013年6月21日 - 、#19 - ） - レギュラーMC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ!モーニング娘。6期メンバーDVD（2003年7月16日、zetima）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]!田中れいな DVD（2007年2月14日、zetima）&lt;br /&gt;
* Real Challenge!!（2008年10月29日、zetima）&lt;br /&gt;
* 田中れいなDVD『attracted』（2011年3月13日、UP-FRONT WORKS） - e-Hello!（イーハロ）シリーズ、e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
* “田中れいな写真集『きら☆きら』”メイキングDVD〜特別編集版〜（2012年6月30日、2012年5月9日 - 28日受注、UP-FRONT WORKS） - e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな7.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]） - 金井はるこ 役&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]） - 淑女/タレント・スカウト リジィエ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎ30度 オン・ステージ』|おじぎ30度 オン・ステージ]]（2008年2月27日 - 3月2日、新宿シアターアプル） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* シンデレラ the ミュージカル（2008年8月6日 - 25日、新宿コマ劇場） - 姉・ジョイ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎでシェイプアップ!』|おじぎでシェイプアップ!]]（2009年6月7日 - 14日、[[ル テアトル銀座 by PARCO|ル・テアトル銀座]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画『ファッショナブル』（2010年6月11日 - 27日、ル・テアトル銀座 / [[シアターBRAVA!]]） - 草壁ルイ 役&lt;br /&gt;
* 劇団ゲキハロ第10回公演『大正浪漫ハイカラ探偵王青いルビー殺人事件』（2011年6月29日 - 7月3日、[[俳優座劇場]]） - 佐伯れいな 役&lt;br /&gt;
* [[リボーン〜命のオーディション〜]]（2011年10月8日 - 17日、[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]） - べべ / [[手塚治虫]] 役&lt;br /&gt;
* [[ステーシーズ 少女再殺歌劇]]（2012年6月6日 - 12日、全労済ホールスペース・ゼロ） - 詠子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[星砂の島、私の島]]（2004年2月21日、オフィス キタ＝ビー・ウィング） - 北条良枝 役&lt;br /&gt;
* [[よなよなペンギン]]（2009年12月23日、[[松竹]]） - 双子のフェアリー 役（[[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]共演）&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS（2011年10月8日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ CHASERS（2011年10月15日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* タナカめせん（2013年5月22日、[[エンターブレイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな8.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロハロ!（6期メンバー写真集、2003年7月15日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 田中れいな（2004年11月11日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847028342 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* れいな（2005年10月15日、ワニブックス） ISBN 978-4847028908&lt;br /&gt;
* 少女R（2006年5月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847029325&lt;br /&gt;
* アロハロ!田中れいな写真集（2007年2月1日、[[キッズネット (企業)|キッズネット]]） ISBN 978-4048944830&lt;br /&gt;
* GIRL（2007年9月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040412&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集全集『Re:（リターン）』（2008年2月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040672&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集『Very Reina』（2008年10月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847041297&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、キッズネット）ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* きら☆きら（2012年5月9日、キッズネット）ISBN 978-4048954488&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 === &amp;lt;!-- 本人連載のみ記載。単発掲載は除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CD&amp;amp;DLでーた]] 「タナカ（め）せん」（2006年6月14日 - 2013年5月14日、エンターブレイン）&lt;br /&gt;
: 文字やイラストはすべて本人の直筆（直筆原稿の写真製版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2013年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[あぁ!]]（2003年）&lt;br /&gt;
* スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[High-King]]（2008年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** エレジーズ（2005年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[LoVendoЯ]]（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな9.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト  &lt;br /&gt;
* 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/artistlist/82/01/index.html プロフィール] - UP-FRONT WORKS&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/101/list.html DISCOGRAPHY] - 同上&lt;br /&gt;
* [http://lovendor.jp/ LoVendoЯ Official website]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/lovendor/ LoVendoЯ Official Fanclub Page] - エムラインクラブ オフィシャルファンクラブWebサイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|theuflicks|UF LICKS}}&lt;br /&gt;
: アップフロントグループによるYouTubeオリジナル番組。毎週金曜日配信（2013年2月15日 - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな10.jpg|300px]][[Image:田中れいな11.png|300px]][[Image:田中れいな12.jpg|300px]][[Image:田中れいな13.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{メトロラビッツH.P.}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか れいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%9E%97%E7%B4%A0%E5%AD%90&amp;diff=242905</id>
		<title>大林素子</title>
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				<updated>2014-08-03T09:56:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.163.171.76: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大林素子1.jpg|350px|thumb|大林　素子]]&lt;br /&gt;
'''大林 素子'''（おおばやし もとこ、[[1967年]][[6月15日]] - ）は、[[日本バレーボール協会]]広報委員（元[[バレーボール]][[バレーボール全日本女子|全日本代表]]選手）、[[神戸親和女子大学]]発達教育学部ジュニアスポーツ教育学科[[客員教授]]、[[スポーツキャスター]]・[[タレント]]。[[ホリプロ]]所属。[[東京都]][[小平市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
父は商社マン、母は[[陸上競技]]で走り高跳びの東京五輪候補だった選手。この母親の後押しもあり中学生のときにバレーボールを始める。たまたま家が[[日立ベルフィーユ|日立]]の練習場に近かったこともあり、当時の日立の監督であった[[山田重雄]]にファンレターを出した。すると山田から「良かったら練習を見に来てください。」と返事が来て、それがきっかけでたびたび日立の練習場に見学に行くようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小平市立小平第二中学校|小平市立第二中学校]]卒業後の[[1983年]]、[[八王子実践中学校・高等学校|八王子実践高等学校]]に進学。[[第15回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第15回]]（[[1984年]]）[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|春の高校バレー]]は3位、[[第16回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会|第16回]]（[[1985年]]）は準優勝であった。[[1985年]]、高校在学中に[[バレーボール全日本女子|全日本代表]]初選出。同年の[[バレーボールワールドカップ|ワールドカップ]]で国際大会デビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]、当時実業団のトップチームであった[[日立ベルフィーユ|日立]]に入団。[[1989年]]ワールドカップ直前に、[[膝]]の[[半月板損傷]]、右[[足首]]の[[靭帯損傷|靭帯断裂]]という大怪我をしたため、ベンチ入りはしたもののコートに立つ機会はなかった。&lt;br /&gt;
[[オリンピックバレーボール競技|オリンピック]]には、[[1988年]]の[[ソウルオリンピックにおけるバレーボール競技|ソウル大会]]、[[1992年]][[バルセロナオリンピックにおけるバレーボール競技|バルセロナ大会]]、[[1996年]][[アトランタオリンピックにおけるバレーボール競技|アトランタ大会]]の3大会に出場し、日本のエースアタッカーとして活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]7月、日立の他の選手と共にプロ契約を求めて辞表を出し、話し合いを経て撤回した。10月、[[1994年バレーボール女子世界選手権|世界選手権]]に主将として出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月、チームの内紛に端を発した騒動で[[吉原知子]]とともに日立を解雇される。Vリーグ発足の翌日のことであった。[[1995年]]1月、日本人初のプロバレーボール選手として[[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]のアンコーナと契約し5か月にわたってプレーした後、同年5月に帰国。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰国後は[[オレンジアタッカーズ|ダイエー・オレンジアタッカーズ]]入りが有力視されていたが、代理人問題で二転三転した末に[[東洋紡オーキス]]とプロ契約した。[[1996年]][[アトランタオリンピックにおけるバレーボール競技|アトランタ五輪]]に出場後、[[プレミアリーグ (バレーボール)|Vリーグ]]で1シーズンプレーし、[[1997年]]3月に現役引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[スポーツキャスター]]・[[タレント]]等で幅広く活躍しているほか、バレーボール中継解説やVAS（バレーボールアドバイザリースタッフ）として後進の指導に加え、[[日本バレーボール協会]]テクニカル委員、日本スポーツマスターズ委員会シンボルメンバー、日本スポーツ少年団委員などの要職に就いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[モータースポーツ]]との関わりも深く、カーレースの国内A級ライセンス、[[日本モーターサイクルスポーツ協会|MFJ]] PITCREW LICENCEを取得しているほか、[[2001年]]には「大林アタッカーズ」の名称で女性ばかりのレーシングチームを結成して[[鈴鹿1000km]]に参戦、同チームの監督を務めた（[[2003年]]にはチーム名を「レディスD」と改め再挑戦している）。また[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[F1グランプリ]]中継のピットレポーターを務めたこともあり（1996年）、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]の[[フジテレビワンツーネクスト]]では『[[モータースポーツパラダイス]]』（2001年 - 2005年）→『[[F1GPニュース]]』（2005年 - 2011年）の司会を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]4月より、[[神戸親和女子大学]]発達教育学部に新設されたジュニアスポーツ教育学科客員教授に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年から、千葉県勝浦市バレーボール協会が主催する「大林素子杯」が開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プレースタイル ==&lt;br /&gt;
182cmの身長と[[サウスポー]]を生かした攻撃で、[[ミドルブロッカー|センター]]、[[セッター (バレーボール)|セッター]]、[[ウイングスパイカー|レフト]]の後ろをコートの右端から左端まで走り抜けて打つブロード攻撃は'''モトコスペシャル'''と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 小学生時代、あまりの高身長のため交通機関を利用するとき母子手帳を携帯していた。&lt;br /&gt;
* [[松田聖子]]のファンで、ソウル五輪出場当時は「[[聖子ちゃんカット]]」にしていた。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、[[つんく]]のプロデュースで身長175cm以上のアイドルユニット「[[デカモニ。]]」として歌手デビューした。ただしメンバーは大林のみで、実質的には大林のソロプロジェクトだった。&lt;br /&gt;
* 一時期[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]（ザナドゥー ラブズ エヌエイチシー）」に所属していた。&lt;br /&gt;
* スポーツキャスターの仕事がきっかけで、小型船舶4級免許、華道池坊奥伝免許、けんだま8級の資格を持つ。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]、Air studio公演「GENJI〜最後の源氏〜」（東京芸術劇場・[[藤森一朗]]演出）では役者として、[[北条政子]]を演じた。&lt;br /&gt;
* [[新選組]]や[[白虎隊]]などの日本史が好きで、年に数回[[会津若松市]]に訪れている。本人曰く地元よりも来ているという。また出身は[[東京都]]であるが、[[福島県]]のしゃくなげ大使を勤めている。&lt;br /&gt;
* お笑いに精通しており、[[吉本興業]]のさまざまな芸人と縁が深く、その関係でよく関西ローカルのバラエティー番組にゲスト出演している。芸人が出演している地方の番組にも興味を示し、[[次長課長]]が地元である[[岡山放送|岡山のローカル局]]で司会を務めていた番組のテープを見たさにキー局に懇願したというエピソードもある。大林のお笑い好きは[[M-1グランプリ]]2006に観戦者として出演したとき、[[今田耕司]]に「'''あなた、[[たむらけんじ|たむけん]]ファミリーですよね?'''」と言われるほどである。&lt;br /&gt;
**今田のこの発言は、2008年、全日本男子が16年ぶりの五輪出場を決めた夜に放送された『[[着信御礼!ケータイ大喜利]]』（[[日本放送協会|NHK]]）で大林が回答読み上げゲストとして出演した際にも飛び出した。&lt;br /&gt;
* 『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』（[[TBSテレビ]]）のアトラクション「ウォールクラッシュ」で、女性で唯一のCLEAR到達達成者である。&lt;br /&gt;
* 母はプロダンサーでMONAという名前を持つ腕前であった。&lt;br /&gt;
* 現役時代、ハイレグ仕様に改造した[[ブルマー]]を、[[ノーパン]]直穿きで（あるいはTバックショーツの上に）、着用していたことを後に自らテレビ番組で明かした。また彼女は、ブルマーを見たいという気持ちから女子バレーを見るようになると述べていた。全日本チームのユニフォームがスパッツになったときには「私はブルマーに愛着がある」とのコメントも残している。&lt;br /&gt;
*妹がいるが、妹の身長は163cmほどである。&lt;br /&gt;
*大のお笑い好きで、劇場にも頻繁に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 球歴・受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 所属チーム履歴&lt;br /&gt;
: [[八王子実践中学校・高等学校|八王子実践高等学校]] → [[日立ベルフィーユ|日立]]（1986-1994年）→ {{Flagicon|ITA}} アンコーナ（1995年）→ [[東洋紡オーキス|東洋紡]]（1995-1997年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[バレーボール全日本女子|全日本代表]] - 1985-1996年&lt;br /&gt;
* 全日本代表としての主な国際大会出場歴&lt;br /&gt;
** [[オリンピックバレーボール競技|オリンピック]]：1988年、1992年、1996年&lt;br /&gt;
** [[バレーボール世界選手権|世界選手権]]：1990年、1994年&lt;br /&gt;
** [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップ]]：1985年、1989年、1991年、1995年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 受賞歴&lt;br /&gt;
** [[1987年]] - 第20回日本リーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1988年]] - 第21回日本リーグ 敢闘賞、猛打賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1989年]] - 第22回日本リーグ MVP、スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1990年]] - 第23回日本リーグ サーブ賞&lt;br /&gt;
** [[1991年]] - 第24回日本リーグ スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1992年]] - 第25回日本リーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1993年]] - 第26回日本リーグ MVP、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1994年]] - 第27回日本リーグ MVP、スパイク賞、ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1996年]] - 第2回Vリーグ ベスト6&lt;br /&gt;
** [[1996年]] - [[ワールドトップ4バレー|ワールドスーパーチャレンジ]]96 ベストサーブ賞&lt;br /&gt;
** [[1997年]] - 第3回Vリーグ 敢闘賞、特別賞&lt;br /&gt;
** [[2007年]] - 2006-07プレミアリーグ Vリーグ栄誉賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 大林素子のバレーボール教室 : 白球を追うあなたに伝えたい（旬報社） ISBN 484510685X&lt;br /&gt;
* マイ・ドリーム（アリス館） ISBN 4752000989&lt;br /&gt;
* バレーに恋して（講談社） ISBN 4062076314&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
テレビ&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年11月8日。18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月11日　2014年7月21日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
特急カード。(2014年7月2日。TBS)&lt;br /&gt;
ビックリクリーム(2014年8月3日。テレビ朝日)画面に名前表示されなかった&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[マッチポイント!]]（2000年、[[日本放送協会|NHK]] [[ドラマ家族模様]]）&lt;br /&gt;
* [[アタックNo.1#実写版|アタックNo.1]]（2005年、[[テレビ朝日]]）八木沢三姉妹の母親 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 舞台&lt;br /&gt;
* GENJI〜最後の源氏〜　[[北条政子]]役　[[東京芸術劇場]]小ホール1　[[2006年]]10月12日 - 15日&lt;br /&gt;
* 夏の夜の夢　タイテーニア役　[[東京芸術劇場]]小ホール1　[[2007年]]5月10日 - 13日&lt;br /&gt;
* SOHJIそうぢ!　お光津役　[[本多劇場]]　[[2008年]]1月19日 - 27日&lt;br /&gt;
* Kiss Me You〜がんばったシンプー達へ〜　大山ハナ役　全労済ホール [[スペース・ゼロ]]　[[2008年]]5月8日 - 13日&lt;br /&gt;
* 鎌倉鶴岡八幡宮奉納ライブ2008　歌神実朝公　朗読　[[鶴岡八幡宮]]舞殿　[[2008年]]10月18日&lt;br /&gt;
* [[空間ゼリー]]の夏の夜の夢　タイテーニア役　[[東京芸術劇場]]小ホール2　[[2008年]]12月13日 - 21日&lt;br /&gt;
* 苦情の手紙　アパートの下に住む女役　[[博品館劇場]]　[[2009年]]2月14日&lt;br /&gt;
* IMAGINE 9.11 キャシー役　両国シアターX（カイ）　[[2009年]]9月10日 - 13日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2009年]]12月9日 - 13日　&lt;br /&gt;
* 『将門‐MASAKADO-』　案内・ナレーション　ニッポン放送内[[イマジンスタジオ]]　[[2010年]]3月8日 - 16日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再演】　[[鳥濱トメ]]役　[[天王洲銀河劇場]]　[[2010年]]5月26日 - 30日&lt;br /&gt;
* ファウストの悲劇（[[蜷川幸雄]]演出）　”ふしだら””アレクサンダー大王王妃”役ほか　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2010年]]7月4日 - 25日&lt;br /&gt;
* たいこどんどん（[[蜷川幸雄]]演出）　”里の浦””芸者”役ほか　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2011年]]5月2日 - 26日&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々演】　[[鳥濱トメ]]役　【東京公演】[[新国立劇場]]小劇場　[[2011年]]7月27日 - 31日、【栃木公演】栃木県矢板市文化会館　大ホール　[[2011年]]7月23日、【秋田公演】湯沢市民会館大ホール　[[2011年]]9月25日、【埼玉公演】東松山市民文化センター　[[2011年]]10月26日（＊埼玉公演は、埼玉坂戸高校演劇鑑賞事業のため、チケットの一般販売なし）&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々々演】　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2012年]]9月20日 - 23日&lt;br /&gt;
* 劇団BOOGIE★WOOGIE　29th ACT 「ノンストップ　ライアーズ」　楊小麗役　[[東京芸術劇場]]シアターウエスト　[[2012年]]10月11日 - 14日&lt;br /&gt;
* 東京サムライガンズプロデュース公演第４弾×シアターブラッツ提携公演　プレイフルネスデイズ２～僕達のAnswer～　友情出演※サプライズアクト　新宿THEATER BRATS　[[2012年]]11月16日 - 19日のうち２日出演&lt;br /&gt;
* 新・贋作水滸伝-Heroes-　廬三娘／美帆（童美の母）役　あうるすぽっと（北池袋）　[[2013年]]5月15日 - 19日&lt;br /&gt;
* 「盲導犬－澁澤龍彦「犬狼都市」より－」 （[[蜷川幸雄]]演出）　サカリノ役　【東京公演】　Bunkamura[[シアターコクーン]]　[[2013年]]7月6日 - 28日、【大阪公演】[[シアターBRAVA!]]　[[2013年]]8月3日 - 11日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;舞台出演予定&lt;br /&gt;
* MOTHERマザー〜特攻の母　[[鳥濱トメ]]物語〜【再々々々演】　[[鳥濱トメ]]役　[[新国立劇場]]小劇場　[[2013年]]12月11日 - 15日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
* 大きな私の小さな恋（デカモニ。名義）&lt;br /&gt;
: 5000枚限定販売&lt;br /&gt;
* 「地球（あなた）へ」 / [[THE EARTH BEATS]]（[[KOUSAKU]] / chourus: NANA MIZUKI([[水樹奈々]]) / [[エイジアエンジニア]] / [[eyes (ユニット)|eyes]] / [[ZOOCO]] / [[根本美緒]] / 大林素子 / Marugomi Kids）&amp;lt;br /&amp;gt;　　2008年9月24日発売&amp;lt;br /&amp;gt;　　「[http://marugomi.jp/index.php?FrontPage 湾岸まるごとゴミ拾い～100年たっても地球（あなた）となかよし～]」サポートソング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/SC025/ プロフィール]（ホリプロ）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/motoko-oobayashi/ 大林素子 オフィシャルブログ 「モトコレ!」 Powered by Ameba]（2006年7月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/sports/fn/index.html コラム「大林素子のモトコが行く」]&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおはやし もとこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女子バレーボール選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピックバレーボール日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック出場歴のあるタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日立ベルフィーユの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:東洋紡オーキスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:バレーボール解説者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸親和女子大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.163.171.76</name></author>	</entry>

	</feed>