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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>女子高生コンクリート詰め殺人事件</title>
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				<updated>2022-07-02T18:32:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 加害者の一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left:14px; float: right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; |&amp;lt;big&amp;gt;女子高生コンクリート詰め殺人事件&amp;lt;/big&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;Murder of Junko Furuta&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Junko_Furuta_01.jpg|280px]]&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;殺された古田順子さん&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|場所&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |[[東京都]][[足立区]][[綾瀬 (足立区)|綾瀬]]（監禁・暴行現場）&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都]][[江東区]][[若洲]]（遺体遺棄現場）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|標的&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |[[古田順子|古田順子さん]]（女子高生）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日付&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |[[1988年]]11月25日 - [[1989年]]1月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|手段&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |拉致&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|攻撃側人数&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |計4人、およびその他複数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|死亡者&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |[[女子高生]]1人（事件当時17歳）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|犯人&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |少年4人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|動機&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |強姦目的&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|対処&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |逮捕・起訴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|刑事訴訟&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |懲役刑（最大で懲役20年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|影響&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|管轄&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |警視庁綾瀬警察署&amp;lt;br /&amp;gt;東京地方検察庁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|補足&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:white;&amp;quot; |&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
'''女子高生コンクリート詰め殺人事件'''（じょしこうせいコンクリートづめさつじんじけん）は、[[足立区]]綾瀬にある[[日本共産党]]の地方幹部（事件後除名処分となる）[[湊靖人]]の自宅で起こった凶悪事件。[[昭和]]最後の[[少年犯罪]][[事件]]であり、少年犯罪史上最悪の事件でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
この事件は、当時17歳の[[八潮南高校]]の[[女子高生]]'''[[古田順子|古田順子さん]]'''を数十日間にわたって監禁し、集団強姦を行う、サンドバッグ代わりにし殴る蹴るなどの激しい暴行を加える、鉄アレイで体中の骨を叩き折る、油をかけてライターで着火し大火傷を負わせるなどの行為を執拗に繰り返した末に[[殺害]]し[[コンクリート]]詰めにして捨てるという、下記のような極めて悪質かつ残虐なものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アルバイト帰りの女子高生を誘拐し、脅迫した上で不良仲間の家に連れ込む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 不良仲間の家に監禁し、暴走族仲間十数人で輪姦、左記を知る関係者は１００人に及ぶ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 陰毛を剃り、陰部にロケット花火の軸木を挿入して発射させる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせ、自慰行為を強要される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ゴキブリを食べさせられる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 性器や肛門に鉄棒、ビンなどを挿入される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 性器や肛門に入れたビンに釘を打ち肛門内、性器内で割られた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 両鼓膜が激しく傷ついており、最後のほうはほとんど音が聞こえていなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 小指の生爪を剥がされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 度重なる暴行に耐えかねて、「もう殺して」と哀願することもあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 左乳首はペンチのようなもので潰された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てられた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲まされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 揮発性の高いジッポオイルなどを太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 固まった血で鼻が詰まり、口呼吸しかできなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 最初は手で火を消そうとするしぐさをしたものの、 やがてほとんど反応を示すこともなくなり、ぐったりとして横臥したままになった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* あまりの地獄に、脳が自ら活動を停止する「自死」という状態だった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 臨死状態の被害者をこんなの仮病とばかりに容赦ない殴打を浴びせた挙句に、ダンベルを１メートル以上の高さから腹部に向けて落とす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 再現動画や映画と違って逮捕された四人以外からも殴打を受けており、死後も殴られている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 実際に被害者が亡くなったとわかったのは上記の後であり、証拠隠滅としてコンクリート詰めにして放置。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 遺体の乳房には数本の裁縫針が入っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 生存当時、被害者が見たがっていたドラマ「とんぼ」のビデオテープがコンクリート詰めにされたドラム缶の中から発見された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 監禁された部屋に被害者の遺品となった下着が残っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 腸壁にも傷があった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 受精していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 歯茎にまともに付いている歯は一本もなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* あまりのストレスに生前頭髪が抜け落ちていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 遺体の性器には、オロナミンＣの瓶が２本突き刺さっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 性器と肛門、顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 解剖してみると、脳が萎縮して小さくなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害者人物 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|殺された古田順子さん]]&lt;br /&gt;
* 名前：古田順子（ふるた・じゅんこ）&lt;br /&gt;
* 出生：[[1971年]]1月18日（やぎ座）&lt;br /&gt;
* 身長：165cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星1&amp;quot;&amp;gt;160cm説もある（『週刊明星』 1989年4月20日号、207ページ）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 体重：51kg（事件前） 35kg（死体発見時）&lt;br /&gt;
* 学校：[[埼玉県立八潮南高等学校]][[商業 (教科)|商業科]]&lt;br /&gt;
* 成績：トップクラス&lt;br /&gt;
* 部活：テニス部（[[三郷市立南中学校|中学]]時代）&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』 1989年4月18日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家族：両親と兄と弟&lt;br /&gt;
* 「[[アイドル|アイドルタレント]]の[http://marikostroom.o.oo7.jp/ 倉田まり子]に似た明るく活発な生徒」&amp;lt;ref&amp;gt;『朝日新聞』 1989年3月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「スラリとした際立った[[美人]]」&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星&amp;quot;&amp;gt;『週刊明星』 1989年4月20日号、207ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「大柄で目鼻だちのはっきりとした[[美人]]」&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星&amp;quot;&amp;gt;『週刊明星』 1989年4月20日号、207ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「スラリとした感じのお嬢さんでまるで[[モデル]]さんのようにきれいな人でした」&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「今までに何か問題を起こしたことなんてありません。欠席も、3年間で1日か2日です」（八潮南高校教頭）&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「服装だって[[Tシャツ]]に[[Gパン]]という飾らない感じでね、それはマジメな子でしたよ」（バイト先の店長）&amp;lt;ref name=&amp;quot;週刊明星&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 順子さんの最後の言葉は「'''苦しいです'''」だったと犯人のひとりは後に語っている。&lt;br /&gt;
在学当時の友人の話では[[アイドル]]に憧れていたとのことであり、成績はトップクラスだったという。人柄も大変よく、たくさんの同級生の[[女子高生|女子]]からも慕われているほどで、1989年4月2日に営まれた[[葬式]]では、[[テレビ|TV]]放映されているにもかかわらず、同級生はわき目も振らずに号泣し、弔辞を読んだ同級生も声を詰まらせての涙ながらのものだった。 &lt;br /&gt;
{{Quotation|順ちゃんの[[死]]を無駄にはしません。私たちに何があっても精いっぱい生きようとした順ちゃんを思い出して頑張っていきます…。||高校の同級生}}&lt;br /&gt;
{{Quotation|かれんな無抵抗な女の子に対して犯人たちのとった行いには、人間として怒りを押さえることはできない…。||古田順子さんのおじ}}&lt;br /&gt;
家電量販店への就職が内定しており、[[高校]]卒業後はそこに就職する予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害者を中傷するクズども ==&lt;br /&gt;
マスゴミ・[[人権屋]]などの[[チンカス]]どもは、「被害者が非行少女だった」と'''捏造報道'''（故人の名誉のために書くが、&amp;lt;BIG&amp;gt;事実無根&amp;lt;/BIG&amp;gt;である）を繰り返し、加害者をかばうという愚劣で許し難い行動に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 被害者を中傷したカスども ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--情報提供求む。被害者を中傷するクズを書き込んで下さい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
私の穢れた儀式こと生理を止めてくれない新聞勧誘の奴ら&lt;br /&gt;
生理を美化する奴ら&lt;br /&gt;
mizuki nishide&lt;br /&gt;
mizuki nakao&lt;br /&gt;
03-6863-3543&lt;br /&gt;
長谷川亮太&lt;br /&gt;
はぬまん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加害者==&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_03.jpg|thumb|right|300px|殺された古田順子さん]]&lt;br /&gt;
[[湊靖人]]と[[湊ます子]]はとも共産党の地方幹部。警察が逮捕状を持っていった段階で 速攻で弁護士を用意し、家宅捜索も弁護士立ち会いの元で行われた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
湊の両親は、事件後すぐの段階で離党し、党は「共産党とは一切関係がありません」と発表。そして、「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等の[[湊ます子]]（母親）の自己弁護的記事を赤旗によって同年、５月２０日～２７日まで連載コラムでバックアップ。 &lt;br /&gt;
:たとえ少女に帰る気がなかったとしても、犯人たち及び両親の罪はなんら軽くなるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*共産党・[[橋本敦]]参議院議員（当時）の発言 &lt;br /&gt;
:さまざまな少年事件は、社会全体の構造の歪みや受験戦争などの教育の歪みといった背景の中で おきてくるものです。･･･ &lt;br /&gt;
:被害者による報復主義には反対ですし、20歳未満の少年はまだまだ未熟ですから、教育し、更生させていく必要があるんです。（インタビューより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[氏賀Y太]]&lt;br /&gt;
:漫画家。事件の漫画を描いた。大筋は合っているが、事件と異なる点も見受けられる。鵜呑みにはしないように。&lt;br /&gt;
(ex.1989年1月4日の激しい暴行の最中に古田さんは痙攣を起こした。それに対して「仮病だ！」と怒ったのはCであるが、画中ではAの発言となっている。)&lt;br /&gt;
*[[はぬまん]]&lt;br /&gt;
:スマイリーキクチを犯人に仕立て上げた異常者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加害者の一覧 ==&lt;br /&gt;
#[[横山裕史]]（旧姓=宮野） - [[1970年]][[4月30日]]生、身長160cm&lt;br /&gt;
#:主犯格。懲役20年の刑で千葉刑務所に服役中。←※2009年夏に満期出所。&lt;br /&gt;
#[[神作譲]]（旧姓=小倉） - 1971年5月11日生。再犯で逮捕、懲役4年をくらった。&lt;br /&gt;
#:母親（悦子）は被害者遺族への嫌がらせと称し、現場近くに店を構える。&lt;br /&gt;
#::場所（埼玉県三郷市{{バキューン}}）&lt;br /&gt;
#[[湊伸治]] - [[1972年]][[12月16日]]生&lt;br /&gt;
#:2006年の秋{{ズダダダ}}人又は{{チョメチョメ}}人（？）と結婚。&lt;br /&gt;
#:2007年春まで寝屋川市で福祉の仕事、関東に移る？&lt;br /&gt;
#:現在、運送業に勤めているらしい･･･現在、埼玉県さいたま市南区に住居&lt;br /&gt;
#:父「[[湊靖人]]」は、[[鉄砲洲診療所]]（東京都中央区{{ズダダダ}}）事務長。&lt;br /&gt;
#:母「[[湊ます子]]」は、[[鉄砲洲診療所]]（東京都中央区{{ズダダダ}}）看護婦。&lt;br /&gt;
#:兄「[[湊恒治]]」は、[[神作譲]]と同級生。'''監禁に積極的に協力'''。&lt;br /&gt;
#[[渡邊恭史]] - 1971年12月18日生、横浜市金沢区{{バキューン}}の姉夫婦と同居。母親＝渡邊ヤス&lt;br /&gt;
#:少年院でいじめに合い、現在引きこもり。現在、東京都板橋区{{ズダダダ}}に住居。&amp;lt;!--事実が確認できないので両方のせます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#[[星寿和]] - 現在は暴力団事務所、極青会に所属。&lt;br /&gt;
#[[岩井哲夫]] - 地元スナックでこの事件の事を面白おかしく語る。その時、「本当はもっと酷い殺し方をしたんだよ」と笑いながら話したらしい。&lt;br /&gt;
#[[伊原真一]] - 現在、東京多摩地区小金井公園付近に居住、結婚し2人の子を儲ける、建設会社勤務。&lt;br /&gt;
#[[都築洋]] - 同じく極青会所属。現在、足立区{{ズダダダ}}に住居。&lt;br /&gt;
#[[石川あかね]] - 事件当時被害者の顔に笑いながらペンで髭を落書きした通称「落書き女」。現在は既婚、松戸在住、風俗勤務。'''なお、飯島愛は無関係。'''&lt;br /&gt;
#[[浅野コウジ]] - 被害者に暴行・強姦に参加。現在、千葉県松戸市{{バキューン}}&lt;br /&gt;
#[[相田孝一]]（旧姓=垣東） - 1971生、妻と娘2人&lt;br /&gt;
#:2006年に長女が中学入学、このとき離婚し直ちに再婚&lt;br /&gt;
#:妻の旧姓（相田）に改姓。次女は来年小学校入学の年頃&lt;br /&gt;
#[[はぬまん]] - スマイリーキクチに濡れ衣を着せて犯人に仕立て上げた異常者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#[[日本共産党]] - 事件直後は湊一家をかばう。事件の概要が世間に知れ渡ると湊夫妻を除名し、「この事件と我が党は関係が無い」という旨の声明を発表。&lt;br /&gt;
#警視庁綾瀬警察署 - 普段からろくに仕事もせず、事件当時も住民からの通報、苦情に具体的対応策を取らず被害者を見殺しにした、役立たず。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本当は住所を晒してやりたいのですが、投稿ブロックされるといけないので伏字にしました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 準主犯格・神作譲（33）ほか “鬼畜”加害少年たちは今…(2004年) ==&lt;br /&gt;
「かみさくじょうです」。名前を尋ねた裁判官に、180センチあまりの長身の男は答えた。7月28日に開かれた、逮捕監禁致傷事件の被告・神作譲（33）の初公判。被害者男性に東京・足立区内で暴行を加え、車に乗せて母親の経営する埼玉県三郷市内のスナックに監禁。「俺の女を取っただろ」 とさらに殴る蹴るの暴行に及んだという事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察側は神作被告が、『俺は人を殺したことがあるんだぞ。本当に殺すぞ』、『俺は10年懲役に行ってきた。警察や検事を丸め込むノウハウを学んだ。何があっても出てこられる』などと脅迫したと主張したが、被告はこれを否認。「これだけで逮捕監禁とは、なんとも言えないんですけど」と述べるなど、その姿に反省の色はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 再犯経緯 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_05.jpg|thumb|right|300px|古田順子さんの葬儀]]&lt;br /&gt;
「深夜2時ごろ、家の前に車が止まっていた。あいさつするといきなり『テメエ、この野郎』と殴りかかってきた」。復讐を恐れ、法廷に用意された異例の衝立の中で証言するのは被害者、円山勝男(27)＝仮名、以下同＝の同居人、大木勇三。2004年5月19日、かねてから円山に「女を取った」と濡れ衣を着せていた神作は、計画的に円山を襲撃したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「右手をグーにして5、6発殴り、路上に血が落ちた。車のトランクを開け、金属バットを円山君の顔の高さぐらいまで上げて『これで殴って殺すぞ』と脅した。それで円山君はトランクに入り、連れ去られた」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝6時、大木の携帯に「迎えに来い」と神作から電話がかかる。神作は三郷市内にある母が経営するスナック内で朝まで円山を監禁し、リンチをしていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、神作は「今回はこんなもんで済んだが、これからもっとエスカレートしていく」と2人に捨てゼリフを吐いて解放する。「今度は殺されると思い、2人で警察に届けを出した」（大木）。神作は逮捕監禁致傷容疑で再び警察の厄介になったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「殺される」と2人が思ったのはワケがある。神作はコンクリ殺人の前科を「実はオレが主犯だった」などと、あたかも輝かしい経歴として笑いながら自慢。そして「平然と『捕まっても警察をだますのは簡単だ』『簡単に刑務所から出れる。精神鑑定にひっかかるフリをすればいい』といっていた」（同）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神作が豪語した巧みな法廷戦術。早くも公判で「人を殺したとは言っていない」と検察側の調べを一部否定してみせた。また、法廷に入る都度、裁判長と弁護士にキチンと頭を下げ「いい子ちゃん」ぶりをみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「証人は行方不明です」－。心苦しそうに語るのは検察官。神作を追い詰めようと検察側が法廷で証言させる予定だった被害者、円山は「（復讐を）怖がっていた。ノイローゼ気味になり、8月なかばにいなくなった」（大木）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者の蒸発という異例の展開。希代の犯罪者は、また何をしでかすかわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女子高生コンクリート詰め殺人事件 ===&lt;br /&gt;
神作被告がかつて起こした事件。それが15年前の、「女子高生コンクリート詰め殺人事件」である。’88年11月25日、三郷市の高校3年生古田順子さん（当時17）はバイト先から自転車で帰宅途中に姿を消した。発見されたのは’89年3月30日。コンクリートを詰められたドラム缶の中の腐敗した遺体という変わり果てた姿だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮野（当時18）、小倉（神作被告・同17）、湊（同16）、渡邉（17）の4人らは、順子さんを猥褻目的で誘拐して足立区綾瀬の湊の自宅2階に監禁し、41日間にわたってレイプや暴行を繰り返し殺したのだった。事件ではこの4人が起訴、ほか少年3人が少年院送致などされたが、その凄惨極まる暴力の内容は例えばこうだ。小泉今日子の『なんてったってアイドル』の曲に合わせて、「イエイ」と歌うたびに殴る。武田鉄矢の曲で「頑張れ」のフレーズに合わせてリンチを加え、女子高生は呟くようにしてその歌を歌っていた。50数キロあった体重は30キロ台に…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、監禁現場の目撃証言によれば、「女のコが全裸で柱に縛りつけられ、部屋の中にはシンナーや酒がごろごろあって、もうひどかった」という状況。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
’91年7月、東京高裁は宮野に懲役20年、神作被告に懲役5年以上10年以下、湊に懲役5年以上9年以下、渡邉に懲役5年以上7年以下を言い渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年B＝神作被告の出所後 ===&lt;br /&gt;
神作被告は’99年8月に出所。4年前に中国人女性と結婚、昨年離婚していた。「神作は日本では働けないと思い、中国で生活するために結婚したようだ。だが、離婚でそれは実現しなかった」とは、さるジャーナリストの話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出所後、一時コンピュータ関連の会社に就職したが、’02年ごろからは仕事に就かず、暴力団に出入りするようになった。同級生はこう語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の事件報道を見て、仲間と連絡を取り合いました。みんな 『やっぱりあいつはダメだったなぁ。懲りないやつだよ』 と話していましたよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親と暮らしていたのは、埼玉県八潮市の木造2階家の2階。1階に入っている設備関連会社の関係者が言う。「お母さんは髪が長くてちょっとハデめ。気さくでいい人だったんじゃないの。せがれは昼間からラフなジャージー着てて遊び人なんだなと思ったね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向かいの商店主はこんな印象を語る。「息子さんは髪を金色に染めていました。『黄色くなっちゃったね』と言ったら笑ってましたよ。道の向こう側を歩いていても会釈するし、あの人が昔、人間とは思えないひどい事件を起こしていたなんて信じられませんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親のスナックで、ホステスを務める女性は今回の事件後、コンクリート殺人事件を知ったという。「7月5日にテレビを見てたら、『元コンクリート事件の小倉』 だって出てて初めて知ったんです。ママからは、『ばれちゃったね。今までずっとひた隠しにしてて、ただただ無理して明るく振る舞って生きてきたけど、もうどうしていいかわからない』っていうメールがきました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神作被告にも前の事件の“後遺症”は出ていたようだ。ホステスが続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昼間でも『ギャー』とか、『ウー』とか叫び出すことがあったって。きっと感情を抑えられなくなるのよね。譲君は、『おふくろ、俺の前にいないでくれ。いるとおふくろを殴ってしまう』って言ってたらしい。譲君もママもずっと生き地獄なんだと思う。死刑になったほうがよかったのかもしれない…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、母親は店にも顔を出さず、自宅にもいない。「たぶん、車の中で寝泊まりしているんだと思います。最近、ママと会うといつも靴が同じなんです。お店に来る前にお風呂に入り、お店が終わってからもう一度入るような人ですから、靴が同じなんて考えられないんです」（ホステス）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月29日に母親に会った際、母親は神作被告から手渡された手紙を見せたという。「『これからは警察の世話になるようなことは二度としないから、おふくろも心配しないでくれ。しばらくの辛抱だからしのいでくれ』って書いてありました。『そんなふうに言われると信じちゃうのよね』ってママは涙を浮かべていました」（ホステス）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、事件後離婚し、別の家庭を持つ父親は本誌の直撃に、「帰ってください」と繰り返し、玄関のドアを閉めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神作譲被告控訴を取り下げ、懲役4年の実刑が確定(2005年5月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_06.jpg|thumb|right|300px|古田順子さんの葬儀]]&lt;br /&gt;
東京地裁で懲役4年の実刑判決が下り、判決を不服とし東京高裁に控訴していた神作　譲被告が控訴を取り下げた。これにより、懲役4年の実刑判決が確定となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主犯宮野と監禁現場宅の湊は… ===&lt;br /&gt;
宮野は2009年夏に満期出所。以下は法曹関係者の話。「宮野は関西地方の保護司と養子縁組して、まったく別の戸籍に入る手続きが取られました。妹もいるし、家庭のことを鑑みてのことでしょう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監禁場所だった湊の自宅は事件後取り壊され、今は別の住居が建っている。近所の住民が言う。「もう15年もたつのねぇ。仕事から帰ってきたらロープが張られていて、事件を聞いたときはもうびっくりでしたよ。湊君の両親は事件後しばらくして引越していったし、その後どうしているか…」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親が移ったのは埼玉県内である。父親が4～5年前まで勤めていた生花店社長はこんな話をする。「私生活のことはいっさい話さなかったから、事件のことは知らなかったよ。酒ばかり飲んでいたという印象だね」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、両親が住む家を訪ねると、父親とおぼしき男性がインタホン越しに、「お話しすることはありません。お帰りください」と語るのみだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湊は出所後、一時両親のもとに身を寄せていたようだが、その後埼玉県内の1Kの木造アパートで暮らしていた。が、そこも1年ほど前に引き払っている。「仕事は運送業だったと思います。独身でした。4万数千円の家賃を毎月きちんと持ってきていましたし、普通でしたよ。アパートを出るときは、仕事を辞めていたようです」（アパート大家）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の神作被告の事件を湊は知っていたようだが、さる友人には、「何も答えたくない」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡邉の母親が語った。渡邉は清掃の仕事をする母親と暮らしている。「あの事件のことは、どうして防げなかったのか今でもずっと考えています。息子は出所してから仕事はしていません。目が見えなくなる病気にかかっていて、すぐ入院しないといけないのですが、お金がなくて家でずっと寝ています。夕方になると近くの商店街に晩ご飯を買いに行き、自分の部屋に持って帰って食べています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉家族だけには心を開いているようだが、母親と渡邉が顔を合わせることはほとんどないという。もっとも、最近は“日曜大工”をすることも。「エアコンを取り付けてくれたり、100円ショップでカーペットを買ってきて敷いてくれたりしています」（母親）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件後は（犯人の）親たちの間でこんなことがあったとも。「しばらくはお盆に親御さんが集まって、事件の家に花を捧げに行っていました。でも、最近はもう連絡を取っていません。皆さんも連絡を取りたくないでしょう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親は、「買い物に行った息子に会うといけないので」と、いつもと違う道を隠れるように歩きながら語った。その姿からは、死ぬまで息子の面倒を見るしかないという諦めが伝わってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順子さんが遺棄されていた、江東区若洲の現場には物流センターの建物が建ち、空き地だった当時とはすっかり様変わりしていた。「当時は寂しい所だった。あんなところに捨てられて、可哀相だったね。本当に悲惨な事件だったよ」（現場近くのセメント会社の運転手）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人の“元少年”が、今度は殺人未遂で逮捕(2018年8月) ===&lt;br /&gt;
[[8月19日]]、[[埼玉県]][[川口市]]の路上で、32歳の男性の肩を警棒で殴った上、首をナイフで刺したとして45歳の男が殺人未遂の疑いで緊急逮捕された。逮捕された男は川口市の無職、湊伸治。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「18時5分に被害者の男性から『警棒で殴られ、刃物で首を切りつけられた』との110番通報があり臨場しました。男性は首の後ろから流血がありましたが、幸いなことに命に別状はありませんでした。湊はその場におりませんでしたが、駐車トラブルの原因となった車輌は残っていた。ナンバーから自宅を割り出し自宅に行くと、犯行を認めたため、19時50分に緊急逮捕しました。湊は『刺したことは間違いないが、殺すつもりはなかった』と言っています」(捜査関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警棒は3段の伸縮式で全長41センチ。実際に警察が使用しているものとは少し異なり、いわゆる護身用として販売されているものだという。刃物のほうは折りたたみ式で、刃渡りは8センチ、広げたときの全長は19センチになるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[殺人未遂罪]]の法定刑は、[[死刑]]または[[無期懲役]]、もしくは5年以上の懲役である。しかし、死刑や無期懲役になることはめったになく、多くは懲役3年前後からおよそ7年程度とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに正当な理由なく、刃渡り6センチを超える刃物を携帯すれば、[[銃刀法]]違反で2年以下の懲役、または30万円以下の罰金となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ええ、そちらも視野に入れています」(前出・捜査関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者は、いつにも増して徹底して罪に問おうとしているかのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「湊伸治」という名を聞いてピンとくる人は、多くはないだろう。しかし、すでに一部のネット民の間では話題の男なのだ。今から30年近く前になる。彼こそ[[1989年]]、日本中を震撼させた、綾瀬「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の4人の犯行グループの1人なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当時16～18歳の少年が、見ず知らずの17歳の女子高生を拉致し、40日間に亘り監禁した上、なぶり殺し、遺体をドラム缶に入れてコンクリートで固め、[[江東区]]の埋め立て地に遺棄した――鬼畜としか思えぬ犯行でした。しかも彼らが監禁に及んだ部屋は、少年の両親が同居する実家の2階の自室。その少年こそ、湊伸治(当時16歳)です。両親は[[日本共産党]]系の診療所に勤務し、父は診療所の経営する薬局の[[薬剤師]]、母は[[看護士]]でした。2人とも共産党員だったため、警察への対応も筋金入りでした。家宅捜索も弁護士立ち会いの下で認めるという具合で、そのために捜査が遅れたと言われたほどでした」(社会部記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湊には懲役4年以上6年以下の不定期刑が下された。当時、実名で報じたのは[[週刊文春]]だ。記事を担当した[[コラムニスト]]の[[勝谷誠彦]]氏（57）が振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[少年法]]の名の下、実名報道はできないという風潮は今も変わってない。だけど、取材すればするほど、あの事件は酷かった。だから、“野獣に人権はない”と言って、実名報道に踏み切ったわけです。だって名前も報じられない彼らは、数年経ったら世の中に出てきて平気で歩き回るんですよ。逆に殺された、あんなに可愛い女子高生の名前は、じゃんじゃん報じられていた。どっちの人権が大事なのかと思ったけど、人権派という方々からは随分いじめられたね。日本は出所した者に甘すぎるんですよ。アメリカなんて性犯罪者にはGPSまで付けているわけですから。あれほどの性犯罪者、重犯罪者の名を、若いからというだけで実名で報じないのは、むしろ一般庶民に危険が及ぶのだから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その言葉が実現してしまったということか――。では、現在の湊はどんな男になっていたのか。自宅周辺の住民からの評判はすこぶる悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あのアパートに越してきたのは2カ月ほど前ですよ。少し前に大家が変わってね、以前は6万5千円くらいの家賃で半分くらいしか入居していなかったんだけど、家賃を3万9千円なんかにしたものだから変な連中が入るようになったんだ。あの人は、最初は[[テキ屋]]かと思ったけどね。屋台に被せる“たこ焼き”とか“大判焼き”みたいな幕があるでしょ。あれが3～4枚ほど干されたりしていたからね。だけど、働かずに家にこもりっきり。たまに出てくると、大声上げて階段を降りてきたりしてた。周囲を警戒しているようにも見えたね。いつか何か起こすんじゃないかと思っていたけど……また帰ってくるのかねえ」(近隣住民)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「身長は160センチちょっとかな。小柄だけどガッシリしてる。坊主頭で、いつも短パンにダブダブでボーダーのTシャツだったね。突然話しかけてくることがあるんだけど、なぜかトランプ政権の話だったり、やけに社会派なことを言いたがるんだよ。だけど、働きもせずに何をやっているか分からないような奴に、そんな話を振られてもね……相手にしないようにしていた。だって、人が車の外からドアを半開きにして中のものを探しているときに、いきなりドアをバーンと閉めようとするんだ。ドアに挟まっちゃうじゃない。そんなところも見たしね。そうそう、それが下の階に住んでいる人で、事件のあった朝、ちょっと揉めていたみたいだよ」(別の近隣住民)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、階下の住民に聞いてみると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああ、そうなんですよ。夜中の3時でもお構いなく、2階の床をドンドンドンドン踏み鳴らしたり、大声上げたりするんで、うるさくてしょうがない。天井に付いている照明がグラグラしちゃってるの分かります？それで19日の朝も、うるさいから話し合おうと2階に上がってベルを押したんだけど、出てこない。僕が下に降りて部屋に入ると、またドンドンドンドン。その繰り返し……。しばらくすると外に出て行くのが分かったから、追いかけて行って、なんであんなことをするのか問い詰めたんですよ。でも、話をそらして、違う話をしてくる。『何か聞こえるの?』とか言ったりね。頭がおかしいんじゃないかと思ったけど、なんとか止めてもらえるようになったんですよ。そしたら夕方には、あの事件でしょ。ビックリしましたよ、下手をしたら刺されたかもと思うと、今になって恐くてね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件の原因は駐車トラブルと発表されているが、目撃者たちの証言は異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「駐車場に軽トラックが入ってきたんですけど、湊は仁王立ちして立ち塞がっていたんですよ。駐車トラブル?そんなんじゃないよ、因縁付けてたんだから。それで軽トラックの運転手が窓を開けたら、いきなり棒で殴ったんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ刺したのかは分からなかったけど、軽トラには助手席にも人がいてね。その人があの男をぶん殴っていました。それを止めようとしていたのが刺された人です。刺された人は弱っている感じではなかったけど、長袖Tシャツの背中は血に染まっていたね……」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湊立ち会いの下で行われた現場検証を見ていた人は、次のように話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんだか、まったく悪びれる風もなく『ここら辺でやられたかな、こっちもやったけどさ』なんて言ってましたよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[スマイリーキクチ]]について ==&lt;br /&gt;
ヨン様似でお馴染みの芸人。わら人形と関っていたと言う根拠は無く、非行に走っていた時期が有るが、暴行・強姦に関わったという事実はない。ちなみに彼の特技も空手とキックボクシングである。&lt;br /&gt;
'''なお、事件とは無関係である。&lt;br /&gt;
'''彼のブログに抗議の書き込みなどをすると立件される恐れがある（殺す、人殺しなどと書き込み書類送検された者もいる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&amp;amp;hanreiSrchKbn=01&amp;amp;hanreiNo=20261&amp;amp;hanreiKbn=02 高裁判例集 東京高判H3.7.12 (平成2う1058 猥褻誘拐・略取、監禁、強姦、殺人等被告事件)]&lt;br /&gt;
*[http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/AA7836E2A5E1E03449256CFA0007BACA.pdf 高裁判決全文(pdfファイル)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[1989年の日本の女性史]]&lt;br /&gt;
* [[古田順子]]&lt;br /&gt;
* [[少年犯罪]]&lt;br /&gt;
* [[性犯罪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しよしこうせいこんくり}}&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:古田順子]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本共産党]]&lt;br /&gt;
[[Category:女子高生コンクリート詰め殺人事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E5%8C%BA%E7%AB%8B%E6%9D%B1%E7%B6%BE%E7%80%AC%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=398820</id>
		<title>足立区立東綾瀬中学校</title>
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				<updated>2022-07-02T16:47:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{日本の中学校&lt;br /&gt;
|校名=足立区立東綾瀬中学校&lt;br /&gt;
|画像=[[File:Adachi higashi ayase junior high school.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|国公私立=[[公立学校]]&lt;br /&gt;
|設置者=[[足立区]]&lt;br /&gt;
|校訓=&lt;br /&gt;
|設立年月日=[[1964年]]4月1日&lt;br /&gt;
|記念日名称=開校記念日&lt;br /&gt;
|創立記念日=5月1日&lt;br /&gt;
|創立者=&lt;br /&gt;
|閉校年月日=&lt;br /&gt;
|共学・別学=[[男女共学]]&lt;br /&gt;
|分校=&lt;br /&gt;
|学期=2学期制&lt;br /&gt;
|中学校コード=&lt;br /&gt;
|郵便番号=120-0005&lt;br /&gt;
|所在地=東京都足立区綾瀬3-23-14&lt;br /&gt;
|座標={{ウィキ座標度分秒|35|45|57.9|N|139|49|36.5|E|}}&lt;br /&gt;
|外部リンク=[http://www.adachi.ed.jp/adahia-j/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''足立区立東綾瀬中学校'''（あだちくりつ ひがしあやせちゅうがっこう）は、[[東京都]][[足立区]][[綾瀬_(足立区)|綾瀬]]に所在する区立[[中学校]]。「足立区の学習院」の異名を持つ。[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の犯人を輩出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1964年]]（[[昭和]]39年）に開校。綾瀬地区での通称は'''東中'''（とうちゅう）。全校生徒数は1年209名（6学級）・2年189名（5学級）・3年198名（6学級）・特別支援学級21名（３学級）計617名（20学級）であり、区内でも規模の大きい中学校である（2019年現在）。近年は[[学校選択制]]導入により、他学区からの流入も見受けられるほど、区内での一定の人気を確保している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1964年]]&lt;br /&gt;
** 4月1日 生徒数増加に伴い[[足立区立第十一中学校]]より分離独立、'''足立区立東綾瀬中学校'''として開校。開校時は第1学年166名・第2学年147名・第3学年143名・計456名。&lt;br /&gt;
** 6月29日 屋内体育館竣工。 &lt;br /&gt;
** 7月17日 開校記念式・体育館竣工式挙行。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]3月12日 校旗・校歌発表会開催。&lt;br /&gt;
* [[1968年]]4月1日 心障学級設置。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月6日 新体育館・屋上プール竣工。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]・[[1998年]] 足立区学力向上推進校に指定。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月28日 耐震補強工事完工。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]8月 照明工事完工。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]8月31日 普通教室パーテーション工事完工。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]7月1日 普通教室空調工事完工。&lt;br /&gt;
* [[2019年]]9月 全学級にテレビ取り付け完工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 校歌 ==&lt;br /&gt;
* 作詞は[[勝承夫]]・作曲は[[平井康三郎]]で3番まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育目標 ==&lt;br /&gt;
* 自ら学び、すすんで努力する生徒&lt;br /&gt;
* 他を思いやり、礼儀正しい生徒&lt;br /&gt;
* 正しい判断力をもち、心身ともに健康な生徒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== いじめ0への取り組み ==&lt;br /&gt;
最近、全国で[[いじめ]]による[[自殺]]が多発しているが、この学校では生徒会主導で｢いじめ0宣言｣を掲げいじめ根絶に努力している。いじめを許さない、仲間を大切にするといった三つの項目からなっており、[[1987年]]度の生徒会が発表した。そのほかにも、いじめに関するアンケートを独自に行うなど、生徒主導でいじめ根絶に努力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
* [[東京メトロ千代田線|千代田線]]・[[常磐線]][[綾瀬駅]]東口より[[東綾瀬公園]]を通り北へ徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な卒業生 ==&lt;br /&gt;
* [[坂本浩一]]（アクション監督・スタントマン・演出家）&lt;br /&gt;
* [[KENJI03]]（ロックバンド[[BACK-ON]]のメンバー、妻は歌手の[[倖田來未]]）&lt;br /&gt;
* [[横山裕史]]（殺人犯）&lt;br /&gt;
* [[神作譲]]（殺人犯）&lt;br /&gt;
* [[湊伸治]]（殺人犯）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京都中学校一覧]]&lt;br /&gt;
* [[足立区の学校一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京武道館]] - 道路を挟んだ西隣にある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.adachi.ed.jp/adahia-j/ 東綾瀬中学校ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あたちくりつひかしあやせちゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:足立区の公立中学校|ひかしあやせ]]&lt;br /&gt;
[[Category:綾瀬|ひかしあやせちゆう]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年設立の教育機関]]&lt;br /&gt;
[[Category:女子高生コンクリート詰め殺人事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B6%8B%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9&amp;diff=397404</id>
		<title>松嶋クロス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B6%8B%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9&amp;diff=397404"/>
				<updated>2022-03-24T01:42:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:松嶋クロス1.jpg|600px|thumb|永福町ブラックエンペラー時代の松嶋 重]]&lt;br /&gt;
'''松嶋 クロス'''（まつしま クロス、[[1978年]][[7月19日]] - ）元[[AV監督]]、日本映画監督協会会員。[[東京都]]出身。本名は松嶋重（まつしま しげる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[半グレ集団|関東連合]]22代目[[永福町ブラックエンペラー]]の副総長であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元、暴走族・[[関東連合]]　[[永福町ブラックエンペラー]]のナンバー2。当時のエピソードについて雑誌マッドマックスなどでインタビューに応えている。同誌に、当時撮影した、敵対組織の人間にシックスナインやオナニーを強要した写真を載せたりしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年「援JOY交際撲滅委員会（[[九鬼 (アダルトビデオ)|九鬼]]）」で監督デビュー。  &lt;br /&gt;
以後、「恋のゲットバトル」「ピリオドの向こうへ」などの異色作を「[[レンタルビデオ]]」界に残す。&lt;br /&gt;
[[2002年]]には「若者の性」をテーマにしたレーベル「BLACK JACK」（[[トライハートコーポレーション]]）を一任される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、当時としては珍しいDVDのみをリリースするメーカー「[[クロスワールド (アダルトビデオ)|クロスワールド]]」をAV史上最年少の24歳で設立。[[2005年]]、新たに[[インジャン古河]]と制作会社『[[古松映像]]』（こまつえいぞう）を設立し、[[ジャパンホームビデオ]]、[[ビジュアルインフォメーションプロダクツ]](VIP)、[[ビッグモーカル]]から作品をリリース、『君とイク!合宿免許9日間/辻本りょう』で「オレンジ通信最優秀監督賞」「ビデオ・ザ・ワールド準優勝」を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『CRØSS』からは、大作『MEWになったおっさん』で「2006年度オレンジ通信編集部が選ぶアダルトビデオ第1位」に選ばれるなど、その他数々の賞を獲得する他、「美少女死姦」「全裸SEX教団」「エロ100人隊」など数々の問題作を立て続けに発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2007年6月9日、新宿LOFT/PLUS ONEで行われたインジャン古河とのトークショー『すべてはけじめをつけてから』においてCAMPAKEX解散と監督引退を突如発表。&lt;br /&gt;
あまりにも突然すぎる解散・引退に一部熱狂的なファンが彼の功績を称え、松嶋クロス本人監修の下、2007年7月『松嶋クロスを後世に伝える会』が発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AV監督引退作品『さっちゃん』は、AV監督日本一を競い合う「D-1 CLIMAX」に出品され、2007年9月に[[ドグマ (アダルトビデオ)|ドグマ]]よりリリースし完全引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[関東連合]]&lt;br /&gt;
*[[インジャン古河]]&lt;br /&gt;
*[[鼠先輩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつしま くろす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のAV監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都区部出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E6%9D%B1%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%A5%9E%E9%9A%A0%E3%81%97%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=396537</id>
		<title>江東マンション神隠し殺人事件</title>
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				<updated>2022-01-18T17:26:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 初公判始まる */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:星島貴徳1.jpg|300px|thumb|報道陣の取材に答える星島貴徳＝2008年5月19日午後、東京都江東区潮見のマンション前]]&lt;br /&gt;
'''江東マンション神隠し殺人事件'''とは、[[2008年]][[4月18日]]に[[東京都]][[江東区]]の[[マンション]]で[[OL]]の東城瑠理香さん(23歳)が神隠しにあったように行方不明となった事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に[[星島貴徳]]による[[殺人]]・[[死体遺棄|死体損壊遺棄]]が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:東城瑠理香.jpg|300px|thumb|殺害された東城瑠理香さん]]&lt;br /&gt;
2008年4月18日（金曜）の夜、東城瑠理香さん（当時23歳）が東京都江東区[[潮見]]二丁目の自宅[[マンション]]から忽然と消え、親族から捜索願いが出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最上階の自室の玄関に少量の[[血痕]]が残った状態であったことに加え、マンションに設置された[[監視カメラ]]の記録に、東城瑠理香さんがマンション[[建物]]から外出した形跡がないことから、「[[神隠し]]事件」として、[[マスメディア]]各社がトップニュースで報じた。また、同マンションは当時3分の1近くが空室であり、東城瑠理香さん宅の両隣は空室であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]は、マンション住民全員から[[事情聴取]]、任意での[[指紋]]採取、[[家宅捜索]]を行った。事件発生から約1ヶ月後の同年[[5月25日]]、東城瑠理香さん宅の2つ隣の部屋に住む[[派遣社員]]の星島貴徳（当時33歳）を[[住居侵入]]容疑で[[逮捕]]した。その後の[[捜査]]で、星島貴徳は[[死体遺棄#死体損壊|死体損壊]]、[[死体遺棄|遺棄]]の疑いで再逮捕（同年[[6月13日]]）、[[殺人罪　(日本)|殺人]]容疑で再逮捕（同年[[6月25日]]）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕後、星島貴徳からの供述により事件の全貌が明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の全貌 ==&lt;br /&gt;
; 拉致・殺害&lt;br /&gt;
: 2008年4月18日夜、星島貴徳は[[性的奴隷|性奴隷]]獲得目的で東城瑠理香さんの帰宅を待ち伏せし、帰宅直後を狙い東城瑠理香さん宅へ侵入。東城瑠理香さんに騒がれたため頭部を殴打し拉致、自室へ連れ帰り、縛って部屋に寝かせておいた。まもなく、東城瑠理香さんと同居していた姉が帰宅し、室内の異変に気付いて[[警察]]へ被害届を提出した。早くも警察の捜査が始まったことを知った星島貴徳は、事件の発覚を恐れ、東城瑠理香さんの首に包丁を刺し殺害した。&lt;br /&gt;
; 解体・隠蔽&lt;br /&gt;
: 殺害後、星島貴徳は東城瑠理香さんの遺体を[[包丁]]2本と[[のこぎり]]でバラバラに切断し、[[冷蔵庫]]やベッドの下、段ボール箱などに隠した。翌日、警察がマンション全室に行った任意の家宅捜索の際には、事件とは無関係な段ボール箱を[[刑事|捜査員]]に見せて中身を確認させた上、警察が中身を詳しく調べないだろうと考え、遺体の一部が入っていた段ボール箱をあえて自ら示し、中身確認を促すなど巧妙かつ大胆に振る舞った。結局、遺体が入った段ボール箱は見逃すこととなる。&lt;br /&gt;
: 星島貴徳は東城瑠理香さんの遺体を細かく切断して[[トイレ]]に流したり、出勤時に[[ゴミ]]捨て場に捨てるなどして、同年[[5月1日]]までに遺体の全てを処理した。&lt;br /&gt;
; 指紋照合&lt;br /&gt;
: 東城瑠理香さん宅に残っていた指紋を警察が調べた結果、星島貴徳が東城瑠理香さん宅に侵入した際に、指紋をわずかに残していたことが判明。事件直後には星島貴徳を含むマンション住民全員から任意で指紋を採取していたが、その時は、星島貴徳は何らかの薬品を使って指先の皮膚を荒らしていたため、10指とも紋様が読み取れず、照合が不可能だった。事件から1ヶ月後に再び警察が星島貴徳の指紋を採取した際には、皮膚は再生しており、東城瑠理香さんの部屋で発見された指紋と一致したため、星島貴徳の逮捕へと至った。&lt;br /&gt;
; DNAの一致&lt;br /&gt;
: 星島貴徳の逮捕後、警察が[[下水管]]などを調べた結果、わずかに残った遺体肉片と東城瑠理香さんの[[DNA]]が一致した。また、星島貴徳の部屋の一室や浴槽から採取された血痕と東城瑠理香さんのDNAが一致した。その他、東城瑠理香さんが所有していた[[財布]]や[[免許証]]などの切断された一部を発見した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==星島貴徳のプロフィール ==&lt;br /&gt;
星島貴徳は[[岡山県]]出身、[[岡山県立玉野光南高等学校]]の情報処理科を卒業後、ゲーム業界大手の[[セガ]]に入社。[[プログラマ|プログラマー]]志望で入社したが、与えられた仕事は[[ゲームセンター]]の店長であったため、仕事に対して不満がありセガを退職、その後、派遣社員としてコンピューター会社に勤務していた。星島貴徳は生活に不便をきたす状況になく、逮捕当時、月収50万円を稼いでいたと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東城瑠理香さんは当時23歳、東京都内の会社法人に勤務し、事件現場となったマンションには姉と同居していた。星島貴徳と東城瑠理香さんの間に面識はなく、星島貴徳は東城瑠理香さんの名前も年齢も知らなかった。若く太っていない女性を無差別に狙った、[[強姦]]、[[性的暴行]]、[[婦女暴行]]目的の犯行であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺害後、星島貴徳は東城瑠理香さんの父親とエレベーターで乗り合わせた際に「大変なことになりましたね」と言い、マンションの管理会社に対して監視カメラが足りないなどと言ってクレームの電話までかけたり、マンションの外で待ち構える多くのマスメディアの[[インタビュー]]に応じて自分が殺害した東城瑠理香さんの失踪を心配するそぶりを見せたり（このインタビューは後にメディアに報道された）、事件と無関係を装っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星島貴徳の逮捕から2週間後に[[秋葉原通り魔事件]]が発生したため、この事件の報道は小さくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判 ==&lt;br /&gt;
=== 初公判始まる ===&lt;br /&gt;
2008年4月に東京都江東区のマンションで帰宅直後のOLを拉致し、自室に連れ込んで殺害したとして殺人やわいせつ目的略取などの罪に問われた同じマンションに住む無職、星島貴徳被告(34)の初公判が[[2009年]][[1月13日]]、[[東京地裁]]で開かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都会のマンションからOLが忽然と消えたこの事件は「現代の神隠し」とも呼ばれ、殺害の立証が難しいと予想されたが、被告は起訴事実を認める方針という。公判前整理手続きでは責任能力も認め、精神鑑定は行わない予定。争点は量刑に絞られたが、ポイントは検察の「訴因変更」にあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件が起きたのは約9カ月前。昨年4月18日午後8時45分ごろ、会社員の東城瑠理香さん＝当時23歳＝と同居する姉は、マンション9階の自室に帰宅するや、異様な光景に息をのんだ。玄関ドア付近に付着する血痕。転がるピアス。部屋の電気はついたまま…。そして東城さんがいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この直前に東城さんは帰宅を告げるメールを姉に送っていた。その経緯からみて、帰宅した東城さんが何らかのトラブルに巻き込まれた疑いが濃厚に漂っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉からの110番通報を受けた警視庁は、直ちに捜査を始める。ともかく東城さんを探し出すことが先決だ。状況からみて、拉致された東城さんがマンションの外に連れ出された形跡は薄い。どこかの部屋に監禁されている可能性が高いとみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東城さんの失踪直後から約1週間、警視庁はマンションのエントランスに約15人の捜査員を配置して出入りを制限、マンション全150戸の室内を任意で捜索した。が、東城さんは見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンションの2部屋隣の918号室に住む星島が逮捕されたのは約5週間後の5月25日。東城さん宅から検出された指紋が、何の交友関係もないはずの星島のものと判明したのが決め手になった。だが、東城さんはいぜん見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被告は「殺害し、遺体をバラバラにしてトイレに流したりした」と供述したのだ。被告の部屋からは、東城さんのものとみられる血液反応が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は警視庁は、星島の部屋に捜査員が事件の翌日、翌々日に立ち入らせ、トイレや風呂場から天井裏まで調べさせている。しかしこのときは東城さんの気配すら察知できていない。警視庁は「任意捜査の限界」と言ったが、5週間も捜査の時間を費やしてしまったことは痛恨の極みだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その星島は事件発生翌日の4月19日午後、マンション前で報道陣に囲まれると、取材に応じ、約20分間、饒舌に話し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「(東城さんは)派手な印象で、ホステスでもやっているのかと思ったが、警戒されると思って話しかけたことはない。若い女性は苦手なので…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「叫び声は聞こえなかった。ひとり暮らしなので怖い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件に無関係であるとアピールする半面、被告には、目が泳いだり、あごをしきりになでたりするなど落ち着かない様子もあった。いったい被害者をどうするつもりだったのか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星島は住居侵入、わいせつ目的略取、殺人、死体損壊、死体遺棄の5つの罪で起訴されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起訴状によると、星島は昨年4月18日夜、わいせつ目的で東城さん宅に玄関から押し入り、東城さんの顔を殴打。タオルで両手首を縛り、ジャージーのズボンを顔に巻いて目隠しすると、首に文化包丁を突きつけ、自室に連れ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文化包丁で首を切って失血死させると、その遺体は翌月1日ごろにかけて、のこぎりで切断。トイレに流したり、別のマンション外のごみ置き場に捨てたりした。その手口は残忍としかいいようがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切断された骨片の数は150超。星島はトイレに流せなかった遺留品や遺体の一部を、小分けにして冷蔵庫や段ボールに隠し、ビジネスバッグで持ち出した。解体作業は夜中に行い、勤務先では遅刻や早退、居眠りを繰り返していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ、こんな凶行に至ったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「部屋が近くて、手っ取り早いのでねらった。乱暴目的で自分の支配下に置きたかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査で星島は、暴行目的の犯行だと認めた。[[ストーカー]]のように東城さんを偏愛していた形跡はなく、実際は姉妹2人暮らしだった東城さんを「一人暮らし」だと思い込んでいた。自宅の両隣が空き部屋で狙いやすかったことも犯行につながったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「(捜索などの)騒ぎで解放できなくなったので消すしかないと思った」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被告はこうも供述している。警視庁が星島に最初に聞き込みしたのは失踪から約2時間半後。星島は玄関先で応対した。この時点で、東城さんは生存しており、当初から殺害するつもりではなかった、というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくわからないのは、具体的な犯行計画だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監禁したとして、星島はその期間をどの程度想定していたのか。その後は解放するつもりだったのか。捜査関係者の1人も「ずっと自分の意のままにしておくつもりだったのだろうか」と首をかしげるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星島は、[[平成2年]]まで約9年間、少女を監禁し続けた「[[新潟少女監禁事件]]」と同様の犯行を思い描いていたのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「1週間前に初めて見かけた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星島は岡山市出身。4人兄弟の長男として生まれ、同県[[玉野市]]の岡山県立玉野光南高等学校の情報処理科に進んだ。当時からパソコンが得意で、勉強もできたという。ただ、おとなしくクラスでも目立つ存在ではなく、「女性と話すのを恥ずかしがっていた」(当時の同級生)という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後は[[セガ]]に就職したが退職。昨年1月から東京・[[お台場]]のプログラム開発会社に派遣社員として勤め、プログラム開発に携わっていた。ゲームやアニメが好きだったことから「アキバ系」とも言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[税理士]]の父親を嫌悪しており、「殺したいぐらい」と話して周囲を驚かせたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、殺害された東城さんは3人姉妹の次女として[[長野市]]で生まれ、同県内の県立高校では柔道部のマネジャーを務めた。神奈川県内の私立大に進学したが、学費はアルバイトでためるという努力家ぶりだった。大学時代には[[カナダ]]に留学。英語が堪能で、周囲には「得意の語学を生かした仕事に就きたい」と夢を語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後は都内の広告関連会社にいったん就職。昨年1月から、契約社員として別の会社に勤め始めたばかりだった。勤務先は「企業セミナーを1人で任せようとしていた」といい、仕事への順応も早かったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの捜査の結果、両者をつなぐ接点は、「同じマンションの居住者である」という点以外は浮かび上がっていない。星島は事件の約1週間前に東城さんを初めて見かけ、監禁を計画したと供述しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あす行われる初公判を皮切りに公判は1月に集中的に開かれ、判決は7回目公判となる2月10日に言い渡される予定となっている。「神隠し」とも騒がれたこの事件の裁判のポイントはどこにあるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[最高検]][[検事]]の[[土本武司]]・[[白鴎大]]法科大学院長は、東京地検が昨年7月17日に殺人罪で起訴した際、訴因変更で住居侵入罪にわいせつ目的略取罪を追加したことに着目する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「量刑判断では犯行動機が重視される。動機にも直結するわいせつ目的略取罪をあえて加えて立件したということは、検察側に極刑に近づけたい意識があることの表れだ。求刑は死刑も考えられるのではないか。それを踏まえて、裁判所は星島に酌量すべき事情があるかどうかを判断することになるだろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土本氏は犯行手口が似ている例として、薬物を吸引させて女性10人に乱暴、うち英国人[[ルーシー・ブラックマン]]さん＝当時21歳＝ら2人を死亡させた事件を指摘する。この事件の犯人は、昨年12月の控訴審判決で死体損壊・遺棄罪は認定されたものの、準強姦致死罪については認められず、無期懲役刑となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人事件をはじめ重大な犯罪が対象となる裁判員制度が5月21日から始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神隠し公判4日目「お前の性奴隷なんてならない」「ケダモノ以下」 ===&lt;br /&gt;
…母の怒声響く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《「最も連れ去りが成功する可能性が高い」という考えだけで、星島貴徳被告から狙われた東城瑠理香さん。母親ら遺族は、犯人がどういう顔をしていたのかを瑠理香さんに見せるため、遺影を抱えて毎回裁判を傍聴し、瑠理香さんの当時の恐怖や理不尽な犯行への怒りを代弁するために証言に立ったという。検察官の質問は続く》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「瑠理香さんは怖がりでしたね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「はい。とても怖がりでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「そんな瑠理香さんが、被告に襲われて殴られた際に1度しか悲鳴を上げず、あとはだまっていましたよね。どうしてだと思いますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「瑠理香は頭の良い子でした。『また悲鳴を上げれば、殴られたり、もしかしたら殺されたりするのではないか』と考えていたと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「被告は公判で『瑠理香さんを性奴隷にしたかった』と言っていますよね。これを聞いて瑠理香さんはどう言うと思いますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「なるわけないじゃないですか。『お前なんかの性奴隷なんてならない』『何を考えているんだ』と罵倒していると思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《検察官の質問にも、あまり感情的にならず冷静に答えていた母親だが、『性奴隷』の点には、声を荒らげて答え、法廷には遺族らのすすり泣く声も漏れた》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《星島被告は、帰宅した東城さんを襲い、目隠しした上で包丁で脅し、2軒隣の自室に連れ込んだ。ベッドの上に寝かし、両手足を縛った。室内の電気を消したままだった。母親による瑠理香さんの心境の代弁が続く》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「連れ去られた瑠理香さんは、どんな気持ちだったと思いますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「恐怖の中、『早く帰してほしい』『とにかく助けて』。これだけを考えていたと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「このとき(部屋に連れ去られた後)も、瑠理香さんは声を出しませんでしたね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「本当は『ここから出して』と叫びたかったと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《母親の代弁を星島被告はじっと下を向いて聞き入る。当時の状況を思いだしてか、耳を赤らめて耐えているようだ》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《瑠理香さんの行方不明を知った同居の姉からの通報で警察がマンション内の捜索を始めた直後の４月１８日午後１０時２０分ごろ、捜査員が星島被告宅を訪問していた。この際には瑠理香さんは生存していた。検察官は核心の状況についても母親に代弁を求める》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「警察官が(星島被告宅の)ドアをノックした際には、瑠理香さんはどう思っていたでしょうね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「『だれかが助けに来てくれた』と思ったはずです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「その際にも、瑠理香さんは声をあげていませんね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「『せっかくここまでがんばってきたのだから、声をあげたら努力が水の泡になる』。そう思って必死で耐えていたのだと思います。瑠理香は我慢強い子でしたから…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《しかし、その忍耐も星島被告には届かず、東城さんは包丁を首に突き刺される。それも何の前触れもなく、無言で刺された》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「刺された瞬間はどう思っていましたか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「…。痛みと苦しみと…。それでも『絶対に生きよう』と考えていたと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「瑠理香さんは生きて何をしたいと思っていましたか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「やり残していることはいっぱいありました。仕事が楽しくなってきたころでしたし、瑠理香は結婚にもあこがれていました。『ウエディングドレスも着たい』と言っていましたし、結婚して子供も産んでいたでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《いつしか母親は代弁に変わり、自らの感情を抑えられないように思い出を語り始める》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「（事件）直前に瑠理香と話していたことがありました。『もう少ししたら家族で旅行に行こう』と話していました。あと友だちとおいしいものも食べたかったでしょうし、いとこともカラオケにも行っていたでしょう。やり残したことは限りありません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《東城さんは首を刺されてから１０分間は生存し、痛みに必死に耐えていた》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「星島被告は『なかなか死ななかった』と公判で話していましたが…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「死ななかったんじゃない。死ねなかったんです！絶対に生きようと死ねなかったんです！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《母親は感情を抑えられない様子で大声で答える。母親は、東城さんの同居の姉からの連絡で長野から現場に向かった。殺害された時刻は、向かっていた最中だったことになる。母親は当時を振り返る》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「何もしてあげられなかった。母親として、すごく情けないというか、そういう気持ちになりました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《星島被告は『性奴隷』にしたいと連れ去った瑠理香さんを殺害した理由について、公判で『瑠理香さんが犯行（連れ去り）の証拠になり、自分の生活を守るために殺害した』などと話していた》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「瑠理香さんが殺害される理由は何か思いあたりますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「何も思いあたりません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「殺害の動機を星島被告が公判で話しているのを瑠理香さんが聞いたら、どうしていると思いますか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「『何で、そんな理由で』と、たぶん発狂していると思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《星島被告は、瑠理香さんを殺害したばかりか、遺体を原形をとどめないほどに切断して捨てていた。心配した母親がマンションに着いた際に、切断を始めていたという》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「もし、あのとき分かっていれば、（現場検証で規制する）警察官を振り切って乗り込み、瑠理香を連れて帰ってきたと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「でも、被告はトイレに流しましたね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「瑠理香はとてもきれい好きでした。とても、とても…。そんな子の腕を傷つけ、生ゴミや汚物と一緒に切り刻んで流すなんて…。絶対に許せません。人間じゃないと思います。ほんとにケダモノか、それ以下だと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官「『下水道から骨が見つかった』と警察から聞かされたときは、どう思いましたか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母「瑠理香だと確信しました。小さいときからがんばり屋で、そんなところに流されても、流れの中で必死に耐えて、『自分を見つけてほしい』と…。だから発見を聞いて、瑠理香だと確信しました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一審 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[1月13日]]、[[東京地方裁判所]]（平出喜一[[裁判長]]）で初[[公判]]が開かれた。星島貴徳は起訴事実を認めた。公判のなかで、事件の全貌や、星島貴徳の陵辱を好む性癖が明らかにされた。この[[裁判]]は[[裁判員制度]]のモデルケースとしても注目され、[[検察]]側は[[証拠]]として被害者女性の遺体の一部を65インチのモニターに表示するなどし、再度クローズアップされることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[1月26日]]、検察は[[論告]]でわいせつ目的略取という身勝手な動機、[[完全犯罪]]を目論んだ徹底した罪証隠滅工作、部屋の血液反応という[[物的証拠|物証]]が提示されるまで犯行を否認したこと、[[永山則夫連続射殺事件#永山基準|永山基準]]以降で殺人の前科がない一人殺人で死刑が確定した3事件の例を提示し、[[死刑]]を[[求刑]]した。弁護側は最終弁論で、[[前科]]がないことや逮捕後は犯行を供述して謝罪していることや下半身に大やけどを負った過去の生い立ちなどを提示して死刑回避を求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[2月18日]]、東京地方裁判所は、「性奴隷にしようとして拉致し、事件の発覚を防ぐには被害者の存在自体を消してしまうしかないと考えた自己中心的で卑劣な犯行で、酌量の余地はない」と厳しく指弾したが、「死刑選択には相当強い悪質性が認められることが必要となるが、この殺害では執拗な攻撃を加えたものではなく、残虐極まりないとまではいえない」「自ら罪を悔いており、死刑は重すぎる」として、検察の死刑求刑に対し[[無期懲役]]を言い渡した。同月、検察は量刑不服として[[控訴]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 控訴審 ===&lt;br /&gt;
同年[[6月11日]]、[[東京高等裁判所]]（[[山崎学]]裁判長）で控訴審初公判が開かれた。検察側は控訴趣意書で、死刑求刑に対して無期懲役とした一審判決を、「犯行は類を見ないほど凶悪で危険極まりない。一審の刑は軽すぎる」として、改めて死刑を求めた。一方の弁護側は殺害された被害者が1人で死刑の適用が争点となった事件と比較し、「無期懲役が最も適切」と控訴棄却を求めた。同月16日、控訴審結審。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月10日]]、控訴審判決公判があり、東京高裁は犯行を「殺人などの重大犯罪で、冷酷かつ残虐で人倫にもとる犯行」と指摘したが、殺害方法の残虐性や殺人、死体損壊・遺棄の計画性を否定するなどし、「前科などもなく、自らの罪を悔いて謝罪の態度を示し、矯正の可能性がある」として、永山基準や、被害者が1人でも死刑となった過去の事案との違いを指摘し、「極刑がやむを得ないとまでは言えない」と結論づけ、一審東京地裁判決を支持し、検察側の控訴を[[棄却]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察（[[東京高検]]）は「[[憲法違反]]や判例違反などの明確な上告理由がない」と[[上告]]を断念し、被告側も上告しなかったため、同月25日、無期懲役が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; [[埼玉愛犬家連続殺人事件]]&lt;br /&gt;
: 過去に、死体を消すことで殺人の立件を困難にして完全犯罪を狙った殺人事件に、埼玉愛犬家連続殺人事件がある。埼玉の事件は警察の捜査がない中で、自営業で他にも従業員を働かせることが可能である複数犯が、死体を消失させた事件であった。しかし、今回の江東区の事件は、警察の捜査が入る中で、仕事のため勤務先と自宅を往復している単独犯が死体を消失させた事件であったため、その手際のよさが注目された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[バラバラ殺人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sankei.jp.msn.com/etc/090114/etc0901141914001-n1.htm 江東マンション神隠し殺人事件]（産経新聞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうとうまんしよんかみかくしさつしんしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2008年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期懲役が確定した日本の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:江東区の歴史|まんしよんかみかくしさつしんしけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後の東京]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E6%B5%B7%E3%81%AE%E4%B8%AD%E9%81%93%E5%A4%A7%E6%A9%8B%E9%A3%B2%E9%85%92%E9%81%8B%E8%BB%A2%E4%BA%8B%E6%95%85&amp;diff=396534</id>
		<title>福岡海の中道大橋飲酒運転事故</title>
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				<updated>2022-01-18T14:14:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''福岡海の中道大橋飲酒運転事故'''（ふくおかうみのなかみちおおはしいんしゅうんてんじこ）とは、[[2006年]]（[[平成]]18年）[[8月25日]]に[[福岡市]][[東区 (福岡市)|東区]]の[[海の中道大橋]]で、市内在住の会社員の乗用車が、[[飲酒運転]]をしていた当時福岡市職員の[[今林大]]の乗用車に追突され[[博多湾]]に転落し、会社員の車に同乗していた3児が死亡した事故。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
年齢はいずれも事故当時のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年8月25日22時50分ごろ、33歳の会社員・その29歳の妻・3児の家族5人が乗っていた乗用車（[[トヨタ・ランドクルーザープラド]]）が、福岡市西部動物管理センターに勤務していた22歳の今林大（以下、「今林」とする）が運転する乗用車に海の中道大橋で追突された。追突された会社員の車は橋の欄干を突き破り、そのまま博多湾に転落した。事故車は水没し、この結果4歳の長男・3歳の次男・1歳の長女が水死した。また会社員と妻も軽傷を負っている。&lt;br /&gt;
追突後、今林は逃走を図ったが、追突により乗用車の左前部が大破していたことから事故現場の300m先で停止した。逃走をあきらめた今林は被害者を救助することもなく、水を飲むなど飲酒運転の隠蔽工作を試みた後に身柄を確保され、翌26日の早朝に逮捕された。当夜今林は自宅や複数の飲食店で飲酒をしており、事故直前には現場近くの交差点で停車中の車に衝突しそうになったという目撃証言がある。事故当時、今林は80km/hぐらい出していたと供述する。飲酒量も[[ビール]]数本に[[焼酎]]数杯と、相当量の酒を飲んでいる。また、複数の友人・知人に身代わりを依頼し、断られている事も判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故後に今林に大量の水を飲ませ飲酒運転を隠蔽した22歳の大学生が[[証拠隠滅]]容疑で、飲酒運転と知りながら同乗した32歳の会社員が道路交通法違反（飲酒運転幇助）の容疑で逮捕された。この後、今林は[[危険運転致死傷罪]]と[[道路交通法]]の救護義務違反（[[ひき逃げ]]）で起訴され、福岡市は被告人を[[分限免職]]した。福岡市には900件を超える苦情があり、8月28日に[[山崎広太郎]]市長が陳謝した。山崎は「飲酒運転は厳罰」を表明。なお、事件から約3か月後の[[2006年]]11月19日の福岡市長選挙では、山崎は新人の[[吉田宏 (政治家)|吉田宏]]に敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[弁護人]]は「飲酒運転の影響はまったくなく途中の追突もない正常な運転で、わき見が原因」、「被害者の父親は居眠り運転をしていた」と主張した。これについて被害者の父親は「私個人に非があるような言い分は許せない」と批判した。被害者家族は億単位の損害賠償を要求している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一審の[[福岡地方裁判所]]は[[業務上過失致死傷罪]]のみを認定し、懲役7年6月とするが、検察が控訴。さらに今林側も量刑を不服として控訴した。この際、初公判で、「悔やんでも悔やみきれません」「まっ黒な海の中でたくさんの水を飲み、苦しみながら亡くなった子どもたちのことを思うと、どうおわびして良いか、言葉が見つかりません」「私にできることを誠心誠意行い、償っていきたい」と涙ながらに反省と償いの言葉を口にしたにもかかわらず、判決を不服として控訴した被告人に批判が続出した。二審の[[福岡高等裁判所]]は[[危険運転致死傷罪]]を認定し、[[道路交通法]]違反と併合して懲役20年の判決を下した。今林は上告したが､2011年10月31日、最高裁は上告を棄却する決定をした。5人中4人の裁判官が危険運転致死傷罪が成立すると判断したが、[[田原睦夫]]（弁護士出身）は危険運転致死傷罪は成立しないとの反対意見をしめした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最高裁判例 ==&lt;br /&gt;
* 事件名=危険運転致死傷，道路交通法違反被告事件 &lt;br /&gt;
* 事件番号=平成21(あ)1060&lt;br /&gt;
* 裁判年月日=2011年(平成23年)10月31日&lt;br /&gt;
* 判例集=刑集第65巻7号1138頁&lt;br /&gt;
=== 裁判要旨 ===&lt;br /&gt;
* 危険運転致死傷罪の要件である「正常な運転が困難な状態」とは、事故の容態のほか、事故前の飲酒量および酩酊状況、事故前の運転状況、事故後の言動、飲酒検知結果等を総合して判断すべきである。&lt;br /&gt;
* 刑法208条の2第1項前段の「アルコールの影響により正常な運転が困難な状態」とは、アルコールの影響によって前方を注視し、そこにある危険を的確に把握し、対処することができない状態も含まれる。&lt;br /&gt;
* 飲酒により酩酊状態にあった被告人が、直進道路上において高速度で普通乗用自動車を運転中に、先行車両の衝突直前までにその存在に気付かず、先行車両に衝突し、死傷者を発生させた事例において、被告人はアルコールの影響により前方を注視し、そこにある危険を的確に把握し対処することができない状態にあり、危険運転致死傷罪が成立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 法廷名=第三小法廷&lt;br /&gt;
* 裁判長=[[寺田逸郎]]&lt;br /&gt;
* 陪席裁判官=[[那須弘平]]、[[田原睦夫]]、[[岡部喜代子]]、[[大谷剛彦]]&lt;br /&gt;
* 多数意見=[[寺田逸郎]]、[[那須弘平]]、[[岡部喜代子]]、[[大谷剛彦]]&lt;br /&gt;
* 意見=[[大谷剛彦]]&lt;br /&gt;
* 反対意見=[[田原睦夫]]&lt;br /&gt;
* 参照法条=刑法208条の2第1項前段&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の影響 ==&lt;br /&gt;
; 市幹部の処分&lt;br /&gt;
: 山崎市長は9月26日、自身の10月分の給料を20%減額すると発表した。また、男性が勤務していた動物管理センターを統括する保健福祉局の担当者として、中元弘利副市長も10月分給料の10%を自主的に返上することを表明した。また、9月29日には、保健福祉局長が10月分給料を10%減給、生活衛生部長・動物管理センター所長・人事部長が文書[[訓戒]]、総務企画局局長が[[戒告]]、西部動物管理センター所長が厳重注意という処分内容を発表する。&lt;br /&gt;
; 祭りイベント&lt;br /&gt;
: 男性が市職員であったことから、2007年以降、学校関係施設を中心にアルコールの販売を中止した。&lt;br /&gt;
; 飲酒運転の社会問題化&lt;br /&gt;
: この事件を契機に、[[飲酒運転]]関連事件・事故などが重大な社会問題となり、[[マスメディア]]も特集した。[[危険運転致死傷罪]]を逃れようとする隠蔽工作や[[ひき逃げ]]も問題視された。危険運転致死傷罪の立件が困難なことから「逃げ得」になっていると批判された。「逃げ得」解消を図るために、2007年[[道路交通法]]改正により、飲酒運転とひき逃げの罰則が強化された。&lt;br /&gt;
: [[日本航空インターナショナル|日本航空]]はこの事故を受け、機内ビデオで「降機後に車を運転する予定のお客様は、搭乗中の飲酒を控えるように」と乗客に注意を呼びかけるようになった。また、[[スターフライヤー]]も就航当初は夕方以降の便において[[ビール]]を無償提供していたが、この事故を受けて取りやめた。&lt;br /&gt;
; キリンフリーの登場&lt;br /&gt;
: [[麒麟麦酒]]はこの事故を受け、モルトスカッシュの生産を中止し、[[キリンフリー]]の開発に着手。そして2009年4月8日、日本初であるアルコール0.00%のノンアルコールビールテイスト飲料・キリンフリーが発売され、瞬く間に大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東名高速飲酒運転事故]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ふくおかうみのなかみちおおはしいんしゆうんてんしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の交通事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:飲酒運転]]&lt;br /&gt;
[[Category:公務員の不祥事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の判例]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:東区 (福岡市)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%B7%E9%83%A8%E4%BF%8A%E6%A8%B9&amp;diff=396533</id>
		<title>海部俊樹</title>
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				<updated>2022-01-18T14:09:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{日本の内閣総理大臣&lt;br /&gt;
|代数 = [[第1次海部内閣|76]]・[[第2次海部内閣|77]]&lt;br /&gt;
|名前 = 海部 俊樹&amp;lt;br /&amp;gt;（かいふ としき）&amp;lt;br /&amp;gt;[[Image:Kaifu Toshiki 1-2.jpg|200px]]&lt;br /&gt;
|生年月日 = [[1931年]][[1月2日]]&lt;br /&gt;
|出生地 = [[愛知県]][[名古屋市]]&lt;br /&gt;
|出身校 = [[早稲田大学]]第二法学部卒業&lt;br /&gt;
|資格 = [[法学士]]&lt;br /&gt;
|前職 = 衆議院議員秘書&amp;lt;br /&amp;gt;国家基本政策委員会委員&lt;br /&gt;
|世襲 = 無&lt;br /&gt;
|就任 = [[1989年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|退任 = [[1991年]][[11月5日]]&lt;br /&gt;
|選挙区 = [[愛知県第9区]]&lt;br /&gt;
|当選回数 = 16回&lt;br /&gt;
|党派 = [[自由民主党 (日本)|自由民主党]]&lt;br /&gt;
|没年月日 = [[2022年]][[1月9日]]&lt;br /&gt;
|花押 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''海部 俊樹'''（かいふ としき、[[1931年]]（[[昭和]]6年）[[1月2日]] - [[2022年]]（[[令和]]4年）[[1月9日]]）は、[[日本]]の[[政治家]]。元[[衆議院議員]]（16期）。[[内閣総理大臣]]（76、77代）、[[大蔵大臣]]（87代）、[[文部大臣]]（98・108代）、[[新進党]][[党首]]（初代）、[[自由改革連合]]代表（初代）、[[自由民主党総裁]]（第14代）を歴任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小渕・小沢・海部.jpg|400px|thumb|[[自民党総務会]]で新幹事長が了承され握手する[[小渕恵三]]幹事長、[[小沢一郎]]前幹事長、[[海部俊樹]]首相。[[1991年]][[4月8日]]撮影]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初の昭和生まれの内閣総理大臣でもある。派閥は[[二階派]]に属した（最高顧問）。[[2009年]]の衆議院解散の時点で、衆議院議員では連続当選回数16回、勤続年数49年と現職トップだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[愛知県]][[名古屋市]]に写真館を経営する家に生まれる&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - 旧制東海中学（現：[[東海中学校・高等学校|東海高校]]）卒業&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[中央大学]][[専門部]]法科卒業 &lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[早稲田大学]][[法学部|第二法学部]]に[[編入学]] &lt;br /&gt;
* [[1954年]] - 早稲田大学第二法学部卒業&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - 早稲田大学[[大学院]]法学研究科中退&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[11月20日]] [[第29回衆議院議員総選挙]]に全国最年少で当選&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[8月1日]]、労働政務次官（[[第1次佐藤内閣第3次改造内閣]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - 12月9日、[[内閣官房副長官]]（[[三木内閣]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - 12月24日、[[文部大臣]]（[[福田赳夫内閣]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - 12月28日、文部大臣（[[第2次中曽根内閣第2次改造内閣]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[8月10日]]第76代内閣総理大臣&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[2月28日]]第77代内閣総理大臣&lt;br /&gt;
* 1990年 - 12月29日、第2次海部改造内閣発足&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - 11月、内閣総理大臣辞任&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 6月、自民党離党。7月、[[自由改革連合]]代表。12月、[[新進党]]初代党首&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - 1月、新進党分党に伴い無所属（院内会派「無所属の会」）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - 1月、[[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]最高顧問&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - 4月、[[保守新党|保守党]]最高顧問&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 12月、保守新党最高顧問&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 11月、保守新党の解党・自民党への合流により、復党&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 8月30日、[[第45回衆議院議員総選挙]][[落選]]、同日政界引退を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治姿勢 ==&lt;br /&gt;
初当選以来、[[番町政策研究所|三木派]]に所属し、[[三木武夫]]の秘蔵っ子として知られていた。また海部自身もクリーンな政治家として三木を尊敬し、「わかりやすく、きれいな政治」を信条としている。「理想の政治家は？」との問いに対しては、常に「三木武夫」と回答していたほどである。また三木が総裁選で[[田中角栄]]に敗れた時には人目をはばからず号泣したという逸話もある。早稲田大学大学院時代に、[[明治大学]]大学院にも学びにくるほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三木派が河本派に移行してからは、[[1994年]]に離党するまでの間、名実共にナンバー2として[[河本敏夫]]を支えたが、河本とは対照的に資金的な貢献が少なかったため、「財布閉じ器」と渾名される。ニューリーダーの次を狙う政治家として[[橋本龍太郎]]、[[藤波孝生]]らと共に「[[ネオ・ニューリーダー]]」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学雄弁会]]の先輩である[[竹下登]]ら早大出身者との親交が深かったため、「現住所河本派・本籍竹下派」とも言われた。「竹下が総理になった暁には、河本派を離脱して竹下のもとに馳せ参じるのでは？」と囁かれた事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な文教族であり、[[福田赳夫内閣]]と[[第2次中曽根内閣]]で文部大臣を務めている。文部大臣時代の功績としては[[共通一次試験]]の導入があげられる。また「[[青年海外協力隊]]」の生みの親のひとりとしても知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 総理総裁就任と辞任 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤・西岡・小沢・海部.jpg|300px|thumb|[[特別国会]]にて左から[[加藤六月]]、[[西岡武夫]]、[[小沢一郎]]、[[海部俊樹]]。[[1990年]][[7月27日]]撮影]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇野宗佑]]が[[第15回参議院議員通常選挙]]の大敗北により辞任することになったが、宇野を指名したのが竹下派であったため、竹下派からは宇野の後任の総裁選への出馬を見送ることになった。[[リクルート事件]]で有力政治家が謹慎している中で、極端な世代交代を避けたかった竹下が、「'''時計の針を進めず、戻さず'''」として年齢の割に当選回数があり、かつ同じ稲門（早稲田大学）として近い関係にあった海部を首相にする構想を打ち出したことから、思いがけず総理総裁の座が転がり込んできた。[[自民党総裁選]]では海部の他に、[[林義郎]]と[[石原慎太郎]]が出馬したが、竹下派の支持を得た海部が両者をおさえて[[自民党総裁]]に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参院選の結果、自民党が過半数割れに追い込まれたことにより、[[ねじれ国会]]に突入した。自民党が依然過半数を占めていた衆議院は海部俊樹、野党が過半数を確保した参議院は[[日本社会党委員長]]の[[土井たか子]]を指名した。[[日本国憲法第67条]]第2項の規定に基づき、[[両院協議会]]にて協議されたが両院の意見は一致せず、衆議院にて指名された海部が内閣総理大臣に就任した（[[衆議院の優越]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海部が首相に就任した頃は、いわゆる[[リクルート事件]]などで国民の間に政治不信が強まっていた。それだけに、清新なイメージで颯爽と登場した海部に寄せられた党内外の期待感は大きかった。組閣においてはリクルート事件にかかわったとされる政治家を排除（リクルート・パージ）し、リクルートと関係の薄い政治家を優先的に登用した。このため党内の不満が高まり、後の政治改革法案が廃案になる遠因にもなった。[[内閣官房長官|官房長官]]の[[山下徳夫]]が宇野と同じく女性スキャンダルを騒がせた際、すぐに山下を更迭させて[[環境庁長官]]だった女性議員の[[森山真弓]]を官房長官に横滑りさせて女性初の官房長官に起用させたり、様々な行事で夫婦同伴をするなど女性層を意識させた戦術をして、1990年の衆院選では衆院単独過半数を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また党内基盤が脆弱であった海部は自民党にとってはその場しのぎの「看板」でしかなく、党内は相変わらず権力闘争に明け暮れていた。[[石原信雄]]の回顧録には「海部さんは重大な法案などを決める時には金丸、竹下両氏の判断を仰いでいた。」と記されており、自民党幹事長を務めていた[[小沢一郎]]は「担ぐ[[神輿]]は軽くてパーな奴が一番いい。」等と海部を暗に揶揄され、[[金竹小]]と評された竹下派実力者三人が海部首相以上に強い影響力を持っていた。自民党総裁にして内閣総理大臣でもある海部は、本来味方であるはずの自党に振り回され、小選挙区導入反対派の[[加藤紘一]]、[[山崎拓]]、[[小泉純一郎]]の「[[YKK (政治同盟)|YKK]]」などによる党内からの猛烈な倒閣運動を受けた。しかし、圧倒的な世論の支持が海部を守った。[[湾岸戦争]]における経済的な協力や[[掃海艇]]派遣では驚異的なねばり腰で法案を成立させた。このことに限らず、外交面では当時の[[マーガレット・サッチャー|サッチャー]]英首相や[[ジョージ・H・W・ブッシュ|ブッシュ]]米大統領から絶大な信頼を得ていた。[[六四天安門事件|天安門事件]]後、世界から孤立しかかった[[中華人民共和国|中国]]に西側先進国首脳として真っ先に訪問し、円借款を再開させたことには現在でも中国から感謝され「井戸を掘った人」として尊敬されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政策の目玉として取り組んだ政治改革関連法案が国会で審議未了廃案となったことを受け、「'''重大な決意で望む'''」と発言。これが衆議院の解散を意味する発言であると受け取られた。首相にとって「伝家の宝刀」の異名を持つ[[衆議院解散|解散権]]は、総理大臣の専権事項である。しかし、自民党内の反海部勢力から大反対の合唱がおこった（[[海部おろし]]）。最後には海部をバックアップするはずだった竹下派でさえ明確に解散不支持を表明し、結局解散に踏み切ることが出来ず、発言の責任を取る形で[[内閣総辞職]]を選んだ。在任中の内閣支持率は退任直前でさえも50％を超えていた。時には64％ということもあり、国民的な人気は根強いものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首相在任日数818日間は日本国憲法下において衆議院で[[内閣不信任決議]]が採決されなかった内閣の首相としては最長日数記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 首相在任中の施策 ==&lt;br /&gt;
;資金提供&lt;br /&gt;
:[[湾岸戦争]]の戦費として多国籍軍に130億米ドルもの資金を提供。しかし、戦後[[クウェート]]の新聞に載せられた感謝広告に日本の国旗が無かったが、その後改められた。この施策に関し保守層からは'''金だけだして人出さない'''、'''似非国際貢献'''、'''一国平和主義'''と罵られ左派からも「アメリカの言いなりになり無駄金を拠出した。」と強く批判されるなど一部から強い批判を浴びた。&lt;br /&gt;
;[[自衛隊ペルシャ湾派遣]]&lt;br /&gt;
:[[湾岸戦争]]の停戦後に、[[自衛隊]]創設以来初の海外実任務となる[[海上自衛隊]][[掃海艇|掃海]]部隊を[[ペルシャ湾]]に派遣する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民党離党、自由改革連合代表、新進党党首へ ==&lt;br /&gt;
[[1994年]]6月29日、自民党総裁の[[河野洋平]]が、党の政権復帰のため[[日本社会党]]、[[新党さきがけ]]と[[自社さ連立政権]]構想で合意し、首班指名で社会党の[[村山富市]]に投票することを決めると、これを拒否して離党。旧[[連立与党]]である[[新生党]]や[[日本新党]]から首班指名の統一候補として担がれるも、自民党からの造反は期待されたほどは起こらず、決選投票で敗れることになる。その数日後正式に離党し[[自由改革連合]]結成し代表就任、[[新進党]]結党し初代党首となる。新進党結党会見では臨席した初代幹事長の[[小沢一郎]]に核心の質問が集中し思わず「党首は私なんですから質問の順序が逆じゃないんですか。」といきりたつ一幕もあった。さらにこの光景が放映されたあと[[久米宏]]が「小沢さんが実権を握っているのは皆わかっている。」と発言し止めをさした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この離党に至る海部の動きに対し、元[[衆議院議長]]・[[田村元]]は、かつて海部が師事した[[三木武夫]]になぞらえて「三木さんは我々と対立したが偉大な政治家であった。三木さんはあえて茨の道を選んだ。しかし、海部はてんぷらのにおいがするほうへつられて歩いて行った」と酷評している。また、当時の自由民主党幹事長代理[[野中広務]]は「元総裁が党を裏切るとは何事」と激怒。自民党本部の八階ホールと総裁室にある歴代総裁[[肖像画]]から海部の肖像画のみ撤去させた。更に野中は海部の肖像画の廃棄処分まで指示したが、周囲から「大人げない」とたしなめられ、海部の肖像画は党本部の収蔵庫に保管されることになった。その後、野中と小沢が連携し[[自自公連立政権]]が成立し海部も与党へと復帰していくこととなり、野中は海部批判を口にしなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民党復党、政界引退 ==&lt;br /&gt;
新進党分党後は1年1ヶ月の無所属暮らし（[[院内会派]]「[[無所属の会]]」）を経て、自民党との連立政権に加わった[[自由党 (日本 1998-2003)|自由党]]に入党。[[2000年]]の同党分裂の際には、自民連立継続派の[[保守新党|保守党]]に所属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[保守新党]]に改組して臨んだ[[2003年]]に[[第43回衆議院議員総選挙]]では、[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]の新人[[岡本充功]]に[[比例復活]]を許したが、小選挙区勝利で連続当選記録を伸ばし、選挙直後に吸収合併される形で自民党に復党した。復党後は古巣の[[番町政策研究所|高村派]]には戻らず、[[二階俊博]]ら一緒に復党した旧保守新党議員らと[[二階グループ]]を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党復党の折には、[[安倍晋三]][[自民党幹事長]]（当時）から復党を「諸手をあげて歓迎します」と言われ、離党した際に撤去された海部の[[肖像画]]も再び掲額された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、院内に銅像が建てられる50年永年勤続表彰を目指し出馬した[[2009年]]の[[第45回衆議院議員総選挙]]にて、小選挙区で[[岡本充功]]に敗れた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200908/CN2009083001000555.html 連続１６選の海部元首相が落選　民主前職に敗れ、愛知９区]共同通信2009年8月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[比例代表制|比例代表]]は73歳未満と定めた党規に抵触し[[重複立候補制度|重複立候補]]が許されなかったため落選し、同日政界引退を表明。海部は総理大臣在任中の成果を強調し選挙に挑んだが、海部の首相時代を知らない若い世代の有権者が増えた事も落選の一因と見られている。首相経験者が落選したのは、1963年の[[第30回衆議院議員総選挙]]の[[石橋湛山]]、[[片山哲]]両元首相以来46年振り&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news/20090831-OYT1T00059.htm 首相経験者の落選、46年ぶり]YOMIURI ONLINE 読売新聞2009年8月31日&amp;lt;/ref&amp;gt;、自民党総裁経験者としては石橋以来2人目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な所属議員連盟 ==&lt;br /&gt;
*日独議員連盟会長&lt;br /&gt;
*日墺議員連盟会長&lt;br /&gt;
*日英議員連盟最高顧問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な肩書き ==&lt;br /&gt;
*（財）日本ソフトテニス連盟会長&lt;br /&gt;
*日本ティーボール協会会長&lt;br /&gt;
*EU・ジャパンフェスト日本委員会最高顧問&lt;br /&gt;
*地球環境行動会議（GEA）最高顧問&lt;br /&gt;
*[[中央政策研究所]]最高顧問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード==&lt;br /&gt;
=== ネクタイ ===&lt;br /&gt;
'''水玉模様の[[ネクタイ]]'''が[[トレードマーク]]である。これは、三木内閣の官房副長官時代、[[スト権スト]]問題でテレビの討論番組に出演した際、帰宅もままならぬ事から、連日連夜同じ水玉柄のネクタイをしていた事を視聴者に指摘され、それを自らのトレードマークにしたものである。討論番組そのものでは当時[[公労協]]事務局長であった[[富塚三夫]]に対して一歩も引かぬ弁舌を披露し、「自民党に海部あり」と言わしめ、その後出世街道を歩む端緒となった。昭和天皇の大喪の礼でも仄かに水玉模様のネクタイをして注目を浴びた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 弁論 ===&lt;br /&gt;
旧制中学時代には自ら弁論部を創設し地区大会で優勝するなど早くから弁論で頭角を現し、中央大学専門部入学と共に[[中央大学辞達学会]]（[[弁論部]]）に所属。中央大学専門部法科卒業後、同郷出身の代議士[[河野金昇]]の書生を務めていた。その後、1年間の浪人生活を経て早稲田大学第二法学部夜間部に入学。[[雄弁会]]に所属。当時の弁論大会で優勝した折、総長から「海部の前に海部なし、海部のあとに海部なし」と講評される。議員秘書の傍ら早大[[雄弁会]]で弁論術の研鑚及び人脈作りにいそしむ。同年代の[[雄弁会]]員には[[渡部恒三]]がいる。この時代に培った弁論術・人脈が政界入り後に大きな力となり、小派閥から内閣総理大臣まで登りつめた原動力となった。海部は、[[明治大学]]卒業の[[三木武夫]]の愛弟子であったことから、明治大学にもたびたび公演に訪れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 29 ===&lt;br /&gt;
[[1960年]]に行われた[[第29回衆議院議員総選挙]]に、河野金昇の死後、後継として出馬し一期務めた[[河野孝子]]未亡人の後継として出馬。応援演説に来た[[井出一太郎]]が放った「'''サイフは落としてもカイフは落とすな'''」というキャッチフレーズで人気が沸騰し、当選した。この時29歳であった事から、「29回総選挙に29歳で初当選したから、29年後には総理大臣になる」と公言していた。自民党内では傍流である三木派に属していた事から、この言葉は半ば冗談のように受け取られ、また本人も講演会等の挨拶におけるリップサービスにしていた。ところが、初当選から29年後の[[1989年]]、諸々の条件が重なり、海部は内閣総理大臣に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒューストン・サミット ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ヒューストン]]で開催された[[主要国首脳会議|サミット]]における首脳記念撮影の際、海部が身振りを交えて英語で軽い冗談を飛ばしたところ大受けとなり、[[ジョージ・H・W・ブッシュ|ブッシュ]]米大統領・[[マーガレット・サッチャー|サッチャー]]英首相・[[ブライアン・マルルーニー|マルルーニー]]加首相が大爆笑している場面の写真が全世界に配信されたが、一般にはあまり知られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 皇室 ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]は[[秋篠宮]]結婚の儀、[[明仁|今上天皇]][[即位の礼]]・[[大嘗祭]]等重要な[[皇室]]行事が続いたが、海部はすべて問題なくこなした。とりわけ即位儀礼は[[日本国憲法]]下初の挙行であったため儀式にも慎重に手が入れられたが、それぞれの儀礼は滞りなく進んだ。今上天皇は儀式にあたりその細かい部分について海部に直接相談したり、二人だけで話し込んだりすることもあった。今上天皇は海部と年齢が近いこともあり話しやすく感じていたようであり、個人的な信頼関係が生まれていたと言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[きんさんぎんさん]] ===&lt;br /&gt;
記録的な長寿で話題となった[[双子]][[姉妹]]、[[成田きん]]と[[蟹江ぎん]]は生前、「尊敬する[[政治家]]」として海部の名を挙げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プライベート===&lt;br /&gt;
[[三枝の愛ラブ!爆笑クリニック]]に首相退任後、夫婦で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親族 ==&lt;br /&gt;
*曾祖父・久蔵は旧[[尾張藩]]士・海部久（九）兵衛家の嗣子で（[[海部氏]]を参照）、明治4年（1871）に義弟（海部の曾祖母・すまの弟）にあたる[[海部壮平]]の家族、平井理右衛門の家族とともに春日井郡池之内村（現在の[[小牧市]]池之内）に[[帰田法|帰田]]し、共同で[[万屋]]と農業を営んでいたが、万屋は経営不振により1879年（明治12）に閉店した{{Sfn|入谷|2000|pp=57,75,87-92,130}}。その後、1880年（明治13）に、[[中区 (名古屋市)|中区]]小林町（大須門前町）の邸宅の戸主だった父・久兵衛（海部の高祖父にあたる）が死去したことに伴い、池之内村から同地に転居したとみられている{{Sfn|入谷|2000|p=92}}。&lt;br /&gt;
**海部壮平は[[養鶏業]]を営み、実弟の海部正秀とともに[[名古屋コーチン]]を作出したことで知られるが{{Sfn|入谷|2000|pp=110-112,152-176}}、壮平は1875年（明治8）に正秀の勧めで副業として養鶏を始め{{Sfn|入谷|2000|p=115}}、万屋が閉店し、1880年（明治13）に久蔵らが転居した後、鶏舎を増築して事業を本格化したといい{{Sfn|入谷|2000|pp=131-132}}、久蔵が養鶏業を営んでいたかは不明{{Sfn|入谷|2000|pp=92-93}}。&lt;br /&gt;
**明治期に[[尾張徳川家#家令|尾張徳川家・家令]]、[[明倫中学校]]校長を務めた[[海部昂蔵]]について、{{Harvtxt|大石|1994|p=62}}および{{Harvtxt|小田部|1988|p=42}}は、海部の祖父、{{Harvtxt|藤田|2010|p=80 注47}}および{{Harvtxt|豊田|1991|pp=3-6}}は、海部の曾祖父にあたる、としているが、{{Harvtxt|入谷|2000|pp=92,196-197}}は、海部の曾祖父・久蔵は代々「海部久兵衛」を称した家系、海部昂蔵の家系は「海部久右衛門」を称した家系で（詳細は[[海部氏]]を参照）、生没年も異なり、昂蔵と久蔵は別人、としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*祖父にあたる[[海部幸之進|幸之進]]は、1884年（明治17）に[[大須]]で[[写真館]]を開業{{Sfn|入谷|2000|p=92}}。その姉・松江が[[中村牧陽]]と結婚した関係から、牧陽の弟子になり、[[中村写真館]]を継いだ{{Sfn|入谷|2000|p=92}}。幸之進は、[[コロタイプ]]写真印刷部を設けた人物として知られている{{Sfn|入谷|2000|p=93}}。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Harvtxt|豊田|1991|pp=3,6}}は、幸之進は、米国・[[コロナコダック]]社で写真撮影技術を学び、名古屋で初めての写真館「中村写真館」を開業した、としている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*父・誠也は幸之進の長男。母・ふさは名古屋写真材料組合の初代組合長・加藤隆助の長女{{Sfn|入谷|2000|p=93}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]プロデューサーの[[海部正樹]]は長男。[[天文学者]]の[[海部宣男]]、2008年に[[ノーベル物理学賞]]を受賞した[[小林誠 (物理学者)|小林誠]]、[[シンコーホーム詐欺事件]]で2002年に有罪判決を受けた[[シンコーホーム]]元常務の[[海部俊一]]は従弟。（出典？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[第1次海部内閣]]&lt;br /&gt;
*[[第2次海部内閣]]、[[第2次海部内閣改造内閣]]&lt;br /&gt;
*[[ネオ・ニューリーダー]]&lt;br /&gt;
*[[石原健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[神田真秋]]&lt;br /&gt;
*[[小此木彦三郎]]&lt;br /&gt;
*[[教育美術振興会]]&lt;br /&gt;
*[[中道新党構想]]&lt;br /&gt;
*[[PKO国会]]&lt;br /&gt;
*[[金石清禅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.anan.ne.jp/kaifu/ 海部俊樹オフィシャルホームページ]（公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://jimin-aichi.jp/ 自民党愛知県連]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==付録==&lt;br /&gt;
=== 脚注 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|18em}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===参考文献===&lt;br /&gt;
*{{Aya|藤田|year=2010}} 藤田英昭「北海道開拓の発端と始動 - 尾張徳川家の場合」徳川黎明会『徳川林政史研究所研究紀要』no.44、2010年3月、pp.59-81、{{NAID|40017129111}}&lt;br /&gt;
*{{Aya|入谷|year=2000}} 入谷哲夫『名古屋コーチン作出物語』ブックショップ「マイタウン」、ISBN 4938341972&lt;br /&gt;
*{{Aya|大石|year=1994}} 大石勇『伝統工芸の創生 ‐ 北海道八雲町の「熊彫」と徳川義親』吉川弘文館、ISBN 4642036563&lt;br /&gt;
*{{Aya|小田部|year=1988}} 小田部雄次『徳川義親の十五年戦争』青木書店、ISBN 4250880192&lt;br /&gt;
*{{Aya|豊田|year=1983}} [[豊田行二]]『海部俊樹・全人像』行政問題研究所、ISBN 978-4905786276&lt;br /&gt;
**{{Aya|豊田|year=1991|mask=－}} 改訂版 行研出版局、ISBN 4905786843 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{start box}}&lt;br /&gt;
{{s-off}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|JPN}} [[内閣総理大臣]]&lt;br /&gt;
| before = [[宇野宗佑]]&lt;br /&gt;
| years  = 第76・77代：1989年 - 1991年&lt;br /&gt;
| after  = [[宮澤喜一]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|JPN}} [[文部大臣]]&lt;br /&gt;
| before = [[永井道雄]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[松永光]]&lt;br /&gt;
| years  =  第96代：1976年 - 1977年&amp;lt;br/&amp;gt;第106代 : 1985年 - 1986年&lt;br /&gt;
| after  = [[砂田重民]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤尾正行]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|JPN}} [[大蔵大臣]]&lt;br /&gt;
| before = [[橋本龍太郎]]&lt;br /&gt;
| years  = 第95代：1991年（兼任）&lt;br /&gt;
| after  = [[羽田孜]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[内閣官房副長官|内閣官房副長官（政務担当）]]&lt;br /&gt;
| before = [[梶山静六]]&lt;br /&gt;
| years  = &lt;br /&gt;
| after  = [[鯨岡兵輔]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{s-par}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[議院運営委員会|衆議院議院運営委員長]]&lt;br /&gt;
| before = [[田沢吉郎]]&lt;br /&gt;
| years  = 第31代：1972年 - 1973年&lt;br /&gt;
| after  = [[佐々木秀世]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{s-ppo}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = [[新進党|新進党党首]]&lt;br /&gt;
| before = 結成&lt;br /&gt;
| years  = 初代：1994年 - 1995年&lt;br /&gt;
| after  = [[小沢一郎]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = [[自由改革連合|自由改革連合代表]]&lt;br /&gt;
| before = 結成&lt;br /&gt;
| years  = 初代：1994年&lt;br /&gt;
| after  = [[新進党]]へ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = [[高志会|高志会代表]]&lt;br /&gt;
| before = 結成&lt;br /&gt;
| years  = 初代 : 1994年&lt;br /&gt;
| after  = [[新進党]]へ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = [[自由民主党総裁]]&lt;br /&gt;
| before = [[宇野宗佑]]&lt;br /&gt;
| years  = 第14代 : 1989年 - 1991年&lt;br /&gt;
| after  = [[宮澤喜一]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box &lt;br /&gt;
| title  = [[自由民主党国会対策委員会|自由民主党国会対策委員長]]&lt;br /&gt;
| before = [[宇野宗佑]]&lt;br /&gt;
| years  = 第21代 : 1976年&lt;br /&gt;
| after  = [[安倍晋太郎]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{end box}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本国歴代内閣総理大臣&lt;br /&gt;
|当代=[[第1次海部内閣|76]]・[[第2次海部内閣|77]]&lt;br /&gt;
|在任期間=1989年 - 1991年&lt;br /&gt;
|前代=[[宇野内閣|75]]&lt;br /&gt;
|前首相名=宇野宗佑&lt;br /&gt;
|次代=[[宮沢内閣|78]]&lt;br /&gt;
|次首相名=宮澤喜一&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:かいふ としき}}&lt;br /&gt;
[[Category:1931年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:海部氏]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:中央大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:早稲田大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:早稲田大学雄弁会の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:番町政策研究所の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文部大臣]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の内閣総理大臣]]&lt;br /&gt;
[[Category:新進党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:保守新党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2022年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B0%BE%E5%93%B2%E5%BC%A5&amp;diff=395989</id>
		<title>城尾哲弥</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B0%BE%E5%93%B2%E5%BC%A5&amp;diff=395989"/>
				<updated>2021-12-29T00:00:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
'''城尾 哲弥'''（しろお てつや、[[1947年]] - [[2020年]][[1月22日]]）は、[[日本]]の元[[ヤクザ]]。指定暴力団[[山口組]]系水心会会長代行（元若頭）。城尾組組長。旧松本組若頭補佐。[[長崎市]]長選の最中、当時現職の[[伊藤一長]]を暗殺した。無期懲役刑に服していた。2020年1月22日、大阪医療刑務所で病死した。72歳没。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しろお てつや}}&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:暴力団]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事|しろおてつや]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2020年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%96%9C%E7%B4%8D%E5%B0%9A%E5%90%BE&amp;diff=395988</id>
		<title>喜納尚吾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%96%9C%E7%B4%8D%E5%B0%9A%E5%90%BE&amp;diff=395988"/>
				<updated>2021-12-28T23:45:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:喜納尚吾1.jpg|300px|thumb|喜納 尚吾]]&lt;br /&gt;
[[Image:喜納尚吾2.jpg|300px|thumb|喜納 尚吾]]&lt;br /&gt;
'''喜納 尚吾'''（きな しょうご）とは、[[2013年]]～[[2014年]]にかけて[[新潟県]]内で女性6人を強姦、うち3人を殺害した、通称「'''新潟ハイエースレイプ殺人鬼'''」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼畜男、この1年間で女性2人強姦、1人強姦未遂、1人殺害。他にも女性2人を殺して燃やしたり川に捨てたり ==&lt;br /&gt;
新発田市のパート従業員、徳永希さん(22)の遺体遺棄事件は[[2014年]][[7月31日]]、急展開を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新発田署で同日行われた捜査本部の記者会見で、徳永さんは連れ去られた後、間もなく殺害されたとの見方を示した。一方、同市内であった2つの遺体発見については、慎重に関連を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人などの疑いで逮捕された同市大栄町、無職、喜納尚吾(31)＝別の女性に対する強姦罪などで起訴＝は、[[2013年]][[11月22日]]夜、同市緑町にある徳永さんの自宅近くで、単独で自分の自動車に徳永さんを乗せて連れ去り、間もなく殺害したとみている。殺意については、「大きくとらえて殺意があったという方向で捜査を進めている」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜納の認否については明らかにしなかったが、周囲への捜査による総合的判断だとした。徳永さんと喜納に接点はなかったとみており、事前に徳永さんの家の前にいたなど計画性については、まだ判明していないとした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行の細かい点については、被害者のプライバシーや捜査上の問題から、コメントできないとし、多くを語らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余罪については「捜査している」とだけ述べ、詳しい説明はなかった。同市内では別の20代の女性も2014年1月から行方不明になり、市内の川で4月、遺体で見つかった。また、2013年9月、同市内の駐車場で自動車4台が燃える火事があり、車内から20代の女性の遺体が発見された。いずれも県警は、事件と自殺の両面から捜査していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜納は2013年8～12月に同市内で女性が被害に遭った3事件で、強姦やわいせつ目的略取などの罪で起訴され勾留中。 2013年5月に[[新発田市]]に夫婦で引っ越してきた後、8月に女性2人を拉致・強姦した後、女性拉致・殺人や別の女性を強姦するため拉致しようとした事件を起こしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新潟ハイエースレイプ殺人鬼、沖縄出身の喜納尚吾の犯歴 ==&lt;br /&gt;
* 石垣島出身、野球部所属。[[沖縄県立八重山商工高等学校]]中退して[[少年院]]に進学&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 友人宅放火で懲役3年食らう&lt;br /&gt;
* [[2012年]] - 出所後宮城→新潟に移り住み&lt;br /&gt;
* [[2013年]]8月 - 30代女性を車で拉致ってレイプ。その後10代女性を車で拉致ってレイプ&lt;br /&gt;
** 9月 - 女性を車ごと拉致ってレイプ→殺害して車を放火&lt;br /&gt;
** 11月 - 新発田で20歳女性を車で拉致ってレイプ→殺害し遺体を雑木林に遺棄&lt;br /&gt;
** 12月 - 女性拉致失敗&lt;br /&gt;
* [[2014年]]1月 - 女性を拉致ってレイプ　→殺害し遺棄&lt;br /&gt;
** 5月 - 女性を監禁→逮捕&lt;br /&gt;
** 6月 - 裁判所から逃走もすぐに逮捕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地裁逃走の男ほかの2女性死亡にも関与か ==&lt;br /&gt;
2014年6月に[[新潟地方裁判所]]から一時逃走した31歳の男が、新潟県新発田市で22歳の女性を殺害したとして逮捕された事件で、警察はこのほかにも、2013年から2014年にかけて市内で20代の女性2人が相次いで死亡していたことについても男が関わっていたとみて捜査している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新潟県新発田市の無職、喜納尚吾(31)は2014年6月、勾留の手続きをしていた新潟地方裁判所から逃げ出したが、まもなく取り押さえられた。警察は、喜納が2013年11月に市内のパート従業員の22歳の女性を車で連れ去り殺害したとして、殺人などの疑いで31日に逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件で、2014年4月に遺体が見つかった現場に残された[[DNA型]]が、喜納のものと一致していた。31日夜に接見した弁護士によると、「身に覚えがない」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新発田市では2014年4月には、3か月近く前から行方が分からなくなっていた20歳の女性が市内の川から白骨化した遺体で見つかった。現場から採取されたDNA型が喜納のものと一致した。さらに2013年9月には、市内のアパートの駐車場で焼けた車の中から20代の女性が遺体で見つかり、現場に残されたものから関与が疑われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新潟の強姦致死　32歳男に無期懲役判決(2015年12月) ==&lt;br /&gt;
[[新潟県]][[新発田市]]で4人の女性を次々に襲い、うち1人を死亡させたとして強姦致死罪などに問われた喜納尚吾被告(32)の[[裁判員裁判]]の判決公判が2015年[[12月10日]]、[[新潟地裁]]で開かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[竹下雄]][[裁判長]]は検察側の求刑通り無期懲役を言い渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜納被告は、パート従業員の女性＝当時22歳＝が2014年4月、白骨化した遺体で見つかった強姦致死事件については関与を否認し、弁護側は無罪を主張していた。他の強姦事件や地裁からの逃走未遂事件など4つの事件は起訴内容を認めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きな しようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の殺人犯]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の性犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:シリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:新潟県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%8A%E6%9E%97%E5%A4%A7&amp;diff=395987</id>
		<title>今林大</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
'''今林 大'''（いまばやし ふとし、[[1983年]][[9月26日]] - ）は、元福岡市職員。[[福岡海の中道大橋飲酒運転事故]]の被疑者として知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼児３人殺害犯 今林大ナンパ目的で飲酒運転事故後に身代わり依頼！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卑劣きわまりない、今林。親の金で大物弁護士つけてもらって、保釈金３００万で保釈！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分刑務所で服役。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いまはやしふとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%9C%AD%E5%90%BE&amp;diff=395986</id>
		<title>吉田圭吾</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''吉田 圭吾'''（よしだ けいご）は、飲酒ひき逃げをした殺人ホスト。熊本県立熊本工業高等学校卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*事件前にも、出身地の[[熊本県]]で保険金詐欺事件を起こしていた。&lt;br /&gt;
**事件当時は、執行猶予中であった。&lt;br /&gt;
*ホストとしては大したことの無いルックスである。&lt;br /&gt;
*やがて、[[大阪地方裁判所|大阪地裁]]で懲役15年の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|よしたけいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し|よしたけいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺師|よしたけいこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E9%BE%8D&amp;diff=395985</id>
		<title>松本龍</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本 龍'''（まつもと りゅう、[[1951年]][[5月17日]] - [[2018年]][[7月21日]]）は、[[日本]]の[[男性]][[政治家]]・恐喝師。[[衆議院議員]]（7期）。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[民主党]]（[[新政局懇談会]]）。民主党中央代表選挙管理委員長、福岡県総支部連合会代表。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部落解放の父[[松本治一郎]]の孫。実家は祖父の代からの[[ゼネコン]]・[[松本組]]。自身も顧問を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡市立馬出小学校]]から[[福岡市立福岡中学校]]、[[福岡県立福岡高等学校]]を経て[[中央大学]][[法学部]][[政治学科]]卒業。[[1980年]]、父松本英一（[[参議院議員]]）の[[秘書]]となる。[[1990年]]から[[衆議院議員]]。[[部落解放同盟]]副委員長。[[日韓議員連盟]]常任幹事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[一ノ宮美成]]、[[グループK21]]編『同和利権の真相4』（[[2005年]]、[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.open-ryu.net/ 衆議院議員 松本りゅう]（公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.minsyuto.jp/ 民主党福岡県総支部連合会]&lt;br /&gt;
*[http://www.bll.gr.jp/ 部落解放同盟中央本部]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsumotogumi.co.jp/index.htm 株式会社松本組]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつもと りゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衆議院議員(1947-)]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本社会党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:被差別部落]]&lt;br /&gt;
[[Category:部落解放同盟]]&lt;br /&gt;
[[Category:中央大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1951年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2018年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E9%BE%8D&amp;diff=395984</id>
		<title>松本龍</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本 龍'''（まつもと りゅう、[[1951年]][[5月17日]] - [[2018年]][[7月21日]]）は、[[日本]]の[[男性]][[政治家]]・恐喝師。[[衆議院議員]]（6期）。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[民主党]]（[[新政局懇談会]]）。民主党中央代表選挙管理委員長、福岡県総支部連合会代表。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部落解放の父[[松本治一郎]]の孫。実家は祖父の代からの[[ゼネコン]]・[[松本組]]。自身も顧問を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡市立馬出小学校]]から[[福岡市立福岡中学校]]、[[福岡県立福岡高等学校]]を経て[[中央大学]][[法学部]][[政治学科]]卒業。[[1980年]]、父松本英一（[[参議院議員]]）の[[秘書]]となる。[[1990年]]から[[衆議院議員]]。[[部落解放同盟]]副委員長。[[日韓議員連盟]]常任幹事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*[[一ノ宮美成]]、[[グループK21]]編『同和利権の真相4』（[[2005年]]、[[宝島社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.open-ryu.net/ 衆議院議員 松本りゅう]（公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.minsyuto.jp/ 民主党福岡県総支部連合会]&lt;br /&gt;
*[http://www.bll.gr.jp/ 部落解放同盟中央本部]&lt;br /&gt;
*[http://www.matsumotogumi.co.jp/index.htm 株式会社松本組]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{people-stub}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつもと りゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衆議院議員(1947-)]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本社会党の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:被差別部落]]&lt;br /&gt;
[[Category:部落解放同盟]]&lt;br /&gt;
[[Category:中央大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1951年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2018年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<title>1939年</title>
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				<updated>2021-12-28T22:49:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 誕生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1910 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1920 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1930 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1940 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1950 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1936 |&lt;br /&gt;
 2年前=1937 |&lt;br /&gt;
 1年前=1938 |&lt;br /&gt;
 年=1939 |&lt;br /&gt;
 1年後=1940 |&lt;br /&gt;
 2年後=1941 |&lt;br /&gt;
 3年後=1942 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
{{year-definition|1939}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[己卯]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]14年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2599年&lt;br /&gt;
* [[中国]]・[[満州]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]28年&lt;br /&gt;
** [[満州国]]・[[康徳]]6年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4272年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]28年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[保大 (阮朝)|保大]]13年11月11日 - 保大14年11月21日&lt;br /&gt;
*[[モンゴル人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[共戴紀元|モンゴル人民共和国]]29年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2481年～2482年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1357年11月10日～1358年11月19日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5699年4月10日～5700年4月19日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：29264～29628&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：130105～130469&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[第1次近衛内閣]]総辞職、[[平沼騏一郎]]内閣が成立。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 昭和14年1月場所4日目、[[双葉山定次|双葉山]]が[[安藝ノ海節男|安藝ノ海]]に敗れ連勝記録が69で止まる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[チリ]]で[[マグニチュード]]8.3の[[地震]]、約3万名の死者を出す。&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[バルセロナ]]陥落、[[フランシスコ・フランコ|フランコ]]軍の占領下に置かれる。&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] -　日本国民に対し「金製品回収・強制買い上げ」を日本政府が実施。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[イギリス]]・[[フランス]]が[[スペイン]]のフランコ政権を[[国家の承認|承認]]。&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[ピウス12世 (ローマ教皇)|ピウス12世]]が[[ローマ教皇]]に選出。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[スロバキア]]が[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]]の[[保護国]]として独立。&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - ナチス・ドイツが[[ボヘミア]]・[[モラヴィア]]を併合、[[チェコスロヴァキア]]解体。&lt;br /&gt;
* 3月15日 - 全国の招魂社を[[護国神社]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - ナチス・ドイツが[[リトアニア]]の[[クライペダ|メーメル]]を併合。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - フランコ軍が[[マドリード]]を占領（[[スペイン内戦]]終結）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[イタリア]]が[[アルバニア]]に侵攻。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[ハンガリー]]が[[国際連盟]]を脱退。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - 日本政府、「[[米穀配給統制令法]]」を公布。コメが統制品となる。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - イギリスで[[徴兵制]]導入。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - ナチス・ドイツが[[ドイツ・ポーランド不可侵条約]]の破棄を宣言。&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[男鹿地震]]起こる、死者27人 &lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ニューヨーク・ヤンキース]]の[[ルー・ゲーリッグ]]選手が現役を引退。&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - スペインが国際連盟を脱退。&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[満州国|満]][[モンゴル|蒙]]国境で[[大日本帝国陸軍|日本]]・[[ソビエト連邦]]両軍が衝突（[[ノモンハン事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[ドイツ]]とイタリアの間で[[鋼鉄協約]]締結。&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月7日]]　-　[[満州]]入植する10代少年ら[[満蒙開拓青少年義勇軍]]の壮行会・大行進が[[明治神宮外苑競技場]]で開催。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - 日本国民の男子の長髪及び女子の[[パーマネントウエーブ|パーマネント]]を禁止する「生活刷新案」が閣議決定。&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[国民徴用令]]公布。&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[アルベルト・アインシュタイン|アインシュタイン]]が[[フランクリン・ルーズベルト|ルーズベルト]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]宛に[[原子爆弾]]開発を促す書簡を送付、[[マンハッタン計画]]の契機となる。&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[英国海外航空]]創設。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[独ソ不可侵条約]]締結。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ハインケル]]社（ドイツ）の[[He178]]が世界初のジェット飛行に成功。&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - 『欧州の天地は複雑怪奇』という声明を出して[[平沼内閣]]総辞職。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[阿部内閣]]成立。&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - ナチス・ドイツ軍[[ポーランド]]侵攻、[[第二次世界大戦]]勃発。&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - イギリス・フランス・[[オーストラリア]]がドイツに[[宣戦布告]]。&lt;br /&gt;
* 9月3日 - [[大本営]]が[[関東軍]]にノモンハン事件の作戦中止を指令。&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - 日本、第二次世界大戦への不介入を表明。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[南アフリカ]]がドイツに宣戦布告。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[カナダ]]がドイツに宣戦布告。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - 日本軍・ソ連軍の間でノモンハン事件の停戦成立。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - 日本で「[[賃金統制令]]」・「[[価格統制令]]」（九・一八停止令）公布。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - ソ連軍、ボーランド東部に侵攻。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[ワルシャワ]]陥落、ナチス・ドイツの占領下に置かれる。&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 日本国内の石油が統制品となり、配給制となる。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ニューヨーク]]市立空港(現[[ラガーディア空港]])開港。&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[アル・カポネ]]が[[アルカトラズ刑務所]]から釈放。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - イギリス、自国が参加している海軍軍縮条約の無期限停止を国際連盟に通告。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - 日本国民へ「白米禁止令」が公布。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - ソ連軍が[[フィンランド]]に侵攻、[[冬戦争]]勃発。 &lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[ラプラタ沖海戦]] &lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 国際連盟がフィンランド侵略を理由にソ連を除名。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ウルグアイ]]から国外退去を通告されたドイツの[[ポケット戦艦]]『[[アトミラル・グラーフ・シュペー (装甲艦)|アトミラル・グラーフ・シュペー]]』が[[モンテビデオ]]港外で自沈。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[帝国議会|第75議会]]召集。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 日本国内の木炭が統制品となり、配給制となる。&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[トルコ]]でマグニチュード8.0の[[エルジンジャン地震]]、死者33,000人&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* ビルマ共産党結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[伊井篤史]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[池田昌子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[笹川陽平]]、[[日本財団]]会長&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[矢部丈太郎]]、[[官僚]]&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[ちばてつや]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[河原崎長一郎]]、[[俳優]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[かまやつひろし]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[寺内タケシ]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[千葉真一]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[佐久間良子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[鎌田実]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[大方斐紗子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[ニール・セダカ]]、[[アメリカ]]の[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[池田鴻]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[中沢啓治]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[西部邁]]、経済学者・[[評論家]]（+ [[2018年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[ボリス・ティシチェンコ]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[安藤統男]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[水島新司]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[石井茂雄]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[森田拳次]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ハインツ・ホリガー]]、[[指揮者]]・[[オーボエ]]奏者・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ミシェル・コロンビエ]]、[[フランス]]の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]、[[キーボーディスト]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[イアン・マッケラン]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[イレアナ・コトルバシュ]]、[[ソプラノ]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[ジャッキー・スチュワート]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[加藤紘一]]、[[政治家]]、[[ケン・ローチ]][[映画監督]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[中村玉緒]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[テレンス・スタンプ]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[進藤榮一]]、国際[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[桂枝雀]]、[[落語家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[古賀英彦]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[ジョージ・レーゼンビー]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[村松克己]]、俳優（+ 2001年）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[森本毅郎]]、[[アナウンサー]]・[[ニュースキャスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[アラダー・ペゲ]]、ミュージシャン（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[岸田森]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[原彬久]]、[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* 10月20日 - [[森中千香良]]、[[プロ野球選手|元・プロ野球選手]]、[[野球解説者]]（+[[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[黒部進]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[安藤元博]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[矢口高雄]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[水野英子]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮田征典]]、元[[プロ野球選手]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[八代万智子]]、元女優&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[木村朱炎]]、[[書家]]&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - 10代目[[鈴々舎馬風]]、落語家&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[水森亜土]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[夏八木勲]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[ウィリアム・バトラー・イェイツ]]、[[詩人]]・[[劇作家]]（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[エドワード・サピア]]、[[人類学|人類学者]]・[[言語学|言語学者]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[岡本かの子]]、[[小説家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[ナデジダ・クルプスカヤ]]、[[ウラジーミル・レーニン|レーニン]]の妻で[[ボリシェビキ]]の運動家（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[ハワード・カーター]]、[[考古学者]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[山本懸蔵]]、[[労働運動|労働運動家]]・戦前期の[[日本共産党]]党員（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[田中光顕]]、[[陸援隊]]幹部・[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[少将]]・[[宮内省|宮内大臣]]（* [[1843年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[立原道造]]、[[詩人]]・[[建築家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[S・S・ヴァン＝ダイン]]、作家・美術評論家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[スタニスワフ・レシニェフスキ]]、[[論理学|論理学者]]・[[数学者]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[デイヴィッド・ペック・トッド]]、[[天文学者]]（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[ルイス・ウェイン]]、[[画家]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[泉鏡花]]、[[小説家]]（* 1873年）&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[ジークムント・フロイト]]、[[精神分析学]]創始者（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[ハーヴェイ・ウィリアムス・クッシング]]、[[脳神経外科学|脳神経外科医]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ノーマン・ベチューン]]、[[医師]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[ジェームズ・ネイスミス]]、[[バスケットボール]]考案者（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[アーネスト・ローレンス]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[アドルフ・ブーテナント]]（[[ドイツ]]）、[[レオポルト・ルジチカ]]（[[スイス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ゲルハルト・ドーマク]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[フランス・エーミル・シランペー]]（[[フィンランド]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - 受賞者なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1939年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E9%83%A8%E9%82%81&amp;diff=395982</id>
		<title>西部邁</title>
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				<updated>2021-12-28T22:48:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''西部 邁'''（にしべ すすむ、[[1939年]][[3月15日]] - [[2018年]][[1月21日]]）は[[日本]]の[[評論家]]、[[思想家]]、雑誌『[[表現者 (雑誌)|表現者]]』顧問、元[[東京大学大学院総合文化研究科・教養学部|東京大学教養学部]][[教授]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
1939年3月、[[北海道]][[山越郡]]の漁師町・[[長万部町]]に生まれる&amp;lt;ref&amp;gt;『妻と僕』（飛鳥新社）の巻末に西部の詳細な経歴が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。父は[[浄土真宗]]派の[[末寺]]の末男で農協職員。[[札幌郡]]厚別の信濃小学校、[[札幌市立柏中学校]]、[[北海道札幌南高等学校]]に進学。高校卒業までは[[カール・マルクス|マルクス]]も[[レーニン]]も[[スターリン]]も[[毛沢東]]も知らぬ[[ノンポリ]]であった。1957年、[[東京大学]]の受験に落ち、その後一年間浪人生活を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1958年4月、東京大学に入学、三鷹寮に入る。同年12月に結成された[[共産主義者同盟]]（ブント）に加盟する。在学中の1959年から教養学部で自治会委員長を務める。同委員長の選挙の際、西部はブントのメンバーたちとともに投票用紙を偽造してすり替え、共産党員の候補を落選させる&amp;lt;ref&amp;gt;西部邁『六〇年安保 センチメンタル・ジャーニー』文芸春秋、1986年、36-37頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また[[全日本学生自治会総連合|全学連]]の中央執行委員も務め、[[安保闘争|60年安保闘争]]に参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1961年]]3月、左翼過激派と訣別する。[[1964年]]3月、[[東京大学#経済学部|東京大学経済学部]]卒業。このころブントの活動家であった[[青木昌彦]]の勧めで[[東京大学#大学院|東京大学大学院]]に進み、[[経済学]]を専攻する。指導教官は[[嘉治元郎]]。1971年3月、[[東京大学#経済学研究科|東京大学大学院経済学研究科]]理論経済学専攻修士課程修了。1972年、[[連合赤軍]]による[[群馬県]]の[[榛名山]]での集団リンチ殺人事件の報道を目にして、そのときまで多少とも左翼に共感していたことへの道徳的反省をせざるをえなくなる。[[横浜国立大学]]経済学部助教授、次いで[[東京大学#教養学部|東京大学教養学部]]助教授に就任する。経済学をはじめとする[[社会科学]]の細分化を一貫して批判する。1975年出版の処女作『ソシオ・エコノミックス』では[[社会学]]などの[[方法論]]を導入して旧来の経済学を批判する。経済行為の象徴的意味の解釈を志向する[[社会経済学]]の構築をめざし注目される。その後渡米し[[カリフォルニア大学バークレー校]]に在籍。引き続き渡英し[[ケンブリッジ大学]]に在籍。『蜃気楼の中へ』という英米滞在記を発表した。帰国後80年代から[[大衆]]社会批判を主軸とした[[保守]]論客として活躍をはじめ、各方面で発言を続ける。高度大衆社会・アメリカニズム批判と西欧流保守思想の擁護とを基軸にした評論活動を活発に行う。みずからも受賞したサントリー学芸賞の選考委員を長く委嘱される。1986年、東京大学教養学部教授（社会経済学専攻）に就任する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、[[中沢新一]]（[[東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所]]助手）を東京大学教養学部助教授に推薦。委員会は通ったが[[教授会]]の採決のとき一部の教官たちの妨害により否決される。同年3月、西部はこれに抗議して東京大学を辞任する（[[東大駒場騒動]]）。その後は評論活動を続けるとともに[[鈴鹿国際大学]]客員教授、秀明大学教授・学頭を歴任。[[新しい歴史教科書をつくる会]]に参加し理事の任を引き受けたものの、当初から会の運動とは一定の距離を置いており理事会などへは出席しなかった。[[西尾幹二]]が[[台湾]]や[[金美齢]]を批判したことを巡って西尾との間で論争に発展した。[[台湾独立運動|台湾独立派]]の金美齢は「つくる会」に協力的だった。アメリカニズム、[[グローバリズム]]、[[近代主義]]への批判は従来から西部の思想の中心を占めていたが、[[アメリカ同時多発テロ事件]]以降の日本の親米知識人たちの[[アメリカ合衆国|アメリカ]]追従姿勢に対する批判は西尾や[[田久保忠衛]]らとの対立を招く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、小林よしのりとともに「つくる会」を脱退。以後「[[産経新聞]]」、「[[正論 (雑誌)|正論]]」、「[[諸君!]]」などを中心とする日本の[[親米保守]]の知識人たちと一線を画し彼らを批判。アメリカのイラク侵攻に大義はないと主張し彼らと対立した。また[[女系天皇]]を容認する[[皇室典範]]改正を是としたことから「左に回帰した」との批判を受ける。だが、現在も[[日本の核武装論|日本の核武装]]、[[徴兵制]]の導入、防衛費の倍増、[[尖閣諸島]]の実効支配強化などを主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 思想 ==&lt;br /&gt;
西部は『発言者』塾の心得十箇条として、以下のように自らの思想の方向を要約している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#人間を「言葉の動物」と理解する。&lt;br /&gt;
#言葉の産物としての[[個人]]および[[集団]]における意味的現象を総合的に[[解釈]]する。&lt;br /&gt;
#意味的解釈という[[矛盾]]をはらんだ作業において[[平衡]]をとる。&lt;br /&gt;
#[[人工言語]]に傾くものとしての[[概念]]・[[理論]]と[[自然言語]]に傾くものとしての[[思想]]・実践とを両立させる。&lt;br /&gt;
#人生経験、認識活動および政治行動の融合をはかる。&lt;br /&gt;
#言葉の基礎としての[[歴史]]の英知を保守する。&lt;br /&gt;
#戦後日本を歴史破壊的時代として懐疑する。&lt;br /&gt;
#異世代および異国人にたいする接近と離反において[[中庸]]を守る。&lt;br /&gt;
#大衆教育（[[大学]]）と大衆伝達（[[マスメディア|マスコミ]]）が、言葉・解釈・経験・実践・歴史の一切を平板化させていることにたいして、批判を差し向ける。&lt;br /&gt;
#[[哲学]]（真）、[[宗教]]（善）、および[[芸術]]（美）への関心を絶やさないことによって、[[虚無主義]]にたいする防波堤を築く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* 1983年　『[[経済倫理学序説]]』で[[吉野作造賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* 1984年　『[[生まじめな戯れ]]』で[[サントリー学芸賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* 1992年　評論活動により第八回・[[正論大賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* 2010年　『[[サンチョ・キホーテの旅]]』で[[芸術選奨]]文部科学大臣賞を受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌の刊行 ==&lt;br /&gt;
* [[1994年]]4月、真正保守思想を標榜する月刊オピニオン誌「[[発言者 (雑誌)|発言者]]」（西部邁事務所、秀明出版会）を創刊し主幹を務めていたが2005年3月、[[財政]]上の理由により廃刊。&lt;br /&gt;
* 1997年の創刊から1998年の休刊まで英文雑誌「JAPAN CURRENTS」（日本国民文化研究所）の総合監修を務める。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、「[[北の発言]]」を創刊するがその後財政上の理由により廃刊。&lt;br /&gt;
* 2005年より「発言者」の後継誌「[[表現者 (雑誌)|表現者]]」（[[ジョルダン (企業)|ジョルダン]]）が刊行されており西部はその顧問を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ出演 ==&lt;br /&gt;
* 東大辞職後はテレビ出演が多くなる。[[テレビ朝日]]系列の討論番組『[[朝まで生テレビ!]]』の準レギュラーでもあった。&lt;br /&gt;
* 2004年12月から[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]の『[[談志・陳平の言いたい放だい]]』に出演。2005年4月、[[立川談志]]、[[野末陳平]]、[[吉村作治]]、[[毒蝮三太夫]]と「談シング5（ファイブ）」を結成。&lt;br /&gt;
* 2008年10月、「談志・陳平の言いたい放だい」の後番組として、西部が司会を務める『[[続・言いたい放だい]]』の放送が始まる（2009年1月より番組名を「[[西部邁ゼミナール〜戦後タブーをけっとばせ〜]]」と改題）。[[富岡幸一郎]]や[[東谷暁]]がゲストとして何度も出演している。&lt;br /&gt;
* 2008年以降、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組『[[報道2001]]』に頻繁に出演し持論を展開した。&lt;br /&gt;
* 2009年4月4日、『[[西部邁・佐高信の学問のすゝめ]]』（[[朝日ニュースター]]）の放送が始まる。近現代史上の著名人についての持論を展開。2010年4月2日に終了。その後好評につきアンコール放送される。&lt;br /&gt;
* 2010年4月3日、「本」をテーマにした対談番組『[[西部邁・佐高信の学問のすゝめⅡ]]』（朝日ニュースター）の放送が始まる。&lt;br /&gt;
* 2011年、「映画」をテーマにした対談番組『西部邁・佐高信の学問のすゝめⅢ』（朝日ニュースター）の放送が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[法哲学]]の[[井上達夫]]は[[東京大学大学院総合文化研究科・教養学部|駒場]]時代に助手であったころ西部から大きな影響を受けた。{{要出典範囲|[[千葉大学]]助教授となった井上が論壇に押し上げられたのは、西部がサントリー学芸賞選考で井上を高く評価したことによる|date=2011年4月}}。&lt;br /&gt;
* 西部は自分の好き嫌いについて次のように述べている&amp;lt;ref&amp;gt;西部邁、[[栗本慎一郎]]『立ち腐れる日本』[[光文社]]、1991年、225頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; border=&amp;quot;1&amp;quot; frame=&amp;quot;box&amp;quot; rules=&amp;quot;all&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! 好き&lt;br /&gt;
! 嫌い&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|人物&lt;br /&gt;
|自分&lt;br /&gt;
|自分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|言葉&lt;br /&gt;
|保守&lt;br /&gt;
|[[革新]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|食べ物&lt;br /&gt;
|[[うどん]]&lt;br /&gt;
|[[幕の内弁当]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|学問&lt;br /&gt;
|ある種の[[哲学]]&lt;br /&gt;
|あらゆる種類の[[経済学]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|芸術&lt;br /&gt;
|ある種の[[絵画]]&lt;br /&gt;
|最近の[[文学]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|スポーツ&lt;br /&gt;
|なし&lt;br /&gt;
|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|動物&lt;br /&gt;
|[[ネコ|猫]]&lt;br /&gt;
|人間と言いたいところだが、なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|宗教&lt;br /&gt;
|すべての旧[[宗教]]と言いたいところだが、なし&lt;br /&gt;
|すべての[[新宗教|新興宗教]]と言いたいところだが、なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#eee&amp;quot;|国（人種）&lt;br /&gt;
|まず[[イタリア]]、次に[[イギリス]]と言いたいが、やはり[[日本]]&lt;br /&gt;
|まず[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、次に[[大韓民国|韓国]]と言いたいが、やはり日本&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1992年]]、[[東京都]][[東村山市]]が[[憲法記念日]]の行事として市主催の講演会を開催することになり西部に講演を依頼した。西部が快諾し講演会の開催が決まったところ、一部[[市民活動|市民団体]]などが「改憲を主張する西部氏を市主催行事の講師に招くということは東村山市が改憲を支持しているに等しい」等と抗議した。これに対し市は「西部氏は東村山市民なので依頼したのであり市が改憲を主張しようということではない」と説明したが市民団体などはごね続けた。そこで市は護憲派も講師に招こうと考えたが市内には護憲派の著名人がいなかったため南隣の東京都[[国分寺市]]に所在する[[東京経済大学]]の教授（当時）で護憲派の[[色川大吉]]に依頼した。色川は「西部さんとは旧知で何度も議論しているので是非参加したい」と快諾。市民団体もごねるのを止め講演会は無事開催されるに至った。&lt;br /&gt;
* 2001年8月、[[船橋市図書館|船橋市立西図書館]]のある[[司書]]が同館所蔵の西部の多数の著書などを廃棄基準に該当しないにもかかわらず除籍・廃棄した（[[船橋市西図書館蔵書破棄事件]]）。西部はこの件を引き合いに出して次のように言っている。&lt;br /&gt;
{{quotation|&lt;br /&gt;
つい先だって、[[船橋市|船橋]]の市立図書館で、私の書物が一冊を除いてすべてひそかに廃棄されるという扱いを受けたが、次の[[焚書]]（ふんしょ）に当たっては、本書（『知性の構造』ハルキ文庫版）がその一冊の例外になるという名誉にあずかれればと切望する。[[坑儒]]されてみたいくらいに思っている私がなぜこんなことをいうのか。それは、本書がどこかに残っていれば、その作成に携わってくれた皆様に――単行本を物にしてくれた[[小山晃一]]氏を含めて――ささやかな返礼ができると思うからである。&lt;br /&gt;
|西部邁『知性の構造』ハルキ文庫、2002年、270頁。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* 2002年、西部は[[東京]][[麻布|西麻布]]の裏通りにある[[イタリア料理|イタリアン]]・レストラン「ゼフィーロ」の地主となった&amp;lt;ref&amp;gt;西部邁「レストランの地主となって」『[[文藝春秋 (雑誌)|文藝春秋]]』平成14年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。長男の[[西部一明|一明]]が同レストランのオーナー兼支配人（建て物[[所有者]]兼店舗[[経営者]]）を務めた。同レストランは2007年4月に閉店。&lt;br /&gt;
* 西部が高く評価している日本人は[[山本常朝]]、[[福澤諭吉]]、[[夏目漱石]]、[[坂口安吾]]、[[田中美知太郎]]、[[福田恆存]]、[[三島由紀夫]]などである&amp;lt;ref&amp;gt;『思想史の相貌』（[[徳間文庫]]）などを参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 親米派論壇人たちがみずからの輪の中で閉塞してゆく状況にあって[[姜尚中]]と対談したり「[[週刊金曜日]]」の取材に応じたりと立場の違うものとも積極的に対話しようとする姿勢は際立っている。&lt;br /&gt;
* 西部は自分が念じることおよび自分の生死の意味について次のように述べている。&lt;br /&gt;
{{quotation|&lt;br /&gt;
私の念じるのは、[[評論家]]として、次のように思いつつそして死ぬことだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、この人の世にあるのは言葉だけであり、自分という極微の存在は、過去のあまりにも巨大な言葉の集積のうちほんの局所を受け継ぎ、そしてそれにごく僅少の加工をほどこして、[[死]]とともに、それを何処の誰とも知れぬ人に手渡す（素振をする）、私の生死の意味はそのことに尽きると思っている。&lt;br /&gt;
|『寓喩としての人生』[[徳間書店]]、238頁。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* 「[[WiLL (雑誌)|WiLL]]」2011年4月号で大相撲の八百長を擁護した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{col-begin}}&lt;br /&gt;
{{col-break}}&lt;br /&gt;
=== 門下生 ===&lt;br /&gt;
* [[佐伯啓思]]&lt;br /&gt;
* [[間宮陽介]]&lt;br /&gt;
* [[宮本光晴]]&lt;br /&gt;
* [[坂井素思]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤光]]&lt;br /&gt;
{{col-break}}&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[発言者 (雑誌)|発言者]]&lt;br /&gt;
* [[表現者 (雑誌)|表現者]]&lt;br /&gt;
* [[北の発言]]&lt;br /&gt;
* [[京の発言]]&lt;br /&gt;
{{col-break}}&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[知性の構造]]&lt;br /&gt;
* [[東大駒場騒動]]&lt;br /&gt;
* [[表現者塾]]&lt;br /&gt;
* [[船橋市西図書館蔵書破棄事件]]&lt;br /&gt;
* [[保守|保守思想]]&lt;br /&gt;
* [[反米保守]]&lt;br /&gt;
{{col-end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hatugenshajuku.net/ 表現者塾]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/sachoquijote/index.html 西部邁FAQ―西部邁のまこも部屋―]&lt;br /&gt;
* [http://100.yahoo.co.jp/detail/%E8%A5%BF%E9%83%A8%E9%82%81/ 西部邁] - [[Yahoo!百科事典]]&lt;br /&gt;
* 西部邁: [http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00484/mokuji.htm#nishibe イラク戦争]、[http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01252/mokuji.htm#nishibe 憲法改正]、[http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/01254/mokuji.htm#n_034 教育]、[http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2003/01291/mokuji.htm#nishibe 天皇制] - [[日本財団]]図書館&lt;br /&gt;
* [http://www.sangiin.go.jp/japanese/kenpou/keika_g/150_01g.htm 第150回 国会 第1号、参考人 西部邁君] - [[参議院]][[憲法調査会]]、平成12年11月15日&lt;br /&gt;
* 西部邁・佐高信の学問のすゝめ: [http://asahi-newstar.com/web/18_susume/?cat=18 I]、[http://asahi-newstar.com/web/34_susume_2/?cat=18 II]、[http://asahi-newstar.com/web/54_susume_encore/?cat=18 アンコール]、[http://asahi-newstar.com/web/53_susume_3/?cat=18 III] - [[朝日ニュースター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしへ すすむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の保守思想家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の哲学者]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本の評論家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の核武装推進論者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:秀明大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:鈴鹿国際大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜国立大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1939年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2018年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:西部邁|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%8A%E8%83%BD%E8%80%85&amp;diff=395981</id>
		<title>霊能者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9C%8A%E8%83%BD%E8%80%85&amp;diff=395981"/>
				<updated>2021-12-28T22:45:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 霊能者・霊感体質とされたり、そう自称する人の一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''霊能者'''（れいのうしゃ）とは、霊的存在や霊的世界と接触・交流する能力（[[霊能力]]）を持つとされる人物のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概略 ==&lt;br /&gt;
霊的な存在を自身の身体を使って語らせたりするいわゆる“[[霊媒]]”（ミーディアム）も多くは霊感体質であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「神の言葉を人々に伝えるとされる[[預言者]]も多くの場合、霊感体質（霊媒体質）である」と言われることがある。しかしながら、[[ユダヤ教]]は[[旧約聖書]]中において、死者の霊魂に伺いを立てる者や[[口寄せ]]、また霊媒的行為は原則的に禁止する趣旨の文章が明記されており（[[申命記]]18章10〜11節）、実際のところ詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本では[[僧侶]]・[[神官]]・[[巫女]]・[[占い|占い師]]・[[祈祷師]]などの職業をしている人の中に若干そういう人たちが存在する」とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[青森県]][[むつ市]]の[[恐山]]大祭の時に集まることでも知られる[[東北地方]]の[[イタコ]]は多くが霊的な才能を持っているとされる。{{要出典範囲|視力に障害を持つ人が多い|date=2014年5月}}が、一般に{{誰範囲2|date=2014年5月|「目や耳が不自由な人の中にはその感覚を補うために霊感が発達する人がいる」とも言われている}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新興宗教]]の[[教祖]]には霊感体質とされる者やそう自称する者も多い。そうした教祖の中には、霊能が無いにもかかわらず霊能者を装って詐欺的な[[霊感商法]]を行い信者から金品をまきあげ、それが発覚した事例もあり、発覚した事例では事件として報道されることがある。&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、[[オウム真理教]]で行われていたことは大きく報道された。また神世界という名の組織の行為が事件化したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
占いの分野について言えば、逆にあまり霊感を使う者の少ない手相占いでも主に霊感によって占う者もいる。」と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 心霊協会などでの研究 ==&lt;br /&gt;
一般に霊能者や霊能のことを熱心に扱っているのは、各国に存在する[[心霊現象研究協会]]（SPR）や日本の心霊協会などである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 科学の領域での研究や懐疑派の見解 ==&lt;br /&gt;
霊能力を扱っている学問的な領域を挙げるとすれば、[[超心理学]]がある。超心理学では、霊能力も含めて、様々な不可思議な現象を科学的に解明しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点の[[自然科学]]では、そのメカニズム&amp;lt;ref&amp;gt;そのような現象自体の存在確認されていないから&amp;lt;/ref&amp;gt;については、はっきりしたことは分かっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士の[[紀藤正樹]]などは、いわゆる霊能力の中でも病気の治療やヒーリングの能力に関しては「[[二重盲検法]]という方法を使えば、本当にその人に能力があるのか無いのかは調べることができる、能力の無い人が行っても、暗示効果により病気が治ったり、手が暖かくなったり・・・といったことは起きる。二重盲検法で霊能的な病気治癒能力が証明されたことはない」といったことを述べた（2007年の紀頭弁護士のブログ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/200712/index.html 弁護士紀藤正樹のＬＩＮＣ TOP NEWS－ＢＬＯＧ版: 2007-12 神世界＝びびっととうきょう＝えんとらんすアカサカ（－霊感商法事件）]&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懐疑派の人の中には（霊能の種類によっては）「{{要出典|date=2012年11月}}[[コールド・リーディング]]や[[ホット・リーディング]]といった手法を行使してそれらしく思わせている」といって否定する人{{誰|date=2012年11月}}もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 霊能者・霊感体質とされたり、そう自称する人の一覧==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 年代順が望ましい。歴史的に見て重要な人が上にくるので。古くても名前が残っている、ということは、影響力が大きかったということで特筆性があり、百科事典としては年代順が望ましい。50音順にすると無意味配列になってしまう。&lt;br /&gt;
また宣伝好きの霊能者が自分に本名でない職業名を「あ」音で始まる名前をつけたりするので、50音順では、まんまとその作戦に乗ってしまうことになるので望ましくありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ヒルデガルト・フォン・ビンゲン]](1098-1179）&lt;br /&gt;
* [[アッシジのフランチェスコ]](1182-1226）&lt;br /&gt;
* [[ルトガルディス (聖人)|聖ルトガルディス]](1182-1246）&lt;br /&gt;
* [[アッシジのキアラ]](1194-1253）&lt;br /&gt;
* [[マクデブルクのメヒティルト]](1210-1279）&lt;br /&gt;
* [[ハッケボルンのメヒティルト]](1240/1241-1298/1299）&lt;br /&gt;
* [[ヘルフタのゲルトルード]](1256-1301/1302)&lt;br /&gt;
* [[スウェーデンのビルギッタ]](1303-1373）&lt;br /&gt;
* [[アビラの聖テレサ]](1515-1582）&lt;br /&gt;
* [[エマヌエル・スヴェーデンボリ]](1688-1772）&lt;br /&gt;
* [[ジャン＝マリー・ヴィアンネ]](1786–1859)&lt;br /&gt;
* [[ヘレナ・P・ブラヴァツキー]](1831–1891) &lt;br /&gt;
* [[ベルナデット・スビルー]](1844–1879）&lt;br /&gt;
* [[ウィリアム・トーマス・ステッド]](1849-1912）（ジュリアという霊と交信していた、とされる）&lt;br /&gt;
* [[ルドルフ・シュタイナー]](1861-1925）（[[霊視]]により霊的な事象を語り、霊的五感を啓発する方法を本に著した）&lt;br /&gt;
* [[出口王仁三郎]]（1871 - 1948）&lt;br /&gt;
* [[長南年恵]]（1863- 1907、おさなみとしえ:[[明治]]時代の女性。「飲めば病気を治す水」を無から作り出したと言われる&amp;lt;ref name=&amp;quot;honnehatugen&amp;quot;&amp;gt;江原啓之 『江原啓之　本音発言』（[[講談社]]　2007年10月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[井出国子]]（1863 - 1947、播州朝日神社教祖、霊視・千里眼・病気治し・予言・震動）&lt;br /&gt;
* [[御船千鶴子]]（1886 - 1911）&lt;br /&gt;
* [[ピオ神父]]（1887 - 1968）&lt;br /&gt;
* [[岡本天明]]（1897-1963、岡本天明自身は霊能力者であるとは自称していない。むしろ、本人はこうした霊能力があることを嫌がっていた）&lt;br /&gt;
* [[野口晴哉]]（1911-1976）&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|ドリス・コリンズ|en|Doris Collinis}}（1918-2003&amp;lt;ref&amp;gt;[http://website.lineone.net/~enlightenment/doris_collins.htm DORIS COLLINS (1918-2003), A Woman of Spirit.]&amp;lt;/ref&amp;gt;イギリスの女性ミーディアム（霊媒）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mottofukaku&amp;quot;&amp;gt;江原啓之　『もっと深くスピリチュアルを知るために』　[[新潮社]] 2007年12月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[文鮮明]]（ぶん・せんめい、1920- 2012、統一教会（[[世界基督教統一神霊協会]]）の教祖）:自身の霊感で[[合同結婚式]]で結婚する信者のカップルを組み合わせているとされる&amp;lt;ref&amp;gt;光言社出版企画部（編）　『誰も書かなかった国際合同結婚式』　[[光言社]]　[[1993年]]3月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[本山博]]（1925 - ）&lt;br /&gt;
* [[サティヤ・サイ・ババ]]（1926 - 2011)&lt;br /&gt;
* [[宜保愛子]]（ぎぼ・あいこ、1932-2003）&lt;br /&gt;
* [[福山ていしん]]（1962- ）&lt;br /&gt;
* [[美輪明宏]]（1935- 、霊能力はあるが、本職ではないので浄霊や御祓いはしないとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;mottofukaku&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[横尾忠則]]（1936-　、両親の霊と通信できるという）&lt;br /&gt;
* [[福永法源]]（1945- 、「天行力」と称し霊的相談、霊的治療などを行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』2000年11月14日付ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[田中佐和]]（たなかさわ、1947- ）&lt;br /&gt;
* [[木村藤子]](1947 - ）&lt;br /&gt;
* [[織田無道]]（1952 - ）&lt;br /&gt;
* [[下ヨシ子]]（しも・よしこ）（1952- ）&lt;br /&gt;
* [[麻原彰晃]]（1955-2018)（霊能者を自称し、信者を勧誘していた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[毎日新聞]]』1995年3月21日付ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[大川隆法]]（1956- ）&lt;br /&gt;
* [[森公美子]]（1959- [[オペラ]][[歌手]]、[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*新宿タケル（1961- 、「[[an・an]]」「[[Hanako]]」「[[CanCam]]」で紹介され 女性に人気の前世占い師だったが 1991年引退）&lt;br /&gt;
*松井光穂（1962 - 、明治神宮の「清正井」はブームになる以前から信者に勧めていた。光穂祈祷のお守りは高校球児やプロ野球選手が身に付けている。霊能者を見下す社会が変わらない限りメディアに出ない主義を通している。[[真言密教]]のお寺の娘。高僧が何年修行しても得られない能力を生まれながら持ち、その霊能力は『[[ほんとにあった怖い話]]』で漫画化された。）&lt;br /&gt;
* [[池田貴族]]（1963 - 1999）&lt;br /&gt;
* [[江原啓之]]（1964- 、自身は霊能力者ではなく“スピリチュアリスト”と名乗っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://spiritualism.or.jp/news/301.html 江原啓之「スピリチュアリスト」宣言]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* {{仮リンク|アリソン・デュボア|en|Allison DuBois}} （1972- ）（『[[ミディアム 霊能者アリソン・デュボア]]』参照）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cinematoday.jp/page/N0011139 全米のカリスマ霊能者、アリソン・デュボア独占インタビュー!]（[http://cinematoday.jp/content/reference/ シネマトゥデイ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 中村豪（[[やるせなす]]）（1975- ）&lt;br /&gt;
* [[オービー・トライス]]（1977 - )&lt;br /&gt;
* [[由良瑞希]]（1987 - [[グラビアアイドル]]、[[モデル (職業)]]、[[翻訳|英語翻訳家]]、[[声優]]、[[語り手|ナレーター]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://qashtelah.com/ 由良瑞希公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[デヴィ (AV女優)|デヴィ（元「あいのり」出演者）]]（占いサイト「MIYAのスピリチュアルヒーリングルーム」[http://miya.tv]を運営）&lt;br /&gt;
* [[バラート・クラーラ]]（[[ハンガリー]]の未解決・失踪事件番組『痕跡なし』(2002年9月 - )にレギュラー出演し注目された[http://www.tv-asahi.co.jp/telechika/contents/esp/10klara.html]。）&lt;br /&gt;
* [[ミミ萩原]]（1956 -  元・[[女子プロレスラー]]。現在はアーティスト活動とともに“ヒーラー”としても活動している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* [[大石隆一]]（編・著）　『全国超常現象家名鑑』　[[1998年]]2月、ISBN 4-8034-0435-6&lt;br /&gt;
* 『日本「霊能者」列伝』　[[宝島社]]　2005年9月2日　ISBN-13 978-4796648066&lt;br /&gt;
* [[小池靖]]　『テレビ霊能者を斬る メディアとスピリチュアルの蜜月』　[[ソフトバンククリエイティブ]]　2007年12月15日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れいのうしや}} &lt;br /&gt;
[[Category:スピリチュアリティ]]&lt;br /&gt;
[[Category:オカルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:霊能者|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E9%87%8C%E8%B2%9E%E5%88%A9&amp;diff=395980</id>
		<title>小里貞利</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E9%87%8C%E8%B2%9E%E5%88%A9&amp;diff=395980"/>
				<updated>2021-12-28T20:44:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''小里 貞利'''（おざと さだとし、[[1930年]]（[[昭和]]5年）[[8月17日]] - [[2016年]]（[[平成]]28年）[[12月14日]]）は、[[日本]]の政治家。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]に所属し、[[鹿児島県]][[議会]][[議員]]、[[衆議院議員]]、[[自由民主党総務会長]]、[[労働大臣]]、[[無任所大臣|震災対策担当大臣]]、[[宏池会 (谷垣派)|宏池会]][[会長]]を歴任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*所属政党 = [[自由民主党 (日本)|自由民主党]]　　親族（政治家） = [[小里泰弘]]（[[長男]]）&lt;br /&gt;
*ウェブサイト = [http://www.mct.ne.jp/users/ozato/ 小里貞利]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第21代 [[総務庁長官]]　　内閣 = [[第2次橋本内閣 (改造)|第2次橋本改造内閣]]　　就任日 = [[1997年]][[9月22日]]　　退任日 = [[1998年]][[7月30日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*震災対策担当大臣　　内閣 = [[村山内閣]]　　就任日 = [[1995年]][[1月20日]]　　退任日 = [[1995年]][[8月8日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第61代 [[北海道開発庁|北海道開発庁長官]]　　内閣 = 村山内閣　　就任日 = [[1994年]][[6月30日]]　　退任日 = [[1995年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第30代 [[沖縄開発庁|沖縄開発庁長官]]　　内閣4 = 村山内閣　　就任日 = [[1994年]][[6月30日]]　　退任日 = [[1995年]][[1月20日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第56代 [[労働大臣]]　　内閣 = [[第2次海部内閣 (改造)|第2次海部改造内閣]]　　就任日 = [[1990年]][[12月29日]]　　退任日 = [[1991年]][[11月5日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[衆議院議員]]　　就任日 = [[1979年]]　　退任日 = [[2005年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]][[地方議会議員|議会議長]]　　就任日 = [[1975年]]　　退任日 = [[1979年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]][[地方議会議員|議会副議長]]　就任日 = [[1974年]]　　退任日 = [[1975年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]][[地方議会議員|議会議員]]　　就任日 = [[1959年]]　　退任日 = [[1979年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鹿児島県[[霧島町]]（現[[霧島市]]）出身。[[鹿児島県立加治木高等学校|旧制加治木中学校]]卒業。鹿児島県議会議員を6期20年勤めた後、[[1979年]]より自由民主党から衆議院議員に連続当選9回。[[宏池会]]（[[大平正芳|大平]]派）に属し、[[官僚]]系議員が多い同派内でも数少ない党人派として、[[田中六助]]に師事、その後は[[加藤紘一]]を支える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、[[細川内閣]]が総辞職し[[羽田内閣]]が発足すると、当時[[自由民主党国会対策委員長]]だった小里は、閣外協力に転じた[[日本社会党委員長]][[村山富市]]、日本社会党[[国会対策委員長]][[野坂浩賢]]とのパイプを生かし、[[自由民主党幹事長]][[森喜朗]]と共に水面下で接触、羽田内閣倒閣への口火を切った。また、[[1996年]]、[[第1次橋本内閣]]の発足で衆議院[[予算委員会]]の筆頭理事に就任し、[[住専国会]]で[[新進党]]との攻防戦を展開した。住専法案の成立の際、新進党理事の[[小沢辰男]]、[[森本晃司]]の威圧に屈する事無く採決に持ち込むなど、その政治手腕を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]の労働大臣を皮切りに次々と入閣、[[2000年]]には自由民主党総務会長に就任した。特に[[1995年]]の[[阪神・淡路大震災]]では、震災対策担当大臣に任じられ、政府の初動の体制の遅れを取り戻し阪神地区復興の準備を整えた事で全国に名を知らしめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年に起こった[[加藤の乱]]では、加藤、[[山崎拓]]両人に、不信任投票はせず、本会議欠席までに留めるよう説得し、その裏では自由民主党幹事長[[野中広務]]とサシで会談、欠席派議員に対しての除名や処分を行わないことを約束させる。加藤の乱の代償として、党改造人事で小里は総務会長を離任。その後も少数派となった[[加藤派]]へと参加し、一貫して加藤支持の姿勢は変えなかった。[[2002年]]に加藤が議員辞職をすると、派を預かり[[小里派]]会長となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、自由民主党[[整備新幹線]]等鉄道調査会の会長を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]の[[総選挙]]には出馬せず、政界からの引退を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
趣味は[[オートバイ]]。地元に帰ると、たまに夫人を[[サイドカー]]に乗せ、愛車の[[ハーレーダビッドソン]]で[[ツーリング]]に出かけていた。1997年9月に、[[ロッキード事件]]の有罪議員・[[佐藤孝行]]が世間の批判を受け[[総務庁長官]]を辞任した際、内閣総理大臣[[橋本龍太郎]]が後任に指名（[[第2次橋本内閣改造内閣]]）したが、九州をツーリング中で連絡が取れなかったという逸話がある。小里はツーリング服を空港で着替え、そのまま[[総理大臣官邸]]に向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1959年]]、鹿児島県議選に出馬し当選。鹿児島県議会議長も務める（連続6回）&lt;br /&gt;
* 1979年10月、衆院選に初当選。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]12月、[[衆議院]][[議事進行係]]に就任。&lt;br /&gt;
* 1990年2月、衆院選後に[[第2次海部内閣]]で労働大臣として初入閣。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]11月、[[宮澤内閣]]の発足で総裁派閥の宮沢派から党副幹事長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]8月、野党転落後、[[自由民主党総裁]][[河野洋平]]の下で国会対策委員長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]6月、自民党・社会党・[[新党さきがけ]]の3党による[[村山内閣]]が発足し、北海道開発庁長官兼沖縄開発庁長官に就任。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]1月、[[阪神・淡路大震災]]が起こり[[国務大臣]]・震災対策担当大臣に就任するが、8月の内閣改造で退任。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]9月、内閣改造で総務庁長官に就任。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]9月、[[自由民主党総裁選挙]]に宏池会（加藤派）会長の加藤紘一の出馬で推薦人になるも、現職の[[小渕恵三]]に敗れる。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、執行部の役員改選で党総務会長に就任。11月の加藤の乱では自由民主党幹事長の野中広務から加藤への説得依頼され説得工作に動く。その後、総務会長の座を退き加藤派の事務総長に就任すると同時に加藤を擁護する立場になる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]4月、秘書が裏金疑惑で逮捕されたことを受けて加藤が議員辞職したため、旧加藤派会長代行に就任。その後正式に小里派会長となる。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]8月9日、政界からの引退を表明。長男で秘書の[[小里泰弘|泰弘]]が後継者となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在 ==&lt;br /&gt;
* 自民党整備新幹線等鉄道調査会参与&lt;br /&gt;
** [[2007年]]5月、[[福井市]]内で開かれた「[[福井県]][[新幹線]]促進大会」に招かれ、[[北陸新幹線]]の福井県内延伸の見通しについて特別講演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mct.ne.jp/users/ozato/ 小里貞利]　主な実績と活動アルバム。夫人をサイドカーに乗せハーレーダビッドソンに跨る写真を掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Start box}}&lt;br /&gt;
{{S-off}}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 総務庁長官&lt;br /&gt;
    | years  = 1997 - 1998&lt;br /&gt;
    | before = [[佐藤孝行]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[太田誠一]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
    | years  = 1994 - 1995&lt;br /&gt;
    | before = [[佐藤守良]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[小沢潔]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 沖縄開発庁長官&lt;br /&gt;
    | years  = 1994 - 1995&lt;br /&gt;
    | before = 佐藤守良&lt;br /&gt;
    | after  = 小沢潔&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 労働大臣&lt;br /&gt;
    | years  = 1990 - 1991&lt;br /&gt;
    | before = [[塚原俊平]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[近藤鉄雄]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
{{S-par}}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 鹿児島県議会副議長&lt;br /&gt;
    | years  = 1974年 - 1975年&lt;br /&gt;
    | before = [[井上吉夫]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[上園辰己]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 鹿児島県議会議長&lt;br /&gt;
    | years  = 1975年 - 1979年&lt;br /&gt;
    | before = [[佐多宗二]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[上園辰己]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 全国都道府県議会議長会会長&lt;br /&gt;
    | years  = 第28代：1979年&lt;br /&gt;
    | before = [[河野一郎]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[福田政雄]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = [[国家基本政策委員会|衆議院国家基本政策委員長]]&lt;br /&gt;
    | years  = 初代：2000年&lt;br /&gt;
    | before = -&lt;br /&gt;
    | after  = [[野呂田芳成]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
{{S-ppo}}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = 自由民主党総務会長&lt;br /&gt;
    | years  = 2000&lt;br /&gt;
    | before = [[池田行彦]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[村岡兼造]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
  {{Succession box&lt;br /&gt;
    | title  = [[宏池会 (谷垣派)|宏池会]]会長&lt;br /&gt;
    | years  = 2002 - 2005&lt;br /&gt;
    | before = [[加藤紘一]]&lt;br /&gt;
    | after  = [[谷垣禎一]]&lt;br /&gt;
  }}&lt;br /&gt;
{{End box}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おさと さたとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1930年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2016年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E6%9D%91%E4%BC%B8%E4%B8%80&amp;diff=395979</id>
		<title>田村伸一</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E6%9D%91%E4%BC%B8%E4%B8%80&amp;diff=395979"/>
				<updated>2021-12-28T19:42:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''田村 伸一'''（たむら しんいち、[[1959年]][[8月22日]] - ）は、福岡県[[筑前町立三輪中学校]]の教師（教科は国語）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いじめを先導して、男子生徒を自殺に追い込んだクズ教師である。また、別の生徒をいじめたこともあった。[[下地敏雄]]の爪の垢でも煎じて飲みやがれ！このクズが！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻は小学校の教師をしていた、が現在は離婚している。&lt;br /&gt;
ちなみに娘が一人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*福岡教育大学卒業&lt;br /&gt;
*1982年田丸中学校&lt;br /&gt;
*1987年大原中学校&lt;br /&gt;
*1992年夜須中学校&lt;br /&gt;
*2000年三輪中学校&lt;br /&gt;
*2019年大刀洗中学校　定年退職（2019年4月1日西日本新聞　朝刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 田村に同意したアホども ==&lt;br /&gt;
*加藤龍馬&lt;br /&gt;
*原拓馬&lt;br /&gt;
*田中健貴&lt;br /&gt;
*藤本裕明&lt;br /&gt;
*上田ユウチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たむらしんいち}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:卑劣漢]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡教育大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1934%E5%B9%B4&amp;diff=395978</id>
		<title>1934年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1934%E5%B9%B4&amp;diff=395978"/>
				<updated>2021-12-28T19:38:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 2月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ムッソリーニとファシスト党本部.jpg|350px|thumb|[[ムッソリーニ]]と[[ファシスト党]]の本部(1934年)]]&lt;br /&gt;
'''1934年'''（1934 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[月曜日]]から始まる[[平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[甲戌]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]9年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2594年&lt;br /&gt;
* [[中国]]・[[満州]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]23年&lt;br /&gt;
** [[満州国]]・[[大同 (満州)|大同]]3年1月1日 - 2月28日、[[康徳]]元年3月1日 - 12月31日&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4267年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]23年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[保大 (阮朝)|保大]]8年11月16日 - 保大9年11月25日&lt;br /&gt;
* [[モンゴル人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[共戴紀元|モンゴル人民共和国]]24年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2476年～2477年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1352年9月15日～1353年9月24日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5694年4月14日～5695年4月25日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：27438～27802&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：128279～128643&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
===1月===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[宝塚歌劇団]]が東京での上演を目的とした[[東京宝塚劇場]]が日比谷に開場する。&lt;br /&gt;
*[[1月15日]] - [[日本共産党]]内部の裏切り・スパイ疑惑に関する査問事件を[[宮本顕治]]らによる「[[日本共産党査問リンチ事件]]」として公表。&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ドイツ・ポーランド不可侵条約]]が締結される。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[シェストフ]]「[[悲劇の哲学]]」邦訳。「シェストフ的不安」が、[[流行語]]になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[日比谷映画劇場]]開場&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[フランス]]で、[[アクション・フランセーズ]]などの国粋主義団体による反政府暴動が発生。翌日[[エドアール・ダラディエ|ダラディエ]]内閣総辞職。&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[オーストリア]]で[[オーストリア社会民主党|社会民主党]]支持の労働者を[[エンゲルベルト・ドルフース|ドルフス]][[キリスト教社会党]]政権が拘束した事をきっかけに両党が軍事衝突。（[[2月内乱]]）&lt;br /&gt;
*[[三枝博音]]「[[日本に於ける哲学的観念論の発達史]]」。&lt;br /&gt;
*[[山田盛太郎]]「[[日本資本主義分析]]」。&lt;br /&gt;
===3月===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[滿洲國]]にて帝政実施。執政[[溥儀]]が皇帝となる．&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[友鶴事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[ベニート・ムッソリーニ|ムッソリーニ]]、スペイン王党派と協定。&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[山口貯水池]]（狭山湖）完工式&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[海軍航海学校]]開校（[[横須賀]]）&lt;br /&gt;
*[[4月18日]] - [[帝人事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5月===&lt;br /&gt;
* 5月以後 - [[東北地方]]を中心に[[冷害]]と不漁が相次ぎ、その年の同地方は深刻な凶作となって[[飢饉]]が発生した。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]で銀行強盗・殺人を繰返していたクライド・バロウとボニー・パーカーが警官隊の待伏せに逢い射殺。（「[[ボニーとクライド]]」参照）&lt;br /&gt;
===6月===&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[南京]]で[[蔵本書記生失踪事件]]。&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[東京]]・[[台北]]間に無線電話開通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月===&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[齋藤實|齋藤]]内閣が[[帝人事件]]により総辞職。&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[岡田啓介]]内閣が発足。&lt;br /&gt;
===8月===&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] -  [[独]][[パウル・フォン・ヒンデンブルク|ヒンデンブルク]]大統領死去&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] -  [[独]]大統領選挙にて [[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]が当選、総統と首相を兼任する。(～1945年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9月===&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]が[[国際連盟]]加盟。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[室戸台風]]が[[日本]]上陸。&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[日本]]・[[フィリピン]]間に無線電話開通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[陸軍省]]、パンフレット「[[国防の本義と其強化の提唱]]」を配布し，[[社会主義国家]]創立を提唱する。&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[カタルーニャ]]が独立宣言、まもなく鎮圧。&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[中国工農紅軍]]が[[瑞金]]を脱出し[[長征]]を開始&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[日本]]・[[蘭印]]間に国際電話開通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11月===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[満鉄]]が[[大連]]・[[新京]]間に「[[特急あじあ号 ]]」を運転開始&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[群馬県]][[桐生市]]で[[昭和天皇誤導事件]]。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[桜島フェリー]]が運航を開始。&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[陸軍士官学校事件]]&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[帝国議会|第66臨時議会]]召集。&lt;br /&gt;
* [[田辺元]]、論文「社会存在の論理」（「[[哲学研究]]」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12月===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[丹那トンネル]]が開通。それに伴い[[1934年12月1日国鉄ダイヤ改正|ダイヤ改正]]。&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[第二次エチオピア戦争#ワルワル事件|ワルワル事件]]。[[イタリア|伊]]と[[エチオピア]]が武力衝突。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 日米間に国際無線電話開通&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[東京]]・[[樺太]]間に電話開通&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[文部省]]に[[国語審議会]]設置&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[帝国議会|第67議会]]召集。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[大日本東京野球倶楽部]]結成&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - 日本が[[ワシントン海軍軍縮条約]]の破棄を通告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ヨシフ・スターリン]]の「[[大粛清]]」が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・ミード]]「[[精神・自我・社会]]」。&lt;br /&gt;
* [[インド]]、[[ネルー]]国民会議派の指導者となる。&lt;br /&gt;
* [[トルコ]]、第1次五か年計画。&lt;br /&gt;
* [[バルカン友好同盟条約]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
;[[1934年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高[[優勝]]）&lt;br /&gt;
** [[春場所]] - [[男女ノ川登三]]&lt;br /&gt;
** [[夏場所]] - [[清水川元吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[児玉清]]、[[俳優]]、[[司会者]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[田中浩 (俳優)]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[山口定]]、[[政治学者]] &lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[長門裕之]]、[[俳優]] &lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[アントニー・ホーア]]、計算機科学者&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[小川健太郎]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[マリリン・ホーン]]、[[ソプラノ]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[レイモンド・ブリッグズ]]、[[児童文学]][[作家]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[松本明]]、テレビ[[ディレクター]]・[[テレビプロデューサー|プロデューサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[秋山登]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[ハンク・アーロン]]、[[野球選手]]（+ [[2021年]]）&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[丸元淑生]]、小説家（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[金美齢]]、元[[中華民国総統府]]国策顧問&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[金平正紀]]、[[ボクシング]]指導者、協栄ジム初代会長（+[[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[ジョン・サーティース]]、[[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[財津一郎]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[ベッティーノ・クラクシ]]、[[イタリアの首相|イタリア首相]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[森岡賢一郎]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[町田行彦]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[ユーリ・ガガーリン]]、[[宇宙飛行士]]（+[[1968年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[藤子不二雄A]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[フー・ツォン]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[ロジャー・ノリントン]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[大橋巨泉]]、[[タレント]]・元[[参議院議員]]・元[[放送作家]]&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[オリン・ハッチ]]、[[アメリカ合衆国]]の政治家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[坂口力]]、[[公明党]]の[[国会議員|衆議院議員]]&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[橘屋圓蔵]]、[[落語家]]、元の[[月の家円鏡]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[三宅秀史]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[森永勝也]]、元プロ野球選手（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[デイヴィッド・ハルバースタム]]、[[ジャーナリスト]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[田原総一朗]]、[[ジャーナリスト]]・[[評論家]]&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[宇能鴻一郎]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[権藤正利]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[海老沢勝二]]、[[日本放送協会]]会長&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[白木みのる]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[高坂正堯]]、[[国際政治学者]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[高見映]]、俳優・[[作家]]・[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]『[[できるかな]]』ノッポさん &lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[石川緑]]、元プロ野球選手（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ロバート・モーグ]]、[[モーグ・シンセサイザー]]の開発者&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[ハーラン・エリスン]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[堤義明]]、[[実業家]]・元[[西武グループ|西武鉄道グループ]]オーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[山田太一 (脚本家)|山田太一]]、[[脚本家]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[横山光輝]]、[[漫画家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[愛川欽也]]、[[マルチタレント]]&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[ロバート・ローゼン]]、[[理論生物学|理論生物学者]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[引田天功 (初代)|引田天功]]、[[マジシャン|奇術師]]（+ [[1979年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[米倉斉加年]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[ジョルジオ・アルマーニ]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[妹尾美幸 (タレント)|妹尾美幸]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[たてかべ和也]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[小山正明]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[福田昌久]]、元プロ野球選手（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ピアズ・アンソニイ]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[8月16日]]- [[ダイアナ・ウィン・ジョーンズ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[8月20日]]- [[司葉子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[酒井田柿右衛門|第十四代酒井田柿右衛門]]、[[陶芸家]]、[[人間国宝]]&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[武村正義]]、元衆議院議員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[ヤン・シュヴァンクマイエル]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[樋口陽一]]、[[法律家]]&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[ロジャー・マリス]]、元[[メジャーリーガー]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[国松彰]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[末吉興一]]、前[[北九州市]]長&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[筒井康隆]]、小説家・[[劇作家]]&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[ジョン・ブラナー]]、[[SF作家]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[伊奈努]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[藤尾茂]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[美智子 (皇室)|美智子皇后]]、[[明仁|今上天皇]]の[[皇后]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[カール・セーガン]]、[[天文学者]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[井上ひさし]]、小説家・劇作家&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[西村貞朗]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[高倉照幸]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[ジュディ・デンチ]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[菊田幸一]]、[[刑事法|刑事法学者]]&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[西崎義展]]、元[[プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[久保田治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[石原裕次郎]]、俳優・[[歌手]]・初代[[石原軍団]][[リーダー]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 12月28日 - [[マギー・スミス]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[ヤーコプ・ヴァッサーマン]]、[[小説家]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ポール・ヴィラール]]、[[物理学者]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[早田文藏]]、[[植物学|植物学者]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[ヘルマン・バール]]、小説家・[[劇作家]]・[[評論家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[フリッツ・ハーバー]]、[[化学者]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[佐々木味津三]]、小説家（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[ジークベルト・タラッシュ]]、[[チェス]]プレーヤー（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[アルベール1世 (ベルギー王)|アルベール1世]]、[[ベルギー|ベルギー王]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[野呂栄太郎]]、[[日本共産党]]の幹部（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[アウグスト・セサル・サンディーノ]]、[[ニカラグア]]の[[革命家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[エドワード・エルガー]]、[[作曲家]]（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[直木三十五]]、小説家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ジョン・マグロー]]、元[[メジャーリーガー]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[三島霜川]]、小説家（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[エンマ・フォン・ヴァルデック＝ピルモント]]、[[オランダ]][[摂政]]（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[フランツ・シュレーカー]]、作曲家（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[佐藤次郎]]、[[テニス]]選手（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[ディキシー・キッド]]、[[プロボクサー]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[ジョン・コリア (画家)|ジョン・コリア]]、[[画家]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[中村憲吉]]、[[歌人]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[キャス・ギルバート]]、[[建築家]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - ボニー・パーカー、『[[ボニーとクライド]]』で有名な犯罪者カップルのひとり（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 5月23日 - クライド・バロウ、『ボニーとクライド』で有名な犯罪者カップルのひとり（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[グスターヴ・ホルスト]]、作曲家（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[東郷平八郎]]、[[大日本帝国海軍|日本海軍]][[元帥]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[フレデリック・ディーリアス]]、作曲家（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[レフ・ヴィゴツキー]]、[[心理学者]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[内藤湖南]]、[[歴史家]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[クルト・フォン・シュライヒャー]]、[[ドイツの首相|ドイツ国首相]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[グレゴール・シュトラッサー]]、[[ナチス左派]]の中心人物（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[三岸好太郎]]、画家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[エルンスト・レーム]]、[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチス]][[突撃隊]]創始者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[マリ・キュリー]]、[[物理学者]]（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[バンジャマン・バイヨー]]、[[天文学者]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[ジョン・デリンジャー]]、[[ギャング]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[フランソワ・コティ]]、[[実業家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[ネストル・マフノ]]、[[アナキズム]]運動家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[エンゲルベルト・ドルフース]]、[[オーストリアの首相|オーストリア首相]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[ウィンザー・マッケイ]]、[[漫画家]]・[[アニメーター]]（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[池貝庄太郎]]、[[発明家]]・[[池貝]]創業者（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[久米桂一郎]]、画家（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[パウル・フォン・ヒンデンブルク]]、[[ドイツ]][[ヴァイマル共和政|ヴァイマル共和国]]第2代[[大統領]]（* [[1847年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[ウィルバート・ロビンソン]]、[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]]の[[プロ野球選手]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[ヴィクトル・カプラン]]、[[カプラン水車]]開発者として知られる[[技術者]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[野村芳亭]]、[[映画監督]]（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[竹久夢二]]、[[日本画家]]・[[詩人]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[ロジャー・フライ]]、画家（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[井上剣花坊]]、[[川柳]]作家（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[アレクサンダル1世 (ユーゴスラビア王)|アレクサンダル1世]]、[[ユーゴスラビア|ユーゴスラビア王]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[高村光雲]]、[[彫刻家]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[片岡仁左衛門 (11代目)]]、[[歌舞伎]]役者（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[アーサー・シュスター]]、物理学者（* [[1851年]]）&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[サンティアゴ・ラモン・イ・カハール]]、[[解剖学|解剖学者]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[アレクサンダー・フォン・クルック]]、[[ドイツ陸軍]]の[[上級大将]]（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[フランク・スプレイグ]]、[[発明家]]（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[江見水蔭]]、小説家（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[アリス・リデル]]、[[不思議の国のアリス]]、[[鏡の国のアリス]]の主人公のモデルとされる人物（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[カール・フォン・リンデ]]、[[技術者]]（* [[1842年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ウィレム・ド・ジッター]]、天文学者（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[セルゲイ・キーロフ]]、[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]の側近として知られた[[ソビエト連邦|ソ連]]の[[政治家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ギュスターヴ・ランソン]]、[[文芸評論|文芸評論家]]（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[ニコライ・マル]]、[[言語学|言語学者]]（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[安達峰一郎]]、[[国際司法裁判所]]所長（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - 受賞者なし&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ハロルド・ユーリー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ジョージ・H・ウィップル]]、[[ジョージ・リチャーズ・マイノット]]、[[ウィリアム・P・マーフィ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ルイジ・ピランデロ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[アーサー・ヘンダーソン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1934年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<title>大野つや子</title>
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				<updated>2021-12-28T19:37:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''大野 つや子'''（おおの つやこ、[[1934年]][[2月27日]] - [[2021年]][[1月26日]]）は、日本の[[政治家]]。元[[自由民主党]]所属の[[参議院|参議院議員]]（当選2回）。[[志帥会|伊吹派]]に所属していた。[[岐阜県]][[山県郡 (岐阜県)|山県郡]][[美山町 (岐阜県)|美山町]]（現・[[山県市]]）出身。[[東京都]]生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運輸大臣・労働大臣を務めた[[大野明]]の妻。岐阜県議会議員の[[大野泰正]]は次男。[[自民党副総裁]]の[[大野伴睦]]は義父。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1952年]]、[[国府台女子学院中学部・高等部|国府台女子学院高等学校]]卒業。[[1956年]][[11月]]、第42・43代[[衆議院議長]]を務めた[[大野伴睦]]の四男・明と結婚。[[1996年]][[3月]]、夫・明死去に伴う参議院岐阜県選挙区補欠選挙において、当時の[[第1次橋本内閣]]の連立与党だった自民・[[社会民主党 (日本 1996-)|社民]]・[[新党さきがけ|さきがけ]]各党推薦の無所属として立候補し､初当選。同年10月に自民党へ入党。[[2001年]][[1月]]、[[中央省庁再編]]後の[[第2次森改造内閣 (中央省庁再編後)|第2次森改造内閣]]で法務大臣政務官に就任。[[7月]]再当選。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[8月8日]]の[[郵政国会]]において[[郵政民営化]]法案の参議院本会議採決では反対票を投じた。しかし、この郵政民営化法案否決を受けて[[小泉純一郎]]首相が強行した[[第44回衆議院議員総選挙]]で自民党が圧勝すると、大野は他の反対派参議院議員と共に再上程された郵政民営化法案に賛成し、自民党にとどまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月]]、自民党人事局長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、郵政造反組で衆院選に落選していた[[藤井孝男]]が、7月に予定されていた[[第21回参議院議員通常選挙]]で2人区である岐阜県選挙区での無所属での立候補を表明。大野は2007年改選議員であり、自民党岐阜県連は大野を公認候補とし藤井を推薦候補としようとしたが、同士討ちが予想されたため大野が反発。結局、自民系の同士討ちを避ける調整の末に、2007年2月に大野は参議院選挙に立候補をせず、政界から引退することを表明した。そのため岐阜県選挙区での与党（自民党・[[公明党]]）系候補は藤井に絞られた（藤井は[[7月29日]]の選挙では藤井が両党推薦の無所属として当選し、復党した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおの つやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:参議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1934年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2021年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1944%E5%B9%B4&amp;diff=395976</id>
		<title>1944年</title>
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				<updated>2021-12-28T19:33:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 2月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1944年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[土曜日から始まる閏年]]。[[第二次世界大戦]]の戦況は連合国に有利に運ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[甲申]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]19年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2604年&lt;br /&gt;
* [[中国]]・[[満州]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：33年&lt;br /&gt;
** [[満州国]]・[[康徳]]11年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4277年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]33年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[保大 (阮朝)|保大]]18年12月6日 - 保大19年11月17日&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2486年 - 2487年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1363年1月5日 - 1364年1月15日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5704年4月5日 - 5705年4月15日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：31090 - 31455&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：131931 - 132296&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[オーストリア]]の[[ハンス・アスペルガー]]が[[知的障害]]のない[[自閉症]]例を確認。（[[アスペルガー症候群]]）&lt;br /&gt;
* ビルマで反ファシスト人民自由連盟結成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - 米軍が[[ニューギニアの戦い|ニューギニア島]]のグンビ岬へ上陸&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[モンテ・カッシーノの戦い]]開始&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - 大本営が[[インパール作戦]]を認可&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - ソ連軍が[[レニングラード]]と[[ノヴゴロド]]で攻勢を開始&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - アルゼンチンのサンファンで地震&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - イタリアのイギリス軍、[[ガリグリアノ川]]を越える&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - イギリス軍[[ベルリン]]空襲。2300トンの爆弾を投下&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - 連合軍、[[アンツィオの戦い|シングル作戦]]開始&lt;br /&gt;
* [[1月24日]]&lt;br /&gt;
** 大本営が[[大陸打通作戦]]を命令&lt;br /&gt;
** スイカ・メロンなど不急作物の作付禁止&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - 東京・名古屋で初の疎開命令（建物の強制取壊し）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - ソ連軍が[[レニングラード包囲戦|レニングラード市を解放]]&lt;br /&gt;
* [[1月29日]]&lt;br /&gt;
** 「[[中央公論]]」「[[改造]]」の編集者が検挙される（[[横浜事件]]）&lt;br /&gt;
** [[チステルナの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - 米軍が[[マーシャル諸島]][[マジュロ環礁]]に侵攻&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - 米軍がマーシャル諸島[[クェゼリン環礁]]に上陸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月 - 東京火災、帝国海上、第一機罐の3社が合併し、安田火災海上保険（現：[[損害保険ジャパン]]）を設立。&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[鹿児島県]]内の銀行合併により[[鹿児島銀行]]設立&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - 米軍がマーシャル諸島占領&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大学]]・[[高専]]での[[軍事教育]]全面強化&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - イタリア軍、[[アンツィオ]]で反攻開始&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[俳優座]]結成&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - 米軍が[[モンテ・カッシーノ]][[修道院]]を爆撃&lt;br /&gt;
* [[2月17日]]&lt;br /&gt;
** 米軍による[[トラック島空襲]]&lt;br /&gt;
** [[エニウェトクの戦い]]開始&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[竹槍事件]]&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[決戦非常措置要綱]]が閣議決定&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - 米軍が[[アドミラルティ諸島]]を占領（[[ブルーワー作戦]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - 政府が三綱領発表（国民学校学童給食・空地利用食糧増産・[[疎開]]促進）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[宝塚歌劇団]]休演前最終公演（ファンが殺到し警官が抜刀して整理）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - 決戦非常措置要綱により、[[待合茶屋]]・[[バー (酒場)|バー]]・[[料亭]]が閉鎖される&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 全国の新聞で[[夕刊]]が廃止&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 日本軍が[[インパール作戦]]を開始&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - 東京都が空地利用総本部を設置（戦時農園化、[[不忍池]]も水田に）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - 岩手県[[宮古市|宮古]]で豪雪（死者164名、全壊209戸）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - ドイツ軍が[[ハンガリー王国 (1920-1946)|ハンガリー王国]]を占領（[[マルガレーテ作戦|マルガレーテI作戦]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[東京海上火災保険]]会社設立（東京海上・三菱海上火災・明治火災が合併）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[ニッセイ同和損害保険|同和火災海上]]設立&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - 初の疎開列車（夜に上野発、上越・常磐・東北へ）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]]&lt;br /&gt;
** [[連合艦隊司令長官]][[古賀峯一]][[海軍大将]]が殉職（[[海軍乙事件]]）（公表は4月5日）&lt;br /&gt;
** [[松竹少女歌劇団]]解散（松竹芸能本部女子挺身隊結成）&lt;br /&gt;
* 日本軍、[[中国]]中部と南部で攻勢開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 旅行制限強化&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - 日本軍が[[大陸打通作戦]]を開始（ - 翌1945年1月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - 南海山手線（旧・[[阪和電気鉄道]]）が[[戦時買収私鉄|戦時買収]]により国有化され、国鉄（現・[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]）[[阪和線]]となる。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - ソ連軍、[[セヴァストーポリ]]解放。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - ドイツ軍が[[クリミア半島]]から撤退&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - ソ連がクリミアから[[クリミア・タタール人]]を追放する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[大阪電気軌道|関西急行鉄道]]と[[南海電気鉄道|南海鉄道]]が合併し、[[近畿日本鉄道]]設立。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[拉孟・騰越の戦い]]（ - [[9月14日]]）。&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - 連合軍、[[ローマ]]に入る。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 連合軍による[[ノルマンディー上陸作戦]]（オーバーロード作戦）発動。&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - ソ連軍、フィンランドを攻撃開始&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[フランス]]の[[オラドゥール・シュル・グラヌ|オラドゥール村]]で虐殺事件&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - 米軍がサイパン島を含む[[マリアナ諸島]]に空爆開始。&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[ヴィレル・ボカージュの戦い]]。ドイツ軍、[[V1飛行爆弾]]でのイギリス攻撃開始。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]]&lt;br /&gt;
** 米軍が[[サイパン島]]に上陸。（[[サイパンの戦い]]）&lt;br /&gt;
** 米軍のB29が中国の成都を出発、翌日未明に北九州の八幡を爆撃。（B-29の本土初空襲）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[アイスランド共和国]]が[[デンマーク]]から独立&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - 翌日まで[[マリアナ沖海戦]]。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - ソ連軍が[[バグラチオン作戦]]を開始。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[北海道]]で[[噴火|大噴火]]が起こり、新しく造山され、[[昭和新山]]と命名される。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - 米軍が[[シェルブール]]に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]]&lt;br /&gt;
** ソ連軍、[[ミンスク]]解放。&lt;br /&gt;
** 日本軍はインパール作戦を放棄。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - サイパン島で日本軍が全滅。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - イギリス軍とカナダ軍による[[カーン]]占領。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[ポートシカゴの惨事]]&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - 日本の[[東条内閣]]総辞職&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - ドイツで[[ヒトラー暗殺計画|ヒトラー暗殺未遂事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 米軍が[[グアム]]島に上陸し、[[グアムの戦い]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]]&lt;br /&gt;
** 日本で[[小磯内閣]]成立。&lt;br /&gt;
** 米[[ニューハンプシャー州]]において開かれていた連合国金融通貨会議において[[ブレトン・ウッズ協定]]が締結される。[[国際通貨基金]]・[[世界銀行]]が設立。&lt;br /&gt;
** [[ルブリン]]において[[ポーランド国民解放委員会]]（ルブリン政府）が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]]&lt;br /&gt;
** [[ワルシャワ蜂起]]&lt;br /&gt;
** [[帝国銀行]]が[[十五銀行]]を吸収合併&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[トルコ共和国]]がドイツと断交&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[大本営]]政府連絡会議を[[最高戦争指導会議]]と改称する&lt;br /&gt;
* [[8月10日]]&lt;br /&gt;
** グアムで日本軍全滅&lt;br /&gt;
** 枢密院議長に[[鈴木貫太郎]]を任命&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - 連合軍、イタリアの[[フィレンツェ]]占領&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[ドラグーン作戦]]&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - 在支米空軍約80機が九州・中国地方に来襲。落下傘降下の米兵が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - 沖縄からの疎開船[[対馬丸]]が米潜水艦の魚雷攻撃により沈没（学童七百人を含む千五百人が死亡）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]]&lt;br /&gt;
** [[ルーマニア王国]]でクーデター（[[ルーマニア革命 (1944年)|ルーマニア革命]]）。国王[[ミハイ1世 (ルーマニア王)|ミハイ1世]]が政権を掌握し、連合国と休戦して枢軸国から離脱&lt;br /&gt;
** [[HOYA]]（当時の社名：東洋光学硝子製造所）設立&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[パリ]]市民が反独武装蜂起&lt;br /&gt;
* [[8月25日]]&lt;br /&gt;
** 連合軍による[[パリの解放]]&lt;br /&gt;
** ルーマニア王国がドイツに宣戦布告&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[ブルガリア王国]]が枢軸国から離脱&lt;br /&gt;
* [[8月30日]]&lt;br /&gt;
** [[台湾]]で徴兵制実施&lt;br /&gt;
** ソ連軍がルーマニアを占領&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[フィンランド]]がドイツと断交。&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - 連合国軍が[[ブリュッセル]]に入る&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - ソ連がブルガリアに宣戦布告&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[帝国議会|第85回臨時議会]]召集（11日閉会）。&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[ベルギー]]政府が本国に復帰。&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - ドイツが[[V2ロケット]]によるロンドン攻撃を開始&lt;br /&gt;
* [[9月9日]]&lt;br /&gt;
** [[シャルル・ド・ゴール]]によるフランス臨時政府成立&lt;br /&gt;
** ブルガリアで祖国戦線によるクーデター。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - ブルガリアがドイツに宣戦布告&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - フィンランドとソ連が休戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - ワルシャワ蜂起がドイツ軍に鎮圧される&lt;br /&gt;
* [[10月9日]]&lt;br /&gt;
** イギリスの[[ウィンストン・チャーチル|チャーチル]]とソ連の[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]がモスクワで会談。&lt;br /&gt;
** [[ダンバートン・オークス会議]]で連合国が[[国際連合]]を提案&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - 米国機動部隊、[[沖縄本島]]を[[空襲]]する。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]]&lt;br /&gt;
** 連合国軍が[[アテネ]]に入城&lt;br /&gt;
** 米軍が台湾を空爆、[[台湾沖航空戦]]（ - 16日）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - ドイツの[[エルヴィン・ロンメル|ロンメル]]将軍が自殺&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ハンガリー王国 (1920-1946)|ハンガリー王国]]でドイツ軍と[[矢十字党]]によるクーデター（[[パンツァーファウスト作戦]]）。摂政[[ホルティ・ミクローシュ]]が退位しドイツに亡命。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - ソ連軍が[[ベオグラード]]を占領&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - ドイツの[[アーヘン]]が陥落&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[レイテ島の戦い]]。[[フィリピンの戦い (1944-1945年)]]が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[新聞]]朝刊2ページに削減される。&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[1944年アメリカ合衆国大統領選挙|アメリカ大統領選挙]]で[[フランクリン・ルーズベルト]]が4選される。&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[ソビエト連邦]]指導者[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]が革命記念日の演説で日本を侵略国と名指しで批判。&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[ゾルゲ事件]]: [[リヒャルト・ゾルゲ]]・[[尾崎秀実]]が処刑。&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[マリアナ諸島|マリアナ群島]]の[[サイパン]]米軍基地から[[B-29 (航空機)|B-29]]が東京を初めて空襲した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[東海道]]沖で[[東南海地震]]発生。M（[[マグニチュード]]）7.9、死者・行方不明者1,223人、建物全壊36520件。この地震によって、軍需工場に大被害が出たことにより、[[太平洋戦争]]での日本の敗北が早まったとも言われている。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - 仏ソ相互援助条約調印&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[名古屋市]]の三菱発動機第四工場に空襲。死者330人、負傷者356人。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]]軍による[[バルジの戦い|アルデンヌ攻勢]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - 名古屋市の三菱航空機大江工場と周辺の[[守山区|守山町]]・[[鳴海町]]など3か所に空襲。死者334人、負傷者253人。&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - 名古屋市の三菱発動機第四工場に再び空襲。この時は、[[熱田区]]や[[瑞穂区]]なども空襲に遭う。負傷者3人。&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[帝国議会|第86議会]]召集&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[ハンガリー]]の独立戦線臨時政府がドイツに対して宣戦布告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* 1944年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第19回（1944年上半期） - [[小尾十三]] 『登攀』&lt;br /&gt;
*** 第20回（1944年下半期） - 清水基吉 『雁立』&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第19回（1944年上半期） - 岡田誠三『ニューギニヤ山岳戦』&lt;br /&gt;
*** 第20回（1944年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
* [[1944年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[佐賀ノ花勝巳]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所 [[羽黒山政司]]&lt;br /&gt;
*** 秋場所 [[前田山英五郎]]&lt;br /&gt;
* 1944年の音楽&lt;br /&gt;
** [[12月1日]] - [[バルトーク・ベーラ|バルトーク]]の[[管弦楽のための協奏曲 (バルトーク)|管弦楽のための協奏曲]]初演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[国貞泰汎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[飯島秀雄]]、元プロ野球選手、元陸上選手&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[香山美子 (女優)|香山美子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[柏村武昭]]、アナウンサー・元参議院議員&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[宮崎総子]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[子門真人]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月4日 - [[チャーリー・マニエル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月4日 - [[山中巽]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[吉田日出子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[北林早苗]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[荒木一郎]]、[[俳優]]・歌手&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[ジミー・ペイジ]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[クリストファー・チェイス＝ダン]]、[[社会学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[ヴィクトリア・ポストニコワ]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[松原誠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[田中真紀子]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[猪口孝]]、[[国際政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[小椋佳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[高畠導宏]]、プロ野球選手（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[池辺巌]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[岡野功]]、[[柔道家]]&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[ウート・ウーギ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[片岡五郎]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[クラウス・ノミ]]、歌手・パフォーマー（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[江守徹]]、俳優・[[演出家]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[松岡正剛]]、[[編集者]]･[[著述家]]　&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[伏屋和彦]]、[[官僚]]&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[和田浩治]]、俳優（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[リン・ハレル]]、[[チェリスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[チャーリー・マッスルホワイト]]、[[歌手]]・[[ハーモニカ]]奏者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[猫田勝敏]]、[[バレーボール]]選手（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[矢玉四郎]]、[[児童文学作家]]・[[画家]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[ヒサクニヒコ]]、[[漫画家]]・[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[黒沢年男]]、[[俳優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[秋元羊介]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[又吉イエス]]、政治家・[[宗教家]]&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[玉の海正洋]]、[[大相撲]]第51代[[横綱]]（+ [[1971年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[柴田勲]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[山本寛斎]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[アリス・ウォーカー]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[山田勝国]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[阿羅健一]]、作家&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、[[俳優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[赤座美代子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[クロード・チアリ]]、[[タレント]]・[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[清水紘治]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[井手峻]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[小原伊佐美]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[シギスヴァルト・クイケン]]、[[古楽器]]演奏家・[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[岡崎トミ子]]、元アナウンサー、政治家（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[竹脇無我]]、俳優（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[長池徳士]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[前田吟]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[ロバート・カーダシアン]]、[[弁護士]]&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[チト河内]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[草野仁]]、[[フリーアナウンサー]]・元[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[フランソワ・セベール]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[レギーネ・ハイツァー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[日高晤郎]]、[[ラジオパーソナリティ]]&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - [[丹野清志]]、[[写真家]]&lt;br /&gt;
* 2月29日 - [[デニス・ファリーナ]]、俳優（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[日暮真三]]、コピーライター&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[ロジャー・ダルトリー]]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[山本重政]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[三田一郎]]、素粒子物理学者&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[松尾佳子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[奥本大三郎]]、[[フランス文学者]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[中川武隆]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[片岡仁左衛門 (15代目)|十五世片岡仁左衛門]]、[[歌舞伎役者]]&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[エメリッヒ・ダンツァー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[石田太郎]]、俳優・声優（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[袴田茂樹]]、[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[横山やすし]]、[[漫才師]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[ボビー・テーラー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[エルヴィン・ネーアー]]、[[生物学者]]&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[大塚博堂]]、歌手（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[マイケル・ナイマン]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[ヴォイスラヴ・コシュトニツァ]]、[[ユーゴスラビア]]最後の[[大統領]]&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[ジェフリー・パーカー]]、[[生物学者]]&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[ダイアナ・ロス]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[島野育夫]]、プロ野球選手、[[野球解説者]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[出久根達郎]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[佐野嘉幸]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[倉石功]]、[[俳優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[ウラジミール・クライネフ]]、[[ピアニスト]]・音楽教師（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[細田博之]]、政治家&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[原田大二郎]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[林俊宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[デービッド・ダナ・クラーク]]、コンピューター学者&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[ゲアハルト・シュレーダー]]、[[連邦首相 (ドイツ)|ドイツ首相]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[中村光毅]]、[[アニメーション]][[美術監督]]、[[メカニックデザイナー]]（+ 2011年）&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[小林誠 (物理学者)|小林誠]]、[[理論物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[オッド・ネルドル]]、画家&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[桜井郁三]]、政治家（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[園まり]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[西崎崇子]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[釜本邦茂]]、元[[サッカー選手]]、現[[日本サッカー協会]]名誉副会長&lt;br /&gt;
* 4月15日 - [[成川哲夫]]、俳優、国際空手道連盟玄制流成道会会長（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[ウェンディ・グライナー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[高野孟]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[溜池敏隆]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[切通猛]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[田辺修]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[レオン・マックファーデン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[マイク眞木]]、[[俳優]]・[[フォーク]][[歌手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[阪口慶三]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[高橋善正]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[松岡達英]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[村上雅則]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[古川俊隆]]、元[[内閣総理大臣秘書官]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[三田村統之]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[星山博之]]、[[脚本家]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[ジョージ・ルーカス]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* 5月14日 - [[桑原征平]]、[[アナウンサー]]・ラジオパーソナリティ&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[ウルリッヒ・ベック]]、[[社会学者]]&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[舟崎靖子]]、[[詩人]]・[[児童文学作家]]&lt;br /&gt;
* 5月17日 - [[ポール・クロスリー]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[高山忠克]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[ユストゥス・フランツ]]、[[指揮者]]・[[ピアニスト]]・テレビ[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[井上弘昭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[加藤斌]]、プロ野球選手（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[メアリー・ロビンソン]]、[[アイルランドの大統領|アイルランド大統領]]&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[中村吉右衛門 (2代目)|二世中村吉右衛門]]、歌舞伎役者&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[白石静生]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ジョン・ニューカム]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[加藤節]]、政治学者&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[村上隆 (ゴルファー)|村上隆]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[後藤和昭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月28日 - [[枦山智博]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[池上遼一]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[平泉成]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[久米田正明]]、[[ロジフレックス]]（株）代表取締役社長、[[馬主]]&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[及川宣士]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[潘基文]]、第8代[[国際連合事務総長]]&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[中野孝征]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[椎名誠]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[高見山大五郎|髙見山大五郎]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[小倉清一郎]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[田中調]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[伊藤久敏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[仲宗根美樹]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[菅原功一]]、元[[旭川市]]長&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[ジェフ・ベック]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ハル・ブリーデン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[山本忠男]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[上垣内誠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[大倉英貴]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[浜中裕徳]]、[[官僚]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[ミッシェル・ポルナレフ]]、[[シンガーソングライター]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[佐藤正治 (野球)|佐藤正治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[松島アキラ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[木俣達彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[パトリシア・ポラッコ]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東条文博]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[四谷シモン]]、[[人形]]作家・[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[ルビク・エルネー]]、[[発明家]]・[[彫刻家]]・[[建築学者]]&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[久米宏]]、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]・元TBS[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[カルロス・アウベルト]]、元サッカー選手・サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[又市征治]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[田中章 (野球)|田中章]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[中村紘子]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[渡瀬恒彦]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[藤本典征]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[アンドリュー・G・ヴァイナ]]、[[映画プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[畠山重則]]、元騎手・調教師&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[麦人]]、声優&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[佐藤蛾次郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[パトリック・デパイユ]]、F1ドライバー（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[柴田猛]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[浅利香津代]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[杉良太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[ジャンフランコ・フェレ]]、[[ファッションデザイナー]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[シルヴィ・ヴァルタン]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[安仁屋宗八]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[高橋三郎 (競馬)|高橋三郎]]、元騎手・調教師&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ジル・フォコニエ]]、[[言語学者]]・[[認知科学]]者&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[みのもんた]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[野川由美子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ロジャー・ディーン]]、[[画家]]・アートデザイナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[尾崎行雄 (野球)|尾崎行雄]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[山田要一]]、元調教師&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[中村之保]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[ウラディーミル・スピヴァコフ]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[ピーター・セテラ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[境直行]]、調教師&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ラインホルト・メスナー]]、[[登山家]]&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[中田征男]]、[[厩務員]]&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[村井国夫]]、俳優・[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[守屋武昌]]、元防衛[[事務次官]]&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[マイケル・ダグラス]]、俳優・[[プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[辺見庸]]、[[小説家]]・[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[東隆明]]、作家・俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[末広まきこ]]、[[タレント]]・元[[参議院]]議員&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[黒田アキ]]、[[芸術家]]&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[トニー・ラルーサ]]、[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]][[監督]]&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[浜崎正人]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[三門忠司]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[畑田国男]]、[[漫画家]]・[[著述家]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ハイム・サバン]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[エリザベス・ロフタス]]、認知[[心理学者]]&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[町村信孝]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[ネルソン・フレイレ]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[山下律夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[いもとようこ]]、[[絵本作家]]&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[五十嵐忠行]]、官僚&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[山川啓介]]、[[作詞家]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[田中辰次]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[蟹江敬三]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[ラフィーク・ハリーリー]]、[[レバノン]]の[[政治家]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[渡辺元智]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[ジョー・ニークロ]]、[[メジャーリーガー]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[松平定知]]、[[フリーアナウンサー]]、元[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー|エグゼクティブアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[アスカル・アカエフ]]、[[キルギス]]初代大統領&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[大渕絹子]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[デイヴ平尾]]、ミュージシャン・俳優（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[漆原良夫]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[杉山武彦]]、交通学者・[[一橋大学]]学長&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[大下剛史]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[中原全敏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[梨元勝]]、[[芸能リポーター]]（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[八木沢荘六]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[奥正之]]、[[三井住友銀行]]頭取&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[ボート・シュトラウス]]、[[劇作家]]・[[小説家]]・[[エッセイスト]]&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[デニス・ウィルソン]]、ミュージシャン・[[ビーチ・ボーイズ]]のメンバー（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* 12月4日 - [[青柳裕介]]、[[漫画家]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[牧村旬子]]、[[歌手]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[アレックス・アクーニャ]]、[[ドラマー]]・[[パーカッショニスト]]&lt;br /&gt;
* 12月12日 - [[舟木一夫]]、[[歌手]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[池内了]]、[[天文学者]]・[[宇宙物理学|宇宙物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ベネ・フェレンツ]]、サッカー選手（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[伊勢孝夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[マイケル・ティルソン＝トーマス]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[エドウィン・ラッチェンス]]、[[建築家]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[イーダ・ターベル]]、[[ジャーナリスト]]（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[野口遵]]、[[実業家]]・[[日窒コンツェルン]]創業者（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[ラス・ビハリ・ボース]]、日本の[[カレー]]の父として有名な[[インド]]独立運動の指導者（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[エドヴァルド・ムンク]]、[[画家]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[鈴木政吉]]、[[鈴木バイオリン]]創業者（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[ジャン・ジロドゥ]]、[[外交官]]・[[劇作家]]・[[小説家]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[ピエト・モンドリアン]]、画家（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[レオン・ブランシュヴィック]]、[[思想家]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[三上於菟吉]]、小説家（*[[1891年]]）&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[ロバート・E・パーク]]、[[社会学者]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[添田唖蝉坊]]、[[演歌]]師（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[河合栄治郎]]、社会思想家・[[経済学者]]（*[[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[チャールズ・ダベンポート]]、[[生物学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[レオ・ベークランド]]、[[化学者]]（* [[1863年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[金子直吉]]、実業家（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[コンスタン・モンタルド]]、[[美術家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[梅村蓉子]]、[[俳優|女優]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[矢田津世子]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[押川清]]、アマチュア野球選手（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[古賀峯一]]、[[元帥]][[海軍大将]]、[[連合艦隊司令長官]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[アルマ・ロゼ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[下畑卓]]、[[児童文学作家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[市島謙吉]]、政治家（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[近松秋江]]、小説家・[[評論家]]（*[[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[トニー・マレーン]]、[[メジャーリーガー]]（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[中里介山]]、[[小説家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[丘浅次郎]]、[[動物学]]者（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[エセル・スマイス]]、[[作曲家]]（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[嶋田青峰]]、[[俳人]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[宝生新]]、[[能楽師]]（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[俵孫一]]、[[官僚]]・政治家（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[津村信夫]]、詩人（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[山梨半造]]、軍人・政治家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[南雲忠一]]、[[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[大将]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[中河美芳]]、[[プロ野球選手]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[クラウス・フォン・シュタウフェンベルク]]、[[ドイツ国防軍]]の[[大佐]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 7月20日 - [[ヴェルナー・フォン・ヘフテン]]、ドイツ国防軍の[[少尉]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[ルートヴィヒ・ベック]]、ドイツ国防軍の大将（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[ヘニング・フォン・トレスコウ]]、ドイツ国防軍の[[少将]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[アルブレヒト・メルツ・フォン・クイルンハイム]]、ドイツ国防軍の大佐（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ヤーコプ・フォン・ユクスキュル]]、[[生物学者]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[レザー・パフラヴィー|レザー・シャー]]、[[イラン]]・[[パフラヴィー朝]]初代国王（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[伊藤健太郎 (野球)|伊藤健太郎]]、プロ野球選手（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[アントワーヌ・ド・サン＝テグジュペリ]]、小説家・[[パイロット]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[マニュエル・ケソン]]、[[フィリピン]]独立準備政府初代大統領（* 1878年）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[エルヴィン・フォン・ヴィッツレーベン]]、ドイツ国防軍の[[元帥]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[ジョセフ・P・ケネディ・ジュニア]]、[[ジョン・F・ケネディ]]の兄、[[アメリカ合衆国海軍|米海軍]]パイロット(* [[1915年]])&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[セシル・シャミナード]]、作曲家（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[三輪八郎]]、[[プロ野球選手]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ギュンター・フォン・クルーゲ]]、ドイツ国防軍の元帥（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[フランティシェク・ドルドラ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[エーリッヒ・フェルギーベル]]、ドイツ国防軍の[[中将]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[荒木十畝]]、[[日本画家]]（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[松平頼寿]]、[[華族]]・[[貴族院議長]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[東坊城恭長]]、俳優・[[映画監督]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[アリスティド・マイヨール]]、[[彫刻家]]・[[画家]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ヨーゼフ・ビュルケル]]、[[ナチ党]]ヴェストマルク大管区指導者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[頭山満]]、[[国家主義]]運動家・[[玄洋社]]創設者（* [[1855年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[中川小十郎]]、[[文部省|文部]][[官僚]]・[[貴族院議員]]・[[京都法政学校]]（[[立命館大学]]前身）創設者（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[吉原正喜]]、[[プロ野球選手]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[エルヴィン・ロンメル]]、ドイツ国防軍元帥（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[小金井良精]]、解剖学者・人類学者（*[[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[ベアトリス (イギリス王女)|ベアトリス・メアリ・ヴィクトリア・フィオドア]]、[[ヴィクトリア (イギリス女王)|ヴィクトリア英国女王]]の五女（* [[1857年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[エドゥアルト・エンゲルマン]]、[[フィギュアスケート]]選手・[[エンジニア]]（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[アレクシス・カレル]]、[[医学者]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[リヒャルト・ゾルゲ]]、[[ジャーナリスト]]・[[ソビエト連邦]][[情報員]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[尾崎秀実]]、[[記者]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[フランク・マーシャル (チェスプレーヤー)|フランク・マーシャル]]、[[チェス]]プレーヤー（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[汪兆銘]]、[[汪兆銘政権|南京国民政府]]主席（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[松旭斎天勝]]、[[マジシャン (奇術)|奇術師]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[フレッシュ・カーロイ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* 1873年）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[牧口常三郎]]、創価教育学会（後の[[創価学会]]）初代会長（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[アーサー・エディントン]]、[[天文学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 11月22日 - [[徳齢]]、[[著作家|文筆家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[辻潤]]、[[思想家]]・[[翻訳家]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[フローレンス・フォスター・ジェンキンス]]、[[ソプラノ]][[歌手]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[小野塚喜平次]]、[[政治学者]]（*[[1871年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[村上浪六]]、小説家（*[[1865年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[沢村栄治]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[永井柳太郎]]、[[政治家]]、大日本育英会創立者（*[[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大伴麟三]]、[[映画監督]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[ワシリー・カンディンスキー]]、画家（* 1866年）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[グレン・ミラー]]、[[ジャズ]][[ミュージシャン]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[一木喜徳郎]]、[[法学者]]・政治家（*[[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[片岡鉄兵]]、小説家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[エイミー・ビーチ]]、作曲家（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[ロマン・ロラン]]、小説家（* 1866年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[近藤伊与吉]]、[[俳優]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[イジドール・イザーク・ラービ]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[オットー・ハーン]]（[[ドイツ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ジョセフ・アーランガー]]（アメリカ）、[[ハーバート・ガッサー]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ヨハネス・ヴィルヘルム・イェンセン]]（[[デンマーク]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[赤十字国際委員会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* 1944年[[9月]] - 連合軍第501統合戦闘航空団「STRIKE WITCHES」達の活躍により、ネウロイの完全消滅が確認され、ネウロイの制圧下だったガリアが解放され人類の手に戻った。（アニメ『[[ストライクウィッチーズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1944年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E3%83%88%E3%83%9F%E5%AD%90&amp;diff=395975</id>
		<title>岡崎トミ子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E3%83%88%E3%83%9F%E5%AD%90&amp;diff=395975"/>
				<updated>2021-12-28T19:32:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:岡崎トミ子　1.jpg|400px|thumb|岡崎トミ子]]&lt;br /&gt;
[[Image:岡崎トミ子　2.jpg|400px|thumb|岡崎トミ子]]&lt;br /&gt;
[[Image:岡崎トミ子　3.jpg|400px|thumb|岡崎トミ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''岡崎トミ子'''（おかざき とみこ、[[1944年]][[2月16日]] ‐ [[2017年]][[3月19日]]）は、[[日本]]の元[[アナウンサー]]、[[政治家]]。[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]所属の[[参議院議員]]（3期）。[[国家公安委員会委員長]]（第83代）、[[特命担当大臣]]（[[消費者及び食品安全担当大臣|消費者及び食品安全担当]]、少子化対策、男女共同参画）。元[[衆議院議員]]（2期）。民主党韓議員交流委員会幹事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
*[[福島県]][[福島市]]出身。[[1962年]]福島県立福島女子高等学校（現在の[[福島県立橘高等学校]]）卒業。同年[[ラジオ福島]]に入社しアナウンサーとなる。[[1967年]][[東北放送]]に移り、アナウンサーとして「希望音楽会」、「子ども音楽コンクール」、「歌のない歌謡曲」、「クイズみやぎ東西南北」などの教養、娯楽番組や毎年[[8月15日]]前後の反戦平和をテーマとした特別番組を担当した。また東北放送では同社[[労働組合]]の副委員長を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==政治家として==&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[第39回衆議院議員総選挙]]に[[土井たか子]]委員長及び[[山口鶴男]]書記長時代の[[日本社会党]]公認で旧宮城1区から立候補し当選し[[伊東秀子]]らと共に女性新人代議士として脚光を浴びる。[[山花貞夫]]委員長及び[[赤松広隆]]書記長時代の93年再選し衆院当選回数2回。[[1994年]][[村山内閣]]で[[文部省|文部]][[政務次官]]に就任する。[[1996年]]に[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]を離党し、同年9月[[鳩山由紀夫]]、[[菅直人]]、[[横路孝弘]]、[[簗瀬進]]らに誘われる形で、[[民主党 (1996-)|旧民主党]]結成の呼びかけ人となり、副代表に就任する。しかし、民主党結成直後の[[第41回衆議院議員総選挙]]では落選する。&lt;br /&gt;
*[[1997年]]宮城県知事選挙に自由民主党参議院議員の[[市川一朗]]が立候補したことに伴う補欠選挙に立候補、当選した。&lt;br /&gt;
*2001年3月14日、[[森喜朗]]総理大臣の[[問責決議案]]の答弁に立ち、森政権下で起きた数々の事件や問題をあげて「あなたがこの事態を深刻に受け止め、リーダーシップを発揮して立ち向かっている姿は全く見えてこない」と非難し、森内閣が推進していた「教育改革」についても「様々なスキャンダルを引き起こし、真相究明から逃げているあなたが、どんなに立派なことを言っても、子どもたちは絶対にあなたの話を聞かないだろう」「あなたには教育をする、教育改革を語る資格はない」「あなたにできる唯一の教育は、静かにこの壇上から立ち去ること」などと非難した。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]7月、[[第19回参議院議員通常選挙]]で再選。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]9月に[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]副代表に就任。&lt;br /&gt;
*2007年7月、[[第21回参議院議員通常選挙]]で3選。&lt;br /&gt;
*2010年9月、[[菅内閣 (改造)|菅改造内閣]]において[[国家公安委員会委員長|国家公安委員長]]兼[[消費者及び食品安全担当大臣|消費者・食品安全]]・少子化・男女共同参画担当大臣として初入閣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・政策経歴==&lt;br /&gt;
===中韓との関係===&lt;br /&gt;
[[Image:仙谷と岡崎　1.jpg|300px|thumb|[[仙谷由人]]と[[岡崎トミ子]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:仙谷と岡崎　2.jpg|300px|thumb|[[仙谷由人]]と[[岡崎トミ子]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:仙谷と岡崎　3.jpg|300px|thumb|[[仙谷由人]]と[[岡崎トミ子]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[民主党日韓議員交流委員会]]の幹事を務める。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]岡崎の政治団体が01年7月の参院選の際、政治資金規正法で禁止されている外国人からの寄付として、[[朝鮮学校]]を運営する[[朝鮮]]籍の理事長と、[[パチンコ]]店を経営する[[韓国]]籍の会社社長からそれぞれ2万円の寄附を受けたことがわかった。&lt;br /&gt;
*2004年12月、韓国に[[クォータ制]]に関する勉強団の顧問として訪韓し、韓国政府の関係者と交流を深めた。&lt;br /&gt;
*2005年12月5日、韓国の[[ウリ党]]女性議員を日本に招いた懇談会で挨拶に立ち「韓国の選挙制度、男女共同参画社会の実現にむけた韓国の政策、選挙のあり方、新人を発掘の仕方などについて、たくさんの勉強をさせていただいた」と述べた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月26日、日本の戦争責任を検証することを目指す政策勉強会[[日本の歴史リスクを乗り越える研究会]]の発起人になる。&lt;br /&gt;
*2006年3月6日、民主党の党本部に韓国の国会議員２名を迎えた少子高齢社会と男女共同参画に関する意見交換で挨拶に立ち、2005年に韓国を訪問した際の謝辞を述べた上で「韓国で学んだ内容も活かして、わが国における真の男女共同参画社会の実現のために今後も努力していきたい」などと語った。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[5月6日]]、1932年に[[中国]]で起きた[[平頂山事件]]について日本政府に公式謝罪を求める議員団に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===慰安婦問題関連===&lt;br /&gt;
*日本人女性を除いた[[慰安婦]]に対する日本の謝罪と賠償を求める[[戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案]]の主な提案者の一人。&lt;br /&gt;
**[[2001年]]10月3日、参議院本会議で小泉純一郎総理大臣の所信表明演説に対する代表質問に立ち、「過去と向き合えない日本」という国際的イメージを払拭するためにも、自らが行なった過去の不正義のすべてに取り組むべきだと[[戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案]]の成立を迫った。&lt;br /&gt;
**[[2002年]]5月、衆院第二議員会館で開催された「元『慰安婦』の補償と名誉回復のために！　決起集会」に参加し、戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案の成立を訴えた。&lt;br /&gt;
**[[2002年]]7月18日、参議院内閣委員会で民主党、[[共産党]]、[[社民党]]３党で共同提出された｢戦時性的強制被害者問題解決促進法案｣について、提案者を代表して趣旨説明を行った。また、23日の審議には、慰安婦に名乗りをあげている[[宋神道]]の書いた手紙をそのまま読み上げ、日本政府を糾弾した。&lt;br /&gt;
**[[2003年]]｢戦時性的強制被害者問題解決促進法案｣を参議院に提出。&lt;br /&gt;
**[[2003年]]韓国への海外視察の際、元[[慰安婦]]関係者が毎週水曜日に行う日本大使館へ対する恒例の抗議行動（通称[[水曜デモ]]）に参加（大使館の公用車で送迎）し、応援のコメントをした。産經新聞は「国費を利用しての[[反日デモ]]参加」と報道した。そのため国会の内外から国会議員としての見識を疑われると批判された。&lt;br /&gt;
**2004年12月3日、「被害者とともに『戦時性的強制被害者問題解決促進法案』の早期成立を求める集い」に参加。同日の昼、慰安婦に名乗りをあげて日本に謝罪と賠償を求めている[[李容洙]]を[[細田博之]][[官房長官]]と面会させた。さらに、日本としてきちんと謝罪し、法的賠償を求める小泉総理あての要請書を手渡した。&lt;br /&gt;
**2005年2月28日、戦時性的強制被害者問題解決促進法案を再提出。法案提出後の記者会見で、慰安婦を称する女性たちが高齢化している現状を指摘し、内閣委員会での一刻も早い積極的な審議を求めた。&lt;br /&gt;
**2005年3月24日、[[中国人]]従軍慰安婦問題について[[国会]]で開催された集会に、[[円より子]]と一緒に参加。&lt;br /&gt;
**2005年6月15日、内閣委員会理事懇談会で[[戦時性的強制被害者の問題の解決の促進に関する法律案]]の審議を始めることを、[[近藤正道]]らと求めるが、却下される。&lt;br /&gt;
**[[2007年]][[2月21日]]、[[マイク・ホンダ]]が[[アメリカ合衆国下院121号決議]]を成立させる動きに連動し、米議会の公聴会で慰安婦を名乗り証言した[[李容洙]]を招いて開催した集会に参加。「現在、『促進法案（[[戦時性的強制被害者問題解決促進法案]]）』が（審議されず）吊るしっぱなしになっている。法案を通過させ被害者の名誉を回復したい。そのために通常国会で審議されるよう努力していく」と述べた。集会後は、[[浅野勝人]]副大臣と李容洙を引き合わせて、促進法案の早期成立を求めた。&lt;br /&gt;
**[[2007年]][[3月8日]]、[[安倍晋三]]総理大臣が従軍慰安婦問題で「強制はなかった」と発言したことに対して、[[市民団体]]『日本軍「慰安婦」問題行動ネットワーク』が国会前で抗議のデモを行うと、[[福島瑞穂]]、[[吉川春子]]らと一緒に激励の挨拶をした。&lt;br /&gt;
**[[2008年]][[11月25日]]、第９回日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議に参加。日本政府に対して、慰安婦への公式謝罪と補償、歴史を教科書に、これらを核とする立法を、必ず実現させると訴えた。&lt;br /&gt;
**[[2008年]][[11月25日]]、[[円より子]]と一緒に『日本軍「慰安婦」問題アジア連帯会議』と面談。[[従軍慰安婦問題]]は軍人個人の意思の問題ではなく、国家的犯罪であると指摘し、従軍慰安婦への保障を推進することを約束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*1999年8月9日[[国旗及び国歌に関する法律]]に反対した。&lt;br /&gt;
*2001年8月9日、野党有志議員が呼びかけた「小泉首相の[[靖国神社参拝問題|靖国神社参拝]]反対の集い」に参加し、閉会の挨拶で「国民の意見が二分し、国益を大きく損なうと思われる中、あえて首相が参拝することに強く抗議する」と非難した。&lt;br /&gt;
*2004年の[[年金未納問題]]の際に1年11か月間未納であったことが発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人参政権への取り組み===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]1月、[[在日韓国・朝鮮人|在日韓国人]]等に参政権を付与することを目的とする「[[在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟]]」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参院選:民主・岡崎氏、逆風に涙…宮城選挙区(2013年7月) ==&lt;br /&gt;
[[消費者担当相]]や[[国家公安委員長]]などを歴任し、宮城選挙区(改選数2)で4回目の当選を目指した民主現職の岡崎トミ子氏(69)は、2位争いでみんな新人の[[和田政宗]]氏(38)に競り負けた。補選を含め過去3回トップ当選したが、今回は逆風に涙をのんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡崎氏は旧[[社会党]]出身。演説では護憲や社会保障の充実を前面に出し「自民に対抗できる勢力は民主だけ」と自公政権に的を絞って論戦を展開した。連合宮城などの支持基盤を固めると共に、選挙戦終盤は大票田の仙台市とその周辺に絞り、支持を訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和田氏との大接戦が予想されたため、[[海江田万里]]代表や[[細野豪志]]幹事長ら党幹部が相次ぎ選挙区入りしたが、無党派層の票が和田氏に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属議員連盟 ==&lt;br /&gt;
* [[在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟]]&lt;br /&gt;
* [[新政局懇談会]]&lt;br /&gt;
* [[歴史リスクを乗り越える研究会]] 呼びかけ人&lt;br /&gt;
* [[リベラルの会]]&lt;br /&gt;
* [[人権政策推進議員連盟]] 呼びかけ人 副会長&lt;br /&gt;
* [[戦後補償を考える議員連盟]] 会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[民主党国会議員一覧]]&lt;br /&gt;
*[[従軍慰安婦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{start box}}&lt;br /&gt;
{{s-off}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[国家公安委員会委員長]]&lt;br /&gt;
| before = [[中井洽]]&lt;br /&gt;
| years = 第83代：2010年 -&lt;br /&gt;
| after = 現職&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[特命担当大臣]]（[[消費者及び食品安全担当大臣|消費者及び食品安全担当]]）&lt;br /&gt;
| before = [[荒井聰]]&lt;br /&gt;
| years = 2010年 -&lt;br /&gt;
| after = 現職&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[特命担当大臣]]（少子化対策）&lt;br /&gt;
| before = [[玄葉光一郎]]&lt;br /&gt;
| years = 2010年 -&lt;br /&gt;
| after = 現職&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
| title  = {{Flagicon|日本}} [[特命担当大臣]]（男女共同参画）&lt;br /&gt;
| before = [[玄葉光一郎]]&lt;br /&gt;
| years = 2010年 -&lt;br /&gt;
| after = 現職&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{end box}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{国家公安委員会委員長}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかさき とみこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:参議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県選出の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本社会党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:慰安婦問題の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ福島のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東北放送のアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1944年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:2017年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1925%E5%B9%B4&amp;diff=395974</id>
		<title>1925年</title>
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				<updated>2021-12-28T19:27:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 10月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1925年'''（1925 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[木曜日]]から始まる平年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[乙丑]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大正]]14年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2585年&lt;br /&gt;
* [[中国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦|中華民国]]14年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4258年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]14年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[啓定]]9年12月7日 - 啓定10年11月16日&lt;br /&gt;
* [[モンゴル人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[共戴紀元|モンゴル人民共和国]]15年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2467年 - 2468年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1343年6月5日 - 1344年6月15日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5685年4月5日 - 5686年4月14日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：24151 - 24515&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：124992 - 125356&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - 娯楽雑誌『[[キング (雑誌)|キング]]』創刊&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[イタリア]]の[[ベニート・ムッソリーニ]]が[[独裁]]宣言&lt;br /&gt;
*[[1月20日]] - [[日ソ基本条約]]締結（[[日本]]は[[ソビエト連邦|ソ連]]を[[国家の承認|承認]]）&lt;br /&gt;
*[[レフ・トロツキー]]失脚&lt;br /&gt;
*同人雑誌『青空』創刊（[[梶井基次郎]]『[[檸檬 (小説)|檸檬]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[全日本スキー連盟]]創立&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - [[ハワード・カーター]]が[[エジプト]]の[[王家の谷]]で[[ツタンカーメン]]の王墓を発見&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[丸善]]『[[理科年表]]』創刊&lt;br /&gt;
*[[国家社会主義ドイツ労働者党]]（ナチ党）再建&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - 東京[[日暮里]]で大火（焼失2100戸）&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - 東京放送局（後の[[日本放送協会]]）が[[ラジオ放送]]開始&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - 京王電気軌道（後の[[京王帝都電鉄]]）新宿－八王子間開通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - [[新橋演舞場]]開場&lt;br /&gt;
*[[4月18日]] - [[国際アマチュア無線連合]]結成総会開催（[[パリ大学]]）&lt;br /&gt;
*[[4月22日]] - [[治安維持法]][[公布]]&lt;br /&gt;
*[[4月26日]] - [[ドイツ]][[大統領]][[選挙]]に[[パウル・フォン・ヒンデンブルク]]が当選&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[イギリス]]が[[金本位制]]に復帰&lt;br /&gt;
*「汽車時間表」（後のJTB時刻表）創刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]]&lt;br /&gt;
**[[キプロス]]が英国の直轄[[植民地]]となる。&lt;br /&gt;
**[[活動写真フィルム検閲規則]]が[[内務省 (日本)|内務省]]令で発令&lt;br /&gt;
**松屋呉服店（後の[[松屋 (百貨店)|松屋]]）[[銀座]]店開店&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[普通選挙法]]公布（25歳以上の男子に[[選挙権]]）&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[北但馬地震]]&lt;br /&gt;
*[[5月30日]] - [[上海市|上海]]で[[五・三〇事件]]&lt;br /&gt;
*北海道製酪販売組合（後の[[雪印乳業]]）設立&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - 五・三〇事件対応のため日米伊の陸戦隊が上陸&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - 米国で[[クライスラー]]社設立&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[ジュネーヴ議定書 (1925年)|ジュネーヴ議定書]]署名（ [[化学兵器]]・[[細菌兵器]]使用禁止）&lt;br /&gt;
*ベトナムで[[ホー・チ・ミン]]が[[ベトナム青年同志会]]を結成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[広州市|広東]]に[[国民政府]]が成立&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[アドルフ・ヒトラー]]『[[我が闘争]]第1巻』公表&lt;br /&gt;
*[[ヴェルナー・ハイゼンベルク|ハイゼンベルク]]が[[量子力学]]の行列表示を行う[[行列力学]]に到達&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[クー・クラックス・クラン]]第1回全国大を開催（[[ワシントンD.C.]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - [[帝国議会議事堂]]全焼&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[東京六大学野球連盟|東京六大学野球]]のリーグ戦が始まる（[[10月19日]]、[[早慶戦]]が復活）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[北京市|北京]]で[[故宮博物院]]開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[山手線]]で環状運転開始（[[御徒町駅]]開業・[[秋葉原駅]]旅客営業開始）&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[アドルフ・ヒトラー]]を保護する組織として[[親衛隊 (ナチス)|ナチス親衛隊]]設立&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[東京大学|東京帝国大学]]に[[東京大学地震研究所|地震研究所]]開設&lt;br /&gt;
*[[柳田国男]]が雑誌「民族」を創刊。[[民俗学]]と[[民族学]]の連携を提唱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月1日]]&lt;br /&gt;
**[[ロカルノ条約]]調印（ライン国境の現状維持と不可侵など）&lt;br /&gt;
**[[農民労働党]]結成、即日結社禁止&lt;br /&gt;
**[[京都学連事件]]、[[京都府警察部]][[特別高等警察|特高課]]が[[京都大学|京大]]・[[同志社大学|同志社大]]などの[[社会科学研究会|社研部員]]33名を拘束。&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[レザー・パフラヴィー|レザー・ハーン]]がペルシア皇帝（[[シャー]]）に即位（[[パフラヴィー朝]]の成立）&lt;br /&gt;
*[[12月13日]] - [[東海道本線]]が[[国府津駅]]まで電化&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - ソ連で第14回共産党大会開催（スターリンの一国社会主議論が採択、トロツキーの[[永続革命論]]は排除）&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[帝国議会|第51議会]]召集&lt;br /&gt;
*[[12月27日]] - 鈴木商店（後の[[味の素]]）設立&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - 大日本相撲協会（後の[[日本相撲協会]]）設立&lt;br /&gt;
*[[朝鮮総督府]]庁舎完成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
*[[芦ノ湖]]に[[ブラックバス]]が放流&lt;br /&gt;
*米国[[テネシー州]]で[[進化論]]を教えることを禁ずる州法を犯した高校教師が[[裁判]]にかけられる&lt;br /&gt;
*[[東京港]]に日の出桟橋建設&lt;br /&gt;
*帝国女子医学専門学校（[[東邦大学]]の前身）設立&lt;br /&gt;
*[[シリウス]]の[[伴星]]として[[白色矮星]]が発見&lt;br /&gt;
*[[レニウム]]が発見される&lt;br /&gt;
*[[フランス]]の[[アルベール・カルメット|カルメット]]と[[カミーユ・ゲラン|ゲラン]]が弱毒化したウシ型結核菌を『[[BCG]]』と命名&lt;br /&gt;
*[[マスキングテープ]]発明される&lt;br /&gt;
*[[細井和喜蔵]]『[[女工哀史]]』&lt;br /&gt;
*水俣漁業組合、日窒水俣工場に工場廃水による被害補償要求&lt;br /&gt;
*[[茨城県]][[土浦市]]文京町にある神龍寺の24代住職であった秋元梅峯が[[霞ヶ浦]]海軍航空隊と親交が深かったことから、航空殉難の霊を慰めるとともに不況で疲弊した土浦の経済を活性化するという趣旨で霞ヶ浦湖畔の埋立地で私財を投じて花火の打ち上げを始めた。後に、土浦市が引き継ぎ[[土浦全国花火競技大会]]になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
; 1925年の映画&lt;br /&gt;
* [[チャーリー・チャップリン|チャールズ・チャップリン]]『[[黄金狂時代]]』。&lt;br /&gt;
* [[セルゲイ・エイゼンシュテイン]]『[[戦艦ポチョムキン]]』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[大泉滉]]、[[俳優]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[中野孝次]]、[[作家]]・[[ドイツ文学者]]（+ [[2004年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[ジョン・デロリアン]] 、[[デロリアン]]・モーター・カンパニー創業（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[リー・ヴァン・クリーフ]]、俳優（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[川本喜八郎]]、[[日本]]の[[アニメーション]]作家、[[人形]]作家（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[目時春雄]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[七尾伶子]]、[[俳優|女優]]・[[声優]]（+ [[2006年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[三島由紀夫]]、[[小説家]]・[[劇作家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[阿部八郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[ロバート・コーミア]]、小説家（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[ジル・ドゥルーズ]]、[[哲学者]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[日沼頼夫]]、[[医学者]]・[[ウイルス学]]者&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[高城淳一]]、俳優（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[マリア・トールチーフ]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[ルチアーノ・リッジョ]]、シチリア・[[マフィア]]のボス。（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ポール・ニューマン]]、[[俳優]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[奥井成一]]、元プロ野球選手（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[森康二]]、[[アニメーター]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[佐竹一雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[ダグラス・エンゲルバート]]、[[発明家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[大友工]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[ロナルド・ドーア]]、[[社会学者]]&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[大橋節夫]]、[[歌手]]・[[スチールギター]]奏者（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[加藤一 (画家)|加藤一]]、[[画家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[ジャック・レモン]]、俳優（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[レフ・ナウモフ]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]・音楽教師（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[冨田弘一郎]]、[[日本の天文学者の一覧|天文学者]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[ジョー・ルーツ]]、元[[メジャーリーガー]]、[[プロ野球監督]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[栃錦清隆]]、[[大相撲]]第44代[[横綱]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 2月20日 - [[ロバート・アルトマン]]、[[映画監督]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[サム・ペキンパー]]、映画監督（+ [[1984年]]） &lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[エドワード・ゴーリー]]、[[絵本作家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[豊田章一郎]]、[[実業家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ポール・モーリア]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[野口正明]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[中川一郎]]、[[政治家]]（+ [[1983年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[江崎玲於奈]]、[[物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[小林英一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[ルイス・ミラモンテス]]、[[化学者]]（+ 2004年）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[小尾信彌]]、天文学者&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[梅原猛]]、哲学者&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[潮健児]]、[[俳優]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[速水優]]、[[銀行家]]（+[[2009年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[パウル・ビーヘル]]、[[児童文学作家]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[ピエール・ブーレーズ]]、作曲家・指揮者&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[夢路いとし]]、[[漫才師]]（+ [[2003年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月31日]] -  [[永井路子]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[桂米丸 (4代目)]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ロッド・スタイガー]]、[[俳優]]（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[チャールズ・ヤノフスキー]]、[[遺伝学者]]&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[八木治郎]]、[[司会者]]・元[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]（+ [[1983年]]） &lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[バディ・ピート]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[富永一朗]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[胡桃沢耕史]]、作家（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] -  [[田中小実昌]]、[[作家]]・[[随筆家]]・[[翻訳家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[大道寺小三郎]]、[[みちのく銀行]]元会長（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[松井淳 (捕手)|松井淳]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[加藤一郎 (ロボット研究者)|加藤一郎]]、[[ロボット工学者]]（+ [[1994年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[橋田壽賀子]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[木島則夫]]、[[司会者]]・元[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]・[[参議院議員]]（+ [[1990年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[中西香爾]]、[[化学者]]&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[菊村到]]、[[小説家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[ダンカン・ルース]]、[[科学者]]（+ [[2012年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[マルコムX]]、黒人運動指導者（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[ポル・ポト]]、[[カンボジア]]の[[革命家]]・[[政治家]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[ジャン・ティンゲリー]]、[[現代美術家]]（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ディートリヒ・フィッシャー＝ディースカウ]]、[[バリトン]][[歌手]]（+ [[2012年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[チャーリー・ルイス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[ジョン・コック]]、[[情報工学]]研究者（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[大滝秀治]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[ジミー・ニューベリー]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[藤沢秀行]]、[[囲碁棋士]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[ジョニー・ピアソン]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[櫟信平]]、元プロ野球選手（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[サヒブ・シハブ]]、[[ジャズ]]・[[サクソフォン]]奏者・[[フルート奏者]]（+ [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[与那嶺要]]、元プロ野球選手（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[筒井敬三]]、元プロ野球選手（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[加藤芳郎]]、漫画家（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[杉本苑子]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[ミシュリーヌ・ラノア]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[荒木茂 (野球)|荒木茂]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[松野宏軌]]、映画監督、テレビディレクター&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[マハティール・ビン・モハマド]]、[[政治家]]、[[マレーシア]]第4代[[首相]]&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]･[[指揮者]]（+ [[1989年]]） &lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[小野田嘉幹]]、[[映画監督]]･[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[出羽錦忠雄]]、[[大相撲]]の[[力士]]・元[[関脇]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[藤沢嵐子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[ピエール・ボーニエ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[今久留主功]]、元プロ野球選手（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[広田順]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[笑福亭松之助]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[佐野浅夫]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[オスカー・ピーターソン]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[渡辺宙明]]、作曲家・編曲家&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[荻昌弘]]、[[映画評論家]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[丸谷才一]]、作家・[[英文学者]]&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[武智修]]、元プロ野球選手（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[天谷直弘]]、[[官僚]]・[[エコノミスト]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[ジミー・リード]]、[[歌手]]（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[ローラ・アシュレイ]]、[[ファッションデザイナー]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[ピーター・セラーズ]]、[[コメディアン]]（+ [[1980年]]） &lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[杉下茂]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[大城立裕]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[ラーマ8世]]、[[タイ王国|タイ]]・[[チャクリー王朝]]第8代国王（+ [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[辻邦生]]、[[小説家]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[シーモア・クレイ]]、[[スーパーコンピュータ]]設計者（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[星野哲郎]]、[[作詞家]]（+ [[2010年]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[海野和三郎]]、天文学者&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[近藤貞雄]]、元[[プロ野球選手]]（+ 2006年）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[ゴア・ヴィダル]]、[[作家]]・[[俳優]]・[[評論家]]（+ [[2012年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[関口清治]]、元プロ野球選手（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[岡本愛彦]]、[[映画監督]]・[[ジャーナリスト]]（+ [[2004年]]） &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[マーガレット・サッチャー]]、英国[[首相]]（在任 [[1979年]] - [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[森本哲郎]]、[[評論家]]・元[[東京女子大学]][[教授]]&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[野中広務]]、元[[自由民主党 (日本)|自民党]][[衆議院議員]]・元[[京都府]][[副知事]]（+ [[2018年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[ロバート・ラウシェンバーグ]]、[[美術家]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[エドウィン・マクレラン]]、イギリスの[[日本文学]]研究者、[[イェール大学]]名誉教授（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[ウォーレン・クリストファー]]、[[政治家]]（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[辻源兵衛]]、元プロ野球選手（+ [[戦死]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[宇佐美忠信]]、[[労働運動家]]、[[ゼンセン同盟]]会長（+ [[2011年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[石川六郎]]、[[実業家]]、第15代[[日本商工会議所|日商]]会頭（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[桂米朝 (3代目)]]、[[落語家]]、[[人間国宝]]&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[ユリアン・シトコヴェツキー]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1958年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[坪井正道]]、[[物理化学|物理化学者]]&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[草場良八]]、第12代[[最高裁判所長官]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[ロック・ハドソン]]、[[俳優]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[ジグムント・バウマン]]、[[社会学者]]&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ジューン・クリスティ]]、[[ジャズ]][[歌手]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[マイヤ・プリセツカヤ]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[ロバート・ケネディ]]、[[政治家]]（+ [[1968年]]） &lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[ユージン・イストミン]]、[[ピアニスト]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[アイヴァン・モリス]]、[[翻訳家]]・文学研究者（+ [[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[林家三平 (初代)]]、[[落語家]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[金大中]]、第15代[[大韓民国|韓国]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[石坂公成]]、[[医学者]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[東久邇成子]]、日本の[[皇族]]（+ [[1961年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[大石真]]、[[児童文学作家]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[サミー・デイヴィスJr.]]、[[歌手]]・[[俳優]]・エンターテイナー（+ [[1990年]]） &lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[朝倉響子]]、[[彫刻家]]&lt;br /&gt;
* 12月9日 - [[アーネスト・ゲルナー]]、[[歴史学者]]・[[哲学者]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[ポール・グリーンガード]]、[[神経科学者]]&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[山口幸生]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[阿部秀助]]、慶大教授（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[尾本知道]]、海軍中将（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[柴田畦作]]、工学博士、東京帝大教授（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[植村正久]]、[[牧師]]・[[神学者]]（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[木内重四郎]]、官僚（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[瀧川辨三]]、実業家、貴族院議員（* [[1851年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[アレクセイ・クロパトキン]]、ロシアの[[軍人]]、陸軍大臣（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[竹内次郎]]、海軍少将（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[島津壮之助]]、男爵&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[中村覚]]、陸軍大将（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[太秦供康]]、男爵、貴族院議員（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[オリヴァー・ヘヴィサイド]]、[[技術者]]・[[数学者]]（* [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[横田千之助]]、政治家（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[木下利玄]]、[[歌人]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[カール・ヤルマール・ブランティング]]、[[スウェーデン]]首相（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[フリードリヒ・エーベルト]]、[[ドイツ国]]大統領（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[モーリッツ・モシュコフスキ]]、[[作曲家]]（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[モンテ・ウォード]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[ゲオルギー・リヴォフ]]、[[ロシア]]臨時政府初代首相（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[孫文]]、[[辛亥革命]]の指導者・[[中華民国]]臨時大総統（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[ルドルフ・シュタイナー]]、[[神秘主義]]の[[思想家]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ジョン・シンガー・サージェント]]、[[画家]]（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[平田東助]]、[[官僚]]・[[政治家]]（* [[1849年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[久野久 (ピアニスト)|久野久]]、[[ピアニスト]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[アンドレ・カプレ]]、作曲家（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ヨハン・パリサ]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[ヘンリー・ライダー・ハガード]]、[[小説家]]（* [[1856年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[ジョン・フレンチ]]、[[イギリス陸軍]]の[[元帥]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[トーマス・R・マーシャル]]、第28代[[アメリカ合衆国副大統領]]（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[大町桂月]]、[[詩人]]・随筆家（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[矢嶋楫子]]、女子教育者・社会事業家（* [[1833年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[フェリックス・クライン]]、[[数学者]]（* [[1849年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[エリック・サティ]]、作曲家（* 1866年）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[ゴットロープ・フレーゲ]]、数学者・[[論理学|論理学者]]・思想家（* [[1848年]]）&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[ウィリアム・ジェニングス・ブライアン]]、[[アメリカ合衆国国務長官]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[ジョルジュ・パラント]]、思想家・哲学者（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[細井和喜蔵]]、文筆家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[フランツ・コンラート・フォン・ヘッツェンドルフ]]、[[オーストリア＝ハンガリー帝国]]の参謀総長（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[アレクサンドル・フリードマン]]、数学者（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[レオン・ブルジョワ]]、[[フランスの首相|フランス首相]]（* [[1851年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[クリスティ・マシューソン]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[フーゴー・プロイス]]、[[法学者]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[クリスチャン・クローグ]]、[[画家]]・著述家・[[ジャーナリスト]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[滝田樗陰]]、編集者（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[ミハイル・フルンゼ]]、[[ロシア革命]]時の[[ボルシェヴィキ]]指導者（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[アンリ・ファヨール]]、鉱山技師・[[地質学者]]（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[アレクサンドラ・オブ・デンマーク|アレクサンドラ]]、[[イギリス]]王[[エドワード7世 (イギリス王)|エドワード7世]]の妃（* [[1844年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[ラーマ6世]]、[[タイ王国|シャム王]]（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ヴワディスワフ・レイモント]]、小説家（* [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[ポール・ヴィノグラドフ (法制史学者)|ポール・ヴィノグラドフ]]、[[法制史|法制史学者]]（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[エドワード・モース]]、動物学者（* [[1838年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[アリス・ヘイン]]、[[アルベール1世 (モナコ大公)|モナコ大公アルベール1世]]の妃（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[カール・アーブラハム]]、[[精神医学|精神医学者]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[岡部長職]]、[[政治家]]・[[外交官]]、[[岸和田藩]]第13代藩主（* [[1854年]]）&lt;br /&gt;
* 12月27日 - [[セルゲイ・エセーニン]]、詩人（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[フェリックス・ヴァロットン]]、[[画家]]（* [[1865年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ジェイムス・フランク]]、[[グスタフ・ヘルツ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[リヒャルト・ジグモンディ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - 受賞者なし&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ジョージ・バーナード・ショー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[オーステン・チェンバレン]] (Sir Austen Chamberlain)、[[チャールズ・ドーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1925年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E9%B6%B4%E7%94%B7&amp;diff=395973</id>
		<title>山口鶴男</title>
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				<updated>2021-12-28T19:26:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山口 鶴男'''（やまぐち　つるお、[[1925年]][[10月4日]] - [[2015年]][[8月3日]]）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[衆議院議員]]（11期）。[[群馬県]][[吾妻郡]][[草津町]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本社会党]]書記長、[[村山富市|村山]]内閣[[総務庁|総務庁長官]]などの要職を歴任。『慣例がなければ作ればいい』と[[久保亘]]書記長と共に[[自社さ連立政権]]の誕生に貢献した。また[[上州戦争]]（[[自由民主党]]の[[福田赳夫|福田]]・[[中曽根康弘|中曾根]]・[[小渕恵三|小渕]]の三つ巴）で有名な[[群馬県|群馬]]3区から出馬し11回当選した。通称「ヤマツル」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*桐生工専（現在の[[群馬大学]]工学部）卒業後、小学校教員になり、教職員組合活動に従事。その後、[[1960年]]の[[第29回衆議院議員総選挙]]で、群馬3区（定数4）から社会党公認で出馬し初当選。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]右派既成派閥'''『[[政権構想研究会]]』'''を結成。&lt;br /&gt;
*[[1983年]][[7月]]、[[第13回参議院議員通常選挙|参院選]]で社会党が大敗し[[飛鳥田一雄]][[委員長]]から交代した[[石橋政嗣]]委員長の下で[[国会対策委員長]]に就任。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]政構研の代表に就任し党内最大派閥までに急成長させる。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]7月、[[第38回衆議院議員総選挙|衆]][[第14回参議院議員通常選挙|参]]同日選で社会党が大敗し石橋委員長が辞任から委員長選へ。[[9月8日]]、[[土井たか子]]副委員長が当選し土井委員長の下で書記長に就任。&lt;br /&gt;
*1989年5月12日、大津市の滋賀会館で右翼に襲われ負傷。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]7月、[[第15回参議院議員通常選挙|第15回参院選]]、[[1990年]][[2月]]の[[第39回衆議院議員総選挙|衆院選]]と社会党が躍進。衆院選では、[[日本労働組合総連合会|連合]]主導で非[[日本共産党|共産]]野党統一の二人目の候補を立てる計画になっていたが、山口にとっては不利になることから難航。結局、[[白石健一]]を野党統一候補として擁立したが、山口のみ当選し、自民3、社会1の議席配分は変わらなかった。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[4月]]、統一地方選で社会党が惨敗した責任を取って土井委員長と共に書記長を辞任。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[8月9日]]、[[細川護煕|細川]][[連立政権]]が発足、[[臨時国会]]で衆議院[[予算委員会|予算委員長]]に就任。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[4月28日]]、[[羽田孜|羽田]]連立政権で社会党は閣外協力から政権離脱し、後の村山連立政権へ向け党内外（党内の連立残留派（[[田邊誠]]、久保、[[山花貞夫]]、[[赤松広隆]]ら）と離脱派（村山、[[大出俊]]、[[野坂浩賢]]、山口ら）の争い）での攻防戦へ展開するが、久保ら連立残留派を説得し自民党との連立合意に漕ぎ着ける。6月16日、衆議院予算委員長として、細川前首相の[[証人喚問]]に関して、与党議員が反対したが「証人喚問は異議なしと認める」と宣言し、細川元首相の証人喚問が決定。[[6月30日]]、村山連立内閣で総務庁長官として初入閣。 &lt;br /&gt;
*[[1996年]]1月、社会党から[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]へ。[[4月29日]]、国会議員在籍25年と大臣経験により、[[勲一等旭日大綬章]]に叙される。9月、[[中選挙区制]]から[[小選挙区制]]への移行に伴い、次期総選挙に出馬せず政界を引退すると表明。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]6月、[[第42回衆議院議員総選挙|衆院選]]群馬5区（[[小選挙区制|小選挙区]]に、直前に死亡した小渕恵三前首相の愛娘・[[小渕優子]]が後継者として出馬。土井社民党の再三の要請に応じ、「最後のご奉公」として引退を返上して対立候補として出馬。しかし、10万票以上の大差をつけられ落選。比例での復活当選に望みを託したが、あと一歩で[[日森文尋]]に及ばず落選した。&lt;br /&gt;
*引退後は、社民党前議員会会長、がんばれ社民党OBGの会会長を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本社会党]]・[[社会党右派]]&lt;br /&gt;
*[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]&lt;br /&gt;
*[[村山内閣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{start box}}&lt;br /&gt;
{{s-off}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
    | title  = {{Flagicon|日本}} [[総務庁長官]]&lt;br /&gt;
    | before = [[石田幸四郎]]&lt;br /&gt;
    | years  = 第15代：1994年 - 1995年&lt;br /&gt;
    | after  = [[江藤隆美]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{s-par}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
    | title  = {{Flagicon|日本}} [[予算委員会|衆議院予算委員長]]&lt;br /&gt;
    | before = [[粕谷茂]]&lt;br /&gt;
    | years  = 1993年 - 1994年&lt;br /&gt;
    | after  = [[佐藤観樹]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{s-ppo}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
    | title  = [[日本社会党|日本社会党書記長]]&lt;br /&gt;
    | before = [[田邊誠]]&lt;br /&gt;
    | years  = 第11代：1986年 - 1991年&lt;br /&gt;
    | after  = [[山花貞夫]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{succession box&lt;br /&gt;
    | title  = [[日本社会党|日本社会党国会対策委員長]]&lt;br /&gt;
    | before = [[村山喜一]]&lt;br /&gt;
    | years  = 第15代：1983年 - 1986年&lt;br /&gt;
    | after  = [[大出俊]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまくち_つるお}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者|日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本社会党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会民主党の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県選出の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:1925年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E7%BE%A9%E5%81%89&amp;diff=395972</id>
		<title>菅義偉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E7%BE%A9%E5%81%89&amp;diff=395972"/>
				<updated>2021-12-28T19:23:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菅 義偉'''（すが よしひで、[[1948年]][[12月6日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]所属の[[衆議院|衆議院議員]]（9期）。自由民主党神奈川県連会長。[[内閣官房長官]]（[[第2次安倍内閣|第81代]]）。第99代 内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由民主党幹事長代行、[[総務大臣]]（[[第1次安倍内閣|第7代]]）、[[特命担当大臣|内閣府特命担当大臣]]（[[内閣府特命担当大臣（地方分権改革担当）|地方分権改革]]）、[[郵政民営化|郵政民営化担当大臣]]、自由民主党選挙対策副委員長、[[横浜市|横浜市会]]議員（2期）等を歴任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[秋田県]][[雄勝郡]][[雄勝町 (秋田県)|雄勝町]]（現[[湯沢市]]）生まれ。雄勝町立秋ノ宮中学校(現湯沢市立雄勝中学校)卒業後、[[秋田県立湯沢高等学校]]に進学し卒業後、[[集団就職]]で上京する。ダンボール工場で働きながら、[[法政大学]][[法学部]]法律学科を卒業。大学卒業後はいったん就職するも仕事を辞め、[[小此木彦三郎]][[衆議院議員]]の秘書を11年にわたって務めた。[[1984年]]、小此木の[[通商産業大臣]]就任に伴い、秘書官を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[横浜市|横浜市会]]議員選挙・[[西区 (横浜市)|西区]]選挙区から出馬し、初当選を果たした。市議は2期務める。[[1996年]]の[[第41回衆議院議員総選挙]]に[[神奈川県第2区]]から自民党公認で出馬し、[[新進党]]公認・[[公明党|公明]]推薦の[[上田晃弘]]、[[民主党_(日本 1996-1998)|旧民主党]]公認の新人[[大出彰]]らを破り、初当選した。当時の[[橋本龍太郎]]首相の出身派閥である[[平成研究会]]に入会（当選同期に[[平沢勝栄]]・[[渡辺喜美]]・[[大村秀章]]・[[河本三郎]]・[[桜田義孝]]・[[下村博文]]・[[滝実]]・[[棚橋泰文]]・[[谷畑孝]]・[[田村憲久]]・[[戸井田徹]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]の[[自由民主党総裁選挙]]では所属していた平成研究会の[[小渕恵三]]会長ではなく[[梶山静六]]を支持し、小渕派を退会。その後[[宏池会]]に入会した。[[2000年]]の[[第2次森内閣]][[不信任決議]]をめぐる「[[加藤の乱]]」では、[[加藤紘一]]らに同調して不信任案の採決では欠席したが、その後の加藤派分裂では親加藤派の[[小里派]]（[[小里貞利]]会長）ではなく、反加藤グループの[[堀内派]]（[[堀内光雄]]会長）に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年横浜市長選挙]]で、自民党横浜市連会長を務めていた菅は4選をめざした[[高秀秀信]]市長の支援を決定するが、高秀は[[中田宏]]に敗れ、落選。選挙後、神奈川県選出でありながら高秀を無視し、中田を首相官邸に呼んで激励した[[小泉純一郎]]首相を批判している（ただし自身も[[2011年愛知県知事選挙]]で自民党を[[除名]]された当選同期の大村秀章を支援している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、[[再チャレンジ支援議員連盟]]の立ち上げに参加。この議連は実質、ポスト小泉を選出する[[2006年自由民主党総裁選挙]]に、[[安倍晋三]]を擁立する原動力になった。結果、総裁選で安倍は圧勝する。同年9月に発足した[[第1次安倍内閣]]では[[総務大臣]]（[[郵政民営化|郵政民営化担当相]]を兼務）に任命され、初入閣を果たす。同年12月、[[内閣府特命担当大臣]]（[[地方分権]]改革）の補職辞令を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[第21回参議院議員通常選挙]]敗北を受けた内閣改造では、安倍は菅の[[内閣官房長官]]（次善案として[[内閣官房副長官]]）起用を模索したが、直前に菅に事務所費問題が発覚し実現せず、自民党選挙対策総局長に就任した。菅は自民党選挙対策総局長への就任早々「私の仕事は首を切ること」と発言し、候補者の大幅な調整を示唆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月、安倍首相の退陣に伴い行われた[[2007年自由民主党総裁選挙]]では[[福田康夫]]を支持する[[古賀派]]の方針に反して[[麻生太郎]]を支持し、推薦人にも名前を連ねた。福田政権の下で、選対総局長を格上げした[[自由民主党選挙対策委員長]]に[[古賀誠]]が就任すると、古賀に手腕を買われ、同副委員長として引続き衆院選対策にあたることになった。古賀の配慮で選対総局長時代の部屋を選対副委員長室として引き続き使用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻生内閣発足後は麻生の側近として低支持率にあえぐ政権を支え、[[中川秀直]]や[[塩崎恭久]]ら党内の反麻生派を硬軟取り混ぜた様々な手段で抑えた。また、積極的な政策提言をおこない、[[政府紙幣]]や無利子国債発行、世襲制限を唱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月、古賀が[[2009年東京都議会議員選挙|東京都議会議員選挙]]敗北の責任を取る形で辞任。麻生首相の解散予告後だったこともあり、選対委員長代理として総選挙を取り仕切ることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]の[[第45回衆議院議員総選挙]]では、[[神奈川県第2区]]で[[民主党_(日本 1998-)|民主党]]の[[三村和也]]の猛追を受けるも548票の僅差で三村を破り、5選。[[2009年自由民主党総裁選挙]]において、96年当選同期の大村や[[新藤義孝]]・[[松本純]]と共に[[河野太郎]]の推薦人になるとともに、所属する古賀派を退会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、自由民主党国会対策副委員長及び広報本部本部長代理に就任。2011年、自由民主党組織運動本部長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]9月、盟友関係にある安倍晋三の[[自由民主党総裁]]就任に伴い、[[自由民主党幹事長|自由民主党幹事長代行]]に起用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月26日に組閣された[[第2次安倍内閣]]において[[官房長官]]に起用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総務大臣として ===&lt;br /&gt;
菅は2006年10月、[[NHKワールド・ラジオ日本|NHK短波ラジオ国際放送]]への放送命令に定義されている放送事項に、「[[北朝鮮による日本人拉致問題|拉致問題]]」という具体的な内容を加える方針を示し論議を呼んだ。日本の[[放送法]]33条には『国際放送等の実施の命令等』という項目があり、そこには「総務大臣は、協会に対し、放送区域、放送事項その他必要な事項を指定して国際放送を行うべきことを命ずることができる」とある（2007年12月の放送法改正で「命令」から「要請」に変更された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菅は「北朝鮮国内で厳しい生活環境で救出を待ちわびている多くの拉致被害者に対し、日本政府も国民も見捨てていないことが生きる希望になる」と強調し、11月10日に放送事項に「北朝鮮による日本人拉致問題に特に留意すること」を追加する命令をNHKに出した。一方で菅は「報道の自由は守らなければならない。番組内容や放送回数を指示する訳ではない」とNHKに対して編集権の配慮も示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送法44条には「編集権」に関して『放送番組の編集等』という項目があり、そこでは「NHKは、国際放送の放送番組の編集に当たっては、海外同胞に適切な慰安を与えるようにしなければならない」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年1月6日、[[宮崎県]][[知事]]選挙期間中の宮崎県を訪れ、「総務大臣を囲む新春懇談会」を開催した。その際、地方自治体の予算配分に強い影響力を持つ[[総務大臣]]であるにもかかわらず、市町村の[[首長]]たちに自民党推薦の[[持永哲志]]への支援を呼びかけたため、マスコミからの批判を招いた。また、懇談会に参加していた市町村の首長たちは[[川村秀三郎]]を支援していたため、結果的に地元の反発をも招く結果となった。なお、この知事選では[[東国原英夫]]が当選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年1月16日、菅総務大臣が「NHKの改革と（受信料の支払い）義務化によって生じた分を国民に還元していくのは基本」と述べ、さらに「経営合理化とともに、徴収率を現在の70%前後から85%に引き上げることで受信料2割前後の値下げが可能」と指摘したことから、NHK受信料義務化と受信料値下げがセットで議論され始めた。総務省もNHK受信料の支払いを義務づける放送法改正案を第166回国会（2007年1月25日から6月23日）に提出し、2008年度から義務化する方針としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、日本民間放送連盟の[[広瀬道貞]]会長（[[テレビ朝日]]会長）は「NHK自身が視聴者に利益還元するというメッセージを出すべき」と語り（1月18日）、値下げ案を支持した。ただ、菅が求める「2008年度から2割値下げ」という具体案については「契約数が何割を超えたらこれぐらい値下げしますというぐらいがいい」と述べ、NHKに広く裁量権を認めるべきとの見解を示した。一方、当事者であるNHKは、受信料義務化には賛成するものの、受信料値下げには慎重な姿勢に終始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月23日]]、[[朝日ニュースター]]の番組にて、当時の自由民主党[[参議院]][[幹事長]]かつ党の通信・放送産業高度化小委員長であった[[片山虎之助]]（現在は[[日本維新の会]]所属）は、日本放送協会を担当する総務省放送政策課課長を菅が交代させたことに対し、「総務大臣（＝菅）が駄目だ。（総務省放送政策課）課長はNHK寄りだとかいうが、『自分のいうことを聞かないから代える』ということでは大臣を辞めた方がいい」と指摘し、菅の放送行政運営を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菅は[[日本郵政公社]][[総裁]][[生田正治]]と会談後、生田から総裁辞任の申し出があったことを発表した。その後、後任の日本郵政公社総裁には、[[日本郵政]][[社長]][[西川善文]]が就任することが発表された。なお、生田自身が政府に辞任を申し入れたことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 「安倍が最も信頼する側近の1人」とされ、第1次安倍内閣が閣僚の問題発言などで混乱する中、存在感を増していった。地方分権改革推進法など19本の法案を成立させるとともに、[[ふるさと納税]]の提唱や、年金記録問題における省内委員会の設置などをおこなうなど、閣僚のスキャンダルが続出した第1次安倍内閣にあって安定した存在感を発揮した。2012年の[[2012年自由民主党総裁選挙|自由民主党総裁選挙]]に際して早くから安倍擁立に動き、第2次安倍内閣では念願だった官房長官に抜擢された。&lt;br /&gt;
* 他方で[[日本放送協会|NHK]]命令放送、受信料引き下げ問題や[[郵政公社]]総裁解任などを巡って、強権的と評された。自民党内でも選挙対策責任者として、[[コスタリカ方式]]の選挙区解消に努めたため、候補選定で一部から反感を買った。&lt;br /&gt;
* 安倍・麻生両首相の信頼を得て急速に発言力を増した人物だが、そのスピード出世には周囲の反感も多い。派閥の長である古賀も自らの意に反する行動を続ける菅の台頭に複雑な思いを持っているとされる。また、所属派閥を何度も変えていることから、「信用できない」（[[森喜朗]]など）との評価や、側近として活動した第1次安倍内閣、麻生内閣が短命だったことから、「菅さんがやったことは、ほとんど失敗している」との評価もある。&lt;br /&gt;
* [[梶山静六]]を政治の師匠と仰ぐ。第2次安倍内閣で官房長官に就任した際、梶山の墓前にも就任を報告した。&lt;br /&gt;
* [[中宏池会構想]]に関してはかつて古賀に対し「反対しないが、次の総裁選で麻生が立候補をすれば麻生を支持する」と明言していた。&lt;br /&gt;
* 選択的[[夫婦別姓]]制度の導入に賛成。&lt;br /&gt;
* 「私は農家の長男だが地方では農業が衰退しており集約化が必要だ。都市農業は相続税など税制で支援すべき。日本は資源のない島国。雇用をつくるのが政治家の仕事だ」として[[環太平洋連携協定|TPP]]の参加に賛成。&lt;br /&gt;
* 2009年の総選挙で自民党が下野した頃から[[ダイエット]]を敢行。4ヶ月で14キロの減量に成功し、メディアでも盛んに取り上げられたが、あまりに急に痩せたため、関係者の間では健康不安説が飛び交ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属団体・議員連盟 ==&lt;br /&gt;
* [[創生「日本」]]（副会長）&lt;br /&gt;
* [[日本会議]]国会議員懇談会（副会長）&lt;br /&gt;
* [[再チャレンジ支援議員連盟]]（幹事長）&lt;br /&gt;
* [[日韓議員連盟]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*『政治家の覚悟 &amp;lt;small&amp;gt;官僚を動かせ&amp;lt;/small&amp;gt;』（[[文藝春秋]]企画出版部、2012年3月12日、ISBN 978-4160087422）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 論文 ==&lt;br /&gt;
* [http://ci.nii.ac.jp/author?q=%E8%8F%85%E7%BE%A9%E5%81%89&amp;amp;count=100&amp;amp;sortorder=3 CiNii収録論文] [[国立情報学研究所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sugayoshihide.gr.jp/ すが義偉HP]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/suga_yoshihide/ 菅義偉 公式ブログ]&lt;br /&gt;
*{{Facebook|yoshihide.suga|菅 義偉}}&lt;br /&gt;
*[http://www.choujintairiku.com/culshock/suga.html 菅義偉氏動画メッセージ(キャッシュ)]（*[http://www.choujintairiku.com/ 超人大陸]）&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.com/diet1114/ 2002/11/14衆議院決算委員会議事録]（[[NHKスペシャル]]「[[奇跡の詩人]]」が[[放送法]]違反なのではないかという、菅義偉代議士による[[板谷駿一]]NHK専務理事への質問）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すか よしひて}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の副大臣経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の大臣政務官経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:自由民主党の衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県選出の衆議院議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の地方議会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の保守政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の反共主義者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1948年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:☁]]&lt;br /&gt;
[[Category:回]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E4%B8%AD%E5%BA%83%E5%8B%99&amp;diff=395971</id>
		<title>野中広務</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''野中 広務'''（のなか ひろむ、[[1925年]]（[[大正]]14年）[[10月20日]] - [[2018年]]（[[平成]]30年）[[1月26日]]）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[日中友好協会]]顧問。[[日本行政書士政治連盟]]最高顧問。[[平安女学院大学]]客員教授。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[衆議院議員]]（7期）、[[内閣官房長官]]、[[自治大臣]]、[[国家公安委員長]]、[[自由民主党幹事長]]を歴任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[京都府]][[船井郡]][[園部町]]（現[[南丹市]]園部町）出身。旧制京都府立園部中学校（後の[[京都府立園部高等学校]]）を卒業し、[[大阪鉄道局]]の職員として採用され大阪・梅田の大鉄局業務部審査課に配属された。大阪鉄道局長だった[[佐藤栄作|佐藤榮作]]（後の首相）と知り合った&amp;lt;ref&amp;gt;『野中広務 差別と権力』 49-51頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方政治 ===&lt;br /&gt;
[[青年団]]活動に身を投じ、同じく各地の青年団運動を行っていた[[竹下登]]（後の首相）、[[浜田幸一]]らと活動を通じて知り合う&amp;lt;ref&amp;gt;『野中広務 差別と権力』 65-67頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
衆院議員・[[田中好]]の秘書、[[園部町]]議会議員（3期）、園部町長（2期）、[[京都府議会]]議員（3期）を務める。京都府議の12年間は[[野党]]議員として[[与党]][[日本共産党|共産党]]の[[蜷川虎三]][[革新自治体|革新]]府政と対峙した&amp;lt;ref&amp;gt;『野中広務 差別と権力』 143-144頁:[[京都新聞]]の元政経部長[[笹井慈朗]]によると、野中が「反蜷川の闘士」として売り出した後も、彼と蜷川との信頼関係は続いていたという&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7期28年間の革新府政の蜷川虎三知事引退によって、[[1978年]]に革新から府政を奪還した[[林田悠紀夫]]知事の下で京都府[[副知事]]を務める。&lt;br /&gt;
副知事時代の功績の一つに[[第三セクター]]による[[産業廃棄物]]処理施設の建設がある。近年の[[環境省]]は[[不法投棄]]や[[不適正保管|不適正処理]]等の対策として産業廃棄物処理への公共関与の強化を進めているが、既に野中は20余年前に行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会福祉事業 ===&lt;br /&gt;
野中は、京都府内において全国で最初の重度[[身体障害者]]療養施設&amp;lt;ref&amp;gt;[[世界人権問題研究センター]]（編集）。[[上田正昭]]（監修）『京都人権歴史紀行』人文書院,1998年,66から68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;や重度身体障害者授産施設を設立・運営している。野中は京都府副知事で政界から引退し、[[社会福祉事業]]に専念することにしていたが、思わぬことから国政に進出することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国政選挙の初当選 ===&lt;br /&gt;
[[1983年]][[8月7日]]に、[[前尾繁三郎]]、[[谷垣専一]]の両衆院議員死去に伴う[[衆議院]]旧京都2区補欠選挙において、2議席を自民党の[[谷垣禎一]]候補、日本共産党の[[有田光雄]]候補（同党京都府委員会役員、後にジャーナリストになる[[有田芳生]]の父）、[[日本社会党]]の[[山中末治]]候補（元京都府[[八幡市]]長）、前尾系[[無所属]][[林長禎]]候補（前[[京都市議会議長]]）らと争う。開票直後は、野中リードの速報が入るものの、次第に伸びが鈍りはじめ、谷垣、有田候補にリードを許し始める。まず、谷垣候補が当確し、残り1議席となる。一旦は、有田候補が勝利宣言、野中は敗北宣言の準備を始めた。しかし、野中の地元である園部町で未開票の投票箱の存在が発覚して、有田候補を逆転するという劇的な初当選を果たす。野中の敗北を覚悟せざるを得なかった選挙結果に、[[田中角栄]]元首相が自民党京都府連会長[[上田稔]]参議院議員（後の[[環境庁長官]]）に対して激怒したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国政 ===&lt;br /&gt;
[[自治大臣]]・[[国家公安委員会委員長]]、自民党幹事長代理、[[内閣官房長官]]、[[自民党幹事長]]などを歴任。自民党郵政事業懇話会の会長を務め、「郵政族のドン」としても知られ、[[特定郵便局長会]]に強い影響力を持ったほか、地方自治の長い経験や自治相経験から、[[自治省]]（後の[[総務省]]）にも影響力を持っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[金丸信]]の不祥事[[スキャンダル]]による議員辞職に端を発した竹下派（[[平成研究会]]）分裂の際に、反[[小沢一郎]]グループの急先鋒として名を知られるようになった。また、[[細川内閣]]発足によって自民党が下野したとき、京都府議時代の長期にわたる[[野党]]経験を生かした質問を行って、党内で実力を認められるようになった。特筆すべきは[[昭和45年]][[2月10日]]付けで[[国税庁長官]]から全国の[[税務署長]]あてに[[通達]]による『同和控除』である。この税の優遇措置が[[エセ同和]]団体に悪用されていることを衆議院[[予算委員会]]で追究した（これは後に野中が自治大臣になったときに、[[部落解放同盟]][[上杉佐一郎]]委員長と交渉を行い、国税庁も解消の通達を行うこととなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に[[自社さ連立政権|自社さ連立]]による[[村山富市]]内閣で自治大臣・国家公安委員長として初入閣。&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[オウム真理教事件|オウム真理教によるテロ事件]]に[[破壊活動防止法]]を適用することを強硬に主張した。また、[[松本サリン事件]]で[[被疑者]]と疑われた通報者の[[河野義行]]に対して国家公安委員長として真っ先に謝罪に訪れた（[[長野県警]]は、現在に至るまで河野に謝罪していない）。村山首相は[[公安調査庁]]に破防法適用申請を認めたものの、[[公安審査委員会]]の審議により否決された。&amp;lt;!--[[日本社会党]]や[[後藤田正晴]]などの反対によって阻止された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]の[[橋本龍太郎]]内閣では、[[小沢一郎]]率いる[[新進党]]と連携を図ろうとする[[梶山静六]][[官房長官]]ら「保保大連合」派と対立する「自社さ」派の中心メンバーとして、[[加藤紘一]][[自由民主党幹事長|幹事長]]を支えた。1996年の総選挙後は幹事長代理として加藤幹事長と組んで、新進党からの議員を引き抜いて自民単独過半数を回復させ、新進党解散の一因を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]、[[沖縄県]]の[[在日米軍|米軍基地]]用地の確保を続けるため、橋本内閣は[[米軍用地特別措置法]]改正案を出し、野中は衆議院で改正案の特別委員長を務めた。法案の委員会通過後、[[4月11日]]に野中は委員会報告を行ったが、報告の最後に&amp;lt;blockquote&amp;gt;「私たちのような古い苦しい時代を生きてきた人間は、再び国会の審議が、どうぞ[[大政翼賛会]]のような形にならないように若い皆さんにお願いをして、私の報告を終わります」&amp;lt;/blockquote&amp;gt;と付け加え、物議を醸した。法案は保保連合によって圧倒的多数で可決される見込みとなっていたため、保保連合を牽制したためとも、（立場上反対はできないが）純粋に性急な成立を危惧したためとも云われている。この発言は、新進党の要求により、[[国会会議録]]から消されている。なお、法案は同日の衆議院通過後、[[4月17日]]に[[参議院]]で可決成立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[第18回参議院議員通常選挙]]大敗で橋本首相が退陣すると、後継の[[小渕恵三]]内閣で官房長官を務めた。小渕内閣では一転して[[自公連立|自自公連立]]を推進した。官房長官在任中は広島県内の校長が卒業式での日の丸掲揚の対立を巡り自殺したのを機に[[国旗及び国歌に関する法律]]を策定、[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]などの猛反対や党内の慎重論を押し切り成立させるなど、[[ハト派]]の野中らしからぬ一面も見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[9月30日]]に[[茨城県]][[那珂郡]][[東海村]]で発生した[[東海村JCO臨界事故]]の際には内閣官房長官として事故対応の指揮を執った。総理官邸に事故状況の報告に来た[[科学技術庁]]（当時）の[[幹部]]がおろおろして事故現況の報告に詰まると、野中は「とにかく現場へ行きなさい。現場を見ないでどうやってこちら（官邸）に報告出来るのか！ 現場を見て、その状況を報告しないことにはこちらも対策を講じられないではないか」と激怒し、その科学技術庁幹部に東海村の現場へ直ちに行くよう命じた。これは野中自身が後にこの臨界事故について聞かれたときに語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に小渕首相が倒れると、[[森喜朗]]自民党幹事長、[[青木幹雄]]官房長官、[[村上正邦]]参院議員会長、[[亀井静香]][[自由民主党政務調査会|政調会長]]と協議を行い、森幹事長を小渕の後継[[自由民主党総裁|自民党総裁]]にすることとした。この協議は、首相を[[五人組 (自由民主党 2000年)|五人組]]によって密室で選出させたたものとして、野党から厳しく追及され、国民からも大きく批判された。野中は、森の後継として自民党幹事長代理から幹事長へ昇格した。国会で小渕の死を悼む発言をした[[鳩山由紀夫]][[民主党代表]]に対し「小渕前総理のご心労の多くがあなたにあったことを考えると、あまりにも白々しい発言」と厳しく批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年秋の[[加藤の乱]]では、[[宏池会|加藤派]]の[[古賀誠]][[自由民主党国会対策委員会|国会対策委員長]]らと連携、同派議員の多くを切り崩した。その直後、野中は幹事長を辞任、後任に古賀が就任した。この頃、小渕・森政権時代には官房長官・幹事長代理・幹事長として仕切ったことから「影の総理」と呼ばれたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森首相退任に伴う[[2001年]][[自民党総裁選挙]]では、当初、側近の古賀、[[鈴木宗男]]らや[[公明党]]から待望論が挙がるも、橋本龍太郎や[[村岡兼造]]ら派幹部からその突出振りを疎まれていたため支持が集まらず、結局橋本を担ぐことになる。橋本派は業界団体との強いパイプなどから圧勝すると見られていたが、[[小泉純一郎]]に一般党員の支持が集まり、[[木曜クラブ|田中派]]結成以来、総裁選で初の敗北を喫した。なお、野中は総裁選中に「橋本政権樹立後は[[党三役|三役]]に留任してもらう」と主流派の取り込みを図ったが、党内外で猛烈な反発にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]自民党総裁選で、主戦論を唱え、[[青木幹雄]]参院幹事長、[[片山虎之助]][[総務大臣]]、[[石破茂]][[防衛庁長官]]、[[新藤義孝]]外務[[大臣政務官]]、[[村岡兼造]]元官房長官、[[大村秀章]]内閣政務官らと激しく対立し、一部の議員をポスト目当てで小泉支持に回っていると批判し、「[[毒まんじゅう]]」という言葉を残した（余談ながら「毒まんじゅう」はこの年の[[流行語大賞]]に選出され、本人が授賞式に出席した）。野中は自らの引退を賭けて[[藤井孝男]]元[[運輸相]]を擁立して総裁選に望んだが、首相・自民党総裁の小泉純一郎に大敗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政界引退 ===&lt;br /&gt;
2003年10月政界を引退したが、[[小泉内閣]]を『非情の政治』と批判を行った。また、野中自身の[[日本軍|軍隊]]体験から[[国防]]に関しては「[[ハト派]]」であり、[[日本国憲法|憲法]]の改正にも反対の姿勢であり、多くの対立点を持つ小泉内閣に対して異を唱え続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]に、[[日歯連闇献金事件]]が発覚したが、野中は橋本らと共に1億円の小切手を受け取る現場に居合わせたことを否定。[[東京地検]]も[[政治資金規正法]]違反で捜査していたが、関与しているが積極的でないとして起訴猶予となった。これについて[[検察審査会]]（検察審査会は事件の当事者ではなく、その案件を扱う検察官の独立性の成否を扱う機関）」で不起訴は不当であるとする議決を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]の[[第44回衆議院議員総選挙]]では、かつて選挙区（[[京都府第4区]]）で後継者指名をした[[田中英夫]]（前[[亀岡市]]長）が、[[郵政民営化]]法案に造反し反対票を投じたため自民党から公認を得られず無所属で出馬。[[刺客]]として自民公認で出馬した[[中川泰宏]]元[[船井郡]][[八木町]]長に敗れた。中川は野中の議員時代の腹心で後継者と目されたこともあったが、[[北桑田郡]]・船井郡の[[市町村合併]]から意見の齟齬が見られるようになった。さらに、中川が、[[2002年]]の京都府知事選に[[笹野貞子]]元[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]副代表の応援を受けて立候補・落選して以来、野中との対立が決定的なものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀井静香、藤井孝男、[[野田聖子]]、古賀誠、[[小林興起]]らかつての反小泉の勢力も落選・非公認・離党などで権力抗争から外れていったため、彼らを支援していた野中の影響力も次第に低下していた。小泉の後継者である[[安倍晋三]]が総理大臣を辞職すると、古賀誠の要請で[[麻生包囲網]]に参加したとも、[[福田康夫内閣]]成立の立役者（新五人組）の一人とも言われている。古賀が自民党選対委員長に就任したこともあり、低下していた野中の影響力に変化が生じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育界 ===&lt;br /&gt;
2006年10月より[[平安女学院大学]]客員教授として[[政治学]]を中心とした教育、研究を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 「弱者」に対する配慮 ===&lt;br /&gt;
松本サリン事件の[[被害者]]でありながら被疑者扱いされた[[河野義行]]に対して「人間として政治家として心から申し訳なくお詫びしたい」と謝罪したことや、重度[[身体障害者]]療養施設や重度身体障害者授産施設を自ら設立・運営していることなどによる。松本サリン事件で重度の後遺症を持つことになった河野の妻を自ら運営する施設に受け入れる意思があることも話した。しかし、河野は仕事の関係で長野県から移動できないため、野中の施設の管理者が長野県内の施設を紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[利用者:佐高信|佐高信]]は、[[魚住昭]]『[[野中広務 差別と権力]]』の解説で、『[[ハンセン病]]訴訟の元患者や弁護団が最も頼りにしたのが実は野中であり、官房長官時代に原告や弁護団に会い、国の責任を事実上認めた野中に、彼らは「痛みのなかに身体をおけるひと」と賛辞を惜しまないという』と書いた。事実、野中が政界から引退を表明した直後、ハンセン病訴訟全国原告団協議の会長、会長代理、副会長及び事務局長、全国ハンセン病療養所入所者協議会長の連名で「議員引退の撤回を求める緊急要請書」が野中に届けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野中の父は[[保護司]]を務め、[[戦災孤児]]の収容施設「園部寮」の運営に深く関わっていた。野中の自著『私は闘う』の解説で、[[後藤謙次]]は、[[社会的弱者]]に注がれる野中の視線は暖かく、そして「弱者に対する眼差し」は決して同情からではなく、生まれ育った環境の中で辛さ苦しみを共有する中で芽生え体に染み付いたものと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野中は京都府議会議員、京都府副知事時代に[[部落問題|被差別部落]]出身であることを話したことがあった。しかし、地方政治家時代から[[部落解放同盟]]などとは一線を画しており、京都府議時代には蜷川府政の[[同和対策事業]]と部落解放同盟を「一般の人が理解をするものでなければ、新しい差別を呼び起こす」と厳しく批判している。また、京都府副知事時代には部落解放同盟幹部のいる席で「部落問題をダシにして利権あさりをしたり、あるいはそれによって政党の組織拡大の手段に使う人を憎みます。そういう運動を続ける限り、部落解放は閉ざされ、差別の再生産が繰り返されていくのであります」と発言したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 麻生太郎への批判 ==== &lt;br /&gt;
===== 批判内容 =====&lt;br /&gt;
魚住昭『野中広務 差別と権力』&amp;lt;ref name=&amp;quot;uo&amp;quot;&amp;gt;『野中広務 差別と権力』 384から386頁、391から393頁 &amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[角岡伸彦]]は著書『はじめての部落問題』で『野中広務 差別と権力』からこの事件の記述を引用し、「野中が小泉首相も出席した総務会で差別発言を指弾したにもかかわらず、不幸にも、麻生（[[福岡県第8区|福岡8区]]選出）はその直後、[[部落問題|部落差別]]の担当官庁である[[総務省]]の大臣に就任した。泥棒が警察官になるようなもので、これほど不適切な大臣登用はない。麻生は後に、衆議院総務委員会でこの問題を追及されたとき、「そのような発言をしたことは全くありません」と事実を否定している。ではなぜ、野中に指弾された総務会の席上で「何も答えず、顔を真っ赤にしてうつむいたままだった」のか、不可解である。その後、この問題発言は、うやむやになってしまった。しかし、部落出身という理由による総理大臣就任阻止の動きがあったとすれば、未遂ではあるが、有権者の代表である国会議員による“就職差別”である。」と解説している。&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、野中は[[麻生太郎]]が過去に野中に対する差別発言をしたとして、2003年9月11日の麻生も同席する[[自由民主党総務会]]において、麻生を激しく批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「総務大臣に予定されておる麻生政調会長。あなたは[[為公会|大勇会]]&amp;lt;ref&amp;gt;週刊ポストは第40巻第44号で「本誌は01年の総裁選当時、大勇会のＡ議員から“麻生発言”をめぐる混乱の顛末について証言を得ていた。A議員によれば、麻生発言がなされたとされる大勇会の会合の翌日、麻生氏側のB議員が自民党幹事長室に呼ばれたという。「そこには険しい表情をした野中氏が待っていて、前日の会合の議事録のようなメモを突きつけ『麻生が何をいったか全部わかっている。オレは絶対に許さない』と通告したB議員は真っ青になって派閥に戻り、経緯を報告した」という内容だった。」と報じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;の会合で『野中のような部落出身者を日本の総理にはできないわなあ』とおっしゃった。そのことを、私は大勇会の三人のメンバーに確認しました。君のような人間がわが政党の政策をやり、これから大臣ポストについていく。こんなことで人権啓発なんかできようはずがないんだ。私は絶対に許さん！」&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
野中の激しい言葉に総務会の空気は凍りついた。麻生は何も答えず、顔を真っ赤にしてうつむいたままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NPO法人・[[多民族共生人権教育センター]]の第6回2005年度総会で記念講演『いま、日本を憂う』を行った野中は、麻生による差別発言を事実と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;先日、多民族共生人権教育センターの総会が開かれ、その記念講演で野中広務さんに来て頂きました。野中さんは「まさか、私が[[大阪人権センター]]に呼んで頂けるとは」と言っておられました。その懇親会の席で、私は『野中広務 差別と権力』（魚住昭著）に書かれている麻生太郎の差別発言について「あれは本当なんですか」と直接聞きました。実は部落解放同盟の中央大会でも、このことについて意見が出され、「解放同盟としては現在、事実確認ができていない」と答えていたからです。野中さんは「差別発言は本当です。次の選挙では、私は麻生の地元に入る。解放同盟も行動を起こすべきだ」と言われました。彼は、自身と部落解放同盟には考え方の違いはあるとした上で、部落差別が未だ根深いという認識は一致できるとして「差別をなくしていくためにも部落解放運動の中で、もっとエセ同和の問題に取り組んで欲しい。できたら自分の問題（麻生発言）も取り組んで欲しい」と言われました。部落解放同盟大阪府連合会書記長、[[北口末広]]近畿大学教授『大阪市人権協会mews』NO.22, 2005年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2006年12月13日、シンポジウム『今こそ部落問題を語る—特別措置法の功罪について考える—&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.co-existing.com/forum/forum20061213.html 都市共生社会研究分野主催シンポジウム『今こそ部落問題を語る—特別措置法の功罪について考える—]&amp;lt;/ref&amp;gt;』にて、講師として招聘された野中が、麻生の差別的発言について語った。それによると、麻生が大勇会の会合で「野中のような部落出身者を日本の総理にしていいのか」と発言し、野中は大勇会会員3名からその発言内容を確認したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 麻生太郎サイドの見解 =====&lt;br /&gt;
*2005年2月22日、衆議院総務委員会で、衆議院議員[[中村哲治]]が麻生に対し発言の真偽を質したが、麻生は「大勇会の席でその種の発言をしたことはありません」と答弁し、部落差別発言を行ったことはないと主張している。また、「総務大臣に予定されていると言われましたけれども、前の日に自分が何大臣になるかということを知っていた大臣はゼロです」「下を向いて赤くなりもしませんでしたから」と答え、『野中広務 差別と権力』における野中の発言についての記述内容が事実と異なることを指摘している。なお、大勇会での麻生の一連の発言があったという、総務会における野中の発言については「その発言があったことも記憶をいたしておりますし、その種の発言があったことも、現場におりましたのでよく知っております」と麻生は答弁している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/162/0094/16202220094003a.html 第162回国会 総務委員会 第3号平成十七年二月二十二日（火曜日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*また、麻生事務所は「地元・福岡の炭坑に絡む被差別部落問題についての発言が誤解されて伝わったものだ」と説明しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;uo&amp;quot;/&amp;gt;、[[週刊現代]]の取材に対し「衆議院総務委員会で説明しており、それ以上のコメントはない」と回答している。この回答を受けた週刊現代の取材に対し、野中は「事実無根だなんて。その会議（＝差別的発言があったとされる大勇会の会合）におった人間が言ってますよ。河野さん（＝[[河野洋平]]）も言っているし。何人も聞いていることだから、私は言うてる」と発言した&amp;lt;ref&amp;gt;『週刊現代』49巻1号、講談社、2007年1月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[藤本順一]]は、この問題には[[森喜朗]]内閣の退陣後における[[平成研究会|橋本派]]内の内部抗争が絡んでおり、麻生を総理に担ごうとした動きに反対する勢力が石炭六法の廃止に伴う麻生の発言&amp;lt;ref&amp;gt;「石炭六法は終わるが、旧産炭地が置かれた状況は変わらない。同和対策や在日朝鮮人の問題など政治的な責任はなくならない」&amp;lt;/ref&amp;gt;を曲解して流布したことが原因で発生したとしている&amp;lt;ref&amp;gt;鈴木宗男・上杉隆と藤本の対談「総裁選『迷走』の根源」（『週刊朝日』2008年9月26日号 p.24）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[上杉隆]]によると、藤本は麻生の著書『とてつもない日本』の編集にかかわり、麻生と同じ福岡・筑豊の出身、麻生選対のあった「ホテルオークラ東京」のペントハウスで連日取材をしていた政治ジャーナリストだという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://diamond.jp/series/uesugi/10046/ ダイヤモンド・オンライン『週刊 上杉隆』【第46回】2008年09月25日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 第三者による見解 =====&lt;br /&gt;
2004年9月16日[[全国地域人権運動総連合]]は根拠を示した上での弁明ではなく、差別発言が事実である可能性がきわめて高いとして、真相究明と責任を問う申し入れを麻生太郎に対して行った。また、この申し入れでは、発言が事実でないのであれば、野中や魚住、講談社などを訴えるべきであるとしているが、麻生側から納得のいく回答は得られておらず、「2004年の段階で（麻生を）国会議員としての資格なしと判断している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage3.nifty.com/zjr/topics8.htm 麻生総務大臣の「部落差別」発言について]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage3.nifty.com/zjr/topics8_1.htm 麻生総務大臣への申し入れ全文]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
（ほかに、奈良県部落解放同盟支部連合会も民主党奈良県連に『（小泉内閣）閣僚差別発言への事実究明を要望書』を提出している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nponara.or.jp/kenren/tayori_kenren_youbou1.htm 閣僚差別発言への要望書]&amp;lt;/ref&amp;gt;。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 朝鮮半島 ===&lt;br /&gt;
野中の地元でもある[[南丹|京都府中部]]には[[マンガン]]を始めとする多くの鉱山&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www6.ocn.ne.jp/~tanbamn/history2.htm 丹波マンガン記念館]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。そこでは、[[朝鮮半島]]出身の労働者&amp;lt;ref&amp;gt;野中は『老兵は死なず 野中広務全回顧録』等の著書では強制連行された朝鮮半島の「人びと」や「人たち」としている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が働いていた。野中の実家は、鉱山から逃げてきた[[朝鮮人]]労働者をかくまっていたという。また、少年時代の野中の子守をしたのは、朝鮮人女性だった。野中は「朝鮮半島から連れて来られた人たちが虐待を受けた姿を何度も見てきた。僕には大へんひどい目にあわせたという罪悪感がある。そういうものを我々が生きとる間に払拭して、朝鮮半島との信頼関係をつくっておきたいんや」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jinken.ne.jp/special/nonaka/index.html ふらっと—特集 戦後60年と人権 野中広務さん]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&amp;amp;id=7442 民団新聞2006年12月6日，&amp;lt;在日から見える社会&amp;gt;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アジア外交 ===&lt;br /&gt;
==== 北朝鮮 ====&lt;br /&gt;
野中は[[中選挙区]]時代、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]からの入港隻数が国内最多であり、主要貿易相手国とする[[舞鶴港]]のある[[舞鶴市]]を含む旧京都2区を選挙区としていた。したがって、舞鶴市の経済発展を鑑みると北朝鮮との関係改善が必要であった。事実、[[特定船舶入港禁止法]]に基づく北朝鮮籍の船舶入港禁止において、舞鶴市を中心とする周辺地区に経済的影響があるのではないかと心配する声もあったため、[[京都府]]や舞鶴市、[[舞鶴市商工会議所]]等によって緊急対策会議が開催された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.kyoto.jp/ncw/shoko.html 対北朝鮮輸入禁止等に伴う緊急対策会議]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]、金丸訪朝団（自民党団長[[金丸信]]、[[日本社会党]]団長[[田辺誠]]のほか、[[石井一]]、[[武村正義]]などの議員が参加。野中自身によると「四回生議員の平社員」として参加）の一員として北朝鮮を初めて訪問。[[逓信委員会]]に所属していたため、日本と北朝鮮間の通信網の整備、[[国際原子力機関|IAEA]]の[[核査察]]を北朝鮮が受け入れることの要求を担当した。この金丸訪朝団における交渉では、[[北朝鮮による日本人拉致問題]]を全く取り上げられておらず、この時点における北朝鮮に対する見方を「まだ非常に甘かった」と認め、また、1988年当時の[[梶山静六]][[自治大臣]]・[[国家公安委員長]]が[[日本共産党]]の[[橋本敦]]参議院議員の質問に対して「北朝鮮の拉致の声が濃厚」と政府内の指摘があったにも関わらず、早期に触れることができなかったことを残念であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年11月、森訪朝団（森喜朗団長のほか[[中山正暉]]、[[関根則之]]、[[小野清子]]以上自民党。[[伊藤茂]]、[[大脇雅子]]、[[田英夫]]以上[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]。[[新党さきがけ]]・[[堂本暁子]]）の一員として訪朝。北朝鮮側は「拉致などありえない」、「拉致があるとすれば南（[[大韓民国|韓国]]）じゃないか。[[金大中]]大統領は、まさしく日本から拉致されたんじゃないか。だからあなた方は同じ朝鮮半島で、南のトップが拉致されているのに、何をもって証拠にわれわれに言うんだ」と主張した。その夜、野中は盗聴をされているのをおりこみ済みで、百花園迎賓館で&amp;lt;blockquote&amp;gt;「おい、こんな国、もう二度と来ないぞ。俺は今日まで、金丸さんの気持ちを継いで、何とか近くて近い関係にしたいと思って努力をして、日本ではいろんなことを言われながら、まあ、自分で傷つき、家族に迷惑かけてきたけれども、もうこんな誠意のない国、二度と来ん」&amp;lt;/blockquote&amp;gt;と話した。翌朝午前6時、[[朝鮮労働党]]アジア太平洋委員会の[[宋浩京]]が野中を訪れ、「拉致問題は、拉致では受け入れられない。行方不明者という呼び方で拉致7件10名の名簿を預かって、[[朝鮮赤十字会]]での調査」を提案してきたため、森及び外務省の[[槙田邦彦]]審議官と相談を行い、槙田審議官が「行方不明でも結構です。拉致事件についてとにかく調査しようと足がかりできたら大きな収穫です」と野中に話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北朝鮮に関連する発言 ====&lt;br /&gt;
*「拉致疑惑があるから食糧は送るなとの意見は強いが、（北朝鮮とは）[[従軍慰安婦]]や[[植民地]]、[[強制連行]]があった。近くて近い国にしたい。日本はコメが余っているのに隣人を助けることができないのは恥ずかしい。壁を破ってでも食糧援助をすべきだと思って環境整備をしている」&amp;lt;ref&amp;gt;[[産経新聞]] [[1998年]][[4月7日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「隣国が困っているのに援助せず、心を通わせないで、拉致疑惑をはじめとする問題が解決するか」&amp;lt;ref&amp;gt;NHK『日曜討論』 [[1999年]][[12月5日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]3月、島根県での講演において、北朝鮮へのコメ支援に反対して拉致被害者家族が自民党前に座り込みをした事に対して「日本人の拉致問題を解決しないでコメ支援はけしからんと言うが、日本国内で一生懸命吠えていても[[横田めぐみ]]さんは返ってこない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中国に関連する発言 ====&lt;br /&gt;
*野中は[[2008年]][[4月17日]]、[[中国共産党]]中央対外連絡部部長[[王家瑞]]との会談の席で[[2008年のチベット動乱|チベット問題]]に触れて「[[胡錦濤]]総書記をはじめ、中国政府の指導者は日本との関係発展を非常に重視している。チベット問題は中国の内政であり、われわれはこの問題を利用した [[北京オリンピック|オリンピック大会]]の[[ボイコット]]と破壊に反対する」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.cri.cn/151/2008/04/17/1@116162.htm  中国共産党対外連絡部長　自民党の野中元幹事長らと会談]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2008年12月13日、東京都内で市民団体が開催した「[[南京事件]]71周年集会」で、野中は1971年に後援会の人々と南京を訪れた際、日本軍兵士だったという1人が「女子供を百数十人も殺した」と告白したエピソードを紹介。野中は「非人間的な事態があったことを知ることができた」とし「国の将来を思う時、歴史に忠実でなければならない」と主張した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanyo.oni.co.jp/newsk/2008/12/13/20081213010004041.html 後援会員が「殺した」と告白　南京占領７１周年で野中氏]山陽新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「叩き上げ」から「影の総理」へ ===&lt;br /&gt;
野中は国会議員としては遅咲きであったため当選回数でいうと村岡らの橋本派の他の幹部と比較して少ない。将来を期待している古賀誠も同数であるが、初当選が補選であったために、野中のほうが国会議員歴が実質短い。それだけに原則的に[[年功序列]]であったかつての自民党において野中がいかに際だった「叩き上げ」だったかがわかる。また、古賀を含めて亀井静香、[[鈴木宗男]]など協力関係にあった人物にも「叩き上げ」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都府内の各界に対する影響力が大きい。ただし、選挙区内であった亀岡市、南丹市などでは交通や下水道などの生活基盤整備は進んでおらず、むしろ遅れていることから決して地元利益誘導型の政治家でないとする考え方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党幹事長代理として仕えた加藤紘一幹事長に心酔し、小渕政権で加藤が反主流化するまで「加藤を総理にする」との姿勢を示していたことから、野中の突出を快く思わない党幹部から「野中はキングメーカーまで狙っている」と批判された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[士志の会]]」を主宰する古賀誠とは同期当選ながら師弟関係にある。また、2度総裁選に出馬している[[亀井静香]]、[[鈴木宗男]]、[[茂木敏充]]、[[野田聖子]]、さらに麻生太郎を親しく期待していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース]]のファンである。[[2003年]]6月16日、大阪で行われた講演で[[星野仙一]]監督が率いるタイガースの独走について、出席者から「優勝は間違いないですな。」と言われた。野中は『そう言われると不安になる。これから悪い潮目が来たらかなわん』と、優勝を期待しながらも不安にさいなまれるファン心理を吐露して会場を沸かせた&amp;lt;ref&amp;gt;[[時事通信]]2003年6月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 地元へ帰った折にはコーヒーを飲むための行きつけの喫茶店があった。なお、この喫茶店は廃業している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.election.ne.jp/10301/58344.html 田中ひでおのメールマガジンー園部・三洋苑]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 栄典 ==&lt;br /&gt;
* 2002年11月3日 [[勲一等旭日大綬章]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族親族 ==&lt;br /&gt;
* 弟・[[野中一二三]]（のなか　かずみ、[[1931年]][[5月8日]] - ）（元園部町長）&lt;br /&gt;
* 妻は[[竹下登]]（元首相）と同じ[[島根県]][[掛合町]]（現[[雲南市]]）出身である&amp;lt;ref&amp;gt;『野中広務 差別と権力』 83頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文献 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 『私は闘う』 [[文藝春秋]] 1996年5月 ISBN 4163515909&lt;br /&gt;
* 『老兵は死なず 野中広務全回顧録』 文藝春秋 2003年12月15日 ISBN 4163656405&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* （[[野村克也]]）『憎まれ役』 文藝春秋 2007年10月 ISBN 4163695508&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
* 京都弁護士会公害対策・環境保全委員会 『京の自然保護とまちづくり』 京都新聞出版センター 1996年03月 ISBN 476380393X&lt;br /&gt;
* [[魚住昭]] 『野中広務 差別と権力』 講談社 2004年06月29日 ISBN 4062753901&lt;br /&gt;
* [[角岡伸彦]] 『はじめての部落問題』 文藝春秋 2005年11月20日 ISBN 4166604783&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の関連人物 ==&lt;br /&gt;
* [[荒巻禎一]]—前京都府知事&lt;br /&gt;
* [[江藤隆美]]&lt;br /&gt;
* [[野坂浩賢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/tanba/116.html いま、ふるさとの君たちへ 野中広務]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[自由民主党幹事長]]|2000|[[森喜朗]]|[[古賀誠]]|}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[内閣官房長官]]|1998 - 1999|[[村岡兼造]]|[[青木幹雄]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[沖縄開発庁|沖縄開発庁長官]]|第38代: 1998 - 1999|[[井上吉夫]]|青木幹雄}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[自治省|自治大臣]]|第48代: 1994 - 1995|[[石井一]]|深谷隆司}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[国家公安委員会委員長]]|第56代: 1994 - 1995|石井一|[[深谷隆司]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のなか ひろむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:京都府の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衆議院議員(1947-)]]&lt;br /&gt;
[[Category:自然保護活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道官僚]]&lt;br /&gt;
[[Category:被差別部落]]&lt;br /&gt;
[[Category:慰安婦問題の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教事件に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1925年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2018年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%81%96%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=395970</id>
		<title>聖学院大学</title>
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				<updated>2021-12-28T19:18:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 出身者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大学&lt;br /&gt;
| 国 = 日本&lt;br /&gt;
| 大学名 = 聖学院大学&lt;br /&gt;
| ふりがな = せいがくいんだいがく&lt;br /&gt;
| 英称 = Seigakuin University&lt;br /&gt;
| 公用語表記 = {{Lang|ja|聖学院大学}}&lt;br /&gt;
| 大学の略称 = 聖学大&lt;br /&gt;
| 画像 = Seigakuin University 01.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明 = 聖学院大学東側&lt;br /&gt;
| 大学設置年 = 1988年&lt;br /&gt;
| 創立年 = 1903年&lt;br /&gt;
| 学校種別= 私立&lt;br /&gt;
| 設置者 = [[学校法人聖学院]]&lt;br /&gt;
| 本部所在地 = [[埼玉県]][[上尾市]]戸崎1-1&lt;br /&gt;
| 緯度度 = 35 | 緯度分 = 56 | 緯度秒 = 16.6 | N(北緯)及びS(南緯) = N &lt;br /&gt;
| 経度度 = 139 |経度分 = 35 | 経度秒 = 46.3 | E(東経)及びW(西経) = E&lt;br /&gt;
| 地図国コード = JP&lt;br /&gt;
| キャンパス = 上尾（埼玉県上尾市）&lt;br /&gt;
| 学部 = 政治経済学部&amp;lt;br/&amp;gt;人文学部&amp;lt;br/&amp;gt;人間福祉学部&lt;br /&gt;
| 研究科 = アメリカ・ヨーロッパ文化学研究科&amp;lt;br/&amp;gt;総合政策学研究科&amp;lt;br/&amp;gt;人間福祉学研究科&lt;br /&gt;
| ウェブサイト=http://www.seigakuin-univ.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;span style=&amp;quot;display:none&amp;quot;&amp;gt;{{ウィキ座標2段度分秒|35|56|16.6|N|139|35|46.3|E|region:JP}}&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[学校法人聖学院]]本部は[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]][[駒込]]に所在。理事長は[[阿久戸光晴]]。学長は[[清水正之]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[プロテスタント]][[キリスト教]][[基督教会|ディサイプルス派]]の流れをくむ[[ミッションスクール]]。[[1898年]]にアメリカから[[ハーヴェイ・ガイ|ハーヴェイ・H・ガイ]] (Harvey H. Guy) が来日し、[[石川角次郎]]、[[宮崎八百吉]]らの協力を得て東京・駒込に聖学院の前身である聖学院[[神学校]]を設立。もともとは[[神学]]教育、[[伝道師]]養成のための学校だった。現在は[[幼稚園]]から[[大学院]]までの一貫教育体制を完成。3学部6学科3大学院研究科を擁し、総合研究所、出版会などが付置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ、[[大韓民国|韓国]]、[[イギリス]]、[[オーストラリア]]などの5つの大学と[[姉妹校]]提携を結んでいる。その他にも単位認定制度のある大学、研究機関が海外にあり、学生の[[交換留学]]や短期海外研修などを実施。地域への協力も活発に行っており、前身の短大時代から継続されている[[公開講座]]や、大学関係の[[NPO]]による地域[[ボランティア]]活動もある。[[情報]]公開や[[環境]]保護についての[[自治体]][[行政]]への協力として、教職員を各施設に派遣している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学部に関係なく横断的な講座を持つことが出来る、[[ハーバード大学]]に倣った「全学教授」という地位がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.seig.ac.jp/news/topics/index-121126.htm 姜尚中氏、聖学院大学全学教授に就任] 聖学院大学公式プレスリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構内には[[基督教会]]系の「聖学院教会」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学院標語 ===&lt;br /&gt;
* Love God and Serve His People（神を仰ぎ 人に仕う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学標語 ===&lt;br /&gt;
* Pietas et Scientia（ピエタス　エト　スキエンティア、敬虔と学問）&lt;br /&gt;
* η αληθεια ελευθερωσει υμασ （ヘー　アレーセイア　エレウセローサイ　ユマース、真理はあなた方を自由にする　ヨハネによる福音書第8章第17節より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理念 ===&lt;br /&gt;
* 「大学の理念十ヶ条」を設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1903年]] 聖学院[[神学校]]を設立（後、[[青山学院]][[神学部]]と合同）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] 女子聖学院[[神学部]]を設立&lt;br /&gt;
* [[1908年]] 女子聖学院普通部を設立&lt;br /&gt;
* [[1913年]] 女子聖学院[[家政学部]]を設立&lt;br /&gt;
* [[1920年]] [[財団法人]]聖学院を組織&lt;br /&gt;
* [[1926年]] 女子聖学院普通部を本科、[[神学部]]を神学科、[[家政学部]]を高等家政科と改称&lt;br /&gt;
* [[1936年]] 女子聖学院、[[財団法人]]女子聖学院を組織&lt;br /&gt;
* [[1938年]] 女子聖学院本科を高等女学科に改称&lt;br /&gt;
* [[1951年]] 2つの財団法人を統合、[[学校法人]]聖学院に改組&lt;br /&gt;
* [[1967年]] [[女子聖学院短期大学]]を設立&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 聖学院大学を設立（政治経済学部政治経済学科）。聖学院大学総合[[研究所]]を設立&lt;br /&gt;
* [[1990年]] 聖学院[[アトランタ]]国際学校（幼稚部・小学部）を設立&lt;br /&gt;
* [[1992年]] [[人文学部]]（欧米文化学科、児童学科）を設置（これに伴い短大[[児童教育学科]]を廃止）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] 大学院を設立（政治政策学研究科、[[修士課程]]）&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 人文学部に日本文化学科、人間福祉学科を設置（これに伴い短大[[国文科]]、[[英文科]]を廃止）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] 大学院にアメリカ・ヨーロッパ文化学研究科（[[博士前期課程]]）を設置&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 政治経済学部にコミュニティ政策学科を設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 大学院アメリカ・ヨーロッパ文化学研究科に博士後期課程を設置。女子聖学院短期大学を廃止。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] [[人間福祉学部]]を設置。児童学科、人間福祉学科を人文学部より移設&lt;br /&gt;
* [[2006年]] 大学院に人間福祉学研究科、[[修士課程]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[2012年]] 人間福祉学部にこども心理学科を設置&lt;br /&gt;
* [[2014年]] コミュニティ政策学科を政治経済学科と統合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学部 ==&lt;br /&gt;
* [[政治経済学部]]&lt;br /&gt;
** [[政治経済学科]]&lt;br /&gt;
* [[人文学部]]&lt;br /&gt;
** [[日本文化学科]]&lt;br /&gt;
** [[欧米文化学科]]&lt;br /&gt;
* [[人間福祉学部]]&lt;br /&gt;
** [[児童学科]]&lt;br /&gt;
** [[こども心理学科]]&lt;br /&gt;
** [[人間福祉学科]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 課程 ==&lt;br /&gt;
* 図書館情報学課程&lt;br /&gt;
* 教職課程&lt;br /&gt;
* 社会教育主事課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学院 ==&lt;br /&gt;
* [[政治政策学研究科]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカ・ヨーロッパ文化学研究科]]&lt;br /&gt;
* [[人間福祉学研究科]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 教職員 ===&lt;br /&gt;
* [[速水優]] - [[日本銀行]]元総裁。学校法人聖学院名誉理事長。元全学教授。[[キリスト教文化功労者]]。&lt;br /&gt;
* [[大木雅夫]] - [[法学者]]。大学院政治政策学研究科教授&lt;br /&gt;
* [[有賀貞]] - [[国際政治学]]者。大学院アメリカ・ヨーロッパ文化学研究科教授。&lt;br /&gt;
* [[山形和美]] - [[英文学]]者。筑波大学名誉教授。大学院アメリカ・ヨーロッパ文化学研究科教授。&lt;br /&gt;
* [[小林良彰]] - [[政治学]]者。総合研究所客員教授。&lt;br /&gt;
* [[佐々木信夫 (行政学者)|佐々木信夫]] - 法学者。総合研究所客員教授。&lt;br /&gt;
* [[作田明]] - [[心理学]]者。人間福祉学部人間福祉学科客員講師。&lt;br /&gt;
* [[平修久]] - [[まちづくり学]]。政治経済学部コミュニティ政策学科学科長。まるホタルクラブ（現在は活動休止）顧問。&lt;br /&gt;
* [[石部公男]] - [[経済学]]。政治経済学部コミュニティ政策学科。&lt;br /&gt;
*[[松原望]]-[[統計学]]者。大学院政治政策学研究科教授。&lt;br /&gt;
* [[姜尚中]] - [[政治学]]。東京大学名誉教授。全学教授&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/area/saitama/news/20130402ddlk11100198000c.html 聖学院大:新年度、スタート　教授就任の姜尚中氏、新入生に祝辞　／埼玉] 毎日新聞 2013年4月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年4月より学長&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2013/07/25/186/ 姜尚中さん、聖学院大学の学長に] 朝日新聞デジタル 2013年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.seig.ac.jp/news/topics/index-130725.html 聖学院大学　次期学長選任のお知らせ] 聖学院大学 2013年7月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出身者 ===&lt;br /&gt;
* [[原田龍二]] - [[俳優]]（中退）&lt;br /&gt;
* [[丸山タケシ]] - [[コラムニスト]]&lt;br /&gt;
* [[スネオヘアー]] - [[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[澤宗紀]] - [[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!たくちゃん]] - [[ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤貴史 (宗教学者)|佐藤貴史]] - [[宗教学者]]。[[北海学園大学]][[教授]]&lt;br /&gt;
* [[相沢沙呼]] - [[小説家]]（中退）&lt;br /&gt;
* [[西川太一郎]] - [[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[桜井賢二郎]] - [[AV男優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列校 ==&lt;br /&gt;
学校法人聖学院では、設置している教育機関を全て同格に扱っており、大学を頂点とする附属校としていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[聖学院中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[女子聖学院中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* 聖学院小学校&lt;br /&gt;
* 聖学院幼稚園&lt;br /&gt;
* 聖学院みどり幼稚園&lt;br /&gt;
* [[聖学院アトランタ国際学校]] （アメリカ合衆国）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.seigakuin.jp/ 聖学院大学]&lt;br /&gt;
* [http://www.seig.ac.jp/ 学校法人聖学院]&lt;br /&gt;
* [http://www.seigakuin-univ.ac.jp/prs/ 聖学院大学出版会]&lt;br /&gt;
* [http://www.seigakuin-univ.ac.jp/souken/ 聖学院大学総合研究所]&lt;br /&gt;
* [http://www.seig-dousou.com/ 聖学院大学同窓会]&lt;br /&gt;
{{univ-stub}}&lt;br /&gt;
{{学校法人聖学院}}&lt;br /&gt;
{{日本基督教団}}&lt;br /&gt;
{{キリスト教系大学}}&lt;br /&gt;
{{アジア・キリスト教大学協会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいかくいんたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のプロテスタント系大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:第49回BCS賞]]&amp;lt;!--礼拝堂--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%AD%9D%E8%A1%8C&amp;diff=395969</id>
		<title>佐藤孝行</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E5%AD%9D%E8%A1%8C&amp;diff=395969"/>
				<updated>2021-12-28T19:16:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''佐藤 孝行'''（さとう こうこう、本名：さとう '''たかゆき'''、[[1928年]][[2月1日]] ‐ [[2011年]][[5月18日]]）は、[[日本]]の[[政治家]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[衆議院議員]]（11期）。[[総務庁長官]]、[[自由民主党総務会|自由民主党総務会長]]を歴任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[北海道]][[瀬棚郡]][[北桧山町]]（現[[久遠郡]][[せたな町]]）出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明治大学]]卒業。自民党の実力者・[[河野一郎]]の秘書を経て、[[1963年]]に当時の衆議院北海道3区から初当選。その後も河野派を継承した[[中曽根康弘]]の腹心として活躍していた。[[加藤六月]]らと並んで「航空族」議員としても知られていたが、運輸[[政務次官]]在職中の[[1972年]]に、[[全日空]]の[[若狭得治]]会長から、佐藤が作成中の大型旅客機国内線導入の運輸大臣通達案で全日空に有利な内容を盛り込むよう請託を受け、その謝礼として現金200万円を受領したとして、1976年8月に[[東京地検]]が受託収賄罪で逮捕（[[ロッキード事件]]）。前月には[[田中角栄]]元首相も逮捕されており、ロッキード事件の全日空ルートの中心人物とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤は無罪を主張してきたが、東京地裁の1審、東京高裁の2審とも有罪。上告を断念したため、懲役2年執行猶予3年、追徴金200万円の刑が確定。その後も無所属議員ながら中曽根の腹心として働き、執行猶予期間終了後の[[1989年]]に自民党に復党。[[1991年]]には、[[宮澤喜一]]首相（自民党総裁）のもと、党[[総務会長]]として党三役入りを果たし、政治力は完全に復活した。だが、その経歴と「悪代官」と呼ばれる表情から、マスコミからは政治改革をつぶす守旧派のシンボルとされ、[[1993年]]の自民党野党転落の一因ともなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがその一方で[[平成研究会|竹下派]]が分裂して誕生した羽田派が自民党を離党して[[新生党]]を結成した際には、「[[金丸信|金丸さん]]の下でぬくぬく育ってきた人たちが政治改革を掲げるのはお門違い」と厳しく批判し、その後も「国民が求めている真の政治改革は金丸事件に見られるような政治と金のつながりを断ち切ることであり、選挙制度を変えることではない」と主張し、[[小選挙区制]]導入を目論む[[小沢一郎]]を厳しく批判した。佐藤はロッキード事件で逮捕されて以来同事件の究明に尽力した[[三木武夫]]とは犬猿の仲だったが、反小沢の急先鋒となったこのころには「佐藤孝行と仲の悪い政治家は1に小沢一郎、2に三木武夫」とまでいわれた（但し三木は[[1988年]]に死去）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤孝行の反小沢ぶりが広く知られるようになったのが自由民主党北海道支部連合会長として臨んだ[[1995年]]の北海道[[知事]]選挙である。道知事を勇退する[[横路孝弘]]の後継者として[[堀達也]]が立候補していたが、自民党北海道連会長として[[日本社会党]]所属ながら反小沢という点で佐藤と共通していた[[伊東秀子]]を担ぎ出した。知事選では堀が当選したが、佐藤・伊東の2人は日本全国のアンチ小沢派から支持された。なおこの時佐藤の伊東擁立に小沢一郎が激怒し、小沢が所属していた[[新進党]]が堀を推薦する一幕もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]衆院選で初の小選挙区[[北海道第8区]]にて旧民主党現職で[[新進党]]・[[公明]]も支援する[[鉢呂吉雄]]に敗北し[[比例復活]]、[[1997年]][[9月11日]]発足の[[第2次橋本内閣改造内閣]]で、中曽根の強い後押しもあり総務庁長官として念願の初入閣を果たす。就任記者会見では「過ぎたるは及ばざるがごとし」&amp;lt;ref&amp;gt;過ぎたことは追求しないでくださいと言いたかったらしい、当然誤用である。&amp;lt;/ref&amp;gt;と過去の罪状への質問をかわしたが、世論の激しい批判は収まらず、閣外協力をしていた[[社民党]]からも辞任要求されることとなり、わずか12日間で辞任した。一方、社民党は閣外協力の立場上、組閣自体は事前に認識していたことから、事前の容認・事後の変心は当然批判された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]の衆院選で鉢呂に連敗して比例復活も果たせず落選し、3年後鉢呂の道知事選出馬に伴う[[補選]]不出馬を表明し11期34年務めた議員生活を引退。地盤を継承した次男の佐藤健治も[[2003年]]、[[2005年]]の総選挙で連続して[[金田誠一]]に敗れ落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤孝行はロッキード事件で有罪判決が確定しながらその後も政治家として活動し続けたため[[マスメディア]]等の誹謗中傷を受けたが、人間性でみれば[[児玉誉士夫]]と癒着した上若手女優をいびり、次男の犯罪に対し[[少年法]]を楯にとって自らの責任を免れようとした[[三田のクソババア]]（[[三田佳子]]）や、周囲の人間に自分のことを「エリカ様」と呼ばせている上芸能界の先輩に対し平気で暴力を振るい、自身が主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で「別に…!?」と傲慢な返事をした[[沢尻のクソガキ]]（[[沢尻エリカ]]）よりはるかに人格者であると評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*『検察おそるべし - 政治とカネと民主主義について』（[[ネスコ]]、[[1987年]][[2月]]）&lt;br /&gt;
*『われ、かく戦えり - 生き地獄13年からの生還』（[[東急エージェンシー]]出版部、1989年[[11月]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|自由民主党総務会長|1991 - 1993|[[西岡武夫]]|[[木部佳昭]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|総務庁長官|1997|[[武藤嘉文]]|[[小里貞利]]}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さとうこうこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の衆議院議員(1947-)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1928年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%A5%E6%9C%AC%E7%AB%A0%E5%AF%9B&amp;diff=393432</id>
		<title>奥本章寛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A5%A5%E6%9C%AC%E7%AB%A0%E5%AF%9B&amp;diff=393432"/>
				<updated>2021-09-24T22:04:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''奥本 章寛'''（おくもと あきひろ、[[1988年]][[2月13日]] - ）とは、[[平成22年]]3月、[[宮崎県]][[宮崎市]]にて自分の妻と長男、義母3人を殺害した死刑囚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月1日]]午前5時ごろ、奥本は[[宮崎市]]花ケ島町の自宅で、生後5カ月の長男・雄登ちゃんの首を両手で絞め、浴槽に沈めるなどして殺害。遺体を勤務していた会社の資材置き場に埋めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、妻のくみ子さん(当時24歳)と義母の池上貴子さん(同50歳)の頭部をハンマーで殴るなどして殺害した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 殺意 ==&lt;br /&gt;
宮崎市で母子ら3人が遺体で見つかった事件で、生後約６カ月の長男に対する死体遺棄容疑で逮捕され、３人の殺害も認めている会社員の奥本章寛容疑者（２２）が「義母の気性が激しく、理不尽なことでよく怒られた。言われるがままで反抗できず苦しかった」と話していることが７日、弁護人への取材で分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奥本容疑者は今月１日夜に「帰宅したら妻と義母が死んでいた」と１１０番した。接見での同容疑者の話によると、３人を殺害した時刻は同日未明で、弁護人には「殺害後に部屋を荒らした」と説明したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「直前には３人の殺害をためらった。大変なことをしてしまい、子供に一番申し訳なく思う」と後悔する様子を見せる一方、「家計が苦しかった上に、お金は妻が管理しており、自由になるお金がほとんどなかった」と不満があったことも漏らしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判 ==&lt;br /&gt;
=== 1審宮崎地裁(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
宮崎市で3月、生後5カ月だった長男と妻、義母の3人を殺害したとして、殺人罪などに問われた無職、奥本章寛被告(22)の[[裁判員裁判]]で、[[宮崎地裁]]([[高原正良]]裁判長)は7日、求刑通り死刑を言い渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員裁判での死刑判決は3例目、殺害された人数は最も多い。奥本被告は起訴内容を認めており、量刑が主な争点だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決理由で高原裁判長は「義母の叱責をきっかけに、自由で1人になりたいと考え、家族3人を殺害した自己中心的な犯行で、厳しく非難されるべきだ」と指摘。犯行の計画性も認めた上で「冷酷、残虐で、結果はあまりに重大だ」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''被告人質問'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
午前10時、弁護側による被告人質問が再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母の貴子さんから「あんたのことは[[自衛隊]]を辞めた時から気にくわん」「あんたの両親は何もしてくれん」などと非難され、被告は「本当は家に早く帰りたいのに、家に居場所がなくて帰れなかった」などと帰宅が遅くなっていった経緯について語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月23日、被告の故郷で雄登ちゃんの初節句をすることを巡って、貴子さんと口論。その際、貴子さんから頭をたたかれ、被告の出身地を差別的な言葉で中傷されたことや「離婚したければ離婚しろ。慰謝料をがっつり取ってやる」などと言われたとも語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2日後の25日。「もう限界だと思った。何とかこの生活から抜け出したいと考えた。義母を殺害するしかないと思った」と殺害を決意した時期について明らかにした。くみ子さんと雄登ちゃんについては「義母を殺害したらくみ子がいるので、私が捕まってしまう。雄登は赤ちゃんなので、お母さんと一緒がいいと思った」などと3人殺害の動機についても語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯行当日については涙声で次のように説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「(首を絞めた)雄登を浴槽に沈め、扉を閉めました。中からバシャバシャという音が聞こえた時、雄登の苦しんでいる姿が思い浮かびました。でも、こうするしかないと思いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人の遺体については、会社の資材置き場に重機で穴を掘って埋める計画だったが、「操縦技術がないので掘れなかった。雄登だけを埋めて、2人は強盗殺人に見せかけようと思った」などと説明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件については「後悔しております」。「夢であってほしいか?」と聞かれ、「毎日……、毎日思っています」と涙した。雄登ちゃんについては「(自分と似ているのは)唇だと思っていた。あやすと笑った顔が一番頭に残っている。ごめんねということしか思いつきません」とおえつした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻と義母や、親族らにも謝罪の言葉を述べ、「私はどのような刑でも……、どのような刑でも受け入れる覚悟です」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生後5カ月の長男ら殺害、死刑確定へ(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
宮崎市で平成22年3月、生後5カ月の長男と妻＝当時(24)、義母＝同(50)＝の家族3人を殺害したとして殺人罪などに問われた無職、奥本章寛被告(26)の上告審判決で、最高裁第1小法廷([[山浦善樹]]裁判長)は16日、被告の上告を棄却した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑が確定する。裁判員の死刑判断を最高裁が支持したのは2例目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同小法廷は「説教や叱責を繰り返す義母との同居生活から逃れたいと思い悩んだ末に家族3人の殺害を決意した」と指摘。「あまりに短絡的で身勝手。相当に計画的な犯行で、結果は誠に重大」とし、死刑とした1、2審判決を支持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上告審では、1審宮崎地裁の裁判員裁判で極刑を求める意見を述べた遺族が「1審に差し戻し、もう一度深く審理してほしい」とする上申書を提出したが、判例上、上告審で新たな証拠採用はできないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくもと あきひろ}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:一家殺傷事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎市の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%86%85%E4%B8%87%E9%87%8C%E4%BA%9C&amp;diff=393315</id>
		<title>大内万里亜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%86%85%E4%B8%87%E9%87%8C%E4%BA%9C&amp;diff=393315"/>
				<updated>2021-09-17T00:12:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 女性殺害、名大女子学生の残忍犯好き。ツイッターに「酒鬼薔薇聖斗」、麻原彰晃、加藤智大らの名前 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大内万里亜1.jpg|350px|thumb|大内 万里亜]]&lt;br /&gt;
[[Image:森外茂子.png|300px|thumb|殺害された森 外茂子さん]]&lt;br /&gt;
'''大内 万里亜'''(おおうち まりあ、[[1995年]][[10月5日]] - )とは、[[2014年]][[12月7日]]、[[愛知県]][[名古屋市]]にて[[エホバの証人]]の勧誘で訪問してきた森 外茂子(ともこ)さん(77)を斧で殺した殺人犯、[[名古屋大学]]理学部の1年生、サイコパスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[仙台市立上杉山中学校]]、[[聖ウルスラ学院英智高等学校]]卒業。名古屋大学理学部中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[名古屋市]][[昭和区]]の[[アパート]]の一室で[[2015年]][[1月27日]]、女性の遺体が見つかり、[[愛知県警]]捜査1課と千種署は、この部屋に住む[[名古屋大学]]の大内 万里亜(19)が殺害を認めたため、殺人の疑いで緊急逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺されたのは同市[[千種区]]春里町2の無職、森 外茂子(ともこ)さん(77)で、大内を宗教団体に勧誘したことをきっかけに知り合ったばかりだった。調べに対し、「人を殺してみたかった」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は2014年12月7日昼ごろ、アパートの1階の自室で、森さんの頭を手おので殴るなどして殺害した。森さんの首にはマフラーが巻き付けられており、県警は大内がおので殴った後、首を絞めた可能性があるとみて、[[司法解剖]]をして詳しい死因を調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警によると、森さんが帰宅しないことを心配した夫(81)が事件当日夜に千種署に届け出た。捜査員が行方を捜したところ、森さんと最後に会っていた人物として大内 万里亜が浮上。2人は事件当日に近くの宗教施設で会い、その後、2人で大内の部屋に向かったとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜は翌日から実家に帰省していたが、1月26日夜に名古屋に戻ってきたため、27日朝から同署で事情聴取。その際、部屋を見せることを拒んだため、署員らがアパートまで同行し、森さんの遺体を発見した。部屋は1Kで、森さんは浴室の洗い場に衣服を着たまま倒れていた。頭には殴られたような痕が複数あった。凶器とみられる手おのが室内から見つかり、部屋には複数の血痕が残っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おのは「人を殺したくて中学から所持」 ==&lt;br /&gt;
名古屋市昭和区で名古屋大学の大内 万里亜(19)が同市千種区、無職・森 外茂子さんを殺害したとされる事件で、大内は、凶器に使ったとみられるおのについて「人を殺したくて中学生の頃から持っていた」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おので殴っても生きていたのでマフラーで首を絞めた」と説明していることも判明。愛知県警は、大内が以前から殺人に関心を募らせ、強い殺意を持って犯行に及んだとみて経緯や動機などを調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森さんの頭頂部や側頭部には殴られた痕が数か所あり、おのはアパート居室で見つかった。首には森さんのマフラーが巻かれ、絞められた痕跡があった。28日の森さんの司法解剖で、死因は窒息死の可能性が高く、頭には6か所、殴られたような傷があり、うち3か所が骨折していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遺体撮影か。携帯に画像データ ==&lt;br /&gt;
殺人で逮捕された名古屋大の大内の携帯電話に森さんの遺体とみられる画像データが残っていた。[[愛知県警]]がアパートから押収した[[携帯電話]]を解析しデータを確認。大内がカメラ機能を使い撮影したとみられる。県警は画像を撮った目的や撮影時の状況を調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、森さんが殺害されたとされる2014年12月7日に短文投稿サイト「[[ツイッター]]」に「ついにやった」と書き込んだ人物を、逮捕された大内と県警が断定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者によると、薬品に関して書き込んだ内容が供述と重なっていたため、県警がサイトへのアクセス記録を調べていた。過去の殺人事件で逮捕された人物への共感を表明する書き込みもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森さんの遺体は発見時、首にマフラーが巻かれて浴室の床に横たわっていた。携帯電話や財布が入った森さんのかばんは部屋の収納スペースから見つかった。財布は現金が入ったまま手つかずで放置されていたとみられる。県警は、現場の状況から、事件の目的が殺人行為そのものだったとの疑いを強めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
知人らによると、大内 万里亜は、名古屋大学内の部活動でムードメーカーとして活躍。普段は静かだが、感情の起伏が激しい一面もあった。薬品の知識を周囲に力説することがあり、「[[ハムスター]]を購入して、自分で作った薬品を投与して効果を試した」と周囲に話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜の東北地方の実家の近隣住民らによると、大内 万里亜は両親と妹の4人家族で、数年前に新築の一軒家に引っ越してきた。近所の男性(67)は「明るく円満な家族という印象。お姉ちゃんはよく自転車で出かける姿を見た。事件を起こすような子には見えない」と驚いた様子。近くの女性(82)は「両親は共働きで、子ども2人で家にいた。回覧板を回すとニコニコして『ありがとう』と言ってくれる子だった」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性殺害、名大女子学生の残忍犯好き。ツイッターに「酒鬼薔薇聖斗」、麻原彰晃、加藤智大らの名前 ===&lt;br /&gt;
高齢女性を殺害した疑いで2015年1月27日に逮捕された名古屋大学の大内 万里亜（19）のものとみられる[[ツイッター]]アカウントが発見された。事件当日には「ついにやった」との書き込みもあり、愛知県警は関連を詳しく調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残されているツイートからうかがえるのは、大量殺人事件や残忍な少年犯罪事件に対する強い関心だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜は2014年12月7日、自宅アパートで名古屋市千種区の無職・森外茂子さん（77）の頭をおので数回殴るなどして殺害した。調べに対し「1人でやった」と容疑を認め、「幼い頃から人を殺してみたかった」などと供述しているという。本人のものとみられているツイッターには12月7日に「ついにやった」と事件を示唆するような書き込みがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜がツイートしたとみられる270件余りのツイートには、凶悪殺人事件に対する強い興味が顕著に現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日は[[麻原彰晃]]が逮捕された日です」「今日は[[津山三十人殺し事件]]が起こった日です」などと事件発生日や逮捕日を知らせるだけでなく、「今日は[[加藤智大]]さんの誕生日です。皆さん祝いましょう」と[[秋葉原通り魔事件]]犯の誕生日をアナウンスする投稿まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人「[[酒鬼薔薇聖斗]]」に対しては強い思い入れがあるようで、「7月7日！！酒鬼薔薇聖斗くん32歳の誕生日おめでとう♪」とお祝い。酒鬼薔薇聖斗の発言などを紹介する「bot（ボット）」アカウントにもメッセージを送り、返信がくると「返信もらえた死ぬほど嬉しい」と喜んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターユーザーとの会話では「自分は今でもオウム好きですよ」「宅間も良いが、自分は加藤智大のほうが好きかな」「好きな犯罪者が一致していますね」と殺人事件犯の「好み」で盛り上がることも少なくなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自らの手で人を殺すことも意識していたようだ。2014年5月には「『死にたい』とは思わないけど『死んでみたい』とは考える。『殺したい』人はいないけど『殺してみたい』人は沢山いる」とツイートしていた。逮捕される夢や人殺しになる夢を見ることもあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフィール欄には「名古屋大学理学部一年(今ここ)→名古屋大学大学院→自宅警備員→刑務所→拘置所」との記述があり、大学院修了後に犯罪を犯すことも考えていたのかもしれない。殺人事件が起きる2日前には「名大出身死刑囚ってまだいないんだよな」ともつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人関連の他には化学実験や薬品に関する投稿も度々あった。そもそも、ツイッターのアカウント名は毒性の高い「タリウム」を示すもの。ツイッターでも「試薬の魅力は少年犯罪にも引けを取らないからね」「例えば、硫酸タリウムの半数致死量は1g（成人男性）だろ?で、未開封の硫酸タリウム瓶には25g、つまり約13人分の生命が入ってるわけだ！それだけで神秘じゃないか」などと魅力を語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大内のツイッター ===&lt;br /&gt;
[[Image:大内万里亜2.png|300px]]　[[Image:大内万里亜3.png|300px]]　[[Image:大内万里亜4.png|300px]]　[[Image:大内万里亜5.png|300px]]　[[Image:大内万里亜6.png|300px]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高校時代に同級生に毒を盛り重度の障害を負わせていた ==&lt;br /&gt;
名古屋市千種区の無職、森 外茂子さんが殺害された事件で、愛知県警に殺人容疑で逮捕された名古屋大学の大内 万里亜が「高校時代に友達に毒を飲ませた」という趣旨の供述をしていることについて、大内 万里亜が通っていた[[聖ウルスラ学院英智高等学校]]の校長が28日、記者会見し、同じクラスだった男子生徒が薬物の影響とみられる症状で入院していたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内の関与は不明だが、男子生徒は視力が低下するなどの障害が残ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校長の説明によると、男子生徒は[[2012年]]6月中旬ごろ「体がだるい」と訴え、欠席が増えた。その後一時的に回復したが、同10月には視力が低下するなどして入院。医師は「薬物が原因の可能性がある」と指摘し、事件性が考えられることから警察に通報したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察は理科室などの薬品を調べたが、生徒の体から検出された薬物は見つからなかった。また学校は生徒の自宅や通学路も点検したが、不審な点は見当たらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男子生徒は同[[12月5日]]に休学し、翌年7月に復学したが、自由に体を動かすことができなくなったこともあり、2014年3月に[[特別支援学校]]に転出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校長はこれらの出来事を公表しなかった理由について「在校生に動揺を与えたくなかった」と説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高校時代に別の生徒にも毒(2015年4月) ==&lt;br /&gt;
[[名古屋市]][[昭和区]]の[[アパート]]で[[2014年]]12月、同市[[千種区]]の森外茂子さん(当時77歳)が殺害された事件で、[[愛知県警]]が[[殺人]]で逮捕した[[名古屋大学]]の大内 万里亜＝鑑定留置中＝が[[宮城県]]の私立高校在学時、猛毒の[[タリウム]]の中毒とみられる症状で視力が低下した同級生の男子生徒とは別に「もう1人にも毒を飲ませた」という趣旨の話をしている。愛知、宮城両県警は立件の可否を慎重に検討している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校などによると、男子生徒は[[2012年]]6月ごろから体調を崩し、同10月には視力が低下するなどして入院。タリウム中毒とみられ、両県警は傷害容疑での立件を視野に、大内の関与について調べている。大内は毒を飲ませた相手として、男子生徒とは別人の名前も挙げている。この人物も心身の不調を訴えたとされる。ただ、男子生徒の事件と違い、裏付ける証拠が少ないことから、両県警は慎重に捜査を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は[[1月27日]]、森さんを殺害したとして、[[殺人]]で逮捕された。「人を殺してみたかった」と容疑を認めており、自宅アパートからはタリウムとみられる薬物が押収された。[[名古屋地検]]は[[2月12日]]、[[責任能力]]の有無を調べるための鑑定留置を開始した。期限は[[5月12日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「焼死体見たかった」大内を再逮捕へ ==&lt;br /&gt;
2014年12月に[[愛知県]][[名古屋市]]で女性(当時77)を殺害したとして逮捕された大内 万里亜(19)が、事件後、実家近くの[[宮城県]][[仙台市]]内の家に放火し、警察は[[2015年]][[6月5日]]にも放火と殺人未遂の疑いで再逮捕する方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は2014年12月、名古屋の自宅アパートで知人の女性を殺害し2015年1月に逮捕され、仙台の高校時代に同級生2人に[[タリウム]]を飲ませて殺害しようとしたとして、5月に再逮捕されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で女性を殺害した後、大内は実家のある仙台に帰省していたが、その際、実家近くの家に放火をした疑いが強まったとして、警察は5日にも放火と殺人未遂の疑いで再逮捕する方針を固めた。大内は「焼死体が見たかった」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[佐世保高1女子殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[トリカブト保険金殺人事件]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおうち まりあ}}&lt;br /&gt;
‎[[Category:日本のシリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
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[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:傲慢な人物]]&lt;br /&gt;
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[[Category:懲りない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:反省ができない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人の反感を買う人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人から恨まれる人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会不適応者]]&lt;br /&gt;
[[Category:烙印マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:前科者]]&lt;br /&gt;
[[Category:某・霊能者に呪殺されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E5%A5%BD%E6%A2%A8%E7%B5%B5&amp;diff=393271</id>
		<title>三好梨絵</title>
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				<updated>2021-09-14T23:53:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小堤英統1.jpg|350px|thumb|元高校教師のストーカー、小堤　英統(40歳)]]&lt;br /&gt;
[[Image:三好梨絵1.jpg|350px|thumb|ストーカーに殺された三好　梨絵さん(享年33歳)]]&lt;br /&gt;
[[Image:三好梨絵2.jpg|350px|thumb|ストーカーに殺された三好　梨絵さん(享年33歳)]]&lt;br /&gt;
'''三好　梨絵'''(みよし　りえ)とは、[[神奈川県]][[逗子市]]のデザイナー。[[2012年]]11月、[[ストーカー]]となった元彼で元高校教師の小堤英統(こづつみ　ひでと)に殺された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 30代男女の変死体、女性は部屋の中で血まみれ刺し傷。男性は庭先で首つり ==&lt;br /&gt;
[[2012年]][[11月6日]]午後3時10分ごろ、神奈川県逗子市小坪のテラスハウスで、近くを通行中の男性配達員から「男性が外で首をつっている」と119番通報があった。通報を受けて駆けつけた消防隊員が、テラスハウスの庭先で首をつっている男性と、部屋の中で血まみれで倒れている女性を発見した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2人とも心肺停止状態だったといい、間もなく死亡が確認された。消防によると、部屋には鍵がかかっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警逗子署によると、男女はいずれも30代とみられる。同署によると、女性には刺し傷があり、室内に刃物があったという。同署で詳しい状況を調べている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーカーを繰り返した男、女性殺害し自殺か…被害者や警察に相談していた ==&lt;br /&gt;
神奈川・逗子市で首をつった状態の男と刃物で刺された女性の遺体が見つかり、警察は、ストーカー行為をしていた男が、女性を殺害した後、自殺したとみて調べている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察によると、逗子市のアパートで6日午後、小堤英統(40)が首をつって死亡していて、その後、アパートに住む三好梨絵さん(33)が腹などを刺されて死亡しているのが見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小堤は2011年、三好さんに「刺し殺す」などとメールを送り、逮捕・起訴されていた他、今年になって1000通を超えるメールを送りつけるなどのストーカー行為を繰り返し、三好さんは警察署に相談していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察は、小堤が三好さんを殺害し、自殺したとみて、容疑者死亡のまま殺人の疑いで書類送検する方針。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットで住所割り出しか ==&lt;br /&gt;
逗子市小坪6丁目の集合住宅で6日、フリーデザイナー三好梨絵さんが殺害された事件で、三好さんを殺害後に自殺したとみられる小堤英統が事件前、インターネットを利用して三好さんの自宅の住所を割り出そうとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットの質問コーナーに事件前、三好さんの自宅がある「逗子市小坪六丁目に在住の方に質問です」との書き出しの書き込みがあった。書き込みは「昔、お世話になった方を捜しています。逗子市小坪六丁目に住んでいるらしいのですが、詳しい住所が分かりません」などと記載され、三好さんの夫の名前を出した上で「もしご存知の方がいらっしゃったらｍａｉｌで連絡してください」などとネット利用者に依頼していた。小堤が'''何らかの方法で三好さんの夫の名前や住所の町名を把握'''した上、詳しい住所を割り出そうとしていたとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三好さんは2012年[[4月9日]]、小堤から、[[3月24日]]からの17日間で1089通のメールが送りつけられたと同署に相談。メールの内容は「別の男と結婚したのは契約不履行だ」などと書かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーカー規制法では、メールを繰り返し送る行為についての明文規定はない。同署は県警本部のストーカー対策室に問い合わせ、同法に抵触しないとの回答があり、立件を見送った。横浜地検横須賀支部は脅迫罪には当たらないと判断したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、小堤が東京都世田谷区の自宅最寄り駅から[[JR逗子駅]]まで電車で移動していたことが、所持品の「Ｓｕｉｃａ」の履歴で分かった。同容疑者の死因は、首をつったことによる縊死だったことが司法解剖で判明。県警は同容疑者の自宅を家宅捜索、パソコンなどを押収した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逮捕状読み上げで被害女性の転居先漏らす ==&lt;br /&gt;
三好梨絵さん(33)が刺殺された事件で、[[神奈川県警]]が[[2011年]]6月、脅迫容疑で元交際相手の無職・小堤英統(40)を逮捕した際、逮捕状に記載された三好さんの結婚後の名字や転居先の市名などを読み上げていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを手掛かりに小堤が三好さんの住所を特定した可能性があり、県警は当時の対応を検証している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逗子署の山口雅見副署長は「通常の逮捕手続きで、問題はない」と説明。一方で「名字を旧姓にするなど他の手があったかもしれない」と話している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小堤は三好さんが以前勤めていた会社に身内を装って電話したり、インターネットで情報提供を求めたりして執拗に住所を調べていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ネットの掲示板に、三好さんの夫の名前を挙げ「昔、お世話になった方を捜しています。詳しい住所が分かりません。ご存じの方がいらっしゃったらｍａｉｌで連絡して下さい」との書き込みがあった。県警は小堤容疑者が書いたとみている。自宅から押収したパソコンなどを解析して経緯を調べている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三好さんは6日午後、逗子市の自宅で遺体で見つかり、室内で小堤容疑者が首をつって死亡。県警は三好さんを殺害後、自殺したとみて容疑者死亡のまま殺人容疑で書類送検する方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件翌日に届いた手紙。神奈川・逗子のストーカー殺人事件から1年。被害者の夫が心中明かす ==&lt;br /&gt;
神奈川県逗子市でデザイナーの三好梨絵さん＝当時(33)＝が元交際相手の男＝同(40)、事件後に自殺＝に殺害された事件は1年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「梨絵はただおびえて生きていたのではない。自分の目標に向かって一生懸命生きて、人生を楽しんでいた」。そう取材に応じた梨絵さんの夫(43)の元に、事件後、梨絵さんから一通の手紙が届いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今よりももっとパワフルでステキな未来きてる？」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう書かれた手紙が届いたのは、事件翌日のことだった。宛名は「三好りえ様」。封筒に書かれた文字は梨絵さんの筆跡だとすぐに分かった。梨絵さんが1年前、未来の自分に宛てて手紙を書くというイベントに参加した際にしたためたものだと、一緒にイベントに参加した友人が教えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「知りあいが知り合いを呼んでステキな人に囲まれてますか？」「子供できた？」。手紙は希望に満ちた言葉であふれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫によると、梨絵さんは事件の数年前から、ワークショップをコーディネートする会社の起業に向けて奮闘。講師を呼び、小物などを作るワークショップをコーディネートすることで、さまざまな人がつながる場を提供したいという夢があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人が多く、人との出会いやつながりを大切にしていた梨絵さん。食卓ではよく、「今日、こんなすてきな人に会ったよ」と夫に報告していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男から梨絵さんに送られたストーカーメールは1千通を超え、次第に梨絵さん周辺にも嫌がらせは及ぶようになる。しかし、梨絵さんは明るさを失わず、男を心配し、男の親に「このようなメールが来た」と連絡もしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕に心配をかけたくないと、必死に頑張っていた」。[[住民票]]の閲覧制限を申請したり、電車に乗る際は最寄り駅ではない駅を使うなど対策も講じた。梨絵さんは仕事で使用する名前を変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件の約5カ月ほど前からはメールもやみ、平穏な日々が続いた。「一生お願いするわけにもいかないから」と2人は県警と相談した上で、借りていた防犯カメラも返却した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「梨絵さんが亡くなりました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警から夫に連絡があったのは、その直後だった。数カ月後にはワークショップを開業するめどが立っていた。事件当日の朝には「名刺をリニューアルしていただきました。嬉しいな～」などと[[フェイスブック]]に投稿。これが梨絵さんの最後の投稿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうしたら(男の)殺意に気付くことができたのか」と自問をしても答えは出ない。ただ、「ずっと一番そばにいたのに助けてあげられなかった負い目はずっと背負っている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もし梨絵が生き返って言葉をかけられるとしたら、と考えることがあるが、言葉が見つからない。『ごめんね』と言ったら、向こうも『ごめんね』と言ってきそうで…」。夫は言葉を詰まらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[桶川ストーカー殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[池田大作サリン襲撃未遂事件#その他被害|池田大作サリン襲撃未遂事件]]&lt;br /&gt;
* [[彌彦神社事件]]&lt;br /&gt;
* [[栃木リンチ殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[新潟少女監禁事件]]&lt;br /&gt;
* [[秋田児童連続殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[姫路2女性殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[神戸大学院生リンチ殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[時津風部屋力士暴行死事件]]&lt;br /&gt;
* [[坂本堤弁護士一家殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[鳥取連続不審死事件]]&lt;br /&gt;
* [[宮城保険金殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[明石花火大会歩道橋事故]]&lt;br /&gt;
* [[足利事件]]&lt;br /&gt;
* [[長崎ストーカー殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[市川女性刺殺事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みよし　りえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:警察不祥事]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:逗子市]]&lt;br /&gt;
[[Category:殺人被害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:2012年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1995%E5%B9%B4&amp;diff=393270</id>
		<title>1995年</title>
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				<updated>2021-09-14T23:29:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 10月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1995年'''（1995 ねん）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[日曜日]]から始まる[[平年]]。[[第二次世界大戦]]終戦50年（半世紀）にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[乙亥]]（きのと い）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]7年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2655年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]77年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4328年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]84年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]84年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2537年 - 2538年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1415年7月29日 - 1416年8月8日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]] ： 5755年4月29日 - 5756年4月8日&lt;br /&gt;
* [[UNIX時間]] ： 788918400 - 820454399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：49718 - 50082&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：150559 - 150923&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;   &lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。   &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[オーストリア]]、[[フィンランド]]、[[スウェーデン]]が[[欧州連合|EU]]に加盟&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[世界貿易機関]] (WTO) 発足&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[大韓民国|韓国]]で[[群山市]]（群山市＋沃溝郡）など、市郡合併により33の市が[[都農複合形態市]]として発足。直轄市の名称を[[広域市]]に改称する。&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[オウム真理教]]によって[[オウム真理教被害者の会会長VX襲撃事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[埼玉県]]の[[埼玉愛犬家連続殺人事件|愛犬家連続失踪事件]]の犯人逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]の[[野茂英雄]]投手が大リーグ挑戦を表明。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - 午前5時46分、[[明石海峡]]を震源とする直下型地震、「[[兵庫県南部地震]]（[[阪神・淡路大震災]]）」が発生。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[スズキ (企業)|スズキ]]が「[[スズキ・カルタス|カルタスクレセント]]」を発売（10月には「[[スズキ・X-90|X-90]]」を発売）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[三菱自動車工業]]が「[[三菱・パジェロジュニア|パジェロジュニア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - 近鉄を退団した野茂投手の[[ロサンゼルス・ドジャース]]入団が決定。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[ケビン・ミトニック]]が[[アメリカ合衆国]]でもっともセキュリティが堅いシステムに侵入したとして[[連邦捜査局|FBI]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[Ada]]の[[国際標準化機構|ISO]]規格改訂。Adaは、史上初の国際規格化された[[オブジェクト指向言語]]となる。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]が「[[マツダ・プロシードレバンテ|プロシードレバンテ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[豊後水道]]で[[海上自衛隊]]の[[US-1]]が墜落。11名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・セイバー|セイバー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - 英[[ベアリングス銀行]]が破綻。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - オウム真理教によって[[公証人役場事務長逮捕監禁致死事件]]発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[海の日]]が制定され、翌年7月20日より施行された。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[カシオ計算機]]が液晶デジタルカメラ「[[QV-10]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - オウム真理教によって[[地下鉄サリン事件]]発生。13人が死亡、5,510人が重軽傷。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[警視庁]]、オウム真理教の全施設の強制捜査を開始。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[警察庁長官狙撃事件]]発生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[愛媛朝日テレビ]]（テレビ朝日系）が開局。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[ワルシャワ地下鉄]]開業。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[第13回統一地方選挙]]、前半選挙（都道府県知事と議会議員、政令指定都市の市長及び議会議員の選挙）の投票日。[[青島幸男]][[東京都知事]]と[[横山ノック]][[大阪府知事]]が当選。&lt;br /&gt;
* 4月9日 - [[アルベルト・フジモリ]][[ペルー]]大統領再選。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[自由民主党|自民党]]の[[石原慎太郎]][[衆議院]]議員が在職25年表彰の国会演説で突然の議員辞職を表明。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - オウム真理教の[[麻原彰晃]]が東京で大地震が発生すると予言した日。いわゆる[[4月15日予言]]であり、独り歩きした予言はオウムのテロ実行という噂へと変貌し、前日から東京一帯、特に[[新宿]]方面では厳戒態勢に陥った。&lt;br /&gt;
* 4月15日 - テレビ東京、人気バラエティ番組『[[出没!アド街ック天国]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[東京外国為替市場]]で1ドル＝79.75円の1947年以来[http://forestpartners.blog74.fc2.com/blog-entry-209.html]の高値を記録。[[2011年の経済#3月|2011年3月16日]]に破られた。&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件]]発生。&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[横浜駅異臭事件]]が発生。[[7月6日]]に犯人を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - 日本全国の公立学校でそれまでの毎月第2土曜日に加え第4土曜日も休業日となる（[[学校週5日制]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - オウム真理教の教団幹部[[村井秀夫]]が刺殺される（[[村井秀夫刺殺事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - この日以降に発生した[[殺人事件]]の[[公訴時効]]が廃止される。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]]　-　[[倉敷市児島老夫婦殺人事件]]が発生。上記の刑事法改正のため時効廃止適用内のもっとも古い事件である（[[共犯]]者の[[公判]]によって時効の進行が一時停止した事件や、犯人に国外渡航歴があった事件を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[1995年フランス大統領選挙|フランス大統領選挙]]で[[ジャック・シラク]]当選。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[東京都立大島海洋国際高等学校|東京都立大島南高等学校]]の寄宿舎で、生徒12人が上級生3人から漁港の堤防から海へ飛び込むよう強要され、3人が死亡。1人が行方不明となる。また生徒たちの日記や証言から、これ以前にも上級生らによる[[いじめ]]が連日横行していた事が発覚し、社会問題に。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - オウム真理教の[[教祖]]、[[麻原彰晃]]こと松本智津夫逮捕。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] -　[[東京都庁小包爆弾事件]]が発生。職員1人が重傷を負う。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[Java]]が発表される。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - 青島幸男東京都知事が[[東京臨海副都心]]で開催予定だった[[世界都市博覧会]]の中止を選挙公約通り決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[カナダ]][[ハリファックス]][[主要国首脳会議|サミット]]。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[東京国際空港|羽田]]発[[函館空港|函館]]行きの[[全日本空輸|全日空機]]（ANA-857便）が[[ハイジャック]]される（[[全日空857便ハイジャック事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[1995 ラグビーワールドカップ]]で[[南アフリカ]]が優勝。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - マツダが「[[マツダ・ボンゴフレンディ|ボンゴフレンディ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[大韓民国|韓国]][[ソウル特別市|ソウル]]の[[三豊百貨店|三豊デパート]]が崩壊し502人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[製造物責任法]]（PL法）が施行。&lt;br /&gt;
* 7月1日 - 札幌・東京地区を皮切りに[[PHS]]サービス営業開始。&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[大正]]7年生まれの人はこの年（平成7年）で77歳になるため、さらにこの日が誕生日であれば多数の7が並ぶ特別な日となった。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[ミャンマー]]の[[軍事政権]]が[[1989年]]以来続いていた[[アウンサンスーチー]]の自宅[[軟禁]]解除を発表。&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]][[アナハイム]]にある[[ディズニーランド]]が開園40周年。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[慰安婦|従軍慰安婦問題]]: [[女性のためのアジア平和国民基金]]発足。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第17回参議院議員通常選挙|第17回参議院議員選挙]]投票。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[九州自動車道]]が全線開通し、[[青森インターチェンジ|青森]] - [[鹿児島インターチェンジ|鹿児島]]・[[宮崎インターチェンジ|宮崎]]間が[[高速道路]]によって結ばれる。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ベトナム]]、[[東南アジア諸国連合|ASEAN]]に正式加盟。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[八王子スーパー強盗殺人事件]]が発生、女性店員3人を殺害。2014年8月現在で犯人逮捕に至っていない。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[コスモ信用組合]]が経営破綻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - ベトナム、米国と国交正常化。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ウィザード|ミューウイザード]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[村山内閣改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[東名高速道路]]で、過積載のトラックが観光バスに衝突。小学生ら3名が死亡。（[[東名山北バス事故]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - 村山首相、アジア諸国に植民地支配と侵略を謝罪&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[日本電信電話]]（現[[東日本電信電話|NTT東日本]]・[[西日本電信電話|西日本]]）が[[テレホーダイ]]サービスを開始。&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[マイクロソフト]]が[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]英語版を発売。&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[ダイハツ工業]]が「[[ダイハツ・ムーヴ|ムーヴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[兵庫銀行]]が経営破綻。戦後初の銀行の経営破綻となった。また[[木津信用組合]]（[[大阪市]]）も同日経営破綻。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・グランビア|グランビア]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[沖縄県]]で米兵隊員の運転する車両にはねられ母子3人死亡。同日同県では[[沖縄米兵少女暴行事件]]が発生。&lt;br /&gt;
* 9月4日 - 北海道の[[深川市|深川]] - [[名寄市|名寄]]間を結ぶ[[深名線]]が廃止。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - フランス、[[南太平洋]]で[[核実験]]強行&lt;br /&gt;
* 9月5日 - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]で、教団幹部の供述により坂本夫妻をそれぞれ[[新潟県|新潟]]・[[富山県|富山]]両県内の山中から遺体で発見（[[9月10日]]には、長男を[[長野県]]内の山中から遺体で発見）。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]で[[オリックス・バファローズ|オリックス]]が優勝（前身の阪急時代の[[1984年]]以来11年ぶり）。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 歌手の[[林伊佐緒]]が逝去。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]が[[明治神宮野球場|神宮球場]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦に勝ち、2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 阪神[[梅田駅]]の[[地下街]]・[[ディアモール大阪]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[ペガスス座51番星]]に[[惑星]]が発見される。初めて発見された[[太陽系外惑星]]である。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 巨人・[[原辰徳]]の引退試合（巨人－[[広島東洋カープ|広島]]27回戦）が[[東京ドーム]]で行われる。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[新日本プロレス]]と[[UWFインターナショナル]]の全面対抗戦が東京ドームで行われる。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - 本田技研工業が「[[ホンダ・CR-V|CR-V]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[沖縄県]][[宜野湾市]]で、[[沖縄米兵少女暴行事件]]に抗議する県民総決起大会が開催される。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]第5戦、ヤクルトがオリックスを4勝1敗で下し2年ぶり日本一。&lt;br /&gt;
* 10月26日 - 歌手の[[三橋美智也]]が[[滋賀県]]のゴルフ場でプレー後、帰りの車中で[[心臓発作]]を起こし、意識不明の状態に陥る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - お台場を走る[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]の一部（[[新橋駅|新橋]] - [[有明駅 (東京都)|有明]]）が開業。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[食糧管理制度|新食糧法]]が施行され、[[米]]の販売が原則自由化。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - 東京都の独立UHF放送局である[[東京メトロポリタンテレビジョン|MXテレビ（現：TOKYO MX）]]が開局。&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[三好達]]が第13代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大韓民国|韓国]]大検察庁、[[盧泰愚]]前大統領を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - 大阪にて第4回[[アジア太平洋経済協力|APEC]]首脳会議開催（日本での開催は初）。&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ビートルズ]]25年ぶり全世界同時新曲&amp;quot;Free As A Bird&amp;quot;発表。&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - マイクロソフトがWindows 95日本語版を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[新潟県]][[上越市]]の中学1年生の生徒が、いじめを苦に自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - 韓国最高検察庁、[[全斗煥]]前大統領を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[千葉県]][[香取郡]]の町立中学校で、中学2年の女子生徒がいじめを苦に自殺。会見でのいじめの有無に対して二転三転し、社会問題化。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 高速増殖原型炉「[[もんじゅ]]」のナトリウム漏洩（ろうえい）事故が発生。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[鹿児島市]]の[[市外局番|電話市外局番]]が「0992」から「099」に変更される。&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]」/「[[トヨタ・クラウンコンフォート|クラウンコンフォート]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* ザイール（現[[コンゴ民主共和国]]）で[[エボラ出血熱]]発生。&lt;br /&gt;
* オウム事件の余波で異臭騒ぎ多発。&lt;br /&gt;
* 郵便局で[[書留|配達記録]]の取り扱いが開始される（[[2009年]][[2月28日]]をもって廃止）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[阪神・淡路大震災]]は6434人が犠牲になる大災害となった。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[新潟県]]西部、[[長野県]]北部にかけて[[集中豪雨]]（[[7.11水害]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - 台風12号が関東地方に再接近。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - 台風14号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[九重山]]（[[大分県]]）が噴火。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 強い寒波が日本列島に流れ込み日本海側で大雪。西日本の太平洋側でも雪が降り、ホワイトクリスマスとなった地方が多かった。特に[[三重県]]では記録的な大雪となった。&lt;br /&gt;
* 6月は梅雨寒で平年を下回ったが、梅雨明け後は猛暑となり、2年連続で記録的[[猛暑]]に（北日本を除く）&lt;br /&gt;
* 冬（1994年12月 - 1995年2月）は並冬（ただし、当時の平均値では[[暖冬]]）。1月上旬と2月上旬に寒波が襲来。東京の初雪が2月上旬と非常に遅かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1995年のスポーツ ===&lt;br /&gt;
* [[日本プロ野球]]&lt;br /&gt;
**[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]&lt;br /&gt;
**[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 - [[オリックス・バファローズ|オリックス・ブルーウェーブ]]&lt;br /&gt;
**[[1995年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 - ヤクルトスワローズ（4勝1敗）&lt;br /&gt;
*[[メジャーリーグベースボール|メジャーリーグ]] - [[野茂英雄]]投手、メジャーリーグで[[ルーキー・オブ・ザ・イヤー (MLB)|新人王]]&lt;br /&gt;
* [[高校野球]]&lt;br /&gt;
**[[第67回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 - [[香川県立観音寺中央高等学校|観音寺中央]]（[[香川県]]）&lt;br /&gt;
**[[第77回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 - [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロサッカーリーグ#過去の優勝チーム|1stステージ]]優勝 - [[横浜F・マリノス|横浜マリノス]]&lt;br /&gt;
** 2ndステージ優勝 - [[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎]] &lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ|チャンピオンシップ]]年間優勝 - 横浜マリノス&lt;br /&gt;
* [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]&lt;br /&gt;
** 優勝 - [[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
**初場所 - [[貴乃花光司]]&lt;br /&gt;
**春場所 - [[曙太郎]]&lt;br /&gt;
**夏場所 - 貴乃花光司&lt;br /&gt;
**名古屋場所 - 貴乃花光司&lt;br /&gt;
**秋場所 - 貴乃花光司&lt;br /&gt;
**九州場所 - [[花田勝|若乃花勝]]（優勝決定戦で若貴対決）&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[プロレス大賞]]MVP - [[武藤敬司]]（[[新日本プロレス]]）&lt;br /&gt;
** [[G1 CLIMAX|G1クライマックス]]優勝 - 武藤敬司（初優勝）&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝 - [[三沢光晴]]&amp;amp;[[小橋建太|小橋健太]]組「[[超世代軍]]」　&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[全日本F3000選手権]] - [[鈴木利男]]&lt;br /&gt;
** [[全日本F3選手権]] - [[ペドロ・デ・ラ・ロサ]]&lt;br /&gt;
** [[全日本GT選手権]] - [[影山正彦]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権 (1994年-1998年)|全日本ツーリングカー選手権]] - [[スティーブ・ソパー]]&lt;br /&gt;
** [[ル・マン24時間レース]] - [[関谷正徳]]が[[マクラーレン・F1|マクラーレン・F1 GTR]]で日本人初の総合（及びGT1クラス）優勝。[[チーム国光]]ホンダの[[高橋国光]]、[[土屋圭市]]、[[飯田章]]組が[[ホンダ・NSX]]でGT2クラス優勝。&lt;br /&gt;
** [[F1世界選手権]]&lt;br /&gt;
***ドライバーズチャンピオン [[ミハエル・シューマッハ]]（[[ベネトン・フォーミュラ|ベネトン・ルノー]]）&lt;br /&gt;
***コンストラクターズチャンピオン ベネトン・ルノー（ミハエル・シューマッハ&amp;amp;[[ジョニー・ハーバート]]）&lt;br /&gt;
**[[世界ラリー選手権]]&lt;br /&gt;
***ドライバーズチャンピオン [[コリン・マクレー]]（[[スバル]]）&lt;br /&gt;
***マニファクチャラーズチャンピオン スバル（コリン・マクレー&amp;amp;[[カルロス・サインツ]]）&lt;br /&gt;
** [[チャンプカー・ワールド・シリーズ|CARTワールドシリーズ]]　[[ジャック・ヴィルヌーヴ]]&lt;br /&gt;
** [[ロードレース世界選手権]]&lt;br /&gt;
***500cc [[マイケル・ドゥーハン|ミック・ドゥーハン]]&lt;br /&gt;
***250cc [[マックス・ビアッジ]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーバイク世界選手権]]　[[カール・フォガティ]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
***スーパーバイク [[青木拓磨]]&lt;br /&gt;
***250cc [[沼田憲保]]&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[東京国際女子マラソン]] - [[浅利純子]]（初優勝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1995年の音楽}}&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[小林武史]]がプロデュースする[[My Little Lover|MY LITTLE LOVER]]がシングル「Man &amp;amp; Woman」でデビューし、ヒットを連発。&lt;br /&gt;
*[[5月10日]] - [[岡本真夜]]がシングル「[[TOMORROW (岡本真夜の曲)|TOMORROW]]」でデビューし、ヒット。&lt;br /&gt;
*[[5月13日]] - [[平井堅]]がシングル「[[Precious Junk]]」（ドラマ『[[王様のレストラン]]』のエンディングテーマ）でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[FIELD OF VIEW]]がシングル「[[君がいたから]]」でデビューし、ヒットを連発。&lt;br /&gt;
*[[5月22日]] - [[サザンオールスターズ]]が「[[マンピーのG★SPOT]]」で活動を再開。&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[甲本ヒロト]]と[[真島昌利]]を中心とした[[THE BLUE HEARTS]]解散。&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[globe]]が「[[Feel Like dance]]」でデビュー&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[光GENJI]]（SUPER 5）が解散。&lt;br /&gt;
*この年から1997年にかけて、「[[小室ファミリー]]」の全盛期。[[安室奈美恵]]、trf（現[[TRF]]）、[[華原朋美]]、[[浜田雅功|H Jungle with t]]、[[globe]]などがヒットを連発。&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[V6 (グループ)|V6]]が「[[MUSIC FOR THE PEOPLE]]」でデビュー&lt;br /&gt;
;ヒット曲&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[LOVE PHANTOM]]」&lt;br /&gt;
*[[Dual Dream]]「I Say Hello」&lt;br /&gt;
*[[小沢健二]]「カローラIIにのって」&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]「[[HELLO (福山雅治の曲)|HELLO]]」&lt;br /&gt;
*[[シャ乱Q]]「[[ズルい女]]」&lt;br /&gt;
*[[L⇔R]]「[[KNOCKIN' ON YOUR DOOR]]」&lt;br /&gt;
*[[DREAMS COME TRUE]]「[[LOVE LOVE LOVE/嵐が来る|LOVE LOVE LOVE]]」&lt;br /&gt;
*[[JUDY AND MARY]]「[[Over Drive (JUDY AND MARYの曲)|Over Drive]]」でブレイク。&lt;br /&gt;
*インターネットで[[MP3]]ファイルが出回り始めた。&lt;br /&gt;
*[[相川七瀬]]が「[[夢見る少女じゃいられない]]」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]が「[[ロビンソン (曲)|ロビンソン]]」でミリオンヒット。これによって、一気に知名度がアップした。&lt;br /&gt;
*[[Mr.Children]]の「[[シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜]]」が大ブレイク、この曲で発生する「CD売上金」「アーティスト印税」は、全て阪神・淡路大震災の義捐金に充てられた。&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]]＆[[Mr.Children]]の「[[奇跡の地球]]」がミリオンヒットを記録。&lt;br /&gt;
*[[TUBE]]「[[ゆずれない夏]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年は日本のCDとレコードの売り上げの中でもっともミリオンヒットを記録したCDが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1995年の映画}}&lt;br /&gt;
*邦画&lt;br /&gt;
**[[学校の怪談 (映画)|学校の怪談]]&lt;br /&gt;
**[[耳をすませば]]&lt;br /&gt;
**[[ガメラ 大怪獣空中決戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラえもん のび太の創世日記]]&lt;br /&gt;
**[[GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊]]&lt;br /&gt;
**[[ゴジラvsデストロイア]]&lt;br /&gt;
**[[男はつらいよ 寅次郎紅の花]]&lt;br /&gt;
* 洋画&lt;br /&gt;
**[[007 ゴールデンアイ]]［英］&lt;br /&gt;
**[[2月25日]] - 『[[マスク (1994年の映画)|マスク]]』日本公開&lt;br /&gt;
**『[[アポロ13]]』公開&lt;br /&gt;
**『[[マディソン郡の橋]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第113回（1995年上半期） - [[保坂和志]] 『この人の閾』 &lt;br /&gt;
** 第114回（1995年下半期） - [[又吉栄喜]] 『豚の報い』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第113回（1995年上半期） - 赤瀬川隼『白球残映』 &lt;br /&gt;
** 第114回（1995年下半期） - [[小池真理子]]『恋』、[[藤原伊織]]『[[テロリストのパラソル]]』&lt;br /&gt;
* [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
** 第41回 - 藤原伊織　『[[テロリストのパラソル]]』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
**[[ヨースタイン・ゴルデル]]　[[池田香代子]]訳『[[ソフィーの世界]]』&lt;br /&gt;
** [[野口悠紀雄]]　『「超」勉強法』&lt;br /&gt;
** [[春山茂雄]]　『脳内革命』&lt;br /&gt;
** [[松本人志]]　『遺書』 &lt;br /&gt;
** [[浜田雅功]]　『読め！』 &lt;br /&gt;
** [[堀田力]] 　『堀田力の「おごるな上司!」』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のテレビ ===&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1月期&lt;br /&gt;
** 『[[For you]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
** 『[[最高の片想い]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
** 『[[味いちもんめ]]』（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
** 『[[部屋においでよ]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* 4月期&lt;br /&gt;
** 『[[家なき子2]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
** 『[[王様のレストラン]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
** 『[[セカンド・チャンス (テレビドラマ)|セカンド・チャンス]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[ジューン・ブライド (テレビドラマ)|ジューン・ブライド]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[星の金貨]]』（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* 7月期&lt;br /&gt;
** 『[[いつかまた逢える]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
** 『[[新婚なり!]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[愛していると言ってくれ]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』（日本テレビ系）&lt;br /&gt;
* 10月期&lt;br /&gt;
** 『[[未成年 (テレビドラマ)|未成年]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[人生は上々だ]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
** 『[[まだ恋は始まらない]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[大河ドラマ]] 『[[八代将軍吉宗]]』（[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]）&lt;br /&gt;
** -9月 [[連続テレビ小説]]『[[春よ、来い (テレビドラマ)|春よ、来い]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）。主演が[[安田成美]]から[[中田喜子]]に交代。&lt;br /&gt;
** 6月9日 『[[北の国から|北の国から'95 秘密]]』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
** 6月-7月 [[金曜時代劇]]『[[藏#映像・演劇化作品|藏]]』（NHK）&lt;br /&gt;
** 10月-1996年3月 連続テレビ小説『[[走らんか!]]』（NHK総合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 報道&lt;br /&gt;
* 1月17日、[[阪神・淡路大震災]]。その間、1か月近くにわたり各局、震災関連の報道が続く。[[サンテレビジョン|サンテレビ]]では通常放送を休止して震災関連のニュースを流し続けた。また2月17日には[[ニュースステーション]]（テレビ朝日系）の放送時間を拡大し、サンテレビでもネットを行った。&lt;br /&gt;
* 3月22日、[[オウム真理教]]に強制捜査。以後、5月16日の[[麻原彰晃]]逮捕まで、報道番組・ワイドショーはオウム関連一色となる。特に関連特番や『[[スペースJ]]』『[[ブロードキャスター]]』（TBS系）などが高視聴率を記録した。&lt;br /&gt;
* 6月21日、[[全日空機ハイジャック事件]]。翌朝の犯人身柄確保まで各局、緊急報道体制となる。&lt;br /&gt;
* 12月30日 - 31日 『[[報道30時間テレビ|関口宏の報道30時間テレビ「メディアが伝えた決定的瞬間!」]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* 4月、『[[ポップジャム]]』（NHK）レギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月、『[[ためしてガッテン]]』（NHK）放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月、『[[クイズ赤恥青恥]]』（テレビ東京系）放送開始。&lt;br /&gt;
* 7月15日-16日 『FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか…23時間』（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]]』（テレビ朝日系）放送開始。その後、[[イライラ棒]]が大人気となる。&lt;br /&gt;
* この年の主な人気番組 - 『[[開運!なんでも鑑定団]]』（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
* この年の主な開始番組 - 『[[出没!アド街ック天国]]』（テレビ東京系）『[[快傑えみちゃんねる]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）『[[筋肉番付]]』（TBS系）&lt;br /&gt;
* この年の主な終了番組 - 『[[さんまのナンでもダービー]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* 2月-1996年2月 - 『[[重甲ビーファイター]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 3月-1996年2月 - 『[[超力戦隊オーレンジャー]]』（テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開局&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[愛媛朝日テレビ]]（eat、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[琉球朝日放送]]（QAB、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[東京メトロポリタンテレビジョン]]（MXTV、現・TOKYO MX）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[東京都]]初の[[コミュニティ放送局]]、[[エフエムむさしの|むさしのFM]]（[[武蔵野市]]）開局。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[大学受験ラジオ講座]]（[[文化放送]]、[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]）放送終了。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 「[[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]」（文化放送）放送開始（ - 2002年10月5日）&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[エフエム福島|ふくしまFM]]開局。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 「[[宮川賢の誰なんだお前は?!]]」（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）放送開始（月 - 金曜22時枠）&lt;br /&gt;
* 10月9日 - 「[[UP'S〜Ultra Performer'S radio〜]]」（TBSラジオ）放送開始（月 - 金曜25時枠）&lt;br /&gt;
* 10月9日 - 「伊集院光のUP'S 深夜の馬鹿力」（TBSラジオ）放送開始（月曜UP'S、現「月曜[[JUNK]] [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - 「[[ゲルゲットショッキングセンター]]」（[[ニッポン放送]]）放送開始（ - 1999年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - 『[[アメリカ物語 ファイベルの冒険]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 『[[空想科学世界ガリバーボーイ]]』、『[[ちびまる子ちゃん]]（第2期）』&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 『[[鬼神童子ZENKI]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[NINKU -忍空-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] -『[[ロミオの青い空]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[黄金勇者ゴルドラン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - 『[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーンSS（スーパーズ）]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[恐竜冒険記ジュラトリッパー]]』、『[[天地無用!]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - 『[[獣戦士ガルキーバ]]』、『[[あずきちゃん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[ウエディングピーチ]]』、『[[ヤン坊ニン坊トン坊|ヤンボウ ニンボウ トンボウ]]』、『[[行け!稲中卓球部]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[バイカーマイス]]』、『[[十二戦支 爆裂エトレンジャー]]』、『[[ふしぎ遊戯]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[新機動戦記ガンダムW]]』、『[[世界名作童話シリーズ ワ〜ォ!メルヘン王国]]』、『[[スレイヤーズ (アニメ)|スレイヤーズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - NHKオリジナルアニメ『[[飛べ!イサミ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ストリートファイターII V]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[アリス探偵局]]（天才てれびくん）』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - 『[[クマのプー太郎]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - 『[[ビット・ザ・キューピッド]]、[[ぼのぼの]]（アニメ缶）』放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 『[[H2 (漫画)]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - 『[[ナースエンジェルりりかSOS]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - 『[[ママはぽよぽよザウルスがお好き]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - 『[[ご近所物語]]』放映開始。2日連続で大阪制作のアニメを放送させる。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[バーチャファイター]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[爆れつハンター]]』、『[[モジャ公]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』放映開始。声優の富山敬が亡くなった後、のちに大きな社会現象を起こす。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[ドッカン!ロボ天どん]]』『あそぼトイちゃん』『[[闘魔鬼神伝ONI]]（あにめあさいち）』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[神秘の世界エルハザード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - 『[[オズ・キッズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[怪盗セイント・テール]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のコマーシャル ===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカー||出演者||音楽||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||街のほっとステーション||－||[[ローソン]]||[[高嶋政伸]]・[[中山美穂]]・[[大塚寧々]]ほか||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平凡なハッピーじゃ物足りない||－||[[ファミリーマート]]||[[篠原涼子]]・[[柏原崇]]・[[柏原収史]]ほか||篠原涼子（歌）・[[広瀬香美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あなたのメインコンビニエンス||－||[[サークルKサンクス|サークルK]]||[[陣内孝則]]・[[池谷幸雄]]・[[京野ことみ]]ほか||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（懐メロ風コント）||[[写ルンです]]||[[富士フイルムホールディングス|富士フイルム]]||[[沢口靖子]]・[[稲垣吾郎]]・[[聖飢魔II]]ほか||[[森雪之丞]]・[[都倉俊一]]ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|見た目で選んで、何が悪いの!||スナップキッズ||[[コダック]]||[[瀬戸朝香]]||[[hitomi]]（歌）・[[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゲレンデがとけるほど恋したい||スキー用品||[[アルペン (企業)|アルペン]]||[[加藤晴彦]]ほか||広瀬香美（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪ジンジンジン、〜とジンで〜ジン||アイスジン||[[サントリー]]||[[森高千里]]・[[ケムール人]]・[[大魔神]]ほか||森高千里（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|恋の罠しかけましょ||スーパーホップス||サントリー||[[DREAMS COME TRUE]]||[[FUNK THE PEANUTS]]（歌）・[[吉田美和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川藤出さんかい!||[[モルツ]]||サントリー||[[大沢啓二]]・[[川藤幸三]]・[[桂ざこば (2代目)|桂ざこば]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|参ったなァ…||[[BOSSコーヒー|BOSS]]||サントリー||[[矢沢永吉]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そろそろ変化球も覚えろよ、原田||キリンシャウト||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[原田芳雄]]・[[稲尾和久]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そこまでやるかー!||コスモステーション||[[コスモ石油]]||[[松本明子]]・[[松村邦洋]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の流行語 ===&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
**大賞 - [[無党派]]、NOMO（[[野茂英雄]]投手）、がんばろうKOBE&lt;br /&gt;
**ライフライン、安全神話、「だよね！ま、いっか」（[[EAST END×YURI]]）、変わらなきゃ、官官接待、「見た目で選んで何が悪いの！」（女優[[瀬戸朝香]]）、[[インターネット]]&lt;br /&gt;
* [[オウム真理教|オウム]]関連の[[流行語]] - 「ああ言えば上祐」、「ハルマゲドン」、「ポアする」、「マインドコントロール」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のファッション ===&lt;br /&gt;
* [[ギャップ (企業)|GAP]]日本進出。&lt;br /&gt;
* ちびT・[[へそ#ファッション|へそ出しルック]]流行&lt;br /&gt;
* [[安室奈美恵]]がファッションリーダーになり、彼女のファッションに追随する女性は[[アムラー]]と呼ばれた。茶髪、[[ブーツ]]、極端な細眉流行。（安室奈美恵ブーム）&lt;br /&gt;
* 光沢素材流行。&lt;br /&gt;
* コギャル（[[女子高生]]）ブーム&lt;br /&gt;
**[[プリント倶楽部]]発売。&lt;br /&gt;
* 東京で[[裏原宿]]系の流行始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年のゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - 『[[ダービースタリオン|ダービースタリオンIII]]』発売&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - 『[[FRONT MISSION]]』発売&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[クロノ・トリガー]]』発売&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - 『[[第4次スーパーロボット大戦]]』発売&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - 『[[鉄拳 (ゲーム)|鉄拳]]』発売&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 『[[Dの食卓]]』発売&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[サテラビュー]]による衛星放送受信サービスが開始&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 『[[アークザラッド]]』発売&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 『[[グランヒストリア 〜幻史世界記〜]]』発売&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - 『[[ミスティックアーク]]』発売&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[任天堂]]が[[バーチャルボーイ]]発売&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[ウイニングイレブン|Jリーグ実況 ウイニングイレブン]]』発売&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - 『[[聖剣伝説3]]』発売&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[タクティクスオウガ]]』発売&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - 『[[天地創造]]』発売&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - 『[[ロマンシング サ・ガ3]]』発売&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - 『[[スーパードンキーコング2]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 『[[バーチャファイター2]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 『[[風来のシレン|不思議のダンジョン2 風来のシレン]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - 『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - 『[[テイルズ オブ ファンタジア]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 『[[真・女神転生デビルサマナー]]』発売&lt;br /&gt;
''[[:category:1995年のコンピュータゲーム|1995年のコンピュータゲーム]]も参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の世相 ===&lt;br /&gt;
* [[今年の漢字]]が始まる。「'''震'''」・・・[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]により社会不安が広がった事からこの漢字になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年の教育 ===&lt;br /&gt;
* 小中高校にパソコン室を設置&lt;br /&gt;
* [[土曜日]]が隔週で休日になる（公立）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[松崎奈波]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[塩野瑛久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[中村優花]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[マリア・イサベル]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[ジョシュア・ファリス]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[優希]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[佐藤綾乃]]、[[アップアップガールズ（仮）]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[ユリア・プチンツェワ]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[ニコラ・ペルツ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[黒木辰哉]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[マーベリック・ビニャーレス]]、オートバイレーサー&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[アレッシオ・ロマニョーリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[啓周ロベルト]]、俳優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[レナ・マロコ]]、元フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[那月結衣]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[松原味椰緋]]、子役&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[山中知恵]]、女優、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[南野拓実]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] -[[佐藤流司]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月17日 - [[フィリップ・ヤンコヴィッチ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[望月嶺臣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[マーガレット・パーディ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[ジャック・ミラー]]、オートバイレーサー&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[星奈々 (女優)|星奈々]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[笠原大芽]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[ホセ・マリア・ヒメネス (サッカー選手)|ホセ・マリア・ヒメネス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[カラン・マッコーリフ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[松本昌也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[岩佐美咲]]、[[演歌歌手]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[木村遼希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[土屋太鳳]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[田村翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[サビーナ・マリウタ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[小野木里奈]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[アドナン・ヤヌザイ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[馬淵優佳]]、飛込競技選手&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[平谷知也]]、元男子[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[阿波加俊太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[真栄城兼哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[守山玲愛]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[川口春奈]]、ファッションモデル、女優、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[ラファエル・モレノ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[川栄李奈]]、AKB48&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[日野龍樹]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[小池彩夢]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[森野朝美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[樋口裕太]]、俳優、タレント、歌手&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[相原美咲]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[松岡茉優]]、アイドル、タレント&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[ハーフナー・ニッキ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[小島萌]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[ささの堅太]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[鈴木瑠華]]、ファッションモデル、女優 &lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[マリオ・ヘゾンジャ]]、[[バスケットボール選手一覧|バスケットボール選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[藤本七海]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[中村航輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[大亀美桜]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[クイン・シェファード]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月28日 - [[若松駿太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[耿冰娃]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[三浦弦太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[荒井萌]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[相楽樹]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[山田純嘉]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[細川藍]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[ジャオ・カイ・パン]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[志尊淳]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[菊池風磨]]、[[Sexy Zone]]、タレント、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[幸映]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[道端竜也]]、元子役タレント、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[加藤るみ]]、SKE48&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[原田敬伍]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[セルゲイ・モズゴフ]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[真山隼人]]、[[浪曲]]師&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[深井一希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[ピアカイ・ヘンケル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[福田花音]]、[[スマイレージ]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[秋元龍太朗]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[稲井桃子]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[パク・チビン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[有安杏果]]、[[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[井上滉稀]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[近藤エマ]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[MIZUKI]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[インガ・ヤヌレヴィチウテ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[早見あかり]]、女性ファッションモデル、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* 3月17日 - [[アナスタシヤ・マルチュシェワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 3月17日 - [[MITSUKI]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[上西恵]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[高木優希]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[張沢紫星]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[ケルリ・リーナマエ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[さくらゆら]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[橋本わかな]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[竹富聖花]]、ファッションモデル、グラビアアイドル、女優、タレント&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[柾木玲弥]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[住田のあ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[相原美咲]]、タレント、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[エフゲーニヤ・コスイギナ]]、[[アイスダンス]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大多和莉里亜]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[疋田英美]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[肉球 (お笑い芸人)]]&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[ユキ・カトウ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[武藤千春]]、[[E-girls]]&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[アドリアン・ラビオ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[澤井直人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[岸里亮佑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[岩田陽葵]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[立花はるみ]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[シャルル・テター]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[クラーラ・カドレツォヴァー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[キリ・バガ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[森薗政崇]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[櫻木麻衣羅]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[清水尚弥]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[佐藤和哉]]、柔道家&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[森本龍太郎]]、[[Hey! Say! JUMP]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[内田有咲]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[ウィル・ヒューズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[鎌滝えり]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[ヴァレリア・ゼンコワ]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[木村飛影]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[藤澤亮子]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[高木和徹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月15日 - [[キリ・バガ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[ディヴォック・オリジ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[斉藤晶]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[小泉慶]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[関根貴大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[森勇人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[吉田雄人]] - プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ジャン・マリー・ドンゴウ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[ベアータ・パップ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[レナエル・ギルロン＝ゴリー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[浅黄理紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[小屋松知哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[ヨンミン]]、歌手、[[BOYFRIEND]]のメンバー&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[榊原美紅]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[森乃美紅]]、タレント、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[木咲樹音]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[ウィリアムソン師円]]、スピードスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[内田裕斗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月29日 - [[ヴィクトリヤ・シニツィナ]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[渡邉諒]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[岡部真子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[スペシャルウィーク]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[金子翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[石田雅俊]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[デヴォン・ギアハート]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[山本ソニア]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[池田稜馬]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[石井千也]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ローズむさし]]、モデル、俳優&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[菖蒲理乃]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[内山裕貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[大山啓輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[田村花恋]]、舞台女優&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[鳥居蒼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[田村亮介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[井上愛里沙]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[溝口琢矢]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[堀川美加子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[近藤亜美]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[ユリア・プフレングレ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[ガブリエラ・パパダキス]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 5月10日- [[メリッサ・フランクリン]]、競泳選手&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[菅嶋弘希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月11日 - [[今野龍太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[マリウシュ・ステピンスキ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[ケントン・デューティ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[梅村晴貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月14日 - [[鶴田和志]]、囲碁棋士&lt;br /&gt;
* [[5月15日]]‐[[山本涼介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[ヤニナ・マキーンカ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[小阪風真]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[馬渕有咲]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[茜音]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[鈴木達也 (俳優)]]&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[アレックス・カム・カンチャン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[ルイス・マネッラ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[タム・シイアンツン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[塩川菜摘]]、タレント、キャスター&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[リ・ジヒャン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 5月26日 - [[奥村展征]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月26日 - [[エリザヴェータ・トレチャコフ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[吉成将]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[中島愛蘭]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月28日 - [[ヤコブ・コーガン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[竹下幸之介]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[金子一輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[内田靖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[安西幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[アニタ・マドセン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[前田亜美]]、AKB48&lt;br /&gt;
*6月1日 - [[中山絵梨奈]]、モデル&lt;br /&gt;
*6月1日 - [[宮市剛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[安西かな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[玉井詩織]]、[[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[北山詩織]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
*6月5日 - [[ベッキー・クルーエル]]、[[ネットアイドル]]&lt;br /&gt;
*6月5日 - [[ナターシャ・ピュリッチ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[6月7日]] - [[フランク・バニャック]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月8日]] - [[小関裕太]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
*6月8日 - [[佐保明梨]]、アップアップガールズ（仮）&lt;br /&gt;
*6月8日 - [[佐藤晴美]]、ダンサー、ファッションモデル、[[Flower (グループ)|Flower]]、[[E-girls]]のメンバー&lt;br /&gt;
*6月8日 - [[杉浦はる香]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
*6月8日 - [[クセニヤ・バクシェワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[横田慎太郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月12日]] - [[ストロングマシン2号]]、[[ダンサー]]&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[金子栞]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[影山樹生弥]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[佐野大樹 (キャロット)|佐野大樹]]、俳優、モデル&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[西井幸人]]、[[D2 (ワタナベエンターテインメント)|D2]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月14日 - [[松浦雅]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[平岡大樹 (俳優)|平岡大樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月15日 - [[アーサー・シシス]]、オートバイレーサー&lt;br /&gt;
*6月15日 - [[田中恒成]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[鈴木翔太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[森川葵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[松村北斗]]、ジャニーズJr&lt;br /&gt;
*6月18日 - [[マキシム・コフトゥン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - [[川原彩]]、女優&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[ヴァネッサ・ラム]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[余正麒]]、プロ囲碁将棋士&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[川原彩]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月21日]] - [[阿久津愼太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月21日 - [[永嶌花音]]、女優、声優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[石井圭太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[アリーナ・ミレフスカヤ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[佐々木舞]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*[[6月27日]] - [[佐倉絵麻]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*6月27日 - [[金容輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[安東輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*6月28日 - [[磐瀬剛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*6月28日 - [[関根大気]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月28日 - [[ザラ・パスフィールド]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[上田ナナ]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[大野いと]]、ファッションモデル、女優、タレント&lt;br /&gt;
*7月2日 - [[金澤朋子]]、アイドル、[[ハロプロ研修生]]、[[Juice=Juice]]のメンバー&lt;br /&gt;
*7月2日 - [[木場千景]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[汰木康也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*7月3日 - [[小川直毅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[7月6日]] - [[ブルックリー・ハン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[永井建成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[池田彩由佳]]、女優&lt;br /&gt;
*7月8日 - [[松尾薫 (女優)|松尾薫]]、女優&lt;br /&gt;
*7月8日 - [[パヴェル・イグナテンコ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[ジョージー・ヘンリー]]、女優&lt;br /&gt;
*7月9日 - [[サンドロ・ラミレス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[新垣佑斗]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[中沢結]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[宮下みらい]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[瓜生美咲]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*7月12日 - [[ルーク・ショー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*7月12日 - [[平良拳太郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月14日]] - [[大平有沙]]、モデル&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[セルジュ・ニャブリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[林愛夏]]、女優、[[ベイビーレイズ]]のメンバー&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[金孝周]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[長谷川遼]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[東啓介]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月14日 - [[山川里菜]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[サラ・マクギボン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[隋文静]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*7月18日 - [[池田彩由佳]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[杏なつみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*7月19日 - [[山下七海]]、声優&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[柚りし菓]]、女優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[石川亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[砂田毅樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[アシュリー・ケイン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[ソフィア・スフォルツァ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[笠原拓巳]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[ポリーナ・シェレペン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*7月28日 - [[谷まりあ]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月29日]] - [[孫世桓]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[7月30日]] - [[夕陽 (プロレスラー)]]&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[角池恵里菜]]、女優&lt;br /&gt;
*7月31日 - [[八木アリサ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*7月31日 - [[関谷真由]]、アイドル、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[槇岡瞭介]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[前寛之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[二木康太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[上林誠知]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[森実咲]]、[[BLESS]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[8月4日]] - [[糟谷健二]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月5日]] - [[ピエール・エミール・ホイビュルク]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月5日 - [[オリヴィア・ホルト]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[中村瑠璃奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[安藤笑]]、ダンサー、元[[NEXT GENERATION]]&lt;br /&gt;
*8月7日 - [[大津耀誠]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月7日 - [[高橋ひかる]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[加藤優磨]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[成田翔吾]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[森友哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[大庭雅]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[マリン・レイタン]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[夏緒]]、女優&lt;br /&gt;
*8月9日 - [[柳下大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月9日 - [[カミル・ドゥィモフスキ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[モニカ・シマンチコワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*8月14日 - [[葉月めぐ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[伊藤祐奈]]、タレント、アイドル（[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]23号）&lt;br /&gt;
*8月15日 - [[小倉唯]]、[[ゆいかおり]]、女優、声優&lt;br /&gt;
*8月15日 - [[チーフ・キーフ]]、ラッパー&lt;br /&gt;
*8月15日 - [[ミン・ユラ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[Tehu]]、クリエイター、パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[8月17日]] - [[長尾寧音]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*8月17日 - [[グレイシー・ゴールド]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[北谷史孝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月18日 - [[アリーナ・ヒョードロワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[アレクサンドラ・ステパノワ]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[橋本彩花]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[高准翼]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月24日]] - [[月嶋ルナ]]、元子役、元ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*8月24日 - [[アメリア・ウィンザー]]、イギリス王族、[[ジョージ5世]]の玄孫&lt;br /&gt;
*8月24日 - [[ハン・ウェンウェン]]、ヴァイオリンニスト、ダンサー&lt;br /&gt;
*8月24日 - [[小林美晴]]、声優&lt;br /&gt;
*8月24日 - [[土井杏南]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[畠中槙之輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[田崎アヤカ]]、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[8月26日]] - [[竹村翔]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月26日 - [[田崎アヤカ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[8月27日]] - [[朝丘マミ]]、女優&lt;br /&gt;
*8月27日 - [[遠藤由麻]]、女優&lt;br /&gt;
*8月27日 - [[セルゲイ・シロトキン]]、レーシングドライバー&lt;br /&gt;
*8月27日 - [[大久保祥太郎]]、俳優、声優、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[神元結莉]]、女優、モデル&lt;br /&gt;
*8月28日 - [[アンドレアス・ウェリンガー]]、スキージャンプ選手&lt;br /&gt;
*8月28日 - [[サミュエル・コッペル]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[千葉翔也]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月29日 - [[奥浪鏡]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[岡崎歩美]]、女優&lt;br /&gt;
*8月31日 - [[中村祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月31日 - [[笹田夏実]]、体操競技選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[鈴木理子 (ホリプロ)|鈴木理子]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*9月1日 - [[ムニル・エル・ハダディ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[大谷彩夏]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[路川あかり]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[細田羅夢]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*9月5日 - [[キャロライン・サンシャイン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[藤原薫 (俳優)|藤原薫]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[大森なるみ]]、元モデル&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[渡辺友裕]]、声優、俳優、タレント&lt;br /&gt;
*9月8日 - [[川辺駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*9月8日 - [[古川侑利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[新里宏太]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[加藤茜]]、女優&lt;br /&gt;
*9月10日 - [[小代優華]]、女優&lt;br /&gt;
*9月10日 - [[笘篠和馬]]、俳優、ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[金井勝実]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月11日 - [[クセニヤ・コロブコワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*9月12日 - [[友滝佳子]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[9月13日]] - [[小清水一揮]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[柴本優澄美]]、女優&lt;br /&gt;
*9月13日 - [[ロビー・ケイ]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月13日 - [[長谷川優貴]]、女流棋士&lt;br /&gt;
*9月13日 - [[ヴァレリヤ・スタリギナ]]、アイスダンス選手&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[小泉勇人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[長島瑞穂 (タレント)|長島瑞穂]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[田口麗斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[木崎優美]]、女優、モデル&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[東方伸友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[ナム・ジヒョン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - [[大倉裕真]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月18日 - [[マックス・マイヤー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[反田有沙]]、元ファッションモデル&lt;br /&gt;
*9月20日 - [[アレハンドロ・グリマルド]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*9月20日 - [[ラウラ・デッカー]]、海洋冒険家&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[葉月あい]]、女優、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[伊藤季七子]]、[[イラストレーター]]、[[デザイナー]]&lt;br /&gt;
*9月23日 - [[広瀬陸斗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*9月23日 - [[小林愛実]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[徳永えりか]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*9月24日 - [[大谷尚輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[羽矢有佐]]、ジュニアアイドル&lt;br /&gt;
*9月26日 - [[和田恋]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月26日 - [[深川芹亜]]、声優&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[西岡良仁]]、テニス選手&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - [[岸優太]]、ジャニーズJr&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[高畑翼|髙畑翼]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月30日 - [[ヴィクトル・アンドラージ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[綿貫みらる]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[加藤里保菜]]、アイドル、女優&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[山崎大輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[マイケル・パーソンズ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月4日]] - [[若月健矢]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[大内万里亜]]、殺人犯&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[秋山竣]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月7日]] - [[スレイド・ピアース]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月9日]] - [[小椋悠聖]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[佐伯亮 (俳優) |佐伯亮]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[篠原海優]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[荻野可鈴]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[奥ノ矢佳奈]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*10月13日 - [[星輝ありさ]]、元プロレスラー&lt;br /&gt;
*10月13日 - [[三宅史織]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[高木大輔]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[上村周平]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[ビリー・アンガー]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[後藤郁]]、タレント、アイドル（アイドリング!!!25号）&lt;br /&gt;
*10月16日 - [[イザベラ・シュースター＝ヴェリサリオウ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[張可欣]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[津金恵]]、柔道選手&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[村山栞妃]]、女優&lt;br /&gt;
*10月19日 - [[池上紗理依]]、アイドル、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[樺澤力也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[アントワネット・ギディア]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[鈴木翔吾]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[大森勝太朗]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[福岡将太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[リムガイレ・メスカエテ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[鬼頭歌乃]]、女優&lt;br /&gt;
*10月26日 - [[セレステ・プラク]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*[[10月28日]] - [[ソンバトヘイ・エスター]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*10月28日 - [[ヘイヴン・デニー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月29日]] - [[平岡卓]]、プロスノーボーダー&lt;br /&gt;
*10月29日 - [[出口クリスタ]]、柔道選手&lt;br /&gt;
*[[10月30日]] - [[松井裕樹]]、野球選手&lt;br /&gt;
*10月30日 - [[若井友希]]、声優、歌手&lt;br /&gt;
*10月30日 - [[大久保聡美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[久保結季]]、女優&lt;br /&gt;
*10月31日 - [[森田美勇人]]、ジャニーズJr&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - [[栗原沙也加]]、女優&lt;br /&gt;
*11月2日 - [[秋奈]]、声優&lt;br /&gt;
*11月2日 - [[傳谷英里香]]、[[ベイビーレイズ]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[岩田宙]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[福本エミ]]、元ファッションモデル&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[コリン・マテル]]、スキージャンプ選手&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[ケンダル・ジェンナー]]、ファッションモデル、タレント、女優&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[福本エミ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*11月4日 - [[末永みゆ]]、グラビアアイドル、[[DokiDoki☆ドリームキャンパス]]のメンバー&lt;br /&gt;
*11月4日 - [[長浜浩江]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[岩沼佑亮]]、俳優&lt;br /&gt;
*11月5日 - [[マルビン・アン・ベニス・アルカラ]]、[[バドミントン]]選手&lt;br /&gt;
*[[11月7日]] - [[夏居瑠奈]]、モデル&lt;br /&gt;
*11月7日 - [[吉岡茉祐]]、声優&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[藤井千帆]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*11月8日 - [[若杉好輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*11月10日 - [[園部聡]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月13日]] - [[レナ・マロコ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*11月13日 - [[肘井竜蔵]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[北村桂香]]、女流棋士&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[福留仁菜]]、[[フルーツ (アイドルユニット)|フルーツ]]&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[ノア・グレイ＝ケイビー]]、俳優、ピアニスト&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[米本来輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[立花風香]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[テイラー・ディーン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[小池亮介]]、 俳優&lt;br /&gt;
*[[11月19日]] - [[寺本明日香]]、体操選手&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[田崎あさひ]]、歌手、[[Bitter &amp;amp; Sweet (音楽ユニット)|Bitter &amp;amp; Sweet]]のメンバー&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[早川音寧]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
*11月21日 - [[柿澤司]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[奥真奈美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
*[[11月24日]] - [[井之脇海]]、俳優&lt;br /&gt;
*11月24日 - [[工藤亜友]]、タレント&lt;br /&gt;
*11月24日 - [[千本木彩花]]、声優&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[山田彩]]、女優&lt;br /&gt;
*11月26日 - [[アティウィット・ジェーンワッタナーノン]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
*[[11月27日]] - [[鎗田晟裕]]、俳優、モデル&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[ティン・イェドヴァイ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月29日]] - [[阿部マリア]]、AKB48&lt;br /&gt;
*11月29日 - [[光永祐也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[ザイラ・コスティニアーノ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[山上兄弟|山上暁之進]]、[[奇術|イリュージョニスト]]&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[ジェームズ・ウィルソン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[今井理緒]]、元子役&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[水瀬いのり]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[入山杏奈]]、AKB48&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[倉沢みのり]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[嶋田慎太郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[坂ノ上茜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[ケイトリン・オズモンド]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[アントニー・マルシャル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[土屋匠]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[ジョーダン・イベ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[アレックス・リンス]]、オートバイレーサー&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[マッケイラ・マロニー]]、体操選手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[伊藤寧々]]、乃木坂46&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[川村悠椰]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[郷田由芽]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[坂ノ上茜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[松林結梨乃]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[若葉美花子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[桐生祥秀]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[ヨン・ジュンソク]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[御伽ねこむ]]、コスプレイヤー&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[コートニー・ヒックス]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[エヴァ・ボト]]、ポップ歌手&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[ライアン・ゴールド]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[斉藤光香]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[マルコス・ロペス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[葉山奨之]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[結名美月]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[フェリックス・ゼムデグス]]、[[ルービックキューブ]]の世界記録保持者&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[星野悠月]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[福田佑亮]]、[[超特急 (音楽グループ)]]のメンバー&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[原望奈美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[飯原成美]]、子役&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[生駒里奈]]、乃木坂46&lt;br /&gt;
* 12月29日 - [[ロス・リンチ]]、歌手、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[神谷里彩]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死亡 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[ヘンリー・グラハム・シャープ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ユージン・ウィグナー]]、[[物理学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[エドゥアルド・マータ]]、[[指揮者]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[福地泡介]]、[[漫画家]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[和達清夫]]、[[地球物理学者]]･[[歌人]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[入江たか子]]、[[俳優#呼称|女優]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ジョーゼフ・ギンゴールド]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[アドルフ・ブーテナント]]、[[化学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[金子信雄]]、[[俳優]]・[[料理研究家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[下田武三]]、[[外交官]]・[[最高裁判所裁判官]]・[[コミッショナー (日本プロ野球)|プロ野球コミッショナー]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[蔵間竜也]]、[[大相撲]]の[[力士]]・元[[関脇]]・[[タレント]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ジャン・タルデュー]]、[[詩人]]・[[劇作家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[服部四郎]]、[[言語学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[ドナルド・プレザンス]]、[[俳優]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[谷川雁]]、[[詩人]]･[[評論家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[古井喜実]]、元[[厚生大臣]]・[[法務大臣]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[J・ウィリアム・フルブライト]]、アメリカ合衆国の政治家・[[フルブライト奨学金]]の創設者（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[植上健治]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1955年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[麻生良方]]、元[[国会議員|衆議院議員]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[ロバート・ボルト]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[前畑秀子]]、水泳選手（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[城達也]]、[[声優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[呉振宇]]、元・[[朝鮮民主主義人民共和国]][[人民武力部#歴代人民武力部長|人民武力部長（国防大臣）]]（*[[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[籏野義文]]、[[アニメ]][[プロデューサー]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[ジョルジュ・J・F・ケーラー]]、[[生物学者]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[土井勝]]、[[料理研究家]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[五味川純平]]、[[小説家]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[西村俊一]]、[[テレビプロデューサー]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[大林梅子]]、女優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[山田康雄]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[花山信勝]]、僧侶、巣鴨A級戦犯の教誨師（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[三原順]]、[[漫画家]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[新村源雄]]、[[政治家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[ジェームズ・コールマン]]、[[社会学者]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[目時春雄]]、元プロ野球選手（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[松田尚之]]、[[彫刻家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[久保亮五]]、[[物理学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[ハンス・アルヴェーン]]、[[物理学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[山下実]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[寄山弘]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[牟宗三]]、[[新儒家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[樽井清一]]、元プロ野球選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[クリーンヘッド・ギムラ]]、[[ミュージシャン]]（[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）（* [[1962年]]）&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[ジョン・C・ステニス]]、アメリカ合衆国の政治家（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[芦原英幸]]、[[空手家]]（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[セルゲイ・アントーノフ]]、小説家（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[ルイス・クラスナー]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[野添ひとみ]]、女優（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[ミハイル・ボトヴィニク]]、第7・9・11代[[チェスの世界チャンピオン一覧|チェスの公式世界チャンピオン]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[テレサ・テン]]、[[歌手]]（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[ジミー原田]]、[[ジャズ]][[ドラマー]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[ピート・ファンデカンプ]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[アレクサンダー・ゴドノフ]]、[[バレエ]]ダンサー・俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[ハロルド・ウィルソン]]、元[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[宮崎市定]]、[[歴史家|歴史学者]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[山際淳司]]、[[ノンフィクション作家]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[宮内幸平]]、俳優、声優（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[ジョン・エッカート]]、[[ENIAC]]開発者のひとり（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（* [[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[ソイロ・ベルサイエス]]、元プロ野球選手（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[神楽坂はん子]]、[[歌手]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[円谷皐]]、[[円谷プロダクション|円谷プロ]]会長・テレビプロデューサー・[[演出家]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ]]、[[ピアニスト]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[ロリー・ギャラガー]]、ミュージシャン（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[ソニー・ラブ＝タンシ]]、[[作家]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[森本孝順]]、[[律宗]]の[[僧侶]]、81世[[唐招提寺]]長老（* [[1902年]]）　&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[エミール・シオラン]]、[[思想家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[浜村純]]、[[俳優]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[ジョナス・ソーク]]、[[急性灰白髄炎|ポリオ]][[ワクチン]]開発者として知られる[[医学者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[アーネスト・ウォルトン]]、物理学者（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ウルフマン・ジャック]]、[[ラジオ]][[ディスクジョッキー|DJ]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[ズデニェク・コシュラー]]、[[指揮者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[ボブ・ロス]]、[[画家]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[福田赳夫]]、第67代[[内閣総理大臣]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[ファン・マヌエル・ファンジオ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[笹川良一]]、日本船舶振興会会長（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[高橋義孝]]、[[ドイツ文学者]]･[[評論家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[公文公]]、[[数学]][[研究者]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[オスヴァルド・プグリエーセ]]、[[ピアニスト]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[リック・フェレル]]、元[[メジャーリーガー]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[山野愛子]]、[[美容家]]（* [[1909年]]）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[三坂耿一郎]]、[[彫刻家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[ミッキー・マントル]]、元メジャーリーガー（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[仲根正広]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[スブラマニアン・チャンドラセカール]]、[[天体物理学]]者（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[雍仁親王妃勢津子]]、[[皇族]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[ジョン・ブラナー]]、[[SF作家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[ミヒャエル・エンデ]]、[[児童文学作家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[山口瞳]]、作家・コピーライター・エッセイスト（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[フィッシャー・ブラック]]、[[経済学者]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[ヴァーツラフ・ノイマン]]、指揮者（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[石井智 (アナウンサー)|石井智]]、元[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[ウィリアム・クンスラー]]、[[弁護士]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[降旗徳弥]]、元[[逓信省#歴代の逓信大臣等|逓信大臣]]・[[松本市|松本市長]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[高木彬光]]、[[推理作家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 9月9日 - [[朝海浩一郎]]、[[外交官]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[鈴木章治]]、[[ジャズ]][[クラリネット]]奏者（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[ジェレミー・ブレット]]、俳優（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 9月12日 - [[永井康友]]、[[オートバイ]][[レーサー]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[岡田英次]]、俳優（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[渡辺美智雄]]、[[政治家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[アルブレヒト・ウンゼルト]]、天文学者（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[及川ヒロオ]]、声優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[富山敬]]、俳優、声優（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[林伊佐緒]]、歌手・作曲家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[島田一男 (社会心理学者)|島田一男]]、[[社会心理学者]]（* [[1923年]]）　　&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[平泉洸]]、歴史学者（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[小川健太郎]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[アレック・ダグラス＝ヒューム]]、元[[イギリスの首相|イギリス首相]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[イーディス・パージター]]、[[小説家]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[丸木位里]]、画家（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[森野米三]]、[[物理化学|物理化学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[松葉昇]]、元プロ野球選手（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[上杉隆憲]]、[[米沢藩|米沢]][[上杉氏|上杉家]]16代目当主・元[[東京都児童会館]]長（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[河北倫明]]、[[美術評論家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[尹伊桑]]、[[作曲家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[イツハク・ラビン]]、[[イスラエル]]首相（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[アーネスト・ゲルナー]]、[[歴史学者]]・[[哲学者]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[町春草]]、[[書家]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[向井潤吉]]、[[洋画家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[今西壽雄]]、[[登山家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[平岡一郎]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[セルゲイ・グリンコフ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[須田開代子]]、[[プロボウラー]]（* [[1938年]]）　&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高杉早苗]]、[[俳優|女優]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[横沢三郎]]、元プロ野球選手・[[プロ野球審判員|審判員]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[田中千禾夫]]、[[劇作家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[クレア・パターソン]]、[[地質学者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[安井琢磨]]、[[経済学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[鈴木竹雄]]、[[法学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[ジェイムズ・ミード]]、経済学者（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[川谷拓三]]、俳優（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[坂口尚]]、[[漫画家]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ディーン・マーティン]]、俳優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[島秀之助]]、元プロ野球選手（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[シューラ・チェルカスキー]]、ピアニスト（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[ハイナー・ミュラー]]、[[劇作家]]・[[演出家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[マーチン・パール]]、[[フレデリック・ライネス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[パウル・クルッツェン]]、[[マリオ・モリーナ]]、[[シャーウッド・ローランド]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[エドワード・ルイス]]、[[クリスティアーネ・ニュスライン＝フォルハルト]]、[[エリック・ヴィーシャウス]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[シェイマス・ヒーニー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[パグウォッシュ会議]]、[[ジョセフ・ロートブラット]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ロバート・ルーカス (経済学者)|ロバート・ルーカス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[アメリカ空軍|米空軍]]が開発した人類初のG反応ジェットエンジン搭載戦闘機トリックスターが、[[フロリダ州]]上空で試験飛行中に空飛ぶ円盤の襲撃を受けて撃墜される。（アニメ『[[Project BLUE 地球SOS]]』）&lt;br /&gt;
* [[2月]]? - 天堂竜（レッドホーク）と鹿鳴館香（ホワイトスワン）の結婚式が行われる。結城凱（ブラックコンドル）、式場に行く途中に暴漢に刺され、式場に着くもベンチで空を見上げながら絶命。（特撮『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - 遠野貴樹、幼馴染の篠原明里に会うため[[栃木県|栃木]]の[[岩舟駅]]へ、しかし、大雪による影響で交通機関に大幅な影響が起きる（アニメ映画『[[秒速5センチメートル]]』）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[ベルカ公国]]が財政難のため独立を認めた周辺国家に対し宣戦布告。[[ベルカ戦争]]開戦。（ゲーム『[[エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー|ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[福岡市]]に怪獣・[[ガメラ]]が出現。[[福岡ドーム]]を破壊する。その後、[[木曽谷|木曽]]、[[富士山]]、[[東京]]で怪鳥・[[ギャオス]]と交戦。戦いの渦中、[[東京タワー]]が崩壊する（映画『[[ガメラ 大怪獣空中決戦]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - 首都圏対凶悪犯罪特殊武装機動特捜班、警視庁通達第209号によって解体を決定。（映画『[[紅い眼鏡/The Red Spectacles]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[ベルカ公国#都市|ルーメン]]にてベルカ暫定政権が連合軍への降伏文書へ調印する。ベルカ戦争終結。（ゲーム『ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR』）&lt;br /&gt;
* [[7月]] - 宇宙空間より[[スペースゴジラ]]が来襲。[[札幌市|札幌]]、[[山形市|山形]]、[[東京]]、[[神戸市|神戸]]に被害を与えた後、[[福岡市|福岡]]に降り立つ。またスペースゴジラを撃退するために[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が[[鹿児島湾]]より上陸。[[鹿児島市|鹿児島]]、[[熊本市|熊本]]、[[別府市|別府]]を破壊し、福岡市内でスペースゴジラと交戦。戦いには、人類が開発した[[モゲラ|MOGERA]]も加わる。（映画『[[ゴジラvsスペースゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* [[春]]? - 光が丘の八神家のパソコンからデジタマ出現。その後、孵化して八神太一、八神ヒカリと接触し、ボタモンからコロモン、アグモン（アニメよりも幾分大きい）、グレイモンに進化し、突如現れたパロットモンと交戦し、その後姿を消す。（アニメ『映画[[デジモンアドベンチャー]]』）&lt;br /&gt;
* 時期不明 - 武装要塞国家OUTER HEAVEN蜂起。（ゲーム『[[メタルギア]]』）&lt;br /&gt;
* 時期不明 - 地球、ザール星間帝国に襲われ壊滅状態の中、楯剣人達が50年前（[[1945年]]）にエリオス星から地球に飛来したアダルス基地を再発動させる。（アニメ『[[未来ロボ ダルタニアス]]』）&lt;br /&gt;
* 時期不明 - [[物理学者]]R・タンホイザー、「Pacific Science」誌上に論文『運動する物体の[[エーテル (物理)|エーテル]]電磁気学』を発表。後のエーテル理論に繋がる。（アニメ『[[トップをねらえ!]]』）&lt;br /&gt;
* 時期不明 - 初音島に咲く桜が散らなくなる。以後2002年4月頃まで桜は散らなくなる。風見学園が開校する。（ゲーム、アニメ『[[D.C. 〜ダ・カーポ〜]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1995年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%86%85%E4%B8%87%E9%87%8C%E4%BA%9C&amp;diff=393269</id>
		<title>大内万里亜</title>
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				<updated>2021-09-14T23:28:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大内万里亜1.jpg|350px|thumb|大内 万里亜]]&lt;br /&gt;
[[Image:森外茂子.png|300px|thumb|殺害された森 外茂子さん]]&lt;br /&gt;
'''大内 万里亜'''(おおうち まりあ、[[1995年]][[10月5日]] - )とは、[[2014年]][[12月7日]]、[[愛知県]][[名古屋市]]にて[[エホバの証人]]の勧誘で訪問してきた森 外茂子(ともこ)さん(77)を斧で殺した殺人犯、[[名古屋大学]]理学部の1年生、サイコパスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[仙台市立上杉山中学校]]、[[聖ウルスラ学院英智高等学校]]卒業。名古屋大学理学部中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[名古屋市]][[昭和区]]の[[アパート]]の一室で[[2015年]][[1月27日]]、女性の遺体が見つかり、[[愛知県警]]捜査1課と千種署は、この部屋に住む[[名古屋大学]]の大内 万里亜(19)が殺害を認めたため、殺人の疑いで緊急逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺されたのは同市[[千種区]]春里町2の無職、森 外茂子(ともこ)さん(77)で、大内を宗教団体に勧誘したことをきっかけに知り合ったばかりだった。調べに対し、「人を殺してみたかった」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は2014年12月7日昼ごろ、アパートの1階の自室で、森さんの頭を手おので殴るなどして殺害した。森さんの首にはマフラーが巻き付けられており、県警は大内がおので殴った後、首を絞めた可能性があるとみて、[[司法解剖]]をして詳しい死因を調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警によると、森さんが帰宅しないことを心配した夫(81)が事件当日夜に千種署に届け出た。捜査員が行方を捜したところ、森さんと最後に会っていた人物として大内 万里亜が浮上。2人は事件当日に近くの宗教施設で会い、その後、2人で大内の部屋に向かったとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜は翌日から実家に帰省していたが、1月26日夜に名古屋に戻ってきたため、27日朝から同署で事情聴取。その際、部屋を見せることを拒んだため、署員らがアパートまで同行し、森さんの遺体を発見した。部屋は1Kで、森さんは浴室の洗い場に衣服を着たまま倒れていた。頭には殴られたような痕が複数あった。凶器とみられる手おのが室内から見つかり、部屋には複数の血痕が残っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おのは「人を殺したくて中学から所持」 ==&lt;br /&gt;
名古屋市昭和区で名古屋大学の大内 万里亜(19)が同市千種区、無職・森 外茂子さんを殺害したとされる事件で、大内は、凶器に使ったとみられるおのについて「人を殺したくて中学生の頃から持っていた」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おので殴っても生きていたのでマフラーで首を絞めた」と説明していることも判明。愛知県警は、大内が以前から殺人に関心を募らせ、強い殺意を持って犯行に及んだとみて経緯や動機などを調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森さんの頭頂部や側頭部には殴られた痕が数か所あり、おのはアパート居室で見つかった。首には森さんのマフラーが巻かれ、絞められた痕跡があった。28日の森さんの司法解剖で、死因は窒息死の可能性が高く、頭には6か所、殴られたような傷があり、うち3か所が骨折していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 遺体撮影か。携帯に画像データ ==&lt;br /&gt;
殺人で逮捕された名古屋大の大内の携帯電話に森さんの遺体とみられる画像データが残っていた。[[愛知県警]]がアパートから押収した[[携帯電話]]を解析しデータを確認。大内がカメラ機能を使い撮影したとみられる。県警は画像を撮った目的や撮影時の状況を調べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、森さんが殺害されたとされる2014年12月7日に短文投稿サイト「[[ツイッター]]」に「ついにやった」と書き込んだ人物を、逮捕された大内と県警が断定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者によると、薬品に関して書き込んだ内容が供述と重なっていたため、県警がサイトへのアクセス記録を調べていた。過去の殺人事件で逮捕された人物への共感を表明する書き込みもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森さんの遺体は発見時、首にマフラーが巻かれて浴室の床に横たわっていた。携帯電話や財布が入った森さんのかばんは部屋の収納スペースから見つかった。財布は現金が入ったまま手つかずで放置されていたとみられる。県警は、現場の状況から、事件の目的が殺人行為そのものだったとの疑いを強めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
知人らによると、大内 万里亜は、名古屋大学内の部活動でムードメーカーとして活躍。普段は静かだが、感情の起伏が激しい一面もあった。薬品の知識を周囲に力説することがあり、「[[ハムスター]]を購入して、自分で作った薬品を投与して効果を試した」と周囲に話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜の東北地方の実家の近隣住民らによると、大内 万里亜は両親と妹の4人家族で、数年前に新築の一軒家に引っ越してきた。近所の男性(67)は「明るく円満な家族という印象。お姉ちゃんはよく自転車で出かける姿を見た。事件を起こすような子には見えない」と驚いた様子。近くの女性(82)は「両親は共働きで、子ども2人で家にいた。回覧板を回すとニコニコして『ありがとう』と言ってくれる子だった」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性殺害、名大女子学生の残忍犯好き。ツイッターに「酒鬼薔薇聖斗」、麻原彰晃、加藤智大らの名前 ===&lt;br /&gt;
高齢女性を殺害した疑いで2015年1月27日に逮捕された名古屋大学の大内 万里亜（19）のものとみられる[[ツイッター]]アカウントが発見された。事件当日には「ついにやった」との書き込みもあり、愛知県警は関連を詳しく調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残されているツイートからうかがえるのは、大量殺人事件や残忍な少年犯罪事件に対する強い関心だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜は2014年12月7日、自宅アパートで名古屋市千種区の無職・森外茂子さん（77）の頭をおので数回殴るなどして殺害した。調べに対し「1人でやった」と容疑を認め、「幼い頃から人を殺してみたかった」などと供述しているという。本人のものとみられているツイッターには12月7日に「ついにやった」と事件を示唆するような書き込みがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内 万里亜がツイートしたとみられる270件余りのツイートには、凶悪殺人事件に対する強い興味が顕著に現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日は[[麻原彰晃]]が逮捕された日です」「今日は[[津山三十人殺し事件]]が起こった日です」などと事件発生日や逮捕日を知らせるだけでなく、「今日は[[加藤智大]]さんの誕生日です。皆さん祝いましょう」と[[秋葉原通り魔事件]]犯の誕生日をアナウンスする投稿まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ、[[神戸連続児童殺傷事件]]の犯人「[[酒鬼薔薇聖斗]]」に対しては強い思い入れがあるようで、「7月7日！！酒鬼薔薇聖斗くん32歳の誕生日おめでとう♪」とお祝い。酒鬼薔薇聖斗の発言などを紹介する「bot（ボット）」アカウントにもメッセージを送り、返信がくると「返信もらえた死ぬほど嬉しい」と喜んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッターユーザーとの会話では「自分は今でもオウム好きですよ」「宅間も良いが、自分は加藤智大のほうが好きかな」「好きな犯罪者が一致していますね」と殺人事件犯の「好み」で盛り上がることも少なくなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自らの手で人を殺すことも意識していたようだ。2014年5月には「『死にたい』とは思わないけど『死んでみたい』とは考える。『殺したい』人はいないけど『殺してみたい』人は沢山いる」とツイートしていた。逮捕される夢や人殺しになる夢を見ることもあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフィール欄には「名古屋大学理学部一年(今ここ)→名古屋大学大学院→自宅警備員→刑務所→拘置所」との記述があり、大学院卒業後に犯罪を犯すことも考えていたのかもしれない。殺人事件が起きる2日前には「名大出身死刑囚ってまだいないんだよな」ともつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺人関連の他には化学実験や薬品に関する投稿も度々あった。そもそも、ツイッターのアカウント名は毒性の高い「タリウム」を示すもの。ツイッターでも「試薬の魅力は少年犯罪にも引けを取らないからね」「例えば、硫酸タリウムの半数致死量は1g（成人男性）だろ?で、未開封の硫酸タリウム瓶には25g、つまり約13人分の生命が入ってるわけだ！それだけで神秘じゃないか」などと魅力を語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大内のツイッター ===&lt;br /&gt;
[[Image:大内万里亜2.png|300px]]　[[Image:大内万里亜3.png|300px]]　[[Image:大内万里亜4.png|300px]]　[[Image:大内万里亜5.png|300px]]　[[Image:大内万里亜6.png|300px]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高校時代に同級生に毒を盛り重度の障害を負わせていた ==&lt;br /&gt;
名古屋市千種区の無職、森 外茂子さんが殺害された事件で、愛知県警に殺人容疑で逮捕された名古屋大学の大内 万里亜が「高校時代に友達に毒を飲ませた」という趣旨の供述をしていることについて、大内 万里亜が通っていた[[聖ウルスラ学院英智高等学校]]の校長が28日、記者会見し、同じクラスだった男子生徒が薬物の影響とみられる症状で入院していたことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内の関与は不明だが、男子生徒は視力が低下するなどの障害が残ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校長の説明によると、男子生徒は[[2012年]]6月中旬ごろ「体がだるい」と訴え、欠席が増えた。その後一時的に回復したが、同10月には視力が低下するなどして入院。医師は「薬物が原因の可能性がある」と指摘し、事件性が考えられることから警察に通報したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察は理科室などの薬品を調べたが、生徒の体から検出された薬物は見つからなかった。また学校は生徒の自宅や通学路も点検したが、不審な点は見当たらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男子生徒は同[[12月5日]]に休学し、翌年7月に復学したが、自由に体を動かすことができなくなったこともあり、2014年3月に[[特別支援学校]]に転出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校長はこれらの出来事を公表しなかった理由について「在校生に動揺を与えたくなかった」と説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高校時代に別の生徒にも毒(2015年4月) ==&lt;br /&gt;
[[名古屋市]][[昭和区]]の[[アパート]]で[[2014年]]12月、同市[[千種区]]の森外茂子さん(当時77歳)が殺害された事件で、[[愛知県警]]が[[殺人]]で逮捕した[[名古屋大学]]の大内 万里亜＝鑑定留置中＝が[[宮城県]]の私立高校在学時、猛毒の[[タリウム]]の中毒とみられる症状で視力が低下した同級生の男子生徒とは別に「もう1人にも毒を飲ませた」という趣旨の話をしている。愛知、宮城両県警は立件の可否を慎重に検討している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校などによると、男子生徒は[[2012年]]6月ごろから体調を崩し、同10月には視力が低下するなどして入院。タリウム中毒とみられ、両県警は傷害容疑での立件を視野に、大内の関与について調べている。大内は毒を飲ませた相手として、男子生徒とは別人の名前も挙げている。この人物も心身の不調を訴えたとされる。ただ、男子生徒の事件と違い、裏付ける証拠が少ないことから、両県警は慎重に捜査を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は[[1月27日]]、森さんを殺害したとして、[[殺人]]で逮捕された。「人を殺してみたかった」と容疑を認めており、自宅アパートからはタリウムとみられる薬物が押収された。[[名古屋地検]]は[[2月12日]]、[[責任能力]]の有無を調べるための鑑定留置を開始した。期限は[[5月12日]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「焼死体見たかった」大内を再逮捕へ ==&lt;br /&gt;
2014年12月に[[愛知県]][[名古屋市]]で女性(当時77)を殺害したとして逮捕された大内 万里亜(19)が、事件後、実家近くの[[宮城県]][[仙台市]]内の家に放火し、警察は[[2015年]][[6月5日]]にも放火と殺人未遂の疑いで再逮捕する方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大内は2014年12月、名古屋の自宅アパートで知人の女性を殺害し2015年1月に逮捕され、仙台の高校時代に同級生2人に[[タリウム]]を飲ませて殺害しようとしたとして、5月に再逮捕されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で女性を殺害した後、大内は実家のある仙台に帰省していたが、その際、実家近くの家に放火をした疑いが強まったとして、警察は5日にも放火と殺人未遂の疑いで再逮捕する方針を固めた。大内は「焼死体が見たかった」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[佐世保高1女子殺害事件]]&lt;br /&gt;
* [[トリカブト保険金殺人事件]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおうち まりあ}}&lt;br /&gt;
‎[[Category:日本のシリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:殺人鬼]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝鮮人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:氏ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂人]]&lt;br /&gt;
[[Category:発達障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アスペルガー障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:躁病の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人格障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:解離性統一障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:統合失調症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:虚言癖を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己顕示欲の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:顕正会]]&lt;br /&gt;
[[Category:霊友会]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大藪順子と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:小林美佳と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:義家弘介の再教育を受けるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長田百合子に根性を叩き直してもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:戸塚宏に扱いてもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:上野のパンダの代わりに死ぬべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:白痴]]&lt;br /&gt;
[[Category:売国奴]]&lt;br /&gt;
[[Category:非国民]]&lt;br /&gt;
[[Category:国賊]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカチョン]]&lt;br /&gt;
[[Category:工作員]]&lt;br /&gt;
[[Category:腐れ外道]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神異常者]]&lt;br /&gt;
[[Category:知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キモヲタ]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚候補]]&lt;br /&gt;
[[Category:知的障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:我儘な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:傲慢な人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:嫌われ者]]&lt;br /&gt;
[[Category:懲りない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:反省ができない人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人の反感を買う人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人から恨まれる人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会不適応者]]&lt;br /&gt;
[[Category:烙印マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:前科者]]&lt;br /&gt;
[[Category:某・霊能者に呪殺されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1991%E5%B9%B4&amp;diff=393170</id>
		<title>1991年</title>
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				<updated>2021-09-09T22:37:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 11月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1980 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=2000 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2010 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1988 |&lt;br /&gt;
 2年前=1989 |&lt;br /&gt;
 1年前=1990 |&lt;br /&gt;
 年=1991 |&lt;br /&gt;
 1年後=1992 |&lt;br /&gt;
 2年後=1993 |&lt;br /&gt;
 3年後=1994 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1991年'''（せんきゅうひゃくきゅうじゅういちねん）は、[[火曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[辛未]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]3年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2651年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 80年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4324年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]80年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2533年～2534年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1411年6月14日～1412年6月24日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5751年4月15日～5752年4月24日&lt;br /&gt;
* Unix Time：662688000～694223999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：48257～48621&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：149098～149462&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[東京23区]]の[[電話番号]]が10桁に（03の後に3が付いた）。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] [[リトアニア]]ソ連軍事介入（血の日曜日事件） &lt;br /&gt;
* [[1月17日]]&lt;br /&gt;
** [[湾岸戦争]]、[[多国籍軍]]が[[イラク]]空爆開始&lt;br /&gt;
** [[オーラヴ5世 (ノルウェー王)|オーラヴ5世]]の崩御により[[ハーラル5世 (ノルウェー王)|ハーラル5世]]が[[ノルウェー]]国王に即位。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[福井県]]の[[関西電力]][[美浜発電所|美浜原子力発電所]]で[[原子炉]]が自動停止する[[原子力事故|事故]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[徳仁親王]]、立太子の礼&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[多国籍軍]]、[[クウェート]]解放&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 初代[[小田急電鉄|小田急]][[ロマンスカー]][[小田急3000形電車 (初代)|SE車]]、最後の定期運用。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]&lt;br /&gt;
** [[東京都庁]]が[[丸の内]]三丁目から[[新宿副都心]]に移転。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]系列の[[TVQ九州放送]]（当時のTXN九州）開局。よって、[[TXN]]ネットワークの完成。&lt;br /&gt;
** [[協和銀行]]と[[埼玉銀行]]が合併し、[[あさひ銀行|協和埼玉銀行]]発足（[[1992年|92年]]10月、あさひ銀行に行名変更）。&lt;br /&gt;
** [[牛肉]]と[[オレンジ]]の輸入(自由化)が開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[イラク]]、[[安保理]]の停戦勧告を受諾（11日発効)。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[自衛隊]]の[[自衛隊ペルシャ湾派遣|ペルシャ湾掃海派遣]]部隊が出発。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]]&lt;br /&gt;
** [[信楽高原鐵道]][[信楽高原鐵道信楽線|信楽線]]で同社の普通列車と[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]の臨時快速列車が[[信楽高原鐵道列車衝突事故|列車衝突事故]]、42人死亡。&lt;br /&gt;
** [[横綱]][[千代の富士]][[引退]]。2016年8月1日のワイドショーの崩御の話題で放送された&lt;br /&gt;
** [[江青]]夫人[[自殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジブ・ガンジー]]元[[インド]]首相[[暗殺]]&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[東京ディズニーランド]]に1億人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[ジュリアナ東京]]オープン&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]で大[[火砕流]]発生（死者・行方不明37人）。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[国際オリンピック委員会|IOC]]が1998年[[冬季オリンピック]]開催地を[[長野市]]に決定。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]]&lt;br /&gt;
** [[東北新幹線]][[上野駅]]～[[東京駅]]間開業。&lt;br /&gt;
** [[ドイツ]]、[[ベルリン]]への首都移転決定。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[マツダ・787|マツダ・787B]]、日本車としてはじめて[[ル・マン24時間レース]]総合優勝。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[スロベニア]]と[[クロアチア]]、[[ユーゴスラビア]]より独立宣言。([[9月8日]]、[[マケドニア|マケドニア共和国]]独立宣言。)&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[スロベニア]]、[[十日間戦争]]勃発（7月8日終結、スロベニア勝利宣言）。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[経済相互援助会議]]（コメコン）解散。&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ワルシャワ条約機構]]解体。&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - IOCが[[南アフリカ共和国]]の[[近代オリンピック|オリンピック大会]]復帰を承認。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[カナダ]]の[[ノリス・エア]]チャーター便DC-8型機が[[サウジアラビア]]の[[ジッダ]]・[[キング・アブドゥルアズィーズ国際空港]]を離陸直後に墜落、乗員乗客261名全員が死亡。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ロンドン]][[主要国首脳会議|サミット]]開幕。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[秋田自動車道]]の[[横手インターチェンジ|横手IC]]～[[秋田南インターチェンジ|秋田南IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]]&lt;br /&gt;
** ロッテオリオンズ、本拠地の[[千葉市|千葉]]移転発表。シーズン終了後、「[[千葉ロッテマリーンズ]]」に球団名改称。&lt;br /&gt;
** 米ソ、[[第一次戦略兵器削減条約]](STARTⅠ)に調印。冷戦の実質的終結。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[ティム・バーナーズ＝リー]]によって世界初の[[World Wide Web]]サイトが開設。&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]保守派[[ソ連8月クーデター|クーデター]]、[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ大統領]]軟禁（21日、クーデター失敗）。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[1991年世界陸上選手権]]が東京の[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]で開幕（～9月1日）。&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[埼玉県]][[入間郡]]鶴ヶ島町が市制施行、[[鶴ヶ島市]]に。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[幸福の科学]]が[[講談社]]に抗議。&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - ソ連、[[バルト三国]]の独立承認。&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[SMAP]]がCDデビュー。　&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - 空母[[インディペンデンス (CV-62)|インディペンデンス]]、[[横須賀港]]に入港。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[大韓民国|韓国]]、[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]が[[国際連合|国連]]に同時加盟、[[エストニア]]、[[ラトビア]]、[[リトアニア]]のバルト三国も国連に加盟。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[クロアチア]]、[[ユーゴスラヴィア|ユーゴ]]軍と衝突([[クロアチア紛争]]（1995年まで続く）。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] -　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、実験施設[[バイオスフィア2]]（Biosphere2）にて、閉鎖空間に滞在する実験が科学者8名によって開始される（第1回は1993年まで、第2回実験の途中で中断）。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[海部俊樹]]首相、退陣表明。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[リーナス・トーバルズ]]が[[Linuxカーネル]]をリリース。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が地元で対[[阪神タイガース|阪神]]ダブルヘッダー第1試合に勝ち、5年ぶりに[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝を決める。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[ミャンマー]]の[[アウン・サン・スー・チー]]に[[ノーベル平和賞]]。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - カンボジア和平に関するパリ協定調印&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[宮澤喜一]]内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - 米合衆国の[[パンアメリカン航空]]（パンナム）が運航停止。倒産。世界で最初に[[ボーイング747]]ジャンボを就航させた[[航空会社|エアライン]]であっただけに全世界に衝撃を走らせた。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]]　[[11月30日]]に[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]を電撃訪問した「[[世界基督教統一神霊協会]]」（統一教会）教祖の[[文鮮明]]が[[金日成]]主席と会談。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[独立国家共同体]](CIS)の創立宣言、ソ連離脱の合意([[ベロヴェーシ合意]])。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ソビエト連邦]]崩壊。ゴルバチョフ大統領辞任。&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[中華人民共和国|中国]]が[[核拡散防止条約]]の参加を決定。&lt;br /&gt;
* [[カーボンナノチューブ]]が発見される。&lt;br /&gt;
* [[牛頸ダム]]竣工。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[6月]] - [[フィリピン]]の[[ピナトゥボ山]]が大噴火。20世紀最大規模。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 雲仙[[普賢岳]]で大規模な[[火砕流]]発生。報道関係者なども巻き込まれ43人死亡。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[台風19号 (1991年)|台風19号]]　(俗称：りんご台風)　による被害、全国で45人死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1991年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[辺見庸]] 『自動起床装置』、[[荻野アンナ]] 『背負い水』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - [[松村栄子]] 『至高聖所アバトーン』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第105回（1991年上半期） - [[宮城谷昌光]]『夏姫春秋』、[[芦原すなお]]『[[青春デンデケデケデケ]]』&lt;br /&gt;
** 第106回（1991年下半期） - 高橋義夫『狼奉行』、[[高橋克彦]]『緋い記憶』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[陳舜臣]] 『諸葛孔明』&lt;br /&gt;
** [[さくらももこ]] 『もものかんづめ』&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]] 『だから私は嫌われる』&lt;br /&gt;
** [[シドニィ・シェルダン]]『血族』&lt;br /&gt;
** [[山崎豊子]]『大地の子』&lt;br /&gt;
** [[竹下龍之介]] 『天才えりちゃん 金魚を食べた』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年のテレビ ===&lt;br /&gt;
*『[[太平記 (NHK大河ドラマ)|太平記]]』（NHK[[大河ドラマ]]）&lt;br /&gt;
* FNSスーパースペシャル 1億2000万人のテレビ夢列島'91&lt;br /&gt;
* 1月 「[[ライオンのごきげんよう]]」（[[フジテレビ]]系）放送開始。2016年3月まで放送された&lt;br /&gt;
* 1月17日　[[湾岸戦争]]が勃発し、テレビ各局は2月末の停戦まで特別報道体制。&lt;br /&gt;
* 1月-3月　フジ系ドラマ「[[東京ラブストーリー]]」&lt;br /&gt;
* 2月-翌[[1992年]]2月　[[テレビ朝日]]系列「[[鳥人戦隊ジェットマン]]」&lt;br /&gt;
* 4月　「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* 4月13日 TBS「[[ブロードキャスター]]」（開始時のタイトルは「情熱ワイド!ブロードキャスター」）が放送開始。2008年まで放送&lt;br /&gt;
* 7月-9月　フジ系ドラマ「[[101回目のプロポーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[10月5日]]　[[東京放送|TBS]]改編期特番「[[オールスター感謝祭]]」が放送開始（春・秋の2回、生放送で08秋から5時間23分放送に）。&lt;br /&gt;
* 10月　日本テレビが「[[スーパークイズスペシャル|4時間クイズスーパースペシャル]]」を放送開始（春・秋の2回、96年春以降4時間ではなくなる）。&lt;br /&gt;
* 10月 「[[たけし・逸見の平成教育委員会]]」がレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] 「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）が、レギュラー放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] -　『[[おれは直角]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] -　『[[エースをねらえ!]]２』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] -　『[[宇宙の戦士]]』、『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - 『[[きんぎょ注意報!]]』、『[[おちゃめなふたご クレア学院物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] -　『[[トラップ一家物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] -　『[[おばけのホーリー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] -　『[[人魚姫 マリーナの冒険]]』、『[[太陽の勇者ファイバード]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] -　『[[OH!MYコンブ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] -　『[[ゲッターロボ號]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] -　『[[緊急発進セイバーキッズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] -　『[[ドミニオン (漫画)|ドミニオン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - 『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] -　『[[ハローエスカルゴ島]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] -　『[[絶対無敵ライジンオー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] -　『[[ジャンケンマン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] -　『[[タイニー・トゥーン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] -　『[[どろろんぱっ!]]』、『[[機甲警察メタルジャック]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] -　『[[小さなおばけアッチ・コッチ・ソッチ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - 『[[少年アシベ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] -　『[[ハイスクールミステリー学園七不思議]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - 『[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] -　『[[シティーハンター'91]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] -　『[[21エモン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] -　『アイドル[[忍者タートルズ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] -　『[[おにいさまへ…]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] -　『[[たのしい算数]]』、『[[キャプテン・プラネット]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] -　『[[魔法のプリンセス ミンキーモモ]](夢を抱きしめて)』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] -　『[[ゲンジ通信あげだま]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] -　『[[キン肉マン]] キン肉星王位争奪編』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] -　『[[楽しいムーミン一家]] 冒険日記』、『[[燃えろ!トップストライカー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] -　『[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] -　『[[横山光輝 三国志]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] -　『[[チエちゃん奮戦記 じゃりン子チエ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] -　『[[丸出だめ夫]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] -　『[[わたしとわたし ふたりのロッテ]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] -　『[[ウルトラマンキッズ 母をたずねて3000万光年]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] -　『[[ぞうのババール]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のゲーム===&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[アーケードゲーム]]『[[ストリートファイターII]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[スーパーファミコン]]ソフト『[[ファイナルファンタジーIV]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[メガドライブ]]ソフト『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[ファミリーコンピュータ]]ソフト『[[マリオオープンゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]がゲーム機『[[PCエンジンDuo]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - スーパーファミコンソフト『[[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[PCエンジンLT]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月13日 - 日本電気ホームエレクトロニクスがゲーム機『[[SUPER CD-ROM²]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - ファミリーコンピュータソフト『[[ヨッシーのたまご]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年の音楽]]===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[小田和正]]「[[ラブストーリーは突然に]]」&lt;br /&gt;
*[[CHAGE and ASKA]]「[[SAY YES]]」ワイドショーのASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[KAN]]「[[愛は勝つ]]」&lt;br /&gt;
*[[槇原敬之]]「[[どんなときも。]]」&lt;br /&gt;
*[[B'z]]「[[LADY NAVIGATION]]」&lt;br /&gt;
*[[今井美樹]]「[[PIECE OF MY WISH]]」&lt;br /&gt;
*[[長渕剛]]「[[しゃぼん玉 (長渕剛)|しゃぼん玉]]」&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]「替え唄メドレー」シリーズ&lt;br /&gt;
*[[バブルガム・ブラザーズ]]「[[WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
*[[JAYWALK]]「[[何も言えなくて…夏]]」&lt;br /&gt;
*「[[Can't Stop!! -LOVING-]]」で[[SMAP]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*「[[Good-bye My Loneliness]]」で[[ZARD]]がデビュー。&lt;br /&gt;
*[[ASKA]]「[[はじまりはいつも雨]]」ワイドショーのASKAの話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[X JAPAN|X]]「[[Silent Jealousy]]」&lt;br /&gt;
*[[とんねるず]]「[[情けねえ|情けねぇ]]」&lt;br /&gt;
*[[大事MANブラザーズバンド]]「[[それが大事]]」&lt;br /&gt;
*[[プリンセス・プリンセス]]「[[SEVEN YEARS AFTER]]」&lt;br /&gt;
*[[ニルヴァーナ (バンド)|ニルヴァーナ]]「[[スメルズ・ライク・ティーンスピリット]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1991年のスポーツ]]===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1991年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　[[西武ライオンズ]]（4勝3敗）&lt;br /&gt;
* 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[霧島一博]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　[[旭富士正也]]&lt;br /&gt;
** 名古屋　[[琴富士孝也]]&lt;br /&gt;
** 秋場所　[[琴錦功宗]]&lt;br /&gt;
** 九州場所　[[KONISHIKI|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[片山右京]]&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　[[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
** [[マツダ・787|マツダ・787B]]が[[ル・マン24時間レース]]で日本車として初めて優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の流行===&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「Santa-Fe」&lt;br /&gt;
* [[流行語]]&lt;br /&gt;
**[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
*** 年間大賞 - 「…じゃあ～りませんか」（[[チャーリー浜]]）&lt;br /&gt;
*** 新語部門 - 金賞：[[火砕流]]、銀賞：[[ひとめぼれ]]、銅賞：八月革命&lt;br /&gt;
*** 流行語部門 - 金賞：[[若貴]]、銀賞：「重大な決意」、銅賞：[[損失補填]]&lt;br /&gt;
*** 大衆部門 - 金賞：「僕は死にましぇ～ん」（[[武田鉄矢]]）、銀賞：「ダダーン ボヨヨン ボヨヨン」、銅賞：「ダンス甲子園」（[[日本テレビ放送網|日テレ]]『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』）&lt;br /&gt;
*** 表現部門 - 金賞：川崎劇場、銀賞:「地球にやさしい」、銅賞：紺ブレ&lt;br /&gt;
*** 特別部門 - 特別賞：チャネリング（[[大川隆法]]）、連鎖語賞：「雅美さん 雅子さん たぬき顔」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本を休もう||観光キャンペーン||[[東海旅客鉄道|JR東海]]||[[大地康雄]]他||[[原由子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジャンジャガジャーン||ダイヤ改正告知||[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]||[[小泉今日子]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポケメシじゃ、あ～りませんか||ポケメシ||[[サントリー]]||[[チャーリー浜]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビじゃ、画王じゃ||[[VIERA#画王（がおう）|画王]]||[[松下電器産業|松下電器]]||[[津川雅彦]]||[[西岡千恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ダッダ～ン、ボヨヨンボヨヨン||ダダン||[[ピップフジモト]]||[[レジー・ベネット]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年の世相===&lt;br /&gt;
* [[ソビエト連邦|ソ連]]の崩壊は、すでに[[マルタ会談]]で終結していた[[冷戦]]時代が完全に過去のものとなったことを示すとともに、[[共産主義]]の敗北を意味するととらえられた。[[日本共産党]]など一部を除き、ソ連に批判的なグループも含めた社会主義勢力は総崩れとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月6日]] - [[関谷愛里紗]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[樋井明日香]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[鮎川太陽]]、[[Ya-Ya-yah]]、子役　&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[荒木七菜香]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1月18日 - [[渡辺茉莉絵]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[高橋優]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[あすか (アイドル)|あすか]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[川久保雄基]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[西村麻理香]]、歌手（[[toutou]]）&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[佐藤栞菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[我妻三輪子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[伊勢みはと]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松井蘭丸]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[上原奈美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月27日]] - [[蓮佛美沙子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月28日]] - [[山本ひかる]]、[[子役|子役タレント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[成田梨紗]]、[[AKB48]]チームA&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[中村蒼]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[古田ひろこ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[安芸翔亮]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[井出卓也]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[3月14日]] - [[仲村みう]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[北乃きい]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[千賀健永]]、[[Kis-My-Ft.2|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[石田英剛]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*3月26日 - [[山下颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[堀江幸生]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[前田公輝]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[赤間直哉]]、元Ya-Ya-yah&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[高橋みなみ]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*4月8日 - [[潮田竜也]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[真野恵里菜]]、歌手、[[Gatas Brilhantes H.P.]]、[[音楽ガッタス]]、[[ハロプロエッグ]]&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[伊藤　瞭]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - [[有岡大貴]]、[[Hey! Say! 7]]、[[J.J.Express|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[緑友利恵]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[4月19日]] - [[松本美佳里]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[XANADU loves NHC]]）&lt;br /&gt;
*[[4月28日]] - [[山田健太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[4月29日]] - [[大瀬楓]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月2日]] - [[加藤みづき]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[名倉舜]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*5月3日 - [[ナリタブライアン]]、[[競走馬]]・[[三冠馬]]（+1998年）&lt;br /&gt;
*[[5月12日]] - [[坂本りおん]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[竹内千尋 (ジュニアアイドル)|竹内千尋]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[5月15日]] - [[冨浦智嗣]]、[[子役]]&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[小林香菜]]、AKB48 &lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[梅田えりか]]、[[℃-ute]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[米沢瑠美]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[船曳健太]]、[[Jr.BOYS|ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[外岡えりか]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[遠藤瞳]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[星野智世]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月17日 - [[波瑠]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[岡本玲]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[早乙女美樹]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[山口百恵 (フットサル選手)|山口百恵]]、芸能人女子フットサル選手（[[ASAI RED ROSE]]）&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[小山ひかる]]、[[HINOIチーム]]&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[夏帆]]、女優・アイドル&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[星川玲奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[板野友美]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[倉田みな]]、グラビアアイドル・歌手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[内田　光]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[清水飛鳥]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[前田敦子]]、AKB48チームA&lt;br /&gt;
*[[7月12日]] - [[亀田和毅]]、[[プロボクサー]]志望・[[亀田三兄弟]]の三男&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[柏木由紀]]、AKB48チームB &lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[渡辺彩乃]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[7月19日]] - [[森田直幸]]、子役&lt;br /&gt;
*7月19日 - [[菅聡美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[篠田ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[峯崎雄太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[池澤あやか]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[清水大樹]]、子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[増田有華]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[木原田健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[根本レンキ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[林清羅]]、子役・[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - [[平山玲央]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[香川拓海]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[新居里菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[餅田貴大]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[イヴァナ・リンチ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[高橋竜]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[多田瑞穂]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月27日]] - [[大高力也]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[松原　睦]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[鎌田あかね]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月4日]] - [[ド・ランクザン望]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[堀　広希]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[松島夢女]]、美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[金子裕太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[山内久留実]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[しほの涼]]、女優、[[グラビア]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[石川遼]]、ゴルフ選手&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[ささの翔太]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[田井中蘭]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[松川尚瑠輝]]、子役&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[三牧颯]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[9月24日]] - [[早乙女太一]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[沖島友紀]]、関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[横山ルリカ]]、アイドル&lt;br /&gt;
*9月30日 - [[山田絵里奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月1日]] - [[あいか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[落合悠介]]、名古屋ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[堀口美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[新矢悠貴]]、[[Little Gangs|関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[仲谷明香]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[瀧本美織]]、元[[SweetS]]&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[佐藤珠里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[10月23日]] - [[眞子内親王]]、[[皇族]]、[[秋篠宮家]]の長女&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[酒井翔太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[荒井千歩]]、子役&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[金井史更]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[飯田里穂]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[10月27日]] - [[村上想太]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[玉槁健太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[碇由貴子]]、子役&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[立花未樹]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[美愛]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[Sandra]]、[[チャイルドモデル]]&lt;br /&gt;
*11月14日 - [[藤咲由姫]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - [[大川翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[河西智美]]、AKB48チームK&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[青谷優衣]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[米森もも花]]、芸能人女子フットサル選手（[[表参道BEAUTY]]）&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[小沼蔵人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[小林　奨]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[関根直也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月20日]] - [[山口ひかり]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[山添葵]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[清水佐紀]]、[[Berryz工房]]&lt;br /&gt;
*11月22日 - [[小森純]]、[[ファッションモデル]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[青木愛理]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[河北麻友子]]、[[ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
*11月28日 - [[鈴木湧太]]、元子役、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*11月28日 - [[高橋まつり]]、電通社員（+ [[2015年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月29日]] - [[山下拓海]]、M.A.D.&lt;br /&gt;
*11月29日 - [[沢口けいこ]]、[[グラビアアイドル]]・[[タレント]]・[[東京オートサロン]]イメージガール（[[A-class]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[吉武怜朗]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[高橋李佳]]、元女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[原精]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[秋田きよ美]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月9日]] - [[村田ちひろ]]、子役タレント&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[高畑充希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[下垣真香]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[井上奈瑠]]、AKB48チームB&lt;br /&gt;
*[[12月25日]] - [[黒瀬真奈美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[西原信裕]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[大家志津香]]、AKB48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[野間宏]]、[[小説家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[カール・デイヴィッド・アンダーソン]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[松山英太郎]]、[[俳優]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[宇佐美毅]]、第2代[[宮内庁]]長官（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[桑田武]]、[[プロ野球選手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[蔵原惟人]]、[[評論家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[村上勇]]、元[[衆議院議員]]（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[井上靖]]、[[小説家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[ジョン・バーディーン]]、物理学者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[倉俣史朗]]、[[インテリアデザイナー]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[中川一政]]、[[画家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - 5代目[[春風亭柳朝]]、[[落語家]]（+[[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[オットー・フリードリッヒ・ボルノウ]]、[[教育]][[思想家]]（* 1903年）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[木村庄之助 (25代)]]、[[大相撲]][[立行司]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[ワルター・クリーン]]、[[ピアニスト]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[村上重良]]、[[宗教学者]]（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[フラヴィアーノ・ラボー]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[小林一喜]]、[[ジャーナリスト]]（* 1934年）&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[兼本新吾]]、[[声優]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[草野大悟]]、[[俳優]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[セルジュ・ゲンスブール]]、[[作曲家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[池内友次郎]]、作曲家（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[ローター・コッホ]]（Lothar Koch）、元[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団]]首席[[オーボエ]]奏者（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[レオ・フェンダー]]、[[エレクトリックギター]]製作者（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[清水クーコ]]、[[タレント]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[グレアム・グリーン]]、[[小説家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[升田幸三]]、[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[デヴィッド・リーン]]、[[映画監督]]（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[海老原博幸]]、[[ボクサー]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[ドン・シーゲル]]、映画監督（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[スティーヴ・マリオット]]、[[ロック (音楽)|ロック]][[ミュージシャン]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[ヴィリー・ボスコフスキー]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]（* 1909年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[ルドルフ・ゼルキン]]、[[ピアニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[岩崎勝太郎]]、[[実業家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[江青]]、[[毛沢東]]夫人・[[文化大革命]]期の[[四人組]]のひとり（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[安倍晋太郎]]、[[政治家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ラジーヴ・ガンディー]]、元[[インド]]首相（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ヴィルヘルム・ケンプ]]、ピアニスト（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[永田武]]、[[地球科学者]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[スタン・ゲッツ]]、[[ジャズ]]・[[サックス]]奏者（* 1927年）&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ディック・ミネ]]、[[歌手]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[アーサー・ルイス]]、[[経済学者]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[京山幸枝若 (初代)]]、[[浪曲|浪曲師]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[中村伸郎]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[五十嵐一]]、[[イスラム]]研究者・[[筑波大学|筑波大]][[助教授]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[アイザック・バシェヴィス・シンガー]]、小説家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ヘルベルト・フォン・カラヤン]]（Herbert von Karajan）、指揮者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[藤岡重慶]]、俳優（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ピエール・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[本田宗一郎]]、[[本田技研工業]]創始者（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[ガストン・リテーズ]]、作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[ヘルムート・ヴァルヒャ]]、オルガニスト（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[河野基比古]]、[[映画評論家]]（* 1932年）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[山田一雄]]、指揮者（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[久保田金造]]、[[騎手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[ボリス・プーゴ]]、ソ連の内務相・[[ソ連8月クーデター]]首謀者のひとり（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[松前重義]]、[[東海大学]]創設者・衆議院議員（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[佐田一郎]]、[[実業家]]・元[[参議院議員]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[フランク・キャプラ]]、[[映画監督]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ジノ・フランチェスカッティ]]、ヴァイオリニスト（* 1902年）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[日影丈吉]]、小説家（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ウジェーヌ・ボザ]]、作曲家（* 1905年）&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[マイルス・デイヴィス]]、[[ジャズ]][[トランペット]]奏者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[レオ・ドローチャー]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[勝田正之]]、実業家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[田上穣治]]、[[法学者]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[春日八郎]]、[[歌手]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[アンジェイ・パヌフニク]]、作曲家（* 1914年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[小此木彦三郎]]、政治家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[フレッド・マクマレイ]]、俳優（* 1908年）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[岡田春夫]]、元[[衆議院]]副議長（* 1914年）&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[ジーン・ティアニー]]、[[女優]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[イヴ・モンタン]]、[[俳優]](* [[1921年]])&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[ウィリアム・アフィルス]]、[[プロレスラー]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[トニー・リチャードソン]]、映画監督（* 1928年）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[伊上勝]]、[[脚本家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[グスターフ・フサーク]]、[[チェコスロヴァキア]]の指導者(* 1913年)&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[今井正]]、映画監督（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[上原謙]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[クラウス・キンスキー]]、俳優（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[フレディ・マーキュリー]]、[[クイーン (バンド)|クイーン]]ヴォーカル（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[吉村よう]]、声優（* [[1954年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ジョージ・スティグラー]]、[[経済学者]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[リチャード・ストーン]]、経済学者（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[服部受弘]]、プロ野球選手（* 1920年）&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[山本七平]]、評論家・[[聖書学者]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ヴァシリ・ザイツェフ]]、[[ソビエト連邦]]の[[狙撃兵]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[相田みつを]]、[[書道家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[ダナ・アンドリュース]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[エルンスト・クルシェネク]]、作曲家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[カサンドラ・ハリス]]、[[俳優]]・[[ボンドガール]]（*[[1952年]]&amp;lt;!--[[12月15日]]--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ピエール＝ジル・ド・ジャンヌ]]  &lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[リヒャルト・エルンスト]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[エルヴィン・ネーアー]]、[[ベルト・ザクマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ナディン・ゴーディマー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[アウン・サン・スー・チー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] -　[[ロナルド・コース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
*[[2月17日]] - 「時震」により、[[2001年]][[2月13日]]からこの日まで時間が逆流する（[[カート・ヴォネガット]]『タイムクエイク』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== この年に誕生したフィクションの人物==&lt;br /&gt;
*5月24日-アシュレイ・ミズキ・ロビンズ（[[ニンテンドーDS]]ソフト[[アナザーコード 2つの記憶]]の主人公）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1991年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A&amp;diff=393169</id>
		<title>高橋まつり</title>
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				<updated>2021-09-09T22:33:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:高橋まつり1.jpg|300px|thumb|[[東京大学]]2年生の頃の高橋まつりさん]]&lt;br /&gt;
'''高橋 まつり'''（たかはし まつり、[[1991年]][[11月28日]] - [[2015年]][[12月25日]]）とは、[[東京大学]]卒の[[電通]]社員。入社して9か月後に過労自殺した。&lt;br /&gt;
==年譜==&lt;br /&gt;
*1991年（平成3年）、広島県に生まれる。&lt;br /&gt;
*2010年（平成22年）3月、加藤学園暁秀高等学校を卒業。&lt;br /&gt;
*2015年（平成27年）3月、東京大学文学部 思想文化学科（哲学専修）を卒業。&lt;br /&gt;
*2015年（平成27年）4月、株式会社電通に入社。&lt;br /&gt;
*2015年（平成27年）7月、ダイレクトマーケティング・ビジネス局 デジタル・アカウント部に配属。&lt;br /&gt;
*2015年（平成27年）12月、寮にて亡くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電通新入社員「体も心もズタズタ」クリスマスに命絶つ ==&lt;br /&gt;
「仕事も人生も、とてもつらい。今までありがとう」－－。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]]の[[クリスマス]]の早朝、東京で１人暮らしの高橋まつりさんから[[静岡県]]に住む母・幸美さん(53)にメールが届いた。あわてて電話し「死んではだめよ」と話しかけると、「うん、うん」と力ない返事があった。数時間後、高橋さんは自ら命を絶った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんが中学生の時に両親が離婚。「お母さんを楽にしてあげたい」と猛勉強して[[東京大]]に入り、[[電通]]に入社した。だが高橋さんの[[SNS]]の書き込みは2015年10月以降、「体も心もズタズタ」「眠りたい以外の感情を失った」などと深刻になった。「君の残業時間の20時間は会社にとって無駄」などと上司から[[パワハラ]]発言を繰り返されていた様子も書かれていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府が2016年[[10月7日]]公表した初めての過労死白書は、「過労死ライン」とされる月80時間超の時間外労働をしている企業が2割あると指摘した。幸美さんは[[10月7日]]に都内で記者会見し「娘が生きているうちに対策をしてくれなかったのかという思いでいっぱい」と無念さをあらわにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電通は[[2016年]][[9月23日]]、ネット広告を契約通りに流さず、広告主に過大請求していた問題を公表している。高橋さんが所属していたダイレクトマーケティング・ビジネス局もこの問題に関わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電通の女性新入社員自殺、労災と認定。残業月105時間 ==&lt;br /&gt;
[[Image:高橋まつり2.jpg|300px|thumb|高橋まつりさんの遺影を掲げて記者会見する母親の幸美さん＝東京・霞が関の厚生労働省]]&lt;br /&gt;
[[Image:高橋まつり3.jpg|300px|thumb|高橋まつりさん]]&lt;br /&gt;
[[Image:高橋まつり4.png|300px|thumb|高橋まつりさん]]&lt;br /&gt;
広告大手の[[電通]]に勤務していた女性新入社員(当時24)が[[2015年]]末に自殺したのは、長時間の過重労働が原因だったとして労災が認められた。遺族と代理人[[弁護士]]が[[2016年]][[10月7日]]、記者会見して明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]では[[1991年]]にも入社2年目の男性社員が長時間労働が原因で自殺し、遺族が起こした裁判で最高裁が会社側の責任を認定。過労自殺で会社の責任を認める司法判断の流れをつくった。その電通で、若手社員の過労自殺が繰り返された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡くなったのは、入社1年目だった高橋まつりさん。三田[[労働基準監督署]]([[東京]])が労災認定した。認定は2016年[[9月30日]]付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんは[[東大]]文学部を卒業後、2015年4月に[[電通]]に入社。[[インターネット]][[広告]]を担当するデジタル・アカウント部に配属された。代理人[[弁護士]]によると、10月以降に業務が大幅に増え、労基署が認定した高橋さんの1カ月(10月9日～11月7日)の時間外労働は約105時間にのぼった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんは[[2015年]][[12月25日]]、住んでいた都内の[[電通]]の女子寮で自殺。その前から、[[SNS]]で「死にたい」などのメッセージを同僚・友人らに送っていた。三田労基署は「仕事量が著しく増加し、時間外労働も大幅に増える状況になった」と認定し、心理的負荷による精神障害で過労自殺に至ったと結論づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電通は9月、インターネット広告業務で不正な取引があり、広告主に代金の過大請求を繰り返していたと発表した。担当部署が恒常的な人手不足に陥っていたと説明し、「現場を理解して人員配置すべきだった」として経営に責任があるとしていた。高橋さんが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属していたのも、ネット広告業務を扱う部署だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]は[[2000年]]の[[最高裁]]判決以降、社員の出退勤時間の管理を徹底するなどとしていたが、過労自殺の再発を防げなかった。代理人弁護士によると、電通は労基署に届け出た時間外労働の上限を超えないように、「勤務状況報告書」を作成するよう社員に指導していたという。電通は「社員の自殺については厳粛に受け止めている。労災認定については内容を把握していないので、コメントは差し控える」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過酷電通に奪われた命、女性新入社員が過労自殺するまで ==&lt;br /&gt;
[[Image:高橋まつり5.jpg|350px|thumb|高橋まつりさんのSNS]]&lt;br /&gt;
入社1年目の電通社員・高橋まつりさん(当時24)が、[[過労]][[自殺]]に追い込まれた。その死は[[電通]]だけでなく、私たちの働き方、日本社会も大きく揺さぶっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]の春、当時[[東京大学]]文学部の4年生だった高橋まつりさんは、広告大手、[[電通]]の内定を決め、[[SNS]]で知人にこう報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[マスコミ]]関係の仕事であること、職種の異動があり出来ることの幅が広いこと、新しいコンテンツをつくりだしていけること…などを重視して選びました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな希望を語っていたわずか1年半後の[[2015年]][[12月25日]]金曜日、高橋さんは都内にある電通の女子寮4階の手すりを乗り越えて飛び降り、亡くなった。2016年9月、三田[[労働基準監督署]]は高橋さんの自殺は長時間の過重労働が原因として[[労災]]を認定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、彼女は[[インターネット広告]]を担当する部署に所属していた。試用期間後に正社員になると、10月以降1カ月の時間外労働が労基署認定分だけでも約105時間に。[[過労死]]ラインとされる80時間を大きく上回った。母親の幸美さんは2016年10月の記者会見で、「労災認定されても娘は戻ってこない」と訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんは[[静岡県]]の私立高校から[[東大]]に入学。[[母子家庭]]に育ち、塾にも通わず時には1日12時間も猛勉強して大学合格を決めた。[[マスコミ]]に興味があり、「[[週刊朝日]]」で配信していた[[インターネット動画]]番組のアシスタントを務めたことも。当時の高橋さんを知る知人が振り返る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おしゃれもするし、[[ミスチル]]が好きな今どきの大学生という雰囲気。でも番組ゲストの下調べもきちんとするし、叱られてもへこたれない芯の強さがあった。裏方の仕事もきちんとできる、本当に頑張り屋さんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードワークに耐えられないような子ではなかった、とこの知人は強調する。だが[[電通]]では、そんな彼女すら死に追いやるほどの激務が課せられた。高橋さんのツイッターには、長時間労働の実態が垣間見える書き込みがひんぱんに登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜休日出勤えらいなぁとか思って出社したけど、うちの部に限っては6割出社してた。そりゃ過労で死にもするわ＞（10月12日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜誰もが朝の4時退勤とか徹夜とかしてる中で新入社員が眠いとか疲れたとか言えない雰囲気＞（10月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜やっぱり何日も寝られないくらいの労働量はおかしすぎる＞（10月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜土日も出勤しなければならないことがまた決定し、本気で死んでしまいたい＞（11月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜1日20時間とか会社にいるともはや何のために生きてるのか分からなくなって笑けてくるな＞（12月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]のライバル、[[博報堂]]出身で、ネットニュース編集者の[[中川淳一郎]]さんは、広告業界全体の残業が多い体質を指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「広告はサービス業。クライアントの要望を聞き続けないといけなくて、100点を取り続けようとしてしまう。定時に帰る概念がないし、特に新人はサボってはいけないと頑張りすぎてしまう構造がある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも[[インターネット広告]]業界は単価が安いうえに作業量がほかの媒体に比べて非常に多い。とりわけ激務になる傾向が強いと別の関係者が指摘する。高橋さんは1年目で[[自動車火災保険]]と[[証券会社]]のデジタル広告業務を担当し、データの分析とクライアント向けリポートの作成を任されていた。ウェブデータは膨大で分析も難しく、専門的な知識も必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この関係者は、「1年目でそんな仕事を1人で任されたら追い込まれるに決まっている。事実、ウェブ広告部門に配属されて数年でやめる若手社員は結構いる」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんは通常業務に加えて、職場の宴会のための出し物作成や映像作成など休日返上で対応を求められていた。[[ツイッター]]の書き込みを見ると、高橋さんを追い詰めた職場環境の悪さも見えてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜部長「君の残業時間の20時間は会社にとって無駄」（中略）「今の業務量で辛いのはキャパがなさすぎる」＞（10月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜いくら年功序列だ、役職についてるんだって言ってもさ、常識を外れたこと言ったらだめだよね＞（11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある若手の電通社員は、高橋さんが配属された部署は「若手社員のなかでも評判の『行きたくない部署』だった」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「関連会社からの出向社員が多く、本社の若手社員が『本社なのに、その学歴なのに、こんなこともできないのか』と叱責されたり、意図的に間違えた指示を出されたりと、パワハラが常態化していたと聞いています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]は[[ネット広告]]分野については2016年7月に発足した「電通デジタル」などの子会社に業務を任せることも多く、電通本社に子会社から大量の出向者が来ていたと関係者は証言する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなにつらい職場なら、やめればよかった」というのはたやすい。だが、[[筑波大学]]大学院人間総合科学研究科教授で、職場の[[メンタルヘルス]]に詳しい[[松崎一葉]]医師はこう言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「過労による自殺のほとんどは睡眠不足の状態で起こっている。論理的に見えても脳は疲れ、判断能力が低下して、小さなきっかけでもう死ぬしかないと思ってしまうのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんは[[うつ病]]も発症していたとみられる。松崎さんは「推測だが、真面目で根性がある彼女は、うつにかかるリスクが高かったのでは」と分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「嫌々過重労働をするのではなく、いい仕事をするために、進んで仕事をする。他者を気遣い、手助けは申し出るが、自分からは援助を求めない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真面目であるために、[[パワハラ]]もまともに受けとめやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「上司のむちゃな要求も多くの人が受け流したり、10のうち8で諦めたりするのに、睡眠時間を削って最後までやってしまう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな高橋さんの事件はとても他人事ではない、という声は多い。2016年4月、[[ヤフー]]と協力して行ったウェブアンケートでは、「仕事が理由で体調を崩したり、家庭が壊れたり、人生が狂ったりした経験がありますか」という質問に約2800人中、約2100人が「ある」と回答。長時間労働、休日出勤があると答えた人は約1200人に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SE]]の男性（37）は3年前、10年以上勤めた職場をやめた。2、3年に一度、同僚が「突然死」する環境が嫌になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プロジェクトはいくつも並行して走り、トラブル対応もこなさなければならない。スキルのある人に仕事は集中し、月の残業は80時間超が普通で、100時間を超える月もありました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社は「月残業80時間を超えないように」と指示したが、業務量は変わらず、人も増えない。社員は残業時間を少なめに申告して働き続けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広告会社でプランナーとして働いていた女性（32）は5年前、3年働いた会社をやめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の企画が競合に勝つ達成感とやりがいに支えられ、深夜残業も土日出社もいとわず週に3日はタクシーで帰り、翌日9時半には出社する毎日でした。時には1人で20件以上の案件を抱えることもありました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、会社は裁量労働制をたてに残業代を1円も払おうとしなかった。長時間労働で心と体はむしばまれ、ストレス性の皮膚炎を発症し辞表を書いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「命よりも大切なものはないと気づいたんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人の使命感ややりがいをたてに労働力を搾取するやり方は、決して許されるものではない。[[電通]]では[[1991年]]にも男性社員が深夜や早朝に及ぶ長時間労働をくり返した末に自殺しており、その[[最高裁]]判決（[[2000年]]）以降、匿名での電話相談や先輩が相談に乗るメンター制度などサポート体制が充実していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先輩が常に気にかけ、よくしてくれる」（若手社員）との声もある。それでも死は防げなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]まで[[電通]]に勤めた、[[事業創造大学院]]大学客員教授の信田和宏さん（72）は、「電通は部単位のマネジメントを上層部が管理する体制にはなっていない。[[コンプライアンス]]が浸透しにくい組織だ」と語る。[[過労死]]問題に詳しい[[玉木一成]][[弁護士]]は、「社内の宴会の幹事までさせる長時間労働に意味があるとは思えず、状況が改善されたようには思えない」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松崎さんは、こう語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学歴の高い人は知らない人に相談しない傾向もある。日頃から社員が産業医と親密に話す環境をつくるなど、機能するメンタルサポート体制が必要です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]は高橋さんの自殺に関して「厳粛に受け止めており、誠に残念」、労災認定について「極めて重く、厳粛に受け止めております」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東大卒エリート美女が自殺までに綴った「苦悶の叫び」50通。電通の壮絶「鬼十則」が背景か ==&lt;br /&gt;
広告大手代理店「[[電通]]」に勤めていた高橋まつりさん＝当時24歳＝が、過労を苦に自殺したことが波紋を広げている。高橋さんは直前の2カ月、友人や母親らに、[[LINE]]や[[ツイッター]]などで「過労」をうかがわせる50通以上のメッセージを発信していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本気で死んでしまいたい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには、もだえるような苦しみがつづられている。電通は以前にも入社2年目の男性社員を過労自殺で失った。悲劇はなぜ繰り返されてしまったのか－（メッセージは原文のまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遺書メールに誰を入れるか考えていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「休日返上で作った資料をボロくそに言われた　もう体も心もズタズタだ」(10月13日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「眠りたい以外の感情を失った」(10月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]文学部を卒業し、[[平成27年]]4月に[[電通]]に入社した高橋さんは同年10月、[[インターネット]]の広告部門を担当していた。半年間の試用期間を終えて本採用となったばかりで、人数不足と業務の増加に苦しんでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生きているために働いているのか、働くために生きているのか分からなくなってからが人生」(11月3日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「土日も出勤しなければならないことがまた決定し、本気で死んでしまいたい」(11月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「毎日次の日が来るのが怖くてねられない」(11月10日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「道歩いている時に死ぬのにてきしてそうな歩道橋を探しがちになっているのに気づいて今こういう形になってます…」(11月12日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月に入ると、「死」という言葉がメッセージに現れ出すようになり、具体的な自殺の場所まで探している様子がうかがえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「死にたいと思いながらこんなストレスフルな毎日を乗り越えた先に何が残るんだろうか」(12月16日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんらな死んだほうがよっぽど幸福なんじゃないかとさえ思って。死ぬ前に送る遺書メールのCC(あて先)に誰を入れるのがベストな布陣を考えてた」(12月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月に入るとさらに深刻な状態に。クリスマスの12月25日、社員寮の４階から身を投げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺族の弁護士側が、高橋さんの入退館記録を元に集計した残業は、10月が130時間、11月が99時間となっていた。休日や深夜の勤務も連続していた。これに対し、[[武蔵野大学]]の教授が「残業100時間を超えたくらいで過労死するのは情けない」などと[[インターネット]]上に投稿していたことが批判を呼ぶ。[[厚生労働省]]が過労死リスクが高まる「過労死ライン」として示している時間は、残業80時間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電通では[[平成3年]]にも、社員が過労自殺している。損害賠償請求で[[最高裁]]までもつれ、[[平成12年]]に「会社は社員の心身の健康に注意義務を負う」と判断された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士側は、[[電通]]の過労体質を指摘した上で、第4代[[吉田秀雄]]社長の遺訓とされる「鬼十則」を明らかにした。電通の社員手帳に掲げられているという十則の一部を紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 取り組んだら「放すな」、殺されても放すな、目的完遂までは。&lt;br /&gt;
* 仕事とは、先手先手と「働き掛け」で行くことで、受け身でやるものではない。&lt;br /&gt;
* 頭は常に「全回転」、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそういうものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋さんのメッセージからは、上司から「髪がボサボサ、目が充血したまま出勤するな」「女子力がない」と言われるなどのパワハラをうかがわせる内容もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京労働局]]の過重労働撲滅特別対策班などは[[2016年]][[10月14日]]、労働時間管理の実態を調べるため、労働基準法に基づき、電通に立ち入り調査。まつりさんのほかにも問題ある働き方がなかったか、全社的な状況を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕事も人生もとてもつらい。今までありがとう」。高橋さんの母、幸美さん(53)のもとには亡くなる直前、このようなメールが届いていた。　びっくりした幸美さんはすぐに電話して「死んではだめ」と伝えたが、まつりさんは「うん、うん」というだけだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生のときに離婚した幸美さんは、女手一つで2人の子供を育てた。まつりさんは「一流企業に就職し、お母さんを楽にしてあげたい」と東大に現役合格するほどの親孝行だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸美さんは「内定をもらう前から長時間労働ではと心配していた。労災認定されても娘は2度と戻ってこない。命より大切な仕事はないのに」と訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし まつり}}&lt;br /&gt;
[[Category:2015年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:悲劇のヒロイン]]&lt;br /&gt;
[[Category:自殺した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:電通の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働時間]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2015年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:故人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E3%80%85%E6%9D%91%E7%AB%9C%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=393004</id>
		<title>野々村竜太郎</title>
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				<updated>2021-09-01T19:53:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 野々村画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:野々村竜太郎1.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
'''野々村 竜太郎'''（ののむら りゅうたろう、[[1966年]][[7月29日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]。元[[兵庫県議会議員]]（1期）。[[2014年]][[7月11日]]、自身の政務活動費問題を受け任期途中で辞任。現、[[西宮維新の会]][[代表]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎2.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[川西市]]の[[職員]]であったが、[[政治家]]を志す。[[地域政党]]である[[西宮維新の会]]を旗揚げし、その[[代表]]に就任した。[[兵庫県議会]][[議員]][[選挙]]にて[[当選]]を果たし、兵庫県の県政に参画した。なお、西宮維新の会は、[[名称]]が似ているものの、[[大阪維新の会]]や[[日本維新の会]]とは全く関係がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1966年]]7月29日、大阪市にて誕生。大阪市立豊崎小学校、大阪市立豊崎中学校卒業。[[大阪府立北野高等学校]]に進学。同校でコーラス部に所属、同校を一年時に不登校となり、出席日数が足りず、体育の単位が取れず留年した。その後、同校を卒業。同校を卒業後、[[関西大学]]に進学した。関西大学では[[法学部]]の[[法律学科]]に在籍した。また、サークル活動として混声合唱団のサークルに所属していた。なお、後年、関西大学の[[卒業生]]らで組織された「兵庫県庁秀麗会」の[[顧問]]に就任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西大学を卒業すると、平成4年(1992年）に[[兵庫県]][[川西市]]の[[職員]]として採用された。以来、[[地方公務員]]として勤務を続け、川西市役所の[[総務部]]にて、契約管財課や資産税課、選挙管理委員会事務局、多田東小学校、東谷中学校、総務部防災安全課（消防本部総務課併任）に勤務した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川西市役所に15年近く勤めたのち、2007年11月をもって退職。[[政治]]の道を志した。退職後は、[[宅地建物取引主任者]]として生計を立てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政治家として ===&lt;br /&gt;
2008年7月27日、兵庫県太子町長選。候補者3人中最下位の485票で落選。&lt;br /&gt;
2008年11月16日、兵庫県西宮市長選。候補者6人中最下位の6184票で落選。&lt;br /&gt;
2009年7月5日、兵庫県議補選西宮市選挙区（被選挙数1）。候補者3人中、最下位の33359票で落選。&lt;br /&gt;
2010年5月16日、西宮市長選。候補者3人中最下位の25924票で落選。&lt;br /&gt;
2011年4月　[[地域政党]]として[[西宮維新の会]]を旗揚げし、自らがその初代[[代表]]に就いた。そして、[[兵庫県議会議員]][[選挙]]へ立候補を表明し、自宅のある[[西宮市|西宮市選挙区]]から出馬することを明らかにした。[[公約]]として、兵庫県の[[公立高等学校]]の[[進学率]]と[[就職率]]の向上などを掲げ、[[2011年]][[4月]]10日、兵庫県議会議員選挙にて[[当選]]を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県議会]]では、[[総務委員会]]などに属した。[[会派]]には所属せず、[[無所属]]として活動した。[[兵庫県議会副議長]]選挙においては[[2012年]][[6月13日]]に1票を獲得したものの、82票を獲得した[[野間洋志]]に敗れた。翌、[[2013年]][[6月12日]]の[[兵庫県議会議長]][[選挙]]では、1票を獲得したものの、82票を獲得した[[石堂則本]]、に敗れた。また、同時に行われた[[兵庫県議会副議長]]選挙においては1票を獲得したものの、61票を獲得した[[加田裕之]]に敗れた。[[2014年]][[2月21日]]に行われた広域連合議会議員選挙では1票を獲得したものの、79票を獲得した[[合田博一]]に敗れた。その後、[[2014年]][[6月11日]]の[[兵庫県議会議長]][[選挙]]においては、1票を獲得したものの、82票を獲得した[[梶谷忠修]]に敗れた。また、同日行われた[[兵庫県議会副議長]][[選挙]]においては、1票を獲得したものの、47票を獲得した[[松本隆弘]]に敗れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野々村氏、音痴扱いされ「アヴァヴァバヴァヴァー！」と反論 ===&lt;br /&gt;
今や「日本一有名な元県議」となってしまった号泣会見の野々村竜太郎(47)。杜撰すぎる政務活動費の不正使用もさることながら、釈明会見での「ア゛ア゛アァーン！　やっと議員になったんです！　アッハーン！」と泣きわめく姿は強烈だったが、彼はどんなルーツの持ち主なのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西大法学部を卒業後、兵庫県川西市役所に採用され、2007年に退職。2008年から兵庫県内の太子町長選、西宮市長選など4度の落選の末、2011年4月に県議選に最下位で初当選。「表」の肩書きからは、彼の一風変わった個性は見えてこない。会見で注目を浴びたあの奇声のルーツは、彼の経歴をもう少しさかのぼらなければわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏は大阪市北区の出身で、府立北野高校に進学する。昨年度も京都大、大阪大にそれぞれ55人の合格者を出す府内屈指の名門である。中学校まで優秀で通っていた野々村氏も、優秀な学生が集うこの学校では成績振るわず、出席日数も足りなかったために留年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
留年した学年の1学年下には[[有働由美子]]（45）が、2学年下には[[橋下徹]]（45）がいた。野々村が高3だった年は、この3人が同時に北野高校に通っていたことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏は[[コーラス]]部に所属。[[フランク永井]]や[[細川たかし]]などを[[カラオケ]]で熱唱する美声は、この頃に培われたようだ。部ではベース(低音)のパートリーダーを務めていたが、評判はサンザンだった。当時のコーラス部員がいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの人は留年で年上やからみんな“ののさん”って呼んでましたね。正直、パートリーダーっていっても音は外れてることが多かった。それを誰かに指摘されて“そんなことないわ！　アヴァヴァバヴァヴァー！”と泣きながら反論したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの人がコーラス部に入ったのは女子が多かったからやろな。ある女子はののさんのアタックが激しすぎて“もうイヤや”って辞めてしまったし、2年になっても新1年の女子2～3人に言い寄ってた。高校を卒業してからも“後輩の練習を見に来る”ってやってきてはアタックしてたらしい。選挙と一緒でめげないんです(笑い)。女子の中では“ののさんには気をつけろ”いうんが合言葉やった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「号泣」野々村元県議がマスコミに要請「一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！」 ===&lt;br /&gt;
野々村竜太郎・元兵庫県議が、「お詫び」のブログを再度公開した。政務活動費の不自然な支出をめぐり、議員辞職した野々村竜太郎・元兵庫県議が7月14日、自らのブログを更新し、「辞職に伴うお詫び等」と題する記事を再び公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村議員は12日、同じタイトルの記事を公開したが、その後削除していた。今回は、12日に投稿した内容を大幅に削った文章を投稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12日の記事では、県議選の際に名乗った「西宮維新の会」について、「確かに虎の威を借りたのは事実」などと記載していたが、今回の記事では削除した。また、マスコミとのやりとりや、居住用として契約したUR住宅を事務所として届け出ていたことの釈明も記載していたが、削除した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、自宅付近での取材については、「ご近所の皆様を喧騒から、知人や家族・親戚の皆様を不安から解消し、ありふれた日常生活に戻していただくため」に、「自粛」を要請。「週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！」と記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村元県議が7月14日午前8時に再投稿した記事全文は次の通り。（「野々村竜太郎公式ブログ」より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 辞職に伴うお詫び等 ===&lt;br /&gt;
この度は、私の政務調査費・政務活動費収支報告について、議会の再調査でも、説明できない・不適切な支出がありましたことが明らかになり、ご近所、県民の皆様、地方議会の議員の先生方、議会の先生方や事務局職員、当局の皆様、知人や家族・親戚の皆様はじめ、関係者の皆様方にお詫びし、私の不祥事を全国は勿論世界に拡散し、全ての混乱の全責任を取り、議長の辞職勧告を厳粛に受け止め、議員辞職しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、議会の再調査で、説明できない・不適切な支出と認定されました過去の全支出、全ての政務調査費・政務活動費支出の全額に利子を加算しました総額を一括返納します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刑事告発されましたことに、真摯に深刻に受け止め、非常に反省しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後のお願いとして、最初に、一刻も早く議会として正常化させていただくため、全ての原因と責任は私で、議員の先生方のご自宅や事務所、議会事務局をはじめ、議会関係機関へのお電話やＦＡＸ、メール等について、既に議会事務局職員は限界を越えてお電話等にご対応させて頂いておりますので、特に議会事務局へのお電話はご容赦願いませんでしょうか、さらに、ご近所の皆様を喧騒から、知人や家族・親戚の皆様を不安から解消し、ありふれた日常生活に戻していただくため、ご近所、知人や家族・親戚の皆様を含め、自宅や周辺での取材を自粛願いませんでしょうか、最後に、週刊誌等で本件と直接関係のない家族等についての虚偽や誤解を招く内容等一切の報道を厳粛願いませんでしょうか！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、子どものように号泣しましたのに加えて、政務活動費が議員活動全体に比較すれば小さいことと発言したことを含め、政務活動費収支報告も議員活動全体も同様に重要だと改めて表明すると共に、本当に誠に心からお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政策 ==&lt;br /&gt;
; 「ワン西宮」&lt;br /&gt;
: 「ワン西宮」と称し、西宮市の北部地域と南部地域の一体的な発展を訴えている。具体的には、[[国道176号]]や[[阪神本線]][[甲子園駅]]、[[名神湾岸連絡線]]といった[[交通]][[インフラストラクチャー]]の整備を主張している。&lt;br /&gt;
; 「私たち西宮市民の最後の希望」&lt;br /&gt;
: 自ら「私たち西宮市民の最後の希望」と称し、クリーンな政治の実現を訴えている。具体的には、[[不正]][[経理]]は絶対に許さず、徹底的に追及すべきだと主張している。また、[[行政改革]]を推進し、[[財政]][[支出]]の縮減を図るとした。さらに、[[議員報酬]]の半減を掲げており、この案に反対する兵庫県議会議員の実名と反対する理由を全面的に公開せよと訴えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 騒動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎3.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
政務活動費から交通費名目で300万円超を支出&lt;br /&gt;
: 2013年度の政務活動費として300万円以上を支出しており、その理由として兵庫県[[豊岡市]]、[[佐用郡]][[佐用町]]、[[東京都]]、[[福岡県]][[福岡市]]の4ヶ所を日帰りで195回訪問し、[[往復切符]]代が300万円以上に達したためと主張し、物議を醸した。&lt;br /&gt;
: 2013年度の収支報告書によれば、「要請陳情等活動費」として301万5160円を計上しており、全額を[[交通費]]として使用したとされている。具体的には、自宅最寄駅である[[阪神武庫川線]][[武庫川団地前駅]]から、[[JR]][[山陰本線]][[城崎温泉駅]]に106回、[[JR]][[姫新線]]／[[智頭急行智頭線]][[佐用駅]]に62回、[[博多駅]]に16回、[[東京都]]に11回訪問し、その往復切符代に充当したとされていた。なお、4ヶ所を訪問した日については、全て議会登庁日以外の日となっていた。この不明朗な支出について兵庫県議会から刑事告訴され、2014年7月18日に虚偽公文書作成・同行使の疑いで兵庫県警が西宮市の野々村元議員の自宅を家宅捜査した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発言 ==&lt;br /&gt;
; 政務調査費の使途についての会見&lt;br /&gt;
: [[2014年]]、前年度の[[政務調査費]]として約300万円を支出していたことが発覚し、同年[[7月1日]]に[[記者会見]]を開いた。しかし、会見中に感情的になり、涙ながらに語る異例の記者会見となった。[[会見]]では「誰ガデー! ダデニ[[投票]]シデモ! オンナジオンナジヤオモデェー!」「ンァッ! ハッハッハッハー! この[[日本]]ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー！ 世の中を……ウッ……ガエダイ!」と述べ、選挙での投票により日本の世の中を変えたいとの思いを語るなど、政治に対する志を涙ながらに主張した。また、[[高齢化]][[問題]]についても「[[高齢者]][[問題]]はぁ……グズッ……我が県のみンドゥッハッハッハッハッハアアアアァァ! 我が県のみンゥッハー! グズッ我が県のみならずぅう! [[西宮]]……[[日本人]]の[[問題]]やないですかぁ……命がけでッヘッヘエエェエェエエイ! アァアン! アダダニハワカラナイデショウネエ……」と述べ、[[高齢化]][[問題]]は[[県]]だけでなく[[国]]全体での取り組みが必要と指摘するとともに、この問題に対する意気込みを涙ながらに主張した。なお、追求されていた政務費不正に関する回答は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「泣きじゃくり会見」に、宮根誠司をはじめ「ミヤネ屋」出演陣が大ウケ。「超ド級の奇人変人議員」「県会議員はこのレベルかと思われる」と厳しく批判 ==&lt;br /&gt;
2014年7月2日放送の「[[ミヤネ屋]]」で、番組出演陣が野々村竜太郎議員の「号泣釈明会見」に笑いをこらえきれぬ様子が映し出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、前日の1日に釈明会見を開いた野々村の政務活動費不正支出疑惑を取り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疑惑内容や釈明会見での情報などをまとめ、解説や検証を行ったが、会見中のVTR映像が流れた際、泣きじゃくる野々村を見た[[宮根誠司]]ほか出演陣は笑いをこらえきれず、半笑いのような状態であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日コメンテーターとして出演していた[[杉山愛]]も終始笑顔、宮根も笑いをこらえようと首をかしげたり、ややうつむいたりしていたが、笑顔は隠しきれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[手嶋龍一]]、[[橋本五郎]]も、同様に呆れつつも笑顔であった。スタジオでのトークに移ると、宮根は「笑っちゃいけないですけどね」と一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、疑惑内容や会見での発言をまとめるなど解説、検証してもツッコミどころが満載で、スタジオは終始、呆れ半分の笑いに包まれた。橋本氏は「泣きたいのはこっちですよ」とツッコミ。手塚も「五郎さんも私も若い頃からジャーナリストとしてかなり奇人変人の議員に会ってきましたけれども、これはかなりですね、超ド級。世界クラスですね」とツッコミをいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、杉山は会見でちゃんと説明ができず、これほどまでに崩れてしまう人が議員であることに疑問を呈し、橋本も「県会議員はこのレベルかって思われることの問題もあるんですよ」と厳しい指摘をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スキンヘッド==&lt;br /&gt;
野々村竜太郎は裁判の時、スキンヘッドで登場し話題になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本当は髪の毛がなくカツラなのではないかという疑惑が持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==桂春蝶、号泣会見を絶賛「笑いのお手本」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎4.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
[[桂春蝶]]が2日、ブログを更新し、領収書のない日帰り出張を195回繰り返し前代未聞の号泣会見を開いた野々村について、「芸人の憧れ」と絶賛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春蝶はブログのタイトルを「芸人の憧れ」とし、「これは舞台に出ている人のみで共有できる感覚なのかもしれませんが」と断った上で、野々村氏の会見を「これぞ『笑い』です。笑いのお手本はここにあります」と高評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けて、「この狂気を演じてできるなら最高の芸人です。嫉妬しちゃいます。こんな風になりたい」とも記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、「ここまで演じるのは無理やと思います」と野々村氏の会見に圧倒された様子。その上で「なれど、この域は憧れる。この芸人心理を分かっていただけますか?」と結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村は2013年度に兵庫県内の有名温泉地である城崎温泉など、計195回日帰りで訪れ政務活動費から300万円を支出していた問題で1日に会見。冒頭、報道陣に「何とぞ平常心をもって質問をしていただきますようにお願い申し上げます」と要求していたが、時間が進むと自身が平常心を失い、「もう一生懸命、少子化問題、高齢、ぐあーっ！」と言葉にならない調子でわめいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異様な「号泣会見」に高い関心。英メディア「温泉スキャンダルでフルスロットルの謝罪」 ==&lt;br /&gt;
政務活動費の不正使用疑惑を受けた兵庫県の野々村竜太郎県議(47)の「号泣会見」について、英メディアが2014年7月2日、日本で大きな話題になっていると相次いで取り上げ、高い関心を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムズ紙は、野々村県議が兵庫県の[[城崎温泉]]などに日帰り出張を繰り返していたことに絡め「温泉スキャンダルでフルスロットルの謝罪」と題して紹介。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村県議が記者会見で「日本の慣習となっている謝罪のための深いお辞儀」をする代わりに「体を震わせ、泣きじゃくった」と指摘。インターネット上で公開された会見の動画は何十万回も再生され、注目を集めているとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インディペンデント紙は記事とともに動画へのリンクを掲載。「むせび泣き、深呼吸した後にまた泣き叫ぶ」などと会見中の様子を形容した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 号泣野々村。出るわ出るわ悪評の数々 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎5.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
爆笑モノの号泣＆わめき会見をして一躍“嘲笑スター”となった野々村(47＝無所属)への注目は、動画投稿サイト「[[ユーチューブ]]」の再生回数が200万回を超え、海外メディアも報じるなど“野々村祭り”状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活でも会見同様、エキセントリックな一面を見せていたことも判明。疑惑の[[城崎温泉]]への106回の日帰り出張については「母親と一緒に行ったのを隠すためだったのでは?」というアンビリバボーな疑惑も浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
号泣会見で野々村が行ったとする約200回の出張について、年200回前後の講演会活動を続けている[[島田洋七]](64)が「ありえない」と一刀両断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村は[[2013年]]度に城崎温泉に106回、[[佐用町]]に62回、[[福岡市]]に16回、[[東京都]]に11回と、計195回日帰り出張をしたと主張。訪問先については「公表しないという前提で意見交換をしてもらっている」としているが、[[カラ出張]]が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島田は、自叙伝「[[佐賀のがばいばあちゃん]]」がシリーズ累計600万部超の大ベストセラーになり、全国から講演依頼が殺到。これまでに計4000回の講演を経験している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「多い年で年300回ありました。[[佐賀県]]に住んでますから、佐賀から全国を回る。家に帰る暇はありませんでしたよ。野々村は日帰りで195回？あり得ませんよ。体がついていかんですわ。僕が言うんだから間違いありませんよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島田はさすがに年300回はきついと200回以下に減らしたと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕の場合は泊まりで移動するから、何とかなりましたが、野々村は『朝5時から行って、日帰りを繰り返していた』と言うけど不可能ですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、野々村が領収書をまったく添付していないことにも注目する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼は5回も選挙に出馬していて、領収書がないと言うのもおかしい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島田は[[1995年]]に[[参議院選挙]]の埼玉選挙区から出馬し、落選した経験からも野々村の“うそ”を鋭く指摘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕の場合、落選しましたが、法定得票数を獲得したんで、必要経費は戻ってきました。ポスター代に選挙カーのレンタル代、それにガソリン代まで領収書をもらってました。もらい方を知らないというのはうそをついているということ。それに泣いたらあかん。泣く議員は怖い。議員失格。次々のボロが出んよう、早く辞めた方がいいですよ」と辞職勧告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 号泣兵庫県議:温泉出張日に神戸と大阪で切手3万円分購入 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎6.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
兵庫県の野々村竜太郎県議(47)＝無所属、西宮市選出＝の政務活動費を巡る問題で、野々村氏が城崎温泉(同県豊岡市)に出張したとする日と同じ2013年8月29日、[[神戸]]、[[大阪市]]内で[[切手]]を各約3万円分購入していたことが、収支報告書の記載から分かった。野々村氏は1日の記者会見で「支出は全て自分でしたもの」と説明しており、不自然な記載は虚偽の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政活費の2013年度収支報告書によると、野々村氏は毎月計10日前後、切手を購入。2014年2月には神戸市内の[[金券ショップ]]で、1週間連続で約2万〜3万円分を購入するなど、16日にわたって計39万7000円分の切手を買っていた。購入先の多くは神戸、大阪市内の[[金券ショップ]]で、金額は2万9000円台が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出張日と切手購入日の大半は重ならないが、同じ日もある。城崎温泉に出張したとする[[2013年]][[8月29日]]には神戸市内で2万9790円分、大阪市内で2万9860円分の切手を購入。城崎温泉や兵庫県佐用町への出張日に大阪、神戸市内で約3万円分の切手を買ったケースも複数あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、報告書添付の[[クレジットカード]]明細書では、ほぼ毎日「ショッピング」しており、切手代を含めて計約188万円に上った。他の購入品は不明だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県議会事務局は4月、日帰り出張の[[領収書]]が全くなく、品目不明な購入品があることを受け、野々村氏に出張目的や購入品の記載を求めたが、修正なしに提出されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野々村県議、出張していたはずの日に自宅近くのスーパーで買い物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村竜太郎7.jpg|300px|thumb|野々村 竜太郎]]&lt;br /&gt;
兵庫県の野々村竜太郎県議(47)＝無所属、西宮市選出＝の政務活動費を巡る問題で、野々村氏が2013年4月、遠方へ出張した記録がある日に、自宅近くのスーパーで少額(1回109～943円)の買い物を繰り返し、「事務費」に計上していたことが収支報告書の記載で分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県議会の「政活費の手引」では、事務費に計上できるのは[[文房具]]など事務用品代やOA機器のリース料など。同僚県議から「不自然だ」として説明を求める声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政活費の2013年度収支報告書によると、野々村氏は2013年4月のうち16日間西宮市内の自宅近くのスーパー2カ所で計19回買い物をしていた。収支報告書に添付されたクレジットカードの利用明細書に購入品目の記載はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買い物をした日は全て出張の記録と同じ日。福岡出張の12日には2回(339円と514円)、東京出張の26日には3回(296円、306円、675円）買い物をしていた。4月以外もほぼ毎月、連日のようにスーパーで買い物をし、2013年度の事務費は大量購入した切手代と合わせて計約188万円だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無所属の県議は「こんな頻度で何を買うのか疑問。県民に説明すべきだ」と話した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、野々村氏が城崎温泉(兵庫県豊岡市)に出張したとする2013年9月2日は大雨の影響で、大阪、神戸方面から城崎に向かう特急電車が夕方まで運休していたことが分かった。片道約3時間かかるため夕方から日帰りするのは困難だが、野々村氏は1日の記者会見で「出張は全て日帰り」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UR住宅を目的外使用。政治団体事務所に。自宅、契約違反で調査へ ==&lt;br /&gt;
兵庫県の野々村竜太郎県議（４７）＝無所属、西宮市選出＝が政務活動費で不自然な支出を繰り返した問題で、野々村氏が代表を務める政治団体が、[[都市再生機構]](UR)の管理する西宮市内の賃貸住宅にある自宅をURとの契約に反し、事務所として不正使用していた疑いがあることが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同団体は[[平成24年]]、事務所費100万円を計上。UR側は事務所としての使用は禁じており、「野々村氏にヒアリングし、是正を求めるかどうか判断する」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治団体は、「西宮維新の会」から名称変更した「西宮希望の女神」。現在は「地域政党最後の希望」に変更している。兵庫県選管などによると、同団体は[[平成23年]]2月に設立。同年4月から野々村氏が代表を務め、事務所は設立当初から自宅であるURの一室に置かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UR側によると、この部屋は使用目的が居住用に限られており、政治団体の事務所として使用することは「目的外の使用」で契約違反にあたる。団体側から事務所として使うなどの届け出はなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同団体が県選管に提出した24年分の政治資金収支報告書の要旨によると、同団体が支出した299万5000円のうち、100万円を事務所費に充てたと記載。事務所費は家賃や電話代、切手代など事務所の維持に必要とされる経費だが、具体的な支出項目の記載は義務づけられておらず、具体的に何に使われたかは不明となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治資金問題に詳しい[[神戸学院大]][[法科大学院]]の[[上脇博之]]教授(憲法学)は「そもそも政治団体としての実態が不透明。野々村氏本人が団体の会計帳簿などを公開し、説明責任を果たすべきだ」と話している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 号泣県議、JR特急料金のトラップにはまる ==&lt;br /&gt;
政務活動費疑惑に揺れる、兵庫県の野々村竜太郎県議(47)が、過去3年間に領収書ゼロで申請した計345回(約800万円)の出張のうち、議員1年目の2011年度は[[新幹線]]代などを全て[[グリーン車]]ではなく、普通車料金で申請していたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殊勝な態度…という話ではなく、JR特急の普通指定席の運賃は繁忙期・閑散期で料金が変動するはずが、野々村氏は年間を通じ同じ料金で申請。新たな疑念が浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏は2013年度は年間195回の不自然出張を、全てグリーン車料金で申請。「降りてすぐ元気いっぱい活動するため」と説明したが、鉄道ファンからは料金面から疑惑を崩せないかとの指摘もあがっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしJRのホームページなどによると、グリーン席の料金は年間を通じて同じ。料金面からの“攻略”は難しそうに映ったが、[[デイリースポーツ]]が過去の収支報告書を解析したところ、2011年度に関しては、全て普通車指定席の料金で申請していたことが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JR特急の普通指定料金は、年間に繁忙期、通常期、閑散期の3パターンあり、最大400円の差がある。釈明会見で、野々村氏は現地で自分が実際に支払った支払った額面を申請している旨の主張をしており、矛盾が生じた格好だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏は、2011年度当時は兵庫・城崎温泉などへの県内遠征はゼロ。“県外派”で、東京、福岡、広島、石川などへの97回の日帰り出張を申請している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、出張とは異なるが、野々村氏は2013年度に管外調査として、自宅・西宮市～JR京都駅往復(通常1660円)区間で9500円を計2回計上していることも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野々村氏、再調査要請「県庁に行きたくない」、出張経路「記憶にない」、データ「PCから削除した」 ==&lt;br /&gt;
2014年7月11日午後にも辞職する意向を固めたとみられる[[兵庫県]]の野々村竜太郎県議(47)＝無所属、西宮市選出＝が、問題となった日帰り出張の経路については「記憶にない」と釈明し、目的地や活動内容などのデータは「パソコンから削除した」と話していることが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議会事務局や関係者によると、議会によるこれまでの再調査で「県庁に行きたくない」と申し入れたため、神戸市内の別施設で面会していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JR西日本]]や切手を購入した[[金券ショップ]]にも確認を求めたが、個人情報を理由に販売履歴などは閲覧できなかった。疑惑がある政務費については返納の意向を示しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の問題では、最大会派の[[自民党]]から「議員じゃなくても説明はできる。政務費問題と号泣会見は、兵庫県議会基本条例に抵触しており即刻辞職すべきだ」との意見が出ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏の政務活動費問題をめぐっては、市民[[オンブズマン]]が住民監査請求や刑事告発を検討しており、今後[[刑事事件]]に発展する可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 昼前に県庁、夕方も県庁。東京出張できるのか ==&lt;br /&gt;
野々村氏　[[平成24年]]5月昼前に郵便物発送　夕方に控室に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政務活動費で不自然な支出を繰り返していた野々村竜太郎元兵庫県議(47)が平成24年に東京に出張したとしている当日、午前中に県庁内で郵便物を発送し、夕方には県庁内の議員控室にいたとする記録が残っていたことが、収支報告書や登庁記録から分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村氏は記者会見や議会の再調査で出張は面会のためだったと主張。しかし、記録に基づけば出張先での滞在時間はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収支報告書には、野々村氏が24年5月28日に[[JR]]などを使い同県[[西宮市]]の自宅と[[東京都]]を往復したと記載。同日午前11時54分に県庁内の郵便局から郵便物1通を発送した領収書も添付していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議会事務局の記録では、事務局職員が同日午後5時15分の退庁時、控室にいた野々村氏に戸締まりのため鍵を渡していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 簡単に認められたので続けた(2014年9月) ==&lt;br /&gt;
政務活動費の不自然な支出が指摘されている元兵庫県議会議員が、ウソの収支報告書を提出したことについて「簡単に認められたので続けた」などと警察に話していることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野々村竜太郎・元県議(48)は、警察の調べに対し、約3年間で345回繰り返した日帰り出張は大半がカラ出張で、受け取った政務活動費約1800万円のうちのほとんどが不正支出であることを認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察のその後の調べで、野々村元県議は初当選した2011年度のウソの収支報告書を議会事務局に提出したことについて、「簡単に認められたので翌年度以降も続けた。虚偽の金額も増やしてしまった」と説明していることが、新たにわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「一度受け取った金なので、返したくなかった」とも話していて、警察は[[詐欺]]などの容疑で書類送検する方向で調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村マネJK1.jpg|300px|thumb|野々村プリクラのJK]]&lt;br /&gt;
[[宅地建物取引主任者]]、[[食品衛生責任者]]の[[資格]]を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - 誕生。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[兵庫県議会議員]][[選挙]]当選（1期）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[川西市消防本部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/nonomuraryutaroblog/ 野々村竜太郎オフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野々村画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:野々村マネJK2.jpg|300px|thumb|野々村プリクラのJK]]&lt;br /&gt;
[[Image:野々村マネJK3.jpg|300px|thumb|野々村プリクラのJK]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;野々村 竜太郎&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎8.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎9.png&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎10.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎11.jpg&lt;br /&gt;
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Image:野々村竜太郎13a.jpg&lt;br /&gt;
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Image:野々村竜太郎24a.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎25a.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎26.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎27.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎28.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎29.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎30.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎31.jpg&lt;br /&gt;
Image:野々村竜太郎32.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:ののむら りゆうたろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県の地方議会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:地方公務員出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:西宮市]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるでの祭り]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:関西大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで削除された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%AA%E5%AD%A6%E5%9C%92%E9%A6%96%E5%88%87%E3%82%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=393003</id>
		<title>サレジオ学園首切り事件</title>
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				<updated>2021-09-01T17:06:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''サレジオ学園首切り事件'''は、[[1969年]]（[[昭和]]44年）[[4月23日]]、[[神奈川県]]で発生した[[殺人]]事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
1969(昭和44)年4月23日16:20、[[川崎市]]向ヶ丘1765の私立[[サレジオ高]]1年の加賀美 洋君(15)が学校の校庭の裏にある、250メートル離れて[[東名高速]]をくぐった向かって左脇にあたるつつじ畑で首を切られたと、加賀美と一緒にいたという同じく1年の石川一郎(15)が学校に訴え出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川も2ヶ所を怪我しており、3、4人の男に襲われたと証言した。被害者は47ヶ所を滅多刺しにされて発見され、首は死後に切断された様子で、凶器の[[ジャックナイフ]]が見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初から石川が疑わしいという声があったものの、学校側では捜査員が校内に立ち入る際にもヨハネ・ペトゥ校長自ら1人1人首実検してから通すという対応で、少年の取り調べにも校長や父親などを立ち会いの下で行うように警察に要求、受け入れないと取り調べはさせられないとするなどの状況もあり、遅々として捜査が進まなかったが、4月25日6:15、警察署内での取り調べへと切り替えたところ、石川は犯行を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川は自分のやったことが怖くなって、自身の左肩をナイフで二回切って襲われたかのように偽装し、[[凶器]]のナイフは現場近くの土の中に埋めて隠した。そして車で通りかかった人に、3人の不良に襲われて友達が殺されたと嘘をついた。二日後の4月25日にAは[[警察署]]で取り調べを受けたが、[[巡査部長]]らに「これまでの供述は矛盾だらけだ。本当のことを言いなさい。」と言われ、午後6時15分に加賀美君の[[殺害]]を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川は被害者におわびの言葉を述べたが、20:30には出された[[カツ丼]]を残さず食べるなど余裕も見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川の父は[[セミナー]]会社社長で、母は病弱だったという。祖父は[[樺太]]帰りで[[銀座]]でかつて[[貸金業]]をしていたが、石川の父は祖父の仕事を嫌い、事業は受け継いでいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川は小学校から高校までミッションスクール、[[目黒]]の私立[[星美学園]]小からサレジオ中、高と進んでいた。テニスが得意で図書委員も務め、妹より背丈が低い150センチと小柄で太っていたという。性格は陽気で、[[弁護士]]になるのを夢としていて、中学時代から六法全書を愛読書としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし中学時代には些細な喧嘩から、同級生を突き飛ばして腕の骨を折るといった事件も起こしていたが、表沙汰にならないように処理されていた。石川は加賀美君とは中高とずっと同じクラスで、傍目にはむしろ親しく見えたという。加賀美君は石川より無口だったが、170センチとやや大柄で、他人の欠点を付く毒舌で笑いをとるのを得意にしていて、石川をよくからかいの対象として同級生の笑いをとっていたが、それは殺人に至るまでのいじめと呼べるようなものではないと周囲には思われていた。&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
石川はかねてから加賀美君の見下げたものの言い方が鼻についており、表面上は親しく付き合いながらも不満が鬱積していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背中に毛虫を加賀美君に入れられるなどの仕打ちも、ひどく不快に思っていた。中学時代に石川がその体型からつけられた「コブタ」というあだ名も、当時流行していたエースコックのラーメンテレビＣＭの「ブタブタコブタ、お腹がすいた、ブタブタコブタ、こいつに決めた」と連呼する囃子文句から加賀美君が付けたのではないかと、同級生たちは思っていたほどで、加賀美君は悪意は無かったとしても、自分の気にしている身体的特徴を笑いのネタにされた石川の心の奥底には加賀美君への憎悪が滓のように溜まっていたともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに高校でも同じクラスとなった事で、石川は新しく高校で一緒になった別な中学からの進学者にも、加賀美君が石川に対して中学時代にしていたからかいが伝染し、バカにされるのではないかとひどく恐れていた。&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
事件当日も14:55、1人の生徒が石川の辞書を取り上げて嫌がらせをしたのを、加賀美君が追い討ちをかけるように横からビニール袋に入れた毛虫を辞書に挟むふりをして周囲の笑いをとっていた。腹に据えかねた石川は加賀美君を散歩に呼び出したが、加賀美君は掃除当番だったため、先に寮に帰った石川を加賀美君が迎えに行く形で、15:30、2人は事件現場へと向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川は加賀美君を脅してやろうと4月に[[鷺沼駅]]近くの商店で[[万引き]]したナイフを隠し持って出たが、そのナイフに気付いた加賀美君は石川を畏れるどころか、「いいナイフじゃねえか」とさらにバカにするような口調で応じたため、石川の憎悪はますます募ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場に着いた2人だったが、先に石川は東南の土手に登り、加賀美君は1人で西側の土手に登った。石川は加賀美君が土手から降りてきたらナイフで刺してやろうと思い、待ち構えて被害者の後ろから首筋にナイフをあてがったところ、加賀美君が振り向いたので、トドメを刺そうと滅多刺しにしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして殺害した加賀美君が、万一、生き返ったりしたら自分の犯行がばらされるという恐怖に取り付かれ、10数分かけて首を切断、石川は他人の犯行を装うため、自分自身もナイフで傷をつけて、学校へ「通り魔殺人」の被害者として駆け込んだのだった。[[三浦綾子]]は「人間は底なく恐ろしいものだ」と感想を述べている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加賀美君と石川は4月7日から学修寮での生活を始めていた。寮での生活は6:30に起床、そしてミサが行われ、外泊は月に１回のみ、門限は20:00というものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画は置いておらず、テレビや週刊誌は禁止、なお寮生によれば寮のテレビは届出をすれば視聴はできたが、暗黙の了解のようなものがあり、結局、年に1度見れればいい方であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寮では4人1部屋の生活だったという。4月17日にはキリスト教徒であった加賀美君と一緒に石川はカルロ・キエザ神父の下に出向き、洗礼したいと申し出ていた。その心境についてはよくわからない。寮の日記に少年は4月21日、「どことなくなじめないところがある」と寮生活の感想を述べながらも、早くこの生活になれて自分のものとしたいとの記述を残していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出所後 ==&lt;br /&gt;
* [[昭和54年]] - [[慶應義塾大学]]法学部卒業&lt;br /&gt;
* [[昭和57年]] - [[学習院大学]]大学院法学研究科修士課程終了。[[法学修士]]&lt;br /&gt;
* [[昭和57年]] - [[司法試験]]合格&lt;br /&gt;
* [[昭和60年]] - [[司法修習]]終了(37期)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 得意ジャンル - 民事全般及び刑事 &lt;br /&gt;
* 趣味 - ヨット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加賀美君の家族には石川の父から2年間、月2万円ずつ送金され、それが受けた補償のすべてであった。石川の父はアパート経営をしようと建築したばかりの家作から財産からすべてを、事件以降に突然、判明した祖父の借金のカタとして、事件を知ってより入れ代わり立ち代わり出現した暴力団関係者などに取り立てられて失ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川は[[初等少年院]]を出所したのち、進学して大学院を修了し[[弁護士]]となった。一方、遺族は家庭崩壊寸前の状態に陥っていた。石川の父親は、加賀美君の遺族に対し[[和解金]]計720万円を毎月2万円ずつ支払うとの示談書を交わしていたが、40万円ほどを払って以降は支払いを滞らせ、1998年に死亡した際には680万円が未払いのままであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件後、石川は少年院に送られたが、名前を変えて社会復帰して中学時代の夢を実現した、と1997(平成9)年の「[[文藝春秋]]」誌上に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃[[ニュースステーション]]にて[[久米宏]]と対談。画像、音声処理ありだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「謝罪も、賠償金の支払いも、一切してないし、するつもりもない。未成年でしたから、前科なんて付きませんよ。私が弁護士をしてるのは私の能力だし、その収入は私と家族のために使います。法的にみて、全く何の問題もありません。幸せに暮らしてます。少年事件は匿名性が極めて高いので、誰もこのことは知りませんしね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺した少年と、その遺族に対する思いについて聞かれても、なんの思いもないと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、事件を取材した奥野は著書『心にナイフをしのばせて』を出版し、[[ノンフィクション]]としては異例の8万部を超える売上となった。一方、石川は[[個人情報]]がインターネット上で流出するなどの被害を受けた。石川は同年10月に遺族へ謝罪の手紙を送り、残された和解金を支払う意思があることを伝えている。手紙には、遺族に面会して直接詫びたい旨が書かれていたという。しかしその後石川は弁護士を廃業し、石川からの連絡は途絶えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『心にナイフをしのばせて』への批判 ==&lt;br /&gt;
[[少年犯罪]]データベース主宰の[[管賀江留郎]]は奥野の著書について、少年に対するいじめが存在しなかったかのように記述するなど[[精神鑑定]]書の引用方法が恣意的かつ悪質であり、「鑑定書の一部だけを引用することによって少年を怪物に見せようとする意図があるのではないか」とした上で、「一方の側に立って精神鑑定書の都合のいいところだけを出すようなやり方で」刑期を終えて以降罪を犯していない個人を糾弾すべきではないと批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判 ==&lt;br /&gt;
【事件番号】横浜家決昭和44年9月3日　昭44（少）2461号 家庭裁判所月報22巻7号78頁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:されしおかくえんくひきりしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:昭和時代の殺人事件 (戦後)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のいじめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県の歴史]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AD%A7%E5%8D%83%E4%BD%90%E5%AD%90&amp;diff=393002</id>
		<title>筧千佐子</title>
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				<updated>2021-09-01T16:45:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:筧千佐子1.jpg|350px|thumb|筧 千佐子]]&lt;br /&gt;
'''筧 千佐子'''(かけい ちさこ、[[1946年]][[11月28日]] - )とは、遺産と保険金目当てに結婚と殺害を繰り返す殺人鬼である。青酸化合物を服用させ6人を殺害した。[[長崎県]][[長崎市]]生まれ、[[福岡県]][[八幡市]]育ち。[[福岡県立東筑高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
類似事件として[[婚活連続殺人事件]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件発覚 ==&lt;br /&gt;
=== 夫を毒殺、67歳女を逮捕。周辺では他にも男性5人が相次ぎ死亡 ===&lt;br /&gt;
[[Image:筧千佐子2.jpg|350px|thumb|筧 千佐子周辺の死亡者]]&lt;br /&gt;
[[京都府]][[向日市]]で2013年12月、無職・筧勇夫さん＝当時（75）＝が死亡し遺体から毒物の青酸化合物が検出される事件があり、[[京都府警]]は2014年11月19日、筧さんに毒物を飲ませ殺害した疑いが強まったとして、殺人容疑で、事件直前に結婚した妻の千佐子(67)を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件発覚以降、府警は遺産や保険金目当ての事件とみて捜査していた。府警によると、容疑を否認している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同容疑者の周辺では他にも、大阪、兵庫、奈良3府県で結婚・交際相手の男性5人が相次ぎ死亡。うち1人から同様に青酸化合物が検出され、大阪府警が調べを進めている。捜査関係者によると、千佐子容疑者は13年12月28日夜、向日市鶏冠井町大極殿の自宅で、筧さんに青酸化合物を飲ませ、殺害した疑いが持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんは[[インターネット]]で株取引をしている最中に容体が急変し、搬送先の病院で死亡。司法解剖の結果、血中から青酸化合物が検出された。当時一緒にいて119番した同容疑者から任意で事情を聴いたところ、「2階に見に行くと冷たくなっていた。毒物は知らない」などと説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人は結婚相談所を通じて知り合い、同年11月1日に婚姻届を出した。京都府警が同容疑者の婚姻歴などを調べたところ、最初の夫と死別後の[[2006年]]以降、相談所を介して知り合った元夫2人と交際相手3人が死亡していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は絶対に殺していません」と容疑を否認している。府警は保険金や遺産目当ての可能性もあるとみて追及する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子をめぐっては2012年、交際していた[[大阪府]][[貝塚市]]の男性(当時71歳)がバイクで転倒した後に死亡し、血液から青酸化合物が検出されており、大阪府警も捜査を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんらは2013年11月に結婚したばかりだった。京都府警は千佐子が筧さんと結婚する前に大阪や兵庫で3人の男性と結婚を繰り返し、相手がいずれも死亡していることを確認しており、経緯を詳しく調べる。ほかにも接点のあった男性数人の死亡情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子容疑者は2013年12月28日、自宅にいた筧さんに青酸化合物を飲ませ、急性中毒死させた。府警は千佐子容疑者が筧さんに青酸化合物を飲ませた詳しい経緯は不明としており、捜査本部を設置して青酸化合物の入手ルートや動機などを追及する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件当日の夜、千佐子容疑者は「夫の意識がなく体が冷たくなっている」と119番通報。自宅２階の居間であおむけに倒れていた筧さんは京都市内の病院に運ばれ、死亡が確認された。遺体に目立った外傷はなかったが、解剖の結果、胃の内容物と血液から青酸化合物の成分が検出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子容疑者は任意の事情聴取に「心当たりがない」と関与を否定したが、府警は青酸化合物を入手した可能性が高いことを突き止めた。一方で、筧さんに生命保険が掛けられていたことや、千佐子容疑者に多額の借金があったことも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府警は慎重に捜査を続けてきたが、最近になり、千佐子容疑者が周辺に「死にたい」などと自殺をほのめかし、所在が一時不明になったことから、逮捕状を取って行方を追っていた。19日早朝、大阪府熊取町内で千佐子容疑者を見つけ、任意同行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妻の関係先から青酸化合物。逮捕の決め手に ===&lt;br /&gt;
京都、大阪府内で死亡した高齢男性の体内から相次いで青酸化合物が検出された連続変死事件で、京都府向日市の無職、筧(かけひ)勇夫さん(当時75歳)を殺害した容疑で逮捕された妻千佐子(ちさこ)(67)の関係先から青酸化合物が見つかり、京都府警に押収されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、筧さんの体内から、青酸化合物以外に睡眠を促す薬物も検出されていたことも判明。府警は、千佐子が筧さんの意識が薄れている間に青酸化合物を飲ませた可能性もあるとみて、入手ルートの解明を進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子の関係先で捨てられた物品から少量の青酸化合物が検出された。府警は管理が厳しい青酸化合物が身辺から見つかったことが逮捕の決め手になると判断した模様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、事件前、千佐子に似た小柄な女性が1人で薬局を訪れ、店員に「ミンザイ(睡眠導入剤)ちょうだい」と声をかけていた。店員が「処方箋がないと売れない」と言うと、女性は処方箋が不要な催眠鎮静剤を購入して帰ったという。自宅からはこの薬のレシートが見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子がこれまで結婚したり交際したりした高齢男性から相続した不動産や保険金などは計数億円分に上ることも分かった。結婚の度に公正証書を作るなど、多額の遺産を相続していた。ただ、不動産などすぐには処分できない財産も多く、知人などから1000万円以上の借金があったという。借りては別の人に返す自転車操業で、府警が千佐子の多数の口座を確認したところ、多額の現金が残っているものはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺害されたとされる筧さんにも土地を含めて数千万円相当の遺産があり、千佐子容疑者は死亡直後に遺産相続の手続きを開始。一部は相続したが、今夏、支払いを拒否した地元金融機関を相手取り、相続分の預託金425万円の支払いを求めて京都地裁に提訴し、係争中となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京都男性変死:持病なく散歩趣味　死亡の筧さん ===&lt;br /&gt;
親族らによると、死亡した筧勇夫さん(当時75歳)は京都市内の大手電機会社を定年退職。千佐子とは2013年6月、[[結婚相談所]]を通じて出会い、同年11月に結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんは自宅パソコンでの株価チェックが日課で、家庭菜園や早朝散歩が趣味だったという。小中高の同級生の男性(76)によると、筧さんは海外旅行やゴルフに行き、生活に余裕がある様子で、気さくで快活だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんの親族の女性は、これまでの毎日新聞の取材に「(筧さんは)持病もなく、毎日1時間ほどウオーキングし、『体を大事にしなければいけない』といつも話していた」と突然の死をいぶかり「死後、千佐子は遺産の処分を進めようと再三連絡をよこしてきた」と話していた。逮捕の情報には「真相がわからずじまいだったので、警察に感謝したい」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子について近所の女性(60)は「筧さんが亡くなった時、香典を渡したら『遺体から毒物が出て自分が犯人扱いされて困っている』と急に言い出したので、変だなと思っていた」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「根こそぎ調べてよ」千佐子容疑者 ===&lt;br /&gt;
千佐子容疑者はこれまで毎日新聞の取材に複数回応じ、事件への関与を否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−筧勇夫さんが亡くなった時の状況は。&lt;br /&gt;
:自宅2階でパソコンで株取引をしていた。午後9時過ぎになっても下りてこないので行くと倒れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−その日は何を食べたのか。&lt;br /&gt;
:朝から家で夫と餅つきをして餅を食べた。夕食では前日の水炊きの残り物を食べ、特別な物は食べていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−警察に説明は。&lt;br /&gt;
:2人暮らしの家で毒を入れたとしたら、私が疑われるのは小学生でも分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−毒物に心当たりはないのか。&lt;br /&gt;
:ない。根こそぎ調べてよ。逆に手に入れる方法を教えて。夫を殺しても1円の得にもならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−結婚する際に資産を考慮したか。&lt;br /&gt;
:老後のことを考えて借金だらけの人とは結婚しない。魅力は子供がいなかったこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−交際相手の大阪府貝塚市の男性の血液からも毒物が出たが。&lt;br /&gt;
:誰かが私をおとしめたいのだろう。私は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−あなたの周辺では他にも数人が亡くなっている。&lt;br /&gt;
:真実は一つしかない。私は人生を楽しく生きたい。人を殺して子供に迷惑かけるほどぼけていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高齢孤独男性たちを“籠絡”する手口 ==&lt;br /&gt;
逮捕された妻の千佐子(67)は京都府警向日町署捜査本部の調べに「(筧さんは)性格がさわやかで最高の人だった」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、筧さんの生前から複数の男性とも同時交際するなど、複雑な男女関係を築いていた形跡もうかがえる。千佐子は、どうやって交際範囲を広げたのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は、大阪市や堺市内など何カ所もの結婚相談所に登録。相手探しの拠点にしていた。条件は主に「資産がある」と「子供がいないか、疎遠」の2つ。資産のある孤独な高齢者がターゲットだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は狙いを定めた男性たちと食事の機会を設け、一気に親密な関係を築いた。その中から「持病」のある人を選び、本格的な交際に発展させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯電話にはたくさんの男性の電話番号が登録されていた。が、例えば「勇夫」が「勇美」になるように、女性のような名前に変更していた。昨年11月に筧さんと入籍した後も、結婚を隠して別の男性と繰り返し接触。偽名の登録は、交際男性にのぞき見られたときの“偽装工作”だったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子から相手の男性にあてられたメールには、直接的な求愛メッセージが並ぶ。筧さんには「愛する勇夫さん」「あなたに会えて幸せ」といったメッセージが送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人は昨年6月に出会い、11月に結婚。事件は入籍2カ月後の12月末に起きたが、千佐子はその間“通い妻”として、当時の自宅と向日市の筧さん宅を行き来していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者は「付かず離れずの距離でやきもきさせたかったのでは」とみる。「自分のペースに巻き込んでいく感じ。筧さんのメールの文面からも気持ちがどんどん動いていく様子がうかがえた」と分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査本部の調べには淡々と応じ、冗舌に語ってもいるというが、容疑については「殺してはいない」と一貫して否認を続けている。一方、留置場の布団が「ふかふかだった」と無邪気に喜ぶこともあったといい、留置場の待遇には不満はなさそうだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取調官は筧さんと知り合った経緯や2人の関係などを一つ一つ、本人の口から説明させている。捜査幹部は「供述と証拠を丁寧に積み上げることが大事だ」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とぼけ続ける容疑者 ==&lt;br /&gt;
=== 夫の死因「薬を誤飲したのかも」容疑者供述 ===&lt;br /&gt;
京都府向日(むこう)市の筧(かけひ)勇夫さん(当時75歳)への殺人容疑で逮捕された妻千佐子(ちさこ)(67)が京都府警の調べに対し、筧さんの死亡原因について「薬を誤飲したのではないか」という趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。千佐子容疑者は逮捕当初から容疑を否認しているが、死亡原因への言及が判明したのは初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は2013年12月28日午後9時ごろ、自宅で筧さんを青酸中毒で殺害したとして11月19日に逮捕された。取り調べに対し、筧さんが普段から健康に気を使っていたとした上で、「(何らかの)薬を飲んだらそういうの(青酸化合物)が含まれていたのではないか」との供述をしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、千佐子は筧さんの死について「分からない」とし、「自殺、事故、病気の可能性がないから当時、2人でいた私が疑われるのだろう」とも述べているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都府警は11月20日と21日、筧さん方を家宅捜索。漢方薬や胃腸薬、鎮痛剤など複数の医薬品を押収したが、青酸化合物の成分を含むものは発見されていない。事件当夜、筧さん宅に不審者が侵入した形跡も見当たらないため、府警は千佐子が青酸化合物を飲ませた以外の可能性はないとみて、引き続き詳しい事情を聴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容疑の妻、戸籍からバツ消す。京都・青酸殺害、再婚歴隠しか ===&lt;br /&gt;
[[京都府]][[向日市]]鶏冠井町の筧勇夫さん＝当時75歳＝が青酸化合物で殺害されたとされる事件で、[[京都府警]]捜査本部(向日町署)に殺人容疑で逮捕された妻の千佐子(67)が、戸籍簿上、再婚した経歴を消した上で、筧さんと結婚していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでに死別した夫や交際した男性の名前を女性名に変えて[[携帯電話]]に登録していたことも判明。捜査本部は、千佐子が過去の結婚や交際を隠すために工作していた可能性が高いとみて調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は筧さんとの結婚前に3人の男性と結婚し、いずれも死別。通常、妻が夫と死別や離婚をした場合は、妻の戸籍簿には夫の名前に「×」の印が付けられ、死別や離婚の理由が記載される。一方、2013年11月に筧さんと入籍した際、千佐子の戸籍簿では過去に2回再婚した男性の名前は記載されておらず、最初に結婚した[[大阪府]]の男性の姓に戻っていた。3度目の結婚の際にも、同様に戸籍簿には直前に再婚した男性名はなく、大阪府の男性の姓だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政関係者によると、本籍地を別の場所に移す転籍の手続きなどをすれば、制度上、新たな戸籍簿に再婚した夫の名前などは記載されず、[[弁護士]]や[[司法書士]]が[[除籍簿]]などをたどらない限り再婚の履歴は確認できないという。捜査本部は千佐子が再婚歴を隠して筧さんに近づいた可能性があるとみている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子の携帯電話を調べた際、過去に結婚したり交際したりした男性の名前の漢字一字を変えた女性名で登録され、筧さんも女性の偽名で登録されていた。女性の知人らは実名のままだったといい、捜査本部は男性だけ名前を変えていた目的についても調べる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 取得した遺産1億円、使途不明　京都・夫殺害容疑の妻 ===&lt;br /&gt;
千佐子が、筧さんと知り合う前に結婚していた3人の亡夫らから得た遺産について、1億円近い使途不明金があることが分かった。過去に相続した遺産を[[マルチ商法]]にも費やしていたことも新たに判明。捜査本部は、殺人容疑の動機につながる可能性もあるとみて、千佐子が手にした遺産の使途を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は、筧さんとの結婚前に死別した3人の夫や交際中に亡くなった男性らから計数億円の遺産を手に入れ、[[先物取引]]や投資目的でマンションを購入するなどしていた。マルチ商法にも手を出し、知人らを勧誘していたという。多くは金融商品への投資で多額の損失を出した。少なくとも1千万円の借金を抱えており、筧さんの資産の一部も借金返済に充てたとみて解明を急いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、捜査本部が千佐子が管理する十数の口座など過去の支出を調べる中で、千佐子が資産として手に入れた金額と、投資やマルチ商法、光熱費などに使った金額との差が1億円近くあることが分かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は逮捕前の取材に対し、死別した夫らからの遺産について「親族と分けたり税金で払ったりしたので、何千万円とかはもらっていない。昔の商売の借金が2000万円ぐらいあった。長いことかかって返済した」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府警によると、千佐子は「絶対に殺していません」と容疑を否認しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 毒物を使った主な殺人・変死事件 ==&lt;br /&gt;
* [[帝銀事件]](1948年) – [[1948年]]1月、東京の帝国銀行支店に東京都職員を装った男が現れ、行員らに青酸化合物を飲ませ12人を殺害&lt;br /&gt;
* [[名張毒ぶどう酒事件]](1961年) – [[1961年]]3月、三重県名張市の住民懇親会で、農薬が混入したぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡、12人が中毒症状&lt;br /&gt;
* [[青酸コーラ事件]](1977年) – [[1977年]]1月、東京都内の電話ボックスで青酸化合物入りのコーラを飲んだ男子高校生(当時16歳)と無職男性(当時46歳)が死亡&lt;br /&gt;
* [[和歌山・毒物カレー事件]](1998年) – [[1998年]]7月、和歌山市内の夏祭りで、カレーライスを食べた住民67人が急性ヒ素中毒を発症、うち4人が死亡&lt;br /&gt;
* [[長野・青酸茶事件]](1998年) - 長野県内のスーパーで[[1998年]]8月、缶入りウーロン茶を飲んだ男性(当時58歳)が青酸中毒で死亡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[婚活連続殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[結婚詐欺]]&lt;br /&gt;
* [[和歌山カレー事件]]&lt;br /&gt;
* [[完全犯罪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かけい ちさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の詐欺事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:結婚]]&lt;br /&gt;
[[Category:シリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の殺人犯]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1946年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1946%E5%B9%B4&amp;diff=393001</id>
		<title>1946年</title>
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				<updated>2021-09-01T16:37:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 10月～12月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1910 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1920 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1930 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1940 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1950 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1932 |&lt;br /&gt;
 2年前=1933 |&lt;br /&gt;
 1年前=1934 |&lt;br /&gt;
 年=1946 |&lt;br /&gt;
 1年後=1936 |&lt;br /&gt;
 2年後=1937 |&lt;br /&gt;
 3年後=1938 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1946年'''（せんきゅうひゃくさんじゅうごねん）は、[[火曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊沢天皇.jpg|500px|thumb|[[熊沢天皇]]]]&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[乙亥]]&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]10年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2595年&lt;br /&gt;
* [[中国]]・[[満州]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]24年&lt;br /&gt;
** [[満州国]]・[[康徳]]2年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4268年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]24年&lt;br /&gt;
* [[阮朝]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
** [[保大]]9年11月26日 - 保大10年12月6日&lt;br /&gt;
* [[モンゴル人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[共戴紀元|モンゴル人民共和国]]25年&lt;br /&gt;
* [[チベット]]&lt;br /&gt;
** 第16[[ラプチュン]][[木の豚の年]]&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2477年～2478年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1353年9月25日～1354年10月5日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5695年4月26日～5696年4月5日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：27803～28167&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：128644～129008&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと == &lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[貴族院]]で[[陸軍]][[中将]]・[[菊池武夫 (陸軍軍人)|菊池武夫]]が、[[美濃部達吉]]の[[天皇機関説]]を、反国体的と糾弾。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[デュポン社]]の[[ウォーレス・カロザース]]が、ポリマー66（[[ナイロン]]）を開発。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[アドルフ・ヒトラー]]が[[ヴェルサイユ条約]]を破棄し、[[ドイツ国 (1933年-1945年)|ナチス・ドイツ]]の再軍備を宣言。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ペルシア]]が[[国号]]を[[イラン]]に改称。 &lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 美濃部達吉が天皇機関説のため、[[不敬罪]]で[[告発]]される。「[[憲法概要]]」など著書5冊も、[[出版法]][[違反]]で[[発禁]]になる。&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[アメリカ合衆国]]で[[公共事業促進局]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[フィリピン]]が独立協定を批准。 &lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - 初の[[アウトバーン]]路線、[[フランクフルト・アム・マイン|フランクフルト]]・[[ダルムシュタット]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[NHKワールドラジオ日本]]の前身である「ラジオ東京」が[[短波]]による国際ラジオ放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[富士通]]の前身である富士通信機製造株式会社が設立される。&lt;br /&gt;
* 7月 - [[フランス人民戦線]]結成さる。&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[中国共産党]]が、[[内戦]]を停止し[[中華ソビエト共和国]]と共同で抗日民族統一戦線を結成するという内容の「八一宣言（抗日救国のために全国同胞に告ぐる書）」を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[国体明徴声明]]発表。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[永田鉄山]]暗殺事件（[[相沢事件]]）。&lt;br /&gt;
* 9月 - ドイツで[[純血保護法]]と[[ドイツ国公民法]]が制定さる。[[ユダヤ人]]への迫害が強化される。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[和辻哲郎]]「[[風土 人間学的考察]]」。&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[第四艦隊事件]]が起こる。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[イタリア]]が[[エチオピア]]への侵攻を開始する。&lt;br /&gt;
* 11月 - [[小林秀雄 (批評家)|小林秀雄]]「[[私小説論]]」。&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[アメリカ産業別労働組合会議]]設立 。&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[日本ペンクラブ]]が発足。初代[[会長]]は[[島崎藤村]]。&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[TDK]]（当時：東京電気化学工業）設立。&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[帝国議会|第68議会]]召集。&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[クロード・レヴィ＝ストロース]]が、[[セレスタン・ブーグル]]によって、[[サンパウロ大学]][[教授]]に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* 1946年の映画&lt;br /&gt;
** [[虞美人草]]&lt;br /&gt;
* 1946年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第1回（1946年上半期） - [[石川達三]] 『蒼氓』 &lt;br /&gt;
*** 第2回（1946年下半期） - 該当作品なし（[[二・二六事件]]の為審査中止） &lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第1回（1946年上半期） - [[川口松太郎]] 『鶴八鶴次郎』『風流深川唄』『明治一代女』 &lt;br /&gt;
*** 第2回（1946年下半期） - [[鷲尾雨工]] 『吉野朝太平記』その他 &lt;br /&gt;
* [[1946年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** 中等学校野球&lt;br /&gt;
*** 全国選抜中等学校野球大会 - [[優勝]]：岐阜商業（岐阜）。[[準優勝]]：広陵中学（広島）。&lt;br /&gt;
*** 全国中等学校選手権大会 - 優勝：松山商業（愛媛）。準優勝：育英商業（兵庫）。&lt;br /&gt;
** サッカー&lt;br /&gt;
*** 全国中等学校蹴球選手権大会 - 優勝：県立神戸第一中学。準優勝：天王寺師範 。&lt;br /&gt;
** [[大相撲]] (幕内最高優勝) &lt;br /&gt;
*** [[春場所]] - [[玉錦三右エ門|玉錦三右衛門]]&lt;br /&gt;
*** [[夏場所]] - 玉錦三右衛門&lt;br /&gt;
** マラソン - この年は日本陸上競技界の当たり年で世界記録が3回も更新された。&lt;br /&gt;
*** 3月、[[鈴木房重]] - [[日本大学]]、2時間27分49秒&lt;br /&gt;
*** 4月、[[池中康雄]] - [[東洋大学]]、2時間26分44秒&lt;br /&gt;
*** 9月、[[孫基禎]] - [[養正商業高等学校]]（現在の韓国）、2時間26分42秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生 ==&lt;br /&gt;
===1月～3月===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[角野栄子]]、[[児童文学者]]・[[ノンフィクション作家]]&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[フロイド・パターソン]]、元[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[エルヴィス・プレスリー]]、[[ロック_(音楽)|ロック]][[歌手]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[浜村淳]]、タレント、映画評論家 &lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[阿刀田高]]、[[小説家]] &lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[加藤正二]]、[[天文学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[ロバート・シルヴァーバーグ]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[柴田翔]]、[[独文学者]]・小説家&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[北原亞以子]]、小説家&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[公文俊平]]、[[社会学者の一覧|社会学者]]・[[経済学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[市川雄一]]、元[[衆議院議員]]・元[[公明党]][[書記長]] &lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[ブルース・ラセット]]、[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[リチャード・ブローティガン]]、小説家・[[詩人]]（+ [[1984年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[大江健三郎]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[宮崎知子]]、[[死刑囚]]&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[大藪春彦]]、小説家（+ [[1996年]]） &lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[新野新]]、[[放送作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[ミレッラ・フレーニ]]、[[ソプラノ]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[押阪忍]]、元[[アナウンサー]]・キャスター&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ベント・ラーセン]]、[[チェス]]プレーヤー&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[西脇和美]]、[[ヤクザ]]・[[西脇組]][[組長]]&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[岸洋子]]、[[歌手]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[新間寿]]、元[[新日本プロレス]]専務取締役営業本部長、新間事務所代表、元WWF（現・[[WWE]]）会長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月～6月===&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[芳村真理]]、[[司会者]]・森林活動家&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[梶本隆夫]]、元[[プロ野球選手]]（[[オリックス・バファローズ|阪急]]）・元[[プロ野球監督]]（阪急）（＋[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[清川元夢]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[紀田順一郎]]、小説家・[[評論家]]&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[畑正憲]]、小説家・[[生物学者]]・[[ムツゴロウ王国]][[国王]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[蓬茨霊運]]、[[天文学者]]（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[久世光彦]]、[[演出家]]・[[小説家]]・[[実業家]]・テレビ[[プロデューサー]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[中江真司]]、声優、[[ナレーター]] （+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[園山俊二]]、[[漫画家]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[仰木彬]]、元プロ野球選手（[[西武ライオンズ|西鉄]]）・元プロ野球監督（[[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]・オリックス）（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[ルイス・スアレス]]、元[[サッカー選手]] &lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[円谷皐]]、3代目[[円谷プロ]][[社長]]・[[演出家]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[川津祐介]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[美輪明宏]]、歌手・[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[岡田眞澄]]、[[俳優]]・[[タレント]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[ノーマン・フォスター]]、[[建築家]]&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[古川雅章]]、ヤクザ・[[古川組]]組長&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[池田孝一郎]]、元[[東京放送|TBS]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[ジェームス三木]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[志賀貢]]、[[医師]]・小説家&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[フランソワーズ・サガン]]、小説家（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[筑紫哲也]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]、[[自由の森大学]][[学長]]&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[野村克也]]、元プロ野球選手（[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]・[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]・西武）、プロ野球監督（南海・[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]・'''現[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月～9月===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[皆川睦雄]]、元プロ野球選手（南海）（+ 2005年）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[ダライ・ラマ14世]]、[[宗教家]]・[[チベット仏教]]最高指導者・[[チベット亡命政府]]元首 &lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[堺屋太一]]、元[[通産省]][[官僚]]・小説家・元[[経済企画庁]]長官 &lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[矢追純一]]、元[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ディレクター・プロデューサー・[[イオンド大学]]教授&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[西尾幹二]]、評論家・独文学者 &lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[田中信夫]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[片山虎之助]]、元[[自由民主党|自民党]][[参議院議員]]&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[高橋悦史]]、俳優・声優（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[英五郎]]、ヤクザ・[[英組]]組長&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[吉行和子]]、[[俳優|女優]] &lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[關淳一]]、17代目[[大阪市]][[市長]]&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[八名信夫]]、俳優・元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[羽田孜]]、第80代[[内閣総理大臣]]&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[田宮二郎]]、俳優（+ [[1978年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[小澤征爾]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[アルヴォ・ペルト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[赤塚不二夫]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[杉浦忠]]、元プロ野球選手（南海）・元プロ野球監督（南海・ダイエー）（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月～12月===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[小原乃梨子]]、声優&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[オマール・シボリ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[倉橋由美子]]、小説家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[ルチアーノ・パヴァロッティ]]、[[テノール]]歌手(＋[[2007年]])&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[蜷川幸雄]]、演出家・[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[高畑勲]]、[[アニメ映画]]監督&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[マイケル・ウィナー]]、映画監督&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[浜木綿子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[エドワード・サイード]]、文学研究者・[[文芸批評家]]・[[思想家]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[アラン・ドロン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[肝付兼太]]、声優  &lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[常陸宮正仁]]、[[日本]]の[[皇族]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[筧千佐子]]、殺人犯&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ウディ・アレン]]、映画監督・俳優・[[コメディアン]]&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[土橋正幸]]、元プロ野球選手（[[北海道日本ハムファイターズ|東映]]）・元プロ野球監督（日拓・ヤクルト・日本ハム）&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[寺山修司]]、[[劇作家]]・詩人（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[関口房朗]]、起業家、[[競走馬]]馬主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 誕生日不明 - [[田川建三]]、[[聖書学者]]・作家&lt;br /&gt;
* 誕生日不明 - [[K・J・ホルスティ]]、政治学者&lt;br /&gt;
* 誕生日不明 - [[和田茂穂]]、[[千葉経済大学]]教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ハインリヒ・シェンカー]]、[[音楽学者]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[中村鴈治郎 (初代)]]、[[歌舞伎|歌舞伎役者]]（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[ヒューゴー・ユンカース]]、[[ユンカース]]社創設者（* [[1859年]]） &lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[オーギュスト・エスコフィエ]]、[[シェフ]]・[[フランス料理]]の祖（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[坪内逍遥]]、小説家・評論家・[[翻訳家]]・劇作家（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[久邇邦久]]、日本の[[華族]]・[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[軍人]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[忠犬ハチ公]]、忠犬として知られる[[秋田犬]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[速水御舟]]、[[日本画家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[与謝野鉄幹]]、[[歌人]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[カジミール・マレーヴィチ]]、[[画家]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[ポール・デュカス]]、[[作曲家]]（* [[1865年]]） &lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[トーマス・エドワード・ロレンス]]、「アラビアのロレンス」の異名で知られる[[イギリス|英国]][[軍人]]・[[考古学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ジェーン・アダムズ]]、[[ソーシャルワーカー|ソーシャルワーク]]の先駆者（* [[1860年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[ヨセフ・スク (作曲家)|ヨゼフ・スーク]]、作曲家（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[カルロス・ガルデル]]、[[タンゴ]][[歌手]]・[[俳優]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[アンドレ・シトロエン]]、[[実業家]]・[[シトロエン]]社創業者（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[アルフレッド・ドレフュス]]、[[ドレフュス事件]]で知られる軍人（* [[1859年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[聶耳]]、作曲家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[永田鉄山]]、陸軍軍人・陸軍省軍務局長（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[富井政章]]、[[法学者]]（* [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ダッチ・シュルツ]]、[[ギャング]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[アンリ・ピレンヌ]]、[[歴史家]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[關一]]、7代目[[大阪市]]市長・[[關淳一]]現大阪市長の祖父（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[浜尾四郎]]、[[推理作家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[アグネス・ポッケルス]]、[[化学者]]（* [[1862年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[アルバン・ベルク]]、作曲家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[フランソワ・グリニャール]]、[[化学者]]（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[寺田寅彦]]、[[物理学者]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ジェームス・チャドウィック]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[フレデリック・ジョリオ＝キュリー]]、[[イレーヌ・ジョリオ＝キュリー]] &lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ハンス・シュペーマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - 該当者なし&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[カール・フォン・オシエツキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1946年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1946]]&lt;br /&gt;
[[am:1946 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1946]]&lt;br /&gt;
[[ar:1946]]&lt;br /&gt;
[[ast:1946]]&lt;br /&gt;
[[av:1946]]&lt;br /&gt;
[[az:1946]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1946]]&lt;br /&gt;
[[be:1946]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1946]]&lt;br /&gt;
[[bg:1946]]&lt;br /&gt;
[[bh:१९३५]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৩৫]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৩৫]]&lt;br /&gt;
[[br:1946]]&lt;br /&gt;
[[bs:1946]]&lt;br /&gt;
[[ca:1946]]&lt;br /&gt;
[[cbk-zam:1946]]&lt;br /&gt;
[[ceb:1946]]&lt;br /&gt;
[[co:1946]]&lt;br /&gt;
[[cs:1946]]&lt;br /&gt;
[[csb:1946]]&lt;br /&gt;
[[cv:1946]]&lt;br /&gt;
[[cy:1946]]&lt;br /&gt;
[[da:1946]]&lt;br /&gt;
[[de:1946]]&lt;br /&gt;
[[el:1946]]&lt;br /&gt;
[[en:1946]]&lt;br /&gt;
[[eo:1946]]&lt;br /&gt;
[[es:1946]]&lt;br /&gt;
[[et:1946]]&lt;br /&gt;
[[eu:1946]]&lt;br /&gt;
[[fa:۱۹۳۵ (میلادی)]]&lt;br /&gt;
[[fi:1946]]&lt;br /&gt;
[[fo:1946]]&lt;br /&gt;
[[fr:1946]]&lt;br /&gt;
[[frp:1946]]&lt;br /&gt;
[[fy:1946]]&lt;br /&gt;
[[ga:1946]]&lt;br /&gt;
[[gd:1946]]&lt;br /&gt;
[[gl:1946]]&lt;br /&gt;
[[gv:1946]]&lt;br /&gt;
[[he:1946]]&lt;br /&gt;
[[hi:1946]]&lt;br /&gt;
[[hr:1946.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1946 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1946]]&lt;br /&gt;
[[hy:1946]]&lt;br /&gt;
[[ia:1946]]&lt;br /&gt;
[[id:1946]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1946]]&lt;br /&gt;
[[io:1946]]&lt;br /&gt;
[[is:1946]]&lt;br /&gt;
[[it:1946]]&lt;br /&gt;
[[jv:1946]]&lt;br /&gt;
[[ka:1946]]&lt;br /&gt;
[[kk:1946]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೩೫]]&lt;br /&gt;
[[ko:1946년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1946]]&lt;br /&gt;
[[ku:1946]]&lt;br /&gt;
[[kw:1946]]&lt;br /&gt;
[[la:1946]]&lt;br /&gt;
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[[mr:इ.स. १९३५]]&lt;br /&gt;
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[[nap:1946]]&lt;br /&gt;
[[nds:1946]]&lt;br /&gt;
[[new:ई सं १९३५]]&lt;br /&gt;
[[nl:1946]]&lt;br /&gt;
[[nn:1946]]&lt;br /&gt;
[[no:1946]]&lt;br /&gt;
[[nov:1946]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1946]]&lt;br /&gt;
[[oc:1946]]&lt;br /&gt;
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[[pam:1946]]&lt;br /&gt;
[[pi:१९३५]]&lt;br /&gt;
[[pl:1946]]&lt;br /&gt;
[[pt:1946]]&lt;br /&gt;
[[ro:1946]]&lt;br /&gt;
[[ru:1946 год]]&lt;br /&gt;
[[scn:1946]]&lt;br /&gt;
[[se:1946]]&lt;br /&gt;
[[sh:1946]]&lt;br /&gt;
[[simple:1946]]&lt;br /&gt;
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[[th:พ.ศ. 2478]]&lt;br /&gt;
[[tl:1946]]&lt;br /&gt;
[[tr:1946]]&lt;br /&gt;
[[tt:1946]]&lt;br /&gt;
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	<entry>
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				<updated>2021-09-01T16:36:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:筧千佐子1.jpg|350px|thumb|筧 千佐子]]&lt;br /&gt;
'''筧 千佐子'''(かけい ちさこ、[[1946年]][[11月28日]] - )とは、遺産と保険金目当てに結婚と殺害を繰り返す殺人鬼である。青酸化合物を服用させ6人を殺害した。[[長崎県]][[長崎市]]生まれ、[[福岡県]][[八幡市]]育ち。[[福岡県立東筑高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
類似事件として[[婚活連続殺人事件]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件発覚 ==&lt;br /&gt;
=== 夫を毒殺、67歳女を逮捕。周辺では他にも男性5人が相次ぎ死亡 ===&lt;br /&gt;
[[Image:筧千佐子2.jpg|350px|thumb|筧 千佐子周辺の死亡者]]&lt;br /&gt;
[[京都府]][[向日市]]で2013年12月、無職・筧勇夫さん＝当時（75）＝が死亡し遺体から毒物の青酸化合物が検出される事件があり、[[京都府警]]は2014年11月19日、筧さんに毒物を飲ませ殺害した疑いが強まったとして、殺人容疑で、事件直前に結婚した妻の千佐子(67)を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件発覚以降、府警は遺産や保険金目当ての事件とみて捜査していた。府警によると、容疑を否認している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同容疑者の周辺では他にも、大阪、兵庫、奈良3府県で結婚・交際相手の男性5人が相次ぎ死亡。うち1人から同様に青酸化合物が検出され、大阪府警が調べを進めている。捜査関係者によると、千佐子容疑者は13年12月28日夜、向日市鶏冠井町大極殿の自宅で、筧さんに青酸化合物を飲ませ、殺害した疑いが持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんは[[インターネット]]で株取引をしている最中に容体が急変し、搬送先の病院で死亡。司法解剖の結果、血中から青酸化合物が検出された。当時一緒にいて119番した同容疑者から任意で事情を聴いたところ、「2階に見に行くと冷たくなっていた。毒物は知らない」などと説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人は結婚相談所を通じて知り合い、同年11月1日に婚姻届を出した。京都府警が同容疑者の婚姻歴などを調べたところ、最初の夫と死別後の[[2006年]]以降、相談所を介して知り合った元夫2人と交際相手3人が死亡していたことが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は絶対に殺していません」と容疑を否認している。府警は保険金や遺産目当ての可能性もあるとみて追及する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子をめぐっては2012年、交際していた[[大阪府]][[貝塚市]]の男性(当時71歳)がバイクで転倒した後に死亡し、血液から青酸化合物が検出されており、大阪府警も捜査を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんらは2013年11月に結婚したばかりだった。京都府警は千佐子が筧さんと結婚する前に大阪や兵庫で3人の男性と結婚を繰り返し、相手がいずれも死亡していることを確認しており、経緯を詳しく調べる。ほかにも接点のあった男性数人の死亡情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子容疑者は2013年12月28日、自宅にいた筧さんに青酸化合物を飲ませ、急性中毒死させた。府警は千佐子容疑者が筧さんに青酸化合物を飲ませた詳しい経緯は不明としており、捜査本部を設置して青酸化合物の入手ルートや動機などを追及する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件当日の夜、千佐子容疑者は「夫の意識がなく体が冷たくなっている」と119番通報。自宅２階の居間であおむけに倒れていた筧さんは京都市内の病院に運ばれ、死亡が確認された。遺体に目立った外傷はなかったが、解剖の結果、胃の内容物と血液から青酸化合物の成分が検出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子容疑者は任意の事情聴取に「心当たりがない」と関与を否定したが、府警は青酸化合物を入手した可能性が高いことを突き止めた。一方で、筧さんに生命保険が掛けられていたことや、千佐子容疑者に多額の借金があったことも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府警は慎重に捜査を続けてきたが、最近になり、千佐子容疑者が周辺に「死にたい」などと自殺をほのめかし、所在が一時不明になったことから、逮捕状を取って行方を追っていた。19日早朝、大阪府熊取町内で千佐子容疑者を見つけ、任意同行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妻の関係先から青酸化合物。逮捕の決め手に ===&lt;br /&gt;
京都、大阪府内で死亡した高齢男性の体内から相次いで青酸化合物が検出された連続変死事件で、京都府向日市の無職、筧(かけひ)勇夫さん(当時75歳)を殺害した容疑で逮捕された妻千佐子(ちさこ)(67)の関係先から青酸化合物が見つかり、京都府警に押収されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、筧さんの体内から、青酸化合物以外に睡眠を促す薬物も検出されていたことも判明。府警は、千佐子が筧さんの意識が薄れている間に青酸化合物を飲ませた可能性もあるとみて、入手ルートの解明を進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子の関係先で捨てられた物品から少量の青酸化合物が検出された。府警は管理が厳しい青酸化合物が身辺から見つかったことが逮捕の決め手になると判断した模様だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、事件前、千佐子に似た小柄な女性が1人で薬局を訪れ、店員に「ミンザイ(睡眠導入剤)ちょうだい」と声をかけていた。店員が「処方箋がないと売れない」と言うと、女性は処方箋が不要な催眠鎮静剤を購入して帰ったという。自宅からはこの薬のレシートが見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子がこれまで結婚したり交際したりした高齢男性から相続した不動産や保険金などは計数億円分に上ることも分かった。結婚の度に公正証書を作るなど、多額の遺産を相続していた。ただ、不動産などすぐには処分できない財産も多く、知人などから1000万円以上の借金があったという。借りては別の人に返す自転車操業で、府警が千佐子の多数の口座を確認したところ、多額の現金が残っているものはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺害されたとされる筧さんにも土地を含めて数千万円相当の遺産があり、千佐子容疑者は死亡直後に遺産相続の手続きを開始。一部は相続したが、今夏、支払いを拒否した地元金融機関を相手取り、相続分の預託金425万円の支払いを求めて京都地裁に提訴し、係争中となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京都男性変死:持病なく散歩趣味　死亡の筧さん ===&lt;br /&gt;
親族らによると、死亡した筧勇夫さん(当時75歳)は京都市内の大手電機会社を定年退職。千佐子とは2013年6月、[[結婚相談所]]を通じて出会い、同年11月に結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんは自宅パソコンでの株価チェックが日課で、家庭菜園や早朝散歩が趣味だったという。小中高の同級生の男性(76)によると、筧さんは海外旅行やゴルフに行き、生活に余裕がある様子で、気さくで快活だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筧さんの親族の女性は、これまでの毎日新聞の取材に「(筧さんは)持病もなく、毎日1時間ほどウオーキングし、『体を大事にしなければいけない』といつも話していた」と突然の死をいぶかり「死後、千佐子は遺産の処分を進めようと再三連絡をよこしてきた」と話していた。逮捕の情報には「真相がわからずじまいだったので、警察に感謝したい」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子について近所の女性(60)は「筧さんが亡くなった時、香典を渡したら『遺体から毒物が出て自分が犯人扱いされて困っている』と急に言い出したので、変だなと思っていた」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「根こそぎ調べてよ」千佐子容疑者 ===&lt;br /&gt;
千佐子容疑者はこれまで毎日新聞の取材に複数回応じ、事件への関与を否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−筧勇夫さんが亡くなった時の状況は。&lt;br /&gt;
:自宅2階でパソコンで株取引をしていた。午後9時過ぎになっても下りてこないので行くと倒れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−その日は何を食べたのか。&lt;br /&gt;
:朝から家で夫と餅つきをして餅を食べた。夕食では前日の水炊きの残り物を食べ、特別な物は食べていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−警察に説明は。&lt;br /&gt;
:2人暮らしの家で毒を入れたとしたら、私が疑われるのは小学生でも分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−毒物に心当たりはないのか。&lt;br /&gt;
:ない。根こそぎ調べてよ。逆に手に入れる方法を教えて。夫を殺しても1円の得にもならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−結婚する際に資産を考慮したか。&lt;br /&gt;
:老後のことを考えて借金だらけの人とは結婚しない。魅力は子供がいなかったこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−交際相手の大阪府貝塚市の男性の血液からも毒物が出たが。&lt;br /&gt;
:誰かが私をおとしめたいのだろう。私は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
−−あなたの周辺では他にも数人が亡くなっている。&lt;br /&gt;
:真実は一つしかない。私は人生を楽しく生きたい。人を殺して子供に迷惑かけるほどぼけていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高齢孤独男性たちを“籠絡”する手口 ==&lt;br /&gt;
逮捕された妻の千佐子(67)は京都府警向日町署捜査本部の調べに「(筧さんは)性格がさわやかで最高の人だった」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、筧さんの生前から複数の男性とも同時交際するなど、複雑な男女関係を築いていた形跡もうかがえる。千佐子は、どうやって交際範囲を広げたのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は、大阪市や堺市内など何カ所もの結婚相談所に登録。相手探しの拠点にしていた。条件は主に「資産がある」と「子供がいないか、疎遠」の2つ。資産のある孤独な高齢者がターゲットだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は狙いを定めた男性たちと食事の機会を設け、一気に親密な関係を築いた。その中から「持病」のある人を選び、本格的な交際に発展させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
携帯電話にはたくさんの男性の電話番号が登録されていた。が、例えば「勇夫」が「勇美」になるように、女性のような名前に変更していた。昨年11月に筧さんと入籍した後も、結婚を隠して別の男性と繰り返し接触。偽名の登録は、交際男性にのぞき見られたときの“偽装工作”だったのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子から相手の男性にあてられたメールには、直接的な求愛メッセージが並ぶ。筧さんには「愛する勇夫さん」「あなたに会えて幸せ」といったメッセージが送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人は昨年6月に出会い、11月に結婚。事件は入籍2カ月後の12月末に起きたが、千佐子はその間“通い妻”として、当時の自宅と向日市の筧さん宅を行き来していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者は「付かず離れずの距離でやきもきさせたかったのでは」とみる。「自分のペースに巻き込んでいく感じ。筧さんのメールの文面からも気持ちがどんどん動いていく様子がうかがえた」と分析した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査本部の調べには淡々と応じ、冗舌に語ってもいるというが、容疑については「殺してはいない」と一貫して否認を続けている。一方、留置場の布団が「ふかふかだった」と無邪気に喜ぶこともあったといい、留置場の待遇には不満はなさそうだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取調官は筧さんと知り合った経緯や2人の関係などを一つ一つ、本人の口から説明させている。捜査幹部は「供述と証拠を丁寧に積み上げることが大事だ」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== とぼけ続ける容疑者 ==&lt;br /&gt;
=== 夫の死因「薬を誤飲したのかも」容疑者供述 ===&lt;br /&gt;
京都府向日(むこう)市の筧(かけひ)勇夫さん(当時75歳)への殺人容疑で逮捕された妻千佐子(ちさこ)(67)が京都府警の調べに対し、筧さんの死亡原因について「薬を誤飲したのではないか」という趣旨の供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。千佐子容疑者は逮捕当初から容疑を否認しているが、死亡原因への言及が判明したのは初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は2013年12月28日午後9時ごろ、自宅で筧さんを青酸中毒で殺害したとして11月19日に逮捕された。取り調べに対し、筧さんが普段から健康に気を使っていたとした上で、「(何らかの)薬を飲んだらそういうの(青酸化合物)が含まれていたのではないか」との供述をしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、千佐子は筧さんの死について「分からない」とし、「自殺、事故、病気の可能性がないから当時、2人でいた私が疑われるのだろう」とも述べているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都府警は11月20日と21日、筧さん方を家宅捜索。漢方薬や胃腸薬、鎮痛剤など複数の医薬品を押収したが、青酸化合物の成分を含むものは発見されていない。事件当夜、筧さん宅に不審者が侵入した形跡も見当たらないため、府警は千佐子が青酸化合物を飲ませた以外の可能性はないとみて、引き続き詳しい事情を聴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容疑の妻、戸籍からバツ消す。京都・青酸殺害、再婚歴隠しか ===&lt;br /&gt;
[[京都府]][[向日市]]鶏冠井町の筧勇夫さん＝当時75歳＝が青酸化合物で殺害されたとされる事件で、[[京都府警]]捜査本部(向日町署)に殺人容疑で逮捕された妻の千佐子(67)が、戸籍簿上、再婚した経歴を消した上で、筧さんと結婚していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでに死別した夫や交際した男性の名前を女性名に変えて[[携帯電話]]に登録していたことも判明。捜査本部は、千佐子が過去の結婚や交際を隠すために工作していた可能性が高いとみて調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は筧さんとの結婚前に3人の男性と結婚し、いずれも死別。通常、妻が夫と死別や離婚をした場合は、妻の戸籍簿には夫の名前に「×」の印が付けられ、死別や離婚の理由が記載される。一方、2013年11月に筧さんと入籍した際、千佐子の戸籍簿では過去に2回再婚した男性の名前は記載されておらず、最初に結婚した[[大阪府]]の男性の姓に戻っていた。3度目の結婚の際にも、同様に戸籍簿には直前に再婚した男性名はなく、大阪府の男性の姓だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政関係者によると、本籍地を別の場所に移す転籍の手続きなどをすれば、制度上、新たな戸籍簿に再婚した夫の名前などは記載されず、[[弁護士]]や[[司法書士]]が[[除籍簿]]などをたどらない限り再婚の履歴は確認できないという。捜査本部は千佐子が再婚歴を隠して筧さんに近づいた可能性があるとみている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子の携帯電話を調べた際、過去に結婚したり交際したりした男性の名前の漢字一字を変えた女性名で登録され、筧さんも女性の偽名で登録されていた。女性の知人らは実名のままだったといい、捜査本部は男性だけ名前を変えていた目的についても調べる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 取得した遺産1億円、使途不明　京都・夫殺害容疑の妻 ===&lt;br /&gt;
千佐子が、筧さんと知り合う前に結婚していた3人の亡夫らから得た遺産について、1億円近い使途不明金があることが分かった。過去に相続した遺産を[[マルチ商法]]にも費やしていたことも新たに判明。捜査本部は、殺人容疑の動機につながる可能性もあるとみて、千佐子が手にした遺産の使途を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は、筧さんとの結婚前に死別した3人の夫や交際中に亡くなった男性らから計数億円の遺産を手に入れ、[[先物取引]]や投資目的でマンションを購入するなどしていた。マルチ商法にも手を出し、知人らを勧誘していたという。多くは金融商品への投資で多額の損失を出した。少なくとも1千万円の借金を抱えており、筧さんの資産の一部も借金返済に充てたとみて解明を急いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、捜査本部が千佐子が管理する十数の口座など過去の支出を調べる中で、千佐子が資産として手に入れた金額と、投資やマルチ商法、光熱費などに使った金額との差が1億円近くあることが分かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千佐子は逮捕前の取材に対し、死別した夫らからの遺産について「親族と分けたり税金で払ったりしたので、何千万円とかはもらっていない。昔の商売の借金が2000万円ぐらいあった。長いことかかって返済した」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府警によると、千佐子は「絶対に殺していません」と容疑を否認しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 毒物を使った主な殺人・変死事件 ==&lt;br /&gt;
* [[帝銀事件]](1948年) – [[1948年]]1月、東京の帝国銀行支店に東京都職員を装った男が現れ、行員らに青酸化合物を飲ませ12人を殺害&lt;br /&gt;
* [[名張毒ぶどう酒事件]](1961年) – [[1961年]]3月、三重県名張市の住民懇親会で、農薬が混入したぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡、12人が中毒症状&lt;br /&gt;
* [[青酸コーラ事件]](1977年) – [[1977年]]1月、東京都内の電話ボックスで青酸化合物入りのコーラを飲んだ男子高校生(当時16歳)と無職男性(当時46歳)が死亡&lt;br /&gt;
* [[和歌山・毒物カレー事件]](1998年) – [[1998年]]7月、和歌山市内の夏祭りで、カレーライスを食べた住民67人が急性ヒ素中毒を発症、うち4人が死亡&lt;br /&gt;
* [[長野・青酸茶事件]](1998年) - 長野県内のスーパーで[[1998年]]8月、缶入りウーロン茶を飲んだ男性(当時58歳)が青酸中毒で死亡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[婚活連続殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[結婚詐欺]]&lt;br /&gt;
* [[和歌山カレー事件]]&lt;br /&gt;
* [[完全犯罪]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かけい ちさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の詐欺事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:結婚]]&lt;br /&gt;
[[Category:シリアルキラー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の殺人犯]]&lt;br /&gt;
[[Category:結婚]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1946年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 1月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:昭和48年1.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年2.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年3.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年4.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
'''1973年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[月曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年5.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[秋田魁新報]]、日刊紙として最多の116ページ立て（別冊含む）の紙面を元日号で記録。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[デンマーク]]、[[アイルランド]]、[[イギリス]]が[[欧州諸共同体]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[両国 (墨田区)|東京・両国]]の[[両国国技館#日大講堂時代|日大講堂]]で行われた[[ボクシング|プロボクシング]]・[[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[フライ級]]タイトルマッチで、王者・[[大場政夫]]が挑戦者・[[チャチャイ・チオノイ]]（[[タイ王国|タイ]]）を12回KOで破り5度目の防衛に成功。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス]][[フィリピンの大統領|大統領]]によって新憲法発布、同時に[[戒厳令]]の無期限延長を発表。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[日産自動車]]が「[[日産・バイオレット|バイオレット]]」を発売（2月には「[[日産・キャラバン|キャラバン]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[合衆国最高裁判所|米最高裁]]が[[人工妊娠中絶|妊娠中絶]]を規制する米国内法の大部分を[[違憲審査制|違憲無効]]とする判断を示す。（[[ロー対ウェイド事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[キッシンジャー]]と[[黎徳寿]]、和平協定案に仮調印&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[大関]]・[[琴櫻傑將|琴櫻]]が第53代[[横綱]]に昇進。第51代横綱・[[玉の海正洋|玉の海]]の急死直後の[[1971年|前々年]][[本場所#九州場所|九州場所]]以来続いた[[北の富士勝昭|北の富士]]のみの“一人横綱状態”は8場所で終止符。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - 3週間前に5度目の防衛に成功したばかりのWBA世界フライ級王者、[[大場政夫]]が[[首都高速道路]]の[[新宿区]][[新小川町]]付近で交通事故死（享年23）。現役世界王者のまま夭逝したため「'''永遠のチャンプ'''」の称号が与えられる。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ベトナム和平協定]]（翌[[1月28日|28日]]発効）。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[本田技研工業]]が「バイアルスTL125」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年6.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[アース製薬]]が使い捨て[[ゴキブリ]]駆除器「[[ごきぶりホイホイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[北海道日本ハムファイターズ|東映フライヤーズ]]が[[日拓ホーム]]へ譲渡される。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[為替レート]]・1[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]=308[[円 (通貨)|円]]の[[固定相場制]]から、[[変動相場制]]に移行 。スタートは、1ドル=277円。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[三菱自動車工業]]が「[[三菱・ランサー|ランサー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[東京地検]]、『四疊半襖の下張』著者の[[野坂昭如]]らを起訴。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[古河鉱業]]が[[栃木県]]の[[足尾銅山]]を閉山。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[桜田淳子]]、『[[天使も夢みる]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年7.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[象印マホービン]]が「エアポット『押すだけ』」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[エースコック]]が「カレーヌードル」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[日本電信電話公社]]が「新型青電話機」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[日本国有鉄道|国鉄]][[高崎線]][[上尾駅]]で[[上尾事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[コナミ]]設立。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[熊本地方裁判所]]、[[水俣病]]訴訟で、[[チッソ]]水俣工場の廃液が原因であったことを認める判決。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[ベトナム戦争]]、[[アメリカ合衆国軍|アメリカ軍]]の最後の兵士が[[南ベトナム]]から撤退。&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[福岡県]][[嘉穂郡]][[嘉穂町]]（現[[嘉麻市]]）の[[漆生炭鉱]]が閉山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年8.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（現：名古屋テレビ放送=メーテレ）]]と[[中京テレビ放送]]でテレビネットワーク再編。名古屋放送は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]のクロスネットからNET系列に、中京テレビはNET・日本テレビのクロスネットから日本テレビ系列にそれぞれ一本化。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[奈良テレビ放送]]開局。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[一般有料道路]]の西名阪道路、東名阪道路が、それぞれ高速自動車国道の[[西名阪自動車道]]、[[東名阪自動車道]]に。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[大阪府]][[豊中市]]の[[市外局番]]が06に統一。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 京阪神急行電鉄が[[阪急電鉄]]に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[尊属殺法定刑違憲事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]][[判決 (日本法)|判決]]。[[尊属殺]]を[[違憲]]と判断。最高裁判所初の違憲判決。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[第45回選抜高等学校野球大会|第45回選抜高校野球大会]]は[[神奈川県|神奈川]]・[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]が大会初優勝。優勝投手は[[永川英植]]（のち[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・スターレット|スターレット]]」を発売（当時の車名は[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]・スターレット）。また同車OEMとして[[ダイハツ工業]]が[[5月]]に「[[ダイハツ・コンソルテ|コンソルテ]]クーペ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[国民の祝日に関する法律|祝日法]]改正（[[振替休日]]制の導入）。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[東京ドーム (企業)|後楽園スタジアム]]が建設していた黄色いビルが完成。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[首都圏国電暴動]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[全農林警職法事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]]大法廷判決。[[全逓東京中郵事件]]の[[判例]]を変更。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - 作家の[[大佛次郎]]が死去。連載中の[[天皇の世紀]]は未完になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年9.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[スカイラブ計画]]として、スカイラブ1号が無人飛行で打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[村上朝一]]が第6代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[山口百恵]]がシングル「[[としごろ]]」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[シンガーソングライター]]の[[吉田拓郎]]が[[強姦致傷]]の容疑で逮捕される。ファンの女子大生が[[4月18日]]の金沢公演の夜に吉田に暴行されたと訴えたが、結局女子大生の狂言であることがわかり不起訴となり[[6月2日]]に釈放された。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - 事業拡大で経営危機に陥った[[ナゴヤ球場|中日スタジアム]]が倒産（[[中日スタヂアム事件]]も参照）。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - 大関・[[輪島大士|輪島]]が第54代横綱に昇進。初の[[全国学生相撲選手権大会|学生相撲]]出身横綱となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年10.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[Tu-144]]、パリ航空ショーにて墜落。&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[必殺仕置人殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[東亜石油]]と[[ジャパンエナジー|共同石油]]の合弁により東亜共石設立（[[1979年]]12月、東亜石油が経営権を共同石油に譲渡）。&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[東京湾]]の魚介類から基準値を上回る[[ポリ塩化ビフェニル|PCB]]を検出。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[NHKホール]]（[[渋谷区]][[神南]]）落成。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[自衛隊機乗り逃げ事件]]。現職自衛官が自衛隊機を盗みそのまま失踪する前代未聞の事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年11.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[日本専売公社]]がたばこ「[[峰]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[日本コカ・コーラ]]が果汁飲料「[[HI-C]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[ゼビオ]]設立（当時の社名はサンスーツ）。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[バハマ]]が[[イギリス]]より独立。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[リオデジャネイロ]]発[[パリ]]行きの[[ヴァリグ・ブラジル航空]]820便[[ボーイング707]]型機でパリの[[オルリー空港]]への着陸進入中火災が発生、不時着を試みたが滑走路端5キロの地点に墜落し乗員乗客135名中124名が死亡。''→[[ヴァリグ・ブラジル航空820便墜落事故]]参照''&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[パナソニック|松下電器産業]]は創業者の[[松下幸之助]]会長が相談役に退き、高橋荒太郎副社長が会長に就任する人事を発表。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[日本赤軍]]による[[ドバイ日航機ハイジャック事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]が[[地球観測衛星]]『[[ランドサット]]1号』を打ち上げる。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[資源エネルギー庁]]発足。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[宝塚歌劇団]]によって『[[この恋は雲の涯まで]]』が上演される。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[日本放送協会|NHK]]の本部が[[内幸町]]から[[NHK放送センター|渋谷の放送センター]]に移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年12.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[味の素]]と[[クラフトフーヅ|ゼネラルフーヅ]]の合弁により[[味の素ゼネラルフーヅ]]設立。&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[シチズン時計]]が「クオーツクリストロン」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[金大中事件]]。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[レオパレス21]]（当時の社名はミヤマ）設立。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第55回全国高等学校野球選手権大会|第55回全国高校野球選手権大会]]は[[広島県立広島商業高等学校|広島商業高校]]が16年ぶり5度目の同大会優勝。[[第39回全国高等学校野球選手権大会|16年前]]同校選手（外野手）だった[[迫田穆成]]監督は[[真田重蔵]]（[[和歌山県|和歌山]]・[[和歌山県立向陽中学校・高等学校|海草中学]]投手、[[大阪府|大阪]]・[[明星中学校・高等学校 (大阪府)|明星高校]]監督）らに続き選手・監督の両方で全国制覇を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[リチャード・ニクソン|ニクソン]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]が[[ヘンリー・キッシンジャー]]を[[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]]に指名。&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[ストックホルム]]で銀行立てこもり事件発生、[[犯罪被害者]]が[[犯人]]に過度の同情や共感をよせる現象を意味する[[ストックホルム症候群]]という呼称の嚆矢となる。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[阪神タイガース|阪神]]の[[江夏豊]]投手が[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]の対[[中日ドラゴンズ|中日]]戦で史上初の延長戦[[ノーヒットノーラン]]達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年13.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[長沼ナイキ事件|長沼ナイキ訴訟]]において自衛隊違憲判決。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[チリ・クーデター]]発生。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[国際連合総会|国連総会]]において[[ドイツ民主共和国|東]][[西ドイツ|西]]ドイツの[[国際連合]]加盟が承認される。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - 日[[ベトナム|越]]国交樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ギニアビサウ]]の独立宣言。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 開業を4日後に控えた[[西武百貨店]][[高槻市|高槻]]店で[[火災]]、6人死亡。原因は[[警備員]]による[[放火及び失火の罪|放火]]。建物の損壊が激しく、開業は[[1974年]][[11月15日]]に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年14.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東京教育大学]]を廃して現在の[[つくば市]]に[[筑波大学]]を開学&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[太陽銀行]]と[[神戸銀行]]が合併し、[[太陽神戸銀行]]誕生。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[公害健康被害補償法]]制定。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[スピロ・アグニュー]]が州知事時代の収賄容疑により、[[ジョン・カルフーン]]以来史上二人目の[[アメリカ合衆国副大統領|米副大統領]]辞任。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[タイ王国|タイ]]で[[クーデター]]が発生。（[[血の日曜日事件 (1973年)|血の日曜日事件]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[パリ協定 (ベトナム和平)|ベトナム和平]]への功績が認められ、[[ヘンリー・キッシンジャー]]と[[レ・ドゥク・ト]]の[[ノーベル平和賞]]受賞が決定。（トは辞退する）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[第四次中東戦争]]で[[オイルショック]]・モノ不足・大手商社の買い占め。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[滋賀銀行]]女子行員9億円詐取事件。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]最終戦で[[読売ジャイアンツ|巨人]]が阪神を下し、セ・リーグ9連覇（V9）達成。試合終了後、阪神ファンが巨人の選手や報道陣に暴行を加える。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[江崎玲於奈]]の[[ノーベル物理学賞]]受賞が決定する。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[ライオン (企業)|ライオン油脂]]が無リン洗剤の「せせらぎ」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年15.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - 巨人が[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の覇者・[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]を4勝1敗で下し[[1973年の日本シリーズ|日本シリーズ]]9連覇（V9）達成。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[東急ホテルズ|東急イン]]の1号店として京都東急インが開業。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - 東京12チャンネル（現：[[テレビ東京]]）が[[日本科学技術振興財団]]から株式会社東京12チャンネル（東京12チャンネルプロダクションから社名変更、現在の株式会社テレビ東京）に放送免許を承継して教育局から一般総合局として再スタート。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が[[マリナー10号]]を[[水星]]に向けて打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - 日拓ホームフライヤーズが[[日本ハム]]に売却され、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]となる。&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[セブン-イレブン]]設立。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[五島勉]]が解釈した本、[[ノストラダムスの大予言]]が出版される。&lt;br /&gt;
* 11月25日 - [[第2次田中角栄内閣第1次改造内閣|第2次田中改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、ニックネームを「アトムズ」から「スワローズ」に変更。&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[熊本市]]で[[大洋デパート火災]]が発生、死者103人の大惨事に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年16.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[2児拉致事件]]&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[白泉社]]設立。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[三菱樹脂事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]][[判決 (日本法)|判決]]。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[愛知県]][[豊川信用金庫]]で[[取り付け騒ぎ]]（[[豊川信用金庫事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[明治乳業]]が「[[明治ブルガリアヨーグルト]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - バスク分離主義者が政府によって処刑されたことに対する報復として、[[マドリード]]で首相のルイス・カレロ・ブランコを暗殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日本国内での[[出生]]数ピーク（209万人）&lt;br /&gt;
* 日本全国で同時多発的に[[ロッカー#コインロッカー|コインロッカー]]に乳幼児を遺棄する[[捨て子]]事件が発生（43件）。[[コインロッカーベイビー]]と呼ばれ社会問題化した。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]辺りまでは、[[若者]]の[[街]]、[[若者文化]]の流行の発信地といえば、[[新宿]]だった。しかし、この年に[[渋谷]]で[[PARCO]]の開店があり、[[日本]]における若者文化の[[歴史]]が大きく変化。その流れは「新宿から渋谷、または[[渋谷区]]全体へ」と移り変わっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[四八豪雪]]（昭和48年豪雪、秋田豪雪） - 本年11月から翌年3月にかけての[[豪雪]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* [[1973年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]&lt;br /&gt;
*** [[1973年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ （4勝1敗）&lt;br /&gt;
*** この優勝で読売ジャイアンツは[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成する。&lt;br /&gt;
*** 南海ホークスとしては最後のリーグ優勝となった。&lt;br /&gt;
** [[高校野球]]&lt;br /&gt;
*** [[第54回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[横浜高等学校|横浜]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*** [[第44回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[広島県立広島商業高等学校|広島商]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[琴櫻傑將]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[北の富士勝昭]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所 [[輪島大士]]&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 琴櫻傑將&lt;br /&gt;
*** 秋場所 輪島大士&lt;br /&gt;
*** 九州場所 輪島大士&lt;br /&gt;
** [[競馬]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
*** [[三冠 (競馬)|三冠]]（[[6月9日]]） [[セクレタリアト]]&lt;br /&gt;
** [[世界ラリー選手権]]開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年の音楽]]&lt;br /&gt;
** [[安西マリア]]「[[涙の太陽]]」&lt;br /&gt;
** [[ザ・ピーナッツ]]「[[情熱の砂漠]]」「指輪のあと」&lt;br /&gt;
** [[沢田研二]]「[[危険なふたり]]」「[[あなたへの愛]]」「[[胸いっぱいの悲しみ]]」&lt;br /&gt;
** [[宮史郎とぴんからトリオ]]「[[女のみち]]」「女のねがい」&lt;br /&gt;
** [[三善英史]]「円山・花町・母の町」&lt;br /&gt;
** [[内山田洋とクール・ファイブ]]「[[そして、神戸]]」&lt;br /&gt;
** [[南沙織]]「[[色づく街]]」「[[傷つく世代]]」「[[ひとかけらの純情]]」&lt;br /&gt;
** [[五木ひろし]]「[[ふるさと (五木ひろしの曲)|ふるさと]]」「[[霧の出船]]」「[[夜空]]」&lt;br /&gt;
** [[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]「[[神田川 (曲)|神田川]]」&lt;br /&gt;
** [[井上陽水]]「傘がない」「[[夢の中へ]]」「[[心もよう]]」&lt;br /&gt;
** [[天地真理]]「[[恋する夏の日]]」「[[若葉のささやき]]」「[[ふたりの日曜日]]」&lt;br /&gt;
** [[アグネス・チャン]]「[[妖精の詩]]」「[[草原の輝き (アグネス・チャンの曲)|草原の輝き]]」「[[小さな恋の物語 (アグネス・チャンの曲)|小さな恋の物語]]」&lt;br /&gt;
** [[チューリップ (バンド)|チューリップ]]「[[心の旅 (チューリップの曲)|心の旅]]」「[[夏色のおもいで]]」&lt;br /&gt;
** [[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]「[[君の誕生日]]」「[[ロマンス (ガロの曲)|ロマンス]]」&lt;br /&gt;
** [[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]「[[ジョニィへの伝言]]」&lt;br /&gt;
** [[浅田美代子]]「[[赤い風船 (浅田美代子の曲)|赤い風船]]」「[[ひとりっ子甘えっ子]]」「[[わたしの宵待草]]」&lt;br /&gt;
** [[八代亜紀]]「[[なみだ恋]]」「女ごころ」&lt;br /&gt;
** [[堺正章]]「[[街の灯り]]」&lt;br /&gt;
** [[金井克子]]「[[他人の関係]]」&lt;br /&gt;
** [[梶芽衣子]]「怨み節」&lt;br /&gt;
** [[西城秀樹]]「[[ちぎれた愛]]」「[[情熱の嵐]]」「[[青春に賭けよう]]」「[[チャンスは一度]]」&lt;br /&gt;
** [[郷ひろみ]]「[[愛への出発]]」「[[裸のビーナス]]」「[[小さな体験]]」「[[魅力のマーチ]]」&lt;br /&gt;
** [[野口五郎]]「[[君が美しすぎて]]」「[[オレンジの雨]]」「[[愛さずにいられない (野口五郎の曲)|愛さずにいられない]]」「[[雨に消えた恋]]」&lt;br /&gt;
** [[麻丘めぐみ]]「[[わたしの彼は左きき]]」「[[女の子なんだもん]]」「[[アルプスの少女 (曲)|アルプスの少女]]」「[[森を駈ける恋人たち]]」&lt;br /&gt;
** [[桜田淳子]]「[[わたしの青い鳥]]」「[[天使も夢みる]]」&lt;br /&gt;
** [[森昌子]]「[[中学三年生]]」「白樺日記」「夕顔の雨」&lt;br /&gt;
** [[山口百恵]]「[[青い果実 (山口百恵の曲)|青い果実]]」&lt;br /&gt;
** [[大信田礼子]]「同棲時代」&lt;br /&gt;
** [[内田あかり]]「浮世絵の街」&lt;br /&gt;
** [[あべ静江]]「[[コーヒーショップで]]」「[[みずいろの手紙]]」&lt;br /&gt;
** [[赤い鳥 (フォークグループ)|赤い鳥]]「紙風船」&lt;br /&gt;
** [[小柳ルミ子]]「[[漁火恋唄]]」「[[春のおとずれ]]」「[[恋にゆれて]]」「[[十五夜の君]]」「[[恋の雪別れ]]」&lt;br /&gt;
** [[あのねのね]]「[[赤とんぼの唄]]」&lt;br /&gt;
** [[高木麻早]]「ひとりぼっちの部屋」&lt;br /&gt;
** [[フィンガー5]]「[[個人授業 (曲)|個人授業]]」&lt;br /&gt;
** [[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]「てんとう虫のサンバ」「避暑地の夏」「白いギター」「若草の髪かざり」&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]「[[じんじんさせて]]」「[[狙いうち]]」「燃えつきそう」&lt;br /&gt;
** [[夏木マリ]]「絹の靴下」&lt;br /&gt;
** [[森進一]]「[[冬の旅 (森進一の曲)|冬の旅]]」&lt;br /&gt;
** [[美川憲一]]「[[さそり座の女]]」&lt;br /&gt;
** [[欧陽菲菲]]「雨のヨコハマ」「恋の十字路」&lt;br /&gt;
** [[由紀さおり]]「[[恋文 (由紀さおりの曲)|恋文]]」&lt;br /&gt;
** [[布施明]]「甘い十字架」&lt;br /&gt;
** [[藤正樹]]「忍ぶ雨」&lt;br /&gt;
** [[ちあきなおみ]]「[[夜間飛行 (ちあきなおみの曲)|夜間飛行]]」&lt;br /&gt;
** [[カーペンターズ]]「[[シング]]」「[[イエスタデイ・ワンス・モア]]」&lt;br /&gt;
** [[ミッシェル・ポルナレフ]]「忘れじのグローリア」&lt;br /&gt;
** [[アルバート・ハモンド]]「カリフォルニアの青い空」（南沙織が同年カヴァー。「[[カリフォルニアの青い空]]」参照）&lt;br /&gt;
** [[ジョン・レノン]]「マインド・ゲームズ」&lt;br /&gt;
** [[エルトン・ジョン]]「ダニエル」&lt;br /&gt;
** ドーン「幸せの黄色いリボン」&lt;br /&gt;
（** [[アイドル]][[歌手]]全盛時代の到来で、[[新御三家]]、[[花の中三トリオ]]、[[麻丘めぐみ]]、[[アグネス・チャン]]、[[浅田美代子]]、[[あべ静江]]、[[フィンガー5]]などが相次いでデビューし、活躍した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年の映画]]&lt;br /&gt;
** 邦画&lt;br /&gt;
*** [[ゴジラ対メガロ]]&lt;br /&gt;
*** [[津軽じょんがら節]]［監督］[[斎藤耕一]]、［出演］[[江波杏子]]&lt;br /&gt;
*** [[仁義なき戦い]]（[[1月13日]]封切） ［東映］［監督］[[深作欣二]]&lt;br /&gt;
*** 仁義なき戦い 広島死闘篇（[[4月28日]]封切）&lt;br /&gt;
*** 仁義なき戦い 代理戦争（[[9月25日]]封切）&lt;br /&gt;
*** 青幻記 遠い日の母は美しく&lt;br /&gt;
*** [[ゴルゴ13]]　［原作］[[さいとう・たかを]]　［監督］[[佐藤純弥]]　［主演］[[高倉健]]　&lt;br /&gt;
*** [[股旅]] ［監督］[[市川崑]]、［出演］[[小倉一郎]]、[[尾藤イサオ]]、[[萩原健一]]&lt;br /&gt;
*** [[恍惚の人]] ［原作］[[有吉佐和子]]、［出演］[[森繁久弥]]&lt;br /&gt;
*** 戒厳令 ［出演］[[三國連太郎]]&lt;br /&gt;
*** [[男はつらいよ 寅次郎忘れな草]]（[[松竹]]、[[8月4日]]封切）&lt;br /&gt;
*** [[人間革命]]（[[東宝]]、[[シナノ企画]]、[[9月8日]]封切）[原作]　[[池田大作]]&lt;br /&gt;
*** [[男はつらいよ 私の寅さん]]（松竹、[[12月26日]]封切）&lt;br /&gt;
*** [[日本沈没]] （東宝、[[12月29日]]封切） [原作] [[小松左京]]&lt;br /&gt;
*** 戦争と人間 完結編&lt;br /&gt;
*** 同棲時代・今日子と次郎［松竹］[出演］[[由美かおる]]&lt;br /&gt;
*** 朝やけの詩［東宝］［出演］[[高橋惠子|関根恵子]]、[[北大路欣也]]&lt;br /&gt;
** 洋画&lt;br /&gt;
*** [[スティング (映画)|スティング]]［米］ アカデミー賞 ［出演］ [[ポール・ニューマン]]、[[ロバート・レッドフォード]]&lt;br /&gt;
*** [[007 死ぬのは奴らだ]] LIVE AND LET DIE［英］&lt;br /&gt;
*** [[アメリカン・グラフィティ]]&lt;br /&gt;
*** [[エクソシスト]]&lt;br /&gt;
*** [[ジャッカルの日]]&lt;br /&gt;
*** [[スケアクロウ]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[ジョニーは戦場へ行った]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[ブラザー・サン シスター・ムーン]]［伊］&lt;br /&gt;
*** [[マクベス (1971年の映画)|マクベス]]［米］ ［監督］[[ロマン・ポランスキ]]ー&lt;br /&gt;
*** [[燃えよドラゴン]] Enter the Dragon（龍争虎闘） ［米+香港］ ［出演］ [[ブルース・リー]]&lt;br /&gt;
*** [[最後の猿の惑星]]（原題：BATTLE FOR THE PLANET OF THE APES）［米］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第69回（1973年上半期） - [[三木卓]] 『鶸』&lt;br /&gt;
*** 第70回（1973年下半期） - [[野呂邦暢]] 『草のつるぎ』、[[森敦]] 『月山』&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第69回（1973年上半期） - [[長部日出雄]] 『津軽世去れ節』『津軽じょんから節』、[[藤沢周平]]『暗殺の年輪』&lt;br /&gt;
*** 第70回（1973年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
*** [[司馬遼太郎]] 『国盗り物語』&lt;br /&gt;
*** [[フレデリック・フォーサイス]] 『ジャッカルの日』&lt;br /&gt;
*** [[五島勉]] 『[[ノストラダムスの大予言]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の漫画&lt;br /&gt;
** 11月 - [[ブラック・ジャック]]、[[週刊少年チャンピオン]]にて連載開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の雑誌&lt;br /&gt;
** 8月 - 『[[COM (雑誌)|月刊COM]]』復刊するが即、廃刊に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年のテレビ (日本)|1973年のテレビ]]&lt;br /&gt;
** 1月7日 - [[NHK大河ドラマ]]「[[国盗り物語 (NHK大河ドラマ)|国盗り物語]]」放送開始。&lt;br /&gt;
** 2月17日 - 「[[仮面ライダーV3]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - [[奈良テレビ放送]]が開局。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 「[[子連れ狼]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放映開始。&lt;br /&gt;
** 4月2日 - NHK朝の[[連続テレビ小説]]「[[北の家族]]」放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月2日 - 「[[ひらけ!ポンキッキ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月5日 - 「[[非情のライセンス]]」 （[[日本教育テレビ|NET]]系）放映開始。&lt;br /&gt;
** 4月6日 - 「[[ウルトラマンタロウ]]」（[[TBSテレビ|TBS]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月13日 - 「[[走れ!ケー100]]」（TBS系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月16日 - 「[[刑事くん]]」（TBS系）第3部放送開始。&lt;br /&gt;
** 5月12日 - 「[[キカイダー01]]」（[[テレビ朝日|NET]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 7月2日 - 「[[3時にあいましょう]]」（TBS系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月2日 - 「[[イナズマン]]」（NET系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月2日 - 「[[どてらい男]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月5日 - 「[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月7日 - 「[[パンチDEデート]]」（関西テレビ）放送開始（当初は[[関西ローカル]]、[[1974年|翌年]]10月に[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で全国ネット開始）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年のラジオ&lt;br /&gt;
** 1月 - 「[[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]」放送開始（[[2012年]]12月28日終了）&lt;br /&gt;
** 7月 - 「[[あのねのねのオールナイトニッポン]]」（[[ニッポン放送]]）放送開始（ - [[1976年]][[9月]]）&lt;br /&gt;
** 10月 - 「[[山谷親平のお早ようニッポン]]」（ニッポン放送）放送開始（放送中の[[1984年]][[11月28日]]に[[山谷親平]]が逝去、同年12月終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年のアニメ&lt;br /&gt;
** [[1月1日]] 「[[バビル2世]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[1月2日]] 「[[けろっこデメタン]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[1月7日]] 「[[山ねずみロッキーチャック]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[3月2日]] 「[[ジャングル黒べえ]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] 「[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月2日]] 「[[ワンサくん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] 「[[荒野の少年イサム]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] 「[[ミクロイドS]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月1日]] 「[[ゼロテスター]]」、「[[ミラクル少女リミットちゃん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月2日]] 「[[新造人間キャシャーン]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月3日]] 「[[空手バカ一代]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月4日]] 「[[ドロロンえん魔くん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] 「[[エースをねらえ!]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月6日]] 「[[冒険コロボックル]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月7日]] 「[[侍ジャイアンツ]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月13日]] 「[[キューティーハニー]]」放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[庵谷鷹志]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[高橋真紀子]]、[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 1月2日 - [[中嶋ミチヨ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[秋山和彦]]、[[SASUKEオールスターズ]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[川越美和]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[金敏宰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[櫻井淳子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[宮澤篤司]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[遠藤亮]]、[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[市川染五郎 (7代目)|市川染五郎]]、[[歌舞伎]][[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[ショーン・ポール]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[緒方林太郎]]、[[衆議院議員]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[ゲーリー・ラス]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - akko、歌手、ミュージシャン（[[My Little Lover]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[深津絵里]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[高橋郁雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[オリビエ・ペリエ]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[若井おさむ]]、[[お笑いタレント|お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[ジャンカルロ・フィジケラ]]、[[フォーミュラ1|F1]]レーサー&lt;br /&gt;
* 1月15日 - [[オーレリー・デュポン]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* 1月15日 - [[クリストファー・カンバーランド]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[田村英里子]]、タレント、歌手&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[宮前真樹]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[SHEILA]]、[[ファッションモデル]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[りょう]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[中山忍]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[永田能隆]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[木村郁美]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[篠原信一]]、[[柔道|柔道家]]&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ルスラン・ゴンチャロフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[ロジェリオ・セニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[河原純一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ニコラス・ペタス]]、空手家&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[岡本善久]]、[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[タチアナ・マリニナ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[鶴ノ富士智万]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[加藤紀子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[西田吉洋]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[イ・ソジン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[関光彦]]、[[死刑囚]]（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[片山晋呉]]、[[プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[ポーシャ・デ・ロッシ]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[川田広樹]]、[[お笑いタレント]]（[[ガレッジセール]]）&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[オスカル・ペレス・ロハス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[サエキトモ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[ドナート・カブレラ]]、指揮者&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[中嶋美年子]]、キャスター&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[石本努]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[宮内洋 (野球)|宮内洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[オスカー・デ・ラ・ホーヤ]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[佳嶋]]、イラストレーター&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[トウ亞萍|鄧亞萍]]、元[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[園崎未恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[川島得愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[谷佳知]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[増田ゆき]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[チョン・ドヨン]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[七緒はるひ]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[ヴァルグ・ヴィーケネス]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[タラ・ストロング]]、[[女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[片桐澪]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[柳沼行]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[山田純大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[OZA]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[田渕龍二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[ユン・ジョンファン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[イリーナ・ロバチェワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[クロード・マケレレ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[田村香織]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[林純次]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[細美武士]]、[[ELLEGARDEN]]ボーカル＆ギター&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[オーレ・グンナー・スールシャール]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[アンダース・ビョーラー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[ヨナス・ビョーラー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[栃乃花仁|二十山親方]]、元[[小結]]栃乃花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[クリス・ウェバー]]、元バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[小笠原亘]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[ライアン・ピーク]]、[[ミュージシャン]]([[ニッケルバック]]の[[ギタリスト]])&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[秋田禎信]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[島崎和歌子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[宋志晩]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[緒方かな子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[きよこ]]、元[[たいそうのおねえさん]]&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[フェリペ・クレスポ]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[福永泰]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[マイケル・フィンリー]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[羽田惠理香]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[上原茂行]]、[[東京ヤクルトスワローズ]]のコーチ&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[旭鷲山昇]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[井原康秀]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[クリストファー・ニコースキー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[ダン・スワノ]]、ミュージシャン、音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[クリス・サットン]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[坂田亘]]、[[プロレスラー]]・[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[南山真]]、元プロ[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[平井元喜]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[平井善之]]、お笑いタレント （[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]）&lt;br /&gt;
* 3月12日 - [[小林淳一]]、[[日本中央競馬会|JRA]]騎手&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[エドガー・ダーヴィッツ]]、元[[サッカー選手]]、[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[白井暁彦]]、[[メディアアート]]研究者&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[パット・フリューリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[山内泰幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[AKIKO (声優)|AKIKO]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[大石恵]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[ユーリス・ラザグリアエフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[石井正則]]、[[お笑い芸人]]（[[アリtoキリギリス]]）、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[黒崎えり子]]、ネイリスト&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[沢松奈生子]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[ジェイソン・キッド]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[DJ JIN]]、[[ディスクジョッキー|DJ]] ([[RHYMESTER]])&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[丹下桜]]、声優、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[アンダース・フリーデン]]、ミュージシャン ([[イン・フレイムス]])&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[笹沼尭羅]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[マックン]]、お笑い芸人（[[パックンマックン]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[青木さやか]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[目黒未奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[マルク・オーフェルマルス]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[ヤン・コレル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月30日 - [[川島直樹]]、元俳優&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - ホルスタイン・モリ夫、お笑いタレント（[[モリマン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[八木沼純子]]、元[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[マーク・クルーン]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月2日 - [[細見和史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[大泉洋]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[瀬能あづさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[大野倫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[松田和哉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[ロリス・カピロッシ]]、[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[趙成ミン|趙成珉]]、元プロ野球選手（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[大塔正明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[鼠先輩]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[ファレル・ウィリアムス]]、ミュージシャン、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[宮沢りえ]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[萩原誠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[ボビー・オロゴン]]、タレント、格闘家&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[グラウベ・フェイトーザ]]、[[極真空手]]の選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[ロベルト・カルロス・ダ・シウバ|ロベルト・カルロス]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[南真一郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[トミ・コイヴサーリ]]、ヘヴィメタル・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[フカザワナオコ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[クリスティアン・パヌッチ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[デイモン・アレン (フィギュアスケート選手)|デイモン・アレン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[若ノ城宗彦]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[吉田恵 (サッカー選手)|吉田恵]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ロベルト・アジャラ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[ペドロ・ラソ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[BONNIE PINK]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[小林賢太郎]]、お笑いタレント（[[ラーメンズ]]）&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[海鵬涼至]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[城石憲之]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[ハイレ・ゲブレセラシェ]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[北川哲也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[御崎朱美]]、声優&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[神野信也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[斉藤俊秀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[上野良治]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[小西克幸]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[設楽統]]、[[お笑いタレント]]（[[バナナマン]]）&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[中村豊 (野球)|中村豊]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[カルロス・ミラバル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[徳永清孝]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ディレクター&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[谷合正明]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ラファエル・オレラーノ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[式守錦太夫 (12代)|12代式守錦太夫]]、大相撲[[行司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[柳家三之助]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[津川力]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[一三]]、[[俳優]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[斎藤さと美]]、元重量挙げ選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[岡本晃]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[ルイス・ミゲル・ロドリゲス]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[川口智子]]、元子役&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[谷口功一 (野球)|谷口功一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[マイク・キンケード]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[荒川弘]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[中田有紀 (アナウンサー)|中田有紀]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[富岡久貴]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[藤凪かおる]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[張智成]]（ゼット・チャン）、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[いでえいじ]]、[[4コマ漫画|4コマ]]漫画家&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[天田ヒロミ]]、[[プロフェッショナルファイター]]&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[伊藤隆太]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[大柴克友]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[リュシュテュ・レチベル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[尾方剛]]、陸上競技・マラソン選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[谷中真二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[西島洋介]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[鳥海浩輔]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[藤田晋]]、[[実業家]]（[[サイバーエージェント]]社長）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[岡本敦]]、[[山陰中央テレビジョン放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[梨花]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[岡田純子 (声優)]]&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[エンペラー・マグス・カリグラ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[服部祐民子]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[ラモン・オルティズ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[平岡直起]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[クリス・レイサム (野球)|クリス・レイサム]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[金田朋子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[村井宗明]]、政治家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[林孝哉]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[五十嵐隆]]、ミュージシャン（[[Syrup 16g]]）※現在は解散&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[岩下修一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[GWINKO]]、歌手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[石本豊]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[デービッド・ランドクィスト]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[平川大輔]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[羽根川竜]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[根本隆輝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[沼田浩]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[武藤孝司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[ソン・ユナ]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[寺本比呂文]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[古川りか]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[アントキの猪木]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[川越英隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[岡本克道]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[斎賀みつき]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[常世晶子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[石田徹也]]、[[画家]]（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[山田博士]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[かかずゆみ]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[石川知裕]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[中澤裕子]]、歌手・女優・タレント&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[杉本友]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[薮田安彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[沢朋宏]]、[[中部日本放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[城井崇]]、政治家&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[中西永輔]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[木村一基]]、将棋棋士&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[トッド・ベッツ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[ケビン・ホッジス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[養父鉄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[谷東]]、アニメーション監督・演出&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[吉田敬]]、お笑いタレント（[[ブラックマヨネーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[フロスト (ミュージシャン)|フロスト]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[福島晃子]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[塩崎真]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[ペドロ・バルデス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[朴賛浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[広瀬彩]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[フランク・ロスト]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[小坂誠]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[丹野みどり]]、[[中部日本放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[GACKT]]、歌手&lt;br /&gt;
* 7月4日 - [[アンジェリカ・クリロワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[小杉竜一]]、お笑いタレント（[[ブラックマヨネーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[小倉隆史]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[大石真弘]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[望月重良]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[みずしな孝之]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[水田章雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[五剣山博之]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[クリスティアン・ヴィエリ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[エレーナ・レオノワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[大喜進]]、元大相撲力士（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[袴田吉彦]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[古坂大魔王]]、タレント・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[岸川雄二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[岡田真善]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[林恵子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[アイウトン・ゴンサウヴェス・ダ・シウヴァ|アイウトン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[高橋優子 (調教師)|高橋優子]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[小川範子]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[古市幸子]]、[[日本テレビ放送網]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[ブライアン・ブキャナン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[マンディ・ベッツェル]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[斉藤肇]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[鮫島秀旗]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[野村克則|野村克則（カツノリ）]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[ノマー・ガルシアパーラ]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[モニカ・ルインスキー]]、実業家&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[小畑幸司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[中村紀洋]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[フェリックス・ペルドモ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ケニー・ロバーツ・ジュニア]]、[[オートバイ]]レーサー&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[ケヴィン・フィリップス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[土肥洋一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[ドミトリー・ドミトレンコ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[くまだまさし]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[高田昌明]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[高槻純]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[田中涼子 (声優)|田中涼子]]、声優&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[門倉健]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[啄木鳥しんき]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[MCU (ラッパー)|MCU]]、[[ヒップホップ]][[MC (ヒップホップ)|MC]] ([[KICK THE CAN CREW]])&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[友近]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[安居良基]]、[[随筆家]]・旅行家&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[安住紳一郎]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[旭天山武]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[大上邦博]]、お笑い芸人、[[ハリガネロック]]&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[フィリッポ・インザーギ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[能勢浩]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[鷹野史寿]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[ハビエル・サネッティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[高桑大二朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[荒井修光]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[森岡茂]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[篠原涼子]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[藤村さおり]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[オーガスティン・オコチャ|ジェイジェイ・オコチャ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[ハレド・ボルヘッティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[背尾伊洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[五城楼勝洋|浜風親方]]、元幕内五城楼&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[光法賢一|安治川親方]]、元幕内光法&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[石井江奈]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[吉村夏枝]]、歌手（[[Lip's]]）、女優&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[マルコ・マテラッツィ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[萩原淳 (野球)|萩原淳]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[野口健]]、[[登山家]]&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[:en:Howie_Dorough|ハウィー・D.]]、歌手（[[バックストリート・ボーイズ]]）&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[アルキメデス・ポゾ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[山内康一]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[路木龍次]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[舩木聖士]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[岡山哲也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[井上亘]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[アナログタロウ]]、芸人&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[広池浩司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[佐藤アツヒロ]]、元[[光GENJI]]&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[大飛翔誠志]]、[[格闘家]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[水森かおり]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[三浦理恵子]]、歌手・女優・声優&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[早坂隆]]、[[ルポライター]]&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[カルロ・クディチーニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[熊澤とおる]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[市原圭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[ボブ・ウォルコット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[石井一久]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[トム・デイビー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[小籔千豊]]、お笑いタレント、[[吉本新喜劇]]座長&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[大垣俊輔]]、教師・作家&lt;br /&gt;
* 9月12日 - [[ポール・ウォーカー]]、俳優（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[クリスティーン・アーロン]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[陳連宏]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[ファビオ・カンナヴァーロ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[フィリップ・デュレボーン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[金鍾國 (野球)|金鍾國]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[ナズ]]、ラッパー&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[藤谷美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[三井浩二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[岩崎一則]]、お笑い芸人（[[Hi-Hi]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[大貫亜美]]、歌手、&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[橘ひかり]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[オスワルド・サンチェス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[趙宏博]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[服部年宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[布部陽功]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[レネ・ローゼ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[山田知一]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[よう司大|小野川親方]]、元幕内燁司&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[田頭弘毅]]、元ウエイトリフティング選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[佐野瑞樹 (俳優)|佐野瑞樹]]、俳優・アイドル&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[益田大介]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[齋藤信治]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 9月29日 - [[衛藤利恵]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[井手元健一朗]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[青木和義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[笹島かほる]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[吉原由香里]]（旧姓梅沢）、[[女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[永池恭男]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[ルイス・ロペス (1973年生の内野手)|ルイス・ロペス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[陳文賓]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[石田燿子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[サミ・ヒーピア]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[ネウソン・デ・ジェズス・シウヴァ|ジーダ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[夏川りみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[小沢一敬]]、お笑いタレント（[[スピードワゴン]]）&lt;br /&gt;
* 10月10日 - [[TAICHI MASTER]]、[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* 10月10日 - [[高森奈緒]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[金城武]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[野間口徹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[阪口大助]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[松嶋菜々子]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[木立章成]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[マット・ヒューズ]]、元[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[堺雅人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[中井一輝]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 飯岡隆志、作曲家&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[ジョン・ボルドウィン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[辻本良三]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[ブライアン・コーリー]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[レーラ・アウエルバッハ]]、[[作曲家]]、[[ピアニスト]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[イチロー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤愛子 (タレント)|佐藤愛子]]、元アイドル（[[ribbon]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[清水隆行]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[はしのえみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[上村洋行]]、JRA騎手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[小笠原道大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[セーム・シュルト]]、[[K-1]]選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[ジェーソン・ジョンソン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[ロベール・ピレス]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[前園真聖]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[シルビア・コルソ]]、[[ニュースキャスター]]&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[石丸清隆]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[アダム・コープランド|エッジ]]、[[WWE]]の[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[中嶋潤一郎]]、[[ジャグラー]]&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[ミック・トムソン]]、ギタリスト、([[スリップノット]])&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[ジョニー・デイモン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[宍戸留美]]、声優&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[遠藤あど]]、女優・ダンサー&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[戸次重幸]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[早川健一郎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[マルティン・パレルモ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[濱野谷憲吾]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* 11月8日 - [[時津海正博|時津風親方]]、元幕内時津海&lt;br /&gt;
* 11月8日 - [[磯崎亜紀子]]、元子役&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[相川真一]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月9日 - [[上田浩二郎]]、お笑い芸人（[[Hi-Hi]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[マルコ・ロドリゲス]]、サッカー審判&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[マギー審司]]、[[マジシャン]]・タレント&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[山田みほ]]、声優、[[ナレーター]]&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ラダ・ミッチェル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[清水直樹 (レーサー)|清水直樹]]、[[モーターサイクル]]レーサー&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[戸賀崎智信]]、[[AKB48劇場]]支配人&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[吉永護]]、元[[日本中央競馬会|JRA]]騎手&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[アレクセイ・ウルマノフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[江田由紀浩]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[上田佳範]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[大柴健二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[SU (RIP SLYME)|SU]]、ヒップホップMC ([[RIP SLYME]])&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[荒木慶大]]、元野球選手、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - SACHIKO、歌手（[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]）（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[ジョン・ジマーマン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[浅野忠信]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[片桐仁]]、お笑いタレント（[[ラーメンズ]]）&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[西寺郷太]]、ミュージシャン（[[NONA REEVES]])&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[ジェイソン・ベバリン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[トゥイスタ]]、ヒップホップMC&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[海野ゆかり]]、競艇選手&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[村上和成]]、[[総合格闘家]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[ライアン・ギグス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[池谷直樹]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[中川亜紀子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[長谷川理恵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[門倉有希]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[サイモン・ケリー猪木|サイモン猪木]]、[[新日本プロレス]]元[[社長]]&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[石橋晴行]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[田村淳]]、お笑いタレント（[[ロンドンブーツ1号2号]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[西尾麻美]]、[[スカッシュ (スポーツ)|スカッシュ]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[高木大成]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[稲垣吾郎]]、タレント ([[SMAP]])&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[安田顕]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[コリィ・テイラー]]、ヴォーカル、([[スリップノット]])、([[ストーン・サワー]])&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[トニー・バティスタ]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[小渕優子]]、政治家&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[石母田史朗]]、[[俳優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[アンディ・トレーシー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[黒木知宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[スルヤ・ボナリー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ポーラ・ラドクリフ]]、[[マラソン]]選手&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[大関正義]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[イリヤ・アベルブフ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[反町隆史]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[川中基嗣]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[森山一人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[浅越ゴエ]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[桜井幸子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[上田美由紀]]、殺人犯&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[三浦大輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[増田忠俊]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[中江有里]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[松中信彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[ベルト・アッペルモント]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[平野貴大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[カイ・ハフト]]、ヘヴィメタル・ミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤンネ・パルヴィアイネン]] - ミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[中野実 (作家)|中野実]]、[[小説家]]・[[劇作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[郡司次郎正]]、小説家・[[作詞家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[松本錦四郎]]、[[俳優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[リンドン・ジョンソン|リンドン・B・ジョンソン]]、第36代[[アメリカ合衆国大統領]]（*[[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[大場政夫]]、[[プロボクサー]]（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[大伴昌司]]、[[編集者]]・[[SF]]研究家（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[円谷一]]、[[円谷プロダクション]]第2代社長（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[島田啓三]]、[[漫画家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[初山滋]]、[[童画]][[画家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[池島信平]]、編集者・[[文芸春秋]]第3代社長（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[シシリー・メアリー・バーカー]]、[[挿絵]][[画家]]・[[児童文学作家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[フランク・コステロ]]、[[コーサ・ノストラ]]幹部（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[ヨーゼフ・シゲティ|ヨゼフ・シゲティ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[棚橋小虎]]、労働運動家・[[政治家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[大久保作次郎]]、[[洋画家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[吉田一穂]]、[[詩人]]・[[評論家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[パール・S・バック|パール・バック]]、[[小説家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[石井鶴三]]、[[彫刻家]]・[[洋画家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[南都雄二]]、[[漫才|漫才師]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[湯口敏彦]]、[[プロ野球選手]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[ジョージ・シスラー]]、元[[メジャーリーガー]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[ノエル・カワード]]、[[脚本家]]・[[俳優]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[クラレンス・グリフィン]]、[[テニス]]選手（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[椎名麟三]]、[[小説家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[足立正]]、[[実業家]]、第12代[[日本商工会議所|日商]]会頭（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[朴春琴]]、政治家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[横山操]]、[[画家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[ヤッシャ・ホーレンシュタイン]]、[[指揮者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[菊田一夫]]、[[劇作家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[パブロ・ピカソ]]、画家（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[ヘンリー・ダーガー]]、『[[非現実の王国で]]』の作者（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[イシュトヴァン・ケルテス]]、指揮者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[ハンス・ケルゼン]]、[[ヴァイマル共和政]]期の[[公法学]]者・[[国際法学]]者（*[[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[阿部知二]]、小説家・[[英文学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[石橋湛山]]、第55代[[内閣総理大臣]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[大佛次郎]]、[[小説家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[赤間文三]]、元[[大阪府知事]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[関鑑子]]、[[声楽|声楽家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[美土路昌一]]、[[ジャーナリスト]]・[[実業家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[戸塚睦夫]]、[[コメディアン]]、元[[てんぷくトリオ]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[津島文治]]、[[青森県]][[知事]]・[[自由民主党 (日本)|自民党]][[国会議員|衆議院議員]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[ヤーノ・サーリネン]]、オートバイレーサー（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[松本清]]、[[実業家]]・元[[松戸市]]長（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[大辻伺郎]]、俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ハンス・シュミット＝イッセルシュテット]]、指揮者（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 5月28日 - [[若水ヤエ子]]、[[俳優|女優]]・[[コメディアン]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[近衛秀麿]]、指揮者（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[一松定吉]]、政治家（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[カレル・アンチェル]]、指揮者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[オットー・クレンペラー]]、指揮者・[[作曲家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[マックス・ホルクハイマー]]、[[哲学|哲学者]]・[[社会学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[ヴェロニカ・レイク]]、[[俳優|女優]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 3代目[[三遊亭小圓朝]]、[[落語家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[吉屋信子]]、[[小説家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[ロバート・ライアン]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[アレクサンドル・モソロフ]]、作曲家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[ロン・チェイニー・ジュニア]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[三島雅夫]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[ブルース・リー]]、武道家・[[截拳道]]創始者・俳優（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 7月20日 - [[ロバート・スミッソン]]、[[現代美術家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[デービッド・M・S・ワトソン]]、[[生物学者]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[赤木蘭子]]、女優（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ロジャー・ウィリアムソン]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[東富士欽壹]]、[[大相撲]]第40代[[横綱]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[ジャン・フランチェスコ・マリピエロ]]、作曲家（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[ヴァルター・ウルブリヒト]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）の指導者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[ジャン＝ピエール・メルヴィル]]、[[映画監督]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[時実利彦]]、[[生理学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[服部逸郎]]、[[作曲家]]・[[アナウンサー]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[阪本牙城]]、漫画家（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[カール・ツィーグラー]]、[[化学者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[菅井一郎]]、俳優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[セルマン・ワクスマン]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[アーサー・W・ラドフォード]]、[[アメリカ海軍]]の[[大将]]・[[アメリカ統合参謀本部議長]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[ジャン・バラケ]]、作曲家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[益谷秀次]]、政治家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[倉金章介]]、[[漫画家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[緒方知三郎]]、[[病理学]]者（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ジョン・フォード]]、[[映画監督]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[池田義信]]、[[映画監督]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[J・R・R・トールキン]]、[[小説家]]、[[言語学者]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[セルゲイ・トゥマーンスキー]]、[[航空エンジニア]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[サルバドール・アジェンデ]]、[[チリ大統領の一覧|チリ大統領]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[グスタフ6世アドルフ (スウェーデン王)|グスタフ6世アドルフ]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[松方三郎]]、[[登山家]]・ジャーナリスト（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[古今亭志ん生 (5代目)]]、[[落語家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[A・S・ニイル]]、教育家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[パブロ・ネルーダ]]、[[詩人]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[北原武夫]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[パーヴォ・ヌルミ]]、[[フィンランド]]の中長距離走者（*[[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[フランソワ・セベール]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[森雅之 (俳優)|森雅之]]、俳優（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[ガブリエル・マルセル]]、[[劇作家]]・[[哲学者]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス]]、[[経済学者]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[吉野賛十]]、小説家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[ジーン・クルーパ]]、ジャズドラマー（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[レオ・シュトラウス]]、[[政治哲学]]者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[我妻栄]]、[[民法]]学者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[パブロ・カザルス]]、[[チェロ]]奏者（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[アベベ・ビキラ]]、マラソン選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[今和次郎]]、[[民俗学|民俗学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[鶴見祐輔]]、[[官僚]]・[[政治家]]・[[著述家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[サトウハチロー]]、[[詩人]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[ブルーノ・マデルナ]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[エルザ・スキャパレッリ]]、[[ファッションデザイナー]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[浜田廣介]]、[[童話作家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本庄栄治郎]]、[[経済学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[早川雪洲]]、俳優（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[愛知揆一]]、第77代[[大蔵大臣]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[中野雅晴]]、カー[[レーサー]]（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ダヴィド・ベン＝グリオン]]、[[イスラエルの首相|イスラエル首相]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ロバート・ワトソン＝ワット]]、[[レーダー]]発明者（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[浪花千栄子]]、[[俳優|女優]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[イスメト・イノニュ]]、[[オスマン帝国]]の軍人、[[トルコ]]第2代大統領（*[[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[ガブリエル・ヴォアザン]]、フランス航空界のパイオニア（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[アンリ・ビュッセル]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]・音楽教師（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[江崎玲於奈]]（[[日本]]）、[[アイヴァー・ジェーバー]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[ブライアン・ジョセフソン]]（[[イギリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[エルンスト・フィッシャー]]（[[ドイツ]]）、[[ジェフリー・ウィルキンソン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[カール・フォン・フリッシュ]]（ドイツ）、[[コンラート・ローレンツ]]（[[オーストリア]]）、[[ニコ・ティンバーゲン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[パトリック・ホワイト]]（[[オーストラリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ヘンリー・キッシンジャー]]（アメリカ）、[[レ・ドゥク・ト]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ワシリー・レオンチェフ]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - ウィリー・ウォンカ、自らのチョコレート工場に五人の少年少女を招待する（小説『[[チョコレート工場の秘密]]』）。&lt;br /&gt;
* アメリカ合衆国が衛星軌道上に打ち上げた宇宙ホテルUSAが、害獣クニッドの襲撃を受ける（小説『[[ガラスの大エレベーター]]』）。&lt;br /&gt;
* [[テンペラー星人]]がウルトラ6兄弟を誘き出すために地球を無差別攻撃し、6兄弟が迎え撃った。それに伴い、6人のウルトラ戦士が一緒に並んでいる勇姿を人類に初めて見せた（特撮『[[ウルトラマンタロウ]]』）。&lt;br /&gt;
* 有尾人帝国ジャシンカのスパイ夫婦、地上に派遣され、「尾形伸夫」「尾形京子」名義で生活を開始（特撮『[[科学戦隊ダイナマン]]』）。&lt;br /&gt;
* 巽モンド博士、律子と結婚（特撮『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）。&lt;br /&gt;
* コーネリアス、ジーラ、マイロを乗せた宇宙船がアメリカに到着（映画『[[新・猿の惑星]]』）。&lt;br /&gt;
* 東京に大地震が発生し、急激な地殻変動によって[[日本列島]]が沈没する（映画『[[日本沈没]]』）。&lt;br /&gt;
* [[ガメラ]]と[[ギャオス]]が[[志摩]]地方で激突。ガメラが自爆してギャオスを撃退する（映画『[[小さき勇者たち〜ガメラ〜]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1973年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>1961年</title>
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				<updated>2021-09-01T15:09:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 8月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1940 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1950 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1960 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1980 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1958 |&lt;br /&gt;
 2年前=1959 |&lt;br /&gt;
 1年前=1960 |&lt;br /&gt;
 年=1961 |&lt;br /&gt;
 1年後=1962 |&lt;br /&gt;
 2年後=1963 |&lt;br /&gt;
 3年後=1964 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1961年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[日曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
{{他の紀年法}}&lt;br /&gt;
* 干支：[[辛丑]]（かのと　うし）&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]36年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2621年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]50年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]・[[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4294年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]50年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2503年 - 2504年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1380年7月13日 - 1381年7月23日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5721年4月13日 - 5722年4月24日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：37300 - 37664&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：138141 - 138505&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - {{偽リンク|横浜マリンタワー}}が開業する。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - {{偽リンク|ドワイト}}[[アメリカ合衆国|米]]{{偽リンク|大統領}}が、退任演説の中で{{偽リンク|軍産複合体}}が国家におよぼす影響力について警告した。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[アメリカ合衆国|米]]の新{{偽リンク|大統領}}に、{{偽リンク|ジョン・F・ケネディ}}が就任する。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - 『{{偽リンク|ゲゲゲの鬼太郎}}』や『{{偽リンク|悪魔くん}}』で知られる漫画家の{{偽リンク|水木しげる}}（本名・武良茂）が、{{偽リンク|飯塚布枝}}と結婚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - {{偽リンク|嶋中事件}}が発生する（1人死亡、1人重傷）。[[1960年|昨年]]の[[10月|10月12日]]に発生した[[浅沼稲次郎暗殺事件|浅沼委員長暗殺]]に続き17才の[[右翼]]少年が引き起こしたこの凶行は、日本中に再び衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - {{偽リンク|日活}}の人気スター、{{偽リンク|赤木圭一郎}}が{{偽リンク|日活撮影所}}内で{{偽リンク|ゴーカート}}を運転中に[[交通事故|事故]]を起こし、意識不明の重体に（1週間後の[[2月21日]]に{{偽リンク|死亡}}した（享年21才））。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - {{偽リンク|サベナ航空548便墜落事故}}が発生する。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[名古屋市]]の[[劇場|大衆劇場]]「{{偽リンク|御園座}}」が大規模な[[火災]]により全焼する。しかし迅速な避難活動により、[[死者]]は出さなかった（その後、[[1963年]][[3月]]に現在の「{{偽リンク|御園座会館}}」として再建される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:重要参考人の一人である奥西勝.jpg|150px|thumb|名張毒ぶどう酒事件の重要参考人の一人である奥西勝。]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[ドイツ|西ドイツ]]・{{偽リンク|オーストリア}}混成の{{偽リンク|登山パーティー}}が{{偽リンク|アルプス・アイガー北壁}}の冬季初登頂に成功する。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[三重県]]の{{偽リンク|名張市}}で[[名張毒ぶどう酒事件]]が発生する。この事件で5人が死亡し、12人が中毒症状を起こした。[[警察]]は6日後の[[4月3日]]に容疑者の[[奥西勝]]を逮捕した。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[NHK|NHK富山教育]]テレビジョンが開局する。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 現在も続く[[NHK総合テレビジョン|NHK]]{{偽リンク|朝の連続テレビ小説}}が放送開始。第1作は{{偽リンク|獅子文六}}原作の『{{偽リンク|娘と私}}』（『[[みんなのうた]]』も同日から放送開始される）。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[プロ野球]]が{{偽リンク|社会人野球}}との「3月からの半年間は社会人選手の獲得はできない」の協定を破棄した。そのためにプロ・アマが絶縁状態となる。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - {{偽リンク|第33回選抜高校野球大会}}は[[神奈川県|神奈川]]・{{偽リンク|法政大学第二高校}}がエース{{偽リンク|柴田勲}}の投打にわたる活躍でセンバツ初優勝した。{{偽リンク|前年夏}}に続いての優勝で、{{偽リンク|学制改革}}後初の夏春連覇を達成する。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - 人類初の有人衛星・[[ソ連]]の宇宙船{{偽リンク|ボストーク1号}}が、{{偽リンク|ガガーリン}}飛行士を乗せ地球一周に成功する。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[東急バス]]が車掌代わりの料金箱を設置した{{偽リンク|ワンマンカー}}の運転を開始する。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[大阪環状線]]が全線開通する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - {{偽リンク|中京飲料}}（後の[[コカ・コーラ|中京コカ・コーラボトリング]]、現・[[コカ・コーラ|コカ・コーラ セントラル ジャパン]]）が設立される。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[大韓民国]]で、{{偽リンク|朴正煕}}ら{{偽リンク|軍事革命委員会}}による{{偽リンク|クーデター}}が発生する（{{偽リンク|5・16軍事クーデター}}）。&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - {{偽リンク|南アフリカ連邦}}が[[英国|イギリス連邦]]を脱退し、{{偽リンク|南アフリカ共和国}}となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - {{偽リンク|名鉄7000系電車}}が営業運転を開始する。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[6月4日|4日]] - {{偽リンク|ウィーン会談}}：米の{{偽リンク|ケネディ}}大統領とソ連の{{偽リンク|ニキータ・フルシチョフ}}首相が{{偽リンク|ウィーン}}で会談する。&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[ロシア|モスクワ]][[地下鉄|地下鉄環状線]]の{{偽リンク|セルプホフスカヤ駅}}が「{{偽リンク|ドブルイニンスカヤ駅}}」に改名される。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - {{偽リンク|農業基本法}}が公布される。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[トヨタ自動車]]が大衆車「{{偽リンク|パブリカ}}」を発売する。「{{偽リンク|スターレット}}」や「{{偽リンク|ヴィッツ}}」の礎となった。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - {{偽リンク|甲子園阪神パーク}}の{{偽リンク|レオポン}}に3頭の兄弟が誕生する。「ジョニー」「チェリー」「ディジー」と名づけられた。&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[長野県]]{{偽リンク|大鹿村}}の{{偽リンク|大西山}}で大規模な山崩れが発生し、42人が死亡した。この前後、長野県を中心に集中豪雨による土砂災害が多く発生する（{{偽リンク|三六災害}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - {{偽リンク|富士飲料}}（後の[[コカ・コーラ|富士コカ・コーラボトリング]]、現・[[コカ・コーラ|コカ・コーラ セントラル ジャパン]]）が設立される。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - {{偽リンク|フィラデルフィア}}発{{偽リンク|デンバー}}行きの{{偽リンク|ユナイテッド航空}}859便{{偽リンク|DC-8}}型機が、{{偽リンク|デンバー}}の{{偽リンク|ステープルトン国際空港}}への着陸直前に失敗し、18人の死者と44人の重軽傷者を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - {{偽リンク|釜ヶ崎騒動}}が発生する。&lt;br /&gt;
* 8月1日 - {{偽リンク|チェリオジャパン}}が設立される。&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[ドイツ民主共和国|東ドイツ]]が東西{{偽リンク|ベルリン}}の境界を封鎖した。その後、境界線上に「{{偽リンク|ベルリンの壁}}」を建設する（[[1989年]][[11月11日]]に崩壊された）。&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[京葉道路]]が全国初の[[自動車専用道路]]に指定される（[[名神高速道路]]の初開通より2年前）。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[多摩川]]の{{偽リンク|河原}}にて{{偽リンク|アキシマクジラ}}の化石が発見される。&lt;br /&gt;
* 8月20日 - {{偽リンク|第43回全国高校野球}}は[[大阪府|大阪]]・{{偽リンク|浪商高校}}が2年生のエース・{{偽リンク|尾崎行雄}}の活躍で15年ぶり2度目の優勝となる。前日の準決勝で法政二高の史上初となる甲子園3連覇を阻止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[9月8日|8日]] - [[東京ドーム|後楽園球場]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]-[[国鉄スワローズ|国鉄]]戦が、[[プロ野球]]初の2日がかりの試合となる。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - {{偽リンク|西ドイツ空軍F-84機による領空侵犯事件}}が発生する。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - {{偽リンク|第2室戸台風}}が室戸岬に上陸し、大阪湾岸に大きな被害を出した。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - {{偽リンク|武州鉄道建設計画をめぐる汚職事件}}で、[[楢橋渡]]元運輸相夫妻が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - {{偽リンク|国内空路}}に初の{{偽リンク|ジェット旅客機}}が登場する（東京－札幌ルート）。&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[国会 (日本)|第39臨時国会]]召集（[[10月31日]]閉会）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 旧{{偽リンク|秋田空港}}が第三種空港として認可し、開港する。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[日本国有鉄道]]で大規模な{{偽リンク|ダイヤ改正}}が発生する（「{{偽リンク|サンロクトオ}}」）。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[相撲|大関]]の{{偽リンク|柏戸}}（第47代）と[[大鵬幸喜|大鵬]]（第48代）が同時に[[相撲|横綱]]へ昇進される。「'''柏鵬時代'''」の幕開け。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - {{偽リンク|第16回国民体育大会}}秋季大会が開幕する。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - 史上最大規模の{{偽リンク|水爆}}「{{偽リンク|ツァーリ・ボンバ}}」の爆発実験が行われる。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - 第二次[[スターリン批判]]を受け、[[ヨシフ・スターリン]]の遺体が{{偽リンク|レーニン廟}}から撤去される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[プロ野球]]{{偽リンク|日本シリーズ}}で[[読売ジャイアンツ|巨人]]が[[南海ホークス|南海]]を下し、6年ぶりに日本一となり、[[1959年|2年前]]（悪夢の4連敗）の雪辱を果たす。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - {{偽リンク|ニューギニア}}・{{偽リンク|イリアンジャヤ}}の部族を研究していた{{偽リンク|民族学者}}の{{偽リンク|マイケル・ロックフェラー}}（{{偽リンク|ネルソン・ロックフェラー}}の息子）が行方不明となる。&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] -  [[公明党]]の前身「{{偽リンク|公明政治連盟}}」が発足する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[チ-37号事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[国会 (日本)|第40国会]]召集（[[1962年]][[5月7日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - {{偽リンク|伊豆急行線}}が開業する。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[地下鉄|大阪市営地下鉄中央線]]の{{偽リンク|大阪港駅}} - {{偽リンク|弁天町駅}}間が開業する。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - {{偽リンク|三無事件}}が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* [[1961年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所　[[柏戸剛]]&lt;br /&gt;
*** 春場所　[[朝潮太郎 (3代)|朝潮太郎]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所　[[佐田の山晋松]]&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所　[[大鵬幸喜]]&lt;br /&gt;
*** 秋場所　大鵬幸喜&lt;br /&gt;
*** 九州場所　大鵬幸喜&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]&lt;br /&gt;
*** [[1961年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　読売ジャイアンツ（4勝2敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年のテレビ (日本)|1961年のテレビ]]&lt;br /&gt;
** [[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]]が始まる（第1作「娘と私」）。&lt;br /&gt;
** [[スチャラカ社員]]&lt;br /&gt;
** [[夢であいましょう]]&lt;br /&gt;
** [[若い季節 (テレビドラマ)|若い季節]]&lt;br /&gt;
** [[検事 (テレビドラマ)|検事]]&lt;br /&gt;
** [[シャボン玉ホリデー]]&lt;br /&gt;
** [[ズバリ!当てましょう|ナショナルプライスクイズ ズバリ!当てましょう]]&lt;br /&gt;
** [[インスタント・ヒストリー]]&lt;br /&gt;
** [[特別機動捜査隊]]&lt;br /&gt;
** [[七人の刑事]]&lt;br /&gt;
** [[教授と次男坊]]&lt;br /&gt;
** [[当てましょう買いましょう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年の音楽]]&lt;br /&gt;
** ヒット曲&lt;br /&gt;
*** [[石原裕次郎]]＆[[牧村旬子]]「[[銀座の恋の物語]]」&lt;br /&gt;
*** [[坂本九]]「[[上を向いて歩こう]]」&lt;br /&gt;
*** [[村田英雄]]「[[王将]]」&lt;br /&gt;
*** [[西田佐知子]]「[[コーヒールンバ|コーヒー・ルンバ]]」&lt;br /&gt;
*** [[植木等]]「[[スーダラ節]]」&lt;br /&gt;
*** [[渡辺マリ]]「[[東京ドドンパ娘]]」&lt;br /&gt;
*** [[アイ・ジョージ]]「[[硝子のジョニー]]」&lt;br /&gt;
*** [[小林旭]]「北帰行」&lt;br /&gt;
*** [[仲宗根美樹]]「川は流れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年の映画]]&lt;br /&gt;
** [[銀座の恋の物語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1961年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第45回（1961年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
*** 第46回（1961年下半期） - [[宇能鴻一郎]]『鯨神』 &lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第45回（1961年上半期） - [[水上勉]]『雁の寺』 &lt;br /&gt;
*** 第46回（1961年下半期） - [[伊藤桂一]]『螢の川』&lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
*** 第7回 - [[陳舜臣]]『枯草の根』&lt;br /&gt;
** [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
*** [[松本清張]]『[[砂の器]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[星里もちる]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[斉藤仁]]、元[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[柳葉敏郎]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[吉竹春樹]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[ヘンリー・コトー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[沖泰司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[きくち正太]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[西山浩司]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石嶺和彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[大畑徹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[近藤満]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[ナージャ・サレルノ＝ソネンバーグ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[岡崎聡子]]、元[[体操選手]]、元タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[泰葉]]、[[シンガーソングライター]]・タレント&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[栗岡英智]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[小田真也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[アレクサンドル・モロズ]]、[[チェス]]選手（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[ブリジット・オコナー]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[上島竜兵]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山田雅人]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[広瀬哲朗]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[橘慶一郎]]、実業家&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[ナスターシャ・キンスキー]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[ウェイン・グレツキー]]、元[[NHL]]（北米プロホッケーリーグ）選手&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[島根恵]]、ヴァイオリニスト・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1月27日 - [[江森浩子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[石野真子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[河野誉彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[黒田アーサー]]、俳優&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[木戸克彦]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[大野雄次]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[井上荒野]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[山本亨 (俳優)|山本亨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[楠瀬誠志郎]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[池田成]]、アニメーション監督&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[花山佳子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[青島利幸]]、[[放送作家]]・[[脚本家]]・[[作詞家]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[松浦英信]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[服部真湖]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[オリヴィエ・シャルリエ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[影山ヒロノブ]]、[[アニメソング]][[歌手]]&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[宮川彬良]]、作曲家&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[増田隆宣]]、[[キーボーディスト]]、[[B'z]]のサポートメンバー&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[徳永英明]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[遥洋子]]、タレント・[[作家]]・[[フェミニスト]]&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[ジェームズ・ウォージー]]、元バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[田原俊彦]]、歌手、俳優&lt;br /&gt;
* 2月28日 - [[マーク・レイサム]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[隆三杉太一]]、元[[大相撲]][[力士]]・[[小結]]、現・常盤山親方&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[上田現]]、シンガーソングライター、作曲家、音楽プロデューサー（+　[[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[浅野温子]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[金子柱憲]]、[[プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[江川達也]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[ショッカーO野]]、声優、イベントプロデューサー&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[マイク・バークベック]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[村井一男]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月12日 - [[カネケヤキ]]（[[競走馬]]）、[[二冠馬]]（+ [[1995年]]）　軽種馬の牝馬の日本長寿記録を保持&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[島田雅彦]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[斉藤とも子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[岡本哲司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[ファビオ・ビオンディ]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[サビーネ・ベース]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[いとうせいこう]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[矢作芳人]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[ローター・マテウス]]、元[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[城福浩]]、サッカー監督&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[出光ケイ]]、[[スポーツキャスター]]&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[松本孝弘]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[おかけんた]]、[[漫才師]]&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[グレン・デービス (野球)|グレン・デービス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[鮎川麻弥]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[戸川純]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[くじら (声優)|くじら]]、声優&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[高橋克実]]、俳優・タレント&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[羽場裕一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[シンザン]]（[[競走馬]]）、[[三冠 (競馬)|三冠]]馬（＋[[1996年]]）　軽種馬の日本長寿記録を保持&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[エディ・マーフィー]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[ブラボー中谷]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[小沢誠]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[千住真理子]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[アンジェロ・ダリーゴ]]、[[飛行家]]・[[冒険家]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[藤村雅人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[石川晃]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[鈴木ケイザブロー]]、[[ラジオパーソナリティ]]&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[角田信朗]]、[[格闘家]]&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[ときた洸一]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[長沼毅]]、[[科学者]]&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[牛島和彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[キャロル・W・グライダー]]、[[分子生物学者]]&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[藤本貴久]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[松野行秀]]（ゴージャス松野）、タレント・[[プロレスラー]]・[[AV男優]]&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[フランコ・チェザリーニ]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[阿部慶二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[今井雅之]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[祐子と弥生|千葉弥生]]、[[歌手]]（[[祐子と弥生]]）&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[祐子と弥生|千葉祐子]]、歌手（祐子と弥生）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[佐藤治彦]]、[[経済評論家]]・[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[北安博]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[ピエルルイジ・マルティニ]]、元[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[長谷川裕一]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[栗山英樹]]、元プロ野球選手、[[プロ野球監督]]&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[島本和彦]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 4月26日 - [[仲野和男]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[田中豊雪]]、[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* 4月29日 - [[立木文彦]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[アイザイア・トーマス]]、[[NBA]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[笹木綾子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[馳浩]]、プロレスラー・政治家&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[渋谷哲平]]、俳優・歌手 &lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[杉永政信]]、元[[プロ野球選手]]、審判&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[春川正明]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]解説委員 &lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[ジョージ・クルーニー]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[T.AKIRA]]（[[フィンガー5]]）、歌手 &lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[鶴田謙二]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[大石圭]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[藤あや子]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[白坂契]]、トレーナー&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[佐渡裕]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[デニス・ロッドマン]]、NBA選手&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[エンヤ]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[ラルフ・ブライアント]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[高野光]]、元プロ野球選手（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[野崎透]]、[[アニメ]]のスペシャルコンセプター&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[哀川翔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[真保裕一]]、[[小説家]]･[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[内田強]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[岡島厚]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[辛島美登里]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[キティ・カルザース]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[佐藤誠一]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[黒田知永子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[ホセ・トレンティーノ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[手塚理美]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[岡崎郁]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[白井一幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[マイケル・J・フォックス]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月9日 - [[アーロン・ソーキン]]、[[劇作家]]・[[脚本家]]・[[テレビプロデューサー]]&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[岡本吉起]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[長冨浩志]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[吉田康夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[高橋一彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[宮脇康之]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[原秀則]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[岩崎良美 (歌手)|岩崎良美]]、歌手&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[田鎖博美]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[春やすこ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[山寺宏一]]、タレント・声優・俳優&lt;br /&gt;
* 6月17日 - [[ミッキー・ブラントリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[逆鉾昭廣]]、元大相撲力士・[[関脇]]、現・井筒親方&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[神谷万丈]]、[[国際政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[大坪幸夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[今村豊]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[みのや雅彦]]、[[日本のフォークシンガー|フォークシンガー]] &lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[小松崎善久]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[清水圭]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[鍋屋道夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[益荒雄広生]]、[[大相撲]][[力士]]・[[関脇]]、現・阿武松親方&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[遠藤憲一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[西岡良洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ダイアナ (プリンセス・オブ・ウェールズ)|ダイアナ妃]]、[[チャールズ (プリンス・オブ・ウェールズ)|チャールズ英国皇太子]]の妃（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 7月1日 - [[カール・ルイス]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[板沢峰生]]、元[[プロ野球選手]]（+ [[1980年]]）&lt;br /&gt;
* 7月4日 - [[マーガレット・エドソン]]、[[劇作家]]&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[日渡早紀]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[伊藤達也]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[三谷幸喜]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[鴻野淳基]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[木村竹志]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[大槻東巳]]、[[物理学者]]&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[斉藤慶子]]、女優･タレント&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[高田博久]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[成田幸洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[加藤淳]]、デザイナー&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[松原のぶえ]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 7月18日 - [[アラン・パーデュー]]、元サッカー選手・サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[中田秀夫]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[藤田東吾]]、[[イーホームズ]][[代表取締役]][[社長]]&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[安穂野香]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[ポール・デュシュネー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ジャガー横田]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[桂銀淑]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[ローレンス・フィッシュバーン]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[崔健]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[バラク・オバマ]]、アメリカ合衆国第44代大統領&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[杉原徹]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[マイケル富岡]]、タレント&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[藤吉久美子]]、女優･声優･[[ナレーター]]&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[DJ KOO]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 8月8日 - [[久保田雅人]]、タレント・[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[ハイヒールリンゴ]]、[[お笑いタレント]]（[[ハイヒール]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[三木聡]]、映画監督&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[梨本謙次郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[手塚眞]]、映像作家&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[近藤芳正]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[安斎レオ]]、玩具プロヂューサー&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[日野善朗]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[青柳隆志]]、[[学者]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[鈴木淳 (サッカー選手)|鈴木淳]] - サッカー監督&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[ジャック・ハウエル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[佐藤ゆかり]]、[[経済学者]]・政治家&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[よしだみほ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[金田賢一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[田中学 (野球)|田中学]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[高橋ひとみ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[岡田美里]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[銚子利夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[下成佐登子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[西口宗宏]]、殺人犯&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[城戸真亜子]]、[[画家]]・タレント&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[所十三]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[杏里]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[原哲夫]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[青羽美代子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[カルロス・バルデラマ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[マルカンドレ・アムラン]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[ジャン＝イヴ・ティボーデ]]、ピアニスト&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[栄村忠広]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 9月10日 - [[和泉実]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[関根浩史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[中井貴一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[ジェームズ・ギャンドルフィーニ]]、俳優（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[高橋美紀]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[清川栄治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ジョン・ローガン]]、[[脚本家]]・[[劇作家]]&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[清水治美]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[トレイシー・ウィルソン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[歌野晶午]]、[[推理作家]]&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[光石研]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[アンディ・ラウ]]、香港の俳優・歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[向井昭吾]]、[[ラグビー]]監督&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[藤田浩雅]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[浅野妙子]]、[[脚本家]]&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[クラウディア・クリストフィクス＝ビンダー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[中居謹蔵]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[松田美由紀]]、女優・[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[佐々木倫子]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[鹿島忠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[日高逸子]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[岩切英司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[永田利則]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[熊谷真菜]]、生活文化研究家&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[賀来千香子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[富沢美智恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[唐沢なをき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[石橋貴明]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[粂井高雄]]、[[発明家]]&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[アンドニ・スビサレッタ|アンドニ・スビサレータ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[秋山裕靖]]、元[[山形放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石住昭彦]]、[[舞台俳優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山中潔]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[西島義則]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[中村弘道]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[アン・ドノバン]]、バスケットボール選手・指導者&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[滝口光則]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月2日 - [[k.d.ラング]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[福田治男]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[種ともこ]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[小川和弘]]、放火犯&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ナディア・コマネチ]]、元[[体操]]選手&lt;br /&gt;
* 11月12日 - [[石川寛美]]、[[俳優|女優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* 11月12日 - [[長嶋清幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月12日 - [[エンツォ・フランチェスコリ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[長谷川雄啓]]、音楽ライター・[[ディスクジョッキー]]&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[横見浩彦]]、トラベルライター&lt;br /&gt;
* 11月14日 - [[D・B・スウィーニー]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[小早川毅彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[津田直士]]、作曲家、音楽プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[メグ・ライアン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ピエール・エルメ]]、[[パティシエ]]・[[ショコラティエ]]&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[川村万梨阿]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[金敷一美]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月22日 - [[スティーヴン・ハフ]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]・[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[士郎正宗]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[トマス・ツェートマイアー]]、[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[金秀吉]] 、[[映画監督]]・脚本家 &lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[小木茂光]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[茶風林]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[松井孝夫]]、作曲家&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[山岡勝]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[合田道人]]、[[作家]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[池内ひろ美]]、評論家&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[青山勝]]、[[俳優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[ブライアン・オーサー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[塩川鉄也]]、政治家&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[伍代夏子]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[香川伸行]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[フレディ・スペンサー]]、元[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[北川悦吏子]]、脚本家、映画監督&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[島津悦子]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[川原和久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仁村徹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[ジム・トレーバー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[堤大二郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[越前屋俵太]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[ベン・ジョンソン (陸上選手)|ベン・ジョンソン]]、陸上選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[エルヴィン・シュレーディンガー]]、[[物理学者]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[ダシール・ハメット]]、[[推理作家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[バリー・フィッツジェラルド]]、俳優（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[桂三木助 (3代目)|3代目桂三木助]]、[[落語家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[古川緑波]]、[[コメディアン]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[パトリス・ルムンバ]]、[[コンゴ]]独立運動の指導者・首相（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[伊藤晴雨]]、[[画家]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[村松梢風]]、[[小説家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[マリベル・ビンソン]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[齊藤知一郎]]、[[実業家]]・[[大昭和製紙]]創業者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[パーシー・グレインジャー]]、[[作曲家]]・[[ピアニスト]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[下中弥三郎]]、[[実業家]]・[[平凡社]]創業者（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[赤木圭一郎]]、[[俳優]]（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[林桂 (陸軍軍人)|林桂]]、元[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[中将]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[パウル・ウィトゲンシュタイン]]、[[ピアニスト]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[トーマス・ビーチャム]]、[[指揮者]]（* 1879年）&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[松平晃]]、[[歌手]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[ヴァーツラフ・ターリヒ]]、指揮者（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[都築正男]]、[[医学|医学者]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[ジュール・ボルデ]]、[[細菌学者]]（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[金成マツ]]、[[ユーカラ]]の伝承者として知られる[[アイヌ]]女性（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[ヴァネッサ・ベル]]、[[画家]]・インテリアデザイナー（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[ゾグー1世]]、元[[アルバニア]][[国王]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[長田新]]、[[教育学者]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[朝潮太郎 (2代)]]、[[大相撲]]の[[力士]]・元[[大関]]（* 1879年）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[柳宗悦]]、[[思想家]]、[[民芸]]運動家（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[モーリス・メルロー＝ポンティ]]、思想家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[小川未明]]、[[児童文学者]]（* 1882年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[ゲイリー・クーパー]]、[[俳優]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[佐々木千里]]、劇団主宰者（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[喜多村緑郎]]、俳優（* [[1871年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[アーノルド・ゲゼル]]、[[心理学者]]（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[花井蘭子]]、女優（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[牧野良三]]、[[政治家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[カール・グスタフ・ユング]]、[[精神科医]]・[[心理学者]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[知里真志保]]、言語学者（*1909年）&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[青野季吉]]、[[文芸評論家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[リー・ド・フォレスト]]、[[発明家]]・技術者（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ルイ＝フェルディナン・セリーヌ]]、[[小説家]]（* 1894年）&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[アーネスト・ヘミングウェイ]]、小説家（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[タイ・カッブ]]、[[プロ野球選手]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[ポール・メリル]]、[[天文学者]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[森律子]]、女優（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[東久邇成子]]、[[昭和天皇]]第一皇女（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[大藤信郎]]、[[アニメーション]]作家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[外村繁]]、[[小説家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[北れい吉]]、[[思想家]]・[[政治家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[梅蘭芳]]、[[京劇]]俳優（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[クラーク・アシュトン・スミス]]、[[ファンタジー]]小説家（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[パーシー・ブリッジマン]]、物理学者（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[ヴラディーミル・ソフロニツキー]]、[[ピアニスト]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[ウォルフガング・フォン・トリップス]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[麻生豊]]、[[漫画家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ダグ・ハマーショルド]]、第2代[[国際連合事務総長]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[アンジェイ・ムンク]]、[[映画監督]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[宇野浩二]]、小説家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[田中都吉]]、[[外交官]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - チコ・マルクス、[[コメディアン]]・[[マルクス兄弟]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[片山敏彦]]、[[詩人]]・文学研究者（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[セルヒオ・オスメニャ]]、第4代[[フィリピンの大統領|フィリピン大統領]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[カール・コルシュ]]、[[マルクス主義]]理論家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[長与善郎]]、作家・[[劇作家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[伊藤道郎]]、[[ダンサー]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[竹田敏彦]]、[[劇作家]]・小説家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[森田素夫]]、小説家（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[小倉正恒]]、[[住友財閥]]第六代総理事・元[[国務大臣]]・[[大蔵大臣]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[津村謙]]、[[歌手]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[津田左右吉]]、[[歴史学者]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[フランツ・ファノン]]、思想家（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[葛原しげる]]、[[童謡]][[詩人]]・[[童話]]作家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[アルベルト・ブロッホ]]、画家・[[翻訳家]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[風見章]]、政治家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[矢内原忠雄]]、[[経済学者]]・元[[東京大学]]総長（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ロバート・ホフスタッター]]、[[ルドルフ・メスバウアー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[メルヴィン・カルヴィン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ゲオルグ・フォン・ベケシ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[イヴォ・アンドリッチ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ダグ・ハマーショルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[ザ・ボス]]を乗せた[[マーキュリー宇宙船]]が非公式に打ち上げられる。飛行は成功したが着陸時にマーキュリーが大破し、ザ・ボスは半年間昏睡。その後、この飛行に関する記録は抹消される。（ゲーム『[[メタルギアシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[インファント島]]から連れ去られた小美人を追って、怪獣[[モスラ (架空の怪獣)#映画『モスラ』（1961年）のモスラ|モスラ]]が日本に上陸し、東京へと進攻する。（映画『[[モスラ]]』）&lt;br /&gt;
* 連邦国陣営と同盟国陣営の間で全面[[核戦争]]が勃発し、人類が滅亡する。（映画『[[世界大戦争]]』）&lt;br /&gt;
* 西側諸国による系外惑星探査計画「ダイダロス計画」によって開発された大型[[宇宙探査機]]「イカロスI」が、衛星軌道から深宇宙へと発進する。（ゲーム『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1961年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1984%E5%B9%B4&amp;diff=392997</id>
		<title>1984年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1984%E5%B9%B4&amp;diff=392997"/>
				<updated>2021-09-01T15:07:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 12月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|この項目は実在の年号について説明しています。[[ジョージ・オーウェル]]の小説である「1984年」は[[1984年 (小説)]]をご覧下さい。}}&lt;br /&gt;
{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1981 |&lt;br /&gt;
 2年前=1982 |&lt;br /&gt;
 1年前=1983 |&lt;br /&gt;
 年=1984 |&lt;br /&gt;
 1年後=1985 |&lt;br /&gt;
 2年後=1986 |&lt;br /&gt;
 3年後=1987 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1984年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうよねん）は、[[日曜日]]から始まる[[閏年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支 : [[甲子]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]59年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]] : 2644年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]] : 73年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4317年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]73年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2526年～2527年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1404年3月27日～1405年4月7日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5744年4月26日～5745年4月7日&lt;br /&gt;
* Unix Time：441763200～473385599&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：45700～46065&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：146541～146906&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[AT&amp;amp;T]]分割&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[日経平均株価]]が初めて10,000円の大台を突破。終値10,053円81銭。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[福岡県]]の[[三井三池鉱業所]]の[[有明鉱坑内火災]]、[[一酸化炭素]][[中毒]]で83人死亡&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - 米[[アップルコンピュータ]]が[[Macintosh|マッキントッシュ]]を発表&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[日本国有鉄道]]が[[貨物列車]]の大幅削減を伴う[[1984年2月1日国鉄ダイヤ改正|ダイヤ改正]]実施&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 1983年「日経・年間優秀製品賞」の最優秀賞「[[日本経済新聞]]賞」を[[東京ディズニーランド]]が受賞。&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ソ連共産党]]の[[ユーリ・アンドロポフ|アンドロポフ書記長]]死去。&lt;br /&gt;
*[[2月11日]]-[[熊本市]]の[[市外局番|電話市外局番]]が「0963」から「096」へ変更(当時の[[政令指定都市]]以外の都市では初の市外局番3桁。なお、[[1973年]]までは[[大阪府]][[豊中市]]も「068」だった)。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]が消息不明に。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[阪和自動車道]]の[[海南インターチェンジ|海南IC]]～[[吉備インターチェンジ|吉備IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 西日本銀行（現[[西日本シティ銀行]]）誕生（西日本相互銀行が高千穂相互銀行を吸収合併した上で、地方銀行に転換）　&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[東京ディズニーランド]]に1,000万人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[報徳会宇都宮病院患者リンチ事件]]。看護婦が[[精神病]]患者に[[リンチ]]を加え死なす、院長が患者の[[生活保護]]費を流用。&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[イギリス]]が[[リビア]]と国交を断絶&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[福岡市地下鉄箱崎線]]延長部（[[呉服町駅 (福岡県)|呉服町駅]]～[[馬出九大病院前駅]]間）が開業。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - 東洋工業、[[マツダ]]へ社名変更。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[熊本県|熊本]]名産の[[辛子蓮根]]で食中毒&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]開催&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[全斗煥]]大統領、韓国現職大統領で初来日&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[東京都|東京]]・[[永田町]]の[[自由民主党 (日本)|自民党]]本部が放火炎上（[[自由民主党本部放火襲撃事件]]）&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東海道新幹線]]開業20周年。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[広島東洋カープ|広島]]が[[横浜スタジアム]]での[[横浜ベイスターズ|大洋]]戦に勝ち、4年ぶりの[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[日本劇場|日劇]]・[[朝日新聞社]]東京本社跡地に建設の[[有楽町センタービル|有楽町マリオン]]が全面完成。　　&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[西明石駅]]構内で列車衝突事故。（[[西明石駅列車脱線事故]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - 広島が[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で[[オリックス・バファローズ|阪急]]下し4年ぶり日本一。[[古葉竹識]]監督、9年越しのリベンジ果たす。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[オーストラリア]]から[[コアラ]]6頭が贈られて日本に初めて上陸&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インド]]首相、[[インディラ・ガンジー]]が暗殺される&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - 新[[紙幣]]発行「1万円札[[福澤諭吉|福沢諭吉]]」「5千円札[[新渡戸稲造]]」「千円札[[夏目漱石]]」&lt;br /&gt;
*11月1日 - 第2次[[中曽根康弘]]改造内閣発足。&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[大阪産業大学付属高校同級生殺害事件]]。加害者の少年らは被害者に公然猥褻の強要を含む[[いじめ]]を受けていた。&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[シンボリルドルフ]]が[[菊花賞]]を勝ち、2年連続、日本競馬史上4頭めの[[三冠 (競馬)|三冠馬]]となる。（無敗の三冠馬は史上初）&lt;br /&gt;
* 11月11日 - 米[[大統領]]選挙で[[ロナルド・レーガン|レーガン]]が再選&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[東宝]]、日比谷映画街再開発計画発表。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[東京都]][[世田谷区]]の[[通信ケーブル]]火災で[[電話]]などがマヒ &lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[イギリス]]（[[マーガレット・サッチャー|サッチャー]]首相）と[[中華人民共和国|中国]]（[[趙紫陽]][[国務院総理]]）が香港返還合意文書に調印。これにより[[1997年]][[7月1日]]に[[香港]]が中国に返還されることに。&lt;br /&gt;
*トルコ風呂が[[ソープランド]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[電電公社]][[民営化]]法案成立&lt;br /&gt;
* [[グリコ・森永脅迫事件]]、一連の事件は[[2000年]]に未解決のまま時効に&lt;br /&gt;
* [[禁煙パイポ]]発売&lt;br /&gt;
* [[システム手帳]]（FILOFAX）日本上陸&lt;br /&gt;
* 日本の[[平均寿命]]が男女とも世界一に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
冬（前年12月～2月）は強い寒気団が居座り、平年を7～8度も下回り観測史上有数の[[寒冬]]だった。また、[[南岸低気圧]]の通過により東京でも度々積雪に見舞われた。日本海側でも記録的な[[豪雪]]が続き、[[気象庁]]の命名ではないが[[昭和59年豪雪|昭和59年豪雪(五九豪雪)]]とマスコミから報道された。極度の低温傾向は前年11月から5月頃まで半年以上に亘り継続した。夏はラニーニャ現象の影響を受け平年を上回る[[猛暑]]となり、この年は1年を通して[[台風]]が1つも上陸しなかったため、[[西日本]]を中心に[[水不足]]となった。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[九州]]から[[関東]]の[[太平洋]]側各地で15年ぶりの大雪&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[長野県西部地震]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
=== 1984年のコマーシャル ===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|エリマキトカゲが走る!||ミラージュ||[[三菱自動車工業|三菱自動車]]||エリマキトカゲ||[[ONアソシエイツ音楽出版]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガンバレガンバレ玄さん||ガンバレ玄さん||[[キッコーマン]]||[[間下このみ]]||[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちゃっぷい、ちゃっぷい、どんとぽっちぃ||キンチョーどんと||[[大日本除虫菊]]||[[桂文珍]]・[[西川のりお]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私は、コレで会社を辞めました||禁煙パイポ||[[アルマン]]||手塚さん・古林さん・江見さん||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|乾きにオサラバ||メッツ||[[キリンビバレッジ]]||－||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピッカピカの一年生||小学一年生||[[小学館]]||各地の小学一年生になる子供たち||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||♪ちぃらしぃ～||すし太郎||[[永谷園]]||[[北島三郎]]||北島三郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の文学 ===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 木崎さと子 『青桐』 &lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第91回（1984年上半期） - [[連城三紀彦]]『恋文』、難波利三『てんのじ村』 &lt;br /&gt;
** 第92回（1984年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
* [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
** 第30回 - 鳥井加南子『天女の末裔』&lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** [[ホイチョイ・プロダクションズ]]『見栄講座』&lt;br /&gt;
** [[板東英二]]『プロ野球知らなきゃ損する』&lt;br /&gt;
** [[渡辺淳一]]『愛のごとく』&lt;br /&gt;
** [[赤川次郎]]『三家猫ホームズのびっくり箱』&lt;br /&gt;
** [[宮尾登美子]]『天璋院篤姫』&lt;br /&gt;
** [[中島みゆき]]『伝われ　愛』&lt;br /&gt;
** 渡辺 和博・タラコプロダクション『金魂巻』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[わらべ]]「[[もしも明日が]]」&lt;br /&gt;
*[[五木ひろし]]「[[長良川艶歌]]」&lt;br /&gt;
*[[芦屋雁之助]]「娘よ」&lt;br /&gt;
*[[チェッカーズ]]「[[涙のリクエスト]]」「[[哀しくてジェラシー]]」「[[星屑のステージ]]」「[[ジュリアに傷心]]」&lt;br /&gt;
*[[中森明菜]]「[[北ウイング]]」「[[サザン・ウインド]]」「[[十戒 (1984)]]」「[[飾りじゃないのよ涙は]]」&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]] 「[[Rock'n Rouge]]」「[[時間の国のアリス]]」「[[ピンクのモーツァルト]]」「[[ハートのイアリング]]」&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]「モニカ」「サヨナラは八月のララバイ」「ラ・ヴィアンローズ」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]]「メイン・テーマ」「Woman～Wの悲劇より～」&lt;br /&gt;
*[[一世風靡セピア]]「[[前略、道の上より]]」&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]「[[ミス・ブランニュー・デイ]]」－当時の若い女性を比喩した歌詞が特徴的である。&lt;br /&gt;
*[[オフコース]]「[[君が、嘘を、ついた]]」&lt;br /&gt;
*[[杏里]]「悲しみがとまらない」「気ままにREFLECTION」&lt;br /&gt;
*[[中原めいこ]]「[[君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。]]」&lt;br /&gt;
*[[原田知世]]「愛情物語」「天国に一番近い島」&lt;br /&gt;
*[[渡辺典子]]「晴れ、ときどき殺人」「少年ケニア」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]]「[[ヤマトナデシコ七変化]]」「[[渚のはいから人魚]]」「[[迷宮のアンドローラ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林麻美]]「雨音はショパンの調べ」&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]「[[2億4千万の瞳]]」&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]]「騎士道」「チャールストンはまだ早い」&lt;br /&gt;
*[[近藤真彦]]「一番野郎」「ケジメなさい」&lt;br /&gt;
*[[MIE]]「NEVER」&lt;br /&gt;
*[[香坂みゆき]]「ニュアンスしましょ」&lt;br /&gt;
*[[テレサ・テン]]「[[つぐない (テレサ・テン)|つぐない]]」&lt;br /&gt;
*[[木村友衛]]／[[細川たかし]]（競作）「浪花節だよ人生は」&lt;br /&gt;
*[[小川知子]]・[[谷村新司]]「忘れていいの（愛の幕切れ）」&lt;br /&gt;
*[[谷村新司]]「22歳」&lt;br /&gt;
*[[高橋真梨子]]「桃色吐息」&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]「コントロール」「唇のプライバシー」&lt;br /&gt;
*[[高田みづえ]]／[[原大輔]]（競作）「秋冬」&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵]]「最愛」「カム・フラージュ」&lt;br /&gt;
*[[松本伊代]]「時に愛は」&lt;br /&gt;
*[[西城秀樹]]「[[抱きしめてジルバ]]」&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]]「東京Suger Town」「白いハンカチーフ」&lt;br /&gt;
*[[SALLY]]「バージンブルー」&lt;br /&gt;
*[[THE ALFEE]]「[[星空のディスタンス]]」「STARSHIP（光を求めて）」「恋人達のぺイヴメント」&lt;br /&gt;
*[[スターダスト・レビュー]]「夢伝説」&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]「[[泣かないで (舘ひろし)|泣かないで]]」&lt;br /&gt;
*[[安全地帯 (ロックバンド)|安全地帯]]「[[恋の予感]]」&lt;br /&gt;
*[[井上陽水]]「[[いっそセレナーデ]]」&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]・[[美樹克彦]]「もしかしてPart2」&lt;br /&gt;
*[[渥美二郎]]「釜山港へ帰れ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年の映画]] ===&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ (1984)|ゴジラ]]&lt;br /&gt;
* [[風の谷のナウシカ]]（[[宮崎駿]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]（[[ジェームス・キャメロン]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ビバリーヒルズ・コップ]]（[[マーティン・ブレスト]]監督）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール]]（[[鳥山明]]） - [[週刊少年ジャンプ]]で連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[OKAWARI-BOY スターザンS]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[牧場の少女カトリ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[超攻速ガルビオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[重戦機エルガイム]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[夢戦士ウイングマン]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[とんがり帽子のメモル]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[ルパン三世 PartIII]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[ビデオ戦士レザリオン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[Gu-Guガンモ]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[オヨネコぶーにゃん]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[巨神ゴーグ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[らんぽう]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[チックンタックン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[ガラスの仮面]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[アタッカーYOU!]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[ゴッドマジンガー]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[超時空騎団サザンクロス]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[魔法の妖精ペルシャ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[よろしくメカドック]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[ふたり鷹]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[機甲界ガリアン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[超力ロボ ガラット]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[あした天気になあれ (漫画)|あした天気になあれ]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[レンズマン]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[星銃士ビスマルク]]放送開始&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[北斗の拳]]放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[名探偵ホームズ]]放送開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年のゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--100万本以上売上を掲載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - ファミコンソフト『[[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - ファミコンソフト『[[ロードランナー]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - ファミコンソフト『[[F1レース]]』『[[4人打ち麻雀]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[アーケード]]ゲーム『[[ゼビウス]]』のファミコン移植版が発売。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - ファミコンソフト『[[エキサイトバイク]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1984年のスポーツ]] ===&lt;br /&gt;
* [[ロサンゼルスオリンピック (1984年)|ロサンゼルスオリンピック]]（夏季）&lt;br /&gt;
** オリンピックで柔道の山下左足に怪我を負いながらもエジプト代表のラシュワンを破り優勝&lt;br /&gt;
* [[サラエボオリンピック]]（冬季）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[大相撲]] ====&lt;br /&gt;
* [[ハワイ]]出身力士、[[髙見山大五郎|高見山]]が引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 幕内最高優勝 =====&lt;br /&gt;
* 初場所　[[隆の里俊英]]&lt;br /&gt;
* 春場所　[[若嶋津六夫]]&lt;br /&gt;
* 夏場所　[[北の湖敏満]]&lt;br /&gt;
* 名古屋　若嶋津六夫&lt;br /&gt;
* 秋場所　[[多賀竜昇司]]（[[蔵前国技館]]最後の[[本場所]]）&lt;br /&gt;
* 九州場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
* 中央競馬&lt;br /&gt;
** [[シンボリルドルフ]]号が日本競馬史上4頭目の[[三冠 (競馬)#日本クラシック三冠|三冠馬]]に。尚且つデビュー以来負け知らずの無敗での三冠馬誕生に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロ野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ]]優勝　[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
* [[1984年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　広島東洋カープ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[高校野球]] ====&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝　[[岩倉高等学校]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝　取手二（[[茨城県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[プロレス]] ====&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[ジャンボ鶴田]]＆[[天龍源一郎]]（鶴龍コンビ）組（1回目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[モータースポーツ]] ====&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|全日本F2]]　[[中嶋悟]]&lt;br /&gt;
* [[フォーミュラ2|鈴鹿F2]]　中嶋悟&lt;br /&gt;
* [[富士グランドチャンピオンレース|富士GC]]　[[星野一義]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権|全日本耐久選手権]]　長坂尚樹&lt;br /&gt;
* [[スポーツカー世界選手権|世界耐久選手権]]・日本大会　[[ステファン・ベロフ|ベロフ]]/[[ジョン・ワトソン|ワトソン]]組[[ポルシェ956]]優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[サッカー]] ====&lt;br /&gt;
* [[サッカー欧州選手権]]で地元開催の[[サッカーフランス代表|フランス]]が優勝、初の国際タイトルを取った。[[ミシェル・プラティニ]]の全盛期である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年の流行 ===&lt;br /&gt;
* [[エリマキトカゲ]]大流行。[[三菱自動車工業|三菱自動車]][[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]のコマーシャルで大ブレーク。しかし商品が売れず、CMがはやれば商品も売れるという常識が崩れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[流行語]] ====&lt;br /&gt;
* 第1回[[新語・流行語大賞]]を表彰&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[オシンドローム]]」（米雑誌『[[タイム (雑誌)|タイム]]』）、銀賞:「鈴虫発言」（当時首相[[中曽根康弘]]）、銅賞:「スキゾ・パラノ」（[[浅田彰]]）、特別賞:「特殊浴場」&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 「まるきん まるび」（[[渡辺和博]]著『金魂巻』）、銀賞:「くれない族」（[[東京放送|TBS]][[ドラマ]]）、銅賞:「疑惑」（『[[週刊文春]]』）、特別賞:「千円パック」（[[森永製菓]]）、大衆賞:「す・ご・い・で・す・ネッ」（[[所ジョージ]]）、「教官！」（TBS[[スチュワーデス物語]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクション ==&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・オーウェル]]が描いた小説『''[[1984年 (小説)|1984年]]''』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
*[[1月1日]] - [[朝井秀樹]]、[[プロ野球]][[選手]]（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[1月2日]] - [[菊池亜衣]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[イ・ワン]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月5日]] - [[長澤奈央]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1月9日]] - [[石島雄介]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*1月9日 - [[金田美香]]、女優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[清野努]]、元[[子役タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1月13日]] - [[平山あや]]、女優&lt;br /&gt;
*1月13日 - [[山本翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[YAMATO]]、[[ミュージシャン]]（[[ORANGE RANGE]]）&lt;br /&gt;
*1月14日 - [[彩緑]]、元[[ストリッパー]]&lt;br /&gt;
*[[1月18日]] - [[長谷部誠]]、[[サッカー]][[選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[加藤未央]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
*[[1月22日]] - [[馬場憂太]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1月23日]] - [[アリエン・ロッベン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月23日 - [[大野忍]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[スコット・キャズミアー]]、[[野球]]選手&lt;br /&gt;
*[[1月25日]] - [[ロビーニョ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1月25日 - [[皆藤愛子]]、[[キャスター]]&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[下田圭将]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[鈴木隆太]]、[[アーティスト]]&lt;br /&gt;
*1月29日 - [[風間勇輝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1月30日]] - [[会田有志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1月30日 - [[琴奨菊和弘]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[1月31日]] - [[内田和也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[綿矢りさ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
*2月1日 - [[AJISAI|須江篤史]]、[[AJISAI]]&lt;br /&gt;
*[[2月2日]] - [[宮地真緒]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[まぁこ]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[光龍忠晴]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[2月5日]] - [[カルロス・テベス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月6日]] - [[森田恭平]]、[[ラグビー]]選手&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[真田裕貴]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[平井沙知]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[出水麻衣]]、[[東京放送|TBS]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[池端忍]]、モデル&lt;br /&gt;
*[[2月14日]] - [[鈴木規郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月16日]] - [[五十嵐雄祐]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
*[[2月18日]] - [[五十畑迅人]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*2月18日 - [[イドリス・カルロス・カメニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[福田淳子]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[小出恵介]]、俳優&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[矢部美希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月20日 - [[ブライアン・マッキャン]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[香里奈]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*2月21日 - [[仁平裕子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[柴田あゆみ]]、歌手（[[メロン記念日]]）&lt;br /&gt;
*2月22日 - [[佐藤祐基]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[丸居沙矢香]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*2月23日 - [[高橋真唯]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[松永浩典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*2月24日 - [[松坂紗良]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[安藤亜実]]、[[舞台]]女優&lt;br /&gt;
*2月25日 - [[松本若菜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[2月29日]] - [[吉岡聖恵]]、歌手（[[いきものがかり]]）&lt;br /&gt;
*2月29日 - [[ダレン・アンブローズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
*[[3月2日]] - [[茂木弘人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月3日]] - [[吉沢明歩]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[岩村愛]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月6日]] - [[ベッキー]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[山根和馬]]、俳優&lt;br /&gt;
*3月6日 - [[宮島里奈]]、お笑い芸人（[[マンゴスティン (お笑い)|マンゴスティン]]）&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[南波杏]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[中川愛海]]、元タレント&lt;br /&gt;
*3月8日 - [[平野佳寿]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[川奈栞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月10日 - [[小塚つかさ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[土屋アンナ]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[南里侑香]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[3月15日]] - [[杉田沙緒里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[高見こころ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[野村佑香]]、女優&lt;br /&gt;
*3月20日 - [[フェルナンド・トーレス]]、[[スペイン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[相原玲]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[藤本淳吾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[3月26日]] - [[笹岡樹里]]、[[四国放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[矢島卓郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[天海麗]]、AV女優&lt;br /&gt;
*3月28日 - [[長谷川瞳 (アイドル)|長谷川瞳]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月29日]] - [[里田まい]]、[[カントリー娘。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - [[鈴木茜]]、タレント&lt;br /&gt;
*4月2日 - [[西川明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - [[石橋脩]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[4月4日]] - [[溝口大樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[猛虎浪栄]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*4月5日 - [[矢野貴章]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[島袋寛子]]（[[hiro]]）、歌手&lt;br /&gt;
*4月7日 - [[前田友理香]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス|カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス（アレモン）]]、サッカー選手（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[上原あずみ]]、歌手&lt;br /&gt;
*4月10日 - [[金刃憲人]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[4月12日]] - [[松本高明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[水嶋ヒロ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[安馬公平]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[大久保裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[渡辺明 (棋士)|渡辺明]]、[[棋士]]&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[立野翔]]、ミュージシャン（[[R.O.B]]）&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[清水誉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月24日]] - [[高橋マリ子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*4月24日 - [[福下恵美]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
*[[5月1日]] - [[小山慶一郎]]、タレント、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[菅野孝憲]]、サッカー選手、[[横浜FC]]&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[金沢岳]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[神戸みゆき]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*5月7日 - [[筧裕次郎]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[5月8日]] - [[井尚美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[平原綾香]]、歌手&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[丸山純]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[プリンス・フィルダー]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - [[作田啓一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月11日 - [[アンドレス・イニエスタ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月13日]] - [[より子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
*[[5月14日]] - [[石井智也]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[高橋良輔 (俳優)|高橋良輔]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月14日 - [[大井健太郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月17日]] - [[伊崎右典]]、[[FLAME]]メンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[伊崎央登]]、FLAMEメンバー&lt;br /&gt;
*5月17日 - [[クリスティアン・ボラーニョス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[5月18日]] - [[桜井せな]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[原拓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[黒崎リコ]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*[[5月22日]] - [[カロリーネ・ヘルフルト]]、女優&lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - [[ことり]]、声優・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[河村聖子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[若槻千夏]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月28日 - [[ミカ・トッド]]、元[[ミニモニ。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[土岐田麗子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[5月31日]] - [[成岡翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[尾崎匡哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[兼崎健太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[矢野喬子]]、女子サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月4日]] - [[半田健人]]、俳優&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[紅月ルナ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*6月4日 - [[伊藤博樹]]、[[芸人]]&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[隠善智也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[天宮まなみ]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[ゴールデン小雪]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月7日]] - [[将司正]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[6月9日]] - [[ヴェスレイ・スナイデル]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[長田昌浩]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月12日]] - [[桂亜沙美]]、タレント&lt;br /&gt;
*6月12日 - [[今野陽佳]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[伊調馨]]、[[レスリング]]選手&lt;br /&gt;
*[[6月14日]] - [[吉村裕基]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[ミムラ (女優)|ミムラ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[中島裕希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月18日]] - [[辻あゆみ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月19日]] - [[大山加奈]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[早坂圭介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月19日 - [[玉乃淳]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[千春_(AV女優)|千春]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[武山真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月23日]] - [[松田丈志]]、[[競泳]]選手&lt;br /&gt;
*6月23日 - [[石坂ちなみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[高井雄平]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[巻佑樹]]、[[サッカー選手]]（[[名古屋グランパスエイト]]）&lt;br /&gt;
*6月26日 - [[横山徹也]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[6月29日]] - [[大引啓次]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*6月29日 - [[西京舞]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[上園啓史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*6月30日 - [[越川優]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[持田あき]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[松本哲也 (野球)|松本哲也]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[赤西仁]]、[[KAT-TUN]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[吉田圭]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[山田優]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[伊藤陽佑]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[原田夏希]]、女優&lt;br /&gt;
*7月7日 - [[坂口智隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[田代沙織]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月9日]] - [[滴草由実]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月9日 - [[高市俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月10日]] - [[田中圭]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[日向瞳]]、女優&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[美崎悠]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[野田優也]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[相川奈々]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月15日 - [[森岡良介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*7月15日 - mACKAz、ミュージシャン、（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[あさみ]]、[[カントリー娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - [[松岡正海]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[7月20日]] - [[佐野泰臣]]、俳優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[山口まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*7月20日 - [[鈴木涼子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[大津貴子]]、歌手&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[松本美千穂]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月23日]] - [[庄司麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[阿久津博子]]（hiroko）、ミュージシャン（[[mihimaru GT]]）&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[成迫健児]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
*7月25日 - [[保志光信一]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月27日]] - [[西岡剛 (内野手)|西岡剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月28日]] - [[伊藤かな]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[栗原恵]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*7月31日 - [[岡村麻純]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
*[[8月1日]] - [[バスティアン・シュヴァインシュタイガー]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*8月1日 - [[坂本雅幸]]、太鼓奏者&lt;br /&gt;
*[[8月2日]] - [[石渡奈緒美]]、[[芸能人女子フットサル]]選手（[[Team sunny-side up]]）&lt;br /&gt;
*[[8月3日]] - [[近藤綾子]]、女優&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[荒木絵里香]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*8月3日 - [[ジョナサン・シガー]]、モデル、タレント&lt;br /&gt;
*[[8月8日]] - [[橋本愛実]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[米村大滋郎]]、[[Question?]]&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[長峰昌司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月8日 - [[篠原もえ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
*[[8月9日]] - [[山本里奈]]、レースクイーン&lt;br /&gt;
*8月9日 - [[小倉遥]]、グラビアアイドル、女優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[速水もこみち]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月12日]] - [[あいだゆあ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月12日 - [[江口亮輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[石原直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[沼尻沙弥香]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[市原孝行]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[8月18日]] - [[宝月ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
*8月18日 - [[勝 (プロ野球選手)]]&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - [[浅間敬太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*8月19日 - [[青木良太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[森山未來]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月21日]] - [[内山雄介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[8月22日]] - [[森田智己]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*[[8月23日]] - SASSY、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[8月25日]] - [[米本紗弥香]]、[[読者モデル]]&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[海川ひとみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*8月25日 - [[次原かな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - [[工藤浩平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[山内麻美]]、タレント&lt;br /&gt;
*8月30日 - [[山本光将]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[石川愛理]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
*[[9月1日]] - [[平岡祐太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月3日]] - [[丹野友美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月5日]] - [[Nao.]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[大久保麻梨子]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[9月8日]] - [[阿部健太]]、プロ野球選手（オリックス・バファローズ）&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[飯沢もも]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*9月9日 - [[谷桃子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月10日]] - [[真堂圭]]、声優&lt;br /&gt;
*9月10日 - [[若林翔子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月11日]] - [[安田章大]]、[[関ジャニ∞]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[9月12日]] - [[松本まりか]]、声優&lt;br /&gt;
*9月12日 - [[横川雄介]]、プロ野球&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[早瀬英里奈]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月15日]] - [[ヘンリー・マウントバッテン＝ウィンザー]]、[[イギリス]][[王子]]&lt;br /&gt;
*[[9月17日]] - [[森ちえみ]]、[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[小島祥子]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月17日 - [[円谷英俊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - カズト、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*9月18日 - [[森田泉美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月19日]] - [[服部美貴]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[高野和馬]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[中郷大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月21日 - [[菅井直樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月22日]] - [[中山真見]]、[[読者モデル]]・保険代理店経営&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[長谷川ちひろ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[小泉絵美子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[門脇聡子]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[9月27日]] - [[アヴリル・ラヴィーン]]、歌手&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[山口美沙]]、タレント&lt;br /&gt;
*9月27日 - [[竹井美咲]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - [[下山学]]、プロ野球選手（読売ジャイアンツ）&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - [[中谷翼]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[柴田将士]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[谷澤達也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*10月3日 - [[小宮山尊信]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月4日]] - [[八田亜矢子]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[阿部祐大朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[小倉ありす]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月7日]] - [[生田斗真]]、[[ジャニーズJr.]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月7日 - [[加藤和樹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月10日]] - [[栗山千明]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[森本さやか (タレント)|森本さやか]]、女性タレント&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[misono]]、[[day after tomorrow]]メンバー&lt;br /&gt;
*[[10月14日]] - [[伊藤政氏]]、[[関西ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[10月15日]] - [[太田彩乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[中村優 (レースクイーン)|中村優]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
*10月15日 - [[花井美理]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[10月16日]] - [[徳澤直子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*10月16日 - [[優木紗和]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[臼田あさ美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月18日]] - [[大崎雄太朗]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[10月19日]] - [[栂野雅史]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[藤谷舞]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月21日]] - [[道端ジェシカ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[10月22日]] - [[関根麻里]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - [[木村カエラ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[浅香友紀]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月24日 - [[泉正義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月25日]] - [[深町亮介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[10月26日]] - [[サーシャ・コーエン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*10月26日 - [[吉野ももみ]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - [[櫻井好実]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[仁科仁美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[錦戸亮]]、[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]、[[関ジャニ∞]]、アイドル&lt;br /&gt;
*11月3日 - [[福井未菜]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月4日]] - [[工藤こずえ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[11月5日]] - [[把瑠都凱斗]]、大相撲[[力士]]&lt;br /&gt;
*[[11月6日]] - [[大谷秀和]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月7日]] - [[千葉貴仁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*11月7日 - [[糸数敬作]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[三好絵梨香]]、[[美勇伝]]&lt;br /&gt;
*11月8日 - [[三津谷葉子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[えなりかずき]]、俳優 &lt;br /&gt;
*11月9日 - [[SE7EN]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[今江千佳]]、女優&lt;br /&gt;
*11月9日 - [[ジョエル・ズマヤ]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月12日]] - [[寺川綾]]、競泳選手&lt;br /&gt;
*11月12日 - [[田中俊也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月15日]] - MEG、ミュージシャン（[[HIGH and MIGHTY COLOR]]）&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[豊響隆太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[11月17日]] - [[佐藤めぐみ]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月18日]] - [[千葉涼平]]、[[w-inds.]] &lt;br /&gt;
*11月18日 - [[中原貴之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月19日]] - [[大隣憲司]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
*11月19日 - [[本多雄一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[スカーレット・ヨハンソン]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月24日]] - [[菊地直哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[11月25日]] - [[鎌倉健]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[アントニオ・プエルタ]]、サッカー選手（＋[[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[谷本安衣]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
*[[12月3日]] - [[横川史学]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*12月3日 - [[渡邉大剛]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月4日]] - [[根岸麻衣]]、モデル&lt;br /&gt;
*12月4日 - [[岸孝之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[近藤祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - [[宇佐美友紀]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[ロバート・クビサ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - [[バダ・ハリ]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
*[[12月11日]] - [[加藤順大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[平愛梨]]、女優&lt;br /&gt;
*12月12日 - [[みずき紗英]]、AV女優&lt;br /&gt;
*[[12月13日]] - [[嶋基宏]]、プロ野球選手（東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[藤堂つかさ]]、元ストリッパー&lt;br /&gt;
*12月16日 - [[藤原時]]、芸人（[[藤崎マーケット]])&lt;br /&gt;
*[[12月17日]] - [[福田明日香]]、元[[モーニング娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[白河理子]]、タレント、[[コラムニスト]]&lt;br /&gt;
*12月17日 - [[高木和正]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月18日]] - [[中野美奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月18日 - [[矢吹春奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - [[大村彩子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[中澤優子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[12月22日]] - [[天衣みつ]]、AV女優&lt;br /&gt;
*12月22日 - [[長谷川勇也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*12月22日 - [[小林竜司]]、殺人犯&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[小島くるみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[12月30日]] - [[レブロン・ジェームズ]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[12月31日]] - [[大網亜矢乃]]、タレント・お笑い芸人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月～3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[松尾國三]]、[[歌舞伎]]役者・[[実業家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ジョニー・ワイズミュラー]]、[[アメリカ合衆国]]の水泳選手・[[俳優]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[一万田尚登]]、[[日本銀行]]総裁（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[三原脩]]、元[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[ユーリ・アンドロポフ]]、[[ソビエト連邦]]の指導者（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[植村直己]]、[[登山家]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[平泉澄]]、[[歴史学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[門前眞佐人]]、[[プロ野球選手]]・[[プロ野球監督]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[皆川洸]]、[[法学者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[イモージェン・ホルスト]]、[[グスターヴ・ホルスト]]の娘、[[音楽学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[那須皓]]、[[農学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[カール・ラーナー]]、[[キリスト教]][[神学|神学者]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月～6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[芹沢けい介]]、[[工芸家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[長谷川一夫]]、[[俳優]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[賀子珍]]、[[毛沢東]]の妻（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[林達夫]]、[[思想家]]・[[評論家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[カウント・ベイシー]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[吉岡隆徳]]、[[陸上競技|陸上競技選手]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[森戸辰男]]、[[経済学者]]・[[文部大臣]]・[[広島大学]]学長（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[ゴードン・ジェイコブ]]、[[作曲家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[エンリコ・ベルリンゲル]]、[[イタリア共産党]][[書記長]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[ジョン・ランドール (物理学者)|ジョン・ランドール]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[松原操]]、[[歌手]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ミシェル・フーコー]]、[[思想家]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月～9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[横田正俊]]、第4代[[最高裁判所長官]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[平井道子]]、[[女優]]・[[声優]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[平田昭彦]]、[[俳優]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[今日出海]]、[[小説家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[ポール・ル・フレム]]、[[作曲家]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[中村梅吉]]、[[政治家]]・第57代[[衆議院議長]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[大河内一男]]、[[社会政策|社会政策学者]]・元[[東京大学]]総長（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[チグラン・ワルタノビッチ・ペトロシアン]]、[[チェス]]の選手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[堀口捨己]]、[[建築家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[トルーマン・カポーティ]]、[[小説家]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[有吉佐和子]]、[[小説家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[ちばあきお]]、[[漫画家]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[保富康午]]、[[作詞家]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月～12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[マーティン・ライル]]、[[天文学者]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[ポール・ディラック]]、[[物理学者]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[フランソワ・トリュフォー]]、[[映画監督]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[森有一]]、[[日本画家]]・[[俳人]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[インディラ・ガンジー]]、[[政治家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[マルセル・モイーズ]]、[[フルート]]奏者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[レナード・ローズ]]、[[チェロ]]奏者（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[牧野茂 (野球選手)|牧野茂]]、元[[プロ野球選手]]・コーチ（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[大川橋蔵]]、[[俳優]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[中西悟堂]]、[[日本野鳥の会]]創立者（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[ジャン・ピアース]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[竜崎勝]]、[[俳優]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[スタンレー・ミルグラム]]、[[心理学者]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[ピーター・ローフォード]]、俳優（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[美濃部亮吉]]、経済学者・[[東京都知事]]・[[参議院議員]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[サム・ペキンパー]]、映画監督（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[カルロ・ルビア]]（[[イタリア]]）、[[シモン・ファンデルメール]]（[[オランダ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ロバート・メリフィールド]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ニールス・イェルネ]]（[[デンマーク]]）、[[ジョージ・ケーラー]]（[[ドイツ]]）、[[セーサル・ミルスタイン]]（[[アルゼンチン]]、[[イギリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ヤロスラフ・サイフェルト]]（[[チェコスロバキア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[デズモンド・ムピロ・ツツ]]（[[南アフリカ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[リチャード・ストーン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1984年|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1969%E5%B9%B4&amp;diff=392996</id>
		<title>1969年</title>
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				<updated>2021-09-01T15:06:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 10月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1940 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1950 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1960 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1980 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1966 |&lt;br /&gt;
 2年前=1967 |&lt;br /&gt;
 1年前=1968 |&lt;br /&gt;
 年=1969 |&lt;br /&gt;
 1年後=1970 |&lt;br /&gt;
 2年後=1971 |&lt;br /&gt;
 3年後=1972 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1969年'''（せんきゅうひゃくろくじゅうくねん）は、[[水曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
{{他の紀年法}}&lt;br /&gt;
* 干支：[[己酉]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]44年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2629年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]58年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]58年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2511年10月13日～2512年閏9月7日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1388年10月11日～1389年10月21日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5729年4月11日～5730年4月22日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：40222～40586&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：141063～141427&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[昭和天皇パチンコ狙撃事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[鉱石運搬船]]「ぼりばあ丸」が沈没する。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - NETテレビ（現・[[テレビ朝日]]）系ネットの[[クイズ番組]]『[[クイズタイムショック|クイズ タイムショック]]』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[石田和外 (裁判官)|石田和外]]が第5代[[最高裁判所長官]]に就任する。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[高隈事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[チェコスロバキア]]の大学生[[ヤン・パラフ]]が、[[プラハ]]の[[ヴァーツラフ広場]]で[[ワルシャワ条約機構]]軍の侵攻による[[プラハの春]]圧殺に抗議して焼身自殺を図る。パラフは3日後に死亡した。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[1月19日|19日]] - [[東大安田講堂事件|東大安田講堂攻防戦]]が発生し、東大内での逮捕者は600名以上を超えた。この影響により[[東京大学]]の[[入学試験]]が中止される。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[美濃部亮吉]][[東京都知事]]、[[東京都]]主催の[[公営競技]]の全面廃止を通達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[日本専売公社]]がフィルター付きたばこ「[[セブンスター]]」を発売する。&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[福島県]][[郡山市]]の[[磐梯熱海温泉]][[磐光ホテル]]で火災が発生する。この火災により31人が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[石川県]][[金沢市]]の市街地に[[航空自衛隊]][[小松基地]]所属の[[F-104 (戦闘機)|F-104J戦闘機]]が墜落する。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 東洋一の[[地下街]]「[[地下街|八重洲地下街]]」が開業する。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[ブルーボーイ事件]]の判決が出る。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[産業経済新聞社|産経新聞社]]が[[タブロイド|タブロイド紙]]「[[夕刊フジ]]」を創刊する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[NHK-FM放送|FM]]本放送が開始される。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[中ソ国境紛争]]（珍宝島事件／ダマンスキー島事件）が勃発する。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[八幡製鉄]]と[[富士製鉄]]が合併を調印、[[新日本製鐵]]が誕生する。&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[首都圏]]に[[雪|大雪]]が降る。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[西名阪自動車道]]が全線開通する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[中京テレビ放送]]や[[福岡放送]]など[[極超短波|UHF]]を親局とする[[民間放送|民放]][[テレビ局]]が各地に開局する。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本人の一般[[海外旅行]]における1回あたりの[[外貨]]持ち出し制限が、従来の500[[アメリカドル|米ドル]]から700米ドルに緩和される。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[永山則夫連続射殺事件]]の犯人が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[東海道新幹線]]の[[三島駅]]が開業する。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[シャルル・ド・ゴール]]が[[共和国大統領 (フランス)|フランス大統領]]を辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[サンテレビジョン]]が開局する。&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[日本国有鉄道]]が座席の等級制を廃止し、[[グリーン車]]、[[普通車]]制を導入する。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[立命館大学]][[全学共闘会議|全共闘]]が同校の[[わだつみ像]]を破壊する。&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[東名高速道路]]が全線開通した。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[イギリス]]の[[キュナード]]が、[[クイーン・エリザベス2世]]を就航する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[南ベトナム解放民族戦線|解放戦線]]、南越南共和国臨時革命政府を樹立。&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - 初の[[高速バス|夜行高速バス]]「[[ドリーム号 (高速バス)|ドリーム号]]」の運行を開始する。&lt;br /&gt;
* 6月10日 - 日本の[[国民総生産]]（GNP）が[[ドイツ|西ドイツ]]を抜いて世界第2位となった事を同国の[[経済企画庁]]が発表した。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - 日本初の原子力船「[[むつ (原子力船)|むつ]]」が進水式。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ニューヨーク]]で[[ゲイ]]による暴動が発生、[[ストーンウォールの反乱]]が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[カナダ]]で公用語法成立、[[英語]]・[[フランス語]]双方が[[公用語]]規定される。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[IBM]]によって開発された[[トランザクション]]処理システム、[[CICS]]が発売。&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[サッカー戦争]]：[[エルサルバドル]]軍が[[ホンジュラス]]に侵攻。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ジョルジュ・ポンピドゥ]]がフランス大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[アポロ計画|アポロ11号]]が人類初の月面有人着陸を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:彫刻の森美術館.jpg|200px|thumb|[[箱根]]にある「[[彫刻の森美術館]]」。]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[箱根]]に[[彫刻]]専門の美術館「[[彫刻の森美術館]]」が開館する。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[大学の運営に関する臨時措置法|大学管理臨時措置法案]]を[[参議院]]本会議で与党が強行採決で可決し、成立される。&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[8月17日]] - [[ウッドストック・フェスティバル]]が開催される。&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[第51回全国高等学校野球選手権大会決勝]]で、[[青森県立三沢高等学校|三沢高校]]と[[愛媛県立松山商業高等学校|松山商]]が延長18回の上引き分けとなり、再試合することになる。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[成田国際空港|新東京国際空港]]の建設を開始する。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[正寿ちゃん誘拐殺人事件]]が発生する。19歳の少年を逮捕した（[[1978年]][[1月]]、死刑確定→[[1979年]][[4月]]、死刑執行）。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[中華人民共和国|中国]]が第1回地下[[核実験]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]が開局する（20年後の同じ日には[[コーポレートアイデンティティ|CI]]も導入し、局ロゴも一新）。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]で[[テレビアニメ]]『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[千葉県]][[松戸市]]が[[松本清|すぐやる課]]を設置（発案者の松本清市長は[[マツモトキヨシ]]の創業者）。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - 球界[[黒い霧事件 (日本プロ野球)|黒い霧事件]]発覚。[[埼玉西武ライオンズ|西鉄]]の[[永易将之]]投手など数球団の主力選手が永久追放受ける。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が[[後楽園球場]]で[[中日ドラゴンズ|中日]]下し5年連続[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝（V5）。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - [[読売新聞グループ本社|読売新聞社]]の[[正力松太郎]]社主が死去される。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - 巨人の[[金田正一]]投手が400勝を達成する。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[西武秩父線]]が開通する。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[ソマリア]]で[[クーデター]]が起き[[モハメド・シアド・バーレ]][[少将]]が実権を掌握。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[ソニー]]と[[松下電器]]が、それぞれ[[ビデオデッキ|家庭用ビデオテープレコーダー]]（[[U-matic]]）の開発を発表した。&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[人工甘味料]]「[[チクロ]]」の使用が全面禁止される（[[チクロショック]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[反戦|反戦ビラ]]を貼り訓練を拒否しようとした[[自衛隊|反戦自衛官]]が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 巨人が[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]覇者の[[オリックス・バファローズ|阪急]]を4勝2敗で下し、5年連続[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]を制覇した（V5）。&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[警視庁]]、[[大菩薩峠]]で[[赤軍派]]53人を逮捕する（[[大菩薩峠事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[佐藤栄作]][[内閣総理大臣]]が訪米。[[11月21日]]、3年後の[[沖縄返還]]合意を取り付ける。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[アポロ計画|アポロ12号]]が人類2度目の月面着陸に成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[住友銀行]]が日本初の[[現金自動預け払い機|現金自動支払機]]を設置。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[衆議院]]が解散する（沖縄解散）。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[大阪市営地下鉄堺筋線]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[近鉄奈良線]]の[[近鉄奈良駅]]が地下化完成。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[東京地下鉄千代田線|営団地下鉄千代田線]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[服部セイコー|服部時計店]]から世界初の水晶発振式腕時計「アストロン」が発売される。&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[第32回衆議院議員総選挙]]投票。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]が288議席を獲得し圧勝。[[小沢一郎]]、[[浜田幸一]]、[[森喜朗]]、[[羽田孜]]、[[土井たか子]]、[[不破哲三]]らが初当選。（[[1972年]][[11月13日]]解散（日中解散））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
* [[1969年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[大鵬幸喜]]（[[二所ノ関部屋]]）：15戦全勝&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[琴櫻傑將]]（[[佐渡ヶ嶽部屋]]）：13勝2敗&lt;br /&gt;
*** 夏場所 大鵬幸喜（二所ノ関部屋）：13勝2敗&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 [[清國勝雄]]（[[伊勢ヶ濱部屋]]）：12勝3敗&lt;br /&gt;
*** 秋場所 [[玉の海正洋|玉乃島正夫]]（[[片男波部屋]]）：13勝2敗&lt;br /&gt;
*** 九州場所 [[北の富士勝昭]]（[[九重部屋]]）：13勝2敗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
*** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝2敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** [[高校野球]]&lt;br /&gt;
*** [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[三重高等学校|三重]]（[[三重県]]）&lt;br /&gt;
*** [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[愛媛県立松山商業高等学校|松山商業]]（[[愛媛県]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** [[競馬]]&lt;br /&gt;
*** 第29回[[皐月賞]]：[[ワイルドモア]]（騎手：[[森安重勝]]）&lt;br /&gt;
*** 第36回[[日本ダービー]]：[[ダイシンボルガード]]（騎手：[[大崎昭一]]）&lt;br /&gt;
*** 第30回[[菊花賞]]：[[アカネテンリュウ]]（騎手：[[丸目敏栄]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* [[1969年の音楽]]&lt;br /&gt;
** [[夜明けのスキャット]]（[[由紀さおり]]）&lt;br /&gt;
** [[ブルー・ライト・ヨコハマ]]（[[いしだあゆみ]]）&lt;br /&gt;
** [[長崎は今日も雨だった]]（[[内山田洋とクール・ファイブ]]）&lt;br /&gt;
** [[港町ブルース]]（[[森進一]]）&lt;br /&gt;
** 時には母のない子のように（カルメン・マキ）&lt;br /&gt;
** 人形の家（[[弘田三枝子]]）&lt;br /&gt;
** 恋の奴隷（[[奥村チヨ]]）&lt;br /&gt;
** 雲にのりたい（[[黛ジュン]]）&lt;br /&gt;
** グッド・ナイト・ベイビー（[[ザ・キング・トーンズ]]）&lt;br /&gt;
** [[いいじゃないの幸せならば]]（[[佐良直美]]）1969年度[[第11回日本レコード大賞]]大賞受賞曲&lt;br /&gt;
** 夜と朝のあいだに（[[池畑慎之介|ピーター]]）1969年度第11回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞曲&lt;br /&gt;
** 三百六十五歩のマーチ（[[水前寺清子]]）&lt;br /&gt;
** [[池袋の夜]]（[[青江三奈]]）&lt;br /&gt;
** 新宿サタデー・ナイト（[[青江三奈]]）&lt;br /&gt;
** 君は心の妻だから（[[鶴岡雅義と東京ロマンチカ]]）&lt;br /&gt;
** みんな夢の中（[[高田恭子]]）&lt;br /&gt;
** 真夜中のギター（[[千賀かほる]]）&lt;br /&gt;
** 悲しみは駈け足でやってくる（[[アン真理子]]）&lt;br /&gt;
** 風（[[はしだのりひことシューベルツ]]）&lt;br /&gt;
** 或る日突然（[[トワ・エ・モア]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1969年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第61回（1969年上半期） - [[庄司薫]] 『[[赤頭巾ちゃん気をつけて]]』、田久保英夫 『深い河』&lt;br /&gt;
*** 第62回（1969年下半期） - 清岡卓行 『アカシヤの大連』&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第61回（1969年上半期） - [[佐藤愛子 (作家)|佐藤愛子]]『戦いすんで日が暮れて』&lt;br /&gt;
*** 第62回（1969年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
*** 第15回 - [[森村誠一]]『高層の死角』&lt;br /&gt;
** 新刊&lt;br /&gt;
*** [[海音寺潮五郎]]『天と地と』&lt;br /&gt;
*** [[司馬遼太郎]]『坂の上の雲』&lt;br /&gt;
*** [[三島由紀夫]]『春の雪』&lt;br /&gt;
*** [[羽仁五郎]]『都市の論理』&lt;br /&gt;
*** [[石原慎太郎]]『スパルタ教育』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1969年のテレビ&lt;br /&gt;
** [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]（[[TBSテレビ|TBS]]系、[[東野英治郎]]主演）&lt;br /&gt;
** [[8時だョ!全員集合]]（TBS系、[[ザ・ドリフターズ]]）&lt;br /&gt;
** [[クイズタイムショック]]（[[テレビ朝日|NET]]系、[[田宮二郎]]司会）&lt;br /&gt;
** [[巨泉・前武のゲバゲバ90分!!]]（[[日本テレビ放送網|NTV]]系、[[大橋巨泉]]、[[前田武彦]]他）&lt;br /&gt;
** [[天と地と]]（[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]、[[石坂浩二]]、[[高橋幸治]]、[[杉良太郎]]他）&lt;br /&gt;
** [[信子とおばあちゃん]]（NHK朝の連続テレビ小説、[[大谷直子]]主演）&lt;br /&gt;
** [[サインはV]]（TBS系ドラマ、[[岡田可愛]]主演、[[中山麻理]]、[[范文雀]]、[[中山仁]] 他）&lt;br /&gt;
** [[ヤングおー!おー!]]（TBS系、[[笑福亭仁鶴 (3代目)|笑福亭仁鶴]]、[[桂三枝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1969年のアニメ&lt;br /&gt;
** [[1月6日]] - [[ひみつのアッコちゃん]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[1月13日]] - [[海底少年マリン]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[3月31日]] - [[そばかすプッチー]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - [[ウメ星デンカ]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月2日]] - [[紅三四郎]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] - [[もーれつア太郎]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月6日]] - [[忍風カムイ外伝]]、[[どろろ]]（どろろと百鬼丸）放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月28日]] - [[六法やぶれクン]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[9月29日]] - [[男一匹ガキ大将]]、[[ピンチとパンチ]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月2日]] - [[タイガーマスク]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] - [[ハクション大魔王]]、 [[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]、[[ムーミン]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[12月7日]] - [[アタックNo.1]]放映開始&lt;br /&gt;
* 1969年の漫画&lt;br /&gt;
** 9月 - [[ワイルド7]]、少年キングで連載開始&lt;br /&gt;
** [[12月1日]] - [[ドラえもん]]、[[小学館]]の雑誌6誌で連載開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1969年の流行語&lt;br /&gt;
** あっと驚くタメゴロー&lt;br /&gt;
** エコノミック・アニマル&lt;br /&gt;
** ニャロメ&lt;br /&gt;
** オヨビでない&lt;br /&gt;
** ハレンチ&lt;br /&gt;
** オー、モーレツ!&lt;br /&gt;
** やったぜ、ベイビー&lt;br /&gt;
** はっぱふみふみ&lt;br /&gt;
** クリープを入れないコーヒーなんて&lt;br /&gt;
** ゲバ棒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1969年の映画]]&lt;br /&gt;
** 邦画&lt;br /&gt;
*** [[心中天網島]]&lt;br /&gt;
*** [[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*** [[ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃]]&lt;br /&gt;
***[[緯度0大作戦]]&lt;br /&gt;
***[[コント55号 宇宙大冒険]]&lt;br /&gt;
*** [[ガメラ対大悪獣ギロン]]&lt;br /&gt;
** 洋画&lt;br /&gt;
*** [[女王陛下の007]]［英］&lt;br /&gt;
*** [[明日に向って撃て!]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[華麗なる週末]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[真夜中のカーボーイ]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[イージー・ライダー]]［米］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[上口龍生]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ミハエル・シューマッハ]]、元[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[吉田栄作]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[黒瀬蛙一]]、[[音楽家|ミュージシャン]]（元[[flow-war]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[宮本延春]]、[[豊川高等学校|私立豊川高校]]教諭&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[マリリン・マンソン]]、[[ハードロック]][[ボーカリスト]]&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[川尻哲郎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[井岡弘樹]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[水口栄二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[野村貴仁]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[氷上恭子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[ベン・リベラ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[安芸ノ州法光]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[佐野信義]]、[[ゲームミュージック]][[作曲家]]&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[柴田博]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ジョセフ・オツオリ]]、陸上選手（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - 猫井椿（旧名: 猫井みっく）、[[漫画家]]（[[CLAMP]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[浅岡雄也]]、ミュージシャン（元[[FIELD OF VIEW]]）&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[筒井孝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[小山田圭吾]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[hyde]]、 ミュージシャン（[[L'Arc〜en〜Ciel]]）&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[山口素弘]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月29日 - [[呂比須ワグナー]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[ガブリエル・バティストゥータ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[レティーフ・グーセン]]、[[プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[前田浩二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[福山雅治]]、俳優・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 2月6日 - [[吉留孝司]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ハッピハッピー。]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[いがらし寒月]]（旧名: 五十嵐さつき）、漫画家（[[CLAMP]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[賀谷英司]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[小畑健]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[長谷川祥之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[アンネリ・ドレッカー]]、[[ノルウェー]]の歌手。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[マルシア]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[小市慢太郎]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[かとうれいこ]]、元タレント&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[渡辺梓]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月20日 - [[藤沢まりの]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[鈴木康博 (野球)|鈴木康博]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[鈴木早智子]]、タレント（元[[Wink]]）&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[渡瀬マキ]]、ミュージシャン（元[[リンドバーグ (バンド)|リンドバーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[宮川一彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[キム・スンウ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[崎元仁]]、[[作曲家]]（[[ファイナルファンタジーXII]]他）&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[王丹]]、[[中国民主化運動]]活動家&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[富田靖子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[田畑一也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[ダグ・クリーク]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[白井康勝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[夏樹リオ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[ゆうきとも]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[森廣二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[中村江里子]]、元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[井浦秀知]]、元俳優、元歌手&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[小林十市]]、[[バレエ]]ダンサー・[[振付師]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[肥後かおり]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[船木誠勝]]、[[格闘家]]&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[加地倫三]]、[[テレビ朝日]]ディレクター&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山口智充]]、お笑いタレント（[[DonDokoDon]]）&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[武豊]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[武藤潤一郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[芳本美代子]]、[[女優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[小池秀郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[蛯名正義]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[浪之花教隆]]、元大相撲力士・[[小結]]&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[野田知]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[アリ・ダエイ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[有働由美子]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[ヨーコ・ゼッターランド]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[郭李建夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[尾崎勇史]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[瀬戸輝信]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[森合康行]]、[[中部日本放送|CBC]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[エリック・シュールストロム]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[スコット・サンダース]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[中嶋聡]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[的場浩司]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[川島正一]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉原孝介]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[石川智晶]]、[[シンガーソングライター]]（[[See-Saw]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[樹原亜紀]]、元[[アイドル]]（元[[おニャン子クラブ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[関川浩一]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[今川憲英]]、[[建築]][[構造家]]&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[堀幸一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[クハラカズユキ]]、ミュージシャン、ドラマー（[[The Birthday]]、[[うつみようこ＆YOKOLOCO BAND]]、[[M.J.Q]],元[[thee michelle gun elephant]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[井沢希旨子]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[杉浦幸]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[千堂あきほ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[ブレット・ブーン]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[ヴァディム・ナウモフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[ピート・ウォーカー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[新井潔]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[森高千里]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[増田政行]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[木村亜希]]、元アイドル（[[清原和博]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[高橋建]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月16日 - [[鈴木健 (投手)|鈴木健]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[ジェフ・ボール]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[黒田清子]]、日本の元[[皇族]]、元紀宮&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[久慈照嘉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[礒貝洋光]]、[[プロゴルファー]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[大沢樹生]]、俳優（元[[光GENJI]]）&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[久宝留理子]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[ジョゼ・シュイナール]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[ポール・ゴンザレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[加世田美智久]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[レニー・ゼルウィガー]]、アメリカの女優&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[加藤浩次]]、お笑いタレント（[[極楽とんぼ]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[ダーシー・バッセル]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* 4月27日 - [[青山繁]]、元[[バレーボール選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[穐田誉輝]]、[[カカクコム]]創業者、[[代表取締役]][[社長]]&lt;br /&gt;
* 4月29日 - [[原元美紀]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月29日 - [[加藤博人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[金田政彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[城友博]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[上田浩明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[吉永幸一郎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[フィル・ハイアット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[森山泰行]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[伊良部秀輝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[佐藤二朗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[小桧山雅仁]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[曙太郎]]、第64代[[横綱]]・[[K-1]]選手&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[デジ・ウィルソン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[デニス・ベルカンプ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[本田透]]、[[著作家]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[ライル・ムートン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[後藤孝志]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[江口孝義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[上原晃]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[五十嵐充]]、元[[Every Little Thing]]&lt;br /&gt;
* 5月17日 - [[木戸脇真也]]、元プロテニス選手&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[槇原敬之]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[高橋和也]]、俳優（元・[[男闘呼組]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[岡本健一]]、俳優（元・男闘呼組）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[倉田雅世]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[横道毅]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[宇多丸]]、[[MC (ヒップホップ)|MC]]（[[Rhymester]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[橋本清]]、元[[プロ野球]]選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[眞中幹夫]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[宮崎隆睦]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[浅田葉子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[清原雄一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[松久保新吾]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[金杞泰]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[二ノ宮知子]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[梁埈赫]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[三田英津子]]、[[プロレスラー|女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 5月28日 - [[柳田聖人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[諸積兼司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[大村巌]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[堀込高樹]]、ミュージシャン（[[キリンジ]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[貴水博之]]、ミュージシャン（[[Access (音楽ユニット)|access]]）&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[作山和英]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[ロベルト・ペレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[石貫宏臣]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[大神いずみ]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[白石麻子]]、元[[アイドル]]（元[[おニャン子クラブ]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[シュテフィ・グラフ]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[村山聖]]、[[将棋]][[棋士 (将棋)|棋士]]（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[オリバー・カーン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[アイス・キューブ]]、歌手、映画監督・俳優&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[ヴィクトール・ペトレンコ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[KABA.ちゃん]]、振付師・タレント&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[佐藤慶明]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[工藤めぐみ]]、元・女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[堀部秀郎]]、[[イラストレーター]]（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[コーリー・ポール]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[西山喜久恵]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[日月鉄二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[本田泰人]]、元サッカー日本代表&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[ロドニー・マイヤーズ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[片岡篤史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[松本志のぶ]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[橋下徹]]、現[[大阪府]][[知事]]・[[弁護士]]・タレント&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[野村弘樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[桧山進次郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ミズモトアキラ]]、DJ、ライター&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[亀山忍]]、俳優・タレント&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[亀山努]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[田口壮]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[山田勝彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大久保秀昭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[菊原志郎]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[SUGIZO]]、ミュージシャン（元・[[LUNA SEA]]）&lt;br /&gt;
* 7月8日 - [[アーニー・ヤング]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[竹下潤]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[葉山レイコ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[桜庭和志]]、格闘家&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[吉田康弘 (サッカー選手)|吉田康弘]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[ビリー・ヘリントン]]、AV男優&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[戦闘竜扁利]]、大相撲元力士、格闘家&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[上中吉成]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[北村一輝]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[ザ・グレート・サスケ]]、[[プロレスラー]]・[[政治家]]（[[岩手県]]議会議員）&lt;br /&gt;
* 7月18日 - [[にしゃんた]]、[[大学]][[助教授]]・[[経済学博士]]&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[川島堅]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[井上昌己 (歌手)|井上昌己]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[落合英二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[棚田伸]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[トリプルH]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[マイク・ベルナルド]]、格闘家&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[高田哲也]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[ケビン・ジャービス]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[時津洋宏典]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[具臺晟]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[後藤田正純]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[若田部健一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[橋本奈都江]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[小原沢重頼]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[飯田覚士]]、プロボクサー（元WBA世界スーパーフライ級王者）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[東幹久]]、俳優・タレント&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[伊藤みどり]]、元[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 8月13日 - [[能見達也]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[小飼弾]]、プログラマー&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[ドニー・ウォルバーグ]]、[[ミュージシャン]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[エドワード・ノートン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[芝草宇宙]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[マット・フランコ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[タイロン・ウッズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[立浪和義]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[若龍王哲也]]、大相撲元力士&lt;br /&gt;
* 8月20日 - [[マーク・ホージマー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[村上竜太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[五十嵐英樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[小桜セレナ]]、[[グラビアアイドル]]・[[俳優|女優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[山咲トオル]]、漫画家・タレント&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[福島聡]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[楠田敏之]]、声優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[中川敬輔]]、[[ミュージシャン]]（[[Mr.Children]]）&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[〆さばヒカル]]、[[漫才師]]（[[〆さば]]）（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[渡辺鐘]]（世界のナベアツ）、[[お笑いタレント|お笑い芸人]]（[[ジャリズム]]）[[浅田信一]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ネイサン・ミンチー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[高村祐]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[永田寿康]]、元[[衆議院議員]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[杉山直樹 (野球)|杉山直樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月3日 -[[鶴田真理子]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[國府田マリ子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[メッセンジャーあいはら|會原雅一]]、お笑いタレント（[[メッセンジャー (お笑い)|メッセンジャー]]）&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[小村徳男]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[東川公則]]、[[騎手]]（[[岐阜県地方競馬組合]]）&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[慶元まさ美]]、[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[ルディ・ガリンド]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[中西哲生]]、元サッカー選手・スポーツジャーナリスト&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[野林大樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[エドゥアルド・ペレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[丸山茂樹]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[伊藤博康]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[秋元正]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ビスマルク・バレット・ファリア|ビスマルク]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[三瀬真美子]]、タレント（シェイプUPガールズ）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[今垣光太郎]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[村田勝喜]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[島田一輝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[数多こよみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月21日 - [[高橋盾]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[渡辺真美]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[ジェフ・バリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[鈴木杏樹]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[肥後ノ海直哉|木瀬親方]]、元幕内肥後ノ海&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[田原健一]]、[[ギタリスト]]（[[Mr.Children]]）&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[有働克也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[キャサリン・ゼタ＝ジョーンズ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[松本好二]]、元[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[西岡洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[仙道敦子]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[渡辺美奈代]]、タレント（元[[おニャン子クラブ]]）&lt;br /&gt;
* 9月28日 - [[渡辺一平]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[輝面龍政樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[木下尚紀]]、声優&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[宮永治郎]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[横山健]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[徳光由禾]]、声優&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[山瀬まみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[高井一 (野球)|高井一]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[アラン・ニューマン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[石田ゆり子]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[tetsu]]、ミュージシャン（L'Arc〜en〜Ciel）&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[藤島誠剛]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[グウェン・ステファニー]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[名塚善寛]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[加藤望]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] -[[おたっきぃ佐々木]]（ラジオディレクター、パーソナリティー）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[五十嵐明 (野球)|五十嵐明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[オーランド・ヘルナンデス]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[ナンシー・ケリガン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[アンドレイ・ブシュコフ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[神戸勝彦]]、イタリア料理人&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[ウェンディ・ウィルソン]]、[[ミュージシャン]]（[[ウィルソン・フィリップス]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[アーニー・エルス]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[佐藤哲也 (殺人犯)|佐藤哲也]]、殺人犯（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[安原麗子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[青羽剛]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[江橋摩美]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 10月19日 - [[日立龍栄一]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[辻本弘樹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[キューティー鈴木]]、元女子プロレスラー・タレント&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[ヘクター・カラスコ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[及川光博]]、歌手・俳優&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[吉田直]]、作家（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[立洸熊五郎]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[Sammy]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[大道典嘉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[八十祐治]]、[[弁護士]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[池津祥子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[エレン・ポンピオ]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[岩崎充宏]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[イェンス・レーマン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[浜名千広]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[松井繁]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[田中晶子]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[金親和行|宮城野親方]]、元十両金親&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[ジェラルド・バトラー]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[浅野まゆみ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[リゴ・ベルトラン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[沢木美佳子]]、[[タレント]]・[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 11月14日 - [[鈴木英哉]]、ミュージシャン（[[Mr.Children]]）&lt;br /&gt;
* 11月14日 - [[西川弘剛]]、ミュージシャン（[[GRAPEVINE]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[栃乃藤達之]]、元大相撲力士・現[[若者頭]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[置鮎龍太郎]]、声優&lt;br /&gt;
* 11月17日 - [[木村一八]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[芙苑晶]]、[[音楽家]]&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[盛田幸妃]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[瀬尾智美]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[IWASAKI]]、（[[FLOW]])&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[ケン・グリフィー・ジュニア]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[吉本亮 (捕手)|吉本亮]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[バイロン・モレノ]]、元サッカー[[審判員 (サッカー)|審判員]]&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[草地章江]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[土井善和]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[堀内健]]、お笑いタレント（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]）&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[たいせー]]、ミュージシャン・[[作曲家]]（[[シャ乱Q]]）&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[マリアーノ・リベラ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[やぶうち優]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[三輪隆]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[浅香唯]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[桑原貞雄]]、お笑い芸人、[[ピーピングトム]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[ジョン・ズーバー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[朝乃若武彦|若松親方]]、元幕内朝乃若&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[町田公二郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[デリック・ホワイト]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月12日 - [[ラファエル・ディアス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月12日 - [[クリス・ウィルツ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[石川英郎]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古本新之輔]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[柴崎浩]]、作曲家・[[ギタリスト]]（元[[WANDS]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[デービッド・ニルソン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[大和剛]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[田村潔司]]、格闘家&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[ルディ・ペンバートン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[森田太]]、[[エフエム東京|TOKYO FM]]編成製作局番組制作部専任部長&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[荻原健司]]、元[[ノルディックスキー]]選手・[[国会議員|参議院議員]]（[[自由民主党 (日本)|自民党]]）&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[荻原次晴]]、スポーツキャスター・元ノルディックスキー選手&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[横山智佐]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[池森秀一]]、ミュージシャン（[[DEEN]][[ボーカル]]）&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[ナデジダ・グラチョーワ]]、[[バレリーナ]]&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[ティエリ・ジレ]]、フランス騎手協会事務局長、元騎手&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[朝乃翔一]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[久田俊裕]]、お笑い、[[のイズ]]&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[リーナス・トーバルズ]]、[[Linuxカーネル]]開発者&lt;br /&gt;
* 12月28日 - [[ロドニー・ペドラザ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[加勢大周]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[大黒摩季]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[東貴博]]、お笑いタレント（[[Take2]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[アルバート・ヒル]]、[[陸上競技]]選手（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[森寅雄]]、[[剣道家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[ヤン・パラフ]]、「[[プラハの春]]」の英雄として知られる[[大学生]]（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[アレン・ウェルシュ・ダレス]]、[[アメリカ中央情報局|CIA長官]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[ドミニク・ピール]]、[[司祭]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[メヘル・バーバー]]、[[宗教家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[盛厚王|東久邇盛厚]]、日本の元[[皇族]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[ジョヴァンニ・マルティネッリ]]、[[テノール]][[歌手]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[ボリス・カーロフ]]、[[俳優]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[福澤幸雄]]、[[レーサー]]（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[ヴィト・ジェノヴェーゼ]]、[[マフィア]]幹部（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[エルネスト・アンセルメ]]、[[指揮者]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[イツィク・マンゲル]]、[[イディッシュ語]]作家（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[サウード・ビン・アブドゥルアズィーズ]]、[[サウジアラビアの国王一覧|サウジアラビア王]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[コンスタンティン・シルヴェストリ]]、指揮者（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[カール・ヤスパース]]、[[哲学者]]・[[精神科医]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[レヴィ・エシュコル]]、[[イスラエルの首相|イスラエル首相]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[若羽黒朋明]]、[[大相撲]][[力士]]・元[[大関]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[ジョン・ウィンダム]]、[[SF作家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[ベン・シャーン]]、[[画家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[武藏山武]]、大相撲第33代[[横綱]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[コートニー・ホイットニー]]、[[弁護士]]・[[博士 (法学)|法学博士]]、[[アメリカ陸軍|合衆国米軍]][[将官]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[ジョセフ・カサブブ]]、[[コンゴ民主共和国|コンゴ]]大統領（* [[1910年]]?）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[ドワイト・D・アイゼンハワー]]、第34代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ロベルト・フィルポ]]、[[タンゴ]]の指揮者・[[ピアニスト]]・[[作曲家]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[嵯峨根遼吉]]、[[物理学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[植芝盛平]]、[[合気道]]の創始者として著名な武道家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[ジュリアス・カッチェン]]、[[ピアニスト]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[フランツ・フォン・パーペン]]、[[ヴァイマル共和政|ヴァイマル共和国]]時代の[[ドイツ]]首相（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[ウォルター・ピッツ]]、[[論理学|論理学者]]・[[数学者]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[ジェフリー・ハンター]]、[[俳優]]（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[ルー・ジャクソン]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[小島利男]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[安達潮花]]、[[いけばな]]安達流挿花創流者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[ラファエル・オスナ]]、[[テニス]]選手（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[ジュディ・ガーランド]]、[[女優]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[高野悦子 (大学生)|高野悦子]]、遺稿『[[二十歳の原点]]』で知られる[[立命館大学|立命館大生]]（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[成瀬巳喜男]]、[[映画監督]]（* 1905年）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[ブライアン・ジョーンズ]]、元[[ローリング・ストーンズ]]の[[ギタリスト]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[アーウィン・ブルーメンフェルド]]、[[写真家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[ヴァルター・グロピウス]]、[[建築家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[ヴィルヘルム・バックハウス]]、[[ピアニスト]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[坂本繁二郎]]、[[画家]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ペーター・ファン・アイク]]、俳優（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[井植歳男]]、[[三洋電機]]創業者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[市川雷蔵 (8代目)|市川雷蔵]]、[[歌舞伎]]役者・[[映画俳優]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[松岡譲]]、[[小説家]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[平井三郎]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[ヴィトルド・ゴンブローヴィッチ]]、小説家・[[劇作家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ダグラス・ムーア]]、[[作曲家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[村上武次郎]]、[[冶金学|冶金学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[テオドール・アドルノ]]、[[哲学|哲学者]]・[[社会学者の一覧|社会学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[ジョゼフ・コズマ]]、作曲家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[シャロン・テート]]、女優（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[セシル・パウエル]]、[[物理学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[小泉純也]]、元[[防衛庁長官]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[ミース・ファン・デル・ローエ]]、[[建築家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[オットー・シュテルン]]、[[物理学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[大山柏]]、日本の元[[華族]]・戦史研究家・[[考古学者]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[赤根谷飛雄太郎]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ロッキー・マルシアノ]]、[[プロボクサー]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[坂倉準三]]、建築家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[ホー・チ・ミン]]、[[ベトナム民主共和国]]初代大統領（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[安藤鶴夫]]、小説家・[[寄席]][[評論家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[ルドルフ・ヴァーグナー＝レゲニー]]、作曲家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[エレノア・ブレント＝ダイアー]]、小説家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ウォーレン・マカロック]]、医学者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[ポール・シェラー]]、物理学者（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[ウォルター・ヘーゲン]]、[[ゴルファー]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[正力松太郎]]、元[[読売新聞社]]社主（*[[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[呉晗]]、北京市副市長（*[[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[ソニア・ヘニー]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[羽黒山政司]]、[[大相撲]]第36代[[横綱]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[増岡登作]]、[[実業家]]・[[増岡組]]の創業者（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[アブディラシッド・アリー・シェルマルケ]]、[[ソマリア]]大統領（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[ヴァツワフ・シェルピニスキ]]、[[数学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[ジャック・ケルアック]]、小説家・[[詩人]]（*[[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[木々高太郎]]、[[推理作家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[マックス・クノール]]、[[電子顕微鏡]]開発者の1人として有名な技術者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ヴェスト・スライファー]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[長谷川如是閑]]、[[ジャーナリスト]]・[[評論家]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[劉少奇]]、第2代[[中華人民共和国の国家主席|中華人民共和国国家主席]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[伊藤整]]、[[小説家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[石田波郷]]、[[俳人]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[マジック・サム]]、[[ブルース]][[ギタリスト]]・[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[クリメント・ヴォロシーロフ]]、元[[ソビエト連邦|ソ連]][[最高会議幹部会議長]]（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[長谷部言人]]、[[人類学|人類学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[アリス・オブ・バッテンバーグ]]、[[ギリシャ王国|ギリシャ]]の王族（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[フランク・オドール]]、米[[メジャーリーグ]]の選手・監督（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[獅子文六]]、[[小説家]]（* 1893年）&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[レイモンド・スプルーアンス]]、[[アメリカ海軍]]の[[大将]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[チャールズ・ドボラク]]、陸上競技選手（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[岡本利之]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[マレー・ゲルマン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[デレック・バートン]] [[オッド・ハッセル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[マックス・デルブリュック]] [[アルフレッド・ハーシー]] [[サルバドール・エドワード・ルリア]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[サミュエル・ベケット]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ノーマン・ボーローグ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ラグナル・フリッシュ]] [[ヤン・ティンバーゲン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1969年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1964%E5%B9%B4&amp;diff=392995</id>
		<title>1964年</title>
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				<updated>2021-09-01T15:04:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 3月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1940 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1950 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1960 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1980 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1961 |&lt;br /&gt;
 2年前=1962 |&lt;br /&gt;
 1年前=1963 |&lt;br /&gt;
 年=1964 |&lt;br /&gt;
 1年後=1965 |&lt;br /&gt;
 2年後=1966 |&lt;br /&gt;
 3年後=1967 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
1964年（昭和39年）は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[水曜日から始まる閏年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
{{他の紀年法}}&lt;br /&gt;
* 干支：[[甲辰]]&lt;br /&gt;
* [[元号一覧 (日本)|日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[昭和]]39年&lt;br /&gt;
**[[皇紀]]2624年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[中華民国暦]]53年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[主体暦|主体]]53年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2506年-2507年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1383年8月15日-1384年8月26日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5724年4月16日-5725年4月26日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：38395-38760&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：139236-139601&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - 連続殺人犯の{{偽リンク|西口彰}}が[[逮捕]]される（[[1966年]][[8月15日]]、死刑確定→[[1970年]][[12月11日]]、死刑執行）。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[日本]]政府が{{偽リンク|公共料金}}値上げの1年間凍結を発表する。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[中華人民共和国|中国]]と[[フランス]]が{{偽リンク|国交}}樹立する。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[冬季オリンピック|第9回冬季オリンピック]]・インスブルック大会（{{偽リンク|オーストリア}}）が開幕する。&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - {{偽リンク|南ベトナム}}で、{{偽リンク|グエン・カーン}}将軍主導の無血軍事{{偽リンク|クーデター}}により、{{偽リンク|ズオン・バン・ミン}}首相が{{偽リンク|タイ}}に追放される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[ビートルズ]]が初訪米する。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[中華民国]]（[[台湾]]）政府、[[中国]]と国交を結んだ[[フランス]]と{{偽リンク|断交}}する。&lt;br /&gt;
* 2月11日 - {{偽リンク|ギリシャ}}と[[トルコ]]が{{偽リンク|キプロス}}で戦闘を開始する。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - {{偽リンク|富士航空}}が運航する{{偽リンク|コンベア240}}が{{偽リンク|大分空港}}で着陸に失敗する。この事故により、42人が死傷した（{{偽リンク|富士航空機墜落事故}}）。&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[日本国有鉄道]]が予約システム「{{偽リンク|マルス101}}」の利用を開始した。これにより[[新幹線]]以外の列車の指定席のコンピューター予約が可能となる。&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - {{偽リンク|日本鉄道建設公団法}}が公布・施行される。&lt;br /&gt;
* [[2月?日]] - [[ドイツ|西ドイツ]]司法省、{{偽リンク|オデッサ・ファイル}}を匿名の告発者から送られ、[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]戦犯の追及に活用を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[大阪府警]][[曽根崎警察署]]の[[警察官]]が停車命令を無視した[[運転手|ドライバー]]を[[暗殺]]する。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[コンスタンティノス2世 (ギリシャ王)|コンスタンティノス2世]]が[[ギリシャ王国]]国王に就任する。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[マルコムX]]が[[アフロアメリカン統一機構]] (OAAU) を結成した。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[シャープ|早川電機]]（現・[[シャープ]]）が[[トランジスタ]]を、[[ソニー]]が[[ダイオード]]を用いた[[電卓|電子式卓上計算機]]を完成したと発表する。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[エドウィン・O・ライシャワー|ライシャワー]]米大使が日本人少年に刺され負傷する（[[ライシャワー事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[アラスカ州]]南部を[[震源]]とする[[マグニチュード]]9.2の[[地震]]が発生する。125人が死亡し、[[アンカレッジ]]等に大きな被害を受ける。&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[ブラジル]]で軍事[[クーデター]]が発生。[[アメリカ合衆国]]の援助を受けた軍部により、ジョアン・ゴウラール[[ブラジル連邦共和国大統領|大統領]]が追放され、この後ブラジルは21年間[[独裁政権]]支配となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[日本人]]の海外観光渡航が自由化される。ただし年1度、所持金500[[アメリカドル|USドル]]までの制限が付く。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[IBM]]、[[汎用コンピューター]][[System/360]]を発表する。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[ブラジル]]議会、[[ウンベルト・アレンカール・デ・カステロ・ブランコ|カステロ・ブランコ]]を大統領に選出する。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - 財団法人日本科学技術振興財団テレビ事業本部・[[東京12チャンネル]]（現在の[[テレビ東京]]）が開局する。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[北日本航空]]、[[日東航空]]、[[富士航空]]の3社が合併、[[日本国内航空]]を設立する。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[ニューヨーク万国博覧会 (1964年)|ニューヨーク万国博覧会]]で、初代[[フォード・マスタング]]が発表される。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[ニューヨーク]]に[[シェイ・スタジアム]]が開業される。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[タンガニーカ]]と[[ザンジバル]]が合併し、[[タンザニア]]が成立する。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - 日本、[[経済協力開発機構|OECD]]に正式加盟される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[BASIC]]言語の[[プログラム (コンピュータ)|コンピュータープログラム]]が初めて実行される。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[日本サイクリング協会]]、[[文部省]]より[[財団法人]]認可。のちこの日は2009年に記念日「サイクリングの日」となる。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[ペルー]]で行われた[[サッカー]][[サッカーペルー代表|ペルー]]対[[サッカーアルゼンチン代表|アルゼンチン]]で観客が暴徒化、翌日までに319人が死亡、500人が負傷する惨事。&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[富士スバルライン]]開通&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[インド]]初代首相[[ジャワハルラール・ネルー]]の死亡に伴い、グルザーリー・ラール・ナンダーが2代目首相に就任。&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[パレスチナ解放機構]] (PLO) 設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 三菱系3社の合併により[[三菱重工業]]が発足する。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大韓民国|韓国]]で[[朴正煕]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]政権に反対する大規模デモ発生。韓国政府、[[ソウル特別市]]に[[戒厳令]]を発布する。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[山形空港]]が開港する。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[南アフリカ連邦]]で、[[ネルソン・マンデラ]]ほか7名が[[終身刑]]を言い渡され、[[ロベン島]]に収監される。&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - 「[[新潟地震]]」が発生する。死者26人。&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[太平洋]]横断[[海底ケーブル]]が完成する。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - 日米航空交渉が開始される。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[カトリック教会]]、[[経口避妊薬]]の使用を非難する声明を発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - 日本国の[[外務省]]、[[旅券|パスポート]]発給業務を都道府県に移管する。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[リンドン・ジョンソン|ジョンソン]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]が[[公民権法]]に署名する。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[マラウィ]]、[[イギリス]]からの独立を発表する。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[全国こども電話相談室]]が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[勝島倉庫火災]]が発生する（消防職員18人、消防団員1人が殉職。負傷158人）。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名神高速道路]]の[[尼崎インターチェンジ|尼崎]]-[[栗東インターチェンジ|栗東]]間が開業する。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[首里幼女誘拐殺人事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[大島空港]]が開港する。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[トンキン湾事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[大塚製薬]]が開業する。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[高島忠夫長男殺害事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[帝都高速度交通営団|営団]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]が全線開通される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ホテルニューオータニ]]、[[東京プリンスホテル]]開業。&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - 日本が[[ジュネーヴ条約 (曖昧さ回避)|道路交通に関するジュネーブ条約]]に加盟、日本人の[[国際運転免許証]]の利用が可能となる。&lt;br /&gt;
* [[9月10日]]&lt;br /&gt;
**[[福岡県]][[粕屋町]]で自衛隊の[[ヘリコプター]]が墜落。8人死亡。&lt;br /&gt;
**[[愛知県]][[犬山市]]上空で[[航空自衛隊]]の戦闘機が衝突。&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[埼玉県]][[岩槻市]]で、9月10日のヘリ墜落事故の葬儀参列者を載せた航空自衛隊のヘリコプターがまたも墜落。6人死亡。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[気象庁]][[富士山レーダー]]完成&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[東京モノレール羽田線|東京モノレール]]開業（片道250円）。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、2リーグ分裂後最短で[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝決める（[[1990年]]に[[読売ジャイアンツ|巨人]]が最短優勝記録を更新。戦後2番目の最短優勝は[[2003年]]の[[阪神タイガース|阪神]]）。&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[日本]]と[[カナダ]]の間で、3か月以内の滞在について[[査証]]および料金を免除する協定が発効。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[マルタ]]が[[イギリス]]から独立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[読売新聞]]が[[九州]]に進出、[[読売新聞西部本社|西部本社]]で発行開始。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - 阪神、2年ぶりのリーグ優勝。9月16日から9連勝し、ペナントレース最終日に優勝を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東海道新幹線]]が開業する（[[東京駅|東京]]～[[新大阪駅|新大阪]]の間。運賃・料金は合算で[[ひかり (列車)|ひかり]]2,480円、[[こだま (列車)|こだま]]2,280円）。同時に[[1964年10月1日国鉄ダイヤ改正|大ダイヤ改正]]を実施する。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[伊豆スカイライン]]が開通する。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[日本武道館]]が開館する。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[大分県道・熊本県道11号別府一の宮線|やまなみハイウェイ]]が開通する。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[夏季オリンピック|第18回夏季オリンピック]][[東京オリンピック|東京大会（東京オリンピック）]]が開幕する。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]の[[タス通信]]、[[ニキータ・フルシチョフ|フルシチョフ]]がソ連[[閣僚会議議長]]及び[[ソビエト連邦共産党]][[第1書記]]を辞任したと報じる。[[アレクセイ・コスイギン|コスイギン]]がソ連閣僚会議議長、ソビエト連邦共産党第1書記には[[レオニード・ブレジネフ|ブレジネフ]]がそれぞれ選出された。&lt;br /&gt;
* 10月16日 - [[中華人民共和国]]が自国の[[ロプノール|ロプノール湖]]で初の[[核実験]]を行う。&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - 第18回夏季オリンピック東京大会（東京オリンピック）が閉幕する。&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[ザンビア]]が[[イギリス]]から独立する。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[池田勇人]]首相、東京オリンピック閉会式の翌日に退陣を表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[公明党]]が正式発足する。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[アメリカ合衆国大統領選挙]]で、[[民主党 (アメリカ合衆国)|民主党]]の[[リンドン・ジョンソン]]大統領が、[[共和党 (アメリカ合衆国)|共和党]]の[[バリー・ゴールドウォーター]]候補を破り再選される。&lt;br /&gt;
* [[11月5日]]&lt;br /&gt;
**[[1944年]]に処刑された[[リヒャルト・ゾルゲ]]に[[ソ連邦英雄|ソ連邦英雄勲章]]が授与される。&lt;br /&gt;
**[[仙台空港]]が開港する。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[パラリンピック|東京パラリンピック]]が開催。&lt;br /&gt;
* [[11月9日]]&lt;br /&gt;
**[[国会 (日本)|第47臨時国会]]召集（[[12月18日]]閉会）。&lt;br /&gt;
**池田勇人[[自民党総裁]]が後継に[[佐藤榮作]]を指名。その日のうちに[[首班指名]]を経て第1次佐藤榮作内閣が発足。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[シンザン]]号、[[菊花賞]]を制して日本[[競馬]]史上2頭目の[[三冠 (競馬)#日本クラシック三冠|三冠馬]]となる。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[公明党]]が結党する。&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[火星]]探査のために[[マリナー4号]]を打ち上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[駒沢オリンピック公園|東京都立駒沢オリンピック公園]]が開園する。&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[帯広空港]]が開港する。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[国会 (日本)|第48国会]]召集（[[1965年]][[6月1日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|国鉄スワローズ]]の[[金田正一]]投手が巨人に移籍。これが国鉄身売りのきっかけとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・音楽・文化 ==&lt;br /&gt;
* 1964年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第51回（1964年上半期） - [[柴田翔]]『されどわれらが日々──』&lt;br /&gt;
*** 第52回（1964年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第51回（1964年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
*** 第52回（1964年下半期） - [[永井路子]]『炎環』、[[安西篤子]]『張少子の話』&lt;br /&gt;
* 1964年の映画&lt;br /&gt;
** [[モスラ対ゴジラ]]&lt;br /&gt;
** [[宇宙大怪獣ドゴラ]]&lt;br /&gt;
** [[三大怪獣 地球最大の決戦]]&lt;br /&gt;
** [[日本一のホラ吹き男]]&lt;br /&gt;
* 1964年のスポーツ&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝 - [[阪神タイガース]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝 - [[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]&lt;br /&gt;
*** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]の優勝 - 南海ホークス（4勝3敗）&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所 - [[大鵬幸喜]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 - 大鵬幸喜&lt;br /&gt;
*** 夏場所 - [[栃ノ海晃嘉]]&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 - [[富士錦猛光]]&lt;br /&gt;
*** 秋場所 - 大鵬幸喜&lt;br /&gt;
*** 九州場所 - 大鵬幸喜&lt;br /&gt;
** [[競馬]]&lt;br /&gt;
*** [[シンザン]]が史上2頭目の[[三冠馬]]を達成&lt;br /&gt;
* 1964年のテレビ&lt;br /&gt;
** 「[[赤穂浪士 (NHK大河ドラマ)]]」（出演：[[長谷川一夫]]、[[滝沢修]]、[[尾上梅幸 (7代目)]] ）&lt;br /&gt;
** 「[[ひょっこりひょうたん島]]」&lt;br /&gt;
** 「[[木島則夫]][[モーニングショー]]」&lt;br /&gt;
** 「[[忍者部隊月光]]」&lt;br /&gt;
* 1964年のアニメ&lt;br /&gt;
** [[1月21日]] [[0戦はやと]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[6月7日]] [[少年忍者風のフジ丸]]放映開始&lt;br /&gt;
** [[8月3日]] [[ビッグX]]放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1964年の雑誌&lt;br /&gt;
** 『[[平凡パンチ]]』創刊&lt;br /&gt;
** 『[[ガロ (雑誌)|ガロ]]』創刊&lt;br /&gt;
* 1964年の漫画&lt;br /&gt;
** [[サイボーグ009]]、[[週刊少年キング]]で連載開始&lt;br /&gt;
** [[オバケのQ太郎]]、[[週刊少年サンデー]]で連載開始&lt;br /&gt;
* 1964年の音楽&lt;br /&gt;
** 7月、[[マイルス・デイヴィス]]初来日&lt;br /&gt;
* 1964年のヒット曲&lt;br /&gt;
** [[美空ひばり]]『[[柔 (美空ひばりの楽曲)|柔]]』&lt;br /&gt;
** [[坂本九]]『[[明日があるさ]]』&lt;br /&gt;
** [[村田英雄]]『皆の衆』&lt;br /&gt;
** [[都はるみ]]『アンコ椿は恋の花』&lt;br /&gt;
** [[ペギー葉山]]『学生時代』&lt;br /&gt;
** [[江利チエミ]]『新妻に捧げる歌』&lt;br /&gt;
** [[青山和子]]『愛と死をみつめて』&lt;br /&gt;
** [[岸洋子]]『夜明けのうた』&lt;br /&gt;
** [[園まり]]『何も云わないで』&lt;br /&gt;
** [[コロムビア・ローズ]]『智恵子抄』&lt;br /&gt;
** [[井沢八郎]]『あゝ上野駅』&lt;br /&gt;
** [[ザ・ピーナッツ]]『[[ウナ・セラ・ディ東京]]』&lt;br /&gt;
** [[西田佐知子]]『[[東京ブルース]]』 - この年は、タイトルに &amp;quot;東京&amp;quot; のつく楽曲が目立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[ジミー大西]]、[[タレント]]・[[画家]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[増田明美]]、元[[マラソン]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[竹内力]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月4日 - [[アレクサンドル・ファデーエフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[ニコラス・ケイジ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[オレステス・キンデラン]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[福王昭仁]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[水城まさひと]]、[[4コマ漫画|4コマ]][[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ホセ・ヌーニェス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[源五郎丸洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[西岡剛 (投手)|西岡剛]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[殊能将之]]、[[推理作家]]&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[南果歩]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[藤木義勝]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[鈴木哲 (野球)|鈴木哲]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[妹尾青洸]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[山口竜一]]、[[騎手]]（[[ホッカイドウ競馬]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[折原みと]]、漫画家・少女[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[川添智久]]、[[音楽家|ミュージシャン]]（元リンドバーグ）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[光原伸]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[真矢みき]]、女優（元[[宝塚歌劇団]][[花組 (宝塚歌劇)|花組]]主演スター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[磯野貴理]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[樋口了一]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[片瀬清利]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[石原真理子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[竹内都子]]、タレント（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[平松八千代]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[サラ・ペイリン]]、[[アラスカ州]]知事&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[出川哲朗]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[宮本和知]]、元プロ野球選手・タレント&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[稲田秀樹]]、TVドラマ・映画プロデューサー&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[ベベット]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[マイク・キャンベル (投手)|マイク・キャンベル]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[樋口雅子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 2月19日 - [[月山栄珠]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[遊佐未森]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[ハイヒールモモコ]]、[[漫才師]]・タレント&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[橋本じゅん]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[廣田浩章]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小林透]]、[[ベーシスト]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[C-C-B|米川英之]]、ミュージシャン、ギタリスト、元C-C-B&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[上部康明]]、[[死刑囚]]（+ [[2012年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[平松愛理]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[円谷浩]]、俳優（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[反町康治]]、サッカー監督・元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[陣内貴美子]]、元[[バドミントン]]選手・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[リチャード・ミグリオーレ]]、騎手&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[雨宮かずみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[かないみか]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[菅野よう子]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[沖田真子]]、[[ビニ本]]、[[裏本]]モデル&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[江國香織]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[大木裕之]]、[[映像作家]]・[[現代美術家]]&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[川村幸也]]、死刑囚（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[トレイシー・チャップマン]]、[[歌手]]・シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[鶴久政治]]、[[ミュージシャン]]（元[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* 3月31日 - [[バルビーノ・ガルベス]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[小沢章一]]、高校野球指導者（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[境鶴丸]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[大西ユカリ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[カルロス・トシキ]]、[[オメガトライブ#1986オメガトライブ / カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ|1986オメガトライブ、カルロス・トシキ&amp;amp;オメガトライブ]]、鷹橋敏輝、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[ラッセル・クロウ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[山岡三子]]、テレビキャスター&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[永島昭浩]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[ブレット・セイバーヘイゲン]]、元[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[ルーク篁]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[加藤哲郎 (野球)|加藤哲郎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[西崎幸広]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ホ・ジュノ]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[山崎たくみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[長原成樹]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[ジミー・ジョーンズ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[ロザリン・サムナーズ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[村山喜彦]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[武田康]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[茅弘二]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[石塚理恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[山本シュウ]]、[[ラジオ]][[パーソナリティ]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[竹内恒雄]]、[[音楽評論家]]・[[日本]]における[[ABBA]]第一人者&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[国木田かっぱ]]、タレント・テレビキャスター&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[バリー・ラーキン]]、元メジャーリーガー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[にわのまこと]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[羽生田忠克]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[青井要]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[高山みなみ]]、声優・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[荒木大輔]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[宮脇“JOE”知史]]、[[ドラマー]] ([[ZIGGY]])&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[山川周一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[遠田誠治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月11日 - [[ビリー・ビーン (1964年生の外野手)|ビリー・ビーン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[久本朋子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[エド・はるみ]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[関谷亜矢子]]、日本テレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[成田剣]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[ルイス・アキーノ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[ジェフ・シュワーズ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[嶋大輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[マイア・ウソワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[藤田和日郎]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[大山正篤]]、ドラマー（元ZIGGY）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[ウィリー・フレーザー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月26日 - [[本間立彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[レイモンド・ヤング]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - 古市コータロー、ミュージシャン（[[ザ・コレクターズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[高柳出己]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[斎藤哲也]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[ネルソン・リリアーノ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[出津孝一]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[徳永善也]]、ミュージシャン（元チェッカーズ）（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[永井利光]]、[[GLAY]]、[[氷室京介]]のサポートドラマー。&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[相場勤]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[薬師丸ひろ子]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* 6月9日 - [[高田誠 (野球)|高田誠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[安芸旭雅士]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[ジャン・アレジ]]、[[フォーミュラ1|F1]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[畠山準]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[畑山俊二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[仲田幸司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[温水洋一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[ケビン・シュワンツ]]、元[[オートバイ]][[レーサー]]、ケビン・シュワンツ・スズキ・スクール (KSSS) 校長&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[畝龍実]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[石井浩郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[阿部寛]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[笘篠誠治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[智ノ花伸哉|玉垣親方]]、元[[小結]]智ノ花&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[古久保健二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[森士]]、高校野球指導者&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[野々村真]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[陸奥北海勝昭]]、元大相撲力士、[[世話人]]&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[高橋昭一]]、[[政治活動家]]、[[メディアプランナー]]、[[アニメーション]]制作者&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[猪俣隆]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[トミ・マキネン]]、[[ラリー]]ドライバー&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ケビン・ライマー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[御子柴進]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[鴨志田穣]]、フリージャーナリスト・カメラマン・エッセイスト（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[ホセ・カンセコ]]、元[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[オジー・カンセコ]]、元メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[桜井敏治]]、声優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[大久保学]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[芦田多恵]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[頓田国満]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[藤島康介]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[堤真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[清水雅治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[八代英輝]]、[[弁護士]]（[[国際弁護士]]）&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[可愛かずみ]]、歌手・タレント（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[高橋雅裕]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[松谷竜二郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[今野隆裕]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[染宮修支]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[青野厚司]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[村田晃嗣]]、[[政治学者]]・[[同志社大学]]助教授&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[椎名桔平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[新谷博]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[柱谷哲二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[長江健次]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[近藤真彦]]、歌手・[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[村石雅行]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[渡瀬ミク]]、[[AV女優]]、[[裏本]]モデル&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[安田朗]]、[[イラストレーター]]、[[ストリートファイター2]]キャラクターデザイン&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[大田勇治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[内村光良]]、タレント（[[ウッチャンナンチャン]]）&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[藤本修二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[金子誠一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[バリー・ボンズ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[よしもとばなな]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[高島礼子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[植田幸弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[阿波野秀幸]]、元プロ野球選手、現[[横浜ベイスターズ]]コーチ&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[ボブ・ミラッキ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[紡木たく]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[栗田聡]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[ギュウゾウ]]、[[電撃ネットワーク]]、[[DJ]]&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[高橋ひろ]]、歌手・作曲家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[戸川京子]]、女優（+ [[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[麻生祐未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[中村光一]]、ゲームクリエイター・[[ドラゴンクエスト]]制作者&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[いとうまい子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[桐島かれん]]、女優・タレント・歌手（[[サディスティック・ミカ・バンド]]）&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[ジェフ・マント]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[キップ・グロス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[則竹裕之]]、[[ドラマー]]（元[[T-SQUARE]]）&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[YOU (タレント)|YOU]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ルイス・ロペス (1964年生の内野手)|ルイス・ロペス]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[デービット・ウエスト]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[キアヌ・リーヴス]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月2日 - [[和木ちえり]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[上領亘]]、ミュージシャン、ドラマー&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[荻野目慶子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[テイ・トウワ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[アンディ・フグ]]、[[K-1]][[格闘家]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[三原じゅん子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[松井成行]]、お笑い芸人、[[シンデレラ・エキスプレス]]&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[橋本武広]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[稲葉浩志]]、([[B'z]])&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[イジリー岡田]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[床嶋佳子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ラファエル・パルメイロ]]、元[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[井上喜久子]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[関清和]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[川相昌弘]]、元プロ野球選手、現[[中日ドラゴンズ]]コーチ&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[岸谷五朗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[山下容莉枝]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月29日 - [[阿井英二郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[石井章夫]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[ダグ・ジェニングス]]（登録名D・J）、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[藤岡大樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[牧野美千子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[橋本聖子]]、[[国会議員|参議院議員]]・元[[近代オリンピック|オリンピック]]日本代表、 日本スケート連盟会長。&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[藤原啓治]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[藤本茂喜]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[住吉善則]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[彦野利勝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[小野坂昌也]]、声優&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[加瀬竜哉]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[荒井幸雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[旭道山和泰]]、元大相撲[[小結]]力士、元[[国会議員|衆議院議員]]&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[マニュエル・ルグリ]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[山口智子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[内藤善弘]]、作家&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[ポール・ワイリー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[石井丈裕]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[野村義男]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 10月26日 - [[プリンセス・プリンセス|渡辺敦子]]、ミュージシャン（元[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
* 10月26日 - [[山口憲一]]、ミュージシャン（wface、元[[マジック (バンド)|MAGIC]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[前田耕司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[琴富士孝也]]、元大相撲力士・[[関脇]]&lt;br /&gt;
* 10月28日 - [[田中弘太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[ヤスミン・ル・ボン]]、[[イギリス]]の[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[呂明賜]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月30日- [[日出郎]]、タレント、歌手、声優&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[マルコ・ファン・バステン]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[木場弘子]]、元TBSアナウンサー&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[西原理恵子]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[プリンセス・プリンセス|中山加奈子]]、ミュージシャン・作詞家（元[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[神取忍]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月3日 - [[向井亜紀]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[水谷優子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[蜷川みほ]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[依田政彦]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[清水宏次朗]]、俳優・歌手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[ケニー・ロジャース]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[中西圭三]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[河野景子]]、元[[横綱]][[貴乃花光司|貴乃花]]夫人・元フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[久保こーじ]]、作曲家&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[二谷友里恵]]、元女優&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[ドワイト・グッデン]]、元メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[松原靖]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[大順将弘]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[マリナ・チェルカソワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[中竹和也]]、元騎手・調教師&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[杉田かおる]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[愛華みれ]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[上杉裕世]]、[[マットペインター]]&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[獣神サンダー・ライガー]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[竹内海南江]]、タレント・レポーター&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[サルバトーレ・スキラッチ]]、元[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[パンチ佐藤]]、タレント、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[KUROKO]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[神保悟志]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[マルコ・テンペスト]]、[[奇術師]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[林家たい平]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[長与千種]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[寺西秀人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[アロンゾ・パウエル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[hide]]、[[ギタリスト]]（元[[X JAPAN]]）シンガーソングライター（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[藤岡宣男]]、[[声楽家]]&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[須藤満]]、[[ベーシスト]](T-SQUARE)&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[大善尊太|富士ヶ根親方]]、元小結大善&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[坂本勝美]]、元騎手・調教師&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[高橋克典]]、俳優・歌手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[恵俊彰]]、タレント（[[ホンジャマカ]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[中野英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[高知東生]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[江原啓之]]、スピリチュアル・カウンセラー&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[小沢和義]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[越和宏]]、[[スケルトン (スポーツ)|スケルトン]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[藤井尚之]]、ミュージシャン（元チェッカーズ）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[鶴見辰吾]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月29日 - [[浅井健一]]、ミュージシャン（元BLANKEY JET CITY）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 没年 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[ビシャラ・アル・フーリー]]、[[レバノン]]大統領（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[浅川伯教]]、[[彫刻家]]・[[陶磁器]]研究家（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[アラン・ラッド]]、[[俳優]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[エミリオ・アギナルド]]、初代[[フィリピンの大統領|フィリピン大統領]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[エルンスト・クレッチマー]]、[[精神医学|精神医学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[細萱戊子郎]]、[[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[中将]]（* 1888年）&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オイゲン・ゼンガー]]、[[航空宇宙工学|航空宇宙工学者]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[パウル・フォン・レットウ＝フォルベック]]、[[ドイツ陸軍]]の[[少将]]（* [[1870年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[ジークフリード・エドストレーム]]、[[国際オリンピック委員会]]会長（* 1870年）&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[ノーバート・ウィーナー]]、[[数学者]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[ピーター・ローレ]]、俳優（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[清水秀雄]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[ダグラス・マッカーサー]]、[[アメリカ合衆国軍|米軍]]の[[将軍]]・[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]総司令官（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[三好達治]]、[[詩人]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[レイチェル・カーソン]]、『[[沈黙の春]]』の著者として有名な[[生物学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[朝倉文夫]]、[[彫刻家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[ゲルハルト・ドーマク]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[堤康次郎]]、[[実業家]]・[[西武グループ]]創業者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[佐藤春夫]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ウィリアム・メレル・ヴォーリズ]]、[[建築家]]・[[近江兄弟社]]共同創設者（* 1880年）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[野村吉三郎]]、[[大日本帝国海軍|日本海軍]]の[[軍人]]・[[太平洋戦争]]開戦時の駐米大使・[[参議院|参議院議員]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[出羽湊利吉]]、[[大相撲]]の[[力士]]・元[[関脇]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[ジェイムス・フランク]]、[[物理学者]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[ジャワハルラール・ネルー]]、初代[[インド]][[首相]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[大野伴睦]]、[[政治家]]、元[[衆議院]]議長（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[小林やと]]、元長寿日本一 享年118（* [[1846年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[フランス・エーミル・シランペー]]、[[小説家]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[ヘリット・リートフェルト]]、建築家（* 1888年）&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[エリック・ドルフィー]]、[[ジャズ]]の[[サックス]]・[[フルート]]奏者（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[ピエール・モントゥー]]、[[指揮者]]（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[リリアン・コープランド]]、[[陸上競技]]選手（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[セドリック・ハードウィック]]、俳優（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[イアン・フレミング]]、小説家（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[パルミーロ・トリアッティ]]、[[イタリア共産党]]の指導者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[フランシスコ・クラヴェイロ・ロペス]]、[[ポルトガルの大統領|ポルトガル大統領]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[川野彰子]]、小説家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[山本礼三郎]]、俳優（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - ハーポ・マルクス、[[コメディアン]]・[[マルクス兄弟]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[コール・ポーター]]、[[作曲家]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[ハーバート・フーヴァー]]、第31代[[アメリカ合衆国大統領]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[ハンス・フォン・オイラー＝ケルピン]]、[[化学者]]（* [[1873年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[三遊亭金馬 (3代目)|3代目三遊亭金馬]] 、落語家（*[[1894年]]） &lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[ジミー・ドッド]]、俳優（*[[1910年]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[コンスエロ・ヴァンダービルト]]、[[マールバラ公]]夫人（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[アルマ・マーラー]]、作曲家[[グスタフ・マーラー|マーラー]]の妻（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[サム・クック]]、[[ソウルミュージック]]・[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;B]]の[[歌手]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[フランシスコ・カナロ]]、[[タンゴ]]の[[ヴァイオリニスト]]・[[指揮者]]（* 1888年）&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ヴィクトール・フランツ・ヘス]]、物理学者（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[カール・ヴァン・ヴェクテン]]、[[写真家]]（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[三木露風]]、詩人（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[チャールズ・タウンズ]]、[[ニコライ・バソフ]] 、[[アレクサンドル・プロホロフ]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ドロシー・ホジキン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[コンラート・ブロッホ]]、[[フェオドル・リュネン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ジャン＝ポール・サルトル]]（辞退して受賞せず）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[マーティン・ルーサー・キング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションの出来事 ==&lt;br /&gt;
* 冬? - [[四日市市|四日市]]、[[名古屋市|名古屋]]を破壊した[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]に[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]が立ち向かう（『[[モスラ対ゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* 1月 - 宇宙怪獣[[キングギドラ]]が襲来。富士山麓で[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]、[[モスラ (架空の怪獣)|モスラ]]、[[ラドン (架空の怪獣)|ラドン]]と交戦する。他にも[[松本市|松本]]、[[横浜市|横浜]]、[[東京]]が破壊される（『[[三大怪獣 地球最大の決戦]]』）&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - バーチャスミッション開始。 （[[メタルギアソリッド3]]）&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - スネークイーター作戦開始。 （メタルギアソリッド3）&lt;br /&gt;
* [[9月2日]]- ネイキッドスネーク、ザ・ボス抹殺に成功。スネークイーター作戦終了（メタルギアソリッド3）。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - 浪速大学医学部の[[里見脩二]]助教授が辞表を書く（『[[白い巨塔]]』）。&lt;br /&gt;
* 不明 - 宇宙怪獣[[ドゴラ]]が出現する（『[[宇宙大怪獣ドゴラ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[室井慎次]]、テレビドラマ・映画『[[踊る大捜査線]]』に登場する人物&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[野比のび太]]、アニメ・漫画『[[ドラえもん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - 邑輝一貴、アニメ・漫画『[[闇の末裔]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1964年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%883%E6%97%A5&amp;diff=392994</id>
		<title>1月3日</title>
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				<updated>2021-09-01T15:01:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 誕生日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月3日'''（いちがつみっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から3日目に当たり、年末まであと362日（[[閏年]]では363日）ある。日本では1月3日までが正月休みとされることが多い。誕生花は[[クロッカス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1521年]] - ローマ教皇[[レオ10世 (ローマ教皇)|レオ10世]]が回勅『デチェト・ロマヌム・ポンティフィチェム』で[[マルティン・ルター]]の[[破門]]を通告。&lt;br /&gt;
* [[1777年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[プリンストンの戦い]]行われる。&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[イギリス]]が軍艦「スレイオー」を[[フォークランド諸島]]に派遣、無血占領し同島のイギリスによる実効支配はじまる。&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ジョセフ・ジェンキンス・ロバーツ]]が[[リベリア|リベリア共和国]]の初代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1868年]]（[[慶応]]3年[[12月9日 (旧暦)|12月9日]]）- [[王政復古 (日本)|王政復古の大号令]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 確認できず * [[1879年]] - 日本で、平安末期から行われていた[[磔]]が残酷な[[死刑]]として廃止される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - 当時世界最大の望遠鏡である[[リック天文台]]の[[屈折望遠鏡]]で[[ファーストライト|最初の観測]]が行われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1889年]] - [[フリードリヒ・ニーチェ]]が精神崩壊。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[英語]]の&amp;quot;automobile&amp;quot;（[[自動車]]）という単語が、[[ニューヨーク・タイムズ]]紙の[[広告]]ではじめて使用される。&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[アンドリュー・カーネギー]]が[[カーネギー財団]]を設立。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[新潟県]][[西頸城郡]]海岸で大暴風雪の為、30余人の死傷者が出る。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[日本軍]]が[[錦州]]（[[中華人民共和国|中国]]北東部）を占拠し、[[北京市|北京]]に接近。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[俳優|女優]]・[[岡田嘉子]]が[[演出家]]・[[杉本良吉]]と共に北緯50度の[[樺太]]国境を超えて[[ソビエト連邦|ソ連]]に越境する。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 「[[第1回NHK紅白歌合戦]]」が[[ラジオ放送]]。2年後から[[大晦日]]放送に。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[イタリア]]の公共放送会社[[イタリア放送協会|RAI]]がテレビ放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[イギリス連邦]]内の自治国として[[西インド連邦]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - エベレスト初登頂の[[エドモンド・ヒラリー]]が[[南極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[アラスカ準州]]が昇格して、アメリカ合衆国49番目の州・[[アラスカ州]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[アメリカ合衆国]]が[[キューバ]]と国交断絶。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - ローマ教皇[[ヨハネ23世 (ローマ教皇)|ヨハネ23世]]が[[フィデル・カストロ]]を破門。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1964年]] - [[西口彰事件]]の犯人が[[逮捕]]される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[唐十郎]]主宰の劇団・状況劇場が、東京都の中止命令を無視して[[新宿中央公園]]にテントを張り公演を実施。[[都市公園法]]違反で現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[日米繊維交渉|日米繊維協定]]調印[[1976年]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気クイズ番組「[[クイズダービー]]」放送開始（～[[1992年]][[12月19日]]）。 &lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]が創業。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[パナマ侵攻]]: パナマの[[マヌエル・ノリエガ]]将軍がアメリカ軍に投降。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[ジョージ・H・W・ブッシュ]][[アメリカ合衆国大統領|米国大統領]]と[[ボリス・エリツィン]][[ロシア連邦大統領|ロシア大統領]]、[[第二次戦略兵器削減条約]]（START II）に調印。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - アメリカの[[火星探査機]]「[[マーズ・ポーラー・ランダー]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[フラッシュ航空604便墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[イスラエル]]軍が[[ガザ地区]]への[[ガザ侵攻 (2009年)|侵攻]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[ガーナ]]大統領選挙の決選投票。野党、[[国民民主会議 (ガーナ)|国民民主会議]]の[[ジョン・アッタ・ミルズ]]元副大統領が当選。&lt;br /&gt;
毎年。嵐がフジテレビジャックする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[紀元前106年]] - [[マルクス・トゥッリウス・キケロ]]、[[古代ローマ]]の[[政治家]]（+ [[紀元前43年]]）&lt;br /&gt;
* [[1763年]] - [[ジョゼフ・フェッシュ]]、[[カトリック教会|カトリック]]の[[司祭]]（+ [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* [[1836年]]（[[天保]]6年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[坂本龍馬]]、幕末の[[志士]]（+ [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ダミアン神父|ダミアン]]、[[カトリック]][[司祭]]（+ [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[アーネスト・レンショー]]、[[テニス]]選手（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[小林一三]]、[[実業家]]、[[阪急阪神東宝グループ]]創業者（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[ヴィルヘルム・ピーク]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）大統領（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[クレメント・アトリー]]、第62・63代[[イギリス首相]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[アウグスト・マッケ]]、[[画家]]（+ [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[河上丈太郎]]、[[政治家]]（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[J・R・R・トールキン]]、[[作家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[ジェイ・ラッシュ]]、[[農学者]]・[[生物学者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[ポーラ・ネグリ]]、[[俳優|女優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[高松宮宣仁親王]]、[[皇族]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1905年 - [[三岸節子]]、[[洋画家]]（+ [[1999年]]） &lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[豊田四郎]]、[[映画監督]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[レイ・ミランド]]、[[俳優]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 1908年 - [[篠田康雄]]、[[神職]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[ジョン・スタージェス]]、映画監督（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[霧立のぼる]]、女優（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[ジョージ・マーティン]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1926年 - [[平井龍]]、元[[山口県知事一覧|山口県知事]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[セルジオ・レオーネ]]、[[映画監督]]（+ [[1989年]]） &lt;br /&gt;
* 1929年 - [[ゴードン・ムーア]]、[[工学者]]&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[道場六三郎]]、[[料理]]人&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]、[[落語家]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[加藤明]]、元[[バレーボール]]選手、監督（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[房錦勝比古]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[山本學]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[藤村志保]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ゼンジー北京]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[森村桂]]、[[作家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[天地総子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[岩下志麻]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[横路孝弘]]、[[政治家]]、弁護士&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[水谷寿伸]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[三沢今朝治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヴァン・ダイク・パークス]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[牧勝彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[エイドリアン・ギャレット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[鳥居ユキ]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長谷川一夫 (野球)|長谷川一夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[日野元彦]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ジョン・ポール・ジョーンズ (ミュージシャン)|ジョン・ポール・ジョーンズ]]、[[レッド・ツェッペリン]]の[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[芹澤廣明]]、[[音楽プロデューサー]]・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[中村晃子]]、[[歌手]]、女優&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[末永吉幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[湖川友謙]]、[[キャラクターデザイナー]]、[[アニメーション]]演出家&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[南出喜久治]]、弁護士&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[加賀山領治]]、殺人犯（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[桑田健秀]]、[[バスケットボール]]選手・指導者&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[高瀬春奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[蓮池透]]、[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会]]（家族会）元副代表&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[小堺一機]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[鈴木富子]]、声優（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[メル・ギブソン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]、[[放送作家]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[中村れい子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[山崎浩子]]、元[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[柳葉敏郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[日下部みどり子]]、トラベルライター&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ケラリーノ・サンドロヴィッチ]]、[[演出家]]・[[脚本家]]、[[ナイロン100℃]]主宰&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[堀江敏幸]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[笠浩史]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[智田裕一]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]記者、元[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[野島卓]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[若村麻由美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[一色正春]]、[[海上保安官]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ミハエル・シューマッハ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[山本和枝]]、[[イラストレーター]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[吉田栄作]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[長井秀和]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[北浦共笑]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[川越美和]]、女優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[金敏宰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[秋山和彦]]、SASUKEオールスターズ&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[伊藤健太郎 (声優)|伊藤健太郎]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[アレサンドロ・ペタッキ]]、自転車プロ[[ロードレース (自転車競技)|ロードレース]]選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[川上稔]]、[[ライトノベル作家]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[麻枝准]]、[[シナリオライター]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[前田浩継]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[飯塚雅弓]]、声優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[小沢真珠]]、女優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[A.J.バーネット]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[パク・ソルミ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[リヤ・ケベデ]]、[[スーパーモデル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[田中理恵 (声優)|田中理恵]]、声優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ベリッシモ・フランチェスコ]]、[[料理研究家]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[マイケル・レストビッチ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[イーライ・マニング]]、アメリカンフットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[長谷川凛]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[橋本まい]]、声優&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フィリプ・ザレウシキー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[麗奈 (女優)|麗奈]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[小神野由佳]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ジョニー・エヴァンズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[チョン・ヨンヒョク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[カロリーナ・ヘルマン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[梅田彩佳]]、アイドル（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[内村航平]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アレックス・D・リンツ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[柿谷曜一朗]]、[[セレッソ大阪]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[深谷知広]]、[[競輪]]選手&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[糖果]]、[[台湾]]の歌手&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[飯塚尚利]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[吹田祐実]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[耿冰娃]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[澤畠流星]]、[[子役]]、俳優&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[藤井まき]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[秋乃武彦]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[民安ともえ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[木村束麻呂]]、[[大津市中2いじめ自殺事件]]の主犯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[236年]] - [[アンテルス (ローマ教皇)|アンテルス]]、[[教皇|ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1028年]]（[[万寿]]4年[[12月4日 (旧暦)|12月4日]]） - [[藤原道長]]、[[平安時代]]の[[公卿]]、[[太政大臣]]（* [[966年]]）&lt;br /&gt;
* 1028年（万寿4年12月4日） - [[藤原行成]]、平安時代の[[公家]]、[[三跡|三蹟]]の一人（* [[972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1241年]] - [[ヘルマン2世 (テューリンゲン方伯)|ヘルマン2世]]、[[テューリンゲンの君主一覧|テューリンゲン方伯]]（* [[1222年]]）&lt;br /&gt;
* [[1322年]] - [[フィリップ5世 (フランス王)|フィリップ5世]]、[[フランス王国|フランス王]]（* [[1293年]]）&lt;br /&gt;
* [[1437年]] - [[キャサリン・オブ・ヴァロワ|キャサリン]]、[[イングランド]]王[[ヘンリー5世 (イングランド王)|ヘンリー5世]]の妃（* [[1401年]]）&lt;br /&gt;
* [[1571年]] - [[ヨアヒム2世 (ブランデンブルク選帝侯)|ヨアヒム2世]]、[[ブランデンブルク辺境伯|ブランデンブルク選帝侯]]（* [[1505年]]）&lt;br /&gt;
* [[1641年]] - [[エレミア・ホロックス]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1618年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]2年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[松永貞徳]]、[[俳諧師]]（* [[1571年]]）&lt;br /&gt;
* [[1785年]] - [[バルダッサーレ・ガルッピ]]、[[作曲家]]（* [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[ジョサイア・ウェッジウッド]]、陶芸家（* [[1730年]]）&lt;br /&gt;
* [[1823年]] - [[ヨハン・アルガイエル]]、[[チェス]]プレイヤー（* [[1763年]]）&lt;br /&gt;
* [[1826年]] - [[ルイ＝ガブリエル・スーシェ]]、[[ナポレオン戦争]]期のフランス軍[[元帥]]（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[ルイ・ブライユ]]、[[点字]]の開発者（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[アレン・トリンブル]]、[[オハイオ州]]知事（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[チャールズ・ヤング]]、天文学者（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ラウール・プーニョ]]、音楽教師・作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[千家尊福]]、宗教家・第17代[[東京都知事一覧|東京府知事]]（* [[1845年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[ヤロスラフ・ハシェク]]、[[小説家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[ジョゼフ・ジョフル]]、[[フランス陸軍]]の元帥（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ヴィルヘルム・クーノ]]、[[ドイツの首相|ドイツ首相]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[武内桂舟]]、[[挿絵]][[画家]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[ユーリ・コニュス]]、作曲家・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[エドガー・ケイシー]]、[[予言者]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[カール・グスタフ・ヴィット]]、[[天文学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ウィリアム・ジョイス]]、「ホーホー卿」の異名で有名な[[プロパガンダ]]放送[[アナウンサー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[アレクサンドル・グレチャニノフ]]、作曲家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ヨーゼフ・ヴィルト]]、ドイツ国首相（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[和田英作]]、洋画家（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ヴィクトル・シェストレム]]、[[映画監督]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[石原忍]]、[[医学者]]・[[眼科医]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[メアリー・ガーデン]]、[[ソプラノ]][[歌手]]（* 1874年）&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[ジャック・ルビー]]、[[リー・ハーヴェイ・オズワルド]]を[[暗殺]]した人物（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[園池公致]]、小説家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[三宅大輔]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[コンラッド・ヒルトン]]、[[ヒルトン]]創業者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[星島二郎]]、[[政治家]]、第47代[[衆議院議長]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[アリス・オブ・オールバニ]]、[[イギリス]]の王族（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[北原泰作]]、[[部落問題|部落解放運動家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[北村寿夫]]、[[脚本家]]・[[児童文学作家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ローゼ・アウスレンダー]]、[[詩人]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ルーク・アップリング]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[フランク・ベルナップ・ロング]]、小説家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[古屋茂]]、[[数学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[山口勇子]]、作家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[桂三木助 (4代目)|桂三木助（四代目）]]、[[落語家]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[テーラー・ダンカン]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[ウィル・アイズナー]]、[[アメリカン・コミック]]の[[漫画家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[林裕章]]、[[吉本興業]]会長（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ヤーノシュ・フュルスト]]、[[指揮者]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[崔堯森]]、[[プロボクサー]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[パット・ヒングル]]、俳優（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[永田寿康]]、日本の元[[衆議院|衆議院議員]]（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[吉村光夫]]、元[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]、[[鉄道愛好家]]、[[鉄道友の会]]理事（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[正月]]（三日正月）&lt;br /&gt;
* [[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]復路（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
* [[元始祭]]（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[宮中祭祀]]のひとつ。[[1874年]]から[[1948年]]までは[[祝祭日]]であった。&lt;br /&gt;
* [[ライスボウル]]（[[1984年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[瞳]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: 眼鏡・コンタクトレンズの業界が制定。「ひ(1)とみ(3)」の語呂合せ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{notice|作品タイトル等への「[[Help:リンク|内部リンク]]」は検証可能性を満たすものではありません。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 都内の病院で新型インフルエンザと思しき感染症が発生（[[感染列島]]）&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079 - [[ジオン公国]]、[[地球連邦軍]]に対し[[宣戦布告]]。[[一年戦争]]勃発（アニメ『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - 大神一郎、ゲーム・アニメ『[[サクラ大戦]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - 理事長、漫画『SKET DANCE』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[室井慎次]]、ドラマ・映画『[[踊る大捜査線]]シリーズ』に登場する警察官&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 鈴代黎音（稲穂鈴）、ゲーム『[[Memories Off 6 〜T-wave〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - 春日野道聖子、アニメ『[[あぃまぃみぃ!ストロベリー・エッグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 木之本藤隆、漫画・アニメ『[[カードキャプターさくら]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（50歳） - カイエン・ガラモンド、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVI]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（27歳） - ラグナ・レウァール、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVIII]]』に登場するキャラクター &lt;br /&gt;
* 生年不明（21歳） - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[リチャード]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[Piaキャロットへようこそ!!の登場人物一覧|岩倉夏姫]] - ゲーム『[[Piaキャロットへようこそ!!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 南斗星（ナトセ）、ゲーム『[[君が主で執事が俺で]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 河合弘子、ゲーム『[[ドキドキプリティリーグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 文吾、漫画『[[TATTOO HEARTS]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ウォーターセブン#アイスバーグ|アイスバーグ]]、漫画・アニメ『[[ONE PIECE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 山伏実希代、漫画『[[かみさまのいうとおり!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島聖、ゲーム『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 叶野蓮、ゲーム『Leben'a Lied』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ユウキ＝ハンクス、ゲーム『[[メモリア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 加具山直人、漫画・アニメ『[[おおきく振りかぶって]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『PASH!アニメーションファイル01「おおきく振りかぶって」』、[[主婦と生活社]]、2008年、52頁、ISBN 978-4391626438&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鮎川天理、漫画『[[神のみぞ知るセカイ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 千鳥凛沙、ゲーム『[[L@ve once]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[コンプティーク]]』2011年1月号、[[角川書店]]、280頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 樺地崇弘、漫画「[[テニスの王子様]]」に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - パピルス、ゲーム『[[pop'n music]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ナルヒコ、ゲーム『pop'n music』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鳳姫美子、漫画『[[わらってヒミコさん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1950%E5%B9%B4&amp;diff=392993</id>
		<title>1950年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1950%E5%B9%B4&amp;diff=392993"/>
				<updated>2021-09-01T14:59:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 1月 - 3月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1930 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1940 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1950 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1960 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1970 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1953 |&lt;br /&gt;
 2年前=1954 |&lt;br /&gt;
 1年前=1955 |&lt;br /&gt;
 1年後=1957 |&lt;br /&gt;
 2年後=1958 |&lt;br /&gt;
 3年後=1959 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1950年'''（せんきゅうひゃくごじゅうろくねん）は、[[日曜日から始まる閏年]]である。&lt;br /&gt;
[[Image:1950年1.jpg|500px|thumb|日本の1950年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* 干支：[[丙申]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]31年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2616年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]45年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮]]・[[大韓民国|韓国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4289年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]45年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2498年 - 2499年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1375年5月17日 - 1376年5月28日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5716年4月17日 - 5717年4月27日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]] (MJD) ：35473 - 35838&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]] (LD) ：136314 - 136679&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※檀紀は、[[大韓民国]]で[[1948年]]に法的根拠を与えられたが、[[1962年]]からは公式な場では使用されていない。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[スーダン]]が[[イギリス]]から独立。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - 将棋の[[王将戦]]で[[升田幸三]]が[[大山康晴]]名人を相手に香を引いて勝利。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ドイツ民主共和国]](東ドイツ)が[[ワルシャワ条約機構]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - 「[[万国著作権条約]]」公布。(C)マークを制定。&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[コルティナダンペッツォオリンピック]]スキー回転で日本の[[猪谷千春]]が銀メダル。冬季五輪で日本初のメダル。&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - 日本で「自動車損害賠償保障法」（自賠責法）施行。[[自賠責保険]]の強制加入を実施。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 日本で出版社では初の[[週刊誌]]となる「[[週刊新潮]]」（[[2月19日]]号）が[[新潮社]]から創刊。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - 日本の[[経団連]]第2代会長に[[石坂泰三]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[フルシチョフ]]による[[スターリン批判]]。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[モロッコ]]が[[フランス]]から独立&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[ニューヨーク]]で[[ブロードウェイ]][[ミュージカル]]「[[マイ・フェア・レディ]]」の公演開始&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[チュニジア]]が[[フランス]]から独立&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[パキスタン]]が最初の[[ムスリム]]による共和国となる&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 日本で初の[[人工心肺]]を用いた開心術成功（[[大阪大学]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[台風]]1号が日本の[[大隈半島]]へ上陸。[[1951年]]の統計開始後、最も早い時期の上陸。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - 日本で[[水俣病]]第一号患者公式確認。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[スイス]]で第1回[[ユーロビジョン・ソング・コンテスト]]開催。&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ポズナン]]で[[ポーランド反ソ暴動]]起こる。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[アメリカ合衆国]]で[[連邦補助高速道路法]]が施行される。&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 新市町村建設促進法施行&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[グランドキャニオン空中衝突事故]]&lt;br /&gt;
*[[7月1日]] - [[気象庁]]、中央気象台から改称し発足。&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[第4回参議院議員通常選挙|第4回参議院議員選挙]]投票&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[国道245号]] - [[国道251号|251号]]が制定。&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[日本]]の[[横浜市]]、[[名古屋市]]、[[京都市]]、[[大阪市]]、[[神戸市]]の5市が初の[[政令指定都市]]となる。[[大阪府]][[和泉市]]と[[奈良県]][[桜井市]]が同時に発足。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ハンガリー動乱]]が勃発する&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[日ソ共同宣言]]&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[国会 (日本)|第25臨時国会]]召集（[[12月13日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - 日本[[東海道本線]]の全線[[直流電化]]が完成。[[1950年11月19日国鉄ダイヤ改正|大ダイヤ改正]]を実施。&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - 日本で[[中部日本放送]]テレビジョン、[[大阪テレビ放送]]が開局。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[フィデル・カストロ|カストロ]]らが[[キューバ]]に上陸し[[ゲリラ]]作戦を開始。&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[日本]]が[[国際連合]]に加盟&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - 日本にて[[国会 (日本)|第26国会]]召集（[[1957年]][[5月19日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[IBM]]が世界初の[[ハードディスク]]を発売(5MB)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* [[1950年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[メルボルンオリンピック]]&lt;br /&gt;
** [[コルティナダンペッツォオリンピック]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ]]優勝　[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]&lt;br /&gt;
*** [[1950年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　西鉄ライオンズ（4勝2敗）&lt;br /&gt;
** 大相撲（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所　鏡里喜代治&lt;br /&gt;
*** 春場所　朝汐太郎&lt;br /&gt;
*** 夏場所　若ノ花勝治&lt;br /&gt;
*** 秋場所　鏡里喜代治&lt;br /&gt;
** 競馬　第1回中山グランプリ（後の[[有馬記念]]）開催&lt;br /&gt;
* 1950年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第35回（1950年上半期） - 近藤啓太郎 『海人舟』 &lt;br /&gt;
*** 第36回（1950年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第35回（1950年上半期） - [[南條範夫]]『燈台鬼』、[[今官一]]『壁の花』 &lt;br /&gt;
*** 第36回（1950年下半期） - [[今東光]]『お吟さま』、穂積驚『勝烏』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[大友康平]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[マーク・R・ヒューズ]]、[[ハーバライフ]]創立者、（+[[2000年]]）&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[役所広司]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[メル・ギブソン]]、俳優・[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[加賀山領治]]、殺人犯、（+[[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[榎木孝明]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[陳建一]]、料理人&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[ジャック・ウォマック]]、作家&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[ポール・ヤング]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[水島裕]]、声優、タレント、ナレーター&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[ジーナ・デイヴィス]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[渡辺正行]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[巻上公一]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[土屋圭市]]、[[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[ジョン・ライドン]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[福江純]]、[[天文学者]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[大地真央]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - [[奥泉光]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[西和彦]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]創業者 &lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[ジェームス・イングラム]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[中尾孝義]]、元[[プロ野球]][[選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[ロデリック・マキノン]]、化学者&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[野口五郎]]、歌手・俳優&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[酒井美羽]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[ブラザートム]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[ジュディス・バトラー]]、哲学者&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[桑田佳祐]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[高橋研]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - [[伊地知温子]]、エレクトーン奏者&lt;br /&gt;
* [[2月29日]] - [[アイリーン・ウォーノス]]、連続殺人者（+[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[花咲アキラ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[ヤン・ヴァン・デル・ロースト]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[ズビグニェフ・ボニエク]]、元[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[大沢在昌]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[北村晴男]]、[[弁護士]]&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[小宮孝泰]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[スティーヴ・ハリス]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[笙野頼子]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[インゲマル・ステンマルク]]、アルペンスキー選手&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[ティモシー・マー]]、作曲家&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[イングリッド・クリスチャンセン]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[ジョゼ・マヌエル・ドゥラン・バローゾ]]、政治家&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[山本恭司]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[スティーブ・バルマー]]、実業家&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[島田紳助]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[石坂啓]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[江口寿史]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[松田弘]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[松本竜助]]、お笑いタレント（+[[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[泉麻人]]、[[コラムニスト]]&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[田中好子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[辛坊治郎]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]解説委員&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[田中康夫]]、小説家&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[アンディ・ガルシア]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[ポッサム・ボーン]]、ラリー選手（+[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[スー・バーカー]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[森裕子]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[玄侑宗久]]、小説家・[[僧|僧侶]]&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[ラース・フォン・トリアー]]、映画監督&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[秋元康]]、[[作詞家]]・[[放送作家]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[ウルリケ・マイフェルト]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[ヤン・ペーター・バルケネンデ]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[余貴美子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[シュリ・シュリ・ラビ・シャンカール]]、宗教家&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[オルガ・コルブト]]、体操選手&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[シュガー・レイ・レナード]]、ボクシング選手&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[アグネス・ラム]]、アイドル &lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[ジュゼッペ・トルナトーレ]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[アン・ルイス]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[ビョルン・ボルグ]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[パトリシア・コーンウェル]]、[[推理作家]]&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[小山田いく]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[杉浦ひとみ]]、[[弁護士]]&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[ジョー・モンタナ]]、アメリカン・フットボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[藤原帰一]]、[[国際関係論|国際政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[趙治勲]]、[[囲碁]][[棋士 (囲碁)|棋士]]&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[ロン・ハスラム]]、[[ライダー]]&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[ボリス・トライコフスキー]]、[[マケドニア共和国]]大統領（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[西本聖]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[大川隆法]]、[[幸福の科学]]総裁&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[トム・ハンクス]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ジョー・サトリアーニ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[東原力哉]]、[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[松原仁]]、政治家&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[マイケル・ビーン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[大谷千正]]、作曲家・音楽学者&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[ラスリー・ウォレス]]、NASCERドライバー&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[ジョアン・アレン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[ポール・モリター]]&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[アンドレアス・フレアー]]、数学者&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[山田隆夫]]、[[マルチタレント]]・[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[岡田武史]]、サッカー監督&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[田代まさし]]、元タレント　&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[野平ゆき]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[長渕剛]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[レスリー・チャン]]（張國榮）、俳優（+[[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[コスタス・カラマンリス]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[デビッド・カッパーフィールド]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[ミッキー・ローク]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[アルマズベク・アタンバエフ]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[加藤邦彦]]、歌手・俳優&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[石毛宏典]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[パオロ・ロッシ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[イローナ・スルピアネク]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[剛州]]、俳優・お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[リンダ・ハミルトン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[セバスチャン・コー]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[土屋敏男]]、テレビプロデューサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[槇村さとる]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[山口祐一郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[マルチナ・ナブラチロワ]]、テニス選手&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[カルロ・ウルバニ]]、[[医師]]（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[向谷実]]、音楽家&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[キャリー・フィッシャー]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[永島敏行]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[ドワイト・ヨアカム]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[ダイアン・リーヴス]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[マフムード・アフマディーネジャード]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[ジョーダン・ルーデス]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[笑福亭笑瓶]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[平忠彦]]、元[[オートバイ]]・[[ロードレース (オートバイ)|ロードレース]]ライダー&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[佐々木隆 (ミュージシャン)|佐々木隆]]、元[[ドラマー]]&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[松苗あけみ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[ウィリアム・フィッチナー]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[町村敬志]]、[[社会学者]]&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[クリスティアン・ツィマーマン]]、ピアニスト&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[新井康弘]]、[[俳優]]・アイドル（ずうとるび）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[ランディ・ローズ]]、[[ギタリスト]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[ラリー・バード]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[原由子]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[大森隆志]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[ハンニ・ウェンツェル]]、アルペンスキー選手&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[ガダルカナル・タカ]]、[[たけし軍団]]&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[野崎ふみこ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[村上弘明]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[ミケーレ・アルボレート]]、元[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[デイヴ・マーレイ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[ナイジェル・ケネディ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[桜金造]]、[[コメディアン]]&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[アーメド・サラ]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[エーリヒ・クライバー]]、[[指揮者]]（* [[1890年]]） &lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[日野草城]]、[[俳人]]（* [[1901年]]） &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[ヤン・ウカシェヴィチ]]、[[論理学者]]・[[哲学者]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[三好英之]]、政治家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[メグナード・サハ]]、[[物理学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[イレーヌ・ジョリオ＝キュリー]]、物理学者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[高村光太郎]]、[[詩人]]・[[歌人]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[アルバン・W・バークリー]]、第35代[[アメリカ合衆国副大統領]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[大蛇山酉之助]]、[[大相撲]][[力士]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[宮城道雄]]、[[筝|筝曲家]]・作曲家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[クリフォード・ブラウン]]、[[ジャズ]]ミュージシャン（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[ベルトルト・ブレヒト]]、[[劇作家]]・詩人・[[演出家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[ベラ・ルゴシ]]、俳優（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[肥田春充]]、[[肥田式強健術]]の創始者（*[[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[イヴ・ナット]]、[[ピアニスト]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[フレデリック・ソディ]]、[[化学者]]（* 1877年）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[リュシアン・フェーヴル]]、[[歴史学者]]（* 1878年）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ウィリアム・ボーイング]]、[[ボーイング]]の設立者（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[鳳谷五郎 (横綱)|鳳谷五郎]]、大相撲第24代[[横綱]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[池田亀鑑]]、[[日本文学|国文学者]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ウィリアム・ショックレー]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[ジョン・バーディーン]]（アメリカ）、[[ウォルター・ブラッテン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[シリル・ヒンシュルウッド]]（[[イギリス]]）、[[ニコライ・セミョーノフ]]（[[ソビエト連邦]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[アンドレ・フレデリック・クルナン]]（アメリカ）、[[ディキソン・W・リチャーズ]]（アメリカ）、[[ヴェルナー・フォルスマン]]（[[ドイツ]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ホセ・ラモン・ヒメネス]]（[[スペイン]]） &lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - 受賞者なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1950年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1988%E5%B9%B4&amp;diff=392992</id>
		<title>1988年</title>
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				<updated>2021-09-01T14:57:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 2月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1960 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1980 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1990 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=2000 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1985 |&lt;br /&gt;
 2年前=1986 |&lt;br /&gt;
 1年前=1987 |&lt;br /&gt;
 年=1988 |&lt;br /&gt;
 1年後=1989 |&lt;br /&gt;
 2年後=1990 |&lt;br /&gt;
 3年後=1991 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1988年'''（せんきゅうひゃくはちじゅうはちねん）は、[[金曜日から始まる閏年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]]：[[戊辰]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]63年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]：2648年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]：77年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4321年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]77年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2530年～2531年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1408年5月11日～1409年5月22日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5748年4月11日～5749年4月23日&lt;br /&gt;
* Unix Time：567993600～599615999&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：47161～47526&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：148002～148367&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[六本木]]の[[ディスコ]]「トゥーリア」店内で重量2トンの[[照明]]が落下。死者3名、負傷者14名。&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[日産・シーマ]]発売。（シーマ現象）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]]&lt;br /&gt;
** [[オーストラリア]]が入植200周年を祝う。&lt;br /&gt;
** 米合衆国[[ボーイング社]]が開発を進めていた[[ボーイング747#747-400型機|B747-400]]がロールアウト。同型機はこれまでに570機あまり生産されている。&amp;lt;!--（[[2005年]]現在）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[カルガリーオリンピック]]。第15回[[冬季オリンピック]]が[[カナダ]]の[[アルバータ州]][[カルガリー]]で開幕（[[2月28日]]まで）。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - 雑誌『ハスラー』が名誉毀損問題で[[アメリカ]]の連邦最高裁で逆転勝訴。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[サントリー]]の[[佐治敬三]]社長、[[東北熊襲発言]]。東北地方のテレビ放送からサントリーのCMが消える。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[大韓民国|韓国]]の[[盧泰愚]]大統領が就任。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]]&lt;br /&gt;
** [[青函トンネル]]開通。[[青函連絡船]]の運航終了。&lt;br /&gt;
** [[東海道新幹線]]の[[新富士駅 (静岡県)|新富士駅]]・[[掛川駅]]・[[三河安城駅]]、[[山陽新幹線]]の[[新尾道駅]]・[[東広島駅]]開業。&lt;br /&gt;
**[[西日本旅客鉄道]]は[[京阪神]]の[[アーバンネットワーク]]各路線に愛称路線名を制定。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[東京ドーム]]が完成。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] &lt;br /&gt;
**[[名古屋妊婦切り裂き殺人事件]]。[[2003年]]公訴[[時効]]成立。&lt;br /&gt;
** [[近鉄21000系電車]]デビュー。[[近畿日本鉄道|近鉄]]の[[近鉄特急|名阪甲特急]]（ノンストップ特急）は、[[鶴橋駅|大阪]]～[[近鉄名古屋駅|名古屋]]間を1時間58分で結び、初めて2時間を切るようになる。同時に[[近鉄名古屋線]]・[[近鉄大阪線|大阪線]][[急行列車|急行]]用として初の3扉[[転換クロスシート]]車、[[近鉄5200系電車]]が運転開始。&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[中華人民共和国|中国]]で起きた[[上海列車事故]]で、[[修学旅行]]中の[[高知学芸中学校・高等学校|高知学芸高校]]の生徒と教師27名が死亡。&lt;br /&gt;
*3月24日 - [[舞鶴若狭自動車道]]の[[吉川ジャンクション|吉川JCT]]～[[丹南篠山口インターチェンジ|丹南篠山口IC]]間開通&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[大阪国際大学]]　開学。経営情報学部経営情報学科を設立&lt;br /&gt;
** 八千代国際大学（現・[[秀明大学]]）開学。政治経済学部政治経済学科を設立&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[北神急行電鉄]]開通。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[瀬戸大橋]]開通。前述の青函トンネル開業と合わせて「[[一本列島]]」と呼ばれる[[ダイヤグラム#ダイヤ改正|ダイヤ改正]]を実施。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]が[[アフガニスタン]]からの撤退に関して合意（ジュネーヴ合意）。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[東京ディズニーランド]]が5周年を迎えた。&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - アフガンからのソ連軍の撤退開始。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - 東京ディズニーランドに5,555万5,555人目のゲストが来園。&lt;br /&gt;
* [[6月18日]]&lt;br /&gt;
** [[朝日新聞]]が[[川崎市]][[助役]]への利益供与疑惑を報道。戦後有数の疑獄事件（[[リクルート事件]]）へと発展。&lt;br /&gt;
** [[阪神タイガース|阪神]]の[[ランディ・バース]]選手、長男の病気を理由に解雇（球団代表の自殺に発展）。&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - イラン航空655便[[エアバスA300|エアバスA300B2]]が[[アメリカ合衆国海軍|アメリカ海軍]]の[[イージス艦]]「[[ヴィンセンス (ミサイル巡洋艦)|ヴィンセンズ]]」に撃墜され、乗客298名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]]&lt;br /&gt;
** [[読売ジャイアンツ|巨人]]の[[吉村禎章]]選手が[[中日ドラゴンズ|中日]]戦で同僚の[[栄村忠広]]選手と衝突、左ひざじん帯を断裂。&lt;br /&gt;
** [[北海油田]]で爆発事故、166名の死者を出す惨事となる。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[なだしお事件]]。[[釣り|遊漁船]]「第一富士丸」と[[海上自衛隊]]の[[潜水艦]]「なだしお」が衝突、死者30名。負傷者17名。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[北陸自動車道]]が全線開通（計画路線延伸前の[[黒埼インターチェンジ|新潟黒埼IC]]～[[米原ジャンクション|米原JCT]]間）&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[イラン・イラク戦争]]停戦。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - なだしお事件の責任取る形で[[瓦力]][[防衛庁長官]]が引責辞任。後任に同じ[[宏池会|宮澤派]]の[[田澤吉郎]]が就任。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[京滋バイパス]]の[[瀬田東ジャンクション|瀬田東JCT]]～[[巨椋インターチェンジ|巨椋（おぐら）IC]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[パソコン通信]]の[[PC-VAN]]で[[日本]]国内初の[[コンピュータウイルス|コンピュータ・ウイルス]]の活動が見つかる。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]]&lt;br /&gt;
** 流通業界最大手の[[ダイエー]]、[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の買収を発表。&lt;br /&gt;
** 阪神の[[掛布雅之]]選手、体力の衰えと成績不振を理由に引退を表明。&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[ソウルオリンピック]]。第24回[[夏季オリンピック]]が[[大韓民国]]の[[ソウル特別市|ソウル]]で開幕（[[10月2日]]まで）。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 巨人、[[王貞治]]監督の辞任と[[藤田元司]]前監督の復帰を発表。巨人の歴史で2度監督を務めるのは[[中島治康]]に続いて2人目。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[国道24号|一般国道24号]][[京奈和自動車道]]の[[城陽インターチェンジ|城陽IC]]～[[田辺西インターチェンジ|田辺西IC]]間が[[一般有料道路]]として開通（京奈和自動車道では最初の開通区間）。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[星野仙一]]監督就任2年目の中日、6年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝。中日OB監督での優勝は[[与那嶺要]]、[[近藤貞雄]]両名に続いて3人目。生え抜き監督初のリーグ優勝。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]]&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]][[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]対[[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]ダブルヘッダー、「[[10.19]]」。近鉄は2連勝すれば優勝であったが、第1試合を制するも第2試合で引き分けたため、全試合を終了していた[[西武ライオンズ|西武]]の優勝(V4)が決定。&lt;br /&gt;
** リース業界最大手の[[オリックス (企業)|オリエント・リース]]、[[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]の買収を発表。新球団名は「オリックス・ブレーブス」に。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[アメリカ合衆国大統領|アメリカ大統領]]選挙で[[ジョージ・H・W・ブッシュ|ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ]]が[[マイケル・デュカキス]]を破って当選。&lt;br /&gt;
* [[11月15日]]&lt;br /&gt;
** [[パレスチナ解放機構|PLO]]が[[チュニジア]]の[[チュニス]]で[[パレスチナ]]国家独立を宣言。&lt;br /&gt;
** [[ソビエト連邦|ソ連]]の宇宙シャトル「[[ブラーン]]」打ち上げ。無人での軌道周回飛行を行う。&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - ソ連の[[エストニア]]共和国が主権宣言。（[[1991年]]に独立）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[オランダ]]が[[インターネット]]に接続された2番目の国となる。&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[京葉線|JR京葉線]][[新木場駅]]～[[南船橋駅]]間、[[市川塩浜駅]]～[[西船橋駅]]間開業。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]]&lt;br /&gt;
** [[パキスタン]]総選挙で勝利した[[ベナジール・ブット]]が同国[[首相]]に就任。[[イスラム]]国家では初の女性[[元首]]となる。&lt;br /&gt;
** [[札幌市営地下鉄東豊線]]（[[栄町駅 (北海道)|栄町駅]]～[[豊水すすきの駅]]間）開業。&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] -  [[中央本線|JR中央線]][[東中野駅]]付近で[[鉄道事故#中央線東中野駅列車追突事故|列車同士の追突事故]]発生。この事故を受けて[[東日本旅客鉄道|JR東日本]][[首都圏]]地域で改良型[[自動列車停止装置|ATS]]、ATS-Pをいち早く導入した。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[宮澤喜一|宮澤]][[大蔵大臣|蔵相]]がリクルート疑惑で辞任。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[パンナム機爆破事件]]。&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[消費税]]の導入を柱とした税制改革6法案が成立。&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[竹下内閣改造内閣|竹下改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[リクルート事件]]&lt;br /&gt;
* [[アルカーイダ]]が組織される。&lt;br /&gt;
* [[博覧会|地方博]]ブーム。[[ならシルクロード博覧会]]、[[瀬戸大橋博覧会]]、[[ぎふ中部未来博覧会]]など（多くは赤字に終わる）。&lt;br /&gt;
* 西武の[[東尾修]]、[[オリックス・バファローズ|阪急]]の[[福本豊]]・[[山田久志]]、阪神の掛布など[[1970年代]]以降の[[プロ野球]]を支えた選手たちの引退相次ぐ。&lt;br /&gt;
* [[天理教]]が[[三島神社]]強制移転を強行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - 北海道[[十勝岳]][[噴火]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
===1988年のテレビ===&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[武田信玄 (NHK大河ドラマ)]] - 主演：[[中井貴一]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - 『[[タモリ・たけし・さんま（BIG3）世紀のゴルフマッチ]]』がスタート（[[1999年]][[1月1日]]に終了）。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - 『[[夜のヒットスタジオ]]』（当時は夜のヒットスタジオDELUXE）の司会を第1回目より務めた[[芳村真理]]が放送1000回をもって勇退。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - 『[[探偵!ナイトスクープ]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 平日昼のワイドショーの先駆けとして親しまれた『[[3時のあなた]]』が20年の歴史に幕。 &lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[7月27日]] - フジ系ドラマ『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語]]』&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[7月17日]] - 『FNSスーパースペシャル 1億人のテレビ夢列島'88』を放送。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[昭和天皇]]の病状悪化により、テレビ各局が特別報道体制。昭和天皇は9月19日夜、大量吐血をし、深刻な病状となった。テレビ各局は、昭和天皇の体温・脈拍・血圧・呼吸数などを連日報道し、通常の放送が終了した際、[[フィラー]]で「天皇陛下のご容体は情報が入り次第お伝えします」の字幕の入った環境映像を流して対応。[[1989年]][[1月7日]]の昭和天皇[[崩御]]（死去）までこの状態が続き、同日から[[1月9日]]未明まで、テレビ各局は昭和天皇の特番を終日放送した（民放は[[コマーシャル|CM]]無し）。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]]- [[あぶない刑事]]セカンドシリーズ『もっとあぶない刑事』放送開始-（[[1989年]][[3月31日]]最終話放送） 。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]』がスタート。[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アナウンサー]]だった[[逸見政孝]]が[[フリーアナウンサー|フリー]]になって初めてフジテレビ以外の局でレギュラー司会を務めたクイズ番組だった（[[1996年]][[9月25日]]に終了）。&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - 『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』レギュラー番組として放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SMAP結成された。2016年まで活動した&lt;br /&gt;
===1988年のコマーシャル===&lt;br /&gt;
{|border=&amp;quot;1&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャッチフレーズなど||商品名など||メーカーなど||出演者||音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|帰ってくるあなたが最高のプレゼント||[[クリスマスエクスプレス]]||[[東海旅客鉄道|JR東海]]||[[深津絵里]]||[[山下達郎]]・[[大井秀紀]]・[[山崎秀和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|のめりこめる||[[ファミコンウォーズ]]||[[任天堂]]||DONVAN WONACK・KEVIN MANN・U.S.MARINE CORPS||[[ロリーポップ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪クェッ、クェッ、クェッ、チョコボール～||森永[[チョコボール]]||[[森永製菓]]||[[とんねるず]]||[[近田春夫]]・とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|息・さわやか||クロレッツ||[[ワーナー・ランバート]]||[[岡本麗]]・[[尾美としのり]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5時から男||グロンサン強力内服液||[[中外製薬]]||[[高田純次]]||[[マック音楽出版]]・高田純次（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|くうねるあそぶ||[[日産・セフィーロ|セフィーロ]]||[[日産自動車]]||[[井上陽水]]||－&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪スコーンスコーンコイケヤスコーン～||スコーン||[[湖池屋]]||[[山口詰央]]・[[川俣しのぶ]]||オリジナル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 『[[闘将!!拉麺男]]』、『[[小公子セディ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]] - 『[[宇宙伝説ユリシーズ31]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - 『[[魁!!男塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - 『[[おそ松くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - 『[[つるピカハゲ丸くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - 『[[F-エフ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[燃える!お兄さん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - 『[[キテレツ大百科]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[シティーハンター2]]』、『[[新まんがなるほど物語]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[ドクター秩父山]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - 『[[ひらけ!ポンキッキ めいさくわーるど]]』、『[[わんぱくダック夢冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - 『[[どんどんドメルとロン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[世界名作童話シリーズ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[いきなりダゴン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - 『[[トランスフォーマー 超神マスターフォース]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - 『[[超音戦士ボーグマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[魔神英雄伝ワタル]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - 『[[ホワッツマイケル]]』、『[[トッポジージョ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - 『[[鎧伝サムライトルーパー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - 『[[ママお話きかせて]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - 『[[ハロー!レディリン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - 『[[鉄拳チンミ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 『[[ビリ犬]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[新グリム名作劇場]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[それいけ!アンパンマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - 『夢みる[[トッポジージョ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[ひみつのアッコちゃん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ハーイあっこです]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[美味しんぼ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - 『[[名門!第三野球部]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1988年の音楽]]===&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[パラダイス銀河]]」「[[ガラスの十代]]」「[[Diamondハリケーン]]」「[[剣の舞 (光GENJI)|剣の舞]]」&lt;br /&gt;
* [[島倉千代子]]「人生いろいろ」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (楽曲)|とんぼ]]」「[[乾杯 (楽曲)|乾杯]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[DAY BREAK]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[MUGO・ん…色っぽい]]」「[[抱いてくれたらいいのに]]」「[[FU-JI-TSU]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[人魚姫 (中山美穂)|人魚姫]]」「You're My Only Shinin' Star」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[You Were Mine]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[吐息でネット]]」「秋からも、そばにいて」「あなたを愛したい」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[抱きしめてTONIGHT]]」「かっこつかないね」&lt;br /&gt;
* [[今井美樹]]「彼女とTIP ON DUO」「静かにきたソリチュード」 &lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「ANGEL」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「祝い酒」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「C-Girl」「セシル」「Believe Again」「Melody」&lt;br /&gt;
* [[荻野目洋子]]「ストレンジャーtonight」「DEAR（コバルトの彼方へ）」「スターダスト・ドリーム」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「Heart and Soul」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「悲しいね」「君の弱さ」「恋いしたっていいじゃない」&lt;br /&gt;
* [[THE BLUE HEARTS]]「[[TRAIN-TRAIN|TRAIN－TRAIN]]」&lt;br /&gt;
* [[杉山清貴]]「風のLONELY WAY」「僕の腕の中で」「渚のすべて」&lt;br /&gt;
* [[山下達郎]]「[[GET BACK IN LOVE]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「Beach Time」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[BEYOND THE TIME]]」「[[SEVEN DAYS WAR]]」「[[RESISTANCE]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[みんなのうた (サザンオールスターズ)|みんなのうた]]」&lt;br /&gt;
* [[桑田佳祐]]「[[いつか何処かで (I FEEL THE ECHO)]]」&lt;br /&gt;
* [[瀬川瑛子]]「憂き世川」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「GOOD-MORNING CALL」&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]・[[芦川よしみ]]「男と女のはしご酒」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「AMBITIOUS」「Only Love」&lt;br /&gt;
* [[吉幾三]]「酒よ」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「風のエオリア」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「ふたり」「What's your name?」「LADY」&lt;br /&gt;
* [[菊池桃子|ラ・ムー]]「愛は心の仕事です」&lt;br /&gt;
* [[CHA-CHA]]「Beginnig」&lt;br /&gt;
* [[尾崎豊]]「[[太陽の破片]]」&lt;br /&gt;
* [[堀内孝雄]]「ガキの頃のように」 &lt;br /&gt;
* [[川中美幸]]「豊後水道」&lt;br /&gt;
* [[松田聖子]]「[[旅立ちはフリージア]]」&lt;br /&gt;
* [[小林幸子]]「雪椿」&lt;br /&gt;
* [[五木ひろし]]「港の五番町」「それは…黄昏」&lt;br /&gt;
* [[チョー・ヨンピル]]「想い出迷子」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「素直にI'm Sorry」「ONE NIGHT GIGOLO」「Jim&amp;amp;Janeの伝説」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[TATTOO (中森明菜)|TATTOO]]」「[[I MISSED &amp;amp;quot;THE SHOCK&amp;amp;quot;]]」「[[AL-MAUJ]]」&lt;br /&gt;
* [[レッド・ウォリアーズ]]「ルシアン・ヒルの上で」&lt;br /&gt;
* [[酒井法子]]「夢冒険」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年のゲーム===&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|ドラゴンクエストIII]]』発売。2016年にこの作品がショーになった&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - ファミコンソフト『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』発売&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]がゲーム機『[[CD-ROM²]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - ファミコンソフト『[[ファイナルファンタジーII]]』発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年のスポーツ===&lt;br /&gt;
* [[カルガリーオリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[ソウルオリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
** 初場所　[[旭富士正也]]&lt;br /&gt;
** 春場所　[[大乃国康]]&lt;br /&gt;
** 夏場所　[[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
** 名古屋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 秋場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
** 九州場所　千代の富士貢&lt;br /&gt;
[[プロ野球]]&lt;br /&gt;
** [[セントラル・リーグ]]優勝　[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
** [[パシフィック・リーグ]]優勝　[[西武ライオンズ]]&lt;br /&gt;
** [[1988年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝　西武ライオンズ（4勝1敗）&lt;br /&gt;
*[[フォーミュラ1|F1]]&lt;br /&gt;
**ドライバーズポイント  [[アイルトン・セナ]]（セナ初優勝）&lt;br /&gt;
**コンストラクターズポイント[[マクラーレン・ホンダ]]（16戦15勝）&lt;br /&gt;
* 国内[[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[F3000|全日本F3000]]　[[鈴木亜久里]]&lt;br /&gt;
** [[富士グランドチャンピオンレース|日本GC]]　ジェフ・リース&lt;br /&gt;
** [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]　[[岡田秀樹 (モータースポーツ)|岡田秀樹]]&lt;br /&gt;
** [[全日本ツーリングカー選手権]]　横島久&lt;br /&gt;
*[[高校野球]]&lt;br /&gt;
**[[春]]優勝 [[愛媛県立宇和島東高等学校|宇和島東]]&lt;br /&gt;
**[[夏]]優勝 [[広島県立広島商業高等学校|広島商]]&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]&lt;br /&gt;
** [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]＆[[テリー・ゴディ]]組（1回目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[1988年の映画]]===&lt;br /&gt;
* [[1月]] - 「[[ラストエンペラー]]」日本公開&lt;br /&gt;
* [[2月]] - 「[[危険な情事]]」日本公開&lt;br /&gt;
* [[3月]] - 「[[機動戦士ガンダム 逆襲のシャア]]」公開&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - 「[[となりのトトロ]]」（[[宮崎駿]]監督）・「[[火垂るの墓]]」（[[高畑勲]]監督）が同時公開。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - 「[[敦煌]]」公開&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - 「またまた[[あぶない刑事]]」公開&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - 「[[AKIRA]]」公開&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - 「[[ぼくらの七日間戦争]]」公開&lt;br /&gt;
* [[10月]] - 「[[タッカー]]」日本公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年の文学===&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第99回（1988年上半期） - [[新井満]] 『尋ね人の時間』 &lt;br /&gt;
** 第100回（1988年下半期） - [[南木佳士]] 『ダイヤモンドダスト』 、李良枝 『由煕』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第99回（1988年上半期） - [[西木正明]]『凍れる瞳』『端島の女』、[[景山民夫]]『[[遠い海から来たCOO]]』 &lt;br /&gt;
** 第100回（1988年下半期） - 杉本章子『東京新大橋雨中図』、[[藤堂志津子]]『熟れてゆく夏』 &lt;br /&gt;
* [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
** 広瀬隆『危険な話』&lt;br /&gt;
** [[よしもとばなな|吉本ばなな]]『キッチン』&lt;br /&gt;
** [[村上春樹]]『[[ダンス・ダンス・ダンス]]』&lt;br /&gt;
** [[村上龍]]『トパーズ』&lt;br /&gt;
** [[いとうせいこう]]『ノーライフキング』&lt;br /&gt;
** 石原まき子『裕さん、抱きしめたい』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年の流行語===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:[[ペレストロイカ]]（ソ連改革）、銀賞:ハナモク、銅賞:[[トマト銀行]]、表現賞:遠赤（効果）、カイワレ族&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「今宵はここまでに」（[[日本放送協会|NHK]]『[[武田信玄 (NHK大河ドラマ)|武田信玄]]』）、銀賞:[[ドライ戦争]]（[[アサヒビール]]ほか）、銅賞:[[日産・シーマ|シーマ現象]]（[[日産自動車]]）、大衆賞:「[[アグネス論争]]」（[[アグネス・チャン]]）、「5時から男」（[[高田純次]]）、「しょうゆ顔・ソース顔」&lt;br /&gt;
** 特別賞部門 - 特別功労賞:[[一村一品]]/ヒューマン・ブランド（[[平松守彦]]大分県知事）、人語一体傑作賞:「ユンケルンバ ガンバルンバ」（[[タモリ]]）、報道傑作賞:「ふつうは汚職と申します」（[[産経新聞]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年のファッション===&lt;br /&gt;
* [[ワンレングス|ワンレン]]・[[ボディコン]]流行始まる&lt;br /&gt;
* DC子供服&lt;br /&gt;
* エスニックブーム &lt;br /&gt;
* [[朝シャン]]&lt;br /&gt;
* [[装身具|アクセサリー]][[ブランド]]『[[クロムハーツ]]』創業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==誕生==&lt;br /&gt;
===1月===&lt;br /&gt;
*[[1月2日]] - [[明坂聡美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*[[1月3日]] - [[青山隼]]、サッカー[[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
*[[1月8日]] - [[野口由佳]]、女優&lt;br /&gt;
*1月8日 - [[笹木勇一郎]]、歌手&lt;br /&gt;
*1月8日 - [[堂柿龍一]]、サッカー、[[セレッソ大阪]]&lt;br /&gt;
*[[1月10日]] - [[笹岡莉紗]]、女性[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[1月11日]] - [[太田莉菜]]、女性ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[1月12日]] - [[久田美佳]]、[[アイドル]][[タレント]]&lt;br /&gt;
*1月12日 - [[田村仁崇]]、サッカー、[[京都パープルサンガ]]&lt;br /&gt;
*[[1月14日]] - [[後藤友香里]]、歌手、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]の元メンバー&lt;br /&gt;
*[[1月19日]] - [[山本裕典]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1月21日]] - [[辰巳奈都子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[1月24日]] - [[手嶋ゆか]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[1月27日]] - [[ケルロン・ソウザ・モウラ]]、サッカー、ヘディングドリブル&lt;br /&gt;
*[[1月28日]] - [[川村陵]]、[[M.A.D.]]&lt;br /&gt;
*[[1月29日]] - [[小松愛]]、女優&lt;br /&gt;
*1月29日 - [[加治将樹]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2月===&lt;br /&gt;
*[[2月1日]] - [[東出昌大]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月3日]] - [[須藤祐実]]、声優&lt;br /&gt;
*[[2月4日]] - [[松本彩乃]]、声優&lt;br /&gt;
*[[2月7日]] - [[加護亜依]]、元[[モーニング娘。]]、[[W (ハロー!プロジェクト)|W（ダブルユー）]]&lt;br /&gt;
*2月7日 - [[佐々木竜太]]、サッカー、[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*[[2月8日]] - [[福井優也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
*2月8日 - [[佐々木希]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - [[岡田貴弘]]、[[プロ野球]]、[[オリックス・バファローズ]]&lt;br /&gt;
*[[2月10日]] - [[風子]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - [[ジュンジュン]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - [[榮倉奈々]]、女性ファッションモデル・グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
*[[2月13日]] - [[奥本章寛]]、殺人犯&lt;br /&gt;
*[[2月15日]] - [[草野博紀]]、[[ジャニーズJr.]]、元[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[依知川絵美]]、元[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[森岡龍]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[デニウソン・ペレイラ・ネヴェス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*2月18日 - [[立石沙千加]]、[[AI-SACHI]]&lt;br /&gt;
*[[2月19日]] - [[入野自由]]、声優&lt;br /&gt;
*[[2月20日]] - [[リアーナ]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[2月21日]] - [[神山知也]]、陸上選手&lt;br /&gt;
*[[2月22日]] - [[川崎龍一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[喜山康平]]、サッカー（[[東京ヴェルディ1969]]所属）&lt;br /&gt;
* 2月22日 - [[後藤香南子]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[2月23日]] - [[潤音]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[2月24日]] - [[山下莉奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*2月24日 - [[木村茜]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*2月24日 - [[銀次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
*[[2月25日]] - [[小島由利絵]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[2月26日]] - [[キム・ヨンギョン]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*2月26日 - [[新谷仁美]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
*[[2月29日]] - [[鈴木達矢]]、[[川崎フロンターレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3月===&lt;br /&gt;
*[[3月1日]] - [[楯真由子]]、女優&lt;br /&gt;
*3月1日 - [[カルロス・アルベルト・ベラ]]、サッカー、[[セルタ・デ・ビーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[3月4日]] - [[細田よしひこ]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月6日]] - [[西田静香]]、歌手、[[DRM (歌手グループ)|DRM]]&lt;br /&gt;
*[[3月7日]] - [[守崎哲平]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月8日]] - [[立花彩野]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月9日]] - [[尾崎光洋]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月10日]] - [[織田菜月]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[3月11日]] - [[中嶋勝彦]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[3月12日]] - [[小坂優舞]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月13日]] - [[加藤美穂]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[3月14日]] - [[出口陽]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*[[3月16日]] - [[あかいとまと]]、声優&lt;br /&gt;
*3月16日 - [[片岡あづさ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[3月17日]] - [[鈴木麻由]]、元女優&lt;br /&gt;
*3月17日 - [[長渕文音]]、女優&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - [[入船加澄実]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*3月18日 - [[石坂結]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[3月20日]] - [[ディエゴ・バストス・リベイロ]]、サッカー、[[京都サンガF.C.]]&lt;br /&gt;
*[[3月21日]] - [[リー・カッターモール]]、サッカー、[[ミドルスブラFC]]&lt;br /&gt;
*[[3月22日]] - [[木嶋のりこ]]、[[お菓子系アイドル]]&lt;br /&gt;
*3月22日 - [[大石参月]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[桜木睦子]]、タレント&lt;br /&gt;
*3月23日 - [[平田良介]]、[[プロ野球]]選手・[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[水村綾菜]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*[[3月25日]] - [[熊谷智哉]]、サッカー、[[ジェフユナイテッド市原・千葉]]&lt;br /&gt;
*[[3月27日]] - [[内田篤人]]、サッカー、[[鹿島アントラーズ]]&lt;br /&gt;
*[[3月28日]] - [[鈴木藤丸]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[3月31日]] - [[ホーガン・エフレイム]]、サッカー、[[ウェストハム・ユナイテッドFC]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4月===&lt;br /&gt;
*[[4月4日]] - [[野原将志]]、[[阪神タイガース]]&lt;br /&gt;
*[[4月5日]] - [[中田あすみ]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[4月6日]] - [[久本彩奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*4月6日 - [[吉川光夫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[4月7日]] - [[倉貫まりこ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] - [[松原静香]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - [[悠城早矢]]、女優&lt;br /&gt;
*4月9日 - [[杏野はるな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月10日]] - [[ハーレイ・ジョエル・オスメント]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[4月11日]] - [[前田健太]]、プロ野球選手、[[広島東洋カープ]]&lt;br /&gt;
*4月11日 - [[一真]]、俳優、歌手&lt;br /&gt;
*[[4月13日]] - [[真陽]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[4月14日]] - [[林龍之介]]、[[平川地一丁目]]&lt;br /&gt;
*[[4月15日]] - [[今井春奈]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
*[[4月16日]] - [[有紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月17日]] - [[森内貴寛]]、[[歌手]]、[[ONE OK ROCK]]、[[森昌子]]･[[森進一]]の長男、元[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]&lt;br /&gt;
*[[4月18日]] - [[土井龍二]]、元[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*4月18日 - [[土井誠]]、元[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[4月19日]] - [[小嶋陽菜]]、[[AKB48]]&lt;br /&gt;
*4月19日 - [[伊郷アクン]]、[[Question?]]&lt;br /&gt;
*[[4月20日]] - [[トウカイテイオー]]、[[競走馬]]&lt;br /&gt;
*[[4月21日]] - [[進藤一宏]]、[[声優]]、[[ジャグラー]]&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[黒滝将人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[李杜軒]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*4月21日 - [[安藤奏]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月23日]] - [[Emyli]]、歌手&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[渋谷謙人]]、俳優、タレント&lt;br /&gt;
*4月23日 - [[熊倉紫野]]、[[女流棋士]]&lt;br /&gt;
*[[4月25日]] - [[石坂友里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[4月29日]] - [[ユンナ]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
*4月29日 - [[新井梨絵]]、ファッションモデル、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5月===&lt;br /&gt;
*[[5月3日]] - [[増渕竜義]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[5月4日]] - [[稲生美紀]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月5日]] - [[ブルック・ホーガン]]、歌手&lt;br /&gt;
*5月5日 - [[スカイ・スウィートナム]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[5月6日]] - [[大島みづき]]、グラビアアイドル、歌手&lt;br /&gt;
*[[5月7日]] - [[森本貴幸]]、サッカー選手（[[カターニア]]所属）&lt;br /&gt;
*5月7日 - [[島崎麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[5月9日]] - [[徳永えり]]、女優&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[伊奈龍哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[近藤好美]]、声優、モデル&lt;br /&gt;
*5月9日 - [[雅千夏]]、タレント、歌手&lt;br /&gt;
*[[5月10日]] - [[西村みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*5月10日 - [[栃下有沙]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
*[[5月11日]] - [[中島麻未]]、歌手、[[DRM (歌手グループ)|DRM]]&lt;br /&gt;
*5月11日 - [[織田かおり]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[5月16日]] - [[饗場詩野]]、タレント&lt;br /&gt;
*5月16日 - [[三好研伍]]、[[ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[5月18日]] - [[梅村学人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[松岡佑季]]、俳優&lt;br /&gt;
*5月18日 - [[森今日子]]、[[サンフラワー (ロコドル)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
*[[5月19日]] - [[大高琴美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[5月20日]] - [[Miyu (長瀬実夕)|Miyu]]（MIYU、長瀬実夕）、歌手、[[ZONE (バンド)|ZONE]]&lt;br /&gt;
*[[5月21日]] - [[井道千尋]]、[[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
*[[5月22日]] - [[大山貴世]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[5月23日]] - [[モーガン・プレッセル]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
*[[5月24日]] - [[郡司あやの]]、女優&lt;br /&gt;
*5月24日 - [[粕谷由弥]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - [[黒木メイサ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*5月28日 - [[山川紗弥]]、[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[5月29日]] - [[小出早織]]、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6月===&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - [[玉置成実]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月2日]] - [[齋藤彩夏]]、声優&lt;br /&gt;
*[[6月3日]] - [[柳下大]]、俳優、[[D-BOYS]]&lt;br /&gt;
*[[6月5日]] - [[村中聡美]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[6月6日]] - [[斎藤佑樹]]、アマチュア野球選手（[[早稲田大学]]）&lt;br /&gt;
*[[6月7日]] - [[吉田早希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月10日]] - [[山本大明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月11日]] - [[新垣結衣]]、女性ファッションモデル・グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
*[[6月13日]] - [[Lead|古屋敬多]]、[[Lead]]&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - [[石田未来]]、女優、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月16日]] - [[大嶺祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[6月17日]] - [[馬場徹]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月20日]] - [[May J.]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[加藤ミリヤ]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[6月22日]] - [[植原卓也]]、[[HEADS]]&lt;br /&gt;
*[[6月24日]] - [[後藤静香]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[齊藤夢愛]]、アイドル、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[6月25日]] - [[杉本友莉亜]]、女優&lt;br /&gt;
*[[6月26日]] - [[中西里菜]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[6月28日]] - [[濱田岳]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[中尾明慶]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7月===&lt;br /&gt;
*[[7月2日]] - [[小泉麻耶]]、アイドル・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[7月3日]] - [[鮫島章洋]]、元関西ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[7月4日]] - [[中島唯]]、タレント・[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*7月4日 - [[海宝直人]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月5日]] - [[植村祐介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月7日]] - [[東海孝之助]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[7月8日]] - [[若ノ鵬寿則]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
*[[7月11日]] - [[戸島花]]、AKB48&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[井口裕香]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
*7月11日 - [[エバンス太郎]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*[[7月13日]] - [[渋谷飛鳥]]、タレント・女優・美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[7月15日]] - [[藤井美菜]]、女優&lt;br /&gt;
*7月15日 - [[狩野舞子]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
*[[7月16日]] - [[佐久間信子]]、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[7月17日]] - [[浅田舞]]、[[フィギアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[7月21日]] - [[高田彩奈]]、元AKB48&lt;br /&gt;
*[[7月22日]] - [[典子女王]]、[[皇族]]、[[高円宮家]]の二女&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[吉高由里子]]、女優 &lt;br /&gt;
*7月22日 - [[伊藤百合南]]、グラビアアイドル、アイドルユニット・[[ピュアリティーズ]]・メンバー&lt;br /&gt;
*7月22日 - [[保泉沙耶]]、女優&lt;br /&gt;
*[[7月24日]] - [[澤田陵輔]]、[[ジャニーズJr.#名古屋Jr.|名古屋ジャニーズJr.]]&lt;br /&gt;
*[[7月25日]] - [[朱大衛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[7月26日]] - [[秋元才加]]、AKB48&lt;br /&gt;
*7月26日 - [[原田百合果]]、[[ピポ☆エンジェルズ]]&lt;br /&gt;
*[[7月31日]] - [[羽月希]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月===&lt;br /&gt;
*[[8月6日]] - [[窪田正孝]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - [[斉藤友以乃]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月11日]] - [[河原亜依]]、[[AI-SACHI]]&lt;br /&gt;
*8月11日 - [[浜崎りお]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
*[[8月14日]] - [[我妻祐太]]、元ジャニーズJr.&lt;br /&gt;
*[[8月15日]] - [[吉原大史]]、俳優&lt;br /&gt;
*8月15日 - [[萩原紀子]]、芸能人女子フットサル選手（[[FANTASISTA]]）&lt;br /&gt;
*8月15日 - [[河愛久美]]、アイドル &lt;br /&gt;
*[[8月16日]] - [[高部あい]]、グラビアアイドル、美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[8月17日]] - [[戸田恵梨香]]、女性タレント、女優&lt;br /&gt;
*[[8月20日]] - [[Lead|鍵本輝]]、Lead&lt;br /&gt;
*8月20日 - [[佐津川愛美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[8月24日]] - [[ルパート・グリント]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月26日]] - [[佐藤賢治 (野球選手)|佐藤賢治]]&lt;br /&gt;
*[[8月29日]] - [[小柳友]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[8月30日]] - [[JYONGRI]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[8月31日]] - [[宇野良空]]、[[喜界船士 失踪ボ～ト]]&lt;br /&gt;
*8月31日 - [[里久鳴祐果]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===9月===&lt;br /&gt;
*9月1日 - [[エスクデロ・セルヒオ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[9月2日]] - [[塚原佳代子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
*9月2日 - [[加藤慶祐]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[9月6日]] - [[藤田玲]]、俳優、アーティスト&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - [[山口良澄]]、喜界船士 失踪ボ～ト&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - [[中村静香]]、タレント、美少女クラブ31&lt;br /&gt;
*[[9月13日]] - [[木村文和]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[9月14日]] - [[宮田俊哉]]、[[Kis-My-Ft.2]]&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[赤坂さなえ]]、タレント、お笑い芸人&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[小田あさ美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*9月14日 - [[中村映里子]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月16日]] - [[長谷川静香]]、声優・タレント&lt;br /&gt;
*9月16日 - [[多岐川華子]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月18日]] - [[近野成美]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[9月20日]] - [[佐藤千亜妃]]、女優&lt;br /&gt;
*9月20日 - [[佐藤ありさ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*9月20日 - [[大本彩乃]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
*[[9月21日]] - [[Aira Mitsuki]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[9月23日]] - [[木村了]]、俳優&lt;br /&gt;
*9月23日 - [[堂上直倫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - [[南谷結]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[伊瀬茉莉也]]、声優&lt;br /&gt;
*[[9月26日]] - [[黒木マリナ]]、女優&lt;br /&gt;
*9月26日 - [[キーラ・コルピ]]、[[フィギアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*9月26日 - [[鹿谷弥生]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[9月28日]] - [[橋本良平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*9月28日 - [[ホラン千秋]]、女優&lt;br /&gt;
*[[9月29日]] - [[横山龍之介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===10月===&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - [[愛衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[堂上静華]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月3日]] - [[小西美希]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
*[[10月4日]] - [[森絵梨佳]]、ファッションモデル、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[10月5日]] - [[糸谷哲郎]]、[[将棋棋士]]&lt;br /&gt;
*[[10月6日]] - [[堀北真希]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月7日]] - [[澤田亜紀]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - [[益田圭太]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[10月12日]] - [[松永裕子]]、[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[10月13日]] - [[澤山璃奈]]、ファッションモデル、スケート選手&lt;br /&gt;
*[[10月17日]] - [[大島優子]]、AKB48&lt;br /&gt;
*10月17日 - [[喜納由梨菜]]、元[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*10月17日 - [[斉藤麻衣 (女優)|斉藤麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
*[[10月20日]] - [[新垣里沙]]、モーニング娘。&lt;br /&gt;
*10月20日 - [[足助美岐子]]、タレント&lt;br /&gt;
*10月20日 - [[樋口真未]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===11月===&lt;br /&gt;
*[[11月1日]] - [[福原愛]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
*11月1日 - [[田中将大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[11月3日]] - [[松澤傑]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[11月8日]] - [[田島穂奈美]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月9日]] - [[草場恵]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月10日]] - [[杉浦加奈]]、ファッションモデル、アイドル&lt;br /&gt;
*11月10日 - [[梨華]]、女優&lt;br /&gt;
*[[11月11日]] - [[藤森麻由]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[11月14日]] - [[星井七瀬]]、歌手&lt;br /&gt;
*11月14日 - [[杉林沙織]]、[[フルーツポンチ (アイドル)|フルーツポンチ]]&lt;br /&gt;
*[[11月16日]] - [[後藤みゆう]]、歌手&lt;br /&gt;
*11月16日 - [[高橋萌木子]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
*[[11月21日]] - [[荻堂れいか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月22日]] - [[佐藤由加理]]、AKB48&lt;br /&gt;
*[[11月23日]] - [[板垣あずさ]]、グラビア出身のAV女優&lt;br /&gt;
*[[11月26日]] - [[宇野優美]]（小林優美）、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*11月26日 - [[與真司郎]]、[[AAA (音楽グループ)|AAA]]&lt;br /&gt;
*11月26日 - [[北篤]]、[[横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[11月28日]] - [[宇治川麗菜]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
*[[11月29日]] - [[三輪麻未]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*[[11月30日]] - [[井上優里菜]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===12月===&lt;br /&gt;
*[[12月5日]] - [[宇津木瑠美]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - [[石井琴里]]、女性アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月7日]] - [[永野桃子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
*12月7日 - [[エミリー・ブラウニング]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月12日]] - [[小林祐梨子]]、[[陸上競技選手]]&lt;br /&gt;
*[[12月13日]] - [[中山卓也 (俳優)|中山卓也]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月14日]] - [[坂本勇人]]、[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - [[ダース・ローマシュ匡]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[12月16日]] - [[駒谷仁美]]、AKB48&lt;br /&gt;
*12月16日 - [[森林恵理奈]]、アイドル&lt;br /&gt;
*[[12月17日]] - [[陳善有]]、[[ショートトラックスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[12月19日]] - [[松山まみ]]、女優&lt;br /&gt;
*12月19日 - [[藤岡康太]]、騎手&lt;br /&gt;
*[[12月20日]] - [[山下翔央]]、[[Ya-Ya-yah]]&lt;br /&gt;
*[[12月21日]] - [[武田奈也]]、[[フィギュアスケート選手一覧|フィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
*[[12月23日]] - [[亀井絵里]]、[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
*12月25日 - [[中山麻聖]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - [[森田彩華]]、タレント・女優・[[美少女クラブ31]]&lt;br /&gt;
*[[12月28日]] - [[倉里麻未]]、グラビアアイドル、[[ピュアリティーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月～3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[宇野重吉]]、[[俳優]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[蒋経国]]、第6代[[台湾総統]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[ゲオルギー・マレンコフ]]、[[政治家]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[エフゲニー・ムラヴィンスキー]]、[[指揮者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[リチャード・P・ファインマン]]、[[物理学者]]（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[池田鴻]]、俳優、歌手（* [[1939年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[宮城宗典]]、ミュージシャン（[[ヒルビリー・バップス]]）（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月～6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[木森敏之]]、[[作曲家]]（* [[1947年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[小沢栄太郎]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[ロバート・A・ハインライン]]、[[SF作家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[チェット・ベイカー]]、[[ジャズ]]トランぺッター（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[閑院宮春仁王]]（閑院純仁とも）皇族、陸軍軍人。（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月～9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[大室勇一]]、[[サクソフォーン]]奏者（* 生年不詳）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[東八郎]]、[[コメディアン]]・[[タレント]]（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[中村光夫]]、[[文芸評論家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[箱崎晋一朗]]、[[歌手]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[土光敏夫]]、[[実業家]]、第4代[[経済団体連合会]]会長（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[ジャチント・シェルシ]]、作曲家（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[エンツォ・フェラーリ]]、[[フェラーリ]]の創業者（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[堀江しのぶ]]、タレント（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[美濃政市]]、[[政治家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月～12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[朝潮太郎 (3代)]]、[[大相撲]]第46代[[横綱]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[玉ノ海梅吉]]、大相撲の[[力士]]・元[[関脇]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[草野心平]]、[[詩人]]（* 1903年）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[三木武夫]]、第66代[[内閣総理大臣]]（* 1907年）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[古畑正秋]]、[[天文学者]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[小磯良平]]、[[画家]]（* 1903年）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[大岡昇平]]、[[小説家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[イサム・ノグチ]]、[[彫刻家]]・画家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーベル賞==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[レオン・レーダーマン]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[メルヴィン・シュワーツ]]（アメリカ）、[[ジャック・スタインバーガー]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ヨハン・ダイゼンホーファー]]（[[ドイツ]]）、[[ロベルト・フーバー]]（ドイツ）、[[ハルトムート・ミヒェル]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ジェームス・ブラック]]（[[イギリス]]）、[[ガートルード・エリオン]]（アメリカ）、[[ジョージ・ヒッチングス]]（アメリカ）  &lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ナギーブ・マフフーズ]]（[[エジプト]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[国連平和維持活動|国連平和維持軍]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[モーリス・アレ]]（[[フランス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションの出来事 ==&lt;br /&gt;
*宇宙から[[金星]]が消滅する（映画『[[惑星大戦争]]』）&lt;br /&gt;
*[[12月26日]]　牙王が乗っ取ったデンライナーが向かう目標。主人公・野上良太郎の誕生日でもある（『[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!]]』）&lt;br /&gt;
神室に桐生と真島が来る。(龍が如く0)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1988年|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:1988]]&lt;br /&gt;
[[als:1980er#1988]]&lt;br /&gt;
[[am:1988 እ.ኤ.አ.]]&lt;br /&gt;
[[an:1988]]&lt;br /&gt;
[[ar:1988]]&lt;br /&gt;
[[ast:1988]]&lt;br /&gt;
[[av:1988]]&lt;br /&gt;
[[ay:1988]]&lt;br /&gt;
[[az:1988]]&lt;br /&gt;
[[bat-smg:1988]]&lt;br /&gt;
[[be:1988]]&lt;br /&gt;
[[be-x-old:1988]]&lt;br /&gt;
[[bg:1988]]&lt;br /&gt;
[[bn:১৯৮৮]]&lt;br /&gt;
[[bpy:মারি ১৯৮৮]]&lt;br /&gt;
[[br:1988]]&lt;br /&gt;
[[bs:1988]]&lt;br /&gt;
[[ca:1988]]&lt;br /&gt;
[[co:1988]]&lt;br /&gt;
[[cs:1988]]&lt;br /&gt;
[[csb:1988]]&lt;br /&gt;
[[cv:1988]]&lt;br /&gt;
[[cy:1988]]&lt;br /&gt;
[[da:1988]]&lt;br /&gt;
[[de:1988]]&lt;br /&gt;
[[el:1988]]&lt;br /&gt;
[[en:1988]]&lt;br /&gt;
[[eo:1988]]&lt;br /&gt;
[[es:1988]]&lt;br /&gt;
[[et:1988]]&lt;br /&gt;
[[eu:1988]]&lt;br /&gt;
[[fi:1988]]&lt;br /&gt;
[[fo:1988]]&lt;br /&gt;
[[fr:1988]]&lt;br /&gt;
[[frp:1988]]&lt;br /&gt;
[[fy:1988]]&lt;br /&gt;
[[ga:1988]]&lt;br /&gt;
[[gd:1988]]&lt;br /&gt;
[[gl:1988]]&lt;br /&gt;
[[he:1988]]&lt;br /&gt;
[[hi:1988]]&lt;br /&gt;
[[hr:1988.]]&lt;br /&gt;
[[ht:1988 (almanak gregoryen)]]&lt;br /&gt;
[[hu:1988]]&lt;br /&gt;
[[hy:1988]]&lt;br /&gt;
[[ia:1988]]&lt;br /&gt;
[[id:1988]]&lt;br /&gt;
[[ilo:1988]]&lt;br /&gt;
[[io:1988]]&lt;br /&gt;
[[is:1988]]&lt;br /&gt;
[[it:1988]]&lt;br /&gt;
[[jv:1988]]&lt;br /&gt;
[[ka:1988]]&lt;br /&gt;
[[kn:೧೯೮೮]]&lt;br /&gt;
[[ko:1988년]]&lt;br /&gt;
[[ksh:Joohr 1988]]&lt;br /&gt;
[[ku:1988]]&lt;br /&gt;
[[kw:1988]]&lt;br /&gt;
[[la:1988]]&lt;br /&gt;
[[lb:1988]]&lt;br /&gt;
[[lmo:1988]]&lt;br /&gt;
[[ln:1988]]&lt;br /&gt;
[[lt:1988]]&lt;br /&gt;
[[map-bms:1988]]&lt;br /&gt;
[[mk:1988]]&lt;br /&gt;
[[mr:इ.स. १९८८]]&lt;br /&gt;
[[ms:1988]]&lt;br /&gt;
[[nah:1988]]&lt;br /&gt;
[[nap:1988]]&lt;br /&gt;
[[nds:1988]]&lt;br /&gt;
[[nl:1988]]&lt;br /&gt;
[[nn:1988]]&lt;br /&gt;
[[no:1988]]&lt;br /&gt;
[[nov:1988]]&lt;br /&gt;
[[nrm:1988]]&lt;br /&gt;
[[oc:1988]]&lt;br /&gt;
[[os:1988]]&lt;br /&gt;
[[pam:1988]]&lt;br /&gt;
[[pdc:1988]]&lt;br /&gt;
[[pl:1988]]&lt;br /&gt;
[[pt:1988]]&lt;br /&gt;
[[ro:1988]]&lt;br /&gt;
[[ru:1988 год]]&lt;br /&gt;
[[ru-sib:1988]]&lt;br /&gt;
[[scn:1988]]&lt;br /&gt;
[[se:1988]]&lt;br /&gt;
[[sh:1988]]&lt;br /&gt;
[[simple:1988]]&lt;br /&gt;
[[sk:1988]]&lt;br /&gt;
[[sl:1988]]&lt;br /&gt;
[[so:1988]]&lt;br /&gt;
[[sq:1988]]&lt;br /&gt;
[[sr:1988]]&lt;br /&gt;
[[su:1988]]&lt;br /&gt;
[[sv:1988]]&lt;br /&gt;
[[sw:1988]]&lt;br /&gt;
[[ta:1988]]&lt;br /&gt;
[[te:1988]]&lt;br /&gt;
[[th:พ.ศ. 2531]]&lt;br /&gt;
[[tk:1988]]&lt;br /&gt;
[[tl:1988]]&lt;br /&gt;
[[tr:1988]]&lt;br /&gt;
[[tt:1988]]&lt;br /&gt;
[[ty:1988]]&lt;br /&gt;
[[uk:1988]]&lt;br /&gt;
[[uz:1988]]&lt;br /&gt;
[[vec:1988]]&lt;br /&gt;
[[vi:1988]]&lt;br /&gt;
[[wa:1988]]&lt;br /&gt;
[[yi:1988]]&lt;br /&gt;
[[zh:1988年]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:1988 nî]]&lt;br /&gt;
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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1978%E5%B9%B4&amp;diff=392991"/>
				<updated>2021-09-01T14:56:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 1月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
*干支：[[戊午]]&lt;br /&gt;
*日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[昭和]]53年&lt;br /&gt;
**[[皇紀]]：2638年&lt;br /&gt;
*[[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
**[[中華民国暦]]：67年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4311年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]67年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2520年～2521年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1398年1月21日～1399年1月30日&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ暦]]：5738年4月22日～5739年4月1日&lt;br /&gt;
* Unix Time：252460800～283996799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：43509～43873&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：144350～144714&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※主体暦は、[[朝鮮民主主義人民共和国]]で[[1997年]]に制定された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[テレビ朝日]]、人気[[時代劇]]『[[暴れん坊将軍]]』（主演：[[松平健]]）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[TBSテレビ|TBS]]、人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』（司会：[[黒柳徹子]]、[[久米宏]]）放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[ボブ・ディラン]]が日本来日。[[日本武道館|武道館]]で7回公演。&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[ハワイ]]で初の[[トライアスロン大会]]が開催される。&lt;br /&gt;
* 2月18日 - 「[[嫌煙権確立をめざす人びとの会]]」が結成される。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[地方検察所|神戸地方検察所]]、[[甲山事件]]で元保母が[[逮捕|再逮捕]]される。&lt;br /&gt;
* [[2月?日]] - [[別府大分毎日マラソン]]で宗茂が世界歴代2位を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - 日本一の高層ビル（当時）[[サンシャインシティ|サンシャイン60]]完成。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[新潟市]][[古町 (新潟市)|古町]]の[[雑居ビル]]で未明に漏電による火災。10名死亡。&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[札幌市営地下鉄南北線]]延長部（[[麻生駅]]～[[北24条駅]]間）開業。&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[日本革命的共産主義者同盟（第四インターナショナル日本支部）|第四インター]]を中心とする新左翼によって[[成田空港管制塔占拠事件|成田空港の管制塔が占拠・破壊される]]。このため3月31日に予定されていた開港は5月20日に延期となる。&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[第50回選抜高等学校野球大会|第50回選抜高校野球大会]]2日目第3試合、[[群馬県|群馬]]・[[群馬県立前橋高等学校|前橋高校]]対[[滋賀県|滋賀]]・[[比叡山中学校・高等学校|比叡山高校]]戦において前橋高の[[松本稔 (野球)|松本稔]]投手が[[選抜高等学校野球大会|春]]・[[全国高等学校野球選手権大会|夏]]を通じて[[高校野球|甲子園大会]]史上初の[[完全試合]]を達成。&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[社会民主連合]]結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - 多目的球場・[[横浜スタジアム]]が開場。[[横浜ベイスターズ|大洋]]対[[読売ジャイアンツ|巨人]]がこけら落とし。&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[キャンディーズ]]が[[後楽園球場]]での[[演奏会|コンサート]]「ファイナルカーニバル」をもって[[解散]]。&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[NHK総合テレビジョン|NHKテレビ]]、本放送開始以来初の[[テレビアニメ|自作アニメ]]『[[未来少年コナン]]』（監督：[[宮崎駿]]）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[大阪府]][[藤井寺市]]の三ツ塚古墳から[[古墳時代]]の[[修羅]]が出土する。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 第50回選抜高校野球大会は[[静岡県|静岡]]・[[静岡県立浜松商業高等学校|浜松商業高校]]が大会初優勝。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[大韓航空機銃撃事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - 日本、ベトナム難民の定住を認める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[福岡県]]での[[旱魃]]のため、[[福岡市]]でこの日から[[1979年|翌年]][[3月24日]]まで287日間にわたる給水制限が開始。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[新東京国際空港]]（現・[[成田国際空港]]）開港。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大関]]・[[若乃花幹士 (2代)|若三杉]]が第56代[[横綱]]に昇進、同時に四股名を師匠・[[若乃花幹士 (初代)|二子山親方]]の現役時代と同じ「'''若乃花'''」（2代目）に改名。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - 第1回[[国際連合|国連]]軍縮特別総会開幕（7月1日、最終文書を採択）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - 日航ジャンボ機が[[大阪国際空港]]でしりもち事故。この機体（[[JA8119]]）は後の[[1985年]][[8月12日]]に発生する[[日本航空123便墜落事故]]機である。 &lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[宮城県沖地震 (1978年)|宮城県沖地震]]。&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[サザンオールスターズ]]が[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]から『[[勝手にシンドバッド]]』でメジャー[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[農林省]]を改称し、[[農林水産省]]が発足される。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - 米[[ABCニュース (アメリカ)|ABCニュース]]の報道番組『[[ワールド・ニュース・ウィズ・チャールズ・ギブソン|ワールド・ニュース・トゥナイト]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[アルジェ]]で第3回[[アフリカ競技大会]]が開幕（[[7月28日]]まで）。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[イギリス]]で世界初の[[体外受精|体外受精児]]が誕生。&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[昭和]]の名[[作曲家]]、[[古賀政男]]が死去（享年73）。[[8月4日]]、[[王貞治]]に続く2例目の[[国民栄誉賞]]が贈られる。&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[1978年のオールスターゲーム (日本プロ野球)|プロ野球オールスターゲーム]]第3戦（後楽園球場）で[[阪神タイガース|阪神]]・[[掛布雅之]]選手が大会史上初の3打席連続[[本塁打]]を記録。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[沖縄県]]で[[自動車]]の[[対面交通]]が右側通行から日本本土と同じ[[左側通行]]に変更された（[[730 (交通)|730（ナナ・サン・マル）]]と呼ばれる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[郵便貯金]]がオンライン化。&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[東京地下鉄半蔵門線|営団半蔵門線]]の[[渋谷駅]]・[[青山一丁目駅]]間が開通。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[日中平和友好条約]]調印。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[第60回全国高等学校野球選手権大会]]は[[大阪府|大阪]]・[[PL学園中学校・高等学校|PL学園高校]]が大会初優勝。準決勝、決勝と敗戦寸前からの[[サヨナラゲーム|逆転サヨナラ勝ち]]を決め「'''[[逆転のPL]]'''」と呼ばれる。決勝戦サヨナラゲームは4年連続。&lt;br /&gt;
* 8月20日 - [[名鉄瀬戸線]]の地下区間・[[清水駅 (愛知県)|清水]]～[[栄町駅 (愛知県)|栄町]]間が開通、[[名古屋市|名古屋]]の中心・[[栄 (名古屋市)|栄]]乗り入れが実現。栄町駅の他[[東大手駅]]が地下駅として復活開業、工事期間中の終端駅・[[土居下駅|土居下（仮）駅]]が廃止。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、開局25周年記念番組『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:F1のクラッシュ・炎上シーン.jpg|200px|thumb|[[9月10日]]、[[F1]]のイタリアGPにて大事故が発生した瞬間。]]&lt;br /&gt;
* [[9月10日]] - [[F1]]のイタリアGPでスタート直後に大規模な事故が発生する。これによりチーム・ロータス所属の[[ロニー・ピーターソン]]が死亡した。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[中津川市]]と[[恵那郡]][[付知町]]を結ぶ[[岐阜県]]の[[私鉄|私鉄路線]]、[[北恵那鉄道線|北恵那鉄道]]が廃止される。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[郵政省]]から[[NHK]]を含む首都圏の民放キー局6社に対し、世界初の[[音声多重放送]]の予備免許が与えられる。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[京都市電]]が全面廃止される。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 大規模な国鉄ダイヤ改正（[[ゴーサントオ]]、[[紀勢本線|紀勢西線]]電化など）。[[名神高速道路]]の岐阜県関ヶ原町で一部線形改良。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]で優勝経験のなかった[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]が、球団創立29年目で初優勝を決める。&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[南沙織]]が[[調布市グリーンホール|調布市市民福祉会館]]（当時の名称）でのコンサートをもって引退。&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[福島県]][[いわき市]]で主婦が強盗に襲われる。後に[[福島県警]]による事件捏造に発展（[[いわき狂言強盗でっち上げ事件]]） 。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[西武グループ]]がクラウンライターライオンズの運営会社、[[福岡野球|福岡野球株式会社]]を買収し、球団名を[[埼玉西武ライオンズ|西武ライオンズ]]とする。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[青木功]]が[[世界マッチプレー選手権]]で初優勝。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - ヤクルトの[[大杉勝男]]選手が[[1978年の日本シリーズ|日本シリーズ]]第7戦（後楽園球場）で[[オリックス・バファローズ|阪急]]の[[足立光宏]]投手から疑惑の本塁打を放つ（1時間19分抗議した阪急の[[上田利治|上田監督]]はシリーズ終了後辞任）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[ドミニカ国]]が[[イギリス]]より独立。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[江川事件|空白の一日]]起こる。&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[日本]]をはじめアジア各国において、[[中波]]放送の周波数間隔を'''10kc'''（キロ[[ヘルツ|サイクル]]）から'''9kHz'''（キロ[[ヘルツ]]）間隔に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[スペイン]]で1978年憲法が国民投票で承認。&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[第1次大平内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[都営地下鉄新宿線]]、[[岩本町駅]]・[[東大島駅]]間が開業する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
* [[1978年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルトスワローズ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[オリックス・バファローズ|阪急ブレーブス]]&lt;br /&gt;
*** [[1978年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 ヤクルトスワローズ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
** [[高校野球]]&lt;br /&gt;
*** [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[静岡県立浜松商業高等学校|浜松商]]（[[静岡県]]）&lt;br /&gt;
*** [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[PL学園]]（[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[北の湖敏満]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 北の湖敏満&lt;br /&gt;
*** 夏場所 北の湖敏満&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 北の湖敏満&lt;br /&gt;
*** 秋場所 北の湖敏満&lt;br /&gt;
*** 九州場所 [[若乃花幹士 (2代)|若乃花幹士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・音楽・文化 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1978年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第79回（1978年上半期） - 高橋揆一郎 『伸予』、高橋三千綱 『九月の空』 &lt;br /&gt;
*** 第80回（1978年下半期） - 該当作品なし &lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第79回（1978年上半期） - [[津本陽]]『深重の海』、[[色川武大]]『離婚』 &lt;br /&gt;
*** 第80回（1978年下半期） - [[宮尾登美子]]『一絃の琴』、有明夏夫『大浪花諸人往来』 &lt;br /&gt;
** [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
*** [[有吉佐和子]]『[[和宮様御留]]』&lt;br /&gt;
*** [[城山三郎]]『黄金の日日』&lt;br /&gt;
*** [[中沢けい]]『海を感じる時』&lt;br /&gt;
* 1978年のテレビ&lt;br /&gt;
** [[大河ドラマ]]「[[黄金の日日]]」（[[日本放送協会|NHK]]、出演：[[松本幸四郎 (9代目)|市川染五郎（6代目）]]、[[根津甚八 (俳優)|根津甚八]]、[[川谷拓三]]、[[栗原小巻]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ザ・ベストテン]]」（[[TBSテレビ|TBS]]、[[1月19日]]〜[[1989年]][[9月28日]]）&lt;br /&gt;
** 「[[600 こちら情報部]]」（NHK、[[4月3日]]〜[[1984年]][[3月30日]]、キャスター：[[田畑彦右衛門]]他）&lt;br /&gt;
** 「[[大追跡 (テレビドラマ)|大追跡]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[4月4日]]〜[[9月26日]]、出演：[[加山雄三]]、[[沖雅也]]、[[柴田恭兵]]、[[長谷直美]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
** 「[[青春ド真中!]]」（日本テレビ、[[5月7日]]〜[[9月24日]]、出演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ウルトラアイ]]」（NHK、[[5月8日]]〜[[1986年]][[3月17日]]、司会：[[山川静夫]]）&lt;br /&gt;
** 「[[西遊記]]」（日本テレビ、[[10月1日]]〜[[1979年]][[4月1日]]、出演：[[堺正章]]、[[夏目雅子]]、[[西田敏行]]、[[岸部四郎|岸部シロー]]）&lt;br /&gt;
** 「[[FNNニュースレポート6:00|FNNニュースレポート6:00・6:30]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[10月2日]]〜[[1984年]][[9月28日]]、6:00キャスター：[[俵孝太郎]]、6:30キャスター：[[逸見政孝]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ゆうひが丘の総理大臣]]」（日本テレビ、[[10月11日]]〜[[1979年]][[10月10日]]、出演：[[中村雅俊]]、[[由美かおる]]、[[神田正輝]]、[[宍戸錠]]、[[名古屋章]]） &lt;br /&gt;
** 「[[ムー一族]]」（[[TBSテレビ|TBS]][[水曜劇場]]、出演：[[伊東四朗]]、[[渡辺美佐子]]、[[郷ひろみ]]、[[清水健太郎]]、[[樹木希林]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年の音楽]]&lt;br /&gt;
** [[UFO (ピンク・レディー)|UFO]]（[[ピンク・レディー]]）&lt;br /&gt;
** [[サウスポー (ピンク・レディー)|サウスポー]]（ピンク・レディー）&lt;br /&gt;
** [[モンスター (ピンク・レディー)|モンスター]]（ピンク・レディー）&lt;br /&gt;
** [[透明人間 (ピンク・レディー)|透明人間]]（ピンク・レディー）&lt;br /&gt;
** [[君のひとみは10000ボルト]]（[[堀内孝雄]]）&lt;br /&gt;
** わかれうた（[[中島みゆき]]）&lt;br /&gt;
** [[宿無し]]（[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]）&lt;br /&gt;
** [[銃爪 (シングル)|銃爪]]（世良公則&amp;amp;ツイスト）&lt;br /&gt;
** [[微笑がえし]]（[[キャンディーズ]]）&lt;br /&gt;
** [[勝手にシンドバッド]]（[[サザンオールスターズ]]）&lt;br /&gt;
** [[気分しだいで責めないで]]（サザンオールスターズ）&lt;br /&gt;
** 時間よ止まれ（[[矢沢永吉]]）&lt;br /&gt;
** [[プレイバックPart2]]（[[山口百恵]]）&lt;br /&gt;
** [[いい日旅立ち]]（山口百恵）&lt;br /&gt;
** [[ジョニーの子守唄]]（[[アリス (フォークグループ)|アリス]]）&lt;br /&gt;
** Mr.サマータイム（[[サーカス (歌手)|サーカス]]）&lt;br /&gt;
** かもめが翔んだ日（[[渡辺真知子]]）&lt;br /&gt;
** [[飛んでイスタンブール]]（[[庄野真代]]）&lt;br /&gt;
** [[東京ららばい]]（[[中原理恵]]）&lt;br /&gt;
** キャンディー（[[原田真二]]）&lt;br /&gt;
** この空を飛べたら（[[加藤登紀子]]）&lt;br /&gt;
** [[うぬぼれワルツ]]（[[木の実ナナ]]）&lt;br /&gt;
** [[季節の中で]]（[[足寄出身の歌の下手糞な歌手|松山千春]]）&lt;br /&gt;
** カナダからの手紙（[[平尾昌晃]]&amp;amp;[[畑中葉子]]）&lt;br /&gt;
** [[ガンダーラ]]（[[ゴダイゴ]]）&lt;br /&gt;
** [[ブルースカイブルー]]（[[西城秀樹]]）&lt;br /&gt;
** [[林檎殺人事件]]（[[郷ひろみ]]&amp;amp;[[樹木希林]]）&lt;br /&gt;
** [[サムライ (沢田研二)|サムライ]]（[[沢田研二]]）&lt;br /&gt;
** [[ダーリング (沢田研二)|ダーリング]]（沢田研二）&lt;br /&gt;
** たそがれマイラブ（[[大橋純子]]）&lt;br /&gt;
** みずいろの雨（[[八神純子]]）&lt;br /&gt;
** [[狼なんか怖くない]]（[[石野真子]]）&lt;br /&gt;
** [[春の予感 -I've been mellow-]]（[[南沙織]]）&lt;br /&gt;
** 夢想花（[[円広志]]）&lt;br /&gt;
** [[時代遅れの恋人たち]]（[[中村雅俊]]）/日本テレビ系『[[ゆうひが丘の総理大臣]]』主題歌&lt;br /&gt;
** 与作（[[北島三郎]]）&lt;br /&gt;
** [[HERO（ヒーローになる時、それは今）]]（[[甲斐バンド]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1978年の映画]]&lt;br /&gt;
** [[2月25日]] - 『[[未知との遭遇]]』日本公開&lt;br /&gt;
** [[6月30日]] - 『[[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望|スター・ウォーズ]]』（エピソード4）日本公開&lt;br /&gt;
** [[8月5日]] - 『[[さらば宇宙戦艦ヤマト|さらば宇宙戦艦ヤマト　愛の戦士たち]]』公開&lt;br /&gt;
** [[8月19日]] - 『[[火の鳥_(漫画)|火の鳥]]』公開&lt;br /&gt;
** [[12月16日]] - 『[[ルパン三世_ルパンVS複製人間|ルパン三世]]』公開&lt;br /&gt;
* 1978年のゲーム&lt;br /&gt;
** [[スペースインベーダー]]、[[タイトー]]から発売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1978年のアニメ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - 『[[ペリーヌ物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - 『[[すばらしい世界旅行 恐竜王国の興亡]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - 『[[魔女っ子チックル]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[宇宙海賊キャプテンハーロック]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - 『[[闘将ダイモス]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[SF西遊記スタージンガー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - 『[[未来少年コナン]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[一球さん]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - 『[[まんがはじめて物語]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - 『[[野球狂の詩]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 『[[無敵鋼人ダイターン3]]』、『[[はいからさんが通る]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - 『星の王子さま プチ・プランス（[[星の王子さま]]参照）』放映開始&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 『[[宇宙魔神ダイケンゴー]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - 『[[銀河鉄道999]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - 『[[科学忍者隊ガッチャマンII]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - 『[[まんがこども文庫]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 『[[宝島]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[宇宙戦艦ヤマト2]]』、『新エースをねらえ!（[[エースをねらえ!]]参照）』放映開始&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - 『[[ピンクレディー物語 栄光の天使たち]]』放映開始&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - 『[[キャプテンフューチャー]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[豊口めぐみ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[パク・ソルミ]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[リヤ・ケベデ]]、スーパーモデル&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[クリストファー・ギッセル]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[神田有希子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[山北茂利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月6日 - Reina、[[歌手]]（[[MAX (音楽グループ)|MAX]]メンバー）&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[つじあやの]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[森本学]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[スティーブ・ハートセル]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[ケビン・メンチ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[今宿麻美]]、[[ファッションモデル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[高野八誠]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月9日 - [[北川智規 (野球)|北川智規]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月9日 - [[ジェンナーロ・ガットゥーゾ]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月9日 - [[平山智規]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[三橋加奈子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[浜口京子]]、[[アマチュアレスリング]]選手&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[あさみちゆき]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[小林由佳 (リポーター)]]　&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[山崎バニラ]]、[[活動弁士]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[大岩永徳]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[金子貴俊]]、俳優・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月17日 - [[鈴平ひろ]]、イラストレーター&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[アレクセイ・イグナショフ]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[石井俊也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山繭子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[五十嵐ゆうか]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 1月23日 - [[青木康]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[明神智和]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[菅原卓磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[華野うさぎ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - [[来栖あつこ]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[雛形あきこ]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 1月27日 - [[小林慶行]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月27日 - [[井本貴史]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[ジャンルイジ・ブッフォン]]、[[プロフェッショナル|プロ]][[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[福世恵梨奈]]、元[[ワンダフルガールズ|ワンギャル]]&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[トマス・デラロサ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[鄭昌明]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[宗政美貴]]、元ワンギャル&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[板倉俊之]]、[[インパルス_(お笑い)|インパルス]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[梅津弥英子]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[池田容之]]、殺人犯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[平下晃司]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[エリック・アルモンテ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[吉原宏太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[増沢由貴子]]（旧姓牧原）、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[菊池麻衣子 (AV女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[松浦有希子]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[川口真五]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[DJ SUZUKI]]（[[アルファ (ミュージシャン)|アルファ]]）、[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[古瀬絵理]]、元[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[原田慎治]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[セドリック・バワーズ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[栗原里奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[H是都M ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[スコット・ドーマン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[小川沙織]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[ショコラ]]　[[ヒーコ]]、[[モデル (職業)|モデル]]・歌手（双子）&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[インリン・オブ・ジョイトイ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[水嶋洋子]]、元ワンギャル&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[城戸裕次]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[平田宏美]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[窪田淳]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[酒井美紀]]、タレント・女優・歌手&lt;br /&gt;
* 2月21日 - [[田辺あゆみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[杉上佐智枝]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月23日 - [[本橋由香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[坂本將貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[伊与田一範]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[常田真太郎]]（[[スキマスイッチ]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[中澤佑二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[金子恵美 (元ミス日本)]]&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[宮地眞理子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[菊川怜]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 2月28日 - [[326 (イラストレーター)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[マシコタツロウ]]、[[作曲家]]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[野川さくら]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[ライアン・ヤンキー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[笹峯あい]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[黒部光昭]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[須藤元気]]、[[格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[つぶらまひる]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[澤井良輔]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[名波はるか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[神門光太朗]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[ディディエ・ドログバ]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[種村有菜]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[建みさと]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[川岡大次郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[ピーター・ファン・デン・ホーヘンバンド]]、[[水泳|水泳選手]]&lt;br /&gt;
* 3月14日 - [[TAKUYA (マジシャン)|TAKUYA]]&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[小林尊]]、[[フードファイター]]&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[ハタタケル]]、[[作家]]、[[デザイナー]]、[[ラジオパーソナリティ]]&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[霜鳳典雄]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[竹下佳江]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[杉村一樹]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[引地洋輔]]、歌手（RAG FAIR）&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[奥華子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[鈴木慎吾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[持田香織]]（[[Every Little Thing]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[加藤武治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[野仲美貴]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[塙宣之]]（[[ナイツ (お笑いコンビ)|ナイツ]]）、漫才師&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[川口典子]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[宇恵さやか]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[蒼井里紗]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[小野澤宏時]]、[[ラグビー]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[奥村政佳]]、歌手（ボイスパーカッション）（RAG FAIR）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[針谷桂樹]]、ナレーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[森本英樹]]、[[ニブンノゴ!]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[アベユウキ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[林弓枝]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中尾祐之]]、俳優、モデル&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[イゴール・セムショフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[宮越徹]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[遠藤久美子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[DAIGO]]、歌手（[[BREAKERZ]]）&lt;br /&gt;
* 4月9日 - [[天野浩成]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[春日井静奈]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
* 4月10日 - [[中濱裕之]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[石原剛]]、[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[カルレス・プジョル]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[村治佳織]]、クラシックギター奏者&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[荒神直規]]、シンガーソングライター（[[Naifu]]）&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[山口智]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[都築龍太]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[黒田美礼]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月20日 - [[梶原康司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[西本はるか]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[上田かおり]]、元バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[鈴木舞花]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[小畑沙織]]、元テニス選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[岡山一成]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[宮沢正史]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[矢野諭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月25日 - [[山田愛里]]、TBSアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[麻井寛史]]、ミュージシャン、作曲家（[[the★tambourines]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[鈴木尚広]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月27日 - [[望月久代]]、声優&lt;br /&gt;
* 4月27日 - [[間下このみ]]、女優、[[写真家]]&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[佐藤充]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[神田大介]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[原沙知絵]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[宇野雅美]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[為末大]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[高山智行]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[小野大輔]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[幕田賢治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[押尾学]]、歌手（[[LIV]]）・俳優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[小野剛 (野球)|小野剛]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[原田健二 (俳優)]]&lt;br /&gt;
* 5月7日 - [[河野昌人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] -  [[佐藤敦之]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[大橋卓弥]]、歌手（[[スキマスイッチ]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[アーロン・ハラング]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[山井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[潮丸元康]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 5月11日 - [[猪爪義治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[石黒彩]]、元[[モーニング娘。]]メンバー&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[阿部真宏]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[バリー・ジト]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[間島淳司]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[井上康生]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[相木崇]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[渡邉恒樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月17日 - [[山岸範宏]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月17日 - 林健、お笑い芸人（[[ギャロップ (お笑い)|ギャロップ]]）&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[森田浩史]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[永井大]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[山本舞衣子]]、日本テレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 5月20日 - [[ウィルソン・バルデス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[吉見祐治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[三浦貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[北嶋秀朗]]、プロサッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - 大川知英、お笑い芸人（[[ニブンノゴ!]]）&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[山本あき]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[トラビス・ヒューズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[七尾藍佳]]、ラジオパーソナリティー&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[山崎賢太]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[山本省吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[池田綾子]]、[[フリーランス|フリー]]シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[玉野宏昌]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[柳沼淳子]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[小林宏之 (野球)|小林宏之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[草凪純]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 6月5日 - [[いのくちゆか]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[三浦敦子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[エイドリアン・フランツ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[柳本聡子]]、元バスケットボール選手、客室乗務員&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[釈由美子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月12日 - [[中村佳子]]、[[お笑いタレント|お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[市川実日子]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[藤田瞳子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[佐藤友亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月13日 - [[小山伸一郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[歌藤達夫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[梁静茹]]（フィッシュ・リョン）、歌手&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[麻生久美子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月17日 - [[内柴正人]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]]-[[ダーク・ノヴィツキー]] バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[フランク・ランパード]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[尚玄]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[黒羽夏奈子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[真山景子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 6月22日 - [[ホンデル・マルティネス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[石橋けい]]、女優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[中村俊輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[フアン・ロマン・リケルメ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月25日]] - [[中尾美樹]]、競泳選手&lt;br /&gt;
* 6月25日 - [[アラミス・ラミレス]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[ニール・ウィルソン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[岩倉沙織]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 6月27日 - [[天川紗織]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[ネゴシックス]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[吉川昌宏]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[トレイ・ホッジス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[伊藤洋一 (ミュージシャン)|伊藤洋一]]、[[ミュージシャン]]（[[GOING UNDER GROUND]]メンバー）&lt;br /&gt;
* 7月2日 - [[加藤康介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[武田和歌子]]、[[朝日放送]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[野口みずき]]、[[マラソン選手一覧|マラソン選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[曽田雄志]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[伊藤雅子]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[北田佳世]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[MISIA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[片岡明日香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[ホリエアツシ]]、ミュージシャン（[[ストレイテナー]]）&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[濱中治]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月9日 - [[アレファンドロ・ケサダ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[小泉孝太郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[佐藤夕美子]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[武田勝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[斎藤義典]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[石井義人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[ライアン・ラドウィック]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[快児]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[河合竜二]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[小野陶子]]、毎日放送アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月15日 - [[MAD-G]]、芸術家&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[ひろせまい]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[堂珍敦子]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[RAM RIDER]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[ヒカルド・アローナ]]、総合格闘家&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[吉村涼]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[原田篤]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[佳村さちか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[岩崎恭子]]、元水泳選手、スポーツコメンテーター&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[ジョシュ・ハートネット]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[小郷知子]]、[[日本放送協会|NHK]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[長谷川京子]]、女優・タレント・モデル&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[松宮麻衣子]]、元女優&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[山本貴司]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[孫燕姿]]（ステファニー・スン）、歌手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[秋山みほ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[千葉絢子]]、[[岩手めんこいテレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[樋口麻美]]、[[ミュージカル]]女優&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[相沢紗世]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[川原洋二]]、ミュージシャン ([[Sound Schedule]])&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[斉藤梨絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[那須めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[後藤光尊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[若東龍秀史]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊藤宏樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[徳重聡]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[森野将彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[矢井田瞳]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[板倉香]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月30日 - [[金谷剛]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[荒金久雄]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[:zh:蔡淳佳|蔡淳佳]]（ジョイ・チュア）、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[日野聡]]、声優&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[尾形佳紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[彭政閔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[高橋信二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月7日- [[ゼロ (プロレスラー)]]&lt;br /&gt;
* 8月8日 - [[和泉聡志]]、ギタリスト&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[桑谷夏子]]、声優&lt;br /&gt;
* 8月8日 - [[白石美帆]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[G.G.佐藤]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[勝浦正樹]]、[[中央競馬]]騎手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[山本智子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[亜城めぐ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[栗原徹]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[垣添徹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[稲嶺茂夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[石原聡]]、ミュージシャン（GOING UNDER GROUNDメンバー）&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[孫嶺峰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[秋山竜次]]、[[お笑いタレント]]（[[ロバート (お笑い)|ロバート]]）&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[大橋未歩]]、[[テレビ東京]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[秋野しおり]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* 8月15日 - [[サンティアゴ・ラミレス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[森ひろこ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[石川幸子]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[河村和奈]]、元ワンギャル&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[ロレンソ・パーラ]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[植竹拓]]、[[読者モデル|モデル]]・[[ファッションデザイナー]]・[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[高以亜希子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 8月22日 - [[マーチン・バルガス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[Julian Casablancas]]、The Strokesボーカル&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[コービー・ブライアント]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[松井光介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[関本賢太郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[磯田陽子]]、シンクロナイズドスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[羽地登志晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[岩瀬敬吾]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[クリフ・リー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[吉沢悠]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[シネイド・ケアー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[TAKE]]、([[FLOW]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[山崎貴弘]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[大溝清人]]、お笑い芸人（[[バッドボーイズ (お笑いコンビ)|バッドボーイズ]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[田丸麻紀]]、女優、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]、お笑い芸人（[[ロバート (お笑い)|ロバート]]）&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[マット・ワトソン]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[澤穂希]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[宮崎充登]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月6日 - [[まんぼう]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[古賀正紘]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[一戸友里]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[まきのめぐみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[船津未帆]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[赤平大]]、[[フリーアナウンサー]]、元[[テレビ東京]][[アナウンサー]] &lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[石橋奈美]]、元ワンギャル&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[佐田正樹]]、お笑い芸人（バッドボーイズ）&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[松田大作]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[竹内香苗]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[山崎ナオコーラ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[KLUTCH]]、[[MC (ヒップホップ)|MC]]（[[ET-KING]]）&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[西谷正也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[なかやまきんに君]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[森薫]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[河野丈洋]]、ミュージシャン（[[GOING UNDER GROUND]]メンバー）&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[山田秋親]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月19日 - [[中村泰広]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月20日]] - [[若林正恭]]、お笑い芸人（[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]）&lt;br /&gt;
* 9月20日 - [[ジェイソン・ベイ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[四元奈生美]]、卓球選手&lt;br /&gt;
* 9月21日 - [[ギャレット・ルキャッシュ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[羽田実加]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[中谷勇介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[魁青山学]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 9月24日 - [[曽山一寿]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[前川勝彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[岩本亜希子]]、ボート選手&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[ヨレルビス・チャルレス]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[沢木まゆみ]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[井田寛子]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[有銘兼久]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[河合ふゆみ]]、元タレント&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[菅沼久義]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[相川とも子]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[新井田豊]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[浜崎あゆみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[石原克哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[安美錦竜児]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[吉崎勝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[朝倉まりあ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[高倉啓司]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[平井英一]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[デニス・ペチュホフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[高国慶]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[木元邦之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[三東洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[渡邉拓馬]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[浮雲 (ギタリスト)]]&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[中山エミリ]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 10月8日 - [[村西辰彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[佐藤美貴 (AV女優)]]&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[近藤公園]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[鳥羽潤]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[武田久]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[江口真紀]]、[[バスケットボール選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[清水あすか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[黒沢宗子]]、[[森三中]]&lt;br /&gt;
* 10月17日 - [[福良徹]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[京野ことみ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[白石稔]]、声優&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[赤坂梨乃]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[大野貴洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[中島卓偉]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月19日 - [[瀬川亮]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月19日 - [[今村康成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[大江麻理子]]、テレビ東京アナウンサー&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[乙一]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[内山俊彦]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[佐竹健太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[ジョン・ラッキー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ヨスバニ・ペラサ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[安英学]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[高樹マリア]]、元[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[三田あいり]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[小西真奈美]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[ヴァネッサ・メイ]]、[[ヴァイオリニスト]]&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[鈴木大輔]]、ミュージシャン（[[day after tomorrow]]） &lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[勅使河原郁恵]]、元[[ショートトラックスピードスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[加納由理]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[金海心]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[中冨伸一]]、[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[杉崎美香]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[国分博]]、元タレント&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[田中毅]]、日本テレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[武幸四郎]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 11月3日 - [[坂井寛子]]、ソフトボール選手&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[阿部哲子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - YUKINARI、歌手（[[DA PUMP]]メンバー）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[小田茜]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[右松健太]]、日本テレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[長瀬智也]]、歌手（[[TOKIO]]メンバー）&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[岸田健作]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[ジェイソン・スタンドリッジ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[神田朱未]]、声優&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[鄭大ヒョン]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[倉貫一毅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ダニー・ミランダ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[許瑋倫]]、女優（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[劉芙豪]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[鷲田雅一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[堂珍嘉邦]]、[[CHEMISTRY]]、歌手&lt;br /&gt;
* 11月17日 - [[ヴァル・パスクチ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[森圭介]]、日本テレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[BUCCI]]、[[MC (ヒップホップ)|MC]]（[[ET-KING]]）&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[清水美智子]]、元[[テレビ愛知]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[柏木もえ]]、ストリッパー&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[椎名林檎]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 11月25日 - [[小野寺歩|小笠原歩]]、元[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[福山潤]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[鎌田祐哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[ジミー・ロリンズ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[八木早希]]、[[毎日放送]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[橋本愛]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[長塚智宏]]、競輪選手&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[吉野サリー]]、AV女優、ストリッパー&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[小山絵里奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[シュガー佐藤 (プロレスラー)]]&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[鎌倉千秋]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[一十三十一]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[マット・チルダース]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[麻由]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月4日 - [[湯原麻利絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[金子絵里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[山村路直]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[許文雄]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[ミドリカワ書房]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[小段典子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[さとうやすえ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[バーノン・ウェルズ]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[四宮洋平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - ISSA、歌手（DA PUMPメンバー）&lt;br /&gt;
* 12月9日 - [[日下ちひろ]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月9日 - [[陳好]]、中国の女優&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[TENN]]、[[MC (ヒップホップ)|MC]]（ET-KING）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[片瀬まひろ]]、[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* 12月12日 - [[デリック・デルモア]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[松田悟志]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[チェイス・アトリー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[三輪ひとみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[今岡梨惠]]、モデル、[[今岡誠]]夫人&lt;br /&gt;
* 12月18日 - [[ナオミ・ラング]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[河野明子]]、[[テレビ朝日]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[中澤寛規]]、ミュージシャン（GOING UNDER GROUNDメンバー）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[村田一誠]]、騎手&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[アマンダ・スウィステン]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[前川涼]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[伊藤彰 (野球)|伊藤彰]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[ディッキー・ゴンザレス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[アンバー・コーウィン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[松本素生]]、ミュージシャン（GOING UNDER GROUNDメンバー）&lt;br /&gt;
* [[12月23日]] - [[矢田亜希子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[河合美奈]]、元AV女優&lt;br /&gt;
* 12月24日 - [[:zh:王蓉|王蓉]]（ワン・ロン）、歌手&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[村田和美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[高橋みゆき]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[上野裕平]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[王偉 (野球)|王偉]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[菅山かおる]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[緒沢凛]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[増川洋一]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[青山倫子]]、モデル、女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日不明 ===&lt;br /&gt;
*[[衿沢世衣子]]、漫画家&lt;br /&gt;
*[[大迫杏子]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[清水英理子]]、[[ヴァイオリン]]奏者&lt;br /&gt;
*[[田中裕介 (映像作家)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 没年 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[三宅大輔]]・元[[プロ野球]]監督（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[ジョー・マッカーシー]]、[[メジャーリーグベースボール]]監督（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[ヒューバート・H・ハンフリー]]、第38代[[アメリカ合衆国副大統領]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[ハロルド・エイブラハムス]]、[[陸上競技]]選手（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[クルト・ゲーデル]]、[[数学者]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[花森安治]]、[[編集者]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[ラリー・レインズ]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[ハリー・マーティンソン]]、[[小説家]]・[[詩人]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[江田孝]]、元プロ野球選手（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[ワディム・サルマノフ]]、[[作曲家]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[岡潔]]、数学者（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[テンポイント]]、[[競走馬]]（* [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[長谷川才次]]、[[時事通信社]]初代代表取締役（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[テレサ・ウェルド]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[リイ・ブラケット]]、[[SF作家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[ガストン・ジュリア]]、数学者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[山元護久]]、[[放送作家]]・[[児童文学者]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[東郷青児]]、[[画家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[岡鹿之助]]、画家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[安田靫彦]]、日本画家（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[アラム・ハチャトゥリアン]]、作曲家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[アルド・モーロ]]、[[イタリアの首相|イタリア首相]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[ジョージ・マチューナス]]、[[現代美術家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[バッキー・ハリス (日本)|バッキー・ハリス]]、元プロ野球選手（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[タマーラ・カルサヴィナ]]、[[バレリーナ]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[片山哲]]、第46代[[内閣総理大臣]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[ハンナ・ヘッヒ]]、[[ダダイズム|ダダイスト]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[ロナルド・ノーリッシュ]]、[[化学者]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[郭沫若]]、[[文学者]]・[[歴史家]]・[[政治家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[柴田錬三郎]]、[[小説家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[水原弘]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[荒木俊馬]]、[[天文学者]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[畠山麦]]、[[俳優]]（* [[1944年]]）　&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[ゼンジー中村]]、[[マジシャン|手品師]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[古賀政男]]、作曲家（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ウンベルト・ノビレ]]、探検家（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[カルロス・チャベス]]、作曲家（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[パウロ6世 (ローマ教皇)|パウロ6世]]、第261代[[ローマ教皇]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[チャールズ・イームズ]]、[[デザイナー]]・[[建築家]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[シャルル・ボワイエ]]、俳優（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[ロバート・ショウ]]、俳優（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[キース・ムーン]]、[[ザ・フー]]ドラマー（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[ロニー・ピーターソン]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[ウィリー・メッサーシュミット]]、[[航空機]]技術者（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[ヨハネ・パウロ1世 (ローマ教皇)|ヨハネ・パウロ1世]]、第262代ローマ教皇（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[山岡荘八]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ユージン・スミス]]、[[水俣病]]を世界に紹介した写真家（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[ノーマン・ロックウェル]]、画家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[レニー・トリスターノ]]、[[ジャズ]][[ピアニスト]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[ジョルジョ・デ・キリコ]]、画家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[エド・ウッド]]、[[映画監督]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[江口夜詩]]、作曲家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[佐野周二]]、俳優、[[関口宏]]の父（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[田宮二郎]]、俳優、[[柴田光太郎]]の父（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[ピョートル・カピッツァ]]　[[アーノ・ペンジアス]]　[[ロバート・ウッドロウ・ウィルソン|ロバート・W・ウィルソン]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ピーター・ミッチェル]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[ダニエル・ネーサンズ]]　[[ハミルトン・スミス]]　[[ヴェルナー・アーバー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[アイザック・バシェヴィス・シンガー]]&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[メナヘム・ベギン]]　[[モハメド・アンワル・サダト]]&lt;br /&gt;
* [[アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン銀行賞|経済学賞]] - [[ハーバート・サイモン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1978年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=12%E6%9C%8821%E6%97%A5&amp;diff=392990</id>
		<title>12月21日</title>
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				<updated>2021-09-01T14:55:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 誕生日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{カレンダー 12月}}&lt;br /&gt;
'''12月21日'''（じゅうにがつにじゅういちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から355日目（[[閏年]]では356日目）にあたり、年末まであと10日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[69年]] - [[ローマ内戦 (68年-70年)|ローマ内戦]]: [[ウェスパシアヌス]]が元老院より皇帝に承認される。&lt;br /&gt;
* [[1185年]]（[[文治]]元年[[11月28日 (旧暦)|11月28日]]） - [[文治の勅許]]。朝廷が[[源頼朝]]に対し諸国への[[守護]]・[[地頭]]の設置・任免を許可。&lt;br /&gt;
* [[1620年]] - [[ピルグリム・ファーザーズ]]が、現在[[プリマス・ロック]]として知られる岩に上陸。&lt;br /&gt;
* [[1844年]] - [[ロッチデール先駆者協同組合]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - [[イギリス]]の[[帆船]]「[[チャレンジャー号 (1858)|チャレンジャー号]]」が[[チャレンジャー号探検航海|世界探検]]のため[[ポーツマス (イングランド)|ポーツマス]]を出港。&lt;br /&gt;
* [[1891年]] - [[ジェームズ・ネイスミス]]が考案した[[バスケットボール]]の試合が初めて行われる。&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[阪神電気鉄道]]の梅田駅が開業。&lt;br /&gt;
* [[1912年]] - 日本で[[桂太郎]]が第15代[[内閣総理大臣]]に就任し、[[第3次桂内閣]]が発足。&lt;br /&gt;
* [[1913年]] - [[クロスワードパズル]]が『ニューヨークワールド』誌に掲載され、クロスワードパズルが広く知られるきっかけとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1917年]] - [[明治乳業]]設立。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - 世界初のカラー長編[[アニメーション映画]]『[[白雪姫 (アニメ映画)|白雪姫]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[第二次世界大戦]]: [[大日本帝国|日本]]と[[タイ王国|タイ]]の間で[[日泰攻守同盟条約|日泰同盟]]が締結される。&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[昭和南海地震]]が発生。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[フランス第五共和政]]初の[[フランスの大統領|大統領]]選挙。[[シャルル・ド・ゴール]]が当選。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[中央公論社]]が月刊誌『[[思想の科学]]』の[[天皇制]]特集号（1962年1月号）を発売中止とする。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律]]公布。&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - 元[[俳優]]の男が、[[仙台市]]の会社社長の三男の幼稚園児をニセ電話で呼び出し[[誘拐]]・殺害。（[[仙台幼児誘拐殺人事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が世界初の有人月周回宇宙船「[[アポロ8号]]」を打上げ。&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[京釜高速道路]]の[[漢南インターチェンジ|漢南IC]] - [[水原インターチェンジ|水原IC]]、[[京仁高速道路]]の楊平IC - 佳佐ICが開通。[[大韓民国]]初の[[高速国道|高速道路]]。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[三崎事件]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[首都高速3号渋谷線]]・[[渋谷出入口|渋谷]] - [[東京インターチェンジ|東名東京IC]]が開通し、[[首都高速道路]]と[[東名高速道路]]が接続。同時に首都高速3号渋谷線と東名高速道路が全線開通。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - 「[[東西ドイツ基本条約]]」調印。関係正常化へ。&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[小笠原諸島]]・[[西之島]]の横に海底火山活動により出現した新島を[[西之島|西之島新島]]と命名。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[大三島橋]]で起工式。[[本州四国連絡橋]]で初の起工。&lt;br /&gt;
* 1975年 - 第1回[[コミックマーケット]]開催。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - 初の[[ジャンボ宝くじ]]発売。売り場に購入客が殺到して2人が死亡し、これにより翌年から予約制となる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[都営地下鉄新宿線|都営新宿線]]の[[岩本町駅|岩本町]] - [[東大島駅|東大島]]間が開業。&amp;lt;!-- 同線初の開業区間 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[リニアモーターカー]]マグレブML-500が時速517[[キロメートル毎時|km/h]]での走行記録を作る。&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[谷津遊園]]が閉園。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[パンアメリカン航空103便爆破事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ソ連崩壊]]: [[アルマトイ|アルマアタ]]で[[ソビエト連邦]]を構成する11共和国の首脳による会議が開かれ、ソビエト連邦の消滅を決議。（[[アルマ・アタ宣言]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - 新幹線[[新幹線952形・953形電車|952形]] (STAR21) が高速走行試験で425km/hを達成。&lt;br /&gt;
*1993年 - [[伊豆急行]]に戦後初の女性運転士デビュー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 12月8日 * [[1994年]] - ドイツの重イオン研究所で111番目の[[元素]]（[[レントゲニウム|ウンウンウニウム]]）合成。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[日本テレビ郵便爆弾事件]]。日本テレビに郵送された安達祐実宛の郵便物が爆発し、サンミュージック関連会社の社員ら3人が怪我を負う。&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[鶴見つばさ橋]]が開通。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[横山ノック]][[大阪府知事]]が大阪地方検察庁から強制わいせつ罪で在宅起訴。同日、知事辞職願を提出。&lt;br /&gt;
* 1999年 - [[京都小学生殺害事件]]&lt;br /&gt;
1999年 - [[東海村JCO臨界事故]]で被曝したJCO社員男性（35歳）が東大病院で死亡。 &lt;br /&gt;
* 2013年 - [[猪瀬直樹]]元都知事が提唱した[[都営バス]]24時間営業の試行が、[[渋谷駅]] - [[六本木]]間で始まる。&lt;br /&gt;
2015年。エブリ以外の日本テレビの各ワイドショーでマーズとLの映画の事放送された。おはすたとチャージで妖怪ウォッチの挨拶放送された。予言魚のライブ非公開だった可能性がある。羽音の事なければミキと予言魚やったはず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1117年]] - [[トマス・ベケット]]、[[カンタベリー大司教]]（+ [[1170年]]）&lt;br /&gt;
* [[1401年]] - [[マサッチオ]]、[[画家]]（+ [[1428年]]）&lt;br /&gt;
* [[1568年]]（[[永禄]]11年[[12月3日 (旧暦)|12月3日]]） - [[黒田長政]]、[[福岡藩]]初代藩主（+ [[1623年]]）&lt;br /&gt;
* [[1639年]] - [[ジャン・ラシーヌ]]、[[劇作家]]（+ [[1699年]]）&lt;br /&gt;
* [[1773年]] - [[ロバート・ブラウン]]、[[植物学者]]（+ [[1858年]]）&lt;br /&gt;
* [[1780年]]（[[安永 (元号)|安永]]9年[[11月26日 (旧暦)|11月26日]]） - [[黒住宗忠]]、[[黒住教]]の開祖（+ [[1850年]]）&lt;br /&gt;
* [[1804年]] - [[ベンジャミン・ディズレーリ]]、[[イギリスの首相]]（+ [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[1805年]] - [[トーマス・グレアム]]、[[化学者]]（+ [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1815年]] - [[トマ・クチュール]]、[[画家]]（+ [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1850年]] - [[ズデニェク・フィビフ]]、[[作曲家]]（+ [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1875年]] - [[大西良慶]]、[[僧侶]]、[[清水寺]]貫主（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[ヤン・ウカシェヴィチ]]、[[論理学|論理学者]]、[[哲学|哲学者]]（+ [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[1879年]] - [[ヨシフ・スターリン]]、[[ソビエト連邦]]の指導者（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - [[ハーマン・J・マラー]]、[[遺伝学者]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1898年]] - [[茅誠司]]、[[物理学者]]（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[灘尾弘吉]]、[[政治家]]、第60・61代[[衆議院議長]]（+ [[1994年]]）&lt;br /&gt;
* [[1904年]] - [[ジャン・バザン]] ([[:en:Jean René Bazaine|Jean René Bazaine]])、[[画家]]（+ [[2001年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[アンソニー・パウエル (作家)|アンソニー・パウエル]]、小説家（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[林竹二]]、[[教育哲学|教育哲学者]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[松本清張]]、[[小説家]]（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[池田弥三郎]]、[[日本文学研究者|国文学者]]、[[民俗学|民俗学者]]、[[随筆家]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[ハインリッヒ・ベル]]、[[ノーベル文学賞#歴代受賞者|ノーベル賞作家]]（+ [[1985年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[クルト・ヴァルトハイム]]、第4代[[国際連合事務総長|国連事務総長]]、元[[連邦大統領 (オーストリア)|オーストリア大統領]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1920年]] - [[アリシア・アロンソ]]、[[バレエ]]ダンサー、[[振付師]]&lt;br /&gt;
* [[1921年]] - [[パウル・ファルク]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1922年]] - [[ポール・ウィンチェル]] ([[:en:Paul Winchell|Paul Winchell]])、[[声優]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1927年]] - [[小川国夫]]、[[作家]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[佐藤慶]]、[[俳優]]、[[ナレーター]]（+ [[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[秦恒平]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[葛城隆雄]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[ジェーン・フォンダ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[夏樹静子]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[フランク・ザッパ]]、[[音楽家]]（+[[1993年]]）&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[早川勝]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[胡錦濤]]、元[[中国共産党中央委員会総書記]]、[[中華人民共和国主席]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ウォルター&amp;quot;ウルフマン&amp;quot;ワシントン]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[マイケル・ティルソン＝トーマス]]、[[指揮者]]&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[カール・ウィルソン]]、[[ミュージシャン]]、[[ザ・ビーチボーイズ]]のオリジナルメンバー&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[汀夏子]]、[[宝塚歌劇]]&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[黒田正宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[パコ・デ・ルシア]]、 [[ギタリスト]]（+ [[2014年]]）&lt;br /&gt;
* 1947年 - [[若井小づえ]]、[[漫才師]]（[[若井小づえ・みどり]]）（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[サミュエル・L・ジャクソン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[神田正輝]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[山瀬秀雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[牧村三枝子]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[安斎肇]]、[[イラストレーター]]、[[デザイナー]]、[[タモリ倶楽部#空耳アワー|ソラミミスト]]&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[アンドラーシュ・シフ]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[片岡鶴太郎]]、[[タレント]]、俳優、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 1954年 - [[クリス・エバート]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[関口和之]]、[[ミュージシャン]]（[[サザンオールスターズ]]）&lt;br /&gt;
* 1955年 - [[田旗浩一]]、[[映像作家]]&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[大島敦]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[喜多川務]]、[[スーツアクター]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[金子哲]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1958年 - [[柳沢高雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[フローレンス・ジョイナー]]、[[陸上競技]]選手（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[中嶋敦子]]、[[キャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[小谷野敦]]、比較文学者&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[国松慶輝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[堀内博之]]、[[キャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[日野美歌]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ドノバン・ラドック]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[高階恵美子]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[幾原邦彦]]、[[アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[恵俊彰]]、[[タレント]]、[[司会者]]（[[ホンジャマカ]]）&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[五十嵐卓哉]]、アニメーション監督&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[本木雅弘]]、俳優、[[歌手]]（[[シブがき隊]]）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[キーファー・サザーランド]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[草野マサムネ]]、[[ロック (音楽)|ロック]]歌手（[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]）&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[三浦まり]]、政治学者&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[ミヘイル・サアカシュヴィリ]]、[[グルジアの大統領一覧|グルジア大統領]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ジュリー・デルピー]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[谷繁元信]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[はな (タレント)|はな]]、[[タレント]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1971年 - [[マルガリータ・ドロビアツコ]]、[[フィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[アーウィン・シュロット]] ([[:en:Erwin Schrott|Erwin Schrott]])、[[オペラ歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[上田美由紀]]、殺人犯&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[カリー・ウェブ]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[三重野瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[バディ・カーライル]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[須磨ノ富士茂雄]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[前川涼]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[ディッキー・ゴンザレス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[伊藤彰 (野球)|伊藤彰]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[アンバー・コーウィン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - TAKUYA∞、歌手（[[UVERworld]]）&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[吉川ひなの]]、[[タレント]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[YAMOTO]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[林稔幸]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[白川みなみ]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[邊土名勉]]、[[AV男優]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[磋牙司洋之]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[濱田武]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[狩野新]]、[[サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[上原美佐 (1983年生)|上原美佐]]、女優&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[SaCo]]、[[ボーカル]]（[[少年カミカゼ]]、[[HELLOs]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[中澤優子 (グラビアアイドル)|中澤優子]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[ピカソ利光]]、[[ピン芸人]]&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[ヴォーン・チピアー]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[柳浩太郎]]、[[D-BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[武田奈也]]、[[フィギュアスケート選手一覧|フィギュアスケート選手]]&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[松浦拓弥]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[田島慎二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[マイケル (ファッションモデル)|マイケル]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[梶原ひかり]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ならゆりあ|奈良柚莉愛]]、子役&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[愛子 (ハロー!プロジェクト)|愛子]] - 歌手（[[大小姐]]）&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[新谷さなえ]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[1375年]] - [[ジョヴァンニ・ボッカッチョ]]、[[詩人]]（* [[1313年]]）&lt;br /&gt;
* [[1805年]]（[[文化 (元号)|文化]]2年[[11月1日 (旧暦)|11月1日]]） - [[徳川治保]]、[[常陸国]][[水戸藩]]の第6代藩主（* [[1751年]]）&lt;br /&gt;
* [[1822年]] - [[ギデオン・グレンジャー]]、第7代[[アメリカ合衆国郵政長官]]（* [[1767年]]）&lt;br /&gt;
* [[1860年]] - [[徐有壬]]、[[清]]末の官僚・数学家（* [[1800年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[フリードリッヒ・アウグスト・クヴェンシュテット]]、[[地質学|地質学者]]、[[古生物学|古生物学者]]（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[シャルル・ラムルー]]、[[指揮者]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[フランク・ケロッグ]]、 政治家、[[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]] (* [[1856年]])&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[スコット・フィッツジェラルド]]、小説家（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[ジョージ・パットン]]、[[軍人]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[島田俊雄]]、[[政治家]]、元[[衆議院議長]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[長谷健]]、[[小説家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[北大路魯山人]]、[[芸術家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[福田雅之助]]、[[テニス]]選手（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[片桐軍三]]、フリー[[ルポライター]]（* [[1941年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[佐野周二]]、[[俳優]]（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[梅田晴夫]]、[[劇作家]]、[[随筆家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[邦創典]]、俳優（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ポール・ド・マン]]、[[文学理論|文学理論家]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[藤原釜足]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[増田甲子七]]、政治家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]]-  [[ニコ・ティンバーゲン]]、[[動物行動学|動物行動学者]]、[[鳥類学|鳥類学者]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[マグダ・ユーリン]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ナタン・ミルシテイン]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[アルバート・キング]]、[[ブルース]][[ミュージシャン]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[大川慶次郎]]、[[競馬評論家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[キラ・イワノワ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1963年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[今西祐行]]、[[児童文学作家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[大沢清輝]]、[[天文学者]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[エルロッド・ヘンドリクス]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[アン・フィリッパ・ピアス]]、児童文学作家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[サパルムラト・ニヤゾフ]]、[[トルクメニスタン]]大統領（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[相賀徹夫]]、[[小学館]]第2代社長（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[アン・ニクソン・クーパー]]、市民活動家（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[エンツォ・ベアルツォット]]、[[サッカー]]監督（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[上田馬之助 (プロレスラー)|上田馬之助]]、元大相撲力士、プロレスラー（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* クロスワードの日&lt;br /&gt;
*: [[1913年]]のこの日の『ニューヨーク・ワールド』紙の[[日曜]]版に[[クロスワードパズル]]が掲載され、クロスワードパズルが世間に知られるきっかけとなったことから。&lt;br /&gt;
* [[回文]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: 「回文俳句」などを手がける宮崎二健が制定。「1221」が回文のようになっていることから。&lt;br /&gt;
* [[遠距離恋愛]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: 1221の並び方が、両端が離れた1人を表し、中の2が2人一緒に仲良くしていることを表すということで、長野のFM局のアナウンサーの発案で作られた。&lt;br /&gt;
* [[バスケットボールの日]]&lt;br /&gt;
*: [[1891年]]のこの日に、アメリカ国際YMCAトレーニングスクールにおいて、世界で初めての[[バスケットボール]]の試合が行われたことから&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url = http://bb1221.com/about/ |title = 宣誓「バスケの日」 « 12月21日はバスケットボールの日 |accessdate=2014-01-16 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{フィクションの出典明記|section=1|ソートキー=日1221|date=2011年7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1872年]] - フィリアス・フォッグらが期限通りに出発地点のロンドン・リフォームクラブに到着。（小説『[[八十日間世界一周]]』）&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[ゴモラ (ウルトラ怪獣)|ゴモラ]]発見が報じられる。（特撮『[[ウルトラマン]]』）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[国会議事堂]]が爆破される。（漫画『[[20世紀少年]]』）&lt;br /&gt;
* 「[[2012年]]の[[冬至]]（当日）ごろに世界の終末が訪れる」としていた古代[[マヤ人]]の予言通り、地球上の各地で未曽有の[[地殻変動|地殻大変動]]が起き始める。（[[2009年]]製作のアメリカ映画、[[2012 (映画)|2012]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日（フィクション） ===&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 浮竹十四郎、漫画・アニメ『[[BLEACH]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book |和書 |author = [[久保帯人]] |year = 2006 |title = BLEACH OFFICIAL CHARACTER BOOK SOULs. |page = 150 |publisher = [[集英社]] |series = [[ジャンプ・コミックス]] |isbn = 4-08-874079-3 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 小野寺千鶴、ゲーム・アニメ『[[ガールフレンド（仮）]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;ゲーム内のプロフィールより。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 加治木ゆみ、漫画・アニメ『[[咲-Saki-]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book |和書 |editor = |year = 2010 |title = 咲 Saki ラブじゃん♥ マホちゃんの必殺技完成！ |page = 124 |publisher = [[スクウェア・エニックス]] |series = ガイドブック |isbn = 978-4-7575-2634-1 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ジャスデロ、漫画・アニメ『[[D.Gray-man]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;gray&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book |和書 |author = [[星野桂]] |year = 2008 |title = D.Gray-man 公式ファンブック 灰色ノ聖櫃 |page = 150 |publisher = 集英社 |series = ジャンプ・コミックス |isbn = 978-4-08-874248-9 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;cg&amp;quot;&amp;gt;星野桂 『D.Gray-man キャラクター ランキングブック キャラグレ!』 集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2011年、88、164頁、ISBN 978-4-08-870268-1。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - デビット、漫画・アニメ『D.Gray-man』に登場するキャラクター&amp;lt;ref name=&amp;quot;gray&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;cg&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - アルベルティーナ2世、漫画・アニメ『[[ひめゴト]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book |和書 |author = [[佃煮のりお]] |year = 2014 |title = ひめゴト |volume = 2 |pages = 139頁 |publisher = 一迅社 |isbn = 978-4-7580-1368-0 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|21 December}}&lt;br /&gt;
{{新暦365日|12|20|12|22|[[11月21日]]|[[1月21日]]|[[12月21日 (旧暦)|12月21日]]|1221|12|21}}&lt;br /&gt;
{{1年の月と日}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.43.23.130</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=1973%E5%B9%B4&amp;diff=392989</id>
		<title>1973年</title>
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				<updated>2021-09-01T14:53:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;113.43.23.130: /* 12月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:昭和48年1.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年2.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年3.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年4.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
'''1973年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[月曜日から始まる平年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年5.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[秋田魁新報]]、日刊紙として最多の116ページ立て（別冊含む）の紙面を元日号で記録。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[デンマーク]]、[[アイルランド]]、[[イギリス]]が[[欧州諸共同体]]に加盟。&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[両国 (墨田区)|東京・両国]]の[[両国国技館#日大講堂時代|日大講堂]]で行われた[[ボクシング|プロボクシング]]・[[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[フライ級]]タイトルマッチで、王者・[[大場政夫]]が挑戦者・[[チャチャイ・チオノイ]]（[[タイ王国|タイ]]）を12回KOで破り5度目の防衛に成功。&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[フィリピン]]の[[フェルディナンド・マルコス|マルコス]][[フィリピンの大統領|大統領]]によって新憲法発布、同時に[[戒厳令]]の無期限延長を発表。&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[日産自動車]]が「[[日産・バイオレット|バイオレット]]」を発売（2月には「[[日産・キャラバン|キャラバン]]」を発売）。&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[合衆国最高裁判所|米最高裁]]が[[人工妊娠中絶|妊娠中絶]]を規制する米国内法の大部分を[[違憲審査制|違憲無効]]とする判断を示す。（[[ロー対ウェイド事件]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[キッシンジャー]]と[[黎徳寿]]、和平協定案に仮調印&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[大関]]・[[琴櫻傑將|琴櫻]]が第53代[[横綱]]に昇進。第51代横綱・[[玉の海正洋|玉の海]]の急死直後の[[1971年|前々年]][[本場所#九州場所|九州場所]]以来続いた[[北の富士勝昭|北の富士]]のみの“一人横綱状態”は8場所で終止符。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - 3週間前に5度目の防衛に成功したばかりのWBA世界フライ級王者、[[大場政夫]]が[[首都高速道路]]の[[新宿区]][[新小川町]]付近で交通事故死（享年23）。現役世界王者のまま夭逝したため「'''永遠のチャンプ'''」の称号が与えられる。&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[ベトナム和平協定]]（翌[[1月28日|28日]]発効）。&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[本田技研工業]]が「バイアルスTL125」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年6.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[アース製薬]]が使い捨て[[ゴキブリ]]駆除器「[[ごきぶりホイホイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[北海道日本ハムファイターズ|東映フライヤーズ]]が[[日拓ホーム]]へ譲渡される。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[為替レート]]・1[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]=308[[円 (通貨)|円]]の[[固定相場制]]から、[[変動相場制]]に移行 。スタートは、1ドル=277円。&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[三菱自動車工業]]が「[[三菱・ランサー|ランサー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[東京地検]]、『四疊半襖の下張』著者の[[野坂昭如]]らを起訴。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[古河鉱業]]が[[栃木県]]の[[足尾銅山]]を閉山。&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[桜田淳子]]、『[[天使も夢みる]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年7.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - [[象印マホービン]]が「エアポット『押すだけ』」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[エースコック]]が「カレーヌードル」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[日本電信電話公社]]が「新型青電話機」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[日本国有鉄道|国鉄]][[高崎線]][[上尾駅]]で[[上尾事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[コナミ]]設立。&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[熊本地方裁判所]]、[[水俣病]]訴訟で、[[チッソ]]水俣工場の廃液が原因であったことを認める判決。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[ベトナム戦争]]、[[アメリカ合衆国軍|アメリカ軍]]の最後の兵士が[[南ベトナム]]から撤退。&lt;br /&gt;
* 日付不詳 - [[福岡県]][[嘉穂郡]][[嘉穂町]]（現[[嘉麻市]]）の[[漆生炭鉱]]が閉山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年8.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（現：名古屋テレビ放送=メーテレ）]]と[[中京テレビ放送]]でテレビネットワーク再編。名古屋放送は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]のクロスネットからNET系列に、中京テレビはNET・日本テレビのクロスネットから日本テレビ系列にそれぞれ一本化。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[奈良テレビ放送]]開局。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[一般有料道路]]の西名阪道路、東名阪道路が、それぞれ高速自動車国道の[[西名阪自動車道]]、[[東名阪自動車道]]に。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[大阪府]][[豊中市]]の[[市外局番]]が06に統一。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 京阪神急行電鉄が[[阪急電鉄]]に社名変更。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[尊属殺法定刑違憲事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]][[判決 (日本法)|判決]]。[[尊属殺]]を[[違憲]]と判断。最高裁判所初の違憲判決。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[第45回選抜高等学校野球大会|第45回選抜高校野球大会]]は[[神奈川県|神奈川]]・[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]が大会初優勝。優勝投手は[[永川英植]]（のち[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・スターレット|スターレット]]」を発売（当時の車名は[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]・スターレット）。また同車OEMとして[[ダイハツ工業]]が[[5月]]に「[[ダイハツ・コンソルテ|コンソルテ]]クーペ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[国民の祝日に関する法律|祝日法]]改正（[[振替休日]]制の導入）。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[東京ドーム (企業)|後楽園スタジアム]]が建設していた黄色いビルが完成。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[首都圏国電暴動]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[全農林警職法事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]]大法廷判決。[[全逓東京中郵事件]]の[[判例]]を変更。&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - 作家の[[大佛次郎]]が死去。連載中の[[天皇の世紀]]は未完になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年9.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[スカイラブ計画]]として、スカイラブ1号が無人飛行で打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[村上朝一]]が第6代[[最高裁判所長官]]に就任。&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[山口百恵]]がシングル「[[としごろ]]」で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[シンガーソングライター]]の[[吉田拓郎]]が[[強姦致傷]]の容疑で逮捕される。ファンの女子大生が[[4月18日]]の金沢公演の夜に吉田に暴行されたと訴えたが、結局女子大生の狂言であることがわかり不起訴となり[[6月2日]]に釈放された。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - 事業拡大で経営危機に陥った[[ナゴヤ球場|中日スタジアム]]が倒産（[[中日スタヂアム事件]]も参照）。&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - 大関・[[輪島大士|輪島]]が第54代横綱に昇進。初の[[全国学生相撲選手権大会|学生相撲]]出身横綱となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年10.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[Tu-144]]、パリ航空ショーにて墜落。&lt;br /&gt;
* 6月3日 - [[必殺仕置人殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[東亜石油]]と[[ジャパンエナジー|共同石油]]の合弁により東亜共石設立（[[1979年]]12月、東亜石油が経営権を共同石油に譲渡）。&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[東京湾]]の魚介類から基準値を上回る[[ポリ塩化ビフェニル|PCB]]を検出。&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[NHKホール]]（[[渋谷区]][[神南]]）落成。&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[自衛隊機乗り逃げ事件]]。現職自衛官が自衛隊機を盗みそのまま失踪する前代未聞の事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年11.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[日本専売公社]]がたばこ「[[峰]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[日本コカ・コーラ]]が果汁飲料「[[HI-C]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[ゼビオ]]設立（当時の社名はサンスーツ）。&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[バハマ]]が[[イギリス]]より独立。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[リオデジャネイロ]]発[[パリ]]行きの[[ヴァリグ・ブラジル航空]]820便[[ボーイング707]]型機でパリの[[オルリー空港]]への着陸進入中火災が発生、不時着を試みたが滑走路端5キロの地点に墜落し乗員乗客135名中124名が死亡。''→[[ヴァリグ・ブラジル航空820便墜落事故]]参照''&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[パナソニック|松下電器産業]]は創業者の[[松下幸之助]]会長が相談役に退き、高橋荒太郎副社長が会長に就任する人事を発表。&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[日本赤軍]]による[[ドバイ日航機ハイジャック事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[アメリカ合衆国|アメリカ]]が[[地球観測衛星]]『[[ランドサット]]1号』を打ち上げる。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[資源エネルギー庁]]発足。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[宝塚歌劇団]]によって『[[この恋は雲の涯まで]]』が上演される。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[日本放送協会|NHK]]の本部が[[内幸町]]から[[NHK放送センター|渋谷の放送センター]]に移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年12.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[味の素]]と[[クラフトフーヅ|ゼネラルフーヅ]]の合弁により[[味の素ゼネラルフーヅ]]設立。&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[シチズン時計]]が「クオーツクリストロン」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[金大中事件]]。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[レオパレス21]]（当時の社名はミヤマ）設立。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第55回全国高等学校野球選手権大会|第55回全国高校野球選手権大会]]は[[広島県立広島商業高等学校|広島商業高校]]が16年ぶり5度目の同大会優勝。[[第39回全国高等学校野球選手権大会|16年前]]同校選手（外野手）だった[[迫田穆成]]監督は[[真田重蔵]]（[[和歌山県|和歌山]]・[[和歌山県立向陽中学校・高等学校|海草中学]]投手、[[大阪府|大阪]]・[[明星中学校・高等学校 (大阪府)|明星高校]]監督）らに続き選手・監督の両方で全国制覇を成し遂げる。&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[リチャード・ニクソン|ニクソン]][[アメリカ合衆国大統領|米大統領]]が[[ヘンリー・キッシンジャー]]を[[アメリカ合衆国国務長官|国務長官]]に指名。&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[ストックホルム]]で銀行立てこもり事件発生、[[犯罪被害者]]が[[犯人]]に過度の同情や共感をよせる現象を意味する[[ストックホルム症候群]]という呼称の嚆矢となる。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[阪神タイガース|阪神]]の[[江夏豊]]投手が[[阪神甲子園球場|甲子園球場]]の対[[中日ドラゴンズ|中日]]戦で史上初の延長戦[[ノーヒットノーラン]]達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年13.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[長沼ナイキ事件|長沼ナイキ訴訟]]において自衛隊違憲判決。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[チリ・クーデター]]発生。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[国際連合総会|国連総会]]において[[ドイツ民主共和国|東]][[西ドイツ|西]]ドイツの[[国際連合]]加盟が承認される。&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - 日[[ベトナム|越]]国交樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[ギニアビサウ]]の独立宣言。&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - 開業を4日後に控えた[[西武百貨店]][[高槻市|高槻]]店で[[火災]]、6人死亡。原因は[[警備員]]による[[放火及び失火の罪|放火]]。建物の損壊が激しく、開業は[[1974年]][[11月15日]]に延期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年14.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[東京教育大学]]を廃して現在の[[つくば市]]に[[筑波大学]]を開学&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[太陽銀行]]と[[神戸銀行]]が合併し、[[太陽神戸銀行]]誕生。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[公害健康被害補償法]]制定。&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[スピロ・アグニュー]]が州知事時代の収賄容疑により、[[ジョン・カルフーン]]以来史上二人目の[[アメリカ合衆国副大統領|米副大統領]]辞任。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[タイ王国|タイ]]で[[クーデター]]が発生。（[[血の日曜日事件 (1973年)|血の日曜日事件]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[パリ協定 (ベトナム和平)|ベトナム和平]]への功績が認められ、[[ヘンリー・キッシンジャー]]と[[レ・ドゥク・ト]]の[[ノーベル平和賞]]受賞が決定。（トは辞退する）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[第四次中東戦争]]で[[オイルショック]]・モノ不足・大手商社の買い占め。&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[滋賀銀行]]女子行員9億円詐取事件。&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]最終戦で[[読売ジャイアンツ|巨人]]が阪神を下し、セ・リーグ9連覇（V9）達成。試合終了後、阪神ファンが巨人の選手や報道陣に暴行を加える。&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[江崎玲於奈]]の[[ノーベル物理学賞]]受賞が決定する。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[ライオン (企業)|ライオン油脂]]が無リン洗剤の「せせらぎ」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年15.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - 巨人が[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の覇者・[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]を4勝1敗で下し[[1973年の日本シリーズ|日本シリーズ]]9連覇（V9）達成。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[東急ホテルズ|東急イン]]の1号店として京都東急インが開業。&lt;br /&gt;
* 11月1日 - 東京12チャンネル（現：[[テレビ東京]]）が[[日本科学技術振興財団]]から株式会社東京12チャンネル（東京12チャンネルプロダクションから社名変更、現在の株式会社テレビ東京）に放送免許を承継して教育局から一般総合局として再スタート。&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が[[マリナー10号]]を[[水星]]に向けて打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - 日拓ホームフライヤーズが[[日本ハム]]に売却され、[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]となる。&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[セブン-イレブン]]設立。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[五島勉]]が解釈した本、[[ノストラダムスの大予言]]が出版される。&lt;br /&gt;
* 11月25日 - [[第2次田中角栄内閣第1次改造内閣|第2次田中改造内閣]]発足。&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、ニックネームを「アトムズ」から「スワローズ」に変更。&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[熊本市]]で[[大洋デパート火災]]が発生、死者103人の大惨事に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:昭和48年16.jpg|350px|thumb|昭和48年の新聞]]&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[2児拉致事件]]&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[白泉社]]設立。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[三菱樹脂事件]]の[[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]][[大法廷]][[判決 (日本法)|判決]]。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[愛知県]][[豊川信用金庫]]で[[取り付け騒ぎ]]（[[豊川信用金庫事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[明治乳業]]が「[[明治ブルガリアヨーグルト]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - バスク分離主義者が政府によって処刑されたことに対する報復として、[[マドリード]]で首相のルイス・カレロ・ブランコを暗殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* 日本国内での[[出生]]数ピーク（209万人）&lt;br /&gt;
* 日本全国で同時多発的に[[ロッカー#コインロッカー|コインロッカー]]に乳幼児を遺棄する[[捨て子]]事件が発生（43件）。[[コインロッカーベイビー]]と呼ばれ社会問題化した。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]辺りまでは、[[若者]]の[[街]]、[[若者文化]]の流行の発信地といえば、[[新宿]]だった。しかし、この年に[[渋谷]]で[[PARCO]]の開店があり、[[日本]]における若者文化の[[歴史]]が大きく変化。その流れは「新宿から渋谷、または[[渋谷区]]全体へ」と移り変わっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[四八豪雪]]（昭和48年豪雪、秋田豪雪） - 本年11月から翌年3月にかけての[[豪雪]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* [[1973年のスポーツ]]&lt;br /&gt;
** [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]&lt;br /&gt;
*** [[1973年の日本シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ （4勝1敗）&lt;br /&gt;
*** この優勝で読売ジャイアンツは[[V9 (読売ジャイアンツ)|V9]]を達成する。&lt;br /&gt;
*** 南海ホークスとしては最後のリーグ優勝となった。&lt;br /&gt;
** [[高校野球]]&lt;br /&gt;
*** [[第54回選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[横浜高等学校|横浜]]（[[神奈川県]]）&lt;br /&gt;
*** [[第44回全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[広島県立広島商業高等学校|広島商]]（[[広島県]]）&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所 [[琴櫻傑將]]&lt;br /&gt;
*** 春場所 [[北の富士勝昭]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所 [[輪島大士]]&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所 琴櫻傑將&lt;br /&gt;
*** 秋場所 輪島大士&lt;br /&gt;
*** 九州場所 輪島大士&lt;br /&gt;
** [[競馬]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
*** [[三冠 (競馬)|三冠]]（[[6月9日]]） [[セクレタリアト]]&lt;br /&gt;
** [[世界ラリー選手権]]開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年の音楽]]&lt;br /&gt;
** [[安西マリア]]「[[涙の太陽]]」&lt;br /&gt;
** [[ザ・ピーナッツ]]「[[情熱の砂漠]]」「指輪のあと」&lt;br /&gt;
** [[沢田研二]]「[[危険なふたり]]」「[[あなたへの愛]]」「[[胸いっぱいの悲しみ]]」&lt;br /&gt;
** [[宮史郎とぴんからトリオ]]「[[女のみち]]」「女のねがい」&lt;br /&gt;
** [[三善英史]]「円山・花町・母の町」&lt;br /&gt;
** [[内山田洋とクール・ファイブ]]「[[そして、神戸]]」&lt;br /&gt;
** [[南沙織]]「[[色づく街]]」「[[傷つく世代]]」「[[ひとかけらの純情]]」&lt;br /&gt;
** [[五木ひろし]]「[[ふるさと (五木ひろしの曲)|ふるさと]]」「[[霧の出船]]」「[[夜空]]」&lt;br /&gt;
** [[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]「[[神田川 (曲)|神田川]]」&lt;br /&gt;
** [[井上陽水]]「傘がない」「[[夢の中へ]]」「[[心もよう]]」&lt;br /&gt;
** [[天地真理]]「[[恋する夏の日]]」「[[若葉のささやき]]」「[[ふたりの日曜日]]」&lt;br /&gt;
** [[アグネス・チャン]]「[[妖精の詩]]」「[[草原の輝き (アグネス・チャンの曲)|草原の輝き]]」「[[小さな恋の物語 (アグネス・チャンの曲)|小さな恋の物語]]」&lt;br /&gt;
** [[チューリップ (バンド)|チューリップ]]「[[心の旅 (チューリップの曲)|心の旅]]」「[[夏色のおもいで]]」&lt;br /&gt;
** [[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]「[[君の誕生日]]」「[[ロマンス (ガロの曲)|ロマンス]]」&lt;br /&gt;
** [[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]「[[ジョニィへの伝言]]」&lt;br /&gt;
** [[浅田美代子]]「[[赤い風船 (浅田美代子の曲)|赤い風船]]」「[[ひとりっ子甘えっ子]]」「[[わたしの宵待草]]」&lt;br /&gt;
** [[八代亜紀]]「[[なみだ恋]]」「女ごころ」&lt;br /&gt;
** [[堺正章]]「[[街の灯り]]」&lt;br /&gt;
** [[金井克子]]「[[他人の関係]]」&lt;br /&gt;
** [[梶芽衣子]]「怨み節」&lt;br /&gt;
** [[西城秀樹]]「[[ちぎれた愛]]」「[[情熱の嵐]]」「[[青春に賭けよう]]」「[[チャンスは一度]]」&lt;br /&gt;
** [[郷ひろみ]]「[[愛への出発]]」「[[裸のビーナス]]」「[[小さな体験]]」「[[魅力のマーチ]]」&lt;br /&gt;
** [[野口五郎]]「[[君が美しすぎて]]」「[[オレンジの雨]]」「[[愛さずにいられない (野口五郎の曲)|愛さずにいられない]]」「[[雨に消えた恋]]」&lt;br /&gt;
** [[麻丘めぐみ]]「[[わたしの彼は左きき]]」「[[女の子なんだもん]]」「[[アルプスの少女 (曲)|アルプスの少女]]」「[[森を駈ける恋人たち]]」&lt;br /&gt;
** [[桜田淳子]]「[[わたしの青い鳥]]」「[[天使も夢みる]]」&lt;br /&gt;
** [[森昌子]]「[[中学三年生]]」「白樺日記」「夕顔の雨」&lt;br /&gt;
** [[山口百恵]]「[[青い果実 (山口百恵の曲)|青い果実]]」&lt;br /&gt;
** [[大信田礼子]]「同棲時代」&lt;br /&gt;
** [[内田あかり]]「浮世絵の街」&lt;br /&gt;
** [[あべ静江]]「[[コーヒーショップで]]」「[[みずいろの手紙]]」&lt;br /&gt;
** [[赤い鳥 (フォークグループ)|赤い鳥]]「紙風船」&lt;br /&gt;
** [[小柳ルミ子]]「[[漁火恋唄]]」「[[春のおとずれ]]」「[[恋にゆれて]]」「[[十五夜の君]]」「[[恋の雪別れ]]」&lt;br /&gt;
** [[あのねのね]]「[[赤とんぼの唄]]」&lt;br /&gt;
** [[高木麻早]]「ひとりぼっちの部屋」&lt;br /&gt;
** [[フィンガー5]]「[[個人授業 (曲)|個人授業]]」&lt;br /&gt;
** [[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]「てんとう虫のサンバ」「避暑地の夏」「白いギター」「若草の髪かざり」&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]「[[じんじんさせて]]」「[[狙いうち]]」「燃えつきそう」&lt;br /&gt;
** [[夏木マリ]]「絹の靴下」&lt;br /&gt;
** [[森進一]]「[[冬の旅 (森進一の曲)|冬の旅]]」&lt;br /&gt;
** [[美川憲一]]「[[さそり座の女]]」&lt;br /&gt;
** [[欧陽菲菲]]「雨のヨコハマ」「恋の十字路」&lt;br /&gt;
** [[由紀さおり]]「[[恋文 (由紀さおりの曲)|恋文]]」&lt;br /&gt;
** [[布施明]]「甘い十字架」&lt;br /&gt;
** [[藤正樹]]「忍ぶ雨」&lt;br /&gt;
** [[ちあきなおみ]]「[[夜間飛行 (ちあきなおみの曲)|夜間飛行]]」&lt;br /&gt;
** [[カーペンターズ]]「[[シング]]」「[[イエスタデイ・ワンス・モア]]」&lt;br /&gt;
** [[ミッシェル・ポルナレフ]]「忘れじのグローリア」&lt;br /&gt;
** [[アルバート・ハモンド]]「カリフォルニアの青い空」（南沙織が同年カヴァー。「[[カリフォルニアの青い空]]」参照）&lt;br /&gt;
** [[ジョン・レノン]]「マインド・ゲームズ」&lt;br /&gt;
** [[エルトン・ジョン]]「ダニエル」&lt;br /&gt;
** ドーン「幸せの黄色いリボン」&lt;br /&gt;
（** [[アイドル]][[歌手]]全盛時代の到来で、[[新御三家]]、[[花の中三トリオ]]、[[麻丘めぐみ]]、[[アグネス・チャン]]、[[浅田美代子]]、[[あべ静江]]、[[フィンガー5]]などが相次いでデビューし、活躍した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年の映画]]&lt;br /&gt;
** 邦画&lt;br /&gt;
*** [[ゴジラ対メガロ]]&lt;br /&gt;
*** [[津軽じょんがら節]]［監督］[[斎藤耕一]]、［出演］[[江波杏子]]&lt;br /&gt;
*** [[仁義なき戦い]]（[[1月13日]]封切） ［東映］［監督］[[深作欣二]]&lt;br /&gt;
*** 仁義なき戦い 広島死闘篇（[[4月28日]]封切）&lt;br /&gt;
*** 仁義なき戦い 代理戦争（[[9月25日]]封切）&lt;br /&gt;
*** 青幻記 遠い日の母は美しく&lt;br /&gt;
*** [[ゴルゴ13]]　［原作］[[さいとう・たかを]]　［監督］[[佐藤純弥]]　［主演］[[高倉健]]　&lt;br /&gt;
*** [[股旅]] ［監督］[[市川崑]]、［出演］[[小倉一郎]]、[[尾藤イサオ]]、[[萩原健一]]&lt;br /&gt;
*** [[恍惚の人]] ［原作］[[有吉佐和子]]、［出演］[[森繁久弥]]&lt;br /&gt;
*** 戒厳令 ［出演］[[三國連太郎]]&lt;br /&gt;
*** [[男はつらいよ 寅次郎忘れな草]]（[[松竹]]、[[8月4日]]封切）&lt;br /&gt;
*** [[人間革命]]（[[東宝]]、[[シナノ企画]]、[[9月8日]]封切）[原作]　[[池田大作]]&lt;br /&gt;
*** [[男はつらいよ 私の寅さん]]（松竹、[[12月26日]]封切）&lt;br /&gt;
*** [[日本沈没]] （東宝、[[12月29日]]封切） [原作] [[小松左京]]&lt;br /&gt;
*** 戦争と人間 完結編&lt;br /&gt;
*** 同棲時代・今日子と次郎［松竹］[出演］[[由美かおる]]&lt;br /&gt;
*** 朝やけの詩［東宝］［出演］[[高橋惠子|関根恵子]]、[[北大路欣也]]&lt;br /&gt;
** 洋画&lt;br /&gt;
*** [[スティング (映画)|スティング]]［米］ アカデミー賞 ［出演］ [[ポール・ニューマン]]、[[ロバート・レッドフォード]]&lt;br /&gt;
*** [[007 死ぬのは奴らだ]] LIVE AND LET DIE［英］&lt;br /&gt;
*** [[アメリカン・グラフィティ]]&lt;br /&gt;
*** [[エクソシスト]]&lt;br /&gt;
*** [[ジャッカルの日]]&lt;br /&gt;
*** [[スケアクロウ]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[ジョニーは戦場へ行った]]［米］&lt;br /&gt;
*** [[ブラザー・サン シスター・ムーン]]［伊］&lt;br /&gt;
*** [[マクベス (1971年の映画)|マクベス]]［米］ ［監督］[[ロマン・ポランスキ]]ー&lt;br /&gt;
*** [[燃えよドラゴン]] Enter the Dragon（龍争虎闘） ［米+香港］ ［出演］ [[ブルース・リー]]&lt;br /&gt;
*** [[最後の猿の惑星]]（原題：BATTLE FOR THE PLANET OF THE APES）［米］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第69回（1973年上半期） - [[三木卓]] 『鶸』&lt;br /&gt;
*** 第70回（1973年下半期） - [[野呂邦暢]] 『草のつるぎ』、[[森敦]] 『月山』&lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第69回（1973年上半期） - [[長部日出雄]] 『津軽世去れ節』『津軽じょんから節』、[[藤沢周平]]『暗殺の年輪』&lt;br /&gt;
*** 第70回（1973年下半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
*** [[司馬遼太郎]] 『国盗り物語』&lt;br /&gt;
*** [[フレデリック・フォーサイス]] 『ジャッカルの日』&lt;br /&gt;
*** [[五島勉]] 『[[ノストラダムスの大予言]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の漫画&lt;br /&gt;
** 11月 - [[ブラック・ジャック]]、[[週刊少年チャンピオン]]にて連載開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年の雑誌&lt;br /&gt;
** 8月 - 『[[COM (雑誌)|月刊COM]]』復刊するが即、廃刊に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1973年のテレビ (日本)|1973年のテレビ]]&lt;br /&gt;
** 1月7日 - [[NHK大河ドラマ]]「[[国盗り物語 (NHK大河ドラマ)|国盗り物語]]」放送開始。&lt;br /&gt;
** 2月17日 - 「[[仮面ライダーV3]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - [[奈良テレビ放送]]が開局。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 「[[子連れ狼]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放映開始。&lt;br /&gt;
** 4月2日 - NHK朝の[[連続テレビ小説]]「[[北の家族]]」放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月2日 - 「[[ひらけ!ポンキッキ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月5日 - 「[[非情のライセンス]]」 （[[日本教育テレビ|NET]]系）放映開始。&lt;br /&gt;
** 4月6日 - 「[[ウルトラマンタロウ]]」（[[TBSテレビ|TBS]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月13日 - 「[[走れ!ケー100]]」（TBS系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 4月16日 - 「[[刑事くん]]」（TBS系）第3部放送開始。&lt;br /&gt;
** 5月12日 - 「[[キカイダー01]]」（[[テレビ朝日|NET]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 7月2日 - 「[[3時にあいましょう]]」（TBS系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月2日 - 「[[イナズマン]]」（NET系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月2日 - 「[[どてらい男]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月5日 - 「[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）放送開始。&lt;br /&gt;
** 10月7日 - 「[[パンチDEデート]]」（関西テレビ）放送開始（当初は[[関西ローカル]]、[[1974年|翌年]]10月に[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で全国ネット開始）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年のラジオ&lt;br /&gt;
** 1月 - 「[[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]」放送開始（[[2012年]]12月28日終了）&lt;br /&gt;
** 7月 - 「[[あのねのねのオールナイトニッポン]]」（[[ニッポン放送]]）放送開始（ - [[1976年]][[9月]]）&lt;br /&gt;
** 10月 - 「[[山谷親平のお早ようニッポン]]」（ニッポン放送）放送開始（放送中の[[1984年]][[11月28日]]に[[山谷親平]]が逝去、同年12月終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1973年のアニメ&lt;br /&gt;
** [[1月1日]] 「[[バビル2世]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[1月2日]] 「[[けろっこデメタン]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[1月7日]] 「[[山ねずみロッキーチャック]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[3月2日]] 「[[ジャングル黒べえ]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] 「[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月2日]] 「[[ワンサくん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] 「[[荒野の少年イサム]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月7日]] 「[[ミクロイドS]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月1日]] 「[[ゼロテスター]]」、「[[ミラクル少女リミットちゃん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月2日]] 「[[新造人間キャシャーン]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月3日]] 「[[空手バカ一代]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月4日]] 「[[ドロロンえん魔くん]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月5日]] 「[[エースをねらえ!]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月6日]] 「[[冒険コロボックル]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月7日]] 「[[侍ジャイアンツ]]」放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月13日]] 「[[キューティーハニー]]」放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[庵谷鷹志]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[高橋真紀子]]、[[テレビ朝日]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 1月2日 - [[中嶋ミチヨ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[秋山和彦]]、[[SASUKEオールスターズ]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[川越美和]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[金敏宰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[櫻井淳子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[宮澤篤司]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[遠藤亮]]、[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[市川染五郎 (7代目)|市川染五郎]]、[[歌舞伎]][[俳優]]&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[ショーン・ポール]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[緒方林太郎]]、[[衆議院議員]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[ゲーリー・ラス]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - akko、歌手、ミュージシャン（[[My Little Lover]]）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[深津絵里]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[高橋郁雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[オリビエ・ペリエ]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[若井おさむ]]、[[お笑いタレント|お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[ジャンカルロ・フィジケラ]]、[[フォーミュラ1|F1]]レーサー&lt;br /&gt;
* 1月15日 - [[オーレリー・デュポン]]、[[バレエ]]ダンサー&lt;br /&gt;
* 1月15日 - [[クリストファー・カンバーランド]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[田村英里子]]、タレント、歌手&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[宮前真樹]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月16日 - [[SHEILA]]、[[ファッションモデル]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[りょう]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[中山忍]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月18日 - [[永田能隆]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[木村郁美]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[篠原信一]]、[[柔道|柔道家]]&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[ルスラン・ゴンチャロフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[ロジェリオ・セニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月22日 - [[河原純一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[ニコラス・ペタス]]、空手家&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[岡本善久]]、[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 1月28日 - [[タチアナ・マリニナ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[鶴ノ富士智万]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[加藤紀子]]、タレント、女優&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[西田吉洋]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[イ・ソジン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月30日 - [[関光彦]]、[[死刑囚]]&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[片山晋呉]]、[[プロゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[ポーシャ・デ・ロッシ]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[川田広樹]]、[[お笑いタレント]]（[[ガレッジセール]]）&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[オスカル・ペレス・ロハス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[サエキトモ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[ドナート・カブレラ]]、指揮者&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[中嶋美年子]]、キャスター&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[石本努]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[宮内洋 (野球)|宮内洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[オスカー・デ・ラ・ホーヤ]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[佳嶋]]、イラストレーター&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[トウ亞萍|鄧亞萍]]、元[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[園崎未恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[川島得愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[谷佳知]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[増田ゆき]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[チョン・ドヨン]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[七緒はるひ]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月11日 - [[ヴァルグ・ヴィーケネス]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[タラ・ストロング]]、[[女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[片桐澪]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[柳沼行]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[山田純大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 2月14日 - [[OZA]]、[[ギタリスト]]&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[田渕龍二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 2月16日 - [[ユン・ジョンファン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[イリーナ・ロバチェワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[クロード・マケレレ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[田村香織]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[林純次]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - [[細美武士]]、[[ELLEGARDEN]]ボーカル＆ギター&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[オーレ・グンナー・スールシャール]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[アンダース・ビョーラー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[ヨナス・ビョーラー]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[栃乃花仁|二十山親方]]、元[[小結]]栃乃花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[クリス・ウェバー]]、元バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[小笠原亘]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[ライアン・ピーク]]、[[ミュージシャン]]([[ニッケルバック]]の[[ギタリスト]])&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[秋田禎信]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[島崎和歌子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[宋志晩]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[緒方かな子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月4日 - [[きよこ]]、元[[たいそうのおねえさん]]&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[フェリペ・クレスポ]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[福永泰]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[マイケル・フィンリー]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[羽田惠理香]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[上原茂行]]、[[東京ヤクルトスワローズ]]のコーチ&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[旭鷲山昇]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 3月8日 - [[井原康秀]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[クリストファー・ニコースキー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[ダン・スワノ]]、ミュージシャン、音楽プロデューサー、レコーディング・エンジニア&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[クリス・サットン]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[坂田亘]]、[[プロレスラー]]・[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[南山真]]、元プロ[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[平井元喜]]、[[ピアニスト]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[平井善之]]、お笑いタレント （[[アメリカザリガニ (お笑いコンビ)|アメリカザリガニ]]）&lt;br /&gt;
* 3月12日 - [[小林淳一]]、[[日本中央競馬会|JRA]]騎手&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[エドガー・ダーヴィッツ]]、元[[サッカー選手]]、[[サッカー]]指導者&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[白井暁彦]]、[[メディアアート]]研究者&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[パット・フリューリー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[山内泰幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[AKIKO (声優)|AKIKO]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[大石恵]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月20日 - [[ユーリス・ラザグリアエフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[石井正則]]、[[お笑い芸人]]（[[アリtoキリギリス]]）、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[黒崎えり子]]、ネイリスト&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[沢松奈生子]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[ジェイソン・キッド]]、[[バスケットボール]]選手&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[DJ JIN]]、[[ディスクジョッキー|DJ]] ([[RHYMESTER]])&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[丹下桜]]、声優、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[アンダース・フリーデン]]、ミュージシャン ([[イン・フレイムス]])&lt;br /&gt;
* 3月25日 - [[笹沼尭羅]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[マックン]]、お笑い芸人（[[パックンマックン]]）&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[青木さやか]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[目黒未奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[マルク・オーフェルマルス]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[ヤン・コレル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月30日 - [[川島直樹]]、元俳優&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - ホルスタイン・モリ夫、お笑いタレント（[[モリマン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[八木沼純子]]、元[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[マーク・クルーン]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月2日 - [[細見和史]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[大泉洋]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[瀬能あづさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[大野倫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[松田和哉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[ロリス・カピロッシ]]、[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[趙成ミン|趙成珉]]、元プロ野球選手（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[大塔正明]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[鼠先輩]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[ファレル・ウィリアムス]]、ミュージシャン、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[宮沢りえ]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月6日 - [[萩原誠]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[ボビー・オロゴン]]、タレント、格闘家&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[グラウベ・フェイトーザ]]、[[極真空手]]の選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[ロベルト・カルロス・ダ・シウバ|ロベルト・カルロス]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[南真一郎]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[トミ・コイヴサーリ]]、ヘヴィメタル・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[フカザワナオコ]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[4月12日]] - [[クリスティアン・パヌッチ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月12日 - [[デイモン・アレン (フィギュアスケート選手)|デイモン・アレン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[若ノ城宗彦]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[吉田恵 (サッカー選手)|吉田恵]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[ロベルト・アジャラ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[ペドロ・ラソ]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[BONNIE PINK]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[小林賢太郎]]、お笑いタレント（[[ラーメンズ]]）&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[海鵬涼至]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[城石憲之]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[ハイレ・ゲブレセラシェ]]、[[陸上選手]]&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[北川哲也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[御崎朱美]]、声優&lt;br /&gt;
* 4月19日 - [[神野信也]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[斉藤俊秀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[上野良治]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[小西克幸]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[設楽統]]、[[お笑いタレント]]（[[バナナマン]]）&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[中村豊 (野球)|中村豊]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[カルロス・ミラバル]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[徳永清孝]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ディレクター&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[谷合正明]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[ラファエル・オレラーノ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[式守錦太夫 (12代)|12代式守錦太夫]]、大相撲[[行司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[柳家三之助]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[津川力]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[一三]]、[[俳優]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 5月1日 - [[斎藤さと美]]、元重量挙げ選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[岡本晃]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[ルイス・ミゲル・ロドリゲス]]、元野球選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[川口智子]]、元子役&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[谷口功一 (野球)|谷口功一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[マイク・キンケード]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[荒川弘]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[中田有紀 (アナウンサー)|中田有紀]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[富岡久貴]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[藤凪かおる]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[張智成]]（ゼット・チャン）、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[いでえいじ]]、[[4コマ漫画|4コマ]]漫画家&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[天田ヒロミ]]、[[プロフェッショナルファイター]]&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[伊藤隆太]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[大柴克友]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月10日 - [[リュシュテュ・レチベル]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[尾方剛]]、陸上競技・マラソン選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[谷中真二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[西島洋介]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[鳥海浩輔]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月16日 - [[藤田晋]]、[[実業家]]（[[サイバーエージェント]]社長）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[岡本敦]]、[[山陰中央テレビジョン放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[梨花]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[岡田純子 (声優)]]&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[エンペラー・マグス・カリグラ]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[服部祐民子]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[ラモン・オルティズ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[平岡直起]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[クリス・レイサム (野球)|クリス・レイサム]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[金田朋子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[村井宗明]]、政治家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[林孝哉]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[五十嵐隆]]、ミュージシャン（[[Syrup 16g]]）※現在は解散&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[岩下修一]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[GWINKO]]、歌手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[石本豊]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[デービッド・ランドクィスト]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[平川大輔]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[羽根川竜]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[根本隆輝]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[沼田浩]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月6日 - [[武藤孝司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[ソン・ユナ]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月7日 - [[寺本比呂文]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[古川りか]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[アントキの猪木]]、タレント&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[川越英隆]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[岡本克道]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[斎賀みつき]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[常世晶子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[石田徹也]]、[[画家]]（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[山田博士]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月18日]] - [[かかずゆみ]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月18日 - [[石川知裕]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[中澤裕子]]、歌手・女優・タレント&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[杉本友]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月19日 - [[薮田安彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[沢朋宏]]、[[中部日本放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[城井崇]]、政治家&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[中西永輔]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[木村一基]]、将棋棋士&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[トッド・ベッツ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[ケビン・ホッジス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[養父鉄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[谷東]]、アニメーション監督・演出&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[吉田敬]]、お笑いタレント（[[ブラックマヨネーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[フロスト (ミュージシャン)|フロスト]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[福島晃子]]、プロゴルファー&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[塩崎真]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[ペドロ・バルデス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[朴賛浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[広瀬彩]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[フランク・ロスト]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[小坂誠]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[丹野みどり]]、[[中部日本放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[GACKT]]、歌手&lt;br /&gt;
* 7月4日 - [[アンジェリカ・クリロワ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[小杉竜一]]、お笑いタレント（[[ブラックマヨネーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[小倉隆史]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[大石真弘]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[望月重良]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[みずしな孝之]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[水田章雄]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[五剣山博之]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[クリスティアン・ヴィエリ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[エレーナ・レオノワ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[大喜進]]、元大相撲力士（+[[2005年]]）&lt;br /&gt;
* 7月16日 - [[袴田吉彦]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[古坂大魔王]]、タレント・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[岸川雄二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[岡田真善]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[林恵子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[アイウトン・ゴンサウヴェス・ダ・シウヴァ|アイウトン]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[高橋優子 (調教師)|高橋優子]]、[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[小川範子]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[古市幸子]]、[[日本テレビ放送網]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[ブライアン・ブキャナン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[マンディ・ベッツェル]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[斉藤肇]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[鮫島秀旗]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[野村克則|野村克則（カツノリ）]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[ノマー・ガルシアパーラ]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[モニカ・ルインスキー]]、実業家&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[小畑幸司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月24日]] - [[中村紀洋]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[フェリックス・ペルドモ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[ケニー・ロバーツ・ジュニア]]、[[オートバイ]]レーサー&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[ケヴィン・フィリップス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[土肥洋一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[ドミトリー・ドミトレンコ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[くまだまさし]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* 7月26日 - [[高田昌明]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[高槻純]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[田中涼子 (声優)|田中涼子]]、声優&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[門倉健]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[啄木鳥しんき]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[MCU (ラッパー)|MCU]]、[[ヒップホップ]][[MC (ヒップホップ)|MC]] ([[KICK THE CAN CREW]])&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[友近]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 8月2日 - [[安居良基]]、[[随筆家]]・旅行家&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[安住紳一郎]]、[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[旭天山武]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[大上邦博]]、お笑い芸人、[[ハリガネロック]]&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[フィリッポ・インザーギ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[能勢浩]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[鷹野史寿]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[ハビエル・サネッティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月10日 - [[高桑大二朗]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[荒井修光]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[森岡茂]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[篠原涼子]]、女優・歌手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[藤村さおり]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[オーガスティン・オコチャ|ジェイジェイ・オコチャ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[ハレド・ボルヘッティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[背尾伊洋]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[五城楼勝洋|浜風親方]]、元幕内五城楼&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[光法賢一|安治川親方]]、元幕内光法&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[石井江奈]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[吉村夏枝]]、歌手（[[Lip's]]）、女優&lt;br /&gt;
* 8月19日 - [[マルコ・マテラッツィ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[萩原淳 (野球)|萩原淳]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[野口健]]、[[登山家]]&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[:en:Howie_Dorough|ハウィー・D.]]、歌手（[[バックストリート・ボーイズ]]）&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[アルキメデス・ポゾ]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[山内康一]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[路木龍次]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[舩木聖士]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[岡山哲也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[井上亘]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[アナログタロウ]]、芸人&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[広池浩司]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[佐藤アツヒロ]]、元[[光GENJI]]&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[大飛翔誠志]]、[[格闘家]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[水森かおり]]、歌手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[三浦理恵子]]、歌手・女優・声優&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[早坂隆]]、[[ルポライター]]&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[カルロ・クディチーニ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[熊澤とおる]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[市原圭]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[ボブ・ウォルコット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[石井一久]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[トム・デイビー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[小籔千豊]]、お笑いタレント、[[吉本新喜劇]]座長&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[大垣俊輔]]、教師・作家&lt;br /&gt;
* 9月12日 - [[ポール・ウォーカー]]、俳優（+ [[2013年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[クリスティーン・アーロン]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[陳連宏]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[ファビオ・カンナヴァーロ]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[フィリップ・デュレボーン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[金鍾國 (野球)|金鍾國]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[ナズ]]、ラッパー&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[藤谷美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[三井浩二]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[岩崎一則]]、お笑い芸人（[[Hi-Hi]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[大貫亜美]]、歌手、&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[橘ひかり]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[オスワルド・サンチェス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[趙宏博]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[服部年宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[布部陽功]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[レネ・ローゼ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[山田知一]]、お笑い芸人&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[よう司大|小野川親方]]、元幕内燁司&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[田頭弘毅]]、元ウエイトリフティング選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[佐野瑞樹 (俳優)|佐野瑞樹]]、俳優・アイドル&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[益田大介]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[齋藤信治]]、[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 9月29日 - [[衛藤利恵]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[井手元健一朗]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[青木和義]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[笹島かほる]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月4日 - [[吉原由香里]]（旧姓梅沢）、[[女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[永池恭男]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[ルイス・ロペス (1973年生の内野手)|ルイス・ロペス]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[陳文賓]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[石田燿子]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[サミ・ヒーピア]]、元サッカー選手、サッカー指導者&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[ネウソン・デ・ジェズス・シウヴァ|ジーダ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[夏川りみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[小沢一敬]]、お笑いタレント（[[スピードワゴン]]）&lt;br /&gt;
* 10月10日 - [[TAICHI MASTER]]、[[ディスクジョッキー|DJ]]&lt;br /&gt;
* 10月10日 - [[高森奈緒]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[金城武]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[野間口徹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[阪口大助]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[松嶋菜々子]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[木立章成]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[マット・ヒューズ]]、元[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[堺雅人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[中井一輝]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 飯岡隆志、作曲家&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[ジョン・ボルドウィン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[辻本良三]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[ブライアン・コーリー]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[レーラ・アウエルバッハ]]、[[作曲家]]、[[ピアニスト]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[イチロー]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤愛子 (タレント)|佐藤愛子]]、元アイドル（[[ribbon]]）&lt;br /&gt;
* [[10月23日]] - [[清水隆行]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[はしのえみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月23日 - [[上村洋行]]、JRA騎手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[小笠原道大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[セーム・シュルト]]、[[K-1]]選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[ジェーソン・ジョンソン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[ロベール・ピレス]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[前園真聖]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[シルビア・コルソ]]、[[ニュースキャスター]]&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[石丸清隆]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月30日 - [[アダム・コープランド|エッジ]]、[[WWE]]の[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[中嶋潤一郎]]、[[ジャグラー]]&lt;br /&gt;
* [[11月3日]] - [[ミック・トムソン]]、ギタリスト、([[スリップノット]])&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[ジョニー・デイモン]]、メジャーリーガー&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[宍戸留美]]、声優&lt;br /&gt;
* 11月6日 - [[遠藤あど]]、女優・ダンサー&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[戸次重幸]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[早川健一郎]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[マルティン・パレルモ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[濱野谷憲吾]]、[[競艇選手]]&lt;br /&gt;
* 11月8日 - [[時津海正博|時津風親方]]、元幕内時津海&lt;br /&gt;
* 11月8日 - [[磯崎亜紀子]]、元子役&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[相川真一]]、タレント&lt;br /&gt;
* 11月9日 - [[上田浩二郎]]、お笑い芸人（[[Hi-Hi]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[マルコ・ロドリゲス]]、サッカー審判&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[マギー審司]]、[[マジシャン]]・タレント&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[山田みほ]]、声優、[[ナレーター]]&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[ラダ・ミッチェル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[清水直樹 (レーサー)|清水直樹]]、[[モーターサイクル]]レーサー&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[戸賀崎智信]]、[[AKB48劇場]]支配人&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[吉永護]]、元[[日本中央競馬会|JRA]]騎手&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[アレクセイ・ウルマノフ]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[江田由紀浩]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[上田佳範]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[大柴健二]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[SU (RIP SLYME)|SU]]、ヒップホップMC ([[RIP SLYME]])&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[荒木慶大]]、元野球選手、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - SACHIKO、歌手（[[DOUBLE (歌手)|DOUBLE]]）（+ [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[ジョン・ジマーマン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[浅野忠信]]、俳優&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[片桐仁]]、お笑いタレント（[[ラーメンズ]]）&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[西寺郷太]]、ミュージシャン（[[NONA REEVES]])&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[ジェイソン・ベバリン]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[トゥイスタ]]、ヒップホップMC&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[海野ゆかり]]、競艇選手&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[村上和成]]、[[総合格闘家]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 11月29日 - [[ライアン・ギグス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[池谷直樹]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[中川亜紀子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[長谷川理恵]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月1日 - [[門倉有希]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[サイモン・ケリー猪木|サイモン猪木]]、[[新日本プロレス]]元[[社長]]&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[石橋晴行]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[田村淳]]、お笑いタレント（[[ロンドンブーツ1号2号]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[西尾麻美]]、[[スカッシュ (スポーツ)|スカッシュ]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[高木大成]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - [[稲垣吾郎]]、タレント ([[SMAP]])&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[安田顕]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月8日 - [[コリィ・テイラー]]、ヴォーカル、([[スリップノット]])、([[ストーン・サワー]])&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[トニー・バティスタ]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[小渕優子]]、政治家&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[石母田史朗]]、[[俳優]]・[[声優]]&lt;br /&gt;
* 12月11日 - [[アンディ・トレーシー]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月13日]] - [[黒木知宏]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[スルヤ・ボナリー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[ポーラ・ラドクリフ]]、[[マラソン]]選手&lt;br /&gt;
* 12月17日 - [[大関正義]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[12月18日]] - [[イリヤ・アベルブフ]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[反町隆史]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[川中基嗣]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月19日 - [[森山一人]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[浅越ゴエ]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 12月20日 - [[桜井幸子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[上田美由紀]]、殺人犯&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[三浦大輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[増田忠俊]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[中江有里]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[松中信彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[ベルト・アッペルモント]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[平野貴大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[カイ・ハフト]]、ヘヴィメタル・ミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
* [[ヤンネ・パルヴィアイネン]] - ミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[中野実 (作家)|中野実]]、[[小説家]]・[[劇作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[郡司次郎正]]、小説家・[[作詞家]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[松本錦四郎]]、[[俳優]]（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[リンドン・ジョンソン|リンドン・B・ジョンソン]]、第36代[[アメリカ合衆国大統領]]（*[[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[大場政夫]]、[[プロボクサー]]（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[大伴昌司]]、[[編集者]]・[[SF]]研究家（* [[1936年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[円谷一]]、[[円谷プロダクション]]第2代社長（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[島田啓三]]、[[漫画家]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[初山滋]]、[[童画]][[画家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[池島信平]]、編集者・[[文芸春秋]]第3代社長（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[シシリー・メアリー・バーカー]]、[[挿絵]][[画家]]・[[児童文学作家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[フランク・コステロ]]、[[コーサ・ノストラ]]幹部（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[ヨーゼフ・シゲティ|ヨゼフ・シゲティ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[棚橋小虎]]、労働運動家・[[政治家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[大久保作次郎]]、[[洋画家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[吉田一穂]]、[[詩人]]・[[評論家]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[パール・S・バック|パール・バック]]、[[小説家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[石井鶴三]]、[[彫刻家]]・[[洋画家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[南都雄二]]、[[漫才|漫才師]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[湯口敏彦]]、[[プロ野球選手]]（* [[1952年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[ジョージ・シスラー]]、元[[メジャーリーガー]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[ノエル・カワード]]、[[脚本家]]・[[俳優]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - [[クラレンス・グリフィン]]、[[テニス]]選手（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* 3月28日 - [[椎名麟三]]、[[小説家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[足立正]]、[[実業家]]、第12代[[日本商工会議所|日商]]会頭（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[朴春琴]]、政治家（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[横山操]]、[[画家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[ヤッシャ・ホーレンシュタイン]]、[[指揮者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[菊田一夫]]、[[劇作家]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[パブロ・ピカソ]]、画家（* [[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[ヘンリー・ダーガー]]、『[[非現実の王国で]]』の作者（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[イシュトヴァン・ケルテス]]、指揮者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[ハンス・ケルゼン]]、[[ヴァイマル共和政]]期の[[公法学]]者・[[国際法学]]者（*[[1881年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[阿部知二]]、小説家・[[英文学者]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[石橋湛山]]、第55代[[内閣総理大臣]]（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[大佛次郎]]、[[小説家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[赤間文三]]、元[[大阪府知事]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[関鑑子]]、[[声楽|声楽家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[美土路昌一]]、[[ジャーナリスト]]・[[実業家]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[戸塚睦夫]]、[[コメディアン]]、元[[てんぷくトリオ]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[津島文治]]、[[青森県]][[知事]]・[[自由民主党 (日本)|自民党]][[国会議員|衆議院議員]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[ヤーノ・サーリネン]]、オートバイレーサー（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[松本清]]、[[実業家]]・元[[松戸市]]長（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 5月21日 - [[大辻伺郎]]、俳優（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[ハンス・シュミット＝イッセルシュテット]]、指揮者（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 5月28日 - [[若水ヤエ子]]、[[俳優|女優]]・[[コメディアン]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[近衛秀麿]]、指揮者（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[一松定吉]]、政治家（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[カレル・アンチェル]]、指揮者（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[オットー・クレンペラー]]、指揮者・[[作曲家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月7日]] - [[マックス・ホルクハイマー]]、[[哲学|哲学者]]・[[社会学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* 7月7日 - [[ヴェロニカ・レイク]]、[[俳優|女優]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 3代目[[三遊亭小圓朝]]、[[落語家]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[吉屋信子]]、[[小説家]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[ロバート・ライアン]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[アレクサンドル・モソロフ]]、作曲家（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[ロン・チェイニー・ジュニア]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[三島雅夫]]、俳優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[ブルース・リー]]、武道家・[[截拳道]]創始者・俳優（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* 7月20日 - [[ロバート・スミッソン]]、[[現代美術家]]（* [[1938年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[デービッド・M・S・ワトソン]]、[[生物学者]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[赤木蘭子]]、女優（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[ロジャー・ウィリアムソン]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[東富士欽壹]]、[[大相撲]]第40代[[横綱]]（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[ジャン・フランチェスコ・マリピエロ]]、作曲家（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[ヴァルター・ウルブリヒト]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）の指導者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[ジャン＝ピエール・メルヴィル]]、[[映画監督]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[時実利彦]]、[[生理学者]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[服部逸郎]]、[[作曲家]]・[[アナウンサー]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[阪本牙城]]、漫画家（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[カール・ツィーグラー]]、[[化学者]]（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[菅井一郎]]、俳優（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[セルマン・ワクスマン]]、[[生化学|生化学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[アーサー・W・ラドフォード]]、[[アメリカ海軍]]の[[大将]]・[[アメリカ統合参謀本部議長]]（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* 8月17日 - [[ジャン・バラケ]]、作曲家（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[益谷秀次]]、政治家（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[倉金章介]]、[[漫画家]]（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* 8月25日 - [[緒方知三郎]]、[[病理学]]者（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[ジョン・フォード]]、[[映画監督]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[池田義信]]、[[映画監督]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[J・R・R・トールキン]]、[[小説家]]、[[言語学者]]（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[セルゲイ・トゥマーンスキー]]、[[航空エンジニア]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[サルバドール・アジェンデ]]、[[チリ大統領の一覧|チリ大統領]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[グスタフ6世アドルフ (スウェーデン王)|グスタフ6世アドルフ]]、[[スウェーデン|スウェーデン王]]（* [[1882年]]）&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[松方三郎]]、[[登山家]]・ジャーナリスト（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[古今亭志ん生 (5代目)]]、[[落語家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[A・S・ニイル]]、教育家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 9月23日 - [[パブロ・ネルーダ]]、[[詩人]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[北原武夫]]、小説家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[パーヴォ・ヌルミ]]、[[フィンランド]]の中長距離走者（*[[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[フランソワ・セベール]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー（* [[1944年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[森雅之 (俳優)|森雅之]]、俳優（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[ガブリエル・マルセル]]、[[劇作家]]・[[哲学者]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス]]、[[経済学者]]（* [[1891年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[吉野賛十]]、小説家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[ジーン・クルーパ]]、ジャズドラマー（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[レオ・シュトラウス]]、[[政治哲学]]者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[我妻栄]]、[[民法]]学者（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[パブロ・カザルス]]、[[チェロ]]奏者（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[アベベ・ビキラ]]、マラソン選手（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[今和次郎]]、[[民俗学|民俗学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[鶴見祐輔]]、[[官僚]]・[[政治家]]・[[著述家]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[サトウハチロー]]、[[詩人]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[ブルーノ・マデルナ]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* 11月13日 - [[エルザ・スキャパレッリ]]、[[ファッションデザイナー]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[浜田廣介]]、[[童話作家]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本庄栄治郎]]、[[経済学者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[早川雪洲]]、俳優（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[愛知揆一]]、第77代[[大蔵大臣]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[中野雅晴]]、カー[[レーサー]]（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[ダヴィド・ベン＝グリオン]]、[[イスラエルの首相|イスラエル首相]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[ロバート・ワトソン＝ワット]]、[[レーダー]]発明者（* [[1892年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[浪花千栄子]]、[[俳優|女優]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[イスメト・イノニュ]]、[[オスマン帝国]]の軍人、[[トルコ]]第2代大統領（*[[1884年]]）&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[ガブリエル・ヴォアザン]]、フランス航空界のパイオニア（* [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月30日]] - [[アンリ・ビュッセル]]、[[作曲家]]・[[指揮者]]・音楽教師（* [[1872年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[江崎玲於奈]]（[[日本]]）、[[アイヴァー・ジェーバー]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[ブライアン・ジョセフソン]]（[[イギリス]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[エルンスト・フィッシャー]]（[[ドイツ]]）、[[ジェフリー・ウィルキンソン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[カール・フォン・フリッシュ]]（ドイツ）、[[コンラート・ローレンツ]]（[[オーストリア]]）、[[ニコ・ティンバーゲン]]（イギリス）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[パトリック・ホワイト]]（[[オーストラリア]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[ヘンリー・キッシンジャー]]（アメリカ）、[[レ・ドゥク・ト]]（[[ベトナム]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル経済学賞|経済学賞]] - [[ワシリー・レオンチェフ]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - ウィリー・ウォンカ、自らのチョコレート工場に五人の少年少女を招待する（小説『[[チョコレート工場の秘密]]』）。&lt;br /&gt;
* アメリカ合衆国が衛星軌道上に打ち上げた宇宙ホテルUSAが、害獣クニッドの襲撃を受ける（小説『[[ガラスの大エレベーター]]』）。&lt;br /&gt;
* [[テンペラー星人]]がウルトラ6兄弟を誘き出すために地球を無差別攻撃し、6兄弟が迎え撃った。それに伴い、6人のウルトラ戦士が一緒に並んでいる勇姿を人類に初めて見せた（特撮『[[ウルトラマンタロウ]]』）。&lt;br /&gt;
* 有尾人帝国ジャシンカのスパイ夫婦、地上に派遣され、「尾形伸夫」「尾形京子」名義で生活を開始（特撮『[[科学戦隊ダイナマン]]』）。&lt;br /&gt;
* 巽モンド博士、律子と結婚（特撮『[[救急戦隊ゴーゴーファイブ]]』）。&lt;br /&gt;
* コーネリアス、ジーラ、マイロを乗せた宇宙船がアメリカに到着（映画『[[新・猿の惑星]]』）。&lt;br /&gt;
* 東京に大地震が発生し、急激な地殻変動によって[[日本列島]]が沈没する（映画『[[日本沈没]]』）。&lt;br /&gt;
* [[ガメラ]]と[[ギャオス]]が[[志摩]]地方で激突。ガメラが自爆してギャオスを撃退する（映画『[[小さき勇者たち〜ガメラ〜]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1973年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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