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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-18T08:24:32Z</updated>
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		<title>とんねるずのみなさんのおかげでした</title>
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				<updated>2016-07-24T09:26:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 新・食わず嫌い王決定戦 */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''とんねるずのみなさんのおかげでした'''』とは[[1997年]][[6月26日]]から毎週[[木曜日]]21:00～21:54に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送され、[[とんねるず]]（[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]）が司会を務める[[バラエティ番組]]である。[[ハイビジョン制作]]。通称『'''おかげでした'''』もしくは『'''みなおか'''』『'''した'''』。[[2007年]][[6月28日]]の放送で10周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
長年放送されていた『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』を1997年3月で終了させ、4月から『[[とんねるずの本汁でしょう!!]]』をスタートさせたが、視聴率が低迷。1クール足らずで終了させ、急遽始まったのがこの番組である。『おかげです』のスタイルに回帰した内容は視聴者に受け入れられ、『おかげです』末期の人気企画だった「食わず嫌い王決定戦」も「新・食わず嫌い王決定戦」として復活し定番コーナーとなり、長く視聴者の人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「新・食わず嫌い」が毎週放送されているほか、週替わりの企画が放送されている。『おかげです』時代のような[[コント]]企画も[[2002年]]頃までは存在したが、現在は「ギャラHigh&amp;amp;Low」など出演者のトークを前面に押し出すコーナーが主となっているほか、若手芸人の演芸がメインの「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」も人気企画となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月28日の放送で'''10周年'''を迎えたが現在も非常に[[視聴率]]が高く、フジテレビでは『[[SMAP×SMAP]]』や『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』、『[[はねるのトびら]]』と肩を並べるほど人気の高い番組である。なお、木曜21時台のとんねるずの番組は1988年10月から始まった『とんねるずのみなさんのおかげです』時代から20年目を迎え、[[長寿番組]]の仲間入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『とんねるずのみなさんのおかげです』とはっきり区別するために「とんねるずのみなさんのおかげで」の下に大きく「'''した'''」と筆で書かれた文字が並べられている。タイトルコールも「とんねるずのみなさんのおかげで」のテロップのあとに、2人で「した!」とコールしている。元々は『おかげです』のスペシャル時のタイトルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
==== 水落オープン====&lt;br /&gt;
いろんなメンバーが水落される。2016年5月26日はヤフーにきゃりー掲載された。6月23 日はヤフーにダレノガレ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====石橋温泉====&lt;br /&gt;
ゲストの相談コーナー。早い話がホンマのとんねるず版。2016年3月10日はヤフーに西川史子の事乗っていた&lt;br /&gt;
====マーベラス====&lt;br /&gt;
とんねるずがスポーツ対決する。2016年1月29日のヤフーに結果乗ってしまった&lt;br /&gt;
====2奥4000万の物真似====&lt;br /&gt;
郷ひろみの歌歌いながら物真似する。2015年12月24日に久しぶりに放送された。前日のヤフーに理由乗っていた&lt;br /&gt;
====男気ジャンケン====&lt;br /&gt;
ジャンケンで誰が買い物するか決める。敗北したメンバーが買い物する。2014年12月11日はYahoo!にまー君出た事乗っていた。早い話がゴチなりますのとんねるず版。なお2016年2月4日は本家と対決した。モニタリングと違いヤフー乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新・食わず嫌い王決定戦 ===&lt;br /&gt;
 *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
1997年6月26日放送開始。『とんねるずのみなさんのおかげです』において[[1995年]][[5月4日]]にスタートした企画「食わず嫌い王決定戦」のリニューアル版。開始当初は石橋とゲスト一名の直接対決で木梨は別室で対戦の様子を見守り、解説する（ひやかす）役目だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後毎週2組のゲストを招き、石橋、木梨それぞれのチームに分かれお互いの嫌いな料理や食材を探り当てる、今の形となる。石橋側には女優が多く座る。&lt;br /&gt;
#ゲストは好きな料理3品と嫌いな料理1品をあらかじめオーダーし、先手、後手の順に相手の料理を指定し、試食させる。&lt;br /&gt;
#4品全て食べ終わったところで相手の嫌いな料理を予想し、色紙に書く（筆入れ）。&lt;br /&gt;
#先手、後手の順にお互いに色紙に書かれた品目を見せ（披露）、「なぜ、そう思われますか?」の[[牧原俊幸]]アナウンサーの問いかけに、予想の根拠を発表する。&lt;br /&gt;
#そして色紙に書かれた料理が出され、ゲスト2組が同時に食べる（この時、坂口による'''「実食」'''の掛け声が入る）。&lt;br /&gt;
この際、好きな料理であれば'''「大好きです」'''、嫌いであれば、'''「参りました」'''と言うルール。一度目で「参りました」が出ない場合、別の料理を予想し、筆入れからやり直しとなる。ゲストが2人組の場合は1人あたり2品、3人組の場合は3品に減って1人あたり1品（1人が2品、2人が1品ずつの、4品の場合もある）、4人組の場合は1人あたり1品、それ以上のグループの場合は試食するメンバーがあらかじめ決められ、1人あたり1品、計3品か4品試食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストの書いた色紙は不正解の物も含め、番組の携帯サイトでの応募により視聴者にプレゼントされる（[[2004年]]以前はハガキでの応募であった）。近年、[[木村拓哉]]が参戦した際には[[ジャニーズ事務所]]の要望で色紙のプレゼント告知はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週白熱した心理戦が繰り広げられているが、こらえきれずに泣きそうになったり自分から嫌いなものを言ってしまうこともある。何度出場しても挙動不審となり、だまし切れずに負け続けている[[泉谷しげる#ゲスト出演|泉谷しげる]]と[[大竹しのぶ]]による「最弱王決定戦」が行われたが、両者ともに一巡目での的中により引き分け、決着は次回以降へ持ち越すこととなり、さらに最弱ぶりを知らしめる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にはオーダーする食べ物が5品や3品だったり、怪しいと思った食べ物をもう一度食べてもらう「再食指定」、先にゲストが嫌いなものを言ってそれを見抜かれないようにどういったリアクションをするか、先攻・後攻を決める箸のルーレット（振り箸）などがあったが、これらのルールは2002年までに全て廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゲストが持ち寄る「お土産」の紹介では、試食後に石橋が「◎」「○」「△」の3段階（「×」を加えた4段階の回が1回だけあった）で評価していた時期（お土産の判定は[[2003年]]～2004年頃に行われていた）もあったが「◎」以外での影響を考慮し、その後はスペシャルの中でフォローする形に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一時期この「食わず嫌い」のマンネリ化を懸念してか、[[2000年]]頃に「家宝楼」という嘘の家宝を当てあうコーナーに変わったことがあったが、やはり「食べもの」の持つ'''[[視聴率|「数字」]]'''には敵わず、しばらくして「食わず嫌い」に戻された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[7月15日]]で300回を迎え、セット・オープニング曲がリニューアルされた。[[2005年]][[12月1日]]で400回を迎え、[[12月8日]]、[[12月15日]]、[[12月22日]]には400回突入スペシャルとして放送した。2時間または2時間30分スペシャルの場合は2本立てで行う事もある。内容によってはぶち抜き1時間でこのコーナーだけという日もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆入れからの進行役は基本的には[[牧原俊幸]]アナウンサーが担当するが、スケジュールの都合で[[伊藤利尋]]アナウンサーが担当することもある。ちなみに「食わず嫌い」の通算成績は400回記念（12月8日、12月15日、12月22日の400回突入スペシャルも含む）を含めて石橋167勝、木梨136勝、101引き分けと駆け引きと勝負にこだわる石橋がリードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年以降は歌手や芸人がゲストの場合、一発で当てられた時には薄暗いセット裏において歌やネタを披露させられる罰ゲームを行っている。2度目以降で当てられた場合にも罰ゲームが行われることが多々あり、これは石橋のさじ加減ひとつと思われる。また、引き分けで勝っても両者罰ゲームの場合もあり、[[渡辺満里奈]]と[[嵐]]の[[二宮和也]]の時になった。ちなみにそのときは『マリーナの夏』&amp;amp;『[[A・RA・SHI]]』の2曲メドレーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番初めに罰ゲームをしたのは[[さだまさし]]（2002年[[1月17日]]放送）で内容は『[[北の国から]]』を歌うであった。また[[佐々木主浩]]（2004年11月14日放送）は勝ったが罰ゲームのような勝利の祝（[[東北高等学校|東北高校]]校歌を歌う）を行ったことがある。2014年8月7日は織田信成が勝利したが石橋貴明のリクエストで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、「食わず嫌い」という言葉が「食べたこともないのに嫌いなこと」という意味であるのに対し、コーナーの内容は、ただ嫌いな食べ物を当てるだけなので、『[[明石家マンション物語]]』内で[[関根勤]]がツッコミを入れたことがある。その関根勤は、初めて出演したときにチョコレートパフェの中に入っている缶みかんが嫌いで食べずに勝利したため石橋にそれはわからないと非難された。また、[[爆笑問題]]の[[太田光]]は、他人が話をしている最中に、与えられたメニューを最後まで食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の人気演芸コーナー「[[笑わず嫌い王決定戦]]」や『[[ロンドンハーツ]]』（[[テレビ朝日]]系）の「惚れず嫌い王決定戦」のネタ元もここ。「笑わず嫌い」に関しては2004年の『[[27時間テレビ]]』内で放送され、とんねるずも出演している（勝敗は[[笑わず嫌い王決定戦#対戦結果]]を参照）。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたとんねるずの冠番組『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』でも「負けず嫌い王決定戦」が行われていた。&lt;br /&gt;
2015年1月29日はYahoo!にアクトが熱愛否定の事掲載された&lt;br /&gt;
==== 「食わず嫌い」セット ====&lt;br /&gt;
総じて和食料亭風の落ち着いた雰囲気が特徴。&lt;br /&gt;
*初代（1995年5月4日～1997年3月27日）※『とんねるずのみなさんのおかげです』時代&lt;br /&gt;
*2代目（1997年6月26日～[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*3代目（[[2001年]]～2004年7月）&lt;br /&gt;
*4代目（2004年7月15日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～ ===&lt;br /&gt;
2004年[[4月22日]]放送開始。[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モジモジくんHYPER ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代のコーナーの復刻版で銀色の全身タイツを着用し「モジ男」「モジ三」に扮した石橋・木梨とゲストがゲームに興じる。このコーナーの司会は[[伊藤利尋]]アナが務める。'''おねえさん'''は2005年[[12月15日]]放送（ゲスト：[[勝俣州和]]、[[小川直也]]）以降、とんねるず・スタッフ・伊藤アナの推薦（お気に入り）で[[高橋真麻]]アナウンサーが務める（復刻初期は[[渡辺満里奈]]、[[2003年]]～2004年8月は[[女猿]]のメンバー（特に[[小林紗貴]]）、2004年～2005年11月は駆け出しの女性タレントがおねえさんを務めていた）。毎回「モジモジくんHYPER」の「モジ」はゲストの人数分プラスされている（例：ゲスト2人なら「モジモジモジモジくんHYPER」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おかげです』時代と違いゲームではとんねるずに優位になるような仕組みになっており、とんねるずが勝つことがほとんどである。また、ゲストが[[タカアンドトシ]]のときにはとんねるずが負け越したにもかかわらず強引なこじ付けで同点扱いにし、無理矢理ゲームを続行させて最後にとんねるずが勝ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回、文字の読み上げの際、モジ三（木梨）が高橋アナにセクハラまがいのツッコミもしくはチョップ等の攻撃を入れ、両親（[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]夫妻）に向かって「真麻への愛でございます」などと釈明するのがお約束となっている（釈明時には夫妻の画像が出される。最近は釈明していない）。&amp;lt;br&amp;gt;また2007年[[1月25日]]、[[2月1日]]の放送では、かつて『おかげです』で放送されていた「モジモジくん」が復活。[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎え、彼らが司会を務める『[[ザ・ベストハウス123]]』にちなんで、ロンブーが選ぶモジモジ君のゲーム123を紹介した。&lt;br /&gt;
==== 脳カベ ====&lt;br /&gt;
[[2006年]][[7月27日]]放送開始。モジモジくんHYPERのゲームの1つ。迫ってくる壁にあけられた穴を頭を使って通り抜ける一種の[[脳トレ]]コーナー。1人ずつ行い、最後はチーム全員で行う。通り抜けられないと壁に跳ね飛ばされ後ろのプールに落とされる。2チームに分かれ1チームは石橋・木梨とゲスト1人の「スターチーム」、もう1チームは全員ゲスト（主に芸人など）の「四流芸人チーム」である。壁の穴の形は視聴者の応募から出題される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁に空けられた穴は簡単なものから奇妙なもの（あるいは明らかに無理なもの、実は単純なポーズで抜けられる引っ掛け問題も）まであり、たまに簡単な壁穴が一方のチームに集中することがある。また四流芸人チームがスターチームに大差をつけられているとき、四流芸人チームが嘆願しもう1回挑戦することがあり、この場合壁の迫る速度が2倍になる。また司会の伊藤アナが「都会君」という名前で参加したこともある（衣装はスーツのまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーと類似したコーナー（全く一緒と言ってよい）を持つ番組が[[大韓民国|韓国]]に存在している。韓国のテレビ局が日本のテレビ局の番組を真似している事が過去に何度もあるため、当初は日本のネット上で'''パクリ'''と騒がれていた。だが2007年[[4月26日]]の放送で「リメイクという形で、韓国にもこのコーナーが進出した」と紹介されたため、正規のフォーマットのライセンスと思われる{{要出典}}。[[7月5日]]の放送で「世界20か国に進出決定」と報告された。&lt;br /&gt;
FF4のデモンズウォールが元ネタ。新桃太郎伝説にも大江山にある。影龍がぺちゃんこになってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ピンポンカップ ====&lt;br /&gt;
2007年[[3月15日]]、[[3月22日]]に放送。とんねるず、ロンドンブーツ1号2号、[[FUJIWARA]]、[[おぎやはぎ]]、[[次長課長]]が出場した。決勝はとんねるずとロンブーによって行われ、とんねるずが勝利。最後にとんねるず以外の負けたメンバーが、セットで用意してあった美容院で強制的に、パンチパーマにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のゲーム ====&lt;br /&gt;
*人間大砲&lt;br /&gt;
*インスピレーションジェスチャー&lt;br /&gt;
*大玉クイズPK&lt;br /&gt;
*HOME&amp;amp;AWAY&lt;br /&gt;
*古今東西イェーイしりとり卓球&lt;br /&gt;
*風船わんこそば早食い&lt;br /&gt;
*ロシアンルーレット（わさび寿司、ベビーシューなど）&lt;br /&gt;
*トイレットペーパー芯早出し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MONEY WARS ギャラ High&amp;amp;Low ===&lt;br /&gt;
ゲストが1組ずつ登場し、ギャラの多寡（年収）を当てる。石橋が解答者となり、[[牧原俊幸]]アナウンサー（一時期は[[佐藤里佳]]アナウンサーや[[高島彩]]アナウンサーの時もあった）と木梨が進行を務める（名義は「マッキー&amp;amp;ノリー」）。ちなみに石橋がパーフェクトを達成したのは1回だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== R&amp;amp;Bの神様 ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月22日]]放送開始。ゲストの芸能人の過去の恋愛話をドラマ化し、それをクイズにして答える。間違えると座っている席が動き出し、氷の湯にドボンとなる。過去の出演は第1回は勝俣州和、第2回は[[南海キャンディーズ]]の[[山里亮太]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークダービー ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月6日]]放送開始。『[[クイズダービー]]』のパロディでトークコーナー。正式タイトルは「石橋貴明のトークダービー」。司会は眼鏡をかけて[[大橋巨泉]]に扮した石橋と高島彩アナウンサー（一度だけ、高島アナウンサーのスケジュールの都合から中野美奈子アナウンサーが務めた）。出走パネラー枠（出走馬）は1枠木梨、2～4枠はゲスト。出走馬4人はテーマに沿ったタイトル（お題）を書く。その後出走馬4人のタイトル表示→倍率表示となる。外走ゲスト陣（外走馬）2人は持ち点1万点からスタートし、一番面白い出走馬1人を予想し持ち点から点数を賭ける。正解か不正解かどうかは石橋のツボ次第で判定。外走馬の予想した出走馬が正解したら、賭けた点数が予想した出走馬が表示した倍率で持ち点が倍増し、逆に不正解の場合は持ち点が減る。賭け方は『クイズダービー』にならって賭けた時点で点数の減らない[[ブックメーカー方式]]である。獲得した点に応じて豪華賞品がもらえる。10万点を超えた場合はハワイ4泊6日のペア宿泊券を獲得できる。当初は前後編での放送であったが、現在は1日での放送である。2007年5月現在、ハワイ旅行を獲得したペアはいない（というよりも石橋が意図的に、獲得しないようにしている）。[[温水洋一]]は1番最初にこのコーナーで商品をゲットしたが、この時は得点を最後に'''キープ'''するという離れ業をやってのけ、その後の出演ゲストの商品ゲットの礎を作った。また、[[泉谷しげる]]は木梨の不正解により得点が無くなった時には自らが出走馬となり得点を再びゲットするという珍事態に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムダ・ベストテン ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月16日]]放送開始。『おかげです』開始当時の裏番組であり、とんねるず自身も『おかげです』開始前に出演したことがある『[[ザ・ベストテン]]』のパロディ。有名人が本業において何の役にも立たない特技（ムダ芸）を披露し、ランキング形式で紹介する。[[さまぁ～ず]]の[[三村マサカズ]]や、[[ロンドンブーツ1号2号]]の亮といった芸人の他、中には[[大山のぶ代]]や[[三原じゅん子]]、[[榎木孝明]]といった大物俳優、女優が出演する事がある。また出演はしていないが[[C・W・ニコル]]や[[畑正憲|ムツゴロウ]]という名前もある。また本家の『ザ・ベストテン』同様、最後には記念写真があり、その写真は視聴者プレゼントとして募集をしている。放送開始の第1回目では「今週のスポットライト」というコーナーがあり、別スタジオからVTRで放送された。余談ではあるが、大山のぶ代の「アルカノイド」は、その後『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～|トリビアの泉]]』や『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）の1コーナー「ビューティフルライフ」でも紹介された。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年2月9日と16日のガキ使いでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋貴明 GOLF世界一へ ～セント・アンドリュースへの挑戦～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月2日]]放送開始。石橋が世界のゴルフ大会、[[セント・アンドリュース]]で優勝するために様々な試練に挑戦していく。[[ナレーター]]は[[立木文彦]]。2007年7月26日の放送からは『[[すぽると!]]』のパロディーである「タカると!」（オープニング冒頭ロゴデザインも[[FUJI NETWORK SPORT]]のパロディ・''TAKART''）が放送開始。本家の平日のアシスタントを務める[[平井理央]]アナがMCを務め、コメンテーター役に[[おぎやはぎ]]を、さらにすぽると!のスタジオをそのまま使用して情報を伝えるコーナーも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋を泊めよう! ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月7日]]放送開始。テレビ東京系の人気番組『[[田舎に泊まろう!]]』のパロディー。石橋が後輩芸人の家に泊まりに行く。また、ナレーションは本家同様[[バカボン鬼塚]]がやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぶらり!ぴったんこ天国 ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月28日]]放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みなさん探検隊 ===&lt;br /&gt;
2007年[[2月22日]]放送開始。かつてのテレビ朝日系の人気番組『[[水曜スペシャル|川口浩探検隊（藤岡弘探検隊）]]』のパロディー。本家である[[藤岡弘、]]も会長として出演する。隊長は木梨、副隊長は石橋であり、ナレーターは本家と同じ[[田中信夫]]である。放送終盤に第2弾の予告が行われたが、何故か未だに放送されていない。&lt;br /&gt;
;2007年2月22日放送分&lt;br /&gt;
:[[タイ王国陸軍]]協力の下、[[タイ王国]]でロケを行い最後は全長150㎝の[[スッポン]]を捕獲した。[[3月1日]]放送分ではタカアンドトシの[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]にドッキリを仕掛ける模様が放送された。&lt;br /&gt;
*その他の参加者&lt;br /&gt;
:[[出川哲朗]]、[[ザ・たっち]]（仕事の都合で途中離脱）、高橋真麻アナウンサー、[[磯山さやか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了したコーナー ==&lt;br /&gt;
=== ほんとのうたばん ===&lt;br /&gt;
番組開始当初の『食わず嫌い』と並ぶ主要コーナー。石橋が司会を務める『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）のパロディである。当初はとんねるずが歌手のプロモーションビデオやライブなどを面白おかしくパロディするコーナーだったが、とんねるずの後ろで踊っていた番組スタッフが[[野猿]]としてデビューすると、この野猿の企画や情報、歌などを紹介するコーナーとなっていた。[[2001年]]5月に野猿が解散・撤収するとこのコーナーは消滅するが、パロディのほうの復活の要望が多いということで2002年10月のスペシャルで一夜限りで復活した。また石橋が[[広末涼子]]に扮して、「MajiでKoiする5秒前」を歌っていた回の映像は『[[北の国から|北の国から'98時代・前編]]』でドラマの中のテレビの映像としてアップで映し出されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗚呼!ヘッポコ色の珍生!!（略称：ポコ珍!!） ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で放送されていた『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』のパロディ企画。再現VTRはコントのような形式だったが、実際にゲストの会いたい人に会わせるという趣旨だった。また、その「会いたい人」が見つからず、本家の『バラ珍』に捜索を依頼したということもあったという。また、略称である'''ポコ珍'''を毎回、[[西山喜久恵]]アナウンサーに言わせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ===&lt;br /&gt;
博士に扮した木梨と助手の石橋、当時フジテレビアナウンサーであった[[山中秀樹]]演じる「ロボ」の2人と1台が未来に悪影響を与えるきっかけとなった「不祥事」を[[タイムマシン]]の'''流星号'''に乗って過去へ正しに行くというもの。ネタの出所は一応『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』のようである。「不祥事」のターゲットにはフジテレビ社員も含まれ、時にはプライベートもネタにされてイジられる。2人と1台のキャラクターは、「ロボ」の「中身」以外、デザインもそのままに「博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～」へと引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨンダーバード ===&lt;br /&gt;
2005年[[8月25日]]放送開始。『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』のパロディ。『おかげです』時代の「サンバーダード」とは異なり、各種ランキングの1位から4位の順位を当てる。正解すればスリッパ（※[[サンダーバード2号]]に似た形のスリッパ形ロケット）が見事発車する映像が出て、お肉券が贈呈されるが、不正解だとスリッパが不発で落ちる映像が出て、自動[[スリッパ]]叩き機で頭をたたかれる。隊長は[[中山仁]]（開始～）→[[小野寺昭]]（2005年9月～12月）→[[谷隼人]]（2006年1月～）と変わっていった。秘書は主に女子アナウンサーで回ごとに違う（これまでに[[中野美奈子]]アナウンサーや[[平井理央]]アナウンサー、[[阿部知代]]アナウンサーや高橋真麻アナウンサーが担当している）。&amp;lt;br&amp;gt;隊員番号は石橋は1号、木梨は2号（第1回、2回のみ4号）、ゲスト2人は3号・4号（[[さまぁ～ず]]が一番登場回数が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マネーのへら ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代の「へら」を日本テレビ系で放送されていた『[[マネーの虎]]』と絡めたパロディー企画で石橋が本家の[[吉田栄作]]の様に仕切る。若手芸能人がマネー獲得のためにプレゼンし、それに対して[[関卓也]]プロデューサー（当時）とベテラン芸能人3名が厳しい言葉を発する場面こそ本家と似通っているが、若手芸能人が行う一発芸で関プロデューサーらが口に含んだ牛乳を噴出させられるかがマネー成立のポイントであった。ちなみに本家を真似たオープニング（本家の鞄から札束に対しパロディーは鞄から瓶入り牛乳）に出ていたセーラー服姿の少女は[[沢尻エリカ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノリタケーブルTV ===&lt;br /&gt;
2000年[[5月4日]]放送開始。「ケーブルテレビ風」の演出を施した小コント集。[[TVショッピング]]のパロディ「NORIテレショッピング」、野猿のメンバーの[[マラソン]]を中継する「お台場マラソン」、木梨が[[AV女優]]に扮して痴態を繰り広げる「アダルトチャンネル」、『[[趣味悠々]]』のパロディ「趣味講座」、『[[笑点]]』のパロディ「笑店」などのコーナーがあった。コント前には番組選択画面が表示されるが、勿論選択できるわけは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ○○ウィーケストリンク（後にドーンゲストリンクとなった） ===&lt;br /&gt;
『[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]』のパロディで芸能人の暴露大会。石橋が[[石田弘]]プロデューサーのモノマネで司会。また、ゲストにちなんだモノマネをした木梨が末席にいるが、決まって第1ラウンドで退場となる。一度だけ暴露大会ではなく、「ものまねウィーケストリンク」が木梨の司会で行われたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はスタジオや音楽も本家そのままに使われたが、後に番組フォーマット使用権利が切れたためか「ドーンゲストリンク」にリニューアル。以降はドーンゲストリンク（ウィーケストリンクに相当）に選ばれてしまった解答者が、立っている床が抜けて下に落ちるというペナルティが追加された。後期はアナウンサー暴露大会となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家宝楼 ===&lt;br /&gt;
「新・食わず嫌い王決定戦」の家宝版でゲスト2人がそれぞれ相手の持ち寄った家宝4品の中から本当は家宝ではない、いわゆる嘘の家宝を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== My Bestナイン ===&lt;br /&gt;
木梨チームと石橋チームの対抗戦。『[[ぴったしカンカン]]』（TBS系）の要領で、ゲストが選んだベスト9の項目を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココが変だよ!石橋貴明!! ===&lt;br /&gt;
『[[ここがヘンだよ日本人]]』のパロディ。若手芸人ら100人が石橋に遭った被害を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずottoミリオン ===&lt;br /&gt;
[[スポーツ振興くじ|toto]]をベースにした企画。毎回視聴者は放送開始数分後までに『新・食わず嫌い王決定戦』の勝敗やコーナー、ミニゲームの結果等4問の予想問題に答える。全問正解者の中から抽選で1名に賞金100万円か海外旅行が当たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別れてもチライな人  ===&lt;br /&gt;
[[別れてもチュキな人]]のパロディ。本家とは正反対の内容になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEWタイプドッキリ TNN JAPAN ===&lt;br /&gt;
;ノリビアの泉（『トリビアの泉』のパロディ）&lt;br /&gt;
2001年～2003年頃放送されていた。両企画共、2～3名のゲスト（「ノリビア～」は5名）が騙される企画。大きく分けて、事前に騙されてスタジオのVTRで初めてネタ晴らしをされるケースと先にスタジオでドッキリの内容を発表した後、間髪入れずに中継先で実行をするケースの2パターンがあった。計3回で終わった。テーマ曲は本物の報道番組『[[FNNスーパーニュース]]』の当時の18時台のテーマ曲を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 羊たちが沈黙 深層心理を暴け! ===&lt;br /&gt;
特殊メイクで変装した数人の人物の中から指定された芸能人が扮しているのは誰かをトークなどを元に心理捜査官に扮した石橋（石橋・クロフォード）・木梨（木梨・クラリス3世）が推理していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ自分 ===&lt;br /&gt;
ゲストがかつてインタビューで答えた返答など自分自身の過去にまつわるクイズを出題。出題役の天の声は[[劇団ひとり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネタラロワイアル ===&lt;br /&gt;
海外のリゾート地で芸能人十数名を集めて旅行。ただし、眠ってしまって3カウントでまだ眠っている時点でアウトとなり、即座に日本へ強制送還される。これを繰り返していき、最後まで残った1名が優勝。半ば強制的にリゾートで遊ばされたり、夜は暗めの部屋に押し込められたりと睡眠を誘う仕掛けがある。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチの哲也のストーリーはパロディだった。2016年2月20日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 思えばトークときたもんだ ===&lt;br /&gt;
2004年8月12日に放送。旅番組風トークコーナー。コーナータイトルは[[武田鉄矢]]の楽曲『[[思えば遠くへ来たもんだ]]』のパロディ（[[広島ホームテレビ]]の『思えばトークへ来たもんだ』とは無関係）。&lt;br /&gt;
*スタジオゲストは[[魚住りえ]]。この企画からマッコイ斉藤が番組に参加した。&lt;br /&gt;
*とんねるずの2人に列車乗客が乗車一駅間に「ツボのある話」を話す。とんねるずの2人が話がツボであれば[[壺]]底のスイッチボタン（小型・中型・大型2個）を押し、壺底のスイッチボタン全部を押した場合のみ話をした乗客が賞品獲得。乗客は乗車してから次の駅を到着するまでに、とんねるずに話術だけで壺底のスイッチボタン全部を押させなくてはいけない&amp;lt;ref&amp;gt;http://homepage2.nifty.com/squizu/kako.75.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*舞台は[[根室本線]][[滝川駅]]～[[新得駅]]（放送上は至[[幾寅駅]]）間。使用BGMは[[さだまさし]]作曲「都会のテーマ」&lt;br /&gt;
*乗客は一般乗客の他、[[劇団ひとり]]、[[カリカ]]、[[笑い飯]]。&lt;br /&gt;
**ビデオショップ[[ゲオ]]富良野店店長の中年男性が、店長を勤めるビデオショップに入った2度の強盗話で[[下金山駅]]下車後に枕を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 純喫茶777 ===&lt;br /&gt;
あるテーマを元にゲストと石橋、木梨の答えを一致させる価値観ダベりコーナー。一致すると昭和に発売された品をプレゼント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送室JACK ===&lt;br /&gt;
とんねるずがとある学校の[[放送室]]に突然乱入して貸切にしてもらう校内放送ジャック（事前に募集し、学校側の許可後に乱入）。ラジオ番組でよく使用される手法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレントフリーマーケット直販 ===&lt;br /&gt;
芸能人が出品し、携帯電話サイトで抽選し[[通信販売]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲラクスライン ===&lt;br /&gt;
石橋チーム（TEAM TAKA）と木梨チーム（TEAM NORI）の[[マーチングバンド]]に分かれ、交代で相手チームを笑わせ、笑わせた人数だけポイントが入る（1人10ポイント、キャプテンの石橋、木梨は30ポイント）。いかに笑わないか、が勝敗を分けるゲーム。全員笑うと「オーバータッチライン」で100ポイントとなる。テーマソングは石橋チーム「[[プレイバックPart2]]」（[[山口百恵]]）、木梨チーム「振り向くな君は美しい」（[[全国高校サッカー選手権大会]]の大会歌）。&amp;lt;br&amp;gt;石橋チームには[[上島竜兵]]と[[堀内健]]、木梨チームには[[山本圭壱]]と劇団ひとりがメンバーとして入っている。3回目以降は各チーム女性が1人入っている（石橋チームに[[若槻千夏]]が、木梨チームには大島美幸が入っている）。2人の指揮者名義は石橋は「石橋シャーク貴明」、木梨は「キナッスィー憲武」となっている。初回は[[YOU THE ROCK☆]]が司会をしていたが、不手際があったので降板。2回目以降は伊藤利尋アナウンサーの司会に交代したが、一度だけ（5回目）[[福井謙二]]アナウンサーが担当したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都立グズ商～亀有と木部～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[1月19日]]放送開始。「東京都立グズ商業高等学校」の3年B組の生徒（下記のメイン生徒とゲスト）がオリジナルゲームで一番出来なかった人（グズ）を決め、グズは罰ゲームを受ける。担任は小田原敬（照明担当[[#スタッフ]]）。メイン生徒は亀有（石橋、モデルは[[亀梨和也]]）、木部（木梨、由来は木梨の母の旧姓。モニタリングとは関係ない。余談であるが2015年10月から裏でやっている）、タイガー（[[東幹久]]、モデルは[[タイガー・ウッズ]]）、牧原（牧原俊幸アナ）（たまに途中どこかで記録係の[[大山浩文]]（カメラマン）がでてくる）。教室セットのイメージは『[[野ブタ。をプロデュース]]』をパロディしたものとみられる。ちなみに担任の小田原はコーナー序盤とコーナー終盤にいつも木部に教室の用具（机など）を投げつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーリーグクイズ ===&lt;br /&gt;
石橋vs5人1組のゲストチームの1回攻撃で勝敗を競うクイズゲームで、ピッチャーが3×3のストラックアウトで真上のセンターラインの的を当てると攻撃側有利のジャンルに関するクイズ、真下のラインの的に当てると守備側有利のジャンルに関するクイズ、真ん中のラインの的に当てると攻守問わず有利のジャンルに関するクイズを出題。先攻は石橋で、後攻はゲストチームとなっている。ゲストチームは攻守問わず全員が解答する。攻撃側が正解するとその塁が進み、守備側が正解するとアウトとなり3アウトで攻撃終了となる。ただし、ピッチャーがど真ん中を当ててしまうとホームランのチャンスとなる問題となり、攻撃側が正解するとホームランになるので要注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル企画 ==&lt;br /&gt;
=== [[ねるとん紅鯨団]]芸能人スペシャル大会 ===&lt;br /&gt;
（2001年以降、年末スペシャルの恒例企画だったが、2005年以降は放送されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ慰安or地獄!?アメリカちょっとだけ横切りウルトラクイズ ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で[[1998年]]に放送された『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』のスペシャル版『今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ』の内容をパロディ化した企画。石橋・木梨が進行役、番組スタッフが挑戦者となり、本家の1998年『ウルトラクイズ』のルート・クイズ内容・早押しセットなどをほぼ完全再現。決勝はラスベガスで行われ、番組で何週にもわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 木梨憲武方面風ヨーロッパ大陸横断納豆ロードの旅 ===&lt;br /&gt;
『[[電波少年]]』をパロディ化した企画。木梨が当時骨折していた[[武豊]]騎手が快方へ向かう様、ヨーロッパの大陸の各所で納豆の材料を集めながら横断、ゴールで集めた材料を使って納豆を作り、武豊に食べさせた。本家同様に企画の応援歌があり、とんねるずを除いた元野猿のボーカル2名が[[Will call]]というユニットを組んで歌っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずの石田さんのおかげでした オールスター大感謝祭～台場の中心で、Iが叫ぶ～ ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月29日]]に放送。[[石田弘]]が任期満了でフジテレビを退社するとの事で企画され、この日[[東京放送|TBS]]が裏番組で『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』を編成した事からこのタイトルとなった。司会はとんねるずと高島彩アナウンサー。スタッフが選ぶとんねるず傑作選とされ100位から1位までのランキング形式で発表。「おかげです」時代のVTRも数多く採り上げたため、ステレオ音声での放送が行われた。'''ダーイシ'''物もいくつか含まれ1位もやはりダーイシ物だった。&amp;lt;br&amp;gt;番組のセット・ランキング以外の企画内容は『[[オールスター感謝祭]]』を模倣したものである。番組の途中で度々出題されるクイズは、ほとんどが石田（ダーイシコント・隠し撮りのノンフィクション映像）に関するものだった。番組開始当初、'''主役'''である石田は鉄板焼きの店で[[中野美奈子]]、[[港浩一]]らと共に誕生パーティーをしていたが、番組の最後になって呼ばれた。最後は用意されたケーキのろうそくの火を消し終わった瞬間にケーキが爆発。石田の顔がクリームまみれになったが、爆発の威力・範囲は凄まじく、石橋や最前列のゲストも少しクリームがかかってしまった。結局、石田は退社せずに65歳まで社に残ることとなり「誕生パーティー」になってしまった。[[倖田來未]]は大のとんねるずファンで有名だか、この特番を見逃した事を[[うたばん]]にて石橋に言ったところ、後にビデオをもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===とんねるずのみなさんのおかげでした 20周年突入だとよぉ!過去V見てもやっぱりあなたシャープ!SP===&lt;br /&gt;
2007年[[9月28日]]に放送。「おかげでした」時代を含めての「みなおか」20年目記念として企画された。番組冒頭はとんねるずが[[ガラガラヘビがやってくる]]を歌いながら会場のV4スタジオ入りするスタート。ゲストには「みなおか」に出演した芸能人、プロデューサー等を勤めたフジテレビ関係者が呼ばれた。また、とんねるずに憧れて芸能界入りした[[勝俣州和]]や[[おぎやはぎ]]、[[タカアンドトシ]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[TIM]]を「とんねるずチルドレン」及び「ガヤ要員」としてひな壇に呼んでいた。放送形態としては部門別にVTRを発表。その幾つかにMVPを設けた。ちなみに全体のMVPは[[市毛良枝]]が受賞した。前述の「石田さんのおかげでした」とは違い、近年のVTRも多く登場した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;スペシャルの終盤では石田の誕生日を祝ってケーキが登場し、石田は2年前と同じ仕掛けではと言いながらろうそくを消したところ、実際は石田ではなく、ひな壇に待機していた勝俣達が大爆発を受けてクリームまみれになったところでとんねるずが[[一番偉い人へ]]を歌って終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界お台場陸上 ===&lt;br /&gt;
2007年[[8月30日]]に放送。TBSが裏番組で『[[世界陸上選手権|世界陸上2007]]』を編成したため、毎週放送している食わず嫌いを休止して1時間に渡って放送。司会はとんねるずと伊藤利尋アナ。そして開会宣言及び大会委員長を[[藤岡弘、]]が務め、東軍と西軍の2チームに分かれガチンコ勝負を行った。&lt;br /&gt;
尚、この大会にはMVP用に100万円が用意されていたが、藤岡によって両軍で半分ずつという形になるが、'''石橋が100万円を持って逃走'''。番組の最後はその100万円を巡って、石橋と芸人軍の攻防となった。その後は石橋には1万円が贈呈され、芸人軍それぞれも残りの99万円で1万円ずつ山分けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コント ==&lt;br /&gt;
*ロケットまもる&lt;br /&gt;
*ミルミル女&lt;br /&gt;
*ちょっと[[北の国から]]'98時代&lt;br /&gt;
*北の国からコントの記憶&lt;br /&gt;
*こっちも最後の北の国から2002遺言&lt;br /&gt;
*新畑任三郎vs野猿&lt;br /&gt;
**『[[古畑任三郎|古畑任三郎vsSMAP]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*やまとなでしこしこ&lt;br /&gt;
**『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*[[関東裸会]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんた|みのりかわノリ男]]&lt;br /&gt;
*オレとヤハギと、時々、アンザイ&lt;br /&gt;
**石橋貴明とおぎやはぎの[[矢作兼]]、石橋の友人のアンザイ（一般人）がトークをする。&lt;br /&gt;
*KNNNニュース&lt;br /&gt;
**『[[FNNニュース]]』のパロディ。[[梅津弥英子]]、[[永島昭浩]]も出演。&lt;br /&gt;
*情報プレゼンター のりダネ!&lt;br /&gt;
**『[[とくダネ!]]』のパロディ。[[小倉智昭]]に扮した[[シューレスジョー]]も出演。&lt;br /&gt;
*ちょっと聞いてョ!おもいっきりノリ電話&lt;br /&gt;
**『[[おもいっきりテレビ]]』の1コーナー「ちょっと聞いてョ!おもいっきり生電話」のパロディ。かつてはこのコントが「おかげです」で放送されていて、久々に復活した。&lt;br /&gt;
*ノリカ堂テレビショッピング&lt;br /&gt;
**『[[トーカ堂|トーカ堂テレビショッピング]]』のパロディ。北社長に扮した[[博多華丸]]、[[石本沙織]]も出演。&lt;br /&gt;
:*KNNNニュース以下の4つは[[あじさい (音楽グループ)|あじさい]]のPR用に作られたコントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おかげでした事件史 ==&lt;br /&gt;
;葛城ユキ負傷事故&lt;br /&gt;
「モジモジ君HYPER」の人間大砲で[[葛城ユキ]]のチャレンジ時に負傷事故を起こしてしまったもの（2003年10月に発生）。当然ながらこの回はオンエアはされず、[[石田弘]]と[[港浩一]]にフジテレビから処分が下された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アラカルト ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]]放送の「新・食わず嫌い王決定戦」で[[野村沙知代]]が出演した回のみ初頭スポンサーの[[花王]]が野村の出演の理由から1度だけ自粛した（その時の提供アナウンスは[[八馬淳也]]アナ（当時）だった）。&lt;br /&gt;
*1999年9月～2000年10月の3回『[[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典]]』の主体番組として参加した。かつて『おかげです』で「モジモジくん」でやっていたトイレットペーパー芯早出し、シュークリームロシアンルーレットとかつて視聴者参加企画だった「ダイビングクイズ」を外馬ベッティングクイズとして扱われた。また『[[カルトQ]]』を石橋貴明と出演者全員の対決もあり、2000年春の回では石橋は10問中8問正解（そのうちの2問が[[爆笑問題]]が正解）したが、2000年秋の回では相当散々だった番組チームが奮起したため、石橋の正解を2問に抑えた。もちろんナレーターも本家『カルトQ』の牧原俊幸アナだった。&lt;br /&gt;
*番組開始当初は[[ステレオ放送]]であった。これは『おかげです』時代の名残と[[野猿]]の音楽活動の企画など音楽面に対する配慮もあったと思われるが、野猿企画が終了してからは音楽的・ドラマコントの要素が薄れていく。その影響のためか2005年にはモノラル放送となったが、それと引き換えに[[文字多重放送]]を開始。さらに2006年からは[[ハイビジョン]]制作に切り替わった。&lt;br /&gt;
とんねるずは末期のいいともにも出ていた&lt;br /&gt;
99の岡村も同じパターンで加入した&lt;br /&gt;
2014年7月3日は勝俣が出演しなかった。これはダウンタウンに出ていた為&lt;br /&gt;
2014年9月28日のワイドナショーの清原の話題で小木が清原とじゃんけんで共演した時の話した&lt;br /&gt;
2015年2月19日のYahoo!に鬼奴の事掲載された&lt;br /&gt;
2015年8月27日はバレーボールの為22時30分から放送された&lt;br /&gt;
この事は31日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2015年9月3日に継続される事発表された。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
現在は清原和博の回は再放送不能。2016年5月12日はぼかしかかっていた。翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年3月24日は対決嵐が終了してからそのままスタートした。朝が登場した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年7月からかつて裏でやっていた料理ショーのパクりやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサーについて ==&lt;br /&gt;
*番組の冒頭と終了に行われる[[提供クレジット]]のアナウンスは、当初はフジテレビのアナウンサーがやっていたが、現在はナレーターの[[服部潤]]が行っており、「とんねるずのみなさんのおかげでしたは・・・」のコメントの後、提供企業をアナウンスしている（この際の音量は意図的に大きくされている）。ただし、スペシャル編成時はフジテレビのアナウンサーが担当している（このとき「この放送は・・・」などと読まれる）。&lt;br /&gt;
*番組の初頭スポンサーは花王である（1分30秒）。また、花王は『おかげです』開始当初からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*『おかげです』時代から番組提供してきた[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]が2000年4月に『[[金曜エンタテイメント]]』（2003年4月には水曜夜9時枠に移行され、現在は『ザ・ベストハウス123』の番組提供をしている）に移行され、代わって[[日産自動車]]が加わった。なお、日産自動車は提供開始当初はスズキ同様1分スポンサーだったが、2004年頃に30秒になった。しかし、当時30秒スポンサーだった[[消費者金融]]各社（当番組では[[アイフル]]、[[GEコンシューマー・ファイナンス|レイク]]など）が2006年4月から21時台にCMが放送できなくなったため（このときに[[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン（現ソフトバングモバイル）]]と[[三井住友銀行]]と不定期の30秒枠が加わった）、半年後の同年10月から再度1分スポンサーとなった（実際は当時1分提供だった『[[水10!]]』とのCM枠の交換である）。このときに不定期に入る枠が消滅した。&lt;br /&gt;
*スズキと同様『おかげです』時代に提供した[[サントリー]]が別番組への移行で降板され、代わって[[コカ・コーラ]]が加わった（サントリーは当初1分、その後30秒。コカ・コーラは当初から30秒）。&lt;br /&gt;
*1998年10月から[[日清食品]]が提供に加わった（当初から30秒スポンサー）。これまでは『[[おはよう!ナイスデイ]]』のスポンサーだったが、枠リニューアルと共に移行した。&lt;br /&gt;
*2007年4月から日本コカ・コーラが水9（『ザ・ベストハウス123』）枠降板に伴い、水9枠の30秒と統合し1分スポンサーに。また三井住友銀行は降板し『水10!』枠に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;90秒&lt;br /&gt;
*[[花王]]（フレーズ「清潔で美しく健やかな毎日を目指す」入り）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[ヤマサキナビスコ]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]（2007年4月中旬ごろからクレジットは「提供」の文字なしで表示）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI_MОTОRS]]&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
;過去のスポンサー&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列外での放送 ==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列、木曜15:55～16:50）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山梨]]（[[東京放送|TBS]]系列、月曜25:00～25:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]（TBS系列、土曜16:45～17:45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[服部潤]]（メイン）、[[坂口哲夫]]（「新・食わず嫌い王決定戦」の時の「筆入れ」「先手（後手）○○披露!」「実食」の掛け声のみ）&lt;br /&gt;
*企画：[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
*構成：[[秋元康]] / [[小川浩之]]、[[酒井健作]]、[[安達元一]]、[[田中到]]、[[北本かつら]]、[[安部裕之]] / [[遠藤察男]]&lt;br /&gt;
*オープニングタイトル：[[中島哲也]]（[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
*TD：[[馬場直幸]]&lt;br /&gt;
*SW：藤江雅和（以前はカメラ担当）&lt;br /&gt;
*カメラ：[[大山浩文]]、[[秋山勇人]]&lt;br /&gt;
*音声：松本政利&lt;br /&gt;
*映像：石井利幸&lt;br /&gt;
*照明：小田原敬&lt;br /&gt;
*PA：本間清孝&lt;br /&gt;
*カメラクレーン：佐藤史郎（[[明光セレクト]]）&lt;br /&gt;
*美術：井上幸夫&lt;br /&gt;
*セットデザイン：[[越野幸栄]]、[http://www.ne.jp/asahi/akutsu/m/abeki.html 棈木陽次]&lt;br /&gt;
*美術進行：伊藤則緒&lt;br /&gt;
*大道具：[[大原隆]]、橋博史&lt;br /&gt;
*装飾：菊地誠&lt;br /&gt;
*持道具：[[網野高久]]&lt;br /&gt;
*衣裳：横田尊正&lt;br /&gt;
*スタイリスト：倉科裕子&lt;br /&gt;
*メイク：石井織恵&lt;br /&gt;
*かつら：谷津田一寛&lt;br /&gt;
*視覚効果：[[飯塚生臣]]&lt;br /&gt;
*特殊装置：永島哲哉&lt;br /&gt;
*電飾：照喜名紀央&lt;br /&gt;
*アートフレーム：菅沼和海&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渋谷哲也、織田秀幸&lt;br /&gt;
*生花装飾：荒川直史&lt;br /&gt;
*植木装飾：広田明&lt;br /&gt;
*タイトル：[[岩崎光明]]&lt;br /&gt;
*CG：小幡英雄&lt;br /&gt;
*編集：伊五澤守雄・小笠原一登（[[IMAGICA]]）&lt;br /&gt;
*MA：新野真（IMAGICA）&lt;br /&gt;
*音響効果：松下俊彦&lt;br /&gt;
*タイムキーパー：江野澤郁子&lt;br /&gt;
*フードコーディネーター：[[結城摂子]]（[[マンダリン]]工房）&lt;br /&gt;
*スチール：新開雅哉&lt;br /&gt;
*編成：[[中島寛朗]]&lt;br /&gt;
*広報：片山正康&lt;br /&gt;
*制作スタッフ：中川将史、加藤浩明、後藤大輝、廣中ゆかり、山田将博、東翔大、野口昌希、鈴木桂子&lt;br /&gt;
*AP：松尾やす子、双川正文&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[竹内誠]]、[[鈴木剛]]、[[佐々木敦規]]、[[マッコイ斉藤]]、鈴木靖広&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[太田一平 (フジテレビ)|太田一平]]（開始初期はディレクター、[[2007年]][[3月29日]]までは演出を担当）&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：[[石田弘]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[アライバル]]、[[東北新社]]、[[服部栄養専門学校]]、[[笑軍様]]、[[ディ・コンプレックス]]、[[ケーテン]]&lt;br /&gt;
*技術協力：[[ニユーテレス]]、[[八峯テレビ]]&lt;br /&gt;
*制作著作：[[フジテレビ]]  &lt;br /&gt;
その他のスタッフは[[野猿]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*プロデューサー・演出：[[港浩一]]（初代プロデューサー、現バラエティー制作センター局長兼局内監査）、[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡邊俊介]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[松村匠]]（現[[はねるのトびら]]チーフプロデューサー）、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[神原孝]]、太田一矢、稲村健、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*AP：正垣吉朗（[[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]）、利光ともこ&lt;br /&gt;
*広報：丸山修一&lt;br /&gt;
*構成：[[吉野晃章]]、[[板坂尚]]、[[樋口卓治]]&lt;br /&gt;
*SW：石田智男&lt;br /&gt;
*音声：篠良一&lt;br /&gt;
*PA：唐松秀弥、秋野岳夫&lt;br /&gt;
*美術：[[音組|石鍋伸一朗]]&lt;br /&gt;
*大道具：成井一浩、篠田直人&lt;br /&gt;
*装飾：高野城二&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：[[平山晃哉]]&lt;br /&gt;
*衣裳：[[神波憲人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外にリンクすることを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:TOP→バラエティー・音楽→木曜日（木曜日でない場合）→とんねるずのみなさんのおかげでした &lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/yaen/index.htm 野猿]&lt;br /&gt;
*[http://www.tnlounge.net/tv_program/index.html +++とんねるずオフィシャルホームページ+++]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB&amp;diff=327002</id>
		<title>トリンプ・インターナショナル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB&amp;diff=327002"/>
				<updated>2016-07-24T09:25:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:トリンプ1.jpg|300px|thumb|トリンプ]]&lt;br /&gt;
'''トリンプ・インターナショナル'''（Triumph International）は、[[スイス]]に本社を置く女性用[[下着]]製造販売会社。1886年に[[ドイツ]]で設立され、現在では女性用[[下着]][[メーカー]]」として世界最大規模を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本法人の'''トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社'''（Triumph International(Japan)Ltd.）も日本の下着業界で第2位に位置し、「天使のブラ」「恋するブラ」など複数の[[ブランド]]を取り扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリンプ・インターナショナル（スイス本社） ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
[[Image:トリンプ2.jpg|300px|thumb|トリンプ]]&lt;br /&gt;
* [[1886年]] - [[ドイツ]]の[[コルセット]]業界の最盛期、コルセットの製造職人ヨハン・ゴットフリート・シュピースホーファーと商人ミヒャエル・ブラウンが、[[ヴュルテンベルク]]のホイバッハにコルセット製造所「シュピースホーファー＆ブラウン」を設立。6台の[[ミシン]]と6人の従業員で始まり、コルセット業界の最盛期にあって1890年には早くも従業員150名へと拡大した。&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[イギリス]]からコルセットの大量注文があり、業績を伸ばす。[[フランス]]の最新モード[[トレンド]]「Sans Ventre」を取り入れて、[[バスト]]と[[ヒップ]]を強調し[[ウェスト]]と腰まわりを引き締める、美の理想型のコルセットデザインを製造。&lt;br /&gt;
* [[1902年]] - 世界中のどこでも一目で認識してもらえる印象的な[[商標]]の必要性を感じていたシュピースホーファーは、[[パリ]]の[[凱旋門]]を目にした瞬間にひらめき、[[勝利]]＝「Triumph」が商標となった。&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[スイス]]のバート・ツルツァッハに初の在外支社を設立。30年代末には、初めて肩ヒモのないコルセットであるコースレット（[[オールインワン]]）を発売。さらにフロント[[ホック]]や調節可能な肩ヒモをの[[ブラジャー]]もこの時人気を集めた。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[アメリカ]]の実業家[[ハワード・ヒューズ]]が女優[[ジェーン・ラッセル]]のために[[デザイン]]したブラジャーを製作。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - 「[[ビキニ (水着)|ビキニ]]」が流行し、業績を伸ばす。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[商号]]を「トリンプ・インターナショナル」とする。[[1954年]]から[[1959年]]にかけて[[ベルギー]]、[[イギリス]]、[[スウェーデン]]、[[イタリア]]、[[フィンランド]]、[[ノルウェー]]、[[デンマーク]]、[[オーストリア]]、[[オランダ]]に続々と支社を設立。&lt;br /&gt;
* [[第二次世界大戦]]後、再び世間が[[ルックス]]を重要視するようになり、くびれがもてはやされ、中でも[[バスト]]に注目が集る中、初の販売価格指定ブラジャー「Diana」が誕生。どこで買っても同一の品質が保証されるようになった。[[モデル (職業)|モデル]]が下着だけをつけて舞台に並ぶ、初の下着[[ファッションショー]]を世界各地で開催。「下着にもっと流行を」というメッセージを世間に送った。1959年には[[ベルリン]]の「[[ヒルトン]]」で過去最大の下着ファッションショーを開催。&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[アジア]]地域に事業拡張。1960年に[[香港]]支社を設置し、その後10年間で[[マレーシア]]、[[シンガポール]]、[[台湾]]、[[タイ王国|タイ]]、[[フィリピン]]、[[インドネシア]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[スリランカ]]、[[ベトナム]]、[[インド]]に続々と支社を設立。[[日本]]では1964年に法人を設立し、国内3大メーカーの一角を担うようになった。[[ヨーロッパ]]でも新たに[[スペイン]]、[[ギリシア]]、フランス、[[ポルトガル]]に支社を設立。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - 下着メーカーとして初の[[シームレス (下着)|シームレス]]カップの成形方式を導入。着心地がよく、軽く縫い目のないブラジャーの製造が可能となった。1962年にはビキニと[[ワンピース]][[水着]]の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[1970年代]]は、フラワーパワーと[[ミニスカート]]が流行。[[ガードル]]や[[ペチコート]]の需要は低下し、ブラジャーの人気も低迷した。そんな中、極薄のシームレスタイプのブラジャー「Einer fuer Alle」を製造。目立たたずにバストの形を整え、試着しなくても身体に合う購入のしやすさが人気を呼び、各国で愛される[[ベストセラー]]商品となった。また、伸縮性があり、安定した形状でシワになりにくい「sloggi」を導入。「sloggi」は現在までに販売数10億点を超える国際的ベストセラーになっている。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - トリンプファッションショー「Scene81」を開催。&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 中華人民共和国での販売を開始。フランスの高級紳士下着ブランド「HOM」を買収。[[カナダ]]、[[ニュージーランド]]、[[大韓民国|韓国]]で販売会社を設立。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - 世界的に[[エアロビクス]]が流行し、[[スポーツブラ]]が誕生。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]には贅沢な[[ボディスーツ]]、コルサージュ、ブラジャー、[[パンティー|ショーツ]]が再び盛んに求められた。1990年、フランスの高級婦人下着ブランド「VALISERE」を買収することで、トップクオリティ部門にも業務を拡大。さらに[[東欧]]およびアジア市場へ拡張し、タイ、中華人民共和国」、インドに新たな生産拠点を置いた。また、余計な化学物質を製品から排除した高品質かつエコロジーにそった[[木綿]]、[[ニッケル]]を含有しない留め具を導入。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[ヨーロッパ]]首都や大都市にトリンプショップがオープン。アジアでは特にインドを中心に、[[ムンバイ]]、[[チェンナイ]]、[[デリー]]、[[バンガロール]]に販売拠点を置いた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - 新しいトリンプロゴを中心に、コーポレートデザイン全体を一新。世界中の才能ある若手[[デザイナー]]を表彰する「トリンプ・インスピレーション・アワード」を創設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発音==&lt;br /&gt;
[[Image:トリンプ3.jpg|300px|thumb|トリンプ]]&lt;br /&gt;
「[[Triumph]]」は[[英語学#音声・音韻学|英語の発音]]では「[[トライアンフ|トラィアンフ]]」、[[ドイツ語音韻論|ドイツ語の発音]]では「トリウンフ」だが、[[外来語#外来語の表記|日本語での表記]]としてはトリンプ自身が称している「トリンプ」が正式なものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社（日本法人）==&lt;br /&gt;
日本法人は[[1964年]]に設立され、国内でトリンプブランドの下着を製造・販売している。なかでも技術力、新製品の企画開発力が高く中核的な存在となりつつある。「天使のブラ」「恋するブラ」など多くのブランドを発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
* 本社所在地 [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[築地]]5-6-4 [[浜離宮]]三井ビルディング&lt;br /&gt;
* 物流センター [[静岡県]][[掛川市]]上土方工業団地29-5&lt;br /&gt;
* 設立 1964年10月10日&lt;br /&gt;
* 資本金 26億円&lt;br /&gt;
* 代表取締役会長 オリバー・シュピースホーファー&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 土居 健人&lt;br /&gt;
* 営業品目 [[ファウンデーション (服飾)|ファンデーション]]、[[ランジェリー]]、[[ナイトウェア]]、[[ストッキング]]、紳士用[[下着]]、[[水着]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）: 西ドイツの「トリンプ・インターナショナル・ホールディング、ゲーエム・ベーハー」と日本の繊維会社による日独合弁企業として、社名を「インターナショナル・ファウンデーション・アンドガーメント株式会社」、資本金2500万円で設立。滋賀工場にて生産開始。&lt;br /&gt;
*1965年（昭和40年）: 本社を東京都千代田区神田神保町に構え、資本金を1億円に増資。直販方式により大手百貨店での[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]販売を開始。&lt;br /&gt;
*1966年（昭和41年）: 大阪事務所を開設。&lt;br /&gt;
*1967年（昭和42年）: 資本金を2億5千万円に増資。[[福岡県|福岡]]事務所を開設。 &lt;br /&gt;
*1968年（昭和43年）: [[札幌市|札幌]]事務所を開設。 &lt;br /&gt;
*1969年（昭和44年）: [[名古屋市|名古屋]]事務所を開設。[[滋賀県|滋賀]]工場に西独より輸入の超近代的設備完成。 &lt;br /&gt;
*1970年（昭和45年）: [[仙台市|仙台]]事務所を開設。[[福野町|福野]]工場（[[富山県]]）の生産開始。資本金4億円に増資。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）: 「トリンプ・インターナショナル（[[香港]]）リミテッド」が全株を保有。社名を「日本アイ・エフ・ジー株式会社」に変更。 &lt;br /&gt;
*1976年（昭和51年）: 本社、東京事務所ともに[[東京流通センター]]ビルに移転。 &lt;br /&gt;
*1977年（昭和52年）: 資本金6億円に増資。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）: 資本金8億円に増資。&lt;br /&gt;
*1984年（昭和59年）: 設立20周年を記念して「トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社」に社名を変更。  &lt;br /&gt;
*1986年（昭和61年）: トリンプ・インターナショナル本社、設立100周年。資本金を16億円に増資。 &lt;br /&gt;
*1989年（平成元年）: 株主が「トリンプ・インターナショナル・オーバーシーズ・リミテッド」となる。設立25周年を記念して企業[[イメージキャラクター]]に[[アメリカ]]のトップ女優[[ダイアン・レイン]]を起用。  &lt;br /&gt;
*1990年（平成2年）: 資本金を26億円に増資。 &lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）:  各地方事務所の名称を営業所に変更。「．．．さん」づけ運動推進。「NO[[残業]]デー」導入。「リフレッシュ休暇」制度導入。  &lt;br /&gt;
*1993年（平成5年）: 福野工場閉鎖。 &lt;br /&gt;
*1994年（平成6年）: 「天使のブラ」デビュー。「がんばるタイム」導入。滋賀工場閉鎖。 &lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）: トリンプ静岡センター（[[静岡県]]）を開設。「カジュアル・フライデー」導入。 &lt;br /&gt;
*1997年（平成9年）: トリンプアドバイザー派遣店舗1000店舗達成。トリンプ静岡センターで3年間をかけ2万本の植樹を計画。植樹祭スタート。「[[Tシャツ]]ブラ」デビュー。 &lt;br /&gt;
*1998年（平成10年）: SPA型直営店舗1店舗目となる「AMO'S STYLE [[三宮]]店」オープン。 &lt;br /&gt;
*1999年（平成11年）: トリンプ静岡センター[[ISO]]9002認証取得。設立35周年。 &lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）: 「恋するブラ」デビュー。[[情報技術|IT]]部が国際規格[[能力成熟度モデル統合|CMM]]を取得。 &lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）: SPA型直営店舗100店舗目となる「AMO'S STYLE [[原宿]]店」オープン。「課長代行制度」導入。 &lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）: 「[[禁煙]]奨励制度」の導入。 &lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）: ISO9001（2000年版）に移行。 &lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）: トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社、設立40周年。設立40周年記念事業の一環として「トリンプ大東センター」の増築工事開始。設立40周年を記念して女性だけのライブイベント「Truimph Lady Go Night」を実施。SPA型直営店舗200店舗目となる「COSMETIC PURE 原宿店」オープン。 &lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）: 「トリンプ大東センタ－」を「トリンプ静岡センター」に改称。 &lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）: 「トリンプ静岡センター」の増築が完了、正式稼動。業界初の[[プライバシーマーク]]取得。 &lt;br /&gt;
*2008年（平成20年）: トリンプ静岡センターのISO14001を認証取得。  &lt;br /&gt;
*2011年（平成23年）: 「SHAPE SENSATION」デビュー。「サマータイム」導入。&lt;br /&gt;
*2012年（平成24年）: 本社、東京事務所ともに[[浜離宮]]三井ビルディングに移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主なブランド===&lt;br /&gt;
*天使のブラ&lt;br /&gt;
*恋するブラ&lt;br /&gt;
*トリンプ Tシャツブラ&lt;br /&gt;
*One Piece Bra（ワンピースブラ）&lt;br /&gt;
*YoseAgeha（ヨセアゲハ）&lt;br /&gt;
*Pour Moi（ポアモア）&lt;br /&gt;
*triumph c'est ca（トリンプ セサ）&lt;br /&gt;
*triumph c'est ca be Sweet（トリンプ セサ ビ・スイート）&lt;br /&gt;
*Plesiaforte（プレジアフォルテ）&lt;br /&gt;
*NINA CAPIONA（ニナカピオナ）&lt;br /&gt;
*Pour moi（ポアモア）&lt;br /&gt;
*Triumph Story（トリンプ ストーリー）&lt;br /&gt;
*Solfege(ソルフェージュ）&lt;br /&gt;
*SHAPE SENSATION（シェイプ センセーション）&lt;br /&gt;
*VALISERE（ヴァリゼール）&lt;br /&gt;
*sloggi（スロギー）&lt;br /&gt;
*HOM（オム）&lt;br /&gt;
*AMO'S STYLE by Triumph（アモスタイル バイ トリンプ）&lt;br /&gt;
*Lien Senteur（リアン センチュール）&lt;br /&gt;
*[[Triumph Nurse Sensation]]（トリンプ ナースセンセーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャンペーンモデル===&lt;br /&gt;
====トリンプ・イメージガール====&lt;br /&gt;
{{Main|トリンプ・イメージガール}}&lt;br /&gt;
※2012年度からは2人を起用している。&lt;br /&gt;
*1993年: [[橋本理絵]]&lt;br /&gt;
*1994年: [[高橋都]]&lt;br /&gt;
*1995年: [[岡野早夕里]]&lt;br /&gt;
*1996年: [[池鍋了子]]&lt;br /&gt;
*1997年: [[沢井夏月]]&lt;br /&gt;
*1998年: [[田中敬子]]&lt;br /&gt;
*1999年: [[高城佳月子]]&lt;br /&gt;
*2000年: [[藤田雅子]]&lt;br /&gt;
*2001年: [[吉岡美穂]]&lt;br /&gt;
*2002年: [[高尾杏里]]&lt;br /&gt;
*2003年: [[工藤友美]]&lt;br /&gt;
*2004年: [[池端忍]]&lt;br /&gt;
*2005年: [[美崎悠]]&lt;br /&gt;
*2006年: [[仁科仁美]]&lt;br /&gt;
*2007年: [[中山エリサ]]&lt;br /&gt;
*2008年: [[石田裕子]]&lt;br /&gt;
*2009年: [[西内ひろ|西内裕美]]&lt;br /&gt;
*2010年: [[青山玲子]]&lt;br /&gt;
*2011年: [[河合ひかる]]&lt;br /&gt;
*2012年: [[金田彩菜]]、[[田辺岬]]&lt;br /&gt;
*2013年: [[渡辺アリサ]]、[[Lucky Color's|ALISA]]&lt;br /&gt;
*2014年: [[高原愛]]、[[大石絵理]]&lt;br /&gt;
*2015年: [[永田怜奈|永田レイナ]]、[[鎌滝えり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アモスタイル・イメージキャラクター====&lt;br /&gt;
*2002年: [[佐田真由美]]&lt;br /&gt;
*2003年: [[小池由佳]]&lt;br /&gt;
*2004年: [[SAYAKA]]&lt;br /&gt;
*2005年: [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
*2006年: [[加藤夏希]]&lt;br /&gt;
*2007年: [[佐藤江梨子]]&lt;br /&gt;
*2008年: [[マリエ (モデル)|マリエ]]&lt;br /&gt;
*2009年: [[土岐田麗子]]&lt;br /&gt;
*2010年: [[佐々木希]]&lt;br /&gt;
*2011年: [[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*2013年: [[広瀬アリス]]&lt;br /&gt;
*2014年: [[矢野未希子]]&lt;br /&gt;
*2015年: [[ヨンア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
;Mr. HOM（ミスター・オム）&lt;br /&gt;
:1997年から4年間にわたり選出された男性の「イメージボーイ」。1998年の受賞者は川野丹大、1999年の受賞者は[[伊藤裕正]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;トリンプ 小悪魔大賞&lt;br /&gt;
:2003年に発売された『小悪魔ブラ』の世界観にふさわしく、かつ最も&amp;quot;小悪魔&amp;quot;的な魅力を持つと認めた女性タレントを表彰するイベント。2004年に[[上戸彩]]が、2005年には[[BENI]]（安良城紅、あらしろ べに）が受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャンペーンイベント===&lt;br /&gt;
====ユニークブラジャー====&lt;br /&gt;
[[時流]]や話題をテーマに、自由でオリジナリティ溢れるデザインの[[ブラジャー]]を毎年発表、近年は年2回の発表となっている。「[[世相ブラ]]」と報道されることが多く、ニュース・情報番組で取り上げられた場合「なお、このブラの販売予定はありません」で〆られることが多い。&lt;br /&gt;
*2000年: 消費刺激ブラ、21世紀[[宇宙旅行]]ブラ、21世紀が見える?メガネ&lt;br /&gt;
*2001年: [[構造改革]]ブラ、フリークエントフライヤー用ブラ、ベースボールブラ&lt;br /&gt;
*2002年: パールブラ、[[シンデレラ]]ブラ、@胸（アッと・ムネ）ブラ&lt;br /&gt;
*2003年: [[大江戸]]ブラ、[[阪神タイガース]]ブラ、阪神タイガース優勝記念コレクターズアイテム、[[禁煙]][[マニフェスト]]ブラ&lt;br /&gt;
*2004年: 頑張れ![[ハルウララ]]ブラ、eco[[地球儀]]ブラ&lt;br /&gt;
*2005年: [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]ブラ、[[郵政]]想定外ブラ、Theプレミアム阪神タイガースブラ、[[ウォームビズ]]ブラ、[[スヌーピー]]ブラ&lt;br /&gt;
*2006年:　[[少子化]]対策ブラ、NO![[レジ袋]]ブラ&lt;br /&gt;
*2007年:　[[投票率]]UP!ブラ、[[マイ箸]]ブラ&lt;br /&gt;
*2008年:　[[太陽光発電]]ブラ、[[裁判員制度]]ブラ&lt;br /&gt;
*2009年:　[[婚活]]ブラ、ナイスカップinブラ&lt;br /&gt;
*2010年:　マイ[[田んぼ]]ブラ、[[訪日]][[観光]]ブラ&lt;br /&gt;
*2011年:　[[東日本大震災|サポートジャパン]]ブラ、[[サッカー日本女子代表|なでしこ]]応援ブラ&lt;br /&gt;
*2012年:　スーパー[[節電|COOL]]ブラ、女性維新ブラ&lt;br /&gt;
*2013年:　[[アベノミクス|ブラノミクス]]ブラ、[[おもてなし]]の心ブラ&lt;br /&gt;
*2014年:　[[2014 FIFAワールドカップ|ブラジルパッション]]ブラ、[[アナと雪の女王|仲良し姉妹]]ブラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====下着川柳====&lt;br /&gt;
文化活動の1つとして「[[インナーウエア]]にまつわる[[川柳]]～ブラ川柳～」として誕生。現在は「下着川柳」として、10年以上続けている。過去の入選作品はインナーウエアに対する切実な願いをこめたものや、その年の時勢を想起させる題材を詠んだものなど、バラエティに富んだ句が入選している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===直営販売店===&lt;br /&gt;
* トリンプショップ&lt;br /&gt;
* トリンプ・オンラインショップ&lt;br /&gt;
* AMO'S STYLE by Triumph（アモスタイル バイ トリンプ）&lt;br /&gt;
* AMO'S STYLE by Triumph（アモスタイル バイ トリンプ）オンラインショップ&lt;br /&gt;
* Lien Senteur（リアン センチュール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.triumph.com/ トリンプ・インターナショナル・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://www.amos-style.com/ アモスタイル（AMO'S STYLE）]&lt;br /&gt;
* [http://www.lien-senteur.com/ リアン センチュール（Lien Senteur）]&lt;br /&gt;
* [http://senryu.triumph.com/ トリンプ下着川柳]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とりんふいんたなしよなる}}&lt;br /&gt;
[[Category:繊維製品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:下着]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイスの企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Nameless_AKA_NL&amp;diff=327001</id>
		<title>Nameless AKA NL</title>
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				<updated>2016-07-24T09:24:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Nameless Aka NL'''(Nameless.NL、[[1988年]] - 、男)は、韓国の出身のミュージシャン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本で活動している作・編曲家・トラックメーカー・リミキサー・プロデューサーDJである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少の頃よりクラシックを学び,その後DTMを学び日本へ渡日若干1年で日本のBass Music producer 達と出会う。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
EDM旋風が巻き起こる世界の中でも飛び抜けてサウンドが洗練されていると評価を受けArragerとしてメジャーアーティスト、CMの制作に関わる&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後アジアから世界へ飛び立つアーティストの発掘をコンセプトに掲げるillxxx Recordsの第一弾アーティストとして契約。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品・活動 ==&lt;br /&gt;
;代表作品&lt;br /&gt;
*2013年「UKからシングルBlow Up（Original Mix)リリース」&lt;br /&gt;
*2013年「2013年~2014年BlueWindyNightプロモ映像音楽制作」&lt;br /&gt;
*2013年「HeavyBubbleコンピレーション１アルバム参加：Kiss Me(Original Mix)」&lt;br /&gt;
*2013年「MinmiシングルIloveリミックスコンテスト優勝」&lt;br /&gt;
*2014年「Sony Dance Stationプロモ映像音楽制作（キッズ編）」&lt;br /&gt;
*2014年「HeavyBubbleコンピレーション２アルバム参加：Don't Forget You(Original Mix)」&lt;br /&gt;
*2014年「Handsign-ガラス作・編曲・プロデュース」&lt;br /&gt;
*2014年「フジテレビ・Theビッグチャンス優勝」&lt;br /&gt;
*2014年「Minmiライブツーア・Shananaリミックス」&lt;br /&gt;
*2014年「Minmi-Ilove（Official Remix)」&lt;br /&gt;
*2014年「Verbaljint-Rarebreed（Official Remix)」&lt;br /&gt;
*2014年「DjSouljah-Believe That（Official Remix)」&lt;br /&gt;
*2014年「DjSouljah-Holdin On(参加）」&lt;br /&gt;
*2014年「DjSouljah-Be My Guest収録」&lt;br /&gt;
*2015年「アナと雪の女王OSTありのままで（Official Remix)リリース予定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://soundcloud.com/official-nameless オフィシャルサウンドクラウド]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ねいむれす}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%94%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2!&amp;diff=327000</id>
		<title>ハピネスチャージプリキュア!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%94%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2!&amp;diff=327000"/>
				<updated>2016-07-24T09:23:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 関連項目 */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
{{Pixpedia}}&lt;br /&gt;
{{Q|いつか大人になったときも♪忘れないでね♪斎藤佑樹♪|[[斎藤佑樹|ハンカチ王子]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|例えるならランカに[[バルキリー|YF-29]]の熱核反応タービンを直接搭載したようなもんか。しかしなんてパワーだ|[[河森正治]]}}&lt;br /&gt;
『'''ハピネスチャージプリキュア!'''』(Hapinesscharge Precure!)は、2014年2月2日より放送が開始されたプリキュアシリーズ通算11本目。放送開始した2004年より10年、ついに節目を迎えたことになる。プリキュアにしては久しぶりに男女の恋愛を描いている。舞台は日本ばかりに止まらず世界各地のプリキュアまでもが登場。略称は'''ハピリア'''。当初は'''ハピプリ'''だと思っていたが予想外に発音しづらく「ハップリ」にしかならないので前者を略称にしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
: 2004年より放送が開始されたプリキュアシリーズが10年目を迎えたことを記念した作品である。&lt;br /&gt;
: 本来なら数え年だと前作『[[ドキドキ!プリキュア]]』が10周年なのだが、今年がちょうど頭数で10年目なのですんなり本作は10年目として受け入れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: スタッフは総じて入れ替えられ、キャラクターデザインは『[[ケロロ軍曹]]』ライク。更に加えると、敵は前作よりもリアルに危険な設定になっており何やら世界各地へ戦争をしているという大規模なもの。一方、初期メンバーのプリキュア2人は前作のチート的なハイスペックを持つ5人からスケールダウンし、アホの子＆コミュ障という絶望的な初期能力で挑むことになったのである。がんばれプリキュア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 主役には中島愛と幡めぐみという「Wめぐみ」を起用する『[[ポケットモンスター]]』シリーズの視聴者ならニヤリとする要素がはいった、が、そんなことはメイン視聴者たる子供たちには知ったこっちゃなかったのであった…。&lt;br /&gt;
: また、世界中にプリキュアが存在するという設定ではあるのだが、彼女らが協調して戦うという展開にはあまりならなかった。みんな自分の身の周りだけで精一杯なのだ。これを見た一部視聴者は「非人道的だ！傷付いた！」などと叫んでいるが、その声は総指揮官たるブルーへ寄せるのが正解ではないだろうか。上官の無能さと好色が組織を滅ぼすのである。そうした教訓も兼ねており、視聴者は「上に立つとはどういうことなのか」を学ぶのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
レズっぽかった前作と比べ、OPから分かるように今回は男女間の恋愛を全面的に押し出してきている。『[[思い出のマーニー]]』や『[[アナと雪の女王]]』など同性愛作品が公開されたこの年に、あえての逆張りをしてしまった格好になった。一部視聴者が落胆したのは言うまでもない。そのためか、白雪ひめの横恋慕は'''「勘違い」という言葉で全体的にざっくりと[[なかったこと]]にされた'''。すごいことをするものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それまでの作品では、敵の組織・秘密結社を知るのはプリキュアに変身する人物かごく限られたプリキュアの知人以外には周知されていなかったが、上層部が'''もっと脅威であることを強調してほしい'''と尻を叩いたせいだろうか、敵組織である「幻影帝国」が世界的に脅威を及ぼしている'''テロ集団'''という設定が投入された。それに対抗すべく'''世界中にプリキュアがいるという地球規模の抗争が発生'''。戦場は無秩序にどこまでも拡大してゆく。もっとも製造過程において一部不手際があり、プリキュアに変身する人物らが前作より頭脳・知能・スペック共々見劣りするというミスも生まれている。[[リコール]]を望む。これについては、前作は海外では大規模な業績を収めたが国内ではあまりにも有能すぎて薄ら寒いというオファーがあったからだとも言われている。また、個々のプリキュアも性格的に問題を抱えている有様である。かくして子供たちは自分より見劣りのするアホの子を見守るという、やや上から目線の応援を覚えたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家・シリーズ構成は成田良美が出ていることになっているけど、実力については[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監督には『ハートキャッチプリキュア!』で名誉賞を得た長峯達也を起用している。そのためかアニメーションも前作から打って変わって(主に配色が)『[[ハートキャッチプリキュア!]]』みたいな感じになった。背景・設定資料製作は京都アニメーションが受け持つ。更に、複雑な心境になりかねないある要素も加えられた(後述)。また、『[[スマイルプリキュア!]]』では序盤から既に全メンバーを揃えるという方策をとってきたが、本作は『ドキドキ』同様、中盤あたりで全員が揃うスタイルとなった。しかし、長峯の実力というのが肩すかしを食らうようなもので、インタビューでも設定について矛盾した表現があるなど、いろいろと悪い意味で話題を集めてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
: 舞台は東映アニメーション大泉スタジオからほど近い東京都練馬区光が丘……否、ぴかりが丘に住む、中学2年生の'''愛乃めぐみ'''は世界中で活躍するプリキュアに憧れる少女。アホの子ながらも人々に尽くすという思いで行動をするちょっと困った子ちゃんだ。一方、連戦連敗を続けるブルースカイ王国出身の'''白雪ひめ'''は、自称地球の神である'''ブルー'''が放出した'''愛の結晶'''を手に取り、やけくそとばかりにぶん投げてコンビのプリキュアを探す。愛の結晶が向かった先は……。こうして偶然という名の運命で出会った二人のプリキュアは低スペックに喘ぎながらも、地球を最悪にしようと動く幻影帝国の刺客と激突だ!やがて恋愛関係も誰かさんのせいでドロドロに!どうなる、どうするプリキュア!?きちんと収集がつくのか!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== プリキュア ===&lt;br /&gt;
; [[キュアラブリー|愛乃 めぐみ（あいの めぐみ）]]&lt;br /&gt;
; 大森 ゆうこ（おおもり ゆうこ）/j-8ⅱキュアハニー&lt;br /&gt;
: 声 - [[北川里奈]]&lt;br /&gt;
: めぐみの友人でクラスメイト。ごはんがすすむちゃん。&lt;br /&gt;
: おいしくご飯を食べることと歌うことが得意。しかもめぐみより先にプリキュアに就任していたらしい。&lt;br /&gt;
: また、昔好きな人がいたらしいが、それってまさか誠Z…とおもわれたが、犬だった。昔から獣姦趣味はあったらしい。&lt;br /&gt;
: センセーショナルなデビューを果たしたものの、近頃では彼女は'''メシネタしか話さないポジション'''に収まりつつある。万能型でありながら器用貧乏タイプ。&lt;br /&gt;
: 常に持ち歩いているハニーキャンディは摂取すると多幸感をもたらす半面、強い依存性を持っており、一度味わったが最後、常習者としてゆうこにハニーキャンディをねだり続けることになる。そのレシピは公開されたが、主成分たる{{検閲により削除}}は近年強まる[[危険ドラッグ]]規制により紹介することができなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 氷川 いおな （ひかわ いおな） /j-20キュアフォーチュン&lt;br /&gt;
: 声 - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 登場当初は正体不明のプリキュアであったが、正体が明かされたのは第19話。&lt;br /&gt;
: その正体はめぐみの隣のクラスに在籍する同窓生、氷川いおな&amp;lt;s&amp;gt;（え～びっくりした～）&amp;lt;/s&amp;gt;。誠司が通っている空手道場「氷川道場」の師範の孫。間違っても『[[氷川きよし|いおなのズンドコ節]]』は歌いません。校内では一番頭が良いと評判の有名人で、めぐみも一目置く存在。&lt;br /&gt;
: 第8話の夏祭りの催し物で「ぴかりが丘の母・'''ミスフォーチュン'''」と呼ばれる占い師をやっていたことから、フォーチュンの正体ともっぱらの噂が流れた。やはりこれも正しかった。&amp;lt;s&amp;gt;（え～びっくりした～）&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 第13話にて姉が幻影帝国にやられて生死不明になっている事実が判明した。この件が原因でフォーチュンは「幻影帝国を解き放ったキュアプリンセスに問題があるのでは!?」とひめ（キュアプリンセス）に猛烈な恨みを抱いていて、露骨にひめを[[いじめ|ハブる]]といった陰険な一面もあった。コミュ障のひめに対して抑圧的なコミュニケーションを迫っていたサディストであるが、第22話にて逆にひめに救われて考えを改めた。&lt;br /&gt;
: [[妖怪ウォッチ|別世界]]では[[ふたりはプリキュア|メップル]]と一緒に妖怪退治中。ぐらさんを呼ぶときに「・'''出て来い、私の友達!'''」と言う。また、ファルセット(『スイートプリキュア♪』の悪役)となぜか喧嘩ダチ公。&lt;br /&gt;
; 氷川 まりあ （ひかわ まりあ） /キュアテンダーmkk&lt;br /&gt;
: 声 - [[小林沙苗]]&lt;br /&gt;
: いおなの姉で、優秀なプリキュアであった。3年前にファントムから妹をかばってやられてしまい、ファントムに封印されてしまう。そのため、第22話までのフォーチュンの力は彼女の力を受け継いだものであった。&lt;br /&gt;
: しかし、ブルーは彼女がファントムにやられた事を第13話になるまで気がついていなかった。これはもう組織として致命的な欠陥があるのではないか。どうなんですかブルーさん。&lt;br /&gt;
: その後、第37話終盤から第38話にてクイーン・ミラージュにより洗脳された状態でいおなたちの前に立ちはだかる。クイーン・ミラージュの改造によりコスチュームが糞ダサくなっていたことには誰も触れることはできなかった。しかしダサくなったのとは裏腹に、戦闘能力は非常に高かった。「[[ハートキャッチプリキュア!|月影父娘の悲劇]]」を繰り返すのか!?と思われたが、わずか1話限りで洗脳が解けました。&lt;br /&gt;
: 下の名前が[[春日野うらら|キュアレモネード]]のお母さんと同じだが、これはヤバすぎる。&amp;lt;s&amp;gt;レモネードのお母さんは故人で、キュアテンダーは3年間も封印された上に洗脳されたことがあるのでシャレになってない。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 最終的に妹たちと一緒に戦うことはせず、第39話にてアメリカ合衆国へ行ってしまった。&amp;lt;s&amp;gt;めぐみとヒメルダのバカが移ると恐れたか。&amp;lt;/s&amp;gt;けど最終戦では普通に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブルースカイ王国のプリキュア ===&lt;br /&gt;
{{main|ヒメルダ・ウインドウ・キュアクイーン・オブ・ザ・ブルースカイ}}&lt;br /&gt;
; 白雪 ひめ（しらゆき ひめ）/j-5キュアプリンセス&lt;br /&gt;
: 声 - [[潘めぐみ]]&lt;br /&gt;
: '''コミュ障'''のため'''友達が少なく'''、時折突飛な行動をしてしまう'''可哀想な子'''。'''被害妄想持ち'''。キュアフォーチュン&amp;lt;s&amp;gt;にいじめられていた&amp;lt;/s&amp;gt;とトラブルがあったせいで'''対人恐怖症'''となり転校初日に失神するほどの'''重症'''。また、知らない人間を警戒するあたり、彼女の中での「他者」というのは常に「自分に危害を加える者」と定義されているようだ。そのくせ一度心を許すと急に距離を縮めて馴れ馴れしくなるあたりもコミュ障っぽい。しかし、その元凶となった氷川いおなとも無事和解を果たし、現在では緩和傾向にある。&lt;br /&gt;
: シリーズでは珍しく初期メンバーの青ポジションでありながら、普通の人間ではない。名前的に童話チックなものを連想してしまうが、'''あんまり関係なかった'''。&lt;br /&gt;
: 物事にはいい加減で'''無頓着'''でとかく'''無計画'''。めぐみとつきあうようになったのも偶然投げ飛ばした宝石がめぐみに当たっただけという行き当たりばったりっぷり。また'''ワガママ'''な性格で些細なことで駄々をこねるなど'''精神年齢が著しく低い'''。''そんなところでお姫様アピールしなくてもええんやで。''&lt;br /&gt;
: ファッションセンスは『[[ハートキャッチプリキュア!]]』の来海えりかより上回っており好感が持てる。が、歴代の青系のプリキュアでは'''やはりスペックはワースト'''ともいえる。過去作の[[水無月かれん]]や[[蒼乃美希]]、前作の[[菱川六花]]に失礼だ。しかし、さすがにスタッフもまずいと思ったのか第6話以後は真人間として描かれるようになりそれまでと変わりないスタイルを確立している。また、これで学力も最低では何の取り柄も無い正真正銘のワーストになってしまうため、「異国から来たプリキュアは、世間知らずとは裏腹に学校の成績は優秀」という設定が利用され、英語特化型のそこそこ出来る子というふうになっている。ブルースカイ王国の公用語は英語ということになっているらしい。ちょくちょく会話に英語を織り交ぜ外人アピールをしてみたりもする。[[ルー大柴]]みたいだが[[気にしたら負け]]。&lt;br /&gt;
: 実は幻影帝国の古参メンバーたちを封じていた「アクシアの箱」を開けた張本人であるが、その理由を周囲にひた隠していたのは「怒られるのが怖いから」という理由であり、そのあたりからも彼女の&amp;lt;s&amp;gt;ダメ人間っぷり&amp;lt;/s&amp;gt;幼児性が窺える。&lt;br /&gt;
: 危ないところを誠司に助けてもらい恋心を抱くが、そのことが原因で危うく女同S[[以下略|(ry]]。しかし、これはマズイと思ったのか、チームの調整役である大森ゆうこによって「吊り橋効果による思い込み」というふうにされ[[誰も気にしない|何もなかったこと]]にしている。&lt;br /&gt;
: だが、この一件以降めぐみよりも誠司のことを気にかけるようになり、遂には闇堕ち誠司戦の四人の回想全てに関係するという快挙を成し遂げた。嫁よりも嫁じゃねぇか！&lt;br /&gt;
: 一応これでも異国の王族の娘なのだが、どちらかというと[[小林よしのり|やたら大金持ちだが下品かつ愚かで醜悪な御曹司]]にしか思えない。&lt;br /&gt;
: 体内に自分と酷似した謎の生命体を宿している。主に口内がどアップになった時にその姿が確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺国のプリキュア ===&lt;br /&gt;
第8話において初めて確認された周辺国のプリキュアチーム。&amp;lt;del&amp;gt;本来なら第4話から登場させるべきだった。&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]](ボンバーガールズ)、[[フランス]](メルシィ)、[[イギリス]]（キュアコンチネンタル）、[[ロシア]]（キュアカチューシャ）、[[イタリア]]（キュアパンタローニ＆キュアゴーンナ）、日本(ハピネスチャージ)と[[主要国首脳会議|G8]]の加盟国が総じてプリキュアを保有していることになり、[[ドイツ]]や[[カナダ]]のプリキュアにも期待が持てる。また北半球にほとんどのプリキュアが集まっていて、資本の配分と同様の状況である。[[ソマリア]]やパレスチナ、[[メキシコ]]やコンゴなどの危険地帯にもプリキュアはいることはいるが、そちらについては幻影帝国うんぬんよりも国内の'''至極リアルな敵'''と戦っており、当然ながら日曜の朝には放送できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに国際会議では'''「日本のプリキュアだけご当地感が無いのはおかしい」'''ということが頻繁に議題に挙げられている。「わざわざアロ～ハだのメルシィだのステロタイプなお国柄イメージを体現している私たちがマヌケじゃないか」というのが彼女らの主張である。そのため、日本のプリキュアに対して「ハピネスチャージプリキュア」を「トモダチ！プリキュア」に改名することを求め、ブルースカイ王国人であるキュアプリンセス以外は各プリキュアにもそれぞれ「キュアショーグン」(ラブリー)「キュアオニギリ」(ハニー)「キュアゲイシャ」(フォーチュン)「キュアフジヤマ」(テンダー)と改めることを求めているようであるが、当のめぐみたちにはその声は未だ届いていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ボンバーガールズプリキュア&lt;br /&gt;
: アメリカ合衆国が保有しているプリキュアチーム。主導権はもちろん[[バラク・オバマ]]が握っている。その戦力は核に匹敵するとかしないとか。&lt;br /&gt;
: 3人組なのが[[フレッシュプリキュア!|フレッシュ]]を彷彿とさせるが、やたら発育の良いフレッシュと違い、このチームのボディはといえば名前とは裏腹に''ボンバーガールズとは言いがたい貧相なもの''となっている。視聴者の多くはボンバーガールズのボンバーなボディを望んでいたに違いないのにガッカリである。アメリカ人の観点からすればクレームをつけられても文句は言えない状況である。アメリカは総じて巨乳でスタイルもいい人が普通に10代で存在しているというのに。&lt;br /&gt;
: 環境的にヤンキーに襲われたり強盗犯に襲われるなどアメリカならではの設定があり、もっぱら幻影帝国よりも不法滞在のメキシコ人をシバキ倒していることのほうが多く、底辺労働者からの人気を得ているとかいないとか。&lt;br /&gt;
: カウボーイみたいなスタイルだが、2014年の時点で西部劇を題材にした映画が作られていない(2013年の『ローン・レンジャー』は論外)ので、企画していたのは1970年代だった可能性が高い。その頃なら『明日に向かって撃て』とか『荒野の用心棒』が公開されているのでその時期だったからこんなスタイルになった可能性が高い(本来なら『アベンジャーズ』みたいな感じになっているはずである)。&lt;br /&gt;
: しかしカウボーイやインディアンの格好をしているのに銃器や刃物を使っている様子がないのは子供向けの配慮か。殴る蹴るが許されても銃殺や斬殺はNGな流血描写には厳しいアニメである。&lt;br /&gt;
: ちなみにこの3人の担当声優は雑誌記事にて[[岡村明美]]と[[國府田マリ子]]と[[小堀幸]]である事が判明しているが、番組終了後も担当の内訳と個別名が明らかにならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンダフルネットプリキュア&lt;br /&gt;
: [[インド]]が保有するプリキュアチーム。 2人組なのが[[ふたりはプリキュア|キュアブラック&amp;amp;キュアホワイト]]や[[ふたりはプリキュア Splash Star|キュアブルーム&amp;amp;キュアイーグレット]]、[[スイートプリキュア♪|キュアメロディ&amp;amp;キュアリズム]]を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
: インド代表だが、[[ダルシム|手足が伸びるわけでもないし、口から火を吐くわけでもないし、テレポートするわけでもないし、髑髏の首飾りを下げているわけでもない]]。むしろ、IT先進国らしくハイテク技術『コードキャスト』を駆使して戦う。しかも2人とも眼鏡っ子。こういう属性は昔ならイギリスやロシアなどのヨーロッパ系が担うものであるが時代は変わったものである。いや、今までの日本人が抱くインドへの偏見がひどすぎただけなのか。&lt;br /&gt;
: 『コードキャスト』とは、プリキュアの力を世界に対する干渉プログラムとして構築することで効果を発揮する能力である。プリカードの一部には使用すると使用者に特殊な能力を与えることがあるが、それはプリカードにコードキャストがインストールされているためである。ほとんどのプリキュアはプリカードを使用することでコードキャストを実行させるが、彼女たちはコードキャストを自力で構築することができるのだ。&lt;br /&gt;
: 元々インド人は知能が高くダンスのうまさに定評があるのでわりとなじみやすい。そして、頭脳戦に特化するという[[ドキドキ!プリキュア|ドキドキ]]の延長線上にある組織である。ヒンドゥー教徒ではあるのだろうがシーク派ではないのでターバンを巻いていたりはしない。&lt;br /&gt;
: 言うまでもなくカレーを主食とし、尚且つ手で食べる。キュアハニーは外遊の際にそれを真似して腹を壊したことがある。日本人の衛生環境ではちと厳しいものがあるようだ。手掴みはオニギリとスシだけにしておこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アロ～ハプリキュア&lt;br /&gt;
: ハワイが保有するプリキュアチーム。第28話で初登場した。学年最下位にして無教養なめぐみは[[真珠湾攻撃]]という地雷を踏んでしまい場を気まずくさせたのだが、ハニーキャンディですべて解決。助けられたお礼にロコモコを振る舞ってハピネス勢をさっさと帰した。&lt;br /&gt;
: 2人組でプリキュアをやっているのはワンダフルネットプリキュアと同様だが、変身前が双子の姉妹であると判明しているのが唯一の相違点。ワンダフルネットプリキュアと比べると使う技はボンバーガールズプリキュアらと同様に従来のプリキュアに近い。なお、彼女たちの変身前の血縁は[[ふたりはプリキュア Splash Star|霧生満＆霧生薫]] 、変身後のモチーフは[[ハートキャッチプリキュア!|キュアマリン＆キュアサンシャイン]]を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
:; キュアサンセット / オハナ&lt;br /&gt;
:: 声 - [[吉田仁美]]&lt;br /&gt;
:: 「アロ～ハプリキュア」の姉の方。薫とサンシャインを足して2で割ったらこうなりました。中の人は本作のエンディング担当。とりあえず、変身前がデコっぱちにならなくて良かった。&lt;br /&gt;
:; キュアウェーブ / オリナ&lt;br /&gt;
:: 声 - [[仲谷明香]]&lt;br /&gt;
:: 「アロ～ハプリキュア」の妹の方。満とマリンを足して2で割ったらこうなりました。中の人は本作のオープニング担当。なお、変身前と変身後の髪の長さが違うのは明堂院いつきを彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
:;  アロアロ&lt;br /&gt;
:: 声 - [[深川芹亜]]&lt;br /&gt;
:: 「アロ～ハプリキュア」の専属妖精。その語尾に途方もない無理を感じたことはナイショである。見た目はリボンやぐらさん(後述)の服装違い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[明日のナージャ|メルシィプリキュア]]&lt;br /&gt;
: フランスが保有するプリキュアチーム。主導権は[[フランソワ・オランド]]が握っている。登場しているメンバーは以下の1人のみ。&amp;lt;s&amp;gt;残りのメンバーはファントムに襲われて封印されたのか!?&amp;lt;/s&amp;gt;ブルーさん、なんとかしてください。&lt;br /&gt;
: メルシィは仏語で「ありがとう」を意味するのだが、日本語だと「コンニチハ!プリキュア」のノリであり非常になんとも言い難いものがある。多分ドイツのプリキュアとは仲が悪いのだろう。キレるとフランスパンで殴ってくる。&lt;br /&gt;
:; キュアアール&lt;br /&gt;
:: 声 - [[矢野亜沙美]]&lt;br /&gt;
:: 「メルシィプリキュア」で唯一判明してるメンバー。モチーフは「美術」だが、当の本人は「お姫様」か「貴婦人」にしか見えない。&lt;br /&gt;
:: 初登場は第8話だが、個別コードネームと担当声優が判明したのは第28話である。&lt;br /&gt;
:: 実のところ、彼女は海外組ではアロ～ハに次ぐ勝ち組ではなかろうか。&amp;lt;big&amp;gt;できれば変身前の姿も見てみたい。&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キュアナイル&lt;br /&gt;
: 声 - [[小堀幸]]&lt;br /&gt;
: [[エジプト]]のプリキュア。第13話の劇中冒頭でファントムに敗北して封印されてしまう。彼女の必殺技は水流を飛ばす技だが、ファントムの弱点は水ではないので無駄だった。&lt;br /&gt;
: このように弱い印象を受けるが、ファントムがわざわざ彼女を襲撃したことをクイーン・ミラージュに報告している事を考えると、実は''「第2話でエジプトを火事にした幹部」を倒したのはキュアナイル''ではないだろうか!?それならファントムの一連の行動にも説明がつく。&lt;br /&gt;
: 封印解放後の第46話ではレッドのサイアークに対して平然とパンチで応戦していたので、海外組の中では中堅の実力者だったと判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キュアコンチネンタル&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: 第14話に登場したイギリス最強(仮)のプリキュアだが、あっけなくファントムに敗北して封印される。しかもキュアナイルと違い、下着姿で拘束された姿のみ登場した。&lt;br /&gt;
: 当初は個人名は不明だったが、後に雑誌にて明らかになった。だが島国のイギリス代表なのに「コンチネンタル」(大陸風)とはこれいかに!?&lt;br /&gt;
: ミラージュ浄化後の第46話では姿を見せていなかった&amp;lt;del&amp;gt;（まさかプリキュア廃業を考えた!?）&amp;lt;/del&amp;gt;が、第48話にて[[不思議の国のアリス|某イギリスの人気童話のヒロイン]]みたいな戦闘服を着用して再登場した。ちなみに復活前のイメージカラーはピンクだったが、復活後のカラーは青に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{pixpedia|キュアサザンクロス}}&lt;br /&gt;
; キュアサザンクロス&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: [[オーストラリア]]のプリキュア。第14話にてファントムに敗北して封印された。当初は個人名は不明だったが、後に雑誌にて明らかになった。&lt;br /&gt;
: 立場は前述したキュアコンチネンタルや後述するキュアカチューシャと同等であるが、キュアサザンクロスのほうが巨乳かつ髪飾りが個性的な上に顔立ちが[[夏木りん]]っぽいので監禁経験組の中では[[pixiv]]にて異常にキャラクター人気が高い。&lt;br /&gt;
: ミラージュ浄化後の第46話の再登場にて遂に戦闘服姿が明らかになったが、ミニスカートとショートタイが赤である以外は日本のプリキュアの衣装とそんなに変わらなかった。しかも長身のナイスバディであることも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キュアカチューシャ&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: ロシアのプリキュア。第14話にてファントムに敗北して封印された。当初は個人名は不明だったが、後に雑誌にて明らかになった。だが髪型が水色のリボンでまとめたポニーテールなのに「カチューシャ」(ヘアバンド)とはこれいかに!?&lt;br /&gt;
: ミラージュ浄化後の第46話の再登場にて遂に戦闘服姿が明らかになったが、ミニスカートとショートタイが水色である以外は日本のプリキュアの衣装とそんなに変わらないのはサザンクロスと同様である。だが、第48話で再登場したときは戦闘服の襟の形が変更された上に長袖になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キュアパンタローニ＆キュアゴーンナ&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: イタリアのプリキュア双子姉妹。第14話にてファントムに敗北して封印された。しかも2人まとめて一つの棺桶に入れられていた。&lt;br /&gt;
: 当初は個人名は不明だったが、後に雑誌にてに明らかになった。ちなみにコードネームの意味はイタリア語で「ズボン」と「スカート」である。しかし、第46話で再登場した際に2人とも色が違うミニスカートを穿いていたのは許せない。あのコードネームなら、一方がミニスカートでもう一方が半ズボンを穿くべきである（もちろんミニスカートと半ズボンの色は同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マタドールプリキュア&lt;br /&gt;
: 第16話にて登場した[[スペイン]]が保有するプリキュアチームだが、ファントムに壊滅させられた。だが、メンバーは第16話の時点で青紫色のシニヨンヘアで頭部に白いバラの飾りをつけてクリーム色のドレス風戦闘服を着た少女のみしか明らかになってない。ちなみにチーム名が判明したのは2014年の秋に刊行された「プリキュア新聞」の記事のみであった。なお、第46話以降から二人目のメンバーが登場したが、第16話に登場した一人目の色違いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブルースカイ王国 ===&lt;br /&gt;
: 地球のどこに本土があるかは明らかにされていないが、日本にも大使館がある。なお、この国はかつて神聖ブリタニア帝国の12番目の植民地エリア12であった為、公用語は今でもブリタニアの公用語である[[日本語]]が使われている。かつてのエリア11である日本との国交関係は比較的良好である。というか、この国はあまりにも本編から存在感が薄れていないか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ブルー&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本匠馬]]&lt;br /&gt;
: 地球の精霊。神を自称する勘違い&amp;lt;del&amp;gt;イケメン&amp;lt;/del&amp;gt;'''ニート'''。被害者ヅラしているが'''すべての元凶'''である。&lt;br /&gt;
: その昔、キュアミラージュと恋愛関係にあったものの破局し、今ではクイーンミラージュと化した元カノに命を狙われている。身の危険を感じた彼は、少女たちに愛の結晶を放出しプリキュア化させ護衛としている。こうした過去の経験からプリキュアには「恋愛禁止令」を公布しているが、めぐみに思わせぶりな行動をとって籠絡しているのだから心底どうしようもない奴である。&lt;br /&gt;
: 「ねぇブルー、私のこと好き?」「何言ってるんだめぐみ。プリキュアは恋愛禁止だろう?君が僕との関係を恋人同士だと誤解するのは勝手だけど僕にその気はないよ。だって僕の愛は全人類に向けられているものだから。まったく、人間って本当にわけがわからないよ」そしてクイーンミラージュ同様、悪堕ちするキュアラブリー。また、その光景を見ていた誠司は片思いの女の子を[[寝取られ]]た上に捨てられたことからプリキュアハンターとしてブルーの命を狙うのであった。'''こうして歴史は繰り返す。'''&lt;br /&gt;
: ちなみにプリキュア達の女子会では彼に関するかなり辛辣なコメントが飛び交い、特に大森ゆうこからは「どうしてあの人常にシャツの第二ボタン開けて胸元さらけ出してるの」などとバッサリと斬られていた。&lt;br /&gt;
: で、最終話では責任を取って何をするかと思えば、レッドの正体を知っていたのに言わなかったり、プリキュアを前に出して自分自身は何もしていなかったり、後になってレッドを兄と呼んだり、'''遂には全ての悪事行為を謝罪しないで、罪悪感を持たず元カノとレッドを連れてさっさと逃げてしまった'''。これが神のやることかよおおおおおおおおお!!これにより、ブルー以前に悪評を集めた[[伊藤誠]]や[[桐島青大]]がAランクからBランクに格下げされたのは言うまでもない。あのスザクは相変わらずCランクですけどね。というか、ブルーより非道な輩が現れるだろうか?さすがにないだろう。海外からも邪神再誕・今年世界で不幸が続いたのはこいつの所業かと騒がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 国王&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: 第15話と第44話に登場したヒメルダ(キュアプリンセス)の父。やたらと太い眉毛をしていて、娘にもそれが受け継がれている。なぜか解放後の第44話でもセリフが全く無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 王妃&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: 第15話と第44話に登場したヒメルダ(キュアプリンセス)の母。髪色は娘と同じだが、顔立ちは娘よりずっと美人である。第44話での扱いは夫と同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖精 ====&lt;br /&gt;
; リボン&lt;br /&gt;
: 声 - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
: キュアプリンセスの忠臣。後にキュアラブリーとキュアハニーも後見することになる。名前の通り、頭部にリボンを付けている&amp;lt;del&amp;gt;(安直なネーミングだ)&amp;lt;/del&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 冷徹であるが、それは[[ふたりはプリキュア Splash Star|ミズ・シタターレが浄化されて生まれ変わった存在]]だからである。具体的な戦闘力や設定は不明だが、くすぐられることでカードを背面からひねり出すことができる(尻は無理だったようです)。それにしても、くしゃみと共に背中から飛び出るとはどういうことだろうか。ひょっとしたら体の構造が決定的に異なっていて、本当はとってもグロテスクな生物なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ぐらさん&lt;br /&gt;
: 声 - [[小堀幸]]&lt;br /&gt;
: キュアフォーチュンのパートナーの妖精。キュアフォーチュンが戦闘に介入するとき、その傍らで戦闘力を維持する。第1話においては、キュアプリンセスの惨め過ぎる敗退に心を痛めてしまい、以来、弱者を非難するスタイルを見せる。見た目はリボンの色違いに見えるが、頭部に[[サングラス]]を載せているのが唯一の相違点。&lt;br /&gt;
: 性格的にはやや問題があって、汚い口調で相手をなぶるという癖がある。なお、自分のことを「俺」と言っているが、れっきとした女の子である(所謂[[ボクっ娘|ボク少女]]である。決してオカマというわけではない。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻影帝国 ===&lt;br /&gt;
地球に侵攻し各大陸を襲っている謎の国。サイアークを使役して世界を「最悪」に変えようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その正体は失恋した少女による'''「私が不幸なんだから世界中も不幸になればいい」'''といったネガティブな思想が原点となり成立した国家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこの君、笑っている場合ではない。君とて、他人の幸福を妬み足を引っ張り、他人の不幸を喜んでメシウマなどと、言ってやしないかい?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これだけ派手に世界中を襲撃していたら幻影帝国が[[FBI]]などから「[[アルカイダ]]級の危険集団」と見なされるのは時間の問題だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、ディープミラー以外の構成員は[[Yes! プリキュア5|『5』シリーズ第一期の敵組織の構成員]]に属性や立ち位置が酷似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 上層部 ====&lt;br /&gt;
; クイーン・ミラージュ&lt;br /&gt;
: 声 - [[國府田マリ子]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の指導者。悪堕ちした[[スマイルプリキュア!|黄瀬やよい]]ではない。&lt;br /&gt;
: 実は第13話にて、彼女の正体は千年前にブルーと親しい関係にあった日本の巫女らしい事が判明した(ただし、第29話にて「三百年前に生きていた」と設定変更された)。また、第30話において元は'''キュアミラージュ'''というプリキュアだったことが分かった。&amp;lt;s&amp;gt;ブルーは三百年前からプリキュアたちに対する指導力が皆無だったようである…。&amp;lt;/s&amp;gt;そしてパートナー妖精は…(後述)&lt;br /&gt;
: 悪堕ちしてもブルーの事が心にあるせいか、水色のマフラーのサイアークを駆使する。ちなみにこのサイアークは第15話で幻影帝国の本部と化したスカイブルー王国の警備として初登場しているが、クイーン・ミラージュは外出していたため、留守番中のオレスキーたちが指示を出していた。&lt;br /&gt;
: 第43話にてファントムやオレスキーが倒されたので自らが出陣し、キュアラブリーと勝負して浄化され元の巫女に戻りました。&lt;br /&gt;
: 第48話ではキュアテンダーやアロ～ハプリキュアに加勢したものの、第49話でも自分のせいで酷い目にあったキュアテンダーや海外のプリキュアたちに謝罪もせずに復縁したブルーや自分を騙していたレッドとともに宇宙へ旅立っていきました。&lt;br /&gt;
: ちなみに彼女のモデルは[[きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ|あの名前が言いにくいアイドル]]らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ディープミラー&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上和彦]]&lt;br /&gt;
: クイーン・ミラージュ直属の部下。幹部たちの連絡係っぽい。なんか鏡の中に怪しげな影が見えるが…。&lt;br /&gt;
: ミラージュや幹部達を巧みに洗脳している描写からするに'''どう見ても黒幕です'''。&lt;br /&gt;
:; レッド&lt;br /&gt;
:: 第44話の終盤にて真の姿を見せたディープミラーの正体。ミラージュ達を洗脳した張本人。見た目はブルーの色違い。名前が名前だけに紅色の髪で、赤いマフラーを着用した赤い体色のサイアークを駆使する。&lt;br /&gt;
:: アンチ恋愛脳。恋愛関係のもつれで生み出される様々な凶悪事件を見聞きするうちに「愛は悲しみや憎しみをも同時に生み出している」という仮説を立て、この世から愛を滅殺しようと企んでいる。事実、クイーン・ミラージュはブルーに捨てられて大いに悲しみ、めぐみに想いを寄せていた誠司はブルーに[[寝取られ]]て大いに傷付いていた。そんな彼らの心の隙間に忍び込み操ることで世界を破滅へと導こうとしている・・・'''って悪いの全部ブルーじゃん'''。&lt;br /&gt;
:: それにしても人間たちの心の変化をしっかりと捉えている観察眼は、さすが神様といえる。どっかの青いダメ男とは大違いだ。&lt;br /&gt;
:: だが、第48話では「ブルーは地球の育成に成功したのに、自分の星は壊滅してしまった」というワガママな動機で多くの人々を振り回した事実が判明し、第49話ではブルーと兄弟である事実が判明した上に地球の人類に何のお詫びもせずに弟およびミラージュとともに自分の星に帰っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ファントム&lt;br /&gt;
: 声 - [[野島裕史]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の最高幹部。それゆえ他の幹部とはやや違う立ち位置におり、クイーン・ミラージュに対して心からの敬愛を示しており、彼女からも別格の信頼を得ている。&lt;br /&gt;
: ちなみに作戦を実行する幹部のうち、彼だけモチーフが七つの大罪に当てはまらない。何故…!?&lt;br /&gt;
: プリキュアを倒すことを目的に投入された硬派で冷酷な赤い髪のイケメン。別名「プリキュアハンター」。だが、その本性は'''プリキュア始末を口実にして少女を暴行するレイプ魔'''であった。追剥ぎを得意としバスタオル一枚になった少女を異空間にコレクションする正真正銘の変態。また、第30話にてキュアラブリーに変装するという[[女装癖]]の持ち主であり、その変態度合は留まるところをしらない。いよいよ救いがたい存在といえる。&lt;br /&gt;
: 普段は白いコートを着て、帯剣している。ちなみに前世は[[ハートキャッチプリキュア!#三幹部|ナルシストな青い長髪のイケメン]]であり、そのときにいた「ダークプリキュア」を嫉妬しまくった結果、自分もこのようなポジションになれたことは思ってもみなかっただろう。&lt;br /&gt;
: 普段はチョイアークを引き連れずサイアークも召喚しないが、第21話にて白いマフラーどころか白いマントを纏った強力なサイアークを大量に発生させた。&lt;br /&gt;
: 第41話で殉職…したようだが、戦いたくないキュアハニーに救われ、前世に戻れました。正体は悪墜ちした妖精で、キュアミラージュのパートナーだったんだと。&lt;br /&gt;
: 第49話にて&amp;lt;s&amp;gt;ブルーへの嫌悪感がミラージュへの忠義を上回ったために&amp;lt;/s&amp;gt;ミラージュに同行せずに人間態の姿で大森家の居候となってることが判明したが、それ以前に'''出家して自分が封印した海外のプリキュア達に謝罪しろ'''。&lt;br /&gt;
: ちなみに彼が装備している武器のモチーフは、ハンターだけに[[モンスターハンター|モ○○ターハ○ター]]の片手剣だそうだ。&lt;br /&gt;
:; アンラブリー&lt;br /&gt;
:: 声 - 中島愛&lt;br /&gt;
:: ファントムが変身した偽キュアラブリー。コスチュームはプリキュアたちから奪い取ったもので拵えたそうである。&lt;br /&gt;
:: めぐみを完全にコピーしたところ、ダークプリキュア5を彷彿とさせる。しかし、電柱を折ったり、もろ腹パンチを食らわせたりと、非常にえぐいことをやっている…。'''幼女泣くぞ!?'''&lt;br /&gt;
:; ファンファン&lt;br /&gt;
:: ファントムの真の姿。なんとリボンやぐらさんそっくり。違うところは背中の羽の色、シルクハットをしているところ、ワンピースを着ていない点だろうか(着ていたらやばい。普段から女装癖がある…!?)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 下級幹部 ====&lt;br /&gt;
手下の分際で司令官のミラージュより悪党面で、公式ホームページでも「他人の持ち物を破壊することが好き」という趣旨の説明がされているDQNども。第8話にてオレスキー直属の部下となるが、第24話にて上司の特訓に付き合わず遊びまくり、第36話にて誕生日を迎えた上司のご機嫌取りをしなかった時点で部下失格である。[[ゲッターロボ|こいつらは目を潰され、耳と鼻を引きちぎられてもいい。]]あるいはキュアラブリーに食い殺されたほうがいい。[[アミバ|そして長く生きすぎた。]]&amp;lt;small&amp;gt;42話で退場する空気を醸し出しているが…。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
; ナマケルダ&amp;lt;s&amp;gt;(屑虫)&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[金尾哲夫]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の幹部。七つの大罪の「怠惰」枠。でも[[ドキドキ!プリキュア#ジコチュートリオ|前作で同モチーフのグラサン髭親父の幹部]]がいたような…。&lt;br /&gt;
: 全体的に緑色を強調している紳士風の長身痩躯の男で、黴をまき散らす能力を持つ。緑のマフラーをしたサイアークとの「交錯戦法」(黴を繁殖させ広める)と、紳士ながらの鋭く冷めた口調で相手を口説くことも得意である。とにかく緑色が好きで、目に優しいと布教することも。&lt;br /&gt;
: [[ニート|働かなくても生きていける世の中を作ること]]を夢見ている。天敵は[[ブラック企業]]と体育会系。どうにか滅ぼそうと黴を蔓延させて頑張っている。うん、頑張れ。でも、怠けるために一生懸命という自己矛盾を彼は解決できるのだろうか。&lt;br /&gt;
: シルクハットと緑の上着が前作の「嫉妬」粋のオカマを彷彿とさせる。しかし、このオカマにそっくりな幹部が後になって登場した(後述)。さらに黴を武器にするとか『[[アンパンマン]]』の悪役を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
: 趣味はふて寝、ぐうたら。また、プリンセスに言われた「あなたが一番最悪」という言葉は、ゴロゴロダラダラしながらみてる視聴者に「おいやめろ」って思わせた。&lt;br /&gt;
: 頭から生えた虫の触覚といい、「食事をするのも面倒くさい」とのたまう時点で、彼の正体は'''悪堕ちした虫型の妖精'''だろう。&lt;br /&gt;
: 過去に恋愛関係で何かあったらしく、恋愛のことになるとやたらとムキになる。だが、悪党面で頭に触覚の生えた彼に好意を持てる女性などいるのだろうか!?実はこの恋愛関係問題は彼自身ではなく、妖精時代に仕えていたプリキュアの体験談なのかも知れない。&lt;br /&gt;
: どうして彼の設定を&amp;quot;嫉妬モチーフの科学者&amp;quot;にしなかったのか気になって仕方ない。「世界征服を目指す組織の幹部で黴が好き」なら、これでいいだろうに…。&lt;br /&gt;
: モチーフは…[[アリとキリギリス|言わなくても分かるか…]]。&lt;br /&gt;
; ホッシーワ&amp;lt;s&amp;gt;(糞林檎)&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の女幹部。七つの大罪の「強欲」枠。でも[[ドキドキ!プリキュア#ジコチュートリオ|前作で同モチーフの左右アシンメトリーの上着を着た女性幹部]]がいた記憶が…。&lt;br /&gt;
: 「今夜はあなたの身体がホッシーワ」などとデレたりしない。「[[色欲]]」枠ではないのだから。プリキュアシリーズではご法度の水着姿を披露する。&amp;lt;s&amp;gt;やっぱり「色欲」枠でお願いできませんかね?&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 前作で[[ONE PIECE|船長]]が（色んな意味で）陥落したので、わざわざやってきた。でもイメージカラーはオレンジではなくピンクであり、配下のサイアークもピンクのマフラーを着用している。&lt;br /&gt;
: 名前といい、周囲を[[お菓子]]にしたがる所といい、[[Yes! プリキュア5 Go Go!|『5』シリーズの二期目]]をパクりまくりのキャラクターでもある。ついでに「人の不幸は蜜」というメシウマ思想も[[フレッシュプリキュア!#上層部|某管理国家の北]]をパクってる。&lt;br /&gt;
: 本人は「貴婦人」と名乗っているが、彼女の敵対者の1人であるキュアアールのほうが風貌・人格ともによっぽど「貴婦人」であり、この&amp;lt;s&amp;gt;若作りオバハン&amp;lt;/s&amp;gt;美少女幹部自身はどう見ても'''単なるゴスロリファッションの我儘お嬢様'''である。&lt;br /&gt;
: 変身能力を持っていると自慢しているが、単に髪型や顔つきや衣装を変えられるだけである。しかも第30話にてファントムも変身能力を持っていると判明した以上、彼女の存在意義とは何なのだろうか…!?&lt;br /&gt;
: 帽子のリンゴマークといい、「不幸の味がする菓子が食べたい」とのたまう時点で、彼女の正体も'''悪堕ちした林檎頭の妖精'''だろう。なお、みずから「[[ケーキを食べればいいじゃない]]」と発言し、キュアハニーの怒りを買っていた。&lt;br /&gt;
: 彼女のモチーフは[[チャーリーとチョコレート工場|リスを欲しがって工場の焼却炉に投げ込まれてゴミまみれになった我儘お嬢様]]と勘違いされるが、実際は[[マリー・アントワネット|かの有名なフランス王妃]]や「やたらオシャレに気合いを入れる人」や「20代中盤の結婚できないOL」とゴチャ混ぜにしたとのこと。&amp;lt;s&amp;gt;やっぱり色々パクってるし、[[毒女|最後のはちょっとシャレにならないぞ]]。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中堅幹部 ====&lt;br /&gt;
; オレスキー将軍&lt;br /&gt;
: 声 - [[子安武人]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の最強幹部(仮)。名前が示す通り、ナルシストな性格の巨漢。七つの大罪の「傲慢」枠を司る。「やる気のある奴」は'''自分の地位を脅かす'''ので嫌っている。&lt;br /&gt;
: 他人を蹴落とすことにより相対的に自分の地位が向上するという思想の持ち主。それも努力の一部であると言われたら何も返す言葉は無い。また「一番でなければ意味が無い」という言葉の裏には「一番でないと誰にも見向きもされない」という思いがあるという現代の病理を象徴。&lt;br /&gt;
: 彼のモチーフは[[機動戦士ガンダム|某ロボットアニメ]]に出てくる[[ランバ・ラル|キャラクター]]とのこと。だが、実際の劇中でのポジションは[[Yes! プリキュア5#幹部|蜂男に変身する偽ギース・ハワード]]にしか思えない。&lt;br /&gt;
: 黄色の軍服を身に纏った将軍で、配下のサイアークも黄色のマフラーを着用している。でも前世は[[Yes! プリキュア5 Go Go!#一般館員|赤いサソリ]]→怪物たちの吸収体だったけどね!実にプリキュアを倒す執念が深い!!&lt;br /&gt;
: 性格を除けばクイーン・ミラージュの侵略計画を真面目に手伝っているので、ふざけて嫌がらせをするだけのナマケルダとホッシーワより実力があるのは当然である。……というか、第8話で彼が初出撃する際にミラージュはナマケルダとホッシーワの世話係を彼に押し付けたのではないのか!?&lt;br /&gt;
: 彼のファンクラブに入るには年会費800円が必要。果たして高いのか安いのかは{{お察し下さい}}。ついでに[[マルチ商法|新規の会員を3名紹介すると年会費が半額になるサービス]]も行っているぞ!&lt;br /&gt;
: 第42話ではキュアフォーチュンとガチンコ勝負をした末に、「浄化」名目で部下の2人とともに消滅させられた。と思われたが、第49話にて彼の素体になったのは日本の警察官だと判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マダム・モメール&lt;br /&gt;
: 声 - [[浜田賢二]]&lt;br /&gt;
: 第28話で初登場した幻影帝国の新幹部（もっとも第2話で彼の存在を示唆するシーンはあったけどね）。七つの大罪の「嫉妬」枠か「憤怒」粋かは不明。&lt;br /&gt;
: 青髭と口紅が特徴のオカマ。[[ドキドキ!プリキュア#中間管理職|あれ、どっかで見たような…。]]紫の開襟シャツを着用し、配下のサイアークも紫のマフラーを着用している。&lt;br /&gt;
: 現在は[[ハワイ|南国のリゾート地]]で活動しているが、最終的には世界中を[[アイスランド|氷漬け]]に、そしてモメ事で人の心まで氷漬けにしようと企んでいる。黴やらお菓子やら見事にみんな目的が違うのはどうすればいいのだろうか。&lt;br /&gt;
: おそらく、ナマケルダとホッシーワが戦死した時に「第2話で大都会をゴミだらけにした幹部」(おそらくファントムの次に強い老人幹部)とともに2人のリザーバーとしてハピネスチャージの面々の打倒を任されるであろう。…のはずだったが、最終決戦前までナマケルダとホッシーワが[[ゴキブリ]]のように生き残ってしまったので彼の来日は叶わなかった。しかも浄化シーン（おそらくアロ～ハかワンダフルネットに浄化されたと思われる）も描かれなかった上に、第49話でも彼の素体となった人間(おそらく日本の売れないお笑い芸人だと思われる)は明らかにならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の幹部 ====&lt;br /&gt;
第2話のブルーの説明にて存在が確認されている幹部たち。当初はオレスキーとファントムがこれらの能力者の中にいると思われたが、実際は第8話と第21話で違うと判明し、第28話にてモメールの存在が確認された。なお、彼らは正体が不明なので便宜上(仮名)と付けておく。第43話で幻影帝国本部が壊滅した上に「幹部が全員浄化された」という第44話以降にミラージュやレッドなどの回想で彼らの出番はあるのかと思われたが、結局'''出番はありませんでした'''。&lt;br /&gt;
; ゴミだらけにする幹部(仮名)&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: 説明では大都会にゴミを降らせていたが、モメールの能力が「雪を降らす」(説明)から「周囲を凍らす」(実際)に変更されたので、実際に登場していれば「周囲をゴミだらけにする」に設定変更されただろう。&lt;br /&gt;
: おそらくサイアークのマフラーの色はグレー。使い手の正体は[[Yes!プリキュア5#幹部|爺さん]]と予想される。&lt;br /&gt;
; 火をおこす幹部(仮名)&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: エジプトを襲撃していた奴で、能力的には一番危険である。だが実はキュアナイルに倒されている可能性があるので、実力的にはナマケルダとホッシーワ以下の可能性が高い。&lt;br /&gt;
: おそらくサイアークのマフラーの色はオレンジ。使い手の正体は[[Yes!プリキュア5GoGo!#一般館員|赤い髪の若い男]]だと予想される。&lt;br /&gt;
; ガスをおこす幹部(仮名)&lt;br /&gt;
: 声 - {{お察しください}}&lt;br /&gt;
: 森の中で暴れていた奴で、ガスの毒性の内容は不明。当初は上記の火をおこす幹部と同じと思われたが、説明シーンで登場したサイアークの体格が違っていたので別人と判明。&lt;br /&gt;
: おそらくサイアークのマフラーの色は藍色。使い手の正体は[[Yes!プリキュア5#下級社員|デブ男]]だと予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 怪物 ====&lt;br /&gt;
; チョイアーク&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の下級戦闘員であり、『ハートキャッチプリキュア!』でいうところのスナッキーに相当する。どう見ても[[ショッカー]]戦闘員にしか見えないと思ったら、'''(モデルが)'''本当にそうでした。&lt;br /&gt;
: 毎回大量に出てきては、殴られ、蹴られ、燃やされ、爆破され、挙句の果てに武器にされ、傷付こうが、死のうが、顧みる者は誰もいない不幸な下っ端たち。笑いながら冗談みたくやっつけているけど、彼らだって生きているんだぞプリキュアよ。&lt;br /&gt;
: ブルースカイ王国が幻影帝国から解放された第44話以降は登場していない。おそらく彼らの正体はクイーン・ミラージュがブルースカイ王国の国民を使って作った簡易サイアークだったのかも知れない。&lt;br /&gt;
; サイアーク&lt;br /&gt;
: 声 - [[増元拓也]]&lt;br /&gt;
: 幻影帝国の幹部たちが使役する怪物だが、マフラーをしているあたり季節にそぐわないと見た。どうみても[[ソードマスターヤマト|これだ]]。&lt;br /&gt;
: あと第8話にてマフラーの無いサイアークが登場していたが、当初はファントム製サイアークだと思われた。だが、第21話にてファントム自身がサイアークを大量召喚したので、このマフラー無しサイアークを作ったのはディープミラーの可能性が濃厚になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プリキュアの関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
; 愛乃 かおり（あいの かおり）&lt;br /&gt;
: 声 - [[堂ノ脇恭子]]&lt;br /&gt;
: めぐみの母。'''名前がなんだかエロい'''。みたところおっとりである。ほかのシリーズでもいえるが、'''中学生の娘がいるとは思えない若さです'''。&lt;br /&gt;
: 夫が単身赴任中の寂しい人妻は若い誠司くんのことを可愛がっているが・・・、何かしらの間違いを犯さないことを祈りたい。&lt;br /&gt;
; 大森 あい（おおもり あい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢野亜沙美]]&lt;br /&gt;
: ゆうこの姉。身長などがキュアハニーと似ていたため、一時はハニーの正体だと思われていた。下の名前が[[Yes! プリキュア5#夏木家|某ルージュさんの妹]]と似てるが無関係。&lt;br /&gt;
; 相楽 誠司（さがら せいじ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[金本涼輔]]&lt;br /&gt;
: めぐみと同じマンションの隣に暮らす幼なじみの少年。その立ち位置から[[大きなお友達]]に叩かれそうなポジションであったが、精神的にもイケメンであったため、彼の存在は好意的に受け止められているようだ。また、ブルーとめぐみの関係が近付く様子を見て苛立ちを覚えている。ふつう、'''恋愛禁止令とかホザいてたオッサンが片思いの女の子に手を出していたらぶん殴るくらいじゃ気が済まない'''のだが、彼は状況を見守ることにしたようだ。人間ができている。しかしいつでもキレていい。視聴者は君の味方なのだから。&lt;br /&gt;
: ちなみに一般人でありながらチョイアークくらいなら数人相手でも蹴散らすことができる戦闘力の持ち主。ブルー危うし。&lt;br /&gt;
: そして第45話にてレッドの手により遂に'''[[アーサー王|アホ毛を抜いて闇堕ち]]'''した。めぐみとブルーの関係に彼もひっそりと傷付いていたようだ。[[Fate/stay night|闇落ち後の服は赤と黒を基調としているため、むしろ&amp;lt;del&amp;gt;ラスボス系ヒロイン&amp;lt;/del&amp;gt;ダイナマイトボディな後輩に近い。]]たぶん大森ゆうこの飯を不味いと切り捨て、ジャンクフードが好きに違いない。&lt;br /&gt;
; 相楽 真央（さがら まお）&lt;br /&gt;
: 声 - [[菅谷弥生]]&lt;br /&gt;
: 相楽誠司の妹。第1話では唐突にサイアークにされてしまい、第14話でも再び被害にあった。&lt;br /&gt;
: [[俺の妹がこんなに可愛いわけがない]]的な無愛想な妹のイメージとは異なり、[[最近、妹の様子がちょっとおかしいんだが|このアニメ]]の妹に近いスタンスである。&lt;br /&gt;
: 映画版に登場しなかったせいか、中の人は第49話でモブ園児の役にされた。&lt;br /&gt;
; 石神 りん（いしがみ りん）&lt;br /&gt;
: 声 - [[小堀幸]]&lt;br /&gt;
: めぐみの級友。主人公の親友のショートヘアの女の子だが、[[夏木りん|某ルージュさん]]とは無関係。&lt;br /&gt;
: 第8話では後述する級友3名とともにサイアークの素体にされてしまい、第25話でも単体でサイアークの素体にされた。&lt;br /&gt;
; 高野 れい（たかの れい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[長谷美希]]&lt;br /&gt;
: めぐみの級友。目元は可愛らしいが、'''タラコ唇なのが気味悪い'''。[[スマイルプリキュア!|前々作]]の「藤川あみ」とてデブの眼鏡っ子だったが、タラコ唇ではなかったぞ!&lt;br /&gt;
; 椎名 えれな（しいな えれな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[尾崎真実]]&lt;br /&gt;
: めぐみの級友。自分のことを「えれにゃん」と呼ばせるなど、[[黒川エレン|『スイートプリキュア♪』の黒ネコ妖精]]を意識させたがるチビ。&lt;br /&gt;
; 古田 かな（ふるた かな）&lt;br /&gt;
: 声 - 矢野亜沙美&lt;br /&gt;
: めぐみの級友。4人の中では一番の美人で、中の人はキュアアールと大森あいも兼任している。だが本作の最終回である第49話では登場せず、中の人はモブ園児の役にされた。&lt;br /&gt;
; 増子 美代（ますこ みよ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[小島幸子]]&lt;br /&gt;
: 「プリキュアウィークリー」を放送しているキャスター。だが、その中身は…、名前も見た目もそっくりな『5』シリーズのあの人と酷似している。'''血縁関係にあるのかもしれない…。'''&lt;br /&gt;
: 相楽誠司ともども映画版に登場したせいか、本作の最終回である第49話にも登場している。&lt;br /&gt;
; ゴン&lt;br /&gt;
: 声 - [[中山雅史]]&lt;br /&gt;
: 今回のゲスト枠。サッカーチームの監督。「やる気のある奴」だったので、オレスキーに嫉妬されてサイアークに変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 映画版のゲスト ====&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ}}&lt;br /&gt;
; つむぎ&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
: 『映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』にて登場。キュアラブリーに対して「軽々しく助けたいとか言ってんじゃねーよ」とキレて襲う。視聴者が薄々感じていた部分を代弁してくれた子。'''かわいい。'''&lt;br /&gt;
: 妙にキャラクター人気があったのか、本作の最終回である第49話でもモブ登場した。&lt;br /&gt;
: 元々はバレリーナを目指していたが、途中で足が動かなくなったことで絶望したところをブラックファングによって起源を覚醒させられ、固有結界『ドール王国』を展開できる魔術師と化した。事件解決後は足が治ったことでドール王国の展開が不可能となった。&lt;br /&gt;
; ジーク王子&lt;br /&gt;
: 声 - [[小野大輔]]&lt;br /&gt;
: 『映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』にて登場した王子。あまりにもひめの理想に合致してたのでひめが落ちかけたが、正体は人形だった。本来は人形でありドール王国でしか生きられないが、彼を特別愛していたつむぎから三画の竜告令呪(デッドカウント・シェイプシフター)を与えられたことで、一画使用毎に3分だけ英雄ジークフリードとなり、プリキュアと対等の力を持つようになった。最終的にはブラックファングに反逆した際に竜告令呪を全て使い切り人形へと戻った。&lt;br /&gt;
; ブラックファング&lt;br /&gt;
: 声 - [[森川智之]]&lt;br /&gt;
: 『映画 ハピネスチャージプリキュア! 人形の国のバレリーナ』にて登場した悪役。「幻影帝国の一員」を称するが、あまりに化け物じみた風貌と帝国の世界征服に全く手を貸さない時点で詐称しているのは間違いない。しかも彼の生み出すサイアークのマフラーの色は不定であるのも、それに拍車をかけている。&lt;br /&gt;
: つむぎやジークを利用して自分自身がすべての頂点に立とうとするが、ハピネスチャージ勢に敗れ去った。&lt;br /&gt;
; [[ふなっしー]]&lt;br /&gt;
: 声 - {{禁則事項}}&lt;br /&gt;
: 映画版に「プリキュア応援隊長」として出演。おきまりのアイテム「ミラクルライト」でプリキュアを応援している。CMにまで出演…。ギャラが半端なさそうだ…。&lt;br /&gt;
ガンダムオリジン青い瞳キャスバルの試写会で白雪と共演した&lt;br /&gt;
エブリ以外のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プリキュアの設定 ==&lt;br /&gt;
=== キュアラブリー ===&lt;br /&gt;
愛乃めぐみが変身した姿。が、これだけは言いたい。'''変身途中でマントで肉体を覆うのは卑怯である。'''これまでの風習ではマントで覆うことなどなかった。雰囲気を例えるならプールの着替えを連想させてしまう。能力については様々な憶測を呼んだものの、プリンセスとは異なりモチベーションとスキルが極めて高いらしく、変身後は過去の諸先輩方を遥かに凌駕するパワーを発揮している。特に3話では'''シリーズ初の完全ノーダメージ勝利'''を達成し、4話では'''チョイアーク2人の首根っこを鷲掴みして両腕で勢い良く振り回し、飛び道具としてサイアークに直接投げつける'''{{Softbank|（たぶんあの2人の全身タイツの中身はとてもじゃないがお子様にはお見せできないほどの惨状だろう）}}というチート級の攻撃を行い、さらに「[[マクロスF|キラッ☆]]」ならぬ[[みくるビーム|目からビーム]]を放ち、さらには[[マジンガーZ|ロケットパンチ]]や[[スター・ウォーズ|ライトセーバー]]まで繰り出すなど、シリーズ序盤から色々と伝説を更新してきた。が、キュアフォーチュンとのファーストコンタクトの際に連勝記録は途絶え、同時に経験不足を含むベースポテンシャルの低さも露呈してしまうことに。今後の巻き返しに期待。シリーズ後半から急速に力を付け、ラストバトルでもないのに大気圏突破、宇宙にガイナ立ちしてサイアークを地球に叩き付けるなど無双し、大きなお友達にトラウマを植え付けた。非常に好戦的で「愛」の名の下に邪魔するモノはすべて天に還す。なんか[[ドラゴンボール|サイヤ人]]っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キュアプリンセス ===&lt;br /&gt;
白雪ひめが変身した姿。見かけもスタイルもキュアマリンと良い勝負であった。しかし、ブルースカイ王国での一悶着においては標的を怖がり逃げてしまうという致命的な問題が発覚。このせいでブルースカイ王国の立ち位置が揺らぐ結果になった。そんな人間がどうしてプリキュアになったのか問いただしたい。カタログスペック(よく公式サイトにあるキャラクターの設定)を満たしていないどころか、前述の敵前逃亡というプリキュアとしては大いに問題視されている。'''大きなお友達はおそらく悩むに違いない。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キュアハニー ===&lt;br /&gt;
当初は全ての素性が謎とされた3人目のプリキュア。第9話で初登場するや否や、いきなり'''『しあわせごはん愛の歌』を披露して敵味方問わず骨抜きにしてしまう'''という[[斜め上]]の展開に。もはや歌詞の内容や言動から正体は大森ゆうこであることはほぼ確定なのだが、そこはやはり[[大人の事情]]なので察するのがマナーであった。今後どのような形でカミングアウトが行われるのかが注目されるところ…と思われたが、何の躊躇もなく第10話で嬉々として正体を明かした。ひめの「'''へんちくりん'''な歌」とのコメントが余程堪えたらしく、それがカミングアウトの引き金となったらしい。お察しするまでもありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==用語集==&lt;br /&gt;
;愛の結晶&lt;br /&gt;
:ブルーの放出する{{エッチ}}。プリキュアに変身するのに必要なエネルギー源。なにしてんすかブルーさん。&lt;br /&gt;
;プリカード&lt;br /&gt;
:プリキュアが使用するカード。このカードを使用して変身したり、変装したりする。本来は変身機能しかなかったため、キュアミラージュは変身して戦闘を行うしかできなかった。しかし、ワンダフルネットプリキュアの開発した『コードキャスト』をプリカードに埋め込むことにより、フォームチェンジによる特殊攻撃や一時的な特殊能力の習得が可能になった。またプリカードには元から魔力が込められており、プリカードのファイルをコンプリートすることでカードの魔力がオーバーフローし、因果律に干渉することにより、願望を叶えることが可能になる。&lt;br /&gt;
;ブルースカイ王国&lt;br /&gt;
:白雪ひめの出身国。別に異世界にあるわけでもなく、地球のどっかにあると思う。&lt;br /&gt;
;アクシア&lt;br /&gt;
:パンドラの箱。管理体制があまりにずさんだったため、ひめが開けてしまった。危機管理能力が決定的に欠如しているブルースカイ王国はいずれ崩壊する運命にあったのかもしれない。なお、アクシアは「大切なもの」という意味。'''そんなに大切ならブルーが管理すべきである。'''&lt;br /&gt;
;フォーチュンピアノ&lt;br /&gt;
:単音専用。和音を出すとキュアフォーチュンが爆発する。&lt;br /&gt;
;ハニーバトン&lt;br /&gt;
:主に殴って使う撲殺用兵器。天にかざすと軌道衛星上から[[ドキドキ!プリキュア|クローバーマークの財閥の巨大エンブレム]]が落下してくる大量破壊兵器に変わる。&lt;br /&gt;
;フォーチュンタンバリン&lt;br /&gt;
:ケツで叩くタンバリン。あのお、いおなさん、言いにくいんですけどそれ[[ハートキャッチプリキュア!|もうやったわ]]。&lt;br /&gt;
;シャイニングメイクドレッサー&lt;br /&gt;
:プリキュアたちが強烈にケバくなる悪夢の兵器。さすがに抗議が来たのか次の回からはナチュラルメイクへ変わっていた。やっぱあれじゃキャバ嬢だよね。プリキュア達が見守る中ゆっくりと時間をかけて落下してくるその姿は販促以外の何物でもなかった。&lt;br /&gt;
;オレスキー勲章&lt;br /&gt;
:信じられないようですが、'''本当に売っています'''（800円）。&lt;br /&gt;
;プリキュア・メモリ&lt;br /&gt;
:前期EDソング。そのバケモノじみたクオリティのCGに、3DCG製作者たちが呆れていた。子供向けアニメに惜しみなく本気を費やすその姿勢に盛大な拍手を。メイン視聴者たる幼児は気にも留めないかもしれないけれど[[大きなお友達]]は感動しているぞ。&lt;br /&gt;
;ラブリービーム&lt;br /&gt;
:インド神話の大英雄カルナが持つ&amp;lt;del&amp;gt;インド核&amp;lt;/del&amp;gt;対国宝具【梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)】を元に編み出したラブリーの[[みくるビーム|目からビーム]]。しかし、流石にモデル通りの威力だとぴかりヶ丘が'''物理的に熱くなる'''のであのレベルまで調整された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代プリキュアのエール==&lt;br /&gt;
今作の企画として、歴代プリキュア33人が33週に渡って冒頭で挨拶を送るという光景が見られる。本来ならオールスターズで共演しているので充分かと思われるが、節目の年なのでこんなイベントも容易に実施できるようになっていたのだ。ただ、致命的なのはプリキュアが33人しか出ていないことである。本来なら45人ぐらいになっているはずなのにどうしてこんな形に?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、[[ふたりはプリキュア|第1作目]]に登場したブラック&amp;amp;ホワイトのコスプレイヤー2人組や『[[ふたりはプリキュア Splash Star]]』の満&amp;amp;薫に『ハートキャッチプリキュア!』のキュアフラワー、『ドキドキ!プリキュア』のキュアバーサーカーにレジーナなど出すべきキャラクターはほかにもあるのに…(ダークプリキュアなどの悪役やキュアエンプレスなどの故人は除外)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにキュアソードの声優が2014年2月から病気により無期限療養に入ったため、前述の面々の中から誰かがキュアソードの代理伝言をやれる可能性が出てきた。…と思われたが第32話にてキュアソードのエールがあった。だが歴代プリキュア33人以外は、本作の4人がシリーズ通算500回の挨拶をしたのみだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''あのさ、こんなことをいうのもなんだけどね。このコーナーのせいで余計に本編の腐乱した惨状がくっきり分かるようになったのは皮肉だよね。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==本作の影響==&lt;br /&gt;
言うまでもなく、節目の作品だけ合って様々な'''悪影響'''を残している。ハピネス・ギャップ論が加熱され始めたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===国内===&lt;br /&gt;
この作品が放送される直前、『ドキドキ!プリキュア』と比べても明らかに見劣りするキャラクターデザイン、ストーリー設定、果たしてどうやって描かれるのかと様々な意見が吹き出てきた。しかも、同時期には『[[妖怪ウォッチ]]』や『[[アイカツ!]]』といったコンテンツに加えて、『プリパラ』という作品も加わったため、プリキュア自体のブランドは嫌と言うほど揺らいだ(どんなに努力してもそれらに人気を持って行かれてしまう)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作で青いキャラクターが悪質に描かれたことが災いしてか、『[[ソードアート・オンライン|ソードアート・オンラインII]]』のアスナや『[[俺、ツインテールになります。]]』のテイルブルーなど青いキャラクターがなぜか[[空気]]だったり誰なのかと'''偏向報道'''されたのはヒメルダとブルーがもたらした風評被害とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この結果、『妖怪ウォッチ』が大規模な報道をされるようになり'''社・会・現・象'''に上り詰めた。メディアやマスコミは、『妖怪ウォッチ』が人気であることに目を付け、宣伝しなければならないはずの『ハピネスチャージプリキュア!』を放棄して、こちらの報道を全力でするようになった。が、これは『ハピネスチャージプリキュア!』の制作陣による視聴者への無理解が生んだ悲劇と言って良いだろう。プリキュアの関連商品が余っていくのを尻目に、『妖怪ウォッチ』の商品には子供が長蛇の列を作った。対して・・・・、『ハピネスチャージプリキュア!』に見向きもしない子供が増えたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然ながら、これらの惨状が日本のサッカー界に暗い影を投げかけたのは言うまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにも凄惨であり'''10周年'''という超大作とは思えないことから、長峯は糾弾され、彼の『ハートキャッチプリキュア！』の業績は[[なかったこと]]にされた。今や全国の親御さんやマニアは'''「ハトの頃は盛り上がっていたからスレに画像もうpできた!グッズを買うのに周りの目を気にしながら手に入れた!子供に見せびらかして羨ましがられた!なのにハピネスチャージが始まってからは『キュアブロッサム』の画像すらそっぽを向かれてしまう!」'''という有様。今やハトプリのグッズは発売当時の1/10程度の価値しか持っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが最終的にどうなったかというと・・・・後述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===海外===&lt;br /&gt;
当然ながら、本作は内陸国限定のアニメとして放送されているが、次第に心を失う人が増えていった。実際、'''日本人が外国人を次々と(助けられるのに)見殺しにしていくアニメ'''を観ていて楽しいはずがない。それどころか[[韓国|ここ]]と[[中国|ここ]]の国じゃ反日の材料に使われているという。当初は最大のユーザーであった白ロシアも今はほとんど放送休止になっておりお蔵入りにされたと言われている。そして、'''ワールド杯で日本のサッカーをﾌﾙﾎﾞｯｺにした'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、次第に日本人が悪く書かれていて不快であると気づいた海外のアニヲタはプリキュアより『俺ツイ』や『ゆゆゆ』といったアニメの放送を国に要求。次々と放送は打ち切られ本編がクリスマスに突入する前に全世界で放送休止・後は深夜放送か配信のみという前代未聞の事態を招いたのである。視聴者からは「'''立場としては一応最後まで放送してほしいけど、なんか周りはおかしいって言うんだよね'''」や「'''なにかの罰ゲームではないか?'''」という至極真っ当な意見が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメは言うまでもなく我が国の最大の商品であり、文化でもあれば娯楽でもある。そんな中で、東映アニメーションと言えば戦後間もないころからアニメを作り始めた戦後文化への走りでもあった。そんな会社のアニメだから大騒ぎするわけだ。ハピネスチャージプリキュアが最後に放送されたのはロシアである。人気が急落して放送時間帯が深夜帯に移動した。が、最終回直前にレッドが「地球が青いのが憎い~」的な発言をしており、これは[[ユーリ・ガガーリン|地球は青かったで有名な偉人]]への意趣返しでもあれば冒涜だと非難が殺到。遂にロシアでも『'''我が国の誇りへの冒涜は大罪なり'''』という結論にいたり、放送が打ち切られたのである。東映のアニメのみならず、海外で放送されている日本のアニメが打ち切られることは滅多にないのだが・・・・ハピネスチャージプリキュアがそれをぶちかましたわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その後==&lt;br /&gt;
玩具売上高のランキングが公表されたが、その中で本作『ハピネスチャージプリキュア』はダントツの最下位・'''78億'''というそれはそれはもう人を'''悩(78)ませる'''結果となった。これは、『ドキドキ』より18億も下げたことになる。加えて、本編の最終回があんなことになってしまったため、恐ろしい鉄槌を東映の上層部は下すことになった。'''自業自得'''ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[スマイルプリキュア!]] - 本作と同系統のプリキュア&lt;br /&gt;
*[[ハートキャッチプリキュア!]] - 本作の監督が手掛けた旧作のプリキュア。&lt;br /&gt;
*[[ドキドキ!プリキュア]] - 前作のプリキュア。&lt;br /&gt;
*[[Go!プリンセスプリキュア]] - 次作のプリキュア。&lt;br /&gt;
*[[アイカツ!]]&lt;br /&gt;
*[[ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
仮面ライダーヒビキ。2015年2月25日に白雪と対決した&lt;br /&gt;
友達。20世紀の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{プリキュアシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はひねすちやあしふりきゆあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:萌え]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%8F%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93_(%E5%AD%90%E5%BD%B9)&amp;diff=326999</id>
		<title>しずくちゃん (子役)</title>
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				<updated>2016-07-24T09:23:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''しずくちゃん'''（[[2008年]] - ）は、[[日本]]の[[子役]][[タレント]]である。2012年6月12日現在、どのプロダクションにも所属していない&amp;lt;ref name=&amp;quot;morningbird20120612&amp;quot;&amp;gt;{{Cite episode| title = サキドリアップ! | series = モーニングバード! | serieslink  = 情報満載ライブショー モーニングバード! | network = [[テレビ朝日]] | airdate = 2012-06-12 | transcript = 価格.com テレビ紹介情報 「モーニングバード!」で紹介された情報 | transcripturl= http://kakaku.com/tv/channel=10/programID=25952/date=20080801-20120612/ | accessdate = 2012-08-12 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
『[[DAKARA|GREEN DA・KA・RA]]』のCMは知人の紹介でたまたま受けたCMオーディションであったが、物怖じしない社交的な性格と天真爛漫な笑顔がCMイメージに合うと満場一致で採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活発に体を動かすことが好きで家遊びよりも外で遊ぶことを好んでいる。特技は[[ブリッジ (運動)|ブリッジ]]で、地元の体操教室に通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[スイカ]]と[[トマト]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する芸人は[[江頭2:50]]&amp;lt;ref&amp;gt;グリーンダカラちゃん（しずくちゃん）インタビュー 毎日放送「ちちんぷいぷい」2012年7月27日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将来の夢は『[[アナと雪の女王]]』のエルサになること&amp;lt;ref&amp;gt;めざましテレビ（2014年6月26日放送）より。ちなみになぎさちゃんはアナになるのが夢。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''し～ちゃん'''」で、家族やファンのみならず、CM撮影等でもスタッフ等によく呼ばれている&amp;lt;ref&amp;gt;関西電力 CMメイキングより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲良しの実の妹がおり、名前は'''なぎさちゃん'''&amp;lt;ref&amp;gt;しずくちゃんには「な～ちゃん」と呼ばれていて、めざましテレビ（2014年6月26日放送）より、2014年6月現在3歳である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その妹とは、既に『やさしい麦茶』のキャラクター「ムギちゃん」としてCMで共演を果たしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;morningbird20120612&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sizukutonagisa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は不明だが、2014年6月現在、しずくちゃんは既に6歳を迎えている&amp;lt;ref&amp;gt;めざましテレビ（2014年6月26日放送）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（2013年1月 - 、日本テレビ） - 志村園長の弟子（不定期出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - マリー 役（日本語吹替）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author= |date=2012-07-10 |url=http://www.hollywood-ch.com/news/12071008.html?cut_page=1 |title=“グリーンダカラ”の天然美少女、ハリウッド映画の声優に初挑戦! トータス松本 &amp;amp; 能年玲奈も追加キャストに決定 |publisher=ハリウッドチャンネル |accessdate=2012-08-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]、GREEN DA・KA・RA（2012年 - ）&lt;br /&gt;
** 「グリーンダカラちゃん登場」篇&lt;br /&gt;
** 「グリーンダカラちゃん恋人ケンカ」篇&lt;br /&gt;
** 「グリーンダカラちゃん登場+恋人ケンカ」篇&lt;br /&gt;
** 「おひるね」篇&lt;br /&gt;
** 「お知らせ（夏）」篇&lt;br /&gt;
** 「おでかけ」篇&lt;br /&gt;
** 「うがい、手洗い、グリーン ダ・カ・ラ」篇&lt;br /&gt;
** 「ダンス」篇&lt;br /&gt;
** 「お仕事」篇&lt;br /&gt;
* 同、GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶（2013年 - ）&lt;br /&gt;
** 「グリーンダカラちゃんとムギちゃん〜海〜」篇&lt;br /&gt;
** 「グリーンダカラちゃんとムギちゃん〜緑〜」篇&lt;br /&gt;
** 「ムギちゃん、どのへんがやさしいの?」篇&lt;br /&gt;
*** この3篇で実妹の「なぎさちゃん」と姉妹役で初共演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/d/SBF0015.html サントリーのニュースリリース]　2013年7月4日閲覧。『ザ・テレビジョン　関西版』2013年27（7月12日）号、角川マガジンズ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「ムギちゃん、どのへんがやさしいの?」篇 のみ、2014年4月に放送された。&lt;br /&gt;
** 「身長測定」篇&lt;br /&gt;
** 「ひまわり」篇&lt;br /&gt;
*** この2篇で約1年ぶりに再共演を果たした&amp;lt;ref name=&amp;quot;sizukutonagisa&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=しずくちゃん&amp;amp;なぎさちゃん 約1年ぶりに再共演 |date=2014-06-27 |url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/06/27/kiji/K20140627008447960.html |accassdate=2014-07-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[関西電力]]、省エネ、電気の安全 デンキノ エレン役（2012年 - ）&lt;br /&gt;
** 「手軽に確認」篇&lt;br /&gt;
** 「前年比較」篇&lt;br /&gt;
** 「タコ足配線」篇&lt;br /&gt;
** 「電線注意」篇&lt;br /&gt;
** 「みんなで省エネ」篇&lt;br /&gt;
** 「省エネみえた」篇&lt;br /&gt;
** 「どっちが省エネ」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]、[[三菱・eKスペース]]（2014年1月 - ）&lt;br /&gt;
** 「リヤサーキュレーター」篇&lt;br /&gt;
** 「後席ロングスライド」篇&lt;br /&gt;
*** [[平田貴之]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 映画『[[ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日]]』舞台挨拶（2013年1月16日）花束ゲスト&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2013-01-16 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/2020650/full/ |title=子役のしずくちゃんにアン・リー監督メロメロ「次の作品に出てもらいたい」 |work=ORICON STYLE |publisher=[[オリコン]] |accessdate=2013-02-11 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.suntory.co.jp/enjoy/movie/l/865.html?fromid=movc_searchbrand サントリーチャンネル GREEN DA・KA・RAの動画一覧]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しすくちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%BC&amp;diff=326998</id>
		<title>ウォルト・ディズニー・カンパニー</title>
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				<updated>2016-07-24T09:22:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 関連項目 */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウォルト・ディズニー・カンパニー'''（英：The Walt Disney Company）は、[[子供]]に夢を与えてそしてそれを壊すイヤガラセを目的とした、[[アメリカ合衆国]]の悪徳会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ]]映画を多く製作しているが、最近ではもっぱら版権料の方が利率が高いと気づき、そっちの方に力を入れる。本人たちは「子供に[[夢]]を」などとほざいてるいるが、実態は子供たちを「[[絶望]]」のどん底に突き落とす、大変たちの悪い悪徳会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[東京ディズニーリゾート]]を経営しているかと思いきや、下請けの会社であるオリエンタルランドに経営させている（つまり、チェーン店である）。何故下請けにやらせるかというと、なにか不祥事が起きた時に別会社なので関係ないと責任回避ができるようにするのと、損が出た時にすばやく切れるように、である。こういうところからも悪徳会社である一面が垣間見える。この、東京ディズニーリゾートも問題点がある。[http://www.jcp-tokyo.net/tokyonow/20011125b.htm ][http://www.jcp-urayasu.com/resolt03.html ][http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-08-01/05_02.html ]なお、[[東京ディズニーリゾート]]は[[東京都]]ではなく[[千葉県]][[浦安市]]にあるのに「千葉ディズニーランド」、「京葉ディズニーランド」などとしないことについて、食品の産地偽装はダメで東京ディズニーリゾートの所在地は東京と言い張ることはは良いと言うのは不可解である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権]]を自分の会社の利益のために活用していることも大変有名であり、世界一著作権にうるさい会社としても有名である。その過剰ぶりは[[ウィキメディア財団]]に肩を並べている。近年、業績悪化でキャラクターの[[リストラ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業績 ==&lt;br /&gt;
*1987年、関西地方のある[[小学校]]で、卒業制作としてプールの底に[[ミッキーマウス|{{自主規制}}マウス]]のイラストを描いた。6年間過ごしてきた愛着ある小学校との別れ。小学生のささやかな、それはもうささやかな、最後の思い出である。そんなささやかな最後の思い出を、ディズニーは、ディズニーは・・・「'''いいよ'''」この一言である。結果、その小学生らは、笑いながら、笑いながらせっかく描いた、とても大好きだった、大好きでもう仕方がなかったの{{粛清}}マウスのイラストを、消さなくてよくなったのである。そこでその小学生らは、{{粛清}}マウスの笑顔の裏に隠された、とても優しい、明るい素顔を目の当たりにしたのであった。その翌日、その小学生らは東京ディズニーランドに押しかけ、{{粛清}}マウスの着ぐるみに対して一斉に[[ドロップキック]]をかまさなかったという。&lt;br /&gt;
*日本のある小学校で、児童の[[読書]]量の低下への対策として図書室を改装。その際{{粛清}}マウスを[[イメージキャラクター]]にしたところ、ディズニーから一言。「'''いいよ'''」…以下略。&lt;br /&gt;
*ん？上の2つの記事何か事実と違うようｎ[[うわなにをするやめｒ]]&lt;br /&gt;
*岐阜県からの来園を拒否。理由は[[お察し下さい]]。&lt;br /&gt;
*イギリスのある小学校で、「[[ライオンキング]]」のミュージカルをそれもチャリティーでやろうとしたところ、これもディズニーから[[著作権]]侵害だと猛講義される。&lt;br /&gt;
*かと思えばこの「ライオンキング」、[[手塚治虫]]の代表作「[[ジャングル大帝]]」からのパクり疑惑。'''こっちの方が何倍も性質が悪いような気がする'''のは気のせいだろうか。しかし心優しい手塚先生はその過ちを許したという・・・。&lt;br /&gt;
*「[[アトランティス 失われた帝国]]」にも[[庵野秀明]]と[[GAINAX]]の代表作「[[ふしぎの海のナディア]]」からの盗作疑惑。「人のふりみて我がふりなおせ」とはまさにこのことである。&lt;br /&gt;
*数々の盗作疑惑とは対照的に、政治家を手駒に自らの著作権を強化させる姿勢に、各方面（{{検閲により削除}}とか{{検閲により削除}}）から羨望の眼差しがある。&lt;br /&gt;
*らディズニーキャラクターの[[乱交]]映像流出。&lt;br /&gt;
*ちなみに{{お察し下さい}}の[[乱交]]映像で知られるパリ郊外のユーロディズニーランドの従業員達がドラッグを常用していることに関しては数々の目撃談がある。&lt;br /&gt;
*1958年の「白い荒野」という映画を撮影する際、[[レミング]]を「集団自殺する生物」とレッテル張りするため、大量に海中に投げ込むという[[動物虐待]]行為を行った。世界一有名なネズミ以外のネズミは邪魔以外の何者でもないらしい。&lt;br /&gt;
*2001年、東京ディズニーリゾート合衆国にて巻き上げた税金で製作した反日映画「[[真珠湾]] SHINJUWAN」を全世界で公開。日本では、週刊本日発売の税金使用批判、自由主義史観党の事前検閲、日本の中心で愛國を叫ぶ団体の街宣で封切り前から盛り上がり興行的には大ヒット。さらに円を巻き上げていった。&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]のハッピーセットに紛れ込み、アメリカや日本に肥満を蔓延させた。&lt;br /&gt;
*[[アメリカ合衆国]]では絶大な権力を誇り、[[政治家]]さえも掌握…あわわ…&lt;br /&gt;
*2008年には日本で人気の[[初音ミク]]をパクった[[ファイアボール]]を制作した。ちなみに初音信者がパクリ疑惑を追及しても、ディズニーの偉い人は「ファイアボールは日本人のスタッフが'''勝手に'''作ったから俺たちにゃ関係ねーよ!!!」と逆ギレ。また、これは[[パクリ厨]]、[[ミク厨]]が言っているだけだ、と[[2ちゃんねる]]のVIPPERは言っている。&lt;br /&gt;
*2014年に「アナと雪の女王」とかいう&amp;lt;s&amp;gt;聖闘士星矢のパクリ&amp;lt;/s&amp;gt;映画をゴリ押しし日本中で大反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、&amp;lt;S&amp;gt;腹黒いネズミ&amp;lt;/s&amp;gt; 先天的に黒みを帯びたねずみ様の事に言及したいのなら、[[ウォルトさんの所の三木マウス]]を参照のこと。色々と著作権に厳しいが何故か[[大西ライオン]]に対しては沈黙を保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;今後の野望&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート合衆国|東京ディズニーリゾート]]の近くを通る[[京葉線|JR京葉線]]を争奪する野望を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==株主==&lt;br /&gt;
*林檎商人[[スティーブ・ジョブズ]]が筆頭株主。&lt;br /&gt;
*アメリカのユタ州に本拠地を置く[[モルモン教]]も大株主である。&lt;br /&gt;
*日本の社長は[[創価大学]]OBだった。&lt;br /&gt;
*でも、阪神タイガースファンの「真弓ダンス」には、何の抗議もしなかった。&lt;br /&gt;
～「真弓真弓ホームラン　真弓真弓ホームラン　～かっとばせ～ま～ゆ～み！」&lt;br /&gt;
　どうも、阪神ファンを敵に回したら日本に二度と出入りできなくなることが本能的にわかっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==挑戦者==&lt;br /&gt;
Ｄ社の華麗かつ恐ろしい著作権に挑戦する者があらわれた。[[コナミ]]だ。くわしくは[[パワポケ]]11裏サクセスで・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==訴訟問題==&lt;br /&gt;
全国の三木姓の人々から、「我々が幼き日に{{検閲により削除}}と罵られたのはディズニー社の陰謀である。よって全ての三木姓の人間に対し、[[謝罪と賠償]]を支払い、キャラクター鼠を異なる名前に変えろ」との訴訟を受けているが、ディズニー社は一切の回答を拒否している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ミッキーマウス]]&lt;br /&gt;
*[[ミッキーマウス保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ウォルトさんの所の三木マウス]]&lt;br /&gt;
*[[レミング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うおるとていすにーかんはにー}}&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:圧力団体|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪組織|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:商業|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画|鼠]]  &lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の企業|鼠]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ディズニーリゾート|鼠]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.161.74.97</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=326997</id>
		<title>マクドナルド/商品の一覧</title>
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				<updated>2016-07-24T09:21:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;114.161.74.97: /* 関連項目 */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Topicpath | [[マクドナルド]] &amp;gt; [[{{PAGENAME}}]]  }}&lt;br /&gt;
本項では世界的な[[宗教]]団体である[[マクドナルド]]が提供するメニューについて解説する。[[日本マクドナルド]]のホームページでは大半の商品に価格が記載されておらず、また地域によって価格が異なるので、価格はおよその価格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メインメニュー==&lt;br /&gt;
[[File:Young fattie.jpg|thumb|250px|敬虔な信者たち。]]&lt;br /&gt;
;ハンバーガー　[寄付額…100円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:教祖が最も始めに開発した食物でありもっとも有名とされる。肉やパンが非常に薄く、手軽に食べることが出来る。しかし、パンと肉の間に挟まれた[[ピクルス]]と呼ばれる[[漬物]]が美味しいのである。&lt;br /&gt;
:防腐剤が大量に入っており、14年間たっても腐らない[http://matome.naver.jp/odai/2136685477741069401]とされる。元々価格は100円だったが2012年に120円に値上げされ、2014年には他表品を値上げする変わりに100円に変更されている。しかし、安いメニューしか売れないため2019年10月に消費税が10％になる時に120円に値上げされるのだろうと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チーズバーガー　[寄付額…150円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーにチーズをはさんだもので、ハンバーガーよりやや豪華である。ハンバーガーが貧弱なため、こちらを注文する客が多く実質的に最も人気がある。ハンバーガーの価格が頻繁に変わるのに伴いチーズバーガーの価格も頻繁に変わっており迷走ぶりがうかがえる。元来120円だった価格が、2012年に150円に値上げ、2014年には他表品を値上げするかわりに130円に値上げされている。2019年10月に消費税が10％になる際に便乗して150円に値上げされるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:モスとマクドのてりやきバーガー見比べ.jpg|thumb|120px|マクドナルド（左）とモスバーガー（右）の比較。]]&lt;br /&gt;
;てりやきマックバーガー　[寄付額…290円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:他宗派として知られるモスバーガー発祥であるが、協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルチーズバーガー　[寄付額…310円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:ダブルバーガーにチーズのようなものを挟んだため、[[カロリー]]が微妙に増えました&amp;lt;ref&amp;gt;カロリーはてりやきマックバーガーよりも少ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。実はチーズバーガーを二つ注文したほうが量も多いし安かったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:すいている時間に利用すれば5分以上必ず待たされるほど人気があるまたはない。もともとは宗教的な問題で肉が食べられない宗教方針の人々のために作られたメニューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビックマック　[寄付額…350円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのハンバーガーである。金持ち向き。ハンバーガーでは満足できない人のために開発された。このビッグマックがどれだけ振舞われているかを国別にデータ化したものをビックマック指数と言い、数値が高ければ高いほどその国は金持ちであるとされる。[[日本]]やアメリカなどの国で数値が高い。ちなみにキャッチフレーズは「'''私のバンズを掴むには両手が必要なの'''」である。バンズには'''尻'''という意味もあるが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベーコンレタスバーガー　[寄付額…310円 原価…90円]&lt;br /&gt;
:別名・ボーイズラブバーガー（略称：B.L.B.）。信者にレズが発生した為に腐女子向けに開発された。イスラム信者を唖然とさせるベーコンと農薬入り中国産レタスを使用したなかなかの一品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ　[寄付額…310円 原価…135円]&lt;br /&gt;
:現時点でもチキンの大きさや量にばらつきがあり、そのためサイズの違いで未だに信者同士の抗争が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…360円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:「日本のハンバーガーよ！　戦争はもう終わりだ！」と突然マクドナルドは勝利宣言をした。長きに渡った第三次ハンバーガー戦争の終幕である。発端はマクドナルドのハンバーガーのパティのサイズが法律違反ではないか? とバーガーチェーン店が抗議した事であった。冷凍されたパティをレンジでチン！する手法は変わっていないが微量に肉の量を減らして対抗していたのである。これに奮起したバーガーチェーン店がマクドナルドは肉が1μｇ少ないから騙されるなと広告し、「我が社のバーガーは厚さが1ng厚いから食えよ」と工作員がマクドナルド信者に言い広めた。こんなやりとりが長きに渡り冷戦状態にまで続いたがとうとうマクドナルドは諦め、肉の量を通常の3倍にした。&lt;br /&gt;
:その一方でマクドナルドは工作員を大量に雇い、2008年提供以降、最大規模の信者が並んだ事で各種テレビ・メディアが騒ぐ騒動まで発展した。マクドナルドはただの肉の量を増やしたチーズバーガーなのに牛をハーフではなくアメリカとオーストラリアのクォーターと言い張り、名前も変えた（実際は豚と鳥のハーフらしい）。この戦争終幕でただ1つ犠牲にしたメニューがあった。それがメガマックである。マクドナルドのメガマックの信者の数は10～20％いる事になるのでこの信者が反旗を翻し、クーデターが起こった事が危惧されている。ちなみに、新しい物好きの熊本県信者を使った人柱実験が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルクォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…490円 原価…235円]&lt;br /&gt;
:肉の量が3倍のダブルチーズバーガーである。&amp;lt;ref&amp;gt;'''第2のビックバーガー'''とも呼ばれていた時期があったが、今はそんなに気にしていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;えびフィレオ [寄付額…320円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:元々は他宗派である[[ロッテリア]]のメニューだったが、こちらも協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エッグチーズバーガー[寄付額…200円 原価…66円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。&lt;br /&gt;
:[[卵]]が使用されており具が秋季限定メニューの「月見バーガー」や「チーズ月見バーガー」と酷似しているため、おてごろ価格のエッグチーズバーガーの発売によりその2つが売れなくなり廃止される可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バーペキューポークバーガー[寄付額…200円 原価…99円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつ。&lt;br /&gt;
:ちなみに商品名が「バーペ'''キュー'''（9）ポー'''ク'''（9）バーガー」であるがために原価が99円となっていることにあなたはお気づきになっただろうか。これに気づかなかったのならあなたのIQは99以下、気づいた場合はあなたのIQは99を超えていることが認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==朝マック系==&lt;br /&gt;
;マックグリドル&lt;br /&gt;
:[[大阪弁]]もどきの'''「これがくせになんねん」'''でお馴染み。ウザいメニューとして認知されている。蜂蜜を混ぜたパンで、単体なら食べれるが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックマフィン&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンド。よく信者がマックグリドルと間違えて注文してしまうことがある。これは教祖のかわいい？いたずらにより同じように見えるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サラダマリネマフィン　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンドに漬け物とカピカピなベーコンを挟んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:詳細はメインメニューのフィレオフィッシュの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットケーキ&lt;br /&gt;
:バターとはちみつでいただくケーキである。マックシェイクより甘い。これを食すとなぜか周囲から嫌悪感を感じてしまい、自分に関わってくる人を'''「俺なんてどうでもいいよ…構うなよ…ほっといてくれ！」'''と世間からの関わりを激しく拒絶してしまうという副作用が報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックホットドッグクラシック　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:なんで今更？と思ってしまうタイミングで出てきたホットドッグである。もちろんこのメニューは[[モスバーガー]]にもある。実はこの商品を出すのに10年以上掛かっている。それは[[ちんこ|ソーセージ]]ができあがって見るとあまりにも[[ペニス|卑猥な形状]]になっていたからである。サイズは教祖サイズだったが想定内以上にデカかった為、1/10サイズになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイドメニュー==&lt;br /&gt;
;チキンマックナゲット　[寄付額…190円 原価…28円 （25円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース3円）]&lt;br /&gt;
:5個しか入っていないため、何となく割高感がある唐揚げの変種。永遠の宿敵[[KFC]]に対抗するため生み出された。油で揚げる様はまさに苦行であり、信者には絶大な人気がある。&lt;br /&gt;
:[[2013年]]には、他のメニューを売れさせることを目的にに100円セールが実行されたが、ナゲットだけを注文する信者が大半だった。[[ドナルド・マクドナルド|ドナルド]]は、このような信者に対して'''「マクドナルドでナゲットだけを注文するのは、牛丼家でとん汁だけを注文するようなもの」'''としている。&lt;br /&gt;
:さらに近年、15個入りも追加されたらしい[寄付額…550円 原価…84円 （75円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース9円）]。&lt;br /&gt;
:しかし[[2014年]]、[[中華人民共和国|度々食べ物のことで問題を起こしている国]]にある[[上海福喜食品|食肉加工場]]から輸入していた肉が[[腐敗|青緑色]]に変色したり、床に落としたものを出荷したりして大変なことになっていることが分かったので、一部店舗では販売を休止する事態となった。&lt;br /&gt;
その後何事もなかったかのように過ぎていったが、年末になって今度はビニール片が混入していたという騒ぎ。一つはタイの工場で混入した可能性が高いが、もう一つは明らかに工場で使うものではなく、客から渡されたものを店員がなくしているところを見ると、[[暇人|生活に刺激がほしい店員]]の{{検閲により削除}}である可能性がある。&amp;lt;ref&amp;gt;この件について[[日本マクドナルド]]は一度は一部店舗で販売を中止したが、その後もCMを続けて[[誰も気にしない|何事もなかったかのよう]]にしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカチキン　[寄付額…150円 原価…15円]&lt;br /&gt;
:マックポークと同様に仏教から改宗させる際に用いられる。レッドペッパー、チェダーチーズから味を選べるがシャカシャカしなければならない。肉はチキンフィレオの残りを使用しているらしい。一時中断されたが、[[2014年]][[1月]]に30円値上げで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフライポテト　[寄付額…S／150円 M／250円 L／290円 原価…S／20円 M／30円 L／40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーとならぶ、マクドナルドの[[名物]]である。ハンバーガーや飲み物とセットで振舞われることが多い。ほぼ小麦粉でできており、ジャガイモは小さじ1杯程度使われる。近年は小麦の価格が高くなっているため、一部の協会では代用品として{{検閲により削除}}を使用するらしい。揚げてから10分足らずで廃棄するため、一日での総廃棄量は相当である。実はお腹に優しく、何日貯め込んでいても食べればスッキリできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カップ入りサラダ&lt;br /&gt;
:[[ドナルドマジック]]により賞味期限が自由に変えられるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザート系==&lt;br /&gt;
;マックシェイク　[寄付額…S／120円 M／230円　原価…S／20円 M／30円]&lt;br /&gt;
:[[グリマス]]の大好物。普通のシェイクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットアップルパイ　[寄付額…100円 原価…35円] &lt;br /&gt;
:[[りんご]]がゾンビと化したもの。サクサクたまらん！→消滅→復活→消滅→復活→ゾンビ化→消滅→復活→ゾンビ化→復活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフルーリー　[寄付額…220～260円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:[[2008年]]に提供が開始されたデザートだが、シェイクにクッキー系のものをただ突っ込んだだけであるため手抜き疑惑が浮上している。実際、アイスを少々柔らかくしてオレオを砕いて突っ込んで混ぜれば家庭でも作ることは不可能ではないはずである。&amp;lt;br&amp;gt;'''「ストロベリーショートケーキ」'''と言う亜種もいちごシェイクにケーキ用スポンジをただ適当に突っ込んだっきりなので見た目も良くなくさらに手抜きムードが感じられる。ただのショートケーキ食べた方がいい。これだけのために260円も払うのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトツイスト　[寄付額…100円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:超手抜きデザートの一種。[[ソフトクリーム]]になんとなくカッコイイ名前を付けただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フルーツサンデー　[寄付額…200円 原価…47円]&lt;br /&gt;
:これも超手抜きデザートの一種。[[ソフトクリーム]]にいちごソースとかをかけただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;[[コーラ]]　[寄付額…100～200円 原価…2～7円（紙コップと、カップのふた、ストローのみ）]&lt;br /&gt;
:[[コカ・コーラ]]から仕入れて振舞っているということになっている。ハンバーガーを食べずに、飲み物だけ振舞ってもらう輩もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイスコーヒー（プレミアム）　[寄付額…100円 原価…2.5円]&lt;br /&gt;
:期限切れの豆を使用。薄めたコーヒーを氷で冷やし、化学物質（名称不明）が添加された乳化剤とシロップが付いてくる。深煎りの豆を使用する事により香ばしさアップしたと言われているが、コーヒー豆によく似た小豆が用いられているのではないかとの指摘も存在する。稀に時間限定で無料になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハッピーセット　[寄付額…350～400円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:子供向けのものでハンバーガー、マックフライポテト、飲み物とおもちゃがセットになっている。これを振舞ってもらえば親子ともども幸せになるといわれる。ちなみに、繰り返し振舞われるとその効力は薄れる。また「おもちゃが壊れやすい」「すぐ電池が無くなる」など問題がたくさんある。たまに昇天してしまう子供がいる。これはしばしば子供信者を増やすための道具として使用される。また、年が変わるごとにバージョンアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:IMG_2091.jpg|thumb|120px|売ることに対する一般人の認識。]]&lt;br /&gt;
;スマイル&lt;br /&gt;
:最近になって日本限定で振舞われだした。食べることや飲むことは出来ないが、寄付せずに振舞ってもらうことが出来る。なお持ち帰りは要交渉（寄付額はビックマック50個分が相場&amp;lt;ref&amp;gt;乗りの良い店員は顔を削ぎ落として渡してくれるらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。しかしマックジョブを行っている信者たちでスマイルをマスターしている物は殆どおらず、馬鹿な愚民どもがふざけてスマイルを注文し、強烈な苦笑いが帰ってくる光景はざらである。さらにスマイルを100個以上注文すると定員が怒り、店が一瞬で破壊されるので要注意だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ツンデレ&lt;br /&gt;
:スマイルに続いて振舞われるようになったサービス。教会の女の子から'''「べ、別にあんたの為に作ったんじゃないんだからねっ！」'''と仏頂面で食物等を渡す、見た目は非常に失礼なサービスなのだが、一部の信者からスマイルよりこっちにして欲しいと要望があり現在人気上昇中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売終了メニュー==&lt;br /&gt;
メニューの中には、惜しくも販売終了になったメニューもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メガマック　[寄付額…350円 原価…70円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」をさらに特大化した物。一部に大人気！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…330円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:竜田揚げを挟んだ日本オリジナルのバーガーである。たったそれだけである。たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックスター　[寄付額…290円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:ダブルチーズバーガーからチーズを抜いただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランクバーガー　[寄付額…190円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:元々は朝マック系のメニュー。細長いパンに[[ソーセージ|フランクフルトソーセージ]]と[[ザワークラウト]]をはさんだだけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキン赤唐辛子　[寄付額…190円 原価…115円] &lt;br /&gt;
:ジューシーで辛いチキンとレタス、マヨネーズと思しき白い液体がサンドされている。&lt;br /&gt;
:モスバーガーの「ホットチキンバーガー」を真似た品物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイコンチキン ソルト＆レモン　[寄付金…300円 原価…220円] &lt;br /&gt;
:アイコンというのは象徴的なという意味を持っているらしく、他には負けないぞという教祖の力が伝わってくる。 &lt;br /&gt;
:原価の中でも「[[塩|ソルト]]」の原価が高い（220円中180円が[[塩|ソルト]]の原価）。これは[[塩|ソルト]]を[[上杉謙信]]の子孫から買っているのだが、上杉謙信の子孫が誤って[[武田信玄]]の子孫に送ってしまったために{{検閲により削除}}が高くなってしまったのである。教祖は各教会に[[塩|ソルト]]を1ng減らすように指示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビッグチキン リッチチーズ　[寄付額…380円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]のチキンフィレサンドに対抗するべく、2012年に提供。チキンフィレサンドに最高級エダムチーズとゴーダチーズをはさんだだけの手抜きサンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキンセレクト　[寄付額…190円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]に対抗するために更に研究・開発された。&lt;br /&gt;
:[[KFC]]の新商品の骨のない{{検閲により削除}}なんて敵じゃないね！でもこれも骨無いんですけど……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカナゲット　[寄付額…190円 原価…28円] &lt;br /&gt;
:一時販売終了となったシャカシャカチキンに代わって登場した、チキンマックナゲットのシャカシャカバージョン。レッドペッパーかチェダーチーズを選べるがシャカシャカしなければいけない。&lt;br /&gt;
;ベーコンポテトパイ　[寄付額…120円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きデザート。ベーコンとマッシュポテトが玉砕された状態で中に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==季節・期間限定メニュー==&lt;br /&gt;
毎年同じ時期になると同じメニューがやってくる。しかし時期を逃すと消えてしまう。なぜ季節・期間限定なのかというと……[[死亡フラグ|おっと誰かが来たようだ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月見バーガー　[寄付額…320円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:毎年[[月見|お月見]]の季節になるとやってくるアイツ。[[月光仮面|月の使者]]から授かったマニュアルを元に開発された。月の使者が言うには「コレ ツキヨリ」とにかく見た目も味もいいらしい。チーズ入りもありますよ[寄付額…360円 原価…70円]。&lt;br /&gt;
:実は価格の値上がりが激しく、2005年には220円、2008年に270円だったのが2013年には320円に値上がってしまった。ぼったくりバーガーである。1年に1度少しずつの値上げならばれないと思っているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:小麦粉だらけのグラコロ.jpg|thumb|200px|まるで精進料理のようなバーガー。]]&lt;br /&gt;
;グラコロ　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:ハフハフｯ！モフモフｯ！失礼。寒い季節に暖かいグラタンはどうでしょう？いっその事バーガーに挟んだらどう？という教祖のいつもの気まぐれで誕生した惣菜バーガー。ブラクラでもグロころでもない。教会幹部が毎年「利益が出ないんだって（泣）やめて！」と嘆くほどコストギリギリの太っ腹限定バーガーである。しかしよく考えると、パンは[[小麦粉]]から、グラタンの中身（ソース）は[[小麦粉]]から、具（マカロニ）は[[小麦粉]]から、コロッケの衣のパン粉は[[小麦粉]]から、つまり…いやなんでもない。&lt;br /&gt;
:もちろん、チーズ入りの'''「デミチーズグラコロ」'''も存在する[寄付額…320円 原価…85円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックラップ　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:B系ミュージックからヒントを得て製作された[[春巻]]。食べたとたんにどこからかニューヨークの郊外のラップが聞こえてくる。「アーイエ オーイエ オレ入江! フロムL. A.」というのに似ているが間違えやすいので注意。でもいつの間にか消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりたまバーガー　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:てりやきマックバーガーに[[目玉焼き]]をはさんだだけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきチキンフィレオ　[寄付額…300円 原価…150円]&lt;br /&gt;
:モスバーガーが発案したてりやきにKFCの看板メニューのチキンを合わせて作った。教会幹部は「こんな組み合わせをして恥ずかしくないのか？」と聞かれると「これはてりやきそのものでもチキンそのものでもありません。どう見ても完全なオリジナルです。本当にありがとうございました。」と答えた。地域限定であるのはモスバーガーとKFCがなるべく近くにない教会のみに絞った為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;とんかつマックバーガー　[寄付額…390円　原価…135円]&lt;br /&gt;
:[[豚カツ]]入りのハンバーガーである。しかし[[ロッテリア]]で[[ロースカツレツバーガー|似たような商品]]が既に発売されており、それを一部真似た疑いがある。というか[[モスバーガー]]のロースカツバーガーのほうが安いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックリヴ　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:肉厚の長いサンドウィッチである。ハンバーガーの概念を変え、パニーニのようなものでリブ肉を挟んだ。当時狂牛病騒動で話題になっていたが「牛がダメなら羊を食べればいいじゃない！」というアイデアにより羊の肉を使ったとかなんとか……。長い期間、諸事情により封印されていたが期間限定商品として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・ベーコン＆BBQ＝[[バカ]]と[[ブス]]だけ食えばいい　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーが1周年になったのを記念に作られた反省作品。1周年経った間に大量の工作活動がバレた事や思ったほど売り上げが伸びない事を考慮して開発されたバーガーで、クォーターパウンダーに[[ベーコン]]と[[バーベキュー]]ソースを入れた商品である。BBQの意味は「[[バカ]]と・[[ブス]]だけ・食えばいい」の略称であるが、それはクォーターパウンダーを食う信者がそういう人達（工作員を含む）が多かった為に皮肉にも付けられたナイス☆ネームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かるびマック　[寄付額…290円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーに無理矢理[[焼肉|カルビ]]を詰め込んだ、超贅沢な和風バーガー。ソースは焼肉のたれを流用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クラブハウスマック　[寄付額…340円 原価…190円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」の1段目の肉を[[目玉焼き]]と差し替えただけ。さらに中間に入っているバンズもオミットされている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;ホームメイドマック　[寄付額…280円 原価…33円]&lt;br /&gt;
:その名の通り、手作り感覚のバーガー。安い素材を使用しているために原価が安くなっているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テキサス]]バーガー　[寄付額…320円 原価…58円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか馬に乗ったカウボーイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにこのカウボーイが投げる輪っかが付いた縄で持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ニューヨーク|N.Y.]]バーガー　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はアメリカ横断クイズでもお馴染みのN.Y.を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の温泉街に足を運び、旅館の温泉の水を利用した。これは教祖が入浴（＝N.Y.）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが濁っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のN.Y.なんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ハワイ|ハワイアン]]バーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回は常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にした。テリヤキに似たソースと卵を挟んだバーガーである。これを注文するともれなくハワイのボージョボー人形がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはブードゥー教と信仰を深めようとしている証であると推測される。ブードゥー教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに某通販番組では在庫不良を出しまくった曰く付き人形と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[カリフォルニア]]バーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてカリフォルニアを参考にした。欧米では最大の人口を誇るカリフォルニアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。移民が多いこの国ではついに[[ターミーネーター]]（[[メイトリックス]]）が州知事になっている。ここの一番売れているバーガーはカリフォルニアバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にガトリング銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、カリフォルニアが発祥といわれるモントレージャックチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが教祖に刃向かった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったハワイアンバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー2　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかソイジョイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにソイジョイに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[アイダホ]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の極寒の地に足を運び、極寒の大地の氷水を利用した。これは教祖が田舎に泊ろう（＝アイダホ～）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが凍っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のアイダホなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[マイアミ]]バーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はメキシコの名物料理タコスを参考にした。レタスとタコスを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくマイアミの奇跡がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは[[モルモン教]]と信仰を深めようとしている証であると推測される。モルモン教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに大相撲界では不人気を出しまくった曰く付き[[北勝力|相撲レスラー]]といわれている。別名「不人気バーガー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[マンハッタン]]バーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてマンハッタンを参考にした。欧米のビジネス街では最大の人口を誇るマンハッタンで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはマンハッタンバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、マンハッタンが発祥といわれるチーズやトマトをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが東日本大震災があった為に今回で本当に終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、東日本大震災の被災地以外の東日本で田舎に泊まろうバーガーを、西日本で不人気バーガーをそれぞれ再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[グランドキャニオン]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは懲りずにまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはアメリカで最も有名な巨大崖をモチーフにしたバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかラガーマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにラガーマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらにこのバーガーは普通のバーガーの1.3倍の大きさで普通の人なら2口で平らげるうえ、これを食べた者はグランドキャニオンに登れる権利が入るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:伊賀忍者バーガー.jpg|thumb|200px|太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしたらこうなった。]]&lt;br /&gt;
;[[ラスベガス]]バーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はギャンブルで有名なラスベガスの豪華街を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[うどん県|うどんの町]]に足を運び、手打ちうどん用の水を利用した。これは教祖が太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが薄くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のラスベガスなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ブロードウェイ]]バーガー　[寄付額…320円　原価…48円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はブロードウェイに古くから伝わるバーガーを参考にした。熟成ブラックペッパーベーコンとチーズソースを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくブロードウェイの招待券がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは金山教と信仰を深めようとしている証であると推測される。金山教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに宝塚歌劇界では練習不足を出しまくった曰く付き歌劇団と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ビバリーヒルズ]]バーガー　[寄付額…320円　原価…43円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてビバリーヒルズを参考にした。欧米の商店街では最大の人口を誇るビバリーヒルズで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはビバリーヒルズバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が二丁拳銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、ビバリーヒルズが発祥といわれる最高級エダムチーズと炒め玉ねぎと荒挽きビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがヒット商品便乗の偽造品が増加した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったラスベガスバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー（再販）　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはやっぱり欧米か！キャンペーンを実施した。これは2回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか荒野のガンマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでに荒野のガンマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー（再販）　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:やっぱり欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回は最後の砦としてポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。欧米の農村では最大の人口を誇るアイダホで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアイダホバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がバズーカ砲を発砲してきた為に急遽帰国。結果、アイダホが発祥といわれるハッシュドポテトと高級ビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがマクドナルドの商品のほとんどが値上げした為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ル・グラントマト　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ル・グランソーセージ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは世界のご当地バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡って欧風等のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはご当地バーガー初期の[[フランス]]のご当地バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかパリジェンヌが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにパリジェンヌに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。肉食系にはル・グラン[[ソーセージ]]をおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットゴールドマサラ　[寄付額…420円 原価…60円]&lt;br /&gt;
;マイルドゴールドマサラ　[寄付額…330円 原価…48円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第二弾である。今回は[[ヒンドゥー教]]の戒律等で[[カレー|チキンカレー]]しか置いてはいけないという[[インド]]のご当地バーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか原発発祥の地に足を運び、大量の[[おから]]をソース等に利用した。これは教祖がカレーせんべいの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがおからっぽいという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のインドなんて1回も行ったことがない。まあ治安が悪いのでインドのマックの売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:またお子様やご高齢の[[年金|お年寄り]]には辛さを抑えたマイルドゴールドマサラをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オージーデリ　[寄付額…320円　原価…50円]&lt;br /&gt;
;チーズオージーデリ　[寄付額…420円　原価…60円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として[[オーストラリア]]のご当地バーガーを参考にした。オセアニアでは最大の人口を誇るオーストラリアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはオージーデリかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にアポリジニがブーメランを投げてきた為に急遽帰国。結果、オーストラリアが発祥といわれるパストラミビーフやチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがモスバーガーのご当地バーガーキャンペーンパクリ疑惑があった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、唯一パクリではなかったオージーデリとチーズオージーデリの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ゴールドリング　[寄付額…1000円　原価…152円]&lt;br /&gt;
:[[アベノミクス]]に気を良くした日本経済。「[[林修|今でしょ]]」を監修する予備校も援助してマクドナルドはぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンを1日限りで提供した。これは3回に渡って欧風の一流のバーガーを&amp;lt;s&amp;gt;シェフ&amp;lt;/s&amp;gt;予備校講師が「今でしょ」の指導を受けて日本国内で提供するものである。第一弾のこのバーガーはハワイのパイナップルバーガーを開発しようとして失敗した余りを'''[[酢豚]]のように'''使ったものである。このバーガーを注文するとどこからか今でしょが現れる。信者は難問を1、2、3と掛け声と同時に解き、バーガーを食べなければいけない。でないと3と言った時にすでに予備校講師に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように知力・体力・運を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ブラックダイヤモンド　[寄付額…1000円 原価…[[156]]円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第二弾である。今回はトリュフでお馴染みのイタリアの山岳地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のあるロックバンドの発祥地に足を運び、黒アワビをソースとして利用した。これは教祖が[[hyde]]の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースの味が間違っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は本物のトリュフなんて1回も食べたことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ルビースパーク　[寄付額…1000円 原価…154円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてボクシングでお馴染みのメキシコで産出されるルビーを参考にした。中南米の都市では最大の人口を誇るメキシコで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはルビースパークかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にプロレスラーがアッパーカットをお見舞いしてきた為に急遽帰国。結果、メキシコが発祥といわれるチョリソとハラペーニョをお土産に持ってきて使用した。せっかくアベノミクスを煽るための企画だったが予備校講師が相次いで辞表を出した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったブラックダイヤモンドを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー BLT　[寄付額…580円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにベーコンレタスバーガーの要素を取り入れ、おまけにトマトの薄切りも加えた贅沢なクォーターパウンダー。ちなみにBLTは'''「バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!」'''の略である。ベーコンは3枚入りと書いてあるが、2枚しか入ってないこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオデラックス　[寄付額…360円 原価…165円] &lt;br /&gt;
:チキンフィレオにチーズとベーコンを挟み込み最高級にさせたチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ホワイトチェダー　[寄付額…480円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きクォーターパウンダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ ホワイトチェダー　[寄付額…380円 原価…167円]&lt;br /&gt;
:チキンフィレオにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダイナーダブルビーフ　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ダイナーハニーマスタード　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:日本発の世界的マクドナルド消滅危機を救うためにマクドナルドは[[林修|今]][[半沢直樹|倍]][[あまちゃん|じぇ]][[滝川クリステル|お]]バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡ってアメリカのバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはマクドナルド創業期のアメリカのシカゴスタイルバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか滝川クリステルが現れる。信者はお・も・て・な・しとかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないとおもてなしと言った時にすでに滝川クリステルに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
:女性やご高齢の[[年金|お年寄り]]にはボリュームの少ないダイナーハニーマスタードをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー ビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー チキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおバーガーキャンペーンの第二弾である。今回はかの有名な欧米か！キャンペーンでお馴染みのテキサスのマクドナルド70年代のテクス・メクス（要は、メキシコ風テキサス料理）のバーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のある北限の海女の発祥地に足を運び、ホタテや[[東日本大震災]]の瓦礫から出た灰等をソース等として利用した。これは教祖が[[あまちゃん|じぇじぇじぇ]]の成分を無理矢理バーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースに[[放射能]]物質が入っていたという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖はテキサスなんて1回も行ったことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:尚、鶏肉好きな女性にはホット＆グルービー チキンをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQチキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として80年代のアメリカのバーガーを参考にした。80年代のアメリカに上陸し恐らく80年代のアメリカの人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;[[半沢直樹]]は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアメリカンファンキーBBQ…かい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に重役がマシンガンを発砲してきた為に急遽帰国。結果、80年代のアメリカが発祥といわれるBBQソースとレタスと荒挽きマスタードをお土産に持ってきて使用した。せっかくマクドナルド消滅危機を救うための企画だったが[[消費税]]等で商品が値上がりする上、雪害で運搬に支障が出た為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったホット＆グルービー ビーフとホット＆グルービー チキンの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドビーフ　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはアボガド万歳！キャンペーンを実施した。これはアボガド入りのバーガーを日本国内で提供するというものである。このバーガーはアボガドとオーストラリア産のビーフをふんだんに使用している。このバーガーを注文するとどこからかアボガドの生産者が現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにアボガドの生産者に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドチキン　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。アボガドビーフと同時発売。これはアボガドの生産地として有名なカリフォルニアを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[名古屋市|名古屋コーチンの町]]に足を運び、名古屋コーチンから作られた肉汁を利用した。これは教祖が名古屋コーチンの町（＝カリフォルニア）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがさっぱりしているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに完売した。ちなみに教祖は現地のカリフォルニアなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドえび　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。これもアボガドビーフと同時発売。今回は最後の砦として[[えび]]漁でおなじみのインドネシアを参考にした。えび漁の国では最大の人口を誇るインドネシアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアボガドえびかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がガスバーナーで放火してきた為に急遽帰国。結果、インドネシアで多く採れる「ブラックタイガー」というえびをお土産に持ってきて使用し、カリフォルニア産のアボガドと組み合わせた。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが[[宇都宮市|宇都宮]][[餃子]]の老舗「正嗣」本店が閉店してしまった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのアボガドえびを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブラジルバーガー ビーフBBQ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:[[ブラジル]]で行われる[[ワールドカップ|サッカーW杯]]を支援するためにマクドナルドはサッカーW杯応援キャンペーンを実施した。これは2回に渡って世界各国のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはサッカーの本場ブラジルの秘伝バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかサンバダンサーが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにサンバダンサーに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドイツバーガー ポークシュエッツェル　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第一弾で、ブラジルバーガー ビーフBBQと同時発売。このバーガーは[[ソーセージ]]や[[ビール]]で有名な[[ドイツ]]を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[鹿児島県|黒豚の町]]に足を運び、豚肉から取った肉汁を利用した。これは教祖が黒豚の町（＝ドイツ）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがやや辛くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のドイツなんて1回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジャパンバーガー ビーフメンチ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾である。第二弾のこのバーガーは日本でおなじみのメンチカツバーガーを参考にした。牛肉100%使用のメンチカツを挟み、極上ソースをかけたバーガーである。これを注文するともれなくサッカー日本選手のサイン入り[[サッカー|サッカーボール]]と[[東原亜希]]の[[デスノート]]の2つがもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは日本サッカー協会と信仰を深めようとしている証であると推測される。日本サッカー協会と東原の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに全国の少年サッカー界ではパワー回復を出しまくった曰く付きサポーターと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランスバーガー チキンコルドンブルー　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾で、ジャパンバーガー ビーフメンチと同時発売。このバーガーは最後の砦として1998年サッカーW杯の優勝国である[[フランス]]を参考にした。[[ヨーロッパ]]では最大のサッカー人気を誇るフランスで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはフランスバーガー チキンコルドンブルーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がライフル銃を乱射してきた為に急遽帰国。結果、フランスが発祥といわれる最高級ブルーチーズ・ゴルゴンゾーラとハーブ鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくサッカーW杯を支援するための企画だったが日本が初戦で[[コートジボワール]]に1-2で逆転負けした挙句に[[ギリシャ]]戦では引き分けたものの[[コロンビア]]戦でも東原の呪いにより大負けされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったドイツバーガー ポークシュエッツェルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BLT モッツァレラ&amp;amp;バジル　[寄付額…580円 原価…180円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダー BLTに続く'''「バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!」'''の第2弾。ロングなバンズを使ったバーガーにベーコン3枚とレタスとバジルソースを入れた、超贅沢なバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ハバネロトマト　[寄付額…580円　原価…175円]&lt;br /&gt;
:[[アナと雪の女王]]を支援するために、マクドナルドは先のBLT　モッツァレラ&amp;amp;バジルと共に夏だ！アナ雪に逢いに行こうキャンペーンを開催した。これは2回に分けてアナ雪の魅力に首ったけの人をマクドナルドに連れ戻そうというキャンペーンである。第1弾のこのバーガーは昨年好評だったあのバーガーを復活させたものである。昨年と違うところはこのバーガーを注文すると、どこからかアナウンサーが「ありのままで」等の音楽が流れてくる。それを聴きながら、信者は1、2、3とアナ雪クイズの難問に答えるの（ときに、歌を歌えと言う問題も）だが3の掛け声で答えられないと、すでにアナウンサーに持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。鶏肉好きの信者の皆さんのために、チキン[寄付額…550円　原価…100円]もありますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…400円 原価…55円] &lt;br /&gt;
:アナ雪に逢いに行こうキャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として地鶏の産地である[[日本]]の[[福島県]]を参考にした。復興が進み夏の甲子園で優勝旗を手にした福島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはチキンタツタかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が火縄銃を発砲してきた為に急遽帰還。結果、福島が発祥といわれる地鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかく[[アナと雪の女王]]を支援するための企画だったが[[まんだらけ]]の[[万引き|万引き事件]]の犯人が[[逮捕|タイーホ]]された為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったBLT モッツァレラ&amp;amp;バジルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;イカスミバーガー　[寄付額…380円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きバーガー。クォーターパウンダーのバンズとソースに[[イカ|イカスミ]]を配合しただけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かにコロッケバーガー　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:グラコロのコロッケ部分をかにクリームコロッケに差し替えただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハワイアン バーベキューポーク　[寄付額…390円 原価…45円]&lt;br /&gt;
:『[[100万円クイズハンター]]』を宣伝するためだけにマクドナルドは冬だ！ハワイ！ハワイ！キャンペーンを開催した。これは2回に分けて『100万円クイズハンター』の復活を待ち焦がれる人に向けたキャンペーンである。第1弾のこのバーガーはハワイでポピュラーなバーベキューをポークパティに挟んだものである。このバーガーを注文すると、どこからかフラダンサーがやって来て、信者は1、2、3とフラダンスを踊るのだが、3の掛け声で上手く踊っていないと海賊に持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ロコモコバーガー　[寄付額…390円 原価…48円]&lt;br /&gt;
:冬だ！ハワイ！ハワイ！キャンペーンの第2弾である。今回は最後の砦として欧米か！キャンペーンの第三弾である常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にしたバーガーを再利用したものである。島で恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;柳生博の弟子にあたる我が家は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはロコモコバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」といった瞬間に[[小錦]]が押し倒してきたために急遽帰国。ハワイが発祥とされるグレービーソース等をお土産に持ってきて使用した。せっかく『[[100万円クイズハンター]]』を宣伝するための企画だったが[[マクドナルド]]の原田会長が辞任するどころか『[[100万円クイズハンター]]』が復活できなかった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのロコモコバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハムレタスバーガー[寄付額…200円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:2015年10月に発売された1個200円の通称「おてごろマック」の3つのうちのひとつだったが、3ヶ月足らずで販売終了。「ハムレタスバーガー」というセンスの無い名前が特徴。実はトマトの薄切りも入っているのだが、これではハムとレタスしか入っていないように思われてしまうだろう。というかハムのかわりにベーコンにして「BLTバーガー」じゃダメだったのだろうか?。「BLTバーガー」のほうが名前がカッコイイしトマトが入っていることも宣伝できるのにね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2}}&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[日本マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルドランド]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**[[ドナルドマジック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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